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2022・1023日曜(令和四年)
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ーー記事ここから take5 1023

元外務事務次官「向こう(C国)から割と秋波を送って来ている。TPPにも入れてくれって言ってきている。日本はチャンス。C国に平和攻勢をかけて行くんだと。そのくらいの外交を展開してほしい。」⇒否、日本は台湾有事が早まって大ピンチ。日本の平和攻勢如きで独裁体制を強化した習近平には響かない。
ーー記事ここまで

この外務次官ただ一人ではないだろう。中国に心も体もやられてしまったようなクズがいっぱいいるだろう。

この外務次官が中国人との間にあいのこを作ってしまっているのかもしれないし、子供を作って中国にそれを置いてしまっているのかもしれない。

もはやそのようなことを疑われても誰も「 なんてひどいことを言うんだ」 とは誰も思わない世界になってしまったということをあなたは深く噛み締めなくてはいけない。

それだけ中国というものは女性の人権なども完全に無視してそれを道具として日本のこうした官僚筋に接近させてコントロールのためのシステムを組み込む。

性行為、声のテクニックなどを使って男をメロメロにし、その男をコントロールする。

そしてその女を中国政府がコントロールする。この反吐が出るようなシステムを全て見抜いて暴いてその上でこういう奴らになぜ発言させるのか、このテレビ局というのはと怒らなくてはいけない。

このマスコミと言われている界隈というのは 中韓の特に韓国人などが山ほど隠れ潜んでいる。

これは知っていたが、彼ら中国が公然と台湾日本を同時に責めてくる流れの中で、お前たちもその運命を 切断されてしまうということが分かっていないのか、といいたくなる。

中国に支配されてお前たちのような裏切り者が生きていられるわけがない。そうした世界が近づいているのになぜこんなにいつまでも日本人を騙せると思っているのだ。

彼らはもうこの段階においては許すべき存在ではないとわたしは見ている。

それだけ今日の時点における10月の23日における全人代における人事の発表というものはものすごい衝撃を持って私を襲った。

あれを見て何も感じないようなバカは私の文章を読むな。見るだけ無駄だ。戦争を本当に準備しているのだ中国は。

それは前々から言っていたがあの人事で確信を持った。 2027年の前までには中国は必ず台湾を侵略する。

その時に必ず日本も同時に侵略する。 この事を絶対に忘れないことだ。そして準備せよ行動せよ演習をせよ立ち向かえ。

私はこの概念に関しては何度も何度もあなたに言う。あなたがうすら馬鹿だからだ。あなたは楽しい時間しか求めない娯楽教徒。

ネトウヨレイシストとか言ってろ。だがそれでも私はあなたに伝えなくてはいけない。このままでは日本の全てが失われてしまうからである。

立ち向かわなくてはいけない。他の侵略者たち侵略者どもに対して。

ーー記事ここから 現代ビジネス 1023

第4次「韓流ブーム」の“ヤバい現実”…! 「韓国大好き」な日本の若者たち、じつは「原宿」から“新大久保への大移動”を始めていた…!
第4次「韓流ブーム」のすごい現実

韓国で今年の6月~8月にかけて放送されたドラマ「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」が、日本をはじめ海外でも人気を博している。

最近、韓国ドラマに親子ではまっているという友人に「おすすめのドラマは何か?」と聞かれたのでこの作品をすすめたところ、面白くて一気に見終えたと言っていた。

現在は「第4次韓流ブーム」と呼ばれ、NETFLIXの影響により韓国ドラマに再び熱い視線が注がれている。今回の韓流ブームが過去のブームと異なるのは、われわれの日常生活にもそれを垣間見ることができるということであろう。

ーー記事ここまで

現代ビジネスの記事では3回などと言ってるが、私の記憶違いでなければ4回も5回も6回も来ている。韓国流とやらは。

普通2回ぐらい来るものであれば日本国内で本当に大多数があの劣った国韓国の文化であるとかのシステムを採用しているはずだがそんなことは全くない。

これをどう見るのか。日本の国内における知能の劣った特定の座標が韓国は最高と言ってみせる。ただそれだけの状況であろう。

彼ら彼女たちは自分がなぜそのようなことを言ってしまっているのかに関して探求がない。心を掴まれてしまってるというのは何らかの技法によってそうされているのだという理解がない。

自分の心が自分自身によって操作されていないということに気づかない人生と言う。 それを奴隷だとか従う人だとかいうが、彼らに言ってもどうせ伝わらない。

儒教圏域とその眷属は、こうやって言葉の力で公然と騙す。 これらをすべて破壊無効化することだ。

ーー記事ここから 朝日 1022

「停電時どうする? 保険証廃止は天下の愚策」 立憲・枝野氏が批判

保険証は見れば、保険の種類と番号が書いてある。でっかい銀行だって、キャッシュカードで金を下ろせなかったことがあるじゃないですか。

大停電起こった時どうするんですか。マイナンバーカードのシステムが壊れたらどこの医療機関でも保険証を確認できない。こんな天下の愚策をやめさせるために頑張っていきたいと思っております。(さいたま市での講演会で)
 
ーー 知念実希人 小説家・医師 1023

いま、レセプトは全部電子化しているんだから、 停電になったら保険証だろうがマイナンバーカードだろうが診療できませんよ。 そもそも電子カルテ使ってるんだよ。

ーー記事ここまで

健康保険証を悪用している側から支持されている立憲民主党の枝野、立憲民主党という全てが、何としてもこのマイナンバーとの一体化紐付けというものを妨害するために言論を行っている。

彼自身は本当はこのマイナンバーと国民健康保険などが一緒になってしまったほうがはるかに合理的で便利だということを分かっているにも関わらず中韓の側についてこれを妨害する。

このような人物をタイホせよと言っている。もう戦争になるからだ。

いいですか今日の全人代における人事見てあなたは何も思わなかっただろうどうせ。

しかしあれは戦争のための布陣なのだ。習近平主席に反対するような人物は誰もいなくなった。

ということは習近平主席は頭の中でずっと温めていた偉大なる中国の主席とでも言えるものを目指すために台湾を中国の領土にする。

沖縄を中国の領土にする。ウラジオストクを中国の領土にする。ブータンのほとんどを中国の領土にする。

そのような拡大膨張政策を続けるしかないのだ彼には。そしてそれを止める人間は誰もいない。

立憲民主党というのは社民党というのはこれらの人類の敵と仲間になって日本人の中にある情報リソース金全てを中韓にタダで投げ渡すシステムだ。

こういうやつらを皆殺しにしなくてはいけない。生物学的にそれはできなくても社会的に認知認識の中においてこいつらの全てを無効化しなくてはいけない。

お前たちは消え失せろと全ての日本人は怒りを持って彼らを叩きださなくてはいけない。もはやその段階に来てしまったのである。

ーー記事ここから ビリケンさん 1019

気持ちいい‼️

ワイドスクランブルで
防衛費、増税、費用の話

テレビ側コメンテーター
「本当に防衛費用が必要なのか?議論を‼️」
と言うまとめに対して

高橋杉雄先生が強い口調で
我々専門家はずっと前から必要性を訴えてきた
マスコミは取り上げなかった責任が…って話

誰か動画アップしないかな

ーーさいたか 1022

【必見】
高橋杉雄:我々安全保障の専門家たちは15年も前から安全保障環境の悪化について言い続けてきた。
それについて一般メディアは耳を傾けてこなかった。
その間に北朝鮮は核ミサイルの実験・発射を繰り返し、中国は国防費を非常に増やしてきた。
我が国は外交を重視し国防費をずっと抑えてきた。

https://twitter.com/i/status/1583739409014599681

ーー

高橋杉雄 1972年生まれ。 防衛省防衛研究所防衛政策研究室長。 早稲田大学大学院政治学研究科修士課程修了、ジョージワシントン大学コロンビアンスクール修士課程修了。 専門は現代軍事戦略論、日米関係。

ーー記事ここまで

高橋氏の言ったことは正しい。 そしてテレビショーの中に出てくる「 敗戦国利権受益者」 たちを根絶させなければ、この5年内に必須と見える戦争の流れの中で、日本が生き延びる術がない。

これらの言葉の力だけで日本人の可能性を縛ろうとする売国奴、人類の裏切り者たちを黙らせなければ我々には未来がない。

生物学的に殺すことはできない。 だが認識、認知の段階において、彼らの商品価値をゼロにすることはできる。 そしてそれをこれから積極的に行って、これらの裏切り者たちを始末していかなければ日本の生き残りはないのだ。

ーー記事ここから 母ポン 1023

かつて、#あさイチ に、安全保障を完全に無視した 反戦コーナーを設け、日本人から国防意識を削ぎ続けてきた元NHK解説委員柳澤秀夫が座ってる。 「高橋氏:ジャーナリズムの方々はちゃんと耳を傾けてくれなかった 何年も何年も何年も前から」 貴方のことだよ。

ーーアイ_ジャパンネット

テレ朝の大下容子ワイドスクランブル 柳沢秀夫氏の防衛問題に関する左的間違った発言に、常に冷静な防衛研究所の高橋杉雄氏の「怒りの反論」に柳沢真っ赤になった。高橋氏冷静を保ちながらすごい迫力があった。

ーー俺はイタイ人間になる

ワイドスクランブル見ていて 日本の防衛費の増加について 柳澤秀夫が防衛の最初の議論から してもらいたい と言うと 防衛専門家の高橋杉雄さんが 一言言わせてください。と 中国、北朝鮮の脅威については 13年も前から議論し言ってきたマスコミが全く取り上げなかった 柳澤さん不勉強すぎ

ーー三島慎太郎

ワイドスクランブルに出演中の高橋杉雄さん、めちゃくちゃいい。 「我々、専門家はずっと安全保障に関して警鐘を鳴らし続けてきた。それについて議論をして来なかったのはマスメディアの方だ」 そう。もう防衛が必要かどうかの議論はいらない。必要だからいくら上げるか決めるだけだ。

ーーtakanobu

大下容子ワイド!スクランブル 中国・北朝鮮・ロシアの軍事費増の脅威について 柳澤 秀夫氏が、防衛費増の前に検討をと。 防衛研究所 高橋杉雄 15年程前から脅威を言っていた! 柳澤 秀夫 それ程検討されていなかった。 コメンテーター全般がぼんやりしていた訳、 柳澤 秀夫も責任なくぼんやり!

ーーなかむ貨鉄日報

偶々ワイドスクランブルを見て、高橋杉雄さんが真剣に反論する姿を見て心打たれた。 だいたい、議論を深めるとか言う人は議論したくない人で、すでに議論はし尽くされている。自分の好きな結論がでるまで、し足りないと言い張るだけ。

ーー記事ここまで

テレビに出ている団塊の世代という名称の中国韓国に忠誠を誓っているようなクズたちをさっさとこの日本社会から排除しなくてはいけない。生物的に殺すことはできなくても認識認知の上に置いて影響力をゼロにしなくてはいけない。

柳澤という極左とされる有名な男がまだのうのうと生き延びて今の令和の若者日本人に対して中国韓国が攻めてきたら真っ先に降伏せよ奴隷になれと言っている。

それはあなただけがやれ。 あなたが妻や親や子供や孫を率先して真っ先に奴隷として中韓に差し出せ。 もうしゃべるな。

彼らの平和とは、中華の秩序に従って、三角形の支配構造の底辺に永久に日本が位置して奴隷として生きろ、未来永劫、というそれ。 だからあなた方だけがそれをやれ。 わたしは従わない。

日本のテレビはこうした独裁専制主義を愛するキチガイとしか見えない人物に人造的に権威を貼り付けて、演出して、末端の消費者に「 無条件で従え」 と投げつけてくる。

あなたたちは労働改造所という名目の臓器抜き取り工場で自分の臓器、自分の子供の臓器を抜き取られて勝手に殺されるということのイメージを持てないのだな。

命に対しての本当の意味の理解と尊厳のない存在座標はもはや、これからの地球においてその座る場所が残されていない。

ーー記事ここから マネーポスト 1022

10月11日から政府は水際政策を緩和した。コロナ前にインバウンド消費の約4割を占めていた中国は海外帰国者に10日間の隔離期間を設けているため、本格的な回復は先と見られるが、すでに京都市内には中国語を話す観光客が確認できた。

その裏で、中国資本による不動産買い占めが過熱している。地元の不動産業者はこう話す。

「中国で京都の人気は高く、問い合わせが増えています。一軒家だけでなくマンション1棟を丸ごと購入する人もいる。円安のおかげで、北京や上海で物件を買うより安いそうです。

京都市の新景観政策により高層マンションの建築が厳しく、供給が限られていることもあり、今後中国人観光客が増えると価格高騰は加速するとみられています」

ーー記事ここまで

日本のバブルの時には、米国の由緒ある地所をたくさん買って現地の米国人に嫌がられた。 ひんしゅくをかった。 しかしバブルがはじけたら皆帰っていった。 中国も同じだ。 ただし中国は帰っても未来がないので、どうしても居残ろうという勢力がいるだろう。

彼らは中国共産党の命令のままに謀略工作をしかける民間部門だ。 これから戦争が本当にやってくる流れの中で、彼らの動きを注視しておくこと。

日本はワイキキなどに土産物屋やホテルなどを沢山つくって、日本からやってくる日本人相手に商売をして儲けていた。 日本企業が。

これと同じ構造が今の日本の中に中国のカネモチたちによって展開されている。 日本のバス交通などに基準の違う免許を無理矢理適用させたような運転手を、中国から呼び込み使っている。

確かに日本は彼らの食い物になっている。 それもあと数年で終わる。 中国が戦争をしかけるのだから、それが決定したといっていいのだから、今日本に残っている中国人たちにどうであれ帰国命令だとか回収の動きが出る。

それは世界において実はもう始まっている。

ーー記事ここから ニューズウイーク 1022

●日本にもある中国の「海外110」、中国人に「自発的」に姿を消させる方法とは?

習近平が権力基盤を盤石にした理由の一つには、これまで容赦なくパージを続けてきたことがあると言える。米ワシントン・ポスト紙によれば、「習近平が2012年に権力の座についてから、当局は270万人以上を捜査し、150万人以上を処罰した」という。

台湾メディアでは、習近平は、「タイガー」とも呼べるような権力を持つ高官たちから、地位の高くない「ハエ」までをパージしてきたと報じられている。

そんな中国だが、最近、さらに別の疑惑が取り沙汰されている。世界中で、中国人を「取り締まる」活動を実施していることが、スペインに本部を置く中国に特化した人権団体「セーフガード・ディフェンダーズ」の公開した報告書で明らかにされている。

報告書は「海外110~中国の国境を超えた警察行動が異常なレベルに」というタイトルで、20ページからなる。さまざまな証拠をあげながら、「2018年に地味にスタートしたこのキャンペーンは、中国国外の各地で『サービス・ステーション(拠点)』が設置されるのと併せて拡大してきた」と指摘する。

そして「この拠点は時に『海外110』と呼ばれている」

日本では警察への緊急電話は110番だが、中国も同じで、「海外110」とは海外の中国人用警察署というような意味になる。要するに、海外に中国人の警察署がある、ということだ。

報告書によれば、5大陸の12カ国にその「警察署」は確認されており、日本では東京が拠点としてリストアップされている。

■世界各地で突然「姿を消す」中国人たち

「海外110」の目的は、詐欺行為やオンライン詐欺などに関与したとされる人たちを「自発的」に帰国させることだという。

そして、2022年4月14日に中国公安部・杜副部長は、「中国公安部は2022年8月17日、2022年4月から7月までの間に23万人の個人をこのキャンペーンで帰国するよう説得した」と述べている。このキャンペーンが2018年から行われていることを考慮すると、その数はさらに多くなるだろう。

報告書は、「自発的」に帰国や当局への協力をさせるために「中国当局は公式に、中国国内にいる子どもの教育を受ける権利を奪ったり、家族や親戚の活動を妨害するなど、徹底的に『連帯責任』を問う手法を使えと指導している」と指摘している。

それ以外にも、中国国内に残っている家族などの、健康保険を奪ったり、パスポートを無効化したり、公的な補助金をすべて停止するといった行為も行われているという。

さらにそこで、中国人同士を監視させるような動きを促したり、公安や、スパイ行為を行う情報機関の協力者にしたといったケースもあると見られている。

ーー記事ここまで

かつて国民党の軍隊から人民解放軍へ転職した大量の兵隊たち、これを始末するために、殺処分して数を減らすために、ベトナム成敗といって、武器もろくにもたせずに現地に突っ込ませて大量に殺した中国だ。

そしてこの構造は実は朝鮮戦争にもある。 これを指摘する人間が日本にはほとんどいない。 食わせられないから戦争を誘発させて、そこでリストラ殺処分をしたという視点だ。

海外の中国人を強制的に帰国させる流れは、体制を強化するためのものではある。 反対者を基本的に殺すためのものである。 しかし単純に社会を構成する様々な部署で人手が実は足りなくなっているという現実を埋めるためのものだ。

これらの犯罪者の烙印を押された人間が、ろくに防護服もつけられずに原子炉の清掃や修理に関わる最先端の現場に放り込まれて次から次から殺されているだろうというのが目に見える。

それは中国の核兵器開発の歴史を見れば分かることだ。 危険な部署にこうした外から呼び込んだ使い捨ての反体制派の人間を突っ込んで処理する。

そういう命の使い方をする国家なるものを、これ以上大きくさせることをわたしは許容しない。 何もできない口だけの存在だが、やっぱり冗談ではないという。

ーー記事ここから

胡錦濤強制退場の裏側…

胡は習近平の続投と引換に
自派(共産党青年団派)の李克強、王洋を
政治局常務委員に留任させる事で話がついていた。

両名は前日まで候補者リストに入っていたが
当日朝の本会議ではリストから削除されていた。
胡は怒って動議をかけたが習に封殺。
それでも抵抗を見せたので強制排除

https://twitter.com/BCRJJ/status/1583977200680062977


この様子は中国のネットからは
一切出てこないよう統制されている。

一説に、

「胡錦濤は、新しい党役員リストを見て
李克強とその直系子孫が
習近平によって56されたのを知り
非常に怒り習近平を叱責。
習は警備員に胡を連れ出すよう指示。
嫌がり無理矢理退席させられる際に
李克強を慰めた。」とある。

https://twitter.com/all_japan_voice/status/1583965680071692289


この映像の前に
新しい役員(?)を読み上げる時
決まっていた名簿ではなく
習近平が勝手に作った名簿を読み上げた時、
胡錦濤が名簿と違うぞと声を張り上げたそうです。
手を伸ばしたのはその習近平の名簿です。
とのツィートがありました。

https://twitter.com/kkagayaki/status/1583969124891250688

ーー記事ここまで

今回の中国の人事は発表の数時間前までは共青団の関係者がちゃんと印刷されていたものだそうだ。 それが習近平主席がそれを読み上げた途端、事前に渡されたものと全く違うことが分かって胡錦涛主席が怒った。

この説のほかに「 胡錦涛主席が抜き打ちで演説を行い、そこで三期就任に反対をする」 というものも流れていた。 これらの情報の何処までが正確かはわからない。

ただ熾烈な権力闘争がずっと続いていたのは確かなようだ。 そして結果からしたら習近平主席がこれら共青団と上海閥との闘争に勝利した。

だからこれから巻き返しがある。 それらの鎮圧に1~2年はかかる。 だから2022年内から2023年内においては戦争は恐らく起きない。

権力者はまず自分の権力の地盤固めの方を優先しておこなうからだ。

ーー記事ここから

王毅氏の方が、
広東省書記と副総理を歴任して
次期総理との下馬評もあった
胡春華氏(政治局員から降格)より
格上になってしまうというすごい人事

引用ツイート

中国・王毅外相が政治局員に選出 外交担当トップに

https://twitter.com/aquamarineB788/status/1584054198572044290


中共新しい最高指導部の
政治局常務委員会の顔ぶれが決まった。
私を含めた一部のチャイナオッチャーの予測が
ほぼ完全に外れた。李克強だけでなく
胡春華ら共青団派メンバーは全員排除され、
最高指導部は全員、習近平の盟友・子分によって固められ、
毛沢東時以上の恐ろしい「皇帝独裁政権」となった。

https://twitter.com/liyonyon/status/1584036666196779012


ここまでやるか、と思った人事がこれです↓

「習氏と距離があるとされる
胡春華(フー・チュンホア)氏は
常務委員に選ばれなかった。党の上位24人である
政治局員にも選出されておらず、降格した形となった」

https://twitter.com/Hiroakitanikkei/status/1584051673210970112

ーー記事ここまで

わたしは今回胡春華が完全に外されたことに大いに衝撃を覚えた。 つまりそれで一応西側世界と喧嘩せず上手にやっていくという立場の彼がいなくなったということは、中国は臨戦態勢に向かうということだ。

共青団が一応リベラルとしての役割を中国の中で演じていた。 それが今回事実上ゼロになる。 そしてこれからの流れの中で、汚職追放の名のもとに、これらの共青団、そして上海閥の関係者が徹底的に排除されていくのだとしたら、それは戦争は目の前に迫っているといっていい。

ーー記事ここから

胡錦濤は習近平を反対する
突然の演説を準備していた。
内容は習近平氏の三選を反対する、憲法を守る、
台湾侵攻を反対するなどの重要な文書だそうだ。

ただし土壇場で習近平に発見されました。
胡錦濤氏は急遽追い出された。

胡錦濤氏のクーデターは失敗だ。

https://twitter.com/xinlianbang007/status/1583977690851291136

ーー記事ここまで

全人代の前にクーデターが起きただとか身柄拘束だとかの動きがあっただとか、様々な情報が流れた。 結果からいったらこれは習近平主席の側の騙しだったと捉えるべきなのだろう。

勿論本当の動き、つまり習近平主席を軟禁するといった動きもあったのかもしれない。 だが、それらの策動を最初から見越していた彼が、自分の近衛兵を待機させていて、反乱を企てたものを次から次へと無効化した。

この言い方がある。 そしてそれが大筋正しいのだとしたら、これから彼らに対しての報復が必ず行われる。 それは汚職摘発の形で、濡れ衣を着せてもそれをやる。

年末から新年度に向けての中国の人事関連の情報に注意してほしい。 そしてそれらの例えば後釜が誰になっていくのか。

上から下までほとんどすべてが習近平派閥に切り替わっていく可能性がある。 そしたら戦争だ。

ーー記事ここから TBS 1023

きのう行われた中国共産党大会の閉幕式で、胡錦濤前国家主席(79)はスタッフの男性から促されるような形で突然、退出しました。

その際には習近平国家主席に何かを話しかけ、習氏がうなづく様子も確認できました。

この出来事について国営の新華社通信はきのう夜、ツイッターの公式アカウント上で「体調が良くなかったことから会場の隣の部屋へスタッフが連れて行き、休ませた。今は回復している」という見解を英語で発表しました。

多くの海外メディアが取材する中で起きた、きわめて異例の行動に多くの憶測が飛び交っていましたが、海外向けに公式見解を発表することで鎮静化を図る狙いがあるものとみられます。

ーー記事ここから ツイッター 1023

※機械翻訳
[胡錦濤の行動は、彼が不本意にスタジアムから連れ去られたことを示している] [「サポート」を拒否し、再び座ろうとし、李克強の腕を叩き、習近平は冷たく反応した] AFPの映像によると、スタッフが最初に胡錦濤の眼鏡を拾い上げ、彼を助けようとしたところ、胡錦濤は右手を引っ込め、胡錦濤は習近平のステージで書類を取りに手を伸ばし、スタッフはすぐに彼を止めた.その後、習近平は首を反対方向に向け、胡錦濤を無視した。

https://twitter.com/i/status/1583709713895915525

ーー記事ここまで

リベラル派の最高幹部といわれてきたのが李克強・汪洋・韓正などだ。これがまとめて追放されたのが今回の全人代人事。 そして共青団の期待の星であった胡春華が政治局員からも確か落とされた。 いわゆるヒラの党員になった。

だからこれで事実上共青団は終わりだ。 そして上海閥に関連する動きもこれから残りの仕事として起きる。

外交において上海閥だったヨウケツチに変えて王毅がやってきた。 王毅は上海閥だったと思うが、途中から明確に裏切って習近平の側に乗り換えたとみる。 彼の戦狼外交発言のあのあたりを思い返してほしい。

そして習近平主席の覚えがよろしく今回の外交部のトップについたということは、彼はどうあっても習近平主席に逆らうことはない。

これだけ周りをイエスマンで固めたのだ。 これで戦争が起きないと言っている馬鹿は知性がない。

我々はこれからの2-3年内における日本に対しての、西側世界に対しての中国の工作をすべて無効化しなければならない。 でないと終わる。

岸田首相が「 防衛費の中にあらゆる無関係の事業を入れ込んで実質自衛隊の装備を買わせない」 という動きを「 安倍首相の意思だ」 と大きくウソをついていたということが島田防衛事務次官の暴露によって明らかになった。

岸田首相はこれからの行動で本当にそのような「 自衛隊の手足を縛る」 動きをするのなら、彼にはやっぱりどうあってもやめてもらうしかない。

だがその後で林芳正、河野太郎などが出てきたらやっぱり日本は終わる。 今の日本はそれほどに崖っぷちの段階にある。 それぞれの方々が真面目に危機感をもってほしいかと思う。


  終わりの始まり


終了

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