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2022・1228水曜(令和四年)
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ーー記事ここから アカハタ 1228

学術会議の独立性侵すな

学者・文化人127人、政府方針撤回要求
「学問と表現の自由を守る会」声明

幅広い学者や文化人、ジャーナリスト、宗教者ら127人による「学問と表現の自由を守る会」は27日、日本学術会議の独立性を侵害する政府の法改悪方針を即時撤回することを求める声明を発表しました。

政府は今月、来年の通常国会に、日本学術会議の会員選考に第三者を関与させるとする改悪法案を提出すると表明。次期会員の改選は改定法のもとで行う方針を示しています。(略

元岩波書店社長の岡本厚氏は政府が次に介入してくるのはメディアだと警鐘を鳴らし、元「朝日」論説委員の藤森研氏は軍拡を急ぐ政府を批判。

日本キリスト教協議会の金性済(キム・ソンジェ)総幹事は、日本のキリスト教が戦前、政府を翼賛した歴史を振り返り、いま抗議の声を上げる必要性を訴えました。

佐藤学・東京大学名誉教授は、政府方針は「学術会議つぶし」だと抗議しました。

ーー記事ここまで

日本共産党党在日韓国人そしてこれらが作る自称キリスト教カルト勢力がつながっている。スパイ装置になっているということがよくわかる。

彼らは宗教の行為を通じて日本国内から金と情報を集めてそれを韓国の青瓦台、北朝鮮にも送っている。

そうした韓国人たちが戦後米国の命令のもとに構築した日本人支配監視コントロールのシステムは令和のこの時代でも生きている。

この事をまずあなたは知らなければならない。だから我々はこの在日南北及び中国のこいつらを支配を求めるこいつらを叩き潰さなければならないのだ。

もちろん肉体的に暴力であるとか殺害をすることはできない。そんなことは言っていない。

だが認知認識的に全く相手にしない相手の言うことを聞かない相手の言うことを封じ込める何もかも無効化するということを通じてこいつらを絶滅させなければならない。

日本人の本当の魂と肉体の飛躍をジャンプを進化を妨害しているのはこいつらだ。もっと他にもいるがこいつらは相当にそれを仕事としてやっている。

こういうものをメリメリと引き離していかなければ新生日本人の姿はない。我々が新しくならなければ地球人類が新しくなるということは100%ない。

それほどに我々の存在というものは新しい文明社会において重要なパーツなのである。

あなたはそのことをもっとマンガではなくアニメでなく真面目に考えてほしい。

ーー記事ここから ヤフー 1228

パナソニックインダストリーは2023年春に産業用モーターの量産立ち上げを中国・珠海工場(広東省珠海市)から兵庫県たつの市の工場に移管する。

工場自動化(FA)ニーズなどで高性能モーターの需要は広がる一方、事業環境の変化が激しい。

同社は約20年前に産業用モーターの生産を日本から中国へ全量移管したが、国内回帰することで新製品の市場投入までのリードタイム短縮や事業継続計画(BCP)強化につなげる。

パナソニックインダストリーの小型産業用モーターはロボットや半導体製造装置の駆動部に使われ、中国のFA設備向けでシェアトップクラス。

生産性を従来比5割以上高めた製造設備を兵庫県たつの市の既存工場に新設し、23年春に次世代産業用モーター「MINAS A7」の量産を始める。同工場では現在、FAセンサーなどを手がけている。

ーー記事ここまで

企業体というものは情報も顔負けの情報分析能力を持っている。中国と一体化してしまったとすら見えるパナソニックがこうした国内回帰を始めているということは彼らの分析によっては中国での利回りの確保というものが年を経るたびに絶望的になっていくという結果を出したから、私はそのように捉える。

だからこれから中国で中核的な生産工場をどんどんと押し出した者たちが帰ってくるという流れが報道ベースに乗った場合においては中国は本当に改革開放前の姿に戻る。

中国共産党が一番えらくそれ以外の存在を許さない発展も許さないといった国に戻る。

それを変化すると言うならその通りだ。何とも言われないが。 だがそうした中国は自国の国民を豊かに食わせることができないので必ずその不満を戦争の形にして発言する表現する。

だからそうなるとちまた言われるような2025年から27年における台湾侵攻というものは現実味を帯びる。

その事を今の段階で理解しなければただわーわー言ってるだけの愚かなごみになる。私はゴミとしゃべる気はない、私自身がゴミだとわかっているから。

私はもっとマシになりたいよくなりたいと思っているから同じような低いレベルのゴミと喋っても意味がないという理解がある。

我々は庶民はゴミは大きく変わらなくてはいけない。使えるやつに変わらなくてはいけないのである。

ーー記事ここから 日テレ 1228

国の新興宗教団体が、K-POPや日韓交流を入り口にしたセミナーを通じて徐々に宗教へと誘い込み、日本で信者獲得のために活動を活発化させています。

参加者に話を聞くと、セミナー終盤まで「新天地」とは明かさないなど不審な点も多かったといいます。

こうした中、新たな信者を入信させる教団の大規模集会が11月に韓国で開かれるとの情報が寄せられ、取材しました。そこには巨大スタジアムと周辺に集まる多くの人の姿が…。

また、ある関係者は、教団には“特殊な入信の条件”が存在すると証言します。

https://imgur.com/b2SnQ2m

ーー記事ここまで

この世に韓国カルト領域がある限りこうした人々を騙して支配コントロールするカルトの連中は後を絶たない。

韓国に繋がるような仏教キリスト教はすべてカルトに変身した。人々を支配コントロールするところからしか機能しないシステムだ。

日本テレビというのは確か今では韓国の関係と徹底的につながって番組を報道したりニュースを流したりしている。

がその彼らがこうしたカルトに関わるような報道をするというのも皮肉で自分で自分をあげつらっているのであろうという。

韓国はこれらのカルトの部分を滅ぼさなくてはいけない。少なくても韓国のこの部分を彼ら自身が見つけて自分自身でゼロにしようと動かないのであれば我々日本人は韓国北朝鮮そして中国の儒教圏域なるものを切り離して行かなければ新しい世界に到達することはない。

バラストを捨てよ。おもりを捨てなければ浮上することはできないのだ。

ーー記事ここから 日経 1228

中国本土の富裕層、マカオでmRNAワクチンに殺到

中国の国産ワクチンではなく欧米製の「メッセンジャーRNA(mRNA)」ワクチンを打とうとする中国本土の人々がマカオへ殺到し、観光客向けにワクチン接種を提供している唯一の病院の予約枠を埋め尽くしている。

中国政府は自国市民による使用について外国製の新型コロナウイルスワクチンを1つも承認しておらず、中国企業の科興控股生物技術(シノバック・バイオテック)と中国医薬集団(シノファーム)が生産するワクチン…

ーー記事ここまで

中国共産党は西側のメッセンジャー RNA ワクチンをトロイの木馬だと言い切っている。

つまりこれを中国国民が打つことによって毒物を打つことになるのだからそれは罠だと国民に正々堂々と言い放っている。

しかし彼らは自分たちのシノバッグ、シノファームと言われる国産ワクチンの中にも全く同じものを採用しているということを言わない。

だからこれらはおそらくはメンツから来るものだろうと現時点私は判定している。が本当にメッセンジャー RNA ワクチンの危険性というもの認識表現しているのかもしれないまだわからない。

15000本のドイツからのメッセンジャー RNA ワクチンというものは中国国内で働く外交官経済関係者のために用意したのであって中国人のために用意したものではないようだ。

がそこからおこぼれのような形のものが出る。それに中国の富裕層たちが群がっている。

つまり彼らは中国製のものなどワクチンなど全く信用していないということ分かりやすい表現ではある。

だがそうやってメッセンジャー RNA を入れるこがな彼らの命を逆に縮めるかもしれない。今の段階で私は断定的な言葉を言えないのは少し残念だ。

もっと言えばワクチンなど打たなければ良いのではないかとさえ本当はゆう。が 大気汚染のひどすぎる中国においては逆に打った方が良いのかも知れない。なんとも言われないのである。

ーー記事ここから 読売新聞 1228


中国人の海外旅行を解禁へ、習政権「ゼロコロナ」終了…入国者隔離も撤廃

 【北京=田川理恵】中国政府は27日、これまで原則として禁止してきた中国人の海外旅行について、来年1月8日から、申請手続きの受け付けを再開すると発表した。

新型コロナウイルス対策として続けてきた入国時の強制隔離も撤廃する。水際対策の大幅な緩和により、感染を厳しく封じ込める習近平(シージンピン)政権の「ゼロコロナ」政策に実質的な終止符が打たれたことになる。

 中国の出入国管理当局は27日、旅行目的のパスポート更新や訪問先のビザ申請手続きについて、「秩序をもって受け付けを再開する」と発表した。

ただ中国では、日本や韓国などのビザ申請は指定された旅行社を通じて行う必要があり、中国人の出国の可否は当局がコントロールすることができる。

 また、中国政府で新型コロナ対策を担う国家衛生健康委員会は26日夜、来年1月8日から、出発の48時間前までに受けるPCR検査のみで入国できるようにすると発表した。

現在は、全ての入国者に対し、入国後のPCR検査に加え、5日間の専用施設での隔離と3日間の自宅隔離が義務づけられている。今後は、国際線の便数制限も取りやめる。

 国外との往来を本格化させ、3年近く続いたゼロコロナ政策で傷ついた経済を立て直したい考えだ。

 中国では今月に入り、感染者を洗い出して隔離する大規模PCR検査や厳しい移動制限を取りやめた。その結果、各地で感染が急拡大し、入国時の隔離措置などが意味をなさなくなっていた。

 中国政府は26日、新型コロナ感染症について、コレラやペストと同等の最も厳しい管理区分「甲類」から1段階引き下げ、「乙類」とし、今回の緩和措置につながった。



ーー コメント欄  中島恵

ジャーナリスト

今回の方針について、中国政府は「コロナへの対応レベルの引き下げ」に伴うものだと説明しています。在日中国人社会では、今月初めから、隔離撤廃の噂がずっと流れていました。

パスポートの発行再開が始まるとのことですが、実際には、まだ団体観光は認められておらず、当面は所得が多く、ビザも持っている富裕層を中心とした出国になるでしょう。

2020年1月下旬、武漢で感染が拡大したときの教訓を念頭に、日本はしっかりとした水際対策を行うことが求められます。

ーー記事ここまで

オミクロン株と言いながらそのゲノムの解析を禁止した中国共産党が春節を前にして観光の解禁を歌う。

最初はこの中島さんの分析の通りに富裕層少数の人間達だけになる。そのうちに一般の中国国民も解放されると一応は言うが果たしてそれはどうか。

外貨の流出を極端に嫌がる今の中国政府はなんだかんだ言ってそれを制限する。その上で我々は今オミクロンと言われている中国で発生している型が皮膚がボロボロと剥がれる下が真っ黒になるという症状を持つ人間が大量に出てきているということに着目しなくてはいけない。

それは肺の中にある肺胞が毛細血管が死滅してそこでの発生した黒い血が舌であるとか皮膚の表面にまわったせいだと言われているが表の報道には一切出されていない。

日本でもその患者の発生はあるそうだが中国ほどではない。果たしてこれが現行の我々の知るオミクロンなのかどうかは常に疑わなければならない。

変身しているかもしれないのだ。そして中国が春節を機会にこの新しいタイプのウイルスと彼らが認識するものを世界中に拡散する目的は何かといえばやっぱり中国でばらまかれた始まったこの新しいウイルスの発生源を 特定されないためにうやむやにする為に無理やりに解放した。


こうした見方私はどうしてもしてしまう。3年前は我々は騙された今度は騙されるわけにはいかないのだ。

ーー記事ここから 朝鮮日報 1227

ロシアのプーチン大統領の最側近、メドベージェフ国家安全保障会議副議長が26日(現地時間)、荒唐無稽な新年の見通しを示した。

タス通信によると、メドベージェフ氏はこの日、自身のテレグラムチャンネルで「年末は誰もが新年の見通しを出すことを好む。多くの人たちが奇想天外で荒唐無稽な未来予測を競うようにする」とし、自身の新年の見通しを伝えた。

実現の可能性は低いが、嘲弄と皮肉という形で最悪の葛藤関係にある欧州連合(EU)など西側を批判する内容だった。

まずメドベージェフ氏は新年に原油価格が1バレルあたり150ドル、天然ガス価格は1000立方メートルあたり5000ドルまで上昇すると予想した。

西側の原油・天然ガス価格上限制が及ぼす悪影響を念頭に置いたものだった。

またEUから離脱する「ブレグジット」を断行した英国がEUに復帰し、近くEUが崩壊するともコメントした。

ドイツと隣接国家でナチスドイツ(第3帝国)の後に続くネオナチ政権(第4帝国)が樹立され、この帝国がフランスと戦争をするという内容もあった。

このほか、北アイルランドが英国から分離してアイルランドと統合し、米国では内戦が発生してカリフォルニア州とテキサス州が分離・独立するシナリオに言及した。

メドベージェフ氏はロシアのウクライナ侵攻以降、西側が経済制裁を加えると、核戦争を云々するなど強硬発言をした。

ーー記事ここまで

メドベージェフという人物はレニングラード閥というロシアの中の学閥の一つに位置する。

そしてこの連中というのはkgbを中心とした情報部を人間集団の母体として持っている。だから世界中に張り巡らせた情報員スリーパーたちから世界の状況をリアルで知る。

米国にはソ連の時代からのスリーパーエージェントが今も七十歳八十歳九十歳の形で実は生きている。それが誰だか深くは特定できていない。

アメリカ共産党とその周辺に関わる人生を歩んでいたようだが今はすっかりアメリカ人だ。

しかし彼らはロシア本国への情報伝達はどうやら行っている。だからロシアというのはアメリカ分析に関してはなんだかんだ言って中国よりも深い。

その彼らがテキサスやカリフォルニアの独立の事に関して触れた。この言い草は アレクサンドルドゥギンが謀略のために仕掛けた彼らのロシアの新しい地政学の元によるアメリカ分割計画イメージの発散ではある。

がテキサスの分離独立に関してはありえないことではない。カリフォルニアは仮に独立したところで誰がケツお金を出すのか。ケツを持つ人間がいない。

今や中国は彼らを支えきることができないのだ。 支配層達が15年ぐらい前に思っていたような流れとはだいぶ違うものになっている。

そのことを踏まえて私たちは今この瞬間とほんの少し先の未来のイメージを自分で構築して獲得しなくてはいけないのである。

ーー記事ここから じゃんじゃんロック 1228

徹子「来年はどんな年になりますかね」

タモリ「新しい戦前になるんじゃないですかね」


ギリギリ戦後生まれの話から「新しい戦前」に帰着する。

重いですよこれは。

#徹子の部屋

#タモリ

ーー記事ここまで

私はこれらの世代の印象は分からない。しかし彼らの中には戦後焼け野原の日本その前の段階における日本そうしたものが具体的にイメージできているのだろう


私は終末期という言葉しか出てこない。これからすべての既存の世界が一旦は壊れながら終わる。

しかし壊れながら同時に新しい世界のシステム思考を考え方行動などが芽吹いていく。それが同時に起きているので何が起きてるのか正直なところを分かりづらいという。

しかしこれから大きく世界は変わるのだけは間違いないと思っている。私のできることは何も出来はしないができることはその新しい世界に向けて生き残る人々の数を増やすことだ。

それには伝えることだ。新しい概念を伝えそして同じ失敗を繰り返さないためのクレバーな人類を 育成していくことである。

ーー

自称オミクロンに関しては肺胞組織が石灰化する前の段階で壊死した組織が体を回り、毛細血管を詰まらせることからの真っ黒に見える現象、というのが起きているようだ。

わたしは専門ではないが、内科医の先生たちがそういうことを言っていた。 ただし表のメディアには捉えられないと。 そしてそれらは日本国内でも見つかっている。 ただし今のところの件数は少ない。

中国での新型オミクロンとでもいえる者が、ウィルス由来なのか、大気汚染の深刻度合いからくるものかは不明だ。 ただ今のままでは3年前の愚かな人類のステージに戻されてしまう。

中国を大きくこの世界から切り離さなければならない。 彼らは3年間の自分たちのやってきたことを完全になかったことにして、西側世界の開放度合いの小ささを非難している。

それは戦狼外交をまだ継続するというサインになり、どう考えても中国にとってメリットがないのだが、彼らはメンツを守るしかないのだろう。

しかしそれは彼らの問題であってわれわれのものではない。 そんなものに付き合う必要などない。 われわれは身を守るためにも、冷静沈着で冷酷な自分の姿をここで獲得しなければならない。

傲慢であり続けようというものは終わる。 それを成立させてくれた周辺が離れることによって。 そしてわれわれは今まさに中国なる座標、儒教圏域なる座標から離れて新たな地平を自らの足で歩いていかねばならない段階に到達したのである。


  新天地をめざせ


終了
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