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2022・827土曜(令和四年)
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ーー記事ここから 毎日 826

誤算だった国葬への「逆風」 政府、世論恐れ弔意表明要請できず

 政府が26日に閣議決定した安倍晋三元首相の国葬の費用は2億4940万円となり、過去の首相経験者の葬儀での負担額を上回った。海外の要人も含め多くの参列者が見込まれることなどを挙げて国民の理解を得たい考えだが、国葬そのものへの反対論は根強く、内閣支持率の急落の一因ともなった。政府は弔旗掲揚などを求める閣議了解は見送るなど世論の動向に神経をとがらせている。

 ◇保守支持層へのアピールにも暗雲

 「国民に対して喪に服することや政治的評価を求めるものではないことをしっかり説明していく」。松野博一官房長官は26日の記者会見でこう強調した。

 1967年の吉田茂元首相の国葬では省庁の弔旗掲揚や黙とうなどの弔意表明のあり方について、閣議了解したが、安倍氏の国葬について松野氏は「国として閣議了解は行わない」と明言。自治体や教育委員会など地方機関に対する弔意表明の協力要請も「行う予定はない」と説明した。国民の間にある反対論に配慮し「抑制的」な対応に終始した。

ーー記事ここまで

現場は2022年の8月27日のですね土曜日であります。毎日新聞が国葬反対における記事を出していました。

国民の大多数が反対しているんだそうです。しかしチェンジオーグというところのです、なんかアンケート。そういうところのサイトがあるんですけれども、ここで昨日ぐらいまで集まった数字が1万2000人にみたないぐらいです。

そしてそれというのは全人口における0.09%でしかありません。0.09%のものをまるで全人口の90%ぐらいの人々が反対しているのだという形で毎日新聞を含む朝日毎日なども徹底的にこれを報道し、何とかして国葬をやめさせようと必死になっていました。この背景はどこにあるのか。

中国にとって非常に不利なことだということが分かるわけです。となるとこの毎日朝日東京などを含める左側、極左新聞社というのは中国と大きな繋がりを持っておりますから、そこから広告であるとか、サイドビジネスとか。

不動産、観光、通信販売、いろいろありますけれども、全部中国の関係者のお得意です。お金をいっぱいもらっているでしょう。そうしたつながりがありますから徹底的にこの国葬の妨害をする。

言葉の力だけで停止に追い込みたい。我々はこれと同じ図式を過去に経験しております。思い出さないですか、東京五輪です。

東京五輪、東京オリンピックに関して朝日新聞が徹底的にこれ、中止するべきだ中止するべきだっていってました。

これは明らかに中韓がいると思います。どう考えたってそして中国が動く前の段階、韓国が1年前2年前ぐらいの段階でボイコットがどうだとか。

韓国なんか来なくたっていいんだけど。あとはですね日本で率先して武漢肺炎が流行ってるだとか。

散々な嘘を国家国民全て分けへだてなく、仕掛けてきたでしょう。こういうことを思い出さなくてはいけない。

彼らは正直な気持ちがない人達なんだろうなと思います。人の不幸ですね、本気で喜ぶというか、そのような状況でなければ自らの精神と言うか存在と言うか、そんなものを確立、確認できないのだろうなと思います。

しかしなぜそのような未熟な劣った存在に我々、先を行く日本人が合わせなければいけないのか。この事をわたくしたち、あなたはですね、徹底的に深く問い詰めなくてはいけない。

その状況下において私はいつも冷酷な言葉、冷酷な概念を獲得してくださいということ言うんだが、これを持たれてしまうと恐らく情緒感傷同情であるとかのシステムによって日本人全体をコントロールするようなその仕組みが壊れてしまう。

だから韓国の連中というのは必死になってこれをレイシスト、人種差別と言った言葉で引き留めようとします。

しかしそれがあまりにも、もう最近あからさまなので、いい加減やめてくださいよ、あなた達は。

こちらの言葉が日本人の潜在意識の中で大きくなってきた。私はそのように考えています。

安倍首相の国葬に関してはおそらく西側の首脳を含める意向もあっただろうし、国葬という形にしてたくさんの費用を予算を降ろさなければ、各国の首脳、重要人物に対するガード、警護もできないと思います。

僕は安倍首相は基本的に暗殺されたとみています。あなたはとっくにそれらの検証動画画像サイトいっぱい見たと思いますけれども、私は昨日教えていただいた。

明らかに一人の SP と思われる人がおかしな活動行動をしていた。狙撃を受ける前にあらかじめ望遠鏡か何かでビルの屋上を見ていた。

で、バン!という音とともにその SP とを称する人間はです、地面に伏せて、そしてほふく前進の形で安倍首相から離れていったんですね。

普通だったら安倍首相を押し倒して体をかばうとかしなくちゃいけない。でも離れていった。この人はあらかじめ暗殺されてること知っていたんじゃないかと思う。

そのようにしか思えないわけです。大きな力が働いてるでしょう。自民党の中、公明党の中でもこれらの安倍首相暗殺に対して知らされていた、協力した。

こんな人が必ずいた。と僕は今思っておりまして、今は何もかも隠せない状況でおりますから、そんなに長く待たないでこれらの真実というものが明らかになると思っております。

いずれにせよこの国等に関しては私はどうやってもやるべきです。なぜならば国葬にしなければある意味テロに屈したという表現になります。

ーー記事ここから change org 安倍元首相の国葬に反対し計画の撤回を求めます

宛先:内閣総理大臣 岸田文雄

112,420 人が賛同しました。

人口推計(令和4年(2022年)3月確定値、令和4年(2022年)8月概算値) (2022年8月22日公表)
tps://www.stat.go.jp/data/jinsui/new.html
<総人口> 1億2478万人

アンケート回答者 0.09%

独りで何人でも偽装可能 外国人でも投票可能

ーー記事ここまで

左側において国葬は大反対だとか何か色々なキャラクター出てましたでしょう。ところが昨今、統一教会におけるいろんな人が繋がってるだとかどうとかそれらの情報をまとめたサイトとかそれ見ると、国葬に反対だと言っている人たちがこの統一教会から、いっぱい過去に仕事をもらっていた。

だとかアンテナ広告とやっていた、とか全部ばれちゃってんので。明かされてるので。自分のしがらみ思惑のもとに国葬が反対反対と言っていたということは分かります。

メディアというのは作っているのが10人ぐらいで、見てる人が何百万人です。なぜそんな10人ぐらいの人間の言うこと聞かなくちゃいけないのか。

変わらなければならないのはこの10人だ。行動を変えるのはこの10人なのだ。なぜ1億2000万人がこんな連中に頭を下げなくてはいけないのだ。

ということを私はバカなんで、いつもこんな暴力的に聞こえるな言葉しか出さないけれども、あなたに問いかけるのです。あなたは、私は従いすぎていた。

あなたは、私は、家畜ではないのだ。あなたは私は奴隷ではないのです。

そういうことを含めて世界との関わりを再び見直してほしいと、私は本当にこれは本当にこれ強く願っております。よろしくごきげんよう。

ーー記事ここから ガラパイア 78

中国で共産党員の忠誠心を判定するAIを開発。表情や脳波から「思想教育」の程度を読み取る

 AIを利用した監視が進む中国で、共産党への忠誠心を判定するAI(人工知能)システムが開発されというニュースが伝えられた。

 中国共産党は中華人民共和国を統治している執政政党だ。

 AIは合肥総合国家科学センターで開発されたもので、対象者の表情や脳波から共産党の「思想教育」がどの程度浸透しているのか判断するのだという。

中国共産党の思想・政治教育への染まり具合を判定

 タイムズ北京支局のディディ・タン氏によると、情報の出所は7月1日にネットで公開された、ある記事だというが、すぐに削除されたらしい。

 その記事によると、「共産党員が思想・政治教育がどの程度浸透しているのか判定できる。また、思想・政治教育についてのデータをもたらし、改善や拡充を図ることもできる」と解説されていたという。

 このAIの目的は、「共産党に感謝し、党の話に耳を傾け、党に従う」という「共産党員の自信と決意」を深めさせることだそうだ。

 中国共産党は1921年に結成され、1949年政権を樹立した。党員数は8944万7000人(2016年現在)。5年に1度開催される全国代表大会(党大会)がもっとも権威があり省代表と、国務院、人民解放軍などの国家機関や大衆団体などの党代表、計2000~3000人によって構成される。

 合肥総合国家科学センターは、43名の共産党員(開発チームのメンバーでもある)に、AIを試すよう推奨していたという。

 既に削除されてしまったその映像には、画面の前に座り、共産党の政策や業績について読む研究者の姿が映っていたという。このとき、監視カメラで表情が観察されていたと推測されている。

 だが、この間脳波までがスキャンされていたのか、あるいは中国国内に数百万人いる共産党員全員をどうやって監視するつもりなのかなど、詳しいことは不明だ。

人民の監視を強める中国

 なお中国では、脳波スキャンによる監視の前例がすでにある。2018年、サウスチャイナ・モーニング・ポスト誌は、杭州市にある工場で作業員を監視する脳スキャン技術について報じている。

 それはヘルメットで感情を読み取り、うつ・不安・怒りといった感情をAIが検出するというシステムだった。

 中国共産党は、党への忠誠心を高めるために思想・政治教育が不可欠とみなしているらしく、すでに「学習強国」という党員向けの教化アプリも存在する。

 学習強国は、ポイントを利用した教化促進システムを採用しており、習近平の感動的な名台詞や演説などの映像を視聴したり、共産党の英雄についてのクイズに回答したりすると、ポイントが貯まる。ポイントは、お菓子やタブレットといったギフトと交換できるので、さらに学習したくなるという仕掛けだ。

 さらに中国政府は、顔認証技術を使った防犯カメラ、スマホから個人情報を入手できるアプリ、信用できない住人を割り出す社会評価システムなど、ハイテクを使った監視システムの導入も進めている。

 また最近、97%以上の精度で犯罪を告発する「AI検察官」も発表されている。

 2015年から2020年にかけて起きた1万7000件の事例で訓練されたこのAIシステムは、上海で一般的な8つの犯罪(挑発、カード詐欺、賭博、危険運転、盗難、詐欺、傷害、公務執行妨害)を特定し、告発することができるという。

ーー記事ここまで

私が中国共産党中国になるもの、儒教圏域になるものにエホバ、特にエルランティなるものを見るのは、この突き詰め方。

つまり非人道的に見えようがどうであろうが、自分の欲求エゴの拡大としてどこまでやればどうなるのか知りたいというある意味邪悪な好奇心を満たすために、大多数の人間を実験動物として使うことに何のためらいもない。

といったそういう堂々とした行動が私をしてこの儒教圏域を奪い取るものたちエルランティたちの牙城本丸地域として見させるのである。

だから朝鮮半島におけるさらにこじれてしまったような人々。これは自分自分の方が中国よりも上だという概念を潜在意識に勝手に書き込んでしまっているように私には見えるので。かつてエルランティの下にいたナンバー2、L カクタスだったか。忘れてしまったがそれなのだろうと見ている。

これらに関わるような現実の世界の宗教勢力と言うか精神世界と言うか、それらの代表的なものは実に分裂病気室のような個人、及び組織体の形になっており、それはエルカクタス、エルカンターレ などといった二重性とでも言えるものがそのまま表れているのだろうと私は捉えてしまう。

現実的なことを言えば、中国共産党というのは精神のレベルにおいてまで人間を支配コントロールしたいと本気で願っている。

そのことで共産党以外のすべての国民を奴隷として使い回す。そうした国家構造に本当にしたいのだということが分かる。

だから彼らというものをこの地球人類における旗振り役に設置してしまうと、中国人の夢とやらを実現させてしまうと、人類のすべては終わるということがわからないだろうか。

それでもわからないような人は、私の文章を読む意味がないのでどこかもっと面白おかしいところに移動してください。

私もそのような理解度のなさすぎる人に言っても仕方がないと思っている。もうおためごかしだとか やっている場合ではないのだ、そんな時間はないのだ本当に。

彼らが一般大衆に向けて説明しているような歴史書も読めばあなたは驚くだろう。本当に全部嘘でできている。中国人がいかに勇猛果敢で屈辱を舐めてきたのかという何もかもが嘘の言葉で。

私は驚いた。その嘘の概念をもって彼らはウラジオストックなどをこれから全てよこせとやるのだ。私は今回のウクライナ戦争でロシアが相当に力が弱ってしまえば、かつて過去に結んだ北京条約を無効にせよと必ず中国がいいだすとみている。

しかしそうなったらロシアは黙っていないとも見るので、果たしてそこまでの度胸が中国にあるのかなと思って全体を見据えている。

問題は中国の国民の民度がレベルが低すぎるので、本当の歴史というものを知ろうという気持ちが全くない。

自分にとってだけ都合のいいような物語しか採用しない。彼らの世界構造線に合わせていると中国の国内統治も間違いなくうまくいかない。

人類全体に対して合わせられない。統合できない、食い違い、齟齬。これが明らかに大きくなる一方だ。そういうものを徐々に改善など本当に出来るのだろうか。これは私の中に現実問題としてそびえ立っている。

変わろうとしない人というのは基本的には理解しようとしない、とこの言い方もあるのであり、その判定からすれば中国人というのは大筋では悪い人たちだなと私は思う。

あれだけ都市部で本を読んだりたくさんの情報を取得しているくせに、自分自身を冷酷に外側から見つめ直すことは全て拒否しているのが中国人だ。

都合のいい情報だけを山ほど自分の心の中に入れ込んで、それだけが真実だと言っている。その真実の中には三角形の支配構造。頂点のキャップストーンに中国人がいて、それ以外が全て下の方にある、というこの世界構造しかない。

そんなものと我々は向き合っているのだ。 あなたは中国になるものもう少し 油断しない形で、騙されない形で、奪われない形で認識するということやって頂けたら良いのだがな、というのを私は言うのだ。

ーー記事ここから 日刊ゲンダイ 827

四十九日に本音ポロリ? 加計問題で火中の栗拾った林外相が漏らした「安倍批判」の波紋

銃撃事件で横死した安倍元首相をめぐり、因縁の仲である林外相の発言が永田町で物議を醸している。

「安倍さんの四十九日だった25日、林さんは清和会(安倍派)の衛藤征士郎衆院議員が開いた朝食会に出席。その席で安倍政権を振り返り、〈モリカケ、桜を見る会、統一教会など、いろいろな問題を起こしてくれた〉〈特に文科相時代は加計問題が大変でした〉などと発言したというのです。〈四十九日なのにあんまりだ〉と、波紋を広げています」(自民党関係者)

加計問題で文科省が大揺れだった2017年、林外相は門外漢だったにもかかわらず文科相に就任。当時、獣医学部新設をめぐり、「総理のご意向」と書かれた文書が省内から再調査で見つかるなど、文科省の信頼は地に落ちていた。事態収拾できなかった清和会の松野文科相の後任として、火中の栗を拾わされたのが宏池会(岸田派)の林外相だった。

地元山口で対立する林外相を据えたのは、安倍元首相の「嫌がらせ」だったともいわれている。

「林家と安倍家の因縁は3代前までさかのぼる。安倍さんの地盤だった衆院山口4区内の下関市は、中選挙区時代から林家のお膝元。本家本元は林家といわれ、支援者も巻き込んで両家はバチバチです。土建屋からタクシー会社、散髪屋に至るまで林系と安倍系に分かれ、にらみ合っています。林さんはついホンネを漏らしてしまったんじゃないか」(地元政界関係者)

林事務所に事実関係などを問い合わせると、朝食会への出席は認めたものの、「ご指摘のような趣旨の発言はしておりません」と否定した。(以下略

ーー記事ここまで

日刊ゲンダイはスプートニクなどと同じでとにもかくにもアクセスが増えれば良い。売れれば良いという考え方から、突飛な考え、尖った考え、記事、そうしたものを先鋭的に選んで発信する媒体だ。

もちろんその中には彼らの大きなスポンサーである中国韓国なども思惑も入っているであろう。

そこから考えた時に林芳正という人物は確かに相当の問題のある、ひょっとしたら売国奴かもしれない危険な人物だろう。

かもしれないがしかし、今の段階で全てをわかったかのような形で日刊ゲンダイが断を下す、下せるような何かを彼らが持っているとは思えない。

つまりこれは結果として日本国内における分断工作を中韓の依頼のもとに仕掛けた。私はこのように取る。

中国韓国というのは日本から出ているツイッターを含める SNS の中のビッグデータを本当にリアルタイムで解析している。

その中で飛び交っている言葉で日本分断であるとか揺さぶるであるとかにつなげることのできるような言葉、キーワード、そうしたものを順次拾い上げて、それをこうした日刊ゲンダイなどの工作機関に記事を書かせる。

すべてはこの構造になっている。このメタデータビッグデータを操っているこの概念を持てば逆の意味で言えば、日本の中の SNS 空間で我々日本人が、それは AI ではなく本当の書き込みの形で日本人が、中韓はこの世界から去って行け、北朝鮮も去って行けとやる。

正確に言えば儒教圏域における支配を旨とするような人々は去って行け、消えて行け。とでも言えるような考え方をずっとずっと発信し続けていると、彼らはそのやり方を変えざるを得ない。

彼らは自分自身で動くようなものは何も持っていない。何かが起きればそれに対処するだけのシステムだ。

それだけの存在だ。何も生み出せないというのはそれしかできないのだ。我々は生み出す側に立っていなくてはいけない。

そしてこの林芳正という人物にせよ、これから徹底的な日本解体、つまり林一族にとって利益があるような私物化計画をばれない形で仕掛けると私は見ているので、彼および彼の一族眷属たちの悪逆なる動きを今の段階で見抜き、それを粉砕、破壊、清算抹消しなければならないのだと私は勇ましいことばかり言うのである。

ーー記事ここから 時事通信社 827

ソロモン諸島、米巡視船の入港拒否

【AFP=時事】南太平洋の島国ソロモン諸島が、米沿岸警備隊の巡視船「オリバー・ヘンリー(USCGC Oliver Henry)」の寄港を拒否していたことが分かった。ソロモン諸島は安全保障協定を締結するなど中国との関係強化を図っており、米国との関係悪化が改めて浮き彫りになった。 【写真】ソロモン諸島で自衛官襲われる ガダルカナル島慰霊式に出席中  米沿岸警備隊が26日に明らかにしたところによると、同船は給油や補給のため、従来通り首都ホニアラに寄港予定だったが、ソロモン諸島が要請に応じなかった。  米国務省はソロモン諸島政府に連絡を取り、「今後は米船舶にあらゆる許可が与えられるはずだ」としている。  沿岸警備隊は、寄港を拒否された日時を明らかにしていないが、パプアニューギニアに入港する同船の8月14日付の写真を公開した。

ーー記事ここまで

ソロモン諸島における大統領が徹底的に中国にお金をもらっているのであろう。中国から命令を下されてそのままの行動をしている。

南洋海域において米国と手を切るということが地政学的には圧倒的に不利だとわかっているにも関わらず、目の前の金には負ける。

しかしこれを都合のいい言葉で言えば、中国と組む事によって、中国はキャッシュとしてソロモンの中にたくさんの施設を建ててくれるのだから、今この瞬間の幸せを得るために中国と組むことに何が悪いのだ。

と言った言葉も当然出てくる。我々はその言葉に対する対抗概念を彼らに投げ与えなくてはいけない。最後の最後に取られてしまったらすべておしまいなのだということの意味を。

これらの南洋諸島における人々は本当の意味における自由、本当の意味における独裁のどちらも知らないようだ。

未熟である。私はそのように大きく判定するので、簡単にその時その時の見返り、金、パワーなどに転ぶのであろうと捉える、

しかしこのソロモンでの二回目の住民暴動発生が近づいている。ソロモンの域内から市民たちの不満が英語圏の方で何か情報が出ている。

小競り合いが起きているようだ。 再びの中国人街に対しての騒動が起きる可能性がある。

しかし中国はもうそれを見越しているので国内統治の人員及び人民解放軍をどうやら秘密裏にソロモンにも入れ込んでしまっている。 問題が大きくなる時は一気にだが、その前哨戦と言われているものが発生するかもしれない。近いうちに。

ーー記事ここから 時事通信社 825

タリバン、臓器売買防止へ対策 経済危機で社会問題化 アフガン

 【ニューデリー時事】アフガニスタンのイスラム主義組織タリバン暫定政権のエバド保健相は24日、横行する臓器売買を防ぐための対策を講じると表明した。  タリバンが政権を奪取した昨年8月以降、経済が急速に悪化。生活費を得るため、自身の腎臓などを売る人が急増していることが背景にある。  保健相は、首都カブールで開いた記者会見で「経済的な問題から人々が臓器を売るのをやめさせる。前政権はこの問題に対処しなかった」と強調した。ただ、対策の具体的な中身は不明だ。  地元メディアなどによると、アフガンには以前から臓器売買の闇市場が存在している。売買の増加に伴い、この1年間は販売価格が下落傾向にあり、腎臓が一つ当たり1500ドル(約20万円)で取引されているという。街中には「腎臓を売ります」と書かれた張り紙も散見される。 

ーー記事ここまで

アフガニスタンにおけるタリバンには統治能力がない。カブールの近辺だけを守っているふりをしている。

がパンジシール渓谷を含めるような周辺の地域においてはやはり実行支配ができていないということが確認されている。

だから本来の意味のアフガニスタンの中での支配者とは言い難い。つまりここ数年のうちにパンジシール渓谷を中心とした勢力からの反撃を受けるか、又はこれらの中心としたさらなる独立、切り取りなどの動きが起きるか。

いずれにせよアフガニスタンの安定した状態がこれ以上長く続くとは思えない。そんな不安な状況が実は水面下で進んでいる。

しかし世界の人々はアフガニスタンに何の価値を見出していない。正確に言えば そこからの地下資源などを目当てとした中国が入り込んでいることは事実であり、彼らはアフガニスタンを経由した一帯一路のルートを構築したいからということで、深入りしすぎているのも事実だが、果たして彼ら中国の思惑の通りに動くかどうかは疑問だ。

タリバンと言われている連中が彼らの政策を見れば分かるように、非人道的である。つまり中国人の目からしてもあまりにも未開人で土人的であるということが明らかなので、どこかの時点で 別れて行かざるを得なくなる。

そのような時期が来ると私は見る。 中国にせよこのタリバンと言われている勢力にせよ、自分は変わらず相手に変われという傾向の集団だから、 お互いうまくいくわけがないのだ。

そしてこのアフガニスタンの中での臓器売買の動き。こんなものが急に出てくるわけがない。以前からあったことだろう。

そしてそれを誰が仲介していたのか。中国以外に誰かいるのか。私はこれをはっきりという。つまり中国の中のマフィアが、黒社会がどんどんとアフガニスタンの中に入り込んで入っているのだろうなということがうかがわせる記事だ。

麻薬も人身売買も臓器売買も盗品も、そして核兵器核物質に関わるようなもの、兵器。

何もかもが中国に流れていくだろう。このアフガニスタンという地域を経由して。そういうことが世界各地で広がって行く可能性が出てきた。 既存の社会が壊れつつある。既存の政治体制が持たなくなりつつあるからである。

ーー記事ここから CNN 826

韓国、自国の持つ出生率の世界最低記録を更新
8/26(金) 17:30配信 CNN.co.jp

韓国・ソウル(CNN) 韓国が自国の持つ出生率の世界最低記録を更新した。公式の数値が24日に発表された。数年に渡る出生率の低下傾向になお歯止めがかからない状況が示された形だ。

韓国では女性1人が一生の間に平均で何人の子どもを産むかを表す出生率が2021年は0.81と、前年より0.03低下した。政府の運営する統計機関が明らかにした。

同年の米国と日本の出生率はそれぞれ1.6と1.3だった。出生率が世界最高水準なのはアフリカ諸国の一部で5~6となっている。

安定した人口を維持するために必要な出生率は2.1。これを上回ると、人口が増加傾向にあることを意味する。

韓国の出生率は15年以降下がり続け、20年には初めて死者数が出生数を上回った。

出生率の低下に加え、韓国では子どもを産む女性の年齢が上がってもいる。前出の統計機関によれば21年に出産した女性の平均年齢は33.4歳と、前年より0.2歳高くなった。

一方では、国民の高齢化も進んでいる。このまま行けば現役世代の数が足りず、増加する高齢人口を納税や介護職などで支えきれなくなると専門家は危惧する。

昨年11月の時点で、韓国の人口に占める65歳以上の割合は16.8%だったのに対し、14歳以下は11.8%にとどまった。

韓国と日本の出生率の低下には共通の背景がある。要求の厳しい労働文化に上がらない賃金、生活費や住宅費の高騰などだ。

多くの韓国女性は仕事上のキャリアが第一で、デートに出かける時間もお金も心の余裕もないと語る。労働市場は極めて競争が激しく、ジェンダーの不平等に直面することも多いという。

韓国政府は近年、両親がそろって育児休暇を取得できるようにするなど、複数の施策を講じて出生率低下に対処しようとしている。

ーー記事ここまで

私は儒教圏域におけるこの人口減少という動きを様々な言葉で言っている。

韓国に関しては、中国もそうなのだが内部に充満した放射性物質、中国の場合は核実験、そして韓国の場合は原子力発電所から今も漏れている核物質の環境への拡散。

そして韓国がソウル五輪のあたりからずっと仕掛けているとされる核兵器開発。これにおける漏洩。

こうしたものが福島よりもはるかに高い放射線において、特にソウル市内、その周辺を中心とした韓国の人口密集地域に浴びせられ続けておる。

韓国人連中の卵子と精子を破壊しているということの事実。このこと韓国政府は絶対に認めないがゆえに、 共働きがどうであるとか云々と理由づけをしていると私は捉えている。

もちろんこの共働き、女性の高収入高学歴化、そうしたものをもちろん関係はしているが、それでも結婚して真面目に子作りに取り組んでいる韓国人中国人などのその子供の数が一向に増えないということに対しての根本的な理由を説明してくれる人がいない。

私はこれは 人間という種族に対する不妊治療、または絶滅作戦とでも言えるものを自分で行ってしまっている結果だと見ている。

あなたは 害虫駆除におけるオスないしメスに中性子線を当てて、そして精子または卵子を破壊して、交尾を行ってもそこから出てくる卵は子供が生まれない、孵化しないといった概念の記事を読んだことがあるか。

これと全く同じ事が人間にも起きている。私はそう捉える。

人間も同じ生物だ。ハエや他の昆虫で成功していることが、ネズミで成功していることが、人間に成功しないわけがない。だから同じことが起きている。

なので私はその概念としてウラン石炭を燃やした後の、環境中にずっとたまり続けるごく微細な量の放射線や、 ユーラシア大陸独特の鉱石、石灰岩など砂利などを中心としたものから普通に出ている放射線、自然放射線と言うが、それらの数字が日本で使われる建築基準などはるかに無視した高いものであり、その建材を使って造られている都市。

摩天楼のようなビルばかりニョキニョキと立っている中国はすごいな、とこのような記事認識ばかり見せられているが、その街の全体から出ている本当に弱い線量ではあるが放射線というものの概念。

このことの理解がない。というよりもこんなことはあなたは初めて聞いたはずだ。

私は特定の都市部において、またはすべての都市部において、 あれら内部に住んでいる人間というのは、放射性物質と実験動物を入れている牢獄、その状況と全く同じものと捉えている。

だから10年20年30年のレベルで人口が減っていく、子供が生まれない、奇形児が増える、精神障害児が増える、といったことが確実に起きるだろうと見ていたが、案の定そうなっている。

そしてこの傾向はこれから増えていくことはあっても減ることはない。 一旦劣化した遺伝子というものはある程度の数を超えてしまうと自己修復機能というものが間に合わなくなる。人間が劣化する一方になる。

その一番顕著な例は何かと言えば子供が生まれなくなっていくということだ。多様性がなくなり子供が生まれなくなっていく。遺伝子における 活発さ。 そうしたものが失われてしまっているからだ。

中国人韓国人というものは率先して消えていく。人の口が消えていく。

それは人口減少だとか数字の増減という表現では間に合わない動きであり、まさに消滅していく。

朝起きたら人々が目覚めない。そうした事例がこれから更に増える。これは日本でももう発生しているようだ。

が中国韓国でもどうせ同じことが起きているだろう。なぜならばなんだかんだ言って彼らと私たちは同じ人間だからだ。

そして同じ極東アジアという大体は似通った遺伝配列を持っているから。 日本で起きてることは必ずアジアでおきる。

そしてそれは時間差をおいて全ての黒人や白人などを含める様々な領域で起きる。 今この瞬間人口動態において 出生率が2.1以下の国というのは基本的には全てその人口が減るということだ。

アフリカはなんと5.0を超えているらしい。今の段階で。私はこの動きを始まりの地のアフリカ。終わりの地の日本という意味の言葉を当てはめてみている。

しかしこの終わりの家というのはネガティブにばかり捉えて頂きたくない。既存の文明が終わるという意味なのである。

そしてこれの儒教圏域における妬み嫉み僻みやっかみ。そういう成分がおそらく相当濃い比率でそのようにパラメータを組んでしまった人々がこの地球上から消えるということはどういう意味なのか。

20年後の世界においては意地悪な人はみんな消えているという情報があった。

支配する者も支配されるものも両方が消えているとあった。そのどちらもが大好きなのがこの儒教圏域だ。私はそのように大胆に捉えている。

あなたの意見はどうでも良い。私がそう捉えている。 全ての人間の中にある思い心の形ではあるが、特にこの儒教圏域と言われているものの中にそれは色濃く刻み込まれている。

わざとそうされた。そしてそれを喜んで受け入れた人々、魂。このように見ている。

これらの人々が地球上から離れるというのはどういうことか。それは、それこそ、その時からこそ地球人類が人間が全く新しい文明をそこから始めるのだという言葉を強く裏打ちするような現象。

とあなたはどうしても気づかなくてはいけない。この概念を聞いたからレイシスト、ネトウヨというそうした言葉を発射するようなあちら側の人々。

そしてそれを受けて勝手に自分自身を意気消沈させ、テンションを下げ、自分のエネルギーを相手に差し出し、その上で自分自身を苦しめるという愚か者。

こういうものも発生する。そうした敗北主義者は私の言葉を聞かないでほしいし読まないでいただきたい。

私は敗北主義者の段階であっても、そこから立ち直ろうとするのであれば、変わろうとするのであれば相手にするが、全くそこから動こうとせず、なおかつその座標のままで、他の人の足を引っ張り引き寄せる。

他の人の足にしがみつこうとする。それらのものには相手をする時間がない。余裕もないし、エネルギーもない。

私は大きく変わらなくてはいけない。しかしそれはあなたも同じなのだ。そして日本人はまず大きく変わらなくてはいけない。そして我々が大きく変わる。変わっていく。

その途中過程を見ながら世界の全ての人々が変わっていくのだ。我々が変わらなければ人類というものは変わらないのである。

何となく言っているのではなく本当なのだ、これは。 そういうことを含めて世界なるもの違った見方を含めて色々と見直して頂きたい。

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米国株が1000ドル以上下がった。 暴落だ。 しかし景気を犠牲にしてもここでインフレをやっつけておかなければ本当にジンバブエになってしまうという相当の危機感が米国のまともな金融関係者にはあった、とみるべきだろう。

そして今の暴落の傾向は世界恐慌の時と同じような流れだとも言われる。 これはまだ未確定だ。

世界のカタチは思った以上に早く壊れるのかもしれない。 大暴落になったら戦争というものをやれるだけの余裕はなく、それぞれの地域はブロック経済の強化ということになるイメージ。

中国がロシアからゴールドを相当に買っている。 48倍以上買ったとされる。 たてこもるイメージが見える。 世界は誰の思惑の通りにも進んでいないような、そんな激流に入ったかなと私は言う。


  エゴの激流


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終了
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