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2022・221月曜(令和四年)
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ロシアがウクライナに対して実際に攻撃するかどうかは分からない。ただそのための両建ての選択肢を確保しながらロシアはミンスク合意を実現させるために動いている。彼らのやり方というのは基本的には同じだ。彼らのそのやり方というのは西側世界におけるキリスト教圏におけるアジア人土人未開人たちをどのようにして分断し支配するのか、全てを奪い尽くすのかという一連のレシピから来ている。

もちろんこれをバチカンだとかイエズス会の連中が使った。しかしそのルーツというのはローマそしてその前のバビロンバビロニアの時代からあったものだ。

その該当地域にいる特定の民族というものをまず分類する。そして本来ならばその広大な領土の中にいる人々というのは一体のものであり基本的には不可分のものなのだがこの奪い取るものたちはそこにまず分離という認識の阻害を仕掛ける。

そこから何が始まるのか。 a という集団と b という集団は違うというところの歴史捏造から始める。ロシアはこれを例えば北海道などに対して徹底的に行った。

これに賛同するような文科省の内部の人間はもちろんロシアそして中国と半島の連中と深くつながっている。だから極左達に人類歴史を語らせてはならない。彼ら責任を取らないものたちに人類の歴史に触らせてはならない。このことを我々日本人は忘れてしまっている。これを早急に 取り戻さなくてはならない。

北海道におけるアイヌを守れという風な形の一連の偽物の法律というのは根本的にスタート地点が間違っている。北海道を守ってきたのは日本だ。そして北海道にもともといた先住民族というのはいわゆる縄文人であってアイヌ民族とやらではない。

アイヌ民族とやらを自称するような文化を持った人間集団は大きくはサハリンを中心とした北部から12世紀から13世紀頃にあの地域に漂着してきたような者たちである。元から北海道に住んでいた人間ではない。古代から蝦夷地と言われていた北海道松前藩が徹底的になって会津藩が徹底的になってあの地を守った。なぜか。

江戸幕末期のその前の段階からロシアが北海道を実際に侵略侵攻するためにロシア正教会の牧師などをまず先遣隊派遣してあれらの地域の調査監査をしていた。そして人間関係として日本人の中にいろいろな協力者を作ろうとしていた。

これはバチカンと全く同じ構造だ。だからロシア正教会の中にもバチカンと繋がったような奴らが必ずいた。手紙も残っている。そうした概念も我々日本人は過去の信長秀吉家康のこの時代における歴史を徹底的に抹消されてしまっているのできちんとした認識を獲得できていない。

日本の歴史というものは現在に至るまで再び絶対に見直さなくてはいけない。なぜならば戦後以降書き換えられたこれらの言葉というのは日本を骨抜きにするというよりも奴隷や家畜の状態にするというふうな社会工学システムを実際に適用するために徹底的に解散されたということが事実として証明されているからだ。

本当の歴史というものを我々は学んでいない。本当の歴史というのは事実からなるような記憶認識の集積体だ。それになっていないのだ。日本の歴史とやらはこの事、近代を説明すると自称している極左の歴史学者教科書執筆者、これらの中に中国人や韓国人朝鮮人が山ほど入っているという事実をどうしても正面から見なくてはいけない。

そして あれらは米国の中におけるいわゆる悪魔教教団と言われているようなやつらともつながる。バチカンとイエズス会とも当然仲間である。こういう風な連中の下請けであったということも知らなければならない。

我々は本当に何も知らない。日本人は自分が何も知らないということを全く知らない。その上で同じ同胞の日本人に対して差別がレイシストがと言っている白痴以前のクズだ。クズ以下の存在だ。ウジ虫イカの寄生虫以下のの泥の塊が正義を語っている。

文明人の目からすればこんなに滑稽で愉快なことはない。にやにやとそれらの正義を主張する者たちをこれらの座標は娯楽として見ている。この事実も知らない。

そういったことを全て正面から見つめてその上で我々はこの奪い取るシステムに立ち向かい無効化しそしてこの座標から大きく離れていく。これが複数ある課題の一つなのだと私はあなたに投げつける。もちろんあなたは逃げる。逃げまくってきた人生だからこれからも逃げるだろう。

しかしもうそれではだめなのだとだけは言う。あとはあなたの判断でありあとはあなたの行動での改変でしかないからだ。

中ロの経済的苦境がこれから外部への進出と奪い盗りを加速する。 その中で明確に北海道が対象となっている。 沖縄ばかりが喧伝されるが、これは北海道強奪を大きく隠すためのものだ。 そうした表現を使っていいほどに北海道に対しての認識阻害からの日本人騙しがしかけられてきた。

アイヌ関連の団体に何故中国人たちが堂々と職員となって入り込み、関連の大使とやらがなぜ中国人女性、少女なのか。 工作の末端に女性を使うのは中国のオハコだ。 見た目の弱さというのを前に出して批判をしづらくするという認識阻害を基本として彼らはしかける。

それらの少女が人民解放軍の特殊部隊で訓練を受けた人間だという事例すらあるのに、そうしたことがあるはずがないと勝手に決めつけて白痴になっている馬鹿が多すぎる。 アイヌを大きく前に出すやつらの内部が極左、共産主義者、中韓ロシアだという事実を知ることだ。

彼らは先住民族のアイヌに北海道をすべて譲渡せよとまず迫る。 そしてアイヌという領域をすべて上からコントロールする。 そしたら戦争もせずに北海道がまるまる彼らのものになる。 沖縄にも同じようなことをしかけている。 なぜこれらの手口を知ろうともしないのか。

そしてこれらの探究に関する動きをしようとしたら、それらの関連の言葉を出したら即座に人種差別主義ですねとやらの反応を投げつける連中がいる。 その集団の中になぜか精神世界のやつらが相当いる。 宗教団体からサークルから。 だからわたしはこれらの人間集団をオカルトだとか神秘だとかの概念ではみない。 第五列というふうにしかみない。

だから彼らの覚醒がどうしたこうしたも全くの嘘だと見切っている。 そんなことは1ミリも考えていない。 表層意識はそうなのかもしれない。 しかし潜在意識においては彼らは明確にあちら側の、それこそ陰始勢力の仲間だ。 そのスタートラインから彼らの領域を疑ってみている。

この世界は奪い盗りだらけだ。 だからあらゆる領域にそれらのシステムは隠れている。 例外などという領域はない。 善い人だろうが覚醒間近だろうが何だろうかんだろうがそうなのだ。 わたしはそう決めている。 騙されずに生きる。 奪われずに生きる。 というのはそうした生き方を自らの中に採用するしかないものだ。 独りで進んでいくしかないものだ。 あなたの同意は常に求めていない。

ーー記事ここから ヤフー JSF軍事 生き物ライター 221

 社民党(社会民主党)は機関紙の社会新報2022年2月23日号の記事(Web投稿日は2022年2月18日)、タイトル名「ウクライナを戦場にするな~米ロ両国は冷静な対話で緊張緩和を~」において明確にウクライナ危機についてロシアへの支持を打ち出しました。他政党は日本共産党も含めてロシアを非難している中で異彩を放っています。 しかし先ほど2月21日午前10時ごろ、社会新報のWeb記事は削除されてしまいました。社会新報公式Twitterアカウントの記事を紹介する投稿も同時に削除されています。 削除された社民党機関紙「社会新報」の記事内容は、今現在まさに戦争寸前の危機となっているウクライナの問題について、ロシアを支持しアメリカを非難する内容となっています。 この場ではウクライナ危機についてアメリカとロシアのどちらが正しいかどうかは論じないことにします。社民党が政党として責任をもって独自の見解を唱えることももちろん自由でしょう。 ですが国連憲章の条文については今一度、思い起こしてください。国連憲章 すべての加盟国は、その国際関係において、武力による威嚇又は武力の行使を、いかなる国の領土保全又は政治的独立に対するものも、また、国際連合の目的と両立しない他のいかなる方法によるものも慎まなければならない。 武力による威嚇または武力の行使は、行ってはならないのです。行使だけでなく威嚇も駄目なのです。

https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20220221-00283080
ーー記事ここまで

この社民党の動きが彼らの中にある理念をベースとして生まれてたものなのか背後の命令によって出たものなのかそれは私には分からない。

ただ現実を見ていない愚かな動きだという言い方はする。 日本国内の平和と言われている状態は日米の安保条約軍事同盟が機能しているからこそそれが実現しているのであり、彼らの極左ごっこリベラルごっこ共産主義ごっこというのはその安定した状態の中でしか表現されることはできないものだ。

にも関わらず彼らはこの国家体制そのものを根幹から破壊することを常に仕掛ける。言葉の力で。しかし彼らは薄汚く邪悪なので自分たちが何を言っても言葉で言っても大勢というものは変わらないということを重々承知している。

つまり自分たちは無力であるということを理解しているからこそ自分たちの言葉には何の影響力もないということを理解しているからこそこのような愚かなことを勝手に話す。

ロシアの言い分が正しくロシアがウクライナを侵攻することが正しく、とにもかくにも何もかも米国が間違っているという同じ言葉をウクライナ国民の前言ってみるがいい。

ウクライナの人々はどう思うのかということを真面目に考えるがいい。日本国内にもウクライナから出稼ぎなどでやってきているような人々がいる。その人達の前で堂々と今の言葉を話すがいい。

袋叩きになることを恐れて慌てて自分の意見を引っ込める。しかし噛み付く時は必死になってそれを演出してみせる。どこまでも汚い人たちだ。

そのように私は思う。しかしもうこういう老人たち、20代の頃に脳を真っ赤にされてしまったような洗脳されてしまったような人々を相手にしている暇は日本にはない。人類世界にはもうない。

彼らは 自分達という存在が人類世界において必要なのだと 間違った認識を植え付けるために こうして必死になってパフォーマンスをする。しかしその全体構造の全てがもはや時代遅れでありセンスが通じていない。

そういうことも分からなくなってしまっているのがこの老人たちの集団だ。だからわれわれはこれらの人々に対してあなたたちの時代は終わったんだと明確に声を上げなくてはいけない。

あなた達はもう語るべきではないと声を上げなくてはいけない。奪い取るものたちは次々と看板を変えて我々に迫ってくる。それらの 味方をしてどうするのだ。

というのは私の強い言い方になるのだが彼らにはそれはどうせ届かない。

いつも届かないのである。

ーー記事ここから CNN 221

(CNN) イタリアのドラギ首相は20日までに、ロシアがウクライナへの軍事侵攻に踏み切った場合、欧州連合(EU)が打ち出す準備をしている制裁の内容に触れ、エネルギー源の輸入は含まれるべきではないとの見解を示した。ロシアからの天然ガス供給が減った場合、イタリアがほかの供給元から手当てが出来るメカニズムを考えるべきとも記者団に主張した。同首相はほかの欧州同盟国との協議で、イタリアは制裁の範囲は可能な限り狭くして、エネルギー分野を除外することを説いたと説明。
制裁は侵攻の形態に準じ、エネルギー源調達を阻止するような内容にならないことを期待するとした。エネルギー源確保に関する制裁は他国よりイタリアにより多く悪影響を及ぼすと強調もした。他国とのエネルギー源の違いにも言及し、ドイツは石炭、天然ガスや徐々に閉鎖させているものの旧式化した一部の原発は稼働を続けていると指摘。フランスは原子力を持ち、天然ガスも使っているとし、イタリアは天然ガスの利用のみで原発も石炭火力もないと訴えた。EUがロシアにエネルギー面での制裁を打ち出した場合、「イタリアがその悪影響をより大きく受けるのは明白」とも述べた。

https://www.cnn.co.jp/world/35183787.html
ーー記事ここまで

予想通りの展開になった。ロシアに自国の運命を握られている国がウクライナに対してロシアが侵攻したとしてもその制裁は最大限小さくするべきだという主張する国家が出始めた。イタリアは陥落した。

しかしそれはイタリアだけにとどまらない。彼らを筆頭として次に続く国家が次から次から出てくる。それはだいたいは南欧諸国になるであろう。距離が離れているからロシアの脅威を肌身に感じないような国家が次々とシロハタを抱えてうやうやしくロシアに頭を下げる。力の信奉者はこれを見て当然の結果だと独りごちる。これが人類のリアルだ。

だから今回のロシアに対する英独仏などが中心になって旗を振っている制裁案というのは基本的には功を奏しない。ある程度の効果はあげるがロシアに強い影響を与えるということはどうせない。そのことを読み切った上でプーチン大統領は戦争の選択肢は抱え持ちながら、そうではない交渉におけるミンスク合意の完全成立を目指してウクライナ及びその周辺に圧力をかけている。

そしてこれに連動して中国の外交部ですらもミンスク合意の完全成立こそがヨーロッパにおける平和の維持になるという勝手な主張を述べている。中国に何の関係があるというのか。

一応はある。中国はウクライナを経済属国にしてしまっているから、もし戦乱が起きればそのドサクサに紛れて自分たち の利権をロシアに奪われてしまうということを強く危惧している。様々な国の思惑がこれだけ分かりやすく表に出ている事態というのはなかなかないものだ。

この硬直化した状態のまま私は3月に米国が意図的に FRB の利上げというものを行って新興諸国を含める反米諸国からの資金の引き上げを促すという国家戦略を実行したときに、今の余裕を見せている大陸半島勢力と言われているものがどういう態度に転じるのかということに興味がある。

彼らは自尊心を拡大するしか能がないような存在だ。なのでそれをさらに深めさらにその表現として外部に侵略であるとか駐留であるとかの動きを加速する。

韓国などは竹島などに対しての軍隊の駐留をさらに増やすなどといったパフォーマンスをして見せるかもしれない。それは彼らの墓穴を掘る行為になるが彼ら自身の自業自得だ。問題は中国ロシアのそれらの動きになる。

彼らはまだブロック経済、完全に孤立して自分たちを囲い込み世界から守るということの準備ができていない。

混濁し混乱したままこの世界がただただゆっくりと壊れていく流れを我々は目撃することになるであろう。

ーー記事ここから 東スポ 221

 エドモンズは2013年に福岡で開催されたジュニアGPファイナルに出場。その際、後に平昌五輪で銀メダルを獲得するエフゲニア・メドベージェワ、マリア・ソツコワ、セラフィマ・サハノビッチのロシア3選手が、不思議な行動をとっていたという。「控室で練習前の準備をしている彼女たちと一緒に座った。コーチも出てきた。彼女たちは靴ひもを結び、冗談を言いながら、くすくす笑っていた。リンクに出る5分前になると、全員が小さなボトルを取り出した。スポイトが付いていて、それぞれ数滴ずつ飲んでいました。ある人は『医者が飲み込めないって言ってたよ』と言い、もう一人は『大丈夫』と答えていた。なにか『変だな』と思った」 さらにエドモンズは3人の驚異的な姿を目撃する。「彼女たちはリンクに足を踏み入れるとすぐに、最初の1分間で3回転ルッツ―3回転トーループをやっていた。当時、私は15歳で、彼女らは13歳(くらい)。3回転ジャンプのために、ストレッチをして体を整えるのに私は15分もかかった。でもロシア人は40分間、不思議なくらい頑張っていた。練習の最初の30秒で3回転ルッツと3回転トーループをする人は見たことがない」と強烈な印象を残したという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c1b3161aaae81b6257f2e34207cd16c095f499f9
ーー記事ここまで

この内容が本当であるのなら彼女たちはおそらくはドーピング反応を打ち消すための薬を飲んだのではないかと思われる。5分ぐらいで全ての能力が拡大するとは考えにくい。この3人の少女たちはいずれにせよ薬物漬けの強化人間になっていたと見るべきであろう。オリンピックではないから油断したまたは周りにロシア語を理解するような人間がいないから油断した。そうしたうかつさがこの3人の少女達の中から見て取れる。

ロシアは基本的には薬物漬けで国家としての出場禁止になったのにも関わらず ROC という摩訶不思議な組織体は OK だとしたところに全ての原因がある。 今回の五輪の動きを受けてスポーツ競技からロシアの全てを排除しなければこの問題は根本的には解決しない。

ロシアに経済的痛みというものを味合わせなければこの問題は解決しない。しかしどうやらロシア人の全体の総意としては傲慢なままでロシアは変わらなくて良いが世界が合わせるべきだと言ったこのような気持ちであるように見える。

それが現在のウクライナに対してのロシアの色々な傲慢な態度として表現されているのであろう。

子供たちを薬物漬けにして大金を稼ぐそのようなシステムを国家としてやり続ける。その動きがまともな人間のやるべきことかどうかということをあなたは冷静に考えてみるべきだ。もちろん私の答えは決まっている。そんなことは許されてはならない。だからこれを止めなければならない。だ。

ーー記事ここから スポニチアネックス 220

 お笑いコンビ「麒麟」の川島明(43)が、20日放送のTBSラジオ「川島明のねごと」(日曜後7・00)に出演し、新型コロナウイルス感染による療養中の心境を打ち明けた。  川島は1月31日にのどの違和感を覚え、PCR検査の結果、陽性と診断された。今月11日にMCを務めるTBS系「ラヴィット!」で仕事復帰。「いろんな感情よね。自分の愛しているものに他人がいるって。川島よりこっちの方がええんちゃう?って言われるかもしれない」と、率直な気持ちを打ち明けた。最も動揺したのは、ハリウッドザコシショウが出演した日だったという。「ザコシショウが来た時は、マジで自分の家に火を付けられてるみたいな。おいおいっていう。家を燃やされて、その周りをザコシがタイガーステップで走ってるっていう…。一番しんどい時やから」と笑わせた。  川島不在の「ラヴィット!」は、日替わりMCが登場して難局を乗り切った。川島は「代わりがいるというのがちょっとショックやったよ。助けてもらってありがたいけど」と、感謝と自分の存在意義に対する失望という複雑な思いをもこぼした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c1da31e58c3f09c1283ebbfb5b6115b1bc6faa0d
ーー記事ここまで

人類世界に作っている支配層というのは自分たちの代わりはいないという認識を大多数のというよりもほぼ全ての人間に植え付けることに成功しているから今の立場にある。それは大きな間違いだ。

人間と言われているものの肉体の機能はほぼ同じだ。五感も同じだ。そこにある演算能力も大差がない。演算能力を操作している魂と言われているもののレベルは確かに違う。しかしそれにしたところでこの地球霊界と言われている座標に入れるような魂のレベルは総じて皆大体同じようなものだ。

突出して能力の高い魂というのはそもそも地球に入ることが出来ない。もちろん低い魂も地球に入ることができない。地球という座標というのはある程度の周波数帯域の設定の のもとに 調整されておりその数値の中でしか魂と言われているような演算記憶領域と設定するそれらは機能することができない。そういう設定を私たちは知らなかった。だから私はあなたに投げつける。

余人をもって代え難しという言葉はありえない。その言葉を大々的に押し出す者達というのは潜在意識の中に人間が人間を支配して何が悪いのかという設定条項が刻み込まれている者たちだ。奪い取るものたちの眷属だ。

誰がやっても変わりのない世界だからこそ個々の人間の社会というのは機能している。ずっとつづいてきた。しかし誰がやっても代わりがきかないという社会だったら1世代を超えたらもうそれは絶滅に向かっていた。それがないということを真面目に考えるべきだ。 代わりがいる交換がきくから全体が機能するとこの当たり前に気づくべきだ。

となるとそれは精神世界オカルトと言われている領域にある。輪廻転生すれば自分自身の認識記憶が消えてしまうだとか親ダマと言われているものに小ダマと言われているものが吸収され消滅してしまうだとかということに対して根源的に根っこの方から感じる恐怖としての自らなるものの消滅。こうした概念そのものがナンセンスであると分かるはずなのだ分からなければならない。

それは私という意識をどこに設定しているかによって恐怖の発生というものがあるとわかるはずだ。私というものを上流と勝手に決めるような上へ上へと登っていくような浮上していくような設定の中にあるのだと決めた時に、その上から下の座標を見たときに無数の私になるものが沢山表示されているのが見える。わかる。認識できる。

そのような状況下において無数ある一つの私が消えたところで私になるものの根本の全てが消えるわけではない。その上流の先には何があるのか。それはおそらくは超絶なる絶無なる孤絶孤立孤独がすべてであり全てが1であるというこの言葉すら表現できないような状態であろうなと私は何となく想像している。

我々は相手がいるから諍いを起こすせる。相手がいなかったらそれすらできないのだ。本当の孤独というのはそのような選択肢がない世界でありまず自らの本当の一つの座標しかないような座標の中にあるということ。そこまで来ると中だとか外だとか全く関係ないのだが。

人類世界を裏から支配してきた者たちはこの余人をもって代え難し死にたくない消滅したくないという風な概念を強く強く自らの魂の中に刻み込んでいる座標である。そのような情報体である。パケットともいう。そのように決める。

それらの勢力が地球の中にそのきえたくない消滅したくないということの対になっている滅びたい消滅したいという思惑を結晶させた生命体の種を植え込んだ。

それらの種が女の形をしていて実際にそれは女の遺伝子の中にしか入り込むことができないようだが、その女が4人のコピーを作って このたった5人が全ての人類を今の4回目の文明においての12000年前からのバビロンバビロニアの時代からの人類のすべてを管理支配コントロール運営してきたのであり、絶滅に至るプロデュースまで仕掛けてきた。

もちろん絶滅のプロデュースというのはその女たちを背後で操っていた外からの惑星の住人たちという言葉を使うが、そういうものの存在があった。このことも我々は知らなかった。私はその事実をあなたに何度も投げつける。あなたは避けてばかりいるが。

だからこの奪い取る者たち5人の女たちというのは輪廻転生を嫌う。転生がないものすごい優位性にある。しかしそれは自分なるものの座標が永遠無窮に続くのだという設定を維持しなければならないということに気づかなくてはいけない。

その意図を続けなければならないのだから無限にエネルギーが供給されなければならないというシステムを抱え持ってしまっている。無限にエネルギーが供給されるわけがないのだから横から奪い続けるしかない。のだがその横と言われている座標が気づくとどうなるのか。エネルギーの供給が止まる。補給が止まった部隊は死ぬ。そういうことが今この5人の女たちの中に起きている。

その中間業者と言われているような秘密結社もその状況に気づいているのかいないのかわからないが、おそらく全く気付いていないが、自らの体をどんどんと崩壊させている。それが現行の支配層等のとんちんかんな国際政治の動きだと私はあなたに言う。

本来ならば彼らは裏側でどれだけでも談合をして自分たちのがわだけに永久に利益を運び込むようなシステムを維持する。これに腐心してその上で他の99%以上の人間を奴隷としてずっとバレないように 消費し続けることが可能だったはずなのだ。それができていない。

我々はイメージで世界を作る。女性のバスの運転手は女性のクレーン運転士などありえないという風に考えるあなたもいる。しかし現場に行けばわかるがそんなのは山ほどいる。男も女もそういう意味においては大差がない。

大型自動2輪における白バイ隊員並みの技能を持つ女たちがいる。元は警察の事務だったような女たちだ。しかしひと月も真面目に訓練すると彼女たちはみるみるとバイクの技術に上手くなる。私は彼女たちの小さな体でよくあれだけ大きなマシンを動かせるものだと感心するが 実際に峠走ってみるとそんなには早くない 。つまりスラローム競技的なものに特化すると決めたならば徹底的にそれだけをやれば誰だってそれは実現できるのだということの一例だなと私は思った。

人間は想起によって世界を形作る。自分自身の肉体をも形作る。何もかもを形作る。なぜか。この地球においては物質が固定されているから全く気付いていないがそれが外の世界の宇宙の世界の理であり基本は全てそれで回っているからだ。

これに気づくか気づかないのかというのがその星の惑星の生命体の一つの到達点だと私は捉える。そこに到達したものはその座標からそしてこの宇宙からも離れていく。そして次なる理解の獲得の座標に移動し再び高度な学びを始める。そういうことの積み重ねで各限定領域の中にある命、魂というものは結果として移動している。結果として流動性を確保している。流動性というものを発生させるために協力をしている形になっている。

生命というのはそのために生まれている。すべからく命というものは流動性があるから勝手に出てきている。こうした考え方もあなたは持ってこなかった。だから今持てと私は勝手に言う。

人類は自分自身に対するイメージ想起思いを大きく限定しすぎていた。それを解き放つ時が来た。それをしなければまた新しい世界への跳躍がジャンプが浮上がない。私はそれをしなくてはいけないという風にあなたに投げつける者だ。

だからこの事の概念を表現を変えて何回も何回も何回もあなたに投げつける。いい加減それを受け取って投げ返せと思わないでもないが あなたはどうせ何もしない。 また構ってる暇も私の方にはないだろう。あなたと同様に私も本当に忙しい日々の中にある。

だから私はあなたとわたしの道はどこかで別れていくだろうといつもいい放つのである。実に傲慢な態度だ。

この世界は泥の海の中にある。しかしそれは位相を反転させれば気付きの海の中にあるとも言う。 本当に洗練化されて進化の上層部にまで行ってしまったような段階はそれこそ進化しすぎてしまったが故に全てを知っているが故に新しい発見や発明や感動というもの、その時のプロセスにおいて獲得した何かを再び得ることがない。

われわれ泥の海の住人だけがそれらをえることが再確認することが再現することができる。それは繰り返しでしかないかもしれないがその中から上層部上流の相当に高度な進化の進んだ存在達が思いもよらなかったような可能性の発露。これがあるかもしれないということでこの地球というものはある。

我々という存在の意味が、クズにはクズの使い道がある。 そうした観点で世界を再び組み替えて欲しいかと私は思う。

ーー記事ここから スペースコム 221

欧州宇宙機関とロシアの宇宙機関ロスコスモスとの共同作業である新しい研究では、宇宙飛行士が宇宙を行き来した後に脳がどのように変化するかを調査しました。そして彼らは、脳が宇宙飛行にどのように適応するかを示し、脳がほぼ「再配線」されており、体液の移動と形状の変化の両方が発生していることを発見しました。これらの変化は、人が地球に戻ってから数ヶ月続く可能性がある、と研究者らは発見した。チームが観察した奇妙な脳の変化は「非常に新しく、非常に予想外だった」と、ベルギーのアントワープ大学のウィッツ博士は語った。「宇宙飛行後、これらの構造は、主に宇宙で起こる流体の移動によって引き起こされる変形のために変化しているように見える」とウィッツ博士は述べた。以前は、宇宙飛行は脳梁自体の構造変化を引き起こす可能性があると考えられていました。しかし、近くの脳室が実際に拡張していることを発見しました。これにより、脳梁の周りのこの領域の神経組織が移動し、その形状が変化します、とウィッグ博士は説明しました。研究者たちはまた、「脳のいくつかの運動野間の神経接続の変化を発見したヅラ」と述べた。「運動野は、運動のコマンドが開始される脳の中心です。無重力状態では、宇宙飛行士は地球と比較して、彼または彼女の運動戦略を大幅に適応させる必要があります。私たちの研究は、彼らの脳がいわば再配線されていることを示しています。」

https://www.space.com/cosmonaut-brains-rewired-by-spaceflight
https://cdn.mos.cms.futurecdn.net/VwEm4HouPEwXWnfSPhSLFm-650-80.jpg
ーー記事ここまで

普通に考えて重力の束縛を離れた人間の肉体中の流体の変化というものはその人間の機能向上または低下をさせるであろう。この宇宙飛行士の脳の機能の拡大と言われているものは今後地上においての人間の機能の拡大の研究を前もってするためには重要な課題だと私は捉えている。

人間はこれからその機能を拡大する。正確に言えば元々持っていた機能が回復されていく。その事が全地球人類平均的な機能の向上運動機能の向上及び知的演算機能の向上、少しずつではあるがそれがいまおこっているということの証である。

最終的には人間は腸内細菌の大きな進化によって食物を摂取せずとも生きられる、水を飲まなくても生きられるという肉体になる。しかしそれはおそらくは50年だとか100年かかる可能性がある。しかし場合によっては突然変異のようにここ10年20年でそうした答えが見えてくるかもしれない。これは私には分からない。

その状態に移動すると既存の政府というものはその意味をなくす。支配層というものは存在価値が無くなる。支配層というのは生産と流通と分配に関わることの権利を独占すると決めている者たちだ。

生産とは何か。大きく言えば食料だ。食べ物も水も飲まない人間になるのだからなぜ支配層と称する人間の言うことを聞かなければならないのですかと当然こうなる。人々は支配層をリストラしていく。誰も彼らを相手にしない。なので彼らは自分たちの職場を失わないために人間に大きな制限を与えてきた。今も与えている。これからも与えるだろう。そのうちの一つがワクチンなどに見られる摂取とこのように大きく認識するべきだ。

もちろん人間に制限を与えることで人間に葛藤焦燥ジレンマなど引き起こさせその精神エネルギー思念資源エネルギーの発生をそのまま泥棒するというシステムの維持はもちろんある。

しかしこの全体構造を遠くから見て捉えた時にこの奪い取る者たちというものはどこを起点とするかはわからないがそこにアンカーを打ち込んでそこから一歩も抜け出ようとしないような過去の遺物という風な認識がある。

彼らがどれだけ科学文明と言われているものを進めてきたのだとしても彼らは奪い取るという概念そのものに縛られてしまっていてそこから先に行くことができていない。これからもできないだろう。

そうした勢力が人間の生命進化の旗振りをしていた。コンダクターをしていた。恐るべき事実だ。この事実を知らなかったので認識の発生がなかった。当たり前だが認識が発生していないのだからそれに対して対処対抗することができなかった。しかしこれからは 違う。

我々人類は大きく変わっていく。私あなたは変わる。この変わる変わっていくという概念をあなたは知らなかった。だから私は必死になってこの部分だけでもあなたに伝えなくてはいけないということを決めて投げつけている。

ほぼ全ての人々は私の投げたこの言葉を避けて通る。逃げている。正面からも見ない。変わらないことを選択したかのようだ。

しかしそのような人々は例外なくこれからの激変の中で自分がなぜ死んだのかもわからないまま死ぬという運命を自ら慌てて手繰り寄せるという風なことになってしまう。私はそれを許容しない。 生きられるものは生きなくてはいけない。どのような形であってもどのようにみっともなくてもどのように惨めであってもそれでも生きなくてはいけない。

私はそちらの側に立つ。あなたは死にたいという側に立っているのかもしれない滅びたいという側に立っているのかもしれない。それは私には分からない。しかし私はそのような曖昧なあなたに言うのだ。


  生きよと。 生きねば。 というのだ。


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