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2022・130日曜(令和四年)
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ーー記事ここから トランプ大統領 テキサスラリー 129 報告

https://twitter.com/TrumpTrackerJP/status/1487599333843542020

ーー記事ここまで

トランプ大統領の政治ラリーが米国時間29日テキサス州で開かれた日本時間の今日30日の午前10時頃だったと思うがライブ配信も行われていたとてつもない熱狂と熱意というものが画面から出てくるようなエネルギーの溢れるものであった。

米国人の多くは本当の真実に気づきつつある それは今まで自分が馬鹿にして相手にもしていなかった陰謀論と言われている一連の情報が冗談でもなんでもなく全く本当に本当であり自分たちのアメリカ合衆国と言われているものの上層部に悪魔を信奉するような異常者が居座っている、本当に居座っているということに気づき、今ここで自分たち米国国民が動かなければ アメリカ合衆国がすべてこれらの悪魔どもに奪われてしまうという大きな気づきを得たからに他ならない。

だから各州での政治集会を見れば分かるが今まで参加していなかったような層が必死になってこれらの政治集会に参加している様がよく分かる おばあちゃんおじいちゃんおばあちゃんおじちゃんなどに見られるような政治というものに関心はあるが自分の日常生活を制限してまでそれに参加するということはしなかったようなそうなくらい着くようにトランプ大統領の演説に耳を傾けその行動を喚起させ心を震わせている。

我々のアメリカを悪魔たちの手から取り戻すのだという強い熱意に魂を突き動かされて彼らは一丸となってトランプ大統領を支えるための動きを強めている 私がトランプ大統領の暗殺を本当に危惧するのはそうした米国の国民の本当の強い気持ちを今この瞬間米国を乗っ取ってしまっているハイジャック集団カバール悪魔教教団とでも言えるやつらが本当に嫌うからだ 彼らは米国の国民の一致団結を強く嫌う拒否をする下下の家畜たちが神に選ばれたまたはそれ以上の存在である自分たちに歯向かうなどということは決して許さないと言った強い強い傲慢のもとにこれらの大修正力を皆殺しにしようと本当に仕掛けている

私たち日本が日本人が自由を愛するところから国家を始めたいように我々は中国ではないと強く宣言したところから国家を始めたようにアメリカ人という連中は我々は 英国の奴隷ではないというところから自分たちを始めている

彼らの祖先の多くは欧州から米国大陸に口減らしのために捨てられてきたようなものたちが元になっている 決して自ら新しい新天地を求めて米国に渡ってきたなどというような綺麗事の人間集団ではない

だがその彼らはどこかで 何事かに気づいた それは厳しい環境における米国で自分のことは自分で全て行わなければ生きて行けないというこの起きてそしてこの掟を守り切れる状態であるのであれば その結果自由というものが手に入れられるのだということの大きな気づきを得た これである

その自由が今黙っていたら本当に何もかも全て奪われてしまうという段階に達したということを米国人たちは知ったここで自分たちが行動を起こさなければ全てを奪われるということを米国人たちは知った だから彼らは自分の全ての存在をかけて死に物狂いになって今貞子をしている

それらの彼等の動きを冷たく笑ったり揶揄したりする座標は自分は一体何者なのかどういうところから出てきたのかということを根本から疑うべきだ 未だにそのような痴れ者たちが本当にいる 人間が人生を必死になって生きるということをただ笑い者にしてただ上から断じてそれは駄目だと相手の息をくじくことのみ上手に行っている者たちがいる

彼らは 自分たちこそが奪い取る座標の皮の眷属なのだという理解を最後まで獲得しないままにこれから地上から去ってゆく私はそのように見ている 彼らは自分たちの役割が用済みになったそして自分達から全体の正体を 見破られる前に 自分達の頂点を抑えられる前に使い捨てにされたのだという概念を 最後まで 持つこともなく これから 消えるその概念を 私は勝手にあなたに投げつける

自由とは誰かにただで与えられるものでは決してないのである

ーー記事ここから 日経 130

亀井氏によれば「従来の半導体上で電子回路が担ってきた情報のやり取りを光回路に置き換える」という。 電子が通る銅配線のかわりに、シリコンに光を閉じ込めて通す道「光導波路」を形成する。従来のように半導体工場の製造工程で生産することができる。電子ではなく、より高速の光を使って、情報を伝えて処理することで、「これまでにない超低消費電力、超高速処理で半導体が動くようになる」(亀井氏)のが特徴だ。 どういうことか。NTTは現在でも通信回線に光ファイバー回線を使って「光」で情報を伝えている。2030年の実現を目指す次世代通信基盤のアイオンではネットワークに加えて、端末やチップの中でも「光」で情報を処理する。光を電気信号に変換する装置がいらなくなり、電力損失や処理の遅れが大幅に減る。 「限界打破のイノベーション創出」。NTTはこうしたスローガンを掲げて電気の時代から光の時代へとパラダイムシフトを図る。壮大な技術転換を決断したのは、大容量データやエネルギーの送受信を電気だけには頼れないと判断したからだ。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC194W80Z10C22A1000000/
ーー記事ここまで

もちろんこれらの NTT の関連技術とは次の世代の人類の生活を向上させるものに直結している 今この瞬間の日本の中で眠っているような研究開発中の技術が山ほどあるそれらが陥没現象からの後の既存の体制が崩壊した後に 人々の生活を救済するためにという風な動きで出てくる 我々はこれをもう知っている 問題はこれらの技術が 人類の支配を公然と意図する勢力に奪われてしまうことまたは足を引っ張られ妨害されることにある。

彼ら奪い取る者達は本当にその潜在意識の中に 他社のものを強奪しそれを自らの権威に 利用するとでも言えるようなものたちが内部に控えている そうしたものを我々は索敵しその上で未然にこれらの動きを 無効化して行かなければならない。

この光伝送技術とでも言える物が実現化すれば既存の半導体周りはもちろん小型化されるし省電力化される 塩山の処理速度も当然速くなる良いことしかないそしてこうした技術というのはいつ結果が出るかわからないと言えるような地道な基礎実験の積み重ねによってのみにしかその果実を得ることはできない。

これらの技術を獲得するために NTT はドコモの全てを子会社化したという言い方は言うほど間違ってはいない NTT もやはり世界の支配層における奥の院とでも言えるような存在と繋がっているのだから 本当の意味でこれから必要とされる技術を前もって知っているグループに所属している。

中韓は猛烈にこの技術を盗むために NTT に今以上に接近してくることであろう。これらの研究室があるような場所を見ればそうした動きが今の段階で丸見えに分かる 日本がファイブジーと言われているものにそんなに熱心ではなかったのは 大きくはこれらの技術が実用には耐えないということを早い段階で理解していたからに他ならない だが今回の技術の公開によって 我々はいきなり6ジーと言われている世界に 放り投げられることになる 全く新しい体験が今度こそは本当に我々にもたらされることになるであろう。

ーー記事ここから 日経 130

日英両政府はジョンソン英首相が2月中旬に来日し、岸田文雄首相と会談する調整に入った。インド太平洋地域で威圧的行為を強める中国を念頭に安全保障分野での協力の拡大を話し合う。緊迫するウクライナ情勢についても協議する。 英国は21年、最新鋭空母をインド太平洋地域に派遣し同地域への関与を強めている。両首脳は自衛隊と英軍が共同訓練をしやすくする「円滑化協定」の早期締結に向けても意見を交わす。新型コロナウイルス対策や気候変動問題などもとりあげる。 ジョンソン氏は新型コロナの感染が拡大するなかでパーティーに参加した疑惑があり、英国内で辞任を求める声が強まっている。日英両政府は英国の政治情勢や日本国内の新型コロナの状況などを見極めて来日を最終判断する。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA290RY0Z20C22A1000000/?n_cid=SNSTW001&n_tw=1643419291
ーー記事ここまで
ボリスジョンソン 英国首相が2月に行ってくる 彼は今英国の中での NHK に該当する BBC を廃棄に追い込む政治的プロセスを発動させたので徹底的にイギリスのメディアから叩かれ始めている倒閣運動も公然と仕掛けられているイギリスでのこの動きをもちろん NHK は絶対に伝えない。自分たちの既得権益が 破壊されるのではないかと危惧し日本人にこれらの独裁的巨大集団と言われているものが国家の中でどれだけ悪影響を及ぼすのか国民全体の利益を破壊するのかという本当の真実に到達させまいと NHK は死に物狂いになってこの英国の中での放送改革と言われているものは日本国民には一秒たりとも伝えていない。

イギリスは EU から離脱した。しかし EU との経済協定設定が基本的には前のままという状態であったとしても現実の数字としてはイギリスに入ってくる数字の減少は避けられないだから彼らは新規の金儲けの市場として太平洋地域を選択した。現実の問題として人類世界の物資の流通量の60%以上を占めるのがこの南シナ海周辺近傍の人々の営みだからである。

だからその地域で今までは中国をトップと決めることによる牽引体制を構築できると思っていた英国人支配層達は、中国人達の香港強奪の動きを持って自分たちがただ利用されてきたということを知った。そして犬殺だと思っていた中国人たちに大きく手を噛まれたということを嫌でも気づいた。

階級差別社会であるイギリスにおいて下の者が上の者に反抗したという状態をそのままにしておくことは現行の支配層らの状況を まずいものにする。 同じような動きが自国の中の下下から何かの形で噴出するかもしれないこの危険性を近づけさせてしまうからだ。

だから Johnbull と言われている彼らほど階級の階層構造に強くこだわる人種はいないであろう。それが私の見立てだただしこれらのシステムは戦前とは違って今は巧妙に隠されているイギリス社会の中ではあまり目立たないようにされているし場合によってはそういうものはないのだという嘘の設定があの国には広く敷設されている現実がある。

今ボリスジョンソン首相が日本に慌てて来日するということの背景には英国という国家の行き詰まりをこの日本との関係の強化によってどうしようという彼らの国家戦略があるというのはよくわかる。 実際のところ日本にとっても大英帝国の軍事および情報の能力の解析は非常に有益であり重要なものとして見えているそれらの様々なものをお互いに等価交換し合うことで win-win の関係を築ければ良いとは考える。

しかし現実は常に甘くない。そのように外側の観測者が思っていたとしても両国にまたがる例えば中間に関連するような利害得失者と言われている人間集団がこうしたニチエイの接近を当然の如く妨害するからである。日本の中の親中派議員がどう動くのかさらにボリスジョンソン首相の訪日をとても強く警戒する NHK などは彼に対しての批判的な論調しか日本国民に伝えようとはしない。必ずそうなる。

そうした今の時点でわかっている奪い取るものたちの座標からの工作を複数予見して、見越して、我々はそうした騙しの動きに全て対処できるような自分になっていなければならないのだということを私はあなたに勝手に伝える。

ーーここから記事 wiki ドンバス戦争

2014年ウクライナ騒乱およびユーロマイダン運動の余波で、2014年3月初旬からロシアを後ろ盾とする反政府の分離主義グループが、ウクライナのドネツィク州とルハーンシク州(一般に「ドンバス」と総称される地域)で抗議行動を実施した。これらのデモ活動はロシアによるクリミアの併合(2014年2月-3月)を受けてのもので、ウクライナ南部と東部におよぶ広域な親露派の同時抗議の一環だったが、これが激化してドネツク人民共和国とルガンスク人民共和国を自称する分離主義勢力とウクライナ政府側との武力衝突に発展した[26]。当初の抗議行動は主にウクライナ新政府に対する国内不満を表明するものだったが、ロシアが彼らを利用してウクライナに対する組織的な政治活動および軍事行動を開始したとされている[27]。 この戦いでは、幾度も停戦協定が結ばれては協定違反の武力衝突が繰り返されており、2021年夏時点でも紛争終結の見込みは立っていない。[28][29]。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ドンバス戦争

ーー記事 ここから wiki ビクトリア・ヌーランド

2011年6月16日から2013年2月11日まで国務省報道官を務めた[1]。日本の報道では主に「ヌランド報道官」として報じられた[2][3]。夫は歴史家でブルッキングズ研究所上席フェローのロバート・ケーガンで、子供が2人いる。 1961年ニューヨーク州ニューヨークシティに生まれる。父は生命倫理学者でイェール大学医学部教授のシャーウィン・ヌーランド博士。父方の祖父はロシアから移民したユダヤ人である。ブラウン大学を卒業後、アメリカ国務省に入省。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ビクトリア・ヌーランド

ーー記事ここまで

ロシアのウクライナに対しての軍事展開と言われているものは そもそも国境のウクライナの側からロシアのドンバス方面に向けて複数のドローンが飛ばされた事が根本的原因の始まりとなっている。

それはウクライナ軍によるドンバス地域への攻撃が予定されており、そのための偵察斥候ドローンであったということが明らかであり、 ロシアはそれらのウクライナの方から先に仕掛ける予定であった戦争行為を止めるために、 周辺に軍隊を展開し圧力をかけ始めたというところから今の動きが始まっている。

ベラルーシに展開しているロシア軍もそのウクライナのロシアに対する侵略、これを止めさせるための圧力であるということも分かっている。

だから今特に西側のメディアを中心として流されている NATO の東方拡大と言われているものが原因だとする説はそもそも最初から間違っている。

NATOの件は12月になっていきなり出てきたものであり、 その前から起きていたこのロシアとウクライナの緊張関係の、そもそもの一番最初の原因を作ったのはウクライナのドンバスに対しての先制攻撃の動きが全ての始まりだということに気づかなければならない。

これらの動きの背後に米国の側の悪魔教教団、つまりヒラリー等を含めるような 連中が、中東やロシアに対して仕掛けてきたカラー革命とでも言えるものを推進してきた奴らがうごめいているのかどうかに関しては私は判定がつかない。

ただロシア人たちはヌーランドの名前を出してきていることからわかるように、この動きの背景に米国の中でネオコンと分類されている連中が、彼らのスポンサーである軍事産業の意向に従って、大きな戦争を米国から離れた場所で開き、そのことで軍事産業が儲けるというビジネスを展開をしているのだと、多くのロシア国民がそのように気づいている。少なくともそのように皆認識をしている。

だから今行われている交渉とやらで米国が NATO の東方拡大に見られる様々な協議を打ち切って交渉がうまくいかなかったとしても、おそらくロシアはウクライナに対して侵略は行わない。

あくまで目的はウクライナの側のドンバスに対しての軍事攻撃を止めることにあるからである。

認識を阻害されている状態の我々とはいかに脆い、危うい存在なのかということを、今のロシアとウクライナの緊張関係とやらの報道発信は分からせてくれている。

大部分言葉によって作られたバーチャルの世界を、観測者の我々が、まごうことなき現実だと何の検証もなく信じ切ってしまうところから世界の歪みは始まる。

そうしたものを人間の愚かさだというのならこれは間違いなくそうだという言い方を私はする。

ーー記事ここから 夕刊フジ 129

岸田文雄首相は、「佐渡島の金山」(新潟県)について、ユネスコ(国連教育科学文化機関)世界文化遺産への推薦を決断した。韓国側はこれまでも「強制労働があった」と根拠もなく反発してきたが、早速、推薦撤回を要求してきた。岸田政権は官邸内に「歴史戦チーム」を設置し、「歴史の真実」を国際社会に訴え、国益を守り抜く構えだ。 来年6月にユネスコの「世界遺産委員会」での登録を確実にするため、岸田政権は官邸内に、滝崎成樹官房副長官補をトップとする省庁横断型の作業部会(タスクフォース)を設置する。韓国などから疑義が呈された場合、一つ一つ証拠を挙げて反論する、いわば「歴史戦チーム」だ。 これには前例がある。安倍晋三政権時代の2015年、「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産登録が決まった。韓国はこのときも、長崎市の端島炭坑(通称・軍艦島)で「強制連行があった」と反発してきたが、安倍元首相は「歴史戦チーム」を立ち上げて、対峙(たいじ)した。 安倍氏は、夕刊フジの取材に、「いまこそ、新たな『歴史戦チーム』を立ち上げ、日本の名誉と誇りを守り抜いてほしい」(26日発行)と、岸田首相にエールを送っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2c0fad518c650256418cc1ab3a1f268526734ad6
ーー記事ここまで

儒教圏域というのは 工作しかない内側から何かを生み出すことのできる 国はそのようなことをあまりしないだが何も生み出せない国家座標集団個人なるものは工作によって相手から何かを奪い取ることで自らなるものの存続を図る。

その基本構造はタビストック人間関係研究所が長年開発してきた 人間性身を縛るためのプログラム複数あるのだがそれらの一つとして採用された相手に偽物の罪の意識を貼り付けて相手自らの贖罪の気持ちから何かを自発的に差し出させるというふうな一連の行為全体構造でそれらは形作られている。

かれら儒教圏域というのはそれら西側で作られた人身支配コントロールの技法を使って日本を線をずっと苦しめていたが 我々はそれに従うほかなかった。これらの幼稚な人身支配コントロールシステムを当然我々日本人の側は気づいていたが これらの背後に米国の中の民主党政権に関わる線料理県利益取得者とでも言えるような連中が隠れているということに挑戦気づいていたからである。

そして戦後というのはソ連が崩壊するまでは明確に米その二極対立構造が人工的に作られた部隊であったので 自由主義体制の側に立っている我々はこの韓国なる座標が仕掛ける幼稚な工作に騙されてるふりをしながら乗っかってやるしか選択肢がなかった。

誰がソ連崩壊によって全ての局面が変わった朝鮮半島の連中は自分たちの商品価値の無価値さに西側のすべての国が気づいて自国の中に闘志を含める何もかもの流入が途絶えることを恐れ 大きくその国家方針を変えた。

曰く日本に対して敵対的行動を隠さないという日本を侮辱する国家方向に進路を変えた。ある意味そこから彼らの凋落が始まったとも言えるが現時点で彼らはそのことには気づいていない。または気付かないふりをしている ずっと永久に日本をそして西側世界を騙してコントロール支配のもとに何もかも無料で引き寄せてこれるような状態を続けられるに違いないと勝手に決めているからに他ならない。

大英帝国の崩壊覇権国としての位置から脱落したことが明らかになったのはおそらくそれはスエズ紛争の時からであると私は見ている。象徴的な出来事というものが人々の認識にどうしても必要になる。世界は変わったのだという認識を獲得させるためには象徴的な出来事の発生がどうしても求められる。

日本と韓国の 不必要な関係というものの行き着く先のその象徴としての出来事とは何か。複数あるのだがその中で私はあなたに1番エポックメイキング的なことを言った。それは何か。

竹島奪還作戦のことだ これを通じて 国際法上的にも明らかに不法占拠を続けている強盗団泥棒集団犯罪者テロ組織テロ国家 ありとあらゆる悪逆なる言葉を投げつけられなければならない状態のあの座標に対して このような奪還の行動を起こすことが 正義であるというふうな一連の物語を人類世界のすべての人々に叩きつけなければ、このどうしようもない隷属としがみつきと 依存と奪い取り こうした 非合理的なエネルギーの流れを改善させることはできない 。

そしてその非合理的なエネルギーの解消を修正を一番求めているのが 我々日本人だけではなくこの地球という名称の惑星そのものだということにもあなたは大きな意味で気づかなければならない。

私はあなたがどう思うであれ思わないであれ 世界はこれから本当に変わって行くのだ。 正確に言う。世界を支えていかなければならないのだ。 変えるとは人間が自発的意思をもって、行動をもって代えて行くことしかできないのだから。 再び言う。  世界を変えなければならないのだ。

ーー記事ここから ツイッター

宮島昭夫駐ポーランド大使が日本はポーランドとの関係を強化し、中国を牽制すべきと提案  中国が「一帯一路」構想で関係強化を図る中東欧諸国がスタンスを変えている今こそ、ポーランドの脱炭素化インフラ整備支援で関係強化すべきとの提案をしました  面白い戦略的な提案です

https://twitter.com/mei_m298748/status/1485613226167762944
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こちらの日本とポーランドの対中国国旗戦略的提携は安倍前首相の活躍でなされた提携です  以前から安倍さんにより水素、原子力等エネルギー分野でのポーランド国旗との協力関係発展が謳われ水素技術に関する協力覚書の締結にも言及されていました安倍科学技術 『V4 + Japan』共同研究project   https://mofa.go.jp/erp/c_see/pl/page1e_000299.html

https://twitter.com/mei_m298748/status/1485619564570644481
ーー記事ここまで

サプライサイドにおいて つまり供給側の企業が何かを計画し製品を作り出しそれを市場に送り出しメディアの力などを使って一方的に人々を消費行動に向かわせるというシステムは崩壊した。

我々はそれらの行き着いた先がリーマンショックであるとわかっている そして過剰在庫の積み上げによる最終的には戦争経済の発生によってのその瞬間の経済空間のパーツブーストアップ戦争経済というものが必須の人間社会になってしまっていることを理解している。

ただし供給側の企画の提案からの商品の開発及び販売というシステムは若干の形を変えた縮小化されたシステムで残っているのは事実だ。

クラウドファンディングと言われているものは相当が悪辣なものが多いカネ目当てにインチキ商品を作り出し売りさばいて逃げるというものが大部分だ しかしその中にある良心的な企画そういったものもある ある意味消費者は 多様化と言われている言葉に見られる状態を1段階進化させたステージに立ったと言えるであろう。

世界においてスマホと言われている商品材料の供給過多が問題になっている正直言えば作りすぎて売れない。だから供給側は無理矢理の商品価値を添加付加することによって違いのようなものを視覚的に見せて、無理矢理にでもそれを売り上げる数字を作るということに躍起になっている。

そうした動きの飽和状態に近づきつつあるのが中国市場た中国においてはスマホと言われているものの新規商品の中でフォルダブルという折りたたみ式スマホが一番良いものだという価値観を腎臓的に流布されて人々はそれを買わなければいけないかのような風潮の認識空間の中に投げ飛ばされている。

中国人というのは我々日本人よりもさらに自分のない存在だ。自ら何かを考えるということをしない存在である。それらの人々がこのフォルダブルという二つ折りの折りたたみ式のスマホに飛びついているのかどうかということを見たときに実はそうはなっていないということに我々は気づく。

もちろんこれらの動きは日本にもこうした二つ折りのスマホの市場を無理矢理にでも開拓してその上で自分たちが真っ先に乗り込んで濡れ手に粟の お金をつかもうとしている中間の企業にとっては都合が悪いので日本国内にはルーフ展開されないようになっている。

この二つ折り携帯と言われているものスマホと言われているものは概して重いしぶ厚い。それらの特徴はそのうちに改善されるものかもしれないが現時点ではそうはなっていない。二つに折りたためる画面の折り目が目立たないといった風なところばかりに形容詞が言葉が採用されていて肝心の実用に至る部分においての評価は意図的に発信されていない。

スマホを二つに開いて それがタブレットのように使えるから便利だということを言いたいのであろう。それならば薄くて軽い大きめのタブレットを買えば良いのではないかとは言わない。あくまで二つに折りたたむスマホでなければならないという設定を企業の側が投げつけている。

しかし重くて分厚いスマホを持ち歩きそれを対応しているアプリケーションが少ないにも関わらず保持し、その上で無理やりに大きな画面に展開したそのフォルダブルとやらを使い続けなければならない これは実は不便なのではないかということに 多くの人々はすぐ気づくはずなのだがその本当の真実に到達させまいと言葉の力で無理矢理に認識の空間を 染め上げるまたは特定の座標に捻じ曲げるということが特にこの中国のスマホの市場では起きている。

我々は精神世界の人々が主張するような奪い取るという概念をベースに3億6000年ほど前から暗躍してきた陰始と言われている勢力がこれらのメディアや端末の領域にたくさんの企業を展開しているということをもう知っている。 だからもちろんスマホであるとか電脳空間人工知能顔認証などというふうな一連の概念は彼らが人類支配人新支配のために効率化を求めて敷設したものであるという理解を持っている。

サプライサイドにおける大多数に対しての誘導支配統制コントロールという動きはそれこそが少数の勢力が少数の座標が全体を自分たちの意のままに動かそうという意図のもとに成り立っている全体構造であると見抜かなければならない。 今いったスマホの事例ひとつとっても何もかもの領域でそれらが人類個々人が本当に求めているかどうかということの調査など全くなされないままに、まず誘導支配から入るような意図がこの地球上の人類座標には充満しているということをあなたに告げたいわけだ。

こうした動きというのは 自分が愚かであり続けようという消費者もどきを騙すことはできる だが命の次に大事なお金を扱っている投資家投機家たちを騙すことはできない。金融市場の関係者を騙すことはできない。だから我々愚かな消費者もどきはその観点から再びこの人類世界に 投げつけられている様々な商品やそしてこれから投げつけられる商品の動きを新たな視点で見返す必要がある。

私はあなたに何の証拠もなしにこれから大量の人間が死んでいくという概念を伝えている 複数の理由がもちろんあるそしてその複数の理由の中に部下ウイルスに対抗するという概念で製造されてきたというお題目のワクチンと言われているものがあるということはもうあなたもご存知だ。

そうした情報が本当の本当なのかに関しては我々庶民は実験器具もなければ検証のための計測機器も持っていないので個人では調べようがない。たくさん出ている情報の中からおそらくこれは本当なのではないだろうかという自分の判定判断に従ってその時々で世界を再構成認識するしかないとわかっている。

人間とは所詮その程度のことしかできない存在だ。だがしかし逆の意味で言ったらその程度の事は出来るのだからそれはやらなければならないのである。

ワクチンの接種に関してそれが正しい悪い良い間違っているなどといった言葉を発車する段階は終わった 目の前に怪我人がいるのにその怪我人のなぜそうなったのかということの原因を追求している暇があったら怪我人の血を止めて 応急処置を施すということを行わなければならないであろう。

今武漢ウイルスワクチンに関連する領域で意図的に流されている言論はその応急処置をさせないための認識阻害としてワクチン反対派ワクチン賛成派と言われているものをこの両方の勢力を頭上からそれこそ印紙勢力それこそ悪魔教教団と言われている連中が がっちりとつかんで これら二つの道具を使い無関係の中間層の絶対多数の人々に何事かに気づかせないための工作を仕掛けているのだという見方をあなたは獲得しなければならない。

ワクチンの中身に人間の免疫抵抗力を奪うようなものが実際にあると理解してしまった起業家たちは企業たちはもうすでに次の段階に移動している次のビジネスのために移動しているもっと汚い言葉でいようこれらを格好の金儲けのネタとして理解しそのための準備を行ってしまっている。

それは今まで健康食品であるとかの分野に何の動きも見せていなかったような複数の企業体が唐突にこれらの領域に進出するかのような準備を最早開始してしまったからだ。

それはどういう意味を持っているのか もちろんこのワクチンによって引き起こされる様々な副反応これらを体内から除去する 拝読排出デトックスという概念があるのだが ワクチンを接種したことによって体内で発生する毒物とでも言えるものを外に出すということを助ける 健康食品 栄養食品などの商品を扱う部門や子会社を立ち上げて そのための供給先を探しそして恐らく今年の下半期くらいまでにはそうした事業をスタートさせ どれだけの拡大を見込んでいるかは私には分からないが大きなビジネスチャンスと捉えている非常にアンテナの鋭い企業が出てきているからと、これをあなたに言う。

ビジネスの世界は人間の生き死にも当然商品材料なのだ それをひどいと非難するのは結構だをやりなさい だが言葉の力で現実は変わらない 私はこれらの企業集団がたとえそれが金儲けの形であったとしても結果としてそれらのワクチンの体内で発生する毒物とでも言えるものを外に出すデトックスという風な概念を助ける商品を安定的に大量に安価に販売するという実際的な行動を具体的な行動こちらの方当然高く評価する 行動でしか世界は変えられない ひどいだとか誰かが悪いとか言ってではワクチンを打って副作用を深刻に発生させている人々が 助かるのか その症状が緩和されて0になるのか真面目に考えてみることだ 何もできないし全体を改善できないし人々を幸せにできないのにそれらの対象を表現ばかりして言葉にだけして それらの人々は一体何をやりたいというのか。

我々はそれをもうわかっているのだ 他人の苦しみを他人の死亡を自分にはそれが訪れなくて良かったと娯楽の一つにしているのだ 本当に甘い奴らだ本当に薄汚い邪悪な奴らだこんな奴らが善良なふりをして慇懃無礼なふりをして さもいかにも人類の世界の選ばれたような民であるというふうな形を偽装して大多数の人々に対し自分は上位の存在である自分は良き存在である自分は多くの人々を牽引していくような 神の使徒である偉い人の人である 権威に一番近い存在であるとでもいう風な情報発信をし続けている これだけに過ぎないふうに見える。

私はワクチンの解毒に関する情報の開示を待っているもちろん多くの人々に伝えるためだ 私の所に入ってきた他のサイトにおける情報は当然これは伝達したしかしやっぱり広がっていない それを私という座標の権威の無さから来るものだと判断判定はしているがもう一つ別の力が働いているのだろうなというそれは何か 意固地になってこの地球世界を立ち去るのだと決めてしまったような愚かを通り越した存在たちはその未熟で幼稚で粗雑な土*の決断を 素晴らしいだとか美しいだとか潔いだとかと勝手に捉えその早すぎる判断を かっこいいと思っているのではないかというとてつもない懸念及び深い器具そういうもの私は今の流れに強く感じる。

本当に愚かな人間とは どうしようもなく愚かな人間とは自分が愚かだと気づいていないことにまずそれがある。そしてさらにどうしようもないのは 自分は頭がいいと本気で思っているというところにある。そしてそれらの座標はしゃべっているだけでしかし自分では何もしない 自分がしゃべることで他人が他人のエネルギーを自ら差し出して自分の喋った意図の通りに動くことが当然である。それが正しい世界であるそれが理想の世界であると心の奥底で本気で信じてしまっているような座標の仲間たちである 。

それらの人々が自分なるものたまに差し出して動いて何かを表して見せた時それを評価の対象の何かに することは私にはできないなぜか どうしようもなくレベルが低いのだ なぜこの程度のものしか生み出せないのに人々を救えるだとか導けるだとか知らせるだとか何か世界全体を引き上げる重要なポジションにいるのだという風な演出を持って自己を過大に見せることができるのかということが私にはそれらすべてが全くわからない。

そういう私の一連の考えを総じてて一言で表すのならこれこそが人類の愚かさというものであり 人間の愚かさというものであり 私やあなたの愚かさ というものであり 私はおろかそのものであるというこのどうしようもない言葉に 帰結されてしまうのである。

ーー

中国がWHOの中で中国の意にそぐわない動きをしていた日本人役員、これに人種差別発言を行ったというヤラセの仕込みをしかけて、それをもって切り取り、そのうえでこれらの日本人役員が人種差別主義者だということを展開している。 テドロスがこれに勢いよく乗っかっている。

自分の無能をこうした人種差別という概念、つまりそれらの言葉に表立って反論できない状況を利用して、自分の無能ぶりを覆い隠し、有能な存在だということを前に押し出そうとしている。 そしてこれらの日本人役員は勿論そうした人種差別発言を行ってはいないのだ。

中国のこうした工作がこれからさらに強くなる。 それは衰退する彼らの国力をカバーするためには、そうした謀略でしか適合するものがないからである。 何も生み出せない座標は、奪うのと騙すのしかやらない。 われわれの対処する座標は実に狡猾でずるがしこいのである。

世界の流れは今の時点では断定はできない。 しかし大きく、本当に人口消滅の動きに入ったふうに見える。 以前の情報伝達よりも進行が遅く、さらにそのサイズが小さいように見える。 だから世界の転換の、反転のゴールも少し伸びてしまっているのかもしれない。 しかしそれは、人間が自分自身で世界を改善するのだという、それらの最後のチャンスを与えられているという見方もできる。

ここが踏ん張りどころだ。 ここが正念場なのである。 徳俵から一センチでも足をずらしたらわれわれは滅亡に向かってまっしぐらだ。 ここで頑張らなければならないのである。 だから気づくことだ。


  たたかいから逃げた者には何も与えられないことを


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終了
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