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2022・228月曜(令和四年)
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ーー記事ここから ベルリナー 228

EUの外交政策責任者であるジョセップ・ボレルは、EUがウクライナに戦闘機を即時に供給することも発表しました。ボレルは、「EUが戦争当事者に武器を供給しないというタブー」の終わりについて語った。会議では、ウクライナのドミトロ・クレーバ外相が飛行機を求めた。ボレル:「そしてもちろん、戦闘機を含む武器を提供します。戦闘機も供給します。弾薬について話しているだけではありません。戦争に送るためのより重要な武器を供給している」と語った。したがって、ウクライナをめぐる空中戦が発生する可能性があると予想されます。dpaによると、多数の爆撃機と戦闘機がクリミアからウクライナに向かって離陸したと言われています。ウクライナのエージェンシー、ユニアンは月曜日の朝、首都キエフ、南のムィコラーイウとヘルソン、東のハリコフが標的になっていると言われている。この情報を個別に検証することはできませんでした。大量の武器の出荷は、EUの外相が日曜日に承認したEU制裁パッケージの一部として行われます。

ーー記事ここまで

NATOが本格的にウクライナに対する支援を開始した。航空機を貸し出すという動きは飛行機だけかされてもそれを操縦する人間がいない。だからこうした報道が出るときは基本的にはパイロットこみで貸すという意味になる。しかしこれはどう考えても軍人を派兵している姿になっている。つまり事実上参戦しない兵隊を出さないと言いながら義勇兵志願兵などの形で西側世界はウクライナを助けると決めた。

これは 27日だったかに行われた EU 首脳とゼレンスキー大統領のオンライン会談によってゼレンスキー大統領が演説をしたことで EU の他の首脳たちの心が大きく突き動かされた結果だ。要約すればゼレンスキー大統領はこれを言った。我々はヨーロッパの自由を守るために死ぬ。そのために戦って死ぬ。とはっきりと言った。この演説を聴いたドイツのショルツ首相がそれまでの態度を全て変えて ウクライナを全面的に支援すると決定した。他の EU 各国もならった。

よってEU、NATOはこれからウクライナ支援を現行の法体制を逸脱しない形で 支援していくという行動に出る。 ロシアがその動きをどう見るのか。私が危惧するのはロシアのこうした連合軍の形成による自国の包囲網の突破を大量破壊兵器によって 行うのではないかという強い懸念だ。

はっきり言えば核兵器のことである。

ーー記事ここから ニューストラック 228

連合国は初めて、NATO即応部隊(NRF)を活性化しました。これは、ヨーロッパ連合軍最高司令官(SACEUR)、米国のトッド・ウォルターズ将軍の直接の運用指揮下にあります。「誤解の余地があってはならない。我々はNATOの領土のすべての同盟国と隅々を保護する」とNATO事務総長イェンス・ストルテンバーグは先週遅くにロシアのウクライナへの軍事侵攻を受けて、ビデオ会議サミットの終わりに言った。NRFは高度に訓練され、技術的に高度な多国籍軍であり、地上、空中、海、および特殊作戦部隊(SOF)のコンポーネントで構成されており、アライアンスは必要に応じて迅速に配備できます。NRFを活性化することは、連合軍がNATO加盟国ではないウクライナに入るという意味ではないことに注意する必要があります。「これは歴史的な瞬間であり、同盟が抑止力と防御力の役割でこれらの高度に訓練された部隊を使用したのは初めてです。それらは、戦闘において柔軟で信頼できる力であり、さまざまな方法で使用できます。(…)これらの抑止力は、私たちが対応し、保護することを誓った10億人の市民(NATO諸国から)を保護するためのスピードと能力を向上させます」とウォルターズ将軍は述べました。

ーー記事ここまで

NATOの即応部隊が動き出した。これは戦争開始以降ロシアの軍隊が寄せ集めであり実は相当弱いということを分析が終えた結果だと私は見る。相手が弱いのなら徹底的に出てこれを叩く。戦争の常識だ。そして欧州世界においてこれ以上ロシアのやりたい放題を許しておればそれはNATO非加盟国であっても看過できない事態を引き起こす。西側世界の分断ということがロシアの策動によって結実する。

それは西側の体制にとっての悪夢だ。だからこのような即応体制をしいた。おそらく発表されてる以上の兵隊たちが現地 に入っていくことになる。民間戦争会社を含めるような傭兵達が多分域内に入っている可能性が高い。その上での停戦交渉だ。交渉と言ってもロシアの内部で専門家がいないに等しいのでこれは時間稼ぎなのだろうとわかる。だから第二幕はおそらく今週の中盤あたりで開けると私は判定している。

戦線が拡大しないことを願うばかりだ。

ーー記事ここから 中央日報 228

この捕虜は出生年度や居住地などを聞かれると、イルクーツクから来た2002年生まれの運転兵だと紹介した。あわせて「我々はここがウクライナだとは知らなかった。軍事訓練だと思っていた」とし「ウクライナ侵攻について知らなかった。 プーチンにだまされた」と話した。 ウクライナ国防省が公開した別の映像では、降参した別のロシア軍人は「お母さん、私をここから救出してください」とし「私たちはここで民間人を殺している」と話した。 ツイッターにシェアされた別の映像では、ウクライナ軍に捕まったロシア軍人の中には17~18歳もいるとも主張している。  CNNは実際にロシア軍人の家族も彼らがウクライナへの侵攻を知らなかったとして論争になっていると報じた。また、ウクライナ侵攻に投入されたロシア軍人の中には訓練すらまともに受けることができず、装備も十分に与えられていない者が多数含まれているともCNNは伝えた。

ーー記事ここまで

戦争では嘘が乱れ飛ぶ。だからこれらの捕虜が本当の事を言っていない可能性はある。しかし複数の画像からも大体は似たような演習だと思ってウクライナに入っていた。ウクライナに入ったことそのものも自分達は知らなかったという証言が多数出ている。ただしそれはロシアのがわから捕まったらそう言えと命令されていたのかもしれないしウクライナの側がそのように台本を読めと言ったのかもしれない。

ただしウクライナのががそうした台本を読めというのは何の利益もないのでおそらくはこれは本当なのだろうと思う。つまり演習だと騙されていたというこの告白だ。 ロシア国民の大部分がこうした認識阻害の空間の中にいる。だからあのにますが2月の25日からロシアのテレビ局をハッキングしてウクライナの中の本当の真実を多くのロシア国民に伝えた。老人たちはのけぞり上がった。自分達の信じていた指導者がこのような残虐なことをしたとは信じられなかった。

独ソ戦で勝ったソ連の相手はヒトラーだった。このように浮かれ騒いでいた老人たちがまさか自分たちのリーダーがヒトラーと同じような事をしていたとは知らなかった。そして彼ら彼女たちは知った。 ここから彼女たちの心は壊れるがその後どう行動の変化に繋がるか私は分からない 。しかし知った以上彼らは彼女たちは行動を変えなければならない。そうしなければ生きていくことはできない。

ーー記事ここから ann 228

ウクライナ軍が先ほど、「ロシア軍による首都キエフの占領工作は失敗した」との声明を発表した。 【映像】「ロシアの戦車を止めようと」道路にひざまずく男性  ウクライナメディアによると、ウクライナ軍は声明の中で「キエフの状況について依然としてウクライナの支配下にある」とした。さらに、ロシア軍の占領工作はすべて失敗したと発表した。(ANNニュース)

ーー記事ここまで

今回の 戦争ウクライナの側に有利に導いたのは全て近代兵器だ。そしてそれを支えるウクライナ国民の一致団結した気持ちだ。立ち向かう負けない絶対に勝つといった気持ちだ。気持ちで負けるやつは何をやってもダメだ。時間の無駄だ。そのような存在が自分が何もしないことをうだうだと理屈をつけて説明している。そうしたものばかりが日本の言論界の中に山ほど詰まっている。彼らを切り捨てていかなくてはいけない。バッサリとメスで切り取って切除して捨てなければならない。

それがこれからの日本人の仕事だ。 対戦車ミサイルジャベリンがこの事態を大きく変えた。それはかつての朝鮮戦争において日本のダイキンが提供したとされる本土決戦用の兵器、バズーカ砲というものが北朝鮮が使用していたソ連製の戦車を次々と破壊した。ことの再現になっている。

戦争は人間が行うのではなく兵器が行う。この概念をまず持つべきだ。そしてそれを使う人間の意志の強さが計測されるという言い方をする。このウクライナの側の発表が事実になるかどうかはまだわからない。ロシアは諦めていないからだ。ただし2月28日の午後5時ぐらいの時点で停戦交渉が開始されるという報道があった。それすらどうなるかわからないがそれが流れた時に起きるの は何か。

大量破壊兵器の使用というものが待っている。燃料気化爆弾や核爆弾などの動きが待っている。戦争はゲームではない。戦争は漫画ではない。勝つためにそこまでやると決めたならそれはそうなる。これからの動きを冷酷な目線で観察していただきたい。

ーー記事ここから ノーボスチ通信 228

Zakharovaは世界のロシアの友達について話しました 外務省のスポークスウーマンZakharova:ロシアには世界、特に中国に友達がいます モスクワ、2月28日-RIAノーボスチ。ロシア外務省の公式代表であるマリア・ザハロワは、ロッシヤ1の放送で、ロシアにはまだ世界、特に中国に友人がいると述べた。「もちろんあります。世界の巨人の反応を見てください。巨人のふりをするのではなく、本物の巨人です。特に中国」と彼女は、ロシアにまだ世界に友達がいるかどうかという質問に答えました。

ーー記事ここまで

ここで中国がロシアに対してかつての朝鮮戦争の時のように義勇兵を出せばロシアは一生を中国に頭が上がらなくなる。そうした可能性もひょっとしたらある。とは言っておく。

しかしそれでも中国は今冬季五輪からパラリンピックに向けての間の期間であってその開催国中国が堂々とパラリンピックの期間中にそうした軍事行動を行うというのは考えにくい。それをやってしまったら今後永久に IOC に関連するようなスポーツイベントを中国に呼び込むことは不可能になる。 だからどうせ中国は動かない。儒教圏域というのは自分から何かをするということをしない座標だ。全て相手の力を利用する。相手から何かを奪う。その相手のエネルギー相手のお金を利用して 何かを成し遂げる。

何かを成し遂げる工作ですら自分の国民を使うということをせず他国の人間をだまくらかしてそれを利用する。すべてがそれでできている。一旦そのように決めた時に中国が本当の意味で血を流してロシアを助けるということがあり得るか。ない。

私はウクライナにこっそりと武器を流していたのは中国だという疑いを持っている。そしてウクライナとロシアが衝突すればこの両方の国が弱体化する。それらの両方に経済復興の形で大きく進出してゆき、この二つの国の内部のすべてを、経済力そして AI や通信機器公共インフラなどなどの各種施設の展開で全ての物流流動性を握ってしまう。独占してしまう支配してしまう。

ということを通じての完全なる属国化、属領植民地ということにするとした大きな戦略それに向けての戦術を実行したと強く疑っている。中国がロシアのウクライナ侵攻を知っていなかったはずがない。ウクライナの側からもロシアの側からも情報をもらえる立場の中国がロシアが侵攻しないなどという戯けた判断に陥ったはずがない。中国が知らなかったという言論そのものが中国を被害者だという風に認識阻害させるための作戦であり工作だ。この概念を韓国しかいっていないということそのものが大きな証拠なのだ。

我々は大きく騙されてきた。これからもその状態であるという間抜けなあなたであるのなら見込みがない。 国際社会や人間の世界に関連するような全ての事柄をみるのはやめるべきだ。時間の無駄だから。それこそお笑い芸人やアニメや漫画や他各種の偕楽娯楽だけの領域に逃げ込んでいた方が良い。最後の時を迎えるその日まで。その方がよほど残られた限られた短い限定されたそして二度と帰ってくることのない有限の時間を過ごすというあなたにはお似合いであり、一番効率よく合理的な人生の過ごし方だ。

この世界は、この地球という世界は楽しいということだけで出来上がっているのではない。確かに人間は楽しさをかんじて生きがいを求めてこの世界に生まれてくる。しかしこの世界というのはそれだけでできているほど甘っちょろいステージではない。この当たり前のことを何度でも言う。

ーー記事ここから ロイター 227

[ジュネーブ 27日 ロイター] - 永世中立国スイスのカシス大統領は27日、欧州連合(EU)と歩調を合わせて対ロシア制裁を発動し、国内にあるロシア資産を凍結する「可能性が非常に高い」と述べた。公共放送RTSでEUの先例に倣ってロシア資産を凍結するか問われ「政府が明日、そのように決定する可能性が非常に高い」と応じた。

ーー記事ここまで

スイスが資産凍結に出るということはロシアの金融商品及び通貨が本格的に暴落を開始するということだ。これは日本が真珠湾攻撃に導かれた時にポンドドル体制における海外資産凍結からの動きと酷似している。当時の大日本帝国は資源がないので真珠湾攻撃をやらざるを得なかった。しかしロシアは一応それでも食料などの国内自給はできている。だから日本のように稚拙な行動はとらない。そして彼らは核兵器も持っている。一応選択肢がある。

しかしそれでもこの資産凍結に準じる動きはロシアを相当痛めつける。だがやはりロシアはそんなことで国家 大勢の方向を変えるほど甘くはないだろう。


ーー記事ここから BNO News 228

BREAKING: Moscow Stock Exchange won't open as scheduled, no trading until at least 3 p.m. - RIA
モスクワ証券取引所は予定通り開かれず、少なくとも午後3時までは取引ができない。

ーー記事ここまで


そして西側の金融制裁を見越したロシアはこうやって自国の金融市場を開かないということで対抗した。それは売ったり買ったりがなされなければ暴落はしないだろう。しかしそれは短期的なものでしかないとあなたもご存知だ。

今回のロシアの金融市場閉鎖の動きというのは中国が取ったコントロールの動きよりも遥かに強いものになる。 本当を言えばロシアに金がないのでこのように市場をシャットアウトするということしかできなかったのだろうと分かるのだが。

いずれにせよロシアの経済は今月、そして新年度の4月以降怒涛のように崩れていくことが今の段階でよくわかる。そこからプーチン打倒の動きがロシアで起きるかどうか。そういうことを含めてこれからの流れを見なくてはいけない。クーデターのことを言っている。

ーー記事ここから 朝日 228

米紙「ウォール・ストリート・ジャーナル」は、米国とEU諸国は再三にわたってロシアのウクライナ侵攻について警告を発してきたが、中国当局は相手にしてこなかったと指摘。中国側は一貫して「警告は米政府がロシアの脅威を誇張するものだ」としてきた。また、今月4日に中国がロシアと協力関係強化に関する共同声明に署名したことも、戦争発生のリスクが薄らいだとの誤った判断を中国側にもたらした可能性があるとしている。さらに、中国の駐ウクライナ大使館はロシア侵攻前に現地在住の中国人を避難させていなかったことから、中国当局の情報収集に大きな問題があったことは明らかであり、これも中国政府に情勢判断を誤らせた原因となったと主張している。これに関連して「カーネギー国際平和財団」のエバン・ファイゲンバーム氏は、中国が3つの目標を同時に追求していると指摘。その3つが「ロシアとの戦略的協力関係を構築すること、主権・領土の保全と内政不干渉という外交政策の原則を維持すること、米国とEUによる制裁のダメージを最低限に抑えること」だとした。

ーー記事ここまで

中国がロシアの進行を知らなかったという情報発信がワウコレアという中国の一部のメディアから出されていることが重要だ。つまりこれは中国がそのように世界の国々に対して思って欲しいと言う願望の表れであり工作だ。

中国が知らなかったはずがない。中国の分析能力を低く見過ぎだ。私は中国という国が今回の動きに乗じてロシアとウクライナの両方を丸ごと自分の支配下にコントロール下に置こうとしたような戦術が仕掛けられていたと捉える。

ウクライナと中国のつながりとふかさを見れば中国が全く知らなかったということはあり得ない。だからそういう風に知らなかった中国ということを演出するためだけにウクライナの中国大使というものは生贄とされた。私はここまで言い切る。

中国共産党というのは工作が全てだ。だからそういう生贄を含めた演出も行う。ウクライナにおける中国大使と言われているものの序列を確認するがいい。おそらく大した人間ではないだろう。つまりいくらでも代わりがきくような人間が任命されていたと私は捉える。実際にはいつ赴任したのかということも含めて調べてみることだ。 3ヶ月前から米国は最高機密情報中国に流していた。中国はそれよりももう少し前からこのロシアのウクライナ侵攻を知っていただろう。

だから半年から1年ほど前にこのウクライナの中国大使の転勤だとか交換だとかの動きがあったかどうかを確認するべきだ。色々なことがわかるだろう。この世界は工作でできている。独裁専制国家ほどそれらのやり方の上手な座標はないのであり、それらのやり方が人間の命も道具として本当に使うのだという冷酷無比な無情な奴らであるということ。

韓国のメディアから出ている中国関連の記事は基本的に全て中国を擁護するものだ。このフィルターをかけて彼らの文章を読むがいい。多くのことがわかる。 全ての文章構造が 中国がこのように思って欲しいそのように認識してほしいということの願望の表れになっている。

これを中国のメディアが行えば露骨すぎるので建前上外国ということになっている中国の一部の地方がこうしたメディア発表を堂々と行う。韓国は国ではない。何度も言うがあれだけの公共インフラを中国に抑えられてしまっており経済構造のほぼ全てを中国に握られてしまっている国が独立国家ということはもうできない。あれは韓国省だ。

そういう新しい概念のもとにあの座標を見るがいい。我々日本人の多くがどれだけ騙されてきたかということがよくわかる。それでもわからないような奴には未来がない 。人種差別だとかレイシストだとかの言葉に屈してしまうようなそこで自らの探求を止めてしまうような奴には未来がない。そこで終わる。終わるがいい。私はその側には立たない。あなたはどうなのかということを一応問うてはみるがどのような答えを出しても私は知らない。もうそんな段階ではないのだ。

そんな感情をおためごかしに発射してあーだねこうだねと言っている段階は終わったのだ。人類にはそんな余裕はない。 緊急非常時下における人類の動きという概念で今の流れを見ていただきたい。

ーー記事ここから ツイッター 沢ガレソ  228

国際的匿名ハッカー集団「Anonymous」さん、ロシア連邦ならびにプーチン政権へ宣戦布告 世界平和のためにロシアへの対抗作戦を開始したことを宣言する 2月25日  【続報】Anonymousさん、「露国防省をハッキングし内部データをウクライナに送った」と主張 ↓ 「露国営放送もハッキングした」という声明と共に、実際に露TV各局でウクライナの惨状を伝える映像が流れる様子を投稿 ↓ 露系プロパガンダサイトも次々とダウンさせられている模様 2月27日

ーー記事ここまで

プーチン大統領心の底から支持する人々は老人層だ。ソ連時代からのロシアというものを知っている人たちになる。それらの人々はテレビしか見ない。新聞しか読まない。だから世界認識が非常に限られている。そういう彼ら彼女たちに今ウクライナで何が起きているのか、ロシア兵がウクライナ人に対して何をしているのか、ロシア人が誰から命令を受けているのか、そうしたことの一切合切をテレビという媒体を使って淡々と延々と流している。

人間は事実を知らなくてはいけない。事実の集合体である真実を知らなければならない。その上で知った以上は行動を変えなければならない。2月の25日からのこのアノニマスのハッキング。

そしてロシア国内のテレビ局のハイジャック。そして真実のオンエアー。その事によってロシア国内の反プーチン大統領の動きが一斉に全土で発生した。もちろんプーチン政権はこれらのデモを力で全て抑え込んでいる。しかし真実を知ってしまった人々は押しとどめることは困難であろう。自分が何のために戦っているのか分からなくなってしまったからだ。

認識阻害がすべてのキーワードだ。だから私はこの段階でこの概念に到達している。 数年前にプーチン大統領に接近した特殊戦争を中心とする、認識阻害戦争を仕掛けることが得意な戦争アドバイザーというものが彼に取り入った。これはイギリスの発表によって分かった。 ではこの人物は誰なのか。この人物はどこかの勢力によって送り込まれたのではないか。 この人物を送り込むことによってプーチン大統領の冷静な世界への見方というものを歪めさせ、彼を今回のウクライナ侵攻という戦争に導いた。

そしてプーチン大統領その方向に蹴っ飛ばすために送り込まれた工作員であったのではないかというその可能性、そしてそうした作戦ああったのではないか、だ。この世界は何があるか分からない。 そして人間の発想は想起は自由だ。こうした考え方も常に抱え持っておかなければならない 。プーチン大統領すらコントロールされていた可能性も少なくてもあなたは考えておかなくてはいけない 。

私の文章を読むということはそういうことである 。だんだんと根性が腐っていくのが分かるだろう。あなたの心はもう とてつもなく灰色だ。真っ黒だったらまだマシだが灰色になっている。邪悪で一番忌み嫌われる存在になっている。 しかしその意味嫌われる邪悪な存在でなければ見えない領域があると私は勝手に言い放つ。

全てを疑い真実を探求せよ。真実をつかむのだ。 そこにしか生存への活路はない。

ーー記事ここから ワシントンポスト 228

ベラルーシは早ければ月曜日にもロシアのウクライナ軍事侵攻に参加する準備を進めていると米政府高官は発言  ベラルーシ、数時間以内にロシアのウクライナ戦争へ加わる  ロシア軍は4日間の激しい戦闘の後、ウクライナに迅速な敗北を与えることができなかった。ウラジミール・プーチンはベラルーシの同盟国である独裁者アレクサンドル・ルカシェンコを占領戦争に引き込もうとしている。多くの憶測が飛び交う中、複数の情報筋によれば決定は下されたという。早ければ現地時間2月28日午前5時、最初のイリューシンIL-76輸送機がベラルーシの空挺部隊を乗せて離陸し、ウクライナに配備される可能性が非常に高いという。

ーー記事ここまで

鳴り物入りで期待されていたチェンチェン部隊がウクライナに入って大分壊滅させられたようだ。全滅したとは言わないが本来の機能を果たせない状態になった。 ゆえにプーチンは次の手を打った。

ベラルーシの参戦だ。ベラルーシは26日の時点で核兵器の持ち込みを OK とした。中立条項を書き換えた。だからベラルーシからウクライナに対する侵攻および核兵器が飛んでくる可能性をこれからの戦局は迎える。そうした中で本当に停戦交渉なるものが行われるのか。28日の今日の時点でそうした情報は出ているがそれはロシアのがわから流されている嘘の情報である可能性が高い、戦争の状態においては両方の陣営が大量に嘘を外の世界に発信する。一歩引いて全体を見なくてはいけない。 追記 日本時間228深夜9時くらいから停戦交渉が開始されたようだ。

ーー記事ここから 時事 228

 【ベルリン時事】先進7カ国(G7)は27日、オンラインで緊急の外相会合を開き、ロシアのウクライナ侵攻に協力しているとして、ベラルーシに制裁を発動することで一致した。議長国ドイツが会合終了後、声明を発表した。会合にはウクライナのクレバ外相も参加した。 声明は「G7外相は、ベラルーシの協力を受けて行われているロシアのウクライナに対する攻撃に強い非難を表明した」と強調。制裁の標的にはベラルーシも含まれるとした上で、「ロシアが戦争をやめなければ一段の措置を取る」と警告した。

ーー記事ここまで

ベラルーシには友好国と言われている国はロシアしか存在しない。だからロシアの要求支援を断れるわけがない。しかしベラルーシのそうした立場は EU の経済制裁を呼び込みルカシェンコの立場もこれから以降相当弱めることになる。途中でクーデターなどが起きる可能性すらある。

これはロシアにおいてのプーチン大統領に対してのクーデターの発生そういうことも含めて言っている。ロシアではそんなに簡単に政治の体制転換が起きるとは思わない。しかしそれが起きる時は殺し合いになる。そういう意味でのクーデターだ。ロシア人が多くのことをアノニマスのハッキングによるデータ公開で全て知りつつある。 その中でプーチン大統領がロシア国民の全てを騙し切るというのは不可能な状況になっているのである。

ーー記事ここから 時事 227

 【ストックホルムAFP時事】スウェーデン政府は27日、紛争地には兵器を供与しないこれまでの国是を破り、ウクライナに提供すると発表した。 【写真特集】ロシア軍ウクライナ侵攻  アンデション首相は記者団に「ロシアと戦うウクライナの国を守る能力を今、支援することがスウェーデンの安全保障にとって最善だというのが私の結論だ」と語った。  提供兵器は対戦車砲が中心となる。アンデション首相によると、紛争国にスウェーデンが兵器を送るのは、1939年にフィンランドが当時のソ連の侵攻を受けて以来のことになる。

ーー記事ここまで

武装中立のスウェーデンが国家の体制を大きく変えた。国是を変えた。つまりロシアの膨張をここで留めておかなければ自国の安全が完全に脅かされるという認識に至った。というよりもその認識は持っていたがここでそうした表現を国民にヨーロッパ域内に示さなければロシアの膨張止められないと政治的判断をした。私はこのように捉える。

そしてこの動きというのはこれから2、3年後に必ず中国は日本を含める極東アジアで侵略行動を開始する。その時の日本の我々の立場にも当然影響していく。日本国内で非武装中立などを唱えるような勢力およびそれの賛同者というものは今の段階で徹底的に始末しておかなければ日本人の全てが日本の全てが失われるということ。 彼ら無抵抗の態度は予兆としてこれを示す。

スウェーデンの国家体制の在り方を考えた時に彼らの判断というものは甘いものではない。なんとなく行われるものではないのだということは知らなければならない。

ーー記事ここから 日経227

【ベルリン=石川潤】ドイツのショルツ首相は27日、独連邦議会で演説し、国防費を国内総生産(GDP)比で2%以上へと大幅に引き上げる方針を表明した。ロシアがウクライナに侵攻し、欧州の安全保障が揺らいでいることに対する処置だ。2022年予算から1000億ユーロ(約13兆円)を連邦軍のための投資資金として確保する考えをあわせて示した。ショルツ氏は「自由と民主主義を守るために安全保障にもっと投資しなければならない」と語った。ドイツの国防費はGDP比で1.5%程度にとどまっており、米国やほかの同盟国から引き上げを求められていた。装備の老朽化への懸念も高まっていた。ショルツ氏は「今後、毎年、GDPの2%以上」を投じていくと語った。第2次大戦の災禍を経て、平和主義が根強いドイツでの大きな方向転換となる。ドイツのショルツ政権は、ロシアのプーチン大統領が緊張緩和の要求を無視し、ウクライナへの侵攻に踏み切ったことへの危機感を強めていた。

ーー記事ここまで

我々日本人はメルケルという魔女の本正体を知らない。彼女は政治的に生き残るためだけに政治家をやっていた。この見方をしなくてはいけない。ヨーロッパの多くの人々はこの視点に到達しているがまだ自由な言論空間では大量に流通していない。彼女の自分の政権を長期化するためだけに行われた場当たり的な移民政策およびエネルギー政策というものがこのロシアの膨張を引き寄せた。これは間違いなく断定できる。そうした分析もこれからヨーロッパの中で大きく行われることになる。

我々は魔女に騙された我々が間抜けだった我々は魔女の言葉を何一つ疑わなかった。そうしたことの反省が行われる。行なわれなかった場合はどうなるか。ヨーロッパの死だ。

欧州の連中は米国がいざとなったら何も助けてくれないことを肌身で知った。ドイツは特に自国の防衛を米国に全て押し付けることによってそれらの予算を経済振興つまり重商国家というものを維持するためだけに重点的に使った。しかしその弊害が今回のロシア侵攻に繋がった。 エネルギーの全てをロシアに頼るというふうな決定をメルケルが行ったということの背景をもっと探るがいい。彼女は明らかに東ドイツの座標からの全体主義思想の体現者として生み出されてきた女だ。だから私は彼女のことを魔女という。

言葉巧みに独裁の方向に自由と民主と公正を愛するような人々を放り込んだ。またそれら魔女の言葉を見抜けなかったようなヨーロッパの連中も当然非がある。間抜けだったともいう。

ショルツ政権というのはこのメルケルの残したものの全てを払拭することで自らの政権浮上を企てている集団だ。だがそれらのすべてがうまくいくと私は言わない。しかしそれでもメルケルの残したものの全てを一つ一つ引き剥がして破壊していくことを見せていかなければドイツが変わったということを表現することはできない。それをしなければこれから2、3年後に中国が世界に対しての侵略行動を開始する そこでの同調者共謀者とみられる。ロシアに協力しているベラルーシが今経済制裁を喰らわせられそうになっている。 それと似たような立場にドイツが立たされる。中国が侵略を開始したら。

それほどドイツと中国の経済的関係は深刻なもので一体化してしまっている。そしてそれは日本ですらそうなのだ。 経団連の馬鹿達は安全保障という概念が100%ない。今だけこの瞬間だけの利益が未来における利益の先取りでしかないということの気づきが全くない。

だから彼らもこれから大きな責任を問われることになるし、問われなければならないし、我々がそれを問わなくてはいけない。責任から逃げる座標というものはこの地球上において1番薄汚い存在だ。私はこれを言う。

ーー記事ここから 朝日228

 ウクライナ危機をめぐり、193カ国が加盟する国連総会で28日午前10時(日本時間3月1日午前0時)から、緊急特別会合が開催される。安全保障理事会が27日、会合を求める決議案を賛成多数で採択した。  安保理の要請で緊急特別会合が開かれるのは、イスラエルによるゴラン高原の併合が議題となった1982年以来、40年ぶり。数日かけて各国が意見を述べた上で、最終的にロシアを非難する趣旨の決議案が採択される見通し。  安保理では25日、ロシアが拒否権を使って同様の決議案を通せなかった。これを受けて、米国と非常任理事国のアルバニアが、緊急特別会合の開催を要請するための採決を要求した。  採決でロシアは再び反対したが、手続き事項のために拒否権は使えず、11カ国の賛成で可決された。中国とインド、アラブ首長国連邦(UAE)は、前回のロシア非難決議案と同じく棄権に回った。

ーー記事ここまで

国連は全く機能していないことが今回改めて判明した。戦争を起こしている当事国が安全保障理事会における常任理事国であった場合はやりたい放題だ。だから我々日本人は中国がこれから台湾そして尖閣沖縄石垣島宮古島先島そして対馬や佐渡島 などなど実際に侵略していく流れの中で、中国が拒否権を使いロシアが拒否権または棄権するなどといった動きを行えば安保理そのものが全く機能しないということをこの時点で理解した。

これでも理解せず憲法9条が非武装中立が中国には逆らうなとでも言える勢力は日本人の完全なる敵なので今の段階でさっさと始末しておいた方が良い。私はここまで言い切る。なぜならばその日が近いからだ。その日とは何か。戦争が近いからだ。

こうした見方をするだけでレイシストだ人種差別だと訳の分からない頭の悪いうすらバカの白痴の言葉を投げつけてくる勢力含めて全て索敵し全て始末しなくてはいけない。

あなたが私が日本人として 人類としてこれから先の未来に生き残っていきたいと心の底から熱望渇望するのであれば今までのような甘っちょろいどっちつかずの態度の灰色の薄汚いみっともないを通り越したような邪悪な存在として止まり続け、それはイコールそのまま生贄なのだが、そういう存在から変わらなければならない。変わらない人間はこのままただ消える。

そして変わろうとしない人間変わらない人間気づかない人間というのは私の文章読むな。目障りである。こうやって私は周りに敵をどんどんと作る。そしてどんどんと一人になってズンズンと突き進む。

徒党を組んで何か良かったですねなどという風な実際には何も生み出していないのに生み出したような幻想に酔いしれて、そして結局は同じ座標に留まり続けるような奴らの仲間にあなたはなりたいのなら私の文章を読んではならない。

ロシアが完全に孤立化するということになったとする。これはまだわからない。そうなるとそれに引きずられて中国の立場が相当弱くなる。中国の同盟国と言えるものはロシアとイランしかない。 そのロシアがこれから誰かリーダーが核兵器を使うなどといったことを行った場合中国はどうするのか。

それすらもロシアの自衛行為だというのか。ということは彼らは中東地域におけるイランの核開発そしてイランの先制核攻撃の使用ということも認める国家ということになる。それはすなわち人類の敵だということだ。

私はこの事態のこともずっと前から言っていた。がずっと人種差別だレイシストだ的な言葉を投げかけられてきた。 うすのろたちは自分自身の発想が自由であるということの考えに至ることがない。奴隷め。奴隷の生贄がなぜ私に対して偉そうに意見などを言うのか。それは本当にあなたの意見なのか。誰かから渡された台本を読み上げてるだけのくせになぜそれがあなた固有の意見なのだ。

ということを何度もいってきたのだが全く伝わっていない。まためんどくさいので関わらないようにしている。私は卑怯で薄汚い邪悪な臆病者なのだ。

ここで立ち向かう気持ちを持てない人間には未来がない。それだけは言っておく。

ーー記事ここから ロイター 227

[モスクワ 27日 ロイター] - ロシアのプーチン大統領は27日、北大西洋条約機構(NATO)首脳らによる声明と西側諸国の対ロ経済制裁を受け、核戦力を含む核抑止部隊を高度の警戒態勢に置くよう軍司令部に命じた。米国は、緊張を高める受け入れられない行為だと非難した。プーチン大統領は国営テレビで「西側諸国はわが国に対し、経済分野で非友好的な手段を取るだけでなく、NATO主要国の首脳らはわが国について攻撃的な声明を出した」などと語った。米国のトーマス・グリーンフィールド国連大使はCBSの番組のインタビューで、「まったく受け入れられない形でこの戦争をエスカレートさせるつもりのようだ。われわれは可能な限り強い手段で彼の行為を止める」と述べた。

ーー記事ここまで

西側各国はロシアをスイフトから外すという決定をした。これは変わらない。そして経済的制裁をさらに強める。しかしロシアはどうせ屈しない。ロシアを変えることがあるとすれば圧倒的な武力暴力核兵器などに見られる破壊能力しかない。

専制独裁国家というものはそういうシステムで動いている。だから中国に対しても経済制裁を行ってそれが効かないとは言わない。しかしだからといって中国共産党が大きくその態度を変えることはない。絶対にない。彼らは抑え込まれつつある状況を時間稼ぎをしながら自分の中で開発している各種兵器の拡張生産拡大配備を通じて逆襲するとなり、戦争を仕掛けるということを通じて状況の一発逆転を必ず狙う。

独裁専制集団と いうのは必ずそうした行動をとる。それは少数のテロリスト集団も全く同じ行動をとる。八路軍と言われているものはそれの積み重ねで出来ていた。だから日本人の多くはこれらの日中戦争からにおける中国の動きそして周辺諸国が撮った態度行動そういうものを見なくてはいけない。のだが誰もそれを真面目にやらない。

過去の歴史が変わると7年も8年も前にそれらの情報を伝達されていたはずの精神世界のやつらの一部。本当は彼らはこれを真っ先にやらなければならないのに1 mm たりとも動いていなかった。相変わらず彼らは覚醒だとか心の内側だとかそれらの項目が全く必要のないくだらないことだと私は決めつけないがしかし、優先順位がある。

今この瞬間で数多くの日本人に何もかもの真実を伝えるという行動の旗振り役を彼らはしなければならなかった。彼らは何もしていない。 これからもしない。だから彼らの行動がそのようなものであるのだから彼らの生き様全てからの発言全て。彼らの覚醒だとか未来だとか新しい世界がどうとか一切合切全て嘘だとわかる。

ということはなぜ彼らはそのような嘘をつかなくてはいけないのか。それは彼らが、彼らが言うところのインシ勢力のそれこそ仲間だからだ。それこそインシ勢力の工兵だからだ。潜入工作員だから。スリーパーエージェントだからだ。私はこのように決めつける。なぜか。

私以外にそのような決めつけをしてくれるものが彼ららにとっては誰もいないからだ。 かれらは自分自身をかわいそうな被害者だという立場。ここにおいて一歩も動かない。自分自身を変えようと思っていない。

自分自身を変えて立ち向かおうと思っていない。立ち上がって立ち上がる時に掴んだイシツブテをその憎き対象に投げつけるという気持ちを持とうともしていない。だから彼らはこの囲い込まれたいけすのいけにえとしてこのまま怒涛のように食われていく殺されていく。死ぬのだ。

私はそのがわには立たない。何もできないウスノロでクズで馬鹿で寄生虫以下の存在だがその場には立たない。 自由を求めるというのはまず気持ちから入る。次に行動だ。彼らは最初の気持ちで負けている。というよりも最初の気持ちがない。

どうやってそれで変わって行けるのだ。そんなことは無理だ。 しかしこれを言う。この最後の段階で変わらなければならない変わろうともしない人間変わるということに対しての気づきもない人間というのはあらゆる全領域に渡って自分がなぜ死んでいくのか死んでしまうのかということも気づかずに巻き込まれるように死んでいくのだ。

私はその流れを良しとしない。だからどんなに間違っていてもどうせ間違っている。当然間違っているが。しかしあなたにこの石を投げつける。 後は自分で考えなくてはいけない自分で行動しなくてはいけない。

我々人間は愚かすぎた。本当にどうしようもないほどに愚かすぎた。 しかし気づいた以上はそのくだらないバカの状態から変わる可能性をひとつ獲得したことになる。獲得した以上は変わらなければならない。 知った以上は変わらなくてはいけない。

そういうことのこの宇宙における基本原則すらこの地球人類は何一つできてこなかった。やろうともしなかった。正面からみつめなかった。 だからこれらの宇宙の掟はなかった。こんな事が許されるわけがない。なぜか。

地球はもうここにはいないからだ。私はあなたに地球を追いかけろと何度も何度も何度も言った。 偕楽娯楽趣味のあなたには絶対に届いていないとわかっているがそれを言った。 地球を追いかけないものは残響の余波の消滅に巻き込まれてこのまま消えるのだ。 私はそれを何度も言う。

もちろん仮の理解であり間違っていても。だがしかし何でもいい。 自らを助けるのは自らでしかない。何を待っているのか。 誰も自分を助けてなどくれない。 誰かとは誰か。 そのように世界を分けるものなどどこにもない。 自らで立ち上がり進むことを私は希望する。いつも勝手に。

ーー記事ここから 産経 227

ロシア軍の侵攻を受けるウクライナのゼレンスキー大統領の評価が欧米メディアで高まっている。「私はここにいる」と首都キエフを離れていないことを強調し、場所を転々と変えて動画を公表。軍や国民を勇気づけるメッセージを発信している。欧米メディアでは「戦時大統領」(英BBC放送)になりつつあるとの見方も出ている。米CNNなどによると、ゼレンスキー氏は26日、1人で日中の街中に立っている30秒足らずの自撮り動画を公表し、「私はここにいる。武器を捨ててはいない。国を守り続ける。われわれの土地、国を守る。ウクライナに栄光あれ」と訴えた。25日に公開された動画では、夜間の街頭に首相ら側近とともに立ち、「みんなここにいる。独立を守る」と明言した。スーツを脱いだ軍服姿で国民を鼓舞するメッセージを発信した。プーチン露大統領は25日、ゼレンスキー政権を「麻薬中毒者とネオナチの集団」と呼び、露メディアでは侵攻を正当化する報道が続いている。ゼレンスキー氏はロシアの情報戦にインターネットを駆使して応戦している形だ。

ーー記事ここまで

ゼレンスキー大統領というのはウクライナの中で各地域における人気の差が激しかった。正直言うが全域に渡って支持されていた人物ではない。元々はコメディアンだったからというのもあるだろう。 ロシア系住民には全く支持されていなかったという表現を使う。もちろんそれは 個別の差というものもあるのだが。しかし彼の一番いいところは何かといえば過去のウクライナの大統領というのはすべて汚職まみれの人物ばかりだった。 しかしゼレンスキー大統領は驚くべきことだがそれがない。 つまりウクライナの憲政史上始まって以来の初めての汚職のない大統領だという言い方ができる。

ロシア人を含めるスラブ系社会においては賄賂などの動きは当然のことだ。人間関係を円滑するためにそれらを配らない人間は逆の意味でいったら排除される。同じ仲間とはみなされない。中国にもこの傾向が強い。これはユーラシアアジア大陸方面における当然のルール掟のようなものかもしれない。

ロシアの侵攻を境に変わった。人間は環境が変わればそれらに対しての適応性があるかどうかがはっきりと現れてくる。この場合の彼は緊急事態におけるゼレンスキーというキャラクターの方がいわゆるコメディアンと言われてる彼よりも適合していたという言い方になる。

私はウクライナが勝てるとは思っていない。私は根性が腐っているリアリストなのでどのような形でウクライナが持ちこたえ停戦交渉的な形に有利に運べるかという道筋で全体を見ている。 精神論だけでは戦争には勝てない。その流れの中で彼ゼレンスキーは自分をどのように表現すれば次の交渉で有利に事を運べるのかという全体構造で見ている。そう思える。彼がテレビマスコミ芸能界と言われているところから出てきているのでそうした観点を自然と体の表現として行なっているであろう。

ーー記事ここから ぜレンスキー発言

ゼレンスキー  「私は支持率20%の大統領だ。多くの人に罵られている。これはこの国が自由な証拠だ。大統領を罵り逮捕されるような国にウクライナをしてはならない。支持率7割でもそんな国には住みたくない」  (ロシアが攻撃を開始した後の演説)

ゼレンスキー  「戦場はここです。私に必要なのは脱出手段ではなく、弾丸です。私が死んでもいくらでも代わりはいるが、ウクライナという国に代わりは無い。」  (アメリカに亡命を勧められた際)

ーー記事ここまで

ぜレンスキー大統領の主張はその通りだ。支持率が7割9割100%であっても自由な言論が自由な行動が許されていない国家に未来などないしそれは人類の進化を大きく阻害妨害する座標でしかない。

彼はもとコメディアンだ。だからメディア戦略が空気のように上手だ。彼はこうした演説の後に戦争に入りそして昨日だったか EU の各国首脳とオンライン会談を行った。そこで芸能人特有の上手な演技を使ってEUの各国首脳の全ての心をつかんでしまった。 それが良いとか悪いとか私は言わない。それが彼の持っている能力だったという言い方をする。

ーー記事ここから ツイッター ディープスロート 227

西側各国首脳が一斉に対ロシア制裁とウクライナ兵器支援に踏み切った理由はゼレンスキー大統領がテレビ会議で行った支援を求める感動的な演説だったとWP報道。「私が生きて皆さんに会えるのはこれが最後になるかもしれない」と話し終わると、欧州首脳達は涙を目に溜めたと。 (続き)  「本当に本当に感動的な演説だった」と 或る欧州政府関係者。「彼の話の中身はこうだ。“私たちはヨーロッパの理想の為に死んでいきます”というんだ」制裁に慎重だったショルツ独首相も、ゼレンスキー大統領の言葉に、180度姿勢を変えたと。5分で欧州を永遠に変えてしまったゼレンスキー。

ーー記事ここまで

本当に守らなければならないものというのはそれぞれ違う。それは分かる。しかし人間という種族生命にとって本当に守られなければならないものとは何か。それは自由だ。まずそこから始めなくてはいけない。生存というものはそれぞれに与えられている動かしようのない設定だ。そこから次は何が求められているか。自由だ。私はその立場に立つ。

今回プーチン大統領の行ったことは確かに彼の内在的理論に従えば自国の安全保障を確保するための行動だと言える。しかしそのために外側世界の自由を奪うということを彼は武力でやってしまった。つまりそれは自分に従わなければあなた達の自由は奪うのだという宣言になっている。我々日本人はこれと全く同じ事をおそらくあと2年または3年後くらいに中国韓国北朝鮮の連合軍が日本に対して行なってくるのだという覚悟を持たなければいけない。

実際にそのための準備をこれらの儒教圏域は行なっている。軍備の拡張と日本国内にエージェントを山ほど作っている。 これを知らない。日本人のバカたちの多くは。クズは。私もクズだ。しかしあなたも負けず劣らずクズで無能なのだ。

うすのろの私やあなたが何でもわかったふりをして日本国国土の上に当然乗っかってふんぞり返って生きている。そのような傲慢な座標は自らの消滅を慌てて読み込むことになる。そしてそれはもう始まっている。

ーー記事ここから ポロシェンコ発言

前ウクライナ大統領 「敵はゼレンスキーではなくプーチン。世界はプーチンを信じるな!」ゼレンスキー最大の政敵ポロシェンコ前大統領も自ら銃を持ち最前線で戦い始めた

ーー記事ここまで

ポロシェンコのこの行動が発言が真実であるかどうか私はまだ確認が取れていない。現場にはいないから。しかしこの報道が事実だとするのなら大きな意味でウクライナという領域に関わってきた人々全ての意識が変わろうとしている。

自分で自分自身を守るということをしない座標はあっという間に滅ぼされるのだと気づき変わろうとしている。ひるがえって日本はどうか。非武装中立だ。 憲法九条永久護持だ。 過ちは繰り返しませんと言葉だけの原水爆禁止利権団体だ。山ほどいる。

これらの勢力が我々日本人の中から立ち向かう、戦う、状況を切り開く、苦境を困難を自らの力で、みんなの力で切り開く、ということの可能性の選択肢を奪ってきた。 彼らはもういらない。日本人になるものの座標領域における可能性の選択肢を公然と奪う奴らはもういらない。

あなたはこの事実に気づこうともしなかった。ここで気づかない者は死ぬ。なぜ死ぬかわからないままに死ぬのだ。数年内に。私はここまで勝手にいいきる。なぜならば私はこれからの数年内における天変地異というものの発生をひたひたと感じているからだ。勝手に言っているだけだが。

米国の情報機関が報告書を出している。 プーチン大統領が狂ってきたのは 彼の側近にフリーランスの一匹狼の特殊戦争に関わる専門家が入ってきてからだと。プーチン大統領に近づいてきてからそれ以降であるという報告が出た。そしてそれ以外の側近の全ては遠ざけられたという報告だ。

1年前から用意周到に準備して、ロシアウクライナを含める世論工作を徹底開始した。 まずこの時点でウクライナ人の心を折るという計画だった。がウクライナ人は揺るがなかった。 ウクライナ人は立ち向かった。この生き方を我々日本人は絶対に忘れてはいけない。 逃げる場所がないところに追い詰められた座標は立ち向かうしかないのだ。逃げる場所はないのだ。

そしてそれは翻ってこの地球という惑星に住んでいるすべての人類種族と言われているものがもう逃げる場所のない断崖絶壁に立っているという理解を認識を持たなければならないのだということである。地球に逃げるところはないのだ。 この地球表面上で自ら起こした不始末を人類の愚かさを全て索敵してそれに対処して解決していかなければならないのだ。

ここから逃げるものは全ていけにえとして燃料としてただ利用されて消えるためだけに生まれてきてそして消える。私はその側には立たない。偕楽娯楽の教徒であるあなたはその側に立っている。生まれてからこの瞬間までその場に立っている。気づかず見ないようにして喜んで立ってきた。

それを変えるか変えられないか。そういうことを私は何度も何度もいってきたのだ。もちろんあなたはかえないのだ。 しかし私は伝えるのだ。 そういうことの全体構造。あなたは遠く離れて再び見返し観察するということ。

その自分の作業を通じてこの地球という存在。人類という存在。これは何のために生まれてきたのか何のために存在しているのか。とういうことの探求を開始し、そのために必要な情報を得て、そして自分なりに思考し演算し、仮にではあるが答えを出していかなくてはいけない。

そのことの補助線そのことの参考文献そのことの情報は私はもちろん劣化した形であり全然量は少ないがあなたに何度も提示している。

しかしあなたはあなた達は何もかもが娯楽だから何もかもがいいねだとかフォローしますでそれさえすれば永久に自分という座標を楽しませてくれるに当然だちがいないというふうな そこで全てが止まっている存在だから、それこそが静止点、止まっている集合点であるから、だからこそそうなのだが何も理解しない。

これを移動させなくてはいけない。どうあっても。 今回の戦争において、これは戦争だ、今回の戦争において 何でもいい。 ほんの1ミリでもいい。一粒でもいい。原子一個でもいい。何かに気づけ。 それをやれやらなければならない。 あなたが本当にこれからもこの先も人類として自分なるもの座標として生きて行きたいのなら クオーク一個ぶんでもいいから気づけ。移動せよ。

そういうことを私はいつも勝手にいっているキチガイの戯れだ。キチガイの戯れの娯楽は楽しかったですか。と私はここまで丁寧にあなたに言う。 あなたの自尊心を満たすためにだ。 あなたは自尊心だけでできている。 そして残念なことに全人類がそうなのだ。それを変えなくてはいけないのだ。どうあっても。

ーー記事ここから CNN 227

米国防総省高官は26日、プーチン大統領はロシアが保持する戦力全体の半分以上をウクライナ内に投入しているとの見方を示した。記者団に、ウクライナ内へ侵入した兵力の大半は実戦部隊や中隊などとしたが、詳しい内訳はわからないとした。一方、ベルゴロド南方にいるCNN取材班は26日午後の早い時間帯にウクライナ国境に近い場所でロシア軍の燃料気化爆弾の発射装置を目撃したと報告した。この爆弾を搭載出来るロケット弾の発射装置としている。この爆弾は通常の爆薬は用いず、高温、高圧の状態をもたらす爆発物の風圧などで攻撃する兵器となっている。燃料気化爆弾がウクライナ内でこれまで使われたことを示す証拠はない。国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチによると、燃料気化爆弾は紛争が過去に起きたロシア・チェチェン共和国で用いられたことがあり、悲惨な被害をもたらしていた。多数の非政府組織はこの爆弾の使用を非難している。

ーー記事ここから 産経 227

動画の一つは、ロシア兵が路上で〝尋問〟されるものだ。ロシア兵はおびえた表情で氏名と所属部隊を明かし、「演習としてここに送られた」と述べた。別の動画には、ウクライナ人男性らに罵倒され、頭を抱えて座り込むロシア兵の姿が映されていた。また、路上で停止した歩兵戦闘車の周囲に立つロシア兵らと車で通りかかった男性が会話する動画も。撮影者の男性が「故障したのか?」と尋ねると、ロシア兵は「ガス欠だ」と返答。男性は「ロシアまで牽引(けんいん)してやろうか?」と皮肉を飛ばした。「キエフに行くのか?」との男性の問いに「いや…。ニュースは何と言っている?」と兵士が応じると、男性は「キエフが有利だ。多くのロシア兵が降伏している。当然だ。誰もどこに行くか分かっていないんだから」と突き放した。

ーー記事ここまで


今の戦争は兵隊たちがスマホを持ったまま戦場に入っているようだ。というよりも今回のウクライナ侵攻に関しては 最初はどうも演習だったというふうなウソをロシア兵に仕掛けてその上でウクライナの領内の中に侵入していったという図式になっている。だから一般兵士はスマホなどを持ったままウクライナの中に入っていたと見るべきだ。

その状態で彼らは戦場から自分たちが何のために戦ってるのか分からないというふうな弱気というものをロシア国民に伝えながらなおかつ実際の戦争はロシア兵があまり乗り気ではないからボロ負けをしているこんな表現を使うが、ということを明かしてしまっている。つまりこれからたくさんの兵隊をプーチン大統領は導入するのだがそれでも思ったほどの成果が得られるかわからないという事態に突入する可能性が高い。そうなるとどうなるか。

戦局を一気にひっくり返すために核兵器や燃料気化爆弾を使う。燃料気化爆弾に関しては前回いったがやはりそのような兆候があった。つまりプーチン大統領の中にはこの二つが選択肢の中にきちんとあるということだ。 いつかどこかで使うということである。

それを使ってしまってプーチン大統領の支持率が激減するであろうということが分かっていてもそれでも劣勢を弾き返すためにこれらの大量破壊兵器を使う可能性がある。何万人もいやいや何十万人も死ぬだろう。もっとひどいかもしれない。 燃料気化爆弾ですらその数字だ。核兵器だともっとひどい。 普通の常識で考えればプーチン大統領は 少臨界型の核兵器を使うのだが今のロシアにはそれらのまともな管理ができているのかわからない。

だから通常のやや大型と言われる水爆を使ってしまうかもしれない。そうするとそれらの放射能はウクライナのみならずもちろんヨーロッパ全域ロシアにも飛び火して中国にも渡り時間をかけて日本にもやってくる。

そうした世界がこれから展開する可能性。可能性ではあるがそれを言っておく。


  世界構造線の分岐点に全ての人類は立っている


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終了
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2022・227土曜(令和四年)
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ーー記事ここから 朝日 227

 国連のグテーレス事務総長は26日午後(日本時間27日未明)、ウクライナのゼレンスキー大統領と会談した。国連によると、グテーレス氏は、ウクライナ市民に対する人道支援を強化すると伝えた。来月1日には、国連として、人道支援資金を調達するためのアピールを始めるという。 グランディ国連難民高等弁務官の26日のツイートによると、「15万人以上の難民が国境を越えて(ウクライナの)隣国にわたっている」という。グテーレス氏は24日、ウクライナに対して2千万ドル(約23億円)の緊急支援をする方針を発表。25日にはウクライナ担当の危機調整官の任命も発表しているが、ウクライナへの支援をさらに強める予定だ。  一方、ゼレンスキー氏はグテーレス氏との会談内容について「侵略国から安全保障理事会の投票権を?奪(はくだつ)すること、ロシアの言動をウクライナ市民に対するジェノサイドだと認定すること、ロシア人兵士の遺体搬送を手伝うこと」だとツイッターに投稿した。

ーー記事ここまで

誰かが悪いとやってきたこの世界が、日本とドイツだけが悪いのだといじめる対象を決めて正義の味方を気取ってきたような人々に人類全体の旗振りを勝手に決めさせてきたこの世界に限界が、終わりが訪れようとしている。

というよりもそれはもうそもそも最初から機能していなかった。しかしソ連の崩壊以降この戦勝国敗戦国のシステムが 有効なものなのか合理的なものなのかということに対するまともな議論及び行動がなされてこなかった。

それは戦勝国と言われている側の人々が既得権益をうしないたくなかったからであるがそれらの限界が今回のロシアのウクライナへの侵攻で明らかになった。ロシアは安全保障理事会の冒頭で拒否権を使った。

だからロシアに対しては今後永久に何もすることができない。プーチン大統領は ロシアが議長国になったということを見越してから今回の計画を起こしている。もちろんこれは全体的に調整されたものだ 。

我々日本はこのような状況が中国の時に行われる、つまり中国が議長国の時に 日本台湾などに対する具体的な侵略が行われても安全保障理事会は100%機能しないということを知るべきだ。そして必ずそうなる 。

この世界の枠組みは限界に来た。変えなければどうにもならない。 だからウクライナのゼレンスキー大統領がロシアから投票権を剥奪せよという主張。この事に対しても真面目に取り組み行動を変えなければ人類は同じ過ちを繰り返す。

それは一つの国、エゴの拡大を許しその上で共存と繁栄、共栄圏と言われているものの確立に向かって目指している人類の全てを自ら破壊するという愚かな振る舞いに自ら手を貸すということになる。

既存の言葉だけの商売営業平和主義者はもはやただのテロリストになり下がろうとしている。そういう一連のことを私は言う。

ーー記事ここから 共同 227

【ウラジオストク共同】米NBCテレビは27日までに、ロシアと緊密な中央アジアのカザフスタンがウクライナ侵攻への軍派遣を求められ、断っていたと報じた。当局者の話としている。 報道によると、ロシアが侵攻に先立ち承認したウクライナ東部の親ロ派2地域の独立についても、カザフは認めていない。  カザフのトカエフ大統領は1月、燃料価格引き上げに抗議するデモが暴徒化した際、ロシア主導の集団安全保障条約機構(CSTO)に部隊派遣を要請して治安を回復。ロシアとの関係を強めたとみられていた。

ーー記事ここまで

スタン諸国というのは ロシアと深い繋がりを保ってきた。しかし近年中国がどんどんと経済進出して事実上中国がこれらのスタン諸国と言われているものの宗主国になろうとしていた。だからプーチン大統領はその動きを相当イラついて見ていたが中国を戦略上パートナーと決めてしまっている状況においてはそのことに対して表向きは対抗措置をとってはいなかった。

今回の動きというのは明らかに中国の思惑があると見る。 前回アフガニスタンのリーダーが唐突にこのタイミングでロシアに対して 短期に事態をまとめよう侵攻は間違いであったという風な声明を出していたが正直言えば場違いの彼がいきなりここで出てきたということの意味だ。

もちろん背後に中国の影がある。カザフスタンは中国との貿易が確か一番であったと思う最大の貿易相手国が中国であったと思う。となると中国からこのようにしてくれというふうな 依頼があればそれは動くだろう。そしてもう一つ言えばアフガニスタン紛争の時に置いて1番死んだ兵士たちというのは実はロシア人ではなくカザフスタンであるとかベラルーシであるとかそれこそ ウクライナであるとか、 具体的にウクライナの兵隊がどれだけ死んだかということに関する公表はないのだが、 とにもかくにも ロシア人とされる以外の人間達が たくさん戦場でその命を散らしたとされている。

カザフスタンにしてみれば ロシアと敵対するつもりはないが また再びロシア人の弾除けとして使われるのはごめんだという言い方になる。 もちろんこの報道が本当かどうかまだ分からないのだが。 今は何もかも嘘の言葉が乱れ飛んでいる 迂闊に何もかも信じることが一切できないのだ残念なことに。

ーー記事ここから ツイッター ピーチ太郎2nd 227

安倍元総理「プーチンは米国に基本的な不信感がある。NATOを拡大しないはずだったのに拡大したという不信感の中で、領土的野心ではなく露の権益の防衛・安全の確保という観点から行動を起こしている。もちろんそれを私は正当化するわけではないが、彼がどう考えているかを正確に把握する必要はある」  【プーチンは”力の信奉者”】 安倍元総理「G8だった頃、シリア対応で7対1になった。アサドを降ろすべきという我々に、彼は『後の政権を確保しないと滅茶苦茶になる。この地域は”力が支配する世界”』と盛んに言った。会談で『世界の為』と言っても信じない。『国の利益』を互いに考えるべきという人物」 

ーー記事ここまで

シリアのころまでのプーチン大統領が冷静な人物だったと決めるなら、今のプーチンなる人物はそこからは劣化している。 つまり自らの老いというもの、残り寿命を考えたときに、彼なりの内在論理でロシアを永続させないといけないと決意したのだろう。 ただしその思考は理解はするが同意はできない。 無差別に無関係の市民を巻き込む形の今回の判断は、明らかにあやまりだ。

どういう形にせよこれからロシアには大きな逆風が吹く。 仮にウクライナの併合的な結果を得てもそうなる。 時代の趨勢と新世代の思いを彼は無視しすぎてしまった。

ーー記事ここから ツイッター ピーチ太郎2nd 227

Q:バイデン大統領が米軍のウクライナへの直接関与を否定した発言。これはプーチン大統領にどう影響を与えたか 安倍元総理「やはり基本的にプーチン大統領のような指導者を相手にする場合。最初から手の内を示さず【選択肢は全てテーブルの上にある】という姿勢で交渉するのが普通だと、私は考える」  Q:トランプ大統領であれば、様相は違っていたか 安倍元総理「安易に予想を述べる事は差し控えたいが、トランプ大統領は相手が誰であれ、とにかく交渉をする。『トランプ大統領であれば交渉を早くしていた』という人もいる」 『トランプ大統領だったらこうならなかったかも』 とは何度も考えちゃう  安倍元総理「今度の出来事で我々も教訓を得るべき。国連はとても大切だが、安保理の常任理事国が当事者の場合は、残念ながら【国連は機能しない】わけです。やはり”自国は自分で守る決意”と”防衛力の強化”を、常にしなければいけない。そして、同盟国との関係を強化していく事が決定的に重要」  【核の議論】 安倍元総理「独や伊も核シェアをしている。日本はNPTの加盟国であり、非核三原則もあるが、世界で現実にどう安全が守られているかの議論をタブー視してはならない。かつて中川昭一さんが『議論すべき』と言ったら物凄いバッシングを浴び、議論が委縮している状況だが、議論は行うべき」

ーー記事ここまで

かつて精神世界の領域だったと思う。安倍首相が今の既存の世界を終わらせる役割として出てきたという情報が伝達された時の事だ。それを受けて精神世界の最先端を走っていると勝手に自認しているようなものたちがよく分からないことをいろいろ言っていた論評をしていた。しかし彼らの最大の過ちはただ一つだ。

それらぐずの言葉をどれだけ言っても現実は変わらないということである。そしてもっと言えばそのぐずの言葉を発生させるような安心な環境というものは日本という国家の国家安全保障体制の内側にしか存在しないという現実だ。

彼らの現実は脳の中にしかない実際の行動を伴った外側と決めるような領域にはどうやらない。脳の中だけで考えたような都合のいい言葉の海の中に彼らはアイデンティティを沈み込ませそこから出てこない。出てこなかった。生まれた時からそうだったのだしこれからもそうだ。そして生まれ変わってもそうなのでそのように決めてしまったという言い方でもあり、そのように調整されてしまったという言い方もある。

しかし調整という言葉を使うと自分は第三者によって何かをされた被害者だという立場をすぐに彼らは利用する。だから私はそのがわには立たない。私は彼らをそういう意味においては糾弾する。そのような状況を喜んで受け入れたのがあなたたちでしょ、何面白いことを言っているのかと柔らかく言い放つ。本当はもっと厳しい言葉を出しても良いが適当なものが思い浮かばない。時間の無駄だからそれはやらない。

彼がどういうキャラクターであれ彼が TPP イレブン及びクワッドによって日本人の未来を少しだけ明るくしたという現実の成果というものこれら精神世界の愚か者たちはどう判断するのか。判断できていないのだろう。そもそも現実というものに対する自分がどう考えるのかという認識を持っていないような敗北主義者たちが、これらの精神世界の領域に逃げ込んで、逃げ込んだその中で自分が正しいとだけやっている。

それはかつてソ連が崩壊した時に各大学に寄生虫のように居座っていたマルクス経済学の教授たちがだんだんとその居場所を奪われて最終的には自分たちの小さな集まりの中で今の世界は間違っている、わたくしたちの考えたマルクス経済主義の改造のこの理論の方が正しいのだと 誰にも聞かれないのに誰にも採用されないのにそれを延々とやり続け、そのうちにその構成メンバー達が寿命によって死んでゆき、経済的苦境によって死んで行き、そのことでそうした座標が消滅し、その動きがあったということすら誰にも覚えてもらえないという状態になった。この未来を彼らは自分自身で喜んで引き寄せている。私は彼らに時々言い放つのだ。本当にあなたはそれでいいのですかと。

私はこれらの精神世界領域を含める特定の領域に中韓北朝鮮ロシアなどの儒教圏域及び独裁領域に精神の、魂の領域で明確につながっているような眷属がスパイとして入り込んでいるという認識を持っている。だからその彼らであるからこそこの概念を決して外には出さない。

それは安倍首相がこの日本という国家座標に深く深く浸透して染み込んでしまった中韓北朝鮮ロシアと言われている奪い取るものの座標たち、そしてそれと結託している者たち、日本人の裏切り者たち、これらの経済活動及び影響と言われているものをここで終わらせる。これもまた既存の世界を終わらせるという概念なのだがこの精神世界領域の人々はその概念を絶対に言わない。言わなかった。

私は注意深く観察していたのだがただの一人もこれを言わなかった。安倍首相がまるで日本の経済発展を含める日本人の幸せのすべてをこれから壊す悪者なのだというふうな。こうしたことを言いたい白痴たちがいっぱい詰まっていた。彼らは自分たちが何を考えて何を喋っているか ということに対する理解がない。自分自身がどのような状態であるのかということに対する理解がない。このような白痴の群れたちがたくさん詰まっているということを私は確認した。

現実から逃げることしかしなかったようなものたちがまるで現実なる数多くの人々が関わるこの領域に圧倒的な決定権を持っている、優位性を持っているという風な偽装工作を行って彼らはブログであるやら活動であるやらを行ってきた。私にはそのようにしか見えていない。

しかし彼らの領域から何かが変わったという話はついぞ聞かない。社会のどこかがほんの少しでも改善されたという話は聞かない。そのこと思って彼らは今度は我々は未来における人類のありようを模索しているのだ。とでも言っている個人がいるのだろう。しかしその言葉というのは現実と未来というものをぱっちりと切断したが故における認識の表現だ。彼らはいつも世界を分離する。この地球上において地球と人類を分離するかのような線はないのだ。

極左の物書き等においては安倍首相がダボス会議のメンバーに見られるような悪魔教教団に見られるようなメンバーと繋がっており、彼が彼の奥さんとともに統一教会の信者であり、なおかつこの悪魔教教団の言われているやつらの秘密儀式に参加して、赤ん坊の丸焼きを食べた存在だという風な事柄を認識を、証拠もなしに拡散している者たちがいる。

まず彼らは証拠を出さなくてはいけない。そして仮にそれが本当だったとしても仮にそんなことは絶対にありえないと私は確信しているが。しかしそれでも仮に本当だったとしても私はこの事をあなたに強く言う。強くだ。

自分の行動が自分の言動が自分の立ち居振る舞いが、全て日本国民の生命と財産の安全の保証に関わっている。間違ったことをすればそれらの全てが失われるという立場に立って見るがいい。この極左の者たちは誰かが悪いとしか言わないような何も生み出すことのできないような者たちは、その立場に自分が立ったと真面目に考えてみるがいい。

安倍首相は覚悟を決めて赤ん坊の肉を食うだろう。 赤ん坊の肉を食えば日本国民の全てが助かるというのなら自分一人が地獄に落ちると覚悟を決めてそれをやる。 誰かが悪いとしか言わないような奴らにはそれが出来ない。 自分では何もしないのだあいつらは。

そしていつもいつも 他人に自分の理想を実現化させることを上手に促している。騙している洗脳している誘導している支配コントロールをしている。よこせよこせとしか言わない。ただ口で言えば誰かが動いてくれると思っている。それこそな精神世界のやつらという同じようにインシ勢力と言われている座標のあり方ではないのですか、と私はいつも言う。彼らはだんまりだ。

自分こそが良い人であるというふうに決めている彼らはそんな言葉を投げつけられるとは最初から思っていなかった。自分は圧倒的被害者であり自分こそが優遇されなくてはならないような、これから明るい未来を確実に得なくてはいけないようなそういう座標だと信じきっていた彼らはこれを絶対に言わない。

あなた達こそがインシだったのでしょう。というこの概念だ。そしてそれは実はこの人類全てがそうなのだ。 というどうしようもない悲しみこれに至ることすらできていない。

相変わらず誰かが悪いだ。相変わらず分離された小さな座標だけが覚醒できるだ。全てそれは不可能だ。我々なる人類なるこの地球座標なるすべての領域が大きく知識を共有拡散伝達認識の更新上書き刷新再生新生などを通じて世界を変えなければ世界は変わらない。世界を変えると決めて行動を変えなければ世界は変わらない。

彼らは脳の中で遊んでいるだけだ。快楽娯楽が大好きだ。楽しい時間が大好きだ。どのようなものですら娯楽になっている。 その静止している座標を維持するためには誰かから何かを奪うことしかできない。それしかないのだという考えに至ることもない。 慇懃無礼に丁寧によこせよこせといつも言っている足りない足りないと言っている。

そうした振り返りのない者たちが世界を充たしている。これを入れ替えなくてはいけない 。地球目線で考えるとどうしてもそうなる。 外から呼び込んでこれを随時入れ替えて行くか中にある存在が自ら変わって行くかそれしかない 。

どちらにも該当しないような座標というのは強制的に排除される。正確に言えばこの地球にはおりたくてもおられなくなる。その事を言うが誰も真面目に考えない。人生にリアルがないからだ。

今のウクライナとロシアの動きというものは個人個人の潜在意識に深く問いかける何かがある。これ私は言う。 古い世界に残りたいのか新しい世界に行きたいのかどっちですか。と これを強く問われているのだと私は勝手に言い放つ。

ーー記事ここから ツイッター 227

引用ツイート  ラムザン・カディロフの最高武将の一人、マゴメド・トゥシャエフがホストメルで戦死した。??ウクライナのエリートアルファグループは、飛行場でチェチェン人と戦っていると伝えられています。 キエフ筋も報じているよう  引用ツイート  ウクライナ軍、ホストーメリ空港に襲来したカディロフ傘下部隊を迎撃し、指揮官のトゥシャイェフを討ち取り、戦車56台を撃破したとのことらしい。  引用ツイート  ウクライナ軍、カディロフの部下を迎え撃つ準備はできているとアピールしているらしい
ーー ツイッター 227

チェチェン亡命政府がウクライナに義勇兵を送る。  ザカエフ亡命政府大統領:「我々の90%がロシアと長年の戦争経験ある。ヨーロッパには30万人以上のチェチェン人が住んでいる。ウクライナ人の自由のために戦いたい人から沢山問い合わせ来ている」

ーー記事ここまで

おそらくチェチェン人の兵隊がプーチン大統領の切り札だった。しかしこれらの部隊移動も全て欧米の軍事偵察衛星及び様々な情報察知能力によって予測されていた。リアルタイムで分かっていた。私はこの立場に立つ。

だからウクライナのがわが前もってこれらのチェチェン人等の侵入に反撃するための準備をしていたというツイートを出していたが、その通りに自体は展開したようだ。これらの情報が本当かどうかの確証はないがおそらくは本当だろう。

つまり今のチェチェンの独裁者の腹心の部下が殺されたということになる。そしてチェチェンの亡命政府の、つまりかつてロシアのプーチンと戦っていた側の人間勢力がウクライナに対して協力を申し出ている。

彼らにとってはプーチンは不倶戴天の敵だ。だからこれを打ち倒すためなら我々チェチェンのがわは全てウクライナと共に行動するという風なことのもとにヨーロッパ全域に散らばっているアンチプーチンの民たちが結集しようとしている。

事態は分からない。外から入ってくる兵力の増加が戦局を変えるということはある。未来は確定していない。しかしそれでも私は冷酷なことを言う。

今の段階ではロシアが負けるという風な 判定を下すことはできない。 まだ虎の子がある。ドローンと核兵器と大量破壊兵器。これらをロシアはまだ本格的に展開していないのだ。しかしそれをやったらロシアのおしまいだとは思う。がしかしそれでも選択肢があるということである。

2月26日の時点でベラルーシが憲法改正をした。自国の中にロシアの核兵器を持ち込んでも良いと条文を書き換えた。だから即日おそらく今週にロシアからベラルーシに核ミサイルが運び込まれる可能性が高い。それが使われることがあるかもしれない。そうなると事態は一気に変わる。

だから EU 各国はロシアだけではなくベラルーシもスイフトから追放するべきだという議論がもう始まっているそのことを踏まえて全体を見て頂きたい。

ーー記事ここから タイムオブイスラエル 227

フランスのエマニュエル・マクロン大統領は、ウクライナの隣国であるベラルーシに対し、モスクワが同国に核兵器を配備する許可を得たとして、ロシア軍の撤退を速やかに命じるよう要請しました。大統領府の声明によると、マクロンは電話会談で、「ロシアがベラルーシ国内に核兵器を配備することを認める決定の重大性」を非難したという。マクロン大統領はアレクサンドル・ルカシェンコに、ベラルーシは「ウクライナに対する戦争でロシアの属国となり、共犯者となることを拒否するべきだ」と伝えたと、同声明は述べている。?

ーー記事ここまで

戦争中の今にこうした情報が出てくる。つまり今週だとか来週だとかの早い段階で核弾頭を搭載したロシアの戦術核ミサイルが緊急にベラルーシの国内に運び込まれる可能性が高い。そしてロシア本国からも核ミサイルを発射するかもしれないがベラルーシに先んじてそれをやらせる。この可能性はある。 ベラルーシは226の時点で憲法改正を行った。 今まで核兵器の搬入の一切を認めてこなかったが、これがいきなり可能になった。 このタイミングでだ。

プーチン大統領はおそらくウクライナを完全に属国化するその先にロシアの基地を作り、そこにロシア製の核ミサイルを配備する。管理コントロールはロシア軍が行う。そうした体制をおそらくは構想していた。

するとウクライナに隣接するような全ての国は、ポーランドであるとかルーマニアで あるとか色々は、明らかなる状況の反転が起きる。 つまり即座にウクライナのがわからロシア製の核ミサイルが飛んでくるという現実に蹴っ飛ばされてそしてロシアの強い影響を受ける。そのもとに生きるような国にならざるを得ないとなる。

プーチン大統領はそこまでやらなければロシアなるものの安全保障は獲得できないと判断したと私は想定する。

ロシアにはロシアの国家安全保障にかかわる言い分がある。それは理解する。同意はしないが理解はする。しかし彼らの一番の問題というのは同盟国と言われている存在を苛め過ぎたということ。

そして同盟国と言われている東ヨーロッパ北ヨーロッパ各属国衛星国等にロシアの側についていた方が儲かるロシアの側についていた方が得になるロシアのがわについていた方が楽しいという風なあらゆる価値観を全くもって提供できなかったことにある。

彼らは内側から出るものが何もなかった。ソ連という国を維持するために西側世界からスパイ泥棒、奪い続けなければあの巨大なサイズをあの冷酷な 独裁システムを維持することすらできなかった。自分の力でそれをすることができなかった。それぐらいに力のない座標であった。

泥棒ありきで成り立たせていた国家が西側世界のルールの中に放り込まれた。自分自身を変えなくてはいけないのに彼らの中にある大国意識プライドつまり自分たちはソ連の正当な後釜であるにも関わらずあっという間に仲間が裏切っていったという風な見捨てられた疎外感。茫漠たる寂寥感。そうしたものも彼らを今回の 暴挙明らかに戦略ミスとでも言えるような動きに引き寄せたであろう。

しかし口で何を言っても変わらない。事態は始まってしまった。時代は変わってしまった。問題はこれからだ。私はプーチン大統領が核兵器およびウイルスなどを含める大量破壊兵器を使った現場の逆転を狙うということを非常に警戒している。危惧している。

それをやれば欧州全域はそして人類世界の全て、人類という種族の潜在意識にとてつもない傷が刻み込まれることになる。それは消えない。消すことができない。そうしたことの可能性も引き寄せながら今の事態はどこに向かって流れるかわからない 未確定の大河として 蛇行している。

我々新しい世界に向かおうと決めている座標たちがそのような自分たちの土台を破壊することは許さないという思いの力をどれだけ表現するか、結実できるかということがどれだけ状況の改善に繋がるかは分からないが、それらの認識の発生というのはこの現象というもの、現実を既存のリアルで見つめ理解演算認識するような流れでなければ発生し得ない。

覚醒だとか言っているだけでは何も変わらない。 そのような座標はむしろ邪魔だと言える。そのような座標はむしろ人類の生存に対してただ足を引っ張っているだけの存在に私には見える。もうそんなことを言っている場合ではない。もうそんなおためごかしで自分を酔っ払わせている事態ではない。

しかし彼らは何も聞かないのだ。自らを含めて発生する何かを偕楽娯楽とみなしているような座標は、 自らで進むことのできない同じ座標グルグルと回転している収奪の座標でしかないからである。

ーー記事ここから Yle news 226

フィンランドのペッカ・ハーヴィスト外相(グリーン)は、土曜日に行われたイレのイッコサームのショーに出演し、ロシアは核兵器を使用する準備ができている可能性があると述べた。ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、ロシアが侵略を開始する前に、ロシアが彼の演説に核兵器を持っていたことを世界に思い出させた。「ロシアが利用可能なあらゆる手段を使用する準備ができていることを意味すると広く解釈されてきた」とハーヴィストは述べた。「それは確かに核兵器と関係がある。その可能性を心に留めておくべきだ。ロシアの指導部は、核武装ミサイルを巻き込んだキューバミサイル危機に言及することがある。」

ーー記事ここまで

核兵器というのはこれを使うぞという言葉の脅しだけでも十分な軍事的効果が得られる。偽物の核爆弾、爆発の 動画を見せるための模造核爆弾というものすらある現実だ。マグネシウム爆弾だったと思う。そうしたことを考えた時にもしプーチン大統領が冷静な判断を本当に出来なくなってしまっているただのヒステリーな老人だという設定に立ち戻った場合その戦術核兵器をウクライナのどこかの時点で使う可能性これはある。

陸上歩兵部隊の展開によってのウクライナの全土制圧ができていない。 戦車の旅団長ですら捕虜として捕まった。ロシアの面目はまる潰れだ。彼らは大国を偽装していた。ロシアは大国を演出していた。そのロシアが実際に戦争となったらここまで無惨に弱いのだ。ここまで無惨に小さな国であった。ということが第三者に目撃されてしまうと後は袋だたきになる。

各種の経済制裁どころか人的および情報および金融含める何もかもの反撃が開始されることとなる。そうなればロシアはもたない。ロシアを助けると決めている中国も巻き添えを恐れてどこかで手を引かざるを得ないという事態が近づく。

そうしたことの一切合切をはねのけるただ一つの手段は圧倒的な爆発力をもとにした兵器のエネルギーの開放だ。爆弾である。この人類世界は都合が悪くなれば核爆弾で全てを燃やし尽くすというシステムがある。あなたは知らないだろうがそういうものがある。

プーチン大統領が戦争の完全なる一発逆転を狙っての核兵器。これはあるのだ。 そういうことの前もっての認識の埋め込みのためにロシアはチェルノブイリそしてキエフの近くにある放射能管理貯蔵庫これらへの攻撃を加えたと私は一つ想定している。

今のところ空間に対して発生していた放射線量は元に戻ったそうだがこれからどうなるか分からない。 ロシアが何を仕掛けるかわからないという恐怖をウクライナ及び西側世界に持たせること。これがロシアの持っている武器。攻撃の選択肢の一つだ。

それら認識阻害の動きが気づいたら本当に現実になってしまうということ、ボタンの掛け違いをおこしてしまうということ。人間の世界にはそれは本当にある。プーチン大統領が愚かな判断をしないことを我々は求める。

ーー記事ここから 日経 227

【ベルリン=石川潤、ワシントン=坂口幸裕】米欧はロシアへの追加金融制裁として、ロシア中央銀行の金融取引を大幅に制限することで日本時間の27日朝、合意した。ロシアが外貨準備を自由に使えないようにして、通貨ルーブルの下落を下支えできないようにする。大幅な通貨安はロシアの金融市場に一段の混乱をもたらし、急激な物価上昇などで経済に大きな打撃を与える可能性が高い。ロシアには2021年12月末時点で約6300億ドル(約72兆円)の外貨準備がある。米高官は26日、記者団に「ロシア中銀がルーブルを全面的に支援できなくなり、我々の制裁はより大きな力を持つ」と説明した。「市場関係者はロシアに通貨防衛の能力がなければ、ルーブルが暴落すると理解している。インフレ率は急上昇し、中央銀行は無防備な状態に陥る」と強調した。ロイター通信によると、フォンデアライエン欧州委員長は26日の記者会見で「制裁はロシアが軍資金を使うのを阻止し、中銀の資産をまひさせ、その取引を凍結させ、中銀の資産の流動化を不可能にする」と語った。

ーー記事ここまで

全会一致でなければ決定されない Swift によるロシアの追放。これはおそらく日本時間の今週中に決定される。ドイツもイタリアも折れた。そして最後まで抵抗していたハンガリーもこれに同意した。ゆえに EU 全会一致の原則が満たされこれは粛々と事務的手続きのもとに近日決定される。

しかしスイフトの決定はそのまま即座にロシア経済に 大きな打撃を与えるものにはならない。 複数の経済制裁が必要になる。それがこれらのルーブルの大暴落を仕掛けるという動きだろうと判定する。

まだ他にもたくさんの選択肢があるがそれらのすべては西側世界も含める人類全体の経済領域を破壊するのでどこからどこまでやるのかが私には分からない。ロシアは制裁など怖くないと言葉だけで国民をだましてきたが、それらがどれだけ甘いことかということをこれから知ることになる。

今までの経済制裁は正直言うが大したものではなかった。大日本帝国における 海外資産の凍結からの真珠湾、そうしたものの過去の歴史をあなたは再び見返すがいい。そういうことの数倍激しいことがこれから行われるであろう。しかしその動きに対してプーチン大統領が世界の各地に核攻撃を行うという事すらこれからの人類は想定しなくてはいけないのである。

ーー記事ここから zn ua POLITICS 227

欧州連帯のゴンチャレンコ氏は、ウクライナを攻撃したロシアのウラジーミル・プーチン大統領がロシアの参謀本部長を解雇したという情報源を引用して述べた。ゴンチャレンコによれば、プーチンは彼の政権が彼の権力を奪うことを恐れている。「良い情報源からの情報があります。プーチンはロシア軍参謀本部長を解雇した。プーチンはヒステリックです。ゴンチャレンコは、プーチンが1日でウクライナを占領することを望んでいたと述べた。しかし、物事は彼が計画したようには進まなかった。

ーー記事ここまで

ヒトラー最期の七日間のような様相になっている。私はそれでも現実は甘くないのでロシアは全軍を投入するだろうとは見る。チェチェン兵の大量投入の後に大量破壊兵器を使うかどうかがポイントだ。それでもウクライナという国家が耐え忍べば大きくは事態は変わる。

大量破壊兵器を使ったプーチンに明らかに大義がなくなる。そこまでいって勝てないのであれば今度はロシアの中での軍隊の中での明確なプーチンおろしが開始されると私は見る。

非武装中立論者や憲法九条宗教者たちはこうした事態に何もコメントを出していない。出せない。彼らは臆病者というよりも薄汚い邪悪な泥棒だ。詐欺師である。なぜあれらの強奪者たちを真面目に支持していたのかということを左側の色に染まっていたバカたちは、あなたたちのことだ、バカたちは大きくまじめに深く考えなければならない。

今回のように悪逆たる動きに関して命をかけて抵抗しなければ事態は変わらない。口で平和だ平和だと、してはいけないしてはいけないと、過ちは繰り返しませんと、口だけでいって何かが変わるのか。何も変わらない。それを扇動した側にお金が入ってくるだけだ。この地球から立ち去れ、邪悪なる者たちよ。と私はここまで言う。

このロシアの情報が本当であるのならプーチン大統領がまともな状態ではない、少なくとも20年以上前の冷静なプーチンという個人ではないという情報は恐らく本当かもしれない。

年を取った独裁者がまともな判断ができない 。国家の最大の悲劇だ 。これからの展開次第だが今の動きが大きなブーメランとなってロシアの内部をかき回す可能性。これはあるとだけはいう。未来はかくていしていない。

ーー記事ここから 朝日 227

25日の米ニューヨーク・タイムズ(NYT)によると、ロシアがウクライナ侵攻に踏み切る3カ月前から、複数のバイデン政権高官が中国政府高官と複数回の緊急会談を重ね、ロシアに侵攻を思いとどまらせるように頼んでいたことが明らかになった。米側はロシアがウクライナ国境付近で軍を増強しているなどの機密情報を開示したが、中国側はそのたびに反論。ロシア側に対して米側の機密情報を提供し、「米国は中ロ間の離反を狙っている」「中国はロシアの計画の邪魔をしない」と伝達したこともあったという。 複数の米政府高官の話として伝えた。NYTの報道によれば、米国の中国側への働きかけは、昨年11月のバイデン米大統領と中国の習近平国家主席とのオンライン首脳会談以降に始まった。米政権内では、首脳会談によって米中関係が改善に向かい、すでに喫緊の課題となっていたロシア軍のウクライナ国境周辺での増強について、中国側の協力を得られることに期待感があったという。

ーー記事ここまで

この記事の公開として結果としてロシアと中国というのは人類の敵である。中国とロシアが共謀して西側世界に対する現行の体制への力による変更を開始したと世界中の人々に知らせた。という言い方は一応出来る。 記事の中の「 米中の関係が改善された」 という表現を見ておくがいい。 つまりこれがバイデン自称政権の本性なのだ。

中国は堂々と3か月以上も前から米国の機密情報ロシアに流していたのだから中国は無関係ということはありえない。中国はもちろん当たり前だがロシアと一緒に今回の侵略を手伝った。この認識の獲得がどうしても必要だ。

そして普通ならこうした最高機密情報を敵側につながる国家に開示することなどあり得ない。これだけでも現場の米国の自称バイデン大統領そして自称民主党スタッフとやらのとてつもない無能さというものが露見している。はっきり言う。寒気を覚えるレベルだ。なぜそうか。簡単に第3次世界対戦を米国の側から引き起こしますよということを宣言している形になっているのだこの情報は。

バイデンはオバマ政権の時に中国の中に展開している CIA の米国人スタッフそしてその協力者の中国人達のリストのすべてを中国に渡した。そのことで中国の中の米国人スパイ網は全て壊滅した。そのことの責任をとらされて バイデン本人は死刑になった。このような全体構造があるようだ。

がしかし これを多くの人々は信じない。私はその側に立つ。主要なキャラクターは死刑になっている。ただしそれが特定できていない。おそらくそうではないかと言えるだけだ。ブッシュの親父とバイデンは死刑になっている。オバマとクリントンと言われているキャラクター達。これがわからない。

中国のがわも無能の塊が対応者になっているということが明らかになり中国のインテリジェンス解析能力もこの程度のものでしかないということが露見したのであり人口の数だけで巨大な国家を偉大な国家を演出してきただけであるということが露見するこの流れの中で、我々は現行の支配層なるものがいかに不合理で非効率的な馬鹿たちの集まりなのかということに大きく気づかなくてはいけない。

そして行動を変えるべきだということを私は言う。今は何もできない。しかしクズの庶民の我々が知識を情報伝達をし、新しい世界における何かを今から構築しないといけない。

それらのすべてはどうせ盗聴されているが盗み見されているがそれでもやらなくてはいけない。 古い世界を脱ぎ捨てるということの準備を行動としてやらなくてはいけない。これを私は言う。

ーー記事ここから 時事 227

【ブリュッセル時事】フランスなど欧州各国は26日、ロシア軍の侵攻を受けるウクライナへの軍事支援を相次いで発表した。 ロイター通信によると、仏軍報道官は防衛装備品を提供することを決めたと表明。チェコやオランダも新たな武器を供与する。 北大西洋条約機構(NATO)は、加盟国ではないウクライナには部隊を派遣しない方針。ただ、一部加盟国は侵攻前からウクライナへの武器援助を進めており、首都キエフを含む現地の各地で戦闘が激しさを増す中、一段と支援姿勢を強めている。

ーー記事ここまで

明らかなる無謀な侵略に対して抵抗するという意思を見せなければ周りの人間は絶対に助けない。自分が巻き添えを食うからだ。しかしこれらの援助の動きというのはもちろんロシアが言うほど強くないロシアの内部で一致団結ではない反乱の動きがでているウクライナの国民が想像した以上に一丸となっているなどの総合的な分析のもとに行われた結果だ。

そして冷酷に言えば先進諸国がウクライナのあの時の紛争には我々はちゃんと助けましたよという自分を守るアリバイ工作。もちろんこれもある。様々な思惑のもとにしかし結果としてウクライナに支援が 集まってくる。結果としてどうなのかということが全てだ。

どれだけ脳の中で綺麗事を言ったところで現実に変わらなければそれは何の意味もない。その理想の言葉を考えただけ時間とエネルギーが無駄だったということになる。今回の動きというのはウクライナの国民が必死になって抵抗を見せる戦死者を出しても抵抗を見せるという行動の結果によって引き寄せられたことである。

行動でしか未来は変わらない。 口だけでは何も変わらない 。その事を一番分かりやすく今回の動きは人類にそれを示してくれた。

非武装中立論者憲法九条宗教主義者、商売営業平和主義者などなどはこの事態に何も対応できていない。彼らの目的が金を集めるためのものであったということがこれほど明らかでありながらまだこれらの座標を支持するようなうすらバカノータリン白痴たちがこの日本にはこの世界には山ほど詰まっている。

これを何とかしない限りにおいては人類全体の生存はない。彼らの時代は終わった。彼らの賞味期限は切れた。彼らはいらないものになった。そこまで見きらなくてはいけない。

あなたにそれが出来るか。快楽娯楽の中でいい人を演じていたあなたにそれができるか。上から目線で他人を見下していたあなたにそれができるか。どうせ何もできない。必ずなにもしない。 偕楽娯楽の徒である偕楽娯楽の信者であるあなたは何もかもがたのしい時間だ。上から見下しているがいい。 そのような態度を続けている間に全て押し流されて消えてゆくのだ。この座標から。この地球から。

ーー記事ここから OBOZREVATEL 227

ベルゴロドでは、5,000人の請負業者が暴動を起こし、ウクライナとの戦争に行くことを拒否しました。 ロシアのベルゴロドでは、何かが疑われ始めているようです。 OBOZREVATELに知られるようになると、ハリコフ、ルハンシク、スミー地域と国境を接するベルゴロド地域で、ロシア軍の間で実際の暴動が発生しました。ウクライナに送られるために急いで集まった約5,000人の請負業者は、私たちの州の領土でプーチンのために戦うために行くことを拒否しました。正式には、反政府勢力の請負業者は、ウクライナでの敵対行為に参加することを拒否したことを正当化し、契約には規定されていないと述べています。

ーー記事ここまで

民間戦争企業の兵隊の数が5000名ということがロシア内部における仕事の無さというものを表している。そしてこれらの業者は兵隊たちはもちろん自分の命がかかっているのでお金も大事だが自らの行動に大義があるのかどうかということにその判断の指標を置く。もちろん金だけがすべてというキャラクターもいるだろう。

しかし今回の場合はロシアとスラブというそもそもが同じものが同じもの同士で殺し合うという風な異常な事態になっているのであり、それを何の大義もなく命令しているプーチンという座標に対して強い疑い及び反乱の動きが起きるのは当然だ。

ローマに雇われていた傭兵たちが支給される月給の金貨の質がどんどん悪くなっていくことに腹を立ててローマなるものの政治体制、お前たちなど死んでしまえという風な形においての反乱放棄戦場離脱をローマ帝国滅亡の末期に山ほど繰り返していた事態に近づいている。今のロシアは。

そしてウクライナに捕まって捕虜になったロシア兵たちがみな口を揃えてこれを言っている。わたくしたちは上司から演習だと聞かされてウクライナに向かった。それにもかかわらずウクライナのがわから発砲してくるということに何かおかしさを感じていた。これは綺麗事の答弁である。前もってこれを話せと言われていたのかもしれない。

しかし皆口裏を合わせたように同じ言葉を喋るのではなくそれぞれの見え方感想をウクライナのがわに言っていることからしておそらくは情報管制のもとにさらに演習であるという嘘の情報のもとに兵隊たちを駆り出したのだという全体構造が伺える。

腐っても人殺しをするのだ。自分がなぜ相手を殺さなければならないのかという強い理由が大義がなければ殺す側の人間はもたない。もう昔の人類のように何もかも知らせないで敵がやってくるから無条件で相手を殺せという設定のもとに末端の兵隊たちを100%誘導しきることはできない。

プーチンたち周りの人間の老人たちの思惑は外れつつある。しかしそれでも圧倒的な物量でロシアがウクライナを潰すであろうというのが現時点での私の判断だ。しかし確定した未来はないのでこれも変わって行くかもしれないわからない 。分かっていることは諦めたらそこでおしまいだということである。

この大きな戦略ミスからの結果としての大量虐殺になったこの動きは、ロシア国内の人々の現状を変えるという気持ちが集まらなければ基本止まらない。 ウクライナの敗北までは基本いくだろう。 だが長期化ということになってきて、内部の経済状況のとてつもない窮乏化が開始され、そしてプーチン政権に離反する動きが軍人勢力と政治家、情報組織、高級官僚たちに及ぶとそれは別になる。

ロシアにおいてはプーチンおろしという言葉はどうせない。 拉致や監禁からの辞任の表明を強制する動きや、実際の暗殺などにつながるだろう。 ロシアにおいてプーチン大統領に逆らうというのは本当に死を意味している。 だから造反イコール殺し合いという言い方はあまり間違っていない。

それらのリスクをプーチン大統領当人が一番知っている。 だから防備対策を敷いているだろう。 彼の近衛兵とでもいえる存在は馬鹿ではない。 動きを察知する。 近衛兵まで裏切ったらそれは分からないが、普通に考えてそれはない。

現時点でロシアの内部の支持率とでもいえるものは、ロシア分析官たちの言葉を借りるならそれでも70%以上ある。 情弱の老人世代は圧倒的にプーチン大統領を支持している。 ネットに接続できる若者世代の一部が反戦をやっているにすぎないという現実がある。 そんなに簡単に変わらない。

そして227の時点でロシアは兵力の半分くらいしか投入していない。 これから残りを突っ込む。 その流れの中で核兵器を使うという選択が出てくるか出てこないかだ。 使わないとは言えないのだ。

そうなると我々が7、8年前に伝達された核汚染の広範囲な状況が本当に生まれてしまうかもしれないという未来を引き寄せることになる。 もちろん確定していないが。 プーチン大統領の中に残されているのであろう智慧と、人類すべての智慧と、それらの総合合算合計の求める選択肢。 これに希望を託したい。 人類はそこまで馬鹿ではなかったと思いたいのである。 甘い考えだが。


  人類の智慧を信じる


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終了
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2022・226土曜(令和四年)
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事態の侵攻が早い。 だからしばらくは事象を短信で追いかける。 そして一番重要なことはロシアはまだ戦力に余裕を残しており、全軍を投入していないということにある。 戦力差でいったらウクライナの勝ちはない。 だからどうやって長期戦に持ち込んで、どうやって彼らにとって都合のいい停戦協定、講和条約に持ち込むか。 しかしロシアはそんなことは当然理解している。

プーチン大統領が戦略ミスをしたことはどうやら高い確度で間違いないという言葉を使う。 しかしだからといってロシアが弱いということはない。 物量で押し込む。 精神論で戦争に勝てるのだったら我々日本はかつての連合諸国に勝っていた。 しかしそんなことはなかった。 これが全てだ。

なのでウクライナの対抗措置としてのしのぎ。 そしてロシアがそれをどういった圧倒的な破壊力やテロ工作の波状攻撃によって「 ウクライナの国民に諦めさせるか」 というのがポイントになる。 長期化すると今度はロシアの内部の国民のプーチン政権に対しての離反が起きる。

国民は怖くない。 問題はロシア軍と政治局の人間が離反する可能性が出てくる。 それらの危険が現象化するまえにプーチン大統領は何かの結論を得ようとするだろう。 それが大規模破壊兵器の使用という形にならなければいいが、というのが今の時点のわたしの立場だ。

人間は物狂いにならなければ現実を変えることはできない。 しかしその狂気の状態は、本当の狂った何かそのもの、これを呼び込む。 指導者がそうなったらその時点でその国家は終わる。 この場合はそれを構成している国民ごと終わっていく。 今のロシアがどの辺にあるのか。 これがわたしには見えていない。


  混沌だけがあたりをおおっている。


ーー記事ここから 読売 226

【ワルシャワ】ロシア軍がウクライナの首都キエフに迫る中、ロシアが工作員を市内に潜伏させている。侵攻に向けた破壊工作など攻撃準備を行っているとみられ、ウクライナ治安当局は市民に注意を呼び掛けている。ウクライナ国防省と内務省は25日、軍や領土防衛隊に扮したロシアの潜伏工作員を拘束したと、相次いで発表した。国防省などによると、工作員はウクライナ軍や治安当局の制服を着たり、一般市民と同じ格好をしたりして偽装し、キエフに侵入しているという。キエフ市内では、高層住宅の屋上に標的を知らせるための投光器が設置されているのが発見され、市当局が屋上などを点検するように注意喚起している。ウクライナ軍の所在を知らせるために検問所に発信器が置かれていた事例もあった。ウクライナ治安当局は、衣類に赤い印があるなど、不審な人物を見付けた場合は直ちに通報するように市民に求めている。

ーー記事ここまで

大量殺戮兵器を使う可能性はこれからの状況ではある。しかしその前の段階でウクライナ市内、キエフの街の中に山ほど送り込んだ工作員を使っての破壊工作。これが始まる。

記事にあるように破壊の目印を 知らせるであるとかあとは何らかの実際の爆破。こうしたことが起きる。私が危惧するのはチェルノブイリの発電所が破壊されたという流れの中でウクライナ全土で放射線量が非常に上がっていること。平時の20倍から25倍ほどの高い濃度に上がっているという記事を見たことである。

それはこれからウクライナ全土で核パウダーを使ったようなテロが仕掛けられ、それがチェルノブイリ発電所から出たものだという認識。認識阻害を広めさせ、その上でウクライナの基本的な重要拠点から人間を強制的に立ち退きさせるという作戦が実行に移されるのではないかという危惧である。

プーチン大統領は核物質を作戦に使うことが多い。今までは暗殺にこれを使っていた。しかし大規模展開する可能性はないとみられていた。ロシアの側にとっても不利だからである。

しかし今プーチン大統領が本当にまともな判断能力がないのだと決めるのなら そうした無理筋の作戦すら行う可能性が出てくる。あらゆることを想定していただきたい。これは通常の戦争ではない。間違いなく新しいタイプの戦争である。既存の常識は通用しないのだ。

ーー記事ここから ツイッター 226 カタールの猫

Putinの忠犬にしてチェチェンの独裁者Kadyrov、ウクライナ軍の戦車や装甲車の破壊、義勇兵の殺害に賞金を出すと約束。 今は21世紀ではなかったのか。

ーー記事ここまで

かつてのアフガン侵攻においてロシア兵と言われているものの正体を我々は知らない。その多くは大体はベラルーシの人間だった。後はスタン諸国の人間だ。つまりロシアなる政治体制はロシアを守ると言いながら最前線の一番死亡率の高いところはそれらの属国の連中に全て任せていた。

この事を知らなくてはいけない。 だからロシア人なるものの兵隊が本当のところ強いのか弱いのかということに対しては我々は何も知らないと言った方がいい。

そして今回のような同朋殺しと言えるような動きにおいてはロシア兵の士気が低いのは当然だ。 だからプーチン大統領は チェチェンのマフィアたちを使うということに決めた。 確認は完全に取れていないが 26日の段階でベラルーシの中に15000人ほどのチェチェンの兵士たちがいるという情報が流れた。

これがキエフに入るとどうなるのか。 それはとことん残虐な動きが開始されるということになる。チェチェン人たちはスラブ人たちを殺すことに何のためらいも持っていない。さらに言えばウクライナの女たちを強姦レイプしまくるのも当然だろう。

異教徒の女たちに対してはそのような考え方をどうやら残念ながら本当に持っている。 私はプーチン大統領が愚かを通り越した決断を次々とおこなっているということに対して、 彼の冷静な判断力が失われてしまっているのではないかという情報にひょっとしたら本当なのかもしれないと半分ぐらい思い始めている自分の姿がある。

カフェインの過剰摂取のことだ。 ロシアの空挺部隊がものすごい戦果を挙げたという報道もあったしかしそれらの構成要因が違う人種であるかもしれないという考え方。これは持っておいた方がいいかもしれない 。

これだけの兵隊を動員して 明確な勝利を得られなかったら 普通に考えてプーチン政権はもたない。となると彼はどうするのか。 やぶれかぶれで ミサイルのようなものを撃つ。

こうした最悪の事態まで 考えておかなければならないだろう というのが私の立場になっている 。そうでないことを本当に祈る。祈ったところで何かが得られるわけではないが。

ーー記事ここから ロイター 226

[パリ 26日 ロイター] - ユーロ圏の中央銀行幹部の1人は26日、ロイターに対し、ロシアを国際銀行間の送金・決済システムのSWIFT(国際銀行間通信協会)から排除する決定が数日内に下されるとの見通しを示した。この高官は匿名を条件に「SWIFT(巡る決定は)あと数日、非常に短期間の話だ」と述べた。

ーー記事ここまで

ロシアの スウィフトの排除に関しては ドイツとイタリアが強硬に反対しているという報道があった。 だからこの問題は流れたと私は思っていた。 しかしこうやって数時間後に新たな追加情報が出てくるに及んでは内部で相当の対立があった激論が交わされていたということが伺える。そしてドイツとイタリアは折れた。大体はこういう見方をする。

天然ガスの決済でロシアを外していくということはおそらくロシアイタリアロシアドイツだけの問題にとどまるものではなく彼らが本当に顔色を伺っている中国との関係が大きくあるのだろうなということが分かる。

中国はこのロシアのウクライナ侵攻に対して非常にナーバスな動きをしていると見える。唯一の同盟国に近いロシアがその国家的影響力立場を下げて行けば行くほど中国の長期戦略が来ることになるからである。

私が危惧するのは ロシアをあまりに追い詰めすぎると結果的にドイツを追い詰めてナチスドイツが生まれたかのような悲劇がこの地球世界に再現されるのではないか。それを私は非常に危惧している。

プーチン大統領が情報の通りカフェインの長期における大量摂取においてまともな判断ができなくなってしまっているのだと仮に決めるのであれば、 そこからやぶれかぶれとでも言えるような外界に向けての核攻撃をも含める戦闘行為を拡大する可能性。

そういうことまで考えなくてはいけないからである。 ただし今のプーチン大統領のキチガイとでも見えるような全体の演出というのはこれは周辺の人々を怯えさせることによって自分たちの要求を通しやすくするという彼らの技術である可能性がある。分からないが。

ロシアが本当に狂った指導者により勝手に動かされている状態だというのなら、彼らの行動というのは人類社会全体における相当のリスクとなって跳ね返ってくる。それはこれから遠くない将来にはっきりと分かるだろう。

ーー記事ここから 時事 226

 国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチ(HRW)は25日、ウクライナ東部ドネツク州の政府支配下にある町の病院付近をロシア軍がクラスター弾搭載の弾道ミサイルで攻撃したとする調査結果を明らかにした。この攻撃で民間人4人が死亡、医療従事者6人を含む10人が負傷し病院にも被害が出たという。 HRWによると、攻撃があったのは24日。HRWが病院の医師らから聞き取りを行い、病院スタッフから提供を受けた写真などを検証したところ、ロシア軍が使用したのは9N123クラスター弾を弾頭に搭載したトーチカ弾道ミサイルとみられることが判明した。 クラスター弾は多数の子弾を広範囲にまき散らす殺傷力の高い爆弾。HRWは「ロシア軍はクラスター弾の使用を中止し、無差別に殺傷する兵器を用いた違法な攻撃をやめるべきだ」と訴えた。

ーー記事ここまで

予想通りロシアはおかしな兵器を使ってきた。クラスター爆弾は非人道的だということで使ってはいけないという兵器になっていたと思う。ただし禁止されていたからといってそれを使ったから何かの罰則規定があるというわけではない。さらに武力をもっている相手に対してどのような罰則を加えられるのか。そういうことを禁止だ禁止だ平和だ平和だと言っているような人々は具体的に説明することができていない。

現実の問題ロシアの兵隊の士気は相当低い。ウクライナの人々を殺さなくてはいけない道義的理由がない。大義がない。そして今ロシア軍の中で圧倒的な成果を収めているような部隊というものの人種構成はロシア人ではなく例えばベラルーシであったり例えばカザフスタンであったり違う人種である可能性が高い。

これからプーチン大統領はチェチェン人を15000人キエフに送り込むそうだ。本当かは分からない。しかしそれが行われたらどうなるか。チェチェン人にとってはスラブ人などは敵だ。どれだけでも殺すしどれだけでも犯すレイプをする。 そうしたことが本当に繰り広げられた場合ロシアの持っている国家ブランドは激しく傷つくことになる。

しかしそういうマイナスのイメージを払拭するための巨大な破壊力を持った爆弾。私は核兵器を使えないのであれば燃料気化爆弾があり得るのではないかと思ってはいるがそうした大量虐殺兵器を使う可能性。こういうものも本当にあると見ている。

ロシア兵が蜘蛛の子を散らすように引いていったらそれらの合図だ。彼らの行動に注意してほしい。

ーー記事ここから ツイッター サカモトススム 226

「招集の知らせを受けた翌日は、両親や弟らと過ごした。じゃがいもや肉を皮で包み、日本のギョーザにも似た郷土料理『バレニキ』を母が振る舞ってくれ、腹いっぱい食べた。母は泣いていた」  戦場に向かう予備役、家族と別れ「なぜ世界は助けてくれないのか」

ーー記事ここまで

西側各国は携帯を出すという形でウクライナを助けない。しかし裏側で情報の提供を含めた支援バックアップを行っている。米国やな頭は自国の軍事衛星からの情報でロシアの舞台が今どこにいて何をしようとしているのかということに対しての情報をこれをウクライナ軍に伝えている。だからウクライナ軍はロシア兵のいるところにある程度待ち伏せしてこれを撃退するという行動が取れている。

さらに言えばウクライナ市民はロシア兵を見た途端に自分のスマホなどを使い専用のアプリでウクライナ軍ウクライナ政府にそれらの情報をアップするといった全体システムがどうやら組まれていた。だからロシア兵はウクライナの国の中で好き勝手に移動することがなかなかできていない。

本来ならばそういう動きは ロシアのサイバー部隊における妨害工作によってできなくするさせられているものだが今回どうやらそれが米国などを中心としたサイバー部隊によって大分無力化無効化されているようである。つまりウクライナ市民の目撃情報が政府やウクライナ軍の総司令部には届いている状態が続いている。これもいつまで続けられるか私には分からない。

このウクライナの青年家族などの言葉を情緒感傷を全て排除してあなたは見るべきだ。日本が国家防衛を怠ったら国防国家安全に関する概念を失ったら待っているのは一見この情緒感傷的な悲しい物語に見える言葉だけになる。

しかしそれは自ら自らで自らを死ぬ殺すという風なそれだ。そういう結末にまっしぐらだ私はその側には立たない。

立ち向かうというのは理知的で合理的でなければならない。そうでなければ勝てない生き残れない。そうした概念を心の中に大きく抱え持ってこれに反対するような言葉や表現をするような奴らを索敵し無効化する。個人でそれをするということがこれからの生き残りにかけてどうしても求められていることだと私はいいきる。

ーー記事ここから ロイター 225

ウクライナ陸軍によると、ロシア軍は戦闘で大きな損失を被った後、北東部の都市コノトプ付近で停止したとのこと。「燃料と供給に問題がある」と声明を発表し、地元の商店でロシア兵による略奪があったことを付け加えた。郊外には約40台の焼けたロシア軍の戦車があった。

ーー記事ここまで

戦車は工場でしか修理できない そして燃費というのは1 km あたり 8 L だ つまり1 km を走るのに8 L もの燃料が必要とされる もちろん洗車の種類エンジンによる違いはあるしかしとてつもなく燃料食う存在だ。

おそらく今回の進行に使われている戦車は T 90だ。ということは作戦行動半径が375キロしかないので どうやってもベラルーシからでなければ侵攻できなかったという事情が分かる。 東部のドネツク州から戦車を出したのであったら ドニエプル川辺りでこれを越えた辺りで進めなくなる。燃料切れだ。

一般に戦車を使う場合においては後ろにぞろぞろと補給のタンクローリーのようなものがついて回る。それがないそもそもそうしたことを最初から考えていなかったのではないかと判定できる。

つまり今の事態を見れば軍部の作戦立案者たちが本当の真実をプーチン大統領に告げていなかった可能性がある。または怖くて本当の事を言えなかった忖度をした。いろいろあるだろう。つまり事実を事実として伝達していなかった可能性があるということだ。

プーチン大統領は2日か3日ですべて終わらせるつもりだったと見る。そう仮定する。それだったら補給に関わるような部隊は用意せず現地で調達するというかつて大日本帝国が犯した失敗の繰り返し。これでなんとかなると思っていた。精神論が先に立ってしまっていた。このような言い方を私はする。

しかしそうした思考に陥った軍隊及び国家がどのような結果を呼び込むのかということに関しては我々日本人こそが世界で一番それを知っている。プーチン大統領はそれを理解していなかったのだろう。勝ってばかりいた自分が勝っているというふうな成功体験の罠にはまってしまった。

そのような座標というのは自らを冷静に振り返ることができない。 裸の王様がそこに立っている。 習近平主席という男もそうだと私は判定する。独裁国家のトップに長期間いると皆裸の王様になっていく。誰も怖くて彼に本当の事を言えなくなるのだ。

人類世界において事実を事実として伝達しないできないという領域が増えていく国家座標というのは基本的に必ず滅びる。エネルギーの流動性というものが正確に行われなくなるからだ。

まだ何とも言えないが今回のウクライナの侵攻に対してロシアが勝利をしたとしてもロシアは自らの崩壊を自分自身で呼び寄せたような気がしてならない。

ーー記事ここから 東スポ 225

それにしても、ここまで前近代的な行為にプーチン氏を走らせるものは何なのか? 元警視庁公安部出身で旧KGBなど独自のネットワークでロシア事情に詳しい北芝健氏はこう話す。「プーチン氏は3年ほど前からカフェインを過剰摂取するようになり、性格が変わったといわれる。カフェインは男性ホルモンのひとつであるテストステロンを濃縮する効果があるが、恒常的に過剰摂取すると攻撃性が高まることで知られる。これによって元来持つ冷徹で攻撃的な部分が暴発し、ウクライナ侵攻に至った可能性は否定できない」通常、男性は加齢とともに男性ホルモン値が低下するが、カフェインの過剰摂取により、ソ連時代にKGB諜報員として暗躍したかつての姿がよみがえったということなのか。

ーー記事ここまで

この画面が本当かどうか私には分からないただしプーチン大統領が意図的に見せているような彼の映像は画像は確かに気の狂った老人という風な趣があるからはわざとそれを見せているなぜならば彼はカウンターインテリジェンスのメンバーだったからだ包丁というのは相手をいかにして騙すかが全てだだから彼の立ち振舞い発言というのは彼の本当の心から出ているものではなく自分を見ている観察者を騙すために全てが台本のもとに含まれているのだとこのように考えなくてはいけない実に面倒くさい人物を我々は指導者の一人として持っているしかしこのどうしようもない愚かさのすべてのシステムを見抜かない限り我々だ大泥の海の中で浮かんだり沈んだりする長されるだけの腐った金入れに 庭未来はない暴かなくてはいけないシステムのすべてを

今回確かにプーチン大統領は冷静でないなと思える動きをしている。それはウクライナの軍事力を大分過小評価し過ぎていたきらいがあることだ。そしてウクライナの国民がここまで抵抗するとは思っていなかった。さらに言えば自国のロシア国民の中に反戦の機運がこれまで高まるとは思っていなかった。しかし彼は今の動きを止めることができない。

記事によるカフェインの過剰摂取によるまともな思考を能力をもっていない人物だとするのであればこれはもうどうをにもならない。 事態が長期化するとロシアの軍部の中や他の政治局員の中からの造反の動きが大きくなり プーチンおろしの動きが開始する可能性すらある。 今の世界は確定していない未来を目隠しで泳ぎ渡る小舟に乗った人類の群れという言い方を私はするが、まさに今のロシアがその状態に近づきつつあるのではないかという言い方をわたしはあなたに投げつける。

ーー記事ここから ユーラシアタイムコム 226

ロシアがスウェーデンとフィンランドに骨身にしみるメッセージを送り、ウクライナ方式をとれば「軍事的影響」を与えると脅した。ウクライナでロシアの軍事作戦が続く中、同国外務省のマリア・ザハロワ報道官は金曜日、スウェーデンとフィンランドがNATO加盟国となれば、モスクワは対応せざるを得なくなると述べた。フィンランドとスウェーデンを含むすべてのOSCE加盟国は、国家の能力において、一国の安全が他の国の安全を犠牲にして築かれることはないという原則を再確認していると述べた。明らかに、フィンランドとスウェーデンのNATOへの加盟は、皆さんがよく理解しているように、主に軍事同盟であり、軍事的にも政治的にも重大な結果をもたらすもので、我が国は対応措置をとる必要があります」と、ザハロワはブリーフィングで述べました。

ーー記事ここまで

ウクライナの国民は果敢に抵抗している。しかしそれでもロシアが勝つという想定のもとに私は話す。そうなるとどうなるか。ウクライナに非武装の中立を求めているロシアがウクライナを完全に自国の領土とした後に何が起きるのか。非武装中立とは独立国家を捨てることである。

独自の軍事力を持たない武力を持たない警察を持たないその状態でなおかつ強烈な言論統制が開始される。そもそもロシアはウクライナという国が自由民主主義体制になることそのものを許さない。だからウクライナという国家は過去の歴史から含めて全て消滅する方向に至る。

その後何が起きるのか。まず NATO に加盟申請したジョージア昔の名前はグルジアといった。紛争もあった。ここが狙われる。そしてもちろんバルト三国が狙われる。さらにポーランドが狙われる。狙われるというのはどういう意味か。ソ連に編入されるつまりロシアに編入されるということを意味している。

だからウクライナの動きは今言った 五つの地域にとってはとてもではないが他人ごとではない必死になっている。

そして長年ソ連と対抗してきた北欧3カ国。これらもまた他人ごとではない。 だから彼らはNATO加盟を熱望した。しかしそれはロシアにおける安全保障の危機だからという理由でこれを 撤回させるという圧力の脅しを今このタイミングで行なってきた。

これはこの北欧諸国のみならず oscd と言われている加盟国のすべてに対する脅し恫喝だ。ロシアというただ1国の国がそんなことを命令できる資格があるのか。独立主権の独立国家にそんなことを命令できる資格があるのか。もはやソ連の衛星国でもなく強い影響下にあった国そうした体制ではない。 ロシアは自分が全く変わらずに他のすべての国家座標は自分に合わせろ変わるのはお前たちだと金切り声をあげている。

がそれがどれだけ人類の進化におけるた退歩後退バックしている動きなのかということに対する冷静な客観的な分析視点がない。

このような心の形を持っているのが儒教圏域であり宗教圏域でもある。そしてエリート思想の塊とでも言えるような少数の支配層達もこの色彩に染まっている。人類が始末しなくてはいけないのはこれらの領域だ。少数の人間が何の責任も持たないのに大多数のすべての人類を管理して当然だという思惑を、意図を、これをどうやっても消し去らなければならない。無効化しなければならない。二度と現象化しないような手はずを整えなくてはいけない。それを実行しなくてはいけない。そういうこと私はあなたにいっている。

問題のない国はない。自由主義体制の西側にも問題のないことはない。問題だらけだ。しかしこの儒教圏域ロシア宗教圏域と言われているような座標というのは我々の目からすれば問題しかない。まともな所があるのかとさえいう。

そうした普通の考え方と言葉を発することすら我々は許されないという世界に生きてきた。オバマというあのバリーソエトロという男を道具に使って人類の全てを管理運営することを渇望した少数の勢力がこれを仕掛けた。我々はこれをすべて払拭打破しなくてはいけない。破壊清算しなくてはいけない。ゼロにしなくてはいけない。

そしてこれらを仕掛けてきた勢力に責任を取らせなくてはいけない。始末をしなくてはいけない。私はこれを何度もいっている。これからも言う。

あなたは 何もかも気づかなさすぎた。その状態をこれからも続けるのであればあなたに待っているのは緩慢たる死だ。

ーー記事ここから 共同 226

貨物船が被弾、日本企業運航の可能性   【リビウ共同】ロイター通信によると、ウクライナ沖の黒海で25日、貨物船「ナムラ・クイーン」が砲撃で損傷した。日本の企業が運航している船の可能性がある。

ーー記事ここから スプラッシュ 226

また、黒海でモルドバ船籍のケミカルタンカー「Millennial Spirit」とパナマ船籍のばら積み船「Namura Queen」の2隻がミサイルの直撃を受けた。ウクライナ軍参謀本部によれば、1974 年に建造された Millennial Spirit(旧 Freyja)は、ウクライナの Yuzhniy 港の南 12 カイリでロシア海軍の艦船から発砲されたという。救助活動はウクライナ当局によって行われた。乗組員は全員ロシア人で救助されたが、うち2人は重体であることをモルドバ海軍機関が確認し、ミサイル発射の原因は不明であることを付け加えた。一方、日本のニッセン海運が所有する2020年建造のパナマックス船「Namura Queen」は、ユジニー港の停泊地でロケット弾を受けたと推定されると、ユジニー港で操業するターミナルグループTransInvestServiceとタグ会社P&O Maritime Ukraineの共同所有者Andrey Stavnitserは述べています。死傷者は出ていませんが、1名が負傷しています。昨日、トルコ船籍のばら積み船「Yasa Jupiter」もオデッサ沖でミサイルの直撃を受け、軽度の損傷を受け、ロシアのウクライナ侵攻後、戦災による初の商船犠牲が確認されました。

ーー記事ここまで

トルコのエルドアンは今回のロシアのウクライナ侵攻を非難した。 そしたら日本と同じように武力攻撃で制裁を受けた。 このようにわたしは解釈する。

ロシアにおいては中国と違って軍に対するハンドリングがまだ取れている。だからこうした民間船に対する砲撃というのが軍部の例えば軍閥の勝手な思惑で進められるというこれはありえない。ということはロシアの軍における上層部の中央からの命令によってこれらの攻撃攻撃が下されたのだと分かる。

ということはロシア政府プーチン大統領が日本政府に対して経済制裁をすればロシア側は甚大な報復を行うという風なことを発表したがその一環である可能性が高い。しかしこれはとてつもなく悪いてだ。

ロシアは返すつもりもない北方領土を返す返す詐欺をしかけることによって日本から金を引き出そうと躍起になってきた。しかしウクライナへの全面侵攻によってこうした高度な政治的判断をする必要が全くなくなった。日本は堂々とプーチン大統領のロシアに経済制裁を仕掛ける。ロシアを経済的に封じ込めるということを開始することができるようになった。

そしてこの貨物船の攻撃と言われているものが明らかにロシアの命令系統から出ているものだということが確定した時はこのロシアに対する経済制裁を含めるアンチの動きを批判することなど誰にもできない。 だから悪い手だと言った。ロシアは中国の戦狼外交の悪いところをさらに劣化して使っているように見える。彼らは自分の力を過大評価しすぎているのではないか。

ーー記事ここから ニューズウイーク 226

アフガニスタンのタリバン政権は、ロシア軍が金曜日にウクライナの首都キエフを威嚇したため、ロシアとウクライナの和平を呼びかけ、民間人の犠牲を懸念しています。アフガニスタン外務省のアブドゥル・カハール・バルキ報道官は金曜日の朝、ツイッターで英語の声明を発表し、”対話と平和的手段 “による危機の解決を促した。「アフガニスタン・イスラム首長国はウクライナ情勢を注視しており、民間人が犠牲になる現実的な可能性について懸念を表明している」との声明を発表した。

ーー記事ここまで

タリバン政権というのは世界のプレイヤーではない。その彼が彼らがこのような発言を行いそしてわざわざ西側の報道機関がこうした発言を採用するという背後には何があるのか。それは大きく中国の思惑中国の意向があるとわかる。

そしてもっと言えば米国の中などにおける地底政府と決めつけるような人々もいるだろう。詰まり利害関係者だ。 ロシアの強大化というこの動きが仮に成功してしまった場合アフガニスタンというものはその自国の保全というものを違う見方で見なければならなくなる。ロシアの脅威ということ。

つまり今まで考えもしなかったような事を考えなくてはいけなくなる。そうしたことにおける布石だと見る。しかし大きくは事態の長期化を望まない中国、つまりロシアがこれ以上世界から孤立すると中国の世界戦略も狂うのでそれを何とかして押し止めたい修正したいという北京の思惑が透けて見える。

関係各国の発言というものは背後に誰と繋がっているかが全てだ。その概念でこうした場違いのプレイヤー達の言葉を見て頂きたい。

ーー記事ここから AFP 226

【AFP=時事】ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領は25日、ウクライナ政権は「テロリスト」集団だと主張し、同国軍に政権を掌握するよう呼び掛けた。 【写真】ウクライナ首都キエフ郊外を警備する同国軍の兵士  プーチン氏はテレビ演説で、ウクライナ軍に対し「自らの手で権力を掌握」するよう要請。ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー(Volodymyr Zelensky)大統領はユダヤ人だが、プーチン氏は同国の政権を「麻薬中毒者とネオナチ(Neo-Nazi)の集まり」と呼び、軍との方が「容易に合意ができそうだ」と述べた。【翻訳編集】 AFPBB News

ーー記事ここからウィキ

ウォロディミル・ゼレンスキーは、ウクライナの俳優・コメディアン・政治家[3]。2019年5月から現職の第6代ウクライナ大統領である。 生い立ち 1978年1月25日、ソヴィエト連邦構成国の一つであるウクライナ・ソビエト社会主義共和国のクルイヴィーイ・リーフ市にユダヤ系ウクライナ人として生まれた。

ーー記事ここまで

ゼレンスキー大統領という人物がユダヤ人であることを知らない人間はいない。もちろんロシアの国民も知っている。それにもかかわらずプーチン大統領がネオナチスという表彰アイコンを使って彼を貶めるという動きをこのタイミングで行うのは何か不自然だなと私は感じる。

それは彼の脳が壊れてしまっているという表現よりもどちらかといえば公開情報を使った多方面に渡るメッセージの伝達という形に私はとる。あなたは北朝鮮が例えばラジオでラジオの番組の中で特定のキーワードを言えばそのキーワードに従って世界の工作員たちがあらかじめ渡されている暗号表の何ページをめくるという風なシステムがあるということを知っているだろうか。これに似たようなものが今のプーチン大統領の口からそして関係閣僚の口から公開情報の空間を使って行われているのではないかという疑いを私は持っている。

ヴェノナ文書の公表によってロシアの暗号と言われているものに関する様々なバリエーションそしてそれらに対する絶大な自信、ワンタイムパスワードなどのことを過去にいったがそうしたことの延長線上に今のプーチン大統領の全体演出があるのではないかとここまで疑わなくてはいけない。

なにせ彼はカウンターインテリジェンスの関係者だったメンバーだった人間だ。自分をキチガイだと装いながら本当のことを押し隠して何かを伝えるということは当然やっている。私はこういうふうに捉える。

だから今の段階でプーチン大統領がカフェインの過剰摂取によって精神が壊れてしまっているという一連の情報の発信も実は工作ではないのかとそれも疑う。我々は外から入ってきている言葉を簡単に鵜呑みにしすぎる。がそれこそが今のどうしようもないこのグズグズの現実を呼び寄せてしまったのだという理解を持つべきだ。

人間から伝えるべきこと、人間から伝えるという能力を取ってしまえば何にもなくなる 。それは実存からの反映を他にわたすという意味を持っているがそうした大きなシステムが隠されているが今はここでは言わない。 しかし伝えるということに対して あまりにも無関心でありすぎるような座標がこれから生き残って行けるかどうかに関しては私は自信がない。 色々とそれぞれの理解度で気づいていただきたい。

ーー記事ここから 時事 226 抜粋

ロシア軍が侵攻したウクライナの首都キエフで、国際NGO連合代表として紛争予防と平和構築活動に取り組むアンドレ・カメンシコフ氏(54)が25日、時事通信の電話取材に応じた。住民は「大義のために命を捨てる覚悟」があるとし、武力による征服は不可能だと語った。主なやりとりは次の通り。  これから何が起きるか。  希望的観測では、ウクライナ軍ができるだけ(戦線維持で)踏ん張れば、プーチン大統領の侵略戦争は計画通りに進まなくなる。私自身は何度も出国を助言されたが、個人的にここにいる決断をした。(そうすることで)人々に精神面での支援を提供したい。  戦争の行方は。  長期的に見れば、この戦争でロシアは負ける。軍事対立の行方を左右する主な要素は、経済・軍事力や人口ではなく、心理的なものだ。国民が自分たちの大義のために命を捨てる覚悟があるのなら、それは巨大な利点だ。ウクライナは軍事的には不利だが、人々は国を守るために抵抗している。ロシア軍が首都や軍事拠点を制圧したとしても、国を完全に征服することはできない。

ーー記事ここまで

これらの記事はある程度は正しい。国民一丸が死ぬ覚悟を持って戦えばそれは事態を自分達の側に引き込むことはないとは言わない。しかし我々日本人は違った見方を持つ。精神論でどれだけ勇ましいことを言っても竹槍で上空を飛んでいる B 29に気迫とやらを放っても圧倒的物量の前にはその戦争は負ける。

だから私は情緒感傷的にならないように事態を見る。ロシアが戦術核兵器や毒ガスなどを使うか。毒ガスは使うとは思われない。しかし問題は戦術核兵器などを含める破壊兵器のいくつかをここで使うかどうかだ。つまり実験テスト という意味でもある。

プーチン大統領が26日の段階でしきりにネオナチネオナチという発言を、ナチスという言葉をわざと連呼しているように見える動画を何度も出している。私は一見これがプーチン大統領が精神錯乱に近いようなまともな精神状態でないようなそれを表現するかのように 見えるのだけれどおそらくは違うものではないかと疑っている。

どうでもいいからウクライナの支配層達がナチスなのだと決めつけるような認識阻害を自ら世界に仕掛けているのだというふうに私は捉える 。ナチスに対しては何をしてもいいのだというのが西洋世界の常識だ。一部違うところはあるがそのようなシステムで動いている。

そうした連中を打ち倒すために 通常の戦争の作法ではルールではあり得ないような兵器を使うことも十分にある。 首都キエフに対する空爆が26日始まった。 その空白の通常爆弾の中におかしなものを入れるということはありえる。

ピンポイント空爆になっていないのならいわゆる誘導者スポッチャーと言われる人間がいないのだろうと分かる。しかし狙いが精密になってきているのだとすればキエフの中に相当のロシア関係者がいるとわかる。ここからだ。

一旦激しい動きを見せた攻撃が全て引き上げるような状況に変わる。つまりロシア軍がなぜか撤退するという風な動きを開始するのだとすれば大きな威力を持った兵器を使う可能性、これがある。

私はロシアが気化爆弾のようなものを持っているかどうかは判定できていない。持っていないとされてはいるが持っているかもしれない。 核を使わないのなら一番簡単なのはその燃料気化爆弾になる。 少なくても地上にいる人間のほとんどは死ぬ。 そこまでの攻撃をプーチン大統領がする、したのだとすればそれは本当に彼の脳は壊れてしまっているかもしれない 。

情緒感傷に溺れずに今の動きを観察していただきたい。我々にできることはそれしかない。

ーー記事ここから ツイッター カタールの猫 226

米国防高官「ロシア軍は少し勢いを失った。人口密集地を取れていない。制空権も奪取できていない」
ーー 露探【円谷猪四郎】
宇政権はプーチンと交渉するつもりはあるが降伏はするつもりはないと
ーー JSF
ここまでウクライナ空軍がまだ壊滅しておらず戦い続けている。あの戦力差で。
ーー記事ここまで

ウクライナ軍は死兵となっている。自分が死ぬことを完全に覚悟した兵隊集団というのは強い。そしてロシア軍というのは同じスラブ民族をなぜ殺さなくてはいけないかという迷い焦燥葛藤がある。そのような軍隊は弱い。

今の戦いというのを日本に当てはめれば東京の都民が大阪の府民を一方的に虐殺するようなものだ。そうした戦争に疑問が抱かないわけがない。責めるものが迷わないわけがない。 そして言われなく殺されようとしている側が自分の家族及び町などを守るために命を捨てても良いのだと覚悟しないわけがない。

そうしたことが圧倒的劣勢であったウクライナをやや持ちこたえさせている。これからどうなるかがわからない。ベラルーシが本格的に参戦する可能性が一応ある。しかしロシアはカザフスタンに派兵を要求したがカザフスタンはこれを断った。ロシアが完全に同盟国を把握できていないような動きが少しずつこれから起きるのであれば ロシアは自らが想定していなかったような結末を呼び込むことになる。

プーチン大統領が一番恐れていたのは 国境線のすぐ目の前に自由主義体制の国ができることだ。 ロシア人はプーチン大統領は自由主義体制というものそのものが脅威であるという考えに立っている。おそらくそうなのだ。

NATOはもちろん脅威である。しかしウクライナが NATO に加盟しなくてもその国家の体制を米国的な自由主義体制というものに大きく塗り替えてしまったらそれがロシアに飛び火して自分及び自分たちの仲間一族の権力構造が壊れる。それをおそらく一番恐れている。

だからウクライナが NATO に加盟しなくても侵攻はいずれ彼が生きてるうちに行われた。この味方でロシアを見るべきだ。そうすると彼らは何をするのか。

自由 主義体制国家に対しての堂々の侵攻を拡大することとなる。しかしそれをやるにはロシアの国力というものが続くかどうかだ。そうしたことも考えして今の 流れを見ていただきたい。

ーー記事ここから 読売 226

 【モスクワ=工藤武人】インターファクス通信によると、ロシアのプーチン大統領は25日、安全保障に関する会合で、ウクライナ軍に対し、ウォロディミル・ゼレンスキー大統領が率いる政権を転覆させるクーデターの実施を呼びかけた。 プーチン氏は会合で、ゼレンスキー政権を「ネオ・ナチ」などと非難し、「自分の手で権力を奪い取れ」と決起を促した。 ウクライナに全面侵攻しているロシア軍が首都キエフ攻略に乗り出しており、ウクライナ軍を揺さぶる狙いとみられる。

ーー記事ここまで

この演説はその後にウクライナの中でクーデターを起こすために潜入させていたロシアの工作員住民が捕まったことによって自作自演というよりも作戦開始をせよという指令のはずれであったということが分かっている。今のロシアというもののプーチン大統領及びラブロフ外相含めるあらゆるキャラクターの発言というのは何かの作戦を開始せよというふうな公開情報を使った命令伝達が含まれている可能性が高い。その概念で彼らの発表見るべきだ。

ロシアは言うほど強くない侵攻2日が経過してどうもそういう見え方も出てきた。すべての部隊が強いというわけではない。すべての部隊に物資が行き届いているわけではない。そして一番肝心な事なのだがロシア兵は 戦う気があまりない。士気が相当に低い。

何のために自分がこれをしなくてはいけないのか。同じスラブ民族のウクライナ人を殺さなくてはいけないかということに対しての相当の迷いがある兵士がいるようだ。そうした軍隊は強くない。 事態はそれでもロシア優位に進むとは思う。

しかしプーチン大統領が思うほどの成果が得られるか私には今の時点では判断がつかない。

ーー記事ここから ツイッター 数多久遠 226

ロシアが戦時国際法違反 ウクライナ軍の制服を着用し、押収したウクライナ軍の車両で、キエフに急行している。
ーー
このツイートに、便衣兵という感想を書いてくれている方がいますが、昨日、ホストメリがヘリによる急襲占拠を受けた後、私服に着替えたロシア兵(まさに便衣兵)が逮捕されています。(真偽不明) 当然、これも戦時国際法違反です。
ーー 平野高志 226

領土防衛部隊隊員に変装していたロシア工作員が摘発されたそう。ウクライナ国家警護隊ツイート。
 これをプーチンのウクライナ軍クーデター呼び掛けと結び付ける指摘あり。なるほど。武器を手にした「秩序立ってない」(ことにする)領土防衛部隊(偽)がクーデターを起こすシナリオか。あり得るな…。

ーー記事ここまで

プーチン大統領は25日ウクライナの軍隊に軍人達に対してクーデターを呼びかけた。そしてネオナチなどに占領されている国家を取り戻せなどといった発言をした。そしてそれを実行に移すためにウクライナ人に化けたロシア兵士が前もって潜入していたのと含めてそのクーデター計画を起こす自作自演をスタートさせるてはずだった。おそらくはそうだと言える。

この逮捕された部隊というのはその自作自演のクーデターをするための部隊の一部であっただろう。他にもまだいるはずだ。つまり逮捕されていないクーデター実行部隊便衣兵と言われているものがたくさんウクライナの中に隠れている可能性が高い。

これらの連中は戦時国際法をもちろん守らない。軍服を着ないでウクライナ人の格好をして工作を仕掛けていた。中国もそういうことをするがやはりソ連本場のロシアは戦時法を守るという概念がない。

歴史というのは勝者が作るのだから勝ってしまえばあとはどうにでもなるという考え方しか持っていないのが彼らだ。儒教圏域でありロシアだ。きれいごとだけで世界は渡っていけない。認識することはできない。この世界には約束を守らないためだけに生きているような奴らが現実にいるということをあなたはどうあっても知らなくてはならない。そんな奴らが本当に地球上に存在しているのだ。

この状況を見るにつけて破壊工作員が山ほどいるとわかる源四郎インフラなどを含める何もかも爆破工作を含める作戦を抱え持った こうへいたちがたくさんいるだろうとわかる選曲が不利になるとおそらくロシアはそうした破壊工作を次々と仕掛けるのではないかと想定する

だんだんとロシアも本当に強い国ではない戦争に一方的に強い国ではないということが露見する流れに入るのかもしれないこれはまだわからない


  言えることはただ一つだ。  確定した未来はない  ということである。


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終了
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2022・225金曜(令和四年)
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精神世界という領域に逃げ込んでいる人たちはそうであるがゆえに現実を見ない。自分自身に与えられている環境をさも当然と受け取っている。しかしその状況下で自らが受け入れることのできないような激変が起きた時にそこから目を背ける。動きを止める。

そして状況が自分にとってだけ都合のいいように変わることをひたすら待っている。これが彼らの有り様だ彼らはそれをするためだけに生まれてきた。エネルギーがないという言い方もあるがしかしそれは思いによって再獲得していくことが可能な領域だ。私にはこのように決めているので彼らの態度が非常に非合理的に見えることがある。

かつて何かの質疑応答で戦争産業を激しく批判するそしてこれに関わるような利益代表者の政治家を批判するようなものがいた。彼の目からは彼女の目からはそのように見えるのだろう。そのことの是非は問わない。しかし問題はただ一点言だ。

それらの批判をしている人物。ではこの兵器産業に関わるような人々の雇用をどうするのか。これら何百万人の人々の月給をどうするのかということの概念が視点がゼロだということにある。馬鹿は黙っているとしか私には言えない。

人間は食わなくては生きていけない。そのためにはお金を稼がなくてはいけない。ただ悪いやめろというのはどういうことを言っているのか理解しているのか貴様は。とここまで言う。

それはお前がこれらの多くの人々に対して無条件で死.ねと言っているのだ。なぜ こんな簡単なことに気づかないのか。自分自身がそれこそこの世界と関わっているといるアイデンティティー意識ゼロだからに他ならない。それこそニサルガダッタというようなそれは私にはないという言葉をただ簡単にコピーしているだけの存在だからだ。

出来もしないことを出来るように偽装するなというのが私の立場である。私は薄汚い泥の世界にいるので同じように泥の世界の住人のくせにまるで上から目線ですべてを見ているかのようなこれらバカたちが時々我慢がならないことがある。

LGBT は性同一障害云々の質問もあった。詳細は覚えていないがそれらの LGBT たちの人々に目が光が当てられて良かったですねという風ななんだかウスラボケた回答をしているようなものがいた。彼彼女の言っていることは何なのか。

それはこれらの光を当てられなかった人が誰かの手によって光を当てるられるようになって良かったですねと上からただ評価しているだけだ。上から目線でこれらの動きを娯楽として捉えてるだけの自分ということに全く気付いていない。そして過去に遡ってみた時にこの性同一性障害であるとか LGBT とかの概念も地球環境の物理的変化に即応するために支配層のがわがそういう新たな概念を発明して人類社会の中に投げつけた物。一連のシステム概念であり 人間という集団を個別にコントロールし全体をマスを一定の方向に誘導するための言葉における設定情報でしかないというこれに全く気付いていないということの無知愚かさ白痴。


そうしたものをさらけ出しながら良かったですねとかやっているわけだ。なんなんだお前たちは。値段が付いているのか。ということを私はいつも言う。私の周りは常に敵だらけだ。

今のロシアにおけるウクライナの侵攻。この事で私はこれを言わなくてはいけない。人間の運命を上手にコントロールできるバイオリズムを引き寄せて不運な人々 助けることができるとでもいうような言葉を宣伝文句にして商売をしている座標がいくつもある。なぜその概念を真っ先にウクライナの人々に教えなかったのだ。お前たちは なぜ教えなかったのだ。

なぜ自分達だけなる座標が助かればいいと思ったのだ。それこそが世界と自分を分離しているということの証しであり証明であり自分は上だから自分こそが助けられなくてはいけない自分だけは嫌なことから逃げなくてはいけないという風なことだろうが。

綺麗事の言葉で包んで自らの態度として表明している生き様。それだけであったのだ。 こういう連中が人間の覚醒だとか幸せだとか歌う。正直反吐が出る。それはこの泥の海の世界の中にいながら出来もしないありもしないようなことを言葉だけを出してそしてその言葉を周りの人間が、周りの座標が達成するべきというふうな事を投げつけている状態に気付かない愚かさの塊だ。

多くの人々が自分でこの世界になるものを認識しこの世界を自ら何とかしようとしこの世界を自ら抜けようと画策しない限り努力しない限りあなた達の言うような覚醒だとか社会の改変はありえない。いいですか。

われわれすべてはバカで白痴でクズで薄汚いどうしようもない塊だ。それらの個々の構成要素がこのままではいけないと全体なる広範囲な領域で変わって行こうとしなければこの状況は絶対に改善されないし浮上して行くことはできないにも関わらずあなた達のやっていることは何か。

自分なるもの個人の座標にエネルギーを集めて自分だけは浮かび上がるという出来もしないことをやっているそれだ。あまつさえバイオリズムが云々と言いながら他人から奪っているだけのそのシステムの本当の事実を明かさない。

何なのだお前たちは。 あなた達こそインシ勢力の仲間だろう。私はこのようにいつも決めつける。 強く生きなくてはいけないということの意味を深く考えたことのないような座標がこうして甘やかしの呪いの呪文の土人の領域に逃げ込んで上から目線ですべてを断定する裁く裁定する。 私はそのような詐欺師たちの行動にもう飽き飽きした。だから時々こうした言葉をあなたに投げつけるのである。

ーー記事ここから bbc 225

ロシア軍は24日未明、立ち入り禁止区域に先に入った後、ウクライナ領内に入り、チェルノブイリの警備隊と戦闘を繰り広げた後、原発施設を掌握したとされている。チェルノブイリはロシア軍にとって、キーウ進軍の足掛かりになる可能性がある。 米シンクタンク「トルーマン国家安全保障プロジェクト」のサマンサ・ターナー研究員は、チェルノブイリ周辺をロシア軍が掌握しても「戦いの行方を決定する」効果はないが、ロシア軍はドニプロ川へ至る回廊を手にすることになると話す。ドニプロ川を北上すると、ロシアと緊密に連携するベラルーシに至り、南下するとキーウに至る。「部隊移動のため複数の回廊を開き、主要地域を支配下におくロシア軍の作戦の、重要な一部だ」とターナー氏は述べた。
 チェルノブイリ周辺は立ち入り禁止で、原発そのものも稼働していないが、この地域で戦闘が激化すれば、放射性廃棄物が流出する危険があると、ターナー氏は指摘した。コークヒル教授は、ロシアの侵攻によって、チェルノブイリでの処理作業が中断してしまうことを懸念している。「事故から30年たって、まだ処理が終わっていない。さらに50年かかってもおかしくない。あの施設で廃炉に向けてスタッフが処理作業を続けなければ、大問題になり得る」

ーー記事ここから ツイッター Eurasia Watcher 225

ウクライナの内務省によると、ロシア軍がウクライナ北部のベラルーシから高放射性チェルノブイリ立入禁止区域に侵入し、セメントで覆われた原子炉に損傷を与える危険性のある戦闘に着手したらしい。
ーー
チェルノブイリ付近でのガンマ線量の上がり方、グラフを見ると凄まじいことになってる疑惑があるな。誤報であって欲しい。
ーー
チェルノブイリ付近での放射線量の急増、軍用車両やヘリなど、戦争に伴う周囲での活動が激増した結果、地表に残る放射性ダストを大量にまきあげたことによるものではないか、との指摘も。

ーー記事ここまで

プーチン大統領はウクライナの中で核兵器の開発が行われているという主張を行った。一番簡単なのは西側から持ち込まれそれをどこかに隠しておくということだ。完成品を隠しておくというのが一番簡単な表現になる。それをどこに隠すのか世界の人々が目を向けない場所だ当たり前のことになる。それはどこか。

ウクライナで一番人々が行き交う場所のないところはどこか。盲点うはどこか。それはこのチェルノブイリ原子力発電所の事故の地である。広範囲の地域が封鎖され一部は観光開発されているが基本的には人々はこの中に出入りすることは許されない。つまり人の出入りが少ないところにそうした核兵器を隠しておくというのは一番合理的な選択だ。

もちろんこれらの地域で一から核開発をやっているという考え方もすることはできる。しかしそんなに時間のかかることをやっていたらそれはすぐバレる。だからないとは言わないがやっぱり可能性は低い。一番あるのは完成品を持ち込むことになる。 この概念で私は昔の日本の311の事故も見ていた。 福島の地下において何かそのような怪しい施設があるあるはずだという風な情報が極左の政治評論家的な人達から出ていた。しかし証拠がない。 ただあり得ることだということの概念だけはあなたに伝える。あなたはこうした軍事情報的な領域に一歳目を向けてこなかったのでそういう考え方概念すら持っていない。それを持たなくてはいけないなぜならば最後のステージだからだ。

そしてもう一つ危惧するのはこのチェルノブイリ周辺にまだたくさんある核物質などの拡散だ。これは何度もいった。それをロシアのがわがやるとは思えない。チェルノブイリで下手な事故を起こせば季節によってはモスクワを直撃する。かといってこの地域を破壊なり核物質の汚染をして欧州全域を汚染するとそれはさすがにロシアも生き残っていくことはできない。世界の人々の非難にあううからだ。大義がない。

だから基本的には注意深くこれらの対象を扱おうとはするが人間の世界だから何が起きるか分からない。 色々な考え方を広げて現象を見て頂きたい。

ーー記事ここから fnn 220

「日本もウクライナと同じことになる」と小野寺元防衛相

小野寺元防衛相  ハイブリッド戦は平たく言うと、戦わずして勝つという形だ。ロシアがああいう形でウクライナに侵攻し、本来応援してくれるかなと思っていたNATOが二の足を踏んで外交の話をしている。理由は、ウクライナがNATOに入っていない、同盟として守る義務がないということ。では、台湾のことを考えるとどうか。米国は台湾関係法の範囲で武器は供与する。しかし、日米同盟のように守るとまでは言っていない。台湾の人の中に「自分たち、結局見捨てられる」という話が浸透してくると、やはり中国と仲良くしようかという勢力も出てくる。
小野寺元防衛相  ロシアが力による現状変更を行っている国はG7(主要7カ国)では日本だけだ。北方領土だ。ロシアはいま日本にも相当嫌がらせをしている。オホーツク海は深く、そこに原子力潜水艦を潜ませている。いざという時に攻撃することが最大の戦略だ。実はいま千島列島付近も米国とロシアの主戦場になっている。
小野寺元防衛相  ウクライナはNATOに入れば守ってもらえる、だからNATOに入りたい。でも、それに対してNATOはいやいやと。本来、ゼレンスキー大統領は、自国は自分たちで守ると。それがあって初めて周りの応援がくる。日本も同じだ。この問題は必ず日本に影響する。基本的に自国は自国で守るというスタンスがなければ、(ウクライナと)同じようなことになってしまう。私は大変心配している。

ーー記事ここまで

ウクライナはブタペスト合意という間違った選択を行った。そして自国の安全保障を結果的にこの合意に署名した複数の国家に丸投げしてしまった。その時は幸せだった。そして軍事力を、それに使うお金を経済の発展や文化の振興などに向けた。短期間彼らは幸せだった。

しかし2014年にそれは全て壊れた。 冷戦から以降ソ連の崩壊から以降ウクライナは幸せであったと決める。しかし2014年にクリミアを強制的に奪われたことによってその平和は安らぎはいっぺんに破壊された。つまり幸せの期間が長ければ長いほどうばわれた時の反動はとてつもないものになる。

これを日本に置き換えたらどうなのかということを我々は他人ごとではなく理解しなくてはいけない。

日本の中の経団連や学者や政治家たちには中国と深く繋がることで今この瞬間の幸せを甘受する甘く受け取るという座標がほぼ全てだ。しかしその結果未来において全てを中国に韓国に北朝鮮ロシアに奪われてしまった時にそれまでの繁栄の期間が長ければ大きければ大きいほど、悲しみ絶望曹操葛藤のサイズがとんでもないものになるこれは分かるだろう。

だからそれを未来方向の復元、つまりすべての日本人が未来方向のシミュレーションを行いその上で最適な合理的な回答を選択する、その座標の頭数を増やすということを常に行っていかなければその国家はもたない。そうした自分で考えて自分で行動することから逃げる存在の国家は必ず滅ぶ。

ウクライナは今になって必死になって動いている。しかしこの周りの誰もが見捨てる助けないという状況においては自由と民主のがわを採用した、自由と民主のがわを選択したウクライナは死ぬ。そして傀儡政権のロシアの独裁傀儡政権の誕生になる。私は冷たく言い放つ。残念だが何もできない。しかしこの動きを我々は何度も言うが他人ごととして見てはならない。

今この瞬間の日本国内の儒教圏域そしてロシアなどの全ての工作員たちがこれから日本の中で内側から鍵を開ける。これら中韓北朝鮮ロシアなどを呼び込む動きをさらに強める。日本の何もかもこの儒教圏域ロシアに生け贄として差し出し自分だけが助かるという動きを露骨にすすめる。

そうした動きをあなたはどう感じるのか。どう思いどう考えどう決断しどう行動を変えて行くのか変えて行き続けるのか、それが問われている。どうせあなたは何もしない。それは分かっている。

しかし私はあなたに石を投げつける。 痛みがなければ気づかないような愚かな魂は中国という韓国北朝鮮ロシアという大きな石がやってくる時に気づく前に全て潰される。 自分が消えたということも知らずに死ぬ。私はその前の段階で私の手に持てる小さなイシツブテを私の非力な方で目一杯あなたの顔面に投げつける。 あなたはそれを避けようともしていないようだが、そんなものはない、とやらの他人の言葉に酩酊しているクズ以下だからなのだろう。

現実は冗談ではない。現実は楽しい時間ではない。現実は快楽娯楽ではない。

現実とは必死に生きて、現実とは必死に立ち向かって、現実とは必死に切り開いていくという強い意志とそれに伴う行動を表現する者の身に開かれている領域だ。それ以外のものはこれから大きく排除されていく。それは地球がそれを行うというよりも自らもうついていけないと再び逃亡していくという座標の 表現の色彩だ。しかしこれを言う。

もう次はない。

ーー記事ここから ツイッター 225

 ロシアのウクライナへの攻撃が始まって以来の最初の公の発言で、バイデン大統領は、アメリカ軍は「ウクライナで戦うためにヨーロッパに行かない」と再び強調したが、NATOの領土の隅々まで守られるだろうと述べた。(Google翻訳) 

ーー記事ここから tbs 225

NATO=北大西洋条約機構のストルテンベルグ事務総長は、ロシアのウクライナへの侵攻を厳しく非難しつつもウクライナに部隊は送らないと述べました。NATOは24日、ロシアによるウクライナ侵攻を受けて臨時の大使級の会合を開き、東ヨーロッパに兵士や兵器を増強することで合意しました。ストルテンベルグ事務総長は会合後の記者会見でロシアを厳しく非難した上で、「NATO同盟国を侵略から守るためには何でもする」と述べつつ、ウクライナには部隊を派遣しないと述べました。25日には緊急のNATO首脳会議がオンラインで開かれます。

ーー記事ここまで

ドイツのショルツ首相などは NATO のヨーロッパの決意を甘く見るなという風な形でロシアのプーチン大統領に対抗するような宣言、これを行ったがどうせ何もできない。 現実に米国と NATO はウクライナに対して軍事力というものを展開しないということは何をどう考えたってウクライナはロシアに蹂躙される。ロシアはウクライナの中にロシアの傀儡政権を作る。そしてあくまでウクライナの人々がそれを選んだという形を作りその上でロシアの衛星国に引き戻す。 これをロシア内部の若い勢力はショックを受けているという表現を出しているが老人性力は圧倒的にこれを支持している。

それは情報というものをどのような形で受け取っているかが全てだと私は捉える。老人世代はネットなどやっていない。つまり世界の多くの人々がどのように考えているかに関しての見方がない。そして自らを客観視する能力がない。そのような偏狭な狭い視点認識のもとに世界が構築されているのだから自分、そしてそれ以外そして自分以外のものはすべて悪いとでも言えるような座標から動くことがない。

ロシアの中で戦争反対を唱えたような850名余りの若者勢力の動きがこれからロシアをかえるかどうかまでは判定がつかない。このデモがそもそもプーチン政権によって作り出された演出のための官製である可能性すらある。ロシアは巨大な工作国家だ。中国もこうしたことをやるが自国の中に独裁に対する反対勢力がいるのだという演出のもとに俳優たちを集めてでも行うなどというのを本当にやるのが彼らだ。

我々は戦後に獲得された西側における安全保障体制が本当に崩れていくことを目撃する。その上で自分自身の態度を行動を変えて行かない座標集団個人国家は死滅する。彼ら独裁領域に併呑犯される自分が自分でなくなる、そういうことを良しとする人はこの世界から抜けるがいい。今の時点で中韓北朝鮮ロシアなどに移住しなさい。私はこれを言う。

日本という安全な場所におりながら奪ってだけおりながらこうした状況に対して何の気づきも心の動揺もなく行動の変化もないような座標というのは全て偕楽娯楽を得るためだけに生まれてきた奪い取るシステムの一部だからそうしたものがこれから本当にそのままの状態で居続けられると 思い込むのは甘いのだ。私はそれを一方的に言い放つ。

ーー記事ここから 西日本新聞 225

侵攻が始まったとき、米ニューヨークの国連本部ではウクライナ問題を協議する安全保障理事会緊急会合が開かれていた。国際社会をあざ笑うかのような行動から、プーチン氏の確固たる自信が読み取れる。  侵攻を許した背景には、国際社会における米国の影響力低下がある。  トランプ前政権は同盟国との関係を軽視。バイデン大統領は就任直後から国際社会への復帰を宣言して関係改善に取り組んだが、昨夏のアフガニスタンからの米軍撤退時には北大西洋条約機構(NATO)各国との間に亀裂が生じた。  国内では社会の分断が深刻化。与野党対立から看板政策の実現もおぼつかず、政権支持率は低迷する。前政権時代の「米国ファースト」が影を落とし、一部世論調査ではウクライナ問題への積極的な関与を望む声は2割台にとどまる。  プーチン氏がこうした状況を見据え、侵攻しても米国や欧州連合(EU)が強い態度に出られないと判断したのは間違いない。米欧は大規模経済制裁で対抗する方針だが、ロシアは織り込み済みで、どこまで効果があるかは見通せない。  

ーー記事ここまで

今回の動きで米国は自分の国以外の全てを守らないということが明らかに露見する。そこで自らの態度を変えることのできない者たちは基本的に儒教圏域プラスロシアなどに滅ぼされる。同化併呑される。それまで持っていた固有の文化や言語歴史認識全てを彼らのものにされてしまう奪われてしまう。そのことで自分なるアイデンティティも消滅する。それが望みであるのなら そういう人々は今真っ先に中間北朝鮮ロシアなどに移住するべきだ。私はその側には立たない。

米国にはあてにはならないと言葉だけを先に出してでは米国の全てと手を切ってではどのようなことができるのかということまで真面目に考える人がいない。それはナンセンスな設問だ。力のあるものから自分から離れて行くことのその先に未来はない。

米国の中にある今の売電自称政権及びその背後の極左の連中以外の、自由と民主主義を愛する自由と民主主義を 求める人々と連帯するしかない行動を共にするしかない。力を弱くしていても立ち向かうことはできない。

今米国の中で売電なるあのイギリス人の俳優を支える人間集団は結局共産主義者よりも質の悪い独裁思考を持っている。少数の人間が大多数の人間を支配コントロールするのが当然だという考え方の連中だ 。そして自分たちを本当に神の代理人だと決めている傲慢を通り越した突き抜けた愚かさの海の中の住人だ。

しかし言葉でどれだけ彼らを卑しめても貶めても彼らの絶対なる権力つまりお金および人材ネットワークには全く太刀打ちできない。しかし太刀打ちできていない自分という認識すら獲得していないような愚かな状態であったらそれこそ本当に何もできない。まず自分の足元を見よというのが私の第一声になる。

日本の核武装を含める憲法改正を真剣に行わなければ 日本は消滅する。中韓北朝鮮ロシアのこんなに近い場所にある日本で米国の力がしずしずと下がっていく流れの中でただ一人取り残された状態で今までの日本なるもの維持できるわけがない。

これを妨害する全ての勢力はどんなに慇懃無礼で礼儀正しくて平和愛好家的な素晴らしい人に見えてもそれは全て日本人の敵だ。人類の敵だ。始末しなくてはいけない座標だ。敗北主義者ともいう。

敗北主義者にこの世界に立っている隙間はもう与えられていない。 立ち去るがいい。たちされないのなら我々が追い出す。ここまで決めなくてはいけない。

今ここで既存の過去からの自分の 存在の在り方というものをほんの少しでもいいから変えようとしないような座標はここで終わる。 彼らの彼女たちの旅はここで終わる。 そういう事の選択選別選定決定ふるい落としはもう終わってしまった。

が敗者復活戦の望みはほんのにわずかだけ残されている。これを私はあなたに一方的に勝手に伝える。どうせ間違っているがしかし伝える。希望はある。一筋のスリットのような光だが希望はある。

その一筋の光に向えるか向かえないかがあなた自身の生存を決定するのだ。

ーー記事ここから ウィキ

ブダペスト覚書(ブダペストおぼえがき 英:Budapest Memorandum on Security Assurances)とは、1994年12月5日にハンガリーのブダペストで開催された欧州安全保障協力機構(OSCE)会議で署名された政治協定書で、ベラルーシ、カザフスタン、ウクライナが核不拡散条約に加盟したことに関連して、協定署名国がこの3国に安全保障を提供するという内容。アメリカ合衆国、ロシア、イギリスの核保有3カ国がこの覚書に署名。また中国とフランスは別々の書面で若干の個別保障をしている[1]。

ーー記事ここからニューズウイーク 225

イギリスのファロン国防相が「核兵器の先制使用も選択肢」とロシアを威嚇。ロシア側はイギリスを「地上から抹殺する」と応酬するなど、ヨーロッパでも緊張が高まっているロシアの政府高官がイギリスに噛みついた。イギリスの防衛相がロシアに対する核兵器の先制使用も選択肢になると示唆したのに対し、ロシアは直ちに反撃し、イギリスを壊滅させると応酬した。ロシア上院国防安全保障委員会のフランツ・クリンセビッチ委員長は月曜、「ロシアの反撃を受けてイギリスは文字通り地上から抹殺されるだろう」と言った。ロシアのモスクワ・タイムズ紙によると、マイケル・ファロン英国防相はそれより前に英BBCのラジオ番組に出演し、イギリスは核による先制攻撃も辞さないと発言した。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/04/?1_1.php
ーー記事ここまで

このブタペストスト合意に関して 明確に動いてるのはイギリスだけだ。他の各国、ロシアは論外としても米国は主要な役割を果たしていない。 イギリスに関してはボリスジョンソン首相が自らにかけられた謀略のパーティーゲートと言われているものをはねつけるために利用している可能性はある。

がしかしやはり香港のこともあるようにここで英国連邦として条約を守るという態度を明確に示さなければこれらの西側諸国に対するプレゼンス影響力がゼロになってしまう。

そのことでイギリスが受けるとてつもない損害を考えるとどうやってもこのロシアの侵攻に対しては強く出なければならない。そのような表現をしなくてはならない実際の制裁をしなければならないということで全体がまとまっているということがよくわかる。

フランスのマクロンも一応このブダペスト合意に関連するような動きを外交によってもたらそうととした。もちろんこれは4月に予定されている大統領選挙のための営業活動だ。しかし結果として彼は外交活動をした行動をした。ある一定の評価はするべきだろう。

翻って米国はもっともっと強い制裁が本来はできるはずなのに米国を完全に乗っ取ってしまっている極左の連中いわゆる悪魔教教団やカバールと言われている奴らはこの事態に対して本当のところ手を打てていない。オバマの時にクリミア半島がやすやすとロシアに奪われたように今回もやすやすとウクライナ全土を奪われてしまう可能性が高い。

中国は論外だ。中国においてはロシアの動きは侵略ではないとまで言い切っている。そしてロシアを経済的に助けるためにロシアからの小麦の買い付けを3倍にも4倍にも増やした。 彼らもまたロシアからの天然ガスの買付権利を増やしてもらったのでロシアの機嫌を損ねるわけにはいかない大きくコントロールされている部分がある。 中国のこうした態度を見て彼らがどれだけ薄汚い存在であるのかということに気づけないような左側の連中というのはこの地上世界に存在している価値があるのかと私はいう。値段が付いているのかお前たちは。とここまで言う。

米国は同盟国を守らない。ウクライナは英米を見捨てる。裏切られたという気持ちになるイギリスに対してはまだそうはならないかもしれないが米国に対してはその気持ちをおそらく強くする。それこそが中国の付け入るスキだということも言う。

今まで以上にウクライナに接近し自分の属国とする動きを強める。これらを見て我々日本人が何を気づかなくてはいけないのか。 自分の身を自分で守るということを放棄した国は必ず外から侵略を受けて必ず内側から裏切り者を出して必ず滅ぶこの一点だ。この概念を獲得しようとしない全ての個人座標というのは私の視線からすれば人類の裏切り者である。存在の価値がない。値段のついていないようなゴミが地球という商品棚の上に堂々と居座っている。

それらのものを撤去しなくてはいけない時期に来たと地球というデパートを管理している地球本人は強く思った。だから行動に移している。この概念も一方的にあなたに投げつける。

ーー記事ここから ツイッター 西村ひろゆき 224

1994年、アメリカ、ロシア、イギリスがウクライナの安全を保障したので、ウクライナは核を放棄。 ロシアの侵攻に対して、イギリス、アメリカがウクライナの為に何をしてるか?を見ると「日本に核は要らない」の説得力の無さがわかりやすい。 世界最貧国の一つ北朝鮮は核があったので攻撃されなかった

ーー記事ここまで

この西村博之さんの意見に対して今のこの段階でそれは間違ってると強く言える人間がいない。 あの北朝鮮ですら核兵器があったから米国は攻撃をしなかった。できなかったと思う。そこから考えた時に我々。儒教圏域およびロシアからの強い圧力のもとにさらされている国日本がここからの未来において核武装というものの議論すらやらないという状況がいかに売国奴的であり、いかに未来の子供達に対して責任を持っていない無責任極まる対応態度であるかということに気づかないといけない。

もちろん日本の核武装というものを米国がこれを妨害しているのであってそんなに簡単に何かが進むとは思えない。しかし日本が核武装をするかもしれないという状態を発生させるだけでも抑止力というものが生まれるという概念。これがある。

この考え方すら日本人のほぼ全ては持っていない。行動でしか世界は変えることはできない 。それはこの核武装と言われているものに関しても全く同じだ。 逃げるということをやりすぎてきた人は考え方の思考が 知らずと狭まっている。可能性の選択肢というのは無限にある。それを自ら貶めるようなことはしてはならないのである。

ここで自らなる座標とその周辺の色彩を理解しない者は、それらの構造を理解しようとほんの少しでもいいから努力をしない者は、その片鱗もかけらもないものは、自動的に地球という惑星から見放されていく。 とわたしはこのように決めている。 

わたし なるものが 決めている のであって、外からのコトバや映像や動画などの情報を「 ただ描写」 しているだけではない。 自分で考えて自分の言葉を必死になって枯れた知識の井戸の底から引っ張り出してくるのである。 それを外なる座標の何処かに向かって投げつける。 それぐらいしか人間にはできる事はない。 しかしそれが出来る。 できる事を手放すのは白痴のやることだ。 わたしは自分が限りなくそれに近いかそれそのものであることを知っているがゆえに、必死になって知識と知恵の大海の、開明たるトナールに泳ぎつかんと死に物狂いになって手足をばたつかせているのである。


  いまこそ世界を形づくれ。 今以外ない。 ほかの座標にはもう存在していないのだ。


ーー記事ここから bbc 225 抜粋

「でも恐怖とは別に、自国当局がやっていることが恐ろしいし、恥ずかしいといった感情があります。周りの友人たちも同じ気持ちです」 「今の権力者たちに投票したことはありません。ロシアに住む人間が政治活動としてできる限りのことはしましたし、抗議にも参加しました。でも今はできないと思います。みんな、あまりにおびえ切っている」 モスクワ中心部のプーシキン広場には、ウクライナ侵攻に抗議する人々が集まった。BBCロシア語のアナスタシア・ゴルベワ記者によると、警察が解散を命じる前には200人以上が集まっていたという。 「戦争反対!」と叫んだ人はみな、拘束された。 では、ウクライナに住んでいるウクライナ人は?  我々のこの質問を女性は、「ウクライナ人はほとんどがテロリストです」と一蹴し、国営テレビとユーチューブから情報を得ていると付け加えた。 一方、ニット帽と毛皮のコートを着た若い女性は、プーチン大統領のとった行動は正しいと明言した。 「ただ公平なだけです。今起きていることは、奪われたものが返ってくるだけ」 ピンクのコートにマスクと眼鏡姿の女性も、ウクライナ侵攻は良い動きだと話した。 「私たちは生き延びます。資源の豊富な大国ですから。制裁ごときで私たちを屈服させるなんて、誰にもできません」

https://news.yahoo.co.jp/articles/3c8890b512c8177964e1bd4735551da8a225978b
ーー記事ここまで

ロシアの中の国論がわれている。同じスラブ民族と言われているウクライナに対しての攻撃。これに対しての強い拒否反応を示す勢力がいる。どちらかといえばこれが大多数ではないかという気がしてならない。 翻ってネットをほぼやらない老人世代が今回の侵攻に対して圧倒的な指示を出している。彼らの脳の中には外国という存在がそもそもない。ロシアの外側の国家の人々が自分たちと同じように生活をしているという考え方がない。その上で彼らは世界をさばいている。 なかなかに彼らと 西側の我々の間にかかっている橋は壊れたままのようだ。

プーチン大統領とその取り巻きの人々は 実際のところ本当の事をロシア国民にどれだけ話しているのか。そのあたりが私には分からない 現実の問題として24日に行われた説明。プーチン大統領の演説。これだけを見ているといかにもロシアが一方的な被害者だと認識阻害されてしまう。しかしそんなわけがない 。クリミアを併合してから以降ロシアは西側欧米の世界にたくさんの工作を仕掛けて来た。

そうしたことを全て自衛だという形で説明するのには無理がある。 私はこれらのロシアの内部から出てきている自由を求めるような声を信じたい。 その気持ちこそが新しいロシアにおける新しい形を呼び込むかもしれないただ一つの一筋の希望だと見るからである。


  人類の進化を押しとどめるすべての勢力を無効化せよ


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終了
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2022・224木曜(令和四年)
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ロシアの侵攻がはじまった。 24日未明、ウクライナ全土にまるで無差別攻撃をしかけるかのように多数地域を同時に空爆、そしてどうやら巡航ミサイル、さらに内部に以前から潜り込ませていた特殊部隊などをつかった爆破工作を同時展開させたようだ。

同時にオデッサからは海上からの揚陸艦の上陸が、さらにベラルーシからは高速機甲師団の侵攻があった。 わたしは断定的に書いているが、これすらも騙されているかもしれない。 本当に信じられないほどの嘘情報が飛び交っているのである。

そしてウクライナの上空は完全にロシア軍によって制空権を握られてしまった。 しかしそうしたデーターを簡単に取得できることが疑わしく、それはそう思わせるためにロシア軍がハッキングをかけてそれらの民間航空情報のサイトをハイジャックしているかもしれないという考えすらもたないといけない。 ただ恐らく本当だろうが。 ウクライナにまともな空軍戦力はない。

キエフ空港は一瞬にして制圧され、アントノフ輸送機が離発着を開始している。 オデッサ港は抑えられ、ウクライナから外の世界に向かう幹線道路の全ては封鎖された。 それはウクライナから反ロシアに関連するに人間を逃がさないためだ。

クリミアの時の手法をとるのなら、それらの反ロシアはは逮捕されて拘禁か暗殺だ。 そして親しいロシア勢力の政治家だけの体制を作る。 ゼレンスキーは国家反逆罪を勝手に張り付けられて逮捕されるか、最低限辞任に追い込まれる。 政治家を次々と辞任させて、親しいロシア勢力とすべて入れかえる。 そしてウクライナ憲法にNATO加盟をしないと書かせ、さらにウクライナロシアの軍事基地と核ミサイル配備、このあたりまでが見える。 実際にそこまでいけるかはわからないが。

事態の展開が早い。 だから一瞬にしてすべての情報が過去のものになっている。 

ーー記事ここから 共同 224

ロシアが全面侵攻に乗り出したとウクライナ外相  ウクライナのクレバ外相は24日、ロシアのプーチン大統領がウクライナに対する全面的な侵攻に乗り出したとツイートした。(共同)

ーー記事ここから FNN 224

ロシアのプーチン大統領はウクライナ東部での特殊な軍事作戦を行うことを決断したと発表した。東部の住民を保護することが目的だとしている。また、プーチン大統領はウクライナ全土の占領は計画していないと述べた。 【画像】日本時間24日午後1時前の首都キエフの様子 一方、アメリカのバイデン大統領は声明で、プーチン大統領が「戦争を選択した」「攻撃がもたらす死と破壊はロシアに責任がある」と非難した。NATO=北大西洋条約機構はロシアによるウクライナへの軍事侵攻が始まったようだとしている。 これに先立ちアメリカのブリンケン国務長官は、ロシア軍の侵攻が日本時間のきょう中にもあるとの見方を示していた。ウクライナのゼレンスキー大統領は24日、声明をロシア語で発表し、平和的な解決をロシア国民に訴える一方「戦争は望まないが、国土や自由が奪われようとすれば防衛する」と強調している。

ーー記事ここまで

ロシアのウクライナに対する侵攻が24日より始まった。今のところ全面侵攻という形ではない。東部の二つの州に対するロシア系住民を守るという名目における軍事侵攻になっている。首都キエフを含める周辺軍事基地は空爆されたようだ。

そしてキエフ空港はロシアの手に落ちた。これはウクライナの政治家を海外に逃がさないためだと言われている。その結果何が起きるのか。 この侵攻が終わった後にアンチロシアと言われている政治家に辞任を迫るまたは暗殺をするということが始まる。

その上で 宗旨替えをするかどうかということの要求を突きつける。つまりウクライナがNATOに入らないと国の憲法で定めよというふうに迫るであろう。

このロシアの動きがクリミア併合の時からの8年越しの長期計画の末の実現だったかどうかこれは私には判定できない。プーチンなるものを代表する全体の勢力を何らかの形で煽っている、後ろを押しているという勢力はいるであろうなということだけは見える。それが彼らのロシアの民族主義であるとか 統一主義であるとかそうした言葉を使うのは結構だが おそらくそのずっと奥底に隠れているのはロシアこそが地球の頂点の種族であるとでも言えるような自尊心、プライドであろう。

中国つまり儒教圏域の人間もそのような愚かなプライドを持っている。これを自尊心と言えるのかどうか私には分からない。あきらかに強奪をベースとしたような心の気持ちを言葉を変えているだけのようにしか見えないからだ。

いずれにせよ戦争は長期化しない 。西側世界はウクライナをどうせ助けない。制裁はするが言うほどは続けられない。なぜならば今回に限って言えば欧州の経済成長および生殺与奪を天然ガスという武器でロシアが完全に握ってしまっているからである。

また欧州のロシアから離れた地域における国家は一体団結からの制裁というものを拒否する。ロシアに近い国家だけでやってくれ自分達は関係ないという態度を明確にしていくことになる。実際にそれは始まっている。イタリアなどがロシアに対しての制裁案を骨抜きにしようと 定義したのはその流れにある。もちろんこれは背後に中国がいる。

分離独立をテロ勢力の許されざる行為だ許せない行為だという形で国家体制を推し進めてきた中国は今回のロシアの動きに張り手を食らった形になっている。しかし中国は結局それもごまかすだろう。

だが彼らは例えばの話だがウイグル自治区であるとか内モンゴル自治区の中のウイグル族と勝手に決めつけるような民族集団が、民族自決の元にその国家を離れたいですと意思表示をすることを仮にロシアが手助けをするという事態になったらどう対処をするのか。

ロシアは過去からの流れで世界中のどこの国も承認していないような未承認国家を四つも五つも作ってきた。それらはロシアとロシアの属国だけが承認するような国だ。自称独立国である。

そういうことを中国はずっと目をつぶってきたが今回のウクライナの動きに関してもそれを目をつぶるというのであれば、将来的にはロシアが中国の中のこの分離主義者たちを煽り立てるということに対して 正面から向き合わなければ今度はロシアのがわが中国を切り取るということが始まることになる。

いずれにせよウクライナは切り取られていく可能性が高い。 これを我々は次は自分の番だと捉えてどうやってこの傍若無人な座標国家と立ち向かっていくのかそういうことを考え行動を変えていかなければ自分なるものが消えてしまう。

あなたはどういう立場に立っているのかと今ほど強く問われていることはない。そしてもう一つ言えばこの動きの数年後には分離独立とは真逆の方向にある台湾併合ブータンの切り取り日本の石垣宮古島先島沖縄などの併合が待っている。

中国が日本の島嶼を併合すると今度は堂々と対馬や佐渡島などに出てくる。その時は韓国が連合諸国になっている。彼らの強奪の連合諸国のメンバーとして。 韓国は、そして北朝鮮なども襲いかかる。

こうしたシナリオを考えるだけで人種差別という言葉を投げつける各地の勢力をあなた達は素晴らしい人だとか正義の人だとか 開明的な人だとかおよそ考えられないほどの間違った認識をしてきた。 あなたは敵を間違える天才だから仕方がない。としてもいい加減その愚かな態度は改善しなければあなた自身を 絶望ということを感じさせるいとまもないほどに一瞬にしてどこかの領域に運び去ってしまう。そういうことを私は勝手に言う。

ーー記事ここから ツイッター 224

ロシアのウクライナ侵攻
・現地時4時(日本11時)頃、クリミア付近のウクライナの検問が何者かに襲撃される  ・現地時間4時30頃、プーチン大統領が突然演説。 ウクライナのナチスと犯罪者を倒し、非武装化すると宣言  ・ハリコフ、マリウポリ、キエフなどで次々爆発が発生
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ウクライナ内務省によるとロシアの攻撃で数百人の死傷者が発生しているとのこと。
ーー
キエフ空港、ロシア軍のAn-124大型輸送機の強行着陸で制圧されたのか。  まさかこんな作戦を成功させるとは。
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ウクライナ首都キエフ、空襲警報。 モスクワ証券取引所は全ての取引を停止すると。 ウクライナのゼレンスキー大統領  落ち着いて、家にいて、軍は働いています。

ーー記事ここまで

ウクライナの主要都市に巡航ミサイルを同時多発で打ち込んでその後で空挺部隊を含める特殊部隊が速攻で現地入りをし各公共施設の全てを抑えた。特に重要人物の移動を阻止するために空港及び港及び道路が制圧され完全に封鎖された。

その状況下で反プーチンを名乗るようなキャラクターは暗殺逮捕されてゆく。その流れの中でウクライナを完全にロシアの奴隷とするために最終的には編入してロシアの一部にするために憲法改正が予想される。

そしてNATOには入らないそしてロシアの一部となるような軍事協定に署名するといった形で全体が進みその状況下でウクライナの中にロシアの軍事基地が公然と作られそこに核ミサイルが配備される。

ベラルーシにもロシアの軍事基地がつくられ核ミサイルが配備される。そうした状況下で見えることは何か。ロシアのがわから西側ヨーロッパに対する明確な侵攻領土の切り取り。

かつてのソ連圏に所属していた国家の次つぎの再併合ということが予測される。そしてプーチン大統領の脳の中には本当にその計画があるようだ。私は冗談かと思っていたが本当にどうやらそのようだ。その観点で今の動きを見て欲しい。

なぜならばこのロシアの動きというのは数年内に必ず中国がこれを真似をして日本の中に日本の島嶼及び日本の本土にこれを絶対に仕掛ける。日本の中に120万人前後の中国人が今でも 存在しているというのはこの計画のためだ。その概念すらもとうしてこなかった我々日本人は間抜けすぎた。うかつであったしかしそんなこと言ってる場合ではもはやない。

こうした軍事に関わる領域を人種差別だとかレイシストかの白痴の言葉で誤魔化すような連中というのは全て日本人をこの世界から抹消してやろうということを本気で企み計画に移している我々の明確な敵だ。

私の敵でありあなたの敵だ。本当の敵は人類の愚かさなのだがこれらは人類の愚かさを浮かび上がらせるためのシステムであり人類の愚かさそのものだ。奪い取るということだけを続けてその命のその魂の進化などはまず絶対にありえないのだ。

楽しい時間だけを無条件で奪い取るという舞台はとっくに幕が閉じた。

ーー記事ここから 産経 224

ロシア軍は24日、ウクライナに侵攻した。 プーチン大統領は24日未明(日本時間同日午前)、国営テレビを通じて緊急演説を行い、親露派武装勢力とウクライナ軍の紛争が続くウクライナ東部で「特別軍事作戦」を行うと表明。 ロシアメディアによると、露軍は同日、ウクライナ南部の黒海に面した港湾都市オデッサや東部ドネツク州マリウポリに上陸した。 攻撃を受け、ウクライナでは戒厳令が出された。  ウクライナ国境の線路に並ぶロシア軍とみられる戦車 ロシアのインタファクス通信によると、ウクライナでは首都キエフや東部ハリコフで爆発があったほか、東部クラマトルスク、オデッサとニコラエフなどで爆発音が聞かれた。ウクライナ当局者は、全土の軍事施設がミサイル攻撃を受けているとしている。ウクライナのクレバ外相はロシアが「全面的な侵攻」に踏み切ったと述べた。 プーチン氏は演説で、先に「独立」を承認した親露派支配地域などにロシア軍を派兵すると事実上命じた形。作戦の目的は親露派支配地域に住む「自国民保護」と、北大西洋条約機構(NATO)の拡大に対応してウクライナを非武装化させるための「自己防衛」だと主張。ウクライナの占領は目標としていないと述べた。

ーー記事ここまで

プーチン大統領はあくまで東部の二つの州に対するロシア系の住民の保護のためにロシア軍を展開させるといった。しかし現実に起きたことは何か。ウクライナ全土における攻撃になっている。特に軍事基地に対しては速攻でこれを潰しなおかつ制空権のようなものがロシアに完全に握られてしまったようだ。

そしてウクライナの東部地域を中心とした特定のエリアに対して飛行禁止命令と言われているものが事実上ロシアから出された。つまりその上空を飛んだものは無条件で撃墜するという意味だ。広範囲にわたっている。これらの動きの先にあるものは何か。

普通に考えてそれはウクライナという国家の一旦は全ての制圧だ。そしてその状況下で東部の二つの州の独立を無理やりに行わせる。もちろん国際社会はそんなものは承認しない。それでも良いと思っているのだろう。過去にロシアはそうした形で無理矢理の分離独立をたくさんの地域に仕掛けてきた。それらの地域は未だにロシアとロシアの属国以外の国は全く承認していない。同じ運命になるだろう。

その状況下でウクライナの政治体制をロシアの奴隷として切り替えてしまう。NATOには入りませんと憲法にかかせる。その上でおそらくはという言い方をするがウクライナの中にロシアの軍事基地核ミサイル基地を作るということが最終ゴールにある。ベラルーシにも同様のものを作る。ベラルーシは今年から来年にかけてロシア軍基地および核ミサイルの受け入れという形になっていく。そうした動きの先にあるものは何か。統合だ。それは何かソ連の復活のことだ。

プーチン大統領は今確か69歳だった。 ロシア人の男子の平均寿命は七十歳以下だったと思う。今年七十歳になる。そうした彼が何かを焦ったという言い方はあるだろう。そしてもう一つは彼を何らかの形で煽った後ろからをやりなさいと言ったような勢力がいただろう。と私は想定する。

それこそ夢の中にロシアの神様とでも言えるような映像を出してきてあなたは神に選ばれた。偉大なロシアを取り戻せとでも言えるような洗脳のメッセージを送ったような輩がいたかもしれない。こういう設定も私はあなたに投げつける。

いずれにせよこの戦いは大きな意味でロシアの勝利に終わる。西側は制裁をするがどうせ長くは続かない。欧州の一部が破れていく。ドイツは真っ先に陥落する。ノルドストリーム2を建設中止に追い込んでしまったがその後ドイツは自国の国家発展の道筋を描き出せないでいる。

自国のエネルギーをロシアに完全に振ってしまうという風なメルケルのやってきたことの尻拭いをショルツ首相は押し付けられてしまった。この今のドイツの窮状を呼び込んだのは明らかにメルケルだ。私がメルケルを魔女というのは彼女はどう考えても全体主義の女だから。

人類の世界は今年22年23年とさらに葛藤に向かう。 オリンピックの時には何か大きな動乱があるという設定があるとなると24年に予定されているパリ五輪のこの前後においてはやっぱり何かが起きるのだろうと今から身構えていた方が良い。

順番から言えばそれは台湾侵攻そして日本の沖縄尖閣宮古島石垣先島諸島などに対しての侵略、そして韓国の勢力における対馬佐渡島などの広範囲にわたる日本侵攻が予測される。私の言ってることは冗談ではない。韓国の連中は2010年の末に対馬侵攻、実際にこれを軍隊の移動によって行おうとした。311によってこれは流れたが311が起きなかったら対馬を占領されていた。

これは背後に中国が間違いなくいたであろう。 そういうことを含める世界の新たな見方を私はあなたに獲得して欲しいと言う。いつも言ってるがあなたには届いていない。残念なことだ。

そんな私の個人の位置座標の思いなどを完全に無視をしてこの世界は濁流に押し流されるようにその形を崩壊させて消え失せて行く。その後に新しい世界に到達できるかどうかというのはその個人個人の 気づき及び行動のかいへんの積み重ね、そこにしかない。私に言ってることはいつも繰り返しだ。私はそれしか言っていない。本当にそれだけなのだ。

ーー記事ここから ロイター 224

[モスクワ 24日 ロイター] - ウクライナ内務省の高官は24日、首都キエフとハリコフのウクライナ軍司令部がミサイル攻撃を受けたと明らかにした。ニュースサイトのUkrainska Pravdaが報じた。 ロイターの記者は、ウクライナの首都キエフで24日早朝、迫撃砲のような爆発音が遠い場所から複数回響き渡るのを聞いた。 数分前にはロシアのプーチン大統領が、ウクライナ東部での特別軍事活動を承認したと伝わった。

ーーここから記事 朝日 224

 ウクライナメディアによると同国内の複数の都市で24日未明、激しい爆発音が聞かれた。ロシア軍の空爆が始まった可能性がある。また、内務省当局者は国境警備隊の情報として、ロシア軍が北東部ハリコフ州の国境を越え、黒海の港湾都市である南部オデッサにも上陸を開始したと明かした。 【写真】ウクライナをめぐる相関図  爆発音が響いたのは東部クラマトルスクや南部オデッサなど。  首都キエフでも午前5時過ぎから朝日新聞記者が断続的に爆発音が響くのを聞いた。爆発音は30分以上にわたって続いている。  内務省当局者は、北東部の中心都市ハリコフの軍事施設とキエフの軍指令施設が巡航ミサイルの攻撃を受けたことを確認した。  ウクライナのウニアン通信によると、ロシアの航空当局は同国南部のウクライナ国境周辺の空域の飛行禁止を命じた。ウクライナ当局もロシアのプーチン大統領が軍事作戦開始を表明する前の24日未明に北東部ハリコフからロシア国境沿いの空域で飛行禁止を命じた。(キエフ=喜田尚)

ーー記事ここまで

反プーチンと言われているウクライナの政治家に対する暗殺計画、これは事前に意図的にロシアのがから公開メディアに流されていたと捉える。実際にその計画はあっただろう。そして今の空爆を含める色々な攻撃というのはその政治家たちの暗殺をしかけている動きをごまかすためのものであると考えるほうが自然だ。

ただ単純にピストルで撃ち殺すただ単純に毒を飲ませるそういうことをすれば暗殺という動きだけが極端に目立ってしまう。しかしキエフの特定の場所を爆破攻撃したという形にすればそれらのアンチロシアの政治家たちは爆発に巻き込まれて死んだという形にすることができる。もちろんこの空爆が暗殺目的である可能性も ある。

しかし現地キエフの中にはおそらくロシアの特殊部隊は相当前から入り込んでいるのでプーチン大統領から GO サインが出た途端にこうした反ロシアの政治家を一瞬にして殺しているだろう。そうした暗殺というのはロシアイスラエルなどが圧倒的にノウハウを持っているとされている。

そしてキエフ空港がロシアによって閉鎖完全に制圧化されたようだ。ということはウクライナの政治家は 自国の外に逃げることができない。港も封鎖されているオデッサも押えられてしまっているということはどうなるのか。

アンチプーチンの政治家は皆殺しにして残った政治家たちにロシアに従うか従わないかという二択を迫ることになる。そしてあくまでウクライナの政治家が自分たちで決めたのだということを偽装してウクライナはNATOに入りませんこれからも永久にとでもいうようなことを憲法に書かせる。

さらに言えばロシアへの帰属を求めるとでもいうふうな プーチン大統領が狙っているとされるソ連の復活というものに無理やりに足を進めさせられることになる。これが私に見えるシナリオだ。こんな漫画のようなシナリオを本当にするとは私は全く思っていなかったが現実は漫画を超えてしまったなと私はため息をついている

今回の暴挙を許すようなことになれば我々日本は間違いなく台湾尖閣先島宮古島石垣島沖縄などまず真っ先に狙われる。 そして中国にそれらを削り取られた後に例えば九州の福岡や長崎など今回のウクライナの二つの州のように分離独立の動きを仕掛けられる可能性がある。

我々の日本にはわかっているだけで今中国人たちが100万人から120万人いるこれらがすべて中国の国家総動員法により軍人として動くのだ。 この事実を日本人のほぼ全てが知らない。この120万人と決める中国人達は軍人なので制服を着ていないだけで日中戦争の時の便衣兵と全く同じことが日本国内で深く静かに広く浸透していた。我々はあまりにも間抜けだった。

しかしその状態を続けるわけにはいかない。私は日本を重要に思うからこれを守らなければならないと強く決めている。あなたはどうせ敵を間違える天才であり偕楽娯楽教徒であり本当にこの瞬間にやらなければならないことが何かということがわからない白痴の人々になろうとしているから、だから私の言ってることなどただの反感の言葉を持って娯楽の気持ちを持って読むことしかできない。

しかしそういう人間が真っ先に 利用され尽くされて捨てられるのだということを言う私は中国の国内における社会信用システムで 国民たちが 見えない形で強く搾取されているということを観察した上で、放置していたら本当に日本人、日本もそうなるという強い確信を得た。

あなたはどちらの側に立っているのか。これを今ほど強く問われている時はない。再び言った。 関係のないということはこの世界には存在しないのである。

ーー記事ここから ロイター 224

[北京 24日 ロイター] - 中国外務省報道官は24日の定例会見で、ウクライナ情勢に関わる各国に自制を求めた上で、ロシア軍の行動について、海外メディアが表現するようなウクライナへの「侵攻」ではないとの認識を示した。

ーー記事ここまで

中国は分離独立を求めないという国是でやってきた。 だから同盟国であるロシアが今回のようにウクライナからの明確な切り取り、分離独立を画策した動きに対しては張り手をくらわせられた形になっている。 たしか中国はクリミアの時は建前上だがロシア非難をしていたと思う。 自信がないが。

しかし今回に関してはその国是と矛盾してもロシアを支持しないとならない。 友邦国家がないということに加えて、ロシアからの追加の天然ガスの買い付けの権利を得た中国が、ロシアを怒らせるという選択肢があるわけがない。 

どうせ彼らは今回の動きを言葉だけの修飾で適当にごまかす。 彼らはあと2年後くらいに台湾侵攻を計画実行するが、その時にロシアに背後支援をやってもらわなければ絶対に成功しない。 だからこれからロシアがさらなる切り取り工作をしかけていっても、どうせそれを支持する。

ただ、大国を偽装しようと必死になってきた中国が、今回の動きでこの程度のレベルの談話しか出せないという時点で、ああ、彼らは本当に終わったのだな、という強い印象と判断をわたしは持った。

ーー記事ここから ツイッター 224

【核兵器保有可能】  立憲民主党・白眞勲 「あらゆる選択肢を排除しないと。核兵器も含まれるのか?」  岸田文雄総理大臣「核兵器保有する選択肢はない」  白眞勲「憲法上、核兵器保有できるか?」  内閣法制局・近藤正春長官「自衛の為の最小限、核エネルギーを使うものがあるなら否定されるものではない」

ーー記事ここから ワウコレア 223

ウクライナのドミトロ・クレバ外相は「1994年の核放棄決定は、賢明な判断ではなかった」として、米国に対し「当時約束していた安全保障を履行せよ」と求めた。 クレバ外相は「1994年ウクライナは、世界3位規模の核兵器を放棄した。我々は特に米国が提示した安全保障を代価として、核兵器を放棄したのだ」と主張した。 つづけて「当時我々は『誰かが我々を攻撃したら、米国が我々を助ける国の一つになる』という約束を交わした」と訴えた。 ウクライナは1994年12月7日、米国・英国・ロシアなどと「ブダペスト覚書」を締結し、当時世界3位規模であった核兵器を放棄するかわりに、領土の安全性と独立的主権が保障されることになった。 ウクライナは1800余基の核弾頭とICBM(大陸間弾道ミサイル)を全てロシアに返還・廃棄し、1996年6月には全ての核兵器をロシアに渡し、非核化を完了した。この文書は国連安保理が履行を保証した国際的合意だが、28年経った現在、実際には効力が発揮できていないことになる。

ーー記事ここまで

ウクライナは武装放棄をしたことによって今回の事態を自ら招いてしまった。家外側の人間外側の国歌を無条件で信じすぎてしまった。その愚かな行動が今回の侵略を呼び込んだ。日本が非武装中立などというソ連中国共産党のプロパガンダにより結成されていた社会党なるものの概念を本当に実行していたらどうなるかどうなったのか。

今頃本当に日本はなくなってしまっていた。われわれは日本語で読み書き思考をせず中国語か朝鮮語で無理やり考えさせられるような土人以下の存在になっていた。この事を真面目に考えることだ。

白真勲と言われているキャラクターは明確に韓国のスパイ工作員である。なぜこのようなものをいつまで議員としてとどめおくのか私は本当に理解に苦しんでいるがそれこそな立憲民主党なるものの正体だ。と多くの人々に明らかにするキャラクターとなっているのでそういう意味においては使い道があるとは言える。

ただしそれでも何も分からず人種差別がどうだとかのレベルが低いを通り越した白痴の領域に自らのアイデンティティを置いているものが多すぎるという現実がある。私はうんざりしているがそれでも立ち向かう。

この泥の海を何とかして引きずりあげなければ日本という国家の存続が日本人という存続がありえないからだ。かれらは自分が生きているということそのものが他人からエネルギーを奪い 足を引っ張っているどころか人類の生命の進化の全てを妨害しているということに対する気づきがない。

彼らは気づかなければこのまま泥のように押し流されて消える。しかしそれは彼ら自身が選択した運命だ。彼らは自ら好んでそれを採用している。そうした思いは私は知るべきではない。というよりも関わらないが彼らの他人の足を引っ張ることによって自分だけが浮かび上がるというこの野望に意図に付き合うつもりは毛頭ない。

彼らは切り離す。それが私の今の暫定判断。なのだがあなたはどう思うか。それもあなた自身が答えを出さなくてはいけない。

この世界というのは自分がどうしたいのかですべてができている。私は日本の核武装特に、単独の核武装などはナンセンスだとして基本認めていない。 勇ましいことを言っても単独ではできない。それこそ北朝鮮のような状態に日本の国家が墜落してしまう。現実をリアルに捉えることのできない馬鹿者たちは勇ましいことばかりを言う。しかし現実とはそのようなものではない 。

がしかし選択として放棄するというのはそれこそがバカだという立場に立つ。

そして日本の法律においては核兵器の所有というのは全く問題がない。これは過去からも何度も質問によってあげられていた。その質問を出してきた連中が聞か系の在日系の政治家でばかりだということを我々は知らなくてはいけない。白真勲もその一人だ。 私はその立場に立つ。

今の地球というのはエゴを表面化しそれを解消消滅させる流れに入っている。私はその立場で見る。だから国家なるものがこれまでやりたいなと思っていたことを表に出すという動きが公然と加速する。

しかしその表に出した動きはもちろん責任や義務が同時に重なってくるものだ。日本の核武装というのはこれからなされなければならないことの選択肢の一つだ。米国という大きな座標が消えていくのであれば極東アジアにおける西側の自由と民主主義体制における核の傘を提供する国家がどうしても必要になる。それが日本だ。それ以外どこかあるのか。

あなたは真面目に考えてみることだ。中国や韓国や北朝鮮やロシアがこれらの自由民主主義体制のリーダーとして 核兵器を持ち自分たちの衛星諸国をその核兵器の威力で守るということをやると思うのか。責任を持つと思うのか。あいつらは彼らは奪うことしかしてこなかったしこれからもそうだ。他人の懐を掠め取ることだけを考えて生きている、そのためだけに生まれてきた。

彼らは自分自身を変えなければいけない。そういう大きな課題を背負っているがそれはどうやら果たされそうにない。ということは彼らはこの地上から消えるということを選択したということになる。

そして事実韓国という物の出生率と生存率が極端に下がっているという現実はこれを意味している。中国における出生率生存率の極端な低下も中国政府は今これを必死になって隠しているがこれを意味している。

責任を取らない座標は責任を受け持ってそれを実現しようとしないような座標というのはこの地球にいること は許されない。地球がそう決めた。地球がそう決めたのにも関わらず人間の側が自らのエゴ傲慢思い込みのもとに今までと同じ奪い取りだけを永久にし続けることができると思うのは はなはだ傲慢だ。

そして土人の主張である。地球はもう土人や未開人を相手にしないと決めた。何ももう彼は言わない。行動でそれを表現するだけである。 未開人は消えていく。なぜか。


  地球は 開かれた星 になったからだ


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終了
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2022・223水曜(令和四年)
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私は少し前に精神世界関連のブログをいくつか見て回った。検索に引っかかったやつのみだ。その中の全てとは言わないが全体傾向としてこれが見えた。自分は良い人だ自分は虐げられてきた それらの挽回を精神世界その周辺の情報を持って行う。大体はこのような気持ちが文字に出ていた。

それ以外のキャラクターに関しては自分は神の使いであるとかよくわからないこと言ってる人が多かった。ものを食べないで生きていけるような体に近づきつつあるというふうなおそらく嘘だろうなということでブログを構成している人たちもいた。

大体はそういう方々というのは自分の商品を販売するために注目を集めているのだろうなと分かった。商売の世界において個人事業主は本当に厳しい。自分という一人がやっていくのはそうした嘘をついてでもアピールしなくては知ってもらわなければ始まらないということを私は理解している。だからそのことに関して批判めいたことはしない。誰でも薄汚い。誰でも嘘つきだ。 そこで絶望するやつはそこまでだ。消えるがいい。しかし私はそれを踏み越えてその先を見る。

売名行為によって自分の店のお客さんを増やす。話題を提供することによってそれを行う。反逆もまた売名だ。従順も売名だ。営業活動とも言う。私はそれが悪いとは言わない。この概念で彼らの領域を語る人がただの一人もいない。どれだけ異常な空間かということが分かる。なぜか。

これらの営業であるとか売名であるとか宣伝であるとかと精神世界であるとかの探求であるものは別だと言う優劣が序列が 階層構造がその言語領域に横たわっているからだ。であるからこそこうした概念が一切出てこない。彼らは心の中で新しい封建主義を求めているような座標だ。私はこの世に決めつけている。

ネットの中では弱さを偽装する奴は山ほどいる。 被害者を偽装して、くださいくださいというやつは山ほどいる。というよりも全てだ。その濃度の一番濃いものが宗教界や精神世界なのであろうと私は決めている。

そこに吹きだまっているやつらというのは基本的にはエネルギーがないから 競争から逃げてきた奴らばかりだ。 この宇宙という領域において逃げて逃げて逃げまくってこの地球にやってきた奴らばかりだ。私も人の事は言えない。どうせそうだ。 しかし彼らはその概念を持ってこなかった。今でも持っていない。

そうした彼らが 最底辺にいる彼らが まるで頂上の住人であるかのような偽装を行って世界全体を批判する。裁き裁定する。断定するということをブログの中でたくさんやってきたのを私は見た。 それも結構だ。人間は誰かよりも自分は上なのだと思い込まなければその存在を維持できない。そういう傾向の魂が多い。特にこの界隈には多い。

しかしそれらの人々が過去の日本の歴史をきちんと調べずその認識下において現在の日本を日本国民を差別主義者的な考え方で見るという白痴な幼稚な愚かな土人の態度。これは私はこれを許しがたいと本当に思っている。

日本という国家の安全保障の枠組みのその内側の中でしか生きられない存在のくせに、その枠組みの全てを頭から何もかも批判するというふうな座標というのはそもそも何のために生まれてきたのだという強い疑念が私の中にある。それはその発言者以外の全ての日本人領域を貶めてやる気をなくさせる。テンションを下げさせる動きだと分かる。

そう、彼らは奪い取るために人間として生まれてきた。彼らがインシ勢力が悪い奴だと言いながら彼らの生き様というのは一秒たりとも 奪わなかったということがなかった。彼らこそが奪い取ってきた側の座標だ。このように自分自身を突き放して冷酷に見つめるような座標がひとつもない。恐るべき事だ。

インシ勢力の人類に対して施してきた歴史が変わる。過去の認識が変わる。とこのような情報が下された以上は 彼らは真っ先に日本における過去を調べなければならない。しかし誰一人としてそのようなことはしていない。私は命令はしない。がその宇宙全史に関わっているような人々というのは社会の人類の最先端とでも言えるもの勝手に自称している座標がいくつか見られるのにも関わらず何もしていない。

つまりそれは知ってしまったからには行動を変えなくてはいけないというこの基本原則を採用していないということになる。つまり過去の一点の座標に留まり続けながら未来の疾走している我々を私をあなたを言葉の力で縛りつけようとしている奴らだ。ということはそれはインシ勢力そのものではないのかという見方が私の中にはある。そして私の中にはそうなのだという断定の言葉しか残って いない。

もはや世界の様相は変わった。色彩は変わった。大筋は変わらないにせよこの世界の切り替わりは変わらないにせよ色彩は変わった。私は今はその立場に立っている。彼らはなぜ大きく自分を変えようと努力をしないのか。少しずつでもよいのに何故それをしないのか。私は勝手にこの言葉を決めつけていう。

インシ勢力の仲間だからだ。または無自覚に彼らの道具となっていた機械の部品だからだ。 しかし想いが全てと言うのであればそこからの脱却が可能なはずだ。 だが彼らの領域から行動という何かの表現が表されてきたという風には私には観測できていない。 日常生活を戦いながら精神生活とやらも戦わなくてはいけない。なぜならばそれは一体のものだからだ。

ーー記事ここから 読売 223

 【北京=比嘉清太】在日本中国大使館の報道官は23日、在中国日本大使館員が公務中に北京市内で中国当局に一時拘束されたことについて、「(館員が)身分にそぐわない活動に従事しており、中国側の関連部門が法に基づいて調査、質問を行った。合法的な権利を保障した」とする談話を発表した。  日本政府は中国側に抗議し、謝罪と再発防止を要求しているが、報道官は「日本側の申し入れは受け入れない。日本側は中国側の法律を尊重すべきだ」と反発した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/023a30d67b198e9a455a53e4efdab3630205ed54

ーーここから記事 産経 222

外務省によると、中国当局に一時的に拘束された在中国日本大使館職員は21日に北京市内で外交官としての業務中に拘束され、同日中に解放された。また、森健良事務次官の謝罪要求に対し、楊宇駐日中国大使館臨時代理大使は謝罪せず、「本国に報告する」と回答したという。 ウィーン条約では事務・技術職員を含む外交官の不逮捕特権や大使館の不可侵権などを認めている。外務省によると、過去にも日本の外交官が中国当局に拘束されたことはあったが、「近年では例がない。抗議に値する拘束時間の長さだった」という。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d06127dd44dc128c44d1f4e8e1df19acbc069f9a
ーー記事ここまで

ロシアにおけるクリミア併合の動きが始まるか始まらないかのタイミングで中国がこのような動きに出たことは彼らのデータ取得のものであろうと判断する。独裁権というのは特に儒教圏域という国は出方戦略を採用している。出方戦略というのは相手がどのような出方をするかということを少しずつ探りながら国家の直近の行動を結果していくというシステムである。

既成事実を積み重ねて少しずつ国家を進ませるシャクトリムシ戦略と同様にこの概念は中国そして他の儒教圏域国家にとって必須の考え方だ。彼らはこの二つをやりながらなおかつ20年30年かけて外側の世界の国の人々の脳の中をいじる。調教する洗脳するということを本当に仕掛けている。

一つの中国という概念を聞いたことがあるだろう。あれを米国議会で議決採決だとか米国の側から行ったということはあらゆる事実としてそんなものは存在していない。あれは中国の関係者が30年40年かけてずっと独り言のようにメディアで多方面で行ってきたことによる認識の上書きの結果なのである。あれは中国が明確に仕掛けた。米国からは何一ついっていないのだ。

そういう国家システムであるから今回の大使拘束というのは将来に向けての台湾併合尖閣先島石垣宮古の併合などを含める前後において日本の大使館員及び日本の国民など現地の日本人を拘束し人質に取るためのパターン分析である。

日本大使を拘束すればどういう反応を日本政府としてみせるか。そして日本国民の反応はどうなのか。無反応なのか反中国なのかということを含めるすべてのビッグデータを取得している。あなたは冗談だと思うかもしれないがこれは本当だ。そしてこういう動きというのは中国だけではなく全ての国が行なっている。ただし中国が突出してそのシステムを先鋭化させている。この理解を持っていただきたい。

中国は自国で本国でそれができない場合は大概韓国に鉄砲玉のように先にこうした動きをやらせる。韓国が動けない場合は マレーシアインドネシアシンガポールなどで同様の動きをする。北朝鮮でももちろんする。そうやって世界の人々の反応を見ながらどの程度までの謀略なら外の人々は許容するのかということを計測し、そして時間差をおいて本番として自分たちが動く。中国は建国以来建国の前からもこれをずっと行ってきた。彼らが日本大使館を拘束するという明確にウィーン条約に従わないという動きを見せたことを注目しなくてはいけない。

プーチン大統領はウクライナへの侵攻の動きに関して戦後構築された国際体制国家間条約などは認めないと事実上行動で示した。中国は必ず後に続く。つまりどういうことかといえば中国はこれからウィーン条約であるとかハーグ条約であるとかのあらゆるものを次々と当然と破っていく。破るその理由付けは中国の死活的利益だとか中華民族のだとかとにもかくにも人類のすべてよりも中国が共産党が上なのだという概念を外側世界に押し付けて多くの人々に諦めさせるということを明確に仕掛ける。

この概念を一秒たりとも忘れるべきではない。自ら騙されたがっているような工作員平等主義者たちはこの考えを言っただけで発言者をレイシスト差別主義者扱いする。彼らの魂の出自を疑うがいい。大きく奪い取るがから出ている。

そのような連中が精神世界などに山ほどいるのだと決めて私は批判的にあなたにいつもこれを伝えているのは人類の世界のフェーズが様相が変わってしまったからだ。そしてそれは不可逆に戻ることはない。なぜ戻らないのか。

新しい世界に本当に向かうからだ。脱落する者はただ死んでいく。死んでいくものがなぜ死ぬのかということを知らないままに死ぬというのは、私は哀れだろう不憫だろうと 思ってこのようにしゃべっているのだ。と、私はいま意図的にものすごく傲慢な言葉の使い方をした。

これが儒教圏域的な言葉の使い方だとあなたには分かるだろう。

ーー記事ここから 産経 223

林芳正外相は22日、在中国日本大使館の職員が21日に中国当局により一時的に拘束されたことについて「外交関係に関するウィーン条約の明白な違反であり、到底看過できず、断じて受け入れられない」と述べた。外務省で記者団の質問に答えた。 林氏はまた、垂秀夫駐中国大使が中国の呉江浩外務次官補に対し、厳重な抗議を行うとともに謝罪と再発防止を強く求めたことを明らかにした。大使館員拘束をめぐっては、森健良事務次官も22日に楊宇駐日中国大使館臨時代理大使に対し、同様の抗議を行っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c710c68a81e2261bd7d1565a5e2c7047132ab7c9
ーー記事ここまで

そしてこの動きは林芳正という中国と明確に繋がっている人物の外相の時代であるからこそ仕掛けられた。コウチ会は完全に中国の犬だ。福田を筆頭とする中国のロボットたちが日本を完全にコントロールし譲り渡そうとしていた時代があった。彼らはまだ死滅していない生き残っている。

中国がどこまで非道な行いをすればこの日本国内の親中派と言われている集団は動かざるを得ないのかということを見ている。そしてこのような動きがあるときは真っ先に親中派の主要なキャラクター達と中国の大使館関係者たちは裏で連絡を必ずとっている。

その状況下で日本の親中派たちが事態の鎮静化というものを必ず行うのだがその時に彼らの仕事ぶりはどうなのかということを中国側は記録する。そういう動きが中国という国家が何か行動を起こす時に絶対に起きているのだという理解をあなたは持っていただきたい。 騙されたままのあなたでいたいというのなら 探求はお辞めになることだ 。

しかしそうではないのなら常に疑ってこれらの邪悪そのものの座標をつぶさに観察し、対抗する気持ちを自らの中に育成するべきなのである。


ーー記事ここから 大紀元 221

ウクライナの教訓...常任理事国が当事者だと国連は機能発揮できず=安倍元首相  安倍晋三元首相はウクライナ情勢に関して、国連安保理で拒否権を持つ常任理事国が当事者である場合には、国連は機能を発揮できないと指摘した。拡張を続ける中国を念頭に、防衛力向上と日米同盟の強化を訴えた。17日、安倍氏自身の派閥「清和政策研究会」の会合に出席した際の発言。 安倍氏は目下のウクライナ情勢に関して、ロシアとウクライナの双方の認識や主張について語った。

https://www.epochtimes.jp/2022/02/87010.html

ーー記事ここまで

安倍首相のこの主張は正しい。というよりも以前からこの問題は指摘されていた。安保理における核大国の二つまでもが独裁国家でありなおかつ奪い取るということを前提として生きている。そういうものが人類全体を安定し平和に導き進化を促すような仕組み、それを、約束を実行するわけがない、履行するわけがないのである。 現在のウクライナに対しての明確なロシアの侵略併合の動きを見ればそれはよくわかる。

そして我々日本人の視点からすれば中国がこの後に続いて明確に台湾、台湾のみならず尖閣諸島宮古島先島石垣島などを中心とした 島々を武力をもって奪い取るという事を公然と仕掛ける。というそうした行動が行われても国連が全く機能しないというのが今のロシアとウクライナと国連の動きを見てはっきりとわかるのである。

Who も WTO も中韓の加盟によって徹底的に内部が改悪された。彼らのためにとってのみ働く邪悪なシステム機構になった。国連もそうなりつつある。安保理が完全に中韓北朝鮮ロシアなどの独裁国家の命令の通りに動くようなシステムとして変身した場合、我々人類に待ち受けてる未来というのは 新しい封建制度をベースとした固定された身分階層社会になる。力と権威が全ての社会になる。

そしてそうした社会というのはその体制を守るために全てが注ぎ込まれるのだから、新規発見というものが絶対に許されない領域となる。かつての江戸時代で徳川なる連中が人々に対して行なったことをつぶさに見返せばそれが全世界規模で全人類規模で適用されるとわかる。

だからこの国連という機能を含める戦後体制と言われるものが制度疲労の段階に到達し、これを一旦どうやっても組み替えなければ我々人類は、少なくとも自由と民主と正義と公正などなどの綺麗事の言葉と一応は言うが、その側に立つ人間は生きてゆくことができない惑星になってしまう。私はそのような人類世界を求めていない。

だから今の奪い取るがわの国家の動きを自分に出来る範囲でそれはおかしいというのである。

ーー記事ここから AFP時事

【AFP=時事】ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領がウクライナ東部への派兵の意向を表明したことを受け、米国のジョー・バイデン(Joe Biden)大統領は22日、ロシアがウクライナ侵攻を開始したとの見方を示し、ロシアに対する制裁を発表した。ホワイトハウス(White House)で演説したバイデン氏は「これはロシアのウクライナ侵攻の始まりだ」と断言。プーチン氏が「武力によりさらなる領土を奪うための根拠をつくっている」と指摘した。制裁の「第一弾」として、ロシアのソブリン債に対する制裁を科し、同国政府が欧米から資金を調達できなくすると説明。さらに、ロシア政府系の開発対外経済銀行(VEB)や同国の「エリート層」にも制裁を科すと述べた。ロシアに対してはこの日、英国と欧州連合(EU)も制裁を発表した。英国は、ロシアの銀行5行と富豪3人の国内資産を凍結。対象となる個人は、英国への入国や、英国の個人・団体との取引が禁止される。ジョセップ・ボレル(Josep Borrell)EU外交安全保障上級代表(外相)は、EU加盟国が一連の対ロ制裁案に合意したと説明。ウクライナ東部の親ロシア派支配地域の独立を承認するようプーチン氏に要請したロシア下院議員351人に対し、資産凍結やビザ(査証)の発給制限を科すとした。さらにEUは「ウクライナの領土保全、主権、独立を損ない、脅かしている」として、27の個人・団体も制裁対象とすることで合意した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/652ddf162799fd639758d1888e694ad063de9b23
ーー記事ここまで

プーチン大統領が厳しい表情でロシアの外交に関わるような人物に対して質問する映像が出た。それはプーチン大統領がこのウクライナのドネツクルガンスクに対する独立にあなたは同意するのかしないのかということをはっきりと言ってくれというそうした動画だった。

そしての質問された側はしどろもどろの状態でこれを答えた。同意をしますと。そして次のようなことを言った。私はこのウクライナの二つの州のロシアへの編入を認めます、 もとめますと言った。するとプーチン大統領はそれまでの厳しい顔から打って変わって笑いがおのにこやかな顔で 今は編入の事を聞いていない。独立の事を聞いたのですと言い返した。

つまり彼の脳の中ではそんなに遠くない将来にこの二つの州を編入して組み入れてしまうという計画があるのだとはっきりとわかる。

私はプーチン大統領が そんなに馬鹿ではないと思ってはいるが彼の今回の動きというのはクリミア半島併合の時から計画していたものだと決めたとしてもあまり合理的ではないと感じている。 明らかに失うものの方が大きいからだ。

しかしそれでも彼は対外的にはロシアという国家がある限り欧米世界は制裁を仕掛けるのだから我々は好きにやるという風な概念を発表している。だから彼らは戦後体制のすべてには従わないと 憲法改正でそれを決めたように、国際条約よりもロシアの国内法が優先すると決めたように、これから好き勝手なことをする。

それを武力で暴力で軍事力で担保をする。明確な力の信奉者として表現を開始する。中国ももちろんそれに倣う。 そうした世界がどうなるのか。少なくても言えることは戦後のヤルタポツダム体制は 終わりに向かわざるを得ないということだ。

しかしそこから新しい国家体制 国家間体制というものを構築できるかどうか私には分からない。今の人類にはエネルギーが本当にないと見るから。しかしだからといって何もしなければこれらの奪い取る国家の本当にやりたい放題になる。弱肉強食だ北斗の拳におけるモヒカンの状態が発生してしまう。私はその側には立たないので必死になってどうにかしなくてはいけないと口先だけで訴えることはとりあえずはやる。

仮にウクライナ全土を編入したとするのなら普通に考えて次はジョージアになる。プーチン大統領がかつてのソ連圏から離脱した国の行動を許さないという風なこと2日前の国営放送の演説で行ったように少なくとも彼は残り人生どれだけあるかわからないがソ連の復活を本気で行動をもってやろうとしているのかもしれないなと一応言う。そんなことができるとは思えないが。

そうしたソ連の復活がロシア国民の中にほんの少し残っているような 達成されていない何かの気持ち、ロシア民族のカルマ、国家のカルマとしてあるのならそれは出さざるを得ない。そして出てしまった以上それは必ず消えていく。こういうことを言う。

中国人の夢も中国人が潜在意識の中で持っていた自分たちが頂点に立ち全人類のすべてを支配するのだという思い、カルマなのだと決めるのならそれはもう現れてしまった。我々に観測されてしまった。だから精神世界的な概念で言うのならそれは必ず消えていく。

しかしそういう一連のシステムを他人任せにしているのならやっぱりそれは消えない。居残り続ける。我々私あなたがこうした侵略支配コントロールをどう思いどのような対応 するか。気持ちを持てるか持てないか。そういう事がこれらの支配する側の領域の邪悪な思いを消せるか消せないか無効化できるか清算消去できるかということの一連の流れに運び込むのである。 我々が世界を作っている。それを片時も忘れないことだ。

ーー記事ここから フェイスブック 抜粋

まず1点目。そして最も重要な点。報道を見ていると「ロシアは本当にウクライナを侵略するのか」というようなヘッドラインが目立ちます。ウクライナとロシアとの戦争はすでに8年前に始まっています。
繰り返します。ロシアはすでにウクライナを8年前に侵略しています。2014年にクリミアから始まり、ウクライナ東南部のドネツク、ルハンシクでは何万人もの人が戦争で亡くなり、帰る場所をなくしています。 ウクライナの東南地方にいるのは「親露派勢力」ではありません。「ロシア軍」です。8年もの間、戦争を長引かせるためには、相当な資金も軍事力も必要です。普通に考えると一部の地方のウクライナ人の親露派達だけで構成する事は物理的にも資金的にも無理です。現在占領されている地域は、ロシア政府の介入無しでは成り立たちません。 2点目。報道では「クリミアや東の地方では元々、ロシア語を話す人が多く、ロシアに親近感を感じる人が多い」という情報をよく目にするかと思います。そして、東はロシア派、西はEU派などの「解説」を通してウクライナを東と西で分けたがる専門家が多いですが、ウクライナは一つの国です。3点目。「ウクライナではロシア語が禁止され、ロシア系住民が反発している」なども残念ながら報道されています。この事実は一切ありません。繰り返しますが、これはうそです。4点目。「ウクライナはNATOの介入をやめるべきだ。そうすれば状況が収まる」とも解説でよく言われています。ウクライナはロシアの言う通りにすべき、アメリカの言う通りにすべきと言う議論をする前に強調したいのは「ウクライナが独立国家」であることです。自分の国を守るために何をすべきで、自分の国民が安心して生活できるように何をすべきかの決定権はウクライナにあります。

https://www.facebook.com/505235791/posts/10159504388820792/
ーー記事ここまで

我々は認識阻害の世界にいる。 それを奪い盗る側がしかけている。 しかけてきた。 日本という国は戦後米国が施した社会工学実験によってまるまる民族ごと洗脳された。 認識そのものを自分自身で改変してしまった。 だから戦前からの日本の立場などが全くわからなくなっている。

その過去の行状を全く調べないままに「 騙されたままの状態の白痴たち」 が、今の騙されたままの脳の基準で世界を語っている。 日本を断じている。 さばいているし裁定をしている。 わたしはそれらを唾棄すべき存在だと思っている。 もちろんそんなことを表だっては言わないが。

儒教圏域だけではなくて、ロシアの、つまりソ連のしっぽたちがいまだに日本国内で生きている。 それらが日本国民に対して堂々と騙しの言葉を投げつける。 その動きに我々はあまりにも無自覚であった。 しかし、自覚というからには、自分でその状態に気づけばその愚かな座標からは移動できる。 集合点を移動できるともいう。 世界の形を変えられる。 トナールの島を少しだけ抜けられる、ともいう。 わたしは普段から精神世界の領域の住人をぼろくそにたたくことがあるが、しかし彼らに対してのアフターサービス、リップサービスもこうやってかかさない。 本当の意味で敵を作ってはならないと判断しているからだ。 まったくサービスではないという話もあるが。

ロシアの非道というものをわれわれは考えさせられないようにされてきた。 目の前の中韓北朝鮮ばかりに視点を当てていたら、この「 約束を守らない国に筆頭」 であるロシアのことを忘れてしまっていた。 だからこのウクライナ人の告発はただしい。 ただし彼女が本当のことを語っているのなら。

そう。 わたしは根性が腐っているので、これらのウクライナと称するキャラが、ウクライナ政府の関係者である可能性すらもあるなと思ってこうした文字を見るのである。 あなたはこんな反論、反証が出たら即座に信じるタイプだ。 しかし、もうそれではいけない。 それは信じる教徒とでもいえるものであって、どっちにしても「 自分がない」 キャラだと宣言しているに過ぎない。

馬鹿ともいう。 そしてバカのままでは先には進めないのです。 どうあっても。 賢さとは全てを疑う変質狂的な偏執狂的な地点からの開始を伴う自らの覚悟の表現でもある。 あなたはわたし以上に根性の腐った人間になれるかどうか、だ。 ま、そんな邪悪なものになりたい奴はおらんが。


  すべてをうたがえ 自分すらも


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終了
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2022・222火曜(令和四年)
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ウクライナ東岸において分離独立を求める市民はほぼいない。 ゼロだ。 二州にまたがるロシア系武装集団だけがそれを主張している。 そしてこれらの背後にはロシア軍がいる。 ロシアから交代で制服を脱いだ将校たちがこれらの武装勢力に教育支持をするために現地に赴いている。

プーチン大統領は221の段階で現行の世界の全てを否定する演説をした。 彼はヤルタポツダム体制を認めないとやった。 結果からしたらそうなる。 しかしそのうえでロシアとソ連にまたがる領域で獲得した利益は絶対に手放さないといった。 さらにソ連圏から離脱したかつての東欧諸国はこれからソ連の形に戻らなければならない、という概念のことを言った。

彼は戦後世界の全てを否定した。 これに中国が部分的に乗っかっている。 戦後体制を否定したら中国共産党=八路軍の連中に正当性などなくなる。 ま、そんなことはどうせ彼らは無視するが。

今回のプーチン大統領の暴挙は果たしてロシア国民に大きく支持されているのかどうか。 何か胡散臭い。 ロシア国民は確かに愛国であり、スラブやキエフというアイコンに郷愁などを感じてはいるだろう。 しかし武力的な行動からの併合併呑などのそこまでの意識を持っているかどうか。 疑問だ。

プーチン大統領の今回の動きは、やっぱり巫女だとかの見えない勢力のコントロール支配だとか、あとは彼自身の夢の中に、彼がカミだと信じる何かのキャラが映像情報伝達などのだましを仕掛けた結果なのかもしれないなあ、とだけは思う。 そのあたりは今更言っても始まらないが。

ウクライナ地域における核物質の拡散などを、放射能汚染のことを考えなければならない事態に入ったようだ。 それは前もって降ろされてた情報と大体のところは当たっているが、それがウクライナだとは思っていなかった。 わたしは中東を中心とした地域だろうと思っていた。 いつもその通りにはならないが。

人類世界は終末期における次のフェーズに移動した。 それがわたしの見え方になる。

ーー記事ここから NHK 仙台 217

東北電力によりますと、去年10月12日、女川原発で働く協力会社の男性作業員1人が本人確認が求められる核物質がある建物の「周辺防護区域」に他人のIDカードで立ち入りました。 警備員も他人のIDカードであることに気づきませんでした。 東北電力によりますと、この作業員はその後、核物質がある建物には入らなかったということです。 東北電力は「作業員は自分のIDカードと他人のIDカードを取り違えて使用した。協力会社もIDカードを適切に管理していなかった」とし、「故意ではないと確認している」と説明しています。 東北電力は「周辺防護区域」の入り口に生体認証装置を導入するなど、再発防止策を講じたとしています。

http://www3.nhk.or.jp/lnews/sendai/20220217/6000018153.html
ーー記事ここまで

私は新しい黙示録のことを定期的にあなたに言う。その中に下された情報としてこれからの人類のすべての地域とは言わないがある一定の地域において高濃度の又は中濃度の放射性物質に満たされた汚染地域がたくさん発生し、そのことで人々は苦しむ、ジプシーのように逃げ惑うという地域の発生。この事を繰り返して言っている。

本当にそうなるのかどうかに関して私はあなたに証拠の提示ができない。しかしおそらくはそうなのだ。なぜならばこの高濃度で汚染されたような地域を元の正常な状態に戻すような技術が、そうしたものがあるという情報が同じく新しい黙示録の周辺で情報伝達されたからだ。私はその内容を知らないが知っている人々がどうやらいる。

ということはその情報があるということはこの地上に核汚染された広範囲な地域の出現というものが高い確率であるということになる。私はその観点でこの地上の動きを見るので戦争であるとか、あとは天変地異におけるかく、施設の破壊であるとかそしてあくまで天変地異の地球上の動きとして地割れから自然放射能が出てくるなどの概念を言った。

そしてこれらの原子力発電施設におけるセキュリティのあまさからくる核物質の盗難。それがテロなどに使われる。このことも当然ある。そして今ウクライナロシアの間における紛争はそうした盗難、つまり盗まれた核物質がテロリストであるとか一部工作部隊などの手によって広範囲に散布されるということによって出現する。この可能性がある。それを私はあなたに今の段階で伝えておく。

多くの人々がそういうことがあるかもしれないありえるかもしれないと心の中で身構えると、不思議なことに実際の現象というものは逸れていく ことがある。消滅するとは言わないが大きく軌道を変えて行くことがある。軌道を変えた先でそのサイズが小さくなっている場合がある。そういうことを含めて私はあなたに予防のためにという言い方をするがあなたに伝える。

安穏とした状態で我々は生きてはならないのだ。 新しい黙示録と言われているものの情報を知った以上は。いいですか、知った以上は行動を変えなければならない。 知ったからには行動を変える義務が人類の側には常にある。

それが生きる、生きているということの意味なのだ。もっとその先はある。しかし最低限知った以上は行動を変えるというこの最低限が現在の人間には全くできていない。

皆が快楽娯楽のために趣味のためにその座標にずっと留まり続けている。 一点の場所でぐるぐると同じ場所を、まるで渦を書くかのように回っている。渦というのは 漏斗状になり、 三角形または逆三角形の形になり、その頂点から何かが抜けていく。この概念をあなたはもてるるだろうか。

偕楽娯楽趣味楽しい時間だけを獲得し続けようとする座標、人間というのはこの地上世界でその漏斗のようなじょうごのような穴を自ら形成している。蟻地獄のようなものを自ら作っている。蟻地獄の先は違う世界に繋がっている。違う世界というのはこの地球からエネルギーを抜き取ることのためだけにやってきたいわゆる宇宙人たちの母星になる。私はこの概念を一方的に伝える。

常に間違っているが伝える。検証するのはあなたの責任と義務なのである。こういう風に投げつける。今までとは全く違った考え方概念をどうやっても手にしていただきたいと 私はいつも勝手に願っている。

余計なお世話だという話もあるが。

ーー記事ここから ロイター 221

[モスクワ 21日 ロイター] - ロシアのプーチン大統領は21日、ウクライナ東部の親ロシア派2地域の独立を承認する大統領令に署名した。その上で2地域に軍を派遣するよう国防省に命じた。米欧は強く反発し、対抗措置を取ると表明した。 派遣する部隊の規模は明らかになっていないが、法令によると、ロシアは2地域で軍事拠点を設ける権利があり、派遣される軍は平和維持の任務に当たる。欧米側がこうしたロシアの軍事行動をウクライナへの本格侵攻の始まりと捉えるのかは不明。
 プーチン大統領はテレビ演説で、ウクライナはロシア史の不可分の一部で、ウクライナ東部は古代ロシアの領土だったと述べ、怒りの表情を見せた。ロシア国民が今回の決定を支持すると確信していると語った。 さらに、ウクライナの北大西洋条約機構(NATO)加盟はロシアへの直接的な脅威になるとし、NATOがロシアの安全保障要求を完全に無視したと非難した。 プーチン大統領は、ロシアがウクライナに対しどのような行動を取るかにかかわらず、西側は「制裁の根拠を見つけたとするか、あるいは捏造するだろう」とした。

https://jp.reuters.com/article/idJPL4N2UW3AI?il=0
ーー記事ここまで

これらの動きは軍事的分析のもとに経済的分析のもとに総合的に判断されたものではないと私は判断する。確信しているという言葉を使いたいが今は控える。こうした愚かな判定というのは基本的には人間の既存の外側にいるようなものたちのアドバイスをまるまる鵜呑みにしたような指導者が口に出すような判断だ。私はそう捉えている。

世界の支配層と言われている側に占い師だとか巫女だとか神官と言われている表面上は政策アドバイザーとでも言える人物が必ずいる。例外なく必ずいる。そしてこれらのアドバイザーと言われている人物は我々常人とは違った能力をほんの少しだけ持っている。

それは夢などを通じて瞑想などを通じて私たち常人が認識することのできないような領域からメッセージや情報をおろしてくるといった力のことだ。そして残念なことだが全世界の支配層というのはわたくしたちの一般常識におけるこのオカルト神秘的と言われているようなキャラクター達の言葉を鵜呑みにすることがある。多くある。

今回のプーチン大統領の愚かな振る舞いは明らかにそういう力が働いているのではないかと私は捉えている。

もちろんこのウクライナの東部の二つの州における独立国家承認というのは事実上ロシアへの併合の形になる。これを彼らは2014年のクリミア半島を併合の時から長期計画として考えていたかも知れない。これは私には分からない。しかしあまり良い手とは思えない。

なぜならば世界というのは経済のシステムで全てがもはや一体化してしまっておりロシアだけがそこから逃れることというのは基本できない。にも関わらずプーチン大統領は今回の暴挙を行った。それは彼の安全保障自己保存から来るものなのかどうなのか。または神がかりの神様とやらの命令を実行することが母なるロシアの大地を守ると 決めつけてしまったのか信じ込んでしまったのか。

そういう部分がわからないと私は言うのだ。 それを人間世界では狂気という。狂った気持ちという意味である 。そして何かを成し遂げる何かを実現させるというキャラクター等においてはその物狂い、狂った気持ちを持たなければそれらの実現ができないと言った どうしようもない設定がある。

人間にはそもそも持っているエネルギーなどゼロに等しいのだから物狂い気が狂う、きちがいになるということを通じて自らの魂の容量を増やし、そのことで現実世界に思いを現象化させるということの、このイレギュラーなシステムがどうやら本当にある。

プーチン大統領はこの二つの州の国家承認の前にロシアの国営放送で演説をした。ひどいものだった。彼の発言だけをそのまま捉えるのなら気が狂った人間かまたは老人性痴呆状態が中期から後期に至っているのではないかと判定せざるを得ないような内容であった。およそ文明人の言葉ではなかったのである。

概略すればこうだ。ウクライナ国家を作ったのは共産時代のロシアのレーニンだだからそれは我々ロシアの所有物である。クリミアがウクライナ地域に含まれているのはかつてのフルシチョフ書記長がいい加減な処理をしただけでありそれは本来間違いであった。あれはロシアのものであった。

ロシア帝国とソ連時代の遺産を放棄するつもりは私プーチンには全くない。それはロシア国民のすべての思いだ。 そしてウクライナとは国家と言えるものではない。あれは国家ではない。 西側の傀儡地帯でありロシア語を浄化して消滅させてさらに内部のロシア系住民に対する虐殺ジェノサイドをししかけているならず者たちだ。私プーチン大統領はそれを許すことはしない。

我々ロシアはウクライナが西側の協力支援によって戦術核兵器を作っているという疑いを持っている。米国帝国主義は強く独立したロシアというもの殺そうとしかけている。イスラム過激派もネオナチも米国が送り出した破壊システムでみんなグルだ。全ての黒幕はアメリカだ。我々ロシアはこれにどうやっても立ち向かわなければならない。

私は北京冬季五輪を習近平中国が行ったベルリン五輪の再現だと見ていたがそのヒトラーの演説を習近平ではなくプーチン大統領が行ったこの事に意味があるのだろう。

狂気というものは、 狂った気持ちというものは、 あれらの欧州地域の中から出やすくなっているのかもしれないと私は決めつける。そのような波動のもとにあるのだとオカルトなことを言う。

しかし問題はそうした娯楽の言葉ではなくこれから本当に戦争がプーチンの手によって起こされるかもしれないということにある。

私は人類における地域の核戦争広範囲な核汚染と言われているものは中東地域からまずそれが始まると見ていた。がこのウクライナ地域における事態の大きな移動はその時計の針を進めてあの地域の広範囲を核汚染に導く可能性があるかもしれないということをあなたに伝える。

楽しいだけの時間は本当に終わる。それは輸入食物などの穀物などの手配ができなくなることによって変わっていく。私はその想定をしている。 ここで気づかず行動を変えようとしないものは、多くの人々に事実を伝えようとしないものはそもそもこれからの地球において居場所は用意されていない。このような一方的な決めつけのイメージを私はあなたに伝える。

わたしたちは終末期のなかにいる。

ーー記事ここから 読売 222

 【モスクワ=工藤武人】ロシア通信などによると、ロシアのプーチン大統領は21日、ウクライナ東部の親露派武装集団が実効支配しているドネツク、ルガンスク両州の一部地域を近く「国家承認」する方針を固めたと、独仏首脳にそれぞれ通告した。 ロシアが国家として承認すれば、ウクライナの分断が固定化し、露軍部隊は親露派支配地域に公然と展開する見通しで、ウクライナや米欧の反発は必至だ。ロシアが軍事侵攻するとの懸念が強まるっているウクライナ情勢を巡る緊張が一段と高まることになる。 独仏は2014年にウクライナ東部で勃発した政府軍と親露派武装集団との紛争の和平協議の枠組みに参加している。独立承認の意向を事前に伝えることで、ウクライナに対し、紛争解決に向けた「ミンスク合意」の完全履行に向けて、直ちに行動を起こすよう迫る狙いもあるとみられる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20220222-00050073-yom-int?
ーー記事ここまで

私は今の動きを戦争を開始というよりもミンスク合意を飲ませるためのロシアのブラフ脅しの戦術だと見ていた。それは北方領土の交渉の時にも彼らが度々行ったことだからである。しかし彼らが戦争を全くしないという風な決定のもとに今の動きをしているとも言わない。

彼らの中には戦争を起こすということも選択肢の中にはあるだろう。 とここまで言うのだがプーチン大統領がこの二つの州の独立を承認してしまった事実からミンスク合意というものは消滅したという言い方になってしまった。自体はフェイズが移動した。こういう言葉を使わざるを得ない。

しかしその戦争を行うという行動は明らかにロシアにとっては非合理的な壊滅的な経済の破壊を導く。それにもかかわらずプーチン大統領が戦争をするというのであればそれは何らかの裏の鯉とでも言えるようなものが買わされてしまったからという風に捉えるのが私の立場だ。

米国は勢い勇んで大きく制裁の発表を行った。しかし状況のプレイヤーの主人公ではないということがおそらくこれから明らかになっていく。ヨーロッパ各国は一致団結していない。腰が引けている。前回イタリアの事を言ったがウクライナから物理的に離れている国はロシアから離れている国はそんな遠くの事情よりも自分たちのエネルギーや経済のことにしか興味がない。

ただしイタリアに関しては背後に中国の思惑が必ずある。一帯一路に関わってしまっているようなイタリアが今の動きに中国とロシアのがわに与しないという選択肢を採用することはない。

傷つきながらもロシアがウクライナの東部の二つの州を変更するということに成功した場合確実に中国は同じことを台湾尖閣沖縄に仕掛ける。この概念を必ずもっていただきたい。そしてこの概念を誤魔化すような言葉を出すような極左、左側と言われている勢力は全てにおいて我々日本人の敵だ。人類の敵だ。その概念ももう持っていただきたい。

平和ごっこや何々でなければならないというふうな子供のままごとの段階は終わったのだ。

ーー記事ここから 朝日 222

ロシアのプーチン大統領は22日、ウクライナ東部の親ロシア派組織が名乗る「ドネツク人民共和国」と「ルガンスク人民共和国」の独立を承認し、これらの地域の平和維持のために軍の部隊を派遣するようロシア国防省に指示した。ウクライナ南部クリミア半島に続いてロシア軍が駐留することで、ウクライナ政府や欧米への圧力を強めることになる。 両組織のトップは21日、プーチン氏に独立の承認を求めると同時に、軍事支援を念頭にした友好協力条約の検討も要請した。 プーチン氏は同日、国家安全保障会議を招集し、親ロ地域の独立承認を議論。その後、国民向けのテレビ演説で、ウクライナ政府が停戦合意を履行せず、親ロ地域の住民への攻撃が続いているとして、独立を承認する考えを示していた。 親ロシア派は18日、「ウクライナ軍からの総攻撃が迫っている」として、住民をバスでロシアに避難させ始めていた。(モスクワ=中川仁樹)

https://news.yahoo.co.jp/articles/6e32ae5a88f6ac82da3aa2a85921df88b1abe2f0
ーー記事ここまで

プーチン大統領は馬鹿ではない。カウンターインテリジェンスの部門にいた人間だ。だから情報というものを読み込む読み取る能力はおそらく各国の首脳の中で飛び抜けていると判断する その彼が明らかに非合理的な動きをするというのであれば彼を大きくコントロールしているような勢力から何かを吹き込まれた。彼が心をかえた理由としてそれはあり得るとみなさなければならない。

ロシア人たちの神秘的傾向これを好むような人種であるという風な細かい説明はしない。がプーチン大統領にも他の首脳と同じように占い師だとか巫女などといった存在が必ずいるだろう。そうしたもののコントロールを受けて今回の暴挙、またはクリミア半島の時から計画していた動きを実現化させたのだという言い方はできる。 ただ私はこれは悪いて悪手だと見ているが。

しかしこの動きは西側にとってもあまり良くはない。なぜならば米国とされる領域が全く使い物にならないということがこれから証明されるから。経済制裁を行うとは言うがおそらくそれは骨抜きにされた形になる。米国だけが旗を振るかもしれないが基本的には中国がロシアを助ける。

その中国に対してどうせ米国は制裁をしない。バイデン自称政権を支える米国を乗っ取った側の経営者たちは例外なく皆親中派だ。ウォール街たちの思惑もそれに重なる。

なので米国は全く役に立たないということが明らかになった時自由主義体制の我々はどうしていくのかということが強く問われる2022 年になっていく。それは23年24年になるにしたがって強まる。誰かに頼って生きているということが幻想であったということに気づくか気づかないかがその国が維持できるか滅びるかということの選択になる。

軍事的な動揺の後に私はおそらく3月に FRB の金利利上げと言われているものがくる。わたしはこの反米親中の国家地域に打撃を与えるための目的もあるとみなしているので、そうしたことの大混乱が地球全土を覆い尽くす。

しかしそれこそが今の既存の政治体制を破壊し自分たちのがわだけに都合のいいようなシステムを敷設することを企む悪魔教教団やらカバールやらダボス会議やらの言葉に代表されるような少数の人間集団の思惑かもしれない。何とも言われないが。

しかし少数の人間の意図のもとに大多数の全てが勝手に所有されているこの事に対しておかしいと思わないような人間はもはやこれから生き延びていたとしても生きる価値はない。値段がつかない存在だ。とそのように私は勝手に決めつける。

自らを放棄した座標は人間を名乗るな。


ーー ここから 世界をつかめ ーー

不幸だとか不調だとかを訴えるような自分。 虐げられたと訴えるような人々。 あなたというのはそもそも誤認をしている。 その状態に対する見方視点見え方。 その立っている場所をおそらく大きく間違った場所に設定している状態にると私は決めつける。 なぜならば 強い意味においては私やあなたなどいないから。

このテーマを私は時々考える。 がもちろん結論など出ていない。 しかしやはり考え続けなければならない。 消滅と言われている状態がどの領域であるのかということに対しての想いを馳せないまま生きていくと、消えると認識したときに、そのように決めた時に 発生しないでいないよい恐怖と共に自らを縛る苦痛の海、そこに自らを移動させるというのをなんとなく知っているからだ。

あなたはあなたの世界をなんとしても構築しなくてはいけない。これだけは言っておく


ーー ここから すべからく世界はこうなっている ーー

我々人類の世界においては公の知恵、公知なる概念がある。三角関数や微分積分などに見られるような公式定理と言われているものもその中にある 。我々人類というものはそうした情報を使ってそしてその上で色々な製品であるとか概念であるとかを組み立てこの社会というものを洗練化効率化することによって今の文明を築いてきた。

その一連をインシ勢力という言葉を貼り付ける事によって否定するような勢力というのは基本的には今の人類世界における極左やリベラル共産主義者、儒教圏域やロシアなどの、情報を撹乱する、認識阻害するとやっていることは全く変わりがない。

精神世界であるからこれらは別のものだという相当に間違った概念を彼らはいつも投げつけるが彼らはつまり自分は人類世界における人種上位概念優秀な存在とでも言えることを表現したいのであろう。

しかし私が冷酷な判定を下す。それは自らが言葉で作った牢獄の中に入り込んでいるそこから出てこないただ引きこもっているだけであり、世界から己を分離しそしてその分離した状態というのははるかに社会の底辺の泥の中に埋まっているだけの状態にも関わらず、自ら上だ上だと言っている状態。

ローマ人がギリシア人のことを脳の中だけの自由という風な言葉で彼らを評価 したことがある。奴隷であるにも関わらず脳の中だけは解放されている。だからあいつらは自分のことを自由だと思い込んでいる馬鹿な奴らだ。それ以前だ。という概念の言葉だったと思う。どうせ間違ってるのであなたは調べていただきたい。

それら精神世界の領域の中で例えばバイオリズム的な形で低い領域におり続けるような人がこれらの運命改善のシステムを使えば必ずそれが向上するという一連の言葉を商品として販売し、お金儲けをしその上で組織の維持拡大を行っている座標がある。山ほどある。これらは それは宗教団体であっても精神世界的探求集団であっても全く同じ構造を持っている。金儲けだ。

私は現行の人間において金儲けを否定しない。なぜならば金儲けを否定した先に何が待っているのか。それは奪い合い騙し合い殺し合い盗み合いになる。必ずそうなる。

だから正当な対価を得るということにおける商売これを否定した人間は何も始まらない。野蛮な社会に逆戻りだ。 しかしこれらの精神世界的な領域においてのこれをやれば自分の人生が改善するという風なことを言う人たちはいくつかのハードルを飛び越さなくてはいけない。彼らはそれを行っていない。

それは自分たちの言葉がそのまま必ずどのような人類に対しても適用され、そして必ず結果が彼らの言う通りに出るということを証明しなくてはいけない。 彼らはその証明を行うという事をすっ飛ばしてただ信じればこれをやれば人生が改善される かわいそうなあなたの人生は改善されるこうしたロジックで多くの人々を洗脳している。私は敢えてこの言葉を使う。

そして無自覚にこの領域に飛び込んでしまっているような人々というのは騙されやすい人なのかまたはそれこそインシ勢力と言われている連中の眷属だと私は大きなところで判定している。

彼らのような存在を草、スリーパーエージェントという言葉で表現する。現実の世界にあることが幽霊の世界にいないと一方的に考えるあなたというのはそのようにしか考えられないように精神のを調教をされてから出てきているような人形だ。

彼らの主張通りこういう風にやれば取られていたようなエネルギーが必ず戻ってくるというのであれば、なぜそれを 三角関数や微分積分のように無償で人類のすべての人々に行き渡らせてそれを試しに行ってもらうとでもいうような活動しないのか。しない。彼らの本質はただ金儲けと組織維持にあるからだ。

そしてよくよく見るとそうしたことを主張しているような組織体の中に上下の身分階層序列の三角形の構造がやっぱりあるということに気づく その構造を採用しているような組織体は基本的には人々を救済することはできない。これが私の立場である。

そしてこの概念を何度も言うが自分だけが浮かび上がるということは浮かび上がる為のエネルギーをどこかから調達しているということなのだから、調達された側は ひどい目にあう。人生のバイオリズムを落とすなどといった、結果として他人から奪ってしまっているのではないかという概念、 このことの説明もない。

私はこれらのサークルだとか団体に一切近寄らないのでその内部に入ればそうした説明はひょっとしたらなされているのかもしれない。私たちのいっていることは誰かから奪うことではないのですよという説明がなされているのかもしれない。 しかし私は断言をする。勝手に断言をする。そんなことはあり得ない。

幸せを感じている状態というのはそういう映像であるとかそのような状況シチュエーションが自分の外側と決める領域に発生しているその中にあるそのものの自分のことだ。本当は中だとか外だとかと分けることそのものが間違いだと私は考えるが。

なぜならば一体化されて表示されているからだ。今はこれを言わない 。しかし その幸せを得ている状態というのは確実にそれを出現させるためのエネルギーをどこかからか調達して来なければすまないのだ。 それをどこから持ってきているにせよその持って行かれた側の領域の状態は確実にエネルギーのレベルが下がっている。

エネルギーのレベルが下がった領域は何かのイメージを生み出すことは基本的にないのだ。私はその立場でいる。 もちろん私の言うことは常に間違っているが 彼らはそういう一連の概念に対して 再現実験の手順を含める 説明をしてこなかった。これからもしない。なぜか。できないからだ。

彼らもそういうことはおそらく何も分かっていない。 願いや願望を叶えるためにはどうやってもエネルギーが必要だ。 ではそのエネルギーをどこから持ってくるのか。そもそもエネルギーとは何かこういう考察が彼らの中にはない。

例えて言うなら我々は自動車の構造を知らない。 エンジンの作りだとかサスペンションバンパーなどがどういう形でどういう目的でどういう機能を持っているのかは知らない。しかし車を運転することはできる。彼らのやっていることは車を運転する技術を教えることであって本当はそれすらできているかどうか疑わしいが 車と言う 物体がどういう構造によって形作られているのかは教えない。

なぜ教えないか彼ら自身も知らないからだ。 そして車を運転する者だけがこの世界に増える。便利にはなるだろう。 しかし何かを得るものは必ず何かを失っている。 この原理がどうやっても発動するから 車に乗ってどこかに移動するようなものの代わりに誰かがマイナスを受け持ってしまっているという言い方をする。

あえて言うなら人力車であるとか 馬などを使って物資の移動していたような人々という言い方をする。彼らは車の登場によって職を失った。それと同じような事が運命を改善すると主張しそしてそれに乗っかるような人々の周辺に必ず起きている。 冷たく見るのなら彼らというのは自分自身に襲い掛かってくるような運命を受け止めるのは嫌だと宣言している座標たちだ。

自分自身が嫌な目にあうのはゴメンだからそれを他人に押し付けると公然と宣言している座標だ。そういう座標も許容されるのが現実だ。なぜかといえばそのような一見薄汚く邪悪に見える動きですらも結局はエネルギーと言われているものに流動性を与えるためのシステムポンプのようなものになっているからである。

私は常にエネルギーの流動性そしてそれを実現させるための何かという概念で世界を見る。 個人の人間だとか思惑だとかのみでこの世界を語るのは結構だ。 それこそが今までの旧来の愚かな土人の世界のあり方だった。 そしてその結果人類領域というのは大きく 騙されたままの状態が続き 自らが騙されている奪われているということにも気づかないピグミーたちが 社会を形成しているような気分に浸って。しかし結果として地球及び全ての何かから奪ってだけ来た非効率的に奪ってだけ来た。

奪うということにすら流動性の発生があるということに気付かなくてはいけない。 すべてはこの動きというものを発生させるために 起こされている表れてきているものだと決めつけることができる。もう一つある。

そこに流れなるものが発生すればそうしたキャラクターや物語とでも言えるものが勝手に生まれて出てきてしまうということだ。 魂魄体と言われている媒質が外からエネルギーを与えられて振動発生するとそうしたキャラクターや物語は勝手に出てくる。また魂魄体と言われている媒質の中にある一定の数値で溜め込まれたエネルギーが解放して抜けていく時にその媒質は振動することもありその結果そうした一件物語に見えるような条件が出てくることがある。これまでの宇宙によって何か成し遂げられてきた情報が再現されることがある。

しかしそれは媒質そのものの座標のエネルギーが抜けて行く時に起きる現象だから基本的には滅びの物語だと私は決める。

つまり滅亡を選択したような世界惑星というのはこのエネルギーが抜けてしまったような媒質の中に表示されているような舞台だと決めることもできる。それが人間の目線で50億年あったとしても宇宙全体のスケールですれば50億年など1秒にも満たない一瞬のことだ。 そうしたらスケール感を大きく改変するという訓練をしなければ本当の事実というものに接近することはできない。私はそれをあなたに何度も言う。スワイプの概念をあなたに何度もいった。これからも言う。

取り残された世界を残響の世界というのなら我々は今どこに立っているのか。そのようなものの中にいるのか。それとも猛烈な速度で前進を続けている加速を続けている地球と同列の座標の中にいるのか。どこにいるのか。そういうことの認識を今問われている。そしてもう一つ言う。

どこにいるのかの次にあなたはどこにいたいのかということも重ねて問われている。あなたはどこにいたいのだ。 このように私の何の利益にもならないゴミ以下の言葉を楽しい時間だ娯楽だと称して読んでいるあなたはそもそも本当はどこにいたいのか。どうしたいのか。

消えたいのか生き残りたいのか何なのだ。そうした突き詰めがないままに前述したように自分だけがバイオリズムの上の所に浮かび上がるとでも言ったようなシステムにしがみつき、誰かから奪うということを 開始している。

それすらも流動性というものを維持する一部でしかない。 その流動性はどこで展開されているのか。これから消えようとする領域においてのそれなのか。それとも開拓していこうとする領域においてのそれなのか。 宇宙全体がその座標を大きく移動しているのだという概念を持ったとき、消え去るがわと開拓する側の、開いて行く側の景色というのは違うのだ。

そしてそれはどの座標領域を選択するかによって決定される。維持されるかわからないが決定される。 思いがすべてということはそういうことだと私は決めている。いいですか私が決めているのだ。

そうなのだと伝聞調で言うのではない。私がそのように決めているし、決めたのだ。


  すべからく世界はそのようにできている


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終了
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2022・221月曜(令和四年)
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ロシアがウクライナに対して実際に攻撃するかどうかは分からない。ただそのための両建ての選択肢を確保しながらロシアはミンスク合意を実現させるために動いている。彼らのやり方というのは基本的には同じだ。彼らのそのやり方というのは西側世界におけるキリスト教圏におけるアジア人土人未開人たちをどのようにして分断し支配するのか、全てを奪い尽くすのかという一連のレシピから来ている。

もちろんこれをバチカンだとかイエズス会の連中が使った。しかしそのルーツというのはローマそしてその前のバビロンバビロニアの時代からあったものだ。

その該当地域にいる特定の民族というものをまず分類する。そして本来ならばその広大な領土の中にいる人々というのは一体のものであり基本的には不可分のものなのだがこの奪い取るものたちはそこにまず分離という認識の阻害を仕掛ける。

そこから何が始まるのか。 a という集団と b という集団は違うというところの歴史捏造から始める。ロシアはこれを例えば北海道などに対して徹底的に行った。

これに賛同するような文科省の内部の人間はもちろんロシアそして中国と半島の連中と深くつながっている。だから極左達に人類歴史を語らせてはならない。彼ら責任を取らないものたちに人類の歴史に触らせてはならない。このことを我々日本人は忘れてしまっている。これを早急に 取り戻さなくてはならない。

北海道におけるアイヌを守れという風な形の一連の偽物の法律というのは根本的にスタート地点が間違っている。北海道を守ってきたのは日本だ。そして北海道にもともといた先住民族というのはいわゆる縄文人であってアイヌ民族とやらではない。

アイヌ民族とやらを自称するような文化を持った人間集団は大きくはサハリンを中心とした北部から12世紀から13世紀頃にあの地域に漂着してきたような者たちである。元から北海道に住んでいた人間ではない。古代から蝦夷地と言われていた北海道松前藩が徹底的になって会津藩が徹底的になってあの地を守った。なぜか。

江戸幕末期のその前の段階からロシアが北海道を実際に侵略侵攻するためにロシア正教会の牧師などをまず先遣隊派遣してあれらの地域の調査監査をしていた。そして人間関係として日本人の中にいろいろな協力者を作ろうとしていた。

これはバチカンと全く同じ構造だ。だからロシア正教会の中にもバチカンと繋がったような奴らが必ずいた。手紙も残っている。そうした概念も我々日本人は過去の信長秀吉家康のこの時代における歴史を徹底的に抹消されてしまっているのできちんとした認識を獲得できていない。

日本の歴史というものは現在に至るまで再び絶対に見直さなくてはいけない。なぜならば戦後以降書き換えられたこれらの言葉というのは日本を骨抜きにするというよりも奴隷や家畜の状態にするというふうな社会工学システムを実際に適用するために徹底的に解散されたということが事実として証明されているからだ。

本当の歴史というものを我々は学んでいない。本当の歴史というのは事実からなるような記憶認識の集積体だ。それになっていないのだ。日本の歴史とやらはこの事、近代を説明すると自称している極左の歴史学者教科書執筆者、これらの中に中国人や韓国人朝鮮人が山ほど入っているという事実をどうしても正面から見なくてはいけない。

そして あれらは米国の中におけるいわゆる悪魔教教団と言われているようなやつらともつながる。バチカンとイエズス会とも当然仲間である。こういう風な連中の下請けであったということも知らなければならない。

我々は本当に何も知らない。日本人は自分が何も知らないということを全く知らない。その上で同じ同胞の日本人に対して差別がレイシストがと言っている白痴以前のクズだ。クズ以下の存在だ。ウジ虫イカの寄生虫以下のの泥の塊が正義を語っている。

文明人の目からすればこんなに滑稽で愉快なことはない。にやにやとそれらの正義を主張する者たちをこれらの座標は娯楽として見ている。この事実も知らない。

そういったことを全て正面から見つめてその上で我々はこの奪い取るシステムに立ち向かい無効化しそしてこの座標から大きく離れていく。これが複数ある課題の一つなのだと私はあなたに投げつける。もちろんあなたは逃げる。逃げまくってきた人生だからこれからも逃げるだろう。

しかしもうそれではだめなのだとだけは言う。あとはあなたの判断でありあとはあなたの行動での改変でしかないからだ。

中ロの経済的苦境がこれから外部への進出と奪い盗りを加速する。 その中で明確に北海道が対象となっている。 沖縄ばかりが喧伝されるが、これは北海道強奪を大きく隠すためのものだ。 そうした表現を使っていいほどに北海道に対しての認識阻害からの日本人騙しがしかけられてきた。

アイヌ関連の団体に何故中国人たちが堂々と職員となって入り込み、関連の大使とやらがなぜ中国人女性、少女なのか。 工作の末端に女性を使うのは中国のオハコだ。 見た目の弱さというのを前に出して批判をしづらくするという認識阻害を基本として彼らはしかける。

それらの少女が人民解放軍の特殊部隊で訓練を受けた人間だという事例すらあるのに、そうしたことがあるはずがないと勝手に決めつけて白痴になっている馬鹿が多すぎる。 アイヌを大きく前に出すやつらの内部が極左、共産主義者、中韓ロシアだという事実を知ることだ。

彼らは先住民族のアイヌに北海道をすべて譲渡せよとまず迫る。 そしてアイヌという領域をすべて上からコントロールする。 そしたら戦争もせずに北海道がまるまる彼らのものになる。 沖縄にも同じようなことをしかけている。 なぜこれらの手口を知ろうともしないのか。

そしてこれらの探究に関する動きをしようとしたら、それらの関連の言葉を出したら即座に人種差別主義ですねとやらの反応を投げつける連中がいる。 その集団の中になぜか精神世界のやつらが相当いる。 宗教団体からサークルから。 だからわたしはこれらの人間集団をオカルトだとか神秘だとかの概念ではみない。 第五列というふうにしかみない。

だから彼らの覚醒がどうしたこうしたも全くの嘘だと見切っている。 そんなことは1ミリも考えていない。 表層意識はそうなのかもしれない。 しかし潜在意識においては彼らは明確にあちら側の、それこそ陰始勢力の仲間だ。 そのスタートラインから彼らの領域を疑ってみている。

この世界は奪い盗りだらけだ。 だからあらゆる領域にそれらのシステムは隠れている。 例外などという領域はない。 善い人だろうが覚醒間近だろうが何だろうかんだろうがそうなのだ。 わたしはそう決めている。 騙されずに生きる。 奪われずに生きる。 というのはそうした生き方を自らの中に採用するしかないものだ。 独りで進んでいくしかないものだ。 あなたの同意は常に求めていない。

ーー記事ここから ヤフー JSF軍事 生き物ライター 221

 社民党(社会民主党)は機関紙の社会新報2022年2月23日号の記事(Web投稿日は2022年2月18日)、タイトル名「ウクライナを戦場にするな~米ロ両国は冷静な対話で緊張緩和を~」において明確にウクライナ危機についてロシアへの支持を打ち出しました。他政党は日本共産党も含めてロシアを非難している中で異彩を放っています。 しかし先ほど2月21日午前10時ごろ、社会新報のWeb記事は削除されてしまいました。社会新報公式Twitterアカウントの記事を紹介する投稿も同時に削除されています。 削除された社民党機関紙「社会新報」の記事内容は、今現在まさに戦争寸前の危機となっているウクライナの問題について、ロシアを支持しアメリカを非難する内容となっています。 この場ではウクライナ危機についてアメリカとロシアのどちらが正しいかどうかは論じないことにします。社民党が政党として責任をもって独自の見解を唱えることももちろん自由でしょう。 ですが国連憲章の条文については今一度、思い起こしてください。国連憲章 すべての加盟国は、その国際関係において、武力による威嚇又は武力の行使を、いかなる国の領土保全又は政治的独立に対するものも、また、国際連合の目的と両立しない他のいかなる方法によるものも慎まなければならない。 武力による威嚇または武力の行使は、行ってはならないのです。行使だけでなく威嚇も駄目なのです。

https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20220221-00283080
ーー記事ここまで

この社民党の動きが彼らの中にある理念をベースとして生まれてたものなのか背後の命令によって出たものなのかそれは私には分からない。

ただ現実を見ていない愚かな動きだという言い方はする。 日本国内の平和と言われている状態は日米の安保条約軍事同盟が機能しているからこそそれが実現しているのであり、彼らの極左ごっこリベラルごっこ共産主義ごっこというのはその安定した状態の中でしか表現されることはできないものだ。

にも関わらず彼らはこの国家体制そのものを根幹から破壊することを常に仕掛ける。言葉の力で。しかし彼らは薄汚く邪悪なので自分たちが何を言っても言葉で言っても大勢というものは変わらないということを重々承知している。

つまり自分たちは無力であるということを理解しているからこそ自分たちの言葉には何の影響力もないということを理解しているからこそこのような愚かなことを勝手に話す。

ロシアの言い分が正しくロシアがウクライナを侵攻することが正しく、とにもかくにも何もかも米国が間違っているという同じ言葉をウクライナ国民の前言ってみるがいい。

ウクライナの人々はどう思うのかということを真面目に考えるがいい。日本国内にもウクライナから出稼ぎなどでやってきているような人々がいる。その人達の前で堂々と今の言葉を話すがいい。

袋叩きになることを恐れて慌てて自分の意見を引っ込める。しかし噛み付く時は必死になってそれを演出してみせる。どこまでも汚い人たちだ。

そのように私は思う。しかしもうこういう老人たち、20代の頃に脳を真っ赤にされてしまったような洗脳されてしまったような人々を相手にしている暇は日本にはない。人類世界にはもうない。

彼らは 自分達という存在が人類世界において必要なのだと 間違った認識を植え付けるために こうして必死になってパフォーマンスをする。しかしその全体構造の全てがもはや時代遅れでありセンスが通じていない。

そういうことも分からなくなってしまっているのがこの老人たちの集団だ。だからわれわれはこれらの人々に対してあなたたちの時代は終わったんだと明確に声を上げなくてはいけない。

あなた達はもう語るべきではないと声を上げなくてはいけない。奪い取るものたちは次々と看板を変えて我々に迫ってくる。それらの 味方をしてどうするのだ。

というのは私の強い言い方になるのだが彼らにはそれはどうせ届かない。

いつも届かないのである。

ーー記事ここから CNN 221

(CNN) イタリアのドラギ首相は20日までに、ロシアがウクライナへの軍事侵攻に踏み切った場合、欧州連合(EU)が打ち出す準備をしている制裁の内容に触れ、エネルギー源の輸入は含まれるべきではないとの見解を示した。ロシアからの天然ガス供給が減った場合、イタリアがほかの供給元から手当てが出来るメカニズムを考えるべきとも記者団に主張した。同首相はほかの欧州同盟国との協議で、イタリアは制裁の範囲は可能な限り狭くして、エネルギー分野を除外することを説いたと説明。
制裁は侵攻の形態に準じ、エネルギー源調達を阻止するような内容にならないことを期待するとした。エネルギー源確保に関する制裁は他国よりイタリアにより多く悪影響を及ぼすと強調もした。他国とのエネルギー源の違いにも言及し、ドイツは石炭、天然ガスや徐々に閉鎖させているものの旧式化した一部の原発は稼働を続けていると指摘。フランスは原子力を持ち、天然ガスも使っているとし、イタリアは天然ガスの利用のみで原発も石炭火力もないと訴えた。EUがロシアにエネルギー面での制裁を打ち出した場合、「イタリアがその悪影響をより大きく受けるのは明白」とも述べた。

https://www.cnn.co.jp/world/35183787.html
ーー記事ここまで

予想通りの展開になった。ロシアに自国の運命を握られている国がウクライナに対してロシアが侵攻したとしてもその制裁は最大限小さくするべきだという主張する国家が出始めた。イタリアは陥落した。

しかしそれはイタリアだけにとどまらない。彼らを筆頭として次に続く国家が次から次から出てくる。それはだいたいは南欧諸国になるであろう。距離が離れているからロシアの脅威を肌身に感じないような国家が次々とシロハタを抱えてうやうやしくロシアに頭を下げる。力の信奉者はこれを見て当然の結果だと独りごちる。これが人類のリアルだ。

だから今回のロシアに対する英独仏などが中心になって旗を振っている制裁案というのは基本的には功を奏しない。ある程度の効果はあげるがロシアに強い影響を与えるということはどうせない。そのことを読み切った上でプーチン大統領は戦争の選択肢は抱え持ちながら、そうではない交渉におけるミンスク合意の完全成立を目指してウクライナ及びその周辺に圧力をかけている。

そしてこれに連動して中国の外交部ですらもミンスク合意の完全成立こそがヨーロッパにおける平和の維持になるという勝手な主張を述べている。中国に何の関係があるというのか。

一応はある。中国はウクライナを経済属国にしてしまっているから、もし戦乱が起きればそのドサクサに紛れて自分たち の利権をロシアに奪われてしまうということを強く危惧している。様々な国の思惑がこれだけ分かりやすく表に出ている事態というのはなかなかないものだ。

この硬直化した状態のまま私は3月に米国が意図的に FRB の利上げというものを行って新興諸国を含める反米諸国からの資金の引き上げを促すという国家戦略を実行したときに、今の余裕を見せている大陸半島勢力と言われているものがどういう態度に転じるのかということに興味がある。

彼らは自尊心を拡大するしか能がないような存在だ。なのでそれをさらに深めさらにその表現として外部に侵略であるとか駐留であるとかの動きを加速する。

韓国などは竹島などに対しての軍隊の駐留をさらに増やすなどといったパフォーマンスをして見せるかもしれない。それは彼らの墓穴を掘る行為になるが彼ら自身の自業自得だ。問題は中国ロシアのそれらの動きになる。

彼らはまだブロック経済、完全に孤立して自分たちを囲い込み世界から守るということの準備ができていない。

混濁し混乱したままこの世界がただただゆっくりと壊れていく流れを我々は目撃することになるであろう。

ーー記事ここから 東スポ 221

 エドモンズは2013年に福岡で開催されたジュニアGPファイナルに出場。その際、後に平昌五輪で銀メダルを獲得するエフゲニア・メドベージェワ、マリア・ソツコワ、セラフィマ・サハノビッチのロシア3選手が、不思議な行動をとっていたという。「控室で練習前の準備をしている彼女たちと一緒に座った。コーチも出てきた。彼女たちは靴ひもを結び、冗談を言いながら、くすくす笑っていた。リンクに出る5分前になると、全員が小さなボトルを取り出した。スポイトが付いていて、それぞれ数滴ずつ飲んでいました。ある人は『医者が飲み込めないって言ってたよ』と言い、もう一人は『大丈夫』と答えていた。なにか『変だな』と思った」 さらにエドモンズは3人の驚異的な姿を目撃する。「彼女たちはリンクに足を踏み入れるとすぐに、最初の1分間で3回転ルッツ―3回転トーループをやっていた。当時、私は15歳で、彼女らは13歳(くらい)。3回転ジャンプのために、ストレッチをして体を整えるのに私は15分もかかった。でもロシア人は40分間、不思議なくらい頑張っていた。練習の最初の30秒で3回転ルッツと3回転トーループをする人は見たことがない」と強烈な印象を残したという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c1b3161aaae81b6257f2e34207cd16c095f499f9
ーー記事ここまで

この内容が本当であるのなら彼女たちはおそらくはドーピング反応を打ち消すための薬を飲んだのではないかと思われる。5分ぐらいで全ての能力が拡大するとは考えにくい。この3人の少女たちはいずれにせよ薬物漬けの強化人間になっていたと見るべきであろう。オリンピックではないから油断したまたは周りにロシア語を理解するような人間がいないから油断した。そうしたうかつさがこの3人の少女達の中から見て取れる。

ロシアは基本的には薬物漬けで国家としての出場禁止になったのにも関わらず ROC という摩訶不思議な組織体は OK だとしたところに全ての原因がある。 今回の五輪の動きを受けてスポーツ競技からロシアの全てを排除しなければこの問題は根本的には解決しない。

ロシアに経済的痛みというものを味合わせなければこの問題は解決しない。しかしどうやらロシア人の全体の総意としては傲慢なままでロシアは変わらなくて良いが世界が合わせるべきだと言ったこのような気持ちであるように見える。

それが現在のウクライナに対してのロシアの色々な傲慢な態度として表現されているのであろう。

子供たちを薬物漬けにして大金を稼ぐそのようなシステムを国家としてやり続ける。その動きがまともな人間のやるべきことかどうかということをあなたは冷静に考えてみるべきだ。もちろん私の答えは決まっている。そんなことは許されてはならない。だからこれを止めなければならない。だ。

ーー記事ここから スポニチアネックス 220

 お笑いコンビ「麒麟」の川島明(43)が、20日放送のTBSラジオ「川島明のねごと」(日曜後7・00)に出演し、新型コロナウイルス感染による療養中の心境を打ち明けた。  川島は1月31日にのどの違和感を覚え、PCR検査の結果、陽性と診断された。今月11日にMCを務めるTBS系「ラヴィット!」で仕事復帰。「いろんな感情よね。自分の愛しているものに他人がいるって。川島よりこっちの方がええんちゃう?って言われるかもしれない」と、率直な気持ちを打ち明けた。最も動揺したのは、ハリウッドザコシショウが出演した日だったという。「ザコシショウが来た時は、マジで自分の家に火を付けられてるみたいな。おいおいっていう。家を燃やされて、その周りをザコシがタイガーステップで走ってるっていう…。一番しんどい時やから」と笑わせた。  川島不在の「ラヴィット!」は、日替わりMCが登場して難局を乗り切った。川島は「代わりがいるというのがちょっとショックやったよ。助けてもらってありがたいけど」と、感謝と自分の存在意義に対する失望という複雑な思いをもこぼした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c1da31e58c3f09c1283ebbfb5b6115b1bc6faa0d
ーー記事ここまで

人類世界に作っている支配層というのは自分たちの代わりはいないという認識を大多数のというよりもほぼ全ての人間に植え付けることに成功しているから今の立場にある。それは大きな間違いだ。

人間と言われているものの肉体の機能はほぼ同じだ。五感も同じだ。そこにある演算能力も大差がない。演算能力を操作している魂と言われているもののレベルは確かに違う。しかしそれにしたところでこの地球霊界と言われている座標に入れるような魂のレベルは総じて皆大体同じようなものだ。

突出して能力の高い魂というのはそもそも地球に入ることが出来ない。もちろん低い魂も地球に入ることができない。地球という座標というのはある程度の周波数帯域の設定の のもとに 調整されておりその数値の中でしか魂と言われているような演算記憶領域と設定するそれらは機能することができない。そういう設定を私たちは知らなかった。だから私はあなたに投げつける。

余人をもって代え難しという言葉はありえない。その言葉を大々的に押し出す者達というのは潜在意識の中に人間が人間を支配して何が悪いのかという設定条項が刻み込まれている者たちだ。奪い取るものたちの眷属だ。

誰がやっても変わりのない世界だからこそ個々の人間の社会というのは機能している。ずっとつづいてきた。しかし誰がやっても代わりがきかないという社会だったら1世代を超えたらもうそれは絶滅に向かっていた。それがないということを真面目に考えるべきだ。 代わりがいる交換がきくから全体が機能するとこの当たり前に気づくべきだ。

となるとそれは精神世界オカルトと言われている領域にある。輪廻転生すれば自分自身の認識記憶が消えてしまうだとか親ダマと言われているものに小ダマと言われているものが吸収され消滅してしまうだとかということに対して根源的に根っこの方から感じる恐怖としての自らなるものの消滅。こうした概念そのものがナンセンスであると分かるはずなのだ分からなければならない。

それは私という意識をどこに設定しているかによって恐怖の発生というものがあるとわかるはずだ。私というものを上流と勝手に決めるような上へ上へと登っていくような浮上していくような設定の中にあるのだと決めた時に、その上から下の座標を見たときに無数の私になるものが沢山表示されているのが見える。わかる。認識できる。

そのような状況下において無数ある一つの私が消えたところで私になるものの根本の全てが消えるわけではない。その上流の先には何があるのか。それはおそらくは超絶なる絶無なる孤絶孤立孤独がすべてであり全てが1であるというこの言葉すら表現できないような状態であろうなと私は何となく想像している。

我々は相手がいるから諍いを起こすせる。相手がいなかったらそれすらできないのだ。本当の孤独というのはそのような選択肢がない世界でありまず自らの本当の一つの座標しかないような座標の中にあるということ。そこまで来ると中だとか外だとか全く関係ないのだが。

人類世界を裏から支配してきた者たちはこの余人をもって代え難し死にたくない消滅したくないという風な概念を強く強く自らの魂の中に刻み込んでいる座標である。そのような情報体である。パケットともいう。そのように決める。

それらの勢力が地球の中にそのきえたくない消滅したくないということの対になっている滅びたい消滅したいという思惑を結晶させた生命体の種を植え込んだ。

それらの種が女の形をしていて実際にそれは女の遺伝子の中にしか入り込むことができないようだが、その女が4人のコピーを作って このたった5人が全ての人類を今の4回目の文明においての12000年前からのバビロンバビロニアの時代からの人類のすべてを管理支配コントロール運営してきたのであり、絶滅に至るプロデュースまで仕掛けてきた。

もちろん絶滅のプロデュースというのはその女たちを背後で操っていた外からの惑星の住人たちという言葉を使うが、そういうものの存在があった。このことも我々は知らなかった。私はその事実をあなたに何度も投げつける。あなたは避けてばかりいるが。

だからこの奪い取る者たち5人の女たちというのは輪廻転生を嫌う。転生がないものすごい優位性にある。しかしそれは自分なるものの座標が永遠無窮に続くのだという設定を維持しなければならないということに気づかなくてはいけない。

その意図を続けなければならないのだから無限にエネルギーが供給されなければならないというシステムを抱え持ってしまっている。無限にエネルギーが供給されるわけがないのだから横から奪い続けるしかない。のだがその横と言われている座標が気づくとどうなるのか。エネルギーの供給が止まる。補給が止まった部隊は死ぬ。そういうことが今この5人の女たちの中に起きている。

その中間業者と言われているような秘密結社もその状況に気づいているのかいないのかわからないが、おそらく全く気付いていないが、自らの体をどんどんと崩壊させている。それが現行の支配層等のとんちんかんな国際政治の動きだと私はあなたに言う。

本来ならば彼らは裏側でどれだけでも談合をして自分たちのがわだけに永久に利益を運び込むようなシステムを維持する。これに腐心してその上で他の99%以上の人間を奴隷としてずっとバレないように 消費し続けることが可能だったはずなのだ。それができていない。

我々はイメージで世界を作る。女性のバスの運転手は女性のクレーン運転士などありえないという風に考えるあなたもいる。しかし現場に行けばわかるがそんなのは山ほどいる。男も女もそういう意味においては大差がない。

大型自動2輪における白バイ隊員並みの技能を持つ女たちがいる。元は警察の事務だったような女たちだ。しかしひと月も真面目に訓練すると彼女たちはみるみるとバイクの技術に上手くなる。私は彼女たちの小さな体でよくあれだけ大きなマシンを動かせるものだと感心するが 実際に峠走ってみるとそんなには早くない 。つまりスラローム競技的なものに特化すると決めたならば徹底的にそれだけをやれば誰だってそれは実現できるのだということの一例だなと私は思った。

人間は想起によって世界を形作る。自分自身の肉体をも形作る。何もかもを形作る。なぜか。この地球においては物質が固定されているから全く気付いていないがそれが外の世界の宇宙の世界の理であり基本は全てそれで回っているからだ。

これに気づくか気づかないのかというのがその星の惑星の生命体の一つの到達点だと私は捉える。そこに到達したものはその座標からそしてこの宇宙からも離れていく。そして次なる理解の獲得の座標に移動し再び高度な学びを始める。そういうことの積み重ねで各限定領域の中にある命、魂というものは結果として移動している。結果として流動性を確保している。流動性というものを発生させるために協力をしている形になっている。

生命というのはそのために生まれている。すべからく命というものは流動性があるから勝手に出てきている。こうした考え方もあなたは持ってこなかった。だから今持てと私は勝手に言う。

人類は自分自身に対するイメージ想起思いを大きく限定しすぎていた。それを解き放つ時が来た。それをしなければまた新しい世界への跳躍がジャンプが浮上がない。私はそれをしなくてはいけないという風にあなたに投げつける者だ。

だからこの事の概念を表現を変えて何回も何回も何回もあなたに投げつける。いい加減それを受け取って投げ返せと思わないでもないが あなたはどうせ何もしない。 また構ってる暇も私の方にはないだろう。あなたと同様に私も本当に忙しい日々の中にある。

だから私はあなたとわたしの道はどこかで別れていくだろうといつもいい放つのである。実に傲慢な態度だ。

この世界は泥の海の中にある。しかしそれは位相を反転させれば気付きの海の中にあるとも言う。 本当に洗練化されて進化の上層部にまで行ってしまったような段階はそれこそ進化しすぎてしまったが故に全てを知っているが故に新しい発見や発明や感動というもの、その時のプロセスにおいて獲得した何かを再び得ることがない。

われわれ泥の海の住人だけがそれらをえることが再確認することが再現することができる。それは繰り返しでしかないかもしれないがその中から上層部上流の相当に高度な進化の進んだ存在達が思いもよらなかったような可能性の発露。これがあるかもしれないということでこの地球というものはある。

我々という存在の意味が、クズにはクズの使い道がある。 そうした観点で世界を再び組み替えて欲しいかと私は思う。

ーー記事ここから スペースコム 221

欧州宇宙機関とロシアの宇宙機関ロスコスモスとの共同作業である新しい研究では、宇宙飛行士が宇宙を行き来した後に脳がどのように変化するかを調査しました。そして彼らは、脳が宇宙飛行にどのように適応するかを示し、脳がほぼ「再配線」されており、体液の移動と形状の変化の両方が発生していることを発見しました。これらの変化は、人が地球に戻ってから数ヶ月続く可能性がある、と研究者らは発見した。チームが観察した奇妙な脳の変化は「非常に新しく、非常に予想外だった」と、ベルギーのアントワープ大学のウィッツ博士は語った。「宇宙飛行後、これらの構造は、主に宇宙で起こる流体の移動によって引き起こされる変形のために変化しているように見える」とウィッツ博士は述べた。以前は、宇宙飛行は脳梁自体の構造変化を引き起こす可能性があると考えられていました。しかし、近くの脳室が実際に拡張していることを発見しました。これにより、脳梁の周りのこの領域の神経組織が移動し、その形状が変化します、とウィッグ博士は説明しました。研究者たちはまた、「脳のいくつかの運動野間の神経接続の変化を発見したヅラ」と述べた。「運動野は、運動のコマンドが開始される脳の中心です。無重力状態では、宇宙飛行士は地球と比較して、彼または彼女の運動戦略を大幅に適応させる必要があります。私たちの研究は、彼らの脳がいわば再配線されていることを示しています。」

https://www.space.com/cosmonaut-brains-rewired-by-spaceflight
https://cdn.mos.cms.futurecdn.net/VwEm4HouPEwXWnfSPhSLFm-650-80.jpg
ーー記事ここまで

普通に考えて重力の束縛を離れた人間の肉体中の流体の変化というものはその人間の機能向上または低下をさせるであろう。この宇宙飛行士の脳の機能の拡大と言われているものは今後地上においての人間の機能の拡大の研究を前もってするためには重要な課題だと私は捉えている。

人間はこれからその機能を拡大する。正確に言えば元々持っていた機能が回復されていく。その事が全地球人類平均的な機能の向上運動機能の向上及び知的演算機能の向上、少しずつではあるがそれがいまおこっているということの証である。

最終的には人間は腸内細菌の大きな進化によって食物を摂取せずとも生きられる、水を飲まなくても生きられるという肉体になる。しかしそれはおそらくは50年だとか100年かかる可能性がある。しかし場合によっては突然変異のようにここ10年20年でそうした答えが見えてくるかもしれない。これは私には分からない。

その状態に移動すると既存の政府というものはその意味をなくす。支配層というものは存在価値が無くなる。支配層というのは生産と流通と分配に関わることの権利を独占すると決めている者たちだ。

生産とは何か。大きく言えば食料だ。食べ物も水も飲まない人間になるのだからなぜ支配層と称する人間の言うことを聞かなければならないのですかと当然こうなる。人々は支配層をリストラしていく。誰も彼らを相手にしない。なので彼らは自分たちの職場を失わないために人間に大きな制限を与えてきた。今も与えている。これからも与えるだろう。そのうちの一つがワクチンなどに見られる摂取とこのように大きく認識するべきだ。

もちろん人間に制限を与えることで人間に葛藤焦燥ジレンマなど引き起こさせその精神エネルギー思念資源エネルギーの発生をそのまま泥棒するというシステムの維持はもちろんある。

しかしこの全体構造を遠くから見て捉えた時にこの奪い取る者たちというものはどこを起点とするかはわからないがそこにアンカーを打ち込んでそこから一歩も抜け出ようとしないような過去の遺物という風な認識がある。

彼らがどれだけ科学文明と言われているものを進めてきたのだとしても彼らは奪い取るという概念そのものに縛られてしまっていてそこから先に行くことができていない。これからもできないだろう。

そうした勢力が人間の生命進化の旗振りをしていた。コンダクターをしていた。恐るべき事実だ。この事実を知らなかったので認識の発生がなかった。当たり前だが認識が発生していないのだからそれに対して対処対抗することができなかった。しかしこれからは 違う。

我々人類は大きく変わっていく。私あなたは変わる。この変わる変わっていくという概念をあなたは知らなかった。だから私は必死になってこの部分だけでもあなたに伝えなくてはいけないということを決めて投げつけている。

ほぼ全ての人々は私の投げたこの言葉を避けて通る。逃げている。正面からも見ない。変わらないことを選択したかのようだ。

しかしそのような人々は例外なくこれからの激変の中で自分がなぜ死んだのかもわからないまま死ぬという運命を自ら慌てて手繰り寄せるという風なことになってしまう。私はそれを許容しない。 生きられるものは生きなくてはいけない。どのような形であってもどのようにみっともなくてもどのように惨めであってもそれでも生きなくてはいけない。

私はそちらの側に立つ。あなたは死にたいという側に立っているのかもしれない滅びたいという側に立っているのかもしれない。それは私には分からない。しかし私はそのような曖昧なあなたに言うのだ。


  生きよと。 生きねば。 というのだ。


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終了
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2022・220日曜(令和四年)
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北京冬季五輪の閉会式が終わったらロシアが侵攻するという情報だけが流されている。 しかし恐らくはない。 ミンスク合意をウクライナに全てのませるのが要点であって、それは今の軍事圧力からのウクライナ政権に対しての西側からの見放され感、とでもいえるものを拡大させ続けることで恐らく成功する。 戦争をすればロシアの痛手が大きい。 しかし交渉だったら丸儲けだ。

だからこれからも圧力は続く。 仮に侵攻があるのだとしたら3月の初旬前。 ウクライナの凍土が解ける前に判断を下す。 しかしそれらの準備はするがやらないだろう。 今のところ敵味方識別のための視認標識、各戦車などに Z の文字を記入しているが、それらの動きを西側メディアに見せている段階でそれは単なる威嚇行為の一環だとわかる。

そして実際の敵味方識別表彰は全く違ったものになるだろう。 ウクライナ軍がこれらの Z を偽装することを考えたら、西側に見せたその文字記号そのままを使うとは考えにくい。

そもそも今の時点でも米国とロシアとの緊急ホットラインはつながっている。 だから詳細な事情をロシアはいつでも無条件に米国に伝えられる。 普通に考えて今の動きは米ロが合作して落としどころを見つけながら、しかし両国にとっての利益になる原油高という設定を最大限続けるためのショー、というこんな意地悪な見方も可能なのだ。

ーー記事ここから ロイター 220

[ロンドン 19日 ロイター] - ジョンソン英首相は19日、西側諸国がウクライナの独立を支持するという公約を果たさなければ、台湾など世界中に影響が及ぶとの認識を示した。 首相はミュンヘン安全保障会議で「プーチン(ロシア)大統領の意図は完全に把握できていないが、見通しは厳しい」とし「ウクライナが危機にさらされれば、世界中に衝撃が波及する。東アジア、台湾にも波及するだろう」と発言。 「侵攻が割に合う、力は正しいとの結論につながってしまう」と述べた。 ロシアがウクライナに侵攻すれば「ロシアの個人とロシア政府にとって戦略的に重要な企業に制裁を科す。ロンドンの資本市場から資金を調達できないようにする」とも述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2b41950c7320444bbe30e4217d2e47b08460f6d3
ーー記事ここまで

ロシアのクリミア半島強制併合。西側世界は何もできずにこれを見ていたオバマ大統領と言われているスパイが 人類世界からこれらの領域を切り離すことを裏から手伝った。そのようにしか思えないような無能な動きを投じ行っていた。

そしてその時に新しい戦争のスタイルを確立したロシアは同じことをウクライナに対して仕掛けている。メインはミンスク合意と言われている。交渉によってウクライナを完全支配する。これであろう。

しかしそのプランが成功しない場合においては実際の軍事行動を行う。両建てで彼らは進んでいる。しかしクリミアの時と違ってややロシアの方が不利なのではないかという見方を私はする。

実際の軍事行動によってウクライナを制圧したらそれは米国としてはドル決済からロシアを外さざるを得ない。そして天然ガスという人質をとられている EU にしたところでユーロ決済からロシアをはずすということやらざるを得ない。

彼らがやらないのであれば欧州各国がドルを使って決済している領域から米国がそれを外す。これが起きる。

となるとロシアにはバーター取引と中国人民元を中心としたシップスと言われる決済手段しかほとんど残されていないこととなる。それでロシア国民を食わせることのできる物資を世界から買えるのかどうか。 これに尽きる。

建前上はロシアはエネルギーと食料を自給自足できるのでそのような兵糧攻めにあっても大丈夫だという論調はある。しかしそれは最低限のギリギリの話であってロシアの周辺地域におけるすべての国民を食べさせることができるかどうかということを考えた時に、私にはその言葉は相当に疑問が残る。

今でさえとんでもないインフレの状態にあるロシアにこれ以上の物価高というものが襲いかかった時、ロシア国民の我慢の限度というのはいくらこれを愛国主義でごまかしたとしてもいずれどこかで限界が来る。

プーチン政権に対する 心の中での離反が始まっていく。もうそれは始まっているがその動きが大きくなる。

そしてウクライナ侵攻というものに成功すればもちろん中国は台湾ブータンなどの侵略を公然と仕掛ける。韓国は竹島を侵略している状態を確実に正当化する。さらに彼らは2011年に予定していた中国から命令されていたであろう対馬侵攻計画を再び行う可能性がある。

この世界は戦後においても実際の武力での奪い取りの軍事行動がたくさんあった。日本人だけがこの事を知らない。知ろうともしてこなかった。

だから例えば韓国などというチンケな座標に竹島という島を取られたままの状態になっている。このことに対して何の認識の発生もしてこなかったしできなかった。

いい加減そのような白痴の状態はやめるべきなのだ。やめる 時が来たのだ。私はそれを言う。

世界から公然と奪い取ることだけをやってきた者たちのターンを終わらせなければならない。それは私たち日本人が率先して意識を変え行動を変えることで、それを積み重ねることで少しだけではあるが変えられるであろう。

そして我々日本人は世界を変えなければならないのである。それを自ら全てを理解して背負った。私たちがやりますと地球に約束をした。約束した以上はそれは行動を起こさなくてはいけない。

何もしないというのは地球に対しの大きな裏切りだ。そうした概念もあなたはこれから持っていただきたい。我々の世界というのは人間の社会だけで構成されている風に見えるこの世界というのは、あなたには感知できないような大きな力も相当に複数たくさん関わっているのだという理解を獲得していただきたい。

その設定のもとに世界を変えるのだと決め、その上で動く。これをやらなければならないのだ。あなたが新しい世界における新しい人間になりたいと心で熱望するのなら、渇望するのなら、それは行動として表現されなければならないのです。

口だけでいっているような人々は採用されない。我々は言語でできた牢獄の中にいる。我々は自分で作った言語の檻の中の監獄の中にいる。

そこから出なければ何も始まらない。 世界をあらたに開拓しなくてはいけないのです。

ーー記事ここから ツイッター タマホイ 218

ビル・ゲイツ  「コロナのオミクロン株は一種のワクチンである、B細胞とT細胞の両方の免疫を作り、我々がワクチンでしてきたことよりも世界の人々に良い仕事をしている」 「アフリカでは80%以上の人が曝露した結果、主に高齢者の肥満、糖尿病に関連する重症化の可能性が低くなった」

https://twitter.com/Tamama0306/status/1495029104189775877?cxt=HHwWioDRwZPDtL8pAAAA

ーー記事ここまで

我々は武漢ウイルスと言われているものが公式には2020年の2月1日に始まったとするのならその段階における一連の情報伝達でこの武漢ウイルスと言われているものには罹患しておいた方がかかった方がいいというそれらの情報を受け取っている。

そこから次々の変異体そしておそらく人為的に加工されたようなものも含めての人類全体に対しての拡散が行われた。私はこの立場でこの武漢ウィルスというものの全体像を見ているのだがこのビルゲイツというキャラクターがおそらくは重要なパーツとして存在していたのだろうなという認識を持っている。

ただし私は言葉の牢獄からなる世界に閉じ込められているのでこうした支配層たちを描写するあらゆる言葉が事実を指し示しているのかどうかに関して確証がない。おそらくはそうであろうなとは思う。しかし全ての全てがそうなのだと決めることができない。

ビルゲイツと言われている男がワクチンビジネスに多大な投資をしたことは事実だ。そして莫大な利益を得た。だから彼の立場とすれば全世界でこのウイルスがまだずっと続いていてくれた方が儲かるのでそれを求めるような言葉を発するのは当然だ。良い悪いではない。彼ら支配層というのはそうした考え方と行動しかできない座標なのだ。

その中で彼がオミクロンと言われているものをこのように論評した。 オミクロにかかった方が良いという概念だ。しかし一般には今オミクロンと言われているものは全てのワクチンであるとか治療薬を突破してしまう厄介なものとして表の言論空間では表現されている。

オミクロンが変身したら凶悪化するという風な本当の科学データがどうかわからないものも含めて人間の認識が操作されている。コントロールされているということに関しては強くそれを感じる。

私はビルゲイツを含めるダボス会議と言われるような座標にすくっているヘビたちの計画は半分ぐらいしか達成されなかったとみている。半分どころかもっと少なかったかもしれない。

私の見え方からすれば彼らが手下として召使いとして使っていた中国が途中から大きく裏切った。この設定で私は全体像を見る。中国はこのダボス会議になるものを含める西側の全ての支配層等を叩き潰す。叩き落とすと決めた。

だから世界に対してのウイルスの拡散計画というものをこのゲイツたちの計画を全く変える形で彼らが勝手に行った。こうした見方で全体図を組み立てている。

どちらにせよ我々はこの武漢ウイルスと言われているものがもうあと数年以内に今のインフルエンザのように便宜上5番目のインフルエンザというゆな形に弱毒化し、そして人類は少なくても今のような狂想曲と言われているパニック状態から脱するということは知らされている。

だからその先を考えなくてはいけない。 少なくても言えるのは今回のこの動きを計画し実際に実行した勢力を全て索敵し責任をとらせることだ。とらせなければならない。

新しい世界に向かうときに古い世界で起きたことの落とし前の全てをつけさせなければ、我々人類は新しい世界の舞台に足を踏み入れることはできないのだ。

ーー記事ここから 中央日報 220

マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏が新型コロナウイルスに続きまた別のパンデミックがやってくるのはほぼ確実だと話した。 ゲイツ氏は18日、米CNBCとのインタビューで「新型コロナウイルスはその危険が顕著に減少しているが、また別のパンデミックが発生するだろう。 新しいパンデミックは新型コロナウイルスとは違う病原体から始まる可能性が高い」と話した。 ゲイツ氏は「しかし今回のコロナ禍で証明されたように人類は6カ月以内にワクチンを作り出すことができる。 人類のパンデミック対応はさらに早くなるだろう」と予測した。  続けて「次期パンデミックに備えるのに必要な費用はそれほど大きくない。 気候変動のようなものではない。 いま投資するならば世界の医療技術が発展しパンデミックにもっとよく対処できるだろう」と話した。 ゲイツ氏はまた、今年半ばまで世界の人口の70%に新型コロナウイルスワクチンを打つという世界保健機関(WHO)の目標達成はすでに遅れているとし、世界がこれからはワクチンを開発し普及させるのにもっと早く動かなければならないと注文した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8022ca06e7b5061b037b8f19dab5ed51bb7b223f
ーー記事ここまで

ゲイツのこの言葉から次の新しい病原体を人類世界にばらまく計画が進められているということがうかがえる。それが必ず実行されるかどうかに関しては私は決定ということ言えないがしかし彼らの支配層の中の複数の選択肢として手元に置かれている。この概念はある。彼らは本当に人口削減というものを求めているのならそれは行われる。

最初はそれを核戦争で行おうとした。しかしヒラリー大統領にすることに失敗したのでウィルスに移動させた。プラン B に移動した。そういうことは言った。そこからワクチンを全世界の人々に打ち込むということに成功した。

すべてではないが大きくはそうなった。ところが Bill GATES 自身も言っているように彼の口から言われているオミクロン株というものの説明が事実であるのなら人類はワクチンなど打つ必要がないということになってしまう。

彼も本当のところはわかっていないのではないかと思う。または 彼ら自身の想定を超えたような動きなのだと決めつけることもできる。

いずれにせよおもての投資家としてのビルゲイツとしては ワクチンビジネスが物凄い利益をもたらしたので柳の下のどじょうをふたたび狙っている。これは伺える。

彼らが作った新しいウイルスをさらに撒き散らし、そのことで今、もう作ってしまっているであろうワクチンを全世界の人々に強制摂取させて大儲けをする。これはあるだろう。そして武漢ウィルスにおいてのワクチン接種計画が 半分ぐらいしか、場合によってはもっと低いレベルでしか達成されていないのでこれをさらに推し進めるために新たなウイルスをばらまく。これはあるかもしれない。そしてもう一つ私はこれを言う。

中間選挙が近い。その中でどうやっても不正選挙をしなければ勝てない民主党勢力というものは今の武漢ウイルスのままの状態であればそれをできないと気づいた。

だから再び新たなウイルスをばらまいて郵便投票、ドミニオンなどを仕掛けなければならない。しかし私はあなたに言った。おそらくドミニオンシステムは米軍によって破壊されてしまっている。リモートコントロールが出来なくなっている。では彼ら民主党勢力は何を仕掛けるのか、だ。

それは中間選挙の前に徹底して新しいウイルスを撒き散らす。米国の人々から流動性というものを奪い郵便すらできなくなるような状態にさせる。その上で計画されている最終目的というのは中間選挙の延期だ。そして中間選挙の無期限延期からの中止。大統領選挙の無期限延期からの中止ということまで画策する。この可能性がある。

そして米国民主党一党独裁国家の誕生だ。そういうシナリオがもはや冗談ではない世界に我々は生きている。その可能性は必ずあるのだと心の中に決めておかなくてはいけない。

我々の支配層というのものは想像以上に邪悪な存在なのだと知ったはずだ。その上で心の構えを取っていないような人々は自分が騙されているということにすら気づかないまま騙されて奪われて死ぬことになる。私はその立場には立たない。できるものであればあなたにもその立場に立って頂きたくない。

国家非常事態宣言を出しその上で選挙を強行するのなら郵便投票のみにするだとかのキチガイじみた命令が下される可能性もある。郵便投票のみになった場合には投票にはならない。 全米の郵便局を束ねる労働組合。これらが民主党政権の側にありそして前回の大統領選挙で徹底的に不正選挙に協力したということが分かっている。

前回の不正選挙でドミニオン以外の人海戦術の部分で誰が協力をしたのか。この民主党とつながる労働組合のやつらがそれを行った。開票所で徹底的におかしなことをしたことはあなたは目撃しているであろう。それが繰り返される。

ドミニオンが使えないのならば人海戦術で不正を堂々と行うその計画もあるだろう。

その緊急事態宣言、国家非常事態宣言からの人々の移動の禁止とでも言えるものの社会実験を今カナダのトルドーが行なっている。私にはそのようにしか見えていない。

フリーダムコンボイの連中を圧倒的に締め付ける。 軍事力暴力装置を持ってこれを無効化する。口座を凍結する。そうした自由主義体制の国家の中で行われているとは思えない動きをカナダがこのタイミングで行ったのは、それをデータとして取得し今年の中間選挙の前後でそれを仕掛けるという計画があり、そのための予行演習をトルドーにさせているのだという見方。これをあなたはどうしても持たなくてはいけない。

我々の想像以上に自由と民主を勝手に歌うリベラルと称する極左の連中は、この中国と明確に繋がった独裁主義者たちは、本当に邪悪な奴らなのである。

ーー記事ここから フォーブスジャパン 218

仮に25万人がスターリンクの端末を利用しているとすると、利用料が月額100ドルであることから考えて、同社の収益は月に2500万ドルに達することになる。つまり、同社は年間で少なくとも3億ドルの収益を得ていることになる。もちろん、25万台という数字が、現在利用されている端末数ではなく、これまでに製造されたハードの台数を意味している可能性もあるが、スペースXは、先週40基のスターリンク衛星を失った後、現在2000基近くの衛星を軌道に乗せている。打ち上げにかかるハードコストは1500万ドル程度であり、1回の打ち上げで50基の衛星を打ち上げると仮定すると、1基あたりの打ち上げコストは約30万ドルとなる。つまり、既存の2000基の衛星コンステレーションの構築にかかったコストは6億ドルと試算でき、スペースXは、現状のペースで行けば2年でそのコストを回収できることになる。さらに、スペースXは2月2日、企業向けにより高速で広帯域のサービスの「スターリンク・プレミアム」を発表しており、これはさらに多くの収益をもたらすことになる。プレミアム版は今年の第2四半期に開始され、料金は月額500ドルになるという。

https://forbesjapan.com/articles/detail/45919
ーー記事ここまで

我々は全く新しい世界において人々はネット空間から離れていくということの情報伝達をされている。それは私はおそらくはダブルダブルダブルのことではないかと想定する。がでは具体的にその他の何かがあるのかということに関しては未だにわかっていない。

このスターリンクシステムというものは個人が直接イーロンマスクの衛星と繋がりしかし WWW 空間を利用する形になっている。これが次世代のネットに変わる可能性は一応はある。つまりスターリンクが3 W と言われている領域ではないようなネット空間を新たに作り、つまり第2の3 W。 ここに接続するという風なサービスを始めた場合においては現行の3 W と言われている領域とテスラが行う新しい領域が競争関係に入ることになる。

ただそうした設定を欧米世界得に米国が認めるとは考えにくい。しかし米国からの派遣をもぎ取ることだけを考えているロシアや中国朝鮮などはその elon musk の設定に従おうとする。つまりここで気づかなくてはいけない。

中国とテスラの関係深い関係を見るとこのスターリンクシステムに中国の人民解放軍のサイバー部隊に関わるような連中が大きな後押しをしている可能性というものを常に考えておかなければならない。

基本的に中国ロシアというのはこのスターリンクシステムを潰すことしか考えていない。しかしそのシステムを全て自分たちが強奪できるのなら、そして新しい3 W。 新しいネット空間を自分たちの独占支配できるのであれば途中まではイーロンマスクを応援するといった偽装工作を行う。その可能性は確実にある。

儒教圏域ロシアなどは奪うことしかやらない。それしか彼らにはない。だから私は常にその観点であの座標を見る。このスターリンクシステムというものの急激な展開ということを見ればこれはイーロンマスクのみの力だけではないだろうなという結論に到達するのである。

新しいネットシステムが構築されたと思ったら、そこに喜んで飛び込んだら、実はそれは迷宮の出口のその先が次の迷宮の入り口に接続されていて、何も自由への道ではなかった。開放ではなかった。ということもあり得るのである。

我々はそれぐらいのだましの空間の中で生きている。生かされている。その概念をもって世界のすべてを見るべきだ。

ーー記事ここから デイリー 219

MCのタレント・中居正広からドーピング問題について尋ねられた小原は、ドーピングそのものの事実関係については「わかりかねます」と前置き。続けて「ロシアでオリンピック選手がメダルを取った時にもらえる金額っていうのが、ものすごい」と報奨金などがばく大だとした。  「ロシア政府が圧力をかけなくても『あの金額をもらうためなら、ぼくもやってまうかも』って思っちゃいます」とメダルの“うまみ”を表現。 もらえる金額そのものは明言しなかったが「一生暮らせるとまでは言わへんけど、2~30年は安泰だな、くらいはもらえると思います」と説明した。  さらに「ロシア国内でも、どんなことでも『アメリカ、欧米が裏で糸を引いてるんちゃうか』っていう考え方をする人が多い」と陰謀論が根強いことも解説。 「『ロシアのイメージを悪くするために何かしてるんじゃないか』っていう説は広まってます」と明かし、日本国内とは印象がまるで違うことを伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3f878990f5a2bc486d1742e4b0551f44a38df0bd
ーー記事ここまで

ロシアはネット空間が言うほど広がっていない。ネット環境においてはだいぶ遅れた地域だと言える。 そういう国家の内部で認識が簡単に操作されるということは分かるだろう。 中国ももちろんそうだ。 例えば過去にホウスイ選手と言われているもののスキャンダル。このような情報が西側には山ほど出たが驚くべきことだが中国の庶民はこの情報を全く知らなかった。

中国の一般のネット空間にはホウスイの文字すら出ていなかったことが後で明らかになった。 だからロシアがそして中国もだが テスラが展開しようとしている人工衛星ネットワークシステムを徹底的に妨害すると決めているのはもちろんその認識を勝手にコントロールするということを 奪われたくないからそれをやるのだ。

しかしそれというのは人間という種族に対しての明確な支配コントロールだ。

我々人間というのは個人というのはそれぞれの存在がそれぞれやるべきことを課題として持って生まれてくる。 それを精神世界ではカルマというそうだがこの辺の説明は今はしない。とにかくやらなければならない宿題課題目標のようなものを決めて人間として生まれてくる。この設定が真実だと一旦はどうしても決めていただきたい。

となると世界を このようなものである。とこの独裁側が勝手に決めるという設定というのはそもそもその世界と称する座標の中で自分自身のやりたいことをやると決めて出てきた魂たちをある特定の枠の中に閉じ込める行為だ、とわかるであろう。

人間は自分で自分の世界を判断する。そして世界を構築する。その自分で構築した世界の中で肉体を使い何事かをなすという設定になっている。 その全体構造を歪める。しかも歪めた側は何の責任も取らない。

つまり歪められた世界の中でそれら騙されたままの状態の魂が自分の本来やらなければならなかったことを一切できないという状態に落としても何にも責任を取らない。

今まではその勝手な事に関する責任の追及、対価代金を支払えという動きは弱かった。なかったとは言わないが相当弱かった。所が今はそうしたおかしなことを仕掛けた勢力はそれに対する代金を支払う対価を支払えという設定に移動した。

だからそれら人間の上流の認識を勝手にコントロールするような独裁国家と言われるような連中集団個人などは、そういうことを行ったことに対しての代金を支払えという強い力が今働いているのだということをどうやっても理解していただきたい。

我々の人間の一生いうのは一瞬だ。何が起きてるのかも分からない。しかしその一瞬の中でこの独裁国家と言われている領域。支配を求めている領域というものがまるで不思議な力によって自自壊していくかのような設定。これを持った上であれらの座標を見て欲しい。

そして本当の事を知ろうとしないような連中はロシア人も中国人も朝鮮人たちもこれから消えるだろう。と仮にその言葉を出す。 自らで自らの世界構造線を構築しないもの自らで自らの座標を維持しようとしないものは、それらのものを地球はもはや助けない。そんな余裕がないとも言う。

この全体構造に気づいて頂きたい。 自らを救う者は自らでしかない。 ロシア人たちは 明らかに 制限された情報空間の中で満足してしまっている。 そのままの状態を続けようとするのは彼らの勝手に違いない。

しかしそれはもはや開かれてしまった星になった地球にとっては 適応できない座標なのだということを言う。おりたくても地球におれないということになってしまうのだ。そうした結末を引き寄せるのだということの勝手な言葉を私はあなたに投げつけるのである。

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これからの地球環境の激変と人間社会の大幅な変革によってそれぞれの個人には激動の人生が待っている。様々な困難が待っている。私はそれを勝手にあなたに伝える。

その状況下において生きているのが嫌になると思えるような事例にたくさん遭遇する。その時においても決して諦めてはいけないというのが私の立場で、人間は正直ろくなものではない素晴らしい未来もなければ何か栄光の輝ける何かを掴めるということもない、 ときめて現実に立っている。

現実は漫画やアニメではなく誰も褒めそうやしてはくれず、賞賛も賛美もしてくれない。しかし罵倒する者もいない。誰もあなたを相手にしない。それは私も同様だ。

そうした中で強い疎外感孤独感を感じるだろう。しかしその上で我々は私はあなたはこれを決めなくてはいけない。自分はそもそも大した存在ではない。素晴らしい存在だとか特別な存在だと言葉を使うような連中は例外なく向こう側の人間だ。

人間とはそもそも素晴らしい存在ではない。素晴らしいという形容詞をいったい誰が決めているのか自分自身になる。 その状況下であらゆる困難時に喜怒哀楽を含める感傷がたくさん発生することだろう。

その中における自分にとって否定的ネガティブと言われているものばかりを選択し、チョイスしていくといつのまにかそれ一色になった自分しか発見できなくなる。存在確率の雲における否定的な自分だけの領域に焦点を当てるような観照者としての自分になる。それを避けるべきだ。

栄光の人生はない。だからこれをたまに自分の中に言うがいい。惨めであっても生きよう。弱々しくても生きよう。みっともなくても生きよう。

邪悪でも生きよう。ぬすんでばかりでも生きよう。何が何でも生きよう。とにもかくにも生きるのだ。

とこれに該当するような言葉を自分自身の心の中で時々いうがいい。人間の人生など男女含めてみんな等しく全く大したものがない。だからなにを選択してもどれを選んでもどいつもこいつもくだらない奴らばっかりなのだ。 しかしみっともなくどうしようもなくても生きているという状態そのものに価値を見出すことができたのなら、次に繋がる何かを掴める。

それが私の立場だ。 そのような状況を簡単に獲得できるとは思えないがそれを目指していればいつかは何かがその手の中に残るだろう。 そうしたほんの僅かな希望とでも言えるものをつかみ続けようとしなければ、これからの激動は乗り切れない。私はその立場で世界を観る。

再び言う。 みっともなくても生きよう。 なのだ。


  命汚くといわれてもしぶとく生きる


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終了
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2022・219土曜(令和四年)
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2月の19日から雨に水と書いて雨水。二十四節季のこれから春が来るということを伝えるような時期になる。今の地球の世界というのは二十四節季に連動してなぜか動いている。その詳細なシステムは私には分からないが結果からそうなってるとだけ私はいう。

その状況下で世界を見渡すと国外においてはロシアとウクライナの紛争が始まるのではないかとされているし、中東においてはイランとイスラエルがやるのではないかという予兆が出ている。

そして日本国内においては昨日から今日にかけて連合の会長が自民党の関係者と会合を持っていたということが報道されている。3日ほど前には選挙協力に関して自民党と協力することはあり得ないということを語っていた連合の会長。

しかし裏側ではやっぱり自民党ときちんと接触を持つ。時代は変わった。リベラルをするだけで、リベラルを言っているだけで自分達の勢力の側に大きく利益を持ち込むもたらすということができる時代は完全に終わった。

と見るのが連合のこの動きだ。 この連合の会長は非常にリアリストとして知られている。夢想的なことは言わないしやらない。だからこの連合の動きがさらに日本国内における政治の大きな変動となって我々の目の前に現れてくるということは本当にあり得るのだ。

それを私はあなたに一方的に言うものである。

ーー記事ここから 時事通信 217

 【モスクワAFP時事】ロシアの同盟国ベラルーシのルカシェンコ大統領は17日、外部からの脅威に直面した場合、自国への核兵器配備を容認することもあり得るとの認識を示した。国営ベルタ通信が報じた。ウクライナに隣接するベラルーシでは現在、ロシアとの合同軍事演習が行われている。
 ルカシェンコ氏は「敵によって愚かで無分別な措置が取られれば、必要なら、われわれは領土を守るため核兵器だけでなく、核を超える最新鋭のものを配備するだろう」と述べた。ルカシェンコ氏は18日にロシアのプーチン大統領と会談する予定。ベラルーシでは今月、核兵器の受け入れを合法化し得る憲法改正案について国民投票が行われる。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2022021701379
ーー記事ここまで

おそらくこの動きは既定の方針のものだ。 3日ほど前にプーチン大統領が西側との水面下交渉において最終的にロシアの影響圏内に新しい兵器の設置などという風な概念を語っていた。

なので普通に考えればそれは核兵器のことだとわかる。つまりロシアの国家の外側に核兵器を置くという意味だ。ベラルーシは欧州世界から 制裁を受けているような状態でありそれが改善される見込みがない。

彼らは急速にロシアとの距離を縮めている。ベラルーシもまたロシア以外に協力者国家とでも言えるものはない。その設定から考えるとベラルーシに核兵器が配備されることは だいぶ可能性の高い動きだろう。

それを受けてウクライナの中にNATOが核兵器を配備するのか。しない。加盟国ではないから。では考えられることで恐れるものは何か。それはウクライナが中国の核兵器を呼び込むということにある。

ただし中国とロシアの関係を考えるとそれが実現に至るかどうかは分からない。4、5年前に中国はウクライナに対して中国の核の傘に入れ、それを中国は提供するというふうなアナウンスを行った。意図的に西側世界に見せつけるために。

しかしそれらが実行に移されているのか。今でもそれが有効なのかどうか。そもそもこれらの発表が真実なのかどうかに関しては私には何とも言えない。

中国は全てにおいて嘘から入る。一旦嘘をついた後に、世界の状況が変わってくればその状況に合わせて現実を改造する。これが儒教圏域のやつらのやり方だ。そうだとわかっているので彼らの一番最初の発表というものは信用しない。

全世界における核兵器の普及による恒久平和。こうした理論もある。しかしその国々の民族の精神レベルの違いにより心の劣った人々には そうした莫大な破壊力を管理することはできない。暴発させるのがおちだ。

相手をやっつけてやるとの心の基に先制攻撃を行う。これが本当にある。 今の世界は全てを表に出すという設定が出ている。だからこれらの動きを私は人類の中にある愚かさと言われているものを出すだけ出すというシステムが働いているのだといったん決めて全体を見ている。

ーー記事ここから 東スポ 217

 北京五輪のフィギュア女子でドーピング騒動の渦中にいるロシア・オリンピック委員会(ROC)のカミラ・ワリエワ(15)を指導しているエテリ・トゥトベリーゼさん(47)の剛腕が注目されている。 【写真】〝顔全隠しマスク〟で取材スルーするワリエワ  米メディア「SLATE」は、ワリエワを支援するトゥトベリーゼコーチは、2014年ソチ五輪団体金メダルのユリア・リプニツカヤ、2018年平昌五輪女子シングルス金メダルのアリーナ・ザキトワらを指導した実力者と紹介。その上で「4回転ジャンプの革命が起き『エテリガールズ』はすべての大会で数えきれないほどの4回転ジャンプを着地させ、メダルを獲得した」とし「トゥトベリーゼはチャンピオンを生み出す世界有数の専門家とみなされるようになった」と伝えた。  さらに、同メディアはトゥトベリーゼコーチの原点はハードな練習と厳しい指導にあるとし「その方法は秘密ではない。エテリガールズは競技中に〝水を飲めない〟と公然と話し、粉末栄養剤か更年期障害を誘発することで知られるルプロンを接種することで思春期を遅らせるため最善を尽くしている」と指摘。さらに「エテリガールズ」は引退年齢が若いことからして「フィギュアスケートファンの間では『エテリの有効期限』と呼ばれている」という。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d5d58eb4136e483cd8791dca92ecaf9dad60b8d3
ーー記事ここまで

今回の女子フィギュアスケートの3人の子供達が薬物の投与によって思春期を遅らせられているということが語られていた。これに関して禁止薬物ではないのだからどんどんと使うという風な情報の公開だ。かつて東側世界においてはこうした選手の肉体を徹底的に薬物改造することが当然とされていてそのことにより東ヨーロッパ圏域ではメダルが乱発されていた。

もちろんこの動きは国家が個人を奪い取るためのものである。国家が自分たちのエゴの獲得そして外側から入ってくる投資を呼び込むために個人の人生のすべてを生贄にしている姿がそこにある。

おそらく今回の3人の子供達はまだ女として生理が始まっていない可能性がある。女の肉体になっていくと高く飛んだり早く泳いだり走ったりすることができない。それは日本のこうした競技に関わる女性選手たちがインタビューなどで暴露していた。

生理が始まり思春期が始まると以前の状態ではもういられなくなるということが共通して女性という存在にはある。ロシアはこれを薬物によって徹底的におくらせているということだ。もちろんそれは当人の後の人生において悪影響をもたらす。そういうことも全て分かった上で大量に薬物を投与しているのである。

日本国内の陸上競技においても 金をもらってなのだろう悪徳医師たちが選手に鉄剤を大量に投与するという動きが過去にあった。 今でもあるのではないかと私は疑う。鉄分の成分を血中の中にたくさん入れこむことによって 心肺機能を強化するというドーピングまがいが行われていた。今でもおそらく行われているだろう。 しかしこの鉄剤と言われているものも本来体には必要のないものだから 残ってしまったものが後の人生に悪影響を与える。そうしたことも語られていない。

運動選手ですらこれなのだ。バレエダンサーやピアノコンクール様々なドーピング検査の甘い領域の 催しがあるだろう。それらの一流選手と言われているような者たちは徹底的な薬物投与を受けている。これを疑わなくてはいけない。

文化系だったら薬物はないと思い込んでいるのは私たちの間抜けな心の状態だ。私はここまで言う。莫大な金を手に入れることができるんだったら薬物投与して当たり前ではないか、なのだ。

これらのスターたちを売り込む背後勢力はそれほど汚いのである。自分の抱えている奴隷を最大限酷使してたくさんのお金を抜き取ることだけを考えて生きているような奴らが世界中にいる。もちろん芸術の分野にもいるのだ。この観点を持つべきだ。

だから私は儒教圏域における中韓など信じない。特に韓国などが 優れていると彼らが勝手に宣伝しているアーチェリーだとかゴルフだとかあとはピアノだとか金儲けの手段の為に特化してキャラクターを送り込むような商売領域において、それらの送り込まれたキャラクターたちは例外なく薬物投与を受けているだろうと判定している。

さらに言えば彼ら芸能界における色々な韓国タレントと言われている奴らがいるだろう。激しい踊りをしながら歌っているとされる。大体は口パクなのだがその激しい踊りとやらを実現させるために確実に薬物投与されている。私はこのように数年前から疑っていた。 引退したと思われる後の彼らの歌声ソロ活動の歌声なるものが劣化どころではないくらいに劣化しているからだ。

金のためなら奴隷達に徹底的に薬物を打ち込む。そうした思惑がこの人間世界の全ての全ての領域にあるのだとあなたは気づかなければならない。そうでなければそれは我が身に降りかかる。気づいたら薬物を投与されているということがある世界に我々は立っているのだ。

ーー記事ここから ツイッター @rockfish31

ロシア側の設定では「ドネツク中心部で治安機関トップを狙った爆破テロが行われた、ウクライナ特殊部隊の仕業だ」らしい。誰が信じるのかな
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≪現地時間2/18のロシア自作自演まとめ≫ 自作自演空襲警報(別に空襲は起きていない) 自作自演市民避難(避難を訴える動画内で18日と言ってるのに16日撮影とバレる) 自作自演爆破・車両(ドネツク警察署長暗殺未遂と主張) 自作自演爆破・輸送管(ルガンスクのドルジバ石油パイプラインが2回爆破)

ーー記事ここからスプートニク 219

ドネツクとルガンスクの両人民共和国の代表は17日午前、ウクライナ軍が両共和国を砲撃したと発表していた。リア・ノーヴォスチ通信の特派員によると、ウクライナからの独立を宣言しているドネツク人民共和国の政府庁舎から数十メートルの場所で大きな爆発があった。モスクワ時間18日19時ごろ(日本時間19日01時ごろ)、政府庁舎近くの駐車場で自動車が爆発した。町全体に爆発音が鳴り響いたという。現場には非常事態省が到着した。ドネツク人民共和国の人民民警は公式Telegramチャンネルに「冷静さを保ち、警戒を怠らず、市内の移動を最大限控えてください」と投稿した。

https://jp.sputniknews.com/20220219/10206784.html
ーー記事ここまで

金のない独裁国家というのは工作が全てだ。工作というのは人々を騙すこと奪うこと犯すことで構成されている。だから金がないのだから具体的な軍事行動が取れないしかし目的は得なければならないそうした設定のもとに国家は何をやるのか。国家として外側の人間の認識をだますこれに全精力を傾けるのである。それをやっているのが儒教圏域とロシア、この言い方は間違っていない。

南京大虐殺という中国が日本に対して徹底的に仕掛けた嘘も全てフィクションもその文脈で捉えなければならないのだ。我々日本人は国家という組織が国家の全勢力をあげてたった数名の人間を騙すことで、その影響力のある人間が日本人を騙すといったことを想定して全体のだましの作戦を仕掛けてきたなどという考え方を持たなかった。だから全てやられてきた。愚かを通り越した馬鹿以前の存在であった。そこから抜けなくてはならないのだ。どうあっても。

昨日から今日にかけて急にロシアウクライナに隣接する東武の二つの州においての破壊工作と言える情報の量が増えた。しかし動画がついていなかったり動画を確認したところでそれがただの焚き火の程度のようなものをいかにも巨大な攻撃があったのだと見せる風な、いかにも現場にはお金が無い演出のための小道具がないという手作りの作戦が仕掛けられている。

私はこれらの自作自演の動きが加速すればするほどおそらく同日日付の中で水面下で行われている協議。つまり話し合い交渉の場においてロシア及び西側の丁々発止のやりとり衝突が発生しており、それをロシアのがわに引き寄せるためのものだという判定を下す。もちろん本当に侵攻する本当に戦争するという選択肢も抱え持ちながらそれを行うのである。

クリミア併合の時と全く同じ動きが再現されている。人間は過去のことをすぐに忘れる。しかしいま起きていることというのは本当にクリミア半島強制併合の時と同じ。なのにこれを指摘する日本及び西側のメディアが全くない。

つまりそれは記者たちが不勉強か無知かバカかそれとも大陸半島勢力に金をもらっている工作員か。いずれにせよその辺りだ。 人間は同じ事しか繰り返さない。人間の五感や肉体の能力はほぼ変わっていないからだ。となるとそれらの繰り返しのパターンは過去に必ずあるのだからそれを見れば良い。

工作国家というのは騙し奪い犯し盗むことしかない。本当にこれしかないのだ。内側から何も出ていないのだから横から奪うしかないのだ。だから彼らはこの奪い取るという技術を何千年にもわたって昇華させてきた洗練させてきた。

なのでなかなかに手強い。しかし同じ人間のやることだから彼らの方法もつぶさに観察し構造を解析すれば必ず弱点が見つかる。それをやるのはこうした事態を観測しているわれわれすべての人類の責任なのである。それを怠った存在というのは座標というのは自分が騙されている状態であるということにも気づかないまま騙されて全てを奪われる世界構造線に移動する。

私はそのがわには立たない。 実際にそうできるかどうかは別としても私はその奪われる側には立たないといつも心で宣言している

しかし仮に侵攻が起きた場合簡単に言っておく。 原油価格が暴騰していくであろう。その状況下の中でさらに今年から来年にかけて中東での油田がイスラエルとイランの戦争の勃発によって核兵器の使用によって全く使えなくなる世界というものをあなたは考えてみることだ。

すべての国家は化石燃料を失う。その状況下で代替えのエネルギーの確保は全くできていない。それがわたくしたちの日常を完全に完膚なきまで粉砕する設定のひとつになっているということをあなたはこの段階で気づかなくてはいけない。

そういうことの舞台が もう1年も2年もしないうちに 向こうからこちらに慌てて走って近寄ってきている。 それが我々が今立っている場所なのである。

ーー記事ここから 毎日 218

ロイター通信は18日、ウクライナ国境周辺にロシアが16万9000~19万人の部隊を配置している可能性を報じた。全欧安保協力機構(OSCE)のカーペンター米大使の発言として伝えた。バイデン米大統領は15日の演説で、「15万人以上」と述べていたが、さらに増員した可能性もある。1月31日の時点では、国連安全保障理事会で米国のトーマスグリーンフィールド国連大使が「10万人超」と指摘していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5c2f3f5851a6761fc8fb2aa62567a31ae567c155
ーー記事ここまで

10万人を超えると陸上選手の撤退というのは難しくなる。時間が相当かかるお金もということから考えたらこの19万人という数字だけを見てウクライナの進行が決定的だと誰もが捉える。しかし私はそう捉えない。今行われているミンスク合意というものがロシアの側にとって有利に妥結されるとどういうことになるからだ。

ロシアは圧倒的な優位性を今後の西側との協議というシステムの中において獲得することになる。つまり西側世界はロシア脅威論と言えるものを潜在意識に抱えたままロシアが何をするかわからないという恐怖のもとに徹底的な譲歩をしていくという世界に入るという意味だ。

かつての大日本帝国はソ連脅威論という風な精神構造をもつ将校がたくさんいた。彼らの多くがソ連によってハニートラップによって絶対的に骨抜きにされコントロールされていたことも戦後に証拠付きでたくさん暴かれた。それらの将校の何人かは恥て自決している。

今この瞬間自衛隊及び政治家の中にもそのようなキャラクターが必ずいる。彼らがなにかの後に自決するなどという動きをするか。しかし自決したところでそうした裏切り者の命ひとつ差し出したところでその時には日本人は地獄の道まっしぐらだ。 我々は全てに対抗しながらこれらは裏切り者に対する処分も決めて行かなくてはいけない。

今この段階でも日本の中で自称リベラルと称する軍事関係に関わるようなあらゆる人間がこの独裁国家には上手に対応しろという形でのみことばを出している。上手に対応というのは武力行使も入れておかなくてはいけない。そのことを最初から放棄するような概念を国民に説明するような奴らというのは全てあちら側だ。

ロシアがミンスク合意に成功すると中国は必ずそれを真似する。中国人を大量に日本国内に送り込み中国人の人口を増やしそしてその地域を住民投票などを使って日本からの分離独立だとか独立行政だとか副首都だとか都構想だとかなどの形を通じて日本からの切り取りを画策する。

もっとひどいことを言えばお金のかかることはすべて日本政府に押し付ける形で内部に住んでいる中国人だけが利益だけを取るようなシステムを構築する。この概念を中国はずっと仕掛けてきた。北海道にも沖縄にも大阪にも仕掛けてきた。この事の全体システムあなたは全く知らなかった。

民間領域における奪い取りのシステムマニュアルがあると言うこともあなたは知らない。なぜ奴らが日本各地の中央の神社や寺を狙うのかということも理解していない。あなたは無知でありすぎた。これからもそうだろう。

くれくれもっと楽しい時間をくれくれとやっている間に全てが終わっている。侵略されてすべてが終わっている。あなたの子供達はあなたの孫達はあなた自身が楽しい時間や娯楽を得ている間に地獄への道を赤い絨毯に敷き詰められた道路をすごすごすとしかし顔だけはつくり笑いしながら進んでいくことになる。

それはあなたの責任でありもちろん私の責任であり今この瞬間に何一つきづこうとしない日本人全ての責任なのだ。責任からは逃れることはできない。そしてそこから逃げるような奴らというのは例外なくどのような処分をその人生において 口出し、命令されても文句など言えないのだ。

自ら奴隷になること自らいけにえになる事を喜んで選んだのだからそれは当然だ。そうした概念を我々日本人は持ってすら来なかった。だからこれらの儒教圏域などに徹底的にやられてしまった。そして今もやられてしまっているのである。それを私は良しとはしない。あなたのことは知らない。私がそれを良しとしないのだ。

甘っちょろい考えをもっと人生を生きるというのはもうやめていただきたい。

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明日の220は北京五輪の閉会式だ。 その最中にロシアはウクライナに侵攻するという情報が流されている。 その日でなくても今月中にだとか。 現時点でロシアがそれをやれば彼らは明確にスィフトから排除される。 そしてドル決済の追放からだけではなくて、恐らくユーロ決済もそうなる。 ただしこれらはロシアに天然ガスを人質にとられている欧州の判断なので断定ができない。

しかしドルユーロの両方が使えないとする。 そしたらロシアはバーターと人民元決済というローカル決済空間を採用せざるを得ない。 しかしそれでロシア国民お抑え込めるのか。 インフレがさらに高まる。

中国人民元決済はCIPSだが、このシステムに日本の中央と地銀が相当に協力している。 日本はこの人民元決済システムの最大の協力国家だ。 だから中国がロシアに対して制裁の後にこのCIPSを通じてロシアを救済する動きをとると、米国は今の段階で中国に対しても制裁を行うとは言っている。 しかしバイデン自称政権だから、ポーズだけになるだろう。

問題はCIPSに協力をしている日本の金融各社であり日本国家だ。 見えない形で制裁をくらう可能性がある。 そうした全体構造を見た時に、それでもロシアが侵攻をするだろうか、なのだ。

明らかに危険度が高い。 そして今の一連の偽旗なのかリアルなのかわからない動きは、米国の中のネオコン勢力がなんとしてもロシアを戦争に引きずり込みたいという策動にしか見えていない。 そしてわたしはもう一つの視点を言う。 ウクライナは中国の完全属国になってしまった。 だからそれを破壊するために、無理を承知で侵攻して、そのうえで中国の勢力を排除する計画がある、とする見方だ。 ないとは言わない。 この世界は奪い盗りで出来ているのだから。


  言葉だけで構築された世界から出よ


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終了
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