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2022・526木曜(令和四年)
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ーー記事ここから プレジデントオンライン 522_3

水筒に入れっぱなしにしても腹を壊さない…陸上自衛隊で教わる「災害時に重宝する最強の飲み物」人間が生き延びるには3日分の水分が必要

ビタミン剤や歯ブラシ、予備のメガネも事前に準備を

加えて、「チョコラBB」などのビタミン剤や「歯ブラシ」も一緒に入れておきましょう。

保存食にはビタミンが足りないので、数日たつと口内炎だらけになりやすく、また、当然ですが、何日も歯を磨かないと虫歯になります。口内炎や虫歯の痛みがストレスにならないように、災害時でも口の健康を忘れないでください。

視力の悪い人は「予備のメガネ」も準備してください。災害時にはメガネを「紛失」「破損」する可能性があります。よく見えない状態での活動は非常に危険なので、安いメガネや古いメガネを予備にすると良いでしょう。

オウム事件や東日本大震災は普通の日に起きた

ここまで災害対策について説明をしましたが、先ほどお伝えした準備物品などが用意できていない人は、すぐに買い揃えることをオススメします。

なぜなら、災害やテロはまさに今、いきなりやってくるかもしれないからです。

余談になりますが、私の同期の隊員に、街を歩いているときに、「もし毒ガステロが起きたら、ここに逃げよう」と口グセのように言う人がいました。

「休日ぐらいやめようよ」

と私が言うと、彼は、「オウムの事件や東日本大震災はどんな日だった? まさに普通の日だったじゃないか」

と言いました。私には返す言葉がありませんでした。

戦争の場合は、「そろそろ始まりそうだ……」と状況を判断して準備ができますが、災害はそうではありません。ある日突然、何の予兆もなくやってきます。

私が現職だったとき、災害支援などを担当している方面隊の人からも、

「災害でも、特に大地震は勤務体勢を0から一気に100に加速させて勤務しなければいけないので厄介だ。日本という国は常に地震の奇襲攻撃にさらされてるという危機感を持って生きなければいけないんだ」

と何度も言われました。そのくらい突発的にやってくるのです。

ーー記事ここまで

私はこの記事における地震による奇襲攻撃による危機感、この概念が気に入っている。日本という国は天変地異の多い座標だ。だから地震というものを人為的攻撃に置き換えるのならこれはまさに奇襲攻撃を仕掛けられているということである。巨大地震というのは爆弾が落とされた後の状況のように家屋が破壊され、インフラも破壊される。場合によってはダムが壊されたり色々な被害をもたらす。その事によって人々の生活は維持できなくなるのだからこれは戦争状態と変わらない。

そう、災害とは戦争と変わらないものだ。結果からすればそうした観点を我々は持ってこなかった。いや持たされないようにしてきた。海外においては大きな地震などの、台風などの呼び起こすものというのは戦争被害とだいたい同一に捉えられている。認識としてという意味だが。我々日本は戦後75年間平和であった。それは素晴らしいことでもあるが、 こうした奇襲攻撃、実際に現実があっという間に変わってしまうという設定の激変。そういったことを脳の中で考えないようにしてしまった。人間はイメージする生物だ。その想起、イメージの発生を止めた途端にその間隙を縫って現実は何か追いかけるような形で災害をぶつけてくる。まさに奇襲攻撃だ。

私が中韓北朝鮮ロシア、特に中韓などの日本に対する侵略の概要を想起する、イメージしそれをあなたにぶつけるのは、そうしたことを日本人の頭数としてこれがたくさんこの事を考えていけばいくほど、そうした現実が退いていく、それていく、離れていくということを意図してのものでもある。あなたは一体何を言ってるんだこの馬鹿は、と思うのも結構だが、何気に人間の思念というのは強い力を持つ。それは個人のレベルで思ったことが、欲望が実現されるという意味における力の強さではない。その人間集団を形成するその座標での何かの実現化、という言い方だ。

私はこれを大きく固有の言語とある一定の範囲の座標の中で生きている読み書き思考集団の中における意図。そうしたものの確保。そうしたものの回避。という概念でそれを見る。私たちはこのような思念の世界における起承転結から来る、時間差をおいての現象世界、現実世界への波及反映という概念を意図的に考えないようにしてきた、されてきた。しかしそろそろそういう考え方もほんの少しだけでよいから脳髄の中に少し入れておかなければならない段階に来ている。世界の形が確実に変わりつつあるからだ。

ーー記事ここから ギガジン 2021年10月15日

2021年10月15日 15時00分ハードウェア

銃器装備の犬型ロボットが登場、「来るべき時が来た」と海外紙

30倍光学ズーム・暗視用サーマルカメラを備える有効射程1200メートルの銃器を装備した四足歩行ロボットが登場しました。IT系ニュースサイトのThe Vergeは「来るべき時が来た」と表現しています。

このロボットは、アメリカのGhost Roboticsが開発した「Vision 60」という四足歩行ロボットに、個人携行用銃器を専門とするSWORD Internationalが製造した、ロボットプラットフォームに取り付る用途の専用の銃器「Special Purpose Unmanned Rifle(SPUR)」を装着したもの。SPURは30倍光学ズーム・暗視用サーマルカメラを備えており、有効射程は1200メートルとのことです。

この機体は2021年10月11日から13日にかけて開催されたアメリカ陸軍協会主催の年次会議「陸戦用兵器に関する展示および専門的開発フォーラム」の中で初めて披露されたもので、実際に販売されているかどうかは不明。ただし、SWORD InternationalはSPURの専用ページに今回の機体の写真を掲載し、「SWORD Defense SystemsのSPURは無人兵器システムの未来であり、その未来は今です」と銘打っているため、The Vergeは「販売していなかったとしても、販売するのは時間の問題だろう」と述べています。

Ghost RoboticsとSWORD Internationalがどの程度の協力関係を結んでいるのかは不明ですが、少なくともGhost Roboticsの四足歩行ロボットはアメリカ軍によって運用されています。2020年にフロリダ州のティンダル空軍基地にある第325治安部隊は国防総省傘下の中で初めて四足歩行ロボットを通常業務の中で運用しましたが、その際に用いられたのがGhost Roboticsの機体でした。当時のインタビューの中で、Ghost RoboticsのCEOは「(四足歩行ロボットは)人間や車両にとって好ましくない湿地帯などで運用されている」と解答しています。

四足歩行ロボット「Spot」の知名度によって四足歩行ロボット業界最大手と評されるボストン・ダイナミクスは、軍事運用を禁じる厳格なルールを設けていますが、当然ながら全てのメーカーがこうしたルールを設けているわけではありません。The Vergeは多くの団体が求めているにもかかわらず(PDFファイル)アメリカの公式政策が自律型致死兵器システムに関する開発や販売を禁止していない点を指摘し、来るべき時が来たと述べています。

ーー記事ここまで

人間は楽をする生き物であり怠惰な存在だ。それは動かないことによって自分の持っているエネルギーを貯めるということの生存本能に根ざしたものだと一旦決める。そうなると戦争という状態の本当に命をやり取りする設定の中においてそんなところに近づくのはごめんだという人間の意思が大きくなるのは当然だ。だからこのような機械に戦争をやらせるという概念が出てくる。

今のところこの犬型ロボットとでも言えるものは自分の意思を持たない設定となる。しかしそれも時間の問題で、人工知能を中心とした自律機能を持たせた時そしてそれが集団行動を形成するような大群のような部隊として形成された時に戦争の様相は一変に変わる。

空を飛ぶタイプのドローンで200機300機1000機というふうな編隊を組ませてそして攻撃をするという概念がある。中国はこれを基本として戦術を練っている。飽和攻撃しかない中国にとってドローンの数で勝負するという戦い方というのは必須のものになっているようだ。

そのような空からのドローンの大群、そして地上からのこの犬型ドローンの大群、そういうものに囲まれた人類、つまり人間の兵隊部隊はどうなるのか。私は勝てるとは思えないと言う。 それらの存在を後方から砲撃によって蹴散らす。これは可能ではある。しかしあまりにも莫大な数を作ってきて戦場に送り出されたとしたら、それが砲撃による援護でいったいどこまで破壊できるるかわからない。 またこの犬型ドローンではなく地上をコロコロと転げ回るような這いずり回るようなタイプのドローンもどうやらある。それは人間には見つかりづらい。そうしたものまで戦場の中に導入された時どうなるのか。そうしたコロコロと回るものは人間に近づいたら当然自爆する。手榴弾に手足がついたようなものだ。戦争の形は大きく変わる。果たしてそこに人間が必要なのかというレベルまで変わってゆく。

逆に言えばもはやそういう戦争ということで問題解決をするというのはやめなければならないのではないかという気がしてならない。各国指導者が一対一の格闘技でもやって決めればいいのではないかなどとも思う。しかしそんなものの結果で全くの関係のない国民が強制的に動かされる従えとされる、それはやっぱりごめんだ。 何かの新しい仕組みを考えなくてはいけない。このドローンにおける人間支配といえる全体構造というのは、結局旧来における少数の勢力が大多数をどうすればコントロール下におけるのかということの現実化そういう言い方。

この犬型ドローンが実戦に投入される時期は近い。今この瞬間ウクライナで使われているという情報も飛んでいるがそれは少し胡散臭い。もう1、2年先だろうなとは思う。しかし必ずこれは導入される。 こんなに効率の良い無人兵器はなかなかにないからだ。 あとは大型の牛型というのもある。これもまた恐ろしいもので、巨大な四足が 崖にしか見えないような斜めにそり上がった坂を歩いて登っていく動画を見ると、本当に人間は何というものを作り出してしまったのかと思う。

ただしこれらを例えば人命救助だとかのプラスの方向に使うのなら本当に素晴らしいものだなと思えるのだが、やっぱり真っ先に戦場に導入されるのは確定なので、 頭を抱えてしまうのはしょうがないのかもしれない。

ーー記事ここから ロイター 524

[ベルリン 24日 ロイター] – ドイツ政府は、ロシアからのガス供給が途絶えた場合に備え、今年と来年に休止するはずだった石炭火力発電所を予備施設として利用することを計画している。2024年3月31日までの措置。経済省関係筋が24日に明らかにした。

この計画への参加は任意であり、事業者は燃料を準備し、必要な技術支援を提供するために公的資金から補償を受けることになる。

関係筋は、石炭火力発電所の準備を整えておくことは発電所からの炭素排出増を意味せず、2030年までに発電に石炭を使わないというドイツ全体の目標も変更ないと強調。また、石炭火力発電はガスに比べて比較的安価であるため、この計画は電力価格を上昇させないとも述べた。

ーー記事ここまで

こうした動きからドイツなどが中心として唱えていた脱炭素などの動きは別に人類世界全体の事を慮ってのものではないのだとよく分かる。それは従来言われていた通り中国と組んで日本の内燃機関を、日本の自動車産業を叩き潰し、電気自動車の世界にルールを切り替え、そして下請け工場として使ってる中国の大量生産品をドイツというワッペンを貼り付けて世界中に売って金儲けをする。ただそれだけのもとに仕掛けられた大謀略であったということが、彼らのこのとんでもない裏切り行為によって明らかになった。そもそも中国は脱炭素など全くしていない。中国の石炭鉱山における産出量は3年前2年前去年今年とどんどんどんどん増産している。全く矛盾している。中国は脱炭素などをやる気は全くないのだ。西側から御用済みと勝手に烙印を押された内燃機関の各種技術をタダ同然で手に入れて、それを中国の中で大量生産し、その上でまず中国の内部はガソリン車などを中心とした内燃機関の国家として維持する。

西側は電気自動車などに見られるどうしようもない移動体の世界になっている。 その上で戦争を起こした時にどちらが有利なのか。明らかに中国だ。戦争時に電気戦車や電気装甲車などというものはありえない。 発電所をおさえられたらそれでおしまいだ。なおかつ電気自動車と言われているものは外部からのある一定の電磁波を当てることによってモーターの駆動を止めることができるという概念がある。私はこの情報を探っているのだがまだ結論が出ていない。しかしあり得ることだなと思う。

人類に対する支配者侵略者の一つが中国韓国北朝鮮に見られる儒教圏域だ。これらの連中が石炭を全く手放さないのになぜ西側の我々が率先してそれを捨てなければならないのだ。そして旗を振っていたドイツすらこのような裏切り行為をする。こんなものはもう守る必要がない。そしてデカップリングと言われているものがこれからも強くなるから守ろうとしても守れるわけがない。しかしドイツなどに見られる欧州は自分たちは守らないくせに日本にはこれを守らせようとするのだ。日本は堂々と嫌だと言わなくてはいけない。

そうしなければ日本のなるものの全てが失われる。もはや日本国内の左側を含める科学的に合理的に物事を考えることのできない、学生時代数学や物理の点数が20点だとか10点だったようなクズたちの言うことを真に受けてはならない。亡国の道で人類滅亡への道になる。 我々はこれらの妨害者の全てを振り払って前に前にと進んで行かなければならない存在だ。それが日本人なのだ。

ーー記事ここから 共同通信 525

投資機構、東芝買収を検討 官民ファンド

 官民ファンドの産業革新投資機構が東芝の買収を検討していることが25日、分かった。東芝は株式の非上場化に向けて、買い取りを希望するスポンサーや投資家を募集していた。国内の投資家による買収検討が明らかになるのは初めて。 【写真】電機大手で異例 日立と東芝、NECベア満額回答 3月

 東芝を巡っては、米投資ファンドのベインキャピタルが買収に関心を示すなど海外投資家の動きが活発化している。ただ、東芝は原発事業など経済安全保障上の重要技術を抱えているため、非上場化には国内投資家の参加が必要になるとみられていた。

ーー記事ここまで

東芝は半導体を含める原子力産業含める最先端の技術を保有している企業です。それらの業績がどれだけ落ち込んだとしてもその根幹情報、つまり軍事に関わる情報を特に中韓北朝鮮ロシアなどの勢力に渡すことは許されません。なぜならばそれが巡り巡って日本国国民の一人一人の私やあなたの生命財産安全の 危機に直結してしまうからです。 だからこれらの記事の通り東芝を国内のファンドなどを中心として日本の外に出さない、全ての情報及び何もかものノウハウを外に出さない、中韓北朝鮮ロシアなどに流さないという措置は全く正しいのであり、私はこれを支持します。

しかし日本は中国のような専制独裁国家ではないので、それが正しいとわかっていてもしかしなかなかそうはならないという現実があります。それらの思惑を分かった上でしかし、我々はこの日本の中の安全保障に関わるような技術を山ほど持っている東芝というものを守らなければなりません。

かつて人類の裏切り者売国奴政権、今から全ての関係者を逮捕投獄して当然だという認識のもとにある、私の中ではそのようになっている民主党関係者、それらが統治した3年半において日本の全ての情報リソース財産ノウハウ何もかも何もかもが中韓北朝鮮ロシアに、特に中韓に流されました。ただで流された。そして我々は本来自分たちが入るべき利益を全て中韓に奪われた。今もそうなっている。それをまず取り返さなくてはいけない。

そういうことがこの東芝の企業を守るという一連の動きの中にも含まれています。 中韓というのは最先端の何かを自分の内側から生み出す能力を持っていません。これからもないでしょう。なぜならば中国語やハングルでそれらの読み書き思考する人間集団が100年200年をかけて基礎の方からその社会民族の何もかも組み立てた、組み上げた人間領域では全くないからです。出来上がってしまったものを盗んでコピーして大量生産して市場を支配する。ただそれだけで彼らは存在しています。

支配するだけです、奪うだけです。そのような者たちに人類の旗振りをさせてはならない。これは私の中に確固たる強固な理念として存在しています。

その能力にないものを、その能力に達するために努力することを拒否するもの、研鑽探求することを拒否するものを人類の旗振り役にさせてはならないのです。先頭に立たせてはならないのです。なぜならばそれは人類という生命種族が自ら自殺をする行為そのものだからであります。そして人間だけが滅ぶのならそれは知ったことではないのですが、彼らが前面に立つとありとあらゆる自然破壊を含める他の生命体の居住圏域を何もかも破壊し尽くす。これも分かっているのだからやはりこの儒教圏域と言われている者たちを前に出すことはどうやっても止めなければならないのです。

それが人類の大きな複数ある課題のひとつだと理解していただきたい。もちろん儒教圏域だけではないのですが。これから他に出てくるのですが。

ーー記事ここから 農水畜産新聞 524 韓国現地語

全北新鮮農産物輸出拡大案議論

全北農協輸出協議会(会長チェ・スンウン金湾農協組合長)は16日、農協全北本部7階会議室で「2022年度全北農協輸出協議会定期総会」を開催した。この日の総会では「全北農協農食品輸出推進計画」と今年、全北新鮮農産物輸出拡大案についての深い議論がなされた。

チェ・スンウン会長は「全北農産物輸出目標である2200万ドルを達成するのに全北道の積極的な支援をお願いする」とし「全北農協輸出協議会が農産物輸出に先導的な役割を果たし、農業の所得増大に先立つ」と話した。チョン・ジェホ農協全北本部長は、「コロナ19の長いトンネルから抜け出して全北農産物の輸出が昇進することができるよう全北農協は惜しみなく支援する」とし「先制的輸出で農業の所得向上に努める」と明らかにした。

一方、今年の全北農協は、船、パプリカ、リンゴ、桃、スイカ、トマト、夜、シャインマスケットなど既存の主力輸出品目の他に、イチゴ、玉ねぎ、さつまいもなど輸出有望品目を集中発掘し、ベトナム、台湾、日本、香港、カンボジア、中国など主要国に輸出を拡大していく計画だ。(機械翻訳

ーーツイッター 小咲なな 524

盗んだ農作物、日本に輸出計画か 韓国・全羅北道の農協は所得増大のため、イチゴや玉ねぎ・サツマイモ等の有望品目を日本などへ輸出拡大する計画を立てた。 韓国イチゴの多くは無断栽培の日本品種から作られ、韓国の人気サツマイモも日本から不法流出している。 制裁が必要

日本から不法流出・無断栽培したもので「韓国オリジナル品」が作られ、輸出されている現実。勝手に日本品種を交配させて作った"新種"を日本が買うなんてことになったら笑えない。奇しくも今日は、シャインマスカットが仮に中国に正規に輸出されていれば年間100億円の利益があったという試算が出された

ーー記事ここまで

土人の国、未開人たちは開明国家から何もかもを盗みだし、その開明たる国家の中で人々が大きく苦労して汗を流し、頭を捻りだした20年30年かけて作ったようなものを当たり前のように盗む。それは自分たちが上だから当然だとプライドを持って盗む。 盗んでいるのにも関わらず自分たちの方が上だ、優位性があると本気で信じているのがこれら儒教圏域の連中です。

私は個々人、各個人個人で見ない。儒教圏域とゆうこの中韓北朝鮮インドシナ半島におけるフィリピンまでにおけるこの儒教圏域的な心を持つ個体を総じて判定します。 これらの連中が人類の先頭に立つということは、奪えるものがなくなったらどうなるのか。それは今度は人類の進化そのものを止めるということをやりだします。人類が進化すると儒教圏域がトップにある支配構造が破壊される恐れが、危険性が不安がある。だから彼らは人類種族の中から出てくる開明的な未来への躍進飛躍ステップアップというものをその芽の段階で全て潰す。殺す。

あなたは韓国におけるベンチャー企業を中心とした新しい企業は苦味がどれだけ規制されているかということを知らない。それは既存の財閥サムスンなどを含める支配層たちを守るために、新しい起業、新しい考え方を持つような人間をそこで殺す。そうした法制度が日本の 50倍100倍以上厳しく設定されている。だから韓国では本当の意味でのベンチャー企業は絶対に育たない。日本よりも育たない。この事を知っている人が日本では皆無だ。我々はそれらの土人国家の轍を踏んではならない、同じ道を歩んではならない。

我々日本人は開明たる国の開明たる人々の、解明たる星の住人を目指さなくてはいけない。未開というのは開いていないということだ。開いていないということは本当の意味で多くの外側世界の友人たちを、多くの魂たちと触れ合うことを拒否すると宣言している状態のことだ。そしてそれらの閉じている者たちは今度は自分たちに従えとやりだす。

自分たち固有の座標を維持するために他の全ては犠牲となって生贄となって食われて燃料として使われて当然だとやりだす。そのような心の動きを持つような魂をこの地球上から放逐しなければ我々人類には、絶対にどうやっても新しい世界などは、新しい社会など新しい文明などは来ないのです。

ーー記事ここから avウオッチ 516

JDI、“既存有機ELの全特徴を凌駕”「eLEAP」量産技術確立

酒井隆文

2022年5月16日 16:00

ジャパンディスプレイは5月13日、世界で初めてマスクレス蒸着とフォトリソを組み合わせた方式で画素を形成する有機EL「eLEAP」の量産技術を確立したと発表した。eLEAPはOLEDと液晶ディスプレイの弱点を克服するもので「ディスプレイデバイスに革新的な飛躍をもたらすものと考えております」という。今年度中にはサンプル出荷を開始し、段階的に出荷数量を増加する予定。

「 e nvironment positive(環境ポジティブ)」、「 L ithography with maskless deposition(マスクレス蒸着+フォトリソ方式)」、「 E xtreme long life, low power, and high luminance(超長寿命・省電力・高輝度)」、「 A ny shape Patterning(フリーシェイプ・パターニング)」からなるeLEAP(仮称、特許出願中)はJDIで確立した設計・プロセスノウハウを駆使することで、従来のFMM(ファインメタルマスク)-OLEDの薄型軽量・高コントラスト・高速応答という特徴を備えつつ、寿命問題(焼き付き)を解決し、さらに高開口率化・ピーク輝度向上・高精細化を実現することが可能になったという。

現在OLEDディスプレイの量産にはFMMを用いた有機材料の蒸着方式(FMM方式)が広く採用されているが、eLEAPはFMMを全く使用せずにマスクレスで有機材料を基板上に蒸着させ、フォトリソ方式でOLED画素を生成する。

寿命比較(600nit 相当輝度で3h/day 点灯による輝度劣化を想定したイメージ)

eLEAPの発光領域はFMM方式によるOLEDと比較して2倍以上となる60%(精細度300ppi相当、同社比)まで高められ、バックプレーン技術HMO技術と組み合わせることで、OLEDの弱点であるピーク輝度、寿命、消費電力の飛躍的な向上が可能になるとのこと。

またFMM方式ではメタルマスクを使うことによる制約から困難だった異形状デザイン(フリーシェイプ)や800ppiを超える高精細化、ディスプレイサイズの大型化も実現可能となる。

パネルサイズ及び精細度におけるeLEAPの対応可能領域

加えてFMM方式によるOLED生産では、ガラス基板サイズの大型化は第6世代(約1,500×1,850mm)までが限界だが、eLEAPでは第8世代(約2,200×2,500mm)以上の基板ラインでの展開も可能になるという。

FMM方式では、蒸着工程の材料使用効率が低いことに加え、生産時にFMMに付着した有機材料を洗浄するために、別の有機材料を必要とするため、大量の有機材料廃棄ロスが発生してしまうことも問題のひとつ。

eLEAPは、FMMを使用しないため有機材料の使用量が大幅に抑制され、「CO2排出量を大幅に削減できるグリーンテクノロジーであり、かつ、ランニングコストの低減も図ることができます」という。

同社によれば「eLEAPは、すべての特徴において既存OLEDディスプレイを凌駕しており、ディスプレイに飛躍的な変革をもたらすもの」で、すでに複数の顧客から高い関心と具体的な引き合いを獲得しており、今後の需要急拡大が見込まれているという。

今後は「この『世界初、世界一』の技術を他社にも提供し、大幅な売上拡大を図るとともに大きな社会貢献を目指してまいります」としている。

ーー記事ここまで

だから今現在有機パネルや液晶パネルの生産世界一を誇る中韓などからこのような最先端の技術が本来ならば出てこなければおかしいのです。数を作るということは質の向上に直結します。たくさん数を作れば作るほどトライアンドエラーの法則によって必ず品質は向上する。そしてその流れの中で研究開発を真摯に行っておれば絶対に画期的な新技術は新製品は新発明は内側から出るのです。

ところが中韓からのそういう動きは本当にない。2000年初頭ぐらいからこれら液晶パネルを含めるような様々な領域で中韓がえらい顔をして前に出てきた。しかしそれは大量生産という意味でだけだった。彼らの中から根幹的に新しい発想における新製品は 20年以上経っても出なかった。20年あれば一つや二つ必ず出るものだが出なかった。このことの意味を真面目に考えることです。

それは盗むことを前提ですべてを組み立てているのだから 出るわけがないのです。日本が研究開発して形にしたものを盗むという前提で彼らは生きているのだから、新しいものなど絶対に出ない。半導体の分野もそうだった。韓国に半導体の大量製造という下請工事を任せたがサムスンなる領域からあれらの周辺半導体領域から新しい根幹的な新技術が出たか。何も出なかった。

この事を我々は考えるべきなのです。 そのリージョンにおける国民というのはだいたい言語及び自然環境によって人格及び何かが形成される。我々日本というのはこの日本という自然国土そして日本語で読み書き思考するというそれらの全てで日本なるものを形成している。我々は外から何かを翻訳して入れるということばかりやってきたが、大体はその弊害に気づいてそれを止める。

その後で自分たちの中で内側から何か生み出すようなものを出していくと、大きくそれは花開いていく。文化であり技術であり製品であり概念であり。そうしたジェネレーターであるということ。生産発信座標であるということを当の我々日本人が知らない。知らなければならない。知るということは認識することであり、認識することはそこから 全てが始まる。気づくということは認識するということである。つまり日本なるものを気付かせないように中韓の側がどれだけ言葉の力を使って外から騙してきたか。そして日本人の愚かな大衆は、家畜以下のクズ以下の寄生虫以下の存在はそれを喜んで受け入れていたのか。

私が言う快楽娯楽の世界というのはその状態にある奴隷以下の人形の、泥の塊に対して言っているのであり、人間に対していっているのではないのです。泥の塊で出来た犬ともいいますが。あなたは本当に人間なのか。人間であろうとするのか。では人間とは何か真面目に考えたことがあるか。自分とは何か考えたことがあるか。自分は何のために生まれて何のために存在しており、限りある命を、いいですか人間は必ず死ぬのです。あなたがどんな好きなことを快楽娯楽のことをやっていても私の知ったことではない。だが必ず死ぬのです。死ぬということの設定を受け入れずにただだらだらと生きているということは、それは生きていないのだ。ゾンビと同じである。

そういうゾンビに構成された日本人になりきってしまう前に私はそれらのゾンビを皆殺しにする意味でこうした言葉を放っている。あなたがゾンビであるのなら私の言葉に打ち倒されてそのまま泥に還らなくてはいけない。そこまで言うのだ。私は怒っている。常に冷静に怒っている。何の役にも立たないが。それほどに今の日本の現状の過去からの繰り返しの既得権益のその先にあるようなすべての人々の愚かな行状というものは見苦しく、かつ何も生まないものだ。我々は何かを生み出すために、日本人は何かを生み出すためにこの世界にいる。

生み出さない側には立つな。私の言えることはその程度だ。もっとも私自身も何一つ生み出してはいないが。私は常に偉そうな口だけのクズだ。そういうことを含めて私の文章を読むがいい。

よろしく、ごきげんよう

ーー記事ここから プレジデントオンライン 522_4

自衛隊の現場指揮官が頭を抱える災害時のジレンマ

そして、災害時には自衛隊が被災者を支援しますが、やはり人員・物資ともに使える資源は限られています。

自衛隊が災害派遣する際は、「緊急性、公共性、非代替性」の3本柱があります。人命救助などは全力で挑むのは当然ですが、生活基盤支援や瓦礫の撤去などは、自衛隊がやりすぎてしまうと、結果的に地元業者の仕事を奪ってしまう可能性があるためです。

たとえば、自衛隊は入浴支援はしますが、散髪支援は基本的に行いません。地元の理髪店の職を奪ってしまうからです。同じ理屈で水道が復旧して、銭湯などが通常営業している地域では入浴支援は行いません。


また、全国から支援物資が届いても、必要な人に必要な数だけ配らないと、被害の軽微な地域の地元商店が潰れたり、物品を独り占めするような人が現れて治安が悪化してしまいます。

一方で、被災地の地方自治体としては、予算がきびしいといった事情もあるので、自衛隊が来ているうちにいろいろな作業をしてほしいといった要望もあり、現場指揮官はさまざまなバランスの中で頭を抱えるのです。

結局のところ、すべてを自衛隊のような組織に頼らずに、一人ひとりが準備をして、行方不明者や負傷者の救難にも当たれるような体制を整えることが、結果として多くの人を救う行動になることを覚えておいてくださいね。

元陸上自衛官

防衛大学校を卒業し、陸上自衛隊にて幹部自衛官として勤務をしていたが、退職後にのら犬になった男。文章を書く事が好き。「意識低い系」で、自分が主役になるのが嫌い。ミリタリーよりもかわいいものが好き。名前の由来は、幹部候補生学校で教官からよく言われた「お前らはいつもぱやぱやして!」という叱咤激励に由来する。

ーー記事ここまで

左側の知事たちは災害が起きても自衛隊に救助を頼もうとしない。よほどとんでもないものが起きて、そして 自分の政権が揺らぐような状態な時だけ自衛隊に要請をする。しかし例外がある。それは中韓北ロシアが日本を実際に侵略してきた時に、日米が協力してこの勢力を撃退するという動きを取ろうとした時に、どういう形にせよこの左側の首長たちは自衛隊の災害派遣を要請する、ということを慌てて複数の知事たちがやりだす。 中韓北ロシアが日本を侵略するときは国内で必ず破壊工作が同時に行われている。陽動作戦。大爆破であるとか脱線であるとか火災であるとか毒物であるとか。そういうものが必ず起こされている。戦争の基本だからそれは必ずという言葉を使う。

そうした時に例えば今までマグニチュード10ぐらいの地震があっても自衛隊反対とか唱えていたようなキチガイの首長とその周辺たちは、実際にはほとんど被害が出ていないような爆破の動きであっても、慌てて自衛隊に災害派遣を要求する。そうやって日米の軍隊の足を止める。足を引っ張る。彼らは明確に中韓北ロシアとつながっている。だからはっきりと日本を裏切る行為をする。私は現時点でそのように見ているし決めている。

彼らに心を許すべきではないし、彼らを選んだような県民もその中に相当に中韓北ロシアのスパイがいる。 自分たちの郷土の情報及び金銭のリソースを中韓北ロシアにただで渡しましょうというクズ以下の許すべからざる者たちがいる。そうしたものを索敵しておけと私はいつも言うのだ。

敵はいつも内側にある。最終的には自分自身の中にある人間の愚かさに帰結する。だから私のこうした一連の文章もエゴの極大化における愚かな文章だ。それを分かっていてしかしあなたに投げつける。なぜかと言えばこのような形の構造の文章でなければあなたには届かないからである。

ーー記事ここから ダボス会議 ジョージソロス 525

「ロシアのウクライナ侵攻は第三次世界大戦の始まりとなるかもしれない」とし、「自由な文明を維持する最良の方法は西側がウラジーミル・プーチン大統領を打ち負かすことだ」

「ウクライナ戦争は、『開かれた社会』と、中国とロシアなど閉鎖社会との闘争の一環だ」と定義しなおし、「私たちの(自由と民主主義の)文明は生き残れないかもしれない。ゆえにロシアを敗北させるしかない」

「プーチンはまったく信頼に値しない。かれの言動は計測不能であり、だから停戦は達成できない。プーチンのやることは予測不可能だ」

「世界最大の面積を誇るロシアと、世界第二位の経済である中国は、個人が国家に従属する『閉鎖社会』の主要国である。中国とロシアは開かれた社会にとって最大の脅威だ」とし、「植民地思想によって曇った世界像しか描けず、批判を受け付けず、貧困から救い出し、外国の抑圧者を追い払い、中国を再建したと中国共産党は自画自賛しているが、『ゼロコロナ』は失敗した。上海は反乱の危機に瀕している」

ーー記事ここまで

ソロスに自由や平等を語る資格などない。 私はその立場で彼を見る。もちろんそれは今の替え玉のソロスに対しても同じ思いを持っている。オリジナルはおそらく処刑されていない。しかし替え玉の精神がそれを受け継いでいるのならいるのと同じだ。その簡単で私は彼らのオープンソサエティ財団の動きだとか彼と称する人物たちがどこに出てくるのかをその時々で勝手に判定している。

つまりソロスやクリントンたちの思惑としてプーチンと習近平という二人のキャラクターがいては自分たちの金儲け及び人類支配にとっては邪魔なので、さっさとこれを始末してしまいたい殺してしまいたいそういう思惑がありありとわかる。 しかし逆の意味でいったらプーチン大統領と習近平主席というものを結果として育成したのはあなた達ではないのかと私は言う。そしてそうなのだ。

彼らを今の座につけるためにロックフェラー達は大きく裏で活躍をした。お金も渡したし関係の邪魔になるような人間も暗殺させたと言われている。あくまで伝聞長で私はあなたに伝える。私も現場を見てきてわけではないので断言してあなたには言えない。

ロシアのプーチン大統領を引きずり下ろすことでかつてのエリツィン大統領の時のような、ソロスたちにとっての草刈場にしたい。中国はもちろん上海閥の自分たちのリモート人形として動かせるようなキャラクターを主席に持ってきて、その上で中国を分割してすら構わない。自分たちの儲けと支配になるなら、ということでその計画を推し進めるためには民族派の習近平と言われているものが本当に邪魔なのだとソロスの偽物の言葉からはこれがよくわかる。

ゼロコロナ上海閥に対する制裁であるということをソロスは100%理解していて、それをすり替えてこうして言葉を使う。我々は支配層なるものの言葉の使い方をよく知らないからすぐ騙されるが、背景事情を知れば彼らの使い方というものは基本的には参考になるところが多い。私はひとを騙くらかすこういうプロパガンダの言葉は大嫌いだが、しかしその仕組みを知っていなければ即座に騙されるのでやはりそのシステムを学ぼうと躍起になる。

ソロスはいう。中国は個人が国家に従属する閉鎖社会だと。しかし私はソロスに問いたい、あなたやクリントンやペロシ達が言うところの、そしてサンダースが言うところの自由な社会というのは、結局のところは北朝鮮のような集中独裁民主主義と名乗るような、民主主義でも何でもない、結局は一点の権威ある座標に全ての人間が従え、隷属せよ、疑いを持つな逆らうな、という社会の構築そのものではないのか。

あなたはあなた達は自分たちができなかったことを習近平主席がやっているからただ単にそれに嫉妬しているだけではないのか。アジアの黄色い猿たちにできてどうして我々には地球支配ができないのだと憤っているだけではないのか。我々こそが神に選ばれた 存在なのになぜあの黄色い猿達が我々よりも先にそのような独裁的で平和で理想的な支配層にとってのユートピアを築くことができたのだと怒っているのではないか。嫉妬しているのではないか。妬んでいるのではないか。そねんでいるのではないか。みっともないからやめたほうがいいですよと私はこのご老人に言うのだ。

彼もまた自分で自分を縛っている。 どういう形にせよ自分自身が人類社会を振り回せる唯一の人間である、そのような特別な存在であるあるべきだ、という自らに勝手に課した設定に縛られている。縛っているとも言う。そうした心の動きそのものが人間にとっての愚かさであり一番どうしようもないものだという観点に到達しない限り、ソロス、ソロスの偽物、そしてそれを支えるようなカバールでもいいだろう悪魔教徒でもいいだろう、それらの集団が助かる見込みはない。救済される見込みもない。

救済されるというのは面白い言葉だ。まるで誰かが救ってくれるかのような概念だ。そんなものすらこの地上世界にはない。自分を救うのは自分だけだ。そしてそれはどれだけ難しいことなのかということをほぼすべての人類は知らない。しかしそれしか方法 がない。自分で自分を変えるしか方法がないのだ。 ソロス達の言葉というのは何事においても、全て誰かが、力の強い何か権威のあるシステムが、何でもよいのだろうが自分以外の誰かが、自分なるものを助けてくれるのだという甘い毒のある言葉によって構成されている。私はその側には立たない。あなたはそういうことをどう思うのか。あなたは自分で自分自身の人生を含めるこの世界との関わりをどう思うのか。たまには考えていただきたい。

ーー記事ここから ブルームバーグ 526

ソロス氏、プーチン氏の戦争で「文明の存続危ぶまれる」-ダボス会議

Brian Chappatta

プーチン氏と習近平氏は「開かれた社会への最大の脅威」とソロス氏

中国の長引く都市封鎖、世界恐慌招きかねず-習主席の3期続投危い

資産家のジョージ・ソロス氏は24日、ロシアによるウクライナ侵攻が欧州を揺さぶっており、新たな世界戦争の発端となる可能性があると警告した。

  ソロス氏(91)はスイスで開催中の世界経済フォーラム(WEF)年次総会(ダボス会議)で、「パンデミック(世界的大流行)や気候変動との闘い、核戦争の回避、国際機関の維持といった人類全てに重要な他の問題は、この戦争のために二の次にせざるを得なくなった」と述べ、「それ故に、われわれの文明は存続が危ぶまれる事態と言える」との見解を示した。

ダボス会議で話す・ソロス氏

  ハンガリー生まれで、ナチス・ドイツによるユダヤ人大虐殺(ホロコースト)の生存者であるソロス氏は、ロシアのプーチン大統領や中国の習近平国家主席が率いる「弾圧的な体制」の台頭に焦点を合わせ、両国を「開かれた社会に対する最大の脅威」だと批判。中ロ首脳は「あぜんとするような間違いを犯した」と指摘し、「プーチン氏は解放者としてウクライナに歓迎されると期待していた。習近平氏はゼロコロナ政策を固執しているが、持続不可能だろう」と述べた。

  ソロス氏はさらに、中国での長引くロックダウン(都市封鎖)でサプライチェーンが混乱し、世界中で物価高騰が続き、世界恐慌が発生しかねないと予想。習主席は政策ミスで3期目続投が危うくなる可能性があると付け加えた。

ーー記事ここまで

ソロスという男は実体経済実物経済のその反対側にあるキャラクターだ。この世界に混乱を作り出しそのことで金融商品の株価の上下動を意図的に人為的に作り出し、そしてその不安定を作る元々の計画をソロスたちが持っているのだから、それがいつ行われるのかということの具体的予定表も理解している持っている。となるとこの世界では暴落することがあらかじめ日付的に分かっているのであれば大儲けをする仕組みがある。から売りという言葉があるだろう。こんな単純な言葉一つで表現されているものではなく色々組み合わさっているが、その空売りというものを通じてソロスたちは大儲けをしてきた。

つまり彼は自分の利益のためにこの世界に戦争状態を作り出すことを好んで 喜んでしてきた集団の一人だ。 だからその概念に基づく彼の口から出るような平等だとかという言葉というのは所詮は彼自身の金儲けのためのものでしかなく、彼は本当の意味においての四民平等であるとか人類みな兄弟的な概念を持っているのかというと全く持っていない。私の目からするとこのジョージソロスという今は亡き人物は基本的には金だけで生きている。そしてその中心に自分が存在しており自分以外の全ての人間を支配コントロールすること。それは人口の数を含めてのものという解釈をする。

そのように極端にエゴが極大化したような人物というのはどこにでもいる。しかしソロスに見られるようなわかりやすすぎるキャラクターが何故この現象世界に出てきているのかということに関しては私には分からない。つまり何を言うかといえば、ソロスという人物が消えた時にこの世界からそうした支配する者支配される者という重要なパーツがピースが一つごっそりと抜けるということを言いたいのだ。

私はソロスは2021年度中に処刑されたのだろうという立場に立つ。しかし今いるのは替え玉だとしてもソロスオリジナルが持っていた支配する支配されたいという事の仕組みをきちんと受け継いだ、精神的コピー精神的クローンだからいるのと同じだ。そういう替え玉そしてその替え玉も動かしている背後集団勢力。こういうものが全てこの地上から消えた時に人間世界においての本当に新しい文明、そうしたものが開けるのだろうなと今はそう捉えている。

ーー記事ここから ナゾロジー 2021年10月16日

近年、SPOTを代表とする四足歩行ロボットは目覚ましい進歩を遂げており、主に人々を助ける目的で開発されてきました。

しかし多くの人が危惧していたとおり、こうした最新技術の軍事転用が次々と始まっています。

そして最近、アメリカのフィラデルフィアを拠点とするロボット開発企業「Ghost Robotics」がライフルを搭載した無人4足歩行ロボットを発表しました。

発表されたのは、Ghost Robotics社が開発してきた四足歩行ロボット「Vision」の最新バージョンです。

そしてこのロボットには、武器メーカー「SWORD International」によって提供された専用ライフル「Special Purpose Unmanned Rifle(SPUR)」が搭載されています。

このSPURは射程距離1.2kmの強力な6.5mm狙撃ライフルです。

しかも光学30倍ズームと赤外線カメラが備わっているため、昼夜問わずターゲットを捕捉できるでしょう。

発射からリロードまですべてリモート操作できるため、完全な無人兵器になりえます。

ちなみに搭載できる弾薬の量など武器の詳細は明らかにされていません。

さて、こうした四足歩行ロボットのメリットは明らかです。

機動性が高いだけでなく、車輪では不可能な複雑な地形でも簡単に横断できます。

これはつまり、「操縦者が危険を冒さず、ロボットを使ってどんな場所にでもすばやく潜入できる」ということです。

SPOTは救援用でしたが、SPURを搭載したVisionは軍事にこのメリットを活用する、ということでしょう。

当然ながら、SNS上では様々な議論が生じています。

自律型殺戮兵器の到来か

公開されたVisionとSPURの写真は、多くの人に「自律型殺戮兵器」を連想させたようです。

映画や小説では、銃を搭載した自律型ロボットが幾度も登場してきました。

そして今回、そんな殺戮兵器がフィクションから現実に抜け出してきたようなインパクトを私たちに与えたのです。

SPURを搭載したVision / Credit:Ghost Robotics

そのためSNS上では、「将来、Visionが自律型殺戮兵器として街中を駆け回るのではないか」と危惧する声が上がっています。

しかしGhost Robotics社のCEOであるジレン・パリク氏は、「SPURは自律兵器システムではない」と、はっきりと回答しました。

彼によると、「VisionやSPURはリモート操作によって完全に制御される」というのです。

四足歩行ロボットは軍事利用された自律型殺戮兵器になるのか / Credit:Ghost Robotics

しかし、オーストラリアのクイーンズランド大学(The University of Queensland)法学部によると、「国際法では、無差別に攻撃しないよう対策されている限り、自律兵器システムは禁止されていない」とのこと。

そして自律型ドローンによる攻撃システムはすでに開発されており、一部の地域では使用されているかもしれない、と言われています。

今後、四足歩行ロボットがどのような道をたどるのかは分かりません。

しかし今回の発表は、自律型兵器の新しい時代がすでに始まったことを示しています。

tps://youtu.be/coPX3nRngEc
ーー記事ここまで

特攻型ドローン神風を使って敵を足止めしている状態の中でこの陸上犬型ドローンを使って周りを取り囲む。そうして殲滅戦を開始する。犬型ドローンの数を増やす100機200機とそうなった時に地上にいる人間に助かる道はない。あえて言うなら戦車の中に入るだとかはあるが戦車をその空中のカミカゼドローンが撃破するのだから何の意味もない。そういうドローンの複合攻撃に後から後ろから人間の歩兵がハンドミサイルジャベリンなどをもって止まっている戦車を破壊する。そういう色々な作戦が浮かぶだろう。いずれにせよそこに人間の姿はいない。そして戦争は間違いなくそのようになっていく。

米国がこの犬型ドローンの試作を出したのは2018年19年あたりだったと思う。そして中国はこの技術を当然盗んで同じものを、全く同じもの深センのハイテク団地などで作った。だから基本情報はオバマ政権の時に流されたものだろうなということが分かる。これらの戦争をずっと続けさせる、維持拡大させるために建前上は平和などを歌っているソロスたちが、ジョージソロスたちが大きく裏から手を回している。

昔はロックフェラーだった。今はソロス、クリントンになっている。ただし2日ほど前にダボス会議に出たとされるジョージソロスが本当に本人なのかどうかは正直言って疑わしい 。今の世界は平気で人を騙す。最高指導者ですら当たり前のように替え玉を出してくる人間の社会だ。そのような状況下でソロスが本物であるという確証は私の中にはない。

私はソロスは2020年から21年にかけての段階で処刑されたと判定している。 今いるのは誰なのか、彼の替え玉である。単純にただそれだけのことなのだが、 そういう突飛な考えを人々はなかなか持てないのでこれら権威のあると信じ込める座標の言葉にずっと言いなりになるという状態が続いている。もっとも私の言うソロスが偽物で替え玉であるという考え方そのものも根拠はない。私は複数のたくさん出ている情報を総合するとおそらくそうではないのかなというだけに過ぎない。

キッシンジャーがデビッドロックフェラーの腹心中の腹心であったという設定を採用するのなら、彼は自分の殿様が死んだ後もこのヒラリーソロスなどの勢力に自分の築き上げたロックフェラー帝国を奪われるな、という殿様の遺言を忠実に守っている忠臣ということになる。しかしキッシンジャーがそんなにきれいごとの男だと私には思えない。この世界は嘘と騙し合いと裏切りでできている。みんな嘘をついてるし、みんなだましている。みんな諦めるし、みんな挫折する。今は全ての支配層がこの失敗する挫折するという方向性、この力が強くなっているのではないかなと私は勝手に判定しているのである。

ーー記事ここから ゼロヘッジ 526

米国は「スィッチブレード」という自爆ドローン(別名『神風ドローン』)をウクライナに提供しており、射程90キロ。AIが確実に目標を捉え、戦車、装甲車を破壊するシロモノである。ペンタゴンはこの自爆ドローンを百基、ウクライナ兵を訓練し、供与した

ーー記事ここまで

アゾフ大隊が事実上解散壊滅したのでウクライナ軍には勇猛果敢な軍人たち集団はいない。みんな臆病者たちばかりだ、とは言わないが命をかけてまで戦おうという人間はいない。国防軍からはどうやら本当に脱走兵がたくさん出ている。今は分からないが。そしてそういう人間たちを有効に生かす兵器を米国を含める欧米世界は開発した。ドローンだ。これは遠く離れたところから設定してそれを打ち出すだけだから臆病者たちでも十分に使える有効な兵器である。 このドローン神風の量産およびデータの取得というものは次のドローンに求められているものでもある。

それは陸上、海上、海中、空これら三つの領域を全て機械によって戦わせる新しい形の戦争だ。もちろん電脳空間には戦争に特化したような AI 戦争遂行プログラムなどなどが走る。人間の命を殺すということを産業と捉えるなら産業は基本的には機械化されていくものだ。戦争すらその例外ではない。 今ロシアとウクライナの戦場の中で米国は犬型ドローンの試験をしているのではないかという噂は飛ぶが、もしそうしたものが実際に 試験されているのなら鹵獲されるか情報は出るのだからおそらくそれは先走りではないかなとは思う。しかしないとも言えないのが困ったものだ。

この複合的なドローンの開発、戦場への投入によって人類の戦争の形態は変わる。場合によっては戦争すら起こせなくなるだろう。ただしそれらのドローンを核兵器で破壊するという概念が必ず出てくる。それを無効化するような技術の開発、おいかけっこではある。 しかしこの部分の開発競争を怠るということは結局のところ口だけで反戦平和を言ってるだけのあの犬畜生以下のクズたち以下になるので、私はやはりこれがどのようにも危険に見えるような科学技術の開発であろうがなんだろうが、それは推し進めるべきだと決めている。

あるものはあるのだ。それをどのように開発しどのように使うのかと真剣に考えて行動を決めるというのは人間の側に任されている。全てから目を背けて全てから逃げるというものは、そもそも生命種族として生きている価値がなく生きている資格がない。なぜかと言えば自らで進化の扉を破壊している封印している行動をとっている痴れ者でしかないからだ。

ーー記事ここから ロイター 525

戦争終結に向けた領土の譲歩、ゼレンスキー大統領が一蹴

[25日 ロイター] - ウクライナのゼレンスキー大統領は25日、ロシアとの戦争を終結させるために同国が領土を巡り譲歩すべきだとの案に強く反発した。 【動画】ロシア、ウクライナ東部ドンバス地方で総攻撃 避難する住民も 米紙ニューヨーク・タイムズは5月19日の論説で、決定的な軍事勝利が現実的でないことを踏まえると、ウクライナ政府は和平に向けた交渉で難しい判断を下す必要があるかもしれないと指摘した。 また、キッシンジャー元米国務長官は今週世界経済フォーラム(WEF)の年次総会(ダボス会議)で、ロシアが2014年に一方的に併合したクリミアについて、ウクライナはロシアに維持させるべきだと示唆した。 ゼレンスキー氏は、ビデオ演説で「キッシンジャー氏のカレンダーには2022年ではなく、1938年の日付があり、ダボス会議ではなく、当時のミュンヘンの聴衆に話しているとの印象を受ける」と述べた。 1938年に英国、フランス、イタリア、ドイツはミュンヘンで協定を締結、ナチスドイツのヒトラーにさらなる領土拡張を断念させるため、当時のチェコスロバキア領土を与えることになった。 「恐らくニューヨーク・タイムズも1938年に同じようなことを書いたのだろう。しかし、今は2022年だ」と強調した。 その上で「ウクライナはロシアに何か与えるべきだと助言する人々は、ウクライナの普通の人々、普通のウクライナ国民、幻想の和平のためにロシアに引き渡すべきだと提案している領土に住む数百万の人々に目を向けたことがない」と批判した。 ウクライナを巡っては、欧州連合(EU)内で、停戦と和平交渉を求めるイタリアおよびハンガリーと、ロシアへの強硬姿勢を維持する他の加盟国との間で溝がある。

ーー記事ここまで

ゼレンスキーという人物がウクライナの民族派という側に分類出来るのだとしたら、彼は外側世界から色々と言われている言葉に腹を立てるのは当然だ。そしておそらくはゼレンスキーはバンデラ主義とアゾフ主義と言われている、ウクライナ人と言われている人種が全ての白人の中で一番優秀であるとでも言えるような優生学的思想からくる 危険思想、とあえて言うがそれに傾倒している可能性がある。

ただし彼を見出して大統領にまでしていったオルガリヒ、これらの関係からそういうものを使っているだけかもしれない。彼は役者だから、そして頭の良い人物だからその時その時で自分の発言態度行動など、金主に対して上手に演出してみせるということはやってきた。それは間違いがない。なので私はゼレンスキーなるものの人物の言葉を基本的には信じない。心の底から出ているようなものではないだろう。

だから彼のこの強気の発言というのはおそらく欧米世界からもたらされる最新兵器と言われているものが、そのリストが、彼の目の前に展開されたからであって、おそらく今の段階では彼は戦争に勝てると見ているのだろうと判定する。しかしロシアという国、ロシア兵というのは持久戦及び相手が仕掛ける奪還戦と言われているものに対抗する力は私の判定では強い方だと見る。ものすごく強いとは言わないが、強い方だと見る。

その状況下でゼレンスキーなる人物がクリミアと東部のニ州、これを取り返すというのは今の時点では不可能だと思える。核兵器などを持っているというのなら別だが戦車やミサイル軍で押し出せるのかということを考えると正直わからない。

いずれにせよそれぞれの思惑があるが長期戦、つまり今年いっぱいは少なくともこのロシアとウクライナの戦いは続きそうな気配が濃厚になった。 だから世界の投資家はそれを見越して資源エネルギー食糧関係の企業に、いままで投資していた色々な他の所からそれらを引き抜いて、この生存基幹企業に振り分け直している。 ネット世界におけるガーファム、バスと言われているものは今年中にその商品価値の真贋が問われることになり下落の傾向がおそらく止まらない。

世界を分離するということはグローバリズム経済の最たる表現である彼らの出番はなくなったということを意味する。 いずれにせよ世界の形は70年前の冷戦が始まる手前に戻った。 ということは我々日本にも実は大きなチャンスがある。ピンチなのだが本当に大きなチャンスがあるのだと理解していただきたい。

ーーここから記事 ツイッター イーロンマスク 526

韓国と香港は最も早く人口崩壊が進んでいる。

出生率が変わらなければ、韓国は3世代後には現在の人口の6%未満になり、60歳以上の人口が過半数を占めるようになる

ーー記事ここまで

今の文明は4回目の最後の既存の文明になる。 それまでの4回は人類とは全くかかわりのない存在によって勝手にコントロール支配、つまり進化の道筋を一方的に決められてきた。 それがあと12年~20年で変わる。 それらの流れを急速に行うためには天変地異が必須という今までの設定だったようだが、どうやらそれすらも変わってしまった可能性がある。

人間がその中身から変容していくことを選択して、実際にそうなっていくというのであれば、地球はそれらの新しい存在の人類に全体をある程度は任せるという選択肢をどうやら採用しつつあるのではないか、というのがわたしの見え方になる。 ただそうであっても、旧来の自らをどのようなことがあっても変えないという魂の型を持っている勢力の廃棄に変更はない。

廃棄というか、おりたくてもおられないから自ら離れていくしかないのだろうが。 それらに関しては情緒的に決心を促すだとかそういうものではなくて、わたしは単純に物質波動の高いステージに移動した時点で、振動数やエネルギー値の低い彼ら存在は物理的に無理だから離れるという実に冷めた概念をあなたにいった。 どうせ間違っている。 しかしそのように考えたほうが合理的だ。

イーロンマスクは香港と韓国にしか触れていない。 しかし中国本体も似たようなものだ。 彼らは今回の武漢ウィルス関連でもはや一千万人を超える死者を出しているのではないかという説はあるはある。 ま、胡散臭いのでわたしは採用しないが、しかし死んでいるだろうなあとは思う。 彼らは基本消える。 しかししぶとく居残ろうという思いもあるだろう。 それらの想いを我々日本人が先頭に立って、彼らの野望の全てが実現化しないという状況を現実に作り出して断念させる。 そういうこともわれわれの業務の一つなのだろうなあとわたしは勝手に考えているのである。


  去ってゆく座標たち


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