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2022・131月曜(令和四年)
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メタバースと言われている領域がこれからの大きなビジネスにつながる新ジャンルフロンティアというふうな報道が加熱している。そうなるのかもしれないしならないのかもしれない ただ言えることはこの領域は人間の存在というものを徹底的にメタバースという座標に縛り付ける従属したものに変えてしまう危険性を相当持っている そういう概念もこのメタバースと言われている領域から受け取る様々な強く大きな偕楽娯楽情報の摂取の継続によって人々はそうした批判的な言葉を全て捨て去って行くことになる 自ら家畜や奴隷に近づいていくという嫌な言い方を私はする。

もちろん人間の人生というのは限りがあるのだし、その限りのある人生を楽しい情報だけで過ごしたいと思うのは当然の気持ちだ。だから私はかいらく娯楽の状態から移動しようとしない人をあまり強く批判し続けるということはしない。偉そうなことばっかり言っているが。しかしそれでもやはり言わなければならない。 人間の存在というのは 自分の肉体を起動するということそれを通じた体験ということを通じての時系列に沿った認識の獲得その連続積み重ねというもので、自分なるものの座標の世界構造線とでも言えるものを構築していくということがこの限定された肉体座標に与えられている設定の一つである。

メタバースと言われているシステムはその概念を一部または大きく metaverse というシステムに委託する依存する譲り渡すという構造になっている その場にいながらにして外国のコンサートに出かけられるだとか その場にいながらにして外国のスポーツの大会に出場できるなどという概念は 素晴らしいことに見える実際それは素晴らしいのかもしれない だが大きな問題点がある。

それらの設定が当たり前のものだとこの人類世界で共通認識となってしまった時に、この metaverse 領域と言われているものを守るという動きに人類の全てのエネルギーが注ぎ込まれるという事が始まるからだ。 この大きな危険性を今の段階で誰も言わない気づいていないが大きくお金を渡されているのであろう。

私はザッカーバーグという人物は 非常に独裁的傾向の強いキャラクターだと判定している。その彼が本当の意味で人類の進化本当の意味の自由性の獲得という概念から自分のビジネスを展開しているとはとてもではないが思えない。 その根底にあるものは ザッカーバーグというものを王とした 三角形の支配構造の エネルギーの 獲得システムの構築であろうとしか見えていない。

人間の人生のバイオリズムというものは 浮き沈みがあるのが当たり前だ。 それは振動波形と言われているものがそのような奇跡を表現していることからもあなたにはわかりやすい概念としてあるだろう。

あがりっぱなしのものはないしさがりっぱなしのものはない。 そしてここからが大事なのだが さがりっぱなしの状態を改善するためにどこかからかエネルギーを持ってくる。この概念に到達するまでは尤もだとは言う。しかしどこかから持ってくるということは誰かのものを奪っているのではないかという概念をどうしても獲得しなければならない、と私はこれを何度も言う。

メタバースにはそうしたエネルギーの どこか一点の座標に全て寄せていくようなそうした非常に強い危うさを感じる。 対象を批判的な目で見るということを一切してこなかったようなあなた私は、今この瞬間地上世界で 展開している この一件は、理想の世界に向けての動きに見えるような様々な働きかけというものは、 最終的に 生け簀の網の中に追い立てられている海の魚の一匹ではないのかということのこの概念をどうやっても持たなければならない。

懸念や疑いの概念をなくしてしまったものは簡単に生贄にされる。簡単に家畜や奴隷にされてしまうのだ。そしてそれが恐ろしいことに当人が全く気付かない間にそのようにされてしまうのである。さらに愚かなことにそれを喜んで受け入れてしまっている自分というものに対して何の疑問も湧かないような白痴な状態に墜落していく落下していく自分になるのである。

その墜落している様ですら感じられなくなってしまっているという、どうしようもない愚かさ。そういうものを我々人間は全ての個体がこれを持っているというその概念をどうやっても獲得していただきたいと私はいつも勝手にあなたに伝えている。

ーーここから記事2ちゃんねる 131

俺は四国の片田舎に住んでてオカンが町立病院で看護師やってるんだけど この1年で脳梗塞と心筋梗塞で死んだ人がワクチン接種以前の何倍も増えてるって言ってた  コロナ感染者とかほとんど出ないクソ田舎だぜ?それなのにワクチンの接種率はめちゃくちゃ高いのよ  これ本当に因果関係ないのか?

ーーここから記事 フォーブス 131

スポティファイのCEOであるダニエル・エクは、同社に対する不買運動が勃発し、株価が急落したのを受けて、1月30日に「誤報と戦う方法」を説明したが、スポティファイは、新型コロナウイルスのワクチンの誤情報を拡散していると非難されるジョン・ローガンのポッドキャスト番組を現在もなお配信中だ。 ニュースサイトVarietyは29日、スポティファイの株価が26日から28日にかけて6%急落し、約21億ドル(約2430億円)の時価総額が吹き飛んだと報じた。 エクCEOは30日のツイートで、「批判を受けた結果、誤情報に対処するための施策を導入する」と述べたが、ローガンの番組「The Joe Rogan Experience」についての明確な言及は無かった。 スポティファイは今後、新型コロナウイルスに言及するポッドキャストに警告を表示し、信頼できるニュースソースへのリンクを追加すると述べているが、ウイルスに関する誤った情報や、誤解を招くような主張を助長するポッドキャストが、削除などの特別な扱いを受けるとは述べていない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/686bdc5ff5c1206aa9f54c19e8bdf7eb73fd731c
ーー記事ここまで

ワクチンはもはや大きな金儲けの手段になっている。最初から分かっていたことではあるが現在のこれらの業界に関わるような人々のワクチン=人類を助けるようなものとでも言える認識阻害の動きが甚だしくなってきた。逆の意味で言ったらこのワクチンなるものが武漢ウィルスに正直たいしてきいていないということが次から次から明らかになってきたからである。

イベルメクチンを最初から否定してきたようなワクチンメーカーがワクチンの売り上げが鈍化してきてから後に、このイベルメクチンの組成をほとんどをコピーしたものを名前だけ変えて治療薬として販売し始めたということをわれわれは知っている。人間に病気を作り出しそしてその病気を治すのだという触れ込みのマッチポンプ商売がずっとこれらの医療の領域では続いてきた。

その詐欺的構造がこの長期化する人類世界の武漢ウイルスのから騒ぎとでも今は認識されつつある状況で多くの人類に真実の理解をもたらしている。

この人間の世界でトラブルだと思われるものの発生はそもそもが少数の人間がどこかの実験室で作り出したものを、社会全体に投げつけて、もちろん彼らはそれの対処方法を最初から持っているわけだから、大きく人類を騙して、そこから搾取するという体制がシステムがずっと続いてきていたのだということ、それを理解した、という言い方だろうか。

気づいている人達からそれらのシステムが非合理的である不合理であるということの声を上げ始めた。 この人類全体を詐欺認識空間に蹴飛ばして、そこから助けてやるという形を偽装する勢力が、自分たちの金儲けの手段を奪われまいと必死になって業界含めて一致団結して抵抗している姿も現れてきている。 気づくか気づかないかだ。

ーーここから記事 フォーブス 131

今回の騒動の始まりは、1月12日、270人の医師らのグループが公開書簡で、ジョン・ローガンが自身のポッドキャスト番組で新型コロナウイルスに関する誤情報を拡散していることを指摘し、スポティファイに対応を要請したこととされる。ローガンは、効果が証明されていない治療薬のイベルメクチンを推奨し、mRNAワクチンには効果が無いと主張するゲストを番組に招いていた。 スポティファイが2019年に1億ドル以上を支払って独占契約を獲得した、ローガンの番組は1エピソードあたり1100万人のリスナーを獲得している。 スポティファイに抗議するニール・ヤングは、公開書簡で「ジョー・ローガンを選ぶか、ニール・ヤングを選ぶか、態度をはっきりしろ」と警告した後、26日にスポティファイから自身の楽曲を削除した。 ヤングの決断には、WHO(世界保健機関)のテドロス事務局長も賛同し、27日のコメントで「全てのソーシャルメディアや報道機関を含む人々は、パンデミックとインフォデミック(誤情報の拡散)を終わらせねばならない」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/686bdc5ff5c1206aa9f54c19e8bdf7eb73fd731c
ーー記事ここまで

このポッドキャストの領域というのは23年ほど前から腎臓的に市場の急拡大が見込まれるといった認識誘導によって大きく膨らませられてきた商売の領域だ。しかし彼らが言うほど思ったほどこの領域は採算があった状態にはなっていない。がそれでも本当の事実を知られてしまうと急速に人々はこれらの領域から離れてしまうので、ここが未だに盛況な場所だと賑わいがある場所だという風な偽装工作、これは莫大な予算をかけて今でも続けられている。

そうした大きな資本の投下がまだ回収を終えていない段階で 色々な ケチをつけられるようなことを、されては困るという勢力がいる。もちろんそれは Podcast なるものを展開している企業等だ。ところがその企業等の行う活動を、それそのものが今度は製薬企業ワクチン企業などの目的と反対するものであれば、それは叩き潰すということを、今度は製薬に関わる人々が開始する。

テドロスが所属している Who の個人における寄附金とでも言えるもののトップは Bill GATES だ。そしてビルゲイツはこのワクチンの研究製造開発で巨万の利益を得ている人物である。 だからテドロスに取ってすれば大きなスポンサーだ。金を出してくれる人に 協力をする金を出してくれる人のために働く。これはどこの領域でもあることだ。

国連と言われているものの外部構造であるこの Who というのは各国の税金によって維持されている組織体なのだからそうした動きには徹底的な透明化、監査、そして関係者の行動の抑制なるものが求められるはずだが、最近のテドロスはそうした制限を全て取り計らって中国やビルゲイツのためだけに動いているようなマネキンロボットになっている。

彼は Who という権威を縦にこうした命令を行っているが、彼個人には何の能力もなく何の努力もしていないそうした存在だということを私たちは知っている。なぜそんな非合理な存在に自分の運命を含めた何もかも預けなくてはいけないのか、というこの疑問すら我々は持ってこなかった。 今この瞬間その疑問を絶対にあなたは獲得しなければならない。

世界なるものは自分なるものはそれこそ自らで決定し自らで行動の改変によってそれが形作られているからだ。

ーー記事ここから ロイター 131

 1月31日、興和(名古屋市)は、新型コロナウイルス感染症の治療薬として第3相臨床試験を行っている「イベルメクチン」について、北里大学との共同研究(非臨床試験)から、オミクロン株に対しても、デルタ株などの既存の変異株と同等の抗ウイルス効果があることを確認したと発表した。 [東京 31日 ロイター] - 興和(名古屋市)は31日、新型コロナウイルス感染症の治療薬として第3相臨床試験を行っている「イベルメクチン」について、北里大学との共同研究(非臨床試験)から、オミクロン株に対しても、デルタ株などの既存の変異株と同等の抗ウイルス効果があることを確認したと発表した。 「イベルメクチン」は、2015年にノーベル生理学・医学賞を受賞した北里大学の大村智特別栄誉教授の研究を基に開発された飲み薬。寄生虫感染症治療薬として、アフリカ諸国を中心に使われている。現在、新型コロナ治療薬として臨床試験を行っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4924fb35eaa89d16884e9562defa71572857e2f7
ーー記事ここまで

だからこうしたイベルメクチンの有用性と言われている情報は 製薬企業等は必死になって否定する。表の無料の言論空間には掲載されないように手を回す。 米国のメディアの論調をあなたは確認するがいい。オミクロン株が米国の中で徹底的に拡散しそれが死をもたらすのだという恐怖に満ちた文章ばかりが飛び交っている。それをニューヨークタイムズや Newsweek といった悪魔教教団カバールとでも言えるような勢力と直接つながってしまっている奴らが行なっている。お里が知れるとはこのことだ。

我々庶民はそうした利害得失から世界を見るということを全くやってこなかった。もうそのような愚かな状態は辞めなくてはいけない。それがどれだけ間違いだらけであろうとも自分で世界を掴み自分で世界を構築していかなければならないのだ。

その積み重ねだけが新しい世界に到達できるのかできないのかということの一つの指標になる。私はそのように捉えてこれらをあなたに伝えている。

ーー記事ここから 共同 131

英国のジョンソン首相が2月中旬に来日する日程を取りやめたことが分かった。日英両政府で調整を進めていたが、ウクライナ情勢の緊迫化などで英国側が来日中止を申し出た。複数の政府関係者が31日、明らかにした。(共同通信)

ーー記事ここまで

ジョンソン首相の2月の訪日が流れた それはウクライナ情勢が緊迫したということが大きな理由になっている。 しかしやはりもう一つの BBC の廃止などに向けた動きとしての 彼を打ち倒すのだという風な旧来の支配層たちの倒閣運動が無視できないような段階になってきているのだろうなということがこの動きから伺える。 それは我々日本人がこの既存の勢力が日本の指導者をコミンテルンなどの命令のもとに追い込むという、過去に散々繰り広げられてきた動きを見て確信を持つものである。

このマスコミと言われているものを何とかしなければ 我々人類に新しい世界の到来は無い。私はここまで考えている。 このマスコミなるものを最初に意図して組織化したような勢力がそれこそが人類を裏から支配してきたような秘密結社などという座標と直接つながっているということを知っているからだ。

もちろんあなたももうそれは知っているのだ。 ロシアのウクライナ侵攻に関しては 私は可能性は低いのではないかという立場に今は立っている。だが欧州の地域に国家があるイギリスの首相がそうした判断を持っていたとしても 今のこの状況で自国を離れるということは前述したこのマスコミ勢力の、自分たちの倒閣運動を成功させなければならないと息巻いているそれらに勢いを与えることになる。

だから政治家というのは自分の権力がなくなってしまえば只の人以下になるので このようにそれを守るための反転の動きとでも言えるようなことを行うのは当然だとは言える。

ーーここから記事 大紀元 131

「中国共産党が一流選手のDNA採取する恐れ」=専門家  非営利団体やコンサルタント会社の最高経営責任者(CEO)らは26日、大紀元の動画コンテンツ「EpochTV」に出演し、北京冬季五輪に参加する選手から中国共産党がDNAを採取する可能性があると警鐘を鳴らした。さらに、中共ウイルス(新型コロナウイルス)の検査結果を利用して「金メダル候補の選手を排除する」事態も起こりうると懸念をあらわにした。 あと数日に迫る北京冬季五輪では、中共ウイルス感染対策として選手や関係者の外部との接触を遮断する「バブル」方式を導入。200人以上の米代表選手は毎日PCR検査を課されている。

https://www.epochtimes.jp/2022/01/85809.html
ーー記事ここまで

この大紀元の懸念は正しい 中国は国家を上げて全人類のゲノム情報を採取している。それは全世界で展開している PCR 検査と言われているもので大分成功を収めている。彼らはその動きを彼らに命令を下したかバールなるものの精力の仕事として行なっているが、それは偽装でしかなく、彼ら自身が人間なるもの完全に支配コントロールするために 昔からその個人データと言われている何もかも取得するということを行っていた。

人民解放軍が生物兵器として兵隊に後から特定のゲノムを注射して、それの定着をもとに人間の肉体機能の強化拡大の実験を実際に行なっているということを我々はもう知っている。 それらの人間兵士の開発のためにはこうした身体能力の優れた一流アスリートと言われている人達の遺伝情報ゲノムの配列などは必須のものとなるこれは分かるであろう。

彼らの研究であるとか生産活動の何もかもの全ては 自分以外と定める座標に対しての支配コントロールのものでしかない。 彼らが求めているのは 他者と決めつける存在に対しての支配コントロール同化併呑の動きでしかない。 彼らはそのシステムを強固なものとするために 三角形の支配構造の形を常にこの人類世界に敷設してきた。

この一流選手からのゲノム情報の泥棒と言われているものの動きは 間違いなくその支配コントロールの実現に向けての彼らの行動の一環である。

彼らが生きるという言葉を使った時に それは我々の西側世界の求めているような そこに所属しているような人々が常識として捉えているような概念とは全く違うものを彼らは追い求めているのだと知らなければならない。

この人間個人などに対する改造支配コントロール強化の動きは、行き着く先のものが明確に分かっている。 それは 生体チップの埋め込みの義務化、そして更にそういうものがなかったとしてもそれでも人間という個人を完全に支配しきってしまえるような遺伝子の改造ゲノムの配列の改造から来るところの人間の家畜化、奴隷化であり、さらには精神と言われている領域においての支配コントロールの研究 そうしたもの中国は本当に今実験室の中でそれを研究し、人民解放軍や農村戸籍の人々に人体実験を公然と仕掛けているのだという理解をあなたはどうしても獲得しなければならない。

我々がそうした支配や奴隷隷属の側に立つのか、または自立自由などを中心とした側に立つのか、そういう事を外の世界から冷酷に計測している、観測している存在たちがいるのだ、という理解をあなたは持たなければならないのだ。

ーー記事ここから AFP時事 129

【AFP=時事】ロシア連邦統計局(Rosstat)は28日、同国の人口が2021年に100万人以上減少したと発表した。減少幅はソビエト連邦崩壊以後で最悪となった。 【写真】モスクワに設置されたワクチン接種会場  ロシアで長年続く人口減少傾向は、新型コロナウイルスの流行によって悪化。統計局によると、国内初の感染者が確認されて以降、66万人以上が新型ウイルスで死亡した。人口は2020年にも50万人以上減少している。  統計局が毎月発表している新型ウイルス関連の死者数は、政府ウェブサイトでの発表数を大幅に上回る。政府サイトの統計は、病理解剖で新型ウイルスが主な死因と確認された人のみを数えており、累計死者数は32万9443人にとどまっている。   新型ウイルスによる死者は、過去30年間続く低出生率と平均寿命の短さによる人口危機を悪化させている。出生率低下の背景には、現在子ども持ち始めている世代が、ソ連崩壊後の経済不安で出生率が急落した1990年代生まれであることがある。女性1人が産む子どもの平均数は約1.5人で、人口維持に必要な2.1人を大きく下回っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/50f9fee746f001c1c86b6fef2b157651c41d1307
ーー記事ここまで

我々は人類という領域を背後から操ってきた秘密結社という存在が謀略でも漫画でもアニメでもなく実際に本当にあるということをもう知っている。 そうしたものが架空のものであると思わせるためにこれらの秘密結社は様々な偽情報を無料で展開される言論空間の中に射出してきた多くの人間は自分がない座標なのでそれらを真面目に調べると言う事を全くしてこなかっただから簡単に騙されたままの認識の状態で固まっている止まっているとも言う。

ロシアという国家はお金がなくなるにつれ、だがしかし大であったソ連の時の影響力をこの世界に保持したいがために、いくつかの新しい戦術を編み出しそれを採用し実行した最初の国家と言える。それは何か。

我々はそれ全体を認識阻害という言葉で理解している。つまり現実というものを理解するために人々は五つの感覚をもってこの世界を 判定し計測しその上で世界とはこういうものだという理解を得てそれぞれの人生を歩んでいるのだが、 この最初の部分、人間の認識の上流の部分をいじって都合よくコントロールすることができれば多くの人々を簡単に支配できる。意のままに動かすことができると本当に気付いて、それを実際にやり始めた最初の国家がロシアだという言い方になる。

関連した研究は米国でも当然行われていて研究開発の時点においては米国の方が先んじていたという言い方はできる。しかしそれを公然と国家のシステム体系として展開したのはやはりロシアだという言い方これは間違っていない。

我々はこの複数ある秘密結社のうち、一番勢力が大きいであろうそれがフリーメイソンと言われているものであると知っている。その他にも似たような組織構造の物が各大陸にあるのだとも知っている。そしておそらくはこのフリーメイソンと言われている組織がそれら複数ある組織のボスのような存在としてリーダーのような存在として他の秘密結社に影響を与えているであろうなという理解をおそらくは持っている。

そのフリーメイソンの本当の構造は頭のフリーメイソンの上層メンバー達すら知らない。自分たちこそがフリーメイソンのトップであると勝手に思い込んでいるような数十名の指導者達も実際のところ自分たちの組織がどのような形になっているのかを理解していない。

その数十名の幹部たちの中に紛れている数名の本当の支配者たちがいて、突き詰めればそれはたった3人しかいないということを私たちはもう知っている。

その3人が他人の肉体を乗っ取って自分の精神をそこに移して、延々と生きているような存在だということ、さらにはフリーメイソンの組織として中心的な 動きとしてある、イニシエーション、つまり他人のチャクラを全開させることにより、そのものに超能力を与える代わりに、そのものの寿命などを奪うといったシステムから、自分の命を50年でも100年でも伸ばしている。それが可能な存在だこの三人はということももう知っている。

つまりこの3人は他人の命を奪って自分の命のろうそくに継ぎ足すことができる、さらに言えば他人の体を乗っ取って新しい若い肉体に自分の精神を移植させることによって何百年も何千年も生きてきたということを知っている。そしてその3人の内訳は no.1がロシア人ナンバー2がフランス人ナンバー3がアメリカ人ここらでも分かっている。

この三人は自分達を支配コントロールしている存在がいると気づいてはいるがその正体には気付いていない。 この地球というのはこの3人のメンバーを直接動かしている最終的にはたった一人の女によって支配コントロールされている。正確に言えばされてきた。

その女はもちろん生きてはいない。あなたの言うところの幽霊の存在となって幽霊の世界にいる。ただしその状態が健康というよりはほぼ死体に近いような、息も絶え絶えの状態としている。

私はこの女が実はもう死んでしまったのではないかという強い疑いを持っている。それはこの女を押し上げた背後勢力がこの女が生きていることにすれば都合が良いという設定をずっと続けたいので、それを偽装しているのではないかという疑いだ。

私は地球の反転の事をあなたに言った 地球の価値観が180度変わったそれまで常識だと思われているものは非常識だとなった 正確に言えば人間なるものがこれまで組み立ててきた色々な言葉だけで構成されたような何かが不安定なものになり、それが強固なものとして認識できなくなってしまった。そのような世界に移動したとも言える。

結論から言えばこれらの秘密結社を中心としたような人類から多くのエネルギーを何もかも自動的に奪い取ってきた側の連中が、この地球という惑星から退去命令を受けた。そして彼らはそれに逆らっているふりはしているが、時間を稼いでるふりもしているが、最終的にはどうやってもこの地球上から出て行かなければならない。

追い出されるとも言う。自ら出て行かざるを得ないとも言う。おりたくてもおれないという言葉も言う。それほど地球という惑星の状態が大きく変わってゆくからだ。 変わってしまうからだ。さらにいえばそれは今猛烈な速度で変わっている途中だからである。

地球という惑星にしがみつきそのままの状態で地球人類と言われている座標から、そしてあらゆる動植物を含める命存在からエネルギーというものを、精神エネルギー、生命、性欲、感情、思念などなどのエネルギーを自動的に奪い取り、それを自らの母星に送信してきたような奴らが、これから追放される。

その追放される集団の部下だといえるのがこの3人になる。ロシア人フランス人アメリカ人だ 。これらはその国家の 中にいる人間の肉体の中に入っている魂だとするのなら、このロシアフランスアメリカという名前にみられる国家の中にいる人々はおそらくは大きな意味では仲間だという認定をすることができる。

正確に言えばロシア語フランス語英語で読み書き思考をし、その存在を維持継続している人間たちという意味でもある。もちろん中の人、中の魂の詳細な分析をすればそれはを望ん各々違うに決まっているのだが大きくは同法集団であると見なすことができる。それが私の解釈だ。

この3人の星たちのさらに上の上役、上司とでも言える連中がこの地球を去る。おそらくそれは決定した。となるとその上役たちがこの地球を離れていくのにも関わらずこの三つの本当のボス達がそれに従わないということはありえない。そして今ロシアと言われている領域は本当のトップであるということを我々はこれを知っている。

この武漢ウイルスによる死亡に関わるロシア内部での大量の死亡の報道の発信というものはそれらを表しているのだと私は捉えている。

同様の動きがフランスやアメリカでも起きているであろ。うフランスは逆にワクチンの義務化接種かと言われているものを強化している。今我々はそのワクチンが本当のところは人間の寿命を縮めるためのものではないのかという強い疑いをもつに至っている。内容物が相当に危険なものであるだとか摂取した後 の副作用がとんでもないものであるということの事実の判明が地球世界に広がってきているからだ。

この本来は 重いインフルエンザ程度のものでしかないような武漢ウイルスというものに罹患して死ぬというところまでその肉体の段階を進めてしまったような人物達というのは、そもそもがそれを契機としてそれをきっかけとして、本来の自分自身がなすべきような予定を全て切り上げて、いわゆる幽霊の世界に慌てて帰還した、慌てて帰国した。そういう概念を私は持つ。そしてあなたもそういう概念を持たざるを得ないような時代にこれから足を踏み入れていくことになる。

あなたの周りに街の中に葬祭会館というものが必ずあるだろう。そこで具体的に何件の葬儀が執り行われるようになっているかということを地道に観察するがいい。去年2年前3年前と比べたら信じられないほどその数が増えているということにあなたは嫌でも気づかせられるであろう。日本ですらこれなので前述したような奪い取るものたちの 代表国歌の中で何が起きているのかというのは想像するまでもない。

今の動きというのは 今の人類世界の 考えられない動きというのは、 それほどのものである。そして世界が本当の意味で変わっていくというのはこうした大量の入れ替え何もかもの交換入れ替えというものを通じて行われて行くのだという冷酷な理解をあなたは持たなければならない。

あなたがこれから先の全く新しい信じられないほど開けて明るい未来の新しい人類世界の中にその身を置きたいと言うのであるのなら、その冷酷な概念も併せ持ってこの世界の大変化いや大革命とでも言えるような動きを観察し、あなたなりの理解をどうやっても得なければ ならない。

情緒感傷的に世界を見る。これは楽しいことだ。だがそのままの状態で居続ける座標に未来はない。 我々の世界にある事実とは大体は冷たいものだ。受け入れがたいものとしてそれはある。今まで多くの庶民達はそこから目を背けてきた。逃げてきた。それをないものとしてきた。

だがそういう逃亡の動きをいいことにその冷たい事実というものを、奪い取るものたちは上手に利用してこれを我々の人間社会人類支配のギミックとして実に有効に活用してきたのだ、という現実を、歴史を知らなければならないそうした認識を獲得しなければならない。

この世界は 思いが全てだ。 だから逆の意味で言ったらそうした思いがないところはそれなるもので指し示すもの何もかもが最初からないという座標世界という意味になる。我々だけが庶民だけがそのような状態に置き去りにされ 外側から大きくその何もできないような止まっているような我々の座標を奪い取るものたちが、まるでショベルカーですくうかのように勝手に持ち上げて、勝手にどこかへ移動させ、勝手にそれを利用してきた。それが我々の人類の歴史だった。

そこから跳躍しそこから飛び出てそこから抜けなければならない。我々の立っている場所は、我々の使っている場所は 、傲慢と怠惰と安寧と愚かの入り混じった腐った薄汚い泥の海の中なのである。 まやかしの海とも言う 。そこから抜けよ。 でなければ活路はない。 繰り返す。そこから抜けよ。抜けるのだ。

それこそがあなたなるもの構成している背後の、更にそれを含める全体のすべてのものたちの意思の、意識の総合の合算合計から出る言葉なのだとあなたはここで強く理解しなければならない。すべての存在は新しい世界に移動することを熱烈に強烈に求めている。

奪い取るものたちはこれから消えていく。だがあなたまでそれらの消滅に向かう座標に引きずられるようにしてついていく必要はない。 その動きが大きく始まる2歩手前に私たちは立っている。その数歩手前の段階でも気付いて歩みを止め方向を変えれば新しい世界に移動することは、可能性としては残されている。

その可能性を自ら捨てるという愚かな行為を選択してはならない。 それはあなたなるものあなたなるものを支える広大なものの求めている気持ちではない 滅びを選んでなどいないのだ。

自分というものが全くない外の世界の言葉にただ振り回されていた。それをただの命令文として受け取ってそのまま生きてきたようなあなたは、ここで自らの自立なるもの絶対に獲得しなければならない。自分で立つということである。

その次に自由ということを獲得しなければならない。自分によるということだ。人間にはこの二つが決定的に欠けていた。 その状態であることが気持ちよかった。だがもうそれだけでは生きてゆけない 。

そのような自由性を求めるものたちの足を引っ張るためだけにのみ存在するような人間を、この地球は何もかも全て入らないと決めた。そして彼はこれを実際に捨てにかかっている。 その概念でこの人口消滅と言われているもの、そしてこれからおそらく高い確率で起きてくる天変地異と人為的災害の拡大というもの冷静な視点で見つめて頂きたい。

冷静であること平静であることを放棄した座標にはそもそも未来などないのだ。理知的な状態を獲得し続けるようなひたむきなあなたであること私は勝手に望む。それを求める。

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佐渡島金山の韓国関係者の 狂気に満ちた動きを見ていると それは一見キチガイたちが暴れているというふうな動きにしか見えない。その背後に 韓国という国家体制の中で 緻密な日本貶め計画 日本国家商品価値下落計画 とでも言えるものがある。

毎回彼らが 仕掛けてきた動きが 今回さらに その意図が 強化されて 表現発射されようとしているのが分かる。

それは中国経済と 密接に繋がり過ぎてしまった韓国という国家が、 これから 中国の衰退沈没に 引きずられる ようにして、 何もかも全てが 駄目になっていく流れに入っており、 それはもう不可避であり、 その国内支持の 明らかなる劣化、低下とでも言える動きが 来年度から 隠せなくなっていくので、 その前段階で 韓国人の自尊心プライドというものに訴えかける、 愛国心商売 とでも言えるような やり方を 強めるしかないからだ。

それ以外に選択肢がない。 だから日本を貶める。今年度、来年度、再来年度、 それらはますますひどくなっていく。

問題解決能力のない 座標というのは その状態を指摘される事を嫌う。 また問題解決能力を獲得するために努力することを嫌う。  自分達は何もせず周りの誰かが 一方的に汗を出して 自分たちになるものと決めている世界から分離している状態の座標を、つまり全体の中の限定座標=自分たちを、永久に永久に維持し続けてくれる、偕楽娯楽の気持ちいい状態にしてくれる。

自尊心をくすぐってくれる、 そして自分たちを畏怖してくれる恐れてくれる、神として崇めてくれる。 というような心の動きを強烈に求めている。 常にこれを求めて活動しているとまで言っても構わない。

そうした意図が 人類の世界に 外側の宇宙から持ち込まれた。 こうした言い方もする。

地球は実験の星であるから それらの外宇宙で 何億年も 何十億年も それ以上の期間、 問題解決をすることしなかった、 問題解決をする能力がそもそも最初からなかった、 自分たちの周辺、自分たちの事柄を問題だと理解するような 能力も持っていなかった。

そうした未成熟な存在、いやもっと言う、できそこないたちが 山ほどこの地球の中に 集められて 人間の肉体の中に入れこまれ、 中の人の存在として この人間社会と文明なるもの形成してきた。

それが愚かな非合理な状態。 人間という種族そのものが持つ 愚かさと言える領域でもある。

この韓国の、そして朝鮮の、さらに中国の、一般に儒教圏域と定めるこのどうしようもない奴らの存在の表れと行状の維持継続というのは、 我々全ての人類の中にある、魂というものを構成している様々な個別の情報の中に含まれているものであり、皆こうしたものを持っている。

ある意味儒教圏域のやつら、 宗教圏域、悪魔教教団とでも言えるやつらはこれらの部分を大きくされている。 専門化、特化されて魂がカスタマイズ調整されている。

もっと言えば 魂の容量を100とするのなら、 その魂の性格を決めるパラメーターというものが存在するとして、 そのパラメーターの数字をどのようにいじることはできるのだが、 それらの個別の数字の合算は100を超えることはなく、それらが奪い取りに全振りされている。 そうした概念をあなたに伝える。

私があなたによく証拠もなしに伝える 無効化という言葉は、 この魂の部分であるとか 人間の肉体を動かす、つまり行動と言われている領域で最初に発生する意図だとか企図だとかにみられるような 心の予兆、前兆、とでも言えるような概念。

これを数値化するというイメージを持った時、 それらの非合理な、 不均等な 明らかに バランスを欠いたようなそうした数字を 最適な合理的な回答の結果によるものに修正していくという意味も含まれている。

彼ら儒教圏域と言われているものは 足を引っ張ることしか基本できない。奪うことしかできない。彼らはそれを仕掛け続けることによって彼らが存在していると 感じられる座標の周辺領域に流動性を発生させるためにいるからだ。 その目的のために作られた。

それらの流動性、流れというものが 広範囲な、全体の進化に関わるような何かに貢献しているのかと言うと そんなことは全くない。 ただ引き寄せているだけだとも言う。何もかも全てをとにもかくにも自分の座標に引き寄せているだけだ。

しかしただ一点の座標に莫大なエネルギー、と仮に言うが、そうしたものを 溜め込み続けることはできない。 容量があるからだ。 溢れ出る 物をどこかに 逃さなければならない、どこかに流さなければならない。

彼らはそれをどこに流しているのか。 それは恐らく地球の外にある。 彼ら自身はそうした目的のもとに自分達という存在が、認識が、意思が、意図が、思考が、思念が、何もかもが、 そうした目的のために生み出された、作られた、組み立てられたということの概念を持っていない。

自分たちが流動性システムの部品であるとの認識がない。

我々は彼らの愚かさを 外から見つめながら、だがしかし 全く同じようなものが自分の魂の中に、そのサイズこそ違え、必ずそれはあるのだという理解を獲得し、その上でそれらを無効化する、修正するとでも言える事をやらなければならない。

ならないのだと私はあなたにいつも証拠もなしに勝手にグダグダと言っているのである。

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ロシアがウクライナに侵攻するとは考えにくい。 その立場に立った時に、欧米の中から出てくる異常なロシア脅威論というものは、人々の思いを戦争領域に導くものであるのだと気づくべきだ。 それは欧米世界の先進国が隠し持っている巨額な簿外債務を、戦争の発生によって、少しでも埋め合わせることを画策している勢力がいるのだという理解への到達になる。

むろん一つの事象とは、複数の思惑によって形成されているし、分解してそれぞれの個別のパーツごとに理解されるものだから、一つ~の案件は一見まったく違ったものに見えるものだ。 しかし今の時点で、極端な財政出動をやりすぎてしまった各国が、特に西側が、遠く離れたウクライナの地でロシアが戦争を起こしてくれれば儲かる、という観点で世界に働きかけをしているのだ、という理解は、これはひとつくらいはもっておかないといけない。

世界は単相ではないからだ。 結局こうした部分が、自分が世界を形づくっている、という言葉に表される一連のなにか、全体構造なのだろうなあと思う。

例年の通りに2月の頭を超えて、わたしは正確な今年の日付はしらないが、太陰暦の1月1日を超えてから、この地球世界で、特に人間世界の領域で大きな変動が起きるのだろう。 それは毎年起きていたことだ。 ただわたしは、毎年最低1~2回の、つまり夏至と冬至の大きな世界構造線のジャンプと分岐が行われていたのかどうかに関しては全く分からないとあなたに正直に言う。

それらは行われていないのかもしれない。 だが恐らくそれは行われているのだ。 なぜならば、北京冬季五輪が開催されるという未来のシナリオは、恐らくは2014年の初春ごろにはなかったものだからである。 少しずつの世界のジャンプが積み重ねられてここまできたのかもしれない。 と、憶測だけを投げつけておく。


  確定した未来という概念は存在しない


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終了
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2022・130日曜(令和四年)
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ーー記事ここから トランプ大統領 テキサスラリー 129 報告

https://twitter.com/TrumpTrackerJP/status/1487599333843542020

ーー記事ここまで

トランプ大統領の政治ラリーが米国時間29日テキサス州で開かれた日本時間の今日30日の午前10時頃だったと思うがライブ配信も行われていたとてつもない熱狂と熱意というものが画面から出てくるようなエネルギーの溢れるものであった。

米国人の多くは本当の真実に気づきつつある それは今まで自分が馬鹿にして相手にもしていなかった陰謀論と言われている一連の情報が冗談でもなんでもなく全く本当に本当であり自分たちのアメリカ合衆国と言われているものの上層部に悪魔を信奉するような異常者が居座っている、本当に居座っているということに気づき、今ここで自分たち米国国民が動かなければ アメリカ合衆国がすべてこれらの悪魔どもに奪われてしまうという大きな気づきを得たからに他ならない。

だから各州での政治集会を見れば分かるが今まで参加していなかったような層が必死になってこれらの政治集会に参加している様がよく分かる おばあちゃんおじいちゃんおばあちゃんおじちゃんなどに見られるような政治というものに関心はあるが自分の日常生活を制限してまでそれに参加するということはしなかったようなそうなくらい着くようにトランプ大統領の演説に耳を傾けその行動を喚起させ心を震わせている。

我々のアメリカを悪魔たちの手から取り戻すのだという強い熱意に魂を突き動かされて彼らは一丸となってトランプ大統領を支えるための動きを強めている 私がトランプ大統領の暗殺を本当に危惧するのはそうした米国の国民の本当の強い気持ちを今この瞬間米国を乗っ取ってしまっているハイジャック集団カバール悪魔教教団とでも言えるやつらが本当に嫌うからだ 彼らは米国の国民の一致団結を強く嫌う拒否をする下下の家畜たちが神に選ばれたまたはそれ以上の存在である自分たちに歯向かうなどということは決して許さないと言った強い強い傲慢のもとにこれらの大修正力を皆殺しにしようと本当に仕掛けている

私たち日本が日本人が自由を愛するところから国家を始めたいように我々は中国ではないと強く宣言したところから国家を始めたようにアメリカ人という連中は我々は 英国の奴隷ではないというところから自分たちを始めている

彼らの祖先の多くは欧州から米国大陸に口減らしのために捨てられてきたようなものたちが元になっている 決して自ら新しい新天地を求めて米国に渡ってきたなどというような綺麗事の人間集団ではない

だがその彼らはどこかで 何事かに気づいた それは厳しい環境における米国で自分のことは自分で全て行わなければ生きて行けないというこの起きてそしてこの掟を守り切れる状態であるのであれば その結果自由というものが手に入れられるのだということの大きな気づきを得た これである

その自由が今黙っていたら本当に何もかも全て奪われてしまうという段階に達したということを米国人たちは知ったここで自分たちが行動を起こさなければ全てを奪われるということを米国人たちは知った だから彼らは自分の全ての存在をかけて死に物狂いになって今貞子をしている

それらの彼等の動きを冷たく笑ったり揶揄したりする座標は自分は一体何者なのかどういうところから出てきたのかということを根本から疑うべきだ 未だにそのような痴れ者たちが本当にいる 人間が人生を必死になって生きるということをただ笑い者にしてただ上から断じてそれは駄目だと相手の息をくじくことのみ上手に行っている者たちがいる

彼らは 自分たちこそが奪い取る座標の皮の眷属なのだという理解を最後まで獲得しないままにこれから地上から去ってゆく私はそのように見ている 彼らは自分たちの役割が用済みになったそして自分達から全体の正体を 見破られる前に 自分達の頂点を抑えられる前に使い捨てにされたのだという概念を 最後まで 持つこともなく これから 消えるその概念を 私は勝手にあなたに投げつける

自由とは誰かにただで与えられるものでは決してないのである

ーー記事ここから 日経 130

亀井氏によれば「従来の半導体上で電子回路が担ってきた情報のやり取りを光回路に置き換える」という。 電子が通る銅配線のかわりに、シリコンに光を閉じ込めて通す道「光導波路」を形成する。従来のように半導体工場の製造工程で生産することができる。電子ではなく、より高速の光を使って、情報を伝えて処理することで、「これまでにない超低消費電力、超高速処理で半導体が動くようになる」(亀井氏)のが特徴だ。 どういうことか。NTTは現在でも通信回線に光ファイバー回線を使って「光」で情報を伝えている。2030年の実現を目指す次世代通信基盤のアイオンではネットワークに加えて、端末やチップの中でも「光」で情報を処理する。光を電気信号に変換する装置がいらなくなり、電力損失や処理の遅れが大幅に減る。 「限界打破のイノベーション創出」。NTTはこうしたスローガンを掲げて電気の時代から光の時代へとパラダイムシフトを図る。壮大な技術転換を決断したのは、大容量データやエネルギーの送受信を電気だけには頼れないと判断したからだ。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC194W80Z10C22A1000000/
ーー記事ここまで

もちろんこれらの NTT の関連技術とは次の世代の人類の生活を向上させるものに直結している 今この瞬間の日本の中で眠っているような研究開発中の技術が山ほどあるそれらが陥没現象からの後の既存の体制が崩壊した後に 人々の生活を救済するためにという風な動きで出てくる 我々はこれをもう知っている 問題はこれらの技術が 人類の支配を公然と意図する勢力に奪われてしまうことまたは足を引っ張られ妨害されることにある。

彼ら奪い取る者達は本当にその潜在意識の中に 他社のものを強奪しそれを自らの権威に 利用するとでも言えるようなものたちが内部に控えている そうしたものを我々は索敵しその上で未然にこれらの動きを 無効化して行かなければならない。

この光伝送技術とでも言える物が実現化すれば既存の半導体周りはもちろん小型化されるし省電力化される 塩山の処理速度も当然速くなる良いことしかないそしてこうした技術というのはいつ結果が出るかわからないと言えるような地道な基礎実験の積み重ねによってのみにしかその果実を得ることはできない。

これらの技術を獲得するために NTT はドコモの全てを子会社化したという言い方は言うほど間違ってはいない NTT もやはり世界の支配層における奥の院とでも言えるような存在と繋がっているのだから 本当の意味でこれから必要とされる技術を前もって知っているグループに所属している。

中韓は猛烈にこの技術を盗むために NTT に今以上に接近してくることであろう。これらの研究室があるような場所を見ればそうした動きが今の段階で丸見えに分かる 日本がファイブジーと言われているものにそんなに熱心ではなかったのは 大きくはこれらの技術が実用には耐えないということを早い段階で理解していたからに他ならない だが今回の技術の公開によって 我々はいきなり6ジーと言われている世界に 放り投げられることになる 全く新しい体験が今度こそは本当に我々にもたらされることになるであろう。

ーー記事ここから 日経 130

日英両政府はジョンソン英首相が2月中旬に来日し、岸田文雄首相と会談する調整に入った。インド太平洋地域で威圧的行為を強める中国を念頭に安全保障分野での協力の拡大を話し合う。緊迫するウクライナ情勢についても協議する。 英国は21年、最新鋭空母をインド太平洋地域に派遣し同地域への関与を強めている。両首脳は自衛隊と英軍が共同訓練をしやすくする「円滑化協定」の早期締結に向けても意見を交わす。新型コロナウイルス対策や気候変動問題などもとりあげる。 ジョンソン氏は新型コロナの感染が拡大するなかでパーティーに参加した疑惑があり、英国内で辞任を求める声が強まっている。日英両政府は英国の政治情勢や日本国内の新型コロナの状況などを見極めて来日を最終判断する。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA290RY0Z20C22A1000000/?n_cid=SNSTW001&n_tw=1643419291
ーー記事ここまで
ボリスジョンソン 英国首相が2月に行ってくる 彼は今英国の中での NHK に該当する BBC を廃棄に追い込む政治的プロセスを発動させたので徹底的にイギリスのメディアから叩かれ始めている倒閣運動も公然と仕掛けられているイギリスでのこの動きをもちろん NHK は絶対に伝えない。自分たちの既得権益が 破壊されるのではないかと危惧し日本人にこれらの独裁的巨大集団と言われているものが国家の中でどれだけ悪影響を及ぼすのか国民全体の利益を破壊するのかという本当の真実に到達させまいと NHK は死に物狂いになってこの英国の中での放送改革と言われているものは日本国民には一秒たりとも伝えていない。

イギリスは EU から離脱した。しかし EU との経済協定設定が基本的には前のままという状態であったとしても現実の数字としてはイギリスに入ってくる数字の減少は避けられないだから彼らは新規の金儲けの市場として太平洋地域を選択した。現実の問題として人類世界の物資の流通量の60%以上を占めるのがこの南シナ海周辺近傍の人々の営みだからである。

だからその地域で今までは中国をトップと決めることによる牽引体制を構築できると思っていた英国人支配層達は、中国人達の香港強奪の動きを持って自分たちがただ利用されてきたということを知った。そして犬殺だと思っていた中国人たちに大きく手を噛まれたということを嫌でも気づいた。

階級差別社会であるイギリスにおいて下の者が上の者に反抗したという状態をそのままにしておくことは現行の支配層らの状況を まずいものにする。 同じような動きが自国の中の下下から何かの形で噴出するかもしれないこの危険性を近づけさせてしまうからだ。

だから Johnbull と言われている彼らほど階級の階層構造に強くこだわる人種はいないであろう。それが私の見立てだただしこれらのシステムは戦前とは違って今は巧妙に隠されているイギリス社会の中ではあまり目立たないようにされているし場合によってはそういうものはないのだという嘘の設定があの国には広く敷設されている現実がある。

今ボリスジョンソン首相が日本に慌てて来日するということの背景には英国という国家の行き詰まりをこの日本との関係の強化によってどうしようという彼らの国家戦略があるというのはよくわかる。 実際のところ日本にとっても大英帝国の軍事および情報の能力の解析は非常に有益であり重要なものとして見えているそれらの様々なものをお互いに等価交換し合うことで win-win の関係を築ければ良いとは考える。

しかし現実は常に甘くない。そのように外側の観測者が思っていたとしても両国にまたがる例えば中間に関連するような利害得失者と言われている人間集団がこうしたニチエイの接近を当然の如く妨害するからである。日本の中の親中派議員がどう動くのかさらにボリスジョンソン首相の訪日をとても強く警戒する NHK などは彼に対しての批判的な論調しか日本国民に伝えようとはしない。必ずそうなる。

そうした今の時点でわかっている奪い取るものたちの座標からの工作を複数予見して、見越して、我々はそうした騙しの動きに全て対処できるような自分になっていなければならないのだということを私はあなたに勝手に伝える。

ーーここから記事 wiki ドンバス戦争

2014年ウクライナ騒乱およびユーロマイダン運動の余波で、2014年3月初旬からロシアを後ろ盾とする反政府の分離主義グループが、ウクライナのドネツィク州とルハーンシク州(一般に「ドンバス」と総称される地域)で抗議行動を実施した。これらのデモ活動はロシアによるクリミアの併合(2014年2月-3月)を受けてのもので、ウクライナ南部と東部におよぶ広域な親露派の同時抗議の一環だったが、これが激化してドネツク人民共和国とルガンスク人民共和国を自称する分離主義勢力とウクライナ政府側との武力衝突に発展した[26]。当初の抗議行動は主にウクライナ新政府に対する国内不満を表明するものだったが、ロシアが彼らを利用してウクライナに対する組織的な政治活動および軍事行動を開始したとされている[27]。 この戦いでは、幾度も停戦協定が結ばれては協定違反の武力衝突が繰り返されており、2021年夏時点でも紛争終結の見込みは立っていない。[28][29]。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ドンバス戦争

ーー記事 ここから wiki ビクトリア・ヌーランド

2011年6月16日から2013年2月11日まで国務省報道官を務めた[1]。日本の報道では主に「ヌランド報道官」として報じられた[2][3]。夫は歴史家でブルッキングズ研究所上席フェローのロバート・ケーガンで、子供が2人いる。 1961年ニューヨーク州ニューヨークシティに生まれる。父は生命倫理学者でイェール大学医学部教授のシャーウィン・ヌーランド博士。父方の祖父はロシアから移民したユダヤ人である。ブラウン大学を卒業後、アメリカ国務省に入省。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ビクトリア・ヌーランド

ーー記事ここまで

ロシアのウクライナに対しての軍事展開と言われているものは そもそも国境のウクライナの側からロシアのドンバス方面に向けて複数のドローンが飛ばされた事が根本的原因の始まりとなっている。

それはウクライナ軍によるドンバス地域への攻撃が予定されており、そのための偵察斥候ドローンであったということが明らかであり、 ロシアはそれらのウクライナの方から先に仕掛ける予定であった戦争行為を止めるために、 周辺に軍隊を展開し圧力をかけ始めたというところから今の動きが始まっている。

ベラルーシに展開しているロシア軍もそのウクライナのロシアに対する侵略、これを止めさせるための圧力であるということも分かっている。

だから今特に西側のメディアを中心として流されている NATO の東方拡大と言われているものが原因だとする説はそもそも最初から間違っている。

NATOの件は12月になっていきなり出てきたものであり、 その前から起きていたこのロシアとウクライナの緊張関係の、そもそもの一番最初の原因を作ったのはウクライナのドンバスに対しての先制攻撃の動きが全ての始まりだということに気づかなければならない。

これらの動きの背後に米国の側の悪魔教教団、つまりヒラリー等を含めるような 連中が、中東やロシアに対して仕掛けてきたカラー革命とでも言えるものを推進してきた奴らがうごめいているのかどうかに関しては私は判定がつかない。

ただロシア人たちはヌーランドの名前を出してきていることからわかるように、この動きの背景に米国の中でネオコンと分類されている連中が、彼らのスポンサーである軍事産業の意向に従って、大きな戦争を米国から離れた場所で開き、そのことで軍事産業が儲けるというビジネスを展開をしているのだと、多くのロシア国民がそのように気づいている。少なくともそのように皆認識をしている。

だから今行われている交渉とやらで米国が NATO の東方拡大に見られる様々な協議を打ち切って交渉がうまくいかなかったとしても、おそらくロシアはウクライナに対して侵略は行わない。

あくまで目的はウクライナの側のドンバスに対しての軍事攻撃を止めることにあるからである。

認識を阻害されている状態の我々とはいかに脆い、危うい存在なのかということを、今のロシアとウクライナの緊張関係とやらの報道発信は分からせてくれている。

大部分言葉によって作られたバーチャルの世界を、観測者の我々が、まごうことなき現実だと何の検証もなく信じ切ってしまうところから世界の歪みは始まる。

そうしたものを人間の愚かさだというのならこれは間違いなくそうだという言い方を私はする。

ーー記事ここから 夕刊フジ 129

岸田文雄首相は、「佐渡島の金山」(新潟県)について、ユネスコ(国連教育科学文化機関)世界文化遺産への推薦を決断した。韓国側はこれまでも「強制労働があった」と根拠もなく反発してきたが、早速、推薦撤回を要求してきた。岸田政権は官邸内に「歴史戦チーム」を設置し、「歴史の真実」を国際社会に訴え、国益を守り抜く構えだ。 来年6月にユネスコの「世界遺産委員会」での登録を確実にするため、岸田政権は官邸内に、滝崎成樹官房副長官補をトップとする省庁横断型の作業部会(タスクフォース)を設置する。韓国などから疑義が呈された場合、一つ一つ証拠を挙げて反論する、いわば「歴史戦チーム」だ。 これには前例がある。安倍晋三政権時代の2015年、「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産登録が決まった。韓国はこのときも、長崎市の端島炭坑(通称・軍艦島)で「強制連行があった」と反発してきたが、安倍元首相は「歴史戦チーム」を立ち上げて、対峙(たいじ)した。 安倍氏は、夕刊フジの取材に、「いまこそ、新たな『歴史戦チーム』を立ち上げ、日本の名誉と誇りを守り抜いてほしい」(26日発行)と、岸田首相にエールを送っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2c0fad518c650256418cc1ab3a1f268526734ad6
ーー記事ここまで

儒教圏域というのは 工作しかない内側から何かを生み出すことのできる 国はそのようなことをあまりしないだが何も生み出せない国家座標集団個人なるものは工作によって相手から何かを奪い取ることで自らなるものの存続を図る。

その基本構造はタビストック人間関係研究所が長年開発してきた 人間性身を縛るためのプログラム複数あるのだがそれらの一つとして採用された相手に偽物の罪の意識を貼り付けて相手自らの贖罪の気持ちから何かを自発的に差し出させるというふうな一連の行為全体構造でそれらは形作られている。

かれら儒教圏域というのはそれら西側で作られた人身支配コントロールの技法を使って日本を線をずっと苦しめていたが 我々はそれに従うほかなかった。これらの幼稚な人身支配コントロールシステムを当然我々日本人の側は気づいていたが これらの背後に米国の中の民主党政権に関わる線料理県利益取得者とでも言えるような連中が隠れているということに挑戦気づいていたからである。

そして戦後というのはソ連が崩壊するまでは明確に米その二極対立構造が人工的に作られた部隊であったので 自由主義体制の側に立っている我々はこの韓国なる座標が仕掛ける幼稚な工作に騙されてるふりをしながら乗っかってやるしか選択肢がなかった。

誰がソ連崩壊によって全ての局面が変わった朝鮮半島の連中は自分たちの商品価値の無価値さに西側のすべての国が気づいて自国の中に闘志を含める何もかもの流入が途絶えることを恐れ 大きくその国家方針を変えた。

曰く日本に対して敵対的行動を隠さないという日本を侮辱する国家方向に進路を変えた。ある意味そこから彼らの凋落が始まったとも言えるが現時点で彼らはそのことには気づいていない。または気付かないふりをしている ずっと永久に日本をそして西側世界を騙してコントロール支配のもとに何もかも無料で引き寄せてこれるような状態を続けられるに違いないと勝手に決めているからに他ならない。

大英帝国の崩壊覇権国としての位置から脱落したことが明らかになったのはおそらくそれはスエズ紛争の時からであると私は見ている。象徴的な出来事というものが人々の認識にどうしても必要になる。世界は変わったのだという認識を獲得させるためには象徴的な出来事の発生がどうしても求められる。

日本と韓国の 不必要な関係というものの行き着く先のその象徴としての出来事とは何か。複数あるのだがその中で私はあなたに1番エポックメイキング的なことを言った。それは何か。

竹島奪還作戦のことだ これを通じて 国際法上的にも明らかに不法占拠を続けている強盗団泥棒集団犯罪者テロ組織テロ国家 ありとあらゆる悪逆なる言葉を投げつけられなければならない状態のあの座標に対して このような奪還の行動を起こすことが 正義であるというふうな一連の物語を人類世界のすべての人々に叩きつけなければ、このどうしようもない隷属としがみつきと 依存と奪い取り こうした 非合理的なエネルギーの流れを改善させることはできない 。

そしてその非合理的なエネルギーの解消を修正を一番求めているのが 我々日本人だけではなくこの地球という名称の惑星そのものだということにもあなたは大きな意味で気づかなければならない。

私はあなたがどう思うであれ思わないであれ 世界はこれから本当に変わって行くのだ。 正確に言う。世界を支えていかなければならないのだ。 変えるとは人間が自発的意思をもって、行動をもって代えて行くことしかできないのだから。 再び言う。  世界を変えなければならないのだ。

ーー記事ここから ツイッター

宮島昭夫駐ポーランド大使が日本はポーランドとの関係を強化し、中国を牽制すべきと提案  中国が「一帯一路」構想で関係強化を図る中東欧諸国がスタンスを変えている今こそ、ポーランドの脱炭素化インフラ整備支援で関係強化すべきとの提案をしました  面白い戦略的な提案です

https://twitter.com/mei_m298748/status/1485613226167762944
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こちらの日本とポーランドの対中国国旗戦略的提携は安倍前首相の活躍でなされた提携です  以前から安倍さんにより水素、原子力等エネルギー分野でのポーランド国旗との協力関係発展が謳われ水素技術に関する協力覚書の締結にも言及されていました安倍科学技術 『V4 + Japan』共同研究project   https://mofa.go.jp/erp/c_see/pl/page1e_000299.html

https://twitter.com/mei_m298748/status/1485619564570644481
ーー記事ここまで

サプライサイドにおいて つまり供給側の企業が何かを計画し製品を作り出しそれを市場に送り出しメディアの力などを使って一方的に人々を消費行動に向かわせるというシステムは崩壊した。

我々はそれらの行き着いた先がリーマンショックであるとわかっている そして過剰在庫の積み上げによる最終的には戦争経済の発生によってのその瞬間の経済空間のパーツブーストアップ戦争経済というものが必須の人間社会になってしまっていることを理解している。

ただし供給側の企画の提案からの商品の開発及び販売というシステムは若干の形を変えた縮小化されたシステムで残っているのは事実だ。

クラウドファンディングと言われているものは相当が悪辣なものが多いカネ目当てにインチキ商品を作り出し売りさばいて逃げるというものが大部分だ しかしその中にある良心的な企画そういったものもある ある意味消費者は 多様化と言われている言葉に見られる状態を1段階進化させたステージに立ったと言えるであろう。

世界においてスマホと言われている商品材料の供給過多が問題になっている正直言えば作りすぎて売れない。だから供給側は無理矢理の商品価値を添加付加することによって違いのようなものを視覚的に見せて、無理矢理にでもそれを売り上げる数字を作るということに躍起になっている。

そうした動きの飽和状態に近づきつつあるのが中国市場た中国においてはスマホと言われているものの新規商品の中でフォルダブルという折りたたみ式スマホが一番良いものだという価値観を腎臓的に流布されて人々はそれを買わなければいけないかのような風潮の認識空間の中に投げ飛ばされている。

中国人というのは我々日本人よりもさらに自分のない存在だ。自ら何かを考えるということをしない存在である。それらの人々がこのフォルダブルという二つ折りの折りたたみ式のスマホに飛びついているのかどうかということを見たときに実はそうはなっていないということに我々は気づく。

もちろんこれらの動きは日本にもこうした二つ折りのスマホの市場を無理矢理にでも開拓してその上で自分たちが真っ先に乗り込んで濡れ手に粟の お金をつかもうとしている中間の企業にとっては都合が悪いので日本国内にはルーフ展開されないようになっている。

この二つ折り携帯と言われているものスマホと言われているものは概して重いしぶ厚い。それらの特徴はそのうちに改善されるものかもしれないが現時点ではそうはなっていない。二つに折りたためる画面の折り目が目立たないといった風なところばかりに形容詞が言葉が採用されていて肝心の実用に至る部分においての評価は意図的に発信されていない。

スマホを二つに開いて それがタブレットのように使えるから便利だということを言いたいのであろう。それならば薄くて軽い大きめのタブレットを買えば良いのではないかとは言わない。あくまで二つに折りたたむスマホでなければならないという設定を企業の側が投げつけている。

しかし重くて分厚いスマホを持ち歩きそれを対応しているアプリケーションが少ないにも関わらず保持し、その上で無理やりに大きな画面に展開したそのフォルダブルとやらを使い続けなければならない これは実は不便なのではないかということに 多くの人々はすぐ気づくはずなのだがその本当の真実に到達させまいと言葉の力で無理矢理に認識の空間を 染め上げるまたは特定の座標に捻じ曲げるということが特にこの中国のスマホの市場では起きている。

我々は精神世界の人々が主張するような奪い取るという概念をベースに3億6000年ほど前から暗躍してきた陰始と言われている勢力がこれらのメディアや端末の領域にたくさんの企業を展開しているということをもう知っている。 だからもちろんスマホであるとか電脳空間人工知能顔認証などというふうな一連の概念は彼らが人類支配人新支配のために効率化を求めて敷設したものであるという理解を持っている。

サプライサイドにおける大多数に対しての誘導支配統制コントロールという動きはそれこそが少数の勢力が少数の座標が全体を自分たちの意のままに動かそうという意図のもとに成り立っている全体構造であると見抜かなければならない。 今いったスマホの事例ひとつとっても何もかもの領域でそれらが人類個々人が本当に求めているかどうかということの調査など全くなされないままに、まず誘導支配から入るような意図がこの地球上の人類座標には充満しているということをあなたに告げたいわけだ。

こうした動きというのは 自分が愚かであり続けようという消費者もどきを騙すことはできる だが命の次に大事なお金を扱っている投資家投機家たちを騙すことはできない。金融市場の関係者を騙すことはできない。だから我々愚かな消費者もどきはその観点から再びこの人類世界に 投げつけられている様々な商品やそしてこれから投げつけられる商品の動きを新たな視点で見返す必要がある。

私はあなたに何の証拠もなしにこれから大量の人間が死んでいくという概念を伝えている 複数の理由がもちろんあるそしてその複数の理由の中に部下ウイルスに対抗するという概念で製造されてきたというお題目のワクチンと言われているものがあるということはもうあなたもご存知だ。

そうした情報が本当の本当なのかに関しては我々庶民は実験器具もなければ検証のための計測機器も持っていないので個人では調べようがない。たくさん出ている情報の中からおそらくこれは本当なのではないだろうかという自分の判定判断に従ってその時々で世界を再構成認識するしかないとわかっている。

人間とは所詮その程度のことしかできない存在だ。だがしかし逆の意味で言ったらその程度の事は出来るのだからそれはやらなければならないのである。

ワクチンの接種に関してそれが正しい悪い良い間違っているなどといった言葉を発車する段階は終わった 目の前に怪我人がいるのにその怪我人のなぜそうなったのかということの原因を追求している暇があったら怪我人の血を止めて 応急処置を施すということを行わなければならないであろう。

今武漢ウイルスワクチンに関連する領域で意図的に流されている言論はその応急処置をさせないための認識阻害としてワクチン反対派ワクチン賛成派と言われているものをこの両方の勢力を頭上からそれこそ印紙勢力それこそ悪魔教教団と言われている連中が がっちりとつかんで これら二つの道具を使い無関係の中間層の絶対多数の人々に何事かに気づかせないための工作を仕掛けているのだという見方をあなたは獲得しなければならない。

ワクチンの中身に人間の免疫抵抗力を奪うようなものが実際にあると理解してしまった起業家たちは企業たちはもうすでに次の段階に移動している次のビジネスのために移動しているもっと汚い言葉でいようこれらを格好の金儲けのネタとして理解しそのための準備を行ってしまっている。

それは今まで健康食品であるとかの分野に何の動きも見せていなかったような複数の企業体が唐突にこれらの領域に進出するかのような準備を最早開始してしまったからだ。

それはどういう意味を持っているのか もちろんこのワクチンによって引き起こされる様々な副反応これらを体内から除去する 拝読排出デトックスという概念があるのだが ワクチンを接種したことによって体内で発生する毒物とでも言えるものを外に出すということを助ける 健康食品 栄養食品などの商品を扱う部門や子会社を立ち上げて そのための供給先を探しそして恐らく今年の下半期くらいまでにはそうした事業をスタートさせ どれだけの拡大を見込んでいるかは私には分からないが大きなビジネスチャンスと捉えている非常にアンテナの鋭い企業が出てきているからと、これをあなたに言う。

ビジネスの世界は人間の生き死にも当然商品材料なのだ それをひどいと非難するのは結構だをやりなさい だが言葉の力で現実は変わらない 私はこれらの企業集団がたとえそれが金儲けの形であったとしても結果としてそれらのワクチンの体内で発生する毒物とでも言えるものを外に出すデトックスという風な概念を助ける商品を安定的に大量に安価に販売するという実際的な行動を具体的な行動こちらの方当然高く評価する 行動でしか世界は変えられない ひどいだとか誰かが悪いとか言ってではワクチンを打って副作用を深刻に発生させている人々が 助かるのか その症状が緩和されて0になるのか真面目に考えてみることだ 何もできないし全体を改善できないし人々を幸せにできないのにそれらの対象を表現ばかりして言葉にだけして それらの人々は一体何をやりたいというのか。

我々はそれをもうわかっているのだ 他人の苦しみを他人の死亡を自分にはそれが訪れなくて良かったと娯楽の一つにしているのだ 本当に甘い奴らだ本当に薄汚い邪悪な奴らだこんな奴らが善良なふりをして慇懃無礼なふりをして さもいかにも人類の世界の選ばれたような民であるというふうな形を偽装して大多数の人々に対し自分は上位の存在である自分は良き存在である自分は多くの人々を牽引していくような 神の使徒である偉い人の人である 権威に一番近い存在であるとでもいう風な情報発信をし続けている これだけに過ぎないふうに見える。

私はワクチンの解毒に関する情報の開示を待っているもちろん多くの人々に伝えるためだ 私の所に入ってきた他のサイトにおける情報は当然これは伝達したしかしやっぱり広がっていない それを私という座標の権威の無さから来るものだと判断判定はしているがもう一つ別の力が働いているのだろうなというそれは何か 意固地になってこの地球世界を立ち去るのだと決めてしまったような愚かを通り越した存在たちはその未熟で幼稚で粗雑な土*の決断を 素晴らしいだとか美しいだとか潔いだとかと勝手に捉えその早すぎる判断を かっこいいと思っているのではないかというとてつもない懸念及び深い器具そういうもの私は今の流れに強く感じる。

本当に愚かな人間とは どうしようもなく愚かな人間とは自分が愚かだと気づいていないことにまずそれがある。そしてさらにどうしようもないのは 自分は頭がいいと本気で思っているというところにある。そしてそれらの座標はしゃべっているだけでしかし自分では何もしない 自分がしゃべることで他人が他人のエネルギーを自ら差し出して自分の喋った意図の通りに動くことが当然である。それが正しい世界であるそれが理想の世界であると心の奥底で本気で信じてしまっているような座標の仲間たちである 。

それらの人々が自分なるものたまに差し出して動いて何かを表して見せた時それを評価の対象の何かに することは私にはできないなぜか どうしようもなくレベルが低いのだ なぜこの程度のものしか生み出せないのに人々を救えるだとか導けるだとか知らせるだとか何か世界全体を引き上げる重要なポジションにいるのだという風な演出を持って自己を過大に見せることができるのかということが私にはそれらすべてが全くわからない。

そういう私の一連の考えを総じてて一言で表すのならこれこそが人類の愚かさというものであり 人間の愚かさというものであり 私やあなたの愚かさ というものであり 私はおろかそのものであるというこのどうしようもない言葉に 帰結されてしまうのである。

ーー

中国がWHOの中で中国の意にそぐわない動きをしていた日本人役員、これに人種差別発言を行ったというヤラセの仕込みをしかけて、それをもって切り取り、そのうえでこれらの日本人役員が人種差別主義者だということを展開している。 テドロスがこれに勢いよく乗っかっている。

自分の無能をこうした人種差別という概念、つまりそれらの言葉に表立って反論できない状況を利用して、自分の無能ぶりを覆い隠し、有能な存在だということを前に押し出そうとしている。 そしてこれらの日本人役員は勿論そうした人種差別発言を行ってはいないのだ。

中国のこうした工作がこれからさらに強くなる。 それは衰退する彼らの国力をカバーするためには、そうした謀略でしか適合するものがないからである。 何も生み出せない座標は、奪うのと騙すのしかやらない。 われわれの対処する座標は実に狡猾でずるがしこいのである。

世界の流れは今の時点では断定はできない。 しかし大きく、本当に人口消滅の動きに入ったふうに見える。 以前の情報伝達よりも進行が遅く、さらにそのサイズが小さいように見える。 だから世界の転換の、反転のゴールも少し伸びてしまっているのかもしれない。 しかしそれは、人間が自分自身で世界を改善するのだという、それらの最後のチャンスを与えられているという見方もできる。

ここが踏ん張りどころだ。 ここが正念場なのである。 徳俵から一センチでも足をずらしたらわれわれは滅亡に向かってまっしぐらだ。 ここで頑張らなければならないのである。 だから気づくことだ。


  たたかいから逃げた者には何も与えられないことを


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終了
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2022・129土曜(令和四年)
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この地上から人間が大量に消えようとしている。いや実際にもうそれは消えている。始まっている。様々な原因があるのだが ワクチンの接種によって超過死亡と言われている死亡率の増加これは現実としてある。 あまりにもその数が多いので因果関係の調査を恐れる政府はこの好評を控えるこれからもおそらく公表されることはないだろう。

問題はこのワクチンだけで多くの人々が死んでいくということではない。 天変地異であるとか戦争などの動きがどうやらこれから起こりそうだとだけ言う。まだこれは確定事項ではない 。私はその観点でウクライナなどの動きを見ているのだから わりとハラハラした状況にある。

これからこの地上を去る人たちつまり若くして死んでいくものたちを含めてこの世を去っていくものたちというのは 基本的にはこの地球を離れると決断したグループに所属している魂である。 前にも言ったがその地球に残る組とそうではない組の流れにおいて あなたなる固有名詞がついている個人が、座標が、どんなことをしてもこの地上に残りたいという強い思いを持てば それらの集団からは切り離されてあなた個人の思いが実現していく流れに入っている。

ーー記事ここから theblaze 129

レンツ氏によると、パンデミックの初年度であるがワクチンが配布される前の2020年を含め、これまでのすべての年で数値は著しく類似する傾向があったとのことです。しかしその後、2021年にその数は急増し、2021年のデータには11月と12月も含まれていません。たとえば、一部の公衆衛生当局は、COVID自体が女性を流産のリスクが高いと推測しています。 データベースには、軍病院訪問と外来訪問の両方のすべてのICDコードが含まれています。これまでにレンツによって提示されたデータはすべて、携帯型診断データのクエリからのものです。 流産診断の急増(自然流産のICDコードO03)を除けば、癌診断はほぼ300%増加しました(5年間の平均で年間38,700人から2021年の最初の11か月で114,645人に)。神経学的問題の診断コードも1,000%増加し、ベースラインの平均である82,000から863,000に増加しました。 彼が公聴会で言及しなかったがインタビューで私に与えた他のいくつかの数字は次のとおりです。  心筋梗塞269%増加  ベル麻痺 291%増加  先天性奇形(軍人の子供向け) 156%増加  女性の不妊症 471%増加  肺塞栓症 467%増加

https://www.theblaze.com/op-ed/horowitz-whistleblowers-share-dod-medical-data-that-blows-vaccine-safety-debate-wide-open#toggle-gdpr
ーー記事ここまで

そのことの背景説明をあなたに言うのだが 実にその内容が オカルトにしか見えないので あなたが常識人であるのなら 私は言うだけは言うのだが おそらくはほとんど伝わっていないだろうなという諦めの気持ちも込めている。しかし伝えることは続ける。

私の見え方からすると ロシア中国朝鮮半島そしてこれから続くであろう中東の巨大な宗教勢力などはその出身母体が大きくはこの奪い取る側の勢力の中から出てきていると判定している。いわゆる中の人が奪い取る者達のメンバーだというそうした言い方だ。

人間は自分の潜在意識を見ることができないから 自分自身がなぜ急に病気になってしまっただとか死んでしまっただとかの本当の訳がわからない。無論死んでしまったらそれは当たり前だが。 今の動きというのはその潜在意識とでも言える領域である意味話し合って決められた、または自分自身でそのように決めたということの結果として それらの中の人と言われる存在は それこそ死ななければ 幽霊の世界には帰ることができないので、帰還することができないので だから色々な形で死ぬということが開始される。

ーー記事ここから AFP時事 129

【AFP=時事】ロシア連邦統計局(Rosstat)は28日、同国の人口が2021年に100万人以上減少したと発表した。減少幅はソビエト連邦崩壊以後で最悪となった。 ロシアで長年続く人口減少傾向は、新型コロナウイルスの流行によって悪化。統計局によると、国内初の感染者が確認されて以降、66万人以上が新型ウイルスで死亡した。人口は2020年にも50万人以上減少している。 統計局が毎月発表している新型ウイルス関連の死者数は、政府ウェブサイトでの発表数を大幅に上回る。政府サイトの統計は、病理解剖で新型ウイルスが主な死因と確認された人のみを数えており、累計死者数は32万9443人にとどまっている。 この統計の相違は、政府が新型ウイルスの深刻さを軽視しているという批判に拍車をかけている。ロシアの感染者数は他国と比べて非常に多く、ワクチン接種の遅れや緩い規制、公共の場でのマスク着用義務違反の横行などから、流行を抑えられずにいる。 新型ウイルスによる死者は、過去30年間続く低出生率と平均寿命の短さによる人口危機を悪化させている。出生率低下の背景には、現在子ども持ち始めている世代が、ソ連崩壊後の経済不安で出生率が急落した1990年代生まれであることがある。女性1人が産む子どもの平均数は約1.5人で、人口維持に必要な2.1人を大きく下回っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/50f9fee746f001c1c86b6fef2b157651c41d1307
ーー記事ここまで

おそらくそれはその人の人生のプランとして決めてきたような予定表にはない途中退場のような動きだから 大分慌ただしいものになっているだろうなと思う。 その人のカルマの解消とでも言えるものがどうせ山積みになっているままでの帰還だから そのうちの何パーセントかでも カルマを清算しておこうという動きが、それらの人物の人生の中で急にやってくるのではないか、もうやってきてしまっているのではないかということ私は想定している。

つまり何故かはわからないけれど目まぐるしくバタバタと自分及び自分の周辺の、例えば人々が死んでいくだとか事故が起きるだとか会社が潰れるだとか、ろくなことではないが、そうした本来ならあり得ないような動きが次から次から自分の身に襲いかかってくるような状況が生まれているのではないのかということの示唆になる。

全ての国における人口消滅とでも言える動きが発生している。そうした地域はある意味まだましなのだろうという言葉を使う。それは今この瞬間それらの人口消滅が起きていないというふうな座標国家があるのだとしたら それは最後の所で大きく人間を回収する、帰還させるというふうなイベントが予定されているからこそ、今ここで人々を死なせる理屈がないというそのような恐ろしい考え方になるのである。

今地球で起きているあなたの理解の外側にあるような 概念。それの現象化とでも言えるもの。 どうか冷静な判断で捉えていただきたい。パニックになったらそれこそ全てが失われてしまうからである。

ーー記事ここから 総合 128

【ソウル聯合ニュース】韓国外交部の崔鍾文(チェ・ジョンムン)第2次官は28日夜、日本政府が新潟県の「佐渡島の金山」を国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界文化遺産に推薦することを正式に決めたことについて、相星孝一・駐韓日本大使を呼んで抗議した。

https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20220128004100882

ーー記事ここから レコチャイ 128

北朝鮮が27日にミサイルを発射したことについて、韓国大統領府は今回も沈黙を貫いている。1月28日、韓国メディア・デイリーアンが報じた。同会見は、北朝鮮が同日の午前8時と8時5分ごろに短距離弾道ミサイル2発を日本海に向け発射してから3時間30分後に行われた。文大統領は11日に「大統領選挙を控えた時期に北朝鮮が連続してミサイルを発射すること対し憂慮している」と述べたが、その後も3回発射されたことについては沈黙していたため、今回の対応に注目が集まっていた。しかし大統領府は、「北朝鮮の動きについて文大統領はリアルタイムで報告を受けた」としながらも、どのようなコメントを発したかについては公表していない。

https://www.recordchina.co.jp/b888713-s39-c100-d0201.html
ーー記事ここまで

日本のがわでは誰も問題視していない。この佐渡島金山ユネスコ登録に関連する、政府が推薦を行うという動きに対して韓国なる座標が殊更に噛み付いてみせるパフォーマンスをしているというのは3月に予定されている大統領選挙に向けての様々な一連の宣伝工作であるというのは明らかだ。

どの候補が勝利したとしても 反日は変わらない。彼らの言語構造においては誰かのせいというこの設定を捨てることは不可能だ。 だから彼らは問題解決能力のない、韓国という政治支配層達は今、この瞬間における事象を全て日本のせいだと責任を転嫁するために死に物狂いになっている。

そのためのネタがこの佐渡島の金山の動きであり、 そもそもただそれだけのために噛み付いているという言い方ができる。

ムンジェインの逮捕が近い。そして彼が逮捕されるということは今この瞬間のムンジェインの側に立っていた全ての極左たち、中国と北朝鮮の工作員たちの逮捕が近い。

北朝鮮のミサイル発射にはこれからも一切口をつぐむ。あと3、4ヶ月のものだ。どうでもいいと思っているであろう。残りわずかなこの期間に自分は仕事をしたのだ、自分は有益な大統領であった、この大統領に付き従う政権スタッフは有益であった、能力があった、ー韓国に大きな利益をもたらした、という嘘の演出をするために今回の佐渡島の金山ユネスコ登録には何としても噛みつかなければならなかった。

彼らは日本を侮辱して日本を格下とするような宣伝工作を自国の国民に対して 向けることしかもはや政治的選択肢というものが存在しない。

今この瞬間において実質あの朝鮮半島の南側と言われている座標はコントロール権というものを全て失っているということを理解しなければならない。国家ではないということだ。もともと国家ではなかったが。 それが強く隠せなくなってきてしまったということに他ならない。

彼らの多くはこの地球上を去る決断をした。私はそのように捉える。それが彼らの国内における出生率のマイナスに近づく動きである。

10年もしないうちにあの座標は本当に何も生み出せなくなる。 国家を維持するために必死にならざるを得ない。外側に噛み付いてる暇などない。そして最終的には日本を含める周辺国家にすがらざるを得ない。

そのよな政治体制に移動する。しかし誰も助けない。 全ての国が そんなものに構っている状況ではなくなるからだ。

ーー記事ここから 東スポWeb 128

これにひろゆき氏は「僕は佐渡の金山って、もうてっきり登録されてるもんだと思ってたんですよね」と指摘し、「石見銀山だったりとか、ジパングって呼ばれた時代にこれを見て誤解したっていうので、奥州平泉のいろんなお寺とかって、世界遺産登録されてるので『されてなかったんだ、ふ~ん』って」とまず率直な感想を語った。一方、韓国側が主張する強制労働についても「それがよくないっていう話だったら、ギリシャの世界遺産ほぼ無理なんすよね。『過去の時代でどう作ったか?』というより、じゃあ『現在それがあってそれがどういう価値なの?』っていうのを世界遺産として残そうっていうことなので。エジプトのピラミッドだって『これは無しね』とかないじゃないですか」と持論を展開。「論点ズレてんじゃねえかな?と思ってます」と総括した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/82a45211fcd2d44db5d54ef196b6656535efe96e
ーー記事ここまで

人類の世界とは基本的には青年の主張がでそれらの座標が成り立っている こう思うこうでなければならないとでも言えるような文章の構造で人々の認識が形作られている座標集団国家そういう意味である。

ところがそれらの設定の中にいる人間とは近代国家という言葉で語られるような人々ではない。 だから基本的にこの地球という惑星における人類という名称の種族は基本的には全て土人の集まりだという言い方になる。

そこからほんの少しだけ抜け出ようとしているのが西洋人たちという言い方になるであろうか。

それは彼らに下げ渡されたラテン語というもの準拠に世界の認識を組み立てられているごく狭い領域があるからだ。それ以外の全ての言語は実は土人のためにそれぞれの地域の地場、気場、振動波形とでも言えるものに合わせられた 2時的翻訳言語とでも言えるものでしかない。私はそのような概念の立場に立っている。

そのラテン語に準拠した世界とはどのようなものか。それはくどいほど言っているが再現実験における再現手順書をもとに誰がどう行っても 、どのような人種構成がそれを行っても同じ結果が必ず出るのだというこの絶対なる掟をベースに運営されている座標、という言い方だ。

だからそれらの掟の中に天文学を含めるような観測実験物理の世界における実験などの概念が非常に重要なものであるとわかるだろう。この物質世界とは 同じ状態であろうとし続ける物質の特性の集まり、塊によってこの世界が構築されている。

であるのであればその絶対的規則をきちんと理解実行できるようなそれぞれの座標、つまり人間集団が形成している社会がそれこそが、 実存からなる反映を末端の領域で表現するかの座標、またはそれに近い座標という言い方ができるわけだ。私はその立場に立って地球人類世界というものを見るようにしている。

ところがこの人間の言語で構築されてしまっている今の世界においてアジア圏と言われているところの言語構造は基本的にはひどいの一言だ。 それは考えているという状態の、意思を音で表している 記述の仕方と、目で見るという記述の仕方が基本的には全て分離しているからである。

もちろんこの構造は西洋の世界の言語にも見られるものではあるが、彼らはその言葉の 基本構造がラテン語に近づいている、近づこうとしているとでも言えるような色彩を持っているので、 まだアジア圏域ほどひどくはないという設定を私はする。

その観点でとらえた時に我々の使っている日本語というのは不思議な言語だなという言い方もする。 しかしこれはタネを明かせば我々の古語、日本語と言われているものはいわゆるあなたの認識における幽霊だとか宇宙人だとかの領域からその基本骨子が、基本構造が渡されたものであるという情報伝達があるのだ。 おそらくそうなのだろうなと私は見る。

入口は広いが奥に従って狭いしかし奥に進めば進むほどことを何式を記述できる表現できるという構造を我々の日本語は持っている。私はその概念に立っている。

崩れ極左の方々が主張するような 極まったポンコツ言語だとは全く思っていない。 彼らは自分たちのスポンサーである。

シナの言葉、中国文字そして朝鮮半島言語などを際立たせるために、つまりこれらの概念が日本語よりも上位の優秀なものであるという嘘の認識をわたくしたち日本人に投げつけるために、そういう一連のテンプレートでも言える言葉をいつも投げつけている。

ところが冷静な立場に立ってみれば 例えばこのハングルと言われているもので読み書き思考しているような連中というものの論理性の全くなさということに多くの日本人は気付いているが、それを表に出すと差別だのレイシストだの言われるので、言わないだけではある。

が もういい加減自分たちの国家の言語改革を真面目にやろうとするつもりがない座標に対して必要以上に下駄を履かせた認識でもってそれらの対象を見ることはやめるべきだ。やめろと言う。

彼らの座標には時系列が存在しない。対象を区別するようなシステムがない。 そんな状態でどうやって世界を記述し認識できるのか。できていない。

だから彼らの地域は始まって以来問題解決能力というものがなかった。 その場その場で問題を起こしたと勝手に認定できるような座標を殺処分して行けばそれで済むというふうな社会がずっと繰り返されてきた。

そんな人間集団が 近代法を理解できるわけはないし守れるわけもないし実行に移せることもない。

彼らが国家間条約のことを理解していないのは明らかだ。それは彼らの未来地点における利害を 損なうような条約であった場合においては、その過去の時点における条約の推進者を犯罪者として逮捕してしまえば、その一旦締結されてしまった条約は無効化できる無意味だと勝手に宣言できるという、この認識を頑なにどうやっても変えないところから来ている。

そのような甘えを通り越した強奪と略奪がないまぜになった動きは許されない。少なくてもこれからの日本人はこれを許さないと決めなければならない。もっと言うそ。のように決めよ。

そしてそのように決めたからには行動を変えよ。

佐渡島の金山のユネスコ認定における韓国の政府の つっかかりとでも言えるものは、もちろん彼らの過去の成功体験から来ている。 それはあなたもご存知の軍艦島におけるユネスコ登録においての詐欺の動きのことだ。

この時当時外務大臣であった岸田首相は大きく騙された。 それだけで彼の無能さ、または彼の問題を理解できないような 能力の無さというものが露呈してしまった。

今回の佐渡島の金山の動きに関しても岸田首相という人物は 最初から興味がなかったのであろう。 外務官僚筋から報告を受けた時に、うまくやってくれとでも言えるような、 相手に丸投げをするような態度をとったと報道がなされていた。

ただしこれも 中韓の犬ころである、特に韓国の総合通信社と業務提携を組んでいる共同通信社の側からの情報伝達だから基本的には信用ならないが。

それらの動きが本当であるのだとすれば 、前の軍艦島の時においても言うほど自分の関わるような目の前の案件が、巨大な歴史戦、日本に対するホットウオーではないけれどそれに準じた戦争行為であったということに対する強い認識が全くなかったことを表している。

本当にそのような能力のない人物であったと決めるのなら、それはそのようなボンクラが選挙に弱いのは当たり前だ。

だからそういう岸田首相という能力のあるのかないのかまだはっきりとはわからないが、これらの座標に対して外側から、自民党の中道右派の勢力が大きく危機感をもたげていったというのは当然だ。

これは戦争行為なのだ。軍艦島で軍艦島のユネスコ登録の戦争で敗北した日本が、今回の佐渡島の金山の登録でなんの抵抗の意思もあらわさずに、あの韓国という見てくれだけを維持するために必死になっているような奴らに 白旗をあげるというのは、独立国家としての 立場を自ら喜んで放棄している形にどうやってもなっているのである。

高市早苗、安倍首相、麻生首相などが韓国に対して弱腰になるということのとてつもない損失、弊害と言えるものをとうとうと岸田首相に直接伝えたというのは その辺りにある。

日本に入ってくる投資の関連にも大きく影響する動きなのである。

世界の支配層は基本的には責任を取らないふうに生きている。自分の月給と経歴を守るために必死になっている。それは分かる。しかし彼らが 勤めている システムとでも言えるものにその国全ての国民が関わっている以上は、やはりとてつもない大きな責任がその肩にのしかかっているはずだ。

どうも岸田首相含めるコウチカイと言われている連中はそうしたものの見方よりも、中韓と仲良くするとやらの概念のもとに、日本が華夷秩序というものの中で一番を中国、ニ番を朝鮮半島、三番目の末端に日本という風な構造を作ることこそが日本人の幸せであるというふうに考えている、洗脳され切ってしまったような、邪悪な塊がたくさん詰まっているように見える。残念なことだ。

我々は大きく変わらなければならない。それは今まで従属していたような対象を切り捨てていくという行動の結果によって、分かりやすく中間層に示されていかなければならないと私は捉える。

その意味で私は前回内田という人物の、変更とでも言えるような記事を採用した。彼が心の底から反転の動きを行ったとは毛頭思わないが、それでも一時的にせよあのような人口減少に関わるような言葉を出したということが私にとっては少し驚きであった。

つまり機を見るに聡い人物たちは今この瞬間、自分のポジションを、立ち位置を若干修正していかなければ、言葉の力だけで生きてきたような彼らはこの先も豊かに生き続けてゆくことができないということの強い危機感を、潜在意識の中に発生させているのだろうなということがうかがえるからである。実に賢い人たちだ。

その観点で私は西村博之という人物も見る。彼もまたそうした自分の商品価値を、ピエロと見える風な形を演出することによって維持してきた非常に頭の良い人物だ。

だからその彼が今までは明らかに親中明らかに親韓、そして反日というキャラクターであったのだが、今回に関しては驚くべきことに韓国をほんの少しではあるが批判する側に回っている。

それはおそらく彼が今既存の表のメディアの仕事をたくさん受けている流れの中で、色々な今まで聞かなかったような情報を獲得するようになってきたからであろうと判断する。

自分の身を守るための材料が増えたので、今までのような SNS ネット掲示板などからのそれ以外プラスアルファの、インターネット空間だけからのたくさんの情報取得だけでは自分の経歴と財産を守れないと判断したからだという言い方を私はあなたにする。

従属する者たちが反転する。従属する者たちが転向をする。それは精神のエネルギーが、思念のエネルギーが、その向きが変わったということを意味する。

認識の世界の中で巨大だと理解されている対象はそれらのエネルギーを吸い取ってそのような映像を見せていた。認識をさせていた。もちろんこれはあなたの言うところの幽霊の世界のような座標で起きていたことではある。

しかしそれが変わりつつある。または変わってしまったということが、これらの繰り返すけれど機を見るに聡い非常に賢い冷笑家たち、とてつもなく賢いナルシストたちの身に起きているということは、今この瞬間においての地球という惑星で起きているただならぬ 変革の動きを 、我々圧倒的多数の人類に 予兆として伝えるものであろうと私は勝手にあなたにいう。

ーー記事ここから JBプレス 数多 久遠 129

 以上のことから言えるのは、ロシア軍によるウクライナ侵攻では、ウクライナ側の抵抗手段は地上戦しかないということです では、その地上戦での鍵はどこにあるでしょうか?   集結中のロシア軍地上戦力は、10万人規模と見られています。対するウクライナの兵力は、正規兵だけで17万程のようですが、自主的に抵抗する構えの民間人が多く、また、一般の手にも相当量の小火器があるため、都市でのゲリラ戦が実施される場合の兵力数は、かなりの数に及ぶ可能性もあります。しかしながら、装備に関してはロシアが圧倒的です。その上、上で述べたようにほぼ全方位から包囲されていますし、海上からも攻撃を受けるでしょう。さらに上空はロシアに支配されます。  欧米の専門家は、親ロシア勢力支配地域の一部拡大から、海岸線のある南部を押さえ沿ドニエストルまでの連絡線を確保するプラン、ドニエプル川東岸までを支配するプラン、キエフを含む全土を占領するプランなど、ロシアは意思さえ固めればいずれの作戦も実行可能だと分析しています。  プーチンの意思次第とも言われていますが、忘れてはいけない要素があります。それは、プーチンでもあらゆる攻撃手段を取りうるわけではないということです。  

https://news.yahoo.co.jp/articles/25ed1c7ba9567946d5015b13425af07f2b761473?page=4
ーー記事ここまで

米国ではこの間のアフガニスタン撤退大失敗の動きを受けて政府関係者、特に自称バイデンなどが今回のウクライナとロシアの衝突とでも言えるものに対して今度こそ自分たちの月給と経歴が脅かされないようにしなければという固い決意のもとに動いているというのがよくわかる。そうした表現がたくさん米国から出ている。

起きている事案対象というものに対してやたら過剰な表現を使うような公的機関、公的な人物というのは そもそもが自分を守るためにそうした大げさな言葉を意図的に採用しているのだとあなたは気づかなければならない。

例えばそれは日本でいったら地震だとか台風の時に、何かがあったらすぐにやたら、命の危険に気をつけてください、命を守る態度を迅速にとってください、とでもいう風な、今でも即座に頭の上からミサイルが降ってくるかのようなとてつもない危険がやってくるのだと言わないばかりの過剰な表現を目にすることのことだ。

私たちはそうした彼ら支配層のがわの、公の側の、心の動きを知ることができる。

この場合の公のがわというのは税金から給料が出ているものたち、または NHK のように黙っていても税金に等しい受信料から給料が出ているものたちだ。

彼らは責任を取りたくない。公務員と言われている存在はこの地球人類の世界において責任を取りたくないという一点で 突き抜けている存在だと言う。それは西洋であっても同様であっても全く同じ構造だ。彼らは責任を取らないためにすべてのエネルギーを使っている。日々この瞬間も。

だからその設定のもとにオースティンだとかマイクミリーだとかの問題解決能力が実は全く無いということが露見してしまったこれらの人物たちの発言を読み取らなければならない。

それはおそらく交渉が難航しているロシアの側の言い分を認めざるを得ないとでもいう米国の側の焦りからくるものであろうと今のところ私はそのように判定をしている。

そうなった時に必ず自称バイデン政権とやらの責任問題が発生するのだし、今年行われる不正選挙中間選挙が民主党の大敗北につながる可能性を引き寄せるので、今の段階でアリバイ予防線、これを強く張っているというのが分かる。

未曾有の事態が起きるのだからそれを交渉によって回避した我々米軍は、批判されるいわれはない。批判されるよりもこの甚大な被害が予測できた、戦争を回避できた米軍を評価して頂きたい。

とでも言えるような事前の仕込み準備が始まっている。 私にはそのようにしか見えていない。

ーー記事ここから JBプレス 数多 久遠 129

プーチンは、「ロシア人とウクライナ人は一つの民族だ」と述べ、ウクライナ侵攻が他国の侵略ではなく、「共通の国籍」を保持するための行動だと位置づけています。ロシアは、シリアで毒ガスを自ら使用したり、あるいはシリア政府が使用することを認めていた可能性がありますが、同じ民族であるウクライナに対しては毒ガスは使用できないと思われます。太平洋戦争での東京大空襲のように、無辜の市民を大量虐殺するようなことも困難でしょう。侵攻の大義が失われてしまうからです。  同様に、発電所などのインフラ破壊によって市民を困窮させるような作戦も制限される可能性があります。現在が冬であることもあり、電気や暖房用の燃料や水などの供給が途絶えれば、それだけでも死者がでる可能性はあります。また、そこに至るまでの困窮の状況が、イラクやアフガン以上に情報として世界を駆け巡るでしょう。現在でも、制裁に消極的なドイツに対して非難が集まっているくらいです。インフラ破壊は、ロシアに対する制裁を強化する可能性が高くなります。  

https://news.yahoo.co.jp/articles/25ed1c7ba9567946d5015b13425af07f2b761473?page=4
ーー記事ここまで

プーチン大統領の立場に立って言うのなら、彼がロシア国民に対して大祖国戦争であるという概念を流している以上はウクライナの国軍というものに対しての残虐な行為を行うことはできない。

ウクライナ国民に対して残虐な作戦を行うことはできない。 それはあくまでウクライナという名称のスラブ民族が詰まっているプールの中において、西側のキリスト教的価値観に魂を売ったような少数の裏切り者たちだけをあげつらう、処分する、処刑するという風なピンポイントの表現しか許されていない。

異民族に仕掛ける戦争ではないのだ。 同じスラブ民族というカテゴリーの中におけるスラブを守るというスローガンのもとに、ロシア国民を奮い立たせているのだから、 長期戦になってウクライナの国民=スラブ民族を虐殺虐待するようなことができるはずがない。

その観点から基本的にはプーチン大統領はウクライナには侵攻をせず、基本的には交渉によって何か大きな利益を獲得するというこの基本方針で今の事態に対処しているであろう。

重ねて言うが関係国周辺国含めて全て戦争を求めてはいない。儲からないからだ。

今この瞬間戦争を求めているのは米国の中の軍事産業複合体とそれに関わる企業集団、投資集団ウォール街達だけである。そのように言い切っても良い。

後は本当に少数のカバールとか悪魔教教団だとかそういう連中の思惑もあるかもしれない。そこまではわからない。

それでもボタンの掛け違いで戦争というものが起きる可能性、これはある。その場合においてはロシアは基本的には短期決戦においての出口戦略を間違いなく複数用意しているであろう。

それを読み切って長期戦に引きずり込みたい米国のがわはさらなる作戦を当然仕掛けるであろう。ウクライナのパイプラインを破壊して、それがウクライナの国軍によるものだというふうな偽旗作戦などを仕掛けるのはおちゃのこさいさいだ。

そうしたこと一切合切含めての新しい戦争の形を我々はこれから目撃することになる。戦争が始まってしまったとしたら、 だが。

ところが基本的には戦争にすらならないのだ。 圧倒的にロシアがこのウクライナの抵抗勢力を抑え込む。つまりこのウクライナの側がどれだけ長期抵抗しきれるかこれがすべてのカギであろう。そして前述ロシア人が同じスラブ民族であるウクライナ人を戦いによって殺しまくるということはできないので、 逆に言えばそれを利用してウクライナの中の ナチスドイツとも繋がるほどソ連が、ロシアが大嫌いな少数の勢力が、自分たちで自分の国民、つまりウクライナの国民を虐殺して、それをロシアのせいだと罪を擦り付けるような偽旗作戦を仕掛ける可能性、これは大いにある。

シリアのあの時のように毒ガスを使うかどうかまでは分からない。ウクライナに毒ガスがないかといえばおそらく隠してあるだろう。そう私は見ている。

そうした動きがエスカレートすると核物質を使ったようなテロすら仕掛けられることがある。汚い原爆と言われているものだ。

かつてウクライナから行方不明になった核物質などの記事が複数出た。それらは未だもってどこに消えたか分からない 。

中東を中心としたようなテロ勢力に流れてしまったかもしれないし、ウクライナと中国の深い密接な繋がりを見ると、中国の側がそれを買った可能性もある。そしてそれを彼らが中東におけるテロ勢力に配分して、彼らにテロ攻撃を米国本土などで行わせる。こうしたことも今の世界では起こり得るのだ。

ーー記事ここから JBプレス 数多 久遠 129

ロシアが侵攻を開始すれば、都市以外の野戦では、装備などあらゆる点で優勢なロシアが、ウクライナ軍を圧倒することは間違いありません。しかし、無差別殺傷やインフラ破壊による現代の兵糧攻めを行わないまま都市の制圧を目指せば、ロシア軍は、血みどろのゲリラ戦を戦わなければならなくなる可能性があります。ウクライナには4000万もの人口があるのです。アフガニスタンの人口はウクライナを若干下回るくらいでした。ロシア軍は、アフガニスタン紛争に臨んだソ連軍よりも悲惨な戦闘を体験する可能性があります。心理的に恐怖させ、抵抗を止めさせない限り、10万の兵力では抑えられません。そのため筆者は、ウクライナが地上戦を互角に戦う、もしくはロシアを撃退するための鍵は、ウクライナ人の抵抗の意思にあると思っています。  逆にプーチンとしては、恫喝によってウクライナが心理的に疲弊し、抵抗の意思を弱めることを期待していると思われます。ウクライナ大統領が、国内向けに安心するよう訴えているのは、この心理戦に対する抵抗です。

https://news.yahoo.co.jp/articles/25ed1c7ba9567946d5015b13425af07f2b761473?page=4
ーー記事ここまで

私やあなたはこれらの戦争戦闘などにおける概念を今まで一秒たりとも考えてこなかった。しかし人間の世界とは命の奪い合いか金の奪い合いか、この二つしか実は本質的なものがない。

ただこの二つだけでこの世界は成り立っている。だから戦争であるとか殺し合いであるとか、そのためにどうすれば合理的なのか効率が良いのかという戦術論であるとか戦略論であるとかに関して、無知であり続けるというのは自分自身が人間であるということを否定しますという風な愚か者の宣言を行い続けている状態でしかない。

それを私はあなたに言う。これは強く何度でも言う。安全保障。これの獲得の概念に無頓着でありながら、平和だとか人権だとかだけを前に押し出すような座標というのは実は人類世界にとっての進化の妨害にしかなっていない。

あらゆる領域を含めての探求心、これがなされなければならない。 そうしたものの足を引っ張る存在達が、私がいつも証拠もなしにあなたにいっている奪い取るものたちの眷属なのである。

ーー記事ここから JBプレス 数多 久遠 129

 ロシアは、ウクライナ軍を組織的に壊滅させることはできるでしょう。その段階で、あるいはもっと早い段階で、ウクライナが抵抗の意思を放棄すれば、プーチンのロシアは勝利できます。しかし、その段階になってもウクライナが抵抗の意思を示し続ければ、プーチンは歴史に悪名を残すことになります。西側の制裁でロシア経済が傾き、ロシア兵死傷者がアフガニスタン紛争を上回る事態にでもなれば、プーチンは政権を追われることになるでしょう。  ロシアが侵攻の構えを強め、2月中旬頃までに侵攻を開始する恐れがあると報じられていますが、現在までの動きは、戦争の可能性をあおり、心理的に恐怖させることで、ウクライナ人に抵抗を止めさせる、ロシアによる心理作戦だと見ることができます。  現時点で戦端が開かれた場合の展開を占うことは困難ですが、どのような展開になるかも含め、鍵はウクライナ人の抵抗の意思にあります。

https://news.yahoo.co.jp/articles/25ed1c7ba9567946d5015b13425af07f2b761473?page=5
ーー記事ここまで

突き抜けた世界の先に地球の残影が見える。 それらの実体はさらに更にその先にある。 われわれは地球においてけぼりにされていることをまだ理解していない。 そうした概念の獲得がないのだから、それらの認識の発生もない。 しかしそれでは消滅の徒だ。 もちろんこれらの言葉はわたしなるエゴの座標から出ている戯言にすぎない。 しかし本当にそうか。

人間が、人間たちが、この置き去りにされてしまった舞台の上で、振り向いてほしいと必死になって寸劇を繰り広げても、もはや地球はそんなものに関心を持たない。 持っていない。 そんなものどころではない。 彼には彼女には、これから自分のやりたいことを実現化するための準備の手順、手筈の実践だけが待っているのであり、捨てると決めてしまった座標でどんな動きが起きようとも、そもそも全く関心も興味もない。

地球は自分の構想を手伝ってくれる生命体しかいらないと決めた。 だから彼は本当にそうしている。 もはやこの星の惑星における決定権は人間にはないのだ。 地球という惑星そのものがそれを持っている。 そしてそれはこれからも変わることがない。 体制が大きく変わった。 設定が大きく変更された。 まるで違ったジャンルのゲームに移動したように、その変化は想像を超えたものになっている。 それに気づきたくない旧来の座標が、その新しい舞台を何とか小手先の見てくれの改造で、はりぼての書割でもおいておくことで、劇場の中の全ての人類を騙し続けようと躍起になっている姿が見える。 それが今起きている非合理と自尊心がないまぜになった、絶対の多数を不幸に追い込む全体の動きであり進行だ。

1987年だったかに経営陣が入れ替わった会社において、議決権を持っていない、役員を偽装した連中が、勝手に会議室を分捕って、残務整理と称してその会社の資産を自分たちの口座に付け替える作業を続けていた。 それが2013年12月22日までの動きだ。 しかし、それらの悪だくみも通じなくなった。 23日以降は、徹底的に監査と検察がその企業のビルの中に入って、関係資料jの全てを没収していった。 今までの彼らの悪事の行状の、精査の、監査の確認が、それらの押収資料によって行われた。 その結果これら旧経営陣に対しての告訴などの動きが決まった。 そういう言い方をわたしはする。

あたらしいとは何か。 それはそれぞれが真剣に考えてほしいことだが、一つ言えることがある。 それは何か。 △ の中には新しさはない、というこの一点だ。 それは突如としてこの人類世界に発生し、大きく移動を開始する。


  あたらしい集合点


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終了
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2022・128金曜(令和四年)
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ーー記事ここから CNN 127

(CNN) 英国が「コロナとの共存」を目指す計画を推進している。27日からは、新型コロナウイルス関連の規制がほぼ全面的に撤廃される。欧州では症例数が増えていても規制緩和に踏み切る国が相次いでいる。 写真特集:コロナ禍を逆手に、大規模空港を真上から撮る 英イングランドでは、27日から新型コロナウイルスの検査結果やワクチン接種を証明する「コロナパス」を提示しなくてもナイトクラブやイベント会場などに入場できるようになり、公共の場でマスクを着用する必要もなくなる。ただし公共交通機関では引き続きマスク着用が義務付けられる。ウェールズ、スコットランド、北アイルランドも規制緩和に踏み切る。 英政府は今回の規制撤廃について、科学的根拠に基づく措置だと強調している。 正常化への復帰を目指している国は英国にとどまらない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/23239d8b610098ef33ed1e3d2abf6418869551f4
ーー記事ここまで

人間はずっと同じ座標にはいられない。 またいてはならない。 我々は移動する流動する存在として、限定された意図が形となってあらわれている。 今の武漢ウィルスというものの拡散を、奪い取るものたちの意図の固定化とモデル化するのなら、その彼らの意図に同調し、従い続けるというのは、自らの存在なるものにおける尊厳を売り飛ばす行為になっている。 それはわたしなる座標が進化を求める人間なるものであると定義するのなら、決して許される行為ではない。

だから武漢ウィルスに関しても、それらの思いを行動にしてあらわしていかなければならない。 これらの欧州の態度は少し早いような気もするが、しかし決して間違っていない。 これらの動きは日本国内で、補助金を受け取りながら患者の収容を拒否してきた、おもに共産党系の医療機関の連中を叩き潰すという意味もあるだろう。

ジョンソン首相は英国のNHKに該当するBBCを潰すための動きに出た。 だから彼に対しての徹底的な倒閣運動がBBCの側、関係者の側から仕掛けられている。 補助金や受信料といった、当たり前のように降ってくるカネの下には、おぞましくも薄汚い邪悪な徒の群れが上を見上げて立っている。

ーー記事ここから ロイター 127

[ブリュッセル 27日 ロイター] - 欧州連合(EU)欧州委員会は、中国がリトアニアに対し貿易面で差別的措置を取り、EU単一市場の保全を脅かしているとして世界貿易機関(WTO)に提訴した。 昨年、リトアニアで台湾の事実上の大使館である代表機関が開設された。中国は猛反発しリトアニアとの外交関係を格下げし、多国籍企業にリトアニアとの関係を絶つよう圧力をかけた。 欧州委は声明で、中国の措置はリトアニアや域内の輸出企業に打撃を与えていると指摘。リトアニア製品が中国の税関で差し止められたり、同国からの輸入申請が拒否されたりしているほか、EU企業は中国への輸出品についてリトアニアからの調達をなくすよう圧力を受けているという。 欧州委は、中国税関の統計として、昨年12月のリトアニア製品の貿易は前年比91%減少したとし、こうした中国の措置はWTOルール違反と主張した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/015916777c229c46f40e7968e90999eb6e1a7a43
ーー記事ここまで

中国を中心とした儒教圏域は、世界から奪い取ることしかやってきていない。 これは彼らがどのような形になっていっても変わらない。 そもそも最初からそういう風な道を選択しているから。 わたしは彼らの中の人とでもいえる集団の、前の星における行状も、これらの儒教圏域の再現転写でしかないのだろうなあと勝手にあたりをつけている。

それはつまり「 ほか星系から奪ってだけきた存在座標」 という意味になる。 だから内部から生み出すことができないのだから、権威をベースとした △ の体制を構築し、そのガワとでもいえるものを守るためにだけすべての力を注ぎ込む。 もちろん他星系における騙しと強奪はその間ずっとしかけられたであろう。 彼らの本当の能力は、他者の魂に干渉する力、なのだから。

リトアニアに圧力をかけたドイツ企業は、今度は内部のユダヤ人団体からの猛烈な突き上げをくらったという情報を見たが、これは確認が取れていない。 あり得ることだとだけは言う。

ーー記事ここから アエラ 内田樹 126

ニュースを報じたニューヨーク・タイムズの記事は「中国は中国政府も国際社会も想定していなかった規模の地殻変動的な人口動態的危機に直面している」と書いているけれども、これは言い過ぎだと思う。人口がいつかピークアウトすることをずいぶん前から北京は予測していたはずだからである。にもかかわらず人口が増えている間は人口減政策を後回しにした。そのようにして人口問題についてはほとんどの国の政府は構造的に「後手に回った」。 米政府の予測では、中国の生産年齢人口はこれから20年で30%近く減り、代わりに高齢者が爆発的に増加する。中国の中央年齢は現在38歳で米国とほぼ同じだが、20年後には48歳となり、今の日本を抜く高齢社会になる。  中国政府はとりあえず出産の奨励と教育費の抑制で対処するようだが、奏功する見込みは薄いだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8182ff248c0c246b626429a709d48a76c5dd06f6
ーー記事ここまで

わたしは内田という人物を評価していない。 何を言っているのかわからないからだ。 その時々の政治シーンに応じて右左を上手に使い分けているという言い方をする。 もちろんミギと言っても彼の特有の色彩フィルターを通しての表現になるから正直理解が困難だ。 彼の街場シリーズだったか、ああいうものを真面目な顔をして読んでいる人間は、自分が他の人間よりも賢い存在だと勝手に外界の人間を馬鹿にしている、冷笑してせせら笑っているたぐいの仲間だろうともいう。

内田という人物はだが、自らの出版物を中国の中で、その前は韓国の中でたくさん翻訳出版して儲けさせてもらっていたから、だから中韓に対してはけっして批判的なことは言わない。 確か自前の合気道とやらの道場も持っていたはずだったが、それが本当の合気道とやらなのかは疑問だ。

わたしはそれを実はハプキド といわれる韓国の連中が主張している偽物のなんちゃって合気道ではないかと疑っているが、今はそれはどうでもいい。 これら新中韓派の権化とでもいえる、とわたしが勝手に規定している内田という人物ですら、中国のイヤなことを言うという時勢の変化を言う。

彼は商売人であり、自分の言葉の商品価値を落とさないように必死になって、だがしかし相当注意深く発言しているので、本来の彼だったらこの中国の人口消滅問題、これに触れるわけがないのである。 彼の背後関係と周辺を含める大きな何かの変動が起きているのだろうなあというのがなんとなくわかる。

世界は本当に変わっていく。 こうやって変わっていく。 追随者がバレないように少しずつ宗旨替えをすることによって。 それらの転向者の頭数が増えることによって。

ーー記事ここから 日テレニュース 128

世界文化遺産の国内推薦候補に選ばれていた新潟県の「佐渡島の金山」について、政府がユネスコに推薦する方向で調整に入ったことがわかりました。 「佐渡島の金山」をめぐっては、今年度の世界文化遺産の国内推薦候補に選ばれていましたが、韓国政府が「戦時中に朝鮮半島出身者が過酷な強制労働を強いられた」などと反発していました。 政府はこれまで、推薦をしても登録が実現する環境が整っていないなどと分析し、今年度の推薦を見送る方向で調整してきました。しかし、安倍元総理大臣が「論戦を避ける形で申請をしないのは間違っている」と述べるなど、与野党から推薦を求める声が上がっていました。 来月1日の申請期限が迫る中、複数の政府関係者によりますと、政府は、これまでの方針を転換し、推薦する方向で調整に入りました。28日夕方にも、政府の方針を発表することにしています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0f0cd07d347eef53ba54c4558f6be8278c0da268
ーー記事ここまで

当たり前だが数字というのはその時々の利害得失利害調整で動く韓国という座標に対して便宜を図る忖度を行うこうした行動に1円の利益も発生しないと現在の日本は捉えているそのような判断を下したという言い方も間違ってはいない

そもそもこの佐渡島の金山ユネスコ登録に関連する韓国の側の主張はメチャクチャを通り越しているものであった 江戸時代の関連情報をユネスコに登録するのになぜ彼らが一方的に捏造で視聴する徴用工がどうしたの概念が振り込まれるのか理解に苦しむ もちろんそれは彼らハングルで読み書き思考している人間がほぼ全て持っている時系列の区別がそもそも存在しないというところから始まっているとわかるのだが我々日本人はそうした壊れた種族遅れたままで進化しようとすることを拒否している座標そのようなものに付き合ってる暇もエネルギーもない 変わろうとしようとしない座標は切り捨てるしかないもはや今の人類世界はその段階に入っている

米国も韓国も大きくその関係を変えようとしている米国はこれから明確にお荷物となっている韓国を切り捨てる方向に国家の舵をとるそれは北朝鮮が核実験に成功した時にその背後で韓国と中国の勢力がこの実験の成功に徹底的に協力していたということが判明してから米国の中で下されたパパ逆の結論である

この実験の性行為後米国は韓国の連中に敵味方識別コードの新規更新を共有しない軍事暗号の新規更新を共有しないということを開始したつまり防衛軍ではないと行動で表現したのであるだから事実上今の米韓同盟と言われているものは米韓の共同軍事行動というものが基本的には成り立たない設定のまま存在をしている

実際に軍事行動を取ることはできない 米軍はこれらの識別信号に関わるような情報を決して韓国には教えない全て中国北朝鮮ロシアに筒抜けになると分かったからだ 韓国軍のトップが月に2回から3回前後で北京の共産党の対外政策部に出入りしていることはもう事実として分かっている今でもそれが行われているそして韓国軍はこの持ち込まれた情報の全てを中国に渡しているそれは米国の側が囮の情報を韓国に渡したことで中国が何度もその辺の情報に引っかかるような反応を示したことで100%確定された韓国はとてつもなく裏切りの国家なのである

裏切り者には制裁を 裏切り者には塩これが西側世界における支配者たちの本当の変えることのない掟なのだということをわれわれは戦前の日本人のようにこの概念を再び獲得しなければならない段階に入っている人生は娯楽ではないのだ

ーー記事ここから 中央日報 128

「韓国が昨年3月の日米豪印戦略対話(QUAD=クアッド)首脳会議の招待を断った」という米国外交安保専門家の主張に、韓国政府が「事実無根」と反論した。これまで韓国政府はクアッドに関連して「加入を要請されたことはない」という立場を維持してきた。 米戦略国際問題研究所(CSIS)韓国碩座のビクター・チャ氏は今月26日(現地時間)、米外交専門紙「フォーリン・ポリシー(FP)」に寄稿した「なぜ韓国大統領選挙が米国にとって重要なのか」と題する記事で「信頼できる消息筋から2021年3月クアッド首脳会議を控えて韓国が出席の提案を受けたが断ったと聞いた」と明らかにした。当時の会議はクアッド構成後に初めて開かれた最高級協議だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd09e0914020ec4b54ea38ab2f5e8c3c03331712
ーー記事ここまで

3月に大統領選挙が行われる誰が大統領とやらになっても真鍮の部分は変わらない 奴隷中国と書いて米中の部分は変わらないしかしその状況下で親米という方向には必死になって舵を切ろうとはするしかし半日の部分は変わらない 反日の部分を親日にしてしまうと彼ら土*国家の組長たちの政治的ポジションは維持できないだから半日は逆に今度は強められる その概念で大統領選挙とやらの行く末を見るがいい

ムンジェインを生み出した時その投票に関わる集計に関わるすべてを中国人民解放軍のサイバー部隊が外部からコントロールし平の付け替えを行っていたということを人民解放軍のこれらの関係者が堂々と時刻の中のメディアでインタビューの形でそれを暴露していたそのことに対しての韓国側の反論は一切なかった

与太話に付き合う必要はないという態度であるならまだ何かの偽装はできたであろうしかしそれが動かしようもない事実であると誰の目にも明らかである場合においてはあの朝鮮半島の人々は沈黙を貫く 彼らほど力の信奉者という座標はないそれは中国も同じだ力があれば弱いものに対してどのような嘘をついてもいいしこうしてもよいそれが力の信奉者という言葉のないようだ彼らはその設定の中にずっと立っている動くことはない

なので彼らは広大な中国という座標に逆らうことはどんなことがあってもしない だから彼らが変わるきっかけがあるのだとするなら中国が自ら公開していく流れにあるかないか これに尽きるだらし中国が崩壊していったとしても今度は自分たちが中華だとやり出すのでやっぱり彼らには救いはないと私は判定する

軍事と情報における同盟関係から外されると韓国などという弱小な座標は瞬間的に中国に飲み込まれるそれは彼らの運命だ知ったことではない問題は日本だ中国に韓国を聞かされる 中国の軍事基地外はモードできるそこに中国が核ミサイルを持ち込むかどうかは分からない持ち込んだら日本は核武装はどうあってもしなければならないという与論の形成がなされるそして米国は東アジア地域から撤退方向にあるのでそれを強要するという国内与論に転じるかもしれない中国はそのような危険を冒すことは少なくとも直近の20年においては行わないと私は判定する

だが韓国なる座標は力の信奉者だから自分たちで核兵器開発核武装が不可能ならそれを今度は中国人民解放軍の核兵器と核武装によって 日本を落とすための道具として利用するという事を公然と画策し始めるカレラ授業圏域と言われている奴らは他社を利用するという考え方でしか外界を認識することができない未熟な幼稚な劣った存在である 自我の拡張のみが自由であると信じ切っているような理解度の低い存在であるそれらの者たちを強盗に引き上げて同じまな板の上でロンギ使用させようとする勢力そのものがこれら授業圏域に深く関わっている利害得失車利益共有者とでも言えるような左側と言われる領域のやつらであることは今更あなたに説明する必要はない

あなたは理知的なあなたを獲得し突っぱねるあなた突っぱねる強いあなたというものどうやってもその手につかまなければならないそうしなければこれからも生まれ変わっても奪われ続けることになる私はそのようなあなたをそのような私を許容しない。私たちは戦うのだ


ーー記事ここから ダイアモンドオンライン 2021年11月21日

新型コロナウイルス感染者のために確保された病床の一部が、補助金を受け取りながらも感染拡大のピーク時に使われなかった問題で、政府は「幽霊病床」の解消に向けた医療機関別の情報公開に乗り出す。なぜ当該の病床は稼働せず、幽霊病床と呼ばれることになったのか。その実態を明らかにした。 コロナ確保病床への補助金が、適切に使われていない可能性がある。 新型コロナ感染拡大の第5波が国内でピークに達した8月20日。コロナ感染患者を受け入れる「確保病床」に関し、田村憲久厚生労働大臣(当時)は自治体が公表している病床数よりも実際の入院者数が少ないと指摘。病床を確保した医療機関に支払われる補助金が適切に使われているか、東京都などと実態調査を行う考えを表明した。 国内で過去最大の新規感染者数となり、医療が逼迫して必要な入院もできずに自宅で「死」を迎えるコロナ患者もいるとの報道も出ているタイミングで、政府が医療機関に疑念を抱いていることを明らかにしたのである。 9月に入ると、日本テレビが東京都内172病院の病床使用率をまとめたリストを入手し、中には病床使用率が0%の病院もあり、これらを「幽霊病床」として問題提起。報道は過熱した。

https://diamond.jp/articles/-/288625
ーー記事ここまで

一時期もてはやされた、一部領域からは神のごとく表現されていたオミ会長という男は、この幽霊病床の利権を守る側の勢力のメンバーだとされている。 わたしは医療関係者ではないので詳細は分からない。 だから彼は武漢ウィルスに関連する治療を、インフルエンザ的な5類に変更するというのは徹底的に反対、妨害をしかけているとされている。

世界の流れが二類から五類に移動しつつあっても、彼らはこの幽霊病床、補助金ゲットのシステムを死守したい。 仮にそれらの概念が事実だとするのなら、彼らは医者でなない。 そもそも人間ですらないだろう。 生きるという事の意味を真面目に考えてこなかった存在たちが医者をやっているのではないか、と外界から決めつけられても仕方のない、コミンテルン的な行動をとる医療機関。

そういうものが本当にあるのだとするのなら、それは大きくたたきつぶさなければならないのだとわかるだろう。 彼らは寄生虫でしかないからだ。 生きるを勝手に定義して、自らの領域にのみ何もかもを引き寄せるシステムとして存在しているというのなら、だが。

ーー

現時点における日本人とは何か それは日本国籍を所有しており日本語で読み書き思考を行うような人間のことである。その上で自らが決めた判断決断によって行動を行う人間のことである。その自分が決めた決断と自分が行った行動というものは基本的には一致していなければならない。言っていることとやっていることが全く違う存在というのはそもそも人間という定義には当てはまっていない何かである。

人間が地球との約束をして出てきたというこの設定が事実なら、事実なのだが、人間とはどうしてもそうした設定の元に自らを律する生き方を採用しなくてはいけない。そしてその生き方というのは実は実存なるものから出ている反映を表現している各座標が取り得るべき表現の大まかな本筋であろうなと私は言う。

その観点で私はネットの中だけで言葉だけで相手を揶揄し冷笑し、その勢いをなくさせる、相手のテンションを奪うというふうなことばかりやっている連中のことを全てまとめて日本人ではないという表現を使う。それは大部分が中国朝鮮半島から書き込まれているものだという理解にあるが、そして実際に本当にその通りなのだが、 日本で生まれ育ち、そしてむやみやたらに肉体的年齢を重ねてきてしまったような座標に対してもその言葉を使う。

彼らはこの世界から奪うだけの存在でしかない。何らかに寄与しているのかどうかということに関して自らはこのようなことをしているのだという意思を表していない限りにおいては、大きくは彼らは簒奪者強奪者として存在している座標だと外から観測している人間に決めつけられても仕方がない生き方となっている。

私はよくアニメのまとめサイト、ゲームのまとめサイト、半島のまとめサイトなどのことのコメント欄を引き合いに出す。 彼らは何かにつけて日本という国家を、日本人を貶めるということに躍起になっている。しかしその基本原理というのは相手にテンションを下げるような言葉を投げつけて、相手が意気消沈すれば自動的に自分のところに精神エネルギーが入ってくるという彼らの営業活動でしかないと完全に理解しているので、それ以外の観点からも彼らを見るように努力している。

彼らのことを総じて奪い取るものたちというのは、強奪座標というのは男女含めて、おいも若きも含めて取ることしか得ることしか考えておらず、そしてそれに従った行動しかしておらず、その上で自らが快楽を感じているような状態を、さらに第三者に投げつけることによって再びの何かの反応を得ようとしているこれしかやっていないからである。

彼らがよりたつこの日本という国家は彼らの関心の中にはまったく存在していないような人々が、大きくこの日本という全体システムを行動によって支えている。これらアニメだとかゲームだとか中途半端な政治思想民族思想などともいえるようなものに振り回されている人々というのは、その膨大な思想の領域の中から自分に合致した快楽情報を得ることにしか興味がないので、その膨大な精神認識領域というものを入れる国家なるものの入れ物に関しての理解が全くない。

その効果のある入れ物が破損し壊れてしまうとその内容物であったような彼らの偕楽の源泉たるものは全て 外側に流れ出し、彼らは生きて行くこともできなくなる。彼らは自立できない存在である。彼らは人から奪うことによって優越性を獲得して生きているというふうなことを自覚しているつもりになっている、追われる座標でしかない。

私はそれらの背景も含めて楽しい時間を得るだけではもうどうにもならないのだというのは、この既存の人間の精神の活動記憶認識など保持していたような大きなプール大きな容器とでも言えるものが、これから一旦はどうやっても壊れるからだ。

この大きな容器だとか大きなプールというものは実は生贄の系譜と言われているその網の中に飼われている、飼われていた養殖魚としての我々を閉じ込めていたものであるからである。

私は無政府主義者では全くないのでこういうものを見つけ次第壊せなどという風な、自分では何も構築できないくせに他人に命令をすればそれを誰かがやってくれるはずだ、やってくれないのはその誰かが悪い世界が悪いとでもいうようなスローガンをが鳴り立てるような座標ではない。

だからこの容器や入れ物が悪いという概念は言わない。それはそれで我々なるもの人間なるもの日本人なるもの、今この瞬間まで産み育ててきたものであることは間違いがないからだ。

地球の組成が変わる。地球の位相が変わる。 地球の状態が変わる。そして地球は変わってしまった。実は過去形だ。

我々は変わってしまった地球がもうはるか先に入ってしまっているという事実の前に、それを認めようとせず、過去のだんだんと取り残されようとしている、閉塞していく、閉じられようとしている世界構造線の中にそれぞれが1人1人ぽつねんと立っている。

この概念を獲得している人間がいない。アマゾン川における蛇行の末に三日月湖というものが生まれるが、一旦三日月湖になってしまったら二度と川の流れに復帰することはない。

そしてその三日月湖と言われているものは長い年月をかけて浸食され、地面が その湖を埋め立てて最終的には消える。私もあなたも実はその残響の余波の中にいる。

そこから脱出する手立てを自らの発言とそれと合致したような行動の表現を全世界の他の座標の人類に向けて見せることで、とりあえずはこれを模倣して下さい、ごちゃごちゃ言ってる暇はありません、生き延びたいと真剣に思うのであるのならとにかくはこれを模倣してください。

その座標を移動してください。とやるのは我々日本人である。そしてそれはこれからどうやってもやられなければならないことなのだ。 あなたが想像する以上に世界から人が死んでいる。あなたの周りに葬祭会館がある。あなたはそれらの毎日のチェックなど絶対にしていないが確実にそれは増えている。

しかし新聞のお悔やみ欄などに見られる掲載は減っている。種々の口実を元に。まずそれは日本で始まっている。ところが中国ではその50倍も100倍も 大きな速さでそれは始まっているのだ。

そしてもっと言えば西洋の世界のそれは始まっているのだが この驚嘆すべき事実の本当の支配層達は言わない。かれらはこの動きを自分たちの想定のもとに計画のもとにこれを行っている行なってきた、しかけてきた成功してきた、コントロール権は自分たちの側にあると勝手に思い込んでいるし思い込もうとしている。

ところがどうやらそれは彼らの 自己洗脳とでも言えるような自分自身を安定させるためのような言葉でしかなく、 今の武漢ウイルスワクチンからの人口削減計画というものが本当にあったとして、それを彼らの想定として百という数値を与えた時に、今起きている人口消滅の動きというのはその100をはるかに超えて1500だとか2000に近づいているのだということを私はこっそりとあなたに伝える。証拠の提示ができないのが本当に残念だ。

だから今の言葉は私のでっち上げ思い込みというその判定で、しかしあなたは今の世界で起きていることを疑いながら再びの世界の再構築を行わなければならない。

この地上から莫大な数の人間が今この瞬間も消えている。その意味を問わなければならない。それをその理由を知ろうとしなければならない。これが前回私がもはやあなたにとって与太話であるとかオカルトであるとか心霊的であるとかと言われているようなものさしを使わなければ、つまりこれらの領域で細々と流通しているような概念や設定や予言とでも言えるもの 獲得しなければ、今起きていることの本当の真実本当の真相というものをつかむことはできない。

本当の真実を掴んでいないということはあなたの認識が変わっていないということだ。だからあなたの世界構造線というものは世界なるものの形と色彩は、前述したようなアマゾン川の蛇行に見られる今まさに本当に閉じつつある三日月湖、この中に立っているということを実は意味している。

そうした概念をなぜ我々日本人が率先して真っ先に、まず泥棒であるこの日本語で読み書き思考するような人間集団に伝えなければならないのか、共有拡散伝達しなくてはいけないのか。

それはまず何度も言うが新しい黙示録が2014年の夏至の前に降ろされたからである。

あなたが宗教勢力的な人かどうか私は知らない。興味もない。しかしヨハネの黙示録というものは本当に一旦は廃棄されたので、完全に廃棄されたので、そこに描かれたような設定条文のいくつかは後始末のために残務整理のためにこれからの地上の進行において少しずつ何個かは出されていく可能性はあるが、基本的にはあのヨハネと言われている人物が上位の座標空間から受け取ったような情報の伝達の一連は 廃棄されたのである。

新しい歴史の進行になっている Amazon 川の流れが変わったのだ。 あなたは三日月湖にとどまるというのはこのヨハネの黙示録などに見られるような古い世界の情報認識の座標の中にとどまり続けるということを宣言しているかのような状態であり、その自分の宣言に従って行動を止めているそうしたい方も私はする。

でもそれでは本当に未来がないのだ。 死ぬということだ。 あなたが20代30代のこれから人生を構築するという人間だったとしても、そのような夢を持っていても死ぬということだ。自分の意に反して。

なぜならば今この地上で起きている人口消滅に近い動きとは、そのようにしか取れない動きとは、 多くの人類に対して告知されてしまった、何月の何日まであなたは地球を出てゆきなさい、とでも言えるような公の退去通告の形になっているからである。

そうした通告を受けて あなたなるものの本体、あなたそして色々な領域にあるあなたを構成している情報座標とでも言えるものがどのような意思表示をし行動を変えるのか。

そのことの総合合算総合計によってあなたのこれからは決まる。本当は今この瞬間においてもギリギリだが自らの運命とでも言えるものを変えるだけの余地は本当にわずかだが残っている。

あなたの本体なるものが、あなたの本体の仲間、友達とでも言えるものがこの地球を去る、地球から出て行くということを決めたとしても、あなたなるものがそれは嫌だと強く強く思い、宣言し、行動を変えればあなたなるものの座標だけは残る。

あなたの本体やあなたの本体の友達はこの地球から去っていくかもしれないが、固有の名刺の付いたあなたなるものはこの地上に残る。それがあなたなるものの意志であるのなら、それが本当にやりたいことなのなら、今の地球というのは本当にやりたいことを実現させてあげるために星として支援 バックアップすると決めているので、そのような力があなたなるものをギリギリで、断崖絶壁の 一歩手前で、その惰性のついた肉体を止める可能性がある。可能性はゼロではないのだ。

そうしたことの内容を私はおもしろおかしな情報を装って、娯楽情報を偽装して何度も何度もあなたに伝えている。これからも伝えるだろう。そしてそのほぼ全ては届かない。分かっているのだ。

過去からそうであったのだから。 楽しい時間を求めている人というのはそこで終わる。自らをかえないからだ。だから私はこの概念も何度も言っている。

私とあなたの道は分かれていく。分かれた道は二度と交わることはない。と。

あなたが人生なるものどのように認じているか捉えているかそれは私には分からない。他人が何を考えているかは分からない。我々は表層意識の徒だからだ。 しかしこれだけは覚えておかなければならない。

我々なる存在は、私やあなたはこの地球に、地球上に、地球という座標にまず集められた存在であり、 そこで新しく生まれててきた存在もいるが、あくまでこの地球に立ち寄っただけにしか過ぎないということである。

あなたは旅先のホテルや旅館に何年も何十年も居座るか 。いつかは次の目的地に向かって立つだろう、旅立つだろう。あなたの最終目的地はその旅館やホテルではないからだ。

我々の全ては移動している。 我々が所属する宇宙というのは、オーム宇宙という名前がついている。そのオーム宇宙と言われているものは始まりの始まりから流動性というものが設定されて生まれてきている。

内部がぐるぐると回っている。内部は止まっていない。その中に所属するものはどうであれ動いている。また動くことによってその存在が表現されるようなシステムになっている。

オーム宇宙の場合においては限定された情報をパッケージ体とでも言えるようなものとして存在なるものは現れ出てくる。そういうふうに最初から設定してある。

だから我々は止まってはいけないのだ。だから我々は常に動き続けなければならないという絶対に逃れられない宿命というものを背負って存在なるものを開始している。

翻ってこの地球という惑星で今まで我が世の春を謳歌していたような様々な奪い取るものたちと言える座標は、 止まっていることを自分の命題として存在している。 静止系とも言う。

それは流動性が当たり前の状態であるその設定の中で自分達という座標を通じて他の宇宙にエネルギーを漏出させる。バケツに穴を開けて水をそこから吹き出させるというような目的のもとに彼らは生まれてきた。こうした仮の設定をあなたに言う。

そういう奴らがこの地球に真っ先に入って来て、そして人間なるものこの肉体を デザインし、発注し、よその惑星で作らせたものをここに持ってきて、その上でその中に自分達の眷属であるような奪い取るものたちの仲間を中の人として入れ込み、地球上で人類文明社会なるものを形成させてきた。

つまり今までの地球というのは大きな大きな意味で言えばこのオーム宇宙における、エネルギーが抜けていく穴として存在していた。私はここまで言う。

そしてその穴が塞がれた。おそらくもう完全に塞がれたのではないかと思う。まあそれでも若干は綻びがあるのかもしれないが。

これから我々の所属する宇宙はもうあと150万年もしない内に閉じていく。あなたの言葉で言うのならビッグクランチという状態になってこの長大な楕円形の巨大な空間が、一点の0の座標になる。

このオーム宇宙と言われている楕円形の空間は長いところで光の速さで200兆年以上かかるようなサイズを持っている。本来ならば200兆年かかるようなものがわずか150万年で、一瞬で0になる。 ではその中にいるような生命体はどうなるのか。みんな消える。

正確に言えばその一点の座標に集約される。 サイズのない情報とでも言える座標にあらゆる情報として記録されるというこの言い方をする。 これらの情報はおそらくは次の宇宙が開かれる時に、やり残したものを清算する解消するという目的で再び開かれる。再び開陳される。つまりこのクズたちが私たちのことだ。このクズたちが次の宇宙の種になっているという言い方もする。

あなたはこの閉じていく宇宙に取り残されたいのかどうか。これもまた問われている。新しい地球というのはこの150万年で閉じようとしている宇宙空間の外側の領域に移動を開始している。

宇宙というのは玉ねぎの多層構造のようになっており、150万年で閉じていくのは、例えば外側から数えて4番目の玉ねぎの層、これはこれから一点の座標になるのだが 、外側から数えて3番目とか2番目とか1番目これは残っているのである。

地球はその残っている座標に向けてとうに移動を開始している。われわれ人類だけがその移動の後にできた衝撃波、ソニックブーム残響の波の中に残されている。

残響であるからそれは時間が経ったら消える。 その残響の空間が消えるのと合わせて我々なる、それぞれ固有の自我意識エゴとでも言えるものは 消えていく。

おそらく想像したこともないような苦しみや絶望悲しみ的なもの、痛みなどを感じながら消えていく。私は魂の消滅という体験をもったことはないから知らないが、魂が消滅していく時にはその魂を認識している座標はそのような感じ方をするものだそうだ。

今言ったような概念すべてを日本人である我々が獲得し、理解できないまでも理解しようとすること。この日本という座標がまず変わっていく。私たち、変わろうとしている私達というものを行動の結果の蓄積として、積み重ねとして残された認識の結果として、この地上に出現させなければならない。

なぜならば我々日本人がこれからの新しい世界の雛形であるからである。 先行モデルとも言う。そして我々日本人は 宗教の側にも非宗教の側にも人間はこうでなければならないという政治思想もどきの側にも、人造的な倫理の側にも立っていない。

我々日本という国は外なる座標にあるものを内側に取り入れてそれを換骨奪胎して日本化してきた。そしてそのことで外側なる人間の世界で極端な思想行動が展開されているという事実を知り、場合によってはそれを体験し、それらの理解を得ている境涯とも言う。それは何か。

このような極端な人間の表現というものは人類種族にとって合理的なものではないという最終結論だ。これは私は日本人が理知的であるあろうとする努力をし続けるということにおける、人類における中庸の座標だ、と
これを私はあなたにいつも勝手にいっている。

今の世界は本当に2034年前後で終わる。 そのことの心の構えと備えをしていただきたい。 搾取の女王は死ぬのだ。私はもう実は彼女は死んでしまっているのではないかと疑っている。がまだ強い確証には至っていない。

死体になった、ミイラになった彼女の体を玉座に乗せて、彼女を押し上げた、奪い取るものの勢力等がまだ女王は生きているという風なことを偽装して、この世界の進行を勝手に乗っ取っている。

生け贄のままでいようとする人類を騙し続けられると彼らは必死になって手品を仕掛けている。 そのトリックを我々日本人が真っ先に暴かなければならない。

この騙しの奇術師たちを、奪い取る手品師たちを 何の価値もなく無意味で 相手をする意味がないという段階にまで貶め、蹴っ飛ばし、そして何もかも全てとして廃棄しなければならない。清算しなければすまない。そうしなければ人類に新しい世界などはどうやってもやってこないからだ。

世界は私が作っている。世界はあなたが作っている。 私なるものは何かということを今あなたに問うことはしない。そこまでは言わない。

しかし私なるものあなたなるもの、これらを包括的に捉えた場合、合致する言葉が一つある。それは日本人がこの世界を支えていくという概念だ。

新しき概念をあなたが獲得し、それを理解して、 行動を変え続け、新しいあなたになることを私は勝手に求めている。 それらの頭数が増えれば増えるほどこの地球の世界の変身とでも言えるものは加速する。

全く新しい世界が現れる速度が速くなる。 そういうことを、一連の概念を、私はあなたにこれから出来うる限りで伝える。

もちろんそれはつたない言葉だ。しかし 伝え続ける。伝え続けようとするであろう。


  わたしは大きく変わっていく。


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終了
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2022・126水曜(令和四年)
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プロレスには台本という概念がある。ケーフェイと言われている言葉で最初はそれが知られた。つまり誰が負けて誰が勝つかということは基本的には最初から決まっているエンターテイメントの一部がプロレスだということは、今更あなたに説明するまでもないが、かつてはプロレスというものは真剣勝負だという風に信じられてきた。

つまり人々の幻想がそうしたものを維持してきたと言える。ひるがえって国際社会における政治政治家たちの動きというものはこのプロレスとよく似たものがある。実際に米国の政治の中でプロレスラーと言われている人たちが頻繁に前に出てくるのはそうした台本に沿って自分たちを、自分を表現するというテクニックに経験として長けているからである。

今回のロシアとウクライナにおける、そして西側世界における一件は対立と衝突のような動きに関しても様々なプロレスがあるだろうということは伺える。

どこの国も戦争はしたくない。特にロシアは本当のことを言えば原油価格が高騰傾向にあるのだからそんなことをしたいわけがないのだ。

となるとこのロシアとウクライナの衝突とでも言えるような動きは、誰がプロデュースをしているのか、誰が台本を書いてるのか、そしてその台本に関して誰がいい顔をしてるのか、難色を示しているのかという視点で今の動きを見るべきである。

おそらくロシアを必要以上に悪の帝国としての演出を出していくことで自分の権力を維持するための動きを徹底的に行っているのが、ウクライナの元コメディアンのゼレンスキー大統領になる。

しかし彼がメディアを使ってウクライナの人々及び世界の人々に対して恐怖を煽り立てて一致団結を迫るような手法はどうも成功していない。やりすぎている。

学徒動員と同じような極端な、ロシアに対抗するウクライナ国民というふうな 形を彼は演出した。が、本当に重要なことはこれらの子供たちを避難させることであって戦場に送り出すことではない。

我々はこのゼレンスキー大統領という人物がとてつもなく無能な人間であるということを知らなければならない。ウクライナにおける支持率も相当下がっている。なぜこんな人物が出てきたのか。

それは彼の背後にいわゆる地底政府だとかカバールだとかの連中がいるのであろうという言い方をとりあえず私はする 。

ーー記事ここから TBS 126

首都キエフでITコンサル会社を立ち上げた柴田裕史さん(43)。今週月曜、大使館からの電話で、「渡航中止勧告」が出されたとして国外への退避を促されました。周囲でも深刻な事態だと受け止める人が急増したといいます。 キエフ在住 柴田裕史さん  「ここ数日、1週間で事態が180度変わった感じ。2~30人のアメリカ人の友達がいたが、今は2人しかキエフに残っていない」  柴田さんも退避を検討していますが、ウクライナ人の妻の両親を残して行くことはできず、3年暮らしたキエフを離れるべきか悩んでいるということです。 キエフ在住 柴田裕史さん  「生命の危機が迫る可能性があるので、もし本当に10%でも危険があるなら避難した方が良いと話しています」  ITが盛んなウクライナですが、柴田さんは今回の事態が長期化すれば、さらに投資が遠のいてしまうとして、1日も早い緊張緩和を望んでいます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9e78e8f73bb4d78e27d660b465788148e52c6109
ーー記事ここまで

基本的には危機、が危険が語られている段階においては水面下の交渉は続けられている。問題はこれらの報道がピタリと止まった時それ以降になる。

大分交渉が暗礁に乗り上げているのだろうなと思われるのが、米国のウクライナに駐留している関係者の 帰国命令だ。 が、これらもひょっとしたら前述したような台本の動きかもしれない。お互いにベットを吊り上げているような動きなのかもしれない。

プロレスにおける台本というのは基本的にはその通りに推移するのだが、何かの手違いでそれが真剣勝負、詰まりシュート、つまり殺し合いになる ことがある。

過去の国内のプロレスでもそうした事例が実際にあったようだ。今のロシアと米国の水面下の交渉に対して、このゼレンスキーという男がなんだかおかしな事を仕掛けてしまったことにより、全体のシナリオが 大きく壊れていくということは十分にあり得る。

いつのまにか真剣勝負になってしまっていたというものだ。私はそれを懸念する。そうした場合においてはもちろんプーチン大統領と言われている方々はある意味戦争慣れしているのだから、そうした事態、事例にも対処は出来ると思う。

しかしそれでも一部が暴走したりなどすれば戦線は拡大することになる。そのような可能性の実現もあり得るのだという注意深さを持って、現行の動きを見て頂きたい。

ーー記事ここまで 産経 126

ロシア上院のジュラブリョフ副議長は25日、ロシアがウクライナに侵攻した場合の制裁として米英両国などが検討しているとされる国際銀行間通信協会(SWIFT・本部ベルギー)の国際決済ネットワークからの排除について「欧州諸国はロシアから原油も天然ガスも買えなくなる」と述べ、非現実的との見方を示した。タス通信の取材に応じた。 その上で、SWIFTは多くの参加国で構成されており「米英だけでロシアの排除を決めることはできない」と指摘。ロシアからのエネルギー資源などの輸入が多い国が排除に賛成するとは思えないと述べた。SWIFTには200以上の国・地域の金融機関1万1千社以上が参加しており、送金に必要な通信ネットワークの管理を担っている。(共同)

https://www.sankei.com/article/20220126-XFXAB7PQK5NSXDPSMQEW6MFEEI/
ーー記事ここから

これは事実だ。ロシアがドル決済から外されるということは今は事実上ドルで連結支払いをされているドイツがこの天然ガス受け取ることができない。そしてこれはドイツのみならず欧州全域に関わる問題であり米国がロシアをこのような形で追放すると欧州のすべての国がロシアからの天然ガスを受け取れないということが始まる。欧州は死ぬ。

それを含めて米国の石油産業に関わるような連中は仕掛けている。想定をしている可能性はあるが、彼らが欧州を救うために天然ガスの輸送などの新たな構築を行ったとしてもそれは数ヶ月先のことになるのだからどう考えても欧州は死ぬ。

その突きつけを行われている状況下でどれだけ欧米世界が、特に欧州が強がりを言ってみたところでおそらくウクライナに対する本気の本気での救済ということはできないと判定する。

武器を与えてウクライナの国民にお前たちが勝手にやっていると突き放すことぐらいはできるがそれ以上のことはおそらくはできない。またやりたくもないだろう。

ーー記事ここから ロイター 126

[ワシントン 25日 ロイター] ? 2月の北京冬季五輪開催に先立ち中国が新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)対策を強化する中、米国務省が中国に滞在している外交官およびその家族の出国を許可する準備を進めていることが関係者の話で分かった。関係者によると、米大使館が24日に米政府に対し要請書を送付した。中国によるコロナ対策強化には、新型コロナ感染症向け発熱クリニックへの強制入院や子どもとの別居などが含まれており、米政府がこのような対策から米大使館の職員を守ろうとしない、あるいは守ることができないことに一部職員は不安を感じているという。関係者によると、米大使館が行った内部調査で職員と家族の25%が可能な限り早い出国を選択することが示されたという。別の関係者は、パンデミック下における米外交官の待遇について米大使館幹部が中国から適切な保証を得ることができなかったとした。中国は海外の外交官に対し、一般市民と同様のパンデミック対策を順守するよう求めている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/775883e399f7cd11af4e425b0f11f84bbede377e
ーー記事ここまで

中国がロシアと連携して「 武漢ウィルスを口実に、米国の関係者を拘禁する」 ということが本当にあり得る流れに入った。 だから米国は中国からも関係者を帰国させる。 これらの動きはイランなどを含める中国のなかば同盟国に近い動きをしているすべての国家で行われていくのではないかとわたしはとらえる。

今のウクライナ関連の動きは、それがどう転ぶかはわからないが、米国を包括的に追い込むものに変わっていく可能性がある。 その時にどんな動きがおきるのか。 米国人を人質として捕まえてしまうというそれが明確にしかけられる。 これだけでもロシアと米国で間違いなくいま行われている協議はいろいろと困難な状況になっているのだろうなあというのがうかがえるのである。

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キューバ危機からおよそ60年が経過しているがこのロシアメディアの言う、もしNATOなどがウクライナに米軍基地を含める各種兵装システムを配備した場合、ロシアはキューバとの交渉の結果キューバに核ミサイルを配備するというこの情報発信は、おそらくは脅しではなく、実際にロシアの策定するプランの中の一つとして進められているものだと判定する。

ロシアはやると言ったらやるのだ。なぜならば今回の戦いというのは明らかに大祖国戦争になっているから。少なくともロシア語で書かれたメディアにおいてはこの大祖国戦争という言葉が飛び交っている。

ロシア人にこの概念を 投げつけた時に彼らは一致団結して外敵と決めた勢力に立ち向かう。そういう意味においては西側との覚悟が全く違うという言い方をしてもあまり大げさにはなっていない。


そもそも米国には台湾関係法に見られるような関連法案をウクライナとの間に締結してはいない。だから本来の意味においては米国が今回の動きに対して大々的に介入を行うという事の法的な背景はない。

あくまでNATOの一員としての動きということにはなっている。ところがその欧州の各国においては米国がドル決済からロシアを外していくということを本当にやれば、ロシアは一滴たりとも欧州の各国に天然ガスを売れなくなるのだから、彼ら自身が死んでしまう。

冬場を迎えて暖房を取ることができないというだけの意味ではない。国家としての経済を回すことが不可能になる。エネルギーをロシアに依存しているということはそういう意味だ。

欧米領域は強い交渉の流れの中でプーチン大統領個人の海外資産というものを凍結するといった宣言を行った。しかしプーチン大統領はおそらく欧米世界には自分の財産を保有していない。これらの凍結を最初から予期しているのでそういう間抜けなことはしていない。

となるとこれらは言葉だけの脅しであると分かる。しかしこれは悪い手なのだ。なぜか。

プーチン大統領がこの発表を受けて仮にウクライナを侵攻しないとしてしまうと、大多数のロシア国民にプーチン大統領は自分の財産を守りたいからウクライナに侵攻しなくなったのだとみられる可能性が高い。

そうなるとプーチン政権というものはもたない。だから西側というものはその可能性も踏まえてこうした無理筋なことを、実現性の乏しいことをあえていってきたのだということが分かる。相当に強い心理戦攻略戦というものが仕掛けられている。お互いの国家に。

ロシア軍の一番有利な状態におけるウクライナ侵攻の日付はいつか。 それはおそらく現地の2月の1日だと言われている。現状においてウクライナは相当の寒さによって大部分の河川や湖的なところが凍っている。

ぬかるみではない 。それは簡単に装甲車や戦車を渡らせることができる。そして2月1日というのは新月の晩である。真っ暗だということだ。

さらに言えば北京の冬季五輪の手前でもあり、ある意味西側の関係者が足並みが全く揃っていないような日付の中にある。西側各国はそれでも北京冬季五輪で経済的ビジネス的な動きを強めるために北京の中にたくさん関係者が入っている。

表の世界では制裁だ制裁だと言っているが、裏側のビジネスにおいてこの西側の関係者が山ほど中国と繋がって自分たちのビジネスの展開を中国と組んで行うという、今までの繰り返しを全く止めていない。改善の見込みもないということを我々は正直に見つめなければならない。受け止めなくてはならない。

口でどれだけ勇ましいことを言っても現実はそのようにはならない。しかしそれを踏まえて現状を変えていかなければ未来がないという解答も新たに得なければならない。そうしなければ自由の側に立つ人間勢力の未来は完全に消滅するのだから。

この地球の世界にはカルマというシステムがある。 人間限定に言うとそれはその人の人生においてああしておけばよかった、 ああしたかったという風なやり残した感じ、印象をずっと認識や記憶の中に残していると、ではそれらのやり残した感じを解消させましょう、結末を迎えさせましょうということで、この地球世界ではそういう思いを実現化させるためのふたたびの状況設定が必ずその人に現れるというシステムのことだ。

そしてこのカルマというシステムは人間個人だけではなく、集団だとか国家だとかにも実はそれはある。地球人類種族という種の生命体にもそれはあるし、地球という惑星にもそういうシステムがある。

それを理解した上で今のウクライナの動きを見ると大きくはこの動きとは60年前前後に起きたキューバ危機における人類絶滅が、本当に目の前に迫っていたあの時の動きの再現であろうと私は想定する。

ただしあの時の第3次世界大戦の勃発という動きは基本的には地球を裏からずっと支配してきたような勢力のシナリオにもなかったことだから、それらの勢力はキューバ危機に関しては必死になってこれを止めようとしていた。

またこの裏の勢力というのは人類全体の潜在意識とも連動連結しているものであるから、あの時点において人類は滅びたくないと強く思っていたということがうかがえる。

では今のウクライナとロシアと西側の関係における、皆きづこうとしていないが見ないふりをしているが、核戦争が近いという今のこの動きは何なのかと捉えた時に、 それは現行の人類の中で滅びたいと思ってる奴がそれでも何割か生き残っているのではないかということを示唆するものになっている。

ーー記事ここから 共同 126

 【台北共同】台湾紙、聯合報は26日、蔡英文政権が早ければ27日にも東京電力福島第1原発事故後から続く福島県など5県産食品の輸入禁止措置解除を発表する方針だと報じた。一方、発表は29日からの春節(旧正月)休みが明けてからになるとの見方もあり、情報が錯綜している。 蔡政権は解除によって、昨年9月に申請した環太平洋連携協定(TPP)への加盟に向けて日本から一層の支援を得る弾みにしたい考えだ。 台湾が食品の輸入を規制しているのは福島、茨城、栃木、群馬、千葉の5県。 蔡政権は日本産食品の輸入規制緩和に前向きだったが、18年の住民投票で2年間の禁輸継続を決定した。

ーー記事ここまで

かつてアチソンラインに本当の意味で台湾と韓国は含まれていなかった。 それらの国々は自分で自分を守れと当時の米国は言っていた。 日本だけは憲法9条を押し付けたので、米国が防共の意味で守るしかないと、それでアチソンラインの中に入れた。 実際に日本が赤化したら、当時のソ連そして今だったら中国が、米国の国家のパワーをグァムどころか米国大陸の中に閉じ込めるという事すらやってしまうだろう。 それくらいに米国の力は落ちている。

今の自称バイデン大統領ハイジャック政権がまだ続く以上、米国の凋落は加速度を上げて強まる。 中国の国家伸長は、過去の勢いもあるから、恐らく2025年から27年前後までこれは続きそうだ。ただし彼らの内部の自然環境を含める激変などの変数の増大によっては、これは短くなるが。

戦後体制がこれから本当に壊れていく流れの中で、同盟関係の再編が確実に起きる。 それは、同盟に寄与しない国家の切り捨ての動きが顕在化するということだ。 役に立たない地域は捨てられる。 台湾は現時点においては半導体の製造開発拠点の座標としてあるのだから、それらの地域を有用とみなすのは今のところは当たり前だろう。 そうした判断すらこれからの流れでは変わるのだが。

台湾のこのTPP11加盟に向けての動きは、それらの同盟関係の組み換えの動きの流れの中にあるものだと判定する。 ま、誰がどう見たってそうだけどね。

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2014年の2月の初頭以降、人間の現実世界において価値観や考え方認識が反対方向に向かう、反転するという動きが大きく始まった。

そしてそれは全人類に対して適用され、生きている人間どころか過去に死んでしまった人間も含めて、本当の真実に到達した事によって今まで自分たちが騙され利用されてきて食われてきただけの存在であったということから気づいたことにおける、反抗復讐取り返しの動き、清算を求める動きが活発化し、これらの奪い取る連中の思惑通りには全く動かなくなった地球世界になっているのがひとつ。

だがそれでもやはりこの奪い取るがわの連中の眷属部下、配下奴隷道具マシンロボットとでも言えるような連中が、実際にまだ生き残っており、そういう連中が中間層と言われる人間の大部分の、自分がなく自分で判断することがなく、他人の大きな声に引きずられるだけの愚かを通り越した座標に対して強く同調の、共振の動きを働きかけて、そしてその上で人類全体が滅びたいのだという風な概念を偽装して、人造的に作って、その思いを今のウクライナとロシアと欧米世界の関わりや、実は地域核戦争が目の前に迫っているかもしれないというようなこの事例を再現させている、引き寄せている、この考え方を私はあなたに提示する。

ロシアの圧力に対して欧米世界などを中心とする兵隊たち、これを東ヨーロッパに8500人から1万人前後増兵するという風なことをバイデンとやらは言った。最終的にひょっとしたらロシアが折れるのかもしれない。

ところがプーチン大統領は一枚も二枚も上手である。それは何か。もしNATOがウクライナに軍隊を含める常駐を駐留を長期間行うという流れを決定させたのだとするのなら 、ロシアはキューバ政府と話をつけて、おそらくそれはもう間違いなく始まっているのだが、話をつけてキューバに核ミサイルを配備するということをロシアのメディアを使ってこれを発表させている。

まだロシア政府として公式にそれは言ってはいないが、独裁国だからメディアを使った情報発信公開情報の伝達ということは日常茶飯時に行われていることであり、このロシアのメディア複数の各社が言っているそのキューバに核ミサイルを設置するという概念は、プーチン大統領の次の手の中に確実にあることだと思われる。

その時に自称バイデン大統領とやらの勢力、悪魔教教団、地底政府ディープステートカバールと言われている連中は、自分たちがトランプ大統領を追い出してこの世界を好き勝手に私物化しようとしている計画のその流れの中で、自分たちが隠れ潜んでいる米国そのものの安全保障が強く脅かされるという事態を呼び込もうとしているこの流れの中で、何一つ適切な対応ができないということを露見していく形になる。

それでも多くの米国人が気付かないと言うのであればこれは言葉を失うだけでしかない。

今の米国はこの悪魔教教団と言われているような連中と中国がタッグを組んであの地域を強奪している状態だと言える。だからプーチン大統領のこの動きというのはある意味中国が米国の中に伸ばしていた権益を破壊する動きにも見えないではない。

習近平主席は北京冬季五輪の成功を確実に願っている。それは今年の秋の全人代における自分の少なくとも第3期目の主席の就任の後押しに使えるからだ。しかしこれが失敗したり大きなケチがつくということになれば国内からのアンチ習近平と言われている勢力からの攻撃が、反撃が強まり、彼の立場は弱められることとなってしまう。

もちろんそれでも彼は3期目は決める。ただし4期目は分からない。 今の自民解放軍の支持の仕方と人事配置を見る限りにおいて、 秋の全人代で明確にアンチ習近平の行動をとるようなキャラクターたちはいない。

いても押さえ込まれるような状況になっている。 2022年からさらに4年間においての2026年に至るこの流れの中ではこれは分からないが、現時点では習近平主席3期目の就任はほぼ決定している。私はそのように捉える。それを踏まえて世界を見ていくべきだ。

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キューバ危機におけるプレイバックとでもいえる動きが今のウクライナなのだと決めるなら、あえていうなら当時のカストロの役回りは今のゼレンスキー大統領ということになる。 彼がいったんはNATO受け入れなどに関連するそれを否定して、最低限10年はそれをやらないだとか、いろいろな落としどころを作って外界に発信していけば、少なくとも時間は稼げるのかもしれない。

だが彼は下馬評通りに本当に無能な人物なので、そうした事態解決に向けての実際の動きはどうせやらないし出来ないだろう。 そしてそれらの動きの全体が、そうした先送りの選択肢を許さないという決定が下されてしまったのかなという言い方もしておく。

人類におけるそのような未達の事件の、大きな事例を考えた時に、それは、不発に終わった水爆の事案をどうするのかという解消を迫る動きとしての911だとか、本来ならばつぶすべき者たちを潰して責任を取らせなければならなかったそれを延命させてしまったリーマンだとか、そういうものがあるのかとわたしは考える。 あの時に確かに世界は半分だけは変わった。 しかしそれでも生き残った邪悪な老獪な蛇たちが残った。 そういうものの後始末をするという言い方はあるだろう。

旧来の、旧世界の支配のプレイヤーと支配されることのプレイヤーたちの座標は、どうあっても始末清算消去されなければならないのだし、そのような全体計画で進められていると判断するが、では実際にどういった動きが現象化、顕在化するかに関しては、この瞬間起きている事象の行く末を予想、予測する以外にない。 全く想定もしていなかった領域からの何かの発生は、そもそも想定することが困難だ。 カネと命に係わる流れの大きな激変、これだけがこれからの未来を読み解く物差しになっていくのだろうなあとわたしは勝手にとらえている。


  流動の周辺にだけ現実はある


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終了
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2022・125火曜(令和四年)
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フランスにおける武漢ウイルスコロナワクチンと言われているものの事実上の義務化。これに関しては私は穿った見方を一つしている。それはフリーメーソンの事実上の本当のトップ3と言われている者たちの国家構成がナンバーワンがロシアでありナンバー2がフランス人でありナンバー3が米国人であるというそこからきている。

これらの人種とその背景母体の国家が密接に関係していると規定するのなら、このフリーメーソンを構成する本当のトップ3たちが例えばこの地球を去るのだと決定したのなら、決めたのなら、彼彼女を構成していた中の人たちとでも言えるものはこれから外宇宙に向かって抜けていく流れの中で燃料を必要とする。燃料とは何か。魂そのもののことだ。

魂を燃やして動力とする。そういう概念を仮にあなたに伝える。 もしフランスと米国の内部の人間の消滅消失とでも言えるものがこれから大きく目立ってくるのなら、これらフリーメイソンのナンバー2とナンバー3は大きくこの地上から離れるために同胞の眷属を引っ張っていく、道連れにしていくということを始めるのだから、それは彼らの国内の中で大量の人間がこれから死んでいくだろうなということを予見する動きとなる。

もちろんナンバー1の長のロシア人。これもこの地上離れるのだとするのならこれからロシアがウクライナに対して侵攻するのかしないのか、そこまでは分からないが、今後の流れの中でロシアなるものを構成しているような関係者国民が多く死んでいくのであろうなということを予見するものになっている。

古来人間の歴史においては疫病と初期化と言われているものはセットになっていた。人類の社会でパンデミックと言われているものが広範囲に広がった時、そして多くの死者が発生しその後の世界の構築においては従来の古いやり方を再び採用するということは行われない歴史になっていた。今回もおそらくそうなる。

だからその新しい歴史の構築、その形が中国主導であるとか言われる地底政府悪魔教と言われる人々の主導であるとかの様々な勢力の思惑の通りにはおそらくならないだろうなという見方を私はしている。

これらの勢力は結局のところ従来の古い世界における奪い取ってきた側の人々だから、そうしたものの策動をこの地球という惑星はもう許さないと決めていると私はそのように捉えるからである。

世界の形は私やあなたが自分で構築している。作っている。だからまず自分の中でこのような世界であるべきだ、このような世界であってほしいという風な雛形とでも言えるものを、それぞれ全ての個人が持っておく必要があると私はあなたに訴える。

ーー記事ここから 神戸新聞ネクスト 125

 山口壮環境相は25日、埼玉県小川町で計画されている大規模太陽光発電所(メガソーラー)の環境影響評価(アセスメント)で、計画の抜本的な見直しを求める意見を萩生田光一経済産業相に提出した。盛り土の大量使用による土砂災害の恐れなどを重くみた。2020年4月にアセス対象に加わった太陽光発電で環境相が抜本的見直しを求めるのは初めて。 政府は「50年脱炭素社会の実現」に向け、太陽光をはじめとする再生可能エネルギーの普及を目指す。ただ生態系への悪影響や土砂崩れなどの問題が各地で浮上し、反対運動も広がる。アセスの厳格な運用で野放図な整備に歯止めをかける狙いもありそうだ。

https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/202201/sp/0015009560.shtml
ーー記事ここまで


日本人に再生エネルギー法と言われているものを押し付けて日本の産業競争力とでも言えるものを破壊する計画を推進したのは孫正義という人物だ。と決めた時彼を一体誰がコントロールしているのかと理解しなければならない。

それは米国の地底政府と言われているような存在勢力で もあるし、中国の勢力も当然そこに加わっている。この米中の合体勢力によってコントロールされてきたのが孫正義という人物だと規定した時に、彼の今までとってきた日本弱体化計画の一連と決めつけるような経済活動というものにも、それぞれ納得できるような私がいる。

この再生エネルギーというものを無理やりに植え付けられたことで日本の産業に関わるような電気代が大きく値上がりし、そして 日本は競争力を失い、工場などの重要な生産施設を国の補助金あり電気代を無理やり安くしている中韓などに移転させられるように誘導させられていった。

そして中韓の勢力は日本のそれらの工場から何もかもを奪い続けている。生産の仕方ノウハウ。これからこうしたものを全て取り戻さなければならない。強奪者のあいつらから、本来日本人が幸せになるべきシステムとして あったそれらの生産装置を取り戻さなければならない。

中韓の経済的繁栄、国内安定と言われている状態は日本のリソースの大部分が彼らの座標に流されたことによって、彼らはそれをただ同然のコストで使い続けておれるからそれを獲得しているというだけに過ぎない。

中国の韓国の巨大なる経済発展とやらは、彼らはそうした表現が大好きでよく使っているが、西側世界が本来自分の国で獲得できた利益を無理やりにこの儒教圏域に付け替えたことによって得た泥棒の果実の結果でしかない。

彼らは何も生み出していない。これからも生み出すことはない。私はそれを彼らの言語構造の形から想定する。あれらの言語を使っている限り本当の意味で新規の発明発見なるものを獲得することはできないであろう。

私はそのような立場であなたに話をしている。この太陽光パネルの異常な設置野放図な無責任な設置、これを早急に改めなければ日本の国土の破壊が止まらない。

台風がやってくるたびに山肌の斜面に設置されているような太陽光パネルが次々と崩壊し崩落をしているという現実がある。

このことを日本人の多くは知らない。 中韓の資本による巨大メガソーラーと言われているものが1年も2年もすればあっという間に崩れてしまっているということを知らない。そしてそもそも太陽光パネルというものは何年かしたら必ず廃棄しなくてはいけないのだが、交換しなくてはいけないのだが、それらの太陽光パネルの内部に毒物が、環境に非常に悪影響をもたらす毒物が大量に使われているのだということを多くの日本人は知らない。

誰も何も真面目に調べない。そして自分には関係がないと積み重ねている。誰かが悪いと冷笑的態度のもとに傲慢な態度のもとに断定だけを繰り返し、自分では何もしないが他人に何かをさせようとコントロールするものばかりがうごめいている。

しかしそのような人間集団は私の判定ではこれから大量に死ぬ。そうした流れに入っていると何の証拠も定時にできないが。

電気自動車が普及すればするほどその国の電源事情というものは逼迫する。電気自動車が増えれば増えるほど必要とされるその国の電気の使用量とでも言えるものは増大する。しかしそれを補うための発電所の建設が確実に間に合わない。どうなるのか電気代が値上がりしていく。中国はドイツは日本を含める西側世界にこの電気自動車を大々的に普及させることによって その経済の発展を破壊することを目論み、実行に移した。

それがアル・ゴアと言われている人物を使って仕掛けられた不都合な真実となる。他にもたくさんの目的がある。ドイツはもはや新しい技術を生み出す力がない。その上で彼らは自分たちの国家の形を本来ならば変えて行けばよかったのだが、頑迷に重商主義国家の形を維持しようと渇望した。

その彼らがメルケルという魔女を生み出して、自分で自分の国を破壊していったのだから、実に人間の世界というのはコントロールされるためだけにあるのだなと私は一瞬だけではあるが悲嘆にくれる。

トヨタとそれに関わるような日本の自動車産業内燃機関の産業を叩き潰すためにドイツと中国は、第1次世界大戦から日中戦争の時のようなあの蜜月の時代の関係に立ち戻っている。

彼らは再びこの世界を一旦は混乱に追い込んで、そこから立ち直るような動きを演出し、そのプロセスで自分たちの側だけに利益を呼び込むという従来の計画を今投げつけている。

それらの野望、国家のエゴ、産業界のエゴとでも言えるものもおそらくはそんなにうまくいかないだろうなとわたしは見る 。

ドイツの政治経済界がウクライナとロシアにおける今の紛争をコントロールできてるとは思えない。彼らがどれだけグリーンだの再生エネルギー的な事を言ったところで、今この瞬間ロシアが本当に天然ガスを止める、 nord 2を止めてしまうということをやればドイツの政権は誰がやったところで持たない 。

我々はこの太陽光パネル敷設を含める既存の常識のもとにおいてこうあるべきことが正しい社会の在り方、正しい人間の在り方だと上から勝手に決めつけられるような全ての言葉と設定と、それを発信するキャラクター、 それを演出する勢力、そうしたものの全てを疑わなければならない。おかしいと思わなければならない。

お金の流れや人の意識を特定の方向に向けるようなことを仕掛けてくる勢力とは、座標とは、そもそもが支配と統制とコントロールだけを考えているような座標からやってきているシステムであると見抜かなければならない。

我々はそうしたものに今まで本当に好き勝手にされてきた。翻弄され続けてきた。しかしそれは我々なる座標がそうしたものに全く気づいて来なかったからに他ならない。自分の責任というものがとてつもなくある。

それなのに誰かが悪い社会が悪い政治が悪いとピーチクパーチクとさえずってだけいるのがほぼ全ての人間だ。嫌ならこの世界から抜けるしかない。死ぬということだ。

しかしその選択肢は基本的には許されていない。なぜか。我々は地球というこの惑星と幸せになります、幸せとしていきますと約束をしてきたからである。約束をしたからにはそれは守られなければならない。それがこの宇宙の掟だ。

翻って中韓北朝鮮ロシアなどに見られる座標が、人間と人間との間にかわされる約束すら最初から 全く守る気がないような魂の状態で継続存在しているということの意味をあなたは考えてみるべきだ。

彼らは地球との約束など最初から守る気はないのだ。別の思惑で人間として生まれてきている。それは人間世界から奪い取るために受肉したという意味になる。日本の中にもそのような目的を持って生まれてきた者たちが山ほどいる。

そうした今まであなたが獲得しえなかった概念設定言葉、そうしたものを一旦は獲得し、その上で今の世界の光景 色彩あり様、そしてこれからの動きとでも言えるものを見直して頂きたい。

世界の今までの見方見え方を一旦認識を止めてやり替える。これを世界を止めるというそうだ。それをやっていただきたい。

もっとも私はあのメキシコの呪術師集団と言われているものを、何の批判も検証もなく盲信的にただ信じてしまっているだけの、自分のないようなコントロール人形集団の連中と立場を同じにはしていないが。

あなたなる座標はどちらかといえばそのコントロールされてる集団に近い側なので、あえてこの言葉を使う。精神世界と言われているものの領域に接近さえしていれば全ての事柄に対する免罪符になっていると捉える、甘っちょろいを通り越した、薄汚く狡猾で邪悪な男女がいると私はここまで悪辣な言葉をつかう人間なので、あなたなる座標に対して優しさなるものなど最初から持ち合わせていないのだ。

ーー記事ここから TBS 125

 イギリスのジョンソン首相は、泥沼化したチェチェン紛争を引き合いに、「ロシアがウクライナに侵攻すれば、新たなチェチェンになる」と警告しました。  ジョンソン首相は24日、「ロシアの60もの戦闘部隊がウクライナ国境に集結している」「首都をも狙った電撃戦の計画があるのは明らかだ」としたうえで、多くの死者を出し泥沼化した チェチェン紛争を引き合いに、「ロシアにとって悲惨な一歩になる」と警告しました。 イギリス ジョンソン首相  「ウクライナ侵攻はロシアにとっても痛みや暴力、流血を伴います。これは『新たなチェチェン』になりうることをロシア国民も理解しておくことが重要です」  またジョンソン首相は、ウクライナに侵攻した場合の対抗措置として、イギリスが関係各国とともに経済制裁を準備しているとしたうえで、「戦争は不可避ではない」と強調、外交的解決の可能性も残っているとの見方を示しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4f0ade724c782e6fa842c67f92702ccc7e84d630
ーー記事ここまで

ウクライナでの緊張が高まっている。もちろんこれは水面下で行われている交渉をそれぞれの勢力が自国にとって有利な方向に展開させるための演出であることは間違いがない。

だがその交渉が決裂が完全になった時に事態は動く。ロシアの侵攻になる。戦争にはならない。圧倒的な兵力がウクライナを瞬間的に黙らせることになるからだ。

今の動き というのは西側とロシアにおけるそれぞれの集団のメンツをかけた戦いにはなっているが明らかにロシアの側の方が強い覚悟をもってこの事態をコントロールしている風に見える。

つまり侵攻によって西側のドル決済から本当に外されていく可能性が高いのだが、それでもかつての日本のような欲しがりません勝つまではという戦意高揚における脳内麻薬の 大量分泌状態、又は自己暗示その状態で自分を納得させているようなロシア人の個体数が半分以上いると見えるのだ。

そうなった時に世界の進行はどうなるのか。基本的には核兵器を使わない限りにおいてはロシアはウクライナを併合、または政権の交代などを通じての強いコントロールの元に置くということを始めるのだから、その動きを見て西側各国は自分たちは自由と民主を守る側ですという演出を色々と変えていかざるを得ない。

しかしどうせ経済制裁以外に選択肢はない。西側は誰も戦争など求めていない。無関係なウクライナの人間の為に血を流すなどということはおよそ絶対に考えていない 。

そうした人々の面持ちをもちろんプーチンという人物は分析し終えている。現代の人類社会は昔と違って経済の利回りに関連するような概念でことさらに全てが決定されるステージに移動しているので、今の命の価値と言われているものがいくらで換算されているかは分からないが、西側各国の民主主義体制と言われているこのシステムにおいて、人的損失がほんの少しでも発生しそうな事案イベント公共事業と表現されるこれらの実行に間違った判断を下すと、政権の座にいる人々の失業が開始されることになる。

常に問題は経歴と月給問題なのだといったんは世界の認識を組み替えてみることだ。私は前回いったがウクライナで新しい人類の萌芽、または新しい生命体の萌芽とでも言えるものが2001年の911の時に確認されたということの情報伝達が本当であるなら、正確に言えばそれらの新しい人類の萌芽の可能性が見えたという表現だったかもしれないが。

とにかくその新しい人類の誕生の可能性が高い確率で実現化する、または実現化してしまっているというのなら、そうした新しい個体生命体とでも言えるものの内容を想像想定せざるを得ない。

ウクライナという地域はどのような地場気場とでも言えるものがあるのかは、私はただの人間なので全くわからないが、人類世界における人類なるものに干渉コントロールするかのような個体であるとか集団であるとかがおそらく誕生しやすい設定になっているのではないかと疑う。

あなたに分かりやすく言うのならロシアにおける怪僧ラスプーチンのようなイメージのキャラクターが生まれやすいような場所なのかという言い方になる。

それは人間の体に受肉していなくてもいわゆる幽霊のような思念体とでも言えるようなものであっても人間世界に強いコントロールを働きかけているような座標である。

その存在も自分のやっている行いが結局は人間世界からエネルギーを搾取するためのシステムの一つになっているだけであり、自分の欲望を実現化している人間を家畜化してコントロールしているといい気になっているのは結構だが、実態は 違うということがありえる。

それにおそらく気づいていないだろう。特定の宗教勢力の中で、そこの教祖がこのウクライナ地域からの前述したラスプーチンのような思念体によってコントロールされ切ってしまっているようなものがいる。

それらの暴露は今から5、6年前くらいに情報伝達されていたと記憶するが定かではない。ただその宗教組織団体はこのコントロールを教祖が受けてしまったので内容が大きく変身変貌してしまった。

人類愛を説くような組織団体からいつのまにか教祖を崇め奉るようなものに変貌していったようだ。宗教団体の代が変わるとそうしたことは頻繁に起きる。

奪い取るものたちというのは後から横から入って行ってその組織体をまるまるハイジャックする。その組織体を動かしている 中心人物さえコントロールできれば全てを強奪できるのだから、彼らは人類世界が始まって以来ずっとそれを繰り返してきた。

洗練化し巧妙化してきた。合理的とも言う。そうした事の概念を私たちは知らない。あなたは知らない。知れば認識を発生させればまだこの世界というのは変化変貌の余地があるのだが、そのような簡単な探究ですら拒否している。

そんな段階の人類にそうした変貌、浮上への足がかり、世界構造線全体の跳躍のきっかけとでも言えるようなものはなかなか掴めない。我々は本当に愚鈍の塊なので、今はそれを言わない。

ーー記事ここから ロイター 125

NATOによるとデンマーク、スペイン、フランス、オランダがこれまでのところ欧州東部に兵士、戦闘機、軍艦などを派遣する計画があるか、派遣を検討。ウクライナはポーランド、スロバキア、ハンガリー、ルーマニアのNATO4カ国と国境を接している。緊張が高まる中、米国務省は23日、在ウクライナ大使館職員の家族に出国を命じたと発表。米政府職員の自主的な出国を認めたほか、米国民も直ちに国外退避を検討すべきと表明した。これに続き英国も在ウクライナ大使館のスタッフの一部とその家族を退避させていると明らかにした。こうした中、ロシア大統領府のペスコフ報道官は西側諸国の「ヒステリー」を非難。NATOの軍増強などの動きで緊張が高まっているとし、「ロシアの行動の結果、このような事態に陥っているのではない。NATOと米国による行動でこうしたこと起きている」と批判した。

https://jp.mobile.reuters.com/article/amp/idJPKBN2JY23W
ーー記事ここまで

このロシアの動きとそれに対応するような西側の動きは恐らくセットになっているのだが、それを精神世界的な要素で勝手に読み取れるほど私に能力は無い。いわゆるテレパシーだとか霊視だとかの類のことだ。

が、エホバと言われている勢力がフリーメイソンの長を使ってロシアと言われて いる領域をコントロールする、またプーチンには、適切かどうかは知らないがアドバイスを与えるような占い師、このような集団がどうせいるだろう。

神官がどうせいるだろう。かってはブルガリアにいた、女性の年をとった占い師がそうだと言われていた時期もあったようだが私は詳細は知らない。

キューバ危機の時のようにしかしどうせプーチンは、それらの集団指導体下にあるロシアの連中は、そうした占い師のアドバイスを確実に参考にしているだろう。

その占い師と言われている領域をこのフリーメイソンの長であるとかエホバであるとかが未だにコントロールしているというシステム、これが機能しているのなら、おそらく機能しているが、彼らの奪い取るものたちの意図が何なのかを理解すればこの後の展開がなんとなく読めるのであろうなということは言う。

私にはおそらくそれは、彼らの勢力はもはや完全なる一枚岩ではなく、それぞれの考え方によって分かれていった組織体が地球に残るもの地球から出て行くもののグループに分かれており、地球から出て行くものが、まるで退職金の獲得の動きのためにというこんな言い方をするが、この地球上で長期にわたる継続的な混乱と焦燥と葛藤と絶望 怒りと悲しみなどなどの、未開人の猿たちが大好きな精神の活動を行わせ、それらの燃料の獲得とでも言えるものを今仕掛けているのだろうなと見ている。

だから意外にこのウクライナにおける紛争のような状態というのは、関連の、一見違って見えるような動きの発生を含めて長期化するかもしれない。

その動きが既存の社会における、今の人類における、最後の戦場、本当の最後の戦場として設定されている中東地域での、おそらくは地域戦争、または政治的な衝突戦争、こうしたものに向かっていくのだろうなとは思う。

現時点で私はこの既存の人類世界に設定されている中東地域においての戦争というものの形をイメージすることすらできない。

3年ほど前に起きたレバノンでの大爆発。これは1999年の時にそのスタートとして、着火の目的として予定されていたイスラエルの 核基地の中に保有してあった核ミサイルが自爆したというこの現象を、何であろうとそれはなされなければならなかったことだったのだが、回避されてしまったので、人類に。

しかしその爆発をさせると言う意図だけは解消しておかなければならなかったので、その代償行為として起こされたものだということを我々は知っている。

そこから紐解いた時に確か2012年だったか14年だったかの二つ前か三つ前ぐらいのシナリオにおいて、人類は最終戦争を選択して絶滅したのだが、その時の引き金を引いたのは、北朝鮮がおそらく中国に向けて核兵器をミサイルを発射したことから始まったと判定している私からすれば、現時点において北朝鮮がそれをやるとは毛頭思わないので、代償行為としてどこかの国がミサイルを撃ち出す、それが核ミサイルかどうかは分からないがミサイルを打ち出してどこかに着弾するということの景色は決定しているか、又は大分高い可能性の確率として我々の目の前に迫っ できているのではないかと想定する。

私はあなたにヨハネの黙示録は完全に廃棄され新しい黙示録が本当に降ろされたのだということを言った。それは2014年の5月のいや6月の22日の夏至前後の前だったと思う。それが下された。

正確に言えば新しい黙示録の中の何割かが記載されたようなものという表現をする。2014年の夏至の段階においても完全に大きな方向性すら決めることが できないような状態に人類世界が、地球という惑星は突入していた。

それはどういう意味か。その内部にいる者たちが地球という惑星自身が想起をすることで、イメージをすることで、それらの方向性をその時点でその時々でおそらく決定していくという設定の中に移動したからである。

だから私はあなたにしつこいほどくどいほどこれから何度でも言うが、この世界は思いが全てであるというのである。

ヨハネの黙示録の中には人類絶滅に至るような結末が書かれているとされる。私は面倒くさいのでこれを読んでいない。ネットの中には全文がある。いくつかを読む限りにおいては合致している風に見えるような記述もある。否定はしない。

しかしそれらはもはや打ち捨てられた設定なのだとあなたはまず気づくことだ。そしてヨハネの黙示録に書かれている予定されたことが実現しているかのように見える現実世界があったとしても、それは前述したようにこのように動かすという風な意図が残っていた場合、それをどうやっても消さなければならないというシステムがあるのだから、 この現実世界、現象世界とも言うが、そこで若干の形を変えて出している。 この概念を持って頂きたいのである

ーー

既存の世界の概念としての経済理論で循環理論だとかサイクル理論だとかいろいろの繰り返しの概念を記述化論述したものが我々には常識として知られているが、それらの当たり前の理論をまず説明しないで世界を精神世界とやらの設定のもとにおける再現性のない言葉で語ろうとする方々がいる。 それも結構だが、それらの方々が、これからの人類の多くを最適合理解に導かんとの勢いを持っているのは少し違うのではないかと判定する。

どのような概念の領域の言葉であっても、それらが再現実験とでもいえる、あらゆる階層の、あらゆる立場の、あらゆる設定の違う人間にとって再現されるようなものでなければ、手順通りになんどやっても、誰がやっても、男が女が、老人が子供がやっても、必ず同じ結果になるようなものでなければ人々を納得させることはできないし、また、納得させようとしてはならないとわたしは言う。

それは一見人々を良い方向とやらに導く動きに見えても、正義とか聖なるだとか光だとか、なんでもかんでも腐った言葉の形容詞をつければいいが、それらの概念とは、結局はコントロール支配に過ぎないからだ。 特定の少数の座標の思惑のもとに、その少数座標の想起を実現化させるために利用しているだけの消費しているだけの形にほかならない。 だからわたしは高尚なる人々だとかを偽装する勢力や、それを本気で実現しようとしている勢力とやらに対しても、相当の疑いの目をもってそれらを見る。

バイオリズムのいいところどりだとかの概念、この地球世界における大きなエネルギーの流れを先取りするとでもいえる考え方で運命を改変改善することができると言葉だけで説得をしている勢力、それを何か記述化された理論とやらで説得をしかける勢力、その代価として現金を要求する勢力などにも当然それを思う。

それをやるのは結構かもしれないが、彼らは自分たちのやっていることが結局は、大きな流れというものを人為的に改変しよう、自らの欲求の為にこのちきゅうという座標の状態を恣意的に改造しようとしている動きに他ならないと気づいていない。 それらのツケを何処かの時点で誰かが必ず受け持たなければならないのだということの概念の獲得がない。 結局は存在とは利己的なものだが、彼らは究極にそれらの近づいているにも関わらず、自らの行為を相当に利他的なものとして、善意のかたまりとでもいえるものとして解釈、運用している風に見える。 ご苦労なことだとしか言わない。

それはただの企業活動だ。 それがいけないとは言わない。 しかしそれは、真理への探究の路というものからは相当離れたものだろうなあとは言う。 これはわたしが勝手に思う事だが。

自分なるものと感じられる座標だけが助かる、存続する、状態が改善される、という概念とは、世界と自分なるものの座標が別だという概念を強くしていく流れの先にあるものだ。 わたしはそれを思う。 だからそれらの思いとは強まれば強まるほど、わたし、なる全体領域の中で、エネルギーの流動性の偏在と不調を発生させるものだろうなあとも判定している。

ただわたしは二サルガたちのいうような「 すべてはあるがまま」 という言葉の達観した精神には当然なれそうにないので、やっぱりいっつも懊悩して、いっつも怒っていて、いっつも動揺しているのである。 それを馬鹿という。 だがわたしはそれを見据えながら歩くのだ。 動きながらそれらを考えるのである。 動くのが先に立つ。 止まるな。 世界は静止していないのだ。


  生きるとは動くことだ


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終了
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2022・124月曜(令和四年)
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一見途上国だけにむけたシステムに見えるがそうではない。 これからの人口の減少において、人口の消滅とでもいえる動きにおいて、こうしたミニマムでの浄化装置というものの開発はこれから大きく広く求められることとなる。

わたしはこれらのなにげない技術情報のことが好みであり、こうした何の派手さもない地道な技術が、だが人間の世界を、社会を大きくしたから支えて、人々の暮らしを向上改善させているのだということを知ってほしいと思う。 人間が認識を獲得するだけでそれらの領域の状態は変わっていくからだ。 その変化が必ず生み出す側に向かうとは断言しない。 しかし何も知らなければ、それらの可能性の獲得など最初からないのである。

わたしはこの浄水器とでもいえるものに、かつての、たしかアトランティス文明第二期の末期で、外洋に進出していった当時の人々が持っていた、何度でも使える淡水製造装置を見てしまう。 あれは電力がいらなかったから、これよりも進んでいた。 人間はまだまだ開発の余地が相当にあるのだという言い方をしておく。

ーー記事ここから NHK 121

開発された装置は、高さ90センチ、直径40センチほどの円筒形で、なかは空洞になっていて、やしの実を砕いた「ヤシガラ」を詰めます。ヤシガラのなかには大腸菌などの有機物を分解する微生物がいて、太陽光発電による電力でポンプを動かし、雨水や川の水を循環させるうちに汚れが取り除かれる仕組みです。 この装置1台で、4人家族1日分の生活用水にあたる800リットルの水を24時間で浄化でき、風呂や手洗いなどで使ったあとも再び汚れを取り除いて使用できるということです。 長岡技術科学大学は21日、会見を開き、この浄水装置について、小型で持ち運びができるため災害時の避難所などでの活用が期待できると説明しました。そのうえで、ことし春ごろからは実際に工事現場の仮設トイレに設置され、作業員の手洗い用に雨水を浄化する計画だと明らかにしました。 ヤシガラは土に埋めると肥料になるため廃棄物も少ないということで、長岡技術科学大学のヌル・アデリン・アブバカル助教は会見で、「2030年には世界の3分の2の人が水不足の影響を受けると想定されている。この装置をもっと多くの人に届けて、世界中の水不足の問題解決に貢献したい」と話していました。

http://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20220121/1030019795.html
ーー記事ここまで

今回の名護市市長選挙においては沖縄内部の世代間においての国家安全保障に関わるような概念の違いが浮き彫りになった。辺野古の基地を街の中央部から端に島の端っこに移動させるということそのものが沖縄県民の安心、市民の安心の確保につながるというまずこの当たり前の感覚を持てなかった。

そして中央にあるこの辺野古の基地をそのあと地を大規模再開発できるという考え方、これも反対派は持っていなかった。彼らの中にはいつも経済の概念がない。 都合のいいことばかり言っている。お金をたくさんばらまけばいいと思っている。そのお金の財源はどこか持っている奴から奪えば良い。彼らはすべてそれで出来ているので全体になるものが前に進むことがすぐにできなくなる。

彼らは経済政策を持たないのだからそれに連動する国家安全保障政策を持っていないのは当然だ。 嘉手納基地と辺野古基地というのはセットになっている
辺野古基地というのは嘉手納基地における航空戦力の無尽蔵に近い後方支援基地補給基地として機能する。

もし沖縄における航空戦力を無効化無力化しようというのなら嘉手納と辺野古の二つの基地を同時に叩かなければそれを実現することはできない。

つまり侵略を予定する中韓北朝鮮ロシアなどはそれをやらなければならないということを意味している。 それはだいぶ困難なことなのだ。 だから政治を乗っ取ってその両方の基地の排除ということを工作として仕掛けているのである中韓が北朝鮮がロシアが。

ーー記事ここから RBC 123

 普天間基地の辺野古移設などが争点となった、沖縄県の名護市長選挙が23日投開票され、現職の渡具知武豊さんが2期目の当選を果たしました。  名護市長選挙は、自民・公明が推薦する現職の渡具知武豊さんが1万9524票獲得し、新人の岸本洋平さんに5000票あまりの差をつけ2期目の当選を果たしました。 「選挙戦でお約束した公約についてですね。一つ一つ実行していく、そのことが市民から求められてるものだと思っております。辺野古移設の件についてはいろんな経緯があります。やはり私の置かれた立場はこの国と県との推移を見守るという以外ないと思っております」 (再選を果たした渡具知氏)  最終投票率は、68.32パーセントで、前回を8.6ポイント下回っています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a4c2c5d57f225edd2066db18fbfb578069d59eb
ーー記事ここまで

老人達は自分たちの今この瞬間が日米軍事同盟による安全保障においての結果から繋がってきた、続いてきたという自覚がゼロだ。自分の命というものが力の均衡という現実のシステムによって守られてきたということの概念が一切ない白痴の集団だ。 後天的知的演算障害者と決めつけてもよい。

どのように情緒的に世界を描写しても結構だがその結果世界なるものが、人類社会なるものが大きく改善したことは過去にただの一度もない。一度もないのだ。

そうしたことの人類の歴史における学問的な振り返りを一切行わないままに、誰かが悪いとただピーチクパーチクとさえずってきたのがこれらの老人達だ。 彼らをこの社会における影響力の舞台から引きずり降ろさなければならない。

彼は、彼女たち自身が新しい概念学問知識などを身につけて その上で建設的な意見を言うと言うのであれば話は別だが 残念ながら彼らはそのような自らを変えるという修練努力これを一切行わない。行ってこなかった。

そのような怠惰な連中と付き合っていると日本なるものの全てが奪われる。 中国に韓国に北朝鮮に。 彼ら儒教圏域と言われている連中が過去においてどのような戦争行為を仕掛けてきたのかということを知ろうともしない愚かな人間達が自分の無知や幼稚を曝け出しながら、自分は白痴ですと宣言しながら差別だレイシストだ誰かが悪い、何とかでなければならないなどと騒ぎ立てる。

しかし彼らは本当の意味で何も行動しないのだ。 日当をもらって徒党を組んでよこせよこせと言っている。 ツバメの巣の中にいるピーチクパーチクと騒いでいる雛鳥よりもタチが悪い。

雛鳥たちはまだ大人になればすだちをする。 これらの連中はよこせとしか言わない。 死ぬまでよこせとしか言わない。

そしてその気持ちを子々孫々受け継がせようとする座標だ。 こういうものを処団して完全に無効化するのが 今この瞬間における生きるということに対して真摯に向き合っている側の我々の、あなたの強い責任になっている 。

行動を変えなければならない 。変えなければならないのだどうあっても。

もう本当に後がなく、逃げる場所は本当の本当にないのだから。

ーー記事ここから 産経 123

立憲民主党は夏の参院選比例代表に、元衆院議員の辻元清美前副代表(61)を擁立する方針を固めた。党関係者が23日、明らかにした。昨年の衆院選で大阪10区から立候補したが、落選した。辻元氏は平成8年衆院選で社民党から立候補し初当選。旧民主党政権で首相補佐官、立民で副代表などを歴任した。

https://www.sankei.com/article/20220123-OE4UXOD7PZNVFAZSCYVUXFLPZE/
ーー記事ここまで

既存の体制というものがその形を維持するためにあらゆる状況を自分で作り出して、その問題解決は自分たちに任せてくださいとでもしゃしゃり出て、その問題解決に関して本当の解決がなされないままにしかし、その場所にい座るという事例が今までの世界の成り立ちであった。

少数の支配層と言われる 存在たちがそのシステムを使って自分たちの不労所得におけるエネルギーの確保とでも言えるポジションに居座っていた。

それが少しずつではあるが崩れようとしている。自らで自らの重さを支えきれなくなってきている風に見える。ロシアがウクライナに軍事侵攻するかどうかに関しては確定的なことはいえない。しかしロシアはウクライナの政治体制を、政権転覆を仕掛けることで 入れ替えるということを画策していたと英国がすっぱ抜いた。

もちろんロシアは即座に否定したがその行動が事実ならロシアもやはりたくさんのお金が消えていく戦争という行為はしたくない、手持ちのエネルギー、これをなくすのは避けたいという思いがよくわかる。

外からエネルギーを奪ってそのエネルギーを使って自分の持っているエゴの拡大を行うというシステムが機能しなくなってきている。それが地球が反転したという言葉の意味の中にあるのであろうと私は捉えている。

日本の参議院選挙において、明らかに中韓、北朝鮮などの奪い取るもの等と連動して日本の国家体制を奪い取る、簒奪するということを仕掛けてきた勢力が立憲民主党だとこのように定義した時に、ここを構成する議員たちの多くはその忠誠を外国にもっているのだから、日本の国家リソースとでも言えるものを全てその外国に捧げる。外に流出させるという目的のために生きているとわかる。

辻元清美というキャラクターが衆議院議員で現地の民意を受けて落選したにも関わらず、立憲民主党はこの人物を夏の予定の参議院選挙における比例区で出すと発表した。

選挙区ではもう勝てないと見たのであろう。比例区であればそれは勝てる。 彼女の背後には極左の勢力および中韓北朝鮮の、例えば出版会社であるとかメディア会社であるとか警備会社であるとか建設資材会社であるとかの様々な個人商店、中小企業主とでも言えるものがつながっているとされる。

それらの連中が銀行から資金を融資してもらうときに自分たちの関係者に国会議員がいるいないというのは相当に重要な問題になっているようだ。

つまり国会議員の ブランドによってお金を融通してもらうというシステムが働いているという意味である。彼らはその保証人担保人とでも言える衆議院議員辻本という設定を失った。だからそれは彼らの死活問題にも関わるのだからこうやって必死になって旧来の支配層の一部であったこの辻本というキャラクターを押し上げる。それこそ死に物狂いだ。

普通の常識で考えれば衆議院議員の選挙区で落ちたようなキャラクターを 1年もしないうちに参議院議員の候補として擁立するということはありえない。

党としての人気がブランドが大きく下落するからだ。それでも彼女を押し上げた。我々の常識とは違うようなシステムが思惑が背後で動いているのだなということがよく分かる。

こうした奪い取るものたちの動きに無頓着であり過ぎた我々の責任は重い。こうした 何も産まない奴ら言葉の力だけで全体を支配統制コントロールするやつらを我々は無効化していかなければならない。どうやってもそうしなければ新しい日本は、新しい世界はやってこないのである。

我々はどうあっても真っ先に新しい世界に飛び込んでいかなければならない。未開の道を開拓していかなければならないのである。

そのような責務を、業務を背負った存在が我々日本人なのである。

ーー記事ここから 共同 123

 【ロンドン共同】英外務省は22日、ロシアでウクライナに親ロシア指導者を就任させようとの動きがあると発表した。親ロシアのヤヌコビッチ元政権下で最高会議議員だったムラエフ氏が最有力視されているという。トラス外相は「ウクライナの政権転覆を狙うロシアの活動が明るみに出た」との声明を出した。機密情報の発表は異例だ。 米、ウクライナ支持強調 「いかなる攻撃」にも対応 ロシアはウクライナ国境周辺に推定10万人の軍隊を展開。21日に米ロ外相が直接会談したが、緊張緩和への具体的合意はなかった。ロシアの軍事侵攻の可能性に危機感を抱く英国は阻止へ外交努力を続け、情報収集を強化している。ロシア外務省は「偽情報」だと非難した。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6416026
ーー記事ここまで

我々はフリーメイソンのトップがおよそ3600歳ぐらいの年齢を持っているロシア人であるということを知っている。だから彼の元々の母体がロシア人なる肉体、ロシアなるものの情報体から生まれてきたのだと仮定した時に、彼が一番使いやすい人間勢力は やはりロシアであろうなということがなんとなく伺える。

だからこの地球世界において人間が人間を自ら縛り付けるシステムの一つとして機能してきたのは共産主義思想なのだと考えた時に、このフリーメイソンのトップ=エホバの手下、道具とでも言えるような存在の意図というものがこの共産主義思想というものに色濃く反映されているとわかる。

そしてそれを採用したような国家の地域が大きくはこれらの仲間たち、 つまりエルランティであるとかプレアデスの中の一部であるとかの勢力であると分かる。

いわゆるあなたの判定における幽霊宇宙人の世界において a という組織 b という組織、一見対立して見える組織の信者たちのつまり構成員たちの大部分に、エホバ教とでも言えるような宗教的コードに縛られてしまっている者たちがいた場合、 a という組織と b という組織の表の形の裏側でこれらの信者たちはこっそりと手を結び、自分が表向き所属している組織をエホバ なるものの命令に従って勝手にコントロール作戦、工作を仕掛けているのだとわかるだろう。

そうした構造が過去の戦争に山ほどあった。第1次世界大戦第二次世界大戦におけるコミンテルンと言われているものの活動というのは大きくはこのエホバであるとか、もちろんこのフリーメイソンのロシア人であるとかの作戦行動だと私は判定する。

ーー記事ここから ブルームバーグ 124

(ブルームバーグ): ロシアのウクライナ侵攻を阻止するために米欧諸国は奔走しているが、プーチン大統領の計画に最も大きな影響を与える可能性があるのは、中国の習近平国家主席だ。 プーチン大統領は2月4日の北京冬季五輪の開会式に出席する意向を表明している。習近平指導部は中国の超大国としての地位を世界に誇示するために五輪に多額の資金をつぎ込んできた。 習氏が最も望まない展開は、プーチン氏が米欧との国際的な安全保障危機を引き起こすことで中国の晴れ舞台に影を落とすことだと、アナリストらは分析。特に習氏は異例の3期目を目指し、国内で威信を高めようとしているという事情もある。ロシアが北京五輪中にウクライナ侵攻を開始したら、中ロ間の友好関係を台無しにし、中国を外交的な争いに巻き込みかねない。習氏は最近の電話会談でプーチン氏に五輪中にウクライナを侵攻しないよう要請した可能性があると、北京の外交官1人が匿名を条件に明らかにした。在ロシアの中国大使館は22日にそうしたシナリオを否定し、中国政府がミンスク和平合意の枠組みを通じた問題の解決を提唱したと付け加えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/88c10e55f14afec48508fcd33b560d93ebeaa8ae
ーー記事ここまで

そうしたワールドワイド的な作戦行動を行っていた。彼らはソ連の崩壊によってその力をサイズを大きく減少させることになった。ソ連の崩壊というのは1991年だったか93年だったかその辺でなかったかなと思うのだが、私はその少し前の時代に大きな動きがあったことをあなたに再びいう。

それはこの地球上が山羊座と言われている勢力の管轄から水瓶座と言われているものの勢力の管轄にチェンジ、交代されて地球という惑星における人間に対しての生命進化、社会活動一般などなどに対する関与、これの指揮官が変わったということを意味する。

大きな意味で1987年の 段階で。 おそらくこの山羊座と言われている側に所属していたエホバという勢力は基本的には解雇された。しかし彼らは狡猾ずる賢いので残務整理とでも称してずっと居座ってきた。今でも居座っている。

そういう形が現状の世界の混乱に現れていると私は見るので力をどんどんと縮小されているエホバがそれでも有効に使えるコマの道具 としてフリーメイソンのおさ、ロシア人、そしてロシア国家なるものがこの世界に不安定をもたらすことに、 関係者のまず焦燥葛藤の混乱発生、もちろんそこからエネルギーを取るのである。

そしてこのロシアの盟友である中国韓国北朝鮮などの協力も得てこの地上世界に彼らの食料源である精神エネルギーの発生を、こうしたウクライナへの侵攻などの動きを通じて獲得しているのだなと理解できる。

ーー記事ここから ブルームバーグ 124

中国外務省の14日の会見は、同国政府がこの問題を重要視していることを浮き彫りにしている。全ての国は「五輪開幕の7日前からパラリンピック終了の7日後まで」伝統的な国連五輪休戦決議を順守すべきだと、報道官が指摘した。これは1月28日から3月20日までの期間にあたる。ロシアは少なくとも来週までは待つ可能性が高い。同国は自らの安全保障要求に対して米国から書面で回答を得るとの見通しを示している。ロシアのラブロフ外相は21日にジュネーブでブリンケン米国務長官と会談した後、ウクライナを巡る西側の「ヒステリー」を一蹴し、国境近くにロシア軍部隊約10万人が集結しているにもかかわらず、ロシアがウクライナを侵攻する計画はないと繰り返した。政治コンサルタントでRポリティクの創業者タチアナ・スタノバヤ氏は、「たとえ隣国が高く尊重され、戦略的に重要でも、プーチン氏が隣国を安心させるためにロシアの戦略的利益や安全保障を犠牲にすることはありえない」と指摘。プーチン氏が米国との安全保障協議で成果が得られなければ「中国の要請にもかかわらず、ウクライナを侵攻するだろう」との見方を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/88c10e55f14afec48508fcd33b560d93ebeaa8ae
ーー記事ここまで

そうした動きを人類が、つまり人類の潜在意識の総合合算が これからも許すのかどうかということが今後の地球の進行の方向性を決めることになる。ヒトラーの時のように、もうお前達の勝手は許さないと人類が気づいてこれを拒否するのか、それともうすのろでボンクラなままの古い世界の人間のままの群れが、こうした奪い取るものたちの好き勝手をやっぱり許してしまうのかどうか。

そうしたことの大きな判定の動きが私はこの地球という現行の全てに関わる存在勢力および地球という惑星自身に観測、計測されていると判定している。

最終的に全ての合算合計が行われ合格ラインに達していないもの、これらのすべてはこの地上から追放廃棄されるであろうと判定している。死ぬということだ。

そのような概念も含めて今の人類世界の進行を見返していただきたい。再構成再構築していただきたいと私は思っている。

ーー記事ここから AP 124

 【ワシントン=船越翔】人類が滅亡する時間を午前0時に見立てた「終末時計」の残り時間が「100秒」に迫っていると、米科学誌が警告した。新型コロナウイルスの世界的な流行や、探知や迎撃が難しい極超音速兵器の開発競争激化などを理由としており、2020年から3年連続で過去最短となった。 「ブレティン・オブ・ジ・アトミック・サイエンティスツ」(原子力科学者会報)が20日発表した。終末時計は、同誌が1947年から毎年公表している。 同誌は声明で、「世界は非常に危険な瞬間に立ち往生している」と危機感を示した。その上で、この状況を改善するためには、世界のリーダーたちの協調が必要だと訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2a827862b64ce98a1f4af7efbdb80ff71adbe266
ーー記事ここまで

自分の運命とは自分で測定し自分で判断する。もちろんその判断に至るまでは様々な理論であるとか概念が適用されて各々の回答に到達することになるが、この終末時計とやらに関連する動きというのはどちらかといえば人類に対する注意喚起というよりは人類に恐怖と混乱を与えて そこからエネルギーを自動的に搾取するためのシステムの一つであると見た方が良いかもしれない。

全ての人々のそれぞれの運命というものは基本的には確定していない。

Aという人に訪れた運命は B という人にも同じように出現するというわけではないし、適用されるわけではない。この人類が後わずかで滅ぶかもしれないという主張が実現化したとしても、それでも生き延びる人間はいるのである。

環境の激変に、状況の激変に適応した人間というものが人間種にまだ大きなエネルギーが残っているのだとするのなら、それらのエネルギーを有効に、新しい情報のテンプレートとでも言えるものを想起イメージすることができていたのなら、その新しい情報テンプレート設計図に従って新しい人類の形として、この旧来の人類が唱えている恐怖の世界でもはつらつ快活活発として生きていくことが可能かもしれないので、こうした恐怖と混乱の方向から入るような情報発信の本当の正体というのは何かと探求することだ。

それはそのような絶望的状況にあってもやはり未来というものはあるのだというこの希望的可能性観測に多くの人類を接近させないためのシステムとしてこれはある。この世界というのはそのように思えばそのように実現する世界になっている。

物質が固定されていないオーム宇宙と言われているほぼ全ての世界はそのシステムルールに従って動いている。我々の地球世界が固定されている物質世界であるからその概念が肌身の実感として理解されていないので、そもそも人間はそっちの方が大多数の宇宙標準であり我々の状態設定の方が明らかにユニークであり少数の特例であるということにすら気づいていない。

こうした恐怖や混乱から来るところの、人間をそのような状態に誘導させようという言葉に簡単に同調してしまう、共感してしまう自分のない人間というのは振動していない音さそのものである。

それは本来ならば自由な音色を奏でることが可能な器なのだが、外からその音さを自分の思惑を増幅させるために利用だけしてやろうと言う勢力が、大きな特定の振動数の音色を外から浴びせつけることによって強制的に同調共鳴を起こさせるということを仕掛ける。

また自分のない音叉もなぜ自分がそうした概念に同意してしまっているのかということも気づかずに同じような振動周波数帯を外界に向かって発信させることが始まる。

精神エネルギーというものは本当に石油や電気のように使えるものなのである。我々の地球の外ではいわゆるあなたの常識の言う幽霊だとか宇宙人はこれを資源として本当に使っている。

あかりに変えたりモーターに流したり何かの元素転換を行ったり本当にそういうことをしている。産業に使っている。この事実を知った時にあなたの世界に対する見方というのは本来ならば嫌でも変わらざるを得ない。

しかしあなたは頑迷に自分で自分自身にそのような設定を借りの理解でも、アニメやゲームや漫画の設定としてでも考えることはいけないことだと自分で自分を縛り付けている。そうした設定コードは一体どこから来ているのか真面目に深く突き詰めてみるがいい。

どこかでそうした常識を少しずつ植え付けられてある日その常識なるもののイメージを、想起の発想を、行動の規定を、原理を、強く否定強制するかのようなプログラムが知らずして構築されていたのだなと気づくはずだ。

そのようなものにあなたの細胞臓器肉体なるものすべては強く反発している。反抗をしている。自分たちのやりたいことではないことをさせられているということの 強いストレスを、ジレンマを感じている。

それらが病気の形になって人間に現れる。このシステムがあるということをあなたはどうやってもこの最後の既存の世界の、最後の最後の段階において獲得し、理解し得心をし、そして自らを大きく大きく根本的に変えようと決意し、行動を変えていかなければならない。

そうしなければあなたの、私の未来はない。あなたの、私の旅はそこで終わってしまう。 しかし私はまだ旅を続ける。あなたはどうなのか。それを問うている。

あなたは自分の内奥に本当の自分自身にそれを強く真剣に問いかけなければならない。どうあっても。

ーー記事ここから 新潟日報 123

 政府が「佐渡島(さど)の金山」の世界文化遺産への推薦を2021年度は見送る方向で検討している中、自民党の高市早苗政調会長は23日、新潟県長岡市での講演会で「必ず本年度に推薦すべきだ」と述べた。歴史問題を背景に韓国が反発していることに対し「金山は江戸時代に独自に発展した産業遺産であり、戦時中とは全く関係がない」と強調した。 高市氏は、世界遺産登録を審議する国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界遺産委員会の委員国に今後、韓国や中国が立候補する可能性があるとし、歴史論争になれば「来年度以降の推薦はさらに困難になる」と指摘。国内推薦を決めた上で「日本以外の委員20カ国に、積極的に説明していくべきだ」と語った。

https://www.niigata-nippo.co.jp/news/politics/20220123665919.html
ーー記事ここまで

未開人というのは自らのアイデンティティを確立できていない。だから様々な行動の制限しきたりなどの、呪いのような設定を通じてそのアイデンティティを人造的に獲得しようと動くシステムである。

未開人というのは基本的に開明タル座標にある存在とは相容れないものとしてある。彼らが変わるのかどうかは私たちの理解の範疇にあるものではないが、彼らは静止した座標系に おいてその静止している状態を維持するために、開明を目指す側から何もかもを奪い取るという動きを仕掛け続ける。

開明たるものというのは流動性と言われている言葉そのもののことを指す。未開人の彼らは言葉の力、意匠デザインなどを通じてこれら開明人の潜在意識をコントロールするということをやってきた。

正確に言えば彼らはそれをその概念を戦後獲得した。もっと言えばそれをタビストック人間研究所で開発された人間コントロールシステムの一部として教えてもらった。統一教会の連中がおそらくそうしたものを運び込んだと見る。

つまり人間支配の方法ですら彼らは外から奪ってきた。内側から何かを生み出してそれを行ったという座標ではない。それが儒教圏域や宗教圏域と言われている連中の本質である。

それ以前の世界においては彼らは暴力によっての人身支配をベースとしていた。拷問や殺害などを中心とした人間コントロールである。朝鮮半島から出ている例えば一見絵画に見えるようなグラフィックにおいて、とらだったらトラのその姿勢だとかポーズの中に呪いの文字であるとか、呪詛の言葉、つまり彼らの座標の呪いの言葉によって開明人を縛り付けようという、彼らの意図が視覚化されていることがある。

東京五輪の時にそれが明確に仕掛けられたことを私はあなたにいった。韓国の選手村、韓国の選手が滞在しているホテルにかかった垂れ幕の虎の 絵柄にそれはあった。

確か原爆に関わるようなものではなかったかと思う。儒教圏域というものは、そしてその中の人はとも言うが、そもそもその始まりから何かを奪い取って自らを存立存在させてきたようなシステムとして始まっている。

彼らのその諸元というのは滅びる一歩手前の状態で冬眠しているかのような状態で、外から誰かが自分のわなに飛び込むのを待っていた。そしてその飛び込んできたもののエネルギーを全て奪って彼らはその勢力を拡大してきた。このような言い方をいう。

そうした座標はこの宇宙には山ほどあるのだろうなと思う。なぜならばその動きそのものが流動性というものを実現させるためのシステムの一つになっているからだ。

翻ってこの韓国なるシステムは旧来の日本の中における韓国の同調者とでも言える座標と結託して、こうした佐渡金山などにおいての動きに歴史戦、 妨害を仕掛ける。

日本人の心を、意気を矜持を砕くことのみに彼らの未開人の利益があると固く信じている。そして実際にそうなのだ。

開明たる座標の足を引っ張り続けることに成功すれば我々日本人のテンションを下げさせるということに成功すれば、それは本来我々日本人が獲得しそれを使って得た、得るべき何かの未来を丸ごと自動的に奪い取ることができるからである。

精神のエネルギーの流れというものを日本の中から朝鮮半島に、そして儒教圏域に自動的に奪い取るような通路、溝、用水路のようなものを常に彼らは仕掛ける。

こうした言葉の力。こうした謀略略奪そのものの行動の様式によってそのような未開人の呪いを我々開明人が受けてしまってやっていた。付き合ってやってしまっていた。これを全て止めなくてはいけない段階に来た。来たのだ。

それにもかかわらず彼らの勢力に対してなんだか自分でもよく分かっていない喜怒哀楽、情緒感傷的にこの奪い取るだけの座標を見るという愚かな痴れ者、白痴の日本人たちはおそらくこれから用済みになる。切り捨てられていく。死ぬということだ。

ーー記事ここから 産経 124

林芳正外相は24日午前の衆院予算委員会で、「佐渡島の金山」(新潟)の世界文化遺産推薦に関し「韓国への外交的配慮を行うことは全くない。韓国側の独自の主張は受け入れられず、強く申し入れを行った」と述べた。「登録を実現する上で何が最も効果的かという観点から総合的な検討を行っている」とも重ねて説明した。自民党の高市早苗政調会長への答弁。 令和5年の世界文化遺産登録を目指す場合、政府は来月1日までに国連教育科学文化機関(ユネスコ)に推薦書を提出する必要がある。ただ、韓国は朝鮮半島出身者が過酷な労働に従事したとして反発しており、政府は「登録が見込めない」との理由から推薦を見送る方向で調整している。 高市氏は「必ず今年度に推薦を行うべきだ」と主張。林氏は「今年度の推薦をしないと決めたことはない」と説明した。 岸田文雄首相は歴史認識に関し「私の内閣でも重視している。国際社会において客観的事実に基づく正しい歴史認識が形成され、わが国の基本的立場や取り組みに対して正当な評価を受けることを強く求め、いわれなき中傷には毅然(きぜん)と対応していく」と述べた。

https://www.sankei.com/article/20220124-LMMLQXFZSVKUTHLPMYNJO7HIWE/
ーー記事ここまで

それほどにこれから訪れる地球環境及び人間社会及び地球という惑星全体に起きる大変革というものは、旧来の甘っちょろいただ同じことを繰り返すだけの判断を、判定を、外側に丸投げしておればそれで生きてさえいられたそうした座標に、存在に、最後通牒を告知する流れになっている。重ねていう。気づかねば死ぬということだ。しかも若くして。

しかも表層意識の自分はそのようなことを全く望んでいなかったにも関わらず死ぬということだ。私はそれを一方的に勝手に伝える。常に間違っているが。

しかしこの概念だけは定期的に伝える。多くの人々が生き残らなければならないとそのようながわに立っているからである。この佐渡金山に関連する政府の動きを我々は注目注視していなければならない。

この動きを今の岸田政権というものが受け入れて韓国の言いなりになるということであれば、それは韓国などは全く問題にしていないその背後にいる 多くの中国関係者に 忖度するという岸田政権ということになる。

だから我々はそうしたことが積み重なるともう高い確率で予測される以上は、そのような判断に至ってしまった場合においては、この岸田政権というものに変わってもらうということの働きかけを国民からしなければならないであろうと私はあなたに伝える。

政権の入れ替えを。つまり自民党の内部における反中でも言えるような勢力の採用を促して行かなければ、日本は気付いたら経済的にも文化的にも飲み込まれて同化されてしまい 日本人なるものは消滅する。

私はその側には立たない。私はそちらの立場には決して立たない。あなたは好きにするがいい。自分で考えて自分で動くことだ。世界の全ての座標はそれでできている。

自分で考えて自分で判断して、自分で行動して死ぬときは、死ぬ生き延びる時は、その流れにおいて全ての決断は自分で行ったのだからと誰も後悔はしないのだ。

あとに何かを引きずることはないのだ。何かを残すことはないのだ。そうやって世界は、私は、宇宙は、特定 の方向に向かって進んでいくのである。

我々の世界は移動している。この大きな概念を一旦は獲得してこの世界を、今この瞬間の流れを見返していただきたいと私は思っている。

ーー

ロシアは経済的苦境に追い込まれることになっても自国の体制を守る。 その方に進む。 となるとそれを止めることができるかどうかが西側の勝利のポイントという事だが、今の自称バイデン政権らの動きは、そもそも戦争というか紛争発生を呼び込んで、世界を混乱に入れることが自分たち勢力にとっての利益だと考えている節がある。 背後の軍産であり、それこそ悪魔教教団とでもいえる奴らの意図だ。 そうした彼らの思惑をはるかに超えて事態が拡大したときは、人智の及ばない大きな星の決断、地球の決断が実行に移されたのだろうなあとわたしは前に言った。

ウクライナ地域に本当に新しい生命体の、または新しい人間の萌芽とでもいえるものが現実化しているのなら、それらをベースに人間社会を新生させていくか、とでもいえる意図が動いているかもしれないな、とはいう。 もちろんどうせ間違っているが。

超健康になるという言葉がある。 それらの概念はまたこうも読み替えることができる。 放射能に対しても相当の耐性がある体を持った人間、だ。 われわれに伝達された言葉ははっきりとしたものではない。 それは未来が確定していないからだ。 断定した表現をとってしまえばそれが外れていくという可能性を引き寄せる。 それらの懸念があったからという決めつけをする。

変わろうと決意しなければ変わらない。 変わるとは何か。 それは、わたしを理解するということの先にあるものであろう、とだけは言う。 問われても困る。 知るか、だ。 しかしやっぱり言えることはあるだろう。 それは


  生き抜いた先に見える光景  だということだ


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終了
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2022・123日曜(令和四年)
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中国のこれからの動きにおいては基本崩壊の方向に全体を進めるのだから、彼らは自国の体制を維持するための外に向けての冒険主義を採用せざるを得ない。 だが彼らは慎重であり、出方戦略の国家と言えるだけのことがあって、最大の脅威である米国がどう動くかを常に注視する。

その米国がアフガン撤退の体たらくに続いて今度はウクライナの事実上の放棄を行うと、それは行われるとみるが、中国は少なくとも今の自称バイデンハイジャック政権の連中がいる2024年内までには台湾、日本、そしてブータンなどを含める各国に対して侵略行動をどうあっても開始する。

中国海警が第二の海軍化のための組織改編と艦船の補強が行われているのがその証左のひとつであり、海上警察にもかかわらず、彼らが空母と潜水艦と掃海艇などを持つ日は本当に近い。 わたしは秋の全人代で習近平主席の3期は何がどうあっても決まるとみている。 4期目と永代は分からないが3期目は鉄板だとする。

その彼の立場からしたらバイデンなる無能なキャラたちが米国を運用している状況は大きなチャンスなのだから、2024年の大統領選挙の前までに軍事侵攻を決めてしまいたいと思うだろう。 そしてそれをそそのかす勢力もいるだろう。 敗戦革命を望む勢力と、一族だけの栄華栄達を求める勢力らが、呉越同舟で戦争を働きかける。

ウクライナは落ちる。 戦争になろうがなるまいがプーチンの勝ちだ。 そのように判定する。 そして中国はそれを見る。 米国が一切機能しないとみるや、弱いものをいじめるために儒教圏域というものは存在しているのだから、出方戦略の国家らしく、堂々と侵略準備を新年度から開始していく。

わたしは今の世界の進行が、最終的に「 最後の戦場として設定されている中東」 での、これから起きるのであろう政治的変動と、恐らく戦争の予兆、こうしたものがいつ出てくるのか、どういう形になるのか、というものが一切予測がついていない。 どうとでも考えることができる。

しかし恐らくはイスラエルとイランを軸にしたものにならざるを得ないのだろうなあ、とは分かっている。 戦術核が使われるかどうかはわからないが、それが使われたときは人類は化石燃料のほとんどを失う。 油田や精製所を核汚染を含める攻撃目標に設定していないわけがないからだ。

渡河作戦が容易な期間、つまり北京冬季五輪の真っ最中にロシアの侵攻が行われ、それは戦争にすらならずに一瞬にして終わる。 問題はそのあとだろう。 ウクライナの中での抵抗運動が人間爆弾すらも許容するふうな動きに変化していった場合、あの国は地獄になる。 これは本当にわからない。 彼らの国家の内部の極右勢力がそれを演出の為に行う可能性が本当にあるのだ。

ロシアのウクライナ侵攻のあとの動きにわれわれは備えておかなければならない。 そういう段階に本当にきてしまった。 人類は同じ事ばかり繰り返している。 それは地球もうんざりするのは当然だ。 そこからどうやって世界構造線のジャンプを実現させるのか、だ。

ーー記事ここから時事通信 122

【北京時事】経営危機に陥っている中国不動産開発大手の中国恒大集団は22日、ドル建て社債の利息1億1750万ドル(約134億円)の支払期日を迎えた。 支払いができなければ30日間の猶予期間に入るが、同社は既に別の社債の利払いが滞り、格付け大手から部分的なデフォルト(債務不履行)に認定されており、今回も最終的な期限までの支払いは困難な状況だ。 恒大は24日にも子会社が発行した社債の利息2億3500万ドルの支払期日が到来するほか、27日には未払いとなっている社債の利息2億5520万ドルの猶予期限が切れることから、事態は再び切迫している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/19e7b2e75a922dc64a29c33c6085db23bd71d637
ーー記事ここまで

この豪州からの液体水素の輸送ということは何年ぐらい続くのか。豪州の褐炭の規模で考えれば、日本の電力需要でおよそ250年分。利用効率が 10%として25年間の時間が稼げる。この間に現在東北大学のベンチャーが開発している常温核融合炉と言われているものが完成する可能性が高く、そうなるとそれはガソリンの1000万倍のエネルギーの密度を持っているので理論上だけを言えば数万年分の電力を確保するということになる。もちろんこれは理論上のものである。

中東地域においてはサウジアラビアともこれらの石油由来の水素開発の契約を行っており、日本はこれから水素をたくさん輸入するという形でこれを上手に使い分けるというふうな国家に内部を組み替える 流れにおそらく入っていく。

再生エネルギーなどは何の役にも立たないとわかっているからだ。産業においては特に本当に何の役にも立たない。

ーー記事ここから 時事通信 122

【シドニー時事】オーストラリアで石炭から製造した水素を液化し、日本に大規模な輸送を行う実証試験が最終段階を迎えている。液体水素を専用船を使って大量に輸入するのは日本が世界で初めて。脱炭素の流れが本格化する中、燃焼させても温室効果ガスの出ない水素に注目が集まりそうだ。 豪南東部ヘイスティングスに専用船「すいそ ふろんてぃあ」が到着し、21日に式典が開かれた。船は容量1250立方メートルのタンクを搭載しており、液体水素は来月、神戸に到着する見込み。試験に参加している川崎重工業の豪子会社の川副洋史ゼネラルマネジャーは「液化水素の積み荷、日本への帰港を無事に遂行したい」と意欲を示した。 水素は発電のために燃焼させても二酸化炭素(CO2)といった温室効果ガスが出ない。脱炭素社会に向けた「究極のエネルギー」として、関心が高まっている。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2022012100778&g=int
ーー記事ここまで

水素というのはエネルギーそのものではない。充電済みの流体電池という表現になる。オーストラリアからでは褐炭から水素を作る。ブルネイにおいてはメタンから作る。そして砂漠の国では太陽発電において水素を作る。風の国においては風力発電から水素を作る。

そしてこれをグッと圧縮して液体水素の形にして輸送ないし保存が可能だ。また修正液というものもある。これはトルエンと水素を合体させた形で輸送保存を行う。

色々な形でこれらを生産流通することが可能になっている。高圧水素タンクをそのまま使う形もあるし、水素吸蔵合金に吸わせて輸送保存ということもある。

この水素をどう使うのか。燃料電池として発電し、電気エネルギーを起こす。または水素燃焼レシプロエンジンとして動力エネルギーとして取り出す。色々な考えがある。

なぜ豪州か。豪州においても褐炭と言われている低品質の石炭は 使い道が無かった。捨てるしかなかった。しかしこれは彼らの大規模露天掘りを行う流れの中では必ずといって出てくるゴミと言ってもいいようなものだった。

ーー記事ここから 時事通信 122

豪州は石炭の主要輸出国だが、世界的な脱炭素の流れを背景に、需要の先細りが予想されることから水素の輸出に期待を寄せている。モリソン首相は声明で「この事業は(日豪の)協力の恩恵を示している」と語った。 水素の海上輸送は、川重や電源開発(Jパワー)をはじめ日豪の官民が協力している実証事業の一環で、総事業費は5億豪ドル(約410億円)。2030年ごろを目標とする商用化では年22万5000トンの液体水素を製造する。 原料には、低品質の褐炭と呼ばれる石炭を使う。設備で「蒸し焼き」にしてガス化し、水素を取り出す。水素はセ氏マイナス253度に冷やして液体にし、体積を800分の1に圧縮する。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2022012100778&g=int
ーー記事ここまで

これを日本が目を付け、川崎重工などが主に目を付けという言い方になるだろうか、大きくエネルギー化に利用することを決めた。欧米世界が日本の内燃機関をどうやっても破壊するために脱炭素というルール変更を行いこれを仕掛けたが、日本はその先を更に行くことを決意した。

そうしたことがこれらの行動に表れている。問題は国外国内の妨害する勢力、情報を盗み取る勢力などの存在に、動きに、我々日本人が庶民が警戒し索敵し、大きく声を上げ、政治に伝え続けるということをやらなければこの新しい取り組みもまた一瞬にして潰され、全て奪われる。

エネルギーや食料や安全保障に関連する動きに関して無関心であるというのは人間をやめるということだ。そのような者たちは私の文章を読まないでいただきたい。

ーー記事ここから ロイター 121

[21日 ロイター]北大西洋条約機構(NATO)は21日、ロシアが要請しているルーマニアとブルガリアからの撤収は受け入れられないと表明した。NATOのオアナ・ルンゲスク報道官は声明で「NATOが相互防衛能力を放棄することはない。これにはNATO東部に配備されている部隊も含まれる」とした。ロシアはNATOに対し、拡大停止を文書で確約し、1997年時点の状態に戻すよう要請している。ロシア外務省はこの日、ロシアが要請している安全保障にはNATOによるルーマニアとブルガリアからの撤収も含まれるとし、両国からの部隊、兵器、その他の軍備の撤退を求めた。ルーマニアとブルガリアは1997年以降にNATOに加盟。NATO報道官は「NATOは集団的自衛の強化などを通して安全保障環境の悪化に常に対応する」とし、東部を強化する必要性について検証し続けるとした。

https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-nato-idJPKBN2JV270
ーー記事ここまで

ロシアと欧米世界における水面下の事務方の協議折衝とでも言えるものが違う段階に移動したということが分かる動きが起きた。それは米国が22日 の段階で米国大使館の職員の家族に対しての緊急の帰国命令を出したというところにある。

米国という国家は過去において本当の戦争が近づく時には必ずそうした動きを取る。ということはこの水面下の交渉と言われているものはうまくいっていないと推定できる。

公開言論空間に意図的に出されている情報においてはやはりロシアはソ連があった頃の国境線の状態に戻す、 つまり独立国家であるということをかつてのソ連邦に所属していたような国家、そして東ヨーロッパ諸国、つまりかつてのソ連圏に所属していたような属国衛星国、これらの独立主権は認めるが、そこに欧米世界の軍事力を進駐することは認めない。

とこの一点張りで交渉を続けていたようだ。所がNATOの基本方針として自由と繁栄の側に立とうとする国家が、NATOという軍事組織に 協力をする代わりに守ってほしいというふうな防衛協力を求めた時に、これに関してそれを拒否するということはできない。

ロシアはもちろんそうしたことを知りながら要求を突きつけている。ロシア中国イランなどに見られるこれらの国家の中の人、という言い方をするが、そうした者達の勢力は米国を基本とした側のルールには 最初から従うつもりはないと強く決めている。

それはこの地球というものの中に人類が生み出されて以降の、そこから始まっている。人間の目線で言えば3億6000年前ぐらいからそのような対立があるわけだから、今この瞬間簡単に合意に到達できるなどとは私も思っていない。

しかし落とし所というものを作る努力はするべきだとはいう。ロシアからの一方的な視点に立てば、これを日本の我々の感じ方で表現するのなら、 例えばそれは房総半島や能登半島がそのまま中国領になるのと同じような意味を持つ。

房総半島や能登半島に中国軍の基地ができて、そこに核ミサイルが配備されているような状況が生まれるということと同じだ。ウクライナに米軍基地を作りそこには必ず核ミサイルが配備されるが、それはロシアにとっては今言ったような形に見える。

つまりモスクワを含める首都防衛は不可能になる。もちろんロシアの各地域の 施設工場なども守ることは不可能だ。つまりロシアの視点からすれば生存権をとてつもなく犯されている状態だという言葉が彼らの中からどうしても出てくるのは仕方がない。

だからといって武力をもってクリミア半島を併合するだとかウクライナを丸ごと併合または東西に分けてロシアに接するがわの併合などという動きを武力をもって行うというのを認めることはできない。

なぜならばそれを許容するということは、核兵器さえ持ってしまえばどのようなことをしても構わない という世界をこの地球上に生み出すことになるからだ。

この概念のもとにイランや北朝鮮が、そして中国がさらに核武装を隠そうとしない韓国などが動いているのはそこにある。

ーー記事ここから 共同通信 123

【ワシントン共同】米FOXニュースは22日、米国務省が在ウクライナ大使館員の家族に対し、24日にも国外へ退避を始めるよう命じたと報じた。国境付近でロシアとの緊張が高まっているための措置。 当局者の一人は、国務省が一般の米国人に対しても民間機での退避を近く促す見通しを明らかにした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a083e2fb11406eacc54c30c85a3b255aa60b234f
ーー記事ここまで

彼らは第二次世界対戦後構築されたこの欧米主導の世界のルールの中で経済力国力というものを蓄えて、蓄えたからには核兵器や核兵器の開発製造を行なって、それを保有したからには今度は自分たちがこの地球上における支配者、侵略と同化を行って、その上ですべての人類を自らのコントロールの下に置くのは当然の権利であるという風に 残念ながら思っている。

のだがそのような繰り返しの流れの中では人類は進化することはない。魂の向上飛躍が行われることはない。そして人類がそのような愚かなもたもたしている動きを何度も繰り返す間に、地球環境における他の生命体が巻き添えを食って彼らの生存領域が破壊され、環境破壊などによって他の種族の生きる場所がなくなりつつあり、それでも人間はその愚かさをやめないのだから、自我の延長をやめないのだからこれはいやでも地球が動くしかないという事態になってしまう。そしてそれが今起きつつある。

ひょっとしたらもう起きているというのが2022年1月23日の景色なのだ。過去の事例から言えば2月の頭の旧正月と言われているところから世界の大変化がやはり始まる。私はそれがやっぱりロシアによって引き起こされるのかということを目撃しているのだが、これは既存の国家体制と言われているものを作ったのは 特定の陰の勢力であるということを理解しており、そしてそれらの勢力の食料とでも言えるものが人間の精神エネルギーの搾取摂取であるということも理解しているのだから、この近代国家に所属するような彼らの側から出ているプレイヤーたちが、その国家を勝手気ままに運用しているこの現実世界の中で、自分達の配下を使って諍いを行わせ、そのことからの精神エネルギーの生産を行わせ、それをもって必死になって延命措置をはかっているという風にも捉える。なぜか。

人類の庶民の相当数の多くはこれらの奪い取るシステムに関して、潜在意識のレベルにおいては随分と情報の共有拡散伝達が行われその上で、新たな理解に到達しているからである。

ーー記事ここから テレビ朝日 119

ウクライナの国境付近には、ロシア軍が集結しています。2014年に始まったロシアによる侵攻。ウクライナ側だけでも、犠牲者は軍人・民間人合わせて1万4000人とされています。 ウクライナとの国境近くに集結しているロシア兵は、10万人ともいわれ、その配備は、ベラルーシにも広がりました。ウクライナへの侵攻は、いつでも可能な状態です。 ロシア・リャプコフ外務次官:「我々に後退する余地はない。今までと違う措置や手段が取られるのは明らかだ」 迎えるウクライナ側。空港では、西側諸国からの軍事物資が、続々と輸送機から降ろされていました。アメリカのブリンケン国務長官は21日にロシアのラブロフ外相との会談に臨みます。ただ、ペンタゴンの幹部は、その会談に懐疑的です。アメリカ国防省幹部:「会談決裂をロシアは軍事行動の口実に使う可能性もある」

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000242127.html
ーー記事ここまで

表層意識の段階の私やあなたにおいてはそんなことが起きているのかどうかということすらも知らないが、わからないが、いわゆる潜在意識というのはあなたが所属するような幽霊の世界における本体がいるような集団等が存在している世界の動きであり、その中で自分たちというものがどれだけでも利用搾取されてきた存在であったと知り、理解し、気付き、怒り出し、 その上で幽霊たちが行動を変えてしまったことによる結果がこの地上世界における人間たちの不協和音。

下々が上の命令に全くもって従わなくなっていっているという風な流れの根幹の原因である。我々の人間世界においてはこの幽霊の領域における動きが伝わるまで5年から10年はかかるだろう。もうそれは実は伝わっている。

2014年の初頭ぐらいからの動きから8年経過した。それが明確に表に出てきているのだろうなと私は判定する。

ロシアは基本的には侵攻はやりたくはない。何故か長期戦争になれば彼らには体力がない。色々な見方があるが。西側はソ連つまりロシアを引っ張り出すために交渉を失敗させたふうを装っていると言い方、これはある。

特に米国の支配層などからすればこういう見方が一つある。米国は大穀倉地帯だ。穀物などをたくさん作っている。しかしウクライナもまた世界における大穀倉地帯だ。米国の商売敵でもある。

今まで米国は自称バイデン政権になってから特にだが、この米国の中での商品物資、この穀物を中国に2倍も3倍もたくさんの量を買ってくれるということの約束を、これはトランプ政権の時に行われた動きなのだが、どうもそれが反故にされている。購入されていない。大分余っている。

余剰在庫としてそれが中国の外貨枯渇によるものかどうかによる判定は今はしない。しかし中国が米国から大きく買えていないというのは事実のようだ。彼ら中国はそれをどこから買ったのか。ウクライナを中心とした欧州の側からどうやらそれを購入している。

それは米国という国家に儲けさせないことによって米国が中国に仕掛ける工作をカネから衰えさせるという意味はあるかもしれない。しかし米国の視点からすれば自分の所の農産物が定期的に売れなければそれは米国の農民たちの投票行動にも関わる事なので、民主党の自称議員たちは必死になってこれらの処理を考える。

そうした時に世界の支配層というのは他人の足を引っ張ることしか考えないものだ。だからロシアを上手に使ってこのウクライナを戦場にしてロシアがウクライナの穀倉地帯を破壊するということを呼び込んでいるという見方も一つある。

一つの大きな動きの中にはたくさんの邪悪な思惑が詰まっているものだからだ。ウクライナの各河川は、湖などを含めるような地域が完全に凍りきるのは、凍ってしまうのは2月の中旬ぐらいだと言われている。

その時にまで侵攻が行われると言っている人が多い。渡河作戦がやりやすいからということだ。ぬかるみの上を戦車は走ることができない。

凍ってしまった川の上、湖の上を戦車は走る。しかしどうやらそのような渡河作戦ができなくてもロシアは圧倒的な軍事力のもとにウクライナを併合してしまえるだけの準備を完了してしまった。圧倒的なのだ。

ウクライナの東側、首都キエフの北側、そして海からはオデッサ。最低限この三つの侵攻作戦が同時に行われるであろう。そのための布陣が完了している。そうなった時に武器もなければ兵隊もいないウクライナに勝つ見込みなどない。

キエフは30分で陥落すると言われている。最短で。ウクライナの軍部はそんなことは当然分かっているので何とかして長期戦に持ち込みたいという構えをしているようだ。

前述したように3月4月5月という風な形まで持ちこたえることができれば、戦車などの動きを遅くすることができる。永久凍土が溶け出しているから。そうした長期戦を狙い、西側世界の講和と言われているものの介入を狙い、ウクライナは国民総動員で抵抗運動の準備をしている。

15歳くらいの少年兵 も作られている。しかしそうした人海戦術で勝てるほど近代戦争というものは甘いものではない。最悪の場合ウクライナの国軍はこれら少年兵少女兵と言われているものを人間の盾として前面に押し出す可能性すらあり、それをロシア軍にわざと殺させて、そうした動画を世界中に拡散することでロシアは悪逆非道な集団であるという国際世論に訴える戦略を今の時点で建てており、生贄としてのウクライナの子供達を策定しているというとんでもない考え方もあり得る。

戦争というものはそれだけ汚いものなのである。過去の事例からすれば北京の冬季五輪期間にやはり戦争が開始される可能性がある。アフガン侵攻もグルジア侵攻もクリミア併合も全てオリンピックの期間中に行われた。

西側が動けない時をきちんと見計らってそれは行われた。ロシアは負ける戦いは当たり前だがしない。そこから考えるとやはり北京の冬季五輪中に大きな 戦争の動きがあると見ておくべきだ。

そこで戦術核兵器などが使われるかどうかは私には判定できないが、少なくても西側が使ったらロシアは必ず使う。ロシアの側から使うとは考えにくいが西側が使えば絶対にロシアは使う。これを覚えておいて欲しい。

ただウクライナに運び込まれている各種ミサイルなどの展開場所、基地をロシアのイスカンデルミサイル及び後方支援戦術によってそれらが発動する前に叩き潰している可能性の方が高い。

こうしてみた時に日本の陸上イージスアショアと言われているものを中国韓国北朝鮮の犬ころであるともはや判明してしまった河野太郎というあのおっさんが、どのような言いがかりをつけても、とにもかくにも中止に持ち込んだというのはこれはロシアそして中間北朝鮮にとってあれらの陸上イージスアショアシステムがどれだけ都合の悪いものであったのかということの証明になっている。

河野太郎とその一族もこれから強く断罪されていかなければならない。そうしなければ済まない。日本人の多くが安全保障の関連に大きくその考え方をシフトアップしていく流れの中で、誰が売国奴であったのか、誰が裏切り者であったのかということが明確に分かってくる。

そうした世界の流れ、日本の流れに入ってしまったからだ。あなたは今の動きをもちろん中立的に学問的に、とらわれることがなく右でも左でもなく、実数の世界における学者のように今の動きを見て、判断して、自らの解決策解答を導き出していただきたい。

ーー記事ここから テレビ朝日 119

高まる全面衝突の可能性。ウクライナとロシアの国境は2300キロあり、マイナス10度のなか、24時間体制で警備が続けられています。ウクライナ国境警備隊・ドゥルバチョフ中佐:「2014年、ここには“国境”という目印があるだけだった。この数年でさまざまな施設ができた」ロシアとの国境付近では、住民への戦闘訓練も始まっていました。この訓練には、毎週、70人の地域住民が参加しているそうです。1回の訓練は6時間。毎週欠かさず参加しているというオレシャさん(45)。自宅には、いつでも戦闘に行ける装備が置かれていました。「高齢な両親は、自分が守るしかない」ということから戦闘訓練に参加しています。ただ、オレシャさんの父親だけは国籍も民族的にもロシア人。そのためロシア軍の中には親戚もいるそうです。オレシャさん:「つらい話なので、家族の中で話題にしないようにしている。でも侵攻してきたら、私も戦うしかない」

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000242127.html
ーー記事ここまで

ロシアにおけるウクライナ侵攻侵略というものは一瞬で終わる。戦争にすらならない。このことを通じてどちらに転んでも西側世界は大きく傷つく。

自由と繁栄を求める側の人々は大きく傷つく。それはなぜか。ロシアがウクライナを占領するということに対して西側世界が、西側世界のリーダーを気取る米国が何の力もなくその意図もないと判明してしまったからである。もう一つある 。

仮に今水面下で行われている秘密協議がロシアの側の言い分がほとんど通ってしまった場合、いずれにせよロシアはそれを戦争を行わずに獲得したわけだからロシアの大きな勝利となる。

つまり武力をもって要求を貫徹した側が正しいという世界に移動することになる。そしてどちらに転んでも中国はこの動きをじっと見ている。米国がウクライナを助けないと確認したら、または西側全体がロシアのこうした武力における脅しに屈したということを確認したら、中国という存在は儒教圏域は、中国人と言う連中は、相手が弱いと見たらどこまででも奪いに来るという習性を持っているのだから、これは相当早い段階で台湾尖閣沖縄先島諸島そして日本海の各諸島などが一気に中国にとっての侵略強奪の対象になる。

その時に形成される連合軍に北朝鮮も韓国もイランも何もかもが含まれることになる。彼らは自由主義体制など知ったことかという風な態度を露わにしていく。

元寇が再現される。鎌倉時代に起きたことが再び再現される。この事の構えと覚悟を日本人のあなたは私は持たなければならない。どちらに転んでも2月以降において自由側世界は大きく傷つく。大きく後退する。中国が出てくる。思い切り出てくる。

それは軍事的な侵略行動のみならず日本国内に対してのマスコミを使った徹底的な日本国民分断とだましなどが強められるということを意味する。中国も韓国もそれを仕掛ける。マスコミに広告や仕事をやっているようなこれらの外部勢力が、徹底的に日本のマスコミを自分たちが使う斧として、凶器として、日本人の頭にそれを振り下ろす。

事態はそこまで来た。だから我々は2024年の大統領選挙における結果が出るまでのこの2年間が徹底的に危険な領域であるのだと理解しなければならない。

自称バイデン乗っ取り政権は何もしない。日本に対して中国が中国の連合軍が攻撃を仕掛けても何もしない。介入条項を無視する。彼らは日本を助けない。ウクライナにおける失敗の動きは確実にその未来が待っていることを証明することになる。

この期に及んでもこうした 国家安全保障に関わるような一連の領域を考えるだけでも、意見を表明するだけでも、ネトウヨだのレイシストだの人種差別主義者だのとういう風な人間は、どんなに紳士的な淑女的な人間に見えても、どんなに礼儀正しい慇懃無礼な素晴らしい教養人に見えても、どんなに優しく素晴らしい人物に見えても、それはあなたをだますための偽装であり、カバーであり、彼らこそが彼女たちこそが人類の敵なのだ。

あなたの敵でもある。そしてそれは地球の敵である。人類が地球と交わした美しい約束を最初から守る気がない連中が 人間の中に出てきている。

人間同士の約束すら守れない存在が地球とゆうこの大きな慈愛溢れる存在との約束を守れるはずがない。最初から守る気がない。彼らの目的は約束を守るということではない。幸せになるということではない。彼らの目的はこの地球から全てを奪うことにある。

それ以外のことには興味がない。約束を守るというフリをしてその奪うということが実現に近づくのであればそれは嘘をついてでも約束を守るという風なことを偽装して、やすやすと人間の体の中に入っていったであろう。

地球が各人間の中に入る魂の審査を行うというそのステージで平気で嘘をついたであろう。今でも付いている。そういう存在を地球という存在は我慢して見逃してきた。

彼らが変わるかもしれないと期待をかけてきた。しかし彼ら彼女たちは変わらなかった。裏切り続けてきた。奪い続けてきた。地球は彼ら彼女たちをもう絶対にどんなことがあっても許さないと決めた。決然と決めた。覚悟を持って決めた。

そして自らの行動を不可逆に変えた。この動きはもうもはや二度と覆ることはない。あなたはどちらの側に立つのか。

地球の思いを理解するのか、またはそれでも奪い取る側の座標にとどまるのか。あなたが自分で選ばなければならない。

私が危惧するのはウクライナの紛争のようなものがある時に、今の私の考えの中では核戦争、核ミサイルが使われることは想定の外にある。

しかし我々はかつてこのウクライナ地域で新しい生命体の誕生の萌芽、予兆とでも言えるものが始まっていると知っている。それが始まった。

始まったからこそ911における原爆水爆の一連の反応における水爆の反応は止めてもらったということを知っている。銀河団に。

ではウクライナの地域でどのような生命体が生まれつつあるのか。それは人間であると私は言わない。ウイルスかもしれないし動植物的なものかもしれない。

ただしその新しい生命体はおそらくはという。放射能など、放射線などを自らの代謝活動に使うような存在ではないかということだ。チェルノブイリ原発事故のことを言っている。

もしその仮説が正しいのであれば、逆の意味で言えばウクライナの広範囲の地域をある程度の放射線放射能の数値を常に発生させ続けるような汚染された地域に変えることは、人間にとっては害悪だが、その新しい生命体にとってはパラダイスということになる。

地球がそれらの動きを考えて許容して、そちらの方を実現させるのだと意図しているのなら本来なら起こり得るはずのない核戦争が地域核戦争がか無理やりに開かれてあの地域が放射能汚染されるという可能性、これがある。分からない。

しかしあり得るのだということだけはあなたに伝える。我々はすべてを見抜き、全てを暴き、全てを疑い、そしてこの自分自身に施している邪悪で薄汚い鎖を全て引きちぎってときほぐして無効化しなければならない。

人間は自分で自分自身を制限束縛拘束している。そのくびきからまさに自分自身で抜けなければならない。そういう事の概念を獲得するだけで人々は自由への一歩を踏み出すことになる。

あなたにその一歩を踏み出して いただきたいとわたしはそれを強く願っている。


  わたしを解放せよ


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終了
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2022・122土曜(令和四年)
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1月22日の深夜未明、九州全域における大きな地震が発生した。日向灘地震と名づけられたこれは、南海トラフにおける地域での震源域での地震となる。

宮崎と大分は震度5強を観測した。この想定震源域内での地震の発生に関しては、評価検討委員会のコメントによれば開始条件というのはマグニチュード6.8以上との設定である。

この発言の元に気象庁は調査基準は満たしていないが、注意深く監視すると発表した。南海トラフ地震の発生と言われているものは一番有力な説は2035年頃ではないかとされている。

もちろんこれは現時点における可能性なのだし、明日にでもいきなり起きるということすらあり得る。我々は地球のことをよくわかってはいない。東日本大震災が起きた時も、二日前に震度5強の地震があった。

人間が完全に地球の営みというものを100%確定し切るということはなかなかできることではない。そしてこれからの地球というのは明らかに今までのおとなしくしていたような状態から我々人類にとって信じられないほどの活発化したような星になる。

それは太陽系内の地球以外の全ての惑星とその衛星たちがそうした動きをとっくに開始しているからだ。地球はもちろん太陽系に所属している仲間なのだからこれからそうした動きが発生するのは必然だと言える。

ーー記事ここから 北海道新聞 122

辻元氏を参院比例に擁立へ 衆院落選、立憲目玉候補に 立憲民主党は21日、夏の参院選比例代表に辻元清美前副代表(61)を擁立する方向で最終調整に入った。辻元氏は論客として知られるが、昨年の衆院選大阪10区で日本維新の会の新人に敗れ、比例復活もできなかった。立憲は参院選の目玉候補としたい考えだ。 連合傘下の私鉄総連の支援を受ける案がある。立憲は泉健太代表が就任後も政党支持率が低迷。参院選に向け、全国的にアピールできる候補を探していた。蓮舫参院議員(東京選挙区)の比例転出案もあったが、水面下の打診で辻元氏が意欲を示したという。

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/636446
ーー記事ここまで

中韓北朝鮮の日本の中での別動部隊、つまりテロ組織として機能していたような様々な人間集団がある。それらの連中の表向きのカバー、つまり偽装の経歴というものを作るために設立されたのは CLP だとかブルージャパンだとか今相当に問題になっているそれだ。

立憲民主党の中から出てきた国民の税金血税を9億円以上投入した上で日本の国家体制及び日本 国民の生命財産自由などの何もかも脅かす奪うと言ったテロ組織集団、テロリスト養成システム、これに深く関わっていたとみなさざるを得ない立憲民主党の勢力が、今年の夏に予定されている参議院比例選挙に辻元清美を擁立すると発表した。

おそらく比例で登録するのだから議員復帰はなるであろうと見る。彼女は 落選してから以降即座にその計画のもとにカバーを、つまり自分というものがどのように認識されるのかということの宣伝工作をしていた。

老人介護ホームなどに足繁く通って何やらパフォーマンスをしていたそうだ。私は不勉強のせいであろうが彼女がそうした老人介護に関わるような何もかもの政治的な動きを衆議院議員であった時に行なっていたということを知らない。

だから偽装工作であろうなとわかる。全て参議院選挙においての議員復活のための営業活動であったであろうなと分かる。人間とは基本的に薄汚いものだし邪悪な存在でなければ、特にこのリベラルなる勢力に立っている事は出来ないのだから、そのルールに従う限りにおいて彼女の生き方は分かりやすい。

この辻元清美という女性をどうやっても押し上げなければならないという背後の勢力の焦りがわかる。つまり立憲民主党と言われているものを通じて国民の税金を自動的に奪い取るという側に立っていた連中が、この動きをプロデュースしている。

それは前述ブルージャパンであるとかの勢力も当然含まれているであろうが、日本国内におけるテロリストとでも規定せざるを得ないような外国人勢力等、そして老人の極左たち、こういうものが一致団結しているであろうなとわかる。

そして我々はこれを強く警戒しなければならない。一旦衆議院選挙に よって落とされたような候補者が1年もしないうちに参議院に無理やり押し出されてくるということは、本来ならば落選必須であるという候補を押し出してくるということは、その候補者を勝たせるための不正選挙システムというものが背後で必ず動いているであろうということを理解し、これをどうやっても防止しなくてはいけないのだということを理解しなくてはいけない。そして行動を変えなければならないのです。

ーー記事ここからゲッター @memphis8992 120

【とうとう】 イスラエルのワクチンアドバイザー:我々は過ちを犯した イスラエル保健省のシリル・コーエン教授は、バルイラン大学の免疫学部長であり、イスラエル政府のワクチン諮問委員会の委員である。 英国のジャーナリストであるフレディ・セイヤーズとのインタビューで、コーエン教授は次のように語っている。 「ワクチン・パスポートの考えはオミクロンが拡大する現状では、もはや適切ではなく、廃止されるべきである」 コーエン教授と同僚らは、ワクチンは当初期待していたような感染防止ができなかったことに失望している。 イスラエルでのパンデミック対策の最大の失敗は学校と教育を閉鎖したことである。広範な感染は今や将来の免疫強化に必然であり、集団免疫なのである。 オミクロンはCOVIDをインフルエンザのような存在にする

https://gettr.com/post/pph1ik3b18

ーー記事ここまで

武漢ウイルスのワクチンにおける実験モルモット国家であったイスラエル。この中でワクチンアドバイザーであったイスラエル保険証のシリルコーエン教授そしてウディキムロン教授などこの両者はどちらもイスラエルの免疫学者である。

かれらが、イスラエルは大きな過ちを犯したという発表をした。そして特に子供達に対する ワクチンの接種は直ちにやめなければならないということの主張をイスラエルの保険証に対して行なった。

イスラエルの国民は、自分たちの国家の中に、国民集団の中にシオニストと言われる少数の勢力が全てのイスラエル国民を勝手におもちゃのように動かしているということを知っている。知っているが彼らはそれを強く正そうともしてこなかった。できなかったとも言うべきなのであろう。

このシオニスト勢力が現在の 地球の人類の支配構造大きく変えるのだという勢力のもとに動いていたやつらと結託した。このような判断を下さざるを得ないのだが、その結果のもとにイスラエル国民を武漢ウイルスワクチンほぼ全員接種の形で人体実験を行わせ、見返りにデータを供出し、その上で優先的にワクチンをもらったという流れがあった。

これはかれらの中にある人間を選別して殺すという動きが本当にあるのだと設定するのなら、一連の告発動画の通りにそうした人間選別の様々な毒物とでも言えるものが本当に入っているのだとするのなら、これらシオニスト勢力は自国のイスラエル国民に対してもそれを徹底的に仕掛けたということになる。

何を仕掛けたのか。殺処分のことだ。そしてこのイスラエルの保険証に 関わる人々の告発とは、それら人類支配のワクチンをイスラエルの国民に全て目標通りに打ち終わったので、後は何をどうしても彼らのシオニストの、悪魔教教団と言われるような人たちを含める本当に少数の人々の思惑どおりに計画が進んでいるので、アリバイ作りとして弱い側を自称する立場に寄り添うような、自分たちのキャラクターを演出している、偽装している、カバーをかけている動きかもしれない 。

このイスラエル保険省に関連する二人は実はシオニスト悪魔教教団のがわかもしれない。今の人類世界は本当に嘘だらけになっている。対象のすべてを疑わなければならない段階に入っている。

しかしそれをやればやるほど本当の真実とはでは一体何なのだということが全くわからなくなるようにされている。意図的にそうした認識阻害空間を、地球人類の全ての脳内の直結ネットワーク領域 でも言えるようなものに施した奴らがいる。

そうしたものを見抜いて無効化しなければならない。私は時折そのことを考えるが有効な手立てがないので切歯扼腕している。

ーー記事ここから swprs 110

テルアビブ大学の微生物学および免疫学部長であり、イスラエルを代表する免疫学者の1人であるEhud Qimron教授は、コロナウイルスのパンデミックに対するイスラエルの、そして実際には世界的な管理を鋭く批判する公開書簡を書いています。 保健省、失敗を認める時が来ました 結局、真実は常に明らかになり、コロナウイルス政策についての真実が明らかになり始めています。破壊的な概念が一つずつ崩壊するとき、パンデミックの管理を主導した専門家に伝える以外に何も残っていません-私たちはあなたにそう言いました。 2年後、あなたはついに呼吸器ウイルスを打ち負かすことはできず、そのような試みは失敗する運命にあることに気づきました。過去2年間でほとんど間違いを認めていないので、あなたはそれを認めませんが、振り返ってみると、あなたはほとんどすべての行動で惨めに失敗したことは明らかであり、メディアでさえあなたの恥をカバーするのにすでに苦労しています。

https://swprs.org/professor-ehud-qimron-ministry-of-health-its-time-to-admit-failure/
ーー記事ここまで

イスラエルの中でかくれて全てをコントロールしてきた勢力の一つであるシオニスト達と結託をした、または丸め込んだとでも言える悪魔教教団カバール地底政府ディープステートなどの言葉で知られている人間集団等、これらが構想計画をしていた人口削減からの、彼らにとってだけ都合のよい 管理奴隷社会、管理生贄社会とでも言えるものの実現が言うほどうまくいっていないように思える。

それは肝心の彼らの中ですらも大きな仲間割れの動きが起きているのであろうなということと、彼らを下から支える現場の人間が大分逮捕されているからだという見方を私は持っているので、これらの奪い取る者たちの手先ですらも。

だからすべての勢力に効果を得られない地球の進行になっているのかもしれないなと私は勝手に捉える。

ーー記事ここから swprs 110

あなたは、長年の観察と科学的知識にもかかわらず、感染が自然に消えていく波でやって来ることを認めることを拒否しました。あなたは波のすべての衰退をあなたの行動だけに帰することを主張しました、そしてそれで偽りの宣伝を通して「あなたは疫病を克服しました」。そして何度も何度も何度もそれを打ち負かしました。あなたは、あなた自身の緊急時対応計画が明示的に述べているにもかかわらず、集団検査が効果的でないことを認めることを拒否しました(「パンデミックインフルエンザ医療制度準備計画、2007年」、p.26)。 回復されていないワクチン接種を受けた人々は回復された人々よりも感染する可能性が高いことを示す以前の知識と観察にもかかわらず、あなたは回復がワクチンよりも保護的であることを認めることを拒否しました。あなたは、観察にもかかわらず、ワクチン接種が伝染性であることを認めることを拒否しました。これに基づいて、あなたはワクチン接種によって集団免疫を達成することを望みました-そしてあなたはそれにも失敗しました。 この緊急事態はやめなければなりません  テルアビブ大学医学部ウディ・キムロン教授

https://swprs.org/professor-ehud-qimron-ministry-of-health-its-time-to-admit-failure/
ーー記事ここまで

岸田政権の親中の度合いが色々とバレてきている。施政方針演説で台湾の言葉を一切使わなかった岸田首相であるが、彼の背後に自民党内部の親中派つまり福田のおやじなどを含めるような勢力、そして茂木、林などの主要なキャラクターの影響力があると分かりやすく表現されている。

つまり岸田政権というのは彼本人は自分というものを持っておらず、自分の政権なるものをどうやったら長期政権とできるのかと言う意図だけで動いている風に見える。

だから本当かどうかは分からないが今官邸の力が弱まってきており官僚たちの力が相当強まってきているというふうな政治分析があった。

おそらく本当だろうなと思う。宏池会は合議制と言えるようなより集まりの形を体裁を整えて、その上で声の大きい人の意見を採用するとでもいう政治集団だと言える。

だから我々国民がメディアには見えていない 前述した福田の親父などを含めるような親中派の大きな勢力に強烈にコントロールされているのが岸田政権なのだろうなと判定しなければならない。

しかし彼らは中国の属国として中国の奴隷として日本、日本人を日本国を生贄として差し出すことによって具体的にどのような利益が得られるのかということに対して公明正大に表現することをしない。

隠れたままコントロールだけを 求める。 求めている。我々はそうしたコントローラー達の存在に無自覚で無頓着でありすぎた。

しかし今この地球の段階で中韓北朝鮮などの徹底的な独裁を通じて全ての人間をコントロール支配するということを当然のように求めている連中とタッグを組んで、日本国民に儒教システム的なものを分からないように押し付けるとでもいうような、 こうした勢力を全て索敵しなければならない。これを私はいつも勝手にいっている。

ーー記事ここから 産経 121

国会運営や重要法案対応などで足並みをそろえてきた日本維新の会と自民党との「蜜月」が変化しつつある。維新が岸田文雄政権の安全保障観や中国を念頭に置いた国会非難決議への対応などを問題視し、距離を置き始めているからだ。 「台湾有事への対処は焦眉の急だが、施政方針演説に『台湾』の文字が一切抜け落ちていた」 維新の馬場伸幸共同代表は20日の衆院代表質問で、首相の安全保障観に違和感を示した。中国政府による人権侵害行為を非難する国会決議に関しても、与党側の調整不足で手続きが進まないと批判。「北朝鮮による日本人拉致問題について、どのような顔を下げて国際社会に協力を求めていくのか」と突き放した。 維新が政府・自民への批判を強める背景には昨年秋の首相交代がある。幹部は「安倍晋三、菅義偉両政権とは外交安保などの価値観を共有していたので苦言を呈する場面は少なかった。岸田政権の誕生で自民は変わりつつある」と懸念を口にした。 意思疎通の欠如も維新の自民離れを加速させている。安倍、菅両政権時代は国会対応などで連絡を密にしていたが、岸田政権とは交渉の窓口が閉ざされた。

https://www.sankei.com/article/20220121-YTTN2VGICZKE5NCS34GGVTVOKI/
ーー記事ここまで

私は虹色の未来という言葉について考えている。たまにだが。虹というのは光が分けられた状態、分光された状態と言える。

各色彩がそれぞれきっちりとした形で色分けされているような表現で、順番に並んでいる。波長の違いによって並んでいる。

翻って人間の世界におけるこの虹色の未来というのは何か。それは特定の勢力がそれは様々な色合いを持っているであろうが、合わさって一つの大きな白い光となることが人類社会における人間の営みだと一旦規定するのであれば、それが分解された状態に戻っている、還元されていると考え直した時に、私は少数のたくさんの勢力がいるであろうが、それらの勢力は今まで白い光の中に隠れて白い光全てをコントロールしてきたという概念を一旦獲得する。

その上での虹色なのだからその白い光が構造分解されて各々の少数の集団の領域座標に強制分離隔離されたような状態が今この地球上で発生しているととらえる。

それは分光された状態が続くのだから白い光として一色にまとまって表現されることはない。ところが人間世界の方向性というのはこの白い光としての方向性が人間の進化の行く末、結末の獲得というものなのだから、分光をしたままの状態が続くということは、それらの少数の領域座標が目指すような勝手な思惑の到着点、ゴールとでも言えるものを、分けられた固有の色合いが目指すのはいいのだが、今までとは違って他の色合いを燃料として騙して使って推進剤として使い、自分たちにとってのみ都合のよい未来を獲得するという、従来の繰り返しのパターンが通じない。

そうした状態で分けられた光は自分の持っている内部のエネルギーを使って進行せざるを得ない。今までのように外から簡単に奪い取ることができない。そうなると内部に蓄積されたエネルギーを使って行くのだからいつかはそれは枯渇する。ゼロになる。

そうなった時にこの分解された光の思惑はそれがどのような思惑であってもそこで止まる。それはあなたが良い思惑と思っていても悪い思惑と思っていても 全てが止まる。

我々私あなたなるものは、既存の世界における既存の人間だ。言い換えれば古い世界における古い人間だとも言う。そしてこれから私たちは、特に日本人は真っ先に先駆けて新しい人間になり、新しい世界に突入していくのだから、古い世界の古い人間の何もかも全て背負ったまま新しい世界に移動することはできない。重すぎてそれはできない。

我々は地球という名称の重力に魂を引かれた存在である。この場合の重力というのは自我、エゴともいう。

自我という名前の重力だ。そうしたものに引きずられ同じ座標にずっと止まっていた。地球に多くの宇宙人達が呼び寄せられてかつての母星での失敗をここで再び再現実験をさせて今度こそは成功に導くのだという風な彼らのエゴを上手にくすぐるような、この召喚のシステムというのは結局のところ前の星での既存の古い世界の古い行き方をここで完全に疲弊させて疲れさせて、消滅に導かせるための技法テクニックであると捉えることができる。

私はその仮の理解を一旦抱え持ってきて政府悪魔教教団ディープステート 、カバールなどと言われている人間領域を見る。秘密結社と言われている人間領域を見る。

彼らが何を本当のところで目指して動いていたかということに関して私たちは想像するしかない。しかし概ね少数の人間が大多数を道具のように使うのは当たり前ではないかという意図のもとに動いていたであろうなということは分かる。

その彼らの意図が計画が、このこのようにしたいという思いが、 前述したような世界の分光か虹色かに連動してうまく機能しなくなっているのではないかと私は推測する。

正確に言えばそのようになっていく可能性が現れているのではないかという意味だ。必ずそうなるということではない。何も気づかない人々がのうのうとこれからも存在し続けるのであればこれらの奪い取る勢力の目的が、計画が実現し、成功し、我々は全て奴隷となる、生贄となるであろう。

ーー記事ここから 時事通信 122

【北京時事】ロイター通信は21日、中国金融情報サービス会社REDDの報道として、経営危機に陥っている不動産開発大手・中国恒大集団の債務再編計画をめぐり、地元の広東省政府が恒大の海外資産を本体から切り離して売却し、外貨建て債務の返済に充てる方針を固めたと伝えた。 広東省政府は債務再編計画の大枠を取りまとめ、中央政府に今週提出。3月までに計画の概要を公表し、詳細についても10月までに明らかにする方向という。

https://news.yahoo.co.jp/articles/afd6fe303487a4e03270fee45e2f2e90e797600d
ーー記事ここまで

この虹色においては実は地球という惑星そのものにもそれは適用されていると私はここまで考えている。

それは地球という惑星そのものに対する責任の追及という形になっている。それは何か。地球という惑星は確かにおさなかった。しかし幼なければ何をしても許される、何もしなくても許されるという段階を超えて彼は彼女は幼かった。

という言い方を借りに適用した場合、幼かったでは済まされないほどの災害おこの大宇宙にもたらしてしまった。この座標は、責任主体の地球は、その自分が犯したことに対しての賠償とでも言える事をしなければならないと私はこう考える。それは何か。

自分という座標の内側から発生するかのエネルギーを、迷惑をかけたような領域に謝罪弁償する。壊してしまったようなオーム宇宙の各領域の修繕費用修理費用に充てる。そうした動きのことだ。

それぞれの座標がそれぞれ自分のやりたいことを持っている。そうしたものを行う前にまず謝るべきものは謝れ、責任を取るべきものは責任を取れ、払うべきものは払え、という風な清算の時期に、代金レジ支払いの時期に今はなっているのではないかと私は疑っである。

であるのなら奪い取る側であろうと正義とやらを実現するとの光の側の立場とやらであろうとも、所詮既存のゴミ以下の存在の我々が何を思おうが思うまいが、それらの思惑を全て無視したようなエネルギーの流れが始められているのではないかと想定する。

列強政治の世界においては大国同士が回廊国家の小さな国々の思惑など完全に無視をして、勝手に話し合い勝手に小国を分断し、勝手に国境線を途中から引いた。

そのような動きに似たものが今の地球世界 太陽系などの周辺に、そして地球という進化実験の惑星に関わったもの全て、それは入植者たち見守っている者たち管理指導する者たちを含めての、そして全ての存在に対しての責任の追及とそれぞれの座標に対して請求されている代金の支払いとでも言えるものの、金融産業における債務債権のすり合わせこれを溶け合いというのだが、その溶け合いと言われているような動きが、今真っ最中では ないかと私は想定する。

本当の借金が確定しないことには事態は進まない。そういう見方である。

いろいろな考え方や見方があるはずだ。 あなたはそういうことをやったことがあるだろうか。相変わらず守護霊だとか守護神だとかそのような言葉に振り回されているだけの愚か者の座標でいるのではないかと私は詰問をする。

精神世界の領域に居座っている奴らというのは単純に競争から逃げた逃亡者であるという設定をする私が、さらにそれはその姿ですら偽装であり彼らそのものがいわゆる奪い取る勢力の名仲間であると決めた時に、彼らの思惑も上手には実現しないであろうと判定している。

自由であるというのは覚醒だとか教導だとか導くだとかという概念とは全く別のところにあるものだ。関連付けて考えることそのものが実は間違っている。私はその立場にある。

あなたは大きな流れの外側に出る勇気があるか。これを問れている。そこまで言う。もちろん間違っているが。

人間の中にある想起はイメージは本来は自由だ。その自由性の獲得全てを放棄した状態が今の人間になる。自由という形そのものすら与えられなければ考えることもできないような未熟な存在が人間である。

あなたはそこから気づいて抜けることができるか。そういうことを問うている。

いつも勝手に問うている。

だから間違っているのだが。 やれやれ、情けないものだ。

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われわれ人間はこの地球という名称の惑星と大kな約束をして出てきている。 その約束の名称を「 美しい約束」 という。 それは何か。 それは「 幸せになります」 という約束をすべての人間が例外なく地球と約束を交わして、その上で人間の中に入って生まれてくるという概念だ。

約束したからにはそれを履行しなければならぬ。 仮にそれらが実現できなかったとしても、その履行に向けて真摯な思いと誠実な行動があれば、それなりに評価されるとわたしは判定する。 たとえそれらのシステムが「 すべてが終わった後にまとめて計測される」 ということの情緒感傷的な何かが一切排除されているものであっても、しかしそれでも真摯であり誠実であることは評価の対象の中に含まれると考える。

いいですか。 地球という星と約束をしてきたのです。 いいですか、ここでこれを人間の世界に転写します。 実に簡単なことを言います。 人間同士の約束をそもそも最初から守る気が全くない連中が現実にこの世界に山ほど存在していて、それらの態度があきらかにすべてなるものに対して不誠実だ、ということの学究的な学問的な探求と叙述を行うだけで、それら一連を差別だとかレイシストだとか人種差別だとかの言葉を投げつけて萎縮を求める勢力がいるということの意味をあなたは真面目に考えるべきなのです。

わたしはそれらの行動をとっているやつらに、妙にリベラルだとか精神世界だとかの領域で、慇懃無礼に偽装した態度を続けている座標に対して疑いを持っていると言った。 これは今でも変わらない。 もちろんどうせすべてにおいて合致しているわけがないからおおむね間違った判断になってしまっているのだろうが、それでも今のところは撤回しようという気にならない。

あらゆる形でコントロールを求めるものたちは、敗北を自らと他者に求めるものたちは、それを言葉の力だけで達成しようとうごめくやつらは、総じてこの美しい約束を最初から守る気のない連中だという大きな判定のもとに、彼らの存在様式の全てが偽装だとの結論を下す。

わたしが断ずるのです。 あなたに断じてもらうのではない。 わたしはその観点で国家間の約束を基本まったく守る気がない連中だとか、自らにのみ都合のいい利益搾取の設定を強制、押し付けてくるやつらとか、巧妙に、相手に偽の贖罪の意識を張り付けてコントロールをしかけるやつらを見ているのです。 そしてこれからの地球人類の進行においては、こうした座標をすべて索敵し、どうやったらそれを無効化できるのか、叩き潰して消滅させられるのか、ということの想起を含めて世界を構築しているのだ、ということ。

この地球世界は、自我という名称の重力の井戸になっている。 多くの人々はそこに投げ入れられた腐ったい石つぶてだ。 だから浮かび上がってくることはできない。 重すぎるからだ。 それを思いの力の制御によってすべての組成を変えてしまうだけの強い想起の力を持てるのかどうか。 相当に難しい事業だなあとわたしは勝手にそれを思う。 圧壊してほかの座標に落ちていく存在を引き上げることなど出来るのだろうかなどとさえ思う。 今の地球で行われているのはそれくらいのものなのだ。 多くの人々は、多くの存在は、それは地球の中に合一表示されていない、これらの動きを外から見ているだけで、自分は第三者だと勝手に認識している連中に対しても恐らく適用されている。

ゼロ座標になるのは一瞬だ。 その一瞬の短い閃光の時間の中で、このオーム宇宙の相を移動することが、今この座標帯に登場しているすべてのキャラに出来るのだろうかどうか。 われわれなるものは知らずして自我重力というシステムにその存在の座標の全てを捕獲されている意識情報体なのである。


  自我重力に魂を引かれた者たち


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終了
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