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2022・930金曜(令和四年)
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ーー記事ここから ロイター 930

プーチン氏、ウクライナのヘルソンとザポロジエを独立領とする法令に署名

ロシアのプーチン大統領は29日、ウクライナのヘルソンとザポロジエのロシアへの正式編入に向けた法令に署名した。 【動画】ロシアから隣国ジョージアへ大脱出続く、国境に臨時徴兵所開設の動きも 法令はこれら2地域をプーチン氏が独立領として認めたとしており、30日に同地域のロシア編入発表に向けた手続きとなる。

ーー記事ここまで

地図を見ればお分かりの通りヘルソンまでをロシアの領土だと決めるのであれば少なくてもクリミア半島の安全は盤石であると分かるだろう。

陸側から攻める事はクリミア半島のセヴァストポリ軍港を攻めることは非常に困難であると分かるだろう。

そしてロシアが最終的にウクライナを屈服させたいと思うのならこれはオデッサを落としモルドバまでつなげる。

つまりウクライナを完全に海から切り離すということをやるだろう。ただし今のロシアにそこまでの余裕があると私には思えないので、仮にそうした計画があったとしても3年だとか5年だとか後になる。

ただそこまでロシアが今の形を保っていられるかどうかは疑問だ。ロシアはもちろん痛めつけられているような部分は見せないが、相当内部が弱体化していると見ていいだろう。

問題は国民の離反が、プーチン大統領カリスマと崇めるような人々がこれだけ少なくなっていたということ。

これをプーチン大統領は 計算していなかったのではないかと思う。自分が旗を振れば全てのロシア人が付いて来てくれるというその見込みでいたのではないかと思う。

しかし実際はそうはならなかった。現実の問題としてロシアにも若い世代が出てきている。40歳よりも下の世代というのはプーチン大統領のことを神だと思う人は少ない。

プーチン大統領を強いロシアの父親だとかのイメージを重ねてみている層というのは40代よりも上50代以降だと私は判定する。

それはかつてのソ連というものがあった頃に自分の自我を残していたような人々だ。今はそのような世代が相当に少ない。

新しい世代は西側の価値観を精神の中に刷り込んだ。そして明らかに合理的であるのは西側の価値観であるということを理解した。

その上でプーチン大統領が復古調的な過去のロシアの概念、これをベースにロシア人のすべてをコントロールしようと思ってもそれは困難であるということは最初から約束されたようなものだ。

問題はロシアの問題ウクライナの問題ではない。

これらは明らかに遠くに離れた地域であり、日本人の我々が何か関与するということはできない。

我々が問題としなくてはいけないのは中国という地域が台湾と日本を同時侵略する時、それは必ず行われる、その時日本の国内で同時多発テロを含める政治工作を組める暗殺を含める様々な謀略工作を仕掛けられるこれ。

このような住民投票又は在日中国人など、数を頼んで独立させる、住民投票させるなどといった謀略が仕掛けられるのではないか、だとか。

林芳正外相に見られるような中国に大きな利権をもらっている人々、河野太郎もそうだろう、ニカイさんもそうだろう。

弱みを握られているのか金でつかまされているのか分からないこれらの人々が、日本人1億2000万 人に対して中国の奴隷になるのが日本の正しい姿なのだ。

中国の奴隷になるのが日本の一番合理的な回答なのだという騙しをしかけてくるということ。

そして強制的な何かを、脅しと恫喝を仕掛けるのではないかということ。

我々はそうした動きが起きる前の段階で彼らを未然に押さえつけなくてはいけない。その力を無効化ゼロにしなくてはいけないということが求められている。

私たちに課せられた命題というものは多い。頭が痛くなるほど多い。しかしその一つ一つはやってできないほどのものではないのだ。

あなたにたった一人で戦車を持ち上げろだとかそういう事を言われているわけではない。

ので同じような考え方を持つ庶民階層の中に情報を共有伝達拡散し、その上で新しい概念を構築し、さらにそれをまた拡散するという流れ。

この中で人々の認識をバージョンアップさせていくということを通じての行動の変化。改変を促し、そして日本という国を変えていく。

行動変化をさせる。さらにこれらの売国奴たちを始末するというのはたった一人で、道具なしで戦車や飛行機を持ち上げろと言われる課題よりははるかに容易いものだ。

その概念で今起きている一見困難に見えるようなものを見て欲しい。よくよく構造分析すれば言うほど困難ではないということにあなたはどうあっても普通なら気づくのだ。

よほどの本当の真症のバカでない限りは。そして私はあなたがその真症のバカではないと信じている。

一応かっこいいことを言っておく。でもひょっとしたらあなたはその馬鹿、痴れ者かもしれない。

こればかり私はあなたに会うことがないのでわからないのだ。

ーー記事ここから 文春 2021年10月8日

林芳正「次の総理はこの私」〈我こそは「保守本流」の政治家なり! 〉/聞き手・宮崎哲弥――文藝春秋特選記事【全文公開】

――林さんは今秋におこなわれる衆院選で鞍替えし、山口3区から出馬する決意を表明されました。山口3区は二階派の重鎮である河村建夫元官房長官の地盤であることから、すわ党内抗争勃発かと、大注目を集めています。7月の立候補表明会見では「この国の舵取りをしていくため、衆院議員への鞍替えというハードルを越えなくてはいけない」と、総理総裁への思いも滲ませました。

そこで今日は、この日本をどのように舵取りされるつもりなのか、ビジョンを伺いたいと思います20年ほど前、一緒にBSのトーク番組のレギュラーになったとき、あなたに付けたキャッチフレーズが「自民党・最後の切り札」でしたね(笑)。

林 それを聞いて、「じゃあ、私が出る時に自民党が終わっちゃうということですか?」と、思わず叫んだ記憶があります(苦笑)。(略

総裁になれるチャンスは逃さない(略

――うーむ、もう一つ危機感が具体性を帯びてこないなあ。しかし、「この日本のどん詰まり感を解消できるのは、林芳正だけだ」という支持者が多いのですね。

林 そこまであからさまな言葉はありませんが(笑)、「やっぱり若い人にやってもらわなきゃ」と声をかけてくださる方もいます。しかし、私はもう60歳。そんなに若くないですから、ちょっとこそばゆい思いをしたりしますが(笑)。

――もう還暦ですよ。まあそれでも政治の世界では比較的若手で通るのかもしれないけど。

林 いやいや、あくまで私はチャレンジャーの立場ですから。

――次の総裁選では当然、出馬を目指しますよね? 

林 もちろんです。今回は8月16日付で参院議員の辞職願を提出したので、私に出馬資格はありませんでしたし、同じ宏池会の岸田文雄会長が出馬されたので、岸田政権実現のために奔走しました。今後は身を紛にして岸田政権を支えたいと思っております。

一方で、常にチャレンジする意欲を持っていなければ、総裁の順番は回ってきません。2012年の総裁選でもそうでしたが、私はチャンスがあれば必ず手を挙げてきました。その姿勢を、これからも明確にしていきたいと思います。(以下略

全文はリンク先へ

ーー記事ここまで

自分で自分の事を素晴らしい人間だと売り込むセールスをするというのは外国人の方々がよくやるやり方だ。

林芳正という人物はハーバード大学のケネディスクールを出ていたのではなかったかと思う。

だからそうした自己 PR には長けているという言い方をする。しかし私はこの人が好きではない。

なぜならば政治家というものは人相が悪いのは普通ではある。確かにそうなのだが、彼の人相というのは本当に一段また一段別な邪悪さとでも言うかいやらしさとでもいうか何かそのようなものがある。

これは私の個人的主観だから確たる理由ではないが、林芳正外相の地元の方々などは、「 我々の殿様に何を言うのか」 とでもいうようなわけのわからない言葉を投げてくるかもしれないなあなとも思う。

安倍首相は林芳正外相がハニートラップに引っかかっているであろうなということをどなたかの会食の時に言った。

そうした記事を私はあなたに伝えたが、中国人と深く繋がってしまったものはこのような面相になるのだと私の中で一旦決めた時に、ではこんな人物を日本の総理大臣にするということがどれだけ危険なのかということ。

私たちはハニートラップを引っ掛けられたような人物を総理大臣にできるのか、などということも強く問われているわけだ。少なくとも私には無理だ。

林一家というのは林芳正の父親も大蔵大臣であった時に中国に流す金 ODA に関連するような最終決裁権、判子を押していたような人物だ。

林家と言われているものには中国人の影が常に大きくつきまとう。このように決めた時にやはり彼を総理大臣にするということは日本の中の全ての情報、金、人材、何もかものリソースが中国に韓国に無料でタダで投げ渡されるということを意味する。

だから彼を決して日本のコントロール装置の上層部に据えてはいけないのだ。というのが私の理解だ。同様に外国勢力と深く繋がりすぎている一家に河野太郎であるとか小泉であるとかがある。私の目にはそのように見える。

最後にチラリと日本と中国の関わりのこと言っておく。我々は革マル派という言葉を知っている。

革マル派とは私の理解においては革命マルクス派だったと思う。では中核派とは何なのか。

いろいろな解釈があるがこれは本当のことを言えば「 中国核心」 派なのだ。

つまり中国が核心であるということの意味が中核派ということなのである。

これ以外の概念を日本人に信じ込ませるために中国共産党は相当に苦労したようだ。中国の共産党の中で核心という言葉をあなたは調べてみればいい。

たった一つの頂点を守るために全てのものが犠牲にならなければならないし、それが当然であるし、それが当然の義務であるし、そのために他のすべての存在は、人間は生まれてきたのだ、 と決めつけられているどうしようもない邪悪な強い設定。

それが核心という言葉なのである。宇宙そのものともいうし、宇宙をさらに超えたものという意味が核心ということなのだ。

中核派=中国が核心の破壊工作者、テロリスト集団。

このように考えれば、このように理解すれば、今日本の中で日本悪い、中国を侵略させるなとやっているようなあれらの老人達、そしてその老人等に従ったふりをしているほとんどが在日中国人たちと在日韓国人たち、ということが分かってしまっている、あれら組織体の概要が分かるだろう。

理解が進むだろう。そうした理解を我々は差別だどうだとかというわけのわからない外側からの、ブレーキをかけるような言葉に、 あなたが私がむやみやたらに従ってきたからこそ真実の理解に到達する事が出来なかった。それを全て止めなさいと私は言うのである。

ーー記事ここから

マイク・ポンペオ(訪台湾9/28)

「ベルリンの壁の崩壊は間もなく
中国内部でも起きるだろう。
誰もが想像しているよりも早く実現するだろう。」

️中国クーデター説も浮上

https://twitter.com/otopaki/status/1575506657786077189

ーー記事ここまで

習近平主席が公の場に姿を現したとされるのが日本時間で9月の28日夕方ぐらいだったと思う。情報が出たのは。

実際の動きはもう少し早かったかもしれない。パンピオ国務長官が台湾でのこうした演説を行った正確な時間を知らないが、おそらくは習近平主席が公の場に出てきたということの情報を知らなかったのではないかと思う。

また知った上でこれを言ったというのなら一時的に習近平主席がその拘束、身柄拘束を解かれて中国国内の安定状態を作り出すために演出をした、こういう言い方もできる。

その説を採用するのであれば、日本で言えば福島香織さんなどが言っているように習近平主席の権力構造は相当に弱いものになっており、例えば3期目に就任できないmまた3期目に就任したところで即座に辞任を表明するかのような状態にある。

一年以内に辞任を表明するかのようなお膳立て、花道が用意されていて、習近平主席はそれを飲んだという言い方もとりあえずはできる。しかしそんなに甘いものではないだろう。中国の権力闘争においてはというの私の見え方である。

今の時点で中国はどうにかなると私は思わない。問題は経済だ。そして経済がどれだけ貧乏になってもまだ中国人がご飯を、飯を、実際に食べることができている状態なら、飢えることがない状態であればまだ中国という国家は持つ。

それだけの地力はある。問題は人々が実際に凍死から病死、そして飢えなどによって死んでいくことが始まると、これは中国は分からない。

ここまで言う。実際のところ体力の亡くなった人々がどれだけ死んでいるのか私には想像がつかない。日本の我々がイメージする以上に武漢ウイルスというものの拡散と、そして本来ならばオミクロンであるのだからそんなに凶悪な結果をもたらしているわけがないのだが、それでもどうやら死亡者が増えている。

これらが実際の数字がわからないので何とも言われないところがもどかしいのだが、想像以上に今の中国というのは、去年おととしの中国とははるかに違って弱ってきているのだということを私はあなたに言っておこう。

ーー記事ここから

アジアを訪問し、その日の午後、
胡錦濤(前国家主席)と温家宝(前首相)が
元中央政治局常務委員の宗平(106歳)を説得して、
その夜、中央安全局を掌握したと聞いて、
北京はショックを受けた。これを知った習近平は、
16日夜に北京に戻り、空港で取り締まりを受け、
現在は中南海の自宅で軟禁されている」。

https://twitter.com/eEtFb4MsYqXF4gZ/status/1574542407017762816

宗平以外では朱鎔基(元首相)や
曽慶紅(元副主席)らの長老の名前も挙がっている。

ところで、習近平は過去2年間、北京を出ていない。
外国の首脳とは誰とも会っていない(全て、テレビ会議だった)。
今、NYで開催されている国連総会(各国首脳が参加している)
にも習近平は出席していない。

https://twitter.com/eEtFb4MsYqXF4gZ/status/1574542475275796480

ーー記事ここまで

習近平主席が会議の途中で抜け出したのは事実である。北京の手前で軟禁されたかどうかは分からない。

しかしおそらくはと前置きをするが10日間程度の隔離を受けたことは間違いがない。取り調べを受けたという説もあるし、武漢ウイルスコロナと言われているものから隔離措置を取られた。こういう説もある。

しかし外界に飛んでいる言葉を検証する術を我々は持たない。

問題は中国の広報官、色々な中国のプロパガンダをのべるだけの役者たちが今回、中国国内でも相当に取り上げられた習近平主席失脚やクーデター、これに関わる情報を一切打ち消していない。

もっと言えば中国の記者団たちもそれを言わない。質問を、外国人特派員達が何か言っていたそうだが、それらは全て無視されているようである。

無視されているところのやり取りは日本に映像や情報として伝えられていないので、そんなものはなかったという形になっている。

ただ米国のメディアが習近平主席の失脚の噂というレベルで物事を報道した、それ以下の段階である我々の日本は、日中報道協定と言われているもので中国にとって都合の悪いことは一切とりあげないとなっている。

この習近平主席失脚クーデターの噂のレベルですら日本のメディアは一秒たりとも取り上げていない。これらのおかしな言論空間を打破しなければ我々に未来はないのだというのを言っておく。

この105歳の長老、宗平と言われている人物の動きが本当であるかどうかは私たちにわかるわけがない。

しかし仮に本当であるのなら胡錦濤と温家宝は党の中央に一時的かもしれないけれども返り咲いたことになる。

そして彼らが習近平主席のボディーガード的なところを全て解除したという命令が本当であるのなら、一時的に胡錦涛と温家宝の命令によってこれらボディガード勢力が彼ら江沢民勢力の命令のもとに習近平主席を10日ほど身柄を押さえた。

軟禁をしたということは命令系統から考えてありえるかもしれない。逆の意味で言えば10日ほどで終わったということはその10日間で習近平の側が巻き返しを図ってこの二人の権力を奪ったということを意味する。

それを裏付けるかのように9月の30日時点において習近平主席の周辺の情報は急に出だしたのだが、胡錦涛、温家宝、朱鎔基、宗平などなどの過去の長老たちの情報は一切止まっている。

正確に言えばこれらの動きというのは習近平主席が上海協力機構の会議を抜け出した前後の辺りでサウスチャイナモーニングだったと思うが、長老派と言われているものが習近平主席に対する反乱を計画していたのでその身柄を押さえた。

との報道が出ていたのであって、我々に伝えられている実態とは違う動きがあったのかもしれないと思わせる。

いずれにせよ10月16日の全人代で習近平主席が3期目を決めるのはほぼ間違いがない情勢になったと私は言う。

党中央であるとか投主席であるとかのかつての毛沢東が使っていた称号や尊称が採用されるかどうかは不明である。

言うほど習近平主席の権力は永久盤石強固なものではないということを私たちは知っておかなくてはいけないのだろう。

ーー記事ここから

8月の有効求人倍率 全国平均で1.32倍 8か月連続で上昇
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220930/k10013842771000.html

8月の完全失業率は2.5% 7月より0.1ポイント改善
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220930/k10013842751000.html

8月の鉱工業生産2.7%上昇 基調判断を引き上げ
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA29DMP0Z20C22A9000000/

8月小売業販売額は前年比+4.1%=経産省(ロイター予測:+2.8%)
https://jp.reuters.com/article/idJPT9N30X00D

ーー記事ここまで

円安が一方的に悪いと間違った言葉を中韓の命令通りに放っているリベラルと称する、経済のことなども一秒たりとも考えたことがなく、その基礎知識もないような方々がどれだけ嘘をついていたのかということが以下の記事になる。

日本の全体で言えば投資を含め売上を含め大きく上がっている。問題は国内の国民向けに物を売っていた中小の企業、個人経営のかた達をどうするかである。

我々は考え方と行動を変えなくてはいけない。本当ならばこれらの方々も海外に活路を求めるというやり方を採用すれば良いのだが、扱っている商材が海外に向けて日持ちがしないであるとか、海外の人々がそのような文化を持たない食品であるとかの場合においてはなかなか難しい。

そして食品関連などであれば加工食品であれば、いわゆる中韓の連中が簡単にコピー品を現地の材料を使って同じものを作り、半分以下の値段でこれを売りさばく。そうしたことが始まる。アジア地域における缶詰などはみんなそれでやられた。

本当に難しい。しかしそれでも私たちは何か考え方行動を変えなくてはいけない。

なぜならば世界の構造、おそらくはと私はあなたにわかりやすく言うが、米ソの冷戦構造の頃の日本の姿にある程度戻すということが西側の全体計画として進められているのだ。

では米ソの冷戦構造の頃の日本の国内の景気、社会、企業の在り方はどうであったのか、をそれぞれが調べれば何らかの活路が見いだせるかもしれない、ということを言う。

ーー記事ここから NHK 929

三菱重工と電力4社 次世代型原子炉を開発 2030年代実用化へ

発表によりますと三菱重工業は、関西・九州・北海道・四国の電力会社4社と「革新軽水炉」と呼ばれる次世代型の原子炉を共同開発します。

この原子炉は、従来の大型の原子炉と同じ規模の120万キロワットの出力を想定し、安全性への対策として事故の際に溶け出した核燃料が外部に漏れない対策を取るほか、建物を地中の岩盤に埋め込む構造にするなどとしています。

共同開発では、2030年代の実用化を目指す計画です。

次世代の原子炉をめぐっては、政府が先月、脱炭素社会の実現のため、今より安全性や経済性が高い、次世代の原子炉の開発や建設を検討する方針を打ち出し、民間の間で実用化に向けた動きが加速することになります。

ーー記事ここまで

我々は既存の世界に生きている。事実上フリーエネルギーに近いような形の莫大なエネルギーシステムというものが私の生きている間に実現するとは思えない。

のでこの原子炉夢に関連する既存のエネルギー開発というものはやはり大きく関心をよせ、これらの完成を望まなくてはいけない。

我々の世界で食料とエネルギー問題の解決がない限り、国際間における紛争は絶対におさまることはない。

だからこの新型原子炉にも心を砕く、心を寄せる。しかし問題がある。全世界におけるウラン燃料と言われているものの60%から70%を現実としてロシアが、そしてロシアの影響を受ける国々が押さえてしまっているということだ。

原子炉を沢山建てるのはいいが、それらの燃料は結局ロシアから買わなくてはいけないのである。

翻って今ロシアとウクライナの戦争の流れの中でロシアが国家体制をそんな簡単に変える兆しがないので、これは原子炉をバンバン建てて本当に大丈夫だろうかという懸念もないではない。

だからといって立ち止まってばかりいるわけにもいかない。やはりこの動きは歓迎すべきものであり我々国民ができる範囲において応援をするべき題材であると私は言う。

ーー記事ここから 茨城新聞 927

ミニトマト1トン盗まれる 茨城・鉾田のビニールハウス

27日午前6時ごろ、茨城県鉾田市飯島のビニールハウスで、ミニトマト約1トン(約100万円相当)が盗まれているのを生産者の農業、男性(46)が発見し、県警鉾田署に届けた。同署は窃盗事件として調べている。

男性によると、被害に遭ったハウスは4棟で、それぞれ全長約100メートル。各ハウス内は、枝が折られたり、赤くなる前の実が落とされるなど荒れた状態だった。収穫作業を終えた26日午後5時半から翌27日午前6時の間に盗まれたとみられる。

男性は「これまでもハウス入り口のトマトが少し盗まれる被害はあった。今回は今までで一番の被害。今年は暑くて実が付きにくかったので、余計に頭に来ている」と話した。

同署によると、同市内ではミニトマトやサツマイモなど農作物の盗難が多発している。(以下略

ーー記事ここまで

おそらくはベトナム人や中国人などの仕業であろう。外国人であろう。それと日本国内のヤクザ組織的なものがつながっているのだろうなとは思う。

収穫の後の残された青い実のトマト、これらを中心としたものが盗まれているのだから販売を意図したものかどうかは分からない。赤く熟してから道端で売るなどというイメージもあるがそんなものを買ってくれるような人がいるだろうか。

後は中国人たちがやっているような料理店、そうしたものに格安でおろすという考え方はある。盗んだ物をおろすわけだ。

後は自分たちでご飯の代わりに食べる。そういうものも少しはあるかもしれない。日本の円安で国内にいる外国人たちが海外に送金してしまうと、手元にお金が全く残らないということである。

だからこれらの泥棒に簡単に手を出すということ。どうやらそれが起きている。しかしやられた方はたまったものではない。

これは犬を放つなりカメラを仕掛けるなり何らかの対処をしなくてはならない。しかしかっこいいことを言うがお金のかかることで、一番簡単なのは自警団のようなものを作ってうろうろと辺りを練り歩く、巡回することであろうなと私は思う。

ーー

世界の混乱が続いている。これは今まで隠されていたものが表に出る流れである。それは私たちは知っているのだが、今まで以上におそらくは大きな混乱が立て続けに起きるであろう。

という予兆が世界各地で出ている。昨日の時点でイランイラクの間における紛争があった。

何らかのテロが起きたようだ。そしてイランの内政に対しての不満を表明する市民のデモ。

そうしたものも起きている。イラン政府は。革命防衛隊は。これをイラクの中の反イラン集団が仕掛けたものだと見てイラクの数カ所の地域をドローンやミサイルなどで攻撃した。

主にクルド人居住地域だ。油田でもある。そうした報道があった。我々が目を離しているうちにロシアと米国の力が弱まっている地域の中で、パワーの真空状態の中でそういう動きが起きているということをわれわれはどう見るのか。

これから世界の指導者に対しての暗殺を含める様々な動きが起きる。

既存の世界の常識においては暗殺などはあり得るものではないという固まった心で我々はやってきた。

ところがそれが公然と行われ始めた。と私が観測するのは武漢ウイルスの時における金正恩委員長に対しての暗殺からである。

そうなると歯止めがきかないかのように実際に暗殺が仕掛けられている。もちろん安倍首相に対しての動きというのは暗殺だ。

これ以降いわゆる裏側から少数の人々が支配するというこの構造を守るためにたくさんの政治指導者、つまり大多数の民衆の側に立った政治家、平和を求める政治家、とでも言えるものたちが公然と表でも裏でも暗殺されるということ。

これから開始されるのではないかということを私たちは今の段階で構えておかなくてはいけない。

大不景気の予兆がでてきていている。英国も米国も株価を含める金融商品が下がっている。これは第二次世界対戦が起きる前の時の動きと酷似したものだ。

だからといって同じ動きを踏襲する、再現すると私は決めつけはしないが。可能性の選択肢としてそういうことが起こり得るのだということをいう。

人類の多くが戦争は嫌だという思いを当然持ちながら、だがこれらの動きに対して無関心ではいない状態で未来方向に想起する。そのようなことはあってはならない、させてはならないとでもいう。

このような前向きの言葉を出し続けることによって第3次世界大戦を結果として回避する、または遠ざける。または戦争が起きたとしてもそのサイズを小さくする。などといったことを仕掛けていくしかないのだと私は言う。

世界は私たちが、私が、あなたが自分で作っているである。

この事実をきちんと理解して、その上で自分の脳の中のイメージの、想起の起動、気休めでしかないかもしれないがそれを行うべきことが生きるということに対して基本の一つなのではないかという。

これを私はあなたに告げるのである。

ーー記事ここから 930

高市早苗経済安全保障相の
「捨て身の告発」が波紋です
「セキュリティー・クリアランス」をめぐり、
政府内の〝抵抗勢力の存在〟や
〝親中派との闘争〟を示唆しました
岸田文雄首相は30日朝時点で沈黙しています
高市氏の「真の狙い」とは

https://twitter.com/yukanfuji_hodo/status/15756704453


高市早苗経済安保相は、
霞ヶ関に高市早苗ファンがいて、
安倍元総理のご遺志を受け継ぐ人たちが支えている。
僕らは、高市早苗総理実現に全力で応援する。

https://twitter.com/watanabeatushi/status/1575516758550941696


高市早苗氏がBSフジで捨て身の発言をしたことが
話題になっていますが、高橋洋一先生の番組で
すでに発言済みでした(拙ツイートご参照)
日本には言論の自由がありますので、
日本のためにどんどん話していただきましょう。
さて、内閣府の人事権は官房副長官がお持ちだとか

https://twitter.com/akasayiigaremus/status/1575490284846469126

高市早苗氏「大臣に就任した日に
『C国と言う言葉を出さないでくれ。
来年の通常国会でセキュリティ・クリアランスを入れた
経済安保推進法を提出すると口が裂けても言わないでくれ』
と言われました。サイバーセキュリティの必要な法改正も
私を担当にして下さいと総理に申し上げて断られてしまいました」

https://twitter.com/akasayiigaremus/status/1575302191568781312

アメリカがようやく
高市早苗さんの後ろについてくれたんです。
国葬儀にみなさんが並んでくれたおかげで、
選挙をしたら高市早苗さんが勝つと
確信を得たのです。

https://twitter.com/HashimotoKotoe/status/1575430245859328000

ーー記事ここまで

それぞれの思い入れはあるだろう。 そして未来は確定していないから、この瞬間の行動の積み重ねで想起するゴールに向かうしかない。

日本の中に、政府の中に山ほど中国の犬たちがいるということ。 中国は危険だ、という言葉すら使うなというこうした言葉狩りを常態にする弱すぎる負け犬の状態では、日本は立ち上がれない。

林芳正外相をはじめとする、中国に日本の全てを売り渡すことで、自分のファミリーとその眷属だけが豊かになればそれでいいという人種がこの日本には多すぎる。 もちろん民間の連中もそうだ。

最終的にすべてを奪われたら何の意味もない、ということをわたしはあなたに言ってきている。 自分の代は逃げきっても、子供や孫の代で、中韓北朝鮮などの儒教圏域に全てを奪われたらそれでおしまいだ。

世界とは自分さえよければそれでいい、というものでは決してないのである。 連綿とつながる日本、そして日本人、そして自分なるもの、などいう考え方をそれぞれ個人が獲得していただきたい。

その上で自分の言葉と概念で世界を渡って歩いていくのである。 


  旅人は自ら進路を決める


終了



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2022・929木曜(令和四年)
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ーー記事ここから 時事通信社 928

カイロに「シンゾー・アベ道路」 松野官房長官

 松野博一官房長官は28日、首相官邸でエジプトのワジル運輸相と会談した。  ワジル氏は安倍晋三元首相の生前、カイロ国際空港周辺の幹線道路が「シンゾー・アベ道路」と命名されたことを紹介。松野氏は会談後の記者会見で「安倍元首相の日エジプト関係強化への貢献が高く評価されていることの証拠だ」と述べた。

ーー記事ここまで

2007年前後だったと思うが第1次安倍内閣の発足以降、世界で孤立していた中東というものが日本の仲介によって西洋世界とのコンタクトが深められたということを我々日本人は知っておかなくてはいけない。

そしてその全体を進めたのが安倍首相である。中東地域は第1次安倍内閣以降の日本の獅子奮迅の働きによって西村世界との断絶を避けることができた。

なおかつその関係を深めることに成功した。インドも同様の立場である。だから中東地域においては安倍首相と一番近い人間は友達は誰なのかという競争が始まっている。

これはアラブイスラム諸国における人々の歴史的経緯からくる価値観によるものだ。

エジプトは道路に名前をつけるということをやったが似たような事が UAE であるとかサウジアラビアであるとか様々な地域、安倍首相と親交が深く、日本を通じて西側世界に深くステップアップを果たした国の中でそれが起きているということをあなたは知っておかなくてはいけない。

彼の残した足跡というのは本当に偉大であり、左側の連中がどれだけ言葉を使って彼の全存在を人格を否定しても、彼らには何もできなかった。が安倍首相はたった一人でこれをやった。このことの意味を真面目に考えることだ。

ーー記事ここから 群馬テレビ 928

群馬県職員の国籍要件 知事部局で撤廃へ 来年度の採用試験からすべての職種で

群馬県議会の一般質問が26日から始まりました。県職員の国籍要件について山本知事は来年度の知事部局の採用試験から全ての職種で撤廃する方針を示しました。

自民党の大和勲議員は、県職員の採用における国籍要件について質問しました。県では「多文化共生・共創推進条例」を去年の4月から施行するなど、外国人との共生を目指し、持続可能な地域社会を実現しようと取り組んでいます。

現状では、公権力の行使などに携わる公務員には日本国籍が必要であるという国の基本原則が示されています。このため県職員の採用試験は、知事部局36の職種のうち公権力を行使することが多い行政事務や薬剤師、獣医師など15の職種では国籍要件を求めています。

tps://youtu.be/u9TUfEsrtdg 関連動画

ーー記事ここまで

この記事に関しては採用試験の全てを外国人が受けることができるというところまで明かされているのであり今のところ決まったというものではない。

つまり知事がその意向を表明したという段階にでしかない。しかし実際にこれが決まりそうになるのであれば、国としての力を使いこれを抑えなければならない。中止させなければならないと私は判定する。

なぜこんなことが起きたのか。群馬県においていわゆる普通の若者たちがこの公務員試験を、地方公務員試験を受けるということが相当減っているのか、などと考える。

実態背景が説明されていないのでこれらの群馬地方ローカルだけの記事では何が起きてるのかよく分からない。

北関東であればそんなに人口減少という事の悩みに晒されていないとは思うのだが、地方では逆にこうした 国籍条項の撤廃からにおける、特に中国人韓国人の侵入、計画的侵入をもって内部の機密資料が抜けているという事例が実際にある。

それは聞いていたが群馬においてなぜこのような動きがあるのかに関して私は分からない。ただ群馬県というのは内部に中国人だけが居住するような団地であるとか、その比率が相当大きくなってる街などを茨城や埼玉栃木などと同様に大きく抱える地域である。

だからその結果こうした力、圧力、つまり山本知事の選挙の関係に関わる中国人たちその関係者等からの圧力を受けたのかとも思う。

群馬県にももちろん建設産業土建関係者はいる。その建設土建関係者に中国国家中国人の影響力圧力のようなものが かかっていることは理解する。

日本国内の土建業者に中国共産党の強い圧力工作がかかっていることはあなたは知っておいた方が良い。

これらの連中に一帯一路に加わりませんかという甘い言葉を囁いて中国の元に引き寄せるための攻略が計略が常に本当に仕掛けられているこれは強く知っておいた方がよい。

この山本知事の判断というものは実現化させてはならないというのは私の今の主張である。

私は群馬県人ではないのでこういうことを言っても何の説得力もない。がしかし明らかに敵性国家である中華人民共和国と大韓民国と言われているこの二つの存在がある限り、我々は簡単に国を開いてはならない。

もちろん北朝鮮もそうなのだが北朝鮮は自ら国を閉じている状態でもあるのだからこれらの中韓と言われている座標よりは ほんの少しだけ、2 M だけ油断してもよいというか甘く見てもよいのかも知らない。

私のこの考えは常に甘すぎると自分では分かっている。が何もかも包括して警戒するということは事実上無理なのでできる範囲でできることをするしかない。

ーー記事ここから FUKUDA MAKOTO 926

日本が本当にヤバい!に共感の方は
ミャンマー人男性「僕たちが働いてる税金を国葬に使う事は如何な事か!どう思いますか皆さん!国葬は反対致します!国葬反対ー!国葬反対ー!国葬反対ー!」
国葬儀は内政の事であり外国人から云々言われる筋合いはない

国民国家の為の政治を取り戻そう

ーーMEYER

その場で涙出た。 許可頂いてます。

https://twitter.com/darth_meyer/status/1574672067860959233/photo/1
https://twitter.com/darth_meyer/status/1574672067860959233/photo/2

ーー記事ここまで

ミャンマーという国は以前はビルマといった。軍事政権が成立してからいろいろな問題があり、国名をミャンマーに改めた。

インドシナ半島というのはその場所を地図で見れば分かるが昔から中国の強い影響力のもとにあった。つまり属国という。

それらの国の人々が日本にやってきている。それは中国共産党、中国大使館のコントロールのもとにあるという理解をまずあなたは持たなくてはいけない。

彼らはミャンマー人ではあるけれど中国大使館のコントロール端末としても存在している。

だからこれら国葬に反対するような集会に出ているこのミャンマー人というのは明らかに間違いなく中国共産党と繋がった工作員、いわゆる活動家だろうという風に見る。

翻ってではこのアフガニスタンにいる少数民族としてのハザラ人。このツイートにおける安倍首相ありがとうとわざわざ日本語で書いたプラカードのようなものを持って行進したこの方はおじさんはどうか。

文字を見てもおそらく本人が書いたのではないかと思われるほど結構長く日本に滞在している人だということが伺える。

中央アジアというのは基本的には中国ではない。中央アジア内陸部を中国は自分の一部だと嘘の情報発信を、中華人民共和国というものができて以降ずっと仕掛けているが、中央アジアと中国は全く別のものだ。

もっと分かりやすく言えば万里の長城の内側と外側は別のものなのである。肝心の中国人がそれを理解しているから、万里の長城の外側の存在を東夷、南蛮、北狄、西戎だったと思うがそれらの言葉で区別するのである。

そして中央アジアの人々というのは基本的に自由を求める。遊牧民だからだ。

中国人と言われる中華と言われる考え方に染まっている者たちは支配を求める。心の形が全く違う。

だから中央アジアの人々が、アフガニスタンの中の、さらにおそらくは迫害されている側の人物たちが、安倍首相に対して 強い感謝の念を持つというのは私にはわかる。

ーーここから記事 ナショナルジオグラフィックス 2008年2月 抜粋

ハザラ人は、アフガニスタン中央部の高原地帯、ハザラジャートと呼ばれる地域に暮らす。自らの意志で選んだかどうかはともかく、ここが彼らの土地だ。

ハザラ人はアフガニスタン全人口の10%以上を占めていて、そのほとんどがイスラム教シーア派の信者である。そのため、スンニ派優勢の同国では、昔からのけ者扱いされてきた。

働き者として知られるハザラ人だが、回ってくるのは人がいやがるような仕事ばかり。

細い目に平たい鼻、張りだした頬骨というアジア的な風貌からか、ほかのアフガニスタン人から一段下に見られることが多いのだ。自分たちは劣っていると思いこみ、そんな扱いに甘んじるハザラ人も少なくない。

 アフガニスタンを支配するタリバン勢力は、スンニ派の原理主義を信奉するパシュトゥン人がほとんどを占める。

彼らはハザラ人を異端者だとか、けだもの呼ばわりしてきた。顔つきがアフガニスタン人らしくなく、信仰もイスラム教徒らしくないからというのだ。

ーー記事ここまで

アフガニスタンからなぜやってこれたのか何らかの政治的庇護があったのだろうなということも伺える。我々は中国の外から出ている言葉を鵜呑みにしすぎる。がこれは言っておく。インドシナ半島と中国は属国関係ではあるが内陸アジアと中国は全く違うのだ。

内陸アジアは無理やり力によってそのような状態に落とされているに過ぎない。

彼らの心は強く自由を求めている。インドシナ半島の人々も本当はそうなのだが経済的にがんじがらめに支配下に置かれてしまっているのでそれを思ったところで言えない。

それを追求するには結局のところ南人と漢人の対立構造から説明しなければならないことになるが今のあなたにそれを言っても伝わるまい。

人々は自由を求める。このアフガニスタンの少数の集団はその側に立っている人々であろうと私は判定するのだ。

ハザラ人は日本人に外見がよく似た人々が多い。 モンゴロイド系という言い方になる。 そして自由を求めるはずの遊牧民系の国家集団のアフガニスタン地域において、古代からずっと差別されてきた。 外見が自分たちと似ていないからという理由で。

就業の機会も大きく制限されて、生きることに相当に困難な状態に追い込まれている人々が多い。 去年のタリバンのアフガニスタン制圧においては、本当にたくさんのハザラ人が、武器を持っていない人々がそのまま虐殺された。 大量に。

だからそこからの逃亡という形で日本に入ってきている人たちも結構な数でいるようだ。

ーー記事ここから 三木慎一郎 324

3月24日 中国大使館の杨宇臨時大使が日本のメディア朝日新聞,毎日新聞,NHK,共同通信,時事通を大使館に呼んで圧力をかけたな。 圧力というか報道内容の指示だな。 杨宇 日本の一部の人々が露ウ問題を台湾問題と比較しているが不合理だ! 台湾は中国の領土であり、台湾問題は完全に中国の内政だ!等。

ーー

日本の中国大使館の臨時代理大使であるヤン・ユーが、日本のメディアとウクライナ問題について話します 出典:(日本大使館)
2022-03-24 16:34

2022年3月24日、日本の中国大使館の担当官であるヤン・ユーは、朝日新聞、毎日新聞、NHK TV、共同通信、時事通信社などの日本の主流メディアの首脳と話し合い、中国のウクライナ問題に関する立場。(以下略・機械翻訳

ーー三木慎一郎 2022 1217

12月16日に共同通信社内で開催された中国共産党孔大使による講演の内容は「中日関係の構築とメディアの果たすべき役割」という内容だが、実質は日本メディアに対する圧力です。 共同通信の水谷社長、TBSの武田会長、フジテレビの小林常務、テレビ東京の野口執行役員など51人のメディア幹部が参加。

ーー三木慎一郎 9月15日

在日中国大使の孔鉉佑がまた日本のメディア14社を大使館呼んで圧力をかけました。

日本メディアが公正で客観的な態度を持ち,引き続き中日関係や中国発展の情報に注目し正確に伝え両国人民の理解増進,相互信頼の強化友好の深化に積極的な役割を果たすことを期待する

ーー 朝日 928

若い世代ほど中国へ親近感 急激な経済成長、「怖い国」から変化

日中国交正常化から29日で50年となる。日中関係が冷え込んだまま迎える節目だが、内閣府の外交に関する世論調査からは、あるデータが浮かび上がる。

それは、若い世代ほど、中国への親近感が高いことだ。

中国に「親しみを感じる」とした比率は、70歳以上で13・2%、60代で13・4%と低迷している。40代では24・6%とやや上昇する。それが、18~29歳では41・6%。全体平均20・6%の2倍超だ。

一体なぜなのか。

アジア各国の国民意識について研究する東京大大学院の園田茂人教授は、対中認識の世代差の主な原因となっているのは、世代によって異なる「記憶の問題」だと指摘する。

年齢が高い世代は「冷戦体制下を生き、西側と東側、市場経済と計画経済といった二分法や対立を記憶し、天安門事件では感情を高ぶらせたことも覚えている」ため、それを修正することは難しい。

一方、若い世代にとっての中国は「すでに発展をしていて、その中に市場経済もある」存在だった。「市場経済の中で、ITによるコミュニケーションやゲームなど媒介物を利用する彼らにとって、そこでモノが動いている限り、政治についてそんなに目くじらを立てるようなものなのかと見えるのではないか」と分析する。(山根祐作)

ーー NHK 913

日本と中国の関係を今後どうすべきか聞いたところ、

「関係の強化には慎重であるべきだ」が55%、
「どちらともいえない」が28%
「関係を強化すべきだ」が11%

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220913/k10013814441000.html

ーー エキサイト 928

日本で暮らす中国人が語った言葉

「日本で最も気を付けるべきなのは同胞」
「日本で騙そうとしてくるのは95%が同胞」
「中国人とはあまり関わらないようにしている」

中国ネット
「95%じゃなくて100%だよ」
「海外では絶対に同郷人を信用してはダメ」
「いたって正常。これは中国人の伝統だから」

https://www.excite.co.jp/news/article/Searchina_1699198/

ーー記事ここまで

50周年記念とやらの式典が開催された。岸田首相は欠席した。代理で林外相が出た。彼は中国の工作員犬ころだと思われているので当然と言えば当然だ。

その状況下で日本国民が中国に従わない、奴隷のような形にならないことに業を煮やした中国共産党は、大使館は、中国国家は、中国国民は、9月の段階で主要メディア各社をを集めてもっと中国に従う奴隷のような日本人を作るために努力せよという強い強い命令を圧力を下した。

これら呼び寄せられたメディアというものはその広告などに中国の関係資本の企業をたくさん入れているということがわかる。

そうしたメディアたちだ。朝日だとか毎日だとかTBSだとか。そのような名前を今更出すのもおぞましいほどの人類の裏切り者たちである。

中国共産党の命令を受けてこれら犬ころたちは本日付で中国と日本はもっともっと仲良くしなくてはいけない。

高齢者が中国を嫌っているが日本の十代二十代などの若者勢力は中国のことが好きで好きでたまらない、中国のことを尊敬したくてたまらない、中国人とみたら股を開いて迎え入れたくて仕方がない。

とでも言った恐るべきおぞましき、これは本当に人間なのか、知的生命体なのかなどと思えるような記事を乱発している。

私は日本の中のメディア、これをまず始末しないことにはどうにもならないとあなたに言う。

そして直近における15年20年においてこれらの中の共産主義思想、社会主義思想、王朝思想。

とにもかくにも中韓儒教思想と言われる 少数の人間が大多数の人間を圧倒的に当然のように絶対的に命令して強制して従わせるような仕組みをこの地球世界に全土に永久固定敷設することこそが人類にとって一番の答えなのだということを中国人の夢という言葉で語るような人間集団。

このすべて、これらが消えていなくなってしまえば、これらが地球からいなくなってしまえば、儒教圏域を信奉するこれらの全ての存在が地球から消えてしまえば、しまわなければ、直近における15年20年後の日本人の幸せはやってこない。

そして人類の幸せもやってこない。ということを何度も言っている。こうしたことを言うとネトウヨぐんくつレイシストという言葉が飛んでくる。

精神世界の全く関係のないような領域からも批判の声が出る。

それは例えば宗教団体であればこれらの信者たちが日本人はゼロなので、中国人韓国人などの 外国人に入信してもらわなければ組織が維持できないから犬ころになっている。その姿。

彼らはもはや人間ではない。私はそのように捉える。

そして例えばゲームなどの領域で MMO とか、そうしたものあなたはやるのか。世界中で圧倒的に超絶的に嫌われているのが中国人だ。韓国人だ。

彼らがチーターを組織だってやるということをあなたは目撃したことがあるか。私はあれだけ悪辣な存在というものがなぜゲームの中で野放しになっているのか今でも疑問だ。

彼らはこの人類世界で共存するつもりがない。彼らは支配する気しかないのだ。驚くべきことだ。

そのような存在が我々の世界に堂々と居座っている。これを無効化しなくてはいけない。これを沈静化ゼロにしなくてはいけない。

だから麻生首相から唱えられた自由と繁栄の弧。 そして TPP イレブン。クワッドなどの構造がどれだけ人類世界にとって有効であるのか、役に立つのか。

これを実現させなければ人類の未来がないのかということ。これに一切到達できないような人物というのは間違いなく奪い取るものたちの側だ。

奪い取るもの達、普段から世界から掠め取ってばかりいるくせに覚醒だとか自分は被害者だとか言っているようなものたちだ。

自分自身の経験から基づくような言葉何一つ持たず先人の誰かもっとすごい人の書籍であるとかの言葉を盗んで、それを自分が再生プレイヤーとなっているだけにも関わらず、まるで自分自身が覚醒したかのような、自分自身が神秘体験を得たかのような態度をかたるもの達。

私はあなたよりも上なのですよ立場が上なのですよ素晴らしい存在なのですよとごまかしながら、自分の優位性というものを偽装しながら生きてきた。

我々は彼らの犬ではない。 わたしは犬ではない。 あなたはどうなのだ。

振り返ってよく見よ。 自らの付け根を見よ。 しっぽが生えているのではないのか。


  それを切り捨てよ。


ーー記事ここから インプレスウオッチ 928

「日本ファクトチェックセンター」設立。Googleが150万ドル

セーファーインターネット協会(SIA)は、偽情報・誤情報対策を行なうファクトチェック機関「日本ファクトチェックセンター」(Japan Fact-check Center:JFC)を10月1日に設立する。

インターネット上での虚偽情報・誤情報の流通防止や、リテラシーの向上、人材育成など、総合的な偽情報・誤情報対策を行なう機関。新型コロナウイルス感染症に関する偽情報など、誤った情報による社会の混乱を未然に防ぐ試みで、有識者などを交えて情報を収集し、その真贋をWebサイト上で公開する。

運営資金は当面、Googleの慈善事業部門「Google.org」が2年間で最大150万ドル(約2億1,700万円)、ヤフーが1年で2,000万円を提供。今後もプラットフォーマーや情報通信業界などからの資金提供や募金によって運営を行ない、広告収入や有料化は考えていない。

編集長を務めるのは、元朝日新聞記者でBuzzFeed Japan創刊編集長も務めた古田大輔氏。その下に、同じく朝日新聞出身の2人のエディターが付き、さらに4名のインターン、3名のリサーチチームがファクトチェックを行なう。

常勤は古田氏のみで、当初は月に10本ほどのファクトチェック記事を掲載することをめざす。会見に参加した記者からは、「編集部の主要人員が元朝日新聞記者だけで構成されているのは偏りがないか?」という指摘もあったが、運営委員会の吉田氏は、「経験と能力をみて人材の選定を行なった。偏りについては厳正なガイドラインを制定することで公正性を失わないようにする」としている。また、将来的には記事の掲載本数を増やし、それにともなって多様な人材を迎えることで体制を強化していく方針。

ーー記事ここまで

言葉で人をだまくらかしてご飯を食べる、生計を立てるような人間というのは最終的にどこかの紐付きになるしかない。

そして私はこの Google と言われているものの内部に中国人が、中国人民解放軍のサイバー部隊の将校たちが山ほど入り込んでるという記事を読んだことがある。

もちろん Twitter や Facebook も同様だ。だから Google がこうしたファクトチェックの動きをするということは背後にもちろん中国共産党がいる。

米国の民主党界隈の自称エリートたちもいるかもしれない。どちらの色彩が強いかはわからない。

ただこの日本支部と言われているもののリーダーがなんとバズフィードの関係者社員、社長だったような吉田さんという人だ。

だからこれはファクトチェックなど100%不可能だということが分かる。無理だ。

バズフィードは朝日新聞の直下の工作機関だ。そして朝日新聞は中国共産党の日本における工作機関謀略機関なのだ。

だからその関係者が何をファクトチェックするというのか。できるというのか。絶対にできない。

だからこれらの茶番劇をなぜ我々は目撃しているのかといえば、これからこのファクトチェックという言葉 Google という権威を使った言葉をもって、私の言うことを信じろ私の言うことだけが真実なのであり、お前たちは何も疑わず私なる座標から出ている言葉をただ盲目的に従っておればよいのだ。

という強い強い傲慢がこれから出てくることをあらかじめ予告しているのだから、我々はこれに備えなさいという何と言うか、大きな親切な力が働いているのだろうなという。

私はこのように勝手に解釈するのである。言葉の力だけで金を稼ごうとするようなやつ、喋るだけで金を稼ごうとするような奴らというのは、人類全体の本当の進化本当の幸せなどは何一つ求めていない。

その瞬間における自分自身の栄耀栄華栄達などの贅沢。自分さえよければいいという思いだけで生きているような存在。

だからその時々によってありようを存在の姿を変える。確かに人というのは外的環境によってその状態を支え続けていかなければならないものだ。

その理解はあるが彼らの変え方というのは自らは変わらず、周りに変わらせ、そしてその周りというものに自らを支えさせようとする。

といったとてつもない邪悪なあり方。私にはそのようにしか彼らのことを見えていないので、そのようにしか見ないので、このファクトチェックのやつらというのもその邪悪なる領域の構成部品でしかないだろうとそのように捉える。

ーー記事ここから レスポンス 928

ヤマハ発動機と新明和工業9月21日に、静岡県富士川滑空場にて、小型航空機の初期飛行試験に成功した。両社が26日に発表した。

今回の初期飛行試験は、昨年両社で開始した小型航空機に関する共同研究の活動の一環。使用した試験機は、新明和工業の所有する研究開発用航空機「XU-L(Experimental Utility aircraft - Large type)」に、既存のヤマハ発動機製水冷4ストローク2気筒499ccエンジンを搭載したものだ。

両社は、今回の試験機による初期飛行試験の成功を受けて、今後も共同研究を継続していく。

tps://youtu.be/BrEQuIa-XC0 関連動画

ーー記事ここまで

このヤマハと新明和工業が開発した一人乗りの超小型刹那とでも言えるこの動画を見て私はこういうものが欲しいなと本当に思った。

これは空を飛ぶバイクというイメージである。本当のことを言えば一人乗りまたは二人乗りの小さな小さなヘリコプターのようなものでもいいなと思った、

がどちらにしろ私は飛行免許を持っていない。ただこの500cc レベルのエンジンで移動できるというこの移動体は、おそらく 小さな滑走路、そしてそれなりのペイロード荷物室のようなものを作った飛行機においては何らかの物流に関わるシステムとして使える。

おそらくそういうものを目指しているのではないかという気がした。これは現行の飛行機に関わる航空法と言われているものの中にあるものだと判定する。

人間が乗れるようなドローンであるとかそれらはまだ法律の整備ができていない。

だから実用化がどちらが先かと言うとこのヤマハと新明和工業の超小型プロペラ機とでも言えるものの方が先になるだろう。わくわくしないだろうか。

本当に小さな滑走路がそこら中にあるのならどこまで行ける。これはバレてはいないが普通の道路でも離発着ができるなあと思った。

ところがこの小さなプロペラ機、これが自分のちょっとした足代わりに使えるのだと考えたら本当にワクワクしてくるのだが、こうした考え方は私だけかもしれない。

もちろん空を飛ぶのだから落ちたら一発で死ぬだろう。パラシュートのようなものを常に背中に背負って運転しなくてはいけないのかもしれない。

ちょっとした横風に揺られたりなどしたらこうした小さなプロペラ機はあっという間に墜落するのかもしれない。これは正直よく分かっていない。

飛行機の事にネガティブな思いはあるけれど、これらの小さなプロペラ機というものに私は強く心を惹かれるものである。のってみたいものだ。

この飛行機に関してはおそらく低空を飛ぶのだから無線機がなくても電話のハンズフリーなどで対応できるし GPS も活用ができるだろう。

そして 前述したが航空関係の法律の対象の範囲内である。滑走路の短い小規模な飛行場が2箇所あるのなら通勤や物品の運搬に使える。

いいですか通勤に使えるのだ。 あなたは新幹線などで毎日毎日移動しているかもしれない。それを自家用飛行機で、こうした小さなプロペラ機で移動するのである。

勿論雨風はひどいかもしれない。出勤の途中に墜落して死ぬかもしれない。非常にリスクが高い。

しかしそれでも私はそれらの全体構造をイメージしてワクワクしてしまうのである。

ーー

中道右派の論客、でいいのか、有本香さんという方が、今日だか昨日だか「 ウィグルでの虐殺関連の報告会」 というものに出席する途中、車に追突された。 彼女が車を運転していたのかどうかは不明。 ただツイートにはムチ打ちがどうだとかあったので、恐らく運転をしていた。

これをどう見るのか。 わたしは交通事故というのは普通の事故を装った暗殺の一番簡単なものであり、アラビアのロレンスのモデルになった人物も、知り過ぎたがゆえにこれによって殺されていた、という立場だから、有本さんに対して一見事故、しかし暗殺、というそうしたものが仕掛けられたと捉えている。

これから左側の、正確に言えば中韓の内部がカネが回らなくなっていくにつれて日本での工作が増える。 暗殺を含めて増える。 そして憲法改正をどうあっても妨害するために、これを改正すべしという側の全てのキャラに対しての破壊工作が起きる。

安倍首相の暗殺に関して、わたしが恐らくネオコンではないだろうというのは、ネオコンは日本の憲法改正を求めているのであり、安倍首相もまたそうだから。

ネオコンの立場からしたら、安倍首相というキャラを使って日本の憲法改正をしてもらった方が成功率が高いので、少なくともそれがなされるまでは彼を殺害するという選択肢はないと判定する。

もっとも彼らはトロツキストなのだから、トロツキーたちの考えが絶対的殺害というものにあったのだと決めるのなら、安倍首相の存在が、彼の発現を含めてほんの少しでも気に入らない部分があるのなら、それは殺害するかもしれない。

しかし普通に考えてあの暗殺は中国だ。 一番利益を得るのが中国だ。 だからそれ以外の概念を無理矢理にでもぶつけてくる勢力というものがいるのなら、わたしはその背後を相当疑う。

ーー

ロシアが住民投票を行っていない各州もロシアに編入する権利がある、と、これはロシア内部の極右のような存在集団が言いだしている。 実際にそれを行うとさすがにそれはロシアの終わりだ。

今中国はロシアのやり方を見て、そして国際社会の反応を計測している。 自分たちが台湾侵略をするときに、核兵器を使ったもの勝ちならこれを使う。 その為の実験をロシアがやる。

そして住民投票の是非などどうでもよく、占領したあとに勝手な理屈をつける、または武力で侵略したあとに捏造で住民投票とやらをする、そしてその結果中国への編入を圧倒的に地元の人間が認めた、と捏造する。

世界は核兵器と通常兵器をたくさん持っているもの勝ちになる。 そうした世界の秩序はどれだけ相手の命を奪えたか、という設定に移動するので、本当にたくさんの人間が死ぬ。

今起きている戦争の動きは、短期中期において必ず日本に影響を与えるものだ。 これを関係がないと横を向いている人間というのは、その魂のセンスを疑う。 明日は我が身という言葉はまだこの世界に生きているのである。


  全ては関係者である


終了



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2022・928水曜(令和四年)
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ーー記事ここから スポニチ 925

大鶴義丹、北海道移住3カ月で撤退「家の周りにヒグマ」「12センチの蛾」…トラブル続出で「ナメてました」

 大鶴義丹が、9月23日放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)で、地方移住で失敗した話を語った。  大鶴は家族を東京に残し、単身で北海道・美瑛町の東京ドーム1.5倍の敷地の森に移住したが、「完全にナメてました」と、3カ月で東京に逃げ帰ったという。  

移住初日、役場から電話がかかってきて、「ヒグマの親子がいるので、家に入らないで」と告げられた。ヒグマは処分され、その後、住み始めたが、家から出る際は「すぐに出ず、2階から爆竹を投げてくれ」と助言され、従ったという。  

また、夜の森は暗すぎて、自分の手すら見えないほど真っ暗だという。懐中電灯を持って外に出たところ、12センチの巨大な蛾が光に集まってきた。大鶴はその大きさを「イメージで言うと単行本ぐらい。モスラ」とたとえた。  

さらに、「深夜に自宅のインターホンが勝手に鳴る」という怪奇現象が起きたが、原因は不明だという。仕方なく「壊しました」と、インターホン自体を破壊したことを明かしていた。  

大鶴は、結局、家から出ることが恐くなり、酒浸りの生活になって体調も壊した。自然が好きで地方に来たのに引きこもり生活になってしまい、地方移住を断念した。  大鶴義丹の体験した数々のトラブルにSNSではさまざまな意見が書き込まれた。

リモートワークの増加で地方移住を考えている人もいるが、慎重に検討したほうがよさそうだ。


ーー記事ここまで

私は常々野生動物というものはこれから人間の生存にとって脅威になる敵になるということを何度もいっている。

それを野生動物は無条件で一方的に守られなければならないのだ野生動物の命は人間よりもはるかに尊いのだとでもいうような、主に中国朝鮮半島地域から入ってきたような外国人たちが日本人の間違った認識をさらに間違えさせるために外側から言葉でこうしたくだらない言葉を刷り込んで来る。

ではそういう奴らはこうした野生動物が当たり前のようにやってくる現実の中で黙って食われて死.ねばいいのではないかと私は思う。

人間はたった一人で本当に何もできない。社会を形成しその中を煌々とした灯りや熱で照らし温めその上で食物を摂取し性行為をし子供を育てという世代を繰り返すこの流れの中でしか生きることはできない。

この記事を読めば分かるように人間個人というものが持っている力は絶無ゼロに等しいからほんの少しのことでももはや一歩も歩けないということが始まるというのは分かるだろう。

私はそのうち日本人の成人男子の多くが鉄砲を撃つような訓練、何らかの義務化などを通じての精神鍛錬と肉体鍛錬を同時に行うシステムを採用しなければ、ひ弱になりきってしまった、ひ弱になろうと自らそこに足を進めているかのような弱い日本人、これではダメだと本当に思っている。

我々人間は裸では猫を一匹にすら勝てないのだ。 猫に真剣に爪で挫かれるとひっかかれるとそこから彼らが持っている異常に凶悪な毒素ウイルスなどによってあっという間に病気になるのである。

これは猫を飼ってる人ならわかるだろう。彼らは本気で噛んだり引っ掻いたりはしないが本気であると彼らは恐ろしいのである。

だから我々人間は罠を作ったり鉄砲を持つそれが許されている。それを行っても我々はまだ弱いのだ。

私は過剰な自然保護団体を憎む。それらの背後にいるような勢力が日本人集団個人国家全てを弱体化させるためだけに存在しているということを見抜いている。その上でこうした記事を読む。

我々が自分自身を弱らせているのは、この既存の常識の中におけるもっともらしい親切丁寧な優しい言葉とやらから起因する由来するものであるという。

まずここに到達していただきたい。そしてそれを何者皆全て粉々にして抹消しなくては前には進めないのだということを私は以前にも増していうのだ。

ーー記事ここから TBS 927

アップルがiPhone14をインドで生産 中国への依存低減

アメリカのIT大手アップルが、今月発売した新型iPhoneの生産の一部をインドで行っていることが分かりました。 アメリカメディアによりますと、アップルは今月発売したばかりのiPhone14について、インドで生産の一部を行っているということです。

iPhoneの生産拠点はこれまで中国で、インドでは古いモデルが生産されることはありましたが、最新のモデルが生産されるのは初めてだとしています。

インドは世界第2位のスマートフォン市場で、アップルはインドでのシェア拡大を狙うほか、生産したiPhoneをほかの国にも出荷するとみられます。

中国への依存度を低減させる背景には、新型コロナの感染拡大を受けたロックダウンによる混乱や米中関係の悪化も指摘されていて、一部のアナリストはアップルがインドでの生産を拡大し、2025年にはiPhoneの25%がインド製になると分析しています。

ーー記事ここまで

アップルの本格的インド生産移管、移動というのはこれは止まらない。

米国の議会筋全体において民主党勢力ですらもはや中国を敵視するという空気が当然になっている。それは今度の中間選挙に向けてその態度をとらなければ自分たちが勝てないからというのもある。

のだがこれは一つの密約があるからという説もある。一応ネタの一つに言っておこう。

2020年の大統領選挙においてトランプ大統領がなぜ国家総動員法国家反乱法とでも言える民主党勢力を全て逮捕して皆殺しにする命令を出したのにも関わらず軍部がそれを拒否したのか。

それはマークミリー達が裏切っただとか色々な言い方はあるが、米国の国内で内戦を起こせば一番得をするのが中国とロシアだということを100%わかっていた軍の複数の上層部がこれを決めたとされる。こうした説だ。

彼らはトランプ大統領の言うことも聞かなかったが民主党の言うことも聞かなかった。

つまり今回は民主党の側に政権を取らせることを形だけ許してやる。しかし中国とは手を切れ。

手を切らなければお前たちを全て殺す。という命令宣言が下され、その上でもしこれらの情報が本当であるのなら中間選挙においておかしなことをするのであれば、お前たち全てを逮捕して殺すという宣告が下されたから。

このようなことを言っている米国人、なのであろうがそうした米国の掲示板の書き込みを私は複数見たことがある。

もちろんこんなものは作り話に違いないと前置きはするのだが、なんだかありそうな流れになってるなぁなどとも思ってしまう。

それは中国が売電自称政権に関わる、オバマにかかわる連中と深く協力して不正選挙によって売電を勝たせてやったのだが、その見返りに経済制裁をとかせるだとか色々なことを約束していたのだけれど、だが自称売電勢力はそれを拒否した。

結局自称バイデンがどのように思うが思うまいが中国に対する制裁措置というものは強められる一方になった。

これを中国が米国の裏切りだと称して大きな反発の態度に国家の態度をさらに向かわせた。戦狼外交というものをさらに強めたというのである。

今認識阻害戦争の人類世界だから世界中に嘘つきが蔓延している。米国人も嘘つきがいっぱいいる。

だから私はこの掲示板、そして掲示板に貼ってあった細かないくつかのアドレスを見たがそれらが本当の真実を言ってるかどうかというと。

おそらくそんなことは100%ないだろうなと思いつつも、火のないところに煙はたたないという言い方からしてひょっとしたらこうした考え方もあるのやもしれないなという。

それはトランプ大統領の側近の何人かの将軍がこの概念に即したことを2年前から実は言っていたからである。

トランプ大統領は戦い方を変えたということの意味と米軍の性質が変わったということの意味だ。

今でも私はこの言葉を解きほぐしてはいないが、ひょっとしたらそれらに該当するものなのかなと今は漠然と思っている。

ーー記事ここから 毎日 928

プーチン氏、30日にも4州編入宣言 誕生日前に「既成事実化」か

ウクライナ東・南部の計4州で親ロシア派勢力がロシアへの編入に向けて実施した「住民投票」が27日、終了した。開票は暫定段階とされるが、親露派は圧倒的多数が編入に賛成したと主張しており、ロシア側は早期に編入に向けた手続きを本格化させるとみられる。

英国防省は、プーチン大統領が30日に上下両院で演説する際、編入についても宣言する可能性があると分析している。ロイター通信などによると、ロシアのマトビエンコ上院議長は27日、編入に関する法案審議が10月4日に行われる可能性があると述べた。

プーチン氏の70歳の誕生日(10月7日)より前に編入を「既成事実化」したい思惑があるとも報じられている。

住民投票の対象は、東部ルガンスク、ドネツク両州と、南部ヘルソン、ザポロジエ両州のうち、ロシア側が実効支配する地域。投票は23日に始まり、一部ではロシア側兵士が住宅を戸別訪問し、住民に銃を突きつけ、投票用紙に記入させているとも報じられた。

こうした中、ロシア前大統領のメドベージェフ安全保障会議副議長は27日、「ロシアは、必要があれば核兵器を使う権利がある」と通信アプリ・テレグラムに投稿した。英メディアなどが報じた。プーチン氏は21日、ロシアが欧米からの脅威にさらされていると主張。

「ロシア領」の統一性が損なわれる恐れがあれば「あらゆる手段を講じる」と演説し、核使用も辞さない考えを表明した。メドベージェフ氏の27日の投稿は、プーチン氏の演説を改めて補強する形となった。

メドベージェフ氏は、たとえロシアがウクライナを核で攻撃しても「北大西洋条約機構(NATO)は紛争に介入しないだろう」とも投稿。理由として、欧米の政治家たちは核戦争で死にたいとは思っていないと述べた。【ロンドン】

ーー記事ここまで

この四つの州の編入の動きに関して我々日本人が気づかなくといけないのは、中国が同じことを日本の地方地域で仕掛けて、そしてそれを無理筋にでも住民投票という形に持って行かせ、その上で人民解放軍が外からやってくる。

または内部の中国人たちに武装放棄をさせるといった動きがありえるかもしれないという危機感、危機意識を持つ、これである。

実際のところ日本の中央を東京とするのならその両端の外れたところから中国韓国はそしてロシアは、地面を買ったり経済的事務所を開いたりなどして地元の政治家、経済人などと交流を深めている。

そして、もちろん女などをあてがい金などを渡し、大きく自らの懐の中にしまい込んでしまってる。抱き混んでしまっている。自分たちの子分にしてしまっている。

つまり日本の端っこ、そして人口の少ない裏日本など。ここには売国奴たちがいっぱい詰まっているという残念な言い方をする。

もちろんこれは決めつけであるとあなたに言いたいのだが、おそらくそうではないのだろうなという残念な気持ちが私の中には今ある。

自国の人間を他国に移動させて数ヶ月住まわせて、その上でそれは我々の固有の領土であると宣言させ、住民投票し、その上で武力でそこを奪い取る。

ということがこれからの世界のスタンダードになるということはどういうことかといえば、核兵器や実際の兵器を山ほど持っている国は何をしても許されるのだというそんな世界に変わるということを意味する。

つまりそれはロシアを含める中国を含める専制独裁的な国家がどれだけ侵略しても構いませんという地球になるというわけだ。

私はもちろんそちらの側には立たない。あなたはこの概念を今行われているロシアとウクライナの戦争が、正義だとか悪だとかを判断する前の段階で、もしそれが中国によって韓国によって日本国内で展開されたらどうなるのかということを考えることだ。

そしてそれをどうすれば弾き返すことができるのか、破壊することができるのか。無力化することができるのか。ということを真剣に考えていただきたいのである。

これは本当に我々の世界の今まで十分に甘く受け取ってきた、甘受してきた平和の状態というものは、これからは真剣にそれを維持しようと努力しない限りにおいてはあっという間に消えてなくなってしまうという事を指し示す。

人類世界はそれほどもろいものに変化してしまったのだということを私はあなたに告げるのである。

ーー記事ここから ロイター 927

ロシアと欧州を結ぶ天然ガスパイプラインを運営するノルドストリームは27日、3つのパイプラインが同じ日に損傷したと発表した。こうした事例は「前例がない」としており、復旧の見通しは立っていない。

デンマークの海運当局は26日、「ノルドストリーム2」でガス漏れが発生したと発表。これに続きスウェーデン海事局は27日、「ノルドストリーム1」で2カ所のガス漏れが見つかったと明らかにした。

ノルドストリームは、3本のパイプラインが同日に損傷するのは前例がないと指摘し「ガス輸送インフラの復旧時期を予想することは現時点で不可能だ」と述べた。

ノルドストリーム1は、並行する2本のパイプラインで構成され、それぞれ年間275億立方メートルの輸送能力を持つ。2011年にロシアからドイツへのガス供給を開始した。7月以降は能力の20%しか稼働していなかったが、8月末に停止しメンテナンス後も再稼働していない。

ノルドストリーム2は、21年9月に建設されたが、ドイツが計画を停止したため稼働しなかった。

ーー記事ここまで

ノルドストリームというのは地図を見てもらえばわかるがロシアから地中海の海底を通ってドイツに直接繋がるパイプラインだ。

重要なエネルギーインフラであることは素人でもわかる。今までこのノルドストリームと言われているものは大きな故障を起こしていなかった。つまり亀裂であるとかガス漏れであるとかである。

それは日々のメンテナンス整備チェックをしていたからに他ならないのだが、今回のロシアとウクライナの戦争によってそれがまず止まった。ここからの整備不良によるガス漏れ。それは一応あるかもしれない。

3箇所ガス漏れが発見されたとされる。がそれが破壊工作によるものなのか老朽化によるものなのか分からない。

なぜならば本来ならばガスを一定の圧力で流しているパイプなのだから、それを相当弱めてしまったまたは止めてしまった状態であるということは、ガス管じたいが内側から外に向けて張り出していくような膨張の力、これはないわけだから水圧を受けて弱いところから亀裂が入る。

一応このような考え方はできる。しかしそれが同時に3箇所も同じような場所で起きるのかというとどうだろうという首を傾げざるを得ない。

そんな状況であるのは間違いがない。

ーー記事ここから ロイター 927

欧州委員会のフォンデアライエン委員長は27日、ロシアと欧州を結ぶ天然ガスパイプライン「ノルドストリーム」と「ノルドストリーム2」で発見されたガス漏れは破壊工作によるものだとし、欧州のエネルギーインフラが攻撃された場合には「可能な限り強力な対応」を取るとした。

同委員長はツイッターに投稿し、デンマークのフレデリクセン首相と情報交換を行ったことを明らかにした。その上で「事件とその理由」を完全に明らかにするため調査を行うことが最重要だとした。

デンマークのフレデリクセン首相とスウェーデンのアンデション首相はは27日、「ノルドストリーム」と「ノルドストリーム2」で発見されたガス漏れについて、意図的な行為によるものとの認識を示した。

ーー記事ここまで

ポーランドの元外務大臣は今回のガスパイプライン漏れとでも言えるような動きに関してサンキューアメリカと短くツイートをした。もちろんそれは彼の印象でしかない。本当かどうかなど分からない。

ただ論理的に矛盾しているところがある。ロシアはガスを止めようと思えばいつでも止められるのだからこうしたインフラをわざわざ特殊任務班、工作員、又は潜水艇などのようなものを使って首を締めるようなことをするとは考えづらい。

なぜならばこのロシアから欧州に向けて売っているガスがロシアにおける大きな資金源の獲得になるというのは誰の目からも分かっているのである。まだガスの輸送はゼロになっていないのだ。

アメリカとカタールが今ヨーロッパに対して値段の高い天然ガスを売りつけて大儲けをしている。

ロシアからのガスが止まったから。だからアメリカがやったのだと考える。確かに理には適っている。

アメリカがロシアのこのパイプラインを破壊することによって、少なくともこれからロシアがドイツを含める欧州各国にガスを流すぞ止めるぞという政治的な圧力及び駆け引きをすることがもはや出来なくなった。

使えないのだから。しかし逆の見方もある。これをわざとロシアがやったのだという言い方もできないではない。

明らかに非合理的な動きなのだが、もはやロシアとウクライナの現場の戦争の状態においては合理、非合理を通り超えた段階に来てしまったので、欧州を痛めつけるの一点張りのもとに、ロシアが傷ついても構わないからインフラを破壊しておけという言い方はあるかもしれない。

つまりそれは欧州以外のインドと中国に向けてのたくさんの石油の輸出が今のところ安定しているので、そこからの収入でロシアの経済を、戦争を継続させることができるのだから、戦術的にはこのガスパイプラインを破壊しても構わないといった判断が下されたのかもしれない。もちろんわからない。

分かっているのはドイツはこれから冬に向けてパイプラインが壊れていない状況であっても電気が全く足りないという報告が出ていたのにパイプラインが壊れた。

石炭と原子炉を徹底的に前に押し出すしかないだろう。これもまた原発といわれているものを世界中で再び使わせるための策動だと決め付けることは出来る。

だがそうしたことを言う主張する勢力は世界のウラン燃料の60%から70%をロシアという国が抑えているという現実を知らないのかと私は言う。

原子力発電所が極端に増えるとやはりロシアのコントロールが強まるということをなぜ言わないのだ。

我々の一般庶民には知らされていない事柄が多すぎる。がそれは我々一般庶民が調べようと思ったらとりあえずは何とか手にすることができるレベルの取得秘密のカーテンのあちら側でしかないのだ。

だからこの場合における責任というのは末端の我々の側に大きくあるのではないかということも最後に言っておく。

ーー記事ここから ABC 927

国葬の列に「20、30代の若者の姿が多く見られた」参列の宮崎謙介&金子恵美氏が印象語る

 元衆院議員の宮崎謙介と元衆院議員の金子恵美氏夫妻が27日、安倍晋三元総理の国葬に参列した。その後、ABCテレビ「news おかえり」の中継に登場。実際に目撃した葬儀の様子について伝えた。

夫妻は午前11時半ごろに国会付近に集合し、バスで武道館に移動した。宮崎氏は「その間(移動の間)に通りに(一般献花の)列が出来上がってまして」と葬儀の2時間以上前から長蛇の列ができていたことを説明。「特に20代、30代の若者の姿が多くみられたという印象でした」と伝えた。

金子氏も「送迎車の中から(若者が多く並ぶその光景を)目の当たりにして、いろいろ思うところはありました」と話した。  

また国葬の賛否について、宮崎氏は「民主主義のプロセスとして、国会にかけるなど、なんらかのプロセスが踏まれていれば騒ぎにはならなかったと思います」、金子氏は「(国葬の)手続き論、基準の問題はまだ片付いていないが」と問題点を指摘した上で「安倍元総理の功績を改めて認識することができた。(国葬は)やってよかったと思います」と語った。

ーー記事ここまで

これらの若者たちが全て統一教会の信者であるといういった主張しているのが小林よしのりさんという言い方である。

彼の言い方によれば2万人ぐらいは統一教会はすぐに集められるという表現だった。

だからこの深夜に渡って会社帰りにも華を添えようと一生懸命列に並んでいた人々は統一教会なのであるそうだ。

いくら落ち目になって自分の収入が下がってきて、そして毎年追いかけてくる税金の支払いなどに頭を痛めているのかということ。そこまで私は理解するがいくら炎上商法だからといっても言い過ぎだ。

北半球の、そして自由主義社会の、ひいては地球全土における安全保障の確立をたった一人で0から行った安倍首相というものに対しての存在の全否定。

そして彼の仕事の全否定。一介の漫画家がそれを行うというのはあまりにも荷が重すぎるというものではないか。

それは同様に極左のマスコミと自称しながら、十数人の人間が1億2000万人の日本人を言葉の力だけで支配コントロールする事が当然であるといった勢力。

それが自分達の固有の永久の固定された権利であり、それは一ミリたりとも侵されることは許されないと言った傲慢を、傲岸不遜を通り越した痴れ者の状態を表現しているマスコミとやらメディアとやら、極左朝日毎日東京なんとか色々。

こういう人々もまた同様ではないのかと私は思う。

政治家として偉大な仕事をした。これが全てではないか。漫画家として何か偉大な仕事をしたのですか。新聞社としてマスコミとして何か偉大な仕事をしたのですか。

あなた達がやっている仕事がその結果として1億2000万人の全ての日本人の安全を、命と財産を守ったのですか。守っていないでしょう。

あなた達はこの一億二千万人という人間の資源の中からただただ生きているだけで掠め取ってきている。今もこの瞬間も盗んでいるだけの存在だ。

そうしたものがこれら全体を守ろうと必死になって動いていた、生きてきた人を貶めることは、侮辱することは許されない。と私は思う。

しかし私個人が、権威のない私がそんなことを言ったところで誰も何も振り向きはしない。また振り向かれても私は困る。

だが私は言うのだ。誰からも相手にされないたった一粒の泥粒以下の私がそれでも言うのだ。

偉大な足跡を残した人を、言葉の力だけで貶めてそしてそれを全てゼロにすることはできない。

特にあなた達のような奪い取るだけにしか能がないような座標にそれはできない。ここまで言う。

そしてそれは許されていないのだとも。人間の存在の尊厳、何もかもをバカにする。

それすらも奪い取って燃料にするような態度。これは早急に改めなければならないものだし改めていただきたいと私はこれを勝手に思うのである。

ーー記事ここから 毎日 927

安倍氏銃撃容疑者モデルの映画、上映前に長い列 抗議あるも中止せず

 安倍晋三元首相の銃撃事件で逮捕・送検された山上徹也容疑者をモデルにした映画が27日夜に上映された名古屋市中村区のミニシアター「シネマスコーレ」では、朝からチケットを求める人たちが長い列を作った。

 映画は「REVOLUTION+1」(足立正生監督)。山上容疑者をモデルにした男性が主人公で、その生い立ちや元首相暗殺に至る過程を描いている。安倍元首相の国葬が行われる27日に合わせ、26日から全国十数カ所で順次公開されている。

 名古屋での上映日は27日のみ。チケット販売は同日午前9時半に始まったが、同8時ごろから並ぶ人もいた。主催者側は上映時間を当初の1回から急きょ2回に増やした。

 映画を巡っては、29日に上映予定だった鹿児島市の映画館が抗議の電話を受けて上映中止を決めている。

 シネマスコーレにも「恥を知れ」「遺族に対しどう思っているのか」など数件、抗議の電話があったが、同館の木全純治支配人は「反対意見もあるだろうが、映画を見て、意見交換してほしい」と話した。

 チケットを購入した浜松市の80代女性は「えらいことが起きて、みな関心が高いのでここまで見に来た」、名古屋市中区のフリーター男性(38)は「映画を通じて山上容疑者の人物像を知りたかった。名古屋では中止にならなくて良かった」と話していた。

 1回目の上映終了後、足立監督や共同で脚本を書いた映画監督の井上淳一さんらが舞台あいさつ。足立監督は「山上容疑者を英雄視はしていない。なぜ個人決起したのかを、皆さんに考えてもらうことがテーマだ」と語った。

 映画を鑑賞した愛知県江南市の飲食業女性(26)は「事件のことを知りたいと思って来た。山上容疑者に寄り添った映画と感じた。上映に対しいろいろな意見があるが、これも一つの声なのかなと思う」と感想を述べた。【川瀬慎一朗】

ーー記事ここまで

極左革マル中核派。これらの方々というのはいわゆる工場勤めをしているわけではないし本当の意味で何かを作っているわけではない。

生まれた時から青年期、そして今は老人だが、誰かが悪いだけで生きてきたようなクズたちだ。

つまり第三者がいなければ自分というものを確認することができなかったクズ以下の存在だ。そうした者たちが国家の解体であるとかを叫びながらただわーわーと叫んでいる。

そしてその動きを上手に中韓北朝鮮などといった、新しい封建主義をこの地球世界に永久固定、敷設しようとする勢力に上手に動かされている。

自らがそれらの駒であるということに気づこうとしない痴れ者たちが、まるで自分達の側にだけ正義があるかのような風体を整えて我々の前にかろうじて立っている。

山上徹也という名前すら本来は出すべきではない。これは1月2月前にニュージーランドでテロが起きてそこの首相だったと思うが、テロリストには何も与えてはならない。名前すらも。

という意味で彼ら破壊活動者たちの利益を与えないということを表現していた。その動き本当はこれに準じたものに日本の言論空間もならなければならないと私は判定するが、これらは毎日新聞に見られるような極左の仲間たちには通じない。

彼らは結局のところ山上徹也という人物を英雄に祭り上げることで自らの売上を増やそうと躍起になっている。

この構造というのは朝鮮人たちが伊藤博文を暗殺した安重根という痴れ者、彼もどうやら利用されたらしいが、それらを使って自分たちのアイデンティティーを確保するために必死になっていた。

キーキーと泣きわめくどこか地獄の餓鬼の住人のようなものたちの眷属だから仕方がないのかもしれないと一応は言うが、それでもあまりにもひどい動きだなと思う。

これらの山上徹也のテロ活動賛美礼賛映画というのは。

そしてこの映画というのは完全なる未完成であり、それはそうだ、たった2週間で何ができるものか、とその未完成な映画をとりあえずは話題のあるうちに放映し金を稼ぐ。

その上で再び年末に完成版とやらを放映するのだそうだ。しかしなぜこれらテロリストたちに人類の敵たちに生活の糧である金を与えなくてはいけないのだ。

なぜそのようなものを見るのだということを私はいう。話題だから、何を主張しているのか知りたいから。

テロリストの主張など知る必要はないのではないですかと私はいつも言うのだが、これらの自分のない人々はそうした破壊者たちの言葉を知ることこそが選ばれた特権階級的な自分たちの当然の権利また業務仕事であるとでも思い込んでいる。

彼らがいわゆる奪い取るものたちの仲間だから、仲間のやった行動を称賛賛美するのは当然だと言う。だがそれ一億二千万人の何も言わない静かに行動する人びと、大衆を明らかに侮辱する愚弄する態度だ。

これらを踏み潰し抹消しなくてはいけない。私は最近このようなテロリストそのものの言葉を平気で使うようになっていた。

これも私が自分がなく、これらテロリストたちの心に同調してしまっているからに他ならないからなのだろう。

支配階級と定めた対象に対する葬式の妨害をする、墓を暴くというのは朝鮮人特有のものだ。

朝鮮の中における封建社会制度、身分制度における奴婢と言われる、日本で言えばエタ非人階級の連中が葬式を妨害する。邪魔をする墓を暴く墓を汚す。

ということをずっとやってきた。それらの同じパターンが日本国内の極左の中で繰り広げられているという意味を考える事だ。これらの構成員たちは外人なのだ。

朝鮮半島を中心とした、中国人を中心とした、それらをルーツに持つような人間集団をまるで特別な存在であるかのように言葉の力で囃し立てるようなこれらのメディア。

それもまた彼らがおそらくは外人なのだという大きなモデルを形成し、あなたはこの現実を渡っていかなくてはいけない。

この嘘だらけの現実を渡って行かなければいけないのである。

そうしなければ彼らのウソの海に飲み込まれて溺死して、あなたは自分が死んでいるということも知らず、死体のままゾンビのまま生きているふりをし続けることになる。

私はそのようなものを人間とは言わない。私は人間でありたいのでそのようなウソの海に落ちるようなあなたであるのなら、それはとっとどこかへ消えて行けとしか思わないものだ。

ーー記事ここから 日刊スポーツ 928

小林よしのり氏、安倍元首相国葬で2万人超訪問の一般献花に私見「統一教会の動員で十分集まる」

 漫画家の小林よしのり氏(69)が28日、ブログを更新。安倍晋三元首相の国葬で多くの一般人が献花に訪れたことについて「統一協会の動員で十分集まる」と指摘し、「統一協会の権力浸食問題は、そういう邪推や偏見を生んでも仕方がないということなんだ」と私見を述べた。

賛否が分かれていた安倍氏の国葬が営まれた27日、一般向けの献花台にはおよそ2万3000人が訪れ、長蛇の列ができた。

小林氏は、この結果を受けた国葬賛成派の反応に言及し、「献花がたった2万人超なら、統一協会の動員で十分集まる」とした上で、「統一協会の権力浸食問題は、そういう邪推や偏見を生んでも仕方がないということなんだ。

わしも統一協会が献花に来ないはずないと思っているがな」とつづった。  続けて「統一協会は政治に対する信頼を大きく欠損させる」と小林氏。

「ただひたすら権力をコントロールして、商売をするのが統一協会だ。『自虐史観』の日本がまず資金源であり、無尽蔵に献金させるのは日本人からだけ。『反日カルト』なんだから当然だろう」と私見を述べた。

ーー記事ここまで

私は小林よしのりという人が一体どれぐらい今売れているのかは知らないが典型的な炎上商法のセールスをしかけてきたなとしか今回の記事に思うところはなかった

どのような状況であれ生活費を稼ぐためにあらゆる方面にセールス営業の手を伸ばすのはこのような口だけで生きているような人々、文化人たちに共通の動きではある。

がさすがに今回には無理があるのではないかと思った。つまり小林よしのりという人は今回一般の献花台に並んだ数を多くの人々の8割9割10割が統一教会の信者だと言いたかったわけだ。もちろん本人はこんなことは無理筋だと心の中では分かっているに違いない。

しかしそれでもそのような極端に尖った激しい言葉を投げつければ飛びついてくるような信者、及びアンチの方々。

これらの絶対数を増やすことができる。それはそのまま売り上げに直結するのだからこうした言葉で先鋭的に対象を批判することのみで何かを成立させているようなもの書きは、漫画家たちというのはいつも攻撃的だ。

これは小林よしのりという人に限っただけでことではない。

日本ペンクラブは極左の中核派革マル派などの巣窟になってしまっている。15年ぐらいかけてそのように人の入れ替え、人の送り込みによってあれらが中韓北朝鮮そして極左たちの本拠地の一つになった。

彼らもまた同じような形で安倍首相を攻撃していた。しかしそこに所属している作家たちは誰も知らないものばかりだ。全く売れていない。

芸能人もそういうことをする。売れなくなってからは誰かが悪いと言い出す。それを言うあなたは悪くないのかと私はいつも問いかける。

日刊ゲンダイなどもどこかの中核派のアジテータービラ、アジテートビラとでも言えるようなものの紙面を今日の日付で出していたようだ。

民主主義の終わりなのだそうだ。しかしあなた方の何の根拠もないただ誰かが悪いという尖った言論のそうした出版物を出せるのは、出させてもらえるのは、日米安保条約という軍事同盟といった強烈な力の状態の内側の国家の内側の中でしかないのだということを彼らは外界に表明しない、宣言しない。

あまりにも薄汚い態度だなと私はいつも思う。

国葬儀においては利益不利益の点から考えれば明らかにやってよかったなのだ。この事に関しては私は揺らぎがない。

やらないよりはやったほうがはるかに得た利益が大きかった。 日本の中でのこのような炎上商法お目当ての誰からも相手にされていない人々が浮き上がることによって、これらが将来の近未来における索敵の対象なのだ、それらの人物集団なのだということが大多数の日本人に知れ渡っただけでもそれは良かったことなのだ。

それを私はあなたに問いかけるのである。

ーー実態は200人くらい

tps://www.youtube.com/watch?v=bW351OxINp0&feature=youtu.be
ーー

主催者発表で1万五千人、その後に4000人とかいろいろ言っているが、警察発表の500人未満が正しい。 武道館周辺で200人前後。 日比谷公園で500-700人。 これは現地でカウンターで数えた人がいたようだ。 あとは動画で解析した人と。

彼らはウソしかつかない。 彼らは認識阻害を公然とこれからも続ける。 彼らを消し去ってしまわなければこれからの新しい地球の到来はない。 これを言う。 嘘を投げつけるな。

ーー

我々はあと15~20年前後で地球の人類世界が全くあたらしいステージに移動することを知っている。 それらは、既存の今この瞬間における「 人びとに焦燥と葛藤といらつき」 などを与える「 嘘をつく座標」 が大量に消えていくからだ、ということにも、何となく理解を得てきた。

それらの肉体が、器が消える。 それらの意志を継承するものが誰もいない。 そうすると地球世界から「 嘘を準拠とした世界構築をする座標が消える」 わけだから、少なくとも今の状況に対しての相当の改善がなされていく、というのは分かるだろう。

自尊心とは、卑下心とは、基本的に嘘から出来ている。 その領域で飛び交う言葉には大体は事実からなる真実と言える表現、これがない。 ゼロだ。

事実、真実とはそれはずっと上流までたどってそれらの発生、起因に至る情報をとっていくことが出来るものだ。 しかし嘘にはそれがない。 それは実存領域から伸びてきている情報パケットが、ある一定のラインを超えたとたんに複数に細分化されて、もともとの情報を構成しなくなっているかの、それらの状態と酷似している。

わたしはそうとらえる。 だからわたしは認識阻害という空間、全体構造が嫌いだ。 不合理、非合理のかたまりだからだ。 そうした全体構造を修正し、円滑に情報がやり取りされる領域を望む。 それこそが意図と思念と言語と行動の一連の表現の正確さを顕現させる基本だろうと信じるからである。


  顕現する在り方


終了



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2022・927火曜(令和四年)
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ーー記事ここから

自宅軟禁されているという噂は、
プーチンから発信されました。
英国メディアの報道によると、
プーチンは習主席との連絡を何度も取れず、
プーチンはインド首相にこのことを話し、
中国に戻った後、習近平氏が
自宅軟禁されているというニュースを送った。

https://twitter.com/pinnqu/status/1574537403104051200

海風:中国共産党大対外宣伝メディア
台湾共同通信は、習近平(中国共産党総書記)、
リー・ケチアン(全国人民代表大会議長)、
ワン・ヤン(国務院総理)、Zhao Leiyi(CPPCC議長)、
ワン・ビンニン(書記)、ディン・ビンシアン(中央規律委員会書記)、
胡春華(常務副首相)の20の人事異動を報じた。

確かに、もしこのニュースが事実なら、
中国は、大混乱に違いない。

https://twitter.com/5xyxh/status/1574103321924833282?cxt=HHwWhMC88bOoq9grAAAA

ーー記事ここまで

習近平主席が自宅軟禁されているのはどうやらそこまでは本当のようだ。そして習近平主席が上海協力機構の会議に出席するために中国を出た途端、大量の習近平主席批判動画が出たのだが不思議なことに昨日までの段階でその大量に出た批判動画が一切削除されていない。

こんなことはあり得なかった。ということは少なくても権力機構にとってどうすればいいのか分からない事態が続いているとは言えるだろう。

つまり習近平の側に立つのか江沢民の側に立つのかどちらに立てば自分の命を守れるのかという強い葛藤が発生しているということが伺える。

この伝えられている概念そのものが嘘である可能性は一応ある。プーチン大統領が習近平主席と連絡を取れなかったということそのものが嘘であるという可能性だ。

しかしいつまでたっても中国の側から国内動向としての習近平主席をめぐる色々な情報が一切出ていない。

そしてその状況下で台湾のメディアがいきなり唐突に10月の16日に発表される予定であることを、人事を前もって発表したという動きがあった。新聞紙だ。

私はその新聞に書かれている画像を Twitter から見たのだが、もしこれが事実であるのなら習近平主席は完全に失脚したと言える。

なぜならば習近平主席関連の人間が全てクビになっているからだ。人事異動とは言っているが基本全部クビだろう。またはとんでもない地方田舎に飛ばされるということはあるかもしれない。

中国においては過去、北朝鮮地域に外遊に出てそのまま天安門事件を起こされ権力の座から突き落とされた趙紫陽という人物がいる。

確かは毛沢東の隠し子であるという噂が立った人物だった。彼が自宅軟禁のままずっと留め置かれ共産党の党籍も剥奪されただの普通の人として処遇された。

本当は鄧小平は趙紫陽を死刑にしてしまいたかったのだろうが、彼を信奉する学生勢力などを敵には回したくなかったのでかろうじて生かした。

ひょっとしたら習近平主席にも似たような事例にはまってしまったのかもしれない。

まだわからない。確定ではない。だがおそらくは権力の変動が起きたのだろうとは言える。

そしてこれが確実にクーデターであると判明した場合においては、私はやはり日本国内の中国ウォッチャーと言われている連中が一人残らずただの穀潰しであるということに確信を持った。

と言うか改めて確認をした・遠藤誉のおばちゃんなどは5月30日の自分のヤフー個人記事でそんなことは絶対にどうあってもどんなことがあってもありえないと太鼓判を押していたのだ。

そしてそれ以外の中国ウオッチャーは今回のクーデター的な事に関しては何一つ誰も一文字足りとも言わなかった。おそらく何も知らなかったのだろう。分からなかったのだろう。気づきもしなかったのだろう。あり得ないと思っていたのだろう。

つまりそれらの態度から伺えることはこれら中国ウオッチャーと言われているものも結局のところ中国共産党によって上手にコントロールされている日本人を騙すための装置の一つであるという歴然とした事実。

彼ら自身が持っているジャーナリスト魂であるとかどうであるとかと思惑など最初から全く結果として何もないということが露わに、むき出しになったということなのである。

中国に関わる人間は、そしてもはや独立国家ではなく完全に中国の一部でなってしまった韓国に関わる人間は、これに関わっている全ての人間、評論家政治家経済人何もかも。

どのような方向性で言葉を出したり行動していたりしたとしても、全て中韓の政府の諜報局などの支配コントロールのもとにある端末である。人形である。人間ではない。

ということの理解をあなたはこの最後の最後の段階でどうやっても持たなければならないのだ。

あなたの知識の飛躍を革新をジャンプアップを、妨害するために足を引っ張るためにネトウヨレイシストぐんくつカルト知恵遅れ、様々な言葉があなたを襲うだろう。

その言葉だけに負けるようなあなたなら、もはや私の文章など読むなあなたには生きている価値などない。私はここまで言い切る。

自らの頭の中に疑問に思ったような事を1 mm たりとも調べようともしない、楽しい時間偕楽の時間娯楽の時間、あー楽しかった。

お茶を飲んでお菓子を食べて楽しかったですか、本当に良かったですね。

立ち去れ、としか私は思わない。それは生きているとは言わないからだ。泥人形め。腐った泥の大地に還れ。

自らの制限された五感を持って、そこから入ってくる情報を自らの脳で演繹演算し、たとえ間違っていてもその時点で結末を決める結論を出す。その時点で決める。

当然間違っている。しかしその時点その時点で決めておけば未来方向に至ってあの時ああしておけばよかったこうしておけばよかったという、卑怯で未練で薄汚い気持ちの発生はない。

その卑怯で未練で薄汚い気持ちというものが生きている限りにおいて、生きている間に渡ってあなたという存在の、あなたという座標の全てを苦しめる原因の一つになっている。

だからこれをシステムを理解して未然に防がなくてはいけない。潰さなくてはいけない。私はこれを何度もいっている。

自らなるものを、自らなるものが感じ取る世界を、自らなるものが作り出している世界を作っているのはあなたなのである。私ではない。あなたの世界はあなたが作っているのである。

あなたが認識によってあなたの世界を作っているのである。私ではない。

偕楽娯楽の中に溺れている段階というのは、他人の言葉や表現を盗んでいるだけの段階というのは、そこにあなたはいないのだ。

ただのコピーの複製物だけでその人生の全てを終えるというのなら私の文章を読むな。どこかもっと楽しい海の中に頭の先まで入り込んで快楽愉悦の中でよがっていよ。

狂い悶えて随喜の声を上げて快楽に負けよ。それがお似合いだ。

それら全ての偕楽刺激を味わって理解して、それを捨て去るでなく、だがもっと一歩、もっと二歩三歩と先に進むような人間でなければこれからの激動する、激怒している地球世界では生きることができない。

そして我々なるものが、その激動している地球世界を率先して先んじて歩む。その先に新しい世界はあると言う。

というかそこにしかない。そういうことを私は言うのである。だからその歩む途中経路は本当に苦しい孤独の海の中を渡ることである。あなたは孤独と絶望を一身に受けながら、それでも誰の助けも得られないで一歩一歩進んでいくしかない。

背後の路はもう消えてなくなっている。

だがしかし、孤独の海の先にしか新しいトナールの島はないのだ。

ーー記事ここから

「500万件超」検察庁法案抗議ツイート 
たった2%のアカウントによる
投稿が全体の半数占めることが判明

https://www.zakzak.co.jp/soc/amp/200514/dom2005140007-a.html

「#安倍晋三の不起訴処分に抗議します」の
拡散の半分は3%のアカウントによって行われている

https://news.yahoo.co.jp/byline/toriumifujio/20201225-00214440/

ーー記事ここまで

安倍首相の国葬の献花の列に関しては午後3時ぐらいの時点では3 km の長さだと言われていた。4時頃1時間後でラジオではおよそ5 km に近いほどの列ができていると報告があった。おそらく本当だろう。

翻って国葬反対派のデモと言われているものの空撮の画像を見たいいところ200名いるかいないかだ。

しかし主催者及びテレビ局は1万人が集まったという。全く嘘だ。 後に警察発表で500名とあった。

つまりこれがマスコミと言われる少数の勢力が大多数を言葉の力、映像のトリックの力で支配コントロールしようとする典型的な一例だ。

言葉の力 SNS の力、画像動画などで十数人も満たない勢力が一億二千万人の全てを支配コントロールしようというこの図式を粉砕しなければならない。

この少数者たちを索敵し皆殺しにしなくてはいけない。粉砕しなくてはいけない。粉砕というのは中核派が大好きな言葉だ。

抹消しなくてはいけない。根切りにしなくてはいけない。彼らは安全保障政策も経済金融政策も持たないクズ以下のウジ虫以下の存在だ。

年金をもらって反対と言っている。生活保護をもらって反対と言っている。精神分裂病でもある。パラノイアとも言う。

自分で自分が何を考え自分の考えたことによって行動が直結されているということの理解が全くないようなうすらバカを通り越した人間ではない存在だ。人間ではないのだろう。

なぜこのような後天的存在障害者とでも言えるものにスポットを当てるのだ。

なぜこのような全くの無能な人間に能力のない人間に、全体を幸せにする進化させるということを一秒たりとも考えたことがない、ただで、無料で、くれよこせもっと欲しいもっとよこせそれが当然だ。

このような言葉しか脳に詰まっていないようなクズたちになぜ焦点を当てるのだ。

これらが人類の中における宿痾。見つけ出して根絶根治しなくてはいけない病巣の一つだ病根の一つだ。

SNS 空間を含めてこれら左側の、中韓と結託した、つまり外国勢力と手を握って日本の国家体制を転覆し、皇族のすべてを死刑にし、天皇陛下も死刑にするということを戦前から公式に言っているやつら。

共産主義勢力集団、中国や朝鮮人たちとつながって皇族の全て、天皇一家、これを死刑にするという事を本当に計画し、イメージし、実行に移してきたテロリストたち。

これらを始末しなければ我々名も知れぬ能力もなく、くず、家畜、いけすの中の魚、その程度しかない私やあなたの今の幸せはない。子供達孫達の幸せも来ない。

あなたは奪い取るものたちに対して無関心であり過ぎた。あなたは奪い取るものたちに対して同情的でありすぎた。なぜか。私がはっきりと言ってやろう。

あなたが奪い取るものたちの仲間だからだ。

私は生み出す側に移動する。私は生み出す側の存在になると決めた。あなたはその場所で動かない。あなたは楽しい時間とやらの偕楽娯楽摂取のためにその場を動かない。

そのままのあなたは遥か彼方における地球の移動に追いつくことはできない。

そのことを大きくイメージし想起し自らの考えと実際の行動を、実際の行動を変えることを私は求める。

もっともそんな事を求めたところで誰も何もしない。なおかつあなたなる全体領域は権威を求めているので私の言葉など最初から聞かない。

あなたが何かを摂取するときはすべて偕楽娯楽楽しい時間の摂取のためだ。そのために対象の人間をどのような形ででも、言葉の力で支配コントロールすることしかしかけない。

柔らかい形脅迫脅しの形色っぽい形何でもいいだろう。 自分のために奴隷のように搾取されよ。

支配コントロール。それしか求めていない。だがそれこそがあなたの潜在意識の中に書き込まれた罠でありあなたはそれを自分自身で見つけ出してそれを自ら消し去ってその後自分の行動を常に変え続けなければならぬ。

二度と元の場所に戻らぬと宣言せねばならぬ。それを決めて誓ってその上で自らのどこかに誰もが確認できるような印を露わにしながら前に進んで行かなくてはいけない。

それこそが最低限これからの新しい地球世界における残る残らないの最低条件だ。と私はいつも勝手なことを言う。

ーー記事ここから 共同 923

 【ローマ共同】イタリアの右派野党「イタリアの同胞」(FDI)のジョルジャ・メローニ党首(45)は23日までに、台湾への威圧を強める中国に「厳しい態度で臨む必要がある」と強調した。

25日投開票のイタリア総選挙の後、同国初の女性首相となる公算が大きく、就任後に対中関係を抜本的に転換する考えを示した。インド太平洋地域で影響力を拡大する中国を抑え込む役割を日本に期待するとも表明した。

 共同通信の書面インタビューに答えた。先進7カ国(G7)の一角で、欧州連合(EU)3位の経済規模を誇るイタリアの総選挙前の世論調査で、FDIは支持率トップを走っている。

ーー記事ここまで

イタリアという国はトップが変わるとその対外発言はコロコロ変わる。しかし国の方向性は変わらない。なぜならばイタリアというのは今でもなんだかんだ言ってマフィアが多くを握っているからだ。

そしてそのマフィアが中国のマフィアと手を組んでいる。具体的にはイタリアの農業漁業などにおいて中国人労働者がいなければイタリアはもはや野菜や魚を取ることができない。そこまで侵略されてしまっている。

そして前の政権だったと思うがイタリア国内の警察権限を一部中国に譲り渡してしまった。

中国からやってきた公安つまり武装警察がイタリアの国内に相当の数で点在しており、中国からやってくる中国人不法移民たちを中国に送り返す逮捕するなどということを勝手に行っている。これはもう独立国家の形にはなっていない。

経済的にかなりやられてしまい、にぎられてしまい、そしてこの行政にかかわる部分も握られてしまっている。それはもはや独立国ではない。

イタリアもひどいが韓国もひどい。カンボジアはすでに中国の一部だ。そういった形で中国の属国そのものがどんどんと増えている。

この中道右派のメローニ氏というのは、それらのあまりにもひどすぎる行状を見かねてイタリア国民の中道右派から持ち上げられたキャラではあるが、おそらくはと前置きをするけれど、言うほど大した反中制作は取れないだろう。

しかし今までがあまりにも酷すぎたのだからそれよりも少しはマシなのかなという言葉を私は置いておく。

あまり期待はできないが。それなりのことをパフォーマンスをこのメローニ氏という方はやってみせるだろう。 だが結果を伴うかどうかは別の話だ。

ーー記事ここから 共同通信 927

 立憲民主党の岡田克也幹事長は27日の記者会見で、同党の辻元清美参院議員が2012年、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の関連団体の勉強会に参加したと明らかにした。

ーー記事ここまで

27日の国葬に合わせてこれらの発表がなされるように立憲民主党の岡田幹事長とやらは姑息な手段を使った。

27日であれば通常のマスコミ、ニュースバラエティショーなどは放映されていない。だからこの日を選んだ。何から何まで腐っている人々ではある。

こうした自分たちの行動に対して責任を取らないという行いを続けるのであれば立憲民主党と言われる人々、左翼リベラル、こういったものに絶対大多数の一億二千万人が支持を与えることはない。

マスコミを気取る少数者、リベラルを気取る少数者という者たちは、この一億二千万人が本当に怒っていて、お前達を踏み潰す、圧殺する、粉々にする、粉微塵にする、抹消してやる、というとてつもない怒りを潜在意識の中で大きく大きく成長させているのだということに気づいていない、

傲慢の塊だからだ。

それらが一つ今日の9月27日の安倍総理の国葬において5 km 以上にもわたって、ただ人々が花を捧げに列を作った。

有給を取って花を捧げに行動に移した。行動を変えた。そういうことの一連である。

言葉によって人々を支配コントロールするような奴らは末代まで全て皆殺しにしなくてはいけない。

物理的に抹消しなくてはいけない。私は今回あえてテロリストのような言葉を使った・しかし彼らのやり方というのはそれに匹敵するような汚さだ。

辻本議員というのは彼ら彼女たちが言っているように統一教会と関わってしまったのだからお辞めにならなければならないのではないか。議員辞職をしなければならないのではないか。

私はこの事を強く問いかける。

ーー記事ここから スポニチアネックス 927

 自民党は27日、安倍晋三元首相の国葬に伴い、一般向けの献花台を党本部に設置したと発表した。  午後2時から、日本武道館(東京都千代田区)で執り行われる安倍晋三元首相の国葬の一般献花が午前10時から開始されたが、1キロ以上の列ができていることから設置を決定した。

広報ツイッターでは「故安倍晋三元総裁の国葬儀に伴い、献花台を設置いたします」と発表。午後3時から午後6時の3時間、自民党本部駐車場に設置される。  

注意事項として「正門ではなく、国会側の南門からお入りください」と呼びかけ、「記帳台は設けておりません。お花以外の供物はお受けできません。予めご了承ください」と記載した。

ーー記事ここまで

午後3時の列でこの献花台に向かう人々の列は長さ3 km 超えたという報道があった。そんなものだろう。いやもっと増える。

それを受けてマスコミというものは掌を返して全国民が安倍総理の死を悼んでいると報道し始めた。

24時間前は全ての全国民、全ての年齢層にわたってこの国葬に反対している、大多数の声があると言っていた。これらのメディアが24時間後には全く真逆の報道する。

私はこれらのマスコミ関係者は、放送制作関係者においては、これはリアルに死刑にするべきではないかと本気で思っている。

認識阻害という徹底した嘘を大量の人間に対して仕掛ける、支配コントロールを仕掛ける。

そのような個体、器というものはもはやこの地球上にはいらない。死刑にするべきだ。私はそこまで思う。思うようになった。

しかしこういうことを言うと言論の自由を圧殺するネトウヨだと言われる。では十数人にも満たない人間が1億2000万人を支配コントロールしようという様というのは言論弾圧を遥かに越えたものではないのか。

私はこれをあなたに問いかける。

人間が人間を支配してはならない、決して支配してはならないのだ。

私はこれをあなたに何度も問いかける。

ーー記事ここから 日経 827

菅義偉前首相「追悼の辞」全文 安倍晋三元首相の国葬
安倍氏銃撃/国葬
2022年9月27日 15:00 (2022年9月27日 18:51更新)



安倍元首相の国葬で追悼の辞を述べる菅前首相(27日午後、東京都千代田区の日本武道館)=代表撮影
菅義偉前首相の安倍晋三元首相の国葬での友人代表としての「追悼の辞」の全文は次の通り。



7月の8日でした。信じられない一報を耳にし、とにかく一命をとりとめてほしい。あなたにお目にかかりたい、同じ空間で同じ空気を共にしたい。

その一心で現地に向かい、そしてあなたならではのあたたかなほほえみに、最後の一瞬接することができました。あの運命の日から80日がたってしまいました。

あれからも朝は来て、日は暮れていきます。やかましかったセミはいつのまにか鳴りをひそめ、高い空には秋の雲がたなびくようになりました。

季節は歩みを進めます。あなたという人がいないのに時は過ぎる。無情にも過ぎていくことに私はいまだに許せないものを覚えます。

天はなぜよりにもよってこのような悲劇を現実にし、命を失ってはならない人から生命を召し上げてしまったのか。悔しくてなりません。悲しみと怒りを交互に感じながら今日のこの日を迎えました。

しかし安倍総理…とお呼びしますが、ご覧になれますか。ここ武道館の周りには花をささげよう、国葬儀に立ちあおうとたくさんの人が集まってくれています。

20代、30代の人たちが少なくないようです。明日を担う若者たちが大勢、あなたを慕い、あなたを見送りに来ています。

あなたは今日よりも明日の方が良くなる日本を創りたい。若い人たちに希望を持たせたいという強い信念を持ち、毎日毎日、国民に語りかけておられた。そして日本よ、日本人よ、世界の真ん中で咲きほこれ。これがあなたの口癖でした。

次の時代を担う人々が未来を明るく思い描いて初めて経済も成長するのだと。

今あなたを惜しむ若い人たちがこんなにもたくさんいるということは、歩みをともにした者として、これ以上にうれしいことはありません。報われた思いであります。

2000年、日本政府は北朝鮮にコメを送ろうとしておりました。私は当選まだ2回の議員でしたが「草の根の国民に届くならよいが、その保証がない限り軍部を肥やすようなことはすべきでない」と言って、自民党総務会で大反対の意見をぶちましたところ、これが新聞に載りました。

すると記事を見たあなたは「会いたい」と電話をかけてくれました。「菅さんの言っていることは正しい。北朝鮮が拉致した日本人を取り戻すため一緒に行動してくれればうれしい」とそういうお話でした。

信念と迫力に満ちたあの時のあなたの言葉は、その後の私自身の政治活動の糧となりました。

そのまっすぐな目、信念を貫こうとする姿勢に打たれ、私は直感いたしました。この人こそはいつか総理になる人、ならねばならない人なのだと確信をしたのであります。私が生涯誇りとするのは、この確信において一度として揺るがなかったことであります。

あなたは一度持病が悪くなって総理の座を退きました。そのことを負い目に思って2度目の自民党総裁選出馬をずいぶんと迷っておられました。最後には2人で銀座の焼鳥屋に行き、私は一生懸命あなたを口説きました。それが使命だと思ったからです。

3時間後には、ようやく首を縦に振ってくれた。私はこのことを菅義偉、生涯最大の達成としていつまでも誇らしく思うであろうと思います。

総理が官邸にいるときは欠かさず、1日に1度、気兼ねのない話をしました。今でもふと一人になると、そうした日々の様子がまざまざとよみがえってまいります。

環太平洋経済連携協定(TPP)交渉に入るのを私はできれば時間をかけたほうがいいという立場でした。総理は「タイミングを失してはならない。やるなら早いほうがいい」という意見でどちらが正しかったかは、もはや歴史が証明済みです。

一歩後退すると勢いを失う。前進してこそ活路が開けると思っていたのでしょう。あなたの判断はいつも正しかった。

安倍総理。日本国は、あなたという歴史上かけがえのないリーダーをいただいたからこそ特定秘密保護法、一連の平和安全法制、改正組織犯罪処罰法など難しかった法案を全て成立させることができました。

どの一つを欠いても我が国の安全は確固たるものにはならない。あなたの信念、そして決意に、私たちはとこしえの感謝をささげるものであります。

国難を突破し、強い日本を創る。そして真の平和国家日本を希求し、日本をあらゆる分野で世界に貢献できる国にする。そんな覚悟と決断の毎日が続く中にあっても、あなたは常に笑顔を絶やさなかった。いつも周りの人たちに心を配り、優しさを降り注いだ。

総理大臣官邸で共に過ごし、あらゆる苦楽を共にした7年8カ月。私は本当に幸せでした。

私だけではなく、すべてのスタッフたちがあの厳しい日々の中で、明るく生き生きと働いていたことを思い起こします。何度でも申し上げます。安倍総理、あなたは我が国日本にとっての真のリーダーでした。

衆院第1議員会館1212号室のあなたの机には読みかけの本が1冊ありました。岡義武著「山県有朋」です。ここまで読んだという最後のページは端を折ってありました。そしてそのページにはマーカーペンで線を引いたところがありました。

印をつけた箇所にあったのは、いみじくも山県有朋が長年の盟友、伊藤博文に先立たれ、故人をしのんで詠んだ歌でありました。いまこの歌くらい、私自身の思いをよく詠んだ一首はありません。

かたりあひて 尽しゝ人は 先立ちぬ 今より後の 世をいかにせむ

深い悲しみと寂しさを覚えます。総理、本当にありがとうございました。どうか安らかにお休みください。

ーー記事ここまで

われわれ日本人はどうであれ変わらなければならない。 われわれ日本人はどうであれ進まなければならない。 なぜならばわれわれ日本人がこれからの、恐らく直近100年間くらいの間における地球人類世界をけん引していくからだ。

なぜそうなのかという事をわたしはあなたに何度も言った。 様々な領域における今この瞬間進んでいる技術開発などをベースにこれを言った。 そしてわたし自身はあまりなじみがないが、精神世界の情報を含めても言った。

我々は、日本人は、ここで大きく変わって行動を変えていかなければならない。 ならないのである。

だからわたしは今日の国葬の儀に関しては情緒感傷的にはもはや臨まない。臨まなかった。

それは、今この瞬間も変わり続ける行動を必死になって変え続けるわたしが、感情情緒というものを抱え持ち理解しながら、しかしあたらしわたしを模索するというのをここでやらなければ何も始まらない、自分なる座標の変化を呼び込むことはできないと理解したからだ。

わたしは暗殺当初動揺した。 しかしその動揺は24時間までと自らで決めてその様にした。 実際にそう出来ていたかは分からない。 しかしそのようにすると決めて、それに向けての真似事でもいいから変えるという意図、これを持ち実行する。

自分の中ではそれが大事なのだろうと「 決めた」 のである。 世界はすべて自分が決める。

世界とは、認識とは、自らの記憶と印象と認識が混然一体化した思念の情報パッケージが、人間座標における過去方向に積み置かれていく構造体としてある。 それらの設計図をベースとしてのちに物質化して呼び出すことが再現することが可能なシステムだ。

だからわたしは動揺しない。 しないと決めたからしない。 あなたはどうか。

娯楽を愉悦を追い求めるあまり、今回の国葬の儀も「 楽しい時間」 にしてしまったのではないか。

猛烈に反省せよ。 猛省せよ。

そして行動を変えなければならない。 時間は全ての人間にとって有限だ。 時間は全ての存在にとって有限、その様に設定された。 それがこの地球だ。 地球の外はまた違った時間認識がある。 しかし地球はそうなのだ。 そして我々は地球と一体化なる地球の生命体なのだ。

安倍首相の行ったことは、安全保障、エネルギーと食料の確保、これを政治制度の枠組みの構築によって、国際政治の中の設定を作り上げることによって実現させようとしたものだ。 そしてそれは半分くらいはなった。 今までのぼんくら以下の政治家だったら間違いなくできなかった。

政治家は行動と結果が全てだ。 どんなに見栄えがよくてもどんなに演説がうまくても、結果を残せなかったらその存在価値はない。 日本の政治家はそんなのしかいなかった。

ところが安倍首相というのは、結果としてそれを残し、演説もうまかった。 それは世界を自分の行動で変えるという決意と決断があったからだ。 矜持があったからだ。

自分がやらなければならない、という強い思いがあったからだ。 これらの気持ちが何一つ理解できない人間は、その心の動きを揶揄して冷笑してあざ笑うことしかしない、できない。

難しい権威のある第三者のコトバを盗用してパクッてそれを自らの武器として安倍首相を裁くということしかしなかった。 社会的立場が高いだとか下のクズだとか含めてすべてだ。

彼らは何もなしえなかった。 これからもなしえない。 人びとを進化させることもなく、自らを覚醒させることもない。 奪うだけの人生を行い、無意味に生きて無意味に死ぬ。

われわれはそうしたことすら考えることなく日々を浪費してきた存在なるもののエラーだ。

その状態から抜けることが出来るかどうかは自らの意思と行動の改変の継続による。 そうしたものを先んじて、政治の領域で実際に見せ続けてくれたのが安倍首相であった。

この世界におけるリベラルと称する馬鹿たちも、覚醒を気取るバカたちも、それらが一兆人いたところで、永久無限に生きてしまっていたとして、それでもそやつらにはTPP11もクワッドも、他の法制度の改変構築も、何一つできなかった。 確実にできなかった。

この世界には腐った泥の上に浮かぶ無意味な藁が人形の形をして人間を気取っている。

本来いるべき場所に還るがいい。 泥に戻るがいい。 この星はもうお前たちを必要としない。

われわれは変わる。 わたしは変わる。 あなたはどうなのだ。 どうするのだ。 どうしたいのだ。

安倍首相が亡くなってめそめそと、偉大な人をなくしましただとか、心の喪失が大きいです「 という快楽娯楽、楽しい時間に酔いしれている」 あなたはどうなのだ。 あなたはどうなのだ。 あなたはどうなのだと聞いているのだ、わたしなるものは。


  自らを解放せよ、自らを変えよ


終了



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2022・926月曜(令和四年)
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ーー記事ここから エキサイトニュース 925

経済アナリストの森永卓郎が9月19日(月)、ニッポン放送『垣花正 あなたとハッピー!』に出演。生活用品メーカー「アイリスオーヤマ」が一部の生産を中国から日本へ移した話題を取り上げた。

円安の長期化などの影響で、海外の工場で作られる国内向け製品の生産や輸送のコストが上昇していることから、仙台市に本社がある生活用品メーカー「アイリスオーヤマ」は、少しでもコストを抑えようと、中国で行っている約50種類の製品の生産を国内の工場に移すことを決めた。

このニュースについて森永は「為替レートが150円台になると、日本の製造コストの方が中国で作るより安くなると言われていた。私はもうちょっと円安が進めば製造業の国内回帰がドンと進むと見ていた。ただ、輸送経費を含むと、今の為替でも日本で作った方が安くなるということを実証した」と解説。

続けて森永は、今後同様に国内で製造をする日本企業が増えてくると予測。「このように中国生産の商品や部品が国内に戻って来れば、日本の製造業は急成長できる。かつての“世界の工場ニッポン”を取り戻すチャンスだ」と持論を展開。

ーー記事ここまで

今の中国はかつてのソ連だ。少なくても西側世界米国はそのように見ている。だからソ連を解体するためにどうすれば良いのかということ。あの時に起きたことを振り返れば今中国に対して仕掛けられていることが分かる。

ただし中国というのはソ連のときとは違って経済的にはとてつもなく西側と繋がってしまったので、若干の考え方の修正はしなければならない。

しかし中国と深く付き合えば付き合うほど自国の中の体制を奪われ、自国民を中国式に洗脳されるコントロールされるということに気づいた西側世界の支配層達はもう許さないと決めた。これはいってもいいのだと思う。

だからソ連というものがあった時に日本の役割はどうであったのかということを考えたら、結局のところ中国韓国に渡してしまったような西側の生産設備をもう一度日本に戻すこと。

その上で日本の在日米軍に守らせつつ日本に憲法を改正をさせて日本の自衛隊を強化し、極東アジアにおけるこの領域を日本に守ってもらい、そしてその上で国力を立て直すために米国は在日米軍の半分ぐらいを呼び戻す。

といった大きな計画があると誰にでも分かるだろう。

我々日本人は本当に大きく変わらなければならない。自分自身で自分を成り立たせる人々に変わって行かなくてはいけない。

日本の中で左側の極左の、誰かが悪いと言ってるようなあのクズ達というのは自分たちの自由な表現というものが、彼ら自身が常に唾して汚く表現している米国、日米同盟という強力な軍事同盟のその守られている体制の内側でしか表現できないということを分かっていてあのような痴れ者の行動をとる。

彼らの行動を中国国内で行ってみるがいい。即座に逮捕され公開処刑される。中国では未だに公開処刑をやっている。野球場やサッカー場のようなところで。

町をゾロゾロと引き回しをして、市民にこれから死刑になるようなものを見せ、その上でサッカー場のようなところで銃殺または絞首刑にする。

そうしたことは海外の記者、報道陣。これらには絶対に見せない。入場させない。しかし今でもそれ公開処刑は行われている。娯楽だ。

そうしたものの娯楽の提供をしなければ中国の国家体制というものはもたないのだろう。誰かを常におとしめ続けていなければもたないのだろう。

そのような国家体制がずっと続くと誰にもわかるこの状況下で、あの国に重要な研究開発拠点生産施設を置いておくということがどれだけ危険度の高いものなのかと多くの人々が当たり前のように気づく。

その上で行動を変えていかなければ少なくとも我々の未来はないのだというこの一点を私はあなたに伝える。

ーー記事ここから 読売 925

海底のメタンハイドレート採掘へ地盤調査 産総研、上越沖に探査船

上越市沖の日本海海底に存在する天然ガスの一種「メタンハイドレート」の採掘に向け、産業技術総合研究所(茨城県つくば市)が、約40~50キロの沖合で地盤強度調査を行っている。海底を掘削して採取した試料を分析し、資源採掘の技術開発を進める。また、ベニズワイガニなどの漁場への影響も調べる。

 メタンハイドレートは、メタンガスと水が低温・高圧の状態で結晶化した氷状の物質で、火を近づけると燃えるため「燃える氷」とも呼ばれる。日本近海には世界有数の埋蔵量があるとされ、次世代のエネルギー資源と期待されている。

 産総研は経済産業省の委託を受けて2019~23年度、メタンハイドレートの回収・生産の技術、環境への影響を調べる。

 今回は17日~26日、世界屈指の掘削能力を持つ地球深部探査船「ちきゅう」(総重量5万6752トン)で水深約900~1000メートルの「上越 海丘かいきゅう 」「 海鷹海脚うみたかかいきゃく 」と呼ばれる海域の各2か所で、海底下の試料採取や地層の状態を確認する。

 過去の調査で海鷹海脚にはメタンガス換算で約6億立方メートルの表層型メタンハイドレートがあると推定されている。産総研エネルギープロセス研究部門の天満則夫・総括研究主幹は「国産エネルギーの開発に向けて現場のデータ積み上げと課題解決に努めたい」と話した。

ーー記事ここまで

戦争が近い。そして戦後体制の終わりが近い。

つまり戦後におけるヤルタポツダム体制が大きく変わる可能性がある。それを見越して日本周辺のエネルギー開発探査をすることは正しい。

表層型メタンハイドレートに関しては火力発電所の変更パラメーターというものを少しいじるだけでそのまま使うことができるとされる。

だから有望だ。そして太平洋側よりは日本海側に山ほどあるとされる。だから韓国の連中が日本の EEZ の全てを韓国の領土だ領海だというのはそうしたメタンハイドレードの存在があるからだということも言う。

彼らはこれを自分で採掘できない。だからそれをロシアの企業などにやってもらう計画がある。

関東平野の地下には何だかんだ言って薄く広く石油または天然ガスの層があるとされる。が採算が合わないから放っておかれているのかもしれない。

私はこの辺りを詳細を調べたことがないので何とも言えないがあることはあるようだ。ただし問題はやはり採算ベースに乗るか乗らないかなのだろう。

中国が海上航路を完全に抑えてしまうかもしれない世界ということを考えた時に、緊急避難用でも良いから自活に向けてのエネルギーの確保というものは今の段階でやっておかなければ危険だ。

習近平主席が噂通り本当に失脚したのだとして、そのあとがまが本当の軍事政権になったのだとするのなら、今以上に強硬な中国侵略的な中国に化ける可能性がある。

その時に自前のエネルギーと食料を確保できていない国であったらあっという間に降伏せざるを得ない。

色々とお金のかかることだ。探査採掘はお金がかかるお金のかかることだ。がしかしできる範囲において頑張って採算可能な資源を見つけていただきたいと私は思う。

ーー記事ここから タイラスオンライン 925

「習近平」がクーデターを起こした今、その事実を明らかにする本当に留置場だったの?

中国の政治情勢が注視されています。ソーシャル メディアで噂が広まった後、習近平国家主席はハッシュタグ #XiJinping が Twitter でトレンドになるまで、中国の晋平は別荘に拘留されていました。しかし、これまでのところ、海外の主要メディアはこの問題のニュースを確認していません。

そして、ネット上で噂が広まっている理由のソースの基本はこうだ。中国の習近平国家主席は、いくつかの軍事グループによるクーデターにさらされています。とカラーコントロール別荘の金平

インターネットには次のような報告があふれています。政治クーデター以来、「中国で何かが起こった」と推測されています。習近平国家主席の権力掌握に向けた軍の動きもあり、中国西部でも軍の動きがある。
という証拠があります中国の一部地域で多数のフライトがキャンセルされました。そして誰も見なかった習近平国家主席はしばらく公の場にいた。同時に、北京に向かう多数の軍用車両のビデオ クリップも公開されました。

習近平が 3 期目の中国国家主席になることを期待していますか?彼が権力を掌握したというリリースされたニュースを見つけました。

しかし、2022 年 9 月 25 日の朝まで、このニュースについて推測する当局者はいなかった。または、中国西部で軍事行動があるかどうかを確認しますか?さらに、中国でクーデターの噂ソーシャルメディアで共有されることは、特にインドで起こっています.

中国の政治専門家の意見によるとという意見もある現時点では、それを示唆する証拠はありません。中国でクーデターがありました。習近平国家主席の権力を掌握するため。

香港最大の英字メディア、サウス チャイナ モーニング ポスト。政治クーデターの報告はない。または何らかの形で今まで中国で軍隊。

ーー記事ここまで

これはタイの現地メディアであり私はタイ語というものが何とも奇妙奇天烈なデザインをしているのだなと初めて知った。アラビアのと変わらないぐらいに難解な見え方の文字だ。

それはさておいてタイの新聞に置いても SNS などで噂が広がっているという程度の報道しかできていない。誰も事実を知らない。

タイというのは昨今中国とどんどんと接近して、自国の中にタイ共産党またはそれに類するような勢力を育成されている最中なので、つまりそれはタイ立憲君主制度というものを廃止するための工作が仕掛けられているとタイ国民は捉えているので中国の動向というものに無関心な国民はいない。

もちろん中国と経済的につながることによって大いに儲けているような商人階級等も無関心ではない。彼らが中国共産党の誰と繋がっているのか。

それが習近平主席の関係者と繋がっているのであれば、今回のクーデターが事実であるのならそれらの関係が一斉に一旦は切断される可能性がある。

もちろんそれは日本の経団連や自民党の中の中国派議員とでも言えるものたちも同様だ。噂の通りに 胡錦濤、温家宝、江沢民、この三者の勢力が習近平主席を追い落とすことに成功したのだとするのなら、いわゆる江沢民派と繋がっているニカイサンの天下になる。このあたりはどうなのか。

習近平主席の時代になって中国と深い関係をつなぐ、作ってきた勢力はここで阿鼻叫喚の声を上げることになる。

自分たちの中国側の代理人が一斉に失脚するからだ。我々がいわゆるテレビなどで見ている三間に眉を寄せた男、白髪の男、おばはん。

これらの三人は基本的に皆失脚するだろう。だからもう少し時間が経たなければ分からない。中国政府と言われているものの数字の変動が大きければこうした広報官も全て入れ替えになっている可能性が高い。

ロシアによるウクライナ侵攻を予測できたロシア専門家は日本国内ではほぼいなかった。( 一人二人はいたのだが) 

中国の今回の習近平主席を失脚に追い込むクーデターを予測していた者は誰一人いない。少なくとも私の観察からすればそうなる。

つまり日本の中の親中派と言われている連中も普段偉そうに中国の事を解説したりしているが、本当のところは何にも分かっていない奴らなのだなということがよくわかったわけだ。

観測者であり消費者である我々は彼らのブランド権威というものをありがたがってそこに真実があると勝手に自分自身を信じ込んでいた。

がそんなことは全くなかったということが明らかになった。この言葉を使っても良いのだろう。

日本にとっては習近平主席のロックダウン、戦狼外交。これをどんどんと続けてくれた方がはるかにありがたいのだ。

中国の国力が自滅していく衰退していくのだから。問題なのは胡錦涛、温家宝、江沢民、これらの勢力が中国の旗振り役になるということは、またしても日本に強く接近し、日本国からあらゆる情報リソースを無条件で大量に奪い取る仕組みが構築されるということである。

日本国内の中国の犬ころ、奴隷、言論人そして政治家経済人。これらが再び暗躍しだすということである。

そうなったら、そういうものに応じる日本の姿になったら日本はもはや二度と立ち直ることができない。これを今の段階で強く警戒して全て未然に防がなければならない。それが気づきつつある気づいてしまった私やあなたやそれ以外の多くの日本人の使命なのである。

ーー記事ここから シュガー 310

10月16日に中国共産党党大会が開催され、
習総書記の3期目続投が決まる予定だ。
しかし、ネットの噂では、
習総書記は監禁されクーデターが起きているとの事。

真実は分からないが、党大会を目前で、
いずれ明らかになるだろう。
イタリアの総選挙の結果も含めて
10月は波乱の月になるかもしれない。

ーーイオリドノドノ

あくまでも噂程度に↓

習主席が今月海外で開催されたサミットに参加中、
胡錦濤(前国家主席)を中心に
中国でクーデターが起こったとのこと。

習主席は急いで北京に戻ったところで軟禁…


まぁ何もなければ中国建国記念日
10月1日には顔を出すでしょうし、
遅くても10月16日党大会にはこの噂の決着がつく。

ーー ティアセブンネクスト

中国でクーデターの噂が流れてる。

正直、かなり眉唾。

来月3期目が確定する直前だから
フェイクが飛び交ってるんだろうけど。


この「ニュース」を流すことで、
どこかで動きが起きたりしないか
見張ってる人達がいるのかもね。

ーー記事ここまで

中国内部の公式発表とすれば習主席に対してクーデターを企てようとしていた勢力がいたので中央のこの 警備隊とでも言える勢力が長老派を含めるすべてを監視下に置いた。軟禁したという報道が出た。これが事実かどうかまだ分からない。

何らかの動きはあったのかもしれない。なぜならば本来この国家体制に関わるような情報の発信を伝達を拡散を、中国共産党が認めるわけがない。

ところが今 ウェイボー WeChat の中では公然とこのクーデター関連の言葉が飛び交っている。山ほど。

どちらかの勢力が何かを起こしたのだろうということだけはわかる。

習近平主席が自分を置い落とそうとしていた勢力を未然に発見し、それをおびき出すために今回の上海協力機構の会議にわざと出た。この視点もある。

なぜならば彼はゴルバチョフが静養に出かけていた時にクーデター起こされたという事例を山ほど知っているのであり、強く警戒していた。だから2年間も外遊をしなかった。

そして中央警備局だったと思うが、これらの権限を剥奪する、軍隊の権限を剥奪する、という事がこんなに簡単に行われる、可能であるというのなら、習近平主席追い落としの動きというのはもっと早く出ていたと私は思う。

情報発信のタイミングが、都合が良すぎると判定するのだ。

10月の1日の建国記念日、そして10月の16日の全人代、少なくても16日までには何かが分かるだろう。

ーー記事ここから q823 トゥルー 925

↓ 知らない人のために説明すると、
CGBの目的は、政治局常務委員会メンバーや
その他の中国共産党指導者に
密接な人的保護を提供することである。

習近平の警護も同委員会が担当している。


胡・温両氏がCGBを再び掌握すると、
北京の江沢民・中央委員に
電話で情報が伝えられるようになった。


↓ 元の常務委員はその瞬間に
習近平の軍事権限を廃止した。


真相を知った習近平は、
9月16日夜、北京に戻った。
しかし、習近平は空港で拘束され、
現在、中南海の家に軟禁されていることが
ほとんどであろう。

↓ News Highland Visionによると、
中国の前国家主席、胡錦濤と前国家主席、
温家宝は、常務委員会の元委員、宋平を説得し、
中央警備局(CGB)の統制を取り戻したとのこと。


引用ツイート

新高地官推


‎北京:14日に中央アジアを訪問し、
同日午後、胡温は元常務委員のソン・ピンを説得し、
同日夜に中央警察を制圧した。

単線は、江氏と北京中央委員会委員に、
元常務委員が手を挙げて行式に投票し、
彼の軍事力を追放し、彼が知ったとき、
彼は16日夜に北京に戻り、空港で制御され、
現在は南シナ海の自宅軟禁下にあり、

第19回中央委員会第7回全体会議が
真像を発表すると伝えた。
現時点では、証拠を求めることができません。‎

ーー記事ここから マサイケ 925

習近平軟禁。。
瀋陽市で先日、北部軍区の内戦があったとか??
ここは江沢民、胡錦濤の上海閥の大物の
息のかかった軍隊らしく。習近平がもし?本当に??
信じがたいが。。なんとなく本当の気もする。

引用ツイート
‎「習近平は自宅軟禁下に置かれているのか?
ワン・ビンニンだけがナイフの手かもしれない!
白尾TV - 04(24/09/22)反習保共 この波のメインライン ‎‎

ーーMTCアキバ 925

中共は16日の党大会に
参加する代表を2296人選出。
習近平は終身党最高指導者に選ばられ事が、
ほぼ確実。

ク-デタ-で好戦的な
軍.出身の李喬明がトップになる
最悪のシナリオにならず済んで良かった♪

習近平 でも困り者だが、
最悪よりはマシな決着♪
中国党大会

引用ツイート
BREAKING Chinese‎‎メディアは、
習主席‎‎が10‎‎月に5年の任期を受ける予定‎‎である
XiJinpingの指導の下、第20回党大会の
2,296人の代議員が選出され ‎‎ 、
終身党のパラマウント党首に昇進する道を
開いたと報じた。

ーー JDワールド

中国でクーデターという噂が
唐突に話題になっていましたが、
日曜の新華社は何事もなく党大会の代表リスト
(もちろん習近平含む)を掲載しています。

あと習近平コロナ感染という噂も。

これは分かりませんが、
もはや大した話ではないですよね。

ーー記事ここまで

中国で軍事クーデターが起きた。しかし証拠がない。背後で胡錦涛、温家宝、江沢民がうごめいているとされる。

つまり上海閥と共青団が手を握り、もともと中央政府とそりが合わなかった瀋陽の軍事管区の元将軍を引っ張り出して軍を動かしたという形になっている。

しかし実に出来過ぎだと私は言う。今のところ本当に何も分かっていない。

中国の中では山ほど噂話は飛んでいるが決定的なものは何もない。 そしてもっと言うのなら中央政府、つまり習近平主席の皮に近い方が中央で、その周辺でクーデターの動きがあったので元長老たちを含めて全てこれを拘束した。

といったそちらの言葉の方が出ている。つまり身柄を抑えられたのは上海閥と共青団だということ。そしてその同調者たちと言うのである。これもまた撹乱情報かもしれない。

日本の中の、いや世界の中の親中派からすれば中国様のボスが誰になろうとも基本的には餌をもらう方にしっぽを振るだけのことだからあまり大差がないことかもしれない。

しかし日本国国家国民の全体の利益という観点からこのクーデターを見た場合、習近平主席が下されてしまうのはおそらく都合が悪いと私は言う。

それは習近平主席が毛沢東主義を大々的に復活させ、復古主義における中国の未来を自滅絶滅に追い込むための政策をとっているからだ。

それは日本にとって大きな利益である。 だから習近平主席を妨害するようなもの。これが結果的に日本の親中派と言われる者たちになっている。

のだがそういうものたちが活躍しやすい政治的状況の国家、それに変わるととんでもないことが始まる。

胡錦濤温家宝というのは絶対的に西側世界、特に日本人と日本の経済界政治家を騙す。以前のように。

そして日本のリソースの何もかも泥棒する。その目的のためだけにあった江沢民の傀儡政権だった。そして彼らの政権の時に山ほど中国は経済発展したのである。

もちろん背後には引退した江沢民が院政をしいており、胡錦涛、温家宝は操り人形ロボットでしかなかった。

彼らは一帯一路という計画を出す前に、新たに西側世界から投資を盗むための完全自由行政特区というものの考え方を持っていた。

それは香港よりもさらに強烈な自由民主主義体制の、本当に100%自由民主主義体制国家とでも言えるものを中国に作って、そこに西側の投資を呼び込むというものであった。もう少しでこれが実現する手前であった。恐ろしいことだ。

胡錦濤と温家宝が中央警備局を本当に掌握したのなら、習近平主席の身辺警護は外れているということになる。

そして彼が軍事権限つまり軍隊であるとか国内の武力警察などを動かす権限が本当に奪われたということになる。

つまり胡錦涛温家宝体制が復活する。後見は江沢民だ。しかしあまりにも出来すぎている。

まるでソ連の時のゴルバチョフがいない時の間にクーデターを起こした共産主義共産政権延命派の政治家の動きとそっくりだ。

10月の1日の中国建国記念日。ここで何らかの発表が行われるのではないかとされている。

習近平主席は今自宅軟禁になっているとされる。がこうした情報を何の証拠もなくあまり100%信じるものではないという。

国内で自分の追い落とすための動きを事前に察知した習近平主席がそれらの勢力をおびき出すための動きをした、などという言い方すら今の世界ではありえる。

少なくとも10月1日をすぎるぐらいまでは簡単に結論を出さないほうがいいだろう。

ただのひっかけでありただのデマである可能性がある。どちらかといえばそちらではないかなと思う。

習近平体制というものがそんなに簡単にひっくり返すことができるのならもっと早い段階でそれが起きている。

三期就任を妨害したい勢力とそれを達成したい勢力の熾烈な情報戦が今起きているという捉え方を私は今しておく。

ーー
石平の中国情報解説

tps://www.youtube.com/watch?v=naP2msi6ITI
ーー

石平さんによればどうやらフェイクニュースらしい。 わたしは概要しか見ていないが、気になる人は全編をみてください。 全人代の前には毎回おかしな情報が飛び交うそうだ。 それをつかって内部のスパイ? とでもいえるものをあぶり出しているという説がある。

ーー記事ここから プレジデントオンライン 925

下水処理では、有機物や窒素、リンを取り除くために膨大なエネルギーとコストをかけています。その有機物や窒素、リンとCO2を取る過程を藻が行い、下水をきれいにする。ただ、これが単一種のエリート藻類(増殖がよく、オイル生産が高い種)だと、環境の変動により好ましくない環境では急激に増殖が悪化するので、バイオマス生産が安定しない。

そこで、単一のエリート藻類ではなくて、その土地土地に住んでいる、いわゆる雑藻類、土着の藻類を使ってみたら生産が非常に安定していたのです。

また、光合成だけで増える藻は、深さ0.2メートル以内でないと増殖が難しいのですが、混合栄養藻類は深さ1.4メートルのタンクでも増えた。これによって藻類による単位面積あたりの下水処理量も格段に変わり、つまりは培養面積の問題も解決され、より現実化してきたのです。

ーー記事ここまで

藻に下水を処理させつつ繁殖させ、その藻を集めてそこからオイルを生産するという概念。 生物由来の石油資源獲得という言い方。

以前発電菌の事をいったが、人間はこれらの藻だとかバクテリアだとか関連の潜在能力をまだまだ引き出していない。 これを有効活用できるようになれば、エネルギー獲得においての複数の選択肢のなかの、有望な一つになる。

わたしは今の人類が向き合うべきものはエネルギーと食料の獲得、しかも余裕ある獲得であり、達成率100%では何かあった時に大変なので、冗談ではなくてその2倍3倍くらいの獲得率を得ることが何よりも大事だと考えている。

その為に人類の頭脳を結集するべきであり、それ以外のことは全て趣味娯楽の類なのだから、そんなものはほどほどにしておけとしか言わない。

前述の中国のこのクーデター騒ぎにしても、恐らくそれはガセなのだろうが、仮に本当であったとしてもその動きは趣味娯楽でしかない。 少数の人間集団のエゴの拡張、それを実現化せよという渇望の想い。 それは趣味娯楽以外のなにものでもない。

本当に大事なもの、というのはそれぞれの人々にとって間違いなく違う。 しかしそれらの大事なもの、とやらを成り立たせているのは何かというと、生きていてなんぼという概念、これの実現のために何を為すべきかという意図、心の動きになる。

となるとそれら生存の条件の確保においての上流の上流を登っていくとそこにあるのは、飯と電気、とでもいえるもの、それがわたしの中の解答だ。

勿論本当を言えばそれを成り立たせる器としての、広大な生存圏、活動フィールドとしての地球環境の維持というものがあるのは理解する。 だから本当の本当は、これらの破壊を目指さないうえでの研究開発と実践化ということなのだろう。 

だが普通に考えて、研究開発の状態においては、よほどのことがない限り地球環境を壊滅的に害するということは考えにくい。 傲慢かもしれないが。 だから人間程度とするなら、このエネルギーと食料の確保における徹底的な探求をする、というのは間違っていないだろうと思うのだ。


  生存の条件


終了



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2022・925日曜(令和四年)
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ーー記事ここから シラベ 924

KFC商品の袋に大金入りの封筒が… 返却した善良な客に地元警察も感謝

ランチを買って食べていたとき、袋の中に現金入りの封筒を発見。大量の紙幣に驚いた女性が速やかに通報していたことを、『FOX 5 Atlanta』などアメリカのメディアが伝えている。

■KFCに向かった女性

先日のこと、アメリカ・ジョージア州で働くジョアン・オリヴァーさんが、昼休みを待って仕事場を後にした。

車に乗り込んだジョアンさんが向かった先は、日本でも人気の高いケンタッキーフライドチキン(KFC)。ドライブスルーを利用して好きな物を買い、職場に戻ったという。


関連記事:米ケンタッキーのスタッフが誘拐事件の解決に一役 市民から「まさに英雄」と称賛

■現金を見つけショック

さっそく食べ始めたジョアンさんは、商品の下に封筒があることに気づいて驚いた。中を開けて確認してみたところ、中にはお札が何枚も入っていたそうだ。

合計金額を確認することにしたが、計500ドルまで数えた時点で計算を中断。お金はすべて封筒の中に戻し、商品も受け取ったときのように袋に入れて通報した。封筒に入っていたお金の総額は、約543ドル(約7万1,000円)だった。

■「ネコババしようかと…」と本音も

昼食を中断し、お金もすべて返したジョアンさん。警察もKFCもジョアンさんに感謝しているというが、実際には「20ドルほどもらっておこうかしら」「これで買い物に行くのもありかも…」と迷った瞬間があったそうだ。

というのもジョアンさんは裕福とはほど遠く、その日は車のガソリン残量もほぼゼロ。だが因果応報を信じているジョアンさんは、「私のお金ではないのだから」「ネコババはダメ」と思い直して通報したのだという。

■警察も善意に感謝

地元警察はさっそく公式SNSを更新し、ジョアンさんを「正直で善良な人物」と称賛。またお金はKFCの物で、スタッフが誤って袋に入れたままになっていたのだと公表した。

なおKFCもジョアンさんに大変感謝しており、まずはジョアンさんの昼食代を返金したとのこと。さらに一食分を無料で提供し、お礼の気持ちをしっかり伝えたそうだ。

暗いニュースが多い毎日だけに、正直者の善行に関する話題は多くの人をほっこりした気持ちにさせたようだ。SNSには、「すばらしい」「ジョアンさんのような善人ばかりなら、もっと良い世の中になるのに」という市民の声があふれている。

(文/Sirabee 編集部・マローン 小原)

ーー記事ここまで

貧しい状況設定にあればこそその人の真実が問われる。その人の魂のレベルが問われる。そういうことを測定するためにこのような事例が現れる。

私も確実に迷うのは間違いない。がしかし7万円もの大金を自分がなくしたことを考えたらやはりそれは返すだろう。ネコババをすればそれは良いに決まっているのだが自分がそれをやられた場合においては戻ってきてほしいと願い渇望するのがわかっているのでやはりこれは返すべきだと思う。

そしてこの記事にある女性は私の判断からすればやはり正しいことをしたのだと言わざるを得ない。

綺麗事を言うなというあなたの気持ちも分かる。だがまずしければこそ苦境であればこそ そのような設定の人間でこそ表現しなければならないような事柄が必ずある。

それをできるかどうか、行動をできるかどうかということがこれからの 激変たる地球の中で多くの人々に問われていくだろうなと私はこれを思うのだ。

ーー記事ここから リトアニア 外務大臣 @GLandsbergis

Lithuania will not be granting asylum to those who are simply running from responsibility. Russians should stay and fight. Against Putin.

午前4:12 · 2022年9月24日

リトアニアは、単に責任から逃げている人たちに亡命を認めることはない。ロシア人はここに留まり、戦うべきだ。プーチンに対抗して。

ーー記事ここまで

バルト三国の人々というのは独ソ戦であり満州の侵略でありそしてチェルノブイリ原発の後始末であり、いわゆる中央のロシア人たちに命令されて汚い仕事ばかりやらされていた人々である。

というよりもユダヤ人勢力に関しては確かリトアニアは20万人ほどが殺されたのではなかったかと思うがこの数字は少しいい加減だ。

バルト三国におけるたくさん居住していたユダヤ人たちをナチスドイツはこれを皆殺しにしたがロシアも似たようなことをしていた。

そのような骨髄までの恨みがあるからロシアに対して冷酷な言葉を出すな当然だとしても、我々はこのツイートから一つの事実を読み取らなければならない。

それはその国家というものを構成しているものは、そこで居住する国民なのだという当たり前の視点だ。国家と国民というものを分けることはできない。少なくても現行の人間世界ではそれは許されないことになっている。

それはその国家の内部に住んでいる人がその国運営運用において利益を得る、つまり生存を得ている流れの中で、それらの国家が過ち、この場合においては他国を侵略すると見える動きをした場合においては責任を受け持つ、受け取るということである。

もちろんその過ちだとか悪だとか正義だとか良いことなどというのは戦争が起きた場合は勝ったほうが一方的に決めるのである。

だから私がこうだから正義なのだ、こーだから悪なのだという言葉を使おうと思ってもそれは使えない。

あくまでバルト三国リトアニアと言われている地域の人々から見ればロシアは悪に見えるという表現を使うしかない。

何と言っても私達日本列島と欧州というのは本当に離れている。お互いの意思疎通というものはネットや言葉動画などでできているつもりになっているが、しかし現地に行けば分かるけれど全くそんなことはない。

我々日本人からすれば欧州というのはそれこそなろう小説に出てくる異世界だ。

大東亜戦争の時に我々は結果的に負け、しかし目的は全て果たした。

が戦争に負けたということでその責任を日本国全員が背負わされて我々はそれに等しい、またはそれ以上の賠償金であり、世界中の人々からの罵りを受け続け、そして今に至る。

その罵りを受け続けていた期間、日本の国内で高度経済成長を果たし、今のような素晴らしい国を作り上げた。

それを周辺諸国が、特に儒教圏域における中韓がこれをただで盗みに来ている。掠め取ってきている。

彼らが掠め取る泥棒する様を日本国内の眷属、同調者、裏切り者、極左、人類の敵たちは世界市民だとか平等だとかの言葉を使ってそれを正当化する、しようとしかけている。

世界から掠め取る者たちに平等という言葉は適用されない。

その概念も適用されない。掠め取る者たちは代価を支払わない。私はあなたにいつもラーメン食ったら金払えというのは、単純に自らの行いに対しては何らかの代価を必ず支払わなくてはならないということである。

その場合対価というものを表現する言葉の一つに責任というものがある。それを彼らは絶対に支払わない。

建国以来支払わない。あの地域にあれらの野蛮人未開人たちが国と称して何やら生産活動行政活動のような真似事をしてきた時代から責任というものを払わなかった。

全て力の弱い者に押し付けて弱い者たちを殺し、それを廃棄して捨てて、そして彼らは勝手に前に進んできた。そうしたことの一切合切が過去に遡って代金を支払えという状況に今なっている。

彼らにただ騙されて、彼らにただ殺された何の罪もなく殺されたような膨大な数の人々が「 私たちから奪ったものを返せ」 と強く主張し返済を求める流れに入っている。

彼らはそれを返さざるを得ないし返している。だから彼らの儒教圏域という領域は急速に実は今衰退しボロボロになりひび割れて、元のほぼゼロに近い座標に戻ろうとしている。

それこそ宇宙人達が、中国というあの地域に内部からの裏切りの呼び込みの手筈の通りに密入国してきたあの時代に戻ろうとしている。

中国朝鮮半島というのは無人の荒野にこれから還る。私はそのように見る。無主の地というのは無人の荒野という意味なのだ。

ロシア人たちには苦行が続く。しかしそれは彼らがおそらくここで清算しなければいけないという思いのもとに呼び込んだ設定であると私は一旦は決める。

真実などが私のような人間の座標にわかるわけがない。その時々でどうせ間違っている。だがしかし決めることはできるのだから私は決める。

ロシアはそれを支払おうとしているという言葉を使う。

同様なことが儒教圏域にも始まると私は想定する。それは5年以内に始まるだろうとも見てる。というよりももう1割近くが始まっているが気づいている人がいない。

ディアスポラという言葉というのは国家から逃げる逃亡する離散するという意味ではあるが( 本当は移民などの意味だが) この現象の世界から現実の世界から逃げる、死んで逃げるという言い方もある。

しかし私はこれを言う。彼らに言う。逃げ去った逃亡した彼らに後ろから冷酷な言葉をスピーカーで巨大な音にしてこれを投げつける。

この地球霊界の中にいる以上は逃げる場所などももうどこにも本当に全く微塵にも存在しないのだと。

あなた達は、あなたはどうあっても因果応報における代金を対価を支払わなければすまない最後の段階に来ているのだ、きたのだというのである。

ーー記事ここから ウオールストーリートジャーナル 924

ウラジーミル・プーチン露大統領の部分動員令を逃れようとするロシアの一般市民に対して、近隣の欧州連合(EU)加盟国が強硬姿勢を鮮明にしている。

ロシアと国境を接するポーランド、エストニア、ラトビア、リトアニアの4カ国はそろって、兵役逃れを目指すロシア市民に対して亡命申請の対象を拡大することを拒否した。

ポーランドとバルト3カ国の当局者はインタビューで、大量のロシア人受け入れで国内の安定を損ねることはしないと言明した。各国政府は、ジョージア(旧グルジア)やクリミア半島などへの過去のロシアの軍事侵攻に長年反対を唱えてこなかったロシア市民に対し、ほとんど同情を示していない。

ーー記事ここまで

ロシアと国境線を 通じるまたは近い国々は自国の中にロシアの難民を受け入れてい疲つかれてしまうとそこがロシア語系住民の地区とロシアから認定され、2年後3年後においてそのロシア語系住民を守るためにロシアがこれを守る。軍隊を出す。

と言った今のクリミアでウクライナで起きている事。そして数年前にジョージアで起きたこと。それの再現が自国の中で繰り返されるのではないかという強い懸念を持ちこうした反発の態度を取っている。

またこの記事にもやや触れてはいるが、その国、国家と国民というものは別のものではない。 儒教圏域における中韓北朝鮮、特に中韓は都合よく国と国民などといったことを切り分ける。

左側のリベラルと称する者たちも世界市民やらも 市民とやらの言葉でその時々の政治シーンによって自分の立場を使い分ける。それは結構だが世界の大多数の現行の秩序の中においてそんな考え方は通用しない。

その国家と国民というものは不可分のものであり切り分けることはできない。そして切り分けないというルールで現行の人間世界は動いている。そこから考えた時にこのバルト三国を含める隣接地域の国家がロシア人の脱出というものを認めないのは当然ではあろう。

緊急事態非常事態にならなければ全ての人々は、世界とはそんなに甘いものではないということに気づかない。逆の意味で言えば傲慢の海に浸っている人間にそれを分からせるために緊急事態や非常事態はやってくる。

またはそれを学ぶためにそれぞれの個体や集団がそれを引き寄せてしまう、呼び寄せてしまう。こうしたシステムがどうやら地球にあるということを私はあなたに伝えておく。

ーー記事ここから テレ朝日 924

 日本時間の22日午前3時、アメリカの中央銀行にあたるFRB(連邦準備制度理事会)が、3回連続となる0.75%の大幅な利上げに踏み切りました。円安がさらに加速する可能性があります。こうした状況で今、日本の不動産を購入する外国人が増えています。億を超えるマンションを現金で一括購入です。

■“億ション”爆買い 外国人「手頃な値段」

 今年に入ってから急激に進む円安。円相場は今月、24年ぶりに1ドル144円台を記録するなど、歴史的な水準になりました。

 円安の影響で今、日本では外国人による不動産“爆買い”が加速しています。

 ジャパンハナ不動産 ガラス・ウー代表:「ここからの眺めが素晴らしいんですよ」
 物件購入を検討中・バービンさん(40):「わぁ、本当に良いですね!」

 27階の部屋からは、都心の街並みを一望できる、抜群の眺め。東京ミッドタウンや虎ノ門の高層ビル群が広がります。

 食洗機も備え付けられた使い勝手のいい、広々としたキッチン。壁一面に大理石が使われた、ぜいたくな乾燥機能付きのバスルーム。背の高い外国人にも十分な高さの天井。

 内覧に訪れているのは、東京の一等地・麻布十番駅から徒歩4分。抜群の立地を誇る、高級タワーマンションです。

 アメリカの金融ファンドで働くインド系アメリカ人のバービンさんは、コロナ禍でリモートワークが進み、住む場所の制約がなくなりました。そこで、学生時代から好きだった日本で暮らすマンションを探しています。

 物件を案内するのは、香港の不動産仲介業者のウー代表です。

 ウー代表:「最高級の2ベッドルームのマンション。東京のトップエリアの麻布十番です。この物件は、非常にお買い得だと思います」

 気になるそのお値段は…。

 ウー代表:「こちらは1億7000万円くらいです」

 日本人に手の出しにくい金額ですが、バービンさんは…。

 バービンさん:「手頃な価格だと思います。年初から、円は30%下がりました。1億7000万円は、1年前よりもずっと手頃な価格です。今の日本は円安で、投資に最高のタイミングです」

■“5億円”タワマン 34階 213平米

 この日は、さらなる高額物件をもう一軒、案内しました。

 白金高輪駅・徒歩6分の物件は、3LDKの間取りで、広さはなんと、213平米です。34階の部屋からは、渋谷の高層ビル群を眺めることもできます。

 友人を呼んでパーティーもできそうな、35畳もあるリビングに加え、たくさんの食器を仕舞える回転式の収納や、ドイツ製のオーブンや食洗機も付いた、大きなキッチンもあります。

 一日の疲れを癒やしてくれるジャグジーバスに、備え付けの間接照明や、高級感あふれるシャンデリア、キングサイズのベッドもゆうゆう置ける16畳の寝室があります。

 玄関も、なぜか2つあります。バスルームの他に、もう1つシャワールームがあり、そこには外国人好みのレインシャワーがあります。これには、バービンさんも…。

 バービンさん:「素晴らしい!レインシャワー大好きなんです!一番ぜいたくなシャワーです」

■都心“億ション” “現金一括”購入も

 気になるそのお値段は…。

 ウー代表:「5億円」

 売買が成立すれば、仲介したウー代表にも、3%の手数料報酬が入ります。その額はなんと、1500万円。物件の説明にも熱が入ります。

 バービンさん:「東京にしては、お得だと思います。こういう物件は、他にあまりない。プライスはリーズナブルです」

 バービンさんのように、日本の物件を探す外国人は、円安の影響で、今年3月以降、およそ3倍に増えているといいます。

 ウー代表:「円安になってからは、アメリカとかオーストラリア、香港・シンガポール・中国からも、結構色んな国から問い合わせが増えております」「(Q.円安で毎日忙しい?)そうですね。問い合わせは、本当に毎日たくさん。おかげさまで、たくさん頂いている。ちょっと、対応しきれない状況でもあります」

 外国人の物件購入希望者の特徴は…。

 ウー代表:「(外国人のお客さんは)だいたい、2億円以下であれば、皆さんキャッシュで買われております」「(Q.一括で?)一括です」「香港は今、不動産価格が世界で一番高いので。例えば、今見ているこのクラスの200平米以上、5億円の案件、香港だと15億円くらい。3倍くらいは最低限しますね」

 この日、2軒の内覧を終えたバービンさんは、1軒目の麻布十番の部屋を気に入り、購入を検討しているということです。

■地方リゾート “外国資本”次々購入

 かつてバブル景気に沸いた日本は、ニューヨークのロックフェラーセンターの買収に象徴されるように、世界の不動産を“買う立場”でした。しかし、現在は逆に“買われる立場”になっています。

 それは、かつてにぎわいを見せたリゾート地でも同じことが起きています。スキーリゾートとして有名な新潟県妙高市の赤倉温泉です。

 次井雪雄さんは、27年前から営業する「ホテルアルプ」の元オーナーです。

 赤倉温泉は、北海道のニセコや長野県の白馬村同様、その雪質の良さがオーストラリア人観光客に大人気。次井さんはスキーブーム全盛期の35年前に、父からホテル事業を受け継ぐも、ここ数年間はコロナの影響などもあり、経営不振に陥りました。そして…。

 次井さん:「これが売買契約書ですね。売買したというサインです」

 ホテルをおよそ2億円で、香港の投資家に売却しました。

 次井さん:「内心は、やっぱり寂しい思いはしますよ。親からもらった財産をゼロにするんだから」

 親の代から続けてきたホテルですが、子どもに継がせることは考えなかったといいます。

 次井さん:「私の責任で負った負債を、家内と子どもに全部継がせるなんて、そんな無責任なことはできないですから」

 今、次井さんは、新しく上司になった外国人マネージャーのもと、かつての自分のホテルで住み込みの従業員として働いています。

 次井さん:「ちゃんとそこで住んで、営業してくれてることには、もう大賛成。どこの資本だっていいと思うんですよ。潰れていくよりも、さびれていくよりも…」

 今、赤倉温泉におよそ60軒あるホテルのうち、5分の1近くが外国資本になっているといいます。

 現ホテルマネージャー・リアムさん:「(Q.円安をどう思う?)ここに住んで4年になりますが、毎年(年々)物件を購入して、ロッジを開く外国人が増えています。日本の不動産は、今は安いです」

■iPhone求め…海外から殺到「日本が安い」

 円安の影響は、身近な商品にも及んでいます。

 中古家電販売店で、外国人が熱心に見ているものが…。

 ネパール人:「中古とかの安い携帯とかiPhone(アイフォーン)を見ようと思った」
 スリランカ人:「iPad(アイパッド)とiPhone買ったから、(スリランカより)日本が安いと思うね」

 世界で人気のiPhone。円安の影響により、日本で買うほうが断然お得ということで、この店には多くの外国人が訪れています。

 例えば、最新のiPhone14(128GB)の場合、日本では11万9800円ですが、ブラジルではおよそ21万円、最も高いとされるトルコではおよそ24万円と、日本の倍以上の価格となっています。

 イオシス アキバ中央通店・菊田沙生さん:「iPhoneが非常に人気で、家族の分とかお友達の分とか、まとめて購入される方が多い」

 ドイツ人:「やっぱり、円安はありますけど、(日本は)どこにいてもどんな物でも、エレクトロニクス(電子機器)じゃなくても、靴とかも全部安いですね」

(「羽鳥慎一 モーニングショー」2022年9月22日放送分より)

ーー記事ここまで

買われている日本ということを悲観的に伝えて日本の現状を前に戻そうという勢力が中国韓国から金をもらってそれを必死に言葉の力で放っている。

しかし今の状況で金利を上げたら一般庶民の全てが地獄を見る。そしてこれらを言う新聞社であるとかテレビマスコミ界も地獄を見る。

なのに彼らは経済をどこを見ているのかと思う。見ていないのだ。彼らにはそもそも金融経済における知識はゼロであり、言われた台本をそのまま言葉にするだけだから自分が何をプロパガンダとして人々を騙そうとしているのかということの理解がない。いつもそうだ。

外国人が日本国内で売れない物件をどんどんとかっても彼らはその維持費を払わなくてはいけない。色々な税金を日本に収めてくれる。

この視点をあえて言わない。侵略された侵略されたということしか言わない。それでは日本国民に正確な情報の伝達とはなっていない。彼らはいつもこうだ。

問題は金と命の話だ。これらの高額な物件を買ってくれる人達というのは基本的には社会における成功者だ。犯罪を行うということはリスクが高いということを重々わかっている個体達である。

そのような者たちは基本的に都内周辺都市に入ってきたとしてもおそらくは犯罪的なことはしない。

問題は低所得者であり社会を 掠め取ることしかできないような能力の低い者たちがこうした物件に、日本の中から内側から鍵を開く裏切り者たちの手引きによってたくさん集まって、そしていつしか爆発するかもしれない可能性を秘めた地域、それの構成物質になっていくことである。

あえてやはり直接言うが、中国から入ってきたこれらのブルーワーカー達もいつまで日本におられるか分からない。

私は彼らに対する帰国命令が5年内に出ると見ている。そして中国人達は武漢肺炎の世界的意図的な沈静化の演出がこれから拡大していったとしても、海外に旅行客として出ていくことはおそらくできない。外貨流出することを防ぐためにだ。

だからこれらの不動産関係の買い取りというのはどちらかといえば青い目達になる。

私たちはこれからの日本において、恐らくそれは10年から30年の期間の中でと大体の前置きをするが、日本の中に世界中から、本当に世界中からたくさんの人々が入ってくるということを知っている。

それは先んじてこれからの困難を脱出する日本の中で自分の能力を活かせば金儲けにつながるということを敏感に感じ取った能力の高い人間が率先して入ってくるという意味だ。

その背景設定に天変地異であるとか戦争であるとかの言葉を貼り付けるのはたやすい。

が今のところは証拠の提示ができないのだから私はあなたにそれを強くは言わない。 だがそういうことはおそらく本当に近々起きる。またはその手前まで行く。

その時に一番リスクの少ない地域はどこなのかと言うと孤絶された島国になるのである。しかし本当に孤絶されていたらそれは儲からないということにも繋がるのだし、そうした地理的条件を満たしたような地域はいったいどこかと考えればそれは圧倒的に日本になる。

あなたは私 にそんなことがあるはずがないだろうバカめと言いたい。こうした気持ちはよくわかる。あなたはエゴの拡張でそれを話すことで自分自身は特別だと常に確認しておらなければ不安でたまらないという人間だから。

その気持ちは本当によく分かる。しかし私はあなたにいつもこれを言う。地球儀を見てください、地球儀がないのであれば地図でも良いから常にそれを見る癖をつけてくださいと。

新しい世界新しい社会全く新しい文明というものは本当に日本が作っていく。日本人が作っていく。日本語で読み書き思考する人が作っていく。そして日本国土に居住する人々が作っていく。

こうした設定のもとにある人間集団が、確実に残った他の人類を牽引していく。新しい方向性を指し示すための発言と行動を行い続ける。

恐らくそれは100年ぐらいだと見る。もう少し伸びるかもしれないな。ぜならば人間の寿命が延びていくからだ。

生き残った人々のという設定付きだが。その観点で私は現実的な物事を見ようと心がけながら今の動きを見ている。

精神世界的な人々のいうような一足飛びにジャンプして何かを捉え、自分にとってだけ都合のいいものごとの捉え方をしないようにそれを見ている。

面白くも何ともなく夢も希望もないような、しかし手に取れるものが確実であろう事柄概念。何かを掴みながら未来を見る。そうした見方をあなたは獲得すればもっと違った世界が開けるのではないかと独り言を言う。

ーー記事ここから 朝日 924

弔問外交の舞台裏④ ホテル確保の悩み

 安倍晋三元首相の国葬に向け、外務省内に設けられた準備事務局が外国要人の受け入れ準備を進めている。通称「ロジ」と呼ばれる後方支援業務で、頭を悩ませる要素の一つが代表団が泊まるホテルの確保だ。1989年の昭和天皇の大喪の礼では、外務省は各国に「なるべく大使館公邸を宿舎に使って」とお願いしたが……。

 昭和天皇が逝去したのは年明け間もない同年1月7日。皇室典範には「天皇が崩じたときは、大喪の礼を行う」と定められており、翌8日の臨時閣議で、大喪の礼を2月24日に実施することを決めた。

「弔問外交の舞台裏」(全4回)はこちら

 安倍晋三元首相の国葬は弔問外交の舞台でもある。儀礼であるが、各国の駆け引きも複雑に絡む。吉田茂氏の国葬や、昭和天皇の大喪の礼の記録から、その舞台裏を追った。

 急に決まった大喪の礼。外務省は閣議当日の8日、各国大使館に対し、使節団の受け入れや準備の進め方についての「ガイドライン」を示した。その中で、宿泊場所については以下のように依頼した。

 「スイートルーム等都心にお…

ーー記事ここまで

私は公開情報を使った連絡手段という表現をよく使う。それがこの記事である。この記事は一見何もないような普通の記事に見える。

しかし一般人が各国の大使館がどのホテルに泊まっているかなどの情報に興味があるのか、全くない。

この記事というのはこの各国大使館の関係者を殺害してください襲ってくださいというための下準備のために提供されるものだ。

以前毎日新聞や東京新聞の記者が国葬儀において政府関係者がどのような配置でどのような人員を、どのような場所にいついかなる時に展開するのか、などと非常に詳細な警備情報を知りたがった。そして執拗に何度も何度も質問してきた。

つまりこれらの連中がその情報をテロリスト達に本気で渡そうとしているのが分かる。

これら極左左翼と言われている新聞社が本当に人殺しなのだということがわかるだろう。あなたはこれを理解しなくてはいけない。新聞社の新聞記者のふりをしてこの日本にはテロリストが堂々と飯を食っている。

このような者たちを社会的に認識的に認知的に抹殺しなければ皆殺しにしなければ我々普通の人間の真っ当な穏やかな生活というものはいつまでたってもやってこない。

こいつらがいわゆる社会を乱すものたちの仲間なのである。

ーー記事ここまで 文春オンライン 415

 40年近く前、その最初の猟で、藤本は赤石の凄さを実感する。

「まず山を歩くスピードが尋常じゃない。オレらの2倍だから。それと普通の人とは眼が違うね。赤ちゃんに『ほれ、あそこにシカいるべ』って言われても、全然わからなかった。300メートル離れた林の中のシカの角を見分けて撃つからね」

 300メートルといえば、例えば東京駅丸の内口から、皇居外堀の手前ぐらいまでの距離だ。ちなみに普通のハンターの射程はだいたい100から150メートルくらいだという。

「見えるだけじゃなくて、見てるところが普通の人と違う。以前も車の中からシカ見つけたときに、赤ちゃんが『これ、おかしいぞ』って言うんだわ。普通、こういうときシカは車を見るはずなのに、こっちにケツ向けてるのは、他に気になるものがあるんだろう、と。しばらく見てたら、予想通りクマが出てきて、あっさり獲っちゃった」(同前)

800メートル先のクマを撃った

 いったいどれくらいの距離まで撃てるのか、と赤石に尋ねると、やや鼻白んだ様子で「バカな話するでねぇよ」と笑われた。

「撃てって言われたら、(窓の外の遠くを指さして)あの鉄塔のところだって撃つさ」

 藤本も「過去の最長不倒だと、オレらの前で810メートル先のヒグマを仕留めてるから」と頷く。

 我々素人は、射撃というと獲物に向かってまっすぐ飛んでいく弾道をイメージするが、実際には物理学の法則により、銃弾は放物線を描いて落ちていく。従って射撃に際しては、その落下の幅を計算する必要がある。距離が遠くなれば、落下幅も大きくなり、また途中で風の影響なども受けやすくなるので、かなり繊細な微調整を瞬時に行わなければならない。

 だから赤石は狩猟歴50年を超えた今も、2時間余り車を走らせて、網走にある射撃場へと通う。射撃場に通うハンターは実は珍しい。山の中に的を持ち込み、それを撃つことで「射撃練習」を済ませるハンターの方が多いからだ。

「今みたいなレーザーの距離計がなかった頃でも、オレは射撃場に巻き尺を持ちこんで、距離と弾道の変化を研究してた。みんなからは『何やってんだ?』って言われたけどね」と赤石は苦笑するが、その弛まぬ研究心が並外れた射撃技術を磨いたであろうことは想像に難くない。

ーー記事ここから

こんなところにゴルゴが・・。

野生動物における 最大の脅威というのは日本においてはやはり熊だ。 外国まで行けばコヨーテだとかそうしたもっと別の害獣が現れるが、日本において命の危険を感じるのはくまそして次に猪であろう。

私はこれから人間の生存権というものが人口の減少とともに縮小していくにつれて、これらの野生動物が街の中に本当に堂々と入り込んでいくという事態が発生するということを予測している。現実にそのような状態が生まれている地方が存在する。

あなたは自分には関係がないと思っているかもしれない。しかしこれらの地方都市における生産物がなければ日本人全体における生活の向上レベルアップというものは維持することができない。

常に海外から食料であるとか必要物資をふんだんに取り入れ続けることのできるような状態状況日常というものが当たり前のように続いて当然だという傲慢な人間であればあるほどそのような状況が切断寸断されたらあなたはどうするのですかという問いかけが、クエスチョンが設問がやってくることになっている。

私は精神世界の人ではないので、それをカルマの解消であるとか因果応報であるとかわけのわからない言葉であなたに投げつけることはしない。

そういう言い方ではなく傲慢な人間には必ず途中で報いがやってくる。分からせる為にと言った平易な言葉を使ってあなたに訴えかけている。 自分の人生に対してもあまりなめきった態度を取らない方が良いのではないですかという独り言だ。

この記事を読めばわかるが猟師さんつまりプロのハンターですら自分の命を守るために訓練をしなければ危険だということが現れている。

のだが我々何の訓練もしていない。そして日常の中でそんな事も起きるわけがないと高をくくっている傲慢な人間にその目の前に 熊や猪や猿などが現れた時にあなたは何か対処対応ができるのかということを私はあなたに投げかけているのである。

私の答えはもちろんできない。なのでどうすれば命を守って冷静に逃げることができるのかである。

人間という種族だけでそれが出来ないのならモンキーハンターモンキードッグなるものの存在など他の生き物の力を借りるということを含めて自分なる個人集団地域社会を守る維持するということに心を砕く

生きるということに対してはあらゆる表現が選択肢や可能性があると思うが、現代人における日本人におけるうそのような緊急事態が当たり前になっているような日常とでも言えるものに対しての心の構え、備えというのは圧倒的大多数の人々においてはそれがまったく見受けられない。

そのような甘っちょろい考えではこれからの激変激動の時代においては取り残されるだけだし、ただ無意味に死ぬだけになる。

私のいう変化、激変というのは当然天変地異などにおける、例えば動物園が破壊されてそのオリが解放されたらあなたはその状態でどのように行動するかなどシミュレーションしたことがあるのかということなのだ。

街に野生動物が野放しになる。 ライオンやトラや他にも人間を傷つけるような動物は山ほどある。

それらが飢えると人を襲う。身の危険を感じると人を襲う。そうしたことはあなたは一度たりとも考えたことはなかった。

しかし天変地異というものが仮に起こった場合はそれは本当にあるのだ。色々なことを前方向での想起復元ということを通じて命の確認というものをやって欲しいかと私は思う。

ーー記事ここまで テレビ朝日 925

逃げていた特定犬「ピットブル」見つかる 自ら戻ってきた?

24日、茨城県稲敷市の住宅から逃げ出し、捜索が続けられていた「人に危害を加える恐れがある」特定犬の「ピットブル」が25日朝、見つかりました。  

警察によりますと、午前9時ごろ、この犬を飼育していた男性の妻が自宅で洗濯物を干すためにベランダに出たところ、庭先に戻ってきていた犬を発見し、確保したということです。  

逃げ出していた「アメリカン・ピットブル・テリア」は、茨城県の条例で「人に危害を与える恐れがある」特定犬に指定されていて、体長はおよそ60センチ、体重はおよそ35キロありました。  これまでに、犬にかまれたなどの被害の報告は入っていません。  

警察は今後、檻(おり)やリードなどで、ピットブルが適切に飼育されていたか、飼い主に話を聞く予定です。

ーー記事ここから

別に取り立て思うことはないのだがこの記事を採用したのは私の中に一点の言葉が急に出てきたからだ。

この特別な犬ということの性質正常は私は知らないが、この飼い主の飼っていた犬がシベリアンハスキーだったらきっと大変だったろうなと漠然と思ってクスクスと笑った。ただそれだけのことである。

私は何回かネタにしたことがあるが、シベリアンハスキーは一旦首輪を外れてしまうと嬉しさのあまりどこかに飛んで行ってしまって、そしてそれはいいのだが、何十キロか走った後にハッと我に気付き、自分は一体どこにいるのだろうということが全くわからなくなり、うろうろと隣の町などであたりをうろつき回るということが割とあるらしい。

私はこのエピソードを1、2件聞いたことがある。

もちろん飼い主は大変なのですぐ保健所であるとか関係各機関に電話して保護してくださいと訴えるわけだ。

そうしなければ隣町の保健所で捕まったら確か三日間くらいだったと思うが、一週間だったかもしれないが、それだけ留め置かれた後に殺されてしまう。

二酸化炭素か何かで窒息死するのだったと思う。薬殺だったかもしれない。

そういうことを避けるために今はペットの位置情報システム、マイクロチップだったと思うが、それらの埋め込みが義務化されるのではなかったか。

ただそれはペットショップから買った場合だけにおいてそうなのであり、例えば知人から犬をもらったとかだとかそういうのは対象にはなっていないのかもしれない。このあたりは私はよく知らない。

私は柴犬を飼ってる人の話や柴犬を飼ってる人の散歩をしている姿を見たことはあるが、あの言うことを全く聞かない柴犬などとなぜ一緒に共同生活ができるのか不思議でならない。

犬好きという人は心の形のどこかが普通の人とは違う何かを持っており、そうしたものが犬を求める。これは分からないではないのだが 自分の時間を犬に合わせて生きるというのも、そこに楽しさがなければちょっと無理だろうなとは思う。私にはできない。

まあ何事もなく飼い主のところに戻ってきてよかったなという当たり障りのないオチを置いておく。

ーー記事ここから 産直新聞

深刻な「猿害」からのモンキードッグの誕生

 大町市は周囲を山々に囲まれ、長野県内でも鳥獣被害が深刻な地域のひとつだ。特に、大町市ではニホンザルの被害が最も多く、全体の約2割を占め、多くの農家を悩ませていた。
 そうした中、実際に被害に遭っていた農家から、「飼い犬がサルを追い払ってくれる」という声が市に寄せられた。これが、モンキードッグ誕生のきっかけになった。
 平成17年、まずは3頭の犬がモンキードッグとしての訓練を受けることになった。訓練を担ったのは、隣接する安曇野市で長年犬のトレーニングを行ってきた「安曇野ドッグスクール」だ。 
 モンキードッグの育成で特に留意されるのは以下の3点。

1、人や他の犬などに危害を加えない
2、サルを見たら追い払う
3、サルの追い払いが終了、または呼んだら戻ってくる

 サルの追い払いのため、係留を解き一時的に放し飼い状態となることから、上記の条件は必須だ。これらを徹底的に犬に教え込む。

 3匹のうちの1匹、初代モンキードッグ「クロ」の飼い主が降旗正さんだ。降旗さんが住むのは山間の泉地区。鳥獣被害が深刻で、苦労して防護ネットを張っても効果はなく、「ネットを張ってこれで大丈夫だと思ったのに、それでもやられた時は切なかった」と当時を振り返る。

 そうした中、訓練を終えて家に戻ったクロが、早速サルの追い払いを実施すると、約2か月でその周辺地域は被害が激減。実際、発信機調査でも、里沿いに生息していたサルが、犬を配置した後は奥の山に生息域を移しており、追い払いの効果が非常に高いことが実証された。

モンキードッグになるには

 地域の理解を得ながら取り組みを進め、平成19年、法律では警察犬などにしか認められていなかった犬の放し飼いが、野生鳥獣の追い払いのためであれば特例的に認められることが明記されたことも活動の後押しとなった。

 現在、大町市では27頭のモンキードッグが活動している。初代のクロも未だに現役だ。毎年3、4頭、新たなモンキードッグを迎えて活動しており、いずれも農業者をはじめとした、山間地域に住む市民の飼い犬だ。

被害地域の住民で「モンキードッグを育成したい」という意思があり、また中型犬以上であれば、概ね4か月の基礎訓練、1か月の現地訓練が受けられる。

そのうち、基礎訓練費用については市が負担。万一、第3者への被害を与えてしまった場合に備え、保険加入も徹底しており、情報交換や飼い主同士の連携などを推進するため、「大町市モンキードッグ育成サポートクラブ」を結成、そこへの加入も義務付けている。

ーー記事ここまで

私は野生動物というものは人間の敵になると明確に決めている。がこうしたモンキードッグ、私は以前忠犬という言葉も使ったと思うが、犬を使って猿を追い払う。

イノシシなども対象になっている町があるそうだ。そういう形であればこの犬の放し飼い、パトロール犬ということを大いに評価する。肯定する。

このモンキードッグという制度は大町市だけではなく、いくつかの市町村行政で行われているらしい。

があまり目立った情報発信がないので我々はこれを知らない。あなたのお住まいの地域がどのような場所か知らないが、あなたが犬をを飼い手であるのならこういう形で犬を放し飼いにする、つまり犬に自由を与えさせるというチャンス、これを手にするのも良いと思う。

実際問題として猿猪鹿、ハクビシン、タヌキなどなどの農産物に対する食害というものは甚だしい。

あなたが都市生活者であればそんなことは自分には関係がないと思っているだろう。しかし山間部、そして街と山の間にあるような地域にある人々、そこに住んでいる人々にとっては冗談ごとではない。

場合によっては熊が出て熊に襲われて死ぬということが本当にある。そうした設定を一秒たりとも考えることができない鈍感な人というのは、人間社会における構成物質のひとつである自分という突き放したものの見方をおそらく生まれてからただの一度もしたことがないのであろう。

生きるということにおける設定の違い。そこからもたらされる困難苦難というものに対して個人は立ち向かうが、それでも限界がある。

その場合はこのような犬の力を使う。そしてさらにはここからが大事なのだが、多くの人々にその状況を設定を伝えて知恵をもらう。

困難を共通の共有のものとして知恵を情報をもらう。その上で何かの解決策の糸口を探る。あなたは今までこのモンキードッグの存在を全く知らなかったであろう。そうしたことも選択肢の一つとして新たに浮かび上がったということになる。

この記事は本当に簡略化したものしか掲載されていない PDF ファイルのダウンロードがあるのでそれを落として直接選んでもらえばもう少し詳細なことが分かる。

私は犬を飼っていないが犬を飼うような事態になったら無理をしてでもこのようなモンキードッグと言われる設定を受け持って犬を放し飼いにできる環境にできれば良いなとは考える。

ただし私の住んでいる場所においては猿などはいない。

愛犬家の方々には一つの情報提供だという言い方にしておく。

ーー 大町市 モンキードック関連

https://omachi-chiiki2.jimdofree.com/%E5%A4%A7%E7%94%BA%E3%82%A4%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88-11/vol-12%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%B0/

ーー記事ここから 共同 2020年9月2日

「モンキードッグ」として活躍する甲斐犬のモモと飼い主の中山裕朗さん(11日、長野県大町市)=共同
人里に出没し、農地を荒らすサルを山奥に追い払う犬「モンキードッグ」が長野県大町市で活躍している。専門訓練を受けた飼い犬が住民とともに畑を守る。本年度から全地球測位システム(GPS)を活用してサルの群れの動きを把握する試みも始め、「犬猿の仲」とITを活用した獣害対策に乗り出している。

山間部の地域では2000年ごろから、リンゴやソバの実などの農作物が食い荒らされ、ふん尿による汚染問題が深刻化。屋根の上をサルが跳び回り瓦がずれる被害もあった。市担当者は「民家の裏手に耕作放棄地が増え、野生動物のすみかが人里に近くなってきたのでは」と分析する。

市は15~16群およそ900匹のサルが、生息していると推測。花火や大きな音で追い返す取り組みをしたが効果が出にくく、市は05年に全国で初めてモンキードッグの育成を開始。実際に運用を始めると人里に出没するサルの群れが激減した。

今年8月時点で21匹が活躍。犬種にかかわらず応募でき、訓練士が適性があると判断すれば5カ月間の専門訓練を受けられる。「人に危害を加えない」「サルだけを追う」「飼い主が呼んだら戻る」を覚えれば認定され、立派にサル追いができる。飼い犬は係留が原則だが「仕事中」は例外だ。

会社員、中山裕朗さん(57)の甲斐犬「モモ」は1歳5カ月の中型犬、今年3月にデビューした。自宅近くで週3回程度、オレンジ色のベストを着け、サルを追い払う。中山さんによると、モモは最近、他の家庭のモンキードッグとも連携をとれるようになったという。

市は、サルの首に付けたGPSとスマートフォンアプリを連携させ、人里への接近を察知すれば犬をいち早く出動させる計画も検討中だ。訓練士の磯本隆裕さん(67)は「地域住民が一丸となり被害をなくす意識が大事。進化する技術を活用しながら、サルの群れごとの管理を徹底したい」と意気込んだ。

過去にはサルに夢中で犬が道路に飛び出し、軽トラックにはねられる事故もあった。市は幹線道路に「モンキードッグ活動中、減速を」と看板を立て注意を促している。〔共同〕

ーー記事ここまで

犬は嫌いではないのだが、わたしは散歩をさせるだとか医者に見せてやるだとかの時間が造れない。 またそれをしてまでも犬を飼いたいという気持ちにはならない。

また、死別したときに立ち直ることが出来そうにないのでやはり飼わない。 もっと言えばエサだとか医者代だとかのコスト、これを支払える余裕が全くないので、今後も飼うことはない。

ただ遠くから犬のユーモラスな行状を眺めるだけだ。

ーー記事ここから 924

pic.twitter.com/5d0dDom1Pv

https://twitter.com/i/status/1571903444222607360

ーー記事ここまで

本当になんのことはない動画なのだがなんとなく笑ってしまったので採用した。

キックボードに乗っている犬の顔が非常に誇らしいのが気に入った。こいつは馬鹿かとも一瞬思ったが実際に犬がこういった形でキックボードで移動する様が世界中でまちまちで見られるようになると人間の社会も少しは違った世界認識を持てるようになるのではないかとふと思った。

まあ、ありえないことではあるが。

ーー記事ここから ライブドア 925

国際的なハッカー犯罪組織「ベレジーニ」がNATOの軍事施設から盗み出したデータによるとNATOがロシア軍を殺害するためのターゲット情報をウクライナ側に流している事が明らかになった。

以下がその文書の一例である。
大部分は このようなGPS の座標

ロシア側のレーダーや電子戦の装備等の位置は既に完全解析され、ウクライナ軍へ送られているとの事

レーダーや通信機の種類まで解析されているため、容易に電子戦に勝つことが出来るとの事。

この行為は明確な参戦であり、NATO条約第8条の「NATO加盟国に敵対する国以外に対しての、いかなる国際交戦にも参加しない」の条文に違反しているとの事。これはプーチンが戦争初期に発言していたレッドラインを超える行為であり

プーチンはこの文書をまだ確認していないため、この文書を確認した段階で核兵器を使用する可能性が極めて高くなるという事が一部軍事専門家の見解である。

ーー記事ここまで

これらの記事の何処からどこまでを信じていいのか判断がつきかねるが、プーチン大統領がこれらのNATO文書を確認していないということはない。 これを確認しているから彼は明確に核兵器を使うことに関しての発言をしているのである。

つまり事実上NATOがロシアに宣戦布告なしで参戦しているという事を理解しているということだ。

今の反転攻勢においてはそれらの兵隊は大部分がポーランド陸軍ではないかという疑いを言った。 わたしは現地で見てきたわけではないから分からないとしか言えない。 だがウクライナ兵の士気の低さを考えるとあり得ることだとは言う。

ロシアは核攻撃をする前の段階で西側の主要な軍事衛星の全てを撃破する。 地上からのミサイル攻撃でこれが出来るのは今のところロシアだけだ。 しかしこれらの情報も、できないことを出来ると相手に思わせての騙しかもしれない。 これは分からない。

ただ最新鋭のミサイルシステムs-500を使った実験映像は複数出しているし、去年の11月頃に米国の軍事衛星が一つ「 その近くのソ連の旧式衛星をこのミサイルで破壊することで」 軌道にゴミ、大量のデブリを巻き散らかせ、その機能をマヒさせられた、という事実がある。

他にもいくつかの攻撃を受けているようだが、米軍はこれを明らかにしない。 中国が地上から宇宙の衛星を直接攻撃できる能力を持っているのかどうかは今のところ不明だ。 恐らくできない。

衛星を破壊されたら、ミサイルはこれらの位置情報とリンクさせることで正確な報復攻撃をするのだから、それが出来ず、事実上西側のミサイルは死ぬことになる。 だから専制核攻撃を行ったあとで西側がロシアの各地などに報復核ミサイルという図式は恐らくは困難になっている。

戦争は自分が優位だという確信が持てると、それがいつの間にか宗教のように変貌して必ずそうなるのだ、という言葉に変わってしまう。 今のロシアにそれがないかと言えば、だんだんとそうした思い込みの世界に突入しているかもしれないな、とはいう。 分からない。

世界のカタチは想像以上に不確定な領域にあるようだ。 だからそこでは人の意志と意図が大きな進路を構築していくカギになる。


  あたらしい世界を想え


終了



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2022・924土曜(令和四年)
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ーー記事ここから 大紀元 924

イタリアの週刊誌『Panorama(パノラマ)』は中国共産党による臓器収奪問題を報じたところ、在イタリア中国大使館が反論声明を出した。これを受けて、パノラマは情報を追記した記事を掲載し、中国側の主張には「裏付けなし」と論じ返した。

8月24日、パノラマは『中国:国家があなたの臓器を欲するとき』と題する記事を発表した。良心の囚人から生きたまま臓器を収奪し殺害するという、中国共産党による人道に反する行為を暴露する内容だ。20年以上前に同問題を公にしたカナダの人権弁護士デービッド・マタス氏ら独立調査団は、その非人道性から「臓器狩り(Organ Harvest)」と例えた。

中国大使館批判後 再び臓器狩り記事発表

在イタリア中国大使館はウェブサイトで発表した声明で、記事の著者を「反中国」「人権侵害者」と呼んだ。さらに「臓器収奪は中国を中傷する目的で米国が捏造したもの」と述べた。

中国大使館の声明を受けて、パノラマは直ちに『中国は臓器移植に関する医療倫理規定に違反』と題する別の記事を掲載した。中国共産党による臓器収奪について「国際社会は繰り返し中国当局に実態解明を求めてきた」とした上で、同当局が医療倫理の核心的価値観に違反したと指摘した。

その一つとして、生きている人間から生命維持に必要不可欠な臓器摘出を禁じる「死者提供ルール」に違反したことを挙げた。記事は、世界で最も権威のある米移植専門誌「アメリカン・ジャーナル・オブ・トランスプランテーション」に掲載されたジェイコブ・ラヴィ医学博士の査読付き論文を引用し、中国の学術論文から、ドナーの死亡前に臓器が摘出されたことを示す71の事例が発見されたと指摘した。

ラヴィ氏はイスラエルのシェバ医療センターの心臓移植部門の責任者を務めるほか、国際心肺移植学会の倫理委員会にも所属している。

記事はさらに中国共産党による人権弾圧や隠ぺい体質にも言及した。「中国はウイグル人や法輪功学習者、数千人の政治犯が収容されている収容所について毎日24時間偽ニュースを流している」「(新型コロナウイルスの)流行を隠していたことを忘れてはならない」と付け加えた。

ーー記事停止

世界の政治家たちの中で、そして日本の政治家たちの中で、この中国の臓器移植に関して一言も発しないキャラクターというのは自分、または家族などでこの中国から提供された臓器移植の恩恵を受けて命が助かったという人々。

そういうものたちがいるという前提で私たちは彼らを見なくてはいけない。

日本の中で筆頭にそれが疑われるのは二階俊博という政治家で、彼の奥さんは中国の人民解放軍の病院で治療を受けた。

そして治ったとされる。どんな治療を受けたのか。移植治療だとされる。腎臓だったか肝臓だったか。

都合が良すぎる。そして奥さんのこの手術以降二階俊博は親中派、それまでも田中派であったから親中派ではあったが、それ以上の奴隷、隷属中国派になったとされる。

私は大きく弱みを握られたのだなとみる。だから彼がどんなに勇ましいことを言っても綺麗事を言っても正義の言葉を言っても、最終的には彼の背後には中国共産党のリモコンの線がついているのだから、彼を評価しない。

そうした人物というのは全ての言葉が、いいですか、存在のすべてが、そして言葉の全てが中国共産党、中国、儒教圏域というものに利益を与えるためだけに存在している。

そのようなものに化けてしまうのだ。 二階俊博さんという人がどれだけ高潔な政治家だったとしても、彼の奥さんが中国共産党の臓器移植、臓器狩りによって犠牲になった人からの臓器の提供の結果として助かったという疑惑がもたれてしまった以上、持たれてしまっている以上、そして彼がそれを全くはねのけない以上は。

そしてさらに言えば彼の奥さんの手術以降における、彼の中国と言われている座標に対しての非常に丁寧な言葉遣いを含める感謝の気持ちを常に表し続けるような態度を見せれば見せるほど、彼は自分自身の過去の経歴を含めて自らが売国奴の面に落ちてしまったのだと日本国民のすべてに認識されても仕方がない存在なのである。

中国はこれらの臓器狩りはアメリカが作った捏造であるという。

だが私はウイグル自治区に近い飛行場で臓器を入れたトランクを運ぶ特別な人間だけが行き来することを許されている専門の廊下や出入り口などの画像を見た。

中国はあれを CG だとでもいうのか。まあ言っているらしいが。

そうしたものが複数のアングルで 複数の人間が Twitter 世界に それを出している。基本的に中国人は Twitter はできない。

だからウィグルに入った外国人がそれをやったのだと決めても良いが、いずれにせよ捏造という形には見えない。

あらゆるポイントからうつされたようなその専門の廊下わざわざペイントがしてあった。臓器を持った人はここの通路を使えと中国文字が書かれてあった。

こういうことを言うと大紀元というのは法輪功の信者とネオコンのボスが運営している媒体だから信用ならない。

とこれまた中国の側から大きく言葉が飛んでくる。果たしてそうなんですかと私は言葉を、冷たい目線で投げ返すだけのことだ。

ーー記事再開

注意を逸らすことに躍起

米NPO「共産主義犠牲者記念財団(VOC)」のスポークスマンのミハエル・ハルマタ氏は、大紀元の取材に対して「在イタリア中国大使館による虚偽の主張と難癖は中国共産党がよく使う手段だ」と述べ、党が犯している犯罪から注意を逸らすための行為だと指摘する。

VOCもまた、中国共産党の標的にされた団体だ。サイバーセキュリティ会社マンディアントが8月に発表した報告書によると、VOCなど中国共産党の人権侵害を指摘する団体の信用を落とすことを目的とした偽情報サイトやソーシャルメディアアカウント、偽造書簡などが見つかったという。

これらの世論操作や情報工作活動は「中国がその人権侵害から注意をそらすために、ますます必死になっていることを示している」とハルマタ氏。「中国共産党は残忍な犯罪を犯しており、自由世界は対抗し始めている」と述べた。

ーー記事停止

5,6年前だったと思うが、中国が 西側世界のメディアを使ってイスラエルが戦場で臓器狩りをしているというそうした捏造記事をたくさん出していた。

それは EU 議会でこれらの臓器狩りがテーマになった途端に出てきたものだ。イスラエルが持っている国境なき医師団と言われているものが戦場に赴いて、生きているまたはもうすぐ死にそうな兵隊に麻酔をかけて即座に内臓を取り出し、そしてそれを本国に送って金に変えているという記事立てだった。

不思議なことに EU 議会におけるこの臓器狩りの話題が止まった途端にそれらの記事は止まった。

イスラエルもそうした臓器狩りのようなことをしているのかもしれない。だがしていないのかもしれない。そしてこのイスラエルが関連するような医療団体に命を助けてもらったような欧州の支配層がいるのかもしれないし、いないのかもしれない。

あらゆる要素があるだろう。しかしその報道というものが唐突に出てくるということはないとは分かる。

中国の臓器狩りを非難するというトピックスが出た途端にイスラエルのという形で記事が出る。

つまりこれは明確な視線そらしだとしか思えない。そして儒教圏域のやつらというのは体面だけで生きている。

自尊心や尊厳や面子だけで生きている。誰かのせいにしなければ自分のせいにされるという被害妄想で生きている。

そうした彼らの精神構造から自分のやっていることを見せないようにしながら誰かのせいにするのだ、というこの設問をイスラエルのせいにするということで解消した。これはあるだろう。

ただこの観点には一つ見落としがある。それはイスラエルのことを敵視てしているアラブ世界の人間が、この中国の臓器狩りの告発のタイミングに合わせて自分たちアラブ世界の医療機関がやっている臓器狩りをイスラエルのせいにしたという動きの可能性だ。

これら紛争が起きている地域がどちらかといえばイスラム教徒の多い地域だということ。

つまりイスラム教徒の臓器移植というのは同じようにイスラム教徒でなければならない。なぜならばハラールつまり豚肉であるとか特殊な調理をしていない魚などを食べている異教徒の臓器を受けるわけにはいかないのだから。

イスラム教徒同士が殺し合ってくれた戦場におけるイスラム兵から臓器を奪ったら、それは安心だということになる。

そうした設定の中でアラブ系の医師団と称する連中が臓器狩りをしていないわけがないと私はここで決めつけておく。

それらの動きはイスラム国、ISISがこの世界を騒がせていたときに一瞬だが表の言論に出てきた。 あの時には恐らくイスラエル・・ は知らないが、アラブイスラム、そして中国の臓器狩り医師団がこぞってカネモウケの為に現地に入っていただろうなとわたしは読む。

表の報道空間と言われている領域は、出ている言葉よりもそこに出ていない言葉の方が重要だ。

イスラエルの臓器狩りという概念。これを私は今出した。

そうすればそこには反対局面の中国という認識が生まれる。だが全く座標の違うアラブイスラム諸国の臓器狩りという概念。これはあなたには出てこなかっただろう。

しかしそういうものもある。一方的に誰かが悪いという設定でこの地球世界は成り立っていない。

あえて言うならみんな悪い、なのだ。その上で正義を語るような人々がどれだけ裏側の心を持っているのかということを、自らを戒めながら、これらの綺麗事しか言わない邪悪な存在たちを判定し続けなければならないのである。

ーー記事再開

中国側の要請を拒絶

米NGOの人権擁護組織「フリーダムハウス」上級アナリストのサラ・クック氏はパノラマの対応を「報道の自由を守る優れた例」と支持を示した。大手メディアや政府機関などが中国共産党の圧力に屈するなか、真実を読者に届け「その圧力を暴露し、拒絶する」姿勢を称賛した。

フリーダムハウスが8日に発表した報告書では、中国政府が過去3年間「より洗練された、より隠密的かつ強引な」手法を用いて、中国を批判する報道を抑圧し、各国のメディアへの影響力を強めていることが明らかになった。

昨年3月、クウェートのアラブ・タイムズ紙が中国共産党の圧力を受けて、台湾の呉釗燮外相のインタビュー記事を取り下げた。台湾外務省は「主権国家の報道の自由に対する北京の侵害は間違っており、受け入れられない」と批判した。

一方で「中国におけるウイグル人や法輪功学習者への迫害のようなトピックを含め、民主主義国のジャーナリストなどが、事実に基づいた報道のために立ち上がっている」とクック氏は言う。「イタリアでの出来事はまさにこの一例だ」「多く地元のジャーナリストは、(中国の脅迫行為に)憤慨し、大使館の要請を拒んでいる」と述べた。

(翻訳編集・山中蓮夏)

ーー記事ここまで

中韓北朝鮮の儒教圏域の側に立っている連中というのは自由を標榜するリベラリストなのだそうだ。

自由と平等を愛するのだそうだ。しかしその彼らというのは中国のこの他国の言論に対して堂々と干渉してくるような中国に批判することがない。全くない。

その上で安倍悪いとか日本の政府が悪いとだけやっている。それは自分自身が粛清削除処刑されないからやっている。

日本政府に対する言いがかりや決めつけ、悪口などは何の処分の対象にもならないからやっている。

中国に対してそれを行えば自分の作った本が翻訳して売ってもらえないだとか、自分の講演会などに、中国に深く関わったような宗教団体からの集団でのお客さんが来てくれない。

よって自分の生活が成り立たない。だから彼らは専制独裁の中韓北朝鮮などに関連する批判は絶対にしない。

左側の極左。自らでは何もせず言葉だけで他人を動かす、そのことで世界、社会を自分にとってだけ都合よく作り変えようと画策し吠える連中。

日本ペンクラブなどはもうそうなっているが。日本ペンクラブは極左の巣窟だ。そういう界隈に近いような言葉だけで生きている人々。

それらの連中を生活させないための方法を、個人レベルでどうすればいいのかと考えて実行する。

それが我々に求められているものだと確信している、私は。

極左はいらない。彼らは安全保障政策もエネルギー政策も経済政策も何もない。その時その時の気分であしろこうしろと言っているに過ぎない。

そんなものを採用していたら全ての人々が不幸になる。彼ら自身すらも含めてだ。 あのような自滅を求めるような座標を抹消しなければ我々日本人の、人類の速やかなる健全なる進化はない。

中韓北朝鮮と言われてる儒教圏域の座標は日本の中で、世界の中で非合理的な状況を作り出し、そこで行き場のないようにあぶれてしまったようなエネルギーを吸い取ることで、泥棒することで、盗み出すことで、それだけで生きている。

しかしそれは地球全体からすれば非合理的な塊だ。そうしたものも見つけ出して何もかも改善しなければならないというのは私の立場になる。

ーー記事ここから ロイター 924

主要7カ国(G7)首脳は23日、ウクライナ東南部4州の親ロシア派支配地域で始まったロシア編入を問う住民投票を非難する共同声明を発表した。

声明は、ロシアは「見せかけ」の住民投票でウクライナの主権的領土を変更するための「偽りの」口実を作ろうと試みているとし、「ロシアによる併合に向けた一歩と考えられるこれらの住民投票を決して認めない。併合が行われたとしても承認しない」とした。

また、ロシア政府による予備役の部分動員のほか、無責任な核兵器に関するレトリックなどの意図的なエスカレーションを非難するとした。

声明は独政府報道官が公表した。

ーー記事ここまで

ここまでの流れになってしまった以上はこの四つの州の住民投票はロシアへの帰属を求めるというものになるだろう。

そしてロシアはこれを受けて総動員体制、つまり今、ロシアの中で兵隊を増やすための徴兵令が発動される流れにあるが、この四つの州の守備隊という形で一般の素人のロシア人達を域内の守りに当たらせる。大体はそうではないかと思われる。

そして事実上の国境線になる最前線においては基本的にはロシアの古参軍人ら、経験者等を出す。

そしてもう一つは今回の徴兵令発動の流れの中で反対行動を取った者たちを前線に突っ込んで始末する。殺処分をする。いろいろな動きがあるであろう。

問題は西側が、特に米国の側のネオコンと言われている人々がロシアの核攻撃を誘い出すための動きを仕掛けるのか。

また自分たちで偽旗作戦として核兵器を使うのか。

または核兵器でなくても映像として見せた場合に核兵器と誤認させる 模擬核爆弾、それとプラス放射性物質を組み合わせてロシアが核兵器を使ったのだというイカサマを仕掛けるのか。

この辺りは複数のシナリオがあるので私には何とも言えない。

だから私はそれらの西側のネオコンと言われている連中が動き出す前の段階で、 セルビアとコソボの戦いというものを今度はロシア中国の側から仕掛けるのではないかという疑いを持っている。

中国は最終的にロシアとウクライナがガタガタになってその両方とも奪ってしまえば良いと考える。

がそれを最終目的とした場合において中期的にはロシアの力が弱まってもらうと、つまりプーチン大統領が権力の座から落ちてしまうと本当に困る。

つまりそれはロシア国民の反対の総合意見によってプーチン大統領が降ろされたということになるのだから、次に後を継ぐ者はパトルシェフと言われているが、それすらもならず、リベラル的な、つまりアメリカより的な大統領になる可能性。

それを考えた時に中国の地獄が始まる。

それはロシアとともに大陸からのアメリカ包囲網というものを着々と進めてきた中国が、オセロゲームの駒がひっくり返ったように今度はあっという間に包囲される側に入ってしまうということを意味するからだ。

イタリアの総選挙が日本時間の9月の24日に行われる。おそらく中道右派の女性首相が誕生する可能性が高い。メロー氏だったか。

彼女は徹底的なアンチ中国だ。一帯一路からも抜けなくてはいけないと主張するキャラクターである。そこからドミノゲームのように欧州域内で工作を仕掛けてきた中国の一帯一路支配計画がひっくり返されていく可能性がある。

東ヨーロッパ支配のために仕掛けてきた17+1という投資協定がバルト三国とポーランドすら抜けようかという状況が発生し、これが黄色信号から橙色に変わっている。

そういう苦境を見ると中央アジア諸国が中国につこうと思っていた態度を改めてロシアにもつかず、彼らは驚くことにNATOの方に向かってしまう可能性がある。

それはロシアにとっても中国にとっても都合の悪いことだから、さすがにそんなことは中央アジア諸国もやらないと思う。報復があるから。

ロシア中国もこれを徹底的に粉砕する。が事態は確実に誰かが一方的に勝つという状況にはなっていない。

ポイントはセルビアとコソボではないかと思う。ここで多少大きめな戦いを開始した場合においては、西側諸国は必ずコソボを助ける。

コソボに今ウクライナに供給している兵器を削ってでもコソボを助けることになる。

そうなるとウクライナ軍の勢いはあっという間に止まる。彼らが強いのではない。西側のハイテク最先端兵器が強いのである。

現代の戦争というのは人間をどれだけ高度に訓練したところでたかが知れている。勝敗の趨勢は無人兵器やハイテク誘導兵器が決める。

それらを断たれた場合今ウクライナが勝っていると見えるような風景は一瞬にして変わる。

ロシアは兵器生産工場まだ温存している。それが旧型のものであってもまだ温存している。がウクライナには何もない。そういうところの差が一気に出る。

西側世界の行動を100%鵜呑みにすると認識を振り回されるだけであって痛い目にあうのはあなた自身である。

ということだけを最後に言っておく。全てを疑うということだ。

ーー

ロシア国民の脱出が続いている。 それを受けて周辺諸国はこれを受け入れないことを決定した。 主にポーランドやバルト三国だ。 これらの国々は、彼らの視点からしてのグルジアとクリミア半島併合の動きに一切の反対をしなかった( という風に見える) ロシア人を信用していない。

そしてリトアニアの首相だったかエストニアだったか。 「 ロシア人を受け入れると、あとで住民投票を行われて国土を奪われる」 というコメントがあったそうだ。 真偽は確認していない。 しかしそれが彼らの側から見えるロシアの姿なのだろう。

だから今ロシアの出国を受け付けているのはモンゴルが中心。 あとはベラルーシもあったかもしれない。 しかしこちらの側は報道に出ていない。 ベラルーシに逃げても、これはロシアに送り返されるのではないかと見える。 ルカシェンコはロシアからそうした要請があればそれに応えるだろう。

ロシア人たちの若い世代は西側の精神に汚染されてしまっている・・ というのが今のロシアの政権の、あえていうならレニングラード閥の方々だ、という言い方になるが、これは決めつけだろう。

そういう事を言う人たちが、自ら前線に出て銃弾の飛び交う中、地面をはいずりまわっているのなら説得力はあるが、実際はそうではない。 安全なところからもっともなことを言っても誰も振り向かない。

ロシア人たちは割れる。 つまりロシアなるものを相当の強国だとイメージ戦略でその構築に成功していた今までの作戦の半分くらいは壊れた。 これを取り返すには戦争に勝つしかない。

だから核兵器を使うのか。 今の段階では全く分からない。 ロシアを切り取って自分たちの資源提供地域にするのだと決めている勢力が、どこまで考えているかによってだ。 彼らが本当の核兵器を使った偽旗をやる、やれるとは思えないが、フェイクの核兵器は使うかもしれない。

グローバリズムという名称で未来の人類の利益を先取りした段階が終わり、今度はその負債とでもいえるものを支払うステージに移動してしまった。 そんなふうに見る。 専制独裁地域に生産装置や研究開発拠点を置くことはやはり大きな間違いだったと西側の最先端の経営者は気づいた。

中小は気づいていないか、気づいてもどうにもならないのでこのまま一蓮托生に沈む。 英米の金融からの不景気入りとでもいえる動きが今起きている。 ポンドの価値がどんどんと下がっている今の動きは結構危険だ。

日銀砲で打ち破れたハイエナたちが今度は英国に嚙みついている。 新しいトラス首相にいきなり苦境が投げつけられた。

ーー

山上哲哉を主題にした映画を撮影したもと中核派の老人が、生活保護をもらいながらそれを仕上げた。 年金や生活保護をもらいながら国家体制を破壊することに邁進している人間、わたしはこれはどうみても パラノイア にしか見えない。

趣味で日本国家体制の破壊をしかけるが、今の日本の体制が終わったら、これらの老人たちはカネを誰からもくれなくなるのでどうやっていきていくのか。

あまえを通り越した知性の破壊。 そうしたものがアカイ老人たちの中にある。 これらが中韓とつながってしまうのは当たり前なのかなと思う。 彼らの中に中韓から捨扶持をもらっている人間がどうせいるのだ。

認識の対象を山上哲哉に集中させよという命令書面をもらったのだろう。 しかしわたしは彼らの稚拙な策動には乗らない。 屋上から狙撃されたのは明らかだ、というのがわたしの中の結論だからだ。 これらの老人たちはそういう周辺情報も何も調べず、脳内の景色とだけ向き合って世界を構築してきた。

閉塞世界の住人はそのまま死に絶えるがいい。 この開かれた世界に出てくるな。 


 閉じた世界の言葉に酔いしれる者たち


終了



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2022・923金曜(令和四年)
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ーー記事ここから 時事通信 923

国交50年、祝賀機運に影 中国、コロナ行動制限も影響 日台の接近警戒

 【北京時事】日中国交正常化50周年の節目を控える中国で、新型コロナウイルスや台湾情勢をめぐる緊張が祝賀ムードに影を落としている。 【写真】新型コロナウイルスの検査の列に並ぶ市民  今年に入り、各地でシンポジウムなどの交流イベントが開かれているが、「盛り上がりに欠ける」(日中友好団体幹部)といった指摘が相次いでいる。  

正常化40周年の2012年は、日本政府の尖閣諸島国有化を受け、中国各地で反日デモが発生。記念行事は中止が相次ぎ、日中関係は「国交正常化以来、最悪」と言われる事態となった。その後、日中双方が歩み寄り、首脳の相互往来も実現するなど関係改善の動きが続いた。しかし、19年12月に中国で最初に確認された新型コロナの感染が世界に拡大すると、日本の対中感情が悪化した。  

台湾情勢や人権問題をめぐっても対立が深まり、正常化50年の今年も祝賀の機運は乏しい。20年春に予定されていた習近平国家主席の訪日は延期され、実現のめどは立っていない。  

中国では、日本の台湾接近への警戒感が最近特に強まっている。12年のイベントにも関わった日中友好団体の中国側関係者は「50周年はきっと盛り上がると思っていたが、その機運が全くない。台湾問題で日本に裏切られた感じがある」と話す。  

日本は国交正常化の際、台湾は中国領土の不可分の一部であるという中国の立場を「理解し、尊重する」と表明した。共産党機関紙・人民日報系の環球時報(英語版)は今月、日本が当時の言葉に「背を向けようとしている」と非難。約束を守ってこそ「2国間関係にとって良好な状態をつくり出すことができる」とくぎを刺した。  

中国の厳格な「ゼロコロナ」政策で両国間の人の往来が困難なことも祝賀の阻害要因だ。相次ぐ行動制限で中国ではイベントの開催すら難しい。「日本好き」を自認する北京在住の40代夫婦は「盛り上がらないのはコロナのせい。旅行が解禁されたら真っ先に日本に行きたいが、50周年イベントに参加しようとは思わない」と語る。別の北京市民も「コロナで自分の生活が苦しい中、そもそも何かを祝う気分になれない」と心情を吐露した。

ーー記事ここまで

中国韓国北朝鮮などに代表される儒教圏域の言う友好というのは華夷秩序における三角形の支配構造の頂点にあると勝手に決めている中国韓国北朝鮮などの命令に一方的に従え、奴隷となれ、そして下下はこの中央頂点に賞賛賛美をせよ。

常に恐れ敬い続けよ。そしてさらに様々な文化文物、農産物、魚介物、金、情報など無条件でただでずっと永久に投げ上げ続けよ。

というこのシステムのことを彼らの友好という。とっととくたばってしまえ。とっとと消えてしまえとしか私は思わない。

ーー華夷秩序説明

華夷秩序とは、中国の王朝を世界の中心に位置づける中華思想に基づき、諸外国と結ばれた関係性を指します。 中国では古くから自己の文明を中心に咲く華に例え、その周辺を未開の蛮人の国と蔑視する考え方がありました。 これが中華思想です。

ーーここまで

あなたは私のことをネトウヨレイシストだとここまで読んで心の中で思い、そうならば、さっさとこの場を去っていただきたい。

私はこの最後の段階に至っているということの気づきすらないような座標に対して喋ることに対して書くことに対して時々強い苦痛を感じる。

気づきがないから楽しい時間だの娯楽だと堂々と言うのである。それを追い求めるあまりに他人を搾取している自分の姿を全く見ようとしない。

つまりそれというのは遠くから離れて観察した場合あなたが自分以外の第三者を捕らえて見つけてそれを搾取の対象を吸い上げる対象としてキャッチしている姿。これでしかない。私にはそのように見える。

それもまた大きな三角形の支配構造における搾取の構造。

支配するもの支配されるもののシステム。私はこれから離れなければならない、人類はそれを止めなくてはいけないと言っている。

のだが 何もかもが自分自身の魂と心を楽しませる喜ばせる偕楽娯楽である。その対象である。としかみなさない、みなせない、演算能力が低い座標というのは 自分自身をも含めるその場所を動こうとしないのだから私は本当にどう言えばいいのかといつも頭を抱える。

それが現場の地球人類のほぼ全ての状態なのだから。

ーー記事ここから ロイター 923

オーストラリアのウォン外相は、中国と特に貿易に関して相違があるものの、安定した関係を目指すと表明した。また、大国としての影響力を行使してウクライナ戦争の終結に貢献するよう中国に求めた。

ウォン氏は22日、ニューヨークで開催されている国連総会の合間に中国の王毅外相と会談。その後、記者団に対し「より安定した関係を築くためには、双方にとって多くのステップを踏まなければならない長い道のりがあると思う」と述べた。

「相違点については言うまでもなく第一に貿易の問題があり、私は最初にこの問題に焦点を当てた」と語った。 王氏との会談は建設的だったとした。また、国連安全保障理事会常任理事国5カ国の一つである中国に対し、ウクライナ危機を終結させるために影響力を行使するよう要請。

「中国は大国だ。国連憲章を守る特別な責任を持つ常任理事国として、戦争終結へ影響力を行使するよう促す」と述べた。 ロシアのウクライナ侵攻は違法で、核兵器を使用するというプーチン大統領の脅しは「想像を絶するもので、無責任」と批判した。

ーー記事ここまで

オーストラリアの外務大臣が中国人だというだけで今回のアルバジーニー政権と言われているものの色彩がわかるだろう。

反中のふりをしているけどそれはふりだけであって、熱烈に中国と一体化することしか考えていない勢力が政権を握っている。

この親中政権を誕生させるためにオーストラリアの中に計画的に送り込まれた華僑たち、中国人たちが徹底的に結託し、中国本国からの命令の通りに動いてアルバジーニー政権というものを誕生させた。

これは日本の中に民主党政権を作った時の流れと全く同じものだ。中国は公然と他国の政治に介入干渉している。

そういうことをやる人間集団というものをもはや人類は許容してはならない。

相手にコントロール支配をベースとした行動。管理介入干渉工作。これが当たり前の意思決定座標システムは滅ぼさなければならない。消滅させなければならない。

それは中国共産党に限った話ではない。全てにおいてそうなのだと私は言う。

人間は地球は支配される事を嫌う、支配されるために生まれてきたのではない。

それを今までは黙っていたがこれからは明確に行動として表現し形にして、内外に、この場合は地球の外の宇宙人と言っておこうか、それらに見せることで自分はこれこれこうなのだと決意を表に表す、表し続けるということをやるのだ。

ーー記事ここから NHK 922

ソフトバンクG とサムスン電子 「Arm」の戦略提携に向け協議へ

2022年9月22日 5時38分 IT・ネット

ソフトバンクグループは、傘下に持つイギリスの半導体開発会社「Arm」について、韓国のサムスン電子との間で戦略提携に向けた協議を行うことがわかりました。

会社によりますと、ソフトバンクグループの孫正義社長が来月、韓国を訪問し、サムスン電子の首脳との間で、傘下に持つイギリスの半導体開発会社「Arm」について戦略提携に向けた協議を行うということです。

Armをめぐっては、アメリカの半導体大手、エヌビディアに日本円にして4兆円余りで売却する計画がことし2月、合併に対する各国の規制当局の指摘を受けて白紙となり、ソフトバンクグループは、Armの株式の上場を目指すとしてきました。

こうした中、世界的な株式市況の低迷を受けてことし6月まで3か月間のグループの決算で最終的な損益が3兆円を超える赤字となり、今後は、収益の多くを占めてきた投資事業を縮小する一方、グループの中核企業と位置づけるArmの今後の成長戦略の具体化を迫られていました。

ソフトバンクとしては、孫社長みずから韓国を訪問することで両社の戦略提携を実現させたいねらいがあるものとみられ、その協議の行方が注目されます。

ーー記事ここまで

孫正義という人物は中国共産党と米国のネオコンと言われているこの二つの勢力から同時にコントロールを受けているコマ、端末だと言われている。

その時々によって入ってくる命令の強い側につくというシステムだ。

ARM社をサムスンに販売しようという動きというのは明らかに中国共産党からの命令があるのだとわかる。 戦略提携の強化とはそういうことだ。

サムスンを通じて半導体設計開発に関わる情報を盗もうと中国共産党が考えている。それ以外に何もない。

確か NVIDIA のオーナーは中国人、中国系アメリカ人と言うか中国共産党の端末装置だったと思う。だからこれの買収は失敗した。ではサムスンはどうなのか。もちろん彼らは中国の犬ころ奴隷だ。

だから私はこのARM社をサムスンに事実上売却するような動き、技術提携と称してアーム社の最新情報を流すような動き、構築作り、システム、それの一連というのは基本的には失敗の方向に向かわせられるだろうなと見ているが、これは今後の流れ次第になる。

次の世代、世界を担うものは半導体。中性能と高性能の半導体を上流から下流まで全て抑えた国が勝つ。

西側がそれをやらなければ中国に完全に滅ぼされると理解したので、中韓に関わるような全てをパージするための動きを実際に行なっている。

あなたの魂はどうせ植物の星からやってきているのだろうと私は決めている。

ので何かあれば中韓に北朝鮮に親しみを持つようなそのような傾向の心表現をする場合が多い。

なぜ自分がそのような愚かな状態になってしまっているのかという突き詰めがないままに、例えば今私が言ったような言葉に対してネトウヨだとかレイシストだとかいって必死になって自らのエゴを守る。

自らの集合魂を守ろうとする。それらの愚かしい行動を全てを含めて私はそれが改善されないのなら変わらないのなら廃棄するしかないのだよねと勝手に言っているだけだ。

自分なる座標に世界のすべての主導権があるかのように思い込むのは勝手だ。がその通りには絶対にならないのだからいい加減そのやり方はやめるべきだと私は言っておく。

ーー記事ここから ロイター 922

中国商務省の報道官は22日、米国のインフレ抑制法が世界貿易機関(WTO)のルールに違反している疑いがあると述べ、必要な場合には中国の正当な権利を保護する措置を取る方針を示した。 また、同法の施行状況について調査と評価を行うと付け加えた。

インフレ抑制法は先月、バイデン米大統領の署名で成立した。北米以外で組み立てられた電気自動車(EV)を、税額控除の対象から除外する内容が盛り込まれている。

ーー記事ここまで

中間を WTO に加盟させてからこの組織体が乗っ取られておかしくなった。中国韓国は自分たちはルールを守らないが西側世界はこのルールを守れとやる。

さらに中韓は自分たちにとってだけ都合のいいルールの改変を決める。

アフリカ諸国などを巻き込んでどんどんとその内容を書き換える。こうしたことに嫌気をさした米国が WTO を事実上抜けた。つまり今 WTO というのは開店休業状態と同じものだがそれをこれからも続けるだろう。

中韓が人類の流動性に関わる移動体と言われているもののコントロール権の独占を目指しているのは明らかにわかる。

だが人類の根幹に関わるような領域にこの三角形の支配構造を永久固定させることしか考えていないような連中を、やつらを関わらせるべきではない。私は本当にそう思う。

なぜならば彼らの中には公正公平という考え方がないからだ。

独裁専制しかない座標に人類全ての生存に関わるような部門においての影響力の確保などは絶対にさせてはならない。この概念に関しては絶対という言葉を私はあえて使う。

この地上に三角形の支配構造を永久固定させることを本当に狙っている。そして実現のために動いている。

個人も集団も国家も。こうした座標をこれ以上のさばらせてはならない。彼らに新しい技術新しい概念を与えてどうなったのか。

彼らはそれを取り込んで力を強くして支配することだけを始めた。

彼らは人類全体を改善する思惑はなく、ただ単に永久支配だけを求めているということが確定した。私の中ではそうなっている。そのような座標にもはや1 mm たりとも力を与えてはならない。

彼らを人類の先頭に立たせる、旗振りをさせるということはそのまま本当に短い期間での人類の滅亡を意味する。

そして彼らの野放図な自然破壊を前提とした経済開発、自然破壊は、人類全体の生息環境甚だしく傷つけ、その生存圏域を狭める。

中国がダムや河川の改造とやらをすればするほど、降雨実験とやらをすればするほど、地球の中の大気及び水の流れが徹底的におかしくなる。

特に今北半球での異常気象の発生が多発しているのは全て彼らが経済的に発展してきた2000年以降からである。

それを地球温暖化という言葉でごまかしているがそんな事はありえない。

北半球の今日における異常気象に関しては私は中国の野放図な自然破壊が大きく影響すると見ている。

あなたはわたしに対してネトウヨだとかレイシストだぐんくつだと言っておればよい。

そこで考えることをやめておればよい。私は違う。考えられる限り考える。そして表し伝える。

あらゆる悪辣な言葉を含める可能性を何の力もないが探求する。

そうすると現行地球のバランスを徹底的に壊しているのは誰かという疑問に到達し、その疑問をさらに絞っていくと明らかに儒教圏域ということになる。

少なくとも東アジア地域においては。そしてそれが北半球、さらに地球全土に今広がっている。金融の面でもおそらくそうなっているなと思うが他にもたくさんあるだろう。

彼らは自らを変えず、他人に変われと強制するだけだ。それを受けるのが嫌だと思う我々の側は彼らに対して行動をもって否と表現する以外何もない。

最早言葉の応酬によって彼らに付き従うという段階は終わった。新しいステージに進んでしまった。その新しいステージにおける最適合理的な行動、我々は、西側の我々は行なっていくだけなのである。

ーー記事ここから ロイター 921

米アップルが2025年までにiPhone生産の25%をインドに移管する可能性があると、JPモルガンのアナリストが21日述べた。中国での地政学的緊張が高まっているほか、新型コロナウイルスの感染拡大を抑制する厳格なロックダウン(都市封鎖)措置を受け、生産の一部を中国から移すという。

JPモルガンは、アップルが22年後半からiPhone14の生産の約5%をインドに移管すると予想。また、パソコン「Mac(マック)」、タブレット端末「iPad」、腕時計型端末「アップルウオッチ」、ワイヤレスヘッドフォン「AirPods(エアポッズ)」などアップル製品全体の中国以外での生産を現在の5%から25年までに約25%に引き上げると見込んだ。

「鴻海(ホンハイ)やペガトロン(和碩聯合科技)などの台湾の業者はインドへの移管において重要な役割を担っている。中長期的にはアップルがインド現地の製造業者を特定することも予想される」とした。

ーー記事ここまで

中国の最先端の 開発製造拠点というのは基本的には台湾がおさえている。台湾が作っている。

だからこの台湾の企業のトップを中国共産党たちは思い切り工作によってその手に引き寄せる。

親中派にしてしまう。ホンファイなどもトップは中国共産党のメンバーだと言われても仕方がない。

そしてこれらの支配層達は国家体制の違いを超えて、中国人、中華民族と勝手に自称する人間集団を人類世界のトップに据える。

つまり中国人の命令によってすべての人類がそれに従う。という三角形の支配構造の実現こそが中国人の夢だと言ってはばからないような人類の敵だ、私は最近はここまで大きく決めている。

彼らが今の立場に立っているのは西側の、西洋近代合理精神、それに基づくような製品開発全てのノウハウを教わったから、パクったからに他ならず、中国語で読み書き思考する中から生まれた何か、中国由来の何かを持ってその立場を得たわけではない。

他人の着想と他人の製品を盗み、それを自分のものだと勝手に決めつけ、その設定で自分達は人類の頂点の存在だとうそぶいている彼らが、その心の形を変えようとしないのであれば、彼らはこれから滅ぼさなければならない対象として存在する。私はこのように見ている。

人類世界は、これからの新しい人類は、搾取する者される者支配するもの支配されるものという構造のすべてを捨てる。

あなたはべつに信じなくてよい。信じないということはあなたはこれから短い期間で死ぬということだから消えるということだから、私の言葉を見る必要はないし読む必要はないし聞く必要もない。

自らの中で支配するもの支配されるものというその設定の中で楽しい時間愉快な時間を過ごしておればよい。私は違う。

Apple が製造施設を2025年までインドに25%を移すというこの報道はおそらく実現する。

これ自体は2年前から出ていたことだ。実は武漢肺炎というものが流行る前の段階でアップルを含める米国の企業はベトナムかインド、 この辺りのどちらかに自分たちの工業生産拠点を移動するという発表を行っていた。

単純に中国の人件費が高上りして下がらず利幅が大きく下がってきたからだ。

製品というのは機械が作る。中国人たちがどれだけ自分たちが一番といったところで生身の手と足で例えばウラン燃料を精製することはできないし半導体を作ることはできない。

工作装置製造装置という機械が作るのである。ということは機械を動かせるような人種であれば、人間であれば、それは誰だって良いわけだ。

だから問題は人件費であるとか安定して作ってもらえるかどうか。ただそれだけになる。そこに彼らの傲慢や自尊心プライドなどの基準は一ミリたりとも入り込む隙間はない。

iPhone がインドに拠点を移していくということはその関連の中小企業等もインドに拠点を移さざるを得ないということである。

中国の中からここ10年をかけて空洞化が開始されるということが分かる。しかしその10年は我々日本よりもはるかに早くさらに広大であろう。

なぜならば働いている人間の数が極端に減っていくからだ。私はだから5年内という言い方をするが、外側に放流していた中国人たちを急遽本国に呼び寄せるという帰国命令、又はそれに準じた動きが起きるだろうとを見る。

世界中に喧嘩を売ったのだから、人類の全てに喧嘩を売ったのだから、彼らにはそれにふさわしい結末を迎えていただかなければならない。

そしてそのふさわしい結末を迎えていただくために我々は動かなければならないのである。

黙っていても自然にそのようになるということでは毛頭ない。この世界は人間の世界で、人間の世界は人間に任せるという決定が下された以上はそれを知っているプレイヤー達は己のやるべきことを見つけてそれをやらなければならないのである。

ーー記事ここから aa com 920

セルビア大統領、第二次世界大戦のような世界的な紛争の脅威が迫っていると警告

ロシアと中国の西側諸国との関係はさらに複雑になる可能性が高い、とアレクサンダー・ヴチッチは言う

ムスタファ・タルハ・オズチュルク

セルビアのアレクサンダー・ヴチッチ大統領は、1、2 か月以内に世界が第二次世界大戦以来見られなかった規模の紛争に突入する可能性があると述べた。

セルビアの公共放送ラジオ・テレビジョン・オブ・セルビアとのインタビューで、ブチッチは、ウクライナでの紛争が「大規模な戦争に近づいている」可能性があると述べた。

「私は、特殊軍事作戦の段階から大規模な戦争に近づいていると想定しています。そして今、問題は国境がどこにあるのかということです。また、しばらくして、おそらく 1 か月か 2 か月後に、大規模な世界紛争に突入するかどうかです。第二次世界大戦以来、私たちが持っていなかったようなものです」と彼は言いました.

国連総会出席のためニューヨークにいるヴチッチ氏は、ロシアと中国の西側諸国との関係がさらに複雑になると予想していると述べた。

「今後目にするすべてのことは、西側とロシアの間だけでなく、西側と中国の間の関係もさらに複雑にするだろう」と彼は言った。

セルビアとコソボの緊張

Vucic は、もう 1 つの国がコソボの独立の承認を撤回することを決定したと述べた。

先月、Vucic は、7 カ国がコソボの独立国家としての承認を取り消していると主張した。

コソボは 2008 年にセルビアからの独立を宣言し、米国、英国、フランス、ドイツ、トルキエを含むほとんどの国連加盟国が、コソボを隣国とは別の自治国として認識しました。

セルビアは引き続きコソボを自国の領土と見なしているが、ロシアと中国はコソボの独立をまだ承認していない国の 1 つである。

ーー記事ここまで

セルビアが年内にコソボを電撃侵攻する可能性が高い。これが私の見方だ。セルビアはその準備のために3年ほど前からだったと思うが中国に大量の武器を注文しており、それらのすべてが先月だったか先々月の流れで空輸でセルビアの領内に運ばれている。

どこに保管されているかを知らない。あとはそれを上手に運用する兵隊の訓練演習などが行われているかどうかになる。のだが私はセルビア語の新聞メディアなどはさすがにチェックをしていない。

そしてセルビアのコソボ侵攻に対しては中国が人民解放軍の軍事顧問団を派遣している。

とみているのでコソボとセルビアにおける例えばパイプライン建設の時のルートの確定経路にあるのではないかだとか、ヨーロッパ全域における流動性の確保においての重要な場所にあるのかどうか。

そしてコソボを泥棒したアルバニアというものの国と中国の関係ロシアの関係などをなんとなくさらっと見ている。全体を 眺めるということをやっている。

それらの流れの中でロシアとウクライナの戦争は年内は続く。

戦争が起きている間はNATOはそんなに簡単に動けないので、私は年内の暮れあたり、つまり11月12月あたりのおそらく燃料が欧州域内で全体的に足りなくなり兵隊の動員が困難になるような時期を狙って侵略を開始をするのではないかと見ている。

セルビアとコソボに関してはあなたも注目しておいた方がいい。ここから大きな戦争に広がる可能性はある

ーー記事ここから ナリナリドットコム 922

「ルパン三世」アニメ化50周年、「キャッツ・アイ」原作40周年という、両作品のダブル周年記念コラボとして、トムス・エンタテインメントがアニメ「ルパン三世VSキャッツ・アイ」を制作。2023年よりPrime Videoにて、世界独占配信されることが決定した。

モンキー・パンチ原作のアニメ「ルパン三世」は、世界的大泥棒アルセーヌ・ルパンの孫であるルパン三世と、次元大介、石川五ェ門、峰不二子ら仲間と、宿敵・銭形警部ら個性的なキャラクターが織りなすアクションアニメ。一方、北条司原作の初連載作品となるアニメ「キャッツ・アイ」は、ある時は怪盗、ある時は喫茶店の美人三姉妹、華麗に夜を駆け世間を騒がせるキャッツアイたちが暗躍するラブコメディアニメだ。

この両作品が、このたび“泥棒×怪盗”のハイブリッドなコラボ作品としてアニメ化。物語は、「キャッツ・アイ」連載当時の1980年代を舞台に、レトロ&スタイリッシュな、爽快クライム・アクションが繰り広げられる。

ーー記事ここまで

この二つのキャラクターはどちらも日本限定であり世界では知名度が少ない方だと思う。しかし日本国内で展開しただけでも十分利益が取れると見込めたのだろうと見る。

我々が思うほどにはルパン3世の知名度というものはない。キャッツアイに至ってはもっとない。

そこに至る流れの中でこうした過去のアニメの作品の掘り起こしというものをビジネスにつなげる動きが活発化しているということをどのように捉えていくかだ。

ひとつ危惧するのは日本の中から、いや人類の中から新しい何か、キャラクターや物語を生み出す力が弱まっているということであり、 新規の何かを使って新しい分野を開拓していくというチャレンジ精神がだいぶ薄れてしまっているのではないか。この見方である。

版権管理に関わるような人たちにとっては重要な案件なのだろうが、新規の新しい何かを求めている層からすれば今更感が強いなというのがある。

しかしそれは昨今のリバイバルと言われるアニメ全てにおいて言えることだろう。

グレンダイザーの話をした時に欧州から中東にかけては未だにこれが売れる商品として存在しているということを言ったが。私の知らない間にひょっとしたらルパン三世やキャッツアイも受け入れられてしまっているのかもしれないなとだけは言う。おそらくそんなことはないのだが。

ーー

世界の人々は、ある一定の濃度の放射能汚染に苦しめられ続けます・・ というのが我々にもたらされた情報だった。 それが真実そうなるかは分からない。 しかし今のロシアとウクライナの流れは、現実にそれが出てくるとでもいえる動きのその数歩手前にあると言える。

ロシアはだんだんと手持ちのタマが少なくなっている。 だからあまり追い詰めると戦術核兵器に関しては発射する可能性がある。 しかし1発くらいの核ミサイルだったら、これらのある程度広範囲の地域での核汚染、これらに苦しめられる人類という表現にはならない。

また核汚染といっても、それが原発などの民間施設の破壊かもしれず、あらゆる可能性を抱え持っておく必要がある。 しかし一番手っ取り早く放射能汚染の状態を造るのはなにかと言ったら、それは当然核兵器だ。 だからこれらの運用というか、炸裂の可能性に人類が心をくだいておくのは正しいと思える。

それ、なる対象に焦点、認識をあてると、それ、なる座標が未来方向で起こすであろう変化、これに変質作用を与える。 どうやらそうしたシステムがこの人間世界にはある。 だから核兵器というものに対しての情緒感傷を廃した概念の発射というのは必要だ。

わたしはプーチン大統領というのは愚かではないとみているので、彼が先に使う前に、米国の側のネオコンだとかと称する連中が偽旗でやることのほうがまだあるのかなと見ている。 

しかしそれにしたところで、前に言ったと思うが、政府関係者、軍関係者に対して徹底的に仕掛けられる会計監査、これをごまかせるとは思えないので、そうした偽旗があったとしたら、それは米国という国家が我々が想像する以上におかしな軍産勢力に支配されてしまっているという事になる。

人間の叡智を信じたいとわたしは言う。 なんの力もないからね。


  清浄化の前の世界


終了



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2022・922木曜(令和四年)
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ーー記事ここから 時事通信社 922

【北京時事】中国外務省の汪文斌副報道局長は21日の記者会見で、ロシアのプーチン大統領がウクライナ侵攻で「あらゆる手段」を取る意向を示したことを受け、「関係国が対話や協議を通じて停戦を実現し、できるだけ早く各国の合理的な安全への懸念に配慮するやり方を見つけるよう呼び掛ける」と述べ、改めて停戦を求めた。

中国は、北大西洋条約機構(NATO)拡大へのロシアの反発を「合理的な安全への懸念」と擁護する一方、ウクライナの領土保全を訴えるあいまいな立場を取り続けている。汪氏は「われわれは各国の主権や領土の一体性は尊重されるべきだと終始主張している」と強調した。

ーー記事ここまで

クリミア半島の時も中国はダンマリを決め込んでいたが今回の東部の二つの州、そしてヘルソン、ザボロジエこの四つの州における住民投票。

これによってロシアへの帰属を求めるといった意思が表わされることによって、それを実現化させなければならないといった人類の空気、ニューマ。

この発生を中国共産党は非常に嫌っているということが分かる。

それは台湾で住民投票を行い、我々は中国と一体化を求めない、我々は独立国としてやるのだ、という中国共産党にとって都合の悪い住民投票の結果が出た時に、それを踏み潰してまで中国共産党は台湾を侵略しなくてはいけないのだから、後々の国家運営が面倒臭くなる。

色々な思惑があるだろうが彼らの都合でしかない。

もっともそのような宣言を出したところで彼らはそんなものは紙切れにすぎないと言って全てを無視するだけの事だろうが。

中国の動きをよく見ているがいい。彼らは状況に対して何の力もないと偽装しながら、本当はある。

何の力もないと嘘をつき偽装をしながら時間を稼ぎ、ロシアとウクライナの両方が弱り切って行くことを着々と狙っている。

そして欧州や米国が自分の持っている武器兵器。これらをロシアとウクライナの戦線に投入してその持分が減るということをじっと見ている。

私はこの段階で中国共産党人民解放軍の大きな勢力がセルビアに対して裏から手を回して、コソボへの進撃を、侵略を開始するための軍事顧問の手配を含める様々な騒動を欧州の域内で発生させるということの準備をやっているな、ということの大体の感触を掴んでる。

私が勝手に掴んでいるだけだが。

欧州の域内で大戦とまではいかないけれども、NATOの組織系統がガタガタになる、そのようにさせられる状況を作り出すことは中国人民解放軍にとっての大きな勝利の一つである。

戦争による破壊を起こしてくれればもっと良い。いずれにせよ東ヨーロッパを中心とした地域に中国の建設関連会社が飛ぶように入っていく。

その地の復興を西側価格の半分以下で請け負うと約束し、その復興の流れの中で中国人町を作り、中国のコントロールシステムを復興した建物の中に埋め込むだろう。 こうしたことを中国はずっと行ってきた。これからもやる。

あなたは最終的には中国が一番の凶悪だったということに今から半年から1年以内に気づくことになる。

これが今の私のロシアとウクライナの戦争の流れの見立てである。

ーー記事ここから 922

露上院のコサチョフ副議長
「住民投票の実施後、占領地への攻撃は
露本土に対する攻撃と同じとみなす」

引用ツイート

国民投票の後、これらの領土への攻撃は、
すべての結果を伴うロシアへの攻撃になります
- 連邦評議会のコンスタンチン・コサチョフ副議長‎

https://twitter.com/karategin/status/1572518551629758466

ーー記事ここまで

この四つの州、つまり ドネツク、ルガンスク、ヘルソン、ザボロジエ。この四つの場所を見れば分かるがこれはクリミア半島の周辺の州になる。

つまりこの四つを落としてしまえばクリミア半島は守られる確率が高くなる。いかにもロシア的な考え方だと私は確認をした。

大陸国ロシアは、陸軍国家ロシアは自国の安全保障の確保のために緩衝地帯、バッファゾーンというものが広ければ広いほど良いと考える民族の集まりだ。

その基本通りにクリミア半島を守るための付属地域の要求をした。このように見る。

本来だったら これらの地域を無理をしてロシアに編入することは避けたかっただろうと思う。お金のかかることであるからだ。

ロシアの経済は本当にガタガタになっている。2014年のクリミア半島を併合以降は。

しかしそれでもこうした事をしなければロシアなる国家なるそのものが消えてしまうために致し方がない。そういう部分が見えてくる。

ロシアは核兵器を使うのかといえば Yes だ。 しかしそれは本当に追い詰められたと認識できる時であり、やたらむやみに使うことはない。

そして威力の大きな戦略核爆弾を使うというのは考えにくい。広島型の1/100だとか1/200のサイズの小さな戦術核兵器であろうと思う。

しかしそれでも西側は恐らく報復をしない。 通常攻撃を含める攻撃の手段を苛烈にするが報復はしない。

問題は2発目3発目のロシアの核攻撃だ。そうなるとさすがに大義名分が立ってくるので使うかもしれない。これは始まってみないと分からないことだ。

ロシアとしては核兵器を使わなければ、このままジリ貧の状態を続けるのであれば、最終的には中国に舐められるということもきちんと理解している。

なので私はハードルは若干西側世界の支配層よりは低いだろうなと見ている。

この戦争の行く末がどうなるにせよロシアは今以上に中国に依存する形になる。が弱いままのロシアということを見せてしまうと中国は明確に牙をむいてロシアから領土を含める何もかも本当に切り取りにかかる。

ロシア人はそんなことは一番よく分かっている。

だからなめられないためにも使うということはありえる。私はそのように今の流れを見ている。

ーー記事ここから 共同 922

 ロシアのプーチン大統領が21日、ウクライナでの軍事作戦で劣勢を挽回するため部分動員令を出したことをきっかけに、ウクライナ侵攻や動員令に抗議するデモがロシア各地に広がった。人権団体「OVDインフォ」によると同日1300人以上が当局に拘束された。市民は「無意味な戦争」(予備役の男性)に動員される恐怖を口にした。

 プーチン氏は反戦機運の高まりを恐れて総動員は避け、予備役を対象とする部分動員を出した。政権はデモを徹底弾圧しており、全国規模のデモは侵攻開始間もない3月以来とみられる。

 21日夜、首都モスクワ中心部アルバート通りは若者ら約千人が警官隊とにらみあった。

ーー記事ここまで

ロシアやこれから四つの州における住民投票を決行させて、その結果当然それはロシアに編入を求めるということになるのだから、この四つの州だけは絶対に手放さないと決めたとわかるわけだ。

となると我々日本人としては同じようなやり方を我々の日本に、特にこの場合は北海道になるのだろうが、それをロシアが仕掛けてくるのかどうかということに注意を今の段階で払っておかなければならない。

もちろんその頃にはロシアが国力を相当低下させてしまっているので中国と組んで何かをやるという概念になるのだが。

それでも仕掛ける時は仕掛ける。しかしロシアの仕掛けそうなものというのはアイヌぐらいしかなく、アイヌというものをベースにして北海道の全域を切り取るというのは私は困難だとは思う。

だからそこにプラスアルファがなければならない。

なので中国人移民と称するようなあいつらが日本を切り取るための一つの布石として住民投票というキーワードのもとに、これから先何かを仕掛ける可能性があるのだという。

北海道は大した産業もないからというのもあるが、過疎地域が広がりそこにさらに野生動物が出張ってきて、クマなどが放牧している牛を襲って食べるなどといった不埒な動きが増えてきている。

もちろん人間を襲う。 そのようなところに人民解放軍をベースとした中国人たちが民間人を偽装してたくさん入っていくという流れになったら、今はもうその半分ぐらい来てるように見えるが、そのようになったらどうなるのか。

中国人たちがそこで事実上中国人の街を作るということになった時に、地方参政権をよこせ、国籍をよこせ云々。

とゴネはじめ、この動きには韓国人朝鮮人もどうせ繋がっていくが。

世界市民だとか多文化共生だとかの面白い言葉が飛び交い、その上で最終的には住民投票による独立だとか中国への編入だとかロシアの編入だとか、そのようなことが仕掛けられることが冗談でもアニメでも漫画でもないということを我々は今の段階で気づかなければならない。

令和の時代になって、それぞれの人はどう思うにせよしないにせよ戦争は起きた。

どう思うにせよウクライナとロシアが戦っている。合理的な理由がない戦いと言える。 それが日本で起きない保証がない、起こされない保証がない。

だから我々はもう備えなくてはいけない。台湾を攻めるという時は日本の中で必ず同時多発テロを起こす。このような分離独立戦争動きを起こす。全く同じことが仕掛けられる。

このような懸念を表明するだけでネトウヨがどうのこうのという連中は本当に全て社会的に、認知、認識的に皆殺しにしなければならない。

そうしなければ我々日本なるものの何もかもが失われるし奪われる。

そしてそれは二度と戻ってはこない。 私はそれを許容する側には立っていない人間だ。

あなたの思う、世界市民とやら lgbtq やら夫婦別姓やらどうのこうのというリベラル、これらのまやかしの理想の、偽りの平等主義、責任を果たさない無責任な食い散らかしの人生の側に立つのであれば、本当にさっさと私の文章を読まずにどこかに消えていただきたい。

私はそのようなものを見るだけで不愉快だ、本当の事を言えば。

いま全人類がすべての外見的、精神的違いすら超えてやらなくてはいけないのはなにか。

それはエネルギーと食料の確保だ。それ以外のことは全ておままごと、遊戯、エゴの拡張でしかない。お遊びでしかない。

問題は今回の戦争すらもそのお遊びでしかなくエゴの拡張でしかなく、そのことのために無意味に無駄に人が死んでゆき、このエネルギーと食料の100%以上の自給、200%300%以上の自給に関わる全ての問題解決に関連する人間の頭数が、脳が、並列コンピューター処理における一つ一つの部品が減っていくというところにある。

私はまさにそれをさせないためにこれらの戦争が仕組まれているのではないかとすら本当に思っている。

宗教も夫婦別姓も lgbtq も何もかもが、差別ですらも。とにもかくにもこのエネルギーと食料の問題これを解決してから後にやるがいい。

これが解決しない段階においてはこの二つの概念以外の何もかも全てというのは趣味娯楽の世界だ。他人に自分の趣味娯楽を強制するな。 こういうことを私は言う。

そして本当の事を言えばこのエネルギーと食料の確保というのは human being 人間にとってのみの概念であって、さらにもっと言えばこの地球表面上におけるすべての生命体の生存権をクリアするための自然環境の維持継続発展なども本当は同時に考えなくてはいけない。

のだが私はエゴ丸出しの人間なので、それをやっているとおそらくはエネルギーと食料の問題解決が疎かになる。

のであえてそれは言わないのだ。ただしこれを全く考えないというのではなく、同時並行してやらざるを得ないのだろうなという言い方をする。

所詮人間は愚かだ。あなたにこの三つの概念を言ったところでどうせ全てを関連付けて自分の中で結論を下すことはできないだろう、できない。

外からの言葉を、それがやってくるの追い求める恋い焦がれる、ただ待っている。

楽しい時間という快楽娯楽の時間。それが99%以上の人間のありようだ。 それを変えなくてはいけない。それはある意味今まで受け取っていた楽しい時間とやらから来る娯楽を偕楽を捨て去ることになるのだからほぼ全ての人間はそれはできないのだ。

だがそれでもやらなければならないのだと私はいう。何故か。時間が本当にないからだ。

すべての存在の時間が本当にあと残り少ないからである。

脅しで言っているのではなく、本当にそうなのだ。

ーー記事ここから 毎日 922

 ロシアのプーチン大統領は21日、国民向けにテレビ演説し、ウクライナで展開中の「特別軍事作戦」をめぐり、部分的な動員を可能にする大統領令に署名したと表明した。動員の対象は予備役に限定するという。ロシア軍は今月に入り、ウクライナ北東部ハリコフ州のほぼ全域から撤退を余儀なくされるなど苦戦が続いており、兵力の増強で劣勢を挽回する狙いがあるとみられる。  

一方、ウクライナ東部ドネツク、ルガンスク両州の主要部を実効支配する親露派勢力は20日、ロシアへの編入の是非を問う「住民投票」を23~27日に実施すると発表。南部ヘルソン州と欧州最大の原発があるザポロジエ州の親露派勢力も20日、同じ日程での住民投票の実施を明らかにした。  

部分的動員令に関しては、プーチン氏の演説後にショイグ国防相がテレビで詳細を明らかにした。「私たちの(予備役の)人的資源は巨大で、2500万人にもなる」と強調。動員対象はその約1%に当たる30万人規模になるとし、「徴兵制に応じた者や学生は対象としない」と説明した。  

プーチン氏は演説で、ウクライナ東部と南部計4州での住民投票について、ロシアが安全確保などの面で支援する意向を表明した。今後、「ロシア領」の統一性が損なわれる恐れがあれば「あらゆる手段を講じる」とし、核兵器使用の可能性を排除しない姿勢も示唆。「これははったりではない」と念押しした。  

また、北大西洋条約機構(NATO)の主要加盟国がロシアに脅威を及ぼしたとみなした場合については「我が国はさまざまな破壊手段を持っており、NATO加盟国よりも近代化されているものもある」と述べ、対抗姿勢を鮮明にした。  

タス通信によると、住民投票の実施は、4州の親露派で構成された「議会」が主導して決めたという。ヘルソン州の親露派トップは、住民投票についてロシアと協議していると説明し、「投票後、プーチン大統領に結果の承認を求めるだろう。(ロシアへの編入で)地域の生活をより安全にしたい」と表明。ラブロフ露外相も「我々はそれぞれの領土の人々が運命を決めるべきだと言ってきた」と賛同する考えを示した。  

ーー記事ここまで

現在全てのこの戦争に関わる人々が嘘をついているので、そこから事実を掴みとるのが難しい状況だ。ロシアが一方的に勝ってるとは言わない。しかし苦戦しているところも少しずつ出てきているようだ。これはいい切れる。

実際に兵隊の数が足りないから動員令をかける。ただそれだけのことでしかない。本当は総動員令をかけたかったのだろうが、そうなると全面的な宣戦布告と同じ状態になってしまうのでそれは避けたかったのだということが分かる。

強がりだとかどうこう以前にそこまで行ってしまうとロシアの国家体制が持たないということを示す。

なぜならばロシアは保有していたゴールド、金を大分売っている。戦費の調達もなかなか難しいようだ。

どうやらそれをスイスがだいぶん買い込んでいるようだ。 スイスと中国になる。 中国は分からないではないがスイスはそれでも建前上西側世界にいると見ていた私からすれば、政治と金の世界というのは裏側では何が起きてるのか分からないものだな、とこれを強く思った。

ロシア国民も他人ごとの戦争であればイケイケやれやれと強い言葉勇ましいことを言っていた、がいざ自分たちが徴兵されるかもしれないということになればそれは動揺を開始する人々も出る。

ただしこれらのデモを行った人々がいわゆるアンチプーチン、日本でいったら安倍悪い安倍悪いと言っていたような類の反体制派、それ気取りの方々である可能性が高く、これがロシア国民の平均的な人々の一般的総意なのかどうか私は判断がつかない。

戦争は弱みを見せた方が負ける。だからこれらもロシアの強きを演出するためのものかもしれない。

だが ウクライナのがわもそのメンツ、演出だけで国家を動かしてる風にしか見えない。現在西側世界がこの両方とも弱らせて戦争を事実上できなくするような働きかけ、それをやらなければ人類全体が疲弊するのではないか。私は最近そういうふうに考えている。
 
ーー記事ここから 共同 921

ネット時代のNHK受信料検討へ 事業拡大の是非も議論

総務省は21日、公共放送に関する有識者会議の初会合を開き、NHKのインターネット事業をテレビ放送と同じ「本来業務」として認めるかどうかの議論を始めた。本来業務と認められれば、NHKはネット事業を拡大しやすくなる。

総務省は会合で、ネット事業の費用を賄う財源やネット時代の受信料制度も検討項目になると説明した。有識者会議は来年6月をめどに議論を取りまとめる。

会合では、テレビを持っていなくてもスマートフォンなどで積極的に放送を見る人については「負担を議論していく必要がある」との意見が有識者から出た。

ーー記事ここまで

ログインするにして有料会員制にしてお金を取れば良い。スクランブルをかければ良い。無料で勝手に垂れ流して、みてもしない人からお金を義務化、つまり強制的に徴収するという事が NHK の最終目標だ。

なぜそんなことができるのか。私はこのようなファシズム勢力が本当に嫌いだ。

そして普段から安倍政権悪い、自民党悪いなどと自由の旗振り役をやっているつもりの奴ら。

LGBT だとか夫婦別姓だとか、いかにも自分が自由の先端にいるのだと主張しているようなあの売名行為のクズたち。

彼らはなぜこうした動きに反発を表現しないのだ。結局のところ彼らもカネ目当てにそうした動きをしている自分のない連中だということがこうした動きのたびに明らかになる。

彼らをまた社会的に、認知的に認識的に皆殺しにしなければいけない。

要するに彼らは金をくれと言ってるだけなのだ。

日本国国内で販売したスマホの固定されている IP などに準拠した強制的な徴収などをどうせ考えているのだろう。

が観ていない人から金を取るという形にするのであれば、それは国営放送にしなければいけない。公共放送という冠はもうやめなければならない。

彼らは金だけはとる。しかし放送の制作の自由がある。つまり放送内容が日本国国家にとって甚だしく 利益を害するもの。

中国韓国北朝鮮などに特に利益をタダで投げ渡すような放送。極左共産主義者テロリストたち人殺したち。

これらに利益を投げ渡すような放送を続けるのであれば、これはそんなものを強制的に見せられる国民からなぜ金を取れると思い込めるのか。

中国の犬ころのように中国と日本を一体化させる。日本を中国に服属させる。隷属させるプロパガンダ番組しか作らないのに、それらに関わる金は日本国民が払わなければならないというこれらの売国奴ども、人類の裏切り者たちをなぜ生かしておかなくてはいけないのだ。私は本当に憤る。

金に関わることで慇懃無礼な表現をしながら近寄ってくるような奴らの全てというのは男女問わず全て社会的に、認知的に、認識的に皆殺しにしなければならない。

それは命と金と存在というものに対する公然たる侮辱をやり続けますと宣言している薄汚い座標そのものだからなのである。

ーー記事ここから くつざわ 日本改革党 元豊島区議 921

情報ありました  NHK「国民の知る権利を保障する社会基盤として民主主義を支えてきた我々が、このままではネットに食われて無くなってしまうので、2030年までにネット事業を正当化し課金したい」 知る権利を保障ってスクランブルデモは絶対報道しないくせに 民主主義を支えるどころか歪めてるだろ

pic.twitter.com/MEX4t74sMX

ーー記事ここまで

NHK に関しては総務省と NHK が秘密にアンケートを何回か行っているようだ。つまりそれは現行の NHK に対してどう思うのか、存続はどうなのかという根幹に関わるアンケートだ。

年を経るたびごとに要らない、必要ない、解体せよ、受信料が高すぎる、などといった NHK の関係者は絶対に否定する言葉が増えていく現状がある。

それらの国民の民意というものを無視して、強硬に自分たちの組織維持拡大を図ろうとするのだから、その体質がファシズム中国共産党などと同一視され憎しみの対象にされるのは当然だ。

スクランブルをかければいいではないか。すべては解決する。しかしそうすると彼らに入ってくる売り上げが減るのでこれは絶対に拒否したい。

だから言葉の力でもっともらしい屁理屈ばかりつけて自分たちがどれだけ必要かとやっている。がいらないものはいらない。

少なくともそこには取捨選択の自由がなければならない。そういうものも認めていないのだからこれはソ連中国と何が違うのか。北朝鮮と何が違うのか。

そしてだからこそ彼らは、彼らの放送局は全体主義礼賛のシステムとしてずっとやってきた。

これからもそうだろう。戦前における NHK 朝日を筆頭とするマスコミはソ連共産党コミンテルンの下部組織として働いていた。

この圧倒的な歴史的な事実すら日本国民は知らないので彼らの慇懃無礼な言葉に簡単に騙される。

NHK という組織体において必要なものは放送開発の研究部門だけだ。それすらもいらなくなる。ネットの研究開発の方がこれらの放送開発よりも上回ることになる。

放送開発と言われる映像の伝送通信などに関わるような技術は軍事と一体化しない限りにおいては生き残っていくことはできない。

日本政府はその部分、そして広範囲な NHK という単一化された通信伝送伝達システム。これが欲しいのであってそこに関わる人間はいらない。

NHK の中の職員と政府関係筋が求める思惑が大きくずれているのだがそれはないものとして NHK の側は無理矢理にこのような発表を行っている。

彼らはインターネット敷設の時に、インターネット当初の時に、何一つ設備投資を行わなかった。

今の日本のインターネット環境のほとんどというのはキャリアを中心とした通信会社が行ったものだ。 NHK は1円たりとも出していない。こうした表現を使ってもあまり間違いはない。

そんな彼らが日本国国民だけから永久にお金を徴収するのだそうだ。しかしネットを使ってる以上は全世界の人々が NHK をタダで見られる環境にある。

これらからは取らない。明らかな人権侵害、差別ではないか。差別なのである。

それをやるということは NHK は公共放送の看板を捨て国営放送になり、税金と同じ名目でこのお金を集めるという形にせざるを得ない。

しかしそれをすると使途不明金だらけと私は決めている NHK のお金の使われ方が全て本当にあけすけに公開されてしまう。

彼らが極左、赤い連中や中韓北朝鮮などの日本の敵、人類の敵に渡しているような莫大な金の明細が国民の前に全世界の人々の前に明らかになってしまう。

それを避けたいのだと、自分達にとってだけ都合のいいことを必死に画策している姿が本当によくわかる。

彼らは世界の人々が、人間が、日本人が変わろうとしているのに、彼らは昭和よりも前の時代における徴収システムとでも言えるものから一歩も動こうとしない。

彼らは変わろうとしない。そしてこの地球というのは変わろうとしないものはいらないと決めたので彼らは滅びなければならない。

しかし黙っていても滅びないのだから我々人間がこの地球という惑星の意志を汲んで滅ぼさなければならないのである。

少なくても現行の専制独裁の中国共産党や北朝鮮韓国などと全く変わらない企業体質を持つこれらの組織体を粉々に切り刻んで、以前の姿には二度と戻らないようにしなければならないのである。

ーー記事ここから TBS 921

中国・習主席「戦争に備えることに焦点を」軍備強化を指示
中国で21日、軍の改革に関する会議が開かれ、習近平国家主席は「戦争に備えることに焦点を合わせなければならない」などとする重要指示を出しました。

中国国営の中央テレビによりますと、国防と軍事の改革に関する会議に出席した習近平主席は、これまでの軍の改革が歴史的成果をあげているとしたうえで、「改革成功の経験を総括し、新しい情勢や任務の要求を把握して、戦争に備えることに焦点を合わせなければならない」などとする重要指示を出したということです。

中国は2049年までに「世界一流の軍隊」を目指すとする目標を掲げていますが、習主席は「目標達成に力強い原動力を与えなくてはならない」として、来月の共産党大会を前に、軍備強化へ今後も力を入れる考えを強調しました。

ーー記事ここまで

これらの発表は全人代が近いから内部を引き締めるという意味で行なっているという意味もある。

のだが軍の支持を取り付けるために、少なくとも2049年までのあなたたちの軍隊の予算は盤石ですということを前に押し出し、自らの権力を固めるということをやっている。そうした動きだろう。

習近平主席の動きを私はこのように読み取る。 何の実績もない彼が三期就任を確実なものにするためには軍の熱烈たる支援が必要だからだ。

しかし現実の問題として人民解放軍の中にも三期に反対する人間は多いし、なおかつ毛沢東主席の時代のやり方の中国を再びやるのかということに対しての強い反発を主張するような人もやはりいる。

私は3期目は規定事項だと思っている。が4期目は正直本当にわからない。

途中で引きずり下ろされるということはあり得る。中国の国家主席において自分で辞めますと言って辞めたという事例を私は聞いたことがない。

そしてそんなことをすれば習近平主席のメンツは丸つぶれだ。 中国人からメンツを取ったら何も残らない。

私はそんなことをするくらいならどれだけ無謀に近いと思われていても早期の台湾侵略、日本侵略を始める可能性の方が高いと思う。

我々は私はあなたは、中国人なるものの、中国語で読み書き思考するあれら未開人たちの行動原理をそれぞれの人々が必死になって知らなければならない。

それは彼らを尊敬するためだとか彼らを真似る為だとかとでは毛頭なく、彼らの奪い取りのやり方、騙しのやり方、戦争のやり方、その予兆などを見抜くためにも彼らをまるで実験動物をつぶさに観察し、その予兆を知るかのごとくに知らなければならない。

情緒感傷的で物語のようにあれらの座標を見つめ続けるのは勝手だが、それでは何一つ得られない。

そしてそれはあなたの魂の何割かを持っていかれる愚かを通り越した行動なのだということを私は言う。

ーー記事ここから ヤフー個人 境治 922

ではNHKの方は総務省の会議に身を委ねれば安泰なのかというと、まったくそうではない。公共放送ワーキンググループの会議ではそこまで至らないにしても、いずれ「ではネットでの利用者からどう受信料を取るのか」の議論は避けて通れない。

もちろん有識者の皆さんが言う通り、ネット端末を持っているだけで料金は取るのはありえない。だが、テレビは持ってないがNHKの配信やテキストニュースを積極的に利用する人から何らかの料金は取るべきとなりそうだ。その場合、料金を払わない人には情報を見せないことになる。そうすると、ネット上で国民に情報格差が生じる。公共メディアがそれでいいのか?あまねく国民に必要な情報を正しく伝えるのが公共メディアなら、料金を払うかどうかで差をつけていいのか。それでは公共メディアではなく、有料メディアになってしまう。

せめてNHKプラスをもっと早く始めて若い世代も馴染んでくれていれば話は違ったかもしれない。だが意地悪な新聞業界に茶々を入れられたこともあり、議論はカタツムリのようなノロさで5年もかかった。

新たな受信料の議論も、結論が出せないまま空転し、また5年くらいかかるのではないか。気がつくと、新聞もNHKも身動きが取れないまま沈んでいくことを懸念してしまう。そんな最悪の予想が当たらないことを願っている。

ーー記事ここまで

差し込みでいれておく。 NHKに対して叩いていたら、数時間後にこうした記事が出た。 なんだか火消しの為にこの境治という人に依頼がいったのではないかというタイミングだ。

新聞業界がNHKに対して嫉妬をしているから、これらネットからの徴収に関連する動きの妨害をしているという。 本当かは分からない。 ただ最後の段における、このままではともに沈んでいくとある。

誰かが悪いとしか言わないメディアなどはいったんすべて絶滅した方がいい。 これがわたしの思いだ。 事実だけ言えばいい。 意見はいらない。 

彼らは10数人にもみたない人間で記事を書く。 番組を作る。 なぜ、そんなものを信じろとやるのか。 なぜこの10数人に1億二千万人の日本人が影響を受けなければならないのか。 10数人のエゴは1億2千万人の全てを代表していない。 彼らの勝手な思いとカネや利益しかない。

メディアというのはその中にどうしても支配とコントロールが入りこむ。 しかし多くの人に何事かを伝えなければならないという使命感があるから、それらは不問になるのだそうだ。 へぇー。

原稿もAI、読み上げも機械。 それですべてを造ればいいのではないか。 番組など。 とくに報道番組などはその程度でいいのではないか。 

画面上に自動生成の文字が映されて、それを読み上げソフトが読んでいればいいのではないか。

映像が必要なら現地においてドローンか何かを飛ばして、それらの映像をそのまま入れ込めばいいのではないか。 編集も加工もしなければいい。 そしたら安上がるだろう。 人間なんかいらないと分かるだろう。

NHK職員の雇用を守るために、なぜ1億2千万人がいけにえにならなければならないか。 わたしはそれらの全体構造にNOという。


  傲慢なる本性


終了



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2022・921水曜(令和四年)
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ーー記事ここから TBS 921

ロシアのプーチン大統領は21日、国営テレビを通じて演説を行い、ロシアで部分的な動員を実施するための大統領令に署名したと表明しました。対象は予備役で動員の措置はきょうから導入されるということです。

ーー記事ここまで

国家総動員法を出さなかったということはやはり停戦をベースに戦争を出口戦略を描いているのだろうなということが私の中の現時点での判断になる。

戦争を拡大したいということではなく、ドンバス、クリミアを守りつつそれ以外の占領地を手放しても良いから停戦にこぎつける。そうしたものではないかと現時点では捉える。

私は以前にも言ったがプーチン大統領がキエフを攻めるということをやらず、東部の二つの州とクリミアに20万人ぐらいのロシア兵をずっと駐留させ続けて、亀の子のように守っておれば、そしてその段階でウクライナのゼレンスキー政権を転覆させる工作を強めて行けば、また違った展開が見られただろうにと思っていた。

が今となってはどうにもならない。ひっくり返った覆水は盆には返らない。

兵隊の数が足りないから予備役を投入する、当たり前とは言えるがその状況で欧米世界が更なる長期化を狙うために ロシアの国境線沿いにあるいくつかの拠点を秘密裏に長距離攻撃をする可能性はある。

その長距離攻撃に備えてロシアのがが海軍戦力を密かに移動させたのだと見ているのだ、私は。

ーー記事ここから レコードチャイナ 919

壁に突き当たる中国半導体、8月までに3000社倒産、IC生産量落ち込む―香港メディア

香港英字メディアのサウスチャイナ・モーニング・ポストによると、中国では今年1月から8月までに過去最多となる3470社の半導体メーカーが倒産した。

中国では半導体の自給自足という政府の目標を達成するために、2020年に2万3100社、21年に4万7400社の半導体関連メーカーが設立された。だが新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)や米国による対中国半導体規制に起因する圧力の下で、倒産ラッシュが始まっている。

香港中文大学(深セン)高等金融研究院の非常勤講師である鄭磊(ジョン・レイ)氏によると、半導体産業は資本集約型のセクターであり、厳しい競争と市場環境が、新しく登録された半導体企業がビジネスを継続するのを難しくしている。

電力不足と新型コロナウイルスの再燃が生産を混乱させたため、集積回路(IC)の生産量も落ち込んだ。中国国家統計局の16日付発表によると、8月のIC生産量は前年同月比24.7%減の247億個で、下げ幅は記録のある1997年以降で最大となり、生産量は20年10月以来の最低を記録した。(翻訳・編集/柳川)

ーー記事ここまで

中国の作っている各種電化製品は台湾製の高性能チップに依存している。これが米国の9月下旬ぐらいに発令するチップ法によって、制裁によって入らなくなっていく。

中国の企業は台湾製の高性能チップが手に入れることができないとなると最終製品を作ることができないのだから、それを作って輸出することができない。売上を稼ぐことができない。

中国の 国産資本100%の半導体メーカー smic というものがある。ファウンダリーだ。この企業の躍進は目覚ましい。

技術開発も猛烈な勢いで台湾の tsmc の技術を盗み、サムスンから LG から技術を盗み、徹底的に後を追っている。だから 中程度の性能の半導体は作れるようになった。ただし今の高性能の半導体はまだ作れない。

smic がどれだけ中性能の半導体を大量に作ったとしても、台湾からの高性能の半導体がなければ最終製品に組み立てることはできないのだから smic の商品も一切つくれなくなる。

中性能と低性能で組み合わせた何かの製品そうしたものはあるのかもしれないが、巨大になってしまった半導体産業のすべてを支えるだけの売上を取ることはできない。

この潰れてしまった3470社のメーカーというのは基本的には全て設計製造メーカーだろう。設計図そして試作品などのモックを作ってそれをファウンダリーに送るという仕事をしていた会社といった言い方になる。

しかしそれらのカスタマイズされた専門家された半導体を作ろうにも、最終工程に必要な台湾製日本製を含める西側の高性能な半導体が入ってこないのだから、自分たちが設計をしてもそれらが製品化されることはない。

売上が入ってこないのだからこれらは潰すしかない。

そもそも半導体開発、半導体というのは利幅の少ない商品で、単品では、だからどこの国もやりたがるというものではない。

さらに言えば新しい半導体、最先端の半導体があるうちは景気が良く、たくさんの雇用も生まれているが、それらの研究開発を通じて常に新しい半導体をこの世界に生み出すということをしていなければ、あっという間にラインは止まっていく。

古い半導体など誰もいらないからだ。そうするとそこで工場で雇っていた人々は全てクビになる。

短期で雇用する短期でクビにする。これの繰り返しが半導体事業における少なくとも中国内部の実情だ。

西側のそれは知らない。西側も似たようなものではあるとは見るが、それでも短期で、つまり3ヶ月や6ヶ月単位で1000人2000人辞めさせるということをできるだけしないような動きをしているとは私は思う。

中国は本気で中国人以外のすべての人類を怒らせた。その報いを受けなくてはいけない。

しかし彼らのサイズは巨大だからそんなに簡単に叩き潰されることはないだろう。

あと5、6年は今の強気の態度を続けることができる。

5、6年を超えた先のこと私には分からない。やぶれかぶれになって戦争を起こしてるだろうということしかわからない。

そこから先で中国が変わって行ければいいのだろうとは言うが、おそらく変われない変われないから変わらないままにみんな死んでいくのだ。

中国人なるものが中国語で読み書き思考しているということはそのまま人類の敵だという烙印を押されて排斥されていく。私はそこまでの未来を読む。

もちろん確定しているわけではない。がしかし自分こそが特別であるのだという傲慢から一切動こうとしない、しなかった座標に対してはそのような措置が取られても当然なのであり、まだまだ甘いのだろうなとこれさえ思っている。

ーー記事ここから ユーロウイークリーニュース 920

ロシア議会は、戦闘行為に参加拒否するのは犯罪とする法律を採決することになった

20日、ロシア連邦法に「動員」と「戒厳令」の概念を導入するという議員の提案を受け、ロシアの戦闘行為への参加拒否を犯罪とする法律の採決に踏み切ろうとしています。

ロシア連邦議会の憲法立法・国家建設委員会のアンドレ委員長は、議会上院が早ければ21日水曜日にも同国刑法に「動員」と「戒厳令」の概念の導入を検討すると述べています。改正案によると、軍人が敵に投降した場合、10年の懲役刑(反逆罪の場合はそれ以上)が科されることになる。また予備役が軍隊に召集されたにもかかわらず来なかった場合は脱走兵と同じ処罰を受けることになる。

ロシアの国営メディアであるテレビ局RTは、次のように述べた。「起きていること、これから起ころうとしていることから判断すると、今週は我々が差し迫った勝利前夜か、核戦争の前夜のどちらかを意味する。第3のものは見えない。」

ーー記事ここまで

日本時間の9月20日にロシアから全世界に向けての緊急事態放送が放送されるという報道があった。が1日延びて9月21日の3時に行われるとされた。

私は詳細は知らないのだが国家総動員法をかけるだとか色々言われていた。

けれどタス通信によれば部分的な総動員法をかけるといった表現になっていたそうだ。どういう意味なのか私はまだ把握していない。

日本のメディアでもこれらの全文を翻訳して伝えているところはまだない。

おそらくドンバス地方二つに対してロシアに編入を認めると言ったのか、またはそれに近い概念を言ったのか。

部分的動員ということはこのドンバス地域の 立場身分とでも言えるものをロシア国家の一部と認めたわけではないのではないかと私は捉える。

それらの設定をてこに核兵器を使うという脅しをこれから行う、ロシアから発表されるのだとするのなら、それはおそらくは停戦に向けての第一歩なのではないかと私は捉える。

ロシア人が基本的に行う典型的なブラフ、脅しの交渉戦術だと捉えるからだ。

ただしプーチン大統領が過去のロシア人たちと多少違うのは、彼はその核兵器を使うということに関して最終的に合理的な選択肢が、それしかないとわかった場合は、本当にゴーサインを出すということ。

使えという命令を出すということである。この辺りは警戒しなければならない。がまだその段階に来てるとは私は思っていない。

クリミア半島周辺の海域へとロシアの攻撃原潜がその配置を変えた、つまり西側からの長距離攻撃になどに備えたという報道が昨日の9月20日にあった。

ということはそうした核攻撃に置ける反撃も含めての全体行動の変化。これはあるのだろう。

絶対に死守しなければならないクリミア半島、 それを守りつつ停戦に向けての終戦に向けての方策をおそらく欧州とロシアが必死になってやっているのだろうなと見る。

NATOではこれがチャンスだからロシアを叩けという勢力と、ここで止めなくて 10月からの厳しい冬を乗り越えられるのか、といった二つの派閥が 対立をしているのだろうなということが伺える。

しさらに言えば米国の中のネオコンと言われている勢力がウクライナを使って宿敵のロシアのプーチン大統領を降ろすために今こそチャンスと 煽り立てている。この可能性はある。

しかしそれをやって中間選挙に勝てるのかだ。 そんなことをするよりも今着々と進めている不正選挙のシステムの見直しをするべきではないのですか、と私は嫌味を込めて彼らに言い放つ。

国際政治において激しく過激に見える報道がなされている時は、それはそんなにたいしたことではないのである。

逆に裏側では沈静化に向けての動きが起きていることが多い。それは第一次第二次世界対戦でも全て同じだった。

そうした過激な報道がピタリと止まって何も伝えなくなった時が1番恐ろしい。だから逆の意味で言えばこのウクライナとロシアの戦争において何かのトピックスを伝えるといった動きがあるうちはまだ大丈夫なのだろうなと私は楽観的なことばをあなたに投げつけておく。
 
ーー記事ここから 読売 921

親露派の住民投票方針にゼレンスキー大統領「騒音」と一蹴…露軍占領地域の解放拡大に意欲

 【キーウ=上杉洋司】ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は21日、ウクライナ東部などの親ロシア派武装集団がロシアへの併合に向けた住民投票を実施する方針を示したことに対し、「我々の立場は変わらない」と述べ、反転攻勢を継続する考えを強調した。 【動画】ウクライナ軍、米国が供与した榴弾砲で東部戦線のロシア軍陣地を攻撃

 タス通信などによると、東部ドネツク、ルハンスク両州と南部ヘルソン、ザポリージャ両州の親露派武装集団は20日、それぞれの占領地域で、23~27日に住民投票を行うと明らかにした。ロシアが投票結果を受けて占領地域の併合を宣言すれば、ウクライナ側から攻撃を受けた場合、「ロシア領土への侵略」とみなすとみられる。

 ゼレンスキー氏は21日のビデオ演説で、住民投票の実施方針を「騒音」と一蹴(いっしゅう)した上で、「前線の状況は明らかにウクライナが主導権を握っている」と主張し、反攻で露軍占領地域を解放していくことへの意欲を示した。ドミトロ・クレバ外相も20日、ツイッターで「偽の住民投票では何も変わらない」と強く反発した。

 一方、ロシア通信などによると、セルゲイ・ラブロフ露外相は20日、ドネツク、ルハンスク両州の住民投票について、「彼らが自身の運命を自身で決定したがっている証しだ」と述べ、正当化した。メドベージェフ前大統領はSNSで、住民投票に「大きな意義がある」とした上で、「ロシア領土への侵略は犯罪だ。犯罪に対し、ロシアは自衛のためのあらゆる力を使うことができる」とし、ウクライナ側を威嚇した。

 露有力紙RBCなどは、プーチン大統領が21日にもテレビで国民向けに演説すると報じた。ウクライナでの「特殊軍事作戦」の方針に関する内容になるとの見方が出ており、住民投票に言及する可能性もある。

ーー記事ここまで

ロシア人は弱い父親を認めない。ロシアの社会は負け犬には非常に冷たい。一旦負けた人間の烙印を押されると国民の支持率は墜落する。

だからプーチン大統領はどうであれ強い指導者を演じ続けなければならない。だが信じられないことだがプーチン大統領はあれで穏健派なのだ、ロシアの中では。

もちろんこの概念も私があなたが騙されているだけにすぎないかもしれない。 実はプーチン大統領は強硬派なのだけれども外界に穏健派だと思わせていた方が分析官たちを騙すことができるので注意深く言葉や表現を使ってきたに過ぎないのかもしれない。

我々は直接彼と対話をしたわけではない。仮に話をしていてもそれでも人は何を考えているのか分からない。

何を考えているのかが分かってもどのように行動するのかなどは分からない。人間とはそれぐらいにあやふやなものだ。

何もかもわかったような顔をして世界を見るというのがどれだけ危険な事なのかということを言う。

ロシア国民の多くが、つまり半分以上が国家総動員を発令して宣戦布告を行い、核兵器をウクライナに打ち込めと言った。

ものすごく乱暴な声が出ている。4日5日前のこれらの記事が本当であるのならプーチン大統領はそのロシア国民の気持ちを上手に利用して今よりも戦線を拡大させる可能性はある。

ただそれをやってしまうと裏でロシアを支えている全ての国が引き下がらざるを得なくなる。

この場合は核兵器を使ったらということだ。中国もイランもインドや他の国々も、多くが今以上にロシアを助けることができなくなる。

無関係のふりをすることができなくなる。だからプーチン大統領が核兵器をロシアの側から使うと考えるのは私にとっては合理的な答えにはなっていない。

そもそもプーチン大統領は東部の二つの州を併合する気など最初からなかった。

やる気があるのであればクリミア半島を併合した時に東部の二つの州も行なっていた。

しかしそれはロシアの経済の財政の破綻を即座に呼び寄せる。負担が大きすぎる。そこから考えた時に私は一旦は落としてみせるかもしれないが、その後で停戦に向かうための道筋を何等か提示するのではないかと見る。

そしてゼレンスキーも今はものすごくいけたかだかに強気の姿勢を保ってはいるが、彼らの行動を西側世界の欧州米国が武器の供給を止める、または武器の機能を止めてしまう。

遠隔操作でそれらは止めることができるのだということを我々は忘れている。が彼らを 素手の兵隊に戻すことは西側は出来るのだ。

そうした全体情報を頭の中に入れた上でこれからの流れを見て頂きたい。国際政治おいて小国は自分自身の力で自分の運命を決めることが許されない。

列強政治は今も健在なのである。この地球世界においては。なぜならば我々は私やあなたは既存の旧来の世界構造線の中にまだ立っているからだ。

ーー記事ここから 時事通信 921

プーチン氏演説、急きょ延期 総動員の観測くすぶる ロシア

 ロシア紙RBK(電子版)は20日、複数の大統領府筋の話として、プーチン大統領がウクライナ南東部のロシア併合に向けた「住民投票」に関し、同日中に国民向けに演説する可能性があると伝えたが、延期されたもようだ。

一部メディアは21日に放映されると報じている。  ショイグ国防相もこれに合わせて演説するといい、ウクライナ軍の反転攻勢でロシア軍が苦戦を強いられる中、国民の「総動員」が宣言されるのではないかという観測がくすぶっている。

下院では20日、「戦時」の規定を盛り込んだ刑法改正案が通過したが、カルタポロフ下院国防委員長は現地メディアに対し、総動員を意味するものではないと火消しを図っている。 

ーー記事ここまで

プーチン大統領がどのような発表するのかと色々な噂が飛んでいる。ドンバス地域に向けてのロシアへの併合という言葉が今は出ているが、そうではなく例えば核戦争を行う。

私は知らなかったがプーチン大統領は公式声明の形ではなく、恐らく fsb などの諜報機関に言わせている形だと思うのだが、核兵器を事前に落とすと いう場所の予定地点を複数箇所をもう公開しているのだそうだ。

私はまだ情報を探っていないので何とも言えないが、つまりそれらのポイントの人々は逃げなさい今のうちに、というもの。しかしこれはあまりにも漫画チックで正直どうかなと思っている。

次にその核戦争を起こす覚悟のようなものを見せた上でウクライナに譲歩させ、そしてウクライナが譲歩しない、つまり停戦に応じないのなら本当に核兵器をうつ。

この辺りになればひょっとしたらありえるかもしれないなとは思う。

ウクライナにはまともな兵器がない。今は勇ましいことばかり言っているが兵隊を西側で訓練したから強いのだと言っているが、それらの武器の供給を全て止めてしまえばウクライナの進撃などは止まる。何もできなくなる。

戦争は西側によってコントロールされている。なぜならこれは代理戦争だからだ。米国+NATO VS ロシアだ。

チェスや将棋において歩やポーンには決定権はない。彼らはただ黙って突き進み取られるか裏返ってと金になるか、そんなものだ。

国際政治というのは小国に決定権はない。常に列強同士が頭上で勝手に小国の運命を決める。私はこの一連の報道の流れの中で水面下では実務的に停戦に向けての動きが開始されているのだろうなと捉えている。

3ヶ月ぐらい前の分析において、ウクライナに一旦勝利させて果実のようなものを与えてから後に、ロシアの面目をあまり破壊しない形で停戦合意をさせるといった案が欧州から出ていた。

これを米国の中のネオコンと言われている奴らが認めるか認めないか。どちらにせよこの動きは11月の中間選挙までは続くだろうと思う。戦争継続する、停戦するなどの動きが。

それに対して決定的な 条件というものが出てくる。それが気象条件だ。

私は欧州の寒波、冬は今年はとてつもなく寒いらしいという一連の報道を見たので、欧州の側は相当焦っているだろうなと捉える。

そしてもちろんプーチン大統領もそれを見ているのである。しかしロシアもやはり寒波に襲われるわけだから、これ以上戦争をずっと続けるというのはなかなかに困難な判断ではないか。

おそらくだらだらと年を超えて続けていくと何が起きるかというと、世界でロシアの力、NATOの力によって押さえつけられていた紛争地域が勝手に発火して戦争が、紛争が始まる可能性がある。

まだその可能性が高いとは言わないが紛争が始まる可能性がある。 そうなるとその紛争地域がエネルギー開発地域だったらどうなるのか。石油油田製油所などだ。

人類の文明レベルはあっという間に落ちる。落下する墜落する。そういうことは今この瞬間の人類の支配層達にとって許せる動きではない。儲からなくなるではないか。

あらゆる思惑と可能性を、あなたは前方向で想起演算していただきたい。前方向の復元というのだったと思う。

未来は確定していない。だが未来方向における想起によってその確定する可能性の高い世界線の数を絞って行くということがおそらく我々にはできる。

本来持っている力である。それを再起動させなければならないということを私はあなたに言う。

ーー記事ここから クーリエ・ジャポン 915

最前線で戦ったあるロシア兵の手記

「通常の訓練だと言われて向かった先は、ウクライナの地獄のような戦場だった」

通常の訓練だと言われて参加したら、ウクライナ侵攻だった──そんな恐ろしい経験をしたロシア兵が、戦場で見てきたものをSNSで公開したことで話題になっている。状況をまったく把握していない指揮官、錆びついた古い武器、そして物資不足ゆえに起きる略奪……彼の綴った手記に残されているのは、まったく統率の取れていないロシア軍の実態だった。

騙されて行った先は戦場

ロシアの空挺部隊兵であるパベル・フィラティエフ(34)は、「通常の訓練のため」との名目でクリミア半島の基地から行軍を命じられた。

同部隊に加わった彼はその後、1ヵ月以上にわたってウクライナでの戦闘に参加することになる。

フィラティエフが負傷して第一線から退いたのは4月上旬のことだ。それから5週間、ウラジーミル・プーチン大統領の残虐な侵略が引き起こした惨状に思い悩み、戦争の真実を母国に伝えることでそれを止めることができればと、記憶を綴ることにした。

8月にロシアのSNS「フコンタクチェ」に掲載された141ページに及ぶ彼の手記は、ウクライナ南部のヘルソンとミコライフに対する攻撃を、ロシア人兵士の目を通して日ごとに詳細に記したものである。

本紙「ワシントン・ポスト」は8月中旬、テレグラムを介してフィラティエフと連絡を取った。厳密に言えば彼はまだ軍に所属しているが、人権団体「Gulagu.net」の支援を得て出国している。安全上の懸念から、自身の居場所は明かさなかった。

フィラティエフの手記の抜粋を、本人の許可を得て掲載する。簡潔かつ明確にする目的でのみ編集をした。フィラティエフの話を独自に検証することはできなかったが、彼がクリミア半島を拠点とする第56親衛空挺強襲旅団に所属していたことを示す軍人身分証明書と、戦線を退いた後に目の治療を受けたことを証明する書類を見せてくれた。

フィラティエフはこう綴っている。

「何も変わらないかもしれない。だが私はもう、この常軌を逸した戦いに加わらない」

2月15日:侵攻前


クリミア半島のスタリ・クリムにある訓練場に到着。間に合わせのストーブが1つだけある板張りの小屋で、約40人の全隊員が一緒に生活した。

テントや泥壁の小屋ではあったものの、チェチェンでさえ生活環境はずっと整っていた。ここには洗い場すらなく、食事もひどい。遅れて合流した私と他の5人ほどには、寝袋も迷彩服も防具もヘルメットも残されていなかった。

それからやっとライフルを受け取ったものの、ベルトは切れているし、錆びていて引っかかる。長時間かけてオイルできれいにしてゆく。

2月20日頃に至急集合し、荷物を軽くして出発するよう全隊員に命令が出た。強行軍で進むというが、行き先は知らされないままだ。

「ウクライナに攻め込んで、3日でキーウ(キエフ)を占拠する」と冗談を言う者もいた。

人口学者が警鐘「ロシアとウクライナの人口減少は加速し、深刻な損失をもたらす」


2月23日:深刻な事態の兆し


師団長がやってきて、(祖国防衛の日の)祝日を祝い、明日から日給を69ドル相当にすると発表した。何か重大なことが起きる兆しだ。ヘルソンを攻撃するという噂が流れたが、私にはナンセンスに思える。

この日からすべてが変わり、兵士たちにも変化が見られるようになった。緊張して誰とも話そうとしない者、あからさまに怖がる者もいれば、逆に異常に陽気な者もいる。

ーー記事ここまで

これらの記事が全てを伝えているかどうか私には分からない。もっともらしくこのロシア兵が現実にいたのだと信じるのはあなたの勝手だ。

しかし認識阻害戦争の中においてはこのロシア兵の名前も経歴も全て作って多くの人々にそれを信じさせるという作戦が背後で動いていると考える私がいる。

なぜそう考えるのかといえば、私は以前あなたに言ったと思うが、私はスパイ小説を少なくてもあなたよりははるかに読んでいると思う。

その状況下の中で この世界に存在しない架空の人間を0から作り上げて人々に信じさせるという考え方、作戦。

そうしたものが現実にあるからだ。それらの設定で作られた物語を私はたくさん読んでいる。それらに翻弄されるキャラクター達。

それはあくまで小説の中の出来事に見える。しかし現実にそういうカバーストーリーのもとに別人格を山ほど作られて国内を混乱させられた事例が多々ある。

私は過去にあなたにケンブリッジ5にまつわるキムフィルビーの事例において、たくさんの偽装人格者たちがこの周りをうごめいていただろうということを言った。

もちろんそれ以外にも偽装人格者と言われている者たちは各国で活躍している。潜入工作員と我々はそれを呼びならはしているが、それ以外の形でもいると言った。

あなたは今の段階では信用する必要はないがこれを言っておく。

潜在意識の奥底まで書き換えられてしまって本当に自分自身が別人格であるとの設定のもとに、 10年も20年も過ごして、ある特定の複数のキーワードの組み合わせを手順良く外部から入力されることによって本来の人格と本来の命令を思い出す。

といった事例が実際にあった。この場合の本来の人格というのは、それすらも嘘である可能性。これも言っておく。

私自身は実はこういう男だったのだ、といって思い出した人格そのものすらも与えられた偽物だったという意味だ。

だから私はこの courrier JAPON の記事に見られるロシア兵と言われているもの、これが本物であるか偽物であるかを今考えても自分自身にはどうせ分からないのだから、これらの記事が今このタイミングで出てきたというところを見るようにしている。

つまりそれはロシアもウクライナの側も色々表現をしているが、これらを支える背後の勢力もそろそろ戦争を終わらせたいと願っているのだ。という風に見るのである。

もちろん米国の中のネオコンと言われている人々はまた違う考えを持つだろう。

しかし影響力というものを考えた時に絶対的な数の力というものが色々な効果を指し示していく。

私は今の停戦に向けての流れ、おそらく水面下でそれが起きているが、それにイギリスのエリザベス女王の死去という動きが何らかの形で関わっているだろうなと思っている。

それを良い方に考えるのか悪い方に考えるのか。この良い悪いというのは結局あなたの心の中に作られるシナリオ、物語、ストーリーでしかないが、 そういうものがおそらくあるだろうなと推定するのである。

一つのキーワードを言っておく。今年の冬は少なくても北半球はものすごく寒冷化するそうだ。本当かどうかは分からない。

日本では長期寒波、大寒波のような言葉が今の段階で飛び交っている。今年の冬は寒いそうだ。

欧州はどうなのか。つまりとんでもなく寒いということだ。ということは燃料の供給をどうするのか。それがなければ餓死者、凍死者が出るという現実をどうするのか。

もう10月になる。ヨーロッパからは10月を超えるとあっという間に冬に向かう。燃料確保しなくてはいけないのだが、スポットは全部抑えられてしまったかのようで4月5月以降における燃料の確保が 見つかっていない。どうやらそうだ。

第三国を経由した、偽装輸出国というものを使ってそれを、石油を輸入しなければ欧州で産業もおかしくなるが実際の死亡者が出る。そうした事例の時に現行の支配層政治家たちは何もしないわけにはいかない、支持率が大きく下がる。

私はドイツが真っ先に降参するだろうなと見ていたが、フランスの政治状況においてマクロンのレームダックぶりがものすごいことになっているので、真っ先にフランスがこそこそと動き回るのかもしれないな、などと考える。

未来は確定していないし私の考えている通りに世界が動く理由もないから、これは私の独り言でしかない。

中間選挙まではダラダラと戦争は続けさせられる。がその前後の流れで停戦に向けての具体的な動きが開始される可能性はある。

ウクライナに一見勝たせて見せるような動きを演出した後に、ロシアの面目をあまり潰さない形で停戦に向かわせるということ。

でそのための道化役者としてトルコのエルドアンが昨日の時点でプーチン大統領は停戦を願っている、などといった仲裁役を演出した形での第三者の言葉を出させているのがその兆しだと私は捉えている。

ゼレンスキー達が行った、去年の10月の半ば頃に行った、ドンバス地域に向けての攻撃はうやむやにされるのだろう、結局は。

そしてロシアはおそらくは占領地を返すだろうといったエルドアンのこの言葉というのは、東部の二つの州とクリミア。この三つ以外を返すという意味に現時点私はそれを受け取っている。

ウクライナのゼレンスキーに決定権などない。ウクライナが跳ね返りをすれば、調子に乗るのであれば武器の共用停止すればいい。

我々は忘れているが、ハイマースを含めるハイテク兵器というのは英国や米国の本部の総司令部で停止信号を出すと打てなくなる。

前線でそれをやられたらどうするのか。そして前線でそれをやりますよと予め米国がロシアに通達していたらどうなるのか。

あっという間に反転攻勢によってウクライナの兵隊どもは皆殺しにされる。武器を持っていない人間などは兵隊ではない。

そういうことを含める裏側の全体構造を見ながら世界の認識をしていただきたい。ウクライナは状況の、行動の主体者ではない。

プレイヤーですらない。本当のことを言えば彼らは使われているポーンにすぎない。ポーンは使い捨てという意味でもある。

あなたは私は、この戦争の動きから現実の人間の残酷さと邪悪さというものを科学者の視点でつかみ出すような自分を獲得しなければならない。

情緒感傷に溺れるのも結構楽しいだろう。楽しい時間が好きなあなたにはとんでもなく嬉しい時間にちがいない。嬉しい時間だろう。

しかしその座標のままでいてはあなたの魂の進化はないのだ。

そして我々は、私は、あなたは、人類は、進化しなくてはならないのである。

なぜならば地球はあなたの想像する以上に遥か何兆光年も先に移動してしまっているからだ。我々は地球を追いかけなければならない。

私はこの概念を何度あなたに言ったと思っているのか。と一応投げつけておく。

があなたは楽しい時間教徒、娯楽教徒なのでどうせ覚えていない。困ったものだなあと思いながら私はキーを叩くのである。

ーー記事ここから 健康産業速報 92

ヤクルト本社、今月末より「ヤクルト1000」増産

ヤクルト本社は20日、同社宅配商品の「Yakult(ヤクルト)1000」について、9月下旬から生産体制の増強に対応すると発表した。

同品については、TVやSNSなどで話題となり、店頭主体のシリーズ品「Y1000」とともに品薄状態となり、今年6月に両製品の生産増強について発表している。

すでに「Y1000」については7月から生産体制を強化し、さらに年内の増強も計画中。「Yakult1000」に関する生産増強は今秋を予定していたが、福岡ヤクルト工場で生産ライン新設が完了したことから、今月下旬より対応できる形となった。なおインターネットで注文できる「ヤクルト届けてネット」については、引き続き新規申し込み、追加注文を見送る。

「Yakult1000」は、「一時的な精神的ストレスがかかる状況でのストレスをやわらげる機能、睡眠の質を高める機能」を表示する同社初の機能性表示食品。

ーー記事ここまで

私は家の中のことに疎いのでこのヤクルト1000という商品そのものも全く知らなかった。 この機能性健康食品と言われている飲み物単なるヤクルトでしかないのだがしかしその効能が仮に嘘であった場合においては少なくても日本では大変な社会問題になる。

だからある程度の範囲でこれらの効能はおそらく本当なのだろうと思う。すごいことだ。

ただのヤクルトでストレスが和らげられたり不眠がある程度解消したりするなどというのは私の既存の常識からすれば考えられないことである。

だが私は別に欲しいと思わないので わざわざスーパーでこれを探そうという気にはならない。

じゃあ何でこんな記事を取り上げたのかお前は、ステマをやっているのか、と言われそうだが、私の記事を読んでいるような人々の中に不眠症であるとかストレスとかの人たちがいて、そして私同様このヤクルト1000の事を知らない情弱もいるに違いないと思って採用した。欲しい人は並べばよろしい。

私は日本のこういう民間製品における真面目な開発をやり続ける態度が非常に好きである。

他の国は騙すことしかしない。日本でも最近その騙すということを前に出している企業が多くなってきているのが非常に気になるところだけれど、それでも人々の 生活を向上しようという取り組みのもとに生きている企業。

それら全てはやはり日本の礎ではないか。このように思うのである。

ーーここから記事 CNN 921

(CNN) ロシアのプーチン大統領は21日、国民の部分的動員を発表した演説の中で、同国には「さまざまな破壊手段」があると述べ、核兵器を使用する可能性を示唆した。

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プーチン氏は演説の中で、ロシアが保有する兵器の一部は北大西洋条約機構(NATO)よりも進んでいると改めて強調。「領土の一体性が脅かされた場合は当然、国家と国民を守るために使える手段をすべて行使する」と繰り返した。

さらに「核兵器でわれわれを脅そうとする者は、風向きがそちらへ変わる可能性もあることを知っておくべきだ」と警告した。

バイデン米大統領は今週、米テレビ局とのインタビューで、ロシアがウクライナで化学兵器や戦略核兵器を使う可能性をめぐり、プーチン氏に伝えたい言葉を問われて「やめろ、やめろ、やめろ」と答えた。その場合、米国は重大な対抗措置を取るとも表明していた。

プーチン氏が発表した国民の動員について、米国のブリンク駐ウクライナ大使はツイッターを通し、ウクライナ東部、南部での住民投票実施とともに「弱さとロシアの敗北」を示す兆候だと指摘した。

ドイツのハベック経済相は首都ベルリンで記者団に、部分動員は「悪く、間違った展開」だと語った。

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919の段階で自称バイデン大統領がロシアに核兵器を使わないでくれ、ということの談話を出していた。 仮に核兵器が使われても米国は報復しないだろう。 ウクライナに核兵器を渡すかもしれないなあなどと少しありえないことは言うが、西側各国は報復しないだろう。

それは全面的核戦争が開始されることであり、それが始まってしまったときに、西側関係者は責任を取りたくないので、また取れないので、ロシアがどこに核兵器を打ち込むかは分からないが、ほかの通常兵器での反撃にとどまるだろうとみる。

レッドラインは普通に考えてクリミア半島。 東部の二つの州に対しての奪還の動きでどうなるかは分からない。 クリミアはもうロシアの一部としてロシアは自国編入している。 東部の州はそうではないから。

ただしこれからの慌てての住民投票とでもいえる動きの中でロシアへの編入を決めてしまったのなら、それは「 ロシア本国への攻撃」 と無理矢理に解釈したうえでの核攻撃を前線部隊、またはウクライナ軍への補給本部、キエフ、などへの使用はあるかもしれない。

ただわたしはさすがにそこまでプーチン大統領の思考能力が劣化しているとは思わないのである。

ーー記事ここから 共同 313

ロシアの独立系メディア「メドゥーザ」は13日までに、プーチン大統領に侵攻前のウクライナ政治情勢を報告していた連邦保安局(FSB)の対外諜報部門トップらが自宅軟禁に置かれたと伝えた。侵攻が計画通りに進まないための「懲罰」だとみられている。FSBに詳しいジャーナリストらの情報として報じた。

FSBで外国の諜報活動を担う部門のトップ、セルゲイ・ベセダ氏らで、資金の悪用や不確かな情報を報告した疑いが掛けられている。

ロシアは短期間でウクライナの首都キエフを制圧し、ゼレンスキー政権転覆を狙っていたとの見方がある。ウクライナ側の徹底抗戦を受け、作戦は難航。ベセダ氏らはプーチン氏を怒らせないように聞きたいことばかりを報告していたが、侵攻開始から約2週間が経過し、プーチン氏が「誤り」に気付いたという。

ベセダ氏は同部門が2004年に強化された後、トップに就任しウクライナを含む旧ソ連圏で諜報活動を担ってきた。プーチン氏はFSBの前身組織、国家保安委員会(KGB)出身。(共同)

ーー記事ここまで

プーチン大統領に間違った情報を上げていたセルゲイ・べセダ含める複数の人間はもう政権の中にはいない。 だから開戦当初のころのプーチン大統領の脳髄にあった世界の見え方ではない世界、というものが現時点のプーチン大統領の中にはある。

勿論その設定のもとにおいての核兵器の使用はあるだろう。 しかし、可能性としては低いとわたしは判定する。 ブラフの一つだ。 だから求めるのは停戦だ。 ゴールはそこにあるのだから、それに向けてロシアがどのような行動をすれば最大限の利益を得られるのか、これで彼は動いている。

しかし戦争はボタンの掛け違いで拡大することは普通にある。 西側世界の関係者がこれ以上の自国の混乱を望まないのなら、このウクライナとロシアとの戦争を止めるための全体行動に切り替わっていくはずだ、というのが現時点におけるわたしの答えなのである。


  エゴの拡張はよそでやれ


終了