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2022・213日曜(令和四年)
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米国ロシアの電話会談が不調に終わった。報道によれば平行線に終わったという表現になった。事実上両者も引かなかったと言える。

と言うか決めようが無かったであろう。ロシア追い込んだと勝手に思っている米国はロシアが例えばこれから大きな反撃を行う、つまり最終的には米国本土を直接攻撃できるような何かをキューバであるとかメキシコであるとかカナダ、カナダは分からないが、そういう風な場所に中国と組んで行うという可能性を考えているのかどうか。

バイデンとやらの中にいる極左の勢力達は本当の意味において軍事に関わる戦略、このセンスがあるのかどうか。間違いなくそれはないから プーチンなるものがそうした米国への直接本土攻撃及びそれに付随したような米国の内部の世論分断、そして最終的に、彼らがこれはできるかどうかは分からないが、米国の分裂、つまり米国を二つにも三つにも四つにもわってしまう。

ということを実際に中国もロシアも仕掛けているが、そいつを実際に実現できるかどうか。様々な不確定な思惑が私たちの目の前に浮かび上がっている。おれが今だ。

それらの懸念はこれから先、目の前に現れてくるかもしれないが私の懸念というのは、仮に一発でも核兵器のようなものがウクライナのあの地域で炸裂した場合、それを利用して欧州全域でまず放射能性のパウダーとでも言えるものを上空からばらまき、環境の中に散布して、そしてそれをロシアがやったのだとでも言える認識阻害を仕掛けて結果として欧州地域をまず核温泉に導き出すような計画が本当に実現化してしまうのではないかという強い懸念、危惧である。

ウクライナの原子力発電所に関連する核物質が何 kg も行方不明になっていたということは言った。それらは今でも見つかっていない。おそらく武器商人などを含めるような手に渡っているだろう。

そうしたものを公然と使う可能性がある。さらに言えば悪魔教教団といったんは決めるこれらの邪悪な座標たちが持っているような化学物質、核パウダーとでも言えるものを、何の汚染もされていないような地域に同時多発でこれを散布する。

それすらこれからの流れではあり得る。 私は少し誇大妄想的なことをよく言う。

がしかし、これらの概念は2014年初頭頃に伝達された新しい黙示録というものの内容が、そしてそれらからの関連情報が本当であるのだと一旦決めたなら、十分これからの世界の進行においてあり得ることなのである。

ーー記事ここから JNN 213

ホワイトハウスによりますと、バイデン氏は「ロシアがウクライナに侵攻すれば、同盟国とともに断固として対応し、厳しい代償を科す」と改めて警告しました。アメリカ政府高官は「ここ数週間の動きと根本的な変化は無いものの、ロシアの懸念にも向き合う考えを提示した」としています。 ロシア側によりますと、プーチン氏はバイデン氏の提示した考えについて「慎重に分析し考慮する」と表明。その上で、ロシア側は欧米の侵攻への懸念について「ヒステリーが最高潮に達している」と指摘し、NATO=北大西洋条約機構がこれ以上拡大しないよう求めるロシアの提案には応じられないとする欧米の回答に対し、近く正式な対応を発表するとしています。 また、プーチン大統領はこれに先立ち、フランスのマクロン大統領とも電話会談。フランス大統領府によりますと、マクロン氏は「誠実な対話と緊張の高まりは両立しない」と伝えました。プーチン氏は「攻撃を仕掛ける意志はない」と改めて述べたということです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/38ec8f2df8e93b3f6495dacf6063fe3d13e953c4
ーー記事ここまで

今の世界というのは既存の常識をはるかに超えた信じられないような突飛なものが現象化する、というとんでもない状況が人類の目の前にやってきた。といったこの言い方をせざるを得ないからだ。

しかしロシアにおいてはウクライナで戦争やる理屈が、利益が本当にない。やる必要がないのだ。ということはこれは米国の中の戦争屋がロシアをそのような状態に追い込むために仕掛けていることであろうなと私は判定する。

だから米国の中から出ているロシアが計画していたとされる偽旗作戦の一連のシナリオの展開提示なども、それも本当にロシアが企てていたものかまたは何割かが米国の側が作ったような物語ではないのか、あらゆる認識阻害が展開されている状況であるということ私はあなたに伝える。

実に面倒くさい世の中になってしまったのである。

ーー記事ここから 産経 213

【モスクワ】複数のロシアメディアは12日、親露派武装勢力とウクライナ政府軍の紛争が続く同国東部の都市で、大きな爆発音が起きたとする情報がSNS(会員制交流サイト)上で広がっていると伝えた。爆発音の原因は不明だとしている。一方、タス通信は「爆発は確認されておらず、情勢は平穏だ」とする親露派武装勢力の治安当局筋のコメントを報道。親露派支配地域で活動する通信社も「複数の治安関係当局が爆発情報を公式に否定した」とする記事を配信した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/758d28d423b8eec676568e6d4fa24a4898d81f13
ーー記事ここまで

今ロシアとウクライナが戦争状態になるかどうかということに関しては確証ができない。 言えることは戦争にはならない。圧倒的にロシアがこれを抑え込むこれは分かっている。 問題はその後だろう。

ロシアがウクライナという地域をずっとを占領し続けることはできない。 必ずウクライナの人々の反撃反抗を食らう。さらにアンチロシアと言われている領域で一致団結結束という流れを呼び込んでしまう。 それは悪手つまり悪い手と言える さすがにプーチンという人物がそこまで愚かだとは思えない。

ーー記事ここから JBプレス 213

■ 見透かされるロシアの「偽旗作戦」  こうした工作は、水面下でももちろん繰り広げられている。  例えば、ロシアの工作員は、ロシア部隊を挑発する準備のためにウクライナ入りしている。ウクライナ側が先にロシア部隊に手を出したかのように見せることで、ロシアのウクライナ侵攻を正当化しようというのだ。「ウクライナ侵攻を正当化するため、ロシアは、ウクライナからロシア側のインフラ施設へ何らかの攻撃が起きたとでっち上げたり、感情的な反応を引き出せる学校などへの攻撃も辞さない可能性がある。また最悪の場合だが、生物化学兵器による攻撃や、民間機の撃墜などの可能性も排除できない」2022年2月に入ると、米国防総省や国務省は相次いで、ロシアがプロパガンダ動画を制作してウクライナ侵攻を正当化しようとしていると明らかにしているが、もちろんそこにもこうしたロシアの情報機関が関与している。  彼らが準備を進めていた動画は、爆破シーンや遺体、嘆き悲しむ人の様子、さらに欧米が提供したと見られる武器も映し出される予定だった。しかも、「嘆き悲しむ」役などもすでに手配済みで、被害者の役はロシア人またはウクライナ在住のロシア系住民を確保していたということまで、米CIAはつかんでいるという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b1573b827bb6ba2f831d3f7bc7bd84148537961?page=2
ーー記事ここまで

ただここでプーチンなる人物の年齢が今年の秋で七十歳になるということを考えると若干彼は焦っているのかという言い方はできる。ロシア人男性の平均寿命はおよそ68歳だ。彼はそれを超えてしまった。

普通のロシア人の心情としていつ死ぬかわからないという状況で彼の中にある母なるロシア、神聖なるロシアの行く末を心配するこの動きはあるかもしれない。

ただしそれはプーチンなる人物がオリジナルであった場合ということであり、 彼がネットの中の情報の通り替え玉であるとするのなら、3人目であるとするのなら、実際には今のロシアは我々の知らない誰かが集団指導体制で国家を動かしているという図式になる。

ところがこの隠れている人間勢力の中にオリジナルプーチンと言われている男がいるのかもしれない。 想像というのはどれだけでも拡大させることができるから正直自分が何を考えているか分からなくなってしまうものだ。 だからこの場合はあくまで我々のみている男がオリジナルプーチンであるという設定のもとに世界認識を組み立てるしかない。

ーー記事ここから JBプレス 213

ただ明確に言えるのは、プーチンが極めて厳しい状況に追い込まれているということだ。  NATOは、ウクライナとNATOを切り離したいプーチンの要求を無視するかのように、今回ウクライナに武器弾薬を提供しているし、部隊などへの訓練を担当する人員も送り込んでいる。さらにロシアとの国境地域では、欧米情報機関が以前よりも活発に諜報活動を行なっている。米軍も欧州に増派しているし、NATOの結束は従来にないほど強固になっている。  現状を見る限り、仮にロシアがウクライナを侵攻し、首都キエフを制圧したとしても、欧米諸国はロシアに対して軍事的にも経済制裁面でも極めて強い対応に出るだろう。ロシアにしてみればウクライナ侵攻で得られるものより失うもののほうが大きくなるはずだ。  では、侵攻をやめて部隊を引き上げればどうだろう。そうなれば、国内で「プーチンは弱腰」というイメージを抱かれるだろう。すなわち彼の権力基盤が揺らぎかねない事態となる。

山田 敏弘
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b1573b827bb6ba2f831d3f7bc7bd84148537961?page=3
ーー記事ここまで

悪魔教教団にせよ 米国の今の状態にせよ、欧州にせよロシアにせよ、なんだか本当の権力者と言われているものが今まで通りのやり方が全く出来なくなって右往左往している風にも見える。

今まで通りのやり方というのはあなたももうすでにご存じの 占い師だとか巫女だとか神官だとか、そのような存在達に実は国家の緊急存亡生存にかかわるような重大事案に関してはこれら表の支配層達が 徹底的にアドバイスを求めていた。

これらの 言うがままに動いていたという過去の歴史があるというどうしようもない事実だ。 もしこのシステムがまだ強く表の支配層等に信じられているのなら、 これからの世界の進行というのはさらにこの現時点、少数の勢力の支配層たちの思惑の通りには進まないことになる。

彼らが最善の手を打ったつもりでも実は後からひっくり返されるというふうな、自ら大混乱を呼び込んでいるというふうなそのような状態が現れてくるのではないかと私は想定をしている。

ーー記事ここから トウキョウスポーツ 212

 そんな中、ポーランドメディア「PAP」によると、長年国際スキー連盟(FIS)でジャッジを務めてきたジャンプスーツの専門家であるタデウス・ショスタク氏が「厳正な処分は五輪のずっと前からやるべきだった。以前は機材管理の責任者がこれほどまでに厳しくなかった」と実態を明かした。 同氏はこう続ける。「これまできちんとやっていれば、フェアプレー精神が特に重要な五輪でこんなに失格者を出すことはなかった。この種目では、いかにしてジャッジを〝だますか〟ということまで実践されているのは周知の事実。ジャンパーは特定のことを避ける方法を教えられている」と暴露。スーツ検査の際に選手が検査官を欺こうとする行為が散見されていたため、五輪の大舞台で〝綱紀粛正〟を図ったというわけだ。 そして「この流れを止めるのは判定する者の役目で、ジャンプを本当のスポーツに戻すことができる」。ルールを厳格に適用して選手を失格としたボンチフスカ氏の判断を支持した。 もちろん高梨ら日本勢がショスタク氏の指摘する違反行動を行っているわけではないだろうが、悪質な〝すり抜け〟が横行していた実態が今回の問題の背景にあるようだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/3994025/
ーー記事ここまで

国際スキー連盟の中からこのような今回の女子スキージャンプにおける明らかなる妨害工作破壊工作を仕掛けたポーランド人の女性審判を擁護するような言葉が出てきたのは、もちろん同国人のポーランド人を守るためのものだという言い方はできる。

が私にはもう一つの見方がある。それは FIS という組織体の権威を守るために組織防衛のためにこうした謀略の言葉を臆面もなく出してきているという見方である。

以前からスキージャンプにおいて不正の動きがあったと言うのであればまずその前の段階として不正の告発に関するような声明を行わなくてはいけない。所が FIS からはそのような声明が行われたことはただの一度もない。

そしてなおかつ過去においてそうした抜き打ち検査的な形においての不正の告発も全くなされていなかった。なぜこの北京の冬季五輪のタイミングでそれは行われなければならなかったのかということの詳細な説明がない。

できるわけがないだろう。ポーランドだ。中国の経済属国だ。中国との関係がなくなってしまったらポーランドの国内経済などというものはそもそも存在存立できない。そういう中でしかも FIS というのはポーランドの国民の税金から成り立っているような組織体であろう。

つまり国家の思惑によって動かされているようなコントロール組織だ。そうしたものが中国と繋がっていないわけがない。中国の依頼が命令がないわけがない。彼らは自分で自分の墓穴を掘っている。自分たちに正当性があるという風に表現をしているがそれはつまり自分達は中国の犬ころの奴隷であり私たちは中国様の言うことなら何でも聞きますということを宣言しているに等しい。

そのような状態で見られているということの理解がない。恥を知れという言い方まで私はしたくなる。

なぜならば今回の6人の抜き打ち検査において全てを失格させるつもりであったということに対しての説明がない。完全に失格ありきで異常な検査を今までにない検査のやり方を仕掛け、そして残りの6人目に関してもこれは時間切れで助かったのであって基本的に失格させられる予定であったのは間違いがない。

それをどうして北京の冬季五輪で行わなければならなかったのか。北京の冬季五輪の前においても世界大会というものは山ほどあった。このポーランド人の審判員とやらの主張が正しいのであるのであるなら去年だとか2年前の段階で世界大会でその抜き打ち検査はどんどんと行われなければならなかったのだ。

ということはそれがんかったということは、この元ポーランド人審判員のいうような出来事はおそらくはなかった。またはあったとしてもほんの些細なものであったという理解にどうしてもなる。

そしてもっと言うが一部の選手たちがそれらのユニフォーム規定を悪用していた、審判ごまかしをしていたと彼は言う。ではその選手たちの国家はどこなので国籍はどこなのだ。彼はそれを明かさなくてはいけない。

それはロシアや中国韓国などのあなたたちのお仲間なのではないか。 ということも明かさなくてはいけない。まるで西側世界における選手たちが一方的に悪いことをして、それはずっと前から続いていて、この西側選手の全てが諸悪の根源だと決めつけないばかりのこうした一連の言葉の投げつけというもの、その背後には私は明確に独裁国家の情報組織がやる、もっと言えば中国が散々行ってきた認識阻害の動きと全く同じだと言い切る。ロシアも同じことをする。

だから私たちはこれらの自称権威がある座標という領域から放たれていく言葉の全てを最初からうたがわなくてはいけない。それらの言葉というのは我々観測者を最初から騙すための目的のものである。認識を誘導するためのものである。

多くの無知な存在を自分たちなるものの座標の権威を守らせるために、利用するために、彼らはそうした言葉を放っている。そのことに気づかなかった我々の責任は非常に重い。

だから今この瞬間あなたは気付いていただきたい。 謀略と騙しの言葉でこの世界は充ちているということ。充填されているということに気づいて頂きたい。

それをどうしても変えなければならないのだと。

ーー記事ここから 東スポ 212

被害を訴えたのは、距離スキー女子スプリントフィンランド代表のカトリ・リリンペラ。自身のSNSで、天井の複数箇所から大量の水が滴り落ち、床が水浸しになっている様子の動画を投稿した。さらに映像とともに「助けて」という一文も掲載し、ひっ迫した状況をうかがわせた。  選手村の施工不良を指摘する声が出る中、中国側が素早く〝対応〟した。当該の投稿がすでに削除され、閲覧できない状況となっているのだ。  この事態に韓国メディア「ニュースピム」は「投稿が削除された状態だ。一部では、開催国の中国側が迅速な対応に乗り出したと見られている。しかし該当映像はツイッターなどを通じてすでに拡散されてしまっている」と指摘。中国当局による〝検閲〟が入ったとの観測が広まっており、さらに騒動が拡大しているのだ。  選手村は安全なのか、そして情報統制が実行されているのか。北京五輪の〝暗部〟に注目が集まる。

ーー記事ここまで

独裁国家と言われている領域は工作しかない。それは内側から出るものが基本的には何もないので国民に対する流通配分をただ一点の集中座標が決めるというシステムを採用しなければ全体が回らないという幻想から成り立っている座標である。

本来はその幻想すらも成り立たないのだがこれに気づかれてしまうと独裁になるもののシステムで権力を維持している人々が困るので、その概念には国民の多くがたどり着けないように色々なだましを仕掛けているという現実がある。

工作というのは騙し奪い犯し殺すことだ。だからその観点で儒教圏域ロシア宗教圏域特定エリート国家とやらを見る必要がある。中国においてのこうした不始末、様々な手抜き工事、そして作為的な不正審判不正判定などの動きをとらえた時に、このフィンランド人の選手が泊まっていた部屋から大きく水が漏れたということを偶然の出来事だという風に捉えるあなたは甘いと私は言わざるを得ない。

この動きですら作為的なものかもしれないと疑わなければならない世界に立っている。そのことを私は伝える。

工作国家というのは認識阻害というのは、相手が自分のことをこのように見ているであろうなということをさらに逆手にとって何かを仕掛けるという構造がある。

つまり中国は、西側世界は中国がこのようなイベントに関連する様々な準備運用は未熟であろうと思っているだろうなとまず決める。その次に何をするのか。

ということはこうした妨害工作を沢山仕掛けてもそれはわざとやっているのではなく、あくまで未熟な 集団が結果としてそういうことを引き起こしてしまった。悪気でやっているのではないのだと西側世界は判断するだろうと予測し、その上で わざとやっているのではないと騙しを仕掛けながらこうした妨害工作を公然と行っている。とこのように考えなくてはならないのだ。

だから選手村の食事が貧弱である非常に内容が悪いなどといった動きも中国の中では中抜きがあるぼったくりがある不正があるからこうなったのだ。と西側は思っているだろうなということを逆手にとって、中国が西側選手の体力や気力や知力やる気などを奪い取るために、破壊するためにこういう未熟を偽装した破壊工作を仕掛けている可能性。これが本当にあるのだ。

今回冬季五輪に参加した西側選手のテンションというのは本当に下がっている。やってやろうというふうな前向きな気持ちになっている選手はどんどんとその数を減らしている。

そしてそれらに関連するようなインタビューすら外に出さないように全体がコントロールされている。これは大きな意味では西側の国家の中におけるアイドルスターとでも言えるようなアスリートを大きく攻撃することで、西側国家の全体の活力というものを奪うための中国の破壊工作であるとみなさなければならない。

あなたは国家の謀略というものに対する見方をこれまで一切してこなかった。だから私の考えていることなど何を言ってるのか全くわからないだろう。

しかし現実の世界においてはこのような信じられないほどの足の引っ張り合いの妨害工作が日常茶飯時に行われているものなのだ。その事の概念を再び獲得して中国なるものの動き、これからの動き、世界での恐ろしく非合理的な領域、非効率な動きというものあなたは新たに見つめ返していただきたい。

ーー記事ここから 共同 212

国際通貨基金(IMF)が1月に発表した日本経済の分析文書に、当初盛り込まれた石炭火力発電の海外支援廃止を巡る文言が日本政府の要望で削除されたことが12日、政府関係者への取材で分かった。 複数の政府関係者が「石炭火力輸出支援を重視する経済産業省の意向を反映した」と指摘した。石炭火力は他の発電方法より二酸化炭素(CO2)の排出が多い。世界的に脱石炭の流れが強まる中、日本の特異な姿勢が際立っている。

https://nordot.app/865141716565704704
ーー記事ここまで

日本の経済産業省が12月の11日の時点の発表で日本はこれからも火力発電所に関連するような技術ハードウェアを販売していくということを決定した。

この方針に揺らぎはないという風な言葉を出した。これは全く正しい。なぜならば日本の火力発電石炭火力発電と言われているものはそもそもが欧米の基準のものとは全く違う。

事実上二酸化炭素の排出というものをゼロにできるというものがなぜ問題になるのかというこの事に関して欧米の政界の脱石炭などを強く言っているような勢力は答えを持っていない。一切反論することができていない。ただ感情的にダメだダメだと言っている。このようにしか見えていない。

なぜ彼らがそのような非合理的な態度をとるのか。それは彼らの中にある脱炭素脱 co2と言われているものが全くの嘘でありただの金儲けの手段であり
そして日本なるものが世界全体をコントロールするということを絶対に阻止をする。妨害をする足を引っ張るということを仕掛けなければ自分たちの支配の座が完全に崩れてしまうという恐怖からそれらのくだらない言葉は出ている。

この世界というのは基本的に合理性を求める。機能性や効率を高めるということに全てに重点が置かれている。そのはずである。

しかしこの 欧米の世界における 一見はモダンマンのふりをしたような呪いの 者たちは Voodoo の人達は、そうした理屈を 採用しない。それらの理屈は自分たち人間集団の中だけに採用されるものであって東洋人の猿どもには適用されないと勝手に決めている。

しかし彼らはそうした言葉を正直に表層意識の中に出すことはしない。だから見た目においては彼らは過去からの積み上げにおける近代人のように一見は見える。しかし中身はもう相当変わってしまったと私は判定している。そしてもう一つある。

日本という国にはかつて陰糸と言われていたこの地球上における人類世界における本当の本当に裏側から支配してきた女。 そういう女が実際に肉体を持って5人いる。5人いた。

その5人のうちの一番力の強かったものがリーダーが日本にいた。その日本のリーダーがその陰糸と言われているシステムを脱退した。その事において他の4名の陰糸達というこの女たちは、日本のやることのすべてを妨害するとおそらくは決めている。

それは彼女達の中にある感情的なものこれは確実にあるだろう 。

日本はこれらの邪悪な女たちに立ち向かっていかなくてはいけない。 彼女たちとその配下の部下たちの邪悪な策動に立ち向かっていかなくてはいけない。そしてそれらのすべてを無効化しなくてはいけない粉砕しなくてはいけない。

それらを踏み越えて我々がまず真っ先に全くの未開の新しい世界に到達するのだ。 羽生選手が4回転半ジャンプを これに挑戦したように。平野選手が前人未到の各種の技を見せたように。

我々日本人なるもののこの座標が人類全体における前人未到の新天地を切り開くその役割を持っている。その足を引っ張る全てのものを索敵しその上でこれらを 始末しなければならない。

奪い取る者たちを、こうしたクズたちが集まる宇宙のどこかの座標に蹴っ飛ばさなければならない。それを私たち日本人は全てを理解し納得し決断し覚悟をし
そして実際にもう行動を開始している。

後はあなたなるものがこの全体計画に全体行動に気づいてそれに同調し、賛同し協力する。ただそれだけのことである。

そういうことの全体概念を私はあなたに間違いだらけではあるが伝えている。そのつもりになっているのだ。


ーー ここから 核戦争とワクチン ーー

悪魔教教団というものがいるとする。それは実際にいるのだがあなたはそれらの情報に関して真面目に探求をしたことがないので私の言葉を冗談だとしか思ってはいない。それは結構だ。

しかし少数の人間が大多数の人間をオカルト的な考え方のもとに支配コントロールするということを仕掛けてきた。米国においてはそうした人間勢力が本当にいた。建国以来そういうものがいた。これは欧州から伝わったような魔術的な呪術的なルール的な、何もかもが混じった形で伝わって、それが米国という風土の中で再現され改造されていたようなもの。どうも本当にそういうものがある。

米国にはアイビーリーグなどを含めるような建国の時以来ある大学集団がある。本当の超名門と言える大学だ。

そうしたものに入学する将来有望な子供達に対してこの悪魔教教団がスカウトをし、そして自分たちの仲間に入れば米国および世界中での出世を約束するという悪魔のささやきの元に、自分たちの組織の中に入れてしまう。これもどうやら本当にある。

そうしたことの告発を受けての書籍や映画などは時々出る。しかしそれらを出した作者映画監督などは本当に例外なくみんな殺されている。

それらの悪魔教教団といえる連中がいつから人口削減という概念を実現に移そうとしていたかという、はっきりとした日時は私にはまだよくわからない。

しかしその人口削減、人口を消滅に向かわせるとでも言えるような彼らの意図はどうやら本当にあったようだ。

そしてそれらの作戦というものは大きくはヒラリークリントン大統領の時にスタートさせ、そして成功させる予定であった。それは何か。二本立ての作戦であった。私は今のところそのように考えている。

それは彼女がカナダにある米国の国策企業ウラニウム1と言う 会社を通じて核兵器に使う核物質を ロシアや北朝鮮に大量に販売するという流れから始まった。

トランプ大統領はもちろんこれを追求しようとしたのだが、これは悪魔教教団における根幹の計画の暴露になるので、これだけはどうあっても押さえ込まなくてはいけないということで、ありもしないでっち上げのロシアゲートが仕掛けられた。

あれは一見大統領選挙におけるトランプ大統領がおかしなことをしたという風な構造を偽装されているが実際は違う。このウラニウム1における核物質をテロリスト国家に販売することで、その後に控える核戦争を勃発させるための計画を 実行する。

その準備の全体構造知られたくがないがために急遽作られたものだという理解をあなたは持たなくてはいけない。

その核戦争勃発のためにヒラリーは、オバマもそうなのだが ISIS やヒズボラやフーシというテロリスト組織をゼロから作り上げた。つまり北朝鮮における核ミサイルの発射という計画はあった。

しかしそれだけでは全人類の多くを死滅に向かわせることはできない。悪魔教教団の敵というのはキリスト教徒でありイスラム教徒である。全ての宗教勢力が彼らにとっては敵だという概念、これを一旦抱え持っていただきたい。

だから私はこの概念の突き詰めた先に大きくは欧州の providence というものを信奉するような愚か者たち、そういう者もいるのだが、 この人造神を信仰するそうした欧州側悪魔教教団たちも明確に協力をしていただろうなという判定を下す。

もちろんそれはフランスのことだ。フランス革命の初期にロベスピエールたちが確かそういう面白いことをしていた。しかし彼は自分自身のたった一人の脳からそういう概念を思いついたわけでは毛頭ないだろう。

どうせ誰かから教えられている。吹き込まれている。人間などは所詮その程度の存在だ。自らで発想した完全なるオリジナルなものなどどこにもない。この地球世界には人類の世界の中にはそんなものはほぼないのだ。

これらの核兵器による人類絶滅計画はトランプ大統領の誕生によって一旦中止に追い込まれた。だから彼らはプラン B を出してきた。それが武漢ウイルスでありそれが武漢ウイルスからくるところからのワクチンの摂取だ。私はこのように全体構造を捉える。

ところがこのワクチン接種計画もなんだか途中まで来てガタガタになっている。人類の側の潜在意識の大きなレジスタンス、抵抗にあって。そしてその上で頓挫させられそうになっているという風な言い方をする。

しかしひょっとしたらこの途中で止まっているような状態も悪魔教教団の連中のシナリオ通りなのかもしれない。ここまではわからない。

ワクチンによる人口絶滅消滅とでも言える計画があったのだと一旦仮定する。その上で それが中止に追い込まれたとする。

その状態で悪魔教教団の代表者のバイデンとやらのあのイギリス人俳優を中心としたような偽物政権ができたと捉えていただきたい。 そうなった時に 彼らは何を目指すのか。

私はプラン A としての核兵器を使って人口を絶滅に追い込むと言うそれが再び動き出したのではないかと疑っている。

ただしこの見方はもう一つある。 武漢ウィルスのワクチンというものを摂取させた人類は抵抗力が落ちているから、その肉体の状態で 環境に放射線が放射能がある程度の数値でいいから充満するような設定。それが生まれるとどうなるかをあなたは考えてみることだ。

抵抗力のない人間はあっという間に死ぬのではないか。もう一つある。 ワクチンを打った人間の 遺伝子というものはどうやら外部から介入操作コントロールしやすい状態に組み替えられている。その最中のようだ。

これには普通に考えて7、8年かかるのだろうと判定はする。のだがそれを外界の放射線放射能という設定を新たに加えることで さらにそれを加速する。といった設定があるのではないかと私はここまで疑う。

私は根性が腐っているのでいつも疑う。疑いすぎるくらいにこの世界を歪めて捉える。 あなたは何もかもそのまま素直に信じて騙されて生きていくがいい。それはあなたの自由だ。

だからどうやっても 地球環境にある一定の濃度の放射線放射能の発生地域を作り出したいと言うのであれば、 偽旗作戦を使ってでも 核兵器を使うという状況を呼び込むであろう。

つまりロシアが使っていないのにウクライナの中にいる過激派たちを使って核兵器を使わせる。もちろんそれを米国であるとか中国のなかの悪魔教教団の関係者とでも言えるものがウクライナに運び込むのである。一番可能性の高いのは中国または北朝鮮だろうなと私はみているのだが。

そして一発でも核兵器を使えばその後どういうことが起きるのか。 後は全ての出来事はロシアがやったのだという認識阻害、印象工作を強めてこれらの悪魔教教団はまず欧州全域に放射能パウダーといった核物質の粉、そういうものドローンなどで上空から散布する。

そうした計画があるだろうなと私は捉える。つまりホットスポットがいきなり大量に同時多発に欧州地域に現れるということだ。 ホットスポットというのは放射線の数値がなぜか知らないけど異常に高い地域のこと。

我々の福島の311の時でも同じような地域が多発した。あれはドローンなどでそうした 放射能関係のパウダーをまかれたのではないかという強い疑いがあるというのを私はあなたに伝える。

私の言ってることなどどうせいつも当たっていない。しかし何もかも想定するというのはそういう意味だ。 前方向に復元せよというのはこれらの悪魔教教団たちの やり口をすべて予測し、それを思念の力で封じ込める。

とでも言えるような全体構造を構築することだ。思いが全てというのはそういう行動の 表現も含まれている。

このロシアとウクライナが 核兵器を使ったような形における衝突。実際にロシアはそんなことは全く考えていないが、その必要がないから。

しかし もしそういうことが偽旗作戦的な形で この世界に現れてしまったら、 我々は新しい黙示録に書かれていたような内容が数年早送りでやってくる。計画が早回しでやってくる。

とでもいうような構えを準備を覚悟用意をしておく必要がある。 事態はそこまで来たのだろうなという判定を、私はあなたに一方的に勝手に伝える。

ーー

地球座標を最初に作ってから今に至るまでの流れのいくつかをすべて読み切って事態を進めている勢力がいる。 それらの勢力は人間を裏から支配してきた勢力の認識力などとは比較にならない広大な演算領域とでもいえるものを持つ座標だ。 そういった言い方をする。

将棋の世界でいったら時計の読み上げをしているキャラ、しかし将棋に関しての知識は棋士よりも広く深く速い、とでもいえる者たちが時計を操っているという概念を言う。 彼らはエネルギーの流れを複数同時に予測しているので、それらがどこに向かうのかが過去の時点と我々が決める地点から未来方向の数億年数兆年にいたるまで理解している、とする。

その彼ら座標ですら見誤ることはあるだろう。 しかし人間の我々とは比較にならないほどにそれらの予測は正確だ。 そして人間目線でいうところの時系列の縛りは根本的に違ったものとしてある。

つまり彼らにも彼らなりの因果応報とでもいえるシステムはあるのかもしれないが、それはわれわれ人間には伺いしれないシステムだということ。 それらの座標が地球誕生からこの令和四年の213に至るまでのあらゆるパターンを作った時から当然想定し、そのうえで全体を動かしてきた。

正確に言ったら恐らく1999年の前後あたりから、もっといったら確か1987年だったか1983だったか1984年だったかにフォトンベルトがやぎ座から水がめ座に変更になったので、そのあたりから彼らは地球座標に入ってきて、そしてその時点から過去と未来の全てを把握して、全体の改善を開始したのだろうという。

ところが1984年に地球座標に入ったという言葉を使うが、しかし、それらの座標はこの地球が生まれて人類が作られた、確か3億6500万年前くらいの時点ででも同時にいたのである。 だから時系列の取り方の認識が違うとわたしはいったんは勝手に決める。

それら読み切っている棋士とでもいえる彼らは、恐らくこの最後の局面において詰めの段階に入っているだろうなあとはいう。 相手を投了に追い込む最短手を模索しているという言い方だ。 将棋のあの独特の概念を今の世界の進行に当てはめると、それはそれで面白いものが見えるかもしれないとは言っておく。


  裏返ると能力が変わる  ということの意味などだ。


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終了
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