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2022・1223金曜(令和四年)
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ーー記事ここから ITmedia NEWS 1223

Twitter、ツイートが見られた回数を表示する機能を追加

米Twitterのイーロン・マスクCEOは12月22日(現地時間)、予告していたツイートが見られた数を表示する「View Count」機能をロールアウトしているとツイートで発表した。

以下イーロンマスク

 「これでツイートが何回見られたかが分かる。動画サイトでは当たり前の機能だ。

Twitterユーザーの90%以上が(ツイートを)読んでもRTもリプライもいいねもしないので、(何回見られたかを表示することで)Twitterが実際にどれだけ利用されているかが、よりはっきり分かる」としている。

ーー記事ここまで

この機能になって明らかになった事が一つある。それは左側左翼と言われている様々なキャラクター達がフォロワー数が100万人150万人いたとしても実際にはそのツイートを誰も見ていないということが簡単に数字で証明されるシステムになったということ。

私は左側の有名なキャラクター達のいくつかを見たが本当に誰も見ていなかったのだなこいつは。にも関わらずトレンドなどの洗.脳操作によってそれらがまるで多くの人々が支持しているかのようにだましを仕掛けられていた。

それが旧来の Twitter であった。 そういう部分を改善してくれただけでも我々はマスクさんに徹底的に感謝しなければならないのだということがわかるだろう。

そのことを受けてこのツイッターを潰そうと真剣に模索しているような奴らに対して我々は言葉の力しかないが、お前たちのやってることは考えてることは全部わかっているそんなことをするな、と言い続けなければならないのである。

ーー記事ここから まとめ 1223

コロナワクチン「不都合なデータ」第2弾  
週刊新潮 12月29日号

・自然免疫抑制と帯状疱疹 がん 悪性リンパ腫の関係
・3回目接種率と同じペースで増えた超過死亡
・なぜか致死率が10倍になった自己免疫疾患
・アメリカ裁判所が開示命令ファイザー社機密文書の中身
・病理医が「因果関係あり」でも「評価不能」で逃げる厚労省

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5万1000人のデータの米研究:
ワクチンを打てば打つほどコロナにかかる

https://www.thegatewaypundit.com/2022/12/unexpected-
mrna-vaccines-increase-risk-contracting-covid-19-booster-
shot-raises-risk-even-study-51000-cleveland-clinic-workers/

全然効かない所か目的と逆の結果を出す
「ワクチン」なのがまた証明されてしまった

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イスラエルのシュムエル・シャピラ教授は、
ワクチン推進派だったが、ワクチンを3回接種した結果、
深刻な副反応で苦しみ、接種したことを後悔し、
メディアにワクチンの害について語っている
教授の説明


「ワクチンは多くの深刻な副反応を伴う製剤で、
それが原因で人々が命を落としているのは明らか」


やはり小児コロナ死は「まれ」と言えますが、
「健康な子どものコロナ死が後を
絶たない」という記事を見かけ違和感。


今後健常児が全員感染しても、
インフル年間死亡と(50人前後)と同等と推測します。
以後免疫獲得により全員再感染しても
死亡数10人ほどで推移するのでは?

ーー

◆ボッシュ博士
「ワクチン接種者と非接種者の免疫状態は根本的に異なる」

https://sp.nicovideo.jp/watch/sm41375035

◆ワクチン惨劇が間近に (字幕修正版)

https://sp.nicovideo.jp/watch/sm39429216

ワクチンのプロ、
科学者であるボッシュ博士は接種した人、
接種していない人、大人・子供、別け隔てなく
心配しています。

ーー記事ここまで

オカルトな情報私は一つ付け足しておく。2025年前後の動きに計画されているとされるミリ波によるファイブジーの電波による人間に対する大量虐殺の計画が進められているというものだ。

これは以前あなたに言ったと思う。ファイブジーと言われているシステム構造そのものが今回のワクチンの接種とセットになっており、ワクチンの中身に生体的なのマシンとでも言えるものがあるとする。わからないが。

そしてその生体的なのマシンとでも言えるものが外界から5 Gのミリ波の情報を受けて自分で自分を殺してしまうような 蛋白を作り出す。そしてそのまま死に至る。

大量に人間を処理する殺すという計画が控えているというものだ。もちろん相当に胡散臭いものではある。

だが我々は2027年つまり今から5年後これを超えてから相当に医療危機が起こるほどの様々な病気に罹患したかかった人々が世界中で発生して、そして次々と人が消えていく死んでいくという情報を事前に受け取ってしまった。

受け取った以上はそれを伝えなければならない。その責任がある。もちろんそれが真実であるとか正しいであるとか私は保証ができない。

しかし知らなければ何も心の中に発生のないままに死ぬ。それは立ち向かわないで 奴隷になりますと宣言しながらそのまま屠殺場で殺されていくような豚や牛や鳥たちと同じ運命その生き様だ。私はそのようなものを拒否する。

だから私はインチキ、とんでもオカルトに見えてもこのような場を使ってあなたに伝えることをやめないのである。

ーー記事ここから hカケヤ


日本のメディアは無能、
日本人は英語ができないの相乗効果で、
日本人は世界の出来事を何も知らない。
だから証拠のある

・ファウチの娘がツイッター社に勤めていた
・ファウチのコロナ政策に反対したスターンフォード大
 医学部教授がツイッターでシャドーバンされていた
という事実も陰謀論扱いする。

ーー まとめ 1223

ワクチン非接種
  コロナ感染による重症化、死亡のリスク 1
  重大な後遺症のリスク 1
  ワクチン接種に伴うリスク -2
  総合リスク 1+1-2=0

ワクチン接種
  コロナ感染による重症化、死亡のリスク 1
  重大な後遺症のリスク 1
  ワクチン接種に伴うリスク 3
  総合リスク 1+1+3=5

ーー記事ここまで

今 Twitter ファイルの暴露含めて様々な米国の中の悪魔教徒でも言えるような優生主義者とでも言えるような人々の悪事が少しずつ表に出ている。

前の経営陣においては徹底的に封印されていた都合の悪い情報だ。しかしこれは暴露されるがそれでもどうせ大きなところでは変わらないのだろう。

ファウチは権力をなくすかもしれないが死刑になるということはどうせない。みんなかばうからだ。これらのお仲間たちが。

もはや抗がん剤を投与することで全体を助けるというやり方ではなく悪いと見えてしまうところを外科的に切除しなければ間に合わないという時代に人類世界は突入しているのかもしれないというのが私の昨今のイメージである。

ーー記事ここから まとめ 1223

多くの日本人は気の利いた人でも
世界比較は累計のデータしか見ないから
日本人の感染はアメリカなどより少ないと思い込んでいる

WHOのweekly epidemiological updateの
最新版を見ないと最近の傾向はわからない
政府もメディアも日本の専門家も
この実態がよくわかっていない
少なくとも確実なのはかなりの超過死亡が出ていて
日本の平均寿命が21年、22年と2年連続で下がり続けることだ

日本だけがまじめに検査を続けている
なんていうのはただの幻想
日本にとっての外国らしい外国である
欧米がそうしているというだけに過ぎない。

今も死亡率は季節性インフルとほぼ同じくらいあって
週当たり1000人前後感染者が死に続けている。

波を打って感染が急増しているのは事実。

何の手も打てないまま、寿命が下回り続ける
なんてことは前代未聞のことだ。
だれも深刻さに気づいていない

https://www.who.int/docs/default-source/coronaviruse/situation-reports/20221221_weekly_epi_update_123.
pdf?sfvrsn=ce51c930_4&download=true

ーー記事ここまで

これらの人口の消滅の動きは明らかにワクチンを人類が摂取し始めたからこうなった。細かいところは違っているかもしれないけれども大きくは間違いなくそうだと今なら言える。

だからワクチンに接種したことによって副作用を出ている人これをどうやって助けるのかが残されている残っている我々の大きな課題責務責任だということを私は言った。

私個人には何の力もないがそれを訴え続ける。死ななくて良い人は死ななくて良いのだ、助けられるものであれば助けなければならない。

これにこの死亡の動きに関して無関心であればあるほど私のイメージとすれば急速に人々が この世界から去っていく。そんな景色が広がってしまう。

ーー記事ここから ヤフー 1223

ゼロコロナ政策を事実上、放棄した中国では感染が急激に拡大していますが、上海で働く日本人医師が病院の現状を語りました。

 パークウェイ医療・友成暁子医師:「感染して有症状のスタッフが7割ぐらい。政府からは医療者は感染しても出勤可能という通達がきているが、やはり症状がある状態で出勤はさせられない」

 中国政府がゼロコロナ政策を事実上、放棄した12月以降、中国各地で新型コロナの感染が広がっています。

 中国政府は、陽性者に基礎疾患などがあった場合、死亡しても「コロナによる死者」だと扱わず、発表もしない方針を示しています。

 友成医師は、院内感染や地方への感染が拡大する恐れがあるものの、実態が掴みづらいと話します。

 パークウェイ医療・友成暁子医師:「今後どんどん寒くなる。あくまで今は感染の始まりなので、今後1カ月でどうなっていくか、中国は数字のカントの仕方などもどんどん変えていくのでそれも含めて見守っていきたいと思っています」
ーー記事ここまで

イギリスの調査機関が現時点中国の中では1日平均5000人が死亡しているという記事を出した。もちろん武漢肺炎だ。

これがずっと続くだろうという観測見込みでもある。そしてその事によって中国の中の物流トラックの運転手であるとか細かいところそういう人々がみんな死んでいくので動けなくなっていくので中国の製造工場のすべてはとまっていく終わっていくという分析結果だった。

少なくても短期中期においてはそれはあり得るだろう。この第一波と今は決めるがそれが終わった後に中国は少しずつ復活しようとはする当然だ。

だがそれを超えても中国の中でずっと人の死亡が全く止まらないという状況であるのなら今起き ているのは 単純に武漢肺炎と言えるものなのかどうか と考えなくてはいけない。

私は前回複合汚染に係る武漢肺炎という言い方をしたがそれであるのなら今年一年をかけて特に中国の都市部から怒涛のように人間が消えていくのではないかという推測をあなたに現時点で与えておく。

ーー記事ここから ヤフー 1223

 北海道東部の釧路湿原国立公園(釧路市、釧路町、鶴居村、標茶町)の南側周縁部の原野で、大規模な太陽光発電計画が水面下で進んでいる。予定地の大半は、氷河期の遺存種である両生類・キタサンショウウオが生息する湿原だ。

国内でほぼ釧路湿原に生息が限られる種だが、2年前に改訂された環境省のレッドリストで絶滅危惧ⅠB(EN)にランクが2段階引き上げられた。

絶滅の危険度が一気に2ランクも上がった背景に太陽光発電の建設ラッシュがある。国立公園に隣接する貴重な湿原が太陽光発電に侵食され続ける現状に、市民は「このままではソーラーパネルの海になってしまう」と懸念の声を上げる。

 資源エネルギー庁が11月に公表した6月末現在の10キロワット以上の太陽光発電の導入件数(新規認定分)は、釧路市が555件(うち1000キロワット以上のメガソーラーは22件)で、8年前の96件(同1件)のほぼ6倍だ。

その大半が、国立公園の南側を東西方向に横切る2本の道路(釧路湿原道路と釧路外環状道路)に挟まれた市街化調整区域に建ち並ぶ。

 一帯はキタサンショウウオの生息と繁殖に適した生息適地と重なる。今年1月には種の保存法の国内希少野生動植物にも加えられ、販売目的の捕獲が厳罰化されるほど絶滅の恐れが高まっている。

34年前から国立公園周縁部の土地の寄付を受けて保全を進めるNPO法人「トラストサルン釧路」の黒沢信道理事長(66)は、設置すべきでない場所を色分けするような市条例の制定を求める。

ーー記事ここまで

私は個人の太陽光パネルは否定しないのだがメガソーラーに関しては即座に止めるべきだという立場だ。

それは中韓北朝鮮という日本の敵国に対して金を恵んでやるという構造になっているが奪われるという構造になっているが、その他に明らかに日本の国土を破壊するという形につながっているからだ。

太陽光パネルからヒ素を含める有毒な化学物質が染み出している。それは山口県の岩国でも明らかに問題になり住民は反対運動をしているのだが県議会そしてこのメガパネルを設置した勢力の土建会社などから政治資金を受けているのであろう林芳正外相が徹底的に県議会に圧力をかけてこのメガソーラーパネル関連の議題を議会にかけさせないようにした。

議題にならなければ反対も賛成もないものだ。 メガパネルというのは明らかに効率が悪い悪すぎる。

そんなものに莫大な金をかけるくらいなら火力発電所や原子力発電所を一つ立てた方がよほど良い。

メガパネルというのは施工費用が安いつまり土建屋にとっても相当に儲かる。仲介するような在日韓国在日中国の関係者も儲かる。中国製のパネルなどタダ同然だからだ。

ウイグルの奴隷労働を使えば必ずそうなる。あらゆるものたちが自分だけ良ければそれで良いと最終的に汚染の付けを地球にまわしている。

もはやそのような無責任な人類そうしたものを地球が許さないと決めたのだというこの言葉を覚えておいてほしい。

ーー記事ここから 産経新聞 1223

岸田文雄首相(自民党総裁)は年明けに内閣改造を行う検討に入った。複数の政府・与党幹部が22日、明らかにした。

内閣支持率の下落が続く中、来年1月下旬召集予定の通常国会に向け、体制を整えて政権の立て直しを図る狙いがある。

公職選挙法違反疑惑を抱える秋葉賢也復興相は交代させる方向だ。首相は1月に訪米を計画しており、調整を進めた上で具体的な時期を最終判断する。

ーー記事ここまで

この動きを受けてなのかどうかわからないが国民民主党の玉木さんが昨日あたりから全国行脚、つまり国民民主党というものが国民のために実際にこれだけの事をしましたという営業宣伝活動を全国を巡ることによって人々に訴えるという活動を開始した。

私はこの動きは時事通信などが伝えた1月の内閣改造において国民民主党が自民党政権の中に入っていくのではないかというすっぱ抜き。

どういう思惑で出たのかは分からないがそれの実現に向けての国民の顔見せそうしたものではないかと疑っている。

与党の数を増やさなければならないというのは自民党の中にある戦争が近いからということ。

立ち向かうといった概念が実現化するからだといった言い方をしておく。 もちろん相手は中国なので、だからこそここに維新の会は入らないのであろうというのがわかるだろう。維新の会の背後スポンサーは明らかに中国だからだ。

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オカルトを含める様々な情報が飛ぶ。 しかしいえるのは短期中期においての中国の経済の死滅に近い停滞だ。 物流関係の人間が出社できない。 また一部出社しても運送業というのは、様々な役割分担ののちに全体が構成されているものだ。 これが出来ていない。

だから中国でのたくさんの工場がこれからさらに止まる。 中国に全振りをしていた世界中の企業はこれから試練にさらされるが、彼らの地位権力も攻撃される。

なぜこれだけのリスクのある地域を選択したのかという株主からの強い口調に彼らはどうこたえるのか。 更に中国と親しくつながる全ての人間に対して「 お前はスパイなのか」 という徹底的な疑いの目がこれから出る。

中国韓国北朝鮮という儒教圏域のコア地域は明らかに収奪しすぎた。 そう見える。 それらの代価を支払っていなかった。 彼らはこの地球世界から奪ってだけいた。 

だがこの最後の局面に至っては、それをどうやっても支払えという強い力が働いて、そして彼れらはそれを命で支払っている。 わたしはこのような残酷、冷酷非情な言葉をあなたに投げつけておく。


  すべての現象化には代価が要求される


終了

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