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2022・28火曜(令和四年)
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北京冬季五輪で女子スキージャンプの高梨選手が試合が終わった後に失格を言い渡された。器具担当審判と言われている部署が必要以上に長い時間をかけて、そして全く違う基準で女子選手の失格であるとかそうでないとかを恣意的に決めているようだ。

他にも3人ほどの女子選手が失格を受けた。明らかに今までの五輪とは全く違った計測のやり方をしているようだがそのことに関する説明は一切ない。そして女子選手を失格にしたからといって中国人選手にメダルが授与されたわけではない。中国人選手は最下位のままである。

このシステムというのは一般にはこういうことだ。中国共産党というのは親しみを持たれる存在であるというよりは恐れられる、怖がられる存在であることの方を求めている。 畏怖されるという。

だからこうした物事を決定するというシステムが現れた時に、それを決定する権限は一方的に、永久に独占的に中国共産党が持っているのだということを世界の人々に示すためにこうした見せしめのような動きがおきる。

それは中国共産党というものが始まって以降毛沢東がどのようなことを仕掛けたかということを振り返ればよくわかることだ。 彼らは恐怖で中国国民を縛った。 そして決定における不服従は徹底的にこれを処刑した。この考え方が全てに貫かれている。

ーー記事ここから THE DIGEST編集部 28

 2月7日に行なわれたスキージャンプ混合団体で、日本、オーストリア、ドイツ、ノルウェー(2人)の計4チーム5名の選手がスーツ規定違反で失格の処分を受けた。1本目、ないしは2本目のジャンプを飛び終えた選手が、次々と処分を下された異常事態は、各国で大きな波紋を呼んでいる。  日本は1回目の第1グループで登場した高梨沙羅が103メートルのビッグジャンプを披露し、2位につける好発進を見せた。ところが直後に失格が告げられ、同ジャンプは無効となったのだ。 「茶番劇だった」と同試合を表した欧州放送局『Eurosport』は、まずオーストリアのシュテファン・ホルンガッハー監督のコメントを掲載。同氏は「完全にクレイジーだ。彼女たちは常にW杯で勝ち続けている。私たちに説明が無かった」と怒りを露わにした。  

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f7a43a850c0fbc3f0ef2a963785552b92726723
ーー記事ここまで

開催の前から不正だらけになるということが最初から予測されていた。世界中の人々がそれを指摘していたが、本当にそうなった。これからさらにひどいいい加減な判断判定と中国共産党にとってだけ有利な様々な判断が発表される。

が、そのことに対して強く声を上げれば上げるほど北京の中に人質になっている自国の選手が言いがかりをつけて逮捕され、幽閉されるかもしれない。 そして死刑判決を受けるかもしれない。 持っていた鞄の中に本人が知らない間に武器だとか麻薬だとかを入れ込まれて犯罪者にされてしまうかもしれない。北京でオリンピックを開くというのはそういう意味なのだ。

彼らの中には自由だとか公平という概念はない。そのことをまじめに捉えて彼らなる座標とこれから共存できるのかどうなのか、それを無理やりにでもしなければならないのならどうするべきなのか、これを西側の我々は本当に真剣に考えて、行動を変更しなければ気づいたら彼らに全て飲み込まれて一体化されてしまっていることになる。

あなたはどうしたいのだ。 ということがこれほど今の時ほど強く問われていることはない。

ーー記事ここから THE DIGEST編集部 28

「彼らは全く異なる方法でスーツを測定していて、これまでとは違う方法で立つように言われた」  ノルウェーのクラス・ブレーデ・ブローテン監督は、「アスリートにとって非常に苦痛なはず。新競技で、五輪で女子選手が出場できる2つ目のイベントで起きた。なぜ失格になったのは女子選手だけだったのか?私たちのスポーツにとって残念な日だ」と語った。  仮に十分な「説明が無かった」まま、「全く異なる方法でスーツを測定」していたならば、運営側の不備を咎められても致し方ないだろう。4年に一度の大舞台にかけてきた選手たちの想いを考えると、心が痛むばかりだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f7a43a850c0fbc3f0ef2a963785552b92726723
ーー記事ここまで

そしてこのスキーの女子ジャンプ不正な審判の動きというのはもう一つ理由がある。それはこれらの女子選手のスポンサーのメーカーが新疆ウイグル自治区の綿花を採用しないという風な発表した、そうした企業ばかりだったことである。

高梨沙羅選手のスポンサーは確かミズノだ。ミズノは新疆ウイグル綿を使わないと去年の5月ぐらいの段階で発表している。だから今回ミズノをスポンサーにしているような選手は徹底的に失格に追い込まれる可能性が高い。

中国というのはこういう国だ。そこに公平さ公正さというものは微塵もない。 彼らがやっているのはスポーツではない。 中国がいかに強大で優遇される国家なのかということの宣伝装置として五輪を使っている。

最初からわかっていたことだ。しかし西側のすべての企業関係者はそういうことを分かっていて中国に好き放題をさせた。

ーー記事ここから 日経 2021年5月22日

新疆綿、ワールドやミズノ使用中止 ウイグル人権配慮  日本企業の間で中国の新疆ウイグル自治区産の「新疆綿」の使用をやめる動きが出てきた。日本経済新聞の取材に対し、ワールドやミズノなど3社が中止を表明した。ウイグルを巡っては中国政府による人権侵害が取り沙汰されている。使い続ける企業も取引先に問題がないかサプライチェーン(供給網)の確認を徹底するなどとしており、生産や調達で人権に配慮する動きが広がる。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC213OI0R20C21A4000000/
ーー記事ここまで

中国というのは出方戦略の国家だ。それは儒教圏域全てにおける国家の在り方だ。 相手が下手に出れば、相手が弱気に出ればどんどんと前に教えてくるのが儒教圏域だ。

西側は中国への間違った対応をすることによって中国が好き勝手にこの世界から謀略、奪い取るということをどんどんと推し進めるということの協力を結果として行なっている。

だからバルト三国や台湾など明確に中国に敵対しているような選手はメダルどころか失格のラッシュになる可能性が高い。 しかしこれからの流れの中で西側の報道でそのことを指摘するような声が増えれば、中国は出方戦略の国なのだからその失格のペースを緩める可能性はある。しかしそれは問題の解決には全くなっていない。それはあなたもわかるだろう。

中国という国家は、私たちは変わらない、変わるのはお前たちだ。

ということを今回徹底的に見せつけた。私達はそういうことを最初からわかってはいたが、まさか五輪のオリンピックのこの大舞台でそういうことを本気で仕掛けるとは誰も思っていなかった。

しかし彼らはそれを堂々とやってのけた。我々は中国は強大な国家なのだ。だから当然我々に誰も命令することはできない、誰も我々を変えることはできない。

という風なとてもとても強い傲慢がこの全体の構造から見て取れる。今行われているのは五輪オリンピックと言われているものではない。中国という国家が勝手に内部に三角形を決めて、その中で彼らの目線から順番を決めているだけにすぎない。そうした残酷な処刑ショーだ。このことの理解をあなたはどうしても獲得していただきたい。

ーー記事ここから 中央日報 28

公開された写真を見ると、宴会場の中央にはひときわ目を引く長方形の形をした壮大な食卓が配置されている。食卓の上の青色の水は龍を模している。その周辺には北京オリンピック(五輪)をテーマにした花壇が配置されていて、スキージャンプ台やリュージュ競技場などを模した展示物も見える。 啓明大学人文国際大学のイ・ジヨン教授は中央日報に対して「龍は皇帝を象徴しているが、この龍(青色の水)が食卓の中央を流れている。これは中国が全世界を一つにするということを意味する」と説明した。 このような食卓を間に置いて習近平主席と彭麗媛夫人ら中国側の人々は並んで座り、多くの外賓は向い側に座っている。この席にはエジプトのシシ大統領、パキスタンのイムラン・カーン首相、モンゴルのオヨーンエルデネ首相、アントニオ・グテレス国連事務総長、トーマス・バッハ国際オリンピック委員会(IOC)会長ら外賓20人余りが出席した。韓国からは朴炳錫(パク・ビョンソク)国会議長が出席した。ロシアのウラジーミル・プーチン大統領はこの宴会には来なかった。 このように海外の最高級要人を習主席の反対側に座らせたことを巡り、一部では「唐時代の周辺国の朝貢行列を意味した万邦来朝を実現したもの」という解釈がある。

https://japanese.joins.com/JArticle/287505?servcode=A00§code=A00
ーー記事ここまで

2月の5日に中国の習近平主席が北京の冬季五輪にやってきた海外の関係者を招いて 宴会を開いた。その時の様子が画像で出ていた。 端的に言えばこれは中国王朝というものがあった時に採用された席の座り方そういうやり方であった。 このことだけでも中国という国家がこれから何を目指しているのかということがありありとわかる。

明らかに今回の北京冬季五輪というのはかつての朝貢外交と言われているものの再現を狙ったものだ。そして中国がこれからの人類世界の全てを決定するのだということをわかりやすい形で証明するために、各種の失格であるとかないだとかの権限を表現している。

女子スキージャンプの選手が次々と失格に理不尽に追い込まれたのは、もちろんこれらの女子選手のスポンサーが、ウイグルの人権虐待に関してウイグル産の綿花を使わないと表明した企業の関係者だからだ。私はそのように大きく捉える。

だから今行われているスポーツの祭典とやらはオリンピックではない。それは新しい中国皇帝が 出来た時に 新しい王朝が起きた時に、海外から王様を、使者を呼び寄せて、それらの勢力に新しい皇帝に謁見を申し出させる。

そしてそれらの海外の使者が新しい皇帝のことを褒める、褒めそやす。それを中国の国民に見せる。 見せつけることで自分たちこそが天に選ばれた存在だということのショーを開く。これは舞台でありショーなのだ。 質の悪いエンタメともいう。

私を含めるあなたはボンクラだった。中国という奪い取る座標がこれほど邪悪な存在であるということを全く気付かなかった。そしてあろうことか儒教圏域、中国や韓国に関わるような北朝鮮に関わるような問題を少しでも批判する者は、人種差別主義者だという風な言葉で一括りにしてそれを発声する自分が良い人だ、もののわかった人だ、とでも言えるようなどうしようもない騙されたままの愚かな状態の、救いようのない人間であった。

ということに全く気づいていなかった。 そこから変われるかどうかということのおそらく最後のチャンス、複数あるチャンスではあろうが、それが今回の北京冬季五輪だ。

ここで気づけないやつはこれからもずっと気付けない。騙される。そして 近い将来にこの地球を去ることになる。それが今の私の世界に対する見方、見え方、捉え方だ。

あなたの同意は求めていない。

ーー記事ここから BBC 28

マイケル・ブリストウ、BBCニュース ネパール政府はこのほど、中国が国境を越えて侵入しているとする報告書をまとめた。BBCがこれを入手した。 ネパールが領土について、中国に干渉されていると公式に主張するのは初めて。 報告書は昨年9月に作成が指示されていた。ネパール最西部フムラ地区で、中国が不法に侵入しているとの訴えを受けてのものだった。 ネパールの首都カトマンズにある中国大使館は、侵入行為は一切ないと主張している。 ネパール政府はBBCの問い合わせに、まだ回答していない。 報告書がなぜ公表されていないのかは不明だ。ただ、ネパール政府は近年、中国との関係を改善している。南側で国境を接する大国インドとの長年の関係をふまえ、均衡を図ろうとしている。 今回の報告書の内容は、ネパールが強化してきた中国との関係に緊張をもたらすとみられる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cb8c6e5261e0fbf1fc81590ef2ed9314edfa37ad
ーー記事ここまで

中国は自国の国境線を完全に確定していない。つまりそれは未確定な状況だからいつでも変更可能だという意味を持つ。そして実際に彼らは力の弱いとみなした国家への侵略を堂々とを開始している。

この侵略と同化の動きに関して世界中の、そして日本の国内のリベラルを称するような人々は一切の言葉を出さない。批判も出さなければ賛同もしない。そういうものは最初からなかった。そんなものはあるわけがないというふうな立場をずっと貫いている。

つまり彼らにおける正義とは そんなものは実際には何もなくて、お金が入るからそれらのリベラル的なことをしゃべって見せているというだけの、これは今更あなたに説明するまでもないが、そうした生物なのだということを自分で暴露している構造になっている。

だがこうしたネパールへの動きというのは世界中で繰り広げられていることだ。 中国は出方戦略というものを採用している。 少しだけ違反のようなことをする。そのことで相手が強行に武力的に反撃をするということが行われないのなら、彼らは堂々と兵隊の数をその地域に送り込んでくる。

そして実際に占領を開始する。 そうやって中国の周辺諸国はどんどんと領土を削られていった。 ブータンに対する国土の奪い取りというのはあなたに説明するまでもなくご存じだ。

なぜこのような公然と奪い取ることを彼らはできるのか。それは彼らがまず西側の法律には従わないと決めているからだ。決めたからだ。 中国儒教圏域、ロシアと言われている勢力は英国米国が中心になって作ったこの世界による法制度には従わないと決めた。文句があるんだったら戦争するぞと言う構えで国家のすべてを作り直した。

だから中国もロシアも国内はシェルターや防空壕だらけになっている。この簡単な事実を西側の我々が知らないというのは相当に問題だ。 彼らは戦争を発生させるということをベースに世界を認識しているのに、我々はそちらを考えてさえもいない。 実際にぶつかったらどちらが大きく負けるのかというのは説明するまでもないだろう。

ーー記事ここから BBC 28

国境の行き来を制限 中国は侵入を否定しており、ネパールとの国境をめぐって中国が支配権を確立しようとしている動機は明らかではない。だが、安全保障は一つの理由かもしれない。 巡礼や交易の人々など、国境を越える行き来は従来から、いくらかあった。しかし中国は徐々に、そうした動きを規制してきた。 ネパールの元外交官で、現在はカトマンズのシンクタンクで勤務するビジャイ・カント・カルナ氏は、中国がインドについて気をもんでいる可能性があると話した。中国にとってインドは地域のライバルであり、国境問題の相手でもある。 同氏は、「中国は外部勢力の侵入を心配しているようだ。そのため、国境をまたぐ関係を断ち切ろうとしている」と述べた。 ■チベットについても警戒か 中国は、反対方向の動きも警戒しているのかもしれない。 国境の中国側はチベットだ。チベットからは多くの人が、「中国政府の弾圧」から逃れるために別の土地に移動している。 ネパールには約2万人のチベット難民が暮らしている。インドや別の国へと移り住む人もいる。 近年、中国はこの脱出ルートを断絶しようとしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cb8c6e5261e0fbf1fc81590ef2ed9314edfa37ad
ーー記事ここまで

中国は過去に国共内戦で捕虜にした国民党の兵士をそのまま共産党の軍隊に編入させた。しかしその数が膨大なものになりすぎて国の経営が傾いた。だからそれらを殺害処分しなくてはいけないという決定を毛沢東は下した。

もと国民党軍の兵士を殺害処分によってその数を始末するという目的のためだけに、朝鮮戦争やベトナム成敗や カンボジアへの侵攻などが企てられた。この口減らしという概念を日本人の我々が知らないということが、中国なる国家に対しての正確な認識の獲得を妨害している。

その状態にあることを私は嘆く。 我々と彼ら儒教圏域に住んでいる人間の心の形とでも言えるものはどうやら大きく違うのだ 。そのことを踏まえて我々は中国なる物を理解する時に、彼らの過去の文献のいくつかをどうやっても再び学び直す必要がある。その段階にどうやら来てしまった。

するとあなたは大きなことに気づくはずなのだ。 彼ら中国なる領域というのは支配とだましで できているということに。 残念ながら気付くということなのだ。

我々は中国なるものに対する見方と行動を大きく変更しなければならない最終段階に入った。 ここで彼らに大きく接近するという体の構え、心の構えを採用する人間は全て彼らに 同化併呑されてしまう いけにえとも言う。

私はそんな情けない状態が人間なるもののありようとは思っていない。 だから言っても無駄だと分かってはいるがしかし、こうやってあなたに独り言を伝えるのである。

ーー記事ここから ロイター 27

[ドネツク(ウクライナ) 7日 ロイター] - ウクライナ東部のドネツクの親ロシア派勢力の指導者を名乗るデニス・プシリン氏は7日、ロイターのインタビューに応じ、本格的な戦争が今にも勃発する恐れがあるとし、戦争が始まればロシアに支援を要請する必要が出てくると述べた。 親ロシア派の「ドネツク人民共和国」を率いるプシリン氏は、戦争が勃発し大勢の犠牲者が出る恐れがあると警告。「ウクライナが西側諸国の支援を得て一線を越えれば、ロシアに対する支援要請は排除しない」と述べた。武器供与を巡りロシアと接触していないとしながらも、ロシア議会で先月、与党議員がドネツクのほか、近隣のルガンスクに武器を供与する必要があると発言したことに言及。根拠は挙げずに、ウクライナによる「軍事行動の脅威」が常に存在しているとし、大規模な戦争が今にも始まる恐れがあるとの見方を示した。 

https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-donbass-idJPKBN2KC1XP
ーー記事ここまで

このドネツク共和国を名乗るリーダーがウクライナの侵略が近いということでロシアに救援を求めるといったこの構造というのは、一連のロシアが外部地域を併合する時にとってきたやり方そのままだ。 侵略のテンプレートとも言う。

中国もこの採用をする。 中国も侵略したい地域に中国人を大量に送り込み、その中で独立運動とやらをさせ、そして現地の警察などともめたら、暴動が起きたらそれを理由に中国の人民解放軍が中国人の生命安全を守るという理由で徹底的に侵略を開始する。このシステムをあなたはどうやっても知っておくべきだ。

私はロシアがウクライナに侵攻するという側には今は立っていない。侵攻する方がデメリットが大きい。 そうであるのなら 今の包囲網という形をできるだけ長期に続けギリギリまで西側の譲歩を迫った方が良い。


プーチン大統領が願っているのはおそらくはドネツク、ルガンスクと言われているこのロシア系住民が多数の地域をロシア人における自治区としてウクライナ国家に採用させることだ。

この二つの地区をロシアに編入させてしまうと一気にウクライナの西側がアンチロシアに傾いて、その西側地域に米軍基地ができる可能性が高い。

切り取られた残されたウクライナが即座に NATO に入りたいと熱烈に運動を行う可能性が高い。それはどう考えてもロシアの不利益だ。

もちろんプーチン大統領は ウクライナと言われている地域のある座標を抑えることによって原油価格の高騰を狙うような全体の戦略を立てているのは間違いない。

今の欧米世界が無理やりにでも電気だの脱カーボンだのくだらないことをやっている間に、中国とロシアとイランだけが内燃機関に関わるような全てを握りしめる。

この状態が続くと人類全てが停滞する。後退する。人類の進化が止められることになる。 儒教圏域やロシア、そして宗教圏域には人類を進化させる力は何もない。彼らは奪うことだけでその存在を得てきたシステムである。

彼らを人類の先頭に立たせれば自動的に人類は滅ぶ。彼らが求めているのは進化ではないからだ。彼らが求めているのは三角形の支配構造における序列である。ネオ封建社会である。ネオ王朝世界である。 このわかりやすい概念を人類全体に伝達させないような大きな力が働いている。私はそのように捉える。

ーー記事ここから

日産自動車は日欧中向けにガソリンエンジンの新規開発をやめる方針を固めた。世界的に強化される排ガス規制に対応するため、内燃エンジンから電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)向け駆動装置の開発に投資をシフトさせる。日本車大手でエンジン開発の終了方針が明らかになるのは初めて。世界的なEVシフトが車の基幹部品の開発にも及んでいる。

日産はまず欧州向けで新型エンジンの開発をやめた。2025年にも新しい排ガス規制が…(以下有料版で、残り559文字)

日本経済新聞 2022年2月7日 22:30
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC0797Y0X00C22A2000000/
ーー記事ここまで

現在の間違ったインフレというのは欧米世界の支配層達がこの旧来の世界の経済構造を一旦破壊して、その後で彼らだけが儲かるといったビジネスモデルを敷設するために仕掛けられていることである。

と私は一旦このように仮定する。 だから今のウクライナとロシアにおける危機ですらもそうした計画の中にある。つまり原油高と言われているものを人造的に作り出すということだ。

ただし西側世界のこれらの支配層達はその主導権をプーチンというキャラクターに奪われることは求めていない。あくまで自分たちのコントロールが及ぶような何か、誰か、座標、国家これに任せたいという意図がおそらくある。

日産が内燃機関のエンジンの開発をやめたと発表した。 これからは電気自動車およびハイブリッドにその経営資源を移動させるのだそうだ。 私はこれは間違った選択だとみる。 なぜならば 電気自動車というものは5年もしないうちにその全体構造が壊れると判断するから。

西側世界の発電所の建設の予定を見るとこの電気自動車が一体どれぐらいの速度で売れるかはまだわからないが、 売れれば売れるほどその国家の中の電気が全く足りないという状況が生まれ、場合によっては日常的に停電が起きるというふうな国家も確実に出てくる。

明らかに非効率的な、不合理な状況に移動しようとしている。さらに言えば企業においては中核的部品の設計開発製造を放棄したそうしたメーカーは基本的には全て淘汰される。滅びていく。

日産はその意味においては間違った選択をしたと判断する。 これら全ての動力機関を内燃機関から電気に変えようという動きのもうひとつの目的は、西側世界の兵器体系と言われているものを破壊するといったことにある。

これは欧州と中国の支配層が確実に結託しているとわかる。電気戦車というものはありえない。 我々は大きく言葉の力で騙されている。それを見抜こうとしないような人々のすべてに責任がある。そのことを私はゆう。

ーー記事ここから 28

(台北中央社)行政院(内閣)の羅秉成(らへいせい)は8日、記者会見し、2011年から続けてきた福島など5県産食品に対する輸入禁止措置を撤廃すると発表した。日本が主導する環太平洋経済連携協定(TPP)への加入を昨年9月に申請した蔡英文(さいえいぶん)政権にとって、5県産食品の禁輸解除が課題となっていた。 台北市の行政院庁舎で開かれた会見には、台湾の貿易交渉トップを務める同院の鄧振中(とうしんちゅう)政務委員(無任所大臣)、陳時中(ちんじちゅう)衛生福利部長(保健相)、王美花(おうびか)経済部長(経済相)、呉釗燮(ごしょうしょう)外交部長(外相)、陳吉仲(ちんきちちゅう)農業委員会主任委員(農水相)らも同席し、各省庁の今後の施策などについて説明した。 台湾は2011年の東京電力福島第1原子力発電所事故以降、福島、茨城、栃木、群馬、千葉の5県産食品の輸入を禁止していた。昨年12月の国民投票で成長促進剤「ラクトパミン」を使用した豚肉の輸入継続が決まったのを機に、5県産食品の禁輸解除に動いている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f6440d49b0acaa6b9429b514f1131ea6da841f55
ーー記事ここまで

東北の農産物及び水産物を輸入禁止にしてきたのは台湾の中における中国共産党の仲間ともはやなってしまった国民党の勢力である。 大陸から台湾に逃げてきた国民党の勢力。 その子供たちも、はや2世代目3世代目に到達しているのだが、彼らは驚くべきことに中国共産党とはとても仲が良い。逆の意味で言ったら中国共産党がこれらの国民党の子孫たちに長年をかけて働きかけ、両者共通の利益の獲得のために工作してきた。

この視点が確実にある。 彼らは国民党の勢力が持っている企業などを海の向こうの中国の中の福建省などの地域にどんどんと企業進出をさせてやった。 中国はこれらの台湾の国民党の子孫たちに大きな儲けを与えることによってこの国民党と言われている勢力をまるまる支配することに成功した。

この東北からの農産物水産物の輸入禁止の解除に関しては間違いなく TPP イレブンに加盟することの台湾の国内法整備と言われているものが民進党政権によって行われた。という言い方、これはできる。

中国はこれをどのように見ているのか。 ここで中国の目線に立ってこの全体の動きをとらえたとき、台湾を TPP に入れさせないという思惑が中国の中にあるのは間違いない。しかしプラン B としてもし台湾が TPP に加盟してしまった場合、加盟に成功した場合、その時は台湾の今の民進党政権から中国の犬ころ奴隷集団である国民党政権に不正選挙を使って政権交代をさせる。

その上で国民党たちが TPP の内部ルールを書き換える。書き換えさせるということを通じて、中華人民共和国を呼び込む。 強盗団の参加をさせる。そうした事が必ず隠されている。

押し込み強盗は目星をつけた商店に仲間を1年も2年も前から入れ込み、内側で奉公人として働かせ、そして数年経った後、信用を大きくした後に新月の晩などで、内側から鍵を開けさせて、そして強盗団をよび入れる。

こうしたシステムは 江戸の昔からあったことだ。それが国家の規模で ずっと行われてきたのも人間の歴史。

台湾なるものすべてにおいて西側の味方だという甘い考えはまず捨てることだ。彼らの中にも獅子身中の虫というものは必ず存在する。

もはやこの独裁国中国に関わるような全ての協力者と言われる者たちは、人間にとってのどうしようもない敵なのだという認識の領域に蹴っ飛ばされようとしている事実。

そのような世界の移動。 その移動の中に我々が立っているということの認識を得ていただきたい。

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中国は冬季五輪で自国の強大さを演出するあまりに傲慢を通り越した不正の判定を連発している。 そしてそれに欧州の裏切り者にこれからなっていくのであろうドイツが深く加担する。 スノーボード男子におけるイカサマ判定などはその最たるものだなあとわたしは思ったが、あまり深く入れ込む気はない。 それは彼らの問題だからだ。 外野にいて自分が何もしないのに、さも自分がやったかのように他人の功績を横取りするかのような言葉を出したくない。

プーチン大統領が27の時点で和平外交=4月の大統領選挙の為の営業活動、に邁進するマクロンと会談した。 その時に彼は「 ロシアは核保有国だ。 核戦争に勝利者はいない」 と分かりやすく欧米世界を恫喝。 キューバ危機のような形にも見えるが、わたしにはなんだか演出にも見えた。

今のインフレと原油高騰の動きは明らかに西側の金融筋というか、少数の支配層たちが仕掛けている動きに見えないから。 プーチン大統領は事態の長期化を望んでいる風にみえる。 売り上げだ。

様々な人々の思惑が表に出る。 しかしその思いは個人のエゴの拡張の動きであって、人類全体に対しての進化を合理性を希求するものではない。 明らかに無理がある不合理さだ。

そして今の地球はそうした不合理を嫌う座標になった。 わたしはそうとらえるので、これらの動きとは、地球が本来目指している方向性の波形の発生の中で、どうしても出てしまう夾雑成分=エゴを、これを出すだけ出して減衰させてゼロにするための動きだと決めている。

人間の思惑をはるかに超えた動きが起きていることを時々感じるが、それを一方的にいうのはオカルトで単なる土人の記述話法でしかないのでやらない。 開明とは難しいものだ。


  変わってしまってから気づくのである
 

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終了
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2022・27月曜(令和四年)
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これから実際に欧州で、そして中国で凍死者餓死者というものが発生する。 それは新興諸国においても同じことだ。北朝鮮などは相当の人間が死んでいるようだが実情が伝えられていないので、我々はこれを知らないし、わからない。だが既存の支配者たちはそうした動きも全く考えないままに自らの体制を守るためだけに全体を動かす。

それは自らの権威及び収入の獲得をこれからも未来永劫を続ける。その状態を誰にも邪魔されない。と言ったエゴの表現になっている。

欧州におけるこの超貧困者の大量発生というのは、もちろん脱カーボン、脱二酸化炭素と言われているあいことばを胸に、現実の経済構造を悪い方向に変える。

つまり非合理的な方向に変えるということから発生したものだ。しかしそれは少数の支配者たちにとって自分たちの側だけにたくさんの利益を呼び込む設定変更なので、何人もの人間がこれから大量に死のうとも、この不合理なシステムは続けられる。

ーー記事ここから パリス 27

欧州各国で貧困が増加する中、独ZDFテレビは昨年同国でホームレス23人が厳しい寒波や凍結の影響で死亡したと報じました。独ではここ数年ホームレスの数が増加しており、現在、同国人口の16%が貧困層とされています。独ZDFテレビは5日土曜、新型コロナウイルスの影響で同国でのホームレスの状況はi以前よりさらに深刻化していると伝えました。欧州の大半の国では、新型コロナウイルスが感染拡大したこの2年で貧困が増加しました。これ以前にも英仏の人権擁護団体が、新型コロナの影響により両国で貧困が急激に広がっているとしていました

https://parstoday.com/ja/news/world-i92964
ーー記事ここまで

現在ワクチンに対する後悔の念を発表するような人々の数が増えている。そうした頭数が膨大なものにならなければ、そしてこれらを作ったような企業の株価が大幅に下がらなければ、現実が変わらないように、脱カーボンであるとかの動きが、人類全体というよりはこの支配層らに大きな損害を、損失を与えない限り、この動きは変えられそうにない。

人間は損をしなければ変わらないのだ。

ーー記事ここから THE DIGEST編集部 27

2組目のレースに登場した中国は、わずかな差でハンガリーとアメリカに追い抜かれて3位でフィニッシュ。無念の敗退かと思われたのだが、ここで突如としてレースが中断され、ビデオ判定が下される。  数分間に及んだ協議の結果、アメリカとロシアオリンピック委員会(ROC)が走行を妨害したとして失格処分に。3位となっていたホスト国の繰り上がりによる決勝進出が決まった。  まさに起死回生で決勝への切符を手にした中国は、イタリアとの0.016秒差というデッドヒートを制し、今大会最初の金メダルを獲得した。だが、自身の反則を取られたアメリカ代表のライアン・ピビロットが「何があったかよくわからないよ」と漏らしたように、競技後に最も話題となったのは、やはり準決勝での決定だ。 「中国の第2走者のチャン・ユティンが第3走者のウ・ダジンをタッチできていないにもかかわらず、彼らはレースを続けた。タッチしない、あるいは明確に見えないことは『違反』だと規定には明示されている。つまり、中国も失格に該当する。だが、彼らは金メダルを手にした」  

https://news.yahoo.co.jp/articles/27a59edaa459bff95c0e5370a3e345401874d9d8
ーー記事ここまで

我々日本人の中間北朝鮮そしてロシアなどに見られる認識が大きく変わろうとしている。反転したとも言える。それは言葉の力によってこれらの勢力に親しみを持て持つべきだという風に施されていた魔法が解けてきたということを意味する。日本人の我々がこれを真っ先に気づくということは、時間をおいて全世界の人々がその傾向に走って行くということに他ならない。

それは今開かれている冬季五輪によって世界中の人々が中国の実態というものを知ることにより達成されていく。最初は騒ぐかもしれないが時間が経てば沈静化する。

これが中国のその眷属の思惑だ。しかしこうした思いというのは潜在意識の中に大きく書き込まれ、そして時間差をおいて後で一気に出てくる。

ロシアのプーチン大統領がウクライナに対して侵攻するかどうかまでは今の段階ではわからない。しかし彼がそれを行ったらこの中国というものがロシアに大きく協力しているということの事実を含めてかれらの領域に対する見方が一気に反転することだろう。

それは以前から言っていた大陸勢力と海洋勢力の衝突という形に表面上はなる。 ユーラシアアジアアフリカ大陸国家対それ以外の島。 と規定する地域の対立になる。

ーー記事ここから CNN 27

(CNN) 米当局の推定によると、ロシアのプーチン大統領はウクライナへの全面的な侵攻作戦に向け、すでに必要な兵員、兵器の7割を国境に集結させたとみられる。事情に詳しい米当局者2人が語った。当局者らは最新情報の分析に基づく推定としたうえで、情報の具体的な内容や分析方法については、情報収集活動の機密性にかかわるとして言及を避けた。ロシアによる兵力増強のペースが改めて浮き彫りになったが、さらなる増強にどれくらいの時間がかかるのか、また実際の侵攻に100%の兵力が必要なのかは明らかでない。侵攻作戦が実行された場合は、何万人ものウクライナ市民が犠牲になり、最大500万人の難民が発生する事態も予想される。米国の分析によると、ロシアはほぼ連日、兵力の増派を繰り返してきた。米当局者らの間では、プーチン氏の行動や発言からみて、決断はまもなく下されるとの見方が広がっている。ウクライナの首都キエフは空と地上から全面侵攻された場合、48時間で陥落する恐れがあるという。侵攻に最も適した時期は、凍結した地盤が緩む前で重装備の車両が移動しやすい冬の間とされる。プーチン氏も3月末までに動く必要があることを認識しているはずだと、米当局者らは指摘している。

https://www.cnn.co.jp/world/35183141.html
ーー記事ここまで

すべての地域にいわゆる陰始勢力といった奪い取るものたちの座標の部下たちが配下が、眷属がいる。 それらの勢力というのは、今までは人類世界を、人類をコントロールしきれていた。 しかしそういう事のシステムもどうやら本当に半分以上は壊れてしまっているので、彼らの思惑も実現化するということは相当に困難だ。

私は今の状況を見るにつけ日本というのは本当に先駆的な国家、雛形を最初に設定される国家であったのだという理解を得ている。 それは神話だったと思うのだが、海彦と山彦の対立というものがあっただろう、あれが何となく今の世界に現れているなということを感じるのである。

おとぎ話や神話というものはその民族の潜在意識の領域から表層意識に投げつけられるものであるパターンがほとんどだから、これも過去の時点において今の状況を見据えたような仕込みではあったのではないかという風に簡単に捉える。

北京の冬季五輪に関しては、国内の中国人擁護勢力とでも言えるものたちが、必死になって中国を褒めそやすということ今でもやっているが、実際にあの座標から出てくるのは本当に深刻な人権弾圧の連続だ。

中国の五輪の聖火ランナーの最終走者をウイグル人にしたということはもちろんナチスドイツのベルリン五輪を真似たものであるが。そしてこれを意図的にやっている。 その他にもう一つ大きな視点がある。

それは世界の人々をこの聖火ランナーというものに集めさせて、全体の認識をここに集中させた後に矮小化させる。または他の方向に反らすといったような中国国家のプロパガンダの実験とでも言えるものがあの動きだ。

だから同様に聖火ランナーの中にインドと中国との間における国境紛争地帯で、両国停戦協定というものを一方的に破った中国人の側の指揮官を採用した。これはもちろんインドを含める関係国に衝撃を与えるために意図的に仕掛けたものである。

ーー記事ここから 読売 26

 読売新聞社は4~6日に世論調査を実施し、中国の人権問題を考慮して、北京冬季五輪に政府の代表を派遣しなかった日本政府の対応について「適切だった」は72%で、「適切ではなかった」の17%を大きく上回った。 首相が「現実的に検討したい」と語る「敵基地攻撃能力」の保有については、「賛成」43%、「反対」46%と賛否が?拮抗きっこう?した。

https://www.yomiuri.co.jp/election/yoron-chosa/20220206-OYT1T50193/
ーー記事ここまで

中国国民に、中国は何でもかんでも正しいのだ。力があるからこれは何をやっても許されるのだ。ということの表現にも当然なっている。

我々は中国人たちのほぼ全てが呼んでいる書籍の存在をここで知らなければならない。それは智嚢(ちのう)と言われているものだ。 そこには中国の国家の内部で発生した、過去の歴史的事実などをベースとしてと、どうやれば外側の世界を騙せるのか、どうやれば敵と称される国家を支配できるのか、どうやれば敵と称される国を滅ぼせるのか。

といったことが詳細に莫大な数で語られている書籍だ。中国人はみな昔からこの智嚢と呼ばれているものを読む。

支配層や軍人たちでこの書籍を読んでいない者はいない。ところが日本にはこの書籍を伝える人はいない。そんなものがあるということすら知らない。

彼らの思考のベースというのはそもそも我々日本人とは大きく違うのだ。 世界の人々とも大きくは違う。それは騙し、奪い、侵し、犯し、殺すということが悪いことではない。

ということの基本設定から始まっている。とてつもない大きな違いがあるのだ。これを人類は知らない。

智嚢に関しては確か朝日新聞の所からオンデマンドか何かで出版されていたと思う。原本は2005年に出ているが2万円だったかの凄い値段がついていたように記憶する。 買えとは言わないが図書館などで見れば良いのではないかと思う。

ーー記事ここから AFP 27

【2月7日 AFP】(更新)女子テニスの彭帥(Shuai Peng、中国)が、現在開催中の北京冬季五輪で、国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ(Thomas Bach)会長と面会したと、7日付の仏スポーツ日刊紙レキップ(L'Equipe)のインタビューで明かした。また、競技からの引退も表明している。 彭帥はインタビューの中で「土曜日(5日)にディナーをともにし、楽しい議論と交流ができた」と話し、「会長からは、競技復帰を検討しているかや、今後の予定、計画などについて聞かれた」と明かした。「失踪」の事実もないと否定している。 五輪用の隔離環境「バブル」内のホテルで、中国オリンピック委員会(COC)のスタッフとともに、レキップの記者2人のインタビューに応じた彭帥は「誰かから性的暴行を受けたとは一切言っていない」と、昨年12月にシンガポールの中国語紙「聯合早報(Lianhe Zaobao)」に語ったのと同様のコメントを繰り返した。

https://www.afpbb.com/articles/-/3388765
ーー記事ここまで

中国で少し前に問題になっていた女子テニス選手のホウスイさんがいきなりバッハ会長と面談したそうだ。2月の5日前後のことになる。 そしてよくわからないが元気である、よくわからないが性的暴行はなかった、そしてよくわからないが現役を引退する。

ということをバッハ会長に語ったのだそうだ。しかし関連の動画などは一切出ていない。 それはおそらく現役の時の彼女と、今ホウスイを名乗っている女性と徹底的に比較されると別人であるということが分かるからであろう。

おそらく本人は死んでしまっているか、または本人が肉体的に生きているとしても、 洗脳されてしまっているか、または他人に何かを受け答えできるような状態にはもはやないということを意味している。

そういう一連の動かぬ証拠とでも言えるようなものを見せつけられても、当然日本の中の親中派親韓派と言われている者たちはその考えを変えない。

つまりここに至って彼らというのは日本人の敵であり、かつ世界の敵であり、且つ人類の敵であるという座標に自らその足を進めてしまっているということだ。

彼らはそのことに気づいていない。確かに我々の世界というのは経済がなければそれの発展がなければ何も始まらない。だからといって最後の最後にすべてを奪われてしまうというのでは何の意味もないということになぜ儒教圏域の協力者彼らは気付かないのか。そしてそれを多くの人々に共有伝達しようとしないのか。私は分かっている。

それは彼らが大きく中間北朝鮮ロシアなどを含めるような、奪い取る座標から出てきている中の人たちがベースになっているからだ。仲間、眷属ともいう。私はこのように決めつける。

だから私は精神世界の人々に対しても時々非常に悪辣な言葉を話すが、私はもうこれらの領域にはそれらを奪い取る連中から出てきたようなキャラクターが全体の領域を、例えば学問的に探求させないだとか、キチガイたちの集団と思われるように意図的に、ありえないような表現行動することによって、人類全体に対しての真実の理解から絶対的に遠ざける、または積極的に妨害する、ということをずっとやってきたのだ。と、そうした理解を持つに至ったからである。


ーー記事ここから 読売 27

 政府は、行政データをオンラインで共有するため整備を進めている「政府クラウド」で、国家機密にあたるデータに限り日本企業のサービスを採用する方針を固めた。機密情報の海外流出を防ぐとともに、米巨大IT企業に先行された日本企業の技術開発を後押しする。2022年度に企業を選定し、23年度の運用開始を目指す。 3段階の機密性区分のうち、防衛装備や外交交渉の資料を含む最高レベルの「機密性3」や、漏えいすると国民の権利を侵害する恐れがある「機密性2」の一部などが対象になる見通し。政府は、NTTデータや富士通、NECのほか、新興企業の参画も念頭に置く。3月末までに必要とする要件や基準を定め、4月にも公募を始める。 専用回線などを通じて特定の団体などに利用者を限った「プライベートクラウド」の採用を想定している。初期費用や管理コストは割高だが、情報流出のリスクが低く、トラブル対応を迅速にできるのが特徴だ。 政府は経済安全保障の観点から、機密性の高い情報の管理では日本企業のサービスを利用する必要があると判断した。プライベートクラウドであれば、日本企業でも米巨大ITと同等のサービスを提供できるとみている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc4f577f40d454c60c14f129c603df00e6a36575
ーー記事ここまで

我々の世界を風呂敷のように包むこの既存の常識というのはただ一点にある。それは様々ある無限のバリエーションの中における、想起、発想イメージにおいて、人間にはとにかく本当の真実には触れさせない。 この世界は思いが全てである。ということに気付かせない。これだ。

しかし奪い取るためには人類を上手に利用する。その設定で騙し続ける。といった一連のシステムが、人類が外の惑星からこの肉体を入れ物として運び込まれたその時から設計されていたのであろうな、と私は捉えているのだ。

そしておそらくは概ね間違っていない。大体は正しいのだ。 奪い取るためだけに我々人類というものはその最初から設定されてきたのだ。この考えが残念なことに、とても本当に残念な事に、事実なのであろうな。

という理解に私は立っている。私はいつもこれを言う。あなたに理解や共有や同情や共感をして欲しいとは思っていない。勝手にいっているだけだ。しかしその勝手にいってる私の言葉を聞いているようなあなたは、どうしてもやはり一度は立ち止まって私のこれらの概念を少しは考えてみなければならない。 そうしなければならない段階に来てしまった。

騙されたままでは前に進めないのだ。 騙されたままの状態というのは自らの中にあるエネルギーを差し出し続けている状態だ。 ガソリンタンクに穴の空いている自動車が、そのままの状態でずっと走り続けることはできない。 ただでさえ補給をしなければいけないガソリンタンクに穴が開いているのだ。100キロ走れるような車が10 km でその動きを止めてしまう。

今の人類に設定されているのはその穴だ。今の地球に設定されているのはその穴なのだ。そして残念なことにおそらくは、我々が所属しているオーム宇宙と言われている領域にもそのような穴がたくさん開いている。

その概念で、その設定で、私は世界を見て、なおかつそれを一方的にあなたにいつも勝手に喋っている。

我々から奪い取ってきたものに責任を取らせよ。それがどのような人間の形になっているのか、どのような人種になっているのか、どのような国籍になってるのか、それは私には分からない。

しかし人間の中には入っている。それこそが人間の愚かさという言葉で表現できるものである。しかし、ここで貴方が、あーそうだね仕方ないねー、とそこで一方的終わってはならないのだ。責任を取らせる。これだけは、これは何度も言うのだ。

世界のエネルギーのバランスをここでまともにしなければ正常化しなければ我々の私のあなたの人類の未来など絶対にありえないからである。

責任を取らせよ。


ーー ここから 蛇の帝国 ーー


現在モデルナの株価が暴落中であ。る一番値段の高かった時の36%の価格でしかない。まだ下がるだろう。

ファイザーも同様に大きく下げている。まだ下がっていくだろう。支配層等がワクチンの重要性を訴えるために間違った統計指標を使った、意図的な回答を多くの人々に投げつけている。

彼らのワクチン利権というものがどれだけ大きいものかということがよくわかる。 さらに言えばこのワクチンの中にあるとされている人間を人間で失くしてしまうゲノム改造の様々な物質、これらを大量の人類に投与させたいという思惑が見える。

あらゆる情報が乱れ飛んでいる中で、真実と言われているもの探し出すのは難しい。しかし概ねそうであろうなという概念は、私はこれはあなたに言える。それはこの支配層と言われている人達は大きくは利回りの確保を求めている。これである。

だから彼らは損をしない限りにおいては自分の態度行動を変えることはない。そしてその次に自分の経歴を守るために必死なのが彼らだ。その支配のポジションを守るためだけに彼らの人生はあると言い切ってもよい。

この収入の確保と経歴の確保。この二つをどうやってもまもるのだとだということが彼らの人生の全てなのだから、当然その設定で再び彼ら支配層というものを見つめ返す必要がある。

ワクチンに関してはきく人もいるのであろう。私は懐疑的だが。だが効かなかった人の数が増えて行くにつれてこれらの支配層はそうした副作用を発生した人々に対する捉え方を変更せざるを得ない。

今までは押さえつけているだけのパターンだった。報道しなければそれはないというパターンだった。しかし SNS 空間でそれらの情報を検索すると山ほど被害者と言える人達の言葉が出てくる。

ただ残念なことにそれらの被害者と言われている人たちの言葉ですらも、全人類を騙すために特定の方向にのみ誘導させるためだけに調整された被害者の言葉、つまり最初から捏造の言葉。

もっと言えば人工知能によって組み立てられた言葉だという言い方さえできる。今の人類世界はそこまで言葉なるもので組み立てられた世界を疑わなければならない状況に入ってしまった。

明確な搾取の世界だ。 蛇の帝国だ。 複数生き残った年老いた蛇たちがとぐろを巻きながら、お互い共食いをしながら、しかし我々人類に襲いかかっている。

そのような状況が今の現実世界だ。ヘビを退治しなくてはいけない。大きく変えなければならない。そのことの概念を私はあなたに常に勝手にいっているのだ。

今はまだ新月の前の期間になる。新月とは真っ暗闇の夜空のことだ。月のいない地球の状態だ。しかし新月と言うからには、新しい月と言うからにはその次の段階が待っている。

これを我々は知っている。それは新しい世界がやってくるという概念だ。 我々は今どこにいるのか。新月の前にいる。

新しい世界が開ける前にこれらの薄汚い邪悪な蛇たちと、その仲間たちを、どうやっても退治しなければならない。 そうしなければ我々に未来はないのだ。 頭を潰すしかないのである。

だから蛇の頭を探せと私はいつも勝手に独り言を言っているのだ。


ーー ここから あたらしい黙示録 ーー

私はかつてあなたに新しい黙示録がこの人類世界に降ろされたということを言った。その時点において今まで伝えられてきたヨハネの黙示録というものは基本的に全て破棄された。このことも言った。ではあなたはそれを読んだのか。それは私には分からないがその内容記述の中にいくつかの今の現在の流れに適応させることが可能ではないかと思われるようなものがあった。それらの関連ワークからの情報発信にもあった。

それはこれからの世界において人間の免疫力を低下させないための生活の取り組みをしなければならないということだ。夜ふかしであるとか加工食品などを食べるなという風な情報伝達がされていた。 この加工食品を食べるなということと、外食をするなということの概念を紐解くと、途端私はそれらの加工食品に関連する生産供給地供給元と言われているものが、現代の日本においてはほぼ全てが中国韓国などに見られるものであるということに気づいた。

つまりあれらの新しい黙示録の情報伝達の中で、これは未来の人類にとってそこに向かう人類にとって危険なのだ、リスクが高いのだと言えるような情報伝達のほとんどが、この中韓に見られる儒教圏域勢力などであるということの理解を得た。

こんなものはあの新しい黙示録を読めば一目瞭然なのだ。が、なぜかこの書籍を真っ先に手に取ったはずの精神世界の人々とやらはこの現実に準拠した概念を言わない。仲間内でもおそらく共有していない。彼らの中にはなぜか儒教圏域に関連するような批判はだめなのだ、危険視されている、タブー視されている。

私にはこのように見えた。今でもそれを思っている。

それは既存の宗教団体と言われているものの教祖とやらの発言だとか行動の中にも見て取れている。かつて安倍首相が中韓に対して攻撃的なまたは制裁的なそうした動きを取った時に、なぜか知らないのだがこれらの宗教勢力の教祖たちは徹底的にそれを批判していた。

批判したところで何かが変わるということは基本的にはないのだが、彼らは口先だけで信者をだましている存在だと私は決めているので、同じことの繰り返しが全ての日本人に対して適用できるのだという強い傲慢の状態にあったのだろうと私は判断している。そのように伺える。そして残念なことに実際にそうなのだ。

宗教勢力というのは信者の数の減少に悩んでいる。それは自分の教義を信じてくれる人が減っているということの意味ではない。入ってくる金の量が減っているということに強い危機感を抱いているということに他ならない。

教祖というのはアドバルーンでありただの集金人だ。私は彼らがなんだかすごく大切なことを、人類にとって大事なことを言っているなどという愚かな考えには毛頭立っていない。 結局は金儲けだ。私は馬鹿なので全ての全てをそうした概念で見ている。 だから彼らは新規の信者の獲得を日本在留の中韓、そして中国での布教活動に活路を求めている。 結局はカネだ。

新しい黙示録の事をあなたに言う。あの中に書かれてある色々な衰退産業とでも言えるもの、そして大きな変化とでも言えるものに中韓北朝鮮ロシアなどといった儒教圏域及び中東を含める宗教圏域。こうした連中のイメージを重ね合わせてそれらの文章を再び読み直すということをやってみるがいい。

私は簡単に腑に落ちるというふうなことを言う。あ、そうだったのかと誰でもわかるだろう。

そのように誰でもわかる設定認識だからこそ、多くの人々に共有拡散伝達されては弱るので、これらの精神世界なる領域にいる中韓と中の人が同じとでも言えるような勢力が、それらの大きな妨害工作を長年ずっと 、そし継続的にこれを仕掛けてきたのだろうなという理解に私は立っている。

既存の常識を疑え。それは精神世界という領域ももちろんそうだ。彼らの領域にこそスパイ工作員が山ほど隠れているのである。

われわれはまさか精神世界だとか宗教だとかの領域に、在日だとか中国だとかの日本国内在留勢力、定住勢力、そして彼らの本当の本国から送り込まれる工作員たち、こうしたものがたくさんかかわっているという事を理解していない。 そんなことがあるわけがないと勝手に思い込んでいる。

馬鹿め。 だからお前たちはいつも騙されているのだ。 だからお前たちはいつも自分から喜んで持っている何もかもを差し出しているいけにえなのだ。 自らの自由性を獲得するために生きようとしないお前たちはそのまま消えてゆくがいい。 わたしに近づくな。 時間とエネルギーの無駄だ。

わたしは悪辣で邪悪で狡猾で薄汚い人間なので、こうした汚い言葉を平気で使う。 クズだ。 その認識が強くある。 しかしクズと自認自覚した立場からでないと発射できない言葉があるとも理解している。 そういう設定から永久無限に逃げてきた、逃げおおせると勝手に思っている連中にわたしはクズの座標からその手にもつ腐った異臭のする泥まみれの石礫(いしつぶて) を投げつける。

慇懃無礼と温厚と善良を偽装するこの偽善の徒め、くたばるがいい、と叫びながら、届きもしないその腐った泥と石の塊を投げつける。 抗するのが人間だ。 それを最初から捨ててしまっていて、さらにそうした選択肢があるということすら最初からないような存在が、人間の中にたくさん詰まっている。 お前たちは故郷の樹木の世界に帰ってそのまま朽ち果てるがいい。 ほかを巻き込むな。

と、わたしは謎の言葉すらも使う。 すべてを使う。 それでも変わろうとしないのが彼ら座標だ。 吸い尽くし、染め上げて、その挙句にこの宇宙で穴そのものとなって、自分自身の穴の中に全てを収束させて消えてしまう座標のことだ。 わたしは人類を穴に変えてしまう動きを許さない。

お前たちがこの世界から去ってしまえばすむことだ。 汲々と自我の拡大を求めるあまりに奪ってだけきたシステムのお前たちがこの地球から立ち去ればすむことだ。 進化の妨害をしかけるな。

われわれが戦ってきたのは、これからさらに戦っていかなければならないのは、そういう存在だ。 わたしはこれを勝手に決めつけて、さらに勝手にあなたに投げつける。 評議会を認識せよ。 そしてそれらの座標にこれを言え。


  わたしたちは異議を申し立てる


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終了
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2022・26日曜(令和四年)
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マイクペンスという男はいわゆるカバールの一員だとされている。若い時に同性愛に走ってそれがずっと後を引き議員になってからもこのカバールと言われている領域から男の売春婦をあてがわれ、その子との性行為を動画に撮られ、その上で脅しをされていた。コントロールを受けていたとされている。

それらの情報が全て真実かどうかは私には分からない。しかし概ね本当であろうと思う。それは彼の 過去からの経歴からの様々な性的に見えるような情報の発信から判断できることである。

そして彼はカバールという集団とトランプ大統領との間をつなぐ連絡係メッセンジャーボーイとして存在していた。だから大きな意味では彼は敵側の人物だ。人類を支配する側のメンバーだ。という意味である。

しかし我々はカバールと言われている存在、これらのすべてが一枚岩であるという風に捉えてはならない。この中にも当然派閥抗争や対立における裏切りなどは日常茶飯時であることだからだ。

マイクペンスという男はその視点で捉えた時にどちらかといえば、ややトランプ大統領の側に近いような思想信条などを持っていたと捉えるのは間違っていない。

その彼の口を通じて副大統領には大統領を決める権限はなかった、ということを発表させることの意味だ。これは明らかに2024年の大統領選挙における民主党の側の謀略工作を今の時点で、世論工作の形で封じ込める狙いがあったとみるのが正しい。

ーー記事ここから AFP 25

トランプ氏は1月末、2020年大統領選の結果を覆す権利が当時のペンス副大統領にはあり、その気があればできたはずだとコメント。その数日後には、議会が調査するべきは2021年1月6日の議会襲撃の参加者ではなく、ペンス氏だともコメントした。  これを受けてペンス副大統領は、米保守派法曹関係者の団体、フェデラリスト・ソサエティの会合を前に「トランプ氏は間違っている」と反論。 「選挙結果を覆す権利など私にはなかった。大統領職はアメリカ国民のもので、アメリカ国民だけのものだ」とペンス氏は述べ、「正直言って、1人の人間がアメリカの大統領を選べるなどという考えほど、アメリカらしくない発想はほとんどない。憲法のもと、選挙結果を変更する権利など私にはなかった」と強調した。 さらに、「2024年に私たちが勝った後、カマラ・ハリス(現副大統領)にその選挙結果を覆す権利はない」のだと述べた。 米大統領選では11月の投票結果を、翌年1月6日に連邦議会の上下両院合同会議が認定する。上院議長でもある副大統領が、この認定手続きを采配し、結果認定を宣言する決まりになっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ba016657dceb3e821053c01dde97f1fb06f39baa
ーー記事ここまで

私は民主党勢力、つまりカバールと言われている連中の最大の不正選挙プログラムシステム、つまりドミニオンと言われているものはもはや使えない、機能しないという判断をしている。

それはこの外部から大きくコントロールしなければならないこのシステムの、外部の人工衛星の部分を完全に米軍によって宇宙軍によって抑えられてしまったからに他ならない。

もちろん彼らはあらゆる手段で不正選挙を仕掛ける。それが一番最初に目撃できるのは今年の中間選挙だ。しかしドミニオンが封じられている以上はおそらくアナログのものでやるしかない。

配下の自分たちの側の労働組合等を使って人海戦術で票をすり替えるだとか、新たに偽物を入れ込むだとかの、手動で不正選挙を行うという動きが中心となるであろう。

もう一つはドミニオンシステムをスタンドアローンの形で隔週の中継所で使われることは間違いがない。それらのネットに繋がっていないようなドミニオンに誰かが USB メモリーを挿し込んで、そこに入っている不正プログラムを個別に起動させることによって票を入れ替える、付け替える。

これはあるだろう。さらにもっと言えば米国単位でのローカルの外部からのコントロールシステムの構築、これもある。さらに今年の下半期に向けておそらくは中国の側と結託する形での外部のコントロールシステムの復活これもありえる。

我々はまずこれから米国で不正選挙ありきで大きな動きがあると前もって準備しておかなくてはいけない。その視点を持っておかなければ現実に起こる出来事に対して簡単に騙される。

米国と米国の側と協力している日本のカバールの犬たちとでも言える連中が大量に発射する言葉によって認識を奪われてしまう。それは自分で物事を考えている状態ではない。

今度こそそのような状態からそれぞれが脱出しなくてはいけない。マイクペンスの今回の発言は、そういうものを目指す個々人に対しての気づきとなっている。結果としてそうなっている、と私はいう。

ーー記事ここから ラジオフリーアジア 25

ベルギー人女性、理不尽な隔離に泣く  ボブスレーに出場しているベルギーのキム・メイレマンス選手(25歳)は、北京で冬季オリンピックが始まった金曜日、木曜日にSNSで動画を撮影し、「検疫から解放されて競技者村に戻り、競技に備えられると思っていたが、代わりに救急車が彼女を別の場所に運び、検疫を継続した」と泣きながら訴えた。 出発前に12回の検査を受け、すべて陰性だったメイルマンさんが、北京に到着すると陽性になったのだ。

ーー記事ここから 共同 124

【北京五輪】<ドイツのスノボ関係者 >  新型コロナウイルス検査が有力選手を排除するために
悪用される恐れがあるとして懸念を表明 

ーー記事ここまで

今回の北京冬季五輪は何から何まで謀略によってできている。それは中国という国家を選手を勝たせる為にありとあらゆる不正の工作が仕掛けられているということにある。我々はこれを大きく目撃し中国なるものの本質をそれぞれの人々が新たな理解を持って獲得する義務がある。それをしなければこれからの新しい世界の流れにおいて我々日本人日本人を含める全ての世界の人々は騙されて奴隷の方向に自ら進むことになるからである。

ベルギーの選手が12回も PCR 検査を受けて陰性の評価が出たのにも関わらず、中国に着いた途端にあなたは陽性ですと無理やりに判定されて本競技の参加が剥奪された。そのような報道があった。

ベルギーは以前北京の冬季五輪をボイコットするべきだという風な発言を行っていた国家だ。だから明確にこの動きというのは中国共産党がベルギーに対してしつけをしたという風な動きになる。

さらに大会において記者団や選手に対して提供している食事の質が非常に低いことが指摘されている。 それは私の見方からすればこうなる。 西側の関係者にわざと栄養価の低いものを食べさせて、そしてその事で競技における西側の選手の妨害をしている。このようにしか見えない。

ーー記事ここから THE ANSWER編集部 25

画像を公開したのは米紙「ロサンゼルスタイムズ」の中国特派員、ステファニー・ヤン氏。銀色のカップの中には肉や麺、スープが入っている。文面には「正直に言って、北京五輪で最大の衝撃だったのは、メディア用の食堂で、『スパイシー麻辣鍋』という名の辛さゼロのものが出てきたことです」と記して投稿。想像と違うことはよくあることだが、こう続けた。 「ロボットが作ったので、どうすることもできません」  今大会、海外メディアは利用する食堂の様子を多くレポートしていた。中でも注目を浴びたのはロボットによる配膳システム。コロナ禍による感染予防対策でもあり、画期的だと話題を呼んでいたが、味の調整や再注文などには応じてもらえなかったようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d39931d90a4024b4a1dc4882b4878f259003e101
ーー記事ここから THE ANSWER編集部 24

 米紙「ニューヨークタイムズ」のエイミー・クイン記者がツイッターに公開したのは1枚の写真。食事のメニューのようで「Beef Steak with Black Pepper Sauce 188.00RMB(ビーフステーキ・ブラックペッパーソース 約3400円)」「Tuna Sandwich 88.00RMB(ツナサンドイッチ 約1590円)」「Asahi Beer 500ML 38.00RMB(アサヒビール500ml 約690円)」などと英字表記がされているが、メニューは少なく値段も高い。  しかも、欄外を見ると、ここからさらに20%のサービス料がかかるという。同記者も「食事の状況は本当に悪い。最高の料理が近くにあるのに。出前は禁止なんです」と不満な様子。

https://news.yahoo.co.jp/articles/00ef88ee668eb20d1e376bd97f21ecdb930d6a9c
ーー記事ここまで

そして残念なことに中国においては工作が全ての国であるから、それがおそらく事実だろうなと判断せざるを得ないというところにある。 今回の北京冬季五輪に関しては発表されている予算の金額よりは遥かに多い4兆円ものお金が投入されたということが暴露された。

ただでさえ外貨不足の中国がそれだけのお金を浪費するということをやった以上はどこかで必ずしわ寄せが行われる。それがバカでもわかる。 そうしたことがこれらの目に見えないような所のカット、手抜きそういうところで現れていると私は判定する。

中国の犬ころである NHK など各社は、この選手村とでも言える中のオートメーション自動配膳とでも言えるものを絶賛していた。これこそが新しい世界における武漢肺炎コロナ対策だと本当に褒めそやしていた。彼らは強く断罪されなければならない。

蓋を開けてみればそれらのロボットと称する自動販売機は細かい作業はでき、ずなおかつ間違った改善を行っても返金であるとか取り替えには一切応じないと報道されている。

つまりそれは中国という国家が人間を相当に軽んじているところから来る行動だと判定できる。 かつてのソ連がなぜ失敗したのか。それは一般の国民および海外の国民、つまり人に対しての扱いがとても粗雑だったからに他ならない。

彼らは人間を人間として扱うことを最初から行ってこなかった。 そういうことの積み重ねが国家体制に対しての忠誠の離反、離れていくことに強烈につながった。食わせることができなくなれば人々はその政治体制から嫌でも離れて行くわけだ。

ーー記事ここから NHK 23

北京オリンピックのスキージャンプ女子で金メダル候補のオーストリアのマリタ・クラマー選手が新型コロナウイルスの検査で陽性となり欠場する中、出場予定の海外の選手、合わせておよそ50人が中国の入国前後に陽性と判定されていたことが、各国の競技団体が公表している資料などからわかりました。各国の競技団体が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性になった選手を公表した資料やSNSで明らかにした選手をNHKで集計したところ、1日までに、11の国とROC=ロシアオリンピック委員会の選手の合わせて52人にのぼることがわかりました。このうちスノーボードのスロベニアの選手やアイスホッケーのスウェーデンの選手など、合わせて9人が出場できなくなりました。また、中国への入国前や入国後に陽性と判定され、自宅での待機や隔離されている選手が合わせて20人以上いるということです。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220203/k10013464101000.html
ーー記事ここまで

中国は弾圧及び圧政との国家だ。しかし支配とコントロールを極め切っている国家だから そんな簡単に国民が暴動起こすであるとか内乱を起こすであるとかそのような漫画の動きは起きない。 ただし 分かっていることがある。

それは国家のセーフティネットが基本的にはないのだから、お金がなく助け合い的な人脈コネもないような弱いものたちからこれからどんどんと死んでいくということが始まるということ。そして私の見立てとしてはそれはもう始まっていると判定する。

もちろんそうした動きは中国の報道空間に伝えられることはないので外国人の我々からすれば、一見は上手にあの国家が運用されている、人々は幸せであるという風に勘違いをしたままの状態に留め置かれることが続くであろう。

しかしその状態というのは 気づいた時には 多くの人々が この地球という惑星から立ち去っているということを現実化させる。 私の言ってることは常に当たらないが、あなたは今言った私の言葉をほんの少しでも良いから覚えており、その上でこれからの中国なるもののあの座標を見据えていただきたい。 おそらくあなたは中国なる座標を大きくとらえすぎていた人間だからである。

ーー記事ここから 東京スポーツ 26

韓国メディア「デーリアン」は「中国は3位で脱落したが、ビデオ判定の結果、レース中に米国とロシアオリンピック委員会(ROC)から妨害を受けたとして決勝に上がる〝恩恵〟を受けた」と2位に入った米国が失格となり、中国が繰り上がりで決勝進出となったのだ。  これが〝疑惑の判定〟と批判の声が上がっている。同メディアは反則の場面を詳細に分析。「まったく理解できない判定だった。試合を振り返ってみると、14周を残した時点で走者を変える過程で中国が邪魔されたのは事実だ。しかし直接的な妨害をしたROCのペナルティーは妥当だが、米国まで失格させた部分は議論が起きる」と直接中国選手に触れていない米国の失格を疑問視した。  こうした点を踏まえて同メディアは「審判陣は米国とROCだけを脱落させた後、中国を〝無理やり〟決勝の舞台に上げ、これに力を得た中国が開催国の利点を生かして金メダルを首にかけた」と批判した。  これが地元開催の利なのか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/80efa12b695c5eb4457c658a95625029bd8308a7
ーー記事ここまで

今の地球の流れというのは隠れていたものが浮かび上がるという設定、これが大きく表に出てきている状態だ。ということは中国が今まで必死になって隠してきた、当然自分たちの不具合不備マイナス点というものが、彼らのお金のなさから来ることで隠せなくなってきている。その世界に入ったということが言える。

我々は対象というものを大きくも小さくも見てはならない。実測値をそのまま 表現するという状態にしなければならない。 科学の鉄則だ。その状態に自らの心を持って行っている日本人は本当に少ない。

この情緒干渉を排除した理知的で合理的な自分というものを見つけ出さなければ、我々は彼らに気付いたら飲み込まれて同化されてしまっている。日本人が消えてしまう。そのことの危険性を私はいつもあなたに訴えている。

今の事態というのは 平和だけをただ口で言っておれば何もかもが誰かによって達成される、言うことを聞いてくれる、そうした子供のような世界ではないということ。

これをあなたはどうやっても理解していただきたい。というのが私の今の心境なのである。

ーー記事ここから日経 25

【モスクワ=桑本太】ロシア国営のガス大手、ガスプロムは4日、ドイツのシュレーダー元首相を取締役候補に指名したと発表した。シュレーダー氏はロシアとドイツを結ぶガスパイプライン運営会社の会長を務めており、ウクライナ情勢を巡って制裁懸念が出ている「ノルドストリーム2」の稼働につなげる思惑もありそうだ。ガスプロムは6月30日に開く株主総会で取締役を選任する。ロシアのプーチン大統領と親交のあったシュレーダー氏は首相退任後にガスプロムが出資するガスパイプライン運営会社の会長に就任。2017年にはロシア国営の石油会社、ロスネフチの会長に就任しロシアの資源ビジネスに深く関わっている。 緊迫するウクライナ情勢を巡り、米国やドイツはノルドストリーム2について、ロシアがウクライナに侵攻した場合の制裁措置として稼働阻止を辞さない姿勢だ。 ノルドストリーム2は独ロを海底で結んで天然ガスを輸送する全長約1200キロメートルのパイプライン。21年9月に完成したが、稼働が当初予定よりも遅れている。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR04EC00U2A200C2000000/
ーー記事ここまで

我々はロシアの共産主義革命においてあらゆる国がこれに協力していたという歴史的事実から大きく遠ざけられている。 ドイツは赤軍と言われている者たちに武器を販売したし軍事顧問団を提供して軍隊の育成に努めてやった。 ロシアとドイツとのつながりというのは過去からずっとそうした水面下の協力のもとに組み立てられたものである。ドイツと中国などに関しても同じものがある。ドイツは中国に徹底的に武器を売り軍事顧問団を送って当時の国民党軍の巨大化と言えるものに大きく貢献した。

人間の世界というのは この金と命のつながりからその関係というもので深められる、この基本原則がある。 世界史における金と命の流れ、 軍事に関わる流れ、兵器だとか兵隊の育成、そういうものの情報から日本人は戦後大きく離されたままで現代に至っている。

だから我々日本人は本当の意味での世界史を理解していない。戦前の日本人はそうではなかった。 それでも戦前の日本人の持っている世界認識というものは大分幼稚なものであったが。今よりは前向きだったろう。

今のロシアとウクライナにおける緊張とやらにおいて、関係各国は戦争する気など全くがない。 今の原油高の状況で多くの支配層が儲けているからに他ならない。 そして前述したドイツとロシアの事を考えるとドイツがこの動きに協力するわけがない。つまりウクライナの味方をするわけがないのだ、ドイツは。

そもそも今回の ロシアとウクライナの緊張と言われているものは 何度も言うがウクライナの側がドンバス和平と言われているものを破ったところからきている。 歴史というのはどこで区切るかによってその見方は大きく変わるが 今回の動きに関しては最初に火をつけたのはウクライナだという言い方はできる。

この 軍事力の全然ないような国がなぜそのような愚かなことをしたのかということに関しては、背後に何らかの示唆命令謀略台本などの動きがあったであろうなと私は予測している。

自称バイデンとゼレンスキーとの間に交わされた電話連絡を調べてみよ、という風なことをトランプ大統領は先月いった。おそらくそういうものがあるだろう。

エネルギーに関わるようなビジネスにバイデンの息子ハンターは深く関わっているのだ。 彼らファミリーは、ウクライナに大きな利権を持っているということを忘れてはならない。

それらの金のところからの、利権からのこの動きの解説をしてくれる人が誰もいないということが我々が未熟な認識のままで止まっている主要な原因だと私はゆう。

今の世界に向けての、いかにも戦争が起きるのだと言わないばかりの不安を拡大させるような報道の発生の目的はおそらく別にある。 それは株式市場の上下乱高下とでも言えるものを作り出すために、言葉の力でだましをしかけている金融関係筋の動きだと私は捉えるのである。

そして ロシアという国はさらに儒教圏域という勢力は、そうした謀略の行動を自分たちの側から発信させて、西側世界の金融市場を上下動させることにより、自分達の勢力が大儲けするということ、そうした作戦を過去に何度も何度も仕掛けてきた。 そういうことの一連が今回の動きにあるのだとみなさなくてはいけない。

私はロシアのウクライナに対する侵攻はない。 という立場に今は立っている。 物事を損得、そして権力者の権力の維持、というものの獲得で考えることだ。その視点で紛争だとか緊張だとかを再び見返していただきたい。

ーー記事ここから 日刊スポーツ 26

フィギュアスケート男子で94年ぶりの3連覇を目指す羽生結弦(27=ANA)が、まだ北京で姿を見せていない。5日、会場の首都体育館で行われた公式練習も不参加。動向について国内外から高い関心を寄せられる中、午前9時30分(日本時間10時30分)からの35分間で、フリー曲「天と地と」だけが場内に流れた。 注目の個人戦ショートプログラム(SP)は8日に行われる。6、7日は団体戦があるため調整で使用できるのは練習(サブ)リンク。本番(メイン)リンクで練習できるのは、この日と、団体戦も個人戦も試合当日の朝だけという中で参加しなかったことになる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3bc56edf9224d24ff5f97d8fe2e22260add6d250
ーー記事ここまで

羽生選手の棄権のことが語られている。 入国の時に PCR 検査を受けて陽性であった場合は北京冬季五輪に出場することはできない。しかしその検査が謀略であり本来は陰性であるのにも関わらず陽性という判断をつけてそして有力の選手を出場させないそういう謀略工作が仕掛けられた可能性がある。それを言う。

中国人というのは基本的には冬の五輪には興味がない。正確に言えば冬のスポーツというものそのものに興味がない人々である。 だから今の北京冬季五輪も中国国民は多くは無関心だ。

だが中国というのは国威発揚のために様々な競技において選手を長年育成してきた。その中で一番力を入れていたと思われるのがフィギュアスケートになる。 中国人選手が過去の冬季の大会で上位に食い込むまたはそれに近いような動きを見せていたというのは中国政府の色々な工作の結果もあるだろうが選手自身の能力の向上これもあると判定できる。

今回の冬季五輪でいきなりそれらの中国人選手が金メダルを取るなどということは基本的にはありえないが、しかし羽生選手というものを危険に追い込めばその中国人選手の注目度とでも言えるものは上昇する。

ーー記事ここから FNN 24

今夜開会式が開かれる北京オリンピックで、これまでに新型コロナウイルスの陽性が確認された人は300人を超えた。大会組織委員会によると、中国への入国時やその後の検査で、選手団9人を含む21人の陽性がきのう確認され、先月23日から集計した感染者の合計は308人となった。これまでに選手団の感染は、あわせて111人となっていて、影響が広がっている。

https://www.fnn.jp/articles/-/310257
ーー記事ここまで

もう一つある。今の中国共産党というのは共産党以外のキャラクターや組織団体などに人々が憧れを抱く人々が信頼を抱くとでも言えるような心の動きを許していない。

翻って羽生選手というのは 日本のみならず 世界中でそして中国の特に若者関係に絶大な人気があったキャラクターだ。カリスマ的人物だという言い方も間違ってはいない。 そういう人物の中国での活躍を許すのかと考えると中国共産党はそれを許さないという側に立つと私は判定する。

しかし自分の国家体制の強化のために堂々と外国の有望選手をそのような謀略にはめるということを中国共産党はやるであろうか。あなたはそこまで思うに違いない。私はその考えを甘いと言い切る。

羽生選手というものの活躍を妨害することで足を引っ張ることで日本という国家の全体の勢いを削ぐ弱くさせるということも謀略の中には含まれていると私は反転する。 私の言ってることは常にはずれているんだから今回も外れて欲しいと願っている。

だがそうした個人の思惑など超えて当然中国というものは本当にそういう謀略を仕掛ける国家なのだということを私はあなたに言う。重ねて言うが羽生選手の大会参加という事を私は強く望む。求めている。

ーー記事ここから 西日本新聞 26

羽生結弦選手、現地ファンも引きつける人柄 中国高官が異例対応も

【北京・坂本信博】4日開幕の北京冬季五輪でフィギュアスケート男子に出場する羽生結弦選手(27)が中国で人気を集めている。会員制交流サイト(SNS)で応援投稿が相次ぎ、関連書籍の中国語訳も出版された。普段は対日強硬姿勢が目立つ中国外務省の報道官も日本語で応援宣言をする熱狂ぶりだ。94年ぶりの五輪3連覇を狙う実力に加え、真摯(しんし)な姿勢や人柄も現地のファンを引きつけている。  「羽生結弦選手のファンの皆さまへ。お任せください」。中国の華春瑩外務次官補は外務省報道局長だった昨年10月、ツイッターに日本語で投稿した。中国が新型コロナウイルス対策で海外からの観客受け入れを断念し、日本のファンからインターネット上で「応援は中国の皆さんに託す」という声が上がったことを受けての異例の対応だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a4af9953c530b1172ec47a75874a780da6f32301
ーー記事ここまで

我々は人身支配のシステムの中で この基本的な構造があることを覚えておかなくてはいけない。それは相手のやる気をくじく、相手のやる気をなくさせるということがまず第1原則である、というそれである。そしてそれらの基本構造の中に一番あるのは上げてから下げるというものがある。

つまり一旦は相手のことを持ち上げるだけ持ち上げておいて、 その後で一気に下げる。そのことを通じて それらの対象に味方をしているような勢力を、多くの人々の気持ちを絶望に追い込む。その結果それらの 絶望に追い込まれた人々のエネルギーを奪い取る。そういうものがこの人間の世界にはあるとまずあなたは知らなければならない

今回羽生選手の行方不明とでも言える動きはそれらの謀略が仕掛けられた可能性、これを言う。私の言ってることは常にはずれているので今回の 記事に関しては本当に当たっていないことを自分でも願っているが、その可能性が高まっているということをあなたに伝える。

彼は本番前のリハーサルで入念な調整を行うのが常であった。今回それがない。 異常なことだ。そもそも彼が中国に入国してから以降の情報発信が途絶えている。 入国の時に仕掛けられた PCR 検査で無理やりに陽性という判断を投げつけられた可能性がある。

これから絶望の流れが待っている、とする。となれば前もってあらかじめ日本人全体を持ち上げるということをやっておかなければならない。そして日本だけではなくて世界中、さらに中国の国民に絶大な人気を誇る羽生選手を褒め称えるということを、権威の象徴である中国共産党が行うという準備を、し込みを、これをどうやってもやっておかなければならない。

私は普段コワモテのイメージで売っているこの報道官が、まるで優しいおばさんのような反応を見せたこの動きは全て台本、全て演出だと見抜いている。

ただその演出の目的がはっきりとはしない。おそらくは羽生選手の棄権からの中国のフィギュアスケート選手の底上げ、入賞などは計画されているであろう。 それ以外のところがわからない。

彼がクマのプーさんの人形を愛用しているから、ということだけで棄権にをさせるということは普通に考えればありえない。 しかし中国ならそれはあり得るとは一応は言う。

だが今回の冬季五輪は、中国は全てを政治利用すると決めているので羽生選手を棄権させることが習近平体制の強化につながるのか、または逆なのかということを考えた時に、私の見立てとすれば 参加させた方がいいと思うのだが、私の考えは甘いので中国共産党は棄権させるという判断を下した可能性がある。

重ねて言うが、私はもちろん羽生選手の参加を求めている。しかしそれが叶わなかったとき、つまりこの武漢ウイルス陽性作戦とでも言える謀略が成功し、かれがフィギュアの大会に出られないとなったとしても、あなたは絶対に絶望などの心の気持ちを思ってはならない。

それこそが中国共産党の最大限求めている結果だからだ。 日本人の 勢いを挫く。足を引っ張る。 そしてそのことで比較相対的に中国共産党が上になる。

彼らの求めているのはおそらくそれだと今は決めて、何があっても冷静な自分というものを獲得するような、強いあなたになっていただきたい
と私は勝手に言うものである。

ーー記事ここから 中日スポーツ 25

北京五輪・パラリンピックは4日、開幕。その開催費用は、中国政府が発表した39億ドル(4485億円)の10倍以上にのぼり、3兆円超の過去最高額とされる東京五輪も上回る可能性が出て来た。米ニュースサイトのインサイダー・ビジネスが5日に報じた。 同サイトがニュースやプレスリリース、公式記録などから算出した総額は380億ドル(4兆3700億円)以上。北京市とスキージャンプ競技などが催される河北省・張家口市を結ぶ「五輪専用」超高速鉄道の建設費だけでも92億ドル(1兆58億円)で、発表総額の2・5倍超になるが、これは開催費に計上されていない。他にも、選手村の一つの建設費は約32億ドル(3680億円)とみられ、この関連費用を計算しただけでも、発表総額の2倍になるという。また、空港、地下鉄と高速道路の拡張費計25億ドル(2875億円)や、さらには人件費や環境対策費なども全く含まれていない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d311fbcef071ae15bc1a23faabba96ac95616cfa
ーー記事ここまで

商業国家から始まったはずの古代中国は、年代を経るにしたがって、最後には匪賊の強盗集団の毛沢東にその国家の運用をゆだねてしまった。 その時点から彼らの等価交換に関連する認識は終わった。 そこから彼らは正直にものを伝達して、それを等価に交換しあうという領域から大きく離れていった。 もともとそういう傾向はあったにせよ、共産主義というものを採用した彼らはそこで終わった。 中国人という人種は本当にばくちが好きだ。 だから彼らは共産主義に賭けたのだ。 そして負けた。 ただそれだけになる。 そして彼らは全ての負けをこれから人口消滅という形で支払うことになる。 わたしはその様に大体をみる。

中国人たちの多くは「 自分たちという存在はほかの西側諸国にとってとても重要な存在だから、自分たち中国人がどれだけ好き勝手をやっても、何もしかけられない」 というふうに、広く深くそれらの自己洗脳のもとに生きている。 これは2000年初頭のころの中国にいけばわかる。 そこから中国共産党の国民に対しての徹底洗脳が強化されたからだ。

毎日~すべてのテレビやラジオで、中国がこれから米国に代わって世界の覇権国になるのだから、世界帝国になるのだから、その臣民である中国人は、もっと行儀よくしなければならない、という風な国民啓発の番組やCMが大量に流されていた。 これらは現地にいった人でなければ分からない。

そして今でもそれはある。 しかし巧妙な表現になってきてはいるだろうが。 だから中国がどれだけ経済的に破綻しても、不況になっても、西側世界はなんとしても中国を助ける、それくらいに中国とは特別で優れた存在なのだ、ということの洗脳、これを20年以上やってきたのだから、中国人のどこをとっても「 我々は強大な国家になったのだから」 という文脈で世界を語るバカ以前たちがたくさん詰まった腐ったようかんのような領域になったのも当たり前だ。

なのでこうした経済大破壊の動きが予兆として出てきても、それらは決して改善されない。 中国共産党がないと決めたらそれはないのだ。 ただ実損を出す人間がこの世界から消えればいいだけということで、彼らが実際に殺されていき、そしてそれらは過去にさかのぼってなかったこととされる。

われわれは焚書坑儒をなんども何度もやってきた連中を、西側世界のわれわれと同じ存在だと決めつけてあれらの座標を見させられるように調教されてきた。 大きな間違いだ。 彼らの潜在意識は恐らく相当に違った何かが書き込まれてしまった状態なのだろうなあ、とわたしは勝手にあたりをつける。 そうした食い違いが時々がポンと出てくるから、我々西側は立ち止まってしまうのである。

明確に共存を一切求めていない座標だと理解できた時点で、しかし取れることが何かあるのか。 という自問の前に立ち止まってしまう。

彼らは今回の北京冬季五輪で意図的にナチスベルリン五輪の時の様々な演出を採用した。 聖火ランナーの最後がウイグル人であったり、国境紛争における明確な停戦協定違反をしかけた中国人指揮官を聖火ランナーにすえたり、だ。 ほかの人間に対しての共感性がない。 自分自身を客観視するつもりがまったくない。 そういう座標は明確に共生というものから離れた場所に自己存在をおく。


  共存への探究を開始せよ


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終了
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2022・25土曜(令和四年)
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入場行進の時にロシアのプーチン大統領はウクライナの選手団が入ってくる時に居眠りをしていたと報道された。または居眠りのふりをしていたのであろう。そして台湾が入ってくる時にも習近平主席の映像を映し、台湾の関係者の映像は映していなかったそうだ。

私は開会式を見ていないので詳細は知らないが、台湾は IOC に圧力をかけられて無理やりに開会式に出たという報道があった。しかし本来はボイコットする予定だったようだ。

その台湾を紹介する時に日本はきちんと台湾というふうに正式名称を使ったのだが、中国は中国台北というふうな大昔から使われている、台湾とは中国の固有の領土であるという嘘の設定のもとにおける名称をつかった。

つまり国家ではないと全世界にやっぱり宣言をした。 中国人というのは度量が大きいと嘘の宣伝をなされているが、我々はこれにすっかり騙されているが、彼らとは相当に狭量な狭い心の持ち主であるということを知っておくべきだ。

いずれにせよ中国の目的は五輪の成功、スポーツ選手の祭典というものにあるのではなくて、中国国家の、習近平体制の強化宣伝。 これのみなのだから 、どのような表現が出てきたところで西側で開かれる五輪とは違ったものなのだという認識を我々は改めて持っておかなければならない。

そうしなければ簡単に彼らのいう言葉によって心が染められてしまう。

日本国内の NHK を筆頭とする、中国に大きな利権を持っているマスコミ勢力は、昨日の段階から必死になって中国のこの冬季五輪の素晴らしさとやらをとうとうと説明している。

しかしスノーボードの選手が大怪我をしたということや、雪ではない人工雪と言われているものが、その実態は固められたコンクリートと全く同じ、または白色に見えるけれどもそこには氷の帯がまるでアスファルトのように広がっているだけの状態なのだということを日本国民に知らせない。

私が一番危惧しているのはこれからそれらの危険な設備によって本当の大怪我が続出するのではないかというそれだ。無事に終わって欲しいと思う。

ーー記事ここから 時事通信 24

国営テレビ「中国台北」呼称 台湾入場時に習氏の映像 北京五輪〔五輪〕   【北京時事】4日夜行われた北京冬季五輪の開会式の中継で、中国国営中央テレビ(CCTV)のアナウンサーが、台湾の代表団を「中国台北」と呼んだ。 【写真】北京五輪の開会式に出席した中国の習近平国家主席  会場のアナウンスは従来通り「チャイニーズ・タイペイ(中華台北)」だったが、国内向けには「一つの中国」原則に基づき、台湾も中国の一部であることを強調した。  台湾代表団が入場した際にCCTVは、貴賓席から見守る習近平国家主席の映像に切り替えた。続く香港代表団の入場時にも習氏を映しており、「一国二制度」での台湾統一を目指す習氏の意向をにじませた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4fa6796df99599a817d4b6cfb011adc5ab4238d3
ーー記事ここまで

今回の開会式の演出というものは中国人の有名とされる張芸謀という人物によってなされたと報道はあった。 NHK などは開会式が行われる前にものすごく素晴らしいものだという印象工作を報道番組の中ですら行っていた。

しかし蓋を開けてみれば何がすごいのか全くわからない地味な、ー印象に残らないものであった。ネットの中での評判は散々なものであった。

ところが中国は5ヘアー、つまり5毛と言われる連中を総動員して Yahoo のコメントなどに徹底的にこの開会式は素晴らしかったという書き込みを行わせている。

そして東京五輪は駄目だった東京五輪は駄目だった。それに比べれば北京の開会式は本当に素晴らしいものだ。中国人はやはり世界の冠たる存在である。日本人よりもはるかに上の存在だ。

という風な色彩の言葉が本当に大量に乱れとんだ。 これこそが工作の力なのだなと私は相当に冷めた目で Yahoo のコメント欄を目撃した。

そして開会式が終わった途端にそれらの中国は素晴らしい、中国は素晴らしいというコメントが一斉にとまった。 つまりそれらの言葉というものが人々の本当の想いから出ているも のでは全くないということが伺えた。 うかがえたというよりもそれそのものだったということがバレバレになった。 ということだ。

開会式にかける予算がまずなかったのだろうという事が一つ。 そしておそらく張芸謀(チャン・イーモウ)という人物が本当にこれらの開会式関係の演出のプランを組み立てていたのかということの疑問。

つまり彼が過去にたくさん行ったとされている非常に派手な演出というものは、チャンイーモウという名前だけが使われており、それらの演出案は西側に、特に日本に発注されており、電通などに見られる広告代理店などに注文されて、それらが集められて、そして適当に組み合わせられてチャンイーモウの名義で発表された。

私はこのように捉えている。なぜかと言えば上海五輪における演出というものは、確か記憶が違っていなければ全面的に日本がこれを行ったというそれがあるからだ。

だからこのチャンイーモウと言われている人物も、そんな人物が本当にいるのかどうかすら疑わしいが、元々演出に関する能力がある人間ではないのだろう。 と私はそこまで判定をしている。

そのような立場にある中国共産党の関係者の誰か、というだけであって、お金をもらうための窓口か、誰かと交渉、折衝するための窓口として設定されている人物。

おそらくそんなものではないかと思う。中国における常識というのは我々西側におけるそれとは本当に違うのだ。これを最初から持ってあれらの国の出来事を見ようとしない人というのは、とても簡単に本当にすぐ騙される。

そしてもう一つ張芸謀という人物の名誉。 そんなものがあるかどうかは知らないが、彼のために言っておけば、ひょっとしたら彼はものすごく派手で豪勢な演出プランというものを提出したのかもしれない。

しかしそれがあまりにも派手派手しすぎるということで、今の中国の国家体制の方向とあわないということで全て破棄された。この可能性も一応はある。

それは武漢肺炎と言われているものが現実には北京で本当に信じられないほど充満しており、とてもその状況下でとてつもない華やかな演出は出来なかった。

それをするということは逆に中国国民の反感を買うのではないかという懸念、これを中国共産党本部の国内治安の連中が持った。

ということも可能性としてはある。 いずれにしても あの開会式のショボさ、貧弱さとでも言えるものが本当の中国のサイズであろうと私たちは今の時点で判断するべきなのだ。

ーー記事ここから 報知新聞 24

「中国のことだからもっと国の威信をかけて豪華にしてくると思ってた」と拍子抜けしたとの声や「東京五輪の開会式が散々こき下ろされてたけど、今回の北京五輪開会式よりは良かったと思うよ。映像美はすごいけど、それだけだよね。冬季五輪だとこんなものなのかな」「プロジェクションマッピングと花火で派手には見えるけど 開会式としては地味な感じ。これ見ると東京の開会式はけっこう派手にやったんだなと。夏と冬の違いはあるだろうけど」「東京五輪をサゲるためか、今の開会式を褒めている人が多いけど、正直なところ映像が綺麗なだけであまり印象に残らない開会式でした」「これならピクトグラムとかいろいろアイデアをひねり出してた東京もそれなりに頑張ってたと言って良いのでは」と、東京五輪の開会式を再評価する声が投稿されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/28bfb8bd08dd7981d81718be00dce7f80cdbaa64
ーー記事ここまで

北京冬季五輪が始まった マスコミによれば大人気だそうだ。本当のところは現地に行かなければ分からない 。選手と関係者は一つの小さな建物の中に閉じ込められ選手会場を特定のバスによって行ったり来たりするだけの状態になっている収容所よりもひどいという風にドイツ人の記者たちが入っていたが、同様な思いの発生があったとしてもこれは外側世界に出てくることはないだろう。

私は今回の五輪に関して2020年の米国大統領選挙の時の動きを重ね合わせる。 それはマスコミが前もってバイデンが勝った勝ったと大騒ぎすればどれだけ現実にはトランプ大統領がおよそ1億票もの票数を確保していたとしても、それでも無理矢理負けさせられるのだという状況。

これ私たちは目撃したが、 これと全く同じ事が続いているのだと私は判定している。 日本のマスコミをこれと同じようなやり方を採用している。あなたもご存知だ。

今の世界というのは、 我々生きている人間、これを表層意識の世界というのなら 幽霊の世界という言葉を使うが、これを深層意識の世界と決める。この領域での思いが表層意識の我々と合算されて全体の方向性が決まる。人類の何事かが決定される。そうした仕組みになっている。 まずこの概念をもってほしい

だから置いてきぼりにされた中国人たちも表面は、中国は素晴らしい国だというこの命令を守るために 全員が演技を行っているが、 内心まではコントロールできていない。この内心というのが潜在意識の領域に関わっている入口、チャンネル、門、ゲートということになる。

いわゆる中国の中で何の罪もなく虐げられ無残に殺されていった人々は、中国の国家体制が存続することを望んでいるかどうかということをあなたは考えてみるべきだ。

まともな常識を持っているのならそんな事はありえないとわかるだろう。 そして幽霊の世界におけるまともな常識というのは我々生きている人間の常識と大差ない、準拠しているという言い方をする。

だから誰にも支持されていないこの冬季五輪が終わった後に、それらの思いが総合合算されて 一つの表現をこの世界に現象化するであろう。

会期期間中にそれらの恨みの思いとでも言えるものが現象化しないことを私は求めている。

ーー記事ここから ITmedia NEWS 23

 米宇宙企業SpaceXは2月2日(現地時間)、衛星インターネットサービス「Starlink」の新プラン「Premium」を発表した。新しい高性能アンテナで、下り150~500Mbps(レイテンシは20~40ミリ秒)のサービスを提供する。一部地域で受注を開始しており、第2四半期(4~6月)に提供を開始する見込み。 同社は2020年5月からβテストサービスを提供している。従来のスタンダードプランは50~250Mbps(レイテンシは20~40ミリ秒)なので、かなり速くなる。 価格もかなり高い。スタンダードプランのアンテナは499ドルでサブスク料金は月額99ドルのところ、プレミアムプランはアンテナが2500ドルで月額500ドルだ。 SpaceXは2018年からStarlinkのための低軌道衛星を打ち上げており、現在約2000基の衛星がコンステレーションを構成している。イーロン・マスクCEOは昨年8月、アンテナの出荷台数が14カ国で10万台に達したとツイートした。

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2202/03/news072.html
ーー記事ここまで

世界とは自分自身が決めるものである。それは人間の五感を通じてこのように感じるという風な情報をもとに脳の中の演算回路が、おそらくはそうであろうなというふうな仮の理解を積み重ね、その上で対象に対してこれはこうなのだ、これはこの時にこう動くのだとでも言えるような理解をどんどんと各方向に積み上げていって世界なるものは構成されている。

だから中韓北朝鮮ロシアなどに見られる独裁国が当然その部分に大きくコントロールをしかけて、人間の認識を大きく制限すれば自分たち支配層の意のままに、これら大多数の人間勢力を、頭数を好き勝手に使えるということに気づいたのがインターネットが始まってすぐのことであった。

そのシステムに対しての理解はインターネットの前からもあった。共産党ほど、これらの勢力ほど宣伝というものに力をかける勢力はいない。かみ切れのビラ書籍、そしてアジテートのキャラクター。 しゃべり方それらを行うような日付、舞台場所。 そうしたものを細密にデータを取ってきたのはこうした独裁勢力の人間集団たちだ。

今この瞬間の人間世界において、日本の漫画の進撃の巨人と言われているあの設定が出てきたというのは実に興味深い。それは塀の中の人々は塀の外にも世界があるということをまず知らない。

これは明らかに中国人のことになる。もちろん現実の中国人たちは自分の国の外に外国人なるものが生きているということの理解はある。しかしそこで終わっている。 それらの人々が自分達とは全く違った価値観を持っているという理解を彼らは最初から持っていない。

それが中国政府が必死になっておこなったゴールドシールド、金の盾と言われているものが出現させた世界である。

これらの閉鎖空間をイーロンマスクが展開した、直接人工衛星とつながることによって通信データを個人がやり取りするという状況が塗り替える、または打破するかどうかということにこれからの世界がかかっている。独裁国が変われるかどうかということがかかっている。

だがこの使用料金は単純に6万円7万円ぐらいするのですぐにどうにかなるということはないであろう。 これがし5000円のレベルにまで値段が下がれば世界は大きく変わる。

だがこれらのシステムが彼ら独裁国の住人達奴隷達に安価にて渡ったとしてもそれで彼らが本当に変われるかどうかというのは別問題だ。

それは彼ら自身を縛るシステムがネット空間だけではなく、本当に多種多様にわたっているからだ。顔認証であるとか社会信用システムであるとか、それ以外のネットを使わないような監視組織密告制度であるとか。 そうしたものでがんじがらめになっているのが中国だし、独裁国である。

私は個人的にはこのテスラのイーサリアム、だったと思うが、このシステムが巷に言われているような武漢ウィルスに関連するワクチン。 この中にマイクロナノマシンなどの起動の動きが本当にあるのだとすれば、人間劣化改造システムの一部ではないかということも実は疑っている。ただしこれは明確な証拠がないので今はこれ以上展開しない。

進撃の巨人という漫画は言い換えれば人間の認識を阻害する、コントロールするという大きな強い主題が一本貫いている。 それは完結した今改めてこの作品を読み返すと最初から最後までそれが貫かれていたということが分かる。

驚くべきことだ。確かにこの作者は巷で天才だと言われているだけのことはあるのかもしれない。

今人類は未来の時点から過去の人間に対しての記憶の干渉、認識の干渉をすることはできない。 しかしそれができるようになったらどうなのか。それは自由で開放性のある社会の世界の終わりを意味する。

そして中国の目指すものはそれだ。過去から未来において中国共産党なる座標が永久に永遠に固定的に存在し続けることだ。 それこそが彼らの内心の中にある、潜在意識の中にある強い強い想いなのだ。

そうしたものを我々庶民は見ないようにしてきた。 しかしそれをあなたは今この最後の最後の段階でどうしてもそれを見なければならないのだということを言う。

それはこの大きな問題を解消しなければ、当然我々には未来がないからだ。 新しい世界における新しい設定の人間とは、自由性を獲得した存在としてある。 そこには支配する支配されるというこのセットになったコントロールシステムの座標は存在しない。

存在しないということがもう伝えられてる以上は、当然それを存在しないようにさせなければならないのだというのが、我々人類のこの時点の大きな業務、義務、責任、課題なのだということにどうやってもあなたは気づかなければならないのだ。

世界の形は自分が決める。 世界は自分が作っている。 この言葉の意味をそれぞれが色々な解釈で捉え直して頂きたい。

ここから逃げては何も始まらないのだから。

ーー記事ここから 朝日新聞 118

エヴァ声優ジェーニャ「ソ連は進撃の巨人の壁内」 人生変えたアニメ  私が住んでいたソ連は、漫画「進撃の巨人」のような世界でした。壁で囲まれた中で生まれた主人公たちが外の世界を全く知らないまま暮らしている。まさに、それです。 国が情報を統制し、国外の様子を教えない。知らなければ自国以外の世界は存在しないのと同じで、モノや情報がなくても当たり前だったし、ある意味、幸せでした。 シベリアのノボシビルスクで育ちました。記憶にあるのは、お店の空っぽの陳列棚です。衣類があれば、サイズが合わなくても買う。バナナもめったにお目にかかれず、緑色のバナナを見かけたらすぐに買って食べました。待てば今に黄色く、甘くなる、なんて誰も知りませんでした。 テレビのチャンネルは二つくらいで「チェブラーシカ」などのソ連アニメを繰り返し見ていました。夜になると、壁に映す家庭用映写機で紙芝居をしたものです。 そんな生活でも、楽しかったです。でも、8歳の時、軍人だった父の転勤で旧チェコスロバキアに1年暮らし、「外の世界」を知りました。なぜこんなに違うのかと疑問が芽生え、「いつかソ連を出て行ってやる」と決意しました。 ですが、最もつらく、貧しかったのは、私が10歳の時にソ連が「終わった」後でした。食べ物はなく、父の給料も支払われない。周りも同じに貧しく、物々交換をして食いつないだ。国が崩れると人のつながりも、生活もいったん全部崩れると知りました。

https://www.asahi.com/articles/ASQ1K54JPPDBUPQJ01R.html
ーー記事ここまで

私はアニメやゲームのサイトをある程度定期的に巡回している。それはこの領域において中国が人身支配のために徹底的な工作を仕掛けているという理解にあるからだ。

案の定これらのまとめサイトのいくつかにおいては、影響力の強いサイトであればあるほど、特定の傾向性が必ずあるということが分かった。

それは中国の国家イベントや、中国が仕掛けたいとでも思えるような動きの発生の時に、必ずこれらのまとめサイトはその動きを賞賛賛美、褒めそやす、そういうことをやっているのだ。

明らかに企業案件だとわかる。彼らはその宣伝の動きを通じて一件あたり例えば30万円であるとか、40万円であるとかのギャラが支払われるのであろう。

又は閲覧数などの報告をこれらの関係者に渡しているのかどうかは知らないが、その閲覧数の数に応じて従量課金のような形でギャラが支払われる。そういうお金が流れている仕組みがあるだろうなということが伺える。

明確なわかりやすい宣伝の動きがこれらのアニメゲームサイトのまとめで起きている。もちろんコメント欄もそうした中国人が書いているのだなこれらは、ということが明らかにバレバレのものが本当に多い。

私は言葉の力だけで世界を認識させようという勢力は敗北した、との立場に立っているので、こういう連中の騙しのテクニックをどうあってもあばき、そして多くの人々に伝えなければならないという立場、これを堅持する。

案の定2月4日に行われた北京冬季五輪の開会式は、中国は素晴らしい日本の東京五輪は徹底的にダメだった。 という中国人たちが大量に動員されて書き込まれたヤフーのコメント欄と、2ch の書き込み、これを大量に採用しまとめていた。

いかにもそれが日本人の全ての総合の意見だという風な記事を組み立ててこれを発表していた。 彼らはそういうことをやればやるほど中期、長期的においては自分たちのサイトから閲覧者数、訪問者数というものの減少を呼び込むのだということに気づいていない。

しかし人間は目の前のお金に弱い。だから彼らのことを一方的に批判するつもりはない。彼らはなぜなら社会から落ちこぼれた人間であり、社会の競争から逃げてきた人間だから。 わたしはこう決めつける。

彼らがその口だけの、言葉だけの魔術師、とでも言えるような仕事。 ここから離れた時に他の仕事に就くことは不可能。 なのでその彼らを何か批判したところで変わるということはないのを理解しているからだ。

ーー記事ここから 朝日新聞 118

 私の人生を変えたのは、海外から一気に入ってきた映画や漫画でした。「美少女戦士セーラームーン」に夢中になり、棒読みのロシア語の吹き替えの合間に聞こえる言葉の響きにひかれて独学で日本語を学び、インターネットでの日本のファンとのつながりが、来日の道を開きました。 日本に来て、ソ連のよさに気づきました。病院も学校も無料で、文化やスポーツなど教育の質が高かったこと。正義とか、フェアであることを、とても大事にしていたこと。理念は悪くなかったけど形にするのは人間だから、実行不可能だったんでしょう。 日本には「ソ連好き」の人がいます。軍服や国歌を「かっこいい」といいますが、プロパガンダに力を入れていただけ。こっちは現実を生きてきたわけです。暗くて怖い「おそロシア」と言う人もいますが、大変ななかで、みんな一生懸命生きようとしていました。それはソ連も、ロシアも、日本も一緒です。 ソ連に感謝していることが一つあります。来日して10年は生活が苦しく、銀行口座に千円しかないこともありました。それでも諦めず今ここにいるのは、あの崩壊の日々の経験があったから。ソ連からロシアへの激動を生きた世代には、そんな強さがあるかもしれません。(聞き手・関根和弘)

https://www.asahi.com/articles/ASQ1K54JPPDBUPQJ01R.html
ーー記事ここまで

我々の世界というのは、特に独裁国の世界というのは進撃の巨人と言われている漫画の、壁の内側の中に住んでいる人々と同じような心の状態にある。 認識の状態にある。

防諜の担当であったプーチンは人間の認識を破壊すれば、人間の認識を誘導すればそれが自分たちの利益につながるということの確証を得て、実際にどうやればそれが実現できるかということを研究し、それを実際に国家で行なっている。

さらに国外の多くの人々に対しても巧妙に宣伝を仕掛けている。 自分というものに対しての認識すら彼は演出によって書き換えることをやっている。もちろんロシアという国家の色彩もそのように、時々の世界情勢によって変えている。

中国はこの部分を仕掛けてはいるのだがとても下手くそだ。 彼らは数の力における傲慢によってあの国家を動かしているので、どうとでも押し切れるというふうな ぐちゃぐちゃなところがある。

我々は彼らのこうした認識阻害、認識誘導の 投げつけにあまりにも鈍感でありすぎた。 それを正さなければならない。 修正しなければならない。

そして彼らの言葉の全てを無効化して弾き返さなければならない。 ゼロにしなければならない。 そういうことを私はいう。


ーー ここから 作戦名スターマイン ーー

王というものは、自由の再現者とも勝手に決めつけることができるが、それらの自由は単純にエゴの拡張再生でしかない。 好き勝手なことをやるのは自由とは違う。 ここからも人類世界における自由の概念が巧妙に書き換えられてきたのだなとわたしはとらえる。

王は天界人界地界と勝手にきめる三枚の並列構造を貫く垂直の柱によって構成されている。 それは自分なるものの意識領域が、エネルギー密度の違う空間で同時に存在していることを表現する。 しかしそれは、王なるものを名乗る人物がそれなる垂直の座標によってその水平の三枚の構造体にぬいつけられているという姿も持っている。 つまり自由を認識するはずである座標が囚われの奴隷だったという反転の概念が隠されている。

それらの垂直の柱を通して三界からエネルギーは抜き取られる。 そしてそれは全体としてはクローズドサーキットシステムになっている。 だからこの垂直の柱を持っている人間は、そもそも最初からこの世界から出ることなで不可能な強固な設定として送り出されている。 これが覚醒者を名乗るものたちだ。 とこの様に勝手に決める時、~でなければならない、といった構造体の文章に含まれる意図というものが、そのまま当人を縛り付けるアンカーになっていることに気づくだろう。

このあたりのことは今は触れない。 なにか昔少しだけ展開したような記憶があるが、誰もついてこなかった。 というかこれなかった。 わたしが馬鹿だったので、今でも馬鹿だが、それらの概念を平易に伝達することができなかった。 われわれは閉回路を形成する座標のひとつであり、閉回路そのものでもあるという言い方だ。

我々の世界はどうやららせん構造のような、回転しながら前進するかの認識空間になっているようだ。 そしてそれは実は円環の形として、太古の地球の特定の一点でつながっている。 オー、つまりアルファベットの O を形成しているのだろうなあと勝手に理解しているが、それらの構造体において、内部を流れる思念とでも規定するエネルギーの流れが止まっていくとどうなるか。

その O の領域がしぼんでいくということの理解を得られるだろうか。 遠心力がなくなって縮んでいく円盤のようなものだ。 それらは最終的に一点の座標になる。 サイズというものを持っていないただの数値座標だ。 それらに地球という惑星領域で起きたすべての出来事が情報として書き込まれている。 それを所有する者たちのことを神というのなら、それはあなたが勝手にそういえばいい。 わたしは単純に  担当者  という概念でとらえるが。

地球は自身の思いをいったんこのループ点にまで戻し、そのうえで最初から始めるという事をどうやらこれから本当にやるそうだ。 私にはそれらの概念の完全の理解はないが、そうした伝達が過去にあった。 彼はこれから古い自分を一点に全て捨ててしまって、これから新しい周回を開始する。

そうした概念でもいいのかもしれない。 適当に言っているが。 だがわかっていることがある。 それは単純な短い言葉で表現されるものだ。 それを理解して、そして行動を変えていくべきなのだ。


  彼を追いかけろ


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終了
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2022・24金曜(令和四年)
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北京冬季五輪の開会式が2月4日に始まった。 わたしは見ていない。 というか恐らくすべてを見ることはない。 どうせ何を思っても思わなくても中国の大成功という情報発信しかなされないことがあらかじめわかっているからだ。 だから時間をほかのことに使う。 人間はヒマではないのだ。

ーー

人工降雪機によってもたらされた雪というのは硬くて粒が大きくザラザラしている。 それはスピードを競技に使う分においては速度が高まるので良しとされるが、 反面スピードが出過ぎて非常に危険なものだとされている。 今回の事故に関しては、そのスピードが出過ぎたことにおける着地の失敗と、 これがあるのではないかと推測する。

公式の練習でこれだまる本番が始まった時に何らかの事故の発生が見込まれる。もちろんそれらの映像は世界に配信されることはおそらくない。 あわててカメラが切り替えられることになる。そもそもあなたは北京の会場というものを見たことがあるか。それは滑るところだけが人工降雪によって白くなっておりその他は地面がむき出しの抹茶色の状態な会場がほとんどだ。

ーー記事ここから 日刊スポーツ 24

日本オリンピック委員会(JOC)は3日夜、北京オリンピック(五輪)スノーボード(スロープスタイル・ビッグエア)日本代表の芳家里菜(22=STANCER)が、練習中の負傷で今大会を欠場すると発表した。 この日のスロープスタイル種目の公式練習中、ジャンプ台から着地しようとした際に転倒。救急搬送された大会組織委員会の指定医療機関で脊椎損傷(まひなし)が認められたという。 初の五輪で5日のスロープスタイルで14日のビッグエアにエントリーしていたが、ともに欠場する。 JOCは「今後、必要な治療を受けた後、帰国する予定」としている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f33b5ccd5e2dba86bc09eb019922d8c939c04458
ーー記事ここまで

亜寒帯地方の中国において冬季の五輪をやるということがどれだけ無茶苦茶なことかということがよくわかる画像こうしたものがたくさん出ている。 それでも五輪というものを政治プロパガンダのために使うと決めた中国は、そのような選手にかける危険などどうでも良いと判断して今回のイベントを強行した。 もちろんカネ目当てで IOC と言われている組織体も協力した。 IOC のバッハという人物はドイツ人であり戦前からのドイツと中国の深い深い繋がりを考えるとやっぱりこいつらはグルだったのだなということがよくわかる配置になっている。

そうした概念も、戦前の歴史というものを知ろうともしない座標には一切届かない。相変わらず自らの幼稚で狭い知識も何もないような演算装置から、悪いだとか差別だとかレイシストだとか紋切り型の言葉だけがそれらの座標から発射されている。

悪いと言うなら人間は皆悪い。それらの上から目線のナルシストたちは、自分が人間ではないとでも思っているのか。思っているのだろう。自分こそが選ばれた存在だと思っていなければそのような愚かな言葉は簡単に発車することができないはずだ。

それこそが人間が複数抱え持っている愚かさの一つなのだと私は勝手にあなたに言う。

冬季五輪の安全な終了を私は願うことにする。

ーー

中国は TPP イレブンに加盟したらその内容を、ルールを完全に書き換えるということを現時点で明言している、ーそのことを日本人の多くは知らない。彼らは支配して乗っ取ることしか考えていない集団であるということを肝に銘じなければならない。

これらの記事の発信は勿論、前日の共同通信から出された「 中国が経済特区を作るから、そこでTPPのルールを守らせる構想を考えているから、無条件で加盟させよ」 という思惑が全面に出ていた記事と連動するものになっている。

ーー記事ここから NHK 23

日本が海外から輸入している品目のうち、携帯電話やパソコンなど1000を超える品目で輸入額に占める中国の割合が5割以上を占めていることが分かりました。 調査した内閣府は、ほかの先進国と比べても中国への依存度が高いとして、「輸送の停滞が生じた場合など大きなリスクがある」と指摘しています。 内閣府は、日本、アメリカ、ドイツの3か国がそれぞれ輸入している品目について、2019年の時点で特定の国からの輸入額が5割以上を占めた品目を調査しました。それによりますと、日本の場合、こうした品目は2627あり、このうち中国が5割以上占めた品目は1133に上ることが分かりました。輸入額に占める中国の割合が高い品目を見てみると、ノートパソコンやタブレット端末が99%、携帯電話が86%、コンピューター部品が62%などとなりました。アメリカやドイツでも中国からの輸入額が5割以上を占めた品目数が最も多かったものの、アメリカでは590品目、ドイツで250品目と日本を大きく下回る水準でした。内閣府は「輸入先の中国で何らかの供給ショックや輸送の停滞が生じた場合、日本はアメリカなどに比べて多くの品目で代替が難しく、大きなリスクがある」と指摘しています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220204/amp/k10013465731000.html
ーー記事ここまで

中道右派の方々がどれだけ勇ましいことを言ってもこれが現実だ。日本と中国は経済的に繋がり過ぎてしまっている。経団連の親中派の連中の言いたいことも理解はする。同意はしないが。

この NHK の発表が前日に行われた共同通信の発表、つまり中国が定める経済特区だけとりあえず TPP のルールを守るから、中国を即座に TPP に加盟させようまるといった情報発信と連動していることにあなたは気づかなければならない。もちろん連動している。共同通信と NHK というのは明らかに中国の工作機関として存在するからだ。

こういうやり方が中国が工作国家である、ということの証明になっている。まず人々の認識を変えようと彼らは動く。そして多くの人々の気持ちが、なんとなく、そんなものかなあと思い出してくるということを仕掛ける。

認識の誘導、阻害、それはこのことだ。 人々が本当の理解に到達する前に、勢いだけで全体を勝手に決めてしまう。それが過去の世界において何度も繰り返されてきた。共産主義者やリベラルを名乗るような勢力がこれをずっと仕掛けてきた。もちろんそのシステムに既存のマスコミと言われているシステムは乗っかってきた。

エセ文化系の集団、偽物の知識人、ただのイカサマ工作員、そうしたものが日本の国内にい山ほど詰まっていた。そして残念なことに今でも詰まっている。

それらいかさま師たちをのさばらせていたのは、我々庶民が彼らを索敵しなかったからだ。 じゃあもうそれを止めなければ日本国としての未来はない。 科学的思考に伴わない何となくの思い込み、または外部からお金などをもらうことによって都合よく言葉を組み立てる勢力。これらに従っていると日本人の全てが不幸になる。場合によっては本当に死滅してしまう。そのことをあなたは真面目に考えなければならない。

今までは夢物語漫画のように思われてきたこの概念が、中国が拡大して行けば行くほど本当の現実となって我々の目の前に迫ってきているということの理解を、今この段階でどうしても持たなければならない。本当の危機というものがむき出しになって現れている。

それはすぐに実際の危険というものに変わる。奪い取られ続ける日本、奪い取られ続ける私たち、ということの現実化が迫っている。

この政府発表 NHK などの一連の座標から出てきているものは、もちろん国内の親中派と言われている勢力が仕掛けたものだ。日本人を諦めさせるための情報の発信でしかない。なにせ NHK がやっているのだ。

こうした情報発信の一連の作業を見抜いて、我々は決意を新たにしなくてはならない段階に来てしまったのだ。それはだからどうした。それでも我々は絶対に負けない。

ということの強い弾き返す気持ち、決意であり、それを獲得した上でではどうすればいいのか、どうしていくのか、ということを考える。

皆で考える。 そしてそれを全体で共有伝達拡散、理解更新刷新することによって、新たな日本人の姿を獲得するために必死になって模索する。

それををこれからしなければならないのだ、というその意味になっている。

ーー記事ここから 日経 23

東芝は約1000億円を投じ、2024年度に石川県の半導体工場内に新棟を建設する。電力の供給・制御に使い、省エネにつながる「パワー半導体」の製造棟で、全体の生産能力を約2.5倍まで高める。パワー半導体は電気自動車(EV)や通信・産業機器などの電力抑制に欠かせない。脱炭素の潮流が強まるなか、世界的な需要増加をにらみ、供給力を高める。

半導体生産子会社の加賀東芝エレクトロニクス(石川県)敷地内に新棟を設ける...

ーー記事ここまで

東芝は事業のいくつかを分割して外部に販売するという発表を2月4日の報道で行った。 彼らも崖っぷちにある。それにもかかわらずこの半導体に関しての分野に関しての投資とはやめない。そのことの意味を考えなくてはならない。

つまりこのパワー半導体と言われている分野がおそらく唯一日本が国際競争力を保てるような領域であり、当然そこに活路を見出したという見方にどうしてもなる。

これからの世界において半導体は戦略物資として供給されることになる。戦略物資とは核兵器などに見られる人類の歴史を大きく変えるような物資のことだ。

だから半導体の製造開発拠点の独占をなぜ中国が目論んだのかということはわかるだろう。 彼らは人類支配しか考えない。そしてその上で中国の頂点の存在の維持固定しか考えていない。

彼らの中国人の夢というのは人類全体の進化のことではない。 中国人を筆頭とした、頂点とした新しい封建社会を構築することである。

この本当の概念を彼らは共産思想というものを主張しているので多くの人々は見誤っているが、だまされているが、彼らの求めているのは共産主義思想ではないのだ。  新しい身分階層序列格差の構造の世界なのである。

日本の半導体関係はまだ多くの投資をひかえている。 そのことを含めてこうした分野の記事の発信を読み取っていただきたい。

ーー記事ここから 熊本日日新聞 21

 熊本県の蒲島郁夫知事は1日、臨時記者会見を開き、県漁業協同組合連合会(県漁連)が扱う県産アサリの出荷を8日から2カ月程度、停止すると発表した。この間に海外産のアサリを「熊本県産」として販売する産地偽装品をあぶり出し、偽装の根絶を目指す。 県漁連も全面的に協力する。蒲島知事はこの日「県産アサリ緊急出荷停止宣言」を発出。「産地偽装は生産者と消費者を裏切る行為で怒りを感じる。熊本のブランド全体への信頼を揺るがす危機的状況にある」と力を込めた。 出荷停止は、漁業者の地元の直売所で売られる県産アサリも対象。県は11日以降、小売店の店頭に「生まれも育ちも県内の海という純粋な熊本県産の生鮮アサリは並ばなくなる」としている。県は、くらしの安全推進課に開設した「産地偽装110番」=TEL096(333)2739=で、偽装アサリの情報を募る。 国は食品表示法に沿って「水産物を2カ所以上で成育した場合、最も蓄養期間が長い場所を原産地として表示する」とのルールを定めている。蒲島知事は「アサリは魚類のように大きさで成育年数を判別するのは難しい」と強調。国にルールの見直しを要望し、偽装しにくい仕組みの構築を図るとした。

https://kumanichi.com/articles/546124
ーー記事ここまで

中国と組むということが、かれらと深く繋がり過ぎるということがどれだけデメリットになるのかということをこの熊本県の産地偽装のことは表している。

この熊本の水産関係の連中はせめて、このような措置でアサリを育てるべきであった。それは生まれは中国だが熊本に持って行って1年間ないし2年間は熊本の地で育てましたとでも言える説明を正直に付けるべきだったということである。

それであればまだ全てを熊本県産と偽装するよりははるかに被害は少なかったであろう。 100%の熊本県産と偽ったその状態の 今回のような事態にはならなかった。

消費者はそれらの、生まれは中国だが育ちは熊本という説明を自分で判断して買うという選択肢が与えられることになっているからだ。

しかし今回の産地偽装に関しては言い逃れができない。 この漁労長とでも言える人々が今のままでは生活の逼迫が予想されるという必死な訴えをしたとしても、それを同情の目で見る人はいない。

彼らは中国で仕入れたあさりを熊本の浜に流し、それを高い値段で売りつけるということを長年やってきたということだから、 それははっきり言えば詐欺、犯罪だ。

詐欺師が、なぜ我々のだましにあなた達は引っかからないのか、という風に訴えたところで、何を言っているのだあなたはと切り返されるのがオチだ。

そしてそうなった。 信頼は金では買えない。この当たり前のことを理解していなかったようだ。

ーー記事ここから 熊本日日新聞 23

 輸入アサリの産地偽装疑惑を受け、40年近く「熊本県産」アサリを販売してきたという熊本県内の水産卸売業者が3日、熊本日日新聞の取材に応じ「(疑惑が浮上後)問屋から伝票を『熊本県産』から『中国産』に変えるように連絡が来た」と明かした。スーパーや小売店が売り場からアサリを撤去する動きも相次ぎ、業者への注文はぱたりと止まった。「中国産には注文が来なくなるのではないか」と不安を口にした。 この業者は卸売市場を通さずに県内の問屋からアサリを仕入れ、砂抜きや選別をした上で、県内全域の仲卸業者や小売店に販売している。アサリのみを扱い、問屋からの伝票に記された「熊本県産」の表記を信頼してきたと強調した。 県産アサリの漁獲量は1977年の約6万5700トンをピークに減少。近年は年間数百トン程度で推移している。県内でアサリが採れていないとの認識は業者にもあり、「輸入物を県内で長く成育したものだろうと思っていた」と主張した。

https://kumanichi.com/articles/548463
ーー記事ここまで

中国というのは、 古代中国というのは 商業国家からその形を始めている。大きくは自分で何かを作るわけではなく、どこかの商品を奪い、それを右から左に流すことで利幅を載せて儲ける。 そこから始まっている。

それを人口の増大という形で担保してきた。 つまり彼らは 内部の中国人同士でも騙し合いをしながらずっと生きてきた。 騙されたものが悪いというふうな歴史で生きてきた座標だ。

そしてそれらの人々は誠実に商売をやるということが一番利益が高いのだという理解をついに獲得することはなかった。 今好調に見える現代の中国の商業空間も経済空間も、全て中国政府の補助金ありきで成り立っている。

補助金を投入するのだから当然開発費をかけず、他国の技術を盗むのだから当然それは儲かる。 それは当たり前だ。 しかしその状況というのは 真面目に物を研究し作っている国からすれば非常にムカつくものとして存在していることになる それはわかるだろう。

しかし彼らは外から見えるそうした状態に、自分たちを客観視してみるということを最初からしてこなかった。 自分たちを優遇しないのは外の世界が間違っているからだとこればかり言ってきた。

自分たちは変わらない。一方的に変わるのはお前たちだとやってきた。 それはこのような言葉になる。

我々に従え。我々の奴隷となれ。 彼らはこれを公然と言い放っている座標だということに自らの気づきがない。 驚くべきことだ。

彼らはよく核心的利益という言葉を使う。 中国という人間が存続するためにはこれらの領土が必要だ、だとか、これらの海産物が必要だ、だとか。

そうした時に彼らは革新的利益だという言葉を本当によく使う。 つまり彼らの中には自分たち中国人たちだけが生きておればそれで良いのであり、 他の人間が彼らの過剰な活動によって死滅に導いていかれていっても関係がないと宣言しているわけだ。

それを総じて中国人の夢だと言い放っている。

私は自由を求める。私は自由を強く求めている。その自由という概念が具体的にはどのような言葉で簡潔に表現されているのか、私の中にはまだ確たる結論はないが、 しかし彼らの生き方生き様にそうしたものがあるとは全く感じられない。そのようには思えない。

自由とはエゴの拡張をひたすら続けるということではない。それだけは確実だ。とこのように思っているからである。

信用と信頼と自由という概念はおそらくは密接に繋がったものだ。

そのように私は判定をする。

ーー記事ここから ニューズウィーク 23

中国科学院傘下の蘇州医用生体工学研究所の研究チームは昨年12月、人工子宮の環境で胎児に成長する胚を監視し、世話をする人工知能システム「AIナニー(乳母)」を開発したことを発表した。 ●人工子宮システム『バイオバッグ』の動画 中国の医療専門誌『Journal of Biomedical Engineering』に掲載されたレポートによると、この「AIナニー」は、すでに多数の胚の世話を進めている。人工子宮あるいは「長期胚培養装置」と呼ばれる容器の中で、栄養価の高い液体で満たされたキューブを並べてマウスの胚を成長させるという。 この技術の応用を進めれば、人間の女性の胎内で育てることなく、体外で胎児を安全かつ効率的に成長させる可能性があると、同論文は述べている。 ■ 2週間を過ぎたヒトの胚の実験研究は禁止 今回開発された「AIナニー」は、24時間体制で胚を上下させながら、前例がないレベルで精緻に胚を監視することができる、としている。胚のわずかな変化の兆候を検出し、二酸化炭素や栄養の投入、環境を微調整する。 またこのシステムは、健康状態や発育の可能性によって胚をランク付けすることも可能だ。胚に重大な欠陥が生じたり死んだ場合は、機械から警告が発され、技術者は容器から胚を取り出す。

https://news.yahoo.co.jp/articles/411bda40fed4fe21c34d8ba81a13f8cfecbfbb11?page=2
ーー記事ここまで

我々の地球 が所属している宇宙をオーム宇宙という。 その中では膨大な数の星がありもちろんそこには知的生命体がたくさん住んでいる。それらの知的生命体のレベルの低い者たちは、大体は命実験というものをやっているまるその後実験を通じて自らを神と崇めるような低い、下の存在を作りたがった。

全てがその目的のために動いたと決めつけはしないが、大体はそうだったのだと今は決める。そしてそうした生命実験、進化テスト特に出産などに関わるような領域に人為的に手を加えた宇宙人たちは例外なく滅びの道を辿っていった。

自分が求めるだけの好みの遺伝配列 これだけを求めたので種族としては滅びの道に例外なくすべて向かった。具体的に言えば生殖能力をなくした。最初はうまくいっていたように思えるが、その人工的なやり方によって生まれた子供達には 次の世代を生殖によって産み育てる力がなかった。 当然のごとく個体数が激減してみんな滅んでいった。

中国からこうした人工子宮と人工授精からの人工育成、とでも言える概念が発表されたことの意味は大きい。 それは彼らがこうした発表をしているという時点において実際のテストが、現物が、間違いなく完成しているからという概念に到達できるからだ。

そして中国という国家にこれらの生物学的な部門における全体的な突出した領域はないので、この発表の概念そのものがいわる悪魔教教団、カバールと言われている勢力によって、下請けとして彼らが行なってきたことだということが見える。

ーー記事ここから ニューズウィーク 23

ネットでも議論「少子化解消の最良の解決策」 中国は急激な出生率の低下に直面しており、2016年から5年間で新生児の数がほぼ半減している。国家統計局によると、昨年の人口純増数は過去60年間で最低だった。 その一方、中国の若い女性は中国の一人っ子政策やその他の国の奨励策が大幅に緩和されたにもかかわらず、結婚と子供優先な価値観をますます拒否するようになっていることを示す調査結果がある。 少子化は中国だけでなく、特に先進国社会にとっては深刻な問題だ。1月19日、スペースXのイーロン・マスクがSNSで「人口崩壊」に関する懸念を投稿すると、技術に詳しい人物が研究室で作られた子宮を最良の解決策として提案した。女性のキャリアを守り、出産に伴う苦痛、リスク、コストを軽減できるからだ。 中国のSNSにおいても、人工子宮や人口動態を逆転させるための最新技術の利用について議論が盛り上がっている。 孫氏らは論文で、この「AIナニー」は人間の目には見つけられない現象を検知し、そこから学習することができるため、「体外での長期胚培養技術の最適化と反復」が加速されると述べている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/411bda40fed4fe21c34d8ba81a13f8cfecbfbb11?page=2
ーー記事ここまで

カバールと言われている勢力は何か。 それを文字通り悪魔を信奉する少数カルトだと規定する。 では悪魔とは何か まるそれは一般にはサタンだとかルシフェルだとかの名前で知られている個体とそれらの集団になる。

では彼らとは何者か。 それはエローラヴィーダという惑星からやって来た宇宙人達が、 他にもたくさんやってきていた他の宇宙人たち、 これらの集団の中で最大の勢力圏をえるために、自らパイトロンという魂を分割する機械の中に入ったことによって、その個体数を増やしたところから始まっている。

サタンと言われている存在はこのエローラヴィーダからやってきた集団の長、リーダーといえるものが分裂した存在であるということ 我々はもう知っている。 エルランティと名乗る存在がエルランティとサタンと言われている二つの存在に別れたことを知っている。

そして大きくはこの二つの存在は性格という言い方をするのなら全く真逆のものとしてあるということも知っている。だから 簡単な理解で言うのなら同族嫌悪とでも言えるものが常にあるだろうという言い方を私はする。つまりサタンと言われているがわの領域とそれを好むような他の魂たちは、基本的にはエルランティを名乗るような勢力のことが嫌いだ。嫌いである以上それを攻撃しなければどうにも気が済まない。

ここで話はバチカンに飛ぶ。 旧教を名乗る彼らは人間の生殖営みなどに関することは神の領域だから手を出してはならないと信者に命令をしている。 我々はこの地球上で宗教と名のつくものの全てはこのエルランティと言われている勢力およびエホバと名乗っている勢力によって人工的に与えられた、投げつけられたものであることをもう知っている。

本来の輪廻転生のシステムは彼らなどに完全にコントロールできるものでは毛頭ないが、とりあえず彼らはそうした概念は全て自分達の管理のもとにあり独占権を永久に保有しているというふうな宣言をすることによって、人間に自分自身を縛らせるという魔法を仕掛けている。

その一連の状態を、サタンと言われている勢力がどう見るのか。面白くないに決まっている。だから彼らはこのエルランティと言われている勢力を攻撃するためにこうした人工子宮であるとか遺伝子改造ベイビーなどの動きを当然として行い始める。

だがおそらくサタンと言われている領域の絶対数は大きくはない。なので自分たちの眷属、というよりも元々が同じものだから工作や働きかけは簡単な、このエルランティ勢力の一部と言われている連中と結託し、こうした生命実験をエルランティ勢力によって行わせた。ということが今回の動きだと私は勝手に理解している。

ーー記事ここから ニューズウィーク 23

ヒツジもサルもマウスも 人工子宮の技術は近年急速に発展している。特に早産児の成長をサポートする技術は進んでおり、2017年には米国フィラデルフィア小児病院の研究チームが、人工子宮システム「バイオバッグ」の中で早産のヒツジを正常に発育させることに成功した。 胚の段階から人工的に育てる研究は、2019年、北京の動物学研究所の研究チームが、サルの受精卵を人工子宮の中で臓器形成段階まで持っていくことに成功。霊長類の胚が母親の体外でここまで発育が進んだのは初めてのことだった。 同年にはオランダの科学者たちが、未熟児を救うための人工子宮を10年以内に完成させるとBBCが報じている。 2021年3月にはイスラエルのワイツマン研究所のチームが、着床直前に妊娠中のマウスから抽出した胚を5~11日生存(ネズミの妊娠期間は約20日)させた。胚は胎児の段階にまで成長し、後肢とそのすべての主要な器官を形成したという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/411bda40fed4fe21c34d8ba81a13f8cfecbfbb11?page=2
ーー記事ここから ニューズウィーク 23

ワクチンの内容物における、人間のゲノムを7、8年かけて全て組み替えてしまうようなシステムが内包されているのだとしたら、10年もすればほぼ大部分の人間は今の人間ではなくなっている。つまり悪魔教教団が支配しやすい人間になっている。奴隷という意味でもある。

そうなった後の世界で、支配する者と支配されるものという構造を、永久固定化するために、この人工子宮と、人工育成システムとでも言えるものは明らかに必要なものだとわかる。セットになっているという意味だ。

もうひとつの言い方を提示しておく。それはこれらの人工子宮と人工育成システムと言われている概念を外の世界に発表することによって、中国が海外の投資家投機家と言われている者たちのマネーを中国の中に呼び込むために必死になっている詐欺の発表だという概念と10これも実はある。

我々は中国を大きくも小さくも見てはならない その戒めを守った状態で再び中国を見返す時に彼らの本質は嘘つきだというこの一点に尽きる。 他者を騙して他者の持っているお金情報品物何もかも無料で奪い続けることによって自分たちだけの利益を獲得する自分達だけの 幸せを独占する。 そういう座標であるということにも我々は常に気づいていなければならない。 なぜならば 彼らは中国語で読み書き施工を開始してから行こうその騙して奪うというシステムを徹底的に練り上げてきた人間集団だから大。

商業国家から始まった座標というのは基本的にはその傾向をみんな持っている。 我々日本人は子供でありすぎた丸初心でありすぎた。 だからこれらの奪い取ることだけで生きてきたような座標からすれば簡単に食い散らかせるカモでしかなかった。 もういい加減それはどうやってもやめなければならない まるそれは一人一人が自分を変えて行くのだという強い決意を獲得しなければ絶対に到達できない境地にある。 あなたはその境地に到達できるのかどうかということがこれから新しい世界に 移動できるのかどうかということと 同じ意味として語られることになる。わたしはそう判断する。

ーー記事ここから 環境農業新聞 115

https://pbs.twimg.com/media/FKpMtgMaAAA5jiI.jpg

ーー記事ここまで

私の勝手な理解をあなたに言う。 私は中国がエルランティ勢力、朝鮮半島がエルカクタス勢力の縄張りだと大きくは見ている。 本来ならば一体のものであるのだから分ける必要はないのだが、意図的にそういう。

エルカクタスという人物はかつてはエルランティのナンバー2だったと言われている。 今は彼はエルランティと言われている領域と導通が連絡ができない状態になったので事実上別の勢力となったとみなすべきであろう。

彼は一部の能力においてエルランティを凌駕していた、超えていたと言われている。見てきたわけではないからその内容はよくわからないが。

そうした限定された表現が使われている場合、それは能力の一部における表現だということが伺える。おそらくそれは人間を支配コントロールする能力のことであると私は判定する。

だからその視点であれらの地域を振り返ると、支配層が大衆をコントロールするためにすべてが構築されていることがよくわかる。しかしそれらのシステムに従っている国民が愚かを通り越しているので、彼らもまたその支配層と同じ眷属グループに所属しているということがよくわかる。

ここで宗教勢力の話になる。私はなんとかの科学、そしてなんとか学会、これらの勢力というのはいずれにせよこの L シリーズとでも言える領域に所属していると判定する。

その観点で捉えると、なんとか学会はとりあえずは反共産主義だと見える。 それにも関わらず彼らが中国共産党と合体しているというふうな全体構造がどれだけおかしなものかと我々は気づいていなかった。 だからどう考えても同じ眷属なのだろうと見える。 彼らは人間の認識における右側と左側の両方を偽装しながら、人間の世界で混乱を波立たせることを目的として作られたシステムだと私は判定している。

なんとかの科学に関してはこれを思う。 彼らの内部ではアンチ共産党と言えるような勢力がどうやらある。しかしリベラル的に見える部分もある。リベラルと共産主義は基本的には同じものだと決めつける私にとっては、彼らの存在というのはこのように見える。

それは組織の内部が分裂しているというものだ。 私は以前エルカクタスという人物は、パイトロンという機械に入った時にミカエルとルシフェルという座標に分かれたということをいった。

そしておそらくなのだが、彼らに対しての固有名詞の使われ方からしてそれは完全に二つに分離された状態ではないのだろうという疑いを持った、と言った。

それは一つの答えが二重人格のように時々変わってしまうような状態か、または本当に二つの首のキングギドラのような状態として存在している座標であるという見方、これを私はあなたに言った。

朝鮮半島が L カンタスと言われている人物の縄張りであるのだとするならこの朝鮮半島が特に韓国が真鍮と新兵衛と行ったり来たりをするというのはなんだか当然のように見える。

エルカンタス、エルカクタス、エルカンターレ。 この三つの固有名詞は同一の座標をどうやら示している。 どれがキングギドラの胴体でどれが二つに分かれた首なのかわからない。 おそらくこの三つが合わさって一つの個体のような座標としてイメージされるのであろう。

中国においてはなぜエルランティの勢力なのかということを私が知っているかといえば当然高橋信次というキャラクターが開いた宗教団体、これが志半ばで分解していったその後で分派と言われるような勢力が出来上がった。

確か最初は GLA と言った。。これが高橋信二が開いた宗教団体になる。そこからなんとかの科学になった。 だがなんとかの科学の教祖がこの高橋信次と言われている幽霊と幽霊の座標と連絡が取れなくなった。

自我がエゴが大きくなったからだそうだ。そのような説明がなされていた。 だからなんとかの科学からさらに分派が発生した。 おそらくはなんとかの科学の信者だったのだろうが詳細は知らない。 私はそのサークルが出していた出版物をよんだ。

そこにそれらの概念が堂々と書かれていた。彼らは自分たちの力を誇示するあまりに言わなくていいようなことをたくさん書いていた。もちろん嘘だらけでもあった。 偽情報の中からおそらく事実であろうと思われることを探し出すのが観測者たる私の役目だ。

彼らは人類の担当を勝手に虹の色に分光していた。 そしてそれぞれの担当の色がそれぞれの地域を支配しているとでも言えるようなフィクションを投げつけていた。確か中国担当、つまり中国に大きな影響を与えたキャラクター、という言い方をするが、それを我々が知っている孔子という人物に設定していたと思う。

確かセルビムと言ったのではなかったかと思うのだが覚えていない。 つまり担当者 selvim という人物が孔子という人間の中に入って操縦し、中国に大きなコントロールを仕掛けていたというフィクションを投げつけていたという意味になる。

彼らは自分たちを大きく見せる、 存在に見せるという事しかやってこないので おそらくそれらの設定は嘘だと私は判定した。

現在の情報を手に持った時点で過去の時代に彼らの領域から出されてきた各種情報を調べてみるといろいろと面白いことが分かる。彼らは人身支配のために救世主計画と言われているものを一生懸命実行、実現化させようと動いていたということが本当によくわかるからだ。

総括して判断するのならこの L シリーズと言われている座標は嘘しかつかなかった。嘘しかついていない。それのどこが悪いのだという風な性質の集団であった。つまりかれらの中には良いだとか悪いだとかそのような概念で世界を見ているのではなく、 支配達成のために なぜ嘘をつかないのか、嘘を使え、という存在集団であるというのがはっきりとわかる。

おそらく嘘という概念がそもそもない座標なのだと私は判定する。 そういう概念を獲得してこなかった生命体であるという言い方もする。 そのような存在が地球人類の進化の旗振り役を行っていたというとんでもない事実を我々は深く噛み締めなければならないまるまさにとんでもないことだ。

でもそれらの事実を知った以上は、我々は自分を変えなければならない。 考え抜いてある決断を下さなければならない。 それは自らのごく狭い領域のエゴというものを拡大させることそのものが全ての進化向上につながると勝手に勘違いしているこの幼稚な座標からの速やかなる決別。この一点である。

それは具体的にはどのような決断と行動の改変によって実行実現されるのか。 これらの勢力が人間世界に施したシステムから離れることに他ならない。 それが前回だったか私が言った、人類は宗教から離れて行き、離れていかなければならないのだ、ということの概念になる。

私はあなたのように簡単に物事を信じる立場には立っていない。その私でも簡単に騙される。その現実を見据えた上で我々人類が次の段階に進むためには、この我々の身体をすっぽりと覆っている嘘の外套でも言えるものを自ら脱ぎさらないと、とてもではないが新しい座標に移動することなど叶わないと私はそのように捉えているのである。

今回は、意図的に精神世界の座標に居座っている人間集団に寄り添った言葉を使った。言葉とは使うものだ。使われるものではない。 あなたはその立場に一旦は到達し、その上で新しい概念を獲得できるのかどうか。そういうことを含めて私はあなたを見ている。


ーー ここから 約定せぬ者 ーー

戦前戦中、ウソでその全体を構成していた連中が戦勝国を気取った。 それが人類世界の悲劇だった。 しかしそれはそもそもそうなるべくして設定されたものだったかもしれない。 これらの奪い取るものたちの行状をそれぞれの観測者たちが計測して新たな理解を得ることにより、思いが全てであるのなら、彼らの存在立脚点は、それが始まった時から、つまりこの地上で存在を開始したふうに見える認識できる時点のその前の段階の母星の始まりから断罪清算されることになるからだ。

それがこの最後の実験星とされるこの地球がもっているシステム機能の一つだとわたしは勝手に想定している。 だが、それほどのものがなければ、外から入ってきた奪い取る者たちが、あわてていそいそと地球を離れる行動をやり始めているということの理屈がつかない。

彼らも存在の根幹にさかのぼって廃棄抹消されることだけは怖いと見える。 そのように考えることがひとつ、重要だ。 それは局面における使い分けの思考展開という言い方ではあるが、ただ従うだけの愚かな座標で居続けるよりはましな態度だとわたしは言う。

彼らは最初から地球座標との約束を守るつもりなどなかった。 それらの約束をすると地球域内における搾取が不可能になるから。 だから彼らの眷属は自分というものをそういう方向性で常に表現宣言していた。 つまり潜在表層含めてウソの塊であり、約束を守るという概念が人間同士においてもない連中だという言い方、それで表現される集団座標ということ。

地球はそれらのお荷物と共生するのをやめると決断した。 だから放り出す。 それらの連中が残酷だとか人種差別だとか言えばいいのだ、いつもわれわれ日本人に対して言っているように。 とわたしはこれを思うが、当然彼らはそんなことはしない。

真実を知るということはどういう状態なのかはわたしには確証がない。 しかしそれらの最適な合理的な解答の結果得られることは恐らく  実存への接近  か、または接近していると勝手に勘違いできている自我の確保だろうと読む。 いままでただ野蛮の徒だったのだから、勘違い出来ているだけでもましなのかなあと勝手に思うが、このあたりの判定はそれぞれがやってください。

この最後の最後の最後の局面なのだ。 だからわたしはこれを勝手に言っておく。


  約束を守らぬものは、この地球から出ていくがいい  と


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終了
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2022・23木曜(令和四年)
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今日は節句だ。 旧正月にあたるのかどうかは知らない。 恐らくそうだとする。 そして明日の4日においては北京五輪の開会式だ。 どうせ何事もなく開催される。 ロシアの侵攻もたぶんない。 そして武漢ウィルスのとんでもない拡散が現地では起きているようだが、それらを報道発信していないのでそれはないことになっている。 だから結果からしたら成功する。

それを弾みとして秋の全人代は、これまた習近平政権の三期が決まる。 だから物騒な動きがあるのだとしたらそれ以降だ。 だが、今の中国ロシアは、米国の衰退が想像以上に早まることを理解していて、自分たちが耐え忍べば勝ちだという概念で国家を動かしている。 だから米国に付け込まれることはどうせやらない。 威嚇的なことはする。 国外の親中派を徹底的に使った工作はする。

戦争はない。 おそらくない。 あるのはその工作だけだ。 だからそれを暴き立ててワアワア騒ぐことが我々の、何の力もない泥の塊の庶民の複数ある仕事の、課題の一つだ。 これを言う。

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他者を騙すために生きている座標が再び日本をだます為の動きに出た。 そしてこれらの動きにもちろん国内の親中派は呼応する。 RCEPというものが実はただの張りぼてになる可能性が高いというのは以前から言われていたが、彼ら中国はそのシステムを使って本丸のTPPを破壊改変できるとの長期戦略をたてて動いていたということを知っておくことだ。

自由貿易試験区域という概念は、香港と同じだ。 だからここだけは別ですよとやって、他国からおおきく何かを奪って、力をつけたらそれらのルールをひっくり返すのが最初から見えている。 香港がどうなったのかを思い出すがいい。

TPPは国家間における設定だ。 国家の中の特別行政単位と結ぶ提携ではない。 特別行政単位までルールが守られてたとしても、その周辺にある中国なる邪悪な簒奪装置がそれを悪用する。 香港がそうなった。 今でもそうだ。 それにも関わらず、それが明らかであるにも関わらず、これから国内親中派は徹底的に暗躍する。 それを索敵して拒否の意思表示をせよ。

我々は黙っておりすぎた。 それが今のどうしようもない状況を呼び込んだ。 猛省と行動の改変と、その継続と、引き寄せる結果の大きな変更を。

これが我々泥のかたまりの庶民に求められている複数の課題の一つである。

ーー記事ここから 共同通信 23

【北京共同】中国当局が、環太平洋連携協定(TPP)で定められたルールの一部を国内の自由貿易試験区で試行すると決めたことが3日分かった。中国国営通信の新華社が伝えた。中国はTPP加盟実現に意欲を示しているが、自由化の高いルール基準を満たせるかどうか日本などから疑念を持たれている。順守の実績をアピールし、加盟手続きを進めたいとの思惑があるとみられる。 中国経済の減速が鮮明となる中、新たな貿易協定を景気のてこ入れ材料にしたい当局の焦りもうかがえる。 中国税関総署がこのほど、2022年の方針を議論する会議で表明した。

https://nordot.app/861872733490331648?c=39550187727945729
ーー記事ここまで

ウクライナの周辺をぐるりと取り囲むようにしてロシア軍は大規模の兵力展開を行っている。それを考えた時に米国の側がいくら強硬な態度を演出してみせてもこの状況をひっくり返す事は基本的にはできない。 そして西側世界は特に欧州は、今冬の段階において自分たちで自分たち自身を化石燃料の禁止とでも言える愚かな設定の 実行によって大きくその選択肢を狭めてしまっている。

その状況下でロシアが弱いという判定を下せる人間はどこにもいない。圧倒的にロシアそして中国の力が前に出ているターンだとも言える。 ロシアは思惑の通りに東ヨーロッパとNATOの分離分断をすることを続けるであろう。そして現状の分析においては東ヨーロッパはこのロシアの索道にならざるを得ない状況に入りつつある。

そしてここが一番大事なところなのだが、米軍は今一枚岩ではない。クーデター政権の自称バイデン集団に忠誠を誓う軍人集団はいない。7割近くが反バイデンだとされている。正確に言えばバイデンたちの背後にいるオバマやヒラリー達の勢力にだが。

全世界の在留米軍に対しての命令書面が 未だに統合参謀本部の名義のみだという話がある。私は米軍兵士ではないので基地の中に張り出している張り紙を確認したわけではないがどうやらそのようだ。

ということは米軍の大部分は自称バイデンがどのような命令を出しても従わない。その事をプーチン大統領は全て見抜いている。 裏切り者たちのがわのマーク MRI 等はそのことを悟られまいと必死になって言葉の応酬を仕掛けているが 外から見ればそれは丸わかりなのである。

そしてロシアの側においては今、戦争をするわけがない。原油高のこの状況下において今の包囲網を続けながら、 東ヨーロッパとNATOの間を分離しつつ、原油高の恩恵にあずかって 国の収入を高めて行った方が確実に利益がある。

ーー記事ここから 共同 23

 【ワシントン共同】バイデン米大統領は、緊迫するウクライナ情勢を巡り、ロシアの脅威を抑止するために東欧の北大西洋条約機構(NATO)加盟国の駐留米軍を3千人規模で一時増強するよう指示した。国防総省が2日発表した。ウクライナ国境地帯でのロシア軍増強の動きに関し、米軍部隊の大規模派兵は初めて。 ロシアのグルシコ外務次官は2日「軍事的緊張を高め、政治的な決定の幅を狭める」と批判した。 NATO加盟国のうちウクライナに接するポーランドとルーマニアが増派先となる。カービー国防総省報道官は増派理由の一つに「ロシアのプーチン大統領が部隊を増強し続けていること」を挙げた。

https://nordot.app/861632399242575872
ーー記事ここまで

仮に侵攻したとしたら、 結果的には 西ウクライナという新しい国家を誕生させることになり それは間違いなくNATOに加盟し、その中に米軍基地や核ミサイルが搬入される。

さらに東ヨーロッパ全域がアンチロシアの塊となってしまい、 東ウクライナとベラルーシよりも西側地域のすべてが一致団結してロシアを壊滅に向かわせるという風な動きを開始させることになる。

そこから考えると、今の包囲網を続けながら、金儲けを続けながらヨーロッパ全域のパワーの勢力分布の変更を迫っていた方が一番得策だとわかる。 そしてプーチン大統領はそれを仕掛けているとみるべきだ。

明日の北京冬季五輪の開会式にプーチン大統領は出席する。そこで習近平主席と会談することになっているが、その前の段階でこれからの世界はロシアと中国が中心になって安定化のための政策を行うといった発表した。

それはもちろん自分でもはや何も決められなくなってしまっている米国を見切って今度こそ自分たち独裁国が世界の牽引役になるのだと勝手に判断するところの発表の形だ。 しかし未来は確定していないのでこれらの彼らの勝手な思惑が実現化するとは言えない。

上海五輪の時ににこやかな顔をして胡錦濤主席と会談をしていたプーチンがその裏側で、グルジア紛争の命令を下していた時点と今は違う。 戦争しないほうが明らかに儲かるのだから国家はそちらの側に進路を向ける。 時間を稼げば米国の国力がさらに低下していくことを分析し、見切ってしまったロシアは、そして中国は自国の状態を客観的に見ないようにしてその時間稼ぎを仕掛けている。

そうした彼らの傲慢な思惑の通りに世界が進行するかどうかに関しては私は全くわからないが、しかし人間というのは直近の目の前の都合のいい事態を、事例をどうしても採用するものだから、当然 ロシアのウクライナに対しての侵攻は恐らくないと私は判定する。 ま、いつも当たったためしはないが。

ーー記事ここから ロイター 23

[ワシントン 2日 ロイター] - 世界各地に駐在する米外交官や情報機関職員やその家族らが「ハバナ症候群」と呼ばれる原因不明の頭痛などの体調不良を訴えてきた問題で、情報機関トップに提出された専門家部会の報告書要約版が2日に公表され、一部のケースで電磁波の標的にされたことが原因となった可能性があるとの見解が示された。 部会はヘインズ国家情報長官とコーエン中央情報局(CIA)副長官が座長を務め、米政府内外の専門家で構成。報告書は「電磁波、特にラジオ周波数帯のエネルギー」を指摘。これが耳の痛みやめまいなど幾つかの症状の原因と考えられるとした。 ハバナ症候群は2016年に在キューバ大使館で報告されたのが最初で、ロシアや中国、タジキスタン、アフリカ諸国などでも報告され、被害は約1000人に上る。 2020年には全米科学アカデミー(NAS)が調査報告をまとめ、今年1月20日にはCIAが中間報告を公表、いずれも大半のケースではロシアその他の外国勢力による攻撃の可能性は低いとの認識を示していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f6292d340ac02daa8ee29df985f067f94809a103
ーー記事ここまで

もちろんこれらのハバナ症候群といわれるものは電磁波攻撃によるものであろう。 それが中国によるものなのか米国の中の悪魔教教団と言われているものによるかは分からないが攻撃は間違いないであろう。日本でも中国大使館その周辺におけるおかしな頭痛などが一瞬見られたことがあった。しかし今の世界は嘘つきだらけになっているのでそうした情報が事実であるという風な確証は私はあなたに言えない。

今ウクライナを戦争状態にするために米国の兵器産業などが必死になって煽り立てている。新しい兵器をウクライナの中で試すための導入が試みられている。その中にこうした電磁波兵器の可能性はあるかもしれないとだけはゆう。

この電磁波兵器は対象の相手を瞬時に殺すということもできるし病気の状態に追い込むこともできる。それは頭痛やめまいなどの症状から長期にわたる照射によって相手を元などの状態にさせるということもどうやら可能なようだ。

南米などに勤務する米国の大使館関係者、そして米国の中での政治家、さらに日本の政治家などで癌が発生した場合においては真っ先にこの電磁波兵器を疑わなければならない段階に来た。

がんに関してはもう一つある。飲み薬の形においてのケミカルをベースにした癌を誘発するような薬剤が現実に存在しており、そうしたものを飲まされている可能性こういうことが今の人間世界には本当にある。

電磁波兵器の他にガスを使ったような兵器または暴徒鎮圧。そうしたものがこれからの現実世界に現れてくるが 現れた途端に我々はその効果の前にひれ伏すか死ぬということになる。これらの兵器体系はずっと10年以上もの間において研究されたものでありほぼ完成したと言える。

我々庶民はこうした領域においては、いつも置いてきぼりなのだということを理解していただきたい。

ーー記事ここから 週間現代 21

体重は推定で約400kg、立ち上がって手を上げれば高さは3mの超巨大ヒグマの被害が北海道で相次いでいる。「OSO18」と呼ばれているその雄グマは、200kgの牛も真っ二つに切り裂くほどの怪力で、その被害により牧場をたたむ経営者が出るほど深刻な問題となっている。 この巨大ヒグマを捕獲には、冬眠中の今が絶好のチャンスだ。しかし捜索の手がかりは薄く、追跡がほとんどできていない状況に、地元関係者は焦りを滲ませている。 オソが他のヒグマと違う点は、その大きさだけではない。自らが仕留めた獲物に対して、まったく執着を見せないのだ。 「本来、ヒグマは自分が手に入れた餌や餌場には強い執着心を持ちます。一度餌を捕まえた場所には、味を占めて何度も戻って来ます。しかし、オソは同じ餌場に戻って来ることはありません。 仕留めた獲物の食べ方にも特徴があります。オソは牛の肉や内臓をほんの少しだけ食べ、あとは残していきます。獲物を食べるためではなく、ただ弄ぶために襲っているのではと感じるほどです」(厚岸町水産農政課職員で町営牧場長を務める櫻井唯博氏)

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/91765
ーー記事ここまで

わたしはこれから人間のライバルにこうした野生動物が明確に出てくるとみている。 人間にテレパシー的な能力が再獲得される未来においては別だろうが、少なくともわたしの生きている間にそれらの動きがあるとは思えない。 だからやっぱり生存における敵という言い方をする。 真剣な命と命のぶつかり合い、取り合いという局面だったら、わたしは銃器の使用を含める一連の狩猟の動きは全く間違っていないという立場に立つ。

訳のわからない自然保護団体的な人は、無防備なままに、非武装中立的な態度を表現して、そして食われて死ぬがいい。 わたしはごめんだ。 きれいごとを言って現実から逃げる彼らなど相手にしている暇はない。 人生において生きるという事に真摯であろうとするのなら、彼らの態度はただの詐欺師としか思えない。 だからそう思っているのでわたしは彼らの主張には賛同しない。

人間の拡張領域が後退局面に入ってしまったので、その数を増やした野生動物が、彼らの言語領域におけるネットワーク形成からの知恵の蓄積からの行動の改変を開始した、というふうに見える。 その状態を放置していたら、人間の生存領域における都市部、その前段階においての村落や町のなかにこうした個体が結果として侵略を行うという事態が招き寄せられることになる。

わたしは狩猟免許を欲しいなあと思っているが、いつも口ばっかりだ。 しかし、どこかの時点でやっぱりそれを取得しなければならないのかなあ、だ。 陥没現象が実際に起きたとするのなら、それの被害を当然野生動物も受ける。 しかし比較相対的に彼らの個体数の生き残り比率が高いとみる。

それはつまり、陥没現象のあとにおいては、人間はさらに今以上に追い詰められていくことを示している。 そのままだったら恐竜人間の時と同じだ。 だから立ち向かわないといけない。

こうした野生動物の人間に対しての復讐のように見える動きは、今の地球で起きている流れ、つまりそれまで勝手に固く信じられてきた、人間は万物の霊長という言葉を脅かすものだ。 そして実際にそうなるのだろうなあとわたしは身構えている。 あたらしい生物種、またはあたらしい生命体、あたらしい人類とでもいえるものの存在がどうやら控えているらしい。 これは確定できないが。

そうなったときに、自分なるものの立ち居振る舞いをどうするのかというのが問われることになるが、今の段階でその激変の設定の変更に準備をしておくことは、それなりに必要なのだろうと判定する。

ーー記事ここから 週間現代 21

ヒグマ対策の基本は、獲物を仕留めた場所に戻って来る習性を利用し、被害があった場所の付近に箱わなを仕掛けて捕獲することだ。だが、オソの場合はこれがまったく通用しないのである。 ヒグマの特徴である、食べきれなかった獲物を土の中に埋めるなどして保存する「土まんじゅう」をした痕跡も現地では見つかっていない。 オソの対策にあたる北海道猟友会標茶支部の猟師も、オソを「猟奇的」だとし、「我々が知っているヒグマとは違う」と危機感を募らせている。 もう一つの特徴が、牛を真っ二つにするほどの怪力を持っていながら、驚くほど用心深い性格である点だ。 実は、オソは甚大な被害を及ぼしているにもかかわらず、一度も人による目撃例が報告されていない。オソとみられる個体が目撃されたのは、2019年に標茶町が仕掛けたカメラに映り込んだ一例だけである。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/91765
ーー記事ここまで

ワクチンに関しては肯定的な情報が一つある。それは摂取したから良かったという意味の肯定的ではない。 それはワクチンを2回まで打った人達がこのまま3回目のワクチンを打たずに自然免疫の回復を待つような生活態度の改善そして加工食品などの摂取の禁止などを長期間行えば少なくとも免疫系に関しての回復があるのではないかという情報だ。

3回目のブースターショットを打ってしまえばその免疫系そのもの全てが破壊されてしまうのでこれはやめたほうがいいという情報になっている。

あくまでこれはスパイクタンパク質や ACE 受容体などに関連するような予防の情報だとは思う。 ゲノムを書き換えてしまうだとか酸化グラフェンに関連するような情報の対処方法ではない。 そのような異物とでも言えるものが入っているとしてこれらに関するデトックス排出に関わる情報も実際に出ているまるそれが信憑性の高いものかどうかに関しては私は拡張できないまるしかしないよりはマシなのだという。

何もわからない状況で恐怖に怯えそして自分自身で免疫を弱めてしまうということから見ればこれらの情報を自らの肉体で試すということの一連がよほどマシであろうと判定する。

確かにこのワクチンというものはこれからの世界戦の進行において人類の選別という形になってしまったのかもしれないまるしかしその状況下でもそこから回避できるかもしれないという情報が下されているという事実に我々は着目するべきだ。

アンテナを張り巡らせそれを取得しその上で生存への可能性を探るという言葉になるまるなんだか非常に重みがある いずれにせよ最初から敗北を求めるような人間には未来はやってこないまる戦いを辞めた者には何も与えられない。 それをまさか自分がやらなければならないと誰が思ったであろう花まるその漫画のような設定をしかし、 これから全ての人々が行っていかなければ残存人口の確保というのは非常に困難になる。

私は私の気に入らない、 自分の嫌いな人物ですらも 生き残っていた方がこれからの人類社会においては有益だとみなす立場に立っている。 あなたがどのような心の持ち主かはわからないまるしかし自分及び自分の好みの 存在たち、それ以外のすべて というふうな最初から分離を求めるような認識でこの世界を見ることはやめていただきたい。

それは、 自分で自分をこの世界から退場させるというシステムに移動するということに他ならないからだ。我々愚かな泥の塊の全てが、 賢くなり、その行動を変え続けて行かなければこの未曾有の事態に対抗することはできない。 そのことを思って決して悲観的にならず、 それぞれがそれぞれの目的に向かって目標に向かって立ち向かっていっていただきたい。

逃げる先など、もう本当にどこにもないのだから。


ーー ここから 隷属者の清算 ーー

宗教の盲信者というのは、隷属者というのは、 自分の脳の中の競争意識の言葉には従っているがそれ以外の肉体の 各臓器や細胞などの意見を聞いていない。この概念を私はあなたに言った。私になる存在というのは脳の中の表層意識の言葉だけのことではない。 私になる肉体の全てを構成しているすべての全てが私なるものである。

その設定を真実だと決めたとき 、 実際に真実なのだが、 あなたは自分の言葉以外の全てを勝手に支配コントロール従わせている状態だということに気づかなければならない。それは支配とコントロールそのものなのだから、 今のこの世界の流れにおいては 大きく因果応報の生産を求められると気づくであろう。

これは個人のレベルの話をしたが それが宗教団体であろうが同じようなものだと分かるだろう。

教祖とやらは何の再現性もないような言葉に多くの信者を従わせようとする結果として、信者とやらを騙す。 なぜならば再現性の全くない言葉の設定条項というものは基本的にはだましのためのギミックだからだ。 その解釈をされても仕方がない。

そうした批判に過去の精神世界なるものであるとか宗教関係者であるとか、またはアンチ宗教とでも言えるような集団たちは何一つ実際的な反論をしてこなかった。できないからそれができなかった。

そうしたことをうやむやにしながら今まで彼らはやってきた。そのことの因果応報の清算とでも言えるものがおそらく始まっている。なぜならば今が最後の最後の人類の既存の世界における舞台だから。 これより後はないからである。

キリスト教というシステムはユダという人物を一方的に裏切り者と設定し、彼を生贄として捧げることであの教団を成立させた。 ユダという対象を憎しみの標的ゴールとして認識させることによって人々のエネルギーをそこに集めることに成功した。

その集まったエネルギーがどこに盗み取られているかということに全く気付かないまま、全世界のキリスト教徒たちはそのシステムの中に埋没していた。 偕楽によがっていたとも言い切る。

だが私は それらの大きな詐欺のシステムに気付いた。あなたは気づかなくても私が気付いた。 私の表層意識の中でどれだけ理解を発生させても基本的には人間社会にそれが伝えられることはない。 だが私に繋がる潜在意識の領域においてはそれは大きく拡散された。 その潜在領域からの働きかけが全ての人類に大なり小なり降りている。

その理解は私だけに留まらず、多くの似たようなキャラクターたちからも発信されてしまった。過去形だ。 そのことでその情報伝達が人類世界の、あなたが言うところの幽霊の世界に行き渡ったことにより、 このキリスト教なるシステムから人々が次々と離反していくことになる。

離れていくことになる。人間が 集団を形成しなければそれらの教団と言われているシステムは存在しえない。継続が不可能になる。その意味でキリスト教はその役目を終える。そしてそれは全ての宗教でこれから起きることだと我々はもう知っている。

そしてもっと踏み込んで言うのなら それらのすべての宗教のシステムを終わらせなければならないのだというのが、私たち日本人の自ら理解して 抱え持った複数の課題の中に恐らく含まれている。

私はそれがどのような形であれ、結果として人間を特定の座標に誘導させるかのようなシステムを嫌う。それが人間自身の確実なる合理性と向上性と進化をもたらす何かと分かるまでは、そうした一連の言葉のシステムの投げつけには従わない。

そのように決めている。 そのことで多くの不利益を被ってきているような気もするのだが、しかしそれでもその態度を私は止めない。

本当の自由性を獲得するというのはそんなに甘いものではない。自分にとって都合のよいことだけを追い求めて行けば結果としてそれが手に入るというものではない。

結局のところ試行錯誤の連続の積み重ねの結果によってそれは得られる。または大きく変わったと感じられたというその瞬間に、そこから過去に振り返ったら、やっぱりそうなっていたなあ、という風な、そうした境涯に至っている時に、自分は自由性をほんの少しだけだが獲得したのかもしれないなー、という思いを発生するのである。

この人類世界における宗教なるものは、全て外から入ってきたあなたが言うところの宇宙人と言われている存在が、人間領域から精神エネルギーを搾取するために施した強奪システムであるということは述べた。 あなたが神のことを信じれば信じるほど、カミのことを頼れば頼るほど、それらの想いは自動的にその泥棒宇宙人たちに自動的に運びさられている。

もっと間抜けなことに自分自身で自分の持っているエネルギーを使って、そのエネルギーをその泥棒宇宙人にうやうやと差し出している形になっている。

その状態を我々は理解し、そしてその上でそこからどうやっても離れていかなければいけないのだというのが従来の私の言っていることになる。

いろいろと新規な考え突飛な考えにしか見えないだろうが、どうしてもこれをあなたは少しは抱え持って、それを演算処理をしていただきたい。

と、そのように私は勝手に思っている。


ーー ここから 誠実と実行 ーー

2014年の夏至の前に新しい黙示録がこの世界に伝達された。 そこからの様々な情報発信において、 地球の反転というものが語られていた 反対側に全てが転ずるという意味だまるそれは主に人間の考え方概念常識などがひっくり返るということを意味していた。 その文脈の中で人類の過去の歴史が変わるということが伝えられていた。

もちろんそれは過去に起きていた物理現象の実測結果がひっくり返されるという意味ではない。 起きた事柄起きた事象に対しての人々の認識印象解釈などが全て変わるということを意味していた。 全ては少し大げさかもしれない。正確に言えば少数の集団がこれが絶対的な歴史だと勝手に押し付けてきた情報に対して様々な事実が加えられることで、その押し付けられた歴史が全く嘘であったということが人類の中で共通認識となっていく流れに入るということである。

私はあなたにこの言葉をよく使う。 その情報を知ってしまった以上は、聞いてしまった以上は、 なにかの形で行動を変えなければならないのだまるこれをあなたによく言っていた。これからもゆう。

だから本来はこの情報を知った精神世界の住人たちはまず真っ先にその行動を変える義務があった。私はそう判定している。だが彼らの多くはあの時から7年が経過したが、その行動を変えたという兆しは全くない。

私は彼らが本当の意味で何をやりたいのかいまだによくわからないが、分かるつもりもないが、しかしそれらの態度は非常に無責任なものだなという風な概念を持つ。

過去の歴史が変わると情報伝達された以上は、それを聞いたものは過去の歴史を変えるための努力をしなければならないのだ。 個人の単位で過去の歴史を調べ、その上で自分が大きく騙されていたということに気づかなければならなかった。まず自分が変わらなければ世界など変わるわけがない。自分が何もしないのに、他人がそれらの世界が変わる、過去が変わるという設定に勝手に移動することを思っていても、そんなことは絶対にない。 そのようなことは起きることはないのだ。

だからその不誠実な態度を目撃して私は、この人たちの求めているのは救済でもないし覚醒でもない。さらに本当の真実を求めるという風な、探求に対しての強い思い、希求、渇望とでも言えるものでもなんでもないのだろうなという判断を下すに至った丸。この思いは今でもあまり変わっていない。

大体はこれらの領域は今でも左側と言われている座標に所属している。一方的に正義の使者を気取り、 その上で独り言の発射によって世界は一方的に都合よく己れの脳内の通りに変化することが当然だという精神状態にある座標という意味だ。これがほとんどだ。

情緒感傷的に形容詞が羅列された醜い言葉で世界を表現し、その中にいる自分が孤高の存在だと信じきっている。 その状態を維持させながら誰かが、周りがその脳内の欲望のもとに世界を変えろと希っているような態度に見える。

脳内の欲望とは早い話が自我の拡張拡大のことだ。それは自分自身が何もしませんと宣言している状態に他ならない。なにせ喋っているだけなのだから楽チンだろう。 逆の意味で言ったらその程度のサイズのエネルギーしか持っていないということが言える。

その彼らも本当の正念場のステージに入ったなと私は勝手に捉えている。それは彼らが脳の中で勝手に思っていた理想がそろそろも全てひっくり返されてしまうかのような流れに入った、と私が判定するからだ。

前回私は あと15年で世界の全てが変わるというシナリオすら廃棄されてしまったことを、その可能性があるかもしれないことを言った。 もちろんそれは私の言ってることなど常に間違っているのでひとつの仮説にでしかない。 だが仮にそうであった時に、自分の生きているときに、あるたった一つの情報を発見したからというだけの理屈で一方的に無条件に、何の苦労もなく全て自分のために都合よく動き、その結果労せずして新しい世界に移動できるに決まっているのだと勝手に思い込んでいた座標たちが、これから精神的路頭に迷うということも含めての大きな 意思決定をできるかどうかということが問われているであろうということを言った。

それが虹色の未来という言葉に見られる情報伝達ではないのかという事の疑いを想定を私はあなたに言った。

我々日本人なる領域を一方的におとしめる座標に未だに鎮座しているこれらの住人たちは、 自らの心の分裂に気づかないままここまできた。 彼らは坂本龍馬に関するエピソードを取得している。 おそらくその時に坂本龍馬という人物の生き様に共感し素晴らしいと思ったであろう。 彼らは例外なく自分がない存在だ。だから権威があると認めた座標から発信されている情報には、何の疑いもなく従っているであろう。

だが時間が経過して、自分の周りの状況が変わったと思えるならすぐに既存の左側、偽物の自由と民主と正義いう概念から導き出される嘘の言葉によって世界の全てをふたたび記述し始める。

その態度が自分自身にとってはなはだ不誠実であるということを知っているのか知らないのか私には判別がつかないが、 おそらく何も分かっていないだろう。 その時々で流されるだけの自分に気づいていないからだ。

日清戦争から大東亜戦争までの期間において何が行われたのかということを調べないこの精神世界の住人たちは、当然これからも変わらない。 一方的に日本が悪いのだという愚かな設定のままに世界を勝手に把握して、その上で覚醒だとか希望だとかよくわからない言葉を発射する装置になってしまっている。

彼ら彼女たちはその状態をこれからも続けようと必死になる。その状態の確保こそが、その状態を感じられている時こそが、彼ら彼女たちがこの人類世界で自分たちが上である自分たちは優れている と感じていられる状態だからである。

彼らは世界を分離している。自分と世界を分離している。多くの人々と自分を分離している。そんな状態で 新しい段階とやらに移動することはない。私はそのように判定する。 エネルギーが絶対的に足りない座標に自ら止まっている状態だからだ。

この広範囲な粘着力の強い一寸先も見えないようなドロドロとした傲慢と愚かさの海の中に頭の先まで使っておりながらよくもまあそのようなどうしようもない状態を維持できるものだと私は逆に感心をしている。 そのようなユニークな存在というのはおそらくこのオーム宇宙においては稀有なものであろう。

明治維新以降からの我々日本人は外の世界から一方的に存在そのものが残虐な存在であると言われていることは全くやっていない。それを投げつける人間たちがどれだけ残虐で暴力なことを他の人類全てに対して仕掛けてきたのかということを調べるがいい。しかし彼ら彼女たちは何もしないのだ。 何事においても全て楽しい時間自由な時間偕楽娯楽の延長線の先にあるからだ。

これらの全ての愚かさを含めて自分自身の愚かさをも含めて正面から見つめてそれを改善できるかどうかということが私自身の、 まさに私自身の課題になっている。 彼らの課題のことはわからない。

自分のことをやるので精一杯だからだ。


  誠実とは実行によって計測される


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終了
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2022・22水曜(令和四年)
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全ての勢力の思惑とは、それは希望や願望や欲望などの言葉で表現されている「 意図の実現化」 またはそれに向けての一連の動き、とでもいえるものだ。 それらのシステムが全ての座標において適用されない、つまり拒否されているという状況の発生になっていたら、そうした座標への移動がいなされてしまっていたらどうなるか。

それはこの地球の意図とでもいえるものすべての思惑が実現化しない、させない、といった設定に移動しているということの意味になる。 もちろん勝手に言っている。 当たっていたためしがない。 しかし人間は外の宇宙の存在とは違って「 皆が孤絶」 している。 本当の意味での孤独と孤立と個人の自由というものが、内心において実現しているのは、もはやこの地球だけである。

それは過去の実験星の中でも展開されていただろう。 しかしそれらの過去の、確か8つの実験星の物語は、人間目線で言ったら終了しているので、今は地球だけが孤立の自由を獲得しているという言い方ができる。 外宇宙における、つながり過ぎている心の状態のもとにおいて、真の自由の発想というものはない。 かならず外部からの情報の振動波形とでもいえるものが混入するからだ。

われわれに伝達されたあたらしい黙示録ですらその進行を変えてしまったかもしれない、との発想、これすらもっておく必要がある。 それは、これから新しい世界、素晴らしい世界が訪れることをわれわれは知っているが、それがあと15年前後ではなくて、40年も50年も伸びてしまっている可能性だって、今展開されている未来の選択肢の中にはあるかもしれないからだ。

その代わりに全ての事象のサイズが基本小さくなっている。 15年かけて行うエネルギーの解放というか、カルマの清算、ゼロの接近とでもいえる概念を実行に移すこれらのプロジェクトの期間を50年に伸ばしたとするのなら、保有する解消エネルギーを慌てて出す必要がない。

そうだったとしたら、今この瞬間、自分だけは生きたまま覚醒したかのような状態に到達し、そのうえで新しい世界を体験するのだというふうな勝手な上から目線の傲慢の海におぼれていた精神世界の中毒者たちはみな死ぬことになる。 自らの希望を破壊されて。 勝手な思い込みが大きければ大きいほど、自らを破壊するその思念の隕石はすべてを粉砕する。

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1月28日に発生したこの不動産デベロッパーの暴動金かえせ騒動とでも言えるものが本当かどうかに関しては私は判定がつかない。 なぜならば中国においてはこうした行動ですら人民解放軍や共産党の関係者が役者となって台本の通りにソードを行うということが本当にあるからだ。

中国市民に対してのガス抜きの意味もあるがそれを通じて政治的エネミーつまり政敵に対して攻撃を行い、その勢力を破壊するということがたびたび仕掛けられてきたという歴史がある。

だがそれでもこれらの動きが本当だとする。 これから中国で不動産セクターの崩壊が隠せなくなる。 中国においては政府とは違った形の人間ネットワークがある丸一族に置ける集まりとでも言えるものだ。 それは追い詰められると武力を使って敵とされる対象に対して殴り込みを仕掛ける。 そうしたものの暴動というものは中国では頻繁に起きている。 もちろんそうしたものは表に情報発信されてはいない。

地方の共産党の関係者等に月給が3ヶ月以上支払われていないという状況を見るにつけそれらの押さえ込みがこれからも続くというのは難しい状態になっているであろうと私は判定する。

地方の共産党関係者が財源としてきた不動産セクターに土地の利用権を貸し出すということで出てきた収入がゼロになっている。その状態で行政府というものを動かし続けることはできない。

おそらくこれを何とかするために去年の段階で本物の偽札と言われている人民元が36兆円秘密に発行されていたが それをこれらの政府機関その関係者などに注入したのであろうというのが伺える。

ーー記事ここから SOHU 中国語 128

金科本社が破壊され、手に負えなくなった

重慶両江新区の黄花江ショッピングパークに隣接する金科本社が、債務問題で大規模な権利擁護事件を起こしたというニュースがネチズンによって流された。最近、大手不動産会社の資本連鎖が問題になり、資金を早く回収するために、多くの不動産会社が社内スタッフによる住宅購入優遇策をとっており、以前、長江は住宅購入の60%割引を吹聴していた。先月、ビルの外にいるサプライヤーが、集団で賃金を要求するために横断幕を掲げ、警備員と賃金労働者が入り乱れて一時騒然となったことも明らかになったのは偶然ではないだろう。

https://www.sohu.com/a/519546201_100288423
ーー記事ここまで

彼らは上海バブルが崩壊した時にそこで止めるべきだった。ところが彼らはそこで止めなかった。 売買を禁止して秘密に破綻した関係者に大量に印刷した紙幣を渡して決済を何とかしろと命令した。それが傷口を大きく大きく広げた。もはや取り返しのつかないところまで来たと判定する。

ところが中国は自由経済ではない。 これからも押さえ込みはさらに強化される。こうした暴動の様なものが起きるかもしれない。 しかしそれらの関係者を全て逮捕投獄始末してしまえば問題はなかったことになる。 そもそもこうした債権を持っている人間がこの世から消えればその商いそのものはなかったことになる。

関係の記録は全て証拠隠滅してしまえばよい。 中国人なるものの歴史への取り組み歴史の改竄捏造などの概念を紐解くとそれはすべての領域にわたって広がっているということが分かる。

都合の悪いものは清算せず消し去ってしまえばそれはそもそも最初から無かったことになるという概念だ。あの国は責任逃れですべてができている。

だが今回これだけ大きくなってしまった不動産セクターの崩壊とはあらゆる階層のあらゆる人々の、関係した大損をこいてしまったような人間のすべてを消し去ってしまうということの必要に迫られてしまったので、もし本当にそれをやってしまえば中国の人口の半分が政府によって殺害されてこの世から消えるということが始まってしまう。

そんなことが果たして今の中国にできるのか。 我々の想像する以上に人口が減っているあの国でそれをやれば国家というものそのものが成り立たなくなる。

それでも傲慢の海の中に立っている彼らは自分たちのメンツのために、共産党という組織を維持するということそのものが至上命題だということでその動きを採用するかもしれない。

一番考えられるシナリオは誰も何もできず、力の弱いものが気づいたら死んでいたそのような世界に入ってしまうということそれである。 そしてその動きは確実に今起きている。

多くの人々が名もない人々が、気づいたら死んでいる。中国地方政府はそれらの死体の葬儀を出させずにおそらくは集めて夜間にどこか一か所に運び込んで埋めている。 その疑いを我々はもはや持っておかなければならない。

ーー記事ここから 鳳凰網財経 128

1000億元(1兆8000億円)の不動産企業金科不動産本社は、100人の債権者が金を返せと唱え粉砕した  1月28日、否定的な世論が発酵する中、金科の株価は一気に下落した。同社はインタラクティブプラットフォームを通じて、現在までに同社とその子会社の銀行借入、国内外の社債、信託やコマーシャルペーパーなど資金調達は予定通り完済しており、延滞の事例もなく、現在の生産と運営は安定を維持していると緊急に回答した。  昨年12月15日付のオンライン発表文によると、金科不動産によるプロジェクトの作業中断もあったというのだから、偶然ではないだろう。停止の理由は、当事者A(金港不動産)が金港星蘭源プロジェクトについて、河南成程建設工程有限公司に6936万4200元を支払っただけで、残額は支払われずに何度も遅延したことが主な原因である。 2021年6月以降は未払い。その結果、建設部隊が代金を支払えず、サプライヤーや現場の労働者の賃金を支払うことができなくなり、サプライヤーは供給を停止し、労働者はストライキを起こすことになりました。

https://i.ifeng.com/c/8DCAnFVhAwV
ーー記事ここまで

地方の軍閥などが蜂起しない限り内戦や内乱などは起きない。中央政府はそれを起こさせないためにまず外敵を設定する。そして地方の軍閥同士で競い合うせることによって彼らの一番欲しがっている中央からの予算の量を拡大させるというふうな飴の量を増やす。

だから一見は何事もなく中国はこれからも進む。 名もない力のない人の数多くの死体を踏み越えて、中国国家はそのサイズをどんどんと小さくしながら前に進んでいく。

私にはその進む先が断崖絶壁であるとしか見えないが中央政府はそんなことはもちろんだが国民には絶対に知らせない。 1度勢いがついてしまった大きな質量を持った物体は慣性の法則によってその軌道を変えることができない。

その質量を1/10だとか1/100だとかにしなければ軌道を曲げることができない。それすらできるかどうかも怪しい。 そこまで小さくなってしまった国家なる単位はその軌道を曲げるためのエネルギーを内部に持っていないからからだ。

だから一見は何事もなく同じ方向を進むのだが 力がなく弱い者たちは気付いたらこの地上から消えてしまっている。 それが直近の5年間で起きることであろうと私は判定をしている。

世界はこうやって変わってゆく。

ーー記事ここから時事通信 21

 衆院は1日の本会議で、中国・新疆ウイグル自治区などでの人権侵害に懸念を表明する決議を与党と立憲民主、日本維新の会などの賛成多数で採択した。「国際社会が納得するような形で説明責任を果たすよう強く求める」と訴えているが、日中関係に配慮して名指しでの中国批判は避けた。
 決議はチベットや「南モンゴル」(内モンゴル自治区)、香港も挙げ、「信教の自由への侵害や強制収監をはじめとする深刻な人権状況」があると指摘。こうした動きを「国際社会に対する脅威」と位置付けている。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2022020100165&g=pol
ーー記事ここまで

2月1日国会でウイグルの人権問題に関連する懸念を表明する決議が採択された。 しかしその内容は自民党の中の親中派そして公明党創価学会のラインなどによって徹底的に骨抜きされてしまった。 出さないよりはマシだったのかもしれないがしかしこの内容では出してもあまり意味がなかった。場合によっては出さないよりもさらにおかしな反応を世界から引き出す可能性がある。

それは誰がウイグル人を虐待虐殺民族浄化を仕掛けているかということの主語が入っていないからだ。明らかに中国なのだが中国とは名指しされていない。

これは広島の原爆関連の 慰霊碑 とやらにある 過ちは繰り返しませんといった一連のテンプレートと同じ構造を持っている。誰がやったのか、どうしてこうなったのか、そのことに対してこれからどうするべきなのか、そしてこれからこうします。 というふうな決意宣言覚悟が全くないような文章だ。 責任逃れでありただその場を取り繕っただけの文章だ。 それが原爆の慰霊碑とでも言えるものの中に刻み込まれている。

ーー記事ここから BBC 21

中国の女性、鎖でつながれ小屋に拘束 動画拡散で怒り噴出  中国で、8人の子どもの母親が首に鎖を巻かれた状態で、村の小屋に閉じ込められている映像が表面化し、ネットで怒りや衝撃が広がっている。 中国東部・江蘇省徐州市にいるこの女性を訪ねた男性が動画を撮影し、動画アプリ抖音(ドウイン)に28日に投稿した。ドウインは動画アプリTikTok(ティックトック)の親会社。 動画からは、撮影した男性が目の前の状況に衝撃を受けている様子が伝わってくる。 男性は暖かい衣服を女性に渡すと、いくつか質問をしている。だが女性はちゃんと答えられない。 女性はぼんやりした様子で、寒くないかと男性が繰り返し尋ねても、問いかけが理解できないように見える。 冬の凍えるような気温の中、女性は少ししか重ね着していない。 この動画は中国のネチズン(ネット市民)の間で急速に拡散され、当局に支援を求める声が沸き起こっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c630b8ed2c76d987cb6b0dd0ad2613e2a026ac16
ーー記事ここまで

このウイグル人権問題に関する決議も全く同じ構造を持つ。 こうしたことを発表することで自民党の中の例えば林外相であるとか茂木幹事長などの立場が相当に冷たく見られるということに対して、親中派を代表するような集団はどう思っているのか。 彼らは中国に人質を取られているようなものだから逆らえない。そのような状況の改善に対して何も行動を起こさず開き直っているだけの姿に見える。

それは国際社会の常識でこのような言葉で表現されていることを彼らはご存知ない。スパイ工作員だ。

日本は海外の奪い取る勢力等の計画のもとに強みである素材産業、製品開発などの実際の工場を、特に中韓などに移転させられる状況に蹴飛ばされてしまった。

海外に移動させたこれら生産施設は基本的には二度と戻ってこない。 日本で製造するということの、固定費が高いということの説明が国民にされていない。 そしてこれらの独裁国はそれらを全て無料にするという条件で日本から何もかも奪っていった。

ーー記事ここから BBC 21

中国の遠隔地では女性が虐待され、一部の権利しか認められていないとの指摘も出ている。動画の女性が8人の子どもを産むに至った状況を問題視する人もいる。中国で厳しい産児制限がなされてきた中で、今回の事案になぜ当局が気がつかなかったのか問う声もある。動画が投稿されて以降、中国の寒村における人身売買をめぐって、熱い議論が繰り広げられている。ただ、今回の女性については詳細がほとんど明らかになっていない。多くの人が2007年の中国映画「盲山」になぞらえている。若い女性が誘拐され、奴隷として売られる物語だ。当局は28日、誘拐の憶測は当たらないとする声明を発表。女性のラストネームはヤンで、徐州市豊県の地域の出身だとした。当局はまた、女性はドンという名の男性と1998年に結婚しており、精神的な病気だと診断されていると説明した。夫とされる男性の家族は、女性がいきなり暴力的になることがよくあったと、当局に話したという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c630b8ed2c76d987cb6b0dd0ad2613e2a026ac16
ーー記事ここまで

私はこの人間の世界とは利益の確保、利回りの確保で動くと何度もいってきた。 それ以外に生産に関わるような部分を変えることはできない。 この金の問題から大きく目を背けさせる国民教育を行なってきたことのツケが今の情けない日本を生み出していることにあなたは気付くべきだ。

中国という領域が韓国という領域が大きくこの世界に広がっていくというのはどういう意味を持つのか。それは女性を動物のように奴隷のようにただ子供を産む機械のように、それが当たり前のような社会を地球全土に拡散させるという意味を持つ。

彼らの勢力は日本人を貶めるために騙すために慰安婦だとか性奴隷であるとかの言葉を多用する。しかしその概念は彼ら自身が自らおこなっていることを、日本人に転嫁している、貼り付けているただそれだけの動きだと気づかなければならない。

その外からの謀略の動きに日本国内の左側と言える連中は呼応する、乗っかる。 そのことが彼らの利益の確保につながるから。 額に汗をかかず言葉の力だけで他人から騙し取るという楽チンな商売のポジションに座っていられるから。

女性解放だと訴えるような偉そうなことを演出しているようなババアたちは、この中国における女性を完全に奴隷扱い家畜扱いしているような記事にコメントを出すか。 絶対に出さない。 私は彼女たちが薄汚い最頂点にいる存在だと決めつけている。

自分が金が欲しいだけのくせに、男に強く当たっていればそれでいいという白痴の存在がこの世界を正すとかとやっている。

お前たちこそが真っ先にこの地上から消えるべき存在だ。私はここまで言い放つ。 なぜなら彼女たちは自らの行動表現を、結局は三角形の支配構造を構築するための、その自分の思いを現実化しているのに他ならないと気付いていないからだ。 彼女たちが求めているのは新しいカースト制度だ。 なぜこのことに気づかないのだ。

ーー記事ここから BBC 21

こうした当局の説明は、ネチズンの怒りに油を注ぐこととなった。女性が拘束され、鎖が使われ、福祉面で問題と思われる状況にあることを、当局は無視しているとの批判が出た。これを受けて当局は31日、2つ目の声明を発表。家族のこれまでについて、より詳しい情報を提供した。現地メディアによると、新たな声明は、当局が女性の夫について調べていると説明。「ドンは法律に違反した疑いがある。治安当局が調査を始めた」としている。声明はさらに、女性は現在、病院で治療を受けており、子どもたちは公的ケア施設に収容されたと報告。女性は最近、統合失調症と診断されたとしている。 新たな声明も、ネチズンの怒りを鎮めることにはつながっていない。現地当局にもっと責任を取らせるべきだとの声が上がっている。「彼女は人で、物じゃない。20年間で8人を産んで、やっと今日知られることになっただと?  関係のある政府部局や司法当局の誰もが潔白ではない」と、あるネットユーザーは書いた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c630b8ed2c76d987cb6b0dd0ad2613e2a026ac16
ーー記事ここまで

私がよく言う索敵し無効化せよという言葉の意味は、これらの連中に社会に対する影響力を一切与えさせないようにするという意味である。 彼らを社会にのさばらせてはならない。

この人間の世界というものは我われ名もない庶民の、大多数の庶民が形作っている構造システム。彼らはそこからただ奪っているに過ぎない。ずっとうばってきた。これからもうばい続ける。

そういうことをあなたは許すのか、許さないのか。 これを強く問われている。 自らで深く自問して、それなりの結論を出していただきたい。

と、私は勝手にあなたに求める。

ーー記事ここから ツイッター

北京五輪 オミクロン急拡大で各国スタッフの渡航断念続出! 食事調達できず?  「もともと選手達の食材は現地で調達できる予定だった。でも隔離したバブル方式『クローズドループ』内での規制が厳しくなった事で現地で食材が調達できなくなった」  滅茶苦茶だな

https://twitter.com/usapepe/status/1488642846533959680?cxt=HHwWgICqkYSy3KgpAAAA
ーー記事ここまで

欧米世界は中国に入っていく選手団にスマホなどを持ち込むなという強い警告を出した。翻って我が日本は IOC が大丈夫と言っているから大丈夫などという寝ぼけた事を言った。 中国は今回の五輪で 一流選手の遺伝子及びバイタル情報を泥棒する準備を完了しているのにだ。

それが2、3日前に出てきた中国の選手団に用意されている豪華なベッドそれの意味だ。 選手たちの全ての健康情報をそこから抜き取るセンサーになっているということを我々日本にだけ知らせないようにしているこの情報閉鎖空間というものにあなたは強い疑問を持たなければならない。

それこそが自ら飼いならされる生贄の系譜の第一歩であると私は何度もあなたにいった。

中国政府は武漢ウイルス対策をやり過ぎて現地に入る関係者の数を大幅に絞ったために 海外選手に提供する食材、つまり食べ物の材料なども手配できないような状態に陥ってしまっている。

料理人たちは現地の中国で食材を手配する予定になっていたがそうしたものの全てが止まってしまった。 もちろん中国政府は面子にかけてそれを解消しようとするだろうが想定していた以下のものになる可能性が高い。

何を言いたいのか。 それは中国の選手だけは栄養価の高い豪勢な食事をあてがい外国からやって来た選手には乏しい食事の供給体制を無理やりに作るということなのだ。

私は今回のこの動きが偶然を装ってはいるが、コロナというものを装ってはいるが、中国政府が自国の選手を有利にさせ、そのことで金銀銅メダルなどを大量に獲得させるために海外の選手に徹底した妨害工作を仕掛けているのだと判定する。

ーー記事ここから CNN 22

ワシントン(CNN)?米連邦捜査局(FBI)は北京冬季五輪に出場する米代表選手らに、個人のスマートフォンは持参せず、プリペイド式の携帯電話を使うよう呼び掛けている。FBIは選手らへの通知で、欧州など一部の国のオリンピック委員会も、サイバーセキュリティー上の懸念から同様の警告を出していると指摘。「五輪に対する具体的な脅威」は認められないとしたうえで、「参加者はネットワーク、デジタル環境に十分注意して行動することが重要だ」と強調している。米国の国家安全保障当局者らは、中国によるスパイ活動や知的財産権の侵害に懸念を強めている。また米情報当局は、中国当局が国内にカメラや顔認識などの技術による高度な監視体制を構築していると警告を発してきた。これまでも中国を訪れる政府当局者やビジネス、学術界の米国人は、私物の端末がハッキングされる危険性について警告を受けてきた。

https://www.cnn.co.jp/showbiz/35182941.html?ref=rss
ーー記事ここまで

そもそも中国は過去の冬季五輪においてメダルというものにほとんど縁がない国であった。それが今回に限って大きくメダルの獲得が報道されるのであればそれは様々な形における妨害工作が中国政府によって仕掛けられたからだと見ても大きくは間違ってはいない。

何もかも政治宣伝のために使うと決めているのだからそうした海外の選手の選手生命を奪うということに繋がるような動きにもためらいはない。 そういう観点で今回の冬季五輪を見てほしい。

このイベントが終わってから世界というものは隠せなくなっていく、壊れていくということが隠せなくなってゆく、このように私は見ている。

ーー記事ここから 共同 22

デンマーク、コロナ国内規制を全廃=EU初  デンマーク政府は1日、新型コロナウイルスの「社会的に危険な病気」としての認定を解除し、感染対策の国内規制をすべて撤廃した。欧州連合(EU)加盟国で感染対策を全面解除するのは、同国が初めて。併せて、ワクチン接種者に対する入国規制を緩和した。 政府はエピデミック委

https://europe.nna.jp/news/show/2293774#:~:text=ワクチン
ーー記事ここまで

無理矢理にでも経済を再開し、売れる商材を再設定し、世界の商業構造をリセットし、あたらしい利回りの獲得の為に投機をけん引役とする世界構造が今、猛烈な速度で展開されている。 それをもちろんダボス会議などにみられる少数の集団がしかけている。

それらを悪魔教教団と呼ぶのはそうそう間違っていないということの理解を我々は得た。 しかし彼らの順調な世界からの簒奪も、恐らくうまくいかなくなっているだろうなあというのがわたしの見立てだ。 それは彼らが勝手にカミと信奉する悪魔の長、つまりサタンが、そもそももう奪い取る側にいないからだ。 あとは彼の配下、部下とでもいえる眷属たちがどういう思いで今の自分の活動をやっているかになる。

といってもわたしはオカルトは詳しくないので、ルシフェルだとかベールゼブブだとかそうした名前しか知らない。 あまり興味がないので調べる気にもならない。 それらは名称でしかないからだ。

これらの「 奪い取るという側の意図の限定存在化、かたち化」 とでもいえる領域の総合合算の思いが最終的にどこに向かうか、それらがこうした悪魔教教団の方向性を決める。 その観点からしたら人間の個人なるものに自由意志などないとわかる。 ま、勝手に言っているだけだが。


ーー ここから 清算は終わっていない ーー

かつて恐竜人間との共生実験というものがこの地球上で行われた。 結果から言えばそれは人間が一方的に虐殺蹂躙、食われて滅亡の寸前までいった大きな失敗であったことが報告されている。

しかしそれらの実験を経なければ我々人類はこの地球上に、人間の肉体に魂を入れるという一連のシステムすら運用することができなかったということが語られている。

つまりわれわれ人類の中の人とでも言える魂、 この元々のベースはあなたが言うところの宇宙人になるのだが、その宇宙人が前の星で犯してきたような罪、こうした言い方をするけれど、その罪が重すぎるので 人間の肉体の中に入れるということが適合しない、できないという意味だ。

だから一方的に虐殺され殺されるということを通じて、それらの罪を軽くするという風な概念が語られていた。 つまり人間に入る前の形の宇宙人というのは、我々と等しくろくでもないものたちばかりだという考え方。これが間違いなくある。

これは人間サイドの見え方だ。 しかし恐竜人間に関しては意図的にか語られていない。私はこの部分がこれから地球上の表面で大きく動きとなって表れてくるのではないかと想定している。

それは一方的に快楽娯楽のために人間を食い尽くした、殺し回った恐竜人間たちにカルマの発生というものがなかったのかという視点だ。

もちろんあっただろう。そういう概念も多少語られてはいた。だがしかしその詳細というものの説明はなかった。 私の一方的な判定を行う。 恐竜人間たちはやり過ぎてしまった。これが私の判定だ。

あなたにわかりやすく言えば罪を犯したという表現になる。

生命体とはどのようなものであれ 必要以上に残虐な行動を行わないような設定を施されている。私はその前提でこの世界を大体は見る。 なぜそうなのか。それは非合理的だからである。

エネルギーの流動性の獲得確保という観点から見ると、残虐という偕楽娯楽の座標を展開し続けることは、その領域に静止系のエネルギーの 渦のようなものを作り出すからだ。そう思える。

もちろんこの恐竜人間を作った勢力は今でもおそらく責任を取らされている。この恐竜人間の中に入れてしまった人造の人工の魂を浄化させるというプロジェクトをおそらくはやっている。

ほんの少しでも使えるものを 出現させなければこのプロジェクトそのものが 何もかもが失敗であったとの烙印を押されてしまうからだ。そうなるとこの開発設計責任者たちにのしかかる罪はとてつもなく重くなる。私はそう見る。

彼らは罪滅ぼしなどでそういうことをしているのではない。 ただひたすら自分に課せられる刑罰を軽くする、そこから逃げる、そこから言い逃れをするという意味でこの恐竜人間の魂の浄化計画サルベージとでも言えるものを、ある意味いやいや、ある意味死に物狂いになってこれを行っている。

最終的に恐竜人間というのは白亜紀の絶滅の時点で滅亡した。だが元々の肉体が強靭だったがゆえになかなか死ななかった。 苦しみながら死んでいったようだ。しかし問題はここからなのである。

その苦しみが短すぎたということ。それだけでは彼らが犯した罪というものの清算ができていない。 因果応報の代金を1/10ぐらいしか支払っていない。こういう言い方をする。

今は最後のカルマの清算の時なのだから、残った代金の全ても支払えという力が間違いなく働いている。 そういうものがこの地上で人間の肉体の姿を借りて展開させられているであろうなと私は予測する。

それがこれから起きる人間世界の中においての大混乱、人口消滅などの動きであるのは違いないだろう。 が 、まだある。

恐竜人間は自分たちこそが地球という星で、最強の最優良の頂点の存在だと信じていた。心の底からそう信じていた。 彼らの言語は私には分からないがそういう思いや意図があったのは間違いないだろう。

しかし彼らはそれにもかかわらず欠乏感、欠落感を感じていたのでそれを埋め合わせるために快楽娯楽の表現として人間を虐殺、刈り取る、楽しみのために殺して食べるそういうことを仕掛けていた。

しかしそれは明らかにやりすぎであった。 そういうことの 清算、 つまり 外から見えるものたちの視点の言葉をここで使う。

あなた達は決して最頂点の存在ではない。あなたたちは決して最も優れた存在ではない。あなたたちはただの傲慢の存在であった。あなた達命というのは他の違った形を持っている。

多くの存在と皆等しくあまり変わらない設定であった。 あなた達全ては基本的には全て愚かな泥の塊である。

その内包する可能性を活かして形にするかどうかの自由裁量権を任せられてはいるが、そのことにあなた達は気づかなかった。気づこうともしなかった。

虐殺という快楽娯楽に溺れていた。そうした事の カルマの清算をどうやっても今ここで行なっていただきたい。因果応報代金を支払っていただきたい。

私はそれがおそらくはこれら恐竜人間の魂の情報波形とでも言えるものが 一番 合成されている、 中国なる座標で表現されるのではないかと疑っている。

それが今目の前に見える、中国という国家の速やかなる崩落と静かな崩壊とでも言える現象かではないか。 これを私はあなたに伝える。


ーー ここから 未達すらの覚悟 ーー

私は虹色の未来という言葉をあなたにいった。正確に言えばそれは伝えられたものである。虹色の世界だったかもしれない。

私はそれを全ての精力が脳の中で勝手に都合よく思っていたビジョンの全てが実現化しないという意味でこれをあなたに伝えた。 それは奪い取るものの精力から地球という惑星から何もかも全てという意味を持つ。

その結果何が起きるのかまるそれはこの広大な地球座標で発生した可能性の高い糸と言われているものが採用されないという意味を持つ。

そのようなローカルな設定を押し流すかのような大きな命令とでも言えるようなものがやってくる。 そうした概念を一つ持っていただきたい。

命令といってもそれは宇宙における流動性、これに加わるという意味でしかないのだが我々の認識力はあまりにも小さいのでそれを命令として受け取ることしかできないであろう。

私たちは電気自動車というものが加藤的なものであるということを知っている。 しかしその期間というものが具体的には何年ぐらいのことを指すのかということの情報伝達はない。

これらが消えていく流れとニコラテスラなどに見られる全く新しいエネルギーの創造とでも言えるものの動きが同時に起きてくるということは知っているがそれが何年間にかけて行われるのかということは知らない。

既存の情報の分析によれば電気自動車のビジネスは50年は続けられるだろうと言われている。 ただ私の見方はもっと短くて20年もできればいいところだと見る。それはこれに使っているバッテリーの処分が人類全体にとってとてつもない負荷、おもしになることを今の段階で知っているからだ。

真面目に考えて10年もしないうちに内燃機関への揺り戻しが起きる。5年かもしれない。それほどにこの電気自動車という領域は詐欺の言葉でできている。 しかし仮に50年この領域が続くのだとするのなら私は新しい世界に到達する前におそらく死んでいる。

それは自分だけが特別な存在であり自分だけが全く新規の情報に到達できたが故に、覚醒であるとか選ばれた人類であるとかとの幼稚で愚かな結論の領域に止まってしまっている精神世界中毒者たちも同様だ。

彼らは現実から、自分から逃げてきた。その逃げ込んだ先が精神世界という領域だった。そこに止まっていられれば新しい世界に無条件で移動できると勝手に信じている。その彼らの思いも無惨に砕かれる。うち壊される。 それが虹色の未来、虹色の世界と言われる言葉の中に含まれているのではないかと私は仮説を立てている。

バラ色に見える世界とは、嬉しそうに見える世界とは、それを感じる観測者である人間のエゴが投影されたものであり、それが実現化しているふうに感じられている状態でしかない。 本当の現実とは言えない。

ここで現実に準拠するというのはどういう意味を持つのかということに関して私は説明をしない。 が少なくてもそれは脳の中で繰り広げられた自分の声の言葉や外界に向けて発信されている自分の音声の声や文字などからだけで構成されているものでは絶対にありえないのだという理解に到達しなければならない。

それらは良い事や甘えなどの動きもすべて含めて実現化させない、それらは地球というこの座標を変化させるためには無駄なエネルギーの浪費漏洩露出になっている。 とそのように冷酷に考えるようなあなたを獲得できるるだろうか。

自分自身が勝手に考えていた都合のよい未来が現れることは絶対にない。 と覚悟してしかしその上で現実の現状の地球の明らかにおかしいと思えるような動きに対し、あなたは立ち向かうことをおそらく求められている。  何の果実も得られないのにだ。 何一つ美味しい思いはないだろう。 それでもあなたは立ち向かって行けるのか。 私がいつもあなたにかたっているのはそういうことの概念だ。

私は戦士と言われている存在でも何でもない。 ただの馬鹿だ。 がしかし生きるという意味においての覚悟とはおそらくそういう概念に近いものではないかとの考えにたつ。 何かを行えば当然のように果実が与えられる。思ったような結末がやってくる。そのようなことはないのだとあなたに冷酷にゆう。

何も解決せず何も改善されず、ただ大きな流れに流されるだけの、押し流されるだけの無力な存在であることもある。 しかしその状態を認識できているかいないかによって世界に対する捉え方は確実に変わる。

都合のよい甘いだけの考えは持たない。 だが未来を悲観することもない。 そうしたこと全てを含めて生きるということを再び見返す。

何も得られることがなくても何も到達する事が出来なくても私はそこに向かう。新しい世界に向かう。

その想いを持ち続け、発信し続けることがこの人類の膨大な精神の存在の領域に何かを還元する、戻すという動きのひとつになっていることにあなたは気付くべきだ。

賢く立ち向かい続けるということが人類全体の未来方向における向上につながっていると信じる。 信じるということだ。 そのように考えて、そのように行動することが大事なのだ。


  それが行動の主体者という言葉の意味なのである。


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終了
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2022・21火曜(令和四年)
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小松基地を飛び立ったF15がおそらく墜落した動きで、わたしは当初本当にサイバーテロを懸念していたが、いろいろオハガキなどをもらい、それは恐らく老朽化部品を使ったことによる不具合だったのではないかという想定を持つに至った。 内情の詳細は語らないが、関連の部品を確保するのに大変な目にあっているという現実が分かった。 日本はこれらの領域に大きく予算をつけなければならない。 これを強く思った。 ベテランパイロットだったそうだ。 助かってくれていることを願う。

ーーここから記事 産経 131

<独自>武蔵野市条例案、過程に不備 原案作成の懇談会、法的根拠欠く  日本人と外国人を区別せずに投票権を認める住民投票条例案が昨年末に否決された東京都武蔵野市で、住民投票条例案の根拠となる自治基本条例の原案を作った懇談会が、市の要綱のみを根拠に設置されていたことが31日、関係者への取材で分かった。地方自治法は、自治体の付属機関は法律や条例に基づき制定すると規定。他の自治体で過去に同様の問題が発覚した際は、裁判所が違法性を認めたケースもあり、武蔵野市の懇談会も同法に抵触する疑いがある。 松下玲子市長は否決された住民投票条例案の内容を修正し、再提案する意欲を示しているが、同条例案の根拠となる条例の制定過程に不備が発覚したことで、是正が必要になる可能性が出てきた。  懇談会の正式名称は「武蔵野市自治基本条例(仮称)に関する懇談会」で、大学教授や公募市民、副市長ら9人で構成。平成28年11月に設置され、2年かけて自治基本条例の原案を取りまとめた。市は原案に基づき令和2年4月に自治基本条例を施行。同条例は住民投票について「必要な事項は、別に条例で定める」(19条)としており、市の住民投票条例案の根拠となっていた。

https://www.sankei.com/article/20220131-7MHDEYUUTBIL7MJZJ6GWA2ACDA/
ーー記事ここまで

中韓北朝鮮につながる工作員やスパイたちはレベルの低いものが多い。洗練された連中は徹底的にその行動を隠すことをうまくやるのだが、素人上がりの議員及び支援者たちが集まっているような領域はそれらの工作の隠蔽に関わるレクチャー座学などの教育課程を経ていないので工作がどうしても粗雑な幼稚なものになりがちだ。

今回露見した武蔵野市の住民投票における一連のプロセスの無視とでも言える動きはもちろん、彼らはこうした不備を知っていたに違いない。しかしもう一つあるだろう。武蔵野市民など日本人など勢いで突き進めば、大きな声で叫び続ければどれだけでもごまかし続けることができるであろうといった強い傲慢が彼らの心の中に控えていたとわかる。

かつて民主党政権の悪夢の3年半の時に、確か松原議員だったと思うがこのようなことを言っていた。我々は国民の信任を受けたのだから多くの議員達は経験を持ってはいなかったが、 この国家運営という大きな課題に対してもそれらの勢いやエネルギーでなんとかなると思っていた。

こうした言葉が現役の議員から出たということが驚愕である。これこそが彼らの本質だ。松原議員はまだ極左とは言えないとは判定できるが、それでも民主党という中韓北朝鮮のスパイ犬ころ工作員政党とでも言えるような集団のこれを構成していた議員の共通の見方、見え方というのは大きくはそうしたものであったであろう。

勢いさえあればパフォーマンスさえすれば重要なことはごまかして 突き進むことができる。彼らのすべてはこれでできている。それは立憲民主党という政党にも受け継がれていて、彼らの国会質疑応答というのは自分というキャラクターをその商品価値を高めるために、ただパフォーマンスをしているだけであって、お笑いをしているだけであって、そもそもが立憲民主党というものの利益になる事すらこれらの個人等は考えていなかった。 自分個人の利益に直結すればそれでいいという風な質疑応答ばかりを行っていた。

そういう心の気持ちがこれら武蔵野市議会、武蔵野市長と言われている者たちに深く大きく心の中に控えていたであろうなというのは、今回の正規の手続きを完全に無視した形での早急とも思われる、強硬な外国人参政権への道筋 住民投票をへの強行採決とでも言える流れであっただろうなということだ。

つまり彼らは日本国国家の全体性を高めようということはさらさらなく、中韓北朝鮮などに見られる奪い取る連中の利益をこの日本に実現化させるためにのみ議員や市長の 姿を偽装しているテロリスト勢力ではないのか、という相当に強い疑いを多くの人々は持たなければならないのだ、ということの戒めを表している存在だ。

どのように優れた行いをしている人物であろうが、聖人とやらであろうが、宗教者であろうが、一旦テロリストと烙印が付けられるようなことをしてしまったような存在たちに人権はない。人間として認められない。その場で射殺されても文句が言えない。

これが日本以外の世界基準におけるテロリストと言われている者たちへの圧倒的な認識であり、強固な常識だということを我々日本人に知らせないようにしている勢力が、それこそが中韓北朝鮮に繋がるような連中なのだという理解を我々はどうしても持たなければならない。

コミンテルンと繋がっている連中は全てそうなのだと理解しなければならない。それをおこなってこなかったからこそ、日本はここまで 徹底的におもちゃにされたような状態に落ちてしまったのである。

弾き返せ。立ち向かえ。このあり様を再獲得せよ。

ーー記事ここから CNN 131

(CNN) アラブ首長国連邦(UAE)は31日、同日飛来した弾道ミサイルの迎撃に成功したと発表した。イスラエルのヘルツォグ大統領が現在、UAEを訪問中だが、同氏や側近らに危険が及ぶことはなかったという。 UAE国防省のツイートによると、弾道ミサイルの残骸(ざんがい)は住宅地の外側に落ち、被害は報告されていない。 UAEは今月2回にわたり、イエメンの反政府武装組織フーシによる攻撃を受けていた。17日のドローン(小型無人機)攻撃では首都アブダビで外国人労働者3人が死亡し、サウジアラビア主導の有志連合が報復。イエメンの首都サヌアを空爆し、少なくとも12人が死亡した。 24日に飛来したミサイルは、UAEが米軍の支援を受けて迎撃した。フーシはこの後、「次の段階で作戦を拡大する」と宣言し、外国企業にUAEからの撤退を求めていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/873eaec9bb141c5ff4501cee45de5c15f0a8bd02
ーー記事ここまで

アブダビをミサイルで、ドバイをドローンで攻撃したとフーシは発表していた。 そして217から開かれる予定の万博で更に攻撃を加えるという予定を発表。 それらの動きが成功するとは思えないが、そうした様子見ともいえるものはこれから増大する。

明らかにサウジとUAEの防衛体制を探っているものだとわかるからだ。 イランは直接の相手をサウジに選ぶことをせず、そのフロント国家のUAEに絞っているのは、恐らくドバイという名称の、西側の資本が相当に人質になってしまっている地域の攻撃が一番効率が高いと判断したからだろうとみる。

われわれは最後の戦場が中東になることを今の段階で知っているが、それらの前哨戦とでもいえる動きが今年から大きくなるだろう。 中間選挙の混乱を狙って、中国もロシアもイランも連動して動くからだ。 今の北朝鮮のミサイル実験の動きは明らかに背後に中国がいる。

しかしそれは彼らの「 ウクライナにおいてある中国利権をロシアに強奪されないために」 という側面も見えてくるので、完全に米国に向けてのものとも思われない。 つまり世界は今、仲間割れがあちこちで起きている状況だという言い方になる。 

ーーここから記事 大唐人 128

[NTD、北京、2022年1月28日]昨年末以来、江蘇省、浙江省、広東省、福建省、上海省が最初の波に見舞われ、中国の最も裕福な州のいくつかで公務員の減額のニュースが報告されました。?。深センの公務員はNTDTVに、政府には実際にはお金がなく、 3か月近く支払われていないと語った。 深センの公務員LinYingは、NTDTVに対して、すでに賃金カットを経験していることを確認しました。 深圳の公務員リン・イン氏は、「 3か月近く賃金を支払っていない。名目上、前回の年次ボーナスの税金を差し引く。年末のボーナスは約10万元、控除額は1人で15,600元だ。私と同じように、私を除いて、私はすでに2か月で3万元を控除しており、3か月目は今月末であり、減額はLinYingの作業単位に限定されず、深センにも限定されません。 林英:「住宅管理建設局、私の家族だけでなく、彼らも同じ状況にあります。広州の越秀区の友人は、彼らも1、2ヶ月間賃金を支払わなかったと言いました。昨年、羅湖も現れました、そして賃金は一ヶ月間止まった。この現象も存在する。そしてこの状況はすでに本土の多くの場所で起こっており、賃金は20%から30%引き下げられると予測されている。」

ーー記事ここまで

大唐人というメディアは大きくは法輪功と言われている宗教勢力がこれを運営しているとされている。大紀元も同じようなものだ。法輪功と言われているものは気功集団と言われている。本当の意味では宗教勢力とは言い難いが 宗教的観念から人生や国家の見方を決定している集団だという言い方はできる。

そのような彼らのあり方は独裁政権、民主集中制とやらを採用する中国政府にとってはもちろん危険な存在だとされるがゆえに彼らは徹底的に弾圧された。

たいした理由もなしに逮捕され拘禁され殺され生きたまま臓器を抜かれるなどといった世界に蹴っ飛ばされている。これがわたくしたち彼ら法輪功なる集団に対して持っているイメージでありおそらく事実に近いであろう知識だ。

そしてこのアンチ中国共産党と言われている組織に西側の、特に米国の反共主義者と言われる人々がバックアップ支援体制をとるのは当然だ。法輪功に 反共のネオコンや CIA などがついているというのは常識である。それらの勢力の全てが法輪功に対して100%の影響力を持っているとは言わないが大きな方向性と資金の提供などはこれは明らかに行われているであろう。

新しい保守主義ネオコンサバティブと言われている政治集団がこの法輪功のケツを持っているとされている。 米国の中のこのネオコンの有力者が 大紀元などの勢力に支援を行っているとされている。おそらくはその通りだ。

だからこの大唐人という領域から出る情報は 中国共産党の 政策をマイナスに捉えるように加工されている可能性は当然あるのだが、それでも概ね中国共産党のマイナス部分を、そして中国国家社会のマイナス部分を大体は正確に伝えているであろうなという判断が下せるのである。

ーーここから記事 大唐人 128

林英氏は、彼らが知る限り、根本的な理由は地方政府が資金を使い果たしたということだと言った。 Lin Ying:「以前ご存知のように、現在は多くの地方財政があり(不況)、深センのGDPは昨年の第3四半期に3.5減少しました。その後、たとえば過去の多額のプロジェクト支出のために、深セン川の処理は1000億元の費用がかかり、政府を最初に支援しました銀行では、最初にお金が使われました。次に、深センセキュリティ会議および展示センターはさらに500億元を費やしました。お金を使うのは簡単ですか、そして権力は制限されていませんが、お金は無差別に使われています。お金は何ですか?土地の財政が途絶えれば、お金はありません。」 中国共産党当局は不動産業界を是正するための政策を継続的に導入しており、昨年、中国の多くの大手不動産開発業者の間で債務危機が発生し、不動産会社の株価は次々と下落した。一次、二次、三次都市の住宅取引は急落しました。
 上海の不動産開発会社の王さんも、不動産業界で一時解雇の波があったことを明らかにした。国営企業と民間企業が公務員を含むスタッフを解雇している。彼らは第二の波に直面している。今年3月のレイオフの。

ーー記事ここまで

我々は中国という座標を認識する時にそのメガロポリスと言われている地域の情報発信しかこれを採用していない。 北京上海重慶南京などなどだ。しかし中国というのは当たり前の事なのだが各省における地方というものが存在し、その地方に点在する人々の総合合算合計の方が中国なるものの本当の色彩を決定している。

その部分の声を届けさせないように日中の報道協定というものが強固に働いているという現実をまず知るべきだ。

不動産セクターの意図的な破壊によってこれらの地方行政に関わる人間の生活が困窮をしている。 それらに対する対処は今のところない。 そもそも財源を獲得する手段を持たないのだからどうにもならない。 支出と言われている部分を全てカットしていくしかその対処方法がない。しかしそれは時間の問題だと分かるだろう。

これらの見捨てられていく地方公務員、そして普通の市民、さらに人間扱いをされていない農村戸籍などの真ん中から下の連中に対しての取り扱いを少しでも間違えると中国の国内で大きな動揺が走る。

もちろんそれをさせないための強烈な国内監視体制であり 徹底的な弾圧のシステム構築の完成なのだから、内戦だとか内乱だとかの動きにはどうせならない。では何が起きるのか。 力の弱い人からバタバタと死んでいくというのが始まる。

そして中国はこれを隠しているがそのような動きはとっくに始まっていると私は判定している。

ーーここから記事 大唐人 128

上海の不動産開発業者の王さんは、「経済全体が十分ではない。公務員が解雇される。多くの場所で、公務員は草の根レベルで人々を募集していない」と語った。 景気後退に加えて、Lin Yingは、CCPウイルスの流行が不均衡な財政的分配にもつながっていることを明らかにしました。 Lin Ying:「新しいクラウンウイルスの影響を受けて、核酸検査に多額の費用が費やされ、この検査関連業界に多額の費用が費やされました。これは万能のアプローチです。、社会保障基金はすべてめちゃくちゃになっていて、それに向かって傾いています。他のものにはお金がなく、問題ありません。これにはお金が必要です。他の費用を絞り込んでください。」 経済全体が落ち込んでおり、土地を売るお金がない。極端なゼロクリア政策により、支出が大幅に増加している。リン・イン氏は、政府は本当にお金がない、と述べた。 Lin Ying:「この収入を得る方法を見つけるには、お金をかき集める方法を見つけてください。これで、表面的には非常に明確になりました。つまり、まず、最も裕福な男性であるMaYunとMaHuatengが扱われます。エンターテインメント、そしてインターネットの有名人。お金を持っている人は誰でも最初にこすります。終了後、私はゆっくりと中間層に降りて、リークをカットしました。すぐに私たちもそれを手に入れました。これが現在の現象です。」

ーー記事ここまで

力のないもの弱いものはただ見捨てる。最初からなかったことにする。 これらの勢力が文句を言わない状態になって行くのなら、そもそも中国共産党政府に間違いはなかったという証明になる。

なにせ誰も文句を言わないのだからそれは間違っていないというふうな証明になる、とどれだけでもこじつけることができるとあなたは分かるだろう。そして中国という国家はそうしたことの繰り返しで国家体制をずっと維持してきたのである。

これからもその繰り返しは続く。 しかし今回の場合は少し色合いが違う。中国政府がこれらの弱いものを結果として次々と見捨てる流れの中で、2年後3年後に彼らが日本侵略を含める台湾やブータンを含める周辺諸国に侵略を行う最大の機会が訪れるのだが、その可能性が高いのだが、 その現象が起きても彼らは戦争を行うことができない。

人間が、国民が消えてしまっているからだ。 兵隊を確保できていたとしても補給やロジスティクスの部門における生産が維持できていなければ戦争は起こせない
おそらくそうした時間に、事態に、今彼らは急ぎ足で向かっている。

ーーここから記事 大唐人 128

大紀元時報は、江蘇省支局レベルの公務員である嘉明(仮名)が昨年10月から給与が大幅に引き下げられ、積立基金も昨年6月の水準まで下がったと述べた。今年の1月から。Jiamingは元々年末に50,000元のボーナスを持っていましたが、切断された後、10,000または20,000元が残っているでしょう。同時に、ユニットは彼らに前の年末のボーナスを払い戻すことも要求します、いくつかの場所は2017年から撤退し始めます、そして蘇州は2021年から撤退し始めます。公務員はこの給与削減について多くの意見を持っており、誰もが公に批判しており、彼らの仕事は否定的になっています。 ジャミン氏はまた、今回の給与削減のための文書は、中央政府から主要な指導者にレベルごとに配布され、回覧された後に受け取られたことを明らかにした。 Lin Yingは、深センでも同じことが言えると述べました。 林英:「来年の賃金財政支出は適切に削減されると言われている。20~30%削減されるとのことだが、これらすべては通知されない。口頭で直接通知し、あなたのための公式文書はありません。」 公務員の賃金カットに加えて、地方自治体のためのプロジェクトを行う民間の中小企業も延滞しているとリン・イン氏は述べた。旧正月が間近に迫っており、これらの中小企業や労働者は皆、心配そうに「遠吠え」しています。

ーー記事ここまで

世界は変わっていく。本当に変わっていく。このように膨大な数をベースとした領域が粉々になっていく様を目撃しながら我々は、その認識の獲得をさらに強くする。

そして世界は変わっていくという認識を獲得した座標が、個人が、その数が増えていくことによって世界の変化及び崩壊はさらにさらに加速されて行く。

そうした動きが今起きている世界の混乱そのものである。その予兆がおそらくは北京冬季五輪以降から隠せなくなっていく。

既存の常識のみで世界を認識することは止めて、世界を止めて、その上であなたしか持ち得ないようなあなたの世界を形作っていただきたい。

そのために必要な新しいものさしや新しい筆記用具をあなたは自分の力で見つけてそれを獲得しなければならない。

私はその新しいものさしや新しい筆記用具のメーカーや販売所などの名前をあなたに告げてはいる。が、あなたはどうやらそれらを 目にすることも手にすることも最初から拒否しているように思われる。

だがもうそんな悠長なことを言っている事態ではない。何もかもの新しい、しかしあなたの観点からすれば突飛とも言えるようなそうした領域を、情報のかけらだけでも取り入れて世界を変えなければならない。

あなたがこれこそが世界だと思い込んでいるバーチャルな景色を打ち壊さない限りにおいては何も始まらないのだ。

そしてこれを私はあなたに伝える。徹底的に重要なことだ。

世界を変えるということを、どうあっても始めなければならないのだ。

これをあなたに伝える


ーーここから  世界にうごめく極左の亡霊 ーー

前回の衆議院選挙で、比例区でも小選挙区でもどちらと立憲の辻本が再び今回、参議院全国比例区として出馬することが決まった。

今回はどうせ当選するだろう。彼女は急遽決まったこの計画のためにおそらく衆議院選挙がこの計画が持ち上がったのだろう翌日と言わんばかりのすぐの段階で、老人介護施設などのボランティアという風な演出。

そんな演出を開始している。彼女に、そのようにせよと命令している人間がいるというのもその動きからわかる。プロデューサーということだ。

辻元清美の夫は内縁の夫は早稲田大学の近くに出版会社を置く極左の人物だとされている。もちろん北朝鮮とも繋がっているのであろう。

彼は会社の運転資金の借り入れなどで1億に近いほどの借金を作っているということの記事を読んだことがある。そうしたことの関係者が辻本の議員復帰を何が何でも目論んだということが伺える。

後見人というわけではないが、国会議員がそうしたものに繋がっていれば銀行への返済は猶予されると見る。そして国会にどうやっても常駐させるということがかれらの必須、スパイ活動の継続、これが見える。

辻本当人がスパイ活動をしなくても彼女の秘書や関係者事務員などがスパイであれば事は足りる。そういうものが立憲民主党の中には確実にあった。自民党の中にもそれはある。

中韓北朝鮮に情報を流す議員が与野党含めて山のように隠れている。

私は今の武漢肺炎コロナと言われている領域で診療詐欺集団がいると言った。去年問題が露見した。そういう連中が未だにいる。

それは国からの補助金目当てで患者申請を行うが、実際には患者を受け入れていない病院等があるということの意味だ。そしてそれらの病院は主に共産党系の病院グループではないかということも言った。

さらにいつのまにか医療関係者たちのツイート発信などから私たちはそのような認識をしてしまっているが、あの尾身会長と言う 人物はその共産党系の医者の人間集団の代表者、またはそこから送り出されたような人物ではないのかという事の疑いもいった。 スパイ工作員、利益代表者だ。

かれらが補助金利権を維持したいので、2類から5類への変更を徹底的に妨害しているのではないかとも。

これはコミンテルンのやり方そのものだ。もちろん共産党系の医師集団だからコミンテルンと関係があるだろう。

かって京都大学の学生寮を公安官刑事と警察庁警視庁が家宅捜査を行い、その中にあったテロリスト名簿などを押収した。そしてそれを調査したところ恐るべきことが分かった。

それは日本の中でこれらの医者であるとかマスコミ学者などの、一件は善良な市民とやらの中にかつてのの全共闘の極左の、そしてコミンテルンの工作員たちが山ほど隠れており、それらが今は善良な日本国民を偽装しながら生きている。

そしてアカのネットワークを作ってかつての日米安保闘争などの時の極左犯罪者たち、まだ捕まっていないものがたくさんいる、そういうものたちの国内逃亡支援、そしてかつての同士の支援を仲間で補助をしている。

しているということが明らかになったからである。お金を出し合いそれらテロリスト達の隠れ家を用意してやる、生活費を出してやる、と言ったふうな互助会が形成されているということが判明した。

それは昭和30年代頃からとっくに分かっていたことではあるが、詳細なメンバーがわかってはいなかった。京都大学のその名簿の押収によって芋づる式にそれらが判明した。

その時に日本の国歌治安に関わってきたような人間は改めて驚愕した。うなった。政財界に深く深く中韓北朝鮮のネットワークが浸透していたということが分かったからである。

もちろんこれらの連中は中韓北朝鮮に忠誠を誓っている。日本の国家体制を破壊することを本当に心の底から願っている。

彼らはそのような気持ちを現実化したいというのなら、今この瞬間持っている家族たちを生贄として捧げるがいい。私はここまで思う。そして彼らの中におけるキチガイとでも言えるような人々はまさにそれを行うかもしれない。

それほど常軌を逸している奴らなのだ。そういうものがこの日本社会の中に隠れている。

私は辻元清美という人物はこれらの禍々しい人間集団から押し出されて政治領域に出てきたスパイ工作員、うばいとるキャラクターだと見る。

金と情報を日本国から奪い取って、それを自分たちの同胞及び中韓北朝鮮などに流すというスパイ装置としてあるのだと見ている。

彼らは国家というものを自分たちの理論から構築するような能力はなく、その気もない。彼ら差別解消や資本家打倒と言っている人間こそ、彼らこそが、三角形の支配構造における差別カースト制度、新しい封建主義を求めているのだ。かれらは新しき王朝を渇望している。

そのことを我々は気づかなければならない 。


ーーここから  あたらしい尺度を獲得せよ ーー

私はあなたに何の証拠の提示もなく幽霊だとか宇宙人だとのことを言う それらの概念は私の文章を読んでいる人が 何かを自分で調べて到達できることであろうから詳しくはあえていっていない。

しかしそれらの中で おそらく知っておかなければならないことがいくつかある。 それはフラクタルや相似系などといった概念を一旦は抱え持ち、その上で世界を検証するということを開始するというそれである。

我々はこの人間世界において 大きくは プロメテウスという人々と イルプロラシオンという人々が 地球世界の プレイヤーとして 大きな影響を与えているのであろうというのを知っている。

そのような言い方をする。 無論彼らには主体性がないから 彼らを操っているようなプロデューサーはいるであろうがそのように全体を見るとする。

だからこの宇宙人勢力の性質や特質キャラクター行動原理などなどを理解すれば、それが地球のどの国に多く分布しているのか、中の人になっているのか、それらがどういう名前の国家を形成しているのかということがなんとなくではあるがわかるはずなのだ。

朝鮮半島の特に韓国と言われている座標に、彼らがよく言う恨むと書いて恨(はん)の精神という概念があることをあなたは知っているであろう。

そしてこれらの精神構造というのは、精神の型、テンプレートというものは、その外見が日本の地獄絵図などの中に出てくる餓鬼という子鬼のような外見をした宇宙人。

ガレガレの体、お腹だけが突き出ているようなあの存在、これとまったく同じ姿をしていたプロメテウスという宇宙人達の精神構造及びそこからくる行動原理そのものが朝鮮半島の中にコピー転写添付されているということにあなたは気づかなければならない。

我々はこれからの地球の進行において 最低でも 半分くらいの人間が死んでいくということを知っている。およそあと15年くらいで。

これは理想値であって、今のままの進行が続くのであれば9割以上が死ぬことになる。私の見立てではそのようなイメージが浮かび上がっている。 そうしたものの 背後でうごめいているいわゆる宇宙人集団たちに、このプロメテウスだとか前述したイルプロラシオンだとかの勢力が恐らくは相当に深く関わってしまっているだろうなと言う 見方を私はしている。

プロメテウスという集団は主にユダヤ、ユダヤ民族を名乗るような人間集団の中の人のベースとして入っている。ということの情報を我々は知った。 そしてもともとプロメテウスが入っていないような人間であっても、このユダヤとの関わりを強くしすぎてしまうと、まるで音叉に共振現象が起きるかのように プロメテウス的な精神構造や行動原理がコピーされて伝染してしまうということを知っている。

この共振作用だとか 伝染という概念はおそらくプロメテウスだけにあるものではなく、魂と呼ばれる領域に普通にあるものだと判定する。

力の強い魂、または相手に乗り移りやすいような魂の振動波形を持っているようなものたちは、そうした形で自分の思いや意図をまき散らすコピーを作って拡散させるといった能力に長けているのであろう。そういう見方だ。

朝鮮半島に入っている人間の中の人というのは、おそらくは最初はイルプロラシオンと言われているような人々がベースになっていたのではないかと想定する。

それは儒教圏域というくくりに見られる始まりから伺える。その彼らが特に韓国が、イスラエルユダヤとのつながりを深めれば深めるほど、そうしたユダヤの中にあるプロメテウスと言われている情報が彼らにコピーされてゆき、 いつのまにか彼らはプロメテウスそのものになってしまったという見方も私は持っている。

つまりそれは自分なるものの状態ですら自分自身で生み出したものではなく、内側から出たものではなく、 外から与えられたものをそのまま再現しているテープレコーダーのような存在であるということに他ならない。

私があなたによく言う自分がないという言葉は個人だけではなく、集団や国家単位でそうしたことを表現している座標がこの地球世界にたくさんあるという意味でもある。

それは宗教の領域においてもそうなのだし、極左的な共産主義的な理論などの人間集団においてもそれはそうなのだ。

それらの自分がない、自ら染まっていくこのような精神の特質を、おそらくイルプロラシオンと言われている勢力は大きく強く持っている。 それこそが彼らの乗り越えるべき課題であり、そのために彼らは地球にまでやってきたという見方をするが、その自分を確保するという課題を 達成したとはいえない。

おそらく言うほどまだ獲得できていないであろう。それがこれらの独裁領域と言われている国家の中の従順そのものとしか見えない人間の形をした家畜や奴隷たち犬ころたちの行動表現などから判定できるのである。

だがプロメテウスにせよ、イルプロラシオンにせよ、その元々の魂の振動波形情報、オリジナルの振動波形情報とでも言える形を保つことはもはやできない段階に移動したとも見る。

ある意味彼らの前の星での 達成すべき飽和点をこの地上で達成してしまい、地球で乗り越えてしまい、しかしそこから目指す先がなく、 同じことの繰り返しをしている。

今彼らはその飽和点、臨界点から落ちていく、落ちている最中だという見方を私はするので、 これらの領域が自分でも何をやっているかわからないままに 何も組み立てられないまま 崩落、崩壊してゆき、それらが 気づいたら人が死んでいるというふうな表現の中で 見えていくのであろうと 推測をしている。

世界の形はどうであれこれから大きく変わる。それらのベースとなっているこの二つの種族とその周辺情報の獲得を、あなたはやりたいのならやってみるべきだ。

おそらく多くの気付きと長年疑問に思っていたような何かが解決する。腑に落ちるという段階に移動するであろう。その認識の獲得と移動こそが、あなた自身を次の世界に進めるためのステップ、よすがになるであろうと私はそのようにいつも勝手に判定をしている。


ーー ここから  位相反転した世界 ーー

従来の左と思われる思想概念はこれから「 右側からの強烈な衝突」 の結果、それらの姿を粉砕されて、さらに破片の一つ一つが対消滅によってこの世界から消えていく。 それらの概念を保有していた人間が死ぬという事だ。 この地球世界から大量の人間が消えていくということは、そうした既存の人間の価値観における左右の全てが消えるというのを意味する。

これらの政治思想くずれの設定コードが人間の精神を大きく規定していた。 これを精神のテンプレートパターンという言い方をわたしは時々採用する。 できるだけわかりやすく言わなければならないからだ。 そして呪術師とやらの関連の人間領域は、これら限定ではないが、人間が人間として認識規定、そこからの起動運用という全体構造が、一定の型に、一定の鋳型にはめられているところを、たしか人間の鋳型、という風な言葉を使っていたように思う。

そしてそれを恐らく、集合点の座標の数値が、全人類は基本的には変わっていない、といった概念で再び言ったのではないかとみているが、それはわたしにはわからない。 そうした深い探求を行っている暇などわたしにはないからだ。 いつか誰かに教えてもらおうと思ってはいる。

だがそれらの知識を保有していると自尊している人たちは、大体は人心間伝達能力に欠けた人がおおいので難しいのだろうなあとも思っている。 相当達観しているというか、そんな感じだ。

意地悪な人がいなくなるというのは、それを仕掛ける人間がみな死んでいなくなるということだ。 支配するものと支配されるものがいない世界というのは、相当の人間が死んでいないからそうなるということだ。 わたしはそれらの概念を「 個人がそうした構造に気づいて、既存の従属コードの全てを放棄すれば」 何とか個体数が生き残るのではないかという甘い幻想のもとにこうしてキイをたたいている。 どうせ何も変わらないし変えられないが、できる事はやる。


  あなたは自分と世界に責任を持っていることに気づけ


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終了
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