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2022・621火曜(令和四年)
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ーー記事ここから VCTニュース 620

この2日間、大陸の多くの省市で公務員の給与削減が相次ぎ、杭州のキャリア職員の収入が40%減少したというニュースがホットサーチに掲載され、関心を呼んでいる。

中国ドットコム金融や金融ビジネススクールなどの金融メディアが掲載した記事によると、大陸の多くの地方で給与削減の波が押し寄せており、例えば上海では部級公務員の年俸が35万元から20万元、主任課級公務員の年俸が24万元から15万元へと削減されたという。 広東省の一部では公務員の手当が減速し始め、浙江省の機関では職員の収入が約25%、杭州では約40%も減少している。 北京と天津の公務員も減給を完了し、給与削減計画を定めた。 経済環境は冷たく、システムも生きづらい。

また、浙江省、江蘇省、福建省の一部の公務員は、15%から20%の給与カットを受けたと関係者は述べている。 珠海地域の公務員は6万人から8万人、深セン地域の公務員は5万人から10万人削減された。 一部報道では、減額された給与が後日支給されるとのことだが、いつ、いくら支給されるかは不明である。

上記のニュースは、ネチズンの間で多くの議論を呼び、この話題を検索の上位に押し上げた。

“公務員でさえ給料が減っているのだから、他の業種の人はもっと大変だろう”。 このニュースにもネットユーザーたちは、「鉄の飯盒でさえ危機に直面しているようだ」、「公務員になるために頭を切ったが、状況は待ってくれない」、「公務員は給料を減らしたから、庶民はもっと大変だ」など、多くの議論を巻き起こした。

6月14日、大陸のインターネットに流れたニュースによると、江蘇省、浙江省、上海に給与削減事務所が設置され、上海の部級公務員の年俸が35万から20万に、主任課級公務員の年俸が24万から15万に引き下げられたという。 調整額は業績給で、その範囲は地方の財政収入と同期しています。 蘇州南部の各種補助金を停止し、年末のボーナスを3割から4割減らし、給与を3万から6万、蘇州の一般公務員は7万など減額された。

昨年末、「本土の公務員はこれから大変なことになる」という話が広まった。

当時、中国のソーシャルメディアでは、政府公務員の大幅な給与カットが話題になっていた。 杭州市の女性公務員は、市財政が具体的な理由を発表しないまま、施設に勤務する職員を含む制度職員の給与削減を発表したため、生活に深刻な影響を与え、一般家庭の多くの職員に大きなプレッシャーを与えているとメッセージを残している。

また、別のネットユーザーは、杭州ではこの最大約25%の減給で、来年の収入が5万元減ることになると主張した。 また、江蘇省、浙江省、上海では、公務員の業績賞が多数「削減」され、年収が30万元から20万元、場合によっては20万元から15万元まで下がったというネチズンがある。

中国のポータルサイト「網易」は昨年12月2日、多くの公務員が給与削減のニュースを確認したと報じた。 広東省の一部の地域では、すでに補助金の支給を停止し、基本給の支給のみが保証されるようになった。 公務員の手当ては2ヶ月、教員は1ヶ月の支給停止となった。

中国の李克強首相はすでに2020年に、各レベルの政府は本当に窮屈な生活をしなければならないと警告し、中央政府は中央レベルの支出のマイナス成長を手配し、非緊急・非厳格な支出を50%以上削減することで主導権を握るべきだとしている。

ーー記事ここまで

あなたはこれをどう受け取ったか。 溜飲を下げて中国ザマアアとでも思ったか。 わたしはこの記事を深刻にとらえた。 それはこれらの記事の背景にある、同じ地方の公務員である武警や軍人の月給はいまのところはカットされず、昇給すら伝えられているからだ。 それはどういう意味か。

戦争準備に明確に入った。 これ以外にない。 これらの高給料を通じての軍人の人材確保の動きは前から続いていたが、恐らく中国内部では本当にキャッシュフローを含めるカネを回せなくなりつつあるのかもしれないが、エネルギーと農業と軍隊に関係する部署の、それらの月給は全く下がっていない。 これから下がるかもしれないが、すくなとも今日昨日の段階ではそうした発表はない。

今言った三つは明らかに戦争に関連するものだ。 忘れていた。 軍需関連工場、軍艦を建設する工場関係者はホクホクの状態のようだ。 彼らは今24時間フル操業で軍艦を作っている。 わたしは戦争の開始は2024~2026年とみているが、これらは米国の宇宙関連の追い上げ、つまり地上から簡単に中国の軍事衛星をレーザーなどで直接撃墜できる体制を構築できるその前に必ず始められるとみているが、その準備を相当に急いでいるとわかる動きだ。

やはり直近で2024年のパリ五輪のその前後に台湾侵略を開始するのかもしれない。 しかしそうだとするのなら、われわれにもたらされている情報としては、それをやりたいのだが中国の内部の人間が信じられないほどに死んでいなくなっているのだから、あと2年だとして、およそ4-5億人くらいが死んでしまっているのかもしれない、という想定をわたしはする。

わたしの計算では今の中国の総人口は9億をすこし切るくらいだ。 どうせ間違っているが言っておく。 そこから5憶人が死ぬのだとするのなら、それは確かに戦争どころではないだろう。 何が起きるか想定するのはそれぞれの方々の仕事だ。

ーー記事ここからツイッター 高垣典哉 ウクライナ情報局 キエフ 619

本日朝7:20 キーウにロシア軍からのミサイル攻撃がありました。 幸いにも防空システムがミサイルを撃ち落とし被害はなかったようです。ロシア軍はしつようにも攻撃を続けています。

ーー藤田 修 620

セベロドネツクへのウクライナ軍による砲撃はどうなんだろう?国連も非難していたが。

ーー高垣典哉 ウクライナ情報局 621

それがいつものロシアのフェイクでなく本当だとしてもウクライナ軍は領土を取り戻すために致し方ない攻撃もあると思います。要はロシア軍が侵略して来なければ攻撃する必要はないのです

ーー藤田 修 621

なんでもかんでもロシアの侵攻のせいにすれば免罪符になると思っているなら大きな間違い。産婦人科病院や市場に砲弾打ち込んで「致し方ない攻撃」というあなたの考えが怖い。もしこれがキエフの病院や市場にたいするロシア側の攻撃だったらあなたの論理はどうなるかな?

ーー@YLYGUYQB7wRiv4n 621

「それがいつものロシアのフェイクでなく本当だとしても」? 国連が確認して非難していますが。信じたくない? 私はロシアに義理もなく知り合いもいないのでどちらの方を持つというわけではない。そこで質問ですが、ウクライナは野党の設立を永久禁止にしたと世界中で報道されていますが本当ですか?

ーーアニメ好き 621

無理があるアゾフ擁護だな。そもそもウクライナ軍がロシア系住民が多く住んでるドンバスに空爆しなきゃ侵略されなかったんじゃないのかな?「いつものロシアのフェイク」だとか言ってアゾフ側に偏ってる時点でお察しだけど。ウクライナ軍がやるのは致し方ない攻撃とか笑わせるな

ーー記事ここまで

このウクライナ情報局と言われているツイートに関して発信者がウクライナのキエフに住んでいるのかどうかはわからない。仮に住んでいるのだとしたら100%ウクライナの側に立った情報を発信するのは当たり前だ。アンチウクライナの情報を出しておればそれこそ内部のアゾフに捕まってリンチの上殺されても仕方がないだろう。だがこれに対する日本の国民の反応がウクライナ一辺倒でなくなってきているということに注目するべきだ。我々は騙されたままで状態でいることを好まない。日本人は常に事実を求める。それが良いである悪いであるは目撃した観測した側の問題であって問題は事実がどうであったかだ。

時系列をたどれば一番最初に悪いのはカラー革命というものに乗っかった今のゼレンスキー等につながるクーデター政権とでも言えるような人々の行いになる。なぜ彼らがそれをやったのかそれまでのウクライナは徹底的な汚職不正大国であり、これは今でも全く変わっていないが、そのことでウクライナ国国家としてウクライナ国民に命と財産と安全を守るということもまともにしてこなかったし、ウクライナ国民全員を出来る範囲で豊かにするという努力も怠ってきた。

ウクライナの中に泥棒たちマフィアたちがウクライナという国家がソ連から分離したその時から存在していた。それらの勢力を a としてカラー革命で b というマフィアに変わっただけだ。 このマフィア達がウクライナ国内で居座ってるという現実は全く変わっていない。aも B も悪党だと決めるのならaのがは悪くて B のが正しいという理屈は通じない。

ウクライナの軍隊が非武装を民間人のたくさんいる地域に攻撃を開始したということに対する非難は当然行われなければならないものだ。なぜならば戦争にも作法があるルールがあるのだ。 ロシアだけがこのルールを守れと強制し、ウクライナの側は攻められた側だから何をしても構わないのだというのは 当事者はともかく外側にいる第三者でる我々はそんなに簡単に使うべき言葉ではないだろう。

溢れんばかりの嘘と誘導の言葉のかたまりを見抜いて捨てろ。 それがあなたの私の日本人の全ての仕事だ。

ーー記事ここから 産経新聞 620

中国、東シナ海で海洋プラットホーム設置完了 日本が抗議

外務省は20日、中国が一方的にガス田開発を進める東シナ海の日中中間線の西側で5月に構造物設置に向けた動きが確認された地点で、海洋プラットホームの設置が完了したことを海上自衛隊が確認したと発表した。ガス田を掘削する態勢が整ったとみられる。 外務省の船越健裕アジア大洋州局長は同日、在日本中国大使館の楊宇公使に強く抗議した。その上で、日中両政府による東シナ海資源開発に関する平成20年の合意に基づき、交渉再開に早期に応じるよう改めて強く求めた。 今回海洋プラットホームが確認された地点では、5月20日に海自が設置に向けた動きを確認。これとは別に6月17日にも構造物の土台を運搬する動きが確認されている。政府はいずれについても中国側に抗議していた。日中中間線の西側で確認された中国側の構造物は計18基に上っている。

ーー記事ここまで

これらの行為は確か福田政権福田の息子の政権の時に決められたものではなかったかと思う。彼は日本の主権を含める何もかも中国に売り渡し奴隷化隷属化させるために動いていた。民主党政権の中における小沢たちよりももっとひどい存在としてあった。福田コウチカイというのは日本を中国に差し出すために存在している。私には現時点ではそのようにしか見えない。その彼がこうした海底油田における決め事を中国が絶対に約束など守らないと分かっていておそらくは自分の利権の獲得のために一方的に譲歩して条約的なものを締結した。

中国はどのように挑発的なそして今回のような具体的な動きを取ったところで日本は絶対に中国に逆らわない攻撃をしないと完全に見切ってしまっているので、何も怖くない。この18機の海底油田における掘削においての施設というのはそのうちに実際に海底からガスを抜き取り出し、そして勝手にそのガスを中国に持っていくということを当然これを行う。

中国は国家を挙げて世界中のあらゆる全ての海域に地域に石油石炭などのエネルギーを取るための場所を設定し、その開発を自国の金で行なっている。 曖昧なまま条約を設定したらこれをされるのは分かっているのだ。中国とすれば国際基準的に我々はこれだけの莫大な金を投資してこのように行ったので何の問題があるのだとねじ込まれる。

そうなれば日本には勝ち目はない。それが分かっているから日本の外務省というのはこのような抗議の形しかできない。でも実際に明確に決まっているような場所に中国がこうした石油開発においての施設を勝手に建てたとしてもそれでも創価学会を中心とするような中国の犬ころたちがたくさんいるとされる外務省では抗議ひとつないかもしれない。

それはどういうことかといえば中国人たちが堂々と日本国内のどこか本州だとかの中で勝手に石油掘削の 施設を作ってそこから勝手に石油を抜き取るということをやったとしても、日本の外務省は日本の内閣は遺憾だの一言で終わらせるのかもしれない。今のコウチカイは本当に危険だ。 安倍首相が構築していたことの全てを彼らはひっくり返そうとしている。これは米国の中においてのバイデン政権と言われているものが建前上は中国に対する厳しい行動をとっては見せてはいるけれども裏ではものすごく繋がってしまっているという これの引き写しのように日本でも同じことが起きている。

報道ベースではいかにもこの宏池会の政権は中国に対して強面であるというそうした記事ばかり出ているが実態はまったく違う。知的財産権を含めるようなあらゆる保護、金融投資に含めるようなあらゆる優遇措置は全く改善されていない。

中国の言いなりになっている。そして偽装保守でもある維新は武漢と大阪港の 勝手な条約のようなものを結ぶ。いくらが金が欲しいと言ってもそうした中国への一方的隷属の動きというのは日本というものを何もかも失ってしまうということの第一歩でしかない。 我々の国はこれだけ中国に心をやられてしまったような人々に侵食されている。

古代の日本と全く同じ形になっている。 次の選挙、そして次の衆議院選挙、このあたりで大きく変えて行かなければ我々日本は完全なる衰退に向けての方向を選択することとなる。中韓と一体化するというのは滅亡を意味する。 この事は何度言っても言い過ぎということはない。

ーー記事ここから 日テレ 621

「少子化」は有事 外国人受け入れ拡大も選択肢の一つ~経団連会長

経団連の十倉会長は、「少子化」を日本の有事と捉え、その対策として、外国人の受け入れ拡大も選択肢の一つだとする考えを示しました。 経団連・十倉雅和会長「少子化は静かな有事といわれるぐらい、底流で進んでいるんですね。おそらく労働参加率というのはどんどんこれから減っていくので、日本の潜在成長率が落ちる大きな要因になっていて」 経団連の十倉会長は少子化による働き手不足が日本経済に与える影響に危機感を示した上で、「外国人の労働参加率」を高めることも労働力不足の有力な対策だとの考えを示しました。 ただ、外国人労働者の受け入れ拡大については、「家族も含めて、日本で生活が送れるようにすることまで含めて、考えないといけない」と述べました。 一方、日本の「難民の受け入れ率」が低くとどまっていることについては、ウクライナの避難民受け入れをきっかけとして、国際社会の一員としての議論が深まっていくことに期待を示しました。

ーー記事ここまで

もはや中国の下部装置として存在していると判定された経団連のトップ。これは中国共産党の思惑を代弁するような人間だと見る。公明党の山口代表のようなものだ。つまりこの彼が日本の少子化というものを移民政策で乗り切る。この場合の移民というのははっきり言えば中国人だ。そして中国の言いなりになるようなアジア諸国を中心とした移民。これらを入れるべきだというアナウンスを今の段階でしているということは日本の中での労働力不足をまず バレないような形で対処していきたいという彼らの思惑がある。

しかし円安の傾向を私は続くと見るのでおそらく150円近くまでは許容されていると判定するので、そんな状況でベトナムを中心としたような労働研修生たちがやってくるとは思えない。なのでこの経団連の会長は研修生という一時的な人間ではなく完全に中国人等を移住させ、事実上簡単に国籍を取らせ又は国籍を取らせなくてもとにかく日本人とほぼ同じ扱いをするような行政の変化を促し、ともかく税金が取れれば良い、ともかく安い賃金で働かせられるような環境を作れば良いとやるのが見えている。

移民には高い賃金を払い日本で読み書き思考する従来の日本人には徹底した低い賃金を与える。大きくはその傾向も見える。経団連はこれからの中国の経済の破壊によって自分たちの配下の者たちが大きくその資産を失っていく流れの中で誰一人責任を取らないだろう。 それが分かっていてこういう厚顔無恥なことを出すのだからこの人たちの心はもはや我々庶民とは本当に全く別なところにあるのだろうと言わざるを得ない。

もう少し人間の言葉を出せばどうだろうかと思う。この経団連の会長及びその周辺だけの問題ではなくこれを支える家族や親戚関係者などに対する日本国民統合の憎しみの気持ちが向かいつつあるということに対して、彼らはなぜこれだけ鈍感なのか、そのように生まれついてしまったのか変えられてしまったのか、自分でそうなったのかはわからないが、彼らは今の日本人の苦しみを逆撫でするような言葉ばかり出している。 どこかで因果応報の鉄槌が下ると私は判定している。

ーー記事ここから ツイッター 和田 政宗 620

報道ステーションで大越健介キャスターがNHK党立花党首の発言を「その発言は認められません」と打ち切った件。 政治家の発言は基本的に自由であるべきでメディアが制約するのはおかしい。 テーマから逸脱した発言であれば、その政治家や党のモラル等は選挙で国民に判断される

ーー 時事通信 620

立花NHK党首、テレ朝を提訴 東京地裁


訴状などによると、立花氏は16日夜、リモートで番組に出演。安全保障への見解を問われた際、不規則発言を控えるよう事前に警告を受けたとし、「介入には恐怖を感じます」などと述べたところで、キャスターに「発言は認められませんので、ここで打ち切らせていただきます」とモニター画面を消された。

立花氏と代理人弁護士は提訴後の記者会見で、「表現と政治活動の自由が侵害された」などと主張。一方、テレ朝は「放送に問題はないと考えている」とコメントした。

ーー記事ここまで

今回の NHK 党首の発言を前もってペーパーを渡しそのペーパーに命令のようなものを書き込み、ここから逸脱するような発言表現をとったら放送停止すると前もって予告していたのだから朝日の側には非の打ち所はないという主張で彼らはこれを通すつもりだ。しかし私は選挙政治家というシステムのことを考えた時に政治家の発言というものはその国民が選挙によって選ぶものだというこの和田議員の考えの方が正しいように見える。

立花党首は確か今回の参議院選挙の比例代表区に名前を連ねており 候補者としての立場、党首としての立場からこれを言ったと見るのならやはりこの政党を支持するような人々の 思惑の全てを頭から否定するような動きにしかなってない今回のテレビ朝日の言論弾圧の動きというのはきちんとした形で裁かれなければならない。裁くというよりももう選挙が近いのだから NHK 党から沢山の候補者を当選させるかそうでないかこれが全てだろうと思う。

マスコミには選挙がない。国民の審判を受けて明らかに間違った報道を仕掛けた側が始末される処分を受けるというシステムがない。だから今まで彼らは本当に事実上やりたい放題をしてきた。そういう事のシステムもこれから日本では改められなければ新しい未来には向かえない。事実を準拠とした世界の構築。そしてその中での不合理を改善していくような人間集団の国という意味だ。

ーー記事ここから ロイター

「ウクライナ侵攻、何年も続く覚悟を」…NATO事務総長「ロシアの目標成就はさらに大きな代償」

 【キーウ(キエフ)=深沢亮爾】北大西洋条約機構(NATO)のイェンス・ストルテンベルグ事務総長は19日の独大衆紙ビルト(電子版)のインタビューで、ロシアのウクライナ侵攻が「何年も続き得るという事実に備えなければならない」と述べた。加盟各国でエネルギーや食糧価格の高騰に対する懸念が広がる中、ウクライナへの武器供与など長期的な側面支援を続ける必要性に言及したものだ。 【動画】米国供与の榴弾砲でロシア軍陣地を攻撃…ウクライナ兵士「とても高性能だ」

 ストルテンベルグ氏は、プーチン露大統領がウクライナで目的を達成するようなことになれば、NATO諸国が「今、ウクライナを支援するよりはるかに大きな代償を将来、支払うことになる」と警告した。

 一方、露国防省は19日、ウクライナ東部ハルキウ(ハリコフ)市内のウクライナ軍の戦車修理工場を短距離弾道ミサイル「イスカンデル」で攻撃し、破壊したと発表した。

 ロシア軍は、全域制圧を目指す東部ドンバス地方(ルハンスク州とドネツク州)での攻勢強化に向け、隣接するハルキウ州でウクライナ軍の補給線を狙った動きを強めている。ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領も19日、「露軍がハルキウ周辺で部隊を増強し、再び燃料インフラを砲撃している」と述べた。

 これに対し、南部はウクライナ軍の反攻が目立つ。南部メリトポリの市長は19日、露軍が6割を掌握するザポリージャ州でウクライナ軍が約10キロの前進に成功し、ヘルソン州境に迫っていると指摘した。

ーー記事ここまで

今は最後の地球のターンである。既存の世界はこれから終わると我々はそれを伝えられている。どう終わるのかまでは私は想像できないが少なくてもこれまでこれを守りなさいあれをしなさいという言葉の方向性に見られる、何もかもがそれを守らせようと色々と行動してきた、または存在するだけでそのようにしなければならないと人々を信じさせてきたような 特定のキャラクターや国家システムなどが どんどんと死んでいくことによって。そしてその後の世代交代と言うか入れ替えと言うかそういうものに失敗することによって。 結果的にこの地上からそうした支配の常識のシステムそのものが消えるのかなというふうに考えている。

人間は生物として今の既存の常識における行動制限のプログラムという言い方をするが、そうしたものを100%受け入れ続けていなければ生きて行けないという存在ではない。 極端なことをいえば野生動物に近いような形の、まさしくを本能に基づいたような生き方も一応は可能だ。ようは肉体を持っているような全ての存在というのはそれが動物である植物であれ どのように動きどのように生存していくかということに対して 内在する強い意図があるかないか。

そしてその強い意図を実現化させるためのエネルギーがあるかないか。そういったことが全てではないかと今の私は考える。 今までの人間を動かしていたプログラムはこれを OS とするのなら、 Windows を使っていたものがアップルに切り替わるとでも言えるような大きな流れがこれから起きるのだし、もっと言えばこれらの Windows や Microsoft または Apple にせよ Android にせよベースとしては UNIX だ。

UNIX から Linux Microsoft Apple Google などなどに分化しているだけであって根っこのところは結局は同じものを使っている。 この根っこのところの UNIX に該当するようなもの全て、そこから最初からやりかえる。こんな考え方も一応ある。 言葉だけはタダだからどうとでも飛躍したことは言えるが 近代のこの個人間における情報のやり取りがここまで 広がって簡単になった時代に ロシアとウクライナの戦争であるとか 中国の明確な支配と奪い取りであるとかを見せられた人類が、 どれだけ愚かだったとしても全く変わらないということは考えづらい。

エネルギーと自らの自己改変を望むような個体からその座標を移動していくだろう。 それこそが 何千万年も何億年も人類の歴史を本当に支配してきたような勢力にとっては 嫌な動きだろうなと私はこれを思うのだ。

ーー記事ここから NHK 621

ロシア クリミアでウクライナ軍から攻撃受けたと主張

ウクライナへの軍事侵攻を続けるロシアは、完全掌握をねらうルハンシク州など東部を中心に攻撃を続けています。こうした中、ロシア側は、8年前に一方的に併合した南部のクリミアで、ウクライナ軍から攻撃を受けたと主張し、今後、報復として一層攻勢を強めることが懸念されます。

ロシア国防省は20日、東部ルハンシク州とドネツク州でウクライナ軍の部隊や兵器などを攻撃したほか、南部オデーサ州では飛行場をミサイルで攻撃し、無人機を破壊したなどと発表しました。

ロシアが完全掌握を目指して攻撃を続けるルハンシク州セベロドネツクの状況について、ハイダイ知事は20日、SNSに投稿し、ロシア軍の攻撃により、ウクライナ軍が支配下に置いているのは「アゾト化学工場」がある区域に限られているとして、厳しい状況を伝えています。

またウクライナ軍の参謀本部は20日、東部ハルキウ州でも砲撃の回数が増えていると指摘しています。

州都ハルキウの南東の町に住む60歳の男性は19日、NHKの電話インタビューに応じ、町はロシア軍に支配され、周辺では戦闘が続いていると話しています。

人々はロシアの監視下に置かれ、移動も制限されていることから、避難することができないと訴えています。

こうした中、ロシアが8年前に一方的に併合したウクライナ南部クリミアの親ロシア派勢力は20日、黒海の沖合にある石油ガス会社の採掘施設がウクライナ軍の攻撃を受けたと主張しました。

この攻撃で3人がけがをしたほか、7人の行方がわからなくなっているとしています。

これについてウクライナ側から反応は出ていませんが、ロシア側は爆発の危険もあったなどと反発していて、今後、報復として一層攻勢を強める可能性も懸念されます。

ーー記事ここまで

ウクライナでシェールガス、シェールオイルが出ると判明したのが2012年だ。 それが判明して2年後にマイダン革命というものがカラー革命の名のもとに米国ヒラリーたちの手によって起こされた。 そしてその2年後その後すぐにプーチン大統領はこのクリミア半島の強制併合という動きを開始した。クリミアに関してはもともとロシアだったというプーチン大統領の言い方は100%正しいとは言えないがある程度は正しい。最初はクリミア人たちはロシアへの帰属編入を希望して住民投票の結果、ロシアに一旦は併合されたからだ。

それをウクライナが武力でもぎ取った奪い取った。それらの紛争調停でゴルバチョフが勝手に当時のウクライナの大統領シュワルナゼにこれをやってしまった。こういう見方をプーチン大統領はしている。

クリミア半島及びその周辺に石油および天然ガスが出る。つまりこれをウクライナに渡してしまうとロシアの天然ガスや石油を通じた世界支配、この場合においと影響力の維持拡大、これが不可能になる。もっと言えば東部の二つの州ルガンスクとドネツクあそこでもシェールガスシェールオイルなどが採掘できると判明している。だからこの地域も渡すわけにはいかなかった当然こうした思惑もある。

今回のこのウクライナの攻撃に報復措置としてオデッサをロシアは徹底的に攻撃した砲弾の雨嵐を振らせた。オデッサの食料貯蔵施設というのは主に輸出用であり、これを破壊されてしまうとウクライナから世界に向けての小麦などの輸出が不可能になる。 そしてウクライナも外貨を稼ぐことができなくなる。

オデッサまで落としてしまえばほぼ9割方ロシアの勝利だ。これをモルドバまで事実上繋げたら100%ロシアの勝利だ。ロシアはそれ以上戦争はやらないだろう。
モルドバまで繋げた状態で国境線のようなものを確定しウクライナを欧州いち貧乏国家に突き落とし、それを EU 加盟させて EU を破壊する。まともに輸出が出来なくなった取り残された内陸のウクライナは徹底的に貧しくなる。 その貧しき地域を今の EU が経済的に支えることは不可能だ。みんな共倒れで死んでいく。

だから最初は EU 加盟がどうのこうのと言っていた動きがくるりと反転してみんな冷たい態度をとるだろう。 その流れの中でゼレンスキーはどこかでフェードアウトする。取り残されたウクライナ国民は戦争の前の状態よりもはるかに貧しい生活を強いられることになり、彼らは後からやってくるニコニコした顔の中国の側に着くのかロシアに側につくのかという選択を迫られ、この西側の貧乏なウクライナ地域は中国と合体するということが始まる。 それは中国にとってすれば最初からの思惑通りだったと言い方ですら出来るだろう。

西側地域が中国と深くつながれば限定的な形でこの黒海に繋がるような輸送ルートは中国とロシアの話し合いによって限定的に解放される。都合が悪くなったらこれはとめられる。つまりウクライナの西側地域の生殺与奪は完全に中国ロシアに握られることになる。 それはもはや主権国家ではない。 そのような状況に導いたゼレンスキーとその背後の勢力等はもちろん責任を取らない。 私が東西のウクライナ分離政策分離戦略とでも言えるものは大きくはそういう形になるのではないかと見る。

ーー記事ここから ロイター 621

ロシア軍、ウクライナ食糧倉庫をミサイルで破壊 南部オデーサ港


[キーウ(キエフ) 20日 ロイター] - ウクライナ軍は20日、ウクライナ南部の黒海に面した港湾都市オデーサ(オデッサ)にある食糧貯蔵施設がロシア軍のミサイル攻撃で破壊されたと明らかにした。民間人の死者は出ていないとしている。

ウクライナの南方作戦司令部によると、ロシア軍は3時間に14発のミサイルを発射した。

この件について、ロシア軍は現時点ではコメントしていない。

これに先立ち、ウクライナ当局の広報担当者はオデーサの港で爆発があったと確認したが、詳細は明らかにしていなかった。

同市のオレクシー・ホンチャレンコ議員は「ウクライナ軍によるクリミア近郊の石油採掘施設への砲撃に対する報復」として、オデーサが攻撃を受けているようだとの見解を示していた。

ロシアが2014年に併合したウクライナ南部クリミア地域のトップとして派遣したセルゲイ・アクショノフ氏は20日、メッセージアプリ「テレグラム」に、ウクライナ軍が海上の石油掘削施設を攻撃したと投稿。3人が負傷し7人の作業員の捜索が進められているとした。

ロシアのRIAノーボスチ通信によると、この石油掘削施設はオデーサから71キロの地点にある。ロイターは攻撃に関する報道をすぐに確認することができなかった。

ーー記事ここまで

以前プーチン大統領はウクライナ及びウクライナを支える西側諸国が一線を越えたら、我々も今まで狙っていなかったような目標を破壊すると宣言した。もちろんその後で核兵器の使用も示唆した。正しい現状時点で核兵器を使う必要性を私は薄いと判断する。そんな事をしなくても選挙としては圧倒的にロシアの有利になっているからだ。

ロシアの有利になっているからこそ西側のメディアは何にも伝えなくなった。 ロシアは正統的戦争つまりオーソドックスなスタイルで陣地を広げるというやり方に切り替えた。ウクライナはこれに対して何一つ反抗できない押し返すことはできない。そしてマクロンが暴露したように西側はウクライナにハンドミサイルなどのそうした飛び道具は与えるが、陣地を取り返す武器、装甲車戦車などなどは供与しない、貸し与えないという約束が交わされているということを2、3日前に暴露した。 ということはこの時点でどう考えてもウクライナに勝ち目はない。

私はそう見る。戦車の能力を低く評価する人間というのは戦争開始の時にミサイルやドローンの華々しい戦果だけを覚えているような人たちだ。しかし何度も言うがロシア軍はそれらのミサイルやドローンを発射する場所、操縦しているものを遠距離で大量の砲撃によって破壊し尽くしてしまえばそれはないものとできる無効化できるとすぐに気付き戦術を切り替えた。

そしてそこから以降は多大な戦果を挙げている勝利している。最後まで報道というものは伝えるべきだ。ロシア軍が優勢になった。この優勢はもうひっくり返ることはないということを含めて言うべきだ。

だがそれを言えば今の段階でも大量に前線から逃げているウクライナの兵隊たちが、それこそ部隊が成立しないほどに、半分だとか1/3だとかとてつもない数が大量脱走してしまうのでこれを言えない。言わない。我々はこの西側世界の大きな思惑が入った文章しか呼んでいないので本当のところ戦争に一体どういうことが起きているのか全く分かっていない。我々日本人だけはわかっていないと言い方もしよう。

ハンドミサイルや中途半端な射程距離の大砲のいくつかをウクライナに与えたところでこの戦争を押し返すことはできない。 ウクライナが例え射撃距離のある程度の長さを保った大砲でドカンドカンとロシアの陣地に打ち込んでも歩兵で近づくしかないのだ。この意味がわかるだろうか。歩兵で近づくような状況にロシアはその上からそれこそ燃料気化爆弾や白リン弾などを使えばそんな歩兵などは一撃で無効化できる。

戦車がないというのはそういうことだ。 もちろん戦車にしたところで新しい戦い方というものをウクライナ軍が構築しているのならひょっとしたら勝機はあるのかもしれない。戦車を守るためにおよそ信じられないほどのドローンを突っ込ませてから後でおそるおそる戦車が進撃するというやり方もないではない。

しかしその大量のドローンをミサイルをウクライナは持っていない。現実的な話をしようじゃないか。 今のままだったら本当にロシアが勝つ。私は少し前までは勝つだろうという言い方をしていたが これだけウクライナの側に不利な条件のデータが出てくるとおよそ勝てる見込みはないなという立場に今は立つ。

だから問題は日本人の我々はこれから後の国際情勢の変化ロシアの影響力の変化、ロシアと中国の合体、そして日本の進むべき方向、そして日本の中の中国やロシアにくっつくことしか考えていないような裏切り者たち何もかもこれからの変化に向けての何もかもを新たに考え直さなくてはいけないのである。今の段階から。なぜならばロシアの勝ちはもうほぼ確定したからだ。

前の戦争でミッドウェー海戦で日本の連合艦隊が壊滅したことを完全に確認してからヤルタポツダム会談に向けての動きが開始された。戦後をどのような形にするのかの話し合いが始まった。我々が今目撃しているのはもはや戦後に向けてのラストスパートなのであってこれはひっくり返ることがない。

ロシア勝利の戦後、傷ついたロシアが勝利の戦後。それを見てで近づいてくる中国、反米非米諸国の合体。その中で日本が道を渡っていくのかということ。日本を上手に渡らせるために妨害損害となっているような集団や憲法や様々なシステムは何か、それをもう洗い出してこれを改善しなければ日本国、日本国民日本人というものの存続の危機なのだという強い理解を持って、もう変えるための準備をしなければならないのだということを私はあなたに伝える。

ーー記事ここから ツイッター ピーチ太郎3rd 621

立花孝志「最近では参院議員の特定枠を購入し、お金の力で国会議員になろうとする中国人もいる。先週末の党首討論で、れいわ新選組の山本太郎代表が発言された通り『10億円出してくれるなら平気で議席を売ろうとする政党』もある。中国共産党のお金による侵略行為に自民党はどのような認識をお持ちか」
https://twitter.com/i/status/1539109023076818944


岸田総理「そういった点に対し様々な議論が行われてきたから、特定秘密保護法や経済安全保障法の議論に繋がった。何れにしろ、日中関係の安定は日中のみならず地域や国際社会にとって大きな影響を与えるもの。主張すべきは主張しながら対話を重ね、建設的・安定的な関係を維持していく姿勢も大事」
https://twitter.com/i/status/1539110289454546944


立花孝志「中国人が日本の土地を買えるのに、日本人は中国の土地を買えない。互いに買えるなら良いが、こういったものは見直しが必要。日本のTV局に外資規制はあるが、CMに対する外資の規制が無い。参議院の特定枠はお金による議席購入の温床になりかねない。NHK党はこれらを対策していく」
https://twitter.com/i/status/1539111631938101248

ーー大神 621

岸田総理・・・しどろもどろだな。 そして立花氏が聞いている 『中国共産党のお金による侵略行為に自民党はどのような認識をお持ちか』 これに答えられていない。 岸田総理が「いずれにしても~」と言い出してからは 完全に聞いている話とはズレた事を言い出している。

ーー忠実なポチ

宏池会、そして日中友好議連がこの路線だから岸田総理に理解を求めるのは無理だな。 自民党内の力で安全保障に力を入れるしかない

ーー記事ここまで

参議院党首討論があった。はっきり言えば岸田首相というのは自分がないということが明らかになった分かっていたことではある。彼の所属するコウチカイというものが根っこから頭の上まで中国に完全にやられてしまっており、日本と中国における特にビジネスに関わるような地方議員等、これらがお金や色などを含める本当に深いつながりを持って、日本の利益よりも中国の利益を先に考えるような人々が政治家になり集まっている。それがコウチカイだ。私の見立てはそうなる。

その中でこの岸田首相というのは自分の政権を長期に続けるということだけを頭においている人物だと判定する。のでその時その時で敵を作らないようにばあたり的な差し障りのない、しかし中身がない言葉をただ言っていくだけのスピーカーとして存在している。彼には自分というものが本当にないのだろう。日本をこうしようという思惑はないのだろう。そもそも彼は地元の広島に帰ったら日中広島議員連盟だったか何かの会長だったはずだ。今はさすがにこれを止めてしまっているかもしれないが。林芳正外務大臣にせよこの岸田総理大臣にせよ中国と繋がりすぎている。明らかに日本の国益を損なった人物だ。

日本の中で反米に関わるような地域、つまり広島と長崎を重点的におとすために日本から引き剥がすために中国とロシアは徹底的な工作を仕掛けた。今でも仕掛けている。彼らは韓国人たちを上手に使うということをやっていたがもはや自分たちが自ら乗り込むという段階をやっている。それは広島の中のうらぶれた不動産価値の全くのないような路地裏など誰が一体 斡旋しているのか、その不動産屋は何人なのか、その不動産屋は日本人だったとしても背後のオーナーは誰なのかということを手繰って行けばよい。

大体は在日韓国人や中国人に繋がる、帰化中国人などに繋がる。そしてもちろんそれを上手に創価学会や公明党などが日本国籍を簡単に取れるように自分たちの配下の行政書士等を使ってリアル韓国人たち中国人たちの行政書士等を使って、圧倒的に日本国籍取得者の数を加速化させて増やしている。地方で起きているのはそれだ。あなたは地方に行ったことはないだろう。うらぶれた街のどこかの公民館で行政書士のチラシなどで帰化申請のお手伝いなどといった文字がたくさん踊っている。これが日本の現実だ。これが。外から入ってきた中国人朝鮮人たちが日本に忠誠を誓うのなら問題はない。しかし現実はそうではない。

彼らはこの安全な安心なる日本で散々に利益を貪りながらしかし、忠誠は韓国中国北朝鮮などに使っている。私は広島の原爆被害の団体などに具体的には中国人韓国人北朝鮮と言われる人たちが何パーセントぐらいいるのかを明らかにするべきだと本当に思っている。これらの組織体が選挙やまたはロビー活動の集団組織として機能しているとしか捉えていないからだ。

儒教圏域というのは被害者加害者という概念を徹底的に利用する。自分たちが悪党自分たちが略奪者のくせに被害者を気取る。この構造が原爆被害者の会だとやらの中にどうせある。私は悲しいだとか辛いだとかどうのこうのという言葉を発する人間をそもそも最初からまず信用しない。 そんなものは自分の内面の中にある一時の心の揺れなのであり、第三者が同調してそれを再現することはできない。

他人の喜びは自分の喜びではない。 この明確な理解を冷徹な理解を持ってない人が簡単に情緒干渉の海に溺れさせられて死ぬのだ。人間として死ぬのだ。ゾンビになって地上に現れる。私はこの日本の国土が日本の国が日本という素晴らしい地域が、ゾンビの住んでいる座標にしたいとは全く思っていない側に立っている。

茂木幹事長は参議院選挙の後に憲法発議をすると言った。政権の中には本当の支持率、本当の選挙動向というものを科学的にきっちりと読み取る全体構造がある。首相官邸などには本当の支持率などは伝えられている。だから彼らは参議院選挙によって自民党が圧勝するだろう、また憲法改正に必要な人数を獲得するのに十分な数が取れとることができるだろうと見てそういう動きをしている。

おそらくそうなるだろうが我々はその比率を考えなくてはいけない。 自民党の中のこの親中派親韓派と言われているやつら、そして明らかに中国の工作員とでも言える維新の会、私にはそう見える。さらに様々な偽装保守政党の中からとにもかくにも日本人の生命財産安全をきっちりと守れるという政治集団に一票を投じなければ、結果を出さなければ我々の未来は真っ暗だ 。私は明るい側に立っていたい。あなたはどうか。

ーー記事ここから キリスト教掲示板 ティーカップ

追伸

投稿者:ハブヒア

投稿日:2019年 7月29日(月)19時55分37秒

ローマ教皇は自らを神の代理と言っているにも関わらず、生き残りをかけるように、この世と妥協して人の顔色を伺っているかのように非難の言葉を避けているように思います。
その証拠のひとつが、キリスト教なのにも関わらずに世界統一宗教を作ろうとしています。
だから同性愛を認めたりして、堕落の代表各になってしまっていると思います。
ローマカトリックが歴史の中でクリスチャンを迫害した歴史を読むと酷いものですよ。
トランプ大統領はローマ教皇に反論は出来ないようで、なのでトランプさんも獣と見る人もいます。
また、ロシアもローマカトリックも滅びたローマ帝国に入るそうです。
なのでいずれ本心を表してくるのだとする解釈もあります。


(無題)

投稿者:ハブヒア

投稿日:2019年 7月29日(月)19時40分9秒

ローマカトリックに抗議して独立した教派がプロテスタントで、プロテスタントでは共通してローマ教皇を大獣と解釈しているし、またローマカトリックを大いなるバビロンのひとつだと解釈していて、その事はヨハネの黙示録を読めばそれで無理はないと思うんですよね。
正確には滅亡したローマ帝国が再び復興してくれば事実なのか、誤っていたのか分かるのではないでしょうか。
また、神は同性愛も罪だとしているのにローマ教皇は同性愛を認めてしまっています。
神は完全なる光なので、神の律法とする罪には決して妥協しない性質をしていると私自身は捕らえています。その事が集中的に書かれているのが「申命記」だと思い、私の戒めに従う者は子孫へも千代の恵みを施し、そうでない子孫には3代4代にまで災いを下す等々、そりゃあ凄まじいです(だから信頼も出来る)。
神を理解するには、神の愛の部分のみではなく、怒り、裁き、災い、ねたみ、呪い、試みる神としても理解するのが片手落ちしなくて良いのではと思っています。
その事は民数記、申命記、ヨシュア記などに集中的に如実に記されていますよね。
イエス様が救世主として来られてからは、「私が好むのは哀れみであって生贄ではない」と言われているので凄まじい神様のイメージがどこまで払拭されたのかと思ったりしています。

右手か額の獣の数の刻印についても、霊的な象徴言葉として書かれているのではないかと思っています。
もし本当に身体に刻印が押される事になれば、人は完全に獣扱いされる時代が来るのでしょうね。刻印を押される事さえ拒めない時代が・・・・犬や猫にはマイクロチップの埋め込みが可能になり刻印されたペットもいるようですが。
霊的な言葉なのか、それとも身体への刻印が事実となるのか、その時になるまで分からないとは勿論思います。

https://6202.teacup.com/remnant/bbs
ーー記事ここまで

私はキリスト教を信奉するような人々を、 よるべない向こうの彼岸でただ微笑む人、と認識している。私に向かって遠くの端からニコニコと笑っているような人々という風に捉えている。 向こうの彼岸でただ微笑んでいるだけだ。私に対して影響力を持とうとしているのかもしれないがしかしその間を挟むとてつもなく離れた断崖大きな大河とでも言えるものがその距離を遠ざける。また私は彼らに接近したいとも思っていない。 そのようなものが人類の全ての、私やあなたの中にある。わかりあえる人と分かり合えない人というものは現実に存在する。私の中にあるのはこうした宗教をベースとして現実世界の全てを固定化してしまっている人たちだ。

それ以外の設定がそれ以外の事実があるにも関わらず、聖書を準拠としたような、それをベースとした自分の内側の物語のみしか信じないような人々、これとは分かり合えない。

もちろん私も間違ったことしかいっていない。妄想や妄念の垂れ流ししかいっていない。しかし私は間違っているという前提で物事をとらえているので新しい情報とみられるものがあればそれを積極的に摂取する取り入れる。その上でやはり都合のいいことしかとってはいないとは思う。だがその繰り返しで自らを支えていこうと努力している。しかしこのキリスト者たちは、いやキリスト者たちではなく仏教ものイスラム者たちもそうなのだろうが、彼らは自らを変えることをしない。神の言葉に準拠した自分こそが正しいのだと隷属の道を歩んでいる。それは人間とは言わない。少なくとも私の判断では。

だが本当に残念なことにこれらの方々の言葉は私にとってはとても愉快で楽しい時間になる。娯楽の時間になる。馬鹿にするわけではないが単純に面白いものだなあという気持ち、学問的態度でこのような未開人たちが同じ地球表面上にいるのだというほんの少しの驚き、それによる快楽の発生、 面白さ、そういう気持ちを獲得するために私はこの日本国内準拠の土人の掲示板、他にもブログなどもある、これをたまに見る。

彼らの言葉はやはり未開人でしかない。同じキリスト教と言われているようなものをベースにして頑迷に世界を形作っているような人々、つまり英語圏におけるキリスト教掲示板というものはやはり相当に奥が深い。なぜかと言えば彼らは密接に政治とつながることを自らこれを求め、現実の状態を彼らの脳の中における神の理想に近づけるために実際に行動しているからだ。

ところがこれら日本の中の老人たちは、こう思うとか思いますの青年の主張や読書感想文から一歩も出ることはない。外側で何か起こったらそれを自分の脳の中にある神の尺度、神の物差しを持って測り、まるで自分が裁定者かのように振る舞い、ものごとを断じてみせる。

そんな資格も能力もないのにそれにこだわる。哀れなものだなあと思う。外側世界から笑われているのになぜこの人たちはそんな愚かなことを積み重ねて行くのかとも思う。しかしその状態こそが自分自身を安定させるための処方箋の一つなのだろうから私はこれらの人々が愚かな行いにこだわっている、愚行権を行使している状態だと勝手に、これもまた上から決めてこれ以上言わない。振り返りもしない。 そもそも興味がない。

というのはこうした人たちというのは話をしてみても面白くないので、 自分の言葉が聖書であるとか色々な、マタイ伝とかいろいろあるだろうが、それをベースとした言葉を再生しているだけであり、彼らの中にある体験であるとか面白さであるとかから放たれたものでは全くないものだから、彼らの言葉を聞くぐらいだったら、それだったらマタイ伝とかの、その妙訳を読んでいた方が早いなという結論に私は達している。だから同様の理屈で私はマル経の教授などの言葉も一秒たりとも聞かない。マルクスレーニン主義、これを読めばいいだけだからだ。エンゲルスを読めばいいだけだからだ。何一つ面白くなかったが。

100年以上も前に組み立てられた時代遅れのマルクスレーニン主義というものをこれこそが絶対だとそこから動こうとしない者たちがいる。このキリスト教者たちはそれよりもさらに古く 2000年3000年前の概念から一歩もその心を動かそうとしていない。心の病にかかった者たちだ。 こういうものを私は 切り捨てなければならない段階に来たのだろうと言う。地球はもっと身軽でなくてはいけない。人間はもっと身軽でなくてはいけない。

バラスト、重しを積んでいたら浮上することはできない。地球はそれを強く理解している。だがしかしものすごく情の深い強い星であるので、そうは言ってもこいつらを、人間たちですよ、こいつらを一方的に捨てるのはすぐできるけど、 少しはチャンスを与えてもいいじゃないかなぁという本当に優しい気持ちがある。

あなたは私はこの地球という惑星に怒涛のように感謝をしなくてはいけない。そう、怒涛のように頭の上から、まるでプールをひっくり返したかのような土砂降りが降ってくるぐらいの勢いをもってこの地球という恵みあふれる惑星に感謝をし続けなくてはいけない。 そういうことはあなたはしてこなかった。今やれ、とわたしは言う。

私の文章を読んでいるようなあなたは基本的にはクルクルパーで社会から疎外されたと勝手に思い込んでる被害妄想の中に生きているクズだ。自分で何事か変えることができたはずなのに面倒くさいからそこから逃げてきたばかりの卑怯者だ。どのような汚らしい言葉を表現して使っても表現し尽くせないほどのクズ中のクズがあなただ。そういうものが偕楽娯楽の取得のために私ごときの言葉を選んでいる。このおかしな構造にまず最初に気づかなければならないのだ。ならなかったのだ。

人間は基本的に他人の文章など読まない。 有名な人の文章しか読まない。それすら読まない。 読んでもわからないからだ。ほぼ全ての人間は自分の外側で色々と流通している言葉や動画音楽情報など何一つわかっていない。理解しないまま右から左にそれを流している。誰かに受け渡すかのように。

すべからくこの地球世界の人間というものの役割というのは右から左に入ってくるそれらの情報に勢いをつけて送り出すためのアンプ装置としてのみ存在している。送り出すための部品だ。この概念をあなたは知ってこなかった。私は知ったのであなたに伝えている。

スタンドアローンでありなおかつつながっていることも放棄しない。その次の段階に移動しなくてはいけない。私はこれを勝手に言う。私の言ってることは常に間違っているがそんな事を判断するか判断できるのかはあなたの仕事なので私にとってはそれは知ったことではない。私はあなたと会うこともないしずっとこういう風にあなたにあなたにとってだけ都合のいい娯楽を送り続けることはできない。私にも寿命があり体力の問題があるからだ。

他にも私の使っているような様々なプラットフォームが一方的にサービスの停止を停止することによってそれができなくなることもある。そこでおしまいだ。私はそれを振り返らず新しい所に向かう。それの繰り返しでやってきた。 しかし止まっている人たちはいつまでも自分なる座標を楽しませてくれて当然だ、画面の向こう側の人たちは自分自身を楽しませるためだけに奴隷のように献身的に動くのが生きるのが当然だ、というこの立場を捨てない。捨てないことによって優位性を確保していると勘違いしたいし続けたい。それがあなただ。

これらキリスト者たちは結局のところ掲示板の日付を見る限りにおいては2年前に活動を止めている。何故そうなったかわからない。 構成者が死んだのかもしれない、書き込んでいる人間がだいぶ死んだのかもしれない武漢ウイルスなどによって。エネルギーを奪われてそれどころじゃなくなったかもかもしれないし、他の都合のよいキリスト教系の SNS 、驚いたがそういうものが本当にあるのである、キリスト教系の SNS などに移動したのかもしれない。私には分からない。この掲示板には彼ら彼女たちの痕跡があるだけだ。

そしてこの構造というのはこのオーム宇宙と言われているすべての領域にある構造のごく微細化された再現としてもある。 我々の住んでいる領域はフラクタルの構造だということを我々は知った。それがこんな掲示板にも再現されているというのはある意味当たり前ではあるがやはり驚きだなという言い方をする。

あなたは誰かが過去に言った言葉、過去に行った行動、過去に他の星で行われたような動き、それをただ再現リピートするだけの端末としての人生を歩みたいのかどうか。そういうことを私はずっと聞いてきた。何一つ届いていなかったがこれからも届かないだろうが。そして私の答えを言う。私はそのような他人と同じようなことをするのはごめんだとだけはいう。だからといって自分の中にオリジナルな何かがあるとは思えないが。自分でもそれは分かっているが。

しかし言えないなりにこうやって手探りをしながらあなたに対して一方的に伝えている。石を投げつけている。あなたは避けるのだけが上手いから私が百発投げようが200発投げようが全てダッキングする素晴らしいボクシング選手のようにスェーをしながらこれを避ける。 それで人生が終わるのも結構だ。 それは私の知るべきところではない。

人は必ず死ぬ。それは道が分かれていくということだ。 別れた道は二度と交わることがない。この地球上で今この瞬間存在しているすべての人というのは必ず別れていく。75億人の道の分岐点があり全てがバラバラに分かれて行き二度と会うことはない。それが分かっていていがみ合い奪い合い騙し合いおかしあい盗みあい殺しあう。

これを情緒干渉的に捉えるならあなたはまたそこでおしまいだ。耽溺の海と言うがそこに溺れて死ぬだけのものだ。私の言いたいのはそこではない。 ただ別れていくだけではなく、この今あるこの瞬間の奇跡的な会合を通して次の新しいステージとでも言える段階になぜ繋げないのか。力を合わせるということの意味を知ろうとしないのか。そこから何かを生み出そうとしないのか。

どうしてそんなに非合理的で自らあろうとするのか。それらの非合理的な状態は一体誰から植え付けられたものなのか。そして誰かと今言ったがそれは人のせいにするという意味ではなく、あなたはなぜそのような愚かしい概念を自ら喜んで恭しく頭を下げてまで受け取ったのか。自分自身が奴隷であったくせに誰かのせいにするなどとおこがましいも通り越しているではないか。ということを私は言うのだ。

魂を重くするな。 自らの魂にバラストを括り付けて自由落下の名のもとに奈落の底の辺土にリンボに落ちて行くな。浮上せよ。それがまず人類の中の我々日本人にまず最初に与えられたミッションだ。 おおよそ実現不可能なミッションだ 。我々は浮上しなくてはいけない。 そしてこの世界構造線のすべてを サルベージ、引き上げなくてはならないのである。


  わたしたちは浮上する


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