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2022・926月曜(令和四年)
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ーー記事ここから エキサイトニュース 925

経済アナリストの森永卓郎が9月19日(月)、ニッポン放送『垣花正 あなたとハッピー!』に出演。生活用品メーカー「アイリスオーヤマ」が一部の生産を中国から日本へ移した話題を取り上げた。

円安の長期化などの影響で、海外の工場で作られる国内向け製品の生産や輸送のコストが上昇していることから、仙台市に本社がある生活用品メーカー「アイリスオーヤマ」は、少しでもコストを抑えようと、中国で行っている約50種類の製品の生産を国内の工場に移すことを決めた。

このニュースについて森永は「為替レートが150円台になると、日本の製造コストの方が中国で作るより安くなると言われていた。私はもうちょっと円安が進めば製造業の国内回帰がドンと進むと見ていた。ただ、輸送経費を含むと、今の為替でも日本で作った方が安くなるということを実証した」と解説。

続けて森永は、今後同様に国内で製造をする日本企業が増えてくると予測。「このように中国生産の商品や部品が国内に戻って来れば、日本の製造業は急成長できる。かつての“世界の工場ニッポン”を取り戻すチャンスだ」と持論を展開。

ーー記事ここまで

今の中国はかつてのソ連だ。少なくても西側世界米国はそのように見ている。だからソ連を解体するためにどうすれば良いのかということ。あの時に起きたことを振り返れば今中国に対して仕掛けられていることが分かる。

ただし中国というのはソ連のときとは違って経済的にはとてつもなく西側と繋がってしまったので、若干の考え方の修正はしなければならない。

しかし中国と深く付き合えば付き合うほど自国の中の体制を奪われ、自国民を中国式に洗脳されるコントロールされるということに気づいた西側世界の支配層達はもう許さないと決めた。これはいってもいいのだと思う。

だからソ連というものがあった時に日本の役割はどうであったのかということを考えたら、結局のところ中国韓国に渡してしまったような西側の生産設備をもう一度日本に戻すこと。

その上で日本の在日米軍に守らせつつ日本に憲法を改正をさせて日本の自衛隊を強化し、極東アジアにおけるこの領域を日本に守ってもらい、そしてその上で国力を立て直すために米国は在日米軍の半分ぐらいを呼び戻す。

といった大きな計画があると誰にでも分かるだろう。

我々日本人は本当に大きく変わらなければならない。自分自身で自分を成り立たせる人々に変わって行かなくてはいけない。

日本の中で左側の極左の、誰かが悪いと言ってるようなあのクズ達というのは自分たちの自由な表現というものが、彼ら自身が常に唾して汚く表現している米国、日米同盟という強力な軍事同盟のその守られている体制の内側でしか表現できないということを分かっていてあのような痴れ者の行動をとる。

彼らの行動を中国国内で行ってみるがいい。即座に逮捕され公開処刑される。中国では未だに公開処刑をやっている。野球場やサッカー場のようなところで。

町をゾロゾロと引き回しをして、市民にこれから死刑になるようなものを見せ、その上でサッカー場のようなところで銃殺または絞首刑にする。

そうしたことは海外の記者、報道陣。これらには絶対に見せない。入場させない。しかし今でもそれ公開処刑は行われている。娯楽だ。

そうしたものの娯楽の提供をしなければ中国の国家体制というものはもたないのだろう。誰かを常におとしめ続けていなければもたないのだろう。

そのような国家体制がずっと続くと誰にもわかるこの状況下で、あの国に重要な研究開発拠点生産施設を置いておくということがどれだけ危険度の高いものなのかと多くの人々が当たり前のように気づく。

その上で行動を変えていかなければ少なくとも我々の未来はないのだというこの一点を私はあなたに伝える。

ーー記事ここから 読売 925

海底のメタンハイドレート採掘へ地盤調査 産総研、上越沖に探査船

上越市沖の日本海海底に存在する天然ガスの一種「メタンハイドレート」の採掘に向け、産業技術総合研究所(茨城県つくば市)が、約40~50キロの沖合で地盤強度調査を行っている。海底を掘削して採取した試料を分析し、資源採掘の技術開発を進める。また、ベニズワイガニなどの漁場への影響も調べる。

 メタンハイドレートは、メタンガスと水が低温・高圧の状態で結晶化した氷状の物質で、火を近づけると燃えるため「燃える氷」とも呼ばれる。日本近海には世界有数の埋蔵量があるとされ、次世代のエネルギー資源と期待されている。

 産総研は経済産業省の委託を受けて2019~23年度、メタンハイドレートの回収・生産の技術、環境への影響を調べる。

 今回は17日~26日、世界屈指の掘削能力を持つ地球深部探査船「ちきゅう」(総重量5万6752トン)で水深約900~1000メートルの「上越 海丘かいきゅう 」「 海鷹海脚うみたかかいきゃく 」と呼ばれる海域の各2か所で、海底下の試料採取や地層の状態を確認する。

 過去の調査で海鷹海脚にはメタンガス換算で約6億立方メートルの表層型メタンハイドレートがあると推定されている。産総研エネルギープロセス研究部門の天満則夫・総括研究主幹は「国産エネルギーの開発に向けて現場のデータ積み上げと課題解決に努めたい」と話した。

ーー記事ここまで

戦争が近い。そして戦後体制の終わりが近い。

つまり戦後におけるヤルタポツダム体制が大きく変わる可能性がある。それを見越して日本周辺のエネルギー開発探査をすることは正しい。

表層型メタンハイドレートに関しては火力発電所の変更パラメーターというものを少しいじるだけでそのまま使うことができるとされる。

だから有望だ。そして太平洋側よりは日本海側に山ほどあるとされる。だから韓国の連中が日本の EEZ の全てを韓国の領土だ領海だというのはそうしたメタンハイドレードの存在があるからだということも言う。

彼らはこれを自分で採掘できない。だからそれをロシアの企業などにやってもらう計画がある。

関東平野の地下には何だかんだ言って薄く広く石油または天然ガスの層があるとされる。が採算が合わないから放っておかれているのかもしれない。

私はこの辺りを詳細を調べたことがないので何とも言えないがあることはあるようだ。ただし問題はやはり採算ベースに乗るか乗らないかなのだろう。

中国が海上航路を完全に抑えてしまうかもしれない世界ということを考えた時に、緊急避難用でも良いから自活に向けてのエネルギーの確保というものは今の段階でやっておかなければ危険だ。

習近平主席が噂通り本当に失脚したのだとして、そのあとがまが本当の軍事政権になったのだとするのなら、今以上に強硬な中国侵略的な中国に化ける可能性がある。

その時に自前のエネルギーと食料を確保できていない国であったらあっという間に降伏せざるを得ない。

色々とお金のかかることだ。探査採掘はお金がかかるお金のかかることだ。がしかしできる範囲において頑張って採算可能な資源を見つけていただきたいと私は思う。

ーー記事ここから タイラスオンライン 925

「習近平」がクーデターを起こした今、その事実を明らかにする本当に留置場だったの?

中国の政治情勢が注視されています。ソーシャル メディアで噂が広まった後、習近平国家主席はハッシュタグ #XiJinping が Twitter でトレンドになるまで、中国の晋平は別荘に拘留されていました。しかし、これまでのところ、海外の主要メディアはこの問題のニュースを確認していません。

そして、ネット上で噂が広まっている理由のソースの基本はこうだ。中国の習近平国家主席は、いくつかの軍事グループによるクーデターにさらされています。とカラーコントロール別荘の金平

インターネットには次のような報告があふれています。政治クーデター以来、「中国で何かが起こった」と推測されています。習近平国家主席の権力掌握に向けた軍の動きもあり、中国西部でも軍の動きがある。
という証拠があります中国の一部地域で多数のフライトがキャンセルされました。そして誰も見なかった習近平国家主席はしばらく公の場にいた。同時に、北京に向かう多数の軍用車両のビデオ クリップも公開されました。

習近平が 3 期目の中国国家主席になることを期待していますか?彼が権力を掌握したというリリースされたニュースを見つけました。

しかし、2022 年 9 月 25 日の朝まで、このニュースについて推測する当局者はいなかった。または、中国西部で軍事行動があるかどうかを確認しますか?さらに、中国でクーデターの噂ソーシャルメディアで共有されることは、特にインドで起こっています.

中国の政治専門家の意見によるとという意見もある現時点では、それを示唆する証拠はありません。中国でクーデターがありました。習近平国家主席の権力を掌握するため。

香港最大の英字メディア、サウス チャイナ モーニング ポスト。政治クーデターの報告はない。または何らかの形で今まで中国で軍隊。

ーー記事ここまで

これはタイの現地メディアであり私はタイ語というものが何とも奇妙奇天烈なデザインをしているのだなと初めて知った。アラビアのと変わらないぐらいに難解な見え方の文字だ。

それはさておいてタイの新聞に置いても SNS などで噂が広がっているという程度の報道しかできていない。誰も事実を知らない。

タイというのは昨今中国とどんどんと接近して、自国の中にタイ共産党またはそれに類するような勢力を育成されている最中なので、つまりそれはタイ立憲君主制度というものを廃止するための工作が仕掛けられているとタイ国民は捉えているので中国の動向というものに無関心な国民はいない。

もちろん中国と経済的につながることによって大いに儲けているような商人階級等も無関心ではない。彼らが中国共産党の誰と繋がっているのか。

それが習近平主席の関係者と繋がっているのであれば、今回のクーデターが事実であるのならそれらの関係が一斉に一旦は切断される可能性がある。

もちろんそれは日本の経団連や自民党の中の中国派議員とでも言えるものたちも同様だ。噂の通りに 胡錦濤、温家宝、江沢民、この三者の勢力が習近平主席を追い落とすことに成功したのだとするのなら、いわゆる江沢民派と繋がっているニカイサンの天下になる。このあたりはどうなのか。

習近平主席の時代になって中国と深い関係をつなぐ、作ってきた勢力はここで阿鼻叫喚の声を上げることになる。

自分たちの中国側の代理人が一斉に失脚するからだ。我々がいわゆるテレビなどで見ている三間に眉を寄せた男、白髪の男、おばはん。

これらの三人は基本的に皆失脚するだろう。だからもう少し時間が経たなければ分からない。中国政府と言われているものの数字の変動が大きければこうした広報官も全て入れ替えになっている可能性が高い。

ロシアによるウクライナ侵攻を予測できたロシア専門家は日本国内ではほぼいなかった。( 一人二人はいたのだが) 

中国の今回の習近平主席を失脚に追い込むクーデターを予測していた者は誰一人いない。少なくとも私の観察からすればそうなる。

つまり日本の中の親中派と言われている連中も普段偉そうに中国の事を解説したりしているが、本当のところは何にも分かっていない奴らなのだなということがよくわかったわけだ。

観測者であり消費者である我々は彼らのブランド権威というものをありがたがってそこに真実があると勝手に自分自身を信じ込んでいた。

がそんなことは全くなかったということが明らかになった。この言葉を使っても良いのだろう。

日本にとっては習近平主席のロックダウン、戦狼外交。これをどんどんと続けてくれた方がはるかにありがたいのだ。

中国の国力が自滅していく衰退していくのだから。問題なのは胡錦涛、温家宝、江沢民、これらの勢力が中国の旗振り役になるということは、またしても日本に強く接近し、日本国からあらゆる情報リソースを無条件で大量に奪い取る仕組みが構築されるということである。

日本国内の中国の犬ころ、奴隷、言論人そして政治家経済人。これらが再び暗躍しだすということである。

そうなったら、そういうものに応じる日本の姿になったら日本はもはや二度と立ち直ることができない。これを今の段階で強く警戒して全て未然に防がなければならない。それが気づきつつある気づいてしまった私やあなたやそれ以外の多くの日本人の使命なのである。

ーー記事ここから シュガー 310

10月16日に中国共産党党大会が開催され、
習総書記の3期目続投が決まる予定だ。
しかし、ネットの噂では、
習総書記は監禁されクーデターが起きているとの事。

真実は分からないが、党大会を目前で、
いずれ明らかになるだろう。
イタリアの総選挙の結果も含めて
10月は波乱の月になるかもしれない。

ーーイオリドノドノ

あくまでも噂程度に↓

習主席が今月海外で開催されたサミットに参加中、
胡錦濤(前国家主席)を中心に
中国でクーデターが起こったとのこと。

習主席は急いで北京に戻ったところで軟禁…


まぁ何もなければ中国建国記念日
10月1日には顔を出すでしょうし、
遅くても10月16日党大会にはこの噂の決着がつく。

ーー ティアセブンネクスト

中国でクーデターの噂が流れてる。

正直、かなり眉唾。

来月3期目が確定する直前だから
フェイクが飛び交ってるんだろうけど。


この「ニュース」を流すことで、
どこかで動きが起きたりしないか
見張ってる人達がいるのかもね。

ーー記事ここまで

中国内部の公式発表とすれば習主席に対してクーデターを企てようとしていた勢力がいたので中央のこの 警備隊とでも言える勢力が長老派を含めるすべてを監視下に置いた。軟禁したという報道が出た。これが事実かどうかまだ分からない。

何らかの動きはあったのかもしれない。なぜならば本来この国家体制に関わるような情報の発信を伝達を拡散を、中国共産党が認めるわけがない。

ところが今 ウェイボー WeChat の中では公然とこのクーデター関連の言葉が飛び交っている。山ほど。

どちらかの勢力が何かを起こしたのだろうということだけはわかる。

習近平主席が自分を置い落とそうとしていた勢力を未然に発見し、それをおびき出すために今回の上海協力機構の会議にわざと出た。この視点もある。

なぜならば彼はゴルバチョフが静養に出かけていた時にクーデター起こされたという事例を山ほど知っているのであり、強く警戒していた。だから2年間も外遊をしなかった。

そして中央警備局だったと思うが、これらの権限を剥奪する、軍隊の権限を剥奪する、という事がこんなに簡単に行われる、可能であるというのなら、習近平主席追い落としの動きというのはもっと早く出ていたと私は思う。

情報発信のタイミングが、都合が良すぎると判定するのだ。

10月の1日の建国記念日、そして10月の16日の全人代、少なくても16日までには何かが分かるだろう。

ーー記事ここから q823 トゥルー 925

↓ 知らない人のために説明すると、
CGBの目的は、政治局常務委員会メンバーや
その他の中国共産党指導者に
密接な人的保護を提供することである。

習近平の警護も同委員会が担当している。


胡・温両氏がCGBを再び掌握すると、
北京の江沢民・中央委員に
電話で情報が伝えられるようになった。


↓ 元の常務委員はその瞬間に
習近平の軍事権限を廃止した。


真相を知った習近平は、
9月16日夜、北京に戻った。
しかし、習近平は空港で拘束され、
現在、中南海の家に軟禁されていることが
ほとんどであろう。

↓ News Highland Visionによると、
中国の前国家主席、胡錦濤と前国家主席、
温家宝は、常務委員会の元委員、宋平を説得し、
中央警備局(CGB)の統制を取り戻したとのこと。


引用ツイート

新高地官推


‎北京:14日に中央アジアを訪問し、
同日午後、胡温は元常務委員のソン・ピンを説得し、
同日夜に中央警察を制圧した。

単線は、江氏と北京中央委員会委員に、
元常務委員が手を挙げて行式に投票し、
彼の軍事力を追放し、彼が知ったとき、
彼は16日夜に北京に戻り、空港で制御され、
現在は南シナ海の自宅軟禁下にあり、

第19回中央委員会第7回全体会議が
真像を発表すると伝えた。
現時点では、証拠を求めることができません。‎

ーー記事ここから マサイケ 925

習近平軟禁。。
瀋陽市で先日、北部軍区の内戦があったとか??
ここは江沢民、胡錦濤の上海閥の大物の
息のかかった軍隊らしく。習近平がもし?本当に??
信じがたいが。。なんとなく本当の気もする。

引用ツイート
‎「習近平は自宅軟禁下に置かれているのか?
ワン・ビンニンだけがナイフの手かもしれない!
白尾TV - 04(24/09/22)反習保共 この波のメインライン ‎‎

ーーMTCアキバ 925

中共は16日の党大会に
参加する代表を2296人選出。
習近平は終身党最高指導者に選ばられ事が、
ほぼ確実。

ク-デタ-で好戦的な
軍.出身の李喬明がトップになる
最悪のシナリオにならず済んで良かった♪

習近平 でも困り者だが、
最悪よりはマシな決着♪
中国党大会

引用ツイート
BREAKING Chinese‎‎メディアは、
習主席‎‎が10‎‎月に5年の任期を受ける予定‎‎である
XiJinpingの指導の下、第20回党大会の
2,296人の代議員が選出され ‎‎ 、
終身党のパラマウント党首に昇進する道を
開いたと報じた。

ーー JDワールド

中国でクーデターという噂が
唐突に話題になっていましたが、
日曜の新華社は何事もなく党大会の代表リスト
(もちろん習近平含む)を掲載しています。

あと習近平コロナ感染という噂も。

これは分かりませんが、
もはや大した話ではないですよね。

ーー記事ここまで

中国で軍事クーデターが起きた。しかし証拠がない。背後で胡錦涛、温家宝、江沢民がうごめいているとされる。

つまり上海閥と共青団が手を握り、もともと中央政府とそりが合わなかった瀋陽の軍事管区の元将軍を引っ張り出して軍を動かしたという形になっている。

しかし実に出来過ぎだと私は言う。今のところ本当に何も分かっていない。

中国の中では山ほど噂話は飛んでいるが決定的なものは何もない。 そしてもっと言うのなら中央政府、つまり習近平主席の皮に近い方が中央で、その周辺でクーデターの動きがあったので元長老たちを含めて全てこれを拘束した。

といったそちらの言葉の方が出ている。つまり身柄を抑えられたのは上海閥と共青団だということ。そしてその同調者たちと言うのである。これもまた撹乱情報かもしれない。

日本の中の、いや世界の中の親中派からすれば中国様のボスが誰になろうとも基本的には餌をもらう方にしっぽを振るだけのことだからあまり大差がないことかもしれない。

しかし日本国国家国民の全体の利益という観点からこのクーデターを見た場合、習近平主席が下されてしまうのはおそらく都合が悪いと私は言う。

それは習近平主席が毛沢東主義を大々的に復活させ、復古主義における中国の未来を自滅絶滅に追い込むための政策をとっているからだ。

それは日本にとって大きな利益である。 だから習近平主席を妨害するようなもの。これが結果的に日本の親中派と言われる者たちになっている。

のだがそういうものたちが活躍しやすい政治的状況の国家、それに変わるととんでもないことが始まる。

胡錦濤温家宝というのは絶対的に西側世界、特に日本人と日本の経済界政治家を騙す。以前のように。

そして日本のリソースの何もかも泥棒する。その目的のためだけにあった江沢民の傀儡政権だった。そして彼らの政権の時に山ほど中国は経済発展したのである。

もちろん背後には引退した江沢民が院政をしいており、胡錦涛、温家宝は操り人形ロボットでしかなかった。

彼らは一帯一路という計画を出す前に、新たに西側世界から投資を盗むための完全自由行政特区というものの考え方を持っていた。

それは香港よりもさらに強烈な自由民主主義体制の、本当に100%自由民主主義体制国家とでも言えるものを中国に作って、そこに西側の投資を呼び込むというものであった。もう少しでこれが実現する手前であった。恐ろしいことだ。

胡錦濤と温家宝が中央警備局を本当に掌握したのなら、習近平主席の身辺警護は外れているということになる。

そして彼が軍事権限つまり軍隊であるとか国内の武力警察などを動かす権限が本当に奪われたということになる。

つまり胡錦涛温家宝体制が復活する。後見は江沢民だ。しかしあまりにも出来すぎている。

まるでソ連の時のゴルバチョフがいない時の間にクーデターを起こした共産主義共産政権延命派の政治家の動きとそっくりだ。

10月の1日の中国建国記念日。ここで何らかの発表が行われるのではないかとされている。

習近平主席は今自宅軟禁になっているとされる。がこうした情報を何の証拠もなくあまり100%信じるものではないという。

国内で自分の追い落とすための動きを事前に察知した習近平主席がそれらの勢力をおびき出すための動きをした、などという言い方すら今の世界ではありえる。

少なくとも10月1日をすぎるぐらいまでは簡単に結論を出さないほうがいいだろう。

ただのひっかけでありただのデマである可能性がある。どちらかといえばそちらではないかなと思う。

習近平体制というものがそんなに簡単にひっくり返すことができるのならもっと早い段階でそれが起きている。

三期就任を妨害したい勢力とそれを達成したい勢力の熾烈な情報戦が今起きているという捉え方を私は今しておく。

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石平の中国情報解説

tps://www.youtube.com/watch?v=naP2msi6ITI
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石平さんによればどうやらフェイクニュースらしい。 わたしは概要しか見ていないが、気になる人は全編をみてください。 全人代の前には毎回おかしな情報が飛び交うそうだ。 それをつかって内部のスパイ? とでもいえるものをあぶり出しているという説がある。

ーー記事ここから プレジデントオンライン 925

下水処理では、有機物や窒素、リンを取り除くために膨大なエネルギーとコストをかけています。その有機物や窒素、リンとCO2を取る過程を藻が行い、下水をきれいにする。ただ、これが単一種のエリート藻類(増殖がよく、オイル生産が高い種)だと、環境の変動により好ましくない環境では急激に増殖が悪化するので、バイオマス生産が安定しない。

そこで、単一のエリート藻類ではなくて、その土地土地に住んでいる、いわゆる雑藻類、土着の藻類を使ってみたら生産が非常に安定していたのです。

また、光合成だけで増える藻は、深さ0.2メートル以内でないと増殖が難しいのですが、混合栄養藻類は深さ1.4メートルのタンクでも増えた。これによって藻類による単位面積あたりの下水処理量も格段に変わり、つまりは培養面積の問題も解決され、より現実化してきたのです。

ーー記事ここまで

藻に下水を処理させつつ繁殖させ、その藻を集めてそこからオイルを生産するという概念。 生物由来の石油資源獲得という言い方。

以前発電菌の事をいったが、人間はこれらの藻だとかバクテリアだとか関連の潜在能力をまだまだ引き出していない。 これを有効活用できるようになれば、エネルギー獲得においての複数の選択肢のなかの、有望な一つになる。

わたしは今の人類が向き合うべきものはエネルギーと食料の獲得、しかも余裕ある獲得であり、達成率100%では何かあった時に大変なので、冗談ではなくてその2倍3倍くらいの獲得率を得ることが何よりも大事だと考えている。

その為に人類の頭脳を結集するべきであり、それ以外のことは全て趣味娯楽の類なのだから、そんなものはほどほどにしておけとしか言わない。

前述の中国のこのクーデター騒ぎにしても、恐らくそれはガセなのだろうが、仮に本当であったとしてもその動きは趣味娯楽でしかない。 少数の人間集団のエゴの拡張、それを実現化せよという渇望の想い。 それは趣味娯楽以外のなにものでもない。

本当に大事なもの、というのはそれぞれの人々にとって間違いなく違う。 しかしそれらの大事なもの、とやらを成り立たせているのは何かというと、生きていてなんぼという概念、これの実現のために何を為すべきかという意図、心の動きになる。

となるとそれら生存の条件の確保においての上流の上流を登っていくとそこにあるのは、飯と電気、とでもいえるもの、それがわたしの中の解答だ。

勿論本当を言えばそれを成り立たせる器としての、広大な生存圏、活動フィールドとしての地球環境の維持というものがあるのは理解する。 だから本当の本当は、これらの破壊を目指さないうえでの研究開発と実践化ということなのだろう。 

だが普通に考えて、研究開発の状態においては、よほどのことがない限り地球環境を壊滅的に害するということは考えにくい。 傲慢かもしれないが。 だから人間程度とするなら、このエネルギーと食料の確保における徹底的な探求をする、というのは間違っていないだろうと思うのだ。


  生存の条件


終了

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