2023・130月曜(令和五年)


ーー記事ここから 共同 128

半導体製造装置メーカーに打撃も 日本企業、世界上位に7社

政府が米国、オランダと連携する半導体関連の対中輸出規制では、半導体を製造する装置の輸出が制限されるとみられる。

日本が強みを持ち、世界の売上高上位15社に東京エレクトロンや検査装置のアドバンテストなど7社が名を連ねる分野だ。中国は主要販売先の一つとなっており、日本企業に打撃となりそうだ。

中国は、製造装置の地域別売上高で20年に初めて世界トップに立った。日本の装置メーカーには中国の売上高が2割強を占める企業もある。

ーー記事ここまで

共同通信は中国の中にたくさん特派員を置いている。そして中国韓国などの通信社と大きく提携をしている。

だからこれらの地域の悪口批判的なことは基本的には一切書かない。そして彼らは通信社にもかかわらず日本の政策批判に対する意見を言う。

このようなプロパガンダ機関は本当に潰してしまうべきだと私は捉えるがこの記事においては重要なことを言っていない。

中国韓国などの勢力から半導体の製造領域を引き剥がすという西側世界の総意が全体総意がこの動きに帰結したという本当を伝えない。

半導体製造に関わる戦略物資を全て切断する流れ、工作機械を切断する流れで中韓がどうやって半導体を作れるというのか。

もちろん彼らはあらゆるところから盗みコピーし追いつこうとする。それは止められない。だが4、5年の時間は稼げる。

その間に我々が西側が中韓北朝鮮の軍備拡張及び工作を見極めてこれに対処するということを続けることが可能だ。

今の世界は奪い合いが極端に強くなっている。これを伝えない共同通信というのは悪辣だ。

ーー記事ここから コリアエコノミクス 129

日本がオランダと共に米国の対中半導体装置の輸出統制方針に参加すると伝えられるなか、関連措置が実行されれば、日本の業界が相当な打撃を受けると見込まれている。

29日、聯合ニュースは日本経済新聞および共同通信の報道を引用し、2021年度における日本の半導体製造装置の海外売上高は約3兆円で、そのうち中国が占める割合全体の33%(約1兆円)に達すると伝えた。

世界5大半導体機器メーカーである東京エレクトロンは2021年4月から1年間の売上高の26%を中国に依存し、半導体回路に関連する機器の中には中国の売上シェアが90%に達する場合もあるという。

共同通信は「世界半導体機器の上位15社のうち7社が日本にある」とし「中国が半導体設備投資を強化し、日本企業の主要販売先になった」と指摘している。

日本の半導体機器メーカーの関係者は、共同に「当社の機器が輸出統制対象から除外されても、中国の設備投資スピードが遅くなると間接的に影響を受けることになる」と話した。<中略>

日米蘭の対中規制合意については、中国で半導体製造工場を稼働する韓国のサムスンやSKハイニクスへの影響を懸念する見方も韓国では出ているが、短期的には影響はないという声も聞かれる。

ーー記事ここまで

日本の売り上げが下がれば韓国の半導体メーカーにはチャンスなのだからこうした情報は喜ばなければならないのだがその動きがない、何故か。

彼らは日本が戦略物資及び材料及び工作機械を全て止めてしまえば自分たちの命取りになるとわかっているからだ。

この記事だけを読んでいるとまるで韓国が西側の日米のグループの中にいるかのような錯覚を覚えるがまたその錯覚を与えるためにこの記事は書かれているが、韓国は切り捨てられたのだ、過去形である。

韓国が2023年の今年中に中国の国内にある半導体製造工場で 事実上半導体の製造止めなければこの日米の半導体の新しい次世代の半導体から全て切り離される。

それらの宣言がなされたのが去年の7月の事だ。韓国がチップス4というありもしない言葉を出して日本人を投資家を騙しているということは以前いった。

そんなものは本当にない。チップ法ならある。韓国は公然と国として嘘をつく。そのような存在をもはや許すわけにはいかない。

日米で次世代の新型半導体の研究開発をするのだ。まずこの一点を覚えといて欲しい。

そしてその日米で新型次世代半導体の研究開発をする流れでどうしても製造工場の台湾、そして製造装置のオランダの2カ国が関連してくる。

だからこの2カ国に関して日米の枠組みの外側にこの2カ国をくっつけるという形で4カ国がある。

この4カ国の枠組みの中に韓国は一切入っていないのだ。無関係なのだ。あなたに言ったように skハイニックス、エレクトロニクスというのは100%中国の資本になっている。

表向きの登記上は韓国のメーカー なのだが中身は本当に中国人民解放軍サイバー部隊関連のものになった。

という事はサムスンを含める韓国の半導体領域に情報やノウハウを流せばそれはすべて中国に渡り中国の軍事拡張および世界支配と言われるものに実際に現実に応用適用されてしまう。

そんな事を自由主義体制の西側の我々が許すわけがないし許してはならない。しかし韓国という地域は中国の属国だ。いざとなればそこに戻ればよいと韓国の支配層は本当にそれを考えているので彼らを 信じることなどできない。

そうしたことの一連の動きが去年の7月前後の半導体協定を定めていく流れの中で決まったのだということである。

今年一年韓国は西側世界の仲間のふりをする。そのために必死になって日本に擦り寄る、今やっているでしょう、日本にすり寄っているでしょう。

そうしたことを1年は続けるがおそらく何かが改善されるということはないから来年あたりには反日になっているだろう。それが東アジアにおける政治変動の現れ近未来におけるそれと私は捉えている。

これらの記事は、日本の素材、機器、部品が入手出来なければ即時に半導体製造工場が稼働出来なくなることを伝えない。

例えばダイシングソーだ。日本企業の東京精密とディスコで世界シェア9割超の厚さ20マイクロメートルのダイヤモンドブレードがなければ、シリコンウェハに焼き付けたチップを切り離すことすら出来ない。

そうした素材部品技術工作機械一連のすべてを日本とオランダが先端技術に関してのものは全て持っている。

つまり日本とオランダがこの日米という枠組みの中にいる限りにおいて半導体製造に関して大きな被害を受けることはない。

とてつもなく損害を受けるのは中国でありそして中国のフロント機関である韓国だ。その事をこの記事は言わない。

韓国はもはや西側ではない、西側のふりをするために今の大統領と政権は偽装工作に必死だがおそらくどこかでそれが失敗して離れていく。そうした事まで我々は見破っておかなくてはいけない、今の段階で。

ーー記事ここから jp.news.cn 128

中国上海市の中心部にあるイタリアンレストランの春節(旧正月)用メニューに「山崎」という名のウイスキーが登場した。

中国の春節連休が旧暦大みそかに当たる21日に始まり、店は多くの客でにぎわっている。ホール責任者は「中国の伝統的な祝日を西洋料理と洋酒で祝う人が増えているようだ。イタリアやフランスの赤ワインだけでなく、日本の有名なウイスキーも飲まれている」と笑顔で語った。

ここ数年、中国市場の開放に伴い、オーストラリア産ロブスターやノルウェー産サーモンなどの輸入食材が中国人の春節の食卓に並ぶようになり、食事に合わせる酒にも変化が現れている。

複数の業界関係者によると、今年に入ってから国内の主要都市で輸入酒の消費が一段と活発になり、国内の酒類・飲料業界に回復の兆しが見え始めている。

 傘下に「山崎」などの酒類ブランドを持つ日本のサントリーグループは昨年末、上海に初の高級日本食レストランとウイスキーバーをオープンした。今年の春節連休中、これらの店は美食家や若者たちのトレンドスポットになっている。

ーー記事ここまで

社内に在日勢力や中国や朝鮮との商業的つながりの非常に強い代表者たちを役員の中に入れているサントリーの記事。

私はこのように全体をとらえるのだがそこから出ている情報の全てを100%信じるわけにはいかない。

ただしサントリーが出している山崎というウイスキーに関しては世界的に高い評価を得ているようだ。

ただし人間が下す評価なのだからそれらの品評会と言われている組織体に所属している人間を女や金の力で篭絡してそうした高い評価を出させるということをサントリーがやっていないかと言ったらやっているかもしれないなという疑いを私は持っている。

中国韓国に近すぎる企業集団個人というのは全てその儒教圏域的な考え、人間が人間を支配して当然だ、ということの動きを思考を本当に取る。

だから私は彼らのことを信用していないのだ、腹の底からは。

現在の中国人の若者に日本ブランドに対する信仰はない。彼らはフラットな視点で世界中の全てを評価して良いものを選ぶ。

そこに日本製品が必ず入っているということはない。しかしおかしなものだ。中国というのは言論的にも認識的にも本来なら閉ざされた鎖国の状態であるはずなのにそうした開明的な判断をなぜ若者正力ができるのか。

これが簡単なので、結局のところ中国の自称若者達というのはいわゆる VPN 串を通して世界中のネット情報を取り入れている。

彼ら世代の中で西側世界のことを知らない人は基本的にはいないのだ。ということは彼らはウイグルやチベットのことも本当は知っている。

しかしそれを知らないふりをする。つまりそうした部分が中国の中における中国人と言われているものの悪辣で邪悪で狡猾なところではないのかと私は常に強く指摘しているのである。

ーー記事ここから 産経 129

揺れる沖縄 防衛力強化めぐり対立深まる 県と地元自治体に亀裂も

岸田文雄政権が進める南西諸島の防衛力整備をめぐり、沖縄県が揺れている。玉城デニー知事や革新勢力が政府方針への反発を強める中、県出身で初めて自民党国防部会長となった国場幸之助衆院議員ら保守派は自衛隊の増強などに前向きで、意見が真っ二つに割れているのだ。

国防の最前線に位置する与那国町や石垣市の首長も防衛力整備に理解を示しており、県内の亀裂が、一段と深まる恐れも出ている。

断固反対
「反撃能力を有するミサイルなどの県内配備は、県民の理解も得られないから断固反対する」

ーー記事ここまで

沖縄県におけるデニー玉城はもちろん中国のスパイだしこれを支える革新勢力と使用する共産主義者たちもスパイだ。

中国韓国北朝鮮の命令のもとに日本国内で分断工作破壊工作をする奴らだ。しかし彼らは情緒感傷的に世界を見ることしかできていないので現実なるものが力、つまりパワーそれの均衡によってバランスによって平和なる状態が保たれているということにおける理解が全くない。

人間は理知的状態から落下しようと思えばすぐにそうなる。それがこの沖縄の中にいる革新派と言われている猿たちだ。白痴とも言う。

この自分の脳の中における勝手な理想が現実世界の中で実現化させる、されるためには他者から何かを奪わなければ、他者の大きな力を借りなければ騙さなければそれが実現不可能だという理解を持つことのできない後天的知恵遅れだ。

そのような能力を全く持っていない人々に人間種族、集団全体の旗を振らせてはならない牽引役にさせてはならない。

これらの連中に先頭を走らせると我々の全てが断崖絶壁から喜んで飛び降りるというキチガイを通り越して哀れな世界に突入してしまう。

沖縄におけるこうした革新派と言われている人たちの動きはもちろん条件闘争、お金をくれということに最終的には繋がる。

色々な薄汚さあ隠れている。これらの背後にはすべて中国のマフィア勢力と中国共産党がいるのだという理解をあなたはどうしても持たなくてはいけない。本当に繋がっているだ中国のヤクザと沖縄のヤクザたちは。

ーー記事ここから 読売 129

 記録的な寒波で暖房需要が高まる中、一部電力会社は火力発電の臨時稼働に追われた。電力需要の急増に発電が間に合わなければ大規模停電になりかねない。

天候に左右される再生可能エネルギーが増える一方で、発電量を調整しやすい火力発電に頼らざるを得ない状況になっている。

 10年に1度とされる寒波に日本列島が覆われた25日、電力各社は、電力供給量の確保に追われた。東京電力と中部電力が共同出資する火力発電会社JERAは、休止中だった姉崎火力発電所(千葉県)の6号機(出力60万キロ・ワット)を臨時に稼働した。

ーー記事ここまで

鳴り物入りの再生エネルギー太陽光パネルやそして風車などはこの雪の状態で全く使い物になっていない。

太陽光パネルは雪が表面を覆いそして風車は小規模なものは雪がくっついて普段の性能の半分も出ていないのだそうだ。

そして安定していない。そこから考えた時に我々の社会を構成する電力というものをそうした不安定なものに任せてしまうということがどれだけ不誠実な態度なのかということはあなたもよくわかるだろう。

全く新しい技術は現時点ないのだから今ある技術の組み合わせで原子力発電所、これをベース電源として使いそしてそこで作られた余剰電力というもの揚水式水力発電所に流しここで水をダムのところに貯めておいて緊急時にはそれを使うといった安定した電源の確保。

そうした考え方と実行が絶対に必要なのだという理解に到達しなければその人は近代人とは言えない。

我々は近代と言われているものの中で散々何もかも甘受して生きているその状況であるにも関わらずこのエネルギーや食料の分野この確保に関して鈍感であり続けようという人というのはそれこそ私の言い方からすれば生きている資格がない。

エネルギー食料の確保に対して全ての人がもっと真摯に真剣に取り組んでいただきたい、考えていただきたいと私はこれを熱に切望をするのである。

ーー記事ここから ヤフー 128

 岡山市東区の犬島沖でフェリーから転落した男性を救助したとして、玉野海上保安部は26日、岡山市北区の会社役員、村上昇さん(64)に感謝状を贈った。村上さんはJRの元運転士といい、前方をよく見る習慣が救助につながったという。

 村上さんは15日午後5時頃、釣りを終えてプレジャーボートで帰港中、海に黒い浮遊物があるのに気付いた。船を減速させ近づくと、立ち泳ぎする男性だった。村上さんは「大丈夫か」と声をかけるとはしごを下ろし、男性の腰をつかみ船に引き上げた。男性は低体温症で病院に搬送されたが、命に別条はなかった。

 同保安部などによると、男性は15日午後3時45分、新岡山港(岡山市中区)から小豆島(香川県)に向かうフェリーに1人で乗船し、約30分後に右後方部から海に転落した。当時の水温は約10度で、冬の海を約40分間漂流して助かったのは奇跡的という。

ーー記事ここまで

何気ない記事であるしかし人間の持っている潜在性と言うか注意深く世界を渡るということをやっていれば助けられる命があるということを示した一例と私は伝える。

ただ電車の運転手ではなくトラックの運転手などでもオッケーなのかなとくだらないことを考えてはみた。

電車の運転手はレールの上を走っているにも関わらず辺りに注意を配らせそして遠く遠くにある前方の線路の向こうに何か障害物人などがいるかいないかということをずっと見ている人たちだ。

もちろん人間がいれば急ブレーキ急制動をかける。そうしたことの積み重ねが注意深さというもの週間に繋がり今回の救助に帰結したのだろうなと私はなんとなく納得したのであった。

ーー記事ここから ライブドア 128

違反時の反則金はスタッドレスタイヤを買うよりずっと安い

夏用のノーマルタイヤで雪道を走行した車が立ち往生した、スリップ事故を起こしたといったニュースは、毎年と言ってもよいほど、降雪期になると報じられています。

そのたびに国土交通省をはじめ、自治体や各メディア等が呼びかけを行っていますが、ノーマルタイヤのまま雪道を走ろうとするドライバーにその声は残念ながら届いていないようです。

前述のとおり、滑り止め措置をしていない車で積雪または凍結している道路を走行することは違反行為です。しかし、この違反に対する罰則が「あまりにも軽すぎる」とSNS等で罰則強化を求める声が近年増加しています。

スタッドレスタイヤは、たとえば人気車種のホンダ N-BOXのサイズ、155/65R14では、安くても1本あたり5,000円程度。2本購入するだけで、反則金を上回る出費となります。

これに加えて交換工賃もかかるうえ、地域によっては積雪せずにシーズンが終わったという場合もあるため、たとえ滑り止め措置をせず取り締まりを受けたとしても、「スタッドレスタイヤを買うよりも反則金を払ったほうが安上がり」となってしまいます。

中には、上記の考えに基づき「スタッドレスタイヤを買うのは無駄だ、スタッドレスタイヤを買うのは情報弱者だ」と考える人もいるようです。

このような理由から、「反則金を支払ったほうが得だ」という理由から滑り止め措置をしないまま雪道を走ったドライバーが事故を起こし、自身や他者の命を奪わないよう、滑り止め措置をせずに積雪または凍結している道路を走行するドライバーへの罰則強化が求められています。

ーー記事ここまで

雪が降っていて道路にそれが積もっている状態なのにも関わらずノーマルタイヤで走ろうとする人というのは整備不良者として認定される。

整備不良車になっているのだがこれに対する罰則規定罰金などの法制度が整備されていないのでこのような記事における反則金を払ったほうが安いといった不埒な動きがまかり通る。

しかしこれらはノーマルタイヤの車が道路で立ち往生することですべての人々に大きく迷惑をかけるという事例が山ほど発生しているのでこれに関しては私は罰金などを含める法制度は急ぐべきものだと捉える。

せめてノーマルタイヤであるのなら、私はしたことがないけれどゴム製のタイヤチェーンだとかワンタッチでハメられるようなタイプのタイヤチェーンがあるのだが、そうしたものをトランクの中に常に入れておくだとか最低限のことをしておくべきだ。

ただしノーマルタイヤであのゴム製のタイヤチェーンをはめたところで正直効果があるとは思えないが。

自分の行動が大きく他の人に迷惑をかけるという事例に対して何の想像力も働かないというのは自分がバカですと宣言しているようなものだ。

そのような馬鹿にはなるなと私は勝手に言う。

ーー記事ここから TBS 129

在日本中国大使館は、きょう、日本人へのビザの発給を再開すると発表しました。

中国政府は、今月10日から日本から中国へ渡航する日本人へのビザの発給を停止していました。

停止の理由について中国外務省は日本が中国からの入国者に対してとっている水際対策への「対抗措置だ」と説明していました

ーー記事ここまで

日本との関係改善を急激に進めたいと思っている今の習近平政権にとって戦狼外交を完全に捨てることはできないけれどそこにこだわってしまうのは自分たちに利益がない。このように判定している。

だから自分のメンツを立たせるために対抗措置と称したビザの発給停止をとってはみたが中国国内からの特に共産党の関係者からの日本に渡航している医薬品を買い占めるだとか様々な中国にとってだけ都合のよい利益を日本で得られないからこれを止めてくれとでもいった声が習近平主席の元に届けられたのだろうなということがうかがえる。

もう一つ言えば日本から中国に渡っているビジネスに関連する主にメンテナンスマンと言えるような人々の往来が途絶えてしまうと中国の工場の操業率というものが下がる。

そうした中国にとっての理屈によってこれらのビザ緩和対抗措置の弟子というものが実現したのだろうなと私は見ている。

ーー

二月の頭からがこの現象界における本当の新年らしい。 これは中国人たちが勝手に言っている旧正月の概念とは関係がない、とは思う。

だからその日付を超えて、我が国においては228にコラボ関連の各種資料というか情報が更に根幹的なものが出てくるのだが、そこから更に大きく何かが始まる可能性が高い。

民間人勢力がこれらの税金着服とでもいえる組織体の暴きをやっている。 この動きを無視する勢力は公人私人含めてすべて泥棒強奪集団の仲間だと思われる。

それほどに広範囲にわたっての公金泥棒の動きが表に出ている。 役人関連はこれらの泥棒の証拠が出ても一般国民には手が出せない、何も変えることはできない、と相当たかをくくっている。

そういうことの一切合切をこれから破壊していくのが「 新しい世界に残ることを決めた人々の業務」 だということをわたしはいう。

つまり無関心なままの人間は、これから5年前後の流れの中で、自分がなぜ死ぬのかも分からないままに急速に死んでいくということだ。

まさか自分が死ぬわけがない、そんなことを1秒たりとも考えず眠りにつき、そしてそのまま死ぬ。

朝になっても目ざめない。 死ぬ。 そういうことが多発するとわたしは捉えている。 だからここが分岐点だ。 だからここが旅の分かれ目なのだ。 だからここであなたは、表層の世界のあなたは、生きるのか死ぬのかを決めて、それを行動で表現宣言し、続けなければならないのである。


  覚悟と決意と結果


終了
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