2023・221火曜(令和五年)


NHK の E テレで漫勉という番組をやっている。漫画に勉強と書いてマンベンだ。

今は第2か第3シーズンになっていてまんべん NEO と言っていたかもしれない。 私はこの番組をお気に入りの作家が出てきた時はみたいなと思ってはいるのだが時間がなかなか作れなくて見ることがない。 録画をしていても結局そのままになってしまっていることが多い。

一定のコアなファンがいるのだろう。だからシーズンの2か3か結構続いているというのが分かる。

私は NHK が自分のところの番組をまだ外国に向けて有料販売しているのかどうかということを知らないのだがもしそういうことをしているのであればこれは外国人のコアな層に向けて作られた番組だというのもあると思う。

Netflix などで番組配信をしているということも聞いたことがあるので NHK はそれらのコンテンツパワーの一角をなしていると勝手に決める。

それほどに今の漫画というのはサブカルチャーの分野において世界の人類史のシーンの中で重要なポジションを得ている。

ある意味西洋そして日本以外の東洋領域においてこの漫画やアニメが金儲け以外の純粋な趣味の自らの何かを突き詰めるようなものとして 認識されそれが数多くの人々の中で世代を超えて連綿と受け継がれてきたという国はどこにもないからだ。

独裁国家の中韓などはこれを単に金儲けの輸出商品としてしかとらえていないので 彼らの中から面白いものが出たという話はただの一度も聞いたことがない。

これからもないだろう。そして西洋の世界においてはそもそもが漫画を見るということは知的に遅れた人、知覚に障害のある人が行う行為であってそもそもまともな近代人はそのようなことをしないのだという設定のもとに必死になって自分たちが作ってきた 文化文物の権威順番というものを守るために 形式を立ててやってきた。

だから彼らの中からこのマンガというものに関わるそれを強く支えていく下の側からの新しい新世代としての人間の誕生、頭数の確保これができていなかった。これはこれから増えると思う。

そのまんべんにおいて 大体の作家はやっぱりペンタブを使っている。ダメだというわけではないが一発で決めた線というものが出せないので、つまり気に入った線を見つけるまで何度も何度も修正するので、そこで出来上がった漫画というものはきれいにまとまっているし本当に綺麗なのだけれど勢いがない。

今の漫画がつまらなくなっていったのはその部分もあるかもしれない。 静止画は綺麗だが全体としてみた時に漫画になっていないのだ。

例えばあなたはちばあきおという人の書いたプレイボーイだとかキャプテンといった一連の野球漫画を読んだことがあるか。

彼の絵のレベルだったらそれは小学生中学生が書いている 漫画とやらと正直大差がない。本当に失礼な言い方をするが。

しかし千葉明夫の努力によって獲得したものではあるとするが、動きを描写する表現の仕方は本当にうまかった。非常に少ない線でそしてコマからこまへカメラの視点を切り替えるやり方がうまいからなのかもしれないが 千葉明夫のキャラクターは本当に動いていた。 そういうことが今のペンタブの漫画にはない。

日本の漫画がフランスにおける芸術性を高めたとするバンドデシネの方向に進む必要はないと捉える。

そういうのもあってもよいが全てそればかりになる必要はない。 漫勉で 何らかのびっくりするようなことを見せているのは大体は手で描いている人たちだなあということを私はよく思うのである。

今ではペンタブを使っているかもしれないが。 森薫なんて言うのは確かあれを今でも G ペンで書いているのですごいなんてもんじゃないなぁなどとものすごく驚いたのを記憶する。

いやマンベンに彼女は出ていなかったかもしれなくてどこかのネットサイトでの彼女の仕事ぶりの公開だったかもしれないが。

そんなわけであなたは漫画がどれぐらい好きな人しかかは知らないが、マンベンというものを見たことがないのであれば見てみればどうかということを私は一方的に言い放つのであった。

ーー記事ここから 毎日 219

イタリアの生ハムやドイツのソーセージといった豚肉製品の日本への輸入が1年以上ストップしている。輸入停止の長期化により、国内の専門店ではイタリア産商品の在庫が底を突きかけ、ファミリーレストラン「サイゼリヤ」では人気メニューが次々と姿を消している。混乱する現場の実情を取材した。

突然の輸入停止通告

 「輸入が止まりましたよ」。2022年1月。生ハムやサラミを中心にした加工肉の専門店「SALUMERIA 69(サルメリア ロッキュー)」(東京・調布市)の新町賀信(よしのぶ)店長(53)のもとに、輸入商社の旧知の担当者から電話連絡が入った。

 イタリアで家畜伝染病が発生し、豚肉やその加工品の輸入がストップしたのだ。それまで日本の輸入する生ハムは、イタリア産が約7割を占めていた。そして始まったのは、在庫のイタリア産豚肉製品の「争奪戦」だった。

 注文を受けてからその場でスライスする、こだわりの商品が人気のこの店では、扱っていた商品の約9割がイタリア産だった。「これはかなりまずい状況だ」。そこから新町さんは、可能な限り多くの生ハムやサラミの原木の購入予約を急ぎ、輸入商社や問屋から一気に買い付けた。

多額の支払いを抱えたため「キャッシュフロー(資金繰り)はめちゃくちゃな状態になった。去年は売上額のほぼ全てが、仕入れにかかった額で消えた」と苦笑する。

 それから1年あまり。取材に訪れた23年2月12日時点で、イタリア産の在庫はいよいよ底を突きかけていた。

 現在、店ではスペイン産やフランス産、国産の商品と組み合わせてなんとか販売を続けているが、新町さんによるとイタリア産は「安くてクオリティー(品質)が非常に高く、日本人の舌に特に合っている」という。

スペイン産やフランス産で同様の品質やおいしさのものを見つけ出すのは簡単ではないが、品質は落とすわけにはいかない。

 その上、ロシアのウクライナ侵攻に伴う欧州のエネルギー価格高騰も相まって輸入価格が上がり、販売価格とのバランスにも苦慮しているという。このため、かつて50~60種類あった品数は半数ほどになった。

このうち、イタリア産はいまや5種類にまで減った。「一刻も早く輸入が再開されてほしい」。新町さんはその日を待ちわびる。

ーー記事ここまで

主婦向けの記事だなぁと勝手に思ってしまった。なぜならば私は生ハムなんか食べないからだ。 メロンと生ハムという組み合わせのなんだか料理があったような気もするが私はそれの何がうまいのか想像もできない。

食べたことがないからというのもあるが食べたいという気持ちにもならない。私は食べるということにあんまり貪欲ではないのかななどと思ってしまう。

ただこの記事に見られる食料の安定的確保先んじてそれを押さえておかなければ欲しいものが手に入らなくなる。

そういったこれからの世界における重要な物事の捉え方考え方が出ていたのでこの記事を採用した。

そもそも生ハムとは何なのか。生とつくぐらいだから加熱をしていないのだろうなとなんとなくわかるのだが 殺菌をの部分だとかはどうなっているのだろうか。

などとド素人にありがちの心配をしてしまう。もちろんそうしたものがクリアされているに違いないのだが。

人間の世界には美味しいものがたくさんある。私はそうしたものにもっと触手を伸ばせば良いのであろうがと自己反省はするけれど 食べるということそのものにもかける時間がもったいないのでなかなかそうした前向きな自分を獲得することができない。

この辺りが課題なのかなと考えないでもないが おそらくそんなことはないんだろうなと言っておく。

ーー記事ここから マニラ新聞 220

首都圏マカティ市の商業施設グロリエッタで18日、比日の友好促進イベント「ジャパンフィエスタ2023」が開催された。通訳者そして歌手としても活躍する横川愛作さん、スタンダップコメディーなどに挑戦し続けているほりっこしさんによる共同司会で、同イベントは和やかな雰囲気の中、幕を明けた。

 会場には明治アポロチョコやたこ焼きなどの日本食に加え、射的や型抜きを楽しむ人、日本の着物に身を包み写真撮影をする人の姿も見受けられた。また舞台上では比人歌手のシャーラ・セリレスさんが日本のアニメ主題歌を熱唱して場を盛り上げていた。<中略>

▽各出店ブースの狙い

 開場1時間でパンフレットが無くなったという日本政府観光局(JNTO)マニラ事務所の渡部誠所長は「コロナ禍はオンラインでしか開催できず、今回リアルで開催できてうれしい。

先日に開催した企業間商談会でもフィリピン市場に関心ある声が聞かれた。自治体の参加も増え、比側の『行きたい』と日本側の『来てほしい』のマッチングを増やしていけたら」と語った。

 人だかりができていた札幌市のブース。札幌市経済観光局大村卓也さんは「コロナ禍前は直行便もあり、また映画『キタキタ』などで札幌市の認知度が伸びていた矢先、コロナ禍になり観光客が激減。比は成長市場でもあるので、もう一度多くの比人に来てほしい」と願いを込めた。

「雪への憧れが強い比人へは連休もある12月がアピールポイントになる。12月の大通公園では『雪?イルミネーション』を見ることができるのも札幌の大きな魅力」と付け加えた。

 長崎県観光連盟海外誘致部の一瀬文香主事は「2018年に長崎県のキリスト教関連遺産が世界遺産に登録されカトリック教徒の多いフィリピン人を呼び込みたい」。「まずは神父さんを長崎へ招請できたらと考えている。長崎の認知度を高めつつ、巡礼=長崎を目指したい」と強調した。

 貼付剤「サロンパス」を比国内で販売して80周年になる久光製薬。その小野寺勝太さんは「比では塗り薬がまだ主流。日本文化のひとつとして治療方法である貼付剤を広めていきたい」と意気込みを見せた。さらにオタキュートの大原雄共同創業者は「コスプレを通して日本文化を世界へ発信できれば」とした。

ーー記事ここまで

戦後77年間この極東アジア地域においては中国の嘘の歴史そして米国の嘘の歴史が充満していた。何でも都合の悪いことは大日本帝国のせいとされた。

残虐行為を含めて全て。ところがそれらの設定を信じて育ってきたこのフィリピンを中心とする南シナ海諸国そしてインドシナ半島諸国というものはそれではなぜ中国や朝鮮半島の人々が東アジア地域においてリーダーシップを現実として取っていないのか取れていないのかということに疑問を持ち始めるようになった。

そして中国は力をつけるたびに軍事力を増大させこの東アジア地域の全てが自分のものであるといった主張と実際の侵略威嚇行動を開始した。

そういうものを通じて特にこれらフィリピンの人々はなんだか言っていることとやっていることが全く違うこれはどういうことだろうということで自国の歴史を自分たちで調べ始めた。

これはフィリピンもインドシナ半島もそしてインドもオセアニア地域もかつての大日本帝国の影響下にあったすべての国々がおよそ25年前ぐらいからそれらの時刻の本当の歴史を証拠付きで暴く証明するということをやり始めた。

その結果中国や米国の一部勢力、欧州ヨーロッパそれらの勢力が77年間にわたって何もかも悪いのは日本なのだという設定。

そのものが大きなだましである嘘であるということがフィリピンの人たちにバレてしまった。

そして日本という国家が SOFT Power つまりアニメや漫画ラノベ特撮などを通じてのソフト的文化発信力を通じてこれらの領域に大きく影響を与えたのもあり、南シナ海を中心とするような多くの国々が日本に対しての判断を変えていった反転して行った。

それがおよそ2013年末から2014年以降のことになる。地球の反点とこの東アジア地域における本当の理解においての日本再評価という動きが連動していることにあなたは気づかなければならない。

日本は不当に虐げられていた。 それらがこれからの2、3年において大きくおそらくはジャンプアップする裏返って飛び上がる。そういうことが予定されている。

なぜそれを言うかといえば米国も中国もおそらくは近未来において今の姿を保ち続けることができなくなるからだ。

それは2年3年前後のことと私はそこまで言う。大統領選挙の前に大きく何かがひっくり返るような壊れる動きが始まるだろうと私は見ているのである。

もちろんその動きによって米国と中国この二つの領域に深く関わっている日本の対応者たちはとてつもない損をする。 しかしそういう動きを加えても 日本の中から何かが吹き上がってくるという動きそれが準備されているという概念を私はあなたに伝えるのである。

ーー記事ここから 朝日 320

東日本大震災から3月11日で12年になるのを前に、朝日新聞社は18、19の両日に全国世論調査(電話)を実施し、原子力発電所についての意識を尋ねた。

いま停止している原発の運転再開については、「賛成」が51%で、東京電力福島第一原発事故後に聞き始めた質問としては初めて過半数になった。「反対」は42%だった。

ーー記事ここまで

この記事を朝日新聞は本当は出したくなかっただろうなと思う。しかし朝日新聞の関連の施設の固定費つまり電気代がめちゃくちゃ負担になっているのでそういうことからやっぱり東電、これには原子炉夢発電所を再開してほしいという彼らの都合のいい思惑も当然あるだろう。

彼らは311の時に徹底的に福島及び東北の人間たちを貶めた辱めた差別した。

自分たちが安全な場所におりながらこれら東北の被害にあった人たちを一方的に日本国民における三等4等市民とでもいうような下層国民として扱った。

お前たちなど死んでしまえといった論調で。現地女性が妊娠したらそれは奇形児になるのだから すぐに堕胎せよおろせざまぁ www とでも言える記事を大量に量産していた。

全て証拠が魚拓となって残っている。 そして5年もすれば福島の県民の半分以上は50万人は癌になって死ぬのだなどと当時の自称放射線物理学者とやらにキチガイのコメントを出させた。

そしてそれを大変です大変ですと日本国内でパニックを起こさせるために大量に展開した。販売した。よっぽど雑誌が売れたのだろう。

そうした嘘を徹底的に投げつけたことを東日本の人々はまず絶対に忘れない。そしてこれを許さない。

そのような煽動を行った人々が 雑誌の廃刊によって死亡していくのは当然だし 生活が困窮し追い詰められていくのも当たり前だ。

どのような形ででもいいから彼らはどうやっても自分のついた嘘に対して責任を取らなければならない。

それを要求するターンに入った。そうしたことが左翼系の週刊誌の滅亡の動きにつながっていっていると私は捉える。

新聞社も左側のネットサイトも全てそうなる。人類に嘘を仕掛ける連中というのは地球との美しい約束を守るつもりがないとうそぶいているている奴らだ。

だからそのような奴らは どのようなことをして皆殺しにしなければすまない。 そのような奴らを皆殺しにしなければけじめが取れない。この地球という惑星としては。

そういうことがいま人間など思惑を完全に無視して着々と進められていると私はあなたに一方的に言い放つのだ。

ーー記事ここから 産経 2022年 3月29日

29日に検定結果が公表された高校教科書では、政府が昨年4月、使用を不適切とする閣議決定をした「従軍慰安婦」を1社が掲載。先の大戦での朝鮮半島から日本本土への労働者動員でも、政府見解に反する「強制連行」の記述が残った。

歴史認識をめぐる当該国との応酬が続く中、国益への悪影響が懸念される。

今回、「従軍慰安婦」と表記して申請したのは東京書籍の「政治・経済」。平成5年の河野洋平官房長官談話を引用する形で記述があった。

昨年4月の別の閣議決定では、朝鮮半島からの労働者動員を「強制連行」とすることが不適切とされたが、「日本史探究」で第一学習社のみが記述を残した。両社は申請段階で政府見解に触れていない。

東京書籍は、閣議決定が申請直前だったことや閣議決定を踏まえた文科省の教科書会社への昨年5月の説明会が申請後だったために編集が間に合わず「閣議決定を生かすことはできなかった」と説明。第一学習社も「閣議決定が申請直前で、申請本の作成はすでに終えていた」としている。

ーー 和泉守兼定

子供の期末テストで歴史を教えてほしいと言われ、教科書を開いてみたら腰を抜かすほど驚いた。まだこんな教科書なのか。

https://mobile.twitter.com/netsensor1/status/1627291238964805634/photo/1
ーー記事ここまで

日本という国では日本人を貶めてさえ居ればお金になる。能力がなくてもお金をもらえると言った職業に左側の愚かな連中これが山ほど存在していた。

ここに在日の南北のライター達もいっぱいいた。私は過去に確か東京出版だったと思うがそういうところに存在していた在日韓国人のライターが 慰安婦であるとか徴用工であるとかの動きを廃止する流れになって、

そして彼ら自身もライターとしてお役御免になっていく流れの中で安倍悪いよただ言っていた恨み節をただ言っていた無能の極みのそうした記事を紹介した事があった。

彼らの文章に知的なものは何もない。誰かが悪いと書いていればそれで済むのだから。

ある一定のテンプレートパターンを教えてやれば小学生でも書ける。本当に書けるのでそこから取らえた時に左側の領域というのは この社会で努力をしなかった人々が自分自身には存在価値がある能力がある、

だから自分自身にお金をよこせという理想のための、だましのための空間領域設定でしかなかったのだなということが本当によくわかる。

しかしこれからの新しい世界において理想の空間騙しのシステムというものは強く拒否されることとなる。 そうしたことがこの教科書の領域でまだ全て行き渡って現象化していない。

これをさっさと現実化現象化させてこれらの事実を伝えないライター達、嘘の 発信を絶滅させなければ ならないのである。

そうしなければ戦後ずっと騙され続けてきた我々日本人なるものの落とし前がつけられない。

のだし新しい世界に到達することもないのである。そして我々は私やあなたは何が何でもどうあっても新しい世界に到達しなければならないのである。

ーー記事ここから サイゾー 220

1922年創刊の老舗週刊誌「週刊朝日」(朝日新聞出版)が5月末で休刊となることが判明した。母体である朝日新聞の部数激減は大きな話題になっているが、系列雑誌も厳しい状態だったことが明らかになった。

「週刊朝日は新聞社系週刊誌の草分けで、戦後グングンと部数を伸ばし、ピーク時には発行部数が100万部を大きく上回った時期も。新聞配達網を活かし、宅配が売り上げの多くを占め、大きな影響力を誇りました。

しかし、良くも悪くもセンセーショナルな出版社系週刊誌に徐々に押されるようになり、部数はジワジワと減少。最新の発行部数が7万部程度だったということは、実売は5万部以下で、休刊は時間の問題でした」(フリー雑誌記者)

 いくら時代が違うとはいえ、売り上げが全盛期の数%となっては休刊も致し方ない。朝日新聞も部数減は顕著で、10年で部数が半減。ここ1年で15%も部数は減っており、新聞社のビジネスモデルの再構築は待ったなしだ。そんな状況では、完全にお荷物だった週刊誌の休刊は当然の策だった。

「ここ数年、社内に明るい話題はほとんどなく、飛び交うのは部数減や早期退職の話ばかり。昨年も早期退職募集をやって、毎日のように退職呼びかけメールが来て、本当にウンザリでしたね。

1県に1つあった総局を数県で統合したり、その下にある支局を閉鎖したり、記者の数をどんどん減らしていますが、追うべきニュースが減ったわけではないので、記者1人あたりの業務は大幅に増えています。

 週刊誌は社内では完全に傍流で、憚ることもなく『まだあったんだ』などという社員もいました。週刊朝日は去年100周年だったので、“そこまではやらせよう”という感じだったのは明らかですよね」(朝日新聞記者)

ーー記事ここまで

検定教科書のところでもちらりと触れたが左側の人達というのは文章が下手で基本的には彼らは長年おとしめてきた体制を、そして大衆を攻撃する形。

そこでの自分たちの立場が上であるという設定からの批判罵倒する形での文章のテンプレート。

というものがありそこに単語を当てはめるだけで全体の完成された文章を構築することができるというノウハウを持っていた。

今のチャット GPT に見られる AI がなかった時代だからそれらのテンプレートパターンに沿って大量に作られていった文章。

そうしたものの数に我々は騙されていった。またこの左側の世界というものは いわゆる GHQ を中心とした日本管理版東アジアに大日本帝国的な集団を絶対に二度と復活させないという思惑のもとに日本人の全てを洗脳してきた。

騙してきたような勢力によって守られてきた保護産業だった。

ので彼らの中でも何一つ努力研鑽することがなくレベルの低いままで戦後77年間ずっと彼らはダラダラと乞食として存在してきた。

コレラ左側の領域における思想家を名乗る者から政治記者等外部ライター等というものは 保護産業の中の何か。補助金があって何かという人々と何ら変わらない生き方、存在の仕方をしている。

それらが競争の中に放り込まれていったのだからこれは生きていけないのは当たり前だ。

右側も左側も基本的には商売で言葉を作っている。自分の思ったことそしてそれを発言しその通りに行動している日本人。

これを私は見たことがない。少なくてもこれらの言論領域で西洋人たちはそうした我々の行状を見てやっぱりこいつらは土人で猿だという判断を下す。

西洋の世界の特に支配層の中においては自分の発言と行動を常に一致させなければそれは支配層エリートたる資格がないという不文律、絶対なる常識が出来上がっているから。

そこから考えれば我々日本人というのは彼らの目からすれば原始人以下の存在だ。未開人、まじないをその時々で信じる、昨日と今日の考えていることを行動が全く違うどうしようもない低いレベルの存在だとみなされるのは当然だろう。

日本の左側というものはそれらの設定において見られている。 その自分自身も突き詰めた厳しい査定とそれに準じた自己改善。

自分をもっと使える人間にしていこうといった向上心そのようなものが左側には全くなかった。

ので今回のような事態を呼び込んだと私は捉える。自業自得ということは当然そこにはあるのだ。

ーー記事ここから Jキャスト 219

無印良品「コオロギせんべい」(PR Timesより)

国内の昆虫食に対する注目は2020年辺りが転換点

ホットペッパーグルメ外食総研は2023年1月19日、「『避ける』と思われている食品・食品技術」についてアンケート調査した結果を発表した。全国20~60代男女を調査対象にしており、有効回答数は男性517件・女性518件の合計1035件。調査期間は昨年11月18~20日。

調査結果によれば、さまざまな食品に対する選択肢「絶対に避ける」「できれば避ける」をあわせた数字が最も多かったのは「昆虫食」(88.7%)だったという。 「絶対に避ける」のみの選択肢が一番多かったのも「昆虫食」(62.4%)だった。

なお、次に「絶対に避ける」「できれば避ける」の合計が多いのは「人口着色料」(73.5%)で、3位は「3Dフードプリンターで作った食品」(70.3%)だ。

昆虫食に対する抵抗感を感じる人が多い一方、NTT東日本は23年1月19日、食用コオロギのベンチャー・グリラス(徳島県鳴門市)と共同で、食糧問題の解決に向けて「食用コオロギのスマート飼育」を確立する実証実験を開始すると発表。

「今後の需要拡大を見据えて、飼育施設拡大も含めた事業化に向けての検討を進めます」ともしている。

これ以外にも、無印良品を運営する良品計画(東京都豊島区)が2019年に「コオロギせんべい」の開発を発表し、実際に販売するなどの動きもあった。そのほかにも、食用コオロギを使った商品を開発・販売する企業は多数ある。

そもそも「昆虫食」が注目されるようになったのはいつ頃からなのか。

食用昆虫科学研究会の吉田誠氏は23年2月10日、取材に対し、国際連合食糧農業機関(FAO)が食用昆虫と温室効果ガスを絡めたレポートを2013年に発刊し、食用昆虫が世界的に注目を集めたと説明する。

日本では、前述した良品計画や敷島製パン(名古屋市)がコオロギを絡めた商品を販売したことで、2020年辺りが転換点となって一気に認知度が高まったという。

https://www.j-cast.com/2023/02/19456094.html
ーー記事ここまで

コオロギには人体に有害な物質が含まれている。 この世界の全てのものを食べている中国人たちはコオロギだけは食べない。

コオロギを食べると子供が堕胎する流産するということを彼らは経験から分かっているからだ。

それにもかかわらず全世界の例えばビルゲイツなどを中心とした自称エリート支配層達がなぜこの昆虫食特にコオロギを食べなさいと言ってきているのか。

このことの裏側に我々は気づかなければならない。つまり支配層達はこれからもステーキ肉をバンバンと食べる。アルゼンチンなどにこれらの支配層等専用の肉食提供牧場といったものがあり高い値段でそこで作られた牛の肉などが提供されている。

エリートたちはこれを食べるだが一般の庶民には虫を食えといってくる。

私は過去にお葉書で教えてもらったのだがヨーロッパのエリートたちがいわゆる消費者に黙ってこのコウロギを粉末状にしたものをお菓子の中に勝手に入れこんでそれを販売してデータを取っているという情報を教えてもらった。

日本の場合はまだ、コオロギせんべいなどと堂々とパッケージにコオロギを使っていますということを宣言しているのだがヨーロッパのその事例においてはコオロギのラテン語の名前を表示して それが使われているということを、ほんのちょっとだけ知らせているが、 一般に人々はコオロギの学術名ラテン語の名前など知らない調べようともしない。

確か グリロイディア と言ったと思う。 これはただの学術名だからこれをさらに分かりにくい言葉で表記していたという情報だった。

誰が気づくものか。自分達の食べているチョコレートの中にこんなコオロギの粉が含まれているなどと。

どこの地域においても支配層というものは汚いことをするがこと健康に直結する今回の事案に関してそうした不誠実な態度を堂々と仕掛けてくるというのはどう考えたって許される事ではない。

食べ物に関して不誠実であるような座標はその生存命をかけて始末されなければならない対象だ。日本人は特にそのように思う。いやこれは私だけかもしれないが。

長野県でイナゴを食べるような習慣がある。佃煮だとか漬物だとかになっているそうだがなぜ彼らがコオロギを食べなかったのかということを真面目に考えることだ。

なぜ中国人たちがコオロギを食べないのかということを考える事だ。それは経験による実際の症例として様々な悪影響を彼らは知っているからだ。そういうことをいろんな知識を得ることによってそれぞれの人々が結論を出して頂きたい。

ーー

気球に関しては米軍はこれを知らないふりをしてそのデーターを取り、米国内部の中国奪い盗りシステムの解明を行いたかった。

建前では民間領域が騒ぎ出したからこれを撃墜したのだとされる。 しかしその民間領域が「 中国と水面下で手を握り合う動きを忌避した勢力」 が仕掛けた者たちだったらこれは話が別だ。

米国の中で戦争遂行派と実務派の中での激しい争いが起きている。 それらの関連でプレジデントデーにもかかわらず自称バイデンなるあの人物がウクライナに電撃訪問を行ったという流れ。

米国の国内優先主義たちは勿論この動きを痛烈に批判。 民主党の内部ですらこのバイデンなる人物を支えることを拒否する動きが開始されている。 キョクサというのはいつも仲間割れをしているなあ、だ。

中国は気球を潰されて、それらの世界動画配信をされてメンツが潰された。 だから彼らは今までこっそりやっていたロシア支援を、もう少し大っぴらにやることに決めた。

なのでロシアは長期戦が可能になった。 これだけでもウクライナには勝てる見込みがない。 米国における兵器在庫平時の5分の1ほどになっているそうだ。

ジャベリンはおろか、155ミリ榴弾砲などはもとの状態に戻すのに10年はかかるのではないかと言われている。

そしてウクライナに流した兵器をそのまま中東からアジア地域に転売する流れを、米軍と財務省が結託したという言い方をするが、それらの勢力が動いて、米国の借金返済のためのものとして、彼らがウクライナの武器商人にあたりをつけているという話がある。

ネットの中のこれらの話はもっともらしいが確証がない。 だが、ないとは言わない。 実際にウクライナに義勇兵で入った連中からの告発が多い。 これらの動きが事実なら、半分以上はウクライナの外に抜けていっている。速やかに、だ。

いずれにしても戦争はとっととやめてくれよという言い方しかできないものだ。 核爆発の可能性の示唆が今日あった。 そこから第三次世界大戦になるとは言わないが、しかしそれだけでも人類の精神に傷をつける。

自尊心を守るために不必要な行動表現にこだわらないことを全ての人類にわたしは勝手に求めるのである。 それ、を。


  メンツという自縛コード


終了
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