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2022・211金曜(令和四年)
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これらの計測を機械によって行うようにすればいい。 しかしそれが行われないのは何故か。 それは人間が計測をするという形にしておかなければ、中国の都合勝手に失格者を出せないからだ。 それ以外に何があるというのか。 もっとも、機械になったらなったで中のプログラムを改変してしまうのが中国だ。 そしてこれらとつるんでいる悪魔教教団とでもいえる連中の基本だ。

しかしいい加減、人間の恣意的な動きによって真剣な勝負を望んでいる選手たちを勝手にもの扱いするという一連の雑な世界、これをどうあっても改善しないといけないという段階に来た。 この部分を放置すると、以降の世界においてすべての競技が中国の思惑のもとに一方的に操作される。

それは人類世界から公正というものが消滅することを意味する。 計測結果を事実として伝達することが共有することが許されない世界になる。 そうした世界に未来はない。 本当にない。 失敗してもそれらの原因の追究はなされないのだから、いつかは全てを滅ぼす巨大な災厄を自ら呼びこんでそこでおしまいだ。

勝負というものを軽んじるやつらは、そもそもが約束を守らないという概念で出来ている。 勝負とはルールで形成される。 それで判定される。 それを認めないのだから、それはつまり地球との美しい約束も守る気が最初からないのだと宣言している状態に等しい。

もはやその様な座標にこの地球上での居場所はない。 

ーー記事ここから 東スポ 211

ドイツの放送局「ARD」の番組「スポーツショー」は「DSVが現在、失格の見直しを要求している」と報道。DSVでスキージャンプとノルディック複合を統括する要職にあるホルスト・ヒュッテル氏が、FISに対して失格の取り消しなど裁定の再考を要求する方針を明らかにした。同氏は「だまされない。女子選手は愚かではない」と怒りをあらわにしており、正式に協会として動く構えだ。日本、そしてドイツが行動に移したことで、同じく失格裁定を下された国も追随する可能性が高まっている。オーストリア放送局「ORF」によると、同国スキー連盟でスキージャンプの責任者を務めるマリオ・シュテヒャー氏は「突然、厳格な管理が行われた」と不満を示し、ノルウェーの放送局「NRK」の報道では、同国スキー連盟のクラスブレーデ・ブローテン氏も今回の裁定を批判し「我々は五輪が終わる前に〝片付け〟なければならない」と言及。今後何らかの対応に打って出ることを示唆した。失格者が出た国はいずれもジャンプはもちろん、冬季五輪における強豪国。FISとの対立姿勢を強めることになれば、同組織やジャンプ界の分裂に発展する事態も十分考えられる。一方で、今回の大騒動を引き起こした〝元凶〟とも言われるフィンランド人検査官のミカ・ユッカラ氏に厳しい〝処分〟が下される可能性が出てきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/28d3159de8cbd191fa23470ebc7992531f952ddc
ーー記事ここまで

日本の言論界においては韓国人よりも中国人達はスポーツなどの分野における公正さ正々堂々フェアなどを追求している人々だという風なとてつもない暴力が仕掛けられていた。

韓国人はどうしようもないが中国人ははるかにこれらよりはマシだという風な印象工作が仕掛けられていた。しかしそれらが大きく間違いであったというのが今回の北京の冬季五輪において明らかになった。 それは実力のない中国人たちが次々とメダルをとっている動きから明らかだ。

女子のスキージャンプだけではないのだが、今回の不正の特に女子スキージャンプにおける服装規定などの急な変更とでも言えるものに関して日独がまず真っ先に声を上げ始め、それに追随して他のヨーロッパ各国も抗議の声を上げることを決めたようだ。

ただそれをやったところでおそらくは 裁定が覆されるとは思えない。 がもしそれでも全体の動きが大きく変わるとしたら、つまり失格取り消しなどの後からの再競技とでも言えるものになれば大したものだという言い方はする。

今回おかしな判定を行った審判員とでも言えるものはフィンランド人であるということが明らかにされた。フィンランドというのは中国の経済属国だ。

北欧と東ヨーロッパにおいてそうでないような地域を探すことの方が難しい。そういう地域から出ているような審判が中国に忖度しないわけがない。中国から何かの命令を受けていないわけがない。

ここまで考えなくてはいけないのが現在の人類の世界だ。実に情けない。

謀略の側に立っている者たちが権威を傘に一生懸命頑張っている選手達の足を引っ張る。そして自分たちの座標領域権威というものを守るために汲々とする。

ヨーロッパまでもが中国のやり方に大きく従うというようなことをこれからも続けるのであれば、いわゆる欧州から発達したとされるモダンと言われている世界はここに終焉を迎えることになる。

彼ら自身がそれを選んだと言い方にどうしてもなってしまう。私は人類はそこまで愚かではないと見ていたいがゆえに、この日独を含めるような多くの勢力がこれから抗議の声をあげ、結果の撤回をさせられるかどうかということを冷静に見ている。

中国の力があまりにも大きかったらこれらの動きも完全に無視される。 しかしほんの少しでも何かの改善のようなものが起きたのなら、 まだ我々に付け入る隙が、勝ち目が、対抗する何かが 大きく残されているのだ。

といったこの判断をしてもかまわないとなる。 力と力のぶつかり合いにおいてどちらの側に有利性が働くのかという事の観点でこの動きを見ていただきたい。

ーー記事ここから 東京スポーツ 211

ドーピング疑惑が浮上しているフィギュアスケート女子のカミラ・ワリエワ(ロシアオリンピック委員会=ROC)が、2年間の資格停止になる可能性が出てきた。 そうした中、ポーランドメディア「SPORT.PL」は「ワリエワに対して最大で2年間の資格停止のペナルティーがくだされる可能性がある」と報道。「彼女は2年間の失格に直面している。これは規定されている最大のペナルティーだ。(処分が)最小限の場合は資格停止期間のない叱責にとどまるが、このためにはワリエワの場合は禁止物質が(パフォーマンスに)作用していないことを証明する必要がある」と指摘した。トリメタジジンは服用することで血管拡張作用があり、持久力のアップなどに影響するためドーピングの禁止薬物に指定されている。病の治療などで必要だったとしても実際に摂取していた場合は競技と無関係との主張は不可能に近く、資格停止は免れないというわけだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/figure-skating/3989063/
ーー記事ここまで

このロシアのオワリエワ選手に関してはどうせ薬物を取っているだろう。本人がそれをとったのかまたはコーチ陣などに知らずとして摂取されたのかそこまでは分からないがどうせ肉体の中にこれらの禁止薬物は発見されたであろう。

問題は2年間の出場停止を食らった後のことだ。ワリエワ選手というものはそのまま使い捨てにされる。女子フィギュアスケートなどの分野は特にそれが激しいようだ。 ロシアにおいては勝利者しか認められない社会になっている。敗北者は次々と用済みとして捨てられる。

本当にそうした社会が形成されているのだ。ロシアの国家の宣伝に役立たないような存在はその栄光の座にとどまるということをそもそも最初から許されていない。

だからクレバーな女子スポーツ選手たちは自分の絶頂点の少し手前の段階でそのスポーツの領域から引退して第二の人生を歩み始める。 固い商売をめざす。会計であるとか法律であるとかそういう部門に進む。

そのような女子選手の後の経歴を私はよく記事でよく見た。つまりロシアというのは利用できないものには存在価値がないということがとことんつき詰められている座標だという言い方ができる。

そういう社会の中で人々が本当の意味で個人の幸せを追求することは不可能だ。だからプーチン大統領と言われている座標はそういう考え方をロシア人に持たせないために徹底的に外側に敵を作り、ロシアは常に狙われているのだという概念をお仕着せ、そしてロシア人なるものを大きく洗脳コントロールしている。

そして当のロシア人も自分のない人々だということであろう。農奴というものの潜在意識があるのであろう。自分の考えを持っていないような大多数の人々はプーチン大統領のこうした外側の敵理論に簡単に引っかかってしまう。

そしてこれらの人々を騙すために大祖国解放戦争であるとかスターリングラードの戦いであるとかナチスとの戦いであるとかが必要に何度も何度も繰り返されている。再現されプレイバックされている。

そういう世界に本当の意味における未来が待っているとは思えない。新しい何かを獲得するような人々が生まれないからだ。

儒教圏域権や宗教圏域そしてロシアなどを含めるこの独裁を中心とする地域というものの未来がついえようとしている。終わろうとしている。

それは内側なるものから生み出せるものが最初からなかったこれらの座標が、横から奪うしかなかったような座標が、その横と決めつけるような勢力の離反
はねのけ、相手にされないということのこの領域に自ら進んでしまったからに他ならない。

そしてその外側の領域というものは自分なるものの本当に求めているものが何か、これが少しずつわかったという段階に到達している。

それは自由だ。自由の獲得という事こそが人間のたくさん達成しなくてはいけない課題のひとつだと多くの人間がきづきつつある。

その設定のもとにおいてこれら独裁を旨とするような座標の出番はない。出番がないのだから彼らは消えるしかないし、追い出されるしかない。そういうことが始まってると私は一方的にあなたに伝える。

ーー記事ここから CNN 210

あるホテルの関係者はCNNの取材に対し、自分たちが運営するレストランの食事は「ひどすぎる」と打ち明けた。新鮮な果物はほとんど見つからず、バブルの外から軽食や温かい食事を届けてもらうこともできない。MMCにある唯一の売店で売っているのは質の悪い軽食や少数の洗面用品、中国のビールばかり。棚が半分空になっていることもある。パンデミック前に北京を訪れたことのある人は、素晴らしいグルメで名高い都市にいながら、あまりに選択肢が少ないと嘆いていた。MMCで注目を集めたロボットが稼働するレストランは、SNSのために動画を撮影する人たちで混雑することも多く、食事が出るまでに40分かかることもあると告げられる。ロボットを駆使した配膳システムは、天井からつり下げられた容器を通じて食事の載った皿が下りてくる仕組みだが、それ以外の部分は未来型とはほど遠い。レジで使用できるのは現金かクレジットカードのみ。ロボットが調理した冷めかけた餃子をスタッフが手渡しで配膳する店もある。ロボットカクテルバーは閉まっていることも多く、マシンが材料を切らしてスタッフが昔ながらのやり方でドリンクを作っていたことも何度かあった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/796b7cfbe3f144b4d20af51a0aefe909c070cd35

ーー記事ここから ハフポスト日本版 210

2月9日に開催された北京オリンピック・アルペンスキー女子回転で、コースの整備担当者が旗門(ポール)に器具を残したままだったため、選手が滑走やり直しになるアクシデントがあった。再走となったブルガリアのエバ・ブカディノバ選手は試合後、自身のInstagramで「私は今日起きたことが信じられません」と怒りを露わにした。ブカディノバ選手によると、1回目の滑走中に金属が残されていることに気付き、それを避けての滑走を余儀なくされた。試合の写真や動画には、金属器具が残されていた旗門の近くに、整備担当者が立っているのがうつる。やり直しは認められたものの、ブカディノバ選手は「最初の滑走と同じではなかった」と怒りと不満をつづっている。ブカディノバ選手は7日に開催された大回転で手を骨折しており、怪我を抱えた中での出場だった。9日のアクシデントで怪我をしなかったことを安堵する一方で、運営側に対して、修理を決められた時間内に行うことや、重い金属を残さないことなどを求めている。そして、今回の対応について「これが普通であるかのように振る舞わないでほしい」と訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7102ca03c3a9adf8b0146fa49182ffda6edad28a
ーー記事ここまで

中国では国際大会をやるというのは早すぎた。30年ぐらい後にやるべきであった。そういうことが色々な不備となって現れている。

女子大滑降の競技のコースの上に本来ならば除去されていなければならない金属片がおそらくわざと置かれていた。そう思われるようなずさんな管理の仕方を彼らは見せた。しかしこれは私は意図的なものではないかと疑う。

中国こそが世界の最頂点だからそれを表現するためにはそれ以外のすべての国家を貶める必要がある。無様な成績に落とす必要がある。そういう大きな計画目的のもとにあらゆる形で妨害工作が仕掛けてられていると私は強く確信をした。

NHK などが当初大絶賛をしていたロボット自動販売機が調理するような選手村の中のメニューに関しても、それはものすごく数が少なくそして作り直しもきかず、更に味がまずいときている。

毎日毎日同じ栄養価の低いものを食べさせられているということの事実が判明した。これはもちろん中国人選手以外の外国人の体力を落とすために仕掛けているものだ。結果としてそうなっている。

もちろん中国の中における中抜きであるとか手抜きであるとか外国人に対する非常に強い軽蔑優越感などのいろんな傲慢な気持ちがこうした表現につながっているだろう。

いつまでこれらの人類世界のお荷物を我々と同じような理解の段階に到達しているのだというこの嘘を、欺瞞を、自分自身に仕掛けなければならないのか。

この疑問を西側世界の、自分の事を近代人モダンマンに向かわせようという風に真剣に努力している存在は強く強く自らに問いかけねばならない。

冬季五輪を行うということは最低限のサービスを、いやそれ以上のサービスを提供すると全世界の人々に約束をしたという形になっている。ところがやっぱり儒教圏域と言われている奴らはその約束を守らなかった。これからも守らない。

それはこれらの座標の中に入っている多くの存在が、魂がこの地球という惑星と交わさなければ本来人間の中に入ってくることができない最大の設定、幸せになりますという美しい約束を最初から破るために出てきたような存在たちだからだ。

と私は捉えている。つまり彼らの多くは人間の中に生まれてきてはいるがそれは地球を騙して生まれてきているという言い方である。

地球という惑星は我慢強かったので自分自身を騙しているようなこんな愚かな魂たちの存在も許容して人類の中に生まれさせてやっていた。

しかしそれをあまりにも続けてきたことによって、少ししたら自分自身の肉体も精神もボロボロにされているということにようやく気づいた。

このままその状態を続けていれば自分自身が消滅するということにも気づいた。だから彼は大きく動いた。お前たちは出て行けと。

そしてその決定は覆されない。不可逆に完全に決定された。これらの奪い取るがわに立っているような全ての魂はこれからどうあっても地球から出て行かなければならなくなる。今はその出て行かなければならない人たちと地球に残りたいという人たちの選別は全て終わっている。移動の準備期間なのだということを私はあなたに言う。

この中国の北京冬季五輪における杜撰さと言うか自分以外の人間は人間ではないという非常に世界を分離して捉えるような意識の表現というこれそのものがこれからの新しい世界を構築しようとする地球という惑星の思惑意図とは大きく違うものになっている。

なっているのだから地球はこれらの存在を許さない。出て行けとなりそして彼らは実際に出ていかされる。

だからこそこれからもしがみつき地球から大きく奪おうとするのだが、しかしそれでも出て行かざるを得ない。なぜならば今まで住んでいた地球の環境というものが変わるからだ。

この環境というものはいわゆる幽霊の世界における環境の激変という言い方を私はするが、とにかくそういうものが変わるので彼らは同じ座標、この地球圏内と言われている座標の中に同一に存在することができなくなる。

おり続けたくてもおれないだから出ていくしかない。はじき出される。その時のために外宇宙に向かう彼らのために、彼らは燃料を必要としている。生贄を必要としている。

そういう意味で自ら生贄となるべく燃料となるべく定められたような自分のないような人々がこれから大量に死んでいく。自分がなぜ死ぬのかということもわからず死んでいく。私はこの概念だけでもあなたに伝える。

概念や認識を持っていなければ自分に何が起きたのかもわからないまま死んでいく殺されていくから、対抗できないから。

私はあなたに生き残っていてほしいと基本的には思っている。私にとって気に入らないような愚かなあなたであっても嫌いであるようなあなたであっても。人間の個体数があまりにも減ってしまうと人間の座標は維持することができない。

人工的に生命を産み育てるようなシステムを構築したとしてもそのシステムを一旦構築してしまったような存在というものの先には本当にあっという間に滅亡がやってくる。それは過去の星系においても何度も何度も繰り返されたことだからだ。

色々な変わった視点で今地球世界で起きていることを眺め直してほしいと私はあなたに求める。

ーー記事ここから THE ANSWER編集部 211

 北京五輪は11日、スノーボードの男子ハーフパイプ決勝が行われ、冬季五輪2大会連続銀メダルの平野歩夢(TOKIOインカラミ)が96.00点で日本スノーボード史上初の金メダルを獲得した。昨夏の東京五輪でスケートボードに出場。そこからわずか190日の決勝だったが、超大技「トリプルコーク1440」にも五輪史上初めて成功。2回目を終えて2位から、全体最終の3本目で大逆転金メダルを掴んだ。 大逆転金メダルだった。全体最終の3本目、高さ5.5メートルのエアで「トリプルコーク1440」を決めるなど、完璧な試技を披露した。2本目も同じくトリプルコーク1440を決め、完璧な内容だったが、得点は91.75点と伸びず、まさかの2位に。ネット上で荒れる展開となったが、最後の最後に極限のルーティンを見せつけ、最高のドラマを完成させた。

https://the-ans.jp/beijing-olympics-2022/218979/
ーー記事ここまで

私はスノーボードの事は正直全く分からないが今回の平野選手の行った競技というものがそれまでの人類が到達してきた最終地点よりもさらに前を言ったものである。その限界点というものを超えたものであるという理解は得た。

つまり彼は既存の常識におけるそこまでが常識だと、そこまでが限界だと思われているものをその壁をぶち抜いたという言い方になる。先駆者という。

この世界を突き抜けろという表現私はよく使う。今回の彼の行動によってそれがなされたこうした表現も使う。人間は限界を超えなくてはいけない。

限界とは自分で定めているものだ。そういうものを超え続けることによって人間というものは進化していく。進化というのは移動だ。人間は存在は移動しなければ宇宙全体が流動性の名のもとに移動しているのだからそこから取りのこされることになる。

取り残された座標というのは基本的には自らの持っている魂の振動というものを維持できなくなるので消える。そういう概念を私はあなたにいってきた。消えたくないものは必死になって生きるしかない。

生きるというのは活動するということであり、活動するというのは限界点を超える。この世界を突き抜けるという言葉に表現されていることなのだと私はここで言い切る。言い切ったそれをあなたに伝える。どうせ間違っているがしかし伝える。

今回の冬季五輪に関しては特に日本人の選手に対するおかしな審判の動きが多々見られた。もちろん中国で開かれている五輪だから中国の思惑が徹底的にある。しかしまだあるだろう。

中国と組んでこの世界における自由と民主なるものの概念を全て否定しようとしている米国の中の地底政府と言われているような連中、悪魔教教団と言われているようながわの連中がこれを思い切り中国の連中と欧州との関係者と組んで貶め工作をやっている。私はこのように捉える。

これからの新しい世界というのは日本が切り開く。これはもう基本的に決まっているというよりも決定されたという言葉すら私はあなたに使う。その状況下において日本人のテンションを下げさせるという事やるというのはどのような 意味を持つか。

それは日本人の潜在意識に強くマイナスの方向で働きかけるということ。マイナスとは何か。それは怒らせる悲しませるということだ。

どういう形であれその潜在領域、つまり幽霊の集合魂領域と言われている領域においてそうした感情の発生が起きるということはどういうことなのか。

その感情の発生から精神エネルギーとでも言えるものを抜き取るような装置が未だに幽霊の世界であろうが現実の世界であろうがそれは残っている。そこからエネルギーを吸い取るという風なことを仕掛けている勢力がいる。

それを動かしている。彼らが生き残るために。日本人を怒らせるためにこうした意図的に間違った審判判定これを仕掛けている。

平野選手が行ったような競技というものに文句をつける筋合いのものは全くなかった。トリプルコーク1440という風な演技というのは人類の誰もができていなかった。

それを彼らは 徹底的に貶めた。彼らのやり方いつも同じだ。 日本人なるものに人類なるものに一旦期待させておいて、あげさせておいてから下げる。そしてその利幅を抜き取る。全部これだ。

そういうことのシステムを見越して理解した我々はそれに引っかからないような形における対抗措置を編み出し、なおかつ彼らの座標を破壊し粉砕し消滅させなければならない。

大きな課題を本当に大きな切実な課題を背負わされている。いや、すべて理解納得して背負ったのだ。

それを義務として自分ではっきりと納得して、あいつらを叩き潰します、あいつらを消去します、あいつらを無効化します、という強い決意判断覚悟のもとに、地球からの依頼を受け入れたの。

それが日本人だ。その大きな大きな事実をあなたはこの最後の最後の最後の段階でどうやっても知らなければならない。知ろうとしない人間は向こう側の人間だ。あちら側の人間だ。裏切り者とまで言う。

そのようなものを私は相手にしない。 その観点で私とあなたの、私とそのような者たちの道は二つに分かれて行く。別れた道は二度と交わることがない。と言ったのだ。

世界の捉え方を大きく変えていただきたい。既存のすべてを捨てろとは言わない。しかし世界の捉え方をここであなたが変えるということの一連の技法を獲得しなければ、あなたの未来というのは取り残される世界に残される座標として存在することになる。私はここまで勝手に決めつける。

この世界は想起がイメージが全てだ。その想起イメージをどのように使いまわすかが問われている。

自由に使いまわすあなたでなければならない。そして自由に使まわしその先を超えるような私でなければならない。私はそのような観点で世界自分この瞬間を見る。

そういうものを飛び越えたその先に何かがあるからだ。

ーー記事ここから ガーディアン 210

フランスは2050年までに最大14基の原子炉を新規に建設するとマクロン大統領は述べた マクロン大統領は、フランスの原子力産業の「ルネサンス」を宣言した。14基もの原子炉を新たに建設する計画で、化石燃料への依存を解消し、2050年までにフランスをカーボンニュートラルにすることに貢献すると主張する。 フランスの電力の約70%は原子力が供給しており、1970年代以降、低コストの原子力発電はフランス経済の柱となっている。マクロン大統領は、2050年までに少なくとも6基の原子炉を新たに建設し、さらに8基のオプションも準備しているという。

https://www.theguardian.com/world/2022/feb/10/france-to-build-up-to-14-new-nuclear-reactors-by-2050-says-macron

ーー記事ここから ニューヨークタイムス 210

フランスが原子力発電の大規模な増強を発表 マクロン大統領は、巨大な原子力発電所の大規模増強を発表。地球温暖化の排出を削減し、外国へのエネルギー依存を減らすことを目指す中で、最大14からなる次世代原子炉と小型原子力発電所の艦隊を建設するという。

https://www.nytimes.com/2022/02/10/world/europe/france-macron-nuclear-power.html
ーー記事ここまで

このフランスの件。原子力回帰の決定と読むのは2012年に開かれたパリ協定などの動きにおいての最終ゴールであったということがよくわかる。

つまり石油産業と言われているものから原子炉産業と言われているものに人類のエネルギーをシフトすることによって、特にこれらを欧州でその先端を走っていたフランスが主導権を取り返すという目的のもとに、アル・ゴアなる人物を徹底的に押し上げて、あれらの地球温暖化詐欺を仕掛けたのだということがよくわかる。

そしてこれはもう一つあるだろう。ヨーロッパ圏域におけるキリスト教の集団がこれ以上アラブイスラムと言われている連中に地球の主導権に関わらせない。

それを排除する。拒否する。そうした明確なイスラム教徒に対する 憎しみや拒絶の動きがそれらのパリ協定の中にあるだろう。フランス人は基本的には腹が黒い。欧州の中で一番腹が黒いのはフランス人とドイツ人だ。

しかしそういう彼らの元々の性質形状をとりさっていたとしてもこの動きが本当に正しいものかどうかに関して私には判定がつかない。私は原子力を完全に否定しているわけではない。少なても現行において人類はそこからエネルギーを取らなければどうしようもならない状態になっているからだ。

化石燃料をやめろと言うのであればそれ以外どういう選択肢があるというのか。しかし この原子力に関わるような動きに関してもわたしはそんなに成功するとは思っていない。

私が一番危惧するのはこれから地球環境が大きく激変するという設定、これが現実化した時にこの次々と建てた原子力発電所、そしてそれらの関連施設というものの破壊を通じて外界に放射能放射線と言われているものが今までよりは信じられないほど大量に拡散されてしまうのではないかという危惧を持っているからである。

もちろんこれは仮定の話だ。だから本当に何かがそうなるのだと決めつけることはできない。あくまで可能性だ。

しかし私は2014年の初頭くらいの段階において これから地球の世界においてある一定の濃度の放射能放射線の充満したような領域が多数できてきて、 その事の結果人々はそれに苦しめられる。またはジプシーのようにその場所を移動せざるを得ない。

といったような預言黙示録とでも言えるものの情報を得ている。 それが本当に現実になってしまったとしたらどうなるのか。仮にそれが起きるのだとすればその予兆と言うか準備と言うか仕込みのような動きが必ずあるはずだ。

それがこの人類の原子力回帰と言うか移動と言うか、そういうものの動きにつながっているのではないかと疑っているということ。

また残酷なことを言う。 人類がそうした原子力において決定的にひどい目にあうという体験を経なければ次の全く新しいエネルギーの発明発見などは不可能なのではないかというそれ。

わたくしたちはそれがニコラテスラが見つけたような、おそらくそれは地球という惑星の活動のそこから生み出されるエネルギーを取り出す。空間から電気を取り出すかに見える。そうした技術を知っている。

これからそれが現実化されることも知っている。ただしそれは現行の人間の精神のレベルでは実現化しないということも知っている。危険だからだ。

幼く幼稚で粗雑な人間がそれらのとんでもない技術を手に入れてしまうと地球そのものを破ってしまう、破壊してしまう。それが現実となるからである。

だからニコラテスラの技術というものはレシピはあるのだが再現はされないように制限されている。このことの情報も我々は伝達されている。

危機や危惧懸念というものを予め知っていればそれに対する対抗の構えができる。何も知らなければそれは本当にただ流されるだけになる。何も知らずに死ぬということだ。私は後者の側には立たない。

できる限りあらがう。そしてできる範囲でいいから立ち向かう。そのための準備をする。それこそが人間の有り様だとわたしは決めている。

そういうことを踏まえて今の世界の流れを見て欲しい。この世界の流れの途中で大きな破壊、クラッシュと言われているものが、それは天変地異的なものであれ人為災害的なものであれ必ず起きるのだという設定のもとに、人類の流れを見据えていただきたい。

人災に関してはこれはまだ決めつけることはできないがしかし、ワクチンなるものの中身の公開が本当であるのなら、それらにおける死ななくていい人が死んでいくというふうな、 邪悪な餞別。

そういうことも本当になってしまっているのかもしれない。わからない。わからないが疑うということだけはどうあっても必要だ。

何も考えずに信じ切ってしまうというのは自分自身を外側に投げ出すことと同じだ。それは人間とは言わない。私は人間であろうとする。人間とは何かを考え続ける。

少なくてもそれは自由を求めるものであり何かを考え続ける探求し続ける存在であろう。そしてそのために行動をし続ける行動をかえ続けるような存在であろう。

と自らに規定している。決めている。決めた以上はそれに準じる。従う。自分をそのように動かす。そういう存在として生き続けることができれば私の中にあるだろう合理的解答に近づくのだ、と勝手に思っている。


ーー ここから 凍結宇宙の回避 ーー

私は他人の同意を求めない、あなたの同意を求めないということをよく言う。それははっきり言えばこう言うことだ。

あなたの言葉を聞いて私に何か利益があるのか。あなたのことを聞いて私に何か学ぶところがあるのか。そういう言い方になる。実に傲慢だ。

しかし私のような言葉を聞いている程度の人間のレベルというのはその程度のものだ。 私よりは頭が良いのだろう。しかし大差がない。

その観点で捉えた時に同じようなレベルのものがたくさん集まって話をする、そういうことにおける問題の解決、ある程度の合意、それは拒否するものではないし完全に否定するものでもないが、しかし新しい何かを掴むということからすればおそらくその目的は達成されていない。

それを私は考えている。 いつも。

この世界の全ての人間は基本的には人の足を引っ張るために生きている。そのようなことをしなければエネルギーを獲得できないからだ。とここまで決める。

自分自身でエネルギーを発生することができない、どこか上位の座標からそのエネルギーを引っ張ってくることができない人間という存在というのは、どうしても同じようなレベルの横の座標という言い方をするが、同胞の人間からエネルギーを奪うという事しかできない。

そのシステムに気づかずに我々は人間社会というものを形成してきた。 ある意味精神エネルギーが流動性を獲得されている状態ということはできるが 、どういうのか、その流れているエネルギーを水の温度に例えるのなら10°で流れている水がどんどんと冷えていくような世界。こうした言い方をする。

本来ならば熱エネルギーを与えられて高まっていくような何かでなければならない座標が、外側にエネルギーを奪い取られるだけで自らの持っているエネルギーがなくなる一方であり、いつかは冷えて固まって止まってしまう。

そういうことがこの地球における運命としてあったのだろうと思う。

そのような罠にはまってしまった世界はたくさんあったようだ。宇宙全体がそのような罠にはまってしまって止まって固まってしまったという宇宙も本当にあったようだ。

そこでは進化というものの営みが止まったのであろうし、そもそも生命という存在が出てきたのだろうかということまで私は考える。

正確に言うのなら 宇宙という領域があり、そこである一定の理解深化を遂げたような存在というのはその魂という表現を使うが、その振動波形とでも言えるものの構成要素が変化する。

理解を得たものは、頭が良くなったものは、その振動周波数帯が速くなる高まる、安定化し精妙化するという事の状態に移動するようだ。

そうなると低い振動周波数帯域のそれまでの宇宙には単独で存在し続けることは困難になる。 エネルギーが高まったような魂というのはほっといても基本的には上昇していく。密度が希薄になるからという表現を使えばいいのか、 熱エネルギーを持ってしまったからという表現を使えば良いのか私は悩むが、そういう概念であなたは魂なるものの領域を一旦は捉えてほしいと私は言う。

ある特定の宇宙の座標の中で、あなたにわかりやすく言うのであれば 特定の生命種族や集団が頭が良くなって、つまりそれまで知らなかったことを知って、新しい発見をして、次々と文明の度合いを高め、我々の言うところに置ける近代人のさらにその先の近代人とでも言えるような状態になっていった時に、それらの領域の魂を構成する振動波形成分とでも言えるものは非常に 早く強く安定化したものに変わってしまった。

それはその状態のままで既存の今までの低いレベルの宇宙にとどまり続けようとすることはできない。 だからほっといてもそうした宇宙から浮かび上がって行って消えてしまうことになる。水が蒸発するように。

水の分子は外側の世界に逃げて行ってしまう。場所を移動する。相が変わるという言い方もする。

しかしそれはその限られた宇宙空間からエネルギーが抜けていくということであるから、流動性というものがその宇宙の中における回転だと一旦決めた時、その回転を維持するためのエネルギーがどんどんと減っていくということを意味することになる。

だからそうしたエネルギーが消えていって、止まった宇宙というものがあったということだ 。

そうだった時の宇宙がどのような状態なのか私には想像もつかない。

それはその時点で宇宙そのものの営みがまるで絵画や静止画のように記録としては残っているかもしれないけれども、それ以上の変化がない宇宙という言い方になる。

切り取られた写真の静止画のようなものが詰まっている領域ではあるがそこから先の発展がなくなってしまった宇宙という言い方になる。

つまり地球においてこれから何一つきづこうとしないような人たちというのは、この止まってしまった静止画のような存在に移行するということ。私はこのようにイメージをしている。

そういうものが面積だとか体積だとかが全くないような一点の座標というものに集積され集約され縮められクリスタルとも言うだろう、 一粒の小石という言い方をしても良い。

そういうものにまで縮められて次の宇宙を開くときのタネ、最初の計画の骨子という風な形に使えるものなら良いのだが、おそらくそんなことにも使えないのではないかとすら思う。

廃棄されるという意味だ。 私は捨てられるのはごめんなのでやはり自分の状態を一生懸命変えることによって次の世界を目指したい。とこれは本当に心からそう思っている。

進化であるとか新しい世界であるとか新しい人類という概念のその先においてはもちろん、自分自身が消えたくないであるとか色々な思惑があるのは当然ではあるが、その先を見たい、その先には何があるのかという強い好奇心、探究心。そうしたものがあるのも事実だ。

存在なるものが関わるこの宇宙というのは本当に広大だという概念だけをとりあえずあなたに言う。

そもそもサイズだとか重量などの概念も、限定された器の中に入っている我々人間が、その様な認識領域を設定しなければ不便だからそうしている。 とこのような考え方すらもある。 既存の常識が一切通用しない固定されていない世界の物質に準拠した世界認識を行ってもこれは完全に再現できるわけがない。 大体はそうではないだろうかなあ、ということの繰り返しをやるしかない。

エネルギーの多寡で事実も真実も即座に変わる。 またはそうとしか認識できない。 そんな世界でどうやって継続した自我といえるものを得ているのか、これはもう全く分からないのである。


  不可解さと単純明快さの向こう


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