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2022・528土曜(令和四年)
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ーー記事ここから ツイッター けんけん 527

立憲民主党・泉健太氏の見解(笑)
・ウ国に核があればロシアが攻め込まないとは限らない
・核は役割を終えつつある・役割を果たしていないと思っている#こんなのしか相手にいないから毎回自民党が圧勝となる
https://twitter.com/i/status/1530073842638811137

ーー記事ここまで

その国の政治家というのはその国の国民の平均値よりも下の人間たちになります。世界中で統計計算をしたのですがそうした結果が出ました。つまり国民に選ばれた代表者である政治家というのは我々国民よりも大体は頭が悪い人、大体は自分がない、他人の言いなりな人たちということです。それはしかし金主であるとか支持者であるとかの大きな力を持っている人々が、そもそもが言うほど 演算能力に優れた知的洞察に優れた人々でないことが多いので当然と言えば当然かもしれません。

そして日本の一番どうしようもないところは安全保障にかかわる力の均衡論に対する概念を一文字足りとも持っていないような人々が社会の上層部にたくさん居座っているということであります。高齢者が、脳が真っ赤な老人たちが男女含めて居座っているということ、そして生まれたてのツバメの雛のようにピーチクパーチク平和平和だと口だけ入っている喋ってさえいれば叫んでさえあれば平和なのだと言っている何の役にも立たない生きている死体。このような個体を生かしておかなくてはいけないとか何を冗談を。エネルギーその他もろもろの浪費になるのでこうした人々はさっさと始末するべきだと思っています。もちろん生命的に殺すという意味ではありません。社会的発言力影響力をゼロにする。出て行ってもらうという意味であります。

ーー記事ここから 時事通信 526

公明、自民候補15人推薦 岡山は自主投票―参院選

 公明党は26日の中央幹事会で夏の参院選の第7次推薦として、自民党候補15人の推薦を決めた。岡山選挙区は、自民現職の小野田紀美氏が公明推薦を求めない趣旨の意向を示したことなどを踏まえ、自主投票とした。

山口公明代表、細田氏は丁寧に説明を 立民、議長不信任も視野

 公明党が自民候補への推薦を見送ったのは、今回の参院選では初めて。両党は相互推薦で合意しており、異例の対応と言える。公明の高木陽介選対委員長は、自民から推薦依頼がなかったとした上で、「選挙協力に至るまでの関係が構築されていない」と説明した。

ーー記事ここまで

立憲民主党も中国の犬ころ工作員でありますが公明党ももちろんそうであります。山口代表というのは習近平主席と個人的に親しいと勘違いしているキャラクターの一人です。彼が9月の勇退を前にして選挙で圧勝した後に中国に自ら飛んで習近平主席と握手してもらうことが花道となっています。本当のことを言えば習近平主席を日中国交回復50周年とやらの公明党が一方的に、自分たちがこれを定めたのだという嘘の設定のもとに自分たち組織創価学会の権威を高めるために習近平主席をどうやっても呼びたかったようですが、現場の世界情勢ではそれは難しいです。しかし今でも彼彼らは水面下で必死になってそれを模索していることはあなたに伝えておきます。

その公明党が中国に対して敵対行動をとる議員に対して明確に選挙協力を拒否しています。小野田議員は確か米国生まれのキャラクターです。 立憲民主党の蓮舫議員の二重国籍三重国籍問題の時に彼女は明確に日本国籍を取得しているしたということの戸籍謄本の画像を確か Twitter に出していたと思います。そして彼女はもちろんのことですが中国のウイグルなどに含める人権弾圧に対して猛烈に反対している側の勢力に所属します。だから公明党というのは中国の言いなりでありそして山口代表は中国の習近平主席と仲良くツーショットを撮りたいのでこれらの選挙において与党のメンバーであるにも関わらず自民党の反中派と言われている議員を徹底的に攻撃するということを今回の選挙協力などを通じて公然化しました。

前回の衆議院選挙の時は反中派の筆頭キャラクターの一人でやった長尾議員がこの選挙協力の拒否によって落とされ、甘利議員も TPP 推進などで思い切り米国の利益に繋がった日本の利益につなげた、 TPP イレブンに中国を入れないような措置をした、などなどの様々な反中的言動及び活動を深刻に見た中国は、公明党に命令を下したのでしょう、甘利議員にも選挙協力は確かされなかったはずです。

それで甘利議員は選挙区では落選し、比例では復活した。長尾議員は選挙区で2000票の差で落ちて比例では復活できなかった。確かそういう流れだったと思います。今回小野田議員は一生懸命頑張るのは当然ですがそれでもギリギリのところか危ないのではないかとも思います。 色々な事を鑑みてそして世界情勢における中国という存在の西側世界に対する工作、特に日本に対するこうした謀略工作、それを日本の中の誰が裏切り者として受け取っているのか受け持っているのか、そういう理解をあなたにはどうしても持っていただきたい。我々がこれからやらなくてはいけない仕事はまずこの日本の中の裏切り者たちを見つけて、そして個別に始末していくことだからであります。

ーー記事ここから CNN 527

米、長距離ロケットシステム提供の承認準備 ウクライナが最も望む武器

高機動ロケット砲システム=ドイツ南部バイエルン州グラーフェンベーアの訓練場

(CNN) バイデン米政権がウクライナに提供する武器の種類を強化する準備を進めていることがわかった。ウクライナ側が今最も望む武器である先進の長距離ロケットシステムが対象となる。複数の当局者が明らかにした。 【映像】ロシア軍ヘリを撃墜、ウクライナが動画公開 米政権が来週にも発表するウクライナ向けのより大型の軍事・安全保障支援の一部として、このシステムを提供する方向でまとまりつつある。 ウクライナのゼレンスキー大統領やクレバ外相を含む当局者はこの数週間、多連装ロケットシステム(MLRS)の提供を欧米諸国に要請していた。米国製のこのシステムは数百キロの射程があり、ロケット弾を連射することが可能。これまでウクライナに提供した武器よりはるかに長い射程で、ウクライナ側は対ロシア戦の状況を一変させるものと期待する。

ウクライナはこのほか、高機動ロケット砲システム(HIMARS)の提供も求めている。MLRSより軽い装輪式システムで、MLRSと同種類の砲弾を多数発射できる。 ロシアはこの数週間、ウクライナ東部で攻勢を強め、ウクライナ側は人員や兵器の数で負けていると主張していた。 バイデン米政権は数週間にわたり、このシステムを供与すべきかを決められずにいた。国家安全保障会議では、ウクライナがこの武器をロシア国内への攻撃に利用する可能性があると懸念の声が上がっていた。 この問題は先週ホワイトハウスで開かれた国家安全保障政策に関する副長官級の2度の会議でも最重要テーマとなった。ウクライナへの重兵器の供給を増やせばロシアが挑発とみなし、米国に何らかの報復をする恐れがあるという侵攻当初からの懸念が依然くすぶっている。

ウクライナはすでにロシア国内への越境攻撃を複数回行っているとみられるが、ウクライナは肯定も否定もしていない。ロシアは自国への脅威は大幅な事態拡大に当たり、西欧諸国がウクライナへの武器供給を続ければ戦争での正当な標的になると主張している。 米政権内にはこのほか、これほど多くの最新兵器を米軍の備蓄から供与する余裕があるかとの懸念も存在している。

ーー記事ここまで

普通の平地の戦闘になったので戦闘力の差が出てきている。ロシアはめっぽう強い。ウクライナは連戦連敗をしている。アゾフ連隊がいなくなったので更に追い打ちをかけた。こうした本当の情報が西側には知らされていない。 米国がロシアの陣地の外側にあるウクライナの基地、相当離れているのだが、そうしたところから直接ロシアの占領地を攻撃できるようなロケット弾を供与するか。 これで大きく戦局は変わる。ウクライナはもちろん東部の二つの州やクリミアなどにこうしたロケット弾を使う。

しかし国境線を越えて間違いなくロシアの国内の拠点にロケット弾を撃ち込むということを必ずやる。それは米国のコントロールを外れた動きになる。そうなるとさすがにロシアは報復せざるを得ない。米国本土に対して。共和党の関係者は 売電自称大統領、民主党の側のウクライナに対する介入を徹底的に冷たい目線で見ていたが、米国本土への攻撃が実際にありえる状況を作り出すかのようなこの動きにさすがに色をなして反対する。

もし中間選挙の前の段階でロシアとウクライナの戦争が続いており、そしてロシアが米国の関係施設、米国本土などに攻撃したら一気に流れが変わる。本来ならば戦争であるから売電なる人物の支持率は大きくジャンプアップするはずだが、おそらくそうはならず民主党とその軍事産業複合体などに対しての拒否、出て行けというふうなこのような方向に全体が進むのだろうなとみる。民主党政権と言われている者たちは本当に実力がない、何の能力もないのだなということを私は今回のロシアとウクライナの戦争なるもので確認している。

ーー記事ここから ツイッター Harri 527

私たちが保護具を手伝っているドンバスの国家警備隊ユニットからの友人によって送られたビデオ。 本当に言葉はありません
https://twitter.com/i/status/1529739991777255426

ーー記事ここまで

ロシアは基本に忠実な戦いをしている。テルミット弾、白リン弾とも言われてると思うがこれらは超高熱を出しながら地上に降り注ぐ。地上についても3000°ぐらいの熱を出して燃え続ける。人間はもちろん近寄れない。近寄っただけで大火傷どころか火傷の前に肉が焦げ、溶けるなどというそれだけのものだ。

ロシアは陣地を守るために周辺を見えなくしている遮蔽物を砲撃4時間空爆4時間これを1日合わせて8時間最低行い、その上で隙間を縫ってロシア兵が戦車部隊がウクライナの陣地の中に特攻してウクライナ兵を殺す。そしてすぐに帰還する。ロシアの側はきちんと時間割に沿って戦争計画が進められており、兵隊は1日きっかり8時間だけ戦い、五日間働いた後には二日間の休みがもらえる。そのようなルーチンワークの戦いになっているのでロシア側の被害は相当減った。

そしてウクライナだけが大量に死んでいる。遮蔽物がないのだからお得意のジャベリンを使って戦車を狙うということがそもそもできない。近づけないのだ。近づけば狙撃兵によって殺される。砲撃によって殺されるなどが繰り返される。そしてロシアの占領地よりも20 km 30 km 離れたところにウクライナの 集結地点、ウクライナの兵隊が何百人何千人と集まってるような基地のような場所があるのだが、そこにこうしたテルミット弾を降り注がせて人間だけをとにかく焼き殺す。合理的だ。

ロシアは実に基本に忠実な戦争のやり方をしている。こうなるとウクライナに勝機はない。今までは少しはあるかと思っていたがこの状況が続くのならウクライナは負ける。ただしレンドリースによってかなり離れたところからロケット弾ミサイルなどを打ち込むことができる状況が作られ、その上で戦車などが大量に与えられ、戦車における侵攻が可能なら押し返すこともあるかもしれない。

これはまだわからない。ロシアはこうした普通の兵器はまだきちんと作れる。精密誘導兵器は半導体がないので作れない。だが銃弾や砲弾や爆弾など、そして今回のテルミット弾などは中国からも大量に補給されているのでこれはどんどんと続けることができる。中国からロシアに向けての貨物便が5倍にも10倍にもなっている話は言った。その中を米国は臨検して調べることはできないし、その中身を完全に調査仕切ることもできない。 我々は西側のメディアだけを見ているからロシアが今にも負けるかのような印象を持っているが、私はそうではないだろうなと判定している。

ーー記事ここから ロイター 527

[キーウ/ポパスナ(ウクライナ) 27日 ロイター] – ウクライナ東部の親ロシア派は27日、鉄道の重要な拠点となる町ライマンを完全掌握したと表明した。ウクライナ側もこれを認めたもようだ。

ウクライナの工業地帯であるドンバス地方を巡るロシア軍の3方向攻撃で、ライマンはそのうちの一つである北側からの攻撃に対する主要な前線となっていた。

ウクライナのゼレンスキー大統領の顧問を務めるオレクシー・アレストビッチ氏はソーシャルメディアに投稿した動画で「未検証のデータによると、われわれはライマンの町を失った」と述べ、ロシア側の戦術が改善しているとの認識も示した。

ーー記事ここまで

今までウクライナが勝てているようにできていたのは、ロシアの拠点地域の周辺に森だとか建物だとかの隠れるところ遮蔽物があったからだ。そこにウクライナ兵が身を隠し、ロシア兵、ロシアの小隊などに対してジャベリンを打っては逃げるこれを繰り返していた。実に成功率が高かった。これをきちんと観測したロシアの側はシリアで使っていた作戦を適用した。今のウクライナ侵攻の総司令官はシリア戦争の時のロシア側の総司令官だ。 彼は本当に有能なのである。

基本に忠実にロシアが駐留している領域の外側に開けているところにある遮蔽物を攻撃と爆撃を1日に合わせて8時間ほど行い、そしてまっ平らにする。ウクライナ兵が近づけばロシアの狙撃兵がこれを撃ち殺す。近づけば何らかの対処をする。そうやって陣地を少しずつ広げる。その流れの中でロシアの戦車部隊及び歩兵がウクライナの陣地に突入し内部をかき乱しもちろんウクライナ兵を殺してさっと逃げ帰る。

そうやってウクライナの戦力を削りながら陣地を維持拡大していく。 長期戦になり陣地保有戦争とでも言える戦いになるとロシアは強い。圧倒的に強いとは言わないが強い。そしてウクライナ兵たちが溜まっている場所、集結地点にテルミット弾などを徹底的に降り注がせる。人間を焼き殺す。これで兵隊もだいぶ死ぬ。燃料気化爆弾の大きいものを使えばいいのだろうがおそらくそこまでは押されていない。テルミット弾で十分だと判断しているのだろう。

ロシアは少しずつ陣地を増やしおそらくルガンスクからウクライナ兵は全て追い出される。実効支配はヘルソンまでのあの辺りまで完全に完成する。そうするとオデッサを落とせばウクライナは自動的に終わる。港がなくなったウクライナは1年も持たない。経済的に今のままの状況が続くのならウクライナは敗北する。しかし西側世界のメディアはウクライナが勝利する一方だ。これはどういうことか、きちんと裏がある。

ウクライナの兵隊達は自分の持っているスマホをいつでもイーロンマスクが提供したスカイネットにつなげることで西側世界のメディアなどをリアルタイムで見ている。今この瞬間も戦場にいる兵隊たちは YouTube を見て楽しんだり、または各西側機関の報道サイトを見て戦争の状況を確認したりしている。つまり西側世界にとってウクライナの兵隊というのは自分たちの身代わりになってロシアと戦ってくれる人形なのだから、これらの戦意を低下させるような文章や動画を流すわけにはいかない。もっともっと戦争をと煽って自分たちの代わりにロシア兵を倒させる、数を減らしてくれるそういう目的のためにはどんどんと煽らせるのが正しいのだから、ウクライナが勝っている勝っている という情報を大量に流し続けるのは当然のことだ。

そして日本という国は戦場に特派員を派遣しているわけでもなんでもなく、これら西側世界の横文字で書かれた記事を縦文字に翻訳してさも自分が取材してきたかのように偽装して大量に流すだけのコピー装置だから、それらだけを見ていると日本人は全くもってロシアとウクライナの戦争の状態を理解することがない。

ロシアに対する経済制裁的なものもどうやら一部解除されている。スイスが凍結したロシアの資産を解除して彼らに渡している。そうした根幹的な事は伝えられていない。どうやら裏側で何かの手打ちが進行しているようなのだが、それに操り人形、飼い犬であるゼレンスキーが反対している。おそらくそういう構造ではないかと見る。

言うことを聞かない犬は首に輪っかをかけられる。殺される。そうしたことも過去の戦争ではよくあった。だからゼレンスキーなる人物が戦争の途中にも関わらずおろされるということはこれからあるなと私は見る。彼をプロデュースしていた3人のイスラエル人はおそらくもう本国に戻っている。総選挙が近いからだ。彼ら3人はどうあっても今まで勤めていた与党リクードを勝利させなければならない。そっちの方がはるかに優先順位が上だ。そういう風に考えるのならゼレンスキーなる人物とその周辺は見捨てられた野良犬集団という決めつけをすることもできる。これはまだわからない。

分かっていることは私やあなたを含める日本人は西側世界だけの情報を取っている限りは永久に永久に本当の真実に到達することはないということだ。テレグラムなどで戦場にいるウクライナ兵がもう帰りたい、もうやめたい、ゼレンスキーを辞めさせろ、などということを散々に書き込んでいるということはあなたは目撃していない。

しかしそれらも嘘かもしれずロシアの工作かもしれない。何もかもが嘘の空間で生きるというのがどれだけ非合理的かということ。私はあなたに何度もいってきた。そういうことは自ら体験してこの愚かさというものの状態を知らなければ共感できないし共有もできない。知識の閉塞阻害状態だ。あなたがボンクラであろうとし続けるのならこれからも西側の都合のいい自分だけが受け入れることの できる物語を、創作をナラティブをストーリーをこれを快楽娯楽の一環として読み続けるがいい。

情緒鑑賞あははおほほと笑っていればそれでよい。自らで進化を捨てると決めたあなたに対して私はかける言葉など一言もない。自分を変えるのは自分でしかない。それ以外は何もない。本当にそうなのだ。

ーー記事ここから フライデー 528

政務活動費横領を隠蔽…立憲民主党の議員が「謎の死」を遂げていた

5月24日に亡くなったことがわかった古堺氏(画像は本人のHPより)

「FRIDAYデジタル」の取材により、5月24日に豊島区議の古堺稔人氏が亡くなっていたことがわかった。享年57。古堺氏は豊島区議会の立憲民主党会派に所属していた。 【画像】自宅マンションから緊急搬送された古堺氏 「今日(27日)の午前中に会派の幹事長が古堺さんの訃報の紙を持ってこられました。『(古堺氏が)病気療養中のところ、逝去されました』という旨が書かれていました」(豊島区議会事務局) 古堺氏は88年に早稲田大学商学部を卒業後、ゴルフ場やスキー場の開発・運営企業や保険代理店などを経て、11年に豊島区議に初当選。15年に一度落選したものの、19年の統一地方選で当選し、再び豊島区議になった。落選中にはNPO法人に勤務して障害者福祉に従事したり、議会では性暴力根絶を目指す決議案に携わるなど、人権派の精力的な区議として知られていた。

関係者には「病気療養中」とされているが、実は古堺氏の死には多くの謎がある。豊島区議会関係者が話す。 「5月23日、午前10時から古堺氏と、区議会議長や副議長などとの面談が予定されていました。しかし時間になっても古堺氏が現れない。重要な面談だったので、方々に連絡をとったところ、警察から『古堺氏が自宅で自殺を図った』と連絡が入ったのです」 古堺氏は同日昼頃に豊島区内の自宅マンションから緊急搬送された(池袋消防署はFRIDAYデジタルの取材に「その時間帯にその住所に救急車が出動したことは間違いない」と回答)。古堺氏は一時は容態が持ち直したと思われたが、24日の未明に亡くなったという。前出・区議会関係者が続ける。

「古堺氏にはある疑いがかけられていたのです。それは政務活動費を私的に流用したのではないかというもの。豊島区議会に立憲民主党会派の区議は3人いるのですが、その3人の政務活動費は古堺氏が管理する口座に一括で振り込まれていた。3ヵ月分まとめて振り込まれ、金額は135万円。昨年末に、このうちの一人の議員が自身の事務所の家賃が2ヵ月連続で口座から引き落とされなかったことを不審に思い、調べ始めたのです」 今年1月、その区議が弁護士を通じて古堺氏に口座の出入金記録の開示を求めた。古堺氏も弁護士を立て、「整理するので少し待ってほしい」などと回答していたという。3月末に古堺氏側からようやく届いた回答には、次のような内容が記されていた。


〈政務活動費135万円のうち、約115万円は自分のカードローンの返済に充てました〉 税金を原資とした政務活動費を自分の借金の返済に使っていたということがわかり、立憲民主党内で大きな騒ぎになった。立憲民主党の関係者が話す。 「古堺氏は4月半ばに池袋署に出頭し、警察から取り調べを受けていました。どういう理由で借金をしていたかはわかりませんが、これは税金の横領です。にもかかわらず古堺氏は当初は辞める気はなかったようなのです。 事の大きさから、党内の一部の議員は古堺氏に自ら辞職して、きちんと記者会見をし、事件を公表するように働きかけていました。しかし、この横領事件を公にしたくないのか、党内の一部の議員は『辞めなくていい』と古堺氏を慰留していたのです。4月末にはこの問題を積極的に公表しようとする議員に対して、党内のある衆院議員が『これ以上追及すると、次の選挙で公認しない』…ともとれるような脅しをかけたこともありました」 3月末に事件が発覚して以降、古堺氏が辞職するか、そしてこの問題を公表するかどうかで立憲民主党内で揉め続けていた。そして5月23日の区議会議長などとの面談で、古堺氏の進退について話し合うことになっていた。しかし、その日の面談に古堺氏は現れず、亡くなったことがわかったのである。 立憲民主党に取材を申し込んだところ、

「都連が対応する」と返答があったが、締切までに回答はなかった(回答があれば追記する)。 古堺氏の死についてはただ冥福をお祈りしたい。しかし、この横領の疑いについては、立憲民主党はきちんと説明をするべきではないのか。

ーー記事ここまで

記事を読めばわかりますが本当の真実が明かされる前の段階で自殺するというのは普通はありません。私はこれをやはり殺されたのだろうなと見ます。それは立憲民主党とつながっている外国人勢力がやったのかわかりませんが、 本人に罪の意識が大きくそれに耐えかねて自殺したなどという説を私は採用しません。

我々はリベラルと称するがわの政治家や官僚たちがどれだけ自分の地位に汲々とするかみっともなくしがみつくか、金にしがみつくかということを過去の様々な事例で見てきています。彼らにあるのはパフォーマンスだけであり、実力もなく能力もなく努力もしないような自分を大きく見せるために勇ましいことを言ってみせたり、情緒感傷的に何か演技して見せたり、それしかつまっていないどうしようもない個体座標です。

そういう人が人たちが公聴会的なものがあったとしてもそれを嘘で乗り切るというふうなそこに活路をかける。死ぬくらいならそこに活路をかけると私は判定します。だからこの謎の自殺というものもどうせ仲間内同士で、つまり立憲民主党全体のそうしたシステムが暴かれる前に口封じをして殺されたのだと判定します。世界というのはそれほど薄汚いものなのだというのは私の理解です。

奴隷商人たちがまず真っ先に黒人の人権を訴えた。しかし黒人奴隷を解放することはしなかった。 この歴史的事実を我々は正面から見つめるべきだと何度も言います。

ーー記事ここから AFP 526

中国、南太平洋10か国に安保・経済協定を提案

中国・北京の人民大会堂前で、中国の李克強首相(右)と握手するミクロネシア連邦のデービッド・パニュエロ大統領(2019年12月13日撮影、資料写真)。

【5月26日 AFP】中国が南太平洋の10か国に対し、安全保障や経済面での協力を大幅に拡大する計画を提案したことが25日、AFPが入手した文書で明らかになった。当該国の首脳からは、中国の影響力拡大を懸念する声も上がっている。

 入手した文書は、「包括的発展の展望」と題された協定の草案と5か年計画。中国の王毅(Wang Yi)外相が26日に開始する太平洋諸国歴訪で各国と協議し、30日にフィジーで開く外相会合での承認を目指すとみられる。

 中国は10か国に対し、数百万ドル(数億円)規模の援助、自由貿易協定の展望、14億人を抱える中国市場への参入機会提供を提案。見返りとして、各国の警察の訓練、サイバー安全保障への関与、政治的関係の拡大、海洋地図の作成、天然資源の利用拡大を求めている。

 南太平洋は1900年代から米国が強い影響力を有しているが、近年は米中の覇権争いが激化。中国は軍事的、政治的、経済的な足がかりの強化を目指しているものの、大きな進展には至っていない。

 今回明らかになった一連の協定について、南太平洋諸国では警戒感が広まっている。ミクロネシア連邦のデービッド・パニュエロ(David Panuelo)大統領は他の当事国首脳に宛てた書簡で、中国側の提案は一見すると魅力的だが、中国に対し「われわれの地域への参入と支配」を許すものだと警告。提案は「不誠実」であり、中国による政治介入、主要産業の支配、通話や電子メールの大量監視が可能になると指摘した。

 ミクロネシア連邦は米国と自由連合盟約(コンパクト)を締結しており、南太平洋諸国の中でも米国と特に緊密な関係にある。一方で他の国々は、中国の提案を有益と見なす可能性もある。

 10か国のうち、ソロモン諸島はすでに中国との安全保障協定締約に向けた交渉を秘密裏に進めていたことが明らかになっている。流出した協定の草案には、オーストラリアから2000キロ足らずのソロモン諸島での中国海軍駐留につながる可能性もある条項も含まれていた。

 中国による今回の提案は、ソロモン諸島との安保協定の主要要素を他の9か国に事実上拡大するもので、米国、オーストラリア、ニュージーランドの懸念を生むことは必至だ。

ーー記事ここまで

現在の地球人類世界におけるリベラルという言葉はそのまま中国という言葉です。リベラルと言われる勢力の全てに中国共産党からの工作資金が補助されているからです。この当たり前の事実を日本人のほぼ全ては知りません知ろうとしていない。昔はソ連がやっていた今は中国が肩代わりをしている。ただそれだけのことです。金をもらった工作員たちは自らの忠節をもちろん中国共産党に立てそしてその上で西側世界を差別解消だとか 格差解消などの誰にも反対できないような言葉を前に出してその政治体制をガチャガチャにガタガタに破壊しようとしかけます。

暴力殺害を含めてそれを仕掛けます。 だが彼らに何かを構築することはできません。破壊された後に中国共産党の大きな単一的なシステムがやってきてそれを全て中国式に変更させます、強制的に。中国は世界中が中国になる事しか求めていません。中国の共存とは中国というものをピラミッドの頂点キャップストーンに永久に固定維持させ、それより下の物は永久無限に従うこと奴隷となることこれしか求めていません。

彼らの共存というのは服従せよという意味です。この当たり前の事を言うだけで人種差別だレイシストだと自動的に帰ってくるような言論空間の中に我々は置かれてきました。いや違います、我々日本人自らがよろこんでその場所に移動したのです。自分で移動したのだから自分で再移動できる、その場所を変えることができるのです。しかしそれをやろうとしない。その場に留まっておればお金が自動的に入ってくる敗戦国利権というクズ以下のクズ以下のクズ以下たちが必死になってこの構造を理解させようないように懸命に死に物狂いになっているからです。

人間が何を考えどのように行動するかはすべて個人によって許されている。しかし中国を筆頭とする儒教圏域の連中の考え方というのは全てが中央の頂点に従えとなっているのであり、その中央の頂点は昔は皇帝と言いました、今は主席といいます、これに従えと言ってる。これしかいっていない。そして中国というのはその設定のもとに今この瞬間も一分一秒もふんだんなく途切れなく一瞬のスキマもなく 侵略と同化を繰り返している謀略国家です。ソ連よりもタチの悪い国です。

ソ連はまだ金がなかった。しかし中国には金がある。さらにどうしようもなく愚かで間抜けなことは西側の世界の企業が生産装置システムなどこの中国の中に人質に取られていることです。これを切り捨てる完全破壊する手段はあります。しかしどうせ米国はそれをしない。しかし言っておきます。香港です。香港ドルペッグを今すぐ破壊すれば無効化すれば中国は腐った砂のようにサラサラとドロドロとその形をとどめることは絶対にできません。

人民元とドルの交換、そしてそのドルによって買われた様々な資産がペーパーカンパニーなどを通じて租税回避地などを通じて謎の国家謎の企業などを通じて中国に戻ってくる。このような仕組みがある以上香港を、ドルペッグを叩き潰さないことには人類の再生は新生はないのです。しかしどうせこれは米国の中の中国に多大な投資をしている関係者たちがいる以上どうせできっこないと見ています。

ソロモン諸島というのはオーストラリアの北東部にある10から20ぐらいのたくさんの小さな島々による連合体です。そこを軍事基地として押さえられるとオーストラリアの安全保障は間違いなく維持できなくなる。そして今の労働党と言われる政治政党は中国系オーストラリア人たちの組織票と金によって誕生したものです。だから今見かけは反中の動きをしていますが中間選挙の結果不正選挙によって私は民主党が辛くも勝つと見ているので、それを確認してから後2年間は民主党の時代だということを見極め、今の首相のアルバニージーというこの人物はくるりとその姿を反転してこのソロモン諸島における安全保障、中国主導の安全保障に豪州が下になってつくという形でグループ入りをする。私はここまで見ています。

ソロモンはそのまま日本の海上航路シーレーンの危機に直接関わってくるのであり、このソロモン諸島に基地を作った中国が中東から日本に向けての海上航路を南シナ海の側の軍勢と挟み撃ちにするということが簡単にできるようになります。 しかし事態はそこまで来ている。 日本人の全てが軍事的に物事を考えることを捨ててしまったので。だがしかし実際の世界はこの軍事力経済力によって大きなところが決まってしまうのです。殺し合いと金の奪い合いで大きなところが決まってしまうのです。ここから目をそらすような人間は奴隷になりますと宣言しているのと同じなのです。

そして私の見立てではあなたを含めるほぼすべての日本人は奴隷なのだ。泥の犬とも言う。だから私はあなたに何度も犬とは話をしたくないと言っているのだ。 私は人間だ。人間には人間の矜持がある。 そして人間にしかできないようなことが必ずある。私は何もできないウスノロで白痴でぼんくらだが寄生虫以下のクズだが、それでもできることを見つけてやっているつもりだ。もちろん独りよがりでしかないが。それでもやっているつもりだと認識できているだけマシだ。

犬にはそれがない。 泥でできた犬にはそんな事は出来ない。考えつくこともないのだ。 私は日本という国を犬の国にはしたくない。生きている死体がたくさんつまった国にはしたくない。その思いで生きている。だからあなたとはどこかで必ず道が分かれて行くのだ。 そういうことを含めて私は伝達を、このような真似事をしているわけです。もちろんこれはあなたの目からすればただの偕楽娯楽です。私という座標がただの暇つぶしで偕楽娯楽をやっているだけに関わらず何を偉そうなことを言っているのか、この程度のものです。

そうした言葉が出ているのならまだマシです。そのような言葉も出ないのです。何も出ないのです。なぜならば人間は他人の文章など読まないからです。文字面を読み脳の中で自分の声で独り言で何かを言っているかもしれませんが、それで終わるのです。記憶にも残らず印象にも残らず行動も変わらず。

そしてその文章を読んだ人間はいいねを押したりフォローしたりすることでそれらの代金を支払ったと勝手に勘違いしている。さらにひどいことにはそれらのいいねをしたフォローをしたなどの動きが とてつもなく莫大なお金を払ったのと同じような認識にあるということです。 見当違いも甚だしい、思い上がりも甚だしいのにも関わらずほぼ全ての人間は自分の愚かな態度に、それ以前の態度に気づかないのです、死ぬまで。

それが他人に対するコントロール支配を求めている。自分は他人を支配したいのだという強い強い欲求の現れなのだと一度たりとも理解していないのです。 この部分を何とか解きほぐしこの支配の螺旋を解除して、 人々を自らで考え自らで行動するような自由な個体座標の下に導けることができるのならそれは素晴らしいと私は思っています。ただし私にはそのような力は全くないのです。それをやるのは結局自分で自分に気づき、自分でそれをやるしかないのです。自らを救うのは自らだけでしかありません。

都合のいい誰かなどどこにもいないのです。 世界はあなたのものです。世界は私のものです。世界は全てです。 その中に全て包含される私なるものを見つけ、そしてその先に進んでいただきたいと私なる座標はこれを勝手に思っています。

よろしく、ごきげんよう。

ーー記事ここから 産経新聞 528

岸田文雄首相は、6月29、30両日にスペインのマドリードで開かれる北大西洋条約機構(NATO)首脳会議に出席する方向で調整に入った。複数の政府高官が27日、明らかにした。実現すれば日本の首相として初めてとなる。

日本はNATOに加盟していないが、ウクライナ侵攻を続けるロシアに加え、東・南シナ海で軍事的圧力を強める中国などへの対応をめぐり欧米首脳との結束を確認する方針だ。

首相は、6月26~28日にドイツ南部エルマウで開かれる先進7カ国首脳会議(G7サミット)に出席した後、マドリードを訪問する見通し。

政府内では首相の出席について、7月10日投開票とみられる参院選の選挙期間と重複するため慎重論があったが、出席して欧米首脳と緊密に連携を図る意義は大きいと判断した。林芳正外相は4月、ベルギーで開かれたNATO外相会合に初参加した。

ーー記事ここまで

岸田首相はイエスマンだと言われる。自分の政権を長く持たせたいあまりに誰の言うことでもしたがうとされている。本当のところは分からない。ただし政権の座に居なければ自分のやりたいことが実現化しないのも事実だ。周りがどう言おうとも口でどれだけ言っても失敗がない岸田総理をおろすことはできない。そして岸田総理は親中派だから中国の犬ころであるメディアは岸田総理のことを、コウチカイのことを批判することができない。彼の支持率というのは人造的なものでありメディアが中国の命令の通りに作っているだけにすぎない。実際の支持率はもっと低いだろう。

いつも選挙に負ける岸田総理であるが参議院選挙に向けて中道右派の人々の有権者の心をつかむためにという思惑、これを込めて NATO の首脳会談に出席する。こうした動きをコウチカイの中の親中派はとてもまずいなと思っているはずだ。なぜならば西側世界にこれだけ顔を売ってしまった岸田総理が今更少なくとも表の段階で中国様におもねるような、中国に対しての制裁を緩めるような政策は取れない。人権関係にしても本当は一生懸命ごまかしているのだがそれもできなくなる。山口那津男代表公明党がとてつもなくこの部分、つまり中国に対する制裁はまかりならんという徹底的な圧力を選挙を前にして、 選挙協力をちらつかせてそして自民党首脳に脅しをかけている。これはあなたもご存知だ。

欧米各国は日本の首脳関連に関する分析を安倍首相の時から徹底的にやり始めているのをご存じだろうか。以前は米国だけがこれを行っていた。ところが欧州の側もそれをしている。つまり日本の政治権力機構におけるどういう派閥がどの国に近いかということを含めた全体分析のことである。岸田首相はお坊ちゃんでありお公家さんだ、何も決められない。周りの言葉に従う。そして今自民党を乗っ取っているのは中国だ。中国のエージェントたちがこれを支配している。

であるのならこのお坊ちゃんを一本釣りで西側の催しで祭りあげてやると表に出ていない中国のエージェントたちがどれだけ策動しても国内の力関係によりそれは功を成さない、コントロールがきかなくなる。こうしたことの分析は間違いなく終わっているはずだ。だからそれらのいろいろな条件がみたされて岸田首相がNATOの会合に呼ばれたという言い方になる。もちろん欧州は日本の力を利用することしか金を利用することしか考えていない。

がその時その時における状況を最大限利用するのが政治家だからそれはそれで岸田首相に頑張って欲しいとは言う。しかし我々が求めるほどのパフォーマンスはおそらく出せないだろう。当たり障りのない無難なことを言うだけだろう。しかし今まで NATO の首脳会談に日本が一切招待されていなかったのだからそれでも合格点としなければならないのかもしれないが。

ーー記事ここから ツイッター 528

戦争を経験したことのない人は戦争の恐ろしさは分からないだろう。しかし、降伏の恐ろしさはそれ以上にもっと分からないのです。

— 駐日ジョージア大使 ティムラズ・レジャバ

ーー記事ここまで

ロシアとウクライナの戦争がどうであれ我々は勝つ方につく。そして戦後の日本の立場をさらに強くする。我々は新しい世界に入ってそこに立たなくてはいけない。新しい世界において全ての全人類を引っ張っていかなくてはいけない。全ての全人類を浮上させなくてはいけない。このことを私はあなたに何度も言った。

その中で敗北主義を趣味としているようなものはいらないとも言った。敗北主義者というのは人々に命令者に一方的に従う人形であり泥の犬だ。我々はその概念を持ってこなかった。日本に施された戦後75年以上にわたるウオーギルトインフォメーションプログラム、偽の贖罪の意識を与えて全てを従わせる。このような恐ろしい状態にあるということに多くの人々は気づかなかった。

我々は敗北した。そして日本人なるもののほぼすべてを奪われた。それは矜持だ。勇気とも言う。立ち向かう力とも言う。だんだんとこれらの文系崩れの言葉を積み重ねるとしまいにはプライドだとか自尊心だとかそういったエゴの拡張領域にまで向かうので私はこの辺にしておく。

ジョージアは二つの州をロシアに取られその二つの州の領土拡張ということをロシアによってされている。今この瞬間も領土が削られている。こういうことを知らない人が多い。負けるということは次に勝つまでは奴隷になり続けるということだ。あなたはそういう自分を許容するか、私はしない。しかしまず何よりも自分に力がないということを分かっているのだから戦いにならないためにはどうするのかということを真剣に考える。これが抑止力、抑止の考えだ。

今の人間は愚かだから力の均衡論における戦争の抑止以外の方法がない。外交で話し合いで、と言っている知恵遅れ等は白痴以下の寄生虫以下のクズ以下の何のために生きてるかわからない存在達はもはや相手にするべき座標ではない。 実行力のある、できそうな、そして自分にも必ずできるような何かを見つけて行動につなげなくてはいけないのである。降伏するということは本当に悲惨なことなのだ。それを我々は戦後の本当の歴史を知ることによって1%0.1パーセントぐらい知ることができる。本当は多くの日本人にそれをやってほしいと私はこれを思っている。

ーー記事ここから ユーラシアウオッチャー 528

「ウクライナ東部ドンバス地方ルガンスク州で
ロシア軍の猛攻を受けるウクライナ軍が
「最後の拠点」としてきたセベロドネツクから
「戦略的撤退」を始める可能性が浮上している。
ガイダイ州知事が27日、見通しを示した」

ーー記事ここまで

ロシアはキエフの再攻略を本気で考えている。 恐らくルガンスクは落ちる。 そこを拠点としてキエフを完全に落とすとウクライナはそもそも存続できない。 そしてロシアの視点からしたら、ゼレンスキーが生きているうちに停戦交渉をしないのなら、その全土を押さえるとやるのは当然となる。 だからゼレンスキー大統領は停戦合意などという言葉を今日昨日の段階で出してきている。

ーー記事ここから
「警察情報だけを鵜呑みにしないで」「政治家が一方向に流れている」刑期満了し出所の日本赤軍の元最高幹部・重信房子さん
元最高幹部で、「国際テロの魔女」と呼ばれた重信房子さんが28日朝、懲役20年の刑期を満了し出所した。

 重信房子さん(76)は極左国際テロ組織日本赤軍の元最高幹部で、1974年にオランダ・ハーグのフランス大使館で大使ら11人を人質に取り、警察官に発砲して重傷を負わせた殺人未遂などの罪で懲役20年の判決を受け、服役していた。

 重信さんは刑期を満了し、けさ長女や集まった支援者たちに迎えられ、都内の医療刑務所から出所。報道陣に対し、「すでにプレスリリースで心境については語っております。それを読んでいただきたいと思います」とした上で、次のように語った。

 「生きて出てきたな、という感じが強くあります。そこで二つの点について伝えておきたいと思います。一つは、私の逮捕によって多くの人たちにご迷惑をおかけしたことを、まずお詫びします。そして、半世紀前にはなりましたけれども、人質を取るとか、自分たちの戦闘を第一にしたことによって見ず知らずの無辜の人たちに対しても被害を与えたことがありました。古い時代とはいえ、そのことについてはこの機会にお詫びします。今後の自分の出発点として据えていきたいと思っています。
 
 また、ここに何人も集まって下さった友人たち、弁護士のみなさん、家族、大阪医療刑務所から八王子医療刑務所、そして東日本成人矯正医療センターの主治医を始めとする多くのスタッフ、刑務官の方々の温かい支えによって私が生きてここに立つことができました。それは一つの天命として、これからも新しい道で、反省したこと、それから好奇心を持って、もっともっと生きていきたいと思います。

 もちろん体力が続かないかもしれません。今後いろいろな形で語る機会はあると思いますが、すでにポリープが発見されて、これからすぐに治療にはいらなければなりません。そのこともあって、なかなかみなさんと直接話すことは叶わないかもしれませんが、今後ともよろしくお願いいたします。

 そして最後に付け加えたいのは、やはり一方の情報、警察情報、そういうものだけを鵜呑みにしないで、“テロリスト”と言われる人がいれば、なぜその人がテロリストと言われるのか、言っている人の意図をよく読み取っていただきたいと思います」。

また、今後の予定について尋ねられると、「私の気持ちとしては、何よりもまず治療と学習です。すぐに病院を選んで入院しながら、その中でリハビリしていけるようにしていきたい。体力が回復できれば、またみんなと出会えると思います」、娘の重信メイさんと再会した瞬間については「涙で言葉が出ませんでした」と振り返った。

 さらに「20年の刑期を終え、今一番感じていることは」と問われると、「あまりに昔と違って、一つの方向に流れてるんじゃないかというのが。ゼレンスキー大統領の国会演説で、れいわを除いて誰もが賛同してスタンディングオベーションしたところに表れていると思う。国民はそうでなくても、政治家が一方向に流れているというのが実感です」とした。(ABEMA NEWS)

ーー記事ここまで

このテロリストを商売の種として持ち上げる勢力がいる。 そしてこのテロリストは本当かどうかはわたしはまだ確かめていないのだが、選挙に立候補する資格を再獲得しており、最速は今年の夏の参議院ですら出馬可能だ。 ほんまかいなと疑っているが。

彼女を英雄とするアカイ老人たちが結集する。 これらをあぶりだすために 令和新撰組 だとかのふざけた名前の政党だとか立憲民主党から立候補させたらどうか。 そしたら今の日本人がこれらの極左たちに対して本当に嫌悪しているのだというのが分かるだろう。 いやそれでも現状を見つめないだろうな。 それができているのだったらテロ活動をするわけがない。 彼ら彼女たちの過去の行状をみるがいい。 犯罪履歴を見るがいい。 こんな存在勢力を一般の社会人と同じ立場として扱いことそのものが間違っている。 彼女にはGPSを含めるあらゆる監視装置をつけるべきだ。 わたしは本当にそう思う。 なぜかと言えば、自分のない人間がますます増えており、自分の努力のなさを世界の誰かのよその、外に責任を求める座標が増えているからだ。 そういうモノたちは自分の破壊活動の理屈をこれらの極左の表彰アイコンのせいにしてそれを行う。

とっくに死んでしまっているくせに、生きているふりをしている人間たちが多い。 それはもはや人間のカタチをしていない。 従属の象徴である犬だ。 そしてそれらはその形骸と化している。 かつて犬であったのだろう、今はその形が崩れて何がなんだかわからない立体物だ。 わたしはそれらのカタチに自らなろうとする人々の思いが理解できない。 わたしは人間だからだ。 あなたはどうなのか。 わたしはいつもそれをあなたに尋ねているのである。


  泥の犬


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