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2022・214月曜(令和四年)
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ーー記事ここから ツイッター 210

@hahahababytry  某フリマで #ガンプラ を大量出品しているアカウント。スネーク達が色々調べてみたら模型取扱の玩具系問屋だったみたいな話が出て来てて笑えねぇ。転売屋は問屋でしたとか、冗談にもならねぇなwこれがマジなら #バンダイ がいくら作っても量販店にすら入荷しないワケだよ。
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多くの反響で少々戸惑ってますが、転売疑惑の中間問屋と、その中枢人物について追加情報が得られたのでまとめます。あくまで個人的なQEDになりますが、今回の中間問屋によるガンプラ等の横流し転売疑惑は真っ黒ですね。

ーー記事ここまで

自分さえよければいいというエゴが拡大している世界に入っている。確かにそれは一見はもっともなのだがたった一人の自分なる座標を維持するために何千人何十万人もの人々がひどい目にあうという構造が続いている場合においては、そのたった一つの座標が何千人何万人の全ての人生を奪っている搾取している。こうした言い方は確実にできるであろう

転売と言われている領域がある。 メーカーが一旦市場に出したものを個人に届く前に横取りをして、そして不当な利益を乗せて再び放流するというビジネスだ。それらは中古本であるとか中古品であるとかの領域においてはそうした業務が認められると言うか、それがなければ成り立たないという部分があることは理解する。

良い悪いではなくそうしたシステムがなければ流動性というものがそもそも生まれないからだ。 しかしこのガンプラと言われている転売問題に関してはそれとは全く次元が違う。

メーカーから一次問屋、二次問屋、末端の小売店。このような流通経路の中で今回2次問屋に該当する組織体が 末端には全く商品を流さず、ずっと自分達だけでメーカーから入ってきたガンプラをメルカリだとかネットなどで Amazon や楽天などで高値で転売していたということが明らかになった。証明されてしまった。

バンダイでこれなのだ。今回の動きが別にバンダイが関与しているということではないが、これだけの大きな企業が販売している商品に関してこうした邪悪な奪い取りの動きがあるということは、他の現在でもとてつもなく品薄だと言われているプレステ5であるとか各種他の様々な転売商品にもこれと全く同じシステムが隠されているのであろうなと我々には分かるのである。

そしてこれらの領域に中国の蛇頭、スネークヘッド、チンパンなどに見られるような中華圏のマフィア達が日本国内で支店を作って、支部を作って徹底的に荒稼ぎをしているということも我々は知っている。

もちろんこれらの転売ビジネスというのは暴力団の稼ぎ場でもある。つまり一般の転売業者の他にどちらかといえばそうした奪い取る犯罪勢力の者たちが組織だって動いているという理解をすることに 抵抗がない。

今回の動きが発覚した以上バンダイは対策をとらざるを得ない。直接の通販を行った所でそれでも転売業者が出る。しかし今回のように二次問屋が業者として組織として大々的に行っていたという事例から鑑みれば少しはマシな状況が生まれるのではないかと期待したい。

マイナンバーに紐づけをして一人2個までだとかそこまでやらないといけないのではないかと私は極端なことを言う。

お金がなくなれば人間はどんどんと程度が落ちる仕事に手を染める。仕方がないことだ。生きていかなければならない。しかしその自分の行動にふんぞり返って自らの行動があまりにも薄汚いものなのだという理解を獲得しようとしない者は死ぬまでその座標に留まり続ける。

それは魂の進化の放棄。品性下劣のまま死んでいくということになる。 それは果たして地球という惑星と交わした美しい約束という言葉に見られる内容に該当するのか、合致するのかということを全ての人々が見つめなおしていただきたい。考えていただきたい。これが今の私の立場である。

ーー記事ここから 共同 213

北京冬季五輪日本選手団の伊東秀仁団長は13日、新型コロナウイルス対策で大会参加者に使用が義務付けられている公式アプリ「My2022」について、帰国後に携帯情報端末から削除を徹底する選手団の方針を明らかにした。不正アクセスを招く可能性が指摘されており、政府は「My2022」の使用を最小限にとどめるよう呼び掛け、中国出国後の削除を推奨している。

https://www.sankei.com/article/20220213-ANTO6THHAJKSRGTU6ACRJIGBB4/?outputType=theme_beijing2022

ーー記事ここまで

このアプリを入れた途端にすべての情報は引き抜かれている。そしてこのアプリの連絡帳に書かれてあった友人知人に同時にこの同じスパイウェアが飛ばされている。それを受け取った友人知人がさらに自分のスマホの中にある友人知人にこのスパイウェアアプリを拡散している。この構造が言われていた。実際にそうなっているだろう。

iPhone はまだ sandbox という構造をとっているのでこのアプリをアンインストールすればおそらくは、と前置きはするがそれ以降における泥棒はないと信じたい。しかし中国はこのアプリがアンインストールされるということを最初からわかっているのでそれに対抗する術をもちろん持っているとみるべきだ。

スマホの中にあるスタティック RAM にこの中国製アプリはまず忍び込む。そしてそこで隠れる。その上でアンインストールされたという形になっているプログラムを修復し元に戻す。

そして常駐し続ける。さらに自分の仲間を連絡帳などを含める外界にウイルスの形で拡散し、そして外に飛び出て行ったこのプログラムはどんどんと仲間を増やしていく。これが指摘されている。

だから欧米の世界は最初から使い捨ての携帯及びスマホを選手に提供し、五輪から帰国した選手からそれを集めて内容の分析をもう開始している。後に全て物理的に破壊する。

日本では it 関係を理解している政治家がいない。だからまさか中国がそんなことをするはずがないという認識のままになっている。ところが中国はそんなことをするのだ。

これから選手に同じスマホを無償で提供するということを行わなければならない。 その上で選手に深く説明し内部の情報を削除したり書き換えたりしていただかなければならない。

アカウントなどを作っている方はそれを変えていただかなければならない。 それをやってもおそらく知人などに飛び移ってしまった中国のウィルスは仲間を増やし続けるであろう。

中国と付き合うというのはこういうことを意味している。それにもかかわらず中国の批判をする人間は人種差別だ的な言葉を出すやつらがどれだけ異常者なのかという事をあなたは気づかなくてはいけない。

他人のプライベートプライバシーを泥棒して当然だというふうな座標が異常な存在ではないとするのなら、私の常識からすればそれはもはや人間ですらないのだ。

我々はこの中国韓国北朝鮮などに見られる儒教圏域の言葉に飼いならされすぎている。騙され過ぎている。調教されすぎている。

調教とはいいですか、家畜に対してつかう言葉なのだ。奴隷に対してつかう言葉なのだ。

そうした概念を行動としてやすやと受け入れてしまうような人間存在を私は激しく軽蔑する。嫌悪する。忌避する。唾棄する。

そして今では時間の無駄だからそんなことすら行わない。 この奴隷以下のクズたちをどうすれば封じ込めることができるのか。そこまで心を砕く。

実に非効率的であり不合理な人生をやっているなと自分で馬鹿馬鹿しくなる。しかしそれをしなければ全てが儒教圏域によって調教される。そしてすべてがうばいとる者たちによって調教される。

そういうことの恐怖を持たないというのは、怒りを持たないというのは、立ち向かう気持ちを持たないというのは、 それは日本人ではない。人間ではない。そんな存在は私の文章を読んで頂きたくない。

今すぐ立ち去れ。 そして二度と近寄るな。 後天的敗北主義者たちは、もはやこの日本の国土の上に、地球の国土の上に、のうのうと世界からかすめとるために立っておられる場所など何処にもないのだと知るがいい。

去ね。

ーー記事ここから CNN 213

(CNN) セルビアのブチッチ大統領は13日までに、ロシア軍の軍事侵攻も懸念されるウクライナ情勢の緊迫化を受け、大量の食糧備蓄を命じたことを明らかにした。地元のN1テレビ局によると、政府系のテレビ局が中継した11日の討論会で述べた。関係当局が備蓄を指示した食糧には、塩が3000万キロ、エンドウ豆とそのほかの豆類がそれぞれ100万キロ、小麦粉と粉ミルクの3000万キロが含まれる。同大統領は、全世界がロシアとウクライナの間に何かが起きるとの予想を強く抱いている時期に、何ごとも起きないと装うことは出来ないと指摘。燃料油の供給をまだ確保していないとも述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c561a7a1c3361011b487a9640ccea674a8100a94

ーー記事ここから 毎日新聞 212

ロシア外務省は12日、ウクライナにあるロシア大使館などの機能の一部を縮小すると発表した。「ウクライナや第三国による挑発行為の可能性がある」ためとしている。大使館や領事館の基本的な機能は残すとしているが、一部の職員を退避させるとみられる。露外務省のザハロワ情報局長は米国などがウクライナからの自国民の退避を呼びかけていることについて「米英両国のウクライナへの影響力を考えれば、ウクライナで何らかの武力による活動が準備されているのを両国は知っているはずだ」と指摘し、軍事行動に出るのはウクライナ側との認識を示した。【モスクワ】

https://news.yahoo.co.jp/articles/60be9a735b09cf964b5fb47401babb07668efb31
ーー記事ここまで

現在の状況に追い込むために米国の中のディープステートと言われている連中は中国と組んでロシアを上手にウクライナにおびき出した。こういう概念をあなたに言う。彼らの計画というのは基本的には10年20年30年のレベルで構想され、そして我々はいつも見落とすのだが彼らはその計画のもとに実際に着実に少しずつ行動を積み重ねるというところにある。

現場の時点において米軍は血液製剤を大量にかき集めていない。これらの情報が本当であるのなら紛争が起きても米軍兵士は現地には絶対に入らない。

そしてウクライナとロシアがドンパチをやっている、本当は戦争にもならないが、やっている状態を利用して米国の中のディープステート悪魔教教団と言われている人達は勝手にウクライナの内部で核ミサイルを、核爆弾を爆発させる可能性、これがある。

そしてそれをロシアがやったのだと情報を一気に世界に向けて拡散するということだ。シリアにおいて何が起きたのか我々は思い出さなくてはいけない。

シリアの内戦においては一方的に米国が何かをやったロシアが何かをやった、毒ガスをまいた、とこのように断定できるような状況が何一つ無かった。

大きくは米国の中の悪魔教教団と言われている連中とシリアの中におけるアンチアサドとでも言えるような少数民族の連中が結託して偽旗作戦、毒ガスなどの様々な映像や情報を利用したような全世界の人々を騙すための演技を演出を仕掛けていた。これを強く思い出さなければならない。

これらの認識阻害を今回も米国の側が仕掛けるしロシアのがわもしかけるだろう。そういう事の渦中に我々観測者は放り込まれるのだと今から準備しておかなければならない。

単純に簡単に騙されるようなあなたであってはならない。そのような状態にとどまり続けるのも結構だが、そうした愚かな座標というのはこれから先の厳しい騙しの世界の中で生き残ることはできない。気づいたら自分がなぜ死んでいるのかもわからずに死ぬ。あなたの旅はそこで終わる。

私はそういうことを勝手に言っているがやっぱりは 私は多くの人々に生きて欲しいと願っている。だから見当はずれに違いないが勝手に言うのである。

セルビアはユーゴスラビアの時代からと言うかユーゴスラビアそのものがソ連との仲良し国家であった。強く貿易を行っていた。だからウクライナとロシアが戦争を始めるとするのならいずれにせよ物流が止まるのだから食料及び塩の備蓄を命令したというのは正しい。

そしてセルビアというのは反米国家でありロシアの側のメンバーだ。その彼らが戦争の状況を彼らの脳の中でどのように判断しているのか。これは米国が仕掛けたようなロシアが引き出されるインチキ作戦に違いないと彼らは彼らで勝手に決めているだろう。

本当の真実なるものは人間には大きな意味ではわからない。その時点その時点で自分で決めるしかない。何を決めてもどうせ間違っている。間違っているというのは後から新発見であるとか後から新事実というものが作られて、それを認識する側の人間の個体数が大きければ大きいほどそれは真実となり、人間の過去方向における記憶に定着するからその時点で真実が変わるのだ。事実の解釈が変わるのだ。

人間の世界はそのようなあやふやな動きの積み重ねの中に現在が形作られている。作られてきた。そういう状況でいまの流れも見て頂きたい。

一方的に放たれる情報においては日本時間の水曜日、または木曜日にウクライナ侵攻が始まるとされる。もちろん一方的な情報だ。そんなことがあると私には思っていない。

つまりそういう認識を全世界の人々に前もって植え付けるという風な作戦が米国の中のディープステート戦争産業とでも言えるような人々から放たれているとみるべきだ。

私が危惧するのはロシアとウクライナが紛争状態になった時にそいつを上手に利用して欧州地域に核兵器および核物質をばらまかれてしまうのではないかという強い懸念だ。

そしてそれをロシアがやったと決めつける。 もちろんプーチン大統領はそんなこと、そんな手口を最初から読み切っているのでそういうおかしな動きを前もって先制攻撃的に叩き潰すであろう。そのためのイスカンデルミサイルの大量配備なのだと気付かなくてはいけない。

ウクライナの国と地域は確かカーギルがすべてを担っている。これを全て没収してまでもロシアが この食料生産地帯を自分の側に引き入れてしまうのかどうか。そんなことができるのかどうか。

しかし仮にそれができてしまったとするのなら西側世界は徹底的に食糧難の時代に少なくても今年の下半期から入ることになる。ロシアに食料とエネルギーを握られてしまったような欧州地域は生存の許可をロシアに求めるということになって行く。少しずつではあるが必ずそうなって行く。これを真面目に考えることだ。

ドイツのショルツ首相とプーチン大統領が25日に会談をするという報道が入った。電話会談かもしれない。ただしこの後に何かが起きるということはありえる。

裏側で秘密協定や勝手な密約そういうものが決められた後にウクライナはロシアの餌食になってしまう。このシナリオもある。国際政治というのは基本的には奪い合いだ。

どうやって上手に奪うのか。奪った後に悪者扱いされないためにどういう演出を行うのか。全てこれでできている。今回の動きは米国の戦争産業が明らかにロシア分割を狙って仕掛けたもの。だからディープステートカバール悪魔教教団とでも言えるような連中はプーチン大統領を今年 または今年から来年にかけて完全にその座から失脚させよう暗殺を含めて失脚させようという計画を立てているというのがよく分かる。

これからの世界は指導者への公然たる暗殺という動きが間違いなく起きてくる。そしてそれは金正恩に見られるように起きてしまっている。

私は習近平となる人物等も殺されているだろうなという判断を下しているが、今の世界の指導者というのは相当に替え玉が入れ替わっている。それは欧州の王侯貴族の長男であるとか当主であるとかはまだ入れ替わりがすくないが、次男三男4男二女3女4女とでも言えるようなキャラクターが、薄汚い人身売買や兵器売買麻薬などに関わっているようなキャラクターが、明確に交通事故や病気で死んでいるという情報が公開情報でちらりと出るからだ。

で、殺してしまったらばどうしようもないという重要なパーツに関しては入れ替えてしまう。 どうやら本当にそれが欧州の地域で起きてしまったようだ。

全地球世界でとてつもない暗闘と言われているものが始まっている。私は確実にそうだとあなたに断定をするつもりはないが、私の中では断定されているのだが、あなたはあなたで今言った私の設定をゲームの仮の設定だと捉えても良いので 自分なりに公開報道を解釈していただきたい。

世界をつくるのは自分自身だからだ。世界は自分が作っているからだ。

それ以外に世界なるものと向き合う術はないのだ。

ーー記事ここから CDPジャパン 211

立憲民主党は10日、「プラスチック廃棄物削減法案」(プラスチック廃棄物等の削減等の推進に関する法律案)を政府提出の「プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律案」の対案として衆院に提出しました。法案の策定にあたった金子恵美議員と衆院環境委員会理事の源馬謙太郎議員が衆院事務総長に提出しました。事業者の皆さんの協力が必要になるが、国として必要な財政上、技術上の支援を行なうことを盛り込んでいる。事業者や消費者等に丸投げではなく、社会を変えるために国が動いていくという立て付けになっている」と述べました。さらに、「他党にもご理解をいただくように呼びかけたい」と語りました。源馬議員は法案について「閣法より、プラスチックゴミ、またゴミになるもとの製品について、日本の中の意識も変えていかなくてはいけないという方向を盛り込んだ。これをきっかけにプラスチックのゴミの削減、そしてその元になるところの動きを加速できたらいいと思っている」と述べました。

https://cdp-japan.jp/news/20210510_1333
ーー記事ここまで

立憲民主党という存在は日本の経済成長および活力及びやる気などなどの日本人の座標の内側から出て行くパワーというもの全て奪い取るために外側勢力が結晶、結集させた政治集団である私はこのように定義している。

だから日本学術会議と同じようにこれらの集団は日本人の生活を苦しめるという事しか提言に採用しない。そもそもレジの袋というのは石油精製における余った材料をもとにして作られる。レジの袋を作らないということはこれらの余った材料ただそのまま捨てるということにつながる。

彼らはそうした本当の意味における再利用リサイクルという概念がない。科学的知識がないからだ。学問的素養もないしそれに対する努力もしていない。

なぜこのような無能な人間集団が政治家になれるのか。全て我々庶民に責任がある。私あなたが世界のことを全く知ろうとしないからだ。私やあなたが猿以下の蛆虫以下の寄生虫以下の存在であるにも関わらず文明人を装い、まるで自分が世界の主人公であるかのように振舞っているからだ。

だからそのような傲慢な状態であるからこそ自分の人生は常に幸せでなければならない、自分の人生は常に楽しい時間快楽悦楽の時間娯楽の時間でみたされなければならない。辛い事や悲しい事や怒るようなことは嫌だ。これだけでできている。

つまりその自分のとって都合のいいような状態を実現するために自らなる座標は何一つ努力しないが、周りの座標が全て無料で何もかもお膳立てしてくれるのは当たり前だ。という言葉が潜在意識に書き込まれている本当にどうしようもない薄汚い邪悪な生きている資格もないような存在だ。

そのような心根の者達が選ぶような議員だ。 それと同じかそれよりも酷い人間が議員として現れるのは当たり前だ。こうした考え方をあなたは一秒たりとも持って来なかった。

だからこのような世界になってしまった。そのことを私は何度も言う。これからも言うだろう。あなたにとっては都合が悪くあなたにとってはむかつくことでありあなたにとっては受け入れがたいものであろう受け入れることもないであろう。 しかし私はいつも言うのだ。

あなたの同意など求めてはいない、と。

あなたの同意など求めていないのだ。なぜあなたの同意を求めなくてはいけないのだ。あなたの同意を求める、つまりあなたに従えとにはどういうことかわかっているのか。

それは無条件で私なるあなたに無条件で従え 無料で何でもやり続けよ私を楽しい時間快楽の時間に導き続けよ死ぬまで。これを言っているのだ。なぜ私がそんなことしなくてはいけないのだ。

あなたなるものは世界に対してそして自分自身の肉体に対してもそのような命令をずっと生まれた時から下し続けてきた。あなたの表層の中の脳の中の言葉というのはただ命令するためだけに存在していた。それを変えろと言っているのだ。

あなた自身が自分ひとりで何かをつかむようなほんのちっぽけでもいいから自分自身で何かをつかむような存在に変われないのならあなたの旅はここで終わるといつも勝手に一方的に言っているのだ。

私に同調しろとわたしはいつも言っていない。 そういうことを含めて私は勝手に話すのである。

ーー記事ここから 大紀元 213

「利益による(中露への)依存だが、相手に責任を求めることさえ制限される」不均衡な関係になったとランズベルギス氏は述べた。また数十年の貿易の自由化で法の支配や民主主義の価値が伝わると考えられていたが「実際は全く逆」と、旧来の方針を転換する必要性を語った。「欧州へのエネルギー供給を考えてみよう。これはロシアに対する変化の誘因にもなっていない」とし、逆にロシアの軍事的侵略に対するヨーロッパの対処能力を制限していると述べた。リトアニアは安全保障における「レジリエンス(強靭性)」を構築しており、それが他国の刺激となることを期待していると同氏は述べた。長年ロシアのガス供給に依存していたリトアニアは、2014年に初めてロシア以外から調達するLNGの受け入れ基地の開設を決めた。大型の浮体式LNG貯蔵・再ガス化基地は「インデペンデンス(独立)」と命名され安全保障にかける意思が示されている。記者会見場の学生からは、政府が確固とした行動を取るのをためらう場合、個人レベルで何ができるかを尋ねた。ランズベルギス氏は情報発信を続けることや、中露依存脱却により物価が割高になることにも理解することだと述べた。強制労働収容所が絡む製品を避ければ「例えば靴やiPhone(アイフォーン)が高くなる」が、価格設定には原則があるとして「私たちはどちら側にいるのかを認識しなければならない」と語った。
武田綾香

https://www.epochtimes.jp/2022/02/86487.html
ーー記事ここまで

リトアニアは17+1で中国が全くもって約束を守らない、カネを支払わないということを確認した。 そのうえで、その設定下において中国は自国の要求を巧妙にリトアニアの中に浸透させるために、たくさんの親中派を作り、それらのキャラに内部の法改正、システム改正を行わせていた。 これも確認した。 だからこれ以上中国とつながっていると、自国なるものの全てを失われると判断し、17+1から抜けて反中に転じ、そして台湾に接近を開始した。

日本にこれができるのか、だ。 中国という生産基地は確かに経営者にとっては一見魅力的に見えた時期もあっただろう。 否定はしない。 同意や賛同はしないが。 しかし最後の最後ですべてを奪われてしまうのだったら、それまで上り調子で高みに上るだけ上った分、落下の幅がとんでもないものになるわけだ。 絶望の度合いが大きなものになるわけだ。 そういうことを理解しているとは思えない。 これからの日本において知中派とやらをやっていたキャラたちは、その自己演出を間違えただけで日本国民全員の憎しみの対象になる。 彼らはそれで生きていけるのかなあ、と思う。

今の世界状況で旗幟を鮮明にしないというだけでそれは自分が人類の敵である、ということを宣言しているのに等しい段階に入ったのだという冷酷な見方ができない人たちは、これからの世界窮乏の実にあり得る流れの中で、明確にあちら側のスパイとして認識される。

表層意識としては一見何も変わっていないふうにみえるが、恐らくそうはならない。 なぜだかツイていないような毎日が展開されていくのではないかな、とわたしは勝手なことを言う。

自分には関係ないとうそぶいて、だがしかし世界から奪い続けるといった今までの生き方はもうできないということを、そのやってくる災厄とでもいえるものの表現で知ることになる。


ーー ここから 痴れ者の世界 ーー

私はアニメや宗教関係のブログを定点観測を行っている。それは人類のあらゆる領域における精神的進捗進歩進化の度合いを言葉の変化の形で観測するということを自分に課しているからである。

正直苦痛であることが多い。自分がバカだということに気づいていないような馬鹿が文章をいっぱい書いているからだ。なぜそのような時間の無駄をするのだと私は勝手に決めつけている。

おっとこうしたことを言うと自分自身は賢いのだと思っているようなこれらの領域の人々をやたら傷つけるのでバカだという言葉は訂正しよう。幼稚で未熟で粗雑で愚か。 こうした言葉にいいなおそう。 しかし私自身はバカと思ってもらって構わない。クズ中のクズと思ってもらって構わない。自分を突き放して見ることもできないような人々が世界に対して何か理を説いているということがどれだけ滑稽なのかということに彼らは気付かないのだから、それは幼稚だとか幼いだとかそれ以前の存在だと私は言わざるを得ない。

もちろんこれらの概念はわたし自身に向けられている。私は自分自身をバカ以前と理解しているつもりなので、そういう存在が文章を表すということそのものがどれだけ薄汚く邪悪で卑怯な事なのかということを理解している。そのつもりである。

そして私の文章などを真剣に読んでいる、いや真剣になと読んでいないであろう、ただの暇つぶしで読んでいるあなたも似たようなものかそれ以下の存在なのだという。

自戒の念を込めた外側から見えるような自分自身を客観的に冷酷に見つめる視点を持って頂きたいが、そのような境涯に達しているものはただの一人もいない。全ての存在は偕楽と娯楽と楽しい時間だけを求めている。

自分にとってだけ都合のよい情報だけを求めている。それが人間の本質だ。私はそのことを批判しない。私自身だってどうせそうに決まっているから。

精神世界のブログにおいて自分のことを神の代理であるとか神の眷属であるとでもいうふうなことを表現するバカがいる。いや自分がバカということに気づいていないのだからこうした表現すら貼り付けることができない。

思い込むのは結構だが再現性のないことをこの人類世界で堂々と主張するという態度は自分はただの基地外ですというのを表現しているのと同じだ。ということにどうやっても気づかなくてはいけない。何故か。

これからの世界で人間がおそらく未開のフロンティアとして設定している、設定されているものは我々が再現実験を通しても行い得なかったこれらの精神の領域、精神思念の領域から来るような未開の座標ここの探求に関わるからである。

それに取り組もうという勢力が真面目にその座標に向かおうとしてもこうしたバカたちが一生懸命この座標に立ち向かうな、研究してはならないという彼らの潜在意識に書き込まれた命令のために気違いじみた言論を世界に放つということを大量に行い続けるというのはこれは明らかなる妨害だろう。

人類に本当の何かを手にしてもらたくないということの妨害だろう。だから私はそれらの判定で考え方でこうしたブログであるなり Twitter を見ている。

相手の目の前に差し出すこともできないのに守護霊からこう言っていただとか、守護神からこう言っていただのそうした言葉を濫用する人間が多い。分かりもしないことを言うな。それは自分自身の脳の中に勝手にそのような座標を、仮の設定を作って自分で喋って自分で答えているような状態だ。

再現ができないものを表現しているというのはそのように外部から取られたって当然なのである。 それにもかかわらず彼らは自分だけが正義だとか真実だとかという表現をする。

であるのならそれらの守護霊であると守護神であるとかの概念を現実に観測者の前に出さなければならない。出さなければならないのだ。 それが出来ないのであればもう少し自分の表現を上手に工夫して注意深くあるべきではないのか。これまた私は一方的に言うのである。

だから彼らは慇懃無礼だとか丁寧な言葉を使ってはいるのだろうしかし私の目からはとてつもなく傲慢で邪悪な存在にしか見えていない。

結局のところ守護霊だの守護神だのという言葉を設定を利用して、他人をコントロールしているふうにしか見えない。 そのような言葉の使い方そのような話法ではずっと彼らは私の中では邪悪な奪い取る座標、それこそ彼らが主張するような陰始勢力と言われているものの仲間、強盗団の仲間、テロ組織の仲間、というふうな概念と同列に表現されることになる。語られることになる。認識されることになる。

もちろん私のようなクズクズ以下の存在にそういうふうなレッテルを貼られたところで彼らは何の痛みも何の痛痒も感じない。これも分かっている。そして私も彼らとお近づきになりたいとは全く思っていないのでまぁこれはこれで win-win の関係だなと私はひとりごちている。勝手に満足をしている。

私を含めるそうしたすべてがつまり認識や理解、演算度合いの低すぎるそうしたすべての状態が、そのようにしか観測できないような状態を見ることしかできない全て、いいですか観照者と言われる状態であなたがいるのだとするのなら、その程度の映像しか読み込むことのできないような観照者であるあなたというものが、それは全体なるものの座標からすれば相当に低いと今は決めつけるけれど、とてつもなく愚かさの状態にあると認識できませんか。と私は一方的に勝手に問いかける。

開明なる世界というのは、地球が開くということは、これらの土人、呪いブードゥー。人を最初から騙すためにのみ存在する泥棒兼呪術師とでも言えるような状態から抜けることだ。

我々は皆等しく強奪者だ。我々は皆等しく簒奪者だ。我々は皆等しく薄汚いこそ泥であり、詐欺師であり、かっぱらいのクズクズ以下の存在だ。

これを見つめない人間がとうとうと理想とやら神とやらを語っている。私にはこのように見える。見えるからこそ彼らの定点観測をし、そして見えるからこそ、いやぁ怖いものには近づかない方がいいなぁということを思い、そしてこれを独り言で喋るのである。

あなたはどちらに立っているのか。あなたは私に近い側なのか。それとも向こうの側なのか。そういうことを含めて私は私の文章などを読んでいるような痴れ者のあなたを観測しているのである。

いつまでも愚か者のつまった星でいるわけにはいかない。 変わっていかなければならない。


  開明の星


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