2023・201水曜(令和五年)


ーー記事ここから 新唐人 131

中国で戸籍の抹消が倍増

2023年1月31日

中共当局は、中共ウイルスによる感染状況をずっと隠蔽しており、発表した重症者数や死亡者数も極端に少なく、国内外から疑問視されています。

江蘇省の医療関係者、王寧さんは1月25日、ラジオ・フリー・アジアの取材に対し、中共の医療部門と民政部門の内部資料によると、昨年12月初めから戸籍を抹消する人が前年より3倍から5倍も増えており、もっと多い地域もあると明かしました。

江蘇省の医療関係者 王寧さん
「例えば、ある都市で今月100人が死亡したと発表したとすると、実際は300人から500人が死亡しています。 私の友人には公務員もいますが、戸籍抹消手続きの数が、通常の3倍もあるそうです。他の都市で葬儀関係の商売をしている人からは、ほぼ4〜5倍増えていると聞きました」

王さんは、中国の二線都市、三線都市の医療条件が悪いため、死亡者がさらに多く、中共の疾病予防管理センターの疫学専門家の吳尊友氏は、入院して死亡した7万人だけを強調し、自宅などで亡くなった人については言及していないと指摘し、当局が発表した病院での死亡者数も信用できないと述べました。

英BBCは1月25日、記者が山西省北部の農村を訪れた際、地元の死者数は相当な数に上り、さらに増え続けていることに気づいたと報じました。また、当局が発表した死亡者数には、自宅で亡くなった人は入っていないと伝えました。

農村部では、医療施設が少ないため、病院に行かず自宅で亡くなる人がほとんどで、こうした人たちはカウントされていないといいます。

大紀元が入手した内部文書によると、1月2日の時点で、南京市の火葬施設では1か月間の火葬数が通常の6〜7倍に上り、最も多い日には761体火葬したといいます。

武漢市民政部門に近い情報筋は26日、ラジオ・フリー・アジアに対し、武漢市黃陂区でこの1か月間に5千人以上が中共ウイルスの感染により死亡したと述べました。

これは、過去1年間の死亡者数に相当する数字で、共産党が防疫対策を緩和したとたんに、地元の感染者が激増したといいます。 基礎疾患を持つ高齢者の多くが亡くなり、この1か月の死亡者数は例年の数倍に達し、黃陂区周辺には、新しいお墓がどんどん増えているといいます。

この人物はさらに、武漢市民政局から遺族に支払われる葬儀費用が大幅に増えたと語りました。社会保険に加入している場合、遺族が民政局に行って葬儀費用を申請し、それから火葬証明書を提示し、戸籍の抹消手続きを行います。これらのデータはすべて当局のコンピューターに保存されているのですが、当局は公開しないといいます。

中共当局が発表した桁違いの死者数に対し、国内外から疑問の声が上がると、中共は1月25日に全国の重症入院患者数を発表し、「1月5日の12万8千人をピークに減少している」と発表しました。

中国には14000軒余りの二級以上の病院があります。当局のこのデータに基づくと、1月5日のピーク時の病院1軒あたりの入院患者数は平均9人という計算になり、実態とはあまりにもかけ離れていることがわかります。

上海市民 胡建国さん
「地元の環境衛生局に知人がいますが、彼は上司から病院に遺体を積みに行くよう指示され、トラック1台に70体の遺体を積んだと聞きました。

彼は上海市第九医院と曙光病院を担当しましたが、遺体を火葬場に運んで行っても置き場所がなく、バナナを保管していた冷蔵室を空け、遺体を上に積み重ねているそうです」

当局が発表した重症者数と死亡者数について、中国の人々は信じていません。国際社会も中共当局に対して真実の情報を公表するよう求め続けています。

米国家安全保障会議のジョン・カービー報道官
「彼ら(中共)は完全な透明性を持って対応しておらず、これらの数字の真偽についてコメントすることはできません。 私たちは中国に対し、何が起きているのかについて透明性を持って説明するよう求めます」

中国ではこの3年間で、一体どれほどの人が亡くなったのでしょうか?

法輪大法創始者、李洪志氏は1月15日、中共は感染状況を隠蔽しており、中国ではこの3年余りですでに4億人が死亡し、この疫病が終わるころには中国で5億人が死亡するだろうと述べました。

中共ウイルスによる感染死は中国各地で増え続けており、多くの人々が疫病から逃れる方法を探しています。

李洪志氏は、2020年3月に発表した文章『理性』の中で、次のように指摘しています。

「実は、疫病そのものは人心、道徳が退廃し業力が大きくなった人に狙いを定めている」「しかし、今の中共ウイルス(武漢肺炎)のような疫病は目的と目標を定めている。

中共ウイルスは邪党の党員、中共邪党の支持者を淘汰するためにやってきたのだ」「中共邪党を遠ざけ、邪党を支持しないことだ。なぜならば、邪党の背後にいるのは赤色の魔だからである。

ならず者のように振る舞い、悪事の限りを尽くしている」「人間は、自分自身のここが良くない、改心の機会を与えてくださいと心から神に懺悔すべきだ。これこそ対策であり、特効薬なのだ」

ーー記事ここまで

中国が出てくるところの数字に関わる情報、これは基本的に全て信用できない。そして中国共産党に対して対抗組織をやっている法輪功底から出る数字も基本的には信用できない。

ただし法輪功としては彼らが全く100%の嘘をついてしまえばそれは中国共産党と同じ目線で自分たち組織が見られるのだからできるだけ実数には近づけるという努力はするだろう。

長期に見た場合において嘘をつくよりも正直な数字を出していった方が効果が大きいからだ。そして嘘を一旦月ついてしまうとその嘘を維持するために莫大な労力とコストがかかる。

嘘のデータを本当だ本当だと言い募る人物とそれらに関わる月給エネルギーなどが必要になる。

そもそも嘘から入るような座標というものはエネルギーの無駄遣いばかりがそこに溜まっている充満しているのだと私はあなたに提示する。

農村戸籍の基礎疾患を持ったような老人がたくさん死んでいるという記事の内容だが、それが具体的には中国の社会でどのような形で出てくるかといえばおそらくは畑や田んぼを実際に作っているこれらの高齢者等労働者が消えるので、収穫量が大きく悪影響を受ける。私はその辺りだろうと捉えている。

だがそうしたものはすぐには社会生活には反映されない。値上がりの形で食品が上がっていくということが始まるがそれを抑えるために中国は世界中から過去2、3年にわたって食料の買い占めをずっとやっていたのでそれらの変化というものは見えづらいかもしれない。

だが実際に人間がこの世界から消えているのであれば人間が必要とする主要物資必須の物資の消費量は確実に下がるだろう。それが中国の輸出入統計のどこかに表れるはずなのだが中国はそれすらも嘘なので正直判定がしづらい。

後は李克強首相が言ったように電力の消費量などそうした部分で見るしかない。あとは実際の物資の流動性を見る、つまり流通の量を見るというところから概算で弾くしかない。

地方の省においては自分の受付の担当地域の人口が多ければ中央に請求する予算額というものを増やせるのでこれを減らすということ嫌う。

だからそうした力が戸籍抹消を拒否するという流れに入るのは分かる。だがそれをやったところで実際の実体と言われているものはどんどんとマイナスの方向に行ってしまうのだからどこかでそれを大きく修正するとなる。

しかし地方の共産党の関係者が自分の任期の間だけはご任せればよいということで2年も3年もそうした嘘が続けられる可能性が高いとなると、これから5年後ぐらいに台湾日本を同時進行しようとする中国が 実際に兵隊を動かそうとした途端に誰もいなくなっていたという事にその時に気付く。これは十分にあり得ることだ。

私は新唐人における法輪功における宗教勢力の関係者が出してくるようなテキスト。神だとか信仰だとかそうしたものを一切排除した方がまだ第三者に信じてもらえるのではないかとこれは本当に思うのだが余計なお世話だろう。

この記事の最後のあたりにおける神だとか信仰だとかに関わるような概念テキストそうしたものがある意味すべてをぶち壊しにしているということに彼らは気付かない。

しかし中国人にとってはこういうやり方の方が効果的なのかもしれない。そのあたりの細かいところは私にはちょっと分からないのであった。

ーー記事ここから 日経131

米政府、ファーウェイへの輸出許可停止 FT報道

英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)は30日、バイデン米政権が華為技術(ファーウェイ)への輸出許可を停止したと報じた。すでに禁じている半導体などに加えて全面的に米技術・製品の輸出を取りやめる措置になる。

米政府は2019年5月に原則、輸出禁止の対象とする「エンティティー・リスト(禁輸リスト)」にファーウェイを加えた。その後も一部の品目については輸出許可を与えていたとみられる。完全に取引を遮断し、ファーウェイの経営に一段と打撃を与える。

ーー記事ここまで

これは米国の強い締め付けの動きがあるから韓国は中国の命令のもとに必死になって日本に対しての関係改善を工作をもって働きかけるということの背景としてわかるだろう。

岸田政権はコーチ会は林芳正外相を中心として中国と米国の犬ころだらけ。そして林芳正外相などは中国との関わりがなくなってしまえばその政権の場所にいられるかどうかも分からないような存在だ。

そうした者たちが韓国に対して徹底的に譲歩えよという圧力を、官僚たちチャイナスクールと言われているものと計画して行なっているだろうなということが伺える。

米国が中国に対するあらゆる技術の供与を禁止するという流れに入るのであれば 中国とすれば西側に開けたスパイの穴、韓国から続いてそれらの情報を盗むしかない。

だから韓国はその命令に従って日本に接近している。また その中国の思惑とは別としても韓国自身の生き残りとして日本との接近をしなければすまない。そのような事態に追い込まれているのは分かる。

いずれにせよこの Huawei に対する徹底的な禁止措置というものは中国の半導体関連そして通信機器関連における世界への進出を 2、3年は遅らせることができる。

しかし泥棒を続けて西側世界の技術を盗むことはさらに巧妙になることは分かるのだから一時しのぎでしかないだろう。

その稼いだ時間を使って我々はこの中国の国家体制を変える変えさせるということを仕掛けなければならないのである。

イランに深く深く関わってしまっている中国ということを考えれば、米国イスラエルの連合体からすればそんなものを許せるわけがないとどうしてもそうなるのだ。

ーー記事ここから アfp 131

韓国で大雪と寒波が重なり、アイスバーンによる事故が相次ぐなか、除雪剤の一つである塩化カルシウムへの懸念が高まっている。塩化カルシウムは中国輸入依存度が99%を超えるため、中国が「自国での使用」を理由に輸出を制限すれば、韓国への打撃は避けられない。

行政安全省などによると、今月の塩化カルシウム輸入価格は1トン当たり30万~40万ウォン台。最高価格は46万ウォンに達した。2021年8月には平均18万ウォンだった輸入価格が1年6カ月で2倍以上となった。

ここ数年間、異常気象が続き、除雪に必要な塩化カルシウムの需要は大幅に増えたのに供給量が追いつかないためだ。塩化カルシウム工場の稼動に必要な石炭などエネルギー供給の支障も価格急騰を煽った。

中国の塩化カルシウム生産工場の稼働率低下も需給不安定が発生した主な原因の一つだ。韓国は塩化カルシウムの99.5%ほどを中国から輸入している。価格競争力を理由に国内では生産されていない。中国輸入依存度が高く、国内生産のない品目という点が尿素水と同じだ。

ーー記事ここまで

韓国においては2000品目ほどの重要な品目に関してそのすべてを中国からの輸入に頼っている。

つまりそれを中国に止められてしまうと韓国は国家というものを維持できない社会を維持できない。

そのような状況にある座標が地域が独立国家かと言えるとそんなことは全くない。私は韓国に関してあれは国ではないというのはそういうところにもある。

そして中国に重要品目物資だけではなく社会のインフラ通信金融何もかもにぎられてしまってる韓国という座標が中国に逆らうなどといった選択肢があるか、絶対にない。

だからその観点で韓国という座標が今日本に接近してこようとしているというその現実をどう捉えるのかだ。

もちろんそれは工作なのである。 日本に接近し日本からすべてのリソースを奪い取り盗み取りかすめ取り、そしてそれを中国に流せという命令を韓国の支配層は中国から命令を受けている。

日本と大陸朝鮮半島の繋がりは古代から全然変わらない。彼らが変わろうとしないからだ。

そうした新たな知見を得てあなたはこの儒教圏域というものを捉え直さなければならない最後の地点に入っているのである。

あなたはあなた達はこれらの座標に対する考えが甘すぎた。そしてだからこそ彼らに知らずと自分が気づかない間に奪われ続けていたのである。

私はその状態を良しとしない。あなたが取られてもいいという人であるのなら私の文章はもうこれ以上読むべきではない。 私は変わろうとする変わりたいと思う座標に向けて独り言を言う存在だからだ。

ーー記事ここから ライブドア 131

 公安調査庁といえば、日本の治安を脅かす団体や組織を監視するために情報収集を行ない、国家の安全を守る重要なインテリジェンス機関である。その公調から、衝撃的な内容のメールが流出して、内部で大騒ぎとなっている。

「安倍(晋三)元総理射殺の真犯人は山上(徹也・被告)ではない。別のスナイパーがいて、それを証明する動画などもあるが、マスコミから無視されている」

 ネットで出回っている“陰謀論”の一つではあるが、テロ組織を監視する公調からこんな情報が出回り、仮に調査などが行なわれているとすれば事情は違ってくる。何が起きているのか。公調関係者が語る。

「送り主は本庁の経済安全保障特別調査室のベテラン調査官のA氏です。複数の職員に対して、そうした文面をメールやSNSなどで送っている。

一斉メールではなく、内容はほぼ同じでも、相手によって微妙に言い回しを変えている。万が一、流出した場合に誰から漏洩したか特定できるようにしたのでしょう。

そこまで周到なのだから、本人は重要な情報と考えているのだろうが、内容が内容なので受け取った職員たちはどう対処したらいいのか……」

 岸田政権は海外などからのサイバー攻撃への備えや先端技術の流出防止を目的とする経済安全保障に力を入れ、経済安保特命相ポストを新設、内閣官房に「経済安全保障推進会議」、内閣府には「経済安全保障推進室」を設置した。

 公調の経済安全保障特別調査室はその情報収集を担う部署で昨年4月に発足したばかりだ。

 その“花形部署”のベテラン調査官が“掴んだ”情報ということらしい。であれば、公調は組織として安倍元首相銃撃事件の“真犯人”を調査しているのだろうか。

「それはありません。Aさんは少し変わった人で、職員や関係先によく真偽不明の情報のメールなどを送ってくる。実績のあるベテラン職員だけに、上層部も困惑しているようです」(別の公調関係者)
ーー記事ここまで

安倍首相の暗殺に関して山上がやったという風に捉えている人は少なくともこれらの情報を追跡している立場の者からすればありえないという言葉を出さざるをえない。

そもそも山上の銃とやらは基本的には水平方向であった。 あの状態で 安倍首相の肩口から首筋から心臓に向かってフォークボールのようにカーブする弾丸などをどうやって発射するのだ。

私は暗殺に関しては二つあるとする。それは一つはネットの中でたくさん展開されているビルの屋上から二人の狙撃種によって狙われたというものだ。

そしてもう一つは そのヤマガミの打った弾丸または狙撃種の撃った弾などに安倍首相が驚いて尻餅をついている状況で近寄ってきた SP が接近しその SP が隠し持っていたデリンジャーのような小型拳銃で首筋から直接心臓に狙って2発打ったというものだ。

そしてこれの変形バージョンとして安倍首相が 搬送されたヘリコプターの中で殺されたのだという説。

または搬送されたヘリコプターの中で弾丸を抜き取られたのだという説。またはヘリコプターをわざと長時間かけて病院に向かわせてその時間によって体の中に入った硝酸カリウムつまり岩塩でできた弾丸を血液によって溶けるのを待たせた。

いろいろな説があるがいずれにせよおそらくは 消える弾丸というものを使っての 暗殺であったろうということが伺える。

決して山上何かが 作っていた自作の弾丸とやらで暗殺に成功したなどとは全く思わない。

そしてこの暗殺に関しては間違いなく日本の自民党の中のコーチ会であるとかの一部、そして場合によっては公明党の一部創価学会などなどにそれぞれの組織においての時間差をかけた通達というものにはなっていただろうが知らされていただろう。

もちろん安倍首相の暗殺に警察庁長官その周辺も深く関わっていただろう。 そうした巨大な勢力を動かせるものは何かといえば国家しかない。

そうすると中国が米国ということになるのだが私は中国すらありえるし米国すらあり得る。場合によっては 合作すらあり得るなと思ってこの暗殺の動きを見ている。

一番得をしたのは岸田首相でありコーチ会であり林芳正だ。そうしたことを踏まえて疑って世界を見て欲しい。

ーー記事ここから TBS 130

日本学術会議 「政府方針再考求める声明」に関する説明会を開催し、再考への賛同求める

日本学術会議について政府が示している、会員の選考過程に関与する第三者委員会を新設するといった法改正について、日本学術会議がきょう、協力団体などを対象とした説明会をオンラインで開催し、政府に再考を求めることへの賛同を求めました。

説明会の冒頭、学術会議の梶田隆章会長は「この問題は学術会議だけでなく、日本のアカデミア全体の未来に関わる深刻な事態である、そういう認識から、学術会議会員だけでなく、皆様と状況についての認識を共有させていただくとともに、ご意見をいただきたい」と述べました。

日本学術会議はこれまで、政府の法改正方針について、▼必要とする理由が示されていないこと、▼自立的かつ独立した会員選考への介入のおそれがあることなどについて懸念を示し、拙速な法改正を行わないよう求めています。

ーー IZA 2020年10月17日

第3の問題点は、同会議関係者の悪辣さにある。法定の職務は蔑ろにしながら、その傍らで2017年には「軍事的安全保障研究に関する声明」なるものを発出。「軍事研究に慎重であれ」と宣言することで、各地の大学の研究者らが、防衛装備庁などから研究費を受け取ることを阻止した。

それでいながら、15年に、軍民一体の独裁国家・中国の「中国科学技術協会」とは、協力覚書などを結んでいる。

東日本大震災後の復興増税やら、レジ袋有料化やら-。とにかく日本学術会議が出した「提言」類は、学術的にデタラメのトンデモ提言ばかりだ。中でも、私が特に腹立たしいのは、11年に出た「報告 アイヌ政策のあり方と国民的理解」なる文書である。

ーー記事ここまで

学術会議という名称の中国が日本で構築したスパイ装置。これは戦争が近づいてる今どうやっても正さなければならない。場合によっては死滅させても良い。

そしてこのような組織体に日本共産党は徹底的に加わって日本の公の金税金をどんどんと泥棒していたという事実が分かっているのだからいずれにせよ何重の意味においてもこの学術会議といわれているものは 一旦ここで組織の形を大きく変えなければならない。そのように私は言う。

この権力の禅譲制度、指名制度というものがずっと残れば一旦中韓北朝鮮、日本共産党などの泥棒勢力がその中に入り込んでしまうと永久にその座席を奪い続けるということがわかるだろう。

これは破壊されなければならない。だから逆の意味で言えばそれをやられてしまうとこれらの泥棒勢力は何もできなくなるのだからこうやって必死になって口の力言葉の力だけで抵抗する。しかしそんなものをもはや相手にしている状況ではないそれを私はあなたに言うのである。

奪い取るもの等は自由な選挙であるとか競争であるとかを全て回避して逃げてもっともらしいことを口だけで言ってその場をごまかす。

時間さえたってしまえば人々の認識が変わるからその変わってしまった状況で彼らはさらにいつも嘘を塗り固める人々を騙し続ける。

それが共産主義であり全体主義であるという言い方。日本共産党というものはその座標からいつまでたってもどこうとしないのだからこれらの座標とはもう決別しなければならないときが来ている。

ということを私は何度も何度も言うのである。

ーー記事ここから ヤフー 131

スシローでも迷惑行為、しょうゆボトルなめる動画…警察に被害届を出し謝罪受け入れ拒否

同社によると、社員が1月29日にツイッター上で動画が拡散しているのを発見。31日に警察に被害届を提出した。迷惑行為を行った本人と保護者からは謝罪されたが、受け入れを拒否した。同社は「食の安全を脅かす行為であり、引き続き刑事・民事の両面から厳正に対処する」としている。

ーー記事ここまで

これに関しては徹底的にやるしかない。なぜならばこの迷惑動画が拡散される流れの中でスシローの株価が大暴落しているからだ。

一時期は半分を割わったのではなかったか。もっと下がっていたかもしれない。長期に見ての被害額という言い方はしないが暴落が開始されて含み益として160億円余りが蒸発したと言われている。それぐらいの効果があった。

しかし逆の意味で言えばそういう最初から大暴落させるという計画のもとにこのような迷惑動画を 投げつけていくという可能性はある。

過去にも山ほどあった 吉兆だとか雪印だとか。あれは確か韓国の勢力だったと思うがそういう迷惑動画、株価暴落動画を流してそして徹底的に下がった株価をこれらの海外勢力が半島中国ハイエナが底値で買い占めた。

そういう動きが過去にあった。今回のスシローの件もそれを狙ったものが背後にあるかもしれない、これは分からない。

だが現実の問題としてここまで 被害を与えてしまった側の勢力が ごめんなさいで済んだら警察などいらない。

まさに今回の事案に関しては全くもってその形になっている。 スシローと言われている組織体で何万人の人々が働いている。関係している人々ももちろん何万人もいる。

そしてそれにお金を預けている投資家達がいる。それらは命の次に大事な金というものをスシローの関連に かかわらせている。

そうしたことの理解がリアルが全くになかった今回の事案に関して このガキと親は 一生かけて償うなくてはいけない。

それですら算盤が合わないだろうと私は思う。 世界を舐めてかかっている存在が多すぎる。

それらの人々にはそれに相応しい結末を自ら呼び込んでそして自ら解決してもらわなければすまない。そのような流れに入ったであろうと私は言う。

ーー記事ここから ヤフー 131

昔と今で内容が大きく変わっている日本昔話といえば、「さるかにばなし(合戦)」が有名だ。

そもそも「さるかに合戦」というタイトルが現代では「さるかにばなし」になっていることに驚く人も多いだろう。

昭和生まれの筆者にとっては「さるかに合戦」だが、現代っ子には「さるかにばなし」として馴染んでいる。「合戦」のまま出版されている絵本もまだあるにはあるが、「戦い」という表現があまりよろしくないらしい。

【さるかにばなしの昔と今】
昔→今
カニは猿が木の上から投げた柿で甲羅を砕かれて死んでしまう

カニは猿が木の上から投げた柿があたって気絶するが、一命をとりとめる

子カニと仲間が協力して猿をこらしめる

子カニと仲間が協力して猿をこらしめる/または寝込んでしまったカニのために仲間だけで猿をこらしめる

【カチカチ山の昔と今】
昔→今
タヌキはおばあさんを騙して殺してしまう

タヌキはおばあさんを殴って気絶させる

皮を剥いでおばあさんに化けたタヌキは、おばあさんの肉を煮込んだ「婆汁」をおじいさんに食べさせる



あの手この手でタヌキをこらしめたウサギは、最後に泥船でタヌキを溺れさせ仇を打つ

あの手この手でタヌキをこらしめたウサギは、最後に泥船でタヌキを溺れさせ反省させる

さるかにばなしもそうだが、改心した悪役をみんなが許して平和に仲良く共生するというのが今風のハッピーエンドなのかもしれない。

ーー記事ここまで

おとぎ話というのは基本的には残酷なものだ。グリムやイソップの童話など発表された一番最初のやつなど現時点では誰も見向きもしないと言うか簡単に人が死ぬし簡単に人が食べられたりなどする。

しかしこの猿カニ合戦の改変と言うか改悪はひどすぎると思う。子供の段階においては勧善懲悪で良いと私は見る。

何が善で何が悪かということを小さな判断基準の定まらない魂に対してぼんやりとしたまま提示するというのはその状況でその肉体が大きくなっていた時にある意味どちらの側にも利用されるコントロールされる存在を作り出すとなる。

さるかに合戦でいいではないか。結局のところエネルギーというのは極性の違うエネルギーが対立してぶつかってそして消滅するというのは自然の流れだ。

しかしこんな表現をしても誰にも伝わらない。全ての存在にはこの地球上においてはどうやらエゴというものがある。そのエゴというもの本当はそれは夾雑成分ノイズなのだから消滅させなければならない。

それはもともと消滅させるものである。そのために出てきたのだと組み替えた場合、対立がぶつかり合ってそしてそれを保有している肉体集団座標それらの意図が消滅に向かうのは当たり前というか、そういう普通にあるシステムではないかとなってしまう。

物事は捉えようだ。そして私はあなたと違った捉え方をたまには提示するが。

いずれにせよこの猿かに合戦というものが訳の分からない物語にかえられてしまうというのはやはり相当に問題だろうと私はあなたに提示するのである。

ーー

世界の潮目が変化したという情報伝達があった。 それは去年の冬至の時に決まったというか観測というか、それがされたようだ。

しかし物質が固定されていない世界からのこの地球座標における観測結果のようだから、その本当の理解をわたしが得ているのかというとそれは難しい。

バラ色の未来に変わったというものではないだろう。 だがいくつかの選択肢が、人間が取りえる選択肢が増えたのだ、という言い方をする。 世界のカタチは常に流動的だ。 だがそれでも一筋の光明とでもいえるものが恐らく現出したととる。

世界を悲壮でとらえればそれはそうなる。 そして人間の精神の鋳型はその方向に進ませるために最初からハンマーを充てられていた。 それらの想起を含めてすべて改変するべき時がきたのだろう。 それをわたしあなたが行うのである。


  選択肢の増加


終了
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