2023・129日曜(令和五年)


ーー記事ここから 新唐人 126

内部情報「中共党員の1割が死亡」


英BBCの記者が最近中国北部の村を訪れた際、火葬の需要が爆発的に増えていることを発見しました。 また、中共の内部関係者からの話によると、今回の感染拡大で共産党員の1割が死亡したといいます。

BBC記者
「地元の火葬場に行けば、多くの人が亡くなっているのがわかる」

1月25日、BBCの記者が山西省北部の農村を訪れた際、地元の死者数は相当な数に上り、さらに増え続けていることに気づきました。

BBC記者
「私たちが会った火葬業界で働く人たちは皆、火葬の需要が爆発的に増えていると話しており、この従業員は、例年の2〜3倍であると言っている」

一方、当局が発表した死亡者数には、自宅で亡くなった人は含まれていません。

南京市民
「正月だというのに、車は全部、遺体を運ぶのに使われている! 死者は何もないところで1日中待たされて、車の中でまた1〜2日並んでいる」

大紀元が入手した内部文書によると、1月2日の時点で、南京市の火葬施設では1か月間の火葬数が通常の6〜7倍に上り、最も多い日には1日761体火葬したといいます。

ニューヨーク在住の中国系米国人の程山さんは、「今年の正月はみんな、家族の葬式のために帰省している」と述べます。

在米中国人 程山さん
「彼らは正月を過ごすためではなく、亡くなった年配者の葬式のために帰るのだ」

北京で10年間会社を経営し、幅広い人脈を築いてきた程さんは、中共の衛生健康委員会の幹部から「1割の共産党員が死亡した」と聞いたといいます。

在米中国人 程山さん
「党員だけですでに1割が死亡したと言っていた。ここから推測することができる」

また、友人の何さんによると、白紙革命のずっと前から、北京では感染が全面的に広がっていたといいます。北京第二刑務所では、ある警官が感染すると、火がついたように、3日足らずでほぼ全員が感染したとのことです。しかし、ある特異な現象があったといいます。

在米中国人 程山さん
「今回面白いのは、この何さんが言うには、第二刑務所には法輪功学習者も監禁されているが、法輪功の人たちは誰も感染していないそうだ」

法輪功の創始者である李洪志氏は先日、中国共産党は3年以上にわたって感染状況を隠蔽し、中国ではすでに4億人が死亡していると指摘しました。これについて、中共当局はいまだに反論していません。

程さんは、中共には人口監視システムがあるため、中共上層部も人口の減少を認識しているといいます。

在米中国人 程山さん
「彼らのこの数字から推測すると、李洪志先生が言ったことと合致している。なぜかというと、共産党員は全部で9000万人しかいないので、その1割の900万人近くが死亡している。同じ割合で中国全土の死者数を計算すると、その数字に近いのだ」

昨年末の感染再拡大以来、中共高官や中共を支持してきた著名人が大量に死亡しています。1月だけでも、3週間ですでに53人が死亡しています。

李洪志氏は、中共邪党を遠ざけることこそが疫病から身を守る特効薬であると何度も警告しています。

ーー記事ここまで

大紀元のダメなところは法輪功との関係を隠さなさすぎるところにある。 彼らに情報を貰っているからそれはある程度は仕方がないと言っても この記事を読めばわかるが大きく非科学的なことを書いてもへっちゃらだという態度は最終的には自分たちのブランドの信用性というものを失わせてしまう。

それでも彼らはこの大紀元というものの購読者が大部分法輪功の信者であるというところからへっちゃらなのかもしれない。

これはアカハタの読者が共産党員だったり 聖教新聞の読者が創価学会の信者であったりするのと同じ構造だろう。

記事の中にあるように共産党員が 武漢ウイルスにかかったが法輪功信者だけは全くかからなかったというような与太話を平気で投げつけるところが彼らの鈍感な一部という言い方をせざるを得ない。

だがそういう自分たち宗教団体の存在を飾り立てるような部分をバッサリ切り捨てた上で一旦こここの情報を本当だと捉えた時に、中国の国内では我々のメディアから知るところ以上の死亡者がいるのだろうということが伺える。

さらに中国人の春節の大移動が自分たちの肉親親戚の葬式のために行われている。だから前回いったと思うが中国の観光地においては人が全然やってこないというのは目的が観光ではなく葬式だからやることをやったらさっさと逃げるように中国から離れていっている、そういうことが見えてくる。

我々に伝えられた伝達、そして陰始勢力というものを狙ってそうしたウイルス のようなものを用意しているというこの地球という名称の惑星が返答をした。

というこの一連の文章の構造において共産主義 これを信奉するような人々従属するような人々というものが陰始勢力と言われているものの中の一部なのであろうということが伺える。 もちろんそれ以外にもたくさんあるのだろうが。

大紀元は中国の中に法輪功信者の情報端末を山ほど持っている。 そこから上がってくる情報は白髪サンゼンジョウのお国だから大分違っている可能性はある。

がそれでも他のメディアからは決して伝えられることのないものだ。 大げさに見えるところを差っ引いてこれらの実数と言われているものを自ら把握し中国で起きている事、そして最低でも今年一年の中で何が彼らの社会を衰退に導いていくのかということを我々日本人は前もって知ることが必要だ。

それこそが前方向における反復というものの実践の ひとつになるであろうからと私は捉えるのである。

ーー記事ここから ヤフー 128

世界各国で注目される折りたたみスマホだが、自国では買い控えが起きているのだ。

 それでも、厳格なゼロコロナ政策の終了によって、これから経済が再度活性化すれば、折りたたみスマホを買い求める消費者がそれなりに増える可能性はある。

 その値段の高さから、すぐに既存のスマホに置き換わるのは難しそうだが、多くの調査機関が「去年よりはかなり売れるだろう」と予想している。

 この見通しが実現すれば、中国メーカーは息を吹き返し、斬新なスマホや家電を次々と開発するかもしれない。

 一方、売れなかった場合、今の中国人消費者が「折りたたみスマホに買い替える必要性を感じていない」という残酷な現実が浮き彫りになる。

 繰り返しになるが、最近は「中国人はデジタル製品購入欲がそがれ、別のところに消費の関心が行っている」という記事を、さまざまな中国メディアで目にするようになった。

 この見通しが正しかった場合は、Xiaomi・Huawei・OPPOなどが進めようとしている「スマホをハブにしたIoT家電」も売れなくなるだろう。消費者の関心がないのだから。

 その場合、これまで中国で「雨後のたけのこ」のように生まれていたIoT家電の新製品も減少し、海外市場にも流れなくなるかもしれない。デジタル製品好きには寂しい時代が到来する。

ーー記事ここまで

折り畳まなければいけないのでバッテリーサイズが小さいので電池がおたない。そして折りたたむと非常に分厚い。何回かは折りたたんでいると1年後か2年後に必ず壊れる。

何よりもポケットから出してすぐに使えない、開かなければならない。そういうことを考えてこの折りたたみスマホというのは何のためにあるのか私には分からない。

かつて日本も例えば自動車に必要のない機能を山ほどつけて、必要がない機能であるのにも関わらず何でもできますから値段が2割から3割高いなどと言ったわけのわからないことをしていた。

全ての製品においてそうして使われない高機能というものが搭載されて値段だけがあがっていった。 そしてしまいには人々から見放され人々は中韓などの安い製品を買い求めるという事態を自ら引き寄せてしまった。

それと同じことを今30年か40年遅れて中国や韓国のこうしたメーカーが後を追いかけている。

人間とはどこに行っても変わらないものだなあというこの当たり前を私は遠くから見つめる。そんな自分を感じている。

ーー記事ここから 佐藤正久 128

【実態が分かっていない記事。違う→韓国の「ホワイト国」復帰検討、徴用工見極め判断 】 そもそも、輸出管理問題は韓国側がWTOへの提訴を取下げないと何も始まらないし、ホワイト国復帰とレジスト等三品目規制とは別で協議に時間が必要。先ずは韓国による労働者問題解決が先

sankei.com

<独自>韓国の「ホワイト国」復帰検討、徴用工見極め判断

政府は、韓国を輸出管理で優遇する「ホワイト国(優遇対象国)」に再指定し、対韓輸出管理を緩和する方向で検討していることが分かった。

ーー記事ここまで

産経新聞のこのホワイト国復帰云々の報道は明らかに誤報だと見る。

しかし岸田内閣がそれを勝手に進めていたとするのなら、または外務省経産省の官僚関係その中の親中派親韓派と言われている連中がそういうことを企んでいるのだとするのならそれを全て粉砕しなくてはいけないのは我々日本人の義務だ。

韓国は何もしていない。そして彼らの言うところの徴用工の決めつけのこの問題が解決したとしてもそれはこのホワイト国に戻す戻さないの事案とは何一つ関係がない。

関係がないものに関連付けさせてそして一方的に韓国にとってだけ都合のいい譲歩を迫る。

これが彼らの今までのやり口だがそれらの全てを粉砕しなくてはいけない。国格というものを国のサイズというものを我々日本人は大きく認識阻害させられてきた。

韓国と日本が同格であるというとんでもない嘘を信じ込ませようと必死になって日本の中の親中派親韓派と言われている連中は工作言葉の力での工作を仕掛けてきた。

がそうしたものの全てを 無効化しなければいけない。 韓国はこれからさらに国が終わっていく。

それは半導体の領域においてのそしてそれ以外の領域においての彼らの企業の資金不足開発能力の欠如。

そしてそれらの回復の見込みがないという確定情報様々な動きから 終わっていくという方向に韓国は本当に向かっている。

終わっていくものを助けてしまうと巻き添えになって道連れにされて共に死んでいく。 そのような運命を私は拒否する。

ヒゲの隊長の言っていることは間違いなく正しい。しかし例えば岸田政権の中に岸田さんそのものは今まで散々韓国に騙されて煮え湯を飲まされてきたので騙されにくいとしたところで、例えば林芳正や河野太郎と言った中国と韓国に大きく利益を持っているような奴らがこれの外堀を埋めて勝手にホワイト国に戻すということをする可能性はある。

ただしそれは米国に弓を引く動きでもあるから果たして彼らがそこまでの根性努力があるのか気力があるのか覚悟があるのかと見たときに今この瞬間の利益を掠め取ることしか考えない彼らにそんな度胸はないだろうとは判定する。

韓国は助ければ助けるほどその金を使って中国に投資を行う。そしてそれは我々日本人の一億二千万人の生命と財産と安全を危険に引き寄せる行為だ。

そのような愚かなことを私あなたは何をどうしても避けなければならないのである。

彼ら親中派親韓派と言われているやつらを見張れ。そしておかしな動きをするようなら我々にはとにかくワーワー言うこと。

官邸メールなどがある。それを通じてこれらの売国奴たちを徹底的に数の力で糾弾するしかないのである。

ーー記事ここから スプートニク 127

資金不足で中国にパンダ返還 フィンランド動物園

フィンランドでパンダをめぐるスキャンダルが起こったのは24日のことだった。フィンランドのクルビネン農林水産相がアフタリ動物園の債務返済に500万ユーロ(約7億円)の追加予算を請求した際、動物園の抱える負債について国民的議論が巻き起こった。

同国北部、ラップランドに生息する希少種、ホッキョクギツネの保護には年間10万ユーロ(約1400万円)未満の予算しか割かないのに、年間100万ユーロ(1億4000万円)ともいわれるパンダのレンタル料を支払ってきたことに批判が高まり、追加予算案は撤回に追い込まれた。

アフタリ動物園のパンダは2017年、中国の習近平国家主席がフィンランドを訪問した際に貸し出しが決まった。アフタリ動物園は2頭のために広大な面積を割き、特別に「パンダの家」という展示施設も建設。

当初は年間28万人の来園者を見込んでいた。だが、新型コロナウイルスの感染拡大以降、来場者が激減し、財政状況が悪化。15年の貸し出し期間の半分も経たずに返還されることになった。

ーー記事ここまで

私はパンダに何の思い入れもなくさらに言えば可愛いとか愛らしいとは全く思っていないので世の中の人々がなぜパンダパンダとうるさいのかいまだに理解できていない。

もっと言えばお前たちはバカなのだろうとここまで見下した気持ちがたまに出てくる。

どうでも良いことに対してワーワーと騒ぎ立てて見せそして自分たちが関わっているような好きだと言っているようなものはいかにも大事な重要な存在なのだと言った嘘の宣伝工作に知ってか知らずしか加担して日本人の多くを騙すようなそうした人々。

私はそれらの人々ははっきり言うけれどこの世界から消えてしまえと思う。特にこのパンダというものが中国共産党 の国家体制の強化に繋がっているという現実を見た時にやはりこのパンダ外交に関わっている全ての存在というものは何らかの形でその仕事を辞めてもらうしかないなと捉えているのだ。

そもそもパンダというのは中国ではなくチベットのものだ。そして本当に見たいのであれば中国に行けばいいではないかとここまで我々は考えを変えていかなくてはいけない。

私は動物園や水族館というものの存在を大きく否定するものではないがしかし、遠くに生きている生き物を無理やりに異国の地に持ってきてまで 檻の中で生かし続けるということに対しておかしさを感じないと言うのであれば、あなたの心はどうかしているのではないかと言うのである。

ーー記事ここから マロニー@フィンランド本boothで通販 126

フィンランドのパンダ支援予算に非難轟々 巨額の負債と中国にすぐ返却できない契約で行き詰る 財務省から出されたÄhtäri動物園のパンダ賃料支援の予算案が大きな批判を集めている これを受けて500万ユーロの割り当て予算がが撤回し300万に修正 なぜパンダにそれほど資金が必要なのか?

元々はパンダが動物園の収益を生むと期待していたが、コロナ禍で大赤字に すでに動物園は中国で債務を延滞している 政府からの予算が下りない為、財団を設立して追加の支援を得る必要がある 農林省と財務省の次官は 「動物園のマーケティングも甘かった、これはコロナ禍のせいだけではない」

資金が集まらなければパンダ返却もありうる でも返却も無料ではないとÄhtäriの市長は語る パンダの維持には年間約150万ユーロ このうち約60万円はチケット収入などで賄われ年間約90万ユーロの赤字 現在、動物園はどこの企業からの支援は受けおらず、数年前に中国企業から50万ユーロの支援を受けていた


えげつない チャイナマネー掴まされて抱き込まれた動物園が、レンタル料払えなくて政府に泣きついたという話 しかも首都圏ではなくÄhtäriという超ド田舎 パンダを観光の主軸に町おこしを図ろうと思ったのでしょうね そりゃみんな怒るわな

ーー @SolBianca9

フィンランドも日本と同じくパンダ外交の餌食になったんですね(´;ω;`)

ーー マロニー@フィンランド本boothで通販

そう初めからパンダ外交と言われてましたね パンダが来たの2018年でコロナ関係ない 当時は中国人観光客でフィンランド全体が賑わい中国の存在感があり 施設の建設費820万ユーロ 賃料15年契約で合計で約1,400万ユーロ 2018年には28万人近い観光客で120万ユーロの利益も翌年から100万ユーロの赤字転落

ーー記事ここまで

私はこれらの記事を見た時に真っ先にニカイさんの地元の和歌山県のことを思い出した。

私は詳しく知らないのだけれども和歌山県にはパンダが合計で10 頭もいるのですかと私はあなたに問う。

知らないのだ。だけどあんな地方に不釣り合いなパンダがいるということそのものが二階さんと中国との深い深い繋がりを考えてしまう。

そして本当に10頭もいるのなら日本のパンダのレンタル料というのは1年間でざっと1億円だったと思う。

そして餌だとか関係の飼育員等の人件費は全て日本が持っている。だからそれ以上の売り上げつまり和歌山県だけで10億円以上の売り上げがパンダによってもたらされているのだろうか。

本当にという疑いを私は持ってしまう。そもそも パンダ=中国と言っているがこれはチベットのものだ、中国ではない。

そうした本当の真実に接近させないような状態でパンダ外交と称して中国に親しみを持たせようというこれらの謀略に日本の中の親中派と言われている連中はホイホイと乗っかってしまった。

パンダの他には私が知っている限りではトキというものもある。あれも中国に現存しているものを無理やり佐渡島などに持ってきて、そして日本の生き残りのトキと交配させて数を増やしたという形になっている。

がそういうやり方をしてトキを守ったと言えるのかどうかに関しては私は疑問符が付く。

トキに関しても私たちが知らない何らかの秘密協定がきっとあるのだろうなと疑っている。なぜならばこの案件を決めたのはあの悪名高い野中広務だからなのだ。

ーー記事ここから プレジデント 128

■「英中関係の“黄金時代”は終わった」

スナク氏はジョンソン政権時代に財務相を務めただけあり、経済問題への取り組みは期待されたものの、外交姿勢は未知数という声が高かった。

ところが昨年11月、初の外交方針演説で、「英中関係の“黄金時代”は終わった」と述べ、中国とは距離を置くとの考えを鮮明にした。

外交方針演説では、「英国の利益と価値観に挑戦する中国政府の組織的な動きが、いっそう激しくなっている」と指摘。

香港や台湾に対する締め付けを念頭に「英国の対中アプローチを変える必要がある」と述べ、今後は外交姿勢の方向転換を図るとの意欲を示した。実際に昨年11月には、政府庁舎などに中国製監視カメラの設置を禁じるよう命じ、中国企業の反発を呼んだ。

また同じく昨年11月、中国・上海でロックダウンに対する抗議デモを取材していた英公共放送BBCのエド・ローレンス記者が警察から暴行を受け、一時拘束された事件が起きた。スナク首相は当局の対応を非難したほか、中国政府の弾圧についても市民らを支援する姿勢を見せた。

スナク首相は中国を「英国の敵対勢力」と表現し、「われわれの価値観や利益に対して課題を突きつけており、中国がさらに大きな権威主義に向かうにつれて、より深刻になっている」と指摘。

「長期的な視点を持って対抗する必要がある」と、中国に手ぬるい姿勢はとらないとの立場を明らかにした。

こうした動きから感じとるに、英国として、対中関係において気遣いも忖度もなく「嫌いなものは嫌い、嫌なものは嫌」というスタンスをとっている。言い換えると、中国の顔色を伺いながら外交姿勢を決めざるを得ない国々の姿勢とはまったく趣が違う。

ーー記事ここまで

スナク首相になってから急にイギリス関連の情報が日本に入ってこなくなった。なぜか不思議だなと思っていたら結局スナク首相が反中の姿勢を取り始めたのでこれを日本国民には伝えない方が良いと判定した。

おそらくはそういう力が働いているのだろうなと私は捉える。しかし元々はインド系でありなおかつインドの経済界と深く繋がることによって自分の立場も形成してきたこのスナクさんと言われている人が 親中派になるメリットがどこにあるというのか。

この当たり前の視点を最初から気付かせないようにしてきたメディア各種という物の動きを見て 中国に買収された日本の中そして世界中の 愚かな人々の存在を私は感じ取った。

もちろんこれは直接的には自分たちのアジアにおける、ドル箱であった香港と言われているものを奪い取られたからに他ならない。

が長期的に見て大英帝国としてはもはや 中国なる座標を放置することは英国連邦全体にとっても間違いなく実害があると判定したから。

私はそうとるのでこのインド代表者とでも言える印象の強いスナク首相自らこうした反中の言葉を発射するという全体状況を世界の潮目が本当に変わったのだなという風に捉えるのである。

ーー記事ここから 日経 128

世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は27日、新型コロナウイルスを原因とした死亡例が急増しており、直近では世界全体の死者数の「半分以上が中国からの」報告だったと明らかにした。この日開催した新型コロナに関する緊急委員会の冒頭で話した。

テドロス氏は、2022年10月の前回の緊急委開催時に1週間で1万人を下回っていた死者数が同年12月上旬から増え始め「先週は4万近い死亡例が報告された」と述べた。「中国の新型コロナ対策の解除が死者数の急増につながっている」という。

過去8週間の累計死者は17万人を超えたが「実際の人数は確実にもっと多い」との見方も示した。

27日の緊急委では、新型コロナを巡る「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」宣言の解除に必要な条件について議論したとみられている。

ーー記事ここまで

これらの動きはおそらくテドロスですら現行の中国の動きをこれ以上かばい立てすることができないという事態に追い込まれているのだろうなということをうかがわせる。

彼のもとに実際の数字がとんでもないものこれが知らされているのだけれどもさすがにそれをそのまま言うことはできない、だからこうした形で中国が本当の事を知らせていないのだとでもいうお茶を濁した表現しか使えないのだろう。

そして彼の母国のエチオピアにおいては中国がとてつもない外貨不足に陥っているのでエチオピアに対する投資が鈍っているのかもしれない。

そして欧米勢力がアフリカを再び取り戻さんとしてエチオピアの経済界に大きく働きかけを開始しているこのように見ることもできる。

一旦転げ出すと全てのものがマイナス方向に逆回転を加速して始める。それが リワインド、ブローバック と言われている状態の恐ろしいところなのだが中国は明らかにそれにはまってしまったように思える。

だから彼らは完全に死んでしまう前に外側世界のどこかにへばりついて、そしてその上で 生き残りを図るということをやるだろう。 彼らの動きに今まで以上に注意を払っていかなければならない。

ーー記事ここから 新唐人 127

下痢 白肺 脳症 新たな流行の波が到来?

最近、中国のネット上には「再感染」を訴える動画が多く投稿されています。また、各地でウイルス感染による「脳症」患者も増えています。

天津の患者家族
「見て。旧正月の2日目、天津総合病院は黒山の人だかりで、コネがないと入れない」

旧暦新年2日目、ネットユーザーが投稿した動画によると、天津医科大学総医院は患者で混み合っており、「流行のピークは過ぎた」との当局の主張とは明らかに異なる光景が広がっています。

旧暦の大晦日に撮影された別の動画では、海の病院も患者でいっぱいです。

中国の民衆
「旧暦新年が明けて3日目だが、私の周りだけでも、友人7人が二度目の陽性になっている。主な症状は胃腸炎のようなもので、激しい嘔吐、下痢の症状が出ている。さらには、電解質異常で点滴を打たなければならない」

24日、ある女性が、旧正月期間中のわずか3日間で友人7人が再度陽性になったと明かし、その症状は1回目の感染時とは異なり、ほとんどが微熱で、「白肺」が増えているといいます。

女性患者
「今回は声が枯れ、喉が痛い。頭も痛いし、全身が痛い。下痢で、お腹も痛い」

また、別の女性は2度目の陽性になってから、下痢や嘔吐などの消化器系疾患の症状が出たと明かしました。 下痢は、新型コロナウイルスオミクロン株の派生型「XBB」の典型的な症状と言われています。

同時に、深セン、上海、杭州では、感染による「脳症」患者が急増しています。 深セン大学総合病院はウィーチャットの公式アカウントに、1週間で受け付けた脳症患者は数十人に上り、20代の患者もいると投稿しています。

広州の医師
「新型コロナ感染による脳症については、現在たくさん見つかっており、重症者は『白肺』を伴うことが多い」

広東省中山大学第三付属医院の医師は、ある患者は、脳の3分の1がウイルスに感染しており、「白肺」よりも死亡率の高い「急性壊死性脳症」になっていると明かしました。

中共当局は、流行のピークは過ぎたと繰り返し主張していますが、ネット上に投稿された各種症状から、「反復感染」による新たな流行の波がすでに到来しているのではないかと懸念されています。

英週刊紙「エコノミスト」は先週、中国にさらに致命的な新たな流行の波が来る可能性があると予測しました。

ーー記事ここまで

ここに書かれている記事の内容が本当であるのならこれはオミクロンではないのではないかというのは私の見え方。

オミクロンがここまで酷い症状を 及ぼすというのは聞いたことがない。少なくても日本国内における日本人としての私は。

このオミクロンというものがファイザーモデルナという企業が内部で人工的に作ったものであるということの暴露が Project veritas によって行われていたが彼らはウイルスとワクチンを同時に作って世界中にばら撒いたのだという内部告発をしていた。

だからひょっとしたらこの中国で流行っているものはそうしたものの改変 Ver かもしれないとは一応言っておく。

しかしそれでも中国人たちが日本の中にいっぱい入ってきている現状において日本国内でこれら記事に見られるような発熱嘔吐下痢、白い肺、脳症などという言葉を聞いたことがない。だからやっぱりオミクロンなのだろうなとは言うのだけれどもそれでも何か腑に落ちない。

いずれにせよこの記事が本当なら中国での死亡者数は中国その周辺から出ている情報を10倍ぐらいしたものが実際の数字なのではないかと疑わなくてはいけない。

中国政府は老人層が死んでしまえば各種年金などの出動がないのでしめしめと恐らくは思っていたのだろうが彼らの想定を超えて人が死に始めているのでひょっとしたら本当に 混乱パニックに陥ってるのかもしれない。

この辺りのことを全て彼らは事実を言わないのだから私たちは想像でものを喋るしかない。

儒教圏域において中国韓国北朝鮮などの領域においては想像力であの世界を捉えるしかない。実にあやふやなものだ。

ということは彼らの視点からすれば自分たちの弱点を含める何もかも外側世界の連中は掴むことができないのだから自分達は有利なままでいると思い込めている。

そうした胡散臭い領域なのだと今更ながらあなたは気づかなければならない。

ーー記事ここから アカハタ 128

維新 女性支援を攻撃
参院代表質問 「無駄な支出」

浅田氏は、東京都の「若年被害女性等支援事業」に対する住民監査請求に触れ、「事業を包括的に見直す必要性」があると主張。

同事業の委託を受ける一般社団法人Colabo(コラボ)の仁藤夢乃代表を念頭に、同氏が厚生労働省の「困難な問題を抱える女性への支援」の基本方針策定に向けた有識者会議の構成員になっているのは、「所属する団体への利益誘導」だと述べました。

国会議員が特定の女性支援団体とその代表者に対して「利益誘導」などと攻撃することは極めて異常です。(略

こうした中での浅田氏の質問は、インターネット上で行われているデマや誹謗中傷を止めるどころか、助長するものです。

ーー ホケモン

5chで拾ってきた今日の赤旗の記事だけどマジ酷いな 浅田議員の国会での質問は、先日音喜多政調会長がTwitterで発表した質問主意書によるもので、日本維新の会(足立康史は除く)としての正式なもの 女性支援団体を誹謗中傷なんか一切していないしデマも一切言ってない ほんと、赤旗って品がないよね

https://twitter.com/hoke_mon_/status/1619135684106924032/photo/1

ーー記事ここまで

このコラボの 首謀者と日本共産党が昔から深く繋がって活動してきたということの証拠がたくさん上がっている。

そしてこの動きにどうやら東京都の行政に関わる者達も強く関係していた。小池知事はこの女性支援団体に関連する会計に関わる福祉部門とでも言えるものの閉鎖を解散を急遽決めた。

だからこの部署にあった証拠書類は速やかに隠滅される。このこの世から消し去られることとなる。

小池知事が沈黙を守っていた時にいきなりネットの中でこのコラボ問題が大拡散爆発しており彼女はそれらの報告を当然受けていただろう。

さらに東京都はコラボ以外に残り三つの女性支援団体というものがあるのだがこの三つの支援団体に関するお金の出し入れその検証調査などは一切していないということも明らかになった。

明らかに外側のどこかに向けての不正送金に似たような金の流れがある。そしてその不正なお金を受け取っている複数の集団の中に日本共産党が当然いる。

だからこれらの泥棒のシステムを壊されたくない人々が必死になって沈黙を守りなお且つこの奪い取り、疑獄とでも言える規模の大きいものの暴露を妨害している。

あまりにもスピードが早いので私はリアルタイムで追いつくのを一旦は止め時間をおいてから見るということをしている。それほどに日本国内での奪い取りを続けてきたやつらの暴露が次から次から判明しているのである。

ーー記事ここから 日経 128

三菱重工、原発関連の新規採用4割増 体制拡充に転換

三菱重工業は原子力発電所の関連人材の確保に動き出した。2023年度と24年度にそれぞれ最大130人程度を新規採用する。22年度より約4割増やす。IHIも2年前に比べ人員を2割増やした。各社は11年の東京電力福島第1原発事故以来、人材を絞ってきた。政府は原発の建て替えなどを検討する方針に転換しており、各社は体制を整える。

三菱重工は原子力事業の拡大が見込まれるなか、原発関連の新卒や中途の採用を23…

ーー 日経 2022年418

三菱重工、トラック輸送できる超小型原発 30年代商用化

三菱重工業はトラックで運べる超小型原子炉を2030年代にも商用化する。電気出力は従来の100万キロワット級の原子炉の2000分の1で、災害地域などでの脱炭素電源としての活用を見込む。小型原発は地下に埋めることができ、事故のリスクを抑えやすい。

世界的な脱炭素シフトで原発を見直す動きが広がる中、「小型化」技術の裾野が広がってきた。

開発するのは「マイクロ炉」という原子炉。電気出力は最大500キロワッ...

ーー記事ここまで

311の後、一時はもう日本の原子力関係の領域は全てダメになるだろうと暗い雰囲気がムードが漂っていた。

しかし新型の小型の原子炉、小型原子炉モジュールという概念などが次々と出てくるにつれそれらの懸念は吹き飛ばされてゆく。

さらに水素をベースとした新しい燃料エネルギーの開発によって再びこれらは脚光を浴びる。

資源のない日本がしかし人類にとって必須のエネルギーという部分で何か貢献できる、そして商品として開発できるものがあるとすればこの原子力が相当の重要な比重を占めるものとなる。

もちろん石炭などの内燃機関、これの超高効率の燃焼及び発電技術これもまた大きな柱だ。我々は自分たちの力を見誤っている。庶民層は日本の事を小さく見過ぎて軽んじている。我ら人類世界の最先端を走る集団の一つなのである。

内燃機関に関しては我々日本の追随を許すものはないと私はここまで言い切る。少なくても民間レベルにおいてはそうだという。

そして全く新しいエネルギーがこれから出てはくるだろう。しかしその過渡期も私たち人類は生きて行かなくてはいけない。その中でこの原子力というものは相当大事なのだと情緒的なものを全て排除して気づかないといけない。

世界において原発反対そして太陽光風車発電などと言っている連中は人類全体のことを何一つ考えていないただの詐欺師泥棒集団だ。

私はこのように大きく決めている。

ーー記事ここまで 読売新聞 119

夫婦で作った「ねこ新聞」 妻がエッセー集出版

2023/01/19 05:00

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「ねこ新聞」と夫婦の歴史が詰まったエッセー集を手にする原口さん(大田区で)原口緑郎さん

 猫にまつわる詩やイラストを専門に取り上げるユニークな月刊紙「月刊ねこ新聞」を夫婦で手がけてきた大田区の原口美智代さん(82)が、初のエッセー集を出版した。

新聞の編集長を務め、昨年末、82歳で亡くなった夫の緑郎さんと歩んだ約30年の歴史もつづった原口さんは、「夫の夢と私の苦労で築いてきた新聞を多くの人に知ってほしい」と話している。(岡本立)

 ねこ新聞は、猫好きだった緑郎さんが1994年に創刊したもので、タブロイド判8ページで月1回発行。作家のあさのあつこさんや女優の黒木瞳さんら著名人の寄稿も、読者の人気を集めている。

 当初は緑郎さんが取材や編集作業の中心を担ったが、まもなく脳出血で倒れ、休刊を余儀なくされた。左半身にしびれが残る中、「また作りたい」と幾度も口にする緑郎さんの思いに応え、原口さんが副編集長に就任し、2001年に復活した。

 エッセー集「月刊『ねこ新聞』を創った夫婦―男のロマンは女の苦しみ」に収録したのは、創刊20周年の14年7月号から掲載してきた原口さんの随筆だ。

「創刊の経緯や復刊までの苦労を形に残したい」と書き始め、夫婦の思い出や緑郎さんのリハビリ生活、寄稿してくれた著名人との触れあいなどをしたためてきた。

 だが今、ねこ新聞は存亡の危機に立たされている。復刊後、原口さんは緑郎さんの介護を続けながら、スタッフとともに編集作業をこなしてきた。緑郎さんは特別養護老人ホームに入居したが、原口さん自身も病気を患い、体力の衰えを感じるようになった。

 追い打ちをかけたのが、新型コロナウイルス禍だった。ねこ新聞は広告を載せずに読者からの購読料と寄付金を主な収益源としてきた。ところが、経済情勢も含めて社会が一変したコロナ禍以降、購読をやめる人が相次ぎ、寄付金も半減したという。

 原口さんの脳裏には「廃刊」の2文字もよぎったが、自身を支え続けてくれたスタッフの女性2人が「自分たちだけでも続けたい」と訴えた。

ねこ新聞を守る道を探る中で思いついたのが、紙面に載せてきたエッセーを一冊の本にまとめ、ねこ新聞を多くの人に知ってもらうことだった。つきあいのあった出版社「竹書房」に相談するととんとん拍子に話が進み、昨秋に出版にこぎつけた。

 完成した本を手に老人ホームを訪れた原口さんが、緑郎さんに「あなたのおかげで本が書けましたよ」と伝えると、か細いながらも優しい声で「よかったね」と言ってくれた。およそ1か月後の昨年12月20日、緑郎さんは老衰で亡くなった。

 エッセー集には、過去の苦労話が多く詰まっているが、緑郎さんの笑顔を思い出す度、原口さんの胸には「恨み、つらみは消えて、どれもいい思い出になった」という感謝の思いがあふれてくる。

 ねこ新聞の編集長は今も空席のままだ。引き継げる人を探している原口さんは、「夫と作り上げた新聞が少しでも長く続いてほしい。エッセー集がその一助になってくれればうれしい」と願っている。エッセー集は税抜き1600円。

ーー https://twitter.com/nekoshinbunsya

月刊ねこ新聞

@nekoshinbunsya

1月26日

田中草樹さま、こちらこそイベントで話しかけてきた謎の人間を信用してくださってありがとうございました! 文字で溢れる紙面の中、4コマは目がほっとする場所です。新しい風を吹かせてくれたことに感謝しております。引き続きよろしくお願いします

田中草樹

1月25日

「ねこ新聞」1月号。 連載を1年間続けさせていただいた『ネコトワザ』、ついに最終回です。 プレゼントしまくるハチワレと、ちょっとやそっとじゃ喜ばないグルグルねこ。 ねこ新聞さん、謎のマンガを1年間載せていただきありがとうございました!

ーー記事ここから

私はこの ねこ新聞 という存在を本当に全く知らなかった。たまたま29日の早朝の nhkラジオのアプリでこの内容を聞いてなんだらほいということで猫新聞を調べてみた。

そうすると27年間も文学的見地から月間で新聞という形で発行物を出していたという一連の事実を知った。ものすごい活動している人たちがいたなぁと驚愕をしたのである。

そして新聞自体のクオリティーを保つために広告を一切入れないとポリシーにあった。

私は現物を見ていないから何とも言えないけれども そんな度胸の据わったことを27年間もやってこれたということはこれを支えるような人々が強い熱意をもってこの猫新聞というものを愛してきたから支持してきたからということなのだろうなと自分で結論を得た。

私は猫に対する思い入れは全くないがここに文章を寄せているような作家漫画家などと言えるような人々、そして挿絵家だとかイラストレーター含める様々な文化領域の方が、他の猫好きのパワーがこうした、いったいこれは誰が買っていたのだろう、と思わせるような発行物を支えてきたのだろう。人間の地道な努力というものが帰結した一つの事例と言える。

ところがこの記事などにあるように猫新聞は編集長と副編集長が高齢になり編集長の方はこの世を去り、そして存続の危機にあるという。

広告を入れていないのだから資金不足は常に否めず、そして人々の購読及び寄付からようやくのことで維持してきたが限界に近づいている。だから私はこの猫新聞というものの内容まだ一切見て いないが とりあえずは知らせておこうと思った。

現在は高齢の副編集長原口さんという方がメインではなく二人の編集員が必死になってこれを発行を続けているそうだが、それでも資金的にどこかの時点で 止まってしまうかもしれない。

ラジオでは原口さんがもし若いやる気のあるような人がいればその事業を継承したいお譲りしたいというようなことも言っていた。

編集委員たちはやる気はあるけれどお金がないのだ。 そして 事業を継承してほしいとはいうものの例えば跡継ぎの人が新聞に広告を入れるだとかそうしたことはおそらくして欲しくないのだろうなということが伺える。

画像で見る限りにおいては確かに本当に綺麗にまとまったビジュアルとしてねこ新聞はあった。

私はこの日本を世界をダメにしたのは 文系崩れのやつらだゴロツキだと言う汚らしい言葉をいつもあなたに投げつける。

だがこの猫新聞を支えている人というのは文系崩れではなく本当の文系という言い方になるのだろうか。

それらの文化的活動は基本的には守るべきだと私はいう。なぜならばこうした文化活動と言われているものが人間の創造性を 拡大する方向に働く、ゼロから何かを生み出す方向に人間の精神を向かわせるという立場に私は立っているからだ。

なので そういう前向きなものの中にこの猫新聞はあると判定した。 私はあなたに命令などしないが 気になったかたはこの猫新聞の関連情報を調べられて見ればどうかという。

ぶっちゃければ金をやれということである。 私がやるかどうかはまた別の問題だが。しかし私は人にこうやって偉そうなツラをして命令もどきをしてしまうのだ、駄目だなあと思いながらしかし猫新聞の綺麗なグラフィックを見てうーんなどと唸ってしまっていたりもするのである。

ーー

人間は好きなものを追い求めてそれを突き詰めるという生き方が一番合理的なようだ。 だからこのねこ新聞に関してはそういう思いがあったから続いたのだろうなという言い方をする。

わたしは猫に対して思い入れがないが、ああいうものが好きな人にはたまらない作りなのだろう。 この商品の中においては、支配と統制コントロールの意図がない。 いや、奥底には自分に同調してほしいといった思いがあるのかもしれないが。

しかしおおむね自分の好きなことをやって来た。 これからもやる。 支持共感する人はついてきてくださいという投げっぱなしの構造だ。 だからそれがいいのだろう。

人間は知らずして本当に人に対して支配とコントロールを仕掛けている。 相手を従わせようとやっている。 そしてその自分の態度に全く気付いていない。 そういう高齢者が山ほどいる。

それらの馬鹿たちも含めて総じて人間だ。 人間のレベルともいう。 それらの全て全体を引き上げていかなければならないのが、恐らくは我々の仕事なのだろうというのをあなたにいうのだ。


  世界構造線を引き上げよ


終了
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