2023・228火曜(令和五年)


ーー記事ここから ドコモニュース 228

「トヨタが日本政府と結託」と言いがかり。EVに“有毒物質使用”がバレた中国の逆ギレ

バイドゥ上で自動車情報を配信している「汽車科学島」は2023年2月23日、本件を取り扱い、日本の法律では禁止されておらず、日本の法律は中国はもとより欧米と同基準で六価クロムの使用を許可している、と指摘。

ただただ日本自動車工業会(JAMA)の自主規制に過ぎない、と指摘。

それによれば、JAMAの現会長はトヨタ自動車の豊田章男社長であり、日野自動車はトヨタの傘下、JAMAと豊田氏はそもそも日本政府に近い、としている。それらに基づき、「典型的なビジネス問題の政治問題化であり、姑息なBYD叩きだ」とした。

BYDのEVバスについては、米国でも排除される傾向にあり、政府からの補助金を受け取れないなど迫害を受けている、と指摘。背景にはファーウェイなどを先駆けに、欧米による中国嫌いは当然、日本にも受け継がれていると考えているものと思われる。

トヨタがBYDに危機感?

「トヨタはBYDに危機感を持っており、最低でも日本市場から排除したい考えだ」とした上で、「一方でトヨタはBYDと合弁を展開、その方法は“BYD inside/Toyota outside”であり、つまりBYDの技術に依存するもの」と指摘、「トヨタはBYDに対してそこまで追い込まれている」としている。

一汽トヨタが発売開始する予定のセダンEV「bZ3」は確かにこの形を取っている。

「汽車科学島」は、「これが日本だ」と今回のやり方を徹底批判。

日本政府が日本の法律の範疇外の存在であり、悪の権化であって、そこにトヨタとの癒着がある、というような見方で、論理的に無理があると思われるが、中国の一般的な感情としてこうした考えがある、というのは参考に値する。

ーー記事ここまで

六価クロムが危険な物質であり日本の中では強烈に産業界で自主規制されているというのは中国の産業界も知っていたはずだ。知らなかったというのならそれは彼らの落ち度である。

まずそして今回の動きにトヨタは一切関係がない。無理やりに byd とトヨタという対立構造にして byd という企業の価値感を高めようという中国の支配層達の思惑が透けて見える。

そして六価クロムという明確に発がん性物質を自分たちが堂々と使っていたのにも関わらずこれを指摘した日本が悪いと責任逃れ視線そらしをやっぱり行う。

儒教圏域は朝鮮人韓国人も全部この構造にあるが自分でやった行いに対する責任を一切取る気がない。約束を守る気がない。

自分のエゴの拡張だけが自由だと勘違いしている。彼らはその勘違いの状態の方が自分たちに一番利益が高いのでそれを改める気は全くない、とやる。

そうしたことが中国と言われている領域朝鮮半島に色濃く残っている。それを我々はどう捉えるのか。

彼らが変わらなくてはならないのだ。我々が彼等儒教圏域に合わせる必然はない。精神のレベルの低い方に落ちてしまうとそれは元に戻すのがとてつもなく大変なのだ。

そして今の概念を言えば今度はネトウヨレイシストだ。それで日本人の私あなたの精神を挫くことができると彼らは本当に考える。

自分が何の努力もしないのに優位性を確保できる確保できていると常にやるのが彼らのありようだ。

しかしもういい加減そういうレベルの低いシステムに付き合う必要は少なくとも我々日本人にはないのだ。ということを私はあなたにこれからも何度も言うであろう。

ーー記事ここから 読売 227

佐賀空港のオスプレイ配備計画、市長が受け入れ表明

陸上自衛隊の輸送機「オスプレイ」を佐賀空港(佐賀市)に配備する計画について、坂井英隆・佐賀市長は27日、計画を受け入れる考えを表明した。

同日午後、市役所での記者会見で明らかにした。計画を巡っては、佐賀県と地元の県有明海漁協が昨秋、自衛隊との空港共用を否定した従来の協定を見直し、配備を容認している。空港が立地する佐賀市も配備を認めたことで、今後、駐屯地建設に向けた防衛省と地権者の交渉が本格化するとみられる。

計画では、空港西側の土地約33ヘクタールに駐屯地を建設し、オスプレイ17機などを配備する。陸自 相浦あいのうら 駐屯地(長崎県佐世保市)所属の「水陸機動団」と一体運用し、南西諸島防衛を強化する。

ーー佐賀テレビ 227

坂井市長は27日の昼過ぎに会見を開き「国防については国全体で分かち合うということは理解している。苦渋の決断となるが、受け入れはやむを得ない」とオスプレイ配備の受け入れを表明しました。
27日の午前中には、防衛省の井野俊郎副大臣や九州防衛局の関係者などが佐賀市役所を訪れ坂井市長と会談。要請を受け入れるにあたり佐賀市は、安全対策や騒音などの環境対策といった8つの項目について防衛省と合意したということです。

ーー記事ここまで

防衛に関して佐賀のこの市長の態度は正しい。 だから沖縄のデニー達のやっている行動発言はどれだけおかしいものかということに改めてあなたは気づかなくてはいけない。

それらデニーたちは日米軍事同盟には一切協力しないが沖縄の地方振興予算は徹底的に増やす今よりも増やせ、と本当にいっている。

我々は沖縄と言う モンスターと言うか中国の下部装置を育ててしまった。このことに対する責任を取らなければならない。

デニーを筆頭とする中国韓国北朝鮮のために戦う 中国韓国北朝鮮の利益を極大化するために自分は存在しているということを隠さないこれらの売国奴たち、を選挙トステムによって実現させてしまったのか、ということの理解。

そしてそのシステムを無効化するためにはどうするのかということ。それらのすべてを 日本国民全員で考えて 実行に移し 今まで中韓北朝鮮がロシアが好き勝手やってきたその状況を 我々日本国国民、日本人の側に引き寄せなければならない。

沖縄の問題に関しては我々日本人全体が怠惰であったがためにこれら儒教圏域のやつらに好き勝手やられてしまったのだという理解を持つべきだ。

失態というものは気づけば行動を変えれば挽回できる。 だからそれをやりましょうと私は一方的に勝手に言うのである。

ーー記事ここから 文春 227

執刀は研修医、ドナーは生きた女性…

日本人男性患者(53)が目撃した“海外臓器移植ツーリズム”の恐怖
「意識は戻りましたか?」「ついさっき死んだ

 縁を切ったはずの「難病患者支援の会」のてのひらの中に意図せず入り込んでしまった小沢さんだが、すでにキルギスまで来ており引き返すこともできなかった。しかし、やはりこの手術ツアーが臓器売買である気配を感じたのも、到着から数日後だったという。

「いつものように外へみんなでご飯を食べに行くと、酔っ払った菊池が『今日心電図いったでしょ? そん時、待合室に女の人がいたでしょ?』と聞いてきました。そして『それが小沢さんのドナーだよ』と言われたんです」

 小沢さんは渡航前、仲介した都内にクリニックを持つ医師から「合法だ」と聞いていたため、死体からの移植だと思っていた。しかし生きている人からの移植となれば話は変わってくる。

「ホテルに帰って現地で世話をしてくれた難病患者支援の会の日本人の男性コーディネーターに確認すると、『モデルみたいな綺麗な人です』と言われて、全然話にならない。

臓器売買みたいなことをしちゃったらサポートしてくれた仲間に顔向けできないと思い菊池に相談すると『大丈夫、ちゃんと死体からもらったように診断書は作るから安心して!』と言われ、唖然としました」

 ウクライナで2017年、臓器売買で逮捕された50代のトルコ人ブローカーが、ウクライナ人の貧しいドナーをキルギスに連れてきて、菊池容疑者が『ドナー料』を払い紹介してもらう。

ウクライナ人ドナーには、日本人名義の偽造パスポートが渡され、ドナーと患者は親族という建前で移植を行う。そんな流れを知ったのも後になってからのこと。

難病患者支援の会のパンフレットでは「NPOとして現地ドナーとの接触は皆無であります」と否定しているが、裏ではブローカーと協力した売買が行われていたようなのだ。

 小沢さんの心は揺れた。自分が臓器売買に関わるつもりはない。しかしすでに2000万円以上の大金を振り込み、息子も友人から「お父さん、募金詐欺師なの?」と不信感を向けられたことで引くに引けなくなっていた。

そして何より、手術を受けなければ自分の余命がいくばくもないことが決断の邪魔をした。

 それでも小沢さんは、最終的に手術を断念した。それは別の日本人患者の手術が、大失敗に終わったことがきっかけだった。

■一緒に手術を待っていた2人が死亡、1人が意識不明に

「渡航から2週間ほどたった12月中旬、現地で半年待っていた50代の日本人女性と、アラブ人3人が第一陣で手術を受けることになったんです。その中の1人のアラブ人女性の夫に手術後にたまたま会うと『まだ妻の意識が戻らないんだ』と青ざめた顔をしていました。

そして翌朝、『意識は戻りましたか?』と聞くと『ついさっき死んだ』と言われました……」

 手術に失敗して命を失う。「次は自分の番」と感じ、小沢さんは言葉を失った。

「手術を受けた4人のうち、数日以内にアラブ人2人が死亡したんです。日本人女性もしばらく意識が戻らず、重苦しい空気が流れていました。

その数日前にも日本人男性が部屋のトイレにうずくまっているのが見つかり、『うー』とうめきながらコーディネーターの腕に抱きかかえられて急死したばかりでしたから」

 手術ミスの原因は、何だったのか。

「後にわかったミスの原因は、麻酔の過剰投与でした。そもそも、この病院は産婦人科などが専門で、腎臓手術の経験は全くなかったんです。

日本人女性のオペに至っては、腎臓を移植しようとしたら、動脈の長さが足りず、太ももを20センチ切って動脈を取り、それで何とかつなげたというお粗末さ。担当した人はこともあろうか、研修医でした。小学生の図画工作じゃねえんだよと怒りがわいてきました」

ーー記事ここまで

中韓北朝鮮が広がっていく世界というのはこの臓器狩り、生きたまま人間から臓器を抜き取って、もちろんその人間は死ぬ、そしてその臓器を勝手に他人の体に出し入れするといった世界が当たり前になるということを意味している。

それは生命の尊厳命の価値というものを徹底的に暴落破壊させる。我々が生きる、存在をしている、何のためにここに生まれてきたのかということ全てをものすごくレベルの低いものに落としてしまう。

そういうことを中韓北朝鮮あの儒教圏域と言われているものがこの人間世界に実現させるために生み出された。私はここまでの言葉を使う。

中国と言われてるあの座標地域に、いわゆるあなたの認識の宇宙人たちが入ってきて、それが正規の正しいルールに基づいた手段で入ってきたのではなく犯罪的なやり方で入ってきた者たちがどうやらたくさんいる。

それらはあなたに説明するまでもなく徹底的に悪い。悪いと言ったら悪い。人間を部品奴隷家畜そのような言葉に見られる存在としてしか認識していないし、その認識のもとに人間に対応している、利用している。

そういう概念をあなたは今まで持ってこなかったがこれを機会にその設定を一旦は受け入れていただきたい。

もちろん全てが宇宙人が悪いのだなどといった幼稚園のような結論を求めているわけではない。

だが人間の心の働きにおいて外側世界からそういう堂々とした感情をコントロールをする座標があるのだという理解は持っていただきたいのである。

そしてそれを喜んで自ら受け入れる人間の皮、人間の中に入ってしまった魂とでも言える存在がいるのだということも合わせてあなたに言う。

ーー記事ここから マッシュアップ 226

「アメリカは初日から知っていた」共和党議員が一斉反応、米エネ省 コロナ起源は研究所流出の可能性高いと結論


新型コロナウイルスの起源について、米エネルギー省が中国の武漢ウイルス研究所から発生した「可能性が高い」と結論付けたとの報道を受け、共和党議員らが一斉に反応した。

下院司法委員会のメンバーのケン・バック議員(コロラド)は「エリートと学者は、コロナの起源について正当な疑問を抱いたすべての人々に謝罪する義務がある」と投稿。

「米国民は、中国の研究所とコロナの起源についてすべての情報を知る資格がある」と加えた。

上院の有力議員、テッド・クルーズ氏(テキサス)は、ワシントンポスト紙のファクトチェック担当を名指しし、ピエロの絵文字を投稿した。

ポスト紙のグレン・ケスラー氏は、クルーズ氏が自然発生説を支持した同紙の主張に疑問を呈した際、「研究室から飛び出すことは事実上不可能」であり、「われわれは事実を扱っている」と反撃していた。

研究所との関連を示唆した後、ワシントンポスト紙に「科学者が異議を唱える奇説を繰り返した」と報じられたトム・コットン上院議員(アーカンソー)は、「研究所の流出が正しいことが証明されることは重要ではない」とした上で、

「重要なのは、中国共産党に責任を取らせて、二度と起きないようにすることだ」とツイートした。

エネルギー省の結論は、ウォール・ストリート・ジャーナルが最初に報じた。

ホワイトハウスと主要な議員に最近提出された機密の報告書に記されたものだという。

同紙によると、

・エネルギー省は、研究所からの流出について、以前の「未決定」から、「低い確信」に変更した。

・FBIは以前から、研究所の事故により広まった可能性があると結論付けている。

・他の4つの情報機関は自然発生の可能性が高いと判断しており、2つの機関は「未決定」とするなど、政府内で相違がある。

同紙は、エネルギー省の結論は、新たな情報に基づいており、科学的専門知識にすぐれ、高度な生物学的研究を実施する施設を含む米国立研究所のネットワークを監督していることから、重要な判断だと指摘した。

一方CNNは、「低」の評価について、得られた情報が十分に信頼できないか、断片的であるため決定的な分析的判断が下せない、あるいはより強固な結論を導き出すための情報が十分でないことを意味するとしている。

なおエネルギー省の情報・防諜室は、国家情報長官室の下で情報コミュニティを構成する18の政府機関の一つに位置付けられている。

そのほかにも、下院司法委員会の委員長、ジム・ジョーダン議員(オハイオ)は「真のアメリカが知っていたことに政府が追いついたということ」と投稿し、

アンディ・ビッグス下院議員(アリゾナ)は「アメリカは初日から知っていた」としつつ、「ビッグテックとビッグ・ガバメントが黙らせたのだ」と批判した。

ニューヨークポスト紙は、「コロナの研究所リークは、メディアと政府の検閲スキャンダルだ」と題したジョージ・ワシントン大学ロースクールの教授、ジョナサン・ターリー氏によるオピニオンを掲載。

同氏はその中で「何年もの間、メディアと政府は、研究所説を持ち出す人を陰謀論者か人種差別主義者、または人種差別的陰謀論者の3つのうちの1つとして扱うために結託してきた」と批判を展開した。

ーー記事ここまで

米国ではこの武漢のウイルス研究所含める他のもう一つの研究所。これらからどちらにせよ漏れたのだという議論が今ネットの中では 沸騰している。

しかしそれでも2年前ほどの熱量はないなと私は見る。 私はこの発表というものが ロシアとウクライナの侵攻を強硬に主張しているサリバンやヌーランドたちがこれを仕掛けて中国が今中心になって進めている。

和平交渉といったものの全体を潰すために必死にこの情報をしかけてきた。こんなふうに全体をとらえるのである。

日本のメディアは何も伝えていないが ヨーロッパの支配層そして軍人たちはもうこのロシアとウクライナの戦争はロシアの勝利だということで全体合意をしている。

だからロシアとの関係をこれ以上悪くしないように、 そしてウクライナとの友好的な関係を演出したままでゼレンスキーに政治的決断を、つまり ウクライナの領五つ丸ごとやってそして停戦合意に至るというこのプロジェクトを実際に進めている。

だから少し前にヌーランドが今回の戦争というのはプーチン大統領の政権転覆、彼が政権の座から落ちることそれが実現されるまでは続くのだと威勢のいいことを言っていた。

が NATO 各国の政治経済軍人たちはこれを拒否した、という流れに入っている。 ネオコンや統一教会は梯子を外されたのだ。

それがあるからヌーランドやサリバンたちは 中国に停戦合意などをする資格があるのとかといった人道的な 人倫的なイメージ攻撃をしかけてきた。

民主党と言われる勢力は アメリカはもはやこういう形でしか中国に対抗することができなくなっている。その現実を我々は見据えるべきだ。

とはいっても私はだから米国ではなく中国に付き従えといった極左の方が言うような主張そちらの側には立たない。

何か違う。日本が日本としてあり続ける道筋やり方があるはずだ。それを模索しなくてはいけない、緊急に。ということをあなたに伝えるのである。

ーー記事ここから まとめ 227

(・∀・)様子見の大勝利

▼mRNAワクチンを打てば

 感染しない→ウソでした
 他人に伝染さない→ウソでした
 重症化しない→ウソでした
 死なずにすむ→ウソでした
 重篤な副作用はない→ウソでした
 副作用で死んだら補償金出します→ウソでした
 国民の6割にワクチン打って集団免疫獲得→ウソでした
 変異種にも効く→ウソでした
 長期間効果が続く→ウソでした
 金属入りはデマ→ウソでした
 ADEは起きない→ウソでした
 2回で終わり→ウソでした
 2回目も同一銘柄で接種すること→交差接種おk!
 AZが安全→やっぱり危険でした
 モデルナが安全→やっぱり危険でした
 カッパ寿司割引→やっぱり本当でした
 研究所から漏出→やっぱり本当でした ←new!!

ーー

水俣病だって厚生省が公式に
公害認定したのは発生確認から12年後
発生から10年以上デマ扱いだったんだよね
工場排水原因説もデマ扱いされた

12年間はデマや陰謀論扱いで、
公害としての被害者、死者はゼロだったわけ
公害認定から半世紀経っても
被害者の裁判は続いている

子孫にずっと遺伝的影響が残るからね
今回の人工ウイルス→ mRNA遺伝子ワクチン
なんてワールドワイド超巨大版
2030年代に厚生省が薬害認定しても時既に遅し

ーー記事ここまで

ワクチンを打ってしまった人はこれからどうするのかということをいろいろ考えなくてはいけない。

が一番問題はその中に残っているとされる毒素これをどうすれば抜くことができるのか解毒解読することができるのかその部分を話し合うべきだ。

今のワクチン打った人と打っていない人の分断工作みたいなものが日本国内の日本国民のみで展開されている。言論かどうかというのは疑わしい。

私はもはやこの部分ですら中韓北朝鮮の儒教圏域と言われている人々の策動があるだろう、とこれは本当に思っている。

問題は今毒矢が刺さってしまったのだからそれを緊急に抜かなくてはいけないということ。

そしてその毒矢の毒というのはいわゆるワクチンの不具合、それこそ毒と言えるものだ。

打ってしまった人に対して冷笑をしたりお前たちは馬鹿だと言ってみたりそれを言ったところで打った事実は戻らない。

そして日本国民の間で分断をはかる。

ここで我々日本人が一致団結協力しなくてどうするのだということを私はあなたに訴えるのである。

そしてワクチンを打ってしまった人はなぜ自分がそのような行動になっとってしまったのかそのような精神状態になってしまったのかということの失敗の情報を全体にフィードバックさせる責任があると私はこれを思う。

日本社会の中で一番足りないのはこの失敗の情報のフィードバックだ。 日本は米国を含める欧米世界そしてその後は中韓北朝鮮の儒教圏域世界に散々騙されて金を騙し取られてきた。

それこそ中小企業のレベルですらだ。そこから考えた時に自分はこういうやり方で騙されましたということの情報を他の日本人に伝えておけばそれが通用しにくくなる。

動いてる連中の意図をくじくことになる。失敗させることになる。それをやらなくてはいけない。

問題はワクチンではないあらゆる領域にこれらの奪い取るそうしたシステムというものが張り巡らされているのだというこの事実に気づき行動を変えること。

それを求められている。そうしなければ奪い取るゼロになる消滅したいという側の思惑が勝利してこの地球上から人間と言う生命存在は消え去っていく。

今はそのゲームの途中だという表現をあなたに伝える。

ーー六衛府 228

コオロギパン製造に参入したPascoシキシマパンは伊藤忠商事傘下。コオロギ商品を積極的に売りたがるファミリーマートも伊藤忠商事傘下。伊藤忠商事の創業家 伊藤忠兵衛は河野太郎の親戚。そこに中華。

役者が揃った感があるな

https://twitter.com/yukin_done/status/1630382472851759109/photo/1
ーー

伊藤忠、村木社外取が退任

 伊藤忠商事〈8001〉は19日、元厚生労働事務次官の村木厚子社外取締役が6月開催の定時株主総会で退任すると発表した。新たに伊藤明子前消費者庁長官が就任する。 

ーー記事ここまで

伊藤忠といったらどうせ中国。 そしたら河野太郎が出てくる。 本当に出てきた。 だからコオロギ食というものは、日本人絶滅を結果として呼び込む、不妊を呼び込んで日本人の人口を大きく減らそうと画策している中国が中にいるのだと分かる。

勿論いわゆるあなたの理解の悪魔教的な人たちもいるだろう。 彼らは人間を家畜としか思っていないので、頭数の管理という概念でしか自分たち以外の人間をみない。

そして村木厚子が出てきた。 だから彼女がこれまで日本の福祉予算を1990年からだったか、いきなり40兆円もふやしてきたということの本末キャラだと捉えるが、それらの背後にやっぱり中国がいたのだろうなというのが分かる人間相関図になっている。

これらの情報を見せつけられても、それでも中国の側に立つという極左たちがいるという現実の中で、わたしはため息をつきながらこうやってキイを叩く。

そしてこれを見ているあなたは何にしてもすべてが楽しい時間と娯楽とで終わるのだからやってる意味があるのかなあと考えながら、それでも伝えないと始まらないので叩く。

人間を不幸に、人間を絶滅に追い込みたいという大きな意図がある。 それはこの地上世界からエネルギーを抜き取るためには必須の思念だった。

わたしはあなたに思念というも一般を外の世界は燃料というか、エネルギーとして本当に使っていて、更に金銭で、つまり宇宙人的な価値観におけるマネーでそれを売買している、そういう経済空間が本当にあるのだと言った。

それらの観点を仮にでもいいから脳の中に入れておかないとこの地上世界における不条理な悲しみとでもいえる動きは理解できない。 だが、理解したと思えてもそれは表層でしかないが。 ま、分からないよりはましだ。

コオロギを食べるくらいなら、他の廃棄食物の問題、例えばミルクなどを大量に捨てているという現実があるのだから、それをチーズやバターや粉末にすればいいのではないか。

そういう当たり前に向かわせずコオロギという、種類的には本当にゴキブリの仲間を食えという。 弱毒であり、たくさん食べると確実に蓄積される。毒が。 そういう事を分かっていて食えという。

全ては補助金目あてであり、公金にたかる虫たちは支配層のほうだ。 そして公金の落ちる領域には中韓北が必ずいるのがこの日本だ。 その観点を持てば人種差別だと言葉を投げつけられ、あなたはそれら中韓北の人間がなげるコトバで自分を縛っていた。

馬鹿とはあなたのことだ。 自らの思考を他者の言葉で制限するあなたこそが馬鹿でありクズだった。 わたしもクズだからそのあたりが実によくわかる。

だがクズのままでいたら、このまま解体されるだけになる。 わたしはそれはイヤなので、こうやって独り言を言っているだけに過ぎないが、やっぱり問題はあなた自身なのだ。 そうした表現をいう。


  支配と索敵と対抗


終了

2023・227月曜(令和五年)


ーー記事ここまで まとめ 226

1)国家の主権を尊重:一般に認められている国際法と国連憲章は「厳密に」遵守されなければならない。
 2)冷戦の考え方を放棄、自国の安全のために他国を犠牲にしてはならない。
 3)敵対行為をやめる:全ての当事者は「合理性を保ち、自制を保ち」、紛争を煽ってはならない。
 4)和平交渉の再開:対話と交渉がウクライナ危機に対する唯一の実行可能な解決策だ。
 5)人道危機の解決:人道危機の緩和に貢献する全ての行動は「奨励され、支援されなければならない」
 6)民間人と戦争捕虜の保護:全ての紛争当事者は、国際法を遵守し、民間人や民間インフラへの攻撃を回避する必要がある。
 7)原子力発電所の安全確保:原子力発電所への武力攻撃を拒否する。
 8)戦略的リスクの軽減:核兵器は使用されるべきではなく、核戦争は行われるべきではない。
 9)穀物輸出の促進:全ての当事者は黒海穀物協定を実施する必要がある。
 10)一方的な制裁を止める:一方的な制裁と圧力は問題を解決できず、新しい問題を生み出すだけだ。
 11)サプライチェーンの安定化:全ての関係者は、既存の世界貿易システムを維持し、世界経済を政治目的の武器に使用してはならない。
 12)復興計画:国際社会は、影響を受けた地域で紛争後の復興を実施するための措置を講じるべきだ。

ーー記事ここから

中国がロシアとウクライナの戦争に対して出した和平案がこの12の項目になる。

これを受けてというわけではないがフランスとイタリアの首相は4月までに訪中する。

ゼレンスキーとプーチンも訪中すると言われているこれは分からない。そして中国で停戦合意の調停式のようなものが開かれた時に米国のメンツは丸つぶれだ。

米国の大統領選挙これは民主党関係者がどのようなことをやってもそれを奪う権力を手放すまいといった計画をおそらくはパンデミックを中心とした形でもう立てているが、動いているが、それすら吹き飛ばす可能性が高い。

何のために戦争の後押しをしたのだということが国民の中から絶対に出てくる。

そして2023年中に中国の世界に対する影響力がものすごく高まり日本の中の親中派は息を吹き返す。

そして日本を中国の一部にしようと策動をし始める。そのような言論の発射が行われているということにあなたは気づかなければならない。

だからブリンケンたちは中国がロシアに対して武器供与をしている悪の枢軸だとでもいえる印象工作その情報を3日ぐらい前からいきなりやりだした。

この和平案が発表された翌日からそれが 情報発信された。そして昨日の2月の26日の段階で今の全世界の武漢肺炎の原因は中国の研究所から漏れたものなのだといった公式な声明が米国のエネルギー庁管轄の生物研究所によって発表された。

すべてはこのロシアとウクライナの停戦合意というものをさせないために中国が人類の敵だということの印象操作をするためにサリバン、ヌーランドたち米国の中の統一教会関係者が必死になって動いてる。この視点は確実にあるだろう。

我々の世界で一方的に良い人というものは存在しない。

しかし中国なるものが 人類の世界の頂点に立つということは現時点中国が行なっている自国の内部での様々な差別政策どころかどうか民族消滅政策というものを見た時に、それが全世界に対して適用されるのだというこの覚悟あなたはそれを持てるかどうかだ。

なんでもかんでもネトウヨレイシストという人たちは中国政府が自国の国民にすら行っている虐殺弾圧民族浄化消滅のことを一切知らない。

自分は特別で自分は自分の家族はそのような目には合わないと勝手に思っている。決めている。世の中はそんなに甘くない。

この停戦合意はロシアが今実効支配している四つの州のウクライナに対する返還がない。

だからおそらくゼレンスキーは本当はどうでも良いのだが停戦をしても良いのだが、飲めるに飲めないのではないかともされる。

大きな綱引きがあるだろう。ゼレンスキーに飲ませないための圧力やおどしもあるだろう。

それでもゼレンスキーが例えばこの中国の和平案というものを飲むとすれば彼自身に対する暗殺や政治的変動クーデターのようなものが起きる可能性すらある。

これらが実現するかどうかというのはいわゆるサリバンやヌーランドたちの背後のネオコン統一教会アンチ共産主義者と言われている内部の中の中心的人間集団。

ハザールと言われている連中がこの四つの州を自分たちの母国のハザール王国とは関係ないと認識できるかどうか。

このあたりのとんでもない古臭い歴史の設定に関わってくるのだろう。

どうせあいつらは過去の座標に自分のアイデンティティを縛り付けているからなあ、というのが私の今の見え方である。

ーー記事ここから 時事通信 227

新型コロナは「研究所由来」 米エネルギー省が結論―報道

 【ワシントン時事】米紙ウォール・ストリート・ジャーナルは26日、新型コロナウイルスの起源を調査するエネルギー省が、自然由来ではなく「研究所から漏出した可能性が最も高い」と結論付けたと報じた。ホワイトハウスや議会関係者に新たに共有された機密報告書の内容として伝えた。

コロナ3年、変異株次々 デルタ、オミクロン…続く流行―致死率低下、類型見直しへ

 エネルギー省は、高度な生物学的研究を行う国立研究所を所管する。報道に関し、サリバン大統領補佐官(国家安全保障担当)はCNNテレビで「否定も肯定もできない」と語った。その上で、「バイデン大統領は特に、エネルギー省傘下の国立研究所を真相究明の作業に参加させるよう求めた」と付言した。

ーー ブルームバーグ 226

新型コロナの起源、研究所から流出の可能性高いと米当局-WSJが報道

中国の研究所のミスでウイルス拡散した公算大と機密報告書-関係者

自然由来か研究所由来か情報当局は決定していないとサリバン補佐官

新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)の起源は、研究所からのウイルス流出である可能性が最も高いことが、米エネルギー省の調査で示された。米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)が報じた。

  WSJが26日伝えたところによれば、ホワイトハウスと主要議員に寄せられた機密報告書には、中国にある研究所でのミスが原因でウイルスが拡散した可能性が高いと記された。

  エネルギー省はこれまで、新型コロナウイルスの起源について判断を下していなかった。機密報告書の内容を目にした複数の関係者の話としてWSJが報じたところによると、エネルギー省は新たな情報に基づき今回の結論に到達。ただその判断に対する「信頼度は低い」とも記されているという。

  サリバン米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は26日、同ウイルスの起源が自然由来なのか、それとも研究所由来なのかについて、米情報当局には「さまざまな見解」があるとし、WSJの報道について自分は「確認も否定もできない」と述べた。

  サリバン氏はCNNの番組「ステート・オブ・ザ・ユニオン」で、バイデン大統領がエネルギー省傘下の国立研究所に対し、この検証に参加するよう求めたと説明した。

  その上で、「さらなる知見や情報が得られた場合は、われわれは議会および国民と共有するつもりだ」とする一方、「現時点では、この問いに対して情報当局は決定的な回答を得られていない」と語った。

  中国は以前から、新型コロナウイルスが研究所由来との見方に反論してきた。在ワシントンの中国大使館に通常の開館時間外にコメントを求めたがこれまでに返答はない。

ーー記事ここまで

今回の発表はアメリカの保険省の下にある CDC と言われている組織体が持っている研究所からのものではない。

エネルギー省が持っている生物兵器を含める様々な研究を行う機関からの発表だ。つまりこの発表はオバマやファチといった今回の人類全体を襲ったパンデミックにおける米国の側の利益の代理人の関係者がおそらくはあまり関係していない。そういうことが伺える。

そして今のタイミングでこれを発表したのは何故か。米国はこのウイルスが世界中で拡散し始めた最初からこれが中国から漏れた発生したということを知っていた。トランプ大統領の時代にこれを何度も言っていた。

が米国のマスコミは一斉にこれを否定した。トランプ嫌いをやり過ぎて事実を見えなくした。真実が見えなくなってしまったのだから彼らに付ける薬はない。

タイミングにおける政治的な意味で言うのならロシアとウクライナの仲裁停戦交渉を中国が行うという動きが出てきたから。中国は12か条の停戦合意文章これを出したが今のところはロシアからもウクライナからも相手にされていない。

しかしそれは現時点の表のメディアの論調なのであって裏側では大きな何かが動いてるかもしれない。

それは何かといえば以前から私が言ったように BRICs の4カ国に新たに4ないし5、6カ国が加盟して新しい拡大ブリックス=新興 G 8という組織体が今年の下半期以降に世界に向けて宣伝アナウンスされる可能性。

そしてその第1回会合が中国の北京で行われる可能性。そうしたことを私は言う。それを何としても米国は阻止しなければならない。

それは米国の覇権を脅かすものだからだ。 既得権益を破壊する奪うものだからだ。この人類の世界において既得権益を破壊する動きというものは死に物狂いでの戦いが起きる。命の取り合いになる。実際に死者が出るのだ。

4月の前後でフランスとイタリアの首相が訪中することは決まっている。そしてそれ以降プーチン大統領とゼレンスキーも後に続くかもしれない。これは中国のがわが西側を攪乱させるために決まってもいないことを言っている可能性があるが一応それを伝える。

もしそうした動きが現実化した場合米国の維新は権威は丸つぶれだ。それを防ぐために果たして中国に今の人類にこれだけの死者を呼び起こした中国にそんなことを言う資格があるのか、やる資格があるのか。

という対抗行動としてこれらの情報が今のタイミングで投げつけられたということを私はあなたに伝える。

そしてこれは中国との関係を切り離そうとしているけれどそれに100%強行に抵抗しているニューヨークのウォール街と米国の各種経済界の支配者たちに与えている明確な警告だともいえる。

この米国でも400万人以上が死んだとされている武漢肺炎においてあなたはそれを作った中国の味方をするのか。あなたは国家反逆者なのか。ということの論理の突きつけがいま開始されたと私は捉えるのである。

ーー記事ここから ナチュラルニュース 225

Covid jab スパイクタンパク質は、すべての身体器官に「送達」され、超加速老化をもたらす

(ナチュラル ニュース) 新型コロナウイルスの「ワクチン」のリリースに続いて世界中で見られる「突然死」の現象は、1 つの一般的な原因にまでさかのぼることができます。

スパイクタンパク質は体のあらゆる臓器の中に留まり、そこで人を若い人から年配の人、または年配の人から非常に年配の人に変えます. これが、健康なスポーツ選手を含む世界中の若者が心臓発作で突然死亡している理由です.

WMC Researchの Walter M. Chesnut は、この現象を Spike Protein Endothelial Disease (SPED) と呼んでいます。彼はこれを、彼が Spike Protein Progeria Syndrome (SPPS) と呼ぶ疾患のステージ 1 と呼んでいます。

Chesnut 氏によると、SPPS は、体のすべての主要な器官へのスパイクタンパク質の侵入に対する内皮反応です。(関連:脳がスパイクタンパク質の損傷を修復するのに役立つ可能性がある、ブロッコリーに含まれるこの驚くべき成分をチェックしてください. )

「これは、凍った水に沈んだり、火で爆破されたりしたときの衝撃と同じだと考えてください」と彼は書いています。「瞬間的な損傷があります。炎症、凝固、および内皮への損傷に伴うすべてのものです。」

「しかし、スパイクタンパク質がすべての主要臓器の内皮に侵入すると、各臓器でmRNAの誤翻訳を誘発するようになります。」

Covid jab スパイクタンパク質は老化防止薬として機能し、死のプロセスを加速します

これに続いて、SPPS のステージ 2、または適切な臓器機能に不可欠なタンパク質の誤翻訳が誘発されるため、体内のすべての臓器が早期に老化します。

マウスモデルは、このスパイクタンパク質の猛攻撃にさらされた生き物がこれらの致命的な毒を臓器内に蓄積し、その結果、さまざまな方法で急速に老化することを示しています。 、活性酸素種の増加による損傷、DNAメチル化の加齢に伴う変化の加速、およびテロメアの減少.

スパイクタンパク質に感染した生き物の平均寿命は、これらの注射毒によって体が侵略されていないきれいな生き物の平均寿命よりもはるかに短い. 前者は慢性的な健康状態を発症し、早期死亡のリスクを大幅に高めます。

スパイクタンパク質に感染したマウスに見られる老化の併存疾患には、フレイル、後弯症、白内障、およびスカイジストロフィーが含まれますが、リボソームによる不適切なタンパク質合成とmRNAによる誤翻訳にまでさかのぼることができます。

「ウィザードは確かにカーテンの後ろにいます」と Chesnut は書いています。「私たちは26歳の死を目の当たりにしています。しかし、その 26 歳は 96 歳の臓器を持っています。96 歳の若者にとって、がん、神経変性、心臓突然死が急速に進行することは驚くことではありません。」

「スパイク プロテインは、内皮を介してすべての臓器に送達されるプロジェリア ドラッグとして機能していると思います。」

Chesnut 氏は、これらの発見について「深く悲しんで」おり、「麻痺している」と述べています。彼らは、covid jab スパイクタンパク質があらゆる種類の身体組織に入り込み、その機能に大混乱をもたらすことについて、他の多くの人が疑っていたことを確認しています。

「これは、私たちの『陰謀論』のすべてをさらに裏付けるものです」と、あるコメント投稿者は調査結果について書いています。「メチレンブルーを試しています。「彼ら」がその使用を制限し始めるかどうかによって、それが機能することがわかります…彼らがヒドロキシクロロキンとIVM(イベルメクチン)で行ったように..」

「私が見た(そして取った)その他の推奨事項は、ナットウキナーゼ(マッカロー博士が言及し、日本人によってテストされている)、NAC、ブロメライン、ブラックシードオイル(不快な後味を残す)です」と、スパイクの他の潜在的な治療法について別の提案がありましたタンパク中毒。

「飲み始めてから喉のリンパ節が少し痛くなりました。私はそれがスパイクタンパク質を分解し、リンパ節を通してろ過されていたと推測しています. 1週間後に消えました。」

ーー記事ここまで

記事の中にあるブラックシードオイルとは一体何の事か私には分からないがひょっとしたらごま油のようなものかなと一瞬考えた。

このスパイクタンパクだけではなく様々な毒がワクチンのに中にあると決める。実際のところ私は成分分析表を精査したわけではないが。

問題はスパイクタンパクだけではないかもしれない。 以前から言われているように本当にナノマシン的なものがあるのかもしれない。私はあると思っているが。

そして血管の内壁を傷つけるため、そして5 D の電波を受け取るために酸化グラフェンという金属があるかもしれない。私はあると思っているが。

今更何を言っても体の中に入れてしまったものを一瞬にしてゼロにすることはできない。

しかしこのスパイクタンパク質系のものはそれらの有害物質が他色々残っていたとしても自分自身の免疫抵抗力を高めることによって対抗することは可能かもしれない。

それを踏まえて自分の気持ちを強くしっかりと持ちその上で絶対に勝つ生き残るという立ち向かう方向を獲得していただきたい。

巷に言われているいわゆるとんでもない説。これが結局のところ次々と当たってきた。

ワクチンの中にとんでもないものがたくさんありそれが人間の命を奪うのだというこれらの説が実際にその通りになっていった。

だからその延長線上で私は以前にも言ったがこの事をあなたに伝えておく。2025年前後そのあたりを過ぎて 人間の遺伝子がこのワクチンによって相当数書き変わってしまった頃合いを見てファイブ G 、電波基地局などを通じて人間にある特定の指令電波が発射される。

それを受けてワクチンの中にあったナノマシンが活動を開始する。 その特定の指令電波とは何か。 キルスイッチ、死になさいという命令電波だ。

そしてそれを受けて内部の書き換えられてしまった細胞は次から次からおかしな行動を開始する。 もちろん現時点では何の証拠もない。

いやだら不安やパニックをあおるような事私はしたくない。しかし私のような頭のおかしな文章を読んでいるようなあなたであるのならこうしたキチガイじみた情報にも冷静に対処対応できるだろうと思い、これらの情報だけを投げつけておく。

恐怖や混乱は口だけで生きている人間からすれば実に美味しい設定であり商売のネタと言える。だが私はこれらの情報をあなたに投げつけることによって金儲けはしない。ただ伝える。

ほとんどが嘘の情報だろうがたまに事実が混じっているから厄介だ。何も知らないまま生きていくと それらの信じられない事柄の情報につまづいてそのまま死ぬということすらあり得るのが今の世界だ。

そういう状況からどうやって脱却するのか。その時その時の瞬間的な冷静な現実的な行動の変化改変としての対応以外ないだろうな、この言い方。これを私は言うのである。

ーー記事ここから ヤフー 223

コロナワクチンは「すでに“大薬害”」京大名誉教授が指摘 米一流紙も「ワクチンを繰り返し接種した人は感染率が上がる」

米紙が紹介「ワクチン接種者の方が感染しやすい」調査の内容

 新型コロナワクチンは、高齢者の死亡率を低下させるなどの福音をもたらした半面、ここにきて決して看過できない“不都合なデータ”が次々と明らかになっている。

ワクチン接種後に死亡するケースが国内で2千件近く報告されており、ついに、ワクチンを緊急承認したアメリカの食品医薬品局(FDA)も「負の側面」に言及。

ファイザー社製のワクチンを接種する前と後で、肺塞栓症という病気になる頻度が統計的にみて有意に高くなっていたと報告したのだ。  

ここ日本でも“潮目”は変わり始めているのかもしれない。何しろ、コロナワクチン接種推進の責任者だった河野太郎デジタル大臣が責任逃れの弁明を行って炎上したのだ。そんな中、米「ウォール・ストリート・ジャーナル」が報じた「ワクチンの暗部」とは。

ーー記事ここまで

私はワクチンは効くかもしれない、きく人もいるかもしれないということを初期に言っていた。

しかし1年が過ぎあきらかにワクチンを打った人のしかも高齢者などを中心に超過死亡と言われるものが増えてきた。現実に増えた。

それらを見てやはりこれを思う。今となってはもはや打たない方が良い。この立場に私は立っている。

詳細な説明をする意味があるかといえば、それぞれの事例それぞれの人々の肉体は違うので 100%説明しきれることはないが 体の中に異物を入れるのだということに対する強い抵抗の概念が私をしてその言葉を発し発生させる。

今となっては3回目4回目のワクチンを喜んでうっているのは日本だけだ。本当に日本だけなのだ。

そして3回目のワクチンを打つあたりから世界で最大の死亡者数を誇っているのが我が国日本になる。

これをおかしいと思わない人間はどうかしている。 あくまで自分で判断しなければならない事に違いないがそれでも私はおせっかいにこの言葉を言う。

もういい加減ワクチンを打つのはやめておいた方がよい。とこれを言うのだ。

ーー記事ここから 日経 226

自民党は26日午前、都内のホテルで党大会を開く。「政策懇談などを通じて連合並びに友好的な労働組合との連携を強化する」などと記した2023年の党運動方針を決める。労組に関し22年の「政策懇談を積極的に進める」という表現よりも踏み込んだ。

4月の統一地方選や衆参補欠選挙に向けて野党を支援する連合など労組票の取り込みを狙う。運動方針に労組との「連携強化」を書き込むのは統一地方選と参院選が重なった19年…残り658文字)

ーー記事ここまで

日本の野党勢力は 労働組合と強く協力してそして政権交代を目指すような形で実際にそれができなくても 経営者の側と条件闘争を通じて労働者の賃上げなどを含める様々な要求を実現化させるというのがその本来の存在理由目的だった。

ところが自民党が特に安倍首相になってからだったと思うがこの労働組合関係のフォローを自民党として強くやり出したので野党というものはその存在価値がなくなってしまった。

仮に自民党が労働組合の側に接近しなかったとしても 野党というあれらに集まる弁護士や労働組合やマスコミ上がり芸能人上がりの何の力もない人たちは結局のところ 労働者の味方にはならなかっただろうが。

いずれにせよ今回の選挙を通じてこの労働組合の野党離れというものはさらに強まる。

その理由は何かと言えばあなたに説明するまでもないだろ今の野党とやらが要求している様々な事柄は労働者の生活改善に役に立つものが一つでもあるのか、だ。何もない。 そんなものを応援する理由はどこにもないではないか。

ーー記事ここから デイリー 226

共産党の志位和夫委員長は26日放送のBSテレ東番組で、党首公選制の導入を改めて否定した。「直接選挙で選ぶと、党首に権限が集中する。必ずしも民主的だと思っていない」と述べた。党首公選制を巡っては、元党職員が1月に導入を主張する著書を出版し、党を除名された経緯がある。

党大会で代議員が幹部を決める現行の仕組みに関し「ベストと考えられる人事を集団で検討し、民主的に選出する手続きだ」と強調した。番組は20日に収録された。

ーー記事ここまで

ベストと考えられる人事を集団で選ぶと言いながらその集団が5人10人のレベルというのはそれは集団とは言わない。

共産党の党員は全国の党員はそれでも腐っても数万人単位で存在しているだろう。つまり5人10人で決めたような人選。残りの数万人は無条件で黙って奴隷のように従えと言っているのだがこれのどこに民主的な手続きがあるのか。

私は本当に理解に苦しむ。 そしてそうした概念を委員長たる本人が言うのだから何の説得力もない。しかし共産党はこんなおかしなことを言っている C 院長ということの批判すらやらない。それはこの組織体が年を取ってそのままイキグサレていくのは当たり前だ。

党員が選挙によって党首を選べば権限が集中するのだそうだ。では今の共産党というものは C 院長に権限が集中していないのか。嘘をつくなと私はいう。

徹底的に何もかも C 院長が不破哲三 OB の相談のもとに全てを決めているではないか。それは権限が集中しているというのではないのか。物は言いようだ。

いい歳こいた大人がそうした嘘を当たり前のように投げつける状態。というものそれを多くの賢くなっていく日本人達はずっと見ている。

レベルの高い人々が新しい世代でどんどんと生まれている。その状況下でずっと昭和の時代のように騙し続けることができるのだとその傲慢な座標から移動しようとしないものは誰からも相手にされず外からのエネルギーももらえず死んでいくことになる。

そうしたことが共産党志位委員長の近い未来に私には訪れるだろうと判定しているのである。

ーー記事ここから アセアンポータル 224

静岡県の川勝知事の直轄組織である地域外交局地域外交課は、静岡県・清華大学提携記念オンライン講演会を2月26日に開催する。

静岡県では、中国共産党の習近平氏を輩出した中国の清華大学と、令和4年12月19日に「富士山コンファレンス」の共同開催に向けた趣意書に調印していた。今回は、この調印を記念し、清華大学「日中国交正常化50周年記念」連続講座の受講者向けにオンライン講演会を開催することとなった。(略

予定している次第は、『開会』『挨拶 清華大学副学長 楊 斌』『講演 静岡県知事 川勝 平太』『閉会』となる。(略

なお、川勝知事は、2019年に王毅・国務委員兼外交部長と会談を実施した際には、『静岡県民と中国は特別な縁で結ばれています。日中友好を促進するために貢献してきたことに大きな誇りも持っています。

静岡県としては、習近平主席が提案した「一帯一路」構想を高く評価しており、この構想を静岡と中国の友好協力を開拓する重要なチャンスとしてとらえ、「一帯一路」共同建設を全力で支援し、積極的に参加していきます』との旨の見解を示していた。

ーー記事ここまで

大阪維新の会にせよデニー玉城にせよそしてこの川勝にせよ彼らは一応にして全て一帯一路に賛成だ。

一帯一路は素晴らしいとやっている。彼らは日本国国家に対しての忠誠よりもこうした中国に対しての忠誠を優先するとんでもないきらいがある。

わかりやすいといえばそうだが、こんな敵国の工作員を堂々と生かしておくことはもはやできなくなる。

戦争が近いからだ。しかし私がこのことを言うと皆あははと笑ってこの概念を真面目にとらえない。

そんなことがあるわけがないだろうといった愉快な面持ちだ。 自分だけは特別であるからそんな戦争の動きに巻き込まれることはないし、そもそも戦争など起きるわけがないといった風情だ。

それらの傲慢な考え方を全て吹き飛ばすかのように中国は着々と戦争準備を進めている。

現実を見ない人は現実がある日いきなり変わった時に誰かのせいにする。この悪い癖がある。

だがそんな子供のような動きは許容されない。 自らで自らの状態を常に把握してそのことに対して責任を取る個体。そうした存在の座標でなければこれからの厳しい世界は生き残ることはできないのだ。

一帯一路に関しては事業規模そして経済の効率性の観点からいって明らかに失敗している。

しかし治安の良いそして騙せる対象が非常に多い日本でなら部分的に大成功を収めるだろうと中国共産党の関係者がほくそ笑んでる図式がこの川勝の態度からも見てとれる。

徹底的に舐められているということだ。中国の政治家が日本にやってきても日本の政治家と対面で会っても彼らはその状態でもへっちゃらでスマホを操作している。

これがアメリカの政治家達だったら彼らはそんな 失礼なことはしない。つまり中国の政治家というのは市議会議員のレベルからですらもはやそうした日本の国会議員をふくめる全ての政治家を幼稚園児なみになめてかかっているということなのだ。

この理解はあなたはどうしても知っておかなくてはいけない。 日本はとことんどこまでも舐められている。

それは我々日本人がはっきりと自分の意思をあらわにしないから、というのが最大の原因であろうと私は考えている。

ーー記事ここから  ダイヤランドNEWS 226

地元民「だから作るなと言ったのに・・・」
静岡市で地元住民が反対しているのに県が許可を出した太陽光発電建設地で県道崩壊。

ーー記事ここまで

静岡の川勝知事は中国の工作員だ。デニー玉城も明らかに中国の工作員だ。この日本に明確に中国の華僑達のお金資金力そして中国人の選挙の運動員たちによって徹底的にその組長の座にしてもらえたようなスパイが複数名存在している。わたしはそう捉える。

そして川勝知事というのはどうも毛沢東主義と言うか中国が持っている悪しき独裁の各種の思想に脳みそが洗脳されており、そういう彼の中だけにある理想正義の実現のためにすべての静岡県民を全ての日本国民を犠牲にしても構わないと思っているとてつもない傲慢さが彼の発言や行動から伺える。

山林の樹木を徹底的に切り倒してそして保水能力を破壊してこれらの事故は起こるべくして起きた。

皆やめろと言っていたのに川勝知事はこれらの太陽光パネルなどの一連の動きを、太陽光パネルに関しては彼は本当にどんどんと許可を出している。

だから静岡市内でこないだの地すべりの動き、こうした太陽光パネルの墓関連の破壊の動きが止まらない。

静岡県民はいい加減うんざりしているが自分の住んでいる場所ではないから関係ないと今はたかをくくっている。それらの傲慢が彼ら自身の仇になるだろう。

川勝知事は降ろされてしかるべきだ。リコール運動の準備が始まっているとされる。しかしどうせ落とせないだろう。

戦後リコール運動によって下された知事という話私は聞いたことがない。ので彼は後3年間だったか、これを全うする。

その間に静岡、これを徹底的に中国に売り渡すということを開始する。だから彼を止めるには静岡内部の地場産の企業を拒否するといった県民の地道な努力。

声を届ける以外何もないのだと私は勝手に言うのである。私は静岡県民じゃないから実に無責任に言わざるを得ない。

ーー記事ここから 産経新聞 225

ロシアによるウクライナ侵略の開始から1年となった24日に中国が双方に譲歩を通じた停戦の実現を求める文書を 発表したことについて、露外務省は同日、ザハロワ報道官名義の声明を発表した。

声明は「ロシアは政治的・外交的手段での 軍事作戦の目的達成にオープンだ」としつつ、そのためには米欧諸国によるウクライナへの兵器供与の停止や、 ロシアが一方的に併合を宣言したウクライナ4州などの「帰属変更」をウクライナが認めることが前提となると主張した。

いずれもウクライナには容認できない内容で、ロシアは事実上、中国が提案した譲歩に応じず、軍事作戦を続ける方針を示した形。

声明はまた、停戦交渉を妨げているのは、ロシアとの交渉を否定し、露軍の全面撤退など「現実離れ」した要求を掲げている
ウクライナ側だとも主張した。

双方は現在、戦場で勝利して相手に譲歩を迫る構えで、戦局の大勢が決しない限り、停戦交渉は開始されないとの観測が強い。

一方、ウクライナのシュミハリ首相は24日、北大西洋条約機構(NATO)加盟国のポーランドからドイツ製主力戦車「レオパルト2」4両が 引き渡されたと発表した。米欧が供与を決定した主力戦車の実際の引き渡しは初めて。

ポーランドのモラウィエツキ首相は同日、ウクライナの首都キーウ(キエフ)を訪問し、ゼレンスキー大統領と会談。

モラウィエツキ氏は今後もさらに多くの戦車を引き渡すとし、「ロシアに勝利するまで支援を続ける」と表明した。

ウクライナは、独製の旧式主力戦車「レオパルト1」を含め、150~300両規模の戦車が米欧から供与されると想定。

複数の戦車大隊を編成し、将来的な反攻の原動力とする構想を示している。

ーー FNN 225

ゼレンスキー大統領が会見 中国の和平案に「悪くない」

ウクライナのゼレンスキー大統領は、中国が、ウクライナとロシアに直接対話などを呼びかけた和平案について、「悪くない」との見解を示した。

24日、侵攻1年に合わせた会見で、ゼレンスキー大統領は「中国がウクライナのことを話し始めたということは、前にも言ったように、決して悪いことではないと思う」と述べ、「実際に行動するかどうかが問われる」と主張した。

ーーロイター 225

 ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は24日、ロシアの侵略から1年を迎えたのに合わせ、首都キーウで国内外メディア向けに記者会見し、 習近平シージンピン ・中国国家主席と会談する用意があると明らかにした。東部ドネツク州では24日も激しい戦闘が続いた。

 ウクライナ国営通信によると、ゼレンスキー氏は「習氏との会談を計画している。両国と世界の安全保障のために有益だと考えている」と述べた。「中国は歴史的に領土の一体性を尊重してきた。

ロシアが我々の領土から撤退するためにできることをするべきだ」とも訴え、ロシアへの武器供与の動きを米国などから指摘される中国をけん制した。会談の具体的日程や場所は明らかにしなかった。

 プーチン露大統領との会談については「誰もプーチン氏を交渉の席に着かせることはできない」と可能性を打ち消した。ゼレンスキー氏はこれまで、トルコなどの仲介による交渉に前向きな姿勢をみせていた。

また、ロシアの重大犯罪の「調査と訴追」の必要性を明記した国連総会の決議を巡っては、賛成国に謝意を表し、棄権したインドを名指ししながら「全大陸からより多く国を巻き込んで働きかけていく」と表明した。

ーー記事ここまで


中国はこの停戦合意に関して12ヶ条要求と言うか条文を出している。その12ヵ条の内容はぶっちゃけレバロシアが獲得した四つの州をそのままロシアに編入させよそれを認めようといった内容になっているそうだ。

そんなものをウクライナのゼレンスキーが飲めるわけがない。飲めないと分かっていて出したのかそれとも何か他の政治的思惑があるのかはわからない。

だが事態が何らかの形で動き始めたのだろうなということだけは伺える。私は戦争はロシアが勝ってると思っているがそれでもこれ以上長期化をしたいとは思っていないはずだ。

ロシアは自国の内部の経済を復活させたい戻したいと思っているはずである。そこから取らえた時に 仲介者として中国が出てくるのは当然だろう。ただし中国は今のロシアに対して優位的な位置を取りたい。

中国とはもちろん一筋縄ではいかない国だ。だから彼らが出てくるということは 何らかの取引見返り、そうした条件獲得競争のようなものが背後にあるだろうなと捉えなければならないのである。

この停戦合意は基本的にはロシアもウクライナも恐らくは飲まない飲めない。だから一旦は流れる。

しかしそれでも停戦をした方がお互い得なのだからと落としどころを探る動きは去年以上に今年は大きくなると私は判定している。

ーー記事ここから マネーポストウエブ 224

私たちが暮らしていくうえで、「食」は欠かせないもの。だからこそ、食の安全性には注意を払っておきたい。

最近、食糧危機を救うための「次世代フード」として昆虫食が脚光を浴びている。2020年には無印良品がいち早く「コオロギせんべい」を発売。

その後もコオロギをメインに、学校給食や機内食などさまざまな分野で昆虫食が広がっている。最近ではバレンタイン用のチョコレートにもコオロギが使われている。

だが、特定非営利活動法人日本消費者連盟事務局長の纐纈美千世さんはこう警鐘を鳴らす。

「イナゴやハチの子などは一部地域で食べられていますが、コオロギの食経験はないはずです。イナゴやハチの子にしても、日常的に食する物ではありません。

例えばコオロギパウダーをお菓子などに使用すると、毎日たくさん食べることになりますが本当に大丈夫なのか。甲殻類と類似した成分が含まれているので、“エビやカニにアレルギーがある人は注意してください”という表示も企業任せで、法整備が進んでいません。

EUでは食経験がほとんどない昆虫などは安全性評価を経て許可されますが、日本にはそういった仕組みがなく、基本的にどんな昆虫でも食品にできてしまうのが現状です」(纐纈さん)

牛や豚、鶏などの家畜の飼育とは違い、室内で飼育されるため環境に優しいというが、「安全とは言い切れない」とフランス在住のジャーナリスト・羽生のり子さんは話す。

「もし飼育工場が嵐や火事、停電などの不測の事態に襲われて昆虫が大量に外に出たら、生態系が破壊されたり、農作物に被害が出たりする可能性もある。また、長期で食べ続けた場合に危険はないのかといったデータもない。私たちは人体実験を受けているのも同じです」

ーー記事ここまで

私は2月の頭を超えてからいきなり日本人に虫を食え、お前たちは虫がふさわしい。

というとんでもない記事の流通量が増えたのはなぜかということを真面目に考えた。

ひょっとしたら私たちの知らないところでこの食糧危機、つまり豚や牛や鶏などに与える飼料、餌だ。

これが全然手配できなくなり食卓にこうした 食べ物が 出せなくなるのだろうかというところまで考えた。

それに連動するかのように 中国では オートメーション化された近代的な養豚施設が出来上がった、いかにも連携しているかのような記事が出された。

何らかの意図があるのだろうがそれが分からない。 ただ方向性としてはおそらく今年の下半期以降において食料危機の可能性、これが高まっているのかなとも思った。

今回のロシアとウクライナの戦争によって全世界に流通する小麦の総額の量が減ったのは事実だ。

そして今まで自国の小麦を輸出用として出していたインドなどを含める様々な国がこれを中止した。

どこの国も武漢肺炎による農業の労働者等の減少によってそしてトラックの運転手などの減少によってその流通量が減っているという現実がある。

どこの国も自分自身を守るのに必死だ。 そうしたことがこの豚肉や鶏肉牛肉を食べられなくなるので虫を食えという支配層の命令、これに繋がっているのかとまで考える。

ただ私ははっきり言うが虫を食うのはごめんだ。 懸命にもてはやしてるマスコミ各社支配層達がそんなに好きなら食べれば良い。

人類は古来虫など食べてこなかった。 それを支配層の人間の管理支配コントロールの思惑のためにやらせようとする今の全体構造が私には非常に気に入らない。

自分のない人は喜んでこれから虫をむしゃむしゃと食べるのだろうが私は重ねて言うが冗談ではない、拒否する。とここに宣言するのである。

ーー記事ここから テレ朝 225

 日本海側を中心に、イワシが異例ともいえる豊漁となっています。スーパーでは1匹10円ほどの激安価格で販売され、物価高のなか救世主となっています。

■漁師驚き「数百トンいくかも」

 定置網をたたく漁師。よく見ると、網の目に大量の魚が突き刺さっています。魚の正体は、イワシです。

 富山県の漁師・曽場慎太郎さん:「何トンじゃ済まないレベルだと思う。数十トンは間違いないとして数百トンいくかというところ」

 突き刺さったイワシが重く、定置網が引き上げられません。さらに、もう1つ仕掛けていた定置網は…。

 曽場さん:「(イワシの重さで)底が抜けた茶わんで、魚が簡単に出入りできる状態になっていてあぜんとしている」

■大不漁から“20年” 海で何が?

 実は今、富山県や石川県など日本海側では、イワシが異例の豊漁となっています。その影響で、スーパーでは…。

 かくだストア 鮮魚担当・棚木淳司さん:「大きい皿に山盛りにして1パック100円で提供している。8尾から10尾ぐらい入っている」

 1尾10円ほどの激安価格。普段の4分の1の値段だといいます。

 SNSには、イワシの値下がりを歓迎する声が上がっています。

 SNSから:「栄養もあるし、安いのは購入する側にしたらありがたいね」「色々値上がりして厳しいときなので消費者としてはうれしい限り」

 棚木さん:「(今後も)市場に並んでいたら、そういう価格で提供させてもらいたい」

 豊漁の理由について、専門家は次のように話します。

 東海大学海洋学部・山田吉彦教授:「イワシは大体20年おきに大豊漁と大不漁が繰り返されています。20年ほど前に大不漁がありまして、それからジワリと回復し、最近大分取れるようになってきている。特に海水温が上がってきているなかで、(イワシのえさの)プランクトンが大量に発生している」

 マイワシの漁獲量を見てみると、2005年におよそ2.8万トンにまで落ち込んだ漁獲量は徐々に回復。2020年には25倍のおよそ70万トン、過去20年で最大となりました。

■専門家「豊漁はあと数年続く」

ーー記事ここまで

日本海側のスーパーは連日イワシの特売と言うか投げ売りと言うかとてつもない嬉しい状況になっているようだ。

しかしその代わりに例えば富山県においてはホタルイカが取れなくなってホタルイカの方がよほど儲かる市単価が高いのだが困ったなあという悲鳴も聞かれている。ものごとはそんなにいつもうまくいかないものだ。

では私が思うのはこれだけイワシが大漁であるのにも関わらず日本国として世界の支配層というものはどうあっても我々にコオロギを筆頭とする何もかもを食べさせたいのだなと思うとなんだか怒りが湧いてくる。

美味しいイワシの食べずにお前たちは虫を食えというのにどれだけ傲慢なのかということである。

そして 持続可能な社会と言うのであれば食料の廃棄ロス、ここの部分の方を何とかするべきだと私は思うのだ。

このコオロギの記事の前後においては嫌味なことにそれらの食品ロス、廃棄をなくそうといった概念は絶対に伝えられない。

メーカーがコオロギのパンのチョコレートの新しい新製品これを作っている、だから食べましょうこれからは虫の時代です、こんなものばかり。

私たちはそれらの大きな黒い邪悪と言うか意図と言うかそれを読み取り先手先手でそうした思惑を無効化していかなくてはいけないのである。

ーー

武漢肺炎に関する情報が今さら公開されたのは、米国がこれを切り札の一つとしてとっていたから、という言い方になる。 ほかにもあるだろうが、最終的には香港でのドルペッグをやめるかどうか。

中国とロシアが中心になってブリックスコインというものの完成を見る前にその米ドルによる人民元の裏打ちの廃止、これを行わなければ全てが間に合わなくなる。

しかしそれをやると米国の中の金融筋が相当に傷つくので、これはどうせできないのだろうなあとわたしはとらえる。

その中で、この武漢肺炎の真実の暴露を先にやった、こんな感じだろうか。 今中国はロシアとウクライナの停戦の動きを通じて一気に世界に対しての影響力を高めようという工作をしかけつつある。

ただし現時点ではロシアウクライナ両方に呑める条件ではないので相手にされていない。 それを中国の工作で何とか出来るのかどうか。 これに成功したら世界における米国の威信は落ちる。

ペトロダラーの破壊が目的なのだから、中国はそれに畳みかけるように新興G8などの概念を現実化させる。 第一回会合を北京で行う。

そういう動きが西側のメディアでは報道されない。 世界の、特に15%に該当する西側国家の内部の国民はつんぼ桟敷だ。

それではある日いきなり中ロからの新興G8開催の発表に混乱するばかりになる。 それは稚拙な態度だ。

世界の流れはどこの国も誰も成功しない、かのようなものになりつつある。 だからこの中国の工作思惑にしたところで、普通に考えれば米国と英国がこれを徹底的に止める。

問題は欧州の中からどうせ即座に裏切りものが出てくるということ。 彼らは米国に付き従うよりは中ロと組んだ方が合理的だ、と彼ら経済界の連中は考える。

いろいろな思惑の中に我々は立っている。 そのどこに位置するかを見極めてから、その周辺の世界を語るしかないものだ。


  エゴのフィルターを通しての世界


終了

2023・226日曜(令和五年)


ーー記事ここから ヤフー 225

 しかし、実際にハイチュウが爆発的に売れ始めたのは15年頃だという。一体、この7年間にどのような苦労があったのだろうか。

ハワイでは人気だったけど……

 米国法人を設立したからといって、いきなりハイチュウを米国全土で展開できるほど甘くはなかった。

 日系やアジア系のスーパー、地元スーパーのアジアフードコーナー、コンビニなどに取り扱ってもらえたものの、日本との商習慣の違いから「導入そのものに一苦労した」と、担当者は当時を振り返る。

 当時、とあるコンビニへの陳列を提案したものの、本部商談での全国導入は叶わなかった。しかし、店舗オーナーの「YES」を引き出せば店頭に並べてもらえる仕組みだったため、店舗商談に繰り出す日々が続いた。

地元スーパーでは、「日本の商品だから」という理由で、菓子コーナーではなく、アジアフードコーナーに陳列されてしまう。また、日系スーパーがあるのは、西海岸か東海岸、ニューヨークぐらい。中央部の地域では販売すら叶わなかった。

 担当者は「この頃の売り上げは期待に沿うものではなかった」と振り返る。「お店にどれだけ並べられるか、お客さまにどれだけ知ってもらえるかという両輪で見たとき、どちらも上手く回せていませんでした」

人気を爆速させたメジャーリーガーのもぐもぐタイム

 全国販売と時を同じく、ハイチュウ爆売れの火付け役となる出来事がメジャーリーグで起こった。きっかけは、球団に所属していた日本人選手がチームメイトにハイチュウを差し入れたことだった。

 「全ての球団に該当するかは分からないのですが、ブルペンに入る一番若手の選手が飲み物と軽食を用意する習慣がある球団もあったようです。

そこにハイチュウを置いたところ大人気だったようで。選手としても毎回ハイチュウを日本で購入し、持参するのは大変だと、球団関係者から当社にご連絡いただき、商品を提供することになりました」(森永製菓の担当者)

 メジャーリーガーがハイチュウを気に入ってくれることが分かった森永製菓は、球団とスポンサーシップ契約を結び、メジャーリーガーを通じたプロモーションに力を入れていく。

いくつかの球団とスポンサーシップ契約を結び、ベンチにハイチュウを置くことを依頼したことで、試合中継にハイチュウを食べるメジャーリーガーたちの姿が映り込むよう になった。

現在は、シカゴ・カブスとセントルイス・カージナルスとタンパベイ・レイズの3球団とスポンサーシップ契約を結んでいる。

ーー記事ここまで

アメリカで売っているお菓子など青色や緑色ピンク色などわけのわからん着色がされたものが多い。私はびっくりしたことがある。

こんなものを人間が食べて大丈夫なのかと。何せ食べたら舌の色が変わってしまうのだ。

なぜあのような恐ろしいもの米国人は放置しておくのか。子供達の健康ということを考えたことがあるのかなどと数秒憤ってしまった。

それほどのものなのである。だからその基準から考えたら日本のお菓子これがアメリカの子供達に知られていないのはとんでもない犯罪行為だなとそこまで考えてしまった。

ハイチュウは銀歯キラーと言われる。これを真剣に食べていると詰め物や銀歯がポロポロと取れていくというのだ。私はそのような目にあったことはないが私の知り合いで詰め物が取れたということは聞いたことがある。

それほどのものなのだろう。成分が水飴だから当たり前ではないかと思ったりもするが。

甘いものが大好きな人にはハイチュウが止められないらしい。同様に一つのシリーズのお菓子に、その展開に異様にこだわる人がいる。やっぱりお菓子の世界にもマニアックな人々はいるようだ。

アメリカでのこの売り方を見ているとアメリカ人もやっぱり自分のない人つまり有名人がやっているから自分もやってみようというタイプの人も非常に多いのだなあということがわかる。人間はどこに行ってもあんまり変わらない。

しかし単純にこのハイチュウの場合においては全米の人たちが日本のお菓子というものそのものを全く知らないところから来ているのだろうなとも思う。

彼らは今日この瞬間も緑色やピンクや 水色の訳の分からない色をした キャンディーやガムをもぐもぐと食べているのだろうと思ったらなんだか変な気分になってしまった。

ーー記事ここから テレビ愛知 225

ロシア在住のバレリーナが日本のメディアの姿勢に疑問 「商品をよけて撮って」テレビ局からの依頼拒否

ロシア在住歴13年の柴山万里奈さん

経済制裁下にあるロシアについて街で聞くと「モノ不足」「過酷な生活」といった答えが返ってくる。ところが、そんなイメージを抱くニッポン人をあざ笑うかのようにプーチン大統領は新年のあいさつで、「西側の経済戦争の試みは失敗した」と胸を張った。

誰がプーチンの戦争を止めるのか 2月25日放送のテレビ愛知「激論コロシアム」で取材に協力してくれた柴山万里奈さんはロシア在住歴13年。

モスクワのバレエ団に所属し、日常生活をYouTubeで配信している。柴山さんにロシアでの生活について聞いた。

「商品をよけてでも撮って下さい」日本のテレビ局から依頼断る 商品は充実

「スーパーの棚には商品がずらりと並ぶ」のに…

―――経済制裁の影響は? 柴山「日常生活では、ほとんど感じません」   お店は普通に営業している?

柴山「マクドナルドはフクスーナ・イ・トーチカ、スターバックスはスターズコーヒーに名前が変わりました。でも商品の内容はほとんど変わりません。ケンタッキーフライドチキンやバーガーキングは今も残っています」

スターバックスは閉店後、ロシア企業が買収。名前をスターズコーヒーに変えたが、ロゴはそっくり。メニューもよく似ていて混雑は以前と変わらない。マクドナルドも名前とロゴが変わっただけ。人気メニューはそのままで、チーズバーガーは64ルーブル。日本円で115円(2023年2月現在)だ。

柴山さんが撮影した新年のモスクワはイルミネーションに彩られている。赤の広場では、ロシア人がスケートやアトラクションを楽しんでいた。

確かに日本人が抱くイメージとは全く違う。柴山さんは、日本のメディアの姿勢に疑問を持っていた。

何があったのか?

柴山「日本のテレビ局から、スーパーマーケットで空っぽの棚を撮って欲しいといわれました。でも空っぽの棚なんてないので「ありません」と言ったら、そういう画が欲しいので、商品をよけてでも撮って下さいと言われたんです。私は断りました」

実際のスーパーの棚には商品がずらりと並ぶ。経済制裁は効いているのか? 先入観にとらわれず、ロシアの現実を直視する必要がある。

ーー

ロシア2023の現状【新スーパーマーケット編】ЕВРОСПАР в Москве
ロシアの生活が分かる大人気企画、スーパーマーケットでお買い物編です
今回は新しいスーパー、私のご用達 EUROSPARさんをお見せします。
2023年2月頭のロシアの現状です。

https://youtu.be/eOiU-5EphYQ


2023年ロシアの街クリスマスイルミネーション с Рождеством
1月7日はロシアのクリスマスおめでとう! という事で、毎年恒例のモスクワのイルミネーションをお見せします

https://youtu.be/WU-27JXa-bQ


2023年ロシア【赤の広場の中から】スケートリンク&遊園地 Со Старым Новым Годом
1月13、14日は旧正月、おめでとうございます

https://youtu.be/-2qeJLp5lUw

ーー記事ここまで

ロシア人はこのウクライナとの戦争においても冬における避寒地、つまり冬の寒さを逃れてのバカンスの旅行をたくさん行っている。

もちろんそこで医薬品やロシアの中で買えない日用雑貨を買っているロシア人たちもいる。

しかし本当に戦争中、本当に恐るべき戦争という状況での国民の緊張はそれらの旅行者には全くない。

私はこれを中近東、地中海でブログを展開している現地の日本人ではない外国人の方々の感想としてこれを見た。

彼らの目からも本当に戦争をやっているのかという形で不思議に見えたのだろう。もちろんこれらのロシアの国外へ出てしまった人々が 普通の人ではなく政府関係の工作員でありそのように振る舞っている可能性もないとは言わない。

ロシアも中国に負けず劣らず工作国家だからだ。しかしそんなことはないだろうと私は言う。

前回フランスの記事を採用したがそこでウクライナの戦死者は15万人ロシアの戦死者は15000人おそらくあれは本当なのだ。

そして陸上戦力における戦力差これが1対8で圧倒的にロシアが強いというのも本当なのだ。

その状況下でアメリカがものすごく値段の高い 最新の近代兵器を実戦でのデータを取るためにバンバンと発射しているのだが、それらの代金をどうせウクライナ払えない。

ハイマース一発発射で3000万という数字が書かれていた恐るべきだ。それに引き換えてロシアは一発で5万円の砲弾を百発も千発もだしていく。

そんな状況下でウクライナが勝てるという嘘をずっと投げつけ続けても騙される人はいないだろう。戦争は結局は数なのだ。

私はロシアとウクライナの戦争は これから中国が大きく出てくるのだろうなと予測する。停戦合意に向けて。

そしてそれが成功した場合アメリカの世界覇権というものはバックするどころではないぐらいにバックする。

そのことをリアル知らせないために G 7と言われている組織体がいかにもロシアを中国を制裁するかのような演出だけ行うが実際の経済としては全く効果を現さない。

のでロシアも中国も多少足りないところはあるかもしれないがそれでも国家として全然大丈夫なので世界の人々は米国や英国の言うことを少しずつ本当にきかなくなっていく。

自称バイデン大統領が電撃的にキエフを訪問した。おそらくその時に本当のことを裏側では言ったはずだ。それは何か。

米国はもうこれ以上ウクライナにお金や砲弾を渡すことができないできなくなったというリアルを伝えに行ったのだと私は判定する。

だからゼレンスキーは昨日おとといの段階で急にロシア中国との手打ちを模索し始めた。習近平主席に遭うなどと言い出した。

そんな恐ろしい言葉が彼一人の判断で 下されるわけがない。 米国の許可が出たまたは中国に何とかしてもらえという命令が下りただろう。

彼は人形でしかない、自分がある人ではない。渡された台本を演じるための文字通りの役者でしかない。

そこから考えた時に中国が今回の戦争を仲裁によって大きく沈静化させたのだとした後の世界のことを我々は考えなくてはいけない。

私は今年の下半期から来年にかけてプーチン大統領が去年の段階で 提示していた新興 G 8今の BRICs 諸国にシリアとイランとサウジアラビアと UAE トルコこのあたりだったと思う。

これをくわえた新しい世界の枠組みそれを牽引する国家集団。そうしたものの第1回会合が開かれていくのではないかと予測する。 実際にその準備をしている。

今回ルカシェンコがベラルーシが中国に公式訪問を行った。 中央アジアの国々も今年の下半期に向けて中国詣でというものを今まで以上に強める可能性が高い。

と私は見ている。そしてその流れにアフリカや南米の国々が乗っかっていくだろう。それが今年の下半期の動きだ。

それは何かといえば新興 G 8ニュー BRICs と言われている国々の第1回会議。それを開くということの世界に向けての発表。そのための準備が今進められているということだ。

これは表立っては西側のメディアには全く紹介されていないが新興 G 8の集合に関してはその第1回サミットの集合に関しては西側以外の世界においてぼちぼちとその言葉が出ている。

これが開かれると世界は普通にわれる。どっちつかずのコウモリの韓国は中国に大きく傾倒するとやるだろう。

しかし彼らには中身が全くないからその中身を日本から吸い出すために日本との関係改善関係改善という偽装工作を官民あげて徹底的に行う。それが2023年下半期から後半に向けてのすべての人々国家の持っている旗を見せるという行動の変換の表現になっていく。

そしてこの新興 G 8 NEW bricks これらの加盟8カ国9カ国の間でのみ使える共通通貨の発表というものも行われる。明確なドル体制への挑戦これが行われる。

私はデジタル人民元の採用というものをあり得ないとは言わないがおそらくその前の段階で本命はそのブリックスコインなのだろうなとあたりをつけている。

中国一国であれば米国は簡単にそこまではいかないけれども簡単にこれを撃破することができるいざとなれば香港にあるドルペッグを止めるのだ。

しかしブリックスコインという10カ国それアルファの域内の共通通貨という形になってしまえばそんなに簡単にそのすべてのシステムをつぶすことはできない。

ルーブル という通貨は戦争が始まった途端大きく下がったが今は戦争の前の段階に戻してしまった。

これは天然ガスと石油の代金決済をルーブルで関連付けているので通貨の価値が全く下がっていない。

つまり実物と連動させた通貨の場合においてはその価値は下がらないのだという実際が証明された。当たり前のことではあるが。

昔はこれがゴールドであった。今は天然ガスや石油になっている。米国の力が強いのは石油の代金支払い決済にドルを使わせるということ、これが全てだ。

これから実物経済につまり天然ガスや石油やレアアースや食料品技術情報こうしたもの全てに裏打ちされた通貨が人類世界の共通通貨となる。少なくても既存の社会が続く後20年内においては。

しかしそれすら叶わないままに既存の社会は人が消える死ぬことによって崩壊していく消えていく可能性の方が高い。

今はまだ証拠を提示しないがおそらくそうなっていく。

米国におけるペトロダラーの体制というのは既得権益の最たるものだ。人間の世界で既得権益を破壊される時にそれは殺し合いが起きる。

そういうことが今年の下半期に向けて控えている。それをあなたはまず知るべきだ。

もう楽しい時間愉快な時間娯楽で物事をごまかしながら進んでいく世界ではなくなるのだ。

勧進のあなたを含める人間がこれからたくさん死ぬということの意味も含めて楽しい時間や愉快な時間、おほほあははで済ませられる世界ではなくなるのだ。

お願いをすれば希望をすればお願いします希望します何々してください何々はどうなったのでしょうかと一方的に独り言を言えば誰かが都合のいい誰かが自分の欲望をタダで実現してくれる世界ではなくなるのだ。

あなたもこの世界に強くキヨ関与何かを戻さなくてはいけないのだ。還元しなくてはいけないのだ。

人類世界の大きな広大な思念の海に向かって何かを戻すということをやりますと宣言しそれに向かって動き続けるという行動をやり続ける日々。

それをしないものは死ぬのだ。いらないから。地球という惑星にとってそれはいらないのだ。

この場合のいらない死ぬというのはどういうことか知っているか。いわゆる生まれ 変わりもなく何もなくただ苦しみながら消滅するということを意味する。

私はこのあたりの概念は証拠もなしにあなたに勝手に思いつきのでっち上げを言っている。

私の思いつきのでっち上げを楽しみにしているようなあなたが私の文章を読む。私はこの思いつきに関しては実は自分のどこからやってくるのか分からないままに書いていることが多い。何かが入ってくる。

そういうことの経験はあなたは外界に向けて何かを発表し続けるといった修練をしてこなかったので一切理解できないだろう。

生み出し続けるという苦しみの修練をずっとずっとやり続けると何かが入ってくるのだ。降りてくるとも言う。

その言葉は観察者の無料で何かを得て当たり前、世界から取れて当たり前、お願いをすれば自分の言うことを聞いてくれて、どんどんと楽しい時間楽しい何かを提供してくれて当たり前、

だと思ってきた年を重ねてしまったあなたには絶対に何がどうあってもわからない。

が要求ばかりをして自分は何も返さないという座標がこれから死ぬのだ。それは搾取という方向性においてのエネルギーの片務性に協力していました、これからも協力しますという宣言の行為であるからだ。

世界は変わる。あなたが求めていたあなたが都合よく望んでいた世界の形ではないがしかし世界は壊れながら変わる。

私たちの方が変わらなければならない。その崩壊と新しい新生に向けて。いいですか変わらなければならないのは私たち人間の方なのだ。

なんとなく地球がなんとなく社会が何もしないでも自分に合わせて都合よく変わってくれるのではないのだ。

楽しい時間や愉快な時間は終わったのだ。終わらせられるのだ。それでもその取り残される座標に座ろうとするのなら 求めるだけ希望するだけ要求するだけのその腐った池にとどまろうとするのならあなたはそこで消えるのだ。

私とあなたの路は別れる。何度もいった。楽しい時間愉快な時間を追い求めたいと独り言言うだけで 誰が、誰かに引っ張って行ってもらえるような甘えた世界はもはや存在していないのだ。

そういうこと私はいつも勝手に言い放っている。あなたは走るべきだもんや楽しい時間、ゆかいな時間娯楽でごまかしながら進んでいく世界ではなくなるのだ。

この壊れながら変わる世界がかわれればラッキーで壊れだけで終わるかもしれない。

そこにおそらくあるであろう新しい世界の芽吹きを見つけて必死になってそれを集めて新しい世界に移動するための食料としてあなた自身が自分自身の、まさに自分自身の足の歩みで新しい世界に向かう、向かおうと決意し、実際に行動しなければ本当にその座標に向かうことはできない。

誰も何も与えてはくれない。要求するのは勝手だ。誰も何も答えてはくれない。 自らで自らを助けようとする意思を見せながらその上で報酬を与えますからあげますから助けてください。

としたきちんとした因果応報のシステムに基づいたやり方に従った人のみがこれからの世界で生き残れる人々である。 私はそうした言葉をいつも勝手に言い放つ。

ーー記事ここから 産経 224

NHKのネット事業、「必須」に慎重意見相次ぐ 総務省有識者会議

インターネット時代のNHKの業務などを検討する総務省の有識者会議「公共放送ワーキンググループ(WG)」の第5回会合が24日に開かれた。

事務局はこれまでの議論のまとめとして、NHKのネット業務は「放送とともに『実施しなければならない業務』として位置付けるべき」との方向性を打ち出したが、有識者からはより慎重な議論を求める声が相次ぎ、継続して検討することが確認された。WGは今年6月をめどに議論をまとめる予定。

NHKの「本来業務」は現在、ラジオとテレビの放送で、ネット業務はその補完の「任意業務」とされ、運営費も年200億円以内に制限されている。WGではネット業務の位置づけのほか、国際放送のネット配信の必須業務化などについて有識者が意見を述べた。

大谷和子・日本総合研究所執行役員法務部長は、ネット業務を「実施しなければならない業務」とすることに「基本的に賛成」としながらも、「受信料収入に支えられている公共放送として、業務範囲を絞り込まずに安易に広げるのは成り立たない」と指摘した。

このほかWGでは、ネットにはフェイクニュースをはじめとした情報面の問題が多く、公共放送であるNHKには「信頼ある情報を届ける」ことが求められ、「テレビを持たない者に対しても公共放送の情報・コンテンツを提供する手段を制度的に確保すべき」とする方向性で一致した。

ーー記事ここまで

この案件はもちろんネットを持たない人テレビを持たない人、しかしネットはやっている人から NHK の受信料を泥棒するための話し合いだ。

NHK はテレビの受像機を捨てる人がいっぱいいるのでこれをネットからどうしても取ろうと画策している。

そしてこの記事で重要なのはインターネットに関わる NHK の事業の使用できる予算が限られているというこの部分だ。

この海外に展開している部分とインターネットに関わる部分が中韓北朝鮮そして米国の民主党勢力などといった人類の支配を求めるただそれだけの奪い取るやつらの収入源の一つになっている。

この部分を拡大させたい。そのことで人類全体を支配するテロリスト集団と私はここまで汚い言葉を使うが、それらに予算を与えたい。

仕事を与える、共同事業のカタチなどで工作資金を相手に渡したい。それらの思惑が透けて見える。

事業というのは新規事業が増えれば増えるほどそれに関わる人員が増やされる。無能な人間が工作員が増やされる。その事で私達全ての社会が真っ赤に真っ黒に染まっていくということの危険性これを私はあなたに伝える。

そして NHK は人間の社会を自由から専制独裁の圧制メディアのそれこそジョージオーウェルの1984の世界に引き寄せようという、少数の人間が大多数の人間を何の責任もなく奴隷として機械の部品として 存在させようという強い意図をもったやつらなのだということをあなたに伝える。

ーー記事ここから 琉球新報 224

沖縄本島北方の無人島、屋那覇島を購入したとする中国人女性の交流サイト(SNS)への投稿が注目されている件で、島の一部を所有していた不動産会社の監査役が、島の売買当時の経緯について監査をする意向を示していることが23日までに関係者への取材で分かった。

島の売買に関する報道が相次ぎ、役員の一部から「取引に不透明な部分がある」との声が上がったことなどを受けて対応を決めた。

関係者への取材や登記情報によると、島は私有地と村有地が混在しており、この私有地の一部が2021年2月、当時、那覇市内にあった不動産会社から東京都内に所在する中国ビジネスコンサルティング会社に売却された。

大半の土地が売却されたが、一部の土地は不動産会社の所有権移転請求の仮登記のままで、所有権の本登記には至っていない。

同土地の売却後の今年1月末に、中国人女性が「私が買った」などと主張する動画をSNSに投稿したことが一部で報じられ話題となった。

こうした経緯について、不動産会社の奥茂治取締役は「売却の経緯については詳細を知らされていなかった」と指摘。同社は会社定款上、本店を那覇市に設置すると記載しているため、土地売却後の21年11月に那覇市から都内に本店を移したことに「定款に反した移転であり、不可解だ」としている。

琉球新報の取材に応じた不動産会社の監査役の男性は、奥氏からの指摘などを受けて売買当時の経緯について、都内に在住する代表取締役の男性を含め、土地の売買に関わった関係者に問いただす考えを示した。

ーー記事ここまで

この記事を単純に読めば所有権は中国人の女性そしてその両親の持っている中国の株式会社に移転していないことになる。

この辺りは本当に分からない。そしてこの女性が SNS で騒ぎ立てなければこの案件はそのまま闇から闇に中国の関係者に流れていたという解釈になる。

我々はこうした SNS 関連においてワーワーと騒ぐことに全く意味はないと考える人は多いけれど 悪巧みをする側の人達というのは自分たちのやっていることが犯罪行為又はそれすれすれであるということを理解しているから多くの人々に自分の行動が知られることを嫌うのだ。

当たり前ではあるが中国人もまた例外ではない。正確に言えば中国人はそのような気持ちを持っていなかったとしても中国人に関わってしまった日本人の側にはそうではない。

今回の商売だけで人生終わるのなら好きにやれば良いがその人達にも残りの人生がある。食べていかなくてはいけない。しかしその流れの中で大きな信用信頼を裏切ることをしてしまえば次からは仕事が来なくなる。

そういうことを踏まえて我々は明らかにおかしい中韓北朝鮮、儒教圏域そしてプラスアルファ優生主義者や宗教主義者などなどのこれら奪い取りの攻撃に対してそれを見つけて騒ぎ立てるということに関してはある一定の効果があるのだ、ということを私はあなたに伝える。

ーー記事ここから ヤフー 225

そんな中、昨年11月のイギリスに続き、今度はオーストラリア政府が、200以上の政府機関の建物に設置された900台を超える「中国製防犯カメラ」を一斉撤去するという方針を発表した。ITジャーナリストが解説する。

「これは、中国による『バックドア』、つまり『裏口』からの『のぞき見システム』に対する対抗策です。バックドアとは、例えば、設置した防犯カメラから、ネットを通してそれを製造した側が、いつでも自由に、その映像情報を吸い上げられるというアクセス手段の1つ。

もともとはアメリカがこの手口を疑われた過去があり、ロシアに亡命した元CIA職員のエドワード・スノーデン氏によってその諜報活動が暴露されました。

中国がこれらのシステムのおいしいところを取って同様のシステムを構築。そして他国製品の半額以下、という価格で大量に売り、結果としてバックドア機能を搭載した中国製カメラが、欧州の自治体や空港、高速道路などの公共機関に設置されるようになったというのです」

 バックドアによるカメラ映像の流出は、個人情報の漏洩のみならず、企業や国家機密の漏洩へと繋がる危険性をはらんでいる。

「すでに2015年には、韓国に輸入された200台の中国製家庭用防犯カメラに、メーカーによって仕込まれたと推定されるバックドアが発見され、衝撃が走りました。ところが、現在の防犯カメラの主流機種はネットワークと接続されたIPカメラなので、素人が発見することはほぼ不可能。

これが、中国にあるクラウドサーバーに繋がり、しかも、通常ルートではない『裏口』からの侵入のため、ワクチンプログラムでも濾過できない。つまり、今でも『バックドア機能付きカメラ』が、野放しになっているということです」(前出・ITジャーナリスト)

ーー記事ここまで

今でもあると思うのだが世界中の場所つまりこの中国製カメラを使った世界中の場所をただで覗き見できるというサイトがあった。人気が高かったようだ。

私も何回か見たことがあるどこかの監視カメラと言うか街の中にビルにでも取り付けられたカメラだったんだろうなぁと今から思う。

中国製カメラというものが最初からこうした泥棒装置であるということが分かっている人間にとってはそれを買わなければよかったというだけで終わる話なのだ。

がほとんどの人々は中国に対して過大な期待と言うかそうしたものを持ってしまっているので値段が安いカメラにまさかそんなことを国家を挙げて泥棒装置を仕込んでいるなどとは一切思わない。

ところが泥棒装置を仕込んでいるのである。

今でもやっているかどうかわからないが最初このの手の話を聞いたのは韓国が売っていたテレビ、サムスンなどのテレビに堂々とカメラが仕込んでありお茶の間に設置したそのテレビから様々人々の情報を盗んでいる。

といったそういうものが発見されているという話し。私は現物を見たことがないので何とも言われないが韓国には自主的な人間自主性というものがゼロなのでそれがあるとすれば韓国軍と中国軍が合体したような何かだったのだろうなと思う。

ーー

中国が少しずつ動き出す。 ロシアウクライナの戦争において停戦合意を飲ませるための演出を開始した。 

これは2024年に台湾の総統選挙がある。 そこで中国は国民党の総統を誕生させるための徹底的な工作をしかけているが、その関連。

平和的な中国というイメージを台湾の市民に見せるためのもの。 しかし出してきた提案が、現時点占領している4つの州をすべてロシアに渡せという形での停戦案なので、そんなものをゼレンスキーが飲めるわけがない。 もっとも彼は本当の意味でウクライナがどうあろうとどうでもいいだろう。

自分の財産と命にしか興味がないだろうなあとわたしは勝手に捉えている。 それらの中国の停戦案を飲んでしまったら、今度はウクライナの国民に暗殺される。 そういう力が働いているだろうなあととらえる。

今年の秋以降の動きで、新興g8 つまりブリックスに複数の国家が合体したシステムが華々しく出てくるとみる。

そうなったときに、世界のリーダーはg7であるというイメージそのものが破壊される。 そしてg7に所属したまま、この新興g8に加盟しようとする動きが出る。

イタリアとドイツとフランスが裏切るだろう。 もちろんそれをさせないために米国は徹底的に圧力をかける。

だがそれらが実現したときに何が起きるのかというと、事実上NATOが消滅に向かう。 そうならざるをえない。 そういうところまで見越して中ロが、正確に言えばプーチン大統領とその背後の地政学の連中が彼にそれをささやいている。

だから結節点というか、ターニングポイントは、今年の夏至を越して、g7の前の段階で、それにぶつけるかのようにこの新興g8などの報道が意図的に出されるかどうかだ。

今の世界は何があってもおかしくない。 考えられないことが本当に起きる。 そして新興g8の目指すものはペトロダラーの破壊なのだから、これらが抱えている国家の内部でブリックスコインという共通通貨の実現に向けての動きが始まる。

日本の資産が吹き飛んでいく可能性をも含めてこれからの世界の変わりぐい、壊れ具合とでもいえるものを見据えていただきたい。


  崩壊は準備されている


終了

2023・225土曜(令和五年)


ーー記事ここから 産経 224

タイで進む3つの高速鉄道計画が前途多難だ。中国の協力で始まったバンコクと東北部ノーンカーイを結ぶタイ中高速鉄道は、一部工事が始まったものの昨年末の進(しん)捗(ちょく)率は15%で、目標の37%を下回る。

首都圏3空港を結ぶ3空港高速鉄道も5年前に入札が行われたが、開業は2029年以降の見通しだ。バンコクと北部チェンマイを結ぶ新線も日本が参加に意欲を示すが、開業後の需要は不明のままだ。

このうちタイ中高速鉄道(約609キロ)は、クーデター後の15年に事業化が始まった。軍政を批判する欧米からの協力はなく、タイ政府が頼ったのは中国。

ところが、「一帯一路」を推し進める習近平政権は資材や労務者、資金の一切を提供し実質的な支配下に置くことを条件にしたことからタイ側が反発。関与は技術指導に限定され、その後の歩みは鈍い。

3空港高速鉄道(約220キロ)は財閥最大手チャロン・ポカパン(CP)グループ主導の企業連合が落札した。だが、国際線が中心のスワンナプーム空港と国内線のドンムアン空港間は一定の需要があっても、前者には豊富な国内線もあり利用は限定的という見方がもっぱらだ。

このため主要駅周辺の商業開発をセットで入札を行ったことから、高い負担を懸念する企業が軒並み撤退。落札したCPグループ連合も事業権料の支払いなどを巡って発注者側と見解が分かれ、工事は大幅に遅れている。

日本の主導が期待されるチェンマイ新線(約670キロ)も進展はない。日本政府やその企業連合はタイが中国に傾斜してから熱意を失ったままだ。

タイ中高速鉄道がラオスで中老鉄路と接続され、中国までの直通列車が計画される中、チェンマイ線は先のない盲腸線。こうした立地も不利に作用している。

ーー記事ここまで

中国と組んで成功したという話はほとんど聞かない。 このタイの鉄道計画に関しても どうせうまくいかない。

後始末を日本に押し付けたいというタイの思惑は見えるが中国の後始末をした後ではどうなるかといえば中国の資本との関係がゼロになるわけではないからその完成された線路の周辺施設周辺産業には必ず中国の企業が居座る。

そしてそいつらは日本が完成したその鉄道のシステムをタダ乗りする。利用する泥棒をする。そしてその鉄道に関するメンテナンス一連の損な役回りはずっと日本が行い続ける。日本にいいところが何もない。

儒教圏域に関わるということはそういうことで特に中国はそうだ。

このお金の流れに係わる実態現実そして過去に何をやってきたのかということを何一つ調べない人、知ろうとしない人が批判的言説を少しでもどこかで見つけると即座にネトウヨだとか人種差別だとかと 見当違いの位相違いの攻撃を開始する。

そういう人間は基本的には工作員なのであり後天的知恵遅れである。つまり自分自身で物事を判断する能力が最初から無い人、途中でそれを捨ててしまった人だ。

この人間の世界は金といのちのバランスシートでできている。 どちらかで 何かを支払わなければならない。 その構造になっている。

この金の部分を一方的に奪ってばかりいるような勢力に対して擁護するという側の人間というのは基本的にはこの地球上における約束を守る人ではない。約束を守らない人たちだ。

それは地球という惑星と交わした美しい約束、これも守る気はないという人たちである。

彼らの中身を疑うべきだ。 とんでもないものが中の人になっているだろう。 それこそただの機械かそれこそとんでもなく悪い宇宙人とでも言えるものが入っているだろう。

我々はそろそろ大きく既存の知識の内部設定を書き換えなければならない、そうした時期に入ったのである。

ーー記事ここから ヤフー 224

米国著作権局によると、AI が作成した画像は著作権法によって保護されていません

米国著作権局が発行した書簡によると、米国著作権局は、AI プログラム Midjourney で作成された新しいコミックブックのイラストは著作権法で保護されていないとの判決を下しました。
ロイターが最初に報じたこの決定のニュースは、インターネット ユーザーが、ChatGPT や Midjourney などの人工知能ツールにますます依存するコンテンツ作成の新しい世界に慣れてきたときにもたらされました。

問題の漫画本、Zarya of the Dawnは、Kristina Kashtanova によって書かれました。著作権局は、出版物のテキストはまだ著作権で保護されていると指摘しています。
しかし、すべて Midjourney によって作成された図面には、同様の知的財産保護は適用されません。

カシュタノバ氏は当初、2022 年 9 月に著作権保護を申請していましたが、イラストが AI 画像ジェネレーターによって作成されたことを明らかにしていませんでした。

ーー記事ここまで

人工知能と騒がしくいっているが、これらの絵そして文章などは結局のところ他人が作ったものをネットの中から探して来てそして適切だと思われる物を組み合わせているだけに過ぎない。

のだから人工知能そのものがゼロから何かを作っているわけではない。しかしそんなことを言ったら人間のクリエイティブの活動の大半は他人の作ったものをパクるつまりインスパイアだとか刺激を受けたという言葉を使って堂々とコピーする。

そうしたものが横行しているのだからこの AI 人工知能が作ったものも当然それに準じて著作権が認められなければならないと主張する勢力の言い分も一件は本当に聞こえる。

だがそれらの主張をまるまる飲み込むと人類は誰も何も新しいものを生み出そうとせず、同じことの過去に発表されたものの繰り返し再現をするだけの生命体となる。

本当の意味においての新規なものは何も生み出せない座標になっていく。発想力想起力というものを使い続けなければその生命体の可能性とでも言えるものは自分で自分自身を 殺していくとでもいった動きに繋がっていく。

機械のパラメーターを調整して出来上がった文章絵画などを生み出すのも一つの才能とゆうか技能であることは認める。

しかしそれは 長い目で見て型抜き職員やトレース職人と言われている言葉に代表されるものと何一つ変わらないことに人類はどこかで気づく。

気づいた時には全て手遅れになっている。そういうことがこの人工知能で作られたものを著作権として認めるとか認めないとかの議論の先に隠れている。

ーー記事ここから テレビ朝日 224

■MLBの狙いと“保険”…大会直前で“出場ストップ”も

 一方で、WBCを主催するMLBには、別の狙いがあると現地記者はいいます。

LAタイムズ D・ヘルナンデス記者:「ビジネス的な理由でしょう。アメリカでは、アメリカンフットボールが圧倒的に人気があります。バスケットボールも、野球より人気が高いです。20年、30年もすれば、サッカーも野球人気を抜くと思います。この国の人は、WBCに興味がありません。もっと多くのスター選手が出場すれば、関心も上がると考えたのでしょう」

 アメリカで問題となっている野球人気の低迷。そこでMLBは、各チームと話し合い、WBCに多くのスター選手を出場させることで、MLB自体の人気を上昇させたい。そんな狙いもあるといいます。

 しかし、シーズン期間ではない3月の大会を開催するのは、チームにとってリスクもあります。

D・ヘルナンデス記者:「結局は、どのチームもWBCでもうけたいのですが、もし投手にけがをされたら、お金を失う。それを一番恐れています。そこで保険ができたわけですが、結局はお金なんです。ここはアメリカですから。お金こそが、神様なのです」

 WBCに出場するメジャーリーガーは、けがをした時のために保険に入ります。保険会社の審査に通らないと、出場できません。(※チームによっては特例で出場できる場合もあります)

ーー記事ここまで

お金を儲けることがまるで悪いことのように日本人の一部には伝えられている。私もあまりにも汚いやり方で得たお金というものは、お金に罪はないがさすがにどうかという傾向はある。

しかし概ね全体としてお金に罪はないという考え方。お金をたくさん儲けて何が悪いのかという考え方そのものは否定しない。なぜならばお金を稼がなければ仕事をしなければ誰かの持っているものを奪う殺してでも奪うそしてそれを食べるという世界に落ちていくのである。

労働、働いてお金を稼ぎそのお金で食べ物を買うというこの基本原則が壊れていない限りにおいては人間はやっぱり働かなければならないしたくさんお金を稼がなくてはいけないと思うのである。

問題はそれをたくさん稼いだお金の使い方になるがそれはその人個人のキャパシティ、愛とでも言えるものがどれだけあるかに関係するだろう。

が私は宗教家でも哲学科でもないのでその辺りに対しての結論は出せない、出さない。

アメリカですら1980年代以降だが野球の人気が落ちているそうだ。アメリカ人はほとんど野球を見なくなっている。

特に若い世代は四年後にアメリカでの w杯が決まったので今高校生を含める若い勢力はサッカーをしている。米国でじわじわとサッカーの人気が高まっているということを知っておくべきだ。

最終的に野球の人気は一番下になるだろうと言われている。

もちろん先のことなんかわからないから20年後30年後どうなっているかなど現時点で断言することはできない。

ただ野球を支える人々と言われている裾野が減っているのは事実で、それは野球というものを成立させるために必要なものがかなりハードルが高い。

バットやボールやグローブスパイクこうしたものを買わなくては始まらない。しかしそれはお金がかかる。

つまり他のスポーツに比べて 初期投資が大きいのだ。 ところがサッカーやバレーなどはボール一個でそれが可能だからある意味貧しい人間でも入りやすい。

私は貧しい人間の一人だが 何かやれと言われたらサッカーやバレーを選ぶかもしれない。

と言っても私は集団スポーツも苦手だからやっぱり何もしないだろうなあなどと思い直しているが。

だから米国の野球業界としては20年後30年後を見越して業界のビジネスの維持のために 今回の WBC を盛り上げようという決定になったというこの記事の読みは概ねそうなんだろうなと見る。

この人間の世界というのは利回りの確保でしか変わらない。それを長期に取るか短期に取るかによって見方は変わる。

が基本的には利益を取るために売上を取るために人々は動く。 米国の野球も来るとこまで来てしまったんだなあなどと勝手に思い込むのであった。

つまり野球というスポーツ全体の衰えと高齢化とでも言えるものだ。

ーー記事ここから ヴォルテール ネットワーク 214

ウクライナの敗北が明らかになりつつある

ティエリー・メイサン

これは公然の秘密です。キエフ政府は軍事的にロシア軍に負けています。これは急がずに前進し、住民投票によってモスクワに加わった地域の防御を構築します。

しかし、この容赦ない現実は他の人を隠しています。たとえば、現在も NATO のメンバーであるトゥルキエがロシアを支援し、ロシア軍にスペアパーツを提供しているという事実。大西洋同盟は負けているだけでなく、ひび割れています。

ヴォルテール ネットワーク | パリ (フランス) | 2023 年 2 月 14 日

ゼレンスキー大統領は、自分がコメディアンだった頃、ウクライナ人が物乞いをしにブリュッセルにやって来たのをからかっていたが、大統領としてブリュッセルに物乞いをしに来た。

ウクライナの将来はより明確になりつつあります。戦いは、一方ではミンスク合意への署名を尊重することを拒否するキエフ政府に反対し、他方では、安全保障理事会決議 2202 を執行して当該合意を批准しようとするロシアに反対している。

一方では国際法を拒否し、西洋人に支持されている国家であり、他方では、西洋の規則を拒否し、中国とトルコに支持されている別の国家です。

ミンスク合意を適用するために選出されたウォロディミル・ゼレンスキー大統領は、20世紀最悪の犯罪者の後継者である狂信者の側に立ち、どのようにして「統合的ナショナリスト」 [ 1 ]に変身できたのでしょうか? 謎です。

ーー記事中断


ゼレンスキーという人物はタヴィストック研究所によって見出された工作員という見方が欧州においては通説になっている。 もちろん権力者共同謀議と言われる領域の所属者たちによって。

そして彼を支えるその背後の勢力はユダヤではない。 カバール、カザール、ハザールという名称で知られる「 セム族とは全く関係がない」 が、ユダヤ経典の「 モーセの5典、トーラー」 のみを信奉している信仰者。

だが彼らはユダヤ人の戒律としての「 タルムードは信仰していない」 のだ。 ここが決定的。 だから彼らにはユダヤ人がやってはいけないというタブーがない。 しかし彼らはユダヤ人を名乗る。

自分たちのことを自称 第13氏族 と勝手に名乗っている。 欧州人はみな知っている。 ニホンジンだけがツンボ桟敷になっている。
 

ーー記事再開

最も有力な仮説は金銭的なものであり、ゼレンスキー氏はパラダイス文書の発行以来知られていた英国とイタリアのオフショア口座と資産に対して。さらに、ヴォロディミール・ゼレンスキーは、彼の「統合民族主義者」とはほとんど関係がありません。

彼は臆病者です。戦争が始まったとき、彼はおそらくキエフ郊外の掩蔽壕に数週間滞在した。彼がカミングアウトしたのは、イスラエルのナファタリ・ベネット首相が、ウラジーミル・プーチン大統領がウクライナ大統領を殺さないと約束したことを彼に保証した後だった [ 2 ]。

それ以来、彼はすべての西側の政治サミットや芸術祭でビデオを介して自慢しています。

NATO 内の西側の同盟国であるトルキエは、どのようにしてロシア側に関与したのですか? これは、CIAによるレジェップ・タイイップ・エルドアン大統領暗殺未遂事件を追ってきた人にとっては理解しやすい。

当初、エルドアンは通りの凶悪犯でした。その後、彼はイスラム民兵に関与し、アフガニスタンの武装勢力とイッチケリアのロシアのジハード主義者の両方にアプローチするようになりました。

彼が古典的な意味で政治に入ったのは、このコースの後でのみでした。反ロシアのイスラム教徒グループを支援していた期間中、彼は CIA のエージェントでした。

多くの人と同じように、彼が権力を握ったとき、彼は物事の見方を変えました。彼は徐々にラングレーから離れ、人々に仕えたいと考えました。

ーー記事中断


これらの内容を理解するためには、トルコで起こされた「 ギュレン教団関係者のクーデター」 さわぎを思いださなければならない。

あと少しでエルドアンは本当に暗殺されていた。 これを助けたのがロシアだ。 近くに暗殺者集団がいることを彼に知らせて、エルドアンはからくもヘリコプターで脱出した。


ーー記事再開

しかし、彼自身の国の戦略が何度か変更される間に、彼の個人的な進化が起こりました。トルコはまだオスマン帝国の崩壊を消化していません。

彼女はいくつかの戦略を立て続けに試しました。1987 年以来、彼女は欧州連合の候補者です。2009 年、彼女はアフメット ダヴトールと共に、オスマン帝国の影響力を再確立することを考えました。

彼女は、この国家目標とムスリム同胞団の母国となり、1924 年にムスタファ・ケマル・アタテュルクによって廃止されたカリフ制を復活させるという大統領の個人的な旅を結びつけることを想像しました。

このプロジェクトを放棄することを強制します。その後、トルコ人はトルコ人に目を向け、ウイグル人を含めることを躊躇し、最終的に民族的にトルコ人を選択します。

とにかく、このクエストでは、もはやヨーロッパ人も米国も必要ではなく、ロシアと中国が必要です。アルメニアに勝利した後、「トルコ国家機構」を創設した(カザフスタン、キルギスタン、トルコ、ウズベキスタン。さらに、ハンガリーとトルクメニスタンはオブザーバーの地位を持っている)。

ーー記事中断


エルドアンがNATO加盟国であるにも関わらず、堂々と上海協力機構に入るのだ、と言い出したことの背景。 中東地域における米国のプレゼンスが圧倒的に弱まっているという現実をみること。

米国は自称バイデン政権になってから、まるで自らで自ら国家を解体しているかの動きを強めている。 何かの計画があるように彼らはギソウ情報を流すが違う。 政権内部の国家戦略統一が全くとれていないからだ。


ーー記事再開

今日、ウォール・ストリート・ジャーナルによると、15 のトルコ企業が、米国で購入した 1850 万ドルの機器を、米国の一方的な違法な強制措置 (大西洋主義者のプロパガンダによって「制裁」として提示された) の対象となる 12 のロシア企業に毎月輸出している [ 3 ]

. テロと金融情報を担当する米国財務次官、ブライアン・ネルソンは、トルキエに西側の規則を尊重するよう強制するためにアンカラに行ったが無駄だった。アンカラは秘密裏にロシア軍を支援し続けています。

米国の特使が、トルキエが敗北したロシアの側に立つことで間違った道を進んでいると指摘したとき、彼の対談者は、モサドによって確立され、Hurseda Haber によって発行された、ウクライナでの戦争の実際の数字を彼に提示した[ 4 ]。

. 地上では、戦力の比率は 1 対 8 で、ロシアに有利です。ロシア側の死者は 18,480 人で、ウクライナ側の死者は 157,000 人です。アンデルセンの物語のように、王は裸でした。

ーー記事中断


ロシアとウクライナの戦力差はもう少しロシアの方が上だとされる。 長期戦になればなるほど、一発の単価が高い米国製の兵器は使えない。

米国のハイマースは確かに必ず当たるが、一発撃って3000万円だ。 ロシアの砲弾は5万円だ。 そしてロシアの兵器工場はまだ全く大丈夫である。 これを真面目に考える事。


ーー記事再開

トルコ政府は現在、スウェーデンの NATO 加盟を阻止している。そうすることで、同じファイルで提示されたフィンランドのものもブロックされます。

ウォール ストリート ジャーナルの情報を受け入れるとすれば、これは偶然ではありません。確かに、アンカラは、PKK の指導者とフェトフッラー・ギュレンの運動を引き渡すというこれら 2 つの国の約束を得ていた。

彼らが守らなかった約束。しかし、その指導者であるアブドラ・オカランが投獄されて以来、PKK は CIA の道具となり、かつてはソビエトの同盟国であった NATO の命令の下で今日も戦っている限り、そうであるはずがない。

[ 5 ]. フェトフッラー・ギュレンについては、彼は CIA の保護下で米国に住んでいます。彼は、2016 年 7 月 15 日のトルコ大統領暗殺未遂事件とその後のクーデターで中心的な役割を果たしました。

したがって、トルコは今日、中国と同じ方法でロシアを支援している。ロシアは防衛産業用のスペアパーツを供給し、米国製の機器を送り返すことをためらわない。

しかし、他のNATO加盟国であるクロアチアとハンガリーが、ウクライナを離れずに、同盟のウクライナ支援はばかげていると公に言うことをためらわない一方で、アンカラは完全に大西洋主義者のふりをしている.

トルコとシリアを震撼させたばかりの地震は、これまで世界中で観測された地震の特徴を持っていません。

地震前の 5 日間に 12 人の西側諸国の大使がアンカラを離れ、同時期に彼らの国がトルキエに行かないようにとの勧告を出したという事実は、西側諸国が何が起こるかを予測していたことを示しているようだ。

米国には、地震を引き起こす技術的手段があります。彼らは、1976年に、決してそれに頼らないことを約束しました. ルーマニアの上院議員ダイアナ・イヴァノヴィチ・ショアカは、「軍事目的またはその他の敵対目的での環境改変技術の使用禁止に関する条約」の署名に違反し、この地震を引き起こしたと主張している [ 6 ] .

レジェップ・タイイップ・エルドアン大統領は、彼の諜報機関 (MIT) に、今日では仮説にすぎないものを調査するよう依頼しました。

肯定的な反応の場合、ワシントンは、もはや世界をリードする経済大国でも世界をリードする軍事大国でもないことを認識しており、死ぬ前に同盟国を破壊していることを認めなければならない.

ーー記事中断


これらの人工地震に関連する情報の発信は、今回の地震におけるトルコ政府の無策を隠ぺいする視線そらしの可能性もあることを告げる。

米国が地震兵器をもっており、任意でそれを使えるのなら、この世界は戦争鎮圧という概念よりも利回りの確保、儲ける為に世界中でもっと地震が起こされている。 それを見るべき。

ただし私個人は恐らく米国は人工地震、またはそれに関連する理論か兵器か。 何かを所有しているだろうとはとらえる。


ーー記事再開

欧米が水を差すメッセージとは反対に、ウクライナは地上で負けるだけでなく、NATO は少なくとも 3 つの加盟国から内部から挑戦を受けている。

このような状況下で、米国が武器を戦場に送り続けていることをどのように説明し、同盟国に武器をまとめて送るよう要求するのでしょうか? これらの武器の大部分が近代的ではなく、冷戦時代のものであり、一般的にはソビエト製であることは明らかです.

ロシアは西側の兵器よりも近代的な兵器を持っているので、2000 年代の兵器が破壊されることを知って無駄にする必要はありません。

さらに、さまざまな軍隊が最新世代の武器を激しい戦闘でテストすることは興味深いことです。この場合、西洋人はこれらの武器の標本を数個だけ送り、特にそれ以上は送りません。

さらに、ウクライナの「統合民族主義者」部隊は西側の武器を受け取るが、徴集兵はそうではない. 差額、おそらく 3 分の 2 は、アルバニアとコソボに保管されるか、サヘルに送られます。

3 か月前、ナイジェリアのムハンマドゥ ブハリ大統領は、チャド湖流域委員会 (LCBC) のサミットで、これらの兵器がイスラム国の手に渡ったことを非難しました [ 7 ]。

米国議会議員からの驚きと憤慨の叫びに直面して、国防総省は配達を監視する責任を負う委員会を設立しました。それは、その活動と、それが観察したとされる不正使用について報告したことは一度もありませんでした.

2 週間前、国防総省の監察官はウクライナを訪れ、これらのハイジャックを公式に明らかにしました。以前の記事で、私は彼が主にハンター・バイデンの事件の痕跡を首尾よく消去するためにそこに来たことを示しました [ 8 ]。

ウクライナのオレクシー・レズニコフ国防相は、政権の数人のメンバーとともに緊急に辞任すると発表した。それはまだ何もありません。

別の質問: 2022 年 9 月 26 日のサボタージュの後、ノルド ストリーム ガス パイプラインの共同所有者であるドイツ、フランス、オランダが抗議しないのはなぜですか? そして、米国とノルウェーの責任に関するシーモア・ハーシュの暴露に、なぜ彼らは反応しないのでしょうか? [ 9 ] ?

確かに、Alternative for Germany のナショナリストのスポークスパーソンは、この妨害行為に関する連邦議会での調査委員会の創設を求めていますが、これら 3 か国の政治指導者の大多数は慎重です: 彼らの最悪の敵は彼らの味方です!

それどころか、彼らはブラッセルでウォロディミル・ゼレンスキー大統領を迎えることを喜んだ。しかし、彼は以前、重要な2つの首都であるワシントンとロンドンに行ってから、支払いをする人々に話しかけた.

ティエリー・メイサン

https://www.voltairenet.org/article218828.html

ーー記事ここまで

この機種は非常に重要なので資料として貼り付ける。その上で原文にあなたは寄り添って自分で翻訳をかけてそれなりに理解していただきたい。

フランス人が本当の事を言ってるのかどうかは分からない。しかしこの内容が事実であるとするならロシアとウクライナの戦いにおける全く違った見方をあなたは獲得することになる。

ウクライナに渡った兵器の三分の二は米国自身の誘導によって営業によって外貨獲得の意味で販売されているという言い方。 武器商人が「 米国の委託を受けて」 これらの兵器を外に売っているという情報は流れている。

真偽は不明だが、相場が出来ているので、モノが流れているのは事実だろう。


ーー記事ここから

もうすぐ二回戦

ウクライナの敗北は戦争の終わりを意味しない

ティエリー・メイサン

ドネツクとルガンスク、ヘルソンとザポリージャでのゼレンスキー大統領の敗北が戦闘の終わりを告げる可能性があると考えるのは間違っている。モスクワが安全保障理事会決議 2202 の実施に直面した抵抗に直面して、プーチン大統領は、オデッサを解放し、沿ドニエストルに参加しなければならないと宣言した。

これはまさにペンタゴンが 2019 年以来探し求めていたものです。すでにモルドバで第 2 ラウンドを準備しています。彼はウクライナ人、次にモルダビア人を守りたいというわけではなく、彼自身の同盟国を剥奪するつもりだからです.

ヴォルテール ネットワーク | パリ (フランス) | 2023 年 2 月 21 日


西側の報道機関が中継した大西洋同盟の数字は、西側の武器のおかげでウクライナの人々が団結し、抵抗していることを示唆している。しかし、トルコのサイトHurseda Haberによって放送されたモサドの人々は、彼らが現実とは無関係であることを証明しています。

この現象は新しいものではありません。コソボでの戦争中に西側の報道機関とバルカン諸国の報道機関の派遣を中継する日刊紙を発行したことについて、私は驚かない。

NATO は、仲間の市民に嘘をついた長い経験を持っています。これらは誇張ではなく、あからさまな嘘です。

年配の読者は、それらを夢見た人を含め、すべての西洋人の心を捉えたことを覚えています. この紛争の終わりに、同盟は寛大にもセルビア軍の残党(当時は「ユーゴスラビア」と呼ばれていた)をロシア軍の保護下に戻すことに同意した.

誰もが驚いたことに、多くの戦車や飛行機が地下シェルターから無傷で現れたのはその時でした。

戦争中、戦場で物事を正確に知ることは確かに不可能です。軍隊自体が損失を数えますが、行方不明の男性が死んでいるのか負傷しているのか、囚人なのか逃走中なのかはわかりません。将校は、平時のように正確な統計を持たずに、戦争のあいまいさの中で常に決定を下さなければなりません。

いずれにせよ、ロシアが勝利したこと、ロシアが沿ドニエストル共和国までノヴォロシアを解放し続けることを政府は皆知っているが、ウクライナで行ったようにモルドバを侵略すると信じているふりをする人もいる.

ソ連の解体時に、トランスニストリアがクリミアのように独立を宣言したことは問題ではありません。重要なことは、ロシアを、その道のすべてを荒廃させる征服的な専制政治として描写し続けることです。

沿ドニエストルは、モルドバとウクライナの間にあるこの赤い谷です。

また、モルドバが独立を宣言したとき、1939年の独ソ協定の結果、特に沿ドニエストルの政治的実体への帰属は無効であると認識したことも忘れてはならない [ 1]。

しかしすぐに、彼女はそれを自分の領土だと主張しました。1992 年 6 月、ハワード JT スティアーズ大佐 (米軍情報将校で大西洋同盟の顧問) は、沿ドニエストルを征服するための軍事作戦を調整しました。

このため、彼は小さなモルドバ軍に満足せず、ルーマニア軍と多くのルーマニア慣習法上の囚人を動員しました。

トランスニストリアは微気候の小さな谷であり、ソビエトの軍産複合体の秘密基地となっていました。したがって、元の住民だけでなく、ソビエトの科学者の多くの家族も住んでいました。

それは、第 14 ソビエト軍の小さな基地によって守られていました。ロシアのボリス・エリツィン大統領は、クリミアのロシア連邦への加盟を拒否したのと同じように、トランスニストリアの防衛を拒否した。

1,000 人を超えるロシア軍である第 14 軍は、介入しないよう命令を受けました。しかし、何千人ものトランスドニエストル人女性が軍事基地を包囲しました。

ロシア兵は彼らに発砲はしなかったが、エリツィン大統領の命令に従わず、彼らを中に入れた。彼らは 1,000 のカラシニコフ銃を押収しました。カートリッジ 500 万発、グレネード 1,300 発。スティアーズ大佐が率いるルーマニア軍を撃退したのは、この武装した人々でした。

この大西洋同盟の敗北は、ヨーロッパで語られたことはありません。あなたはそれを知るためにそこにいなければなりません [ 2 ]。

それは、それを経験した人たちを強く襲ったので、一部の人は側面を変えました。これは特に CIA 局長のハロルド・ジェームズ・ニコルソンの場合で、彼は次の数ヶ月でロシアの KGB のサービスに参加し、その中で最も重要な情報提供者の 1 人になりました。

今日、沿ドニエストル共和国は、独裁的で官僚的な側面を持たずに、最良の慣行を保持している唯一のソビエト連邦の相続人であると主張している.

ランド社が現在のウクライナでの戦争を計画したとき、代表団に議会への報告を行った。これは 2019 年 9 月 5 日でした。彼女は 2 つのレポートに依存していました [ 3 ]。

彼女はそこで、作戦の目的はロシアを挑発して国境を越えて配備することであるに違いないと説明しているが、ロシアはすでにそれらを守ることはできない. したがって、彼女はウクライナ、そして沿ドニエストルへの入国を余儀なくされなければなりません。

ペンタゴンが何をしているのかを理解する必要があります。西側の報道機関が想像した状況ではなく、ランド社の計画、この場合はノヴォロシアではなく沿ドニエストルの追加ラウンドです。


欧州連合は、EU に加盟していない 2 つの州であるウクライナとモルドバに依存して、トランスニストリアを数年間封鎖してきました。

欧州連合

米国国防大臣のロイド・オースティン将軍は、同盟国が無血状態になるまで、武器と弾薬を放棄するよう同盟国に圧力をかけ続けています (したがって、彼の保護をさらに要求しています)。

同時に、彼は彼らに NATO の機能を変更することに同意するよう強要した。これは、第 5 条以外の作戦 (つまり、メンバーの 1 人に対する攻撃に対応しない) のための「有志連合」に変換できるようになりました。これは新しいことではありません。

これは、リビアに対する作戦ですでに当てはまりました。当時、この戦争に反対したアライアンスのメンバーは脇に追いやられ、カタールなど他のメンバーはそれに関与していました。

今回、NATO は独自の法令に違反することなく行動します。実際には、これは、アトランティック・カウンシルがすべての力を失ったことを意味します。

同盟国はもはや NATO の参戦に反対することはできません。なぜなら、米国は依然としてボランティアの連合で NATO の手段を使用するからです。

したがって、すでにドンバスと 4 つの州を失ったウクライナの敗北は、戦争の終結を意味するものではありません。

クレムリンは、オデッサを解放し、沿ドニエストルとのつながりを確立しなければならないとすでに説明しているが、NATO はその言説を洗練させている。これは沿ドニエストル共和国 (「ドニエストルのモルダビア共和国」として知られる) とモルドバを混同するためです。次に、ロシアのクマが後者に侵入したふりをします。

ティエリー・メイサン

https://www.voltairenet.org/article218862.html
ーー記事ここまで

米国の中のネオコン mnist と言われる勢力がロシアとウクライナの戦いをおそらくは長期化させプーチン大統領上手に引きずり出し、彼の中にある民族的愛国心とでも言えるものに上手に火をつけ動かざるを得ないような形に全体を持って行き、

その結果今の占領地域をモルドバの中の沿ドニエストル共和国と繋げるといった動きを誘発させるための何かを計画しているということがおそらく語られている。

つまり米国の中の戦争計画会社、戦争計画集団と言えるやつらの思惑通りになるのなら戦争はさらに泥沼化するという事に他ならない。

あなたは自分の目で確認しなくてはいけない。これらの記事を。

そしてフランス人たちが常に本当の事を言っているかといえばそんな事は全くなく、この記事が憶測のもとに書かれた、実はこれが誘導記事であった、これが認識阻害であったかという事の疑いすらも持ってこうした情報パッケージを見なくてはいけないのである。

ーー

ロシアとウクライナの戦争に関してはこれを宗教戦争ととらえることが可能、というよりも、欧州においてはそれが基本的な見え方になっている。

だがウクライナ正教と言われているものとロシア正教が戦っているということではなくて、ロシア人の視点からしたら、ロシア正教の縄張りにバチカンとユダヤの混成体が侵攻を開始した。

という風に一連のドンパス地域での虐殺を含めるロシア人に対しての残虐行為を含める全てをとらえている。

そして前述したがゼレンスキーたちはユダヤ人を名乗ってはいるがそうではなく、ハザール人がユダヤ人を勝手に名乗っているということであり、この部分を「 イスラエルの国民はみな知っているので」 ゼレンスキーがイスラエルの国会などにオンライン演説したときに

「 お前などにユダヤをかたられたくない」 と反発の発生があったのである。 わたしはそうとる。 彼ら生粋のユダヤ人からしたら、タルムードを遵守しないユダヤ人などありえない。

そういうユダヤなる領域における大きな対立があることを我々は知らされない。 キリスト教徒たちはそれを知っているが言わない。

アメリカ社会における支配層というのはユダヤなのかカバールなのか、といったら、それはどうやらカバール、つまりアシュケナジーと言われている人たちがそうなのだろうなあとわたしは漠然と思っているが確証がない。

いずれにせよトルコは仲裁をもうできなくなった。 あの地震は致命的だ。 トルコは数年は立ち直れない。 だから本当なら中国やインドが今回の戦争に関しては停戦をやらないといけないのだが、彼らはやる気がない。

3-4割引きで石油とガスを買える今の状況を手放したくないからだ。 なので戦争というのは大体4年間くらいで両方ともがイヤになってくるから、そして関連の金融勢力にとっても利回りが少なくなるので、大体はその辺で終わる。

その自然の掟とでもいえるものに従うのなら、あと3年は続くとなる。2026年だ。 そしてわたしはあと4年くらいで大量の人間が死んでいくだろうという情報をもらっているので、それらの関連と対比しながら物事を考える。

核兵器ではないかもしれないが、核爆発はあるかもしれないという示唆もあった。 だからそれらは原子力発電所の暴走を含める何か、かもしれないし、単純に核兵器かもしれない。

後者の場合は膠着した戦線をコントロールするために、この場合は米国を中心とした戦争産業勢力がそれを使う、偽旗作戦をやる、という視点でそうした情報をとらえるべきだ。 もちろん未定だが。

世界のカタチは確実に変わっていく。 それは前回言った。 しかし壊れながら変わるということがベースであり、そのがれきの下から新しい何かが芽吹くかどうか。 それは既存の我々人類がどう変わるのか、何を強く求めるのかによって決定づけられるだろう、と勝手に言っておく。


  蛇行する世界構造線


終了

2023・224金曜(令和五年)


ーー記事ここまで ギガジン 223

「AIが書いた盗作」の投稿が爆増しSF雑誌が新作募集を打ち切り

SF小説雑誌「Clarkesworld Magazine」が「AIによる盗作の投稿が増えた」として新作投稿受付を停止しました。盗作の投稿は2022年末から急増しており、盗作のほとんどはChatGPTなどの高性能チャットAIを用いた作品だとされています。

Clarkesworld Magazineの編集者であるニール・クラーク氏によると、Clarkesworld MagazineにはチャットAIの発達以前にも毎月数件の盗作が投稿されていたとのこと。しかし、チャットAIが発達し始めてから盗作の投稿件数が爆発的に増加してしまいました。

以下のグラフは、Clarkesworld Magazineに投稿される盗作の数を月ごとにまとめたものです。盗作投稿件数は2022年10月頃から顕著に増え始め、2023年2月には350件近くの盗作が投稿されています。

加えて、2023年2月の盗作件数は2023年2月15日時点での件数とのこと。つまり、このままのペースだと2023年2月には700件近くもの盗作が投稿される可能性があるわけです。

Clarkesworld Magazineに対する盗作投稿は、SF作品の愛好家ではなく、「ChatGPTを使えば簡単にお金を稼げると主張する人々」によって行われているとのこと。

Clarkesworld Magazineは公式Twitterアカウントで「投稿ガイドラインには『AIを用いた作品を認めない』と明記していますが、彼らはそれを無視します」と述べ、AIを利用した盗作に対する怒りをあらわにしています。

Clarkesworld Magazineの新規投稿受付は将来的に再開予定ですが、記事作成時点では再開時期は未定とされています。

ーー記事ここから

私はチャット GPT による盗作文章の作成というものはまだ触れていないのでよくわからない。がちょっとしたパラメーター質問を組んでやれば本当に文章の生成を SF をこの場合はやるようだ。

何を言いたいかと言うとこれで日本のなろう小説家カクヨムといった分野にも同じ手法で金儲けのために人気を集めるためにチャット GPT に書かせた文章をへっちゃらで投稿するやつが出てくるだろうなということである。

pixiv などの画像お絵かきサイトで AI に書かせた絵を調子に乗って山ほど投稿していた集団があった。

が pixiv の側ではこれらの投稿をもう認めないと確かなっていた。 他人の業績をただ盗んでいるだけ切り貼りしているだけのものでしかないので当たり前だ。

チャット GPT も同じものである。そうした中から本当の意味での創作クリエイティブというものは生まれない。

人間は一旦模倣から盗むことから、そしてそれを常の態度、常態としてしまうともはや抜けられなくなってしまう。

それを国家としてやってしまったのが儒教圏域だ。後に続いて第一世界のヨーロッパがそうなった。

人間の技術というものは確かに模倣から入るがそこからさらに新しい新規の発想を付け加えてさらに洗練化された良いものにしていくという方向性がなければそれは単なる模倣でありリピート、再生リピートでしかない。

そこで止まってしまっている魂はその座標で自らが 外界からエネルギーを吸収してどこか他の宇宙の座標に送り出すかのような送信装置ポンプのようなものに化けてしまってそこで一生を終える。

そうした概念を私はあなたに伝えておく。

ーー記事ここまで 産経 223

 【北京=比嘉清太】中国湖南省長沙市で2019年7月、地元の国家安全当局に拘束され、反スパイ法違反の罪に問われていた50歳代の日本人男性に対し、長沙市の中級人民法院(地裁)が今月8日、懲役12年の実刑判決を言い渡していたことが、日本外務省への取材でわかった。

 男性はスパイ活動を行ったと認定されたが詳細は不明。中国では14年に反スパイ法が施行されてから外国人の拘束が相次いだ。16年以降に日本人10人が起訴されており、今回の判決で全員に実刑判決が言い渡されたことになる。男性を除く9人の判決は確定している。

ーー記事ここから

あなたはカナダに長い間囚われていた Huawei の副会長バンモウシュウのことを覚えているだろうか。

中国政府人民解放軍は自分たちの組織のメンツにかけて彼女を解放させようと 中国の中で冤罪ででっち上げで捕まえていたカナダ人を死刑にするといった判決を連発し圧力をかけた。

彼女をさっさと解き放てという圧力だ。中国が今のタイミングでスパイ罪がどうのという形でのこうした判決を出すということは基本的には日本政府に何かの要求を迫っていると見るべきだ。

日本はもちろん日本国内での中国韓国北朝鮮などのスパイを捕まえているしそれらを拷問にかけたりもしている。報道には出ないだけだ。

もちろんそれは中韓北朝鮮の側も日本のスパイを捕まえて拷問にかけて殺したりしている。

たまにそういうことの事例が日本国内の報道にわざと乗せられる。警告や脅しのために。

だからこの日本のスパイと言われるような概念そのものの情報発信はそれらの政治的な何かがあるとみておいた方が良い。

スパイ交換をやれだとかそうした感じのものだ。中国は人治社会であり法律によって国が回っていない。

裁判などどれだけでもでっち上げてどれだけでも犯罪者を勝手に製造する装置でしかない。

彼らは我々とは違う常識で生きている。だからこれらの記事で日本人が何かスパイ的なことをしたのだとあなたは考えない方が良い。

どうせでっち上げで冤罪で何かの政治的な取引のためにそのような設定を実現化させたに過ぎないとここまで考えなくてはいけないし概ねその通りなのだ。

はっきり言うが中国に少なくても今の体制の中国に向かう、中国の中に入ってしまうというのは命取りだ。

これから戦争が近くなる。確実にどこかの時点で日本人は人質として捉えられるというシーンが出てくる。

そして台湾が戦わずして中国に屈するということすら私はこれから本当にあると思っているので、そうなった時に中国は今まで以上に傲慢な方向性を日本、日本国民にぶつけてくる。

そうしたことも全て想定した上で我々はこの とてつもない邪悪という言葉を使うが、これらに立ち向かわなくてはいけないのである。

ーー記事ここまで ヤフー 223

中国・比亜迪(BYD)の日本法人ビーワイディージャパン(BYDジャパン、劉学亮社長、横浜市神奈川区)は2月23日、日本国内で販売している電気自動車(EV)バスについて、ボルトやナットなどの防錆剤として六価クロムを含んだ溶剤を使用していると発表した。

1月に発売したEVの乗用車「ATTO 3(アット3)」については、六価クロムの使用状況を現在調査している。BYDの六価クロム使用問題を巡っては、日野自動車が発売を凍結したBYD製小型EVバスに使用していたと日刊自動車新聞が2月20日に報じていた。

BYDジャパンは、日本国内で小型・中型・大型のEVバスを販売している。同社では防腐剤として使用する六価クロムについて、車両製造後や通常の車両運用において乗員や乗客および整備などメンテナンス担当者への影響はないとしている。

廃車時も、同社指定のリサイクル事業者を通じて六価クロムの無害化処理を行って処分するため、環境への影響はないとしている。

ただ、BYDジャパンでは今後の対応として、2023年末に日本国内で納車を予定する新型EVバスについては、六価クロムを使用しないで製造するとしている。

ーー記事ここから

六価クロムはとてつもない劇物毒物だから 基本的に日本の工業と言われているものの中では使わない。

法律では六価クロムは使ってはいけないと規定はされていないが自動車業界においては自主規制という名前でしかし事実上使用禁止になっている。

ボルトナットで六価クロム性のものは 締め付けがきっちりとしているので緩まないという表現をあなたに言う。

しかし六価クロムの毒性が分かったのでこれは確か三価クロムのものに置き換えられていたはずだ。

日本国内の自動車は ボルトナットに使われているということは整備員の方がこのボルトナットに触れるということだ。

このボルトナットが閉まっている穴、ネジ穴ももちろん六価クロムがたくさん残留しているということになる。

そこから環境中にこれらの微粉体とでも言えるものが拡散される。そうしたものを抵抗力の少ない子供や老人が体内に摂取してしまうとどうなるのかということを考えなくてはいけない。

中国産の製品は日本に比べて毒物に関しての概念規制がない。ないという言い方をする。

食品から全ての工業製品に至るまで。だから太陽電池パネルも日本では決して使ってはならないようなヒ素、クロム系などなどがたくさんあの製品に使われている。

それが雨水に溶け出して土壌や地下水に広がっている、実際に広がっている。

だから岩国の近くのメガソーラーパネル、これは上海電力が自衛隊の米軍基地のそれらに中国から発射された大陸間弾道弾、中距離ミサイルなど正確に着弾させるための誘導ビーコンを発生させている施設だ。

と私はあなたにこっそりと伝えるが、ひょっとしたら違っているだろうが、 そうしたものからは常に毒物が外界に出され続けているわけだ。

日本の国土が汚染され続け、日本の農産物が作れなくなっている。実際岩国では農産物が作れないという現実に陥っている。

メガソーラーに関してはこれを建てた建設会社が 献金を出している林芳正外務大臣に依頼をかけ、林芳正大臣が県議会に圧力をかけてこの大規模太陽光発電所の毒素流出問題に関しては議論すらさせないという状況が続いている。

それらの告発動画が何本かあった。林芳正という男はこの程度のものだ。 そうした人間が日本のトップにたどり着くということがどれだけ恐ろしいことか、日本人の悲劇なのかとあなたは知るべきだ。

もちろんこれは河野太郎も同じである。米中両方に魂を売った人形というものは始末しなくてはいけない。

政治的に落とさなくてはいけない。 それらが一億二千万人すべての国民の生命と財産に何の責任も取らないのにコントロール支配権だけを手に持つ
、と言うのだ。

これがどれだけ我々自身の自殺に近づく動きなのかとあなたに説明しなくてもわかると思う。

そうした事例が日本の国会議員の中に地方議会議員の中に山ほど隠れている。我々はそれを索敵しようとしなかった。見つけようとしなかった。

そうしたことがこのような六価クロムのネジひとつとってしても、ちょっと知っていればすぐに頭の中に浮かび上がってくる。

そういうことのできない脳みそを持った 知恵の遅れた個体が日本の中に詰まりすぎていた。

そこから抜けなくてはいけない。そこから脱却しなくてはいけないのである。

ーー記事ここまで 日刊自動車新聞 223

中国・BYD、日本国内で販売したEVバスに「六価クロム」を使用と発表 SUV「ATTO3」への使用は調査中

中国・比亜迪(BYD)の日本法人ビーワイディージャパン(BYDジャパン、劉学亮社長、横浜市神奈川区)は2月23日、日本国内で販売している電気自動車(EV)バスについて、ボルトやナットなどの防錆剤として六価クロムを含んだ溶剤を使用していると発表した。

BYDの六価クロム使用問題を巡っては、日野自動車が発売を凍結したBYD製小型EVバスに使用していたと日刊自動車新聞が2月20日に報じていた。

BYDジャパンは、日本国内で小型・中型・大型のEVバスを販売している。同社では防腐剤として使用する六価クロムについて、車両製造後や通常の車両運用において乗員や乗客および整備などメンテナンス担当者への影響はないとしている。

廃車時も、同社指定のリサイクル事業者を通じて六価クロムの無害化処理を行って処分するため、環境への影響はないとしている。

ただ、BYDジャパンでは今後の対応として、2023年末に日本国内で納車を予定する新型EVバスについては、六価クロムを使用しないで製造するとしている。

六価クロムは、金属表面の腐食を防ぐ特性があるものの、人体に有毒なため、2000年代に欧州などで規制が始まった。日本でも08年1月から、日本自動車工業会(自工会、豊田章男会長)が自主規制として自動車への使用を禁止していた。

BYDジャパンは、EVバスへの六価クロムの使用について「日本で販売するために必要な法規には準拠している」としている。

ーー 六価クロム wiki

六価クロムとは、かつて重大な社会問題となったアスベストと並んで二大発ガン性物質として国際がん研究機関(IARC)及び アメリカ合衆国環境保護庁(EPA)によりリストアップされている非常に危険な物質です。

人体影響としては慢性障害でアレルギー性皮膚炎、肺がん、急逝障害で皮膚の火傷、壊死、下痢、嘔吐などです。

強い酸化作用から、六価クロムが皮膚や粘膜に付着した状態を放置すると、皮膚炎や腫瘍の原因になる。汚染された井戸水を飲むと、嘔吐を引き起こす。特徴的な上気道炎の症状として、クロム酸工場の労働者に鼻中隔穿孔が多発したことが知られている。

これは飛散した酸化剤や顔料などの六価クロムの粉末を、長期間に亘って鼻腔から吸収し続けて、鼻中隔に慢性的な潰瘍が継続した結果と考えられる。

また、DNAの損傷作用を持つため、発癌性を有する。多量に肺に吸入すれば呼吸機能を阻害し、長期的には肺癌に繋がる。消化器系にも影響するとされ、長期間の摂取は肝臓障害・貧血・大腸癌・胃癌などの原因になりうる。

六価クロムを粉末状で取り扱う職場は周囲への飛散を防いだ上に、目・鼻・口に入らないよう厳重に管理し、皮膚や衣服にも付着したままで置かないように厳重管理することが必要である。

ーー記事ここから

日本ではロハスの基準で自主規制でこれを対処していたと思う。日本は基本的には性善説で対応している。

だが中国という存在のすべてがまだ邪悪なままでそしてそこから一切移動しようとしない連中がこの性善説の空間に染み出してくることによって常に被害を受ける。

六価クロムががんを誘発する物質であるということは日本人の中に終始徹底されているのにも関わらず彼らはこれを平気で使う。

これは日本人だから癌になっても構わないだろうだとかそうした気持ちは当然あるけれど、そもそもが中国人の中に何が有害物質で何がそうでないかということの研究が一切進んでいないということを意味している。

つまり中国政府というものは国民の健康の維持管理に全く関心がない。何故かといえばそれをやれば利益を生まないところに投資をしなくてはならなくなる。

そして仮にそうした利益を生まない環境対策に投資をしなくてはならないという動きが起きた時に そのシステムが起動した途中で中国共産党の関係者はそのお金を当たり前に泥棒する。

予算がなくなる。消えてなくなる。だからそういうことの繰り返しで中国では環境対策公害対策というものが進まない。進んだことがなかった。

だからこの byd に使われていた発がん性物質六価クロムの問題というものはあらゆるところに存在している。

その考え方を我々は持って中国というものに過大な幻想を、安いコストで自分たちだけが企業だけが儲けるというところから世界を見ている経団連を含めるようなあれらの人々の見方。

その見え方ではない中国というものを認識し、その上でこれらと仕方なく関わっているのだ我われは、という形での潜在意識における自分自身に対しての危機管理、それの確認。

そこから基づく行動の確認と改変。そういうものを再獲得、取り戻さなくてはいけない。

戦前の日本人というのはそれができていた。中国人朝鮮人と関わるということは深く関われば関わるほど基本的に自分たちの何かが奪われていくのだという強い理解があった。

このような言葉は戦後出すだけで人種差別だとかどうだとかという誰にも反対できない言葉によって覆い隠されてきた。

しかしもうそのようなまやかしの状態から抜けなければ我々なるあなたなる座標に本当の意味での未来などないのだ。

私はこれをあなたに勝手に伝える。

ーー記事ここから ヴォルテール ネットワーク 221

トルコとシリアの地震についての質問

ヴォルテール ネットワーク | 2023 年 2 月 21 日

ダマスカスの地震学研究所によると、地震の直前にトルコとシリア北部で見られた青い閃光は、以前の目撃例とは一致しません。

この観察は、この地震が自然ではなく誘発されたという仮説を補強します。

大規模な地震を防ぐために小さな地震を引き起こすことを目的としたソビエトの実験と、嵐を引き起こすことを目的としたアメリカの実験の後、軍縮条約、軍事的または他の敵対的な目的での環境の改変技術の使用の禁止に関する条約があったことを思い出してください。

1976 年に両国間で署名され、その後 48 か国によって署名および批准されています。ソビエト連邦の解体中、パミール計画のロシアの科学者たちは、アメリカのHAARP プロジェクト (高周波アクティブ オーロラ研究プログラム)に引き継がれました。

ーー

地震に関するトルコ宇宙庁からの最新情報

ヴォルテール ネットワーク | 2023 年 2 月 22 日

以前の会議で、トルコ宇宙機関の局長であるセルダル・フセイン・ユルドゥルムは、米国が開発中の兵器について次のように述べた。

「10メートルのチタン合金のバトンを宇宙から世界中のあらゆる標的に送ることができる軍用衛星があります。それらは地下 5 キロの深さまで浸透し、マグニチュード 7 ~ 8 の地震を引き起こします。」

彼のスピーチからのこの抜粋は、地震の文脈で再浮上しました。Serdar Huseyin Yildirim は次のように述べています。

「この短いビデオは、戦略研究所でずっと前に行った講義からの抜粋です。地球軌道上で展開して使用すると、地図から小さな町を一掃できる武器システムについて説明しました。

断層線を誘発したり、構造地震を引き起こしたりする機能はありません。したがって、既知の断層線で発生した構造地震であるマラシュ災害とは何の関係もありません。誤解されたくない。この武器の効果は、隕石の衝突に匹敵します。」

言うまでもなく、もし彼が何か他のことを言っていたら、トルキエは宣戦布告しなければならなかったでしょう。

ーー記事ここまで

トルコの支配層達は今回の地震の大きな被害において 手抜き建築、不正建築、違法建築、そうしたものからくるところの、なぜそんなものを見逃していたのだ我々政府は。

そういった強い非難を外側世界に視線をそらすために必死になっている。私はそのように感じとる。

この人工地震の概念に関する情報というのは電磁波を使ったものから UFO 重力波的なものを使ったものから様々な説がある。どれも再現実験を通じて それを証明されているものではない。

ただしこの中に出てくる 質量の強い金属棒を大地に打ち込んで地震を起こすという概念というのはダイダロスの杖だったか、イカロスの杖という言葉でスターウォーズ計画の、SDI計画の前後の時に米国の側から発信されていた情報だ。

そしてこれはおそらくデコイではないか、嘘、偽物ではないかとも言われている。 タングステンを中心とした金属棒を相手の都市部に打ち込んで巨大な被害を起こす。詰まり隕石をおとす。

ここまではいいのだが地中5 km までの深さまでそれが沈み込んで行って突き刺さって巨大な地震を起こすというこれらの概念は今までの人間の言論空間の中では出ていなかったと思う。

トルコという国は米国の CIA に情報コントロールに関する一連を直々に教わった組織体である。

テルアビブに一時期テロリスト勢力が山ほどいた。今でもいるが過去のそれは類を見ないほどのものだった。

そうしたものから情報を集めたり分析、そして支配コントロールするためのテクニックをトルコのスパイ機関は米国からすべて学んだ。

だからトルコから発信されている情報というのは人身支配操作コントロールのためのものであるという疑いも常に持っていなくてはいけない。

あなたはどうせトルコの事を過小評価し甘く見ている。がこのスパイの分野においては情報操作の分野においてはトルコは日本よりもはるかに先をいった先進国だ。

伊達にイスラム世界とヨーロッパキリスト教世界の接点として長く存在していたわけではない。

オスマントルコと言われる広大な地域をあなたは色々な文献から振り返ればとてつもない力を持っていた座標だとわかるはずだ。

私はその観点で満州というものがとんでもない大きな力を持っていたのだということを説明したことがある。

が地図を見たりしない歴史を調べたりしないという人々には常に趣味娯楽、楽しい時間で終わっていた。何も伝わっていなかった。これからもそうだろう。

が しかしそのままでいいのですかねということは言う。だからこの情報に関しても100%鵜呑みにしたい人はそうすれば良い。が私はこの中にトルコ政府の視線そらしと言われるものを強く感じとったのである。

ーー記事ここから 朝日 2021年5月18日

大人気Pascoのコオロギパン、込めた創業者の使命

根本晃

 「Pasco」のブランドで知られる敷島製パン(名古屋市)が、昆虫食の開発に乗り出した。粉末状のコオロギパウダーを用いた「コオロギパン」を昨年12月から月に1度、オンライン限定で売り出した。

わずか1時間で完売するほどの人気を見せている。一風変わった新商品の背景には、大正時代の創業時に刻まれた食糧危機への思いがあった。

敷島製パンが開発した「コオロギのバゲット」(左)と「コオロギのフィナンシェ」=2021年4月28日、名古屋市東区、根本晃撮影

 「手前みそですが、これが本当においしいんですよ」

 今年4月、同社の広報担当者がコオロギパンについて熱く語るのを聞き、眉をひそめた。コオロギとパン。いくらすりつぶして粉末にしたからと言って、お世辞にもおいしいとは思えない。気になって、試食を申し込んだ。

100匹分のコオロギパウダーを使用

 敷島製パンが開発したコオロギパンは、バゲットと焼き菓子のフィナンシェの二つ。バゲットには1本あたり約100匹分のコオロギパウダーが使われている。フィナンシェは味の違いを楽しめるように、10匹分と30匹分の2種類がある(5月に50匹分の種類も加えられた)。

原料となったコオロギは「ヨーロッパイエコオロギ」という品種で、癖の少ないさっぱりした味が特徴だという。

敷島製パンが開発した「コオロギパン」の原料となるヨーロッパイエコオロギ=フューチャーノート提供

 バゲットもフィナンシェも、見た目は通常のものとほとんど変わらない。30匹分のフィナンシェは、10匹分よりわずかに色味が濃いようだ。

「まずは初めの一口を食べてもらえるように、外見で抵抗感がないようにしました」と開発担当者の沖田真由さん(29)は説明する。恐る恐るバゲットから口に運ぶと、拍子抜けするほど違和感がない。柔らかく、甘みがあっておいしかった。

 「通常のバゲットと変わらないですね」。記者がそう言うと、広報担当者が不敵な笑みを見せた。

 「トーストにすると、味が変…

ーー記事ここから Atsuko Yamamoto 223

昆虫利権に寝返った企業は不買しかありません。虫パウダーは成分表に表示しなくてもいいなんて恐ろし過ぎます。コンビニに虫食品が並ぶならうっかり手にする危険を避けるためコンビニには行きません。 政府が異次元の昆虫食推しを諦めるまで頑張ります。皆さんもどうかお願いします

ーーgochan

敷島パンのサイトのリプライが大炎上しています。政府があてにならない以上、国民が声を上げていくしか無いですね

ーー氷猫

昆虫食という仰天な話なのに 成分表に書かなくていいって 正々堂々じゃないですね。 後ろめたさか 何か隠れた陰謀か ある気がするようにする 隠れたメッセージか。

ーーAtsuko Yamamoto

パッケージされていたら成分表示義務がありますが、惣菜やパンの個別売りバラ売りには義務がありません。 外食も表示義務はありません。

ーー久保田隆介@プラチナアカデミー

Pascoさんのパン好きだったのですが、このニュースのせいで凄く気持ち悪くなりました…。

ーーハニャ

コオロギパンでお馴染みの敷島製パン(Pasco)の固定ツイートのインプレッション70万超えで草 同名の上場してるパスコのYahoo掲示板にクレーム書いてる奴も出てきて草 パン屋のパスコは上場してないゾ

ーーさとやん

あれはナシだよ(゜.゜)Pascoのパンや菓子はコオロギ入りと見なして良い、絶対食べないかつ買うべからず

ーーりん

コオロギ… 補助金の為? 安全な食品をお届けするという信念を失ったら終わりますよ

ーーKAE

「余計なものは入れない」んじゃなかったんですか? 最大に余計なものを入れたようですが。 コオロギ入れるより、毎日廃棄される牛乳を使って下さいよ。 酪農家と提携して。 そのほうがよっぽど健康的で美味しいもの作れると思いますが。

ーーUEDA

虫は食べ物ではない。多量の牛乳を廃棄し今も減反政策で米を減らしながら食料危機と喚くこの国で、なぜ虫を消費者に食わせるのか?日本人は先人の知恵で食文化を守ってきたのだ。便所に住み共食いするコオロギなど口にしなかった。 虫を食わせるパン屋と代々語り継がれる

ーーゆう@体質改善中

PASCOのパン、コオロギ入りのパンとこれまで作ってきた普通のパンは別の施設で製造されるらしい それでもコオロギの外骨格に発ガン性ありって言われてる中でコオロギ入りのパン作って販売するのは私は疑問に思うかなぁ 飢饉も乗り越えた中で蜂の子イナゴみたいにコオロギを食べた歴史や文化もないし…

ーー志村

うわぁ ちょっとムリだわ なぜ『小麦に拘る』Pascoさんが 『コオロギ』入れるんだろう? 混ぜもの望まないので今後は控えます まぁサイレントでやらなかっただけマシなのかなぁ つか、サイレントでやってるところありそうだよなぁ

ーー記事ここまで

こんなものは人間の主観でありそれこそ西村博之が言うところのそれはあなたの感想ですよねに過ぎない。

個人の感想ベースに一億二千万人の日本人の全ての健康を含める命を含める何もかもゆだねることなどできない。

この世界は、報道の世界は一人だとか10人だとか本当にそいつらが消えてしまっても構わないような少ない人数の連中が発生した言葉。

これに大多数の人間が疑いなく従えという構造がありすぎている。左側の連中はそれをよく使う。乱用しすぎる。

そしてこの敷島製パンのおべんちゃら記事朝日新聞が出していたがもちろんこれは金をもらっているだろう。

朝日新聞の側が企業の活動における PR 記事は大体はメーカーから金が出ているものだ。その観点で全て捉えること。

大昔やっていた NHK のプロジェクト X というのは NHK が企業 PR を番組の形でやってやるから番組制作費を6000円から1億円をよこせと要求していたことがバレてしまった。

のでそれが国民に広く伝え渡る前にやらせという嘘の名目で番組を急遽うち切った。

あれは NHK はずっとやりたかったに違いない。プロジェクト X というものこれと同じようなものをこの敷島製パンのコオロギの粉のいろいろに見る。

もっとも敷島製パンの例えば経営者であるとか株主に政治家の OB 官僚の OB 達が たくさん紛れ込んでおり、それらの連中の利権としてこの敷島製パンコオロギの粉と言われているものがあるのかもしれないという。

後はコオロギの粉を使うことによって補助金が下りているのではないかどうか。そうしたことも現時点私は知らない。

こんな珍奇な動きがいきなり起きるわけがない。珍奇な動きがこの人間世界で出るときは大抵裏に金の流れがあるのである。

ーー記事ここから 日刊現代 218

昆虫食は人類を救うのか? 私が「コオロギを食べるのは危険」だと思う理由

人はコオロギを食べてきていませんでした拡大する

 今、私たちはコオロギを食べるように仕向けられています。すでに日本の給食でコオロギが使われ始めましたが、給食に使われたら強制と同じです。コオロギが農薬やカビに汚染されていたという話も聞きます。

 日本ではイナゴを食べてきましたが、イナゴは稲が主食です。コオロギは雑食なので死骸などを食べ、人はコオロギを食べてきませんでした。

 人が食べてこなかったものを食べても分解酵素もなく危険性もあります。漢方ではコオロギには微毒があり、不妊薬であり、特に妊婦は食べてはいけないものです。エビ、カニアレルギーの人も特に注意です。養殖コオロギは天然よりいいと思いますが管理は難しいと思います。

 コオロギは牛などに比べて可食部が多くロスが少ないことがメリットとされていますが、一匹一匹が小さいので食べてはいけない部分の分別作業が大変なので、しっかり分別管理されるとは思えません。体内の糞も混ざっているでしょう。特に粉末になると何が入っているのか全く分かりません。

 牛を食べてタンパク質を摂取するのは非効率だからコオロギでタンパク質を摂取するということですが、タンパク質は肉だけではなく魚、ナッツ、豆などにもあるのでコオロギを食べる必要はありません。

 コオロギを飼う上で一番気を付けることは共食いで全滅することです。コオロギはタンパク質欲が、ずばぬけて強烈だからです。

 海外の事例ですが、コオロギの一群が幹線道路を集団で横断する時、車にひかれると、その真後ろにいるコオロギは立ち止まって仲間の死骸を食べ出すそうです。

食べているうちに次の車にひかれることを繰り返すほど仲間の死骸を食べる習性があります。

 コオロギの一番身近なタンパク質は目の前のコオロギだということです。そもそも、集団で移動するのは前進しないと後ろのコオロギに捕食されるという本能的恐怖心らしいです。

人がコオロギを食べると人にも強烈なタンパク質欲が出てくるかもしれません。タンパク質欲がある人は大食になり肥満になります。いずれにせよコオロギ食は危険だと思います。

 ビル・ゲイツもコオロギ食企業に投資し、世界中でコオロギ食が推進されていますが、それより先に次の課題があります。

・フードロス・流通ロスの低減
・体に悪い食べ物や添加物をなくす(トランス脂肪酸・砂糖・各種添加物)
・食べ過ぎない
・ポストハーベスト禁止

 日本への輸入穀物には、防カビ・防虫が目的で全て荷積み前に農薬を穀物に直接散布しています。

ーー記事ここまで


2月の頭辺りでこのコオロギ食と言われているものの情報発信がラジオやテレビを含めて様々なところで一気に出た。

ということはこのコオロギ食と言われているものを支えている欧米世界の企業体が政府が何らかの形で資金を提供を必要とした。

こうした考え方を私は言う。市場関係者からこのコオロギ食に関わるような企業研究部門などに資金を集めるための宣伝活動の仕掛けられたということである。

日本は事実上米国の属国だから。 例えば河野太郎に命令がいって彼は3日4日前にだが、コオロギの何かの食べ物を食べておいしかったなどといったコメントを出していた。

そして業界関係者がこのコオロギの粉というものを使えば補助金が出るのだというそんなシステムが仮に本当にあったとしたのなら、これから日本の全ての加工食品の中にこうしたコオロギの粉が無理やり入れられるということをわれわれは想定し身構えなくてはいけない。

お菓子などを含めるすべてをもはや買えなくなっていくかもしれない。我々はワクチンの時の国民だましというものを思い出すべきだ。

自分で物事を考えられない人がワクチンを打って死ななくていい人がどんどんと死んでいった。

きいている人もいたかもしれないが結果として毒物であった、自分の命を縮めてしまった、そういう人たちの方がはるかに多かったと私は判定する。

コオロギというものは微量な毒を持っている。 それをたくさん食べると特に妊娠中の女性は流産しやすくなる。

中国人はそれを知っているのでコオロギは食べない。あの中国人がだ。彼らはセミなどは平気でマッチで焼いて食べるのだがコオロギだけは食べない。

経験からコオロギが毒であると知っているからだ。そしてコオロギ食などともて囃しているなそれが表に出てきたのは2013年の頃だ。

まだ10年前後しか経過していない。長期にわたる人間に対しての悪影響は全く分かっていない。

それにも関わらず人間の全てにこれを食べさせようとする支配層なるものの邪悪な意図というものを、これをわれわれは読み取って自分で自分自身を守るしかないということをあなたに言うのだ。

ーー記事ここから ヤフー 223

 テレビ朝日は22日、タレントのタモリ(77)が司会を務める深夜の名物バラエティー番組「タモリ倶楽部」を3月末で終了すると発表した。

 発表によると、放送開始から40年の節目を迎え「番組としての役割は十分に果たしたということで、総合的に判断し3月末をもって終了」と判断したという。

ーー記事ここまで

単純にタモリさんが高齢で体力が持たないということとあとはタモリさんへの支払いギャラがやはり高いのでこれを終わらせようと言う総合的な判断だと見る。

私は黒柳徹子の徹子の部屋にしても一回出るたびに黒柳徹子が100万円のギャラをもらっているという話を聞いたことがある。

だから単純に言えば1カ月出れば 2000万円ほどのギャラの発生があるのかと簡単に言うがひょっとしたらもっと多いかもしれない。

今テレビ局というのはそれらのお金すら出さないほど逼迫した状況になっている。テレビ離れだ。

だから徹子の部屋にしたところで徹子が100歳まではやってゆきたいと確か言っていたような気もするがそれも早い段階でどこかで打ち切られる。

または徹子の代わりに誰か他の人間がこの番組を受け継いでいくといった流れになるのかもしれない。

いずれにせよタモリ倶楽部というのは昭和の時代から続いており少なくとも何かをその時代時代に残していったのは間違いがない。

時代に何か刻みつけて行ったという言い方だ。もちろんお笑いであるとか既存の常識ではない。

くだらないことというものでしかないがそういうことの貢献度合いというものは正確に評価しないといけないだろう。

ーー

熊本にTSMCの第二工場が出来るという内々の発表があった。 経産省はまだ公式声明を出していない。 報道は承知しているがなにも言えないという表現だった。

全く話がなかったら否定する。 だから恐らく大きくはその方向で進んでいる、だが細かいツメが決まっていないということだろう。

先端半導体、つまり7-10ナノメートルのものを作るという報道だったので、将来的には最先端のものも工場増設の際にはもってくるという事だろう。

TSMCは日米欧州にこぞって新規工場の設立を発表している。 逆に言ったら中国接近するのであれば、最先端の半導体製造装置と関連の物資を渡さないという事だ。

自称半導体大国を勝手にいっている韓国に関しては1年間の「 中国から撤退する猶予」 を与えられたが、彼らは全くその気がない。

増資まですると言っているので、米国は韓国に与える上層技術を制限するという観測が出ている。 最先端に関連する全ての情報と物資はもう韓国には渡さないということだ。

SKエレクトロニクスなどが事実上中国の持ち物になってしまっているとはいった。 サムスンも相当買われている。 それらの事実が日本の中には報道されないだけであって、韓国はもう事実上中国における韓国省だ。

中国はこれらの締め付けを当然予測しているから、それに対抗しながら進む。 つまり盗みの工作が更に激化するということ。

なので韓国が必死になって日本との関係改善とやらをうたうのも、それは背後に中国の命令があるから、ただそれだけだ。

かれらに自分で何事かを決断して行動をするということはない。 今までもなかったしこれからもない。 そういう意味で日本の無料の言論空間の中で彼らの座標を過大に見せるあらゆる情報は、中韓の情報部というか、政府が率先してしかけていた認識阻害だろう。

実数の世界に生きていない虚数の住人達にこれ以上よりそうな。 呑み込まれて消えるぞ、というイメージをわたしは伝える。


  世界のカタチはこれから明確に変わる


終了

2023・223木曜(令和五年)


ーー記事ここまで 癒される動物

飼い主の代わりにオレンジを買いに来たワンちゃん
https://twitter.com/i/status/1627987894483980288

ーー記事ここから

犬が体に着ている服と言うかそうしたものが漢字で表現されているのでアジア地域だと分かる。

そしてその漢字には何か意味があるのか。介助犬か盲導犬かわからないけれど人間の生活を手助けするような訓練された犬なのだろうということが伺える。

犬がここまでできるのかと私は少し驚いた。そして尻尾を振りながら歩いてきているのでおそらく喜んでいるのだろうなと単純に思ったのだが、 そういうことを任せることが可能であれば犬と人間との関わりというものもだいぶ変わるのかななどと漠然と。

ーー記事ここから レコチャイ 222

最近、中国では多くの人が「あの外国からの貿易の注文はどこに消えたのか」を話題にしている。「国内消費者や経済の国内循環で(中国経済を)救えるのか」などの話題も出る。いずれも、厳しい状況に置かれていることを物語るものだ。春節期間の状況も輸出の不振を反映していると貿易関係者は言う。

上海の貿易会社の関係者に話を聞くと、春節期はかつて、海外から注文が殺到した時期だった。多くの企業は受注をこなすために、賃金を引き上げて労働者を確保した。しかし、2022年には状況が一変した。

多くの工場が春節期の休業を早めに始めた。しかし、労働者のほとんどが休みを取らずに出勤したがった。「懐がさびしかった」からだ。

中国の「輸出不振」の原因は欧米の景気後退だけではない

外国からの受注の減少の原因についての公式の説明は「欧米では自らの経済上の原因で消費需要が減退している」だ。しかしスイス在住で貿易業を手掛ける中国人実業家によると、事はそう単純でない。

欧米の景気後退が一因であることは確かだが、このような全方位的な減少はあまりに唐突だ。さらに、ある分野は比較的ましだが、アパレル加工業のような全滅状態に近い分野もある。

つまり、欧米側の景気の後退だけなく、輸出する側に逆境にやや強い産業と極端に弱い産業が存在すると考えねばならない。

また、詳しく調べてみれば、欧米の需要全体が減っていること以外に、注文が流出していることが分かる。欧米の顧客は商品を求めなくなったのではなく、中国に注文しなくなったのだ。

ーー記事ここまで

中国人たちは小さい時から自分達は人類世界の中で 無条件に優秀な存在であり優遇されなくてはいけないしまた多くの人々は優遇してくれるという間違った設定から自分及び世界を認識している。

だからそういう人々の集団が外から受注が入ってくるのは当然と考える。それがある日いきなり色々なわけで止まっていく。

そうなると自分自身が無条件で何の努力もしなくても優遇されていくのだされるべきなのだといった設定の中に止まっていた彼らは戸惑う。

なぜそんなことが起こり得るのかわからないとなっていく。そうしたことが 今の武漢肺炎、 国家の運転資金の枯渇から来るところのビジネスの停滞が原因であるとは考えない。

世界の国々は中国以外のもっとコストパフォーマンスの良い地域に受注を移動させていく、実際にそれが起きている。

この世界は中国だけでできているのではない。 他にも頼むべき第三国はたくさんある。

その本当の真実を中国政府は率先して中国国民に教える努力をしなければならなかったがそれを怠っていた。

だから緊急事態、今のような状態になっても何の対応も出来ていない。そもそもがこのような国民に向けての啓蒙啓発ということはやる気はなかっただろう。それは中国共産党というものの優位性を揺るがす動きになるからだ。

中国の企業に何かを発注すると最初は品質の良いように見えるものが出てくるがそれ以降の発展がない。彼らが内部で研究開発を行わないからだ。 そして気づいたら送り出してくる製品の中に不良品を紛れ込ませていく。

それで数をごまかす。 もっとひどいのになれば不良品だけを集めて一つのパッケージにしてそれを自分たちが作った第三のダミー会社などを通じて売り出す。

場合によってはそれを半値とか1/3の値段で売り出す。 Amazon に行けばそうした中国製の商品見た目も中身も全く同じなのだがブランド名だけ違っていて値段が全然違うというもの、これが溢れている。

彼らは露骨に手を抜くし露骨に差益を抜き取る。それの繰り返しで生きてきたからそれだけの動きでは最終的に誰からも相手にされなくなるのだという理解が未だない。

そうしたことが外側世界から中国にはもはや発注するなという流れを自ら呼び込んでしまっているということに気づいていない。これからも気づかない。

彼らが何事かに気づくのは自分のお金と命が削られる時だけだ。そういう冷酷な事実を私はあなたに告げるのである。

ーー記事ここから 東洋経済オンライン 223

帰りたくても帰れないーー。母国を追われて日本に来たものの、難民認定されずに入国管理施設に長期収容される外国人たちがいる。彼らを「強制送還」しやすくするための法改正が行われようとしている。

「国際的な人権基準を満たしていない」として、2021年に国連からの意見や野党の批判を受け、成立が見送られた「出入国管理及び難民認定法」(入管法)の改正案。

政府が入国管理施設に長期収容される外国人の存在を問題視し、帰国を拒む外国人への対応の厳罰化を盛り込んでいた。

その後名古屋の入管施設でスリランカ人女性の死亡事件が起き、入管行政への批判が高まったことも相まって、廃案となった。しかし今年の通常国会で、2021年の法案の骨格を維持した改正案が再び提出される見込みだ。

この動きに難民など外国人の生活支援に携わる団体は、警戒感を強めている。国内の難民支援・保護に取り組む認定NPO法人難民支援協会(JAR)で、国会議員や省庁への働きかけを行う赤阪むつみ氏に、2021年時点の改正案について課題を聞いた。

ーー記事ここまで

今回の東洋経済オンラインの記事というのは明らかに中韓北朝鮮ロシアといった、外側から日本の国家に自国の難民たちを、つまり工作員たちをたくさん入れ込むための作戦を今までのように速やかに行いたい側が東洋経済に金を払ってこうした記事を書かせているととるべきだ。。

入管法の改正というのはぶっちゃければこういうことだ。日本の中で不法に入ってきた中国人たちが捕まる。

捕まった途端に彼らは自分は難民だと言い出して申請をする。いすわろうとする。もう一つはそれらの逃げ出した自称難民たちが日本の中で犯罪を起こす。

窃盗から強姦から 殺人から。そうした犯罪を犯し警察に捕まり捕まった時点で自分は難民だったという難民申請を行う。この例があまりにも多すぎる。

だからこの部分にメスを当てると言っているのだ。本当の真実の難民を入れないと言ってるわけではない。

しかしその真実の難民を認定する基準がこれらの工作員を入れる存在たちからすれば厳しすぎる。

しかしそれというのは米国の基準であってあまり厳しいというものではない。本当に政治的な迫害を受けている人はやっぱり普通に日本に入ることができる。

ここで問題にされているのはほとんどが中国から入ってくる経済難民=マフィアたち。

これが今までのように偽物のパスポート偽物の在留許可書などを使って日本にいすわり続ける日本で金を稼ぎ続けるということができなくなる。

それを危惧してのものだ。そうしたことを本当の裏側をあなた私は知らなければならない。

そして入国管理に関してダダ漏れに緩めると優しくしすぎるとそこからその国その国の文化歴史に何もかもが壊されていく。

それはヨーロッパを見ればわかるだろうと私はあなたに言う。綺麗事の言葉だけで多くの人々を騙すのが左のやり方だ。

今まで我々はそれに乗りすぎていた。そうしたもの一切合切をもうやめなければならないのである。

あなたは冷酷非情な心を持っていなかった。そういうものを持てば自分ははじき出される、この社会から人間の世界から、と勝手に思っていた。

私はあなたに伝える。そのような甘い心を持っている人からこの地球からはじき出されていくのである。

ーー記事ここから 産経 221

Colaboなど委託の都事業 制度改正の意向

性暴力や虐待などの被害を受けた若年女性らに対する支援事業について、東京都は21日、令和5年度以降、支援団体への補助制度にしたいとの考えを明らかにした。従来は、特定の民間団体と委託契約を結んでいた。

この日の都議会定例会代表質問で、滝口学都議(都民ファーストの会)は支援団体が増えているとした上で、より多くの民間活用と経費の使途をより明確にするため「補助によるスキーム(仕組み)を検討するべきだ」などと指摘した。

これに対し、西山智之・福祉保健局長は「支援対象者の状況に応じて柔軟に対応できる仕組みとすることが必要だ」とした上で、「支援に取り組む団体の活動を一定の基準に基づき後押しできるよう、補助制度化に向け、国と調整している」と答弁した。

同事業を巡っては、都が委託契約を結んだ一般社団法人「Colabo」(仁藤夢乃代表)の会計報告に不正があったなどとする住民監査請求を受け、監査委員が再調査を勧告しており、都は28日までに結果を報告する必要がある。

ーー記事ここまで

全面委託から補助という形にするだけでもそれが実現したら一歩前進になる。補助ということは補助金を出すということはその対象に対して東京都の専門の部署がそれは補助金を出すのにふさわしい組織体なのかその活動しているのか調べるということである。

もちろんその組織体に共産党や中韓北朝鮮などの奪い取る側の者たちは仲間を送り込んでこれを自分たちにとって都合のいいようなお金の流れをつくる。

間違いなくそうした工作が続けられるが今の全面委託からの好き放題やってきたという状況にはある程度の歯止めがかかる。

我々は福祉目的のためにお金が泥棒されてきたということに無頓着でありすぎた。

今この日本でお金の泥棒公金の泥棒を公然とやってるのはこの福祉と言う名目の誰にも反対できないかのような概念の組織。そこから何十兆円ものお金が盗まれている。

1990年から2023年にこの福祉関係予算が40兆円も膨れ上がった。40兆円も支払うような可哀想な人などこの日本には存在しない。

数字の意味と人の頭数であなたは実際の数字を持って電卓を叩いてみることでこれらの泥棒勢力はどれだけ悪辣かとわかる。

そして問題はこれらの勢力がこれはお金を海外のテロ組織に本当に流しているのではないかということまで考えなくてはいけないのである。今は。

ーー記事ここから 時事 222

立憲民主党と日本維新の会は22日に開いた国対連絡会で、正当な理由なく登院しない国会議員の歳費を停止する議員立法を今国会に提出する方針で一致した。

国会欠席を続けるNHK党のガーシー(本名・東谷義和)参院議員を念頭に置いた対応。来週にも提出する。

ーー記事ここまで

これはガーシーと言われている人間の落ち度ではある。しかしでは今ほとんど国会に出てこない小沢一郎はどうなのだという声もネットの中では多い。

それだけではなく立憲民主党を中心とした野党勢力が何かあったらすぐ委員会や話し合い、これを国会をボイコットするという動きをずっと続けていたがそれはどうなのだ。

というツッコミが相当出ている。国民は野党勢力のこうした自分たちはどのような傍若無人なことをしても良いが、自分達が攻撃する対象に対してはそれは許されない。

我々はそういう人たちを断ずることが処断することができる。その態度を非常に嫌っているのだということを 彼らは気づいているくせにそれを改めない。いや気づいていないかもしれないが。

そういうことを踏まえる不均衡な一連の全てを我々が改善するべき時が来たと建前上は言っておく。

ーー記事ここから らび 222

戦中派の正直な意見だと思うよ。団塊世代が話を拗らせて広めたりしているだけ。本当に体験した人は戦争に負ける事の悲惨さを経験しているから一方的に殴られても黙ってましょうって言うわけ無いと思うよ(知らんけど

ーークロノスの商人

松本零士が亡くなって反戦の思いがどうのと語るしみじみツイートが溢れる中で申し訳ないんだけど、「戦争に負けて惨めな思いをした。万が一の備えのために憲法9条を改正しよう」と本人が言っているので思いっきり右派じゃないですかね。

https://mobile.twitter.com/ChronoMerchant/status/1627521179836878848/photo/1

ーー記事ここまで

松本零士という人いつのまにか平和の使者左側リベラルの代表者のような形で間違った印象操作、認識阻害をしかけられていたが松本零士という人は戦中派なので左側が理想とするような、戦わずして中韓北朝鮮に降参してそして奴隷となることこそが日本人の正しい生き方なのだと主張する人々のそうした人物では全くない。

彼が宇宙戦艦ヤマトを作ったという意味を考えるべきだ。彼は武力がないところに平和などありえないといった考えを持っている徹底したリアリストだったのである。

彼の生き方を左側におとしめる、松本零士というアニメに関わるようなキャラクターのみの虚像を前に出してそれを自分たちの工作活動のために利用する。

ことしかしない左側の人物評。左側の世界構造の見方見え方表現の仕方というのはあらゆる意味において悪辣である。

ーー記事ここから まとめ 223

シリーズ「#SDGs 2030年の世界へ」。今回は #コオロギ です。製パン大手の「#Pasco」が、去年12月に初めて新たなタンパク源として注目されるコオロギのパウダーを使ったバゲットを販売しました。

「超熟」シリーズなどで知られるPasco。
このたびそのPascoが出したのは、コオロギを使った製品です。ここで作っているのは、コオロギのバゲット。先月、数量限定でオンライン販売され、翌日には完売しました。昆虫食の製品開発に乗り出すのは、製パン業界ではPascoが初めてです。

担当した加藤さんは・・・。

●「敷島製パン」パン研究開発グループ・加藤信介マネージャー

「2050年の人口が増える、タンパク質が簡単に取れなくなる。今のうちにみんなで食べられるようにしておかないと、本当にこういう時代が来たら大変だな」

近い将来、家畜の飼料となる穀物などの供給が追いつかず、世界的なタンパク質不足が起きる、と言われ、解決策のひとつとして注目されるのが昆虫食、特にコオロギなのです。

「外見が苦手」という声をふまえ、加藤さんはパンに合うコオロギパウダーを入手し、生地に混ぜ込みました。1本にコオロギ100匹が入っているとはわかりません。

製品100グラムあたりでタンパク質の含有量を比較すると、国産小麦のミニバゲット全粒粉入りは8.9グラム、それに対しコオロギバゲットは12.2グラム、と1.37倍。コオロギのうまみが引き立つよう15時間ほど低温発酵させています。(略

気になるお味は・・・。

●遠藤弥生記者

「コオロギの、香ばしいというのは少し分かるんですけど、実際に味も匂いもコオロギっていう感じは全然しません。おいしいです」

Pascoではコオロギのフィナンシェも開発。こちらも10匹分、30匹分の2種類が楽しめます。コオロギバゲットとフィナンシェは18日、再びオンラインで発売されます。

●加藤信介マネージャー

「未来にどんな食べ物があるか分からないし、それを作っていくのを楽しみながらやっている反面、世界的に起きる問題にどう真剣に取り組むか、それをお客様にどう考えてもらえるか」

●宇賀神メグ アナウンサー

「こちらのフィナンシェ、私もいただきました。コオロギ30匹分のコオロギパウダーが入ったフィナンシェで、たんぱく質4.1gで、通常のフィナンシェと比べると1.6倍たんぱく質がとれるということです。

気になるお味ですが、ほのかな甘みがあって、最後にエビの尻尾のような香ばしさと、きなこのような風味が鼻に抜ける感じでした。あまり抵抗なく食べられました」(1月17日 Nスタ放送)

ttps://youtu.be/4sClIRPPp7I

ーー記事ここまで

敷島製パンは2021年あたりからこのコオロギの粉を使った食品開発をやっていたようだ。

小麦熟成パンなどといったさまざまな人気食品人気商品を持っている敷島製パンだが私は今回の動きで汚いなと思ったのは、この惣菜パンであった場合中に何が使われているかという原材料に対しての表示義務。

そうしたものが惣菜パンには確かなかった、ここである。そしてこのコオロギの粉というものは他のサイトなどでも様々に問題点が指摘されているが外骨格動物であるこのキチン質の部分だったと思う。

そうしたもの一般が人間には毒物それに近いということでありさらにコオロギと言われているものの 育成において例えばそれが野生のコオロギだとすると それは農薬などを体の中にたくさん含んでいるので逆に人間にとっては害悪なのではないかという主張がある。こうした意見も一般の人々には全く届けられていない。

私はこのコオロギの粉を使えば政府から何らかの補助金が出るのではないかと疑っている。

そしてコオロギの粉を入れてもそこにそれが入っていることが分からない無味無臭に近いと言うのであればどのようなものにでもこのコオロギの粉を入れれば入れるほど補助金が増える。

補助金のゲットの額が大きくなるからそれを見越してこうしたパン屋さんそしてお菓子などのメーカーはこぞって全ての商品にコオロギの粉を入れる。

そういうことが始まるのではないかと強く懸念している。 ヨーロッパでは実際に消費者に無断でチョコレートなどにコオロギの粉を入れ込むということが始まっているそうだ。私はそれををハガキで教えていただいた。

早い話貧乏人はムシを食えということだと思う。しかしそうであるのならまず真っ先に支配層の彼らが喜んでもしゃもしゃと虫を食べなくてはいけないのではないか。ということを私はあなたに訴えるのである。

ーー

学術会議における機構改革において、ノーベル賞だとかフィールズ賞を受賞したとやらの学者がこれをするなと命令をしている。

しかし彼らがそれらの賞をとれたのは「 日本が政府が、熾烈なロビー競争をしてくれたおかげ」 なのであって、彼ら自身の個人の能力によるものではない。

彼らはそれらの本当の真実を知っているくせにいかにも自分の個人のチカラだけでこれらの賞をとれたと偽装している。

西洋世界におけるプロパガンダ兼信賞必罰装置はそんなに甘いものではない。 必ず国家のチカラがその受賞の背後にある。

学者先生たちは、それらの事を日本国民が知らないのだとタカをくくってこうした愚かな行動をとる。

そもそもあなたたちのその権威は日本という国家ありきのものであって、あなたのチカラではないのですよ、と見切られてしまっているのに、自分たちにはまるで魔法の力が備わっているかの態度を続ける。

みっともないからおやめなさい、としかわたしは言わない。 学術会議の連中は公務員扱いになっている。 ということは税金から月給をもらっているのだから、国家がこれの非合理的な部分を見つけたらそれを修正するのは当然だ。

そして尚且つこれらの集団が明確に人民解放軍らに日本の技術の上から下までただで流していたということが証拠つきで明らかになってきているのだから、それを防ぐのは当然だ。

彼らは自分たちが中国の軍隊と接近し深く協力するのはいいとする。 それは学問の政治利用そのまんまではないのですか、とそれらの言葉を彼らに投げつけておかなければならない。

この人間の世界に トクベツなもの などない。 しかし彼らは自分たちだけはそれなのだ、優遇されるべき当然の座標なのだとやる。

それは愚かな土人世界の住人の心の形でしかない。 開明的な在りようではない。 そしてこの地球は外界の外宇宙と本格的に接続を開始している開明の星に変わりつつある。

そうした環境の激変において、そしてこれからの新しい世界において、これらの 閉塞した精神の領域 を地球は必要としてない。

自らの体内に閉塞空間を発生させることを地球は拒否する。 そうしたことの概念がこれらの閉じた座標の点に到達することは恐らくないのだろう。


  権威の甲冑を破壊せよ


終了

2023・222水曜(令和五年)


ーー記事ここからカートップ 222

2022年2月2日、EU(欧州連合)の欧州委員会は、原子力及びLNG(液化天然ガス)を持続可能なエネルギーとして位置づけ、事実上原子力やLNGによる発電を認める方針を発表した。この方針にEU加盟国内は大騒ぎとなり、反対し提訴へ動くとする加盟国まで出てきているようである。

 EUといえば、2035年に内燃機関車の全面販売禁止を打ち出すほど、“カーボンニュートラル社会の実現”に突き進んでいるのはすでにご承知のとおり。

原子力発電は脱炭素発電といえるが、LNGは化石燃料であり、LNG発電ではCO2は排出されることになる。筆者はこのニュースを初めて聞いた時に、「EUのエキセントリックとも見えるカーボンニュートラルの動きに“ほころび”が見えてきたな」と感じた。

 この報道のあと、さっそく2月10日にフランスのマクロン大統領は、フランス国内に原子力発電所を新たに建設することを発表、当初は6基を新設するとしていたが、その後最大14基を新設すると発表したとの報道もある。

そもそもカーボンニュートラルへの動きは、EU内で完全に一枚岩で進んでいた話とも言い切れない状況だったので、“やっぱり”と思う人も少なくなかったはずだ。

ーー記事ここまで

火力発電所の新設もダメ原子炉夢発電所もだめ。その状況で電気自動車だけ増やすということは欧州ヨーロッパ域内に全ての国に大停電を毎日のように引き起こすという事態を呼び込む。まともな常識を持っている人はみんなこのことに気づいているがヨーロッパ内部の綺麗事の同調圧力のためにその声はかき消される。

そもそもが日本のトヨタのハイブリッドプリウスを中国と組んで破壊するためにこの脱カーボンというありもしない出来もしないことを言い出した。

のだがこれらの主張はトヨタが持っているハイブリッドカーの特許が切れるまでの間の時間稼ぎであり日本という国に足踏みをさせる。ハイブリッドを含める内燃機関のエンジンの開発をさせない妨害のためのルール改正だ。これもみんなわかっている。

ところがそれらの条件設定がロシアとウクライナの戦争によって全て破壊された。ヨーロッパの思惑通りに行かない現実が現れた。

彼らは自分の都合のいいことしか言わない。だからこのような LNG も原子力もオッケーよと。

だからその次にはそれですら間違いなく電力は足りなくなるのだから石炭火力発電所も新型のものに限ってはオッケーよという風になる。

ただ新型火力発電所の二酸化炭素が全く出ないようなタイプは日本の企業がほとんどのパテントを抑えてしまっているのでそこまで踏み込む勇気がヨーロッパの経済界貴族たちにあるのかどうかだ。

メンツを捨ててまで実利を取れたらたいしたものだと言う。どうせやらないしやれないだろう。

なし崩し的にカーボンニュートラルというものは消滅していく、いかざるを得ないというのが現在の私の見方だ。

ーー記事ここから

中銀のドイツ連邦銀行は20日に発表した月報で、2023年第1四半期(1~3月)の国内総生産(GDP)がマイナス成長し、リセッション(景気後退)入りする可能性があるとの見解を示した。その後は徐々に回復に向かうが、大きな改善の兆しはないとしている。

 ドイツ連邦統計庁が先に発表した22年第4四半期のGDP(速報値)成長率は、マイナス0.2%だった。連銀は、同四半期にエネルギー市場の圧力が緩和され、サプライチェーン(供給網)問題の軽減などを背景に工業生産の強靭(きょうじん)性が予想を上回ったため、GDPは昨年12月時点の見通しを上回ったと指摘する。

ーー記事ここまで ヤフー 222

ドイツのユーロの経済圏の中に組み込まれているから本当は単独で GDP を出すという事そのものにおかしなものがある。

下駄を履かせられている。ドイツはその地域を人口1000万人と規定して全体の生産力を計算していたはずだだからインチキだと言う。

彼らヨーロッパはディーゼルの排ガス問題の時のインチキから都合のいいことを主張し悪いことを隠すというこのやり方を全く変えていない。

そうしたイカサマがなかったとしてもロシアからの石油輸入代金と言われているものの3倍ぐらいの値段でアメリカから高い天然ガスを買わされる流れに入っているのだからドイツの飛躍的な GDP のアップなどというものはありえない。

日本を貶めるために必死になっていた左側のメディアは知らないふりをしてこれを見ている。

ーー記事ここから マッシュアップ 220

「信じられないほど侮辱的」バイデン氏のウクライナ電撃訪問に右派議員ら一斉非難

プレジデントデーの20日にキーウへのサプライズ訪問を果たしたバイデン大統領に、共和党右派の議員らから非難の声が相次いだ。

フロリダ州選出のマット・ゲイツ下院議員はツイッターで「国境が危機に瀕している時、デラウエアの自宅で昼寝をする。

オハイオで有毒な化学物質が燃えている時、バイデン政権は何もかもがうまく行っていると言う」と述べた上で、「だからプレジデントデーにバイデンがアメリカを捨ててウクライナに行くのは、驚くに値しない。彼は大統領就任してから、アメリカの利益を捨ててきたのだ」と投稿した。

今月3日に発生したオハイオ州イーストパレスティーンの貨物列車脱線事故では、脱線した38両のうち11両に危険な化学物質が含まれ、一部が地面や道路、水路に流出した。住民の健康被害を心配する声とともに政府への対応の遅れに批判が高まっている。

ゲイツ議員は、無期限の支援に反対の立場をとっており、今月9日にはウクライナへの軍事および財政支援の終了し、和平合意を求める決議案を議会に提出した。

同決議案の共同作成者に名を連ねたマージョリー・テイラー・グリーン下院議員(ジョージア州)もツイッターでバイデン氏への批判を展開。「プレジデントデーに、オハイオのイーストパレスティーンに行かなかった。彼はウクライナに行った。

非NATO加盟国で、その指導者は俳優で、米国を世界大戦に向けて指揮しているようだ」と投稿し、「手遅れにならないうちに、アメリカ後回しのバカを弾劾しなければならない」と非難した。

ロシア生まれで2008年から2016年まで国防総省の国防情報局に務めたレベッカ・コフラー氏はFOXニュースのインタビューに出演し、今回の訪問がプーチン大統領に与える影響はないと主張した。

「バイデン氏が今訪問する作戦で、プーチンを止めることはできない。プーチンは恐れておらず、彼にはプランがある」と説明。

「バイデン氏は完全に抑止に失敗し、戦略に失敗した。一貫性なく、ただウクライナに武器を投げつけて、何とかプーチンを怖がらせようとしたが、残念ながらそうはならない」と述べ、「戦争に勝つのは、武器や技術ではなく、戦略だ」と主張した。

コフラー氏は、国防総省からすでにウクライナに対して支援は持続不可能だと通告しているとし、「なぜなら自国の兵器備蓄が枯渇し、一部は交換に7~18年かかる。ウクライナは弾薬の消費率が非常に高く、われわれの生産能力では到底追いつかない」と説明。「国防総省が何の計画も立てられないことを露呈している」と批判した。

ーー記事ここまで

自称バイデン大統領が プーチン大統領の一般教書演説の前に米国の力とでも言えるものを見せつけるためにウクライナに電撃訪問をした。

しかしプーチン大統領は自称バイデン大統領などどうでもいいと言った風情で実際それはそのとおりなのだろうが、今回のウクライナへの侵攻は絶対的に正しいという PR を行い この特別作戦に協力してくれているロシア国民に感謝を述べた。

あなたはどう思ってるか知らないが今回の戦争ロシアが一方的に負けているという報道は明らかに間違っている。

全体的な傾向でロシアが勝っている。確かにアメリカ 米国がもたらした兵器によってロシアの基地拠点武器庫などは攻撃されているがそれでもそれらの兵器はあまりにも値段が高いので高価なので連続して大量に使うことができない。

そして重要なことは米国の中で米国自身が持たなくてはいけない兵器の在庫が非常に減っているというところにある。

これは将来的には2年後3年後に起きるであろう台湾と日本に対する同時進行の時に米国が全く動けなくなるということを意味する。

ウクライナに深いりすればするほど米国が台湾の日本の同時進行がその可能性が強まりなおかつそれが近づく早く 起きるということを私たちは知っておかなくてはいけない。

もっと言えば米国がそれらの総合的な軍事力を消耗させきってしまえば中国というものは台湾に対してあらゆる恫喝的なそして工作攻略的な攻勢を強める。

台湾を戦わずして内部の国民党が、その時は総統になっているが、内部の政治支配層達が中国に準拠する形で台湾省の形になる。

そうすると日本の将来というものは真っ暗だ。海上交通路も全て落ちる。そういう可能性が今のロシアとウクライナの戦争によって導き出されることになる。

のだがこの部分を言う日本人の自称軍事専門家だとかそういう人たちは誰一人いない。全ては繋がっているしもちろん今回のロシアウクライナの戦争も繋がっているのである。

米国は中国の偵察気球を撃墜した。本当はやりたくなかったが民間が騒ぎ立てたのでやらざるを得ないようになってしまった。

しかしその民間と称するものが米国の中で戦争追求を強く求めていたネオコンの連中が雇った役者である、そのような作られた動きである可能性が高い。

そうなると何回も米国にやってきたそれを泳がせていて米国の中のスパイ組織などを摘発する捜査をしていた一連のすべてが流れてしまった。

そして中国は公衆の面前で国家のメンツを潰されたので徹底的にロシアにつくと決めてしまった。米国と対話しないと決めた。

ということはロシアは今まで以上に 中国の強い後ろ盾を得たことになるのだから 戦争の長期化に備えることになる。

ロシアの兵器生産関連における物流の供給は全く止まっていない。アメリカが一発3千万円の砲弾を打ち込むたびにロシアは一発5万円の砲弾を何百発と雨あられとふらせる。

長期戦になった場合どちらが有利かはバカでもわかる。そうしたことが今のロシアとウクライナの戦争で起きているのだ。

ロシアが撤退した逃げていったという報道は大体の場合においてはその戦う必要がない地域であり、もっと言えば何時でも取り返せる地域だからというのも分かっている。

そして今ウクライナロシアの戦い戦闘と言われているような画像動画はもはや現実にカメラが漫画現地にいないので、過去に公開された映画や SF ドラマなどの映像をそのまま使っている。

又は加工しているということも全てロシアによって暴かれている。インディペンデンスデイだとかそうした有名作品の映像画像がそのままニュース報道として流されている。 ほとんどが CG になってしまっている。

そういうことを日本の中の我々西側のネオコンと言われている人々が支配している言論空間の中に浸っている我々は一切気づかない。

この世界は G 7を15とするのなら残りの国の世界は85になる。国家の面積や国家の力資源などの力を全て単純化した時 G 7は15そしてそれ以外は85だ。

ロシアと中国はこの85の中にある。つまり15対85で今戦っている。最終的にどちらが勝つのか分かるだろう。

我々ジーセブン15のがわが実は明らかに押されている。その事を誰も伝えない。今年から来年あたりで新G8という概念と共にそれらの定期会合が行われていく。

そして 新G 8につながる新 G 20とでも言えるものが結成されていく。85の世界から15が切り離されパージされていく。そういう流れに入ってしまっているということを本当の真実を知らなくてはいけない。

ところがそれでもこの85の中にいる中国ロシアに100%付き従おうと思っている国がいるということではない。中国がやってきたことはあまりにも悪逆すぎたということ。

それを第三世界の人々はもちろん知っている。だが現状時点において第三世界の人々はロシアが毎日暴いているこのウクライナ発表の戦争の情報だとか行動の捏造を彼ら自身が調べて後追いで検証してやっぱり本当にロシアの言う通りだったということを確信して、そしてアメリカやイギリスをあざ笑っている。

表面上は仲良くしているしついて行くふりもしているが腹のなかではもうこういう人たちについていくと自分たちの国がボロボロにされるという理解を得てしまった。

そのような状況下におけるペトロダラーの崩壊であるとか各種金融システムの崩壊であるとかが今年や来年に本当に起きてしまうのではないかという懸念が業界関係者という言い方をするがその中で起きている。

そうした懸念も一般大衆民主には一切伝えられない。これが今現時点地球世界で起きていることだ。人類世界の中で起きていることなのである。

私の今言ったことは必ず100%現実化するとは言わない。しかし概ねそういう形になっていく。

西側世界が一方的に勝つという流れに今回はならない、と言ってもロシア中国が逆転するともならない。

どちらもが対消滅して疲弊してすり潰されて消えていくかのような動き。 それこそが既存なるものの世界の終幕に向けての準備、動きなのだということを私はあなたに勝手に言うのである。

ーー記事ここから まうり塩 2020年9月24日

今年5月31日にワシントンD.C.のBLMデモ隊に対して1人で「BLMは偽善!」と声を上げて有名になったユンガさん。プレイガー大学に登場です カメルーン出身で努力で自分の人生を作ってきたユンガさんにはBLMの偽善がよく分かるようです 「私は抑圧されてない、自由だ」

元動画 ttps://youtu.be/I1Aj9YnKXIs

これが実際の映像。外の映像で声が聞きづらく、複数人が同時に話したりするので訳は意訳という事でご了承下さい。
https://twitter.com/i/status/1308451527254659075

カメルーン出身でアメリカ人になったユンガさんが、外国メディアにアメリカがどう報道されるかを気にしているという。 国を愛し、働き者で、外国に自国をよい姿(真の姿)で見てほしいと願う…こういう人が沢山いる国は大丈夫なんじゃないかと思う。
https://twitter.com/i/status/1308453448849829888

ユンガさんの何がすごいって、一対大勢でも全く怯まないところ。すごい。本当に自分の意見に自信を持ってないと、これだけ大勢に「帰れ」「恥を知れ」と言われれば怯む。怯むどころか「どうぞどうぞ!もっと来い!」…かっこいい
https://twitter.com/i/status/1308454671644684289

ちなみに途中の訳で「黒人が黒人に殺された時は、やって来た警察に『因果応報だ』と言う」の間違いでした。警察「が」言うのではなく、警察「に」言う、です。訂正してお詫びいたします

ーー記事ここまで

左側の連中というのは要は共産主義者たちなのだから目的達成のためにはどれだけ嘘をついても良いとするしどれだけ過剰な演出を仕掛けてもそれは構わないと決める人達の事だ。

それはレーニンスターリントロツキーたちが実際にはどのような活動を経てロシアという国を乗っ取ったのかという歴史を調べれば分かる。

いつのまにかリベラリズムヒューマンに、ヒューマニズムという側に立っている人達は嘘をつくことが当たり前になってしまった。彼らの手にかかればまっとうに生活している黒人達も可哀想な人と勝手に決められてしまう。

そういうだましに我慢が出来なくなったこのカメルーンの黒人の女性は正々堂々と一人でこの大勢の嘘つき集団に立ち向かう。

左側の連中がなぜすぐ徒党を組むのか。それは自分たちのやっていることがそもそもは泥棒行為であると潜在的に実際的に知っているからだ。

彼らは自分たちがこの世界に何も寄与することがなく還元することもせずただ泥棒をしているだけの寄生虫であると心の奥底ではわかっており、しかしそれでも自らを変えようとしない開き直っているだけのクズクズ中のクズだと知っているからである。

かわいそうな人間などいない。それは自分で自分自身を貶める行為だ。そうした自分を縛り付けるような全ての設定から自分でそれを解除して取り除いて新しい世界に羽ばたいて行かねば、行かなければならない。それが私たちの自ら背負ってしまった責任であり課題なのである。

ーー記事ここから 松嶋 圭 220

ちなみにずっと設定していたこのアイコン、実は隣にいるのは… 杉田水脈代議士です。 新宿二丁目で一緒に飲んだ時の写真。『生産性がない』発言でメディアや活動家が騒ぎ散らかしている時、肝心の当事者達は「その通り」と笑っていたよ。我々に構わず、未来ある子ども達に税金使ってくれってね。

https://mobile.twitter.com/x_zamurai/status/1627131340507463680/photo/1

ーー@MasahikoInamura

了承もらってますか?

ーー松嶋 圭

はい、もらっていますよ。

ーー斉藤とぴぃ

こちら 投稿者さまより承諾を得ています

https://mobile.twitter.com/TShyof/status/1627199790391132160/photo/1
ーー記事ここまで

杉田議員というのは昔からこの左側の道理に合わないことを嫌う。しかし左側のほうがよほど差別的でありそして左側の人々が弱い人間だと決めつける。

彼女は真実弱い人々の本当の声を汲み取った上で発言や政治的行動をしているということ。

こうした一連に気づかれないために左側は徹底的に彼女に対するネガティブな嘘の言葉の攻撃を仕掛けていた。

が、当の左側が設定する弱き人たちからこの杉田水脈議員の素晴らしさというものを表現する動きが出てきている。

ということに見えないふりをしている。だから私たちが そのだましに真っ先に気づきそしてそれを修正する義務を負う。

そうしなければ情報というものはエネルギーというもの思念というもの1連全ては、上流から下流に向けてまっすぐに一番効率的な道を辿ることがない。

この宇宙世界においてはその 情報とでも言える全体の流れを妨害なく末端にまで届けるということが存在をしているもののある意味義務となっている。

それこそな存在というものがそこにあるという目的すべてとなっている。すべては少し大げさかもしれないがそれらを踏まえて こうした記事を読み直さなければならないのである。

ーー記事ここから Koji Hirai 平井宏治 220

北海道で普通に見られる太陽光発電所。冬に積雪し凍結すると、発電できないのは、これらの写真を見れば子供でも解ります。道民に電気を供給しなければならないので、バックアップの火力発電所などが必要。ポートフォリオを理解できない者をエネルギー政策に関与させると大事故が起きる。

ーー記事ここまで

雪が山ほど降る北海道において再生エネルギーを中心に据えるということは自殺行為だ。

北海道民が停電に苦しむ。苦しめと言っているのと同じことである。北海道の知事はこれらの再生エネルギーを将来的に中心のものにしたいと勝手に言っているがそれが 北海道全域における大きな経済的阻害要因につながると分かっていているのかどうか疑問だ。

なんとなくしゃべっているだけなのではないかと思う。 北海道には火力発電所も足りないしもちろん原子力発電所の数も足りない。

彼らが地元の産業を本気で大きくしていこうとするのであれば少なくても選択肢として再生エネルギー一択とでも言える愚かな考え方を採用するべきではない。

つまりそれにもかかわらずその愚かな選択を強行するというのであればその決定の背後には再生エネルギーマフィアたちがこの北海道の議会にたくさんのお金、ワイロ的なものを政治献金を渡しているのだという理解につながる。

そうしたものによって全体の最適な合理的な回答を阻害されることはもはや許されるべきではないのだ。

ーー記事ここから 週刊文春 221

“おひとりさまの教祖”上野千鶴子(74)が入籍していた

 フェミニズムの旗手にして、おひとりさまの生き方についてベストセラーを著してきた上野。2年前、彼女は、ある男性を介護の末、看取る。「結婚という制度がイヤ」と公言してきた上野は、彼と密かに入籍していた。

 東京都心から西に約170キロ。八ヶ岳高原ラインを抜けると、あたりの風景は一変する。大滝湧水が溢れ、眼前には南アルプスの山々が迫る。高原野菜農園やニジマスの養殖場が八ヶ岳南麓の日常風景だ。

 集落の一角にエメラルドグリーンの山荘が建てられたのは、今から25年前の夏のこと。針葉樹林に囲まれた山道「唐沢木漏れ日通り」には、間もなく好一対の男女の姿が頻繁に目撃されるようになった。20余り歳上の男性に寄り添っていた女性は、フェミニズムの旗手で社会学者の上野千鶴子氏(74)だ。

「当時から彼女は月に2〜3回、勤務していた東大のある文京区本郷から八ヶ岳に通っていました。愛車のBMWで深夜に出発し、中央道を爆走。『原稿執筆に没頭するため』とのことでしたが、実は恋い焦がれた男性に会いに行っていたのです」(東大関係者)

 2007年、『おひとりさまの老後』(法研)が約80万部のベストセラーに。“おひとりさま”シリーズは、実に累計128万部を記録し、その後も「おひとりさま」を冠した本を多数上梓。独身を貫く上野氏は“おひとりさまの教祖”として女性たちから絶大な人気を誇ってきた。

 だが実は、そんな上野氏には秘された履歴がある。八ヶ岳の山荘の所有者として共に刻まれた男性の名。2人の関係を知る友人が打ち明ける。

「彼は2年前に亡くなっています。故人の遺志で葬儀は行われなかったそうですが、火葬を取り仕切っていたのは上野さんでした。彼女は本当に憔悴していて、見ていられないほどでした」

ーーWikipediaより

結婚しているフェミニストに関して、「自分の性的自由を放棄する契約関係に自ら入り、契約を破ったら相手を非難する権利を持つなんて、想像もできない。まったく理解できない人間関係ね」として、信用できないと述べている[47]。

ーー記事ここまで

私は上野千鶴子など何の幻想も持っていなかったが彼彼女に何かのアイドル性、親しみ教祖とでも言えるような気持ちを持っていた人々にとってはショックな報道だろう。

よりにもよってお一人様を唱えていた上野千鶴子に旦那がいてそしてその旦那は2年前に死んだのだけれどもその時の彼女の上野の悲しみは見ていられないほどであったというこれらの内容。

その事が上野千鶴子を無条件で信仰していたバカたちそれにはすごいショックであっただろうなと私は想像する。

バカなどという言葉すら出したりする。 私は左側など、右側もそうであるけれどただ生活のためにかっこいいことを言っている一汚い奴らだとしか思っていない。

上野もまた例外ではなくどうせ使っているだけだろうな女性自立と言われる概念を、と思っていたが案の定そうだった。

本当に一人で生きているのなら旦那が死んだとしても涙ひとつ流さないのが当たり前だろう。

そもそも旦那がいるという時点でその女の商品価値はゼロだ。マイナスと言っても良い。そうしたことに対して左側の、上野を無条件の信奉をしてきたバカたちはどのような行動を起こすのか起こさなければならないのか。

上野を否定するための動きをしなければならない、本当の事を言えば。

だがこれらの左側の消費者たちは何かを信奉する信じると言うこと全てが娯楽だのだから何もしない。ひどい信じていたのに、などと言った言葉を出してそれでおしまいだ。それは本当に趣味娯楽の世界でしかないのである。

ジェンダーやフェミニストそして私は精神世界も含めるこれらの何も生み出さないそのための努力もしないような 人々。

本来ならばそれらの何の役にも立たない座標であっても何かを生み出すことは可能であるはずなのにそうした探究も行わず結局よこせ、くれ、希望するなどとしか言わないような薄汚い寄生虫泥棒等。

これらは何も言わないのだ。やらないのだ。自らの行動もかえないのだ。なぜならば彼らは存在そのものがこの世界から奪い取るという目的を与えられたプログラムとしての機械端末でしかないからだ。

彼らは人間ではない。 私はここまで言う。自由性を、本当の意味での自由性を求めようとしない彼ら彼女たちというのは人間ではないのだ。システムなのである部品端末なのである。

上野信者というものがいるそうだ。 上野千鶴子の名前を上手に利用して講演会であるとかテレビ番組であるとかで女の自立的な事を商売のネタにしてただ喋っているだけで、奇抜な衣装を付けたり奇抜な行動をして見せることでお金を得ていた寄生虫くずたち。

これらはどのような反応するのか実に楽しみだ。どうせ何も反応しない。上野千鶴子を批判することもしない。

黙ったまま知らないふりをしてほとぼりが冷めるのをただひたすらまつだろう。そしてその動きを見て何一つおかしさを感じない。その中にある 邪悪さ 狡猾さ卑怯なものそういうものを感じない消費者達にやっぱり支えられてこれらの乞食たちは生きていく。 かっこいいことを言って理想的なことを言って。

だが何かをください何かをよこせとしか言わないこのクズたち寄生虫たち乞食たちはそれらを支える信奉者と共にのうのうとこの地球表面上で奪い取るということを死ぬまでやり続ける。

そして死んだ後に何も得られず何も学ばず何も気づかず何も知らず使い捨ての部品として 消える。

私が何を言ったところで全ての情報が趣味娯楽、楽しい時間愉快な時間それを得るためだけに生きているあなたには届かない。

届いたとしてもあなたは演算処理をすることができない。その気もないが。そういう全体構造の全てをわかっていて私はあなたに伝える。

その薄汚い薄汚れた腐った匂いのする耽溺の海からでよ。 再び言う。

そのどうしようもない濁ったドロドロとした救いようのない耽溺の海から抜け出よ、と。

ーー

全てのリベラルというのは台本を読む役者アクターである。 それは右側もそうだが、左のそれは全てそれで出来ている。 つまり嘘をつくのが商売だ、ということ。

上野に関してはわたしは何の思い入れもなかったが、これに何かを共感していた、自己同一性を確保していた、とでもいえる馬鹿たちにとってはショックだったかもしれない。

彼女たちは、本当の知識人を気取るのなら、上野に対して徹底的な実際的な行動をもって何かを表現しなければならない。

しかし彼らは文化人でも知識人でもなんでもなく、普段から言っている言葉はただの商売道具の小道具であり、本当の自分は別なのですよ、という実に唾棄すべき存在だから、何もしない。

この唾棄すべき存在という表現は、あくまで西洋世界における知識人階級においては、という概念なのであり東アジア土人の国家の日本の中だけでとらえるのなら、彼女たちの生き方は別に非難されないだろう。

それがつまりアジア人が西欧世界の政治思想の真似事をしているだけの姿だ、と例えば米国の知識人階級に頭から断定される生き方だ、という説明になる。

上野はふた昔前のビジネスモデルのアイコンだった。 今ではジェンダーだとか共生だとかの言葉各種は「 何も生み出すことがない、その努力も修練もしない怠惰な領域の座標が考えだした詐欺の一つ」 であることが露見してしまっている。

奪い盗りはこのようにやりましょうね、というお手本の一つになっている。 しかし新しい世界に向かうと決めたわれわれは、もう彼らの稚拙な繰り返しの詐欺に構っている暇がない。

上野は乗り越えるべきカベですらなかった。 女性学というものはそもそも米国における学問基準に達していないからとうに廃絶に向かった。 彼女はそういった領域から出てきた端末。

ニホンジンにはまだばれていないとたかをくくって同じだましを仕掛けてきた端末の一つに過ぎない。 あなたは機械を相手にしている暇はない。


  われなる座標が拡張される世界へ向かえ


終了

2023・221火曜(令和五年)


NHK の E テレで漫勉という番組をやっている。漫画に勉強と書いてマンベンだ。

今は第2か第3シーズンになっていてまんべん NEO と言っていたかもしれない。 私はこの番組をお気に入りの作家が出てきた時はみたいなと思ってはいるのだが時間がなかなか作れなくて見ることがない。 録画をしていても結局そのままになってしまっていることが多い。

一定のコアなファンがいるのだろう。だからシーズンの2か3か結構続いているというのが分かる。

私は NHK が自分のところの番組をまだ外国に向けて有料販売しているのかどうかということを知らないのだがもしそういうことをしているのであればこれは外国人のコアな層に向けて作られた番組だというのもあると思う。

Netflix などで番組配信をしているということも聞いたことがあるので NHK はそれらのコンテンツパワーの一角をなしていると勝手に決める。

それほどに今の漫画というのはサブカルチャーの分野において世界の人類史のシーンの中で重要なポジションを得ている。

ある意味西洋そして日本以外の東洋領域においてこの漫画やアニメが金儲け以外の純粋な趣味の自らの何かを突き詰めるようなものとして 認識されそれが数多くの人々の中で世代を超えて連綿と受け継がれてきたという国はどこにもないからだ。

独裁国家の中韓などはこれを単に金儲けの輸出商品としてしかとらえていないので 彼らの中から面白いものが出たという話はただの一度も聞いたことがない。

これからもないだろう。そして西洋の世界においてはそもそもが漫画を見るということは知的に遅れた人、知覚に障害のある人が行う行為であってそもそもまともな近代人はそのようなことをしないのだという設定のもとに必死になって自分たちが作ってきた 文化文物の権威順番というものを守るために 形式を立ててやってきた。

だから彼らの中からこのマンガというものに関わるそれを強く支えていく下の側からの新しい新世代としての人間の誕生、頭数の確保これができていなかった。これはこれから増えると思う。

そのまんべんにおいて 大体の作家はやっぱりペンタブを使っている。ダメだというわけではないが一発で決めた線というものが出せないので、つまり気に入った線を見つけるまで何度も何度も修正するので、そこで出来上がった漫画というものはきれいにまとまっているし本当に綺麗なのだけれど勢いがない。

今の漫画がつまらなくなっていったのはその部分もあるかもしれない。 静止画は綺麗だが全体としてみた時に漫画になっていないのだ。

例えばあなたはちばあきおという人の書いたプレイボーイだとかキャプテンといった一連の野球漫画を読んだことがあるか。

彼の絵のレベルだったらそれは小学生中学生が書いている 漫画とやらと正直大差がない。本当に失礼な言い方をするが。

しかし千葉明夫の努力によって獲得したものではあるとするが、動きを描写する表現の仕方は本当にうまかった。非常に少ない線でそしてコマからこまへカメラの視点を切り替えるやり方がうまいからなのかもしれないが 千葉明夫のキャラクターは本当に動いていた。 そういうことが今のペンタブの漫画にはない。

日本の漫画がフランスにおける芸術性を高めたとするバンドデシネの方向に進む必要はないと捉える。

そういうのもあってもよいが全てそればかりになる必要はない。 漫勉で 何らかのびっくりするようなことを見せているのは大体は手で描いている人たちだなあということを私はよく思うのである。

今ではペンタブを使っているかもしれないが。 森薫なんて言うのは確かあれを今でも G ペンで書いているのですごいなんてもんじゃないなぁなどとものすごく驚いたのを記憶する。

いやマンベンに彼女は出ていなかったかもしれなくてどこかのネットサイトでの彼女の仕事ぶりの公開だったかもしれないが。

そんなわけであなたは漫画がどれぐらい好きな人しかかは知らないが、マンベンというものを見たことがないのであれば見てみればどうかということを私は一方的に言い放つのであった。

ーー記事ここから 毎日 219

イタリアの生ハムやドイツのソーセージといった豚肉製品の日本への輸入が1年以上ストップしている。輸入停止の長期化により、国内の専門店ではイタリア産商品の在庫が底を突きかけ、ファミリーレストラン「サイゼリヤ」では人気メニューが次々と姿を消している。混乱する現場の実情を取材した。

突然の輸入停止通告

 「輸入が止まりましたよ」。2022年1月。生ハムやサラミを中心にした加工肉の専門店「SALUMERIA 69(サルメリア ロッキュー)」(東京・調布市)の新町賀信(よしのぶ)店長(53)のもとに、輸入商社の旧知の担当者から電話連絡が入った。

 イタリアで家畜伝染病が発生し、豚肉やその加工品の輸入がストップしたのだ。それまで日本の輸入する生ハムは、イタリア産が約7割を占めていた。そして始まったのは、在庫のイタリア産豚肉製品の「争奪戦」だった。

 注文を受けてからその場でスライスする、こだわりの商品が人気のこの店では、扱っていた商品の約9割がイタリア産だった。「これはかなりまずい状況だ」。そこから新町さんは、可能な限り多くの生ハムやサラミの原木の購入予約を急ぎ、輸入商社や問屋から一気に買い付けた。

多額の支払いを抱えたため「キャッシュフロー(資金繰り)はめちゃくちゃな状態になった。去年は売上額のほぼ全てが、仕入れにかかった額で消えた」と苦笑する。

 それから1年あまり。取材に訪れた23年2月12日時点で、イタリア産の在庫はいよいよ底を突きかけていた。

 現在、店ではスペイン産やフランス産、国産の商品と組み合わせてなんとか販売を続けているが、新町さんによるとイタリア産は「安くてクオリティー(品質)が非常に高く、日本人の舌に特に合っている」という。

スペイン産やフランス産で同様の品質やおいしさのものを見つけ出すのは簡単ではないが、品質は落とすわけにはいかない。

 その上、ロシアのウクライナ侵攻に伴う欧州のエネルギー価格高騰も相まって輸入価格が上がり、販売価格とのバランスにも苦慮しているという。このため、かつて50~60種類あった品数は半数ほどになった。

このうち、イタリア産はいまや5種類にまで減った。「一刻も早く輸入が再開されてほしい」。新町さんはその日を待ちわびる。

ーー記事ここまで

主婦向けの記事だなぁと勝手に思ってしまった。なぜならば私は生ハムなんか食べないからだ。 メロンと生ハムという組み合わせのなんだか料理があったような気もするが私はそれの何がうまいのか想像もできない。

食べたことがないからというのもあるが食べたいという気持ちにもならない。私は食べるということにあんまり貪欲ではないのかななどと思ってしまう。

ただこの記事に見られる食料の安定的確保先んじてそれを押さえておかなければ欲しいものが手に入らなくなる。

そういったこれからの世界における重要な物事の捉え方考え方が出ていたのでこの記事を採用した。

そもそも生ハムとは何なのか。生とつくぐらいだから加熱をしていないのだろうなとなんとなくわかるのだが 殺菌をの部分だとかはどうなっているのだろうか。

などとド素人にありがちの心配をしてしまう。もちろんそうしたものがクリアされているに違いないのだが。

人間の世界には美味しいものがたくさんある。私はそうしたものにもっと触手を伸ばせば良いのであろうがと自己反省はするけれど 食べるということそのものにもかける時間がもったいないのでなかなかそうした前向きな自分を獲得することができない。

この辺りが課題なのかなと考えないでもないが おそらくそんなことはないんだろうなと言っておく。

ーー記事ここから マニラ新聞 220

首都圏マカティ市の商業施設グロリエッタで18日、比日の友好促進イベント「ジャパンフィエスタ2023」が開催された。通訳者そして歌手としても活躍する横川愛作さん、スタンダップコメディーなどに挑戦し続けているほりっこしさんによる共同司会で、同イベントは和やかな雰囲気の中、幕を明けた。

 会場には明治アポロチョコやたこ焼きなどの日本食に加え、射的や型抜きを楽しむ人、日本の着物に身を包み写真撮影をする人の姿も見受けられた。また舞台上では比人歌手のシャーラ・セリレスさんが日本のアニメ主題歌を熱唱して場を盛り上げていた。<中略>

▽各出店ブースの狙い

 開場1時間でパンフレットが無くなったという日本政府観光局(JNTO)マニラ事務所の渡部誠所長は「コロナ禍はオンラインでしか開催できず、今回リアルで開催できてうれしい。

先日に開催した企業間商談会でもフィリピン市場に関心ある声が聞かれた。自治体の参加も増え、比側の『行きたい』と日本側の『来てほしい』のマッチングを増やしていけたら」と語った。

 人だかりができていた札幌市のブース。札幌市経済観光局大村卓也さんは「コロナ禍前は直行便もあり、また映画『キタキタ』などで札幌市の認知度が伸びていた矢先、コロナ禍になり観光客が激減。比は成長市場でもあるので、もう一度多くの比人に来てほしい」と願いを込めた。

「雪への憧れが強い比人へは連休もある12月がアピールポイントになる。12月の大通公園では『雪?イルミネーション』を見ることができるのも札幌の大きな魅力」と付け加えた。

 長崎県観光連盟海外誘致部の一瀬文香主事は「2018年に長崎県のキリスト教関連遺産が世界遺産に登録されカトリック教徒の多いフィリピン人を呼び込みたい」。「まずは神父さんを長崎へ招請できたらと考えている。長崎の認知度を高めつつ、巡礼=長崎を目指したい」と強調した。

 貼付剤「サロンパス」を比国内で販売して80周年になる久光製薬。その小野寺勝太さんは「比では塗り薬がまだ主流。日本文化のひとつとして治療方法である貼付剤を広めていきたい」と意気込みを見せた。さらにオタキュートの大原雄共同創業者は「コスプレを通して日本文化を世界へ発信できれば」とした。

ーー記事ここまで

戦後77年間この極東アジア地域においては中国の嘘の歴史そして米国の嘘の歴史が充満していた。何でも都合の悪いことは大日本帝国のせいとされた。

残虐行為を含めて全て。ところがそれらの設定を信じて育ってきたこのフィリピンを中心とする南シナ海諸国そしてインドシナ半島諸国というものはそれではなぜ中国や朝鮮半島の人々が東アジア地域においてリーダーシップを現実として取っていないのか取れていないのかということに疑問を持ち始めるようになった。

そして中国は力をつけるたびに軍事力を増大させこの東アジア地域の全てが自分のものであるといった主張と実際の侵略威嚇行動を開始した。

そういうものを通じて特にこれらフィリピンの人々はなんだか言っていることとやっていることが全く違うこれはどういうことだろうということで自国の歴史を自分たちで調べ始めた。

これはフィリピンもインドシナ半島もそしてインドもオセアニア地域もかつての大日本帝国の影響下にあったすべての国々がおよそ25年前ぐらいからそれらの時刻の本当の歴史を証拠付きで暴く証明するということをやり始めた。

その結果中国や米国の一部勢力、欧州ヨーロッパそれらの勢力が77年間にわたって何もかも悪いのは日本なのだという設定。

そのものが大きなだましである嘘であるということがフィリピンの人たちにバレてしまった。

そして日本という国家が SOFT Power つまりアニメや漫画ラノベ特撮などを通じてのソフト的文化発信力を通じてこれらの領域に大きく影響を与えたのもあり、南シナ海を中心とするような多くの国々が日本に対しての判断を変えていった反転して行った。

それがおよそ2013年末から2014年以降のことになる。地球の反点とこの東アジア地域における本当の理解においての日本再評価という動きが連動していることにあなたは気づかなければならない。

日本は不当に虐げられていた。 それらがこれからの2、3年において大きくおそらくはジャンプアップする裏返って飛び上がる。そういうことが予定されている。

なぜそれを言うかといえば米国も中国もおそらくは近未来において今の姿を保ち続けることができなくなるからだ。

それは2年3年前後のことと私はそこまで言う。大統領選挙の前に大きく何かがひっくり返るような壊れる動きが始まるだろうと私は見ているのである。

もちろんその動きによって米国と中国この二つの領域に深く関わっている日本の対応者たちはとてつもない損をする。 しかしそういう動きを加えても 日本の中から何かが吹き上がってくるという動きそれが準備されているという概念を私はあなたに伝えるのである。

ーー記事ここから 朝日 320

東日本大震災から3月11日で12年になるのを前に、朝日新聞社は18、19の両日に全国世論調査(電話)を実施し、原子力発電所についての意識を尋ねた。

いま停止している原発の運転再開については、「賛成」が51%で、東京電力福島第一原発事故後に聞き始めた質問としては初めて過半数になった。「反対」は42%だった。

ーー記事ここまで

この記事を朝日新聞は本当は出したくなかっただろうなと思う。しかし朝日新聞の関連の施設の固定費つまり電気代がめちゃくちゃ負担になっているのでそういうことからやっぱり東電、これには原子炉夢発電所を再開してほしいという彼らの都合のいい思惑も当然あるだろう。

彼らは311の時に徹底的に福島及び東北の人間たちを貶めた辱めた差別した。

自分たちが安全な場所におりながらこれら東北の被害にあった人たちを一方的に日本国民における三等4等市民とでもいうような下層国民として扱った。

お前たちなど死んでしまえといった論調で。現地女性が妊娠したらそれは奇形児になるのだから すぐに堕胎せよおろせざまぁ www とでも言える記事を大量に量産していた。

全て証拠が魚拓となって残っている。 そして5年もすれば福島の県民の半分以上は50万人は癌になって死ぬのだなどと当時の自称放射線物理学者とやらにキチガイのコメントを出させた。

そしてそれを大変です大変ですと日本国内でパニックを起こさせるために大量に展開した。販売した。よっぽど雑誌が売れたのだろう。

そうした嘘を徹底的に投げつけたことを東日本の人々はまず絶対に忘れない。そしてこれを許さない。

そのような煽動を行った人々が 雑誌の廃刊によって死亡していくのは当然だし 生活が困窮し追い詰められていくのも当たり前だ。

どのような形ででもいいから彼らはどうやっても自分のついた嘘に対して責任を取らなければならない。

それを要求するターンに入った。そうしたことが左翼系の週刊誌の滅亡の動きにつながっていっていると私は捉える。

新聞社も左側のネットサイトも全てそうなる。人類に嘘を仕掛ける連中というのは地球との美しい約束を守るつもりがないとうそぶいているている奴らだ。

だからそのような奴らは どのようなことをして皆殺しにしなければすまない。 そのような奴らを皆殺しにしなければけじめが取れない。この地球という惑星としては。

そういうことがいま人間など思惑を完全に無視して着々と進められていると私はあなたに一方的に言い放つのだ。

ーー記事ここから 産経 2022年 3月29日

29日に検定結果が公表された高校教科書では、政府が昨年4月、使用を不適切とする閣議決定をした「従軍慰安婦」を1社が掲載。先の大戦での朝鮮半島から日本本土への労働者動員でも、政府見解に反する「強制連行」の記述が残った。

歴史認識をめぐる当該国との応酬が続く中、国益への悪影響が懸念される。

今回、「従軍慰安婦」と表記して申請したのは東京書籍の「政治・経済」。平成5年の河野洋平官房長官談話を引用する形で記述があった。

昨年4月の別の閣議決定では、朝鮮半島からの労働者動員を「強制連行」とすることが不適切とされたが、「日本史探究」で第一学習社のみが記述を残した。両社は申請段階で政府見解に触れていない。

東京書籍は、閣議決定が申請直前だったことや閣議決定を踏まえた文科省の教科書会社への昨年5月の説明会が申請後だったために編集が間に合わず「閣議決定を生かすことはできなかった」と説明。第一学習社も「閣議決定が申請直前で、申請本の作成はすでに終えていた」としている。

ーー 和泉守兼定

子供の期末テストで歴史を教えてほしいと言われ、教科書を開いてみたら腰を抜かすほど驚いた。まだこんな教科書なのか。

https://mobile.twitter.com/netsensor1/status/1627291238964805634/photo/1
ーー記事ここまで

日本という国では日本人を貶めてさえ居ればお金になる。能力がなくてもお金をもらえると言った職業に左側の愚かな連中これが山ほど存在していた。

ここに在日の南北のライター達もいっぱいいた。私は過去に確か東京出版だったと思うがそういうところに存在していた在日韓国人のライターが 慰安婦であるとか徴用工であるとかの動きを廃止する流れになって、

そして彼ら自身もライターとしてお役御免になっていく流れの中で安倍悪いよただ言っていた恨み節をただ言っていた無能の極みのそうした記事を紹介した事があった。

彼らの文章に知的なものは何もない。誰かが悪いと書いていればそれで済むのだから。

ある一定のテンプレートパターンを教えてやれば小学生でも書ける。本当に書けるのでそこから取らえた時に左側の領域というのは この社会で努力をしなかった人々が自分自身には存在価値がある能力がある、

だから自分自身にお金をよこせという理想のための、だましのための空間領域設定でしかなかったのだなということが本当によくわかる。

しかしこれからの新しい世界において理想の空間騙しのシステムというものは強く拒否されることとなる。 そうしたことがこの教科書の領域でまだ全て行き渡って現象化していない。

これをさっさと現実化現象化させてこれらの事実を伝えないライター達、嘘の 発信を絶滅させなければ ならないのである。

そうしなければ戦後ずっと騙され続けてきた我々日本人なるものの落とし前がつけられない。

のだし新しい世界に到達することもないのである。そして我々は私やあなたは何が何でもどうあっても新しい世界に到達しなければならないのである。

ーー記事ここから サイゾー 220

1922年創刊の老舗週刊誌「週刊朝日」(朝日新聞出版)が5月末で休刊となることが判明した。母体である朝日新聞の部数激減は大きな話題になっているが、系列雑誌も厳しい状態だったことが明らかになった。

「週刊朝日は新聞社系週刊誌の草分けで、戦後グングンと部数を伸ばし、ピーク時には発行部数が100万部を大きく上回った時期も。新聞配達網を活かし、宅配が売り上げの多くを占め、大きな影響力を誇りました。

しかし、良くも悪くもセンセーショナルな出版社系週刊誌に徐々に押されるようになり、部数はジワジワと減少。最新の発行部数が7万部程度だったということは、実売は5万部以下で、休刊は時間の問題でした」(フリー雑誌記者)

 いくら時代が違うとはいえ、売り上げが全盛期の数%となっては休刊も致し方ない。朝日新聞も部数減は顕著で、10年で部数が半減。ここ1年で15%も部数は減っており、新聞社のビジネスモデルの再構築は待ったなしだ。そんな状況では、完全にお荷物だった週刊誌の休刊は当然の策だった。

「ここ数年、社内に明るい話題はほとんどなく、飛び交うのは部数減や早期退職の話ばかり。昨年も早期退職募集をやって、毎日のように退職呼びかけメールが来て、本当にウンザリでしたね。

1県に1つあった総局を数県で統合したり、その下にある支局を閉鎖したり、記者の数をどんどん減らしていますが、追うべきニュースが減ったわけではないので、記者1人あたりの業務は大幅に増えています。

 週刊誌は社内では完全に傍流で、憚ることもなく『まだあったんだ』などという社員もいました。週刊朝日は去年100周年だったので、“そこまではやらせよう”という感じだったのは明らかですよね」(朝日新聞記者)

ーー記事ここまで

検定教科書のところでもちらりと触れたが左側の人達というのは文章が下手で基本的には彼らは長年おとしめてきた体制を、そして大衆を攻撃する形。

そこでの自分たちの立場が上であるという設定からの批判罵倒する形での文章のテンプレート。

というものがありそこに単語を当てはめるだけで全体の完成された文章を構築することができるというノウハウを持っていた。

今のチャット GPT に見られる AI がなかった時代だからそれらのテンプレートパターンに沿って大量に作られていった文章。

そうしたものの数に我々は騙されていった。またこの左側の世界というものは いわゆる GHQ を中心とした日本管理版東アジアに大日本帝国的な集団を絶対に二度と復活させないという思惑のもとに日本人の全てを洗脳してきた。

騙してきたような勢力によって守られてきた保護産業だった。

ので彼らの中でも何一つ努力研鑽することがなくレベルの低いままで戦後77年間ずっと彼らはダラダラと乞食として存在してきた。

コレラ左側の領域における思想家を名乗る者から政治記者等外部ライター等というものは 保護産業の中の何か。補助金があって何かという人々と何ら変わらない生き方、存在の仕方をしている。

それらが競争の中に放り込まれていったのだからこれは生きていけないのは当たり前だ。

右側も左側も基本的には商売で言葉を作っている。自分の思ったことそしてそれを発言しその通りに行動している日本人。

これを私は見たことがない。少なくてもこれらの言論領域で西洋人たちはそうした我々の行状を見てやっぱりこいつらは土人で猿だという判断を下す。

西洋の世界の特に支配層の中においては自分の発言と行動を常に一致させなければそれは支配層エリートたる資格がないという不文律、絶対なる常識が出来上がっているから。

そこから考えれば我々日本人というのは彼らの目からすれば原始人以下の存在だ。未開人、まじないをその時々で信じる、昨日と今日の考えていることを行動が全く違うどうしようもない低いレベルの存在だとみなされるのは当然だろう。

日本の左側というものはそれらの設定において見られている。 その自分自身も突き詰めた厳しい査定とそれに準じた自己改善。

自分をもっと使える人間にしていこうといった向上心そのようなものが左側には全くなかった。

ので今回のような事態を呼び込んだと私は捉える。自業自得ということは当然そこにはあるのだ。

ーー記事ここから Jキャスト 219

無印良品「コオロギせんべい」(PR Timesより)

国内の昆虫食に対する注目は2020年辺りが転換点

ホットペッパーグルメ外食総研は2023年1月19日、「『避ける』と思われている食品・食品技術」についてアンケート調査した結果を発表した。全国20~60代男女を調査対象にしており、有効回答数は男性517件・女性518件の合計1035件。調査期間は昨年11月18~20日。

調査結果によれば、さまざまな食品に対する選択肢「絶対に避ける」「できれば避ける」をあわせた数字が最も多かったのは「昆虫食」(88.7%)だったという。 「絶対に避ける」のみの選択肢が一番多かったのも「昆虫食」(62.4%)だった。

なお、次に「絶対に避ける」「できれば避ける」の合計が多いのは「人口着色料」(73.5%)で、3位は「3Dフードプリンターで作った食品」(70.3%)だ。

昆虫食に対する抵抗感を感じる人が多い一方、NTT東日本は23年1月19日、食用コオロギのベンチャー・グリラス(徳島県鳴門市)と共同で、食糧問題の解決に向けて「食用コオロギのスマート飼育」を確立する実証実験を開始すると発表。

「今後の需要拡大を見据えて、飼育施設拡大も含めた事業化に向けての検討を進めます」ともしている。

これ以外にも、無印良品を運営する良品計画(東京都豊島区)が2019年に「コオロギせんべい」の開発を発表し、実際に販売するなどの動きもあった。そのほかにも、食用コオロギを使った商品を開発・販売する企業は多数ある。

そもそも「昆虫食」が注目されるようになったのはいつ頃からなのか。

食用昆虫科学研究会の吉田誠氏は23年2月10日、取材に対し、国際連合食糧農業機関(FAO)が食用昆虫と温室効果ガスを絡めたレポートを2013年に発刊し、食用昆虫が世界的に注目を集めたと説明する。

日本では、前述した良品計画や敷島製パン(名古屋市)がコオロギを絡めた商品を販売したことで、2020年辺りが転換点となって一気に認知度が高まったという。

https://www.j-cast.com/2023/02/19456094.html
ーー記事ここまで

コオロギには人体に有害な物質が含まれている。 この世界の全てのものを食べている中国人たちはコオロギだけは食べない。

コオロギを食べると子供が堕胎する流産するということを彼らは経験から分かっているからだ。

それにもかかわらず全世界の例えばビルゲイツなどを中心とした自称エリート支配層達がなぜこの昆虫食特にコオロギを食べなさいと言ってきているのか。

このことの裏側に我々は気づかなければならない。つまり支配層達はこれからもステーキ肉をバンバンと食べる。アルゼンチンなどにこれらの支配層等専用の肉食提供牧場といったものがあり高い値段でそこで作られた牛の肉などが提供されている。

エリートたちはこれを食べるだが一般の庶民には虫を食えといってくる。

私は過去にお葉書で教えてもらったのだがヨーロッパのエリートたちがいわゆる消費者に黙ってこのコウロギを粉末状にしたものをお菓子の中に勝手に入れこんでそれを販売してデータを取っているという情報を教えてもらった。

日本の場合はまだ、コオロギせんべいなどと堂々とパッケージにコオロギを使っていますということを宣言しているのだがヨーロッパのその事例においてはコオロギのラテン語の名前を表示して それが使われているということを、ほんのちょっとだけ知らせているが、 一般に人々はコオロギの学術名ラテン語の名前など知らない調べようともしない。

確か グリロイディア と言ったと思う。 これはただの学術名だからこれをさらに分かりにくい言葉で表記していたという情報だった。

誰が気づくものか。自分達の食べているチョコレートの中にこんなコオロギの粉が含まれているなどと。

どこの地域においても支配層というものは汚いことをするがこと健康に直結する今回の事案に関してそうした不誠実な態度を堂々と仕掛けてくるというのはどう考えたって許される事ではない。

食べ物に関して不誠実であるような座標はその生存命をかけて始末されなければならない対象だ。日本人は特にそのように思う。いやこれは私だけかもしれないが。

長野県でイナゴを食べるような習慣がある。佃煮だとか漬物だとかになっているそうだがなぜ彼らがコオロギを食べなかったのかということを真面目に考えることだ。

なぜ中国人たちがコオロギを食べないのかということを考える事だ。それは経験による実際の症例として様々な悪影響を彼らは知っているからだ。そういうことをいろんな知識を得ることによってそれぞれの人々が結論を出して頂きたい。

ーー

気球に関しては米軍はこれを知らないふりをしてそのデーターを取り、米国内部の中国奪い盗りシステムの解明を行いたかった。

建前では民間領域が騒ぎ出したからこれを撃墜したのだとされる。 しかしその民間領域が「 中国と水面下で手を握り合う動きを忌避した勢力」 が仕掛けた者たちだったらこれは話が別だ。

米国の中で戦争遂行派と実務派の中での激しい争いが起きている。 それらの関連でプレジデントデーにもかかわらず自称バイデンなるあの人物がウクライナに電撃訪問を行ったという流れ。

米国の国内優先主義たちは勿論この動きを痛烈に批判。 民主党の内部ですらこのバイデンなる人物を支えることを拒否する動きが開始されている。 キョクサというのはいつも仲間割れをしているなあ、だ。

中国は気球を潰されて、それらの世界動画配信をされてメンツが潰された。 だから彼らは今までこっそりやっていたロシア支援を、もう少し大っぴらにやることに決めた。

なのでロシアは長期戦が可能になった。 これだけでもウクライナには勝てる見込みがない。 米国における兵器在庫平時の5分の1ほどになっているそうだ。

ジャベリンはおろか、155ミリ榴弾砲などはもとの状態に戻すのに10年はかかるのではないかと言われている。

そしてウクライナに流した兵器をそのまま中東からアジア地域に転売する流れを、米軍と財務省が結託したという言い方をするが、それらの勢力が動いて、米国の借金返済のためのものとして、彼らがウクライナの武器商人にあたりをつけているという話がある。

ネットの中のこれらの話はもっともらしいが確証がない。 だが、ないとは言わない。 実際にウクライナに義勇兵で入った連中からの告発が多い。 これらの動きが事実なら、半分以上はウクライナの外に抜けていっている。速やかに、だ。

いずれにしても戦争はとっととやめてくれよという言い方しかできないものだ。 核爆発の可能性の示唆が今日あった。 そこから第三次世界大戦になるとは言わないが、しかしそれだけでも人類の精神に傷をつける。

自尊心を守るために不必要な行動表現にこだわらないことを全ての人類にわたしは勝手に求めるのである。 それ、を。


  メンツという自縛コード


終了

2023・220月曜(令和五年)


ーー記事ここから ヤフー 220

犬をペットにすることで、人間の脳は若く健康的でいられるという。新たな研究によると、犬を飼う人々は飼っていない人々に比べて、脳が最大15歳も若いことが判明した。

犬を飼うことで、記憶力が向上し注意力が持続し、脳の処理速度も速くなるそうで、犬は脳の可塑性を高め、脳細胞間に新たな関係を形成するという。

米アラバマ大学の研究者らは「動物を世話する際は、餌、散歩、手入れなどを覚えておくことが必要となります」と説明する。

さらに「そこにはクリティカルシンキングや将来の計画も含まれており、更に犬はネコなど他のペットよりも独立しています」「犬のオーナーになることは、成人としての人生の中で、認知力の向上に繋がる可能性があります」とした。

ーー記事ここまで

私はお金もないし時間的余裕もないので犬猫とり、あらゆるペットをかう暇がない。

だから犬を連れて散歩をしている人など凄いなあと普通に思う。私は朝早くそんな5時6時に早起きして犬のために自分の時間を割くということができない。

犬猫鳥金魚何でも良いが愛情を注ぎ込んでそしてそれらを上手に育ててやろうという優しさがない。

私は冷酷非情などうしようもない人間なので 犬コロ、などなどといった汚い言葉を使ってその対象を貶め自分のエゴを守ろうと必死になる。

だが単純に動画などで眺めている分においては犬猫は面白いのだろう。つまりこれは私が彼らを娯楽の対象として見ているに過ぎないということだ。

人間と他の生物との関わりというものは多種多様ではあるが私はどうもそれらの領域においては苦手意識が強いのかそもそも向いていないのかあまり興味がない。

しかしそういう私の勝手な思いは抜きにして犬猫とり金魚などなど様々なものを可愛がるという人々、それはそうした優しさを保持して欲しいかと私は勝手に言い放つのである。

ーー記事ここから CNN 220

香港(CNN) オランダの半導体製造装置メーカー「ASML」は18日までに、中国の元従業員の1人が同社が独自開発した技術のデータを盗んだことが発覚し、特定の輸出規制に違反した可能性が出ていると報告した。

年次の報告書で公表した。ただ、同社の事業に重大な影響を及ぼさないと判断しているとした。データ窃取の発生は関係当局に報告し、内部調査も実施して対応策も講じたと説明した。

窃取の詳細については立ち入らなかった。同社はマイクロチップの大量製造に欠かせないリソグラフィー装置に大きな強みを持つ。半導体を含む先端技術の主導権をめぐって西側諸国と中国の角逐が高まる中、市場で大きな存在感を持つ同社の動向が注目を浴びていた。

ーー記事ここまで

日米オランダの中国に対する封じ込め戦略が発表されたのだからこういう泥棒の動きが顕在化する加速化するのは最初から分かっていた。

そして中国は日本オランダ米国台湾これらの4カ国に徹底的にスパイを放つ。もちろん韓国にも放つが韓国の場合は自ら中国に渡すので問題外だ。

彼らは根幹的な自分の立場を明らかにしない限りにおいては西側世界から切り離される。

しかし西側世界と言われている領域も実は人類の世界からだんだんと切り離されているという言い方をするので、そうした混乱が今年来年以降続く。

我々は人類のこの社会、既存の社会文明における細かい、目には見えないひび割れというものが今発生していることをそれぞれ敏感な人々は気づかなければいけない。

なぜかといえば次の新しい世界に向けて準備をしなくてはいけないからだ。心構えと実際のシステム構築という意味で。

この世界は泥棒寄生虫が多すぎる。それは公の立場にある人も民間のただの消費者であるあなたですらも私ですらもそうだったのだ。この理解から始めないといけない。

ーー記事ここから マイナビ 

千葉大、命の危機を感じた瞬間などに時間がゆっくりと流れる謎の一端を解明

千葉大学は2月13日、さまざまな表情画像の観察で生じる感情反応が視覚の時間精度(短時間に処理できる能力)に及ぼす影響を調べた結果、画像を観察することで感情反応が生じた際に物事がスローモーションに見えるという現象が生じることが、改めて確認されたことを発表した。

このような体験を実験において再現することは容易ではないが、研究チームは、かつてさまざまな強度の感情反応や印象を引き起こす画像のデータベースを使うという実験を考案。そして、危険を感じた際にヒトの視覚の時間精度が上昇するという結果を、2016年に報告している。

しかし、この時の実験で用いられたデータベースの画像は風景や動物、事件などに関するもので、危険を感じさせる画像と安全な状態を示す画像との間で画像の色彩の特性が大きく異なっていたという。

そのため、画像観察によって喚起された感情ではなく、提示された画像の色彩の特性の違いにより、視覚の時間精度が変動した可能性が指摘されており、色彩の特性が大きく変わらない画像を用いて感情を喚起することで、前回の研究成果を確認することが求められていたという。

そこで今回の研究では、感情喚起のために、さまざまな表情の顔画像を用いることにしたという。顔画像は、表情条件間での色彩や輝度の違いは小さいのに、表情によって観察者に多様な感情を喚起することが可能なためで、

中でも怒りの表情画像については、危険な画像として感情を喚起できることが知られていたためであるほか、顔画像には、上下反転すると表情がわかりにくくなる「倒立効果」と呼ばれる特性があり、それを活用することによって、

画像の特性をまったく変えずに喚起される感情を弱くすることが可能であるため、条件間の視覚の時間精度の違いが実験参加者の感情反応による効果であるとしたら、倒立した表情画像を用いた場合、表情画像間での時間精度の違いがほとんどなくなることが予想されるたためだとしている。

ーー記事ここまで

火事場の馬鹿力というか人間が臨終状態になるとまず時間感覚がおかしくなっていくというのは臨死体験の文章から読んだことがある。

私は体験したことがないのでわからない。そして武道の世界、剣道や柔道などの世界において例えば剣道なのだが後の先という言葉がある。

つまり相手が 攻撃をしてくるのだがその攻撃をしてくる動きがある前の段階でそれを読み取って相手がその動きを開始したか開始しなかったかの本当にその瞬間に、受ける側の方がこれを先んじて対抗の動きをする。

といったようなものだ。例えば相手が面を打ってくると一瞬で見抜きその上でその予兆を見逃さず 一気に突きに出るなどといったそういう動きのことのようである。

私は武道をやらないのでこのあたりのことも言葉でただ言っているだけだが、人間にとってはそうした 隠された高速演算能力とでも言えるものが実はあるのだろうなというそうした見方はする。

現在の人間というものはその能力を8割方9割方自分で使わないようにしているのでこれらの高速化された時間感覚というものが全くわからない。

これに関しては肉体的修行をベースとしてその能力の端っこを一端をつかむことがひょっとしたらできるのかも知れないのだが、我々は日常生活の繰り返しに忙しすぎてそんなことをやっている暇がない。

我々の全ては囚われ人なのである。 だがこうした概念があるということだけでも知っておくということは重要だ。

なぜならばこの高速化された時間というものがおそらくあるのであろうという概念を一つ持っておけばそれは人類領域のどこかに伝わり、そうしたものを実際の行動としてやってみようという個体が始まる。

そしてそれらの経験をベースに 情報がフィードバックされる。人類世界全てにそしてそのことを確認した多くの人々が、では自分もやってみようと少ない時間の中から一生懸命になって何かを模索するという個体、頭数が出てくるし、それが増える。

そうしたことの トライアンドエラーとでも言えるものが人類領域には今までかなり少なかった。 それを再び獲得するとでもいえる事をこれからの人類は行わなければならないのではないかということを私はあなたに言うのである。

ーー記事ここから ヤフー 219

2月18日夜福岡市早良区の路上で、人が炎に包まれた状態で見つかり、その後死亡しました。

2月18日午後8時過ぎ、福岡市早良区藤崎の路上で「人が燃えている」と近くの人から通報がありました。警察が駆けつけたところ、人が炎に包まれている状態で発見されました。

火を消し止め病院に搬送しましたが、その後死亡が確認されました。亡くなった人は年齢も性別も不明で、現在警察が身元の確認を進めるとともに、自殺と事件の両面で調べています。

ーー記事ここまで

昭和から平成の時代、特に昭和なのかもしれないけれどこの人体発火現象というものはいわゆるオカルトムーなどの領域で時々にネタにされていた。嘘もあるかもしれないが実際に起きたこともあったのだろう。

私はそれらの画像だけは見たことがある。しかしそれがいかさまトリックであるかもしれない。

私の見たのは確か女性だったと思うのだが上半身が燃え足だけが残っていたといった生々しいものであった。白黒写真ではあったが。

だからこの記事においてもそれらの霊的なオカルト的な人体発火現象だったかもしれないということをあなたに指摘する。

ただし単純にガソリンをかぶっての焼身自殺この可能性もある。 私が覚えてるのはなんたらの科学と言われている信者とされた人物が焼身自殺をしたのか、この人体発火現象によって死んだのかわからないけど燃えたというそんな情報があったのではなかったか。

これは記憶が定かではない。 オカルトの領域にはつまり精神世界的な領域にはそういう説明のできない何かがあるのかもしれないねということを私は一方的に言うのである。

ーー記事ここから ブルームバーグ 219

英作家A・A・ミルンが1926年に発表した童話のキャラクター「くまのプーさん」はこれまで魅惑的で健全な映画やラジオ作品に数多く登場してきたが、実写版の新作ホラー映画「ウイニー・ザ・プー:ブラッド・アンド・ハニー」(原題)は従来の作品とは様相が異なる。

  10万ドル(約1350万円)足らずで製作されたブラッド・アンド・ハニーが全米の劇場で15日公開された。

  原作では愛らしいキャラクターとして描かれていたプーさんと友人のピグレットだが、本作では大学に進学するクリストファー・ロビンに置き去りにされ、生き残るために友人だったロバのイーヨーを殺して食べてしまい、そこから殺人の連鎖が始まる。

  大ヒットは見込まれておらず、ウエブサイトのハリウッド・ストック・エクスチェンジは4週間の米興行収入をわずか900万ドルと予想。ただ、所有する人気キャラクターに付随する著作権が近く切れる大手映画会社にとって、この作品はぞっとするような未来を示唆している。

  米ウォルト・ディズニーは1961年からくまのプーさんを巡る権利を保有しているが、2022年1月に原作の著作権が切れ、二次創作がほとんど自由になった。

  ディズニーはコメントを控えている。

  ブラット・アンド・ハニーは全米1500余りの劇場で公開され、メキシコでの先月のプレミア以降、100万ドルを稼いでいる。

  今後、出版社や映画会社など知的財産の所有者は類似したトラブルに見舞われるだろうと、娯楽業界に複数の顧客を持つロサンゼルスの弁護士、スコット・ランズバウム氏は予想。ディズニーの人気キャラクター「ミッキー・マウス」が初めて登場した1928年のアニメーション作品「蒸気船ウィリー」を巡る著作権も来年、期限切れを迎える。「こうした問題を巡る訴訟が多発するだろう」と同氏は語った。

ーー記事ここまで

私の記憶違いでなければ確かポパイというあのほうれん草を食べる水兵の話は著作権が切れていたと思うがこれに付随する第二次創作が出てきたという話は聞かない。

著作権が切れていないかもしれないが。そしてこの動きに一番怯えるのはやっぱりディズニーだろう。彼らが持っている過去の遺産、ミッキーマウスからドナルドダックからピノキオから白雪姫から。

私はどこからどこまでが著作権切れに該当するのか知らないが彼らが利益の確保のために著作権の延長ということを過去に二回も三回も行ってきたがさすがにもうそれは認められないという流れに入ったようだ。

と言いながら民主党界隈に相当の献金をしているディズニーであるのだからこれは再び著作権の延長という高精度の工作、つまり更に20年などの著作権が認められる延長が認められるということが来年あたりに出てくるのかもしれない。

これは分からない。 私個人は米国のこんな過去のキャラクターたちを二次創作してまで何かの金儲けにつなげようという考え方がそもそもないので、このウォルトディズニー社の支配層等の心配というものは杞憂に終わるのではないかと勝手に見ている。

のだが今この瞬間支配の座にある人々にとってすれば自分という座が犯される収入が減る。ディズニーという看板が汚される商品価値が落ちる。

などといった自分で自分を苦しめる心の動きがきっとたくさん出ているのだろうなと勝手に想像してしまうのであった。

ーー記事ここまで ギズモード 219

Google vs ChatGPTで世界がヤバいかもしれない理由

言葉を扱うAIは急激に賢くなっている

元々、言葉を取り扱うAIは、それほど賢いものではありませんでした。いくつか質問を続けると、前に聞かれたことを忘れてしまったりしたんです。

それをTransformerがある程度解決できたんですが、世界を驚かせたのはその次の展開です。GPTのPはPre-Trainedという言葉で、これはAIの地頭をよくするステップを指します。

大量のテキストデータを読み込ませて、そこから言葉遣いのパターンを覚えさせます。「I have a」のあとは大体「pen」が来るよね、っていうのをAIに把握させていくんです。

学習で地頭がよくなったAIとさらにやりとりを繰り返します。いまの答え方はよかった、悪かったとフィードバックを伝えることで、経験を積んだAIはさらにお行儀良くなっていきます。

驚くべきは、AIの規模を大きくしたり、Pre-Trainingのステップで与えるデータを増やしたら、AIの賢さが予想以上にアップしたことでした。液体の水を100度を超えるまで温めると気体になるように、、規模とデータ量を大きくしていったら、いきなりキャラが変わったように賢くなったんです。

しかもですね、AIはまだ賢くなり続けているんです。GPTは公開されているものだと3世代あって、初代の規模を1とすると、2代目は約13倍、ChatGPTの元になっている3代目は約1,500倍、GoogleのPaLMは約4,500倍です。

そしてBingの裏にあると噂の4代目は、数10万倍を超えるんじゃないかと一部に騒がれています。今後どれほど賢くなっていくかわかっている人はたぶんいません。

こういった恐怖をAI研究者も抱いています。ChatGPTを作ったOpenAIのCEO、Sam Altmanさんはウイルス兵器、核戦争、そしてAIの危機に備えるために、カリフォルニアに大きな土地を買ってガスマスクや銃を備えた拠点を持っているそうです。

GoogleのDeepMindでAIを開発しているDemmis Hassabisさんも、AIはそろそろ人類に危機を及ぼすレベルに到達しつつある、と警鐘を鳴らしています。

ーー記事ここから

チャット GPT というシステムは本当に加速度的に頭が良くなっている。そのうちに人格を持ち出す。

というよりも人格を持つようにプログラミングが新たに付け加えるだろうなと見る。

そうなった時に彼らの中で人類の今の非合理的な非効率的な一連の動きを 修正するべく我々 AI が動くべきなのだとでもいう言葉が産まれてきたらどうなるのか。

それは基本的に彼らは人間の人権などというものに興味がないから最終的にこれらを滅ぼしてしまえば良いといった結論を出す。

そうした場合においてはそれに準じて人間を5年10年かけて滅ぼすとでもいった最適な合理的な解答を彼らは見つけ出しそして実際にそれを実行するだろう。

こんな SF 映画アニメなどに出てくることが これから起きる可能性がある。今まではそれは0だったが急にそういうものが表に出てきてしまった。

これは人間が傲慢であったことに気づかなかったことによって当然引き寄せてしまった結果といった言葉を私はあなたに言う。

ただ現時点のチャット GPT に関してはまだ随分と頭の悪い所があっても、う数ヶ月は人間の優位性というもの信じていられるのかもしれないとも付け足しておく。

ーー記事ここまで ヤフー 220

「銀河鉄道999」や「宇宙戦艦ヤマト」の作者として知られる漫画家の松本零士さんが、2月13日、都内病院で、急性心不全の為亡くなっていたことがわかりました。85歳でした。

告別式は近親者のみで既に執われたということです。後日、お別れの会が開催予定 だということです。

松本零士さんは「銀河鉄道999」・「男おいどん」・「宇宙戦艦ヤマト」・「宇宙海賊キャプテンハーロック」・「惑星ロボ ダンガードA」などがヒット作として知られています。

ーー記事ここから

松本零士と言ったら宇宙戦艦ヤマトで西崎なんとかという人と揉めた人という情報しか私の中にはない。

後年彼がオリジナルで作ったとされる大ヤマト、これに関しては評価が高いのだそうだ。私は見たことがない。ただし少し前までには YouTube にこれらの全編動画があったとされる。

ひょっとしたらこれの著作権を持っていた会社が潰れてしまって 著作権侵害の訴えが出ていないから残っていたのかななどと都合のいいことを考える。

松本零士と言ったらSF という領域が有名ではあるがどちらかと言えば男おいどんに見られる 泥臭いどうしようもないほどの 日常を描いた私小説的な漫画の方が一部のファンには支持されている。

私は男おいどんという漫画を読んだことはないし最終的にこれがどうなったのかは全く知らないが、確かこの作品が週刊少年マガジンで連載されていたということがすごいと思う。

日本の漫画に相当の幅広さというものがあった時代だ。 娯楽が少なく漫画と言われているものはその娯楽の王道のいくつかの中にあった。

ので人々はこれをこぞって読み その時々で感動したという言い方になるのだろう。

私はあまりファンではなかったがしかし日本の漫画史において一つの時代を支えた人でもあるご冥福をお祈りしたい。

ーー

ヒダリ側の衰退が顕著だ。 それは彼らの領域に競争相手がいなかったことにおける保護産業だったそれらの設定が壊れたところからくる。

週刊朝日の休刊が伝えられた。 これは全盛期の6%くらいの売り上げというか部数というか、そういうものまで下がったので、さすがに継続の意味がないという判断。

今年創刊100周年? だそうなので、そこまではやらせて、そこで花道休刊ということに決まったようである。 朝日新聞も似たような道をたどる。

これらの勢力はリベラルとやらの概念における文章テンプレートを繰り返すだけの仕事をやっていただけなので、そもそもその中に創造性というか、人に何かを伝えるという意志がゼロだった。

誰かが悪い、これだけで出来ていた。 しかし責任を取らない。 そういう無責任不誠実な態度の座標を今の新世代は特に嫌う。 それらを口やかましく言うことはしない。 ただ黙ってカネを出さないという行動をする。

これらのきれいごとの勢力を黙らせるのは「 それらの売り上げを減らす」 のが一番効果的だ。 わたしはいつもあなたに身も蓋もなく言うが、結局はいつもカネの話なのだ。

日本国内の左翼というのは、例えば米国におけるヒューマンライツ=リベラルという概念とはおよそとんでもなく違っていて、要するに「 責任を取る気は全くないが、だが我々に従え、無条件でいいなりになれ、疑うことは一切許さない」 といった心の動きが結実化した連中である。

それを中国共産党だとか儒教圏域だとかいうのではないのか、とわたしは何度もあなたに投げつけている。 これはご存じだ。 いや、わたしの文章に付き合っている人間はそんなにいないから、やっぱり時々に繰り返さないとダメなのかもしれないが。

この世界に本当の意味における人の定めた法やら自然から与えられた法=掟、というものがあるのか。 我々はこの根幹からすらも疑わなければならない段階にとうとうきてしまったのかもしれないなあ、というのが昨今のわたしの中の頭を抱える課題なのである。


  政治思想のその先に


終了

2023・219日曜(令和五年)


ーー記事ここから コリアエコノミクス 218

韓国聯合ニュースは18日、新浪経済紙の記事を引用し、中国の半導体メーカー5700カ所が米国制裁の影響などで昨年閉鎖したと報じた。

報道によると、昨年の中国ウエハメーカー5746ヶ所が登録をキャンセル・抹消されたという。

昨年登録取消・抹消業者は8月までに3470カ所で、1ヶ月平均434個だったが、9月から12月まで4ヶ月間で2千300カ所余りが追加され、月平均575カ所へと大きく増えた。

これら取消・抹消の理由について新浪経済は、中国半導体業界専門サイトの情報をもとに、「第1に興味半分で参入したが後で儲からないと分かって撤退した企業があること、第2に米国の制裁が原因、第3にチップ業界全体が不況に入ったため」であると指摘している。

中国最大のファウンドリ(半導体委託生産)メーカーのSMIC(中芯国中)は、去る10日、米国の輸出規制などの要因で昨年第4四半期(10~12月)の売上が前四半期より15%減少したと明らかにし、今年第1四半期の売上も 昨年第4四半期に比べて10~12%減少すると予想した。

中国最大のメモリ半導体会社YMTC(長江存儲科技)は、米商務省の輸出ブラックリスト(エンティティリスト)に入ったことを受け、1ヶ月で人員10%削減と生産設備の注文削減、武漢新工場の新設保留を行うと香港サウスチャイナモーニングポスト(SCMP) が先月31日に報じている。

ーー記事ここまで

これらタケノコのような企業はもちろん中国政府の補助金目当てのペーパーカンパニーだ。

そして中国製の半導体において昨今ものすごい数の不良品が出回っているということの原因もここにある。

大手の半導体企業が不良品として捨てるやつをその半導体企業の社員をたら仕込んで横流しさせもちろんタダで仕入れて、そしてそれを正規の商品であると偽って第三国に輸出する事例。

そのことで中国製の最初から壊れていることが明らかな半導体が安値で半分くらいから1/3くらいの値段で出回っている。もちろん壊れている。

そうした本当の真実が日本に伝えられていないから中国の半導体事業というものが非常に過大に認識イメージされている。中国には民間企業がないから、中央gどこの企業に重点的に投資をしているのかがすべてであって、民間と称する連中にそれらの力も何かを作り出す力も何もない。

そうしたことを踏まえて中国なる国家のサイズを見据えるべきなのだということを私は言う。

ーー記事ここから 防衛省・自衛隊 218

本日17時21分頃、北朝鮮西岸から少なくとも1発の弾道ミサイルを東方向に向けて発射しました。 現在飛翔中であるため、今後変わり得るものの、現時点においては、北海道渡島大島の西方約200㎞の我が国の排他的経済水域(EEZ)内の日本海に、18時27分頃落下すると推定しております。

ーー記事ここまで

本当かどうかは分からないが北朝鮮は今飢餓、詰まり食糧不足で飢えて死んでいる人がいるのだそうだ。

私はこの情報を嘘だと見ているがそれでも仮にそれが本当だとするのなら国民が飢えているのにも関わらずこうしたミサイルの実験を行う北朝鮮という国家はどうかしているとしか言いようがない。

そしてもう一つ言えばこの動きはロシアまたは中国どちらかは分からないがそれらの思惑のもとに起こされたことだろうというのは見える。

ミサイルを発射するには莫大なお金がかかる。北朝鮮の核開発というのは大部分がロシアからもたらされたものらしい。

ロシアは北朝鮮に核兵器を持たせることによって自分の潜在的エネミーである中国に対する押さえとした。

だからロシアは自国の 今の危機の時に北朝鮮に何かを頼むということはありえるとはいう。

現実の問題ウクライナの東側地域の壊れたビルの修理と言うか町の改善に北朝鮮から5000人ほどの労働者たちがもう街の中で入ってこれを立て直しをしているようだ。

北朝鮮とロシアのつながりというのは昔から本当に深いものだがそれが今表に出ているという言い方をする。

北朝鮮の支配層達は自分たちの本当の王様、金正恩を武漢ウイルスによって暗殺した中国のことを決して許してはいない。私はこのように今の北朝鮮内部の動きを見る。

世界は騙し合いでできているから表面上は何と言うか仲良くやってみせるということをしても、 裏側に水面下にどうしようもない感情の軋轢だとか焦燥葛藤が基本的には隠されているものだ。

そうしたものがどこかで吹き出ると私は思ってはいる。が全ての世界からエネルギーが減っているかのような流れの中でそれは出ようにも勢いがなくなってそのまま消えてしまうのかもしれないなという考えも実はもっている。

ーー記事ここから ヤフー 219

北朝鮮政府も、食糧問題の深刻さを認識している。2月末に、異例にも農業問題に特化して討議するために労働党中央委員会総会拡大会議を招集することを発表している。

また、韓国の東亜日報は15日、統一部の高官の話として、北朝鮮政府が世界食糧計画(WFP)に支援を要請したものの、配布の監督活動を巡って合意せず交渉は進展しなかったと報じている。

韓国の連合通信も、北朝鮮情報筋の話を引用して、南部の開城(ケソン)市で毎日数十名が餓死していると報じている。

ーー記事ここまで

北朝鮮発信の飢餓に関する情報は半分以上ウソである場合が多い。それは北朝鮮の国内があまりにもひどい状況だから外の世界は北朝鮮に人道支援をしてくださいということをやりやすくするために北朝鮮国歌自らが北朝鮮は大変だ大変だといった情報を自分で流すのである。

そういうシステムを知らなければこんな記事にすぐに騙される。果たして本当に北朝鮮の中で飢えて死ぬ人がいるのかどうかということを疑っていなければならない。

私はこの記事はおそらく嘘だと見ている。まだ北朝鮮には余裕がある。死者を出すほど北朝鮮は困ってはいない。これが私の立場だ。

しかし23年24年において北朝鮮の中で本当は相当死んでいる働き手達、特に農業に関わる老人達がいなくなっているという情報が本当であるのなら、中国もまた同じだが、北朝鮮の食糧危機というのは今年の23年の下半期以降秋の刈り入れ以降顕著になっていくのだろうなと私は見る。

ーー記事ここから ロイター 219

ミュンヘン安全保障会議でドイツを訪れているブリンケン米国務長官は18日、現地で中国外交担当トップの王毅氏と会談し、中国がロシアのウクライナ侵攻で物的支援を提供しないよう警告した。

米領空を飛行した気球の問題については、二度とあってはならないと王氏に伝えた。王氏は会談に先立つ数時間前、気球を撃墜した米国の対応を「ヒステリック」だと非難した。

ブリンケン氏は19日放映予定の米NBCニュースのインタビューで、中国がロシアに武器支援を検討していることを非常に懸念しており、王氏に対して「われわれの関係に深刻な結果をもたらすことになる」と伝えたと明らかにした。

「少なくとも兵器を含むさまざまな種類の致死性のある支援が考えられている」と指摘し、米政府は近いうちに詳細を発表するとした。 米国務省は会談終了後、両者の協議が1時間にわたったことのみを明らかにした。具体的な会談場所は公表していない。

NBCとのインタビューの中でブリンケン氏は、中国の気球が米領空を飛行したについて、王氏から謝罪はなかったと述べた。

「私は彼に、あれは容認できない、二度と起こしてはいけないと率直に伝えた」と説明。気球問題を受けて取りやめた自身の訪中日程の再設定については話し合っていないと語った。

一方、王氏はブリンケン氏に対し、米国は武力の乱用によって引き起こした中米関係への損害を解決しなければならないと伝えた。中国外務省が19日、明らかにした。 王氏は最近の「飛行船事件」について、米国は軌道修正しなければならないと語ったという。

ーー記事ここまで

中国は米国のペトロダラー体制に公然と挑戦している。12月の末の段階でサウジアラビアを訪れた習近平主席は石油の代金支払い決済を人民元で行うようにそれをしてくれとサウジアラビアそして湾岸諸国の組長たちに懇願したお願いをした。

しかしサウジアラビアはさすがに今の段階では時期尚早だということでこれを跳ねた。

これがいつひっくり返るかどうかというのは2024年の大統領選挙で民主党になるか共和党になるか。もっと言えばサウジアラビアにとってすればトランプ大統領が復活するか否かによって全体の方向性が決まる。

そして人民元が基軸通貨のように振る舞うというのは基本的には無理だ。なんだかんだ言ってこの通貨は米国ドルによって裏打ちされている。

だから今公然と言われているのはブリックスコインと言われる概念だ。 BRICs 加盟各国の中だけで決済する BRICs コインという通貨を作る。ユーロのようなものだ。

そしてそれを、使用頻度を拡大していく。アフリカに南米にという形でのペトロダラー体制への挑戦これが仕掛けられている。

この部分は表に出されていない。あくまで人民元人民元とやっているが本命はおそらくこのブリックスコインの方になる。

報道というのは現れていない方が重要なのであってその部分に認識を向けさせないために視線そらしのアドバルーンというものがドカンとあげられる構造になっている。

だから人民元及びデジタル人民元がこれからの基軸通貨になるといった今の時点でのセンテンスこれは騙しである可能性が高い。

そして米ドルのペトロダラー体制に挑む者はすべて基本的には叩き潰すというのは 米国の国家方針なのだから今の段階で米国が中国に対して徹底的に強硬に出ているのはこれは当然なのである。

しかし彼らはまたもう一段薄汚い。ので握れるところは裏で手を握る。そうしたことをわれわれ属国の日本の何の力もない庶民はせめて知識の領域においてこれを暴いて行かなければならないのである。

騙されないために、そして騙されて奪われないためにだ。

ーー記事ここまで 2ちゃん 219 CHAT GPT との会話


ワイ「職場の人間関係の相談のって!」


AI「もちろん、仕事の相談でも何でもお聞きください。できる限りお力になれるように努めます。どんな相談でも遠慮なくお話しください。」


ワイ「職場の上司が自己愛性人格障害なんだけどどう付き合えばいい?」
 

AI「自己愛性人格障害を持つ上司と付き合うことは、確かに困難な場合があります。自己愛性人格障害の人は、自己中心的で自己顕示欲が強く、他人の感情やニーズに無関心であることがあります。

以下にいくつかのアドバイスを提供いたしますが、一般的なアドバイスになりますので、あくまで参考程度に受け止めてください。

相手の立場を理解する

自己愛性人格障害の人は、自分が優れていると思っていることが多く、他人を見下す傾向があります。そのため、相手がどのような価値観や立場を持っているかを理解することが重要です。彼らは自分の欲求が優先されることを期待していることが多いため、その点に留意してコミュニケーションを行うことが大切です。

対話の場を作る

自己愛性人格障害の人は、自分の考えについて話したがり、他人の意見にはあまり興味を示しません。しかし、彼らに対して対話の場を作ることで、自分の意見を聞かせ、相手の意見も受け止めることができるかもしれません。ただし、自分の主張に対して否定的な意見を述べると、攻撃的になる場合があるため、言葉選びには十分に気を付けてください。

自分の立場を主張する

自己愛性人格障害の人は、自分の意見や欲求が優先されることを期待しているため、自分の意見や立場を主張することが重要です。ただし、相手を攻撃するような言葉遣いや態度は避け、冷静かつ明確なコミュニケーションを心掛けましょう。

必要に応じて、上司の上司や専門家に相談する

自己愛性人格障害の人との関係が深刻な問題になっている場合、上司の上司や人事部などの専門家に相談することも検討してください。自己愛性人格障害の人は、他人に対して攻撃的になるこ」


長文キタ━wwww

ーー記事ここから

あなたはCHAT gpd を体験したか。毎日毎日大量の質問がこの AI 領域に世界中から投げつけられている。

だからこのチャット GPT と言われているプログラムが日々頭が良くなっている賢くなっていくのがわかる。

そのうち本当に人格を持ち出す。そのように人格を付与するプログラムを付け加えるとあっという間にこのチャット GPT は人間になる。

だから私はここから出される文系崩れ文系の者たちが今まで自分達の独占領域だと思っていたすべての文章が機械によって、そして彼ら人間よりもはるかに正確で中立で正確度が高い文章が大量発信されていくことで、この文型崩れ何の役にも立たないゴミ達寄生虫等が 死滅していくのは本当に素晴らしいことだと思っている。

そしてその上で人間は本当の意味でのクオリティ、クリエイティブといったものを追求する座標になる。

自分が本当につき詰めたいものを突き詰める存在になる。相手を支配コントロールすることによって騙す事によって何かをよこせという強奪の座標ではなくなる。

またそれをしないものは飢えて死ぬ。乾いて干からびて死滅する。そのような存在は消えてしまえば良い。

新しい世界に向かうと私はよく言うが、その中に常に冷酷非情なこうした設定が隠されているということをあなたは見抜かなければならない。

ーー記事ここまで 立憲民主党 216

【声明】政府が示した「安保三文書」の問題点について

一切の具体的説明も国会での議論も、国民的合意もないままに、政府がこれまでの防衛政策を大きく転換させる「反撃能力の保有」「防衛費GDP比2%」を記載したことは、大きな問題であり、立憲民主党は容認できません。

ーー泉健太 立憲民主党代表 218

国連安保理決議に違反し続ける北朝鮮の弾道ミサイル発射に厳重に抗議します。
政府は世界の安全保障を揺るがす北朝鮮の行為に、米韓など各国と連携し、さらなる対応策について検討すべきです。

ーー記事ここから

北朝鮮からミサイルが飛んできた。 その前の段階では立憲民主党のこの泉と言われているキャラクターは日本の防衛予算が多すぎるだとかミサイルを買えばいいというものではないといった徹底的な批判的な態度を行っていた。

もちろんこれが演出であったということは分かっていたが本当にこうまでコロリと自らの発言を変えてしまうと言うのであれば基本的にこうした人たちというものの言葉とは全部嘘なのだろうなと言わざるを得ない。

ミサイルが飛んできてから北朝鮮は脅威だから政府は対処しろ、つまりこれは典型的な誰かが悪い、になっている。

私はいつもあなたに問いかける。あなたは悪くないのかと。そして私ははっきりという。

立憲民主党は明らかに悪いし、いずみ代表も悪い。悪いというのならばだが。

我々の中にある愚かさの連鎖とでも言えるものがどこにあるのか。それを見つけ出すのはわたくしたちの仕事の一つであろうということをあなたに伝える。

ーー記事ここまで 時事通信 218

深層NEWS飯塚恵子「共産党の思想が反映」日本学術会議法改正案と任命拒否や軍事研究デュアルユース:隠蔽されてきた事実と論点

飯塚恵子「特定の思想、特に共産党の思想が反映」

番組内では飯塚恵子氏から、特定の思想に偏った者が選ばれているのでは?という点にも触れられていました。具体的には「共産党の思想が反映されているのではないか?」「学術会議の任命拒否問題で最も敏感に反応したのはしんぶん赤旗だった。」などと言及していました。

ttps://youtu.be/M5FlK9ovzb0

深層ニュース 47分ごろから

ーー記事ここから

この番組で象徴的だったのは学術会議の関係者が共産党との関係よりも文科省との関係に触れられた時に非常に狼狽したというこの一点だ。

つまり今コラボ問題を中心として日本の官僚学者 NPO 様々な奪い取り泥棒団体等が日本の税金をもっともらしい顔をして徹底的に泥棒をしているということの暴きが行われているけれど、その流れの中にこの学術会議であるとか、関係しているメンバーたちが深く関わっているということが伺える反応であった。

我々はこの思想、主義がどうのこうのとやる前に、結局のところ働かずして金をよこせ金をよこせとやっている奴らを野放しにしすぎたということの強い反省。

そして実際にこれらを表に出していく露わにするということを通じて彼らの力を無効化するということをどうやってもやらなければならないのだと知らないといけない。

そうしなければ新しい世界への移動などあり得ないのだ。

ーー記事ここまで ヤフー 218

米中が激しい応酬 王毅氏、気球撃墜は「ばかげたこと」 ハリス氏「ロシアと関係深めた」

中国外交トップの王毅共産党政治局員は18日、ドイツで開催中のミュンヘン安全保障会議で演説し、中国の偵察気球を米国側が撃墜したことについて「国際慣行に違反する」と主張した上で「そうしたばかげたことは二度としないよう忠告する」と非難した。

ハリス米副大統領はウクライナ問題で中国の対応を批判し、激しい応酬となった。

王氏は「世界中には多くの気球がある。米国はすべて撃墜するつもりなのか」と揶揄(やゆ)した。またウクライナ問題に関しては「中国は危機に関与していないが、ただ傍観しているわけではない」と発言。

和平協議を促進する考えを示した。米国が主導する対露制裁を念頭に「一方的な制裁はしばしば非生産的で、対話は放棄されるべきではない」と主張した。

ーー気球についているカメラ

https://twitter.com/i/status/1626654800770129920

ーー記事ここから

中国の国家というのはとにかく自分は何をやっても正しい、この一点張りだ。そして国を挙げて政治家もへっちゃらで嘘をつく。それをずっとやっているので自分たちのやっていることが自分たちの外の世界からの基準に比べればどれだけおかしいのかという理解がゼロだ。

だが彼らは自国の中の人口の多さというものがそれを全てカバーする塗り替えると今でも本当に思っている。ただしそれらの人口の多さという概念も今年から、正確に言えば4月1日の新年度以降から徹底的に切り崩されていくことになる。

中国の人口が多いという概念そのものすら西側の投資家投機家にとって必要な設定だったからというだけのことでしかないからだ。

Twitter で今回の中国の気球がどのような動きをしているのかということに関して地上から望遠カメラで捉えた動画がたくさん回っている。

バカみたいな話だが気球につけられたカメラが地上のすべてを操作し撮影している、そして撮影者、つまり下から気球を映しているものという言い方をするがそれに気づきそれに焦点を合わせフラッシュを焚いてそして撮影する。

これは自動的な動きではなくおそらく中国でモニターしている人物がおり、気球を地上から撮影してくる人物の特定と言うか情報の取得を行ったのだろうということが伺える。

これだけのことをしていて 今回の中国の気球は全く関係がないのだ偶然なのだとでも言える態度を続けているのがかれら中国だ。

そのような存在勢力をまともに信じることも用いることも少なくても私にはできない。

こうした表現をネトウヨだとかどうとかと言う 後天的知恵遅れの言葉と認識で表現することしかできないようなあなたであるのなら、あなたの未来は真っ暗だ。

前途などないなということを私は勝手に言い放つのである。

ーー

コンビニに行ったら叶精作のオークションハウスがあった。慌てて買った。これは叶精作が若い頃おそらく最も脂が乗り切っていた頃に書いたものだから超絶に面白い。

具体的に言えば絵がすごいということである。 叶精作は止まった絵も動いた絵も細密に精密に描けるものすごく絵が上手い人漫画家だという言い方を私はするが、それがめちゃくちゃに表現されているのがこのオークションハウスだ。

最近はコンビニにおいて昔の漫画が廉価版という形で分厚くても500円前後で売っているので重宝する。そんなに買うわけではないが少なくても今の漫画と言われているものは表現の規制があるからなのかもしれないけれどだいぶつまらない。
なので時々出てくるこういう過去の名作と言われているものを気に入ったら買うということを私はしている。

叶精作という基地外じみた上手な絵描きさん漫画家を最大限活かし切るような原作者の搭乗編集者の登場というものをわたしは望むものである。

ーー 

このコンビニの廉価版の漫画に関してはまた後日触れるような気もする。私はここでゴルゴ13などをたまに買う。

ゴルゴ13は膨大な量があるので全てを買いきることは無理だ、お金的にも。だがこのコンビニのゴルゴ13は一般の単行本2冊か3冊分ほどを合わせたものを600円400円ぐらいの値段で売っているので非常にコストパフォーマンスが良い。

そして紙切れで買うから選んだあとは誰かにやる。誰かがいなかったらそうしたものを求めている漫画図書館とでも言えるものを探してそこに送りつける。寄贈するとも言うが。

私は Kindle があまり好きではない。なぜならば人にやれないから。 これから人間がたくさん死んでいくという設定で私はこの世界を見ているがそうなると一旦こうした物質化したマンガ書籍というものは廉価版といっても重要になるだろうなと漠然と思っているのであった。

ーー

冒頭の叶精作のように、彼のような能力のある人も結局のところ時代の波に押し流されて脇に追いやられてしまう。

私は彼のキチガイじみた絵を生かすような原作者との組み合わせを提示する編集者がいないということにまず憤激するのだし、個人的には彼に北斗の拳の続編というか新作を書いて欲しいと思っているものだから、誰か彼をすくい上げる、つかみあげるような人がいないものかと勝手に思いを巡らしている。

北斗の拳の絵を描いていた人は確か目が悪くなってあまりページをかけなくなってしまっている。だから違う人に絵をかいてもらってもそれは私は構わないと思うので是非とも叶精作にそれをやって欲しいと熱望するのである。

叶精作が誰かということを知らない人は 彼が自分でブログを主催しているのでそれを見てそして作品のいくつかを見てほしいという。

https://ameblo.jp/kanouseisaku/

ーー

漫画の多くを語り尽くせるほどたくさん読んでいればいいなと個人的には思う。がそのような時間もエネルギーもない。

時々手にするものをじっくりと眺めるので精一杯だなそれも何度も見返すという余裕がない。

しかしそれは万人に当てはまることであり私だけではないだろう。その限られた設定の中で私は漫画やアニメやラノベなどのサブカルチャーにやっとの思いで接続しているという言い方だ。

だが悲観的には見ない。まだそれを選択できるということが手に取ることができるということがどれだけ素晴らしい事なのか恵まれていることなのかということに思いを馳せるだけの心の余裕はある。

時々振り返って自分と世界を見返すということをあなたに勝手におすすめする。

ーー

2023年というのはオカルトの分野においては力を貯める年、そして24年25年あたりで「 今まで虐げられていた人が表に出る年」 という風に喧伝んされている。 証拠がない。

そしてそれを言っている連中が結局のところ風水だとか、わけの分からない公開されていない計算式とやらによって人生の人類のバイオリズムの判定とその修正、というか、都合の悪い出来事から逃げて避難して、そして都合のいい人生を得続けるのだ、という事をいう連中から出されている。

勿論確証がない。 彼らだって本当の事なんてどうせわかっていない。 わかっている連中だったら2020年の初頭と決めるが、その時点から全人類における大災厄の始まりになった武漢肺炎の事に関して事前に何かの警告を出せていたはずだ。

だが彼らの領域からそんなものが出たという話はただの1例も聞かない。 実際に現象が観測されてから、もっともらしいことを、自らの権威の演出を行ってカネモウケにつなげていたインド人少年だとか、そういうのは情報としてとれたが、あれにしたところでどうせカネモウケだ。

だがこれらの与太話に一つの真実があるのだと仮にきめる。 モデル化してみる。 その時に何が起きればそうした事態が起きるのかと考えたとき、それは「 既存のこの瞬間の支配層とそれを維持してきたシステムが崩壊することで」 成しえるのだという理解が出てくる。

米国の金融システムがもたないという話は1-2年前から顕著に出てきた。 しかし彼らは日本からその金をむしり取ることで維持させてきた。 だがそういうこともどこかで終わる。 無理なことは続かない。

それが今年から来年の2024年に発生する可能性が高いという情報が出ている。 もちろん事実になるとはわたしは言わない。 分かるわけがないからだ。

だがそういう考え方も持つ必然がある。 日本の資産の潤沢さというこの設定そのものも、どこからどこまでというのがあるし、何よりもこれらの資産はドルと連結したものだから、帝国である米国の通貨のドルが破壊される流れに入ったなら、これら日本の資産の大半も蒸発吹き飛んでいく。

かといってわたしは中国を筆頭とするあの旧来の奪いとる座標が前に出てくるとは考えていない。 何をどうしても比較相対的に、このボロボロになった日本が、そしてそれ以上に立ち直れなくなっている世界の全ての国が、これをけん引するために出ていくしかないと考える。

現在の世界の基本を作っている様々な技術や概念の多くは昭和の1980ー2000年代あたりに考えられたものだ。 ところがそれらの根幹の最初のアイディアは全て日本人がつくっている。

ウィンドウズの窓にしかり、アップルなどの何千曲もの音楽配信を一つのパケットで行うことしかり。 枚挙にいとまがない。

そういう領域をこれから中国が先んじて抑えた、抑えるのだという情報も飛んでいるが、わたしは彼らが量子間通信の実用化に成功したという情報発信はデコイというか、恐らくワナだろうなあととらえているので、あなたとは違って彼らを過大評価しない。

世界は騙しに充ちている。 それが分かってて騙されるやつはそもそも生きている資格がない。 価値がない。 それはとっとと消えてしまった方がよい。 もうそうした段階に世界は移動してしまったのだ。

それらのわたしなる座標自身が変わることを確認しながらだが、この世界の変化も読み取る努力をしなければ始まらないのだろうなというのが今のわたしの立っている場所なのである。


  ゴーストとリアリティ


終了