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2022・1229木曜(令和四年)
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ーー記事ここから 朝鮮日報 1229

敵対視するコソボとの間で緊張が高まると、セルビア政府は26日(現地時間)、軍の戦闘準備態勢を最高等級に引き上げたとAFPやAP、ロイター通信が報じた。

セルビアのミロス・ブセビッチ国防相はこの日声明を出して「大統領が軍に最高等級の戦闘準備態勢を整えるよう命じた」とし「コソボにいるセルビア人を保護するためにすべての手段を動員する」と明らかにした。

ーー記事ここまで

セルビアの視点からすればコソボというのは EU と米国の計画によって意図的に奪われた地域になる。

アルバニアの連中が以前からずっと入り込んでこのコソボの地域を分離独立切り取るための工作をしていた。

同じことを日本で北海道や沖縄で中国が仕掛けている。我々は世界の動きに対してあまりにも無頓着であり過ぎたがほぼ全ての世界はこのような奪い取りでできている。

関係の人間を他の外国に送り込みその数を増やし数が増えたからその地域は自分のものだという切り取り軍事作戦を行う全部それだ。

私はあくまでセルビア人の視点から語るが彼らからすればコソボの奪還というのはユーゴ紛争の時以来からの悲願だ。

そしてそれを実際に行うために彼らは中国から山ほど武器を買った。それは今年の秋から年末に向けて到着している。整備も終わり各部隊に行き渡り各部隊は訓練をいっぱいしていた。

私はいつ始まるのかとハラハラしていたがワールドカップがあると知ったので少なくともその間はないだろうなと思っていた。

ところが w杯が終わった終わった途端にこの記事だ。 ひょっとしたらと前置きをするが1月2月の段階でつまり旧正月が始まる前後でこのセルビアコソボにおける紛争が始まる可能性があるとは言う。

これはロシアに対しての手助けにもなるだろう。 EU の内部がガタガタにかく乱されポーランドはウクライナ西ガリツィア地方の併合を今進めているが軍事侵攻を進めているがそれどころではなくなってしまうだろう。

世界は混乱の極みに少しずつ向かっている。

ーー記事ここまで 朝鮮日報 1224

「感染後、舌が黒くなった」「皮膚がはがれた」…新変異株の恐怖に震える中国ネット民

▲新型コロナウイルス感染が判明した後、舌が黒くなったと主張する天津市内の男性。写真=ウェイボー(微博)より

 最近、中国で新型コロナウイルスによる死亡者が急増している中、インターネット上には一部のネットユーザーたちから「新型コロナ感染後にさまざまな異常な症状が出た」という訴えが投稿され、新たな変異株が発生したのではないかと懸念の声が広がっている。

 23日の自由時報や捜狐新聞(sohu news)などによると、最近中国で「新型コロナに感染した後、舌が黒くなって目がひどく腫れるなどの異常な症状が出た」と訴えるネットユーザーが急増しているという。

これらの人々はウェイボー(微博)などのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に写真や動画を載せ、「新たな変異株が発生したのではないか」と主張している。

【写真】コロナ陽性から4日目に「顔の皮膚がはがれた」と主張する安徽省在住の女性(ウェイボーより)

 先週、天津市内のある男性が「全身が痛くて悪寒がする。まるで大きな手術を受けた後のようだ」として、動画を掲載した。この動画を見ると、男性の舌のほとんどが黒くなっていて、歯の間からも黒い色が見える。

男性は「それでも前日に比べて舌と歯の色が薄くなった」「新型コロナの後遺症と関連している可能性があるという事実に衝撃を受けた」と述べている。

 安徽省に住むある女性も動画を投稿した。この女性は新型コロナ検査で陽性反応が出た後、高熱・声がかれる、嘔吐(おうと)、下痢などの症状が出たと話す。

その後、感染判明4日目から急激にやせ、唇と顔の皮膚がはがれ、顔が黒くなったと主張した。そして、「(顔が変わったため)実の母親さえも私だと分からなかった」と言った。動画の女性の肌は黒ずんだ跡があちこちに残っている。

 自由時報は「このような症状が相次いで見つかるや、中国のネットユーザーの間では『オミクロン株の感染が中国で広がる過程で新たな変異株が発生したのでは』という懸念が取りざたされている」と報じた。

 ただし、現時点でこうした症状が新型コロナにより発生したという明確な因果関係は把握されていない。特に舌が黒くなる症状は、体内で水分や血液が不足している時に現れる症状だ。

喫煙量が多かったり、抗生物質を長期間服用したりしている場合も、しばしば舌苔(ぜったい)が黒くなるという。一部には、「こうした異常な症状は単に特定の薬物に対するアレルギー反応に由来する可能性がある」という意見もある。

パク・ソンミン記者

ーー記事ここから

朝鮮人という種族はハングルという言語を使っているので現実は事実を直視することができないし実際の数字で表現表す認識する考えることができない。

だから朝鮮と言われている韓国と言われている領域から出る情報というものを100%信じてはならない。

舌が黒くなる皮膚がはがれるといった報告が話半分であるとしても事態はあんまり簡単なものではないとは思う。

私は以前にいったが武漢や今の北京上海などで急に人が倒れるだとかのショッキングな動画をあげる事によって YouTuber 的なもの、再生数を稼ぎそのことで金儲けをしている連中がいる。

だから全てが嘘であるという事例があるということはあなたに伝えた。これらの舌が黒くなる皮膚がボロボロと落ちるということもそれらのかね儲けのショッキングな設定の一つでしかない可能性がある。

だがそれでも日本のお医者さんが似たような事例に関しては報告を入れているので舌が黒くなるという症状そのものがオミクロン以降目立ってきているのは事実のようだ。

それを踏まえて我々は冷静な判断でこれからの動きを見ていくべきだという。

ーー記事ここまで アサヒ芸能 1229

中国で2億5000万人感染と報道 中国発の強毒性変異株が世界を襲うと専門家が警告

中国では、これまで経験したことのない規模のコロナ感染爆発が全土を覆い始めている

中国発の強毒性変異株が世界を襲うと、ウイルス学の専門家が警告している

「舌が黒くなった」「皮膚が剥がれた」と不気味な訴えがSNSに投稿されているという


中国「2億5000万人」感染爆発「異常な強毒性コロナ変異株」がまた世界にバラ撒かれるという悪夢

 習近平政権がいわゆる「ゼロコロナ政策」の事実上の撤廃を打ち出して以降、中国ではこれまで経験したことのない規模の感染爆発が全土を覆い始めている。

 事実、中国政府が推計した内部資料を入手した複数の香港メディアは、12月1日から20日までの感染者数が2億5000万人に達していたと報じた。

また、香港大学の教授らが公表した予測によれば、最悪の場合、感染爆発による今後の死者数は早晩100万人に達する可能性もあるというから、ただごとではない。

 そんな中、中国発の強毒性変異株が世界を襲う、との悪夢のシナリオが取り沙汰されている。ウイルス学の専門家が警告する。

「中国における感染爆発はまさに異次元のペースで進んでおり、新たな変異株が出現する確率も異常なレベルに達しています。加えて、中国の市場ではニワトリやブタやイヌなどの家畜のほか、コウモリやジャコウネコ、イタチやリスなどの野生動物も、生きたままの状態で売られています。

実は新たな変異株は、多くの場合、ヒトから動物へ、動物からヒトへ、という感染を繰り返す中で出現し、ヒトからヒトへの感染拡大に至ると考えられているのです。当然、強毒性と強感染性を併せ持つ新変異株も例外ではありません」

 実は最近、中国国内では「舌が黒くなった」「皮膚が剥がれた」などの不気味な訴えと写真がSNS上に投稿され、一部のネットユーザーの間で「新たな変異株による症状ではないか」との不安も広がり始めている。ウイルス学の専門家が続ける。

「報告されている症状は、コロナ後遺症の可能性もあり、現時点ではハッキリしません。確かに気持ちの悪い症状ですが、それ以上に専門家らが懸念しているのは、やはり中国発の強毒性かつ強感染性の新変異株が世界中にバラ撒かれる悪夢です。

これが現実のものとなれば、全世界の死者数も、経験したことのないレベルに達するでしょう。科学的には弱毒性の新変異株が出現する確率もフィフティー・フィフティーですが、強毒性かつ強感染性の新変異株がパンデミックを起こしてからでは手遅れなのです」

 習近平政権による迅速な対応と真実の公表が求められるゆえんだが、いずれも政治的には全く期待できないというのが偽らざる実情なのである。

ーー記事ここから

一般に伝染病というものが変異していく場合においては弱毒性のものに変わるケースがほとんどである。強毒性になれば確かに人間を殺すことは瞬時にできるけれど死体から生きている人間にはそんなに簡単にジャンプすることはできない。

だから大体は弱毒性のものだけが生き残るとなっていく。なので強毒性にも関わらず伝染性が非常に強いと言うのであれば基本的にはそれは生物兵器だとみなさなければならない。

つまり潜伏期間が非常に強い潜伏期間の間は毒を出さない広がるだけ広がって1月ほどしてから一気に開花する毒を体に思いっきりだす。

このようなタイプであるのなら強毒性で伝染性の強いものということはあり得る。

しかし自然界の摂理においてそのようなシステムのもとにある病原菌と言うものはほぼないなのでこれから中国人たちが倒れるだとかこれから世界中で人が倒れるなどの動きを、もちろん偽情報だらけなのだが、そうしたことを含めて我々は事態を冷静に見ると言う事をしなければならないのである。

ーー記事ここから まとめ 1229

中国紙「海外旅行解禁です。一番最初に行きたい国は?」
→日本が圧倒的1位

ソース

https://imgur.com/J8m2YSP

https://imgur.com/7ecZ1gJ

https://imgur.com/gNDTaIU

https://imgur.com/reEt32Y

ーーけろっと 1227

中国の入国隔離撤廃、(現在は制限されている)海外旅行の順次再開を受けて新京報・貝殻財経が微博(weibo)上で最初に行きたい国は?」というアンケートを実施しています。現時点のトップは「日本」、次いで「タイ」「米国」の順。


来年の春節は1月22日なので今すぐ海外旅行が解禁になっても航空券入手やビザ手配を考えると「春節は海外で」はちと厳しいでしょうね。ただ学校は2月中旬~末まで休みなので2月頃から旅行者が増える可能性はあるかも

日本の旅行ビザは中国の旅行会社経由で申請する必要がありますが、中国政府は旅行会社に対してビザ取扱業務を停止させているため事実上取得できません。今、取得できる日本のビザは業務や留学、投資、親族訪問等もしくはマルチ(資産要件がかなり厳しい)だけ

ーーまとめ 1227

各国の入国時の感染隔離検査費用

◆アメリカ
自主隔離、費用は全て自己負担。
ホテル代、飲食費。

◆イタリア
PCRまたは抗原検査、専用ホテルで10日間の隔離措置。費用は全て自費。

◆マカオ
陽性の場合隔離施設滞在費用は自己負担
ホテル代、食費、医学検査費。
トータルおよそ8,750MOP(約11.8万円)

◆イギリス
リスト国は出国前、帰国便で1回、さらに帰国時に2回テストを実行する必要。テスト総費用は数百ポンド。自己負担。

◆アジア
インドネシア、シンガポールなど殆どの国で隔離施設宿泊費、検査代、自己負担。

◆日本
無料。日本国民の税金で実施。

ーー記事ここまで

中国人たちは日本に観光に来るのではない。日本の色んな薬を買いに来る。そして今回の規制緩和措置を誰が求めたのか。

中国共産党建前上14億人の人口のうち1億人が中国共産党党員だがこの上層部たちが自らの治療を求めて家族の治療を求めて西側世界に緊急移動しようとしている。

何よりも治療だ。ワクチンを求めてかれら上層階層だけが特に日本が近いのでここにやってこようとしている。

そしてその理屈として日本が税金でこれらの中国人たちを受け入れるというシステムを作っていることがまとめを見れば分かるでしょう。

そういうタダのものにたかる公の金税金にたかるそれを奪う泥棒する 寄生虫のような生き方そのものがこの儒教圏域領域の人々の習い性基本になっているので彼らはそれに忠実に従う。

そうしたものが我々日本人に伝えられていないので今回唐突に行われたと見える中国の0コロナ撤廃というものはおそらくは我々が想像する以上に特に支配層の中国共産党党員にとって脅威でありそして彼らの中にも相当の患者が広がっているということをうかがわせるものだ。

我々は身構えなければならない、まだ少数の中国人しか入ってこない。だが2月を超えるとおそらく徐々にたくさんの中国人たちが来る。


それらを両手を挙げて喜ぶような我々であってはならない観光業であってはならない。中国以外の体の中にウイルスを持っていない人をベースに観光産業を組み立てるべきだ。

少なくても1年間ぐらいは中国を現時点で世界から切り離さなければ他の全てが死に絶える。それぐらいの覚悟を持って世界を見て頂きたい。

ーー記事ここから ブルームバーグ 1229

中国からの航空便、乗客の半数が新型コロナ陽性-伊ミラノ当局

中国からの入国対象に水際対策強化の動き、米・イタリアも検査義務化

中国発ミラノ便、乗客の半数がコロナ陽性-伊政府は全乗客検査へ

米、中国からの渡航者にコロナ陰性証明義務付け-1月5日から


中国での新型コロナウイルス感染再拡大で同国からの渡航者に検査を義務付ける動きが広がっており、米国とイタリアもこれに加わった。新たな変異株出現のリスクに対する懸念が強まっている。

  イタリア・ミラノの保健当局は28日、中国からの航空便2便の乗客のほぼ半数がコロナ検査で陽性だったと明らかにした。これを受けてイタリア政府は中国から到着する航空便について、全乗客の検査を義務付けることを命じた。

  ミラノ地域保健当局の責任者は記者会見で、北京発と上海発の航空機でそれぞれ到着した乗客の検査を空港当局が実施したと説明した。

イタリア保健省は、この検査結果のゲノム解析を行っていると発表。そこで新たな変異株が検出されれば、中国からの渡航に厳格な制限を課す可能性があるという。 

  米国は中国から航空機で到着する渡航者にコロナ検査での陰性証明を義務付ける。複

数の連邦保健当局者が28日、記者団との電話会見で匿名を条件に明らかにしたところでは、中国から直接入国する人のほか、米国に向け出発する前の10日以内に中国滞在歴がある人もPCRないし抗原検査による陰性証明が必要になる。

米東部時間2023年1月5日午前0時1分(日本時間同日午後2時1分)から実施される。

  会見で保健当局者らは、米医療専門家が特に懸念しているのは新たな変異株の出現であり、中国国内の検査では検出されない可能性があると説明。

極めて短期間での感染者急増は新たな変異株発生の確率を高めるとし、今後も中国に対し新型コロナウイルスのデータとゲノム配列を開示するよう強く要求していくと述べた。

ウイルスの変異を監視するために世界の研究者がゲノム情報を共有するデータベースに中国は情報をほとんど提出していないという。

  台湾も1月に中国本土からの渡航者に到着後のPCR検査を義務付ける。陽性となった人は5日間の隔離が必要となる。英国とオーストラリア、ドイツは新たな制限措置をまだ導入していないが、状況を注視している。

ーー記事ここまで

ゼロコロナ政策の大失敗をこれらの患者を世界中に広げることで、そして世界中をおそらくオミクロンではない新型のコロナウイルスというものにかからせることでメチャクチャな状態にし、その上で中国からこれが始まっているということの責任の曖昧にする作戦が始まった。

もちろん人類全体にこの中国が作った新しいウイルスを何回も植え付けて西側世界の経済を破壊するという3年前と全く同じ作戦が仕掛けられた。私はこのように取る。

中国は自分たちが都市封鎖 人身隔離とやっていたくせに自分たちがこれをやめたら他の国は中国に従えという態度を隠さない。戦狼外交だ。

しかしそれをやりすぎた結果彼らは経済的に苦境に陥った。だから本来ならばそれをカバーするために謝って融和的な国家をやらなくてはいけないのだが彼らはそれをもうとうやらない。

この白髪の報道官の言うように結局世界は中国に従えとしか言わない。そのような態度は 自分たちにとって不利益であるとわかっているはずなのだが彼らの中にある自尊心面子というものがそれを許さない。

何という息苦しい国家であろうか何というどうしようもない社会人間集団であろうかと私は思う。

がそのような情緒的な言葉を出しても彼らは絶対に変わらない。 我々は3年前と同じ過ちを繰り返してはならない。中国を世界から切り離すということを1年ぐらいはやらなければ再び世界にウイルスが撒き散らされ死ななくて良い人が死ぬ。

中国人の姿勢によって中国人の仕業によって。 中国人達は自分たちの行いによって人類から自分たちが差別される対象である忌避され憎まれ忌み嫌われる存在にどんどんなっていくということに対する理解がない。

自分たちが傲慢のままでい続けられると思っている。その傲慢な気持ちの源泉は理由は彼らの中にある嘘の人口の数と嘘の歴史の長さ。全てが嘘でできているのが儒教圏域だ。

朝鮮人たちも同じ傾向を持つ。このような遅れた魂のこのような未開の者たちをどうするべきなのかという決定が下されたのだと私はこれをあなたに投げつける。

責任から逃げ続けるものに対しての強制的な執行命令が下された。それがこれから大きく目に見えるようになっていく。 中国からたくさんの人々が消えていくということを 我々は目撃することになる。

ーー記事ここから 時事通信 1228

日本航空、中国広州線を増便 水際対策で当面は片道のみ

日本航空は28日、羽田空港と中国の広州空港を結ぶ路線を来年1月17日から週2便に増やすと発表した。日本政府が新型コロナウイルスの水際対策で中国からの到着便を増やさないよう求めていることを受け、増便分は当面、羽田からの片道運航とする。

ーー 沖縄タイムス 1229

政府、香港線停止の要請を撤回へ 那覇直行便 業界の反発を受け

政府が、香港の航空会社に対して求めていた那覇-香港路線の停止要請を撤回する方針を固めたことが28日、複数の関係者への取材で分かった。

岸田文雄首相が27日に発表した水際対策の強化に対し、県内の観光業界などから批判が相次いだことを受け転換した。29日昼過ぎにも、内閣官房のホームページなどで詳細を発表する見通しだ。 (略

県内の香港路線は10月に2年7カ月ぶりに再開したばかりだった。海外からの観光客数回復を期待していた県内の観光業界は突然の運航停止要請に強く反発。

沖縄観光コンベンションビューロー(下地芳郎会長)など5社・団体は28日、国に対して停止要請の撤回を求めていた。

政府は業界からの反対を受け、方向転換せざるを得ない状況に追い込まれた格好だ。業界関係者は「日本の受け入れ停止は事実上の鎖国状態で筋が通らない。撤回は当然だ」と憤った。

ーー記事ここまで

沖縄の関係者は中国共産党のコントロールのもとにある。沖縄の観光組織というものももちろん中国共産党と繋がっている。

だから日本国内で中国人締め出しの動きが始まったのだからそれを沖縄、次に北海道辺りのこれらの観光協会集団を通じて無理やりにこじ開けようとする。それがこの沖縄の記事に出ている。

だからこれから沖縄県で新型コロナと言われているものが他の地域に比べて圧倒的に早く大量に発生することがもはや決定した。

イタリアの報道だったが飛行機の中で半分以上の人間が中国人が陽性であったという報告が出た。おそらく100%なのだろう。

オミクロンだから不安視することはないとあなたは言うだろう私もできるだけその立場には立つがそうでなかった場合はどうするのだと言う構えも持たなければいけない。

沖縄の勢力というのは中国の側に寄りすぎている。自分たちのアイデンティティーを失っている。我々は日本語で読み書き思考行動実践体験獲得する人々だ。

その事を第一に捉えて世界を認識し、この侵略しか旨としない中国人朝鮮人達の座標を彼らに見つめ返していただきたいと私は一方的に言う。どうせそうはならないが。

ーー記事ここから ヤフー 1229

右肩上がりの成長を続ける電子コミック市場が、2022年度も過去最高を更新することが予測されている。なかでも目立ったのが、縦スクロールマンガのwebtoonの飛躍的な伸びだ。

マンガアプリの普及で読者人口のすそ野がかつて以上に広がる中、世界のスタンダードになりつつあるwebtoonがマンガ大国・日本でもいよいよ定着の兆しを見せている。

一方で、横読みマンガの人気は今なお根強い。これからの日本の読者の心を掴むマンガはどのような姿をしているのか。マンガアプリ大手のLINEマンガに話を聞いた。

ーーまとめ 1229

webtoonはフォーマットや配信システムの話

セリフや擬音の翻訳、吹き出しの形状・大きさ変更、タテ・ヨコ変換等々を行うためのもので、 そこに乗っかる漫画が日本なのか韓国なのかは別の話

webtoonは日本や欧米でも採用されつつある

これが国内でもグローバルでもスタンダードになれば、日本の電子コミックサービスは ガラパゴスな独自規格で電子コミックを配信するか、 韓国へライセンス料を払ってwebtoonを利用しないといけなくなる

そうなれば「コミックの大半は日本のマンガじゃんwww」と誇ったところで、
日本のコミックが売れれば売れるほど、韓国のwebtoon開発企業が儲かることになる

他の業界でも、規格や特許を押さえた企業が圧倒的に有利

例えば、webtoonが余白や吹き出しの規格を変更すれば、日本の漫画家や出版社は それに合わせて漫画を修正しないといけないという状況も将来起こりうる

日本企業がPCやスマホ、アプリを作るは、MicrosoftやApple、Google、INTELの
ルールに従わざるを得ないのと同じこと

その根本的な問題に気が付かず、「日本のコミックは世界イチ~っww」とか言っていると 家電・ITと同じ状況になる

ーー記事ここまで

まずこの記事が本当かどうかはあなたは最初にうたがわなくてはいけない。朝鮮人勢力中国人勢力から出ている記事は相手を騙す特に日本人を騙すということに主眼が置かれているので実際の数字とは違う事をベースに架空の内容の記事をあなたに投げつけることが本当にある。

中国朝鮮から発信されている無料の情報というものは基本あなたをだますためのものだ。その心構えは常に持っていていただきたい。

ウエブトーンという縦読みの漫画はその画面構成が非常に単純だ。幼稚園児が見るような絵本の構造になっている。

やったら大ゴマが多くセリフも大きい。しかしこれらが多数派になってしまうと例えばどれだけ技術的にベータというビデオデッキが優れていたとしても数の力で VHS に負けたように日本のマンガがこのウエブトーンに準拠するような由々しき事態になってしまう。

それは漫画の劣化だ。つまり内燃機関の自動車を無理やりに電気自動車に落とすという動きが今産業の中にあるが漫画の世界でもこの中国人朝鮮人たちの合体勢力が日本からこれを奪おうとしている。

しかし彼ら自身は漫画なるもの創作を生み出す力がゼロだマイナスとも言う。奪って だけいるからだ。そういうものを人類世界の中で合理的な回答として存在させることはもはや許されない私はその立場に立つ。

だからガラパゴスと言われようが日本の横にめくっていくスクロールの電子マンガを私はこれを絶対に支持する。ウエブトーンは支持しない。

ところが漫画出版社がやっている電子サイトで縦読みのコーナーというものも設けてきているようだ。非常に由々しき事態だ。

私はこれに強い懸念を感じている。だがしかし心で撃ち負けてしまうとそこでおしまいだ。 やはり私はあなたに横にスクロールしていく漫画を読みなさいと強く強く言うのである。

ーー記事ここから レコチャイ 1228

中国版ツイッターの微博(ウェイボー)で27日、中国が4カ月後に人口世界一から陥落するとの投稿が注目されている。

中国国営中央テレビ(CCTV)系のアカウントが投稿したもので、それによると、国連はこのほど、インドの総人口が来年4月中旬に中国を抜いて世界一になるとの見通しを示した。

この投稿に対し、中国のウェイボー利用者からは「めでたい」「この世界一はとっととくれてやる」「この世界一は本当に要らない」「中国がなりたいのは人口世界一ではなく世界一の大国」

「大事なのは量より質」「人口の多寡はどうでもいい。重要なのは国が強く民が富むこと」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)

ーー記事ここまで

中国人が傲慢なのは自分たちの嘘の長い歴史の設定とそして嘘の大量の人口の設定でこの二つを破壊すればこの地域に住んでいる人々の傲慢はだいぶ静かになる。

この記事を見れば分かるが自分達にはそれでもまだ余力がある大きな力があると勘違いしている中国人たちが多い。

力というものは各地域から各地域を求めて波のように移動していくものだ。今中国の20年間にわたる波は小さくなっていく。

次にその波がうつるのはインドかアフリカになる。 人口という観点においては。

そしてこの人間の世界というのは人が定める世界なので今のところは中国の下落墜落衰退というのはもはや決定されたことである。

そもそも彼らの国の中の14億という数字はない。国内国外合わせて10億ちょうどいるかいないか。

国内で9億国外で1億、おそらくそれがリアルに近い数字であろう。 彼らは自分たちが幻想によって巨大な何かの中国人と勝手に勘違いしていたがそれらがやっぱり幻想であったということにこれからいやでも気づいていくことになる。

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やはりセルビアとコソボが始まってしまうのかという思い。 コソボに関しては西側はウクライナの時とは違い、ここに常駐軍隊、そして現地軍人の訓練などの動きはしていなかったと思う。

だからセルビアが本腰をいれるとコソボは陥落するとみる。 そして欧米世界は今武器の在庫が少ないのでウクライナ以外で戦端が開かれた場合、この場合はコソボに援助をすることが出来ない。

そしてぽオーランドがウクライナに侵攻しようとしている。 ウクライナは恐らくプーチン大統領のいうとおりに三分割される。 ガリツィアはポーランド領に、真ん中はキエフ共和国に、そして東と南はロシアの領土に。

そうした事態が近づいている時点でゼレンスキーなる人物は死んでいるか、何処かに亡命している。 彼は恐らくタビストック人間関係研究所によって見出されたキャラだから、そうした動きもある。

つまりヒトラーの時のように出口戦略はあるだろうとはいう。 それでも簡単に口封じで殺されるかもしれないが。

既存の世界における大体は150年くらい前からやってきたことのタネが暴かれる流れの中で、本当にワルイのは誰かという認識に少しずつではあるが人類は接近しだしている。

それらを忌避する為に、抹消するために今の武漢肺炎が仕掛けられているという言い方もあるのだろう。 物事は見え方捉え方次第で簡単に変化するものだ。


  河の流れの外に立つ


終了
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