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2022・829月曜(令和四年)
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ーー記事ここから

敵の北海道上陸を想定、陸自が「最大規模の演習」…地対艦ミサイルなど発射準備訓練
2022/08/27 15:12

 陸上自衛隊北部方面隊(総監部・札幌市)の総合戦闘力演習が始まり、多連装ロケットシステムと地対艦ミサイルの発射準備訓練の様子が26日、北海道大演習場(千歳地区)で報道各社に公開された。

発射準備をする多連装ロケットシステムと地対艦ミサイル(26日、北海道大演習場で)
 北の守りを担う同隊最大規模の演習で、今年は22日にスタート。北海道内の演習場などで隊員約1万2000人、車両約3400台が参加し、9月4日まで行われる。

 この日は、敵が道沿岸部に上陸することを想定。地対艦誘導弾発射機と多連装ロケットシステムを起動させ、弾を発射するまでの工程を確認した。

ーー記事ここまで

現在は2022年の土星8月の29日の月曜日であります。もうそろそろ9月でありますね。

まずは北海道の北部方面軍が米軍の海兵隊なのかな、合同訓練を27日から行なっております。日米両方でです。

ジャベリンなどを使った実践練習、つまり海岸から誰かが上陸してくるこの場合、ロシアを仮想敵としているようですけれど、北海道だから。

しかし実はこれ中国だろうなという風に私はみます。正確に言えば両方に対応したものだとは思うんですけどね。

北海道というのはですねあのあなたに何度も言いますが、国後島と根室の場所です。

あなた地図出してそれを見て欲しいんですが、国後島からですね大砲バンバン撃つと根室の街に砲弾が届きまして、今1分間で百発だとか着弾します。1時間もすれば壊滅になるでしょう。

もし仮に戦争になったらということですが。上陸する前にそれらの砲弾で山ほど攻撃した後にロシア兵がやってくる。

だけどロシアはこれからのウクライナとの戦争で、今消耗戦になってますから、彼らがやってくるとすれば普通に考えれば後が中国と合同になってたり。

またですねこれからの戦争の流れ次第ではロシアお金ないので、中国に何らかの形でお金を借りる、または何らかの条件で北方領土を中国に販売するということも本当にある。

そうなった場合中国の人民解放軍が北海道の侵略を確実にするでしょう。これはロシアよりも確実にすると思っています。

以前いいましたが北京条約に関してこれを無効にせよという事をロシアの国力が弱まると絶対にこれ中国言ってくるので、ウラジオストックを失うくらいだったら、でも北方四島も失いたくないよね。

いろんな言い方あるけど一応中国はロシアが弱みを見せたら徹底的に奪いにくる。これは決定的だということを覚えといてほしいと思います。

そのことを受けてこれは北海道においての上陸阻止訓練というものをわざとやってみせるということ。
現場ではロシアの極東方面軍というのはあまりいい装備を持っていません。古臭い装備です。だからそんなに簡単にすぐ上陸して侵略するということはちょっと難しいとは思いますが。

ここに中国という要素が加わってくると話は別です。中国は今年の下半期から来年にかけて国内の不景気入りと言うか、ガタガタになるのも目に見えていますので、それらを外側にごまかす。

敵を作る。これを確実に行って行く。台湾と沖縄を含めるような色々な諸島に対しての攻撃と見ていますが。

台湾尖閣をやっている時に、日本の沖縄のどこかを攻撃している時にロシアが北海道を揺動のために同時に攻撃するだとか。

韓国が対馬や佐渡島を責攻めるだとか、そういうことまで本気で考えておかないといけない。というそんな時代に入っています。

だからこの訓練であるとかは、冗談ごとでも何でもないんだということ。これに関しては何かそれぞれの方が分かっておいて欲しいかなと。

ーー記事ここから  縄奥@Lgu0tPMgcy2fTbT

狂ってる!!!!!

https://pbs.twimg.com/media/FbShc0zVQAAkyGP?format=png&name=360x360

--PUBU03

@Lgu0tPMgcy2fTbT さん

取り戻さないとイロイロやる事がありますから

https://pbs.twimg.com/media/FbTBUzdaAAAqRdz?format=jpg&name=900x900

ーー記事ここまで

でねあの沖縄の選挙です。これ一応関連してます。9月の11日だったかと思いますが、昨日ぐらいの時点でデニー玉城という人物はすごいこと言いました。それは沖縄を取り戻すとまずいいました。そこまでならまだいいんでしょうけどどこから取り戻すのか。

彼はこれをですね日米から取り戻すとはっきり言いました。ということは独立するということです。

琉球独立論者です。そしてフランスの軍事情報部が数ヶ月前にこれ発表しておりましたが、沖縄の独立論者たち、沖縄の独立集団たちと言われているものに中国共産党が徹底的にお金と計画を渡しているということの暴露がなされています。フランスね。

確かコートダジュールだったかセーシェル諸島だったか。とりあえず南太平洋の所に植民地持ってまして、同じことを中国がしかけているんだっていう。

デニー玉城の日米から沖縄を取り戻すというこの言葉というのは、彼自身の脳の中から出てきているわけがない。

間違いなく誰かに言わされているでしょう。その誰かというのは分からんけれども少なくても現場の沖縄というのは、以前の明らかなる中国のスパイであった翁長知事。

これの跡継ぎと言われている形でデニー玉城が来てるわけですから。まあ中国のスパイ工作員が県知事をやってるわけです。これが動き出しているこういう言葉を出してるということはどういうことかといえば、台湾有事の時に沖縄が独立宣言を出すというような計画が同時に複数走ってると取らえなくてはいけません。

ということは今回の選挙で再選した場合においては四年間の任期の間に、台湾と日本の同時進行が侵略が行われて、その時にデニーが内部の中国人民解放軍の連中と結託してですね、沖縄から沖縄共和国だとか、琉球共和国ということの独立宣言に向けたようなシナリオこれが渡されていてですね、台湾日本に侵略してでガタガタやっている時に沖縄を日本国から切り離す。

ということをやったとします。そうなると問題なのは在日米軍なんですよ。沖縄にある基地なんですよ。これを封鎖するだとか動かせないだとか。そうした妨害工作を徹底的に仕掛ける可能性が高い。当然そうなるでしょう。

そうした計画があるんだということを図らずしもこのデニー玉城のこの発言で分かっちゃった。

と言うかそれを私たちは気づかないといけない。つまり沖縄県民じゃないけれども次の知事選でデニー玉城という人物を知事にしてはどう考えてもいけないということです。はっきりいうと沖縄の人々はこの状況どんなふうに考えてるのかなと思って。

例によってなんくるないさーとか。なんかそんな形でごまかしてんのかなと。 だけどもうそういうちょろいことを言ってる場合じゃないと思うんですけどね。はっきり言いますけどね。

ーー記事ここから rfi 828

第20回共産党大会を前に、古参の党員が共産党がすべてを主導することに反対する論文を発表する
no title

3人の退役軍人のうち1人は、「旧友だから」と公開書簡を出すことのリスクは承知していたが、公には出さなかったという。 旧知の仲だが、記事は公にしておらず、インターネット上でどのように広まったかはわからないという。

本日、中央通信社によると、党歴30年以上の共産党員3人、董宏儀、馬桂輝、田奇璋は、2017年党規約の総綱の最後の段落「党は党、政府、軍、人民、学界、東、西、北、南、中央のすべてのリーダー」の削除を提案する署名入り公開書簡を発表した。 文化大革命で混乱した社会の秩序を取り戻すために、故毛沢東が指示した言葉だというが、「現在、中国には健全な国家制度、政策、法規がある…、過去の引用をわざわざコピーして今日の実践の指針とすることはないだろうか」。

3人のベテラン党員は、「党はすべてをリードするが、公権力は静かに見えない」と指摘した。 武漢の疫病はあれほどの大混乱だったが、司法は感染症規制で役人の責任を追及しなかった。 党規約には、党がすべてを主導するというだけで、その強大な権力の行使に対応する責任が明記されていないという。 責任ある与党が、このような重要な文書にどうして重大なミスを犯したのだろうか。 役人の売り方、買い方ではないか?

それによると、共産党憲法第2章第6項はいかなる形の個人崇拝も禁止しているが、3人は広すぎると考えており、特に「党指導者の活動が党と人民の監督の下にあることを確保し、党と人民の利益を代表するすべての指導者の威信を維持する」という項は削除すべきだとしている。 過去に個人崇拝が党、国、人民に与えた深刻な被害を記憶し、すべての党員、幹部は個人崇拝と明確に線引きしなければならず、同じ過ちを繰り返す者がいれば、懲罰委員会が調査を開始し、党から除名し、公職を剥奪すべきだと、個人崇拝禁止を提唱したのだ。

また、3人は、法律を守るよう強い圧力を維持しなければ、個人崇拝のカルトが復活し、文化大革命の悲劇が繰り返される可能性がある、と訴えた。

報道はラジオ・フリー・アジア25の報道を引用して、董宏儀、馬桂冠、田奇璋は現在河北省邯鄲に住んでいるという。76歳の馬桂冠は北京出身で、大学卒業後、鉄道部門、邯鄲鉄鋼会社に勤め、1984年に党に入党した。

馬桂冠は、署名入りの公開状を公開することで起こりうるリスクは承知しているとし、3人は旧知の仲であるとしながらも、記事を公に発表しておらず、インターネット上でどのように広まったかは分からないと述べた。

馬桂冠は、党中央委員会が採用すべきと提案した変更が「中国の特色ある社会主義体制を破壊」するのではないかという一部からの質問に対して、「変更は普通で当たり前のことで、特別なことではなく、厳しい要求ではない」と平然とした態度を示した。

公開書簡には誰の名前も書かれていないが、報告書は、習近平が共産党総書記に就任してからの約10年間に、毛沢東の死後数十年にわたって共産党を特徴づけてきた集団指導モデルを徐々に弱め、自分だけの崇拝者を作ろうとしたと広く見られていることを指摘した。 例えば、昨年共産党が可決した第三次歴史決議では、習近平の名前は全文で22回と毛沢東の18回を上回り、中国の改革開放の最高責任者とされる鄧小平はわずか6回しか登場しない。 明報」でも、習近平は「党の核心」「軍の総司令官」という冠をつけたものの、それだけでは不十分だと報じている。 たとえ習近平が退任しても、彼が生きている限り、その影響力は比べるものがないだろう。

ーー記事ここまで

後はですねそれらの流れで中国の国内で今の全人代。これが決まって、おそらく3期目の就任習近平さんが決まるんですけど。

その前の段階で中国共産党が個人崇拝の動きをあまりにも強めるのはおかしいではないかという内部からの声が出たというこれらの報道。

こういうものが単独で出るわけはなく、そのような声を西側メディアに見せるために、ガス抜きのために習近平さんがやってんのか、または習近平さんを徹底的に失敗に追い込んで政権交代と言うか彼から辞任を引き出そうという共青団であるとか上海閥であるとか。

それが動いてるのか。僕ちょっとわからないですけれども大きな権力闘争が未だにやっぱり続いてるんだなということがよくわかるわけです。

何してこれ北戴河会議の後に起きたような動きですからね。個人崇拝はだめだみたいなそういうことの内部文書法リークと言うかそれは。

習近平主席の権力が強かった2019年の前の段階だったらこんな動きなんか絶対なかったはずなんですよ。

ところがやっぱりこれが少しずつ出てきているということは明らかに経済の、武漢ウイルス、武漢肺炎そうしたものにおける失敗。それらを上手にコントロールしている中国の中の勢力がいるんだと。こんな風に考えるべきじゃないかなと僕は見ます。

そうすると南人とか女神族だとかね。そういう風なことも思っちゃったりするんですが。これは外側の外国人の僕が勝手に言ってるだけであって、結局のところこういう勢力に所属している人がいたとしてもなんだろう、本当の意味で力なんか持ってないですから。

結局金と権力のどの辺まで近づいているか。そういう上層の人たちが反対運動するかどうかが全ててあって、庶民何て言うのはゴミ以下ですからね。俺もゴミだけど。


とりあえず今回の報道で一番の危険な部分はデニーの沖縄独立計画でしょう。 これ内乱罪ですよ。

さっきいいましたけど、日本台湾を同時侵略する時にやるってことだろうから。そのときに沖縄を独立させてしまっておけば、中国の相当の利益。

その観点で出されています。僕は中国韓国が同時に侵攻侵略してくるということはもう想定の中にあるんですが、まさかこのタイミングで沖縄の独立までやれると思っていると宣言しちゃうという。

このたまきとその背後の勢力この自信はどこから来るのか。色んな事考えます。

できるとかできるわけないとか。そこまで言わないけど。これ沖縄の人々含めて我々全ての日本人含めて油断してたらやられますよ、完全に。

ボクはそこまで見ます。なぜならば中国には後が無いからです。それぐらいに彼らの内部の経済は壊れてきている。これ今年の末ぐらいから隠せなくなるんじゃないですかね本当に。


今ロシア人たちが医薬品を求めて、ロシア人観光客がトルコの薬局で医薬品であるとか、あと日常生活品であるとか生理用品とかオムツとか色々あるでしょうこういうのをやまほど買い込んで本国に送ってる。

という動きが起きてます。これと同様のことがやっぱり日本で、武漢肺炎が流行った時にあったでしょう、中国人達が観光客を偽装して、薬だとか日用品を山ほど買い占めていったような。

あれがおそらく今年下半期以降続くと思います。観光客はいないので、在日中国人たちですね。

特に狙い目とか狙われるのは保存品の食料品や医薬品。そんなもんじゃないかなと思います。なぜならば全世界における食料不足というのはもはや確定した。

欧州地域における収穫の不作というものは、天候のはめちゃめちゃ、干ばつとか含めてね、これ確定的です。

となるとあのこのあたりで気づいて行動を変えていただかないと日本人やばいよね、っという。まあそういうこと言いたかったわけです。はいそんなわけですよろしく、ごきげんよう。

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1940年 カリフォルニア

tps://youtu.be/aq2Ig-p9WNs

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この人のチャンネルには過去の白黒画像をカラーに転換して1920年代あたりからのアメリカの各都市におけるそのままの姿がアップされている。

これを見て私たちは当時の米国というものが移民という概念に毒されていない、米国で生まれて米国で育った生粋の人々がその地域をその国をいかに 維持していくのか。

自分の生活を維持することでこれを維持していくのか。ということを潜在意識に抱え持ちながら日々を一生懸命に生きていたということがよく分かる構成になっている。

これらの動画の中には惰眠を貪り無理にものを食べず太ったぶよぶよとした人は一人もおらず、みんなコメツキバッタのように働きながら、しかしそれでも前を向いて生きていたであろうということがうかがわせるような精悍な顔つきをした男女ばかりが写っている。

国というものは志のない人々が外からたくさん入ってくることによって簡単に溶けて崩れて流れて消えてしまう。

そういうことを私はこれらの動画でありありと確認した。他の地域でも似たような概念の都市の風景は山ほどある。

私はそれを例えばイランのパーレビ国王時代におけるもっと前の解明的なイランの街並みであるとかの動画を見てこれをすごく思った。

宗教なるものを強く信じるのは勝手だ。がそれを人々に強制的に敷設してはならない。そういうこともあれらの動画で知った。あなたはイランという国が1940年代50年代どれだけが開いた素晴らしく近代的な国家であったのかということを知ろうともしていない。

があのままの状態で国家発展を続けていたら中東巨大大国になったであろう。

人間が人間を一定の設定コードの下に縛り付けてはならんのだ。 最適合理解というものはそれぞれの人々にとって違う。

しかしそれぞれの人々がそれぞれのその最適合理解というものを求める動きをやり続けるのなら、その社会というものは確実に良い方向になっていく。

この最適合理解というのはエゴの拡張のことではない。 本当の意味における自由の概念を知っている人がそれを行動として表すような社会。それの連続体の意味である。

私たちのすべては何となく行き過ぎている。そうしたことを改めなければならない。のだが少なくてもそれは既存の世界がこれから気づかないうちに溶けて流れていくようなその後で。数年。十数年後で初めて理解できることであろう。

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Japanese Funk and Soul 1970_1980

tps://www.youtube.com/watch?v=TEXZSzPpZqo


0:00〜阿川泰子「LA Night」
5:20〜MANNA「YELLOW MAGIC CARNIVAL」
8:22〜荒井由実「あなただけのもの」
12:19 〜吉田美奈子「UPTOWN」
16:50〜清野由美「YOU & I」
20:09〜大貫妙子「サマー・コネクション」
24:22〜阿川泰子「Meant To Be」
28:15〜大貫妙子「4:00 A.M.」
33:49〜AIKO「Time Machine」
36:52〜大貫妙子「海と少年」
39:50〜中原理恵「とぎれ とぎれて」
44:04〜桑名晴子「そして電話のベルは」
47:34〜笠井紀美子「バイブレイション」
51:23〜当山ひとみ「Sexy Robot」
55:22〜阿川泰子「NEW YORK AFTERNOON」

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日本のシティポップと言われている1970年代から1980年代に流行った国内の様々な歌。これが確かインドネシアの少女たちが中心になって tiktok で歌い出し、カバーをし、それが米国の中に飛び火して現地の人間にばかうけし、そして現実に売れているようだ。

しかしそれも長く続くとは思えない。しかし現状商売になっているようで、サブスクリプトなどから当時の70年代80年代の楽曲の権利を持っている方々に接触がある。これは本当のようだ。

それに便乗してユーチューバーと言われている方々が1970年代から1990年代の初めにかけて日本国内で徹底的に流行った、様々な文化、特に音楽関係における掘り起こしを行っている。

この動画はそれに類するものだ。日本の中のファンクと言われているものが一体どれだけの幅を持ったものかというのは少々疑問に思う。

がこの方の関連動画、そして似たような動画を見ると一応今がこの日本のバブルの前後における黄金期から出てきた文化が流行りの最先端のグループの中にとりあえずは入っているようである。

私はいう。あなたは全く信じないと思うが一応言っておく。日本は世界の共通用語になっていく。英語に準じるような公用語になっていく。

しかしそれは20年後から30年後以降の流れだとはいう。50年を超えると人間は音声を使った言語のやりとりと他にもう一つの手段をおそらく獲得していく。

だからこの言語と言われているものの概念そのものも考えを、 設定し直さなければならないと思っている。

がとにもかくにも20年から30年後においては日本語と言われているものが公用語に、国際共通語になっていくということ私はあなたに言っておく。

今のこうした日本の文化カルチャーからの、日本なる座標に対する関心の西洋人らへの、紅毛碧眼ら、そしてアジア人達に対して行われているような開拓スカウトとでも言える動きというのは、その時のための種まきだという説明を一方的にしておくのである。

偉そうなことを言ってる私はサブカルチャーを含める、カルチャーを含める文化には全くもって造詣がない馬鹿なので、これらの動画を見せられてもふーんという言葉しか出てこないのであった。

ーー記事ここまで TBS 827

中国の不動産不況が地方政府に大打撃 ついには財政破綻するところも

不動産の不況が続く中国。この状況が地方政府の財政にも深刻な影響を及ぼし、ついには財政破綻するところも出始めました。何が起きているのでしょうか?

中国の土地は国有制のため、地方政府がその土地の使用権を不動産開発企業に販売します。地方政府には使用権の販売収入が入る仕組みです。

丸紅中国 鈴木貴元経済調査チーム長
「地方政府にとっては土地(使用権)を売却して、不動産開発するのは街の開発につながる。不動産売却収入は金銭面でとても重要」

地方にとって重要な財源ですが、今年1月から7月までの収入は前の年の同じ時期に比べ、3割以上も減少しています。中にはすでに影響が出ている地方政府も。

東北部・黒竜江省、コウノトリの生息地としても知られる鶴崗市。市政府は去年12月、こんな告知を出しました。

鶴崗市政府の告知
「市政府職員公募計画の取り消しについて」

財政難で職員の採用を見送るというのです。鶴崗市は事実上、財政破綻した初めての都市とみられます。

鶴崗市はかつて炭鉱で栄えましたが、10年で人口がおよそ16%減少。不動産も「白菜のように安い」とやゆされるほど。過疎と不動産事業の衰退が破綻へとつながったのです。

専門家は負のスパイラルに陥ることも考えられるといいます。

丸紅中国 鈴木貴元経済調査チーム長
「新規事業を止めると、地方政府がやる入札に参加しない。そうすると、地方政府は土地(使用権)の売却収入を得られなくなるということはある」

今後、東北などの過疎地を中心に「最大で3割」の地方政府が財政破綻する可能性があるという予測もあり、中国経済を揺るがす事態ともなりかねない状況です。
ーー記事ここから

中国ではまともなマネー経済などに関する当たり前の知識、総合知識、人々の常識の中にある知識として、経済とはこういうものであり、こういう時にはこういうことをするものであり、こういうことはしてはならない。

といった一般の常識がやはり今でも明らかに西側世界の我々より劣っている。だからこのマネーに関するところに触るような人々。

それはほとんど例外なく中国共産党の開発部署と言われる場所に座っている方々だが、 そういう方がマネー経済に関しての本当の理解を持たないまま、自らのエゴの拡張のもとにそれらの采配、差配をしたらどうなるのか。

最終的には壊れる。そしてその壊れるということが今もう始まっており、それは不可逆であり、元に戻ることはない。 バブルが壊れるというのは早い話がそういうことだ。

中国での景気退潮効果に連れて、海外資本というものが物凄い勢いで逃げている。

そして中国政府というものはそれをもちろん見越していたので、ロシアから大量のゴールドを買っている。つまり何か起きてもそれらを中心とした鎖国経済、ブロック経済を構築するのだという決意だけは見られる。

しかしそれが実際に何かを成功に導く、彼らにとって都合のよい結末を引き込む、などということになるかどうかは今の時点では誰にもわからない。

分かっていることは中国は人民元をドルと偽装させて大量の通貨発行、流通を国内で展開した。

そのことで富国強兵を相当に先取りをした。がそれらの本当の代金請求が始まったということである。 因果応報は食い逃げを絶対に許さない。そして今は最後のステージの、本当に終幕に向けてのラストスパートなのだから、未来の分を食い逃げしたものは今ここできっちりと支払えという強い力が働いている。

私にはそのようにしか見えていない。少なくても分かっていることは過去においての中国の、これから世界全体を引っ張っていくのだという幻想が、中国人自身にとってもわかるように粉々に打ち砕かれていくということだ。

これは我々日本人がバブルの崩壊の時にきっちりと味わった感覚である。中国は我々日本よりもその100倍200倍とひどいことを行った。だから彼ら自身に降りかかるそれらの体験というのは私たち日本人が経験したものをはるかに超えるだろう。 そこで大きな取捨選択選別が実際に仕掛けられると私は見る。

ーー記事ここまで サンケイ 828

下落止まらぬ人民元相場 金融危機へ発展の恐れも

中国の通貨、人民元の対ドル相場下落が止まらない。直接の原因は外国の投資家の中国債券売りと資本逃避であり、金融危機を招きかねない。

グラフは昨年12月以降の外国投資家の中国債券保有残高のドル換算額と、人民元の対ドル相場の推移である。左側の目盛りで表示される中国債券は不動産開発企業などが発行する社債や地方政府債が大半を占める。多くは元建てである。右側の目盛りの人民元レートは下方が元安、上方が元高である。中国債券と元相場のトレンドは今年2月以降、同時並行して下がり続けている。6月の外国の中国債券保有残高は1月に比べ、約1200億ドル減った。背景は何か。

2月4日には習近平中国共産党総書記・国家主席とロシアのプーチン大統領が北京冬季五輪開幕時に会談し、両国間の限りなき協力関係樹立で合意した。同月24日にはロシア軍がウクライナ国境を越えて侵略戦争を開始し、米欧日は直ちに金融を中心とした対露制裁を発動した。米国は中国が対露支援するなら2次制裁を適用すると通告した。3月には米連邦準備制度理事会(FRB)が利上げに転じ、5、6、7月と大幅に追加利上げした。

ーー記事ここから

中国はバカではないので自国の通貨の暴落というもの海外の資本家の、特に欧米世界の資本家が自国から逃げていくということを理解している。

理解していないわけがない。だからロシアとウクライナの戦争が始まってから、正確に言えば G 7がロシアの金をゴールドを買わないと決めてから以降、西側各国が買っていたゴールド。

それを全部中国が買って国内の金保有高というものを猛烈な勢いでこれを増やしている。

つまり彼らはこれから鎖国ブロック経済、色々な言葉はあるだろうが、そうした状況に走っても構わないかのような準備をしている。

中国の経済担当者これはほとんどが共青団が行なっていることだが、それらの連中が習近平なきや 後の中国ということを明確に意識して動いている。私にはそのように見える。

つまり3期目の習近平主席というものは私は完全に決定したとみているが、その権力が確実に強固なものであるとは思えず、であるのなら権力変動の中でいつでも誰かに肩代わりをさせるという体制を 野望として秘めながら、 共青団や上海閥の野望として秘めながら準備を行い、その上で彼らが中国の舵取りをする。そうしたことを狙っているのが 今の段階でなんとなくうかがえる。

だから共青団の連中はこれらの海外の資本の逃亡というものを何らかの法律の整備によって止めるなどということはしない。

わざと一旦は中国を大きく破壊する。大不況にわざと陥れる。そしてそのことで習近平主席の責任追及といった形に全体を移動して、その上で彼に自ら辞任を発表させる。

中国の権力構造においてあの主席というシステムというのは誰かに辞めさせることはできない。本人が辞任を表明しないことにはどうにも変わらない。

だからそれに向けて経済の事を本当に分かっている共青団上海閥の連中は徹底的なサボタージュ、中国経済を追い込む。

本当は彼らでも何らかの手を打てるはずなのだが、それを一切行わず、中国経済を奈落の底に追い込む作戦を開始している。私にはこのように見えるのであった。

もう一つ言えば中国共産党の党員が幹部たちが、自らの資産を徹底的に海外に逃がしている。そういうことの形での外貨準備高の減少であるとか中国通貨の下落であるとか、様々な中国の強さというものが弱体化していく流れを呼び込んでいく。そういう風に私は全体を捉えている。

ーー記事ここまで CNN 825

天然ガス不足のドイツ、太陽光発電の設置が急増

ドイツ・ドルトムント(CNN Business) 天然ガス危機でエネルギー価格が記録的な水準となっている欧州で、人々は自宅や会社へのソーラーパネル設置に奔走している。 ドイツソーラー協会がCNN Businessに提供したデータによると、今年1~6月にドイツでは太陽光発電システムの設置が前年同期比22%増となった。

ここには住宅の屋根に設置する小規模なものから大規模な太陽光発電所まで、住宅用と商業用が含まれる。 再生可能エネルギー産業の企業にとって大きな販売ラッシュとなり、これによりサプライチェーン(供給網)に負荷がかかっている。 欧州最大の経済国であるドイツではエネルギー価格の高騰、優遇措置の導入、太陽光発電技術の浸透により、太陽光発電に対する需要はすでに高まっていた。しかしこのところ消費者はかつてなく高い光熱費と高温に直面し、来たる冬に暖房を利用し続けられるかどうかという不安も再燃している。

半年前のウクライナ侵攻以来、ロシアはドイツをはじめ欧州連合(EU)諸国へのガス供給量を大幅に減らしている。ロシアは先週、今月末にパイプライン「ノルドストリーム1」を予定外のメンテナンスで一時停止すると発表し、天然ガスのスポット価格は過去最高を更新した。 多くの家庭にとって最大の不安は、ロシアが今冬、天然ガスの供給を完全停止することだ。ドイツ政府はすでに危機管理計画を打ち出しており、そうなれば企業向けに配給制が導入される可能性もある。

ドイツソーラー協会のマネジングディレクター、ダーヴィト・ウェデポール氏は「ウクライナでの戦争がすぐ近くで起きているため、需要は大きくなる一方だ。人々はかなり気にしている」と述べた。 ドイツ当局はエネルギー危機に対応するため、消費者に節電を呼びかけている。一部の自治体ではすでに照明やシャワー、暖房といった基本的な需要を抑制している。

ソーラーパネルを扱うスマートフラワーの最高経営責任者(CEO)ジム・ゴードン氏は、地政学的な混乱もソーラー発電への切り替えを促進したと指摘する。同社はヒマワリの形をした太陽光発電装置を企業や大学、家庭に提供している。 「当社のビジネスが好調なのは、太陽光発電を後押しする要素が完璧なまでにそろっているからだ」とゴードン氏は語った。

「人々はエネルギーの安全保障を気にかけている。独裁者はガスパイプラインのバルブを開けたりエネルギー供給を止めたりできるが、太陽をコントロールすることは誰にもできない」とも述べた。 欧州の産業・エネルギー大手、シュナイダーエレクトリックによると、ドイツにおける同社の太陽光暖房システムに対する需要は今年に入ってから昨年の同時期と比べて「ほぼ2倍」になった。 クリーンエネルギー調達について企業に助言する同社サステナビリティー部門へのコンサルティングの依頼は「過去最多となった」という。

同様に、ドイツの太陽電池メーカーのゾンネンも「再生可能エネルギーで家庭の需要を賄いたいという要望が高まった」ため「注文が昨年の倍以上になった」とCEOのオリバー・コッホ氏は述べた。同社は需要に対応するために生産能力を継続的に拡大している。 しかし、このような好況に課題がないわけではない。業界は現在、深刻な人手不足に直面しているとシュナイダーエレクトリックは指摘する。電気技師の中には3~6カ月先まで予約が埋まっている人もいるという。

ーー記事ここから

今の欧州全体がロシアに向けて対抗措置をとっているかのような演出は10月を超えて11月に入ると一気にロシア融和、つまり停戦を促すような形で全体が進む。

特に欧州はそうだと見る。我々が考えている以上にヨーロッパの冬というのは寒く厳しい。このまま何の手も打たなければ国民の何割かは餓死者と投資者、これによって死ぬ。

今年の下半期から来年にかけては間違いなく食糧不足という事態がやってくる。 各国で干ばつそして今回の戦争騒ぎで燃料の高騰によって借り入れができない、または借り入れてもそれを上手に輸送できない全体の値段がとてつもなく上がってしまっている。様々な形で安価に大量の人々に食べ物が行き渡るということが相当困難になると私は見ている。

ロシアでは戦争が始まって以来おそらく国の命令なのだろうと思うが、ロシアの民間人たちが大量にトルコに観光として出かけ、そしてトルコの薬局を空にするほどに薬を山ほど買っている。

それは戦場に送るためのものもあるだろうし自分で保有する、または転売する、様々な目的があるだろう。

とにもかくにもトルコで薬がバカ売れをしてい。それプラスアルファ戦争状況で足りないような日用雑貨を含める何もかもが買い占められている。

これはトルコの経済にしてみればある意味ウハウハだという言い方はある。が戦争の状況が決してどちらの側にとってもロシアウクライナにとっても都合のよいものではないということをうかがわせる。

私は年内の停戦はありえないだろうなと見ている。が今年の冬が仮にものすごく寒波が予想されると言うのであれば、特にドイツから真っ先にロシアに対して接近して、何らかの条件の変更、色々な動きがあるだろうと見ている。

プーチン大統領はそんなことを100%理解しているので、この戦いを長期戦に消耗戦に持ち込めばおそらく自分たちが勝ちだと思っているだろう。

そうした思惑が今のモタモタとしたロシアとウクライナの戦いの中に表現されていると私は捉えているのだ。

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非合理的な状況が続く。 それはエゴの拡張実現化によってなされている。 しかし今の既存の人類にとって国家主権をめぐる常識という概念の全てを捨て去って、人種や言語の違いという概念を捨て去って、全く新しい何かからのスタートということが出来るかどうかというのを考えるとそれは無理だというのが見えるので、これは行くところまでいく。

つまり固有の旧来の概念を脳の中に彫り込んでしまった人々を消し去るという意味だ。 それらの人々は大体は例外なく跡継ぎに失敗している。 自らのその頑迷なる思想、意図を次の世代に受け継がせることを求めるが失敗した。

だから彼らの代が終われば新しい世代は旧い世代の意図に束縛されることのない人間の文明社会を構築する。 またそうしなければ済まない。 なぜならば、恐らくこれから大量の人が気づいたら死んでいなくなってしまっていたという状況の中に全ての人類が移動するからだ。 というかもう移動してしまっており、その中にわたしたちは立っている。

梅毒と淋病が凶悪化して、ものすごい速度で都市部を中心として拡散まんえんしているのは、基本的にはCOVIDのワクチンを投与してしまったことによる自らの免疫機能の低下からくるものだと捉えているが、これはわたしが勝手に言っているに過ぎない。 しかしそうだろうなあと思ってはいる。

人類の選別、取捨選択がとっくに始まっている。 その中でこれからの全く新しい世界に残るか残らないのかということのカギは「 当人の強い意志だ」 とわたしは決めている。

わたしが決めているという事であり、そうだ、という言い方はしない。 あなたは自由に考えて自らの言葉を採用するがいい。 だが旧来の何も起きなかった繰り返しをやっているに見せかけてのこの甚る世界の進行は、さらに不安定化していくのだろうなという予感だけがある。 というかそれは予感というよりも始まってしまっている現実を見ないようにしている態度、というだけでしかない。

世界はあなたがどう思おうが思うまいが、抵抗しようがしまいが、あなたの存在などを無視して勝手にどんどんと変わっていく。 それを理解するかしないか。 理解して行動を変えるか変えないか。 そうしたこと全般が測定されつつ観測されているのだという概念を投げつけておく。


  地球を追いかけろ


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