2023・331金曜(令和五年)


ーー 記事 開始 ヤフー 329

インドは、一段と強力な熱波に見舞われることが増えており、人間の生存の限界に近づいている恐れがある。

インドでは1901年以来最も暑い2月となり、気象当局は今後数週間に気温はさらに上昇すると予測している。このため、農作物への広範な被害や長時間の停電を引き起こした昨年の記録的な熱波が再来するとの懸念が強まっている。

気温がセ氏50度まで上昇すればどんな状態でも耐え難い

ーー 記事 終了


これらのインドの異常 熱波 と言われているものは 2012年以降 顕著になったと私は大きく捉えている。

それは 三峡ダムが完成してから 以降 これら 極東アジア地域における気象がどんどんとおかしなことになっていったという全体の認識からくる。

世界の気象学者 地球物理学者たちはこのことを知っているが彼らの研究所に渡される 中国共産党からの金があるので黙っている。

地球という全体のバランスを取るために 河川の流れというものはおそらく 相当 大事なものだろうと私は捉えるが それを 人為的に妨げるということを あまりにもやりすぎた。

その結果がこうした記事になって出る。 ヒマラヤ 水系におけるとてつもない ダムの製造 乱発 というものを あなたは調べてみるがいい。

あれだけ ダムを作ったらあの流域における水蒸気の蒸発 などの 全体構造がとてつもなく 狂っただろうなということの理解を得なければならないのだ。


ーー 記事 開始 シネマトゥディ 329

 SFドラマの金字塔「X-ファイル」のリブート版が『ブラックパンサー』のライアン・クーグラー監督によって企画されていると、オリジナル版の企画・製作総指揮を務めたクリス・カーターが、カナダのポッドキャスト番組「On The Coast with Gloria Macarenko」で明かした。

 「X-ファイル」は、科学では解明できない不可解な事件(Xファイル)の調査にあたるFBI特別捜査官の姿を描いた人気ドラマ。1993年から2002年にかけて9シーズンが放送され、2016年にシーズン10、2018年にシーズン11として復活。

劇場版として『X-ファイル ザ・ムービー』(1998)、『X‐ファイル:真実を求めて』(2008)が製作された。

 ドラマ放送30周年を記念して番組に出演したクリスは、「ライアン・クーグラーという若者と話をしました」と接触を認めた。クーグラー監督は多様なキャストを起用することを望んでいるといい、「私たちは多くの領域をカバーした。きっと彼も身を粉にして働いているはず」と語っている。

ーー 記事 終了


私はこのテレビシリーズを見たことはないのだが これが この世界に現れたことによっていわゆる一般の人々と言われる人間領域に 宇宙人であるとか、あとは 陰謀的な人間集団であるとかが実際にいるかもしれないねという 触りだけを伝えたことは 評価する。

多くのアメリカ人はこの番組を見たからと言って宇宙人や陰謀的な集団が本当にいるのだとは思わなかっただろう。 だがそれはいた。 私はこれらの情報を伝達の形がどういう意味合いを持ってなされているのかということを考える。

表層意識においては それは娯楽 という ベースで 企画化されたものである。 しかし 深層意識においては多分違う何かがあっただろうなとはあたりをつける。

のだが正確な何かをつかみ取る 言葉が出てこない。 我々の守護霊や 守護神と言われてる領域においてこの宇宙人なる概念だとか 妖怪だとか の概念の理解を得ている それこそ幽霊だとかの存在はいるのかどうか。

この辺りに探求を当てた人はいない。 なぜならば 幽霊というもの自分とは別のものとして分離認識しているからだ。 人間はそのように分けて考えると必ず今度はそれに 順番をつけて並べ 出す。

そして 一番に近いところ、 つまり 中心 や王に近いところに自らを寄せたがる。自分の認識を含めてそのようにして自らなる 限定された 表彰 アイコンのエゴ これを守ろうと 躍起になる。

これは自動システム だからどうにもならないがそういうことの全体システムがあるのだと気づけば少なくとも離れる、 またはほんの少しだけ遠ざかるとでも言った 自由度を獲得できる。

自由電子の誕生とでも言うが それは あらかじめ定められた軌道の幅を若干 右左に触れる程度でしかない。

我々は さらにその軌道すらもおそらくは抜けていかなくてはいけないが、 それは人間である この身の中にあるだけの存在と考えてる私なる座標にはなかなか難しい。

おっと、この難しいと考えている状況でやはり自らを拘束しているのだとも 伝える。いつも思い込みだが。


ーー 記事 開始 ヤフー 329

ジブリ生みの親・鈴木敏夫氏がタイ人女性にベタ惚れで社内が大混乱!公私混同すぎ驚きの振る舞い

「7月にはジブリの新作映画『君たちはどう生きるか』の公開を予定しているのに、社内は混乱しています。宮崎駿監督もサジを投げているのか、沈黙を貫いたままで……」

 ため息交じりに話すのは、アニメ業界関係者。

 いったい何があったのか。

「’08年からスタジオジブリの社長を務めてきた星野康二氏が3月末で退任し、6月に退社することになりました。これは長年、社内で放置されてきた問題について、星野社長が言及したため。

その問題をつくり出しているのが、ジブリ初代社長の鈴木敏夫プロデューサーなのです」(同・アニメ業界関係者、以下同)

“ひと目惚れ”をしたタイ人女性に…

 鈴木は、ジブリ作品を世に知らしめて、今の“ジブリブランド”を確立させた敏腕プロデューサー。ジブリの“生みの親”ともいえる存在だが、いったい何をしたというのか。

「鈴木さんは’13年ごろから“ひと目惚れ”をしたタイ人女性のカンヤダ氏に熱をあげ、すっかり入れ込んでしまっているんです。

タイに帰国した彼女から連絡を受けた鈴木さんは“シングルマザーのカンヤダ氏が自立できるように”とお金を出してあげて、カンヤダ氏はタイでスパや飲食店を開きましたが、どれも長続きしなかった。ただ、このころは鈴木さんのポケットマネーだったので、まだよかった」

 だが、少しずつ公私の境がなくなっていく。

ジブリ社員は「彼女と温泉に行きたいだけだろ」

「’18年にはタイのバンコクにジブリ公認レストランをつくって、そこの運営をカンヤダ氏に任せます。しかし、結局うまくいかず、1年ほどで閉店。’20年には『ジブリ美術館』の公式写真集を出すのですが、カメラの経験もないカンヤダ氏をジブリ公式フォトグラファーに起用します」

 ついにはジブリを巻き込んで、カンヤダ氏を支援し始める。そんな鈴木に対する周囲の視線は当然、冷たい。

「ジブリ社員は、鈴木さんの指示でカンヤダ氏に関する雑用をやらされて嘆いています。彼女の渡航費や滞在費は、鈴木さんとの仕事にかこつけて、支払いはすべてジブリ持ち。

ある出版社の編集者は、鈴木さんに書籍の出版企画を持ちかけたら“知人のタイ人女性をフォトグラファーとして使うこと”という条件を出されて困り果てていました。

4月には岩手県の温泉街でカンヤダ氏の写真展が開催されますが、これも発案者は鈴木さん。ジブリ社員には“彼女と温泉に行きたいだけだろ”と話す人もいます」

ーー 記事 終了


このスズキ プロデューサーに近づいたタイ人 女性というものが 中国共産党と関係があるのではないか。 私はまずこうした記事が出る時に真っ先にそんなような考え方 テンプレート パターンを起動させる。

スズキが あの 年齢でと考えた時にこのタイ人女性というものが 恋愛関係でくっついてる 接近しているということはありえない。

文章だけではよくわからないが 鈴木がベタ惚れをした女性という形にはなっているがそのきっかけは この タイ人 女性というものの 接近 から来るものかもしれない。 その場合は典型的な中国共産党の使う ハニートラップの基礎 初歩の初歩という言い方を私はあなたに伝える。

タイは相当のところで 中国共産党に入り込まれている。 そして中国のマフィアなどがこれら 支配層と共同で展開する 性行為支配 グループ というものの中に 周辺 属国の女たちが大量に所属している。 そこまで分かっている。

だから スズキの この記事においても どこからどこまで本当かわからない。確か スタジオジブリ と言われている組織体には創価学会が 大ぶん 入り込んでいたはずだ。 あと ディズニー と。

そういうものが 鈴木というものを籠絡するために動いたという見方 すら 私はするのだ。

もっとも ジブリ はこの宮崎の映画で完全に解散しておしまいだろう。 消えていくだろう。 そうすると これに大きなところでお金を出していた日本テレビ と言われている領域は世代交代的に庵野監督のカラーという 会社にその軸足を移すこととなる。 私にはそう見える。

となると 庵野監督であるとかその周辺に中国のハニートラップ 関連を含める 人身 支配 コントロールの 作戦が仕掛けられる可能性が、近い未来に 待っている。 私はそういう見方でしか世界を見ないから あなたとはだいぶ違った風景 それを人間社会の中に見る。

だがそのような視点を 人間 日本人社会の中で誰一人持とうともしなかったから そして真面目に捉えて来なかったから、だから日本人という領域は騙すことのみ 奪うことのみを犯すことのみで最初から生まれてきたようなこの儒教圏域、搾取領域の奴らに徹底的に 転がされてきた。

私はそのようなおもちゃにされる 態度もはや 許容 をしない 許さない そのように決めた。そうした 座標 なので自分にできる範囲でできることをする。 立ち向かわなければ私なるもの 我々なるもの それら全てが奪われる。

この日本人 領域は 孤絶 領域だ だからその中で 自分こそが最先端 座標の構成者だと勝手に気取っているような人々が ものすごく多い。

傲慢で鈍感であるということに気づかないままに 最先端の旗振り 旗手の 見当違いの自覚を持っている座標が多すぎるという言葉を私は出すのである。


ーー 記事 開始

柔道整復師 試験漏えい事件 元理事らに懲役10か月求刑

2023年1月12日 18時11分

去年行われた柔道整復師の国家試験の問題に関する内容を事前に漏らしたなどとして、問題を作成する団体の元理事ら2人が柔道整復師法違反の罪に問われている事件の初公判が開かれ、元理事らはいずれも起訴された内容を認め、検察は元理事に懲役10か月を求刑しました。

▽柔道整復研修試験財団の元理事、三橋裕之被告(65)と、
▽この財団で試験問題の作成を担当していた黒田剛生被告(62)は、
去年3月に行われた柔道整復師の国家試験の内容を、専門学校の教員に事前に漏らしたとして、柔道整復師法違反の罪に問われています。

東京地方裁判所で開かれた初公判で、2人は起訴された内容を認めました。

検察は「試験問題を決める会議を録音したデータや、出題が予定される問題の要点となるキーワードなどを、それぞれが勤務する専門学校の関係者に送信した。国家試験の信用自体を破壊しかねない悪質な犯行だ」として三橋被告に懲役10か月、黒田被告に懲役1年を求刑しました。

これに対し、弁護側は「学生を合格させたいという思いから犯行に至ったもので、金銭を受け取ったりはしていなかった」と述べ、執行猶予のついた判決を求めました。

最後に、三橋被告は「業界の発展を考えて頑張ってきたが、自分の足元が見えていなかった。後悔してもしきれない。心から反省している」と述べました。

ーー 記事 終了


この整体師という領域は確か 民主党政権の時に大きく 利権を拡大した。 つまり この領域に在日 南北 中国を含める 日本から奪ってきた奴らが相当 隠れているという見方を私は する。

そして彼らの領域の中にある近代の学問 医学領域に対する怨嗟 ルサンチマンというものが、我々にももっと 分け前をよこせ 公金をよこせ 優遇措置をよこせ といった各種の奪い取り 運動をしかけていただろうなということもよくわかる。

だから私はこれらの領域から出ているキャラクターで特にそれが精神世界に関わるような人間であった場合 その言説の多くを信じない 採用しない。

なぜならば 本人の表層意識はまことにもって 探求 優れた素晴らしい文章 設問 質問になっていたとしてもその潜在意識の奥底には違った意図が隠されているだろうなという疑いを最初から持っているからだ。

私はつまりそういう領域からポンと目立つキャラクターが出てくるということに対して あなたは警戒をしなさすぎたという。

私は世界を全てそうした形で見ているので この社会で人間 世界で何の後ろ盾もなく1人の人間が前に出てくることはないとする。

何かの背後 関係 後ろから押し出すやつ、 周りで準備するやつ 賞賛 賛美するやつ いろいろな 舞台設定があるに違いないとこのように決めなくてはいけない。

だから私は過去に 占い 領域であるとかこの整体師であるとかサブカル領域であるとか様々の おかしな、 少なくても私からおかしく見えるような座標 たちの現実世界における権利獲得運動、

彼らが社会的にどのように見られていたのか それに対して彼らはどのように反応したのかということの一連をあなたに言った。

人々は何もかも 勝手に信じすぎる。 信じるということがどういうことか 真面目に考えていない。 それは自分の判断を他人に預けるということであり 私はあなたに従います 私のエネルギーをあなたに捧げますという形になっているのだ。

この地球という惑星は小さなものから大きなものまで全てそういうものを憎む。 捨てると決めた決然と。

だから私は彼彼女の意思を汲み取って必死になって同調するふりをしてこのような言葉を 心の奥底のずっと奥底にあるようなそれを どこかからか掴み取り あなたに提示し、投げつけ、 このやろうと言いながら、

それは全て間違っているだろうが しかしこのやろうと言いながら 後ろも 振り返らずに前に進んでいくのだ。 地球をしにものぐるいで追いかける。 それが今の私だ。


ーー 記事 開始 bbc 330

イタリアの右派政府は29日、培養肉などの合成食品を禁止する法案を支持すると発表した。イタリアの食文化と健康を守るためとしている。法案が可決された場合、違反者は最大6万ユーロ(約860万円)の罰金を科される可能性がある。

刷新された農業省トップのフランチェスコ・ロロブリジーダ氏は、イタリアの食の伝統の重要性を強調した。農業ロビー団体はこの動きを歓迎している。一方、培養肉が炭素排出からの環境保護や食の安全性につながるとしている動物愛護団体には打撃となった。

コルディレッティをはじめとするイタリアの農業ロビー団体はこの数カ月、「自然食品を合成食品から守る」ための署名を集めていた。集まった50万筆の中には、ジョルジャ・メローニ首相の署名も含まれている。

首相官邸前でコルディレッティが行った「フラッシュモブ」の集会でメローニ氏は、「卓越性保護の問題だけでなく、消費者を守るという観点からも、農業関係者と共に祝えるのは、農業関係者を先頭に立たせる施策だけだ」と述べた。

■「伝統を守れなくなる」

政府はこの法案と併せ、コオロギやイナゴなどから作られた粉をピザやパスタに使うことを禁じる、さまざまな命令も策定している。

閣僚らは、こうした法案と命令を支持する理由として、評価の高いイタリアの地中海食を挙げている。

首相と同じ右翼政党「イタリアの同胞」に所属するロロブリジーダ農相は、「合成食品では品質やウェルビーイング(人が健康で幸せな、良好な状態にあること)、そして我々の伝統と結びついているイタリアの料理・ワイン文化と伝統の保護を保障できない」と語った。

ーー 記事 終了


イタリアは食文化を守ると言ったら聞こえはいいが、確かにそうではあるけれど、 これは酪農を中心とした農業関係者の利権を守るためのものだ。 そしてこれは結果として コオロギを人間に食わせようという連中に対しての打撃になっている。

この世界は 少数の人間が大多数の人間を支配して当然だという考えのもとに 実際に組織だって行動を続けている奴らがいる。 これは本当にいるのだ。

あなたはどう思おうがいまだに完全に人類を支配できていないのはこの大多数の側の動きが 抵抗の動きがあってそしてその抵抗の動きに多くの中間層の人々が 賛同し、

そして やんややんやの喝采の元にこうした 例えば コオロギを食べる 食べさせるといったことに対しての反対行動を 結果的に無効化するようなもの、 それを実現化させてしまうのである。

日本のコオロギにどうのこうのというのは 今 すっかり 意図的に鎮静化させられているが これは 着々と進んでいる。メディアに一旦 情報が出た時 反対の声が出ても 行政の側 いわゆる この少数の支配層の側の計画というものは基本的には止まらない。

だからメディアから消えた後のことを、我々はそこに思いをはせなくてはいけない。 コオロギの粉の動きは必ず これからバレないように実現化される。 学校給食や 何らかの粉を入れ込むという 加工食品に対しての攻撃で必ず実現化する。

忘れてはならない 彼らはやるのだ。 その観点でこのイタリアの人々の伝統を守るという形での、しかしコオロギなどの 拒否 、これを覚えていてほしい。

このやり方をヨーロッパは確か コオロギよ食用にするのは禁止するという法律を採択したはずだが 日本は曖昧 どころか これを本当に推し進めようとしている。今年中にも大きな動きがあると私は見ている。

意図的な食料難 食料不足というものが今年の秋以降に演出されるからだ。覚えておいてほしい。 我々は必ずコオロギを食べさせられる、 その途中にある。

それを拒否するかどうか というのはわたしあなたの気づき 行動 それ以外にない。


ーー 記事 開始

コオロギフードのパイオニア・株式会社***の商品が3COINSの「TU DU KU(つづく)PROJECT」に登場!
(略)昆虫食の将来性にいち早く注目し、2016年から食用コオロギを使用したお菓子とおつまみの開発を進めてきた***の人気商品『コオロギおつまみせんべい』と『未来コオロギオツマミ』が

3COINSの手掛けるサスティナブルな取り組み「TU DU KU(つづく)PROJECT」の一環として、期間限定で店頭販売されます。

1.地球に優しいエコフード

飼育に必要な餌や水の量が圧倒的に少なく、大規模な飼育スペースも必要ないため、環境への負担が軽減されます。また、地球温暖化の一因と言われる畜産由来の温室効果ガス排出も大幅に削減できます。

2.高い栄養価を備えたタンパク源

昆虫の中でも特に栄養価が高く、コオロギのタンパク質は同量の牛肉と比べて約3倍。加えて、9種の必須アミノ酸、オメガ3やオメガ6などを含む栄養豊富なスーパーフードです。

3.フードロスの低減
コオロギは雑食性のため、世界中のフードロスを餌として再利用可能です。

***は、次世代の動物性たんぱく源として高いポテンシャルを持つコオロギフードを、世の中に普及させることで環境面・社会面・経済面で貢献したいと考えています。

ーー 記事 終了


私は何で時事通信社という報道を配信者が こんな 露骨な宣伝をするのか不思議でならなかったが 元記事のところをよく見ると PR タイム と銘打ったので金をもらって宣伝するページが 時事通信のサイトにはあるようだ。

共同通信にもあるのだろう。 まあ これは 金をもらってやってます ときちんと表明しているだけマシなのか。

たちの悪いのはこういう記事をステマの形で 金をもらっているくせに そうではない これは社会の公の 改善のために役に立つのだという情報の形を偽装する一連だ。

と言っても内容がこれを見ればわかるけれど コオロギ だからどっちにしたってふざけるな という言葉しか出てこない。

日本人に人間に 着々とコオロギを食べさせる計画が進んでいる。 日本は戦後の社会工学を ウオーギルトインフォメーションを 喜んで受け入れた人類世界の中で の唯一の国だ。

アメリカにすくっている悪魔教 という表現を言おうか。 少数の勢力という言い方を言おうか。 これらの勢力はこの日本の成功体験が世界中の全てで 適用できるのだと思って 色々やった。

湾岸戦争の時にも イラクにそれを仕掛けたが失敗した。人々は基本的に抵抗する。 我々日本人ももはや 従うだけの存在に落ちてはならない。 我々は素直であった。 それはバカということだ。

そして それは我々は奴隷になります と宣言しているということでもある。 そのようなあなた 私になりたいのか どうかということを真面目に自らの内心に内側の心に真剣に向き合っていただきたい。


ーー 記事 開始 レジスター

米国の技術から締め出されたHuaweiは、独自の14nmチップ設計スイートを構築したと主張しています

ワシントンの輸出取り締まりに後押しされた北京のメイド・イン・チャイナ推進

トバイアス・マン

2023年3月24日(金)

Huawei は、チップを 14nm プロセス ノードまでレイアウトおよび作成するための電子設計自動化 (EDA) ツールの作業を完了したと伝えられています。

中国のメディアは、このプラットフォームは、米国などによる輸出規制の対象となった米国および欧州のチップ設計ツールキットを置き換えるために、通信機器の巨人によって開発されている 78 のプラットフォームの 1 つであると述べました。

EDA は、チップの計画、設計、製造に不可欠なソフトウェア、ハードウェア、およびサービスの総称です。集積回路は数十年前に大部分が手作業で設計されていましたが、チップは非常に複雑になったため、一般的に言えば、コンピューター支援設計と自動化は避けられませんでした。


今日、EDA 市場は、カリフォルニアを拠点とする Synopsys と Cadence、およびドイツの Siemens の 3 社によって大きく支配されています。TrendForceの業界ウォッチャーによると、これら 3 社で EDA 市場の約 75% を占めています。そして、これは中国のチップメーカーやファウンドリーに問題をもたらし、これらのツールから徐々に切り離されてきました。

Synopsys と Cadence の EDA 技術は、すでにこれらの輸出規制の対象となっており、昨年の夏に米国商務省によって強化され、最先端のゲートオールアラウンド (GAA) トランジスタが含まれるようになりました。

今年1月、ホワイトハウスはファーウェイなどに製品を供給する企業への輸出許可の発行も停止したと伝えられている。

これは特に、ファーウェイ、ファウンドリー オペレーターの SMIC、メモリ ベンダーの YMTC が米国のエンティティ リストに名を連ねるのに厄介な問題です。これはアンクル サムが取引をしたくない企業のリストです。

少なくとも、最新のテクノロジーにアクセスできなくなります。したがって、14nm チップ向けの自社製 EDA プラットフォームの開発は、欧米の生産プラットフォームへの広範なアクセスが完全に遮断された場合の保険として機能します。

ーー 記事 終了


おそらくこの記事は本当だろう。14ナノ M のマイクロチップ その自動化に関する一連の開発は Huawei はこれに成功していると見る。

半導体に関しては中国が国家を上げて 全勢力を注いでお金と人材を注ぎ込み そして海外からの情報も泥棒も人材スカウトも何もかもやってこれを進めている。

そこには 自由競争だとかそういうことではなく 国家なる巨大な塊が目標の実現に向けて 一丸となって走っていくのだから1億総費の玉ならぬ 9億総火の玉 なのだから( 私は中国の人口が 9億を割っていると判定している )、

それは こうした実現が行われて当然だと見る。 米国は西側は中国を100%完全に止めきることはできない。 打撃は確かに与えたと思うがしかし その歩みを 完全に止めきることはできない。

その上で 西側 世界がこの中国との 距離感 つまり 技術を 優位性というもの どれだけの期間 維持できるのか。

そういうことが おそらく 自由主義体制という国家の中で生きる人々の 重要事項の一つとなる。 我々が本気で死ぬ気にならなければ 簡単にこれら 独裁国に何もかも追いつかれて奪われる。

私はそれが嫌なのでこうした一連をあなたに伝えるために くだらないと思われることだが ひいひい と叫びながらやっているのだ。

が肝心の あなたがこうした動きを真剣に捉えない。 今行われているのは今動いているのは、 あなたは自由を求めているのか あなたは自由性の獲得を求めているのか、

それともあなたは隷属を求めているのか 独裁 つまり 自分の存在の全ての設定条項と実現に関する一連を他人に決めてもらうのか、

そのどちらを選ぶのだと この地球という惑星に そして この地球という惑星を支える 様々な勢力に質問をされている状態なのだと気づかなくてはいけない。

これは最後の質問だ。 最後の質問なのだから 何もかも ふり捨てて真剣に考えて そしてその上で あなたは答えを出さなければいけないのだ。

あなた自身がどう思うが 思うまいが それを言葉の形で行うのか 行動なのか 人それぞれだろうしかし 無視をするという選択肢は残されていない。

なぜならば 無視をするということは 答えないということは 私は奴隷になります 少数の 奪ってきた奴らの燃料になって これから消滅します と回答したのと同じであり、地球はそのように みなすのだということなのである。


ーー 記事 開始 330

【速報】ニューヨーク タイムズは、
トランプ前大統領が火曜日に罪状認否のために
出頭する予定であると報じています


引用ツイート

速報:ニューヨークタイムズは、
トランプが火曜日に公訴のために
自首する予定であると報告しています

2016年の選挙前に
ポルノ女優に支払われた口止め料をめぐり、
ニューヨークの大陪審がドナルド・トランプ前米大統領の
起訴に踏み切ったと、複数の米メディアが報じました。


ニューヨーク地方検事アルビン・ブラッグ

ーー 記事 終了


当時のトランプの弁護士が本人の許可なく出したって報道されている。 そして一番大事なことは大統領選の選挙活動を規制する法律は何もないということだ。

あらゆる 意味で この起訴や逮捕に関する動きというものは米国の真っ当な良心、法律の厳密な解釈における社会の適正化。

いろいろな言葉があるだろうが そこからは大きく外れたものである。 つまり 米国を 上層部で勝手に支配する少数の勢力がまず現実に存在しているということの事実。

私たちはその認識を獲得しなくてはいけない。 その上で あなたが トランプ大統領という個人を嫌いであろうがなかろうが しかし 自由主義諸国の旗振りを それでも今のところ やっている米国がこれからどんどんとリベラルという名前の、

しかし 中身は トロ スキー 主義 トロツキー派と言われている連中が持っていた考えをそのまま実践する奴らに完全に乗っ取られてしまった場合、 これは米国が中国と同じかそれ以上のひどい国に奈落の底に落ちるかのように壊れながら落下していくこととなる。

だから私はこれらの一連の流れであなたに何度も言っているが テキサスの特に軍事 勢力の動き、 武装民兵 とあなたが認識するような、 しかしその内実は現役の軍人たちがたくさん所属している トランプ大統領に忠誠を誓う テキサス独立発 集団。

そうした者たちがどのように動くのかということをじっと見ている。 彼らは 2024年の大統領選挙にトランプ大統領が当選しなかったらおそらく 本当にテキサスを分離独立するための動き 全体計画のために動き出す。

そしてもちろん 米国の中の曲者たち 共産主義者 オバマ と名付けるが、 それらに今動かされてるやつら、 そうしたものは 国家反逆罪の元に このテキサスに対して攻撃を仕掛ける。

基本的に人間対人間の戦いにはならないだろう。 ミサイル や ドローンが飛び交う 戦場になるだろう、なるのなら。

だが、 だが そうした動きを 本当に 起こせるだけの 根性が気迫が民主党と言われている そしてその背後における エリートと言われてるやつらにあるのかどうか、 そのあたりは 私は分かっていない。読めていない。

それでも 葛藤というか それでも 抵抗があるはずだからだ、という。 一抹の彼らの中にある良心に愚かなことに期待してしまっている私がいるからだ。

人間がその主義主張のために数多くの人間を殺すということを喜んでやってはならない。 あなたはどう思うか。 これらの動きも あなたの理解度の低い 精神世界のテキストで捉えるか。

そして自分自身が人間の世界に生きているということを拒否するか。 全てを包括的に 網羅して全てを単一のものとして、 その上で 理解 認識しその上で 自らの判断を下す という 訓練をしなくてはいけない。

個別の細分化された領域に自らの認識のセンサーをあまりにも深く潜り込ませすぎるとその袋小路の奥の方で捕まえられて戻ってこれなくなる。

伸び切った前線は後ろの方で後方部隊を 補給を断たれて孤立する。あなたはその孤立してしまった 小部隊のような運命を自ら引き寄せるのかどうかということを 私は常にあなたに向かって叫び続けている。投げ続けている。

あなたの中の常識というものはあなた自身が構築するしかない。が古い 常識が間違っているからといって新しい常識という形で奇異に見える 珍奇に見える それら 設定を金科玉条のように守るだけの、 再生 リピートするだけのあなたであるというのなら、

それはあなたが大好きな カミを取り替えただけの状態 競争を乗り換えただけの状態、 車を乗り換えただけの状態 ただそれだけでしかない。

本当のあなたを探せ。 この本当のあなたというものが何を指し示すのか。 私は適切に 的確に提示することはできないが少なくとも外にあるあらゆる 言葉、 これを再生するための端末装置である、ただそれだけの存在があなたではないはずだ。

それを抜けて その外へ、 本当は外も内もないがその外へ出よ。 あなたを探せ。 そしてその足を、歩くために歩みを始めるために動かすがよい。


ーー

人間の生み出すサブカルの部分ですら、それらの探究のセンサーの周波数を変えればいろいろなものがある、という立場がわたしだ。 それが所詮人間のやることなどたかが知れている、という言葉の中に含まれている意味。

それは否定的にも見えるけれど、肯定的評価の部分も当然ある。 そしてそうした部分領域からの検証も恐らくは否定されるべきではないだろう、という。

なぜならばわたしは、そしてほぼ大部分の人間は五感を超えたところに何かの感覚を確保していないので、それこそ不思議な世界の入出力とでもいえる情報のやり取りができない。

だからあるものをどう認識して解釈するのか、というところから始めるべきだと考える。 自分なる座標が人類領域における最上層、軽い己、とでも設定するのは結構だ。 そして実際にそうかもしれないが、しかしそれは人類領域における大半ではない。

だから多くの、というそれらを中心にしてわたしは言葉を組み立てる。 少数の能力者をベースとして世界を構築してもそれは本当の意味で共有伝達されることがないからだ。

その観点で持っているもの持っていない者という言葉を使う。 もちろんいろいろな考えはあるだろう。 それらを含めて自らの世界を構築するべきではないかと勝手にいうのである。


  底辺からの探究針


終了

2023・330木曜(令和五年)


ーー記事ここまで

数十隻の船がパグアサ島を包囲し、中国が島の制圧に成功 中国は島の支配を認識する

画像
https://p1.itc.cn/images01/20230312/87f1f93dc9a0496c92f8a865151d1065.jpeg

フィリピン沿岸警備隊は中国船44隻が南沙諸島(スプラトリー諸島)のパグアサ島(フィリピン語で希望の意味)の海域に侵入し島を包囲しているのを発見したと発表した。44隻の船は漁船42隻、人民解放軍の警備船1隻、軍艦1隻である。

フィリピン沿岸警備隊の報道官はインタビューに答え、南シナ海で「虐められている」と主張しフィリピンは現状を変える方法を見つけなければならないとし、中国に「国際法の原則」を遵守するよう要求した。

この島は中国の漁民が住んでいた島であり、第二次世界大戦後、フィリピンはこの島を奪取する機会を得た。

フィリピンがこの島を奪取した最大の理由は天然資源にある。パグアサ島は南沙諸島(スプラトリー諸島)に位置し、大陸棚の近くには豊富な海底資源があった。パグアサ島を支配下に置くということは周辺の石油・ガス資源を大規模に開発することができるということである。

しかも南沙諸島(スプラトリー諸島)自体が南シナ海の中でも水産資源が豊富な地域であり、世界的にも有名な熱帯漁場である。またフィリピンは米国の後ろ盾があったからこそ、南シナ海で挑発行為を繰り返していた。

環球時報によるとフィリピンの抗議に対して中国外交部の報道官は記者会見にて「中国は南シナ海の島々とその周辺海域に対して絶対的な主権を持ち、また管轄権を持っており、中国の船舶が我々の管轄下の海域で活動することは合理性と正当性がある」と明確に反論した。

https://www.sohu.com/a/653060140_121379684

フィリピンメディアはパグアサ島から3~5海里の場所に少なくとも7隻の中国民兵船が存在し、フィリピン沿岸警備隊を監視していると報じた。

フィリピン最大の巡視船は日本の巡視船を改良型で排水量は2600トン、ヘリコプターの搭載が可能。
ただし本艦に武装はなく、中国の艦艇に比べれば戦闘力はゼロと言って良いでしょう。

網易新聞 2023/3/29
ーー記事ここから

単純に純粋にこれらの動きというのは 中国の公然たる侵略だ。侵略略奪行為だ。

この重要な報道が全く日本でされていないということに私は恐ろしさを感じる。

日中 報道協定など辞めるべきだ。 そして日本の親中派たちはこのような 侵略の動きに対して知らないふりをずっと続けてきた。

沖縄 はほっといたら必ずこうなる。 そして 沖縄だけではなく 彼らが 中国が領有権を主張した日本の国土のすべてがそうなっていく。

なぜなら 中国人というものは 力の信奉者だから核兵器や 殺害 兵器 大量破壊兵器さえあれば何をしてもいいと本気で思っている。

そしてその次に経済力や文化力 とにかく 自分たちが頂点であり それ以外の外側の存在は コントロールするべき 下の存在である家畜であるというこの考えを彼らは捨てない。

だから そのようなもの と真面目に共存できるのかどうかということを あなたは本気で考えてみることだ。 私には無理だ。

ーー 記事 開始 ヤフー329

あの鼻息の荒さはどこへ行ったのか。

2035年までに内燃機関(エンジン)車の新車販売を事実上禁止するとしていた欧州連合(EU)が、条件付きで販売を容認すると方針転換した。電気自動車(EV)一辺倒に慎重だったトヨタ自動車の見解が的を射ていたことになる。

EU欧州委員会は21年7月、エンジン車禁止の法案を提案。欧州議会が今年2月に採択し、各国の正式承認を経て法制化される予定だった。

ところがフォルクスワーゲン(VW)など自動車大手を抱えるドイツが土壇場で反対を表明すると、あっさり覆った。EV化で雇用が失われる懸念のほか、電気料金の高騰も背景にあるとみられる。

EUは水素と二酸化炭素(CO2)を原料にした合成燃料「e―fuel(イーフュエル)」を使う新車の販売を認める。日本自動車工業会の豊田章男会長(トヨタ社長)は以前からイーフュエルに言及、「カーボンニュートラルへの道はひとつではない」と強調している。

そもそも欧州のEV化方針は温暖化対策の一方、ハイブリッド(HV)車に強いトヨタなど日本メーカー対策の側面もある。その尻馬に乗って日本のEV化の遅れを批判する論調も多かったが、ハシゴを外された形だ。

ーー 記事 終了


電気自動車関連の情報をまともに調べておればヨーロッパが設定した目標など何をどう考えても 達成不可能だということが私のような馬鹿にでも分かった。

それにもかかわらず マスコミとそれに賛同する愚か者を通り越したクズたちは 電気 電気 と言っていた。

つまりそれほど 彼らは西側 世界を破滅に追い込みたがっている中韓北朝鮮の大陸 半島勢力の儒教 権の側のスパイ工作員であるということはよくわかる。

そして この動きを最初からわかっていた トヨタが慎重であった。 日本国内でやたらめたら トヨタを叩く 勢力というのはほとんどが中国人だ。

中国の国内産業 を 伸び上がらせるために最大の敵である トヨタ。 中国というものの言葉の力だけでどうにかできると思って彼らはそれを発射している。

消費行動につなげることができれば良いと徹底的にトヨタを貶めた。 米国の一部 勢力も入っていただろう 韓国も当然 いただろう。

だが それらは所詮言葉でしかなかったということにあなたは 気づかなくてはいけない。

言葉の力で相手を 意気を テンションを下げさせて相手に諦めさせるということが成功すれば彼らには莫大な精神エネルギー そして 実際のお金などが入ってくるのだから それはそう もう死に物狂いになる。

あなたはこれらの者たちの 嘲笑や 冷笑などに面白がって 賛同していたが それは奪い取る側に手を貸すと宣言した形 なのだから 即座に やめておけと私は言う。

反動が恐ろしいものとして帰ってくるぞと警告もする。 本当の意味で人類社会を 伸び上がらせることができるのは幸せにすることができるのは だいたいのところは この製品というものを形にした集団 座標になる。

それらを言葉の力で貶めるということは自分自身で自分の 頸動脈を切り捨てるのと同じことだ。

そして そのような存在からみるみると 邪悪な座標に吸い取られて 燃料として消化 処分されていくのだ。 あなたはその側に立ってはならないと一応は言う。



ーー 記事 開始 コーディネイター ウイキペディア

アニメ『機動戦士ガンダムSEED』シリーズ及びその派生作品においては、「コーディネイター」とは、遺伝子調整された人間のことであり、人類の未来の調整役になってほしいという願いが込められている。

それに対して遺伝子調整されていない通常の人類は「ナチュラル」と呼ばれるようになった。『機動戦士ガンダムSEED』シリーズにおける「コーディネイター」とは、「遺伝子調整によってあらかじめ強靱な肉体と優秀な頭脳を持った新人類」と設定されている[1]。

設定を担当した森田繁によれば、コーディネイターの設定を発案したのは『機動戦士ガンダムSEED』放送当時にMBSでプロデューサーを務めていた竹田青滋だという。

森田はインタビューにおいて、プラントと地球との対立構図だけではなく、人間の差別意識や階級意識を扱う舞台装置としてコーディネイターの設定が作られていったと語っている[2]。また、初期の案ではコーディネイターが地球外生命体とファーストコンタクトを行うというものもあったと語っている[2]。

尚、森田はコーディネイターのイメージソースとして、ラリー・ニーヴンのSF小説『神の目の小さな塵(英語版)』に存在するミディエーターをオマージュしたものだと語っている[2]。

サイエンスライターの森山和道は、リー・M・シルヴァーの『複製されるヒト』(1997年)における遺伝子操作された「ジーンリッチ」とそうでない「ナチュラル」の階層社会が、この設定に影響していると評している[3]。

ーー 記事 終了


ニュータイプとオールドタイプ そして コーディネーターとノーマルという概念は アニメの中だけのものだと あなたは思っている。

しかしこれは現実の世界で展開されていたこと アニメの中に 刺激を弱くしてバレないように柔らかく 翻訳 し直したものであって現実にこの考え方はある。

私はこのことを過去にこの地球の世界は持っているものと持っていないものの対立が主であると言った記憶がある。

ニュータイプや コーディネーターと言われている人間はその器は いわゆる一般人とは違い 超能力的な何かを持っている。 いわゆる 優れている。

それが人間の能力の拡張の 何か。 テレパシー または 運動能力 様々に翻訳はできる そうしたものが新しい 人類の わかりやすい特徴として示される。 その設定で我々はこの言葉を見る。

これはナチスが持っていた アーリア人は優秀だから劣った人種を全て 絶滅させなくてはいけないとの考え方と全く同じものだ。

そしてこれは精神世界における霊能力であるとか 守護霊 守護神という領域とアクセスできるからがゆえに自分は他の人間よりも優れているという表層意識には本人は出さないように努力しているが 潜在意識の中に紛れもなく どうしようもなく 書き込まれているコードの一つだ。

これはどうやって乗り越えるのか。 それは当人の問題でしかないが ほぼ人間の器として生きている状況において それは乗り越えられていない。

何らかの形でエゴが噴出する。 エゴ というのはこの場合のエゴというのは 恐るべきことを言うが 他人を従わせたい または 自分が他の座標よりも上 なのだ 優秀なのだ そして安全なのだということの確認ができるようなシチュエーションを呼び込みたいという欲望 欲求だ。

そして肉体は その 命令のもとに 全体を動かし始める。

自称その能力を持った器ができることは しかし 喋ったり 機械を操作したりすることでしかない。

運動能力が優れていてもその優れた運動能力で何十人 何百人の人間を何万人の人間を 体一つでねじ伏せることはできない。 だから だいたいは自らのエゴの延長である機械の力を借りてその 欲望の実現化 具現化をやる。やると言ったらやる。

だが自らの自尊心の確認のために 他の座標 人間を 燃料や肥やしとして使って当然だという社会構造にシステムになってしまった場合 人間の個体数はあっという間に消滅 に向かう。

だからそのような エゴ 自尊心といったん 決めつけるが そういう心の振動 波形を持っている座標には 能力の拡張である 振動 波形が合一 表示されないようになっている。 そのような能力を得ようと思っても得られないようになっている これが私の理解だ。

だからエゴが強くなれば自我が強くなればそれらの能力を起動させることができないのでいつしか その能力は消えていく 使えなくなっていく。

当人ばかりがそれを知らない。 自分が使っている能力が自分が同通していると思っている 守護霊や 守護神の領域が全く違う 低レベルの劣化品 コピー品 粗悪品のような場所にアクセス 接続してしまう。

というかされてしまうというか 自ら求めるというか、その拡大された能力を要求するがあまりに こい 願う あまりに、その気持ちに波形につけ込まれフックを引っ掛けられ あらぬところに利用されるところに奪われるところに 引き寄せられる可能性が高い。というか おそらくそうなのだろうと私は決めている。

だから 物質が固定されていない世界における化学技術が非常に進んだ 宇宙人たちは という言葉を決めるが、 その彼らはその振動 波形を調整する その振動 波形を外から無理やり 形を変えた形で 洗える能力の拡大を付加するというやり方を通じて、

その認識 座標 対領域空間の中での自らの能力拡大をずっとやってきたと見る。 しかしそれはある一定の特定の決まった形の振動波形の獲得しかできないから いずれ 限界が来る。

そういう状態を 愛が足りないだとか学びが少ないだとか 情緒 感傷的な喜怒哀楽的な 叙述物語的に捉えることが大好きな人々が集まっているのが 愚かにも この人間世界における精神世界領域の多くの存在と私は決めつけている。

が その状態が続く限り その領域においては その情緒感傷的な振動波形が主流になるのだから 開明的な切り開く エッジ ナイフのような 精神世界の探求 担保の領域の画像は現れない。

私は今のある状況というものは そのような 狭くなってしまった 浅くなってしまった領域を開拓し直せと言った課題が与えられているようにも見える、と勝手に捉えているのである。


ーー 記事 開始 朝日 330

新刊書店が地域に1店舗もない「書店ゼロ自治体」が、全国で26・2%にのぼることが明らかになった。書店業界は、「文化が失われる」と、自民党の議員連盟に支援を求め、ネット書店の送料無料に対する規制や図書館の新刊本の貸し出しのルール作りなどが検討されている。

元書店員で出版業界に詳しいライターの永江朗さんは「書店も表現の自由を担っているという意識が希薄では?」と疑問を投げかける。経営が厳しくなり、政治の力を借りることはどのような副作用があるのか。話を聞いた。

書店ゼロ自治体、全国で26% ネットでの無料配送規制の議論も書店の「文化」、守るべきは誰? 支援求める業界、政治に頼る危うさ

新刊書店のない市区町村が、全国で4分の1に達しています。本が読まれなくなったからでしょうか。

書店がなくなった要因は人口減少、電子書籍の普及など複雑です。ただ、「書店が消える=本が読まれない」ではない、ということは押さえておく必要があると思います。

ーー 記事 終了


自分で努力をするわけではなく他人の売れているものの足を引っ張るというところにエネルギーを注力し始めた 座標はもたない。

だから 中韓北朝鮮儒教圏域と言われている勢力はこれから 奈落の底に落ちていく、私はそう捉える。

なぜならば あなたを含める日本人の多くが この世界の いかがわしさ そして本当のシステム構造に一部とはいえ 気づいてしまい、その一部が全体に即座に反映されていく その流れの渦中にあるからだ。

我々は儒教圏域から そして世界の特に 優生主義者である とか宗教勢力からそれらに奪われたエネルギーをものすごい勢いで 再獲得 奪取 取り返す をしている。

あなたは強く心に思わなくてはいけない 私から奪ったものを返せと思わなくてはいけない。

そしてできることであるのなら 声を上げる 自分一人でその声が届かないのであれば仲間を求めて一緒にワーワーとがなり 立てなければならない。

あなたは自分が生きていると確認したいのであれば、あなたは自分が生きてると信じたいのであれば行動でそれを示さなくてはいけない。

あなたはゾンビではない ウロウロと生きているふりをしているゾンビではない。あなたに 尻尾は生えていない、あなたは人間なのだ。

少なくとも私の文章を読んでいるようなあなた そうではない。 私は犬や泥に向かってしゃべっているつもりはないからだ。

そしてそのようなものが近づいてきたら 私は 思い切りのあらん限りの力を込めて それらを粉砕 消滅するための何かをぶつけるのである。

それが生きるということだと私は決めている。 あなたの生きるとは何か。 それを自分で見つけなければならない。

それこそが あなた自身がこの世界に生まれてきたということの複数ある意味の一つなのだと私は勝手に決めつけて再びあなたに投げつけるのである。


ーー 記事 開始 フォーカス台湾 329

台湾パイン輸出好調 日本向けが約9割=農業委

(台北中央社)行政院(内閣)農業委員会農糧署は28日、報道資料を出し、台湾産パイナップルの今年の輸出量は今月26日時点で6359トンに達したと明らかにした。

目標とする年間輸出量2万トンは達成できるとの見通しを示している。日本向けの輸出は26日時点で5700トン近くと全体の約9割を占めた。

同署作物生産組の陳立儀組長によると、輸送時の品質管理が改善されており、新型コロナウイルスの影響下では輸送に14日間かかっていたが、現在は5~6日間に短縮されたのに加え、輸送時の温度も12~15度を維持するよう徹底しているという。

ーー 記事 終了


中国は台湾に対する制裁を この台湾パインの禁輸措置をもって行った。

だから中国に流れる分のほぼ全てが今 日本に入っている。 同じような果物がもう一つあったはずだが失念した。 それも だいたいは日本に入ることとなる。

そうやって経済的つながりを強めることがその地域との 必要性 協力性というものにつながっていく。

中国という国家はまず経済から相手の国に入り込む。 浸透工作をする。 そして 中国がなければ自分たちはやっていけないと錯覚をさせる。

そのためにならいわゆる どれだけでもダンピングをして高い性能のものを 西側 世界よりも 半分ぐらいの値段でどんどんと 投げつける

だがそれは国民に対する奴隷労働の強制だ。 16世紀から18世紀 ぐらいにおいて東の帝国を勝手に自称してきたこの奴隷大国はそういう形を通じて 富を得てきた、不当に。

宮廷にその富が集まりその富を見ている宮廷の関係者たちは自分たちが世界の王になったと勝手に決めていた。が それらは名もなき多くの中国人たちの血と汗の結晶だ、その構造が今の中国にもある。

帝国とは 内部の人間をただで使う奴隷として使う、 その構造がなければ大きな利益を獲得できない。

中心部が そして中心部に集まった 莫大な金を好き勝手に 恣意的に使う。 それは中心部のやりたいことをやるために。

だが その中心部だけが利益を得るような構造をその国 すべての人の とらえているもの 求めているものだと すり替えて認識阻害を仕掛けて、その全体構造はその中心 構造の思惑の通りに動く

他のすべての国民は燃料として 奴隷として ただ使われ 消費され 擦り切れてただ死ぬ 消える。

そういうやり方が帝国だというのなら 私は帝国などいらない。 断固として拒否する。私は奴隷ではない。

あなたはどうなのだ。 あなたは常にそれがどのようなジャンルであっても大いなる中心と頂点を勝手に定めた そこに接近しておれば偉いと 安心だと思っていただけの座標ではないのか。

その接近するための道具として 探求 だとか研究だとかの言葉と行動の偽装カバーを行っていたのではないか。

という疑いも 私は常に投げつけている。私は人間が腐っているので あなたとは違って 物事をまともに素直に捉えることが これができない。

それをしないとも言う。 素直というのは 私は奴隷になります と宣言している状態なのだと知るがいい。


ーー 記事 開始 イエス ウイキペディア

十字架刑編集

十字架刑はその残忍性のため、ローマ帝国でも反逆者のみが受け、ローマ市民権保持者は免除されていた最も重い刑罰であった。

1世紀前半の30年頃に、当時のユダヤ教のあり方を批判し人々に神の教えを説くなどしていたユダヤ人イエスが処刑されたというのは恐らくは[要出典]史実であろう。

キリスト教の教義においては、救い主であるイエス・キリストが人類をその罪から救うために、身代わりに磔になったものとされる。

この時代の磔刑では十字架につけられて即死することはなかった。刑を受ける者は両手首と両足首を釘でうちつけられ、体を支えられなくなることで呼吸困難に陥って死に至った。

そのため、長引く場合は48時間程度も苦しみ続けて死んだと言われる。ただしイエスと共に十字架につけられた二人の男[1]は、安息日に死体が十字架にかかっていることを嫌ったユダヤ人たちの依頼[2]で、安息日を迎える前に足を骨折させて窒息死させられた。

兵士はイエスの足も折ろうとしたが、すでに死亡していたためやめた。イエスの死を確認するため、ある兵士が槍でイエスのわき腹を突き刺したという記述も福音書に見られる。

ーー 記事 終了


これらの一連の流れの中でイエスという人物は あの時代における 少ない人口、しかし 全人類の全ての咎と言うか カルマというか。

私はどのような言葉で表せば良いかわからないが人類がその時に 果たさなければならない 解消しなければならなかったような課題。

これを自らに肉体に痛みを与えることによって全て解消したとされている、 その設定が本当なら我々は色々と気づかなくてはいけない。

まず 当時の 少なかった人口の中で人類の持っているカルマというものはイエスという肉体を一つ犠牲にするだけで解消できるほどのサイズであったのかどうか。

またはそれは 膨大なものであったのだけれども イエスという器が、そしてその背景にいる勢力がエネルギーのレベルが高かったのでそれを許容できた 処理できたと捉えるべきなのか。 様々な考え方はあるだろう。

私はおそらくはと前置きをするけれど この宇宙の本当の世界における設定においては 我々人間が認識するところにおける大小 だとかの単位概念。

高い低い、濃い薄いとか遠い 近いというものはないと一旦は決めている。 それは 何らかの意図によって 距離などは 濃さ 薄さ などは 数値などはどれだけでも 改変することが可能だと見るからだ。

だから イエスという肉体が受けた そして 解消した人類全体の総数のカルマの数値を10とするなら実はその時代における人間 全てのカルマ 在価の総数は10億 ぐらい あったかもしれない。

とてつもなく 信じられないほどの 数値の差だ。しかし 一旦 人間の世界で人間 全ての罪過を解消 清算すると決める 意思。

これを 雛形として種として芽として埋め込んだのならそれはそれで その10というものは 新規に獲得された その時空間の中に 獲得された全く新規の概念 資源の振動 波形 なのだから、 それに該当する 10億 というゴミクズの人類の罪過に値する。 交換とでも言うような全体構造があるのか と 私は 漠然と捉えた。

物事を 情緒感傷の物語的に捉えるのは結構だ。 ほぼ全ての人間がそうした世界構造の見え方しかしない。 わざとそうしているのだろうとは思う。

だがそこから情緒的な何かを排除した時に他につかめるものが 実はこっそりとほんの少しだけ むき出しになっている。 そういうものを我々は一つ一つ 拾い上げて違う世界の見え方というものを獲得しなくてはいけないのだと私は独り言を言うのです。


ーー 記事 開始 コーディネイター ウィキペディア

作中における歴史編集

C.E.以前、度重なる宗教・民族的テロリズムはB・C兵器や放射性物質テロにまで踏み切り、その終息後は遺伝子汚染という爪痕を残した。特に健康な次世代を残せない人々は総人口の20%にも達し、彼らへの救済措置の為、本格的な遺伝子治療技術が解禁される[4]。

これは両親となる男女の遺伝子をパッチワークのように無傷な部分で繋ぎ合わせ、受精卵に移植するこの技術は当初、遺伝子損傷を次世代に引き継がせない目的で行われていたものであり[4]、CEにおける遺伝子疾患は根絶された[1]。[注 1]。

こうした能力の強化を目的とした遺伝子操作技術にはその高額な費用から支配者階級が先ず飛びつき、自らの子孫をコーディネイターとして誕生させていく[7]。

しかし、C.E.15年、人類初のコーディネイター、ジョージ・グレンが遺伝子操作による自らの出生を告白すると共に、全世界へネットワークを通じてコーディネイター技術を伝えた[7]。「彼らは自然に生まれた者達より、多くの力を持てる肉体と、多くの知識を得られる頭脳を持っている。

そしてその創造者の意図は、我々人には、まだまだ可能性がある。それを最大限に引き出すことができれば、我等の行く道は、果てしなく広がるだろう」というものであった。しかし、遺伝子操作によって超人を造る技術であるコーディネイター技術は、世論から多くの反発を受けた[8]。

C.E.16年、国連遺伝子資源開発会議にて、出生前の人間に対する遺伝子操作の一切を禁ずる「人類の遺伝子改変に関する議定書」が可決された。

これにより、合法的にコーディネイターを誕生させることは不可能になったが、一部富裕層をはじめとする人々の欲望を制御しきることはできず、その後も多くのコーディネイターが違法に誕生し続けることになる[8]。

ーー 記事 終了


これはあくまで 遺伝子 ゲノムの設定になっているがそれをこれから人間が獲得する ご飯を食べなくても生きていけるんだとか テレパシー能力や身体能力の獲得 高く飛んだり早く 走ったりするという優れた能力の獲得。

そして テレパシー的なもの。 そういうものを得た人々とそうでない人々の確執、衝突と置き換えても話は通じるだろう。

私はその動きが これから確実に人間 世界で起きると見ている。 それはその能力を獲得しつつあると勝手に思い込んでいる座標が、もはやその萌芽として 片鱗として見せている。

見えざる エゴの 実現化 拡大化とでもいえるような行動 その表れを目撃したからだ。

彼ら 座標は自らが優れていると規定し そのように自認し その状態のままでその能力を持っていない人々を自由気ままに 上から 裁断する 断定すること が、裁くことができるというこの行動を自ら書き込んでしまった。

正確に言えばこの宇宙世界に漂っているような それらの意図を自ら 同調して引き寄せてしまった。

我々が集合点なる座標 という大きなモデルをあなたに提示した時に 私はその中に大量の光ファイバーというイメージを言うが、 それらが1秒間に何兆本 もものすごい勢いで通過しており それは全て 情報体の帯の集積 なのだが。

そこにある情報が我々 私なる集合点にこれを採用しますか しませんか と尋ねてきている。

オンオフ と尋ねてきている。 そのどれを どのスイッチをイリキリするかによってこの世界の見え方やこの世界の見え方に関する自分の印象の発生が決定される。 その時系列の その瞬間においての。という捉え方をする。

その色彩 領域に移動しつつあると見える座標は 座標域は 自分が一体何をオンにしてしまったのか オフにしてしまったという自覚を持たないままに、まるで何かに引っ張られるかのように地球に動かされるかのように 蹴飛ばされるかのようにその全てをさばく裁断するという フィールドに 移動してしまったのだろうなと 捉えるのだ。

だがそれはもう一つの見方があって、 実は私の目からすれば それは煙の粒子におけるブラウン運動のように人間 個体 座標 1点の粒子 1粒の粒子だと想像 想起した時に、それがどこかにぶつかってフラフラ と定められるべき場所もわからぬママに遊走する様にも見えている。

だがそれは自律的 自発的 意思によっての 力強い 移動 ではなく、 壊れたピンボールのような、勢いのない ピンボールの鉄球のように バンバンと跳ね返って、

そして 行くべきところは 最後のはずれ穴でしかないのだが それにあらがうかのように 盤面を誰かの思惑によって ただ 上下左右 動き回っているだけの状態。 それでしかないのかなとも 捉えるのだ。

そして自らの中にそのような結果的に裁く 結果的に支配するということの意図を入れ込んでしまったものは、 その振動 波形を、魂の振動 波形を狂わせてしまい 超能力的な能力を使えない状態に その波形を変えてしまう。

そのことによって 今までできていた 導通が 能力の獲得実現が発露ができなくなる。 そういう仕組みなのだろうかなと 私は薄々 思っているのである。

そこから考えれば エゴの獲得 エゴの希釈 というものは アクセルブレーキという意味においてはなかなかにうまくできているものだなと感心せざるを得ない。

しかしこれは地球レベルでのみ採用されている おそらく 一番単純な 原始的なやり方 なのだろうなとこういう見方も私は持っているのである。

次の段階に行かなくてはいけない。 おそらく 新しい地球における新しい人類というものは この精神と物質的世界の表れの中におけるそれらのオンオフ アクセルブレーキ 全体構造 フィードバック回路 シークエンス 回路 そういうもの。

それら概念と実践手順を人間の言語に分かりやすく 翻訳 し直して多くの人々に伝達 共有するような世界領域 時空間になっているだろうな と 私 は 何となく 夢想する空想する のである。


ーー

先をいっていると勝手に自任するものは、だがその状態を後発の存在の消費によって行われて当然だという認識を持つべきではない。 それらの想起は簡単に世界を分割する。 そうやって細分化されていった世界の小さくなったものから順次燃やしていく、とでもいえるやり方は続かない。

この地球という座標に集まった全ての存在はどうやらそうしたやり方で当初から、つまり最初から、今の今までずっとそれを繰り返してきたようだ。 それが成功体験になっている。

それ以外のやり方を知らないともいう。 ここで想起は自由なのだという発想と設定を新たに獲得して自らに適用、実行できる座標の領域を増やすことが出来るなら、今の地球の色彩は、運航は、という言い方もするが、これは大きく変わっていくだろう、という。


  コントロールマンを追放せよ


終了

2023・329水曜(令和五年)


ーー 記事 開始 韓国経済 329

最近正常化した日韓関係をベースに、今後、韓国経済の新たな糧となる新産業分野の高付加価値化のため、両国間の経済協力を拡大すべきだという提言が出ている。

28日、全国経済人連合会(全経連)が産業研究院に依頼した「新事業分野における日韓協力促進方案」報告書によると、日韓協力が有望な新産業分野として次世代半導体、電気自動車・バッテリー、モビリティなどが挙げられた。

韓国の半導体産業は技術的な面で物理的限界に達し、米国の自国主導のサプライチェーン再編で企業の立場が狭くなった。

産業研究院は報告書で、韓国企業が機能と素材の面で既存の半導体より進化した次世代半導体を競争国より先に開発しなければならず、そのために日本との強固な技術協力体制を構築する必要があると主張した。

具体的には、両国間の競争優位性を活用した源泉技術の共同開発、韓国半導体企業の日本内の研究・開発(R&D)施設投資、韓国の半導体クラスター内の日本先端企業の誘致などが提示された。

ーー産経新聞

日米、先端技術の協力拡大で一致 半導体、バイオやAIでも

2023/1/6 09:58坂本 一之

【ワシントン=坂本一之】訪米中の西村康稔経済産業相は5日、レモンド商務長官と会談し、日米の産業協力を半導体に加えバイオや量子、人工知能(AI)といった重要な先端技術全般に拡大することで合意した。西村氏が会談後、記者団に明らかにした。

日本の主要企業が出資し次世代半導体の国産化を目指す新会社「Rapidus(ラピダス)」と米IBMが次世代半導体の量産に向け協力強化することで合意したことを受け、両氏は日米連携をさらに強化していくことで一致。

ラピダスとIBMは共同開発に加え、市場開拓や人材育成でも協力する方針で、西村氏は「日米半導体協力の象徴的なプロジェクトで、力強く後押ししていきたい」と述べた。

米国が昨年10月に導入した半導体の対中輸出規制について、西村氏は「かなり突っ込んだやりとりを行った」と説明。ただ、具体的な措置については「各国の動向なども踏まえ、適切に対応していきたい」と述べるにとどめた。

日米の外務・経済担当閣僚による「日米経済政策協議委員会」(経済版2プラス2)を活用し、先進7カ国(G7)の議論を両国でリードする重要性についても確認。第2回会合を日本で早期に開くことでも一致した。

ーー 記事 終了


韓国という愚かな土人地域は自分にとってだけ都合のいいことを一方的に言い放ってそれを日本が100%忠実に採用するべきだ、言いなりになるべきだと心のそのような形を決めてしまっている。愚かを通り越している自動人形だと言ってもよい。

韓国という半導体の製造 領域は日米の技術協力がなければ成り立たない。 結局のところ 彼らは日米から買った工作機械と戦略物資を韓国という場所で、 それら 外国製の機械をただ 操作しているだけの 従業員でしかなかった。

だから彼らは 新規のもの ゼロから何かを生み出すということは何もしてこなかった。サムスンになってから 研究開発というものが20年遅れたこの半導体 領域において。

そう したことを我々は本当の真実を直視させられないように 日本の言論空間はとてつもなく 歪められてきたけれど そろそろ本当のことに気づかないといけない。

能力がなく 責任を取る気が全くない 座標に何か 過大なイメージを貼り付け、 それらに大きな期待を寄せるということそのものが人類という種族全体に対しての私 あなたなる 個人 個人個体なる存在に対しての とてつもない大きな 裏切りなのだということ 私は勝手に言う。

韓国に最先端の情報を流せばそれはそのまま100%中国に流れる。だから彼らを信用することはあってはならないし、してはならない。

これを肝に銘じてほしい。彼らはもはや中国の一部なのだ。独立国ではないのだ。中国における韓国省、または朝鮮自治省なのである。

この厳然たる理解をあなたは脳の中にどうやっても獲得しなければならない。でなければ騙されてまた奪われる。また取られ続ける。

私は少なくともそんな繰り返しはごめんだ。嫌だとはっきりという。自分をはっきりと表す。あなたにそれができるのかと私は強く問うのである。


ーー 記事 開始 デイリー新潮 329

相次ぐ“出稼ぎ”報道に飛びつく向きも

 NHK「クローズアップ現代」の「“安いニッポンから海外出稼ぎへ” ~稼げる国を目指す若者たち~」(2月1日放送)や日本経済新聞の「海渡る『出稼ぎ日本人』 さよなら、安いニッポン」(3月4日付)など、若者が最近、日本での職を捨て、続々と海外へ「出稼ぎ」に出ているという報道が目立っている。

「成功している人とそうでない人がいる」現地の声は

 アンケートに回答したのは、オーストラリアとニュージーランド、カナダ在住の日本人196人。まずは、肯定的な回答を見てみよう。

「若い方々がどんな動機であれ、日本国内を離れ外の世界を見るというのは、良い経験だと思います」(オーストラリア・50代・教育)

「ワーキングホリデーやワークビザなどを使った正規の方法であれば、海外の生活を体験できて見識が深まるので、とても良いことだと思う」(ニュージーランド・50代・小売業)

 ただし移住理由は、上位から順に「学び(語学・留学)のため」(22.6%)、「家族・パートナーの転勤のため」(18.1%)、「結婚・恋愛・出会いのため」(17.1%)、「生活環境の改善のため」(15.1%)、「仕事・キャリアのため」(11.6%)と続く。

 一連の報道とは異なり、「経済的な理由での海外移住は0%」という結果だ。この結果を紐解くと、移住の具体的な理由は人生の数だけあるといえる。

「英語を学ぶため留学。ライフスタイルに惹かれ料理人として移住」(オーストラリア・20代)
「親の転勤に随伴」(ニュージーランド・20代)

「海外でウェブデザインのキャリアを得て、日本にそのスキルを持ち込むため」(オーストラリア・30代)
「ワーキングホリデーで出会ったパートナーと結婚したため」(カナダ・30代)

「日本社会に生きづらさを感じたため。カナダは性差別・人種差別の捉え方も進んでいて、仕事に関してもワークライフバランスがしっかりしている」(カナダ・30代)

 現地での収入はどうだろうか。所得に関して「非常に満足している」(11.7%)と「やや満足している」(30.1%)を合わせて、4割以上が「満足」と回答。一方で、「やや不満な気がする」(16.3%)と「非常に不満な気がする」(6.1%)を合わせて、不満を抱える人が2割以上いることも分かった。

 以上の結果から、誰もがすぐに稼げるわけではない状況がうかがえる。さらに「『出稼ぎ目的』での海外移住が増えているという報道に対して、率直な意見を教えてください」という設問でも、回答者たちはその点を指摘した。中にはメディアに対する厳しい意見もある。

「実際、出稼ぎ目的で渡航してきた人は周りで見たことがないし、収入も日本で会社員をしていたほうが良かったという人もいる」(ニュージーランド・40代)

「稼げるというのを鵜呑みにして、安易に渡航するのは危険だと思います」(カナダ・40代)
「成功している人とそうでない人がいることをもっと認知すべきだと思う」(カナダ・20代)

「出稼ぎ、という表現はメディアが誇張しているのでは?」(ニュージーランド・40代)
「身の回りに出稼ぎの日本人はいません。報道ジャーナリストのデマ、理想かと思います」(カナダ・60代)
「私のように大幅に収入が減るケースももっと報道してほしい」(オーストラリア・20代・教育)

ーー 記事 終了


私は以前この概念の記事を取り上げた。 そして私はある程度 好意的な見方でそれを表した。

今回はその反対方向の記事 これを取り上げる。 具体的に言えば 海外に出た単純労働で出た人で成功した人はいない という声だ。

私はこの辺りは実際に海外に行ったわけではないので何とも言われない。 ただ言えることは海外に仕事で出て行った日本人はなんだかんだ言って日本に戻ってくるケースが8割 9割 ほとんどだというこの現実、 これは伝えておく。

銃犯罪やかっぱらい、そして日本語で読み書き思考できるような娯楽。そういうものが全くなく、病気にかかった時は保険も適用されない。

生きるという意味において外国は確かに今の為替状況においては儲けることは可能だろうが何かあった時に今度は自分の身を守るという意味でのコストが高すぎる。

そして精神的ストレスが大きい。そうしたことを NHK のクローズアップ現代かそれらの番組は伝えない。もっともマスコミというものは最初に自分たちにとってだけ都合のいい結論を出したらそれを補強するためにそれに向かって全体の物語を番組を作るだけなのだから当たり前だとは言える。

ただ 日本の中でデリヘルとか性風俗をやっていた女たちが外に出て アラカセギをしているという記事を読んだことはある。

こちらはおそらく 本当ではないかなとは思う。 ただし 単独で 現地 外国に行ったとしたところで 結局のところ 商売になるわけがなく 縄張りと言うか マフィア組織に所属しなければ多分稼ぐことはできないので、

そこから考えればやはりこの性行為の領域も難しいものなのだろう な と なんとなく思うのであった。


ーー 記事 開始 FNN 328

【独自】イギリスがTPPに加盟へ EU離脱後から各国と交渉 12カ国目、日本に次ぐ経済大国

2023年3月28日 火曜 午後2:50

TPP(環太平洋パートナーシップ協定)に、イギリスが加盟することで、3月中にも大筋合意することがFNNの取材でわかった。

TPPは、加盟国の間で関税の撤廃や引き下げ、貿易ルールの共有などがおこなわれる協定で、日本やオーストラリア、カナダなど11カ国が参加して、アメリカ抜きで発効した。

アメリカの離脱をめぐっては、トランプ氏が大統領就任を控え表明した際に、当時の安倍首相が「大変厳しい」と語っていた。

イギリスは、EU(ヨーロッパ連合)からの離脱をきっかけに、2021年からTPP加盟国との交渉を進めていた。

複数の政府関係者によると、3月中にも12カ国目として加盟することで、大筋合意するという。

イギリスはTPPに、日本に次ぐ2番目の経済大国として参加することになる。

ーー 記事 終了


中韓北朝鮮の極左の側につく人たちは大英帝国 イギリスというものが諸悪の根源 だという言葉を 言い放つ。

そうした部分を私は否定はしないがだが彼らはそうではない部分に目を向けることはしない。 アンフェア である。

イギリスは EU から離れることによってある意味 自由になった。 しかし 貧乏になった とも言えるかもしれない。

そのことの新たなお金の獲得を太平洋の側に求めようとするのは 間違っていない。 そして このイギリスの動きが正しいのなら 合理的 回答であるのなら フランスがおかしな つまり TPP に加盟したいという動きを行うだろう。

フランスは太平洋の中に植民地だったか 直轄領を持っている。だから TPP に入る資格はある。

ただし この TPP イレブン と言われているものが 本当に太平洋に所属した国家だけのつながりなのかどうかということに対する明文化されたルールがどれだけあるのか。 それが がんじがらめのものなのかどうか それを私は調べてはいない。

TPP イレブンの加盟各国が、全カ国の合意さえあれば 例えば フィンランド や スウェーデン ノルウェー と言った太平洋とは全く関係のない地域の国家ですら このシステムに加盟することが可能なのではないかという 漠然とした見方を持つが、これは時間があったら調べることにしておこう。


ーー 記事 開始 NHK 329

日本向けのものとしては最大規模のアニメの海賊版サイトを運営していたなどとして、日本の業界団体の要請を受けて捜査を進めてきた中国当局が、国内の男女4人を摘発したことが分かりました。

団体によりますと、日本側の働きかけをきっかけに、中国を拠点とする海賊版サイトの運営者らが現地の公安当局に摘発されたのは初めてです。

日本のアニメ会社などが加盟する「CODA=コンテンツ海外流通促進機構」によりますと、中国で摘発されたのはいずれも30代の男女4人で、日本向けのものとしては最大規模のアニメの海賊版サイト「B9GOOD」の運営に関わった疑いが持たれています。

このサイトは、2008年に開設されて以降、日本のアニメを中心に映画やドラマなど多数の作品を無断で配信していたとみられ、先月までの2年間のアクセス数は3億を超え、多い月では1か月に1580万余りのアクセスがあったということです。

ほとんどが日本からで、CODAはサイト側にメールなどで繰り返し削除要請を行ってきましたが応じず、サイバーセキュリティーの専門家らと連携して調査を進めた結果、中国を拠点に運営されていることが分かったということです。

今回の摘発は、こうした情報を中国当局に提供したことがきっかけで、中国・江蘇省の公安当局が先月から今月にかけて摘発に乗り出し、サイトは閉鎖に追い込まれたということです。

サイトの運営で日本円にして1億数千万円の収益を上げていたとみられます。

海賊版サイトの拠点が海外にシフトする中、CODAは現地当局に情報提供するなど根絶に向けた対策を進めていて、中国では去年、漫画の海賊版サイトの運営者が行政当局から罰金を命じられましたが、公安当局による摘発は初めてだということです。

ーー 記事 終了


この動きが日本の授業者の著作権保護のものではないことだけは確かだ。中国では海賊版に関わる動きというのはそのままその元締めが人民解放軍や共産党の幹部に直結している。

今新体制になって習近平主席に対抗していた江沢民勢力と共青団と言われている側のそれらのアンチの共産党幹部たちの金儲けのツールの一つがこの日本アニメの海賊版それに関わるところからの収入の獲得なのだから、

これを習近平主席の側としては徹底的に潰さなければすまない。そうした権力闘争の流れがこのアニメ海賊サイト今まで放置されていたものが江沢民と言われている人物の敵への粛清が始まった。

という概念でこの動きをとらえてほしい。中国は権力闘争でしか国内が変わらない。そしてそれは外から中国を見ている中国の本当の内情を知らない日本人からすればまるで西側世界の法を中国が守ったと勝手に誤解してしまうがそんな事は全くないのである。

彼らはそもそも西側の法律など守らないときちんと明言している、のでその観点で彼らの行動を判断するのはとんでもない誤りだということだけは言っておく。


ーー 記事 開始 マネーワン 327

中国で若者の失業が大きな問題になっています。大学を卒業しても職がないのです。

中国全土に大学があり過ぎ、大学卒業者が普通になってしまったのが原因でもありますが、「大学卒業 = 失業だ」と嘆きの声を『Weibo』などのSNSに上げる若者が顕著に増えています。

https://twitter.com/i/status/1639190313951539206
↑「(大学生の将来は不透明で、卒業と同時に無職になる。)」と嘆く「真相傳媒」さんのTwitterの動画

上掲の若者は就活中のようですが、「月収3,000元(約5万7,660円)※の仕事を見つけるのがやっと」で、それ以外に何もできず「大学生は間違いなく社会で最悪の人間だ。キャリアが何もない。卒業は無職を意味する。適当な仕事がない」「未来が全く見えない」と慨嘆しています。

修士号以上が必要な北京の金融アシスタント研修生の募集では、1日80元(約1,538円)しかもらえず、「警備員の方が稼いでいる」とも述べています。

大学生は大晦日に実家に帰るのを嫌がり、親戚から年収や結婚の時期を聞かれても「答えようがない」とのこと。肉体労働をして生きていくことも選択しにくく、なぜなら「出稼ぎ労働者を育てるのに、こんなにお金がかかったのか」と周囲から罵声が浴びせられるからです。

ーー 記事 終了


中国の世界的飛躍を遂げるような主張する 極左 関係の物書き がいる。 冷静であるとは言えるけれど それはどちらかと言えば自分の態度を自分の人生を中国の側にかけると宣言した以上はそれに沿って自分を徹底的にそのように 演出すると決めた 態度のようにも見える。

頑なすぎる。 確かに 言った以上はそれに責任を持たなくてはいけない。 自分の言った言動と行動は合わせなくてはいけないという これはわかる。

わかるが その時々における もの アメリカというものを 見るべきだ。 必ずそうなるという固定された未来が控えているわけではない。

特に今の世界の流れというものは本当に何が起こるかわからない状況になっており 可能性で測るということすら 難しくなっている流れだ、どうもそうである。

この記事を読めば 中国人たちが メンツと言われているものをベースに自分の人生 世界認識を組み立てているということがよくわかる。

そして自分達の子供に一家そして一族の未来をかけて一族から莫大な金をかき集めてそれを投資してそして都市部にやるのはいいけれど大学を出たが職はないということを地でいっていると言うか、

そんな状況になっているということがわかりやすく表現される。そして現実に中国の若者というものは国や自分の人生に絶望して、そして何もしないということを選択する。

そのような精神的ポテンシャルの低い国に未来があるわけがない。 だがそれでも全てのものを燃料として薪として利用しながらごく一部のものだけは沈みつつある崩れつつある周辺から中心部だけは浮かび上がるというこの図式。

それが一見は短期間は見えるので中国の素晴らしさというものを表現できる外からの余地はあるかもしれない。時間との戦いだという言い方をしておく。



ーー 記事 開始

予知(読み)よち(英語表記)precognition

日本大百科全書(ニッポニカ) 「予知」の意味・わかりやすい解説

予知
よち
precognition

超心理学の用語。現在もっている知識をもとにした推論では予測不可能と思われる未来のできごとをあらかじめ知ること。ESP(超感覚的知覚)を構成する一要素である。

古来、多くの予言の事例が伝えられ、予知の技術として各種の占いが行われ、また日常生活のなかで偶発的に予知的体験をもったという報告も多い。

証明

アメリカの超心理学者ラインは、将来ランダマイズrandomize(切り混(ま)ぜ)されるカードの順序をあらかじめ当てることができるかどうか実験した。

そして、被験者の答がPK(念力)的にカードに影響する可能性を除くため、PKの及ばないと考えられる気温の変化を実験条件に組み込む方法を用い、予知の可能性を示した。

理論

予知現象は因果律に抵触するとして困難な理論的問題を提出する。その解決のため、無意識の現在には幅がある、時間の可逆性や多次元性を仮定する、光速以上の速さをもつ粒子を仮定する、などいろいろな仮説が出されている。

[大谷宗司]

ーー 記事 終了


われわれ 一つの大きな 媒質と言われている 塊の中に 過去から未来に向けて つまり 最初から最後に向けて 全ての起こり得る可能性が 多層 記録 多重 記録されている 限定領域だと決める。

実際にそのような設定があるようにも見えるが とりあえず今は仮定としてそれをイメージするだけとする。

そのような設定下における我 あなたという 個別に分けられた存在というものをキャラクターというものを強固に認識するということに意味があるとは思えないが、人々はどうしても その概念にこだわる。

私はそのこだわりが外から そのようにせよと あらかじめ 書き込まれた精神の雛形 テンプレートに思える。

これからの世界変動の中で中国が台湾を侵攻するのでしょうかという質問があった。そのことに対して答える側は分からないというよりも一応こうした答えが出た。

それは 現在の 習近平と言われている最高指導者が愚かでありすぎれば それは起きるかもしれないという表現だ。

しかし 具体的な数字を出していたわけではないが 現状の あの考え方 捉え方ではおそらくはその可能性は低いのだろう な と 現時点ではそれを判定する。 しかし 未来は確定していない。

その回答者の背景にあるのはおそらくと言うが 地球の大変動であるとか中国内部での大量の人口消滅といったもの、

そしてそれに連動する社会不安、人のことなど戦争など構っている暇ではないという他のベクトル位相からの大問題が中国に発生してそれどころではない、台湾侵攻どころではない、

という状況がどちらかといえばこっちの方が可能性が高いからという解釈を私はしている、現時点という意味だが。

これらの質問をしてきたものは何を求めていたのか私には分からない。台湾を中国が攻めるから、では自分がどうしたいのかということがその質問からは一切読み取れなかった。

来るでしょうかと聞いているだけだ。どうしたいのだろう、戦争が発生する前後で株式が暴落するということは分かっているから売りからのオペレーション買いからのオペレーションという複雑な手続きを経て自分だけが莫大なお金を儲けようとしているのだろうか。

私はここまで考える。人間というものはそんなに綺麗なものではないという立場に立つ。

だが質問 座標が弱々しい 迷える子羊というよりも自らで 演算能力を放棄してそれに 酔っ払っているような個体にしか見えないので おそらく 攻めてきませんよ 中国は滅びますよとでもいう、

まことに持って自分にとってだけ 都合のいい 明るく ハッピーな答えだけを、そういう風に言ってくれないのかなと 潜在意識で思いながら聞いてきたというイメージが一つ 浮かぶ。

もう一つ人間の世界というものは表層意識ではなく潜在意識の中にも、そしてそちらが実際の意識なるものであるから、そこの中にはこの回答者から何かの言葉を引き出すための謀略的計画引っ掛けトラップのようなものがあったかもしれない。これも分からない。

我々は五里霧中の何もかもを自らの貧弱なセンサーによって得た情報をベースに世界を構築しながら進むしかない。

その理解がないから覚悟がない自分はバカで無能でどうにもならないクズなのだという決意がない。

誰かに頼れば何かなると思っているエゴというものは自分自身を守るためにのみ起動するものだから、当たり前ではあるけれどそのままの状況ではそれこそこれからの激動の時代に誰からも見捨てられて食べ物を恵んで、貰えなくて獲得できなくて死ぬ。

確実に死ぬ。私はそういうことを言っているのだがいつも嫌われる。 私だってそれらに対する対処は全くできていない。しかしこの概念は伝えなくてはいけないと思い何もかもほったらかしでワーワーとがなりたてばかりいるキチガイにしか見えないだろう。

未来は確定していない。だからその観点で我々ができることといえば自分で未来を創るのだ。

とそれをイメージ想起して実際に行動を改変すること。ただしたった一人ではそんなことは実現するはずもないのだからそれらの意図を意思をたくさんの頭数人々に伝えて同調者が出るかもしれないし、出ないかもしれないが、

しかしその上で多くの人々に納得してもらえるのなら同じような方向に群れ集って集まり、例えば戦争回避であるとかまたは戦争を回避できないのであれば向こうが仕掛けてくるのが100%確実であろうと確定できるのなら、

それに向けて防備の構えの撃退の準備をするべきなのだ。行動をするべきなのだ。どうなるでしょうかと聞いている場合ではない。

どうなるでしょうかと聞いただけでもう10秒ぐらい使ってしまった。この質問者というものは 自分の人生に与えられた時間が本当に有限で切り取られており、そして人間はその切り取られたいう間の時間でシングルタスクの行動しかできないということの理解がない。ゼロだ。

これは全ての全人類の脳の中にある想起、怠惰隷属モード設定である。まずこれを抹消して自分は本当に死ぬのだということの理解からの、そこからこの限られた時間での最適合理解を求める。

その中での自分の本当にやりたいこと、やっていて本当に楽しいことを求め続ける見つけ続けるという態度行動をするべきなのだ人間など。

このリモートビューイングができるような 回答者 この情報 元ネタ 元にしたところで本当の本当の根幹 情報は人類には知らせない。

なぜか、人類に知らせることで 潜在意識人類なるものを構成している人類魂、 人類 集合魂という領域における余計ないらぬ 振動 波形の発生。

いらぬ情報を外側 宇宙から引っ張ってくることにおける地球 及 び この 守っている者たち 観測している者たちが求める 未来とは大きく外れてしまう予測、

失敗の可能性を引き寄せる。 そうしたものを回避するために 情報のじの字も我々には 根幹のものは教えない。 それはどういう意味かとも言えば 一見は冷たく冷酷で残酷に見えるが違う。

人間が人間自身によって自分の信念自分の想起イメージによってそれらの集合によって、そして多くの人々を集めることによって行動を変えることによって積み上げることによって伝えることによって、

そしてそれをやり続けることによって、そうした動きを観察している人間である座標に入っている私なる観察結果が人類を救う、幾ばくかばかりでも救う、その残存人口を増やすほんの少しでも増やすということの側に全体を引き寄せる、

蹴飛ばすためのある意味非常に大きな慈悲慈愛なのだと気づかなくてはいけない。またそうである、ない、ということを私はあなたに聞かない。

そのように決めなければならないのだ。 自分でそのように決めなければならないのだ。常に。そして人間の考えることはいつも間違っている、間違っているということをきちんと認めたらそれを外界に宣言した上で行動を変えるのだ。

いつのまにか宗旨替えをしていました。 いつのまにか 権力者 共同防御の側にそちらの側に 比重を置いていました、 というような精神世界の連中が最近散見される。

それはワクチンと言われているもの以降だ。自分たちが ワクチンを接種してしまったものだから 怯えている。

今まであんなに 陰謀がどうだとか必死になって死に物狂いになって否定していたくせに自分がワクチンを打ったらこうだ。

どれだけお前たちは 薄汚いのだ。 どれだけお前たちは卑怯なのだ。 どれだけお前たちは 矮小なのだ。

そしてどれだけお前たちは自分が上だと勝手に思い込んでいるのだ。 お前たちはカミとやらのの代理人でも偉い人の弟子でも何でもない。

自分一人の素の力で1本どっこで戦ってみせるような 度胸も覚悟もないようなクズが なぜ 人よりも抜きんでた先にある存在であり 探求者であり そのようなもので自分たちの研究の結果 人々をけん引することができるのだと言えるような演出を外に出すのだ。

そんな気持ちなど1ミリたりとも持っていないくせに。 人々をけん引する人々の手本になるというのならその立ち居振る舞いの意味を考えることだ。 そして 行動を変えることだ。 私はこの質問者と言われているものにもそれを強く感じるのだ 実は。

人間なるもの 一粒の粒子という概念ではなく、 だいたいはそういう 同じような 取り替えのきくような人間の ある程度のサイズを持つ範囲を持った領域として考えよ。

本当はその領域として分けることそのものすら何センスだと私は見るがそのように考えた上で 人の言葉 時系列 そしてそれを観測しているであろうと 設定する者たち その色彩 そういうものをイメージして欲しいか と 私は勝手に言い放つ。

聞いているだけでは未来はやってこない。 誰かなる 意図に 勝手に 世界を形作られてその勝手に 形 作られた世界 の燃料となってあなたはそこで燃えておしまいだ。

何のために生まれてきたのかお前は ということも 私は1秒ぐらい 思うのだが 今回はここまでにしておいてやらぁ、この野郎。


私は愚かな 男なので いつも怒っている。本当に困った座標だ。


ーー 記事 開始 読書メーター

とらちゃん

約20余年前、バブル崩壊後の不安感充満の中での、京セラの稲森氏の信仰、船井幸雄氏のオカルトビジネス、ソニーが研究する超能力等、オカルティズムに傾斜する日本企業の渾身のルポ。

ポジティブシンキングや無我執等を巧みに儲けの道具として利用する者への著者の怒りが迸っている。自分が会社の人事部にいた頃、自己改革セミナー等の怪しげな研修の売り込み、「脳内革命」等の著作に違和感を覚えたことを思い出す。

オカルトに侵されないよう、自分の頭で筋道たてて是非を判断するための幅広い知識と視野を培ってくれる読書の大切さを痛感する。

ナイス★3

コメント(0)2021/09/03
ーー

どうかしてるね358 ︎tyle

人類が滅亡しなければパラダイムシフトがいずれ起きるのは確かだと思うけども、「パラダイムシフトを起こすぞッ!俺がその立役者になるんだッ!」と意気込む人達の間からは起こり得ないだろうと思う。

今のところ、超能力研究や永久機関など「反科学」の先にあるものは薄暗い袋小路だけだ。その意味で笑い話に過ぎないと自分は思う訳だが、ヤマギシ会はそれとは一線を画している。

輪の外に出る人がさらに増える。抵抗を続けた末に思考を止める時、〈脳に急に麻痺したような、薄い灰色の皮膜でおおわれてしまったような感覚が襲〉うという。

ーー
さえきかずひこ

ソニーにあった超能力研究所、永久機関に関心を示す住友商事や大林組、オカルトを人心掌握のために用い金儲けに走る京セラの稲盛和夫、税金をオカルト研究に支出する科学技術庁、万能微生物EMと世界救世教の内部抗争、船井 脳内革命 幸雄、カルト農業のヤマギシ、

日本アムウェイと米国アムウェイの関係という8つのテーマを取材し大企業が貪婪な金儲けのために疑似科学や自己啓発を利用し、それが個がなく集団主義的なわが国の会社員たちに浸透していく様を活写する。単に現象だけでなくその裏に流れるオカルティズムの精神にまで踏み込む好著。

ーー
ウェイランド

超能力開発にEM菌、ヤマギシ会と8つの事象の深層には、ニューエイジ思想からのオカルティズムと日本の資本主義があった。20年近く前の話だけど今もEM菌はせっせと除染活動してて、ヤマギシ会も未だ健在とカルト資本主義はまだまだ現役。

ナイス★7

コメント(2)2016/06/20

https://bookmeter.com/books/564954
ーー 記事 終了


精神世界というものと現実世界というものを強固に分けて そして 精神世界という 避難所に逃げ込んだ者たちはこうした言葉に対して きちんと自分たちの立っている側は 人類全体に利益があるのだということを証明しなくてはいけない。 その責務を負う。 私はその立場であれらの精神世界領域というものを見る。

ソニーが超能力研究をやっていたのは有名であり そこからの情報発信は当時結構出ていたようだ。 そしてその研究機関に所属していた超能力者 なんとかさんという人がテレビに出たり ムーなどにインタビューを行っていた。

そして彼は確か月面だとか 火星に行ってその地表 飛び跳ねていたみたいなことも言っていたように思う。

それは精神世界の領域に 造形 の詳しい人であるのなら 夢見であるとか 霊体離脱であるとか または 肉体は行っていないのだけれども リモート ビューイングなどの形で現地に行っている自分の映像を引き寄せたなどなど 都合のいい言葉 をたくさん出していくだろう。

またそうしなければ 精神世界領域に立っている自分のエゴが守られない。

そうやって自分なる座標 領域を守るために外側の一般常識の既存の 古い 常識の と彼らが決めつける 大多数の人々に立ち向かう。

だがそこには常にどういう形にせよ 対立 衝突がエネルギーのぶつかり合いがある。その状態というのは エネルギーを外側からストローを突っ込んで差し込むと自然にそれが取れるかのような実に美味しい状況だ。

だから人類 世界を裏側から本当に支配してきた 勢力 これはいるのだが それらの勢力というものはあらゆるテレンテクダを使って人々の間に対立 相国 衝突 などと言ったことを仕掛ける。 もはやそれは自動的に仕掛けるようになっているだろう。

精神世界の領域のみが正しいのではない。正しいというのはこの場合 最適 合理的 回答 ということになるが 最適 合理的 回答の意味を あなたに説明した場合 それは大多数の人類種族と言われている生命体が、

少ない エネルギーで何か 多くの利益を 情報 知識を気づきを獲得するかのような状態が維持 継続されている。 それを 外側から私なる座標が見続けることができる、とでも言える言葉になる。 少なくとも私は現時点 そのように決めている。

自分の中に他者であるカリスマを設定しそのカリスマに接近すればそのカリスマの言っていることを暗記しているだけなのに、理解していると自分自身に妄念をもって自己暗示をかければ自分は救われるのだ覚醒するのだ、

などというエゴの拡大自己延長の末にただ立っているだけの座標であるにも関わらず、自分とこの既存の古臭い社会に立っている人は違うのだという概念からスタートしている人々は、自らがその足元をすくわれそうになっているということに気づいていない。

人間などどの人間を見渡しても中に入ってる魂のレベル数値というものは本当に変わらない。 大差はない。

正確に言えば そのような 似通った数値でなければ人間の肉体の中に入ることができないのだという言い方も私はあなたに伝える。

その同じような条件設定のもとで 抜きん出て、特別に 飛び抜けて その世界全体を引っ張るのか その世界から 突き破って出て行くのか そうしたことは知らないが、

ユニークな、特異な、 思念の発生からくるところの 世界構造 全体を 一気に変えるかのような何かが出てくるとは 私には思えない。

気づきだ 覚醒だ 探求 だというのは結構だ。それに埋没し探求し 隷属するのも結構だ。

限りある時間だ 限りある命だ それをやるのは結構だ。 しかしそれをやりながらでもいいから この全体領域を人類 領域を 浮上させるための努力的行動、 伝達行動するしかないのではないかと 私は勝手に考え こうやってブツブツと独り言を言っているのである。


ーー記事ここまで アマゾン レヴュー カルト資本主義

太郎

5つ星のうち1.0 こぢんまりした分析

2019年4月24日に日本でレビュー済み

著者はオカルトに興味があるのかないのか。あるから取材するのでしょうが、論の運びは「常識的」で、実につまらない。
古い優等生的な頭に、なんか暗澹たる気分になりました。

本来で取り上げている天外伺朗氏は、科学至上主義の社会に風穴を開けようとした人物ですし、彼の背中を押した井深大氏は、やはり偉大なです。

霊的なもの、目に見えないものを大切にした江戸以前の日本と戦後の日本。

そのギャップに気づけば、当時の科学の不十分さに気づくのは当然過ぎる話であり、井深氏と天外氏の追究は、日本人としては至極当然だが勇気ある行動です。

また、アメリカ、ソ連、中国は、オカルト研究を多額の予算をかけてやっているのに、筆者のような人が多いから、日本ではそうしたパラダイム転換をするような研究ができないのだと確信しました。

しかし、著者の筆にかかると井深・天外両氏へのディスりになります。まるで岩盤規制を当然として「創意工夫」を圧殺する官僚の如し。(序章で脈絡なく安倍政権ディスりが展開されますが、「創意工夫」反対論者スタンスらしい。)

分析が浅過ぎるので、星ゼロとしたいところ、それなりに取材をしたことに免じて星一つとしました。

なぜ売れているのか分からないが、出版社のつけたタイトルが良かったのだろうと。

ーー記事ここから

この本に関しては 既存の常識と言われる側からの反論 そして 精神世界の方こそ 優位性があるのだと決めているような人々からの反論 意見がぶつかり合っている。

というかお互い交差しない形で勝手に投げつけられている。 そしてもちろん 宗教団体からの援護射撃というか ファンネルのようなものも相当 飛んでいるなということがわかる。

だが この私の視点からしても大分 赤、 極左に近いような作者が それでも 渾身の力を込めて 書き連ねたこのカルト資本主義というものは ある一定の情報伝達を行っている。 これは認めなくてはいけない。

そして 精神世界領域という領域に立っている人々は、こうした数多くの 既存の常識に染まっている 縛られている人たちを かわいそうだとか 彼らは分かっていないだとかの思想 認識 概念を外に出すことで、

もっと言えば 宇宙の大きな 外側 世界から 呼び込むことによって、自らのエゴを守ろうとしているが、 それらの 全体構造 そのものが 私にはなんだか 問題ではないものを 問題として認識させ発生させ、

そこで出来上がった 思念の渦と言われているものの 最頂点から人間のエネルギーを自動的にチューチュー吸い取るかのようなそうした全体システム機能構造を見てしまう。

だが 現時点であえて1つ言うのならこの精神世界領域の人々というのは傲慢だ。

自分たちの立っている側の概念設定が 周辺 背景設定が、 例えば人類 世界全体にあなたに私に個人に役に立つ 最適合理解答の一つであるということの、

それぞれの座標個体 の理解で良いからそれらの言葉の伝達。 これを怠ってきた。

ある意味 それは自分が助かればそれで良い自分さえ覚醒すればそれで良いと言った概念を潜在意識に書き込みながら、 だが表層には それは絶対に出さないといった 自分なるものだけが救われれば良い。

そしてそれ以外の多くは自分なるものを浮上させるための燃料として使用されれば良い。 私はそちらの側には行かないという 邪悪な宣言と私は決めているけれど、 その一連の行動様式に見える。

こうした 考え方 そのものが人間というごく微細なエネルギーの詰まった袋領域、というが それらの限界であろうというのは私は 薄々なんとなく気づいてはいる。

が もしくは見当違いで勝手に決めつけてはいる。が 人間の思考 思念などというものの言葉の組み合わせ それの発生というものは 何を どう組み合わせたところで大差がないというところ、 これは私の逃げ場所としての概念かもしれないが、

そこに立っている私からすれば ではその中で 現在と言われているものの問題と見えるような何かを表彰を、表し、そしてそれを伝え その上で 多くの人々の共同作業的な形における並列作業的な形における並列 PC 的な形における、

世界の理解 世界への想起 これの刷新 更新というものを促す 促す しかないのだろう な と 現時点では決めている。

良い悪い 正しい 間違っている そのような2文法 分け方 そのものが 罠であり、 人間がどれだけ 低レベルの演算能力を持っているかということの外から見た 観察結果の証明。 そういう言い方を私は してしまうのだ。

ーー

WHOのテドロスがワクチンに関連して、2本目以降は勧めないという勧告を出してきた。 これは世界で始まっている各種訴訟が、最終的にはナチスがユダヤ人たちに対してしかけた大量虐殺に匹敵する・・ という概念に到達する前に、WHOとして逃げをうっている姿勢だ。

ワクチン訴訟が戦争犯罪人に匹敵する流れに入りつつあるのを日本国内では何も伝えられていない。 これらの価値観の反転が起きた場合、今までワクチン推奨に回っていた勢力の全てに飛び火する。

アンチワクチンの概念の動画をアップするだけでアカウント停止などをやっていたユーチューブなどは今度は逆風にさらされる。 と言っても彼らはどうせ逃げるが。

今の一連の動きを見ていると、西側世界におけるリベラル=自由主義という概念の側に立っていると偽装している連中が、特定の意図のもとに動く端末でしかなかったということがよく分かる。

米国の難関大学における学生寮で最初から開始される秘密結社の儀式の暴きをやったジョンベルーシは明らかに薬殺されたが、そういう連中の眷属、庶民向けジユウ啓蒙偽装部隊でしかなかった。 そういう事に気づこうとしなかった我々に相当の問題があるのだろう。 しかし全ての物事が表にむきだしになろうとしている。 それを掴め、そしてよく見よ、とわたしは言うのだ。


  ピンボールマン


終了

2023・328火曜(令和五年)


ーー 記事 開始 朝日 327

日本産の卵が海外で人気だ。割高でも、おいしさや安全性が評価されて選ばれている。輸出は国内生産量の約1%だが、「TAMAGO」を広めようと生産者らの挑戦が続く。

 「こだわりの卵を(独高級車)ポルシェのようなブランドに育てたい」

 愛知県岡崎市の三栄鶏卵の市川尚宏社長(52)はそんな思いで、2012年からシンガポールに輸出する。安さではなく品質重視の高級卵という新たな市場を一歩ずつ開拓しようと励む。

 新鮮さを大切にして、近くにある中部国際空港(セントレア)から直行便で空輸する。

 輸送コストはかかるが、船で2週間のところを飛行機なら7時間で着く。エサにはエゴマやマリーゴールドを混ぜ、味にも色にも深みをもたせた。

 現地のスーパーでの価格は6個入りで1千円と、地元産より数倍高いが、「黄身が濃い」「健康そうだ」と定番品に成長。統合型リゾート「マリーナベイ・サンズ」内のミシュラン二つ星レストランなどからも指名を受ける。輸出額は10年で5倍に増えたという。

 貿易統計によると、殻付き鶏卵の輸出量は昨年は3万トンで前年比で4割増え、8年前と比べて20倍だ。ほとんどが香港向けで台湾やシンガポールへも広がる。

 香港では日本産生卵の人気が急上昇し、飲食店のメニューには「TKG(卵かけご飯)」も登場。生卵を食べる習慣はなかったが、訪日観光や日本食への親しみから広がったとみられる。

 日本養鶏協会は香港で先行する中国産と米国産からシェアを奪おうと、サンドイッチやチキンライスを使ったフェアを開いてきた。農林水産省も輸出に向けた態勢づくりを支援し、30年の輸出額は昨年の倍以上の196億円を目標に掲げる。

ーー 記事 終了


この卵の販売価格がべらぼうに高いけれどしかし富裕層は、特に中国人の富裕層はという言い方をするが一旦良いものを食べると生活の質を高める何かを手にするとそれを手放すことはしない。

何が何でもその良いものを得ようとあがき続ける。中国人ほど現世利益の獲得に執着の強い人々はいないからだ。

足るを知るということを知らないので彼らは日本の生卵と言われているものを得た途端にキチガイのようになってこれに飛びついた。

まぁ実際あれは単純素朴であるけれど本当に美味しいものなあ、などと私はこの件に関しては何が納得してしまうのである。

中国に限らず海外では生卵を食べるという文化がない、危険だからだ。サルモネラ菌だったと思うがこれが大繁殖している。

そんなものをご飯の上にかけて生で食べれば 腹痛腹痛起こすこと請け合いだ。場合によっては本当に死ぬ。

冷蔵庫がなければ人間は基本的にこの生卵をご飯にかけるという料理を食べることはできなかった。

そしてこの記事における高級卵というのはさらに卵の質そのものがとんでもなく良いということである。

私は食べたことが全くないけれどなんだか真ん中がものすごく盛り上がっているかのようなああいうやつなのだろうなとなんとなくイメージしてしまった。


ーー 記事 開始

別のカモメに乗るカモメ

https://twitter.com/i/status/1639231533423767552
ーー 記事 終了


2羽のカモメが飛んでおり 一羽のカモメがもう一羽のカモメの背中の上に着陸して羽を休めるという見たことも聞いたこともない動画になっている。

ただそれだけなのだが 長生きはしておくものだな ありがたいありがたや、 みたいな なんだか抹香臭いものも その中に感じ取ってしまうのであった。

ただ 正直 びっくりした こんなこともあるのかなんて なもんだ。


ーー 記事 開始

ジャーナリスト宛にUSBメモリ型爆弾、1つが爆発し1人軽傷 エクアドルで発生

2023年03月23日 13時47分 公開

[松浦立樹,ITmedia]

 ジャーナリスト宛にUSBメモリ型爆弾が届く事件がエクアドルで発生したと、米国のニュースサイト「CBS NEWS」が報じた。爆弾は計5つが届き、そのうち1つが爆発。軽度のけがをした被害者が出たが、命に別条はないという。

ジャーナリスト宛にUSBメモリ型爆弾が届く事件、エクアドルで発生

 事件が起きたのは現地時間の20日。エクアドルのテレビ局やラジオ局で働くジャーナリスト、少なくとも5人宛にUSBメモリ型の爆弾が送られた。

そのうち1人がUSBメモリをPCに挿入したところ、爆弾が爆発。片手と顔に軽いけがをしたが、命に別条はなく、その他にけが人は出ていないという。

エクアドル警察は公式Twitterアカウントで爆弾の調査を実施したと報告

エクアドル警察が掲載した写真

 同国の検察局は、事件の捜査を開始したと発表したが、報道局が狙われた理由や、爆弾の送り主が誰なのかは明言していない。

 エクアドル政府は「ジャーナリストや報道機関に対するあらゆる暴力を断固として拒否する」「ジャーナリズムと表現の自由に対するいかなる脅迫も、反感を買うものである」と声明を発表。

同国のフアン・サパタ内務大臣は「5つの爆弾は全て同じもの」と説明し「ジャーナリストを黙らせるための絶対的に明確なメッセージがある」と述べた。

 エクアドルは、世界最大のコカイン生産国であるコロンビアとペルーの間に位置。近年では世界的な麻薬取引の拠点となっているという。日本の外務省によると、特にコロンビアとの国境付近の地域では、犯罪組織による爆発事件や誘拐事件などが頻発しており、治安に深刻な影響を与えているという。

ーー 記事 終了


昔スマホが出る前の時店イスラエルのモサドは自国の安全を脅かすイスラムテロリストボスたちに携帯電話を渡るように手配して、その携帯電話の中にプラスチック爆弾を仕込み、そしてボスがそれを使った瞬間に爆発させ殺した。

顔の半分以上が吹き飛んでいるそうだがそのことで 自国の安全保障の獲得を行っていたという事実がある。

これはひょっとしたら今でもスマホなどで行われているかもしれないがさすがにイスラムテロの側もわかっているだろうから履歴のはっきりしたスマホ携帯以外使わないだろう。

そこから時代が下ってこうした記事が出る。 USB メモリ程度のサイズでも超高性能の爆弾を使えば人を殺すことは可能だ。

そしてもう一つあるこれらがサリンなどを含める毒ガスを封入したカプセルが中に入れ込まれており、それを小さな爆発でカプセルを割ることにより周辺の人間を殺害する。

そのような使い方もできるのだということを私は指摘する。あとあえて言うならウイルスだがウイルスに関しては爆発の途端に死滅したりするだろうから、失敗率が高くなるだろうからないとは言わないがおそらく順番からすれば火薬の次は毒ガスだろうなという。

そしてもっと恐ろしいことに USB メモリーではなく SD メモリーカード あの程度のものですら 例えば人を殺せるのだと仮定した場合 我々はおっかなくて外部メディアなど一切使えないとなっていく。

何とも 物騒な世の中になったものだと これは 私は本当にため息をつく。 どうやってエロ動画を相手に渡せばいいというのだと深刻な悩みを抱える 私なのであった。


ーー 記事 開始 プレジデント 327

参加国わずか28…WBC=野球”オワコン化”で盛り上がるのは侍ジャパン優勝の日本だけという皮肉な現実

侍ジャパンが3度目の優勝で幕を閉じたWBCだが予選参加国はわずか28だった。2022年のFIFAワールドカップ予選209と比べるとはるかに少ない。スポーツライターの酒井政人さんは「野球の母国・米国では人気度がNFLやNBAに比べて下がっている。

また国内も野球人気の土台となっている高校野球は、球数制限や試合方式などで世界標準にほど遠い部分があり、課題は山積している」という――。

■予選参加国数…サッカーW杯209に対しWBCはたった28

 「ワールド・ベースボール・クラシック(以下、WBC)」が大いに盛り上がった。侍ジャパンは米国との決勝戦を3―2で制して、3大会ぶり3度目の優勝を飾った。日本戦の平均世帯視聴率は決勝までの7試合連続で40%超え(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。国内ではサッカーワールドカップ並みにヒートアップしたといえるだろう。

 3月18日に開幕した選抜高校野球大会(春の甲子園、以下センバツ)ではWBCでの日本の活躍に関連したちょっとした騒動が起きた。東北高(宮城県)の選手が初回に出塁すると

、自軍ベンチに向かって、WBCで侍ジャパンのラーズ・ヌートバーが披露した「ペッパーミルパフォーマンス」(両手で胡椒挽きを回すような動き)を行ったのだ。この行為が論議を呼んだ。

 試合後、日本高野連は、「不要なパフォーマンスやジェスチャーは、従来より慎むようお願いしてきました。試合を楽しみたいという選手の気持ちは理解できますが、プレーで楽しんでほしい」という声明を発表。

一方で東北高の佐藤洋監督は、「これだけ野球界が盛り上がっているのに、こんなことで子供たちが楽しんでいる野球を大人が止めるのかな」と語っている。

ネット上では、高野連の頭の固さを示唆する意見と同時に、出塁が相手守備の失策によるものだったため、パフォーマンスは敬意を欠くとの指摘もあった。

 ベースボールと、教育の一環としての野球。WBCと高校野球は全く同じスポーツでありながら、根本的に大きな違いがあるようだ。

ーー 記事 終了


この記事を書いた人間は間違いなく野球を知らないということだけがわかる。 そして日本が勝って悔しくて悔しくて仕方ないという気持ちがこんなに正直に ドカンと出てくる素晴らしい記事を書いた人は相当に能力のある人だということもわかる。

在日 南北 か 中国人 または 極左の人が書いたんだなあということもわかる。 この世界というのは自分を表さなくてはいけない。

わかりやすい表彰 アイコンとしての活動その活動を多くの人々に見せ 伝える 素晴らしいことだ。

私はそういうことを全て踏まえて このプレジデントの記者にとっととどこかに消えろ 馬鹿野郎 くたばってしまえという素晴らしいセリフを投げつけるのである。

何もしない奴が運動もできないやつが何も能力を磨こうとしない奴が進化しようとしない奴が他人の足を引っ張るな。

他人のテンションを貶めて そして他人から精神エネルギーを奪おうとする様はそのシステムはもう バレてしまっているのだ。

お前たちはこの地球に残るなどこかへ消えてしまえということまで 私は言うのだが これは独り言だ。

今の短いセンテンスは精神世界のことを知らない人向けではなかったが 私は反省しているふりをするが、そういうことを 包括的に全て含めて 理解できる あなたに 変わらなくてはいけないでしょうねということを 私は一方的に投げつけるのである。


ーー 記事 開始 スペースニュース 

Relativity が最初の Terran 1 を打ち上げる

ジェフ・ファウスト2023 年 3 月 23 日

ワシントン — Relativity Space の最初の Terran 1 ロケットは、3 月 22 日に発射台から無事に離陸しましたが、上段の故障により軌道に到達できませんでした。

テラン 1 ロケットは、同社が「Good Luck, Have Fun」と名付けたテスト飛行で、フロリダ州ケープカナベラル宇宙軍基地の第 16 発射施設から東方午後 11 時 25 分に離陸しました。上空からの風とボートが制限水域に迷い込んだため、リフトオフは 90 分近く遅れました。

ロケットの第 1 段は、9 つ​​のイオン 1 メタン燃料エンジンで駆動され、計画どおりに動作しているように見え、離陸後 80 秒で「Max-Q」として知られる最大動圧の領域を通過しました。Max-Q を通過することが、ロケットの 3D プリント構造の完全性を実証するための今回の打ち上げの主な目標でした。

離陸から 2 分 45 秒後にステージ分離が行われ、ロケットの単一のイオン真空上段エンジンが点火されました。

しかし、ステージ上のカメラからの映像は、点火の数秒後に噴煙がちらつくことを示し、会社の打ち上げのウェブキャストのテレメトリーは、車両が減速していることを示しました. ミッションコントロールは、打ち上げから5分後に上段の異常を宣言しましたが、失敗に関する追加の詳細をすぐには開示しませんでした.

軌道に到達することはできませんでしたが、会社は飛行の初期段階のパフォーマンスに満足していました。同社は発売前に、Max-Q を通過するだけでも大きなマイルストーンになると強調していました。

Relativity の最高経営責任者兼共同創設者である Tim Ellis 氏は、最初の打ち上げの試みの前に一連のツイートで、「これは基本的に、アディティブ マニュファクチャリング技術を使用して飛行する製品を製造することが可能であることを証明するでしょう」と書いています。

ロケットは衛星ペイロードを搭載せず、同社の最初のプリンターからの小さな 3D プリント コンポーネントのみを搭載していました。

「軌道には到達しませんでしたが、この最初の打ち上げの主要な目標を大幅に上回りました。その目標は、飛行の最も要求の厳しいフェーズの 1 つである Max-Q でデータを収集し、ステージ分離を達成することでした」と Arwa Tizani 氏は述べています。

ーー 記事 終了


私はこうした記事を見るたびに米国の凄さというものを現実に感じる。アニメは漫画ではなく現実にこのような動きを想起しそれを実現化するための全体システム構造があり、そしてそれを大きく支える人がいる人の思いがある。そうしたことをあなたは真面目に考えなくてはいけない。

アニメや漫画の世界に我々は生きているわけではない。確かに脳の中でのイマジネーションといえるものをベースに文化文物を創り出していくのは結構だ。

ないよりは遥かにマシだ。しかしそれは多くは私あなた人々の楽しみのもののためのものでしかない。

趣味娯楽という意味だ。それは全人類に広がることはない。なぜならば普遍性というものを本当の意味で持っていないからだ。

しかし人類全体と我々生命種族をとられた場合、我々なるものを自らの力で すくう。

そうした動きは何かと言えば現実の世界で課題を見つけその課題を実現化させるための一連の取り組みと行動行動の改変の継続維持それしかない。

そしてそれをこの物質が固定されている世界で現実化させていくために何が問題とされるか何が必要とされるかということを潰さに洗い出し、その一つ一つを解決していくしかない。問題解決をするしかない。

この人間の世界のトラブル問題解決というものは 人間に解決できる程度のものしか現出しないようになっている。

なぜならばエネルギーが元々少ない人間において考え得ること考えられることというのはそもそもたかが知れている。

たかが知れている。考えからの現実化なのだから そこから出るトラブルなどというものはトラブルすらも問題すらもたかが知れているのである。

この当たり前の考えすら持とうとしない人が自分自身で何かをやろうというこの意図から大きく離れて、自分以外の第三者と勝手に決めつける誰か、にそれをさせるということを通じて支配コントロールの外に移動する。

それは生命体にとって魂にとって正常な形ではない。 明らかに合理性のある形ではない。

日本という表象アイコンの座標は定国のと言われているアメリカ、広大な米国の帝国の世界覇権国の周辺地域でしかない。

それを植民地というか属国というか。そこに日本人は住んでいるのだけれども無主の地というか、好きに言えば良いだろう、そこには文明がないのだ。

我々日本人が日本なるものから日本語で読み書き思考する言語から生み出された人間が人間として生きるためにはどうあるべきなのか、どう正しいのか。

この場合の正しいというのは合理的であるということなのだが良い悪いかっこいいではないのだが、エネルギーを少なく使用して最大の利益を得るためにはどうすればいいのかということが合理的という言葉の本当の解釈なのだが、日本人はその概念すら到達していない。

またそこに到達させないように帝国である米国が戦後日本支配を通じ日本国民のこの脳の中から魂の中から全く新しい概念早期イメージというものが出ないように教育という領域を決定、

支配コントロールすることによってそれを貶めるということをやり、そして成功した。今も成功している最中だ。

ただしその自らで自らを縛る束縛帯とでも言えるものの制度疲労、 全体にひび割れほつれ、今ギリギリの状態で、それが外れようとしている。

だからそれを目撃した中国は新たに自分たちがこれを日本人をだましの中にしかけようとしている。私はそのイメージを伝える。

私の言葉をネトウヨレイシストだという概念でしか見ることのできない人々は自らの周辺をぐるりと取り囲む思念の拘束帯びと言われているものを、あろうことか自分自身の限りなく少ないエネルギーを使って喜んでそれを作り、

喜んで自分自身で SM のローププレイのようにそこにはまり込む愚かな土人の泥の犬の姿を見るはずだ。見なければならないのだ。

所詮人間であるのだし 所詮 同じ器の中に入っている。 ある程度の幅はあるにせよ それでも大差ない。 本当に大差ない魂たちの群れ という。

その概念で一つ一つの座標を見た時になぜ我々にこういうことができないのかといったその疑問を持たなくてはいけない。

それすら持っていないのだ。 つまりそれが隷属を求める者たちの姿と私は言う。 自ら 生贄になること自ら首を切断されることを喜んで それを 求め、 自らの生き血をどうぞ カミ様 飲んでくださいというような 唾棄 すべき 薄汚く 生きている奴らという言葉を貼り付ける。

私にとっては徹底的なる エネミー 対処すべき存在 座標だということ。 私は過去から何度も言ってきたが 誰も聞いちゃーいねぇ。

あなたたちは 権威が大好きだ。 人に決めてもらった 決め事 ルールが 自分の良心に 合致するものならそれで良い。

だがその決め事が独裁と言われている領域における 魂の自由 性を売り渡すものであるものであるのにもかかわらず、 それらにサインしてしまってる。

私はこういうことも言うのだが誰も聞いちゃいねぇのだ。あなた何のために生きているのだ。 自由性を獲得するために この星に降りたのではないのか と 私は言う。

自由性とは 存在の孤立 表現のさらにその先にあるものだと私は決める。

時間 も場所も時も何もかも 泳ぎ 渡った 言語の島のさらにその先にある、 見えているくせに 見果てぬ夢と勝手に決めつける領域 のさらにその先のその先だ。

我々にはエネルギーが少ないので、ないので それ以上のイメージをすることができない。 だがそういうものはあるのだ。

人間はその先に向かわなければならないのだ。なぜか地球がもう向かったからだ。なぜ追いかけないのか。

お前たちはバカなのではないかと私はこの言葉を分かってもいないくせに何度も何度も外側に向けて言い放つのである。



https://youtu.be/m3a4OTh2Y8w

我々は新月と満月の本当の意味を知らない。 それは一つの周期が終わるということを表彰しているものである。

満月は一番輝いているがそこで終わりという意味だ。 最高頂点を示す。 そして新月は真っ暗なので人々は 何だか不吉なものをそこに感じる。

がしかし これは無の領域からこれから何かが生み出されるという表彰 アイコンとなる。

1点の輝きが 次の周期の始まりとしての1点の輝きが、 まるでダイヤモンドリンクのように出てくる時に次の新しいサイクルが生まれる。

これは我々の宇宙の 新しき生誕を意味するものでもある。 そして それは実はこの太陽系 世界における日食と言われているものの概念 も同じ構造を持つ。

我々の世界は、 我々なる座標があると認識しているこの世界は、 フラクタルをベースとして構築されているからだ。

フラクタル を構造、ベースとして構築していない世界があるのか。ある
おそらくはある。

だがそれをも含める 全体構造が 繰り返し なのか 螺旋のように ねじれているのか、 そのあたりはわからないがある。

そうしたものの一切はその中を理解した上で そこから離れなければ見えることはない。

私はこの言葉を使う。 蛇の帝国に続いて この 新しき月 新月 満月を表彰 アイコンとする この曲が デュランデュラン というキャラクターたちによって生み出されたことに意味を見つけなければならない。

そしてそれが14年前でありさらに言えば このビデオクリップの中に出てくる謎の記号が 後における ウクライナ ロシア ネオナスなどなどといった、ーブラックサン などなどと言った様々な領域を示唆するものと 勝手に決めることさえ可能なのだ、

ということの、その意味を自分自身で掴みその時点で自ら決定しなくてはいけないのである。


ーー

@TansuYegen

Japan is a country where people feel privileged to lend a helping hand to each other.

https://twitter.com/i/status/1640052411674038272

ーー


ある意味この程度のことで大騒ぎする外国人の方もどうなのかなと思う。つまりこの動画が外国人の方々で日本素晴らしい日本素晴らしいという言葉の発生に利用されているというそれ。

我々はネットの中でこの日本特別論日本優秀論とでも言えるものに麻痺してしまっている。

がその状況から一歩離れて学問的冷静な冷徹な観測視線で対象を見るということを訓練して獲得しなくてはいけない。

日本人は決して特別に優れているだとか際立って変わっている存在ではない。若干の違いは認める。

しかし人間の器の中においてその中に入っている魂という設定において言うほど大したものではないといった、まあそんなもんだよねという言葉を あなたはその高慢ちきな 長々と伸び上がった鼻をへし折るかのようなもの、意図を獲得しなければならないのである。


ーー 記事 開始 福助

「菩薩」とは、「悟りを求めるもの」という意味です。 最終的に「如来」になることを目標にして、修行を積んでいる途中の「修行者」のこと。 仏でありながら、修行中の身なのです。 「菩薩」は仏教界の序列において如来のすぐ下の位にあり、如来の意志に従ってさまざまな姿に変わります。2022/11/14

ーー 記事 終了


衆生を救うこと それは自分を救うことである。 利他心とはおそらく 違う

自分すら助けられないものが他人を助けることができないのは当然だ。 しかし 他人を助ける、世界を助ける、世界に代金を支払って修復をするという動きをやり続ける または やり続けるという意図を示す 宣言する これは大事だと私は見る。

自分個人なる座標一つでこの世界から抜けることはできない。エネルギーがないからだ。

ということはこの世界全体が合理的な効率的な皆が幸せと感じられるような状態にしていくしかない。

それは全ての人々が少しずつで良いから賢くなり行動を変えるしかない。

私はスーパーコンピューターによる全体の改善を否定はしないが並列処理におけるボンクラのコンピューターが10000万台ぐらい集まってそれなりになんとなくの回答を出す、懸命に。

おそらくそれしかないのだろうしそれを求めているのだろうな地球から、となんとなく漠然とそれを思う。

衆生を救うと言ってもそれは自分と他人を分けるという意味ではない。

衆生とは自分自身のことでもある。私はかつて流れていくエネルギーのことを言った。

そして観客席における ウエイブ のことも言った。人間という器と器を渡り歩いていくエネルギー。

それら時系列を無視して渡り歩いていくエネルギー、同じ時間座標の中では地域を越えて渡り歩いているエネルギー、波のような状態、それを言った。

そうしたものの伝達を合理化させる効率よくする、そんな概念のことだ。

衆生を救う。 本当に綺麗事の言葉でできっこないとも私は思う。しかしその言葉と概念を持ち続けていくことは求められている。人類課題の複数あることの一つだと私は今なんとなくそのように判定しているのである。

ーー

そして この記事の書き方と言うか書いてる人間に問題があるのか 日本に伝えられ 変質した仏教に問題があるのか知らないが、仏教界の序列においてという表現がある。

これこそが精神世界の最先端を突っ走っているのだと思い込んでいる自己暗示をかけている、でも実際に本当にそうなのかもしれない集団にとってかのように認識されているインシ勢力という座標が施した罠ではないのかとわたしは指摘する。

私は馬鹿なのであんまり難しく物事を考えない。人間は権威に従うように精神にある一定の形質をテンプレートパターン埋め込まれてしまっている。このような解釈する方が分かりやすいだろう。 そこから抜けろと地球という惑星はいっている、と勝手に決めつけておく。


ーー 記事 開始 ライブドア 328

人工知能(AI)が、わずか30日間という短い期間で、がん治療を開発した。

米トロント大学がインシリコ・メディシンと共同で肝細胞がん(HCC)の治療法について研究。HCCは腫瘍が成長する際に発生する侵襲性の強い肝臓がんとして知られている。

AI技術が、今まで知られていなかった治療法を発見し、ターゲットに結合することが可能な新たな分子をデザインした形となる。

さらに、このテクノロジーは医師の診断書をもとに、その患者の生存率を割り出すことが可能になるという。

インシリコ・メディシンのアレックス・ザヴォロンコフCEOはこう話す。「世界が芸術や言語における生成系AIに魅了されていた中、我々の生成系AIのアルゴリズムは、アルファフォールド(タンパク質構造の予測AI)の派生構造と共にターゲットへ向けた強力な阻害剤をデザインしました」

ーー 記事 終了


これらの人工知能は自らで何かを考えるということをしているわけではないが人間があらかじめ集めておいたデータを取捨選択組み合わせてその結果人間が時間がかかって仕方がないような何かの結果を瞬時にして出す。これが可能になる。

だからこれからこの薬だけの分野ではないがあらゆるところでこの人工知能が高速演算の末に人間が到達し得なかった回答を得る。

その結果新しい新商品が生み出されるということがどんどんと増えると推測できる。

世界は確実に変わる。人間の居場所はだんだんと本当になくなっていくなと。だから我々は大きな意味でどこかに活路を求めなくてはいけないのである。


ーー

https://youtu.be/n6p5Q6_JBes

私はこの曲のタイトルを何をどうしても 蛇の帝国 としか読むことができないのだが 蛇と言われているものと人間との知的領域及び存在領域における関わりということを 都合 勝手に解釈してしまう。

そして それは我々の潜在意識の中に埋め込まれた様々な精神コードがあるのだが それの中のどれかに該当するもの。 つまり何かを想起した途端にそれなるものが起動し 宇宙のどこか からまるでそれを用意したかのように引っ張ってくるそんなことが システムがあるのではないかと思ってしまうのだ。

ーー

新しい企画を立ち上げているつもりだがうまくいかない。 人間には時間とエネルギーが限られているなあと嘆息する。 だがそれでも出来る範囲で足掻こうとするのが人間であり、わたしのいいところだ。 もちろん悪いところかもしれない。

わたしなる座標を見ているあなたは、わたしなるものを通して出てくる情報を見て何を考えるのか。 そういうことをわたしは再検証したことはないが、できないが、いい意味で使えるものであればいいとは思う。

ただしわたしは根性が腐っており器がミリ単位で小さいので、気に入らなかったらその座標をさっさと移動してしまうのである。 今の地球がそうしているように。

自らで自らを大きく変えると決断して、そしてその自分自身に対しての誓いを守るかのように。 人はすべからくそうでなければならない。 ならないものだ。


  あなたに同意は求めない


終了

2023・327月曜(令和五年)


ーー 記事 開始 ウイキペディア

法の不遡及(ほうのふそきゅう)とは、法令の効力はその法の施行時以前には遡って適用されないという法体系における理念の一つである。

罪刑法定主義・大陸法に分類される法体系では一般原則として強く支持されているが、コモン・ロー・英米法に分類される法体系では一応存在する程度の理念である。

法令は施行と同時にその効力を発揮するが、原則として将来に向かって適用され法令施行後の出来事に限り効力が及ぶ[1][2]のであり、過去の出来事には適用されない[2]。これを法令不遡及の原則という[2]。

人がある行為を行おうとする場合には、その行為時の法令を前提としているのであるから、その行為後の法令によって予期したものとは異なる効果を与えられたのでは法律関係を混乱させ社会生活が不安定なものとなるためである[2]。

以上の法令不遡及の原則は法解釈上の原則であって、立法政策として一切の法令の遡及が認められないわけではない[3]。法令の内容によっては施行日前の過去のある時点に遡って法令を適用する必要がある場合もあるからである[1][3]。

国民に利害関係が直接には及ばない場合や関係者にとって利益になる場合などである[3]。このように法令を過去のある時点に遡って適用することを法令の遡及適用という[1][3]。

法令の遡及適用は法令不遡及の原則の例外であり、立法上いつでも認められるわけではない[3]。法令の遡及適用は過去の既成事実に新たな法令を適用することとなり、

法律関係を変更してしまうことになるから、あくまでも例外的な措置であり遡及適用を認めるには強度の公益性がある場合でなければならない[1][3]。

特に刑罰法規については国民に対して重大な損害を及ぼすことになることから法令の遡及適用は禁じられている[1][4](後述の刑罰法規不遡及の原則)。

ーー 記事 終了


私はこの概念をずっと考えてきた。昔から考えてはきたが最近再び考えるようになった。それは独裁と言われている一連の行為がどういうシステムによって敵を実現化していくのかということにある。

それらは脳という中の密室によって勝手に下されるものでありそれが行動となり実際に現実に影響を及ぼす。だからその行動を起こす人物に対して何らかのコントロールを仕掛ける側が上手であった場合これは その遡及法を適用された側の敗北だとなる。当然だ。

ところがいやしくも我々は自由を標榜する西側世界の中に立っている。我々は少なくても日本人である我々は自由主義国という、民主化された土人国の中の一員なのだから、嘘でもいいからこの自由というものを追い求める座標に自ら努力してならなければならないのである。

そのような宿命課題を持つ。またそのような課題を持つということを自ら完全に納得してこの肉体に生まれたという言い方もする。

誰かに強制されたわけではない。私たちが私があなたが本当にそれを選んだのだ。この概念に到達していないものが自分の発言や行動がこの独裁というものにつながることに気づかない。独裁とは何か。私に従えということだ。 隷属せよという命令だ。そして全体はそのように動かなくてはならないとする。

その全体なるものを 公共の場 公共とするのなら、 意図が意思が法が発令された時点から過去に遡って 全て それを適用すると言った場合、 公共と言われているものの設定と そしてそれらの行動における結果どうなるのかというシミュレーションの提示。

そしてその行為によって 今度は被害を被る側の 説明 対処 などなどが管理するものによって、公務を執行するものによって 公に明るく 示されなければならない。のだが そうした概念を我々日本人は土人であるがゆえに まだ持ち得ない。

日本という国は基本的には戦争に負けるまでは大陸法の概念で動いていた。社会全体が戦争に負けたことによってコモンローに大きく民法がまず書き換えられていった。

だから我々の自由というものの表層的な世界における概念もここでガラリと変わった。だから自分にとって都合のよい設定理念の側に立つ人は、私もそうだろうしあなたもそうだが常に自分自身を守るための都合良い言葉を採用する。

自分自身の意図を実現化させるための言葉を採用する。なのでコモンローの概念における遡及法は徹底的にやっても良いのだという側に立つ。

だが面倒くさいことは置いておこう。つまり力のある座標に立っている存在は力を持っている存在は弱いものに対しては何をしても良いのだということ、これを言っているだけにすぎない。

力ある者、力とは何か。この人間の世界において日本の世界においてその力というのはその人間の肉体が表現する何かではない。

残念なことだがそれは権威なのだ。偉いだとかブランドだとかすごい人の近くにいるだとかそれでしかないのだ。

その者には何一つ力がないのにまるで自分自身の内なる力が世界の全てを正すのだと言わないばかりに50 CM の向こう側の全てを勝手に決めつけて動く。

それは王と言われている座標が統治していた領域からその圧政にあまりにも苦しめられて、新しい新天地へと逃れ出た、逃げて逃げて逃げまくった人々がようやくのことに掴んだまたは掴んだつもりになっているフリーダムと言われている概念の側に立っている私、あなたあなたもそうなのだ所詮は、からすればとんでもないことなのだ。

だがとんでもないことを仕掛けられているのだと誰も気づかない。

繰り返すに我々は自由性を獲得しなくてはいけない。自由性を求めるためにそれは何かと考えなくてはいけない。

考えてある一定の結論を得た以上はそれを行動に移し、考えたことと行動、できうる限り一致させる努力をしなければならない。

それこそが正しく、正しき精神を正しき肉体に入れるという概念においての言語を介さない表現方式だという言い方を私は勝手に決めつけ、勝手にあなたに言い放つ。

どれだけ賢くてもどれだけ学歴があってもどれだけ頭が良くてもどれだけお金を持っていてもどれだけ社会的地位があろうとも、どれだけ今この瞬間幸せだと見えるような舞台設定の中に立っている主役であろうとも。

この自由を求める自由性を求めるということに対して考えず行動しないものはそこで終わりだ。

私とあなたとはそこで別れざるを得ない。 私は地球を追いかけると決めている。 しかし私の追いかけている地球が 偽物であなたの イメージする地球こそが本物なのだろうとも言う。私は常に間違っているからだ。

だが人間は全て間違っている。人間の持っているエネルギーなど 本当に大したことがないので 正しいと思える言葉、間違っていると思える言葉 の両方が全て 例えば さらなる大きな力で 消しゴムでその文字を消すかのように両方とも 消滅 滅却 することが可能だ。

だから人間の世界における 間違えている 正しいというその時その時において 私があなたが人が個人が座標が 短い 瞬間ではあるけれど 決めなければならないのである。

そして決めたら その自らが決めた 自ら自身と交わした約束に従って動かなければならないのである。

この人間世界において遡及法によって本当の意味でその人格及び存在の権利を全て奪われる者たちがいる。 私の理解ではそれは国際的テロリストと戦争犯罪人と決められたものだけだ。

ところが私はそうではない、間違いなくそうではないのだ。 ここで私は強く問われている。

あなたは盲目的に隷属せよというこの言葉に従って自由を失うのか。またはその言葉が本当の所なんにもわかっていないからそれがわかるために離れるのか。

または多くの人々の声を聞き自分の意見を修正するのか。そして多くの人々の声を聞くと言いながらただ影響を受けてピンボールの台の盤面の上をピンピンバンバンと跳ね回るあの鉄球のように動くのか。

弾き返されてそこいらじゅうにぶつかっているだけにも関わらず自分自身の意思で動いているのだと信じて疑わないあの愚かな鉄球のような人生を歩むのかという一連が問われている。

私は馬鹿だからこんなくだらないことに常につまずいて考えてばかりいる。だが考えない者たちはそして軽やかなフットワークのもとにすぐ答えを手に取る。

そのことを習い性としそれが故に社会的地位に上り詰めた人々は一番簡単なそしてどう考えても最適合理回答なのだろうという道を歩む。さっさと先に行く。

私だけがもう誰もいないその場をぐるぐると同じところを回っているのだ。道に杭を打ちその杭に鎖をつなぎ自らの首にはめ、同じところを何度も何度も回っている馬鹿だ、犬ころとも言う。

ドッグエ厶パイアの中で ただ一人自らで自らを迷わせている愚かな腐りかけの犬だ。

だがそうした私を遠くから観測している私は、それもまた私なのだと理解しながら前に進む。苦悩しながら。本当はそんなことは必要がないのだ。だが苦悩しながら考えながら進む。

公というのはみんなが集まる場所だ。みんなが集まる場所であるということはそこから何かを得るために人々は集まると私は捉えている。

わいわいガヤガヤあははおほほと楽しい時間を過ごすための場所ではないのだ。その公共の場から何か生み出された言葉で全ての全体が向上しなくてはいけない。浮上しなくてはいけないと私はとる。

でなければなぜ集まる必要があるのだ。あははおほほと言いたいのなら漫才でも見ていよ。考えたつもりに酔っ払っていたいのなら 私のようにこうやってテキストを垂れ流しておればよい。 おそらくそうではないのだ。

不満の解消や真理への探求 到達。綺麗ごとの言葉を で言えばこうなるのだろう、他にもあるのだろう。

だが人々が集まるということにおける そしてそこの行動所産から生み出される何かというものにはおそらく 全体なるものを 私なるものを浮上させる 何かを生み出すためのシステムとして機能しなさい という 意図があるのだと私は捉える。

私はいつも外れてばかりいる出来そこないだから、壊れているから その概念を自らに課した上でしかし やはり自ら苦しめながらしかし、これを思う。

現在の時点で過去のすべてにわたって 恣意的に私的に何の判断基準も誰にも相談せずに勝手に決められた概念のもとに行動をし、それを実現させ 自らに快適な人々にのみ利益を与える結果を残し、世界構造線というものを書き換えるということ、

認識を阻害するということは、その他人なる座標の記憶認識すら書き換えようとする自分の姿に気付かないということの状態は、これは自分自身という魂に対しての大いなる裏切りではないのか。私はこのように解釈してしまう、常に。

そして私自身も どうせ私自身をどこかで裏切っているのだ。 傷つけているのだ。 偽っているのだ。 だがそれでも私はこれを言う。

そうやって誰かが悪いと心を移動させるものはその時点その時点における自分の愚かさ非合理というものをその時点で気づかなかったということを必死になって隠蔽隠匿し、

その状態に気付かれないように視線をそらすために生贄を求めているのだということを言う。

こうやって私は言葉の力で必死になって自分の固有名詞で代表される個我、エゴを守っている。だがそれでも私は言う。

裁くということを何のプロセスも公開せずに行うということを繰り返してきたから我々人類の歴史は戦争や虐殺の繰り返しになったのだと。本来ならば進化して何か全く新しいもの呼び寄せる可能性のあった座標 殺してばかりいた。自らのエゴの保全のために。

自分が助かりたいという想いを、みんな、にすり替えて宇宙船の外に次々と同胞を捨てていた支配層等はその愚かさに傲慢に気づかないのだから何をどう強く求めても覚醒などしない。

本当の意味における強い謝罪と本当の意味における行動の改変がない。それは一致していないということだ。

一致していない 経路を実存がたどることはできない。 上から下に降りることはできない。 こんな当たり前のことが 全ての者たちには分かっていない。わたしもだ。

もちろんそれは思念の中で勝手に組み立てられた言葉だから一致していないと思えるのは私なる座標のエネルギーの数値の低さだからそれが見えていないだけにすぎない。

本当にこれはあることだ。 だから私は見えない状態で必死になってもがきながら抵抗しながら私は悪くないと見えるような形を一生懸命取り繕いながらとにかく言葉を出す。

それがエゴまみれだろうが愚かだろうがなんだろうが人は伝える存在だ。それをやめた人間はもはやこの地球上にはいらない。私はここまで勝手に言う。勝手に決めつける。

もう1回言おう。人は伝えるためにそこにいる。 奪うためにここにいるのではないのだ。 そしてそれは従わせるというこの言葉の中に全て含まれているものだということを私はあなたに勝手に伝える。

私は常に一方的だ。そして全ていつも残念なことに本当に悲しきことに間違っている。それでも伝える。

あなたはこれらに何か使える所があるのなら使ってください、と私ははははと自嘲しながらこれを投げつけるのである。


ーー 記事 開始 ヤフー 325

 欧州連合(EU)欧州委員会とドイツ政府は25日、条件付きで2035年以降も内燃機関車の新車販売を認めることで合意した。

 EUでは当初、温室効果ガス削減策の一環として、全てのエンジン車を禁止する方針だったが、自動車大国ドイツが反対していた。二酸化炭素(CO2)と水素で製造する合成燃料を使用する場合に限って容認することで折り合った。

 EUのティメルマンス欧州上級副委員長はツイッターで「将来の合成燃料使用でドイツと合意に達した」と表明。ウィッシング独交通相も「CO2の排出量が実質ゼロになる燃料だけを使う場合、35年からもエンジン車が許可される」と説明した。

ーー 記事 終了


これがヨーロッパのやり方だ。つまり自分たちが有利になるために彼らは常にルールを変える。自分たちだけが一番合理性が高いトップに立てるように方を変える。彼らにとっては法というものはその目的達成のためのツールに過ぎない。

だから彼らから発せられる法をどれだけの多くの人々に柔らかい形でも固い形でも強制させるのか矯正させるのかということが問題になる。彼らにとってのみ。

この決定はヨーロッパの中で間違いなく発電所が足りず、そして充電設備の建設も全く進んでおらず、その状況で電気自動車を急速に普及すれば域内に大停電が頻繁に起きる現実が発生し、

それを受けてその時点における政治家が大きく責任を取らなければならないという状況に蹴飛ばされるために急遽修正されたという言葉を私は出す。

じゃあもちろん EU =ドイツなのだからドイツが自分達だけの金儲けのためにいま一生懸命開発している合成燃料と言われているものを潰されてはこれはたまらない、ということで徹底的に反対したという言い方にもなろう。

彼らはまた自分の利益のことしか考えない。 現在合成燃料と言われているものの価格はおおよそで1 L 700円から800円の間だ。

これは確かに量産効果によって値段は下がるのでありこの合成燃料というものが人類における主流になった時に実はこれは日本も参入できるという余地、隙間が残されているのだがパテント、つまりどういう製造で行うかは知らないがドイツに払う特許料とでも言えるものが莫大なものになってしまった場合は採算が合わない。

私はこの辺りの数字を知らないので何とも言えない。そしてヨーロッパの人間は支配層は王族達は自分たちの縄張りである座標領域に王というものを認めない、宗教というものを認めない中 国という領域が本当にとてつもなく浸透拡大をしているということに今更ながら気づいた。

この者たちは目の前の利益を追い求めるあまりに5年10年先の自分たちの姿、新しく生まれる人々の幸せを イメージすることができない 遅れた存在たちだ。

それらが 今 今まで見ないようにしてきた自らの怠慢と傲慢、その結果呼び起こした引き寄せた今の現実という状況に対処しなさいと彼らの中の魂が、この地球という惑星がそれを提示してきた。

私はそのような概念を持っているのである。


ーー 記事 開始 東京新聞 326


「視力がどんどん落ちている」小2で視力は0.2 頭痛に無気力も…子どもを襲う心身の不調

<ネット依存 コロナ禍の子どもたち2>

「視力がどんどん落ちている。タブレット端末やスマートフォンを見る時間が長くて心配です」さいたま市の中山早紀子(39)=仮名=が不安を口にする。小学2年の長女が「黒板が見にくい」と訴え、眼鏡を使い始めた。視力は0.2だ。
 
幼稚園からタブレットを買い与え、昨年からスマホを持たせてきた。

懸念に輪を掛けるのが、1人1台の学習用端末を配布する国の「GIGAスクール構想」。長女は毎日端末を持ち帰り、アプリのドリルなどの宿題に取り組んでいる。

「首を突き出し、目を画面に寄せて固まっている。注意しても、悪い姿勢にすぐ戻ってしまう」

◆将来は網膜?離のリスク
子どもの視力が悪化している。2021年度の文部科学省の統計では、1.0未満の中学生の割合は約61%で、11年度から約9ポイント増。強度近視や内斜視の増加も懸念されている。

ーー 記事 終了


私はスマホのやりすぎで頭蓋骨が三角形に、まるでピラミッドのように盛り上がってくる事例が世界中で何万人という単位で発生しているという記事を読んだことがある。

盛り上がってると言ってもいいところ1.5 CM から2 CM なのだがそれでもたいへんなものだ。

私たちはピラミッドにおけるその本当の意味を理解している。 あれらがあの形が外界にエネルギーを情報を送信するものなのだと理解している。

では人間の骨をそのような形で改造するということにどの意味があるのか。それはあなたは信じなくてもよいが逆流しているエネルギーの地球といった概念の中で、逆流する前の状態のように人々個人からエネルギーを効率よく吸い出すためにそうした措置が仕掛けられたという言葉を私は伝える。

今まではそんなことをしなくても有名人だとかブランドだとかそういうものを人間世界に表せて、そしてそれに人々の視線を向けさせるだけで良かった。

が思念の流れが反転してしまったのでそれが通じなくなった。だから一人一人から直接吸い取るということを決めてそれが実行に移されている。そうした言葉を私はあなたに伝える。

だがその大きなシステムがあるのだと気付いた以上は私たちはその動きに対抗しなくてはいけない。

それはそんなバカな、愚かな、とんでもないシステムがあるのだというこの概念を一旦は仮にで良いから受け入れることだ。そしてその上でではそうした搾取の構造がありありと人類世界に施されているのならどうすればそれに対抗できるのかと考え行動を改変することである。

我々の人類世界なるものは搾取の連続で全体が構成されている。 そのことに全ての人類は気づいてこなかったが今あなたはそれに気づいたと一旦は決める。

であるのなら その状況をよしとするのかしないのかということの 決定があなたに委ねられたという この言葉もあなたに伝える。

あなたは決めなくてはならないのだ。 搾取されるがままの 奪われるがままの自分でよいのか どうかということを。

それを自らに許可するのか 許すのかどうかということを自分自身で、まさに自分自身で決めなければならないのだということを 私は一方的に言うのである。


ーー 記事 開始 池田信夫 326

民主党政権は放送法を改正して、174条に停波の規定を入れ、「政権批判すると停波するぞ」と脅したのです。 小西が問題にするなら4条の解釈論ではなく、このとき民主党政権がなぜ法改正したかでしょう。

ーー加藤清隆(文化人放送局MC)

放送法の解釈は民主党政権時、平岡秀夫総務副大臣が同じ答弁をしており、以降変更されていない。それを変わったという朝日や立憲議員は不勉強極まる。

ーー 記事 終了


この放送法改定の主目的というのは自分たち政権にとって都合の悪い行動をしたらその放送局の免許を停止する取り消すという所に主眼が意図がある。

中国共産党に育成されそして日本の中で政党化された。様々な中国人華僑たちが在日中国人たち在日朝鮮人たちが徹底的に協力した。本国から命令を受けた。

民主党と言われているものの正体がよくわかるエピソードだ。小西はこの事を知っていて黙っていた。民主党関係者はもちろんこれを知って黙っていた。

自分達はリベラルと言いながら独裁の人間集団である。一人で何もかも密室で勝手に決める。そしてそれに一貫した理由が全くない人間連中だということを明らかにしている。

我々は自由の国に生きている。 卑しくも我々は自由性を獲得しなくてはいけない 自由を追い求めなければならない。

強く思い行動を変え続けなくてはいけない。 思ったことと行動をできる限り一致させなくてはいけない。 その状況下で 独裁と言われる 概念に接近すること、 そしてそれを支持することがどれだけそれを毀損することか。

裏切ることかにいまだ1mm たりとも 気づかない者が多すぎるが、それはこの地球という惑星を徹底的に裏切っている動きであり 自分自身の魂をも裏切っていることなのだと気づかなければならない。


ーー 記事 開始 レコチャイ 319

中国メディアの新消費智庫は18日、「日本の菓子はどうやって中国人観光客に30億元(約572億円)を使わせたのか」とする記事を発表した。

記事は、「中国人が日本に旅行に行くと、日本の物品をたくさん代理購入して帰国することはよく知られている。スマート便座、炊飯器、化粧品、ぜいたく品、医薬品が主な対象だった」と述べ、菓子は3番目の主要対象だとの統計があったことを伝えた。

また、「以前のあるデータによると、中国人観光客は1年間に日本で約30億元を菓子購入に使った」と紹介。時間の推移や中国の科学技術レベルの向上に伴い、日本で代理購入された電子製品や家電製品の消費量が減る反面、菓子類の購入量は明らかに増えたとも説明した。

記事によると、日本の菓子は包装の美しさ、種類の多さ、独特な味により、ソーシャルメディアでの情報の拡散と宣伝で中国人に購入への強い興味を抱かせたという。

記事はまた、桜や抹茶味など日本的な風味の商品はお土産の良い選択肢にもできるとした他、「中国で知名度の高い『白い恋人』は贈り物のようなパッケージになっている」

「日本を訪れた中国人が最もお土産にしたがるのが『白い恋人』だ。上品さと独特な味、美しいパッケージデザインで消費者に愛され、特に海外の観光客に人気だ」とも伝えた。

ーー 記事 終了


日本のお菓子は 値段の割には世界一の味を持っている。 これをいち早く気づいたのが 米国人たちだ。 しかしその数はまだ少なかった。

その後を追うようにして国力をつけた1人当たりの 収入が増えた中国人たちがこれに気づきだし 次々と日本のお菓子を、 つまり 100円から500円の間で買えるようなお菓子を大量に買い求めた。

それに対してのコピーも仕掛けている。 彼らが 日本の中小企業 地方に本部を置くような これら おかし会社に対して 株式を買い占める形での乗っ取りとしか思えないようなことをやっていることもあなたは知っておくべきだ。

だが 金で全てはおそらくは買えない。 もちろん 商品にすぎないからその製造過程における手順マニュアル 文章化して明示 化すれば そしてそれを機械に再現させるという全体構造を組み立てれば同じものなどどれだけでもできる。

だが おそらくは という。 それでは 我々日本人が この 安い 価格帯で何を求めてきたのか。 先人たちのスピリットと言えるものはおそらく 永久にはわからない。

だが中国人という座標は スピリットなどどうでもよく目の前の物質的何か、ものそして金銭、そうしたモノのみが、そして自らの肉体感覚を快樂に導く何か。

そういうものにのみ自らの認識を集中すると現時点決めてしまっているので、それらの過去の人間の本当の営み、心のつながりというものは理解できないし理解する気はないだろう。

そもそもそれらの意図というものが最初からない存在たちがこの領域を真実の意味で理解できるわけがない。

だが我々はそれを理解し さらに洗練化されたものを開発し先につなげていかなくてはならない。私が このようなチープな分野にも なぜか知らないが 引き付けられるというか、焦点を向けるのも多くの人々に行き渡る 物品だからだ。

特定の 少数の人間のみに行き渡る 何か。 それは単独では確かに力があるものだろう、 だがそれは全体に広がることはない。世界 構造線の全てに広がることはなかなかない。

このチープなお菓子 というものにそれがあるのかとあなたはバカにして尋ねる。

私ははっきりと言うだろう。 あるに決まっているだろうが、と。


ーー 記事 開始 テレ朝 325

米南部ミシシッピ州で竜巻 26人死亡 数十人けが

アメリカ南部のミシシッピ州で竜巻が発生し、これまでに26人が死亡しました。夜が明けた現地では生存者の救出活動が続いています。

CNNなどによりますと、24日夜、ミシシッピ州で竜巻が起き、住宅が完全に倒壊し、車も横転するなどの大きな被害が出ました。これまでに少なくとも26人が死亡し、数十人がけがをしています。

壊れた建物の中で生き埋めになっている人も多くいるとみられ、現地では25日朝から本格的な救助活動も始まっています。当局は、死傷者の数はさらに増えるとみられると発表しました。

24時間で11の竜巻を観測したとの情報もあり、ミシシッピ、アラバマ、そしてテネシーの3州で合わせて8万3000世帯以上が停電しました。

ーー 記事 終了


この地球の激変というものは我々の人口が半分ぐらいに減るまで終わることはない。加速度をつけて悪くなっていく。これを悪いと言うならその通りだ。

しかし地球は本来の自分の営みを取り戻しつつあるのでそんなことは知ったことではないと強く言い返すだろう。というよりもピシャリとやり返すことすらせず無視をするだろう。

地球という惑星は地球表面上にいる人間を特別視するという考え方を前から持ってはいなかったがそれでもほんの少しはそれらの情を持って接していた。

しかしそれをやりすぎたためにこの表面上の座標体はとてつもなく傲慢になるというよりも地球自分にとって何の役にも立たない存在に落ちてしまった。

落下してしまったということを目撃し確認し愕然し、そして決然と覚悟を決めて宣言し、 地球は立ち上がりきっぱりとこう決めた。

私の意思についてこれないものは捨てる。知らない。どこへなりとも消えてしまうがいい消滅せよ、と決めた。

もはや消滅せよの言葉すら出していない。地球はいま自分の本当にやりたいことをそれを見つけた。それに向けて猛然と走っている。

この事の概念を私は何度もあなたに伝えた。我々は今もたもたと自ら座標なるただ一点の極小のその領域における演算を行っている場合ではないのだ。

この事実を多くの頭数の個体、個体数を増やすことにおける座標たちに伝えるという事をしなければならないのだ。

だが自らが頭が良いだとか先進性高く先に行っているだとかの馬鹿達は自分が馬鹿だと気づかない馬鹿達は、結局かっこいい事を言っているが今までと全く同じことをしている。

私は知らないと言いたいところだが私は愚かな人間なのでお前たちいい加減にしろいい加減にしろと言いながら自分の意思イシツブテを投げつけながら慌てて急いであなた達、気づこうともしない者達の存在を後ろを振り返りながら、しかし猛然と再び前を見て地球を追いかけるのである。

必死になって、死に物狂いになって。


ーー 記事 開始 ウィキ

先端にボタンの付いた2本のレバーで自機の戦車を操作する、トップビュー(見下ろし)任意スクロールシューティングゲームである。マップ中に配置された大型砲台をすべて破壊するとステージクリアとなる。

レバーを2本用いた無限軌道(キャタピラ)車両の操作を画面回転を使って表現したため、比較的判りやすい仕様である。

メカデザインは大河原邦男、音楽は細江慎治と野口和雄が担当している。

ゲーム内容編集

システム編集

ナムコのマザーボードSYSTEM II基板を使用したゲームの第一弾。このゲーム基板の持つ回転・拡大縮小機能をうまく活かし、「自機では無くフィールドを回転させる」という方法で、同基板の性能をアピールするとともに判りやすい操作性を実現した。

2本の4方向ジョイスティックで自機の移動を行う。左右のジョイスティックの前後動はラジコンの戦車などと同様、左右のキャタピラの動きに対応している。

2本とも前方に倒すと前進、2本とも手前に倒すと後退。右スティックを前方に倒し、左スティックを中央のままにすると左方向に旋回しながら前進する。左右のレバーを前後逆に入れることで素早く超信地旋回することも可能で、重要なテクニックとなる。

自機の画面上での位置や向きは固定で、移動の操作をすると、表示上は自機以外の敵・背景などが回転・移動する。

レバーを2本とも左右同じ方向に倒すと自機が真横へ転がる「ロールオーバー」を行う。左右に押し広げると機首を持ち上げる「ウィリー」を行い、その間にショットを押すとグレネード弾を発射、障害物を無視し照準周囲の広い範囲を攻撃することが可能。

グレネード弾の照準位置はウィリーの高さによって変動し、これにより空中の敵を倒すことが可能。なお、ウィリーはその間移動・回転ができず近距離攻撃がしにくくなるため、敵の攻撃に晒され易い。

また、マップ中に「エレベーター」(リフトゾーン)と呼ばれる自機をジャンプ(リフトジャンプ)させる事ができる場所が存在する。自機をジャンプさせると、地形が遠くなるために画面が縮小して表示される。

この際には使用武器がグレネードに固定され、より遠方の敵を攻撃可能。ただしエレベーターには使用回数制限がある。うまく使えば大量の敵を倒せるが、同時に広範囲の敵に認知される。更に着地時はほぼ無防備なため、無計画にジャンプを乱発するとかえって自機を危険に晒すことになる。
ーー 記事 終了


このアサルトというゲームが日本にゲームセンター文化というものが残っていた頃に生まれたおよそ今から35年ぐらい前のものではないかと思う。

1988年もう少し後だったかもしれない。 この当時においては拡大回転縮小というものをハードウェアでやらせようという考え方で全体がすすんでいた。

今は3 D というかポリゴンといわれるワイヤーで書かれたものの上にテクスチャーという絵を貼り付けてそれを回転したり大きくしたり小さくしたりという考え方が主流だが。

この時代の日本は世界というのは2 D つまりグラフィックと言われているものそのものをどう処理するのかに全体が置かれていた。そのような発想しかなかったとも言う。

その中でこのアサルトと言われているものを構成していたナムコのシステム2と言われている ハードウェアは販売価格25万円から30万円の間ぐらいだったと思うがその価格帯でこれだけの仕事を成して見せた。

日本のゲームセンターの黎明期から末期に至るまでのゲームを追跡すると面白いことが色々見える。

間違いなくそれは現在のゲームのひながたになっている。そこから人々はそれを加工して グラフィックや音楽を過大なものにしてきたけれど、全ての原点はだいたいは日本のこのゲームセンターの中にある。

そうした観点で日本にある この人間世界に用意するべく埋め込まれた種雛、形、型とでもいえるものを見出してほしい。


ーー

誰もあが責任を取らないままに世界だけが劣化していく。 しかしその世界は旧来の常識のコードの殻であり、それが割れると中からまだ柔らかい中身、とでもいえるものが出てくる。そのイメージだ。

我々の世界における責任とは、誰かの犠牲を前提としたものではない。 それをしかけるものは、まず自らの身体を切り捨てて薪として火にくべるがいい。

わたしは思索する。 何の意味もなく深みもないが。 しかし自ら考えることを自らに課す。 そして時間がないのでいつも途中半端になるが、しかしその習慣をやめない。 そして切り詰めた時間で出来るだけ新しいことをやろうとする。 その繰り返しだ。


  挑戦と計測


終了

2023・326日曜(令和五年)


ーー 記事 開始 時事通信 225

ロシアのプーチン大統領は、同盟国ベラルーシに戦術核兵器を配備することでルカシェンコ政権と合意したと明らかにした。25日放送の国営テレビのインタビューで語った。

ロシアがウクライナ侵攻を続ける中、ゼレンスキー政権の後ろ盾となって軍事支援を強化する西側諸国に対し、対抗手段を明確にした。

ベラルーシは、ポーランドやリトアニアといった北大西洋条約機構(NATO)加盟国とにらみ合う位置にある。プーチン政権は既に、隣接するロシアの飛び地カリーニングラード州にも核兵器搭載可能なミサイルを配備しているとされ、核の威嚇を一段と強めた格好だ。

ーーノリエさん 325

「我々は戦術核兵器をベラルーシに移転するつもりはないが、
それらを配備し、ヨーロッパで米国のように軍を訓練する」

プーチン大統領


引用ツイート

「戦術核兵器をベラルーシに移管することはありませんが、
それらを配備し、ヨーロッパの米国のように
軍隊を訓練します」-プーチン

ーー 記事 終了


この動きというのは ロシア軍が追い詰められているから それを跳ね除けるためにやったという考え方ではない 。

東側と南側の実質 占領 区域の 安定化。 これが見えたのでロシアの勝利が見えたのでその状況を固定化するために ベラルーシ に核兵器を置いたと捉えなくてはいけない。

そしてカリーニングラードには当然 もはや ロシアの戦術核ミサイルは置いてあると見る。

だから少し前に バルト三国のリトアニア だったと思うが、域内を通過する列車をわざと止めることによってカリーニングラードの経済を破壊するという 抵抗運動というか 戦いを仕掛けていた。

が 確かもはやその動きは ピタリと止まっていたはずだ。 ミサイルの搬入 以降はもちろん ロシアはミサイル 核ミサイルを搬入したという言い方はしていないが それとわかる形で意図的に情報を 拡散した。

それ以降 ピタリとロシアに対する抵抗運動のようなものはこの 北ヨーロッパ バルト三国 地域では止まっている。

核兵器は脅しにすらもう使えないと一方的に 人々を騙している 評論家 なる人たちがいるがそんなことはない。

彼らはヨーロッパの記事を読んでいないか それとも ロシアが苦しめられている弱いのだという偽の印象を日本の人々に与えて、実は西側が相当 押されているのだという事実を伝えようとしない。彼らの方がよほど 罪悪だ。

戦術的には何とも言えない。 しかし 戦略的にはどう思おうと ロシアの方が 55対45または60対40で勝っているとする。

しかしそのロシアの勝利も大分 中国が その専有面積をしめ始めているので ロシアもこのままの流れが続くとやばいと とっくに気づいているのである。

中国はこれら ロシアから 東ヨーロッパを含める全ての地域をのみ込もうとして実際に動いているということをあなたに伝える。

ロシアとウクライナの戦場 地域に2万人以上の調査員を 現在でも 展開しているのが 中国だ。

それは何を意味するのか。 中国が台湾に侵攻する時のシミュレーションを建てるための情報収集を行っているということであり 台湾のみならず 全世界の地域にそれをやる時に役立てるための情報収集をしているのだというこの言い方もあなたは知っておかなくてはいけない。


ーー 記事 開始 ウィキペディア

藤原 景清(ふじわら の かげきよ、? - 建久7年(1196年)?)は、平安時代末期から鎌倉時代初期の武士。藤原忠清の子。

平家に仕えて戦い、都落ちに従ったため俗に平姓で平景清とも呼ばれているが、藤原秀郷の子孫の伊勢藤原氏(伊藤氏)で、伊藤景清ともいう。通称、上総七郎(上総介忠清の七男であるため)。信濃守(1180年)、兵衛尉。「悪七兵衛」(あくしちびょうえ)の異名を持つほど[1]勇猛であった。

平安末期における治承・寿永の乱(源平合戦)において活躍した。『平家物語』巻十一「弓流」において、源氏方の美尾屋十郎の錣(しころ)を素手で引きちぎったという「錣引き」が特に有名である。壇ノ浦の戦いで敗れた後に捕られ、一説には預けられた八田知家の邸で絶食し果てたといわれる。

「悪七兵衛」の「悪」は悪人という意味ではなく、「悪党」と同様に勇猛さを指すものとされるが、壇ノ浦の敗戦後に自分を匿った叔父の大日房能忍を疑心暗鬼にかられて殺害してしまったためにそう呼ばれるようになったとの伝承もある。ただし近年は能忍の死因は病死または事故死とする説が有力。

ーー 記事 終了


アーケードゲームという今から30年ぐらい前の領域において源平討魔伝という作品が商品が世に出た。それはそれまでこのアーケードゲームという領域に少なかったシナリオストーリーというものをおそらくは全面に出したもの、そうしたものになってきた。

内容で言えばげんじに滅ぼされた平家と言われているものの中に平景虎だったか私はよく覚えていないのだが、そういう武将がいたという設定からこの物語は始まる。実際にそれそうした人物がいたような気もするが詳細は知らない。

そしてその彼は頼朝がいるという設定の鎌倉に向けて壇ノ浦の地点から鎌倉に向けて徒歩で向かっていくという設定になっている。

そしてその途中過程でそれを防衛するために景虎を打ち倒すために源氏の側のキャラクターが次々と出てくるといった風情だ。 当時においては画期的だったのだろうと思う。

だが冷静になって考えた時にこの景虎という人物が所属していた平家と言われているものがあの当時の日本で何を行ったかといったことに対する冷静な振り返りはなかった。

ゲームだから当然だという声もあるがしかしそこで冷静になる、自分を取り戻すということをやらなければ我々日本人はいつまでたっても騙されることが大好きな個体集団となる。

そのような愚かな状態から我々は移動しなければならない。何が何でも浮上しなくてはいけない。開明の座標までに到達する強い義務があるのである。

実際あのまま あの時代に 平家と言われている人間 集団が行政を行っていたらどうなるかというと おそらく 日本の人口は相当に減り、 その上で 国家というものがなりたちえない。

そこまでいっただろう と判定する のであり もっと言えば 平清盛といわれている 親中派は日本の国家制度 を完全に当時の中国に売り渡すことを通じて自らの権力を維持するということを熱望していた、 活動していたと取らざるを得ない。

古代の日本には昔から渡来人という名前の中国人や朝鮮人が山ほど 政府の内閣のキングの中心に ぐるりとその周りを取り囲み、その大王の天皇の脳をコントロールしてきた、支配 コントロールしてきた。

日本国家の金と兵力を使って朝鮮半島に出兵させようと必死になってだましを仕掛けていた。

それを防いだのが壬申の乱だったと思うが、あれらは内戦であった。あれは跡目争いというものではない。日本人から朝鮮人と中国人の勢力を追い出して日本の国家体制を取り戻すために仕掛けられた祖国防衛戦争だ。この本当を我々は知らなくてはいけない。

だからその観点に立った時私はこの源平討魔伝と言われている圧倒的に一方的に源頼朝というキャラクターを悪役、さらに言えば悪霊怨霊のような形で処理するその姿を非常に間違っている、醜いと思う。あまりにも歴史的事実と違っているというのだ。

源氏の流れから北条に移っていったが この一連の切り替わりに失敗していたら 我々は フビライのモンゴル帝国の侵略にやられていた。

私はここまで強い 危機感を持つ。その上で 景虎 個人と言われているキャラクターが、そんなものがいたとして 悪霊 や 怨霊になってまで 源頼朝 を打ち殺す とでもいうこの全体構造というのは、

私からすれば日本という国家体制を中国に結果として譲り渡すための先兵として動いていたのではないのですかという疑問を持たざるを得ない。

まあこんなことを ゲームのキャラクターに言っても仕方がないのだが 色々と面白いものが隠れているという言い方をあなたには伝えておこう。


ーー 記事 開始 テレグラム ゼレンスキー公式 323

翻訳

本日、岸田文雄首相と話し合った重要な課題は、安全保障です。私たちは、安全保障協力の拡大に関する対話を継続することに合意した。

我々は、ロシアに対する更なる制裁圧力、ロシアの侵略によって侵害された正義を回復する方法、そして日本の七カ国グループ議長国としての枠組みでの協力について話した。

我々は、ウクライナの復興に日本が関与することに焦点を当てた。

本日の会談の結果、我々は「ウクライナと日本の際立ったグローバル・パートナーシップに関する共同声明」に署名した。この文書には、私たちが共に守ってきた価値観と、まだ実現されていない私たちの願望の両方が反映されています。

岸田総理から、一枚の木の板を託された。

日本古来の呪術の板のようなもので、そこには必ず勝つと書かれている。

テロリストを止めることができるのは、ただ1つ、我々の勝利だけです。そして、私たちはそれを確実にする–ウクライナの勝利を

会談とウクライナへの強い支援に感謝します。

ーー 記事 終了


この記事で大事なところはウクライナが勝ちそうだという嘘の情報の発信、その前触れでもなくロシアがプーチン大統領が徹底的にその権力基盤を追われているといって偽情報を強化するためのものでもなく。ー

いわゆる西洋人と言われている連中が我々東洋の辺境にある小さな離れ小島に住んでいるその土人達がどのような存在システムで動いているのか。

どのように我々日本人を見てそして認識しているのかということをわかりやすく示している。

ゼレンスキーは広島のしゃもじのことを呪術の板といった。呪術つまりこれがキーポイントだ。

自分たちが西洋の中で一番優れた存在だと見ている集団にとっては日本人などは呪いを信じる低レベルの土人でしかない。土人がお金を持ってきたのだという見方だ。

そしてこれは西側におけるそれだが東側におけるかつての帝国を気取っていた自尊心だけで今はその全体を動かしている中国も、中国なるものを構成している民衆も国民もそれを思っている。

自分たちの存在機転が外から移植されたものであるという事実に目をつぶり、これは彼ら中国の支配層達は本当の支配層達は知っているがそれを国民には絶対に教えずに その上で自分達は東の帝国だ時取ってみせる。

だがその帝国なるものの中身を構造を分解してみればそれは単純に宮廷とそれ以外。

このそれ以外の99%以上の大領域を使役搾取したが上にもたらされた利益を勝手に差配していただけの状態でしかないと気づく。

だがそのことを言われると嫌な顔をするので全て認識阻害をしかけることで自らを正当化する。これが東の帝国との本性だと私は決める、決めている。

我々が戦わなくてはいけないのは、我々がこれを見つめて見つけて、そして捨て去っていかなくてはいけないのはたくさんあるけれど、これらの自尊心と言われているものをベースとした唯一自分だけが存在することが許されるとでも言える相当人間違ったコード、エラー。

そうしたものであろうなと私は勝手に捉えているのである。


ーー 記事 開始 シロッコ

「不愉快だな……この感覚は」

「生の感情を丸出しで戦うなど…」
「これでは人に品性を求めるなど絶望的だ」

「やはり人は、よりよく導かれねばならん」
「指導する絶対者が必要だ」

「道を誤ったのだよ」
「貴様のようなニュータイプのなり損ないは、粛清される運命なのだ!」
「分かるか!?」

「私は歴史の立会人にすぎんから、そうも見えるか」

「生の感情を出すようでは俗人は動かすことは出来ても、我々には通じんな!」

「天才の足を引っ張ることしか出来なかった俗人共に、何が出来た!?」
「常に世の中を動かしてきたのは、一握りの天才だ!」

ーーカミーユ

「本当に排除しなければならないのは、地球の重力に魂を引かれた人間達だろ。けど、そのために大勢の人間が死ぬなんて間違ってる!」

「(シロッコ)目の前の現実も見えない男が!」

「お前だ! いつもいつも、脇から見ているだけで人をもてあそんで!」

「許せないんだ。俺の命に代えても、体に代えても、こいつだけは!」
「分かるはずだ。こういう奴は、生かしておいちゃいけないって! 分かるはずだ、みんな……みんなには分かるはずだ!」

「俺の体を、みんなに貸すぞ!」

「分かるまい、戦争を遊びにしているシロッコには。この俺の体を通して出る力が!」

ーー 記事 終了


カミーユ・ビダンという少年はその多感な少年期における感情の爆発のその延長線上における 何かに到達し、 そしてそこからかけ落ちるように精神の崩壊に向かって 真っ逆さまに移動していった。

しかし彼がこれらのセリフの中で言った言葉にはある程度の真実がある。 それはあなたなる座標に向けて 射出された レールガンの弾丸のようなものだということを 私は言うのである。

あなたはこのカミーユビダンのセリフを喋っているパプテマスシロッコそのものだ。

あなたの本質はパプテマスシロッコでできている。がそれを見破られないためにたくさん持っている仮面の中からこのカミーユビダンという仮面をかぶって上手にものまねをして外界の人々に訴えかける。続けている。生まれた時からそうだった。

あなたの本質は何もせずにだが状況が自分にとって都合よく変わるように誰かにそれをさせるという世界のコントロール進行を勝手に定める総司令官のような概念を気取っていた。それがあなたなるあなた、表彰アイコンだ。

その仮面を外し全て捨て、そして自分自身がパプテマスシロッコであるということを思い込んでいるそのさらに奥そこに向かい自分の真なる我を掴みとらなくてはいけない。

そのためには仮面と言われているエゴと言われているものの正体を学問的に理解して、理解した上で捨てていかなくてはいけない。捨てるたびごとにあなたの探査針とでも言えるものはあなたの奥底にずっとずっと進んで行けるだろう。

到達した先は終着点ではないがしかし本当の自分を知らなければその先はないのである。

こうやって我々は移動し続けながら生きるということ存在するということを維持継続するそのようなシステムとしてある。それを辞めたものは即座に消滅に向かうのである。

私は常にでっち上げる、でっち上げることが大好きだ。しかし私のこのでっち上げる最初の元ネタを作った富野由悠季監督という人は本当に偉大だ。

だから私は彼にずっと長生きしてほしいと思うし、あと一本ぐらいは何かの作品を生み出して欲しいと熱望する。

がさすがに彼はもう80歳なのでやっぱり無理なのかなあなどと色々とため息をついちゃったりしているのであった。


ーー 記事 開始 トカナ

テレポーテーション実験で米兵16人死亡・6人発狂「フィラデルフィア計画」とは!? 人体発火、肉体透過…70年前の凄惨事件!

2018年07月01日(日)07:00

■フィラデルフィア計画

1943年10月28日、ペンシルベニア州フィラデルフィアで駆逐艦エルドリッジを使った秘密の大規模実験が行われた。立案は天才発明家ニコラ・テスラといわれ、当時最高の科学者の一人ジョン・フォン・ノイマンに引き継がれた「フィラデルフィア計画」の記念すべき初実験であった。

フィラデルフィア計画は当時戦場に投入され始めたレーダーへの対策であった。第二次世界大戦の真っ只中、船や飛行機をレーダーに対して不可視にする技術の開発が急がれていたのだ。

そんな中で米海軍が目をつけたのが、アインシュタインの統一場理論を応用し、船を電磁波の霧で包み、レーダーから見えないように光を屈折させるという「フィラデルフィア計画」だった。

ニコラ・テスラによる、高周波・高電圧を発するテスラ・コイルで周辺を強力な磁場で覆ってしまえばレーダーに映らなくなるというアイデアを元に、エルドリッジには多数の電気実験機器が搭載された。

■エルドリッジの地獄絵図

実験は海上で行われた。機器のスイッチを押すと、エルドリッジはたちまち強い磁場に覆われ、レーダーに反応しなくなったという。だが実験成功の喜びもつかの間、濃い緑色の霧が発生し、エルドリッジを包み込んでしまった。

そしてエルドリッジは多数の乗組員を乗せたまま、徐々に透明になって消えたのだった。

姿を消したエルドリッジはフィラデルフィアの南におよそ340km離れたノーフォークに出現した。つまりはテレポートである。

思いがけない結果に科学者たちは喜んだが、エルドリッジに乗りこんだ彼らが見たのはまさに地獄絵図としか言いようのないものであった。

エルドリッジの乗組員たちの肉体はテレポートに耐えられなかったのだ。ある者は甲板に体がめり込んで死んでおり、ある者は立ったまま壁に飲み込まれていた。それはまるで船体と人間が一体化したかのようだった。

溶けて消えてしまった者たちもいた。行方不明者も多かったが、生き残った者たちは皆、精神的に異常をきたしていた。一説によると、死者・行方不明者は16人、発狂者は6人だったという。

あまりの異常事態に、さすがの海軍も即座に計画の中止を命令し、実験の隠蔽を図った。

恐るべき極秘実験は「なかったこと」にされたのだが、1956年、モーリス・ジェサップという作家の元にカルロス・マイケル・アレンデなる人物から密告の手紙が届いたことをきっかけに、フィラデルフィア計画はついに暴露された。

米海軍はフィラデルフィア計画を公式には否定。「実験が行われた1943年10月時点で、エルドリッジはフィラデルフィアを遠く離れた地中海にいた上、そのような実験が行われた事実もない」としている。

しかしその一方で、米軍はフィラデルフィア実験を引き継ぐ極秘計画「モントーク計画」を行っていたともいわれている。モントーク計画ではタイムワープや超能力が研究され、魂の移植やタイムトラベル、テレポートなどといった驚くべき実験が行われていたとされる(詳しくはこちらの記事)。

米軍は公に否定し、現在では真偽不明の都市伝説とされているフィラデルフィア計画であるが、暴露した作家ジェサップはその直後になくなっており、自殺を装って暗殺されたとも言われている。

どうにもただの噂話ではなさそうな気配を漂わせる。この伝説の真相が明かされる日は来るのだろうか?

https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201807_post_17362/
ーー 記事 終了


この世界にはまだ現在の物理学において真面目に探求されていない現象がもちろんたくさんある。

しかしそれらが現実化され 当たり前の技術になり製品化されるとなると現行の政治支配体制と言われているものが根底から破壊される可能性があるのでそうしたものは隠されていたりまたは そうした情報に近づくだけでその人間はキチガイなのだとでもいうようなレッテルが貼られ その概念を考えるだけでその人間は異常者だとでも思われるようなそういう罠が全体構造が敷設されている。

そうしたものの中に、そうしたものの中にもちろんニコラテスラもいる。 彼が本当の意味で実際には何を発明したのかという詳細な目録とでも言えるものを私は知らないが彼の発明した色々な概念、それを商品化すると確かにそれは間違いなく現在の支配体制というものが滅びるだろう。

つまり少数の勢力が 騙しそして一方的に奪うという形で 多くの人間を人々、その頭数を自由に、彼らにとっての自由にコントロールしてきた。

意・威のままに動かしてきたという状況が破壊される。それは人類を支配するために生まれてきたと言わざるを得ない彼らにとっては耐え難いことだ。

そしてこれは人類を支配する我々は上位だと思っているその精神状態から移動としようとしない彼らから変わることそれこそ気づく、それこそ覚醒とやらのためのチャンスを奪っている全体構造にもなっている。

つまりそれはあなたはこうした言葉を理解しなくても良いが 彼ら自身の 自分自身に対する裏切り行為にも恐らくなっている。

ニコラテスラの概念実験関連の動画などが YouTube にいっぱいあるがまともなものはおそらく真実を表したものはひとつもない。

そのようなものがあったとしても 一瞬出たとしてもそれは即座に削除されているだろう。私はその中において人類があのフィラデルフィア実験に関する学問的理解と学問的探求の継続再開というものおそらく今やっておかなくてはならないのだという漠然とした考えを持っている。

ただ私はあれが時間と空間を超えるために行われたものと言った言葉を出せば良いのか、それとも単純に新たな未知のエネルギーの発生システムを実現化させ、そしてそれをテスラが残した設計図の通りにやってみたら人類が想像もしえなかった結末になってしまったということなのかその辺りは全くわからない。

そもそもこのフィラデルフィア実験に関して事実からなる真実情報が出ているとは到底思えない。ただしおそらくはというのだがあの悲劇は起きたのだというその立場には立てるだろう今の私は、というのが現在の認識である。

そこからの派生からのついでの理解なのかそっちが本命なのかは知らないが、図形が持っているエネルギーに対しての機能。

三角形はこういう隠されたシステムがあっただとか六角形はどうだとかなどである。しかしそれは物質が固定されている世界の我々の常識においての三角形や六角形という意味ではない。それも含まれてはいるだろうがおそらくはあなたがバカにして笑う幽霊の世界の概念の限定されている表彰されたアイコンのような領域とでも言えるもののシステムと言い直そうか。

人間はなぜ傲慢か。それは傲慢であった方が気づきにくいからだ。だから人間は傲慢にさせられている。人間に求められているのは気づいてもらうことではない。

人間に求められているのはエネルギーを発生する 電池のような役割だ。それすら該当する言葉にはなってないかもしれない。

我々はエネルギーが伝わる導管の一部を形成している。とりあえずはこんな言葉を言っておこう。だからニコラテスラは流体力学の関連に関しても徹底的に研究をし成果を残した。

この人間世界にある不思議、不思議と思える何かは 本来は人々を エネルギーの密度が高く 全体が早く軽い世界に移動させるものであるべく 降ろされたものであり 人間自身の未熟さからそのようにしか見えないというものでもある。

しかし 人間に本当にエネルギーが全くに 皆無の状態であったなら、その不思議さというもの そのものすら現れては来ない。そんなことを考えることがなくなってしまうからだ。

この世界から不思議さ不思議なものが消えていっているということはどういうことなのかということをここで我々は考えて気づかなくてはいけない。

それは地球という領域から人間という種族からエネルギーが急速に抜けていっているということとそれが最終段階にあるのだということの表れだといった概念を私はあなたに勝手に投げつけておくのである。


ーー

中露の首脳会談が行なわれた。 表の報道とは違って現場はかなり冷めたものだったようだ。 それはロシア内部における危機感。 これ以上今の状況に中国という要素を深入りさせてしまうと、国家としてのコントロール権を本当に握られてしまう。

ということにおける、冷遇とまではいかないだろうが、しかし内実は事務的な・・ とでもいえる対応だったと見る。

勿論中国はロシアが弱ることを待っている。そうしたらロシアをまず経済的に飲み込む。 その後で大きくロシアの政治の部分の政治家をコントロールすることを開始する。

その上で中国人移民爆弾を送り込んでロシア国籍を取らせる。 そして数年後には中国系ロシア人による政治参加をさせる。

何処の国でも全く同じことを仕掛けてきた。 それが中国だ。 例外はない。 だからロシアに対してもそれをこれから仕掛ける。 ただしロシアはソ連の頃から中国のそれらのやり口を理解しているので、彼らなりの防御策は取るだろう、と一応は言う。

世界は確かに奪いあいかもしれない。 しかし中国が今世界に仕掛けている動きは酷すぎるとわたしは言葉に出さざるを得ない。 こういった言い方をすると今度は米国がだとか侵略の歴史は米国が、と左側からの言葉も出るだろう。

だが米国は現時点において、中国ほど極端な民族浄化をしかけていない。 彼らは77年前に公然とわれわれ日本にそれをしかけてきた、という言い方をわたしはするが、しかしそれら長期間においては日本はまだ対策の余地が残されていた。

だが中国の仕掛けるウイグル、チベット、内モンゴルの人々に対しての1世代をかけてくらいの目かくな民族浄化、消滅抹消は、その動きに対して対抗策を取りようがない。 あれらの地域の人々はこの世界から本当に消滅する。

それを座してみて、そしてそれに従えと言っているのが日本のヒダリ側の全ての領域座標になる。 あなたは本当の本当にそれでいいのか。 自分の子供孫、そして未来の自分とでもいえる周辺設定がそうした 本当の単一の意図 で染色された領域でいいのか、とわたしは問う。


  人間のことは人間で決めよ


終了

2023・325土曜(令和五年)


あらゆるものの中に他人をコントロールする芽が埋め込まれている。 それは 若年層に特に人気のあるゲームという領域も当然そうだ。

このゲームというものは日本の1980年代 あたりからアーケード と言われてる領域において その萌芽が コアな何かが 埋め込まれた。正確に言えば 雛形 を日本で作った。 こんな言い方になる。

ここで 色々とアイディアのもとに 現実化されたものの全ては現在 高度なグラフィックサウンド 能力によって強化されているが根本的なところは変わらない。

人間の意図と意思の延長線上にあるものを 一旦は違う 入力装置を使って画面上 デバイスの向こう側で表示させ、 それを受けて戻ってきた情報を こちらの側が楽しむ といった構造、 これは変わらない。

私はネットゲームにおける終わりのない空間というものは基本的には嫌いだ。それはそこに埋没している時間というものは魂が牢獄に閉じ込められているかのように感じるから。

もっと言えば死ぬまでそれをやり続ける人もいる。つまりその人はこの世界に自由を求めて生まれてきたのにも関わらず自ら喜んで作った牢獄の中に入ってゆきそして内側から鍵をかける。

そしてその上で自分は恵まれていないだとか被害者だとか綺麗事をたくさん言い放つ。その牢獄を作っているのは自分であるにも関わらず誰かのせいにする。誰かなどいない。

いるのは虚無の空間の中にあるただ一人の我だけだ。我すらどうかわからないのだが。

ゲームに関しては時々にそれをネタとして伝える。私はゲームや漫画や歌謡曲といったものをあなたとは違った形で構造的に分解してその中に面白さがあるのではないかといろいろ過去のものを調べている。またはそのつもりになっている。

その観点からすると日本のアーケードと言われているものも大分面白い何か暗号のようなものが隠されているということ。

とりあえずこれを現時点で伝えておくのだ。

ーー 記事 開始 朝日 320

スイセンの球根をタマネギと間違えてカレーを調理 家族3人が食中毒

 茨城県は20日、阿見町の10歳未満~40代の男性3人がスイセンの球根を誤って食べて腹痛やのどの痛みを訴え、食中毒と断定した、と発表した。

 県生活衛生課によると、家族のうち1人が、知人から観賞用としてスイセンの球根を譲り受けたが、その情報を共有していなかった。

 18日午後0時45分ごろ、別の1人がタマネギと間違えてカレーの具材として調理し、家族4人で食べたという。午後1時ごろに3人が腹痛やのどの痛みを発症。保健所が残ったカレーや球根を調べたところ、有毒成分リコリンが検出された。3人の症状はいずれも軽症で、既に回復しているという。

 厚生労働省によると、スイセンは、タマネギの他にもニラ、ノビルと間違えやすく、食後30分以内で吐き気や頭痛などの症状が出るという。2012~21年に62件の食中毒が発生し、死亡に至ったケースも1件あった。

 同課の担当者は「確実に食用と分からないものは食べないでほしい」と話している。(林瞬)

ーー 記事 終了

私の知識では確かラッパスイセンには毒があるという言葉だけを覚えている。では具体的にどんなものがどこで何を食べればどうなるかという細かいところは知らない。

しかしスイセンという植物そのものにそうした毒性の部位特徴があるのだということは漠然と覚えていた。

今回の記事を見て気づいたのはスイセンというのはひょっとしたらユリ科の植物なのかなどといった当たっているのか違ってるのか全くわからない漠然とした思いだ。

ゆりの根っこだったか むかご だったか。そういう言葉を思い返すがそれは確か食べることができたなーという程度のものでしかないが。

今の時代こうしたラッパスイセン、水仙の球根的なものを食材として使う家がどれだけあるかは知らない。

がこれはいわゆる主婦のお役立ち情報だと思ったので今回採用した。私はカレーなどは時間がないので面倒臭いので作らないのだが、普通のご家庭ではカレーは当たり前のように作るだろう。注意していただきたい。

ーー 記事 開始 ヤフー 325

■採算合わず

「これからEVシフトが進む。大阪市としては契約更新を希望したんですが、採算が厳しかったようです」

大阪市役所の地下駐車場に設置されたEVの急速充電器。今月24日でのサービス終了が決まったことに、市の担当者は残念そうに話した。充電器は「エコカーの普及促進」を目指す事業の一環として、市が運営事業者と契約し、平成30年3月に設置された。

ここ数年、EV充電器の撤去は各地で起きている。

地図制作会社のゼンリン(北九州市)の調査によると、全国の商業施設などの公共の場所で使えるEV用充電器の数(普通充電器、急速充電器の合計)は、右肩上がりを続けていた。

24年度に始まった国の大型補助金制度なども後押しし、30年度に3万基を突破。24年度から令和元年度までの7年間で約4倍に急増した。

だが、元年度の3万320基をピークに2年度には2万9233基と減少。その後微増したが、今年2月末現在も3万基には戻っていない。EVの普及が想定より進まなかったのが原因だ

ーー 記事 終了

電気自動車への早すぎる傾倒、入れ込みというのは 関係各社 担当者が世の中のことをきちんと見据えていなかったところから起きる。

彼らは メディアの情報やなんとなくの雰囲気しか見ておらず、自分自身で車を真面目に考えたことはないし 自分自身で電気自動車、内燃機関の乗り比べをしたわけでもない。

そしてそれらが別のものであるという概念をついには獲得することができなかった。 そんな彼らだからこのような失敗が控えていたのは当たり前になる。これらの失敗はなるべくしてなった。

電気自動車が普及しないという言い方はしない。だがこれは明らかに内燃機関よりも劣ったものだから、現時点では確実にそれを言えるから誰も買わない。

中古における下取り、そして中古品を買った時にバッテリーを交換しなくてはいけないがそれらがものすごく値段が高いこと。

そしてこの電気自動車というものはそもそも政府からの補助金がなければ高くて買えない代物だという当たり前。

そんなことを知れば知るほど誰もが買わなくなっていく。我々は塵芥を霞を食って生きているのではない。お金と共に生きている。

そのお金をあまりにも愚弄する形で現在の電気自動車というものは存在している。

彼らの登場というものはまだ早すぎた。これは言えるだろう。 なぜ我々お金のない庶民がそんな試作品に莫大なお金維持費これを出さなくてはいけないのだ。

そういう庶民からの強い反抗を、反逆がこうした記事の形になって出てきたと私は勝手に捉えるのである。

ーー 記事 開始 itメディア 323

NTTドコモは22日、携帯電話新規契約時などの「本人確認書類」として「健康保険証(健康保険被保険者証)等」の取り扱いを5月中旬で終了する。

健康保険証(健康保険被保険者証)等に含む書類は、健康保険被保険者証のほか、ひとり親家庭(母子家庭)等医療費受給者証、福祉医療費受給者証、介護保険資格者証、介護保険被保険者証、学生用被保険者証(国民健康保険)、後期高齢者医療被保険者証など。

取り扱い終了の理由は、契約者本人の意図せぬ「不正な契約締結や不正利用等」が増加しているため。5月中旬以降も本人確認書類として利用できるのは、運転免許証、マイナンバーカード、身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳(障がい者手帳)、療育手帳など。

なお政府では、2024年秋を目処に現在の健康保険証を廃止し、マイナンバーカードと一体化した「マイナ保険証」に一本化する方針。3月12日時点のマイナンバーカードの申請枚数は9,499万枚で人口に対する申請件数は75.4%、交付枚数は8,159万枚。

健康保険証としての利用登録は5,312万件で、交付枚数に対する登録数は65.1%。

ーー 記事 終了

これら国民健康保険を悪用して特に外国人たちがそしてヤクザたちが次々と新しい携帯電話を買い、それを使って犯罪に使うという事例がおそらくあったのだろうなというのが伺われる。

色々な試験において顔写真のない受験票というものがたくさんあった。それは資格試験などの領域に山ほどあったのである。土木建築土木試験宅建などなどだ。

今これらは全て改善されていると思うが大昔はそうした写真を貼る項目が無い受験票によって支えられていた試験システムというものが本当にあったのである。

それらの領域には本人に成り代わって一件2万円とか3万円とかそういうお金を受け取って代わりに受験をするという代理家が本当にいたようだ。そういうものたちがあまりにも多くなったのでこれらの業界は順次写真を貼り付けるとなっていった。

大学受験においても朝鮮人を中心とした外国人勢力が身代わり受験を山ほど行ったので防止された。これらが帰国子女枠という形にすり替えられて維持されたという経緯は言ったと思う。

彼らは日本国内においてのルールを守る気などさらさらない。

そして我々は人間の性善説に立ちすぎていた。日本人はそんなことをしないという幻想に酔っ払っていた。そして驚くべきだがその幻想は今まできちんと維持されてきたのだ。

世界の支配層が国連の内部に自分達の配下を送り込んでいる。そしてそれらの配下は全ての国の人間を遺伝子的に混ぜ合わせるといったことをベースとした移民受け入れをどのような形であれ押し付けている。

そうしたことが日本にも勧められ現在日本には320万人からの外国人がいつのまにかいる定住している。留学生のようなもの含めてだ。

周辺環境設定は変わった。あなたが泣こうが喚こうが変わったものは変わったである。

ならそれに対処対応しなくてはいけない。自らを変えてこの動きに立ち向かわなければならない。メソメソずっと泣いているやつは捨てられてそのまま死ぬだけだ。そうしたことを私は言っておく。

ーー 記事 開始 ヤフー 325

マカオでは、厳格なゼロコロナ政策下にあった昨年(2022年)12月に大規模な新型コロナの流行が出現した後、段階的に防疫措置の緩和が進み、今年(2023年)1月8日から完全ウィズコロナ政策(共存モデル)に移行した。

以後、これまでのところマカオにおける新型コロナの状況は落ち着いた状況を維持している。

マカオ政府衛生局の羅奕龍局長は3月15日、囲み取材に応じた際、新型コロナに自然感染してから3~6ヶ月後には感染によって獲得した免疫力が低下すること、

また新たな変異株の出現等のさまざまな要素も加わり、今後周期性の再流行が出現する可能性があるが、多くの市民がワクチン接種済みで免疫力があることから、再流行が出現した場合でも、昨年末ほどの規模にはならないとの見通しを示した。

また、直近のマカオにおける新型コロナ感染率は約0.5%だが、新型コロナの流行は完全に終息しておらず、依然として持続していることをはっきり認識してほしいと述べ、免疫力増強のためワクチンの3回目、4回目の接種(ブースター接種)を受けるよう再三にわたって呼びかけているとした。

目下の接種率は3回目が約57%、3回目は2割弱にとどまっているとした。衛生局では、今後の再流行に備え、防疫物資の備蓄や医療人員配置計画など、医療体制を万全に整えて準備しているとのこと。

ーー 記事 終了

この動きが再流行なのかそれとも新しいウイルスが生まれたのかばらまかれたのか内容は分からない。

私は中国人というものがおそらく遺伝子がだいぶ傷つけられている。肉体がそれまでの複合汚染物質といわれている微粒子、石炭火力発電所から出てくるすすプラス有毒な化学成分が合体したものによって体が破壊されている。

そしてその石炭がさらにウラン石炭であろうなということも言った。ので中国人達が同じオミクロンにかかってもとてつもなく人が死んでいたというのはその辺りにあるのだろうなという疑いをあなたに言った。

だから最初の条件が若干違うと見ているのでこの動きもあんまり大げさ に捉えて恐怖に恐怖に怯えるというかそれは間違っているのだろうなという。

物音は冷静に見なくてはいけない。しかしそれでも新型コロナ的なものを 新たにばらまいたそんな考えはあるだろうということも言っておく。

なぜならば我々はまだ出ていないものがあるという言葉の、それが何なのか知らないからだ。なんだって考えておかなくてはいけない。構えるということである。

ーー 記事 開始 共同 325

軍事転用可能な技術情報などの流出を防止するため、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の「宇宙科学研究所」が外国人研究者や学生の受け入れ方針に新たに基準を設け、

中国は一部の特例を除いて排除するほか、ロシアや北朝鮮については例外なく不可と位置づけたことが24日、関係者への取材で分かった。

先端技術の保護や重要物資の供給網確保といった政府の経済安全保障強化を踏まえた決定。昨年9月に運用を始めたとしている。

ーー 記事 終了

これら大陸勢力の人間が最初から何かを生み出すわけではなく泥棒をするために日本の JAXA という組織に入り込んでくるのは自明の理だ。

今までそんなものの侵入を許していたのかと逆に驚く。しかしこうした人材の制限をあまりにもやりすぎると今度は中国ロシアの側などが自国の中で知識のブロック経済圏とでも言えるものを作り出す。

その結果本来は流動性が高くあるべきあるはずの知恵の領域が止まってしまうといったことが始まる。

それは人類全体種族ということで考えればおそらくはマイナスなのだろうがこれだけ各人間の中のエゴが極端に強く出てきている現実 の中においては 仕方がないことかもしれないと思う。

特に中国という儒教圏域という領域はこの科学技術というものを他国からたくさん盗むことによってその先進性たる自国の国家の力を使い全ての人類を支配しようと現実に動いている。

のだから彼らが制限されるのは当たり前とも言える。私は支配などされたくないのだ。

そうした考えをどれだけの人々が持てるかどうか。そのような頭数を確保できるかどうかがこの動きの 答えとなって現出することとなる。

ーー

無料の SNS や掲示板空間などにおいて自分が何かを質問すれば、自分が何かを求めれば希望すればそれが叶えられて当然だという頭にある。そのような人々が多いというよりも全てだろう。

すべからく掲示板であるやブログであるなどに集まっている人間は相手からエネルギーを奪うために存在している。自分が世界から奪っているという事に全く気付かないままよこせよこせと言っている。それが彼らの姿だ。

私はそれがいけないとは言わない。所詮人間などそういう形でエネルギーを狩り取り続けるということをやらなければ恐らく消滅するのだろう。

いくらご飯や美味しいお菓子などを食べていてもそれでも精神の部分が満たされない。

なぜならば自分一人で何かを想起することができない存在たちだからだ。ご飯を食べてもそのご飯に対して美味しいと思ったことがない。

体を動かしても身体に対する感謝がない。そのような状態に導いてくれる多数の存在がいるのだという心がゼロだ。

そうしたキャラクターたちは簡単に容易に他人から奪うということをする。それこそ自我が何分割化された存在なのだろう。

それらキャラクターは今度は自我を復元するためにどうするのかということで動き出す。

がそもそもその自我を復元するという概念そのものがなかった、彼らがそれを誰から教えてもらったか分からないが、その教えてくれた人に対する本当の意味においての感謝があるのかといえばそれはない。

この世界というのはだから奪い取りがベースでできている。私はこの世界における騙されたものが悪い、この言葉に帰結するすべての奪い取りの行為が当然だといったこの全体システムを正直嫌っている。


かと言ってブッダのような慈愛に満ちた、慈愛に満ちた的な形における悲しみの愛。

つまり愛という名称におけるエネルギーによって自らを存在し続ける形においての過剰な利他心というものも私は忌避する、拒否する。

自由であるということは本当にたった一つの座標点なのだろうなと思う。がそれを突き詰めると虚無の世界にただ一つ浮かぶ点というものであるとか、または無限に近い点の中にいる点の一つであるのだがしかし、その他のすべての座標点との存在共有交感ができない状態とでも言えるそういう設定に移動してしまう。

私はその本当の孤独の3歩手前ぐらいの孤独にすら耐えることの恐らくはできないクズだ。私は口ばかりのクズだ。

何かを得るために人々は追従おもねり付き従うといった 偽装カバーの人生をずっと過ごしてきた。

加害者被害者というエネルギー流動性の中の被害者と言われる位置に、それは安楽な位置なのだがある意味そこに徹して自分はひどい目にあったのですということを訴えながら外からエネルギーを得ることを生業としてきた。

そのような勢力というものは自分自身のエゴで染めあげようと企画している空間領域においてと一旦はと言うが、それを脅かす存在をもちろん許さない。排除する。

だが正面切って立ち向かっていっても一切それが叶わないと最初から知っているし、なおかつ自分自身のエネルギーを使いたくないから誰かにそれをさせる。

誰かを上手にコントロールして誰かにさせる。力のあるものルールの管理者にそれをさせる。ルールという制御盤のスイッチをパチパチするものを籠絡する。

言葉の力で何かの衝撃の力で。ネットの世界というのは基本的にすべてそれで出来ている全ての全てではないが。

つまりエネルギーを管理制御する側のキャラクターをコントロールできれば全体の多くを支配できるのだということに気づいてしまった座標がある。

それこそがインシ勢力と言われているものなのではないですかと私はいつもいってきた。

しかしこれは人間なるものの中に入っている魂のどうしようもない傾向性と言うか全宇宙にある魂のそのクズたちの、 拭い去ることの出来ない傾向なのかもしれない。

だからこそ宇宙の他の全ての魂はこの地球と言う 座標に集まった多くの魂をわれわれ言うところの差別言語表現の対象。そのような形で見る。または最初から相手にもしていないという心の状態を波形を保っているのだろうなと私は仮定している。そうすれば彼らは世界の認識がしやすいからだと言っても良い。

だから地球に集まった人々というのは基本的には色々なパターンはあるけれど 権威というものを求める座標としてここにある、とする。

どのように勇敢な言葉きれいな言葉行動を連ねても、積み重ねてみてもその奥底に控えているのは強い強大なエネルギーと決めた座標から奪い取ろうとする集塵装置の、それはマニュアル文章だ。

そうした者たちがだから簡単にどこの領域でも三角形の支配構造を作る。会社でいったら社長というものを頂点として専務部長課長平社員といった形におけるヒエラルキーが存在するけれど、それがあらゆるところ全てにある。

そしてそれらの中の中間管理職と言われている場所に立った、または自ら努力してそこに登った座標というものはその座標を手放したくないと思う。思い続ける。

それは覚醒やら魂の解放やら本当の真理の探究やら、色々難しいことを言っているがそれらの座標も例外なくその気持ちを強く持っている。

しかしそれを潜在意識の奥底に書いてしまったので自分自身にそのようなものがあるということに気づいていない。正確に言えば気づいているがそれを巧妙に自らの力で隠している。

組織体における社長がかわったら前の社長に付き従っていた小坊主たちは茶坊主たちはどうするのか。

私はそのテーマでよく組織の入れ替わりというものを見る。茶坊主たちは例外なく新しい社長に取り入ろうと自らの従来の追従のパターンをまず仕掛ける。

それが駄目だった場合はもちろん新しい社長の経営方針に沿った何か新しい追従のパターンというものを開発してそれを投げつける。

必死になって今の座を守ろうとする。確かにその座という所にいなければ真理の探究というものはできないだろう。

しかしそれはその追従をしている者たちの魂を強く傷つけると私は捉える。もっと言えば私なるものの座標を構成している 全ての細胞やゲノム、これも又たましの一片、しかしそれは部品ではなく全体のすべてを表すが、それらに対する強い裏切りだという思いを私は遠く離れて、それをしかし強く持つ。

覚醒を求める人たちの ほぼ全ては その瞬間 その瞬間 常に自分を裏切っている。 自分に必要のない 負荷 ストレスをかけている。

そうしなければ得られない 答えというものもあるかもしれない。 しかしその答えというものは永久不変性を持つのかということは考えない。

人生70年ぐらいかけて 到達した数学的定理 というものが 周辺の環境設定がガラリと変わることによって ゴミクズになるというのはよくある。

新しい公理 定理 が発見されることによって間違っていた と断定されることはよくあることだ。

それでも正しいと一旦は思える 何かを決めるのが人間ではある。が その永久不変の固定性というものを求めるがために自らの魂を傷つけ続ける 生贄にし続ける 自分で自分の手足を切り取って それを薪とする、ボイラーに投げ込む。 それが本当に自由なのかと 私は常に考える。

だからそういう 座標を求める人たちの お尻のあたりに、尾てい骨のあたりに私は常に尻尾を見る。

主人がやってきたら ちぎれんばかりにその尻尾を振る犬に見える。 そしてその犬は 泥でできている。 泥でできた犬だ。

EOという人は 自分がなく意志がないような存在をゾンビ、 ゾンビのような人といった。死体が動いているという概念を言ったが 私は人ですらないと見る。

それは 犬 だ。

この世界は犬が詰まっている犬の帝国だ。ドッグスエンパイア。 犬たちが他の犬に向かって私に従えと CanCam ギャーギャーと吠えている。

ただほえるだけでは誰も従わないから今度は儀式や礼式や丁寧な言葉など作って見せる。演出をする投げつける。数の力で威圧する。

ありとあらゆる方法を取る。嘘をつく騙す盗む犯す、何でもござれだ。そういうところにだけは知恵が回る。というよりもそういうところにだけにしか知恵が回るだけのエネルギーがない。

またそのような方向性を命令文章を潜在意識に書き込まれてしまった、自ら喜んで随喜の涙とよだれと失禁をしながら書き込んだ。 そのような哀れな犬たちだ。

犬の帝国の臣民として、ゾンビの犬として生きるかどうかということをあなたは問われている。

そこから抜けて人間になろうと決意するのかどうかということを観測されている。そしてさらにその先があるのだということの示唆が下されている、もたらされている、伝えられている。

にも関わらず先に進もうとするのかしないのか。そういうこともじっと見つめられている。そしてそれを見つめている存在勢力もまた私なるものが見ているたくさんのものの中の一つだ。

私はこうした概念夢想の妄念を2秒ぐらい再生する。 言葉ではなく、全て、映像や映像ですらない。そうした思念思惟意図ととして感じる。感じたつもりになる。もちろん錯覚だろう。

思念の大海の中に浮かぶたくさんの言語ノ島。そこに泥の犬たちが山ほど群れを作っている。

しかし本当の世界というものはさらにそれを超えた先にあるのだろうと私は勝手にイメージする。

そしてこんな言葉を言った私は、そして私の文章を眺めているあなたは、 ドロドロのものすごい勢いの濁流の思念の大河の上にある浮かんだり沈んだりしている腐っている切れにすぎない。

腐食した木片が 2秒間夢想する。それが現実化しているそれを見ている。こんなイメージを伝えておこう。

私は犬の帝国にたどり着くのはごめんだ。 何とかしてこの泥の河からはい上がらなければならない。という綺麗事の言葉だけをあなたに伝えておく。

そこから出よ。 自らを拘束するその象牙の塔から出よ。

さすれば本当の邂逅というものがあなたの前に現れるだろう。

ーー記事ここまで furukawa 323

(´・ω・`) まだ打つ方々おるんかね… 半強制的な医療従事者は…怒らんのかね トルコの国営放送で報道されました YouTubeで即削除

https://twitter.com/i/status/1638790651977568260

ーー記事ここから

私は以前に今回のワクチンは人間の遺伝子を根本から書き換えるものが入っていると言った。

そしてそれは人間の細胞が7年から8年かけて全て入れ替わるのでそれ以降においては人間ではないものたちが相当数出るだろうという予測もいった。

ただしその人間ではないものが 優れた器としての人間なのかそれとも劣化した器としての人間なのかはわからないという。

人為的なものであれそうでないであれ突然変異というものはどちらの側に転ぶかわからない。

もっとも過去から出されてきた記事によれば今回のワクチンによる突然変異というものは明らかに少数の支配者層を達にとって都合のよい変異という概念になる。

それは外から死ぬがよいといった命令を打ち込まれると本当に死んでしまうということが始まるという意味においての突然変異だ。

また指がもう一本生えろといえば生えてくるし、外形的にも内部的にも今この瞬間の人類と言われているものとは違った機能を持った何かを体の中に作れと外部から命令することができる肉体に変身させられてしまっているということ。

それとファイブジーそしてこれからの6ジーと言われているものは関連性があるとされるが私は何も証明できない。

疑いつつ だが怯えずに一歩一歩 そろりそろりと足を踏み出していくしか 我々 庶民には対抗する手段がない。

しかし 重ねて言うが怯えてはならない。 そして これらのワクチンを全人類に強制したというやつらを許してはならない。

そしてもう一つ言えばこれらのワクチンというか人体改造 としか見えない こういうものを喜んで受け入れてしまった私たち。 それを許してはならない。

愚かなままでいてはならないのである。

ーー

マスコミと言われる伝達媒体が嘘ばかりつくようになった。 それは以前からであるが、昨今はその動きが完全に露見しているにも関わらず、堂々とその動きを拡大するところにある。

それは、記事を書く人間が仕事をしていない、そそして仕事をさせるだけの予算もない、予算があってもそれらを活かす人間的フットワークがない。

いろいろと劣化が始まっている。 だからそのような外的設定にもかかわらず記事を埋めなければならないのなら、それはどうしても妄想からの作り話の連続になろう。

なので以前は芸能領域のみだったかに見られるウソの記事が、政治を含めるあらゆる領域に公然と拡大している。 人びとは周り中が嘘になってしまったので、自分が嘘の一部になっているということの気づきと自覚がない。

それらの実体ではない言葉の海の中に埋没すると、それは浮かび上がれなくなるのだというのをわたしは言う。 その観点で昨日だったかの、wbcに日本チームとして参加していたヌートバーが、地元に還ったらキルザジャップ的な扱いを受けるに違いない・・

と断言していた女性自身の記事などが実に印象的というか興味ぶかかった。 しかし実際には動画が上がっていたが、現地の人間にもチームメートにも歓喜をもって迎えられていた。

なぜそんな嘘をつくのだ。 そんな事をして全体のあなたの、たましいなる領域を棄損しているだけなのだとなぜ気づかないのだ。 とわたしは冷静に呼びかける。

この地球世界に公然と嘘の領域が広がっているのは、結局のところ全体のエネルギーの総量が相当に減少したからなのか、とも考えるが、それは一方的な推論にすぎない。 しかし目に見える事実としてこの嘘の絨毯爆撃の連続というものに、そろそろ対抗行動をとらなければならないのだ。


  真実と良心


終了

2023・324金曜(令和五年)


ーー 記事 開始 ヤフー 324

ドイツ紙が特集「WBC決勝は日本が勝利:歴史に残る一戦」

 野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は21日(日本時間22日)、米マイアミのローンデポ・パークで決勝が行われ、日本が前回王者・米国に3-2で2009年第2回大会以来14年ぶり3度目の優勝を果たした。

第5回となった野球の世界一決定戦に欧州メディアも反応し、9回2死で対戦した大谷翔平VSマイク・トラウトのエンゼルス同僚対決を中心にクローズアップしている。

 米マイアミで行われた日本―米国の激闘を報じたのは、ドイツの日刊紙「ターゲス・シュピーゲル」。WBC閉幕を受け、「WBC決勝は日本が勝利:歴史に残る一戦」との見出しで結果を詳報している。特に9回2死で迎えた大谷とトラウトの対決について「これを野球界は待っていた。

水曜の夜、ファンの願いが叶い、2023年WBC決勝は期待を裏切るものではなかった」と伝えた。

 2人についてエンゼルスでプレーする同僚であり、日米を代表するスターでありながらチームは近年低迷していることを紹介。「だからこそ、両選手にとってはキャリアにおいて最も大事な試合だったのかもしれない。

そして、世界的に大きな注目を集めていた一戦だったのだ」と対決の価値を報じた。

 特に大谷については「MLBで投手と打者をトップレベルでこなす唯一の選手である28歳は100年に一度のタレントと言われ、ベーブ・ルースを彷彿とさせる選手だ」と特筆。

その上で「オオタニは最後の相手としてチームメートのトラウトと対峙した。この対決では31歳のトラウトが敗者となり、大会は三振で幕を閉じた」と劇的なエンディングで日本が優勝したことを伝えた。

ーー 記事 終了

サッカーには ピッチャーとバッターの一騎打ちのような楽しさはない。 真剣勝負がない。

こう言うと サッカー ファンには失礼になるのだろう。しかし あれは本当に集団 スポーツで何だか 全員がパスを回して、もちゃもちゃと面白いダンスを踊ってるようにも見えるので 野球というものの見え方はやっぱり全然違った楽しさが、 面白さがあるのだと私は言う。

アメリカは自国の中ですら 野球 人気が凋落していることに対して 何の努力もしてこなかった。 傲慢であった。

だから世界中で野球が広がることがなかったしそれがサッカーにとって代わられたということの分析を 怠ってきた。

サッカーはワールドカップを開始したがその時の参加国は10カ国 ぐらいでしかなかった。 全く人気がなかったのだ。 ワールドカップ など。

しかしそれでも周りからどれだけ馬鹿にされても本当にサッカーの好きな人々 国が集まって 俺たちが一番だと決めるやり方を何十回も続けることによって それには権威がついてきた。 権威ということは 私は嫌いだがしかし 認知度が上がり 人々はそれを素晴らしいものだと認識し直すようになった。

翻ってベースボールにそれがあるかと言うとない。しかし日本の野球には実はそれがあると一応言う。

それはあなたもご存知だが今はすっかりないけれど昔の巨人阪神戦などを見てみるがいい。

あそこにおける応援の凄さというもの。例えば動画でも良いから見てみるがいい。あの観客と選手が一体になった、というよりも選手よりも明らかに観客の方が主役であったあの阪神甲子園という未開人たちの集まりのあの動きを見るがいい。

私は阪神が嫌いだ、と言って見せれば少しは炎上商法で閲覧者を呼び込めるのかもしれないが私は野球からも遠く離れているのでそんな計算高いことなど言えない。

阪神ファンや 広島 ファンは本当に怖い人たち ばかりが集まっているのだ。 私は見た目どころか その内面まで違う何かが入っているのではないかと 怯えて彼らの近くをビクビクとしながら通り過ぎる毎日を過ごしている。

大が大リーグから日本にアルバイトでやってきたような1年2年契約の外人選手たちは日本の野球場での観客のとてつもない応援に脳が破壊され、そして病みつきになり、米国に帰っても物足りなさを感じる。

これに関しては複数の人々のインタビューのようなものを私は読んだので大体は本当だろうと思う。

あの応援と言うかあの中に立っており自分の名前が何千人何万人という人々によって歓呼され、それが統一されて拡大され、そしてその期待というものが重圧がものすごくのしかかり、良い形でのしかかり、

自分の能力の5倍も10倍も引き出すということを大リーグはできてこなかった。ところが我々日本は野球ファンがそれをやったのである。日本の野球ファンは異常者だキチガイだとも言われているそうだが余計なお世話だ。

難しいことを言ってしまった。 とりあえずあなたはバットとグローブ。 せめて グローブとボールを持って 誰かとキャッチボールをするという楽しさを体験して欲しいかな と 私は勝手に言うのである。

ーー 記事 開始 ヤフー 324

三菱重工、ドローンを撃墜する高出力レーザー装置の実物初公開【DSEI2023】

レーザーのようなエネルギーを目標に照射して破壊する「指向性エネルギー兵器」(DEW)は軍事防衛上、コスト面で大きなメリットがあるとされる。例えば、イージス艦に搭載する迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」は1発あたり約40億円かかる。

これに対し、レーザー兵器が1回照射するのには電気代の数百円程度とされる。電力が続く限りミサイルや弾薬の心配もない。

三菱重工業は社内研究を踏まえ、2021年11月に防衛装備庁と「車両搭載高出力レーザ実証装置の研究試作」の受注を契約した。契約額は8億2500万円だった。

防衛省は2021年度予算で、車載レーザーシステムの実証費用として28億円を計上した。同省は「将来の経空脅威への効率的な対処が見込まれる高出力レーザーについて、現在継続中の高出力レーザーシステムの研究の成果を活用し、レーザーシステムの車載化を実証」すると説明している。

ーー 記事 終了

この記事では実際のドローンをレーザーで焼き潰したような画像がいくつか公開されている。

まだ出力が足りない。これを巨大な電源装置と発射装置と組み合わせたもの。それを日本の沿岸地域、あと山の上でも良いがそうしたところに複数展開しておけば遠くからやってくるミサイル、そして静止衛星軌道上などを回る軍事衛星攻撃衛星をレーザーによって破壊することが可能になる。

明らかにゲームチェンジャーであろう。もう一つ日本はこのレーザーに匹敵するレールガンと言われているものも開発中だ。このレーザーレールガンはともに一発の発射料金がおよそ400円ぐらいだったと思う。

超電磁砲はもっと安かったかもしれない。そうすれば少なくとも防衛という事においては相当の力になる。

野党勢力と言われるクズたちがこの装備開発設置などに対してすら反対を示すというのなら彼らは投獄しなければいけない。誰のために生きているのかということだ。

そして平和平和としか言わないクズたちカネ目当てのクズたちもこれらの防衛兵器に対して反対するかもしれない。みんなまとめて大量逮捕すればいい。

と私はここまで思う。日本人の私あなたの意識が大きく変わっている。そのことを見ようとしないあれら老人達。

それは新しい世界に向かおうとする人間からすればとてつもなくバラスト、おもりになっているなぁと私は一方的に言うのである。

ーー

だからわれわれは形のある固定された物質世界で生きているが、形のない固定されていない世界というものがこの世界におけるワールドバリュー宇宙標準なのだからそれに準拠して本来は考えなくてはいけない。

つまりそれは 思念における 発想。 パターンで三角形が出た瞬間にそれは吸われているのであり 送信されているのであり、

そして我々というものは 思念における 表現だけが 存在の限定された形ではなく、動いている状態 動く動いたというものも それに該当すると私は捉えるので、

この地球 表面上に人間国家社会というものが出来上がり それが 植え付けられ 国家 なるものが まず 生まれた。

その国家の中心頂点には王、大統領、委員長、書記長なるキャップストーンが存在する。

人々はそれを意識してもしなくてもその国家の内部でその国家全体を支える。社会的行動活動をすればそれは自動的にその三角形がピラミッドをイメージする。

するかのような思念における四角錐と言うか円錐形と言うか。そのようなものが構築される。そしてそれが左回りだったが右回りだったかの螺旋を描くということを考えてみるがいい。

その現代 既存文明における国家が継続する限り、 エネルギーはどこかに向かって送信される。

それはその国家を最初に敷設した座標に向かって送信され続ける。この国家を最初に敷設した勢力というものは我々人間世界の表面だけの言葉で言うならそれをフリーメーソンという。

しかし 複数 それはある そしてさらにその上の領域に我々は インシと呼ばれる 設定をとりあえずは イメージする。

しかしそれもさらにもっと先があるだろうという。 それはこの宇宙における 掃除機の先端とでも言うか、 吸い取る側のシステムの入り口というか。

そんなものでしかないと捉える。そう この世界に流動性を発生させるために 搾取するもの されるもの という設定をその 無為の無の領域に投げ込んで動きを発生させたものがいるという設定概念を私はあなたに投げつける。

良いだとか悪いだとか 悲しいだとか怒っているだとかそんなことには意味がない。 何も変わらないからだ。 そして最悪なことに それを思えば思うほど思った途端にそれが吸われて消えているというところにある。

我々は考え方 そのものすら変えなくてはいけない。 それこそが高められた意識だとか どうとかという心の状態かもしれないが。

だがこの部分はさらに上位の概念によって書き換えられたり 自らなる座標を 外から都合よく 外から都合よく 勝手に操作されたりする入出力ポート とる。

自由なる想起というのは、本当に自由なる想起というのは一体どこにあるのかと私は時々ぼーっとしながら考えるのである。

ーー 記事 開始

異才が集まって個性をぶつけ合い、今やりたい音楽を、自分たちがやりたいようにやる。それが細野の流儀であり、坂本龍一も、高橋幸宏もそういうタイプの人間だ。自分と同じ匂いを嗅ぎ取ったからこそ、細野はこの2人をYMOに誘ったのである。その嗅覚はきわめて正しかった。

3人のキャラが立っていたからこそ、YMOは世界的に売れたのだが、それは彼らにとって窮屈な「枷」にもなった。ならば「とっととやめて、次へ行く」のが3人の流儀。そんな「浮気なぼくら」が結成したユニットが、よく結成から5年ももったな、と思う。

ーー記事ここから リマインダー

30代のオッさん3人が、ガチでアイドルを演じる

3人が振り付け込みで歌って踊り、モデル風の美女を追いかけ回すMV(立花ハジメ監督)も衝撃的だった。彼らはさらに『ザ・ベストテン』(TBS系)や『ザ・トップテン』(日本テレビ系)といったベストテン番組にも積極的に出演。

「30代のオッさん3人が、ガチでアイドルを演じる」という高度な “悪戯” をやってのけた。

驚くのは当時、高島忠夫司会の『クイズ・ドレミファドン!』(フジテレビ系)にまで3人揃って出演したのだ。ここまで開き直れたのは、「トリオ・ザ・テクノ」で会場の若い女子たちにバカ受けした経験も活きたんじゃなかろうか。

そういえば当時、教授が雑誌のインタビューで「『胸キュン』が出た途端に、ファンクラブ、みんなやめてんの(笑)」とザマミロみたいな感じで語っていたのを覚えている。

「お前ら、オレたちが何やっても賛美するのか?」としたり顔のファンに問う姿勢が痛快だった。CM効果もあってこの曲はオリコン2位まで上昇、YMO最大のヒット曲になった。テクノを世間に浸透させるのに最も貢献した曲と言っていいだろう。

5月には待望のニューアルバム『浮気なぼくら』を発表。このアルバムも歌謡曲路線の曲が並んでいたけれど、サウンドそのものはきっちり作り込んであって、かつ先鋭的だった。

ただ、TVへの露出を増やしたことで「世間の人たちが、YMOの隠れた魅力に目を向けてくれなくなった」と細野は嘆く。

「YMOが冗談やってる部分も面白いかもしれないけど、そういうところばかり見ないで、目に見えない部分のパワーっていうのは、YMOを分析すればかなりわかると思うんだ。

でも、それを感じてくれる人があまりにも少ない。感じてくれない人とは、僕はコミュニケーションとろうとは思ってないわけ」

(『高橋幸宏のオールナイトニッポン』より 細野談)

そろそろYMOの活動も潮時かな、という思いが大きくなってきたのは、どうもこの頃のようだ。

https://reminder.top/104900088/
ーー 記事 終了

これらの一連の特集を見ると人間はやはり一番やりたいことをやり続けるその瞬間が一番素晴らしく感じられるということがよくわかる。

そして同じことの繰り返しをやっていると今度は存在そのものが疲弊する疲れるボロボロになるということも分かる。

その状態を感じ取れてそのシステムから抜けるそのシステムを破壊するということができるのであればその人はまだ健常な精神を持っていると言える。

しかしいろいろなしがらみ、お金を稼ぐだとか眷属を食わせるだとかそれはきっとたくさんあるに違いないがそうしたものでがんじがらめになる。

でも本当はそんなものはすべて無視して自分のやりたいところに動けば良いだけなのだが人間はなかなかそれができない。

しかしできないと自分で決めているだけにすぎないかもしれない。私は力がなくエネルギーがないのでその辺の概念はかっこいいことは何ひと つ言えないけれど 、

YMO と言われているこの三人がこの人間世界に特に日本に残した足跡というものはとてつもなく大きいものだとまず見る。

そして私はなんだかんだ言うけれど YMO という座標が歌謡界で歌謡曲路線でアイドル路線をもっと続けてくれれば、もっともっとくだらない、つまらない、しかし突飛なユニークな何かが生み出せたのではないかと思ったりもするのだ。

YMO 初期とその後で出てきた君に胸キュンと過激な淑女。これを聞き比べてそれが同じ座標から出てきたという意味を捉えなくてはいけない。

ーー

私は対象と言われているものを粒子のイメージで見ない。いやもちろん見るのだがそれと同時に対象というもの 一体化された大きな領域と一旦は捉える。

それを地球領域と限定するのであれば仮に限定という。 10 掛ける 10掛ける 10 みたいな数値を使っても良い。

この人間世界というものは地球領域という座標の中におよそ3000本あるといった情報伝達があった。

しかしそれは便宜上3000本と言っているが中にいる我々は自分以外の2999本を認識しているわけではない。それはあくまで外から見た見え方と言う。

では外に誰がいるのか。結局それも自分なのだろうと決めざるを得ない。違う存在というものを設定したところで再び私とその人という認識の違いから始めなくてはいけないので面倒臭くて仕方がないからだ。

ということは非常に離れてみた時にそこには 魂魄体と言われている 限定された空間に そのコンパクタイが振動する可能性のあらゆる 全てが過去から未来において 全て詰まっているという表現をとりあえずは使っておく。

人間は その対象を見る センサーは あまりにも力がないので切り取られた 一瞬しか見ることができない。動画をフィルムのコマの静止画として見ることができないのと同じだと捉える。

ところで私はクズなのでもちろんエネルギーが全くない。そういうの所に自分の自我を置いているのでこの世界のことは自分を含めて何も分からない。この場合の自分というのは私なら固有名詞が付いた自分になるこれは当たり前だ。

この地球 領域には4本の巨大な種の世界構造線があるとされる。 鉱物と 哺乳類 と 恐竜と昆虫 だったと思う。

しかしそれをアナログラジオのバンド帯。 目の前にアナログラジオがあるとしてそこに AM 波長の 表が目の前にあるのだと決めるのなら 0から10001000から2000、2000から3000、3000から4000 とざっくり決めた時に それぞれ4つの周波数帯の その閾値を超えて 隣 または2つ隣 などといった場所に移動できないのは馬鹿でもわかることだ。

私は集合点というのはこの AM ラジオにおける検知針とでも言えるものをイメージしこの閾値を越えた向こう側にも自由闊達にその針を動かせるような存在と一旦は決めた。

だがそれは 私なる座標が動いているというのではなく 外の世界の人がラジオのつまみを回しているのだから どこに私がいるのかわからない、とまずなる。

アナログラジオなのだから外からもちろん強い出力の電波が入っていくとそれは混じってしまう。

つまり638 km という NHK の場所に私なるものにエゴがあるのだとすればそれは簡単に強い出力で書き換えることが乗っ取ることができる。サタンの中にあったヒトラーヒトラーの中にあったサタンというものは大体はこういう概念のものだろうなと私は勝手にイメージする。

つまりそこから考えると人間というのもものは単なる情報と言われているもの。その限定された空間で顕現したものでしかないとこのような言葉を私の中で出さざるを得ず、それが形を成して現れてくる私なるものの正体の一つだろうと捉える。

もちろんたくさんあるだろうだが私には力がないのでこのエゴにおける検知針においてはすべてを見ることがわかることがそもそもできない。わかったとしても演算理解獲得することができない

3000本の話に戻す。その外から見ている 研究所に勤めている研究員のあなたは対象座標を自分で定めなくてはいけない。

なぜならばそれは 人間種族における世界構造線においてはゼロという時点における私というものが外側に広がっていくにしたがって違う振動波形になっているのだからその振動波形をベースとして若干違って見えるような景色が広がるが、

しかしそれは本当は切り分けることのできないものだ。アナログ的に考えるのならばだが。

だからその切り分けるということを誰かがやらなくてはいけない。最終的にその誰かというものは我々の世界においては umu という名前で名称される座標とされるが本当の事を言えば実存さらにいえb実存の向こう側の深淵と言われている座標があるそうだけれど、

そしてそれらは通過点にしか過ぎないと思うがその先にその先にとあるのだと思う、これも勝手に決めているが。

我々の宇宙というものは、というよりも存在かつ限定された形ある領域というものはと決めるが、

それは例えばコンパク体と言われているものが詰まった巨大な領域の中をうごめく泡のようなものだとイメージする。

泡にはもちろん何もないのだ。しかしその泡は自分の意志なのか誰かの意志なのかそれともそんなことが全く関係なく、すべてを超えて動かなければ消えてしまうとする。

動かなければ周囲からの圧力にあっかい 潰されて0になるというイメージを持つ。動かなければならないが エネルギーが必要となる。

そのエネルギーを内部でぐるぐると回すということを想起した時にエネルギー生産装置としての人間、どころかすべての存在を、それは金属原子だとかクォークだとかに至るまでの全ての存在をイメージして生み出したのだろうなと私はでっち上げているのである。

EOと言われている座標が無と言われている領域に一旦自分の存在を移動させた。またはそのむという存在にいた少年と話をしたというエピソードがあった。

あれは例え話だとは思うけれどそのMuと言われている状態というのはわれわれからすれば波形成分におけるマイナスの側においての何かなのか。

それとも、私は今振動といったがそんなものをはるかに超えた何か。回転なのか明滅なのかこうした言葉も私が力がないのでそのように限定した表現を使わざるを得ないがそういうものなのかと漠然と考える。

私は馬鹿なので色々考えてどつぼにはまって迷うのは賢い人たちに任せる。数学者から哲学者から色々いるだろう。

謙虚であり過ぎるということは悪いことではないように見えるがしかしそれは前に向かう自分突き抜けていく自分ということを捉えた時に果たしてそうなのかなとも思う。

私は伝えるという概念一連のシステムにおいてそこには面白さや楽しさがあったほうがよいだろうという立場だ。だから私は精神世界の人々が狂ったように読み散らかす様々な過去の文献を読もうという気には実は全くならない。 単純につまらないからだ。

学問の探求というものが、そのつまらなさを感じても苦行のようにそれを受け入れて進みなさいという辛い命令設定があるなら私は学問など到底できない。それを自分でよく分かっている。

だから私は最初に選んだのが悪かったのだろうが ramsa と言われる物語の抜粋を読みその日本語翻訳のあまりの酷さに呆れてこれを読んでいない。精神世界に関わる人々は私を罵倒したり冷笑したり貶めしたりしても構わない。いずれにせよ私はあなた達と会うことはない。

私は粒子的に自分なる存在を考えないと言った。地球霊界という巨大な魂魄体の領域に振動している状態があり、その振動している状態が全ての限定されているものを表しているのだと決めた時に、

そのどこかの微細な一瞬が座標が私であるとするのなら、それを観測してくれる人がいたから私は限定して現れたという言い方もできるだろう。しかし私はここまで考えると自分が何を考えているのかわからなくなるので面倒くさくなってそれを止める。

あなた方はあなた方で本当にがんばっていただきたい。私は私で生活の糧を得るためにコメツキバッタのようにそこいらを飛び回る害虫だ。

その前にナニカに忙殺されて本当に自分のやりたいことなどできない。私はさっき YMO における細野晴臣の素晴らしさを言った。

人間は本当にやりたいことに没入しレーザー光線のようにその世界を突き抜けて突き進んで、そして新たな宇宙を創出する…なんだっけ、新しいなんとかユニバースだったと思うが、

そういうものの存在を想起できたらもう一つ違った可能性と言うか、その瞬間消えてしまうような存在であったとしても生きていてよかったと思えるのではないかなどと勝手に夢想するのである。

人間は電気のついた部屋にいる。電気が消えたら真っ暗になる。その真っ暗な状態は我々にとっては無と同じで、電気がついている状態から消えた状態になった瞬間に我々の意識はその存在そのものがないのだからそうした消滅を恐れても仕方がない。 しかしここで私は ( ゚д゚)ハッ! と考えるのである。

そういえば 蛍光灯 というのは1秒間に50回または60回点滅していたな。 私は一体どちらの側にいるのだろう。とこんなくだらないことも考える。

電気が消えている状態の私は消滅している。 ついている時だけ私が現れる。私というものは コンバーターみたいなもんだなーと ボーっと思うのだけれども 馬鹿なので それ以上考えない。

みんな三相交流の不思議さを真面目に考えない。あれは電子が行ったり来たりしているだけではないのですかとあなたに問う。

でんきというものが電子というものが移動している状態という情報が伝わっているだけではないのですかと私はいつも疑っている。

が不思議なことに電気は流れているそうだ。送電線から向こう先に流れて地面に逃がして、その地面に逃がした電気が発電所の発電機に戻ってくる閉回路の誕生だ。

私はかつて3界を貫く柱としての王という概念を言った。人々は奴隷でありながら自らは王であるというその自尊心をベースとした概念に酔っ払っている。

と言うかそのように決めている。しかし王は真ん中に柱があるようにその3界から動くことはできない。 三+丨

そしてその柱は何のためにあるのか考えたことがない。その柱は3回転からエネルギーを吸い取るために突き刺されたストローなのだ。あなたを縛る杭でもある。

そのストローの周辺に私なるものがあると規定した時に、そのストローが面積のないもの点と捉えた時にそれこそが集合点となるものの正体の一つかなどとも考えたがこれもやっぱりでっち上げでしかない。

だから我々は王の閉回路と言われているものの中にある。世界にたくさん開いている穴だ。シャワーヘッドのようなものと捉えても良い。

地球という惑星はその穴を潰すと決めた。私の漠然とした理解はそうなのだ。 穴が我々なのだとするのなら穴に該当するような私あなたというものはどのような考え方形状行動意識を持っているのか、とどうしてもこのように考えてしまう。

その上で 私は三角形なるものの図形における機能というものの情報伝達をされた時に、それは四角錐 かもしれないが、 ピラミッド的なものかもしれないが。

そうした後頭部頭蓋骨を持っている人々が スマホが この世界に現れてから後天的に発生、急激に増えたという 医学論文 だったが 記事だったか を読んで あー こういうことだったのかと勝手に思っちゃったりしたのである。

巨大なアンテナで人間の精神エネルギーを送信することが叶わなくなったので個々の人間に微弱なエネルギーを、しかしその頭数を増やすことでこの逆流たる地球反転世界でそのエネルギーを収奪しようという企みが仕掛けられたのだな。

遺伝子の若干の改造によって、などとも夢想するのだ。

演算能力の高い人達ステータスの高い人達、そのように思っている人達においてはアニメや漫画、幽霊やどうしようもない下世話な話、それらには意味がないと捉える。世界を分けて捉える。

自分を粒子として捉える。しかしその見方で行き詰まっているのが我々地球世界の表面の何か座標という言い方をした時に、

全ての中に解答はおそらくあるのだろうと私はわかったつもりになって言わざるを得ない。フラクタルなのだろう。

しかしこの考えはある意味危険ではある。中世の時代にヨーロッパで言わゆる学問探求者たちが、モンクたちが僧侶階級たちが、あらゆるものの中に Creator がゴッドがいるのだとやって訳の分からない言葉遊びをして酔っぱらっていた。

社会不安の種のひとつともなっていたそうだ。そういうことを踏まえてその領域には立ち寄らず、だが軽快なままの自分を維持して、そして世界を見る。見返す。 組み立て直す。

ということがなかなかに出来ないけれどそれができたら結構面白いものだなあ、などと私は常に無責任に考えているのである。

今日は面倒くさいのでこの辺にしといてやらぁ、ということで今回は終わっておこう。

ーー 記事 開始 NHK 117

どのような歴史があるのか?

現在も会長を務める、クラウス・シュワブ氏が今から50年以上前の1971年に創設しました。

世界経済フォーラム会長 クラウス・シュワブ氏

世界経済フォーラムによると、当初の名称は、「ヨーロッパ経営フォーラム」。経営者は、株主や顧客だけでなく、従業員や地域社会などすべての利害関係者に配慮しなくてはならない、という理念を掲げていました。

毎年1月に年次総会を開き、ヨーロッパおよびその他の地域のビジネスリーダーを招いていましたが、1973年に転換点を迎えます。

ブレトンウッズ協定に基づく固定相場制の崩壊と第4次中東戦争の開始をうけて、テーマを「経営」から「経済および社会の諸問題」へと拡大。

第4次中東戦争(1973年・ゴラン高原)

1974年1月には、初めて政治指導者をダボスに招きました。そして1987年に「世界経済フォーラム」に名称を変更。2015年には、世界経済フォーラムが国際機関として正式に認定され、官民が連携してその時々の世界の諸課題への解決策を議論し、提言してきました。

なぜ、注目されるの?

歴史が動く舞台になってきたことも大きな理由です。

1988年には、関係が急速に悪化していたギリシャとトルコの首相がダボスで会談し、国家間の戦争が直前で回避されました。

また、1989年には北朝鮮と韓国がダボスで初の閣僚級会合を開催。翌1990年には、東ドイツのハンス・モドロウ首相と西ドイツのヘルムート・コール首相が東西ドイツの統一について会談しました。

ーー 記事 終了

クラウス シュワブ という人物が明らかに異常な精神の持ち主であるということは知られている。 しかし 表面上は実に良い人だ。 だが 彼はオフの時お休みの時に南欧のビーチで明らかに変態としか思えない格好してそこいらをうろうろ と 歩き回っている。

私はこれが優生主義者としての彼、彼ら達の中にある心として、自分たちは神の代理又は神の一部、神そのものであるという考え方の延長としてわざと既存の人々とは違うおかしな格好してうろつき回る。

しかしそれを人間の法律によってさばくことができないということを確認する。または第三者の、彼らが言うところの家畜たちにそれを目撃させる。

つまり自分たちの力がものすごく強いものだという印象をこの世界に情報の形で投下する。そうしたことが彼らのプライドの確認アイデンティティの確認色々に繋がっているのだろうと勝手に捉える。

日本の皇室というものがイギリスにおけるイギリス国教会の 国王のシステムの構造 そのままをコピーしたように、 イギリス国教会は国王を神が 受肉 したもの
神が この世界に現れている状態、と決めているので、 そうしたものが 日本の現在人神という概念のもとに 明治以降 勝手に この日本で動いてきたということ

これを自明として まず 我々日本人は知らなければならない。 クラウス シュワブ はそうしたことを推し進めてきた 勢力の中の眷属 だ。

そして私はこれらの少数者眷属と言われている者たちのさらに心の奥底潜在意識のさらに奥は、言わゆる我々人間が本当の実態を知らないサタンと言われている領域に繋がっているのかどうか。

それらの配下 ルシファーだとかベルゼブブとかベールとか色々いたと思うが、そういうものと繋がっているのかどうかということを学問的に理解するというのを始めなければ、

おそらく今起きている世界での不思議な、というよりも誰が旗を振っているのか分からないような無秩序な混乱ぶり。少なくとも人間の目線からはそのように見える動きが理解できない。

世界の支配層が変態 lgbtq であるという認識を多くの人々に植え付けさせることが目的であり、 彼らは 実に本当は真面目で敬虔な 宗教信者かもしれない。

我々は人の心の内側は分からない 。表面すら分からないのに内側がこうであると完全に分かったような自称論者がネットの中にはたくさんいる。

が そうした 情報発信 座標 そのものが我々に対する特定の方向性を持たせるためのだまし、 特定の方向 目的に向かって 誘導するための 牧羊犬のような存在かもしれないのだ。

何もかも疑え というのは自分自身 それ 世界を目撃している私 なると決めている座標。 これを含む 何者か すべてを含めて 疑え ということだと私は勝手に決めている。

ーー 記事 開始 リマインダー

森の前作シングルは、松本作詞、大瀧詠一作曲の「冬のリヴィエラ」(1982年11月発売)で、こうして “はっぴいえんど” の元メンバーたちによる歌謡曲の変革が進んでいったのだが、同じ頃「大瀧さんの次は、細野さんがやってよ」というパターンで松本が持ってきた大仕事が、そう、 “松田聖子の新曲” である。

1981年10月、松本は大瀧とのコンビで「風立ちぬ」を書いてヒットさせた。次作「赤いスイートピー」からは5作中4作でユーミンと組み、オリコン連続1位を続けていたが、松本は「いずれは細野さんにも聖子の曲を書いてもらおう」と機会を窺っていた。

頃はよし、と依頼したのが83年。でき上がった曲が「天国のキッス」である。細野は言う。

「妙なプレッシャーがありましたね。「歴代初登場1位を守ってきた」とか。「キミの番だぜ」みたいな。「そりゃまずいなぁ。1位取れなかったら僕はどうなんだろう」というプレッシャーですよ。

でもはずみで行っちゃうんだろう、という」

(2009年『細野晴臣の歌謡曲 20世紀ボックス』ブックレットより)

細野によると「天国のキッス」は、CM用に作ったコードだけのインスト曲にメロディをつけたら面白かったので「これを使っちゃおう」となったそうだ。ちなみにオケはベースもキーボードもシンセも、すべて細野の演奏である。

「アレンジも、全部自分でやっちゃったんで、思い切り、思い切り、好きなことできたから、すごく満足してるの」

(2001年8月6日放送 J-WAVE『Daisyworld』より)

「やりたいことを、やりたいようにやる」という細野のポリシーが詰め込まれた「天国のキッス」は、「はずみで行っちゃうんだろう」という予想どおり、オリコン1位を獲得。

細野も胸をなで下ろしたが、ホッとしているヒマはなかった。息つく間もなく「次の曲も書いてよ」と依頼を受けたのだ。

「ハードルがまた上がっていたんです…… オリコン1位だけでなく、レコード大賞狙いの曲だった(笑)。注文も “荘厳なものを作ってくれ” という感じで」

(『サウンド&レコーディング・マガジン』2009年5月号より)

https://reminder.top/799988175/
ーー 記事 終了

私は漫画やアニメを見る、というのとだいたいは同じ視点で日本の歌謡曲歌謡界というものを見ている。あなたの認識では分析しているという言葉を使っても良いが私には学問的素養がないのでその言葉は面映ゆいというよりも憚られる。

昭和の歌謡曲を見て思うのはやはり そのエネルギーの強さ というか 言葉の強さというものをひしひしと感じ るというそれになる。

現在の歌というものは何を訴えたいのかがわからない。価値観が多様化している分散しているエネルギーが少ない。 そういうことはあるだろうが基本的には送り 手に力がなくなり そして 消費者に言葉に対する理解力 これが消えているのだろうなと勝手に判定している。

つまり送り手受け手共に馬鹿になっている。馬鹿になる一方だという言い方だろう。それは昨今の意図的にとしか見えないが、動画音楽を中心とした領域にのみその感受性を発揮させよといった強い誘導命令があるからと私は言う。

どこの国も国の力が伸び上がるにつれ読書率は一瞬上がって行く。のだが今度はそれを押しとどめるかのように物を読む読ませる考えるということを奪うシステムが同時に働く。

それが耳で聞く読書や動画で見る様々な映像情報であろうと私は捉えている。

それがメタバースに含まれる仮想空間での現実の体験に移動するのはもう少しかかるが最終的にはそこに向かうだろう。

そしてさらにその先はあるのだが その先に到達する時点で 今の旧来の少数の支配層というものがまだ生き延びていた場合 人類に未来があるとは思えない。

家畜のまま生きよという形がずっと続く。いやもっとひどいだろう。そうしたイメージを持ちそれに対抗すべく私は戦っているつもりになっているバカなのである。

ーー 記事 開始 まとめ 207

『スパイダーマン』や『パニッシャー』『パワーガール』の制作者である超有名アメコミ作家、ゲリー・コンウェイ氏が、ポリティカル・コレクトネス(政治的妥当性)を遵守せず世界中で商業的に成功を収めているとして、日本の漫画を強く<批判。「非難されて当然」だと述べた。

「アメコミの絵師は女性へのけしからん性差別的な扱いでいつも叱責されている。それは当然の報いだ。
しかしMANGAで横行する性差別やミソジニーが叩かれるのはめったに見ない。MANGAは若者に超人気なのにだ」

「アメリカの若い読者層に最も人気のメディアなのに、MANGAは十代や十代未満の若い女性を常に性的化している。
非西洋文化のお約束を批判するのが怖いから我々はこれに知らないふりをするのか?」

ーー 記事 終了

アメコミがなぜ駄目になったのか。それはあなたもご存知の通りポリティカルコレクトと言われるものをひどすぎるからだ。

なぜひどいかと言えば能力のないものに大きな責任を与えるという設定がどれだけ残酷なことかということを多くの人々は気づいてしまっているからに他ならない。

力のない者は力のない設定としてこの世界に生まれてきた。自分で決めた。それにもかかわらずそうした設定のもとにある人々がある日いきなりスーパーヒーローにさせられる。それはある意味彼の持っていた運命予定表、人生予定表を狂わせる。

精神世界的なものに傾倒する人は、いや そうした大きな運命変更すらもその人が決めてきたのだ、という言葉も出すかもしれない。

しかし私は到底 そうは思えない。 人間の思っているエネルギー 持たされているエネルギー 持ち込めるエネルギーとでも言えるものはほとんど 決まっている。

若干の差はあるだろうが 例えば 平均値を100として下は90 上は110 こんな程度のものだ。とてつもなく差があるという見え方を私はしていない。

人間は基本的にその設定のもとで その持ち込んだエネルギーを消費しながら最後まで生きていく。

これはかつてムルタムと言われていた文明の中で支配層がいわゆる幽霊の世界の中でリュックサックのようなものを持っており、そこにある燃料を使うことで生きていた。

それがなくなれば死ぬというのと同じような設定だろうと私は見る。

なぜ彼らがデブだったりハゲだったりチビだったりするのか。それはそう望んできたからだ。 実にユージェニスト的な言葉で嫌になるがしかしそうなのだ。

それらの設定経験をいわゆる本体の自分が求めた。この概念に関しては私はあなたに幽霊の世界にはあなたなるキャラクターを動かすネットゲームを操作している本当のあなたがいる。

そしてそこはパソコンルームであり横を見渡せば同じゲームをやっている仲間達が50人だとか100人だとかのレベルでいるのだと言った。

それらの仲間たちの合意のもとに私たちの人生は進められているのだと仮の説明を言った。

そこから考えた時に あらかじめシナリオを決めてこのゲームの中に現れる私たちは 最初の段階でそのシナリオを仲間に見せる時に許可を得なければならないのだ。

がそうしたことがつまりチビやデブに生まれて いきなりスーパーヒーローとしての運命をやらなくてはいけないというシナリオ。そんなものを仲間なる座標が許すかどうかということを考えてみるがいい。ないは言わないが相当難しいのではないかと言わざるを得ない。

今の現代文明における人類というものはこの幽霊なる領域を学問的にとらえることを拒否しているし拒否させられているという。

この領域の設定をきちんと見るきちんと言葉に組み立て直すという作業を通じそれを多くの人に共有伝達拡散することでさらに新規の発想を得る刷新する。

それの繰り返しでおそらく人類は新しいフロンティアを手に入れることができるのだが不思議なことにそれが相当に足踏みさせられているかのような動きがあるのだとあなたは気づかなくてはいけない。

宇宙人や幽霊 UMA だったか そういうものに関わる全ての領域が胡散臭い詐欺師しか集まっていないということの意味を考えてみるがいい。

私からすればそれは国際政治学や支配層における特定のキャラクター等の存在に気づかれないための煙幕。

それが言論世界に山ほど散りばめられていた配置されていたというシステムと全く同じにしか見えていないのだ。

ーー

我々の世界は混沌に充ちている。 それはその座標を見ているあなたが混沌そのものだからだ。 と勝手に決める。 世界なる領域はわたしやあなたがいなくても当然進む。 そうした領域に合一表示させてもらっているんだ、とでもいえる謙虚。

人によってはそれを隷属というだろうが、そういう気持ちを持てるかどうかが、世界を再び見返す時の重要なパーツになっているのではないかとわたしは捉えているのである。


  ドリルワールド


終了

2023・323木曜(令和五年)


ーー 記事 開始 現代ビジネス 323

米国は水面下で韓国政府を通じ、サムスン電子が中国に置く半導体の生産拠点を撤収できないか、探りを入れているという。米韓関係筋は「サムスンは、中国で生産しているのは最先端ではない半導体だから問題ないだろうと反論しているようだ。

だが、米国は、生産拠点があれば、人材や情報が漏れることになるとして、サムスンの態度に不満を持っている模様だ」と語る。  

サムスン電子は15日、総額300兆ウォン(約31兆円)を20年間かけて投資し、ソウル近郊の京畿道龍仁市に最先端半導体の研究開発から生産までを扱う拠点を設けると発表した。  

別の米韓関係筋は「これは、中国に追加投資ができない状況に追い込まれたサムスン電子の、米国に向けたメッセージでもあるだろう」と語る。尹政権は16日の日韓首脳会談で新たな経済協議体の発足でも合意した。

こうした動きは、「Chip(チップ)4」と呼ばれる、米国・日本・韓国・台湾による半導体サプライチェーンの新ネットワークを目指すバイデン政権を大いに喜ばせたようだ。  

また日本に視点を戻すと、経済産業省は16日、日本政府が2019年夏に厳格化した韓国向け半導体素材などの輸出管理措置の解除を発表した。これも、「サプライチェーンの再編で忙しいときに、日韓で何をやっているのか」と腹を立てていた米国政府にとって朗報となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/64f739cdb797b79e8ac1ad06ffa41e58f63f7f30?page=2
ーー 記事 終了

政府が韓国に対する正常化がどうのこうのの流れで戦略物資の三つを その管理の厳格化を緩めたという背景がこの記事の中に出ている。

米国がサプライチェーンの再編を行っているから、それに尽きる。ただしこのチップ4という概念は嘘であり間違いだ。韓国はこの中に入っていない。

ここに入っているのはオランダだ。 そして韓国とそして台湾というものはなんだかんだ言って深く中国と繋がっている。

繋がりすぎているので正確に言えば日米オランダこの3カ国になっている。だがその上で米国は韓国台湾これらの生産設備の全てを米国の中に移管しようとしている、移植しようとしている。

しかしそれをやったところで 米国の中に製造業一連を取り戻すのにどんなに頑張っても20年はかかる。10年では足りないだろう。

そして中国はどれだけ包囲網を強めても それでも自分の中で 様々なところから技術を盗み、 さらに彼らの猪突猛進的な取り組みによってこの最先端の半導体 を 歩留まりが悪くてもどうせ 量産する。

そういう国だから彼らは核兵器を持った。しかし彼らの核兵器の技術 一般というものは フランスや イスラエルからもたらされた情報、 アメリカからもたらされた情報を総合したものであって ゼロから何かを作ったわけではない。 これは言っておく。

こうした米国の動き取り組みを米国のエゴであり、この世界に混乱をもたらしているのは米国だと断ずる論調が中国から金をもらったような人々、中国との利害関係者等の中から出る。

軍人勢力の中からすらも出る。日本の自衛隊は中国人のハニートラップに高級幹部たちが相当やられてしまっているという事実をあなたに告げる。

これらが陰に陽に中国共産党の強い影響を受けているということをあなたは知らなければならない。

拓殖大学や国士舘大学などは中韓の草刈場になってしまっている。中道右派愛国大学のイメージをあなたは持っているかもしれないがもはやそんなことは全くない。

そこいら中にこの儒教圏域の影響の芽がある。その上で無料の言論空間から出される言葉を見ることだ。

あなたがどうした記事を採用するかによってあなたの組み立てられる世界の色彩や形は変わる。

まさにあなたがその瞬間における自分の世界認識を決めている。想起認識の発生によってあなたの世界は映像として形作られる。

しかしそれは本当の本当の世界とは言えない。残酷なことを言う。本当の世界というのは人間のいない世界だ。

少なくとも現時点において新しい世界におけるその基準点をクリアした 人間なる存在はおそらく今ただの一人もいない。

一人だとか10人だとかのレベルを一人と数えるのは 間違っている。覚醒者とやらの存在が1人2人3人新しい世界に生き残っていたとしてもそれは人類全てが浮上して人類なるものの存在が生き残ったという表現には繋がらないのである。

米国の思惑はある程度のところまではいくのだろうなとは観る。しかしどうせ中国とそれに追随する協力する国がこの動きを妨害する。それもわかる。

そうした熾烈なエゴの拡張を通じてすべての領域の全ての思惑が失敗することによって、消滅するゼロに戻る。その作業を今順次行なっているのだろうなという概念で私は世界を見るのである。

ーー 記事 開始 ヤフー 323

FRBが0.25%利上げ 記録的インフレ抑制優先、9会合連続 

 米連邦準備制度理事会(FRB)は22日、政策金利を0・25%引き上げると決めた。急激な利上げを背景とする銀行破綻で金融システムへの不安が広がったが、記録的なインフレの抑制を優先し、利上げを続けることにした。9会合連続の利上げで政策金利の誘導目標は4・75~5%となる。

FRBは2022年6月から4会合連続で従来の3倍の0・75%の大幅利上げを進めた後、12月会合で0・5%、23年2月会合では0・25%に利上げ速度を落としていた。

ただ、米国の2月の消費者物価指数(CPI)は前年同月比6・0%上昇と8カ月連続で鈍化したが、FRBの目標とする2%を大幅に上回っている。パウエル議長は3月7日の米議会の公聴会で「より早い金融引き締めが必要とのデータが出てくれば、利上げを加速する用意がある」と、利上げペースを再加速させる可能性を示唆。

市場では「3月会合でFRBが利上げ幅を0・5%に戻す」との見方が浮上していた。  しかし、その数日後、FRBの急激な利上げに伴う国債価格の下落を背景に米中堅のシリコンバレー銀行(SVB)など2行が相次いで経営破綻。

中小規模の銀行から預金を引き出す動きが加速し、金融システムへの不安が広がった。欧州でも金融大手クレディ・スイスの経営不安が再燃し、市場では一転して「FRBが大幅な利上げをするのは難しい」との見方が増え、利上げを見送るとの観測も出ていた。【ワシントン大久保渉】

ーー 記事 終了

米国は嫌西側世界はリーマンショックというものを逃げ延びた。少なくても短期間においては何の裏付けもないドル紙幣の大量発行という形で一時乗り切った。

しかしそれは因果応報という概念からすれば 本来そこで解消しなければならなかったことから逃げた。

そういう考え方になる。その場合因果応報はしばらく時間を置いてもっと強い解消を迫ってくる。そうしたものがこれから控えているだろうなと言う。

地球表面上には様々なエネルギーの流れがある。それは精神思念の流れだけではなく、もちろんこうしたマネーの流れも含まれている。

そのようなものが円滑にぐるぐると回っていれば問題はないが、 人間の個人の集団の国家のエゴと言われているものが次々と発生するとその流動性のいくつもの場所に渦ができる。

そのようなイメージを伝える。その渦は全体の流れに逆らってあらぬ方向にエネルギーを流す。

そして渦というのは逆三角形の漏斗の形になっている。この逆三角形の漏斗の形というものはピラミッドの形をそのまま逆さにしたものというイメージを伝えるが、風呂場の栓を抜けばこの逆三角形が現れてそしてその頂点からエネルギーが抜けていく。我々はこれを当たり前だと思っている。

しかし そうしたことが自然の世界で起きるとどうなるかといえば私はこの地球世界からエネルギー、それが抜けていくのだという概念を持っているのである。

そしてマネーというのは金の形になってはいるが人間の意図や意思というものを実現させるために、この物質が固定された現実世界で必要な物だ。

この概念、通貨硬化紙幣を媒介として人々はその意図のもとに動き出す。動いた結果この世界に固定された物質で出来上がった何か、または行動表現が現出する。 そのマネーがおそらくは前述した渦のような流れの中でこの世界から消えている。

現実問題ヨーロッパの金融危機の時にせよ、様々な細かい危機はあったけれど、そうしたものからその後始末でこの世界に膨大にあったことになっていたマネーが消滅した消失した蒸発したのである。

それらの経緯を見ていると今の地球という表面上に許容されるマネーの量をはるかに超えた溢れている部分がこれからコップの淵から溢れ出すかのように蒸発していくことが始まる。

その事によって末端にまで届いていた 血液マネーが届かなくなることにより壊死する地球世界の領域も出るだろう。あくまで人間目線だが。

そうしたことの大きな前兆予兆がこれらの FRB の利上げからの不可避である経済空間の亀裂、順序立てたまたは一気な崩壊と言えるものに繋がるであろうと私は捉えているのである。

gafam の代わりに faang そして TNT というものが米国の株式市場で設定された。これが主要な銘柄なのだからこれを信じて投資しなさいといった啓蒙活動が行われた、行われている

FAANGはフェイスブック、アマゾン、アップル、ネットフリックスとグーグル。マイクロソフトがネットフリックスに置き換えられた。 そしてTANDはテスラ、アクテイブ・ヴィジョン、エヌヴィデア、ディズニー。いずれも株価の牽引役として設定宣伝された。

がこれらの企業の株価総額というものは振るわない。計算した通りに上がっていかない。

そして米国の金融機関というものは様々な不動産に関連する金融商品紙切れを市場に売っている。

これらが回収不可能になっていく流れに入っているということを一般のメディアは伝えない。

もちろん今まではサウジアラビアや日本から金を吸い取る事によってこの領域を懸命になって支えてきたが、それもどこかで本と破裂するという見方。私はこれをあなたに付け加えて言っておく。

ーー 記事 開始 富坂聰拓殖大学海外事情研究所教授 323

 これに加えて日本人が冷静に考えなければならないのは、台湾が常に「反大陸」一色で固まっているのか、という疑問だ。

 中国の脅威を強調して、政権浮揚策につなげてきた蔡英文政権の支持率一つとっても、ずっと乱高下を続けてきたのが実態だ。それからも分かるように、台湾の人々の大陸に対する態度は一定ではない。事実、昨夏のナンシー・ペロシ前米下院議長の訪台の騒動では、その前後で蔡政権への支持率はかえって落ち込んでしまったのである。

持ち上がった「疑米論」

 その理由の一つとして挙げられるのは、台湾の人々の間に持ち上がった警戒心がある。アメリカは台頭する中国をけん制するため中台の対立を利用しているのではないかという疑問だ。つまり、「駒として使われている」という自覚の芽生えだ。

ウクライナ戦争も勃発から1年が過ぎた。そして、戦局を注視してきた台湾の人々の多くは、ウクライナがボロボロになっている姿と自分たちの未来を重ねている。それは、アメリカは「後ろから弾を補給してくれるものの戦ってはくれない」という現実だ。

 それこそ中国の宣伝の思うツボとの指摘もあるが、中国がいくら宣伝に長けていた――実際はその逆だが――としても、事実までは曲げられない。事実、アメリカはロシアとの本格的な対決を慎重に避け続けてきたのである。

ならば中台の現実はさらに残酷であっても不思議ではない。

 少なくとも中国と国交を結んでいる国は、強弱の差こそあれ、中華人民共和国を唯一の合法政府と認め、台湾を独立した国とは認めていない。つまり、中台の争いはあくまでも内戦という位置づけであり、「他国への侵略」として国際世論はまとまらない可能性が高いからだ。

 こうした疑問や不安は、台湾ではまとめて「疑米論」と呼ばれているのだが、その「疑米論」がいま、島内で静かに広がっているというのだ。蔡英文の後に民主進歩党の主席に就いた頼清徳は今年2月、これを懸念し「決して『疑米論』を台湾世論の中心にしてはならない」と呼びかけたほどだ。

アジアの繫栄は戦争では得られない

 昨年末、蔡政権はこれまで18歳以上の男子に義務づけていた兵役の期間を現在の4カ月間から1年間に延長することを決めた。硝煙の匂いが現実味を帯びて近づいていることを台湾の人々も実感させられ始めている。そうなれば本当に戦うことの無益さを意識せずにはいられないだろう。

 ウクライナ戦争の状況を見れば明らかなように、戦争を防げなかった一帯に勝者はいなくなる。ロシアもウクライナも欧州全体が敗者なのである。欧州経済のダメージの大きさが何よりも如実にそのことを語っている。

 アジアが戦争に巻き込まれることを警戒して東南アジア諸国連合(ASEAN)の国々は、いま米中対立をアジアに持ち込もうとするアメリカにネガティブであり、台湾の極端な行動にも反発する傾向が強い。

 このような状況を見る限り、待てば中国に有利に傾く要素は少なくない。

 つまり「予見できる将来、中国が武力で台湾を統一することは想定していない」という垂大使の発言は、的を射た指摘だということになるのだろう。

https://news.yahoo.co.jp/byline/tomisakasatoshi/20230322-00342343
ーー 記事 終了

世界の認識はこうした記事の採用次第だ。つまり意図的に自分の思惑の通りの記事を集めて、そしてそれこそが世界全体の流れなどだと一方的に宣言する。

それを受けて自分のない人達はあーそうなのだと勝手に納得したつもりになる。知らずして同調しているということだ。

つまりそれは振動していなかった音叉の隣に特定の音色振動での音声を近づけることでその仲間を増やすとでもいったイメージになるだろう。

私は台湾人であれば台湾であれば日本の味方なのだ同盟なのだという言論は相当のところ台湾人が日本語でこれを書いているのだという理解にある。

あなたはあれらの言葉がまさか日本国で生まれて日本語で読み書き思考している人間がそれを心の底からいっぱい山ほど定期的に途切れないように書いていると思っているのか。

頭がおかしいのではないか。そんなことがあるわけがない。みんな仕事に忙しいのだ。

SNS 空間にずっとずっとかじりついているような存在などありえない。にもかかわらずそれがあるということは、そうした座標というものは特定の意図目的のためにその文章を放流するといった仕事に従事しているやつら。

この見方をどうしてもあなたは獲得しなくてはいけない。この世界に一方的な味方はいない。この世界に一方的な敵はいない。その上で自分が敵だ味方だと認識するような座標を自分自身で決めるのである。

台湾人というものはまずゲノムが中国人と同じものを持っている。そして言語が海を隔てた向こうがあの中国人と言われている人間集団と同じものを使っている。

読み書き思考が同じ人間たちがそんなに簡単に敵味方と心の底から思えるわけがない。

敵味方というのは基本的には相互理解がない状態で起きるものだ。しかし台湾と中国の間においてそれはない。

だから後は儲かるか儲からないか、命が助かるか助からないか。ただそれだけになる。

現状中国の独裁政権に従えば台湾の国民のそれらの思惑が実現されないどころか奪われるということから台湾は西側についているが、中国が共産党が今仕掛けているように長期にわたって平和的な概念。

長期にわたって中国と一体化すれば台湾は儲かるのだ幸せになるのだ。安定して生きてゆき、そして子々孫々、子孫を繋ぐことができるのだというこの一族を繋ぐことができるのだという概念。

これが台湾の国民に強く突き刺さる。李一族だとか王一族だとかそうした概念だ。儒教圏域におけるこの一族、トライブと言われているものの存続を各個人は強く強く願う。

そうした概念をこれから中国は巧妙な形で出す。中国のチャイナセブンの中にいる王滬寧と言う学者上がりの戦略家がいる。

この男が中国の江沢民の頃からのすべての国家政策を決めていた。彼は徹底的に 米国を分析している。

その中で儒教圏域それに所属する人々に心地よい、そしてそれに所属する人々にとっては利益であるという概念を今までも流してきたが、今回はこの台湾を併合するという流れの中でおそらくはその TRIBE に関係する、生存に関係するような部分を出してくる。

何故か。中国人というものはそもそもが自由というものを知らないし自由というものを求めるつもりなど全くない座標だからだ。

彼らの持っている自由というのはエゴの拡張にすぎない。それは人類のすべてが持っている自由と言われている概念とほぼ合致しており、実はほとんどの人類は自由というものの意味を理解しないまま、自らのわがままが実現できる状態を自由だと認識している。

が本当の自由とはそのさらに上にあるものだ。そうした低い理解を私は一方的に垂れ流しながら、その上でこれらの台湾米国日本中国こうしたプレイヤーたちの現場の色彩を見てくださいと言う。

そしてその上で誰かに利用されるだけの隷属するだけの存在にはなるなとわたしという座標は勝手に言い放つのである。

ーー 記事 開始 ヤフー 遠藤誉 323

◆中露首脳会談の日にウクライナを訪問した岸田首相

 わが国の岸田首相がウクライナを訪問したのは、まさに中露がかかる精神の共同声明を出していた時だった。ポーランドから陸路に変えたのは、ウクライナは制空権を持っていないからだ。

武器は欧米から提供を受けているが、戦闘機の供与は受けていないので、制空権を持てないでいる。戦争レベルの許容度は、基本、アメリカが決めている。

 そのアメリカは習近平提案の「和平論」によって停戦するのを断固阻止しようとしている。3月20日のコラム<習近平の訪露はなぜ前倒しされたのか? 成功すれば地殻変動>に書いたように、

3月17日にアメリカのメディアTHE HILLは、<モスクワでの習近平・プーチン会談に先立ち、ホワイトハウスはウクライナの停戦を拒否)>という情報を発信している。

 アメリカの思惑通りに動いている岸田首相は、その意味で「中露の話し合による停戦には応じない」というアメリカの戦列に加わっており、そのことを「誇り」に思っているようだ。NATOを東アジアに引き込んでくる役割をバイデン大統領に与えられ、それを忠犬のように「誇らしく」実行しようとしている。

 アメリカは前掲の図表のように、多くの戦争を仕掛けてきては、数えきれないほどの人命を犠牲にしてきた。次にターゲットになるのは日本だ。

 中国を、何としても台湾武力攻撃をせざるを得ないところに追い込んでいき、その最前線で日本人に戦わせる。ウクライナ同様、アメリカ兵が戦場で戦うことはないだろう。戦わせられるのは、ウクライナ人同様、次は日本人だ。

 そのことが岸田首相には見えていない。

https://news.yahoo.co.jp/byline/endohomare/20230323-00342403
ーー 記事 終了

遠藤誉のおばちゃんは自分が日中のダブルスパイと言うか、二つの国家地域における利益代理人であるということを隠そうとしなくなっている。

もはやそんな時代ではないのだろうし彼女自身の命も残り少ないからこの際本当の事を言っておけといった態度に少しずつではあるが転換しているように見える。

もちろんそれは彼女の辿ってきた経験としての悲惨な戦争がもたらす事においての人的被害、そこから来るイメージ。

そうしたものが米国と台湾と中国、それらのの中に日本が放り込まれてそして多くの日本人が死ぬという未来として見える。

そしてさらに言えば米国からすれば両方を潰す ことができればもちろんいいのだがそれが出来ない場合においては日本を潰す。

なぜならば市場として人の数が多い有望な地域は中国という判断を現時点でも下しているので、そういう事態に行くだろうなという予測が彼女にこうした言葉を書かせる。

だが反米をやっても反中をやっても結論はない。そして中国に接近するということは我々が持っている自由という概念を完全に手放すということを意味する。

では自由とは何かということを真剣に考えなくてはいけないのだが、本当の自由というのはこの地球から離れた状態、つまり死んでしまって幽霊になってなおその外に出てしまった状態とでも言えるような所にしか存在しない。しないだろう。

だから我々は今ある今そのように感じている状態設定の中で最適な合理的な解答を探すしかない。

人間の生きてる時間は短い。しかし私はその人間の生きている短い時間の間で中国と言われている独裁座標に隷属するという選択肢を選ぶのは、それはごめんだと自分に決めている。あなたはあなたで自分の世界を構築しなければならない。

そしてこの隷属を求めるという意図は米国であろうが欧州だろうが全ての人間生息地域の中に存在している。

これは人間というものの器の中に入っている魂が全て抱える問題、問題といえば問題なのだろう。

しかしその問題の本質は何かと言えばおそらくは相手の座標からエネルギーを奪い取る差し出させるということを通じての流動性の発生。

およびその確保維持継続と私は捉えるので、問題はその流動性と言われているものがどこに向かうのかに視点がいく。

それが地球表面上のものであるのならおそらくはというが地球という惑星は許容するが、その流動性が外宇宙に向けてつながっている。

地球からどんどんとエネルギーが吸い取られている。最終的には地球という惑星座標はエネルギーが枯渇して全て吸い取られて死ぬ。

それは嫌だと言い出した。それは嫌だと強く宣言した。そこから後の世界がたった今この瞬間だと私は捉えている。

のでその概念設定に従って世界全体を見ているのである。

ーー 記事 開始

[モスクワ 20日 ロイター] ロシア大統領府(クレムリン)は、米アップルのiPhoneが欧米情報機関に対して脆弱であるとの懸念があるため、使用を中止するよう当局者に指示した。ロシア紙コメルサントが20日に報じた。

同紙によると、セルゲイ・キリエンコ大統領府第1副長官は、クレムリンが主催した国内政治に携わる当局者向けセミナーで、4月1日までに携帯電話を変えるよう伝えた。

参加者の1人は「iPhoneは終わりだ。捨てるか、子どもに与えるかだ」と語ったという。

同紙によると、クレムリンはiPhoneの代わりに、異なる基本ソフト(OS)を搭載した他のデバイスを提供する可能性がある。

クレムリンのペスコフ報道官は、この報道を確認することはできないが、いずれにせよスマートフォンは公的な目的には使えないと述べた。

アップルからは今のところコメントを得られていない。

ーー 記事 終了

この動きが習近平主席がロシアに向かっていくつかの協議を行ったその後の発表であるというところが気になる。何らかの形でロシアの市場を中国製のスマホなどの流通量を増やすといった取り決めが行われたのであろうと私は見る。

だがロシアの国家安全保障上の観点からファーウェイや ZTE などが作っていたスマホの使用を公的機関で確か禁止していたはずだ。ではどうするのか。

私には分からないが Android 以外の OS を持ったスマホというものはロシアは独自開発していないしインドのそれは発表されたような気もするが現実に出回っているとは言い難い。やっぱり中国製のものになってしまうのかなぁなどとなんとなく思うのである。

もちろん Apple にはバックドアが付いている。スマホと言われているものでそれがついていないものはない。

問題はその情報先が米国につながっているか中国につながっているか、これを選択するだけでしかない。

だから本当はスマホを含めるネット関連はあまり深入りしないほうがいいのだが現時点ではそういう考え方を持っている人々はどう考えても少数派である。

それらのリスクよりも受け取るメリットの方が大きいから、これに尽きるのだろう。

ーー 記事 開始 東方新報 323

 だが、折りたたみスマホに対するメーカーと消費者の期待は釣り合っているのだろうか? 「ドラマ以外にはバラエティーを見て、ニュースを見るだけなのに、どうして折りたたむ必要があるの?」  ある若い女性はこう話したが、確かに一部の消費者の気持ちを代弁しているとも言える。

この女性のように多くの人にとっては、スマホはもはや日常生活に溶け込んだ道具の一つ。最先端の折りたたみスマホは少しカッコいいかもしれないが、必ずしも持つ必要はない。  

若者を対象にした折りたたみスマホへの調査では、21歳から35歳までの消費者で、折りたたみスマホの利用者は5%に満たなかった。  

価格帯でいえば、折たたみスマホは現在、だいたい6000元(約11万5285円)以上8000元(約15万3714円)未満だが、この価格を許容できると考えている人は23%。

いくらなら欲しいかという質問に対し、4000元(約7万6857円)以上6000元未満と回答した人が33%と最も多く、次いで2000元(約3万8428円)以上4000元未満と回答した人は26%だった。

ーー 記事 終了

折りたたむという1段階余計な動作を必要とするということ。そして何気に電池が重い。

不必要な大きな画面を表示しなくてはいけないからそのぶん1.5倍から2倍以上の電池の容量が必要とされる。

だからあなたは折りたたみスマホというものを実際に手に取って触ったことはないだろうが私はこれは少なくとも現時点ではダメだと思った。

現在の薄っぺらい小さなスタイリッシュな、という表現を使うが、それが今のスマホだと言うのならそれと全く同じものを作ったら、作れるのだけれど、そうすると圧倒的に電池持ち時間が少なくなる。

バッテリーのサイズが小さくなるからだ。だから素材革命により例えば全固体電池大容量などといった何かが発明されていけばこの折りたたみスマホはやらもひょっとしたら売れるかもしれない。

がそれでもポケットから取り出して二つに折りたたんだものをいちいち広げなければそれが見ることができないというのは実は不便なのだと多くの人々が気づいているのである。

ーー

やる場所を変えても、同じ人間が同じことをずっと繰り返したら、それは背景設定を沢山のエネルギーを投入し、時間をかけた意味がない。

だから、当初に定めた目標というものがどこを目指しているのかというのが大事になる。

しかし現状維持というか、既得権益的に「 動かないことを実は求めている座標」 という存在は、自分が全体の変化の、進攻の阻害になっていることに気づかない。

自分は選ばれた存在だと思っていたら、まさか自分こそがバラスト、おもりだったのだということ。 しかしそれに気づけば救いがあるのだが、こればかりは当人の問題になる。

世界は本当に急速に流れて壊れている。 既存の国際政治のセオリーが劣化しながら通じなくなっている。 少数の支配層たちが今までの繰り返しでこれまでやってこれたそれが通じなくなっている。

だから彼らは起死回生で自分たちが死ぬかもしれないがしかし大きな手を打ってくる可能性がある。 それがウィルスやワクチンや破壊兵器の形になるとみるが、今の流れだったらやっぱりそれはウィルスなのだろうなと思う。

そしてわたしは陥没陥没と言っているが、それすら人為によってある程度起こせるのだ、という恐ろしい仮定を持っている。 そしてそれを行う人間の潜在意識が完全につかまれてしまっていたら、これはどうにもならない。

それらの動きを監視している人間の潜在意識が「 高められた意識状態」 とでもいえる自分では全く記憶にない状態に移動させられてしまっていたら、それらの人間集団は自分が何をしているのか気づかないままに人間世界に厄災を現出させる。

何が起きるか分からない世界になっている。 だから本当の意味での情報の共有と拡散と伝達が求められる。 われわれの、特に、庶民階層が、絶対数の多い領域が真っ先に変わっていかなければならなのである。


  正面から乗り切るしかない時もある


終了

2023・322水曜(令和五年)


ーー 記事 開始 hk01 322

くまのプーさん」をモチーフにした1年半の映画「Winnie the Pooh: Blood and Honey」が3月23日に香港で公開される予定でしたが、先日、プライベート上映が一時中止となり、主要映画館でのオンライン前売りができなくなったそうです。

本作の監督はがっかりしていました。 このホラー映画のストーリーはどうなっているのでしょうか。

moviematicのソーシャルメディアによると、「Winnie the Pooh: Blood and Honey」は「技術的な理由」でキャンセルされ、チケットを購入した人には払い戻しの手配が可能とのことです。

くまのプーさん ブラッド・アンド・ハニー』は3月23日に多くの映画館で上映される予定でしたが、オンラインでの先行販売には応じられませんでした。 しかし、配給会社はこの映画がキャンセルされた理由を説明していない。

映画・新聞・記事管理局(OFNAA)はメディアの問い合わせに対し、当該映画の申請者に認可証を発行しており、認可証のある映画を映画館で上映するかどうかは、当該映画館の商業的判断によると回答しました。

また、文化体育観光長官のヨン・ユンホン氏は、本日(22日)、同作品が映画検閲を通過し、グレード3の評価を受けたことを明らかにし、当面の間、香港での公開を見送ることは配給会社の判断であると述べた。

ーー 記事 終了

ディズニーのいくつかのキャラクターが米国の支配層が延ばしに延ばしてそのお金儲けの源を維持しようとしてきたけれど、著作権期間が切れてしまうので以後は自由に使えるという世界が待っている。その第一弾がこのくまのプーさんのホラー物という言い方になるであろうか。

ドナルドダックやミッキーマウス白雪姫なども次々とこれからパロディやエログロの対象になっていくのだろうなと私は一方的に言い放つ。なったところでどうせ見はしないが。つまらないのが分かっているから。

他人のキャラクターを持ってきてそれに何かを付け加えるとのやり方は二次創作であり同人誌だ。

同人誌の世界でも面白いのがないとは言わないがやっぱりほとんどが面白くない。それはあらかじめ出来上がってしまっているイメージを破壊するということでの物語しかどうやら組み立てることができないので、パターンが決まっているのだ。

女キャラだったらとりあえず性行為をさせておけばいいだろうというものだ。もちろん私は変態でありいやらしい男だからそうした薄い本が出たら即座に買い求める。

が中々にそういう私自身の好みに合致したようなディズニーキャラクター、女性キャラクターの薄い本など見たことがない。というかそんなものがあったら教えてください。

このプーさん映画がおそらくは B 級映画なのだろうからそれなりの楽しさがあるのではないかとは言う。

B 級には B 級の映画の見方解釈の仕方というものが存在する。 その観点でこの映画を見れば良かったのになとは言うけれど、やっぱり香港なので中国なのでその考え方はまだ獲得できていないのだろうなと私は言うのである。

ーー 記事 開始 ヤフー 322

大谷翔平がトラウトを三振に仕留め、ついに歓喜の瞬間が訪れた。

 現地火曜日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝で日本代表はスター軍団のアメリカと対戦。3対1のロースコアから8回表に1点差に詰め寄られるも、最後はリリーフ登板した大谷が9回表を抑え、日本が3大会ぶり3度目の優勝を飾った。
 
 韓国メディア『スポーツ朝鮮』は日本の投打両面における総合力を絶賛。「先制されてもすぐに村上(宗隆)のホームランで追いつき、以降は手堅い継投でアメリカ自慢の打線を封じ込んだ。

最後は大谷が盟友のトラウトと戦うハイライトを制し、マウンド上で吼えた。まさしく、凄まじい総合力だ。投打の調和が完璧だった日本がアメリカの野望を打ち砕いたのだ」と報じた。

ーー 記事 終了

同じ人間勢力がよくもまあここまで百八十度転換した言葉を出せるものだと私はニヤニヤしながら冷めた目で生暖かい目で腐ったものを見るような目で感心する。

かれらの手のひらはゲッターロボのゲッター2に見られるドリルのように超高速で回転しているだろう。

手のひら返しがあまりにも早く回転するのでそのまま地面を突き進んで行けるように轟天号のように地中深くもぐり込んでいくだろう。お前たちはそこから出て来るなとも言う。

そして大谷選手に対してを追従 提灯持ちのような形でもみ手をして、あまりにもものすごい高速のもみ手における摩擦熱、高熱の摩擦熱によって両手が燃えているだろう。

キングオブファイターの主人公たちのようにその燃えた手で相手に殴りかかる。くらえ〜という形で彼らは生きている。存在そのものが冗談のような奴らだ。

いい加減にしろと私はこうした手のひら返しの記事を見ると本当にそう思う。お前たちは日本人を貶めるために言葉の力で散々だましを仕掛けておいて、しかし実際それが叶わないと見るや今度は自分たちのエゴを守るために卑屈なまでに隷属盲従の表現をする。

それすら嘘であるということを私たちは知っているのでバカバカしくて相手にしない。

がその相手にせずバカバカしさということを感じている時間を浪費させることによって記憶認識から自分たちの愚かさを追放させようと躍起になる彼らの姿。

本当にいい加減にしろと思う。日本チームの勝利というものは韓国とは何の関係もない。それにもかかわらずそれに擦り寄るような座標が多すぎる。

かれらと日本は物理的にもっと距離を取るべき場所に生まれるべきだったと私はここまで言う。

韓国の座標が今の南米のチリやアルゼンチンのあたりにあれば良かったのではないかこんな風にすら思ってしまうのである。

ーー 記事 開始 ヤフー 322

侍ジャパンの劇的サヨナラ勝利は、韓国でも大々的に報じられた。スポーツ韓国は「日本は予選で韓国を除き、1位を争う相手もいない〝蜂蜜〟で4連勝で8強に進出し、A組で2勝2敗の乱戦で弱体していたイタリアと対戦する幸運まで続いた。

メキシコ戦は事実上、初めてきちんとしたチームとの対戦だった」と日本は〝ラッキー4強〟だったとした。

さらにメキシコ戦も「極度に低迷した村上を中心に使い、この日も8回まで3三振していた」「先発の佐々木が4回3失点した後、山本が長すぎた。

球速が落ちるばかりだった」「5回、6回の満塁で代打を送ることもできたが、最後まで既存の打者にこだわって得点に失敗したりもした」と〝 課題〟を並べ、22日の決勝戦についても「日本は2けた残塁の苦しい試合をした。

果たして米国戦に栗山監督の傭兵術と信頼の野球がどんな結果を出すか、関心を集める」と厳しい論調で締めくくっている。

ーー 記事 終了

これらの人の足を引っ張るしか能がない、人のテンションを挫くことで相手からエネルギーを奪い取ることしかしないインシと言われている勢力の眷属はとっととこの地球から出て行け、消滅してしまえというのが私の正直な思いだ。

韓国が勝てなかったのは弱かったからだ。それ以上でもそれ以下でもない。そして彼らが強くなる見込みはない。

翻って我々日本は世代交代も進みその上で新しい科学的トレーニング新しい科学的戦術をどんどんと採用し前に進んでいる。

もちろん世界一厳しい薬物検査も採用しているから彼ら土人国の中で薬物を使って力を出しているキャラクターが日本に入ってきてもその力をイカサマの力を発揮することはできない。

彼らはイカサマの不正な領域で野球もどきをしていたが我々と一緒にするな。そして今回我々は胸を張ってほこって米国に勝った優勝した。

この事実から1日前のこの未開人たちの、我々日本領域からエネルギーを奪い取ろうとする醜さも再び見返さなくてはいけない。

私は最後にこの言葉を言っておこう。

ねぇ、どんな気持ち、ねえねえ、今どんな気持ち。 トントン  と。

ーー 記事 開始 野球日本代表 侍ジャパン 公式 322

2023 WORLD BASEBALL CLASSIC™ 決勝・アメリカ戦の円陣声出しは #大谷翔平 選手! ▼侍ジャパン試合速報

https://twitter.com/i/status/1638324724655886336
ーー 記事 終了

この一連のやり取りを見て勝負というものを汚す連中に対して怒りを覚えないようなやつというのは少なくともこの地球人類世界には生きている資格がないと私は決めつけてこれを訴える。

どのようなインチキを使っても勝てば良いのだということを当たり前に歴史に長くやってきたような勢力は今回のこの大谷選手の言葉を一ミリたりとも理解することはできない。

超えるということは勝つことだ。勝つためには準備をし練習し徹底的にイメージトレーニングを行いその通りに体を動かせるようにし、その上でさらに何かを呼び寄せて勝つのだ。

薬物を使ったり女を相手に抱かせたり、そして審判を買収したりすることで勝つことを勝つとは言わない。

同じ条件の下で戦わなくてはいけない。非対称の行動を戦争をテロを仕掛ける連中というのはこの部分に対しの理解がゼロだ。そういう考え方の座標というものは相手に対して尊敬するということがない。

相手を尊敬できないのだから自分自身をも尊敬をしていない。その概念で全体を見回した時にこの人類世界領域での勝利とでも言えるものがこの時点で大きくクローズアップされてきたことには何か意味があるのではないか。

と私はどうでもいいことを考えてしまうのであった。

ーー 記事 開始 ヤフー 322

日本→米国帰国で「どんな地獄なんだ?」 米記者が母国のトイレ事情に嘆き「石器時代に戻った気分」

 野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を日本で取材していた米記者が帰国後のトイレ事情を嘆いている。

 日本食の虜になり、ワイドショーでも特集されるなど話題となった米MLB公式のマイケル・クレア記者は帰国後にツイッターを更新。こうつづった。

「アメリカに帰ってくると、石器時代に戻ったような気分になる。少なくともトイレでは。ウォシュレットもシートヒーターもないなんて、いったいどんな地獄の世界なんだ?」

 日本のトイレにすっかり慣れてしまったクレア記者。母国のトイレ事情にうんざりしているようだ。

ーー 記事 終了

そもそも欧米人はトイレに金をかけるという考え方がない。本当にないのだ。

だからこの領域がいつまでたっても進歩しない。人々を快適にするような何かが彼らの英語で読み書き思考する、内側から出てくることがない。

求める人がいないのだからそれが現実化しないのは当然だ。 必要であるというのはその想起があるかないかということに尽きる。

だから 私は欧米世界というのは合理主義合理というものを彼らは神に据えたけれど、そうした方向に自らの精神を拘泥耽溺してしまうとこんな何気ないところの幸せとでも言えるものにエネルギーを割く余裕がない。

そしてそこにエネルギーを向かわせようという気持ちが全くなくなってしまうのだろうなとなんとなく思ったのである。

欧米世界に行けばわかるが身の回り用品というものが本当に遅れているということを感じる。

あれでどこが先進国なのか覇権国なのかとあなたは実感を持って色々とびっくりすることになるだろう。

ーー 記事 開始 MLB 322

SHOHEI OHTANI STRIKES OUT MIKE TROUT TO WIN THE #WORLDBASEBALLCLASSIC!

https://twitter.com/i/status/1638371728702287872
ーー 記事 終了

まさか勝つとは思わなかった。私はびっくりしている。そしてこの勝利が日本人の特に新しい世代に何かを勇気づけたのは間違いない。

そして日本の存在そのものが犯罪者である、日本は何をやってもダメなのだという古来から日本人に騙しをしかけていた渡来人、大陸半島勢力、その眷属、脳の中が真っ赤になってしまったような奴ら。優勢主義者たち。これらの奪い取る者達に打撃を与えたであろう。実に爽快だ。

そしてアメリカはこの WBC というか、野球の普及活動啓蒙活動に力を入れればもっと儲かるということに気づき始めた。

ので次回に向けての彼らの国内の政策がどうなっていくのかということに私は注目する。アメリカ人は野球から離れている、その現実がある。

あなたが精神世界の人であろうがなんだろうが知ったことではないがこれは忘れないでいてほしい。

この世界は利回りの確保でしか変わらない。少なくともそれが既存の世界の厳然たるルールなのだ。

利回りのところを精神エネルギーと置き換えても全くかまわない。こうした当たり前のことが世界を分けることによって見逃していた自分、というものをここで見つけてほしいと私は勝手なことをいつも言う。

ーー 記事 開始 スポニチアネックス 322

主要国内国際経済エンタメスポーツIT科学ライフ地域トピックス一覧

「僕からは1個だけ…」声出しは大谷翔平!!「憧れるのを、やめましょう」さあ世界一へ

 WBC決勝 日本―米国(2023年3月21日 米・マイアミ)  第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は21日(日本時間22日)、米マイアミの「ローンデポ・パーク」で日本と米国による決勝戦が行われた。

日本は09年第2回大会以来、3大会ぶりの世界一を目指し、大一番に臨んだ。

2回、同点ソロを放った村上は、雄叫びを上げ出迎えのナインとハイタッチ  試合前の声出しを担ったのは、大谷翔平(エンゼルス)だった。「僕からは1個だけ」と語り始めた。

「憧れるのを、やめましょう。ファーストにゴールドシュミットがいたりとか、センターみたらマイク・トラウトがいるし、外野にムーキー・ベッツがいたりとか。野球やっていれば誰しもが聞いたことがあるような選手たちがいると思うんですけど、

今日一日だけは、やっぱ憧れてしまったら超えられないんで。今日、超えるために、トップになるために来たんで。今日一日だけは彼らへの憧れを捨てて、勝つことだけ考えていきましょう。さあ、行こう!!」とチームの士気を高めた。

ーー 記事 終了

私は大谷という選手がそんなにすごい人なのかどうかに関して判定はつかない。自己同一化して相手と一体化する自分は偉いのだ、だから自分はすごいのだという馬鹿がこの世界にはたくさんいる。

ので出来る限りそのような心の形は取らないようにしている。

だがこれらの記事を読みそして今日日本が WBC でアメリカを破って優勝したそうだが、その一連の事実を確認した時にやっぱり彼というものは状況を何か変えるためのプレーヤーとしても存在しているのだなと思った。

それは日本人としての若手の新世代のと、とりあえず限定するがそれらの意識を今までの負け犬根性をやっていれば安穏と生きていられたという日本人の座標から移動するために生まれてきたのだ、こんな言葉を出してもよい。

理屈はどうでもよくとにかく勝った。素晴らしいことだと私は一言言っておく。

ーー

WBCに関して韓国のメディアが今度は「 米国は三軍を出してきた。 だから日本は勝てたのだ」 という論陣を張っている。 しかしオーストラリアだったかに負けたあなた方が何かをくさすというか、日本の事をおとしめる資格があるのか。 とわたしは言う。

他人の足を引っ張ぱることしかしない。 それは明らかに生きるということに対してルール違反というか、そういうものを感じる。

だが生きることに汚い。 どんなことをしても生きるのだ、という概念からしたらそれはそれでアリなのだろう。 つまり美意識の問題になる。

儒教圏域と言えるものに関してはこれが少ないか、ない。 とこんなふうに言ってしまうのだ。 もちろんこれらはわたしの勝手な思い込みに過ぎないだろうが。

単純に米国のメンバーは一軍ではなかったかもしれない。 しかし2軍というほどでもなかったように判定する。 だから決して弱い集団ではなかった。 なのでやっぱり我々日本人は今回の優勝を素直に喜ぶべきだ。

それらの外からの言葉を使って、日本人、わたし、あなたのテンションの一番高いところからつき飛ばし、それをがっかりさせることによって、日本という総体からエネルギーを抜き取る仕組み。

これを仕掛けられているのだろうなと理解するべきだ。 我々は今まではそれらのシステムを理解してなかったから、自分でもわけも分からない間にエネルギーを取られていた。

だがそのシステムを理解した以上は同じやり方を何度も仕掛けてくる相手に対して立ち向かいこれを解消しなければならないのである。

知った以上はそれを行う。 知った以上は立ち向かうという事を通じて改善をする。 それが全体なるものに対しての還元だとわたしは信じる。

日本なる領域に対してあらゆる方面からのエネルギーの抜き取りが仕掛けられているという前提で世界を見ることだ。 すると大体はそれらは言葉の投げつけから入っていると分かる。 その次はなにか。

威嚇効果のような表現かなあとも思うが、正直分からない。 それはやりすぎると反感を生ませるだけで逆効果だとも思うが。

心の動きのシステムを知り、それを今までの表現の形ではない説明の仕方でこれを行う。 そしてそれらを多くの人々に伝えるということを通じて、新しくバージョンアップ、刷新する必要があるのだとわたしは捉える。

今のままの繰り返しの世界では確かに未来がなさそうだからである。


  開明座標の出現


終了