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2022・331木曜(令和四年)
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管理人 > あなたは世界をどう思っているのか問われているというわけだ。
管理人 > 世界をおもちゃにしていた奴らに責任を取らせないといけない
管理人 > 人間をおもちゃにする奴らを野放しにするなということだな
管理人 > 去年のビルゲイツの軍事法廷出頭の話は事実なのか私は確証がない
管理人 > 軍事裁判の話が本当かどうかだ。
管理人 > 今の民主党政権の端から捕まっている現状
管理人 > 大統領選挙の延期からの中止すらもしかける。
管理人 > それらを巨大化させて中間選挙の中止だとかをしかける
管理人 > しかし油断はならない。パンデミックだ。
管理人 > 不正選挙システムが恐らく再構築できていない。
管理人 > 自由と民主主義の側の人間を奮い立たせる。
管理人 > トランプ大統領の出馬宣言は大きい

ーー記事ここから AFP 330

【AFP=時事】ロシアのセルゲイ・ラブロフ(Sergei Lavrov)外相は30日、同国がウクライナに侵攻して以降、初めて中国を訪問した。多極化する新たな世界秩序への移行に向け、中国などの友好国と共に取り組む意向を表明した。 【写真】プーチン、ゼレンスキー両氏の直接会談は「逆効果」 ロシア外相  ラブロフ氏は王毅(Wang Yi)外相と会談。事前に公表された動画でラブロフ外相は「われわれはあなた方や支持者と共に、多極的で公正、民主的な世界秩序に向けて歩んでいく」と語った。  中国外務省が出した公式声明によると、王外相は、中ロ関係は国際情勢の変化という試練に耐えたなどと述べた。  ラブロフ外相は、アフガニスタンの将来に関する一連の会合に出席するため、中国東部の黄山(Huangshan)を訪れた。  中国は、ロシアのウクライナ侵攻を非難しておらず、国際社会で孤立を深めるロシアに対し、外交面では一定の支持を示している。

ーー記事ここまで

ロシアが実際のところ中国とインドそして中途これをコアとして BRICs の復活を成功させたら米国英国中心のこの世界は相当苦戦に追い込まれる。中東地域が人民元の支払い決済これを認めるとなると、つまりドルから人民元の支払い決済に切り替えるとなると英国と米国の 力は相当削ぎ落とされる。

もちろんそんなことを黙って見ているような欧米ではないから相当な圧力を中東や中国に仕掛ける。 そのことの前段階が中東地域のいくつかの国がロシアに対して今回のウクライナ侵攻で制裁措置を少しではあるが取った、ということの背景にあるのだろうと見ている。

ただし中国にしてみればロシアは重要な天然ガスの獲得先ではあるがインドもロシアもそして南アフリカを含める色々な地域がすべて一体にまとまって中国を盟主と仰ぐようなグループ形成そうしたものができるかどうかということに関しては彼ら自身も疑問に思っているだろう、そんなことができるはずがない。

今の人間世界というのは現行の支配層が想像する以上に地球人類として一体化してしまっている。分けるという事が非合理だ。その状況下で 分けるのではなく人類全体の進化を、足を引っ張っている領域をどのように処置改善するのか。こちらのほうに注意を向けなくてはいけないのだが独裁国の連中はいつまでたってもそれを認めることができない。なぜならば修正を受けるべき対象は自分たちであるとおそらく潜在意識では理解しているからだ。

ーー記事ここから ツイッター @karizo2022

ロシアのインターネット終了のお知らせ: ・通信機器の不足による大規模なインターネットサービスの停止が間近 ・通信事業者の機器の備蓄はあと半年分 ・早ければ今年の夏から目立ったサービス停止が始まる ・欧米の機器メーカーが撤退 ・購入可能な機器の価格も40%上昇

ーーここから bleepingcomputer.

ロシア最大の企業家組合であるRSPPの通信・IT委員会は、利用可能な通信機器の不足により、大規模なサービス・インターネット・サービスの停止が差し迫っていると警告しています。同委員会は、この問題に対する認識を高めるため、ロシアの通信業界が現在直面している現実的な課題を反映した文書を作成し、その課題を軽減するために特別に作られた一連の提案も示しました。この文書を見たロシアのメディアは、委員会が通信事業者の機器の備蓄があと半年しか持たないことを強調しており、その警告は悲惨なものであると述べている。欧米の機器メーカーが市場から撤退し、ロシアの事業体に部品を販売しなくなったため、早ければ今年の夏にも最初の目立ったサービス停止が始まるかもしれない。さらに、まだ購入可能な機器の価格は40%上昇しており、ルーブル安が続けば、サービスプロバイダーの経済的な複雑さはさらに深刻になります。「最大手の通信事業者の資本支出は、投資計画の縮小を考慮しても、2021年の3900億ルーブルから2022年には4500億ルーブルに拡大する」と委員会は述べています。ロシア電子通信協会が提供する最新のデータによると、5万人から7万人のIT専門家がすでに国外に流出しており、4月までにさらに10万人が同じように流出する可能性があるという。

ーー記事ここまで

ラブロフ外相は3月30日だったかの時点で急遽北京に飛んで王毅外相と会いそして中国とロシアとの蜜月を演出し、新世界秩序なるものを中国とロシアで作っていくのだという共同声明を発表している。 nWo 新世界秩序、ロックフェラーたちが中心になってわーわーと叫んでいた概念だ。しかしロシアの nWo というのは早い話が BRICs のことに他ならない。ブラジルロシアインドチャイナ南アフリカこれらの資源国といわれている集団が西側世界とは違ったところに別の閉鎖経済区域鎖国地域ブロック経済を作ってそこから算出される地下資源、これを中心とした経済空間を作り西側世界にコントロールを仕掛ける、挑戦を仕掛けるという概念が BRICs だった。

この案件をそもそもロシアに吹きかけたのはゴールドマンサックスであり新しい投資のネタとして BRICs という国家を看板に使った、利用したに過ぎない。これが表に出ている頃は米国の覇権が相当衰えていた時代である。オバマの時代だ。オバマはこの動きに裏から協力していたのではないかと思われるほど米国の経済を国力を意図的に下げるように行っていた。 BRICs ネットという概念があった。今の3 W に代わる新しいインターネット空間接続システムだ。ロシアが海底ケーブルをたくさん非同盟国、米国とは深く繋がらないような国に敷設して www で始まるネット空間ではない、新しいブリックスネットを提供するとやっていた。それはどうなったか。10年以上経ったと思うが全く実現していない。結局これらも世界の投資家から金をかき集めるための詐欺であったということが結果からそれを言える。

次のステージに向かう人類にとってネット空間をコントロール制御する技術システム体系の構築というのは必須だ。それができないような国家はすべて取り残されていく。そんな環境下でロシアから IT 技術者が逃げていくということの意味だ。つまりロシアの中にはこの it に関わるような本当の技術革新開発研究探求などが実は全くなかったということが現れている。 サイバーテロハッキングは優れているのだろうしかし根本的な 新しいソフトプログラムはこういうものを開発する能力がないと自らばらしている。

ーー記事ここから ロイター 331

[ワシントン 30日 ロイター] – 米当局者は30日、ロシアのプーチン大統領がウクライナ侵攻の進捗状況や欧米の制裁措置による経済へのダメージを巡り、側近から誤った情報を伝えられている可能性があることが機密情報で示されていると述べた。米当局者は、「プーチン大統領が軍に惑わされたと感じているという情報を入手している」とし、軍指導部への不信感につながっていると指摘。「プーチン氏は軍部がウクライナに徴集兵を派遣し、これら兵士を失っていることも知らなかった。大統領への正確な情報の流れに明らかな断絶があることを示している」と述べた。さらに「プーチン大統領の側近は真実を伝えるのを恐れているため、ロシア軍の侵攻がいかにうまくいっていないか、欧米の制裁措置でロシア経済がいかに打撃を受けているか、誤った情報を伝えられている可能性がある」とした。

ーー記事ここまで

中国においてはこうした動きはどうやら本当にある China 7と言われているものの中の三つの大きな派閥、これらの勢力が自分の部下たちを使って習近平主席にあげる情報をコントロールし彼を自分の都合のよいように動かすというシステムが現行本当にある。

江沢民派と共青団と言われている習近平主席のアンチの勢力というのは断定はできないがこれを仕掛けている可能性がある。それは敗戦革命だ。ソ連が誕生する前の段階でレーニンたちが必死になって推し進めた動きと同じものだ。つまり習近平主席を無謀な戦争に駆りたて、そしてわざと負けさせて中国国家がボロボロになるけれどもこれだけの人数が人口があれば全てに解体されることはなく、その上で例えば分裂国家になったとしてもその中で一番勢力が保てればそれでいいと割り切ってしまえるような上海閥だとかの人々がとにもかくにも今年の秋の習近平主席第3期就任これをどうやっても阻止するために動いている。様々な方面でこれがある。

わざと負けて現行の政治体制を破壊する、その瞬間のリーダーを追いだす、この考え方は覚えておいた方がいい。人類の世界でこの敗戦革命と言われているやり方を採用した事例はたくさんあった。日本の中にも私はあったとみている既存の考え方ではないようなシステムがたくさんあるのだとだけは言う。

プーチン大統領の事例はもしそれがあるのだとすれば単純にプーチン大統領という人物、これを降ろしたいと考える勢力が育ってきたという言い方をする。プーチン大統領は最初はロシアにお金を持ち込むことに成功した。しかし段々とそのシステムを見抜かれて押さえ込まれつつあった。そして今回のウクライナの侵攻において 大きくは成功したとは言い難い。 たくさんの戦死者これは明かさざるを得ないがプーチン政権の土台を大きく揺るがすことになる。 泥船に付き合うような薄汚いネズミはそんなにはいない。 彼を追い落とす動きを仕掛けたそういう勢力がいるととらえるべきだ。

ーー記事ここから ツイッター タカノ 331

プーチン氏には軍部から正しい情報が上がっておらず、それをプーチン氏も今は認識していると、米政府が明らかにした。「プーチンがロシア軍から誤認させられていたと考えているとの情報がある。その結果、プーチン氏と軍指導部との間に持続的な緊張が生まれている…」

ーー記事ここまで

プーチン大統領は裸の王様だ。こういう言い切ることができる。しかし同じことが習近平主席にも起きているだろう。つまり独裁という座標の周りにいる人々はそれが長い間続くと自分の生活土地だけを守るために汲々と、つまりその地位を守るために全てを注ぎ込むことになる。その瞬間における栄華栄達を失うくらいならへっちゃらで嘘をつくものだ。最初は巧妙にバレないように。そしてだんだんと大胆になっていく。それらの積み重ねが指導者なるものの現実認識を大きく狂わせる。プーチン大統領が本当にネットもやらず携帯電話を持っていないという人物であるならその下から上がってくる情報が全てだから今回の戦争に関しても相当に稚拙な動きがあったがその原因になったのかもしれない。

ーー記事ここから AFP 331

【3月31日 AFP】ロシア軍による包囲と砲撃が続き人道危機が懸念されているウクライナ南部マリウポリで、赤十字の施設がロシア軍による攻撃を受けた。ウクライナ当局と赤十字国際委員会が30日、明らかにした。  ウクライナ議会のリュドミラ・デニソワ人権委員はSNSへの投稿で、ICRCの建物がロシア軍の空爆や砲撃を受けたと説明。建物には、負傷者や民間人、人道支援物資の存在を示す白地に赤十字のマークが描かれていたという。爆撃が行われた日時には言及しておらず、死傷者数は不明としている。  ICRCの広報担当はAFPに対し、SNSに出回っている破壊された建物の画像が、マリウポリにある赤十字の倉庫であることを認めた。倉庫に保管されていた援助物資はすべて分配済みだったが、現地に職員がいないため、被害状況は確認できていないという。

ーー記事ここまで

これらがロシアにおける法的なのかそれともウクライナの中のアゾフ大隊と言われてる奴らなのかはわからない。西側の報道は常にこうした攻撃的な動きはロシアロシアと連呼するがどうもそうではなく、アゾフ連隊と言われている奴らが今回の砲撃の中で何割かの自作自演的なもの、人間の盾としてウクライナ同胞を国民を使っていたということ、様々な事実が戦争が進むにつれて明らかになってきた。 ウクライナの中における生き延びていたナチス、 進化してきたナチス、このことの概念は定期的に報道はあった。しかし戦争が始まると途端にピタリと止まった。 そのようなおかしな統制の言論空間の中にいる我々が分かったつもりになって事実を認識してもそれが事実ではなかったということはあり得る。私はこれを言っておく。

ーー記事ここから ギガジン 330

bilibiliなど中国のIT大手が「解雇」のことを「卒業」と呼び始める  ニコニコ動画で有名な「画面上にコメントを表示する機能」を実装していることで知られる中国の動画共有プラットフォーム大手のbilibiliと中国ECプラットフォーム第2位のJD.comを運営する京東商城が新たに解雇のことを「卒業」というワードに置き換え始めたことが話題を呼んでいます。中国人ジャーナリストのZichen Wang氏が公開した、bilibiliと京東商城から届く解雇通知の実物が以下。 中国語では卒業は「毕业」という字句で、bilibiliの解雇通知には表題部分に「bilibili 卒業日」という語句が記載されています。 一方、京東商城の解雇通知は「卒業通知」という表題で、冒頭の文章も「卒業おめでとう!一緒にいてくれてありがとうございました!」という、解雇通知にもかかわらず門出を祝うかのような表現。続く内容では、所定の日付までに解雇手続きを終えるための手引きが記されています。今回の「卒業」という表現は暗い未来が待ち受けている被解雇者に対する強烈な皮肉として、中国のSNS上で大きな反響を呼んでいるそうです。

ーー記事ここまで

どこの世界にも自分の経営能力のなさ無能を隠して誰かのせいにするためのテクニックを駆使するような輩がたくさんいる。このビリビリ動画というのは中国の中では相当の大手だという表現になっていたはずだが実態はそうではなかった。卒業というのは要は解雇なのだからもっと直接言えば良いのだがテレビなどでもタレント芸人などは卒業卒業とやかましい。 何から卒業するというのだろうか。次の段階に行けるような見込みがあってこそ卒業というのだがそれがない限りにおける卒業というのは死亡宣告にも等しい場合があるのではないか。 私はいつもこういう言葉のごまかしの言葉を疑問に思っている。胡散臭い動きは止めろという言い方だ。

中国の中での it を含めるようないわゆる儲かっていると言われている商売がこれからどんどん今年の下半期に向けて潰れていく。その中で新世界秩序だとか面白い言葉が色々出ているがそれは投資家から金を騙し取るためのスローガンだろう。

ーー記事ここから 宇宙全史 331

ツナ
ID : 122081486993

目風様 制作でお忙しい中、ワクチンについてありがとうございます。御祭舟拝見させて頂いています。 ●質問です 「何としても20年後の世界に生き残るんだ」の20年後とは、2014年出版『20年後世界人口は半分になる』から数えた2034年で合っていますでしょうか? 今回ご投稿頂いた2022年+20年の2042年ですか? それとも、このような細かい年月を気にすることが不要な思いでしょうか お時間を割いて頂けますと有り難いです 摂取回数、健全な生活...気持ちを改めて頑張ります。 2022・3・24

ツナ様

基本それで合っています

しかし上の仰る20年は人間の感覚でいうと「一瞬の1万分の1」くらいでしょうか?
もっと短いかも知れません

別にだから適当なんだよとはいいませんが、先ほど基本といいましたのは
陰始サイドと地球サイド、それに天之御中主神、月読之大神、宇宙人さんや他雑
魚も含めて諸々がギュウギュウやっているんです
更にそこにみわや私がちょっかいを出すもんですから、中々スムースに終末期が
進行していません
ですから「だいたいそんなもの」くらいに思っておいて下さい
(みなさんのお祈りの力も大きいのはご存じですよね)

ただ終末は絶対に来ます
そしてそれはきっと皆さんが生きておられるうちでしょうね

さて今日はここまで
明日またかけたら少し返信します
(今古川の肉体の食事量が減って来て、内臓の負担が軽減して来ています・その
分エネルギーがこちらに回せますので、今のうちに返信出来るだけやっておきま
す)

目風

ーー記事ここまで

私は2034年であなたに話をしていた。しかしこの投稿が事実なら2042年もあり得るということになる。ただし2042年という数字が確定したという意味ではないのだろう。おおよそ2034年から2042年の間またはその前後。この目風という人物の表現の通りなら2034年よりも早まるということもあるかもしれない。我々の感覚といわゆる上の人たちの感覚は時間感覚が違う。だから細かいことを言っても詮無いことなのだろうとは思う。一番問題なのは不摂生な生活自堕落な生活そのものを体現しているこの私なる座標がいずれにせよ2034年42年までいきていられるかどうかということに少し自信がないな困ったなというところにある。

だから陥没検証などの予兆に関しても全然来ないなと私は不思議に思っていたが、上の方の進行である意味落ち着いてやろう丁寧にやろうという方向になっているのだなと薄々察せられる。 しかし概ねは2014年に降ろされた情報の通りになるのだろう。あなたは自分でその情報を確認しなければならない。こればかりはあなたが自分でやらなければならないのだ。

ーー記事ここから ツイッター 331

マリウポリからの感情的な目撃者の証言  主要なニュースでは見ることができないアゾフ大隊について  「奴らは基本的にクズだ。アゾフ大隊は破壊する必要がある。一人も生かしてはならない。一人もだ。ゼレンスキーが最初に処されるべきだ...彼が人々にした事を見てみろ」
【マリウポリ市民】  あなた方はあまりにも長くここにいなかった。8年前からの紛争を知らないんだ。
武装し駐屯することをナチスに許した。
ーー
マリウポリはロシア語話者が多い親露派の町。そこにウクライナ西部からネオナチがやってきてアゾフの本拠地にした。これを知っていれば、ロシア側が住民に優しくウクライナ軍が住民を虐待し時には殺し、町をめちゃくちゃにしていることが納得できるだろう
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「民族主義者が防空壕にやってきて、避難している市民のアパートの鍵を全て出すよう要求してきた、さもなくばドアを爆破すると」この男性のアパートはウクライナの武装勢力にロケット弾を撃ち込まれたそうです
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ロシア兵の母親に電話して遺体を犬に食べさしたと笑いながら話している
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ウクライナのナチスは、捕らえたロシアの兵士の電話からガールフレンドに電話をかけ、「彼氏を去勢する」と言って、「彼に睾丸をどこに送ってほしいか」と尋ねた。
ーー
マリウポリは市がインターネットを切断していた。住民救助にあたっているチェチェンが外界から切り離された人たちの声を届ける。
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よろしくお願いしますとメッセージを送  マリウポリ。カディロフの最新の投稿によると、マリウポルの95%までが解放されたとのことです。人々が壕を出ることができるまで、それほど長くはない。「チェチェン兵に助けてもらいました。砲撃で動けない中、露側の兵士がきて、射撃始まるから今すぐ逃げろと言ったので走った。娘の夫は他の人助けるため残った。生きてるどうかわからない。スナイパーがいて撃ってくるので、24時間空腹、外で子供の食べ物温めることも水を汲むこともできなかった」

ーー記事ここまで

管理者 > あなたは開明的な自分を見つけ出すことができるか自らに問え
管理者 > しかし人類には第3次世界対戦を起こすだけの力は残っていない
管理者 > 米国がインドを制裁するなどともいっている流れで不安定要素が高まっている
管理者 > それをどのような外的設定によってはねのけるか危険はある
管理者 > 実数においてチェチェンとの戦いの時よりもはるかに若者が死んでいる
管理者 > これから戦死者の実際の公表をしなくてはいけないプーチン政権は苦境に陥る
管理者 > つまり鎌倉時代の武士団とそんなに変わらない連中だという言い方になる
管理者 > 基本的には少数派支配体制同族組織の連合体でないということは明らかだ
管理者 > 今回のウクライナの進行でロシアのオリガーキー体制がどれだけ傷をつけられたかが問題だ
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しばらくアゾフに関連するような残虐な情報を続けざるを得ないと私は判定している。私は薄々は知っていたがこれほどまでにひどいとは予想を超えていた。マイダンであるとかあの時点で現地の消防隊員などが実際に虐殺をしているアゾフの連中を一切止めようとしなかったそれらのことは知ってはいたが本当にそんなことがあり得るのかという疑いの目で捉えていた。

ところが今回のウクライナ侵攻におけるアゾフの連中の次から次から出てくる残虐の様々な証言それらが全て真実であるとは分からない、ひょっとしたらロシアの役者たちが演じる可能性、これもある。両方が嘘をついている。だから 自分が何を考えているのか分からなくなってしまう。

しかしそれでもできないできないとばかり言っていられない。 出来る範囲で事実と思われるようなものを拾い上げてそれで世界を認識していくしかない。 最初からウクライナに対して被害者であるとか可哀想な人達であるとかそのような思いは一切持っていなかったが、昨今のこのアゾフと言われている連中が今回の戦争で自国の国民に対して行なってきたことが本当であるのなら、 以前よりはさらにウクライナに対して何の心の動きも見つけられない自分というものを発見してしまう。

西側世界は自分達の利益や権益の獲得のために ウクライナという地域を 利用しすぎたというふうに今は捉えている。 今回の戦争に関しては それぞれの人間が自分で判断して 納得の落としどころとでも言えるものを獲得しなければどうにも前に進めないのではないか。

ーー記事ここから 法務省

ウクライナの司法部門内では、汚職をしても刑事免責される風潮がまん延している他、管理運営面においても欠陥が内在していた。検事総長室(The Prosecutor General’s Office)と司法制度は過去又は現在の大きな汚職行為の加担者に有罪 判決を下す能力をほとんど有していないことが証明された。

ーー記事ここまで

ウクライナの歴代の選挙においてはまともに行われた試しが全くないという話だ。おそらくはそうなのだろう。ウクライナの内部でのアゾフと言われているような暴力集団それらのコントロールのもとにあの広大な領域が支配されているのだと仮定するのなら、我々西側における法における統治、そうしたものは事実上ないのだということが分かるだろう。

今回の戦争において我々はウクライナなるものの国家の片鱗を知った。まさかこれほどまでにひどい部分が隠れている地域だったのかというのを知った。問題のない国は存在しない。日本だってたくさんの問題はある。しかしウクライナの中に隠れている邪悪な蛇というのはその度を越している。なぜ現代において堂々と殺人が繰り返されているのか。 組織だってそれが行われているのか。そしてそれがウクライナ内部の警察機関などの目を逃れているのか。 全てがグルでありすべてが機能していないのならそれは当然だという言い方になる。がそれはもはや国家ではない。 かつてプーチン大統領がこれを言った。

ジョージ、君は分かっていない。ウクライナは国家ではないんだ。 私はこれを単純にウクライナがバッファゾーン緩衝地帯として存在しているのだという理解を得ていた。ところがそれ以外にも大きくこの司法立法行政がナチスの生き残りの連中によって勝手に私物化されている状態というのは国ではないのだ、それはテロ集団なのだということの意味が隠されているとは気づかなかった。私はいつも間違えているがおそらくそういう概念があのロシアの国民の中に共有されているのだろうと判定している。

ーー記事ここから ツイッター oulosp

ギリシャタイムスが入手した生々しい映像  恐ろしい:夫と妻はマリウポリを離れようとしました。チェックポイントで、彼らはショットボディに気づきました。彼らが助けようとしたとき、アゾフ大隊は彼らを撃った。妻は殺され、夫は負傷しましたが、今は無事です。アゾフはウクライナ内務省のユニットであることを忘れないでください。

ーー記事ここまで

アゾフ大体というのは我々日本で言ったらこうなる。 警察は機動隊というものを持っている。その機動隊が殺傷兵器を隊員に配っており、そしてその隊員たちが自分の個人的な判断で気に入らない連中を犯人だ犯罪者と決めつけて勝手に殺害する。殺害に及んで身体を切り刻む強.姦をするなどといったとんでもないことが行われていると仮定して欲しい。はっきり言えばありえない。しかしどうやらそのありえないことが何十年にもわたってウクライナの中で行われていた。そのことを知るべきだ。しかし私も大きく騙されているのかもしれない。認識阻害の罠かもしれない。 だから私はこうなのだという確証をあなたに提示することはできない。 しかし私はあまりにも残虐すぎるのであなたに自分で調べるべきだとは毛頭言えないのだ。あなたが女性だったり力の弱い人だったりしたら死んでしまうかもしれない。そういうものがたくさんあるのがアゾフと言われているものの領域なのである。

ーー記事ここから モーニングスター 英国

Reports from those who have managed to escape the city, however, claim that members of the Ukrainian armed forces have threatened to shoot anyone that leaves.They accused the Azov Battalion of using them as human shields, placing military equipment in their homes and other civilian areas.
なんとか都市を脱出した人々からの報告は、ウクライナ軍のメンバーが去った人を撃つと脅したと主張している。彼らは、アゾフ大隊が彼らを人間の盾として使用し、彼らの家や他の民間地域に軍事装備を置いたと非難した。
ーー記事ここまで

ロシアは今回の軍事侵攻においてアゾフ大隊の連中が人間の盾をふんだんに使っていたということの動かぬ証拠、そしてアゾフ大隊の連中が自作自演でハリコフやマリポリを攻撃や空爆をしていたという動かぬ証拠、これを徹底的に集めていたとされている。なぜか。もちろん停戦合意などに使うためだ。もちろんこの戦争の動きが国連などで大きくなっていった時にそれを提示するためである。 だからトルコで開かれた停戦協議の中で ウクライナが全面的敗北とでも言えるような流れに入っていったのはロシアからそうした証拠を突きつけられたからではないかという見込み観測がある。わからない。しかし我々はウクライナに関して相当間違った認識を持っている。この可能性が高い。これは言っておく。

ーー記事ここから ツイッター Jake Morphonios Blackstone Intelligence

ロシアが侵攻を開始してから最初の数日間、ウクライナ国家親衛隊のアゾフ大隊は、住民が逃げるのを防ぐためにマリウポリ周辺に検問所を設置しました。ナチスは何人かの民間人を殺しました。他の何千人もが街に閉じ込められ、人間の盾として使用されました。
ーー記事ここまで

こうした情報は戦争が始まった直後にウクライナのがわからほんの少しだけ Twitter の形で出ていた。しかしあっという間に消えていった。アカウントを BAN されたような者もいたかもしれない。 大くの嘘が飛び交っているがアゾフ大隊と言われている連中がウクライナ国民を徹底的に人間の盾にして利用したというのはおそらくおおよそのところ本当だと判定する。戦争はきれいごとではない。しかしこのアゾフ大隊と言われている人々の行ったことはその言葉で済まされるようなレベルをとっくに超えている。

ーー記事ここから ツイッター miiko16196406

ウクライナ軍事医療サービスの責任者:「彼らは人間ではなく、ゴブリである」捕虜となった全ロシア兵を去勢するよう、命じました(ウクライナ国営テレビ)
ーー記事ここまで

以前の私だったらこうした Twitter を見てもただの謀略情報だとしか思わなかっただろう。しかし私はアゾフ大隊と言われている連中が自国のロシア系住民に対して行なったとされる様々な情報のまとめサイトを読んでしまった。そしてそれらの情報がすべて本当だとは言いかねるがしかし1割でも、いいや1%でも本当だと言うのであればウクライナの中にとてつもない邪悪な蛇がいると判断せざるを得ない。 それらの連中がこうしたロシアの男たちは去勢してしまえ、つまり男子性器を切り落とせと言ってるのだ、そういう事を言わないかと言えば本当にいっているだろうと思う。なぜそこまで人間であることを止めようとするのか。自分が上だという概念を持ってしまえば何をしても許されるというわがままを通り越した考えというのは確実に自分及びその国家を滅ぼす。私はウクライナが滅びの道を歩んでいるように今は見えている。

ーー記事ここから ツイッター chocoluna0369

ウクライナから脱出した女性(フランス系ウクライナ人)がフランスメディア生出演まさかのゼレンスキー批判で急遽中止に(日本語訳付き)  「ゼレンスキーは傀儡の非民主的な大統領」「なぜあの大統領、政府を支えないといけないのか」「至る所で腐敗」「ゼレンスキーは4つの野党、放送局を禁止した」「ウクライナではジャーナリストが殺される。 ロシアと何も変わらない」
ーー記事ここまで

西側メディア西側の支配層の一部が必死になってロシアのプーチン大統領の息の根を止めようとここで必死になっているのにも関わらず、当のウクライナの国民達からゼレンスキー批判が出るとこれは都合が悪い。そうした動きが現場ではパニックの形で表現されているようだ。ゼレンスキーという人物はそもそもが相当の大金を租税回避地、税率の低い地域に逃がして運用しておりヨーロッパの中にたくさんの不動産を持っていたというところからどんどんとスキャンダルが出て叩かれていった大統領だ。

それをごまかすために彼はミンスク合意を破ってロシアを挑発した。もちろんその背後にはバイデンたちを始めるとするようなウクライナに大きく利権を持っていた勢力がいたと私は見る。もちろんアゾフの連中もいたと見る。 そういう風にいったん物語を組み替えるとゼレンスキー大統領が素晴らしい人物だという風に言っているのは誰なのかとそうした探求の目が向いてしまう。 例外なくゼレンスキーの利害得失関係者だと言わざるを得ない。 我々は大きく騙されている。いつも騙されている。しかしそのままではいられない。騙されたままでは前に進めないのだ。

ーー記事ここから ニューズウイーク 全文参照推奨

コロナ危機でウクライナの犠牲者は約10万5500人。人口100万人当たりの死者は2437人で、ロシアの2403人や欧州最大の被害を出したイギリスの2354人を上回る。ワクチン接種回数も100人当たり73回に届かず、経済も落ち込んだ。昨年10月には、ゼレンスキー氏と側近がロンドンの高額不動産を所有するオフショア企業ネットワークの受益者だったことが発覚する。  批判かわすプーチン敵視政策  コロナ対策、経済対策、腐敗撲滅に失敗したという非難をかわすため、ゼレンスキー氏はロシア敵視政策を強める。ウクライナ当局は昨年5月、プーチン氏と親交が深い親露派の野党政治家ビクトル・メドベチュク氏を国家反逆容疑で拘束し、裁判所が自宅軟禁に置いた。 同年8月には欧州連合(EU)や北大西洋条約機構(NATO)加盟国など40カ国余の代表を招き、クリミア半島返還を目指す国際枠組み「クリミア・プラットフォーム」の設立会議をキエフで開いた。狼の檻の中に落ちている骨を「ロシア語を話す子供のもの」と冗談を言う超国家主義者の義勇軍大尉にゼレンスキー氏は「ウクライナの英雄」の称号を与えている。 プーチン氏は昨年中にゼレンスキー氏との対話路線を諦め、強硬路線に転換したとされる。 ゼレンスキー氏は髭を剃らず、ミリタリーグリーンのTシャツを着ている姿をSNSに投稿し、自らを「プーチン氏のエナミー・ナンバーワン」と称して“ゼレンスキー劇場“を演じ続けている。「ゼレンスキー氏は平和をもたらすと公約して当選したが、大統領就任3年目にして戦争に突入してしまった」と批判する声もある。 しかし、プーチン氏のウクライナ侵攻でゼレンスキー氏批判は影を潜めた。ゼレンスキー氏はウクライナをプーチン氏の魔手から守る国家の英雄なのか。それとも祖国ばかりか、世界を戦争に巻き込む破壊的なポピュリストなのかは、歴史の評価を待たねばなるまい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8d29626eb470b475fbe1acedc4eded5168e34571?page=3
ーー記事ここまで

ゼレンスキーという人物の無能ぶりというのは戦争が始まる前には定期的に出ていた。所がロシアからつっかけた形になってしまったのでその無能さというもの覆い隠す流れになってしまった。これは例えばパーティーゲートで自身の支持率が相当下がってしまったらボリスジョンソンが渡りに船とばかりに今回のウクライナロシア戦争を上手に利用した動きとなんだか構造が似ている。視線そらしを誰もが求めていたほどの 既存の政治の失敗というものが、このロシアとウクライナの戦争の前の段階ではあった。ヨーロッパの連中は脱炭素とやらのありえない動きで自業自得がんじがらめになっていた。そもそもが日本のトヨタをはじめとする産業構造を全て一旦破壊してヨーロッパにそして中国に取り戻すためのウソであった。そうした計画が進められる前に戦争が起きてしまった。その前の段階で自分たちの言っていたことが実現不可能だということを彼ら自身が知ったというのも大きいが。だから西側世界の無能な人々は今回の戦争を裏側では 両手を上げて万歳をしていた。このような意地の悪い見方も私の中にはある。

ーー記事ここから ツイッター dnneuropa

ウクライナのマイダンでの通常の日(古いビデオ)は、10年近くの間、子供たちがウクライナのナチズムに洗脳されてきました しかし、誰もそれについて話しません。
ーーここから linok_ua

若いウクライナ人の男性「はい、私はナチです!そして、私は17歳のときからDonetskの人々(ロシア系)を殺していました。これらの人々は必要ありません。」
ーー記事ここまで

これらの情報伝達が本当であるのならウクライナの中には人間らしい感性を最初から持っていない殺人マシーンといえるような人々が人工的に育成されていた。ということが示されている。このやり方はナチスが少年 SS を育てたかのようなその動きと酷似している。というよりも全く同じものだ。これだけを見ても私はアゾフ大体の中にナチスが75年以上にわたって隠れていたという見方はおそらく本当だろうなと思う。

ロシア人に対してどうしてそれが人間ではないとまず決めることができるのか。そして人間ではないと決めたら何故あれだけ惨たらしく残虐に男女含めて子供を含めて殺すことができるのか。 確かに人間の中には残酷な心の部分はある。認める。しかしそれでもそれを抑えるのが人類なるもの人間の義務だ。アゾフ大隊のすべてとは言いたくはないがしかし、一部においては確実に心が壊れてしまったモノたちがいる。そのような者達は自らそうなったと言い方は当然あるがこのように洗脳の作業を受けて人間ではなくなってしまった。そういう言い方はできる。 アゾフを名乗る中核の昔からの連中の罪は遥かに重い。人間を支配コントロールしてはならないのだ。

ーー記事ここから ニューズウイーク 331 全文参照を推奨

ウクライナに集う差別主義者
・祖国防衛を掲げるアゾフなどウクライナ極右は、「ウクライナらしくないもの」を排除するため、LGBTやロマ(ジプシー)を迫害してきた。・アゾフは「プーチンはユダヤ人だ」といった人種差別的なヘイトメッセージや陰謀論をSNSで拡散し、欧米の白人極右を惹きつけてきた。・2019年2月にNZクライストチャーチでモスクを銃撃し、51人を殺害したブレントン・タラントも、事件前にウクライナ行きを希望していた。・イギリスやカナダで「テロ組織」に指定されているアトムワーヘン分隊のメンバーもアゾフで訓練を受けている。・ウクライナで活動する外国人は、2020年までに1万7,000人にのぼると推計された。・なかにはシリアからウクライナへと戦場を渡り歩く、職業的傭兵と化した者もいる。

https://www.newsweekjapan.jp/amp/mutsuji/2022/03/post-145.php?page=2
ーー記事ここまで

なぜアゾフと言われているものの情報の流通量が 西側世界、特に日本にはなかったのか。いやおそらくはアフリカであるとか南米でもこれらの勢力の情報は基本的には少なかっただろう。人間は遠く離れた地域でどれだけ虐殺が起きていたとしてもそれを自分の物のようには考えない。人のことなどにかまっていられない、全てはこれである。その態度を一方的に悪いと私は断ずることはできない。なぜならば私だってその程度のものだから。しかし私は知った。 アゾフと言われているものの情報を拡散の全てが事実だと私は思わない。しかし1%でもあれら拡散されている情報が事実だとするのなら あれは生き延びてしまったナチスそのものになる。

イスラエルの勢力などはなぜこういう残虐な連中に対してアクションをしないのか。そこまで考えてしまう。裏で何かつながっているのではないかとすら思ってしまう。そういうことだ。 私には力がない何もできない。 だけれどもあれらの人間集団が明らかにおかしい明らかにああいうものを我々の人間社会の領域に拡大させていってはいけないという思いはこれは強く持つ。

内容があまりにも残虐すぎるので私はあなたにこれに関して 調べてみなさいとは言えないのだ。 それほどのものがアゾフという人間集団によってその背後の勢力も含めて邪悪な心の動きとして現象化してしまっている。

ーー記事ここから 公安調査庁 全文参照を推奨

極右過激主義者の脅威の高まりと国際的なつながり  2014年,ウクライナの親ロシア派武装勢力が,東部・ドンバスの占領を開始したことを受け,「ウクライナの愛国者」を自称するネオナチ組織が「アゾフ大隊」なる部隊を結成した。同部隊は,欧米出身者を中心に白人至上主義やネオナチ思想を有する外国人戦闘員を勧誘したとされ,同部隊を含めウクライナ紛争に参加した欧米出身者は約2,000人とされる(注2)。

https://www.moj.go.jp/psia/ITH/topics/column_03.html
ーー記事ここまで

アゾフを名乗る組織が2014年から始まっていたわけではない。 その前はスボボダだと言っていたと思う。そしてさらにその前は直接ネオナチとそのまんまの名前で言っていた。 そしてそれよりも前は 複数の名称があったようだがどうやら本当にただナチスと自分たちのことを称していたようなそうしたグループもいたようだ。 このとてつもない隠蔽というものはナチスの生き残りを利用したかった勢力によってなされた。このように見る。昭和の時代にアゾフなるものの概念はおそらく日本には届いていない。

ナチスの生き残りがウクライナに堂々と生きていたということの概念は日本にはおそらく届いていない。一部の者だけが知っていただろう。つまり逆の意味で言ったらこのウクライナのナチスを精算するということがある意味人類世界に残された課題だと言い切ることはできる。 しかしプーチン大統領のやり方は稚拙だったとも私は言う。 いやプーチン大統領は徹底的に努力したのかもしれないが 西側世界の特定の支配集団によってその行動のすべてを隠蔽されてきた。そうだったのかもしれない。これは分からない。

私は偉そうにあなたにいつも何事か知らなくてはいけないという。私はアゾフ大体という名前というよりもスボボダやネオナチという概念でウクライナのおかしな動きは認識していた。しかし詳細は調べていなかった。 今回の戦争の事があって再びこれに取り組んでみた。 とてもではないがあなたなる座標にこうだったんですよと簡単に紹介できるようなものではないと理解した。 だから一週間以上、2週間以上待った。停戦合意が実現しそうだから私はあなたにこれらの情報を少しずつ伝えることにする。

ーー記事ここから eiritokyo 331 原文参照を推奨

アルジャジーラは、アゾフ大隊に他国(スウェーデン、イタリア、ロシア)からネオ・ファシストのボランティアが参加していることを報じている[77][88]。イタリアのジャーナリストであるファウスト・ビロスラーヴォ(英語)ロシア語は、イタリア人、フランス人、スウェーデン人のインタビューを掲載し、ヨーロッパの志願者(ネオ・ファシストを含む)が大隊で戦っていると新聞il Giornale(英語)ロシア語で書いている[79]。 7月には社会国民会議の思想家を自称するオレグ・オドノロジェンコがロシア、フランス、イタリア、ベラルーシ、カナダ、スウェーデン、スロベニアからのボランティアの存在を確認し[89]、★アゾフ大隊スポークスマンのアンナ・セニックはインタビューで大隊にロシア人がいることを確認したが、法律を遵守するためにすべての外国の戦闘員はウクライナ国籍を発行され、内務省の職員とみなされると指摘している[90]。

 NTVチャンネルによると、2014年6月13日付のマリウポリでのアゾフの作戦の映像の一つに、英語でコミュニケーションをとる戦闘員が描かれており、そのうちの一人は袖に「ゴールデンホークス」(第1航空旅団ゴールデンホークス)のパッチをつけていた[91]。 2014年末、★ウクライナのペトロ・ポロシェンコ大統領は自らウクライナのパスポートを贈呈し、ロシアで禁止されているネオナチ団体「国家社会主義協会」の創設者の一人で、テサックの仲間である「マリュタ」の愛称で知られるセルゲイ・コロトキクに、その善行を感謝した。

http://eritokyo.jp/independent/Ukraine-war-situation-aow215.html
ーー記事ここまで

このサイトに関しては残虐なことが書いてあるということではないので見ておいた方がいいかもしれない。いや私は見逃していて残虐な画像はたくさんどこかに貼ってあるのかもしれないが。 白人世界の中に特に顕著なのであろうこの白人優位主義優越主義とでも言えるものがナチスというものの名前に集まってきた。そんな言い方になるがヒトラーは果たしてそういう意味でナチスを立ち上げたのか。私はあまり探求はしたくないがおそらく違うのではないかなと思っている。彼はアーリア人の事は考えていたが他の白人の事など考えていなかった。すべての白人の中においてアーリア人がトップだという概念はあっただろうがそれ以外の国家の国籍の白人たちというのはアーリア人と称する人間集団の奴隷として下僕として仕えるもの、下僕という概念しかなかった。私は概ねそのようにモデル化している。

だからこのアゾフに集まっているような愚連隊の白人勢力というのは どういう思惑でやってきてるのか未だによく分からない。鬱憤ばらしなのか人を殺したいのか。 我々人類は基本的には残虐な心を持っている。だます犯.す奪う殺す。そうしたものが大分ある。それは分かっているが。 アゾフ大体の過去にずっと行ってきた殺人を含める残酷な動きをウクライナの 国家制度が、あろうことか公的機関としてそれを雇い入れてシステム運用しているというこのおぞましさをもっと世界中の人類が知るべきだ。

国家公務員が法律によらず恣意的に私的に勝手に人間を犯罪者、敵と定めて拷問を含めるレ.イプを含める残虐な殺し方をずっと続けてきた。集団としてそんなことが許されるのかどうかということをこれは真面目に考えてみるべきだ。私は絶対に許されることではないと思う。何の力もないがでもやっぱり許されることではないと思う。とこれを言います。

ーー記事ここから ツイッター miiko

「あなたはドネツクから来たのか?!どれだけ待っていたんだ!あいつら(ウクライナ政府)は人間じゃない、人間じゃないんだ!」マリウポリの住民は、ドネツクの住民を涙ながらに出迎えた。ロシア軍による支援物資の配給施設にて。

ーー記事ここまで

管理人 > それがこんなに如実に表現されているような情報集積 体おそらくないだろう こんな残虐なものは
管理人 > 興味本位で見るべきではない 人間の世界は楽しい時間ではない
管理人 > 人間が人間に対してこんなことをしていいのかということがそのまま写真になっている
管理人 > だが本当に残虐な映像ばかりなのでためらっている
管理人 > ウクライナ内部の虐殺のまとめサイトを紹介する予定だ
管理人 > 騙されないことそれが観測者の我々の大きな責任だ
管理人 > もちろんロシアのがもたくさん殺しているどちらかが正しいではない
管理人 > そのシステムが今回の戦争で自作自演の空爆だとか 虐殺などにつながっている可能性がある
管理人 > 彼らの源流を辿ると自分たち以外の外部に何をしても良いという概念
管理人 > 知ったところで何もできないしかし一方的にウクライナが 被害者というのはおそらく違う
管理人 > 優生学思想に基づいた暴力手段 集団そのような言い方をする
管理人 > もちろん我々は騙されている可能性はあるしかし西側のメディアは戦争が始まって以来アゾフを伝えていない
管理人 > アゾフと言われているものの情報が少ないこれはあまり良いことではない

ーー

私はつい最近ウクライナの中でどれだけ酷い虐殺が行われていたのかというまとめサイトを見た。口に出せるほどの 何かを表すことができない。そこには切り刻まれた死体が山ほど写っていた。それが本当にウクライナの中のアゾフと言われていたものがやったのだったら、そして彼らがプーチン大統領がクリミア併合を決めたその何十年も前からそういう動きをやっていたというのが事実だったら、ロシアが自国民保護のために動いたというのも理屈はある、となる。同調するという表現は使わない。しかしロシアの言い分はあるだろうとはいう。しかしそういう形で出ている情報が本当かどうかは私は確証ができない。 今の世界は画像に関してはすべて CG で作ることができるからだ。迂闊に真贋の判定をたった一人の人間が行うことができない。 だがあれらの画像が本当の本当であるのならやはりウクライナの中にとてつもない邪悪な人間集団が隠れていた。これはいい切れると思う

下のアドレスはウクライナの中で次々と行われてきた虐殺などに関連する資料をまとめたサイトだ。しかし内容の100%を真実だと私はあなたに提示できない。概ね真実かもしれないとだけ言う。ただしこのページをそんなに簡単に見ないでいただきたい。なぜならば首のない死体体を切り刻まれた女性や男性、手足を切り取られた男性女性山ほど残虐な画像が出てくる。

そしてウクライナの中で行われていたのであろう各種生物実験、奇形児などのホルマリン漬けなどの画像も山ほど出てくる。 そういうものを見たくない人は見ない方がよい。そしてさらに言えばこのまとめ情報にまとめられている情報そのものが偽物である可能性すらも頭に入れておかなくてはいけないのだ。 今の世界は CG や画像処理でどれだけでも 本物らしい 絵を作ることができる。 私はあなたに真実を知れとは言うがこうした画像を見て怯えて心を萎縮させてしまうことを求めてはいない。 そういうことを踏まえて知りたい人はこの Wikipedia を見ればよいとだけ言う。

https://ukrainecrisis.wiki.fc2.com/m/

正直言って相当に気分が悪くなる。 食事中の方は絶対に見ない方がよい。 食べる前の方は間違いなくご飯を食べられなくなる。そして食べた後の人はそれを吐き出してしまうかもしれない。それほどのものがこの Wiki にはまとめられている。 色々なものを知らなくてはならないのは確かだ。しかし強い決意や覚悟のない者が事実に接近すると心が壊れる。私はそれを求めてはいない。重ねて言うが何度も注意する。興味本位で覗かないことだ。

ーー記事ここから ツイッター 331 rockfish31

3月2日にスウェーデンの領空を侵犯したロシア空軍のSu-27戦闘機2機とSu-24戦闘機2機のうち、Su-24が核爆弾を搭載していた可能性。模擬弾で本物じゃないのではという指摘もある。
ーー記事ここまで

おそらく模擬弾頭だとは思う。しかし停戦合意が行われてすぐにこうした脅しブラフを仕掛けるということはロシアが持ち帰ったウクライナ側からの提案においてあまり許容できるようなものではない何かが混じっていた可能性がある。 そしてプラン B とでも言えるもの。 ウクライナでの戦いが膠着化した場合においてポーランドを含めるバルト三国を含める地域に核兵器をお見舞いするという選択があったらしいが、これは真偽不明だが、そういうことにおける情報拡散を前もって行い西側の人々に疑心暗鬼を誘っておいた状態で今回のような模擬弾頭を見せてみる。

そうするとその動揺に燃料が加えられて波風が大きくなっていく。そうすると西側世界の一致団結の動きが乱れる。 そうした社会混乱撹乱を狙ったものそれはあるかもしれない。核兵器というのは直接の破壊力における社会の抹殺。これはあるのだがそれを使わない段階においての社会の分断動揺 屈服させるような方向性。こうしたプロパガンダのためにも徹底的に利用できるギミックだ。ロシアの2022年に発表した新しい核戦略はこのプロパガンダの方面における核兵器の使い方使われ方ということにも説明をしている。

これから経済的空気をが拡大することが予測されるロシアでこれ以上西側世界との関係を悪くするような動きをプーチン大統領自ら行うとは思い難い。今プーチン大統領とロシア軍との間における溝が報告されている。がこれも認識阻害かもしれない。けれど軍のがわが何らかの勝手な動きをした。こういうことも今のロシアでは考えておかないといけない。

ーー記事ここから 宇宙全史掲示板 331

こう
ID : 886500715
目風様
お世話になっております。ウクライナとロシアの戦争が始まって
米国とNATOの兵士が参戦
食糧不足が起きる予定で昨日バイデンが初めて演説でNWOについて話しました。
パンデミックでNWOがうまくいかなかったら世界は火の海になると
キッシンジャーが言ったように第三次世界大戦のシナリオになったみたいですね…
世界が戦争準備に入りました。
終末はユダヤ国際金融資本が進めるNWOが目的の文明破壊なのですね。
ユダヤ国際金融資本が造ったCERNという素粒子物理学の施設が
スイスにありまして、そこで行われている実験の本当の目的は
次元の壁を超えて異次元の存在である悪魔を召喚することだそうです。
この施設が稼働すると地震や磁気異常、ポールシフト、
陥没を引き起こすと言われています。
陥没事故と関連あるのかと…
来月の4月から再稼働するので異変が起きなければよいなと思います。
終末に起きる暗闇の3日間という預言は昼間から暗くなって
外に出ると悪魔が見えて電気は使えない、ロウソクだけ使えます。
CERNで起きる可能性がなきにしもあらずで、
このような不思議な現象が人為的に起こされることに驚いています。
とりとめもなく書いてしまいました。
世界人類が平和でありますように。
日本が平和でありますように。
五井先生ありがとうございます。

2022・3・28

こう様

パンデミックでNWOがうまくいかなかったら世界は火の海になるとキッシンジャーが言ったように第三次世界大戦のシナリオになったみたいですね…
世界が戦争準備に入りました

●そうならないように私たちはがんばっていますよ

CERNで起きる可能性がなきにしもあらずで、このような不思議な現象が人為的に起こされることに驚いています

●あなたが以前送って下さったYouTube(ここでは掲載していませんでしたが)の中には、結構大変な内容が隠れていました

それは陰始の大元(この終末期の立役者)の素性がある程度見え隠れしていたのです
それでここでは遮断していました
そこを暴露したあの女性は相当な方です(巷では色々いわれているようですが)

私たちは祈りをかかさないようにがんばりましょう

目風

ーー記事ここまで

わたしはそのCERN関連の動画を見たい。 渇望するがそれがかなうことはない。 この先は知らないが。 なぜそのような大事な情報をインナーサークルの中で隠匿するのかというのがわたしの中にいつも生じる疑問だ。 といってわたしが何かの代価を支払えるわけでないが。

今回は限界まで転写をやりすぎた。 これくらいにしておく。 あまり長いとアップされないのだ。 やり方を変える必要があるなあと思ってはいる。 しかしそんなに簡単に行動を変えられないのも現実だ。 わたしも所詮口ばっかの人間なのである。 改善を目指してはいるがね。


  世界の秘密を読み解いてゆく


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終了
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