――――――――――
2022・224木曜(令和四年)
――――――――――

ロシアの侵攻がはじまった。 24日未明、ウクライナ全土にまるで無差別攻撃をしかけるかのように多数地域を同時に空爆、そしてどうやら巡航ミサイル、さらに内部に以前から潜り込ませていた特殊部隊などをつかった爆破工作を同時展開させたようだ。

同時にオデッサからは海上からの揚陸艦の上陸が、さらにベラルーシからは高速機甲師団の侵攻があった。 わたしは断定的に書いているが、これすらも騙されているかもしれない。 本当に信じられないほどの嘘情報が飛び交っているのである。

そしてウクライナの上空は完全にロシア軍によって制空権を握られてしまった。 しかしそうしたデーターを簡単に取得できることが疑わしく、それはそう思わせるためにロシア軍がハッキングをかけてそれらの民間航空情報のサイトをハイジャックしているかもしれないという考えすらもたないといけない。 ただ恐らく本当だろうが。 ウクライナにまともな空軍戦力はない。

キエフ空港は一瞬にして制圧され、アントノフ輸送機が離発着を開始している。 オデッサ港は抑えられ、ウクライナから外の世界に向かう幹線道路の全ては封鎖された。 それはウクライナから反ロシアに関連するに人間を逃がさないためだ。

クリミアの時の手法をとるのなら、それらの反ロシアはは逮捕されて拘禁か暗殺だ。 そして親しいロシア勢力の政治家だけの体制を作る。 ゼレンスキーは国家反逆罪を勝手に張り付けられて逮捕されるか、最低限辞任に追い込まれる。 政治家を次々と辞任させて、親しいロシア勢力とすべて入れかえる。 そしてウクライナ憲法にNATO加盟をしないと書かせ、さらにウクライナロシアの軍事基地と核ミサイル配備、このあたりまでが見える。 実際にそこまでいけるかはわからないが。

事態の展開が早い。 だから一瞬にしてすべての情報が過去のものになっている。 

ーー記事ここから 共同 224

ロシアが全面侵攻に乗り出したとウクライナ外相  ウクライナのクレバ外相は24日、ロシアのプーチン大統領がウクライナに対する全面的な侵攻に乗り出したとツイートした。(共同)

ーー記事ここから FNN 224

ロシアのプーチン大統領はウクライナ東部での特殊な軍事作戦を行うことを決断したと発表した。東部の住民を保護することが目的だとしている。また、プーチン大統領はウクライナ全土の占領は計画していないと述べた。 【画像】日本時間24日午後1時前の首都キエフの様子 一方、アメリカのバイデン大統領は声明で、プーチン大統領が「戦争を選択した」「攻撃がもたらす死と破壊はロシアに責任がある」と非難した。NATO=北大西洋条約機構はロシアによるウクライナへの軍事侵攻が始まったようだとしている。 これに先立ちアメリカのブリンケン国務長官は、ロシア軍の侵攻が日本時間のきょう中にもあるとの見方を示していた。ウクライナのゼレンスキー大統領は24日、声明をロシア語で発表し、平和的な解決をロシア国民に訴える一方「戦争は望まないが、国土や自由が奪われようとすれば防衛する」と強調している。

ーー記事ここまで

ロシアのウクライナに対する侵攻が24日より始まった。今のところ全面侵攻という形ではない。東部の二つの州に対するロシア系住民を守るという名目における軍事侵攻になっている。首都キエフを含める周辺軍事基地は空爆されたようだ。

そしてキエフ空港はロシアの手に落ちた。これはウクライナの政治家を海外に逃がさないためだと言われている。その結果何が起きるのか。 この侵攻が終わった後にアンチロシアと言われている政治家に辞任を迫るまたは暗殺をするということが始まる。

その上で 宗旨替えをするかどうかということの要求を突きつける。つまりウクライナがNATOに入らないと国の憲法で定めよというふうに迫るであろう。

このロシアの動きがクリミア併合の時からの8年越しの長期計画の末の実現だったかどうかこれは私には判定できない。プーチンなるものを代表する全体の勢力を何らかの形で煽っている、後ろを押しているという勢力はいるであろうなということだけは見える。それが彼らのロシアの民族主義であるとか 統一主義であるとかそうした言葉を使うのは結構だが おそらくそのずっと奥底に隠れているのはロシアこそが地球の頂点の種族であるとでも言えるような自尊心、プライドであろう。

中国つまり儒教圏域の人間もそのような愚かなプライドを持っている。これを自尊心と言えるのかどうか私には分からない。あきらかに強奪をベースとしたような心の気持ちを言葉を変えているだけのようにしか見えないからだ。

いずれにせよ戦争は長期化しない 。西側世界はウクライナをどうせ助けない。制裁はするが言うほどは続けられない。なぜならば今回に限って言えば欧州の経済成長および生殺与奪を天然ガスという武器でロシアが完全に握ってしまっているからである。

また欧州のロシアから離れた地域における国家は一体団結からの制裁というものを拒否する。ロシアに近い国家だけでやってくれ自分達は関係ないという態度を明確にしていくことになる。実際にそれは始まっている。イタリアなどがロシアに対しての制裁案を骨抜きにしようと 定義したのはその流れにある。もちろんこれは背後に中国がいる。

分離独立をテロ勢力の許されざる行為だ許せない行為だという形で国家体制を推し進めてきた中国は今回のロシアの動きに張り手を食らった形になっている。しかし中国は結局それもごまかすだろう。

だが彼らは例えばの話だがウイグル自治区であるとか内モンゴル自治区の中のウイグル族と勝手に決めつけるような民族集団が、民族自決の元にその国家を離れたいですと意思表示をすることを仮にロシアが手助けをするという事態になったらどう対処をするのか。

ロシアは過去からの流れで世界中のどこの国も承認していないような未承認国家を四つも五つも作ってきた。それらはロシアとロシアの属国だけが承認するような国だ。自称独立国である。

そういうことを中国はずっと目をつぶってきたが今回のウクライナの動きに関してもそれを目をつぶるというのであれば、将来的にはロシアが中国の中のこの分離主義者たちを煽り立てるということに対して 正面から向き合わなければ今度はロシアのがわが中国を切り取るということが始まることになる。

いずれにせよウクライナは切り取られていく可能性が高い。 これを我々は次は自分の番だと捉えてどうやってこの傍若無人な座標国家と立ち向かっていくのかそういうことを考え行動を変えていかなければ自分なるものが消えてしまう。

あなたはどういう立場に立っているのかと今ほど強く問われていることはない。そしてもう一つ言えばこの動きの数年後には分離独立とは真逆の方向にある台湾併合ブータンの切り取り日本の石垣宮古島先島沖縄などの併合が待っている。

中国が日本の島嶼を併合すると今度は堂々と対馬や佐渡島などに出てくる。その時は韓国が連合諸国になっている。彼らの強奪の連合諸国のメンバーとして。 韓国は、そして北朝鮮なども襲いかかる。

こうしたシナリオを考えるだけで人種差別という言葉を投げつける各地の勢力をあなた達は素晴らしい人だとか正義の人だとか 開明的な人だとかおよそ考えられないほどの間違った認識をしてきた。 あなたは敵を間違える天才だから仕方がない。としてもいい加減その愚かな態度は改善しなければあなた自身を 絶望ということを感じさせるいとまもないほどに一瞬にしてどこかの領域に運び去ってしまう。そういうことを私は勝手に言う。

ーー記事ここから ツイッター 224

ロシアのウクライナ侵攻
・現地時4時(日本11時)頃、クリミア付近のウクライナの検問が何者かに襲撃される  ・現地時間4時30頃、プーチン大統領が突然演説。 ウクライナのナチスと犯罪者を倒し、非武装化すると宣言  ・ハリコフ、マリウポリ、キエフなどで次々爆発が発生
ーー
ウクライナ内務省によるとロシアの攻撃で数百人の死傷者が発生しているとのこと。
ーー
キエフ空港、ロシア軍のAn-124大型輸送機の強行着陸で制圧されたのか。  まさかこんな作戦を成功させるとは。
ーー
ウクライナ首都キエフ、空襲警報。 モスクワ証券取引所は全ての取引を停止すると。 ウクライナのゼレンスキー大統領  落ち着いて、家にいて、軍は働いています。

ーー記事ここまで

ウクライナの主要都市に巡航ミサイルを同時多発で打ち込んでその後で空挺部隊を含める特殊部隊が速攻で現地入りをし各公共施設の全てを抑えた。特に重要人物の移動を阻止するために空港及び港及び道路が制圧され完全に封鎖された。

その状況下で反プーチンを名乗るようなキャラクターは暗殺逮捕されてゆく。その流れの中でウクライナを完全にロシアの奴隷とするために最終的には編入してロシアの一部にするために憲法改正が予想される。

そしてNATOには入らないそしてロシアの一部となるような軍事協定に署名するといった形で全体が進みその状況下でウクライナの中にロシアの軍事基地が公然と作られそこに核ミサイルが配備される。

ベラルーシにもロシアの軍事基地がつくられ核ミサイルが配備される。そうした状況下で見えることは何か。ロシアのがわから西側ヨーロッパに対する明確な侵攻領土の切り取り。

かつてのソ連圏に所属していた国家の次つぎの再併合ということが予測される。そしてプーチン大統領の脳の中には本当にその計画があるようだ。私は冗談かと思っていたが本当にどうやらそのようだ。その観点で今の動きを見て欲しい。

なぜならばこのロシアの動きというのは数年内に必ず中国がこれを真似をして日本の中に日本の島嶼及び日本の本土にこれを絶対に仕掛ける。日本の中に120万人前後の中国人が今でも 存在しているというのはこの計画のためだ。その概念すらもとうしてこなかった我々日本人は間抜けすぎた。うかつであったしかしそんなこと言ってる場合ではもはやない。

こうした軍事に関わる領域を人種差別だとかレイシストかの白痴の言葉で誤魔化すような連中というのは全て日本人をこの世界から抹消してやろうということを本気で企み計画に移している我々の明確な敵だ。

私の敵でありあなたの敵だ。本当の敵は人類の愚かさなのだがこれらは人類の愚かさを浮かび上がらせるためのシステムであり人類の愚かさそのものだ。奪い取るということだけを続けてその命のその魂の進化などはまず絶対にありえないのだ。

楽しい時間だけを無条件で奪い取るという舞台はとっくに幕が閉じた。

ーー記事ここから 産経 224

ロシア軍は24日、ウクライナに侵攻した。 プーチン大統領は24日未明(日本時間同日午前)、国営テレビを通じて緊急演説を行い、親露派武装勢力とウクライナ軍の紛争が続くウクライナ東部で「特別軍事作戦」を行うと表明。 ロシアメディアによると、露軍は同日、ウクライナ南部の黒海に面した港湾都市オデッサや東部ドネツク州マリウポリに上陸した。 攻撃を受け、ウクライナでは戒厳令が出された。  ウクライナ国境の線路に並ぶロシア軍とみられる戦車 ロシアのインタファクス通信によると、ウクライナでは首都キエフや東部ハリコフで爆発があったほか、東部クラマトルスク、オデッサとニコラエフなどで爆発音が聞かれた。ウクライナ当局者は、全土の軍事施設がミサイル攻撃を受けているとしている。ウクライナのクレバ外相はロシアが「全面的な侵攻」に踏み切ったと述べた。 プーチン氏は演説で、先に「独立」を承認した親露派支配地域などにロシア軍を派兵すると事実上命じた形。作戦の目的は親露派支配地域に住む「自国民保護」と、北大西洋条約機構(NATO)の拡大に対応してウクライナを非武装化させるための「自己防衛」だと主張。ウクライナの占領は目標としていないと述べた。

ーー記事ここまで

プーチン大統領はあくまで東部の二つの州に対するロシア系の住民の保護のためにロシア軍を展開させるといった。しかし現実に起きたことは何か。ウクライナ全土における攻撃になっている。特に軍事基地に対しては速攻でこれを潰しなおかつ制空権のようなものがロシアに完全に握られてしまったようだ。

そしてウクライナの東部地域を中心とした特定のエリアに対して飛行禁止命令と言われているものが事実上ロシアから出された。つまりその上空を飛んだものは無条件で撃墜するという意味だ。広範囲にわたっている。これらの動きの先にあるものは何か。

普通に考えてそれはウクライナという国家の一旦は全ての制圧だ。そしてその状況下で東部の二つの州の独立を無理やりに行わせる。もちろん国際社会はそんなものは承認しない。それでも良いと思っているのだろう。過去にロシアはそうした形で無理矢理の分離独立をたくさんの地域に仕掛けてきた。それらの地域は未だにロシアとロシアの属国以外の国は全く承認していない。同じ運命になるだろう。

その状況下でウクライナの政治体制をロシアの奴隷として切り替えてしまう。NATOには入りませんと憲法にかかせる。その上でおそらくはという言い方をするがウクライナの中にロシアの軍事基地核ミサイル基地を作るということが最終ゴールにある。ベラルーシにも同様のものを作る。ベラルーシは今年から来年にかけてロシア軍基地および核ミサイルの受け入れという形になっていく。そうした動きの先にあるものは何か。統合だ。それは何かソ連の復活のことだ。

プーチン大統領は今確か69歳だった。 ロシア人の男子の平均寿命は七十歳以下だったと思う。今年七十歳になる。そうした彼が何かを焦ったという言い方はあるだろう。そしてもう一つは彼を何らかの形で煽った後ろからをやりなさいと言ったような勢力がいただろう。と私は想定する。

それこそ夢の中にロシアの神様とでも言えるような映像を出してきてあなたは神に選ばれた。偉大なロシアを取り戻せとでも言えるような洗脳のメッセージを送ったような輩がいたかもしれない。こういう設定も私はあなたに投げつける。

いずれにせよこの戦いは大きな意味でロシアの勝利に終わる。西側は制裁をするがどうせ長くは続かない。欧州の一部が破れていく。ドイツは真っ先に陥落する。ノルドストリーム2を建設中止に追い込んでしまったがその後ドイツは自国の国家発展の道筋を描き出せないでいる。

自国のエネルギーをロシアに完全に振ってしまうという風なメルケルのやってきたことの尻拭いをショルツ首相は押し付けられてしまった。この今のドイツの窮状を呼び込んだのは明らかにメルケルだ。私がメルケルを魔女というのは彼女はどう考えても全体主義の女だから。

人類の世界は今年22年23年とさらに葛藤に向かう。 オリンピックの時には何か大きな動乱があるという設定があるとなると24年に予定されているパリ五輪のこの前後においてはやっぱり何かが起きるのだろうと今から身構えていた方が良い。

順番から言えばそれは台湾侵攻そして日本の沖縄尖閣宮古島石垣先島諸島などに対しての侵略、そして韓国の勢力における対馬佐渡島などの広範囲にわたる日本侵攻が予測される。私の言ってることは冗談ではない。韓国の連中は2010年の末に対馬侵攻、実際にこれを軍隊の移動によって行おうとした。311によってこれは流れたが311が起きなかったら対馬を占領されていた。

これは背後に中国が間違いなくいたであろう。 そういうことを含める世界の新たな見方を私はあなたに獲得して欲しいと言う。いつも言ってるがあなたには届いていない。残念なことだ。

そんな私の個人の位置座標の思いなどを完全に無視をしてこの世界は濁流に押し流されるようにその形を崩壊させて消え失せて行く。その後に新しい世界に到達できるかどうかというのはその個人個人の 気づき及び行動のかいへんの積み重ね、そこにしかない。私に言ってることはいつも繰り返しだ。私はそれしか言っていない。本当にそれだけなのだ。

ーー記事ここから ロイター 224

[モスクワ 24日 ロイター] - ウクライナ内務省の高官は24日、首都キエフとハリコフのウクライナ軍司令部がミサイル攻撃を受けたと明らかにした。ニュースサイトのUkrainska Pravdaが報じた。 ロイターの記者は、ウクライナの首都キエフで24日早朝、迫撃砲のような爆発音が遠い場所から複数回響き渡るのを聞いた。 数分前にはロシアのプーチン大統領が、ウクライナ東部での特別軍事活動を承認したと伝わった。

ーーここから記事 朝日 224

 ウクライナメディアによると同国内の複数の都市で24日未明、激しい爆発音が聞かれた。ロシア軍の空爆が始まった可能性がある。また、内務省当局者は国境警備隊の情報として、ロシア軍が北東部ハリコフ州の国境を越え、黒海の港湾都市である南部オデッサにも上陸を開始したと明かした。 【写真】ウクライナをめぐる相関図  爆発音が響いたのは東部クラマトルスクや南部オデッサなど。  首都キエフでも午前5時過ぎから朝日新聞記者が断続的に爆発音が響くのを聞いた。爆発音は30分以上にわたって続いている。  内務省当局者は、北東部の中心都市ハリコフの軍事施設とキエフの軍指令施設が巡航ミサイルの攻撃を受けたことを確認した。  ウクライナのウニアン通信によると、ロシアの航空当局は同国南部のウクライナ国境周辺の空域の飛行禁止を命じた。ウクライナ当局もロシアのプーチン大統領が軍事作戦開始を表明する前の24日未明に北東部ハリコフからロシア国境沿いの空域で飛行禁止を命じた。(キエフ=喜田尚)

ーー記事ここまで

反プーチンと言われているウクライナの政治家に対する暗殺計画、これは事前に意図的にロシアのがから公開メディアに流されていたと捉える。実際にその計画はあっただろう。そして今の空爆を含める色々な攻撃というのはその政治家たちの暗殺をしかけている動きをごまかすためのものであると考えるほうが自然だ。

ただ単純にピストルで撃ち殺すただ単純に毒を飲ませるそういうことをすれば暗殺という動きだけが極端に目立ってしまう。しかしキエフの特定の場所を爆破攻撃したという形にすればそれらのアンチロシアの政治家たちは爆発に巻き込まれて死んだという形にすることができる。もちろんこの空爆が暗殺目的である可能性も ある。

しかし現地キエフの中にはおそらくロシアの特殊部隊は相当前から入り込んでいるのでプーチン大統領から GO サインが出た途端にこうした反ロシアの政治家を一瞬にして殺しているだろう。そうした暗殺というのはロシアイスラエルなどが圧倒的にノウハウを持っているとされている。

そしてキエフ空港がロシアによって閉鎖完全に制圧化されたようだ。ということはウクライナの政治家は 自国の外に逃げることができない。港も封鎖されているオデッサも押えられてしまっているということはどうなるのか。

アンチプーチンの政治家は皆殺しにして残った政治家たちにロシアに従うか従わないかという二択を迫ることになる。そしてあくまでウクライナの政治家が自分たちで決めたのだということを偽装してウクライナはNATOに入りませんこれからも永久にとでもいうようなことを憲法に書かせる。

さらに言えばロシアへの帰属を求めるとでもいうふうな プーチン大統領が狙っているとされるソ連の復活というものに無理やりに足を進めさせられることになる。これが私に見えるシナリオだ。こんな漫画のようなシナリオを本当にするとは私は全く思っていなかったが現実は漫画を超えてしまったなと私はため息をついている

今回の暴挙を許すようなことになれば我々日本は間違いなく台湾尖閣先島宮古島石垣島沖縄などまず真っ先に狙われる。 そして中国にそれらを削り取られた後に例えば九州の福岡や長崎など今回のウクライナの二つの州のように分離独立の動きを仕掛けられる可能性がある。

我々の日本にはわかっているだけで今中国人たちが100万人から120万人いるこれらがすべて中国の国家総動員法により軍人として動くのだ。 この事実を日本人のほぼ全てが知らない。この120万人と決める中国人達は軍人なので制服を着ていないだけで日中戦争の時の便衣兵と全く同じことが日本国内で深く静かに広く浸透していた。我々はあまりにも間抜けだった。

しかしその状態を続けるわけにはいかない。私は日本を重要に思うからこれを守らなければならないと強く決めている。あなたはどうせ敵を間違える天才であり偕楽娯楽教徒であり本当にこの瞬間にやらなければならないことが何かということがわからない白痴の人々になろうとしているから、だから私の言ってることなどただの反感の言葉を持って娯楽の気持ちを持って読むことしかできない。

しかしそういう人間が真っ先に 利用され尽くされて捨てられるのだということを言う私は中国の国内における社会信用システムで 国民たちが 見えない形で強く搾取されているということを観察した上で、放置していたら本当に日本人、日本もそうなるという強い確信を得た。

あなたはどちらの側に立っているのか。これを今ほど強く問われている時はない。再び言った。 関係のないということはこの世界には存在しないのである。

ーー記事ここから ロイター 224

[北京 24日 ロイター] - 中国外務省報道官は24日の定例会見で、ウクライナ情勢に関わる各国に自制を求めた上で、ロシア軍の行動について、海外メディアが表現するようなウクライナへの「侵攻」ではないとの認識を示した。

ーー記事ここまで

中国は分離独立を求めないという国是でやってきた。 だから同盟国であるロシアが今回のようにウクライナからの明確な切り取り、分離独立を画策した動きに対しては張り手をくらわせられた形になっている。 たしか中国はクリミアの時は建前上だがロシア非難をしていたと思う。 自信がないが。

しかし今回に関してはその国是と矛盾してもロシアを支持しないとならない。 友邦国家がないということに加えて、ロシアからの追加の天然ガスの買い付けの権利を得た中国が、ロシアを怒らせるという選択肢があるわけがない。 

どうせ彼らは今回の動きを言葉だけの修飾で適当にごまかす。 彼らはあと2年後くらいに台湾侵攻を計画実行するが、その時にロシアに背後支援をやってもらわなければ絶対に成功しない。 だからこれからロシアがさらなる切り取り工作をしかけていっても、どうせそれを支持する。

ただ、大国を偽装しようと必死になってきた中国が、今回の動きでこの程度のレベルの談話しか出せないという時点で、ああ、彼らは本当に終わったのだな、という強い印象と判断をわたしは持った。

ーー記事ここから ツイッター 224

【核兵器保有可能】  立憲民主党・白眞勲 「あらゆる選択肢を排除しないと。核兵器も含まれるのか?」  岸田文雄総理大臣「核兵器保有する選択肢はない」  白眞勲「憲法上、核兵器保有できるか?」  内閣法制局・近藤正春長官「自衛の為の最小限、核エネルギーを使うものがあるなら否定されるものではない」

ーー記事ここから ワウコレア 223

ウクライナのドミトロ・クレバ外相は「1994年の核放棄決定は、賢明な判断ではなかった」として、米国に対し「当時約束していた安全保障を履行せよ」と求めた。 クレバ外相は「1994年ウクライナは、世界3位規模の核兵器を放棄した。我々は特に米国が提示した安全保障を代価として、核兵器を放棄したのだ」と主張した。 つづけて「当時我々は『誰かが我々を攻撃したら、米国が我々を助ける国の一つになる』という約束を交わした」と訴えた。 ウクライナは1994年12月7日、米国・英国・ロシアなどと「ブダペスト覚書」を締結し、当時世界3位規模であった核兵器を放棄するかわりに、領土の安全性と独立的主権が保障されることになった。 ウクライナは1800余基の核弾頭とICBM(大陸間弾道ミサイル)を全てロシアに返還・廃棄し、1996年6月には全ての核兵器をロシアに渡し、非核化を完了した。この文書は国連安保理が履行を保証した国際的合意だが、28年経った現在、実際には効力が発揮できていないことになる。

ーー記事ここまで

ウクライナは武装放棄をしたことによって今回の事態を自ら招いてしまった。家外側の人間外側の国歌を無条件で信じすぎてしまった。その愚かな行動が今回の侵略を呼び込んだ。日本が非武装中立などというソ連中国共産党のプロパガンダにより結成されていた社会党なるものの概念を本当に実行していたらどうなるかどうなったのか。

今頃本当に日本はなくなってしまっていた。われわれは日本語で読み書き思考をせず中国語か朝鮮語で無理やり考えさせられるような土人以下の存在になっていた。この事を真面目に考えることだ。

白真勲と言われているキャラクターは明確に韓国のスパイ工作員である。なぜこのようなものをいつまで議員としてとどめおくのか私は本当に理解に苦しんでいるがそれこそな立憲民主党なるものの正体だ。と多くの人々に明らかにするキャラクターとなっているのでそういう意味においては使い道があるとは言える。

ただしそれでも何も分からず人種差別がどうだとかのレベルが低いを通り越した白痴の領域に自らのアイデンティティを置いているものが多すぎるという現実がある。私はうんざりしているがそれでも立ち向かう。

この泥の海を何とかして引きずりあげなければ日本という国家の存続が日本人という存続がありえないからだ。かれらは自分が生きているということそのものが他人からエネルギーを奪い 足を引っ張っているどころか人類の生命の進化の全てを妨害しているということに対する気づきがない。

彼らは気づかなければこのまま泥のように押し流されて消える。しかしそれは彼ら自身が選択した運命だ。彼らは自ら好んでそれを採用している。そうした思いは私は知るべきではない。というよりも関わらないが彼らの他人の足を引っ張ることによって自分だけが浮かび上がるというこの野望に意図に付き合うつもりは毛頭ない。

彼らは切り離す。それが私の今の暫定判断。なのだがあなたはどう思うか。それもあなた自身が答えを出さなくてはいけない。

この世界というのは自分がどうしたいのかですべてができている。私は日本の核武装特に、単独の核武装などはナンセンスだとして基本認めていない。 勇ましいことを言っても単独ではできない。それこそ北朝鮮のような状態に日本の国家が墜落してしまう。現実をリアルに捉えることのできない馬鹿者たちは勇ましいことばかりを言う。しかし現実とはそのようなものではない 。

がしかし選択として放棄するというのはそれこそがバカだという立場に立つ。

そして日本の法律においては核兵器の所有というのは全く問題がない。これは過去からも何度も質問によってあげられていた。その質問を出してきた連中が聞か系の在日系の政治家でばかりだということを我々は知らなくてはいけない。白真勲もその一人だ。 私はその立場に立つ。

今の地球というのはエゴを表面化しそれを解消消滅させる流れに入っている。私はその立場で見る。だから国家なるものがこれまでやりたいなと思っていたことを表に出すという動きが公然と加速する。

しかしその表に出した動きはもちろん責任や義務が同時に重なってくるものだ。日本の核武装というのはこれからなされなければならないことの選択肢の一つだ。米国という大きな座標が消えていくのであれば極東アジアにおける西側の自由と民主主義体制における核の傘を提供する国家がどうしても必要になる。それが日本だ。それ以外どこかあるのか。

あなたは真面目に考えてみることだ。中国や韓国や北朝鮮やロシアがこれらの自由民主主義体制のリーダーとして 核兵器を持ち自分たちの衛星諸国をその核兵器の威力で守るということをやると思うのか。責任を持つと思うのか。あいつらは彼らは奪うことしかしてこなかったしこれからもそうだ。他人の懐を掠め取ることだけを考えて生きている、そのためだけに生まれてきた。

彼らは自分自身を変えなければいけない。そういう大きな課題を背負っているがそれはどうやら果たされそうにない。ということは彼らはこの地上から消えるということを選択したということになる。

そして事実韓国という物の出生率と生存率が極端に下がっているという現実はこれを意味している。中国における出生率生存率の極端な低下も中国政府は今これを必死になって隠しているがこれを意味している。

責任を取らない座標は責任を受け持ってそれを実現しようとしないような座標というのはこの地球にいること は許されない。地球がそう決めた。地球がそう決めたのにも関わらず人間の側が自らのエゴ傲慢思い込みのもとに今までと同じ奪い取りだけを永久にし続けることができると思うのは はなはだ傲慢だ。

そして土人の主張である。地球はもう土人や未開人を相手にしないと決めた。何ももう彼は言わない。行動でそれを表現するだけである。 未開人は消えていく。なぜか。


  地球は 開かれた星 になったからだ


----
終了
----
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する