2023・124火曜(令和五年)


ーー記事ここから ヤフー 121

「原子力発電ゼロにできる」菅直人元首相が講演 2011年振り返り、現政権「間違った方向に進んでいる」

立憲民主党最高顧問の菅直人元首相が21日、さいたま市浦和区の埼玉会館で開かれた原子力発電に反対する市民集会で、「総理大臣として福島原発事故といかに闘ったか」と題して講演した。

2011年の東京電力福島第1原発事故当時、首相だった経験を振り返り、現政権を「運転期間の延長や新たな原発をつくるなど、間違った方向に進んでいる」と批判。「再生エネルギーで日本の電力は十分に供給可能。原子力はゼロにできる」と強調した。(略

再生可能エネルギーについては、農地で太陽光発電を進めれば「現在日本で利用している電力の2倍の供給が理論上は可能」と指摘した。

ーー記事ここまで

日本を窮地に陥れたこの無能な男は311の原発事故の時に自分で自分自身を、私は原発原子力発電所に詳しいんだ、と叫んでそして間違った判断を次々手を下し福島の事故を最終的には拡大してしまった、とこのように私は捉える。

そしてその彼が孫正義、中韓北朝鮮などの勢力と握ってしまい日本の中に再生エネルギー法というマフィアの資金源、そうしたものを敷設してしまった。このことはあなたもご存知だ。彼は今からでも投獄されなくてはいけないのではないか。これが私の彼に対する立場である。

この人物の言う日本の農地のすべてに太陽光パネルを設置したらどうなるのか。一応建前上彼は 透過率50%の 半分だけ日光を通すような太陽光パネルを使いその下の作物は十分生育可能だという頭の中だけの論理を展開していた。

しかしその半透明な太陽光パネルを実際に商品化している国、企業はまだない。彼は自分の中だけにある理想を押し付けてそして日本国民全てを苦しい目に合わせることを企んでいる。結果から言えばそうなる。売国奴だ。

かつての社会党の中にいた学問や科学の概念をベースにして物事を捉えず、 実証不可能な脳の中だけにある綺麗事理屈。

これをベースとして 国の政治を動かすことが当然なのだとやっていた勢力がいた。今でも立憲民主党や社民党、れいわなどの中にいる。

電卓を叩けない人達計算ができない人たちだ。 そして当然それらの政策は行き詰まるのだから失敗する。それは誰かのせいにする。お互い様、国民の全てが痛みを分かち合う、などといったふざけたことを言う奴らのことだ。

このエネルギーと食料に対してのとてつもない攻撃、自らで自らを傷つけるもの、私は到底許すことができない。

なぜならば私にとって食料とエネルギーの5倍6倍10倍以上の確保というものがそれこそが人類全体がどうあっても解決しなければならない重要な事だと判断しているからだ。

これらの脳の中だけで自分の理想、エゴの拡張を実現するだけでそれが全ての人々の利益になるのだと考えるような存在を我々はこれから徹底的に清算していかなければならないのである。

ーー記事ここから 日経 123

東京電力、家庭料金3割値上げ申請 燃料高で大手6社目

東京電力ホールディングス(HD)は23日、家庭の過半が契約する規制料金の引き上げを経済産業省に申請した。東電の申請した値上げ幅は平均29%で、6月からの適用を目指す。

今後、経産省の審議会で妥当性などが議論され、最終的な値上げ幅や時期が決まる。規制料金を巡っては2022年11月以降に東北電力など大手5社が3?4割前後の値上げを申請しており、東電は6社目となる。

大手電力でも原発の再稼働が進まず火力依存度が高い会社や、経営規模の小さい地域の電力会社の業績が特に厳しい。東北電は22年3月の福島県沖地震の影響もあり、23年3月期の最終損益は1800億円の赤字(前期は1083億円の赤字)となる見通しだ。

22年11月以降、東北電や中国電力、四国電力、北陸電力、沖縄電力が規制料金の引き上げを既に申請済みで、早ければ23年4月に料金が引き上げられる。北海道電力も近く値上げ申請する予定だ。原発の再稼働が進む関西電力、九州電力のほか、中部電力は現状、値上げを検討していない。

ーー記事ここまで

脳の中ではどれだけ綺麗事を主張しても叫んでも現実には何も変わらない。現実とは何かといえば金のことなのだ。

我々の世界では金の流れる周辺にしか現実というものは存在しない。脳の中の都合のよい概念を現実化させる物質化させるときにおいて最初の金がないのだからそれを誰かから奪うという構造がどうしても発生する。

そしてそれが出来上がったあとそれを維持するためのお金、そしてそれは寿命があるのだから解体するためのお金、トータルの流れがどうしても発生する。

そしてその周辺に仕事というものが業務というものが 湧き上がり、それによって人々は生活月給を確保する。

菅直人という男が言った太陽光パネル云々というものはこの一連の流れの何もかもを満たしていない。

太陽光パネルが毒物をたくさん自然環境の中に垂れ流す存在であるということはもはや事実として明らかになっている。そのことを彼は一言たりとも触れたことがない。

問題点は必ずあるのにそれを言わない。その上で自分の脳の中の理想だけを実現せよ他人の金で、とやっている。

このような老害を排除しなくては清算しなくてはいけない理屈は分かるだろう。 現在の原子力発電所というものには確かに問題がある。

使用済み核燃料を含める様々な何かだ。しかしあなたに尋ねるのだが問題の無いものというものがこの世界に何かあるのか。

大なり小なり何かの不具合に見えるようなものを世界に吐き出しながら進んでいるではないか。

その不具合を改善し対処しながら人間は生きていく。 今直近において人々の生活全てを苦しめているのは電気代の極端な値上がりだ。それを抑え込むために原子炉の再稼働からの電力の増加とでも言えるものをはかることに何の不具合があるのか。

計算のできない人スーパーでお金を払ったことのない人たちが政治の座に座っている。そういう愚かな存在を我々は政治家として選んでいる。

こうしたことすべてを 改善していかなければならないのだということを私は勝手に言うのである。

ーー記事ここから ヤフー 122

在留カード「偽造工場」国内で乱立 本物と見分けつかない精巧さ、安く入手容易に

在留カードの偽造技術に対応するため、出入国在留管理庁が2020年、対策として打ち出したのがカードの読み取りアプリだ。スマートフォンをカードにかざすとICチップを読み取り、記録された氏名や顔写真、在留資格などが画面に表示され、他人名義の有効なカード番号を用いても偽装を見破れる。誰でも無料でダウンロードできる。

 NPO法人「移住者と連帯する全国ネットワーク」の共同代表理事で国士舘大教授の鈴木江理子さんは「誰もが無料で使えることで市民が監視に動員され、外国人に不安を与えている。雇用契約や銀行口座の開設など、使用は必要な場面に限るべきだ」と話す。

ーー記事ここまで

国士舘大学の中に相当の極左、リベラル在日南北及び中国などと親しみを持つ親和性の高いキャラクターに少しずつ入り込まれているということを私は過去に読んだことがある。

この NPO 団体の代表者とされる国士舘大学の関係者と決めるが、これらもそうした人間の集団の中の一員かもしれないと私は疑問をあなたに提示する。

戦争が近い、中国が台湾を戦争に巻き込むというよりもそれを飲み込もうとする流れの中で出入国管理の部分をざるにしておくわけにはいかない。

現行の出入国管理に関わる本人確認のためのこの書類というものはおそらく中国政府の肝いりで徹底的な偽物 を作るための大掛かりな組織体があるのだということがこの記事から伺える。

そういうしたものは一つ一つ潰さなくてはいけないのが当然だ。だからこの NPO 団体と言われているものの背景を我々は知らなければならない。

決めつけてはいけないのだろうがどうせ中国共産党と繋がっているのではないかということなのである。

ーー記事ここから ロイター118_3

<難しい政策対応> 習氏は年頭の演説で、若者の将来を改善することが不可欠だと認め「若者が豊かにならない限り、国家は繁栄しない」と言い切ったが、具体的な政策対応には言及していない。

何よりも社会の安定を専一に思っている共産党が、Z世代により大きな政治活動の余地を提供するとは考えられない。 その代わりに当局は、若者のために高給の仕事を創出し、彼らが親世代と同じように経済的に繁栄する道筋を確保しなければならない、と専門家は話す。

とはいえ、経済成長が鈍化する状況でその実現は難しくなる一方だ。しかも、政治アナリストやエコノミストによると、若者の生活水準を引き上げるための幾つかの政策は、過去20年間にわたって中国経済を15倍に拡大させる原動力となったエンジンを維持する、という別の優先項目とは相いれない。

例えば、Z世代に賃金が上がると期待させると、中国の輸出競争力は低下する。住宅価格をより手ごろな水準に下げれば、近年は経済活動全体の25%を占めてきた住宅セクターが崩壊しかねない。

習氏が2期目にハイテクや他の民間セクターに対する締め付けを強化したことも、若者の失業や就職機会の減少を招いた。 カリフォルニア大学バークレー校の都市社会学者、ファン・シュー氏は、中国政府がいくら「共同富裕」を唱えてもZ世代のために格差を解消するのは、事実上不可能だと言い切る。

シュー氏によると、彼らの親は住宅市場や起業を通じてばく大な富を築くことができたが、そうした面での資産形成は再現されそうにないと強調。格差をなくすとは不動産価格を押し下げて若者が住宅を購入できるようにするという意味で、これは上の世代に大打撃を与えると述べた。

ーー記事ここまで

中国人の中で世界に、外に逃げることのできるような若者はどんどんと逃げ出している。そして中国の支配下にあると言い切ってしまうが NHK などはこれらの若者中国人をどんどんと日本の企業は、日本人よりも率先して採用しなければならないといったとんでもないプロパガンダを仕掛けている。

彼らは日本人をどれだけ憎めめば気が済むのだという言葉を出さざるを得ない。

困難があれば基本的にそれに立ち向かって問題解決をするというのが人の在り方だ。問題は解決されるためにそこにある。そのそのことで 状況が全体が改善され合理化されていく。

それこそ今で言うところのスマートな世界が出現する。ところが中国人韓国人つまり儒教圏域と言われている連中は逃げることしかしない。

逃げるというのは自分自身を守るつまりエゴというものに忠実な態度だとは言える。しかしそれはまた同時に責任を果たすつもりはありませんという宣言その構造になっている。

そうした座標をこの地球はもはや要らないと決めた。私は勝手にいつもそんなことを言うがそのようにしか思えない。そうした動きが中国人韓国人などに特に経営者などにそうした動きが見られる。

良い中国人とは国家の命令を素直に疑わずに聞いてそれを忠実に履行する者達。本当にこんな設定になっている。

そのような均質的な奴隷がたくさん詰まっているから中国というものはこんなに短い速度で大きく発展した。しかしそれは与えられたものを再現するだけのことでしかないから問題が発生したときには適応対応できない。

今中国はその問題が発生している状況の真っ最中だ。がそこから逃げる者たちの頭数がこれだけ多いというのなら中国に未来などはないのだし、そのような逃げることをベースとした存在を人類の旗振り役にさせるということは人類という種族そのものがそのまま滅んでいくのだ、 即座に。

ということ、これに多くの人々は気づかなければならないのである

ーー記事ここから チャンネルニュースアジア 122

サムスンは金曜日、米国特許商標庁で特許の有効性に異議を唱えている期間中に、カリフォルニア工科大学の特許訴訟を一時停止するよう東テキサス連邦裁判所に申請したが拒否された。

米国地方裁判所のロドニー・ギルストラップ判事は、特許審判委員会が特許を審査するまで訴訟を中止することは訴訟を不必要に遅らせ、カリフォルニア工科大学に不利益を与えることになると述べた.

これに対して当紙はサムスンとカリフォルニア工科大学の担当者にコメントを応じましたが無言でした。

カリフォルニア工科大学は、2020 年に Apple と Broadcom に対して、同じ特許のいくつかをめぐる論争で 11 億ドルのカリフォルニア州陪審評決を勝ち取った後、サムスンを訴えました。米国の控訴裁判所は昨年、判決を破棄し、損害賠償に関する新たな裁判のために差戻しました。

カリフォルニア工科大学の2021 年の訴訟では、Samsung の Galaxy 携帯電話、タブレット、時計、およびテレビや冷蔵庫などのWi-Fi 対応の Samsung 製品が、データ伝送の特許を侵害していると主張しています。

ーー記事ここまで

サムスンのやり方というのは違反を承知で特許侵害をする。訴えられることは最初から計算に入っているとして訴えられる。

そうすると彼らは今度は裁判を長期にわたって長引かせるという動きを取る。そうやって1年でも2年でも時間を稼いでいる間に特許侵害をした製品で売上を作る。

その売り上げの金額を100とする。そして裁判にかかったトータルの費用を30とする。そうすればサムスンには70の利益が残る。

彼らは違反を承知でそうした動きをずっと続けていた。しかし彼らはアップルなどのその戦いに負けてしまったのである。

そして今韓国というのは中国の完全なる一部だということが分かってしまったので見捨てられようという流れの中にある。

だからこの裁判も起こるべくして起きたとされる。 今までのようなクロスライセンスという特許でもなんでもないものを特許だと言い張ってそれを交換するから特急違反というものを見逃してくれといった戦術はこの訴えた相手が大学機関であるから何の役にも立たない。

そうしたことを米国の支配層が許してきたという意味を捉えなくてはいけない。 つまり韓国という国家地域は本当に切り捨てられていっているのだという捉え方なのである。

ーー記事ここから 共同 121

政府、国民に「決意」要求 安保戦略、中国にらむ防衛力強化

 政府は、防衛力の抜本的強化を柱とする新たな国家安全保障戦略を実施に移すため、世論説得に乗り出す。

安保戦略では、中国の対外姿勢を「これまでにない最大の戦略的な挑戦」と表現し、国防への「決意」を国民に求めた。野党は、挙国一致の下で戦争に突き進んだ歴史から「反省を忘れてはならない」(立憲民主党の泉健太代表)と懸念を強める。23日召集の通常国会で論戦の焦点の一つになりそうだ。

 昨年12月に閣議決定された安保戦略は、反撃能力(敵基地攻撃能力)の保有を盛り込み「国家としての力の発揮は国民の決意から始まる」と明記した。

ーー 小沢一郎(事務所) 122

政府、国民に「決意」要求

いま自民党岸田政権が国民に要求しているのは、中身なき無駄遣い軍拡と防衛大増税受け入れへの決意。物価高と国民総窮乏化受け入れへの決意。正に戦前へと着実に回帰していく日本。いまこの国に本当に必要なのは、おぞましき悪政を倒す国民の決意。

ーー記事ここまで

中国に対する対抗行動敵対行動と中国がとらえるそうしたことを行えばこれは悪政、悪い政治だと主張するのが小沢という人物だ。

彼は田中派という派閥において番頭格であったと捉える。そして田中派というのは中国とのつながりを通じて様々なお金をキャッシュバックすることにより派閥を維持してきた人間集団とする。

もはや後戻りができないのだろうというのはわかるが国際政治の流れが変わってしまったということの理解がない方は、今でも彼を信奉する。小沢信者と言われている。

60代よりも上の人々は中国がこれからの世界のリーダーだという設定を強く日本国国民に流した。先のこと誰にも分からない。

この極左の人々は武漢 肺炎の存在そしてワクチンの存在というものを何一つ予見できなかった。そういう人々が未来のことはどうしてわかるのだと私は言う。

確かに米国は弱くなっている。しかし中国が強くなるということが人類世界にとってどう考えてもマイナスでしかないのだという見方すら持たせようとしないという彼らの態度というのは明らかに人類全体の良心と言われているものに反逆している。

私はそれではいけないというのである。 多様な価値観というのは中国を批判する、中国に対して攻撃的であるということを含めての多様な価値観だ。

彼らはそれを最初から拒否している。そのようなものの中に本当の自由性というものは獲得されない。

ーー記事ここから TBS 123

中国・黄河の景勝地で突如、増水が発生し、多くの人が流されました。周辺は川遊び禁止のエリアですが、春節の観光客の一部が柵を越え、写真撮影などを行っていたということです。

これまでに10人が救出され、今も捜索が続いています

ーー記事ここまで

あなたの知り合いに中国に出張などでいったことのあるような人知っているだろう。その人たちが例外なくいう言葉を聞いたことがあるか。

中国は命が安い、だ。それが今から10年前ぐらいにおいては頻繁にかわされていた。

私は現在の中国がさすがにそこまでのレベル低いものではないとは思いたいが思ってはいるが、これは改善されたのかどうかということに関しては自信がない。

こうした記事つまり地方政府が国民の命など全く考えないという政策を当然のようにやっていくといった事例が報道をされるにつれて根っこのところでは何も変わっていないのだろうなという判断を下さざるを得ないからだ。

今回の武漢肺炎のゼロコロナの解除にせよ中央にあったのは老人層への殺処分とそして4月から始まる新体制においてこのいつまでも武漢肺炎というコロナ対策にかまっていられないという彼らの事情。

つまりこの武漢肺炎ゼロコロナというものを利用して彼らは江沢民勢力、共青団などを皆殺しにするといった目的でロックダウンに成功していたがそれが必要なくなったのだからやめるのは当然だ。

更にそうした形における国民の命の無視というものは ある一定の段階で終わったのだと言える。しかしこれから熾烈な権力闘争は続けられるのだからやはり似たような形で国民は死ぬ。

何かの動きは起きてくるだろうなと思う。 それが中国という国、過去からの繰り返し そのものだからだ。

ーー

今日付けの読売でツイッターにおけるトレンド工作が記事になった。 今更の感じがある。 しかしこうしたシステムがあったということすら知らない層に向けてはある程度の効果があっただろう。

ヒダリの側の言論誘導認識阻害、この為だけにツイッターが利用されていた。 この部分をイーロンマスクという人物が破壊した。 それは全人類の為になる行為だ。

認識を阻害することを仕掛ける勢力は、実数で物事を考えることをゆるさないという勢力だから、それらの再現性のない世界構造の住人はこれからの新しい文明到来においては真っ先にいらない存在としてこの世界から放逐される。

というのがわたしの見え方。 だから前述の中国人たち。 日本に逃げてきている中国人たち、これもまた実数で己の国家を把握する義務とその改善から逃げて、他の地域における、他の地域の住人が何百年もかけて形成してきた安定なる状態に侵入することで奪う。

結局彼ら中国人たちは日本国家に何かの還元をするのか、だ。 奪い取るだけではないのか、わたしはそれを言う。 日本で奪えなくなったらほかの地域にわたっていくだけ。 それをわたしはバッタの大量発生からの外界への大量移動、飛蝗、という概念で彼らを見る。

逃げるというのはその所属していた地域における、求められていた期待においての何かの課題を果たさないという宣言からの行動だ。 因果応報からの逃亡ともいう。

それらの奪い取るだけの座標が何億人結集しても人類世界は向上しない。 だからわたしは極左の人間たちと違って、あれら中国人の夢なる言葉に同調する全ての存在を信用しない。 わたしはわたしで考えて生きている。 それが間違っているだとかどうだということの判定をあなたに頼みはしないのだ。


  自分を取り戻せ


終了
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