2023・127金曜(令和五年)


ーー記事ここから 大唐人 125

封鎖解除しても振るわない中国の観光業

2023年1月25日

中共が先月にゼロコロナ政策を撤廃してから、観光業界は観光客の増加を待ち望んでいましたが、期待された人出ブームは現れていません。

海南省三亜市は多くの中国人が寒さをしのぐために訪れる人気の観光地です。しかし、封鎖の全面解除を発表してから1か月以上経った今、状況は封鎖解除前よりも悪いといいます。

三亜のレストランオーナー 王さん

「(観光客が)戻ってきたとしても、今年の商売は昨年に比べて半分くらいしかない」

三亜のココナッツ販売者 李強さん

「今年の商売は例年より悪い。今年は封鎖が解除されたが、3年間のパンデミックを経て、多くのオーナーが赤字だ」

中国人に人気の香港も、訪れた観光客はパンデミック前の20分の1程度に過ぎないといいます。

時事ニュース系YouTuber 文昭さん

「1月8日に香港と中国の通関が再開されてから、7日間で中国から香港に入った人の数はわずか46,000人だったそうです。 2019年の1/20で、20倍もの差があるのです」

観光客の大幅な減少について、感染拡大による大量死との関連性を指摘する声も多く聞かれます。

中共当局は死亡者数を厳しくブロックしていますが、病院の安置室や火葬場、当局のネット検閲を逃れた一部の動画などを通して、死者の多さを垣間見ることができます。

一方、中国国内の小売業や観光業は、中国の人口データに大きな変化があったかどうかを外部が判断するための間接的な窓口にもなっています。

時事ニュース系YouTuber 文昭さん

「多くの動画では、実店舗を開いている店主たちが旧正月前の商売が極端に悪いと訴えています。 これらの動画は、個別の地域ではなく、北京、上海、深セン、広州などの大都市から発信されたものです。

このことから、現在の中国の大都市の人口と、その消費意欲と消費能力に対し、私たちは疑わざるを得ないのです」

ーー記事ここまで

大唐人というメディアは反響アンチ共産主義で全体を統一しているので基本的には中国での事実情報の、大唐人にとっては都合の悪い情報は流さないだろう。

しかし死亡者数などのリアルな情報を歪めて出すことは彼ら自身の命取りにもなるからその部分はおそらくは改変捏造はしない。

あったとしても少しの物だろう。そこから取らえた時にもしこの記事にあるように中国の観光地と言われているものでの外からの観光客が全然回復していないという情報が本当であるのなら、中国の中で経済的余裕がまずなくなっているということ。

人々が想像以上にウイルスを恐れているということ。そして何よりも人が死んでしまっているので人間の移動が極端に減ってしまったということ。 大体はこういうことが伺える。

企業の売り上げや利益などは数字の形で外界に発表される。それはどうとでも捏造ができる。しかしこうした旅行客だとかあとは飛行機や列車の着席率、つまりスカスカで走っているのか満タンなのかということ。

そうした数字を手に入れることができれば中国で実際に本当に人が消えているのかどうかということがわかる。あとは人間が生きるために必須の塩ソルトこれが消費されているのかどうか。

後は電力消費量などだろう。こうした事を過去ロシアが調べてそして中国の人口は9億いるかいないかみたいなことを発表していたそうだ。

我々もロシアのこの実証法的なやり方に従って中国なるものを観察し直す必要がある。

あなたが私が想像する以上に中国というのは国家を挙げて嘘をつき国家を上げて外の人間を騙し、そして投資家の金を騙し取ろう奪い取ろうとするシステムだ。

もはや人間という形で見るのは間違っているのではないかという。大きなモデルとしての強奪吸い取りシステムなのだと一旦決めて彼らをとらえるべきだというのを私は言うのである。

ーー記事ここから 中日スポーツ 120

三浦瑠麗さん『夫の会社が家宅捜索』認める 「私はまったく関与しておらず、捜査に協力する所存」

国際政治学者の三浦瑠麗さん(42)が20日、自身が代表を務める「山猫総合研究所」の公式サイトにて、夫の三浦清志さんの会社が東京地検特捜部から家宅捜索されていたことを認めた。(略

サイトでは「一部報道に関して」と題したタイトルで「今般、私の夫である三浦清志の会社が東京地方検察庁による捜索を受けたという一部報道は事実です」と報道を認め

「私としてはまったく夫の会社経営には関与しておらず、一切知り得ないことではございますが、捜査に全面的に協力する所存です」と自身は無関係だとも強調。さらに「また、家族としましては、夫を支えながら推移を見守りたいと思います」とした。

ーー@airi_deshi_555 126

夫の会社の事業内容から、お金の流れまでメッチャ詳しそう 三浦瑠璃 →「ウチは事業者ですから現場を見てるんで、いくらかかるかも何にかかってるかもわかってるんです w w w 」 三浦瑠麗『夫の会社が家宅捜索』認める 「私はまったく関与しておらず捜査に協力する所存」

https://twitter.com/i/status/1618430499122475009

ーー 東京スポーツ 126

国際政治学者の三浦瑠麗氏がレギュラー番組の出演をキャンセル? 同氏が毎週木曜に出演するフジテレビ系朝の情報番組「めざまし8」の公式ツイッターは25日午後7時に26日の出演者を告知したのだが、そこに木曜レギュラー「三浦瑠麗氏」はなかった。

24日午前中には三浦氏が代表を務めるシンクタンク「山猫総合研究所」のサイトに26日放送の「めざまし8」と27日深夜放送の「朝まで生テレビ」(テレビ朝日)の出演予定が記載されていた。

しかし、25日午後7時時点で両番組への出演予定は削除されており、朝生の公式サイトの出演リストにも記載されていない。突然の〝出演キャンセル〟にネットユーザーはざわついている。

ーー記事ここまで

三浦瑠璃と言う女は徹底的に嘘つきであったということが時系列に沿ってネットの中で暴かれている。

少なくても彼女が過去に太陽光発電に関しては私は何でも知っているんです施工業者的なことお金的なこと何もかも知っているのです、何せ私の旦那はこの太陽光発電の関係者なのですから、みたいなことをどんどんと自慢していたそうだ。

それに関連する動画も沢山あがっているにもかかわらず彼女は夫が逮捕された時に私は全く知りませんでした私は無関係ですという面白いことを言った。

そんな戯れ言を信じる人間が一体どれぐらいいるというのだ。いないということで彼女がテレビから干されていくというのは当たり前だ。

私は三浦瑠璃の再復活などというものは全く認めないしこれでこのままメディアの世界から消えてゆき、彼女は彼女なりに目立たない所で講演会だとかでくっていくかもしれないが、もう二度と大多数の日本国民には知られるような存在ではなくなる、忘れ去られていくことを求める。

なぜならば彼女の言ってることは全く中身がない。私も人の事など何も言えないがしかし、東大農学部を出てあの程度の文章しか発信できないということは相当に問題がある。

能力の低い人物ではないかと私は常々疑っていた。なぜそんなものをマスコミと言われている領域は持て囃して採用していたのか。

ここにも極左、左翼中韓北朝鮮に関連する大きな深いネットワークがあるからだという言葉を出していかざるを得ない。そういうものから我々日本国民は決別していかなくてはならないので ある。

ーー記事ここから 産経 126

中核派活動拠点を捜索 広島県警と警視庁 住所偽り車の免許交付

住所を偽り車の免許の交付を受けたとして過激派「中核派」の活動家の男が逮捕された事件で、広島県警と警視庁公安部は26日、免状不実記載の疑いで、同派活動拠点「前進社」(東京都江戸川区)を家宅捜索した。

広島県警に24日、逮捕されたのは中核派活動家の職業不詳、田村昭容疑者(71)=広島市南区宇品西。昨年6月30日、徳島県運転免許センターで更新手続きの際、実際には住んでいない徳島市の住所を免許証に虚偽記載させた疑いがもたれている。

広島県警によると、調べに対し「不当だ」と話している。

広島県警などは今月24日、広島市の事務所など2カ所を家宅捜索した。

ttps://youtu.be/wrfQb-m5SGg

ーー記事ここまで

中核派と言われている組織体の主要なメンバーが七十歳を超えているということがこうした記事から明らかになる。

そして前進社と言われている存在が各県に支部を持っているということも分かる。つまり日本の中で極左と言われている者たちの勢力はまだ根絶ゼロにはなっていないということだ。

そしてこれらの連中が日本の国家体制を転覆するということを夢想しながら彼らに出来る範囲で反体制活動を行う。

しかし実際の破壊活動を彼らができるのかどうかこれは疑わしい。しかしこれから中国が台湾と日本を侵攻する時に彼らはその外国勢力から兵器をあてがわれその兵器を使って日本国内に 同時多発テロのようなことを仕掛ける

これは十分にありえる。そうしたことを踏まえあと3、4年後に間違いなくといっていいほど戦争は発生する。

のだからその前の時点で従来から目をつけている前進社他にもたくさんあるがそれらの過激派思想テロリスト勢力等に対する純然たる捕縛逮捕、取り調べ強化などが強められていくのは当たり前といえば当たり前だ。

これら極左たちは日本という国家体制に守られているから日本という国家体制の内側で好き勝手なことができている、というその冷厳たる冷酷たる事実を認めない。

彼らの活動が例えば中国に行けばあっという間に捕まって即座に死刑になるというリアルがない。

そのような現実を夢物語で捉えているような奴らなど私たちはさっさと始末する消し去ってしまわなくてはならないのだという事が分かるであろうか。

ーー記事ここから 朝日 126

元上司が業務と無関係な「布教」 ハラスメント断るには

 20代女性です。職場のハラスメントについての相談です。

 職場に男性の元上司がいるのですが、その方はエスペラントという世界共通の人工言語に傾倒しており、それがマイナーな言語のためか、私にすすめてきます。

最初はプリントやテキストを仕事中に持ってきて置いていくだけだったのですが、最近は「勉強会」と称して、お昼休みにドリルを用いて勉強することになりました。

わざわざ私のいる事務室までやってきて、どしんと椅子に座り、私がお昼ごはんを食べ終わるのを待っているようで、断れない状況です。

 最初は面白そうだな、という気持ちがあったのも事実です。しかし、今ではすっかり嫌になってしまいました。

やれ「エスペラントの弁論大会の発表」だとか、やれ「エスペラントの文章コンクール」だとか言ってくるとストレスを感じます。私がやんわりと断っているのも気づいていないようです。他の方にも布教していたようですが、今では私だけに布教してきます。

 私の事なかれ主義が災いしたとは思うのですが、仕事中にも業務とは全く関係のないエスペラントのことについて内線をかけてきたり、プライベートの土日まで講習会に誘ってきたり。

 世の中には様々なハラスメントがありますが、これはれっきとしたエスペラントハラスメントだと思います。きっぱりと指摘する方法はないでしょうか。

ーー記事ここまで

エスペラントという言葉は名前だけは聞いたことがあるが実際にそれがどういう言語体系を持っているのか一連のこと私は調べないのでわからない。調べたいという気持ちもにも別にならない。

世界共通言語というのは基本的にはラテン語なのではないかと言うけれどそれは学問の中にいるような坊主たち、学問体系の僧侶達が使っている概念であって我々全人類においてはやはりそれは共通言語と言うには程遠いものだろう。

人間は現時点においてはテレパシーの能力を取り戻していないので我々はこの言語という情報伝達形式を使うしかない。

しかしテレパシーというものがある日常の世界においては欲しくもない情報が他人の考えが勝手に入り込んでくるのでこれはこれでやはり面倒くさいというよりもこんなものはない方が良いという判断になっているというのが面白い。

人間は自分の心の中ぐらいは自由であるべきだ。しかしテレパシーというもので完全に一体化してしまった世界はそれがあり得ないのである。

だからテレパシー世界における住人たちはわざわざそれを遮断するような機械まで作って個人の独立と言うか尊厳と言うか自由と言うかそういうもの 獲得しているのであった。

所変われば品変わるだし所変われば悩みのようなものはやっぱり変わっていくのだな、と私はこれを思った。

ーー記事ここから AFP 126

地球の内核、逆回転し始めた可能性 英科学誌に論文

地球の中心部に存在する高温の鉄などでできた「内核」の回転が止まり、逆回転している可能性があると結論づけた論文が23日、英科学誌ネイチャージオサイエンスに掲載された。
 
地下約5000キロに存在する内核は、液体金属層の「外核」に浮かんでいるため独自に回転できるが、内核がどのように回転しているのかについては研究者の間で議論されてきた。

内核について分かっていることは少なく、解析は、地震や核爆発による地震波が地球の中心を通過する際の小さな差異を測定することで行われる。論文の研究チームは、内核の動きを追跡するため、過去60年間に発生した地震波を分析した。

筆者の中国・北京大学の宋暁東(Xiaodong Song)教授らは、内核の回転は「2009年ごろにほぼ停止し、その後、逆回転し始めた」としている。「内核は、地表に対してブランコのように前後にスイングしていると考えられる」と話し、「1回の往復運動の周期は約70年」で、約35年ごとに回転方向が変化していると説明。次に変わるのは2040年代半ばとの見方を示した。

ーー記事ここまで

地球の内核の動きに関して分かっていないことの方が大きい。だから今まで観測によって出されたデータそのものが全てひっくり返る可能性というものがいつもある。

私はこの北京大学という中国の領域から出たという部分に着目する。彼らはその不確定な学問領域において自分たちが何かを発見したのだという情報世界に拡散することで北京大学という物の価値ブランドを高めるための営業宣伝活動しているように見える。

私は根性が腐っているので彼らの科学的学問的業績からそれがストレートに表現されているとはいつも考えない。

それは世界の投資家を騙すための文言呪文でしかないのだろうそうしたものがほとんどだろうという前提から入る。

一旦信用信頼をなくしてしまった座標というものは最低でもそこから入らなければ簡単に騙されるのである。そしてこの世界は騙された方が被害者ではなく犯罪者、騙されたものが犯罪者扱いなので私はその側には立たない。いつも騙されているがそこには立たないように心がける。

ただそれらの前置きをした上で私は言うけれど 地球が太陽の活動の変化を受けて内核の動きを変えていったという情報を事前にもらっている。

それはあなたも聞いたと思う。この事前伝達の情報をこうした科学的計測の情報と照らし合わせたときに今の地球温暖化を含めるそしてこれから起こり得るダイナミックな地球の活動というものはこの内核の動き の変化によるものなのかな、などとも考えるのであった。

ーー記事ここから シティ大阪 126

 大阪府、大阪市、大阪商工会議所で構成する「実証事業推進チーム大阪(以下「推進チーム」という。)」は、サステイナブルエネルギー開発株式会社が実施する実証実験を支援します。

 同社は、本市が実証フィールドとして提供する花博記念公園鶴見緑地において、水と大気中のCO2等から生成する人工石油(以下「合成燃料」という。)による発電システムの構築に向けた実証実験を実施します。

 特殊な光触媒を用いて、水と大気中のCO2からラジカル水(化学反応を起こしやすい活性化水)を作り、ラジカル水に大気中のCO2と種油(軽油、重油、灯油など)を反応させることで、種油と同じ組成である合成燃料を連続的に生成することができます。

(種油は、初回のみ鋳型として使用するだけで、2回目以降は、合成燃料を種油の代わりとして使用できる。)

 合成燃料は、大気中のCO2を炭素源として生成されることから、化石燃料と違ってカーボンニュートラルな燃料として期待されます。

 実証実験では、生成した合成燃料により発電機を稼働させ、電気自動車へ充電します。また、発電時の硫黄酸化物等の大気汚染物質の排出状況等を確認するとともに、発電能力の安定性を検証することで、今後、連続運転に対応できる機器の開発につなげます。

 今後も推進チームでは、大阪における新たなビジネス創出など環境・エネルギー産業の振興をめざし、実証支援の取組を進めていきます。

ーー記事ここまで

この技術は原理的には目新しいものではなく大昔からあった。問題はコストだ。

石油のようなものを作るがそれを作って採算が合うのかと言うとこれは合わない。できるものなら世界中の国で同じ事が商業化されているとわかるだろう。

だからこれはあくまでイベント用のものであり大阪という領域に外からの投資家の金を呼び込むための営業宣伝戦略であろうと私は取らえる。

しかしこのような技術があるということを多くの人々に知らしめるだけでも未来に対する景色見え方を変えることができるのだから私は頭から否定することはしない。

安い値段で二酸化炭素から石油が大量に作れたら本当に素晴らしいだろうな とはいう。

ただし私は石油自然生成説の側に立っているので石油が枯渇するとは思っていないのだ。

ーー記事ここから 日経 126

三菱重工、H2Aロケット打ち上げ成功 情報収集衛星搭載

三菱重工業は26日午前、国産の基幹ロケット「H2A」の46号機の打ち上げに成功した。内閣衛星情報センターの情報収集衛星レーダ7号機を搭載したロケットは、所定の軌道まで上昇し、ロケットから衛星の分離が確認された。今回の成功によって日の丸ロケットの競争力である信頼性をアピールする。

ロケットは種子島宇宙センター(鹿児島県南種子町)で打ち上げた。H2Aは打ち上げの成功率や、定刻で発射できる「オンタイム率」が世界最高水準を誇る。今回の成功で成功率は97.8%、オンタイム率は82.6%となった。(略

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は次世代機となる「H3」を2月12日に初めて打ち上げる。H3はH2Aよりも重量の大きい衛星を運べるようになる。打ち上げの価格も半額程度に抑える。 (以下略

ーー記事ここまで

人類の次のビジネスに超高々度、宇宙空間そして太気圏域と宇宙空間の境目にあるような領域。

これらが大きく金儲けのチャンスになるということは常識になった。そこで日本の独自技術としてこの三菱の打ち上げ実績というものが積み重ねられていくことは本当に喜ばしい。

そして後はエネルギーと食料の自給に関わる部分だ。そういう利回りを求めて我々の世界は変わっていくというこの冷酷なリアリズムを認めようとしない人は多い。

がしかしでは他の手法でどうやって人類全体の社会を改善させ向上させ前に進めていくのか。

ということをその人たちはモデルを提示しなくてはいけない。 彼らの中からそういう具体的なレシピが出てきたということは聞いたことがない。何も持っていないからだ。

この三菱の H 2シリーズのその先にもちろん 中距離弾道弾ミサイルに関連するような様々な技術の実証実現というものが控えている。

がそうしたことは日本国民にあけすけには伝えられないようになっているようだ。

だが見る人が見ればこれらのロケット技術が即座にミサイルに転用できるとわかる。そのことが日本自体の国家安全保障に寄与しているのでありもう一つ言えば何としても日本を奪い取れという思惑が儒教圏域に発生させられてしまうということ。

人間の動きというものは色々なものを同時に生み出すものなのである。

ーー

コラボ問題がものすごい速度で進んでいるので追いきれない。 ただわかっているのは日本の中に官僚や政治家や経済人や文化人、そして活動家などを含める広範囲な奪い盗り集団がいたということ。 彼らは長年にわたって人権擁護の名目で税金を盗んできた。

キョクサの物書きたちは現行政権における安全保障の部分などはあげつらうが、こうした公然たるヒダリ側領域の泥棒は伝えない。 だから彼らの根っこは「 生活左翼」 であると分かる。

食うために少数の側の勢力の代弁者としてやってゆけば長く生きてゆけるというだけで反体制的自己を演出してきたのだろうな、というのがうかがえる。 それもまた人の生き方だ。

だがこの奪い取りの部分を我々圧倒的な庶民がその数でもって気づいて彼ら領域をまず思念の認識において封鎖してゆかなければ、彼らの侵食簒奪は止まらない。

それは人間の進歩を確実に遅らせるものだ。 エネルギーの損失だ。 そういうものを人間の目線で改善できないのなら、やろうと意図すらしないのなら、それはもう生かしておいても時間の無駄だから、ということで、今後の5年以降において大量の死亡の形で始末が始まる。

わたしはそういう概念を何の証拠もなしにあなたに伝えるのであった。 自らにおける世界のカタチは自らで検証しなければならない。 それは恐らく娯楽愉悦の中には存在しないのである。


  現れた奪い盗るものたち


終了
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