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2022・731日曜(令和四年)
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ーー記事ここから 時事通信社 730

新型コロナ「2類相当」見直しへ 第7波収束後、全数把握議論―政府

 政府は新型コロナウイルスの流行がオミクロン株中心となり、重症化率が低下していることを踏まえ、現在「2類相当」としている新型コロナの感染症法上の位置付けを「第7波」収束後に見直す方向で調整に入った。厳格な対応を緩和することを想定。全感染者の情報を集約する全数把握取りやめの是非などについて検討を進める。

「強力措置残すべきだ」 コロナ分類引き下げに後藤厚労相

 政府筋は30日、「2類相当の見直しは不可欠。第7波が落ち着いたら議論を進める」と語った。
 感染症法は感染症を1~5類、指定感染症、新感染症などに分類し、講じるべき措置を細かく定めている。新型コロナは「新型インフルエンザ等感染症」の分類で、2類相当の扱いとされている。結核やジフテリアと同等で、2番目に厳重な対処が求められる。
 2類相当では診療などにかかる費用が全額公費負担となる一方、保健所や医療機関は全感染者の情報を把握し、届け出なければならない。診察を許される医療機関も限られ、医療提供体制逼迫(ひっぱく)の一因になっているとされる。

ーー記事ここまで

これらの流れは非常に良いものだと捉える。我々はいつまでも逃げ回っているわけにはいかない。そして中国などはこの武漢ウイルスと言われているものをもはや政治の体制の強化の道具に使っているが、我々はそのような愚かな存在になってはならない。

しかしそれは行動で見せる以外にその表明をすることはできない。だからそれをするべきだ。 この決定事項において政府部内でも反対している勢力がいるという記事が他にもあった。共同だったかもしれない。それに関してはおそらくは公明党が反対しているのではないか。

公明党がいつまでも二類のままにしておいた方が公費によって自分たちの関係者に利益が与えられるからということで反対しているのではないかと思う。 創価学会、この中には相当の在日南北朝鮮人および中国人の信者がいるとされる。もちろんそれは利用しているだけであって創価学会が主張するような宗教的内容を信じている者などただの一人もいないだろう。

仮面しておれば何らかの利益があるから入っている。世界中の創価学会の信者というのはその形を持っているだろう。 そういう者たちは収入が低い。基本的にはそれらのものたちがいざ武漢ウイルスにかかった時に、公費で税金で何から何までやってくれるような形の今の2類指定でなければ非常に困るのだということがなんとなくうかがえる。

しかしそれらの方々というのは予防に対して今以上に真剣になれば良いのではないかという。私は決して傲慢だとは思っていない。私もお金がないのでその設定から考えれば2類からおそらく5類に下がるということは私個人にとっては不利なこと。

しかし日本国全体を縛るという意味においてはこの今の状況がずっと続くということは、誰にとって利益があるかと考えると、それらは明確に中韓なのだからこれはさっさと改めて、我々はどんどん先に行かなくてはいけない。

彼らは常に追いすがる。彼らは常に我々の足をまとわりつく。引っ張り着く。そして奪い取ることしかやらない。 我々はそうしたことの一切合切を捨てて行かなくてはいけないのである。 安倍首相が存命の時に菅首相に、任期中にこの2類から5類への格下げということをやっておいてくださいというお願いがあったという記事を昔読んだことがある。 あの時点でもう5類にするべきだったのだ。 それおそらく創価学会と一番近い菅首相はできなかった私はそのように見ている。

西洋世界における支配層達は武漢ウィルスで儲けるのはここまでだとだいたい見切って、打ち方止めのもとに新しいビジネス、サル痘をなどを使った新しい何かを見つけ出している。このように見える。しかしそれは時間稼ぎでしかないだろう。

サル天然痘で大量のパンデミックを起こすことはできない。 だからやっぱり 本当の改造天然痘または CO VID 21とでも言えるようなものを計画しているのではないかなどと私は考えるのである。 私的金儲けのために全人類を混乱に陥れるような政治体制や資本家というものに関しては退場願わなければ我々の人類は 正直言ってそんなに先はないだろうなという風に捉える。

なんにせよこの武漢ウイルスに関してはどうやら根性の問題も相当あるようなので、最初から敗北主義者であるようならこれは打ち勝てない。 あらゆる意味で強い人々を目指して欲しいと私は勝手なことを言う。

ーー記事ここからツイッター 布路川梶太 730

上海の銀行ですが、先月からお金が引き出せません。張り紙には「お札に触るとコロナに感染する恐れがあります。今後、ATMは現金の引き出し以外は今までどうり使用できます」と書かれています

https://twitter.com/i/status/1553063357380722689

中国のATMを利用しに来た預金者は、なぜかコロナ検査を受けることになり検査料を引き落とされました

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【公式】蘇州スコープ人材コンサルティング

上海でもATMから現金が出て来ないなどの事象が多発しているとのこと。

人民銀行は最新の防疫政策との回答。
信じる人いるのかな?

ーー記事ここまで

少し前に中国の湖南省だったか河南省の地方銀行において莫大な金が持ち逃げされて銀行の ATM システムが止まったということはあなたに伝えた。それの関連における動きだと思う。

このツイートにあるように上海からも蘇州からも 銀行の ATM が停止するという事例が発生している。それを武漢ウイルスの拡散を防ぐためという理屈というのは本当はおかしいのだ。なぜならば去年だったか2年前の段階で、中国の人民銀行は全ての紙幣、つまりこれは地方銀行を含める全ての銀行を意味するが、それらの完全な消毒体制というものを確立し、一旦消毒させて三日だったが一週間だったか寝かせた状態で菌が完全に死滅したと思われる紙幣のみを出すといったことを発表していたからだ。

もっともそれは所詮中国の言うことやることだから実際には何もされていなかったかもしれない。この辺りになると私は分からない。

かつて北京だったか上海だったかの市場が8月に吹き飛んだ。バブルがその時に弾けた。2014年だったか15年だったかと思う。今回のこの動きを見るとそれを私はどうしても思い出してしまう。 何故かと言えばそのバブルがはじけた時にも今回のような動きがあったからだ。 我々は備えなくてはいけない。 一部ではあるが中国が崩壊することにおける世界経済への悪影響というものを覚悟しておかなくてはいけない。 下半期になればそうしたものが複合的に積み重なって表に出てくるのではないかと私は想定する。

ーー記事ここから 産経 729

中国が外資排除強化の新規制を検討 ハイテク関連製品の国産化求める

北京=三塚聖平】中国政府が、ハイテク関連製品の開発や設計など全工程を中国国内で行うことを事実上強制する新たな規制の導入を検討していることが29日、分かった。中国国外で開発などを行う製品が基本的に排除されることにつながり、日系企業を含む外資企業の中国におけるビジネス環境がさらに悪化する恐れが出ている。

北京の日中経済関係者によると、中国で標準化を担う国家標準化管理委員会などが新規制の検討を進めている。検討中の草案では、複合機やプリンターといった事務機器を対象としている。半導体などの中核部品を含めて、中国での開発、設計、生産を求める基準の導入を検討しているという。将来的にパソコンなど他分野にも広がるという指摘もある。

これまでも中国の政府部門などで、購入するのは国産製品に限るといった動きがあった。新規制で標準化されればこれまで以上に影響が広がり、外資製品のさらなる排除につながる。

ーー記事ここまで

前述したとおり、国内の経済界は相当のところで親中派というか創価学会というか、それら関連の経営者、またはキーマンたちが隠れており、それらは中国によって篭絡されているので、そういう人間勢力は、上の記事のような動きがあっても、それでも中国とはずぶずぶでやっていく可能性がある。

そろそろ西側、米国はこれらの企業体に対して個別の金融制裁を発動して、ドル決済から追放するべき時期に入っているのではないか、わたしはそのようにとらえている。 日本としては今の宏池会は中国を切り捨てる動きは全くないのだから、彼らの動きも見ておくことだ。 どうせ裏でおかしな中国に対しての便宜供与、接近の動きを強めているに違いないからだ。

ーー記事ここから 朝鮮日報 730_1

【7月30日付社説】米国の「半導体同盟」に積極的な日本と台湾、時機を逃せば韓国は危機に陥る

 米国が量子コンピュータなどに使用される最先端の次世代半導体の大量生産に向けた共同研究パートナーに日本を選択した。これを受け日本は年内に次世代半導体開発センターを立ち上げ、今後10年間に1兆円を投資し製造ラインを構築する計画だという。日本の複数のメディアが一斉に報じた。29日に開催された米日経済政策協議会で合意したこのプロジェクトには米国立半導体技術センター(NSTC)も参加する予定だという。

 米国は自国を中心とする半導体サプライチェーン構築に向け韓国、日本、台湾にいわゆる「チップ4」と呼ばれる半導体同盟を呼びかけたが、その中で日本と最初にパートナーシップを結んだのだ。米国中心の半導体サプライチェーン再構築に協力的な日本に対し、米国が先端技術協力でこれに応えたのだ。日本は40年前に米国の圧力で半導体の主導権を韓国などに奪われたが、今度は「チップ4」を半導体産業復活のまたとないチャンスと考え積極的に参加する動きを示している。チップ4に加入する意向を示した台湾も米国の半導体工場に追加で投資を行うと同時に、日本にも半導体工場や研究開発センターを設置するなど米国、日本との三角協力体制構築に向け意欲的に動いている。

ーーここまで

半導体に関しては普通に考えて韓国と台湾は外されていく。ただし台湾は留保付きだと私は取る。韓国に関しては名目上は韓国を誘っていることにはなっているが全体としては切り捨てる方向で進められているのだろうなということが伺える。韓国そして skハイニックスなどもそうだが韓国の半導体製造工場というものの最先端の部分を中国の中においてしまっているという時点で、米国はこの国家をこの企業体をまともに自分達の味方だと捉えることはできない。事態はそれの方向に進んでいると私は判断する。

問題はやはり tsmc なのだろう。ここから一体どれだけの技術が流れてしまっているか。 tsmc は表面上はもちろん米国の側についている。西側についている。 だがその会社の中には中国の主に福建省などからやってきた人民解放軍のスパイ兵隊などがたくさん会社役員やブルーカラーの工場員の形になってまで入り込んでいる。それらの人間が技術情報を中国共産党に持ち去らないかといえば必ずそれはある。

最先端の技術及び技術情報というのは強い軍事力でもってしか守られることはないのだから、世界最強の軍隊である在日米軍によって守られている地域の中で新しい半導体に関わる研究開発を行うというのは 米国の支配層からすれば 合理的な選択になる。 そして研究開発をしたその流れで試作品を作るという状況においても各種の戦略物資は全て日本の国内で手に入るのだからやっぱりこれは相当に有利な家座標と言える。

日米半導体協定によって米国は日本を敵視していた。その態度を100%改めた。それが日本の円安誘導なのだということはあなたにいった。日本の円安誘導によって誰が一番傷ついているのか。韓国と中国だ。致命傷とも言えるようなダメージを受けている。彼らを必死になって隠しているが韓国はおそらくもたない。

ただこれを助けてくれという条件闘争が間違いなく今水面下で仕掛けられているが、 優位性を獲得しているのはわれわれ日本なので、表面上のメディアで出てくるような内容とは違う交渉という名前の 最後通牒がおそらく行われている、私はそのように見る。

そうでなければ自称徴用工と言われるあれらの詐欺の動きにおいて、 もちろんそれはポーズでしかないが、 韓国の指導者達が 必死になって取り繕って 時間を稼ごうとすることなど本来ならあり得ないそれが起きている。 おそらくそれは相当の経済的な困難と言えるものが起きているからだろうと捉えざるを得ない。

ーー記事ここから 朝鮮日報 730_2

 韓国はサムスン電子が米国にファウンドリー工場を追加で建設し、SKハイニックスが半導体の研究・開発に向けた共同投資を約束するなど、企業単位では積極的に取り組んでいる。ところが韓国政府次元では中国の反発を意識し現時点でチップ4への参加表明を行っていない。その間にメモリー分野で世界トップの韓国半導体の技術面での優位を脅かすニュースが相次いで飛び込んできた。米国のマイクロン社が世界で初めて232層NANDメモリーの大量生産に成功し、中国の半導体メーカーSMICが7ナノ半導体工程を完成したというニュースも報じられた。

 米国は半導体の開発・設計分野では圧倒的な技術力を持ち、これによって今なお世界の半導体産業で主導権を握っている。台湾はファウンドリー(半導体受託生産)分野で世界一位、日本は半導体の素材や製造設備の分野で世界トップの競争力を持つ。韓国はこれらの国々と協力せずしては半導体産業の未来を描くことはできない。

 韓国にとって弱点の半導体設計、システム半導体などの分野は米国と協力して競争力を高め、汎用メモリー半導体は日本との提携を検討することも可能だ。韓国政府はメーカーと深く連携し国として半導体戦略を取りまとめねばならない。半導体輸出先の60%を占める中国(香港を含む)の報復を受けないよう、さまざまなルートを通じて中国と共存する落としどころを見いだすことも政府が取り組むべき課題だ。慎重を期すべきだが、あまりに左顧右眄(さこうべん、他人の様子をうかがって決断をためらうこと)して時を逃す愚を犯してはならない。

ーー記事ここまで

彼らは狡猾の極みの 一番わかりやすいサンプルだ。 だからその彼らが何を求めているのかを見れば本当のところはどこで困っているのかだとかの実際の総実装というものが見える。我々はそういうところを暴きもしないで彼らの言葉に無条件で従うのが正しいのだというとんでもなく間違った騙しに今まで分かっていて載せられていたが、もうそんなことは無視するべきだ。

韓国から力の源泉とされるような半導体と言われているものもこれから消える。消し去ろうとしているのだから、どう考えても消えていくとなると次に来るのは誰か。本当の技術力を持っている開発力を持っている我々日本だ。こんな簡単な考え方に到達できないのは、あなたの脳が相当にコントロールされているからである。

お互い様であるとか世界市民であるとか ネトウヨだとかレイシストだとか、そのような人間が生きるという意味において、闘争という概念から逃げ続けたようなあなたがおちいってるワナ。それはあなた自身が負けたいと思うのならそこで死んでしまえばいいだけのものだが、他の全ての人々、きづこうとしている人々、人生とは存在とは戦いであり闘争であり勝ち取るものであるのだということに気づいてしまった人々、大多数の人々、この数がどんどん増えるような日本社会において、 必要とない存在となってしまっているのだ。という気づきを得なければ自分がいつ死んだかということも分からずに死ぬのだということを私はあなたに何度もいってきた。

それは生物学的に死ななくても 生きたゾンビとして生きているということが人間の人生だと言うのであれば私は何も言わないとも言った。

あなたが何歳の人なのかあなたの性別は何なのかそういうことに私は全く興味がない。が、生きるということに対して真面目に取り組めるような魂の余地があるべき人だと願ってやまない。 そのような余裕を持っていない人は、 ただ単に騙されるためだけに生きている。利用されるためだけに生きている。無意味な人生の存在たちと私は決めつけざるを得ない。私などに何を言われてもへっちゃらではあろうが。

我々日本人は大きく変わることを自分で決めたのだ。それに連動して世界の形が次々と既存の世界の形を崩壊させるかのように変わっていく。今回のこの韓国の、人を騙すことしか考えていないような奴らからの言葉というのは、その既存の世界の剥離崩壊というものを表現しているものの一部になっている。

彼らは本当は悲鳴をあげたいのだが、この彼らの剥離崩壊を、日本のチカラ日本の金日本のリソースで、他人にやらせるということをベースとして言葉を放っているので、誰からも相手にされない消えていくだろう滅びていくだろう。

そして私はそれが最適合理的回答だという風に見ている。自らで自らを保持しないようなものを、自らで自らを決断し行動しないようなものは、これから速やかに消えるのだ。

死ぬということだ。そういうこと私はいつも勝手にいっている。常に間違っている。だからあなたは本当の事を言えば、自らで世界をつかみこれを検証し続けていかなければならないと、これを何度も言っているのだ。

ーー記事ここから 毎日 730

野党第1党なのに…次々と主力を失う立憲民主党、中堅議員の嘆き

 野党第1党の立憲民主党が、政権を厳しく追及する「論客」の相次ぐ落選や引退に頭を悩ませている。6議席を減らした参院選では、森裕子前参院幹事長が議席を失った。立憲は7月29日に参院の新執行部が始動したが、国会での論戦力の低下がさらなる党勢の衰退につながる懸念もあり、早くも不安の声が出ている。

 「ベテランが引退、落選し、我々の状況は厳しくなっていて、論戦力に影響することは事実だ」

 29日、社民党と組む統一会派の参院会長に再任された水岡俊一氏(66)は、議員総会後の記者会見で参院立憲の「戦力低下」について率直に認めた。

 立憲は、参院選で改選23議席を17議席に減らし、選挙区では新潟選出の森氏、比例代表では白真勲、有田芳生両氏などのベテランが相次いで落選。他に小川敏夫氏、那谷屋正義氏らが引退した。いずれも、本会議や予算委員会などで質問に立ってきた参院の「主力」だった。

 特に森氏は、森友学園を巡る公文書改ざんや加計学園問題、…

ーー記事ここまで

今回の選挙で顕著だったのは18歳から25歳ぐらいと決めるが、いわゆる学生層における若者世代の投票行動にある。これらの世代は 概して左側には入れなかったようだ。そして与党と言いながら公明党にも全く入れていない。 N党だとか参政党だとか全然関係のない勢力にこれらの表は流れていった。それは後の分析でわかったことだ。

立憲民主党と言われている勢力の支持母体というのは七十歳から90歳だ。だいたいはそうらしい。そうなるとこれらの勢力というのはあと10年もすればほとんどが死んでいくのだから、政党として存続できるかどうかすらも怪しいという所に追い込まれる。

これは日本共産党もそうだ。 そして創価学会を支持母体としている公明党も今回は比例票が史上最低から次の下から数えて2番目だったという事実から見るように、 大多数の新世代からは相手にもされていないのだということがよくわかった。

だから公明党は山口代表を延長させる交代させないということを今急に言い出している。しかしこれは本当ではないだろう。どうせ中国からの強い命令のもとに山口代表を続けさせて、日本の憲法改正を徹底的に妨害させようという力、これが働いているというふうに私は捉える。

石井幹事長と言われている人が次の代表の予定だったようだが、石井幹事長はどうやら完全に憲法反対という立場ではないようだ。このあたりはいい加減ではあるが、少なくても山口代表よりはまだ話のわかる人物らしい、あくまでらしいと言う。

この記事の中では森ゆうこや白真勲 有田芳生など少なくとも日本人のまっとうな国民の感覚からすれば単なる破壊活動家にしか見えないような人々が次々と落選していったことを非常に惜しい、無残とか危惧しているという概念でしか言葉にしていないが、彼らはわざとミスリードをしていると思う。

前述の若年世代と言われている若者たちはこれらの三人に代表されるような立憲民主党の中にある、明確に中国韓国北朝鮮などに自分たち日本の金情報あらゆるノウハウ、それらを無料でタダで大量に永久に流し続けるというシステムだったというものが、民主党でありその成れの果ての立憲民主党であるという理解を強く理解している。

中身のない連中であるからこそ、詐欺師であるからこそ民主党、民進党、立憲民主党という看板マネーロンダリングとでも言えることを次々と仕掛けてきたということの理解もある。詐欺師は看板をすぐに掛け替えるものだ。

今の若い世代というものあまり甘く見ない方がいい。 森裕子などの言動を見ていると、あれは安倍首相の人格否定が自分の生きがいになってしまっていたのだろうなとさえ思う。そのような人を今の若者世代は特に嫌う。

能力のある人間を足を引っ張るだけの、存在謀略をかけてまで貶めるような存在、これを本当に嫌う。そういう意味においては今の若者世代というものの全てとは言わない、が若干において私は多少の見込みがあるという言い方をする。

つまり逆の意味で言えば55年体制と言われているものの中で揉まれてきたような人とでも言えるような老人たちが、どれだけ腐った心を持っているのか。ユガンダいびつな魂の形を持っているのか。今の現代において生きるに値しない値段のつかないクズ以下の存在なのかということがよくわかる。

彼らはこの世界における国際環境における日本を含めるすべての環境が変わってしまったのにも関わらず、55年体制をそのまま引きずっている。 日米安保反対と言っていたような若い時の自分を全く変えていない。

何のために生きているのだお前たちは。とここまで思う。なぜならば私にとって人間というものは良い形であれ悪い形であれ変わっていくし、変わっていかざるを得ないし、対応していかざるを得ないような存在だという私からすれば彼ら老人達の、自分は一切変わらないがあなたたちが私たちを支え続けろ永久に。

とでも言えるような態度を堂々と仕掛けるこれらの勢力を本当に嫌う、私は。 そういうことを含める 見方を、大きな反転をこの地球はもうすでに行てしまっており、二度と元には戻らない設定の中にある。ということをこれらの老人世代は全く気付いていない。 気づかないのも結構だが彼らはこのまま自分が死んだということにも気づかずに死んでいく。私にはその未来しか見えてこない。

適合しようとしないものは消える。 変わらないものを助けるような そんなバカはいない。また誰も余裕がないのだ、ここまで来ると。 これらの愚かな老人世代たちは自らを無条件で救ってくれるような日本人集団というものが まだ存在していると勝手に思い込んでいるようだが、 もはやそのような甘い考えで生きているような新世代の日本人はほぼいないのである。

合理的思考を冷酷な思考を、これらを否定するのも結構だがそういうものたちはこんなはずではなかったこんなはずではなかったと言いながら見捨てられて飢えて死ぬ。 それが嫌だったら変わっていくしかない。 わーわー言っても誰もアメはくれない。確かそれはあなた達の本国の言葉だったね、アメではなく餅だったかもしれないが、どうでもよい。

コントロールを旨としていけるような存在はこの地球にはいらない。私はこの言葉を常に勝手に決めて投げつけている。もちろんどうせ間違っているだろうが、私はあんまり後悔と言うかそういうものがない。

こんな人の足を引っ張るような奴らというのは、それしかしやれないような奴らというのは、どちらにせよどのような設定にせよ、人類という種族生命体にとっては明らかに害でしかないとみる。

あなたは突き抜けた冷酷さというものをどうやっても持たなくてはいけない。そしてそれを獲得する流れの中で心のある道というものの言葉の意味を理解し、それも獲得していかなくてはいけない。冷酷なだけの存在というのは基本的には どこかで躓いて倒れていくだけのものだ。

私はそういうあなたを求めているわけではない。 魂の容量を増やし、その上で今まで獲得していなかった精神の形質を保持せよ、とそういうことを言っているのである。

ーー記事ここから 時事通信 731

執行部刷新求める 立民・辻元氏

 立憲民主党の辻元清美参院議員は31日放送のBSテレ東番組で、参院選に敗北した執行部の責任について「人事も含めて刷新されるべきだ。執行部はそれをするつもりでいるのではないか」と述べた。

ーー記事ここまで

辻元清美という政治家まがいは 高槻の選挙区によって有権者によって拒否された人物である。そしてその後の比例復活ですら負けた人物だ。商品価値がそこで終わってしまった存在だ。

それを今回の参議院選挙の比例代表の名簿の1番か2番かその辺りに書いてもらうことによってこの人物は政治家として浮かび上がった。この比例代表というシステムは早急に変えるべきだ。 この比例代表を進めたのは小沢たちなのだから、小沢一郎は中国の工作員としか見ていない私からすれば、システムそのものが中国共産党にとってだけ優位なシステムなのだと判断せざるを得ない。

かつての民主党政権がやったこと、そして小沢一郎達がやったこと仕掛けたことの全ては廃棄するべきだ。その上で新しい何かを構築しなければ我々は時代のけじめ節目というもの考えをもって体感をもって実感を持って感じることができない理解することができない。 それでは認識力の乏しい人間というものはいつまでたっても変われない。

人間というのはそれほどまでに愚かな存在なのだ。だから それが分かった以上は、分かった上での態度行動の変更をするべきだと私は言う。

辻本などにこのような偉そうなことを言う資格はない。 そして辻本はこれを言葉に出し仕掛けることによって自分と蓮舫のワンツー体制を構築しよう、または背後に誰かいるのだろう、中国などこういうことが見え見えなので、 やはり彼女は 社会的に相手にするべき座標として捉えるべきではない。

彼女が何を言っても報道マスコミに載せない、我々がこれら座標に対して、何を言ってるのだ馬鹿者め、と 打ち消すような行動を取り続けなければ、この言葉の力だけで、パフォーマンスだけで世の中を渡っていくだけの、しかしその本質は世界から掠め取ることしかしないような奴らの思うがままになってしまう。それでは古い世界の繰り返しだ。私はそのような世界を望まない。あなたはあなたで考えればいい。私はあなたの考えなど分からないのだ。

左も右も両方ともいらないが今直近で最もいらないのはこれらの左側リベラルと称するようなたかり屋たちである。そういう言葉を私はあなたに投げつけておく。

ーー記事ここから
自由民主党の立候補者と ( 旧 ) 統一教会の関係をめぐって、わたしが参院選の前に行動したこと

▼公開情報であるこのブログにて言える範囲で記します。

▼比較的、最近の出来事です。
参院選に向けて、自由民主党の公認作業などが進んでいた時期でした。

良心的な議員がわたしにこう語りました。
「所属する派閥の長から ( 旧 ) 統一教会の選挙の支援を受けるようにと指示されたが、断った。そのため派閥の長は、その分の票を別の議員に割り振ったようだ」

そこで、この派閥の長を訪ねました。
わたしは完全に無派閥ですから、アポイントメントの申し入れさえ受けていただければ、どの派閥の長にも自由に、利害関係なくお話しすることができます。

▼わたしがこの派閥の長に、事実関係を問うたところ、「各業界団体の票だけでは足りない議員については、 ( 旧 ) 統一教会が認めてくれれば、その票を割り振ることがある」との率直な答えがありました。

わたしは「この宗教団体の支援を、すくなくとも一般の有権者が知らない、明らかにされていないのは問題です」と指摘し、「見直すべきです」と具体例を挙げて諫言しましたが、派閥の長は具体的には答えませんでした。

この派閥の長は、わたしがいかなる団体の支援も決して受けないこと、それは選挙の時も選挙でないときも一貫していること、ふだんからいかなる献金も受けず、政治資金集めパーティを開かないこと、後援会もつくらない、後援会長を置かないこと、地元もつくらないことを、ご存じです。

「そういうふうにやってる議員は、まだ、あなたひとりだ。みんな、業界団体を付ける。しかし業界団体の票だけでは届かない議員は、別の手段も考える。選挙が意外に弱い候補者が多いからね」と仰いました。

やむを得ないとは、最後まで仰いませんでしたが、趣旨としてはそういう趣旨だと考えます。

わたしは「選挙のあり方を変えないと、国会議員が変わらず、国会議員が変わらないから、日本が同じところをぐるぐる回って、新産業が勃興せず、賃金も上がらないのです」と反論しました。

その後に参院選の遊説で述べた内容と、同じですね。

▼それから暫くして、手紙が届きました。
派閥の長と議論したことと関係は無いと思います。派閥の長から漏れることはあり得ません。

手紙は、真面目な文面です。脅迫めいたことなどはありませんでした。
あくまで私信ですから、内容をそのまま紹介することはしません。
ごく簡潔に、ポイントだけを記します。

まず、統一教会の始まりから語り、宗教上の目標を語り、今は名が変わっていることまでを語ったあと、わたしが ( 旧 ) 統一教会と自由民主党の候補者の関係を問題視していることを、疑問視されていました。

わたしは肉筆で、返事を出しました。
その趣旨は以下の通りです。

( 1 ) わたし自身はいかなる宗教の信者でもなく、今後も特定の宗教の信者になることはありません。

( 2 ) それはむしろ、世界のいかなる宗教も尊重しているからです。わたしは世界の神々が大好きです。

( 3 ) また民主主義国家に、ふつうに宗教政党は存在します。たとえばドイツのメルケル首相 ( 当時 ) はキリスト教民主同盟 ( CDU ) の所属です。

また、アメリカの大統領は就任式で、みずからの信じる宗派の聖書に手を置いて宣誓します。だから宗教が政治に関係を持ってはいけないとは考えていません。

日本国憲法の規定は、神道が日本軍を神がかりにしたと浅薄に考えた占領軍の事実誤認の影響を受けていると考えています。

( 4 ) 問題は、 ( 旧 ) 統一教会の支援が一般国民に知られていないことです。選挙は国民の選択ですから、情報開示が徹底的に行われている必要があります。そこをこそ、わたしは問うています。

▼選挙中にも、ある中堅政治家に、この視点で諫言 ( かんげん ) を致しました。 ( 旧 ) 統一教会の支援を受けながら、公表していない人です。いや正確に言うと、支援を受けていると思われる人です。最終確認はできていません。

「裏支援は、選挙という民主主義の根幹の場で行われるとき、主権者、日本国民への裏切りになりますよ」と申しました。
( ただし、この中堅政治家は、今回の参院選の立候補者ではありません )

▼安倍元総理が ( 旧 ) 統一教会系の大会へビデオメッセージを送っていたことは、事件後に知りました。

アメリカのトランプ元大統領もビデオメッセージを送っているからといって、問題ないとは考えません。

ご健在であれば、「被害者の立場に立つ弁護士の意見にも耳を傾けるべきです」と諫言を申しあげられますが、今はそれももう叶いません。無念です。

▼おのれ自身がまず、新しい国会議員の生き方を貫きつつ、実際の議員活動を通じて、不透明な部分にも働きかけていくことを、これからも続けます。
違う生き方、新しい政党像を、みずから呈示していく方法論を貫きます。

※ この書き込みは、きのうの昼に書き始めました。しかし腰痛のために、なかなか完成できませんでした。

きょう7月19日火曜の午前4時台に、ようやくアップします。
腰痛は選挙戦の続きです。しかし今日も国会に出て、経済安全保障の会議に出ます。

ーー記事ここまで

日本の統一教会信者が毎年およそ最低200億円ぐらいを韓国の統一教会に送金していたという事例が暴露されている。私が少し前に聞いたのは500から600億だった。どちらの数字を信じればいいのかわからないがいずれにせよ騙された、または自ら騙されたがっている統一教会の関係者がとてつもなく大量のお金を韓国という地域に送り込むことによって、あれらのファシズム政権ファシズム体制を維持させていたということは私の中にとっては許しがたい動きである。

彼らは全て逮捕して投獄するべきだとここまで思う。しかしそういうことを言うと今度は宗教の自由がと言い出す人がいる。しかし 神の名のもとに人間の行動考え方を 制限コントロールするということが当然であるというシステム、私はこれを宗教だとはみなさない。

それはコントロール技法と言われているものを宗教だという言葉でごまかしているだけの状態だ。 韓国にある全てのキリスト教もどきというのは、基本的には朝鮮戦争の時にキリスト教関係者であれば米軍からの払い下げ品、放出品そして補給品など受け取りやすかったからみんなこぞってキリスト教徒になった。

これらの背景を知っているあなたは彼らの言う神が、という主張などはただの奪い取るための嘘であるということにとっくに気付いているはずだ。ところがあなたはまた愚かでもあるから 差別だとかどうだとか、自分の中にありもしないような言葉を、それは外からこれらの韓国勢力によって入れ込まれた、それらの言葉をコピーするだけのリピートするだけの、 人間ではないあなたになってしまっている。

他人から与えられた言葉をリプレイするだけの存在というのはもはや知的生命体ではない。 学術の世界において翻訳という仕事は何の業績にもならないのと同じように、再現リピートと言われる動きしかしなかったような人間というのは、そもそも知的生命体とはみなされないし存在ともみなされない。私はそのように捉えている。あなたがどう思うか知ったことではない。

青山議員は政治家としての立場があるのでその言葉の使い方が実に丁寧だ。 彼は自分のブログの中で私は神様というものが大好きでどうのこうのと本当にそんな文章を書いたのかどうかは知らないが、彼もまた自分の有権者の中に宗教ものと言われている人をたくさん抱えているのは間違いないから、そのような神なる概念を全く信じていなかったとしても、信じているかもしれないが、こうした言葉を使わざるを得ないだろう。

彼は政治家なのだ。 だが私はそうでないのでやはりこの政治という領域に特定の限定された思考様式によってのみ、その自らそして世界を認識し行動に及ぶような人間集団が深く大きく広く関わるというのは明らかに非合理的だと捉える。

私はかつて 創価学会は中国に香港とマカオに巨大な支部を持っていると言った。彼らはこの権益を失いたくない。そして中国の中でおそらく創価学会関係者が様々なビジネスをしている投資もしている。

その現実を知った時に公明党と言われているあの組織体がその創価学会中国関係者における利益の保持獲得のために死に物狂いになるのは当然だという見方を持ち、それがゆえに彼らは日本国1億2000万人の非創価学会と言われている人たちの生命と財産と安全を生贄として中国共産党政府に差し出すということをするのだと私は捉える。

外務省や財務省の連中が日本は中国に武力占領されるのだという前提のもとに自分たちの組織維持及びそれぞれの個人の生活を守るための、敗北を前提としたような思考方法及び行動をとるというのは、これらの財務省外務省そして国交省などに創価学会、創価大学を卒業した信者の官僚が綿々と50年も60年も前から入り込んでいるからだ。

これらの連中がかつて名乗っていた鶴の会と言われているもの、今はどうなっているのかも知らないが、名称は変わっていたとしても組織体としては存在しており、 それらの連中がチャイナスクールとなって中国をいったりきたりし、また中国の連中は創価学会は自分たちの使える駒だという理解もしているから、中国政府は何ということか創価学会を邪教と認定していないのだ。

あれだけバチカンカソリックやイスラム教ですら批判排除排斥している中国共産党政府が、創価学会に関してはそれをやっていないのだ。この意味をあなたは深く考えるがいい。

そして日米の支配層に深く食い込んでいるとされるこの統一教会。教義など何もないカルト集団。これらに関しては中国政府は明確に邪教認定している。中国の中では布教などはできなかったはずだ。 米国においてはこれはムーニー、ムーニーストと言われ、もちろん米国のまともなキリスト教信者達からは忌み嫌われている。

米国にも当然宗教における差別構造があり、統一教会などを信じる連中というのは人間扱いされていない。私の見え方からするとそうなる。ワシントンポストならぬワシントンタイムズだったと思うが、これを印刷しているのが統一教会だった。

統一教会系の企業がこれを印刷しブルーカラーと言われる学歴がなく知的能力も低い人々、そして右側傾向にある人々にこれらの言葉を投げつけて全体コントロールのためにずっと活動してきた。 翻って日本の中の統一教会というのは 愚かな信者を拡大再生産するかのような動きを通じて、 韓国政府のために徹底的に金を集めていた。

そしてその集めた金はおそらくはというのだが、旧来の米国 CIA 、軍などの帳簿には乗らない秘密予算として流用された可能性が高いと見ている。韓国朝鮮ただ一つでそのような金の処理を行い切ることはできない。そしてもう一つ言えば私は統一教会と概念そのものですら朝鮮人が自分たちの脳の中からオリジナルで発明したとは全く思っていない。

やはりこれは英国または米国などの支配層から下げ渡されたものを使っているとしか捉えていない。あなたは朝鮮人中国人なるものにどのような幻想を抱いてる馬鹿かは知らないが、彼らの言語構造ベース そして本当にこの人類世界における全く新しい、誰にも真似をしていない、そうした本当のオリジナルな何かが生まれるなどと1 mm でも考えているのなら、あなたは人類を止めるべきだ。

私はここまで言う。 それは人類なるものの奥底に流れる、学問と言われている領域を全く顧みず、全く真剣にとらえたこともない、考えたことも研究したことも実践したこともないようなあなたであるということを宣言している状態なのだ。だからそれは私の視点からすれば人間ではない、人類ではないのだ。

耽溺の海の住人はこれから全て溺れ、消える。実に良いことだ。私は今回に限り非常に冷酷な汚らしい言葉を使う。なぜならば耽溺の海というのは感情の海であり、情緒感傷障害の海である。統一教会の信者たちから出る言葉は全てこれでできている。エネルギーのレベルが非常に低いとわかる彼ら彼女たちは何も生み出さない。

自分たちの行った奪い取りによって得たお金を、そして先祖伝来の大きな金を、すべてこれらの朝鮮勢力に渡すことこそが自分なる座標が助かる道なのだと勝手に決めているような壊れてしまった座標だ。彼等彼女達が元に戻ることはどうせないのだろう。人間に戻ることはないのだろう。

人間とは自分で考えて自分で決めて自分で行動し続けるものだ。それがどのように間違っていると外側から判定されたとしても、その時その時で責任を取り、その時その時で決断し、その時その時で軌道修正するなりそのまま続けるなり、しかし最後の全ての責任は自分で負うということをやり続ける存在だ。

統一教会の信者にそのようなものは全くない。しかしそれはすべての宗教関係者に対してそれはないと言ってもよい。日がな毎日カミがカミがと言っているのではだめなのだ。 そんなものを飛び越えなくてはいけない。

私はあなたに何度もこの地球の始まり、そして人類の始まり、宗教は誰が作ったのか、それは人間ではない何か、そして外側から入ってきた12種類の星団たち宇宙人たちの話をした。

これからも時々する。がどうせあなたは何も聞いていないが。恐るべきことだがと前置きをする。しかし私がそのような形で挿入してあなたに伝えるような宇宙人や幽霊の話というのはまごうことなき本当に本当なのだ。

しかし最初からそれらの話だけをしていると私は単なるキチガイ扱いだ。今でも十分キチガイだと思われているが。そのままでは相手にされないキチガイなので、私はそれらの情報を出す出し方をコントロールしているのである。

そしてなる人間に座標に興味を持ってもらうようにレベルの低い権力者共同謀議論からその言葉を作り、時々にこうした宇宙人や幽霊の話を挿入する形で興味を持つ座標だけを引き寄せるということをやっている。ほぼ全ての座標は興味を持たない。なぜならばほぼすべての座標は 偕楽娯楽を取得するためだけに現在を感じており認識しており、そしてなおかつここまで言うとさらに怒るのだが悲しむのだが、そもそも人間としての目的を果たすために生まれてきた魂ではないからだ。

私はここまで勝手にいつも決めつけている。あなたなる座標というのは、人間は本来例えば残されてきた、積み上げてきたカルマを解消するためにこの世界に生まれるのであり、自分自身の本当にやりたいこと、やるべきことを目標、これを天命と言うが、その天命を最後まで完遂するために生まれてくる。

のだがあなたは違うのだ。あなたはこの世界に喜怒哀楽をベースとした、そしてどちらかといえば否定的なネガティブな、この世界など滅んでしまうがいいと言った言葉をベースとした、そうした気持ちを発生させ、他人からエネルギーを奪い、精神エネルギー生命エネルギー感情エネルギーなどなどを奪い、そしてそれを地球の外に運び出すための部品としての役割、 このためだけに生まれてきたのだ。あなたはそういう意味においては人間ではないのだ。人工生命体、人造生命体という言葉すら作ってあなたに差し上げよう。

この世界における固定されている領域の存在というのは、あなたが知っている言葉で言うところのエクトプラズムと言われているものを、特定の振動周波数によって振動させることによって形として顕現させる。このような基本システムがある。

振動させるからその形が出来てくるという考え方は本当は違っていて、そのように意図するからそのように表れて、その結果が特定の振動周波数に見えるような波動を発しているという言い方でもある。これは卵が先か鶏が先かという論議と同じようなものなのでどちらが先でどちらが偉いだという概念を私はあなたに伝えない。

だからこのエクトプラズム、魂魄体と言われているものを、特定の人間を形成する情報として外側から特定の情報振動体を与えると、それは人間と言うか、人間に入るべきような魂になる。

今の言葉で言ったら AI 人工知能という言葉になる。 そういうものが全人類の9割以上を占めている。私はそこまで言い切る。ほぼ全部なのだ。しかしそれらの状態であっても自分なるものの意図、意思に気づけばいわゆるオリジナルになる、かそれに近づくことが可能だ。

なぜかと言えばあなたが認識するところの本物だとか偽物だとかというのは、結局のところ本人なる座標が自らで決めているに過ぎないからだ。最初は第三者、第三者の宇宙人によって作られたような人工的な人造的な魂であっても、そこからその星に由来して生まれる自然な魂に変化、チェンジしていくことはできる。

しかしそれには気づきがいる。自分とはこれこれこのような存在であり、このような存在であるからこのように変わることができるのだと言える概念。そうしたもん のイッサイガッサイを持っていなければ変わることなどできない。私はそれを伝えているつもりなのだが力がないので全く伝わっていない。

そして自称、自らが覚醒だとか何かとか言っているような人々が、集団が、結局のところはこれらの概念をどれだけ間違っていても、それでも多くの人々に伝えて、人々に何かを促すということをしなければならないのだが、全くそれをしていない。

彼らは結局のところは小さな自らの教団を作って、その中で三角形の支配構造を作り、上だとか下だとかやっている。何なのだお前達は。前の惑星でやっていたことと本当に同じことをしているだけではないか。何のためにお前たちは存在しているのだ。

などとも思うが私は彼らのことが面倒くさいのでそうした事は言わない。今私の文章を読んでる人間などは10人もいないから、それ程度ならいいのだろうという形で投げつけている。

青山議員は統一教会であるということも含める何もかもの公開をして議員活動を行うべきだという主張を自民党の関係者にいっている。そこまで私は正しいと思う。私は宗教などを信じる人間というのは愚かな言葉で表現する以外何ものでもないとは思っているが。しかし金や切手を集めるの私は愚かだと見ているが、それは少なくとも他人に強制するものでない限りにおいてはほっておく。

そういう態度で宗教者たちを観る。しかし宗教者達と政治家の関わりをよしとするのであれば彼はここまで踏み込まなくてはいけなかった。

例えば自衛隊の制服組が、 自分たちの権限を拡大するために維持するために軍隊党であるとか軍人党であるとか、そうした政治政党を作って、そして自衛隊に関わる全ての職員これが軍隊党には必ず投票する。

全員が家族も含めて。とでも言えるような動きを作った時に、私は別にそれでも全く構わないと思っているが、なぜならば今の日本というのは敗戦国利権の敗北主義の奴らが幅を利かせているので、それらに対するアンチテーゼを行動としても絶対に必要だとすら言ってしまいそうになるが、 そういうあり方も認めなくてはいけない。

宗教勢力、中国韓国におもねる勢力、そればかりが政治政党を持つことが許されて、民族固有価値観に従うような勢力が政党を持つことは許さない、許されないという風な概念、全体の空気の色調。そういう日本であってはならないとは言うべきなのだ。そうしないとアンバランスだからだ。

人間にアンバランスを設定することで不協和音を最初から設定することで、そこから出てくる焦燥葛藤、情緒感傷など。

このエネルギーをほっといても発生させるような状態にして、常に吸い取り続ける。精神エネルギーや感情生命性欲エネルギーなどは本当に使える資源などだということを何度も言ったが、それを常に自動的に発生させるという状況設定。

これが人間に対してアンバランスをという言葉なのだから、そうしたものは当然人間集団の中においても設定されているのであり、宗教政党が OK であるのなら軍人党、軍隊党なども OK でなければならない。 そうしなければバランスを欠く。エネルギーの流れの流動性の。

既存の常識の それらを抱え持ったまま、しかし全く一見奇異に見えるようなそういう新規な珍奇な考えアイディア、そんなものさえ持つことを許されない、許すことはないなどと自分で自分を縛るような馬鹿たち、つまりそれは実は持っているエネルギーが本当に全くないから考えることすらできないのだが、そのようなものに付き従っていると我々は滅んでしまう。

滅んだということにも気づかず滅んでしまう。私はその側には立たない。あなたはどこにいるのか知らないが少なくとも私はそうなのだ。

全てを飛び越して次の段階に跳躍するということは、そのすべてなるものをだいたいのところでいいから見極めておく、把握しておくという作業を終えておかないと無理だ。ということがわかるだろうか。それらを踏み台にして次のステージに移動するのである。

韓国人というのは北朝鮮もそうだろうし中国もそうだろうが、ありもしない相手の道義心というものを彼ら自身が勝手に定めて、そしてそれを自分たちだけが砂裁くのだという主張で、相手の考えることも行動することも支配コントロールしようとする。

彼らはそれだけでできている。そのようなものはもうこの地球上にいらない。ただの一人もいらない。そういう概念を私個人が決めたのであるのならこんなことはいちいちあなたに言わないのだが、おそらくこれは地球という星がそれを決めたのだ。

とあなたはこれを検証しなくてはいけないのだが、どうせやらないだろう。がしかし地球という星がこれを決めたのだと私はその立場に立っているので、このコントロールを仕掛けることをベースとした全ての 人々、そしてそれらが色濃く集まっているような地域というのは、これから本当にたくさんの人が死んでいく消えていくのだろうなという想定のもとに、私はこれからの直近の5年10年20年ぐらいの人類の流れというものを見ているのである。

支配するものと支配されるものは同じものだ。この両方をいらないと決めたという意味だ。 この支配するものと支配されるものというセットの システムが、この地球上から人類がまだ資源として活用できていない精神生命性欲感情などなどのエネルギーを、 太陽系の外に送信している端末なのであった。

というこの理解を、それぞれの人が持ち、そしてその上でそれらを自らが検証、しそしてさらに想いの力がすべてであるという設定のもとに、捉えた時に、既存の国家体制を含むすべての何者かが、それを営めば営むほど、その国家地域からどこかに向かってエネルギーが抜けていく構造になっているのだと気付かないといけないのである。


それは国家どころか宗教も何もかもなのだが、本当の事を言えば。そしてさらに言えば個人ベースで骨の変形の話をあなたにしたと思う。人々が急速に賢くなっていく流れに合わせて今度は個人のベースで骨格の形を変えさせ、その形状からのエネルギー送信を無理やりに行っているというこれを私は過去にいったがどうせあなたは覚えていない。

頭蓋骨頭骨の三角形の変形の話はしたと思う。あれらの数が本当に増えているというのが不気味だ。逆の意味でいったら既存のやり方ではエネルギーが取れなくなったので、個人個人から効率よくエネルギーを吸おうとしているのだろうなということ。

いずれにせよこれはあなたにとってはただの与太話だ。私はあなたを信じようが信じまいがどうでもいいと思って伝えている。

真実とはそれをたぐり寄せようという思いと行動がないものの前には決して現れない。 それを求めて行動をしている者の前にチラリと姿を現す、さっと横切る、本当にその程度だ。

私たちはそれを慌ててつかまなければいつも手の中からその真実というものはするりと逃げていくだけである。 そしてその真実なるものというのは実は世界のあらゆるところに散らばっている落ちているのであり、あなたがキワモノの目線で見ている精神世界やオカルトの世界領域というものも実はその真実が隠れている隠れ家の一つである。

そしてそこにこそ実はこれからの既存の人類世界における真実が隠されているのであり、ここに近寄ってもらっては困るので、既存の常識や既存の宗教政治文化何もかも敷設した連中は、ここをキワモノキチガイ扱いとして学問的、探求視線、研究開発測定、そうしたものをさせないようにキチガイたちをわざと集めて、それらのおかしく見える行動を通じて大多数の人間には全く伝わらないように必死になって何百年もこれを隠してきたのだ。何千年と言ってもいい。

今の4回目の文明が始まって12000年が過ぎている。バビロンメソポタミアが今の文明のスタート地点になる。あそこで何が人類世界として施されたのか。

法律とそれを暴力装置で制御するという全体構造だ。そして4回目の文明にもかかわらず、人間世界の中で中心と頂点を定めて、そこに人々の意識を視線を向けさせるということのシステムが、前の3回の文明でもそれはあったが、それをさらに洗練されさせて完成させたものとしてこれを敷設した。

人々がその頂点中心を仰ぎ見ると、思いは自動的にそこに集まる、集められる、吸い取られる。それは三角錐の形を しているのであり、ピラミッドの形をしているのであり、バベルの塔の形をしているのである。

そしてそのような国家というのは巨大な三角錐 らせん構造のバベルの塔とでも言えるようなものとしてその座標位置に存在するのであるから、エネルギーは抜けていく一方だ。かつてはその抜けていたエネルギーというのは南極上空に一旦は集められたそうだが、今はこれはどうなっているのかわからない。おそらくはもう機能していないと思うが何とも言われない。

あなたは私は人類は、知らないということを知らない。 それどころか自分は頭が良いと思っている。 そのような存在から真っ先に死んでいくのだということを私は伝える。だから私は必死になってバカのままであるのは仕方がないにせよ、新しい何かの情報を追い求めるためにそれこそ本当に死に物狂いになっている毎日だ。今この瞬間もだ。

たった一粒の理解の獲得が、これを覚醒というのなら、そうよ言っても良いが、その理解の獲得が全体に波及することによって全体が救われるパーセンテージが上昇する。本当に簡単なこの仕組みを理解しているつもりの私は必死になってもがき続ける。命の汚い私は、命汚い私はもがき続ける。あがき続ける。

あなたは最初から諦めるような敗北主義者であり、冷笑、冷たく笑って人々を上から、何の力もないのにさばいてばかりいるクズ以下の存在だ。心配しないでいい。私も所詮そうだ。

全人類がそうなのだ。今でも残念なことに。 そこから気づいて変わっていかなくてはいけない。自分自身で何かを生み出していく存在にならなければならない。

すべての人類はこれから離れ離れになっていく。それは何億年後、何十億年もという世界かもしれないが、 しかし現実の事を言えば確かおよそ150万年しか今の銀河の残り時間はない。

そこから考えた時に、 この瞬間もどんな事をしても何かを知り、行動をかえ続けようとしなければ、次の世代に伝えようとしなければ、何もかもが終わってしまうということが理解できるだろう。かまあ無理だろうが。

世界を探求し理解するというのはまず自分自身を理解するというところから始めなくてはいけない。なぜならば自分も世界も結局は同じものだからだ。そこを分けて考えるような人というのは結局のところ何も掴むことはできない。どこからやってきたのですかあなたは、という言い方すらする。

我々はこの世界の中に全て方が内包されている。本当は内側だとか外側というものはないが、その上で私という存在は次の層に向かうという言い方をしておく。その言葉を残す。

あのメキシコ人の呪術師の集団たちが本当に次の層に向かったのかどうかということに関しては私は胡散臭い目で見ている。があれらの盲目的信奉者はあのテキストに沿って世界を認識してしまっているのだから、それは彼らの所有世界としては仕方がないことなのだとはいえる

だが私は、思い入れのない私は、そこから退いてバックした上で、それでもこの多層世界における移動ということの意味を時々には考えているのである。


  悠然とただ独り歩け、そして世界を切り開け


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終了
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