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2022・928水曜(令和四年)
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ーー記事ここから スポニチ 925

大鶴義丹、北海道移住3カ月で撤退「家の周りにヒグマ」「12センチの蛾」…トラブル続出で「ナメてました」

 大鶴義丹が、9月23日放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)で、地方移住で失敗した話を語った。  大鶴は家族を東京に残し、単身で北海道・美瑛町の東京ドーム1.5倍の敷地の森に移住したが、「完全にナメてました」と、3カ月で東京に逃げ帰ったという。  

移住初日、役場から電話がかかってきて、「ヒグマの親子がいるので、家に入らないで」と告げられた。ヒグマは処分され、その後、住み始めたが、家から出る際は「すぐに出ず、2階から爆竹を投げてくれ」と助言され、従ったという。  

また、夜の森は暗すぎて、自分の手すら見えないほど真っ暗だという。懐中電灯を持って外に出たところ、12センチの巨大な蛾が光に集まってきた。大鶴はその大きさを「イメージで言うと単行本ぐらい。モスラ」とたとえた。  

さらに、「深夜に自宅のインターホンが勝手に鳴る」という怪奇現象が起きたが、原因は不明だという。仕方なく「壊しました」と、インターホン自体を破壊したことを明かしていた。  

大鶴は、結局、家から出ることが恐くなり、酒浸りの生活になって体調も壊した。自然が好きで地方に来たのに引きこもり生活になってしまい、地方移住を断念した。  大鶴義丹の体験した数々のトラブルにSNSではさまざまな意見が書き込まれた。

リモートワークの増加で地方移住を考えている人もいるが、慎重に検討したほうがよさそうだ。


ーー記事ここまで

私は常々野生動物というものはこれから人間の生存にとって脅威になる敵になるということを何度もいっている。

それを野生動物は無条件で一方的に守られなければならないのだ野生動物の命は人間よりもはるかに尊いのだとでもいうような、主に中国朝鮮半島地域から入ってきたような外国人たちが日本人の間違った認識をさらに間違えさせるために外側から言葉でこうしたくだらない言葉を刷り込んで来る。

ではそういう奴らはこうした野生動物が当たり前のようにやってくる現実の中で黙って食われて死.ねばいいのではないかと私は思う。

人間はたった一人で本当に何もできない。社会を形成しその中を煌々とした灯りや熱で照らし温めその上で食物を摂取し性行為をし子供を育てという世代を繰り返すこの流れの中でしか生きることはできない。

この記事を読めば分かるように人間個人というものが持っている力は絶無ゼロに等しいからほんの少しのことでももはや一歩も歩けないということが始まるというのは分かるだろう。

私はそのうち日本人の成人男子の多くが鉄砲を撃つような訓練、何らかの義務化などを通じての精神鍛錬と肉体鍛錬を同時に行うシステムを採用しなければ、ひ弱になりきってしまった、ひ弱になろうと自らそこに足を進めているかのような弱い日本人、これではダメだと本当に思っている。

我々人間は裸では猫を一匹にすら勝てないのだ。 猫に真剣に爪で挫かれるとひっかかれるとそこから彼らが持っている異常に凶悪な毒素ウイルスなどによってあっという間に病気になるのである。

これは猫を飼ってる人ならわかるだろう。彼らは本気で噛んだり引っ掻いたりはしないが本気であると彼らは恐ろしいのである。

だから我々人間は罠を作ったり鉄砲を持つそれが許されている。それを行っても我々はまだ弱いのだ。

私は過剰な自然保護団体を憎む。それらの背後にいるような勢力が日本人集団個人国家全てを弱体化させるためだけに存在しているということを見抜いている。その上でこうした記事を読む。

我々が自分自身を弱らせているのは、この既存の常識の中におけるもっともらしい親切丁寧な優しい言葉とやらから起因する由来するものであるという。

まずここに到達していただきたい。そしてそれを何者皆全て粉々にして抹消しなくては前には進めないのだということを私は以前にも増していうのだ。

ーー記事ここから TBS 927

アップルがiPhone14をインドで生産 中国への依存低減

アメリカのIT大手アップルが、今月発売した新型iPhoneの生産の一部をインドで行っていることが分かりました。 アメリカメディアによりますと、アップルは今月発売したばかりのiPhone14について、インドで生産の一部を行っているということです。

iPhoneの生産拠点はこれまで中国で、インドでは古いモデルが生産されることはありましたが、最新のモデルが生産されるのは初めてだとしています。

インドは世界第2位のスマートフォン市場で、アップルはインドでのシェア拡大を狙うほか、生産したiPhoneをほかの国にも出荷するとみられます。

中国への依存度を低減させる背景には、新型コロナの感染拡大を受けたロックダウンによる混乱や米中関係の悪化も指摘されていて、一部のアナリストはアップルがインドでの生産を拡大し、2025年にはiPhoneの25%がインド製になると分析しています。

ーー記事ここまで

アップルの本格的インド生産移管、移動というのはこれは止まらない。

米国の議会筋全体において民主党勢力ですらもはや中国を敵視するという空気が当然になっている。それは今度の中間選挙に向けてその態度をとらなければ自分たちが勝てないからというのもある。

のだがこれは一つの密約があるからという説もある。一応ネタの一つに言っておこう。

2020年の大統領選挙においてトランプ大統領がなぜ国家総動員法国家反乱法とでも言える民主党勢力を全て逮捕して皆殺しにする命令を出したのにも関わらず軍部がそれを拒否したのか。

それはマークミリー達が裏切っただとか色々な言い方はあるが、米国の国内で内戦を起こせば一番得をするのが中国とロシアだということを100%わかっていた軍の複数の上層部がこれを決めたとされる。こうした説だ。

彼らはトランプ大統領の言うことも聞かなかったが民主党の言うことも聞かなかった。

つまり今回は民主党の側に政権を取らせることを形だけ許してやる。しかし中国とは手を切れ。

手を切らなければお前たちを全て殺す。という命令宣言が下され、その上でもしこれらの情報が本当であるのなら中間選挙においておかしなことをするのであれば、お前たち全てを逮捕して殺すという宣告が下されたから。

このようなことを言っている米国人、なのであろうがそうした米国の掲示板の書き込みを私は複数見たことがある。

もちろんこんなものは作り話に違いないと前置きはするのだが、なんだかありそうな流れになってるなぁなどとも思ってしまう。

それは中国が売電自称政権に関わる、オバマにかかわる連中と深く協力して不正選挙によって売電を勝たせてやったのだが、その見返りに経済制裁をとかせるだとか色々なことを約束していたのだけれど、だが自称売電勢力はそれを拒否した。

結局自称バイデンがどのように思うが思うまいが中国に対する制裁措置というものは強められる一方になった。

これを中国が米国の裏切りだと称して大きな反発の態度に国家の態度をさらに向かわせた。戦狼外交というものをさらに強めたというのである。

今認識阻害戦争の人類世界だから世界中に嘘つきが蔓延している。米国人も嘘つきがいっぱいいる。

だから私はこの掲示板、そして掲示板に貼ってあった細かないくつかのアドレスを見たがそれらが本当の真実を言ってるかどうかというと。

おそらくそんなことは100%ないだろうなと思いつつも、火のないところに煙はたたないという言い方からしてひょっとしたらこうした考え方もあるのやもしれないなという。

それはトランプ大統領の側近の何人かの将軍がこの概念に即したことを2年前から実は言っていたからである。

トランプ大統領は戦い方を変えたということの意味と米軍の性質が変わったということの意味だ。

今でも私はこの言葉を解きほぐしてはいないが、ひょっとしたらそれらに該当するものなのかなと今は漠然と思っている。

ーー記事ここから 毎日 928

プーチン氏、30日にも4州編入宣言 誕生日前に「既成事実化」か

ウクライナ東・南部の計4州で親ロシア派勢力がロシアへの編入に向けて実施した「住民投票」が27日、終了した。開票は暫定段階とされるが、親露派は圧倒的多数が編入に賛成したと主張しており、ロシア側は早期に編入に向けた手続きを本格化させるとみられる。

英国防省は、プーチン大統領が30日に上下両院で演説する際、編入についても宣言する可能性があると分析している。ロイター通信などによると、ロシアのマトビエンコ上院議長は27日、編入に関する法案審議が10月4日に行われる可能性があると述べた。

プーチン氏の70歳の誕生日(10月7日)より前に編入を「既成事実化」したい思惑があるとも報じられている。

住民投票の対象は、東部ルガンスク、ドネツク両州と、南部ヘルソン、ザポロジエ両州のうち、ロシア側が実効支配する地域。投票は23日に始まり、一部ではロシア側兵士が住宅を戸別訪問し、住民に銃を突きつけ、投票用紙に記入させているとも報じられた。

こうした中、ロシア前大統領のメドベージェフ安全保障会議副議長は27日、「ロシアは、必要があれば核兵器を使う権利がある」と通信アプリ・テレグラムに投稿した。英メディアなどが報じた。プーチン氏は21日、ロシアが欧米からの脅威にさらされていると主張。

「ロシア領」の統一性が損なわれる恐れがあれば「あらゆる手段を講じる」と演説し、核使用も辞さない考えを表明した。メドベージェフ氏の27日の投稿は、プーチン氏の演説を改めて補強する形となった。

メドベージェフ氏は、たとえロシアがウクライナを核で攻撃しても「北大西洋条約機構(NATO)は紛争に介入しないだろう」とも投稿。理由として、欧米の政治家たちは核戦争で死にたいとは思っていないと述べた。【ロンドン】

ーー記事ここまで

この四つの州の編入の動きに関して我々日本人が気づかなくといけないのは、中国が同じことを日本の地方地域で仕掛けて、そしてそれを無理筋にでも住民投票という形に持って行かせ、その上で人民解放軍が外からやってくる。

または内部の中国人たちに武装放棄をさせるといった動きがありえるかもしれないという危機感、危機意識を持つ、これである。

実際のところ日本の中央を東京とするのならその両端の外れたところから中国韓国はそしてロシアは、地面を買ったり経済的事務所を開いたりなどして地元の政治家、経済人などと交流を深めている。

そして、もちろん女などをあてがい金などを渡し、大きく自らの懐の中にしまい込んでしまってる。抱き混んでしまっている。自分たちの子分にしてしまっている。

つまり日本の端っこ、そして人口の少ない裏日本など。ここには売国奴たちがいっぱい詰まっているという残念な言い方をする。

もちろんこれは決めつけであるとあなたに言いたいのだが、おそらくそうではないのだろうなという残念な気持ちが私の中には今ある。

自国の人間を他国に移動させて数ヶ月住まわせて、その上でそれは我々の固有の領土であると宣言させ、住民投票し、その上で武力でそこを奪い取る。

ということがこれからの世界のスタンダードになるということはどういうことかといえば、核兵器や実際の兵器を山ほど持っている国は何をしても許されるのだというそんな世界に変わるということを意味する。

つまりそれはロシアを含める中国を含める専制独裁的な国家がどれだけ侵略しても構いませんという地球になるというわけだ。

私はもちろんそちらの側には立たない。あなたはこの概念を今行われているロシアとウクライナの戦争が、正義だとか悪だとかを判断する前の段階で、もしそれが中国によって韓国によって日本国内で展開されたらどうなるのかということを考えることだ。

そしてそれをどうすれば弾き返すことができるのか、破壊することができるのか。無力化することができるのか。ということを真剣に考えていただきたいのである。

これは本当に我々の世界の今まで十分に甘く受け取ってきた、甘受してきた平和の状態というものは、これからは真剣にそれを維持しようと努力しない限りにおいてはあっという間に消えてなくなってしまうという事を指し示す。

人類世界はそれほどもろいものに変化してしまったのだということを私はあなたに告げるのである。

ーー記事ここから ロイター 927

ロシアと欧州を結ぶ天然ガスパイプラインを運営するノルドストリームは27日、3つのパイプラインが同じ日に損傷したと発表した。こうした事例は「前例がない」としており、復旧の見通しは立っていない。

デンマークの海運当局は26日、「ノルドストリーム2」でガス漏れが発生したと発表。これに続きスウェーデン海事局は27日、「ノルドストリーム1」で2カ所のガス漏れが見つかったと明らかにした。

ノルドストリームは、3本のパイプラインが同日に損傷するのは前例がないと指摘し「ガス輸送インフラの復旧時期を予想することは現時点で不可能だ」と述べた。

ノルドストリーム1は、並行する2本のパイプラインで構成され、それぞれ年間275億立方メートルの輸送能力を持つ。2011年にロシアからドイツへのガス供給を開始した。7月以降は能力の20%しか稼働していなかったが、8月末に停止しメンテナンス後も再稼働していない。

ノルドストリーム2は、21年9月に建設されたが、ドイツが計画を停止したため稼働しなかった。

ーー記事ここまで

ノルドストリームというのは地図を見てもらえばわかるがロシアから地中海の海底を通ってドイツに直接繋がるパイプラインだ。

重要なエネルギーインフラであることは素人でもわかる。今までこのノルドストリームと言われているものは大きな故障を起こしていなかった。つまり亀裂であるとかガス漏れであるとかである。

それは日々のメンテナンス整備チェックをしていたからに他ならないのだが、今回のロシアとウクライナの戦争によってそれがまず止まった。ここからの整備不良によるガス漏れ。それは一応あるかもしれない。

3箇所ガス漏れが発見されたとされる。がそれが破壊工作によるものなのか老朽化によるものなのか分からない。

なぜならば本来ならばガスを一定の圧力で流しているパイプなのだから、それを相当弱めてしまったまたは止めてしまった状態であるということは、ガス管じたいが内側から外に向けて張り出していくような膨張の力、これはないわけだから水圧を受けて弱いところから亀裂が入る。

一応このような考え方はできる。しかしそれが同時に3箇所も同じような場所で起きるのかというとどうだろうという首を傾げざるを得ない。

そんな状況であるのは間違いがない。

ーー記事ここから ロイター 927

欧州委員会のフォンデアライエン委員長は27日、ロシアと欧州を結ぶ天然ガスパイプライン「ノルドストリーム」と「ノルドストリーム2」で発見されたガス漏れは破壊工作によるものだとし、欧州のエネルギーインフラが攻撃された場合には「可能な限り強力な対応」を取るとした。

同委員長はツイッターに投稿し、デンマークのフレデリクセン首相と情報交換を行ったことを明らかにした。その上で「事件とその理由」を完全に明らかにするため調査を行うことが最重要だとした。

デンマークのフレデリクセン首相とスウェーデンのアンデション首相はは27日、「ノルドストリーム」と「ノルドストリーム2」で発見されたガス漏れについて、意図的な行為によるものとの認識を示した。

ーー記事ここまで

ポーランドの元外務大臣は今回のガスパイプライン漏れとでも言えるような動きに関してサンキューアメリカと短くツイートをした。もちろんそれは彼の印象でしかない。本当かどうかなど分からない。

ただ論理的に矛盾しているところがある。ロシアはガスを止めようと思えばいつでも止められるのだからこうしたインフラをわざわざ特殊任務班、工作員、又は潜水艇などのようなものを使って首を締めるようなことをするとは考えづらい。

なぜならばこのロシアから欧州に向けて売っているガスがロシアにおける大きな資金源の獲得になるというのは誰の目からも分かっているのである。まだガスの輸送はゼロになっていないのだ。

アメリカとカタールが今ヨーロッパに対して値段の高い天然ガスを売りつけて大儲けをしている。

ロシアからのガスが止まったから。だからアメリカがやったのだと考える。確かに理には適っている。

アメリカがロシアのこのパイプラインを破壊することによって、少なくともこれからロシアがドイツを含める欧州各国にガスを流すぞ止めるぞという政治的な圧力及び駆け引きをすることがもはや出来なくなった。

使えないのだから。しかし逆の見方もある。これをわざとロシアがやったのだという言い方もできないではない。

明らかに非合理的な動きなのだが、もはやロシアとウクライナの現場の戦争の状態においては合理、非合理を通り超えた段階に来てしまったので、欧州を痛めつけるの一点張りのもとに、ロシアが傷ついても構わないからインフラを破壊しておけという言い方はあるかもしれない。

つまりそれは欧州以外のインドと中国に向けてのたくさんの石油の輸出が今のところ安定しているので、そこからの収入でロシアの経済を、戦争を継続させることができるのだから、戦術的にはこのガスパイプラインを破壊しても構わないといった判断が下されたのかもしれない。もちろんわからない。

分かっているのはドイツはこれから冬に向けてパイプラインが壊れていない状況であっても電気が全く足りないという報告が出ていたのにパイプラインが壊れた。

石炭と原子炉を徹底的に前に押し出すしかないだろう。これもまた原発といわれているものを世界中で再び使わせるための策動だと決め付けることは出来る。

だがそうしたことを言う主張する勢力は世界のウラン燃料の60%から70%をロシアという国が抑えているという現実を知らないのかと私は言う。

原子力発電所が極端に増えるとやはりロシアのコントロールが強まるということをなぜ言わないのだ。

我々の一般庶民には知らされていない事柄が多すぎる。がそれは我々一般庶民が調べようと思ったらとりあえずは何とか手にすることができるレベルの取得秘密のカーテンのあちら側でしかないのだ。

だからこの場合における責任というのは末端の我々の側に大きくあるのではないかということも最後に言っておく。

ーー記事ここから ABC 927

国葬の列に「20、30代の若者の姿が多く見られた」参列の宮崎謙介&金子恵美氏が印象語る

 元衆院議員の宮崎謙介と元衆院議員の金子恵美氏夫妻が27日、安倍晋三元総理の国葬に参列した。その後、ABCテレビ「news おかえり」の中継に登場。実際に目撃した葬儀の様子について伝えた。

夫妻は午前11時半ごろに国会付近に集合し、バスで武道館に移動した。宮崎氏は「その間(移動の間)に通りに(一般献花の)列が出来上がってまして」と葬儀の2時間以上前から長蛇の列ができていたことを説明。「特に20代、30代の若者の姿が多くみられたという印象でした」と伝えた。

金子氏も「送迎車の中から(若者が多く並ぶその光景を)目の当たりにして、いろいろ思うところはありました」と話した。  

また国葬の賛否について、宮崎氏は「民主主義のプロセスとして、国会にかけるなど、なんらかのプロセスが踏まれていれば騒ぎにはならなかったと思います」、金子氏は「(国葬の)手続き論、基準の問題はまだ片付いていないが」と問題点を指摘した上で「安倍元総理の功績を改めて認識することができた。(国葬は)やってよかったと思います」と語った。

ーー記事ここまで

これらの若者たちが全て統一教会の信者であるといういった主張しているのが小林よしのりさんという言い方である。

彼の言い方によれば2万人ぐらいは統一教会はすぐに集められるという表現だった。

だからこの深夜に渡って会社帰りにも華を添えようと一生懸命列に並んでいた人々は統一教会なのであるそうだ。

いくら落ち目になって自分の収入が下がってきて、そして毎年追いかけてくる税金の支払いなどに頭を痛めているのかということ。そこまで私は理解するがいくら炎上商法だからといっても言い過ぎだ。

北半球の、そして自由主義社会の、ひいては地球全土における安全保障の確立をたった一人で0から行った安倍首相というものに対しての存在の全否定。

そして彼の仕事の全否定。一介の漫画家がそれを行うというのはあまりにも荷が重すぎるというものではないか。

それは同様に極左のマスコミと自称しながら、十数人の人間が1億2000万人の日本人を言葉の力だけで支配コントロールする事が当然であるといった勢力。

それが自分達の固有の永久の固定された権利であり、それは一ミリたりとも侵されることは許されないと言った傲慢を、傲岸不遜を通り越した痴れ者の状態を表現しているマスコミとやらメディアとやら、極左朝日毎日東京なんとか色々。

こういう人々もまた同様ではないのかと私は思う。

政治家として偉大な仕事をした。これが全てではないか。漫画家として何か偉大な仕事をしたのですか。新聞社としてマスコミとして何か偉大な仕事をしたのですか。

あなた達がやっている仕事がその結果として1億2000万人の全ての日本人の安全を、命と財産を守ったのですか。守っていないでしょう。

あなた達はこの一億二千万人という人間の資源の中からただただ生きているだけで掠め取ってきている。今もこの瞬間も盗んでいるだけの存在だ。

そうしたものがこれら全体を守ろうと必死になって動いていた、生きてきた人を貶めることは、侮辱することは許されない。と私は思う。

しかし私個人が、権威のない私がそんなことを言ったところで誰も何も振り向きはしない。また振り向かれても私は困る。

だが私は言うのだ。誰からも相手にされないたった一粒の泥粒以下の私がそれでも言うのだ。

偉大な足跡を残した人を、言葉の力だけで貶めてそしてそれを全てゼロにすることはできない。

特にあなた達のような奪い取るだけにしか能がないような座標にそれはできない。ここまで言う。

そしてそれは許されていないのだとも。人間の存在の尊厳、何もかもをバカにする。

それすらも奪い取って燃料にするような態度。これは早急に改めなければならないものだし改めていただきたいと私はこれを勝手に思うのである。

ーー記事ここから 毎日 927

安倍氏銃撃容疑者モデルの映画、上映前に長い列 抗議あるも中止せず

 安倍晋三元首相の銃撃事件で逮捕・送検された山上徹也容疑者をモデルにした映画が27日夜に上映された名古屋市中村区のミニシアター「シネマスコーレ」では、朝からチケットを求める人たちが長い列を作った。

 映画は「REVOLUTION+1」(足立正生監督)。山上容疑者をモデルにした男性が主人公で、その生い立ちや元首相暗殺に至る過程を描いている。安倍元首相の国葬が行われる27日に合わせ、26日から全国十数カ所で順次公開されている。

 名古屋での上映日は27日のみ。チケット販売は同日午前9時半に始まったが、同8時ごろから並ぶ人もいた。主催者側は上映時間を当初の1回から急きょ2回に増やした。

 映画を巡っては、29日に上映予定だった鹿児島市の映画館が抗議の電話を受けて上映中止を決めている。

 シネマスコーレにも「恥を知れ」「遺族に対しどう思っているのか」など数件、抗議の電話があったが、同館の木全純治支配人は「反対意見もあるだろうが、映画を見て、意見交換してほしい」と話した。

 チケットを購入した浜松市の80代女性は「えらいことが起きて、みな関心が高いのでここまで見に来た」、名古屋市中区のフリーター男性(38)は「映画を通じて山上容疑者の人物像を知りたかった。名古屋では中止にならなくて良かった」と話していた。

 1回目の上映終了後、足立監督や共同で脚本を書いた映画監督の井上淳一さんらが舞台あいさつ。足立監督は「山上容疑者を英雄視はしていない。なぜ個人決起したのかを、皆さんに考えてもらうことがテーマだ」と語った。

 映画を鑑賞した愛知県江南市の飲食業女性(26)は「事件のことを知りたいと思って来た。山上容疑者に寄り添った映画と感じた。上映に対しいろいろな意見があるが、これも一つの声なのかなと思う」と感想を述べた。【川瀬慎一朗】

ーー記事ここまで

極左革マル中核派。これらの方々というのはいわゆる工場勤めをしているわけではないし本当の意味で何かを作っているわけではない。

生まれた時から青年期、そして今は老人だが、誰かが悪いだけで生きてきたようなクズたちだ。

つまり第三者がいなければ自分というものを確認することができなかったクズ以下の存在だ。そうした者たちが国家の解体であるとかを叫びながらただわーわーと叫んでいる。

そしてその動きを上手に中韓北朝鮮などといった、新しい封建主義をこの地球世界に永久固定、敷設しようとする勢力に上手に動かされている。

自らがそれらの駒であるということに気づこうとしない痴れ者たちが、まるで自分達の側にだけ正義があるかのような風体を整えて我々の前にかろうじて立っている。

山上徹也という名前すら本来は出すべきではない。これは1月2月前にニュージーランドでテロが起きてそこの首相だったと思うが、テロリストには何も与えてはならない。名前すらも。

という意味で彼ら破壊活動者たちの利益を与えないということを表現していた。その動き本当はこれに準じたものに日本の言論空間もならなければならないと私は判定するが、これらは毎日新聞に見られるような極左の仲間たちには通じない。

彼らは結局のところ山上徹也という人物を英雄に祭り上げることで自らの売上を増やそうと躍起になっている。

この構造というのは朝鮮人たちが伊藤博文を暗殺した安重根という痴れ者、彼もどうやら利用されたらしいが、それらを使って自分たちのアイデンティティーを確保するために必死になっていた。

キーキーと泣きわめくどこか地獄の餓鬼の住人のようなものたちの眷属だから仕方がないのかもしれないと一応は言うが、それでもあまりにもひどい動きだなと思う。

これらの山上徹也のテロ活動賛美礼賛映画というのは。

そしてこの映画というのは完全なる未完成であり、それはそうだ、たった2週間で何ができるものか、とその未完成な映画をとりあえずは話題のあるうちに放映し金を稼ぐ。

その上で再び年末に完成版とやらを放映するのだそうだ。しかしなぜこれらテロリストたちに人類の敵たちに生活の糧である金を与えなくてはいけないのだ。

なぜそのようなものを見るのだということを私はいう。話題だから、何を主張しているのか知りたいから。

テロリストの主張など知る必要はないのではないですかと私はいつも言うのだが、これらの自分のない人々はそうした破壊者たちの言葉を知ることこそが選ばれた特権階級的な自分たちの当然の権利また業務仕事であるとでも思い込んでいる。

彼らがいわゆる奪い取るものたちの仲間だから、仲間のやった行動を称賛賛美するのは当然だと言う。だがそれ一億二千万人の何も言わない静かに行動する人びと、大衆を明らかに侮辱する愚弄する態度だ。

これらを踏み潰し抹消しなくてはいけない。私は最近このようなテロリストそのものの言葉を平気で使うようになっていた。

これも私が自分がなく、これらテロリストたちの心に同調してしまっているからに他ならないからなのだろう。

支配階級と定めた対象に対する葬式の妨害をする、墓を暴くというのは朝鮮人特有のものだ。

朝鮮の中における封建社会制度、身分制度における奴婢と言われる、日本で言えばエタ非人階級の連中が葬式を妨害する。邪魔をする墓を暴く墓を汚す。

ということをずっとやってきた。それらの同じパターンが日本国内の極左の中で繰り広げられているという意味を考える事だ。これらの構成員たちは外人なのだ。

朝鮮半島を中心とした、中国人を中心とした、それらをルーツに持つような人間集団をまるで特別な存在であるかのように言葉の力で囃し立てるようなこれらのメディア。

それもまた彼らがおそらくは外人なのだという大きなモデルを形成し、あなたはこの現実を渡っていかなくてはいけない。

この嘘だらけの現実を渡って行かなければいけないのである。

そうしなければ彼らのウソの海に飲み込まれて溺死して、あなたは自分が死んでいるということも知らず、死体のままゾンビのまま生きているふりをし続けることになる。

私はそのようなものを人間とは言わない。私は人間でありたいのでそのようなウソの海に落ちるようなあなたであるのなら、それはとっとどこかへ消えて行けとしか思わないものだ。

ーー記事ここから 日刊スポーツ 928

小林よしのり氏、安倍元首相国葬で2万人超訪問の一般献花に私見「統一教会の動員で十分集まる」

 漫画家の小林よしのり氏(69)が28日、ブログを更新。安倍晋三元首相の国葬で多くの一般人が献花に訪れたことについて「統一協会の動員で十分集まる」と指摘し、「統一協会の権力浸食問題は、そういう邪推や偏見を生んでも仕方がないということなんだ」と私見を述べた。

賛否が分かれていた安倍氏の国葬が営まれた27日、一般向けの献花台にはおよそ2万3000人が訪れ、長蛇の列ができた。

小林氏は、この結果を受けた国葬賛成派の反応に言及し、「献花がたった2万人超なら、統一協会の動員で十分集まる」とした上で、「統一協会の権力浸食問題は、そういう邪推や偏見を生んでも仕方がないということなんだ。

わしも統一協会が献花に来ないはずないと思っているがな」とつづった。  続けて「統一協会は政治に対する信頼を大きく欠損させる」と小林氏。

「ただひたすら権力をコントロールして、商売をするのが統一協会だ。『自虐史観』の日本がまず資金源であり、無尽蔵に献金させるのは日本人からだけ。『反日カルト』なんだから当然だろう」と私見を述べた。

ーー記事ここまで

私は小林よしのりという人が一体どれぐらい今売れているのかは知らないが典型的な炎上商法のセールスをしかけてきたなとしか今回の記事に思うところはなかった

どのような状況であれ生活費を稼ぐためにあらゆる方面にセールス営業の手を伸ばすのはこのような口だけで生きているような人々、文化人たちに共通の動きではある。

がさすがに今回には無理があるのではないかと思った。つまり小林よしのりという人は今回一般の献花台に並んだ数を多くの人々の8割9割10割が統一教会の信者だと言いたかったわけだ。もちろん本人はこんなことは無理筋だと心の中では分かっているに違いない。

しかしそれでもそのような極端に尖った激しい言葉を投げつければ飛びついてくるような信者、及びアンチの方々。

これらの絶対数を増やすことができる。それはそのまま売り上げに直結するのだからこうした言葉で先鋭的に対象を批判することのみで何かを成立させているようなもの書きは、漫画家たちというのはいつも攻撃的だ。

これは小林よしのりという人に限っただけでことではない。

日本ペンクラブは極左の中核派革マル派などの巣窟になってしまっている。15年ぐらいかけてそのように人の入れ替え、人の送り込みによってあれらが中韓北朝鮮そして極左たちの本拠地の一つになった。

彼らもまた同じような形で安倍首相を攻撃していた。しかしそこに所属している作家たちは誰も知らないものばかりだ。全く売れていない。

芸能人もそういうことをする。売れなくなってからは誰かが悪いと言い出す。それを言うあなたは悪くないのかと私はいつも問いかける。

日刊ゲンダイなどもどこかの中核派のアジテータービラ、アジテートビラとでも言えるようなものの紙面を今日の日付で出していたようだ。

民主主義の終わりなのだそうだ。しかしあなた方の何の根拠もないただ誰かが悪いという尖った言論のそうした出版物を出せるのは、出させてもらえるのは、日米安保条約という軍事同盟といった強烈な力の状態の内側の国家の内側の中でしかないのだということを彼らは外界に表明しない、宣言しない。

あまりにも薄汚い態度だなと私はいつも思う。

国葬儀においては利益不利益の点から考えれば明らかにやってよかったなのだ。この事に関しては私は揺らぎがない。

やらないよりはやったほうがはるかに得た利益が大きかった。 日本の中でのこのような炎上商法お目当ての誰からも相手にされていない人々が浮き上がることによって、これらが将来の近未来における索敵の対象なのだ、それらの人物集団なのだということが大多数の日本人に知れ渡っただけでもそれは良かったことなのだ。

それを私はあなたに問いかけるのである。

ーー実態は200人くらい

tps://www.youtube.com/watch?v=bW351OxINp0&feature=youtu.be
ーー

主催者発表で1万五千人、その後に4000人とかいろいろ言っているが、警察発表の500人未満が正しい。 武道館周辺で200人前後。 日比谷公園で500-700人。 これは現地でカウンターで数えた人がいたようだ。 あとは動画で解析した人と。

彼らはウソしかつかない。 彼らは認識阻害を公然とこれからも続ける。 彼らを消し去ってしまわなければこれからの新しい地球の到来はない。 これを言う。 嘘を投げつけるな。

ーー

我々はあと15~20年前後で地球の人類世界が全くあたらしいステージに移動することを知っている。 それらは、既存の今この瞬間における「 人びとに焦燥と葛藤といらつき」 などを与える「 嘘をつく座標」 が大量に消えていくからだ、ということにも、何となく理解を得てきた。

それらの肉体が、器が消える。 それらの意志を継承するものが誰もいない。 そうすると地球世界から「 嘘を準拠とした世界構築をする座標が消える」 わけだから、少なくとも今の状況に対しての相当の改善がなされていく、というのは分かるだろう。

自尊心とは、卑下心とは、基本的に嘘から出来ている。 その領域で飛び交う言葉には大体は事実からなる真実と言える表現、これがない。 ゼロだ。

事実、真実とはそれはずっと上流までたどってそれらの発生、起因に至る情報をとっていくことが出来るものだ。 しかし嘘にはそれがない。 それは実存領域から伸びてきている情報パケットが、ある一定のラインを超えたとたんに複数に細分化されて、もともとの情報を構成しなくなっているかの、それらの状態と酷似している。

わたしはそうとらえる。 だからわたしは認識阻害という空間、全体構造が嫌いだ。 不合理、非合理のかたまりだからだ。 そうした全体構造を修正し、円滑に情報がやり取りされる領域を望む。 それこそが意図と思念と言語と行動の一連の表現の正確さを顕現させる基本だろうと信じるからである。


  顕現する在り方


終了

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