――――――――――
2022・923金曜(令和四年)
――――――――――

ーー記事ここから 時事通信 923

国交50年、祝賀機運に影 中国、コロナ行動制限も影響 日台の接近警戒

 【北京時事】日中国交正常化50周年の節目を控える中国で、新型コロナウイルスや台湾情勢をめぐる緊張が祝賀ムードに影を落としている。 【写真】新型コロナウイルスの検査の列に並ぶ市民  今年に入り、各地でシンポジウムなどの交流イベントが開かれているが、「盛り上がりに欠ける」(日中友好団体幹部)といった指摘が相次いでいる。  

正常化40周年の2012年は、日本政府の尖閣諸島国有化を受け、中国各地で反日デモが発生。記念行事は中止が相次ぎ、日中関係は「国交正常化以来、最悪」と言われる事態となった。その後、日中双方が歩み寄り、首脳の相互往来も実現するなど関係改善の動きが続いた。しかし、19年12月に中国で最初に確認された新型コロナの感染が世界に拡大すると、日本の対中感情が悪化した。  

台湾情勢や人権問題をめぐっても対立が深まり、正常化50年の今年も祝賀の機運は乏しい。20年春に予定されていた習近平国家主席の訪日は延期され、実現のめどは立っていない。  

中国では、日本の台湾接近への警戒感が最近特に強まっている。12年のイベントにも関わった日中友好団体の中国側関係者は「50周年はきっと盛り上がると思っていたが、その機運が全くない。台湾問題で日本に裏切られた感じがある」と話す。  

日本は国交正常化の際、台湾は中国領土の不可分の一部であるという中国の立場を「理解し、尊重する」と表明した。共産党機関紙・人民日報系の環球時報(英語版)は今月、日本が当時の言葉に「背を向けようとしている」と非難。約束を守ってこそ「2国間関係にとって良好な状態をつくり出すことができる」とくぎを刺した。  

中国の厳格な「ゼロコロナ」政策で両国間の人の往来が困難なことも祝賀の阻害要因だ。相次ぐ行動制限で中国ではイベントの開催すら難しい。「日本好き」を自認する北京在住の40代夫婦は「盛り上がらないのはコロナのせい。旅行が解禁されたら真っ先に日本に行きたいが、50周年イベントに参加しようとは思わない」と語る。別の北京市民も「コロナで自分の生活が苦しい中、そもそも何かを祝う気分になれない」と心情を吐露した。

ーー記事ここまで

中国韓国北朝鮮などに代表される儒教圏域の言う友好というのは華夷秩序における三角形の支配構造の頂点にあると勝手に決めている中国韓国北朝鮮などの命令に一方的に従え、奴隷となれ、そして下下はこの中央頂点に賞賛賛美をせよ。

常に恐れ敬い続けよ。そしてさらに様々な文化文物、農産物、魚介物、金、情報など無条件でただでずっと永久に投げ上げ続けよ。

というこのシステムのことを彼らの友好という。とっととくたばってしまえ。とっとと消えてしまえとしか私は思わない。

ーー華夷秩序説明

華夷秩序とは、中国の王朝を世界の中心に位置づける中華思想に基づき、諸外国と結ばれた関係性を指します。 中国では古くから自己の文明を中心に咲く華に例え、その周辺を未開の蛮人の国と蔑視する考え方がありました。 これが中華思想です。

ーーここまで

あなたは私のことをネトウヨレイシストだとここまで読んで心の中で思い、そうならば、さっさとこの場を去っていただきたい。

私はこの最後の段階に至っているということの気づきすらないような座標に対して喋ることに対して書くことに対して時々強い苦痛を感じる。

気づきがないから楽しい時間だの娯楽だと堂々と言うのである。それを追い求めるあまりに他人を搾取している自分の姿を全く見ようとしない。

つまりそれというのは遠くから離れて観察した場合あなたが自分以外の第三者を捕らえて見つけてそれを搾取の対象を吸い上げる対象としてキャッチしている姿。これでしかない。私にはそのように見える。

それもまた大きな三角形の支配構造における搾取の構造。

支配するもの支配されるもののシステム。私はこれから離れなければならない、人類はそれを止めなくてはいけないと言っている。

のだが 何もかもが自分自身の魂と心を楽しませる喜ばせる偕楽娯楽である。その対象である。としかみなさない、みなせない、演算能力が低い座標というのは 自分自身をも含めるその場所を動こうとしないのだから私は本当にどう言えばいいのかといつも頭を抱える。

それが現場の地球人類のほぼ全ての状態なのだから。

ーー記事ここから ロイター 923

オーストラリアのウォン外相は、中国と特に貿易に関して相違があるものの、安定した関係を目指すと表明した。また、大国としての影響力を行使してウクライナ戦争の終結に貢献するよう中国に求めた。

ウォン氏は22日、ニューヨークで開催されている国連総会の合間に中国の王毅外相と会談。その後、記者団に対し「より安定した関係を築くためには、双方にとって多くのステップを踏まなければならない長い道のりがあると思う」と述べた。

「相違点については言うまでもなく第一に貿易の問題があり、私は最初にこの問題に焦点を当てた」と語った。 王氏との会談は建設的だったとした。また、国連安全保障理事会常任理事国5カ国の一つである中国に対し、ウクライナ危機を終結させるために影響力を行使するよう要請。

「中国は大国だ。国連憲章を守る特別な責任を持つ常任理事国として、戦争終結へ影響力を行使するよう促す」と述べた。 ロシアのウクライナ侵攻は違法で、核兵器を使用するというプーチン大統領の脅しは「想像を絶するもので、無責任」と批判した。

ーー記事ここまで

オーストラリアの外務大臣が中国人だというだけで今回のアルバジーニー政権と言われているものの色彩がわかるだろう。

反中のふりをしているけどそれはふりだけであって、熱烈に中国と一体化することしか考えていない勢力が政権を握っている。

この親中政権を誕生させるためにオーストラリアの中に計画的に送り込まれた華僑たち、中国人たちが徹底的に結託し、中国本国からの命令の通りに動いてアルバジーニー政権というものを誕生させた。

これは日本の中に民主党政権を作った時の流れと全く同じものだ。中国は公然と他国の政治に介入干渉している。

そういうことをやる人間集団というものをもはや人類は許容してはならない。

相手にコントロール支配をベースとした行動。管理介入干渉工作。これが当たり前の意思決定座標システムは滅ぼさなければならない。消滅させなければならない。

それは中国共産党に限った話ではない。全てにおいてそうなのだと私は言う。

人間は地球は支配される事を嫌う、支配されるために生まれてきたのではない。

それを今までは黙っていたがこれからは明確に行動として表現し形にして、内外に、この場合は地球の外の宇宙人と言っておこうか、それらに見せることで自分はこれこれこうなのだと決意を表に表す、表し続けるということをやるのだ。

ーー記事ここから NHK 922

ソフトバンクG とサムスン電子 「Arm」の戦略提携に向け協議へ

2022年9月22日 5時38分 IT・ネット

ソフトバンクグループは、傘下に持つイギリスの半導体開発会社「Arm」について、韓国のサムスン電子との間で戦略提携に向けた協議を行うことがわかりました。

会社によりますと、ソフトバンクグループの孫正義社長が来月、韓国を訪問し、サムスン電子の首脳との間で、傘下に持つイギリスの半導体開発会社「Arm」について戦略提携に向けた協議を行うということです。

Armをめぐっては、アメリカの半導体大手、エヌビディアに日本円にして4兆円余りで売却する計画がことし2月、合併に対する各国の規制当局の指摘を受けて白紙となり、ソフトバンクグループは、Armの株式の上場を目指すとしてきました。

こうした中、世界的な株式市況の低迷を受けてことし6月まで3か月間のグループの決算で最終的な損益が3兆円を超える赤字となり、今後は、収益の多くを占めてきた投資事業を縮小する一方、グループの中核企業と位置づけるArmの今後の成長戦略の具体化を迫られていました。

ソフトバンクとしては、孫社長みずから韓国を訪問することで両社の戦略提携を実現させたいねらいがあるものとみられ、その協議の行方が注目されます。

ーー記事ここまで

孫正義という人物は中国共産党と米国のネオコンと言われているこの二つの勢力から同時にコントロールを受けているコマ、端末だと言われている。

その時々によって入ってくる命令の強い側につくというシステムだ。

ARM社をサムスンに販売しようという動きというのは明らかに中国共産党からの命令があるのだとわかる。 戦略提携の強化とはそういうことだ。

サムスンを通じて半導体設計開発に関わる情報を盗もうと中国共産党が考えている。それ以外に何もない。

確か NVIDIA のオーナーは中国人、中国系アメリカ人と言うか中国共産党の端末装置だったと思う。だからこれの買収は失敗した。ではサムスンはどうなのか。もちろん彼らは中国の犬ころ奴隷だ。

だから私はこのARM社をサムスンに事実上売却するような動き、技術提携と称してアーム社の最新情報を流すような動き、構築作り、システム、それの一連というのは基本的には失敗の方向に向かわせられるだろうなと見ているが、これは今後の流れ次第になる。

次の世代、世界を担うものは半導体。中性能と高性能の半導体を上流から下流まで全て抑えた国が勝つ。

西側がそれをやらなければ中国に完全に滅ぼされると理解したので、中韓に関わるような全てをパージするための動きを実際に行なっている。

あなたの魂はどうせ植物の星からやってきているのだろうと私は決めている。

ので何かあれば中韓に北朝鮮に親しみを持つようなそのような傾向の心表現をする場合が多い。

なぜ自分がそのような愚かな状態になってしまっているのかという突き詰めがないままに、例えば今私が言ったような言葉に対してネトウヨだとかレイシストだとかいって必死になって自らのエゴを守る。

自らの集合魂を守ろうとする。それらの愚かしい行動を全てを含めて私はそれが改善されないのなら変わらないのなら廃棄するしかないのだよねと勝手に言っているだけだ。

自分なる座標に世界のすべての主導権があるかのように思い込むのは勝手だ。がその通りには絶対にならないのだからいい加減そのやり方はやめるべきだと私は言っておく。

ーー記事ここから ロイター 922

中国商務省の報道官は22日、米国のインフレ抑制法が世界貿易機関(WTO)のルールに違反している疑いがあると述べ、必要な場合には中国の正当な権利を保護する措置を取る方針を示した。 また、同法の施行状況について調査と評価を行うと付け加えた。

インフレ抑制法は先月、バイデン米大統領の署名で成立した。北米以外で組み立てられた電気自動車(EV)を、税額控除の対象から除外する内容が盛り込まれている。

ーー記事ここまで

中間を WTO に加盟させてからこの組織体が乗っ取られておかしくなった。中国韓国は自分たちはルールを守らないが西側世界はこのルールを守れとやる。

さらに中韓は自分たちにとってだけ都合のいいルールの改変を決める。

アフリカ諸国などを巻き込んでどんどんとその内容を書き換える。こうしたことに嫌気をさした米国が WTO を事実上抜けた。つまり今 WTO というのは開店休業状態と同じものだがそれをこれからも続けるだろう。

中韓が人類の流動性に関わる移動体と言われているもののコントロール権の独占を目指しているのは明らかにわかる。

だが人類の根幹に関わるような領域にこの三角形の支配構造を永久固定させることしか考えていないような連中を、やつらを関わらせるべきではない。私は本当にそう思う。

なぜならば彼らの中には公正公平という考え方がないからだ。

独裁専制しかない座標に人類全ての生存に関わるような部門においての影響力の確保などは絶対にさせてはならない。この概念に関しては絶対という言葉を私はあえて使う。

この地上に三角形の支配構造を永久固定させることを本当に狙っている。そして実現のために動いている。

個人も集団も国家も。こうした座標をこれ以上のさばらせてはならない。彼らに新しい技術新しい概念を与えてどうなったのか。

彼らはそれを取り込んで力を強くして支配することだけを始めた。

彼らは人類全体を改善する思惑はなく、ただ単に永久支配だけを求めているということが確定した。私の中ではそうなっている。そのような座標にもはや1 mm たりとも力を与えてはならない。

彼らを人類の先頭に立たせる、旗振りをさせるということはそのまま本当に短い期間での人類の滅亡を意味する。

そして彼らの野放図な自然破壊を前提とした経済開発、自然破壊は、人類全体の生息環境甚だしく傷つけ、その生存圏域を狭める。

中国がダムや河川の改造とやらをすればするほど、降雨実験とやらをすればするほど、地球の中の大気及び水の流れが徹底的におかしくなる。

特に今北半球での異常気象の発生が多発しているのは全て彼らが経済的に発展してきた2000年以降からである。

それを地球温暖化という言葉でごまかしているがそんな事はありえない。

北半球の今日における異常気象に関しては私は中国の野放図な自然破壊が大きく影響すると見ている。

あなたはわたしに対してネトウヨだとかレイシストだぐんくつだと言っておればよい。

そこで考えることをやめておればよい。私は違う。考えられる限り考える。そして表し伝える。

あらゆる悪辣な言葉を含める可能性を何の力もないが探求する。

そうすると現行地球のバランスを徹底的に壊しているのは誰かという疑問に到達し、その疑問をさらに絞っていくと明らかに儒教圏域ということになる。

少なくとも東アジア地域においては。そしてそれが北半球、さらに地球全土に今広がっている。金融の面でもおそらくそうなっているなと思うが他にもたくさんあるだろう。

彼らは自らを変えず、他人に変われと強制するだけだ。それを受けるのが嫌だと思う我々の側は彼らに対して行動をもって否と表現する以外何もない。

最早言葉の応酬によって彼らに付き従うという段階は終わった。新しいステージに進んでしまった。その新しいステージにおける最適合理的な行動、我々は、西側の我々は行なっていくだけなのである。

ーー記事ここから ロイター 921

米アップルが2025年までにiPhone生産の25%をインドに移管する可能性があると、JPモルガンのアナリストが21日述べた。中国での地政学的緊張が高まっているほか、新型コロナウイルスの感染拡大を抑制する厳格なロックダウン(都市封鎖)措置を受け、生産の一部を中国から移すという。

JPモルガンは、アップルが22年後半からiPhone14の生産の約5%をインドに移管すると予想。また、パソコン「Mac(マック)」、タブレット端末「iPad」、腕時計型端末「アップルウオッチ」、ワイヤレスヘッドフォン「AirPods(エアポッズ)」などアップル製品全体の中国以外での生産を現在の5%から25年までに約25%に引き上げると見込んだ。

「鴻海(ホンハイ)やペガトロン(和碩聯合科技)などの台湾の業者はインドへの移管において重要な役割を担っている。中長期的にはアップルがインド現地の製造業者を特定することも予想される」とした。

ーー記事ここまで

中国の最先端の 開発製造拠点というのは基本的には台湾がおさえている。台湾が作っている。

だからこの台湾の企業のトップを中国共産党たちは思い切り工作によってその手に引き寄せる。

親中派にしてしまう。ホンファイなどもトップは中国共産党のメンバーだと言われても仕方がない。

そしてこれらの支配層達は国家体制の違いを超えて、中国人、中華民族と勝手に自称する人間集団を人類世界のトップに据える。

つまり中国人の命令によってすべての人類がそれに従う。という三角形の支配構造の実現こそが中国人の夢だと言ってはばからないような人類の敵だ、私は最近はここまで大きく決めている。

彼らが今の立場に立っているのは西側の、西洋近代合理精神、それに基づくような製品開発全てのノウハウを教わったから、パクったからに他ならず、中国語で読み書き思考する中から生まれた何か、中国由来の何かを持ってその立場を得たわけではない。

他人の着想と他人の製品を盗み、それを自分のものだと勝手に決めつけ、その設定で自分達は人類の頂点の存在だとうそぶいている彼らが、その心の形を変えようとしないのであれば、彼らはこれから滅ぼさなければならない対象として存在する。私はこのように見ている。

人類世界は、これからの新しい人類は、搾取する者される者支配するもの支配されるものという構造のすべてを捨てる。

あなたはべつに信じなくてよい。信じないということはあなたはこれから短い期間で死ぬということだから消えるということだから、私の言葉を見る必要はないし読む必要はないし聞く必要もない。

自らの中で支配するもの支配されるものというその設定の中で楽しい時間愉快な時間を過ごしておればよい。私は違う。

Apple が製造施設を2025年までインドに25%を移すというこの報道はおそらく実現する。

これ自体は2年前から出ていたことだ。実は武漢肺炎というものが流行る前の段階でアップルを含める米国の企業はベトナムかインド、 この辺りのどちらかに自分たちの工業生産拠点を移動するという発表を行っていた。

単純に中国の人件費が高上りして下がらず利幅が大きく下がってきたからだ。

製品というのは機械が作る。中国人たちがどれだけ自分たちが一番といったところで生身の手と足で例えばウラン燃料を精製することはできないし半導体を作ることはできない。

工作装置製造装置という機械が作るのである。ということは機械を動かせるような人種であれば、人間であれば、それは誰だって良いわけだ。

だから問題は人件費であるとか安定して作ってもらえるかどうか。ただそれだけになる。そこに彼らの傲慢や自尊心プライドなどの基準は一ミリたりとも入り込む隙間はない。

iPhone がインドに拠点を移していくということはその関連の中小企業等もインドに拠点を移さざるを得ないということである。

中国の中からここ10年をかけて空洞化が開始されるということが分かる。しかしその10年は我々日本よりもはるかに早くさらに広大であろう。

なぜならば働いている人間の数が極端に減っていくからだ。私はだから5年内という言い方をするが、外側に放流していた中国人たちを急遽本国に呼び寄せるという帰国命令、又はそれに準じた動きが起きるだろうとを見る。

世界中に喧嘩を売ったのだから、人類の全てに喧嘩を売ったのだから、彼らにはそれにふさわしい結末を迎えていただかなければならない。

そしてそのふさわしい結末を迎えていただくために我々は動かなければならないのである。

黙っていても自然にそのようになるということでは毛頭ない。この世界は人間の世界で、人間の世界は人間に任せるという決定が下された以上はそれを知っているプレイヤー達は己のやるべきことを見つけてそれをやらなければならないのである。

ーー記事ここから aa com 920

セルビア大統領、第二次世界大戦のような世界的な紛争の脅威が迫っていると警告

ロシアと中国の西側諸国との関係はさらに複雑になる可能性が高い、とアレクサンダー・ヴチッチは言う

ムスタファ・タルハ・オズチュルク

セルビアのアレクサンダー・ヴチッチ大統領は、1、2 か月以内に世界が第二次世界大戦以来見られなかった規模の紛争に突入する可能性があると述べた。

セルビアの公共放送ラジオ・テレビジョン・オブ・セルビアとのインタビューで、ブチッチは、ウクライナでの紛争が「大規模な戦争に近づいている」可能性があると述べた。

「私は、特殊軍事作戦の段階から大規模な戦争に近づいていると想定しています。そして今、問題は国境がどこにあるのかということです。また、しばらくして、おそらく 1 か月か 2 か月後に、大規模な世界紛争に突入するかどうかです。第二次世界大戦以来、私たちが持っていなかったようなものです」と彼は言いました.

国連総会出席のためニューヨークにいるヴチッチ氏は、ロシアと中国の西側諸国との関係がさらに複雑になると予想していると述べた。

「今後目にするすべてのことは、西側とロシアの間だけでなく、西側と中国の間の関係もさらに複雑にするだろう」と彼は言った。

セルビアとコソボの緊張

Vucic は、もう 1 つの国がコソボの独立の承認を撤回することを決定したと述べた。

先月、Vucic は、7 カ国がコソボの独立国家としての承認を取り消していると主張した。

コソボは 2008 年にセルビアからの独立を宣言し、米国、英国、フランス、ドイツ、トルキエを含むほとんどの国連加盟国が、コソボを隣国とは別の自治国として認識しました。

セルビアは引き続きコソボを自国の領土と見なしているが、ロシアと中国はコソボの独立をまだ承認していない国の 1 つである。

ーー記事ここまで

セルビアが年内にコソボを電撃侵攻する可能性が高い。これが私の見方だ。セルビアはその準備のために3年ほど前からだったと思うが中国に大量の武器を注文しており、それらのすべてが先月だったか先々月の流れで空輸でセルビアの領内に運ばれている。

どこに保管されているかを知らない。あとはそれを上手に運用する兵隊の訓練演習などが行われているかどうかになる。のだが私はセルビア語の新聞メディアなどはさすがにチェックをしていない。

そしてセルビアのコソボ侵攻に対しては中国が人民解放軍の軍事顧問団を派遣している。

とみているのでコソボとセルビアにおける例えばパイプライン建設の時のルートの確定経路にあるのではないかだとか、ヨーロッパ全域における流動性の確保においての重要な場所にあるのかどうか。

そしてコソボを泥棒したアルバニアというものの国と中国の関係ロシアの関係などをなんとなくさらっと見ている。全体を 眺めるということをやっている。

それらの流れの中でロシアとウクライナの戦争は年内は続く。

戦争が起きている間はNATOはそんなに簡単に動けないので、私は年内の暮れあたり、つまり11月12月あたりのおそらく燃料が欧州域内で全体的に足りなくなり兵隊の動員が困難になるような時期を狙って侵略を開始をするのではないかと見ている。

セルビアとコソボに関してはあなたも注目しておいた方がいい。ここから大きな戦争に広がる可能性はある

ーー記事ここから ナリナリドットコム 922

「ルパン三世」アニメ化50周年、「キャッツ・アイ」原作40周年という、両作品のダブル周年記念コラボとして、トムス・エンタテインメントがアニメ「ルパン三世VSキャッツ・アイ」を制作。2023年よりPrime Videoにて、世界独占配信されることが決定した。

モンキー・パンチ原作のアニメ「ルパン三世」は、世界的大泥棒アルセーヌ・ルパンの孫であるルパン三世と、次元大介、石川五ェ門、峰不二子ら仲間と、宿敵・銭形警部ら個性的なキャラクターが織りなすアクションアニメ。一方、北条司原作の初連載作品となるアニメ「キャッツ・アイ」は、ある時は怪盗、ある時は喫茶店の美人三姉妹、華麗に夜を駆け世間を騒がせるキャッツアイたちが暗躍するラブコメディアニメだ。

この両作品が、このたび“泥棒×怪盗”のハイブリッドなコラボ作品としてアニメ化。物語は、「キャッツ・アイ」連載当時の1980年代を舞台に、レトロ&スタイリッシュな、爽快クライム・アクションが繰り広げられる。

ーー記事ここまで

この二つのキャラクターはどちらも日本限定であり世界では知名度が少ない方だと思う。しかし日本国内で展開しただけでも十分利益が取れると見込めたのだろうと見る。

我々が思うほどにはルパン3世の知名度というものはない。キャッツアイに至ってはもっとない。

そこに至る流れの中でこうした過去のアニメの作品の掘り起こしというものをビジネスにつなげる動きが活発化しているということをどのように捉えていくかだ。

ひとつ危惧するのは日本の中から、いや人類の中から新しい何か、キャラクターや物語を生み出す力が弱まっているということであり、 新規の何かを使って新しい分野を開拓していくというチャレンジ精神がだいぶ薄れてしまっているのではないか。この見方である。

版権管理に関わるような人たちにとっては重要な案件なのだろうが、新規の新しい何かを求めている層からすれば今更感が強いなというのがある。

しかしそれは昨今のリバイバルと言われるアニメ全てにおいて言えることだろう。

グレンダイザーの話をした時に欧州から中東にかけては未だにこれが売れる商品として存在しているということを言ったが。私の知らない間にひょっとしたらルパン三世やキャッツアイも受け入れられてしまっているのかもしれないなとだけは言う。おそらくそんなことはないのだが。

ーー

世界の人々は、ある一定の濃度の放射能汚染に苦しめられ続けます・・ というのが我々にもたらされた情報だった。 それが真実そうなるかは分からない。 しかし今のロシアとウクライナの流れは、現実にそれが出てくるとでもいえる動きのその数歩手前にあると言える。

ロシアはだんだんと手持ちのタマが少なくなっている。 だからあまり追い詰めると戦術核兵器に関しては発射する可能性がある。 しかし1発くらいの核ミサイルだったら、これらのある程度広範囲の地域での核汚染、これらに苦しめられる人類という表現にはならない。

また核汚染といっても、それが原発などの民間施設の破壊かもしれず、あらゆる可能性を抱え持っておく必要がある。 しかし一番手っ取り早く放射能汚染の状態を造るのはなにかと言ったら、それは当然核兵器だ。 だからこれらの運用というか、炸裂の可能性に人類が心をくだいておくのは正しいと思える。

それ、なる対象に焦点、認識をあてると、それ、なる座標が未来方向で起こすであろう変化、これに変質作用を与える。 どうやらそうしたシステムがこの人間世界にはある。 だから核兵器というものに対しての情緒感傷を廃した概念の発射というのは必要だ。

わたしはプーチン大統領というのは愚かではないとみているので、彼が先に使う前に、米国の側のネオコンだとかと称する連中が偽旗でやることのほうがまだあるのかなと見ている。 

しかしそれにしたところで、前に言ったと思うが、政府関係者、軍関係者に対して徹底的に仕掛けられる会計監査、これをごまかせるとは思えないので、そうした偽旗があったとしたら、それは米国という国家が我々が想像する以上におかしな軍産勢力に支配されてしまっているという事になる。

人間の叡智を信じたいとわたしは言う。 なんの力もないからね。


  清浄化の前の世界


終了

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する