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2022・225金曜(令和四年)
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精神世界という領域に逃げ込んでいる人たちはそうであるがゆえに現実を見ない。自分自身に与えられている環境をさも当然と受け取っている。しかしその状況下で自らが受け入れることのできないような激変が起きた時にそこから目を背ける。動きを止める。

そして状況が自分にとってだけ都合のいいように変わることをひたすら待っている。これが彼らの有り様だ彼らはそれをするためだけに生まれてきた。エネルギーがないという言い方もあるがしかしそれは思いによって再獲得していくことが可能な領域だ。私にはこのように決めているので彼らの態度が非常に非合理的に見えることがある。

かつて何かの質疑応答で戦争産業を激しく批判するそしてこれに関わるような利益代表者の政治家を批判するようなものがいた。彼の目からは彼女の目からはそのように見えるのだろう。そのことの是非は問わない。しかし問題はただ一点言だ。

それらの批判をしている人物。ではこの兵器産業に関わるような人々の雇用をどうするのか。これら何百万人の人々の月給をどうするのかということの概念が視点がゼロだということにある。馬鹿は黙っているとしか私には言えない。

人間は食わなくては生きていけない。そのためにはお金を稼がなくてはいけない。ただ悪いやめろというのはどういうことを言っているのか理解しているのか貴様は。とここまで言う。

それはお前がこれらの多くの人々に対して無条件で死.ねと言っているのだ。なぜ こんな簡単なことに気づかないのか。自分自身がそれこそこの世界と関わっているといるアイデンティティー意識ゼロだからに他ならない。それこそニサルガダッタというようなそれは私にはないという言葉をただ簡単にコピーしているだけの存在だからだ。

出来もしないことを出来るように偽装するなというのが私の立場である。私は薄汚い泥の世界にいるので同じように泥の世界の住人のくせにまるで上から目線ですべてを見ているかのようなこれらバカたちが時々我慢がならないことがある。

LGBT は性同一障害云々の質問もあった。詳細は覚えていないがそれらの LGBT たちの人々に目が光が当てられて良かったですねという風ななんだかウスラボケた回答をしているようなものがいた。彼彼女の言っていることは何なのか。

それはこれらの光を当てられなかった人が誰かの手によって光を当てるられるようになって良かったですねと上からただ評価しているだけだ。上から目線でこれらの動きを娯楽として捉えてるだけの自分ということに全く気付いていない。そして過去に遡ってみた時にこの性同一性障害であるとか LGBT とかの概念も地球環境の物理的変化に即応するために支配層のがわがそういう新たな概念を発明して人類社会の中に投げつけた物。一連のシステム概念であり 人間という集団を個別にコントロールし全体をマスを一定の方向に誘導するための言葉における設定情報でしかないというこれに全く気付いていないということの無知愚かさ白痴。


そうしたものをさらけ出しながら良かったですねとかやっているわけだ。なんなんだお前たちは。値段が付いているのか。ということを私はいつも言う。私の周りは常に敵だらけだ。

今のロシアにおけるウクライナの侵攻。この事で私はこれを言わなくてはいけない。人間の運命を上手にコントロールできるバイオリズムを引き寄せて不運な人々 助けることができるとでもいうような言葉を宣伝文句にして商売をしている座標がいくつもある。なぜその概念を真っ先にウクライナの人々に教えなかったのだ。お前たちは なぜ教えなかったのだ。

なぜ自分達だけなる座標が助かればいいと思ったのだ。それこそが世界と自分を分離しているということの証しであり証明であり自分は上だから自分こそが助けられなくてはいけない自分だけは嫌なことから逃げなくてはいけないという風なことだろうが。

綺麗事の言葉で包んで自らの態度として表明している生き様。それだけであったのだ。 こういう連中が人間の覚醒だとか幸せだとか歌う。正直反吐が出る。それはこの泥の海の世界の中にいながら出来もしないありもしないようなことを言葉だけを出してそしてその言葉を周りの人間が、周りの座標が達成するべきというふうな事を投げつけている状態に気付かない愚かさの塊だ。

多くの人々が自分でこの世界になるものを認識しこの世界を自ら何とかしようとしこの世界を自ら抜けようと画策しない限り努力しない限りあなた達の言うような覚醒だとか社会の改変はありえない。いいですか。

われわれすべてはバカで白痴でクズで薄汚いどうしようもない塊だ。それらの個々の構成要素がこのままではいけないと全体なる広範囲な領域で変わって行こうとしなければこの状況は絶対に改善されないし浮上して行くことはできないにも関わらずあなた達のやっていることは何か。

自分なるもの個人の座標にエネルギーを集めて自分だけは浮かび上がるという出来もしないことをやっているそれだ。あまつさえバイオリズムが云々と言いながら他人から奪っているだけのそのシステムの本当の事実を明かさない。

何なのだお前たちは。 あなた達こそインシ勢力の仲間だろう。私はこのようにいつも決めつける。 強く生きなくてはいけないということの意味を深く考えたことのないような座標がこうして甘やかしの呪いの呪文の土人の領域に逃げ込んで上から目線ですべてを断定する裁く裁定する。 私はそのような詐欺師たちの行動にもう飽き飽きした。だから時々こうした言葉をあなたに投げつけるのである。

ーー記事ここから bbc 225

ロシア軍は24日未明、立ち入り禁止区域に先に入った後、ウクライナ領内に入り、チェルノブイリの警備隊と戦闘を繰り広げた後、原発施設を掌握したとされている。チェルノブイリはロシア軍にとって、キーウ進軍の足掛かりになる可能性がある。 米シンクタンク「トルーマン国家安全保障プロジェクト」のサマンサ・ターナー研究員は、チェルノブイリ周辺をロシア軍が掌握しても「戦いの行方を決定する」効果はないが、ロシア軍はドニプロ川へ至る回廊を手にすることになると話す。ドニプロ川を北上すると、ロシアと緊密に連携するベラルーシに至り、南下するとキーウに至る。「部隊移動のため複数の回廊を開き、主要地域を支配下におくロシア軍の作戦の、重要な一部だ」とターナー氏は述べた。
 チェルノブイリ周辺は立ち入り禁止で、原発そのものも稼働していないが、この地域で戦闘が激化すれば、放射性廃棄物が流出する危険があると、ターナー氏は指摘した。コークヒル教授は、ロシアの侵攻によって、チェルノブイリでの処理作業が中断してしまうことを懸念している。「事故から30年たって、まだ処理が終わっていない。さらに50年かかってもおかしくない。あの施設で廃炉に向けてスタッフが処理作業を続けなければ、大問題になり得る」

ーー記事ここから ツイッター Eurasia Watcher 225

ウクライナの内務省によると、ロシア軍がウクライナ北部のベラルーシから高放射性チェルノブイリ立入禁止区域に侵入し、セメントで覆われた原子炉に損傷を与える危険性のある戦闘に着手したらしい。
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チェルノブイリ付近でのガンマ線量の上がり方、グラフを見ると凄まじいことになってる疑惑があるな。誤報であって欲しい。
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チェルノブイリ付近での放射線量の急増、軍用車両やヘリなど、戦争に伴う周囲での活動が激増した結果、地表に残る放射性ダストを大量にまきあげたことによるものではないか、との指摘も。

ーー記事ここまで

プーチン大統領はウクライナの中で核兵器の開発が行われているという主張を行った。一番簡単なのは西側から持ち込まれそれをどこかに隠しておくということだ。完成品を隠しておくというのが一番簡単な表現になる。それをどこに隠すのか世界の人々が目を向けない場所だ当たり前のことになる。それはどこか。

ウクライナで一番人々が行き交う場所のないところはどこか。盲点うはどこか。それはこのチェルノブイリ原子力発電所の事故の地である。広範囲の地域が封鎖され一部は観光開発されているが基本的には人々はこの中に出入りすることは許されない。つまり人の出入りが少ないところにそうした核兵器を隠しておくというのは一番合理的な選択だ。

もちろんこれらの地域で一から核開発をやっているという考え方もすることはできる。しかしそんなに時間のかかることをやっていたらそれはすぐバレる。だからないとは言わないがやっぱり可能性は低い。一番あるのは完成品を持ち込むことになる。 この概念で私は昔の日本の311の事故も見ていた。 福島の地下において何かそのような怪しい施設があるあるはずだという風な情報が極左の政治評論家的な人達から出ていた。しかし証拠がない。 ただあり得ることだということの概念だけはあなたに伝える。あなたはこうした軍事情報的な領域に一歳目を向けてこなかったのでそういう考え方概念すら持っていない。それを持たなくてはいけないなぜならば最後のステージだからだ。

そしてもう一つ危惧するのはこのチェルノブイリ周辺にまだたくさんある核物質などの拡散だ。これは何度もいった。それをロシアのがわがやるとは思えない。チェルノブイリで下手な事故を起こせば季節によってはモスクワを直撃する。かといってこの地域を破壊なり核物質の汚染をして欧州全域を汚染するとそれはさすがにロシアも生き残っていくことはできない。世界の人々の非難にあううからだ。大義がない。

だから基本的には注意深くこれらの対象を扱おうとはするが人間の世界だから何が起きるか分からない。 色々な考え方を広げて現象を見て頂きたい。

ーー記事ここから fnn 220

「日本もウクライナと同じことになる」と小野寺元防衛相

小野寺元防衛相  ハイブリッド戦は平たく言うと、戦わずして勝つという形だ。ロシアがああいう形でウクライナに侵攻し、本来応援してくれるかなと思っていたNATOが二の足を踏んで外交の話をしている。理由は、ウクライナがNATOに入っていない、同盟として守る義務がないということ。では、台湾のことを考えるとどうか。米国は台湾関係法の範囲で武器は供与する。しかし、日米同盟のように守るとまでは言っていない。台湾の人の中に「自分たち、結局見捨てられる」という話が浸透してくると、やはり中国と仲良くしようかという勢力も出てくる。
小野寺元防衛相  ロシアが力による現状変更を行っている国はG7(主要7カ国)では日本だけだ。北方領土だ。ロシアはいま日本にも相当嫌がらせをしている。オホーツク海は深く、そこに原子力潜水艦を潜ませている。いざという時に攻撃することが最大の戦略だ。実はいま千島列島付近も米国とロシアの主戦場になっている。
小野寺元防衛相  ウクライナはNATOに入れば守ってもらえる、だからNATOに入りたい。でも、それに対してNATOはいやいやと。本来、ゼレンスキー大統領は、自国は自分たちで守ると。それがあって初めて周りの応援がくる。日本も同じだ。この問題は必ず日本に影響する。基本的に自国は自国で守るというスタンスがなければ、(ウクライナと)同じようなことになってしまう。私は大変心配している。

ーー記事ここまで

ウクライナはブタペスト合意という間違った選択を行った。そして自国の安全保障を結果的にこの合意に署名した複数の国家に丸投げしてしまった。その時は幸せだった。そして軍事力を、それに使うお金を経済の発展や文化の振興などに向けた。短期間彼らは幸せだった。

しかし2014年にそれは全て壊れた。 冷戦から以降ソ連の崩壊から以降ウクライナは幸せであったと決める。しかし2014年にクリミアを強制的に奪われたことによってその平和は安らぎはいっぺんに破壊された。つまり幸せの期間が長ければ長いほどうばわれた時の反動はとてつもないものになる。

これを日本に置き換えたらどうなのかということを我々は他人ごとではなく理解しなくてはいけない。

日本の中の経団連や学者や政治家たちには中国と深く繋がることで今この瞬間の幸せを甘受する甘く受け取るという座標がほぼ全てだ。しかしその結果未来において全てを中国に韓国に北朝鮮ロシアに奪われてしまった時にそれまでの繁栄の期間が長ければ大きければ大きいほど、悲しみ絶望曹操葛藤のサイズがとんでもないものになるこれは分かるだろう。

だからそれを未来方向の復元、つまりすべての日本人が未来方向のシミュレーションを行いその上で最適な合理的な回答を選択する、その座標の頭数を増やすということを常に行っていかなければその国家はもたない。そうした自分で考えて自分で行動することから逃げる存在の国家は必ず滅ぶ。

ウクライナは今になって必死になって動いている。しかしこの周りの誰もが見捨てる助けないという状況においては自由と民主のがわを採用した、自由と民主のがわを選択したウクライナは死ぬ。そして傀儡政権のロシアの独裁傀儡政権の誕生になる。私は冷たく言い放つ。残念だが何もできない。しかしこの動きを我々は何度も言うが他人ごととして見てはならない。

今この瞬間の日本国内の儒教圏域そしてロシアなどの全ての工作員たちがこれから日本の中で内側から鍵を開ける。これら中韓北朝鮮ロシアなどを呼び込む動きをさらに強める。日本の何もかもこの儒教圏域ロシアに生け贄として差し出し自分だけが助かるという動きを露骨にすすめる。

そうした動きをあなたはどう感じるのか。どう思いどう考えどう決断しどう行動を変えて行くのか変えて行き続けるのか、それが問われている。どうせあなたは何もしない。それは分かっている。

しかし私はあなたに石を投げつける。 痛みがなければ気づかないような愚かな魂は中国という韓国北朝鮮ロシアという大きな石がやってくる時に気づく前に全て潰される。 自分が消えたということも知らずに死ぬ。私はその前の段階で私の手に持てる小さなイシツブテを私の非力な方で目一杯あなたの顔面に投げつける。 あなたはそれを避けようともしていないようだが、そんなものはない、とやらの他人の言葉に酩酊しているクズ以下だからなのだろう。

現実は冗談ではない。現実は楽しい時間ではない。現実は快楽娯楽ではない。

現実とは必死に生きて、現実とは必死に立ち向かって、現実とは必死に切り開いていくという強い意志とそれに伴う行動を表現する者の身に開かれている領域だ。それ以外のものはこれから大きく排除されていく。それは地球がそれを行うというよりも自らもうついていけないと再び逃亡していくという座標の 表現の色彩だ。しかしこれを言う。

もう次はない。

ーー記事ここから ツイッター 225

 ロシアのウクライナへの攻撃が始まって以来の最初の公の発言で、バイデン大統領は、アメリカ軍は「ウクライナで戦うためにヨーロッパに行かない」と再び強調したが、NATOの領土の隅々まで守られるだろうと述べた。(Google翻訳) 

ーー記事ここから tbs 225

NATO=北大西洋条約機構のストルテンベルグ事務総長は、ロシアのウクライナへの侵攻を厳しく非難しつつもウクライナに部隊は送らないと述べました。NATOは24日、ロシアによるウクライナ侵攻を受けて臨時の大使級の会合を開き、東ヨーロッパに兵士や兵器を増強することで合意しました。ストルテンベルグ事務総長は会合後の記者会見でロシアを厳しく非難した上で、「NATO同盟国を侵略から守るためには何でもする」と述べつつ、ウクライナには部隊を派遣しないと述べました。25日には緊急のNATO首脳会議がオンラインで開かれます。

ーー記事ここまで

ドイツのショルツ首相などは NATO のヨーロッパの決意を甘く見るなという風な形でロシアのプーチン大統領に対抗するような宣言、これを行ったがどうせ何もできない。 現実に米国と NATO はウクライナに対して軍事力というものを展開しないということは何をどう考えたってウクライナはロシアに蹂躙される。ロシアはウクライナの中にロシアの傀儡政権を作る。そしてあくまでウクライナの人々がそれを選んだという形を作りその上でロシアの衛星国に引き戻す。 これをロシア内部の若い勢力はショックを受けているという表現を出しているが老人性力は圧倒的にこれを支持している。

それは情報というものをどのような形で受け取っているかが全てだと私は捉える。老人世代はネットなどやっていない。つまり世界の多くの人々がどのように考えているかに関しての見方がない。そして自らを客観視する能力がない。そのような偏狭な狭い視点認識のもとに世界が構築されているのだから自分、そしてそれ以外そして自分以外のものはすべて悪いとでも言えるような座標から動くことがない。

ロシアの中で戦争反対を唱えたような850名余りの若者勢力の動きがこれからロシアをかえるかどうかまでは判定がつかない。このデモがそもそもプーチン政権によって作り出された演出のための官製である可能性すらある。ロシアは巨大な工作国家だ。中国もこうしたことをやるが自国の中に独裁に対する反対勢力がいるのだという演出のもとに俳優たちを集めてでも行うなどというのを本当にやるのが彼らだ。

我々は戦後に獲得された西側における安全保障体制が本当に崩れていくことを目撃する。その上で自分自身の態度を行動を変えて行かない座標集団個人国家は死滅する。彼ら独裁領域に併呑犯される自分が自分でなくなる、そういうことを良しとする人はこの世界から抜けるがいい。今の時点で中韓北朝鮮ロシアなどに移住しなさい。私はこれを言う。

日本という安全な場所におりながら奪ってだけおりながらこうした状況に対して何の気づきも心の動揺もなく行動の変化もないような座標というのは全て偕楽娯楽を得るためだけに生まれてきた奪い取るシステムの一部だからそうしたものがこれから本当にそのままの状態で居続けられると 思い込むのは甘いのだ。私はそれを一方的に言い放つ。

ーー記事ここから 西日本新聞 225

侵攻が始まったとき、米ニューヨークの国連本部ではウクライナ問題を協議する安全保障理事会緊急会合が開かれていた。国際社会をあざ笑うかのような行動から、プーチン氏の確固たる自信が読み取れる。  侵攻を許した背景には、国際社会における米国の影響力低下がある。  トランプ前政権は同盟国との関係を軽視。バイデン大統領は就任直後から国際社会への復帰を宣言して関係改善に取り組んだが、昨夏のアフガニスタンからの米軍撤退時には北大西洋条約機構(NATO)各国との間に亀裂が生じた。  国内では社会の分断が深刻化。与野党対立から看板政策の実現もおぼつかず、政権支持率は低迷する。前政権時代の「米国ファースト」が影を落とし、一部世論調査ではウクライナ問題への積極的な関与を望む声は2割台にとどまる。  プーチン氏がこうした状況を見据え、侵攻しても米国や欧州連合(EU)が強い態度に出られないと判断したのは間違いない。米欧は大規模経済制裁で対抗する方針だが、ロシアは織り込み済みで、どこまで効果があるかは見通せない。  

ーー記事ここまで

今回の動きで米国は自分の国以外の全てを守らないということが明らかに露見する。そこで自らの態度を変えることのできない者たちは基本的に儒教圏域プラスロシアなどに滅ぼされる。同化併呑される。それまで持っていた固有の文化や言語歴史認識全てを彼らのものにされてしまう奪われてしまう。そのことで自分なるアイデンティティも消滅する。それが望みであるのなら そういう人々は今真っ先に中間北朝鮮ロシアなどに移住するべきだ。私はその側には立たない。

米国にはあてにはならないと言葉だけを先に出してでは米国の全てと手を切ってではどのようなことができるのかということまで真面目に考える人がいない。それはナンセンスな設問だ。力のあるものから自分から離れて行くことのその先に未来はない。

米国の中にある今の売電自称政権及びその背後の極左の連中以外の、自由と民主主義を愛する自由と民主主義を 求める人々と連帯するしかない行動を共にするしかない。力を弱くしていても立ち向かうことはできない。

今米国の中で売電なるあのイギリス人の俳優を支える人間集団は結局共産主義者よりも質の悪い独裁思考を持っている。少数の人間が大多数の人間を支配コントロールするのが当然だという考え方の連中だ 。そして自分たちを本当に神の代理人だと決めている傲慢を通り越した突き抜けた愚かさの海の中の住人だ。

しかし言葉でどれだけ彼らを卑しめても貶めても彼らの絶対なる権力つまりお金および人材ネットワークには全く太刀打ちできない。しかし太刀打ちできていない自分という認識すら獲得していないような愚かな状態であったらそれこそ本当に何もできない。まず自分の足元を見よというのが私の第一声になる。

日本の核武装を含める憲法改正を真剣に行わなければ 日本は消滅する。中韓北朝鮮ロシアのこんなに近い場所にある日本で米国の力がしずしずと下がっていく流れの中でただ一人取り残された状態で今までの日本なるもの維持できるわけがない。

これを妨害する全ての勢力はどんなに慇懃無礼で礼儀正しくて平和愛好家的な素晴らしい人に見えてもそれは全て日本人の敵だ。人類の敵だ。始末しなくてはいけない座標だ。敗北主義者ともいう。

敗北主義者にこの世界に立っている隙間はもう与えられていない。 立ち去るがいい。たちされないのなら我々が追い出す。ここまで決めなくてはいけない。

今ここで既存の過去からの自分の 存在の在り方というものをほんの少しでもいいから変えようとしないような座標はここで終わる。 彼らの彼女たちの旅はここで終わる。 そういう事の選択選別選定決定ふるい落としはもう終わってしまった。

が敗者復活戦の望みはほんのにわずかだけ残されている。これを私はあなたに一方的に勝手に伝える。どうせ間違っているがしかし伝える。希望はある。一筋のスリットのような光だが希望はある。

その一筋の光に向えるか向かえないかがあなた自身の生存を決定するのだ。

ーー記事ここから ウィキ

ブダペスト覚書(ブダペストおぼえがき 英:Budapest Memorandum on Security Assurances)とは、1994年12月5日にハンガリーのブダペストで開催された欧州安全保障協力機構(OSCE)会議で署名された政治協定書で、ベラルーシ、カザフスタン、ウクライナが核不拡散条約に加盟したことに関連して、協定署名国がこの3国に安全保障を提供するという内容。アメリカ合衆国、ロシア、イギリスの核保有3カ国がこの覚書に署名。また中国とフランスは別々の書面で若干の個別保障をしている[1]。

ーー記事ここからニューズウイーク 225

イギリスのファロン国防相が「核兵器の先制使用も選択肢」とロシアを威嚇。ロシア側はイギリスを「地上から抹殺する」と応酬するなど、ヨーロッパでも緊張が高まっているロシアの政府高官がイギリスに噛みついた。イギリスの防衛相がロシアに対する核兵器の先制使用も選択肢になると示唆したのに対し、ロシアは直ちに反撃し、イギリスを壊滅させると応酬した。ロシア上院国防安全保障委員会のフランツ・クリンセビッチ委員長は月曜、「ロシアの反撃を受けてイギリスは文字通り地上から抹殺されるだろう」と言った。ロシアのモスクワ・タイムズ紙によると、マイケル・ファロン英国防相はそれより前に英BBCのラジオ番組に出演し、イギリスは核による先制攻撃も辞さないと発言した。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/04/?1_1.php
ーー記事ここまで

このブタペストスト合意に関して 明確に動いてるのはイギリスだけだ。他の各国、ロシアは論外としても米国は主要な役割を果たしていない。 イギリスに関してはボリスジョンソン首相が自らにかけられた謀略のパーティーゲートと言われているものをはねつけるために利用している可能性はある。

がしかしやはり香港のこともあるようにここで英国連邦として条約を守るという態度を明確に示さなければこれらの西側諸国に対するプレゼンス影響力がゼロになってしまう。

そのことでイギリスが受けるとてつもない損害を考えるとどうやってもこのロシアの侵攻に対しては強く出なければならない。そのような表現をしなくてはならない実際の制裁をしなければならないということで全体がまとまっているということがよくわかる。

フランスのマクロンも一応このブダペスト合意に関連するような動きを外交によってもたらそうととした。もちろんこれは4月に予定されている大統領選挙のための営業活動だ。しかし結果として彼は外交活動をした行動をした。ある一定の評価はするべきだろう。

翻って米国はもっともっと強い制裁が本来はできるはずなのに米国を完全に乗っ取ってしまっている極左の連中いわゆる悪魔教教団やカバールと言われている奴らはこの事態に対して本当のところ手を打てていない。オバマの時にクリミア半島がやすやすとロシアに奪われたように今回もやすやすとウクライナ全土を奪われてしまう可能性が高い。

中国は論外だ。中国においてはロシアの動きは侵略ではないとまで言い切っている。そしてロシアを経済的に助けるためにロシアからの小麦の買い付けを3倍にも4倍にも増やした。 彼らもまたロシアからの天然ガスの買付権利を増やしてもらったのでロシアの機嫌を損ねるわけにはいかない大きくコントロールされている部分がある。 中国のこうした態度を見て彼らがどれだけ薄汚い存在であるのかということに気づけないような左側の連中というのはこの地上世界に存在している価値があるのかと私はいう。値段が付いているのかお前たちは。とここまで言う。

米国は同盟国を守らない。ウクライナは英米を見捨てる。裏切られたという気持ちになるイギリスに対してはまだそうはならないかもしれないが米国に対してはその気持ちをおそらく強くする。それこそが中国の付け入るスキだということも言う。

今まで以上にウクライナに接近し自分の属国とする動きを強める。これらを見て我々日本人が何を気づかなくてはいけないのか。 自分の身を自分で守るということを放棄した国は必ず外から侵略を受けて必ず内側から裏切り者を出して必ず滅ぶこの一点だ。この概念を獲得しようとしない全ての個人座標というのは私の視線からすれば人類の裏切り者である。存在の価値がない。値段のついていないようなゴミが地球という商品棚の上に堂々と居座っている。

それらのものを撤去しなくてはいけない時期に来たと地球というデパートを管理している地球本人は強く思った。だから行動に移している。この概念も一方的にあなたに投げつける。

ーー記事ここから ツイッター 西村ひろゆき 224

1994年、アメリカ、ロシア、イギリスがウクライナの安全を保障したので、ウクライナは核を放棄。 ロシアの侵攻に対して、イギリス、アメリカがウクライナの為に何をしてるか?を見ると「日本に核は要らない」の説得力の無さがわかりやすい。 世界最貧国の一つ北朝鮮は核があったので攻撃されなかった

ーー記事ここまで

この西村博之さんの意見に対して今のこの段階でそれは間違ってると強く言える人間がいない。 あの北朝鮮ですら核兵器があったから米国は攻撃をしなかった。できなかったと思う。そこから考えた時に我々。儒教圏域およびロシアからの強い圧力のもとにさらされている国日本がここからの未来において核武装というものの議論すらやらないという状況がいかに売国奴的であり、いかに未来の子供達に対して責任を持っていない無責任極まる対応態度であるかということに気づかないといけない。

もちろん日本の核武装というものを米国がこれを妨害しているのであってそんなに簡単に何かが進むとは思えない。しかし日本が核武装をするかもしれないという状態を発生させるだけでも抑止力というものが生まれるという概念。これがある。

この考え方すら日本人のほぼ全ては持っていない。行動でしか世界は変えることはできない 。それはこの核武装と言われているものに関しても全く同じだ。 逃げるということをやりすぎてきた人は考え方の思考が 知らずと狭まっている。可能性の選択肢というのは無限にある。それを自ら貶めるようなことはしてはならないのである。

ここで自らなる座標とその周辺の色彩を理解しない者は、それらの構造を理解しようとほんの少しでもいいから努力をしない者は、その片鱗もかけらもないものは、自動的に地球という惑星から見放されていく。 とわたしはこのように決めている。 

わたし なるものが 決めている のであって、外からのコトバや映像や動画などの情報を「 ただ描写」 しているだけではない。 自分で考えて自分の言葉を必死になって枯れた知識の井戸の底から引っ張り出してくるのである。 それを外なる座標の何処かに向かって投げつける。 それぐらいしか人間にはできる事はない。 しかしそれが出来る。 できる事を手放すのは白痴のやることだ。 わたしは自分が限りなくそれに近いかそれそのものであることを知っているがゆえに、必死になって知識と知恵の大海の、開明たるトナールに泳ぎつかんと死に物狂いになって手足をばたつかせているのである。


  いまこそ世界を形づくれ。 今以外ない。 ほかの座標にはもう存在していないのだ。


ーー記事ここから bbc 225 抜粋

「でも恐怖とは別に、自国当局がやっていることが恐ろしいし、恥ずかしいといった感情があります。周りの友人たちも同じ気持ちです」 「今の権力者たちに投票したことはありません。ロシアに住む人間が政治活動としてできる限りのことはしましたし、抗議にも参加しました。でも今はできないと思います。みんな、あまりにおびえ切っている」 モスクワ中心部のプーシキン広場には、ウクライナ侵攻に抗議する人々が集まった。BBCロシア語のアナスタシア・ゴルベワ記者によると、警察が解散を命じる前には200人以上が集まっていたという。 「戦争反対!」と叫んだ人はみな、拘束された。 では、ウクライナに住んでいるウクライナ人は?  我々のこの質問を女性は、「ウクライナ人はほとんどがテロリストです」と一蹴し、国営テレビとユーチューブから情報を得ていると付け加えた。 一方、ニット帽と毛皮のコートを着た若い女性は、プーチン大統領のとった行動は正しいと明言した。 「ただ公平なだけです。今起きていることは、奪われたものが返ってくるだけ」 ピンクのコートにマスクと眼鏡姿の女性も、ウクライナ侵攻は良い動きだと話した。 「私たちは生き延びます。資源の豊富な大国ですから。制裁ごときで私たちを屈服させるなんて、誰にもできません」

https://news.yahoo.co.jp/articles/3c8890b512c8177964e1bd4735551da8a225978b
ーー記事ここまで

ロシアの中の国論がわれている。同じスラブ民族と言われているウクライナに対しての攻撃。これに対しての強い拒否反応を示す勢力がいる。どちらかといえばこれが大多数ではないかという気がしてならない。 翻ってネットをほぼやらない老人世代が今回の侵攻に対して圧倒的な指示を出している。彼らの脳の中には外国という存在がそもそもない。ロシアの外側の国家の人々が自分たちと同じように生活をしているという考え方がない。その上で彼らは世界をさばいている。 なかなかに彼らと 西側の我々の間にかかっている橋は壊れたままのようだ。

プーチン大統領とその取り巻きの人々は 実際のところ本当の事をロシア国民にどれだけ話しているのか。そのあたりが私には分からない 現実の問題として24日に行われた説明。プーチン大統領の演説。これだけを見ているといかにもロシアが一方的な被害者だと認識阻害されてしまう。しかしそんなわけがない 。クリミアを併合してから以降ロシアは西側欧米の世界にたくさんの工作を仕掛けて来た。

そうしたことを全て自衛だという形で説明するのには無理がある。 私はこれらのロシアの内部から出てきている自由を求めるような声を信じたい。 その気持ちこそが新しいロシアにおける新しい形を呼び込むかもしれないただ一つの一筋の希望だと見るからである。


  人類の進化を押しとどめるすべての勢力を無効化せよ


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