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2022・1022土曜(令和四年)
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ーー記事ここから ダイアモンドオンライン 1022

日本の若者の間で「中国発」漫画・ゲームの人気が上昇中、次世代の中国観とは

都内の神田神保町にある内山書店は、中国に関する本を専門的に扱っている。初代店主の内山完造氏(1885~1959年)が1917年に上海に開いた店であり、書店の歴史はすでに100年を超える。なお、完造氏は、魯迅を含む中国の文化人と交流を深めた人物としても知られている。

主に中国語学習者や中国研究者の“御用達”の店でもあり、店内は難しそうな本が中心なのだが、近年、同店に並ぶ中国書籍に異変が起きているという。

中国から輸入したコミックの取り扱いが増えているのである。

例えば「赤笛雲琴記」がそれだ。中国の作家である墨香銅臭(ぼっかどうしゅう)がボーイズラブを描いたオンライン小説「魔道祖師(まどうそし)」をコミック化したもので、日本では2021年からTOKYO MXなどでアニメのテレビ放送もあった。

店主の内山深さん(50歳)は「若い日本の女性を中心に、中国語版コミックが求められています。これを読むために中国語を始めたり、歴史を勉強し始めたりするお客さんもいます」と語る。店内には中華風の描写をマスターするための“手ほどき本”も販売されていた。

ーー記事ここから2ちゃん

ゾン太(神奈川県) [JP] 2022/10/22(土) 15:31:52.93 ID:nKo2ZJHQ0

>>1
↓グーグルトレンドで本当か調べてみた結果

グーグル検索量(日本国内)

日本漫画=63
ウェブトゥーン=1
韓国漫画=1
中国漫画=0

ーー記事ここまで

昔日経オンラインか何かで日本のアニメ、日本の会社というものは全て中国にそのノウハウを渡せ、そして日本の若者は中国に行って大金持ちになるのだ。

という謀略文章が堂々と出ていた。それを書いた自称日本人とされるものが本当に日本人であるかどうかは疑わしい。

中国人だったか中国から金をもらってそのような売国的なことを書いた人だろう。

それから3年か4年が過ぎて現状の中国の、少なくとも経済における衰退壊滅の動きを見ているとこうした工作にかかったような人達は今何を考えているのだろうと私は思う。

中国の漫画が日本で流行っているという話を私は初めて聞いた。そしてそれを検証するかのように2チャンネルだと思うが Google 検索の数を調べたら全く検索されていないということが明らかになった。

こうした古臭い工作をするのはやめたほうがいい。つまり逆の意味で言ったらこのような古臭い工作をしかけなければならないほど中国には予算がないということ。

そして具体的なノウハウがないということ。そしてもっと言えば中国漫画には面白いものが何一つないこと。

ということもここに現れている。われわれは日本に生まれてよかったという。

日本のマンガは本当に世界最高だ。

ーー記事ここから AFP時事 1022

【AFP=時事】ベラルーシのアレクサンドル・ルカシェンコ(Alexander Lukashenko)大統領は21日、西部の軍事施設で国産無人機を視察した際、「われわれに戦争は必要ない」としてロシアのウクライナ侵攻に参戦しない意向を示した。

ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領の盟友であるルカシェンコ氏は国産無人機について、ウクライナとの国境に配備する可能性があるとする一方、「これら(無人機)がウクライナで使われるのは望ましくない」「結局のところ、(ウクライナ国民は)同胞なのだ」と述べた。

また、ベラルーシは国産無人機を「誰にでも」販売するとも述べた。  

さらに「われわれはどこにも行くつもりはない。今現在、(ベラルーシで)戦争は起きていない。われわれに戦争は必要ない」として、いかなる戦争にも関与しない意向を示した。

 ルカシェンコ氏は10日、ウクライナがベラルーシ攻撃を企図していると主張し、ロシアと合同部隊の展開で合意したと発表。ウクライナはベラルーシ領からの再攻撃の恐れがあると警告している。

ーー記事ここまで

ルカシェンコという人物はソ連の時代から政治局員をやっていた。だから彼が今の時代まで生き延びているのは独裁者としてやっていけているのは、周囲の状況をよく見ること。

すぐ勝ち組につくこと。これらの嗅覚が優れているからに他ならない。

その彼がウクライナとは戦わないと決めた。ということはもし戦えば核攻撃がやってくるだとかが見えるのだろう。

あとは自国とウクライナにおける相互依存が非常に強いからだろう。ベラルーシ、ウクライナ、ロシアというのはそれぞれ白ロシアとかナントカロシアとか、私は詳しい分類は忘れてしまったが3種類の言葉で表現されていた。

ソ連の時代に。つまりウクライナベラルーシロシアというものは基本的には同じものであるという認識で無理やりにソ連の時代でこれは進められていた。

これがソ連崩壊の後に無理やり国家を分けるということになり混乱をきたしている。

そもそもウクライナ地方においてはまともな歴史というものが、彼ら自身が築き上げた歴史というものがない。そのように見える。

ルカシェンコからしてもそう見えているのだろう。 一体のものであるという。 だからそれらの潜在意識にあったものが今の段階で、自己保存の思いとともに前に出てきた、そういう言い方をする。

ーー記事ここから 渡邉哲也 1021

宗教法人法による解散請求 無理解の人が多すぎる。宗教団体は誰でも作ることができる。一定の要件があれば申請すれば認められる(要件を満たせば拒絶されない) 法人になると、法人名義の資産の保有や公益部分の非課税が受けられる。しかし、代わりに資産目録や会計記録などの提出が必要になる。

解散命令が出ても、宗教活動は続けられる。 単に株式会社が任意団体になるだけで、逆に任意団体になると法的な地位がなくなり行政の監視ができない。解散命令が出ても、宗教団体が消えるわけじゃない。また、関連団体はあくまでも別組織や法人であり、その活動を制限できない。

このため、解散命令を出しても地下化するだけであり、その活動を止めることはできません。逆に法人格がなくなるため、責任の行方があいまいになるだけです。これを理由として、オウム事件の際は解散命令に反対意見が出た。やるならば、法の下の平等の精神から他の宗教団体も対象に一律調査が必要

ーー記事ここまで

この渡辺氏というのは確か戸締りさんだったか何かの名前で Twitter では有名な人だったと思う。

彼のことを嫌う人もいる。私は彼がどういう人であるかということはわからないが、この宗教団体における認証を外してしまったら監視ができなくなるという考え方には賛成する。

オウム真理教という組織体が解散命令によってその後どうなったかということを人びとは全く知らない。

私はアレフだとか光の輪だとか、あと山田達となんとかかんとか。

なんだかそういう名前だけは聞いたような覚えだけはあるが、三つだったかに割れたそれは知っているのだがでは具体的にどのような行動をしているのか全く知らな。

そこで反社会的なことをしていたらどうするのか。そこで外国勢力とつるむような軍事行動に繋がるような準備をしていたらどうするのか。

そうしたことの危険性をこの渡辺さんはいっているのである。

中国が台湾と日本を同時に攻撃するときに、日本国内で必ずテロをしかける。 同時多発で。 後方支援地域を攪乱するのは戦争の基本だ。

それらの要員にこれらの宗教団体崩れが使われる可能性がたかい。 彼らは自分がないので、簡単に教祖の命令のもとに命を捨ててしまうからだ。

もっと理論的に考えるほうがいい。 解散命令は確かに危険度が高まるだけかもしれない。

ーー記事ここから AFP 1022

中国の胡錦濤(Hu Jintao)前国家主席(79)が22日、北京の人民大会堂(Great Hall of the People)で行われていた共産党大会の閉幕式を突然退席させられた。AFP取材班が確認した。

胡氏は最前列の習近平(Xi Jinping)国家主席の隣に座っており、当初は席を離れたがらないそぶりを見せていたが職員らに声を掛けられ、習氏および李克強(Li Keqiang)首相と短く言葉を交わすと、腕をつかまれて連れ出された。

胡氏は去り際に李氏の肩を軽くたたいた。胡氏の退席に関する説明はなかった。

ーー記事ここまで

胡錦濤主席というのは2008年の北京五輪の時に認知症にかかっているということが発表された。

報道されている。そこからだいぶ時間が経過したのでそれはひどくなっている一方だろう。

そういう人物が何か表現をしたとしても習近平主席としてはまともに取り合うことはできないという体裁を取り繕うことはできる。

認知症というのは今では薬でそれを誘発することができるのはわかっている。だから胡錦涛主席の子の認知症の発表にしたところで外部から薬物を打たれてそうなった可能性、そこまで考えなくてはいけないのが今の中国であり人類の世界なのである。

その人物に対して閉幕式の途中で出て行けという形で退場促す。これは少しありえない。

つまりこれは習近平主席がこれからの時代は私達習近平が作る。共青団上海閥の時代は終わった。

ということにおける時代の切り替わりをわざと演出させたことだろうと見る。

なぜならばこれらの中国にとっては恥と思えるような動きですら海外メディアにわざと報道させているからだ。

普通ならこれを止める。しかし今回それはなかった。だから何らかの演出のために胡錦涛が使われた。 わたしはこのように考える。

ーー記事ここから テレ朝日 1022

22日午後、閉幕した中国共産党大会で、序列2位の李克強首相が最高指導部から外れることが分かりました。 今回の共産党大会で最高指導部を選ぶ前提となる205人の中央委員には習近平総書記の名前が入り、事前の予想通り3期目入りが決定的になりました。

一方、李克強氏や序列3位の栗戦書氏、序列4位の汪洋氏、序列7位の韓正氏が中央委員から外れました。現在の7人のうち過半数の4人が交代することとなります。

香港メディアなどは23日、選出される新しい最高指導部のメンバーは、習近平総書記に近い人物で固められる見通しだと伝えています。

ーー記事ここまで

チャイナセブンと言われてる7人のうち四人もが習近平主席の古文茶坊主になるということ。

そして残りの3人がではアンチ習近平かというとそんなことはまったくなく、頑張って中立。

そして時によってはやはり茶坊主のように習近平主席に忠実を誓うというそうした形になるだろう。

つまり事実上チャイナ7というものは完全に習近平主席の私的持ち物になったということだ。

だからこれからどのような無謀な計画を習近平主席が発案しそれを実行させようとしてもそれを押し止める者は誰もいないということになる。

この人の動きを見て自称ブリンケン国務長官は中国はすごく早い段階で台湾侵略をするだろうと4日5日前に発言していた。

私もそうなるのであろうと覚悟をしている。しかしどうなのか。ロシアとウクライナの戦争が終わるまではこれは戦争しない、これを言っていたのは前の東京新聞の記者であった長谷川幸洋さんだ。

私はその説も言われてみればそれもあるなと見ている。この辺りは流動的である。

しかし中国という国が習近平主席たった一人の脳みその中の思惑によって勝手に動かされている状況がこれから始まるということである。

のだから今以上に中国というものはどこに行くか分からない。 我々日本人に苦難の時代が来た。こういう言い方をしよう。

ーー記事ここから TBS 1022

中国・北京市内で、また習近平国家主席を批判するスローガンが見つかりました。 【写真で見る】北京市内の習近平国家主席の批判スローガン

スローガンが見つかったのは北京市内の映画館で、トイレの壁やドアに「PCR検査をやめろ」「独裁反対」などと書かれています。

この写真は15日に撮影されたものとみられ翌16日からツイッター上で拡散されています。 トイレの床にはビラがまかれ、「ご飯が欲しい、自由が欲しい、独裁は要らない、中国を救え」「普通選挙万歳」「1人一票で総書記を選ぼう」と書かれています。

北京では13日にも習近平国家主席を批判する横断幕が掲げられたばかりで党大会を控え、厳戒態勢の中、またも批判スローガンが現れたことに衝撃が広がっています。

ーー記事ここまで

少し前では北京市内の郊外の外れた高速道路に垂れ幕がかかり習近平主席やめろ、独裁を止めろ自由をよこせ、食べ物をよこせといったスローガンのそうしたものがかけられた。

あっという間に撤去された。そして2、3日前に北京市内のビルの中のトイレなどの窓であるとか壁とかに口紅であるとかあとは何で書かれたのかわからないがとにかく習近平やめろみたいな形の文字がたくさん書かれているという報道があった。

つまり逆の意味で言ったらトイレの中にはさすがに監視カメラがないような場所もあるということになる。

だがこれらの報道以降急速に中国のトイレの中で、それは大便器の中を含めて全て監視カメラがつく。そういう国になるということを示唆する。

私はそのように本当に本当に何もかも全て監視されるような国に 住みたくない。

それがどんなに豊かで素晴らしい国と勝手に宣伝されるような状況であってもそんなところには行きたくない。

人間の自由を譲り渡すかわりに生存だけをかりそめに保障するという体制。 しかしそれらの保障はどうせ嘘なのであって、失敗したら即座に逃げる彼ら体制。 こうした独裁体制にあなたは親しみというか、合理性というか、自分の何かを接続させたいと思うか。

そうした人間の根源の何かに接近して言葉を見つけてこい、という課題がそのまま国家の風体をとっている。 それが現代の中国だ、という言い方をしておく。

ーー記事ここから 日経クロステック 1022

東芝は開催中の展示会「CEATEC 2022」(幕張メッセ会場での展示は2022年10月18~21日)で、中小型の旅客機用ジェットエンジンを代替できるとする2MW級超電導モーターの実物模型を出展した。同社は2022年6月に開発したことを発表済みだが、「模型とはいえ、一般公開はこれが初めて」(東芝)。本物は既に稼働を確認しているという。

超電導モーターは、磁界を発生させるコイルに、極低温に冷却すると電気抵抗値がゼロになる超電導線材を使うことで、より少ない巻き数のコイルでも強い磁界を発生させることができるようになり、高速回転かつ高出力を実現すると同時に大幅に小型軽量化を果たしたモーター。「超電導を使わない同じ出力のモーターに比べて、体積と重量をそれぞれ1/10以下にできた」(東芝)という。

今回出展した模型の寸法はドラム部分の長さが70cm、直径が50cm。中小型の旅客機用ジェットエンジンの代わり、あるいは船舶や大型トラックなどへの利用を想定する。旅客機に利用した場合の推進力はプロペラが担うことになる。なお、「中小型機でジェットエンジンの出力を想定すると、10台程度のモーターを搭載する必要がある」(東芝)という。

「冷媒はヘリウムではない何か」
 コイルは約4K(セ氏約-269度)まで冷却する必要がある。このため、77K(同-196度)までしか冷やせない液体窒素などは使えない。ただし、「冷媒は液体ヘリウムではなく、別のもの」(東芝)。具体的には非公開だという。

ーー記事ここまで

日本はこれから大きく羽ばたく。 その為に準備をしている。 研究室レベルでの非公開の沢山の何かがある。 それらがこれから傷ついていく地球の環境を大きく速やかに改善する手助けをする。

もちろん地球本来は「 もはや自分が傷つくのは嫌だ」 と決めたのだから、全面核戦争に等しいような何かが起きるとは考えにくい。

だがそれでも人間の愚かさな部分がそうした部分的にせよ地球の本来のシステムを破壊することはある。 それらを日本の技術が率先して改善していくのだ。

未来を暗く想起するものは、それを求めているからそうなる。 わたしはそちらの側に立たない。

あなたは自分自身の持っている世界創造の想起に関連するシステムの秘密を解き明かすつもりになってみたほうがいい。 どうせ何も分からないが、それらの姿勢を構築するだけで、人間の肉の身には何かが入ってくることになる。

前に向かって進む原動力としての何かだ。


  突き抜ける何かのちから


終了

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