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2022・218金曜(令和四年)
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ロシアの3人の女子の子供たちは男子の選手でも難しい4回転を軽々とおこない、演技が終わった後も息一つ切らしていなかった。他の選手を見ればみんなハァハァゼイゼイと苦しそうであったのにロシアのこの3人の子供達だけは全く正常な状態であった。

それだけでも彼女たちが禁止薬物を含めて心臓機能強化されていたことがわかる。そしてワリエワ選手の体内から見つかった禁止ドーピング薬物の濃度と言われているものがおよそ通常の200倍であったというところから考えて、これらの禁止薬物を彼女が長期間大量にずっと摂取していた、体内の中に入れていたということは明らかであり、それらの長期間の摂取 という設定を考えた場合ワリエワ選手がそれを知らなかったというのは考えにくい。彼女は知っていた。そして全てを理解した上で薬を飲んでいた。ドーピング薬物を飲んでいた。このように考えなければならないしそれが事実だ。

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ロシアのフィギュア中継 4:05:31~
号泣するワリエワの後ろで隣のエテリコーチの手を振り払い怒鳴りながら泣き叫ぶトゥルソワ

вы все знали, я вас всех ненавижу

あんたたちはみんな知ってた、あんたたちみんな大嫌い

это всё неправильно, так не должно быть

こんなのぜんぶ間違ってる
こんな風になっていいはずない

у всех есть золото, только у меня нет

みんな金メダルを取ったのに私だけない

https://olympteka.ru/sport/figure_skating/online.html
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この発言から以下のことが伺える。 ロシアのスポーツ省のマフィア達は今回ワリエワ選手が4位という順位に落とされるということ甘んじて受け入れた。工作をそのようにしかけた。そのことで事態の鎮静化を図ろうとした。しかしその結果 去年の世界大会で1位になったシェルバコワが金メダルになり 自分という存在が どんどんと落ちぶれていくということに対して トゥルソワがヒステリーに泣きわめいた。

この現象が世界中に知られてしまった。 子供とはいえ女の世界だ。 色々とドロドロしたものがある。そしてそういうものは本来大人たちの 努力によって発生させることを少なくすることが可能であったはずだが、ロシアにはそういうものは全くなかった。

そもそもロシアという国家はドーピング疑惑があったので国家参加資格を剥奪された。だから ROC という組織体で参加したのにも関わらず全くその薬物漬け体質は変わらなかったとなるとロシアなるもののすべてを国際競技大会から追放する必要が迫られることになる。 事態はそこまで来ていると私は判定する。なぜか。

こうした繰り返しを許すと子供達だけがその未来を生贄として勝手に使われて自分の人生をきちんと行うことができないという状況が永遠に続いてしまうからである。

そして今回のことで明らかになったことがある。それはロシア人はスポーツに強いだとかどうだとかという概念そのものが全て嘘だという事。 米国にせよ中国にせよその傾向は確かにあるがロシアは抜きん出て酷いのだろうなと思う。

それはロシア人と言われている人間肉体の持つ能力は甚だ低いものであり、それを組織だった薬物投与科学的トレーニングのドーピングシステムによって向上させてきて 大きな国家サイズとして騙してきた。というこの一連が今回の騒動で全て崩壊したというそれ。 我々は騙されすぎていた。我々は何も考えないままでおりすぎた。

そうした結果が今回ワリエワのような子供に悲劇をもたらしたと言える。そしてさらに追加で制裁が確定的だと言える他の二人のロシアの子供達における人生も結果としてそれをめちゃくちゃにしてしまったのだという言い方もできるであろう。

この世界に無関係というものはない。誰もが状況における関係者だ。自分には関係ないという言葉で世界を上から目線で断定するような馬鹿達はこうした今回の動きに何らかの気付きを得ていただきたいととりあえずは言っておく。どうせ何も気づかないのだが。

ーー記事ここから 東スポ 217

北京五輪でドーピング違反問題の渦中にあるフィギュアスケート女子ロシア・オリンピック委員会(ROC)のカミラ・ワリエワ(15)が、団体戦に加えて個人戦も金メダルを獲得すれば一気に巨万の富を得ることになりそうだ。 ロシアメディア「ctニュース」は「ロシアの有名なフィギュアスケート選手のカミラ・ワリエワは、スポーツの功績で得た名声のおかげで15歳にして大金を稼ぐ可能性がある」と報道した。「ワリエワは2021年に賞金で約500万ルーブル(約750万円)を得ていたことが知られている」とブレークした昨年から徐々に収入が増えているが、北京五輪で確実視される2冠が実現すれば破格のカネを得ることになるという。「2022年にワリエワが五輪で2つの金メダルを獲得すれば、国から800万ドル(約9億2000万円)、スポンサーから数百万ドルの支払いを受ける可能性がある」と指摘。国のボーナスや有力スポンサーからの契約料などで合計15億円を超す見込みだ。 さらに「ワリエワのインスタグラムアカウントでは、積極的に広告販売が開始された。すでに複数の優良企業がスポンサーとして名を連ねている」。ワリエワのSNSはフォロワーが急増しており、金メダル効果も重なれば広告料も激増することは確実。数億円の収益は確実で、こうした収入をすべて合わせると20億円前後に達することになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/29d732bc9628c836eb3c5c6c085818296e71ce14
ーー記事ここまで

ロシアの女子フィギュアスケート選手の使い捨てシステムというのは結局のところすべてがビジネスだからだ。 ワリエワ選手が各企業とのスポンサー契約を結べばその莫大な金額がこのドーピングを進めたコーチになどにお金が流れてくる。だから彼ら彼女たちその背景集団は必死になって使い捨てのフィギュア選手を毎年育成し続ける。

そして地位や莫大な年収を夢見る少女たちはコーチの言いなりになって必死に言われた通りのことを再現する人形になる。ワリエワ選手はそういうことを全て飲み込んで今の立場になっただろう。コーチから薬を渡されたとしてもそれをやすやすと飲んだであろう。だからおそらくは知らなかったのではない。

このどうしようもない人身売買の問題はロシア自身が自らを改めなければどうにもならない。そうこれは人身売買奴隷売買だ。私はプロスポーツと言われているもの、例えば野球などにおけるドラフト制度などは奴隷商人が奴隷市場で有望な奴隷を高い値段をつけて買っている。このようなイメージしか持つことができない 。それはフィギュアスケート界でも全く同じようなものだ。

そういう薄汚いところを全て飲み込んで我々大人と言われている存在はこの世界に立っている。色々言いたいことはあるだろう。しかしこれからの問題において一番重要なことがただ一つある。それはワリエワ選手を自殺に追い込むことだけは絶対に避けなければならないということだ。

彼女は確かに未熟な判断をして薬物を体内に取り入れた。これはほぼ間違いがない。しかしだからといって15歳16歳で自ら命を立て証拠隠滅だとでも言えるような周囲の大人たちの圧力に簡単に負けさせてしまうと言うのであればそれは人類全体の損失だという言い方をする。

子供達を奴隷として利用として莫大な金儲けをするような奴らは、ご自分でそれらの運動競技を行われたらどうかと私は言い放つのである。

ーー記事ここから 中日スポーツ 217

17日 北京五輪 フィギュアスケート女子シングル・フリー(北京)  ドーピング疑惑に揺れる15歳のワリエワは最終滑走でまさかのミスを連発。SP首位からフリーで後退し、暫定4位に沈んだ。得点が表示されると、場内は衝撃のあまり音を失った。2度の転倒を含めて精彩を欠き、141・93点で合計224・09点。表彰台も逃すまさかの結末を突きつけられると、「絶望」の愛称で知られる15歳が泣き崩れた。 フリー175・75点で世界歴代2位の合計255・95点をマークしたシェバルコワ(ロシア・オリンピック委員会=ROC)が金メダルを獲得し、2位には17歳の”天才ジャンパー”トルソワ(ROC)が入った。  15歳には厳しすぎる環境だった。こわばった表情で氷上に入り、冒頭の4回転サルコーはこらえながらも何とか着氷。ただ続くトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)では着氷が乱れてリンクに片手をついた。続く連続ジャンプでは2本目で転倒。さらに演技後半となる4回転トーループでも転倒して、氷に体を打ち付けた。  ワリエワは今大会の団体終了後に昨年12月のドーピング検査での陽性が判明。SP前日の14日にスポーツ仲裁裁判所(CAS)から五輪出場継続を認める裁定が下ったばかりだった。騒動の影響で1位となった団体を含めて、今大会の成績は「暫定的」なものとして扱われる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0cf4624e34e68b7d71fba441a70fc1ba469ff8ae
ーー記事ここまで

これらの記事からひょっとしたら当人には深い事実は知らされていなかったのかもしれないなというのが伺える。 わたされた薬を深く考えずに摂取していた可能性だ。 事実はわからないがわかった事がある。 ワリエワ選手のキャリアはここで終わったということだ。 ロシアは15歳を選手のピークとして女子選手を育成する。 そしてロシア国家においては勝利者であり続けなければ即座に廃棄される。

だからこのワリエワ選手の泣きは、それらの運命を一瞬にして予見したことからくるものだろう。 もちろん演技が全くだめだったことも。 ここから更に彼女が団体でとったとされる金メダルもチームもろとも剥奪される可能性が高い。 昨日の16日の時点の薬物追加報道で、通常の200倍の濃度の禁止薬物が出たといった内容が事実なら、何をどうしたって彼女は助からない。

だからロシア人たちに少しでもの良心があるのなら、彼女がこのまま自殺を企てるのではないかというのをどうあっても止めないといけない。 果たして彼らにそれだけの心のある道とでも言えるものが残っているのかどうか。 わたしはロシア人の知り合いなど一人もいないので彼らがどう考えて行動するかは分からない。

だが子供を食い物にした大人たちは、更にその子供の命をも見捨てるというのをやるのだったら、それはロシアはこれから人類の競技大会のすべてには参加するな、ということを勝手にいうだけだ。

ーー記事ここから ツイッター 218

ROCの三人娘は技術、演技、オールラウンダーの敵同士というマンガ妄想。ワリエワが薬抜き失敗したせいで、心象悪くなり技術点が伸びず銀、団体も金剥奪濃厚で、今までの苦痛と人生計画が狂った怒りか。まだ17歳なんですが>トゥルソワ、表彰台で中指立てる

https://twitter.com/h_echizenya/status/1494479192016453634?cxt=HHwWhIDUxYa6ur0pAAAA
ーー記事ここまで

こうした動きからロシアの女子フィギュアスケートに関わるような子供達は自分の人生設計を華やかなスター、つまり芸能人のような立場で捉えているということがわかる。彼女達も自分達の賞味期限が短いことを知っている。だから若い時にスポンサー契約を行い何億円ものお金を手にしたら後はその後の人生設計をその時々で考えるという風な、なんだか甘いしかし厳しい何とも言えない人生に対する考え方を持っているのが分かる。

私はロシアにおける女子スポーツ選手というものがあの国にあるスポーツ省と言われている官公庁、それらの関係者、そしてそれにさらに群がる民間マフィア、これは本当にマフィアなのだが、 そういうものに捉えられて最終的に愛人になっただとかそうした記事を昔読んだことがある。

つまり勝てなくなった女性選手というものは普通の職業に就くことができればまだラッキーなのであって場合によってはこれらの観光庁の公務員たちの奥さんになるだとかマフィアの愛人にされるだとかいろんな動きが本当にあるということ。

両親が作った借金のカタにスポーツ選手になっている冗談のような設定もある。だからこのスポーツビジネスの界隈においては綺麗ごとだけでは済まないドス黒いものがどこの国でもそうなのだろうがたくさん隠れている。

しかしこんな15歳や16歳の子供たちを使って大人達だけが莫大な金儲けをするというシステムというのは昔の時代劇に出てきた人身売買奴隷商売の角兵衛獅子と同じような構造だ。大人たちはそうした全体システムに何ら恥じることがないのだろうかと私はいつも疑問に思う。

自分の人生は自分で何とかして組み立てなくてはいけない。しかしその選択肢の中に子供達を奴隷として使いまわすという風な何かは 基本的にはあってはならないものではないのかと私は自分自身及び世界に対していつも問いかける。

しかしそんな綺麗事言ったところでそれをやらなければ食っていけないという状況になったらこんな私ですらそのシステムの中に身を投げ入れてしまうのかもしれない。世の中が綺麗なだけでは生きていけないことを私は知っているつもりだ。しかしそれでも今回の動きというのはどうにも納得がいかない怒りと言うか複雑なものを私の中に発生させたのは事実なのである。

ーー記事ここから AFP時事 218

【AFP=時事】ロシアの支援を受けた分離独立派と政府軍との紛争が続くウクライナ東部で17日、激しい砲撃があり、幼稚園などが被害を受けた。政府と分離独立派はいずれも、戦闘激化の責任は相手側にあると非難。ロシアがウクライナに侵攻する可能性をめぐる懸念が高まっている。親欧米路線を取るウクライナでは2014年以来、東部のドネツク(Donetsk)州とルガンスク(Lugansk)州で、親ロシア分離独立派との紛争が続き、1万人以上の死者が出ている。だがロシアがウクライナへの侵攻を計画しているとの見方が出たことで、紛争拡大の恐れが浮上。西側諸国とロシアの間の緊張の高まりは冷戦(Cold War)以来最悪となっている。ロシアは17日、ウクライナ国境付近から追加で部隊を撤退させると改めて発表したが、緊張緩和には至っていない。ウクライナ軍の発表によると、分離独立派は17日、34回にわたり停戦に違反し、うち28回では重火器を使用。兵士2人と民間人5人が負傷した。うち大人3人の被害は、ルガンスク州の幼稚園に対する砲撃によるもので、園内には当時、子どもたちもいた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/98f0a5c4da296a74529c161dd2e7770f7002b5c0
ーー記事ここまで

この砲撃の動きが現在行われている西側との交渉をロシアにとって有利に働かせるものであるのか、またはこの東部の親しいロシア勢力というものがロシアを戦争に引きずり込んで自分たちの思いを実現させるために無理やりに偽旗作戦的なものを行ったのか、それは私には分からない。

私はロシアの Twitter で面白いものを読んだことがある。それは 西側はロシアにウクライナのゴミを押し付けるつもりだとでもいうふうな書き込みだ。私は当初その意味が良く分からなかった。しかしゴミに該当する部分はたくさんあるのだがおそらくこのドネツクとルガンスクという二つの州が今となっては結果的にロシアにとっては重荷、負担になってきているのではないかという視点をもつに至った。

この中のロシア系住民たちがロシアへの編入を求めて動けば動くほど結局のところウクライナとの緊張が対立が深まってしまう。そして西側が逆にこのドネツクだとかルガンスクの状況を利用し拡大してロシアの中にカラー革命を仕掛けようという風な戦術があるのではないかという見え方も私の中には発生した。

なにせウクライナに関わる動きはビクトリアヌーランドだ。旦那がネオコンのボスだということを振り返ってみると一見はロシアにとって有利な動きもこのネオコンと言われているロシア解体を本当に考えている勢力からすれば上手に 利用できるような格好の材料ネタなのだろうなという考え方になった。

国際政治とは我々の思うところの単純な要素になっていない。そんなシステムではない。 起きた出来事を全て自分の利益のために使う。つまりそれは相手から何かを差し出させるということが絶対条件だから相手をそのような気持ちにさせる騙すということで全てができている。

なのでこれらの領域に関わるようなキャラクターたちは自らが嘘をついているということの意識がない。だから罪悪感や葛藤は全くない。自分の言葉一つで相手から莫大な金エネルギーなどを盗み取れる奪い取れるのだから、そしてそれをすれば自分及び自国の大きな利益になるのだからそれは神聖なる義務という風なこのような考えに至ってる大人がほとんどだ。と言うか全部だ。 我々とは常識が違う。庶民の我々とは本当に常識が違うのである。

そうした今までとは少し違った観点でこのロシアウクライナとにおける様々な動きを捉え直していただくと面白いものが見えるであろう。

ーー記事ここから CNN 217

(CNN) ウクライナと接するベラルーシで国境線から4マイル(約6.4キロ)以下離れた地点で主要河川をまたぐ道路新設と架橋工事が過去2日の間に進められていることが人工衛星画像の分析で17日までにわかった。米欧の情報機関と軍当局者は、ロシアによる潜在的なウクライナ侵攻を視野に入れたインフラ基盤整備の一環とみて、これら工事の進展具合などを注視している。この問題に通じている関係者3人がCNNに明らかにした。ベラルーシ南部を貫くプリピャチ川にかかる道路と橋は同国へ送り込まれたロシア軍がウクライナの首都キエフに向かうのに使われる可能性があるとした。マクサー・テクノロジーズ、プラネット・ラブズ両社が撮影した衛星画像によると、戦術的な用途に見合うともみられる橋は多くの船を浮かべた上での架橋の工法が導入され、一晩かけた15日に出現したという。

https://www.cnn.co.jp/world/35183689.html?
ーー記事ここまで

217の段階でキエフのロシア大使館から白煙があがった。 万が一のことを考えて内部の重要書類をすべて焼却した動きだ。 無論それらの動きと交渉は同時におこなわれており、どちらかといったら交渉に圧力をかけるための演出である可能性のほうが高い。

しかしいつでも突撃できる体制は用意しておかなければならない。 選択肢を増やしておかないといけない。 だからこのベラルーシとウクライナの国境線の仮の橋に関してはそうした思惑がある。

217の時点では都合よく東部の二州においてウクライナの側からの攻撃があったといった発表がなされた。 タイミングが良すぎる。 だからそれはクリミアのときと同じような認識阻害作戦の一環だろう。

この先に控える東部二州への侵攻を正当化するために、この二州をロシア領土といいうか、独立国家として承認するべしだ、という一方的な議会採決が行われている。 内部からの救援を受けてロシア軍が侵攻するという筋書きがあるだろう。

実際に侵攻しなくてもいい。 西側にクリミアを思い出させてその流れで交渉を有利にすればいいのである。 プーチン大統領はまだ政治的果実を何も得ていない。 その状態で空の手で引き下がるわけにはゆかない。 それは彼の権力がもたなくなる。

西側はロシア恐怖症を持っている。 それを上手に活用しようとフルに動いているプーチン側の動きが丸わかりだ。 わかっていて何もできないのだから情けない。 しかしそれでも彼らの思惑に乗らないようにしつつ、かつこの全体構造の背後に隠れている地底の奴ら、これらの動きも封じるというのも求められている。

実に面倒くさい現実の中にいるなあと実感するのである。

ーー記事ここから 大紀元 218

「地域のトラブルが続発している」と福島氏は指摘する。地元選挙区である茨城県笠間市にある3つの太陽光パネルの例を挙げた。「中国系の太陽光パネル事業者が倒産して放置された。土砂が流れ込み田んぼを2枚埋め、道路も塞いだ」と被害の発生について説明した。事業者の倒産により、道路や山の斜面の修復代金には市の税金が充てられているという。笠間市によれば、写真左上の例では裸地部分の事業が停止している。他2例は工事施工中だという。リゾート開発や工業団地の建設とは異なり「太陽光発電事業は一定期間事業を行い、事業が終わったらはげ山が残るだけ。その上事業を行っているときに人がいるわけでもない」と福島氏。「1回変えた環境は戻らない」。環境省が太陽光パネルの設備に関するガイドライン等を設けるなどの取り組みを行っているものの、法的拘束力がないため「悪質な業者を排斥できない」との問題点を指摘した。「里山を壊さないで」との住民運動も起きているとの福島氏の話を受けて、萩生田氏は「太陽光は夢の再生エネルギーだと思って始まった。小学生だって、CO2を減らすために木を切ったら、なんのために木を切るのですかと思っている。我々がイメージしていた太陽光と違っているほうに向かっていることが否めない部分もあると思う」と吐露した。

https://www.epochtimes.jp/2022/02/86639.html
ーー記事ここまで

我々日本人は儒教圏域と言われているやつら、この場合においては特に中国韓国北朝鮮に見られる極東アジアにおいてのアジア人達がどのような考え方を持っているのかの理解が全くない。ここから始めなくてはいけない。

儒教圏域の特に中国韓国などに見られる連中は緑が嫌いだ。驚くべきことだ。彼らは基本的には自然を嫌うのである。正確に言えば緑色をまず中国人は嫌う。なぜ緑色を嫌うのか。それは森林を表す色だから。ではなぜ森林を嫌うのか。そこに過去の歴史から必ず山賊や強盗などが隠れていて百姓旅人たちを徹底的にいじめ殺し奪いということを繰り返してきたからである。 だから中国人というのは緑色を含める全ての概念を嫌う。 実は欧州人にもこの傾向がある。だから彼らの年には基本的には緑がない。彼らも森林の中に強盗たちテロリストたちが隠れていたという概念を潜在意識に書き込んでいるからである。

なので彼らの年を見てみれば分かるが街の中に緑というものを植えるという概念が基本的にない。緑を嫌うからである。そして そういう彼らであるからこそ世界中の山々の木々緑などは全て引っこ抜いてハゲ山にしてしまわなければならないという潜在意識のもとに生きているということが分かるであろうか。

だから彼らは 緑豊かな山々の全てを刈り取ってそこに太陽光パネルを敷き詰める方が美しいと本当に思っているのである。もちろんそれが金に変わるから嬉しい美しいという風な気持ちに転転化される。これも当然ある。

だから中韓の業者が日本に太陽光パネルを設置する動きを加速すればするほど日本国の緑はゼロになるなって行く。本当にゼロになる。一旦太陽光パネルを敷設された地域は20年後ぐらいにおいては太陽光パネルの寿命がくるのだからそれの交換か何かをしなくてはいけない。しかしこうした中韓の業者は最初に建設して後は元を取って利益を獲得したら捨てるだけだ。逃げる。こいつらは逃げるのだ。

となるとそこには廃棄される太陽光パネル及びハゲ山だけが残る。それらの自然は二度と戻ってこない。 こういうことに加担する日本国内の愚かな人々が多すぎる。

そして再生エネルギー事業というのは日本の産業用電気の値段を上げさせるために仕掛けた、中間韓が仕掛けた大きな戦略の一つだ。孫正義という人物はもちろんこれに関わった。彼の背後には米国の中の地底政府および中国の関係者二つが控えている。太陽光パネルとその関係部品が中国で9割以上のシェアが占められていることを知れば彼が必死になってこの再生事業というものを世界中にセールスしていたということは分かるだろう。特に日本に売り込んでいたというのが分かるだろう。

そしてこの孫正義の当時の動きとおそらく河野太郎達はあの時点で繋がっていたと私たちにはもうはっきりとわかるのである。

日本端子の策動と言われているものが何年から発生したか、そういうことをつぶさに追跡していくと日本弱体化計画と、この自民党の中にいる獅子身中の虫と言えるようなキャラクターは明確に連絡を取り合っていただろうなと私にはわかる。日本国内にはこうした奪い取りのシステムが多すぎる。

これを許していたのは我々庶民がそのようなシステムがあるということにすら気づかず向かいあおうとすらしなかったからにある。正面から見つめようとしなかった。逃げてばかりいた。その結果が今の日本だ。

今さら反省しろだとかそういうことは言わない。しかし今から行動を変えて何らかのおかしいという風な声を上げること一つを行わないのであれば、それら奴隷たちはみんな自分がなぜ死んだかということも知らないままに死ぬ。これらの奴隷の数が多ければ多いほど日本という領域はイキグサレになって腐って消えていく。腐り死ぬ。 そうした事の概念を私はあなたに一方的に伝えるのだ。

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今のわたしはロシアウクライナの緊張とやらはもはやプロレスでしかなく、世界の本当の支配層たちはこれからあと数か月後に起きる可能性が高い中東での変動をどうやって対処するか。 これをの視線そらしをするために人類から大きく何かを隠している、というふうにしか見えていない。

イランのナタンズにある山中深くの核施設を破壊するためにはバンカーバスターくらいしか思い浮かばないが、おそらくそれでも破壊できない深さにあるのだと推定する。 そしてイスラエルは恐らく核バンカーバスターをもっていない。 だから地下トンネルに決死隊を送り込むか、地中の二つの施設を無効化するために、それらの関連施設を広範囲に無力化するしかない。

補給兵站に関わる施設だとか、出入り口の機能を持つトンネルなどを高濃度の残留放射線などの発生状態を造って使用不可にするしかない。 だから広範囲で核兵器が使われる可能性がある。 ほかにも無効化の手段があればいいが、どうせそんなに都合よくはいかない。

先制核攻撃が一番効果的ならイスラエルはそれをする。 しかしそこまでの覚悟があるのかどうか。
 間違いなく中東全域における聖戦を気取るテロ集団が過激なことを同時多発で開始するのは見えているからだ。 それらの全てをイスラエル単独で抑え込むことは難しい。 だからイスラエルに協力を申し出る連合諸国の形成に成功するかどうか、になるのだがそれはそんなに簡単な話ではない。

わたしの目からしてもだいぶ詰んでるなあと見えるのだから、イスラエルの分析官たち、作戦立案者たちはもっと過激な、しかし合理的な解答を出しているだろう。 イスラエル単独で長期戦は難しい。 そもそも今の自称バイデン政権がイスラエルを助けるかどうか。 助けるふりはする。 しかし戦争を長期化させたほうが今の民主党マフィア連中は儲かるので、和平への取り組みはどうせポーズだけになる。 今の世界で中東戦争はまずいなあという思いはあるが、わたしには何もできない。

こうやってただの思い込みを書き放つだけに過ぎない。 しかし多くの人の想起が発生すれば、今の事態も少しは移動するかなあと思ってはいる。 地域核戦争が始まったなら人口消滅の動きは一気に進む。 そうとらえている。


  智慧のある存在を行動により示すしかない


  愚か者に世界は応えない


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終了
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2022・217木曜(令和四年)
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ーー記事ここから THEPAGES 216

 英ガーディアン紙は「ワリエワが個人競技で金メダルの位置へ」との見出しを取り、「最初は乱れ、最後は涙。その間は完璧に描かれた。そして尋常ではない騒ぎと、苦悩の1週間の中でワリエワは“重要な場面でしっかりと演技する”という、これまで教え込まれたことをやってのけた」と報じた。 記事は「完璧な滑りではなかった。キリル・リクターによるイン・メモリアムが始まると、ワリエワはよろめき、冒頭の3回転アクセルで、あやうく転倒しかけた。だが、薬物検査で陽性となったことで世界が注目している中で彼女は再び集中して残りの演技でトップのスコアを得た」と、演技内容を伝えた。 さらに「15歳のロシア選手が北京にまだいるべきなのかという多くの疑問とともに世界中からスポットライトが当てられる中で彼女がやったことは確かに素晴らしかった。だが、彼女が優雅に氷上でステップを踏むずっと前に、英国のナターシャ・マッケイは、このロシア選手(のワリエワ)が競技をするべきかどうかを問われると率直な意見を口にした」と続け、CASが下した裁定に批判的なマッケイの発言をこう紹介した。「私たちは平等な条件で競技することを望んでいるが、ここではそうではない。ただ、その判断を彼らが下した以上、私たちは、それに従わなければならない」

https://news.yahoo.co.jp/articles/321f2255e9a349a314136a4cc156aa4fdb292a27
ーー記事ここまで

ロシアのフィギュアスケートは15歳をピークに定めている。ここで金メダルなどの頂点に達した女性選手はダラダラとハタチ前後まで競技人生を続けるが1819の段階で次の人生を決めなければ社会から抹消される。落伍していく。 大体はスポーツ省関係の企業であるとか公的機関におさまってこれらのマフィア集団のメンバーとして全体を維持するために働く。そうした運命が待っている。

ロシアというのは使い捨ての社会であり敗北者というものに対しては特にその動きがはげしい。ワリエワ選手がこれからどうなるかに関して私は分からない。しかし彼女は明確に薬物を行って演技をした。だから彼女がどれだけ素晴らしいとやらの演技をしてもその評価が高まることはない。

トリプルアクセルを決めた樋口選手、そしてトリプルアクセルを事実上失敗したと思われるような未熟な演技をしたワリエワ選手、しかしワリエワ選手の方が10点以上点数が高かった。つまりこれは女子フィギュアスケートと言われている領域で科学的な採点基準が全くないということを意味する。実際にその通りだ。審判が主観的に美しいだとかすごいだとかまるで土人の言葉そのものの世界認識を点数に表現しているのだから、こんなものはあってないものだ。点数をつけるということそのものが間違っている競技である。つまりスポーツではない。

ワリエワ選手は閉会式にロシアの国旗を持つのだそうだ。ロシアではもう国民的英雄扱いとして持ち上げる準備が整っている。その後で大きくフィギュアスケートのショービジネスの中で短期における利回りの確保のための駒として利用される。スポーツ省の利権が大きく見える。彼女はそういうことの全てを理解した上で薬を飲んだ。

偶然に3種類もの心臓疾患の薬が15歳の少女の健康な肉体の中で見つかるわけがない。 定期的にある程度の量を長期間飲んだから体に残留したので、それ以外の結論はない。

世界陸上の領域において2004年より前の人類の記録というのは全て廃棄するべきだという論議がある。それは特に東ヨーロッパの選手たちの記録が全て薬物によってもたらされたものであり、尋常ではない数字が記録されているという事実に、そうしたものを人間が行った結果として称賛するのは、歴史に残すのは間違っているとした認識が今強く出ているのである。

そもそもロシアというのは過去のドーピング疑惑で国家としてオリンピックに参加できる資格を剥奪された。いわば執行猶予中の身分である。その状態で今回ワリエワ選手という違反者を出したのだから全競技においてロシアの関係者の失格が宣言されなければならない。

ROC と言われている 集団に所属しているすべてのロシア人選手は、以降の五輪の参加を禁止されなければならない。 それが起きていない。

つまりそれは個人のドーピングは禁止だが大国が国家を挙げてシステム的に行うドーピングは許すという判断である。 誰がどう見てもそのように取られてしまう。だから私は思うのだ五輪などもうやめてしまえ。そのように薬物漬けでやるのならやる意味がない。

およそ今度は逆に薬物だろうがサイボーグだろうが何でもかんでも好き勝手になんでもありの五輪を勝手にやるがいい。ここまで投げやりの気持ちになる。それほど今回の動きというのはずさんそのものであった。

おそらくこれから何の問題解決もされないままナァナァで時間だけが経過すれば人々の記憶から忘れ去られるだろうという予測見込みのもとに全体が進められる。

同じ事は何度も繰り返される。ロシアはドーピングを手放さない。なぜならばその動きの背景にはロシアなるものの国力の低下からくるロシア人を名乗る人間の肉体の機能がどんどんと衰えていっているという現実があるからだ。

そしてこれは既存の人類世界における既存の国家の中での旧来の古い領域にポジションを固定しているような人類全てに対して言えることだ。私が今何を言ったのかあなたには理解できないだろうが。 そういうことがこれから少しずつ社会の変革の形で現れてくることになる。 新しい人間の息ぶきというのは 飛び抜けた肉体能力が優れた個体が増えるという意味だけではない。という言葉だけを言っておく。


ーー記事ここから 時事通信 216

【AFP=時事】米国務省は16日、親ロシア派が支配するウクライナ東部ドンバス(Donbass)地方で「ジェノサイド(集団殺害)」が起きているとの根拠のない情報をロシアが流布し、侵攻の口実づくりをしていると非難した。 ロシアのメディアは今週、ドンバス地方の秘密の集団墓地とされる写真を公開。ウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領は15日、ウクライナが同地方で「ジェノサイド」を行っていると語った。 ソーシャルメディアではこうした情報に加え、ウクライナがドンバス地方の住民に対して化学兵器を使用するのではないかとのうわさも拡散している。 米国務省のネッド・プライス(Ned Price)報道官は「いずれも事実無根」とした上で、「ウクライナ侵攻の口実に使われかねない」と警告した。 プライス氏によると、ロシアは2014年のクリミア(Crimea)半島併合前にも、ウクライナがロシア語話者の多い同地の住民を迫害していると主張していた。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/64f6b20c1f8f369a8788bd8758333fc618cc0f5e&preview=auto
ーー記事ここまで

こうした情報発信も様々な認識阻害の一環だ。実際にウクライナの関係者がロシア系住民を殺したという事実はあるかもしれないしなかったかもしれない。こんな動きはクリミア半島強制併合の時に山ほどロシアの側の公開メディアから流されていた。もちろん西側世界はそのロシアの公開する情報の西側にとってだけ都合のよい情報を選んで2時発信をしていた。

オデッサにおけるユダヤ人教会とでも言えるような周辺に立てこもったような市民を集団レイプの後に虐殺をしたといったような報道があったが、そのロシアからの報道発信の本当の検証はなされていない。しかしおそらく虐殺はあったのだろうという見方で私はこの全体をとらえる。

結局のところ嘘と騙しでしか構成されていない今の地球世界というのは自分でその時その時で判断し、決定する以外世界を構築する術がない。

それは既存の今までの過去の世界においても当たり前の設定ではあった。しかしこれだけ自分の外側に嘘と言われている情報が充填されている設定であれば 自分自身なるものすら 認識できているのかどうかもわからない。不安定な状態に移動してしまったということをあなたは知らなければならない。

私は現実の世界でディックが散々表現して来た本物と偽物の区別はない、偽物を本物と断じる強い力があればそれは本物だ、我々の認識というものは勝手に与えられたものである、人間には過去現在未来という自制というものはない、それは自分で作っているに過ぎない。といった一連の既存の常識を徹底的に破壊し尽くそうと命を削って作品を残していたディックの世界が、今まさに本当の本当に現実として広がってしまっているということに驚愕をしている。静かに驚いている。

ロシアのがわが言うところの集団虐殺といったような動きをウクライナの兵隊たちが仕掛けたというのなら分かるはずだ。ロシアは現場ウクライナの中に山ほど軍事用偵察ドローンを飛ばしている。本当にそうしたことが起きているのならロシアがそれらの 映像を持っていないはずがない。 またはその予兆とでも言えるものを持っていないはずがないのだ。

その公開がない。だから一連のこうした虐殺情報というのは今水面下で徹底的に行われている交渉の動きをロシアにとってだけ都合よく引き寄せる為の様々な情報戦の一部だ。

無論こうした認識阻害だとか偽旗作戦というのはロシアだけが行うことではない。米国も散々行ってきた。米国以外の国も散々行なってきた。だからこれは人類の宿阿とでも言えるものであり愚かさとでも言えるものだ。

人間が人間を騙してはならない。それは人間との間においての約束は守らないという表現の裏返しであり、さらに人間と人間との間における約束を守れないような存在がこの地球と交わした美しい約束を守れるはずがない。

そうした事の概念はあなたがたくさんの領域にアンテナを張り色々な情報を取り寄せていかなければその言葉を生み出すことはない。 今まではそんな言葉を発生させなくてもいい世界であった。しかしこれからは違うのだ。

既存の常識が壊れるということは既存の常識の中で用意されていた言葉だけではこれからの新しい世界の広がり展開と言われているものを表現しきれないということにつながる。言葉や認識で表現しきれない領域というものはその人にとってないものである。

そういう座標が認識されていないのだからその人にとってその座標はないのだ。しかし我々の多くはその既存の常識の外側にあると今仮に設定するその無いと言われている領域に移動している。地球はそのないと言われている領域の遥かに先を言ってしまった。私たちは彼に地球にどうやっても追いつかなければならない設定なのだがそのことを知る人はいない。

そういう設定に思いを を馳せる人がいない。それはいけないということを私はいつも勝手に言うのである。 あなたに。

ーー記事ここから ロイター 216

[ブリュッセル 16日 ロイター] ??北大西洋条約機構(NATO)のストルテンベルグ事務総長は16日、ロシアがウクライナ近郊の大規模な軍備増強に向けさらに部隊を派遣していると非難した。2日間にわたるNATO国防相理事会の冒頭で「ロシア軍の撤退は確認されておらず、これは外交努力のメッセージと矛盾する」と指摘。「われわれが確認しているのは、ロシアが部隊を増やし、部隊がさらに向かっていることだ。現時点で緊張が緩和しているとは言えない」と述べた。ロシア国防省は15日、ウクライナとの国境付近での軍事演習を終えた軍の一部部隊が基地に帰還しつつあると表明。16日には、戦車などの軍用車両が鉄道で輸送されている映像を公開し、軍事演習を終えてクリミア半島を離れるところだと説明した。一部の部隊も常駐する基地に戻るとしている。一方、西側諸国の高官は匿名で、ロシアの軍事演習が月内に最も活発化するとの情報を得たと指摘。ロシアが演習の一環としてベラルーシから東方に弾道ミサイルを発射する可能性が高いとした。「現時点では、何かしらの軍事的な縮小が実施されるという信頼できる兆候はない」とし、ロシアは今後、「基本的に警告することなく、あるいはほとんど警告を発することなく」ウクライナを攻撃する可能性があると警告した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/59cd513650f2fdb946f6afc51f7d1d89c3d4f52c
ーー記事ここまで

周りを包囲して軍事的表現を行った状態で実際の話し合い協議を行う。これは日本の戦国時代でも普通にやられていたやり方だ。だからロシアはそうした 交渉の 作法に従ったという言い方はできる。現代の戦争においても過去にこんな状況はたくさんあった。何故今更西側世界の軍事分析家を気取るような記者たちがワーワーと騒いで見せているのか。それはおそらく金融市場などに関わるような上下動を狙うような勢力が混じっているからだと私は勝手に決める。

ゼレンスキー大統領が15日の早い段階で明日の16日にはロシアが攻めてくるとの情報を掴んだとの数時間後に金融市場は荒れた。しかしある特定の動きが終わったからだろうそこからは平常に戻って行った。24時間ぐらいのことだったと思う。つまりその24時間の間で世界中の金融市場で荒稼ぎを仕掛けた勢力がいたのだと見るべきである。

その後で金融市場は普通の値段に戻っていった。私たちのようなバカクズ庶民を簡単に騙すことはできても命の次に大事なお金、お金を預かっている運用している投資家投機家金融ハイエナたちを最後まで騙し切ることはできない。 彼らは独自の情報網をフルに使って本当に戦争が起きるかどうかということを真剣に探る。それこそ本当に命がけだ。なぜならば失敗すれば場合によっては殺されるということもあるというのが彼らの世界なのだから。

今の戦争は過去の戦争と比べてはるかにマネーを、つまり直近における金儲けの手段として使われている側面が確実にある。嘘の戦争するぞするぞ詐欺の延長線上に実際に戦争を起こすという動きがあるとしても控えていたとしても、その入り口の段階ではこれらのするぞするぞサインを使ってどうやってお金を働かないで巨額に得るのかという思惑が山ほどうごめくものである。

ウクライナで戦争が起きてもらわなければ困る勢力がいる。それは米国における自称バイデン政権とやらを支える背後の勢力だと私は判定する。私はバイデンの背後にオバマがいるのだろうなと想定しているがオバマが実際にウクライナでどれぐらいの利益を受け取っていたのかということの詳細は知らない。ただしバイデンファミリーが受け取っていた金の流れの一部がオバマ財団などにも間にいくつもの企業を噛ませてそして入金されていたであろうなということは私は理解している。

そうした一連というのは戦争を起こし内部を物理的に破壊しなければもみ消すことは難しい。 このウクライナの問題をロシアに抑え込まれるとこのバイデン自称大統領の背後の勢力は本当に困ったことになる。だから必死になって戦争を煽り立てているという見方。これはあるので色々な物をと飲み方を勝手にではあるがあなたはそれを獲得していただきたい。


ーー記事ここから 東京新聞 2021年4月12日

 【カイロ=蜘手美鶴】イラン政府は12日、中部ナタンズのウラン濃縮施設で11日に電気系統が破壊されるなどの「テロ行為」があり、ウラン濃縮に使う遠心分離機が被害を受けたと発表した。イランはイスラエルの関与を示唆しており、核合意を巡る米国とイランの間接協議に影響が出る恐れがある。ロイター通信などが伝えた。 イラン外務省報道官によると、地下にある濃縮ウラン製造工場の1つで停電が発生。被害状況の詳細は不明だが、死傷者や放射能漏えいはないという。米紙ニューヨーク・タイムズによると、大規模爆発が起き、遠心分離機の電源が破損したとの情報がある。 原子力庁のサレヒ長官は11日、国営テレビで「卑劣な行為を非難する。国際社会と国際原子力機関(IAEA)は、今回の核テロリズムに対応する必要がある」と述べた。イランメディアは、犯人が特定され、今後は「逮捕手続きがとられる」としている。 ザリフ外相は12日、「シオニスト(イスラエル)が、米制裁解除に向けた動きに報復している」と述べ、イスラエルの関与に言及。イスラエルメディアは情報当局の話として、イスラエルの対外特務機関モサドによる作戦で、イランのウラン濃縮活動の妨害が目的だったとしている。 ナタンズの核複合施設は、イランが行うウラン濃縮活動の中心施設で、昨年7月にも同施設の遠心分離機組立工場で火災が起き、イランは何者かの「破壊工作」と断定。その際もイスラエルの関与がささやかれていた。今月10日には、新たな遠心分離機の稼働テストを始めたばかりだった。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/97634
ーー記事ここまで

我々人類は2014年の夏至の前に新しい黙示録を手渡されている。その伝達によってヨハネの黙示録と言われている過去の様々な黙示録は廃棄されたことを知った。そしてこの2014年の新しい黙示録の内容が本当に現実化している様を実際に目撃した8年間であった。その中に非常に衝撃的なことが幾つも語られていたことをあなたは知っている。

それは陥没現象の後に起きるものであるのかどうかは分からないが大量の人間がこの地球から去っていく死んでいくということの情報伝達だ。人災であるとか戦争であるとか天変地異であるとか様々な原因はあるがとにかく人間が大量に死んでいくという情報伝達だ。もちろん今の武漢ウイルスワクチンなどもそうした設定の中にあるものだろう。

その内容において我々はユダヤ人ユダヤ民族なる人間集団が、彼らを筆頭にこれから地球から消えていく存在であるということを知った。この消えるという意味を私は大きく二通りとらえることができるとあなたに言ったと思う。

それはユダヤ人なるものを構成しているアイデンティティ設定行動様式何もかも全てを特定の時点で捨ててしまい、それ以降の未来においては二度とそれを繰り返さない再現しないという肉体が生まれることにより、今まで同じ人間だったものがまるっきりガラリと変わってしまうことによってユダヤ人が消える消えていくというそれだ。

そしてあとは単純にたくさんの人間が死亡していくという意味の、人間が消えていくという言葉の表現だ。どちらかはわからないということは言った。できることであるのならユダヤなるものの全てを捨ててその人間が生命的には生きる、新しく生まれ変わる方が望ましいと私は勝手にいったがどうせ私の言う通りに世界は進行しない。世の中はそんなに甘いものではないのだ。

ではどういう向きが想定されるのか。それは普通に考えれば疫病か天変地異か戦争この三つぐらいしか思い浮かばない。天変地異というのはあの場所を考えると今のところは考えにくい。過去に巨大な地震であるとかの地殻変動が中東地域で多発したという話は聞かない。これからあるかもしれないが少なくても既存の常識の中でそのようなものが何かの意図の表現のために急に出てくるということは考えにくい。

予兆もなしに急に出てくるということは考えにくい。ただしこれは私の既存の私が思うことだからかつてのアトランティス大陸が何もないような平原や田んぼのようなところがいきなりバリバリと割れていき、そこから溶岩が 吹き出してくるそんなとんでもない事態がひょっとしたら起きるのかもしれない。がしかしこれは分からないことなのであくまで起きないと決めておく。

そうすると次は疫病だ。今の武漢ウイルスにおける一連の流れとワクチンのそれはもちろん連動しているであろう。イスラエルにおけるワクチンをたくさん摂取すればするほどその人間の免疫抵抗力が下がり逆効果になっているのではないかという議論が彼らの国の中で起きているのは正しい。

ワクチンなるものの内容を本当の意味で人類は知らない。なぜならば企業がこれを公開していないからだ。本当のところ何が入っているのか明かされていないものワクチンを我々人類はうたされている。この恐ろしさをどうして皆考えないのか伝達しないのか共有しないのか行動を変えないのか、である。

2月16日エルサレムポストがすっぱ抜いた。イランはイスラエルからの空爆を避けるために新しい核施設をナタンズ既存施設の近くの地下深くに造成していると報道した。

この動きはイランが核兵器開発を決して諦めていないということであり、それを使って中東全域における覇権を握ろうとしているものだ。これは確実である。この背後にもちろん中国が強く関わっている。ロシアも関わっているかもしれない。

このナタンズトンネル複合施設というものが建設されている山はクー・エ・カラン・ガス・ラ( 海抜1608メートル) 、そして遠心分離施設が建設されている山はクウエ・ダグ・グーイ( 海抜960メートル)だ。 攻撃困難だという記事になっていた。 これはまだ100%完成していないがそれが近い。そして今米国欧州との間で交渉が続いているイラン核合意 Part 2と言われているものはもちろんこの新しい核兵器開発地域を協議の対象にしていない。

ところがこの巨大地下施設とトンネルは核開発計画の重要なパーツだ。イランの最重要機密プロジェクトだと言える。 ここを守ることさえできれば他の大部分は譲歩しても良いといった姿勢をイランが見せている。実にわかりやすい。つまり彼らの核兵器開発は95%以上完成しているということがその行動から伺える。

イラン核合意は5月の末までに決まるか決まらないかとされている。この核合意が決裂したらイスラエルはナタンズのこの地下施設を攻撃する。しかし地下深くにあるので恐らく破壊できない。またイランの側もイスラエルの攻撃に対してこの地下施設及び複数の施設を縦横無尽のトンネルでつないだこの巨大な地下要塞システムを守るために、 迎撃ミサイル及びレールガンで武装している。その超電磁砲の技術を中国が提供したようだ。

中国の核ミサイル基地 これと全く同じ構造をイランのこの施設は持っている。だから明らかに中国の関係者がこれを作ることに協力した。ロシアもあるかもしれない。 地下を複数つないで複雑な基地を構成するやり方はロシアもこれを採用し地下核実験の時にたくさん利用した。

いずれにせよ中国ロシアイランは全て繋がっている。もちろん北朝鮮も。北朝鮮の地下トンネルそして基地開発などの動き、これは前述中国ロシアなどと全く同じ構造を持っている。

核合意が決裂しても合意してもイランは無条件で核兵器を手にする。2022年中にそれは完成する。だからイランの攻撃に関して湾岸諸国はこれを反対しない。しかしイスラエルがこの地下施設の攻撃に失敗したらどうなるか。湾岸諸国のすべては自前の核兵器の開発保有に一斉に舵を切る。

サウジアラビアはパキスタンとの秘密同盟によって開発させたパキスタンに置いてある核兵器を自国に運び込むということをするだろう。 UAE もそれに続く。そしてサウジアラビアを筆頭とするスンナ派各国はそのサウジアラビアの核の傘に入る可能性が高い。さらにサウジは自分での核開発を猛然と推し進める。

サウジの核開発におそらくはイスラエルも協力する。 中東地域が一気に核兵器の使用にかかわる危険水域を超える。ハードルが恐らく相当低くなる可能性が迫っている。 それらが暴発するとどうなるか。

もちろん中東地域は核汚染だ。さらにいう。中東地域の油田が核汚染された時に我々人類は化石燃料の大部分を失う。人類の文明は大きく後退する。そういうことも想定してこれからの動きを見るべきだ。

中東地域が既存の世界における最後の戦場バトルフィールドであるということは通達されている。おそらくそうだろう。そしてこの地域に核保有国は色々な思惑を持って関わる。集結していくことになる。

しかし不思議なことにそれらの流れの中で我々の日本が果たす役割がその後の新しい世界にどのような結末を呼び込むのか、人類がどのような世界に進んでいくのかを決める。

人類の運命が委ねられていく。日本が最終的に人類が新しい世界のどちらに向かうのかをこの中東で起きる最後の戦争でそれを決定する。そうした情報が伝達された。

もちろんそれらの情報が本当にそうなるなどという保証は私はあなたにはできない。 常に間違っているこれが私のありようだ。しかしこれを言う。もしその情報が本当だったらどうするのか、だ。

それらの情報が本当であると薄々知りながら何の責任も果たさなかった場合においては、日本というのは日本人というのは大きな 何かを問われることになる。 責任を問われることになる。 そうした概念も持って今の世界の流れを見ていただきたい。

この中東で起きている流れは甚だ危険なものだ。 だが逃げることは決してできない大きな動きだ。  私はそれを実感として感じる。

ーー

中東が最後の戦場であり、そこで地域核戦争が行われる前に日本が関与する形になるのか、それともそれが行われたあとに日本が関与するのか。 その詳細は伝えられていない。 しかしどうやらわれわれ日本が大きくあの地域への事態の終息か出口戦略の提示、または戦争発生の予防などのう動きにみられる実際の行動をおこなって、そしてそこから複数ある「 新しい世界のシナリオのどれかを選択する」 という流れになりそうだ。

正確に言えば、あなた、わたしがどういった現象を目撃し、そこからの世界構造線の分岐にしたがっておのおのの運命による、自分で選んだ世界に分かれていくという言い方になる。 それは核汚染されたままの中東世界なのかもしれないし、そこからの回復の道筋が見えた中東かもしれないし、そもそも地域核戦争が起きなった中東かもしれない。 それはどうなるかは本当にわからない。

しかしいずれかをあなたは選択する。 そしてその選択した世界の先にある色彩の新しい世界の中に入っていく。 その内容がどういったものかはわからないが、今よりは相当に変わってしまっている世界になっているだろう、とは言う。 わたしに聞くな、だ。

むき出しになった世界構造線のジャンクションポイントをあなたははだしでこれから歩き出す。 あなたが選ぶのだ。 ほかの誰かに命令されてその路線を歩くのではない。 自らが決めたのだ。

自分に関わる動きなるものは基本すべて自分が決めている。 誰かが決めているのではない。 誰かに決定されたかのように感じる印象を含めて、そうしたシチュエーションに自分の座標を移動させてしまっているのである。 その観点から逃げてはいけない。 自分を見失ってしまうのだ、それでは。 周りを見よ、そして足元を見よ、そのうえで世界を構築していくしかないのである。


  延ばされた指先が世界の終端


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終了
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2022・216水曜(令和四年)
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ドンキホーテの販売した新しいテレビチューナーのないテレビに注目が集まっている。これは NHK に料金を絶対に支払わなくていいというお墨付きの保証付きのテレビだということが判明したので、次々とこれを購入するという動きが出ているようだ。

そして5月には新しいメーカーが同じようなチューナー無しテレビを販売し、そのこともこの分野に大きな弾みを付けることになる。 NHK が公式回答においてチューナーのないテレビでは受信料を取ることはできません、しませんということを言ったので、今後この分野が伸びる可能性が高い。

しかし普及が高まるとおそらく NHK は次の手に出るであろう。それはネットにつないでいる だけで受信料をとるのだという、受信料を払うのだというこの概念を日本の中での常識とする。

そおために様々な邪悪な計画を押し付けてくる。 そうしたものの全てを我々は最初から見抜いてそして全て粉砕無効化しないといけない。かれらNHK の言っていることやっていることは明らかにおかしい。 ネットのインフラ整備拡大に関して NHK は何一つただの1円も協力していない。

寄与をしていない。それにもかかわらずネットを使っているだけで NHK を受信料を徴収できて当たり前だという常識をこれから広めようとしている。 しかしこれは日本人のすべてを、地球の人類の全てをバカにしたような言い草だ。

彼らは日本人国民からはそれを取るが外国人からは受信料を取らない。ネットに接続しこれらの NHK の番組を見るものが一体どれぐらいいるかは知らないが、外国連中からは金を取らない。

日本人さえいじめればそれでいいという邪悪な気持ちがこの組織体にふかぶかと隠れている。 誰もが気づいていたがはっきりとその考えを言葉に出してこなかった。だから私がこれを言う。

彼らはとてつもなく邪悪な存在なのだ。

ーー記事ここから 共同 215

 【ワシントン共同】バイデン米政権は15日、産業分野の脱炭素化を推進するため、水素エネルギーの活用に95億ドル(約1兆1千億円)を投じることを柱とする戦略を発表した。水素を身近なエネルギーとして活用できるよう地域で水素の生産や運搬、貯蔵、最終消費を円滑に行うことができる仕組みをつくる。  予算は昨年11月に超党派により成立した総額1兆ドル規模のインフラ投資法に盛り込まれていた。エネルギー省を中心に具体策に着手する。政権高官は記者団に「米国の製造業をよりクリーンで競争力のあるものにする」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a40a01ce4a60169a452c8576c59d2082e6276453
ーー記事ここまで

バイデン自称大統領が米国における次世代のクルマとして水素エネルギーに一兆1000億円の投資をすると発表した。実際にそれだけの予算を出動できるかどうかは分からない。

しかし米国のあの広い国土の事を考えると純粋なる電気自動車は明らかに無理だと分かる。航続距離が短いのにどうやって充電をするのかという問題が必ず出てくる。となれば普通に考えて水素自動車が前に出ることになる。

トヨタ自動車はこの事も全て読み切って電気及び水素、そしてハイブリッドなどなどに分散投資をしていた。おそらく最終的にはこの水素を使った彼らトヨタの方針が勝つであろうと私は見る。もっともこれらの自動車そのものも過渡期のものであって本来はもっともっと違うものが出てくるだろうという予測をしてはいるが。

それはもちろん空を飛ぶ車のことになる。しかし何の証拠の提示もできないので今はこれ以上展開しない。 この水素の上手な利用の仕方というのは ムーの文明においてもムルタムと言われている文明においても行われていた動きである。そこでまだやり残したような何かが当時の人類にはあったのだろうという言い方をする。

だからある一定の段階にまではこの水素自動車水素エネルギーと言われているものの研究開発は進むと見る。 ただ単純に化石燃料よりは燃やした時の熱量が確か低かったので普通の考え方ではなかなか利用できない。だからもう一段階別次元の全く違った構想の使われ方というものがおそらくは求められているのだが、それこそ私は専門ではないのでこれは分からない。

これからの世界は日本が切り開く。本当にそうなのだということを含めて公開情報、特にエネルギーだとか通信だとか食料だとかの色んな重要なインフラに関わるような発表をあなたは注意深く捉えていただきたい。

ーー記事ここから 読売新聞 215

中国遼寧省瀋陽市で12日、公共バスが爆発し、市によると、1人が死亡、42人が負傷した。?
香港紙・星島日報は15日、陳情者によるテロ事件の可能性があると伝えた。市は12日、爆発の原因を「調査中」としており、結果を公表していない。北京冬季五輪開催中の事件のため、情報公開を抑制している可能性がある。同紙は、インターネット上に転載されていた当局のものとみられる通知文に、「陳情者が車内で爆発物を爆発させたテロ事件だ」として、手荷物検査を強化するよう求める記載があったと報じた。通知文は当局がネット上から削除したとみられる。中国では、強制立ち退きなどで政府の対応に不満を募らせる陳情者と呼ばれる人々がおり、不満を動機に犯行に及んだ可能性もある。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20220215-OYT1T50301/?
https://pbs.twimg.com/media/FLZhLaZaUAgM7lm.jpg?
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1492902109020364803/pu/vid/512x848/Q6EpgL1WR8zGiXgi.mp4
ーー記事ここまで

2014年ウルムチ駅で大きな爆発があった。そのことでウイグル人80人以上が巻き込まれて死亡した。しかしこの爆発というのは当時そこに訪れていた習近平主席を暗殺するためのものであったということが後で分かっている。この動きがあったから習近平主席はウイグル地区を徹底的に弾圧せようという命令を出した。この爆発事件に関して背後勢力と言われているものの詳細は未だ分かっていない。しかしおそらくは TTP と言われている東トルキスタン解放同盟などに繋がるような勢力が関係していたであろう。

習近平主席に対するテロというのはもう今まで10回以上、もっと多く仕掛けられており、この状態においては情報が出た途端に習近平主席はそれらの地域を避けるというふうな予防行動をとっているとされている。

かつてヒラリー国務長官が中国に訪れた時に、習近平主席当時はまだ候補者だったかもしれないが彼はヒラリーに会おうとしなかった。会えなかったという説がある。それはテロに襲われ 背中を刺されそして人前に出られなかったという説だ。もう一つある内臓の臓器移植を受けていてその治療のために外に出られなかったというものもある。

今回の爆発に関しては動画を見ればわかるが単純にバッテリーが爆発したのだと言い切れるような場所から起きていない。 おそらく手荷物の何かが爆発したという形になっている。もしバスのバッテリーであるのならこのタイプのものはバスの底、下の方に設置してあるのでそういうところからの爆発でなければならないのである。ところがどうやらそうではない。 テロであったのかもしれないなという言い方だけはする。 出されている情報が圧倒的に少ないのでこのような言葉で表現するしかない。

ただ仮にテロであったのだとするのなら北京五輪期間中に行うということに意味はあっただろう。 場所は奉天だそうだ。もちろんこうしたテロ北京市内その周辺部で堂々と行うということは困難に近かった。だから奉天だったという言い方もある。これは分からない。

手荷物を持っていた陳情者と言われている人がテロリストであったかどうかということもわからない。 ただ 北京冬季五輪が終わってからさらにこうしたテロの動きは、今はテロと決めるが、 このテロの動きは増えるだろう。それは9月の全人代が近づくにつれて莫大な数になっていくと私は判定する。

我々が想像する以上にアンチ習近平と言える勢力の策動は大きいのである。

ーー記事ここから  朝日 215

 日本弁護士連合会は、東京電力福島第一原発の処理水の海洋放出について、社会的な合意を得る手続きが不十分などとして反対する意見書を岸田文雄首相らに提出した。海に流すのではなく、ほかの方法を検討するよう求めている。 意見書は、技術者や研究者らでつくる「原子力市民委員会」が、処理水をセメントや砂と混ぜて固めて保管する手法などを提案した点を重視。市民委員会へのヒアリングをしないまま海洋放出が決まったとして、「ほかの方法を検討するべきだ」と訴えた。 国は一昨年、農林水産団体や県内外の首長から意見を聞く場を7回開き、関係各省の副大臣が出席した。だが、質疑がほとんどなかったことから、意見書は「儀式的な会合だった」と批判。「国と東電は、海洋放出という結論ありきでしか説明会を開いていない。多くの市民の声を聴き、対策に反映させる姿勢とはいえない」と強調した。 日弁連は、経済産業相や環境相、原子力規制委員長にも意見書を送った。(福地慶太郎)

https://www.asahi.com/articles/ASQ2G6Q4HQ1XUGTB00X.html?twico
ーー記事ここまで

日弁連という組織は日本の弁護士におけるただ一つの全体の統括管理システムだと思われている。実際にその形になっている。つまりこの組織体に競合組織というものは存在しないただ一つの独占的な構造だ。これを覚えておいていただきたい。

つまり三角形のピラミッドがありその頂点にこの日弁連というものが存在している。学術会議も同じような構造を持つ。学術会議はあなたもご存知の通り科学者とはいえない縁もゆかりもないような文系崩れのインチキないかさま師たちが自称科学者を名乗り、自分たちの内側の推薦制度のもとにより学術会議のメンバーとやらになり、そして自分たちの意見が日本の科学者全ての意見なのだと偽装をかけて、日本政府に対して予算請求及び日本の科学技術を中韓北朝鮮などにダダ漏れでタダで流すということを何十年も行なってきた。日弁連も全く同じ組織構造体を持っている。

日弁連の頂点には LA zak という組織体が深く関わっている。というよりも日本の弁護士の集まりであるはずのこのシステムの頂上が laza 系という別の組織のメンバーによってほぼ独占されている。ではこの laza 系という組織は一体何か。それは日本においての在日韓国人在日朝鮮人在日中国人達だけの利益を代弁する極左の弁護士の集合体である。

つまり日本人の富や情報リソースを中韓北朝鮮に無条件で流すというシステムのためにこの lazakというシステムはある。ここに所属するような連中が 何の罪もない日本国民に名誉毀損であるとかのでっち上げの罪を貼り付けて簡易裁判所などの非常に簡単なシステム手続きを大量に使い、一件当たり20万円とか30万円の低額の訴訟を100件も200件も行なって、しかし結果年間1億だとか二億だとかの金を荒稼ぎしているという事実をあなたは知らなければならない。

そしてそれらの判決を成立させるために裁判官の側にも中韓北朝鮮のシンパ統一教会の信者または完全なる共産主義者とでも言える人たちが本当に存在していて、これらの連中がこの lazakそしてそれに関わるような訴訟ゴロ、ゴロまきと言えるような弁護士達に次々と彼らにとってだけ有利な判決を乱発しているという現実が、事実があるということをどうやっても知らなければならない。

日本の司法と言われている空間は本当の本当に中韓北朝鮮に浸透されているのだ工作されているのだ犬ころ下ぼくになっているのである。

少し前に上海の側から中国共産党協力者リストというものが出た。その名簿をあなたは見たことがあるだろうか。山ほど日本の企業経営者達の名前があった。がそれよりも驚くべきことは日本の中で活躍するような元中国人と言われている弁護士。今は日本国籍を持っている。そして日本生まれの弁護士。しかし日本共産党系のシンパメンバーとでも言えるものの名前が山ほどあった。

つまり法律制度の部分を中国の韓国北朝鮮の都合のよいようにコントロールさえできれば人間の動きやお金の動きなど自由に奪い取ることができる。彼らはそれを中華人民共和国の建国の時からくりかえしているので他国の侵略においても明確にそこから始める。

他国の生産と流通と消費はどういうシステムによってなされているのか。それらの上流の決定権決定権者とでも言えるものは誰か。これを見定めてその上流の決定者と言われている領域に次々と中国人や朝鮮人を送り込み日本人の仲間のふりをしていつのまにか全てを乗っ取ってしまう。

これを我々はウイルスと呼んでいる。そして彼らはあの儒教圏域というシステムを捨てない限りにおいては人類世界にとってのウイルスなのだ。この見方をあなたは絶対に持たなければいけない。トランプ大統領が遠回しに言っていたのはこのことである。米国の中における司法の中のとてつもない汚染というものがあるのをあなたは知らない。それと同じものがこの日本の中にも コピー転写されている。

司法に関わる人間が政治に堂々と口を出すということがどれだけおかしなことなのかということをあなたは今まで考えても来なかった。考えなければならない。考えて新たな発見をどうやっても得なければならない。その上で行動を変えなくてはいけない。それができない人間はこれからも中韓北朝鮮などに見られる儒教圏域に騙されたままの犬として育つ。あなたの子供も孫も犬として育つ。あなたは人間ではない。そういうことを言われても仕方がないのだ。

これら処理水に関する提言というのはもちろん中韓北朝鮮の利益のために行われている。大きくは日本の電気代を下げさせない。大きくは日本の原子炉を再稼働させない。大きくは日本に再生エネルギーと称する太陽光パネル風力発電という中韓北朝鮮の最も得意とする売上の、儲けの商品材料を輸入し続けるような国家であるべきだという工作である。これに河野太郎というキャラクターが徹底的に関わっているのもあなたはもう気づいているはずだ。日本端子のことである。

日弁連に関しては第二日弁連というものを立ち上げればそれで今この問題は大きく改善される。中韓北朝鮮に乗っ取られたいまの日弁連を次々と批判する弁護士達が出てくる。そもそも日弁連の弁護士資格が欲しければ年間何十万円ものお金を収めるというこのシステムがおかしすぎる。納められた金がどこに渡っているのか。間違いなく中韓北朝鮮に上手に何かの形で渡されているであろう。

その昔日本の紙切れの紙幣がそのまま公の海公海上でやりとりされていたという記事をあなたは見たことがあるか。そういう動きは今でもあるだろう。今はお札ではなく金塊であるとかダイヤであるとかそうしたものかもしれないが徹底的に何らかの形で中韓北朝鮮に金を渡すという動きは今でも必ず続けられている。みずほ銀行のシステムの障害というものもそれらの中にあることだろうと私は鼻で笑っている。あいつらのすべてを洗い出すがいい。どれだけ邪悪な人間が関わっているかということが分かるであろう。

だからこの日弁連と言われている勢力はいざ日本と韓国が戦争状態になった時に自分達は真っ先に逮捕されて死刑の対象になるということが分かっているので必死になって死刑廃止を訴えている。彼らは外患誘致罪に間違いなく該当しているからだ。そうなるとどうなるのか。テロリスト扱いだからまともな裁判をすることもなく次々と処刑されていくキャラクターがこの lazak及び日弁連の中からたくさん出る。それは現時点でも言われていることだ。

ここのメンバー達の何人かは24時間監視体制の公安の管理下にあるということも知らなければならない。日本にはスパイが山ほどいる。しかしこの行政に直接影響を与えるような学術会議も含める経団連も含める広範囲な領域の中に徹底的に中韓北朝鮮のスパイが堂々と居座っているということをあなたはどうやっても知るべきだ。

その上でこれらの領域をこれらの人種を徹底的にリベラルや人種差別がどうしたの言葉のもとに擁護をする守るカバーする。こうした日本の内側の勢力が徹底的に奴らの犬ころではないのかという視点を持たなくてはいけない。そして残念なことに彼らの活動資金を背後から支えている色々を分析すると大体はその構造になっているのだ。野良犬飼い犬の集団。

我々は大きく騙されていた。喜んで騙されていた。どれだけ間抜けなのか。自分で自分のやりたいことを自分自身で妨害していた。このどうしようもなく愚かな状態を自ら気づいて行動を変えることで破壊しそこから抜けなくてはいけない。

私が言う人間の愚かさは複数の意味があるがこの日本人が日本人自身に対して仕掛けている制限束縛拘束というものが相当大きなウェイトを占めている。それを仕掛けているのは誰か。それを喜んで受け取っているのは誰か。その中におそらくどうせあなたは含まれているのだ。

自分の事を良い人だ、自分の事を何の悪影響も与えないという人だという人たち。 楽しい時間 愉快な時間これだけを求めている人というのはほぼ例外なくあちらの側の人間なのである。私はここまで常に言いきる。だから私は常に嫌われている。お前に言われたくないと常に言われている。しかし私も言い返そう。

そうやって嫌なことを正面から見続けるということから逃げてきたからあなたの人生は、そして私の人生も、人間ではなくただの犬だったのではないですか、と。

ーー記事ここから 東スポ 216

北京五輪フィギュアスケート女子に出場しているロシアオリンピック委員会(ROC)のカミラ・ワリエワ(15)を巡るドーピング違反問題で、陽性判定を受けたトリメタジジンのほかに心臓機能を向上させる2つの〝薬物〟が検出されたことが判明した。 米紙「ニューヨークタイムズ」は「北京冬季五輪のドーピングスキャンダルの中心にいる15歳のロシアのフィギュアスケート選手のワリエワは昨年12月に行われたドーピング検査で心臓の状態を良くするために使用される3つの薬物について陽性だった」と報道。すでにトリメタジジンの陽性判定が明らかになっているが、さらに2つの薬物も検出されていたのだ。 ただ「彼女のサンプルで見つかった3つの薬のうち、トリメタジジンだけがドーピング防止当局によって禁止されている」と説明。その上で「他に検出された2つの薬はハイポキセンとL―カルニチンで禁止はされていないが、ドーピング防止当局の関係者は若いエリートアスリートに3つの薬すべてが体内に存在することは非常に珍しいと語った」と指摘している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/beca1669dd072a2935d8b1506e36082864c73d67
ーー記事ここまで

15日に行われた女子フィギュアで予想通りにロシアのワリエワ選手という15歳の子供が金メダルを獲得しそうである。獲得したのかもしれない。 私は深い興味がないので同時に追っかけるということをしていない。だから適当に喋っている。

しかし彼女がトリプルアクセルという技を極めたという記事だけは読んだ。しかし何の感慨もない。凄いとも思わない。何一つ褒めようと思わない。それは明確にこの彼女が薬物を使ってそうしたトリプルアクセルを成功に導いたということがほぼ決定的だからだ。少なくとも私の中では決定的だ。

彼女は世界中のフィギュア愛好者から疑惑の目線を向けられる対象になる。かつてのインチキ判定のキムヨナと全く同じ選手になる。その可能性が高い。もちろんロシアは必死になってかばう。途中までは。しかし儲からないと分かったらロシアは敗北者を簡単に切り捨てる。ロシアはスポーツ選手の売れないカネにならない人間に関して本当に1秒で切り捨てる。彼女はその断崖絶壁に向かって後ろからガシガシと蹴飛ばされているような風景、私にはこれが見える。

かつてベンジョンソンというカナダの陸上選手がいた。徹底的な薬物ドーピングを使ってカールルイス、当時の生身の米国キャラクターよりも1秒から1.5秒速い記録を叩き出していた。しかしその後に彼は薬物使用を証明されて彼のものすごい記録というものは唾棄すべき対象となった。インチキ野郎イカサマ野郎という風な罵倒の対象になった。

ワリエワ選手もそのようになる。しかし彼女は幼いのでこのフィギュアの舞台からフェードアウトするということでベンジョンソンの時のような世界中の罵倒と非難、そこまでにはおそらく至らない。ただし彼女のスケート人生というものはここで終わった。

もちろん彼女と背後のロシアの体育省スポーツ省とでも言われる連中は金儲けのために名誉獲得エゴの獲得のために行い続ける。続けようとする。が世界の人々は彼女をもうまともな目で見ることはしない。何をやっても評価の対象の外側になる。 それはこの言葉で表現されるであろう。このイカサマ野郎。インチキ野郎、だ。

私が非常に危惧するのはこのワリエワ選手という15歳の子供が周り中のそうした視線に攻撃されて自殺に追い込まれるのではないかということの本当に強い危惧、懸念、これを持っている。 ロシア人たちは最後までこの子供を守るだろうか。私は守らないと見ている。 だから本当に心配をしている。

あなたはこのワリエワ選手というものの画像をよく見てみるがいい。本当に子供ではないか。こんな子供が自分の自由意志のもとに薬物を摂取したと考えるのであればあなたの頭はどうかしている。しかし私も今甘いことを言ったのかもしれない。

ロシア人の女というのは自分自身の名誉経歴金銭というものを獲得するために13歳14歳15歳でそうした薬物に手を出すことも自分の中にある当然の権利及び選択肢だと考えているような精神状態のものたちがいるのかもしれない。 そうしたこともこれから明らかになるだろう。

心臓血管の拡張機能の薬物を摂取した。これの排除排出に上手に成功していなければ彼女はこれからの激しい運動の中で肉体に相当の負担をかける。または心臓停止などというものすごい危険性も抱える肉体になってしまった。

のだがそれを説明する大人が誰もいない。我々観測者にもそれを説明する大人が誰もいない。 こういう部分が人類の愚かさと言われているものではないですかと私は一方的にあなたに投げつけるのである。

ーー記事ここから 東スポ 216

 他の2つの成分は〝シロ〟ではあるものの、トリメタジジンと同様に心臓の機能を向上させ、それが持久力の強化や血液循環の改善を促す効果があるという。そして、すべての成分が同時に体内にあることは不自然だと同紙は追及。「いずれの効果も、高いレベルのフィギュアスケート選手に大きな競争上の優位性をもたらす可能性がある」と分析している。 禁止薬物に加えて〝グレー〟の成分を摂取していたことも判明したワリエワ。ドーピング問題の闇は深そうだ。ワリエワの体内からトリメタジジンのほかに2つの薬物検出 NYT紙「非常に珍しい」

https://news.yahoo.co.jp/articles/beca1669dd072a2935d8b1506e36082864c73d67
ーー記事ここまで

こうした心臓血管の拡張に関わるような物質心臓の機能を拡大させるような物質をワリエワという15歳の少女が偶然体内の中に入れたと考えるのはよほど馬鹿かそれ以前の人間だということが分かる。しかし彼女を弁護しているがわはそれを真面目な顔をしていっている。そしてあろうことか知的な大人の集合であるはずの IOC やスポーツ仲裁裁判所等はその主張を受け入れた。

ワリエワ選手の出場を可能にしてしまった。つまりこの前例が作られるということは15歳未満であるのならどれだけ薬物を体内に摂取していても構わない、お咎めがない。それによって金メダルを会得したところで IOC やスポーツ仲裁委員会は関与しないと宣言したに等しい。 米国や欧州の側のスポーツ関係者はこの態度に怒っているのである。

ワリエワ選手は15歳だ。だからあと5年は現役そしてプロとしてお金を稼ぐことができるだろう。ロシアにおけるスポーツ選手というのはスポーツ省という元オリンピック選手上がりの人間たちで作るような行政組織において 金儲けの為に存在する装置だ。

スポーツ省が関わるような国際イベント、そして民間企業も大きく関与するような色々な催しにおいてそこで動くようなマネーはスポーツ省の独自の利権になっている。彼らはそのお金を使って自らの組織体を回す。もちろん上層部組織幹部たちにお金は回ってくる。

そういう金のシステムがあるからワリエワ選手をどうやっても演技をさせなければいけないという強い力が働いたことを、今回は意味している。どういうことか。ロシアそしてそれに関わるような民間企業関係者から IOC そしてスポーツ仲裁委員会とやらを構成する個人またはその組織体に多くのお金がこれから配られるということである。

そして 過去においても同じ動きが間違いなくあったということである。スポーツと言われている領域はもちろん腐っているがここまで公然と堂々とその薄汚いぶりを披露すると呆れて物が言えないというよりも、もうこれは駄目だなと見放す気持ちの方が強くなる。 ワリエワ選手は失格にするべきであった。

ーー

ロシアは衰退する国力を認識阻害によってカバーしようと必死になっている。 しかしそれらにも限界があるのだろうなあというのが今回のワリエワ選手への動きであり、さらにウクライナに関連するそれだ。 薬物に関してはソ連の時代から国家を上げてやってきたことだから、なんらかの偶然だとか事故によってワリエワ選手の中に薬物が入っていったなどということはありえない。

明確に意図があって一連の行動が行われた。 そしてウクライナの216における一見弱腰のロシアの撤退の演出は、いつでも即応態勢でキエフを落とせるという配置換えの動きでしかない。 しかしの移動の表現において、武力による目的達成よりは交渉における利益の獲得がメインであるという色彩が見え隠れする。

実際の軍人たちはどう思っているかだ。 そしていかに独裁政権といっても、軍隊の離反が起きてくるとそれはもたない。 ナポレオンは戦争に負けてから以降一気に兵隊に見放されていった。 そういうことがロシアの中にないかといったらある。 少なくとも今回のウクライナという座標はスラブという枠組みで語られるべきものであり、となると同胞の命を害することなど出来るわけがない。

ウクライナ地域にルーツを置いている兵隊もたくさんロシア軍の中にはいる。 そこから考えるとプーチン大統領が軽はずみなことができないのは分かる。 まあそれでもやるときはやるのがロシアだが。 だが出口戦略が立てられないだろう。 明確に内部での抵抗運動が激化するのだから。

全ての人々の思惑通りには進まない。 それは地球という惑星座標においても恐らくそうだ。 わたしはその概念、仮説設定をもとに世界を見る。 もちろんそれだけではないが。 今の進行はなんだか新しい黙示録に記述されたものですら遠いものにしていく分岐点を秘めているのではないかという疑問を持ったからだ。 もちろんわたしの考えなどいつも間違っている。

しかし想起によって立ち向かうという事を放棄した座標に未来はない。 だからわたしは思いを馳せる。 強く思う。 そして自分のちっぽけな世界を形づくるのである。


  打ち捨てられたけだものが世界の中心で哀を叫ぶ


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終了
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2022・215火曜(令和四年)
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ワリエワという選手を弁護する人間はこの心臓拡張とでも言える薬物に関しては彼女のおじいさんが服用していた薬を ワリエワ選手が間違って飲んだことによるものであって、わざとそのようになったのではない、ドーピング検査に引っかかったのは不幸な出来事であった。

と言った物語をスポーツ仲裁委員会に出している。米国を含める西側の世界はカンカンだ。それはどういう背景事情があろうともドーピング検査で1ミリでも陽性反応が出た人間は例外なく失格にしなければならない。この鉄則を守らなければならない。

とのこの大きな掟を あろうことか IOC やスポーツ仲裁委員会が破ろうとしているということに対して強く強く怒っている。 彼らの背景にはこんな15歳の女の子供を薬物漬けにするロシアという存在を許してしまえば、これからロシアは国家的計画のもとに13歳でも14歳でも12歳でも薬物漬けにした 選手を送り出し、 それが発覚しても 一切責任を取らない、大会には出させる、という前例を積み重ねる可能性がある。

とこれを指摘しているのである。 ワリエワ選手が差し出されたドーピングの薬を断れたとは思えない。無理だっただろう。コーチに逆らうことなどできなかった。そこから考えれば彼女もまた状況の被害者ではある。

しかしやっぱり行動の主体者ではあるので、彼女に対してはいくら子供とはいってもある程度のけじめはどうあってもつけられなければならないだろう。

ーー記事ここから 163 COM 215

省では20%~30%の大幅な「給与カット」に見舞われ、教師が不安視  本省の大幅な「給与削減」20%~30%で教師の給与に影響、教師はとても心配しています。先生の給料引き下げのニュースが飛び交い、先生たちのパニックを引き起こしています。湖南省の先生によると、湖南省は現在、20~30%の給与を削減することを計画していると言う。ここで言及されている給与の削減は、業績ベースの給与であり、基本給の削減ではありません。公務員に支給される年末ボーナスをキャンセルするのと似ています。

https://www.163.com/dy/article/GVIAAFUH0521PKLN.html
ーー記事ここまで

私の見方によれば中国の公務員教師というのは共青団の縄張りだ。だから習近平派閥とでも言えるような勢力はこの共青団に苦しみを背負わせるということにあまりためらいがない。ただでさえ少ない公務員教師の月給がこれから削られていく流れに入るとこれらの勢力から死んでいくものたちが出るだろう。

これらの勢力がデモを起こすであるとかそうした暴力的な行動をとるとは到底思えない。だから力の弱い者から順に弱って死ぬだろう。私はそこまで極端な言葉を今の段階で言う。

各地方の共産党に本当にお金がないというのが分かる。彼らは簡単にお金が手に入れるということのシステムとして不動産領域に自分たちの持ってる利権を投げつけてそして働かないでお金を得るということを長年行なってきた。

それが止まったのだからもうどうにもならない。他の金儲けの手段を持っているのならともかくそんなものはない。だから支出を削るしかないなので同じ同胞の公務員を苦しめるということを開始する。しかしそれも長くは続けられないだろう。

教師たちは無理にでも出勤するが今年一年も経過すれば大きくその体力を削られる。答えが必ず出てくる。そういう状況下で全体を維持するということこれは不可能だ。

もちろん中央政府がことが深刻になってから動くのは分かっているが、彼らに有効な手立てがあるとは思えない。地方の省を見殺しにしていく。なぜか。彼らは軍人たち警察官たちの月給だけはどんなことがあっても死守すると決めている。

なので教師になどに関してはましてや共青団などに関しては絶滅しても構わない。ここまで思っている節がある。もちろんそれは潜在意識の中のことであり表層意識に明確に言葉として発射されるものではない。 がしかしそういうものが確実にある。

中国における内側と外側、分離されている世界認識、そして分けられた個別の座標に勝手にナンバーを振られて上下を決められるというふうなあの強烈なシステムが改善されていない以上は必ずそうなっていく。下の方から死ぬ。下の方から生贄として全体を維持するための燃料として使う。このような動きをしなければあの巨大な座標を維持することはできない。そしてそれは維持するためだけに仕掛けられるであろう行われるであろう。

私は中国の中で武漢ウイルスで150万人が死んでしまっているという情報が本当かどうか疑わしくは思っている。60万人は死んだらしいとまでは理解するのだがその倍以上の人間が本当に死んだかどうかまでは分からない。

しかしそれらの150万人が死んだという数字が本当であるのならそれは確認がとれたぶんだけでそうであったということなのだから、それ以外の巻き添えを食って殺されたようなものたちも当然いるだろうなという想定をしている。

ここで生きたまま火葬場に入れられて殺処分をされて口減らしをされた無戸籍の中国人たちのことは言わない。しかしどうやら本当にそうしたことがあったようだ 。中国中央政府が求めるようなものと各地方各部族が求めるような規範ルールおきてというものはこれは明確に違う部分がある。

その違う部分がそれらの生きたまま抹消処分をするといった行動に直結する。そうしたことがどうやら本当に隠れているようだ。

この公務員いじめの動きが軍人の手に伸びるのであれば中国は終わる。 人民解放軍にいきなり行くことはないが海警と言われているような国内治安武装警察と言われているような人民解放軍の次に偉いとされている武装勢力に対する賃金の押し下げの動きが発表されたら、それは中国ではもう抜き差しならない状態に陥っているのだと判断するべきだ。それはどういう意味なのか。

戦争して外部の資源やマネーを奪い取らなければ自分たちが生き残れないという判断に至ってしまっている状態ということである。彼らはこれをよく中国国家の中国人の核心的利益という言葉で表現する。それは自分たちさえ生き残れば他の外側世界の平和な世界を全て奪って虐殺して皆殺ししてもそれは当然なのだと言うそれ。それはとうぜん正当な理由を持っていると言った決めつけをはるかに通り越したどす黒いエゴの表現である。

我々はこれから中国なるものそしてそれを構成している国民達がヒコウと呼ばれているバッタが大量発生して体中が真っ黒になって、そして鎧でも着こんだかのように体質まで変化してしまうような、かつてバッタと呼ばれていた生物が違う段階に進化していくさまをあれら中国人の人間肉体の中に発見することになる。その可能性がある。

それは外側に向けて飛び立ってゆく。何もかもを食い散らかして飛び立っていく。そして死ぬ。しかし飛び立ったその先に卵を植え付ける。そういうイメージを今の中国に私は複数ある選択肢のイメージとして強くこれを捉えている。そのような未来が近づいてきているのだなと自らに納得をさせている。

あなたはあなたなりにこの中国という座標を批判的に見ることをどうあっても行わなければならない。

それが出来ない座標というのは即座に騙されて即座に奪われて即座に何もかもを消滅させられることになるから。利用されて使い捨てにされるようなあなたでいいのならそうした批判的な目線というものを獲得しないでもいいのだろう。

しかしそうだと言うなら私の言葉は聞くな。私の文章読むな。 楽しい時間の海の中で溺れ死ぬがいい。もうそういう段階は終わったのだ。何度も言うが終わったのだ。ここで変わらなければ全ての人類は消えるのだ。その岐路に、その分岐点に立っている。

道は二つに分かれて行く。別れた道は二度と交わることがない。 なので何度も言う。 あなたはどちらの道を選ぶのかと。

この地球という星に強く強く問われている。この設定を真剣に考えていただきたい。

ーー記事ここから 163 C0M 215

電子工場で月給6500元(11万7000円)で働いています。毎日夜勤をしているのですが、頑張らなければならないのでしょうか  私は36歳の独身で、深センの南山の工場で働き、月給6500元(11万7000円)で組立ラインの仕事をしています。夜勤の仕事をして、これが深センの36歳独身の実生活です。 毎日残業をしています。月給は6500元。毎日夜勤なので、もう耐えられません。12時間シフト、2ヶ月毎日夜勤です。以前2日、寮で死んだように横たわっていると上司が突然寮にやってきて、「なぜ仕事に行かないのか」と聞かれました。「腰が痛くて、体全体の調子が悪く、力が全然入らない。特に歯も痛くて・・」と答えました。 このところ食事ができない、基本的に水も飲めない、口も痛い、体調も夜勤で崩れているのでしょう。

https://www.163.com/dy/article/H016OPUJ0544MPCE.html
ーー記事ここまで

どのような仕事内容なのか詳細は語られていないが夜勤日勤の交代制よりは夜勤専属の方がおそらくは体に負担がかからない。しかし休みが全くないような表現なのでひょっとしたら本当に60日60日90日などとずっとぶっ続けで労働させられているのかもしれない。それを考えればこの賃金はどう考えても安い。日本においてはこういう設定であるのなら25万円から30万円ほどの金額が給与として振り込まれる。つまりこれが中国のリアルだという言い方だ。

民間領域における賃金の押し下げ圧力というものはこれから更に強くなるであろう。日本も人の事を言えたことはないが中国は高跳びをし過ぎた。つまり実力に見合わない状態にまで民間および 政府の関係の各企業を大きく持ち上げて、そしてそれをベースに受注発注を行っていた。それらの全体構造が崩れた。だから維持ができない。この記事にあるような月給の半分のサイズにまで落ち込むのに 5年はかからないのではないかと私は現時点で判定をする。

それでも改革開放の前よりは遥かに高い給料なのだからと理屈をつけて中央政府は正面突破をするつもりだ。それが綱紀粛正の後の動きに見られるものだと私は判断する。西側の精神汚染を排除さえすれば正しい中国人とやらを獲得でき、そして一丸となってこの困難を乗り越えることができる。正しい中国人の国家になる。という風な無理やりの理想を習近平主席という人物は持っているように見える。

そもそも人類世界から人間を使った労働というものが減っていく一方の流れに入ってしまったので、これら単純労働の中国人労働者たちの未来が明るいとは言えない。彼らに何か新しい仕事を与えなくてはいけないのだが現行の中国政府はそれに対する対処法を処方箋を持っていないように見える。

かれらがこれ以上の大規模国内開発とでも言えるものを行えば、 それこそ彼らが温存したいと思っている中央銀行システムもろともうち倒れる可能性が高い。私はそのように今の中国を判定している。

ーー記事ここから 日経 215

カナダ、緊急事態法発動へ デモ資金源の口座凍結可能に?
カナダのトルドー首相は14日、トラック運転手らによるデモ隊の国境封鎖が物流の混乱につながっているとして、連邦政府の権限を一時的に拡大する緊急事態法を発動すると表明した。ワクチン接種義務など新型コロナウイルス対策への反対を唱えるデモの取り締まりを強化するため、法執行機関の権限を拡大し、金融機関がデモに関わった個人や法人の銀行口座を凍結できるようにする。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN1506X0V10C22A2000000/
ーー記事ここまで

トルドーという人物がソロスによって見出されその上でドミニオンという不正投票システムを使いカナダの中の自由党の党首に急遽躍り出たという事実は我々が知るところである。つまり彼は自由の旗振り騎手ではない。彼はリベラルを自称してはいるが内容は共産主義であり徹底した独裁主義の心を持っている。

彼がキューバのカストロ首相が愛人に産ませた子供だという説はこれに関しては私には分からないとしか言いようがない。 しかしなんだかあり得そうにも見えてしまう。

ワクチン接種の義務化という事においての学問的説明がカナダの政府からなされていない。とにもかくにもワクチンを打てという命令だけが下されてきた。そのことでトラック運転手が怒るのは当たり前だ。トラック運転手はカナダ人だけで構成されているのではない。アメリカ人もその中に多数入っている。なぜ外国の法律に我々が強制的に従わなければいけないのかという気概がこれらのトラック運転手の中には当然ある。

だからトルドーを培ったようなカナダの中に隠れている非常に愚か考え方。フランスの超エリート主義とでも言えるような考え方。それは一部の特定の人間が大多数を支配コントロールするのが当然である。大多数の人間は泥以下の存在なのだから我々が導いてやらなければ生きていくこともできない。という傲慢を通り越した考え。

そのような海の中にトルドーは頭までつかっている。自分自身がおかしなことをしているということに対しての批判、自己検証は全くない。

そういうキャラクターが自国のカナダの中に人民解放軍をおよそ15万人から20万人受け入れてしまっているというこれらの情報を真実だと捉えるな、らそしてそれは真実なのだが、実際は20万人をはるかに超える人数がカナダの中に入っているのだが、このトルドーと言われているものの暴力大好き、暴力傾向のこの精神が将来的には何を生み出すのかということはよくわかる。

国民への武力を使った徹底的な弾圧。一旦儒教圏域と言われているものの精神に染まってしまったような奴らはこの形質を獲得し、そしてそれが二度とその人間の心を離れることはない。それは何か。

弱い者は徹底的にいじめるという考え方だ。弱い者は徹底的に虐めまくって苦しみを与え続けるという考え方だ。トルドーはもう半分以上その側に自らの心をきたしてしまっている私にはそのように見える。

西洋人の心を染め上げるために中国人たちは待っていた。自分の蟻地獄の奥底で西洋人たちが引っかかるのをずっと待っていた。そしてその蟻地獄に西洋人たちは引っかかってしまった。後は食われるだけになる。

トルドーはその食われてしまった側の中にいる。私はこのような見え方をあなたに伝える。

ーー記事ここから ツイッター タケシオ 214

トランプ陣営(GeorgeNews)。 ①「ロシアゲート。 民主党はヒラリーの調査を希望 - 世論調査

民主党の約3分の2が、ヒラリー・クリントンのロシアゲート事件への関与について調査されることを望んでおり、10月に行われた同じ質問から20%上昇したことになる。 共和党の91%は、 ②「FBI特別顧問ジョン・ダーラムが彼女を調査することを望んでいる。ダーラムはすでに、クリントン陣営の下請け業者イゴール・ダンチェンコを、スティール文書について嘘をついたとして起訴している。

https://twitter.com/bosskinglucky/status/1493363494317559808
https://twitter.com/bosskinglucky/status/1493363611460259841
ーー記事ここまで

トランプ大統領が国家反乱法の適用を見送り米国の内部で計画されていた内戦の動きを封じたことで世界はものすごく超超ソフトなスーパーウルトラソフトランディングとでも言える設定に移動した。 この事を多くの人々は理解していない。 この認識を持たせないために光だとか闇だとか諦めろだとか戦いだとか何だかよく分からない勇ましい言葉だけが飛んでいる現状がまだ残っている。

彼らは本当の意味で愚かなのかまたは愚かさを装って多くの人々を騙すかどちらかの設定であろう。そのような設定座標を構っている暇はもう今の人類には残されていない。

自らが精神世界における旗振り旗手リーダーだと勝手に思っているような複数の数多くの座標がワクチンを接種したことで自分の正体を現してしまった。彼らの多くはこれから死んでいくのか生き残るのかそれは私には全く分からない。

これは前もって言っておくが私は彼らのことを相当嫌っているほうだとは思う。しかし彼らには生き残ってほしいとも思っている。なぜか。人間の個体数が減ってしまうと人間なるものの存続は不可能だ。そのことの観点から私は自分の嫌いだと思えるような人間においても基本的には生きてほしいと願う。

しかし私は儒教圏域、宗教圏域、エリート自称圏域、やっぱり精神世界の一部座標もかなぁ、などにおけるような独裁領域におけるような、最初から完全に人心支配コントロールを求めている座標に関してはその設定を言うのはためらいがある。どこかで切り分けなければならないという強い判断が私の中にはある。

それをやらなければ共倒れになるからだ。しかしまだその判断、どこで切り分けるのかということの明確な定義が自分の中には明確になっていない。覚悟がない。だからまだ決然たる行動を言葉によって表現することができていない。少し情けないと思っている。

どういう設定の攻撃であれ表の攻撃であれ、裏からの暗殺の攻撃であれ、ヒラリーたちを中心とする人間勢力を叩き潰してしまうことに成功したら米国は大きくその一歩を踏み出す。しかし彼女だけが、彼女とその周辺だけがいわゆる奪い取るもの達ではない。我々の目に見えないようなところでたくさんのキャラクターが隠れ潜んでいる。

それらのシステムを全て索敵し表に出して暴き出し、そしてそれぞれの人間ネットワークを切断し二度と復活できないような形にまでしなければ米国の再生はない。米国の再生がないということは自由民主主義社会におけるそちらの側に立つ人間の再生復興新生はないという意味になる。

光だとか闇だとか諦めろだとか言っているようなものたちは米国の政治思想政治闘争現実の表の政治の流れにおけるあらゆる情報を獲得していない。取得していない。何も知ろうとしていないし知ろうともして来なかった。

そのような段階の座標がなんだか自分自身の中における都合のよい仮の設定で世界を裁定ばかりしていた。しかし現実というものはそういう彼らを全く相手にしていない。過去もしてこなかったしこれからもしない。

彼らは自らこの大きな人類世界の中で阻害されることを自ら求めて逃げたのだ。そのような逃亡し続ける果てにこの地球にやってきたくせにこの地球でなら自分自身の都合のよい裁きが行えると勝手に決めているような存在だ。

そのままではいけないことは本人はわかっているのかどうか。もちろん私には分からない。何も分からないようなそうした存在はこれから自ら喜んで消えていくのだろう。ところが喜ぶであるとか悲しむであるとかの考えもなく消えていくのだろうとも思う。そもそもそうしたエネルギーを最初から持っていないのだと私は勝手に決めつける。

そうした事の全ての愚かさを見つめながらしかしそのままではいけないなと思い決意し、その上でどうすればこの全体構造を変えることができるのか。このどうしようもない薄汚い沈みきった淀み切った澱のようなものを浮かび上がらせることができるのか。

それが私の、そしてあなたの本来の課題なのだがそのことに心を置いているような、思いをおいてあるような人間が私の目からは見つかっていない。だがこれを発掘しそして気付かせなければいけない。 そういうことを含めて私は喋っている。

米国の支配領域に、本当にカバールと言われる悪魔教教団と言われている連中が上層部に居座っている。このどうしようもない事実をしまず正面から見つめることだ。これは事実なのである。しかしその上でこれをどうやったら排除することが、一匹一匹始末することができるのか。

この事に思いを馳せ、その上で具体的などういう計画でどういう行動しかけるのが効果的なのかということを考えて実際に行動するしかない。暗殺だとかができないのであればそういう形で少しずつ追い詰めていく以外どういう方法があるというのか。

我々の戦いというのは、表のこの柔らかい領域における戦いというのはまだ続く。しかしここで諦めてしまうと一瞬にして我々何の力もない庶民というのは本当の奴隷に叩き落とされる。あなたがそういう側に立つのであれば今後二度と私の文章などは読まないでいただきたい。私も不愉快だしあなたにとっても時間の無駄だ。

誰かが自分のことを楽しくしてくれる、誰かが自分のことを慰めてくれる、そのような甘い世界というものはそもそも最初からなかったのだ。そんなものの幻想をあなたが勝手に求めていて、そしてそのようなものがあると今でも信じ切っている段階に過ぎない。

そんなものは最初からなかったのだ。これからもない。自分自身で自分自身の世界を作り自分自身で自分自身のその世界を切り開き、自分自身でその世界から抜けて行かなければならないのだ。これを私はいつもいつも勝手にあなたに言い放つ。投げつけるとも言うが。

ーー記事ここから TBS 215

ウクライナのゼレンスキー大統領は「ロシアによる侵攻は16日との情報を得ている」と述べ、警戒感を示しました。 ウクライナ ゼレンスキー大統領 「私たちは2月16日が侵攻の日だとの情報を得ています」 ゼレンスキー大統領は14日、ビデオ演説で「ロシアによる侵攻は16日に行われるとの情報を得ている」と発言。 「私たちはこの日を連帯の日にする」と述べるとともに、国外に避難した政府当局者や政治家、実業界のリーダーらに対し、連帯を示すために24時間以内に帰国するよう呼びかけました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4d5ab5e10580197634617b3f19e6eeb7e4efaf1e
ーー記事ここまで

ロシアの侵攻に関しては様々な情報が乱れ飛ぶ 。今日の時点でゼレンスキー大統領はロシアの侵攻があるかもしれないというふうな発言を行った。しかしその数時間前における記者会見ではロシアの侵攻があるというのなら私に証拠を出してくれということも言っている。彼自身が本当の事を掴んでいないのかまたはウクライナとしての何らかの情報の撹乱工作をしているのか全くわからない。

ただ一般常識で考えればウクライナには力がないのだから情報工作のようなものを仕掛けたとしてもそれが成功する可能性はない。だから外側からもたらされる情報に右往左往している。彼およびその政権。という姿が浮かび上がってくる。

クリミア半島の侵攻併合を我々西側世界はぼーっと眺めていた。そして今回もロシアの侵攻が行われおそらくそれは成功するが、それをやっぱり眺めていたという結果になるのであれば、我々はここで大きく戦後体制と言われているものをもう作り変えなければならない時期に入ったのだと強く確信を持たなければならない。

それは戦後体制における国連のことだ。連合諸国と呼びならわされる国家地域が、これらの複数の集合体が日本とドイツを徹底的に虐め続けるという態勢。これが戦後の体制だった。戦勝国と自称する側が敗戦国と自称する側を徹底的に虐めて搾取して、そして奪い取り続けるという体制が戦後の体制だった。

この大きな事実を日本人が知らない。知ろうともしていなかった。 またその余裕もなかったかもしれないが。

しかし戦勝国といわれているものの中に、つまり安全保障理事国常任理事国と言われている五つの国の中に独裁国家が二つも入っているということがどれだけおかしなことなのかとやっぱりここで大きくきづかなければならない。

そして気づいた以上は本当は行動を変えなければならない。だがこの戦勝国敗戦国システムはその時々の時系列でおかしいと思いそれを発信する個人的座標はいくつもあったが常に押しつぶされてきた。今回のような明確な明白な 国家エゴとでも言えるものの表現の積み重ねが 言うほど起きていなかったからだ。

チェコやハンガリーに対する鎮圧。そしてアフガニスタン戦争などという程度ではソ連を外すという風な動きは起きなかった。また戦後における冷戦構造というものを強く求めた特定の少数支配層。いわゆるカバールと言われている人々がその構造を強く求めた。恐怖で人類を縛り付ける支配するという構造を求めたからこの不合理なシステムは続いていた。

だが冷戦構造が儲からなくなったのでこれを廃棄した。その上でロシアという国家が生まれしかし中身は変わらなかった。その彼らが今回のようなことをするということに対してそろそろ全体の枠組みを変えなければ西側と言われている領域が存続不可能になるということの危機感を、これは政権担当者だけではなく全ての庶民ゴミ達が、私もゴミだが、持たなければ自由と民主主義と公正などという世界は確実に即座に消滅する。

それは簡単だ。あなたもご存知の通りロシアの背後には常に中国がいる。中国の背後には常にロシアがいる。 こういう独裁領域が人間の世界を徹底的に簒奪しているし、してきた。それが公然と大きくなるということはわれわれ人類種全てが死んでいくことを自ら選んだという表現になる。私はそちらの側には立たない。

今日は2月の15日だ。今日の深夜までには大きな情報がなんだかんだいって出てくる部隊の移動などに関するような情報が出てくる。またはその情報が、現地からの何らかの通信の途絶ツイッターを含めるようなあらる情報発信が止まってしまうということが本当に起きたのなら、それはロシアは侵攻を決めたという言い方になる。その部分を持ってこれからの数時間の流れを追跡していていただきたい。

ーー記事ここから 時事通信 210

 【ロンドン時事】英国とアルゼンチンが領有権を争った英領フォークランド(アルゼンチン名マルビナス)諸島をめぐり、中国がアルゼンチンの主張を支持したことに英国が猛反発している。新疆ウイグル自治区の人権侵害や香港などで対立する英中間の新たな火種となっており、一段の関係悪化は避けられそうにない。 中国の習近平国家主席は6日、北京冬季五輪の開会式出席のため訪中したアルゼンチンのフェルナンデス大統領と会談。両首脳が署名した共同声明で、アルゼンチンは台湾に関する中国の主張に、中国はフォークランド諸島の領有権をめぐるアルゼンチンの主張にそれぞれ支持を表明した。 これに対し、トラス英外相はツイッターで「フォークランドは英国の家族の一員であり、われわれは彼らの自己決定権を擁護する。中国はフォークランドの主権を尊重せよ」と怒りをぶちまけた。 南大西洋上のフォークランド諸島は、英国が1833年から実効支配している。1982年には領有をめぐって英国とアルゼンチンの間で紛争が起きた。2013年に帰属をめぐる住民投票が行われ、99.8%の島民が英国残留を選んだ経緯がある。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2022021000769
ーー記事ここまで

これらの工作はもちろん中国が勝手に一番彼らにとって最適な合理的な選択だと思っている戦狼外交と言われている物の表現の一つだ。しかしこの日付のタイミングでこうした発表が行われるという意味を考えなければならない
もちろんそれはウクライナになる。

現地時間の 2月17日水曜日にロシアの侵攻が開始されるといった情報がウクライナの中で現時点山ほど飛んでいる。これは先週から拡散されたものだ。 実際にそうなるかどうかは分からないがそれに向けての準備がおそらく完了した。そう思われるような出来事が続いていた。

ドネツクの東側にある国境線地域の地雷原の大部分が撤去された。つまりドネツクの中のロシア人の特殊部隊これを破壊したという話は以前にいった。いまのウクライナの中にはこのロシア人の特殊部隊及びスパイ、つまり第5列が山ほどいる。 これらが実際のホットウオーとなった途端にウクライナ全土の電気ガス水道通信などを全て破壊する。これは確実だ。何故か。クリミア半島でやったことだからだ。そしてクリミア半島は大成功を収めた。同じことを必ずする。

このフォークランド紛争と言われているものをサッチャーは自らの政権の強化のために利用した。この構造は確かにある。しかし入植の時点を考えればわかるのだがおよそ100年以上前から入植している。これらの島がいきなりアルゼンチンのものであるとかということを言うのはかなり無理がある。

無論アルゼンチンにはアルゼンチンの言い分はあるだろうが遠く離れた外側の観察者からはそのように見える。 そして中国というのはこの領域に何か関与できるような資格と言うか権利と言うかそのようなものは一切持っていない。 それにも関わらず自らの影響力というものを誇示しようとする。

あの海域における重要性はあるのだが、それは中国には過去の歴史の流れからしても全く関係がないという意味である。もちろんこれはアルゼンチンに大きな貸しを与えるという意味でコントロールを仕掛けたものだ。これは言える。中国という座標は支配とコントロールそして強奪しかその中身がない。全部これでできている。

儒教圏域は全てこれでできている。 彼らの中の人とでも言えるものの始まりがそもそもがそうだった。とここまで私は勝手に決めつける。 既存の常識にとらわれない判断をあなたはほんの少しでもいいから持っていた方が良い。


ーー ここから あと数時間でわかる ーー

ゼレンスキー大統領はウクライナは NATO 加盟を目指すと今日の時点で明言した。それは NATO に加盟しないといえばどうなるかがウクライナの人間にはよく分かっているからだ。それは大きな力を背景としていなければあっという間にロシアに飲み込まれるという強い危機感がその背景にある。

しかしゼレンスキー大統領になるキャラクターもいつまでその座にいられるかわからない。紛争は起きないであろうという立場に私はいる。であるのなら何らかの落とし所をつけて一旦沈静化に向かうそのためにロシアがどういう形かはわからないが情報の演出をして見せる可能性はある。

そのことラブロフ外相が今日の時点で交渉は続けるべきだ、永久にではないが続けるべきだ、可能性はまだある、といった形で 示唆をした。つまりロシアのがわからひょっとしたら何らかの譲歩のような演出がなされる可能性がある。

もちろんそれは時間稼ぎに違いない。何のための時間稼ぎか。このゼレンスキーという人物を引きずり下ろすための時間稼ぎである。この国際社会の政治というのは非常にドロドロとしている汚いものだ。その前提で今の動きを見なければ簡単に騙される。

戦争すれば損をすると言う 関係各国が多い中で ただ一つ それをさせれば儲ける儲かるという勢力がいる。 それを我々は軍事産業複合体だとかネオコンだとかカバールだとかの言葉で知っている。

それらの連中が押し勝つのかどうかは分からない。 ただ表の言論においてはプーチン大統領は抑え込まれているのではないかというふうな評論はある。これはこれからの動きでわかるであろう。

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人類は同胞空間に認識阻害をやり続けることによって生命種族としての活力を停滞させている。 どうでもいいことに時間と資源を演算処理として使わざるをえず、本当に大事なことができない。 それらのジレンマの発生こそが、それこそが人類を裏から何億年も前から搾取してきた連中の求めることかもしれないが、しかし当事者の人類の立場にたつとたまったものではないなという率直な気持ちがある。 そんなことをやっている暇はないのだが、だ。

既存のプレイヤーたちの恐らく最後の舞台の幕が上がっている。 今の政治支配層たちの更新が行われずに既存の世界は終幕に向かって動いているかの感じがある。 彼らは血統というものにこだわりすぎた。 輪廻転生を恐れすぎたという言い方もしておく。 それらの思惑もすべて流し去るかのようにこれから大きな人類の葛藤が表現されていくのだろうなという一方的な言葉を言う。


  世界樹分岐点  にわれわれは立っている。


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終了
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2022・214月曜(令和四年)
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ーー記事ここから ツイッター 210

@hahahababytry  某フリマで #ガンプラ を大量出品しているアカウント。スネーク達が色々調べてみたら模型取扱の玩具系問屋だったみたいな話が出て来てて笑えねぇ。転売屋は問屋でしたとか、冗談にもならねぇなwこれがマジなら #バンダイ がいくら作っても量販店にすら入荷しないワケだよ。
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多くの反響で少々戸惑ってますが、転売疑惑の中間問屋と、その中枢人物について追加情報が得られたのでまとめます。あくまで個人的なQEDになりますが、今回の中間問屋によるガンプラ等の横流し転売疑惑は真っ黒ですね。

ーー記事ここまで

自分さえよければいいというエゴが拡大している世界に入っている。確かにそれは一見はもっともなのだがたった一人の自分なる座標を維持するために何千人何十万人もの人々がひどい目にあうという構造が続いている場合においては、そのたった一つの座標が何千人何万人の全ての人生を奪っている搾取している。こうした言い方は確実にできるであろう

転売と言われている領域がある。 メーカーが一旦市場に出したものを個人に届く前に横取りをして、そして不当な利益を乗せて再び放流するというビジネスだ。それらは中古本であるとか中古品であるとかの領域においてはそうした業務が認められると言うか、それがなければ成り立たないという部分があることは理解する。

良い悪いではなくそうしたシステムがなければ流動性というものがそもそも生まれないからだ。 しかしこのガンプラと言われている転売問題に関してはそれとは全く次元が違う。

メーカーから一次問屋、二次問屋、末端の小売店。このような流通経路の中で今回2次問屋に該当する組織体が 末端には全く商品を流さず、ずっと自分達だけでメーカーから入ってきたガンプラをメルカリだとかネットなどで Amazon や楽天などで高値で転売していたということが明らかになった。証明されてしまった。

バンダイでこれなのだ。今回の動きが別にバンダイが関与しているということではないが、これだけの大きな企業が販売している商品に関してこうした邪悪な奪い取りの動きがあるということは、他の現在でもとてつもなく品薄だと言われているプレステ5であるとか各種他の様々な転売商品にもこれと全く同じシステムが隠されているのであろうなと我々には分かるのである。

そしてこれらの領域に中国の蛇頭、スネークヘッド、チンパンなどに見られるような中華圏のマフィア達が日本国内で支店を作って、支部を作って徹底的に荒稼ぎをしているということも我々は知っている。

もちろんこれらの転売ビジネスというのは暴力団の稼ぎ場でもある。つまり一般の転売業者の他にどちらかといえばそうした奪い取る犯罪勢力の者たちが組織だって動いているという理解をすることに 抵抗がない。

今回の動きが発覚した以上バンダイは対策をとらざるを得ない。直接の通販を行った所でそれでも転売業者が出る。しかし今回のように二次問屋が業者として組織として大々的に行っていたという事例から鑑みれば少しはマシな状況が生まれるのではないかと期待したい。

マイナンバーに紐づけをして一人2個までだとかそこまでやらないといけないのではないかと私は極端なことを言う。

お金がなくなれば人間はどんどんと程度が落ちる仕事に手を染める。仕方がないことだ。生きていかなければならない。しかしその自分の行動にふんぞり返って自らの行動があまりにも薄汚いものなのだという理解を獲得しようとしない者は死ぬまでその座標に留まり続ける。

それは魂の進化の放棄。品性下劣のまま死んでいくということになる。 それは果たして地球という惑星と交わした美しい約束という言葉に見られる内容に該当するのか、合致するのかということを全ての人々が見つめなおしていただきたい。考えていただきたい。これが今の私の立場である。

ーー記事ここから 共同 213

北京冬季五輪日本選手団の伊東秀仁団長は13日、新型コロナウイルス対策で大会参加者に使用が義務付けられている公式アプリ「My2022」について、帰国後に携帯情報端末から削除を徹底する選手団の方針を明らかにした。不正アクセスを招く可能性が指摘されており、政府は「My2022」の使用を最小限にとどめるよう呼び掛け、中国出国後の削除を推奨している。

https://www.sankei.com/article/20220213-ANTO6THHAJKSRGTU6ACRJIGBB4/?outputType=theme_beijing2022

ーー記事ここまで

このアプリを入れた途端にすべての情報は引き抜かれている。そしてこのアプリの連絡帳に書かれてあった友人知人に同時にこの同じスパイウェアが飛ばされている。それを受け取った友人知人がさらに自分のスマホの中にある友人知人にこのスパイウェアアプリを拡散している。この構造が言われていた。実際にそうなっているだろう。

iPhone はまだ sandbox という構造をとっているのでこのアプリをアンインストールすればおそらくは、と前置きはするがそれ以降における泥棒はないと信じたい。しかし中国はこのアプリがアンインストールされるということを最初からわかっているのでそれに対抗する術をもちろん持っているとみるべきだ。

スマホの中にあるスタティック RAM にこの中国製アプリはまず忍び込む。そしてそこで隠れる。その上でアンインストールされたという形になっているプログラムを修復し元に戻す。

そして常駐し続ける。さらに自分の仲間を連絡帳などを含める外界にウイルスの形で拡散し、そして外に飛び出て行ったこのプログラムはどんどんと仲間を増やしていく。これが指摘されている。

だから欧米の世界は最初から使い捨ての携帯及びスマホを選手に提供し、五輪から帰国した選手からそれを集めて内容の分析をもう開始している。後に全て物理的に破壊する。

日本では it 関係を理解している政治家がいない。だからまさか中国がそんなことをするはずがないという認識のままになっている。ところが中国はそんなことをするのだ。

これから選手に同じスマホを無償で提供するということを行わなければならない。 その上で選手に深く説明し内部の情報を削除したり書き換えたりしていただかなければならない。

アカウントなどを作っている方はそれを変えていただかなければならない。 それをやってもおそらく知人などに飛び移ってしまった中国のウィルスは仲間を増やし続けるであろう。

中国と付き合うというのはこういうことを意味している。それにもかかわらず中国の批判をする人間は人種差別だ的な言葉を出すやつらがどれだけ異常者なのかという事をあなたは気づかなくてはいけない。

他人のプライベートプライバシーを泥棒して当然だというふうな座標が異常な存在ではないとするのなら、私の常識からすればそれはもはや人間ですらないのだ。

我々はこの中国韓国北朝鮮などに見られる儒教圏域の言葉に飼いならされすぎている。騙され過ぎている。調教されすぎている。

調教とはいいですか、家畜に対してつかう言葉なのだ。奴隷に対してつかう言葉なのだ。

そうした概念を行動としてやすやと受け入れてしまうような人間存在を私は激しく軽蔑する。嫌悪する。忌避する。唾棄する。

そして今では時間の無駄だからそんなことすら行わない。 この奴隷以下のクズたちをどうすれば封じ込めることができるのか。そこまで心を砕く。

実に非効率的であり不合理な人生をやっているなと自分で馬鹿馬鹿しくなる。しかしそれをしなければ全てが儒教圏域によって調教される。そしてすべてがうばいとる者たちによって調教される。

そういうことの恐怖を持たないというのは、怒りを持たないというのは、立ち向かう気持ちを持たないというのは、 それは日本人ではない。人間ではない。そんな存在は私の文章を読んで頂きたくない。

今すぐ立ち去れ。 そして二度と近寄るな。 後天的敗北主義者たちは、もはやこの日本の国土の上に、地球の国土の上に、のうのうと世界からかすめとるために立っておられる場所など何処にもないのだと知るがいい。

去ね。

ーー記事ここから CNN 213

(CNN) セルビアのブチッチ大統領は13日までに、ロシア軍の軍事侵攻も懸念されるウクライナ情勢の緊迫化を受け、大量の食糧備蓄を命じたことを明らかにした。地元のN1テレビ局によると、政府系のテレビ局が中継した11日の討論会で述べた。関係当局が備蓄を指示した食糧には、塩が3000万キロ、エンドウ豆とそのほかの豆類がそれぞれ100万キロ、小麦粉と粉ミルクの3000万キロが含まれる。同大統領は、全世界がロシアとウクライナの間に何かが起きるとの予想を強く抱いている時期に、何ごとも起きないと装うことは出来ないと指摘。燃料油の供給をまだ確保していないとも述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c561a7a1c3361011b487a9640ccea674a8100a94

ーー記事ここから 毎日新聞 212

ロシア外務省は12日、ウクライナにあるロシア大使館などの機能の一部を縮小すると発表した。「ウクライナや第三国による挑発行為の可能性がある」ためとしている。大使館や領事館の基本的な機能は残すとしているが、一部の職員を退避させるとみられる。露外務省のザハロワ情報局長は米国などがウクライナからの自国民の退避を呼びかけていることについて「米英両国のウクライナへの影響力を考えれば、ウクライナで何らかの武力による活動が準備されているのを両国は知っているはずだ」と指摘し、軍事行動に出るのはウクライナ側との認識を示した。【モスクワ】

https://news.yahoo.co.jp/articles/60be9a735b09cf964b5fb47401babb07668efb31
ーー記事ここまで

現在の状況に追い込むために米国の中のディープステートと言われている連中は中国と組んでロシアを上手にウクライナにおびき出した。こういう概念をあなたに言う。彼らの計画というのは基本的には10年20年30年のレベルで構想され、そして我々はいつも見落とすのだが彼らはその計画のもとに実際に着実に少しずつ行動を積み重ねるというところにある。

現場の時点において米軍は血液製剤を大量にかき集めていない。これらの情報が本当であるのなら紛争が起きても米軍兵士は現地には絶対に入らない。

そしてウクライナとロシアがドンパチをやっている、本当は戦争にもならないが、やっている状態を利用して米国の中のディープステート悪魔教教団と言われている人達は勝手にウクライナの内部で核ミサイルを、核爆弾を爆発させる可能性、これがある。

そしてそれをロシアがやったのだと情報を一気に世界に向けて拡散するということだ。シリアにおいて何が起きたのか我々は思い出さなくてはいけない。

シリアの内戦においては一方的に米国が何かをやったロシアが何かをやった、毒ガスをまいた、とこのように断定できるような状況が何一つ無かった。

大きくは米国の中の悪魔教教団と言われている連中とシリアの中におけるアンチアサドとでも言えるような少数民族の連中が結託して偽旗作戦、毒ガスなどの様々な映像や情報を利用したような全世界の人々を騙すための演技を演出を仕掛けていた。これを強く思い出さなければならない。

これらの認識阻害を今回も米国の側が仕掛けるしロシアのがわもしかけるだろう。そういう事の渦中に我々観測者は放り込まれるのだと今から準備しておかなければならない。

単純に簡単に騙されるようなあなたであってはならない。そのような状態にとどまり続けるのも結構だが、そうした愚かな座標というのはこれから先の厳しい騙しの世界の中で生き残ることはできない。気づいたら自分がなぜ死んでいるのかもわからずに死ぬ。あなたの旅はそこで終わる。

私はそういうことを勝手に言っているがやっぱりは 私は多くの人々に生きて欲しいと願っている。だから見当はずれに違いないが勝手に言うのである。

セルビアはユーゴスラビアの時代からと言うかユーゴスラビアそのものがソ連との仲良し国家であった。強く貿易を行っていた。だからウクライナとロシアが戦争を始めるとするのならいずれにせよ物流が止まるのだから食料及び塩の備蓄を命令したというのは正しい。

そしてセルビアというのは反米国家でありロシアの側のメンバーだ。その彼らが戦争の状況を彼らの脳の中でどのように判断しているのか。これは米国が仕掛けたようなロシアが引き出されるインチキ作戦に違いないと彼らは彼らで勝手に決めているだろう。

本当の真実なるものは人間には大きな意味ではわからない。その時点その時点で自分で決めるしかない。何を決めてもどうせ間違っている。間違っているというのは後から新発見であるとか後から新事実というものが作られて、それを認識する側の人間の個体数が大きければ大きいほどそれは真実となり、人間の過去方向における記憶に定着するからその時点で真実が変わるのだ。事実の解釈が変わるのだ。

人間の世界はそのようなあやふやな動きの積み重ねの中に現在が形作られている。作られてきた。そういう状況でいまの流れも見て頂きたい。

一方的に放たれる情報においては日本時間の水曜日、または木曜日にウクライナ侵攻が始まるとされる。もちろん一方的な情報だ。そんなことがあると私には思っていない。

つまりそういう認識を全世界の人々に前もって植え付けるという風な作戦が米国の中のディープステート戦争産業とでも言えるような人々から放たれているとみるべきだ。

私が危惧するのはロシアとウクライナが紛争状態になった時にそいつを上手に利用して欧州地域に核兵器および核物質をばらまかれてしまうのではないかという強い懸念だ。

そしてそれをロシアがやったと決めつける。 もちろんプーチン大統領はそんなこと、そんな手口を最初から読み切っているのでそういうおかしな動きを前もって先制攻撃的に叩き潰すであろう。そのためのイスカンデルミサイルの大量配備なのだと気付かなくてはいけない。

ウクライナの国と地域は確かカーギルがすべてを担っている。これを全て没収してまでもロシアが この食料生産地帯を自分の側に引き入れてしまうのかどうか。そんなことができるのかどうか。

しかし仮にそれができてしまったとするのなら西側世界は徹底的に食糧難の時代に少なくても今年の下半期から入ることになる。ロシアに食料とエネルギーを握られてしまったような欧州地域は生存の許可をロシアに求めるということになって行く。少しずつではあるが必ずそうなって行く。これを真面目に考えることだ。

ドイツのショルツ首相とプーチン大統領が25日に会談をするという報道が入った。電話会談かもしれない。ただしこの後に何かが起きるということはありえる。

裏側で秘密協定や勝手な密約そういうものが決められた後にウクライナはロシアの餌食になってしまう。このシナリオもある。国際政治というのは基本的には奪い合いだ。

どうやって上手に奪うのか。奪った後に悪者扱いされないためにどういう演出を行うのか。全てこれでできている。今回の動きは米国の戦争産業が明らかにロシア分割を狙って仕掛けたもの。だからディープステートカバール悪魔教教団とでも言えるような連中はプーチン大統領を今年 または今年から来年にかけて完全にその座から失脚させよう暗殺を含めて失脚させようという計画を立てているというのがよく分かる。

これからの世界は指導者への公然たる暗殺という動きが間違いなく起きてくる。そしてそれは金正恩に見られるように起きてしまっている。

私は習近平となる人物等も殺されているだろうなという判断を下しているが、今の世界の指導者というのは相当に替え玉が入れ替わっている。それは欧州の王侯貴族の長男であるとか当主であるとかはまだ入れ替わりがすくないが、次男三男4男二女3女4女とでも言えるようなキャラクターが、薄汚い人身売買や兵器売買麻薬などに関わっているようなキャラクターが、明確に交通事故や病気で死んでいるという情報が公開情報でちらりと出るからだ。

で、殺してしまったらばどうしようもないという重要なパーツに関しては入れ替えてしまう。 どうやら本当にそれが欧州の地域で起きてしまったようだ。

全地球世界でとてつもない暗闘と言われているものが始まっている。私は確実にそうだとあなたに断定をするつもりはないが、私の中では断定されているのだが、あなたはあなたで今言った私の設定をゲームの仮の設定だと捉えても良いので 自分なりに公開報道を解釈していただきたい。

世界をつくるのは自分自身だからだ。世界は自分が作っているからだ。

それ以外に世界なるものと向き合う術はないのだ。

ーー記事ここから CDPジャパン 211

立憲民主党は10日、「プラスチック廃棄物削減法案」(プラスチック廃棄物等の削減等の推進に関する法律案)を政府提出の「プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律案」の対案として衆院に提出しました。法案の策定にあたった金子恵美議員と衆院環境委員会理事の源馬謙太郎議員が衆院事務総長に提出しました。事業者の皆さんの協力が必要になるが、国として必要な財政上、技術上の支援を行なうことを盛り込んでいる。事業者や消費者等に丸投げではなく、社会を変えるために国が動いていくという立て付けになっている」と述べました。さらに、「他党にもご理解をいただくように呼びかけたい」と語りました。源馬議員は法案について「閣法より、プラスチックゴミ、またゴミになるもとの製品について、日本の中の意識も変えていかなくてはいけないという方向を盛り込んだ。これをきっかけにプラスチックのゴミの削減、そしてその元になるところの動きを加速できたらいいと思っている」と述べました。

https://cdp-japan.jp/news/20210510_1333
ーー記事ここまで

立憲民主党という存在は日本の経済成長および活力及びやる気などなどの日本人の座標の内側から出て行くパワーというもの全て奪い取るために外側勢力が結晶、結集させた政治集団である私はこのように定義している。

だから日本学術会議と同じようにこれらの集団は日本人の生活を苦しめるという事しか提言に採用しない。そもそもレジの袋というのは石油精製における余った材料をもとにして作られる。レジの袋を作らないということはこれらの余った材料ただそのまま捨てるということにつながる。

彼らはそうした本当の意味における再利用リサイクルという概念がない。科学的知識がないからだ。学問的素養もないしそれに対する努力もしていない。

なぜこのような無能な人間集団が政治家になれるのか。全て我々庶民に責任がある。私あなたが世界のことを全く知ろうとしないからだ。私やあなたが猿以下の蛆虫以下の寄生虫以下の存在であるにも関わらず文明人を装い、まるで自分が世界の主人公であるかのように振舞っているからだ。

だからそのような傲慢な状態であるからこそ自分の人生は常に幸せでなければならない、自分の人生は常に楽しい時間快楽悦楽の時間娯楽の時間でみたされなければならない。辛い事や悲しい事や怒るようなことは嫌だ。これだけでできている。

つまりその自分のとって都合のいいような状態を実現するために自らなる座標は何一つ努力しないが、周りの座標が全て無料で何もかもお膳立てしてくれるのは当たり前だ。という言葉が潜在意識に書き込まれている本当にどうしようもない薄汚い邪悪な生きている資格もないような存在だ。

そのような心根の者達が選ぶような議員だ。 それと同じかそれよりも酷い人間が議員として現れるのは当たり前だ。こうした考え方をあなたは一秒たりとも持って来なかった。

だからこのような世界になってしまった。そのことを私は何度も言う。これからも言うだろう。あなたにとっては都合が悪くあなたにとってはむかつくことでありあなたにとっては受け入れがたいものであろう受け入れることもないであろう。 しかし私はいつも言うのだ。

あなたの同意など求めてはいない、と。

あなたの同意など求めていないのだ。なぜあなたの同意を求めなくてはいけないのだ。あなたの同意を求める、つまりあなたに従えとにはどういうことかわかっているのか。

それは無条件で私なるあなたに無条件で従え 無料で何でもやり続けよ私を楽しい時間快楽の時間に導き続けよ死ぬまで。これを言っているのだ。なぜ私がそんなことしなくてはいけないのだ。

あなたなるものは世界に対してそして自分自身の肉体に対してもそのような命令をずっと生まれた時から下し続けてきた。あなたの表層の中の脳の中の言葉というのはただ命令するためだけに存在していた。それを変えろと言っているのだ。

あなた自身が自分ひとりで何かをつかむようなほんのちっぽけでもいいから自分自身で何かをつかむような存在に変われないのならあなたの旅はここで終わるといつも勝手に一方的に言っているのだ。

私に同調しろとわたしはいつも言っていない。 そういうことを含めて私は勝手に話すのである。

ーー記事ここから 大紀元 213

「利益による(中露への)依存だが、相手に責任を求めることさえ制限される」不均衡な関係になったとランズベルギス氏は述べた。また数十年の貿易の自由化で法の支配や民主主義の価値が伝わると考えられていたが「実際は全く逆」と、旧来の方針を転換する必要性を語った。「欧州へのエネルギー供給を考えてみよう。これはロシアに対する変化の誘因にもなっていない」とし、逆にロシアの軍事的侵略に対するヨーロッパの対処能力を制限していると述べた。リトアニアは安全保障における「レジリエンス(強靭性)」を構築しており、それが他国の刺激となることを期待していると同氏は述べた。長年ロシアのガス供給に依存していたリトアニアは、2014年に初めてロシア以外から調達するLNGの受け入れ基地の開設を決めた。大型の浮体式LNG貯蔵・再ガス化基地は「インデペンデンス(独立)」と命名され安全保障にかける意思が示されている。記者会見場の学生からは、政府が確固とした行動を取るのをためらう場合、個人レベルで何ができるかを尋ねた。ランズベルギス氏は情報発信を続けることや、中露依存脱却により物価が割高になることにも理解することだと述べた。強制労働収容所が絡む製品を避ければ「例えば靴やiPhone(アイフォーン)が高くなる」が、価格設定には原則があるとして「私たちはどちら側にいるのかを認識しなければならない」と語った。
武田綾香

https://www.epochtimes.jp/2022/02/86487.html
ーー記事ここまで

リトアニアは17+1で中国が全くもって約束を守らない、カネを支払わないということを確認した。 そのうえで、その設定下において中国は自国の要求を巧妙にリトアニアの中に浸透させるために、たくさんの親中派を作り、それらのキャラに内部の法改正、システム改正を行わせていた。 これも確認した。 だからこれ以上中国とつながっていると、自国なるものの全てを失われると判断し、17+1から抜けて反中に転じ、そして台湾に接近を開始した。

日本にこれができるのか、だ。 中国という生産基地は確かに経営者にとっては一見魅力的に見えた時期もあっただろう。 否定はしない。 同意や賛同はしないが。 しかし最後の最後ですべてを奪われてしまうのだったら、それまで上り調子で高みに上るだけ上った分、落下の幅がとんでもないものになるわけだ。 絶望の度合いが大きなものになるわけだ。 そういうことを理解しているとは思えない。 これからの日本において知中派とやらをやっていたキャラたちは、その自己演出を間違えただけで日本国民全員の憎しみの対象になる。 彼らはそれで生きていけるのかなあ、と思う。

今の世界状況で旗幟を鮮明にしないというだけでそれは自分が人類の敵である、ということを宣言しているのに等しい段階に入ったのだという冷酷な見方ができない人たちは、これからの世界窮乏の実にあり得る流れの中で、明確にあちら側のスパイとして認識される。

表層意識としては一見何も変わっていないふうにみえるが、恐らくそうはならない。 なぜだかツイていないような毎日が展開されていくのではないかな、とわたしは勝手なことを言う。

自分には関係ないとうそぶいて、だがしかし世界から奪い続けるといった今までの生き方はもうできないということを、そのやってくる災厄とでもいえるものの表現で知ることになる。


ーー ここから 痴れ者の世界 ーー

私はアニメや宗教関係のブログを定点観測を行っている。それは人類のあらゆる領域における精神的進捗進歩進化の度合いを言葉の変化の形で観測するということを自分に課しているからである。

正直苦痛であることが多い。自分がバカだということに気づいていないような馬鹿が文章をいっぱい書いているからだ。なぜそのような時間の無駄をするのだと私は勝手に決めつけている。

おっとこうしたことを言うと自分自身は賢いのだと思っているようなこれらの領域の人々をやたら傷つけるのでバカだという言葉は訂正しよう。幼稚で未熟で粗雑で愚か。 こうした言葉にいいなおそう。 しかし私自身はバカと思ってもらって構わない。クズ中のクズと思ってもらって構わない。自分を突き放して見ることもできないような人々が世界に対して何か理を説いているということがどれだけ滑稽なのかということに彼らは気付かないのだから、それは幼稚だとか幼いだとかそれ以前の存在だと私は言わざるを得ない。

もちろんこれらの概念はわたし自身に向けられている。私は自分自身をバカ以前と理解しているつもりなので、そういう存在が文章を表すということそのものがどれだけ薄汚く邪悪で卑怯な事なのかということを理解している。そのつもりである。

そして私の文章などを真剣に読んでいる、いや真剣になと読んでいないであろう、ただの暇つぶしで読んでいるあなたも似たようなものかそれ以下の存在なのだという。

自戒の念を込めた外側から見えるような自分自身を客観的に冷酷に見つめる視点を持って頂きたいが、そのような境涯に達しているものはただの一人もいない。全ての存在は偕楽と娯楽と楽しい時間だけを求めている。

自分にとってだけ都合のよい情報だけを求めている。それが人間の本質だ。私はそのことを批判しない。私自身だってどうせそうに決まっているから。

精神世界のブログにおいて自分のことを神の代理であるとか神の眷属であるとでもいうふうなことを表現するバカがいる。いや自分がバカということに気づいていないのだからこうした表現すら貼り付けることができない。

思い込むのは結構だが再現性のないことをこの人類世界で堂々と主張するという態度は自分はただの基地外ですというのを表現しているのと同じだ。ということにどうやっても気づかなくてはいけない。何故か。

これからの世界で人間がおそらく未開のフロンティアとして設定している、設定されているものは我々が再現実験を通しても行い得なかったこれらの精神の領域、精神思念の領域から来るような未開の座標ここの探求に関わるからである。

それに取り組もうという勢力が真面目にその座標に向かおうとしてもこうしたバカたちが一生懸命この座標に立ち向かうな、研究してはならないという彼らの潜在意識に書き込まれた命令のために気違いじみた言論を世界に放つということを大量に行い続けるというのはこれは明らかなる妨害だろう。

人類に本当の何かを手にしてもらたくないということの妨害だろう。だから私はそれらの判定で考え方でこうしたブログであるなり Twitter を見ている。

相手の目の前に差し出すこともできないのに守護霊からこう言っていただとか、守護神からこう言っていただのそうした言葉を濫用する人間が多い。分かりもしないことを言うな。それは自分自身の脳の中に勝手にそのような座標を、仮の設定を作って自分で喋って自分で答えているような状態だ。

再現ができないものを表現しているというのはそのように外部から取られたって当然なのである。 それにもかかわらず彼らは自分だけが正義だとか真実だとかという表現をする。

であるのならそれらの守護霊であると守護神であるとかの概念を現実に観測者の前に出さなければならない。出さなければならないのだ。 それが出来ないのであればもう少し自分の表現を上手に工夫して注意深くあるべきではないのか。これまた私は一方的に言うのである。

だから彼らは慇懃無礼だとか丁寧な言葉を使ってはいるのだろうしかし私の目からはとてつもなく傲慢で邪悪な存在にしか見えていない。

結局のところ守護霊だの守護神だのという言葉を設定を利用して、他人をコントロールしているふうにしか見えない。 そのような言葉の使い方そのような話法ではずっと彼らは私の中では邪悪な奪い取る座標、それこそ彼らが主張するような陰始勢力と言われているものの仲間、強盗団の仲間、テロ組織の仲間、というふうな概念と同列に表現されることになる。語られることになる。認識されることになる。

もちろん私のようなクズクズ以下の存在にそういうふうなレッテルを貼られたところで彼らは何の痛みも何の痛痒も感じない。これも分かっている。そして私も彼らとお近づきになりたいとは全く思っていないのでまぁこれはこれで win-win の関係だなと私はひとりごちている。勝手に満足をしている。

私を含めるそうしたすべてがつまり認識や理解、演算度合いの低すぎるそうしたすべての状態が、そのようにしか観測できないような状態を見ることしかできない全て、いいですか観照者と言われる状態であなたがいるのだとするのなら、その程度の映像しか読み込むことのできないような観照者であるあなたというものが、それは全体なるものの座標からすれば相当に低いと今は決めつけるけれど、とてつもなく愚かさの状態にあると認識できませんか。と私は一方的に勝手に問いかける。

開明なる世界というのは、地球が開くということは、これらの土人、呪いブードゥー。人を最初から騙すためにのみ存在する泥棒兼呪術師とでも言えるような状態から抜けることだ。

我々は皆等しく強奪者だ。我々は皆等しく簒奪者だ。我々は皆等しく薄汚いこそ泥であり、詐欺師であり、かっぱらいのクズクズ以下の存在だ。

これを見つめない人間がとうとうと理想とやら神とやらを語っている。私にはこのように見える。見えるからこそ彼らの定点観測をし、そして見えるからこそ、いやぁ怖いものには近づかない方がいいなぁということを思い、そしてこれを独り言で喋るのである。

あなたはどちらに立っているのか。あなたは私に近い側なのか。それとも向こうの側なのか。そういうことを含めて私は私の文章などを読んでいるような痴れ者のあなたを観測しているのである。

いつまでも愚か者のつまった星でいるわけにはいかない。 変わっていかなければならない。


  開明の星


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終了
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2022・213日曜(令和四年)
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米国ロシアの電話会談が不調に終わった。報道によれば平行線に終わったという表現になった。事実上両者も引かなかったと言える。

と言うか決めようが無かったであろう。ロシア追い込んだと勝手に思っている米国はロシアが例えばこれから大きな反撃を行う、つまり最終的には米国本土を直接攻撃できるような何かをキューバであるとかメキシコであるとかカナダ、カナダは分からないが、そういう風な場所に中国と組んで行うという可能性を考えているのかどうか。

バイデンとやらの中にいる極左の勢力達は本当の意味において軍事に関わる戦略、このセンスがあるのかどうか。間違いなくそれはないから プーチンなるものがそうした米国への直接本土攻撃及びそれに付随したような米国の内部の世論分断、そして最終的に、彼らがこれはできるかどうかは分からないが、米国の分裂、つまり米国を二つにも三つにも四つにもわってしまう。

ということを実際に中国もロシアも仕掛けているが、そいつを実際に実現できるかどうか。様々な不確定な思惑が私たちの目の前に浮かび上がっている。おれが今だ。

それらの懸念はこれから先、目の前に現れてくるかもしれないが私の懸念というのは、仮に一発でも核兵器のようなものがウクライナのあの地域で炸裂した場合、それを利用して欧州全域でまず放射能性のパウダーとでも言えるものを上空からばらまき、環境の中に散布して、そしてそれをロシアがやったのだとでも言える認識阻害を仕掛けて結果として欧州地域をまず核温泉に導き出すような計画が本当に実現化してしまうのではないかという強い懸念、危惧である。

ウクライナの原子力発電所に関連する核物質が何 kg も行方不明になっていたということは言った。それらは今でも見つかっていない。おそらく武器商人などを含めるような手に渡っているだろう。

そうしたものを公然と使う可能性がある。さらに言えば悪魔教教団といったんは決めるこれらの邪悪な座標たちが持っているような化学物質、核パウダーとでも言えるものを、何の汚染もされていないような地域に同時多発でこれを散布する。

それすらこれからの流れではあり得る。 私は少し誇大妄想的なことをよく言う。

がしかし、これらの概念は2014年初頭頃に伝達された新しい黙示録というものの内容が、そしてそれらからの関連情報が本当であるのだと一旦決めたなら、十分これからの世界の進行においてあり得ることなのである。

ーー記事ここから JNN 213

ホワイトハウスによりますと、バイデン氏は「ロシアがウクライナに侵攻すれば、同盟国とともに断固として対応し、厳しい代償を科す」と改めて警告しました。アメリカ政府高官は「ここ数週間の動きと根本的な変化は無いものの、ロシアの懸念にも向き合う考えを提示した」としています。 ロシア側によりますと、プーチン氏はバイデン氏の提示した考えについて「慎重に分析し考慮する」と表明。その上で、ロシア側は欧米の侵攻への懸念について「ヒステリーが最高潮に達している」と指摘し、NATO=北大西洋条約機構がこれ以上拡大しないよう求めるロシアの提案には応じられないとする欧米の回答に対し、近く正式な対応を発表するとしています。 また、プーチン大統領はこれに先立ち、フランスのマクロン大統領とも電話会談。フランス大統領府によりますと、マクロン氏は「誠実な対話と緊張の高まりは両立しない」と伝えました。プーチン氏は「攻撃を仕掛ける意志はない」と改めて述べたということです。

https://news.yahoo.co.jp/articles/38ec8f2df8e93b3f6495dacf6063fe3d13e953c4
ーー記事ここまで

今の世界というのは既存の常識をはるかに超えた信じられないような突飛なものが現象化する、というとんでもない状況が人類の目の前にやってきた。といったこの言い方をせざるを得ないからだ。

しかしロシアにおいてはウクライナで戦争やる理屈が、利益が本当にない。やる必要がないのだ。ということはこれは米国の中の戦争屋がロシアをそのような状態に追い込むために仕掛けていることであろうなと私は判定する。

だから米国の中から出ているロシアが計画していたとされる偽旗作戦の一連のシナリオの展開提示なども、それも本当にロシアが企てていたものかまたは何割かが米国の側が作ったような物語ではないのか、あらゆる認識阻害が展開されている状況であるということ私はあなたに伝える。

実に面倒くさい世の中になってしまったのである。

ーー記事ここから 産経 213

【モスクワ】複数のロシアメディアは12日、親露派武装勢力とウクライナ政府軍の紛争が続く同国東部の都市で、大きな爆発音が起きたとする情報がSNS(会員制交流サイト)上で広がっていると伝えた。爆発音の原因は不明だとしている。一方、タス通信は「爆発は確認されておらず、情勢は平穏だ」とする親露派武装勢力の治安当局筋のコメントを報道。親露派支配地域で活動する通信社も「複数の治安関係当局が爆発情報を公式に否定した」とする記事を配信した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/758d28d423b8eec676568e6d4fa24a4898d81f13
ーー記事ここまで

今ロシアとウクライナが戦争状態になるかどうかということに関しては確証ができない。 言えることは戦争にはならない。圧倒的にロシアがこれを抑え込むこれは分かっている。 問題はその後だろう。

ロシアがウクライナという地域をずっとを占領し続けることはできない。 必ずウクライナの人々の反撃反抗を食らう。さらにアンチロシアと言われている領域で一致団結結束という流れを呼び込んでしまう。 それは悪手つまり悪い手と言える さすがにプーチンという人物がそこまで愚かだとは思えない。

ーー記事ここから JBプレス 213

■ 見透かされるロシアの「偽旗作戦」  こうした工作は、水面下でももちろん繰り広げられている。  例えば、ロシアの工作員は、ロシア部隊を挑発する準備のためにウクライナ入りしている。ウクライナ側が先にロシア部隊に手を出したかのように見せることで、ロシアのウクライナ侵攻を正当化しようというのだ。「ウクライナ侵攻を正当化するため、ロシアは、ウクライナからロシア側のインフラ施設へ何らかの攻撃が起きたとでっち上げたり、感情的な反応を引き出せる学校などへの攻撃も辞さない可能性がある。また最悪の場合だが、生物化学兵器による攻撃や、民間機の撃墜などの可能性も排除できない」2022年2月に入ると、米国防総省や国務省は相次いで、ロシアがプロパガンダ動画を制作してウクライナ侵攻を正当化しようとしていると明らかにしているが、もちろんそこにもこうしたロシアの情報機関が関与している。  彼らが準備を進めていた動画は、爆破シーンや遺体、嘆き悲しむ人の様子、さらに欧米が提供したと見られる武器も映し出される予定だった。しかも、「嘆き悲しむ」役などもすでに手配済みで、被害者の役はロシア人またはウクライナ在住のロシア系住民を確保していたということまで、米CIAはつかんでいるという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b1573b827bb6ba2f831d3f7bc7bd84148537961?page=2
ーー記事ここまで

ただここでプーチンなる人物の年齢が今年の秋で七十歳になるということを考えると若干彼は焦っているのかという言い方はできる。ロシア人男性の平均寿命はおよそ68歳だ。彼はそれを超えてしまった。

普通のロシア人の心情としていつ死ぬかわからないという状況で彼の中にある母なるロシア、神聖なるロシアの行く末を心配するこの動きはあるかもしれない。

ただしそれはプーチンなる人物がオリジナルであった場合ということであり、 彼がネットの中の情報の通り替え玉であるとするのなら、3人目であるとするのなら、実際には今のロシアは我々の知らない誰かが集団指導体制で国家を動かしているという図式になる。

ところがこの隠れている人間勢力の中にオリジナルプーチンと言われている男がいるのかもしれない。 想像というのはどれだけでも拡大させることができるから正直自分が何を考えているか分からなくなってしまうものだ。 だからこの場合はあくまで我々のみている男がオリジナルプーチンであるという設定のもとに世界認識を組み立てるしかない。

ーー記事ここから JBプレス 213

ただ明確に言えるのは、プーチンが極めて厳しい状況に追い込まれているということだ。  NATOは、ウクライナとNATOを切り離したいプーチンの要求を無視するかのように、今回ウクライナに武器弾薬を提供しているし、部隊などへの訓練を担当する人員も送り込んでいる。さらにロシアとの国境地域では、欧米情報機関が以前よりも活発に諜報活動を行なっている。米軍も欧州に増派しているし、NATOの結束は従来にないほど強固になっている。  現状を見る限り、仮にロシアがウクライナを侵攻し、首都キエフを制圧したとしても、欧米諸国はロシアに対して軍事的にも経済制裁面でも極めて強い対応に出るだろう。ロシアにしてみればウクライナ侵攻で得られるものより失うもののほうが大きくなるはずだ。  では、侵攻をやめて部隊を引き上げればどうだろう。そうなれば、国内で「プーチンは弱腰」というイメージを抱かれるだろう。すなわち彼の権力基盤が揺らぎかねない事態となる。

山田 敏弘
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b1573b827bb6ba2f831d3f7bc7bd84148537961?page=3
ーー記事ここまで

悪魔教教団にせよ 米国の今の状態にせよ、欧州にせよロシアにせよ、なんだか本当の権力者と言われているものが今まで通りのやり方が全く出来なくなって右往左往している風にも見える。

今まで通りのやり方というのはあなたももうすでにご存じの 占い師だとか巫女だとか神官だとか、そのような存在達に実は国家の緊急存亡生存にかかわるような重大事案に関してはこれら表の支配層達が 徹底的にアドバイスを求めていた。

これらの 言うがままに動いていたという過去の歴史があるというどうしようもない事実だ。 もしこのシステムがまだ強く表の支配層等に信じられているのなら、 これからの世界の進行というのはさらにこの現時点、少数の勢力の支配層たちの思惑の通りには進まないことになる。

彼らが最善の手を打ったつもりでも実は後からひっくり返されるというふうな、自ら大混乱を呼び込んでいるというふうなそのような状態が現れてくるのではないかと私は想定をしている。

ーー記事ここから トウキョウスポーツ 212

 そんな中、ポーランドメディア「PAP」によると、長年国際スキー連盟(FIS)でジャッジを務めてきたジャンプスーツの専門家であるタデウス・ショスタク氏が「厳正な処分は五輪のずっと前からやるべきだった。以前は機材管理の責任者がこれほどまでに厳しくなかった」と実態を明かした。 同氏はこう続ける。「これまできちんとやっていれば、フェアプレー精神が特に重要な五輪でこんなに失格者を出すことはなかった。この種目では、いかにしてジャッジを〝だますか〟ということまで実践されているのは周知の事実。ジャンパーは特定のことを避ける方法を教えられている」と暴露。スーツ検査の際に選手が検査官を欺こうとする行為が散見されていたため、五輪の大舞台で〝綱紀粛正〟を図ったというわけだ。 そして「この流れを止めるのは判定する者の役目で、ジャンプを本当のスポーツに戻すことができる」。ルールを厳格に適用して選手を失格としたボンチフスカ氏の判断を支持した。 もちろん高梨ら日本勢がショスタク氏の指摘する違反行動を行っているわけではないだろうが、悪質な〝すり抜け〟が横行していた実態が今回の問題の背景にあるようだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/3994025/
ーー記事ここまで

国際スキー連盟の中からこのような今回の女子スキージャンプにおける明らかなる妨害工作破壊工作を仕掛けたポーランド人の女性審判を擁護するような言葉が出てきたのは、もちろん同国人のポーランド人を守るためのものだという言い方はできる。

が私にはもう一つの見方がある。それは FIS という組織体の権威を守るために組織防衛のためにこうした謀略の言葉を臆面もなく出してきているという見方である。

以前からスキージャンプにおいて不正の動きがあったと言うのであればまずその前の段階として不正の告発に関するような声明を行わなくてはいけない。所が FIS からはそのような声明が行われたことはただの一度もない。

そしてなおかつ過去においてそうした抜き打ち検査的な形においての不正の告発も全くなされていなかった。なぜこの北京の冬季五輪のタイミングでそれは行われなければならなかったのかということの詳細な説明がない。

できるわけがないだろう。ポーランドだ。中国の経済属国だ。中国との関係がなくなってしまったらポーランドの国内経済などというものはそもそも存在存立できない。そういう中でしかも FIS というのはポーランドの国民の税金から成り立っているような組織体であろう。

つまり国家の思惑によって動かされているようなコントロール組織だ。そうしたものが中国と繋がっていないわけがない。中国の依頼が命令がないわけがない。彼らは自分で自分の墓穴を掘っている。自分たちに正当性があるという風に表現をしているがそれはつまり自分達は中国の犬ころの奴隷であり私たちは中国様の言うことなら何でも聞きますということを宣言しているに等しい。

そのような状態で見られているということの理解がない。恥を知れという言い方まで私はしたくなる。

なぜならば今回の6人の抜き打ち検査において全てを失格させるつもりであったということに対しての説明がない。完全に失格ありきで異常な検査を今までにない検査のやり方を仕掛け、そして残りの6人目に関してもこれは時間切れで助かったのであって基本的に失格させられる予定であったのは間違いがない。

それをどうして北京の冬季五輪で行わなければならなかったのか。北京の冬季五輪の前においても世界大会というものは山ほどあった。このポーランド人の審判員とやらの主張が正しいのであるのであるなら去年だとか2年前の段階で世界大会でその抜き打ち検査はどんどんと行われなければならなかったのだ。

ということはそれがんかったということは、この元ポーランド人審判員のいうような出来事はおそらくはなかった。またはあったとしてもほんの些細なものであったという理解にどうしてもなる。

そしてもっと言うが一部の選手たちがそれらのユニフォーム規定を悪用していた、審判ごまかしをしていたと彼は言う。ではその選手たちの国家はどこなので国籍はどこなのだ。彼はそれを明かさなくてはいけない。

それはロシアや中国韓国などのあなたたちのお仲間なのではないか。 ということも明かさなくてはいけない。まるで西側世界における選手たちが一方的に悪いことをして、それはずっと前から続いていて、この西側選手の全てが諸悪の根源だと決めつけないばかりのこうした一連の言葉の投げつけというもの、その背後には私は明確に独裁国家の情報組織がやる、もっと言えば中国が散々行ってきた認識阻害の動きと全く同じだと言い切る。ロシアも同じことをする。

だから私たちはこれらの自称権威がある座標という領域から放たれていく言葉の全てを最初からうたがわなくてはいけない。それらの言葉というのは我々観測者を最初から騙すための目的のものである。認識を誘導するためのものである。

多くの無知な存在を自分たちなるものの座標の権威を守らせるために、利用するために、彼らはそうした言葉を放っている。そのことに気づかなかった我々の責任は非常に重い。

だから今この瞬間あなたは気付いていただきたい。 謀略と騙しの言葉でこの世界は充ちているということ。充填されているということに気づいて頂きたい。

それをどうしても変えなければならないのだと。

ーー記事ここから 東スポ 212

被害を訴えたのは、距離スキー女子スプリントフィンランド代表のカトリ・リリンペラ。自身のSNSで、天井の複数箇所から大量の水が滴り落ち、床が水浸しになっている様子の動画を投稿した。さらに映像とともに「助けて」という一文も掲載し、ひっ迫した状況をうかがわせた。  選手村の施工不良を指摘する声が出る中、中国側が素早く〝対応〟した。当該の投稿がすでに削除され、閲覧できない状況となっているのだ。  この事態に韓国メディア「ニュースピム」は「投稿が削除された状態だ。一部では、開催国の中国側が迅速な対応に乗り出したと見られている。しかし該当映像はツイッターなどを通じてすでに拡散されてしまっている」と指摘。中国当局による〝検閲〟が入ったとの観測が広まっており、さらに騒動が拡大しているのだ。  選手村は安全なのか、そして情報統制が実行されているのか。北京五輪の〝暗部〟に注目が集まる。

ーー記事ここまで

独裁国家と言われている領域は工作しかない。それは内側から出るものが基本的には何もないので国民に対する流通配分をただ一点の集中座標が決めるというシステムを採用しなければ全体が回らないという幻想から成り立っている座標である。

本来はその幻想すらも成り立たないのだがこれに気づかれてしまうと独裁になるもののシステムで権力を維持している人々が困るので、その概念には国民の多くがたどり着けないように色々なだましを仕掛けているという現実がある。

工作というのは騙し奪い犯し殺すことだ。だからその観点で儒教圏域ロシア宗教圏域特定エリート国家とやらを見る必要がある。中国においてのこうした不始末、様々な手抜き工事、そして作為的な不正審判不正判定などの動きをとらえた時に、このフィンランド人の選手が泊まっていた部屋から大きく水が漏れたということを偶然の出来事だという風に捉えるあなたは甘いと私は言わざるを得ない。

この動きですら作為的なものかもしれないと疑わなければならない世界に立っている。そのことを私は伝える。

工作国家というのは認識阻害というのは、相手が自分のことをこのように見ているであろうなということをさらに逆手にとって何かを仕掛けるという構造がある。

つまり中国は、西側世界は中国がこのようなイベントに関連する様々な準備運用は未熟であろうと思っているだろうなとまず決める。その次に何をするのか。

ということはこうした妨害工作を沢山仕掛けてもそれはわざとやっているのではなく、あくまで未熟な 集団が結果としてそういうことを引き起こしてしまった。悪気でやっているのではないのだと西側世界は判断するだろうと予測し、その上で わざとやっているのではないと騙しを仕掛けながらこうした妨害工作を公然と行っている。とこのように考えなくてはならないのだ。

だから選手村の食事が貧弱である非常に内容が悪いなどといった動きも中国の中では中抜きがあるぼったくりがある不正があるからこうなったのだ。と西側は思っているだろうなということを逆手にとって、中国が西側選手の体力や気力や知力やる気などを奪い取るために、破壊するためにこういう未熟を偽装した破壊工作を仕掛けている可能性。これが本当にあるのだ。

今回冬季五輪に参加した西側選手のテンションというのは本当に下がっている。やってやろうというふうな前向きな気持ちになっている選手はどんどんとその数を減らしている。

そしてそれらに関連するようなインタビューすら外に出さないように全体がコントロールされている。これは大きな意味では西側の国家の中におけるアイドルスターとでも言えるようなアスリートを大きく攻撃することで、西側国家の全体の活力というものを奪うための中国の破壊工作であるとみなさなければならない。

あなたは国家の謀略というものに対する見方をこれまで一切してこなかった。だから私の考えていることなど何を言ってるのか全くわからないだろう。

しかし現実の世界においてはこのような信じられないほどの足の引っ張り合いの妨害工作が日常茶飯時に行われているものなのだ。その事の概念を再び獲得して中国なるものの動き、これからの動き、世界での恐ろしく非合理的な領域、非効率な動きというものあなたは新たに見つめ返していただきたい。

ーー記事ここから 共同 212

国際通貨基金(IMF)が1月に発表した日本経済の分析文書に、当初盛り込まれた石炭火力発電の海外支援廃止を巡る文言が日本政府の要望で削除されたことが12日、政府関係者への取材で分かった。 複数の政府関係者が「石炭火力輸出支援を重視する経済産業省の意向を反映した」と指摘した。石炭火力は他の発電方法より二酸化炭素(CO2)の排出が多い。世界的に脱石炭の流れが強まる中、日本の特異な姿勢が際立っている。

https://nordot.app/865141716565704704
ーー記事ここまで

日本の経済産業省が12月の11日の時点の発表で日本はこれからも火力発電所に関連するような技術ハードウェアを販売していくということを決定した。

この方針に揺らぎはないという風な言葉を出した。これは全く正しい。なぜならば日本の火力発電石炭火力発電と言われているものはそもそもが欧米の基準のものとは全く違う。

事実上二酸化炭素の排出というものをゼロにできるというものがなぜ問題になるのかというこの事に関して欧米の政界の脱石炭などを強く言っているような勢力は答えを持っていない。一切反論することができていない。ただ感情的にダメだダメだと言っている。このようにしか見えていない。

なぜ彼らがそのような非合理的な態度をとるのか。それは彼らの中にある脱炭素脱 co2と言われているものが全くの嘘でありただの金儲けの手段であり
そして日本なるものが世界全体をコントロールするということを絶対に阻止をする。妨害をする足を引っ張るということを仕掛けなければ自分たちの支配の座が完全に崩れてしまうという恐怖からそれらのくだらない言葉は出ている。

この世界というのは基本的に合理性を求める。機能性や効率を高めるということに全てに重点が置かれている。そのはずである。

しかしこの 欧米の世界における 一見はモダンマンのふりをしたような呪いの 者たちは Voodoo の人達は、そうした理屈を 採用しない。それらの理屈は自分たち人間集団の中だけに採用されるものであって東洋人の猿どもには適用されないと勝手に決めている。

しかし彼らはそうした言葉を正直に表層意識の中に出すことはしない。だから見た目においては彼らは過去からの積み上げにおける近代人のように一見は見える。しかし中身はもう相当変わってしまったと私は判定している。そしてもう一つある。

日本という国にはかつて陰糸と言われていたこの地球上における人類世界における本当の本当に裏側から支配してきた女。 そういう女が実際に肉体を持って5人いる。5人いた。

その5人のうちの一番力の強かったものがリーダーが日本にいた。その日本のリーダーがその陰糸と言われているシステムを脱退した。その事において他の4名の陰糸達というこの女たちは、日本のやることのすべてを妨害するとおそらくは決めている。

それは彼女達の中にある感情的なものこれは確実にあるだろう 。

日本はこれらの邪悪な女たちに立ち向かっていかなくてはいけない。 彼女たちとその配下の部下たちの邪悪な策動に立ち向かっていかなくてはいけない。そしてそれらのすべてを無効化しなくてはいけない粉砕しなくてはいけない。

それらを踏み越えて我々がまず真っ先に全くの未開の新しい世界に到達するのだ。 羽生選手が4回転半ジャンプを これに挑戦したように。平野選手が前人未到の各種の技を見せたように。

我々日本人なるもののこの座標が人類全体における前人未到の新天地を切り開くその役割を持っている。その足を引っ張る全てのものを索敵しその上でこれらを 始末しなければならない。

奪い取る者たちを、こうしたクズたちが集まる宇宙のどこかの座標に蹴っ飛ばさなければならない。それを私たち日本人は全てを理解し納得し決断し覚悟をし
そして実際にもう行動を開始している。

後はあなたなるものがこの全体計画に全体行動に気づいてそれに同調し、賛同し協力する。ただそれだけのことである。

そういうことの全体概念を私はあなたに間違いだらけではあるが伝えている。そのつもりになっているのだ。


ーー ここから 核戦争とワクチン ーー

悪魔教教団というものがいるとする。それは実際にいるのだがあなたはそれらの情報に関して真面目に探求をしたことがないので私の言葉を冗談だとしか思ってはいない。それは結構だ。

しかし少数の人間が大多数の人間をオカルト的な考え方のもとに支配コントロールするということを仕掛けてきた。米国においてはそうした人間勢力が本当にいた。建国以来そういうものがいた。これは欧州から伝わったような魔術的な呪術的なルール的な、何もかもが混じった形で伝わって、それが米国という風土の中で再現され改造されていたようなもの。どうも本当にそういうものがある。

米国にはアイビーリーグなどを含めるような建国の時以来ある大学集団がある。本当の超名門と言える大学だ。

そうしたものに入学する将来有望な子供達に対してこの悪魔教教団がスカウトをし、そして自分たちの仲間に入れば米国および世界中での出世を約束するという悪魔のささやきの元に、自分たちの組織の中に入れてしまう。これもどうやら本当にある。

そうしたことの告発を受けての書籍や映画などは時々出る。しかしそれらを出した作者映画監督などは本当に例外なくみんな殺されている。

それらの悪魔教教団といえる連中がいつから人口削減という概念を実現に移そうとしていたかという、はっきりとした日時は私にはまだよくわからない。

しかしその人口削減、人口を消滅に向かわせるとでも言えるような彼らの意図はどうやら本当にあったようだ。

そしてそれらの作戦というものは大きくはヒラリークリントン大統領の時にスタートさせ、そして成功させる予定であった。それは何か。二本立ての作戦であった。私は今のところそのように考えている。

それは彼女がカナダにある米国の国策企業ウラニウム1と言う 会社を通じて核兵器に使う核物質を ロシアや北朝鮮に大量に販売するという流れから始まった。

トランプ大統領はもちろんこれを追求しようとしたのだが、これは悪魔教教団における根幹の計画の暴露になるので、これだけはどうあっても押さえ込まなくてはいけないということで、ありもしないでっち上げのロシアゲートが仕掛けられた。

あれは一見大統領選挙におけるトランプ大統領がおかしなことをしたという風な構造を偽装されているが実際は違う。このウラニウム1における核物質をテロリスト国家に販売することで、その後に控える核戦争を勃発させるための計画を 実行する。

その準備の全体構造知られたくがないがために急遽作られたものだという理解をあなたは持たなくてはいけない。

その核戦争勃発のためにヒラリーは、オバマもそうなのだが ISIS やヒズボラやフーシというテロリスト組織をゼロから作り上げた。つまり北朝鮮における核ミサイルの発射という計画はあった。

しかしそれだけでは全人類の多くを死滅に向かわせることはできない。悪魔教教団の敵というのはキリスト教徒でありイスラム教徒である。全ての宗教勢力が彼らにとっては敵だという概念、これを一旦抱え持っていただきたい。

だから私はこの概念の突き詰めた先に大きくは欧州の providence というものを信奉するような愚か者たち、そういう者もいるのだが、 この人造神を信仰するそうした欧州側悪魔教教団たちも明確に協力をしていただろうなという判定を下す。

もちろんそれはフランスのことだ。フランス革命の初期にロベスピエールたちが確かそういう面白いことをしていた。しかし彼は自分自身のたった一人の脳からそういう概念を思いついたわけでは毛頭ないだろう。

どうせ誰かから教えられている。吹き込まれている。人間などは所詮その程度の存在だ。自らで発想した完全なるオリジナルなものなどどこにもない。この地球世界には人類の世界の中にはそんなものはほぼないのだ。

これらの核兵器による人類絶滅計画はトランプ大統領の誕生によって一旦中止に追い込まれた。だから彼らはプラン B を出してきた。それが武漢ウイルスでありそれが武漢ウイルスからくるところからのワクチンの摂取だ。私はこのように全体構造を捉える。

ところがこのワクチン接種計画もなんだか途中まで来てガタガタになっている。人類の側の潜在意識の大きなレジスタンス、抵抗にあって。そしてその上で頓挫させられそうになっているという風な言い方をする。

しかしひょっとしたらこの途中で止まっているような状態も悪魔教教団の連中のシナリオ通りなのかもしれない。ここまではわからない。

ワクチンによる人口絶滅消滅とでも言える計画があったのだと一旦仮定する。その上で それが中止に追い込まれたとする。

その状態で悪魔教教団の代表者のバイデンとやらのあのイギリス人俳優を中心としたような偽物政権ができたと捉えていただきたい。 そうなった時に 彼らは何を目指すのか。

私はプラン A としての核兵器を使って人口を絶滅に追い込むと言うそれが再び動き出したのではないかと疑っている。

ただしこの見方はもう一つある。 武漢ウィルスのワクチンというものを摂取させた人類は抵抗力が落ちているから、その肉体の状態で 環境に放射線が放射能がある程度の数値でいいから充満するような設定。それが生まれるとどうなるかをあなたは考えてみることだ。

抵抗力のない人間はあっという間に死ぬのではないか。もう一つある。 ワクチンを打った人間の 遺伝子というものはどうやら外部から介入操作コントロールしやすい状態に組み替えられている。その最中のようだ。

これには普通に考えて7、8年かかるのだろうと判定はする。のだがそれを外界の放射線放射能という設定を新たに加えることで さらにそれを加速する。といった設定があるのではないかと私はここまで疑う。

私は根性が腐っているのでいつも疑う。疑いすぎるくらいにこの世界を歪めて捉える。 あなたは何もかもそのまま素直に信じて騙されて生きていくがいい。それはあなたの自由だ。

だからどうやっても 地球環境にある一定の濃度の放射線放射能の発生地域を作り出したいと言うのであれば、 偽旗作戦を使ってでも 核兵器を使うという状況を呼び込むであろう。

つまりロシアが使っていないのにウクライナの中にいる過激派たちを使って核兵器を使わせる。もちろんそれを米国であるとか中国のなかの悪魔教教団の関係者とでも言えるものがウクライナに運び込むのである。一番可能性の高いのは中国または北朝鮮だろうなと私はみているのだが。

そして一発でも核兵器を使えばその後どういうことが起きるのか。 後は全ての出来事はロシアがやったのだという認識阻害、印象工作を強めてこれらの悪魔教教団はまず欧州全域に放射能パウダーといった核物質の粉、そういうものドローンなどで上空から散布する。

そうした計画があるだろうなと私は捉える。つまりホットスポットがいきなり大量に同時多発に欧州地域に現れるということだ。 ホットスポットというのは放射線の数値がなぜか知らないけど異常に高い地域のこと。

我々の福島の311の時でも同じような地域が多発した。あれはドローンなどでそうした 放射能関係のパウダーをまかれたのではないかという強い疑いがあるというのを私はあなたに伝える。

私の言ってることなどどうせいつも当たっていない。しかし何もかも想定するというのはそういう意味だ。 前方向に復元せよというのはこれらの悪魔教教団たちの やり口をすべて予測し、それを思念の力で封じ込める。

とでも言えるような全体構造を構築することだ。思いが全てというのはそういう行動の 表現も含まれている。

このロシアとウクライナが 核兵器を使ったような形における衝突。実際にロシアはそんなことは全く考えていないが、その必要がないから。

しかし もしそういうことが偽旗作戦的な形で この世界に現れてしまったら、 我々は新しい黙示録に書かれていたような内容が数年早送りでやってくる。計画が早回しでやってくる。

とでもいうような構えを準備を覚悟用意をしておく必要がある。 事態はそこまで来たのだろうなという判定を、私はあなたに一方的に勝手に伝える。

ーー

地球座標を最初に作ってから今に至るまでの流れのいくつかをすべて読み切って事態を進めている勢力がいる。 それらの勢力は人間を裏から支配してきた勢力の認識力などとは比較にならない広大な演算領域とでもいえるものを持つ座標だ。 そういった言い方をする。

将棋の世界でいったら時計の読み上げをしているキャラ、しかし将棋に関しての知識は棋士よりも広く深く速い、とでもいえる者たちが時計を操っているという概念を言う。 彼らはエネルギーの流れを複数同時に予測しているので、それらがどこに向かうのかが過去の時点と我々が決める地点から未来方向の数億年数兆年にいたるまで理解している、とする。

その彼ら座標ですら見誤ることはあるだろう。 しかし人間の我々とは比較にならないほどにそれらの予測は正確だ。 そして人間目線でいうところの時系列の縛りは根本的に違ったものとしてある。

つまり彼らにも彼らなりの因果応報とでもいえるシステムはあるのかもしれないが、それはわれわれ人間には伺いしれないシステムだということ。 それらの座標が地球誕生からこの令和四年の213に至るまでのあらゆるパターンを作った時から当然想定し、そのうえで全体を動かしてきた。

正確に言ったら恐らく1999年の前後あたりから、もっといったら確か1987年だったか1983だったか1984年だったかにフォトンベルトがやぎ座から水がめ座に変更になったので、そのあたりから彼らは地球座標に入ってきて、そしてその時点から過去と未来の全てを把握して、全体の改善を開始したのだろうという。

ところが1984年に地球座標に入ったという言葉を使うが、しかし、それらの座標はこの地球が生まれて人類が作られた、確か3億6500万年前くらいの時点ででも同時にいたのである。 だから時系列の取り方の認識が違うとわたしはいったんは勝手に決める。

それら読み切っている棋士とでもいえる彼らは、恐らくこの最後の局面において詰めの段階に入っているだろうなあとはいう。 相手を投了に追い込む最短手を模索しているという言い方だ。 将棋のあの独特の概念を今の世界の進行に当てはめると、それはそれで面白いものが見えるかもしれないとは言っておく。


  裏返ると能力が変わる  ということの意味などだ。


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終了
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2022・212土曜(令和四年)
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明日にでもロシアがウクライナを侵攻するかのような印象が語られている。 わたしは米国市場での金融商品のおかしな値動きが仕掛けられているのだろうなあと思っているが、専門ではないので上下動があったとしてもそれらの意味は分からない。

そして米国の中のネオコンだとか軍事産業複合体、そしてさらに最近明確にその存在が明らかになり実証されてしまったカバール、ディープスティト、悪魔教教団、とでもいえる人間集団が、現状の彼らの行き詰まりを打破するために今のロシアとウクライナの衝突を数年前から計画していたのだろうなあというのも含めて、彼らも慌てているのだろうと言う。 経済の崩落はいつ起きてもおかしくない。

確かに彼らはそれを意図的にしかけて発生させて今の世界の形を根本から変えようとしていたというのは分かる。 しかしそれはあくまで彼らにコントロールできる形になっていなければならないのである。 彼らの想定を超える崩壊を求めてはいない。 そういうものが迫りつつあるのだろう。 その理解にわたしはある。 なぜかっていうに、彼らが採用しているオカルト領域とでもいえるアドバイザー、神官や巫女の類が恐らくもう以前のようにまともに機能していないのだろうというのが彼らの首尾一貫した動きの全くなさに見て取れるからだ。

彼らは上とやらからの神託を相当に、今こそ求めているだろう。 だがそれらがだんだんと外れてしまってきていることに不安を抱いてもいるだろう。 しかし彼らの信じるのは、彼らですら信じて盲従しているのは 権威 なのだから、どうせどうなっていったとしても彼らは神託とやらに従っていく。

そこに本当の意味での合理性の追求はない。 そういう不完全なシステムは、必ずと言っていいほどどこかの時点で壊れていくものである。

ーー記事ここから テレビ朝日 212

アメリカの一部メディアは複数の政府関係者の話として、ロシアのプーチン大統領がウクライナ侵攻をロシア軍に命じたと報じました。アメリカのPBSは複数のアメリカ政府関係者の話としてプーチン大統領が来週にもウクライナに侵攻することをロシア軍に命じたことをアメリカ政府が確認したと伝えました。PBSの報道によりますと、2日間程度の爆撃のあとに地上部隊による侵攻が行われ、最終的にはウクライナの今の政権の転覆と親ロシア政権の樹立が目標だとしています。また、CNNはアメリカ政府がウクライナに派遣しているアメリカ軍の顧問団と、首都キエフに残っているアメリカ大使館関係者の退避を検討していると伝えています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f75b7fd3444a98e4a0eb3c75ee6545986d2e541d

ーー記事ここから 共同 212

 【モスクワ共同】ロシア外務省のザハロワ情報局長は11日、ロシアが近くウクライナに侵攻する可能性があるとした米国の指摘について「挑発、デマであり脅しだ」と否定した。タス通信が伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/53d6fa9f74d16da01b7af4aa29e951a24d59c52c
ーー記事ここまで

ロシアとウクライナの緊張なるものが人造的に高められている。関係各国が誰も戦争をしたくないと思っているのに、言葉のちからだけでそのような設定舞台に追い込むのだという勢力が暗躍している。 普通の常識で考えるのならそれはネオコンだとか軍事産業の連中だ、という言い方になる。 断定はできないが、過去の人類の戦争の背後には大体はそうした連中が隠れていた。 だからおそらくはそうだろう。

わたしが危惧するのは以前にも言ったと思うが「 特定の濃度の放射線領域、放射能汚染領域がこれからの地上に多々発生し、人類は相当に苦しめられる」 という情報伝達の実現、現象化にある。

もちろんそれは戦争なるものだけではなくて、天変地異による核施設の破壊からの暴露などもある。 更に天変地異による地球由来の自然放射能と言われるものの濃度の上昇、それもある。

しかし一番簡単にそれらが実現する、人為によってそれがなされると捉えた場合、それはどう考えても戦争行為からの何かだと判断してしまう。 核ミサイルが使われなくても、それらが核施設を破壊すれば結果は同じだ。

ーー記事ここから AFP時事 212

 ロシアのペスコフ大統領報道官は11日、緊迫するウクライナ情勢に絡み、プーチン大統領とバイデン米大統領の電話会談が12日に行われると明らかにした。 【図解】ウクライナ危機めぐる米ロの主張  ペスコフ氏の説明では「米側が要請した」という。ロシア通信などが伝えた。  ロシア軍は10万人規模の部隊を西部国境に集結させる中、ウクライナ北方のベラルーシでも3万人規模を投入して合同軍事演習を開始した。バイデン氏は11日、北大西洋条約機構(NATO)加盟国首脳とテレビ電話で連携を確認しており、プーチン氏との直接対話で制裁を警告するとともに、緊張回避を図りたい考えとみられる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3460e402ffe95dac31446439c2762817881183cc
ーー記事ここまで

ウクライナ地域を廃墟にしてだれが特をするのか。 それは普通に考えれば米国の側の勢力。 ロシアの後背地の破壊と、中国の兵器供給地の破壊、こうした見え方をわたしはする。 しかしそれは自称ユダヤ人たちの心の祖国であるユダヤの古代国家があったとされるハザールなるものの破壊にもつながると思うのだがそれでもいいのだろうか、と一応いう。 それらの深いところの見え方はわたしはユダヤ教徒ではないのでわからない。

戦争を回避するべきが人類であるはずなのに、それを起こして自分なる座標だけが儲けるというのを仕掛けている奴らがいる。 実際にいる。 そういうものを見てこなかった人々がいる。 それらの勢力は自分が善良なるものだと勝手に決めて他人を裁いてばかりいた。 だが当たり前だが何も生み出してこなかった。

覚醒だとか新しい段階の人類だとかの座標に到達するまえに、目の前の汚物の領域をどうあっても踏み越えて前に進まなければいけないのだ。 その概念を持つことを拒否している。 きれいなままの状態で一足飛びに新しい世界に移動できるのだと勝手に夢想する座標が世界を語る。 彼らは世界分離主義者だ。 そういう言葉を勝手に投げつける。

今起きていることはもちろん全人類的なことであり、わたしも、そして彼ら競争から逃げてきただけの人々も例外ではない。 彼らは自分がそうした逃亡者である自分というものを正面から見つめようとしてこなかった。 が、もうそれは許されないだろう。 どうあってもそれを解消しなさいという力がこれから働くだろう。 わたしももちろん他人のことなんか言えないのだが。

核汚染されてしまった地域を浄化するかの情報がすでに伝達されてしまっているとわたしは風の噂でそれを聞く。 どういう概念化は知らない。 精神世界的な人々の一部の領域がそれを知っているということだが、彼らはそれを明かさない。

だからそれらの情報の全体構造そのものが騙しかもしれないし、そもそもそんなものはないのかもしれない。 だが、そうした情報伝達があったとするのなら、これからの 地球の人類の歴史の進行においてそれらの汚染はおおよそ確定的であり、確定的であるからこそそうした情報が下されたと見るべきであり、であるならばその予兆というものに対して敏感であるべき義務を我々は持つ。

その観点に立って今のロシアウクライナ、そして戦争をさせようとしているような米国の中の戦争企業、悪魔教教団とでも言えるような連中の全体像及び個別の座標の動きに注意深くあるべきだということを私は言うのである。

情緒感傷的であってはならない。すぐに騙される。 平静な、冷静な、冷徹な自分というものをここで見つけ出し、獲得して、それを握りしめていただきたい。

ーー記事ここから ナンバー 211

 誰よりも納得がいかなかったのは、平野自身にほかならなかった。 「怒りしかありませんでした」  得点を知った瞬間、心のうちは穏やかでいられなかった。  だが平野は、試合をそのままで終わらせなかった。  試合は3本目へと進んだ。1人また1人と終えて、残るは最終滑走の平野のみ。3本目にあたり、迷いはあった。2本目と同じ構成で臨むか、あるいは変えるか。実は大会に向けて、もうひとつの技を準備していた。横に4回転半まわる「フロントサイド1620」だ。  最終的に選んだのは2本目と同じ構成。新しい技を投入するリスクも考慮したが、何よりも、誰もなしえない構成への自負があった。 「2本目にやっていたことの完成度を高められれば(ジェームズを)上回るだろうなと思いました」  2本目を超える高さを出し、着地もより精度高く決めていく。そのたびに、悲鳴にも似た、驚嘆を含む歓声が上がる。  フィニッシュ。もはや、勝負の行方は疑いようもなかった。得点は96.00点。逆転で、ついに優勝を果たした。 「怒りをうまく、表現に変えることができました」  おさまらない苛立ちと怒りを抱えつつ、それを力に変えてみせた平野。自分自身を制御し克服したのは、強靭な精神力にほかならなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b13872350a91bf4aa22a58c6a76bccb05d353c4f?page=2
ーー記事ここまで

汚物の集積場であるような今回の北京冬季五輪の中で、その邪悪な薄汚い黒い海の中で、一際輝く光の座標、光点とでも言えるようなもの私は日本人選手の活躍の中に見出す。

今回特にそれが顕著だったなと思われるのが スノーボードハーフパイプにおける平野選手である。 彼は人類がいまだ成し遂げなかった前人未到の新技を次々と繰り出すことによりスノーボードというものの新しい地平を切り開いた。もちろんこの動きは男子フィギュアスケートの羽生選手にも該当する。

新しい地平を切り拓く。開拓する。つまりその先には未開の探求する新天地が広がっているという意味になる。人類は今までそういうものを持っていたにも関わらず自らそれを捨ててしまった。その概念を持って私は既存の世界のどうしようもない停滞の流れを見ていた。

なぜそうなったのか。それは儒教圏域、宗教圏域、そして少数エリート達とでも言えるような、本当に少数の座標たちが人類のほぼ全てに対して何一つ責任を負わないくせに それを矯正してきたような動き。そしてそれらの仕掛けに対して何一つきづこうとしなかった愚かを通り越したほぼすべての人類の行状行動。

そういうものが今のどうにもならない世界を持ってきてしまった、現出させてきてしまったと見るからである。

平野選手はいった。今回のハーフパイプの採点基準は明らかにおかしかった。これを明確にするべきだ。なぜならば選手は命をかけている。

と、その通りなのだ。ハーフパイプと言われている競技を見ればよくわかる。高さ5 M だとか7メートルの上空にまでジャンプしてクルクルと回転を行う。バランスを崩せば、着地に失敗すれば、それは本当に大怪我場合によっては命に関わる。命をかけているというのは間違いがない。

さらにそれらの技テクニックと言われているものを、自分の体を使って表現するために彼らは自分の人生の時間リソース、それらすべてを注いでいる。それはまた命をかけているという言い方そのものだ。

そうした全ての選手の気持ちを代わりに喋った。平野選手はそれを代弁した。という言い方になる。それは圧倒的に正しい。

ーー記事ここから デイリー 212

平野は2本目の採点についての思いを吐露。「まずは僕が思っているように、周りの人も同じように思ってくれていた。僕以上にもっと怒っている人もいたり。僕だけじゃなく、今後のスノボのジャッジの基準として、しっかり今回はどこをみていたのかという説明を聞くべきだとは思いますし、競技やっている人たちは命を張って、リスク背負っている。選手のために整理させた方がいいんじゃないか」と、問題提起した。今後のスノーボード界を思い「振り返ってみると、スルーしない方がいいんじゃないかというところはある」と、改めて語った。  ハーフパイプの採点は、パイプ上で繰り出される5~6つの技を6人の審判員が全体の印象で採点。各審判が出した得点の最高点と最低点を除いた平均点で競う。今回の事象はフィギュアスケートのように技1つ1つに得点があるわけではなく、印象が大きく左右するために起きた事象といえる。  選手の最大のリスクを抱えてやっているものに対して、もっと評価してジャッジするべき。なにか新たなシステムを、他の競技ではそういうのがあるので。大会と大会ではないものきりわけた上で、しっかりするべき時代になってきたんだと思う」と、強く訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/109307bfadb909b7bcaf212888174f438bdc5733
ーー記事ここまで

北京冬季五輪だけではないが審判と言われている場所に座っている人間たちは何一つ努力をしていない。肉体を上手に動かすための努力をしていない。そういう人間がなぜ肉体を動かすことに必死になってきた人々の表現を勝手に評価することができるのか。

おかしいではないか。そう確実におかしいのだ。それらのシステムを許してきたのは我々の人間の世界にあるこの気持ちだ。権威なるものに無条件で従うという奴隷の根性だ。

そういうもの一切合切を含めて平野選手は批判をした。この部分は早急に改善されなければならないと強く訴えた。これは全く正しい。絶対的に正しい。非の打ち所なく正しい表現であり宣言だ。

全ての競技を機械的に行うということになればそこに人間的、私的恣意的な見方が不可能になる。つまり中韓北朝鮮ロシアに見られるような宗教圏域に見られるような少数の支配層に見られるような都合を実現化させるために点数を捻じ曲げるということが不可能になる。

それは三角形の支配構造を求めるような勢力にとっては、これからの新しい地球世界にネオ封建主義とでも言える差別構造、身分格差階層構造を明確に敷設しようとする勢力にとっては、実に都合の悪い概念だ。

そういうことを彼らが認めるのかということを考えてみるがいい。彼らはそれを絶対に認めようとしない。だからこの平野選手の訴えもウヤムヤにされる可能性が高い。しかしそれでも私たちは平野選手に続かなくてはいけない。

私たちは権威を求めていないと声をあげなければならない。そして知らずして権威を求めているような人々に対して、お前たちは結局のところ真実を知りたいのでもなく探究を求めているのでもなく自分の限界を打ち破りたいのでもなく、本当の本当に求めているのは権威というものに従属することによって自らのエゴを守りたい、自らのエゴを拡大したい、それらの欲望のままにあるだけの存在なのだ。

と、言わなければならない。 我々の世界における真理を探究するという言葉の意味は大きくゆがめられていた。これらの三角形のものたちに歪められていた。そういう世界の再構築とでも言える見方を私はあなたに実は求めている。大きなお世話だが実は求めている。

言葉だけで生きている連中を始末しなくてはいけない。言葉だけで他人を上手に誘導コントロールすることが、それができて当然だというふうにふんぞり返ってる連中を始末しなくてはいけない。

清算し掃除し廃棄しなくてはいけない。これからの新しい世界における人類というのは肉体の全てを使った上における表現を、それらをベースに組み立てられる社会を、これを求めている。口だけの世界ではない。

理性というただ一点の領域に連結された言語。それだけでのみ構築されている世界、世界認識というものが全体なるものすべてなるものの何もかもを表していると考えることができるようなあなたが、そういう存在がいるのだとすれば私はこの言葉を言わざるを得ない。

バカかお前は、だ。

自分自身のことを馬鹿だと気づかずにそれどころか自分自身は選ばれた存在であるとか頭が良いであるとか、覚醒するための特別な何かだとか 気の狂ったような言葉で自らのエゴを拡大し、ゴトゴトと何かを貼り付け必死になって、それもエゴなのだが、それを守るような人間が多すぎる。というか全てだ。

その自分なるものを守るというシステムがどこから来たのかということを問い詰めることもしない。そういう探求思念演算を自ら捨ててしまった。しかしこれ私は何度も言うのだが自ら捨てた以上は、それを捨てた場所を覚えているのだから再びその場所に立ち戻って捨てたものを拾い上げる、再獲得することが必ずできる。自分を取り戻すことが必ずできる。

自分を一旦取り戻したらそこから新しい自分を開拓することが必ずできる。今のあなたは今の私は今の人類は、 一方的に操られているような状態に気づいていない。

強奪の収奪の全体システムの中の歯車、歯車や部品の一つにしかなっていない。 その状態を自らの思いを刷新することによって脱する。脱却する。 その愚かな海から抜ける。そういったことの概念の現実化は始まっている。

私は平野選手のこういった表現はそういう新しい世界に向けての移動の開始の予兆。それらの表現ではないかと見ているのである。


ーー ここから 見ているものが違う ーー

私はかつてニサルガダッタの 私は在る の中だったと思うが、ニサルガダッタに対してインドとパキスタンの紛争における様々な犠牲者に関しての各種の報道に、あなたはどのように思うのか。

ということを記者が尋ねた時に、そのような事象は私の中にはない。確かこのような内容だったと思うがそれを言った。これにたいして記者が、今この瞬間にも、印パ紛争ではたくさんの人々が死んでいる、子供たちも死んでいる、それなのにあなたの心の中にはこの現実はないというのか。

という風なことを強く非難した。その上でニサルガダッタはさらにこれを答えた。

あなたはどう思うであれ私の中にはそのようなものはないのだ。確かそうした言葉だったと思う。詳細は覚えていない。こういう言葉をどのように解釈するかがその人、つまり受け取った人間にとってのその時々における境涯、メンタリティ、様々なものを表現する何かに繋がっているのだろうなと私はとらえる。

ニサルガダッタは起きた出来事、物事を情緒感傷的に見ていないという意味でそれを言ったのかもしれない。私は彼が悟りを得たとか、違う段階にいたとかであるがゆえに、人間の世界の事象とは違った見え方見方をしていたという表現を、ある程度は理解するが100%それすべてであるという言い方はしない。

人間にはテレパシー能力は基本的にはない。だから他人の内心、内側の心の状態というものは分からない。分からないからその見ている対象に対して勝手に、あの人はこのように考えているに違いない。

と決めつけてそれを含めて世界を構成している。だからその記者も、そして 私は在る を読んだような読者も、勝手に自分自身の考えた世界の中にニサルガダッタであるとか、その記者の存在を勝手に当てはめて世界を構築したにすぎない。こうした言い方しかできない。

ニサルガダッタと表層意識が本当の意味における輪廻転生のシステムの内容や、この地球霊界における詳細な事実。 これを知ってしまってる状態で、死ぬであるとか生きるであるとか戦争であるとかどうとかの本当の意味知っている、知ったからこそ そういう情緒感傷的な概念は私の中にはない。

と、その観点で彼は何かを喋ったのかもしれない。色々な解釈があるはずだ。私が危惧するのはそうした解釈権と言われているものを、特にこうした事例が精神世界に関わるものであれば、自分が精神世界の探求者だ、または自分が精神世界の開拓者だ、という風に自らを演出し外界にもそのように認識させているような奴らが、それらの解釈権は自分の中にしかないので従え。

とでも言えるようなことを明確に仕掛けてくることだ。私はそれが気に入らない。 精神世界の連中というのはそういう部分が、自分の中にそういう人々を従わせようとする部分が、コントロールをしかけようとする部分が強くあるということに全く気付いていない。恐るべき鈍感さだ。

私は断罪されるべき愚か者だ。現世の金と欲望とエゴにまみれている愚かを通り越した邪悪な存在だ。しかしそのわたしを断ずるかのような表現をする精神世界の方々、と言われるものは別ではないのだ。

この地球霊界というものの内側の中に表示されている全てというのはみんなどうしようもない。それらの概念を彼らは彼女たちは一旦は受け取ったふりをしていながら、それでも多くを裁く。それでは同じことの繰り返しだ。なぜそれをわかろうとしないのか。私にはその理由が何となく分かっている。

彼らの目的というのが自らと世界の進化にあるのではないからだ。魂の向上や、実存に接近するなどなどでは全くないからだ。

彼らはこの世界に混乱、焦燥、葛藤、怒り悲しみ絶望をもたらし、それを発生させ、そういうことを発生させた後にそれを自動的に吸い取り奪い、どこかに送信するそのシステムの一部として生まれてきた。

だから覚醒とかを目指すであるとか、高いレベルの人とかであるキャラ。こういうものの中にも相当に、そうした技能士技術士現場の炭鉱夫とでも言えるようなパーツが山ほど隠れている。私はその観点であの領域を見るし、世界全体を見る。

世界の全ては皆等しくどうしようもない。レベルが低い。効率が悪く非効率そのもので今まで動いてきたし、動かされてきた。

私の言ってるようなすべての疑念や疑惑はそういうところにある。 だから自称、もののわかった人たちが言っている言葉としての、情緒的にどうだとか覚醒的にどうだとか運命の改善がどうだとか そんなことは一切聞いていない。それは愚か者の馬鹿の戯言だ。それ以下のものだ。価値がない。 私の見えている世界はそうだ。

だからそういう観点も物差しとして使った時にニサルガダッタの言葉をもう1回あなたは見返してみることだ。

こうしたものすごい決めつけも私は出来るのだ。 バカと話している時間はない。彼はこう言ったかもしれないのだ。

もちろんこれは彼に対する侮辱に見えるかもしれない。しかしそんなことは分からない。観測者と言われているもののレベルが低ければ低いほど、そうした暴虐、侮辱に見える言葉を使って世界を構築する。

それしか世界を再現する術がない。 世界を変えろ世界を止めよ。というのはその世界を構築する際に、もっている選択肢を増やす、新たな選択肢を獲得する、そういう見方も必ずある。

そうした様々な考え方で私は世界なる物を勝手に、一方的に常に見ている。だから私は常に間違っている。なぜ私のような文章であるとか言葉を聞くのか。それはあなたが間違っていることを求めている痴れ者だからだと決めつけざるを得ないのである。


  愚か者の海を抜けよ   それが私たちの全ての課題だ。


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終了
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2022・211金曜(令和四年)
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これらの計測を機械によって行うようにすればいい。 しかしそれが行われないのは何故か。 それは人間が計測をするという形にしておかなければ、中国の都合勝手に失格者を出せないからだ。 それ以外に何があるというのか。 もっとも、機械になったらなったで中のプログラムを改変してしまうのが中国だ。 そしてこれらとつるんでいる悪魔教教団とでもいえる連中の基本だ。

しかしいい加減、人間の恣意的な動きによって真剣な勝負を望んでいる選手たちを勝手にもの扱いするという一連の雑な世界、これをどうあっても改善しないといけないという段階に来た。 この部分を放置すると、以降の世界においてすべての競技が中国の思惑のもとに一方的に操作される。

それは人類世界から公正というものが消滅することを意味する。 計測結果を事実として伝達することが共有することが許されない世界になる。 そうした世界に未来はない。 本当にない。 失敗してもそれらの原因の追究はなされないのだから、いつかは全てを滅ぼす巨大な災厄を自ら呼びこんでそこでおしまいだ。

勝負というものを軽んじるやつらは、そもそもが約束を守らないという概念で出来ている。 勝負とはルールで形成される。 それで判定される。 それを認めないのだから、それはつまり地球との美しい約束も守る気が最初からないのだと宣言している状態に等しい。

もはやその様な座標にこの地球上での居場所はない。 

ーー記事ここから 東スポ 211

ドイツの放送局「ARD」の番組「スポーツショー」は「DSVが現在、失格の見直しを要求している」と報道。DSVでスキージャンプとノルディック複合を統括する要職にあるホルスト・ヒュッテル氏が、FISに対して失格の取り消しなど裁定の再考を要求する方針を明らかにした。同氏は「だまされない。女子選手は愚かではない」と怒りをあらわにしており、正式に協会として動く構えだ。日本、そしてドイツが行動に移したことで、同じく失格裁定を下された国も追随する可能性が高まっている。オーストリア放送局「ORF」によると、同国スキー連盟でスキージャンプの責任者を務めるマリオ・シュテヒャー氏は「突然、厳格な管理が行われた」と不満を示し、ノルウェーの放送局「NRK」の報道では、同国スキー連盟のクラスブレーデ・ブローテン氏も今回の裁定を批判し「我々は五輪が終わる前に〝片付け〟なければならない」と言及。今後何らかの対応に打って出ることを示唆した。失格者が出た国はいずれもジャンプはもちろん、冬季五輪における強豪国。FISとの対立姿勢を強めることになれば、同組織やジャンプ界の分裂に発展する事態も十分考えられる。一方で、今回の大騒動を引き起こした〝元凶〟とも言われるフィンランド人検査官のミカ・ユッカラ氏に厳しい〝処分〟が下される可能性が出てきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/28d3159de8cbd191fa23470ebc7992531f952ddc
ーー記事ここまで

日本の言論界においては韓国人よりも中国人達はスポーツなどの分野における公正さ正々堂々フェアなどを追求している人々だという風なとてつもない暴力が仕掛けられていた。

韓国人はどうしようもないが中国人ははるかにこれらよりはマシだという風な印象工作が仕掛けられていた。しかしそれらが大きく間違いであったというのが今回の北京の冬季五輪において明らかになった。 それは実力のない中国人たちが次々とメダルをとっている動きから明らかだ。

女子のスキージャンプだけではないのだが、今回の不正の特に女子スキージャンプにおける服装規定などの急な変更とでも言えるものに関して日独がまず真っ先に声を上げ始め、それに追随して他のヨーロッパ各国も抗議の声を上げることを決めたようだ。

ただそれをやったところでおそらくは 裁定が覆されるとは思えない。 がもしそれでも全体の動きが大きく変わるとしたら、つまり失格取り消しなどの後からの再競技とでも言えるものになれば大したものだという言い方はする。

今回おかしな判定を行った審判員とでも言えるものはフィンランド人であるということが明らかにされた。フィンランドというのは中国の経済属国だ。

北欧と東ヨーロッパにおいてそうでないような地域を探すことの方が難しい。そういう地域から出ているような審判が中国に忖度しないわけがない。中国から何かの命令を受けていないわけがない。

ここまで考えなくてはいけないのが現在の人類の世界だ。実に情けない。

謀略の側に立っている者たちが権威を傘に一生懸命頑張っている選手達の足を引っ張る。そして自分たちの座標領域権威というものを守るために汲々とする。

ヨーロッパまでもが中国のやり方に大きく従うというようなことをこれからも続けるのであれば、いわゆる欧州から発達したとされるモダンと言われている世界はここに終焉を迎えることになる。

彼ら自身がそれを選んだと言い方にどうしてもなってしまう。私は人類はそこまで愚かではないと見ていたいがゆえに、この日独を含めるような多くの勢力がこれから抗議の声をあげ、結果の撤回をさせられるかどうかということを冷静に見ている。

中国の力があまりにも大きかったらこれらの動きも完全に無視される。 しかしほんの少しでも何かの改善のようなものが起きたのなら、 まだ我々に付け入る隙が、勝ち目が、対抗する何かが 大きく残されているのだ。

といったこの判断をしてもかまわないとなる。 力と力のぶつかり合いにおいてどちらの側に有利性が働くのかという事の観点でこの動きを見ていただきたい。

ーー記事ここから 東京スポーツ 211

ドーピング疑惑が浮上しているフィギュアスケート女子のカミラ・ワリエワ(ロシアオリンピック委員会=ROC)が、2年間の資格停止になる可能性が出てきた。 そうした中、ポーランドメディア「SPORT.PL」は「ワリエワに対して最大で2年間の資格停止のペナルティーがくだされる可能性がある」と報道。「彼女は2年間の失格に直面している。これは規定されている最大のペナルティーだ。(処分が)最小限の場合は資格停止期間のない叱責にとどまるが、このためにはワリエワの場合は禁止物質が(パフォーマンスに)作用していないことを証明する必要がある」と指摘した。トリメタジジンは服用することで血管拡張作用があり、持久力のアップなどに影響するためドーピングの禁止薬物に指定されている。病の治療などで必要だったとしても実際に摂取していた場合は競技と無関係との主張は不可能に近く、資格停止は免れないというわけだ。

https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/figure-skating/3989063/
ーー記事ここまで

このロシアのオワリエワ選手に関してはどうせ薬物を取っているだろう。本人がそれをとったのかまたはコーチ陣などに知らずとして摂取されたのかそこまでは分からないがどうせ肉体の中にこれらの禁止薬物は発見されたであろう。

問題は2年間の出場停止を食らった後のことだ。ワリエワ選手というものはそのまま使い捨てにされる。女子フィギュアスケートなどの分野は特にそれが激しいようだ。 ロシアにおいては勝利者しか認められない社会になっている。敗北者は次々と用済みとして捨てられる。

本当にそうした社会が形成されているのだ。ロシアの国家の宣伝に役立たないような存在はその栄光の座にとどまるということをそもそも最初から許されていない。

だからクレバーな女子スポーツ選手たちは自分の絶頂点の少し手前の段階でそのスポーツの領域から引退して第二の人生を歩み始める。 固い商売をめざす。会計であるとか法律であるとかそういう部門に進む。

そのような女子選手の後の経歴を私はよく記事でよく見た。つまりロシアというのは利用できないものには存在価値がないということがとことんつき詰められている座標だという言い方ができる。

そういう社会の中で人々が本当の意味で個人の幸せを追求することは不可能だ。だからプーチン大統領と言われている座標はそういう考え方をロシア人に持たせないために徹底的に外側に敵を作り、ロシアは常に狙われているのだという概念をお仕着せ、そしてロシア人なるものを大きく洗脳コントロールしている。

そして当のロシア人も自分のない人々だということであろう。農奴というものの潜在意識があるのであろう。自分の考えを持っていないような大多数の人々はプーチン大統領のこうした外側の敵理論に簡単に引っかかってしまう。

そしてこれらの人々を騙すために大祖国解放戦争であるとかスターリングラードの戦いであるとかナチスとの戦いであるとかが必要に何度も何度も繰り返されている。再現されプレイバックされている。

そういう世界に本当の意味における未来が待っているとは思えない。新しい何かを獲得するような人々が生まれないからだ。

儒教圏域権や宗教圏域そしてロシアなどを含めるこの独裁を中心とする地域というものの未来がついえようとしている。終わろうとしている。

それは内側なるものから生み出せるものが最初からなかったこれらの座標が、横から奪うしかなかったような座標が、その横と決めつけるような勢力の離反
はねのけ、相手にされないということのこの領域に自ら進んでしまったからに他ならない。

そしてその外側の領域というものは自分なるものの本当に求めているものが何か、これが少しずつわかったという段階に到達している。

それは自由だ。自由の獲得という事こそが人間のたくさん達成しなくてはいけない課題のひとつだと多くの人間がきづきつつある。

その設定のもとにおいてこれら独裁を旨とするような座標の出番はない。出番がないのだから彼らは消えるしかないし、追い出されるしかない。そういうことが始まってると私は一方的にあなたに伝える。

ーー記事ここから CNN 210

あるホテルの関係者はCNNの取材に対し、自分たちが運営するレストランの食事は「ひどすぎる」と打ち明けた。新鮮な果物はほとんど見つからず、バブルの外から軽食や温かい食事を届けてもらうこともできない。MMCにある唯一の売店で売っているのは質の悪い軽食や少数の洗面用品、中国のビールばかり。棚が半分空になっていることもある。パンデミック前に北京を訪れたことのある人は、素晴らしいグルメで名高い都市にいながら、あまりに選択肢が少ないと嘆いていた。MMCで注目を集めたロボットが稼働するレストランは、SNSのために動画を撮影する人たちで混雑することも多く、食事が出るまでに40分かかることもあると告げられる。ロボットを駆使した配膳システムは、天井からつり下げられた容器を通じて食事の載った皿が下りてくる仕組みだが、それ以外の部分は未来型とはほど遠い。レジで使用できるのは現金かクレジットカードのみ。ロボットが調理した冷めかけた餃子をスタッフが手渡しで配膳する店もある。ロボットカクテルバーは閉まっていることも多く、マシンが材料を切らしてスタッフが昔ながらのやり方でドリンクを作っていたことも何度かあった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/796b7cfbe3f144b4d20af51a0aefe909c070cd35

ーー記事ここから ハフポスト日本版 210

2月9日に開催された北京オリンピック・アルペンスキー女子回転で、コースの整備担当者が旗門(ポール)に器具を残したままだったため、選手が滑走やり直しになるアクシデントがあった。再走となったブルガリアのエバ・ブカディノバ選手は試合後、自身のInstagramで「私は今日起きたことが信じられません」と怒りを露わにした。ブカディノバ選手によると、1回目の滑走中に金属が残されていることに気付き、それを避けての滑走を余儀なくされた。試合の写真や動画には、金属器具が残されていた旗門の近くに、整備担当者が立っているのがうつる。やり直しは認められたものの、ブカディノバ選手は「最初の滑走と同じではなかった」と怒りと不満をつづっている。ブカディノバ選手は7日に開催された大回転で手を骨折しており、怪我を抱えた中での出場だった。9日のアクシデントで怪我をしなかったことを安堵する一方で、運営側に対して、修理を決められた時間内に行うことや、重い金属を残さないことなどを求めている。そして、今回の対応について「これが普通であるかのように振る舞わないでほしい」と訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7102ca03c3a9adf8b0146fa49182ffda6edad28a
ーー記事ここまで

中国では国際大会をやるというのは早すぎた。30年ぐらい後にやるべきであった。そういうことが色々な不備となって現れている。

女子大滑降の競技のコースの上に本来ならば除去されていなければならない金属片がおそらくわざと置かれていた。そう思われるようなずさんな管理の仕方を彼らは見せた。しかしこれは私は意図的なものではないかと疑う。

中国こそが世界の最頂点だからそれを表現するためにはそれ以外のすべての国家を貶める必要がある。無様な成績に落とす必要がある。そういう大きな計画目的のもとにあらゆる形で妨害工作が仕掛けてられていると私は強く確信をした。

NHK などが当初大絶賛をしていたロボット自動販売機が調理するような選手村の中のメニューに関しても、それはものすごく数が少なくそして作り直しもきかず、更に味がまずいときている。

毎日毎日同じ栄養価の低いものを食べさせられているということの事実が判明した。これはもちろん中国人選手以外の外国人の体力を落とすために仕掛けているものだ。結果としてそうなっている。

もちろん中国の中における中抜きであるとか手抜きであるとか外国人に対する非常に強い軽蔑優越感などのいろんな傲慢な気持ちがこうした表現につながっているだろう。

いつまでこれらの人類世界のお荷物を我々と同じような理解の段階に到達しているのだというこの嘘を、欺瞞を、自分自身に仕掛けなければならないのか。

この疑問を西側世界の、自分の事を近代人モダンマンに向かわせようという風に真剣に努力している存在は強く強く自らに問いかけねばならない。

冬季五輪を行うということは最低限のサービスを、いやそれ以上のサービスを提供すると全世界の人々に約束をしたという形になっている。ところがやっぱり儒教圏域と言われている奴らはその約束を守らなかった。これからも守らない。

それはこれらの座標の中に入っている多くの存在が、魂がこの地球という惑星と交わさなければ本来人間の中に入ってくることができない最大の設定、幸せになりますという美しい約束を最初から破るために出てきたような存在たちだからだ。

と私は捉えている。つまり彼らの多くは人間の中に生まれてきてはいるがそれは地球を騙して生まれてきているという言い方である。

地球という惑星は我慢強かったので自分自身を騙しているようなこんな愚かな魂たちの存在も許容して人類の中に生まれさせてやっていた。

しかしそれをあまりにも続けてきたことによって、少ししたら自分自身の肉体も精神もボロボロにされているということにようやく気づいた。

このままその状態を続けていれば自分自身が消滅するということにも気づいた。だから彼は大きく動いた。お前たちは出て行けと。

そしてその決定は覆されない。不可逆に完全に決定された。これらの奪い取るがわに立っているような全ての魂はこれからどうあっても地球から出て行かなければならなくなる。今はその出て行かなければならない人たちと地球に残りたいという人たちの選別は全て終わっている。移動の準備期間なのだということを私はあなたに言う。

この中国の北京冬季五輪における杜撰さと言うか自分以外の人間は人間ではないという非常に世界を分離して捉えるような意識の表現というこれそのものがこれからの新しい世界を構築しようとする地球という惑星の思惑意図とは大きく違うものになっている。

なっているのだから地球はこれらの存在を許さない。出て行けとなりそして彼らは実際に出ていかされる。

だからこそこれからもしがみつき地球から大きく奪おうとするのだが、しかしそれでも出て行かざるを得ない。なぜならば今まで住んでいた地球の環境というものが変わるからだ。

この環境というものはいわゆる幽霊の世界における環境の激変という言い方を私はするが、とにかくそういうものが変わるので彼らは同じ座標、この地球圏内と言われている座標の中に同一に存在することができなくなる。

おり続けたくてもおれないだから出ていくしかない。はじき出される。その時のために外宇宙に向かう彼らのために、彼らは燃料を必要としている。生贄を必要としている。

そういう意味で自ら生贄となるべく燃料となるべく定められたような自分のないような人々がこれから大量に死んでいく。自分がなぜ死ぬのかということもわからず死んでいく。私はこの概念だけでもあなたに伝える。

概念や認識を持っていなければ自分に何が起きたのかもわからないまま死んでいく殺されていくから、対抗できないから。

私はあなたに生き残っていてほしいと基本的には思っている。私にとって気に入らないような愚かなあなたであっても嫌いであるようなあなたであっても。人間の個体数があまりにも減ってしまうと人間の座標は維持することができない。

人工的に生命を産み育てるようなシステムを構築したとしてもそのシステムを一旦構築してしまったような存在というものの先には本当にあっという間に滅亡がやってくる。それは過去の星系においても何度も何度も繰り返されたことだからだ。

色々な変わった視点で今地球世界で起きていることを眺め直してほしいと私はあなたに求める。

ーー記事ここから THE ANSWER編集部 211

 北京五輪は11日、スノーボードの男子ハーフパイプ決勝が行われ、冬季五輪2大会連続銀メダルの平野歩夢(TOKIOインカラミ)が96.00点で日本スノーボード史上初の金メダルを獲得した。昨夏の東京五輪でスケートボードに出場。そこからわずか190日の決勝だったが、超大技「トリプルコーク1440」にも五輪史上初めて成功。2回目を終えて2位から、全体最終の3本目で大逆転金メダルを掴んだ。 大逆転金メダルだった。全体最終の3本目、高さ5.5メートルのエアで「トリプルコーク1440」を決めるなど、完璧な試技を披露した。2本目も同じくトリプルコーク1440を決め、完璧な内容だったが、得点は91.75点と伸びず、まさかの2位に。ネット上で荒れる展開となったが、最後の最後に極限のルーティンを見せつけ、最高のドラマを完成させた。

https://the-ans.jp/beijing-olympics-2022/218979/
ーー記事ここまで

私はスノーボードの事は正直全く分からないが今回の平野選手の行った競技というものがそれまでの人類が到達してきた最終地点よりもさらに前を言ったものである。その限界点というものを超えたものであるという理解は得た。

つまり彼は既存の常識におけるそこまでが常識だと、そこまでが限界だと思われているものをその壁をぶち抜いたという言い方になる。先駆者という。

この世界を突き抜けろという表現私はよく使う。今回の彼の行動によってそれがなされたこうした表現も使う。人間は限界を超えなくてはいけない。

限界とは自分で定めているものだ。そういうものを超え続けることによって人間というものは進化していく。進化というのは移動だ。人間は存在は移動しなければ宇宙全体が流動性の名のもとに移動しているのだからそこから取りのこされることになる。

取り残された座標というのは基本的には自らの持っている魂の振動というものを維持できなくなるので消える。そういう概念を私はあなたにいってきた。消えたくないものは必死になって生きるしかない。

生きるというのは活動するということであり、活動するというのは限界点を超える。この世界を突き抜けるという言葉に表現されていることなのだと私はここで言い切る。言い切ったそれをあなたに伝える。どうせ間違っているがしかし伝える。

今回の冬季五輪に関しては特に日本人の選手に対するおかしな審判の動きが多々見られた。もちろん中国で開かれている五輪だから中国の思惑が徹底的にある。しかしまだあるだろう。

中国と組んでこの世界における自由と民主なるものの概念を全て否定しようとしている米国の中の地底政府と言われているような連中、悪魔教教団と言われているようながわの連中がこれを思い切り中国の連中と欧州との関係者と組んで貶め工作をやっている。私はこのように捉える。

これからの新しい世界というのは日本が切り開く。これはもう基本的に決まっているというよりも決定されたという言葉すら私はあなたに使う。その状況下において日本人のテンションを下げさせるという事やるというのはどのような 意味を持つか。

それは日本人の潜在意識に強くマイナスの方向で働きかけるということ。マイナスとは何か。それは怒らせる悲しませるということだ。

どういう形であれその潜在領域、つまり幽霊の集合魂領域と言われている領域においてそうした感情の発生が起きるということはどういうことなのか。

その感情の発生から精神エネルギーとでも言えるものを抜き取るような装置が未だに幽霊の世界であろうが現実の世界であろうがそれは残っている。そこからエネルギーを吸い取るという風なことを仕掛けている勢力がいる。

それを動かしている。彼らが生き残るために。日本人を怒らせるためにこうした意図的に間違った審判判定これを仕掛けている。

平野選手が行ったような競技というものに文句をつける筋合いのものは全くなかった。トリプルコーク1440という風な演技というのは人類の誰もができていなかった。

それを彼らは 徹底的に貶めた。彼らのやり方いつも同じだ。 日本人なるものに人類なるものに一旦期待させておいて、あげさせておいてから下げる。そしてその利幅を抜き取る。全部これだ。

そういうことのシステムを見越して理解した我々はそれに引っかからないような形における対抗措置を編み出し、なおかつ彼らの座標を破壊し粉砕し消滅させなければならない。

大きな課題を本当に大きな切実な課題を背負わされている。いや、すべて理解納得して背負ったのだ。

それを義務として自分ではっきりと納得して、あいつらを叩き潰します、あいつらを消去します、あいつらを無効化します、という強い決意判断覚悟のもとに、地球からの依頼を受け入れたの。

それが日本人だ。その大きな大きな事実をあなたはこの最後の最後の最後の段階でどうやっても知らなければならない。知ろうとしない人間は向こう側の人間だ。あちら側の人間だ。裏切り者とまで言う。

そのようなものを私は相手にしない。 その観点で私とあなたの、私とそのような者たちの道は二つに分かれて行く。別れた道は二度と交わることがない。と言ったのだ。

世界の捉え方を大きく変えていただきたい。既存のすべてを捨てろとは言わない。しかし世界の捉え方をここであなたが変えるということの一連の技法を獲得しなければ、あなたの未来というのは取り残される世界に残される座標として存在することになる。私はここまで勝手に決めつける。

この世界は想起がイメージが全てだ。その想起イメージをどのように使いまわすかが問われている。

自由に使いまわすあなたでなければならない。そして自由に使まわしその先を超えるような私でなければならない。私はそのような観点で世界自分この瞬間を見る。

そういうものを飛び越えたその先に何かがあるからだ。

ーー記事ここから ガーディアン 210

フランスは2050年までに最大14基の原子炉を新規に建設するとマクロン大統領は述べた マクロン大統領は、フランスの原子力産業の「ルネサンス」を宣言した。14基もの原子炉を新たに建設する計画で、化石燃料への依存を解消し、2050年までにフランスをカーボンニュートラルにすることに貢献すると主張する。 フランスの電力の約70%は原子力が供給しており、1970年代以降、低コストの原子力発電はフランス経済の柱となっている。マクロン大統領は、2050年までに少なくとも6基の原子炉を新たに建設し、さらに8基のオプションも準備しているという。

https://www.theguardian.com/world/2022/feb/10/france-to-build-up-to-14-new-nuclear-reactors-by-2050-says-macron

ーー記事ここから ニューヨークタイムス 210

フランスが原子力発電の大規模な増強を発表 マクロン大統領は、巨大な原子力発電所の大規模増強を発表。地球温暖化の排出を削減し、外国へのエネルギー依存を減らすことを目指す中で、最大14からなる次世代原子炉と小型原子力発電所の艦隊を建設するという。

https://www.nytimes.com/2022/02/10/world/europe/france-macron-nuclear-power.html
ーー記事ここまで

このフランスの件。原子力回帰の決定と読むのは2012年に開かれたパリ協定などの動きにおいての最終ゴールであったということがよくわかる。

つまり石油産業と言われているものから原子炉産業と言われているものに人類のエネルギーをシフトすることによって、特にこれらを欧州でその先端を走っていたフランスが主導権を取り返すという目的のもとに、アル・ゴアなる人物を徹底的に押し上げて、あれらの地球温暖化詐欺を仕掛けたのだということがよくわかる。

そしてこれはもう一つあるだろう。ヨーロッパ圏域におけるキリスト教の集団がこれ以上アラブイスラムと言われている連中に地球の主導権に関わらせない。

それを排除する。拒否する。そうした明確なイスラム教徒に対する 憎しみや拒絶の動きがそれらのパリ協定の中にあるだろう。フランス人は基本的には腹が黒い。欧州の中で一番腹が黒いのはフランス人とドイツ人だ。

しかしそういう彼らの元々の性質形状をとりさっていたとしてもこの動きが本当に正しいものかどうかに関して私には判定がつかない。私は原子力を完全に否定しているわけではない。少なても現行において人類はそこからエネルギーを取らなければどうしようもならない状態になっているからだ。

化石燃料をやめろと言うのであればそれ以外どういう選択肢があるというのか。しかし この原子力に関わるような動きに関してもわたしはそんなに成功するとは思っていない。

私が一番危惧するのはこれから地球環境が大きく激変するという設定、これが現実化した時にこの次々と建てた原子力発電所、そしてそれらの関連施設というものの破壊を通じて外界に放射能放射線と言われているものが今までよりは信じられないほど大量に拡散されてしまうのではないかという危惧を持っているからである。

もちろんこれは仮定の話だ。だから本当に何かがそうなるのだと決めつけることはできない。あくまで可能性だ。

しかし私は2014年の初頭くらいの段階において これから地球の世界においてある一定の濃度の放射能放射線の充満したような領域が多数できてきて、 その事の結果人々はそれに苦しめられる。またはジプシーのようにその場所を移動せざるを得ない。

といったような預言黙示録とでも言えるものの情報を得ている。 それが本当に現実になってしまったとしたらどうなるのか。仮にそれが起きるのだとすればその予兆と言うか準備と言うか仕込みのような動きが必ずあるはずだ。

それがこの人類の原子力回帰と言うか移動と言うか、そういうものの動きにつながっているのではないかと疑っているということ。

また残酷なことを言う。 人類がそうした原子力において決定的にひどい目にあうという体験を経なければ次の全く新しいエネルギーの発明発見などは不可能なのではないかというそれ。

わたくしたちはそれがニコラテスラが見つけたような、おそらくそれは地球という惑星の活動のそこから生み出されるエネルギーを取り出す。空間から電気を取り出すかに見える。そうした技術を知っている。

これからそれが現実化されることも知っている。ただしそれは現行の人間の精神のレベルでは実現化しないということも知っている。危険だからだ。

幼く幼稚で粗雑な人間がそれらのとんでもない技術を手に入れてしまうと地球そのものを破ってしまう、破壊してしまう。それが現実となるからである。

だからニコラテスラの技術というものはレシピはあるのだが再現はされないように制限されている。このことの情報も我々は伝達されている。

危機や危惧懸念というものを予め知っていればそれに対する対抗の構えができる。何も知らなければそれは本当にただ流されるだけになる。何も知らずに死ぬということだ。私は後者の側には立たない。

できる限りあらがう。そしてできる範囲でいいから立ち向かう。そのための準備をする。それこそが人間の有り様だとわたしは決めている。

そういうことを踏まえて今の世界の流れを見て欲しい。この世界の流れの途中で大きな破壊、クラッシュと言われているものが、それは天変地異的なものであれ人為災害的なものであれ必ず起きるのだという設定のもとに、人類の流れを見据えていただきたい。

人災に関してはこれはまだ決めつけることはできないがしかし、ワクチンなるものの中身の公開が本当であるのなら、それらにおける死ななくていい人が死んでいくというふうな、 邪悪な餞別。

そういうことも本当になってしまっているのかもしれない。わからない。わからないが疑うということだけはどうあっても必要だ。

何も考えずに信じ切ってしまうというのは自分自身を外側に投げ出すことと同じだ。それは人間とは言わない。私は人間であろうとする。人間とは何かを考え続ける。

少なくてもそれは自由を求めるものであり何かを考え続ける探求し続ける存在であろう。そしてそのために行動をし続ける行動をかえ続けるような存在であろう。

と自らに規定している。決めている。決めた以上はそれに準じる。従う。自分をそのように動かす。そういう存在として生き続けることができれば私の中にあるだろう合理的解答に近づくのだ、と勝手に思っている。


ーー ここから 凍結宇宙の回避 ーー

私は他人の同意を求めない、あなたの同意を求めないということをよく言う。それははっきり言えばこう言うことだ。

あなたの言葉を聞いて私に何か利益があるのか。あなたのことを聞いて私に何か学ぶところがあるのか。そういう言い方になる。実に傲慢だ。

しかし私のような言葉を聞いている程度の人間のレベルというのはその程度のものだ。 私よりは頭が良いのだろう。しかし大差がない。

その観点で捉えた時に同じようなレベルのものがたくさん集まって話をする、そういうことにおける問題の解決、ある程度の合意、それは拒否するものではないし完全に否定するものでもないが、しかし新しい何かを掴むということからすればおそらくその目的は達成されていない。

それを私は考えている。 いつも。

この世界の全ての人間は基本的には人の足を引っ張るために生きている。そのようなことをしなければエネルギーを獲得できないからだ。とここまで決める。

自分自身でエネルギーを発生することができない、どこか上位の座標からそのエネルギーを引っ張ってくることができない人間という存在というのは、どうしても同じようなレベルの横の座標という言い方をするが、同胞の人間からエネルギーを奪うという事しかできない。

そのシステムに気づかずに我々は人間社会というものを形成してきた。 ある意味精神エネルギーが流動性を獲得されている状態ということはできるが 、どういうのか、その流れているエネルギーを水の温度に例えるのなら10°で流れている水がどんどんと冷えていくような世界。こうした言い方をする。

本来ならば熱エネルギーを与えられて高まっていくような何かでなければならない座標が、外側にエネルギーを奪い取られるだけで自らの持っているエネルギーがなくなる一方であり、いつかは冷えて固まって止まってしまう。

そういうことがこの地球における運命としてあったのだろうと思う。

そのような罠にはまってしまった世界はたくさんあったようだ。宇宙全体がそのような罠にはまってしまって止まって固まってしまったという宇宙も本当にあったようだ。

そこでは進化というものの営みが止まったのであろうし、そもそも生命という存在が出てきたのだろうかということまで私は考える。

正確に言うのなら 宇宙という領域があり、そこである一定の理解深化を遂げたような存在というのはその魂という表現を使うが、その振動波形とでも言えるものの構成要素が変化する。

理解を得たものは、頭が良くなったものは、その振動周波数帯が速くなる高まる、安定化し精妙化するという事の状態に移動するようだ。

そうなると低い振動周波数帯域のそれまでの宇宙には単独で存在し続けることは困難になる。 エネルギーが高まったような魂というのはほっといても基本的には上昇していく。密度が希薄になるからという表現を使えばいいのか、 熱エネルギーを持ってしまったからという表現を使えば良いのか私は悩むが、そういう概念であなたは魂なるものの領域を一旦は捉えてほしいと私は言う。

ある特定の宇宙の座標の中で、あなたにわかりやすく言うのであれば 特定の生命種族や集団が頭が良くなって、つまりそれまで知らなかったことを知って、新しい発見をして、次々と文明の度合いを高め、我々の言うところに置ける近代人のさらにその先の近代人とでも言えるような状態になっていった時に、それらの領域の魂を構成する振動波形成分とでも言えるものは非常に 早く強く安定化したものに変わってしまった。

それはその状態のままで既存の今までの低いレベルの宇宙にとどまり続けようとすることはできない。 だからほっといてもそうした宇宙から浮かび上がって行って消えてしまうことになる。水が蒸発するように。

水の分子は外側の世界に逃げて行ってしまう。場所を移動する。相が変わるという言い方もする。

しかしそれはその限られた宇宙空間からエネルギーが抜けていくということであるから、流動性というものがその宇宙の中における回転だと一旦決めた時、その回転を維持するためのエネルギーがどんどんと減っていくということを意味することになる。

だからそうしたエネルギーが消えていって、止まった宇宙というものがあったということだ 。

そうだった時の宇宙がどのような状態なのか私には想像もつかない。

それはその時点で宇宙そのものの営みがまるで絵画や静止画のように記録としては残っているかもしれないけれども、それ以上の変化がない宇宙という言い方になる。

切り取られた写真の静止画のようなものが詰まっている領域ではあるがそこから先の発展がなくなってしまった宇宙という言い方になる。

つまり地球においてこれから何一つきづこうとしないような人たちというのは、この止まってしまった静止画のような存在に移行するということ。私はこのようにイメージをしている。

そういうものが面積だとか体積だとかが全くないような一点の座標というものに集積され集約され縮められクリスタルとも言うだろう、 一粒の小石という言い方をしても良い。

そういうものにまで縮められて次の宇宙を開くときのタネ、最初の計画の骨子という風な形に使えるものなら良いのだが、おそらくそんなことにも使えないのではないかとすら思う。

廃棄されるという意味だ。 私は捨てられるのはごめんなのでやはり自分の状態を一生懸命変えることによって次の世界を目指したい。とこれは本当に心からそう思っている。

進化であるとか新しい世界であるとか新しい人類という概念のその先においてはもちろん、自分自身が消えたくないであるとか色々な思惑があるのは当然ではあるが、その先を見たい、その先には何があるのかという強い好奇心、探究心。そうしたものがあるのも事実だ。

存在なるものが関わるこの宇宙というのは本当に広大だという概念だけをとりあえずあなたに言う。

そもそもサイズだとか重量などの概念も、限定された器の中に入っている我々人間が、その様な認識領域を設定しなければ不便だからそうしている。 とこのような考え方すらもある。 既存の常識が一切通用しない固定されていない世界の物質に準拠した世界認識を行ってもこれは完全に再現できるわけがない。 大体はそうではないだろうかなあ、ということの繰り返しをやるしかない。

エネルギーの多寡で事実も真実も即座に変わる。 またはそうとしか認識できない。 そんな世界でどうやって継続した自我といえるものを得ているのか、これはもう全く分からないのである。


  不可解さと単純明快さの向こう


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終了
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2022・210木曜(令和四年)
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人間と人間との間における約束を守らない者が地球と人間との間に交わされた美しい約束を守れるのかということを考えた時に私の判定ではそれはどう考えても不可能だというそうした回答になる。

そういう基準でこの地球人類の中でそもそも人間と人間との約束を守る気が最初から無いような勢力民族国というものをざっくりと見た場合、それらはどこにいるのかと考えるとどう考えてもそれは儒教圏域でありロシアであり宗教権益ということになる。

宗教権益に関しては 自分の行いや発言が全てにおいて神の判断であるという風に自分の判断を外に捨ててしまっているので結果としてそれは地球との約束を全く守らない、守る気がない状態だというふうに私は判定をしている。

翻ってロシアや儒教圏域に関してはそもそも存在の表現のすべてのすべてが約束を守るなどという概念が建国以来 民族と言われているような単位が始まって以来全く存在しないということが現状時点では明らかだと私は言わざるを得ない。

となるとこれらのがわを大きく擁護するような勢力というのは結果として彼ら約束を守らない人々の味方だということなのであり、それはもう一つ言えば一生懸命隠している一生懸命良い人善良な人を偽装しているとしながらも結局のところはこれらの約束を守らない勢力に賛同している仲間である。

このように判定されても仕方がないしそして実際にそうなのだ。私はそこまで決める。 翻ってその観点でだから私は精神世界の連中を見ているという言い方を言った。 自分がまるでいい人な人のように言葉をつぐむ。

何の問題解決もできないのにそのような問題解決能力もないのに状況というものを自分の狭量な狭い判断のもとに勝手に白黒を決めつけて相手を人種差別主義者だというふうなレッテルを貼り付けるような人種差別主義者がゴマンといる。

日本人差別が大好きな人達だ。 なぜそれらの正体にきづこうとしないのか私は不思議でならなかった。つまりそういう動きに対して沈黙を守る人たちというのは結局のところこいつらの仲間なのだと私は大きく決めた。

つまりそのような仲間がこの人類世界においては9割以上詰まっているこれこそが生贄の系譜なのだと捉えたときに善良なるものの9割は生贄として存在していると私は理解得た。つまり養殖魚の魚であり使い捨ての電池という意味だ。

彼らは現世における自分の仕事を中韓などからもらっているような下請け業者の社員。ここまで言う。ゲームメーカーの下請けなどはもう中国の犬ころだ。ここまで言う。

その設定を覆い隠して必死になって隠したまま中国韓国に対する北朝鮮に対するロシアに対するこの約束を守らないような態度を少しでも批判すれば人種差別だ間違っているとかもいう風なことしかできないような奴こそが、それこそが彼らの言うところの陰始勢力の 仲間であることの証明になってる。

私はこのように決めつける。 この概念は定期的に何度でも言うだろう。自分のことを善良だと思っている人こそとてつもない邪悪計略謀略工作の、相手を支配コントロールしようという意図を持っているのだという概念をあなたは仮にでも良いから絶対に獲得しなければならない。

ーー記事ここから 現代ビジネス210

筆者は「ロシア経済は危機に瀕しつつあり、欧米諸国から追加制裁を科されることを非常に恐れている」と考えている。ロシアの昨年12月の原油生産量は日量1090万バレルで前月と同水準だった。ロシアのノバク副首相は「今年の原油生産量は日量1080~1120万バレルに増加し、5月までにコロナ禍前の水準に戻るとしている」が、「夏の終わりまでコロナ禍前の水準に戻らない」とする懐疑的な見方が出ている。ロシアの原油埋蔵量自体が減少していることが明らかになりつつあるからだ。ロシアを石油大国の地位に押し上げたのは、西シベリアのチュメニ州を中心とする油田地帯だった。巨大油田が集中し、生産コストが低かったが、半世紀以上にわたり大規模な開発が続けられた結果、西シベリア地域の原油生産はすでにピークを過ぎ、減産段階に入っている(過去10年で約10%減少)。ロシアが原油生産量を維持するためには東シベリアや北極圏などで新たな油田を開発しなければならないが、2014年のロシアによるクリミア併合に端を発する欧米諸国の経済制裁の影響で技術・資金両面から制約を受け、期待通りの開発が進んでいない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7c07a71812069035671bee8d861759980db3fef4
ーー記事ここまで

この記事の分析はある程度は正しい。戦争という状況において一方的に片方の側が有利だということはあまりない。

だいたいは拮抗した状態においてそれらの問題の解決策が求められる時に戦争というものは起きる。ロシアも追い込められているところはある。しかし短期中期的に考えた時には明らかに今の場合はロシアの方が上だと見る。

それはフランスのマクロン大統領が4月の大統領選挙に向けて、大統領に選挙に向けての営業活動としか見えないのだが、とりあえずも建前上は和平に向けての外交しているというこの動きが明らかにロシアの使いパシリになっているところからそれが判定できる。

つまりフランスの見え方からすればロシアは 60%から70%ぐらいでやるかもしれないというふうなそういう見方にマクロが立っているのだろうというのが伺える。

しかしミンスク合意というのは基本的には確かにゼレンスキー大統領の言うようにウクライナの側の領土に一方的に緩衝地帯を設けようという形になっているから、それは確かにウクライナにとっては非常に屈辱的なものであり不利益なものである。

しかしだからといって彼はゼレンスキーは自分の力の、自分の自国の軍隊の力を過大評価していた。彼がこのミンスク合意とでも言えるものを破って戦争行為を最初に挑発しかけたというのは明らかに間違いだ。

おそらく彼を背後からあおった連中がいるだろう。それが今の世界の原油高であるとかインフルであるとかの動きを押し出しているだろう。そういう我々庶民には見えないような力がこうした戦争の状況に時々現れてくる。

ーー記事ここから 現代ビジネス210

ロシアを襲う「人口減少」は日本よりヤバい 「ロシアはいつでもウクライナに侵攻できる」とする論調が高まっているが、人口減少が深刻化する国が大規模な戦争を遂行できるとは思えない。 それだけではない。 新型コロナ以上に国民生活を苦しめているのはインフレだ。 ロシアでは2020年から食料品を中心にインフレが進んでいる。昨年12月のインフレ率は8.4%と中央銀行の目標値(4%)の2倍以上となった。ウクライナ情勢の緊迫化により通貨ルーブル安も進み、「輸入品の価格上昇でインフレ率が2桁になる」との懸念が高まっている。ロシアの中央銀行は昨年12月、主要政策金利を7回連続で引き上げており、金利高による景気悪化も現実味を帯びつつある。プーチン政権の長期化への不満がこれまでになく高まっている中で、インフレと不景気の同時進行(スタグフレーション)が起きるリスクが生じている。ソ連崩壊後の1990年代前半のインフレや経済の混乱は極めて深刻だった。忍び寄るインフレの足音がソ連崩壊時の悪夢をプーチン大統領の脳裏に呼び覚ましていたとしても不思議ではない。強面に映るロシアだが、経済は非常に脆弱なのだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7c07a71812069035671bee8d861759980db3fef4
ーー記事ここまで

ロシアから人間が消えているのは本当だ。ロシアはこれらの人口減少に関して正確には発表していないがその現象の規模というのはおそらく中国並みに速いと私は判定する。

この地球上で本当の意味における共存を最初から求めるつもりのなかったような民族がその器が消えていく。それは大きな意味では地球という惑星と交わした美しい約束をこれを最初から守る気がないと決めていた奴らだ。

今の世界というのは水面下で起きていたことが非常にわかりやすい動きとして現れてくるという設定のもとにある。だから地球との約束破りをしたと思えるような人々のその国家の人口消滅とでも言えるような動きはさらに加速し、それぞれの国が一生懸命隠してきたのだがしかしやっぱりそれを隠しきれなくなる時がくる。

それが彼らの経済であるとか軍事であるとか人間が構成している色々なシステムが人間の数が全くいないことによってそれを維持できなくなるということの表現によって現れてくる。

私はそのように考えている。

ーー記事ここから コリアエコノミクス 29

韓国最大の河川である洛東江と錦江近隣で栽培された農産物から発がん毒性物質「マイクロシスチン」が検出されたという調査結果が出た。マイクロシスチンは緑藻から出る毒素で、肝疾患・胃腸炎・生殖障害などの疾患を引き起こす可能性がある。他にも洛東江の16箇所でもう一つの毒性物質である「シリンドロスパームシン」が最大26.58ppb検出されたことも確認された。8日、環境運動連合などはソウルで記者会見を開き、洛東江・錦江近郊でとれた作物内のマイクロシスチン検出結果を発表した。記者会見では、去る11月に洛東江の中・下流付近の畑で栽培された大根や白菜、錦江下流付の精米所で加工された米を購入して分析した。これら農作物は、農水路を通じて洛東江・錦江の水で栽培されたものだ。その結果、米は1kg当たり1.3μg、大根は1kg当たり1.85μg、白菜は1kg当たり1.1μgのマイクロシスチンが検出された。この数値は、カリフォルニア州環境保護局環境健康リスク評価所の肝病変基準値の1.8倍、生殖毒性基準値の6.3倍を超える水準である。また、フランス食品環境労働衛生安全庁の生殖毒性基準値には11.4倍を超える数値だ。

https://korea-economics.jp/posts/22020905/
ーー記事ここまで

中韓を含める儒教圏の中においての様々な野放図な公害の垂れ流しというものをきちんと見る人は日本にはいない。常に中韓の北朝鮮のひいきばかりしている。

しかし彼らが環境汚染を行っているということの意思伝達をしないというのは、それは長期におけるあれらの地域の人々の健康をまず破壊することであり、そして環境というものはすべてつながっているのだから時間をおいてそれらの物質が日本にやってくるということこの認識理解。 これをさせないという妨害工作の形に結果としてなっている。

中国ではレアアースの採掘場などで有毒な物質を液体を流すことによってそれら鉱山の中にあるレアアースを無理やり溶かしてそしてその上でそれを採取するという風な荒っぽいを通り越したやり方で採取がなされている。

だからそれらの毒性の液体が外界に拡散することによって外界の人々はみんながんになり、臓器不全になり、1年間に2000人だとか3000人のレベルで死んでいる。町一つ丸ごと消えてしまった。こういう事例が本当にある。

しかし中国におけるそうした不都合な真実は日本人には伝えられない。中国韓国のやることは全て正しいのだという工作員たちの悪辣な妨害工作によって。

それらの全人類的な悪逆な動きは伝えられていない。しかしもういい加減そういう邪悪な動きは封じなければならない。無効化しなくてはいけない。その最終段階にきたと私は判定する。

こうした公害の記事において中韓に言えることはただ一つだ。彼らには問題解決能力がない。また問題を解決しようという気持ちも全くない。最初からそのようなものがない。

その上で彼らが考えるのはただひたすら楽をして、ただひたすら自分たちのやりたいようなことをやって、莫大なお金を手に入れるという風な甘っちょろいを通り越したような、寄生虫のような考えをその肉体で表現することだ。

しかしそれは地球という惑星に多大なストレスを与える。彼らは他人に対して一方的に裁くし一方的に自分たちが正義なのだという。しかしその彼らなるものの全体領域ではこのような地球汚染地球破壊と言われているものが公然と、複数の多くの地域によってなされている。

そのことに対する振り返りはない。フィードバックがない。だから改善 されることはない。地球は永久に汚染され続ける。汚染され続けた人々はどんどんと死んでいく。

中国や韓国北朝鮮などに見られる出生率の徹底的な低下というのはこうした毒物、そして放射線などの外界への拡散。これにある。

この本当のことを日本人が知ってしまうとあれらの本来ならば何の力もない価値もない大陸半島に資本を投下する、カネをだまし取るといった今の全体詐欺強奪システムが機能しなくなるから、こうした人騙しが続いている。それも全て暴かなくてはいけない。

かつて我々には2014年の段階でこれからの世界において免疫機能を低下させるような一切を禁ずる、またはそれを慎むという風な情報伝達がなされていた。

それは2014年の段階で今の武漢ウィルスの拡散というものは誰一人イメージしていなかった。が、それを最初からわかっていたような座標からの情報伝達だった。

免疫抵抗力を下げる加工食品と言われているもの。その食材を提供している地域は誰か、どこか。 日本にそれらを提供している地域は例外なく中韓だ。

彼らの内部におけるこうした汚染物質に対する規制というのは甘い。 というよりも無いに等しい。だから日本の中には加工食品と称して毒物が山ほど入り込んできている。そういうものを広く薄く食べ続ける日本人の免疫抵抗力が下がるのは当たり前だ。

これらも日本人なるものをこの世界から消滅させるための計画の一つであると私は断定する。

彼ら中韓は北朝鮮はロシアは責任を取らない。地球をこれだけ破壊して地球をこれだけ汚染して、自国の国民すらも死に追いやるということをやっても、彼らはその行動を改めることがない。フィードバックがそもそもない。

まずいことをした失敗をしたと思ったら改善するのが人間だ。本来の人間だ。彼らの中にはそれがないのだ。

そのような無責任極まる座標と我々日本人とを全く同じものと誤認させて、我々日本なる領域から奪おうとしている勢力は日本国内の中にもたくさんいる。裏切り者がたくさんいる。

そうした裏切り者あなたはいい人だ善良な人だという風に勝手に思っていた。その考えをすぐに改めよ。改めなければあなたの人生など、未来などない。

善良なる人々とやらはこうした記事を見るのですら拒否する。自分の中のエゴで構築された世界が壊れるからだ。しかしそれは現実ではないし事実からなるものでもない。ただのエゴだ。

こうあってほしい、こうあらなければならないのだ、という子供のままごと以下のくだらない世界だ。価値のない世界だ。

そういうものこそが大事なのだと全ての人々にこれを守れと強制するような薄汚い奴らが、この日本にはたくさん詰まっている。世界中にもたくさんいる。そういうものをまともに相手をしてやったからこそ、このようなくだらない世界になってしまった。

自分自身を律してこれらのどうしようもない存在を切り捨てるということをやらないから、共倒れの方向に世界が向かってしまった。そうした冷酷な見方をあなたは今まで持っていなかった。しかしもうそれを持たなくてはいけない。

これからの新しい世界を生きていきたいというのなら、その冷酷な見方を冷徹な波形を、どうやっても持たなくてはいけない。

より立つ自分、自由ということはそういう心の持ちようから始まるのだと私は考えている。

ーー記事ここから Jキャストニュース 29

 玉木氏は2月9日の記者会見で、今後の市民連合や立憲との関係について問われ、 「これだけ厳しい安全保障環境のもとで自衛隊が違憲だとか日米安保を破棄すべきだとか言っている勢力とは組めませんし...」 と応じた。21年秋の市民連合の政策合意では自衛隊の違憲や日米安保破棄を主張しておらず、共産を念頭に置いた発言だとみられる。その上で次のように述べ、市民連合の主張は「特定の人たち」にしか受け入れられないとの見方を示した。 「多くの国民はそんなことは求めてないと思うんですよ。で、私はね、もっと民意に謙虚に向き合うということをしないと、特定の人たちだけを満足させるような政治勢力とか団体というのは、我々自戒も込めて申し上げますが、国民から見放されると思うんです」  市民連合の方針については、「一線を画するということを昨年決断しており、そこは変わらない」とも。国民民主を「野党側に引き戻す」という発言には、市民連合の側こそ軌道修正が必要だと主張。それがなければ衆院選同様に立憲や共産が議席を減らす可能性を指摘した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fd80e872b8b4fa21b5edf2745d7b6340ce4941ca
ーー記事ここまで

世界の反転が顕著だなと思われるのは若い世代に贈る共産主義を含めるような全体主義の考えが全く支持されないということの現実が生まれてきていること。これがこの玉木代表が行った市民連合との協調はもう辞める。それをやることが国民と離れていくこと結局として導いてしまうだから、私はあなた達の側には立たないという意見表明、意思表明を行ったというそれにあらわれている。

彼の発言全く合理的であるとみる。正しいであるとかそうでないとかそういうこと言ってるのではない。合理的だということだ。

つまりこれらの市民連合と称するような連中と一緒な勢力であるとみなされると、国民民主という政治集団は全てテロリストの仲間だと判定されて一切の指示を受け入れられなくなっていくというような強い強い危機感を玉木代表は持っているということ。 それにほかならない。

ひるがえって立憲民主党と言われている勢力はテロリスト集団と決めつけることにあまり抵抗がない今でもそれを隠しているであろう日本共産党との選挙協力に関して言葉を濁しているが、選挙協力をこれからもする。

そうでなければ彼らは勝てない。その状況において玉木代表はこれらとの決別をうたった。彼の判断は全く正しい。そして次の選挙次の次の選挙において国民民主党も大きく勝つと私は言わない、しかし大きなところで立憲民主党と称するような勢力との差が出てくるであろう。そのことを我々はどう見るのか。

昭和の時代が終わるので共産主義にかぶれた、共産主義こそが自分の正しい道だ人類の道だという風に勝手に思い込んできたような知恵の遅れたような存在が、後天的知的演算障害者と決めつけても仕方がないような愚かな人々が敗北した。

だから彼らはこれからそっとこの世界から去っていくしか残った選択肢はない。彼らが自らを変えようとしない限りそれしか選択肢が残されていない。なぜならば誰も彼らに共感を示さないから彼らを支持しないからだ。

それはどういうことを意味するのか。それはなぜお前たちは生きているのだという風な冷たい冷たい言葉が多くの人びとの潜在意識の中に現れてくるから。それを意味している。

お前たちの居場所はこの地球にない。さっさと立ち去るがいい。 という風な言葉な絶対多数派になることを意味している。それはどういう結果を引き起こすのか。

こうした共産主義者は奪い取るものたちを支えるような老人たちは、これが大量に死んでいくということを意味する。そしたらそれはとっくに始まっていると私は判定するが、そういうことを認めてしまうと現在における日本共産党であるとかリベラルと称するような勢力であるとか、はたまた中核派革マル派と言われていたような自己目的がもはや組織の存続にしかないと言われているこれらの勢力が、もう自分たちが人類の世界にとっては用済みなのだということが明らかとなり、明らかとなった以上は 人類世界からのリストラ、これが強い力で働くようになり、そのことにおける宗旨替えであるとか 政治領域におけるそうした左側の論調を利用して言葉の力だけで、口の力だけで食っていくということはもうやめざるを得ないのだな、他の商売をするしかないのだな、といった決断を促す。

そういう風な流れに入ることを意味している。と言っても彼らは労働組合の職員であるとか弁護士であるとか行政書士であるとか言葉や口先三寸や、デモなどの動きを使って人々をやっぱり支配コントロールすることしか興味のないような奴ら。

だから根本的にはこれから世界にはいらない奴らだ。私はここまで言う。 そういうことを含める時代の大きな転換がこの国民民主の色々な宣言の中に現れていると私は判定する。

もちろん一つの事象においては違った見方見え方がある。あなたはどのように考えどのように認識判断するのはあなたのものだ。私は知らない。

が、以前のようにこの赤い人たちが自分たちの思惑通りに言葉だけを言えば何十人何百人か集まって連帯とやらの演出をすれば、そのような動きさえすれば多くの人間を支配コントロールいいなりにならせるということができるという時代は終わった。これから明確に終わって行く。

そんなに社会を良くしたいと言うのであればなぜこの市民連合の中から政治家として出てこないのか。なぜ他人にやらせようとするのか。それは他人に対する支配コントロールを求めているからに他ならない。

自分以外の何かを誰かを奴隷として求めるような薄汚い心の持ち主だからに他ならない。あなたはそうした、こうした、今の私の汚い言葉に見えるようなことの概念獲得これを全て含めて再獲得して世界を再び見返さなければならない。

と、これを私は何度も言っているのである。

ーー記事ここから 朝日 29

中国産ウナギを「国産」と偽って弁当などを販売していた奈良県大和高田市の食品販売会社「うな源」(森本猛央社長)が、自己破産の準備に入ったことがわかった。民間信用調査会社の東京商工リサーチ奈良支店が9日、公表した。 同支店によると、1967年に創業。「うな源」の屋号でウナギ料理専門店を経営し、同市の本店のほか、奈良県内の近鉄百貨店、あべのハルカス(大阪市)などに計4店舗を出店していた。負債総額などは調査中。1月22日から休業しているが、信用失墜により営業再開のめどがたたないという。 近畿農政局は1月末、2020年に中国産ウナギを使ったうな重など約15万8千個のラベルに国産と表示して販売していたとして、同社に食品表示法に基づく是正措置を求めた。 本店には7日付で「閉店のお知らせ」と、奈良地裁葛城支部に破産の申し立てをする予定との貼り紙が掲示された。(上田真美)

https://www.asahi.com/articles/ASQ295V95Q29POMB009.html
ーー記事ここまで

このうなげんの自己破産を申し立てる動きに関しては間違いなく計画倒産であろう。新たに看板を変えて新しい店を作っていくだろう。私が問題にしてるのは他にもある。

この中国産を国産に偽装したという動きに関して普段から中国韓国北朝鮮ロシアなどを含める独裁を主とするような人々を少しでも批判するような勢力を人種差別だと勝手にレッテルを貼り、上から目線で日本人を差別するような愚か者たち、それ以下のものたちがなぜ鰻元を擁護しないのか。

だから彼らの態度には首尾一貫性が無い。常にない。全くない。生まれてからその瞬間から今までそうであったのだとわかる。

それらのものたちが覚醒であるとか自らを高めるであるとかの言葉を発射することに私は強い拒否感を覚える。何を言っているのだお前は。とういう風なことも話す。

私は現行の薄汚い世界と精神世界と言われる領域を分けて考えて、精神世界に逃げ込んだものが上なのだ進んでいるのだ進化を遂げたものなのだという概念のもとに、上から目線で世界を勝手に評論する冷たく笑うそのような態度を行うすべての男女は、老いも若きもも全て嫌う。何なのだお前たちは。

そういうことを、世界分離認識と実行お続けてきたからこそ人間は今のようなどうしようもない状態に陥った。そしたらこれらの連中は覚醒であるとか世界の平和であるとか地球の未来を考えるとかかっこいいこと言っているが違うのだ。

彼らは地球の混乱と邪悪と 人間の混乱とそして人間の無知蒙昧を常に発生維持させるためだけにその目的のためだけに生まれてきた。生まれさせられてきた人間である。私はそのように決めている。決めた。

私はそのようなものに負けないと決めた。あなたはこれらの精神世界的な領域にいるのかもしれない。あなたは知らずに気付かずにこいつらの言葉に負けているのではないか。知らずに立ち向かっていないのではないか。知らずに飲み込まれているのではないか。そういうことを含めて自らとそしてこいつらと、そして世界と、そして奪い取る邪悪な者たちとのすべてをみなすことだ。
世界を止めよ。そういうことを私は言う。

のだがまぁ誰も相手にしてないよね。


ーー ここから 立ち向かえ ーー

羽生選手の個人の試合が終わったようだ。私は詳細は知らないのだが基本的には4回転半と言われているものに挑戦し、それには成功したが演技は失敗した。転倒した。

その結果彼は4位に落ち着いたというところまでは知っている。 どちらにしてもそれはすごいものだなと正直に思う。 彼は後がない状態に追い込まれたからそのような挑戦をしたと私は思わない。

彼の1回目の演技、大きな穴ぼこに着地したときにそれがはまってしまいそして転倒したという動きがなかったとしても彼は挑戦をしたであろう。挑戦というのは立ち向かうということである。失敗を恐れずに立ち向かうということになる。

それを我々のすべての人間が獲得できるかどうかということがこれからの課題だ。

私は他人の功績をまるで自分が行ったかのようにそれを全て奪ってはしゃいで見せるような態度を好まない。というよりも相当嫌っている。

だから今回の動きに関してもそれは羽生選手個人のものであって私のものではない。 故にマスコミなど含めるような、追っかけのファンなどが含めるような、彼を利用して自分自身がまさにそれをやったかのように感じる、それを見せる、演出する、といった一連の態度全てを嫌う。

だから私はそれらの領域には近づかない。だから私はそれらの領域に関連するような言葉をあまり採用せずにいた。言葉の射出をしてこなかった。

しかしそれでも今回の羽生選手の偉業とでも言えるようなもの。それは4位に終わったということではない。最後の最後の最後の舞台で それでも挑戦をした、立ち向かった。この一点にある。

我々全ての人類がそうした強い気持ちを、貫いていく突き抜けていく強い気持ちを、弾き返す強い気持ちを、それを全ての人間が再獲得できるかどうかが問われている。再獲得だ。

以前の人間はこれがあった。今の人間はこれを自ら無くしている。自ら自分で捨てた。

だから自分でそれを見つけ出すことは必ずできる。それが私の言いたいことである。


ーー ここから もっと立ち向かえ ーー

羽生選手の演技が四位に終わったことについてネットの中では彼を徹底的に馬鹿にする嘲笑する冷たく笑うという風な勢力が必死になってその言葉を紡いでる。

大きくは朝鮮人韓国人たちであろうと私は定義する。もちろんこれらの領域の中にもまともな人間はいるが政府からお金をもらってそうしたマイナス工作貶め工作、人の足を引っ張る工作、日本人の全てに対してそのテンションを押し下げる工作、これを定期的に行っているような人間集団がいるということはあなたももうご存知だ。

それらの連中が必死になっている。しかし彼らがどれだけ言葉を使ってそういう羽生選手の立ち向かう気持ちを押し下げる、馬鹿にするということを仕掛けていったとしても我々日本人の多くは、少なくともこれから自分の力で歩いていくということをベースにそして他人を貶めるということをしないという事をベースに生きていくというの自らに誓った人々にはそれらの言葉は届かない。

明らかに中国韓国北朝鮮などの特に中国の五毛と言われている連中がこういう人間を、日本人を貶めるということをやっている。やってきた。ということが様々な証拠で明らかになっているのに、私は特に特に、精神世界と言われる領域の連中が中韓をかばうような姿勢を未だに続けるというのが、彼らが、彼らこそが中韓の仲間であるからこそそうなのだという判定を下す。

我々は精神世界と聞いたらそこに中国人や韓国人が、在留中国人や在日韓国人などがいるわけがない、といったそうした非常に間違った認識の中に立っている。そのように自らで自らを騙している。騙してきた。 それをいい加減やめるべきだ。そのような愚かな態度は絶対にやめるべきだ。

だから私はコミンテルンであるとか中国共産党であるとか韓国青瓦台であるとこの過去の彼らの工作の謀略の、奪い取りの犯しのだましの殺しの、そうしたことの事例を定期的にあなたに伝えている。

しかしこれらの精神世界になる領域において自分こそが上位の存在であると勝手に決めてるやつらはそれらの情報に絶対に近づこうとしない。それが真実だからこそ絶対に近づこうとしない。奴らは仲間だ。私はここまで今の時点では決めている。

仲間というのは人間のテンションを奪い取り人間領域のすべてからエネルギーを抜き取る強奪するという連中の、強盗団の仲間だ。私はこのように現時点で決めている。

羽生選手の行ったことは、立ち向かったことは、挑戦したことは、我々日本人にとって物凄く力を与えたことである。彼に大きなエネルギーを結果としてもらったということに気づけないような存在というのは、私はこれからの激動の地球において生きていくようなチャンスは相当小さいと見ている。

そういうふうな認識しか持てないような存在というのはそもそも最初から自分自身で何かを生み出すということを求めて生きているのではなく、他人から何かを奪うということのみで自分の人生を構築してきたような座標だと決めつけることが可能だからだ。

宗教団体宗教勢力に対する批判はある。所がこの精神世界と言われているような領域に関わるような人間に対する批判を私はあまり見たことがない。あるのかもしれないがその数は相当少ないであろう。本当の意味で善良な人良い人もいるだろう。

しかし良い人やいい人を偽装しながらそのカバーを使いながら、人々を騙し奪い取ってるやつも必ず、必ず必ずいるのだ。なぜこのことを言うだけで人種差別主義者であるとかおかしな連中だと決めつけるのであるか、あなた達は。

と私は言う。それはあなた達が自分が行なってる人類世界から奪い取るというこの仕事を、業務を計画を、多くの人間たちによってそれが気づかれることによってできなくなる。できなくなるということはその彼らの経歴が月給が確保されなくなる。

とでも言えるような危機感からくるのだろうと私は見ている。 なぜ自分自身が自分たちがこの地球という座標の中におけるすべての存在等と同一のものであるという概念を最初からもとうとしないのだ。 なぜ自分とそれ以外の全ては違うものだという概念からスタートさせるのだ。そしていつのまにかそれが自分は上だとなっている。

何だ上とは。何だ優秀とは。 地球という座標の中で優劣であるとか上下なるとか決めつけるのは簡単だ。勝手にいっているがいい。それを否定はしないが自分の中だけでおやりになることだ 。無言の世界で生きられれば良いのではないか。

結果として多くの人々をコントロールすることが大好きだという自分を隠しもしないような生き様をしておきながら、批判だけは一丁前にし続けるというその邪悪な姿は、様は一体何なのだ。それこそがあなたが彼らが、そもそもの魂の形状が違うからではないのですか。

という風なとてつもない強い概念を私があなたその領域に投げつけざるを得ない理由の一つになっている。他にもあるのだがその理由の一つになっている。

我々がいつまでも従順な奴隷だと思うな。我々がいつまでも従順な生贄のいけすの魚だと思うな。我々とお前たちの一体何がそんなに違うというのだ。 大差がない。大差がないものをまるでそれが乗り越えることができないかのような巨大な壁のように最初から騙して押し付けて、自らの心を貶めるようなことの領域に蹴っ飛ばして、そしてお前たちはずっと奪ってきた。

もうそれは許さない。私は許さないと決めた。他の者の同意などどうでもよい。私が決めたのだ。

私が世界を作っているからだ。


ーー 奪い取る者たちを無効化せよ ーー

あなたや私は自分及び自分なるもの及びその周辺なるものをおよび地球なるもの世界なるもの全てを一旦全て見直してみることで、それらは全て奪い取るという前提で大きなシステムが組まれている。 それらは全て精神エネルギーを中心とした我々人間が動力や熱光源に使えないような何かを奪い取るということを準拠として、基準として、基本として組まれているものだときづく。

そういうシステムだ。その中に我々は立っていた。もうそういうものを我々自身のエネルギーによって維持させるということは止めなくてはならないのだ。それこそが地球が人間に複数求めている課題の一つだと私は判定している。

われわれは地球の思惑を理解しないといけない。 わたしにはもちろん本当の本当などわからないがしかし、彼が自由性ときうものを渇望し、それを希求すると決断した。 と決める自分の心の動きは、これは言い過ぎではないだろうとみている。 だからわたしはそれに準拠した思考をする。


  わたしたちと地球は一体


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終了
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2022・29水曜(令和四年)
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今回の中国の五輪に関して明確に分かっていることがある。それは中国という国家がこれからは西側の世界には西側の法律には従わないと宣言したことだ。

そして新しい世界における法律は、色んな人間のシステムは、中国共産党が全てを作り、それを人々に強制するのだということの決意を表現したもの。それが北京冬季五輪の意味だ。

だからその観点に立てば西側の選手達の人権を放ったらかしにする。考えていない。または自分達の都合を一方的にこれらのアスリートたちに押し付けるということに何のためらいも感じていない、ということがありありと伺える大会の進行になっている。これはあなたも気づいたことだろう。

彼らは人間の権利人権というものを考えるつもりが全くない。それがアスリートと言われている超有名な人々に対しても仕掛けられているということは、私あなたのような何の力もない一般庶民、くず等に関してはそれこそ本当にどこかのゴミを捨てたり移動したりするかのような態度で接するのだということがバカでもわかるだろう。

ーー記事ここから クーリエ・ジャポン 29

開催後わずか2日で、主催者中国はアスリートや参加国から寄せられる、さまざまな苦情に直面している。 たとえば、冬季五輪中に気温が急落するのはよくあることだ。しかしスウェーデンの選手団は、女子7.5km+7.5kmスキーアスロンを5位でゴールしたフリーダ・カールソン選手が、ゴール後に震え、崩れ落ちそうになっているのを見て、昼間のより早い時間帯にクロスカントリースキーの試合を開催するよう求めている。 国際スキー連盟(FIS)の規定により、気温がマイナス20度を下回ると競技は中止されることになっている。しかしカールソン選手が出場した土曜日、会場となった張家口市の国立クロスカントリーセンターの気温はマイナス13度で、風が吹くとそれよりはるかに寒く感じられた。 「気温の規定はありますが、主催者側が風の影響も考慮しているのかはわかりません」とスウェーデンチームのコーチ、アンダース・ビストレームは記者団に語った。「マイナス17度で風が強くて、風が冷たいときにはマイナス35度に相当するとFISが言ったら、どうするのでしょう?」

https://news.yahoo.co.jp/articles/67cfa69c2d539d4a2ad009d7263efe8fafc57817?page=1
ーー記事ここから

彼らは改革開放以降、西側の制度西側の技術精度西側の様々なシステムを全て取り入れると決めた。ただし台湾問題と人権問題に関してはどのようなことがあっても絶対に譲らないと決めた。

これを忠実に守って今までやってきた。西側各国の支配層等は中国がお金を持てば豊かになれば、この台湾問題や人権問題も何らかの落としどころを見つけて共存していく方向に変わるだろうと勝手にものすごく甘っちょろい考えを持った。

それが大きな間違いであったことが今この瞬間中国が行なっている様々な表現によって明らかとなった。

米国が中国を軍事的そして諜報能力的に大きく育てた。 そして日本は中国を経済的に大きく育てた。日米がこの中国という化け物を育てた。この責任は確実にある。もちろん中国という座標が韓国を含める儒教圏という眷属たちを上手に使って西側世界を騙し、西側から奪い取り続けてきたという事実はある。

行動の主体者は確かに中国だ。しかしそれに気づこうともせずに喜んで協力していたような日米の、そしてこれは欧州も含める西側世界の全ての責任が問われることになった。

我々西側がこの中国儒教圏域とでも言えるものに きちんとした 行動の変換による態度を表さなければならない。

本当のところを我々は、西側世界の住人の我々は、この独裁しか求めていない中国をどうしたいのか。どのように共存していきたいのか。またはその気がないのか。様々な考えはあるだろう。

しかしそれをとにかく表に表せ。それをとにかく行動の変化によって表せ。というふうな要求がこの西側世界のすべての人々に 投げつけられている。私はそのように判定をしている。 地球という惑星にそれを問われている。こういう言い方をする。

ーー記事ここから クーリエ・ジャポン 29

一方、ポーランドのスピードスケート選手ナタリア・マリジェフスカは、コロナ検査で陽性となった後、土曜日に500mのショートトラックを欠場することを余儀なくされた。隔離施設での「一週間、恐怖と気分の変化に苛まれて過ごした」と彼女は言う。 隔離された人々は、症状がなく、24時間ごとに行われるコロナ検査で2回陰性が出た場合に解放される。マリジェフスカ選手は一度は選手村に戻ったが、検査に間違いがあったと言われ、隔離施設に戻されることとなった。 「人々は私を午前3時に部屋から連れ出しました」と彼女は言う。「この夜は恐怖でした」「もう理解できません。私はもはやどんなテストも、どんな五輪も信じてはいません」 多くのアスリートを含む350人以上の大会関係者が、1月23日以降、北京到着時のコロナ検査で陽性となった。彼らの多くはまだ隔離施設におり、大会が終わってしまうことを恐れている。 フィンランドのアイスホッケー選手マルコ・アンティラもその一人だ。チームは彼が理由もなく隔離環境に置かれていると考えている。フィンランドのマーリット・バルトネン医師は、「医学的な観点から、彼のような人はもはや感染のリスクがなく、他のチームを危険にさらさないことはわかっています」と語る。 「こうした隔離の判断は、医学や科学にもとづかない、文化的かつ政治的な判断です」

https://news.yahoo.co.jp/articles/67cfa69c2d539d4a2ad009d7263efe8fafc57817?page=1
ーー記事ここから

我々は自由主義体制の人間だ。だから全てをなあなあで済ませてきた。その傾向が強かった。その状態を維持することで経済的繁栄のためのお金と言われているものを獲得する。そうした行動をずっと行ってきた。それが間違ってるとは言わない。

しかしそれをやりすぎた結果、この独裁国家における中国が、儒教圏域が、人類の全てを支配し続けるのだ。新しい封建主義をこの世界に構築するのだ。ネオ封建主義を構築した暁には、新しい王朝を構築した暁には、その構造を永久に絶対に壊されないように無限に続くような固まった世界を作るのが、それを維持することこそ そのものが、人類の夢なのだ。中国人の夢なのだ。それが正しいあり方なのだ。それを目指すべきなのだ。それ以外のことは間違っているのだ。だから中国に従わせなければならないのだ。

とこのように考える邪悪な座標にここまで拡大されてしまったこの事実をあなたは正面から絶対に見つめなければならない。理解しなければならない。そしてその上で行動を変えなければならない。これが私のいつもいっていることである。所詮独り言でしかないがこれからも言うだろう。

ここで動かない人間は永久に奴隷のままだ。それだけは確実に私にはわかる。

ーー記事ここから CBC 29

国際オリンピック委員会の広報担当者マーク・アダムスは、スケートの統括団体に必要な「法律相談」が理由であると述べた。事件の詳細は明らかにされていない。 「メダルを獲得した選手が関わっている」と、アダムズ氏は毎日のニュースブリーフィングで語った。国際スケート連盟も1行の声明の中で、現在進行中の法的協議を挙げている。 選手やチームが失格になった場合は、スポーツ仲裁裁判所に控訴する可能性があります。カナダは4位で、格上げされる可能性があります。(機械翻訳

https://www.cbc.ca/sports/olympics/winter/figure-skating/olympics-figure-skating-team-event-medal-ceremony-delayed-1.6344572
ーー記事ここまで

2月の9日に予定されていたスケートのメダル授与式というものがいきなり中止になった。運営側から発表されたことは公的な問題だという事の一点張りだったがこれは日本の国内の論調である。日本は中国にとって不都合のようなことは一切知らせないという日中報道協定を日本側が一方的に強く守っているのでこうした事態が起きると全く役に立たない。

米国の CBC はスケートの選手にドーピング疑惑、つまり違法薬物を使用した疑いのことを示唆したがしかし、それは法的な違反における受賞式の中止という理由からすれば少し理由としては小さい。

普通に考えられることはスケート選手またはその関係者が何らかの犯罪行為を行った。まともな常識で考えればこれでないかと思う。しかしいくら何でもそれはないだろうというのが今のところの私の心境だ。

だがこの考えも実に甘いものかもしれない。私も中国なるものを甘く見ているのかもしれない。

いずれにせよこれらの事態の真実は西側海外メディアが今日の夜、または明日以降に拡散することになる。日本ではこの動きがおそらく一切伝えられない。そのことを通じてこの全体の構造をあなたは確認していただきたい。

日本が閉ざされた言語空間、閉鎖された言論空間の中にあり、それを行っているのは誰かということの理解、気付きそれらの獲得。そういうことが今回の事例に与えられている。

あなたがきづけるかどうかの ヒントになっている。中国というものがどれだけおかしな存在であるかということがあなたに嫌でも分からせられるふうなヒント。これの 受け渡しになっている。私はそのように捉えている。

ーー記事ここから AFP 27

【2月7日 AFP】(更新)女子テニスの彭帥(Peng Shuai、中国)が、現在開催中の北京冬季五輪で、国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ(Thomas Bach)会長と面会したと、7日付の仏スポーツ日刊紙レキップ(L'Equipe)のインタビューで明かした。また、競技からの引退も表明している。

https://www.afpbb.com/articles/-/3388765
ーー記事ここから テレビ朝日 28

 中国で彭帥選手について報じていたCNNの放送が突然、遮断されました。  女子テニス選手の彭帥さんは、5日に北京市内でバッハ会長と面会し、8日は北京オリンピックのビッグエアの会場で2人で並んで競技を観戦しました。  中国では、CNNが関連のニュースを報じると、放送が突然、遮断されてカラーバーの上に「信号異常」の文字が表示されました。  彭帥さんと中国の前副首相を巡る問題は、中国国内では一切、報じられていません。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7d60955ae4b0c5b073ed49258ce84f2442aaddc8
ーー記事ここまで

2月の7日だったかにいきなり引退を表明したプロ女子テニス選手のホウスイ選手36歳。この事に対する疑惑と言うかそういうものがはれていない。

そもそも発表された画像というのは本人だったのかどうかということが全くわからない。おそらく本人ではな。いそしてなぜ引退を急に決めたのかといえば、それは写真がそもそも本人ではないので、本人はもういないので、この世にいないから大会などということができるわけがない。

と言ったそうした状態にあるのだということが伺える。 私は彼女がもはやこの世にはいないという想定でこの動きを見ているので中国は慌てて幕引きをはかるのには間違いないのだが、そのやり方をどうするのかということに着目している。

中国は工作国家だがまだ認識阻害に対する考え方実際の取り組みは甘い。私はこのように見ているので 中国の本当の実力とでも言えるものがこれから出てくるだろうなと判定している。

どちらにせよ人々の記憶から消えてしまえばこのホウスイ選手というもののキャラクターは消えるのだから、中国が最終的に狙っているのは間違いなくそれだ。

都合の悪いものは認めない、問題点は改善しない、それを全て人口の多さという傲慢の海で乗り切ろうとする。だから彼らからはどうやっても人口を奪わなければならないのだという概念を私はあなたに言うのである。

ーー記事ここから 時事通信 29

 政府は9日の自民党外交部会・外交調査会合同会議で、北京五輪で選手らにインストールが求められている健康管理アプリ「MY2022」に関し、情報の抜き取りなどが懸念されているとして、帰国後に専門家がスマートフォンを検査する方針を説明した。  3月のパラリンピック参加者には代替機器を貸与し、個人端末を持ち込まないよう求める。  五輪参加者には、帰りの飛行機内でアプリのアンインストールを徹底するよう要請。帰国後に、任意で端末を提出してもらい検査するとともに、必要な場合はウイルス対策や端末の初期化を行う。これらは、スポーツ庁と内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)が実施する。  出席者からは、「対応が後手後手だ」と批判の声が上がった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b748dc42bfd7cd7238ec8f38ce485920799aaec7
ーー記事ここまで

中国アプリ2022と言われているものに関しては間違いなくスパイソフトだ。だから欧米世界においての各国政府は情報機関はこれを入れるなプライベートのスマホを持って行くなプリペイド携帯を使え、などといった厳重な注意を政府及び関係者に行なっている。

もちろん日本も馬鹿ではないから本当はそういうことを理解しているし、それを言いたかったのだろうが、それを言うと日本と中国の関係における中国の側からの嫌がらせ、選手の拘束などの動きが本当に予見されたのだろう。

という風な形でこの2022というアプリに関しては問題がないととんでもないことを言い出して選手の自由裁量に任せた。 おそらく全ての選手のスマホの中においてはスパイウェアが常駐した状態になっている。 今の 中国製アプリというのはアンインストールをしてもそのスマホの中にずっと残っていてステルスで動くものがたくさんあるということが分かっている。

その個人のスマホが気づいたら中国に自動的に情報を送るスパイ端末に変身させられてしまっているという事実がある。 このことを日本の政府関係者が知らないわけがない。

私はこれらの 中国アプリに関する日本政府のほんの少しだけの軌道修正というのは、おそらく高梨沙羅さんなどを含める中国国家がオリンピックの選手個人に対してその背景の企業に対して明確に制裁の動きを仕掛けたというところから軌道修正をしたのだろうと予測している。

高梨選手のバイタルデータはベッドからとったであろう。そして他の脈拍だとか体温であるとか色々なデータはそのマイ2022というスマホアプリからとったであろう。

総合して彼女の体型であるとか体重であるとか、あらゆるものを中国共産党は把握したであろう。そこから無理矢理にでも今回のユニフォームの規定違反というものを仕掛ける可能性が高くなった。自分たち中国が勝てると認めた。おそらくそういう動きが背景にあったのではないかと疑っている。

中国というのは儒教圏域と言われている座標は、全てにおいて謀略工作で国家を形成している、維持している。 そこから考えた時に中国がそこまでやるのだと最初から思っていなければ彼らに 奪われ放題となってしまう。 そうした事の心構えというものあらゆる日本人が、そしてあらゆる人類がもう行うべき段階に到達しているのだ。 ということを私は勝手に告げるのである。

ーー記事ここから opindia 25

現代インド、カシミールに関するパキスタン側の見解を支持するかどうか質問され、ネットユーザーをブロック 2月5日(土)、自動車メーカーの現代自動車は、パキスタンのディーラーがインド連邦からジャンムー・カシミール連邦領を分離するよう求めたことから、物議を醸した。そして、インドのネットユーザーが現代インドにインドを支持するツイートをするよう求め、現代パキスタンのツイートを支持するのかと問い詰めたところ、現代インドはツイッターでそれらのインド人をブロックし始めたのである。事の発端は、現代パキスタン公式(@PakistanHyundai)がツイートで、”カシミール人の兄弟の犠牲を思い出し、彼らが自由のために闘い続けていることを支持して立とう。”と書いたことだ。このツイートには、ダル湖のボートの写真と、有刺鉄線と並置された「Kashmir」の文字が添えられていた。パキスタンのハンドルネームは、「カシミール連帯の日」に、インド領の分離独立を求める論争的なツイートを投稿したのです。この日は毎年2月5日の祝日で、インド国内で活動するイスラム系テロリストやカシミール分離主義者への支持を表明する日です。

https://www.opindia.com/2022/02/hyundai-india-blocks-users-after-they-question-post-of-hyundai-pakistan/
ーー記事ここまで

韓国に限らず中国もそうだが儒教圏域と言われている地域がある。人間たちの多くに特定のパターンを植え付けたような座標がある。

それは善だとか悪だとかを考える前に自らの利益の獲得をどのような汚い手段を使っても、この場合はルールを守らなくても約束を守らなくても、それを得ることが絶対的に正しいのだというそこからスタートしている世界認識、こういうものが詰まっている人たちのことを言う。

韓国という座標は米国にも中国にも良い顔をしてきた。戦後、米国に大きく接近してきたというのはこれは私は背後に中国共産党の命令があったからだという見方をしている。

韓国をまず 巨大な座標帝国の米国の中に接近させ、韓国に情報やお金を抜き取らさせる穴として存在させる。 そのことでまず韓国を通じて中国共産党というのはたくさんの国家的リソースを米国から西側から奪い続けることというのをやった。そのことで彼らは基礎を作った。

そしてその次には力をつけた中国は、自分で何もかも作ろうと画策し始める。しかしそれにしたところでもともとの力がない、開発能力がない。オリジナルというものに対しての考え方取り組みがない座標だったので、やっぱりその段階においても奪うコピーするということを繰り返さざるを得なかった。

それは今でも続いている。 彼ら支配層がイノベーションであるとかの素晴らしい言葉だけを出しているが現実はそのようにはなっていない。

と今のところは判定する。これからはわからない。中国というものを野放図に 放置しておけば彼らは新規に何かを組み立てるということを本当に獲得してしまうかも知れない。

そうなった時に人類の未来は私がここまで言う。お先真っ暗だ。または絶滅に向かうのだなとこのように本気で考えている。

ーー記事ここから コリアエコノミクス 28

インド外交部は8日(現地時間)、チャン・チェボク駐インド韓国大使を呼び出し、現代自動車車パキスタン代理店が投稿したカシミール関連の文章について抗議したと明らかにした。 カシミール地方はインドとパキスタンの紛争地であるが、現代自動車(および同傘下の起亜自動車)の現地代理店が、カシミールに関するパキスタン側の主張を称える投稿をしたこと受け、インドでは不買運動が広がるなど反発が起きていた。インド外交部のスポークスマンであるアリンダム・バーグチは同日、Twitterを通じてチャン大使に対して、同投稿に対するインド政府の強い不快感を伝えたと述べた。バグチ広報担当者は、その場で、問題はインドの領土主権に関連するものと妥協することができないことを強調したと付け加えた。 彼は「去る6日、該当の投稿を確認した後、駐韓インド大使が現代車本社と接触して解明を要求した」とし、インドは外国企業から多様な分野の投資を歓迎するが、そのような企業が領土主権問題に対しては間違ったコメントを控えることを願うと強調した。


https://korea-economics.jp/posts/22020813/
ーー記事ここまで

韓国は確かインドで去年ぐらいだったかに LG 化学と言われている ケミカル関係の会社が大きな事故を発生させた。 その事故でインド政府は激怒しこの韓国企業をほぼ事実上追放し 断交に近い形まで持って行った。

今回の韓国の現代自動車の一連の発言及び行動というのは そういう事態を呼び込む可能性が非常に高いものだ。 彼らは普段から 自分たちが強奪した竹島の事をどうしたこうしたと言うが、それに関わるような状況説明や非難を一切受け入れない。

自分たちの立場がそうであるのにも関わらずインドはそのような自国の利益を守るようなインドであってはならない。とでもいうどうしようもない愚かさと傲慢なままにインド人に対処した。

それは彼らの中でインドという座標は利用するだけのものであって、明確に中国より下。儒教の秩序における中国より下。韓国にとっては化外の民。野蛮人の国。

という認識があるからこそへっちゃらでできることだ。 ここに至って我々日本は西側諸国の全ての人々は、 この儒教圏域の秩序なるものの正体を細密に分析し、真実の理解を得て、その上で今まで騙されてきた自分というものを知って、そしてさらに自らの行動を変えなければならない。

私は何度もあなたに言う。 気づいてしまったからには本当の事を聞いてしまったからには、人間というのは 明らかに行動を変えなければならないのだ。 そのようにできているのが人間だ。

この当たり前の理解を多くの人が 自分の潜在意識の中に刻み込み、その上で自らの行動を律する。この場合は自分をコントロールする。といったことを一切やってこなかったということのその積み重ねが、今のこのどうしようもない世界を導いたのであり、さらに言えばこの混乱状態のジェネレーターのいくつかの主要な一つである、と私がみなすこの儒教圏域と言われているやつらの 拡大を許してしまったのである。

その状況を続けるというのは これからの新しい開かれた人類世界、とでも言えるものを想定していった時に、非合理な 不合理な非効率的なものとしてうつる。

我々は新しい人間を目指す。新しい世界を目指す。それは身近な言葉で言えば合理的な世界という意味だ。そういうことを含めてこの混乱を意図的に発生させているかに見える座標を再び見直して頂きたい。私はこれをあなたに求めている。 勝手にだが。

ーー記事ここから AFP 29

【AFP=時事】事故で下半身不随になった患者3人に、新開発の脊髄インプラントを埋め込んだところ、再び歩けるようになったとする研究論文が7日、医学誌ネイチャー・メディシン(Nature Medicine)に掲載された。脳波に似せた電気刺激を筋肉に送る仕組みで、重度の脊髄損傷患者の再起に道を開く可能性がある。今回、患者3人はいずれも長さ6センチのインプラントを装着。電気信号を調整した後、すぐに歩行が可能になった。電気信号は、患者が携行する端末を通じて操作される。そのうちの一人の男性は、17年にバイク事故が元で下半身不随になったが、20年にインプラントを装着したところ、再び歩けるようになった。メディアに対し、初めて電気刺激を受けて一歩を踏み出せた時は「とても感動的だった」と語っている。当初は上半身の筋力や手すりによる補助が必要だったが、リハビリを直ちに開始。4か月後にはバランスを取るための歩行補助器を使って歩けるようになった。今では2時間立つことができ、1キロ近く休まずに歩けるという。3人とも階段を上がったり、泳いだり、カヌーをこいだりできるようになっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fc18f115c8159e2d7a900233b697f7c1d45611b6
ーー記事ここまで

今までできたことができなくなるこれが人間にとっての最大の焦燥葛藤の発生だ。そしてできないと思われていたことができるようになる。これはその人間にとっての最大の幸福の獲得である。

私はその概念で人間やこの世界というものを見ているので、この脊髄損傷からなるか半身不随という風になってしまった方々に、技術的なインプラントとでも言えるものを埋め込む事によってその機能が100%ではないにせよ回復したというこの事例を非常に喜びを持ってみている。

同様な技術というのは IPS 細胞であるとか、あとはケミカルにおける化学療法などを通じて神経を再生させるという最先端治療があり、その分野においても 100%回復しているというわけではないがしかし、今まで車椅子であった人が5年間ぐらい車椅子であった人が、その治療を受けてそしてよちよち歩きではあるけれど少しずつ歩き出すことを可能にした。

という事例を目撃するにおいて私は、人間にはまだ前方向における希望は必ず残っていると判断した。

こういう動きを妨害してきたのが既存の勢力におけるいわゆるあなたの認識のなかのダボス会議であるとか悪魔教教団であるとか、そうした少数の集団だ。

彼らは自分たちの内側の世界、インナーサークルの中だけに巨額な利益を運び込むことしか考えていない。かれらは全人類の幸せなるもののイメージをそもそも最初から持ったことがない。このような半身麻痺下半身不随になってしまったような人々に対する人間的な目線からの救済措置という概念は、そもそも彼らの言葉の中にはない。

彼らの脳の中にあるのはお金を働かずに獲得することと、自分のその瞬間の経歴を守ること、これだけだ。

この地球世界にはそれ以外の考え方で生きているような人々がたくさんいるのだという理解が全くない。つまりそれが 彼らの限界だ。 自分以外のキャラクターという設定がそれぞれの立場でそれぞれの困難を受け入れることで、またはそれを最初から課題として持ってくることで、たくさんの人生経験を行い、その人生経験からの認識を人類世界に大きく返すことによって、人類なる座標が前進していく。地球の座標が前進していく。と言ったこの基本的考えを彼は全く持っていない。

彼らは支配することだけでありコントロールすることだけであり、世界の全ては自分たちが完全に勝手に握りしめているという非常に大きな誤解の基に生きている。

そうした旧来の人間のエラーとでも言える領域を見つけ出し、そしてそれを排除修正、正さなければならない。 デフラグを行わなければならない。ウイルスの駆除を行わなければならない。

私はそのような概念をあなたに一方的に伝える。

ーー記事ここから 中央日報 29

日本政府が8日、台湾の福島産食品輸入許容決定と関連し韓国などにも輸入禁止解除を強く求めていくと明らかにした。松野博一官房長官はこの日の定例会見で、台湾の福島産食品輸入禁止解除を契機に韓国、中国とも解除協議をするかとの趣旨の質問にこのように答えた。松野長官は「昨年11月の日中外相会談を含めあらゆる機会を通じて中国側に早期撤廃をこれまで強く求めてきた。韓国側にもさまざまな機会に日本産水産物などに対する輸入規制撤廃を働きかけてきた、引き続き中国と韓国にこうした規制の早期撤廃を強く求めていく考え」と明らかにした。これに先立ち台湾政府はこの日午前、トウ振中貿易交渉弁公室代表ら閣僚級当局者5人が参加する中で記者会見を行い、福島周辺5県の食品輸入を許容すると発表した。台湾は世界のさまざまな地域と同じように2011年3月の福島第1原子力発電所事故後にこの一帯の農水産物などの食品輸入を禁止してきたが、10年以上ぶりに輸入禁止措置を解除した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4f06bdc756fd13a45d5ba1584803510bcc75922
ーー記事ここまで

台湾が8日福島を中心とする日本の東北地方5県の輸入禁止措置を解除したことを受けて政府は、同様の措置を韓国に対して問いかけるであろうといったような観測記事を出していた。実際に本当にそういうことをするのかどうかまだ分からない。

日本は韓国に結果として騙されて大きく資本展開をしてしまった。まだ人質として企業が取られている。 だからそれらをいきなり切り捨てるということはできないにせよ韓国との関係というものを大きくリセットするというといったな考え方。これは水面下で動いていると私は捉える。

アチソンラインの変更のことは言ったと思う。 この動きは日本単独で行なっているわけがない。もちろん米国との打ち合わせとでも言える動きと連動して韓国に対する見えない形の制裁は続けられていくであろう。

だからこれらの 東北5県の輸入禁止措置に関して韓国が飲めないということを分かっていながらそうした事の問いかけとでも言えるもの日本はこれから韓国に行う可能性、これはある。

あるどころか、それどころではなくて完全に無視をする、沈黙を守る。こちらの方がどちらかといえば可能性が高いのではないかと私は思う。

韓国という地域は 二股外交をやりすぎた。 そして結果誰からも相手にされない信用に値する国家ではないという判定を受けつつある。

世界の経済状態に余力、余りとでも言えるものがある場合においてはまだそれは許容されたかもしれない。しかし今の武漢ウイルスによって人間世界の流動性がはっきりと制限されているギリギリのこの流れの中では、こうしたどっちつかずの座標と組んでいると自分という国内からエネルギーがただ抜き取られるだけ、利用されるだけ、騙され奪われるだけということの認識を関係各国のすべての国民が潜在意識の中でそれを認識し、はっきりと理解し、その上で時間差は出てくるが行動として、 こうしたこうもり、二股、薄汚い座標に対しての態度を決定していく。

韓国は米国にも中国にも良い顔をした。つまりそれは米中の側からすれば韓国という国家は小さな国家であるくせに全ての世界に対するコントロール権を持っている、と思い込んでいるとんでもない馬鹿な国家だといった判定を下されてしまっているということである。

彼らが自分の国を先進国のように偽装し続けられる期間はもう終わりを告げることになる。


ーー ここから 虚飾国家 ーー

開会式などの見栄えの派手さを別にして見えないところでの中国が北京冬季五輪に関してどのような取り組みをしているのかということのひどさがどんどんと明らかになっている。

それは世界のアスリートと言われているような選手に対する扱いもいわゆる一般の中国人たちに対してのものと何も変わらないひどいもの、つまり人権などというものの概念がまったくないというそれが明らかになったという意味を持つ。

競技場における寒さ対策が0であり、なおかつ 検疫所とされるような場所における 食事対策もゼロであるといったことも選手の内部告発とでもいえる動きから次々と明らかになってしまった。

ひどいなと思うのは自国の面子を守るために 武漢ウイルスに関しての定期的な抜き打ち検査を頻繁に行っているのだが それらで陽性が出たような選手に対して隔離所に強制移動する。そしてその隔離所で出されている食事というのは四日間も五日間もずっと同じメニューがコンビニの弁当よりもひどいメニューが出ており、その事を訴えているようなロシア人の選手などの書き込みもあった

つまり中国の目線からすれば向かうウイルスにかかってしまったような人間は北京の冬季五輪を盛り上げるためのキャラクターとして役に立たないので、用済みだ。 ということ。

このようにしか考えることができない。そして実際そのそうなのだろうと私は判定する。

今の中国はかつてのソ連の人権無視人間の、命などどうとでもできるといった傲慢な状態よりもさらにひどいものがあの国の内部を覆っている。そう見える。

最終的にソ連が国家というものを維持できなくなったのはその国民対しての非人道的扱いの積み重ねによる、国民の離反、離れていく。そうしたものであるということに中国共産党はソ連崩壊の歴史も調べているはずなのに、同じ過ちを繰り返そうとしている。

おそらく自分達は人口が多いので何をやっても乗り越えることができるとでもいう強い傲慢の状態の海から 抜け出ていないのだろうなということがうかがわれる。

彼らの傲慢というのは全て彼ら国民が信じている人口の数に準拠している。 その信じている幻想ももう維持することはできない。とてつもない速度で人間が消えているからだ。

彼らは1度自分達という存在が誰からも相手にされない、何の価値もない人間であった。そのような人間集団であった。中国人というのは結局その程度のものでしかなかった。ということをこれからの人口の消滅の流れのその先で獲得することになる。

しかしそれらの設定に蹴飛ばされていってもそれでも何も変わらない、変わろうとしないような人間もいるだろう。 おそらくそういう人々はその大きく変わっていく設定の新しい世界には到達できない人であろうなという。

私はここまでこれからの世界の判定を勝手に行っている。


ーー コントロールワールドからの決別  ーー

世界を流れるエネルギーの総量が減った。 そういう風に規定すると、各国がどうしてこれほどまでにエゴの拡張という明らかに非合理な政策を意固地になって採用し続けるのかという事の何となくの答えが見える。 無論それぞれの人々の理解度に応じてその色彩は違うが。

支配統制のやり方の違い、それらのどれが正しいのかということの最終競技が行われている。 穏当な表現を使うのならそうだ。 しかし実態はもっと単純であって、どちらの側の体制システムも結局は人類がこの地上世界に始まっていらい背後から指示を出してきた勢力が与えた手法違いのものでしかない。 結局は中心と頂点を定めてそこに人間の認識を集中させるという形を採用している。

それらの名称が王であったり独裁者であったり書記長や首席であったりというだけのことだ。 恐らくこれからの人類においてこの中央と中心と頂点の設定からの △ を基準とした精神エネルギーの流動性の発生、これの廃棄と全くあたらしいなにかシステムの構築。 そんなものが求められているのだろうなあとわたしは漠然とこれを考える。

しかし無政府主義者的なことを言うのでもないだろう。 明治末期から大正後期において定期的に発生させられた、ととらえるあの無政府主義者たちは、自らの理想を庶民の連帯で実現可能だと勝手に考えていた馬鹿以前だった。 その瞬間の庶民とやらの規定する座標の状態が、過去からの国家なるものの安定の結果に生み出されたものであり、彼ら無政府主義者たちが求めた社会の形に移動したらば、即座にそれらの状態は人間の個々人のエゴの拡張行為によって破壊されてしまうのだという理解がまったくなかった。

世界は都合のよい圧倒的な善良な人々やらとだけで構成されていない。 世界は邪悪な因子で組み立てられている。 それらのじゃアくなブロックをかろうじて善良なるモルタルでつなぎとめているだけの非常に脆弱な構造体だということに、これら爆弾闘争を仕掛けた馬鹿たちは全く気付いていなかった。 国家が嫌いだからそれらの恩恵は全て否定する。 という頭の悪い人たちが真っ先に採用する意図の表現しかやっていなかった。 これは現代における洋の東西問わずいまだにその形が採用されている。 驚くべきことだ。

怠惰で攻撃的であることしか取り柄のない座標にとってはそれらの設定が実に肌にあっているというのを証明している。 彼らのやり方では、人類も世界も救えない。 進化を呼び込むことはできない。 人間は邪悪な存在が多数を占めているという視点を持たないものたちは、気づいたら自分自身が薄汚い狡猾な人間に変わってしまっており、それらの状態を認めたくないあまりにどこかからかのキレイごとの理想のスローガンをただ再生するだけのマシンになっていることに気づかない。 死ぬまで気づかない。 進化とは前に向かう。 彼らはものすごい勢いで後退している。 どうやって進化という領域を表現する一部の単語、記述になっている理想とやらを獲得できるのか。 無理だ。

コントローラーはあらゆる形に化けてわれわれの世界に干渉する。 誘導統制支配をしかける。 そちらの側についていたほうが恐らく楽ちんだ。 だがわたしはそちらには立たない。 イヤだと強く感じるからだ。 魂全体でそれを感じるからである。 人間とはなにか。 それは、


  支配されることを拒否するもの  のことだ。


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終了
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