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2022・628火曜(令和四年)
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ーー記事ここから 大紀元 627

「包丁やハサミにチェーン」北戴河会議に控え 現地で厳重態勢

毎年夏に行われる中国共産党の非公式会合「北戴河会議」の開催地で、レストランや肉屋、屋台などで使用する包丁やハサミなどの刃物が厳重管理の対象とされた。開催に向けての準備の一環とみられる。

北京から東へ約270キロ離れた河北省秦皇島のビーチリゾート「北戴河」で毎年8月、中国共産党の現役指導者や引退した長老、有識者が集まり、党の重要人事や政策について議論し、中国政治に大きな影響力を持つ。ただ、非公式会議という位置づけのため、協議内容や日程、参加者は公表されていない。

ーー記事ここまで

包丁やハサミの個数置いてある場所などが事前に明確に報告され、そしてそれらはまな板から確か50 CM の長さだったと思うがそういう小さなチェーン、しかしそれは人の力では破ることはできないというものに繋がれて、そしてそのまな板は固定されているという設定だったと思う。これは中国がウイグルやチベットや内モンゴル自治区に対して、それらの飲食店に対してくだしている命令だ。

つまりこの三つの占領地域というのは今でも占領政策が敷かれており、これらの内部の人間がいつ漢族つまり中国共産党の関係者に襲い掛かるかわからないという設定の 元に、凶器に使われるようなものすべてが管理されている。この北戴河会議といわれている催しにおいてそれが行われるということは、 中国共産党というものが自国の国民を全く信用していないということを表している。

彼らは国民を豊かにするための王道を歩んでいるのなら本来はこのような措置は取る必要がない。 しかし彼らは自らの命を奪われることを極端に恐れる。それは私だってそうだが彼らの恐れ方というのは尋常ではない。 自分の人生1代で全てが終わるという思い込み決めつけをしているからだろう。潜在意識の下で。こんな言い方しか私にはできない。

この北戴河会議の結果習近平主席の3期は決まる。私はそう見る。彼の三期目を疑問視する否定するかのような論調というのは西側世界の観測者たちを惑わせるものであり、3期目の就任は決定した。という表現私は使う。四期目はしかしわからない。つまりこの四期目を決めるために台湾侵略を成功させなければいけないのだというのは習近平主席の側の 達成するべき目標になっている。 この概念で中国を見て頂きたい。

ーー記事ここから 毎日 624

ロシア軍がショッピングセンターにミサイル攻撃 16人死亡
6/27(月) 23:46配信 毎日新聞

ウクライナのゼレンスキー大統領は27日、中部クレメンチュクのショッピングセンターにロシア軍のミサイル攻撃があったと通信アプリ「テレグラム」で明らかにした。ロイター通信は少なくとも16人が死亡、59人が負傷したと伝えた。施設には当時1000人以上の客がいたとみられ、死傷者がさらに増える恐れもある。

この攻撃を巡り、国連安全保障理事会は28日午後(日本時間29日未明)、緊急会合を開く。安保理外交筋によると、ウクライナが開催を求めた。また、ドイツ南部エルマウで首脳会議を開催中の主要7カ国(G7)は27日、「無辜(むこ)の民間人に対する無差別攻撃は戦争犯罪だ。プーチン露大統領や関係者は責任を問われなければならない」と非難する声明を出し、ウクライナへの支援を改めて表明した。

ゼレンスキー氏がテレグラムに投稿した動画には、炎上する建物から黒煙が噴き上がり、消防隊員も近付けないほど火勢が強い様子が映っている。ロイター通信によると、ロシア軍の爆撃機が発射したミサイル2発が命中したとみられ、約1万平方メートルが焼けた。

地元ポルタバ州のルニン知事は「これは市民へのテロ攻撃だ」と非難。施設から約500メートル離れた場所にいたという男性は英BBC放送に「多くの人々が逃げ惑っていた。ここは市の中心部で、軍事施設はない。言葉も見つからない」と語った。

ウクライナのクレバ外相は27日のツイッターへの投稿で、ウクライナにより多くの重火器を供給するよう欧米諸国に要請。さらに「ロシアへの制裁を強化し、ロシアからのビジネスの撤退を」と訴えた。【パリ、ニューヨーク】

ーー記事ここまで

この情報に関しては Twitter やテレグラムでこうした設定が流れている。 これはセットでありセットをアゾフ大体隊の連中が破壊した。90 M 先にはアゾフ大隊の本部があるというものだ。私たちは現場にいないのでその真偽を確かめようがない。 今認識阻害と言われている情報空間の中でロシアのウクライナも大量の嘘をついている。ロシアだけが嘘を付いているわけではない。ウクライナも本当に大量の嘘をついている。だからどちらの側に立つのかどちらを信じるのかというまるで宗教のような立場を人々に求めている事態になっている。このことに多くの人々はまず気づくべきだ。

つまりそこにはファクト、事実に基づくその探求においての学問的態度を自分の中に見つけるというものではなく、思い込みや理念や理想に基づいてこうでなければならないのだ、こうに違いないのだという自らのエゴが先に立っている自分その状態であるということである。

ただの火災をロシア軍の攻撃であると説明することはあり得る。しかしセットというのは正直どうかなと思う。そして1000人以上の人が亡くなったという報道にせよそれを確認できていない段階で決めつけたように報道する全体の態度もどうかと思う。こうしたショッキングな情報というのは以前にも説明した通りショックドクトリンと言われている人々をコントロールするための 技術の中に基本としてあるものだ。

だからこの時点において私はこの爆発事件それは認める。しかしそれをロシアがやったウクライナがやったと断定できるような立場にはない。 私の中ではどちらがやったとしてもおかしくないとしか言いようがないからだ。 だからこのような汚い言葉がどうしても出てくる。どちらの側についた方が得なのか損なのか。

そしてここで私はさらに言う。どちらの側についても得ではない。しかしロシアの場合は国後島から実際に根室市内を大砲の攻撃で廃墟にすることができるその選択肢を持っている。 それを考えながら 言葉を対外的に発信していくしかないのだろうなと思う。ただしそれは公的な人であって私のようなゴミはそこまで考える必要はないのかもしれないが。

ーー記事ここからツイッター WE_ARE_THE_RONIN 628

2/2 戦場を離れようとした人々は、警告なしにウクライナの狙撃手に撃たれました。死者は住宅の中庭に埋葬されました。 これは、RTの映画「マリウポリ:帰郷」からの抜粋です

ウクライナ軍が十字架を引きちぎり、イエス・キリストを嘲笑した件

イタリアドラギ「もしウクライナが負ければ民主主義(国のリーダーを好きなように変えて搾取する方法)の終わりだ RT そうだよ!だからみんなワクワクしてんの! *そのとおり(^^)v

ウクライナの自由は、そのために支払わなければならない代償に見合うものだ。 この意見は、イギリス政府代表のボリス・ジョンソン氏がBBC放送のインタビューで述べたもので、欧米諸国はキエフを支援すべきであり、「他に選択肢はない」と付け加えている。

敵はマケエフカを襲った:人々は殺された 過激派は、ドネツクの都市への攻撃を続けています。 マケエフカのChervonogvardeisky地区への砲撃の結果、アパートの建物と近くにある店舗が被害を受けました。 2人の民間人が殺され、3人が負傷した。 https://twitter.com/gorwell2022/status/1541660432494014465…

ーー記事ここまで

この人のツイートのどこかに今日報道されたクレメンチュクでのデパートのロシアにおけるミサイル攻撃は自作自演である。ウクライナのアゾフがやったのであるという報告があった。他にも同様の報告を上げてる人がいる。それらの方々がロシアから金をもらっている工作員インフルエンサーと言われてる人かどうか私は分からない。私は Twitter をほとんど情報をとる時ぐらいしか見ないので正直誰が敵で誰が味方かということの判定ができていないのだ。

だから曖昧なままの状態で離れてこの爆発したというところを見るだけでしかない。しかしそれもまた認識阻害を仕掛ける側の思惑でもある。犯人の追求、つまりこいつが犯人に違いないとでも言える多くの人々の思惑が集まっていないだけでも、ぼんやりとした中途半端な状態が観測者の側に大きく広がってそれが維持されている状態なだけでも、実際にこうした攻撃を仕掛けた側にとっては自らの犯した犯罪を追求されるシーンには、そのようなターンには移動しないのだからやっぱり有利なのである。

人類からこの認識阻害という手法を排除するべきだ。私はこれを強く思う。人間がその時点その時点で何を考えてるのか全くわからないような状況にかえられてしまっているということが長期間続くと個人は自分自身すらも信用できなくなる。そのうちに自分自身を疑うということも忘れてしまう。学問的に探求するということも忘れる。その状態は非常に危険だ。なぜならばそうした答えは外側からの何らかの言葉命令によって簡単に利用される簡単に誘導リモコンされてしまうからだ。それは人間としての生き様ではない。

この今回の爆発の動きが G 7でゼレンスキー大統領が停戦を1年以内には行いたいとでもいう風な発言をした翌日に起きていることには注目だ。 それをよしとしなかったウクライナの中のゼレンスキーですらコントロールの効かないアゾフやアイダール大隊の残党達がひょっとしたら自作自演的なことを仕掛けたのかもしれない。全くわからないが。

いずれにせよ既存の常識における戦争とは違うものがウクライナとロシアのあの地域で進んでいるのだという理解だけは持っておいてほしい。

ーー記事ここから ツイッター jano661

NATOが描く戦争の終わり方 RT

ストルテンベルクは「話し合いで決まるだろう。
ただしウクライナが自主性と独立性を保てるのを
確実にするためにNATOがサポートを
続ける立ち位置は変わらない」

あんたたちが武器送るの止めれば終わるんですけど。

ーー記事ここまで

確かにNATOがウクライナに武器を送るのをやめればこの戦争はあっという間に終わる。支持しなければ本当に一瞬で終わる。しかしそれはウクライナの全てがロシアに落ちるということを意味する。ロシアは建前上は撤退してみせるがウクライナの内部をロシア式に完全に書き換えてしまうのでかつてのウクライナ的なつまり西側地域にたくさん住んでいるキリスト教的な物事の考え方のするウクライナではなくなり、ロシア正教の支配下に押さえ込まれるウクライナという風になってしまう。

それはキリスト教圏の支配層たちからすれば不愉快なことに違いない。中東からアフリカ北部にかけての東方正教会と言われているものの影響というのは日本人の我々にはなかなかわからないが大きなもので無視できるものではない。それらが勢いをつけて拡大することを自ら呼び寄せる。ウクライナをロシアに差し出すということは東方正教会のコンスタンティノープルにおけるシステムも西側のバチカンを含めた常総市配送等がだいぶ浸透工作を行ってキリスト教に近いものとしてのコントロールを成功させつつあるのだが、その状況下においてロシアの正教会が自分達こそが東方正教会の全ての代表者だと振る舞い始めると、 この東方正教会コンスタンティノープルを使った支配コントロールシステムも全ておじゃんになる。そのようなことを特に欧州の支配層が認めるわけがない。だからこれらの戦争というのはまだまだ続けられる。

何よりも死ぬのは欧州の人間ではない。ウクライナのスラブ人たちだ。 欧州の白人支配層達からすればスラブ人達というのは自分たちの敵だ、と私は潜在意識で彼らがそのように捉えているだろうなという疑いを持っている。 以前にも言ったが白人世界の中にあるカースト制度でカラーつまり有色人種と交わったものなどというのは白人世界のカーストの一番下よりもさらに外される存在となる。

つまり彼らがスラブ人というものに対して今でもその気持ちを持っているのなら これを機会にスラブ人の人間集団を立ち直れないようにその数を激減させる。こういう思いもあるのだろうなと私は見る。もちろんこれは潜在意識の中でやって表層意識に人間の言葉として出てくることではないが。

ーー記事ここから pravda 627

占領者は、マリウポリにあるウクライナ正教会ペトロモヒーラ教会の図書館からすべての本を燃やしました。

ピーターモヒラ教会は町民の支援を受けて建てられ、最大のペトリキウカの絵が含まれているとしてウクライナの記録簿に含まれています。

ロシア人は警備員を伴って、モスクワ総主教区の代表団を街に連れてきました。ロシア正教会は、教会を再開し、ロシア軍のために祈るように協力者に指示しました。Andryushchenkoによると、現在、侵略者は、ロシア正教会の規範に従って、墓のピーター教会を取り壊すか、それを再フォーマットするかを決定しています。

ーー記事ここまで

ロシアに正義のようなものがあるとしてもこうした形で宗教を改宗、つまり完全に支配者占領者の側のものに合わせさせるというこのやり方は悪い手にしか見えない。しかしウクライナ正教会というものは今まではロシア正教会の下にあった。下部構造してして従属した存在としてあった。

ウクライナ正教会というのは自分たちのトップを自分たち自身で決めることができなかった。ロシア正教会の許可をもらわなければそれはできなかった。これをウクライナ正教会の連中はコンスタンティノープルにある東方正教会の本部に直訴して自分たちで自分たちのリーダーを決めるということを勝ち取った。それがロシアにとっては彼らの世界戦略上とてつもなく妨害になってしまっているのでこれをどうやってもロシア 正教会の下に戻さなくてはいけないという長期計画全体構造が策定された。それが今回のウクライナロシアの戦争の下の方に隠れている。だがおそらくは目的としては相当に大きいものとしてある。

このロシア正教会の復権拡大の動き、そしてプーチン大統領がそれに合わせて神とロシア人という概念、そしてナチズムファシストと戦ったロシアロシア人という概念をセットにさせ、特に中東から北アフリカ地域にこれを宣伝散布していた。そしてさらにそれに付け加えるようにホロコーストという言葉をつけたし、その上でロシアには対外発信力もなければ金もないのにまるで人類全体を導くかのような正義の地域座標だと少なくても中東から北アフリカそして南アフリカに至るまでのアフリカ全土地域にこれを植え付けることにある程度成功した。ある程度でしかないが失敗はしていない。

プーチン大統領は宗教というものを上手に利用することでロシアの国益を国力を大きく見せることに今のところは成功している。ただしそれも今回の動きでどこまで達成できるかわからない。ウクライナの想像以上の抵抗というのはウクライナ正教会の側に西側キリスト教関係者を強く呼び込んでしまうというロシアの失策を招き入れた。

ウクライナ正教会の後ろに米国のキリスト教会関係者がどれだけついてしまっているのか私は概算でしかわからないが以前よりもはるかに多くの米国のキリスト教関係者がウクライナの正教会の連中と何らかの連携をしているようだ。これに関しては調べている最中だから何とも言えないがこの宗教の側面で戦争のバックアップを行うという動きがあるのだということは知っておいてほしい。

ーー記事ここから 読売新聞 627

G7のインフラ投資で岸田首相「8・8兆円超の拠出目指す」…「質の高い」途上国支援を強調

 【ミュンヘン=池田晋一】岸田首相は26日、先進7か国(G7)各国が途上国などへのインフラ(社会基盤)投資促進に向けて発足させた新たな枠組みの一環として、日本として今後5年間で650億ドル(約8・8兆円)以上の拠出を目指す考えを示した。G7首脳会議が開かれているドイツ南部・エルマウでの演説で明らかにした。 【写真】ゼレンスキー氏も参加、G7サミットの日程

 岸田氏は演説で、G7が協調し、途上国で質の高いインフラ投資を進める重要性を強調した。中国による融資で、途上国を借金漬けにする「債務のわな」が指摘されている巨大経済圏構想「一帯一路」への批判が念頭にあるとみられる。

 米政府によると、G7全体の取り組みでは、政府投資に加えて民間資金も引き出し、2027年までに投資総額6000億ドル(約81兆円)を目指す。

ーー記事ここまで

今回の G 7で CNN やロイターなどはわざとだが G 7の会合で発表された写真の中で岸田首相が全く写っていないものをあえて採用した。 G 6か G 5のような形の表写真になっていた。そしてそれを支持するような海外の声と称する書き込み SNS などなどには日本は米国の奴隷だから、日本は猿だから、黄色人種がそもそも G 7のテーブルに座ること自体が間違っているから、などといった極端に強い言葉の人種差別的な言葉が乱れ飛んだ。私はこれを明確に中国韓国の工作だと判定した。

正確に言えば中国韓国北朝鮮ロシア語の4カ国は関わっているだろう。しかし特にこの工作を率先して行なったのは中国韓国であろうと見る。米国との距離を取らせれば誰が一番得をするのか。現時点では中国韓国だ。これらの連中が言葉の力や映像の力それらの捏造を含めて自作自演を含めて過去からずっと今この瞬間の現在に至るまでそうした貶め工作のみで国家を成立させてきた。

という判定を私はするので、そしてそのような事実が山ほどあるので、これらの西洋人たちが発信したとされるような、日本人は猿だから日本人はイエローだからという明らかに 西洋人でもあまり使わない低レベルの人種差別の言葉を多用した英文というものは、 儒教圏域における稚拙な工作の一環だろうと見る。米国人のおそらく普通の人々が、と前置きをするけれど、そういう方々の使う掲示板でも当然人種差別的なそれに近いような書き込みがある。

しかしそれらの多くは実は中韓に、とくに中国に対して向けられたものだということをあなたは確認するべきだ。 そして私はそれを確認したのでこの極端に日本叩きとしか思えない、そしてその結果日本人に米国人や欧州白人世界というのは信用に値しないという認識を与える工作、これは中韓だろうと確信をした。

彼らは工作をやりすぎた。何をやっても信用してもらえないしどのようなことを仕掛けても悪巧みは中韓北朝鮮だという風に見られるようになった。それでも彼らは持っている人口であるとか勝手に思っている権威だとかをベースにそういう外からの批判を見え方をどれだけでもはねのけらると彼らの中だけでは思っているのに違いないが、もうそういう時代ではないだろうなと私は冷酷に判定する。

罵倒や悪口ですら簡単に工作として使うような奴らなのだというこの見方を我々日本人の庶民が、緊急に速やかに大量に、全ての人々がもたなくてはいけない。この中韓北朝鮮ロシア、特に中韓と言われている奴らはまず言葉の嘘のだましから入る。

その上でお金であるとか女であるとかのたらしこみ取り込みに続ける。彼らにはそれしかない。それしかないのだからその動きを極めるというのも当然だ。中国語で韓国語で、これらの言語空間からうみ出てきた、外側から一切もたらされていない、体の内側から出てきたような何かというものが本当にあるのかどうかという事をあなたは確認してみるがいい。

何もない。彼らはいつも我々日本のことを翻訳文化翻訳猿という風にあげつらう。嘲笑をする。がその彼ら自体が本当に何もかも生み出していない。仏教は中国で作られたものではない。インド北部だ。火薬であるとか羅針盤であるとかかつ活版印刷であるとか。私はそれらが中国や朝鮮半島などに由来するものであるとは毛頭思っていない。あれらは西側世界からもたらされたものだ。我らが認識するところのシルクロードや水路を使って、川筋の流通網を使って。彼らには何もない。まずそこから始めてみるべきだ、全てが分かるはずだ。

ーー記事ここから ツイッター 楊 泰(よう やすし) 627

エンジンとモーターの違いで、各種ギア(歯車)に対する負担もましているのがEV。作るのは思ったほど簡単ではない。EVはまだまだ未成熟の技術。 トヨタが海外では未だにディーゼル車、ガソリン車を作り続けている理由を考えた方がいいでしょうね。

ーー太郎

基盤はまず交換ですね。 メイカー補償見直しかメンテナンスの保険に加入する時代に。 ますますクルマはリースの時代に。 エンジン車=SL機関車の時代に。

ーーひろこ

ガス欠の場合は給油さえすれば、その場で自走OK。EV車の場合は現場での応急対応が出来ないので、レッカー車に最寄りの充電スポットまで搬送してもらい、そこで充電。充電スポットに先客がいた場合、その車の充電が完了するまで待たなくてはいけない。EV車は疑問だらけですね。

ーーえとせとら

そもそも既存の電力を使って充電するのだからEVそのものではCO2は削減できない。 エネルギーミックスが再エネ優勢になるには再エネ賦課金が現状(2.7兆円)の5倍くらい必要で、我々が払う月々の電気代も5000円以上高騰するだろう。 再エネとEVで不幸になるのは日本国民なのだ。

ーー記事ここまで

電気自動車に関してはそのメンテナンス含めてバッテリーの廃棄を含めての様々な問題が山積みになっている。新しい産業がこれに関連して生まれるとされているがそれよりも内燃機関の自動車を中心とした各種整備工場であるとかガソリンスタンドであるとかの雇用が徹底的に失われていくことの方が大きい。庶民の生活を人生を破壊するような動きだ。そして電気自動車というものがガソリン車よりも優れているかと言うとはるかに劣っている。私はその判定を下す。

ガソリン車が100とするのなら電気自動車は70あればいいほうだ。いいとこ60ぐらいではないかと思う。都市部の雪の降らないような気候も温暖な地域では コミューターとしてこれを使えば良い。無人運転でハンドルすらついておらずその中で仕事や勉強ができるそういう展開を私は否定はしていない。しかしこの電気自動車というものたった一台でオールラウンドオールマイティに何かをするということは不可能だ。

多くの人々は私を含めてお金がないので自分の家には1台いいところ2台の車があるのみであり、その2台ともが電気自動車であった場合はあらゆる意味で苦難を困難を自ら背負うことにな。る 世良公則さんが自分の Twitter でこれをいっていたが壊れてもディーラーに持っていくしかない。整備工場では治せない。そしてディーラーに持って行ったところで部品修理という考え方ではなく個別のユニット交換するだけになる。

それですら完全に治るとは言い難い、治らないままのことだってあり得る。今は半導体が全くないから修理すらできないということすらこれからある。なぜそんな不安定なものこんな短期間に慌てて採用しなければならないのか。なぜそんな非合理なものを人々に押し付けようとするのか。支配層のエゴというものを我々は許してきたがこれはダメなものはダメだと我々にできることは声を大きくあげることぐらいだが、しかしそれをやらなさすぎた。それを今からでも慌ててやらなくてはいけないのだろうこの電気自動車に関しては。というの私の立場だ。

ーー記事ここから 日経 628

東北大学や日本製鋼所、三菱ケミカルの研究グループは、次世代半導体の基板材料として期待されている窒化ガリウム(GaN)結晶の新しい製造手法を開発した。

結晶中にできる微細な空洞の数が従来手法に比べて最大1000分の1程度に減り、半導体の寿命延長につながる可能性がある。三菱ケミカルは同手法を活用して2022年中にGaN基板のサンプルを出荷し、23年度以降に量産することを目指す。

実験では直径5センチメートル、厚さ5ミリメートルの結晶の製作に成功した。研究グループはセ氏数百度、約1000気圧の高温高圧環境で、気体と液体の区別が付かない状態「超臨界相」にしたアンモニアに小さな窒化ガリウム結晶を溶かした。

結晶はアンモニアに溶けた後、研究グループが開発した手法を使って作った種結晶の周りに析出する。超臨界相を使うと固体になりづらい窒素原子がきれいに並ぶという。従来の手法と比べ不具合につながる微細な空洞の数が最大1000分の1程度になった。

ーー記事ここまで

この技術は日本のお得意のパワー半導体の分野における研究開発の発表でこれからは産業の中核となるパワー半導体、詰まりわれわれはこうした半導体の情報を見ると 回路設計の幅が狭いであるとかそうした些末なところばかりに焦点を当てさせられていたが、その回路設計の狭い超最先端の半導体の需要というものは言うほど多くない。

一番使われてるの普通に車、白物家電などに使われるものだ。ちょっとした安い ノートパソコンてきなもの、またはそれも時にすら幅の広いという言い方をするが半導体が使われている。 我々は目的に見合った部品が製造できればいいのであって実際に使えるか使えないか分からないが企業および研究開発者の自己満足のためだけの半導体、こうしたものを求めているわけではない。

そして日本がこれから大きく手を出そうとしているのはこの実用に関わる民間製品に大量に必要とされる、それこそ回路設計が10ナノM 20ナノM と言われるある意味2世代前ぐらいの半導体のことだ。 我々の認識が大きく阻害されている。 この回路設計の幅が狭ければ偉いのだとでも言えるとてつもなく間違った認識に移動させられている。

しかしよくよく調べればわかることなのだ。そういうことを前に押し出すことで投資家からカネを奪い取ろうという韓国の側の勢力の思惑がこれらの報道の中に大きくあった。 もはやそんな時代ではない。使われない技術はどれだけ最先端であってもあまり意味がないのだ。

ーー記事ここから レスポンス 66

生活圏で持ち運び可能の水素カートリッジ…トヨタがサーキットで展示

スーパー耐久第2戦(6月4~5日決勝)が行われた富士スピードウェイのイベント広場で、ポータブル水素カートリッジのプロトタイプが展示された。

トヨタ自動車と子会社のウーブン・プラネット・ホールディングスは、手軽に水素を持ち運びでき、生活圏の幅広い用途で水素エネルギーを使用できる、ポータブル水素カートリッジのプロトタイプを開発、展示した。

水素エネルギー館と題したテントでは、水素を「作る・運ぶ・使う」を、簡単な実験などを通して実際にどのように作られ、運ばれ、使うのかをVRで体験。そして「使う」の部分において、一般家庭で水素エネルギーがどのように使えるのかを、建設中の実験都市「ウーブン・シティ」で実験するための、ポータブル水素カートリッジを開発した。

カートリッジは直径約180mm、全長約400mm、カートリッジの質量としては約5kgを目標に作られている。白いボディと黒い取手部分からなり、底の部分には水素を充填・排出をするための口が装備されており、充填ステーションに差し込むと充填されるような仕組みとして設計されている。

その充填ステーションをウーブン・シティなどに設置し、気軽に水素の充填を行えるようにする。また満タンのカートリッジを家に持ち帰って水素エネルギーを生活圏で使う。ということを想定して、実験を行えるように仕組み作りをしているという。

トヨタ自動車では、水素エネルギーがどのように生活圏で使えるのかも含めて、今後の検討をしていくと言う。なぜならば水素で電気を作ることも可能ならば、水素カローラのように直接燃焼させることも可能とあり、さまざまな使い方が想定できる。そのために水素をこのように使うとひとつに決めつけるのではなく、多様なエネルギーのひとつとして生活圏で使えるかも含めての実験を行う予定だ。

カートリッジは片手でも簡単に持つことが可能で持ち運びもしやすい。水素は質量としてはほとんど重さを感じないような数字のため、おおよそ5kgのカートリッジの重さのままで運べるようになると

ーー記事ここまで

私はこの水槽カートリッジの実用化を強く望んでいる。実際に多くの人々がこの水素に触れ燃焼及び燃料電池式な形で電気を取り出すということを実体験として積み重ねればそれは数多くの人々の再現実験という形になる。それを通じてあー水素はいいものだという当たり前の常識が形作られていく時に、欧州や中国が手を組んで日本の全ての成長力を叩き潰してそして日本の持っている技術の全てを奪い取るという動きを今でも仕掛けているが、それらの大部分が頓挫することになる。

言わなくてもいいだろうが電気のことである。電気自動車を含めるような無理やりに生活の一部を そういう非合理的な領域に移動させるという企みがすすんでいる。ところが欧州がギブアップをして半分以上それは諦めた。彼らは内燃機関における新製品の発売を2030年で全てやめると言っていたが辞めざるを得なくなった。対応できないからだ。

結局のところそれは本当に正しいから本当に合理的だからそれ電気自動車をやろうとしていたのではなかったということを明らかにしてしまった動きになる。他人の足を引っ張るために特に日本の足を引っ張るためだけに彼らはそれを仕掛けていたのだということが明らかになったということである。

そのような者たちに対する見方を我々は大きく変える必要がある。あなたはどうかは知らないが騙されたままでは奪われたままではもう生き残ることはできない。これ以上エネルギーを取られてしまったらそれぞれの個体は存在は日本は生きていくことはできない。 ある意味彼らを清算駆逐しなくてはいけない。彼らというのは奪い取るものたちという名前で呼ばれている。

ーー記事ここから 車のニュース 64_3

くるまのニュース ビジネス トヨタ「水素エンジン車」市販化を目指す! 「カローラ&カローラクロス」試作車を公開! 液体水素にも挑戦!

トヨタ「水素エンジン車」市販化を目指す! 「カローラ&カローラクロス」試作車を公開! 液体水素にも挑戦!

2022.06.04 山本シンヤ

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tags: トヨタ, カスタム/チューニング, テクノロジー

「市販化に向けて」動いたが…富士山で例えると何合目?

 気になるのは量産化という部分でしょう。

 今回「市販化に向けて」と「給水素の道」と題して“富士山”に例えた説明が行なわれました。その内容を見るとこんな感じです。

 ●市販化に向けて
 1合目 燃料開発・要素技術開発
 2合目 性能開発・機能信頼性課題出し
 3合目 燃費開発
 4合目 排気開発
 5合目 機能信頼性/対策
 6合目 タンク小型化
 7合目 実証評価
 8合目 ドラビリ作り込み
 9合目 NV作り込み

水素エンジンの市販化に向けた動き

 ●給水素の道
 1号目 給水素練習およびテスト
 2合目 昇圧率アップ
 3合目 ツイン充填
 4合目 大流量化
 5合目 液体化助走
 6合目 システム小型化
 7合目 信頼性作り込み
 8合目 実証評価
 9合目 市場適合・改善

※ ※ ※

 GRの佐藤プレジデントに聞くと「現在は4割くらい……かな」と。

 これにも意味があります。富士山は5合目までは比較的登りやすいですが、その先はハードルがグンと上がります。

 つまり、この先の道は決して順調にはいかないということです。「ただ、山頂は見え始めているのも確かで、一歩一歩着実に進むだけ」とも語ってくれました。

 ただし、今回発表をおこなったからといって、気体水素から液体水素に置き換わるわけではありません。

 どちらも並行して開発を進めていくそうです。つまり「水素に選択肢を」というわけです。また未来が楽しみになってきました。

ーー記事ここまで

私は内燃機関を決して捨てるべきではないと思っている。そしてどうしてガソリンを使ってはいけないのだと本当に憤っている。しかし人類全体の現時点支配している連中がガソリンを二酸化炭素を悪者にするというのであれば彼らの裏をかくしかない。結局のところそれは水素を燃焼させるかアンモニアを燃焼させるかなどの無理やりの代替え策を模索するしかない。

その中で一番実現性の高いのは水素だ。この水素を燃焼するタイプの自動車も日本が2周ぐらい先をいっている技術開発においては。だから二酸化炭素をほぼ出さないこの水素燃焼自動車に関しても欧米の政治力と言われる邪悪な規制の網が、日本の水素自動車はけしからんとでもいう勝手なことを仕掛ける可能性がある。自国の中では西側の中では水素自動車水素燃焼 自動車は使わないという悪巧みだ。

しかしそういうことを踏み越えて我々はこの水素燃焼自動車一般に活路を見出さなければならない。 本当の合理性というのは大多数の人々がそれを受け取った時に明らかに便利である利益を感じるというものでなければならない。電気自動車というものにそれはない。私は現時点では強くそう判定する。

ーー記事ここから

[ブリュッセル 24日 ロイター] – イタリアやポルトガル、スロバキア、ブルガリア、ルーマニアの5カ国が、欧州連合(EU)によるガソリン車やディーゼル車の新車販売を事実上禁止する時期を2035年から5年延長するよう求めている。加盟国内で回覧された文書をロイターが入手した。

ーー記事ここまで

ロシアとウクライナの戦争だけの問題ではない。電気自動車に切り替えてしまうことによって国内のインフラ周りの全てを変えなくてはいけないのだがヨーロッパはそれに対応できない。体力がない金がないということで実際に電気自動車はある程度を使っている地域に関しても電気スタンドと言われているものに行列ができておりいつまでたっても充電できないということが本気で始まっている。

そして電気自動車というのは故障したら例えば必ずレッカー車か何かで修理工場に運ばなくてはいけない。ガソリン車だったらガス欠であればそこでガソリンを入れれば自分で走って帰ることができるのだが電気自動車の場合は何か故障が起きたらその原因を探っても原因が分かってもその場で直してどうにかなるということがない。明らかに人類世界において非合理的なものを我々は無理やりに 今日させられようとしている。それは人間にストレスを与える人間に限界を与えるというかつての支配層達がずっと人間社会に文明に施してきたやり方そのままの踏襲ではあるがいい加減これを我々は全て見つけて嫌なものは嫌だ合理的ではないものは嫌とはっきりと言わなくてはいけない。そういう時期に来た。

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今の電気自動車協奏曲というのは背後にある「 人間に制限を」 ということのテーマがありありと見えるものだ。 わたしはそうとらえる。 そして意図的に人類世界にこうした劣ったシステムを植え付けることでの彼らの策動が、日本の活躍によってひっくり返されることになるのだろうなあとみるわたしからしたら、彼らが焦燥と葛藤を発生させることによって、結果的に地球から奪った精神エネルギーを返却せざるを得なくなるステージに立たされるのではないか、とさえ思っている。

われわれの世界は奪われ過ぎていた。 今度はその分はきっちりと利子をつけて取り換えさなければならない。 今のわれわれは自覚をして行動を変えれば、次のターンを自らに引き寄せることが可能になっている。 それに気づいてほしいとわたしは勝手にいう。 まったく伝わっていないが。


  すべてにおける反転攻勢


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