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2022・131月曜(令和四年)
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メタバースと言われている領域がこれからの大きなビジネスにつながる新ジャンルフロンティアというふうな報道が加熱している。そうなるのかもしれないしならないのかもしれない ただ言えることはこの領域は人間の存在というものを徹底的にメタバースという座標に縛り付ける従属したものに変えてしまう危険性を相当持っている そういう概念もこのメタバースと言われている領域から受け取る様々な強く大きな偕楽娯楽情報の摂取の継続によって人々はそうした批判的な言葉を全て捨て去って行くことになる 自ら家畜や奴隷に近づいていくという嫌な言い方を私はする。

もちろん人間の人生というのは限りがあるのだし、その限りのある人生を楽しい情報だけで過ごしたいと思うのは当然の気持ちだ。だから私はかいらく娯楽の状態から移動しようとしない人をあまり強く批判し続けるということはしない。偉そうなことばっかり言っているが。しかしそれでもやはり言わなければならない。 人間の存在というのは 自分の肉体を起動するということそれを通じた体験ということを通じての時系列に沿った認識の獲得その連続積み重ねというもので、自分なるものの座標の世界構造線とでも言えるものを構築していくということがこの限定された肉体座標に与えられている設定の一つである。

メタバースと言われているシステムはその概念を一部または大きく metaverse というシステムに委託する依存する譲り渡すという構造になっている その場にいながらにして外国のコンサートに出かけられるだとか その場にいながらにして外国のスポーツの大会に出場できるなどという概念は 素晴らしいことに見える実際それは素晴らしいのかもしれない だが大きな問題点がある。

それらの設定が当たり前のものだとこの人類世界で共通認識となってしまった時に、この metaverse 領域と言われているものを守るという動きに人類の全てのエネルギーが注ぎ込まれるという事が始まるからだ。 この大きな危険性を今の段階で誰も言わない気づいていないが大きくお金を渡されているのであろう。

私はザッカーバーグという人物は 非常に独裁的傾向の強いキャラクターだと判定している。その彼が本当の意味で人類の進化本当の意味の自由性の獲得という概念から自分のビジネスを展開しているとはとてもではないが思えない。 その根底にあるものは ザッカーバーグというものを王とした 三角形の支配構造の エネルギーの 獲得システムの構築であろうとしか見えていない。

人間の人生のバイオリズムというものは 浮き沈みがあるのが当たり前だ。 それは振動波形と言われているものがそのような奇跡を表現していることからもあなたにはわかりやすい概念としてあるだろう。

あがりっぱなしのものはないしさがりっぱなしのものはない。 そしてここからが大事なのだが さがりっぱなしの状態を改善するためにどこかからかエネルギーを持ってくる。この概念に到達するまでは尤もだとは言う。しかしどこかから持ってくるということは誰かのものを奪っているのではないかという概念をどうしても獲得しなければならない、と私はこれを何度も言う。

メタバースにはそうしたエネルギーの どこか一点の座標に全て寄せていくようなそうした非常に強い危うさを感じる。 対象を批判的な目で見るということを一切してこなかったようなあなた私は、今この瞬間地上世界で 展開している この一件は、理想の世界に向けての動きに見えるような様々な働きかけというものは、 最終的に 生け簀の網の中に追い立てられている海の魚の一匹ではないのかということのこの概念をどうやっても持たなければならない。

懸念や疑いの概念をなくしてしまったものは簡単に生贄にされる。簡単に家畜や奴隷にされてしまうのだ。そしてそれが恐ろしいことに当人が全く気付かない間にそのようにされてしまうのである。さらに愚かなことにそれを喜んで受け入れてしまっている自分というものに対して何の疑問も湧かないような白痴な状態に墜落していく落下していく自分になるのである。

その墜落している様ですら感じられなくなってしまっているという、どうしようもない愚かさ。そういうものを我々人間は全ての個体がこれを持っているというその概念をどうやっても獲得していただきたいと私はいつも勝手にあなたに伝えている。

ーーここから記事2ちゃんねる 131

俺は四国の片田舎に住んでてオカンが町立病院で看護師やってるんだけど この1年で脳梗塞と心筋梗塞で死んだ人がワクチン接種以前の何倍も増えてるって言ってた  コロナ感染者とかほとんど出ないクソ田舎だぜ?それなのにワクチンの接種率はめちゃくちゃ高いのよ  これ本当に因果関係ないのか?

ーーここから記事 フォーブス 131

スポティファイのCEOであるダニエル・エクは、同社に対する不買運動が勃発し、株価が急落したのを受けて、1月30日に「誤報と戦う方法」を説明したが、スポティファイは、新型コロナウイルスのワクチンの誤情報を拡散していると非難されるジョン・ローガンのポッドキャスト番組を現在もなお配信中だ。 ニュースサイトVarietyは29日、スポティファイの株価が26日から28日にかけて6%急落し、約21億ドル(約2430億円)の時価総額が吹き飛んだと報じた。 エクCEOは30日のツイートで、「批判を受けた結果、誤情報に対処するための施策を導入する」と述べたが、ローガンの番組「The Joe Rogan Experience」についての明確な言及は無かった。 スポティファイは今後、新型コロナウイルスに言及するポッドキャストに警告を表示し、信頼できるニュースソースへのリンクを追加すると述べているが、ウイルスに関する誤った情報や、誤解を招くような主張を助長するポッドキャストが、削除などの特別な扱いを受けるとは述べていない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/686bdc5ff5c1206aa9f54c19e8bdf7eb73fd731c
ーー記事ここまで

ワクチンはもはや大きな金儲けの手段になっている。最初から分かっていたことではあるが現在のこれらの業界に関わるような人々のワクチン=人類を助けるようなものとでも言える認識阻害の動きが甚だしくなってきた。逆の意味で言ったらこのワクチンなるものが武漢ウィルスに正直たいしてきいていないということが次から次から明らかになってきたからである。

イベルメクチンを最初から否定してきたようなワクチンメーカーがワクチンの売り上げが鈍化してきてから後に、このイベルメクチンの組成をほとんどをコピーしたものを名前だけ変えて治療薬として販売し始めたということをわれわれは知っている。人間に病気を作り出しそしてその病気を治すのだという触れ込みのマッチポンプ商売がずっとこれらの医療の領域では続いてきた。

その詐欺的構造がこの長期化する人類世界の武漢ウイルスのから騒ぎとでも今は認識されつつある状況で多くの人類に真実の理解をもたらしている。

この人間の世界でトラブルだと思われるものの発生はそもそもが少数の人間がどこかの実験室で作り出したものを、社会全体に投げつけて、もちろん彼らはそれの対処方法を最初から持っているわけだから、大きく人類を騙して、そこから搾取するという体制がシステムがずっと続いてきていたのだということ、それを理解した、という言い方だろうか。

気づいている人達からそれらのシステムが非合理的である不合理であるということの声を上げ始めた。 この人類全体を詐欺認識空間に蹴飛ばして、そこから助けてやるという形を偽装する勢力が、自分たちの金儲けの手段を奪われまいと必死になって業界含めて一致団結して抵抗している姿も現れてきている。 気づくか気づかないかだ。

ーーここから記事 フォーブス 131

今回の騒動の始まりは、1月12日、270人の医師らのグループが公開書簡で、ジョン・ローガンが自身のポッドキャスト番組で新型コロナウイルスに関する誤情報を拡散していることを指摘し、スポティファイに対応を要請したこととされる。ローガンは、効果が証明されていない治療薬のイベルメクチンを推奨し、mRNAワクチンには効果が無いと主張するゲストを番組に招いていた。 スポティファイが2019年に1億ドル以上を支払って独占契約を獲得した、ローガンの番組は1エピソードあたり1100万人のリスナーを獲得している。 スポティファイに抗議するニール・ヤングは、公開書簡で「ジョー・ローガンを選ぶか、ニール・ヤングを選ぶか、態度をはっきりしろ」と警告した後、26日にスポティファイから自身の楽曲を削除した。 ヤングの決断には、WHO(世界保健機関)のテドロス事務局長も賛同し、27日のコメントで「全てのソーシャルメディアや報道機関を含む人々は、パンデミックとインフォデミック(誤情報の拡散)を終わらせねばならない」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/686bdc5ff5c1206aa9f54c19e8bdf7eb73fd731c
ーー記事ここまで

このポッドキャストの領域というのは23年ほど前から腎臓的に市場の急拡大が見込まれるといった認識誘導によって大きく膨らませられてきた商売の領域だ。しかし彼らが言うほど思ったほどこの領域は採算があった状態にはなっていない。がそれでも本当の事実を知られてしまうと急速に人々はこれらの領域から離れてしまうので、ここが未だに盛況な場所だと賑わいがある場所だという風な偽装工作、これは莫大な予算をかけて今でも続けられている。

そうした大きな資本の投下がまだ回収を終えていない段階で 色々な ケチをつけられるようなことを、されては困るという勢力がいる。もちろんそれは Podcast なるものを展開している企業等だ。ところがその企業等の行う活動を、それそのものが今度は製薬企業ワクチン企業などの目的と反対するものであれば、それは叩き潰すということを、今度は製薬に関わる人々が開始する。

テドロスが所属している Who の個人における寄附金とでも言えるもののトップは Bill GATES だ。そしてビルゲイツはこのワクチンの研究製造開発で巨万の利益を得ている人物である。 だからテドロスに取ってすれば大きなスポンサーだ。金を出してくれる人に 協力をする金を出してくれる人のために働く。これはどこの領域でもあることだ。

国連と言われているものの外部構造であるこの Who というのは各国の税金によって維持されている組織体なのだからそうした動きには徹底的な透明化、監査、そして関係者の行動の抑制なるものが求められるはずだが、最近のテドロスはそうした制限を全て取り計らって中国やビルゲイツのためだけに動いているようなマネキンロボットになっている。

彼は Who という権威を縦にこうした命令を行っているが、彼個人には何の能力もなく何の努力もしていないそうした存在だということを私たちは知っている。なぜそんな非合理な存在に自分の運命を含めた何もかも預けなくてはいけないのか、というこの疑問すら我々は持ってこなかった。 今この瞬間その疑問を絶対にあなたは獲得しなければならない。

世界なるものは自分なるものはそれこそ自らで決定し自らで行動の改変によってそれが形作られているからだ。

ーー記事ここから ロイター 131

 1月31日、興和(名古屋市)は、新型コロナウイルス感染症の治療薬として第3相臨床試験を行っている「イベルメクチン」について、北里大学との共同研究(非臨床試験)から、オミクロン株に対しても、デルタ株などの既存の変異株と同等の抗ウイルス効果があることを確認したと発表した。 [東京 31日 ロイター] - 興和(名古屋市)は31日、新型コロナウイルス感染症の治療薬として第3相臨床試験を行っている「イベルメクチン」について、北里大学との共同研究(非臨床試験)から、オミクロン株に対しても、デルタ株などの既存の変異株と同等の抗ウイルス効果があることを確認したと発表した。 「イベルメクチン」は、2015年にノーベル生理学・医学賞を受賞した北里大学の大村智特別栄誉教授の研究を基に開発された飲み薬。寄生虫感染症治療薬として、アフリカ諸国を中心に使われている。現在、新型コロナ治療薬として臨床試験を行っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4924fb35eaa89d16884e9562defa71572857e2f7
ーー記事ここまで

だからこうしたイベルメクチンの有用性と言われている情報は 製薬企業等は必死になって否定する。表の無料の言論空間には掲載されないように手を回す。 米国のメディアの論調をあなたは確認するがいい。オミクロン株が米国の中で徹底的に拡散しそれが死をもたらすのだという恐怖に満ちた文章ばかりが飛び交っている。それをニューヨークタイムズや Newsweek といった悪魔教教団カバールとでも言えるような勢力と直接つながってしまっている奴らが行なっている。お里が知れるとはこのことだ。

我々庶民はそうした利害得失から世界を見るということを全くやってこなかった。もうそのような愚かな状態は辞めなくてはいけない。それがどれだけ間違いだらけであろうとも自分で世界を掴み自分で世界を構築していかなければならないのだ。

その積み重ねだけが新しい世界に到達できるのかできないのかということの一つの指標になる。私はそのように捉えてこれらをあなたに伝えている。

ーー記事ここから 共同 131

英国のジョンソン首相が2月中旬に来日する日程を取りやめたことが分かった。日英両政府で調整を進めていたが、ウクライナ情勢の緊迫化などで英国側が来日中止を申し出た。複数の政府関係者が31日、明らかにした。(共同通信)

ーー記事ここまで

ジョンソン首相の2月の訪日が流れた それはウクライナ情勢が緊迫したということが大きな理由になっている。 しかしやはりもう一つの BBC の廃止などに向けた動きとしての 彼を打ち倒すのだという風な旧来の支配層たちの倒閣運動が無視できないような段階になってきているのだろうなということがこの動きから伺える。 それは我々日本人がこの既存の勢力が日本の指導者をコミンテルンなどの命令のもとに追い込むという、過去に散々繰り広げられてきた動きを見て確信を持つものである。

このマスコミと言われているものを何とかしなければ 我々人類に新しい世界の到来は無い。私はここまで考えている。 このマスコミなるものを最初に意図して組織化したような勢力がそれこそが人類を裏から支配してきたような秘密結社などという座標と直接つながっているということを知っているからだ。

もちろんあなたももうそれは知っているのだ。 ロシアのウクライナ侵攻に関しては 私は可能性は低いのではないかという立場に今は立っている。だが欧州の地域に国家があるイギリスの首相がそうした判断を持っていたとしても 今のこの状況で自国を離れるということは前述したこのマスコミ勢力の、自分たちの倒閣運動を成功させなければならないと息巻いているそれらに勢いを与えることになる。

だから政治家というのは自分の権力がなくなってしまえば只の人以下になるので このようにそれを守るための反転の動きとでも言えるようなことを行うのは当然だとは言える。

ーーここから記事 大紀元 131

「中国共産党が一流選手のDNA採取する恐れ」=専門家  非営利団体やコンサルタント会社の最高経営責任者(CEO)らは26日、大紀元の動画コンテンツ「EpochTV」に出演し、北京冬季五輪に参加する選手から中国共産党がDNAを採取する可能性があると警鐘を鳴らした。さらに、中共ウイルス(新型コロナウイルス)の検査結果を利用して「金メダル候補の選手を排除する」事態も起こりうると懸念をあらわにした。 あと数日に迫る北京冬季五輪では、中共ウイルス感染対策として選手や関係者の外部との接触を遮断する「バブル」方式を導入。200人以上の米代表選手は毎日PCR検査を課されている。

https://www.epochtimes.jp/2022/01/85809.html
ーー記事ここまで

この大紀元の懸念は正しい 中国は国家を上げて全人類のゲノム情報を採取している。それは全世界で展開している PCR 検査と言われているもので大分成功を収めている。彼らはその動きを彼らに命令を下したかバールなるものの精力の仕事として行なっているが、それは偽装でしかなく、彼ら自身が人間なるもの完全に支配コントロールするために 昔からその個人データと言われている何もかも取得するということを行っていた。

人民解放軍が生物兵器として兵隊に後から特定のゲノムを注射して、それの定着をもとに人間の肉体機能の強化拡大の実験を実際に行なっているということを我々はもう知っている。 それらの人間兵士の開発のためにはこうした身体能力の優れた一流アスリートと言われている人達の遺伝情報ゲノムの配列などは必須のものとなるこれは分かるであろう。

彼らの研究であるとか生産活動の何もかもの全ては 自分以外と定める座標に対しての支配コントロールのものでしかない。 彼らが求めているのは 他者と決めつける存在に対しての支配コントロール同化併呑の動きでしかない。 彼らはそのシステムを強固なものとするために 三角形の支配構造の形を常にこの人類世界に敷設してきた。

この一流選手からのゲノム情報の泥棒と言われているものの動きは 間違いなくその支配コントロールの実現に向けての彼らの行動の一環である。

彼らが生きるという言葉を使った時に それは我々の西側世界の求めているような そこに所属しているような人々が常識として捉えているような概念とは全く違うものを彼らは追い求めているのだと知らなければならない。

この人間個人などに対する改造支配コントロール強化の動きは、行き着く先のものが明確に分かっている。 それは 生体チップの埋め込みの義務化、そして更にそういうものがなかったとしてもそれでも人間という個人を完全に支配しきってしまえるような遺伝子の改造ゲノムの配列の改造から来るところの人間の家畜化、奴隷化であり、さらには精神と言われている領域においての支配コントロールの研究 そうしたもの中国は本当に今実験室の中でそれを研究し、人民解放軍や農村戸籍の人々に人体実験を公然と仕掛けているのだという理解をあなたはどうしても獲得しなければならない。

我々がそうした支配や奴隷隷属の側に立つのか、または自立自由などを中心とした側に立つのか、そういう事を外の世界から冷酷に計測している、観測している存在たちがいるのだ、という理解をあなたは持たなければならないのだ。

ーー記事ここから AFP時事 129

【AFP=時事】ロシア連邦統計局(Rosstat)は28日、同国の人口が2021年に100万人以上減少したと発表した。減少幅はソビエト連邦崩壊以後で最悪となった。 【写真】モスクワに設置されたワクチン接種会場  ロシアで長年続く人口減少傾向は、新型コロナウイルスの流行によって悪化。統計局によると、国内初の感染者が確認されて以降、66万人以上が新型ウイルスで死亡した。人口は2020年にも50万人以上減少している。  統計局が毎月発表している新型ウイルス関連の死者数は、政府ウェブサイトでの発表数を大幅に上回る。政府サイトの統計は、病理解剖で新型ウイルスが主な死因と確認された人のみを数えており、累計死者数は32万9443人にとどまっている。   新型ウイルスによる死者は、過去30年間続く低出生率と平均寿命の短さによる人口危機を悪化させている。出生率低下の背景には、現在子ども持ち始めている世代が、ソ連崩壊後の経済不安で出生率が急落した1990年代生まれであることがある。女性1人が産む子どもの平均数は約1.5人で、人口維持に必要な2.1人を大きく下回っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/50f9fee746f001c1c86b6fef2b157651c41d1307
ーー記事ここまで

我々は人類という領域を背後から操ってきた秘密結社という存在が謀略でも漫画でもアニメでもなく実際に本当にあるということをもう知っている。 そうしたものが架空のものであると思わせるためにこれらの秘密結社は様々な偽情報を無料で展開される言論空間の中に射出してきた多くの人間は自分がない座標なのでそれらを真面目に調べると言う事を全くしてこなかっただから簡単に騙されたままの認識の状態で固まっている止まっているとも言う。

ロシアという国家はお金がなくなるにつれ、だがしかし大であったソ連の時の影響力をこの世界に保持したいがために、いくつかの新しい戦術を編み出しそれを採用し実行した最初の国家と言える。それは何か。

我々はそれ全体を認識阻害という言葉で理解している。つまり現実というものを理解するために人々は五つの感覚をもってこの世界を 判定し計測しその上で世界とはこういうものだという理解を得てそれぞれの人生を歩んでいるのだが、 この最初の部分、人間の認識の上流の部分をいじって都合よくコントロールすることができれば多くの人々を簡単に支配できる。意のままに動かすことができると本当に気付いて、それを実際にやり始めた最初の国家がロシアだという言い方になる。

関連した研究は米国でも当然行われていて研究開発の時点においては米国の方が先んじていたという言い方はできる。しかしそれを公然と国家のシステム体系として展開したのはやはりロシアだという言い方これは間違っていない。

我々はこの複数ある秘密結社のうち、一番勢力が大きいであろうそれがフリーメイソンと言われているものであると知っている。その他にも似たような組織構造の物が各大陸にあるのだとも知っている。そしておそらくはこのフリーメイソンと言われている組織がそれら複数ある組織のボスのような存在としてリーダーのような存在として他の秘密結社に影響を与えているであろうなという理解をおそらくは持っている。

そのフリーメイソンの本当の構造は頭のフリーメイソンの上層メンバー達すら知らない。自分たちこそがフリーメイソンのトップであると勝手に思い込んでいるような数十名の指導者達も実際のところ自分たちの組織がどのような形になっているのかを理解していない。

その数十名の幹部たちの中に紛れている数名の本当の支配者たちがいて、突き詰めればそれはたった3人しかいないということを私たちはもう知っている。

その3人が他人の肉体を乗っ取って自分の精神をそこに移して、延々と生きているような存在だということ、さらにはフリーメイソンの組織として中心的な 動きとしてある、イニシエーション、つまり他人のチャクラを全開させることにより、そのものに超能力を与える代わりに、そのものの寿命などを奪うといったシステムから、自分の命を50年でも100年でも伸ばしている。それが可能な存在だこの三人はということももう知っている。

つまりこの3人は他人の命を奪って自分の命のろうそくに継ぎ足すことができる、さらに言えば他人の体を乗っ取って新しい若い肉体に自分の精神を移植させることによって何百年も何千年も生きてきたということを知っている。そしてその3人の内訳は no.1がロシア人ナンバー2がフランス人ナンバー3がアメリカ人ここらでも分かっている。

この三人は自分達を支配コントロールしている存在がいると気づいてはいるがその正体には気付いていない。 この地球というのはこの3人のメンバーを直接動かしている最終的にはたった一人の女によって支配コントロールされている。正確に言えばされてきた。

その女はもちろん生きてはいない。あなたの言うところの幽霊の存在となって幽霊の世界にいる。ただしその状態が健康というよりはほぼ死体に近いような、息も絶え絶えの状態としている。

私はこの女が実はもう死んでしまったのではないかという強い疑いを持っている。それはこの女を押し上げた背後勢力がこの女が生きていることにすれば都合が良いという設定をずっと続けたいので、それを偽装しているのではないかという疑いだ。

私は地球の反転の事をあなたに言った 地球の価値観が180度変わったそれまで常識だと思われているものは非常識だとなった 正確に言えば人間なるものがこれまで組み立ててきた色々な言葉だけで構成されたような何かが不安定なものになり、それが強固なものとして認識できなくなってしまった。そのような世界に移動したとも言える。

結論から言えばこれらの秘密結社を中心としたような人類から多くのエネルギーを何もかも自動的に奪い取ってきた側の連中が、この地球という惑星から退去命令を受けた。そして彼らはそれに逆らっているふりはしているが、時間を稼いでるふりもしているが、最終的にはどうやってもこの地球上から出て行かなければならない。

追い出されるとも言う。自ら出て行かざるを得ないとも言う。おりたくてもおれないという言葉も言う。それほど地球という惑星の状態が大きく変わってゆくからだ。 変わってしまうからだ。さらにいえばそれは今猛烈な速度で変わっている途中だからである。

地球という惑星にしがみつきそのままの状態で地球人類と言われている座標から、そしてあらゆる動植物を含める命存在からエネルギーというものを、精神エネルギー、生命、性欲、感情、思念などなどのエネルギーを自動的に奪い取り、それを自らの母星に送信してきたような奴らが、これから追放される。

その追放される集団の部下だといえるのがこの3人になる。ロシア人フランス人アメリカ人だ 。これらはその国家の 中にいる人間の肉体の中に入っている魂だとするのなら、このロシアフランスアメリカという名前にみられる国家の中にいる人々はおそらくは大きな意味では仲間だという認定をすることができる。

正確に言えばロシア語フランス語英語で読み書き思考をし、その存在を維持継続している人間たちという意味でもある。もちろん中の人、中の魂の詳細な分析をすればそれはを望ん各々違うに決まっているのだが大きくは同法集団であると見なすことができる。それが私の解釈だ。

この3人の星たちのさらに上の上役、上司とでも言える連中がこの地球を去る。おそらくそれは決定した。となるとその上役たちがこの地球を離れていくのにも関わらずこの三つの本当のボス達がそれに従わないということはありえない。そして今ロシアと言われている領域は本当のトップであるということを我々はこれを知っている。

この武漢ウイルスによる死亡に関わるロシア内部での大量の死亡の報道の発信というものはそれらを表しているのだと私は捉えている。

同様の動きがフランスやアメリカでも起きているであろ。うフランスは逆にワクチンの義務化接種かと言われているものを強化している。今我々はそのワクチンが本当のところは人間の寿命を縮めるためのものではないのかという強い疑いをもつに至っている。内容物が相当に危険なものであるだとか摂取した後 の副作用がとんでもないものであるということの事実の判明が地球世界に広がってきているからだ。

この本来は 重いインフルエンザ程度のものでしかないような武漢ウイルスというものに罹患して死ぬというところまでその肉体の段階を進めてしまったような人物達というのは、そもそもがそれを契機としてそれをきっかけとして、本来の自分自身がなすべきような予定を全て切り上げて、いわゆる幽霊の世界に慌てて帰還した、慌てて帰国した。そういう概念を私は持つ。そしてあなたもそういう概念を持たざるを得ないような時代にこれから足を踏み入れていくことになる。

あなたの周りに街の中に葬祭会館というものが必ずあるだろう。そこで具体的に何件の葬儀が執り行われるようになっているかということを地道に観察するがいい。去年2年前3年前と比べたら信じられないほどその数が増えているということにあなたは嫌でも気づかせられるであろう。日本ですらこれなので前述したような奪い取るものたちの 代表国歌の中で何が起きているのかというのは想像するまでもない。

今の動きというのは 今の人類世界の 考えられない動きというのは、 それほどのものである。そして世界が本当の意味で変わっていくというのはこうした大量の入れ替え何もかもの交換入れ替えというものを通じて行われて行くのだという冷酷な理解をあなたは持たなければならない。

あなたがこれから先の全く新しい信じられないほど開けて明るい未来の新しい人類世界の中にその身を置きたいと言うのであるのなら、その冷酷な概念も併せ持ってこの世界の大変化いや大革命とでも言えるような動きを観察し、あなたなりの理解をどうやっても得なければ ならない。

情緒感傷的に世界を見る。これは楽しいことだ。だがそのままの状態で居続ける座標に未来はない。 我々の世界にある事実とは大体は冷たいものだ。受け入れがたいものとしてそれはある。今まで多くの庶民達はそこから目を背けてきた。逃げてきた。それをないものとしてきた。

だがそういう逃亡の動きをいいことにその冷たい事実というものを、奪い取るものたちは上手に利用してこれを我々の人間社会人類支配のギミックとして実に有効に活用してきたのだ、という現実を、歴史を知らなければならないそうした認識を獲得しなければならない。

この世界は 思いが全てだ。 だから逆の意味で言ったらそうした思いがないところはそれなるもので指し示すもの何もかもが最初からないという座標世界という意味になる。我々だけが庶民だけがそのような状態に置き去りにされ 外側から大きくその何もできないような止まっているような我々の座標を奪い取るものたちが、まるでショベルカーですくうかのように勝手に持ち上げて、勝手にどこかへ移動させ、勝手にそれを利用してきた。それが我々の人類の歴史だった。

そこから跳躍しそこから飛び出てそこから抜けなければならない。我々の立っている場所は、我々の使っている場所は 、傲慢と怠惰と安寧と愚かの入り混じった腐った薄汚い泥の海の中なのである。 まやかしの海とも言う 。そこから抜けよ。 でなければ活路はない。 繰り返す。そこから抜けよ。抜けるのだ。

それこそがあなたなるもの構成している背後の、更にそれを含める全体のすべてのものたちの意思の、意識の総合の合算合計から出る言葉なのだとあなたはここで強く理解しなければならない。すべての存在は新しい世界に移動することを熱烈に強烈に求めている。

奪い取るものたちはこれから消えていく。だがあなたまでそれらの消滅に向かう座標に引きずられるようにしてついていく必要はない。 その動きが大きく始まる2歩手前に私たちは立っている。その数歩手前の段階でも気付いて歩みを止め方向を変えれば新しい世界に移動することは、可能性としては残されている。

その可能性を自ら捨てるという愚かな行為を選択してはならない。 それはあなたなるものあなたなるものを支える広大なものの求めている気持ちではない 滅びを選んでなどいないのだ。

自分というものが全くない外の世界の言葉にただ振り回されていた。それをただの命令文として受け取ってそのまま生きてきたようなあなたは、ここで自らの自立なるもの絶対に獲得しなければならない。自分で立つということである。

その次に自由ということを獲得しなければならない。自分によるということだ。人間にはこの二つが決定的に欠けていた。 その状態であることが気持ちよかった。だがもうそれだけでは生きてゆけない 。

そのような自由性を求めるものたちの足を引っ張るためだけにのみ存在するような人間を、この地球は何もかも全て入らないと決めた。そして彼はこれを実際に捨てにかかっている。 その概念でこの人口消滅と言われているもの、そしてこれからおそらく高い確率で起きてくる天変地異と人為的災害の拡大というもの冷静な視点で見つめて頂きたい。

冷静であること平静であることを放棄した座標にはそもそも未来などないのだ。理知的な状態を獲得し続けるようなひたむきなあなたであること私は勝手に望む。それを求める。

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佐渡島金山の韓国関係者の 狂気に満ちた動きを見ていると それは一見キチガイたちが暴れているというふうな動きにしか見えない。その背後に 韓国という国家体制の中で 緻密な日本貶め計画 日本国家商品価値下落計画 とでも言えるものがある。

毎回彼らが 仕掛けてきた動きが 今回さらに その意図が 強化されて 表現発射されようとしているのが分かる。

それは中国経済と 密接に繋がり過ぎてしまった韓国という国家が、 これから 中国の衰退沈没に 引きずられる ようにして、 何もかも全てが 駄目になっていく流れに入っており、 それはもう不可避であり、 その国内支持の 明らかなる劣化、低下とでも言える動きが 来年度から 隠せなくなっていくので、 その前段階で 韓国人の自尊心プライドというものに訴えかける、 愛国心商売 とでも言えるような やり方を 強めるしかないからだ。

それ以外に選択肢がない。 だから日本を貶める。今年度、来年度、再来年度、 それらはますますひどくなっていく。

問題解決能力のない 座標というのは その状態を指摘される事を嫌う。 また問題解決能力を獲得するために努力することを嫌う。  自分達は何もせず周りの誰かが 一方的に汗を出して 自分たちになるものと決めている世界から分離している状態の座標を、つまり全体の中の限定座標=自分たちを、永久に永久に維持し続けてくれる、偕楽娯楽の気持ちいい状態にしてくれる。

自尊心をくすぐってくれる、 そして自分たちを畏怖してくれる恐れてくれる、神として崇めてくれる。 というような心の動きを強烈に求めている。 常にこれを求めて活動しているとまで言っても構わない。

そうした意図が 人類の世界に 外側の宇宙から持ち込まれた。 こうした言い方もする。

地球は実験の星であるから それらの外宇宙で 何億年も 何十億年も それ以上の期間、 問題解決をすることしなかった、 問題解決をする能力がそもそも最初からなかった、 自分たちの周辺、自分たちの事柄を問題だと理解するような 能力も持っていなかった。

そうした未成熟な存在、いやもっと言う、できそこないたちが 山ほどこの地球の中に 集められて 人間の肉体の中に入れこまれ、 中の人の存在として この人間社会と文明なるもの形成してきた。

それが愚かな非合理な状態。 人間という種族そのものが持つ 愚かさと言える領域でもある。

この韓国の、そして朝鮮の、さらに中国の、一般に儒教圏域と定めるこのどうしようもない奴らの存在の表れと行状の維持継続というのは、 我々全ての人類の中にある、魂というものを構成している様々な個別の情報の中に含まれているものであり、皆こうしたものを持っている。

ある意味儒教圏域のやつら、 宗教圏域、悪魔教教団とでも言えるやつらはこれらの部分を大きくされている。 専門化、特化されて魂がカスタマイズ調整されている。

もっと言えば 魂の容量を100とするのなら、 その魂の性格を決めるパラメーターというものが存在するとして、 そのパラメーターの数字をどのようにいじることはできるのだが、 それらの個別の数字の合算は100を超えることはなく、それらが奪い取りに全振りされている。 そうした概念をあなたに伝える。

私があなたによく証拠もなしに伝える 無効化という言葉は、 この魂の部分であるとか 人間の肉体を動かす、つまり行動と言われている領域で最初に発生する意図だとか企図だとかにみられるような 心の予兆、前兆、とでも言えるような概念。

これを数値化するというイメージを持った時、 それらの非合理な、 不均等な 明らかに バランスを欠いたようなそうした数字を 最適な合理的な回答の結果によるものに修正していくという意味も含まれている。

彼ら儒教圏域と言われているものは 足を引っ張ることしか基本できない。奪うことしかできない。彼らはそれを仕掛け続けることによって彼らが存在していると 感じられる座標の周辺領域に流動性を発生させるためにいるからだ。 その目的のために作られた。

それらの流動性、流れというものが 広範囲な、全体の進化に関わるような何かに貢献しているのかと言うと そんなことは全くない。 ただ引き寄せているだけだとも言う。何もかも全てをとにもかくにも自分の座標に引き寄せているだけだ。

しかしただ一点の座標に莫大なエネルギー、と仮に言うが、そうしたものを 溜め込み続けることはできない。 容量があるからだ。 溢れ出る 物をどこかに 逃さなければならない、どこかに流さなければならない。

彼らはそれをどこに流しているのか。 それは恐らく地球の外にある。 彼ら自身はそうした目的のもとに自分達という存在が、認識が、意思が、意図が、思考が、思念が、何もかもが、 そうした目的のために生み出された、作られた、組み立てられたということの概念を持っていない。

自分たちが流動性システムの部品であるとの認識がない。

我々は彼らの愚かさを 外から見つめながら、だがしかし 全く同じようなものが自分の魂の中に、そのサイズこそ違え、必ずそれはあるのだという理解を獲得し、その上でそれらを無効化する、修正するとでも言える事をやらなければならない。

ならないのだと私はあなたにいつも証拠もなしに勝手にグダグダと言っているのである。

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ロシアがウクライナに侵攻するとは考えにくい。 その立場に立った時に、欧米の中から出てくる異常なロシア脅威論というものは、人々の思いを戦争領域に導くものであるのだと気づくべきだ。 それは欧米世界の先進国が隠し持っている巨額な簿外債務を、戦争の発生によって、少しでも埋め合わせることを画策している勢力がいるのだという理解への到達になる。

むろん一つの事象とは、複数の思惑によって形成されているし、分解してそれぞれの個別のパーツごとに理解されるものだから、一つ~の案件は一見まったく違ったものに見えるものだ。 しかし今の時点で、極端な財政出動をやりすぎてしまった各国が、特に西側が、遠く離れたウクライナの地でロシアが戦争を起こしてくれれば儲かる、という観点で世界に働きかけをしているのだ、という理解は、これはひとつくらいはもっておかないといけない。

世界は単相ではないからだ。 結局こうした部分が、自分が世界を形づくっている、という言葉に表される一連のなにか、全体構造なのだろうなあと思う。

例年の通りに2月の頭を超えて、わたしは正確な今年の日付はしらないが、太陰暦の1月1日を超えてから、この地球世界で、特に人間世界の領域で大きな変動が起きるのだろう。 それは毎年起きていたことだ。 ただわたしは、毎年最低1~2回の、つまり夏至と冬至の大きな世界構造線のジャンプと分岐が行われていたのかどうかに関しては全く分からないとあなたに正直に言う。

それらは行われていないのかもしれない。 だが恐らくそれは行われているのだ。 なぜならば、北京冬季五輪が開催されるという未来のシナリオは、恐らくは2014年の初春ごろにはなかったものだからである。 少しずつの世界のジャンプが積み重ねられてここまできたのかもしれない。 と、憶測だけを投げつけておく。


  確定した未来という概念は存在しない


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終了
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