2023・108日曜(令和五年)


ーー記事ここから jキャスト 106

立憲民主党の泉健太代表が2023年1月5日夜に出演した「プライムニュース」(BSフジ)で、乃木神社参拝に批判が出ていることについて「一般的にいろんな寺社を詣でることはよくある話」だとして、参拝に問題はないとの考えを改めて示した。

司会の反町理氏が、今回のツイートを機に立ち位置が明確になったことを指摘すると、泉氏は、自らを「愛国左派」だと表現し、

「戦争で亡くなられた方を弔うことは軍国主義ではないし、好戦的でもない。私は国を愛している『愛国』だが、平和主義者だしリベラルだし、そういう『愛国リベラル』『愛国左派』だって、いていい。

『愛国民主』もいていい。私はだからと言って、このツイートを契機にして軍拡が進むなんていう話は絶対ありえない」

ーー記事ここまで

立憲民主党は今のままでは党員を維持できないという強い危機感がある。いままで支えてきてもらっていた老人たちはみんな死ぬ。あと5年もすれば本当にみんな死ぬ。

そうなった時に支持者を新たに獲得する動きを今の段階で始めておかなければ彼らは議席を失う仕事を失う。

その強い危機感が泉代表にはある。私はそう捉える。そしてこの動きというのは立憲民主党の中に居座っている極左達、蓮舫や辻本など中韓北朝鮮に徹底的につながる極左に繋がる勢力。

これに対するアンチテーゼ、対抗概念行動になっている。辻元蓮舫がいるということが立憲民主党にとってはマイナスになっていく。これがさらに目立つようになるだろう。

だから泉は今の段階で党の色彩を変えることを決意した。それが彼の発言における中道左派と言われている今までの立憲民主党の中からは出るはずがなかった言葉それにある。

前川たちが確かこの神社参拝に関して徹底的な批判をしていた。 Twitter で、というのは私の認識だ。

今までの Twitter だったら人造的な嘘の工作で無理やりトレンド入りさせられていずみ代表は辞めさせられていた。しかしイーロンマスクがこれを破壊したので左側の連中の言葉の力だけで世界をコントロールするということはもはやできない。

日本人は Twitter 利用者は本当にマスク神社を建てなくてはいけない。それほどの事を彼は日本人にしてくれたのである。この理解を持っている人が Twitter 利用者の中にもまだ少ない、愚か者めと私はいう。

自らの愚かさを見つめてその行動を変えて行かなくてはいけない。 極左たちは滅ぼさなければならない。何も生み出さず他人にたかることしかせず魂のたかり屋としてこれからも生き続けようとするこれらの座標を全て精算しゼロにしなければ新しい日本人の誕生などはありえない。

そして我々は新しい日本人に新しい人類にどうあってもならなければならないのである。

ーー記事ここから 門田隆将 107

報道特集で河野洋平元衆院議長が “反撃能力は明らかに武力による威嚇。日本にはやるべき事、やってはいけない事がある。戦わない為に何をすべきか深刻に考えて欲しい”と。中国の増長を生んだ媚中派代表は抑止力の為に巨費を投じなければならなくなった現状への反省が全くない

https://twitter.com/KadotaRyusho/status/1611707742414311426/photo/1

ーー@JapanPoliticsC1 107

こりゃ駄目ですね 河野洋平さん 「反撃能力というのは相手への威嚇。日本の歴史的な事情、反省に基づいてやってはいけない事をハッキリさせるべき」 流石ですよ もうね........逆に笑えますw

https://twitter.com/i/status/1611662788409327622

ーー河野 洋平 wiki

(1937年〈昭和12年〉1月15日 – )は、日本の政治家。

副総理兼国務大臣(東京五輪担当)、農林大臣、建設大臣等を務めた党人派の実力者だった元衆議院議員の河野一郎は父。元参議院議長の河野謙三は叔父。第4代デジタル大臣で衆議院議員の河野太郎は長男

https://ja.wikipedia.org/wiki/慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話

1993年(平成5年)8月4日、内閣官房長官河野洋平が発表した談話である。河野談話として知られる。この談話の中で日本軍の関与を認め、「おわびと反省」を表明した。

ーー記事ここまで

河野洋平という人物河野太郎という人物後は弟に河野二郎がいたと思うが、これら一族というのは自分たちの生活の糧を中国に置いている。あなたもご存知の日本端子のことだ。

そしてそこには莫大な数の中国人日本人社員がいる。それらの生活を見ることが彼らの中においては第一目的であり日本人1億2000万人がどうなろうと知ったことではないというのがこの河野家の基本設定基本概念だ。

そうした方々が日本の国家の安全保障にかかわる発言をすることそのものが許されるわけがない。彼らは一言ももう喋らせてはならないとまで言う。

そして彼らの行動として日本のリソースを中韓北朝鮮、支配することでしか存在の意味を見つけ出すことのできない座標達にただで譲り渡すということをする。

必ずするがそれを監視し事前に全て止めるということをこの河野家と言われているものに対して行わなければならない。

彼らの心の中にはとてつもない邪悪と傲慢が育っている、今も拡大中だ。

河野太郎はそれを上手に隠していたがだんだんとばれて多くの国民の支持を失っている。ネットの中で彼のことを持て囃しているのは日本の中でおよそ100万人いるとされる中国人たち。

それらのうちの7、80万人が日本語が上手だ。彼らが SNS 空間で河野太郎のことを褒めそやしているという現実をあなたは理解しなくてはいけない。

日本語の SNS 空間の半分以上はもはや 中国人韓国人たちによって支配コントロールされている。この当たり前のところからスタートしないと簡単に騙される。あなたは騙され続けてきた、これ以上騙されてはならない。

ーー記事ここから 渡海 千明 107

元自民党総裁・河野洋平氏 「安倍政治というものに非常に大きな問題があったと思う」 国民共有の財産である公共電波でこの報道... 選挙で勝ち続けた安倍政権を未だに否定しているこの番組は、日本国民の民意も完全に否定している。 いい加減、TBSは公共電波を返納せよ。

https://twitter.com/ChiakiTokai/status/1611664112978907137/photo/1

ーー記事ここまで

河野洋平という人物は、自分が総理大臣になれなかったので日本、自民党に対して恨みを抱いているその恨みを解消するためだけに残りの人生を費やすと決めた男。私はそのような判断しかしない。

その男がもちろん中国韓国北朝鮮などに絡め取られそしてコントロールされている様を見るのは忍び難い。腹を立てても仕方がない。

しかしこの男の発言というものを採用するメディアの底知れない邪悪悪意というものを見る。

そしてその悪意というものは当然中韓北朝鮮の中にある儒教圏域的なものに繋がっているのであり日本を敗戦革命によって国家体制の転覆刷新を本気で今でも夢想している老人達の中にあるそうしたイッサイガッサイを見る。

河野洋平を 認識的に認知的に追放することである。そしてその息子も河野太郎も彼と同じようにルサンチマンと邪悪な恩讐で生きていると私は判定しているのでこの河野家と言われているファミリーのブラッド。

そういうものに私の探求の焦点は自ずと向かってしまうのだ。

ーー記事ここから 産経 107

<独自>安倍元首相銃撃半年、現場周辺に「慰霊の場」 自民関係者ら設置検討

現場は近鉄大和西大寺駅北側のガードレールに囲まれた一帯。以前から道路整備工事の対象で、工事本格化を前に昨年12月にはガードレールが撤去された。

複数の自民関係者によると、慰霊の場は現時点では設置場所が決まっていないが、現場の見える高台などを想定。安倍氏の遺族らの意向も聞いた上で慎重に進める。安倍氏の一周忌をめどに具体的な場所や設置時期について方向性を示す予定という。

事件現場を巡っては、奈良市が付近に慰霊碑の設置などを検討したが、「事件を思い出したくない」「税金を使いたくない」などの声が相次ぎ、仲川げん市長は昨年10月、「世論の分断を生んでしまう」として、現場に記録を一切残さず新設の花壇を追悼の場とする方針を示した。

ただその後、市に対し「慰霊碑などを残すべきだ」とする意見が多く寄せられている。

こうした経緯に加え、安倍氏の国葬への公費支出に一部批判が上がったことも踏まえ、今回は有志が私費で設置する形を想定するという。

自民関係者は「安倍氏の政治家としての評価の是非ではなく、事件が政治史にもたらした影響、暴力に屈せず民主主義を守る意思を伝えるという意味でも、慰霊の場を形に残す必要がある」と話している。

地元議員「事件、後世に残す責任」

慰霊する場の設置に向け、中心となって動くのは事件発生時に現場にいた議員たちだ。「自分たちが安倍氏を奈良に呼ばなければ事件は起きなかった」。

今も自責の念にさいなまされながら、事件を後世に残す責任を感じている。

「精神的なつらさはだいぶ落ち着いたが、今でも現場を通ると光景が思い浮かぶ」。ある地方議員は、言葉を詰まらせながら語る。

事件後、奈良市は現場付近に慰霊碑の設置を検討していた。だが、事件に端を発した政治家と世界平和統一家庭連合(旧統一教会)との関係が波紋を広げると、設置に否定的な見方も出るように。

市に寄せられた批判的な意見なども考慮し、仲川げん市長は設置の見送りを決めた。

現場は駅前の中心市街地で人通りも多く、「慰霊碑などを設置すれば交通に支障が出る」という市の言い分も理解できないわけではない。

ただ、選挙に携わった一人として事件に責任を感じ、「このまま何もしないでいいのか」という思いは消えなかった。

交通に支障が出るのであれば、少し離れた場所に設置すればいいのではないか。公費での設置に批判が出るならば、私費でまかなうこともできる。

形は変われど、そこに込められた追悼の気持ちは変わらないはずだ、と思い至った。この議員は「もう一度、みんなが納得できる形で慰霊の場を検討したい。安倍氏を心安らかに追悼できる場になってほしい」と訴える。

同じく当時現場にいた別の議員も「現場には今でも多くの方が追悼に訪れる。死者を悼む気持ちに寄り添うものを設置するのは自然なことだ」と語った。

ーー記事ここまで

安倍首相は暗殺されたそれは間違いがない。山上徹也ではない、あれは人形だ。本当に狙撃したものが中国なのかアメリカの中の現実主義者なのかこれは分からない。

安倍首相を上手に駒として使っていたのは米国のネオコンつまり米国版統一教会と言われているやつらでもある。

のだから彼らが安倍首相を殺すというのは現実的ではない。だから米国においてはキッシンジャーを頂点とした実務派。

つまり米国人の政治家の支配層の我々こそがこの地球人類の主人だと本当に思っているような奴らが安倍首相のことを邪魔に思って排除した暗殺した、これはある。

中国に関してはあなたに説明するまでもなく彼らは台湾侵攻を計画しているのでその前の段階で重要 キープレーヤーになることが確定している安倍首相を殺した。

中国なのか米国なのか私は今のところ分からないと言う。 これらの計画を知らされていたのは誰か。もちろん警備担当者であり警察庁長官達になる。

警察庁長官は確か安倍首相の部下みたいな人である。だからこそ彼が何を考えどう行動するのかということに対して一番理解をしていただろう。

この警察庁長官とその周辺が中国の側なのか米国の側なのかを考えた場合冷静に見てこれは米国だ。

それは警察庁と言われているもののそのスタートの成り立ちから見れば判断できる。 日本は初戦やっぱり未だに属国だ。

巨大な覇権国この場合は世界覇権国の米国か地域覇権国の中国かのどちらかにつっ転がされているような情けない国ではある。

安倍首相はその限定された主権の中でしかし本当の独立を果たすために核兵器の所有を含める様々を模索していた。これが米国にとっては気に入らなかった。

日本とイギリスとの深い接近を絶対に許そうとしなかった勢力が米国の中にはいる。このような見方私はあなたに提示する。

そしてこの安倍首相の慰霊碑を建てようと動く人たちはおそらく何も知らされていなかった人たちだ。

安倍首相の暗殺に関しては日本の中のコウチ会警察勢力そして SP などなどの本来ならば安倍首相を守らなければならない内側の勢力がみんなグルになって米国または中国の言いなりになって安倍首相を殺すことに一致団結をしていた。

その脇の証拠としては林芳正外相の行動と発言がその全てを示している。林芳正という男は中国の側にも米国の側にもコントロールされている人物だ。

その彼が暗殺当日両手をあげて喜んだということのこの情報が本当なら、おそらく本当だがそれがすべての答えだ。

彼は知っていたどう考えてもそうだ。それを含めて 日本というものをこれから どこの誰にもコントロール支配されないような自立した強い国に変えていかなくてはいけないということの決意と行動を我々の新しい世代が持ち、それを実際に行動していかなくてはいけないのだということ私は独り言として言う。

ーー記事ここから NHK 108

中国 ゼロコロナ政策終了 ドイツは中国への渡航自粛呼びかけ

中国政府は、8日から新型コロナウイルスの感染対策を大幅に見直し、入国後の隔離や患者の強制的な隔離などの措置を撤廃します。これにより、感染を徹底して抑え込む「ゼロコロナ」政策は終了することになります。

中国政府は、8日から新型コロナウイルスの感染対策を大幅に見直し、ワクチン接種の推進や医療体制の充実などを通じてこれまでの「予防」から今後は「治療」に重点を置くとしています。

中国人の海外旅行については段階的に再開させていく方針ですが、中国政府は国内の旅行会社に対して団体旅行の受け付けや旅行商品の販売を禁止したままで、今のところ具体的な解禁時期を示していません。

今回の見直しによって、感染を徹底して抑え込む「ゼロコロナ」政策は終了することになりますが、旧正月の春節にあわせた大型連休を前に出稼ぎ労働者などの帰省が本格化していて、農村部で感染者が増加し、医療体制がひっ迫することへの懸念が強まっています。

ドイツ外務省は、中国での新型コロナウイルスの感染の急拡大を受け「中国への不必要な渡航はいまは推奨しない」として、不要不急の渡航を見送るよう7日、ツイッターなどで呼びかけました。

理由として、中国国内の医療体制がひっ迫し、救急医療が影響を受けているため、緊急時に十分な治療を受けられないおそれがあることを挙げています。

EU=ヨーロッパ連合が中国からの渡航者を対象とした水際対策を強化するよう加盟国に推奨したことを受けて、ドイツは、今月9日以降、中国からの渡航者に対して出国前の48時間以内に行った検査での陰性証明を提示するよう求めることにしています。

ーー記事ここまで

2チャンネルでドイツに対する悪口のスレッドがこの記事の後に建てられている。去年も2年前も同じような動きがあった。中国に対して敵対的な動きをするその国に対しての悪口スレッドが必ず立つようになっている。

こうした行動が全て日本国内の中国人たち在日南北たちにとって繰り広げられているそして日本共産党の部下たちと。そうしたことの構造にまずあなたは気づかなくてはいけない。

この動きは病気にかかった中国人を海外の医療機関で直させるための出国緩和措置だ。そして海外の福祉にタダ乗り泥棒するための措置でもある。

私たちはダイヤモンドプリンセス号のことを覚えている。あれは武漢から長江を渡って日本にやってきた。結局は中国が日本国内にこのウイルスを広めるために送り出したスパイ船だ。このように見なくてはいけない。

自分たちでは何の責任も取らずその後始末を外国の金と人員サービスによって押し付ける。

彼らは中国共産党中国人、個人、人間集団は全て押し付ける逃げる責任回避をする。その上で自分たちが人類世界に贈る頂点種族だとふんぞり返る傲慢の塊だ 。

我々はこれらを優遇し続けた。彼らの人口そこからなる市場というものをほしいがばかりにこのようないびつな魂を優遇し続けた。

これは人類全体の清算しなくてはいけない不具合、非合理的な不合理な座標だ。我々はこのおかしな吸い取るだけの奪い取るだけの座標を今度こそここで何とかしなくてはいけないと気づき、そしてそれぞれが行動を変えなくてはいけないということ私は言うのである。

ーー記事ここから ヤフー 107

訪米中の西村経済産業相は5日、ワシントンでレモンド米商務長官と会談した。経済安全保障の観点から、先端半導体の国産化に向けた技術開発での連携強化で一致した。

米国が昨年10月に発表した対中国の半導体関連の輸出規制も議論した。

両氏の対面での会談は昨年9月以来となる。先端半導体の世界生産は現状、台湾への依存度が高い。日米はそれぞれ国産化強化に取り組んでおり、協力する。

両閣僚は、量子技術やAI(人工知能)、バイオなど半導体以外で有力視される分野での協力も確認した。

また、覇権主義的な動きを強める中国に対する、米国の半導体輸出規制も協議した。米国が日本に連携を求めていることに関し、西村氏は会談後、記者団に、「かなり突っ込んだやりとりをした。

適切に対応したい」と述べた。会談には、先端半導体の国産化に向けてトヨタ自動車やNTTなど国内企業が出資する「ラピダス」と、技術開発で提携する米IBMの経営陣も出席。

人材育成や販路開拓で協力することを報告した。

ーー記事ここまで

アメリカの最終的に自国の中に全ての半導体システムを構築したら日本を切り捨てにかかるだろう。がそれは普通に考えれば20年はかかる、もっとかかるかもしれない。

しかし彼らは全勢力をかけてこれに取り組むのだから半分ぐらいの10年15年でそれは完了するかもしれない。逆に言えば日本に残された唯一の最大の期間はこの10年15年ということになる。

そして中国韓国これを明確に外す動きに出てきたので中国はネットにおける暗号化技術の全てを我々は解読し無効化することに成功したなどといった情報を投げつけてきた。この可能性がある。 何とも言われない。

儒教圏域、中国というのは戦わずして勝つ相手を騙して勝つということが全てだ。相手を騙しその気にさせ敗北を認めさせ、勝手に。

そして相手の側から何もかもを差し出させるということをベースに自分たちの生存を構築している。だから彼らの全てというものは個人集団国家含めて発言行動含めて何もかもが信用できない。

基本的には世界を害するもの傷つけるものを奪うものでしかないと一旦は大きく決めた上でこちらの生み出す側の行き方を存在のありかと決めて実際にそのように動いていかなくてはいけない。実に面倒くさい奴らだ。

しかしこいつらにあまりにも注力していなかったがためにどれだけでも彼ららはエゴの拡張のもとに自由だの権利だの核心的利益だの言い出した。そして他者から奪い取ることを当然だとしてきた。

このような座標をもはや許すわけにはいかない。人類全てが絶滅してしまう。だから中国、儒教圏域これらの思考が入ったような個体魂たち。

そうしたものへ地球からの退場を促さなければならないという概念だけはあなたに伝える。

ーー記事ここから 日経 108

中国研究者、量子コンピューターで「暗号解読」主張
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB05B5N0V00C23A1000000

中国の研究者が現在の量子コンピューターを使って、最もよく使われているオンライン暗号化技術を破る方法を見つけたという驚くべき主張をした。

これに対し、コンピューターセキュリティーの専門家たちは今週、どのように評価すべきかと苦悩している。暗号技術の脅威になるのは何年も先のことだと思われてきたからだ。

ーー記事ここまで

中国は嘘つきなので何とも言えないがこの報道が事実だとするのなら現在のインターネットは全て終わったということになる。

あなたはパスワードであるとか色々な認証をネットの中でするだろうがそれが第三者の中国共産党によってすべて暴かれる世界になったということであり秘密番号も口座番号もパスワードも何の意味もない世界にいるとなる。

しかしそんなものが本当にできるのなら公開するわけがないのだ。黙ってこっそりと泥棒し続ければ良い。

中国共産党は今金が無い。国家の運転資金に困るあいつらがそういう一方的なフリーハンドを手に入れたのならばそれを使って世界中から広く薄くまんべんなくバレないように金を取り続ける。

それをしていないということは基本的にはできないからというのは私の今のところの判定だ。

しかし本当である場合もあるだろう。その場合は人類はこの儒教圏域、中国と言われている泥棒勢力強奪勢力に対する新しい対抗技術を開発しそれを中国以外の全てに敷設しなければ人間におけるありとあらゆるシステムが中国共産党によって中国人によって支配コントロールされることになる。

少なくても私はそのような世界を望んでいない。あなたはどうかは知らないが。

ーー

コラボの問題の広がりが、この日本におけるたかり屋、奪い取り連中の深刻さを浮かびあがらせている。 これらNPO関連に群がる政治家や活動家がどれだけ隠れていたのかだ。

そしてこのコラボに関しても、過去に民進党の関係者が、蓮舫が、どうやら大きくかかわって来たというのが判明し、彼ら民主党政権が言っていた「 コンクリートから人へ」 の意味が明らかになった。

ようは日本を弱体化させて、更に日本人の税金をこれら何一つ生み出さないNPO関連に大量に永久無限に注ぎ込ませ、そこに極左から在日南北から中国から同和からの連中を入れて、そして働かずして贅沢な暮らしをさせるという構造を作りたかった。

こうした動きに我々が何一つ気づこうとしなかったことにまず大きな責任がある。 その上で気づいたからにこれらの泥棒勢力を無効化する責任がある。 とわたしは思うのでこうやって伝えている。

ま、自己満足でしかないだろう。 だが何もしないよりはましだと勝手に決めている。

中国がこれから国家の形を維持できなくなっていくのと連動して、西側世界に人権の名のもとにこうした泥棒組織を作る動きを強化する。 それに国内の日本共産党から日弁連から各種民族団体からが乗っかる。

彼らは働きたくないだけだ。 そして彼らは働かない理由を弱者だとか被害者だとかサベツ解消だとかにでっち上げる。 それらのシステムを消し去らないといけない。 どうするのか。

生きる気がない座標に消滅せよという勇気があるか。 なかなかに難しい問題だ。 優生主義者たちはこのあたりを問答無用で殺処分を仕掛けることで解決しようとする。 そしてしている。 彼らはどんな座標に対しても勝手に「 あなたは生きる気がないですね」 と決めてからそれをやる。

傲慢の海に我々は浮いている。 そろそろそこから抜けなければならない。 世界の断崖が近づいているからだ。


  轟々と音を立てて落ちるエゴの大海


終了
コメント
この記事へのコメント
日本存亡に関わる台湾有事危機が高まる中、
敵国が望む改憲阻止の為、中韓と連携し野党メディアが倒閣へ扇動をかける状況にどうか気付いて頂きたいです(09年は扇動が成功)

国防妨害一色の、メディアが全力で守る野党は、北と韓国政府から資金投入の朝鮮総連、殺人の革マル等反社勢との連携、大炎上中のcolabo等は一切報じぬ裏で、

中朝は核の標準を日本に向け、侵略虐殺を拡げる現在、日本の尖閣に侵犯を激化する中、改憲せず攻撃力を持たずの現防衛力では、

多くの日本人を銃殺した韓国の竹島不法占拠、北の日本人拉致、中国の尖閣侵犯にも、9条により日本は国を守る為の手出しが何一つ出来ない事が示しています。

中韓の間接侵略は、野党が法制化を目指す外国人参政権や日本人のみ弾圧対象ヘイトスピーチ法、維新道州制等、多様性と言う"中韓の声反映"に進んでおり、

野党メディアが09年再現へ世論誘導をかける今、中韓浸透工作は最終段階である事、
日本でウクライナの悲劇を生まぬ為、一人でも多くの方に目覚めて頂きたいと切に思い貼らせて頂きます。
https://pachitou.com/2021/10/29
長文、大変申し訳ありません。
2023/01/09(月) 00:07 | URL | aki #-[ 編集]
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