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2022・322火曜(令和四年)
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ーー記事ここから 47ニュース 322_1

「死」を予測  イノゼムツェフ氏は独立系シンクタンク、ポスト工業化社会研究センター所長。国内の他、米国や英国、フランスなどで多数の経済関係や社会評論の著作を出版し、ロシアの後進性を指摘、プーチン大統領の強権体制を批判し、ロシアのエネルギー産業からの脱却を主張してきた。3月14日付のノーバヤ・ガゼータに掲載されたインタビュー記事で、制裁や、ロシアの国際的孤立化による企業の収益悪化、インフレにより、次の冬までにロシア経済は「死に至る」と予測した。 同氏は米政権がロシア産原油の禁輸措置を決めたことについて、たとえ欧米がロシア産原油輸入をやめたとしても、市場よりも安い価格ながら中国などに輸出する手段は残されており、減少幅は侵攻前の1日当たり740万バレルの水準から、100万~150万バレル程度の幅の減少に収まるとしている。  一方で、欧米の制裁はプーチン大統領や下院議員らの資産凍結など多岐にわたる。深刻なのはロシア中央銀行が米国などに持つ外貨準備の凍結、銀行など金融機関に対する制裁、制裁を科した国の領空でのロシア航空機飛行禁止措置だと指摘した。  特に金融制裁について、プーチン大統領が債務者の救済措置を約束し、2300トンもの金準備を持つ中央銀行が債務支払い猶予や金融機関への低金利融資などの対策に乗り出す可能性はあるものの、近年活発となっていた国内の消費者金融や、12兆ルーブル(約12兆円)まで膨れあがった国内の不動産担保融資へ与える影響は大きいとした。

ーー記事ここまで

プーチン大統領の支持率というのは基本的にいって揺るがない。それは彼がロシアの男たち女たちが求めている理想のロシア人というもの演出の動きを含めて込みで実際の人間として表しているからだ。それに今のところは成功しているからに他ならない。 もしそういうフィクションが崩れていくのだとしたら多くの人々が等しく皆苦境に陥るというその時代が現れない限りは、 プーチン大統領を追い落とすという動きは起きない。

この記事にみられるようなとてつもない経済苦境が実際に起きなければそれはプーチン大統領の治世というものはまだ続く。しかしその状態というのはプーチン大統領はどれだけ間違った判断をしたとしても 修正する力が働かないまま、ということ。これを意味している。 そのままでロシアの内部の腐敗した構造は維持されていくわけだから、仮に戦争の動きをどうにか止めたとしても ロシアに建設的な明るい未来があるとは私には思えない。

プーチン大統領は自国のことを真剣に考えて行動したのかもしれない。 しかしまさか自分の国がこれだけ腐っていたとは彼自身も今回の戦争で初めて知ったということだから、 どこから手をつけていいのか分からないとなっているのではないかと私は想定する。

ーー記事ここから 47ニュース 323_2

 さらに、ハイテク機器の禁輸や、制裁措置には含まれないものの、外国企業の撤退やロシア企業との取引停止が与える打撃は大きく、供給網は途絶え、借入金利も高騰する中、海外への販路は絶たれ、国内消費もしぼむんだ国内の企業は追い詰められ大規模な破綻に追い込まれていくと予測。  具体的にはインフレ率は年30%に近づき、為替相場は1ドル=200ルーブルとさらにルーブル安が進む。失業者は現在の2倍、貧困層は1・5倍になると絶望的な未来予測を唱えた。  ▽革命時に戻る  一方、ロシアでは経済制裁への対抗策も次々と打ち出された。  通貨防衛のため、主要政策金利を2倍以上引き上げたほか、外貨流出阻止とデフォルト(債務不履行)回避に向け日本など「非友好国」へのルーブルによる債務支払いを宣言。3月10日には、一部政権与党議員の提案を受け、ミシュスチン首相が外国企業が理由なくロシアでの事業をやめ会社を閉鎖した場合、外部の管財人に事業を継続させ雇用と生産を維持する法案を準備していると報告。 一時、取りざたされた撤退企業の「国有化」については、「国を100年前、1917年のロシア革命時に後戻りさせる」(新興財閥インターロス・グループのウラジーミル・ポターニン総裁)などの産業界の強い反対もあり、棚上げされたようだが、撤退企業の私権を制限する動きが、さらなる企業の不信を招き、将来的な海外投資を遠ざける結果に終わると懸念する声も根強い。

ーー記事ここまで

バイデン大統領なるあの人物とその家族たち、そしてその背後の利益共同者たち、 その背後を支える民主党と言われている広大な領域。これらがウクライナで巨大な戦争を続けさせることによって自分たちがウクライナにいかに真っ黒に関与してきており、そのことの証拠をどうやっても隠滅させなければならないという概念のもとに今の戦争を推し進めているのだというのが、私の今回の戦争における複数ある視点のうちのひとつになっている。

指導者たちが自分個人の 邪悪な経歴犯罪履歴を消すために巨大な戦争を起こす事も厭わないというのは過去の戦争において何度もあったことだ。 しかしそんなものに振り回される人類はたまったものではない。 戦争が終わってから本来ならばこうした探求が行われ今この瞬間無関係になってる米国などの関係者に対する調査も徹底的に証明されなければならないのだが、そういう事を行う間に再び新しい何かの戦争含める動きが仕掛けられ、いつも途中で頓挫してしまう。

人類の歴史はそうやって失敗のフィードバック、搾取の修正のフィードバックというものを妨害されてきた。 しかし今回はそれを最後にしなくてはいけないと私は勝手に思っている。


ーー記事ここから rbth 2019年4月22日

 「Мужик」(ムジーク)。現在ロシア人がこの言葉で意図するのは、意志の強い厳格な男(黙って眼窩でビール瓶の蓋を開け、氷点下40度で散歩に出かけるような男)だ。「本物のムジーク」という言葉は、男性にとっては最上の誉め言葉であり、一般的なロシア人はまさにこのようにプーチンを形容する。 「勇気」「決断力」「力」「自身」「大胆さ」――これらすべてが、平均的なロシア人が自分たちの大統領に認める性質だ。 ロシアがクリミアを併合した当時、プーチンの支持率は長らく80パーセントを下回っていなかった。支持率が史上最高の90パーセントに到達したのは2015年、ロシア軍がテロリストと戦うためにシリアへ向かった年だ。 社会学者らの考えでは、どちらの出来事もプーチンをまさに「ムジーク」にした。「クリミアを取って、私たちは国際社会に挑発し、西側の考えに反した行動に出た」と「レヴァダ・センター」社会文化研究部のアレクセイ・レヴィンソン部長は説明する。「人々には、国が全世界を敵に回しているという感覚があった。大勢の人の目には、まさにこのことがロシアを偉大な強国にし[これが本当かどうかについてはこちらの記事をご覧頂こう]、プーチンを恐れ知らずの強力な指導者にしていると映った。」 世論調査によれば、プーチンの最大の「罪」は、彼が「普通の人々がどう暮らしているか知らない」ことだ。プーチンはインターネットをしないことで知られている(携帯電話すら持たない)。必要な情報はすべて、毎日秘書が用意するファイルから得ている。そんなわけで、「もしプーチンが何か知らなければ、それは彼に話が通っていないからだ」というのが国民に広く浸透した考えだ。

https://jp.rbth.com/lifestyle/81923-ippanteki-na-roshiajin-ha-puchin-wo-dou-omotteiru-ka
ーー記事ここまで

外部に自分の全てを預ける選択するという言葉だったと思う。ロシア人の多くが自分の中に作った理想像というものプーチン大統領に当てはめて、そして彼を守ればロシアが自分が維持できるのだという信仰心、つまりこれはロシア教徒でも言えるいう風な宗教の形になっているが、それを捨てるか捨てないかということが今問われている。 人間は自分自身の判断を第三者に外側に預託してはならない。どれだけ不正確であろうとも間違っていると思われようとも自分で情報を取り入れ自分で考えて自分で決断し自分で行動しなくてはいけない。

そしてその結果出てくるような失敗すらも含めて責任を取らなくてはいけない。つまりこれが因果応報と言われているシステムの全体像だ。簡単なことではある。ただ誰もがそれを正面から見つめず誰もがそれから逃げているのでこんな簡単なことが全人類の潜在意識の中に伝えられることは伝わることはついぞなかった。

今起きてるのは最後の動きだ。つまり既存の世界における最後の戦争に向かっての準備期間とでも言えるような戦争になっている。私はこれから中東地域で大きな大きな戦争が最後に起きるのだろうという設定で世界をみる。このウクライナロシアにおける戦いも最終的には現有エネルギーの獲得などの領域に向かい、そのことで主要通貨であるとか、あとは食料の獲得も含める困難さ。そういうものが幾重にも人類全体を襲い、その上でどうしていくのかが問われる。

色々な思惑が全て中東に集まるのだろうと思う。食料の交換にせよエネルギーの交換にせよその代金というものは通貨を使う。その通貨を何にするのかということの主導権争いとは人類における旗振りを一体どこの国が担当するのかということの意味を持つ。 米国は確かに衰えたがではデジタル人民元を採用してしまった人類はどうなるかといえば人類種族における多様性というものを自ら放棄したのだから、そういう光景を見た人類は私たちは基本的にはみんな短期間で全て滅ぶ。50年も生きられないだろうと私は言う。

なぜならばこれらのデジタル人民元を採用している国家座標としての中国はどのように失敗を繰り返しても責任を取らないからだ。権威を守るために明らかに非合理なことが行われてもそれには目をつぶるという事態が続くだろう。 あらゆるところから 亀裂やほころびが始まり全体は維持できなくなる。私はだからそれを見越してどうあっても自由と民主主義体制の側における立場から世界を動かさなくてはいけないとこれを言うのだ。

この自由と民主主義という言葉すらもこれからはバージョンアップされていく必要がある。しかし独裁という領域にはそのバージョンアップという考え方そのものがないのだ。

ーー記事ここから ロシアビヨンド 2014年4月28日

ボリシェヴィキによる人工国家  ウクライナは、ウクライナ人の民族自決の結果ではなく、ボリシェヴィキによってさまざまな地域が統合された結果生じた国家だ。ウクライナの政治は長年、有権者数で同等な2地域、すなわちウクライナ西部と、西部寄りの中部vs南東部の対立で決まってきた。これらの地域の住民は文化的に異なり、東部ではロシア語が圧倒的に優勢で、西部ではウクライナ語の方が普及している。また経済的にも異なり、東部では主に工業、西部では主に農業が盛んだ。 現在の欧州広場の参加者は、ほとんどが西部の住民。そのイデオロギーは東部との意見の一致を促すものではなく、唯一かつ完全なウクライナの民族主義のイデオロギーである。



ウクライナ民族主義

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ウクライナ“緊張緩和”のシナリオ

 ウクライナの民族主義がイデオロギーとして生じたのは1900年代初めで、ドイツのナチズムや当時の他の極右イデオロギーと似た特徴を持つ。このイデオロギーには忍耐力の欠如、直接的な政治活動、暴力、少数派の権利無視の傾向がある。ウクライナの民族主義者は、社会の非ウクライナ的な要素を厳しく抑圧しながら、厳しい支配下での建国が必要だと考えている。問題は、そのような非ウクライナ的な要素が、ウクライナのほとんどを占めているということだ。ウクライナ色がもっとも強い、西部ハルィチナでさえも、これは少なくない。 第二次世界大戦中、主にウクライナ西部で、ステパン・バンデラとその右腕ロマン・シュヘヴィチ率いるウクライナ蜂起軍が活動していた。これはウクライナの民族主義史でもっとも有名な部分だ。 バンデラ主義者とナチスドイツ占領軍の関係は困難なものだったが、主な敵はソ連であるという点で一致していた。この姿勢はウクライナ民族主義のすべてのイデオロギー(ウクライナ人の主な敵はあくまでもロシア人)で共通していた。バンデラ主義者の活動が活発化したのは1944~1945年と、冷戦開始によってイギリスとアメリカの特殊機関とバンデラ主義者との共同作業が整えられた戦後しばらく。 今年4月、ロシア連邦国防省が保管する極秘文書から、当時のバンデラ主義者の活動について、より多くが明らかになった。文書には、ナチスドイツの占領勢力への後方支援や、民族浄化などの活動実態について記されている。ユダヤ人だけでなく、他の民族の代表も根絶させようとしていた。バンデラ主義者のテロは、ウクライナの民族主義のイデオロギーに反対するウクライナ人にも向けられていた。ウクライナの子どもは現在、これらの人々を民族の英雄として崇拝するよう教えられている。

https://jp.rbth.com/politics/2014/04/27/48099
ーー記事ここまで

ロシアのサイト発信の情報は面白いのだがそれらが大分プロパガンダ嘘だましであることが多いのですべてを採用することはできない。しかし明らかに西側の視点とは違ったユニークな言葉がそこにはあるのもまた事実だ。ウクライナが人造的な国家というものであることは我々は皆知っていたが、その中における極右民族思想というもののシステムはこれを私たちは知らなかった。物理的に距離が遠すぎる状態によってウクライナの本当の歴史を語れと言われてもそれは分からない。理解は困難なことだ。

ウクライナの中にあるアゾフ連隊と言えるものの思想的背景、行動のロジックとでも言えるものを理解すればゼレンスキー大統領と名乗る人物がこの人間集団にどのような形でコントロールを受けているのかがわかる。そもそも今のロシアとウクライナの戦争においてはゼレンスキーが最初にミンスク合意を明確に破ったところからこれが始まっている。しかし彼の脳の中でそういうものがオリジナルの考えとして最初に出てきたとは考えにくい。 彼はウクライナの中にあるこのアゾフと言われているような領域からの強い命令、脅しとも言うがそうしたものを受けていただろうなと思う。

政権支配層がそうした極端な民族主義者たちによって乗っ取られてしまっていると設定して今のウクライナを見た時に、 彼らの内部から出ている表現の全てが打倒ロシアというよりも ロシア消滅という方向に向けての人工的な憎しみの拡大というふうな 構造に無理やり設定されていることにあなたは気付くだろう。

ーー記事ここから ロイター 321

[ブリュッセル 21日 ロイター] – 欧州連合(EU)は今週、ウクライナに侵攻したロシアに対し原油禁輸措置を発動するか検討する。ロシアのプーチン大統領を侵攻停止に追い込むため、EUは西側同盟国とともにロシア中央銀行の資産凍結など一連の制裁を既に科している。EUの上級外交官は匿名を条件に「われわれは制裁第5弾を検討しており、新たに多くの名前が挙がっている」と述べた。EU各国は21日の外相理事会でこの件について議論する。24日にはバイデン米大統領がブリュッセル入りし、北大西洋条約機構(NATO)やEU、主要7カ国(G7)の首脳会議に出席する。外交筋は、ロシアがウクライナで化学兵器を使用したり、キエフに激しい砲撃を加えたりした場合、エネルギー禁輸に踏み切る引き金になる可能性があると述べた。

ーー記事ここまで

果たしてドイツがこれらのロシアからの石油ガスを取らないという風な動きに本当の意味で賛同できるかどうか。それはまだ未確定だ。他の地域からエネルギーを獲得できるというのならドイツはしぶしぶとこの制裁案に同調することになる。しかし中東各国はアラムコが増産の意向を表明したがそれ以外の非OPEC 諸国はまだ分からない。ただ人類の石油エネルギーの価格を中東地域とロシアに勝手に決められるというその主導権を英米西側が中心となってそれを引きずりはがす引き離すということを仕掛けてる風にも見える。

だからそれを察知している中東諸国は 欧米世界から距離を取り中国と一体経済圏を作るのだという挑発などを仕掛けている。 だがそれは彼らの終わりを意味すると現時点では判断する。 中国にはそれだけの中東地域のすべて含めての下支えをするような国力これはもう残っていない。 あらゆる国家が前の世紀において それぞれの国家が未来に取るべきであった利益を先取りして使ってしまった。 彼らは逃げ切れると思っていたがついに借金取り立て人に追い付かれた。そういう表現を使う。今の世界で本当の意味で旗振り役になっているような国家はただの一つもいない。

ーー記事ここから 共同 321

北京共同 中国外務省の汪文斌副報道局長は21日、ウクライナへの追加の人道支援として1000万元(約1億8700万円)相当の物資を送ると明らかにした。既に打ち出した500万元相当の支援に続く措置。中国はウクライナに侵攻したロシアを非難せず、対ロ経済制裁にも反対している。ただ国際社会での孤立も避けたい意向とみられる。汪氏は記者会見で「中国はウクライナ情勢の緩和に向けて建設的な役割を果たす」と述べた。

ーー記事ここまで

中国にしては明らかに金額の少ないこの支援というのはどっちに転んでもいいように保険をかけているという中国の薄汚い計算によるものだと分かる。しかし今の状況で中立どっちつかずというのはおそらく許されない。それでも中国は自国の経済が西側と深くつながっているので西側は自分たちを大きく制裁することなどできないと読みきってこうした舐めた対応をしてるとわかる。

中国の過去の歴史の表現とかを見れば分かるのだが、中国国民は子供の頃から 政治的プロパガンダの非常に強い絵本を読んで育っている。 その中に共通して描かれているのは全世界の人類における漢族は頂点だトップだという考え方であり、さらに全ての漢族以外の民族に漢民族は尊敬されているし喜ばれているし慕われているというとてつもない恐るべき間違った考えのもとに世界を認識してしまっている。この強い洗脳を受けた中国人たちはもはや後戻りをすることはできない。

中国が明らかに西側世界と違う異質な人々として映るのはそのどうしようもない 現実を勝手に改変するような精神構造を自ら変えようとしないところにある。
彼らの中には世界など存在しない。彼らの中にあるのは三国志の時代からの中原の時代がそのまま広がっているだけの空間。それが彼らの地球人類世界というものに対する本当の認識だ。

ーー記事ここから ビジネスインサイダー 322

ロシアは、ウクライナでの本当の死者数をごまかすために、死者や負傷者を密かにベラルーシに運んでいる。ラジオ・フリー・ヨーロッパが報じたところによると、目撃者は溢れんばかりの死体安置所と「醜い」兵士でいっぱいの病院を描写している。ある病院の職員は、2500体以上のロシア兵の死体がホメル地方から運ばれてきたと語った。ロシアは、ウクライナでの犠牲者の数をごまかすために、死傷した兵士を密かにベラルーシに移送しているとの報告がある。目撃者がRadioFreeEuropeに語ったところによると、ベラルーシのマズィールの死体安置所は死体で溢れ、負傷したロシア軍がこの地域の病院に押し寄せているとのことだ。ある目撃者は、軍の救急車からロシアの鉄道車両に多くの「黒い袋」が積み込まれているのを見たと、同アウトレットに語った。「マズィール駅の乗客は、列車に積み込まれる死体の数にショックを受けていた」と、彼は同アウトレットに語った。”人々がビデオ撮影を始めた後、軍に捕まり、撤去を命じられた。”

ーー記事ここまで

前線のロシア兵負傷兵逃亡兵を含めて3万人ぐらいがもはや戦争に参加していないのではないかという分析が出ていた。つまり損耗率が20%を超えたということだ。 そのような軍隊は立て直しが必須でこれを行わなければ戦争には勝てない。だから表の強行な発言とは別としてロシアは停戦合意を急いでいるだろう。

そしてロシアが苦戦に陥っているということをきちんと確認したのでベラルーシもカザフスタンも相手にしないことに決めた。ロシアはベラルーシが参戦してくれればこの戦いをひっくり返すことができるのだが、ルカシェンコはその背後の軍部に恐らくクーデターをチラつかされているので動けない。 なので持久戦になってしまったらウクライナには元々力はないがロシアにおける兵力も削り取られる形になり 、国家の屋台骨を揺るがすような動きをロシアは自分から呼び寄せてしまうかもしれない。

ーー記事ここから 共同 322

ロシア外務省は21日、日本との平和条約締結交渉を中断すると発表した。ウクライナ侵攻を理由とした制裁への参加が理由とみられる。

ーー記事ここまで

この動きはもちろんロシアの日本の制裁という形にはなっている。しかし日本は別に今の条約交渉の流れの中でロシアと深い致命的な経済協力をしているわけではないので実害はあまりない。ただしサハリンなどに展開しているエネルギー獲得においての分野そしてロシアから石炭もかっているがそうしたことにおける分野に悪影響をもたらすかどうかが全てだろう。 そもそもプーチン政権が続いている間において領土交渉が進むということはありえない。もしそれが進むのだとすれば 今の戦争でプーチン大統領が負けて体制が変わるというただその一点だ。 未来はまだ分からない。 ただロシアが一方的に勝つということは困難な状況になっているのではないかと思う。

ーー記事ここから ツイッター 日本経済新聞 Togo SHIRAISHI 322

西側情報機関によると、ウクライナ侵攻でロシア軍は1日当たり1千人の死傷者を出しているとのこと。 戦争を近々続けられなくなるという予測がされています。

ーー記事ここから ワシントンポスト 322

ワシントンポスト ロシア軍、死傷者多数、1日1000人。
米国の情報機関の推計によると、前線は1週間以上、ほとんど動いていない。ロシア軍は当初の目的を何一つ達成できていないと、米当局者はワシントン・ポスト紙に語った。

ーー記事ここから ツイッター JSF 322

そんなこと現代の軍隊であるわけない…ないよな? ないと言ってくれ。  引用ツイート  カタールの猫  米国防筋によると、ウクライナに侵攻したロシア軍には全体を統括する最高司令官がおらず、各部隊が調整なしに独立して行動している可能性がある。コミュニケーションの不足も深刻とのこと。

ーー記事ここまで

ロシアの内部からの一瞬出た報道で死者が1万人を超えたのではないかとリークがあった。事実かはわからない。これを発表したロシアのメディアはすぐに記事を差し替えた。この動きが政権の中におけるロシア国内の中における反プーチンと言われている人々の策動かは分からない。負傷者及び脱走兵がいる。これらの総合計を合わせて損耗率は恐らく20%を超えた。20%を超えた軍隊というのは再編を行わなければ組織として機能しない。だから停戦合意を急いでいるという言い方はある。

命令系統が寸断され上官の命令が末端に届いていないという信じられない状態になっているようだ。それは近代の軍隊とは言わない。確保個別撃破をウクライナおよび英国米国中心の傭兵部隊がこれを簡単に撃破できているのはその部分にある。各部隊の隊長達が好き勝手な判断で部隊を動かしている。統一されていない。それは殺してくださいと言わないばかりのものだ。

その流れの中で22日の報道によれば米軍の発表であるがシリアから実際に傭兵たちがウクライナの中に移動しているという事実はないといった情報発信があった。しかし今は戦争中なのでみんなが嘘をついている。米国だって例外ではない。だからこの情報をどう読み解けばいいのかはわからない。

19日の時点においてはおよそ300人ぐらいの傭兵たちが飛行機に乗ってウクライナ方面に向かったという情報発信はあった。ただし続報はない。300人前後で止まってしまったのかもしれない何とも言われない。 いまの不利な状況をひっくり返すのなら傭兵をそれこそ本当に1万人はかき集めなければならない。そのようなことができるのかと言うと普通に考えれば困難だ。

だから停戦を急がせるために民間人をわざと虐殺攻撃することによってウクライナ人に恐怖でもって全体を縛るといった戦術を採用しているのが分かる。しかしそれはウクライナ国民に各前線での情報が届いていなければ功を奏するのだがウクライナは内部の it を国民にはある程度開放しているので、前線で何が起きているのか国民の一人一人が全て理解しているという状態だ。ロシアの思惑通りにはなかなか進まないかもしれない。

私は事態がおそらくは6月の頭ぐらいまではどうやっても続けられるだろうという予測見込みを立てる。6月を超えると分からない。ロシアの側の経済がおそらく持たないからだ。

ーー記事ここから 9gag 321

親クレムリンのタブロイド紙であるコムソモリスカヤ・プラウダが、ロシア兵の戦死者数と負傷者数を偶然にリークした。9861人の戦死者と16153人の戦死者。クレムリンとつながりのあるモスクワのタブロイド紙KOMSOMOLSKAYA Pravdaは、ウクライナ侵攻でロシア兵9861人が死亡、16153人が負傷したと報じた。この情報がTwitterで拡散された後、タブロイド紙は死傷したロシア兵に言及した抜粋をニュースから削除し、コナシェンコフのインタビュー記事だけを残した。

ーー記事ここまで

二虎競食の計 が成功している。英国米国などは笑いが止まらないだろう。特に米国とロシアの直接戦争のような形に段々なっている今のロシアとウクライナの戦争においてこれだけの戦死者が出ているというのが本当ならロシアは緊急に軍隊を立て直さなければ長期における勝利は見込めない。 これらのリークが 偶然なものなのかそれとも反プーチンとするような勢力がミス失敗を装ってこれを出したのかそれは分からない。ただし政権が弱体化するとソ連の時代もそうだったが真実を伝えようという末端の人々の跳ねっ返りな動きが表現されるというのはある。

もう一つ言えばコムソリムスカヤプラウダと言われるこのメディア媒体の中に米国の側の工作員がいるのだろうという見方も我々はできる。あらゆるものたちがプーチン政権の弱体化を見越してそれぞれの命令を表現する。それが止められなくなった時がロシアが崩壊する手前に来たという証拠だ。そんなに簡単に国は崩壊しない。

しかし内部の秩序モラルなどが壊れていくのを止めることができなくなる阻止限界点というものは実際に存在する。ロシアがそれをを踏み越えるかどうかというのはこれからの戦況次第だ。 実際に若者たちが1万人以上死んだというのならその阻止限界点というものはもう踏み越えられてしまったのだと私は言う。

ーー記事ここから Rzeczpospolita 322

ポーランド領空侵犯は確認されていない ウクライナ人ジャーナリストのユーリ・ブトゥソフ氏は、ヴォリン上空を飛行中のロシア爆撃機が本日午後、ポーランド国境を侵犯し、ポーランド領空に飛来したとツイートしている。防衛省に確認したところ、このような事態が発生したとのことであった。Rzeczpospolita(ポーランドの全国紙) “が受け取った回答は、国防省が「ポーランド領空侵犯に関する情報を確認していない」ことを示している。“ポーランド軍 “は状況を監視し、安全を確保するために必要な措置を講じています。同時に、現在の状況では、理解しやすい理由から、我々は識別、関与した部隊や手段の場所、使用されたシステム、偵察、実行された行動を可能にする詳細を提供しないことをお知らせしたいと思います。- 防衛省からの回答で読みました。
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Rzeczpospolita は、Gremi Media が発行するポーランドの全国紙で、経済および法律に関する日刊紙です。論文のタイトルは、ラテン語のレス・プブリカを翻訳したもので、ポーランド国家の伝統的な正式名称である「ジェチュポスポリタ・ポルスカ」の一部です。

ーー記事ここからツイッター nexta 321

今日、ロシアの戦闘爆撃機はPolish空域に入りました。これは、民間人の安全を確保するためにポーランドの平和維持軍をUkraineに配備する可能性についてポーランドの指導者が発表した直後に起こりました。

ーー記事ここまで

戦争が長期化するにつれてそれぞれの国、人類の本性というものが水面に出ている。確かに戦争というのは嘘つき合戦だ。しかしウクライナもロシアもこれだけ嘘をつくような人々だとは思わなかったというのが日本人の私の正直な感想になる。相手を騙し自分の陣営に引き入れ力にする。誰だって考えつくことかもしれないが無関係な人間を自分に引き入れるためにその無関係な国に破壊活動を行ったり明らかなる嘘を投げつけたりというのはそうした人間の下劣さを物語るものでしかない。

今世界各国でゼレンスキー大統領オンラインの演説をしている。それらの文章をよく読み解くと大きくはウクライナに最先端技術をよこせ、法制度を改変してロシアを叩け、というようなこの二つに大体は絞られているとわかる。後は恨み節だ。つまり情緒感傷の海の中にいる人々を引っ張り上げるにはそうした炎上商法を採用するのが一番効果的だとゼレンスキーの背後のスピーチライターはこれを採用しているのだろう。がそれは現在の人類の精神レベルをあまりにも低く見過ぎている舐めているという。

そのような傲慢な状態で被害者というものを表現する伝えるということをやり続けるのであればウクライナに対する支援の手というものは急速に弱まっていくだろう。これが私の見方だ。 正直に物を言い正直に窮状を訴えてその上で自分たちのできることはするができないことは助けてほしいという形にしなければ人類の潜在意識を動かすことはできない。 旧来の支配とコントロールのやり方はどんどんと無力化しているということをあなたは気づかなくてはいけない。心の奥底の方で。

ーー記事ここから ザタイムスオブイスラエル 321

ウクライナのゼレンスキー大統領はイスラエルの国会で演説し、そこでロシア軍の行為を第二次世界大戦中のナチス・ドイツによるユダヤ人ホロコーストに擬え、アイアンドームを供与するよう要請した。 これに対してイスラエルの国会議員からはゼレンスキー演説を厳しく批判する声が続出している。 理由の一つは、その演説がウクライナ自身が第二次大戦中にナチスドイツと共謀関係にあった事実に触れないままロシアの行為をホロコーストと同一視したことで歴史修正主義に陥ってするというものだ。

ーー記事ここまで

ウクライナというのは世界に冠たる兵器生産大国だ。そして野放図に世界各国に兵器武器を輸出して荒稼ぎをしている国だ。さらにウクライナというのは人身売買のメッカのような国だ。たくさんの女子供たちがこのウクライナで行方不明になっている。ウクライナからロシアの中にマフィアたちが入り込みロシアの子供達を女達を誘拐し世界中に性の奴隷として売っている。こういうことも報道の端々に出るのだがあなたはそうした情報を見たことがないだろう。とろうともしていない。

ウクライナに対して中立的であろうという立場というのはそうした汚い側面汚い情報も捉えるということにある。確かに今回の戦争には大義がない。ロシアの側が一方的にウクライナを攻めた。だがウクライナは被害者であるかと言うと確かに今は被害者だが原因を追求すればその最初のスタート地点はやはりウクライナになる。ミンスク合意を最初に破ったのは明らかにぜレンスキーなのだ。ゼレンスキー個人がそうした突拍子もないことを自分自身の脳で判断できるとは思えない。だから彼の背後には複数の集団があった。ここまでは分かる。

それが誰だということは私は特定できていないがそういう集団がおりそれらの集団が過去からウクライナの中でロシア系の住民をいじめていたということに関しては言い過ぎではないだろう。

ウクライナは日本の軍事偵察衛星に等しい気象衛星のデータをよこせと言った。世界各国で軍事に関わる情報をよこせと言った。データをよこせと言った。それはどうするのかといえばこれからのウクライナの兵器開発、兵器産業においてタダで利用するというただそれだけのことだ。 この視点はあなたはどうしても持たなくてはいけない。冷酷な視点を持てないような人間というのは騙されるために生まれそして騙されたことにも気づかずに死ぬ。そのような愚かな人生を過ごすことを私はあなたに求めない。余計なお世話だが。

アイアンドームというのはイスラエルの莫大な金をかけて開発したシステムだ。ゼレンスキーはあろうことかこれをよこせと言ってきた。そういうものの技術情報のほんの少しでも渡せばウクライナはそれを即座にコピーしてそして世界中の不安定化している国そして中国韓国北朝鮮などに渡す。いいですか。日本の敵である中国韓国北朝鮮に誰が武器を渡しているのか。誰が新兵器の開発をしているのか。それはウクライナなのだ。

ウクライナという国が新兵器を作り日本の危険を大きくしているというこの構造を理解しないといけない。だから私は一方的にウクライナの側に立つな、中立な態度で、と言っているのである。

ーー記事ここから 読売 322

【ロンドン=深沢亮爾】20日付の英紙サンデー・テレグラフは、ロシア軍がウクライナで戦死した自国兵の遺体を極秘裏にベラルーシに移送している可能性があると報じた。被害の実態を秘匿するためとしている。  これに先立ち、米政府系「ラジオ自由欧州・ラジオ自由」は、ベラルーシ南東部に夜間、次々と到着する露軍車両だとする映像を公開した。車両の窓は中が見えないように白いカーテンで覆われ、側面に赤十字が記されていた。  露軍の死者数を巡っては、露政府が2日、498人と発表した一方で、ウクライナ側は約1万5000人と主張している。ロシアでは、ソ連崩壊直後の第1次チェチェン紛争で戦死者が相次ぎ、兵士の母親らが反戦デモを繰り広げた過去がある。プーチン政権が国内の動揺を抑えるため、戦死者の扱いに神経をとがらせている可能性がある。

ーー記事ここまで

ロシアはあまりにも多すぎる遺体の数を現場で処理するために移動火葬車とでも言えるものを戦場に持ち込んだとされる。しかしそれに使う燃料が確保できないのでそれも放置されているとも聞く。我々は今嘘つきの海の中にいるのでこうした情報がどこからどこまで本当か判断に迷う。しかし大量の人がおそらく死んでいるのだろうなというのはなんとなく分かる。ウクライナも嘘つきだ。

だからウクライナが言うところの14000人という数字が果たして本当かどうかは分からない。しかしロシアの言うところの500人前後というのは明らかに少なすぎる。 ロシアが予備役を含めて大量の新しい兵隊の補充をしているという流れからすれば500人ではとてもすまないような数が死んでいるのだとする。英国米国などは15000人前後が死んだと言っている。負傷者を合わせれば損耗率は20%を超えるわけだからプーチン大統領は早急に戦争を止めて一旦国内に立ち戻り、軍の再編をしなければ戦争に勝てない。

その観点で私はロシアが停戦合意を急いでいるだろうなと見てはいるが ウクライナも当然同じような情報を得ているはずだから、彼らは停戦合意には そんなに簡単に応じないのではないかと見る。表向きには停戦合意をしなくてはいけないということを言ってはいるが。 私は長期戦になるだろうという立場なので今の動きをあまり信用していない。戦争を長期化させた方が儲かるという勢力。これが見え隠れする。 ゼレンスキー大統領はそれに自分の思惑は別として乗っかってしまっているように見えるので戦争は6月ぐらいまでは続けられるのではないかと私は見ている。

ーー記事ここから unian 321

ベラルーシは、ウクライナとの国境から上陸部隊を撤退させたと述べた。 これは、ベラルーシ国防省とMotolkoHelpによってTwitterで報告されました。 同省は声明のなかで、「第38空中強襲旅団の空挺部隊は、ベラルーシ国境の地域を強化する任務を無事に完了した後、恒久的な地位に戻った」と述べた。

ーー記事ここまで

ルカシェンコ大統領は知らないがもともとベラルーシの軍隊は今回のウクライナの侵攻に対しては否定的消極的だったと伝えられている。これも嘘かもしれないが。しかしベラルーシにせよカザフスタンにせよロシアの軍の中における汚職というものに関しては十分理解していただろう。そしてロシアが仮に大進撃勝利を収めているのならそこに加わったということもあり得るが負け戦が濃厚であるという流れの中にベラルーシが参加すると西側世界からさらに厳しい経済制裁を食らう可能性があり、そうなると自国はもたない。そういう意味でベラルーシはすごすごと引き上げた。もう一つある。 ベラルーシのこれらの軍隊の主な理由はウクライナで大量に出ているロシア兵の戦死者を輸送するために待機していたともされる。それが引き下がるということの意味を私はまだよくわかっていないが代わりにロシア軍の戦車輸送車などが入っているという情報がある。錯綜している。

ーー記事ここから 宇宙全史Q&A 1 322

目風  ID : 306108904  黒脛巾様(たぶんクロハバキとお呼びするんでしょうね)

ずいぶん時間がたってしまいました
その間もワクチン接種推進派と反対派のやり取りが裏表で続いているようです
まんだらけ内でもワクチンを接種してひどい状態になる人が続出しています
(特に日本人以外にその率が高いようです)
社内でもここを読んでいない人が多いかという事でしょうね
マンガ制作が忙し過ぎて、このままではいつまで経ってもワクチンのことが書けないので、取り急ぎ概略を書いておきます

①出来るものならワクチンは摂取しない方がいい
②しかし結果コロナに感染しても知りません
(感染はワクチン接種とほぼ関係ないですが、「感染する」という恐怖心に負けると、そのような方向を選択してしまいます)
③ここで初めから申し上げていた感染予防は「健全な生活の維持」・・・「早寝早起き」「暴飲暴食ダメ」「日々の軽い運動」「太陽光を浴びる」ひたすらそれだけ(とにかく生活習慣病を避けましょう)
④ワクチンを摂取してしまったという事は、陰始に印をつけられたという事ですが、それでもまだ日本人は何とかなりそうです
⑤複数回摂取してしまった方は、相当頑張らないと厳しいですが、以下がその対処法です


A:ワクチンには製造国や製造者のそれぞれの意図が組み込まれていて、受け取る側の各民族によってもその受け取る度合いが違います

B:世界でも日本民族は、ワクチンのそういった悪い影響は少ないようですが、それでも複数回接種は何としてでも避けた方がいいでしょう

C:ほとんどの方がワクチンを摂取してしまっていると思われますが、その場合
は「絶対に引き込まれない」「何としても20年後の世界に生き残るんだ」という強い意志を持ってください
それしかありません

この場合「強い意志を持つ」という(一般の方にとっては)漠然とした処方に見
えるでしょうが、宇宙全史を学んでいる方は、それが一番大事なんだという事がお分かりだと思います
何しろ「ワクチン」という国が公認して、強く推奨されている具体的な「もの」に対する依存心の方が強く反応してしまう人が多いのは否めないところです
「恐怖心」を持つことで、与えられたものに依存してしまうという習性は、非搾取者にとってもっとも忌むべき特性なのですが・・・

こうしてやるべきことをやったら
あとは五井先生にお任せしてください

以上です

2022・3・22


本当はもう一つあったんですが(あるYouTubeを見て頂こうとしていました)昨夜までは見れたんですが、今朝はもう削除されていました
(ワクチン推進派による仕業ですね)

内容は「香港のワクチン接種者の死亡率が高すぎる」というものでした
調べると事実でしたので、皆さんが知っておくべき情報もありましたので、お知らせしようと思っていましたが、お話ししたように一晩で消えていました

これについてはまたいつかお話しします

ーー記事ここまで

あなたは精神世界なるものをただのオカルトだと考えているだろう。私も半分ぐらいその立場に立つ。なぜならばこの領域でイカサマ金儲けをしている奴が多すぎるからだ。私は金儲けを否定はしないがこの精神世界の領域でその金儲けになるものをやっている人々というのは再現性のないインチキ言葉だけ、そして相手に恐怖を与えることによって相手自ら何かを差し出させるという構造の中にいる住人だからである。

ところが人間の世界においてこの精神世界の分野は未開拓なのだ。そしてここに実は新しいエネルギーであるとか通信などの大きな回答がある。その事に近づけさせないためにこれらの精神世界の領域で商売をしている愚かで邪悪で狡猾でうす汚いと私が勝手に分類するような人々は、大衆に嫌われるように大衆に胡散臭い目で見られるように、敢えて奇異なおかしなパフォーマンス的な表現を繰り返している。何故か。大衆にそれこそこの領域に近づいてほしくないからだ。彼らは自分たちがインシ勢力の防波堤になっている、バリアになっているという自覚がない。眷属だから当たり前だ、とわたしは言う。

20世紀にロックフェラーやロスチャイルドという名前を出すだけでキチガイ扱いされた時代があった。権力者が共同謀議を行って世界の方向性を決めるなどという概念を出すだけでそれは精神異常者社会不適合者と決めつけられて一切相手にするな、という大きな大きなルールが勝手に敷かれていた。精神世界で宗教的なイカサマ精神世界的なサークルを含める多くの存在というのは、そうした人類に次のフロンティアを 探求させないための障害物になっているのだという視点、
これをもっていただきたい。

あなたが言うところの幽霊というのは物質が固定されていない世界における人間だ。この概念をあなたを受け入れなくてはいけない。あれは人間なのだ。しかし我々で言うところの固定された物質世界の中に意識が魂が入っているわけではない。この概念を何度も繰り返してほしい。つまり精神世界における不思議に思えるような現象というのは その世界における物理現象である。ただそれだけだ。

だから物理現象である以上は可視化して計測化して実際のデータを取って探求すればそこから何かを生み出せると理解しなくてはいけない。そして何かというのは人類にとって一番大事なことはエネルギーなのだ。それがとれる。そしてその分野をニコラテスラは開発した。そしてそれが現在の人類には封印されている。それは人間の精神があまりにもおさなくて邪悪なままの状態で止まっているからに他ならない。

武漢ウイルスのワクチンに関しては様々な思惑があるだろう。そもそもこれらの情報は 2020年の米国大統領選挙の前後から大量にネット空間に流されていたのにも関わらずなぜそれらの情報を取ることさえしなかったのか、知ろうともしなかったのかというその疑問から自分自身なるもの始めても構わないと私は思う。 あれだけおかしなことのデータが出ていたのに2021年になるとそれらのデータは一切消えていた。どれだけ大きな力が働いているのかと分かるだろう。

またこのワクチンという言葉を利用して今度は逆にそこから恐怖で人を縛ろうとする、 解決方法を提示しているとしながらやっぱりコントロールを仕掛けているような勢力もいる。 世界は私は自分で決めろといった。それしかないといった。このワクチンに関してももちろんそうなのだということを私はあなたに言う。

ーー記事ここから ブルームバーグ 37

香港では、新型コロナウイルスによる死亡率が世界最悪となった。ワクチン接種が完了していない高齢者を中心に死亡者が増加し、介護施設などでの感染拡大によってさらに死亡者が増えるとの懸念が強まっている。  ジョンズ・ホプキンズ大学のデータを基にブルームバーグが算出したところによれば、6日時点で香港の7日間平均の死亡者数は100万人当たり27人。これは死亡率で2位のラトビアの2倍に相当し、米国でオミクロン変異株が猛威を振るったピーク時の死亡率をはるかに上回っている。  香港は7日の新規感染者数を2万5150人、入院中の重症患者は75人と発表した。死亡者数は161人。高齢者、ワクチン未接種者がほとんどだという。  新型コロナの死亡者は世界で600万人を超えた。死亡者が100万人増加するのに要した日数では500万人から600万人が約125日と、400万人から500万人での117日間や300万人や400万人に達した際の90日未満と比べ、死亡者数の増加ペースは減速している。

ーー記事ここまで

わたしはこれらの動きを知らなかった。 しかし接種のほとんどが中国製のシノバッグであるようなので、その中身に何かがあるのだというのは何となくわかる。 もちろん人体実験的な思惑もあるだろうし、さらに言えば精神的根性論的な言い方をいうのなら、今の香港には未来がない。 これからもない。 かつての栄光の香港は永久に戻ってくることはない。 その絶対的な絶望から香港市民が潜在意識で死を意識してしまった、それを引きよせてしまったということはあるかもしれない。

わたしは馬鹿なので、思いが全てという言葉しかあなたに伝えることをしていないが、しかし何気に大事な概念なのではないかと勝手に思っている。 ただし大昔の精神棒的な形の、ゲパルト棒的な形の精神論とはやや違うが。 それは自らで世界を切り開くといった設定のもとに、外の誰が何を言おうがどうしようが知るか、自分はこうしたいのだ、こうするのだ、という決意と決断という言葉に準拠した前に向けての世界を切り開く、貫く精神のカタチ、とでもいえるものだ。

この部分を人類が探究開発製品化、とでもいえるものに成功したら、今の様々な問題、つまりエネルギー問題が解決する。 しかしそれは、人類からエネルギーを搾取している存在たちが困るのだ。 人間にはいつまでも限界を感じてもらっていて、そこから焦燥葛藤絶望悲しみのエネルギーの発電を行ってもらわなければ彼らの年度計画が狂う。 所詮ユーレイの所詮ウチュージンの世界だろうが結局はカネだ。 カネをこの場合エネルギーと置き換えてみればわたしの言っていることがわかるだろう。

これらの外からの制限拘束の鎖を自ら見つけて切断し、自らを解放するのが直近の人類の仕事であり、それを真っ先に行って、切断の仕方を全人類に伝えるのがわれわれ日本人の仕事。 その概念をわたしはいつも伝えている。 あなたは今の言葉を自分なりに解釈して、自分の理解できる文脈を構築し、世界を作っていただきたい。


  切り開け、世界を


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終了
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