2023・131火曜(令和五年)


ーー記事ここから レコード協会 126

2022年年間生産実績公表~2019年以来3年ぶりの2,000億円超え

2022年年間の音楽ソフト生産金額は前年比104%の2,023億円で、2019年以来3年ぶりの2,000億円超え。アナログは(過去最低の)2010年の25倍強 43億円まで伸長

日本レコード協会加盟全社の集計による2022年年間(2022年1月~12月)のレコード生産実績がまとまりましたのでお知らせ致します。(当協会会員社が受託した非会員社の販売受託分を含みます)


2022年年間(1月~12月)の累計は、音楽ソフト(オーディオレコード・音楽ビデオの合計)生産実績が数量で前年比97%の1億4,653万枚・巻、金額で同104%の2,023億円となり、3年ぶりに2,000億円超えとなりました。

オーディオレコードでは、アナログディスクが1999年以来の数量200万枚超えの213万3,000枚、金額としては1989年以来の40億円超えで43億3,600万円を記録(「アナログレコード推移グラフ」参照)、

また、音楽ビデオではBlu-rayディスクが2007年に集計対象となって以降初めて数量2,000万枚、金額400億円を超える結果となりました。

ーー記事ここまで

アナログレコードの言い良いところはジャケットが大きいのでそのカバーデザインを目で見て楽しむことができる、私にはそれぐらいしかない。

アナログレコードの音が良いという情報はあるがそれはよほどのマニアでないと分からないのではないか。

ただしこのレコード針に変わってレーザー光線でアナログレコードを読み取るといった機器もある。そこまでの話は聞いたことがあったのだが実際にオーディオマニアがそうしたレーザー光線で原音を忠実に再現するかのような高級なプレイヤーを買ってまでこのアナログレコードを本当に買い求めているのだろうかなどと色々考える。

海外においてはいわゆる DJ と言われている人たちがこのアナログレコードを使った様々なプレイをやっているがそうした人々に向けてのこれはひょっとしたら輸出品の部分で大きく売り上げを伸ばしているのではないかと私は捉える。

国内で果たして本当にアナログレコードなるものを聞いている人その一連のセットを保持している人いったいどれぐらいいるであろうか、なかなかに疑問だ。

数字だけではわからない背景のいろいろを私はあーでもないこーでもないと考えてしまうのであった。

かくいう私はオーディオマニアでは全くないので CD を聞いてもアナログレコードを聴いてもダウンロード配信を聞いてもその違いはわからないだろう。ほとんどの人間がそんなものではないのかと私はあなたに問いかける。

ーー記事ここから ロイター 118_4

こうした中で一部の若者は、中国国外に夢や希望を追い求めつつある。 大学生のデンさん(19)はロイターに、もう国内で豊かさを手に入れる余地はほとんどないと語り「中国で暮らし続ければ選択肢は2つ。

上海で平均的な事務仕事に就くか、親の言うことを聞いて故郷に戻って公務員試験を受け、向上心もなく無為に過ごすかだ」と明かした。

彼女はどちらの道も嫌って移住する計画だ。 バイドゥ(百度)のデータによると、上海で2500万人の市民が2カ月間ロックダウンを強いられた昨年の海外留学の検索数は2021年平均の5倍に達した。11月のゼロコロナ抗議騒動の期間も、同じように検索数が跳ね上がった。

アレックスさんは「中国の体制を受け入れるか、いやなら出ていくしかない。当局の力はあまりにも強く、体制を変えることはできない」と達観している。 (Casey Hal記者、Josh Horwitz記者、Yew Lun Tian記者)

ーー記事ここまで

これから自分のことしか考えることのできない中国人たちが世界中に染み出していく。染み出すという言葉がぴったりだ。

そしてこれらの人々というのは逃げることしかやらない人たちだ。 責任を果たすということをせず自らの、そして自らの周辺の環境を改善させるという向上心もなくただただ逃げる。

つまり自分のエゴの拡張のその先にある生存というものを確保するこれだけしかない人たち。

それが中国というところから逃げることだけをする中国人たちだ。これは韓国人と言われている存在もそうだ。彼らはただ逃げるだけで何も生み出さない。何も作らない。

そして逃げた先のエネルギーを奪ってそしてそこで ただ生きてただ死ぬ。逃げた先に自我を置いてその地域の人々が過去から積み上げて一生懸命になって何かを構築した全てを奪って破壊して、そして彼らは場合によってはその場所からも逃げる。

彼は奪うためだけに生まれてきた。それは彼ら自身が自らの内心と存在というもののシステムに気づかない限りにおいてはずっとそれが続く。

地球人類はそうしたものに振り回されていく。その事をあなたはどう見るのか。 この幼いを通り越した座標というものに対して我々は 学問的探究をしなさすぎてきた。

研究、それを行いその上で自らの対処行動を実際に変えなければならない時に来たと言う。 それをあなたに伝える。

そしてこれらの記事とは 中国から出られない人間の方が圧倒的なのだからこの出ていく能力のある 中国人たちを外側世界の存在は優遇してこれを受け入れよ、という強いメッセージの形と言うか命令の方と言うかそうしたものになっている。

この記事を書いた中国人はそうした意識は全くないだろうが私は中国人なる言葉で表現される全体領域の中からは常にそうしたものを感じる。

自らは特別であり優遇されるべき存在であり賞賛賛美されなければならないのだからあなたが、つまりこの文章を読んでいるあなたが変わらなければならない、我々は変わらない我々はふんぞり返ってそこにいる。

とでもいうような心の動きが常に彼らの中には感じられるのである。

ーー記事ここから 日経 129

中国・武漢で新型コロナウイルスの流行が始まってから4年目に入った。ウイルスの起源はいまだ不明で、野生動物に由来するという説が有力だが決定的な証拠はない。

中国は非協力的で新たな調査も難しい。新たなパンデミック(世界的大流行)への備えのためにも解明が求められるが、迷宮入りの様相が強まっている。

「パンデミックがどのように始まったのか理解が不足しており、将来のパンデミックを防ぐための能力が損なわれてい…

ーー記事ここまで

誰が作ったのかという起源説に中国は持ち込もうと必死だ。そうすればそれをアメリカが作ったのだという概念に置き換えることができる。

これは中国が作った。私の中ではそれは揺るぎがない。人民解放軍が生物兵器としてこれを作った。

その依頼者にひょっとしたら米国のファウチであるとか米国の民主党関係者がいたかもしれないそれは分からない。

しかし行動の主体者として作ったのは誰か100%中国だ。そして誰が作ったのかということで責任を追及しても中国は逃げる。

だからただ一点彼らが逃れることのできないことで追求しなくてはいけない。それは何かといえば武漢市をロックダウンすれば2020年春以降においての全世界への拡散はありえなかった。

しかし中国はわかっていてロックダウンをしなかった。春節を使って全世界にこのウイルスを広めて世界中を 不幸のどん底に陥れる事によって自らの責任をごまかそうと意図的に仕掛けた。

これは1回目の SARS の時と全く同じ構造だ。かれらは責任を取らない。彼らは利益を得よう奪い取るだけであって支払うことはしない対価を支払わない。因果応報を受け取らない。

そのような形、一方通行の精神エネルギーの流れを実現化させようという座標はもはやこの地上には地球にはいらないのだということ。

私は彼ら中国なるものの人々の中にある潜在意識でその奪い取るものだけを絶対に手放そうとしないそんな座標は、どんどんとこれから消えていくので死んでいくのだろうなと捉えているのである。

中国には中国人には絶対にどんなことがあっても責任を取らせなければならない。そうしな ければ新しい人間の到来はありえない。けじめをつけなくてはいけない。

旧来の古い世界を責任を取らせるということで終わらせなければ新しいステージは開くことはないのだ。

そして我々日本人はその新しいステージを何が何でも開かなければならないという業務を自ら全て納得して背負ったのである。だからやるのだ。

ーー記事ここから 新唐人 129

まもなく飢饉到来?「米糠を食べよう」

1958年から1962年にかけて大飢饉が発生した際、中国の人々は米糠を食べて生き延びました。しかし、60年後の今、中国共産党は再び「糠を食べる」よう呼びかけています。

昨年3月に中共全人代の代表が「米糠の食用推進と国民の栄養向上に関する提言」を提出したことを受け、1月19日、中共の衛生健康委員会は公式サイトで、米糠は食品ロスの防止と国民栄養・健康の増進に有益であると公に回答し、

米糠の食用を推進するとともに、米糠の栄養価に関する研究を積極的に行い、関連基準の改定するよう求めています。

このことについて、たちまち激しい議論が巻き起こりました。

「糠は1950年代、60年代に、食べ物がない時代に食べていたものだ。今、食べるものがないのか?よく考えてみると恐ろしい…」

「今後は、米糠しか食べられなくなるかもしれないから覚悟しておくのだ。基準の改訂は米糠を合理化するためだ」

「中央電視台は、我が国はまた大豊作だと言っていたのでは?」

「米糠は家畜の飼料だ。本気で米糠産業を発展させたいのなら、まず衛生健康委員会の幹部の皆さんがライブ放送で米糠を毎日500g食べてみせろ。1か月食べ続けてから、我々もついていく」

一方、時事評論家は、当局が米糠の食用を強調するのは、中共がすでに食糧危機に直面している証拠であると考えています。

ラジオ・フリー・アジアは、江蘇省宜興市の時事評論家・張建平さんの言葉を引用し、「米糠は油の原料になるが、栄養価は米よりはるかに低い。当局は13年連続の豊作で、毎年増産していると言っているのに、矛盾しているのではないか」と指摘しています。

2019年以降、中共当局は「食べ物の浪費をやめ、節約の習慣を養う」よう繰り返し強調しています。また、3年にわたるパンデミックは世界の食料安全保障に深刻な影響を与えています。

さらに、 習近平総書記は何度も食糧安全保障への懸念を表明しており、中国はすでに食糧危機に陥っているのではないかと疑われています。

中共副主席の王岐山氏は2018年、「中国人は草を食べて1年は生きられる」と発言しました。

中共ウイルスの感染爆発で、3年間も当局に苦しめられてきた中国人は、近い将来、草と米糠を食べる日を迎えることになるのでしょうか。

ーー記事ここまで

中国共産党は国内国外に向けて常に嘘しか言わない。投資家を騙すための嘘そして国民の動揺を起こさせない平静さを保たせるための嘘。この二つで中国という領域は充満している。

食料不足が極端なまで深刻になっていると私は言わない。しかしその可能性はあるのだろう特に労働者が労働力が激減しているのだろう農村部において、ということが伺える。

農村戸籍の地域においては若者はそこでは生きてゆけないのだからどうしても都市部に出る。

そうすると農村部の田んぼや畑は誰がやってるのか。おじいさんおばあさん達がやっている。典型的な過疎の農業のパターンだ。

そのおじいさんおばあさんと言われてる人たちが今回武漢肺炎でどうやら本当に次々と死んでいる。そうなるとそれらの後はどうなるのか。

何とかしてこれを維持しようという動きは当然あるにしてもそれでも大部分は耕作放棄されていく可能性が高い。そうすると単純にそこから取れる食料がなくなっていくのだから少なくても来年 以降においてはつまり今年の2023年度の秋以降においてはこれは食糧不足が目立っていくとなる。

具体的にはスーパーに並ぶ食料品の値段が上がるという形でそれを中国国民は実感するだろう。

そうしたことを事前に覚悟させるためにということでこの米ぬかを食べようといったキャンペーンが仕掛けられている。

もちろん中国人たちは無駄遣いつまりご飯をわざと残すという文化をやっぱり未だにこれ捨てていないのでそうしたことに対しての警告と言うかそれもあるのだろうと見る。

ーー記事ここから 共同 129

政府は元徴用工訴訟問題で韓国の原告らが求める日本側の謝罪を巡り、日本企業の賠償を韓国財団に肩代わりさせる解決案を韓国政府が正式決定すれば、過去の政府談話を継承する立場を改めて説明して「痛切な反省」と「おわびの気持ち」を示す方向で検討に入った。

日本との関係改善に意欲的な尹錫悦政権を後押しする狙い。政府関係者が28日、明らかにした。

ーーソウル総合 130

共同通信、日本政府の「反省」と「おわび」言及の可能性を報道 尹錫悦政権への後押しと北朝鮮関連の韓日協力の強化が狙い

韓国政府が日本による植民地時代の強制徴用被害者賠償問題の解決策として韓国財団に日本の企業の賠償金を肩代わりさせる案を正式に決定すれば、日本政府は「痛切な反省」と「おわびの気持ち」を盛り込んだ過去の談話を継承する立場を表明する方向で検討に入ったと、共同通信が28日付で報じた。

韓日外交当局は30日、ソウルで2週間ぶりに局長級協議を開き、徴用賠償の解決策を協議する。

ーー記事ここまで

共同通信とはっ総合通信社というのは深い深い業務提携を結んでいる。

人材の交換などもあるだろうなと私は見るがつまり韓国人国籍の共同通信社の社員というイメージだけれど、この共同通信が嘘の願望の作戦工作としての記事をさも決まったかのように新聞に出す。

そしてそれが世論全体の総意などだと印象付けて政権を動かす。政権は騙されてそれに乗る。岸田首相を含める周辺の人間の判断を誤らせる。

そしてその上で中韓にとって都合のよい国としての決定を下させる。共同通信が情報を発表した後で韓国の通信社がそれを引き合いにしてまるで決まったかのよう にしてこれを事実として報道する。

日本における特に韓国絡み中国絡みの報道の発信の仕方は全てそのマッチポンププロパガンダ宣伝だまし工作の形をとっていた。

これらの連中を認識認知的に皆殺しにしないことには我々日本人の新しい一歩はない。この詐欺の構造、あなたはどうあっても気づいて頂きたい。

ーー記事ここから 時事 130

経済再建へ日本頼み 投資誘致急ぐ 中国

中国は日本人向けビザ発給手続きを停止する対抗措置の発表から3週間足らずで、再開に踏み切った。新型コロナウイルスの感染拡大を徹底的に封じ込める「ゼロコロナ」政策により国内経済が大打撃を受けたことを踏まえ、日本からの投資呼び込みで経済再建を急ぐ。

日本の水際対策強化への報復だったが、経済再建の足かせになると確実視されていた。「中国は振り上げた拳を下ろせない」(日中関係筋)状況に陥る中、日本人の中国出張に必要な商用ビザなどの取り扱いを非公式に一部再開していた。

一方、「政治的な要因で政策がころころ変わる」(日系企業北京駐在員)現状は、深刻な中国リスクと受け止められている。こうした不信感は大型投資を行う際の経営判断に響くとみられ、今回の「ビザ騒動」の長期的影響は無視できない。

ーー 2022年5月29日 時事通信


外資企業、広がる脱中国

食料不足や医療不安など、困難を極める生活に嫌気した外国人が上海を脱出する動きも加速。香港の調査会社が4月中旬、外国人950人を対象に行った調査では、48%が「今後1年以内に上海を離れたい」と回答。37%は「封鎖解除後の状況を見極めた上で転出を検討する」と答えた。

進出企業の間でも「脱中国」の動きが出てきた。欧州連合(EU)商工会議所が4月下旬に実施し、372社が回答したアンケート調査では、23%が中国からの撤退や投資先の見直しを検討していると回答。

8割弱が中国の投資先としての魅力が落ちたと答えた。米商工会議所が5月初旬にかけて実施し、121社が回答した調査では、対中投資を「減らす」との回答は26%、「延期する」も26%に上り、「増やす」はわずか1%にとどまった。

ーー記事ここまで

中国が国内の権力闘争を実現するためにロックダウンを連発したのはもはや常識だ。このことで上海閥共青団と言われている連中は消滅に向かう。

江沢民という人物が死んだのだから上海閥は消える。あとは共青団だけだ。

しかしそれは中国国内の問題であって外国人たちには関係のない動きだ。そして今後も同様な権力闘争が繰り広げられる。

中央の頂点によって勝手にどんどんとビジネスのシステムの設定が変えられる。そんな不安定なところで商売をしているわけにはいかない。

中国を使って大儲けをしたと思ったらある日いきなりその利益をすべて国の命令によって奪われるということだってありえる。

さらに一旦中国に入ってしまった外国人が二度と帰国できないということすらあり得る。

そうした事の危険性は以前から判っていたことだが 今回のロックダウンでそれが確定的となった。何をするかわからない奴らだという判断が下された。

そのことで中国から西側世界の投資が逃げていくのは当然だ。そして中国人達は日本人なら騙くらかせると本気で舐めてかかっているのでそういうことの 表現として今回の渡航制限措置の解除とでも言えるものが仕掛けられたのだとよくわかる。

中国人というのは金と命が奪われそうにならなければ毛頭のところ自分を変えようとしない奴らだ。

そうした者に対する見方を大きく変えてほしいと私は思う。なぜならばあなたは今でも騙されている状態だからである。

ーー記事ここから FUKUDA MAKOTO 129

ttps://youtu.be/RY0KNnij5ho

#スパイ防止法を制定せよ #DOJ 立憲羽田議員「スパイ防止法を反対する人をスパイとレテルを張るような事は如何なものかと思うんですが?」 小野田政務官「私は防衛大臣政務官として答弁に立っておりますので、個人の見解を述べる場ではないと!」 立憲民主党は愚かな質問ばかり…税金返せー

https://twitter.com/i/status/1619322326138650626
ーー記事ここまで

スパイ防止法に躍起になって反対する人々をスパイ扱いするのはレッテルを貼るのは当たり前ではないか。

立憲民主党というのは中韓の犬ころであるということは分かっていたがここまで酷いとは思わなかった。

もちろん社民党の福島瑞穂に関してもこうした質問をする。彼女に関しては日本語が相当不自由ではあると感じるが。

戦争が近い状況においてこのスパイという概念そのものにすら国民に気づいてほしくないという思惑がこの極左の立憲民主党のそしてその背後の中核派革マルと言われるような連中の、そしてその背後の中国韓国北朝鮮ロシア様々な奪い取る連中の思惑としてよくわかる。

しかし彼らの存在が戦争の前後において日本国内で確実にスパイ的な事、破壊工作的な事をするのは確定 だと私は見るのでこのスパイという言葉に敏感であるあなたであってほしいとまずは思う。

ーー

中国がどうやら死亡に関連する戸籍の処理を意図的に改ざんしているということが分かった。 つまり500人死んでいてもそれを100人しか死んでいないという形で戸籍の欄を死亡処理していないということだ。

これらの内部情報は中国内部の法輪功信者たちからもたらされている。 だから反共が強い彼らが嘘をついている可能性はある。 しかし恐らくある程度は本当だろう。

農村戸籍の人々が沢山死んでいるので、彼らが食料増産の現場にいたのだから、今年の下半期以降の食料が明らかに少ないという傾向、それを覆い隠すためにアフリカ諸国を含めるあらゆる地域からの買占めが強化されるその動き。

そうしたものが4月以降、つまり新政権移行出てきたら、中国の内部で起きていることは、日本の中の盲目としか思えないメディアが本当に何も伝えないどころではない事の状況の悪化、それが起きているのだろうとうかがえる。

あなたがどう思うにせよ今は終末期だ。 既存の今の文明が終わるということは、この既存の文明の型、つまり奪い盗るということをベースとして機能してきた個体が処理されるということ。 捨てられるということ。 死ぬということ、だ。 それらを踏まえて世界の流れを見据えていただきたい。


  反転のその先の世界


終了

2023・130月曜(令和五年)


ーー記事ここから 共同 128

半導体製造装置メーカーに打撃も 日本企業、世界上位に7社

政府が米国、オランダと連携する半導体関連の対中輸出規制では、半導体を製造する装置の輸出が制限されるとみられる。

日本が強みを持ち、世界の売上高上位15社に東京エレクトロンや検査装置のアドバンテストなど7社が名を連ねる分野だ。中国は主要販売先の一つとなっており、日本企業に打撃となりそうだ。

中国は、製造装置の地域別売上高で20年に初めて世界トップに立った。日本の装置メーカーには中国の売上高が2割強を占める企業もある。

ーー記事ここまで

共同通信は中国の中にたくさん特派員を置いている。そして中国韓国などの通信社と大きく提携をしている。

だからこれらの地域の悪口批判的なことは基本的には一切書かない。そして彼らは通信社にもかかわらず日本の政策批判に対する意見を言う。

このようなプロパガンダ機関は本当に潰してしまうべきだと私は捉えるがこの記事においては重要なことを言っていない。

中国韓国などの勢力から半導体の製造領域を引き剥がすという西側世界の総意が全体総意がこの動きに帰結したという本当を伝えない。

半導体製造に関わる戦略物資を全て切断する流れ、工作機械を切断する流れで中韓がどうやって半導体を作れるというのか。

もちろん彼らはあらゆるところから盗みコピーし追いつこうとする。それは止められない。だが4、5年の時間は稼げる。

その間に我々が西側が中韓北朝鮮の軍備拡張及び工作を見極めてこれに対処するということを続けることが可能だ。

今の世界は奪い合いが極端に強くなっている。これを伝えない共同通信というのは悪辣だ。

ーー記事ここから コリアエコノミクス 129

日本がオランダと共に米国の対中半導体装置の輸出統制方針に参加すると伝えられるなか、関連措置が実行されれば、日本の業界が相当な打撃を受けると見込まれている。

29日、聯合ニュースは日本経済新聞および共同通信の報道を引用し、2021年度における日本の半導体製造装置の海外売上高は約3兆円で、そのうち中国が占める割合全体の33%(約1兆円)に達すると伝えた。

世界5大半導体機器メーカーである東京エレクトロンは2021年4月から1年間の売上高の26%を中国に依存し、半導体回路に関連する機器の中には中国の売上シェアが90%に達する場合もあるという。

共同通信は「世界半導体機器の上位15社のうち7社が日本にある」とし「中国が半導体設備投資を強化し、日本企業の主要販売先になった」と指摘している。

日本の半導体機器メーカーの関係者は、共同に「当社の機器が輸出統制対象から除外されても、中国の設備投資スピードが遅くなると間接的に影響を受けることになる」と話した。<中略>

日米蘭の対中規制合意については、中国で半導体製造工場を稼働する韓国のサムスンやSKハイニクスへの影響を懸念する見方も韓国では出ているが、短期的には影響はないという声も聞かれる。

ーー記事ここまで

日本の売り上げが下がれば韓国の半導体メーカーにはチャンスなのだからこうした情報は喜ばなければならないのだがその動きがない、何故か。

彼らは日本が戦略物資及び材料及び工作機械を全て止めてしまえば自分たちの命取りになるとわかっているからだ。

この記事だけを読んでいるとまるで韓国が西側の日米のグループの中にいるかのような錯覚を覚えるがまたその錯覚を与えるためにこの記事は書かれているが、韓国は切り捨てられたのだ、過去形である。

韓国が2023年の今年中に中国の国内にある半導体製造工場で 事実上半導体の製造止めなければこの日米の半導体の新しい次世代の半導体から全て切り離される。

それらの宣言がなされたのが去年の7月の事だ。韓国がチップス4というありもしない言葉を出して日本人を投資家を騙しているということは以前いった。

そんなものは本当にない。チップ法ならある。韓国は公然と国として嘘をつく。そのような存在をもはや許すわけにはいかない。

日米で次世代の新型半導体の研究開発をするのだ。まずこの一点を覚えといて欲しい。

そしてその日米で新型次世代半導体の研究開発をする流れでどうしても製造工場の台湾、そして製造装置のオランダの2カ国が関連してくる。

だからこの2カ国に関して日米の枠組みの外側にこの2カ国をくっつけるという形で4カ国がある。

この4カ国の枠組みの中に韓国は一切入っていないのだ。無関係なのだ。あなたに言ったように skハイニックス、エレクトロニクスというのは100%中国の資本になっている。

表向きの登記上は韓国のメーカー なのだが中身は本当に中国人民解放軍サイバー部隊関連のものになった。

という事はサムスンを含める韓国の半導体領域に情報やノウハウを流せばそれはすべて中国に渡り中国の軍事拡張および世界支配と言われるものに実際に現実に応用適用されてしまう。

そんな事を自由主義体制の西側の我々が許すわけがないし許してはならない。しかし韓国という地域は中国の属国だ。いざとなればそこに戻ればよいと韓国の支配層は本当にそれを考えているので彼らを 信じることなどできない。

そうしたことの一連の動きが去年の7月前後の半導体協定を定めていく流れの中で決まったのだということである。

今年一年韓国は西側世界の仲間のふりをする。そのために必死になって日本に擦り寄る、今やっているでしょう、日本にすり寄っているでしょう。

そうしたことを1年は続けるがおそらく何かが改善されるということはないから来年あたりには反日になっているだろう。それが東アジアにおける政治変動の現れ近未来におけるそれと私は捉えている。

これらの記事は、日本の素材、機器、部品が入手出来なければ即時に半導体製造工場が稼働出来なくなることを伝えない。

例えばダイシングソーだ。日本企業の東京精密とディスコで世界シェア9割超の厚さ20マイクロメートルのダイヤモンドブレードがなければ、シリコンウェハに焼き付けたチップを切り離すことすら出来ない。

そうした素材部品技術工作機械一連のすべてを日本とオランダが先端技術に関してのものは全て持っている。

つまり日本とオランダがこの日米という枠組みの中にいる限りにおいて半導体製造に関して大きな被害を受けることはない。

とてつもなく損害を受けるのは中国でありそして中国のフロント機関である韓国だ。その事をこの記事は言わない。

韓国はもはや西側ではない、西側のふりをするために今の大統領と政権は偽装工作に必死だがおそらくどこかでそれが失敗して離れていく。そうした事まで我々は見破っておかなくてはいけない、今の段階で。

ーー記事ここから jp.news.cn 128

中国上海市の中心部にあるイタリアンレストランの春節(旧正月)用メニューに「山崎」という名のウイスキーが登場した。

中国の春節連休が旧暦大みそかに当たる21日に始まり、店は多くの客でにぎわっている。ホール責任者は「中国の伝統的な祝日を西洋料理と洋酒で祝う人が増えているようだ。イタリアやフランスの赤ワインだけでなく、日本の有名なウイスキーも飲まれている」と笑顔で語った。

ここ数年、中国市場の開放に伴い、オーストラリア産ロブスターやノルウェー産サーモンなどの輸入食材が中国人の春節の食卓に並ぶようになり、食事に合わせる酒にも変化が現れている。

複数の業界関係者によると、今年に入ってから国内の主要都市で輸入酒の消費が一段と活発になり、国内の酒類・飲料業界に回復の兆しが見え始めている。

 傘下に「山崎」などの酒類ブランドを持つ日本のサントリーグループは昨年末、上海に初の高級日本食レストランとウイスキーバーをオープンした。今年の春節連休中、これらの店は美食家や若者たちのトレンドスポットになっている。

ーー記事ここまで

社内に在日勢力や中国や朝鮮との商業的つながりの非常に強い代表者たちを役員の中に入れているサントリーの記事。

私はこのように全体をとらえるのだがそこから出ている情報の全てを100%信じるわけにはいかない。

ただしサントリーが出している山崎というウイスキーに関しては世界的に高い評価を得ているようだ。

ただし人間が下す評価なのだからそれらの品評会と言われている組織体に所属している人間を女や金の力で篭絡してそうした高い評価を出させるということをサントリーがやっていないかと言ったらやっているかもしれないなという疑いを私は持っている。

中国韓国に近すぎる企業集団個人というのは全てその儒教圏域的な考え、人間が人間を支配して当然だ、ということの動きを思考を本当に取る。

だから私は彼らのことを信用していないのだ、腹の底からは。

現在の中国人の若者に日本ブランドに対する信仰はない。彼らはフラットな視点で世界中の全てを評価して良いものを選ぶ。

そこに日本製品が必ず入っているということはない。しかしおかしなものだ。中国というのは言論的にも認識的にも本来なら閉ざされた鎖国の状態であるはずなのにそうした開明的な判断をなぜ若者正力ができるのか。

これが簡単なので、結局のところ中国の自称若者達というのはいわゆる VPN 串を通して世界中のネット情報を取り入れている。

彼ら世代の中で西側世界のことを知らない人は基本的にはいないのだ。ということは彼らはウイグルやチベットのことも本当は知っている。

しかしそれを知らないふりをする。つまりそうした部分が中国の中における中国人と言われているものの悪辣で邪悪で狡猾なところではないのかと私は常に強く指摘しているのである。

ーー記事ここから 産経 129

揺れる沖縄 防衛力強化めぐり対立深まる 県と地元自治体に亀裂も

岸田文雄政権が進める南西諸島の防衛力整備をめぐり、沖縄県が揺れている。玉城デニー知事や革新勢力が政府方針への反発を強める中、県出身で初めて自民党国防部会長となった国場幸之助衆院議員ら保守派は自衛隊の増強などに前向きで、意見が真っ二つに割れているのだ。

国防の最前線に位置する与那国町や石垣市の首長も防衛力整備に理解を示しており、県内の亀裂が、一段と深まる恐れも出ている。

断固反対
「反撃能力を有するミサイルなどの県内配備は、県民の理解も得られないから断固反対する」

ーー記事ここまで

沖縄県におけるデニー玉城はもちろん中国のスパイだしこれを支える革新勢力と使用する共産主義者たちもスパイだ。

中国韓国北朝鮮の命令のもとに日本国内で分断工作破壊工作をする奴らだ。しかし彼らは情緒感傷的に世界を見ることしかできていないので現実なるものが力、つまりパワーそれの均衡によってバランスによって平和なる状態が保たれているということにおける理解が全くない。

人間は理知的状態から落下しようと思えばすぐにそうなる。それがこの沖縄の中にいる革新派と言われている猿たちだ。白痴とも言う。

この自分の脳の中における勝手な理想が現実世界の中で実現化させる、されるためには他者から何かを奪わなければ、他者の大きな力を借りなければ騙さなければそれが実現不可能だという理解を持つことのできない後天的知恵遅れだ。

そのような能力を全く持っていない人々に人間種族、集団全体の旗を振らせてはならない牽引役にさせてはならない。

これらの連中に先頭を走らせると我々の全てが断崖絶壁から喜んで飛び降りるというキチガイを通り越して哀れな世界に突入してしまう。

沖縄におけるこうした革新派と言われている人たちの動きはもちろん条件闘争、お金をくれということに最終的には繋がる。

色々な薄汚さあ隠れている。これらの背後にはすべて中国のマフィア勢力と中国共産党がいるのだという理解をあなたはどうしても持たなくてはいけない。本当に繋がっているだ中国のヤクザと沖縄のヤクザたちは。

ーー記事ここから 読売 129

 記録的な寒波で暖房需要が高まる中、一部電力会社は火力発電の臨時稼働に追われた。電力需要の急増に発電が間に合わなければ大規模停電になりかねない。

天候に左右される再生可能エネルギーが増える一方で、発電量を調整しやすい火力発電に頼らざるを得ない状況になっている。

 10年に1度とされる寒波に日本列島が覆われた25日、電力各社は、電力供給量の確保に追われた。東京電力と中部電力が共同出資する火力発電会社JERAは、休止中だった姉崎火力発電所(千葉県)の6号機(出力60万キロ・ワット)を臨時に稼働した。

ーー記事ここまで

鳴り物入りの再生エネルギー太陽光パネルやそして風車などはこの雪の状態で全く使い物になっていない。

太陽光パネルは雪が表面を覆いそして風車は小規模なものは雪がくっついて普段の性能の半分も出ていないのだそうだ。

そして安定していない。そこから考えた時に我々の社会を構成する電力というものをそうした不安定なものに任せてしまうということがどれだけ不誠実な態度なのかということはあなたもよくわかるだろう。

全く新しい技術は現時点ないのだから今ある技術の組み合わせで原子力発電所、これをベース電源として使いそしてそこで作られた余剰電力というもの揚水式水力発電所に流しここで水をダムのところに貯めておいて緊急時にはそれを使うといった安定した電源の確保。

そうした考え方と実行が絶対に必要なのだという理解に到達しなければその人は近代人とは言えない。

我々は近代と言われているものの中で散々何もかも甘受して生きているその状況であるにも関わらずこのエネルギーや食料の分野この確保に関して鈍感であり続けようという人というのはそれこそ私の言い方からすれば生きている資格がない。

エネルギー食料の確保に対して全ての人がもっと真摯に真剣に取り組んでいただきたい、考えていただきたいと私はこれを熱に切望をするのである。

ーー記事ここから ヤフー 128

 岡山市東区の犬島沖でフェリーから転落した男性を救助したとして、玉野海上保安部は26日、岡山市北区の会社役員、村上昇さん(64)に感謝状を贈った。村上さんはJRの元運転士といい、前方をよく見る習慣が救助につながったという。

 村上さんは15日午後5時頃、釣りを終えてプレジャーボートで帰港中、海に黒い浮遊物があるのに気付いた。船を減速させ近づくと、立ち泳ぎする男性だった。村上さんは「大丈夫か」と声をかけるとはしごを下ろし、男性の腰をつかみ船に引き上げた。男性は低体温症で病院に搬送されたが、命に別条はなかった。

 同保安部などによると、男性は15日午後3時45分、新岡山港(岡山市中区)から小豆島(香川県)に向かうフェリーに1人で乗船し、約30分後に右後方部から海に転落した。当時の水温は約10度で、冬の海を約40分間漂流して助かったのは奇跡的という。

ーー記事ここまで

何気ない記事であるしかし人間の持っている潜在性と言うか注意深く世界を渡るということをやっていれば助けられる命があるということを示した一例と私は伝える。

ただ電車の運転手ではなくトラックの運転手などでもオッケーなのかなとくだらないことを考えてはみた。

電車の運転手はレールの上を走っているにも関わらず辺りに注意を配らせそして遠く遠くにある前方の線路の向こうに何か障害物人などがいるかいないかということをずっと見ている人たちだ。

もちろん人間がいれば急ブレーキ急制動をかける。そうしたことの積み重ねが注意深さというもの週間に繋がり今回の救助に帰結したのだろうなと私はなんとなく納得したのであった。

ーー記事ここから ライブドア 128

違反時の反則金はスタッドレスタイヤを買うよりずっと安い

夏用のノーマルタイヤで雪道を走行した車が立ち往生した、スリップ事故を起こしたといったニュースは、毎年と言ってもよいほど、降雪期になると報じられています。

そのたびに国土交通省をはじめ、自治体や各メディア等が呼びかけを行っていますが、ノーマルタイヤのまま雪道を走ろうとするドライバーにその声は残念ながら届いていないようです。

前述のとおり、滑り止め措置をしていない車で積雪または凍結している道路を走行することは違反行為です。しかし、この違反に対する罰則が「あまりにも軽すぎる」とSNS等で罰則強化を求める声が近年増加しています。

スタッドレスタイヤは、たとえば人気車種のホンダ N-BOXのサイズ、155/65R14では、安くても1本あたり5,000円程度。2本購入するだけで、反則金を上回る出費となります。

これに加えて交換工賃もかかるうえ、地域によっては積雪せずにシーズンが終わったという場合もあるため、たとえ滑り止め措置をせず取り締まりを受けたとしても、「スタッドレスタイヤを買うよりも反則金を払ったほうが安上がり」となってしまいます。

中には、上記の考えに基づき「スタッドレスタイヤを買うのは無駄だ、スタッドレスタイヤを買うのは情報弱者だ」と考える人もいるようです。

このような理由から、「反則金を支払ったほうが得だ」という理由から滑り止め措置をしないまま雪道を走ったドライバーが事故を起こし、自身や他者の命を奪わないよう、滑り止め措置をせずに積雪または凍結している道路を走行するドライバーへの罰則強化が求められています。

ーー記事ここまで

雪が降っていて道路にそれが積もっている状態なのにも関わらずノーマルタイヤで走ろうとする人というのは整備不良者として認定される。

整備不良車になっているのだがこれに対する罰則規定罰金などの法制度が整備されていないのでこのような記事における反則金を払ったほうが安いといった不埒な動きがまかり通る。

しかしこれらはノーマルタイヤの車が道路で立ち往生することですべての人々に大きく迷惑をかけるという事例が山ほど発生しているのでこれに関しては私は罰金などを含める法制度は急ぐべきものだと捉える。

せめてノーマルタイヤであるのなら、私はしたことがないけれどゴム製のタイヤチェーンだとかワンタッチでハメられるようなタイプのタイヤチェーンがあるのだが、そうしたものをトランクの中に常に入れておくだとか最低限のことをしておくべきだ。

ただしノーマルタイヤであのゴム製のタイヤチェーンをはめたところで正直効果があるとは思えないが。

自分の行動が大きく他の人に迷惑をかけるという事例に対して何の想像力も働かないというのは自分がバカですと宣言しているようなものだ。

そのような馬鹿にはなるなと私は勝手に言う。

ーー記事ここから TBS 129

在日本中国大使館は、きょう、日本人へのビザの発給を再開すると発表しました。

中国政府は、今月10日から日本から中国へ渡航する日本人へのビザの発給を停止していました。

停止の理由について中国外務省は日本が中国からの入国者に対してとっている水際対策への「対抗措置だ」と説明していました

ーー記事ここまで

日本との関係改善を急激に進めたいと思っている今の習近平政権にとって戦狼外交を完全に捨てることはできないけれどそこにこだわってしまうのは自分たちに利益がない。このように判定している。

だから自分のメンツを立たせるために対抗措置と称したビザの発給停止をとってはみたが中国国内からの特に共産党の関係者からの日本に渡航している医薬品を買い占めるだとか様々な中国にとってだけ都合のよい利益を日本で得られないからこれを止めてくれとでもいった声が習近平主席の元に届けられたのだろうなということがうかがえる。

もう一つ言えば日本から中国に渡っているビジネスに関連する主にメンテナンスマンと言えるような人々の往来が途絶えてしまうと中国の工場の操業率というものが下がる。

そうした中国にとっての理屈によってこれらのビザ緩和対抗措置の弟子というものが実現したのだろうなと私は見ている。

ーー

二月の頭からがこの現象界における本当の新年らしい。 これは中国人たちが勝手に言っている旧正月の概念とは関係がない、とは思う。

だからその日付を超えて、我が国においては228にコラボ関連の各種資料というか情報が更に根幹的なものが出てくるのだが、そこから更に大きく何かが始まる可能性が高い。

民間人勢力がこれらの税金着服とでもいえる組織体の暴きをやっている。 この動きを無視する勢力は公人私人含めてすべて泥棒強奪集団の仲間だと思われる。

それほどに広範囲にわたっての公金泥棒の動きが表に出ている。 役人関連はこれらの泥棒の証拠が出ても一般国民には手が出せない、何も変えることはできない、と相当たかをくくっている。

そういうことの一切合切をこれから破壊していくのが「 新しい世界に残ることを決めた人々の業務」 だということをわたしはいう。

つまり無関心なままの人間は、これから5年前後の流れの中で、自分がなぜ死ぬのかも分からないままに急速に死んでいくということだ。

まさか自分が死ぬわけがない、そんなことを1秒たりとも考えず眠りにつき、そしてそのまま死ぬ。

朝になっても目ざめない。 死ぬ。 そういうことが多発するとわたしは捉えている。 だからここが分岐点だ。 だからここが旅の分かれ目なのだ。 だからここであなたは、表層の世界のあなたは、生きるのか死ぬのかを決めて、それを行動で表現宣言し、続けなければならないのである。


  覚悟と決意と結果


終了

2023・129日曜(令和五年)


ーー記事ここから 新唐人 126

内部情報「中共党員の1割が死亡」


英BBCの記者が最近中国北部の村を訪れた際、火葬の需要が爆発的に増えていることを発見しました。 また、中共の内部関係者からの話によると、今回の感染拡大で共産党員の1割が死亡したといいます。

BBC記者
「地元の火葬場に行けば、多くの人が亡くなっているのがわかる」

1月25日、BBCの記者が山西省北部の農村を訪れた際、地元の死者数は相当な数に上り、さらに増え続けていることに気づきました。

BBC記者
「私たちが会った火葬業界で働く人たちは皆、火葬の需要が爆発的に増えていると話しており、この従業員は、例年の2〜3倍であると言っている」

一方、当局が発表した死亡者数には、自宅で亡くなった人は含まれていません。

南京市民
「正月だというのに、車は全部、遺体を運ぶのに使われている! 死者は何もないところで1日中待たされて、車の中でまた1〜2日並んでいる」

大紀元が入手した内部文書によると、1月2日の時点で、南京市の火葬施設では1か月間の火葬数が通常の6〜7倍に上り、最も多い日には1日761体火葬したといいます。

ニューヨーク在住の中国系米国人の程山さんは、「今年の正月はみんな、家族の葬式のために帰省している」と述べます。

在米中国人 程山さん
「彼らは正月を過ごすためではなく、亡くなった年配者の葬式のために帰るのだ」

北京で10年間会社を経営し、幅広い人脈を築いてきた程さんは、中共の衛生健康委員会の幹部から「1割の共産党員が死亡した」と聞いたといいます。

在米中国人 程山さん
「党員だけですでに1割が死亡したと言っていた。ここから推測することができる」

また、友人の何さんによると、白紙革命のずっと前から、北京では感染が全面的に広がっていたといいます。北京第二刑務所では、ある警官が感染すると、火がついたように、3日足らずでほぼ全員が感染したとのことです。しかし、ある特異な現象があったといいます。

在米中国人 程山さん
「今回面白いのは、この何さんが言うには、第二刑務所には法輪功学習者も監禁されているが、法輪功の人たちは誰も感染していないそうだ」

法輪功の創始者である李洪志氏は先日、中国共産党は3年以上にわたって感染状況を隠蔽し、中国ではすでに4億人が死亡していると指摘しました。これについて、中共当局はいまだに反論していません。

程さんは、中共には人口監視システムがあるため、中共上層部も人口の減少を認識しているといいます。

在米中国人 程山さん
「彼らのこの数字から推測すると、李洪志先生が言ったことと合致している。なぜかというと、共産党員は全部で9000万人しかいないので、その1割の900万人近くが死亡している。同じ割合で中国全土の死者数を計算すると、その数字に近いのだ」

昨年末の感染再拡大以来、中共高官や中共を支持してきた著名人が大量に死亡しています。1月だけでも、3週間ですでに53人が死亡しています。

李洪志氏は、中共邪党を遠ざけることこそが疫病から身を守る特効薬であると何度も警告しています。

ーー記事ここまで

大紀元のダメなところは法輪功との関係を隠さなさすぎるところにある。 彼らに情報を貰っているからそれはある程度は仕方がないと言っても この記事を読めばわかるが大きく非科学的なことを書いてもへっちゃらだという態度は最終的には自分たちのブランドの信用性というものを失わせてしまう。

それでも彼らはこの大紀元というものの購読者が大部分法輪功の信者であるというところからへっちゃらなのかもしれない。

これはアカハタの読者が共産党員だったり 聖教新聞の読者が創価学会の信者であったりするのと同じ構造だろう。

記事の中にあるように共産党員が 武漢ウイルスにかかったが法輪功信者だけは全くかからなかったというような与太話を平気で投げつけるところが彼らの鈍感な一部という言い方をせざるを得ない。

だがそういう自分たち宗教団体の存在を飾り立てるような部分をバッサリ切り捨てた上で一旦こここの情報を本当だと捉えた時に、中国の国内では我々のメディアから知るところ以上の死亡者がいるのだろうということが伺える。

さらに中国人の春節の大移動が自分たちの肉親親戚の葬式のために行われている。だから前回いったと思うが中国の観光地においては人が全然やってこないというのは目的が観光ではなく葬式だからやることをやったらさっさと逃げるように中国から離れていっている、そういうことが見えてくる。

我々に伝えられた伝達、そして陰始勢力というものを狙ってそうしたウイルス のようなものを用意しているというこの地球という名称の惑星が返答をした。

というこの一連の文章の構造において共産主義 これを信奉するような人々従属するような人々というものが陰始勢力と言われているものの中の一部なのであろうということが伺える。 もちろんそれ以外にもたくさんあるのだろうが。

大紀元は中国の中に法輪功信者の情報端末を山ほど持っている。 そこから上がってくる情報は白髪サンゼンジョウのお国だから大分違っている可能性はある。

がそれでも他のメディアからは決して伝えられることのないものだ。 大げさに見えるところを差っ引いてこれらの実数と言われているものを自ら把握し中国で起きている事、そして最低でも今年一年の中で何が彼らの社会を衰退に導いていくのかということを我々日本人は前もって知ることが必要だ。

それこそが前方向における反復というものの実践の ひとつになるであろうからと私は捉えるのである。

ーー記事ここから ヤフー 128

世界各国で注目される折りたたみスマホだが、自国では買い控えが起きているのだ。

 それでも、厳格なゼロコロナ政策の終了によって、これから経済が再度活性化すれば、折りたたみスマホを買い求める消費者がそれなりに増える可能性はある。

 その値段の高さから、すぐに既存のスマホに置き換わるのは難しそうだが、多くの調査機関が「去年よりはかなり売れるだろう」と予想している。

 この見通しが実現すれば、中国メーカーは息を吹き返し、斬新なスマホや家電を次々と開発するかもしれない。

 一方、売れなかった場合、今の中国人消費者が「折りたたみスマホに買い替える必要性を感じていない」という残酷な現実が浮き彫りになる。

 繰り返しになるが、最近は「中国人はデジタル製品購入欲がそがれ、別のところに消費の関心が行っている」という記事を、さまざまな中国メディアで目にするようになった。

 この見通しが正しかった場合は、Xiaomi・Huawei・OPPOなどが進めようとしている「スマホをハブにしたIoT家電」も売れなくなるだろう。消費者の関心がないのだから。

 その場合、これまで中国で「雨後のたけのこ」のように生まれていたIoT家電の新製品も減少し、海外市場にも流れなくなるかもしれない。デジタル製品好きには寂しい時代が到来する。

ーー記事ここまで

折り畳まなければいけないのでバッテリーサイズが小さいので電池がおたない。そして折りたたむと非常に分厚い。何回かは折りたたんでいると1年後か2年後に必ず壊れる。

何よりもポケットから出してすぐに使えない、開かなければならない。そういうことを考えてこの折りたたみスマホというのは何のためにあるのか私には分からない。

かつて日本も例えば自動車に必要のない機能を山ほどつけて、必要がない機能であるのにも関わらず何でもできますから値段が2割から3割高いなどと言ったわけのわからないことをしていた。

全ての製品においてそうして使われない高機能というものが搭載されて値段だけがあがっていった。 そしてしまいには人々から見放され人々は中韓などの安い製品を買い求めるという事態を自ら引き寄せてしまった。

それと同じことを今30年か40年遅れて中国や韓国のこうしたメーカーが後を追いかけている。

人間とはどこに行っても変わらないものだなあというこの当たり前を私は遠くから見つめる。そんな自分を感じている。

ーー記事ここから 佐藤正久 128

【実態が分かっていない記事。違う→韓国の「ホワイト国」復帰検討、徴用工見極め判断 】 そもそも、輸出管理問題は韓国側がWTOへの提訴を取下げないと何も始まらないし、ホワイト国復帰とレジスト等三品目規制とは別で協議に時間が必要。先ずは韓国による労働者問題解決が先

sankei.com

<独自>韓国の「ホワイト国」復帰検討、徴用工見極め判断

政府は、韓国を輸出管理で優遇する「ホワイト国(優遇対象国)」に再指定し、対韓輸出管理を緩和する方向で検討していることが分かった。

ーー記事ここまで

産経新聞のこのホワイト国復帰云々の報道は明らかに誤報だと見る。

しかし岸田内閣がそれを勝手に進めていたとするのなら、または外務省経産省の官僚関係その中の親中派親韓派と言われている連中がそういうことを企んでいるのだとするのならそれを全て粉砕しなくてはいけないのは我々日本人の義務だ。

韓国は何もしていない。そして彼らの言うところの徴用工の決めつけのこの問題が解決したとしてもそれはこのホワイト国に戻す戻さないの事案とは何一つ関係がない。

関係がないものに関連付けさせてそして一方的に韓国にとってだけ都合のいい譲歩を迫る。

これが彼らの今までのやり口だがそれらの全てを粉砕しなくてはいけない。国格というものを国のサイズというものを我々日本人は大きく認識阻害させられてきた。

韓国と日本が同格であるというとんでもない嘘を信じ込ませようと必死になって日本の中の親中派親韓派と言われている連中は工作言葉の力での工作を仕掛けてきた。

がそうしたものの全てを 無効化しなければいけない。 韓国はこれからさらに国が終わっていく。

それは半導体の領域においてのそしてそれ以外の領域においての彼らの企業の資金不足開発能力の欠如。

そしてそれらの回復の見込みがないという確定情報様々な動きから 終わっていくという方向に韓国は本当に向かっている。

終わっていくものを助けてしまうと巻き添えになって道連れにされて共に死んでいく。 そのような運命を私は拒否する。

ヒゲの隊長の言っていることは間違いなく正しい。しかし例えば岸田政権の中に岸田さんそのものは今まで散々韓国に騙されて煮え湯を飲まされてきたので騙されにくいとしたところで、例えば林芳正や河野太郎と言った中国と韓国に大きく利益を持っているような奴らがこれの外堀を埋めて勝手にホワイト国に戻すということをする可能性はある。

ただしそれは米国に弓を引く動きでもあるから果たして彼らがそこまでの根性努力があるのか気力があるのか覚悟があるのかと見たときに今この瞬間の利益を掠め取ることしか考えない彼らにそんな度胸はないだろうとは判定する。

韓国は助ければ助けるほどその金を使って中国に投資を行う。そしてそれは我々日本人の一億二千万人の生命と財産と安全を危険に引き寄せる行為だ。

そのような愚かなことを私あなたは何をどうしても避けなければならないのである。

彼ら親中派親韓派と言われているやつらを見張れ。そしておかしな動きをするようなら我々にはとにかくワーワー言うこと。

官邸メールなどがある。それを通じてこれらの売国奴たちを徹底的に数の力で糾弾するしかないのである。

ーー記事ここから スプートニク 127

資金不足で中国にパンダ返還 フィンランド動物園

フィンランドでパンダをめぐるスキャンダルが起こったのは24日のことだった。フィンランドのクルビネン農林水産相がアフタリ動物園の債務返済に500万ユーロ(約7億円)の追加予算を請求した際、動物園の抱える負債について国民的議論が巻き起こった。

同国北部、ラップランドに生息する希少種、ホッキョクギツネの保護には年間10万ユーロ(約1400万円)未満の予算しか割かないのに、年間100万ユーロ(1億4000万円)ともいわれるパンダのレンタル料を支払ってきたことに批判が高まり、追加予算案は撤回に追い込まれた。

アフタリ動物園のパンダは2017年、中国の習近平国家主席がフィンランドを訪問した際に貸し出しが決まった。アフタリ動物園は2頭のために広大な面積を割き、特別に「パンダの家」という展示施設も建設。

当初は年間28万人の来園者を見込んでいた。だが、新型コロナウイルスの感染拡大以降、来場者が激減し、財政状況が悪化。15年の貸し出し期間の半分も経たずに返還されることになった。

ーー記事ここまで

私はパンダに何の思い入れもなくさらに言えば可愛いとか愛らしいとは全く思っていないので世の中の人々がなぜパンダパンダとうるさいのかいまだに理解できていない。

もっと言えばお前たちはバカなのだろうとここまで見下した気持ちがたまに出てくる。

どうでも良いことに対してワーワーと騒ぎ立てて見せそして自分たちが関わっているような好きだと言っているようなものはいかにも大事な重要な存在なのだと言った嘘の宣伝工作に知ってか知らずしか加担して日本人の多くを騙すようなそうした人々。

私はそれらの人々ははっきり言うけれどこの世界から消えてしまえと思う。特にこのパンダというものが中国共産党 の国家体制の強化に繋がっているという現実を見た時にやはりこのパンダ外交に関わっている全ての存在というものは何らかの形でその仕事を辞めてもらうしかないなと捉えているのだ。

そもそもパンダというのは中国ではなくチベットのものだ。そして本当に見たいのであれば中国に行けばいいではないかとここまで我々は考えを変えていかなくてはいけない。

私は動物園や水族館というものの存在を大きく否定するものではないがしかし、遠くに生きている生き物を無理やりに異国の地に持ってきてまで 檻の中で生かし続けるということに対しておかしさを感じないと言うのであれば、あなたの心はどうかしているのではないかと言うのである。

ーー記事ここから マロニー@フィンランド本boothで通販 126

フィンランドのパンダ支援予算に非難轟々 巨額の負債と中国にすぐ返却できない契約で行き詰る 財務省から出されたÄhtäri動物園のパンダ賃料支援の予算案が大きな批判を集めている これを受けて500万ユーロの割り当て予算がが撤回し300万に修正 なぜパンダにそれほど資金が必要なのか?

元々はパンダが動物園の収益を生むと期待していたが、コロナ禍で大赤字に すでに動物園は中国で債務を延滞している 政府からの予算が下りない為、財団を設立して追加の支援を得る必要がある 農林省と財務省の次官は 「動物園のマーケティングも甘かった、これはコロナ禍のせいだけではない」

資金が集まらなければパンダ返却もありうる でも返却も無料ではないとÄhtäriの市長は語る パンダの維持には年間約150万ユーロ このうち約60万円はチケット収入などで賄われ年間約90万ユーロの赤字 現在、動物園はどこの企業からの支援は受けおらず、数年前に中国企業から50万ユーロの支援を受けていた


えげつない チャイナマネー掴まされて抱き込まれた動物園が、レンタル料払えなくて政府に泣きついたという話 しかも首都圏ではなくÄhtäriという超ド田舎 パンダを観光の主軸に町おこしを図ろうと思ったのでしょうね そりゃみんな怒るわな

ーー @SolBianca9

フィンランドも日本と同じくパンダ外交の餌食になったんですね(´;ω;`)

ーー マロニー@フィンランド本boothで通販

そう初めからパンダ外交と言われてましたね パンダが来たの2018年でコロナ関係ない 当時は中国人観光客でフィンランド全体が賑わい中国の存在感があり 施設の建設費820万ユーロ 賃料15年契約で合計で約1,400万ユーロ 2018年には28万人近い観光客で120万ユーロの利益も翌年から100万ユーロの赤字転落

ーー記事ここまで

私はこれらの記事を見た時に真っ先にニカイさんの地元の和歌山県のことを思い出した。

私は詳しく知らないのだけれども和歌山県にはパンダが合計で10 頭もいるのですかと私はあなたに問う。

知らないのだ。だけどあんな地方に不釣り合いなパンダがいるということそのものが二階さんと中国との深い深い繋がりを考えてしまう。

そして本当に10頭もいるのなら日本のパンダのレンタル料というのは1年間でざっと1億円だったと思う。

そして餌だとか関係の飼育員等の人件費は全て日本が持っている。だからそれ以上の売り上げつまり和歌山県だけで10億円以上の売り上げがパンダによってもたらされているのだろうか。

本当にという疑いを私は持ってしまう。そもそも パンダ=中国と言っているがこれはチベットのものだ、中国ではない。

そうした本当の真実に接近させないような状態でパンダ外交と称して中国に親しみを持たせようというこれらの謀略に日本の中の親中派と言われている連中はホイホイと乗っかってしまった。

パンダの他には私が知っている限りではトキというものもある。あれも中国に現存しているものを無理やり佐渡島などに持ってきて、そして日本の生き残りのトキと交配させて数を増やしたという形になっている。

がそういうやり方をしてトキを守ったと言えるのかどうかに関しては私は疑問符が付く。

トキに関しても私たちが知らない何らかの秘密協定がきっとあるのだろうなと疑っている。なぜならばこの案件を決めたのはあの悪名高い野中広務だからなのだ。

ーー記事ここから プレジデント 128

■「英中関係の“黄金時代”は終わった」

スナク氏はジョンソン政権時代に財務相を務めただけあり、経済問題への取り組みは期待されたものの、外交姿勢は未知数という声が高かった。

ところが昨年11月、初の外交方針演説で、「英中関係の“黄金時代”は終わった」と述べ、中国とは距離を置くとの考えを鮮明にした。

外交方針演説では、「英国の利益と価値観に挑戦する中国政府の組織的な動きが、いっそう激しくなっている」と指摘。

香港や台湾に対する締め付けを念頭に「英国の対中アプローチを変える必要がある」と述べ、今後は外交姿勢の方向転換を図るとの意欲を示した。実際に昨年11月には、政府庁舎などに中国製監視カメラの設置を禁じるよう命じ、中国企業の反発を呼んだ。

また同じく昨年11月、中国・上海でロックダウンに対する抗議デモを取材していた英公共放送BBCのエド・ローレンス記者が警察から暴行を受け、一時拘束された事件が起きた。スナク首相は当局の対応を非難したほか、中国政府の弾圧についても市民らを支援する姿勢を見せた。

スナク首相は中国を「英国の敵対勢力」と表現し、「われわれの価値観や利益に対して課題を突きつけており、中国がさらに大きな権威主義に向かうにつれて、より深刻になっている」と指摘。

「長期的な視点を持って対抗する必要がある」と、中国に手ぬるい姿勢はとらないとの立場を明らかにした。

こうした動きから感じとるに、英国として、対中関係において気遣いも忖度もなく「嫌いなものは嫌い、嫌なものは嫌」というスタンスをとっている。言い換えると、中国の顔色を伺いながら外交姿勢を決めざるを得ない国々の姿勢とはまったく趣が違う。

ーー記事ここまで

スナク首相になってから急にイギリス関連の情報が日本に入ってこなくなった。なぜか不思議だなと思っていたら結局スナク首相が反中の姿勢を取り始めたのでこれを日本国民には伝えない方が良いと判定した。

おそらくはそういう力が働いているのだろうなと私は捉える。しかし元々はインド系でありなおかつインドの経済界と深く繋がることによって自分の立場も形成してきたこのスナクさんと言われている人が 親中派になるメリットがどこにあるというのか。

この当たり前の視点を最初から気付かせないようにしてきたメディア各種という物の動きを見て 中国に買収された日本の中そして世界中の 愚かな人々の存在を私は感じ取った。

もちろんこれは直接的には自分たちのアジアにおける、ドル箱であった香港と言われているものを奪い取られたからに他ならない。

が長期的に見て大英帝国としてはもはや 中国なる座標を放置することは英国連邦全体にとっても間違いなく実害があると判定したから。

私はそうとるのでこのインド代表者とでも言える印象の強いスナク首相自らこうした反中の言葉を発射するという全体状況を世界の潮目が本当に変わったのだなという風に捉えるのである。

ーー記事ここから 日経 128

世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は27日、新型コロナウイルスを原因とした死亡例が急増しており、直近では世界全体の死者数の「半分以上が中国からの」報告だったと明らかにした。この日開催した新型コロナに関する緊急委員会の冒頭で話した。

テドロス氏は、2022年10月の前回の緊急委開催時に1週間で1万人を下回っていた死者数が同年12月上旬から増え始め「先週は4万近い死亡例が報告された」と述べた。「中国の新型コロナ対策の解除が死者数の急増につながっている」という。

過去8週間の累計死者は17万人を超えたが「実際の人数は確実にもっと多い」との見方も示した。

27日の緊急委では、新型コロナを巡る「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」宣言の解除に必要な条件について議論したとみられている。

ーー記事ここまで

これらの動きはおそらくテドロスですら現行の中国の動きをこれ以上かばい立てすることができないという事態に追い込まれているのだろうなということをうかがわせる。

彼のもとに実際の数字がとんでもないものこれが知らされているのだけれどもさすがにそれをそのまま言うことはできない、だからこうした形で中国が本当の事を知らせていないのだとでもいうお茶を濁した表現しか使えないのだろう。

そして彼の母国のエチオピアにおいては中国がとてつもない外貨不足に陥っているのでエチオピアに対する投資が鈍っているのかもしれない。

そして欧米勢力がアフリカを再び取り戻さんとしてエチオピアの経済界に大きく働きかけを開始しているこのように見ることもできる。

一旦転げ出すと全てのものがマイナス方向に逆回転を加速して始める。それが リワインド、ブローバック と言われている状態の恐ろしいところなのだが中国は明らかにそれにはまってしまったように思える。

だから彼らは完全に死んでしまう前に外側世界のどこかにへばりついて、そしてその上で 生き残りを図るということをやるだろう。 彼らの動きに今まで以上に注意を払っていかなければならない。

ーー記事ここから 新唐人 127

下痢 白肺 脳症 新たな流行の波が到来?

最近、中国のネット上には「再感染」を訴える動画が多く投稿されています。また、各地でウイルス感染による「脳症」患者も増えています。

天津の患者家族
「見て。旧正月の2日目、天津総合病院は黒山の人だかりで、コネがないと入れない」

旧暦新年2日目、ネットユーザーが投稿した動画によると、天津医科大学総医院は患者で混み合っており、「流行のピークは過ぎた」との当局の主張とは明らかに異なる光景が広がっています。

旧暦の大晦日に撮影された別の動画では、海の病院も患者でいっぱいです。

中国の民衆
「旧暦新年が明けて3日目だが、私の周りだけでも、友人7人が二度目の陽性になっている。主な症状は胃腸炎のようなもので、激しい嘔吐、下痢の症状が出ている。さらには、電解質異常で点滴を打たなければならない」

24日、ある女性が、旧正月期間中のわずか3日間で友人7人が再度陽性になったと明かし、その症状は1回目の感染時とは異なり、ほとんどが微熱で、「白肺」が増えているといいます。

女性患者
「今回は声が枯れ、喉が痛い。頭も痛いし、全身が痛い。下痢で、お腹も痛い」

また、別の女性は2度目の陽性になってから、下痢や嘔吐などの消化器系疾患の症状が出たと明かしました。 下痢は、新型コロナウイルスオミクロン株の派生型「XBB」の典型的な症状と言われています。

同時に、深セン、上海、杭州では、感染による「脳症」患者が急増しています。 深セン大学総合病院はウィーチャットの公式アカウントに、1週間で受け付けた脳症患者は数十人に上り、20代の患者もいると投稿しています。

広州の医師
「新型コロナ感染による脳症については、現在たくさん見つかっており、重症者は『白肺』を伴うことが多い」

広東省中山大学第三付属医院の医師は、ある患者は、脳の3分の1がウイルスに感染しており、「白肺」よりも死亡率の高い「急性壊死性脳症」になっていると明かしました。

中共当局は、流行のピークは過ぎたと繰り返し主張していますが、ネット上に投稿された各種症状から、「反復感染」による新たな流行の波がすでに到来しているのではないかと懸念されています。

英週刊紙「エコノミスト」は先週、中国にさらに致命的な新たな流行の波が来る可能性があると予測しました。

ーー記事ここまで

ここに書かれている記事の内容が本当であるのならこれはオミクロンではないのではないかというのは私の見え方。

オミクロンがここまで酷い症状を 及ぼすというのは聞いたことがない。少なくても日本国内における日本人としての私は。

このオミクロンというものがファイザーモデルナという企業が内部で人工的に作ったものであるということの暴露が Project veritas によって行われていたが彼らはウイルスとワクチンを同時に作って世界中にばら撒いたのだという内部告発をしていた。

だからひょっとしたらこの中国で流行っているものはそうしたものの改変 Ver かもしれないとは一応言っておく。

しかしそれでも中国人たちが日本の中にいっぱい入ってきている現状において日本国内でこれら記事に見られるような発熱嘔吐下痢、白い肺、脳症などという言葉を聞いたことがない。だからやっぱりオミクロンなのだろうなとは言うのだけれどもそれでも何か腑に落ちない。

いずれにせよこの記事が本当なら中国での死亡者数は中国その周辺から出ている情報を10倍ぐらいしたものが実際の数字なのではないかと疑わなくてはいけない。

中国政府は老人層が死んでしまえば各種年金などの出動がないのでしめしめと恐らくは思っていたのだろうが彼らの想定を超えて人が死に始めているのでひょっとしたら本当に 混乱パニックに陥ってるのかもしれない。

この辺りのことを全て彼らは事実を言わないのだから私たちは想像でものを喋るしかない。

儒教圏域において中国韓国北朝鮮などの領域においては想像力であの世界を捉えるしかない。実にあやふやなものだ。

ということは彼らの視点からすれば自分たちの弱点を含める何もかも外側世界の連中は掴むことができないのだから自分達は有利なままでいると思い込めている。

そうした胡散臭い領域なのだと今更ながらあなたは気づかなければならない。

ーー記事ここから アカハタ 128

維新 女性支援を攻撃
参院代表質問 「無駄な支出」

浅田氏は、東京都の「若年被害女性等支援事業」に対する住民監査請求に触れ、「事業を包括的に見直す必要性」があると主張。

同事業の委託を受ける一般社団法人Colabo(コラボ)の仁藤夢乃代表を念頭に、同氏が厚生労働省の「困難な問題を抱える女性への支援」の基本方針策定に向けた有識者会議の構成員になっているのは、「所属する団体への利益誘導」だと述べました。

国会議員が特定の女性支援団体とその代表者に対して「利益誘導」などと攻撃することは極めて異常です。(略

こうした中での浅田氏の質問は、インターネット上で行われているデマや誹謗中傷を止めるどころか、助長するものです。

ーー ホケモン

5chで拾ってきた今日の赤旗の記事だけどマジ酷いな 浅田議員の国会での質問は、先日音喜多政調会長がTwitterで発表した質問主意書によるもので、日本維新の会(足立康史は除く)としての正式なもの 女性支援団体を誹謗中傷なんか一切していないしデマも一切言ってない ほんと、赤旗って品がないよね

https://twitter.com/hoke_mon_/status/1619135684106924032/photo/1

ーー記事ここまで

このコラボの 首謀者と日本共産党が昔から深く繋がって活動してきたということの証拠がたくさん上がっている。

そしてこの動きにどうやら東京都の行政に関わる者達も強く関係していた。小池知事はこの女性支援団体に関連する会計に関わる福祉部門とでも言えるものの閉鎖を解散を急遽決めた。

だからこの部署にあった証拠書類は速やかに隠滅される。このこの世から消し去られることとなる。

小池知事が沈黙を守っていた時にいきなりネットの中でこのコラボ問題が大拡散爆発しており彼女はそれらの報告を当然受けていただろう。

さらに東京都はコラボ以外に残り三つの女性支援団体というものがあるのだがこの三つの支援団体に関するお金の出し入れその検証調査などは一切していないということも明らかになった。

明らかに外側のどこかに向けての不正送金に似たような金の流れがある。そしてその不正なお金を受け取っている複数の集団の中に日本共産党が当然いる。

だからこれらの泥棒のシステムを壊されたくない人々が必死になって沈黙を守りなお且つこの奪い取り、疑獄とでも言える規模の大きいものの暴露を妨害している。

あまりにもスピードが早いので私はリアルタイムで追いつくのを一旦は止め時間をおいてから見るということをしている。それほどに日本国内での奪い取りを続けてきたやつらの暴露が次から次から判明しているのである。

ーー記事ここから 日経 128

三菱重工、原発関連の新規採用4割増 体制拡充に転換

三菱重工業は原子力発電所の関連人材の確保に動き出した。2023年度と24年度にそれぞれ最大130人程度を新規採用する。22年度より約4割増やす。IHIも2年前に比べ人員を2割増やした。各社は11年の東京電力福島第1原発事故以来、人材を絞ってきた。政府は原発の建て替えなどを検討する方針に転換しており、各社は体制を整える。

三菱重工は原子力事業の拡大が見込まれるなか、原発関連の新卒や中途の採用を23…

ーー 日経 2022年418

三菱重工、トラック輸送できる超小型原発 30年代商用化

三菱重工業はトラックで運べる超小型原子炉を2030年代にも商用化する。電気出力は従来の100万キロワット級の原子炉の2000分の1で、災害地域などでの脱炭素電源としての活用を見込む。小型原発は地下に埋めることができ、事故のリスクを抑えやすい。

世界的な脱炭素シフトで原発を見直す動きが広がる中、「小型化」技術の裾野が広がってきた。

開発するのは「マイクロ炉」という原子炉。電気出力は最大500キロワッ...

ーー記事ここまで

311の後、一時はもう日本の原子力関係の領域は全てダメになるだろうと暗い雰囲気がムードが漂っていた。

しかし新型の小型の原子炉、小型原子炉モジュールという概念などが次々と出てくるにつれそれらの懸念は吹き飛ばされてゆく。

さらに水素をベースとした新しい燃料エネルギーの開発によって再びこれらは脚光を浴びる。

資源のない日本がしかし人類にとって必須のエネルギーという部分で何か貢献できる、そして商品として開発できるものがあるとすればこの原子力が相当の重要な比重を占めるものとなる。

もちろん石炭などの内燃機関、これの超高効率の燃焼及び発電技術これもまた大きな柱だ。我々は自分たちの力を見誤っている。庶民層は日本の事を小さく見過ぎて軽んじている。我ら人類世界の最先端を走る集団の一つなのである。

内燃機関に関しては我々日本の追随を許すものはないと私はここまで言い切る。少なくても民間レベルにおいてはそうだという。

そして全く新しいエネルギーがこれから出てはくるだろう。しかしその過渡期も私たち人類は生きて行かなくてはいけない。その中でこの原子力というものは相当大事なのだと情緒的なものを全て排除して気づかないといけない。

世界において原発反対そして太陽光風車発電などと言っている連中は人類全体のことを何一つ考えていないただの詐欺師泥棒集団だ。

私はこのように大きく決めている。

ーー記事ここまで 読売新聞 119

夫婦で作った「ねこ新聞」 妻がエッセー集出版

2023/01/19 05:00

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「ねこ新聞」と夫婦の歴史が詰まったエッセー集を手にする原口さん(大田区で)原口緑郎さん

 猫にまつわる詩やイラストを専門に取り上げるユニークな月刊紙「月刊ねこ新聞」を夫婦で手がけてきた大田区の原口美智代さん(82)が、初のエッセー集を出版した。

新聞の編集長を務め、昨年末、82歳で亡くなった夫の緑郎さんと歩んだ約30年の歴史もつづった原口さんは、「夫の夢と私の苦労で築いてきた新聞を多くの人に知ってほしい」と話している。(岡本立)

 ねこ新聞は、猫好きだった緑郎さんが1994年に創刊したもので、タブロイド判8ページで月1回発行。作家のあさのあつこさんや女優の黒木瞳さんら著名人の寄稿も、読者の人気を集めている。

 当初は緑郎さんが取材や編集作業の中心を担ったが、まもなく脳出血で倒れ、休刊を余儀なくされた。左半身にしびれが残る中、「また作りたい」と幾度も口にする緑郎さんの思いに応え、原口さんが副編集長に就任し、2001年に復活した。

 エッセー集「月刊『ねこ新聞』を創った夫婦―男のロマンは女の苦しみ」に収録したのは、創刊20周年の14年7月号から掲載してきた原口さんの随筆だ。

「創刊の経緯や復刊までの苦労を形に残したい」と書き始め、夫婦の思い出や緑郎さんのリハビリ生活、寄稿してくれた著名人との触れあいなどをしたためてきた。

 だが今、ねこ新聞は存亡の危機に立たされている。復刊後、原口さんは緑郎さんの介護を続けながら、スタッフとともに編集作業をこなしてきた。緑郎さんは特別養護老人ホームに入居したが、原口さん自身も病気を患い、体力の衰えを感じるようになった。

 追い打ちをかけたのが、新型コロナウイルス禍だった。ねこ新聞は広告を載せずに読者からの購読料と寄付金を主な収益源としてきた。ところが、経済情勢も含めて社会が一変したコロナ禍以降、購読をやめる人が相次ぎ、寄付金も半減したという。

 原口さんの脳裏には「廃刊」の2文字もよぎったが、自身を支え続けてくれたスタッフの女性2人が「自分たちだけでも続けたい」と訴えた。

ねこ新聞を守る道を探る中で思いついたのが、紙面に載せてきたエッセーを一冊の本にまとめ、ねこ新聞を多くの人に知ってもらうことだった。つきあいのあった出版社「竹書房」に相談するととんとん拍子に話が進み、昨秋に出版にこぎつけた。

 完成した本を手に老人ホームを訪れた原口さんが、緑郎さんに「あなたのおかげで本が書けましたよ」と伝えると、か細いながらも優しい声で「よかったね」と言ってくれた。およそ1か月後の昨年12月20日、緑郎さんは老衰で亡くなった。

 エッセー集には、過去の苦労話が多く詰まっているが、緑郎さんの笑顔を思い出す度、原口さんの胸には「恨み、つらみは消えて、どれもいい思い出になった」という感謝の思いがあふれてくる。

 ねこ新聞の編集長は今も空席のままだ。引き継げる人を探している原口さんは、「夫と作り上げた新聞が少しでも長く続いてほしい。エッセー集がその一助になってくれればうれしい」と願っている。エッセー集は税抜き1600円。

ーー https://twitter.com/nekoshinbunsya

月刊ねこ新聞

@nekoshinbunsya

1月26日

田中草樹さま、こちらこそイベントで話しかけてきた謎の人間を信用してくださってありがとうございました! 文字で溢れる紙面の中、4コマは目がほっとする場所です。新しい風を吹かせてくれたことに感謝しております。引き続きよろしくお願いします

田中草樹

1月25日

「ねこ新聞」1月号。 連載を1年間続けさせていただいた『ネコトワザ』、ついに最終回です。 プレゼントしまくるハチワレと、ちょっとやそっとじゃ喜ばないグルグルねこ。 ねこ新聞さん、謎のマンガを1年間載せていただきありがとうございました!

ーー記事ここから

私はこの ねこ新聞 という存在を本当に全く知らなかった。たまたま29日の早朝の nhkラジオのアプリでこの内容を聞いてなんだらほいということで猫新聞を調べてみた。

そうすると27年間も文学的見地から月間で新聞という形で発行物を出していたという一連の事実を知った。ものすごい活動している人たちがいたなぁと驚愕をしたのである。

そして新聞自体のクオリティーを保つために広告を一切入れないとポリシーにあった。

私は現物を見ていないから何とも言えないけれども そんな度胸の据わったことを27年間もやってこれたということはこれを支えるような人々が強い熱意をもってこの猫新聞というものを愛してきたから支持してきたからということなのだろうなと自分で結論を得た。

私は猫に対する思い入れは全くないがここに文章を寄せているような作家漫画家などと言えるような人々、そして挿絵家だとかイラストレーター含める様々な文化領域の方が、他の猫好きのパワーがこうした、いったいこれは誰が買っていたのだろう、と思わせるような発行物を支えてきたのだろう。人間の地道な努力というものが帰結した一つの事例と言える。

ところがこの記事などにあるように猫新聞は編集長と副編集長が高齢になり編集長の方はこの世を去り、そして存続の危機にあるという。

広告を入れていないのだから資金不足は常に否めず、そして人々の購読及び寄付からようやくのことで維持してきたが限界に近づいている。だから私はこの猫新聞というものの内容まだ一切見て いないが とりあえずは知らせておこうと思った。

現在は高齢の副編集長原口さんという方がメインではなく二人の編集員が必死になってこれを発行を続けているそうだが、それでも資金的にどこかの時点で 止まってしまうかもしれない。

ラジオでは原口さんがもし若いやる気のあるような人がいればその事業を継承したいお譲りしたいというようなことも言っていた。

編集委員たちはやる気はあるけれどお金がないのだ。 そして 事業を継承してほしいとはいうものの例えば跡継ぎの人が新聞に広告を入れるだとかそうしたことはおそらくして欲しくないのだろうなということが伺える。

画像で見る限りにおいては確かに本当に綺麗にまとまったビジュアルとしてねこ新聞はあった。

私はこの日本を世界をダメにしたのは 文系崩れのやつらだゴロツキだと言う汚らしい言葉をいつもあなたに投げつける。

だがこの猫新聞を支えている人というのは文系崩れではなく本当の文系という言い方になるのだろうか。

それらの文化的活動は基本的には守るべきだと私はいう。なぜならばこうした文化活動と言われているものが人間の創造性を 拡大する方向に働く、ゼロから何かを生み出す方向に人間の精神を向かわせるという立場に私は立っているからだ。

なので そういう前向きなものの中にこの猫新聞はあると判定した。 私はあなたに命令などしないが 気になったかたはこの猫新聞の関連情報を調べられて見ればどうかという。

ぶっちゃければ金をやれということである。 私がやるかどうかはまた別の問題だが。しかし私は人にこうやって偉そうなツラをして命令もどきをしてしまうのだ、駄目だなあと思いながらしかし猫新聞の綺麗なグラフィックを見てうーんなどと唸ってしまっていたりもするのである。

ーー

人間は好きなものを追い求めてそれを突き詰めるという生き方が一番合理的なようだ。 だからこのねこ新聞に関してはそういう思いがあったから続いたのだろうなという言い方をする。

わたしは猫に対して思い入れがないが、ああいうものが好きな人にはたまらない作りなのだろう。 この商品の中においては、支配と統制コントロールの意図がない。 いや、奥底には自分に同調してほしいといった思いがあるのかもしれないが。

しかしおおむね自分の好きなことをやって来た。 これからもやる。 支持共感する人はついてきてくださいという投げっぱなしの構造だ。 だからそれがいいのだろう。

人間は知らずして本当に人に対して支配とコントロールを仕掛けている。 相手を従わせようとやっている。 そしてその自分の態度に全く気付いていない。 そういう高齢者が山ほどいる。

それらの馬鹿たちも含めて総じて人間だ。 人間のレベルともいう。 それらの全て全体を引き上げていかなければならないのが、恐らくは我々の仕事なのだろうというのをあなたにいうのだ。


  世界構造線を引き上げよ


終了

2023・128土曜(令和五年)


ーー記事ここから 二足歩行型猫撫機 128

ttps://youtu.be/_lzQWWODglY

大阪ミナミにインバウンドの中国人がゼロ 大阪にとって、トータルでは良いことです 黒門市場等、完全に支那人インバウンド向けに商売替えしてしまったようなところにはすまないが、数年間爆買い支那人の出国制限を中共には継続して欲しい さすれば、大阪人も目を覚まし、大阪は根本的改善に向かう

ーーKoji Hirai 平井宏治

嫌がらせ?とんでもない。わが国の感染拡大防止のための心遣いですよ。よかったね。大阪の皆さん。苦笑 春節なのに...大阪ミナミには「中国人インバウンドはゼロ!?」背景に習近平氏の"嫌がらせ"か

ーーやまーぼー 128

黒門市場の店調子乗りすぎ。インバウンドで値段釣りあげて地元の人間離れて。コロナ下で外人減ったら地元の人間に帰ってきて欲しいって言うてたくせに。また値段釣りあげて調子乗ってるやんけ。そんなことするから地元の人間に嫌われるんやんけ。

ーーポンチコンティ

ミナミはインバウンド最盛期に行ったけど、たこ焼き一粒100円するし、カニカマ串1200円するしホタテ串2000円するし、中国人店員が你好言うてくるし、観光客向けを超えて中国人しか見てない様子だったので、二度と買い物しないと決めた大阪人です。

ーー石橋薫

特に黒門市場は酷かった。 日本人全然相手にしなかったもん(笑)

ーー記事ここまで

黒門市場というのは日本人を全く相手にしないぼったくりの市場であり地元の人間からは徹底的に嫌われるどうしようもない商店街だという言葉を作り出して溜飲を下げるのは結構だ。

しかし我々はこの記事から違う側面で重要な事実に気付かなくてはいけない。それは例えば新唐人やビジョンタイムなどが伝えていたように 中国人たちが今帰省しているのは、

故郷に帰っているのは自分の家族親族などが武漢ウイルスによって徹底的に死んでしまい、そのための葬式のために帰っているだけであり帰ったら葬式が終わったら即また中国を出国しているという事実、この部分だ。

中国人の大移動がそもそも葬式のために移動しているというそこから考えたら日本の黒門市場までわざわざ行ってきて買い物をするなどということがあり得ないことであるとわかるだろう。

情報というものが本当のことを伝えているとは私は言わない。しかしこのように関連付けて考えた場合おそらく発信された情報はこういうことを指し示しているのだろうなという理解が今の事例の場合出てくる。

もちろん私の言ったことなど常に間違っているから最終的にはあなたが自分自身で世界を決めなければいけない。

情報というもので大きく嘘をつき人を騙す巧妙なシステムがあり、中国中国人、儒教圏域朝鮮人。

これらの連中というのは現実認識を嘘から入る。あなたはこの事を本当に理解していない。

彼らは日本人の精神構造と本当に違うので彼らは実数から世界を捉えることをしない。

先にうそを言ってもそれは後から彼らで自己満足ができる行動、これを行えばそれは本当になったと自分自身で彼らは決めて、そして我々は嘘をついていないと言い張って自己暗示をかけて、そして勝手に世界から奪い取るということを続ける。

この理解に到達していない者たちが相当に間違った 人権とやらの概念で世界を歪めて捉える。

それらの積み重ねが この人間世界を徹底的におかしな エントロピーの増大しきってしまった座標に変えてしまったのだと私は勝手に 宣言してあなたに投げつけるのである。

ーー記事ここから VISIONタイム 125

中国 新型コロナで家族全員死亡 不幸なニュースが相次ぐ

2023年1月24日1081

 中国では感染拡大がますます深刻になり、多くの民衆が苦痛を堪えて、新年(旧正月)を過ごしており、不幸なニュースが絶えず流れている。

 ある女性は、自分の従姉一家4人が新型コロナ陽性になって、20日以上経った頃、体が苦しく気怠いため汗をかきにサウナに行った。結局、一家4人がサウナから出てこれなかったと暴露した。

ネットユーザーが投稿した動画には、女性が「痛い、痛い、心が引き裂かれたほど痛い。従姉一家はサウナに行って、わずか10数分しか経っていないのに、みんなが亡くなった」と苦痛に泣いて叫んだ様子が映っている。

 また、湖南省武岡市湾頭鎮青竜村で6日、家族3人が新型コロナウイルスで死亡したと伝えられた。情報筋によると、70代の父親が感染され、先に亡くなった後、軍隊にいた息子が急いで帰省した。

家に帰ったら、息子も感染され疲れがたまり、父親の葬儀がまだ終わっていないにもかかわらず、息子も亡くなった。続いて、母親も亡くなった。死因は不明だという。

 江蘇省無錫市の「雲光何」というネットユーザーは、6人いた家族が3日21時30分までに矢継ぎ早に亡くなり、83年生まれの自分しか残っていないと語った。

ttps://youtu.be/kCmMdyCxd2M
ーー記事ここまで

子供が家族を思う気持ちというのは中国であろうが日本であろうが同じであろう。 その上でこの情報が本当だとするのであればまさに痛ましいの一言だ。

中国においては本当の情報が今でも全然伝わらないのでこれら新唐人や大紀元やVISIONタイム、これらの界隈の情報が事実かどうかということをまず確認することができない。

しかし おそらくは本当なのだと決めた時に深刻な人口減少消滅とでも言えるものがやっぱり起きているのだろうなと捉えざるを得ない。

その上で報道されない一家全滅であるだとか、あと 前の晩におやすみなさいを言ってしかし次の日には目覚めないといった事例が多分相当数発生しているのではないかと我々は疑わなければならない。

中国共産党は これらの 状態を高齢者に年金を払わないで済むから良いのだと許容しているのだという恐るべき情報が せきへいさんによってもたらされたりしたが、まさかそんなことはありまいと思っていた我々だけれども、

こうした次から次から人が死んでいくという事例においてその非人道的と言うか、国民のことなど本当の意味では何も考えていない彼らの姿というものが どうやら彼等組織におけるリアルなのだと 信じざるを得ないのである。

と言ってもこのビジョンタイムというものは おそらく法輪功の関係者も絡んでいるのだろうから情報の全てが真実であると捉えてもいけない。

ある意味非常に面倒くさい流れに人類は入っているのだなと私は思うのである。

ーー記事ここから レコチャイ 127

2度にわたり中国を蹴るベトナム、日本に高速鉄道支援を求めるのは正しい選択なのか?―中国メディア

2023年1月25日、中国メディアの虎嗅は、経済発展の起爆剤として南北高速鉄道構想を掲げるベトナムが鉄道建設を中国ではなく日本に依存しようとしていることについて「正しい選択なのか」とする文章を掲載した。

文章は、ベトナムが2006年に一度高速鉄道建設を計画するも10年に頓挫した時に続き、近頃再び日本に対して高速鉄道建設支援を要請したと伝えた。

「ベトナムの沿海地域を通る高速鉄道建設は地形が平坦であることから中国が請け負えば少ない投資でスピーディーに完成させることができるにもかかわらず、2度にわたって中国を蹴って日本の新幹線技術に頼ろうとしている背景には、

自らの安定を保つ上で、政治的、経済的に米国側陣営、中国それぞれと『付かず離れず』のポジションを守る必要があるという、ベトナムの地政学的な思惑がある」と論じた。

その上で、「16年という建設サイクルは非常に長く、全線開通時にはすでに時代遅れという技術的なリスクを孕んでいるほか、投資や経済を取り巻く環境が大きく変動する危険性もある」と指摘。

さらに、「国内の鉄道で日本の新幹線技術を採用したとしても、中国はもちろんのことラオス、タイ、カンボジアなどの近隣鉄道路線との接続を図る上で中国の技術は避けて通れないということをベトナム自身がよく理解している」と主張した。

ーー記事ここまで

中国の鉄道事業というのは国内においても国外においても赤字を垂れ流している存在だ。

これらの勢力がベトナムに鉄道工事を請け負ったとしてもどうせそれはまともに成功しない。それは過去からの 他の外国で どのような工事が 繰り広げられているかということを見れば明らかだ。

中国は基本的に手抜き工事をしそして後から予算の追加を求める。 交わされた契約は全て秘密契約なので中身がわからない。

そしてキャンセルした場合においてはだいたいは工事を全て請け負った時と同じ代金をいずれにせよ支払わなければならないから中国と契約した国家というのはなくなくそれらの中国の劣化品不良品を受け入れざるを得ないということになっている。

ベトナムはそれらの動きを当然見ていただろう。だからその上でこうした判断をした。

しかしベトナムが友好的であるだとかそれは少し考えづらい。いずれにせよ彼らもまた中華と言われているものの中に所属しているからどこかで裏切るかもしれない。

しかしそれをやってしまえば彼らには未来がない。その辺りのバランス感覚を 越人と言われるベトナムの人々が持っているかどうかだ。

いずれにせよ中国が仕掛けてくるインフラ契約というものはろくでもないものしかないのだと言うこの概念をどうやっても持つべきだ。

ーー記事ここから マッシュアップ 125

「公衆衛生の潜在的脅威」ミンク農場で鳥インフルの変異株 研究者ら警告

ミネソタ大学感染症研究政策センター(CIDRAP)は、1月21日付で、スペインの研究者らが、ミンク農場で発生したミンク間における鳥インフルエンザのアウトブレイク(感染急拡大)について詳細な研究を発表したと伝えた。

問題のミンク間における鳥インフルエンザのアウトブレイクは、2022年10月初旬、約5万2,000匹を飼育するスペイン北西部ガリシア州にあるミンク農場で発生した。

ミンクの死亡率が急増したことから、鼻の奥から検体を採集し、遺伝子を解析したところ、H5N1型の鳥インフルエンザウイルスが確認された。

H5N1型の鳥インフルエンザウイルスは、毒性が強く、パンデミックを引き起こせば、世界中で甚大な被害が出ることが懸念されている。

ミンクの死亡率は週を追うごとに増加。最初に感染が確認されたホットスポットから飼育場の他の場所へと拡大し、ミンクの死亡率は10月の末にピークを迎えた。

事態を受け、動物衛生サービスが殺処分を指示。10月18日から11月17日までに感染が確認された飼育場の全てのミンクが処分された。

その後、より詳しく遺伝子を解析したところ、次のようなことが判明した。

まず、この鳥インフルエンザウイルスは、複数の大陸にまたがって、現在、野鳥や家禽の間で流行している系統群に属し、特にヨーロッパ全土に渡って生息する海鳥の間に存在する株に最も近いことが解った。

また、この鳥インフルエンザウイルスには、PB2と呼ばれる遺伝子に通常みられない変異があることが解った。このような変異は、ヨーロッパケナガイタチにおいて、これまでに一度しか確認されたことがないという。ミンクの間で感染を繰り返すうちにこのような変異が生じたものと考えられる。

ーー記事ここまで

ウイルスというものはその生命体を絶滅させるという働きを持っているがまた同時にその生命体を進化させるという働きも持っている。

この事を我々は知っている。そして精神世界の情報からのものになるけれどそういう事を大きく行ったのは 確か白鳥座と言われているところからやってきた生命体だったのではなかったかと私は記憶する。

この 国境線を無視して飛び回る渡り鳥、これは人類全体に ウイルスを 速やかに流行らせるのだとでもいうようなことを目的とするのであれば それは 合理的だなという言葉を使わざるを得ない。

我々は この鳥というものに対して 誰かそんな目的があるとは誰も思わない。それがある意味盲点と言うかそうしたものであると捉えるのだ。

ミンクの養殖場ということは 毛皮を取るために飼育しているのかなと私は思うが そうしたことを例えば動物愛護の観点から文句をいう人たちが上手にこの鳥インフルエンザ云々と言われているものに関して、神からの警告だとか天罰だだとか面白いことを言う人がきっと出るだろうなと見る。

だがそのような土人の思考では問題解決には絶対に繋がらないのだということは今更あなたに説明するまでもない。

これからさらに新しいウイルスとでも言えるものが出るであろうと仮定した時に この鳥インフルエンザに関わるような動きというもの我々は研究調査してこれの解明に取り組んでおかなければならないのだということを私はあなたに言うのである。

ーー記事ここから ヤフー 128

円安で進む外国人労働者の“日本離れ” 賃金だけでは「アジアに負ける」 労働力確保へ危機

2022年に加速した円安。ドルをはじめ、さまざまな通貨で円の価値が下落した。そこで苦しんだのが外国人労働者だ。日本で働いてもベトナムなど母国への仕送り額が4分の1ほど目減りした人や、せっかく日本語を学んでも働き先にオーストラリアや韓国を選ぶ人たちが増えているという。

長期化する円安に伴い、変化にさらされる外国人労働者たち、そして受け入れ団体などを取材した。

給与は約4分の1目減り、母国への送金見送り

千葉市北部のロードサイドのラーメン店。客の多い昼どき、長身の青年がテーブルの食器を手際よく片付け、除菌をし、辛味噌などの調味料を元の位置に戻す。レジや厨房で目まぐるしく動くのはベトナム人のヴァ・ヴァン・ロンさん(25)。

休憩時間になると、スマートフォンをのぞき込むのが日課になっている。開いているのは日本円とベトナムの通貨ドンの為替レートのサイトだ。

ベトナムから働きに来たヴァ・ヴァン・ロンさん(25)
「為替は毎日チェックしています。でも、円は下がってばかり。いつベトナムに送金したらいいのか悩みます」

ヴァさんは、2019年7月に技能実習生としてベトナム中部のハティン省から来日。日本語能力試験で「日常生活に困らない」レベルである「N3」の語学力を有している。

技能実習生時代、とび職でパワハラを受け、転職し大工へ。外食の特定技能試験に合格し、2021年8月から味噌らーめん専門店『蔵出し味噌 麺場 田所商店』で勤務し、主にホールでの接客業務を担当している。

ヴァさんの給与は額面で22万円。日本人と同様に健康保険や住民税、所得税、国民年金保険料などを納め、手取りは18万円になる。ボーナスは年2回各1カ月分が支給される。

スマホでできる国際送金サービスで毎月8万~10万円を母国の母に送ってきた。だが、2021年から円が下がりだし、昨年からは送金をたびたび見合わせているという。

「すでに働いている女性たちからも『資格を取りたい』と聞いていますが、彼女たちが技能実習や特定技能でいる5年間のうちに日本で介護福祉士などの国家資格を取得すれば、実質的に在留資格の定めなく永住できます。

もちろん母国に帰りたいという人は、日本で資格を取った後に途中で帰国し、母国の医療機関で指導的な役割を担ってもらってもいい。

まずは日本に来た看護補助者たちに『日本の病院で働くのはよい』『日本で暮らすのはいい』と実感してもらうことが大事。彼女たちが日本社会に溶け込めるようにバックアップをしていくのが、受け入れ団体側にとって必要なことだと思います」

ーー記事ここまで

これらの記事には日本人に仕事を与えるという概念が欠落している。 海外からの労働者をたくさん受け入れるということは 彼らが働いたお金が 外貨となって 外国に流れていくということを意味する。

それが 日本国内の景気経済に 良い影響を与えるわけがない。 移民政策のようなものを大規模に推し進めているのは財務省であろうと私は判定しているがもちろん企業であるとか色々な安い賃金で外の人間を使いたいと言う欲望の元に働きかけている人間集団はいるだろう。

しかし外国人頼みの国というものは基本的にはもたない。 今言ったように何かが流出するだけではなくこの記事のようの外国人というのはいざとなったら母国に帰るのである。

つまり労働力として勝手に期待していた人々単位と言えるものが消えるのだからその後どうするのかということのビジョンがない。

自分のことは自分でやるのだというこの当たり前のことは当然求められていることである。

確かに企業というものは今この瞬間の利益を追い求めなければならない宿命と言うかそういう存在であることは認める。

しかしあんまり簡単に 海外からの労働者受け入れ的なものを強めるべきなのだという言説を 前に出さないほうがいいというのが私の態度。

そしてこれらの主張が Yahoo というサイトから独自記事として堂々と出されているというのが今の日本の 状況と言うか問題なのだろうなと私はこれを捉えている。

ーー記事ここから 産経新聞 126

ひろゆき氏主張の「2ちゃんねる」乗っ取りを認定、元運営法人に2億円超賠償命令 知財高裁

巨大掲示板サイト「2ちゃんねる」元管理人の西村博之氏が、管理業務を委託していた法人「レースクイーン」に掲示板を乗っ取られ、商標権を侵害されたなどとして、

「2ちゃんねる」の名称の使用差し止めと損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、知財高裁は26日、差し止めを認めた一方で損害賠償請求を退けた1審東京地裁判決を変更し、レースクイーン社に2億1700万円の支払いを命じた。

知財高裁は「2ちゃんねる」の名称が全国の利用者に広く認識された平成18年時点で、掲示板の運営主体は西村氏だったと認定。

その後、同社が無断で西村氏を運営から排除して名称を使用した過失があったとし、26年2月~29年9月、広告収入を得られなくなった西村氏に月額500万円の損害が生じたと結論づけた。

ーー記事ここまで

私はこの裁判の動きがジムワトキンスがどうのこうのと言った数年前に起きた2ch 乗っ取りのあの時のことなのかどうか理解しないでいる。

ひょっとしたら別の事柄を西村博之さんは訴えてその上でこうした判決が出たのかもしれないという。

正直あれらの界隈における動きをずっと追跡していなければこの記事というものの中身は分からないだろう。 私は熱烈な西村ファンではないのでその辺りのことを 深くは知らないのだ。

一時は西村博之さんというものの財産を差し押さえられそうになったのでそこから逃げるために2ch をジムワトキンスといったそれらの勢力に依頼して頼んで盗ませたのだという言説が流行っていた。

実際にそんなことがあるだろうかとも私は疑問に思ったが西村博之という人で考えるとあの人だったらそれはありえるかもしれないなと思わせてしまう。

そうしたことの疑いが白黒がはっきりついたのだというのが今回の裁判の流れ判決になろうか。

もちろんこれは高裁での判決だからおそらく訴えられた側は 最高裁までやるのだろうなと漠然とそれを思うのであった。

ーー記事ここから arabnews 125

1月24日、横浜で日本の捕鯨会社がクジラの刺身、クジラのステーキ、クジラのベーコンの自動販売機を開設した。長く低迷を続け、多くのスーパーマーケットで敬遠されている鯨肉の売上の回復を期待しているという。

共同船舶の所英樹社長は鯨の形の帽子をかぶって開店したばかりの「無人ストア」で買い物客に挨拶をしていた。この店舗は、ファッションブティックやベーカリーが並ぶ高級ショッピング街の元町にできた自動販売機3台だ。

同社は最近、2つの類似の直販店を東京に設けたほか、来月には大阪西部の都市に4番目の店舗をオープンする予定で、今後5年間で100カ所に拡大したいという。

「多くの大手スーパーは反捕鯨団体の嫌がらせを恐れてクジラを扱っていません。そのため、クジラを食べたくても食べられない人が大勢います」。

開店式典の場で所社長はロイターに語った。「そこで、そんな人たちに食べていただける場所を設けようと考え、店舗を開いています」同社の広報担当者によると、販売中の商品には主に日本で捕獲されたクジラが使われており価格は1,000円(8ドル)から3,000円(23ドル)だ。

保護活動家は、鯨肉の販売促進の動きは、苦戦している鯨食事業への関心を復活させようとするなりふり構わぬ試みだと指摘している。

「ほとんどの日本の人はクジラを食べたことがありません。実際には誰もかかわっていないものを、どうして全国的な文化と 呼べるのでしょうか」と世界的なチャリティ団体であるクジラ・イルカ保護協会(WDC)の日本対策責任者、ケイトリン・マテス氏は言った。

国際捕鯨委員会(クジラの保護を監督する国際機関)は、一部の種が絶滅の危機に瀕しているのを受け、1986年に商業捕鯨を禁止した。

だが、日本は、調査目的を理由に捕鯨を続けた。2019年にはIWCを脱退し、商業捕鯨を再開している。自販機のそばを通りかかった人々に聞くと、鯨食を試してもいいが、無理をしてまで食べようとは思わないと言った。

接客業のイナモト・ウララ氏(28歳)はロイターに「わざわざ買いには来ないと思います。普段は鶏肉を食べています」と話した。鯨肉を推奨する人々は、他の肉と比較してたんぱく質含有量が高く、二酸化炭素排出量が少ないと主張している。

ーー記事ここまで

調査捕鯨さえやらせないのだから海の中でクジラが増えすぎているのかどうかに関して誰も分からない状況が続いている。

このクジラを守るのだという風にやっている人々はそうした事柄に対する責任を自ら果たさなければいけないのにそれをやっていない。

そして実際のところ 魚の漁獲量というものが明らかにクジラがたくさん生息している海域においては大きく減っているのだという事実が観測データがある。

そのことに関してこの捕鯨を禁止する団体と言われているものが何らかの声明を出したということはない。

そしてここで突っ込まなければならないのだがクジラを守るのだというあなた達は他の魚の命は犠牲にしてもいいのか生贄にしてもいいのか。

そういうことですねと問わなければならないということである。生贄にしても良いのだろう。

彼らは命における生殺与奪それに対する判断の決定権は自分たちの側に永久無限に存在する。自分達だけがそれを決めることができるという立場から他の人々支配合コントロールするといった動きを止めない。

それこそが人間の悪い癖、悪癖と言えるものだと私は判定するが彼ら傲慢の海の住人というものは中々に自らを振り返り変えようということをしないようだ。

あなたのお住まいの地域でクジラの肉があるかどうか私は知らない。しかし現在の冷凍技術は本当に進歩したのでかなり美味しく頂くことができる。

関東などではヤオコーなどでみるといった投稿を見たが他にもいくつかあるだろう。鯨の肉は はっきり言えば美味しいのだ。

現在はその言葉を使っても良い。昔は冷凍技術が悪かったので学校の給食などによく出ていたそうだがそれがカチカチの筋張ったものでありあまり美味しくないといった評判が多かった。

ところが今では高級品食材とでも言えるものになっているのだということも我々は知らなければならない

技術の進歩として様々なものが改善されていくのは当たり前でありこの鯨の肉においても同じことがあるのだと情緒感傷を排除してあなたは新しい知見を得なければならないのである。

ーー記事ここから ヤフー 127

北海道電力も値上げ申請、平均32%増…社長「泊原発が再稼働したら値下げする」

北海道電力は26日、国の認可が必要な家庭向け規制料金の値上げを経済産業省に申請したと発表した。値上げ率は平均32・17%で、平均的な使用量(月230キロ・ワット時)の家庭で2838円増の月額1万1700円となる。6月1日からの実施を目指しており、実現すれば2014年以来9年ぶりの値上げとなる。

北海道電の規制料金の契約は約240万世帯で、家庭向け全体の4分の3を占める。藤井裕社長は記者会見で「お客様に負担をお願いせざるを得なくなり、誠に申し訳ない」と述べた。

停止中の泊原子力発電所の再稼働については、原子力規制委員会による安全審査が終わっておらず、値上げ率の算定には盛り込まなかった。

原発が稼働すれば火力の燃料費削減につながるため、藤井社長は「再稼働したら値下げする」としている。

ーー記事ここまで

我々は現実の中を生きている現実とは何かあなたは考えたことがあるか。現実というのはお金と命のことだ。

そして我々の現実というのは金の流れるその周辺にしか存在しない。我々が例えば他の国が攻めてくると言った時に命の危険を感じた時にその現実というものをありありと感じるのであり、給料の明細からわけのわからない税金が加算されていた時にそこでやっぱり現実を感じるのである。

それ以外の現実というものはない。この世界というのは金そして命これらの二つの形に変換されたエネルギーというものの流動性で構成されている。

我々はそのエネルギーの流れというものを 物語であるとか人であるとか風景であるとか背景であるとかそういう風に翻訳していると一旦は捉えて欲しい。

私は集合点と言われているものの概念を未だに理解していないしそれをこのように勝手に解釈しているが大体はそんな感じのものだろうなと適当に決めている。

原発反対反対とただがなりてる人々はではどうすれば電気代が下がるのかという現実的な解決策を提示する義務がある。

彼らは原発はいけない、しかし電気代の値上げもいけないという。どうすればいいのか。

真っ当な労働におけるお金の発生そうしたものを否定する動きにすぐ直結する持ってるやつから奪え、泥棒をせよ強奪せよ必ずこうなる。

彼ら市民革命家市民活動家というのはお金持ち、持ってる企業それから奪えば良いとしか考えない。

つまりそれは最終的に 自分以外の誰かを殺してそこから奪えという答えに帰結する。彼らがいっていることは突き詰めれば人類全体を簡単に滅ぼすものだとそう気づかなくてはいけないのである。

ーー

中国における病死の動きが止まらない。 しかし彼らの出す情報をうのみにも出来ない。 だからこれからの下半期に向けて実際の旅行者の減少だとか電気使用量の減りなどを見るしかない。

インバウンドは無理だろう。 今中国人たちは国内国外含めて「 家族と親戚の葬式のために」 帰郷しているのであって、そこから喪に服す。 更に金銭的に余裕がない。 あらゆる意味で海外旅行は困難だという。

環境設定が変わらないという前提で自らの生き方を変えなかった座標は、いずれか滅びる。 だからわたしは黒門市場だったか、あれらの連中がおかしな商売をやめない限りは、国内日本人から完全に見放されて、商店街というものを維持できず、その上で跡地の再開発を待つばかりになるのだろうなあと見ているのである。


  おごれるものは久しからず


終了

2023・127金曜(令和五年)


ーー記事ここから 大唐人 125

封鎖解除しても振るわない中国の観光業

2023年1月25日

中共が先月にゼロコロナ政策を撤廃してから、観光業界は観光客の増加を待ち望んでいましたが、期待された人出ブームは現れていません。

海南省三亜市は多くの中国人が寒さをしのぐために訪れる人気の観光地です。しかし、封鎖の全面解除を発表してから1か月以上経った今、状況は封鎖解除前よりも悪いといいます。

三亜のレストランオーナー 王さん

「(観光客が)戻ってきたとしても、今年の商売は昨年に比べて半分くらいしかない」

三亜のココナッツ販売者 李強さん

「今年の商売は例年より悪い。今年は封鎖が解除されたが、3年間のパンデミックを経て、多くのオーナーが赤字だ」

中国人に人気の香港も、訪れた観光客はパンデミック前の20分の1程度に過ぎないといいます。

時事ニュース系YouTuber 文昭さん

「1月8日に香港と中国の通関が再開されてから、7日間で中国から香港に入った人の数はわずか46,000人だったそうです。 2019年の1/20で、20倍もの差があるのです」

観光客の大幅な減少について、感染拡大による大量死との関連性を指摘する声も多く聞かれます。

中共当局は死亡者数を厳しくブロックしていますが、病院の安置室や火葬場、当局のネット検閲を逃れた一部の動画などを通して、死者の多さを垣間見ることができます。

一方、中国国内の小売業や観光業は、中国の人口データに大きな変化があったかどうかを外部が判断するための間接的な窓口にもなっています。

時事ニュース系YouTuber 文昭さん

「多くの動画では、実店舗を開いている店主たちが旧正月前の商売が極端に悪いと訴えています。 これらの動画は、個別の地域ではなく、北京、上海、深セン、広州などの大都市から発信されたものです。

このことから、現在の中国の大都市の人口と、その消費意欲と消費能力に対し、私たちは疑わざるを得ないのです」

ーー記事ここまで

大唐人というメディアは反響アンチ共産主義で全体を統一しているので基本的には中国での事実情報の、大唐人にとっては都合の悪い情報は流さないだろう。

しかし死亡者数などのリアルな情報を歪めて出すことは彼ら自身の命取りにもなるからその部分はおそらくは改変捏造はしない。

あったとしても少しの物だろう。そこから取らえた時にもしこの記事にあるように中国の観光地と言われているものでの外からの観光客が全然回復していないという情報が本当であるのなら、中国の中で経済的余裕がまずなくなっているということ。

人々が想像以上にウイルスを恐れているということ。そして何よりも人が死んでしまっているので人間の移動が極端に減ってしまったということ。 大体はこういうことが伺える。

企業の売り上げや利益などは数字の形で外界に発表される。それはどうとでも捏造ができる。しかしこうした旅行客だとかあとは飛行機や列車の着席率、つまりスカスカで走っているのか満タンなのかということ。

そうした数字を手に入れることができれば中国で実際に本当に人が消えているのかどうかということがわかる。あとは人間が生きるために必須の塩ソルトこれが消費されているのかどうか。

後は電力消費量などだろう。こうした事を過去ロシアが調べてそして中国の人口は9億いるかいないかみたいなことを発表していたそうだ。

我々もロシアのこの実証法的なやり方に従って中国なるものを観察し直す必要がある。

あなたが私が想像する以上に中国というのは国家を挙げて嘘をつき国家を上げて外の人間を騙し、そして投資家の金を騙し取ろう奪い取ろうとするシステムだ。

もはや人間という形で見るのは間違っているのではないかという。大きなモデルとしての強奪吸い取りシステムなのだと一旦決めて彼らをとらえるべきだというのを私は言うのである。

ーー記事ここから 中日スポーツ 120

三浦瑠麗さん『夫の会社が家宅捜索』認める 「私はまったく関与しておらず、捜査に協力する所存」

国際政治学者の三浦瑠麗さん(42)が20日、自身が代表を務める「山猫総合研究所」の公式サイトにて、夫の三浦清志さんの会社が東京地検特捜部から家宅捜索されていたことを認めた。(略

サイトでは「一部報道に関して」と題したタイトルで「今般、私の夫である三浦清志の会社が東京地方検察庁による捜索を受けたという一部報道は事実です」と報道を認め

「私としてはまったく夫の会社経営には関与しておらず、一切知り得ないことではございますが、捜査に全面的に協力する所存です」と自身は無関係だとも強調。さらに「また、家族としましては、夫を支えながら推移を見守りたいと思います」とした。

ーー@airi_deshi_555 126

夫の会社の事業内容から、お金の流れまでメッチャ詳しそう 三浦瑠璃 →「ウチは事業者ですから現場を見てるんで、いくらかかるかも何にかかってるかもわかってるんです w w w 」 三浦瑠麗『夫の会社が家宅捜索』認める 「私はまったく関与しておらず捜査に協力する所存」

https://twitter.com/i/status/1618430499122475009

ーー 東京スポーツ 126

国際政治学者の三浦瑠麗氏がレギュラー番組の出演をキャンセル? 同氏が毎週木曜に出演するフジテレビ系朝の情報番組「めざまし8」の公式ツイッターは25日午後7時に26日の出演者を告知したのだが、そこに木曜レギュラー「三浦瑠麗氏」はなかった。

24日午前中には三浦氏が代表を務めるシンクタンク「山猫総合研究所」のサイトに26日放送の「めざまし8」と27日深夜放送の「朝まで生テレビ」(テレビ朝日)の出演予定が記載されていた。

しかし、25日午後7時時点で両番組への出演予定は削除されており、朝生の公式サイトの出演リストにも記載されていない。突然の〝出演キャンセル〟にネットユーザーはざわついている。

ーー記事ここまで

三浦瑠璃と言う女は徹底的に嘘つきであったということが時系列に沿ってネットの中で暴かれている。

少なくても彼女が過去に太陽光発電に関しては私は何でも知っているんです施工業者的なことお金的なこと何もかも知っているのです、何せ私の旦那はこの太陽光発電の関係者なのですから、みたいなことをどんどんと自慢していたそうだ。

それに関連する動画も沢山あがっているにもかかわらず彼女は夫が逮捕された時に私は全く知りませんでした私は無関係ですという面白いことを言った。

そんな戯れ言を信じる人間が一体どれぐらいいるというのだ。いないということで彼女がテレビから干されていくというのは当たり前だ。

私は三浦瑠璃の再復活などというものは全く認めないしこれでこのままメディアの世界から消えてゆき、彼女は彼女なりに目立たない所で講演会だとかでくっていくかもしれないが、もう二度と大多数の日本国民には知られるような存在ではなくなる、忘れ去られていくことを求める。

なぜならば彼女の言ってることは全く中身がない。私も人の事など何も言えないがしかし、東大農学部を出てあの程度の文章しか発信できないということは相当に問題がある。

能力の低い人物ではないかと私は常々疑っていた。なぜそんなものをマスコミと言われている領域は持て囃して採用していたのか。

ここにも極左、左翼中韓北朝鮮に関連する大きな深いネットワークがあるからだという言葉を出していかざるを得ない。そういうものから我々日本国民は決別していかなくてはならないので ある。

ーー記事ここから 産経 126

中核派活動拠点を捜索 広島県警と警視庁 住所偽り車の免許交付

住所を偽り車の免許の交付を受けたとして過激派「中核派」の活動家の男が逮捕された事件で、広島県警と警視庁公安部は26日、免状不実記載の疑いで、同派活動拠点「前進社」(東京都江戸川区)を家宅捜索した。

広島県警に24日、逮捕されたのは中核派活動家の職業不詳、田村昭容疑者(71)=広島市南区宇品西。昨年6月30日、徳島県運転免許センターで更新手続きの際、実際には住んでいない徳島市の住所を免許証に虚偽記載させた疑いがもたれている。

広島県警によると、調べに対し「不当だ」と話している。

広島県警などは今月24日、広島市の事務所など2カ所を家宅捜索した。

ttps://youtu.be/wrfQb-m5SGg

ーー記事ここまで

中核派と言われている組織体の主要なメンバーが七十歳を超えているということがこうした記事から明らかになる。

そして前進社と言われている存在が各県に支部を持っているということも分かる。つまり日本の中で極左と言われている者たちの勢力はまだ根絶ゼロにはなっていないということだ。

そしてこれらの連中が日本の国家体制を転覆するということを夢想しながら彼らに出来る範囲で反体制活動を行う。

しかし実際の破壊活動を彼らができるのかどうかこれは疑わしい。しかしこれから中国が台湾と日本を侵攻する時に彼らはその外国勢力から兵器をあてがわれその兵器を使って日本国内に 同時多発テロのようなことを仕掛ける

これは十分にありえる。そうしたことを踏まえあと3、4年後に間違いなくといっていいほど戦争は発生する。

のだからその前の時点で従来から目をつけている前進社他にもたくさんあるがそれらの過激派思想テロリスト勢力等に対する純然たる捕縛逮捕、取り調べ強化などが強められていくのは当たり前といえば当たり前だ。

これら極左たちは日本という国家体制に守られているから日本という国家体制の内側で好き勝手なことができている、というその冷厳たる冷酷たる事実を認めない。

彼らの活動が例えば中国に行けばあっという間に捕まって即座に死刑になるというリアルがない。

そのような現実を夢物語で捉えているような奴らなど私たちはさっさと始末する消し去ってしまわなくてはならないのだという事が分かるであろうか。

ーー記事ここから 朝日 126

元上司が業務と無関係な「布教」 ハラスメント断るには

 20代女性です。職場のハラスメントについての相談です。

 職場に男性の元上司がいるのですが、その方はエスペラントという世界共通の人工言語に傾倒しており、それがマイナーな言語のためか、私にすすめてきます。

最初はプリントやテキストを仕事中に持ってきて置いていくだけだったのですが、最近は「勉強会」と称して、お昼休みにドリルを用いて勉強することになりました。

わざわざ私のいる事務室までやってきて、どしんと椅子に座り、私がお昼ごはんを食べ終わるのを待っているようで、断れない状況です。

 最初は面白そうだな、という気持ちがあったのも事実です。しかし、今ではすっかり嫌になってしまいました。

やれ「エスペラントの弁論大会の発表」だとか、やれ「エスペラントの文章コンクール」だとか言ってくるとストレスを感じます。私がやんわりと断っているのも気づいていないようです。他の方にも布教していたようですが、今では私だけに布教してきます。

 私の事なかれ主義が災いしたとは思うのですが、仕事中にも業務とは全く関係のないエスペラントのことについて内線をかけてきたり、プライベートの土日まで講習会に誘ってきたり。

 世の中には様々なハラスメントがありますが、これはれっきとしたエスペラントハラスメントだと思います。きっぱりと指摘する方法はないでしょうか。

ーー記事ここまで

エスペラントという言葉は名前だけは聞いたことがあるが実際にそれがどういう言語体系を持っているのか一連のこと私は調べないのでわからない。調べたいという気持ちもにも別にならない。

世界共通言語というのは基本的にはラテン語なのではないかと言うけれどそれは学問の中にいるような坊主たち、学問体系の僧侶達が使っている概念であって我々全人類においてはやはりそれは共通言語と言うには程遠いものだろう。

人間は現時点においてはテレパシーの能力を取り戻していないので我々はこの言語という情報伝達形式を使うしかない。

しかしテレパシーというものがある日常の世界においては欲しくもない情報が他人の考えが勝手に入り込んでくるのでこれはこれでやはり面倒くさいというよりもこんなものはない方が良いという判断になっているというのが面白い。

人間は自分の心の中ぐらいは自由であるべきだ。しかしテレパシーというもので完全に一体化してしまった世界はそれがあり得ないのである。

だからテレパシー世界における住人たちはわざわざそれを遮断するような機械まで作って個人の独立と言うか尊厳と言うか自由と言うかそういうもの 獲得しているのであった。

所変われば品変わるだし所変われば悩みのようなものはやっぱり変わっていくのだな、と私はこれを思った。

ーー記事ここから AFP 126

地球の内核、逆回転し始めた可能性 英科学誌に論文

地球の中心部に存在する高温の鉄などでできた「内核」の回転が止まり、逆回転している可能性があると結論づけた論文が23日、英科学誌ネイチャージオサイエンスに掲載された。
 
地下約5000キロに存在する内核は、液体金属層の「外核」に浮かんでいるため独自に回転できるが、内核がどのように回転しているのかについては研究者の間で議論されてきた。

内核について分かっていることは少なく、解析は、地震や核爆発による地震波が地球の中心を通過する際の小さな差異を測定することで行われる。論文の研究チームは、内核の動きを追跡するため、過去60年間に発生した地震波を分析した。

筆者の中国・北京大学の宋暁東(Xiaodong Song)教授らは、内核の回転は「2009年ごろにほぼ停止し、その後、逆回転し始めた」としている。「内核は、地表に対してブランコのように前後にスイングしていると考えられる」と話し、「1回の往復運動の周期は約70年」で、約35年ごとに回転方向が変化していると説明。次に変わるのは2040年代半ばとの見方を示した。

ーー記事ここまで

地球の内核の動きに関して分かっていないことの方が大きい。だから今まで観測によって出されたデータそのものが全てひっくり返る可能性というものがいつもある。

私はこの北京大学という中国の領域から出たという部分に着目する。彼らはその不確定な学問領域において自分たちが何かを発見したのだという情報世界に拡散することで北京大学という物の価値ブランドを高めるための営業宣伝活動しているように見える。

私は根性が腐っているので彼らの科学的学問的業績からそれがストレートに表現されているとはいつも考えない。

それは世界の投資家を騙すための文言呪文でしかないのだろうそうしたものがほとんどだろうという前提から入る。

一旦信用信頼をなくしてしまった座標というものは最低でもそこから入らなければ簡単に騙されるのである。そしてこの世界は騙された方が被害者ではなく犯罪者、騙されたものが犯罪者扱いなので私はその側には立たない。いつも騙されているがそこには立たないように心がける。

ただそれらの前置きをした上で私は言うけれど 地球が太陽の活動の変化を受けて内核の動きを変えていったという情報を事前にもらっている。

それはあなたも聞いたと思う。この事前伝達の情報をこうした科学的計測の情報と照らし合わせたときに今の地球温暖化を含めるそしてこれから起こり得るダイナミックな地球の活動というものはこの内核の動き の変化によるものなのかな、などとも考えるのであった。

ーー記事ここから シティ大阪 126

 大阪府、大阪市、大阪商工会議所で構成する「実証事業推進チーム大阪(以下「推進チーム」という。)」は、サステイナブルエネルギー開発株式会社が実施する実証実験を支援します。

 同社は、本市が実証フィールドとして提供する花博記念公園鶴見緑地において、水と大気中のCO2等から生成する人工石油(以下「合成燃料」という。)による発電システムの構築に向けた実証実験を実施します。

 特殊な光触媒を用いて、水と大気中のCO2からラジカル水(化学反応を起こしやすい活性化水)を作り、ラジカル水に大気中のCO2と種油(軽油、重油、灯油など)を反応させることで、種油と同じ組成である合成燃料を連続的に生成することができます。

(種油は、初回のみ鋳型として使用するだけで、2回目以降は、合成燃料を種油の代わりとして使用できる。)

 合成燃料は、大気中のCO2を炭素源として生成されることから、化石燃料と違ってカーボンニュートラルな燃料として期待されます。

 実証実験では、生成した合成燃料により発電機を稼働させ、電気自動車へ充電します。また、発電時の硫黄酸化物等の大気汚染物質の排出状況等を確認するとともに、発電能力の安定性を検証することで、今後、連続運転に対応できる機器の開発につなげます。

 今後も推進チームでは、大阪における新たなビジネス創出など環境・エネルギー産業の振興をめざし、実証支援の取組を進めていきます。

ーー記事ここまで

この技術は原理的には目新しいものではなく大昔からあった。問題はコストだ。

石油のようなものを作るがそれを作って採算が合うのかと言うとこれは合わない。できるものなら世界中の国で同じ事が商業化されているとわかるだろう。

だからこれはあくまでイベント用のものであり大阪という領域に外からの投資家の金を呼び込むための営業宣伝戦略であろうと私は取らえる。

しかしこのような技術があるということを多くの人々に知らしめるだけでも未来に対する景色見え方を変えることができるのだから私は頭から否定することはしない。

安い値段で二酸化炭素から石油が大量に作れたら本当に素晴らしいだろうな とはいう。

ただし私は石油自然生成説の側に立っているので石油が枯渇するとは思っていないのだ。

ーー記事ここから 日経 126

三菱重工、H2Aロケット打ち上げ成功 情報収集衛星搭載

三菱重工業は26日午前、国産の基幹ロケット「H2A」の46号機の打ち上げに成功した。内閣衛星情報センターの情報収集衛星レーダ7号機を搭載したロケットは、所定の軌道まで上昇し、ロケットから衛星の分離が確認された。今回の成功によって日の丸ロケットの競争力である信頼性をアピールする。

ロケットは種子島宇宙センター(鹿児島県南種子町)で打ち上げた。H2Aは打ち上げの成功率や、定刻で発射できる「オンタイム率」が世界最高水準を誇る。今回の成功で成功率は97.8%、オンタイム率は82.6%となった。(略

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は次世代機となる「H3」を2月12日に初めて打ち上げる。H3はH2Aよりも重量の大きい衛星を運べるようになる。打ち上げの価格も半額程度に抑える。 (以下略

ーー記事ここまで

人類の次のビジネスに超高々度、宇宙空間そして太気圏域と宇宙空間の境目にあるような領域。

これらが大きく金儲けのチャンスになるということは常識になった。そこで日本の独自技術としてこの三菱の打ち上げ実績というものが積み重ねられていくことは本当に喜ばしい。

そして後はエネルギーと食料の自給に関わる部分だ。そういう利回りを求めて我々の世界は変わっていくというこの冷酷なリアリズムを認めようとしない人は多い。

がしかしでは他の手法でどうやって人類全体の社会を改善させ向上させ前に進めていくのか。

ということをその人たちはモデルを提示しなくてはいけない。 彼らの中からそういう具体的なレシピが出てきたということは聞いたことがない。何も持っていないからだ。

この三菱の H 2シリーズのその先にもちろん 中距離弾道弾ミサイルに関連するような様々な技術の実証実現というものが控えている。

がそうしたことは日本国民にあけすけには伝えられないようになっているようだ。

だが見る人が見ればこれらのロケット技術が即座にミサイルに転用できるとわかる。そのことが日本自体の国家安全保障に寄与しているのでありもう一つ言えば何としても日本を奪い取れという思惑が儒教圏域に発生させられてしまうということ。

人間の動きというものは色々なものを同時に生み出すものなのである。

ーー

コラボ問題がものすごい速度で進んでいるので追いきれない。 ただわかっているのは日本の中に官僚や政治家や経済人や文化人、そして活動家などを含める広範囲な奪い盗り集団がいたということ。 彼らは長年にわたって人権擁護の名目で税金を盗んできた。

キョクサの物書きたちは現行政権における安全保障の部分などはあげつらうが、こうした公然たるヒダリ側領域の泥棒は伝えない。 だから彼らの根っこは「 生活左翼」 であると分かる。

食うために少数の側の勢力の代弁者としてやってゆけば長く生きてゆけるというだけで反体制的自己を演出してきたのだろうな、というのがうかがえる。 それもまた人の生き方だ。

だがこの奪い取りの部分を我々圧倒的な庶民がその数でもって気づいて彼ら領域をまず思念の認識において封鎖してゆかなければ、彼らの侵食簒奪は止まらない。

それは人間の進歩を確実に遅らせるものだ。 エネルギーの損失だ。 そういうものを人間の目線で改善できないのなら、やろうと意図すらしないのなら、それはもう生かしておいても時間の無駄だから、ということで、今後の5年以降において大量の死亡の形で始末が始まる。

わたしはそういう概念を何の証拠もなしにあなたに伝えるのであった。 自らにおける世界のカタチは自らで検証しなければならない。 それは恐らく娯楽愉悦の中には存在しないのである。


  現れた奪い盗るものたち


終了

2023・126木曜(令和五年)


ーー記事ここから ヤフー 123

1月24日から日本列島に“最強寒波”が到来すると報じられている。普段は雪が降らない地域も降雪や路面の凍結が懸念される状況となり、JAF(日本自動車連盟)はTwitterで「雪が降ったらノーマルタイヤのクルマの運転はぜったいNG」と強い調子で注意喚起した。

 JAFは2017年に「雪道での旋回テスト」を実施。圧雪路の旋回コースをタイヤを替えて走行したところ、スタッドレスタイヤでは40km/hまで安定して走れたが、

ノーマルタイヤのクルマはパイロンに沿って走れず、大きく走行ラインが膨らんだ。「慎重に走ってもノーマルタイヤは曲がりきれない。時速30kmでも対抗車線にオーバー」(JAF)。

 また圧雪路での制動距離検証では、時速40kmからブレーキを踏んだところスタッドレスタイヤのクルマは17.3mで止まったのに対し、ノーマルタイヤは29.9mだったという。

 JAFは「少しの積雪ならノーマルタイヤで走っても大丈夫だよね、そんな考えはかなり危険」と訴えている。

ーー京都新聞 125

 国土交通省滋賀国道事務所によると、大雪の影響で大津市逢坂1丁目の国道1号で24日夜、ノーマルタイヤのトラック複数台が立ち往生した。午後7時現在、周辺の数百メートルにわたって渋滞が発生しているという。

滋賀県内の国道ではこのほか、大津市の国道161号の滋賀里ランプ付近や山上トンネル付近でも立ち往生が発生しているという。

 同事務所は、ノーマルタイヤの車は通行しないよう呼びかけている。

 県道路公社の情報では、琵琶湖大橋でも、守山市方面からノーマルタイヤで進入してきた数台の車が、橋を上り切れずに立ち往生した。

ーー記事ここまで

琵琶湖の西側と東側ので運送業関係者は 雪にあったことがあるのかないのかという経験の差がモロに出るのだそうだ。

そしておそらくこの記事においての運送業トラックの運転手は雪というもののに普段遭遇したことがなくなめてかかっている状況であったとわかる。

大したことがないと見ていたのだろう。 しかし過去の立ち往生の例などを見ればノーマルタイヤのまま無理やりに勢いで切ろうとしていたトラックが全く動けなくなって、そして全て迷惑をかけるという事例がたくさん発生した。

だから スノータイヤをはけ、チェーンを巻けと言っているのにこの体たらくだ。

傲慢というものが自分の思いもよらない最悪を引き寄せるということを我々は当然知っているはずなのだがやはり人は愚かなので何度も同じ間違いを繰り返してしまうのである。

ーー記事ここから 中央日報 125

北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長が2018年3月、平壌(ピョンヤン)を極秘訪問した当時のマイク・ポンペオ米中央情報局(CIA)長官に対し、中国共産党の脅威から朝鮮半島を守るために在韓米軍が必要だという趣旨の発言をしたという。

ポンペオ元米国務長官は24日(現地時間)、米国で出版された回顧録でこのように明らかにした。

回顧録によると、ポンペオ氏は2018年、CIA局長の資格で平壌(ピョンヤン)を訪問し、金委員長に会った。この席でポンペオ氏が「中国共産党は以前から『在韓米軍が韓国を離れれば金委員長は喜ぶはず』と主張している」と話すと、金委員長は「中国人は嘘つきだ。

中国共産党から自分たちを守るために韓国内の米国人が必要であり、中国共産党は朝鮮半島をチベットや新疆のように扱うために米軍の撤収が必要だと話す」と答えたという。

ポンペオ氏は「金正恩が(中国の脅威から朝鮮半島が)保護されることを望んだ」とし「朝鮮半島に米国のミサイルや地上戦力が増強されることを北朝鮮は全く嫌がっていない」と記録した。

回顧録には2018年6月12日にシンガポールで開催された米朝首脳会談での対話も詳細に伝えた。当時、トランプ大統領は金委員長に「エルトン・ジョンを知っているか」と尋ね、彼のヒット曲「ロケット・マン」に言及した。

そして金委員長のあだ名「リトルロケットマン」を曲名にしたと語った。この言葉に金委員長を含む出席者の大半が笑い、金委員長は「ロケットマンはよい。しかしリトルはよくない」と冗談を言ったと、ポンペオ氏は振り返った。

2019年6月30日に文在寅(ムン・ジェイン)大統領とトランプ大統領、金委員長が板門店(パンムンジョム)軍事境界線で会った「板門店会談」のエピソードもある。

ポンペオ氏は「当時、北朝鮮はもちろん米国も文大統領の同行を望まなかった」と強調した。ポンペオ氏は「(当時)私たちが直面すべき最も大きな挑戦について知っていた」とし「その挑戦とは文大統領が歴史的事件の一部になることを要求することだった」と伝えた。

また「金委員長はトランプ大統領と2人で会うことを望んだ」とし「金委員長は文大統領のための時間も敬意もなかったため、我々は正しい判断をした」と回顧した。

ーー記事ここまで

金正恩のオリジナルはまだこの時は生きていた。そして米国のグローバリストではなくいわゆる国内回帰主義のトランプ大統領アメリカ優先主義の政治勢力と深く接近しそれと繋がろうとしたので彼は暗殺始末された、武漢ウイルスによって。

ここまでは大きく見える。だがそれを具体的に仕掛けたのは誰なのか。北朝鮮の中の金正恩委員長の周辺には中国とアメリカ二つの派閥がある。

それが自分の忠誠を誓う米国中国からの命令を受けてウイルスを委員長に投げつけたのは分かる。

しかしこの事例の場合は両方の勢力が金正恩を亡き者にするべきだと判断して米中合作だったかもしれないなということをいう。

この事例は実は日本の安倍首相暗殺にも当てはまる。私は安倍首相暗殺したのが中国はもちろんそうだけれど米国の中の現実主義者、実務派と言われている人々どちらなのかがわからない。

もっと言えば米中合作の動きであったのではないかということを含めて疑っている金正恩委員長のときのように。

金正日の時に中国と北朝鮮は戦争一歩手前だった臨戦態勢だったのである。この事実を知らない人が日本の中では多すぎる。

そして金正日がなぜ核実験を行ったのか。それは中国が北朝鮮という国家を今の一帯一路のように現実に泥棒しにかかっていたという大きな事実がありそのことに対して朝鮮民族を守るために金体制を守るために核兵器の開発は必須であるということだったからだ。

で瀋陽軍事管区いわいる満州族=朝鮮族の人間勢力と江沢民達が上海閥が繋がり、そしてそれはもちろん地域の不安定を常に求めるネオコン、グローバリスト、ムーニーストと言われる連中と繋がり、北朝鮮に核兵器をもたらすための一連のバックアップ作戦がこっそりと開始されている。

もちろんその流れの中に北朝鮮が、朝鮮戦争が終わってからすぐに 開発計画を起動している自国の核兵器保有というものがあった。

人間は結局のところ力を求める。その力で自らなるエゴなるものを守るために死に物狂いだ。そうしたことの積み重ねが今の現代社会になってきている。

がこのエゴをなるものを準拠とした旧来の世界の限界が今の混乱世界の混乱になっているのであろうと多くの人々はまだ気づかない。

だが線香臭い抹香臭いことを言っても物事は解決しない。そういうものが世界の動きの奥底にあるのだと分かった上でしかし現実的にどう対処していくのかになるのだ。

我々世界において混乱を作り出しているものというものはいわゆる強欲な人々なのだと一旦分かりやすい言葉に決めてそれを見つけ出し、なんとか影響力をゼロにできないものかとそれぞれの人々ができる仕事をやるしかないのだというのが私の立場でもある。複数あるもののうちの一つである。

ーー記事ここから 読売 112

理工農系「250学部の新設・転換」目指し支援、文科省が10年計画

 文部科学省は、デジタルや脱炭素など成長分野の人材を育成する理工農系の学部を増やすため、私立大と公立大を対象に約250学部の新設や理系への学部転換を支援する方針を固めた。

今年度創設した3000億円の基金を活用し、今後10年かけ、文系学部の多い私大を理系に学部再編するよう促す構想だ。

 同省は、希望する私立や公立の大学を公募し、学部新設や転換に向けた検討や設備費用など最長7年にわたり、1校あたり数億円~約20億円を支援する方向だ。

公募期間は今年3月からの10年間とし、250学部程度の新設や学部転換を見込む。1校に1学部新設された場合、私立と公立の全721校の3分の1にあたる規模となる。

 また、情報系の高度専門人材の即戦力を養成するため、国立大と高専も対象に含める。専門人材の育成に実績がある学部・研究科などの定員を増やすための人件費や施設整備費として最大10億円を助成し、60校程度を見込む。

 同省では毎年私大に対し、基金と同程度の補助金を交付している。学部設置後も安定して運営ができるよう、この補助金の仕組みも変える。理系学部の優遇措置として私学助成を引き上げる。

理系学部での教員や学生1人あたりにかかる経費は文系学部と同額で算定されていたが、理系学部の経費を高めに設定する。2023年度にも始める予定だ。

ーー記事ここまで

文系領域から海外に輸出してお金に変えるようなものが何かあるか。文学や哲学思想、音楽などが思い浮かぶ。

しかし日本語という狭い言論空間で読み書き思考されたものをそもそも外の世界の住人は買わない。興味がない。

そしてその日本語というバリアに守られて日本国内の自称知識人だが世界基準では単なる土人、まじないの人々は勝手に三角形の支配構造の上層部に自分たちが位置しているとふんぞり返っていた。

その環境設定を維持してくれたのは日本国内の工業高校や高専などを卒業した名もなき多くの大衆庶民である。

彼らが企業の中の研究室で研究開発を行って新製品をどんどんと作り世界に向けて販売しお金に変えて外貨を獲得し、そのお金が国内に回ったので日本人の生活はこれだけ豊かになった。

何も生み出さない文系文系崩れと言われるクズたちはその事実を消して認めない。彼らはいらない存在だ。すくなってもそのようになりつつある自分でそうしてしまった。

日本をけっしてものづくり、軍事兵器の作れない国に作り替えるために戦後 GHQ というのはこの教育の部門においても徹底的な改造を施した。

それらの弊害が77年以上続いたがそれも終わりにしなくてはいけない。大きな文明史というのはだいたい100年単位でガラリと変わる。

あと残り20年前後でそれがガラリと変わってしまった後の世界になる。もっと言えばこれから5年後ぐらいに大量の人間が死ぬのでそれに準拠して今の世界の形は変わっていかざるを得ない。

そのギリギリの瀬戸際に我々はもう立っているということはあなたに伝える。

ーー記事ここから ギガジン 125

脱炭素に向けた次世代の発電方式「小型モジュール式原子炉」の設計をアメリカの原子力規制委員会が承認

近年は環境に優しい発電方式として風力発電や太陽光発電などが注目されていますが、依然として原子力は化石燃料に代わるエネルギー源として有力な選択肢であり、国際エネルギー機関は「炭素排出正味ゼロ(ネットゼロエミッション)の達成には、21世紀半ばまでに原子力発電量を倍増させる必要がある」と提言しています。

そんな中、アメリカ合衆国原子力規制委員会(NRC)が2023年1月23日に、アメリカの民間企業・NuScale Powerの「小型モジュール式原子炉」の設計を承認しました。

原子炉は発電時に温室効果ガスである二酸化炭素を排出しないため、従来の火力発電や水力発電に比べると環境に優しいとされています。

事故や災害による放射性物質の漏出といったリスクに対する懸念もありますが、近年は地球温暖化の深刻化やロシアのウクライナ侵攻による化石燃料の高騰を受け、原子力発電が改めて注目されているとのこと。

そんな中、1000メガワットで発電することもある大型の原子炉に代わる新たな原子炉として期待されているのが、よりコンパクトで発電出力の小さい小型モジュール式原子炉です。小型モジュール式原子炉がどのような発電方式になっているのかは、以下の記事を読むとよくわかります。

新時代の発電方式として注目される「小型モジュール式原子炉」とは?
https://gigazine.net/news/20220328-small-modular-reactor/

NuScale Powerの小型モジュール式原子炉は減速材に普通の水(軽水)を用いる軽水炉であり、温室効果ガスを排出せずに50メガワットの電力を生成します。

NuScale Powerの原子力発電プラント「VOYGR」のサイズは大型原子炉の約3分の1ほどであり、最大12個の小型モジュール式原子炉を収容できるとのこと。

また、各モジュールは対流や重力といった自然のプロセスを活用し、追加の水や電力、オペレーターの操作なしで受動的に原子炉を冷却するシステムを備えています。

ーー記事ここまで

この超小型の新しい原子炉技術というものを研究開発させるために二酸化炭素温暖化という科学的根拠が全くない二酸化炭素を悪者に仕立て上げる必要があったという言い方を提示する。

金持ちというのは常に次の20年後ぐらいの金儲けの種を仕込みそこに全人類を向かわせるための言葉メディアを使ってそのような気分にさせる。

もちろん二酸化炭素排出権取引などにおいての金融商品右左によってのボロ儲けそうしたものもある。一つの動きにはたくさんの思惑意図というものが何重にも連なっているものだ。

西洋人というのはそして儒教圏域に至るまでなぜかそうなのだが労働をしないことが美徳とされている。正確に言えば西洋人たちはそれを口には出さない。

禁欲と宗教に対しての深い信仰が現在の自由主義国を作ったのだという幻想を壊したくない。だからそれを黙っている。しかし本当のことを言えばこうなのだ。

神との契約を破ってりんごを食べたから人間には罰が与えられた。女には陣痛が痛みが、男には労働が痛みが与えられた。

だから神との契約を破って労働しなければならなくなったのだから労働しない自分という状況にすればそれは神との契約を守り続けることのできる信心深い人間という設定。

これをどうやら強固に隠し持っている。西洋人の支配層達はそうした労働に対しての見方がそもそも最初から違うので働かないだが金くれということを準拠にしている人たちがいつまで経っても消えないのはその辺りにあるのだろうと私は睨んでいる。

何にせよエネルギーと食料の開発というものは常にやらなくてはいけないことであり、私はこの超小型原子炉の解禁と言うかそこに向けて人類がとりあえずは向かうということを肯定する立場にいる。

いやもっと新しいエネルギーがあれば良いのだが見つかってもいないものをギャーギャー言っても始まらないではないか、なのだ。

ーー記事ここから ヤフー 125

リニア新幹線開業による静岡県のメリットをまとめる方針を示した岸田文雄総理の元に、静岡県の川勝平太知事が手紙を届けました。「品川―名古屋間」の開業のメリットに疑問を呈しています。
  
岸田総理は、2023年1月4日の年頭会見で、リニア新幹線の開業後に静岡県内に停車する東海道新幹線の本数がどのくらい増えるかについて、夏までにまとめると述べました。

このリニア開業のメリットを静岡県民に示そうとする動きに対し、川勝知事は自らの意見を手紙にまとめ、1月24日、岸田総理の事務所に届けたことを明らかにしました。

24日午後に行われた定例会見の中で、「私の質問の大きなポイントは東京~名古屋間、これについてのシミュレーションです」と語った川勝知事。リニア新幹線は、2027年に品川~名古屋間の開業を、2037年に品川~大阪間の全線開業を目指しています。

川勝知事は手紙の中で、品川~大阪間の全線開業だけをシミュレーションすることがないよう求めた上で、東京から大阪まで移動する乗客を例に乗り換えの手間を指摘し、「品川~名古屋の部分開業で乗客にどれほどのメリットがあるのでしょうか」と疑問を呈しています。

ーー記事ここまで

そもそもリニアモーターカーを通してくれと言ったのはこの川勝知事だ。最初は長野県ルートだった。静岡を通すという声はなかった。

そして川勝知事がケチをつけてきたので大井川関連における水質調査もこれは徹底的に行った。そしてその結果全く問題がないと判明した。

にも関わらず川勝知事はリニアはだめだといいつのっている。これは何らか他の意図があるのだと疑わざるを得ない。そう中国だ。

彼が中国共産党とおそらく相当近いというのは様々な行動言動から明らかだと私は捉える。


繰り返しすが大井川に影響がないことは分かった。それにもかかわらず川勝知事は 通してはならないという。 その非合理的な態度というもの我々はもはや許すべき段階にはないのだと知らなければならない。

ーー記事ここから 北村春男 125

日本に帰化して議員になった人はたくさんいる
問題は帰化した履歴を隠したまま選挙に出ること

国会議員は権力者
あらゆる情報をオープンにしたうえで
「日本の国益のためにこう頑張る」
と言うことを説明して支持を集めるべき

https://video.twimg.com/ext_tw_video/1612364011634577408/pu/vid/1280×720/4J3g1gSDZ4TvNluh.mp4

ーー@Koume4444pompom 125

【北村晴男弁護士 国会議員の帰化問題】 日本に帰化して議員になった人はたくさんいる その事には何の問題もない。 問題は帰化した履歴を隠したまま選挙に出ること 北村弁護士、ド正論 帰化したことを隠して当選した先生方は 全員、元の国籍をOPENにすべきだ

https://twitter.com/i/status/1615661316768956416

ーー記事ここまで

これは当たり前のことを言っている。世界基準で自分の出身母国がどこであるということは基本的に全て公開している。

というよりも日本は選挙に出られるという事においての条件設定が甘すぎる。なぜ帰化一世が議員になれるのか。

それは例えばオーストラリアがその用件を残していたために中国人に本当に議会を乗っ取られそうになっていたということをわれわれは思い出せなくてはいけない。

そしてこの北村弁護士の言うこと差別だとかいう人たちというのは明らかに中国韓国北朝鮮の工作員だ。何一つ人種差別的なことは言っていない。

儒教圏域というものに甘い顔をしていると彼らは全て飲み込むというよりも自分達と同化してその上で外部の存在を自分たちの生産装置奴隷労働力として本当に使い回す。利用するだけだ。

奪い取るだけである。我々は儒教圏域に対してそうした冷酷な見方を持っていなかった、甘かった。それを私はいう。あなたも変わらなくてはいけない。

ーー記事ここから 有本 香 Kaori Arimoto 125

我那覇真子さんが、グレタ・トゥンベリさんを直撃。「多くの凍死者は"環境問題"の犠牲者では」という問いかけを無視し続けるグレタさん。メディアが伝えるのとは異なるグレタさんの姿、ダボス会議に集まる面々の実像に迫る我那覇さんの仕事ぶりは素晴らしい。大組織や肩書の無意味さをも教えてくれる。

我那覇真子 Masako Ganaha

"Greta, people are using you" "yeah people like you" @GretaThunberg ignored all the questions but this one. looked very different from the appearance on TV What is happening to her, around her, behind her? Join to analyze not only her but around her Full

「グレタ、人々はあなたを利用しています」 「ええ、あなたのような人々」

@GretaThunberg

は、これ以外のすべての質問を無視しました。テレビで見るのとは大違い 彼女の周りで、彼女の後ろで、彼女に何が起こっているのでしょうか? 彼女だけでなく彼女の周りを分析するために参加する

https://twitter.com/i/status/1617559167677652992

フルバージョン ttps://youtu.be/i1XPefppyCM?t=2553

ーー記事ここまで

この動画を見ても分かるとおりグレタという人物はあの知恵遅れの表現を利用しているだけかもしれないし演じているだけかもしれない。

または本当にくるくるぱーなので上から渡された台本を読むだけの存在かもしれない。

正確なところは分からないが少なくても彼女は自分自身の頭で考えて現在の文明がそれこそ彼女のいう環境破壊であるとかの流れの中にあり、それを正さなければならないのだといった強い気持ちを持っているのでは毛頭ないのだということが伺える。

そしてもう一つはがなはさんは見た目でアジア人だ。 私はグレタの中にあるヨーロッパ人の中にある公然とした身分差別序列階層というものが思い切り出てきているのではないかと特に疑っている。

ーー記事ここから 大唐人 125

1週間で1.2万人増?民衆「死者が大量に出ている」

中共の疾病予防管理センターは21日、中共ウイルスの死者について、1月13日から19日までの1週間で全国の病院で新たに1万2000人以上増えたと発表しました。しかし、 多くの人が、地元では大量に死者が出ていると明かしています。

山西省の医師、李さんは、自分の周りでは多くの人が亡くなっているが、中には若い人もおり、回復期に突然死亡した人もいると明かしました。火葬場では長蛇の列ができ、当局は本当の数字は発表しないと述べます。

山西省の李医師(仮名)

「90%の人が陽性になり、私も陽性になりました。この県の人口は30万人以上ですが、最近、農村部と私の会社だけでも、4千人以上死んだと聞いています。一つの村で数十人が死亡し、火葬が間に合わなくて半月も待たなければならないので、農村では土葬しています。 花輪や棺の価格も上がり、購入できなくなっています」

陝西省咸陽市の范さんは、通常であれば、地元の火葬場の1日当たりの火葬量は10体余りで、午前中に終わっていたが、現在は火葬量が激増し、夜までフル稼働しているといいます。地元では火葬場が新たに建てられ、複数の火葬炉が絶え間なく遺体を焼却しているとのことです。

陝西省咸陽市の范さん

「多くの人が疫病で亡くなっています。ここは人口70万人の町ですが、5千人が死んだと聞いています。県内の農村部にも数百万人がおり、死者が多いと聞いています。

私の親戚が火葬場に行って並びましたが、新しい火葬場が建てられ、複数の火葬炉が絶え間なく焼いていたといいます。農村では死者が多く、火葬する場所もないので、直接埋葬しています」

火葬場の事情を知る者が、江西省九江市彭澤県で12月に6,117人が死亡したことを明らかにしました。例年だと、12月の死者数は100人未満ですが、今は60倍にもなっているといいます。 地元の火葬場の関係者は、遺体の受け取りと火葬は並ばないといけないと明かしました。

江西省九江市彭澤県火葬場関係者

「火葬場は並ばないといけない。出発の時間などは、その時の状況による」

中共の疾病予防管理センターは21日、中共ウイルスの死者について、1月13日から19日までの1週間で全国の病院で新たに1万2658人増えたと発表しました。

昨年12月8日にゼロコロナ政策を撤回してから、病院での死亡者数は合計で72,596人となったとしています。しかし、多くの民衆はこのデータを信じていません。

ーー記事ここまで

激しい言論戦が空中戦が続いていると私は捉える。 中国共産党はもちろん嘘つきなので本当のことを言わない。

しかしこの大唐人、大紀元の系列にしたところで中共に敵対する法輪功と言われている宗教組織が情報の発信源になっているのだから中国共産党否定するような情報のみを選択して流すということを必ずやっているだろう。

だから両方を見比べてだいたい相殺してこの辺りではないかと考えなくてはいけない。

正しい情報の中身ということを取らえた時に法輪功の側が嘘をつくよりもおそらく真実を流していったほうが、中国の内部の人々の声をそのまま正直に伝えた方が自分たちの組織には有利だと彼らなら考える、とこのように私は分析する。

なので6対4か65対35くらいの割合でこの大唐人から出ている死亡情報はおそらく本当なのだろうなと捉える。

ただし死んでいない人も確実にいるはずだ。 若い人が何だかんだ言って生き残っている。

これを法輪功の連中は言わないだろう。それは結果的に中国というものを利する情報だからだ。

老人達に年金を払わなくていい巨大な国家というものはやはり短期的には強くなるだろう。いろいろな言論のだましの空中戦を見破っていただきたい。

ーー記事ここから @roma1953827 124

これが田舎のイオンだ..... ククク....怖いか?

https://twitter.com/roma1953827/status/1617480534720147457/photo/1
ーー記事ここまで

この画像は名古屋のイオンなのだそうだ。詳しい地名は忘れたが表通りからは離れたところにあるイオンなのだそう。 地方にはこんなイオンがゴロゴロとある、信じられない。何故こんな状態で営業しようと、そこに出店しようとしたのか。

イオンが進出した時点で2年もすればその経済圏は徹底的に破壊される。そして誰もいなくなり、イオン自身もそこから去っていく。

そしてそこは無人の荒地になる。住んでいる人は置き去りだ。生活ができなくなる。

日本国内にある買い物難民と言われているような人々はそのイオンの出店によって結果的にそうなったと言う事例が結構ある。

我々は生きるということに対してもっと真剣にならなくてはいけない。そこに住んでいる人の生活を破壊してまで地方の金をむしり取るというビジネスモデルを提示する輩がどれだけ胡散臭いものなのかと気づかなければならないのである。

ーー

当たり前だと思っていた設定が壊れていくときに、旧来の設定に依存しきっていた人びとというのは生きていくことが困難になる。 これから多くの人間が消えていくということの一番の弊害は、恐らく流動性の確保が困難になるということ。

無人機だとかいろいろかっこいい事を言っているが、現実はまだ出来ていない。 荷物は人間が運ぶしかないのである。 そしてその運ぶ輸送体は常に壊れていくものだが、それらの整備も人がやる。

そういう部分が壊れてしまうと末端においては莫大な数の人間が損害を被る。 しかしどうにもできない。 小さな都市の形成を、とかとかっこいい事を言っている人もいる。

しかしそれらの理想が実現する前に多くの人間が消えてしまったら、都市なる概念を実現することすら無理となる。 様々な想起が求められる。 少なくとも自分の思った通りの流れには、それは全ての人間においてそうはならない未来に入った。 そんなふうに感じるのである。


  準備しすぎということはない


終了

2023・125水曜(令和五年)


ーー記事ここから ギガジン 124

リチウムイオンより10倍安い「鉄空気電池」量産開始へ

マサチューセッツ州に拠点を置くスタートアップ「Form Energy」が、「鉄空気電池」工場建設計画を発表しました。

鉄空気電池はリチウムイオンバッテリーより安価に製造可能かつ電力を長時間供給可能な技術として注目されており、2024年には量産開始予定とされています。

鉄空気電池は鉄や水を材料とした蓄電池で、リチウムやコバルトなどを材料とするリチウムイオンバッテリーと比べて10分の1のコストで生産可能とされています。

鉄空気電池は重量が大きいためスマートフォンや電気自動車などの用途には向きませんが、「大量の電気を蓄えて、数日間にわたって電力を供給し続ける」という用途には適しているとのこと

。このため、鉄空気電池は電力供給網を安定化させるための蓄電池として注目されています。

Form Energyは、自社が開発している鉄空気電池について「従来の発電所と同等のコストで100時間分の電気を蓄えられる」「異常気象などで再生可能エネルギーを産出できないタイミングが長期間続いた場合でも、電力供給網を安定状態に保てる」とアピールしています。

ロシアによる攻撃が続くウクライナでは安定的な電力供給が不可能になりネットワーク通信網の維持をリチウムイオンバッテリーに依存していることが報じられていますが、鉄空気電池が普及すれば有事における安定的な電力供給の維持にも役立ちそうです。

ーー記事ここまで

この鉄空気電池といわれているものが実際に商品化されるかどうかは分からない。まだ技術の研究段階であるということは伺える。

だから投資家から金を集めるためのアナウンスであるとも考えなくてはいけない。しかし否定的に考えてばかりもいられない。

現実にこの鉄空気電池とでも言えるものが実現するのであれば人類の電力確保においてはやっぱり相当な貢献をするだろう。

私はエネルギーと食料の解決を小さな積み重ねで良いからとにかくそれをしていくべきだという立場の人間だ。

特にこのエネルギーの部分を100%以上に約300、400%などの形で解決できれば食料問題を含めるあらゆるものが解決方向に 向かっていく。

その立場で私は世界を捉えているのでそれ以外の人権だとか LGBT だとかそうしたものは人類におけるただの耽溺、溺れること趣味娯楽でしかないと切って捨てている。

そんなことはエネルギーと食料の完全確保実現をするそれぞれの個体の趣味嗜好でしかない。

そんなことはどうでも良いのだということでこの記事も半分以上胡散臭い目で私はこれを見ているが、それでも成功すればいいなという自分がいるのであった。

ーー記事ここから ギガジン 124

MicrosoftのクラウドおよびAIグループのMR(混合現実)部門が、2023年3月10日にソーシャルVRプラットフォーム「AltspaceVR」の提供を終了すると発表しました。また、MRフレームワークMixed Reality Tool Kit(MRTK)の開発チームが解散することも報じられています。

このレイオフの対象となった部門の1つとして、AltspaceVRが選ばれました。AltspaceVRは2013年に設立された同名企業が展開するメタバースで、「ワールド」と呼ばれるスペースにユーザーがアクセスし、

会議を行ったり共同作業を行ったりできるソーシャルVRプラットフォームです。AltspaceVRは2017年にMicrosoftによって買収されており、Microsoftが展開するバーチャルコミュニケーションプラットフォーム「Microsoft Mesh」にAltspaceVRの一部が転用されています。

ーー記事ここまで

米国人の事業における見切りというのは早い。そして決断の後の行動も素早い。

なので Microsoft なメタバースに代表される仮想空間は少なくとも現時点においては商売にならないと判断したことがよくわかる。

技術的な問題というのは結局のところ今のスマホを中心とした社会を見た時にメタバースの中ではプレステ1よりも低いレベルのものしか表示できない動かせないという現実があること。

さらに言えば VR ゴーグルというものが必須であるということはやっぱり困難、障害なのだろうなと私は捉える。

仮想空間そのものがダメだという言い方はしないが少なくても Microsoft はそれを他者にやらせて後からお金を払ってその領域に入る。

その技術を買う買収する。そうした方が合理的だという判断を下したと私は取るのである。

ーー記事ここから ITメディア 124

大阪大学レーザー科学研究所が、「害虫をレーザーで撃墜する新技術」を発表しました。農薬の効かない虫も駆除できることから、農作物被害の軽減が期待されます。

 研究チームが駆除対象としたのは、農薬などの薬剤に抵抗性を持ち、農作物に甚大な被害をもたらすガの一種「ハスモンヨトウ」。

レーザーによる害虫駆除については、以前から米国で蚊の対策に用いる技術が知られていましたが、ハスモンヨトウは体長が15~20ミリと比較的大きく、レーザーを全体的に照射するには大きなエネルギーが必要となる点が課題となりました。

 そこで、ハスモンヨトウの各部位にレーザーを照射してそれぞれの損傷度合いを調べた結果、胸部や顔のダメージが大きいことが判明しました。この“急所”を狙撃すれば、比較的少ないエネルギーで虫を駆除できることになります。

 これをもとに、研究者はカメラと半導体レーザー装置を用いた実験を実施。秒速2メートルで飛行するハスモンヨトウを画像検出して追尾し、レーザーでの撃墜に成功しました。この手法は近年猛威を振るうサバクトビバッタにも通用するとのことです。

 同学は研究成果について、「食糧増産に大きく貢献する新技術として期待される」とコメント。「家庭ではゴキブリやハエなどを薬剤を使わずに駆除できる」との記述もあり、ネットでは「家庭用はよこい」と期待する声が寄せられています。

ーー記事ここまで

もちろんこれらの技術は基地を守る軍事システムなどとしても転用出来る。 大阪のこの研究室はそのように思わないだろうが、中国人民解放軍はそう思う。

そしてこの民間研究の成果の全てをあらゆる手段で盗みにくる。 中国が民間の技術情報においても執拗に日本に接近するのは、それらのすべてが即座に全て軍事用に転換出来るからだ。

この当たり前の概念がとくに日本国内の左には存在しない。 彼らは馬鹿を通り越した電卓をたたけない計算ができない後天的白痴だから、常に軍事と民事を常に恣意的に分離して、その時々で非難のネタとして使う。

そうした不誠実な態度を続けるから彼らは国内の若い個体からは忌避されているのだという理解がない。

合理的な生き方を求めるということを日本人の大衆含めるすべての領域が求め続けなければ、進化向上を目指さなければこれらの不出来な状態、劣った状態非合理的な状態というものが いつまでたっても改善されない。

それが 全体の進化を大きく阻害するのだというその概念を持っていただきたい。

ーー記事ここから ヤフー 124

先週、トドやクジラが目撃された東京湾で、今度はイルカの群れが目撃されました。

「うわーすご、こんな出たら魚いなくなっちゃう」

水しぶきが上がる海面。飛び跳ねているのはイルカです。群れをなして泳いでいるのがわかります。

この動画を撮影した高校生によりますと、きのう正午ごろ、東京湾の神奈川・横須賀沖で釣りをしている最中にイルカを目撃したときの映像だということです。

ーー記事ここまで

精神世界的な情報でなんだが、確かクジラだとかイルカがその地域における地場か気場の乱れを正すというお仕事をしているというそれがあった。

わたしの聞いたのはクジラの事例だったと思うが、イルカも似たようなものだろうという言い方をしておく。トドに関してはよくわからない。

潜水艦の音響ソナーに耳をやられて方向感覚が破壊され、自分でもどこに向かっているのかわからないままに砂浜に打ち上げられてしまうという情報を見たこともあったが、それが本当かはわからない。

それを発信しているキャラたちは大体が反米、反ユダヤを商売文句にして言論商品を販売している奴らだったからだ。あるかもしれないね、程度で伝えておく。

ーー記事ここから ヤフー 124


東スポ、いつの間にか食品会社に? 餃子の次はポテチ、みそ汁、レモンサワー…新たに5商品を一挙投入

 マスコミから食品メーカーに華麗な転身!?

 東京スポーツ新聞社は2023年1月23日、世間を驚かせた「東スポ餃子」に続き、新たに「東スポ棒餃子」「島とうがらし入りおつまみ餃子」「大スポプロデュース ポテトチップス どて煮味」「東スポ驚愕レモンサワー(仮)」「シジミが濃い!お味噌汁」の5商品を一気に投入すると発表した。

■UFOも応援

 東スポと食といえば、社運をかけて考案した「東スポ餃子」で知られる。同社のオウンドメディア「東スポnote」によれば、21年3月に希望退職者を募る(約80人が会社を去る)など経営難に苦しみ、「新生東スポ」「進化型メディア」を掲げて再建を進めている。

 収益の柱を増やすため、21年9月に発売したのが餃子だった。青森県産にんにくをたっぷり使い、「ニンニクマシマシ餃子」と喧伝する。

 プロレスラーの大仁田厚さん、「フレンチの鉄人」坂井宏行シェフ、SKE48の熊崎晴香さん、お笑い芸人のチェリー吉武さんら取材網を生かした食レポ記事でPRを仕掛け、巨人・原辰徳監督からは「(元気が出すぎて)鼻血が出るよ!」との感想を引き出した。

12月6日の記事「出現!! 餃子型UFO 古代アトランティスから飛来した浮舟か」では、餃子にそっくりなUFO(未確認飛行物体)の目撃情報とともに「東スポ餃子を応援してくれているのか…」と自社商品と結び付けて報じた。

 以降、食品メーカーと手を組んで「東スポからあげ」「東スポポテトチップス焼き鳥味」と展開して攻撃の手を緩めない。22年11月に成功譚をまとめたビジネス書『起死回生 東スポ餃子の奇跡』(MdNコーポレーション)によれば、食品事業の年商は1億円に迫る。

ーー記事ここまで

本業が行き詰まった企業というのは大体は食品という安定して見える領域に活路を求める。 福祉事業のコムスンだったか、名前も覚えていないがそういう事業体が食品事業をやっていたのではなかったかなあと思ったが定かではない。

ただこの記事を見る限り東スポ餃子は成功しているようなので頑張ってほしいとはいう。 多角化しすぎると大体は失敗するのだが、この事例に関しては宣伝ありきと東スポというブランドありきではあるが、なんとかなりそうだ、といった勝手な感想を貼り付けておくのであった。

ーー記事ここから SOHU 124

ロシアで召集令状を受け取った東北出身の男性、一時金30万、月給20万を提示される

ロシアで生活していた東北の男性にロシアから召集令状の手紙が届いた。封筒の右上にはロシア軍事評議会と書かれています。

封筒を開けると中にはロシア語で書かれた手紙が入っている。手紙はサンクトペテルブルグ中央区のロシア軍事委員会が18歳から59歳までの男性に最低3カ月間、ウクライナ前線に行って特別軍事作戦に参加する契約書にサインするよう求めたものであった。

具体的な内容は以下の通りである。
1 契約期間は最低3ヶ月から
2 契約一時金は30万ルーブル、ウクライナ前線到着時に10万ルーブルを支給、月給は20万ルーブルとする。

 また特殊作戦の為、追加手当として4240ルーブルを追加する。

3 契約した人は離職前の仕事を続けることができるものとする。
4 勤務時間は月曜日と水曜日10:00~17:00 火曜日と木曜日10:00~16:00 金曜日と土曜日は休みとする。

手紙を読んだ後、東北出身の男はあぜんとした。彼が混乱したのは金額ではない。彼の国籍は中国なのだ。なぜロシアは彼に召集令状を送ったのか。

彼は長考した末に、すぐ中国に帰ることを思いついた。ロシアとウクライナの戦場に行きたくない、母が作ってくれた餃子を思い出し、国に帰りたいと願った。

ーー記事ここまで

もちろん中国人である彼がロシアとウクライナの戦争に参加するいわれはない。わけはない。 だから 彼のとった行動は全く正しい。そしてロシアの中でこのような無差別な召集がかかっているということはやはりバレてはいないけれどもロシアの中でも屈強苦しいところがあるのだということが伺える。

24日の段階でゲラシモフ参謀総長が現在のロシアはウクライナとの戦争において過去にないほど逼迫した状況にあるといったアナウンスをしていた。

ロシアは認識阻害も得意なのでそれ自体が嘘である可能性はある。しかしまさか1年ほど戦争が続くとは思っていなかった首脳陣にとって 半分以上は実際の気持ちなのであろう。

ウクライナを裏から支える米国を中心とした軍人勢力、そしてネオコンと言われている人々は後がない。

特にネオコンと言われている人々はこの戦いに負けてしまうと自分たちがそれまでいじめ抜いていた他の地域の人々から袋叩きにあうということを十分に分かっている。だから引くに引けない。

ずっと彼らは悪魔的な動きをやらざるを得ない。 自分が地球人類における選ばれたエリートだといった幻想を強固に保ちながら外に向けての破壊工作謀略工作をやり続けるしかない。

その選択肢が潰える時に彼らは救われる、がそれはまた同時に彼らがこの地球から消えるということを、消滅することを意味する。

そして彼等の消滅を目指すような勢力も同じく自分の力を減退してこの地上から消える。

お互いの二つの勢力が消滅することでようやくこの地球に本当の意味での平和と本当の意味での新しい文明の構築のスタートというものになっていくと私は捉える。

がしかし現時点ではまだその動きは小さなものだ。

ーー記事ここから ブルームバーグ 124

中国、寒波で記録的な寒さ-黒竜江省でマイナス53度に低下

中国では先週、幅広い地域が寒波に見舞われ、同国によると、22日には過去最低気温を記録した。

中国北部にある黒竜江省の都市、漠河の気温は同日マイナス53度に低下。地元の気象当局がソーシャルメディアの公式アカウントに投稿した。中国のこれまでの最低気温は1969年に記録した52.3度だった。

中国気象局によれば、寒波は今週も継続すると予想され、吉林省の一部で気温低下が続き、向こう数日間に最大16度下がる見通し。雲南省東部は冬でも暖かいことで知られる人気の観光地だが、25日には零度になる予報だ。昨年1月の平均気温は約3-14度だった。

中国はわずか数カ月前には、厳しい熱波で計画停電が行われたほか、商業に不可欠な河川が一時、水不足に陥った。昨年8月の平均気温は22.4度と、1961年に中国が気候に関して完全な形で記録を取り始めて以来最も高かった。

ーー記事ここまで

こうした記事を見るたびに私は中国の中でしだいに人が住めなくなっていくという言葉を思い出す。

具体的にそれが本当になるかどうかは私は分からないしかしそうなって行くのだと仮に決めた時にそれは一体何が原因なのかと考えてしまう。

ウイルスだけではその地域から人を追い出すことはできない。 武漢ウイルスそれの変形だけでは多くは中国人を追い出すことはできない。

こうした天変地異の変化による種族の追放と呼ばれることはあり得ることではある。

しかし人間の居住できるような温度というのは何気に広い。コストはかかるけれど人はそこに住もうと思うのなら住み続ける

ロシアのイルクーツクだったかヤクーツク。そこは冬はいつもマイナス 40°cだとか50°cの世界だ。しかし人々はそこから離れようとしない。

中国では過去に何度も 大水や干ばつ疫病などの動きがあった。しかし多くの中国人たちがい続けた。 そもそも外に逃げようということはあまりしなかった。

それでもここに残るのが良いとするものだ人間とは。そうした気持ちを すべて 否定するほどの大きな動きとは一体何であろうか。

私はそれを時々思考実験で考えるのである。そして中国内部のこれらのおかしな異常気象というのは私の見え方からするとやっぱり三峡ダムを開発とした乱開発が原因であろうと捉えるのだ。

ーー

フィンランドとスウエーデンのNATO加盟を妨害するために、スウエーデンの首都における移民反対デモ、だったと思うが、そこでデンマーク国籍からスウェーデン人に帰化したという人物がコーランを燃やして見せた。

それらの行動は動画拡散され、もちろんイスラム世界にアンチ北欧とでもいえる何かを起動させている。 わたしはこれら一連が何かの作戦行動だったのだろうなあという疑いから入っているので、それが正しいのだとしたらトルコとロシアの何かの思惑が合致したのでそれをしかけた、という風に見てしまう。

これからの世界の流れにおいて「 全部負け」 とでもいえるものが起きてくるだろうなあとわたしは言った。 それは地球という惑星そのものですらその意図を簡単に実現できないという意味を含める。

それはこの最後の進化実験の惑星における、他の座標領域にかけた迷惑を、エネルギー支払いの形で出しているので、地球という座標の中にある全ての存在の意図を断念させることでそれらの支払いが行われているからだ、という概念を言った。

世界は分からないことだらけだ。 支配層たちが今までイージーにできたとかれらが勝手に思い込んでいた全ての領域からの見えない反乱反抗が起きてる。 その様に見える。

それらのオール混沌領域とでもいえる設定の中で自らを保つのは難しいが、だがしかしそれをやらなければならない。 流されるだけの座標に意図を持った世界の構築は出来ないからだ。


  流動性と現象化


終了

2023・124火曜(令和五年)


ーー記事ここから ヤフー 121

「原子力発電ゼロにできる」菅直人元首相が講演 2011年振り返り、現政権「間違った方向に進んでいる」

立憲民主党最高顧問の菅直人元首相が21日、さいたま市浦和区の埼玉会館で開かれた原子力発電に反対する市民集会で、「総理大臣として福島原発事故といかに闘ったか」と題して講演した。

2011年の東京電力福島第1原発事故当時、首相だった経験を振り返り、現政権を「運転期間の延長や新たな原発をつくるなど、間違った方向に進んでいる」と批判。「再生エネルギーで日本の電力は十分に供給可能。原子力はゼロにできる」と強調した。(略

再生可能エネルギーについては、農地で太陽光発電を進めれば「現在日本で利用している電力の2倍の供給が理論上は可能」と指摘した。

ーー記事ここまで

日本を窮地に陥れたこの無能な男は311の原発事故の時に自分で自分自身を、私は原発原子力発電所に詳しいんだ、と叫んでそして間違った判断を次々手を下し福島の事故を最終的には拡大してしまった、とこのように私は捉える。

そしてその彼が孫正義、中韓北朝鮮などの勢力と握ってしまい日本の中に再生エネルギー法というマフィアの資金源、そうしたものを敷設してしまった。このことはあなたもご存知だ。彼は今からでも投獄されなくてはいけないのではないか。これが私の彼に対する立場である。

この人物の言う日本の農地のすべてに太陽光パネルを設置したらどうなるのか。一応建前上彼は 透過率50%の 半分だけ日光を通すような太陽光パネルを使いその下の作物は十分生育可能だという頭の中だけの論理を展開していた。

しかしその半透明な太陽光パネルを実際に商品化している国、企業はまだない。彼は自分の中だけにある理想を押し付けてそして日本国民全てを苦しい目に合わせることを企んでいる。結果から言えばそうなる。売国奴だ。

かつての社会党の中にいた学問や科学の概念をベースにして物事を捉えず、 実証不可能な脳の中だけにある綺麗事理屈。

これをベースとして 国の政治を動かすことが当然なのだとやっていた勢力がいた。今でも立憲民主党や社民党、れいわなどの中にいる。

電卓を叩けない人達計算ができない人たちだ。 そして当然それらの政策は行き詰まるのだから失敗する。それは誰かのせいにする。お互い様、国民の全てが痛みを分かち合う、などといったふざけたことを言う奴らのことだ。

このエネルギーと食料に対してのとてつもない攻撃、自らで自らを傷つけるもの、私は到底許すことができない。

なぜならば私にとって食料とエネルギーの5倍6倍10倍以上の確保というものがそれこそが人類全体がどうあっても解決しなければならない重要な事だと判断しているからだ。

これらの脳の中だけで自分の理想、エゴの拡張を実現するだけでそれが全ての人々の利益になるのだと考えるような存在を我々はこれから徹底的に清算していかなければならないのである。

ーー記事ここから 日経 123

東京電力、家庭料金3割値上げ申請 燃料高で大手6社目

東京電力ホールディングス(HD)は23日、家庭の過半が契約する規制料金の引き上げを経済産業省に申請した。東電の申請した値上げ幅は平均29%で、6月からの適用を目指す。

今後、経産省の審議会で妥当性などが議論され、最終的な値上げ幅や時期が決まる。規制料金を巡っては2022年11月以降に東北電力など大手5社が3?4割前後の値上げを申請しており、東電は6社目となる。

大手電力でも原発の再稼働が進まず火力依存度が高い会社や、経営規模の小さい地域の電力会社の業績が特に厳しい。東北電は22年3月の福島県沖地震の影響もあり、23年3月期の最終損益は1800億円の赤字(前期は1083億円の赤字)となる見通しだ。

22年11月以降、東北電や中国電力、四国電力、北陸電力、沖縄電力が規制料金の引き上げを既に申請済みで、早ければ23年4月に料金が引き上げられる。北海道電力も近く値上げ申請する予定だ。原発の再稼働が進む関西電力、九州電力のほか、中部電力は現状、値上げを検討していない。

ーー記事ここまで

脳の中ではどれだけ綺麗事を主張しても叫んでも現実には何も変わらない。現実とは何かといえば金のことなのだ。

我々の世界では金の流れる周辺にしか現実というものは存在しない。脳の中の都合のよい概念を現実化させる物質化させるときにおいて最初の金がないのだからそれを誰かから奪うという構造がどうしても発生する。

そしてそれが出来上がったあとそれを維持するためのお金、そしてそれは寿命があるのだから解体するためのお金、トータルの流れがどうしても発生する。

そしてその周辺に仕事というものが業務というものが 湧き上がり、それによって人々は生活月給を確保する。

菅直人という男が言った太陽光パネル云々というものはこの一連の流れの何もかもを満たしていない。

太陽光パネルが毒物をたくさん自然環境の中に垂れ流す存在であるということはもはや事実として明らかになっている。そのことを彼は一言たりとも触れたことがない。

問題点は必ずあるのにそれを言わない。その上で自分の脳の中の理想だけを実現せよ他人の金で、とやっている。

このような老害を排除しなくては清算しなくてはいけない理屈は分かるだろう。 現在の原子力発電所というものには確かに問題がある。

使用済み核燃料を含める様々な何かだ。しかしあなたに尋ねるのだが問題の無いものというものがこの世界に何かあるのか。

大なり小なり何かの不具合に見えるようなものを世界に吐き出しながら進んでいるではないか。

その不具合を改善し対処しながら人間は生きていく。 今直近において人々の生活全てを苦しめているのは電気代の極端な値上がりだ。それを抑え込むために原子炉の再稼働からの電力の増加とでも言えるものをはかることに何の不具合があるのか。

計算のできない人スーパーでお金を払ったことのない人たちが政治の座に座っている。そういう愚かな存在を我々は政治家として選んでいる。

こうしたことすべてを 改善していかなければならないのだということを私は勝手に言うのである。

ーー記事ここから ヤフー 122

在留カード「偽造工場」国内で乱立 本物と見分けつかない精巧さ、安く入手容易に

在留カードの偽造技術に対応するため、出入国在留管理庁が2020年、対策として打ち出したのがカードの読み取りアプリだ。スマートフォンをカードにかざすとICチップを読み取り、記録された氏名や顔写真、在留資格などが画面に表示され、他人名義の有効なカード番号を用いても偽装を見破れる。誰でも無料でダウンロードできる。

 NPO法人「移住者と連帯する全国ネットワーク」の共同代表理事で国士舘大教授の鈴木江理子さんは「誰もが無料で使えることで市民が監視に動員され、外国人に不安を与えている。雇用契約や銀行口座の開設など、使用は必要な場面に限るべきだ」と話す。

ーー記事ここまで

国士舘大学の中に相当の極左、リベラル在日南北及び中国などと親しみを持つ親和性の高いキャラクターに少しずつ入り込まれているということを私は過去に読んだことがある。

この NPO 団体の代表者とされる国士舘大学の関係者と決めるが、これらもそうした人間の集団の中の一員かもしれないと私は疑問をあなたに提示する。

戦争が近い、中国が台湾を戦争に巻き込むというよりもそれを飲み込もうとする流れの中で出入国管理の部分をざるにしておくわけにはいかない。

現行の出入国管理に関わる本人確認のためのこの書類というものはおそらく中国政府の肝いりで徹底的な偽物 を作るための大掛かりな組織体があるのだということがこの記事から伺える。

そういうしたものは一つ一つ潰さなくてはいけないのが当然だ。だからこの NPO 団体と言われているものの背景を我々は知らなければならない。

決めつけてはいけないのだろうがどうせ中国共産党と繋がっているのではないかということなのである。

ーー記事ここから ロイター118_3

<難しい政策対応> 習氏は年頭の演説で、若者の将来を改善することが不可欠だと認め「若者が豊かにならない限り、国家は繁栄しない」と言い切ったが、具体的な政策対応には言及していない。

何よりも社会の安定を専一に思っている共産党が、Z世代により大きな政治活動の余地を提供するとは考えられない。 その代わりに当局は、若者のために高給の仕事を創出し、彼らが親世代と同じように経済的に繁栄する道筋を確保しなければならない、と専門家は話す。

とはいえ、経済成長が鈍化する状況でその実現は難しくなる一方だ。しかも、政治アナリストやエコノミストによると、若者の生活水準を引き上げるための幾つかの政策は、過去20年間にわたって中国経済を15倍に拡大させる原動力となったエンジンを維持する、という別の優先項目とは相いれない。

例えば、Z世代に賃金が上がると期待させると、中国の輸出競争力は低下する。住宅価格をより手ごろな水準に下げれば、近年は経済活動全体の25%を占めてきた住宅セクターが崩壊しかねない。

習氏が2期目にハイテクや他の民間セクターに対する締め付けを強化したことも、若者の失業や就職機会の減少を招いた。 カリフォルニア大学バークレー校の都市社会学者、ファン・シュー氏は、中国政府がいくら「共同富裕」を唱えてもZ世代のために格差を解消するのは、事実上不可能だと言い切る。

シュー氏によると、彼らの親は住宅市場や起業を通じてばく大な富を築くことができたが、そうした面での資産形成は再現されそうにないと強調。格差をなくすとは不動産価格を押し下げて若者が住宅を購入できるようにするという意味で、これは上の世代に大打撃を与えると述べた。

ーー記事ここまで

中国人の中で世界に、外に逃げることのできるような若者はどんどんと逃げ出している。そして中国の支配下にあると言い切ってしまうが NHK などはこれらの若者中国人をどんどんと日本の企業は、日本人よりも率先して採用しなければならないといったとんでもないプロパガンダを仕掛けている。

彼らは日本人をどれだけ憎めめば気が済むのだという言葉を出さざるを得ない。

困難があれば基本的にそれに立ち向かって問題解決をするというのが人の在り方だ。問題は解決されるためにそこにある。そのそのことで 状況が全体が改善され合理化されていく。

それこそ今で言うところのスマートな世界が出現する。ところが中国人韓国人つまり儒教圏域と言われている連中は逃げることしかしない。

逃げるというのは自分自身を守るつまりエゴというものに忠実な態度だとは言える。しかしそれはまた同時に責任を果たすつもりはありませんという宣言その構造になっている。

そうした座標をこの地球はもはや要らないと決めた。私は勝手にいつもそんなことを言うがそのようにしか思えない。そうした動きが中国人韓国人などに特に経営者などにそうした動きが見られる。

良い中国人とは国家の命令を素直に疑わずに聞いてそれを忠実に履行する者達。本当にこんな設定になっている。

そのような均質的な奴隷がたくさん詰まっているから中国というものはこんなに短い速度で大きく発展した。しかしそれは与えられたものを再現するだけのことでしかないから問題が発生したときには適応対応できない。

今中国はその問題が発生している状況の真っ最中だ。がそこから逃げる者たちの頭数がこれだけ多いというのなら中国に未来などはないのだし、そのような逃げることをベースとした存在を人類の旗振り役にさせるということは人類という種族そのものがそのまま滅んでいくのだ、 即座に。

ということ、これに多くの人々は気づかなければならないのである

ーー記事ここから チャンネルニュースアジア 122

サムスンは金曜日、米国特許商標庁で特許の有効性に異議を唱えている期間中に、カリフォルニア工科大学の特許訴訟を一時停止するよう東テキサス連邦裁判所に申請したが拒否された。

米国地方裁判所のロドニー・ギルストラップ判事は、特許審判委員会が特許を審査するまで訴訟を中止することは訴訟を不必要に遅らせ、カリフォルニア工科大学に不利益を与えることになると述べた.

これに対して当紙はサムスンとカリフォルニア工科大学の担当者にコメントを応じましたが無言でした。

カリフォルニア工科大学は、2020 年に Apple と Broadcom に対して、同じ特許のいくつかをめぐる論争で 11 億ドルのカリフォルニア州陪審評決を勝ち取った後、サムスンを訴えました。米国の控訴裁判所は昨年、判決を破棄し、損害賠償に関する新たな裁判のために差戻しました。

カリフォルニア工科大学の2021 年の訴訟では、Samsung の Galaxy 携帯電話、タブレット、時計、およびテレビや冷蔵庫などのWi-Fi 対応の Samsung 製品が、データ伝送の特許を侵害していると主張しています。

ーー記事ここまで

サムスンのやり方というのは違反を承知で特許侵害をする。訴えられることは最初から計算に入っているとして訴えられる。

そうすると彼らは今度は裁判を長期にわたって長引かせるという動きを取る。そうやって1年でも2年でも時間を稼いでいる間に特許侵害をした製品で売上を作る。

その売り上げの金額を100とする。そして裁判にかかったトータルの費用を30とする。そうすればサムスンには70の利益が残る。

彼らは違反を承知でそうした動きをずっと続けていた。しかし彼らはアップルなどのその戦いに負けてしまったのである。

そして今韓国というのは中国の完全なる一部だということが分かってしまったので見捨てられようという流れの中にある。

だからこの裁判も起こるべくして起きたとされる。 今までのようなクロスライセンスという特許でもなんでもないものを特許だと言い張ってそれを交換するから特急違反というものを見逃してくれといった戦術はこの訴えた相手が大学機関であるから何の役にも立たない。

そうしたことを米国の支配層が許してきたという意味を捉えなくてはいけない。 つまり韓国という国家地域は本当に切り捨てられていっているのだという捉え方なのである。

ーー記事ここから 共同 121

政府、国民に「決意」要求 安保戦略、中国にらむ防衛力強化

 政府は、防衛力の抜本的強化を柱とする新たな国家安全保障戦略を実施に移すため、世論説得に乗り出す。

安保戦略では、中国の対外姿勢を「これまでにない最大の戦略的な挑戦」と表現し、国防への「決意」を国民に求めた。野党は、挙国一致の下で戦争に突き進んだ歴史から「反省を忘れてはならない」(立憲民主党の泉健太代表)と懸念を強める。23日召集の通常国会で論戦の焦点の一つになりそうだ。

 昨年12月に閣議決定された安保戦略は、反撃能力(敵基地攻撃能力)の保有を盛り込み「国家としての力の発揮は国民の決意から始まる」と明記した。

ーー 小沢一郎(事務所) 122

政府、国民に「決意」要求

いま自民党岸田政権が国民に要求しているのは、中身なき無駄遣い軍拡と防衛大増税受け入れへの決意。物価高と国民総窮乏化受け入れへの決意。正に戦前へと着実に回帰していく日本。いまこの国に本当に必要なのは、おぞましき悪政を倒す国民の決意。

ーー記事ここまで

中国に対する対抗行動敵対行動と中国がとらえるそうしたことを行えばこれは悪政、悪い政治だと主張するのが小沢という人物だ。

彼は田中派という派閥において番頭格であったと捉える。そして田中派というのは中国とのつながりを通じて様々なお金をキャッシュバックすることにより派閥を維持してきた人間集団とする。

もはや後戻りができないのだろうというのはわかるが国際政治の流れが変わってしまったということの理解がない方は、今でも彼を信奉する。小沢信者と言われている。

60代よりも上の人々は中国がこれからの世界のリーダーだという設定を強く日本国国民に流した。先のこと誰にも分からない。

この極左の人々は武漢 肺炎の存在そしてワクチンの存在というものを何一つ予見できなかった。そういう人々が未来のことはどうしてわかるのだと私は言う。

確かに米国は弱くなっている。しかし中国が強くなるということが人類世界にとってどう考えてもマイナスでしかないのだという見方すら持たせようとしないという彼らの態度というのは明らかに人類全体の良心と言われているものに反逆している。

私はそれではいけないというのである。 多様な価値観というのは中国を批判する、中国に対して攻撃的であるということを含めての多様な価値観だ。

彼らはそれを最初から拒否している。そのようなものの中に本当の自由性というものは獲得されない。

ーー記事ここから TBS 123

中国・黄河の景勝地で突如、増水が発生し、多くの人が流されました。周辺は川遊び禁止のエリアですが、春節の観光客の一部が柵を越え、写真撮影などを行っていたということです。

これまでに10人が救出され、今も捜索が続いています

ーー記事ここまで

あなたの知り合いに中国に出張などでいったことのあるような人知っているだろう。その人たちが例外なくいう言葉を聞いたことがあるか。

中国は命が安い、だ。それが今から10年前ぐらいにおいては頻繁にかわされていた。

私は現在の中国がさすがにそこまでのレベル低いものではないとは思いたいが思ってはいるが、これは改善されたのかどうかということに関しては自信がない。

こうした記事つまり地方政府が国民の命など全く考えないという政策を当然のようにやっていくといった事例が報道をされるにつれて根っこのところでは何も変わっていないのだろうなという判断を下さざるを得ないからだ。

今回の武漢肺炎のゼロコロナの解除にせよ中央にあったのは老人層への殺処分とそして4月から始まる新体制においてこのいつまでも武漢肺炎というコロナ対策にかまっていられないという彼らの事情。

つまりこの武漢肺炎ゼロコロナというものを利用して彼らは江沢民勢力、共青団などを皆殺しにするといった目的でロックダウンに成功していたがそれが必要なくなったのだからやめるのは当然だ。

更にそうした形における国民の命の無視というものは ある一定の段階で終わったのだと言える。しかしこれから熾烈な権力闘争は続けられるのだからやはり似たような形で国民は死ぬ。

何かの動きは起きてくるだろうなと思う。 それが中国という国、過去からの繰り返し そのものだからだ。

ーー

今日付けの読売でツイッターにおけるトレンド工作が記事になった。 今更の感じがある。 しかしこうしたシステムがあったということすら知らない層に向けてはある程度の効果があっただろう。

ヒダリの側の言論誘導認識阻害、この為だけにツイッターが利用されていた。 この部分をイーロンマスクという人物が破壊した。 それは全人類の為になる行為だ。

認識を阻害することを仕掛ける勢力は、実数で物事を考えることをゆるさないという勢力だから、それらの再現性のない世界構造の住人はこれからの新しい文明到来においては真っ先にいらない存在としてこの世界から放逐される。

というのがわたしの見え方。 だから前述の中国人たち。 日本に逃げてきている中国人たち、これもまた実数で己の国家を把握する義務とその改善から逃げて、他の地域における、他の地域の住人が何百年もかけて形成してきた安定なる状態に侵入することで奪う。

結局彼ら中国人たちは日本国家に何かの還元をするのか、だ。 奪い取るだけではないのか、わたしはそれを言う。 日本で奪えなくなったらほかの地域にわたっていくだけ。 それをわたしはバッタの大量発生からの外界への大量移動、飛蝗、という概念で彼らを見る。

逃げるというのはその所属していた地域における、求められていた期待においての何かの課題を果たさないという宣言からの行動だ。 因果応報からの逃亡ともいう。

それらの奪い取るだけの座標が何億人結集しても人類世界は向上しない。 だからわたしは極左の人間たちと違って、あれら中国人の夢なる言葉に同調する全ての存在を信用しない。 わたしはわたしで考えて生きている。 それが間違っているだとかどうだということの判定をあなたに頼みはしないのだ。


  自分を取り戻せ


終了

2023・123月曜(令和五年)


ーー記事ここから ヤフー 123

 中国人力資源社会保障部は18日、2022年第4四半期(10~12月)において中国で働き手が最も不足していた職業100種を発表しました。うち、営業員、自動車生産ライン作業員、宅配員、飲食店従業員、商店店員、家政婦(夫)、清掃員、警備員、包装従事者、旋盤工が上位10位に入りました。

 発表によれば、2022年第4四半期は同年第3四半期(7~9月)に比べて、製造業の人手不足が継続的でした。自動車産業では人手不足が比較深刻で、自動車部品の製造従事者、工業ロボット操作員、自動車製造技術者などの職種が初めてランク入りし、自動車生産ライン操作員の不足は上位10位に入りました。

また宅配物流業界の求人需要は明らかに増加し、仕入れ係、仕分け員が初めてランク入りし、宅配便処理員、積み下ろし運搬員、ネット受け付け配達、配達員などの職業で人手不足が拡大しました。

ーー記事ここまで

私はこれから中国で想像以上に人間が死んでいくということを想定している。そうなると社会において底辺層から真ん中あたりの労働力が確実に足りなくなる。

本来ならばそれを農村戸籍の人々を突っ込んで社会体制を維持するということをやるが、おそらくその農村戸籍における人口の消滅が真っ先に起きていると現時点捉えている。

中国において現在老人層だけが死んでいるという情報操作が行われているがそれが本当かどうかを疑わなくてはいけない。

こうした労働人口と言われる五十歳から20歳までの世代が実は歯抜けのようにだいぶ死んでいるのではないかと疑わなくてはいけない。

そうなると生産ラインというものを確実に可動させることができないのでどこかの段階で中国は海外にいる中国人たちを強制送還帰国命令などの形で呼び戻すということをやるだろう。

中国は戦争準備をしているのだからそれらの生産施設に外国人、この場合一番考えられるのはインドシナ半島から中東アフリカ地域における外国人。

それを労働力としてたくさん入れるということは考えにくい。また中国は現在の自転車操業すらままならないほど各部門で資金が枯渇してきているのでそんなに簡単に外からの労働力を入れるということはやらない。外貨が流出するだけだからだ。

どこかの時点でつまりこれ以上人口消滅労働力の減退と言えるものが 取り返しのつかなくなる地点、それを超える前に中国は台湾に向けての戦争を仕掛ける可能性が高い。

そして台湾という島をまるごと摂取泥棒強奪して、その中の生産活力を丸ごと飲み込み着服することで自分たちの延命を図る。そうした計画が動いていると私にはありありと見えるのである。

ーー記事ここから ロイター 118_2

<寝そべり族> 特に都市部の若者が抗議活動の先頭に立つのは、世界的な傾向と言える。中国でも1989年の天安門事件につながった最大の民主化運動を指導したのは学生たちだ。

ただ、複数の専門家は、中国のZ世代が習氏にジレンマを与えるような特徴を備えていると分析する。 近年では、中国のソーシャルメディアを利用している若者が、ゼロコロナを含めた同国の政策に批判的な意見に激しくかみつく様子が国際社会の注目を集めてきた。

彼らは、愛国主義的なウェブサイトの背景色にちなんで「小粉紅(little pinks)」と呼ばれるようになり、中国政府が展開する「戦狼外交」や、毛沢東時代に文化大革命の推進役となった紅衛兵に比すべき存在とみなされている。

ところが、パンデミック発生以降、各種規制の下で経済が減速するとともに、そうした猛烈な姿勢のアンチテーゼ的な動きが出現した。ただし、それは西側諸国のようにナショナリズムの台頭に反対するリベラル派とは異なる。

多くの中国の若者が選択しているのは「躺平(何もしないで寝そべること)」で、「社畜」としてあくせく働くことを否定し、手に入る物で満足するという生き方だ。

本当のところ、こうした生き方に傾いている若者が、どれくらい存在するのかを示すデータは見当たらない。しかし、ゼロコロナへの抗議の前に水面下で醸成されていた要素はただ1つ。つまり彼らが予想する経済的な将来に対する納得いかない気持ちだ。

ーー記事中断


この記事は一見中国人なるものの自発的選択に思えるが私の捉え方は違う。世界が2013年の冬至以降不可逆に反転したのでこの世界のおかしさに気付いた勢力が実は自分の座標から沢山のエネルギーを自動的に奪われていたということに気づき始めた。

そのことに対する返還請求返せという強い強い要求をし始めた結果特に日本人に対して精神言葉のやり方で徹底的にその認識を 阻害していた嘘の世界を信じ込ませてきたこの儒教圏域、中韓北朝鮮から徹底的に精神エネルギーが奪還されている。日本の方に 取り戻されている。こうした言葉を私は使う。

だからその動きはこれからもどんどん続くので中国という座標の中にいる、そしてそれは全世界の中国語で読み書き思考している領域からどんどんと空気が抜けていく風船のようにエネルギーが日本に帰ってくる。

というイメージをあなたに伝える。その結果日本では見えない形でばれない形で例えば肉体機能が上昇していたり勘の鋭い子が増えていたり全体としての合理性が高まったり本当にごくわずかそして見えない形で全体が向上している。

翻って中国は目立たない形で全体が劣化している。エネルギーがどんどんと抜けているから。私はこの表現イメージを現時点あなたに伝える。

まず伝えなければ始まらない。そしてイメージ いうものが脳の中に植え付けられるとそれが再現されるとその頭数が多ければ多いほど現実の世界の動き色彩というものはそれに準拠したものになっていくのである。


ーー記事再開

コンサルティング会社のオリバー・ワイマンが昨年10月に実施し、12月に公表した中国の4000人を対象に行った調査に基づくと、Z世代はどの年齢層にも増して中国経済の先行きを悲観している。

彼らの62%は雇用に不安を抱え、56%は生活が良くならないのではないかと考えている。 これに対して10月に公表されたマッキンゼーの調査を見ると、米国のZ世代は25歳―34歳を除く他のどの世代よりも、将来の経済的機会に明るい展望を持っていることが分かる。

中国でも習政権の始まりのころは、若者の見通しはもっと楽観的だった。 2015年のピュー・リサーチ・センターによる調査では、1980年代終盤に生まれた人の7割は経済環境に肯定的な見方をしており、96%が親世代よりも生活水準が上がったと回答していた。

中国の若者のトレンドを調査している企業の創設者、ザク・ディヒトワルド氏はZ世代について「学習による悲観論だ。これは彼らが目にしてきた事実や現実を根拠にしている」と解説。

ゼロコロナに対する抗議は10年前なら起こらなかっただろうが、今の若者たちは上の世代が行使しなかった手法で、自らの声を届ける必要があると信じていると述べた。

ディヒトワルド氏は、近いうちにさらなる社会的騒乱が発生する公算は乏しいとしつつも、共産党は今年3月の全国人民代表大会(全人代)で若者に「何らかの希望と方向」を提示することを迫られていると主張。

そうした解決策を打ち出せないと、長期的には抗議の動きが再び活発化する可能性があるとみている。

ーー記事ここまで

中国で第二の白紙革命などというものはどうせ起きない。私はこれは官製デモ、習近平主席のがわから仕掛けた自分の敵対勢力をあぶり出すための作戦だったと捉えているので次はないと見ている。

なぜならばあの白紙革命に参加した中国人たちが裏ではどうやら次々と尋問されたり捕らえられたりしているから。その動きが出ているがほんの少ししか日本には伝わっていないので実態が知れていない。

徹底的な政治粛清が開始されている。それが終わる最中においてその若者勢力とやらからのでも、そんなものが起きるとは思えない。

前述したようにエネルギーが抜けてしまっている座標領域、そんな中から何かに立ち向かってやろうというような行動は 生まれない。

だから中国ではこれから何事もなく一見おとなしく進むが社会が停滞しそして社会から多くの人々が死んでいくことによって消えていっているので、力の弱い人はさらにこれから放置され消えるので、一件は綺麗な街並みに見えるけれど実態としては工場であるとか商店であるとかがどんどんと維持できなくなっていく。

その流れに入ったと私は捉えている。 それは今年の年末ぐらいになるとギリギリ隠せるか隠せないかということが始まり、そしてその上で24年を超えると明らかに報道管制を敷いているのだけれども情報が漏れていくということが始まるだろう。

そのことを我々は予測し身構えておかなくてはいけない。

ーー記事ここから 共同 122

【ニューヨーク共同】米CNBCテレビは20日、米ツイッターの従業員が約1300人まで減少したと報じた。イーロン・マスク最高経営責任者(CEO)による買収前には約7500人いた従業員が5分の1以下になったことになる。

 報道によると、フルタイム勤務のエンジニアは550人を下回っており、元社員はサービスの維持が困難になるだろうと語った。マスク氏がCEOを務める電気自動車(EV)大手テスラや宇宙開発のスペースXの社員約130人がツイッターで働いているという。

ーー記事ここまで

米国のすべてのメディアは左側でありイーロンマスクを敵視している。それは彼らのメディアと Twitter が今まで重宝して悪巧みをして米国内部そして世界全体の評論を勝手に誘導してきた騙してきたそのシステムをイーロンマスクの買収によって全て破壊されたからだ。

彼ら左側はイーロンマスクが金だけを出してそして今までと同じような奪い取りが騙しがずっと続けられるのだと本当に思っていた。私はびっくりした。

そんなことが通用するわけがないではないかと思ったのだがこの辺りが左側の人達の都合のいい考え方なのだろうと言う。

いずれにせよイーロンマスクさんに対しての逆風嫌がらせはこれからも続く。それを跳ね除けて人類にとっての中立なメディアを是非とも完成させていただきたい。

そして従業員が1300人になったから回らないだろうと言いながら現実には回っているこれをどう見るのか。7000人近くいらなかったということだ。無駄飯ぐらいがそんなにいたということだ。

そしてこの左側の謀略とでも言えるものを次々と暴きたてて我々はこの領域に対する正しい判断を下し、そしてその上で新しい認識の世界に一歩を踏み出さなくてはいけない。生まれ変わる Twitter というものはその手助けをしてくれるだろう。

ーー記事ここから ロイター 123

マスク氏、ツイッター従業員8割減との報道否定

米実業家イーロン・マスク氏は21日、ツイッターの現役の従業員は約2300人だとツイートした。

CNBCは20日、ツイッターのフルタイム勤務の現役従業員が約1300人と、マスク氏のツイッター買収後に人員が約8割減ったと報じていた。フルタイム勤務のエンジニアは550人を下回っているという。

ーー記事ここまで

左側の連中というのは全世界東でも西でも嘘から入るのだなということがよくわかる記事である。前日においてはマスクさんが極悪非道のリストラ魔人とでも言えるような記事を平気で発信していた。

が本人がこういう形で、全く違う嘘を垂れ流すな、と反論しなければそうした言葉だけの認識というものは常識と勝手にされてしまう。この奪い取りの世界において認識阻害というものが本当に重要な位置を占めるようになったなと私は複雑な意味で感慨深かった。

一番問題なことはどうであれ現在の Twitter は 何の問題もなくツイートできているし全体は動いているということ。

やっぱり 5000人前後の人間は無駄飯ぐらいで全くいらない存在だったのだということが明らかになったこの一点ではないか。

左側の連中はかっこいいことを言うが何一つもうけることができない。その部分は強く責められなければならないがこれを言う人がいない。だから私はそれを指摘するのである。

ーー記事ここから そうだね北海道 121

アメリカンドックには”砂糖” 刺身には”めんつゆ”!! 広大な北海道!地域独自の方言・文化・食を聞いてみたらおもしろかった

湧別町 男性30代 「アメリカンドッグは砂糖派です。道東地方特有と言われています。大学時代、コンビニでアルバイトをしていて、アメリカンドッグを注文され、砂糖がないことに驚きました。お客さんに「砂糖ないんですけど…」と言うと、「君、道東の方出身だね」と言われ、仲良くなりました。」

札幌市 女性30代 「道南出身なのですが、毎年2月頃に食べられる『ごっこ』という魚です。その時期になれば母がスーパーで買ってきて、よくごっこ汁を作ってくれました。10年ほど前札幌で一人暮らしを始めた後にごっこを探しましたが、どこにも売っておらずショックを受けた思い出があります 笑」

函館市 女性30代 「函館のミスドは、ものによって札幌より安く、60円で買えるものもあります!函館の価格に慣れると札幌で買うのを渋ってしまいます。」

斜里町 男性30代 「刺身に、めんつゆつけて食べます」

札幌市 女性30代 「私の地元は道東小清水町なのですが、やはり『でんぷん団子』です!私の祖母は甘めの味付けなのですが、ご家庭によってお塩を入れたりと、さまざまな味があるんです!

いも団子やかぼちゃ団子より素朴な味ですが、お昼ご飯やおやつに食べていた思い出の味です!祖母から教えてもらったでんぷん団子を娘にも受け継いでいきたいです」

ーー記事ここまで

日本の各地域によって味付けの違うということは当然だ。北海道においてはこの記事にあるようなあなた達は本当にどういう風に加工しているのかという疑問に思える調味料の付け方などがある。

けれど 寒い所に住んでいるから甘いものを体が必然と求めるのではないかと私はいう。私はそれよりも不思議に思ったのは九州特に鹿児島全域における何でもかんでも砂糖をぶち込むと言ったあれは一体何なのかと思う。今は分からないが。

なんだかそこには昔やっていた 沖縄で作らせた砂糖を中国などに密輸出していただとかの歴史的つながりがあるのだろうかと私は勝手に物語を作ってしまうのだがどうせ何も関係はないだろう。

暑いところでは汗をかくのでそうした甘いものを必要とするのかもしれない。私はこの辺りも分からない。

地域における味覚の大きな違いというものはそれぞれの人々の人格形成にも大きな影響を与えるだろう。

食べ物とその精神構造、精神の鋳型とでも言えるものの研究をすれば面白いのかも知らないと思うが私は専門ではないので何とも言われない。

北海道にはユニークな食生活があるのだなというありきたりな言葉でまとめておくこととする。あなたの地域にはどのような面白い食べ物があるのかいつか教えていただきたい。

ーー記事ここから 朝日 122

ハエの幼虫は意外と美味!? コオロギに勝る強みとは

 イエバエの幼虫(マゴット)を養殖するベンチャーのフライハイ(東京都渋谷区)は昨年、食用の「乾燥マゴット」を発売した。うじ虫というと汚いイメージがあるが、フライハイのマゴットは、豆腐屋から出たおからを食べて育った清潔な「箱入り虫」である。

 近年、昆虫食が注目される背景にあるのが“タンパク質危機”だ。国連の予測では、世界人口は2050年に100億人に迫り、タンパク源が足りなくなる恐れがある。だが1キロの牛肉を生産するためには約25キロの飼料が必要なように、家畜の増産は環境への負荷が大きく、限界がある。

 一方、体温を維持する必要がない昆虫は省エネだ。少量の餌で育てられ、しかも廃棄部位がなく丸ごと食べられる。エコで効率的。超優秀な動物性タンパク源といえる。


 昆虫食業界の切り込み隊長といえば、コオロギ。最近はコオロギ粉末を練り込んだせんべいをスーパーでも見かけるが、フライハイの木下敬介社長によると、マゴットならではの強みは三つある。

(1)粉末にする手間が不要

 体が小さく形もシンプルで、そのまま食べても心理的ハードルが低い。

(2)成長速度が速い

 コオロギは生後1カ月半で出荷できるが、マゴットなら1週間でOK。

(3)水分の多い餌を食べる

 ハエは食品廃棄物のような水っぽい餌を好む。日本では年間35万トンのおからが焼却処分されるが、80%が水分で燃焼効率が悪く、多くのCO2が出る。35万トンのおからがあれば3万5千トンのマゴットを生産でき、残渣は肥料として再利用可能だ。

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製造・販売元のTAKEOによると、「ちりめんマゴット」(1袋4グラム[ マゴット約500匹]で税込み580円)のおすすめの食べ方はおにぎりだという。

ーー記事ここまで

この記事にあるようないわゆるダボス会議に出るかのような支配層というのは人口消滅を計画しているとされる。

つまり8割から9割の人間を殺処分してその上で1割ぐらいの人間と豊かに暮らしていくということを考えている人々だとする。

全てがそうだとは言わないがそのような不埒な考えを持っている存在もいるだろう。

そういう方々がタンパク不足であるとかをなぜ心配するのかという矛盾がある。人間をたくさん殺してしまえばそれらのタンパク不足などというものは簡単に解決できるではないか。その事をこの記事は言わない。

だから人口削減計画なるものがそもそも最初からまやかしだったのだという風に決めつけることもできる。

そうした思惑を無視して 支配層だけが美味しい牛肉や豚肉を食べて庶民たちには自分たちが奴隷であるということを 常々理解させ思い込ませるために我々庶民には奴隷には虫を食べさせる。

昆虫を食べさせる。そしてその上で支配層と非支配層というものの区別をがっちりとつけてそして永久無限に支配層がこの地球世界の主人として振る舞う。そうしたものを企んでいる、とこういう風に言う人もいる。

いずれにせよ支配層を気取る人達は自分たちが率先してこの昆虫を食べるべきだ。コオロギだとかこの記事にあるようなウジ虫を食べるべきだ。

あなた達がそうしたことを、生活を変えるというのなら多くの人々はついていくだろう。

だがそうではなく自分たちだけが美味しいものを食べ庶民は餌を食べさせるというこの概念。

これをやろうと言うのであれば人類全体の総合の意見として彼らは拒否されていくであろうということを、一方的なかっこいいことを私はあなたに伝えるのである。

ーー記事ここから FNN 122

トンカチをたたく男性。

男性が「また道具を置いてきちゃったよ」とため息をつくその下で、ロボットが待ってましたと言わんばかりに動き始める。

これは、アメリカの企業が発表した二足歩行ロボット「アトラス」の最新映像。

まず板を手に取って、足場との間に橋を架ける。

そして、男性が置いてきてしまった道具を持ち上げ、軽快なステップで段差を上がり、自分でかけた橋を渡ってジャンプ。

そして、男性のもとに道具を投げた。

重そうな木の箱を押して落とし、自分で作った道に飛び移り、最後は華麗に宙返り。

最先端の技術が詰まったアトラス。

その進化は、過去の映像と比べると一目瞭然。

2021年に発表されたアトラスの映像では、軽やかに移動し、ジャンプを決めているが、今回は手の動きが大きく進化しているのがわかる。

器用に物をつかんだりする様子は人間そっくり。

まだ試行錯誤の段階だが、漫画やアニメのような未来はそう遠くないのかもしれない。

ttps://youtu.be/GB3SWUomJQ0

ーー記事ここまで

これらの2足ロボットがもちろん軍事用に使われているのはあなたもご存知だ。正確に言えば現在において実用化されているは4脚の犬型のロボットであるが二足型もいずれは使われるだろう。

ただし戦場に出て鉄砲を打つだとかそうした所には行かず恐らくは基地であるとか塹壕であるのそういうところで使われるだろう。

重たいものをそんなに運べるわけではないし4足歩行のものよりは使用する 範囲がおそらく限られるからだ。

だがこの二足歩行の技術というものを突き詰めると例えば下半身不随になった人が自分の足のかわりにこうした二足歩行の動く義足とでも言えるものを採用して自由に外に出るということも可能になっていく。

もちろんその技術の発展と並行して IPS 細胞などを使った自分の神経組織の復活というものも当然あるだろう。物事は同時並行して進化進んでいくものである。

この部分の進化に対してもちろん AI 人工知能が大きな比重を占めることになるのだが、これを中国の人民解放軍が相当のウエイトを持って前を走っている。これが私にとっては一つ大きな気がかりだ。

彼らはそれらの人工知能的なソフトウェアプログラムを人類の進化進歩のためには絶対に使わない。中国なるものの座標の人類全体に対しての支配コントロールにしか使わないからだ。

やはりどうしても我々人類はこの中国なるもの中国共産党なるものの概念存在と対抗して行かざるを得ない運命にあるという。あなたが自由を求める側であるのなら。

ーー記事ここから ヤフー 121

2022年はパチンコホールの倒産が前年の2.1倍増の39件に急増した。過去10年間で最多を記録した背景には、長引くコロナ禍や5号機の完全撤去、6号機への入替え負担が重くのしかかった。2022年11月には起爆剤と期待されたスマートパチスロ(スマスロ)が導入され、未導入店との差別化を図っているが、新規客は目論見通りに増えていない。

期待通りに伸びないスマスロ

一方で、資金力の乏しい小・零細規模のホールでは、投資負担の重いスマスロ導入には二の足を踏んだ。スマスロは稼働したばかりで判断は時期尚早だが、ホール関係者によると、スマスロ導入店に顧客が流入し、年末年始のかきいれ時の売上には差が出たという。ただ、期待したほどの効果はなかったとのホールの声が多い。

首都圏で導入したホールの担当者によると、「(スマスロの)稼働当初は、想定以上の売上が上がった」としたが、「射幸性が高まった分、顧客の資金的な負担も重く、年明け以降は稼働率や売上に陰りが見え始めた」という。

「店内のパチンコ利用客がスマスロに流れるケースが多い。スロットは売上増で、パチンコが減少。全体の売上は期待した水準に達していない」(同担当者)と分析する。スマスロでも機種によって、稼働や売上が大きく異なる。2023年は台数確保の段階からシビアな機種選びが加速しそうだ。

ーー記事ここまで

新製品の導入をしたのはいいけれど結局のところお客さんがやっぱり勝てないのでこのスマートスロットと言われている分野は言うほど伸びていないそうだ。

4月だったかに予定されているスマートパチンコにしてもどうせ勝てない。つまりお金を速攻で飲み込むのだそうなのでそんなものに今は財布の紐が固くなっている多くの人々が付いて行くかどうかということを考えると疑問だ。

パチンコ業界は自分で自分の首を絞めているように思える。しかしパチンコに依存している人はやっぱり一攫千金的なものを求めているだろうからお互いの思惑のバランス均衡点がだいぶ違ったところに出来上がっているのではないかという気がしてならない。

いずれにせよこのパチンコというビジネスモデルは正直今のままではもたないだろう。だから以前にも言ったがパチンコという上物の施設を止めてそして違う何か、ホテルであるとか学習塾であるとかそうしたものに商売替えをしているような大きな業者が出てきているということをあなたに伝える。

ーー記事ここから

RRR インドアクション映画

ttps://youtu.be/srgmULqS5IE

ーー記事ここまで

やはりこれからのび上がっていく国というのはソフトパワーも大したものだ。我々は中国中国と騙されているが中国の中からこの RRR に匹敵するような映画が一本でもあるかと言うとただのひとつもない。

中国というのは支配とコントロールから入る。民も国も全てその色に染まっているので本当の意味で人々を楽しませるというものは何一つない。

単純明快でスカッとするようなものが何一つないのだ。びっくりするほどだ。

翻ってこのインド映画の RRR 他にもたくさんあるのだがこの映画に関してはインドも政府もだいぶ力をかけていた。

そしてこれは大ヒットした。 あなたはこれを見たか。映画館でこれを見てインドなるものがこれから大きく世界に伸び上がっていくのだということの予感を予兆を感じなければならない。

敏感であるということはこのエンタメ領域においてもアンテナを張り巡らせその座標域からどのようなパワーが出ているのかを見定めるということでもあるのだ。

ーー

人びとは終末に向けての、滅びに向けての潜在意識下におけるある程度の情報共有がなされていると捉える。 だが肝心のわたし、あなた、に該当される表層意識の部分はまだだ。

この部分を大きく反転させることに成功したら、世界全体としての浮上の割合が増える。 だからわたしはあなたからしたらどれだけ無駄な努力をしている風に見えても、それでも頑張る。 勝手に。

蟷螂の斧だとかドン・キホーテだとかの類の生き方だ。 しかしそれでも伝える。 人間に具体的に何が行動の改変としてとれるのかと言えばこの伝達という部分だ。

そしてそれは精神世界の人たちが信仰している実存から末端に至るまでの情報伝達のシステムの相似形というかフラクタルだと勝手に捉える。

物事は捉えたもの勝ちである。 それすら想起の内部にとどまっている思考でしかない。

だが支配と搾取とコントロールにこだわる者たちは死んでいく。 そうしたことがこれからさらに目立つ。 ワクチンを打っていない人間における支配層がなぜか死ぬという事が開始される。

わたしの読みではある。 しかしこれからもう一段階別の細菌がウィルスが、溶けた氷と土壌の中から出てくる。 中世において「 死を運ぶ風」 だったか何かの名前がついていたやつだ。

勿論それはわたしの勝手な思い込みであって出てこないに越したことはない。 病原菌的なものではないのかもしれない。 分からないのだ。 だが出てくることは告知されてしまっている。

それはわたしはあなたに伝えた。 問題はそれ、なる言葉で指し示す、個体座標にとっては災厄としてか思えないものをどう対処していくのか。 心のかたち的に肉体的に。

そういう事を踏まえてわたしはとにかくあなたに伝えているつもりになっているのである。


  愚か者はだが戦いをやめない


終了

2023・122日曜(令和五年)


ーー記事ここから 読売 121

ロシアのウクライナ侵略や円安に伴うエネルギー価格高騰でガス料金が上昇する中、千葉県茂原市やその周辺の地域では料金がこの10年間据え置かれ、東京などの6割程度に抑えられている。地元で採取される天然ガスを活用しているためだ。

2~10月は政府の料金抑制の補助金でさらに安くなり、周辺自治体は地産ガスの恩恵による安価なガス料金をアピールして移住者の呼び込みなどを図る。

「料理屋では大量にガスを使う。料金が高騰しないのはありがたい」。茂原市内で和食店「めし処 寅や」の経営者(50)は笑顔を見せる。

茂原市を中心に約17万世帯に都市ガスを供給する大多喜ガス(茂原市)によると、ガス料金は2013年に値上げして以降は同じ価格で、平均的な家庭で月額約5310円ほど。2月からは政府の補助金でさらに1000円程度安くなる。

東京ガス(東京都)管内の場合、21年12月には約5410円と茂原市とほぼ同じ価格だったが、今年1月には約7630円に値上がりした。補助金の支給が始まる2月も約6960円と高値は続く。

ガス料金を抑える切り札となるのは天然ガスだ。茂原市に隣接する睦沢町では、橋の上から川の水面をのぞき込むと、大小の泡が浮かんでいるのが見える。大多喜ガスの担当者は「地中から湧き出す天然ガスです」と説明する。

このガスは、房総半島を中心に広がる南関東ガス田から漏れ出している。ガス田には、メタンガスが地下水に溶けて埋蔵されており、採取可能量は約3685億立方メートル。日本全体の天然ガス消費量(年間約1100億立方メートル)の3年分ほどになる。

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ーー記事ここまで

この南関東ガス田に関しては本当はものすごい埋蔵量があるのだが一気にとってしまうと地盤沈下がはっきりと分かるので少しずつしか取れない。

正確に言えば千葉県のこの地域にしか使えない。他の地域にはこの天然ガスは出していないのだ。本当のことを言えばパイプラインを敷設して日本国中各都道府県にこれを伝えれば良いのだがそれをやると今度は摂りすぎによる地盤沈下の発生となる。

ただしこの地盤沈下という言葉も本当かどうかは分からない。日本という国がエネルギーを完全自給できるようになってしまえば米国の石油メジャーたちとの縁が切れる。

そうしたことを日米の支配層が許すかどうか。恐らく日本の国家安全保障の観点から考えれば 米国の石油メジャーと縁を切るような日本国内のエネルギー開発それの取得というものは今のところはご法度になっているだろう。

ただしこれから米国が極東アジアから大分兵隊を引き下げていくという流れに入ってそれがしばらく経過するとこのエネルギー開発という部分も大きく変わっていかざるを得ない。

なんにせよ今の人類にとって一番大事なものはエネルギーと食料の100%以上の時給なのであるということを私はあなたに伝えておく。

ーー記事ここから デイリー新潮 119


自民党議員が警視庁マークの「中国人女性」に溺れて首相に紹介 夫婦関係は危機に、情報漏洩リスクも

 英国の公共放送BBCが先ごろ〈中国、警察の出先機関を外国で設置か〉と報じたが、なんとこの「違法拠点」は日本にも設置されている。

さらに、自民党の松下新平参院議員(56)は、登記されている問題の団体の常務理事である40代の中国人女性と“密接”な関係にある上、この団体の「高級顧問」という役職に就任していたというのだ。

 すでにオランダやアイルランドなどは、中国の「海外警察」に対し、違法拠点として閉鎖を命じているというが、中国の公安局が中国国内向けに公開した海外拠点のリストには東京都千代田区の住所が記されている。

その住所には「一般社団法人日本福州十邑(じゅうおう)社団聯合総会」(以下、福州十邑聯合)という団体が登記されており、中国の公安局が福州十邑聯合を隠れみのに「海外警察」の活動を行っている懸念があるのだ。

警視庁がマークする人物を秘書として雇用

 今回、問題の核心にいるのが、福州十邑聯合の常務理事に就いている「呉麗香(仮名)」という40代の中国人女性。表向きは日本でナマコの貿易商を生業にしている。だが実は、松下議員と密接な関係にあるとして、警視庁にマークされてきたという。  

かつて総務副大臣をつとめ、党政調副会長や外交部会長なども歴任してきた参院4回生の松下議員は、呉氏を「外交顧問兼外交秘書」として雇い、名刺を持たせ、参院議員会館に自由に立ち入りできる「通行証」まで取得させていた。

「警視庁公安部はかねて呉氏との関係から松下議員を監視対象にしてきました」  とは警察庁関係者。

「何しろ松下事務所の“外交顧問”として議員と行動を共にし、議員が外務省や経産省の役人を呼びつけて行わせるレクチャーにも同席するなどしている。行政府の機密情報や立法府の重要事項が漏洩している危険性を懸念せざるを得ません」

ーー記事ここまで

自民党の中にはこうした徹底的な中国のスパイがいる。正確に言えば自民党議員と言われているものの8割が親中派だと分類される。

議員というものは各地方から選出されているが日本が地方振興対策を怠っていたのでお金のない地方は中韓と結びついて商売の種をそこから引っ張ってくるということをずっとやってきた。

だから安倍首相はそのことに強い危機感を感じて地方振興政策を強めなければならないとやっていたのである。

安倍首相が暗殺されたのはそうした中国の思惑を跳ね返そうとしたことを中国共産党が疎ましく思っていたから、この見方はある。

私は安倍首相が米中のどちらに暗殺されたのか未だによくわかっていない。 極左共産党系の物書き達は必死になって米国の実務派がやったのだと言うが彼らが明確に中国共産党と繋がっていると見える私からすればそれはそのように思わせたいだけかもしれない。

だから私は揺れている。米中のどちらかであろうとは思うがまだ決定打が自分の中にはない。

いずれにせよこの松下議員の今後の動向というものも頭の隅に入れておいてほしい。過去からおかしなことをしてきた人だがこれからもさらにおかしなことを強めるだろう。

それは中国という国家がこれからどんどんと衰退し壊れていく流れの中で中国人達が世界に逃げていく、ディアスポラ、自分で逃げていく。

そうしたことの水先案内人として日本の代理者として代理人として彼が必ず使われるからだ。

ーー記事ここから 産経新聞 120

ゼロコロナデモの女性、失踪状態に 助け求める動画

【北京=三塚聖平】昨年11月に中国各地で相次いだ「ゼロコロナ」政策に対する抗議デモを巡り、中国当局が参加者を相次いで拘束していると告発する動画がインターネット上で拡散している。参加者の一部が公然と習近平政権を批判したため、態度を硬化させた当局が水面下で取り締まりを進めているもようだ。

ツイッターで20日までに、当局に拘束されたとみられるデモ参加者の女性の動画が出回った。中国の人権問題を扱うウェブサイト「維権網」などによると、女性は北京大学出版社で編集の仕事に従事している曹芷馨(そう・しけい)さん(26)。

曹さんは「皆さんがこの動画を見ているとき、私は既に警察に連行されている」と述べ、自分が行方不明になったら動画を公開するよう友人に頼んだと説明した。

曹さんは、ゼロコロナ政策に基づく封鎖措置で被害が拡大したとされる新疆(しんきょう)ウイグル自治区ウルムチ市の火災の犠牲者を追悼するため、昨年11月27日に北京市中心部で行われたデモに友人と参加。その後、警察に拘束されて取り調べを受けた。

その際は解放されたが、12月18日に複数の友人が逮捕され、曹さんは24日に消息を絶ったという。

曹さんは動画で「私たちは現場で秩序を守り、警察との衝突も一切なかった」と強調。「私たちは、いわれもなく消え去りたくない」と助けを求めた。

動画は、曹さんら計13人のメディア関係者らが昨年12月10日から今年1月7日にかけて連絡が途絶えたと指摘している。中国当局は、デモ参加者に対する対応について明らかにしておらず、拘束の実態は不透明となっている。

ーー記事ここまで

中国から出てくる情報というのはこのような体制批判に見えるものですら嘘である可能性がある。そこまで取らなくてはいけない。

日本の西新宿で起きたデモあそこでは3つの分類によるデモが行われていた。なんとなく見ている人、そして習近平主席をはじめとした現行の体制に不満を表明したい人、あとは忘れてしまったがそういう人たちが ABC の三つの区分のもとに 違う場所でそれぞれのパフォーマンスをするようにといった注意書きと言うかそんなものがあった。

これは明確にどの人物がどの程度の反政府的思考を持っているのかということを公安当局が 記録するために行われたものとしか取らざるを得ない。

日本の中でこのデモに参加した中国人たちが現在取り調べを受けたり逮捕されたりしているという可能性を考えなくてはいけない。

私は始まっているだろうと捉えている。中国がその国の国家主権を完全に無視して勝手に作った警察が各国にある。日本にもある。

それは歌舞伎町か新宿、そこと愛知県だったかその2箇所にある。もう一箇所あったかもしれない。

そしてこの都内の中国が勝手に作った警察署に関わる色々な所轄に関連する自民党の議員は松下議院だとも情報が出た。が正確にはわからない。

ただこの議院は 相当に問題があり中国の関係者と山ほど付き合っておりハニートラップに引っかかったのではないかともずっと言われている人だ。

これから日本国内で失踪した中国人という情報が出た場合それが中国の公安当局から出されたものか自然発生的なものかまず疑う必要がある。

中国の公安当局が出したものであるのならそれは明確に警告の形そして何らかの伝達事項だと捉えなくてはいけない。我々の日本に勝手に中国人たちが自分たちの飛び地を作っている。この深刻な事態をあなたまず知らなければならないのだ。

ーー記事ここから ロイター 118_1

焦点:悲観論広がる中国Z世代、「コロナ後」の習近平政権に難題

[上海 18日 ロイター] 中国で新型コロナウイルスの感染を徹底的に封じ込める「ゼロコロナ」政策が解除されてから迎えた最初の週末。上海のある小さなライブハウスで開催されたヘビーメタルバンドのコンサートでは、薄暗い中で数十人に上る観客の若者がひしめき合い、汗や強い酒のにおいが漂っていた。

これこそが、昨年11月終盤に中国全土へと波及したゼロコロナに対する抗議行動で若者たちが求めていた自由の一端だ。抗議行動はまたたく間に拡大し、習近平国家主席が権力を掌握して以降、10年間で国民の怒りが最も大規模に表面化する事態になった。

中国で1995年から2010年までに生まれた2億8000万人の「Z世代」は、3年にわたるロックダウン(都市封鎖)や検査、経済的苦境、孤立といった試練を経て、新しい政治的な意見の表明方法を発見し、

共産党のお先棒をかついでネットに愛国主義的な書き込みするか、そうでなければ政治的には無関心、という従来のレッテルを貼られることを否定しつつある。

一方、指導者として異例の3期目に入ったばかりの習氏は、過去最悪に近い失業率と約50年ぶりの低成長に直面するZ世代を安心させる必要があるものの、それは難しい課題となっている。

なぜなら、若者の生活水準を改善することと、これまで中国を発展させてきた輸出主導型の経済モデルを維持することは、社会の安定を最優先とする共産党と政府に対し、本来的な矛盾を突き付けるからだ。

精華大学元講師で今は独立系の評論家として活動しているウー・キアン氏は「若者がこれから進める道はどんどん狭く、険しくなっているので、彼らの将来への希望は消えてしまっている」と指摘。

若者はもはや、中国の指導者に対する「盲目的な信頼と称賛の気持ち」を持ち合わせていないと付け加えた。

ーー記事ここまで

私は今回の音ゼロコロナの解除と言われている動きが本当に若者たちの講義によるものかどうかということに関して疑っている。

それはこの動きが真っ先に始まったのは精華大学であったということの報道だ。それもわざと流されている。

精華大学というのは習近平主席の母校だ。もちろんそこには主席のたくさんの人間的ネットワークつながりコネがある。

そうしたところで習近平主席に反対するという表現をするというのはその関係者にとっては致命的なマイナスだ。果たしてそんなことがあり得るだろうかと私はまず疑った。

そして現時点においてこの0コロナ解除に関わる若者のデモとやらに参加した多くの人々がその中で特に過激な活動をしていたとみられる人物たちが密かに逮捕尋問などを受けているという。報道ではこれらは伝えない。

2、3日前にこのデモに参加したい 若者のうちの女性が行方不明になったという記事が出た。あれは氷山の一角に過ぎない。

日本国内でもどうやら西新宿のデモに参加した中国人のうちの何人かがもはや尋問を受けたりしているようだ。

彼らが本国に強制送還されるかもしれないということは覚えておかなくてはいけない。

中国が各国に勝手にその国の主権を無視して警察を作りそしてその国にいる中国人を逮捕したりしているという報道があったのは覚えているだろう。

おそらくそれが猛烈に働いている。 今回の動きはガス抜きであったということもあるだろうが 習近平主席政権に対しての 反対者反抗者に対してのあぶり出しの側面が確実にあった。

つまり上海閥共青団と言われているがわについている主要な工作員活動家と呼べる人物たちを逮捕するために政権があえて行ったという見方だ。

私はそれは正しいと思う。もちろんそれにつられて自然発生的に起きたアンチ習近平アンチ政権というものも当然あっただろう。 色々な思惑が大きな動きの中には隠れているものだ。

中国の若者は基本的には絶望している。正確に言えば彼らは現世に対する利益の獲得が人類で一番貪欲な中国人らしく、現実というものを見極める目線というものが我々日本人よりもはるかに大きい。

貪欲と言うか諦めるのも早いと言うか、そういう都合のよい判断が上手だという言い方をしよう。

その彼らが現行の中国には未来がないと悟りその上で寝そべり族と言われているような否定的な人生モードに入った。

それはあなたもご存知だ。 その彼らが これからの中国を大きく構成していく。支えはしない。構成していくだけだ。中国は下の方から腐る。

この動きを我々は応援しなくてはいけない。私は残酷なことを言った。しかしそうなのだ。

心の中に上下階層構造三角形の支配構造支配とコントロールを強く求める、同化と併呑を強く求める魂。

そうしたものが我々の海を挟んで向こう側に山ほど詰まっている。人類世界の領域の中に山ほどいるということの危険性を我々はもっともっと真剣に捉えなければならない。これに対処しなければならないのである。

ーー記事ここから NHK 118

外国人観光客が15倍以上に急回復 この先どうなる?

中国からの旅行者は2019年には950万人を超えていて、訪日外国人旅行者の3割を占めていました。ただ、去年はおよそ18万人にとどまりました。

中国では今月「ゼロコロナ政策」が終了し、訪日旅行客増加への期待が高まりました。

しかし、中国政府は中国国内の旅行会社に対して海外への団体旅行の受け付けや旅行商品の販売を禁止したままでいまのところ、具体的な解禁時期は示されていません。

さらに、中国国内での感染拡大を受けて日本政府は中国からの入国者に対して水際対策を強化しています。インバウンド需要がどうなるのかは中国からの旅行者の動向が鍵を握っていると言えます。

ーー記事ここまで

これらの記事は NHK の本局の中に韓国の国営放送中国の国営放送が存在しているからこそ起きることだ。

もちろん民間の放送局も似たような依頼命令は来ているだろう。これはこういうことだ。

儒教圏域における国家は自分の方から頭を下げるということは絶対にしない。それは自らのメンツを商品価値を下げることだからだ。

だから建前としては相手から頭を下げてお願いするという形がどうしても欲しい。本当は日本に行きたいのは中国の国民の大多数でありそれを中国政府は叶えてやりたいができない。

自ら頭を下げることになるから。だから日本の側から一方的に俺に頭を下げろということを促す。

少し前に岸田首相が習近平政権に対して武漢肺炎の0コロナをやめろやめてくださいと言ったお願いの動きがあったことを覚えているだろうか。

あれももちろん岸田首相の周辺が親中派の連中がそうしてくれとお願いした命令した。ただそれだけのことにすぎない。我々は大きく何かに気付かなくてはいけない。

しかし現実の問題として中国の観光客が来なくても十分にインバウンドと言われているものは成立している。海外からの他のお客が中国の連中が入ってこないぶん空いた隙間を巡ってたくさん入ってきている。

この事を NHK は伝えない。いらないものは別にいらない。我々日本は困っていない。困っているのは中国なのだ。

この視点をどうあっても持っていただきたい。自分で自分を弱くする自分で自分を傷つけるという愚かなことはやめるべきだ。

ーー記事ここから ダイアモンドオンライン 121

その影響で日本国内では中国向けの転売を目的にした風邪薬の大量買い占めが発生。中国政府が制限緩和を加速した昨年12月上旬以降、全国のドラッグストアでは軒並み総合感冒薬や解熱鎮痛剤が品薄状態となった。

特に品薄なのが、大衆薬大手である大正製薬の総合感冒薬「パブロンゴールドA」。

中国最大のSNS「微博」を見ると、「日本からの小包が届きました」という文言の下に、パブロンゴールドAが高々と積み上げられた写真が投稿されている。

パブロンゴールドAは、以前から中国国内のコミュニティーサイトやSNSなどで、日本に行ったら買うべき10個の市販薬、その名も「日本十大神薬」の一つに挙げられていた。

コロナのパンデミック以降、市販の総合感冒薬の売り上げが低迷していたところに、降って湧いた中国ゼロコロナ終了バブル。

特需で品薄状態になっているのを受け、大正製薬は年末年始も工場を緊急稼働し、現在も増産を続けている。

ーー記事ここまで

現在でも薬局でのパブロンゴールドの品薄は続いているようだ。 中国人達は他の薬でも同じ効果があるということを理解できないのかと思う。

ただかしこい中国人たちはもはやそれらの情報を伝達しており、薬局からそろそろベンザエースだとかルルだとか違う薬が品薄になっているという報告も出ている。

ただしそれは単純にパブロンゴールドの欲しかった日本人がじゃあこれでいいやと他のメーカーの薬を買っているだけにすぎないのかもしれない。この辺りは分からない。

そして中国人達はこれを大量に本国に持ち帰り都市から田舎にこれを送っているようだ。田舎ではお医者もいなければ薬もない。

その状況下でこの日本の民間薬というものが命綱になっているという現実がある。それだけでも中国の中の医療体制の異常な遅れとでも言えるものが わかる。

中国は自分の国民を救うことよりも中国共産党の関係者を豊かにする、そして軍事力を強化するということに全て振り切ったのでこうした状況が起きるのは分かっていたことだ。

がそれでも そのままの体制を続けると言うのであれば中国の未来は暗いのではないかと私は言う。 国民を本当の意味で大事にしない国に未来などあるわけがないではないか。

ーー記事ここから 東京商工リサーチ 121

パチンコホールの倒産が過去10年で最多、大淘汰時代に突入か

 2022年はパチンコホールの倒産が前年の2.1倍増の39件に急増した。過去10年間で最多を記録した背景には、長引くコロナ禍や5号機の完全撤去、6号機への入替え負担が重くのしかかった。

2022年11月には起爆剤と期待されたスマートパチスロ(スマスロ)が導入され、未導入店との差別化を図っているが、新規客は目論見通りに増えていない。  

4月にはスパートパチンコ(スマパチ)も発売される。スマスロ、スマパチ導入はライバル店との競合で避けて通れない道だ。だが、サーバーやユニット交換、工事など多額の投資が必要で、資金力の乏しいパチンコホールの脱落がこれから本格化するとみられる。

その後には、生き残った資金力のあるホール同士の熾烈な競争による大淘汰時代が始まりそうだ。

パチンコホールは第3次大淘汰時代へ

 パチンコホールの倒産は、CR機の規制が入った1997年に106件と急増した。大量獲得できるパチスロなどの射幸性が問題となった2001年も105件に達し、第1次淘汰の幕開けとなった。  

その後、淘汰は小康状態が続いたが、2006年にパチスロ4号機の撤去が始まると、資金力の乏しい小・零細ホールは遊技台の入替が難しくなった。

そうしたなか、2022年1月末に5号機が完全撤去され、射幸性の低い6号機の稼働率低迷や遊技台の入替負担などで小・零細規模のホールの体力は次第に低下していった。  

店舗数の減少率は、2018年から高まり、倒産も2022年は過去10年間で最多の39件が発生。2010年の39件以来、12年ぶりの高水準となった。

ーー記事ここまで

現在のパチンコというものはますます出なくなっているそうだ。私はやらないのでわからないのだが見返りのない遊びというものをやり続けられるほど人々は悠長な心を持っていない。

バックがなければそれはやらないだろう。スマートパチンコスマートパチスロというものが出てきているそうだ。しかしそれは現行の玉であるとかメダルが払い出されない。

だからスマートだということになっているがあの現物を触りたい人がおそらくいる。そうしたものを否定して店側の論理だけを前に押し出してもおそらくそれは否定されるだろうなと思っていた。

が案の定これは受けが悪いようだ。 これからパチンコ屋におけるし烈な競争が始まる。資本のないところは徹底的に負けて行く。

だがその前の段階でパチンコという業種そのものを見切りをつけて自分の持っている不動産に違ううわものを立ててお金儲けをするという切り替えの動きが起きているのも現実だ。

日本からパチンコというものが 1/10ぐらいにまで減らなければこれはおさまらないだろう。

我々にとって良好なのはこれらの領域にすくっていた在日南北、それらが 朝鮮という領域にお金を送金することで核兵器、兵器などの開発に大きく協力していたこの銭の流れが消えることにある。

だが一つのリスクはある。それはこのパチンコ業界に就職していた働いていたような人々が 犯罪成分の多いもの等を含めて多くいるのでそれらが不満を持った社会の中で何かの行動吹き出すことをやるのではないかという危惧リスク。

そうしたことを鑑みてこのパチンコが減っていくということを捉えなければならない。しかしまあ良かったのではないかという。

私は未だにパチンコパチスロの面白さがわからない馬鹿だ。

ーー記事ここから ヤフー 2022年12月17日

実は海外で大人気!?「アベンジャーズ」よりも「仮面ライダー」に夢中な海外オタク勢

 昭和、平成、令和と、世代や時代を超えて今なお多くの人に愛され続けている「仮面ライダー」。実は韓国やタイでも同シリーズの吹き替えが頻繁に放送されており、高い人気を誇っています。

しかし、これはあくまでアジア圏での話。それに比べると、やはりヨーロッパやアメリカではそこまでの人気はないでしょう。そもそも彼らには「アベンジャーズ」という世界中で人気のヒーローがいるため、日本の特撮ヒーロー作品がつけいる隙はないようにも思えます。  

ところが海外の、特にオタク層の間では仮面ライダーが密かに人気を博しているのです。それこそ「アベンジャーズ」には見向きもせず、仮面ライダーばかり追いかけている人も珍しくないほどに……。

 たとえばその人気ぶりは、動画アプリ「TikTok」からもうかがい知ることができます。「#KamenRider」で検索すると、出てくるのは仮面ライダーに夢中になる海外オタクの姿。ある人は変身ベルトを装着してポーズを決め、またある人は大量の仮面ライダーグッズを紹介しています。なかには手の込んだCGを駆使して、本家さながらの変身シーンを再現している人も。  

また過去には、アメリカのTwitterトレンドに「#KamenRider」が浮上したこともありました。理由は、アメリカの特撮ファンに人気の動画配信サービス「TokuSHOUTsu」に映画『平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER』が配信されると決まったため。  

これにはマーベル映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズなどでお馴染みのジェームズ・ガン監督も「I love that #KamenRider is trending.(KamenRiderがトレンド入りしていて嬉しい) 」と喜びの声を寄せており、さらにファンからのコメントには「No, I don’t like Kamen Rider. I love Kamen Rider.(仮面ライダーが好きかって? 好きどころじゃない、愛しているんだ)」と答えていました。  

あくまで一部界隈の話なのかもしれませんが、それでも海外ファンの熱狂ぶりは凄まじいものがあります。  ちなみに、日本が誇るもうひとつの特撮ヒーローである「戦隊モノ」も、実は世界中にファンがいるようです。いつか日本のヒーローが、もっともっと世界で愛されるようになればいいですね。

ハララ書房

ーー記事ここまで

かつて日本の官僚は日本政府はアニメには力を入れているが特撮などには全く興味がないというゼロ回答とでも言えることを庵野監督を含める様々なクリエイティブ集団に対して行なったので庵野監督が怒ったという文章を私は読んだ。

庵野監督曰くそれは文化だとか日本のソフトパワーをだとかそういうレベルではなく特撮というものがものすごい可能性を秘めているのにも関わらずなぜ官僚と言われている連中はこれに気づかないのかというそんな形の怒りであった。

そして実際に蓋を開けてみれば日本のウルトラマン仮面ライダー戦隊モノというのは世界中でいつのまにかファンを作っていたのである。

そしてあなたは信じられないかもしれないが日本の昭和の時代劇と言われているものの非常に熱烈なファンが米国欧州などでいるのだということも先んじて私は言っておく。

あと数年すれば今度はこれらの世代が前に出てくる。何故そんな事が起きているのか。それは日本の特撮そして時代劇などと言われているものはまったくわかりやすく勧善懲悪になっているところからくる。

欧米世界では何だかみんな複雑な設定のもとに悩んだり悪人だと思っていたら正義だったりわけのわからない面倒くさいことをドラマの中でたくさんやっている。そうしたものにみんな飽き飽きしてしまったのだという言葉を私は言う。

だから必殺シリーズや破れ傘刀舟、破れ奉行といった昭和の一時代において光を放ったあれらが再評価と言うか熱烈な支持を浴びているということをあなたに伝える。

翻ってこの仮面ライダーに関しては新しい劇場版が公開されるがそれらはもちろん海外でのこうした特撮の広がりそうしたものを求める人々消費者が増えているという入念なマーケットリサーチの結果行われたのだということを言う。

庵野監督が原案を作った少し前に放映されたウルトラマンこれも海外では評判が高いそうだ。売上的にそんなにすごい数字を出してるとは言わない。

しかし特撮においてはすごいという。そうしたものが球数がつまり作品数が増えていくことで 大きな広がりとなっていくその予兆前兆が始まっているという言い方をしておく。

ーー記事ここから まいどなニュース120

サウジアラビアでチョコスナック「きのこの山」と「たけのこの里」の食べ比べが行われました。「中東で一番有名な大分県民」として知られる鷹鳥屋明(たかとりや・あきら)さん(@Shams_Qamar_JP)が10月、サウジの首都リヤドで行われたサウジアニメエキスポ2022で企画し、日本で「どっちが好きか」とたびたび論争になる「きのこたけのこ戦争」を中東で仕掛けました。

果たしてアラブの人たちにはきのことたけのこ、どちらを好んだのでしょう?鷹鳥屋さんに聞きました。

きのこ派はチョコ評価、たけのこ推しはサクサク感に好感<中略>

ーーサウジアラビアで「きのこの山」と「たけのこの里」の食べ比べ企画をした理由は?

「サウジの友人から日本土産として『和菓子やアルフォートを買ってきてほしい』と依頼が来るのですが、きのこ、たけのこの依頼はいただいたことがなく、『これはどちらが好きなのだろうか』と疑問に感じたので日本で大量に購入して配りました。ちなみに本業との関係は全くございません」

ーー記事ここまで

ネットの中できのこたけのこ戦争という言葉を検索すれば似たような概念のテキストが山ほど出てくる。

どちらのお菓子が美味しいのかというのんそうなのだそうで日本はどうでもいいことにエネルギーを避けるほど平和なのだなあと私はなんとなく感慨深くそれを見た。

私はどちらも正直食べないので このどちらが良いのかという論争そのものが正直わからない。

ビスケットとチョコレートの組み合わせがそんなに好きなら自分がこれぞと思ったビスケットとチョコレート半分ずつ口の中に入れて味わっておればよいではないかといったそうした即物的朴念仁にそのものの考え方を私はする。

だ格差このきのこたけのこ論争というものはそもそも何のためにやっているんだろう、これは自分のエゴの確認自分こそが正しいのだということの確認をしているだけなのだろうと堪えざるを得ない。

それもまた人生といえば人生だ。 そしてサウジアラビア中東の人たちがこうした議論に加わるのかと言うとそれはないだろう。

あなたは外国にお菓子を食ったことがあるかと私はいう。はっきりいうまずい。

そして彼らの味覚はもっと言えば壊れているので我々が味覚において10の単位で甘いと思うのであれば彼らはそれを100だとか200ぐらいに砂糖を入れなければ甘さを感じない。

気候風土から来るものかなあとは思うがそうした違いからしてもこのきのこたけのこ論争のようなものはどうせ起きないだろうと勝手に決めておく。

ーー記事ここまで 時事通信 121

和菓子の主役、小豆あんの人気が欧米で広がりつつある。生クリームなど洋菓子の素材に比べ低脂質で、健康志向から注目されている。日本メーカーは消費拡大の好機とみて、国内で愛好されてきたアイスバーなどで攻勢をかける。

 米国では井村屋(津市)の主力商品「あずきバー」の販売が好調だ。2020年以降、米国への輸出量は「毎年2桁成長」(担当者)の快進撃が続く。

海外売上高比率は20年度に4.5%から23年度には10%まで拡大する見通しだ。井村屋グループの中島伸子社長は「無添加・無着色・無香料というところが認められている」と説明する。

 さいたま市にある老舗あんこメーカーの木下製餡は、欧州向けにようかんなどを輸出してきた。同社は22年、フランスでの販路拡大のため、日本貿易振興機構(JETRO)の支援を得て、パティシエ(洋菓子職人)にあんを素材として提供した。

今後は甘さなど現地の消費者の好みに応じた商品開発を進め、販売拡大を目指す。

 とらや(東京)も、小豆あんの海外での浸透に手応えを感じている。パリへ出店して40年以上、現地で好まれるカシスなどの果汁を入れたようかんを作るなど試行錯誤を重ねた。

最近では「本格的な和菓子を求めるお客さまが多い」(担当者)という。どら焼きや生菓子が受けており、新たなファン獲得へ知恵を絞っている。

ーー記事ここから

日本の中で日本人しか食べなかったようなものの美味しさ、つまり世界に通じる美味しいものそして快適なもの美しいもの素晴らしいものこうしたものが知られ始めることによって多くの人々が日本の中の優位性というものに気づき始めた。

しかしこの言葉を出すといわゆる世界標準主義者たちとで言える極左を名乗る、 力の信奉者と私は言い換えるが、そういう方々は日本民族優先主義者だとかいう。

コンプレックス、劣等精神などなど色々な言葉を出してその概念を打ち消すために必死になる。どちらが正しいのかはあなたが決めればよい。そもそもこの領域の概念においては正しいとか間違っているという表現が似つかわしいのかどうかだ。

私はアメリカから来た青年が日本のコンビニエンスストアの100円から200円で買えるような洋菓子と和菓子。

これらを総ざらいで買って食べるようなレポート動画、そうしたものを少しだけ見た。

彼はもちろん演出をしている。演じているから心の底からそうした感動を言っているのかどうか疑わしい。だが半分くらいは本当だ。

彼は何を言っていたのか。こんな天国の食べ物がこんなに安い値段で買えるなんて日本は何て素晴らしい所なんだ。

といった形の賞賛賛美に満ち溢れていた。特に彼は どら焼きを大絶賛していたように思う。

確かにどら焼きはアメリカには売っていないものなぁなどと私は納得していたが似たようなものが他にも沢山あるのだろう。

ヨーロッパからやってきた女性は日本の中で売っているコンビニのバームクーヘン。 彼女の印象として食べた感想としてとてつもなく美味しかったのであろう。

こうしたものがなぜこのこの値段で売られているのか私は理解に苦しむと言った形の感想を流していた。

我々日本人は努力する。そして努力した結果がそれらの商品になって結実した。

そうしたことを世界の全ての国はこれから率先して行う。生き残った人々はそういう前向きの自分がやらねば誰がやると言った矜持の良い意味における突き進むプライド。

そうしたものを持って お菓子だとか加工食品、パン、さまざま色々な物を作り出す。

そうした全体の向上が人間の魂の進化、これに繋がっているのだろうと私は判定する。

ーー

二日前だったかのダボス会議のオンラインで、ゼレンスキー大統領が「 プーチン大統領が生きているのかどうか分からない」 という不穏な発言をした。

それはプーチン大統領が特撮合成でよく使われるグリーンマットだったかブルーマットだかの背景をベースにいくつかの動画でしゃべっているというところからの指摘だった。

しかしそのように思わせるためにロシアがわざとそうした画像動画を出してきた可能性もあるのでゼレンスキー大統領はあくまで慎重な姿勢を崩さない。

今は認識阻害で国家を上げてウソを仕掛ける世界だ。 それは前の戦争でもあった。 しかし今のそれは、観測している人間が一体どこに立っているのか本当に分からなくなるほどのものがしかけられている。

仮にプーチン大統領が死去していたとしても、後継体制は恐らく準備されているので大きな方針は変わらないと思う。 そしてゼレンスキー大統領は口を開けばカネのことしか言わない。

今は戦後復興の事まで言い出している。 もちろん1円たりとも返せないだろう。 その中で岸田首相をキエフに招待している。 日本にたかるつもりがマンマンだと分かる。

そして岸田首相がポーランド経由でキエフに入るだろうという情報まで流されている昨今、それらの大きな方向性は変わらないのだろう。 だから増税と言い出しているのだな、と決めつけられても仕方ない動きだ。

岸田首相の増税路線の背後にはもちろん財務省がいる。 その背後にいる勢力がなんなのか。 なんだか米中の両方に今まで以上にむしられているようにみえる。

情けない国だと嘆いても何も変わらない。 それ以前に、今の状況というものを多くの国民が知ろうともしない方がよほど問題だろう。 イヤなものでもそれは一回は見つめろ、とわたしは言うのだ。


  知れば何かが始まる


終了