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2022・822月曜(令和四年)
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ーー記事ここから 読売新聞オンライン 821

預金引き出そうと「北京銀行」に行列できる騒ぎ…市当局の新規制が発端か

【北京】中国北京市を地盤とする北京銀行の複数の支店で19日以降、預金を引き出そうとする顧客が集まり、多い所では150人を超える行列ができた。一部の特定口座に関する引き出し規制の通知が発端となったようだ。

市中心部の支店前には21日午前も40人ほどが行列し、行員が「いま預けているお金は問題なく引き出せる」などと説明に追われていた。

地元紙・北京日報(電子版)によると、市当局は19日、個人向け医療保険口座へ9月1日以降に入金したお金について、引き出せずに積み立て用に使われる制度を導入すると発表した。

キャッシュレス決済が進んでいる中国では、銀行で預金を引き出す顧客は少ない。ただ、河南省の4銀行で4月以降、数十万人が預金を引き出せなくなる騒動が起きたこともあり、金融機関や監督当局への不信から、預金者らが敏感になっているとみられる。

ーー記事ここまで

この記事においては民間の医療積立医療保険などに関連するような口座のみ引き落としができないという言い方になっているが、詳細は語られていない。

何よりも個人の入金出金の流れを当局が個人の同意なしに勝手に変えることができるということそのものが大きな問題だ。これをまず言わなくてはいけない。

今9月を超えると中国の内部が経済破綻崩壊するといった論調を意図的に流している人々がいる。

これらの背後には権力闘争的に江沢民勢力であるとか色々な思惑があるのだろうなとは見ているが、こうしたシチューにおける銀行の口座の勝手なやり取りを見ていると半分ぐらいは本当だろうなと思ってしまう。

GDP というのはどれだけ無駄遣いしても GDP に加算される傾向があるのだから、中国はそうした合理的ではない金の使い方を山ほど行うことによって、この GDP の部分だけをかさ上げしてきたという言い方ができる。

そうしたことの一切合切がこれから修正を迫られる流れに入った。こういう表現になるのだろうか。

ーー記事ここから 宮原健太(記者YouTuber) 821

報道機関との関係を公表すればダメージを与えられると考えているのは、もはや自分たちが様々なものを隠れ蓑に反社会的なことをしていたと自白しているようなもの。語るに落ちるとはまさにこのこと。

ーー田中けい クロスカブ配達員

その論理はおかしい。メディアが「統一教会の関連団体と付き合うことは悪だ」と主張しているから「あなた方も付き合ってましたよね、悪だと理解しながら付き合ってたんですか?」という反論。それに対する回答は、「はい、我々も悪でした」か「すみません、あなた方は悪ではないです」しかない。

ーー記事ここまで

今のマスコミは自民党政権転覆工作を仕掛けているので統一教会に関わったものがそれがどんなに離れた団体であってもあくだ議員を辞めなくてはいけないといった論調で全体を統一教会を叩く。

しかし自民党も大きく叩く。その流れの中で既存のマスコミ勢力で統一教会と関係していないものなど何一つなく、尚且つ既存のマスコミにお金を出してくるスポンサー、金主の企業でも統一教会と繋がりが全くゼロの企業そんなものはないのだから、これはやり過ぎた結果、統一教会から逆襲を食らっているのである。

問題はマスコミが自民党に対する政権転覆工作を仕掛けたことに対してのブーメラン。ただこれだけであるということであり、それを自分たちが統一教会を徹底的に利用 していただけにもかかわらず、それらの責任を負わない。

統一教会からの反撃を言いがかりだというような、こうした理屈を投げ放つ。そんなごまかしを我々は長い間見てきたのだから、マスコミというものから多くの日本人が離れるのは、信用がなくなるのは、これは当然だ。

マスコミと言っても受け取る側がますなのであって、発射する側は5人だとか10人だとかのレベルでしかない。

なぜそんな5人だとか10人のレベルの意見に、青年の主張とやらに、1億2000万人が左右されなければならないのだ。冗談ではない。あなた達はコミケでガリ版でもすっていればいい。それがお似合いだ。

ーー記事ここから AP通信 822

干ばつで中国農業の被害甚大 猛暑が農業用水の蒸発に拍車
8/22(月) 16:46配信

重慶、中国、8月22日(AP)― 異常気象の影響で水位が低下した長江。その影響で中国中央部では農作物に深刻な被害が出ているが、長江と嘉陵江の合流点にある重慶の南で農業を営むガン・ビンドンさんの農場でも、野菜の半分が収穫不能となった。

 ガンさんの農場近くにあるため池もほとんど干上がっており、乾いた底の泥がひび割れしている。水路が枯れると水漏れが発生し、41℃にもなる猛暑でため池に残った水がさらに蒸発したという。
 ガンさんは灌漑用水として地下水をくみ上げ、野菜作りに毎日6~7トンの水を使用しているが、それでも足りず、ピーマンなどの作物は温室でしおれたままになっている。

 国家気象局は8月20日、人口が集中する東部から中部の農業地帯、さらにチベット東部まで中国全土で干ばつが進んでいると発表した。

 中央部の一部地域では、今夏の植え付けシーズンは終わったという。

 この地域の農家は、通常8月下旬から9月に稲刈りを行うが、少なくとも平年より2週間早く稲刈りを終わらせないと、この暑さで稲が枯れるとガンさんは心配している。

ーー記事ここまで

中国の干ばつで考えなくてはいけないのは飲料水が足りなくなる。そして田んぼや畑の水が取れなくなる。それ以外にももう一つ重要なことがある。

中国というのは川の水運を使って巨大な多くの物流を上流にまで運んでいる。上海の港で横付けされたようなものは小さめの貨物船などに積み替えられたりして、長江を上流に向かって登って行き、三峡ダムを越え、重慶などにも到達することになっている。


この大事な水路が止まっている可能性、または今ギリギリでそれが動いていたとしてもこれから止まる可能性、これを考えなくてはいけない。

この干ばつそのものは9月の頭ぐらいまで続くと発表が中国の天候関係者からあった。となると水が元に戻るのは、つまり船が行き来できるような水に戻るのに、は何だかんだ言って9月の中ぐらいまでかかるのではないかと考えた時に、 中国の中で物流の困難から来るところの実体経済のマイナスというものは相当のものになるのではないかと思う。

それほどに中国における大きな川を使った物流というのは重要なものになっているのである。

この干ばつにしたところで中国が人工的に気象を操作しようとしたことの弊害だと見るので。私はやっぱり自業自得という言葉を出していかざるを得ない。

ーー記事ここから 布路川梶太 821

中国で河川が枯れました。原因は干ばつとダムです
https://twitter.com/i/status/1561070650923847680

これは長江です。雨季の武漢で異常事態です
https://twitter.com/i/status/1561079109828366336

ーー記事ここまで

中国の干ばつというのはこの周辺地域の人々の飲料水及び農業をダメにする。まだ始まったばかりという言い方はするが、これがあと2週間も続けば周辺の田んぼ畑は全てダメになる。

人間の精神というのは実はその環境における状況とリンクしており、これらの状態が続くと、ただでさえ崩落傾向にある中国の人心というか、精神の荒廃が強まるのではないかとわたしはとらえている。

ーー記事ここから AFP 819

【8月19日 AFP】南太平洋の島国ソロモン諸島は18日、中国から6600万ドル(約90億円)の融資を受けることで合意したと発表した。電波塔161基を建設する事業に充当される。事業は中国通信機器大手・華為技術(ファーウェイ、Huawei)が請け負う。

 今回の融資は、両国が4月に安全保障協定を締結して以来、初めての金融支援となる。

 ソロモン諸島政府によると、中国輸出入銀行(Export-Import Bank of China)から、電波塔建設費用の全額を無利子で借り る。借入期間は20年。

 2023年11月にソロモン諸島で開催される、太平洋諸国対抗のスポーツ大会「パシフィック・ゲームズ(Pacific Games)」までに電波塔のほぼ半数が完成する予定。政府は電波塔ができれば、地方の住民も首都ホニアラに来なくても試合を観戦できるとしている。

 ソロモン諸島は中国と経済・安全保障面での結び付きを強めており、米国やその友好国は懸念を示している。

ーー記事ここまで

中国は国内の状況などどうでもいいといった形で 海外における共産党の拡張工作のための軍事侵略のための拠点を着々と構築している。

このソロモンにおける インフラの供与も Huawei が行う場合は結局、人民解放軍のサイバー部隊の民間企業を偽装しているものだから、基本的にはこれらは中国の軍事基地として機能することとなる。

オーストラリアをぐるりと取り囲む形で中国が軍事拠点を構築する。その状況で中国国内の崩壊、見えない形での崩壊は進むことになる。

もちろんこれは経済や気象異常気象など含める言葉にはなるが、何よりも人身の心の崩壊というものがおそらく目指すことになると私は見ている。

指導者ギソウ行動をするような中国共産党のならず者たちが命令をたくさん下したところで、中国人たちが不服従のもとにその行動をいやいや行うとでもいう動きがこれからも続くのだから、中国は思った以上にその野望を円滑に続けるということはできないのではないかという見方私はしている。

外側に向けての工作が順調に見える時に内側が壊れており、トータルで見たときに中国という国力を徹底的に破壊してしまっている。 一つの考え方だ。

国というものは人間が形作る。その国の国民を蔑ろにした形で軍や共産党の政権指導部等の 自分たちにとってだけ都合のよい こうした作戦行動、を撮り続けようと思っても、 年を経るにしたがってそれは困難になっていくのではないかと本当に思うのである。

ーー記事ここから @Kemal_Bourguiba 821

昨今”約1ヶ月で中国経済は崩壊する”と言う趣旨のYouTube動画が散見される。それ程迄に同国の不動産危機は凄まじい。”マンションが建つ前から購入者にローンを払わせ、不動産屋がその金で新たなマンション建設に着手、同様に建つ前からローン支払いを開始させるX何十回”と言うネズミ講式モデルが崩壊、

建設が続々と中止、購入者がローン支払いを拒否、不動産業界メルトダウン、銀行は大量の債権が焦げつき全国で預金封鎖、デモが多発、警察や軍隊が投入され鎮圧..と言う事が現在中国で起こっている。私が危惧するのはこの危機で八方塞がりになった習近平が一発逆転を狙い台湾侵攻を断行する事。

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tps://youtu.be/6slQLbT_fNY
tps://youtu.be/R793g5ELbw0
tps://youtu.be/7C89EkXqdpI

ーー記事ここまで

中国の経済の崩壊というものは明らかに助けられないレベルに来ている。誰も助けないが。

当の中国共産党そのものが自分の組織の維持はあるけれど、 国民のことなどどうでもよいという本当の気持ちというものを前に出しながら、 中国を進めていくということになる。

今この段階であと中国の経済は一か月しか持たないという具体的な日付が出ているのは、これは背後に江沢民勢力であるとか米国政府の揺さぶりがかかっているだろうなということがわかる。

もちろん全人代の前の段階で言葉の力で中国を揺さぶる。こうしたものを仕掛けている。このように取るべきだ。

もう一つ言えば中国で9月から預金封鎖が行われるのではないかという報道も出ている。具体的なところはまだ決まってはいないが、北京における預金封鎖の動きというのはこれはそのための実験ではなかったのかとすら言われ出している。

それは9月の1日から入金出金に関わるすべてが中国共産党によるコントロールに抑えられるというそうした発表があったから。

北京市共産党当局によると9月1日以降の入金に関しては全て積立扱いにするという一方的な発表が昨日くだされた。

引き出せずに積立るように使われる制度を導入するのだそうだ。特に今のところこれは個人医療保険口座の入金のみになっているが、 そのうちに全ての口座に適用される事は馬鹿にだってわかる。

中国の中で大きな変動が起きているのだろうなということに今の段階で気づかない人間というのはどうしようもない。

これから親中韓派と言われている連中がばれないようにその態度を転向していく。そういうものを我々は見逃してはならないと私は言う。

ーー記事ここから 三木眞一郎 821

本日、大阪府泉南市で開催された日中国交正常化50周年大阪音楽祭ですが、やはり大阪観光局が絡んでますね。

大阪府は中国マネー頼りの政策をもうやめた方がいい。
抜け出せなくなりますよ。 pic.twitter.com/9AfUg6YyJf

ーー添田詩織

【日中国交正常化50周年記念大阪音楽祭2022】in泉南ロングパークを視察。 中国人による中国人のためのイベントでした。中国語しか聞こえないという恐怖 地域住民からは苦情と不安と声。
https://twitter.com/i/status/1561342399485726722

ーーhimaarihimawari

日中国交正常化50周年記念 大阪音楽祭 2022 ・主催:中日文化芸術交流協会 ・共催:一般社団法人 関西中華総商会、JF岡田浦漁業協同組合 ・後援:中華人民共和国 駐大阪総領事館、泉南市、大阪商工会議所、大阪華僑総会、神戸華僑総会、京都華僑総会、NPO法人 大阪府日本中国友好協会

ーー記事ここまで

大阪維新の会のというものは全国政党を目指してこの大阪を外したことになっている。

しかし彼らの本性というのは大阪さえよければそれと良い良い。それで良いと言ったものだ。

つまり日本という国の中で大阪が飛び抜けて一番先に儲かって行けば、それは日本全体の利益につながるといった、使い古されて誰も利用していないトリクルダウンの構造を彼らは自分たちの政策の中に隠している。

そしてその大阪さえ儲かればそれでいいということを誰と組んでやるのか。大阪は中国共産党と組んでそれをやると決めた。

そして私はこれが江沢民勢力なのではないかとずっと前から言っている。つまり上海から武漢重慶にいたるまでのあれらの地域に住んでいる南の人と書いて南人と言われている勢力の集団、これと組むことによって、まず大阪だけが一方的に儲けるということを画策する。これを徹底的に仕掛けているのだろうなと言った。

だから大阪港湾局が武漢の港湾局、つまり一帯一路と組んだというのはもちろん中国の臣下になったということだから、これをこのまま看過してはならない。

しかし大阪の中の維新及び自民党などが中国に徹底的に落とされているのだろう。ワイロなどを待たされているのだろう。この動きを止めようとはしない。

大阪経済圏、そしてその周辺の各県の金儲けのための手段は全て中国様。中国の観光客さん入ってくればそれでいい。

というこれだけに染まっており、肝心の国内の日本人の顧客などに関しては放置無視してきた。それが武漢肺炎という構造で全て壊れた。

そして彼らは自分自身が変わろうともしないのに、政府に対して武漢肺炎の観光客の制限をとっととやめろとしか言わない。

しかしその結果が何だかんだ言って日本で増えつつあるオミクロン型と言われているものの強大な拡散に繋がっているのではないですかと私は言う。

自分で何も生み出すことができなくなったから外の世界と組む。しかしこれは外患誘致罪の構造と全く同じだ。

大阪の政治経済に関わるような人々が売国奴的成分を隠そうとしないのなら、ますますこれを前に出していくというのなら、大阪における政治変動を我々日本人が仕掛けなければどうにもならないのではないか。

つまり大阪というのは大阪都、特別区といったものを本気で画策しており、そういうものを作らせて、そこに中国人の金持ちたちを住まわせるという計画がどうやらある。

そのことの見返りも当然あるのだろう。維新の会や他の政党の関係者に。

しかしそれは一億二千万人の日本人にとっては地獄の始まりだ。中国語で読み書き思考し、中国的な考え方のもとに日本人は染まれということが必ず始まる。絶対に始まる。

なぜかといえば中国人というのは数が多いものに、力が強いものに、弱いもの少ないものは無条件で従うべきだ。というこの常識を100%捨てない。

となると彼らは大阪にそうした拠点を作った後どうするのか、といえば日本中にそれを展開する。 そうした事に我々は付き合わなくてはいけないのか。冗談ではないと私は言う。

あなたは日本国内において中韓の勢力が30年も40年もかけて日本を支配するために具体的に動いてきたことを見ようともしなかった。

そのことを指摘した人物に対してレイシストやネトウヨなどと言ってきた。あなたたちの方がよっぽどぼんくらであり、まぬけであり、うすらバカであり、白痴だ。

それらの痴れ者たちが自分自身の間違いを認めをせず、上から目線の状態を、傲慢を保ったままでいられるような領域に一生懸命逃げ隠れようとする。

私はそれを見逃さない。私は精神世界の連中にそういう連中が本当にたくさんいるなと判定しているので彼らも逃さない。

彼らは責任を取らなくてはいけない。 都合のよい時だけ政治的発言、政治的雰囲気的な言葉を出してきて、他人を支配コントロールすることを公然と求めながら、都合が悪くなれば逃げるのだ。

だからそういう人々の、つまり自分自身の代価を支払わない、自分自身の言ったことに対する因果応報を支払わない、こういう人たちが覚醒を目指すのだそうだ、覚醒をするのだそうだ。 おふざけも大概にするべきだ。

自分にとって都合の悪い何かを他人に押し付けるような、エネルギーの流れ術式だとか何だか色々めんどくさいことを言ってるが、結局のところそれはあなた達が言うところのインシ勢力とやらの在りようと何も変わらない。

つまり私はあなたたちのことをそのように見ているので、あなた達はインシ勢力のお仲間なんですねと。

あなた達の中に人間として生きるための、真面目な真摯な、ひたむきな想いがあるのですか。私はそれが一ミリたりとも見つけ出すことができないので、未だに驚いている。驚き続けている。

あなた達は人間のことをただのゴミだとしか思っていないが、ゴミにもプライドがある。

そのプライドがより集まって逆襲の形であなた達を包囲する。そういう事を私は一方的に勝手に言っておく。

ーー記事ここから 弁護士ドットコムニュース編集部 821

世界平和統一家庭連合(旧統一教会)は8月21日、報道機関向けに注意喚起のリリースを出した。ワイドショーや新聞、週刊誌を中心に報道が相次いでいることに対し「日本国憲法第20条で保障された『信教の自由』を無視した魔女狩り的なバッシング行為」で、著しい名誉棄損と信者や関係者に対する深刻な人権侵害に当たると主張している。

●「一部の民放ワイドショー」と特定の番組を示唆 「異常な過熱報道に対する注意喚起」と題するリリースは21日午後、ホームページに掲載されるとともに、広報部から直接メールで弁護士ドットコムニュース編集部にも届いた。

文書の中では「一部の民放ワイドショーが意図的にたれ流す元信者と称する人物の証言インタビューには、事実確認が行われたとは到底思えない内容が散見されます」などと、特定の番組に対する抗議と取れる記述がある。 こうした報道によって、差別やヘイト感情が生まれていると指摘。団体や信者に対する誹謗中傷が1万件を超えており、脅迫や施設への落書きが増えていると説明している。

●過去の関わり調査 メディアへの宣戦布告か 旧統一教会は7月17日にもホームページでメディアの報道に対して声明を発表しているが、今回は、メディアへの宣戦布告とも取れる内容が記されている。 安倍元首相の事件で問題が浮上する前に協力していた報道機関を調査し、公表する構えを見せている点だ。

仮に「反社会的」な団体だったとすれば、報道機関はまったく関わらないように注意を払ってきたはずなのに、そうではなかったと説明する。 「それどころか、当法人および友好団体等が開催するイベントへの取材活動を始め、協賛、後援、寄付、ボランティア派遣等を通じて、実に多くの報道機関が密接に関わって来たことは疑いようのない事実です」 「現在、各報道機関と当法人および友好団体等とのこれまでの関わり等について、過去に遡って詳細な調査を進めております。調査結果がまとまり次第、全面的に公表させていただく予定です」

ーー記事ここまで

私はこの全面的に公表するだとか、どうだとかこうだとかという流れが早く行われないものかと手ぐすね引いて待っている。

それはこの発表が行われたのは20日から21日にかけての土日だ。そして現在は22日になるのだが、今週一週間でメディアの論調がガラリと統一協会から手を引く、そんなものは最初からなかったという風に本当に変わってしまった。

ということを目撃して、彼等メディアにとってもとてつもなく都合の悪いものが統一教会の発表の中にあるのだろうなということがもうわかっており、さっさとやれという高みの見物、これを件叩くための準備をしている。こんな言い方になる。

もっとも私が叩いたところで我々の力というものは彼ら中韓と一体になってしまったような勢力の外側に傷一つ付けられない。が やらないよりマシだろう。

マスコミの中にも当然統一教会の関係者が山ほどいる。それらの連中が、本部が一体どういうリストを出してくるのかということを今日の段階で事前につかんでいるような奴がいるだろう。

つまり それを受けて今日22日のこの瞬間で、あっという間に態度を変えたテレビ局が その統一教会とものすごく繋がっているようなシステムなのだということ。これを理解しておくべきだ。

ーー

安倍首相が暗殺されたときに、ただ独り地面に真っ先に突っ伏していたSPがいた。 この人物が後に自殺、精神障害、病死、などのカタチで口封じされるだろうとわたしはとらえている。 

最初の一発目の銃声が聞こえたら、次にほかの地点からの狙撃があるということを事前に知っていたから、即座にそうした行動をとった。 とれた。 ほかの刑事、警察官たちはあたりを見回してきょろきょろしていた。 知らなかったからだ。

安倍首相の遺体がそのままの状態で保持されず、即座に火葬になったのは勿論証拠隠し。 MRIなどでその弾丸の入って来たところ、どのような経路を経て心臓などを傷つけたのか、そうしたことが全て分かった。 それにも関わらず、それらの処置が行われなかった。

だからこの安倍首相暗殺に関しては、自民党の中の誰か勢力、これらに計画が事前に知らされていたととるべきであり、それが自然だ。 だからわたしは宏池会、だからわたしは林芳正という人物を疑っている。 彼が一番利益を得た。

そして彼を総理大臣にする計画を本当にもっている中国からしたら、この時点で安倍首相を暗殺する必然があった。 3年後に衆議院の選挙が予定されている。 その時に岸田首相ではなくて林芳正という人物を総理に据えるという計画があるだろう。

岸田首相への暗殺すらあり得るだろう。 彼がなぜ今唐突に武漢肺炎になったのか。 わたしはそれは実は暗殺の危機があったから、これを病気と称して雲隠れしているのだという風にとらえている。

中国は必ず日本と台湾を軍事侵攻する。 わたしはそれを5年内にみている。 その時に日本の首相が彼らのリモコンであったら実に都合がいいとわかるだろう。 2010年末の、対馬と尖閣の同時侵攻、中韓の合同軍事作戦、この時のことを思い起こせば、あの時に菅直人という無能が居座っていたからそれらの作戦は大いに成功したとわかるだろう。

その再現を狙っている。 彼の、林の、中国を非難する関連の質問に対しての討議を見ればわかる。 彼は完全に中国にヤラれてしまっている。 この視点、平気で日本の要人を暗殺をしかけてくる中国韓国、この視点でこれからの世界を見ること。

ということは、暗殺をしかけるのだから、自然現象、人為的事故に見せかけての大量破壊工作、これもまた仕掛けられるのだということ。 これらの観点をほぼすべての日本人は持ってこなかった。 これからもほぼないだろう。 みなぼんくらだからだ。

だから、それらのぼんくらの海の中で、あなたはどうなのだ、ということが問われているのである。


  認識と行動を変えよ


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