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2022・929木曜(令和四年)
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ーー記事ここから 時事通信社 928

カイロに「シンゾー・アベ道路」 松野官房長官

 松野博一官房長官は28日、首相官邸でエジプトのワジル運輸相と会談した。  ワジル氏は安倍晋三元首相の生前、カイロ国際空港周辺の幹線道路が「シンゾー・アベ道路」と命名されたことを紹介。松野氏は会談後の記者会見で「安倍元首相の日エジプト関係強化への貢献が高く評価されていることの証拠だ」と述べた。

ーー記事ここまで

2007年前後だったと思うが第1次安倍内閣の発足以降、世界で孤立していた中東というものが日本の仲介によって西洋世界とのコンタクトが深められたということを我々日本人は知っておかなくてはいけない。

そしてその全体を進めたのが安倍首相である。中東地域は第1次安倍内閣以降の日本の獅子奮迅の働きによって西村世界との断絶を避けることができた。

なおかつその関係を深めることに成功した。インドも同様の立場である。だから中東地域においては安倍首相と一番近い人間は友達は誰なのかという競争が始まっている。

これはアラブイスラム諸国における人々の歴史的経緯からくる価値観によるものだ。

エジプトは道路に名前をつけるということをやったが似たような事が UAE であるとかサウジアラビアであるとか様々な地域、安倍首相と親交が深く、日本を通じて西側世界に深くステップアップを果たした国の中でそれが起きているということをあなたは知っておかなくてはいけない。

彼の残した足跡というのは本当に偉大であり、左側の連中がどれだけ言葉を使って彼の全存在を人格を否定しても、彼らには何もできなかった。が安倍首相はたった一人でこれをやった。このことの意味を真面目に考えることだ。

ーー記事ここから 群馬テレビ 928

群馬県職員の国籍要件 知事部局で撤廃へ 来年度の採用試験からすべての職種で

群馬県議会の一般質問が26日から始まりました。県職員の国籍要件について山本知事は来年度の知事部局の採用試験から全ての職種で撤廃する方針を示しました。

自民党の大和勲議員は、県職員の採用における国籍要件について質問しました。県では「多文化共生・共創推進条例」を去年の4月から施行するなど、外国人との共生を目指し、持続可能な地域社会を実現しようと取り組んでいます。

現状では、公権力の行使などに携わる公務員には日本国籍が必要であるという国の基本原則が示されています。このため県職員の採用試験は、知事部局36の職種のうち公権力を行使することが多い行政事務や薬剤師、獣医師など15の職種では国籍要件を求めています。

tps://youtu.be/u9TUfEsrtdg 関連動画

ーー記事ここまで

この記事に関しては採用試験の全てを外国人が受けることができるというところまで明かされているのであり今のところ決まったというものではない。

つまり知事がその意向を表明したという段階にでしかない。しかし実際にこれが決まりそうになるのであれば、国としての力を使いこれを抑えなければならない。中止させなければならないと私は判定する。

なぜこんなことが起きたのか。群馬県においていわゆる普通の若者たちがこの公務員試験を、地方公務員試験を受けるということが相当減っているのか、などと考える。

実態背景が説明されていないのでこれらの群馬地方ローカルだけの記事では何が起きてるのかよく分からない。

北関東であればそんなに人口減少という事の悩みに晒されていないとは思うのだが、地方では逆にこうした 国籍条項の撤廃からにおける、特に中国人韓国人の侵入、計画的侵入をもって内部の機密資料が抜けているという事例が実際にある。

それは聞いていたが群馬においてなぜこのような動きがあるのかに関して私は分からない。ただ群馬県というのは内部に中国人だけが居住するような団地であるとか、その比率が相当大きくなってる街などを茨城や埼玉栃木などと同様に大きく抱える地域である。

だからその結果こうした力、圧力、つまり山本知事の選挙の関係に関わる中国人たちその関係者等からの圧力を受けたのかとも思う。

群馬県にももちろん建設産業土建関係者はいる。その建設土建関係者に中国国家中国人の影響力圧力のようなものが かかっていることは理解する。

日本国内の土建業者に中国共産党の強い圧力工作がかかっていることはあなたは知っておいた方が良い。

これらの連中に一帯一路に加わりませんかという甘い言葉を囁いて中国の元に引き寄せるための攻略が計略が常に本当に仕掛けられているこれは強く知っておいた方がよい。

この山本知事の判断というものは実現化させてはならないというのは私の今の主張である。

私は群馬県人ではないのでこういうことを言っても何の説得力もない。がしかし明らかに敵性国家である中華人民共和国と大韓民国と言われているこの二つの存在がある限り、我々は簡単に国を開いてはならない。

もちろん北朝鮮もそうなのだが北朝鮮は自ら国を閉じている状態でもあるのだからこれらの中韓と言われている座標よりは ほんの少しだけ、2 M だけ油断してもよいというか甘く見てもよいのかも知らない。

私のこの考えは常に甘すぎると自分では分かっている。が何もかも包括して警戒するということは事実上無理なのでできる範囲でできることをするしかない。

ーー記事ここから FUKUDA MAKOTO 926

日本が本当にヤバい!に共感の方は
ミャンマー人男性「僕たちが働いてる税金を国葬に使う事は如何な事か!どう思いますか皆さん!国葬は反対致します!国葬反対ー!国葬反対ー!国葬反対ー!」
国葬儀は内政の事であり外国人から云々言われる筋合いはない

国民国家の為の政治を取り戻そう

ーーMEYER

その場で涙出た。 許可頂いてます。

https://twitter.com/darth_meyer/status/1574672067860959233/photo/1
https://twitter.com/darth_meyer/status/1574672067860959233/photo/2

ーー記事ここまで

ミャンマーという国は以前はビルマといった。軍事政権が成立してからいろいろな問題があり、国名をミャンマーに改めた。

インドシナ半島というのはその場所を地図で見れば分かるが昔から中国の強い影響力のもとにあった。つまり属国という。

それらの国の人々が日本にやってきている。それは中国共産党、中国大使館のコントロールのもとにあるという理解をまずあなたは持たなくてはいけない。

彼らはミャンマー人ではあるけれど中国大使館のコントロール端末としても存在している。

だからこれら国葬に反対するような集会に出ているこのミャンマー人というのは明らかに間違いなく中国共産党と繋がった工作員、いわゆる活動家だろうという風に見る。

翻ってではこのアフガニスタンにいる少数民族としてのハザラ人。このツイートにおける安倍首相ありがとうとわざわざ日本語で書いたプラカードのようなものを持って行進したこの方はおじさんはどうか。

文字を見てもおそらく本人が書いたのではないかと思われるほど結構長く日本に滞在している人だということが伺える。

中央アジアというのは基本的には中国ではない。中央アジア内陸部を中国は自分の一部だと嘘の情報発信を、中華人民共和国というものができて以降ずっと仕掛けているが、中央アジアと中国は全く別のものだ。

もっと分かりやすく言えば万里の長城の内側と外側は別のものなのである。肝心の中国人がそれを理解しているから、万里の長城の外側の存在を東夷、南蛮、北狄、西戎だったと思うがそれらの言葉で区別するのである。

そして中央アジアの人々というのは基本的に自由を求める。遊牧民だからだ。

中国人と言われる中華と言われる考え方に染まっている者たちは支配を求める。心の形が全く違う。

だから中央アジアの人々が、アフガニスタンの中の、さらにおそらくは迫害されている側の人物たちが、安倍首相に対して 強い感謝の念を持つというのは私にはわかる。

ーーここから記事 ナショナルジオグラフィックス 2008年2月 抜粋

ハザラ人は、アフガニスタン中央部の高原地帯、ハザラジャートと呼ばれる地域に暮らす。自らの意志で選んだかどうかはともかく、ここが彼らの土地だ。

ハザラ人はアフガニスタン全人口の10%以上を占めていて、そのほとんどがイスラム教シーア派の信者である。そのため、スンニ派優勢の同国では、昔からのけ者扱いされてきた。

働き者として知られるハザラ人だが、回ってくるのは人がいやがるような仕事ばかり。

細い目に平たい鼻、張りだした頬骨というアジア的な風貌からか、ほかのアフガニスタン人から一段下に見られることが多いのだ。自分たちは劣っていると思いこみ、そんな扱いに甘んじるハザラ人も少なくない。

 アフガニスタンを支配するタリバン勢力は、スンニ派の原理主義を信奉するパシュトゥン人がほとんどを占める。

彼らはハザラ人を異端者だとか、けだもの呼ばわりしてきた。顔つきがアフガニスタン人らしくなく、信仰もイスラム教徒らしくないからというのだ。

ーー記事ここまで

アフガニスタンからなぜやってこれたのか何らかの政治的庇護があったのだろうなということも伺える。我々は中国の外から出ている言葉を鵜呑みにしすぎる。がこれは言っておく。インドシナ半島と中国は属国関係ではあるが内陸アジアと中国は全く違うのだ。

内陸アジアは無理やり力によってそのような状態に落とされているに過ぎない。

彼らの心は強く自由を求めている。インドシナ半島の人々も本当はそうなのだが経済的にがんじがらめに支配下に置かれてしまっているのでそれを思ったところで言えない。

それを追求するには結局のところ南人と漢人の対立構造から説明しなければならないことになるが今のあなたにそれを言っても伝わるまい。

人々は自由を求める。このアフガニスタンの少数の集団はその側に立っている人々であろうと私は判定するのだ。

ハザラ人は日本人に外見がよく似た人々が多い。 モンゴロイド系という言い方になる。 そして自由を求めるはずの遊牧民系の国家集団のアフガニスタン地域において、古代からずっと差別されてきた。 外見が自分たちと似ていないからという理由で。

就業の機会も大きく制限されて、生きることに相当に困難な状態に追い込まれている人々が多い。 去年のタリバンのアフガニスタン制圧においては、本当にたくさんのハザラ人が、武器を持っていない人々がそのまま虐殺された。 大量に。

だからそこからの逃亡という形で日本に入ってきている人たちも結構な数でいるようだ。

ーー記事ここから 三木慎一郎 324

3月24日 中国大使館の杨宇臨時大使が日本のメディア朝日新聞,毎日新聞,NHK,共同通信,時事通を大使館に呼んで圧力をかけたな。 圧力というか報道内容の指示だな。 杨宇 日本の一部の人々が露ウ問題を台湾問題と比較しているが不合理だ! 台湾は中国の領土であり、台湾問題は完全に中国の内政だ!等。

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日本の中国大使館の臨時代理大使であるヤン・ユーが、日本のメディアとウクライナ問題について話します 出典:(日本大使館)
2022-03-24 16:34

2022年3月24日、日本の中国大使館の担当官であるヤン・ユーは、朝日新聞、毎日新聞、NHK TV、共同通信、時事通信社などの日本の主流メディアの首脳と話し合い、中国のウクライナ問題に関する立場。(以下略・機械翻訳

ーー三木慎一郎 2022 1217

12月16日に共同通信社内で開催された中国共産党孔大使による講演の内容は「中日関係の構築とメディアの果たすべき役割」という内容だが、実質は日本メディアに対する圧力です。 共同通信の水谷社長、TBSの武田会長、フジテレビの小林常務、テレビ東京の野口執行役員など51人のメディア幹部が参加。

ーー三木慎一郎 9月15日

在日中国大使の孔鉉佑がまた日本のメディア14社を大使館呼んで圧力をかけました。

日本メディアが公正で客観的な態度を持ち,引き続き中日関係や中国発展の情報に注目し正確に伝え両国人民の理解増進,相互信頼の強化友好の深化に積極的な役割を果たすことを期待する

ーー 朝日 928

若い世代ほど中国へ親近感 急激な経済成長、「怖い国」から変化

日中国交正常化から29日で50年となる。日中関係が冷え込んだまま迎える節目だが、内閣府の外交に関する世論調査からは、あるデータが浮かび上がる。

それは、若い世代ほど、中国への親近感が高いことだ。

中国に「親しみを感じる」とした比率は、70歳以上で13・2%、60代で13・4%と低迷している。40代では24・6%とやや上昇する。それが、18~29歳では41・6%。全体平均20・6%の2倍超だ。

一体なぜなのか。

アジア各国の国民意識について研究する東京大大学院の園田茂人教授は、対中認識の世代差の主な原因となっているのは、世代によって異なる「記憶の問題」だと指摘する。

年齢が高い世代は「冷戦体制下を生き、西側と東側、市場経済と計画経済といった二分法や対立を記憶し、天安門事件では感情を高ぶらせたことも覚えている」ため、それを修正することは難しい。

一方、若い世代にとっての中国は「すでに発展をしていて、その中に市場経済もある」存在だった。「市場経済の中で、ITによるコミュニケーションやゲームなど媒介物を利用する彼らにとって、そこでモノが動いている限り、政治についてそんなに目くじらを立てるようなものなのかと見えるのではないか」と分析する。(山根祐作)

ーー NHK 913

日本と中国の関係を今後どうすべきか聞いたところ、

「関係の強化には慎重であるべきだ」が55%、
「どちらともいえない」が28%
「関係を強化すべきだ」が11%

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220913/k10013814441000.html

ーー エキサイト 928

日本で暮らす中国人が語った言葉

「日本で最も気を付けるべきなのは同胞」
「日本で騙そうとしてくるのは95%が同胞」
「中国人とはあまり関わらないようにしている」

中国ネット
「95%じゃなくて100%だよ」
「海外では絶対に同郷人を信用してはダメ」
「いたって正常。これは中国人の伝統だから」

https://www.excite.co.jp/news/article/Searchina_1699198/

ーー記事ここまで

50周年記念とやらの式典が開催された。岸田首相は欠席した。代理で林外相が出た。彼は中国の工作員犬ころだと思われているので当然と言えば当然だ。

その状況下で日本国民が中国に従わない、奴隷のような形にならないことに業を煮やした中国共産党は、大使館は、中国国家は、中国国民は、9月の段階で主要メディア各社をを集めてもっと中国に従う奴隷のような日本人を作るために努力せよという強い強い命令を圧力を下した。

これら呼び寄せられたメディアというものはその広告などに中国の関係資本の企業をたくさん入れているということがわかる。

そうしたメディアたちだ。朝日だとか毎日だとかTBSだとか。そのような名前を今更出すのもおぞましいほどの人類の裏切り者たちである。

中国共産党の命令を受けてこれら犬ころたちは本日付で中国と日本はもっともっと仲良くしなくてはいけない。

高齢者が中国を嫌っているが日本の十代二十代などの若者勢力は中国のことが好きで好きでたまらない、中国のことを尊敬したくてたまらない、中国人とみたら股を開いて迎え入れたくて仕方がない。

とでも言った恐るべきおぞましき、これは本当に人間なのか、知的生命体なのかなどと思えるような記事を乱発している。

私は日本の中のメディア、これをまず始末しないことにはどうにもならないとあなたに言う。

そして直近における15年20年においてこれらの中の共産主義思想、社会主義思想、王朝思想。

とにもかくにも中韓儒教思想と言われる 少数の人間が大多数の人間を圧倒的に当然のように絶対的に命令して強制して従わせるような仕組みをこの地球世界に全土に永久固定敷設することこそが人類にとって一番の答えなのだということを中国人の夢という言葉で語るような人間集団。

このすべて、これらが消えていなくなってしまえば、これらが地球からいなくなってしまえば、儒教圏域を信奉するこれらの全ての存在が地球から消えてしまえば、しまわなければ、直近における15年20年後の日本人の幸せはやってこない。

そして人類の幸せもやってこない。ということを何度も言っている。こうしたことを言うとネトウヨぐんくつレイシストという言葉が飛んでくる。

精神世界の全く関係のないような領域からも批判の声が出る。

それは例えば宗教団体であればこれらの信者たちが日本人はゼロなので、中国人韓国人などの 外国人に入信してもらわなければ組織が維持できないから犬ころになっている。その姿。

彼らはもはや人間ではない。私はそのように捉える。

そして例えばゲームなどの領域で MMO とか、そうしたものあなたはやるのか。世界中で圧倒的に超絶的に嫌われているのが中国人だ。韓国人だ。

彼らがチーターを組織だってやるということをあなたは目撃したことがあるか。私はあれだけ悪辣な存在というものがなぜゲームの中で野放しになっているのか今でも疑問だ。

彼らはこの人類世界で共存するつもりがない。彼らは支配する気しかないのだ。驚くべきことだ。

そのような存在が我々の世界に堂々と居座っている。これを無効化しなくてはいけない。これを沈静化ゼロにしなくてはいけない。

だから麻生首相から唱えられた自由と繁栄の弧。 そして TPP イレブン。クワッドなどの構造がどれだけ人類世界にとって有効であるのか、役に立つのか。

これを実現させなければ人類の未来がないのかということ。これに一切到達できないような人物というのは間違いなく奪い取るものたちの側だ。

奪い取るもの達、普段から世界から掠め取ってばかりいるくせに覚醒だとか自分は被害者だとか言っているようなものたちだ。

自分自身の経験から基づくような言葉何一つ持たず先人の誰かもっとすごい人の書籍であるとかの言葉を盗んで、それを自分が再生プレイヤーとなっているだけにも関わらず、まるで自分自身が覚醒したかのような、自分自身が神秘体験を得たかのような態度をかたるもの達。

私はあなたよりも上なのですよ立場が上なのですよ素晴らしい存在なのですよとごまかしながら、自分の優位性というものを偽装しながら生きてきた。

我々は彼らの犬ではない。 わたしは犬ではない。 あなたはどうなのだ。

振り返ってよく見よ。 自らの付け根を見よ。 しっぽが生えているのではないのか。


  それを切り捨てよ。


ーー記事ここから インプレスウオッチ 928

「日本ファクトチェックセンター」設立。Googleが150万ドル

セーファーインターネット協会(SIA)は、偽情報・誤情報対策を行なうファクトチェック機関「日本ファクトチェックセンター」(Japan Fact-check Center:JFC)を10月1日に設立する。

インターネット上での虚偽情報・誤情報の流通防止や、リテラシーの向上、人材育成など、総合的な偽情報・誤情報対策を行なう機関。新型コロナウイルス感染症に関する偽情報など、誤った情報による社会の混乱を未然に防ぐ試みで、有識者などを交えて情報を収集し、その真贋をWebサイト上で公開する。

運営資金は当面、Googleの慈善事業部門「Google.org」が2年間で最大150万ドル(約2億1,700万円)、ヤフーが1年で2,000万円を提供。今後もプラットフォーマーや情報通信業界などからの資金提供や募金によって運営を行ない、広告収入や有料化は考えていない。

編集長を務めるのは、元朝日新聞記者でBuzzFeed Japan創刊編集長も務めた古田大輔氏。その下に、同じく朝日新聞出身の2人のエディターが付き、さらに4名のインターン、3名のリサーチチームがファクトチェックを行なう。

常勤は古田氏のみで、当初は月に10本ほどのファクトチェック記事を掲載することをめざす。会見に参加した記者からは、「編集部の主要人員が元朝日新聞記者だけで構成されているのは偏りがないか?」という指摘もあったが、運営委員会の吉田氏は、「経験と能力をみて人材の選定を行なった。偏りについては厳正なガイドラインを制定することで公正性を失わないようにする」としている。また、将来的には記事の掲載本数を増やし、それにともなって多様な人材を迎えることで体制を強化していく方針。

ーー記事ここまで

言葉で人をだまくらかしてご飯を食べる、生計を立てるような人間というのは最終的にどこかの紐付きになるしかない。

そして私はこの Google と言われているものの内部に中国人が、中国人民解放軍のサイバー部隊の将校たちが山ほど入り込んでるという記事を読んだことがある。

もちろん Twitter や Facebook も同様だ。だから Google がこうしたファクトチェックの動きをするということは背後にもちろん中国共産党がいる。

米国の民主党界隈の自称エリートたちもいるかもしれない。どちらの色彩が強いかはわからない。

ただこの日本支部と言われているもののリーダーがなんとバズフィードの関係者社員、社長だったような吉田さんという人だ。

だからこれはファクトチェックなど100%不可能だということが分かる。無理だ。

バズフィードは朝日新聞の直下の工作機関だ。そして朝日新聞は中国共産党の日本における工作機関謀略機関なのだ。

だからその関係者が何をファクトチェックするというのか。できるというのか。絶対にできない。

だからこれらの茶番劇をなぜ我々は目撃しているのかといえば、これからこのファクトチェックという言葉 Google という権威を使った言葉をもって、私の言うことを信じろ私の言うことだけが真実なのであり、お前たちは何も疑わず私なる座標から出ている言葉をただ盲目的に従っておればよいのだ。

という強い強い傲慢がこれから出てくることをあらかじめ予告しているのだから、我々はこれに備えなさいという何と言うか、大きな親切な力が働いているのだろうなという。

私はこのように勝手に解釈するのである。言葉の力だけで金を稼ごうとするようなやつ、喋るだけで金を稼ごうとするような奴らというのは、人類全体の本当の進化本当の幸せなどは何一つ求めていない。

その瞬間における自分自身の栄耀栄華栄達などの贅沢。自分さえよければいいという思いだけで生きているような存在。

だからその時々によってありようを存在の姿を変える。確かに人というのは外的環境によってその状態を支え続けていかなければならないものだ。

その理解はあるが彼らの変え方というのは自らは変わらず、周りに変わらせ、そしてその周りというものに自らを支えさせようとする。

といったとてつもない邪悪なあり方。私にはそのようにしか彼らのことを見えていないので、そのようにしか見ないので、このファクトチェックのやつらというのもその邪悪なる領域の構成部品でしかないだろうとそのように捉える。

ーー記事ここから レスポンス 928

ヤマハ発動機と新明和工業9月21日に、静岡県富士川滑空場にて、小型航空機の初期飛行試験に成功した。両社が26日に発表した。

今回の初期飛行試験は、昨年両社で開始した小型航空機に関する共同研究の活動の一環。使用した試験機は、新明和工業の所有する研究開発用航空機「XU-L(Experimental Utility aircraft - Large type)」に、既存のヤマハ発動機製水冷4ストローク2気筒499ccエンジンを搭載したものだ。

両社は、今回の試験機による初期飛行試験の成功を受けて、今後も共同研究を継続していく。

tps://youtu.be/BrEQuIa-XC0 関連動画

ーー記事ここまで

このヤマハと新明和工業が開発した一人乗りの超小型刹那とでも言えるこの動画を見て私はこういうものが欲しいなと本当に思った。

これは空を飛ぶバイクというイメージである。本当のことを言えば一人乗りまたは二人乗りの小さな小さなヘリコプターのようなものでもいいなと思った、

がどちらにしろ私は飛行免許を持っていない。ただこの500cc レベルのエンジンで移動できるというこの移動体は、おそらく 小さな滑走路、そしてそれなりのペイロード荷物室のようなものを作った飛行機においては何らかの物流に関わるシステムとして使える。

おそらくそういうものを目指しているのではないかという気がした。これは現行の飛行機に関わる航空法と言われているものの中にあるものだと判定する。

人間が乗れるようなドローンであるとかそれらはまだ法律の整備ができていない。

だから実用化がどちらが先かと言うとこのヤマハと新明和工業の超小型プロペラ機とでも言えるものの方が先になるだろう。わくわくしないだろうか。

本当に小さな滑走路がそこら中にあるのならどこまで行ける。これはバレてはいないが普通の道路でも離発着ができるなあと思った。

ところがこの小さなプロペラ機、これが自分のちょっとした足代わりに使えるのだと考えたら本当にワクワクしてくるのだが、こうした考え方は私だけかもしれない。

もちろん空を飛ぶのだから落ちたら一発で死ぬだろう。パラシュートのようなものを常に背中に背負って運転しなくてはいけないのかもしれない。

ちょっとした横風に揺られたりなどしたらこうした小さなプロペラ機はあっという間に墜落するのかもしれない。これは正直よく分かっていない。

飛行機の事にネガティブな思いはあるけれど、これらの小さなプロペラ機というものに私は強く心を惹かれるものである。のってみたいものだ。

この飛行機に関してはおそらく低空を飛ぶのだから無線機がなくても電話のハンズフリーなどで対応できるし GPS も活用ができるだろう。

そして 前述したが航空関係の法律の対象の範囲内である。滑走路の短い小規模な飛行場が2箇所あるのなら通勤や物品の運搬に使える。

いいですか通勤に使えるのだ。 あなたは新幹線などで毎日毎日移動しているかもしれない。それを自家用飛行機で、こうした小さなプロペラ機で移動するのである。

勿論雨風はひどいかもしれない。出勤の途中に墜落して死ぬかもしれない。非常にリスクが高い。

しかしそれでも私はそれらの全体構造をイメージしてワクワクしてしまうのである。

ーー

中道右派の論客、でいいのか、有本香さんという方が、今日だか昨日だか「 ウィグルでの虐殺関連の報告会」 というものに出席する途中、車に追突された。 彼女が車を運転していたのかどうかは不明。 ただツイートにはムチ打ちがどうだとかあったので、恐らく運転をしていた。

これをどう見るのか。 わたしは交通事故というのは普通の事故を装った暗殺の一番簡単なものであり、アラビアのロレンスのモデルになった人物も、知り過ぎたがゆえにこれによって殺されていた、という立場だから、有本さんに対して一見事故、しかし暗殺、というそうしたものが仕掛けられたと捉えている。

これから左側の、正確に言えば中韓の内部がカネが回らなくなっていくにつれて日本での工作が増える。 暗殺を含めて増える。 そして憲法改正をどうあっても妨害するために、これを改正すべしという側の全てのキャラに対しての破壊工作が起きる。

安倍首相の暗殺に関して、わたしが恐らくネオコンではないだろうというのは、ネオコンは日本の憲法改正を求めているのであり、安倍首相もまたそうだから。

ネオコンの立場からしたら、安倍首相というキャラを使って日本の憲法改正をしてもらった方が成功率が高いので、少なくともそれがなされるまでは彼を殺害するという選択肢はないと判定する。

もっとも彼らはトロツキストなのだから、トロツキーたちの考えが絶対的殺害というものにあったのだと決めるのなら、安倍首相の存在が、彼の発現を含めてほんの少しでも気に入らない部分があるのなら、それは殺害するかもしれない。

しかし普通に考えてあの暗殺は中国だ。 一番利益を得るのが中国だ。 だからそれ以外の概念を無理矢理にでもぶつけてくる勢力というものがいるのなら、わたしはその背後を相当疑う。

ーー

ロシアが住民投票を行っていない各州もロシアに編入する権利がある、と、これはロシア内部の極右のような存在集団が言いだしている。 実際にそれを行うとさすがにそれはロシアの終わりだ。

今中国はロシアのやり方を見て、そして国際社会の反応を計測している。 自分たちが台湾侵略をするときに、核兵器を使ったもの勝ちならこれを使う。 その為の実験をロシアがやる。

そして住民投票の是非などどうでもよく、占領したあとに勝手な理屈をつける、または武力で侵略したあとに捏造で住民投票とやらをする、そしてその結果中国への編入を圧倒的に地元の人間が認めた、と捏造する。

世界は核兵器と通常兵器をたくさん持っているもの勝ちになる。 そうした世界の秩序はどれだけ相手の命を奪えたか、という設定に移動するので、本当にたくさんの人間が死ぬ。

今起きている戦争の動きは、短期中期において必ず日本に影響を与えるものだ。 これを関係がないと横を向いている人間というのは、その魂のセンスを疑う。 明日は我が身という言葉はまだこの世界に生きているのである。


  全ては関係者である


終了

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