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2021・1221火曜(令和三年)
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神田沙也加さんの転落事故においてはおかしな点が多すぎる。 一番問題は彼女が泊まっていた部屋に三つの窓があったそうだ。しかしこれが十数センチしか開かないということが現地のテレビ局の報道によって明らかになった。

人間の体は十数センチの隙間から頭を外に出すことはできない。 頭を出すことができなければ飛び降りることなどは不可能だ。 それにもかかわらず彼女は7階下に落ちたと言う。

そして札幌の警察署といわれるものは事件性はないと一方的に幕引きをはかっている。 自殺と決めた以上は司法解剖はおそらく行われない。 しかし私は彼女が何らかの睡眠薬のようなものを飲まされて、そして複数の人間が本来なら十数センチほどしか開かないこの窓を一時的に全開にできるようにして、そして彼女を外に落下させた。

この疑いをどうしても持ってしまう。

ーー記事ここから STV ニュース 1220

神田沙也加さん死因は外傷性ショック 高層階から転落か 窓は10数センチしか開かず

北海道警察は20日、死因が外傷性ショックだったと発表しました。高層階の部屋の窓から転落したとみられています。 警察によると18日午前11時ごろ、神田さんの関係者から「部屋の鍵がかかっていて、開けて中を確認したがいない」などと110番通報がありました。 警察官が駆けつけ窓の下を確認すると、14階に屋外スペースがあったため除雪作業をして確認したところ、神田さんが雪に埋もれた状態で発見されたということです。 屋外スペースには30センチほどの積雪があり、神田さんの上にも雪が積もっていたため、部屋から下をのぞき込んでも神田さんの姿を確認できなかったとみられています。  部屋の窓は3か所 開くのは10数センチ  部屋には窓が3か所ありましたが、いずれの窓も壊れておらず、10数センチしか開かない状態となっていたということです。 警察は3か所の窓のいずれかから神田さんが転落したとみています。 事件性はなく、警察は自殺の可能性が高いとみて当時の状況などを調べています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b898a46b580672de54f037e55a5abc317e8dd32b
ーー記事ここまで

今回の動きに関しては大阪のクリニックの放火。 そしてほぼ同日に神田沙也加さんの転落事故と称される何かが起きた。 これは1年前の京都アニメーションの放火と、同日三浦春馬さんの自殺の動きと全く相似形になっている。 こうしたものを偶然で片付けて考えないようにしてきたのが我々日本人である。 しかし私はこの動きに日本の支配層などに対しての大きな脅迫の動きがあったのではないかと疑っている。

それは過去に宅間守という男が何の罪もない小学生を殺すという動きで池田小学校に乱入した。 たくさんの人々を殺した。あの池田小学校に日本の官僚関係の、経済関係の支配層の子供たちが通っていたとされている情報がある。 大きくは明らかにはされていないが。 そうした観点を含めてこれらの異常な事故を再び見返すということを時々でよい。

私たち日本人は行わなければならないと、私はこのように考える。 松田聖子なる人物のルーツを考えるとどうしても疑う。 ただ彼女の商品価値を下げるための偽情報かもしれないが。

ーー記事ここから リアルライブ 1220

そして、「しかし、もう1回ですね、僕は言い方は好きじゃないけども、ウォッチドッグって言い方もあるし。ウォッチドッグ、世の中を、権力を監視する、監視して吠えるっていう。あるいは第4の権力という言い方もありますけども、客観的な立場でですね、政治的公平性という曖昧な言葉に溺れないですね、あの公平でなくてもいいと思うんです。一人一人主張は。この主張をしっかり真実に基づいて行っていただくってことが、ジャーナリズムの本質なんじゃないかなと」と公平性は必要ないという見方を示す。 続けて、「BBC の例を見てですね。 BBC には放送法のような公平を求めてないです。だから、サッチャー政権の時のフォークランド紛争に真っ向から対立しました。今も王室と対立している。こういうようなですね、やっぱり警鐘を鳴らすという一つの方向って非常に大事で、これが歴史を動かすんではないかなと。でもそのために大事なことは、経済人が自らのよって立つ影響力でもよく認識してですね、そしてスポンサードを怠らないってこと」と語った。

https://npn.co.jp/article/detail/200018302/
ーー記事ここまで

リベラルを自称するようなテロリストたちは、自分たちの小数の勢力が大多数の国民を騙し、支配し、コントロールし、自分たちは汚れた仕事を絶対にしない。 しかし多くの国民にそれをさせる。 成功した時は自分たちの全ての手柄にする。 しかし失敗した時は実際に行動を起こした、だました国民たちに全てなしつける。 そういうことが当然である。 正義である。 という風な主張をしているこの状態を全くおかしいと思っていないようだ。

サンデーモーニングで極左の論者がこれと同じことをいった。 政権を批難するためであるのなら、嘘や捏造をしかけてもそれは許される。 というふうな概念を彼は堂々と語った。 私は現場の動画を見ていないが、このような人物が権威とやらに守られて良識ある市民とやらに祭り上げられてきた古い世界というものが、どれだけ異常であったかということ。

これに気づかなくてはいけない。 そしていつも言うのだが気づいた以上は行動を変える。 これらの最初から人間を騙して奪ってコントロールして、自分の代わりに奴隷のように使うのだということを仕掛ける勢力。 これをなんとかして無効化消滅させなければ、社会における影響力をゼロにしなければ、我々の日本人の未来はない。 そして新しい世界の人類の未来はない。 と、どうやっても今の段階で気づかなければならないと私はこれを言う 。

ーー記事ここから ツイッター 三木慎一郎 1219

中共から礼品を贈呈されると、受け取った本人は潜在的にかなり戦意が失われます。 中国でいう礼品は単なるお土産やギフトという意味ではありません。 知中派ならその事はよくわかっているはず。 林芳正は毛沢東の置物ね。 松下新平は例の秘書に持たせたその箱の中身ね。 儀礼的礼品はタブーですよ。  知中派の議員や中共幹部や親族の結婚式に参列した経験のある方なら知っていると思いますが、参列する時は純金のアクセサリーや置物を贈るのが常識です。 高額であればあるほど、一緒に写真を撮る順番が決まります。 金は周大福がお決まりで、受け取った人は現金化します。 ワイロの定番方法です。  誤)知中派の議員や 正)知中派の議員は

ーー記事ここまで

林芳正外務大臣が中国人の何らかの催しに呼ばれ、彼ら中国人勢力から記念品として、毛沢東の小さな胸像をもらった。 ゴールドでできた置物をもらっていたということが判明した。 

彼ら政治家、そして経済人や学者たちもそうであろう。 これらもらった置物はゴールドであるからもちろん換金する。 お金に変える。 これは賄賂だ。 しかし建前上名目上はゴールドで出来た置物という形で収支報告を出すであろう。 このような形で中国人たちは公然と日本の支配層達を支配コントロールしている。

ーー記事ここから 産経 1219

林芳正外相は19日のNHK番組で、来年2月に中国で開かれる北京冬季五輪への対応について「人権の状況も含めて判断していくことになろうかと思う」と述べた。米国や英国は政府使節団を送らない「外交的ボイコット」を発表しており、政府は閣僚の派遣を見送る方向で検討している。 北京五輪をめぐっては、岸田文雄首相が「適切な時期に諸般の事情を勘案して自ら国益の立場で判断する」と説明している。林氏は「日中関係も当然、諸般の事情に入ってくる」とも述べた。

https://www.sankei.com/article/20211219-KLSFWO74CNM2TM3W5IR23RHNPA/
ーー記事ここまで

それしか彼らはしかけていない。 学術関係者に、その学者が欲しがっていた太古の中国の巻物であるとか書物であるとか、それの正確な複製品を、または場合によっては本物を賄賂として渡すことによって中国にとってのみ有利な言論を発進させる。 行動コントロールをする。 これを中国の共産党の工作員関係者たちは公然と、長い長い間仕掛けていた。 こういうことも我々日本人はどうやっても知らなければならない。 

儒教圏域なる座標は他人を支配コントロールすることから始める。 それしかない。 そのような勢力を大きくもなく小さくもなく観測し、認識する努力を我々日本人は怠ってきた。 だからこれだけ騙され、奪われ続けてきたのだという理解を得るべきだ。 そして強い反省のもとに彼らを無効化する、消去する、対抗する、弾き返すという新しい概念をどうやっても獲得しなければならない。

そうしなければ日本なるものは消滅する。 日本人が消滅するということは人類が消滅するということと同じなのだ。 これからのおよそ100年に渡るような日本人の、これからの地球人類に対しての大きな計画を知れば、あなたはこの概念に絶対に到達する。 到達しない人間はそもそもが向こうの工作員だ。 私はこのように判定する。

ーー記事ここから ツイッター 門田隆将 1220

北海道の土地や都内タワーマンション等の中国“爆買い”が止まらない。地方では太陽光発電建設ラッシュ。山口県岩国の元ゴルフ場でも大規模建設だが中国の上海電力日本法人が事業会社を買収していた事が判明し騒然。林外相系の企業が太陽光発電建設に特に熱心とか。やれやれ

上海電力が事業会社買収 岩国市美和に建設中のメガソーラー | 地方経済 | 中国新聞デジタル  
岩国市美和町の元ゴルフ場開発用地に大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設が進んでおり、中国に本社を置く上海電力の日本法人が事業会社を買収していたことが10日、分かった。

ーー記事ここまで

独裁勢力と言われる座標は自分の考え行動に一切の責任を持たない。 成功すれば果実は全て自分のもの。 失敗すれば誰かに押し付ける。 これで生まれた時からやってきた。 その結果どうなるのか。 人間の世界だったら誰かに罪を押し付けて牢屋に入れる、処刑する。 これで通るのだろう。 彼らの権威のもとにそれをやるのだろう。

しかしこれが地球環境に対する開発の動きであったらばどうか。 責任を取らない彼らは地球環境における本当の目的、これを理解もせず知ろうともせず、ただただ自分たちの体制の強化維持拡大のために、開発と称した自然破壊を深めるし強める。広げる。

この動きが中国とインドの国境線などで大きく起きている。 そして中国の企業が展開する全ての国で起きている。 彼らは地球環境からも奪うことしかしない。 彼らは自然環境の保全回復ということをしない。 考え方もない。 奪うだけだ。

そのような勢力を今後新しい地球社会において受け入れていくことができるかどうか。 共存することができるかどうかということをあなたは考えなければならない。

ーー記事ここから 産経 1219

新疆(しんきょう)ウイグル自治区や香港などでの深刻な人権侵害行為を非難する国会決議案が、公明党の一部幹部の意向を反映し、中国政府への批判のトーンを弱めていたことが19日、分かった。原案に明記されていた中国当局による人権侵害を非難し即時停止を求めた部分は削除され、人権状況について説明責任を求める内容に修正された。ただ、修正後の決議案は公明が党として正式に了承するまでには至らず、今国会での採択も見送られる方向となった。 決議の原案は、超党派の日本ウイグル国会議員連盟や日本チベット議連などが今年4月に作成したが、先の通常国会では採択には至らなかった。 ウイグル議連会長で自民党の古屋圭司政調会長代行は今月14日、公明幹部に改めて21日に閉会する臨時国会での採択に向け、協力を打診した。公明幹部は原案の表現を修正するよう求め、古屋氏が応じた。

https://www.sankei.com/article/20211219-UTRIP4RCKJM23NN3PGWT2CAYOU/
ーー記事ここまで

そして地球という惑星はどう考えているのか。 これも考えなければならない。 自分なりの理解を得なければならない。 地球という惑星はあらゆる全ての生物の学び、修練の場としてある。 あらゆる全ての生物の幸せを求める場としてある。 中国なる座標は、悪魔教団なる座標は、エゴのままに地球に居座っていたこれらの外から入ってきたような座標は、奪うことしかやらない。 それは地球という惑星の、そして地球という惑星が求めている様々な多様性を持つ生命体への簒奪、さらに死滅へ向かう動きに他ならない。

そしてこれらの奪い取る勢力は一切責任を持たない。 なぜならば彼らは自分の母星にただ帰って行くだけだから。 これはこの地球破壊におけるこの牽引者、推進者などを含める動きは、われわれすべての人類の問題であり、全ての存在の問題である。 というこの理解をどうやっても得なければならない 。

ーー記事ここから NHK 1220

中国の前の副首相から性的関係を迫られたことをSNS上で告白したとされる女子テニス選手が、
シンガポールのメディアの取材に応じ「誰かから性的暴行を受けたと言ったり、書いたりしたことはない」 としたうえで、みずからは自由だと強調しました。 中国の女子プロテニスの彭帥選手をめぐっては、共産党最高指導部のメンバーだった張高麗前副首相から性的関係を迫られたことなどを告白したとされる文書が先月、SNS上に公開され、その後、連絡がとれなくなったとして、国際社会から安否を懸念する声が上がっています。こうした中、シンガポールの有力紙「聯合早報」は、上海で開かれたスポーツの大会の会場を訪れていた彭選手が19日、取材に応じたとして、その様子を撮影した動画を公開しました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211220/k10013395371000.html
ーー記事ここまで

聯合早報とは、シンガポールに住んでいる中国人向けに発行している、中国文字で書かれた新聞だ。 つまりNHKが言っていることはこういうことである。 日本に居住している中国人向けに、中国文字で発行されている新聞で、恐らく一番発行部数が大きいものに中文導報というものがある。

この中文導報は日本国家を代表する有力ペーパーである、と紹介するようなものだ。 明らかに文章の構造がおかしく、これらの文章を「 NHK局内の中国人ライター」 が書いたとわかるだろう。 NHKでニュース原稿を書いている人間に、中国人韓国人が相当いるのだという事実は知っておくべきだ。 そしてこれらの動きからいえること。 これは馬鹿でもわかる。

このホウスイ選手が別人であるか、または、洗脳が完了して、脅しが完了して、余計なことを言えば家族の命が、一族の命がないと強い強い命令を受けているというそれだ。

そもそも彼女が外国人記者団の前にでて、それの受け答えをすればいいだけに過ぎない。 そしてシンガポールというのは中国の属国であって、国家ではない。 シンガポールにおける支配層はすべて中国人だ、と、ここまでモデル化しても間違っていない。 そういう地域からの情報発信ですべてを信じろと強要する中国のやり方。 彼らの手法は最近だいぶん余裕がないというか雑になってきているなと強く感じる。

ーー記事ここから ブルームバーグ 1220

(ブルームバーグ): 世界経済フォーラム(WEF)は来月スイスのダボスで開催予定だった年次総会を延期すると発表した。新型コロナウイルスのオミクロン変異株の感染がスイスと世界で拡大しているため、2年連続で少なくともスイスでの1月開催を見送る。 WEFは来年1月17-21日の開催を計画していたが、オミクロン株に関する「不確実性が続いている」ため再考を余儀なくされ、現在は初夏の開催を予定していると説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1af0f830249627e9457f89a2bd9ade524aa06914
ーー記事ここまで

普通の会議ならオンラインで出来る。 しかしそれは必ず盗聴される。 米国のNSCは彼らのこうした会話の全てを記録している。 もちろん悪魔教団の彼らはそれをもう完全に理解している。 だからリアルで、盗聴装置の排除した部屋でリアルタイムで意思伝達をやるしかこれからの悪逆な計画の策定確認はもうできないのだろう。 わたしはそれを考える。

そして今の流れは恐らく彼らの構想したパンデミックからのワクチン投与、これがだいぶん進行したので、あまり慌てる必要はないという余裕の姿にも見える。 そしてこれらの概念を世界の人々は獲得しだしているので、目立ちたくない、索敵されたくない、そうした彼らの身勝手な自己保存の心の動きが内心にあるのではないかと判定する。

だが彼らはどうやってもこれからの人類全体の裁き、大きな反逆と復讐の業火に焼かれる。 またあっきりいう。 焼かなければならない。 我々が。 落とし前はつけなければならない。 でなければ新し世界には進めないからだ。

ーー記事ここから コリアエコノミック 1220

金正恩氏、激老け姿で登場 再び健康異常説浮上 この中央追悼大会に出席した金総書記の姿が注目を浴びている。前回報告された姿より顔色が悪くなっており、口元のシワがより深くなっていることから、金正恩氏の健康をめぐる異常説が再び浮上しているのだ。 金正恩氏は1984年生まれ。まだ30代である。特に、前回の三池淵市(サムジヨン市)の建設事業現場にて指導を行なっている際(11月16日)の姿と比較すると今回の写真ではわずか1ヶ月で急激に老化が進んでいるように見える。 
前回、日本の東京新聞および米国のボストン・グローブ紙では金総書記の変わった姿から「影武者説」を提示したが、北朝鮮の関係者はその疑惑を否定した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/111b8a6cc22b2d237db0369b8766e2b224ec1b23
ーー記事ここまで

金正恩という人物はもういない。 今は複数の替え玉を労働党と軍部がその勢力争い、主導権の表現としてそれぞれ使い分けている。 昨今の替え玉は労働党であるらしい。 そして少し前は軍部だった。 だからこのふっくらとした若い替え玉の時は、妹とされる金与正とされる女性の地位向上の動きがなかった。 軍部はそれを認めていなかった。 彼らは自分たちの玉が女になることなど絶対に拒否するという態度だ。

だがどうやら今の実験は労働党に移動した。 だから替え玉も変わった。 なのでいきなり金与生という人物の地位向上情報が出てきた、とわたしは判定する。 いずれにしても北朝鮮は5年間は何もできない。 場合によっては10年間。 それは金正恩委員長の子供が成人するまではどんな冒険主義も避けるという全体一致があるからだ。

それがあるから、中韓はこの北朝鮮という座標を利用した利用計画が全てとん挫してしまっている。 わたしにはそう見える。 ムンジェインが死に体になったのは、この金委員長死去が彼らの中でも完全に明らかになったと確認されてから以降だ、ととらえるからだ。

ーー記事ここから リアルエコノミー 1220

 アニメの趨勢というところで、はっきり脅威に感じているのは北京発のアニメーション。かなり洗練された商業作品になっています。僕は10年前、北京大学で講演をしたことがあるのですが、アニメ同好会などそこに集まった人数は相当なものでした。その彼らが10年の月日を経てプロになったわけです。怖いのは北京大学という名門出のインテリがアニメの世界に入ったということ。 加えて中国は国家としてもアニメ界に相当の支援をしている。かたや日本の政治家は、アニメを30年前、40年前の感覚で捉えている節が見受けられる。日本はビジネス一辺倒の視点でアニメ作りをしていると、北京の彼らに完全に負けてしまうぞ、という危機感があります。でも自分の講演を聞きに来ていた彼らに、そこまで塩を送ったつもりはないし、負けたくない。 しかしながら、日本はもうアニメ先進国ではなくなった、という認識は持ってほしい。にもかかわらず、メディアやビジネス界がその認識でいるのはずさんというものです。(次回に続く)

https://hre-net.com/syakai/syakaibunka/56673/
ーー記事ここまで

中国がコントロール支配と外貨獲得のための手段として、20年くらい前から日本に人材を送り出し、さらに低価格であろうともとにかく日本のアニメスタジオの下請けをうけて、様々な技術ノウハウを学んだという事実を知ると、この冨野監督の発言はいろいろわかるところがある。

我々日本はビジネス一辺倒でアニメを制作しているから、補助金づけの中国アニメ制作に負けると彼は明確に言い切っているが、これはそこまで本当のことをいっても大丈夫かなと思ってしまうほどのものだ。 冨野監督はクレバーなので、賢いので、中国共産党のアニメへの接近の意味を最初から理解していた。 そう見る。 何せ彼は初代ガンダムのころから軍産とシオニスト、そして悪魔教団的な概念をこれをきちんと理解して、ばれない形で換骨奪胎して表現していたからだ。

レコンギスタといわれるアニメの中において、人類が食料として食っていた人間、これをクンタラといった。 しかしこのクンタラという勢力は、その前の世界における悪魔教団、つまり人間全体を勝手に支配コントロールしていた勢力。 この様にどうしてもわたしはとらえてしまう。 今のダボス会議がどうしたの連中などを意味する。 はげ監督は深いのだ。 もっと長生きしてたくさんアニメをまだ作ってほしい。

ーー記事ここから NHK 1221

東京 武蔵野市が提出した実質的に外国籍の住民も日本国籍の住民と同じ条件で参加を認める住民投票の条例案が21日、市議会の本会議で採決が行われ反対多数で否決されました。 武蔵野市の松下玲子市長が市議会に提出した常設の住民投票の条例案は「多様性のある市民の力を生かしたい」などとして、投票資格を、3か月以上市内に住所がある18歳以上とし、実質的に外国籍の住民も日本国籍の住民と同じ要件で参加できるとしたものです。 21日市議会の本会議が開かれ、今月13日の総務委員会での審議では条例案が可決されたことが報告され、議員からは「市民自治が大きく前進することが期待できる」などとする賛成の意見や「外国籍の住民の投票は一定の基準が必要である」などとする反対の意見が出されました。 そして本会議での採決が行われ、賛成は立憲民主や共産の会派など11人、それに対し反対は自民や公明の会派など14人で反対多数で否決されました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211221/k10013396981000.html
ーー記事ここまで

21日武蔵野市議会において外国人の事実上の参政権につながる住民投票改正条例に対しての採決が行われ14対11で否決されました。これを受け松下市長はまだ説明が足りなかった、今後深く説明をしなおして再びこの改正条例を提案したい。というふうなことを発言しています。

彼女の背後には明らかに外国勢力がいるでしょう。中韓です。これら滅びていくことがほぼ確定的になってゆき誰の目からも隠せなくなって行く座標が、日本から奪い取るための動きを猛烈に強めます。 今回の武蔵野市の事例はそれに該当するものだと思っていなければならない。 善良な顔をして、誰にも反対できないような主張して、そして結果的に騙す。

反対する人間には人種差別のレッテルを貼る。こういうものをはねのけなければならない。 人種差別と言われたらそれが何か文句があるのか。 ここまで言わなくてはいけない。 日本人ははここまで変わらなくてはいけない。 野蛮、蛮勇、ちから、などなど弾き返すパワーを我々は取り戻さなければならない。 なぜならば奪いとる勢力が我々以上に野蛮で、残虐で、残酷で、冷酷で、邪悪で、狡猾な、そうしたこころずっと抱え持っているからです。 我々が大きく変わらなければならない。 これを言います。

この地球世界には、人間の姿をした、だが心の中身、魂は犬ころ、野犬が入った者たちがたくさんいる。 それらは人間の格好をしているがしっぽが生えている。 それは恐竜人間のしっぽだともわたしは勝手に言う。 それらを索敵せよ。 そしてそれらは常に関してその動向をチェックしていないと、人類世界を侵食する動きを強める。 我々はこうしたものに無頓着だった。 無頓着でありすぎた。 もうそうした愚かな自分であり続けるのは止めなければならない。 自らを変えていかなければならない。 我々の眼前の敵はもうわかっているのだ。 それはこの名称で呼ばれている。


  背徳の犬たち  と。


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終了
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2021・1220月曜(令和三年)
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  旧来の世界の構造を維持しようとする勢力と、新しい世界を求める勢力とが水面下で相当ぶつかっている。これが時々事件の形で表に出てくる。そうしたことが芸能の界隈であるとか、スポーツの界隈であるとかで発生すると、我々はその水面下での戦いにおける相剋対立と言えるものを見過ごしてしまいがちになる。

しかし、人類の中で権威をベースとした。 隷属従属これをもとに人類社会を形成しようとする勢力と、もう1つは本当の意味における自由を確立し、その上で個々の人の解放を求めつつ、なおかつそれぞれのあらゆる方向に向かっての探求を推し進める。研究開発解明究明を推し進める動き。

そして新たな知識を獲得し、世界を再構築する。そのような積み重ねにおける種族としての認識の刷新更新、そして種族種全体としての進行。 これはどこに向かっているか私には分からないが、そういう進み方がこれから強められることになる。

ーー記事ここから デイリー新潮 1219

 年の瀬に飛び込んできた衝撃的なニュースに、芸能界が揺れている。12月18日、女優の神田沙也加さんが、宿泊中だった札幌市内のホテルから転落して亡くなった。享年35。彼女は主演ミュージカル「マイ・フェア・レディ」に出演するため札幌を訪れていた。 建物は14階までの低層部と15階から22階までの高層部の2段構造になっており、14階部分に屋外スペースがある。上層階のシングルルームに入ってみると、神田さんが転落していたとされる屋外スペースが見下ろせた。雪の上に救出時についたと思われる、人の足跡も確認できる。だが、窓には転落防止用のストッパーが施されており、15センチほどしか開かない。 神田さんが宿泊した部屋は最上階のスイートルームで、ホテルの紹介文には〈大開口の窓からは圧倒的な眺望が広がります〉とあった。ホテル関係者は、「その部屋の窓にも同じようなストッパーがついていました。ただし、コロナ禍になってから換気を希望する宿泊客がいるため、外せるようになっていました。神田さんが窓を破ったわけではありません」。なんらかの理由で、開かれた窓から転落してしまったのだ。

https://www.dailyshincho.jp/article/2021/12191701/?all=1
ーー記事ここまで

そして従属隷属をベースとして人類全体を勝手に 進ませようとしていたような勢力はこれから大きく終わりを告げることになる。 それはおそらくはこのオーム宇宙と言われる領域においての進化の方向とは全く真逆のものであったからこそ、今までは地球という閉ざされたシールドの空間の中でのみ許されていた野蛮で愚かなローカライズされた地域的な動きでしかなかったが、彼らはこれから外宇宙とつながる地球のこの流れの中に放り出され、本当の意味における宇宙基準における競争の空間の中に投げ込まれ、そしてもちろん大きな流れには対抗しきれないので、押し流され、押しつぶされ消えていく。

そういうことが始まる。今地球で起きていることは、これらの旧来の奪い取ることのみでその存在を現してきた勢力が必死になって、今までと同じやり方をしようとしているそれなのだが、しかし、もうそれらをわたくしたちはすべて捨てなければならない。

ーー記事ここから 車ニュース 中国車研究家 加藤ヒロト 1219

 2021年2月に日本上陸を果たした中国の最高級車ブランド、紅旗。 同年12月19日、日本初となるショールーム「紅旗エクスペリエンスセンター」が大阪・なんばに誕生しました。 これは紅旗初のみならず、中国ブランドとしても初ということもあり、注目を集めることになるでしょう。紅旗は1953年に設立された中国初の自動車メーカー「中国第一汽車」が展開する高級車ブランドで、長年にわたり、中国の要人たちに愛されてきました。 中国ブランドの乗用車として初めて日本での販売が始まった紅旗「H9」という車種は2020年に発表されたモデルで、紅旗のなかでは最新のセダンとなっています。 2021年1月に紅旗が日本に上陸することがティーザー画像で予告され、実際に2月に上陸。 登録のための各種保安基準や排出ガス試験、加速走行騒音試験なども無事クリアし、晴れて5月に第1号車が日本の自家用ナンバープレートを取得しました。 それから約7ヶ月、その間にも顧客への納車は順調におこなわれており、現在までに数十台のデリバリーが進められています。


https://kuruma-news.jp/post/456900
ーー記事ここまで

中国が自国のブランド力を日本人に植え付けるために、騙しを仕掛けるために12月19日、大阪難波に中国の要人たちが使っているロールスロイスなどに該当するような、1千万を超えるような超高級車紅旗、紅の旗、これのショールームが開館いたしました。 常設のショールームであります。

ここを拠点として中国の第一汽車と言われる大きな自動車会社は日本国内における、主に高級車、そして電気自動車、これらの販売を始める。 日本人を騙すということを仕掛けるようです。 しかし彼らの内情が経済的にどんどん追い込まれており、そして彼らが大きなところでは借金を返さない集団であるということが今の恒大集団におけるお金のやり取りの流れで明らかになってきている以上、この中国なるもののブランドを率先して使おうと日本の側から、内側から鍵を開けるような勢力がこれから出てきます。

われわれはそういうものに対しての強い警戒拒否。これをこれから私たち日本国民は大きく声を上げやらなくてはいけないということ言います。 この記事は典型的なプロパガンダだとわかるので採用しました。 車の性能がよい悪いということが問題なのではない。 今は中国に力をつけさせるカネを渡すということの全てに加担する勢力は、本当のところどちら側なのかということ。

ーー記事ここから 日経 1219

中国EV、じわり欧州に浸透 上海汽車は英でシェア3.6%  【フランクフルト=深尾幸生】中国メーカーの電気自動車(EV)が世界に攻勢をかけている。日本に先んじて進出しているのが欧州だ。他地域よりも早くEV市場が立ち上がりつつある欧州でじわりと浸透し始めた。 中国国有自動車大手の上海汽車集団は11月、中国で生産するEV「MG ZS EV」の新型車を発売した。1回の充電での航続距離が440キロメートルと前モデルより7割伸ばしたにもかかわらず、価格は補助金適用前

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR178PO0X11C21A2000000/
ーー記事ここまで

内燃機関における日本の企業の技術革新研究開発に遅れをとった怠惰である欧米の企業たちが、ゲームのルールを変更した。それが電気自動車という、新しく見させられている産業になる。 電気自動車はそのものは今から50年以上も前に米国のフォード社が最初の形を出している。しかし内燃機関を出した方が石油関連企業を含めて儲かる、利回りの確保があるということでこれはお蔵入りになった。

そして欧州はこの電気自動車の新しい市場を創出すると言いながら、実際のところはそれらの市場をどんどんと中国に明け渡すという風になるだろう。 リチウムやコバルトの値段が高騰傾向にある。来年の秋以降にこれは安定供給されると言われているが分からない。中国が大きく買い占めをしているからだ。 さらに言えばこれらの電気自動車に蓄電をするために、充電をするために必要とされる電気の量が足りない。

これから人間の社会でこれが莫大に増えること、これを欧州の支配層達は分かっているが、しかしこれを見ないふりをしている。 発電所の数も足りなければ、原子力発電所を建てると言っているがそれらも全く間に合っていない。化石燃料は使ってはいけないと彼らは自分で決めている。5年内においてこの動きというものはその部分を改善しない限りにおいては、早晩行き詰まる可能性が高いと私は見ている。

ーー記事ここから 日経 1217

リチウム最高値更新 生産停滞・EV需要急増で  コバルトも3年ぶり高値 自動車会社のコスト増に 電気自動車(EV)の蓄電池に使うバッテリーメタルの価格が高騰している。リチウム価格が過去最高値を更新したほか、コバルトも3年ぶりの高値圏にある。脱炭素に伴いEV向け需要が急増する一方、供給が追いついていない。供給が増えるのは来秋以降との観測もあり、当面は高値が続く見通し。 リチウムはEVのリチウムイオン電池の主要材料だ。英調査会社アーガス・メディアによると、指標の「炭酸リチウム」の中国国内価格は足

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC156SJ0V11C21A2000000/
ーー記事ここまで

中国製造2025という言葉があった。中国は全世界の戦略物資、戦略部品と言われるものを中国の国境線の内側でのみ独占製造、供給販売する体制を人類世界の中に構築し、それですべての人類を支配コントロールするという国家計画を本当に立てていた。

そしてそれを本当に実行していた。そして彼らのこの思惑というのは資源の分野にも及ぶ。コバルトやリチウムを含める希少金属を産出する国家に中国はどんどんと進出をし、経済的侵略を行い、現地の人々雇用すると言いながらせず、その上で資源を徹底的に搾取する、取り尽くすということやっている。 そのシステムが改善されない中で、これらのリチウムやコバルトの安値がこれから訪れると考えるのは、少し考えが甘いのではないかと私は捉える。

ーー記事ここから 日経 1218

2020年に発売された中国製の家庭用の高速通信規格「5G」機器を分解したところ、内製化率が4Gモデルから20ポイント以上増えて約5割になったことが分かった。 米中対立で5Gの主導権争いが続く中、米国製で占められていた通信用半導体部品の大部分が内製化されている。 大型の基地局でも重要な部品となっており、米国の部品からの置き換えが進むことで、テクノロジーの分断がより進む可能性がある。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC074GU0X00C21A6000000/
ーー記事ここまで

かつて米ソの冷戦時代の時に米国製の兵器、ソ連製の兵器、これらの接続の規格が全く違ったので、ワルシャワ条約機構そしてNATO。これらに所属する兵器においては基本的に部品の互換性がなかった。

中国製の部品の内製化が進むということは、それが通信の分野でも起きるということ。 そして日経がその状態を鎮めるためには、安定化させるためには中国には逆らわず、中国に従えというふうな命令文を書く。そのような記事を出してくる。これが大きな問題だと私は捉える。 中国は半導体製造設計に関わるエーアールエムの技術を堂々と盗んでいる。相当問題になっている。それをベースとした5Gの部品の内製化と言われるものの正体を日経は紹介しない。

そしてこの記事のおかしなところは、本来であるなら日経のこうした記事というのは、記者が商品を買ってきてそれを分解し、それを見た上で記事を構成するのだが、今回はそれがない。明らかにお金が渡されて宣伝記事を書いたのであろうということがよくわかる。

我々日本人はこれら儒教圏域からお金を渡されて、その上で日本人を、世界の投資家を騙すために協力するメディア。これを粉砕しなければならないと気づかないといけない。

かつてサムスンや LG が5 Gの端末、中継装置の実用化に成功した、世界で初めて成功した、というふうな嘘の情報発信を行った。 しかしよくよく中身を見るとそれは本命のミリ波と言われるものの製品ではなくサブミリ波と言われるファイブジーを補強する、補完するという補助的な電波を取り扱った製品の発表であった。

彼らの技術というのは大きく中国からもらっている。 だから中国におけるファイブジーと言われるものの正体というのは、実はこのサブミリ波と言われるものを中心とした全体システムであると我々は知らなければならない。

中国においてこの本命のミリ波と言われるものに関しては全く開発が進んでいない。日米欧州はこの中国の遅れた規格に付き合うことをもうやめて、独自に6Gと言われるものの研究開発を前倒しで製品化することを行っている。 本来であるなら2030年の予定であった6Gと言われるものを、2025年であるとか26年であるとか、相当早い段階で実現化させるために今これらの研究者たちが集まって基礎研究開発を行っている。

中国の都市部ではこのファイブジーと言われるものの充実率が100%に近いというような嘘を仕掛けているが、ほとんどはサブミリ波であると捉えるべきだ。 そして彼らはこのミリ波の遠方地における展開ができていないので、100 M だとか200 M おきに、まるでPHS の中継アンテナのようなものを設置して、それを使ってサブミリ波とミリ波の展開を行っている。

それですらまともに使い物になっていないようだ。 私の判定では中国の内部ではまだ LTE、4 Gといわれるもの中心として通信が全体を覆っていると判定します。 私たちの世界におけるだましを中心とした、これらの無料の公開情報というものは、最初から大きく疑う。そして暴きのやり方を我々庶民が手にしなければこれを無効化することは難しい。それを言います。 

この世界はあなたが想像する以上に、はるかにそれを超えて大部分がウソで出来ている。

ーー記事ここから 産経 1219

安倍氏は、中国について「巨大化した軍事力を背景に南シナ海や尖閣諸島(沖縄県石垣市)に対して一方的な現状変更の試みを行っている。台湾への野心も隠さず、軍事的な威圧を高めている」と指摘。自身が台湾シンクタンク主催のフォーラムで「台湾有事は日本有事」と発言した意図について「中国が台湾に侵攻すれば、日本の『存立危機事態』に発展する可能性がある。大変なことになるということをあらかじめ明確に示しておく必要がある」と説明した。 ロシアがウクライナ国境に兵力を集結させていることに触れ「ここは台湾の鑑(かがみ)にもなる。もしロシアの侵攻を国際社会が止め得なければ、中国はどう考えるかということも想像した上での対応が求められる」と述べた。その上で「日米同盟の絆を強くしていくためにも、日本も打撃力を持たなければいけない」と訴えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1281d720c4470a7afdc0437089feca90310e28e4
ーー記事ここまで

日本として朝鮮半島有事の可能性が直近の5年間の間においてはそれが遠のいたのだろうという実感のもとに、防衛体制を変更させる動きが続いている。 それはアチソンラインの変更だけのことではない。 1220の報道によれば、金正恩委員長の妹とされる金与生という女性が、党内の序列の上昇があったのではないかと報道がされていた。

わたしは彼女が本当に妹なのかどうかすら疑わしいと思っている。 いずれにせよ今の北朝鮮は、金氏一族の血統を守るということに国力の全てを割いているので、金正恩委員長には10歳にもならない男の子供がいるのだという話だが、この正確な年齢は分からないが、この子が成人するまでは恐らく現行の体制を守る。 対外行動はやらない。 必ずそうだとは言わないが、しかし高い確率でそうなる。

となると日本としてはその子供が成人するまでのおよそ5年から10年くらいの間においては、北朝鮮の動乱は起きにくいと判断しても構わない。 今は中国と一体化した韓国が公然と日本攻撃を、実際の戦闘を仕掛けてくる可能性の方が高くなっている。 だがそれは単独で行われることはない。

韓国という国家もどきには自分がない。 だからこれらの動きも背後の中国がどのような命令を下すのかが全てだ。 そして彼ら韓国が動くとするのなら、これは中国の台湾侵略の時。 中国は南シナ海と尖閣、沖縄諸島を侵略する。 これはバイデン自称政権たちが、どのような不作為、つまり日米同盟を履行しないといういかさまをどの程度までやるかにかかっている。

だがとにかく中国が南シナ海と尖閣をやったとする。 そしたら日米の軍隊を攪乱するために、韓国は必ず日本に攻撃を仕掛ける。 それは対馬佐渡島あたりかもしれないし、日本国内で在日勢力、その中には韓国軍人が本当にたくさん紛れ込んでるが、それを使って破壊工作を行う。

インフラの爆破、毒物、放射性廃棄物の水源地への汚染、そしての農業生産地に「 塩をまく」 この塩をまくという攻撃は、実に安価で、まさかそんなことはしないだろうと思っているだろうあなたが、しかし実際にこれをやられるかもしれないし、情報として出してしまうと模倣犯というか愉快犯というか、そういうものが出てくるのでわたしは黙っていた。 しかしそれらの可能性が高まってきたのであえて出しておく。

あとは密封施設に不燃ガス、プロパンガス的なものを、一酸化炭素を流し込む。 これがある。 どうとでも民間領域の商品でテロは可能なのだ。 まだあるがこれ以上は言わない。 これから日本は国内においてそれらのテロを警戒して国民の全てが事前に情報を得て、対処の準備を、構えをしておく必然がある。 わたしがぼーっと生きているなというのは、実はその部分も関連している。

そのような心の状態では、本当の本当に人が死ぬのだ。 殺されてしまうのだ。 避けられるものを避けないというのは、バカだとか愚かだとかの言葉を使って表現してもらうだけの価値すらない。

ーー記事ここから 産経 1219

高市氏は「個人的な見解」と断った上で、「平和的な解決を促すためには外交的な働きかけだけでは不十分。中国に対して、力による一方的な現状変更は不可能だとしっかり認識させることが重要だ」と語り、米国以外の同志国とも連携して、多国間の協力体制を構築すべきだと訴えた。 日台関係に関しては「台湾と秘匿可能な通信連絡やリアルタイムで情報を共有する手段がないのがとても残念だ」と指摘した。その上で、日本政府関係者と台湾当局の幹部間を専用線でつなぐホットラインの開設や、台湾海峡での海難事故を想定した海上事故防止協定などの締結を模索すべきだと強調した。 台湾有事が発生した場合については「どのように邦人を保護するのか。非戦闘員の退避をどう行うのか。日台間で早く協議しておかなければならない内容だ」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9688771669ce9284c4bce6278d5b6a123e551da6
ーー記事ここまで

だから朝鮮半島の有事のことを全くありえないという立場にまではいかないが、今は急速に台湾事案のことが大きくなっている。 これは来年くらいまではないとみる。 中国が世界の食料を買い占めているという動きを前回言った。 そして燃料と稀少鉱物資源なども来年にかけて買えるだけ買う。 この稀少鉱物資源は、戦争の兵器につかうバッテリーと制御半導体の製造にかかわるものだ。

彼らは電気自動車関連の動きだと偽装しながら、もちろんそういう思惑もあるかもしれないが、それらの産物を今この瞬間も買いあさっている。 戦争を求める勢力の、つまり悪魔教団のというが、それらの大きな支援があるだろう。

冬季五輪が終わってから、もう少しわかりやすい動きになるとみる。 人類世界において、五輪の年はなぜか戦争というか、紛争テロが起きる。 これらはうるう年だとか、数年に一回のそれらのタイミングに合わせて人類世界の中で紛争を起こすことにより、最大限のエネルギー収奪を行ってきた勢力の、固定収入の獲得、とでもいえる動きになっている。 わたしにはそう見える。

ーー記事ここから ニッポン放送 1219

須田)「習近平体制はやり方が下手だな」と思います。これによって、中国との一国二制度のもとでの台湾統一は、ほとんどできないという状況になります。  飯田)台湾を統一することが。  須田)台湾サイドがそれに応じないという状況になることを見越した上で、これだけあからさまなことをやっているのか。「力による台湾回収」という選択肢しかない状況に、自ら追い込んでしまったのかなと思います。  飯田)台湾は先日の住民投票でも、蔡英文政権を信任するという結果が出ています。国民党を使って工作しようとしても、結局効かないということになりました。  須田)「香港のようになっていいのですか。それが望みなのですか」ということになりますからね。かつての中国の外交というと、強かで、柳のようなしなやかさがあったのだけれども、まったくその辺りが見受けられなくなっています。  飯田)そうですね。  須田)軍事力はアメリカと肩を並べるくらいにまでなって来た。経済的にも、国富で世界ナンバーワンになって来た。しかし、この経済力が成せる自信なのか、やり方が下手ですよね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9aff7cc6a9ec4a41f54ec6ad59ef1571929bec95
ーー記事ここまで

いずれにしても中国のやり方は確かに稚拙だ。 作らなくていい敵を作り、かける必要のないコストをそれらの敵対勢力に対抗するために浪費している。 本当の理解におけるコスト計算ができない人間集団は、自分のエゴと自尊心を実現化させるために国家の資金を浪費するのが常だが、それにしても下手すぎるとは思う。

香港議会における1220での選挙結果、議員はすべて親中派になった。 そんなものは選挙ではない。 だから香港はこれから北朝鮮的な、中国の全人代的な、そういう議会になっていく。 それは議会とは言わない。 しかし見かけを偽装できればそれでいいのだろうとわかる。

まだまだこれから既存の常識世界は壊れていく。 それが壊れていくのだと理解したうえで現象をみていくのならまだ平静さを保っていられるだろうが、安穏とした状況から一歩も動こうとしないのであれば、それは動揺と混乱の連続だろう。 それは避けるべきだ。 エネルギーの無駄遣いだから。


  すべてを俯瞰して超然とあれ


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終了
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2021・1219日曜(令和三年)
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現在は2021年の12月の19日の日曜日です。 中国の国内の動きです。 中国の国民が恒大集団の商品を買ってしまい、その後の音沙汰が全くなく納入も行われず利払いも行われずといった状態に宙ぶらりんで放置されていた。 中国人たち大量の人間達が集団訴訟中国の地方に訂正いたしました。 これは外国人集団も入っているのかもしれません。 1兆5000億円のお金の支払いを求めるような裁判になっています。

払えるわけがありません。おそらくは二審三審という形で時間稼ぎをする流れの中で、恒大集団をバラバラにし、使えそうな部分を政府系の何かに組み込み、中国国民を安心させるというふうな嘘が仕掛けられる。 がしかし実際にこれらの中国国民に対する100%の弁償、こうしたものはないでしょう。

1千万円投資した人は50万円しか返ってこない。 そういう笑えない話がこれから現実になります。 返って来ればまだいいほうかもしれません。 そして中国政府は恒大集団というものの実体を隠していく。 あらゆる不動産業種のメーカーがこれからつぶれていくのですが、利払いができない元本も返さないというこの動きで。 外国の格付け機関そして国内の司法機関などが部分的に潰れた部分的にデフォルトしたというようなごまかしの言葉を使い、しかし営業は続けさせる。

つまりこれは中国政府がこれらの業種に外国から借りたお金は一切払わなくていいと命令した形と全く同じになっています。 そしてそうでありましょう。

ーー記事ここから 産経 1217

【北京=三塚聖平】米格付け会社S&Pグローバル・レーティングは17日、巨額債務で経営危機に陥っている中国不動産大手「中国恒大集団」の格付けを、部分的なデフォルト(債務不履行)を意味する「選択的デフォルト(SD)」に引き下げたと発表した。恒大集団が期限までに米ドル建て社債の利払いを行わなかったことを受けた措置としている。 部分的なデフォルトの認定は、欧州系格付け会社のフィッチ・レーティングスに続く2社目。S&Pは、恒大集団側の要請に基づいて同社の格付けを全て撤回すると表明した。恒大集団は11月6日に計8249万ドル(約93億円)の利払いを行わず、30日間の猶予期間も切れた。S&Pによると、恒大集団は何の表明もしていないが、「利払いを行っていない」というメディア報道は信頼できると判断して格下げを決めた。恒大集団は、デフォルトになってもすぐに事業を停止せず、海外の債権者との債務再編協議などを進める見通し。地元政府の監督下で、経営再建を目指す方針とみられる。

https://www.sankei.com/article/20211217-T7O5JZSUSRMJ7F6HALO56SPVA4/
ーー記事ここまで

これから中国の中で様々な他の業種を含める崩壊が起きるでしょう。それは不動産セクターの崩壊から金融セクターにおよびます。中国政府は国営金融は守ると言っています。しかし民間の金融は守らない。 だからこれは民間の金融が中国の各方面に投資していたお金の流れなどが徹底的におかしくなることにより、あらゆる産業が2次産業3次産業含めておかしくなっていくでしょう。

それで中国共産党は強い権力によって関係者を身柄拘束などを含めて文句を言わせない。 対抗行動を取らせない。 ということでこれを全て封じる。 この強い意志があるので表向きは何も起きてないふうになるでしょう。

問題はこれらの勢力、中国なるものの勢力、そして中国人なるものにお金を貸すと二度とかえってこないということが今回前例となったので、彼らにお金を貸す、融通する勢力ははこれからゼロになっていく。

ーー記事ここから ブルームバーグ 1216

中国恒大集団の中国の債権者は840億元(約1兆5000億円)相当の延滞を主張し同社を提訴している。英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が公的記録を引用して報じた。  不動産開発大手の中国恒大に対する民事訴訟を受け付ける中国の裁判所は、8月24日から12月9日の間に367件、合計840億元の支払いを求める訴訟を受理したという。  同社幹部は財源が限られており、これほど多くの債権者に対する支払いはできないと述べたとFTは幹部名を示さずに報道。「誰がどれだけの支払いを受けるかは裁判所が決定する」とこの幹部は述べたと伝えた。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-12-17/R49V6VDWRGG101
ーー記事ここまで

それでも中国はどうとでもできる、世界は中国がなければ成り立たないという傲慢のもとに同じことを、踏み倒しを、強奪を続けるでしょう。 これらの勢力をここで何とかしなければ新しい世界における人類の新しい文明は絶対にありえないのだということ私は言います。

人間の世界は人間に任せるということの命令伝達情報が下されています。 だから我々人間がこの問題の座標を、我々人間自身の手で解決しなければならないのです。 よろしくごきげんよう。 口述筆記1219

ーー記事ここから 放送の将来 総務省有識者会議 1218 PDF

Ⅱ 放送サービスの今後のあり方 1,年齢層と放送サービス ―60代―70代以上 死ぬまで TV を見続ける ―30―40代 TV を見ない、持たない 彼らから、現行的な意味での NHK 受信料を取ることはいずれ無理となる  3,放送サービスの今後 ―民放のビジネスモデル維持の困難性 地上波、衛星、通信回線を用いて、全国・首都圏サービスとしてキー局を含め、10社以上が「放送事業者」(ハードを持たない社も含む)として番組を提供する体制にするのが望ましい (広告収入、番販、定額サービスなど多様な収益構造)―NHK の将来―若者は見ない ⇒ 現行の受信料体制は無理―公共放送の維持は必要―方策 NHK を二分割(組織的もしくは機能的)・スリム化した公共放送ニュース・天気予報・児童番組など義務的受信料で維持(現行より大幅に減額)・ドラマなど他のコンテンツ放送事業付加料金(選択的受信料)、番販、広告

ーー記事ここまで

現在は2021年の12月の19日の日曜日ですこれから日本がその国家の形を大きく変えていく流れの中で、戦後日本という国を監視しコントロール支配誘導するために敷設された様々なシステムに対するリストラ、これが開始されます。 明確に言えばそれはマスコミです。もちろん学術関係もあります。これは戦後の敗戦国利権というものに関わってきたような集団。 米国の民主党政権における GHQ における敗戦国利益の受益集団。 日米安保マフィアなど、こうしたものに複数にまたがる人間勢力によって日本国国民は大きくコントロールされてきたという歴史を知らなければなりません。

そしてそれらの下請けとして中国韓国などの勢力が大きく日本国内でこの業務を行っていた。日本人を騙していた。日本人に偽物の間違った贖罪の知識、意識を貼り付けて、そして日本人に自分は悪いことをしたのだというふうな、自分で自分自身を縛って制限拘束するような流れを作らせ、その上で何もかもむしり取る、奪い取るということを続けてきました。

それらの先輩がテレビ局ラジオ新聞などの報道各社です。 我々は言葉の力だけで世界を認識し言葉の力だけで人間をコントロール支配できて当然だと思うような勢力。 これを索敵し、敵は誰かときちんと判定し、認識し、そしてこのすべてを放逐する捨てる見捨てるという事をしなければなりません。

そうしなければ永久にいつまでたっても日本人はこれらの特定の外国勢力に、お金をもらって泥棒をしかける。日本人を騙し続けるというこの邪悪な犬ころたちに支配され続けます。 NHK と民放の存続は困難であるというよりも不可能だという総務省の有識者会議の結果が18日 PDF の形で、誰でもダウンロードできる形で発表されました。

その中においてテレビなる領域を支える勢力はもう若者の中にはいないのだということ。そして受信料であるということのシステムによって、あの巨大な放送局を維持するのは無理だということ。 NHK のことです。 そして広告のビジネスも YouTube などの動画の無料のビジネスの形に駆逐されて維持は出来ないということ。

ここで自らを変えていかなければ100%無理だということ。それでも彼らは既存の放送局メディアは自らの形を変えない。 しかし彼らは必ず追い出されます。何故か。彼らが居座っている泥棒している電波帯域を大きく組み替えて、その大部分を国家安全保障にかかわる軍事の方面における情報の伝達帯域にするべく計画が進んでいるからです。 わたしにはそのようにしか見えていない。

だからこの動きというのは日本国日本政府単独のものではありえないのです。おそらくは大きくは米国欧州などの自由と民主主義体制側の勢力の日本改造としての命令書面が渡されているであろうと判定いたします。

我々は大きく変わらなければならない。我々は儒教圏域なるものと決別しなければならない。そのことに気づいている少数の人間はいた。しかしそれらの人間は人種差別主義者と中韓の、北朝鮮の勢力によって大きく間違ったレッテルを貼られていた。そういうものを何も調べず無自覚に採用していた愚かなわれわれは、庶民の側に大きな大きな責任があるということに気づいた以上は、物事に気づいた以上は、行動を変えなければならない。

行動を変えるという義務がある。そういうこと今回の動きは表しているのだとわたしは判定いたします。 よろしく、ごきげんよう。 口述筆記1219


  地球の用意はできている


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2021・1219日曜(令和三年)
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現在は2021年の12月の19日の日曜日です。私はこの地上世界から様々な人々が消えていく死んでいくという概念でこれをあなたに伝えています。 証拠の提示はできません。ただそれらの情報が本当であるならとあなたは仮定して、以下のことを考えていただきたい。

それはこれから中東地域で、恐らく地球上で真っ先に消える筆頭候補としてユダヤ人なるものが設定されているのです。それとペアと組むように対消滅をするかのように、イスラム教を信奉するような勢力も消えてゆくといった情報伝達がなされているこの一点です。

わたしは消えるという言葉の意味を、人間が死ぬという意味で一つ捉えます。そしてもう一つは今まで既存の常識で生きてきたがそれはもう完全に捨てるのだ。二度と同じ事はしないのだ。過去には戻らないのだ。と日付を決め強く決意覚悟を持ち、決然たる態度を持って行動を変え続けていく。そしてかえ続けた行動を第三者の人間に常に確認して貰う。観測者に確認してもらう。そのことで彼らは、以前の彼らはもうこの地球世界にはいない。この地球世界から以前の彼らは消えた。

この概念も多くの人間がこれから地球上から消えていくというものの言葉の表現のひとつだと思っています。

ーー記事ここから ダイアモンドオンライン 2021年1月27日

 サルマン皇太子による改革路線で、近年は徐々に宗教上の規制が緩められている。現地では女性は肌や髪の毛を隠すことが推奨されていたため、半袖、ミニスカートなど露出が大きいキャラが登場する作品は店舗にてそのままでなかなか販売できなかった。ただ、最近は肌の露出を隠すための白いシールが貼られたマンガなどが店舗店頭で販売されているという。 「ミスク財団は日本のゲーム会社SNKの株式シェアの33.3%を獲得し、会社の確固たる所有権を得るために株式の過半数以上、51%までを購入する予定です。当初は1月で一旦33.3%まで取得する予定でしたが、3月に一旦延期されました。これが今後どのように進められるのか追いかける必要がありますが、この動きはそもそも自国内におけるゲーム人材の育成のための投資であり、SNKは2017年からサウジアラビアのエンタメ企業の根幹を担っている会社の一つ、『マンガプロダクションズ』とアニメとゲーム分野で共同プロジェクトを行っていました」 SNKといえば『サムライスピリッツ』『餓狼伝説』『ザ・キング・オブ・ファイターズ』など数多くのゲームを制作してきた会社。キャラクターライセンシングだけでなく将来的なコンシューマーゲームの開発も予定しているのでしょう。

https://diamond.jp/articles/-/260493?page=3
ーー記事ここまで

私はできたら多くの迷妄や頑迷、色々な宗教、色々な常識、色々なしきたり、これらの人間が自分で自分自身を縛り付けるような、そうしたくだらない営みから自らを解放していくということを強く求めている側に立っています。

ですからサウジアラビアがアニメ漫画サブカルチャーなどと言われるような、今まで西側世界の、害悪だと決めつけていたそれを多く取り入れることにより、今までのイスラム教と言われる人間が人間を縛って当然だという設定、これが第一段階として趣味娯楽の領域にまで昇華していくことができるのかどうか。それが彼ら自身がこの最後のチャンスにおいて、この地球上の表面に生き残っていけるかどうかということの複数ある設定のひとつだと思っています。

しかし残念なことにこのサウジアラビアの支配層が求めているサブカルチャーを中心とした外貨の獲得。それはどうやらサウジアラビアを中心としたイスラム運命共同体と言われている人間勢力を支配コントロールするためのものではないのか。 この疑いが消えないことです。そういうことも含めて我々はこれらの動きを見ていかなければいけないなと思っています。よろしく、ごきげんよう。 口述筆記11219

ーー記事ここから プレジデントオンライン1216

大規模リゾートを開発、自国民の消費も促す  これに対して娯楽庁が推し進める近年の催事は、ロック音楽のコンサートやアメリカの女子プロレスの試合といった具合に、海外の、興行的性格が強いものが目立つ。もちろん、これまで否定的に見られることも少なくなかった西洋文化の催しを行うことは、それ自体がサウジアラビア社会の変革を国内外にアピールする意味を持つ。他方、こうした催事は支持を集めつつも、なかには入場料が日本円にして数万円、さらには数十万円の特等席が用意されているものもある。つまり、たんなる文化開放ではなく、国内消費の増大を見込んだものであることは明らかだ。  2018年4月、ムハンマド皇太子が代表を務めるムハンマド・イブン・サルマーン慈善財団(MISK)は、リヤド郊外でテーマパーク「キッディーヤ」の着工を開始した。国内で初となる、大規模な滞在型リゾートの建設計画であり、この時点で年間300億ドルといわれた自国民の海外消費を、国内での消費に置き換えることが目的とされた。海外から訪れた観光客による消費はもちろん、「娯楽がないから」と海外に出かけていた市民を国内にとどめ、彼らの消費を促すことが観光政策に期待されたのである。

https://news.yahoo.co.jp/articles/24d9099c56799c5cda595e2249485fa509c786c4?page=5
ーー記事ここまで

現在は2021年の12月の19日の日曜日です。中東イスラム湾岸諸国地域で起きている、文化に対しての開放の動き。西側文化に対しての今までのがんじがらめの規制の動き。これが解除されようとしています。 中東においてはコミックマーケットのようなもの、そして女子プロレスとでも言えるような今まで全く行われていなかったイベント催しが国内で定期的に開かれ、そして今までこれらの娯楽の領域に一切関わっただけで宗教警察に逮捕され、場合によっては拷問され殺される というふうな国家の仕組みからサウジアラビアは抜け出ようとしています。

これはサウジアラビアが戦争のできる国家に変えていく。 自らを支えていかなければ、人類は石油から離れていく流れの中で外から入ってくる外貨の獲得ができなくなるんだからこれらのイベントをビジネスにする。 その様な意図があります。 もちろんアニメ漫画ゲームなども制作しこれを販売し外貨を稼ぐ50年の国家計画が進められているということがわかります。

サルマン皇太子は50年ぐらいは生きるかもしれません。しかしそれでもサウジの独裁というものをおそらくは変えていかなければあの国家は維持することは難しいと私は判定します。しかし彼が行った宗教における人々への縛りというものを、既存の警察に任せるようにしたというのがおそらく一番大きなところだと思われます。 シーア派のイランはこれができない。

もしこれを彼らが行い、そしてどのようにイスラム法に逸脱している風なハレンチな乱れた動きを国民が行なっても、1000円だとか1万円だとかの罰金刑で済ませるとでもいえるような、かってのパーレビ国王がいた時の開明的な国家に戻っていけばイランにも発展の道筋はあると思われるのですが。

彼らは自らを大きく独裁支配、三角形の宗教的弾圧独裁国家としての形を変えようとはしていません。 そしてそれらの形を中東地域全域に広めることが自分たちの使命だと思っています。 それは彼らが宗教の名前を語ってはいるが、イランの支配層、少数の支配層達だけが栄耀栄華、富み栄える豊かな生活を未来永劫に渡って維持したいという気持ちの表れを、ただ式イスラムを拡散するなどといったような違う表現で使っているだけだと私は判定いたします。

サウジアラビアが西側の文化を含めるようなこれらのビジネスを国民に開放することによって、サウジアラビアの国内のお金の流れが相当に改善されました。家の中で眠っているようなおカネがぐるぐると回りだし始めました。 そのことにおけるサウジの経済的発展というものが大きく目に見えて出てきています。 私はこれらのビジネスモデルをイスラエルから教えてもらっていたのだろうと判定します。

なぜならばサルマン皇太子がこれらの文化の解放と思われるような動きを開始した年代と、サウジアラビアが秘密裏にイスラエルの支配層たち政治家たちと緊密に定期的に接触介護を取り始めた時系列が大体は一致するからです。 宗教などというものはただの趣味娯楽でしかない。

そういうことを踏まえ、一番何が、多くの人々が幸せになるためのシステムなのか方法なのか、これを政治家というものは真剣に考え、そして実行に移さなければならない。 自らの少数の集団のためにあるような政治支配政治体制というものはそもそもが非合理的であるということ。 その観点で私は常に中韓北朝鮮なるものの儒教圏域を見ています。彼らは本当の意味で国民のことなど考えてはいない。 これが現時点における私の判断です。

私たち日本人は日本という国家を、システムを不当に低く見るように調教されている。洗脳されている。自分で自分をそのように決めてしまった。 そうした愚かな状況もこれらの世界における潮流を科学者のような目で観察して、自分なりに決断判断を下すことによって大きく変えて行くことができると、私はこれを信じています。 よろしく、ごきげんよう。 口述筆記1219

ーー記事ここから プレジデントオンライン1216

勧善懲悪委員会の取り締まりを明文化した「風紀法」  とくにイスラーム諸国の場合、オーバーツーリズムは社会の宗教的な風紀を乱す事態として問題化しやすい。男女の隔離や飲酒の忌避といったイスラームの教えを守るためのルールが、観光客には適用されないケースもあるからだ。これに対して、サウジアラビアでは勧善懲悪委員会が公序良俗にかかわる事案を取り締まってきた。しかし、彼らは観光査証の発給に先立つ2016年、捜査・逮捕権を失い、公共の場からその姿を消している。  これに取って代わり、新たに公共の場で守るべき節度について定めたのが、2019年9月に施行された「風紀法」である。同法にはジェンダー秩序や服装規定などが含まれ、一見すると勧善懲悪委員会による従来の取り締まり内容を明文化したもの、つまり取り締まりをより制度的にしたものとも映る。

https://news.yahoo.co.jp/articles/24d9099c56799c5cda595e2249485fa509c786c4?page=5
ーー記事ここまで

現在は2021年の12月の19日の日曜日です。18日 courrier JAPON が伝えていました。中東のサウジアラビアを中心にトルコそして UAE アラブ視聴国連邦などがアニメなどの製作に深く関わり始めている国家プロジェクトとしてという事の報道を行いました。 それはこのアニメなるものを使い時刻の優位性自国の文化これを世界に発信することでもちろん外貨を獲得するこれがあります。

そしてもう一つはそれを自らの国家のソフトパワーとして周辺国、そして世界の多くの人々にこれを支配コントロールするための道具の一つと で使う。これが一番重要な点です。 今一番アニメに力を入れているのは中東地域においてはサウジアラビアです。新しい政治体制の中においてまだサルマン皇太子は国王にはなっていませんがその国王になった暁でサウジアラビアがどのような国家になるのかということが今の段階でスタートしています。

アニメを大きく育てる。しかしそのことを通じてまずサウジアラビアの若者新世代を政府の指揮下つまりコントロールの元に置くということを最初の目的としています。 もちろんその指揮下に置いた若者たち集団を使い、さらなるアニメの展開こういうことも考えているのは分かります。 しかしそれは明確に他の人々に対する支配統制コントロールを仕掛けているのだという考え方。これを彼らは気づいていない。または気づいていてもそれがどうしたと開き直っている。

私はこのような少数の支配層の方々が行う動きというのは中国となんら変わらないものだと判定しています。 創作物においてお金は必要です。しかし本当の本当にそのスタートラインにおいて求められているものは発信したい側がそれを作りたい側が本当にそういう物語を作りたい、心の底から作りたい、楽しみたい、どういうことの結果によって物語が生まれてくる。フィクションが、アニメが、漫画がゲームが、これが普通の流れだと見ています。

人類世界における普通の流れだ。しかし今のこの中東地域における政府主導の、自らの優位性を表現するという形でのみのアニメ制作とでも言えるものは少し邪悪な色彩があるように思います。

ひるがえってサウジアラビアは自らの国内で、今までは宗教関係者にやらせていた風紀取り締まりといえるものを警察の管轄下に移し、あくまでサウジアラビアの法に照らし合わせて、乱れた風紀を行うような人間に対しこれを取り締まる。 今までは牢屋にぶち込む、場合によってはイシツブテの刑だとか死刑とかにもしていたものを基本的には罰金刑のみで押さえるという方向に全体を変えました。

それらの動きが30年ほど続くのであれば、これらのイスラム教なるもの的な人間が人間を縛るような設定はひょっとしたら、娯楽の切手を集めたりコインを集めたりするのと同じような、我々日本人が仏教というものをただ使っているだけのそのようなレベルの低いものに移動するかもしれません。

しかし私はイスラム教なるものが、傲慢が魂にきざみ込まされている。このようにも見ているのでなかなかに難しいと思っている。 これは彼らの大きな課題だと見ています。人類は変わらなくてはいけない。特に宗教に顔面にがんじがらめになっている人は大きくそれを変えなくてはいけない。このように思います。 よろしく、ごきげんよう。 口述筆記1219

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われわれ人類は、今の器の形状すらも変えて、さらにその先を目指すということを設定として課題として求められている。 どうやらそのようだ。 それをかつての呪術師たちは「 非有機的存在」 なる、この地球上に、同じ座標系にいるのだが、恐らくその振動数が違うので、普段は認識することもできない存在勢力の名称を認識を出すことで提示してみせたのだろう。

最終的にこの地球上に残る人類の進化系統の形は、単細胞生物だと明かされている。 もちろん現行のわれわれ人間の魂がその中に入っているという意味ではないだろう。 それらが一体いつのことなのかはわからないが、われわれ人間なるものの魂に入っていた情報単位というものは、恐らくはもう地球という座標系にはいない。 ほかの何処かにそれぞれがそれぞれの境涯で移動している。

だからわたしはあなたにこの地上における存在、人生というのは、ただ立ち寄っただけなのであり、いずれはみなそれぞれの世界に分かれていくのだ、といったのだ。 今でも時々言うが。

イスラムの世界は変わろうとしている。 しかし本当に変われるかはわからない。 それは彼らの座標系に大きく埋め込まれていたエホバだとかエルランティだとかの情報の設定条項を彼らが捨て去ることができるかどうかということだと判定する。 そして人間をその最初の最初から支配コントロールしていた勢力が本当の本当にいるのだ、ということの理解をもつことから、これからの新しい世界への道筋がそれぞれの人々に現れるのだ、とも。


  あなたの用意はできているか


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終了
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2021・1218土曜(令和三年)
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現在は2021年の12月の18日の土曜日です。15日、日本の尊厳と国益を護る会いわゆる自民党の中の保守派、このグループの中から青山繁晴参議院議員が林芳正外相を訪ね、中国のオリンピックに関して外交ボイコットするべきだという提言を行いました。

その時に林外相はよくよく考えて後に決断を下すというふうな場当たり的なコメントを出しました。そして17日、2日後です。今度は高市早苗議員がモンゴルに関連する人権問題、これらの立場から茂木幹事長に対し、やはり中国の北京冬季五輪に関しては外交ボイコットするべきだという風な提言を行いました。

ところが茂木幹事長は今はその時期ではないという風な、いかにも政治家的答弁で曖昧にしこれを拒否しています。宏池会と言われる今の政府、これを動かしている人間集団は大きく親中派。

中国に自分たちの経済的死活的利益命運これらを握られてしまっている。操りコントロール集団であると米国の国家安全保障局。これら関連の連中は判断しています。岸田総理に対しても大きくは親中派であるだろうという風な判断もしています。岸田総理は広島県における日中友好協会広島協会とでも言えるようなものの会長を未だに勤めています。

ーー記事ここから 朝日 1217

 自民党の高市早苗政調会長らは17日、中国を念頭にした人権侵害への非難決議案を臨時国会で採択するよう茂木敏充幹事長に求めたが、「今はタイミングではない」と受け入れられなかった。高市氏は内モンゴルの人権問題に取り組む議員連盟会長の立場で申し入れた。政調会長の提案が幹事長に拒否されるのは異例。 決議案は四つの議連が中心になってまとめた。同席したウイグル関係の議員連盟会長の古屋圭司・政調会長代行によると、前外相の茂木氏は来年2月の北京五輪に公的な外交使節団を派遣しない「外交ボイコット」について世論の注目が高まっていることを理由に、「タイミングがよくない」との考えを示したという。 通常国会では決議案に公明党が慎重姿勢を示して採決を見送った経緯がある。高市氏は記者団に「臨時国会こそはと思って公明党との文言の調整も含めて、やってきた。大変悔しい。本当は(採択は)今のタイミングだ」と述べた。 決議案では「本院は、深刻な人権状況について、国際社会が納得するような形で説明責任を果たすよう強く求める」などとしている。(楢崎貴司)

https://www.asahi.com/articles/ASPDK6K7ZPDKUTFK01J.html
ーー記事ここまで

これらの勢力に対して高市さん、そして青山さんと言われるような中道右派保守派とでも言える人たちが毎回毎回ガンガン言わなければ、この宏池会の人々は徹底的に中国の犬頃としての集団として機能し始めるでしょう。

そのような犬ころ集団であればあるほど、経団連などの利益には合致するので、それらの動きが始まってしまうとこれを止めるのは本当に困難になります。

そういうことを踏まえて今の日本の政治状況における意見、バランスをとっている風に見える。一見米国と中国との間における日本の複雑な立場というものにおけるバランスをとっている風に見える。

この動きが実はいつのまにか理想であって、カバー偽物であって気づいたら全部中国派になっていたということを我々は強く懸念危惧しなくてはいけません。

そうなったら日本は基本的におしまいです。このことの理解がありません。なぜならば中国は、韓国はもう国家に余裕がありません、金がありません。

となるとそれを確保しなければならないのだがどうするのか。日本からむしりとります。 だから彼らは今も猛烈に水面下で日本に接近して、各種工作を山ほど行っております。

ーー記事ここから 時事通信 1215

室伏・橋本氏の北京五輪派遣に反対 「外交ボイコット」で自民保守派  自民党の保守派議員連盟「日本の尊厳と国益を護(まも)る会」の青山繁晴参院議員らは15日、林芳正外相を外務省に訪ね、北京冬季五輪・パラリンピックへの対応としてスポーツ庁の室伏広治長官と東京大会組織委員会の橋本聖子会長(参院議員)を派遣しないよう求めた。室伏氏については「政府の一員」である点、橋本氏は現職の国会議員である点を理由に「ふさわしくない」と指摘した。  また、日本オリンピック委員会(JOC)の山下泰裕会長の派遣にとどめるよう要請。「今週中に態度表明すべきだ」と訴えた。林氏は「適切な時期に、申し入れも勘案して判断する」と述べるにとどめた。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2021121501109&g=pol
ーー記事ここまで

日本の各地の水源、資源、不動産、中小企業などがこれらの中韓の資本によって徹底的に秘密裏に買収されているという事実を、東京都民などを含める都市部の方々は全く知りません。日々の生活に忙しいからでしょう。

しかし周辺から攻めようという毛沢東の侵略手法そのままに彼らは本当に現実に行動を移している。この世界は行動でしか変わらない。そのことを彼らは実践している。だから彼らは強い。彼らを甘く見てはならないのです。

奪い取ることをずっとやってきた連中を甘く見てはならないのです。そういうことを踏まえて今回は警鐘、わたしは今回これを鳴らすつもりであります。 よろしくごきげんよう。 口述筆記1218

ーー記事ここから 朝日 129

 沖縄県北大東村議会(定数5)は9日、政府に対し自衛隊配備を求める意見書を全会一致で可決した。「国家の安全保障・防衛基盤充実の地理的観点から、適地」という内容。可決後、宮城光正村長は取材に対し「私も意見書と同様の考え」と述べ、誘致に積極的な姿勢を示した。 村は沖縄本島の東約360キロに位置し、人口561人(11月末時点)。有人の北大東島と、無人の沖大東島からなる。自衛隊施設はなく、沖大東島が米軍の射爆撃場として提供されている。 意見書は北大東島への自衛隊配備を要請。「ある外国の一方的軍事進出が南西方面をはじめ、台湾、尖閣諸島等の地域で危険水域に徐々に近づいている」として、名指しは避けつつ中国の海洋進出に警戒心を示した。沖縄周辺での軍事活動も「迫り来る恐怖として島民一同感じている」と言及している。 一方で、台風などの災害対応や島の医療体制の改善・強化への期待にも触れた。防衛省の次期中期防衛計画で「村の積極的利活用を」と訴えている。

ーー記事ここまで

現在は2021年の12月の18日の土曜日です。12月の9日に沖縄北大東島村議会が全会一致で以下のことを採択いたしました。それは中国の海洋進出に怯えている北大東島が自衛隊の部隊の常時駐留これを要望するというものでありました。

そうすると12月の16日そこから一週間経過した後、琉球新報がそのような動きというのはやたら周辺諸国これは中国でしょう、これを刺激し余計に ひどい状況を呼び込む。

これは撤回しなければならないという形で例によって極左の方が、お得意の命令を出しています。彼らの文章構造は一見誰にも反対できないような文章の形を偽装するのですが昨今はこれらの文章を生産農家とでも言えるような文章奴隷たちがまともな文章を作れなくなってきたのでしょう。

ただの薄汚い命令文章になっています。このやり方では沖縄という地域において本当と言わている座標が、離島、離れたところの島々を差別していた琉球と言われていた時代に、中国の文明の支配構造の悪しき影響日本よりも遥かに強く受け継いでいたこと私が判定するところの人間の支配システムの悪しきところが、再び現代に蘇ったこのように見えます。

ーー記事ここから 琉球新報 1218 社説

北大東村議会が自衛隊誘致の意見書を、議長を除く4人の全会一致で可決した。開かれた場での説明も議論も全くない中での提案と可決は異様だ。議場では質疑も賛成・反対討論もなかった。与那国島、宮古島、石垣島に次いでさらに自衛隊配備が拡大すれば、沖縄全域が軍事要塞(ようさい)化する。地域の緊張をさらに高めることになってはならない。慎重な対応を求めたい。 意見書は北大東島が安全保障の地理的観点から適地であるとした上で、誘致により災害対応や急患輸送の体制を強化できるとしている。提案者の宮城哲也村議は議会終了後「島には自衛隊は必要だ。島民が安心安全に生活できる島にしたい」と述べた。唐突だった今回の議会提案は、「南西シフト」を進める防衛省に「渡りに船」と歓迎されているようだ。省関係者は「第1列島線」の太平洋側にある北大東島にレーダー施設を置くことを議論していたという。南北大東島には戦前、日本軍の基地があり、空襲被害を受けた歴史を忘れてはならない。また、北大東島の南の無人島・沖大東島は米軍の射爆撃場となっており、自衛隊基地ができれば、訓練に伴う危険も懸念される。

https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-1437665.html
ーー記事ここまで

琉球新報はおそらくその広告であるとか、サイドビジネスであるとか様々な商売において中国系韓国系の企業のマネーがなければおそらく存続できないような弱小地方新聞社工作機関です。

しかしもうこれらの勢力の言葉をまともに対応する必要はないし、聞く必要もないし相手にしてはいけないし、さらに彼らの言葉を無力、無効化消去。 このための努力をしなければならない段階に来ました。中韓の日本に対する侵略切り取り行為というのは現実の動きです。琉球新報は言葉だけでこれになんとか対抗できる、または従えということしか言いません。

それで一億二千万人の日本人の全ての生命と財産が本当に今漏れると思っているのか。思ってはいないでしょう。そんな考えをしたことがないからです。彼らは自分自身の目の前のスポンサーのお金にしか興味がありません。

そのような者たちが社会の公器なるものを自称してはいけません。我々がこれらの偽装正義の獣。 こういうものを見逃していたから彼らはどれだけでも頭に乗って、つけあがって調子に乗って道理を語っていた、正義を語っていた。

しかしそのようなものに従うと地獄が待っている。そういうことを含めての我々の世界の中で常識とされていた、左側と言われる領域に対しての再検証見直し、そしてこれを行っていただきたいと私は勝手に考えています。 よろしく、ごきげんよう。 口述筆記1218

ーー記事ここから 夕刊フジ 1217

維新が自民と“反対”で共闘、武蔵野市「外国人住民投票」条例 市議会では賛否が拮抗  東京都武蔵野市の松下玲子市長が提出した「外国人住民投票条例案」が、21日の市議会本会議で採決されるのを前に、日本維新の会が「反対」の立場から自民党と共闘する。維新の石井苗子参院議員が18日、自民党主催の街頭演説会に駆け付ける。市議会で賛否が拮抗するなか、少数派の自民党会派(議長除き7人)の力強い援軍となりそうだ。 13日の市議会総務委員会では、自民党系会派と公明党は「継続審議」を求めて反対したが、立憲民主党系や共産党などの賛成多数で可決された。 定例会最終日の21日、議長を除く全市議25人で成立の可否が決まる。 自民党の小美濃安弘市議は「維新に感謝したい。都民ファーストの会や、国民民主党も巻き込み、超党派で『反対』運動を広めて、『廃案か継続審議』にしたい」と語っている。

https://www.zakzak.co.jp/article/20211217-G5Y3CLXBIVP4RKVOFD4432UAI4/
ーー記事ここまで

今回の住民投票改正法案は恐らく可決されるだろう。 わたしはそう見る。 つまり事前に長い間これらの法案の改正の準備が行われていたからこそ、市長選挙の時にこの事案に関しては一切触れなかったのである。 長期計画。 つまりこうしたやり方は明確に中韓のものであり、特に中国共産党がもっとも得意とする技法のひとつでもある。

だから市長の背後勢力の、恐らくいろいろな経済団体、これが中韓関係の資本家たちであろうなという見方をわたしはする。 カネの流れと命の流れ、このうちにカネの流れに関連する「 生産と物流」 に関わるものを中国共産党はまず真っ先におさえる。 それは彼らの国共合作といわれる動きが、ただの共産党の国民党に対しての騙しだったことからも明らかであり、この生産と物流を押さえたからこそ今の中国の建国が可能になった。

武蔵野市におけるこの完全なる乗っ取り法案に関しては、法的拘束力を持っている。 これを必死になって市長たちは隠していた。 だから明確に中国の韓国のコントロールを受けているとわかるのである。 露見したので、可決後に修正すると市長は言ったらしい。 しかし選挙期間中にこれだけの重要な事柄を一切言わなかった嘘つきだ。 そうとしか言葉を出せない。 そういう人たちが修正に応じるか。 応じないだろう。 応じたふりをして文言を変えるかもしれないが、中身は法的拘束力があるのと全く同じものになっている。 どうせそうだ。

だからここからになる。 この住民投票修正条例案は恐らく可決される。 しかし条例というのは人間が決めたことだ。 だから可決の後に修正や廃案に持ち込むこと、これも当然出来る。 極左の連中はそうした可能性を、自分たちが提出した動議に限ってはこれを決して人々に知られないように、知られまいと動く。 しかしできるものは出来る。

可決された後に、これを修正廃案などに持ち込む動きを、これを武蔵野市民の良識ある人に求めたい。 勝手に。 もちろん21日の採決で否決、または継続審議か廃案になればなおいい。 しかし世の中はそんなに簡単に、甘くはないのである。

外国人参政権というものを主張する連中は「 戦争になった時に、それらの外国人が日本に対して忠誠を誓い、自分の生まれた母国を攻撃する側に立つことはない。 彼らは絶対に日本を裏切るし、彼らの母国からの命令の通りに日本の内部で各種工作、破壊工作、誘拐略奪、分断攪乱、などなどの動きをどうあっても絶対に行う」 ということの理解がない。 馬鹿を通り越している。

これらの外国人は母国に家族や親族を人質に取られている。 だから絶対に日本を裏切る。 そして家族を呼び寄せていても、母国には親戚や同じ一族がいる。 そしてそういうものがなかったとしても、生まれ育った母国に弓をひくことはない。 必ず裏切る。 いいですか、戦争において、最初から裏切ると明確にわかっている者たちに対して、土俗の人間が常に疑いと不信の目を向けるのは当たり前なのだ。 それを差別といって「 相手に偽物の罪悪感を与えてコントロールする」 やつらを正義だとばかりにこの国の極左と中韓言論はこれを勝手にやってきたが、それは彼らの成功体験だから二度と変更されることはないのだろうが、もうそんな稚拙なものは一切相手にしてはならないのだ。

税金を納めているから、公共の施設利用はできる。 しかし参政権に関わる動きというのは、これは戦争が起きた時に、その国に忠誠を誓うかどうか、これを問われているものなのだ。 この当たり前の当たり前の当たり前以前の概念すら、戦後の日本人は社会工学の名のもとに大きく知らされてこなかった。 そして怠惰な日本人は知ろうともしなかった。 我々にはやっぱり責任がある。

ちょろい奴や奪われるだけの人生を送る。 もうそんなちょろい奴は止めるのだ。 あなたは。 そしてわれわれは。 わたしたちは。

ーー記事ここから リンクトイン 1212 リッチヤング

日本人よ。外国人である私の不自然な日本語を我慢して最後まで読んで下さい。 目を覚ませよ。日本人は準絶滅危惧種である。日本文化は準絶滅危惧文化である。日本文化を見捨てないで下さい。 海外のあの国この国と比べ、あの点この点について日本は遅れていると喚くリンクトインでの日本人の投稿が結構ある。 外国人だから言える。今の日本を当たり前だと思わないで下さい。母国に対する謙遜感を持つのは理解できる。それこそが日本人の心だから。

でも遠慮して日本の良いところをPRせずに日本のダメ出しばかりすればどうなるであろう?去年、アメリカ合衆国から日本に移住したばかりの私が伝える。 日本にしかない素晴らしい文化を当たり前にし、海外の真似ばかりすれば、日本のいいところが無くなった時初めて「何々がない」と嘆くことになる。そうなってからでは遅いよね。 日本政府のコロナ禍対策に不満を抱き文句を言う日本人もいる。民主主義の中で根本的に発言権が人権として守られている国なのでそれは結構である。

政府の対策を批判してもいいが最終的に日本政府は日本国民の素晴らしい自粛力に期待して適切な対応策を実地した。振り返って断言できるが、特に他国と比較しても非常に上手く行われた。 この時代の日本で生まれ育っただけでどんなに恵まれているか分からない。皆様は既に宝くじに当たった。今の米国のように秩序がなくなり、暴動が当たり前の国にしたいのか?又は中国のように反政府的な発言をする者が蒸発する国になりたいのか。

日本をバラ色の眼鏡で甘く見ている訳じゃない。冷静に日本を観察して欠点も十分に承知している上でこの結論にたどり着いた。日本はもろくて奇跡的にバランスの取れている貴重な民主主義国である。日本には真似すべき国など存在しない。

https://www.linkedin.com/feed/update/urn:li:activity:6875638686185353216/
ーー記事ここまで

海外における向上心の高い人材は、日本にやってくる。 これからそうなる。 それほどに帝国の、そしてそれらの周辺関係国の凋落と劣化は激しくなる。 儒教圏域に関してはそれ以上にひどくなる。 彼らは国家なるものを世界から奪い取ることを続けるそれでやってきた。 しかし武漢ウィルスの世界拡散以降、それが上手に機能しなくなった。 盗れなくなった。

盗ることが当たり前の環境で世代交代を重ねてきた種族が、これを切断される。 これは城攻め、兵糧攻めと基本変わらない。 だから世界からふんだんに盗れた豊饒な内部世界が干上がっていくのだから、これは瓦解に向かって進むのは当然だとあなたもわかるだろう。

それらの外側の観測者たちの思いが、さらにこうした簒奪の座標の劣化を早めることになる。 なぜならば、この地球は対象と観測するものはセットであり、観測者の対象への劣化の確認がそのまま対象なる座標に変化をもたらすからである。 おっと、これは物質が固定されていない世界におけるシステムだ、という前おきを勝手に入れておく。 どうせ間違っているが、恐らくそうなのだ。

われわれ日本人は自己評価があまりにも低すぎた。 増上慢心はバブルの頂点までだった。 あとは自分で自分を徹底的におとしめるというのをやっていた。 しかしそれはエネルギーを結果としてためていたという言い方でもあろうか。 しかしもうそれをやめなければならない。 なぜか。 


  われわれが世界を本当に変えていくからだ


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終了
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2021・1217金曜(令和三年)
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世界を自分にとってだけ都合のいい数値、物語で記述して、それを外部の全ての人間に強制しようとしてきた連中がこれから追放されていく。 わたしはそのように言論世界とリアルの人間の行動行状を観測している。 すべての人間は学問的たろうとしなければならない。 学問的な人間とは何か。 それは、実数の世界に生きる自分、を常に意識認識して、それに準拠した行動を表現し続ける座標のことである。

数多くの人間が再現によって伝達された、提唱された概念を再び現実化させる。 それらの確認とさらなる共有伝達、さらなる認識の上書き向上と刷新。 そういうものの積み重ねを続けていくことで人類世界は少しずつ、ほんの少しずつではあるが進化していく。 その進化なる方向に寄与しなければならない。 あなたが人間なるものであると自任するのなら。 それが人間なるものと感じられる座標を獲得しているものたちの責任でもある。 それらの座標は実は変更可能だが、現行の人間には困難だ。 エネルギーの絶無さと、それがあったたところで、それらを有効に起動活用するすべを知らないから。 今はそれを言わない。 わたしはいまだに集合点の概念を理解していないからだが。

南京大虐殺というフィクションを使って中国とその眷属関係者たちは日本から莫大に奪ってきた。 しかしそれらの虚妄が暴かれる流れに入った。 そうなると彼らが日本から奪ってきたあらゆる形のないエネルギーはわれわれ日本に戻ってくる。 それがそのまま彼らの人造風船の膨張拡大の動きを反転させる。 縮小縮退が加速度をつけて開始される。 そして我々はそれを中国の内部の、主に経済混乱の形でそれを認識している。

だがもう一段上の領域における、どうしようもない精神の荒廃と衰退、これに関してはまだ察知するものが少ない。 それらの表層的な、現象世界的な表れが、中国の若者世代における100万人以上いるとされるHIV患者の発生だ。 もっといるだろう。 桁が二つたりない。 麻薬と同性愛と、そしておそらくあとはワクチン。 これらがその根本原因だろうとは言う。 しかしそこに自らを移動させてしまう低レベル軌道にまで落ち込んだ魂の状態形質について表現する人はいない。

ーー記事ここから 産経 1216

中国・上海の「上海震旦職業学院」の女性教師が授業中に「南京大虐殺の犠牲者が30万人だというデータはない」と発言し、学院が調査を始めたことが16日、分かった。中国政府の主張を否定する発言で、授業を撮影した動画が拡散され批判が広がっている。 教師はメディア関連とみられる授業で「私たちは30万人の名前や身分証を注意深く研究していない」とし「歴史を支える資料がなければ言っているだけになってしまう」と強調した。一方で、永遠に憎しみ続けるのではなく「戦争がなぜ起きたのかを反省することが最も重要だ」とも述べた。 短文投稿サイト、微博(ウェイボ)では「学生にうそを教え込んでいる」といった批判が殺到。学院は15日夜に微博の公式アカウントで、この事案を非常に重視し「調査に基づき、厳粛に処理する」と発表した。(共同)

https://www.sankei.com/article/20211216-IFM6533AO5KNLHQ7HWJ4B6R62A/
ーー記事ここまで

現在は2021年の12月の17日の金曜日です。 南京大虐殺というフィクションを中国共産党は永久に手放そうとはしません。 この物語は米国からまず中国共産党にもたらされました。 そして共産党の連中がそれを大きく利用し、自分たちが1950年代に大きく行った国民党の内戦において彼ら中国共産党というのは国民党の関係者、そして名も無き全く無関係な市民たちを大量に大虐殺をしました。

赤軍と言われている者たちが徹底的に悪逆非道残虐なことをしたという、ソ連の経緯からもこれは証明されています。 彼らの本性というのは基本的には略奪者、山賊強盗匪賊テロリスト野盗というものだった。 彼らはそういうものでありました。

彼らに革命の概念などというものはなかった。 ただ奪い取るためだけに殺していた。 そういうことで国民党の関係者を数万人殺した。 もっと多かったでしょう。 それらの骨を南京大虐殺における骨だという風に偽装して日本からやってきたような軍事知識ゼロの自称科学者、ジャーナリストたちにそれを見せた。 もちろんセットで書き割りできちんと用意された偽物の舞台でそれを見せた。

そしてこの日本からやってきた愚か者たちを騙し切ることに当時は成功した。

ーー記事ここから 人民日報 1216

本校の調査・検証の結果、東方映画学院の宋庚毅教員が2021年12月14日午後の「ニュースインタビュー」の過程で誤った発言をし、重大な教務事故と深刻な社会的悪影響を引き起こしたため、「上海アウローラ専門学校教務事故の把握と処理に関する措置」及び「上海アウローラ専門学校教務員の懲罰に関する暫定規定」により解雇を言い渡されることになりました。 先日、上海アウローラ専門学校の教室で、教師が南京大虐殺の歴史に関連する発言をし、ネットユーザーの間で怒りの声が上がりました。 先生は、「日本軍が中国を侵略し、南京で30万人を虐殺したことを裏付けるデータはなく、『30万人』というのは中国の歴史小説の『概要』に過ぎない」と、南京大虐殺の犠牲者数を露骨に否定されたそうです。 15日、@InvasionJapanese Army Nanjing Massacre Victims Memorial Hallは、国公記念日が過ぎたばかりで、一部の人々に教訓を与えるために、南京大虐殺の犠牲者は30万人以上の同胞、ここに歴史の支持、鉄板の証拠!という文章を出した。

https://wap.peopleapp.com/article/6406132/6292274
ーー記事ここまで

しかし南京大虐殺が起きたと言われているその時に、南京市には30万人もの人間はいませんでした。 どうやって約三日間ないし4日間で、どうやって30万人の人間を殺したのか。 そして30万人の人間を殺したのであれば人骨というものはどんなことがあっても地面の中、川の中、ありとあらゆるところにある、残っているはずなのにその証拠が一切ない。

なぜこれを中国は言わないのか。 我々日本の側が言わないのか。 それはこの南京大虐殺という設定がただの物語であるということを支配層たちは当たり前ですが皆知ってるからです。 中国はこれらを、この事実と称する彼らの嘘を日本に投げつけることで、日本に対する優位性を、上だと思えるようなポジションを獲得できるから良いと捉え、その上で国家体制の維持強化をしています。

しかし時間が経つにつれて、それらが彼らにとっての重荷になっていくことになるでしょう。 なぜならば30万人を殺したということの証明を彼らは何一つできないからです。 これからもできないでしょう。

嘘を抱えたまま帝国に、大国に、地球最上の国家である、優秀な人間であるということを偽装することはできないのです。 自壊する帝国。 それが今の中国共産党に対して見えるような景色です。

よろしくごきげんよう。 口述筆記1217

ーー記事ここから 毎日 1217

 17日の参院予算委員会で、自民党の小野田紀美氏がNHKを視聴したい人だけが受信料を払う「スクランブル化」を求める一幕があった。NHKはテレビを持たない人に対するインターネットを通じた番組配信の実証実験を2022年度中に始めるが、小野田氏は「ネットの受信料を取ろうとするならけしからん」とけん制した。 小野田氏は「今、若者を中心にテレビを見なくなっている。私も20年、テレビを持っていない」とし、「だったらネットから(受信料を)取ればいいじゃん、という風潮があると耳に聞こえている」と主張した。金子恭之総務相が「テレビを設置していない方を新たに受信料の対象とすることは現時点で考えていない」と説明すると、小野田氏は「永続的に考えないでいただきたい」と求めた。 小野田氏はさらに「(NHK番組を)受信できる人が払うのが今の仕組みだ。ネットに広げたら世界中から(受信料を)取るのか。制度として成り立たない」と指摘し「スクランブル化こそ目指していくべきだ」と訴えた。【田中裕之】

ーー記事ここから ツイッター Mi2 1217

【NHKの国際広報】自民党・小野田紀美「不法行為を行ってる人をかばって国が悪いような番組を作ったり、日本の印象を悪くするようなことばかりしてる印象がある。テレビが言ってるから本当だと思い込まないほうがいい。自分で調べて疑いを持ってテレビを見ていく事も情報リテラシーのところで大事だ」

ーー記事ここまで

現在は2021年の12月の17日の金曜日です。 この人類の世界においては三角形の支配構造における権威なるものをベースとして、企業であるとか集団であるとかを形成しているような座標が多々あります。 NHK はその最たるものだと判定いたします。  NHK が受信料を取るための一つの理由として膨大な、莫大な施設を設備を、国内にお金をかけてこれを展開したので、これらの設備投資を回収するという名目のもとに受信料を集める。 これがありました。

しかし彼は彼らはこれをネットの中でもやろうとしている。 ところがインターネットにおいて NHK がインフラ整備をしたという話は聞きません。 だからこの観点からもネットで見ているから NHK の受信料を支払えという彼らの理屈は通用致しません。

そして彼らはネットから徴収すると言いながら、では海外に居住する外国人たちがネットで NHK を見ていた場合それを徴収するのかということです。 やらないでしょう。 彼らは日本国民だけをなめてかかって甘く見て、それを標的としているだから。

ここで我々名も無き庶民がいい加減にしろ、ふざけるなという意味におけるこの NHK の散々の泥棒行為を強い声で否定しなければ彼らは善意偽看板のもとにこの略奪行為を推し進めるでしょう。

これは NHK なるものを神聖不可分として崇め奉ってきた老人勢力の責任も相当大きい。 しかし世代は変わった。 新しい世代、これらは NHK なるもののこの泥棒拝金強欲体質にうんざりしている。 そして怒ってきている。 そういうことを含める時代の潮流をわたくしたちは確認し、そして変えなければならないものは絶対に変えるべきだという決断のもとに、行動を変化させるべきである。

と私は勝手に言うものであります。 よろしくごきげんよう。 口述筆記1217

ーー記事ここから テレビ朝日 1215

 安倍元総理大臣が台湾問題を巡って中国への牽制(けんせい)を繰り返したことについて、中国側は「台湾は日本の一部ではない」などと反発しました。 安倍元総理は14日、中国に対し「領土拡張を追い求めてはならない」と述べました。 また、台湾がWHO(世界保健機関)などの国際機関に参加できるようにすべきとの考えを示しました。 これを受けて、中国政府で台湾問題を担当する国務院の台湾事務所は15日の会見で「台湾は中国の一部であり日本の一部ではない」と反発しました。
 さらに、「軍国主義を受け継いで台湾独立勢力を支持しようと企むなら、計算違いだと日本の右翼政治屋に忠告する」と、強い言葉で牽制しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7c4f40f59be0ee919ef5015426045e7d73ff83d0
ーー記事ここまで

日本は台湾の施政権を放棄した。 だがその領土を放棄していない。 サンフランシスコ講和条約の本当の履行がこれから行われるのなら、理論上でいうのなら「 台湾の本土復帰」 ということがどうしても行われなければならない。 沖縄が本土に復帰したでしょう、あれの台湾版のことだ。

しかし現実の問題としてあの台湾島には多くの台湾人が50年以上独自の社会を形成してきた。 だから彼らが日本に復帰するだとかどうだとかは彼らの民意を問う形になる。 だから落としどころとしては新国家建国の形にして、国連に新国家として加盟するか、それとも彼らの国民投票を開いて、そこで日本への本土復帰を求めるか否か、ということの決済を行わなければならない。


サンフランシスコ条約は講和条約である一方、対日分割占領継続条約としても機能している。 日本を事実上封じ込めるためのシステムとして敷設された。 これを体現しているのが「 1条b項の領空継続占領」 と2条の領土権放棄と、23条a項の主たる占領国である中華民国は、主たる占領国アメリカの代わりに台湾を継続占領してきた、という形になっている。

法律的には「 米国の台湾関係法上の、かつて中華民国と承認されていた台湾統治当局」 でしかない。 だから台湾の勢力が日本への本土復帰を果たしたらどうなるか。 その裏技を選択したらどうなるか。 それは自動的に日米安保条約の範囲が拡大される。 台湾有事においては防衛の為に米国が介入する正当な口実ができる。 ただしこれは、バイデン政権なるあれら中国の隷属集団が米国に居座っている間においてはどう考えても実現化しない。

今の段階で台湾が攻められても、バイデンとその周辺は間違いなく台湾を見捨てる。 それが分かっているから日本と英国が中心になって、周辺諸国を巻き込んだ連合の結成に急いでいるという構造がある。 時間との戦いだ。

ーー記事ここから 産経 2016年10月29日

 第二次大戦末期に中国国民党の蒋介石政権が明時代に遡って尖閣諸島を含む琉球群島(沖縄)の領有権を主張していたことが英国の最高機密文書「ウルトラ」から判明。中国メディアなどによると、大戦中の1943年11月のカイロ会談で、中華民国国民政府主席の蒋介石と米大統領のルーズベルトが密談し、ルーズベルトは蒋介石に「日本を敗戦に追いやった後、琉球群島をすべて中国にあげようと思うが、どう思うか」と何度も聞いたのに、蒋介石が断ったという。 尖閣諸島は1895年に沖縄県に編入されており、「琉球群島」に含まれる。密談後、蒋介石は領有を断ったことを後悔し、同席した部下に「絶対に口外するな」と口止めしたという。 蒋介石は当時、延安の中国共産党打倒を優先して対日戦を回避していたため、沖縄領有で、日本と新たな摩擦を起こしたくなかったとみられる。 しかし、米軍の沖縄作戦開始で日本の敗戦が濃厚となった1945年3月末、対外宣伝機関紙「時事新報」を通じて「明時代から中国に領有権がある」と主張し、連合国側の反応をうかがった。終戦後、状況が変われば「民意」を受けて正式に領有を主張しようという思惑もうかがえる。

https://www.sankei.com/article/20161029-XGREIVKVNRJT3A3QIKQUSHJRME/
ーー記事ここまで

中韓からカネをもらっている極左の勢力は、少し前まではカイロ宣言で中国が尖閣だとか台湾などに関して密約が交わされていただとか、宣言はカイロが先だからこれが優先する、とでもいえるめちゃくちゃな説を展開していた。 日本国民を騙していた。 そもそもがカイロ宣言で国民党の側が行ったとされる一連のテキストは捏造だとされている。 ま、そうだろうよ。

そして問題は、宣言というのは、仮にそういうものがあったとしても、それはただの青年の主張でしかないというこの一点だ。 国家間条約における約定の締結でもなんでもない。 一方の国が何かを叫んだら、それらの関係国が言いなりにならなければならないというのだったら、この地球世界は宣言だらけになっている。 そしてそのあとの実効支配と称した侵略だらけの世界になっている。

陰始勢力だかなんだかと、既存の国家構造を軽んじる勢力は、しかしその既存の国家によって守られて今があるという振り返りがない。 そして今は、今この瞬間はその陰始勢力とやらの構築した既存の国家のシステムの中に人類はある。 その既存の中において、国家間条約というものがどれだけ重いのかということの理解をどうしてももたなければならない。

それらを勝手に、いつも好き勝手に自分たちの任意の時空間で内容をねじまげて、自分たちの側にとってだけ有利な解釈を行い、それを押し付けようとするから儒教圏域の連中は近代人ではないというのだ。 彼らは近代なる領域から奪っているだけの土人でしかない。 われわれもそんなに偉そうなことは言えないが、しかし彼らと同じレベルだと決めつけられたら、それは静かに、強く、違うと否定しないといけない。 われわれ日本人はこの人類世界における近代を間違いなく、アジアの領域からそれを形づくってきたからだ。 われわれは簒奪者ではない。 わたしは極左の脳内の世界に共感しない。 わたしは彼らの世界には立たない。


  自らの足元をおとしめる人間は、今この瞬間断崖から落下している自分に気づかない。


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終了
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2021・1216木曜(令和三年)
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グーグルにおけるこれらの独裁先制的な動きは、この地球上で自由と民主の旗振りをやっていると勝手に自称宣伝しているリベラルなる勢力がどれだけ抑圧的な存在であるかというのを表現している。 そして彼らの本質は自由ではなくて、軍隊アリやハチの集団世界だ。 彼らは自由など求めてはいない。 彼らが求めているのは「 わたしに従え。 そして絶対に逆らうな」 というこのただ一点だ。 そうした欺瞞を見抜けない存在はこれからの世界で生き抜いていくのは困難ではないかとわたしは勝手に言っている。 いつも勝手な人間だなあと感心しているくらいだ。

ーー記事ここから ロイター 1215

米アルファベット傘下グーグルは、従業員が新型コロナウイルスワクチン接種に関する規則に従わない場合、無給扱いとし、最終的に解雇すると通知した。 CNBCが14日、内部文書の内容を報じた。 経営陣が配布した内部メモは、従業員に対し、12月3日までにワクチン接種状況を申告して証明書類をアップロードするか、健康上や宗教上の理由による接種免除を申請するよう指示。 それ以降に接種状況をアップロードしていない、あるいはワクチン未接種の従業員、免除申請が承認されなかった従業員に連絡を取るとしている。 また、来年1月18日までに接種規則に従わない従業員は30日間の「有給休職」となった後、最長6カ月間の「無給パーソナル休暇」に入り、その後解雇されるという。

https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-alphabet-idJPKBN2IU03I
ーー記事ここまで

ワクチンの大量摂取によって、それらの解毒が人類全体に行き渡らないのなら、これから怒涛のようjに時間差をおいて大量の人間が死ぬ。 というこの設定でわたしは世界を見るし、それをあなたに伝える。 誰が正しいだとか間違っているだとかの裁きを下せるほどの演算能力はそもそもわたしにはない。 多くの情報の中から、恐らくこれが本当なのではないだろうか、ということの概念をただ投げつけるだけに過ぎない。 だからあなたはそのわたしの、恐らくまったく見当違いの意思のボールを見極めて、その中であなたにとって使えるであろうものを選択し、それを吟味して考察して、あなたの独自の世界を構築してほしいと思う。 あなたの世界はあなたにしか作れないからだ。

そして人間が仮に絶滅に近い状態になったら地球が困るだろうと実に傲慢な状態のままで止まっている人たちもいるだろう。 だからそれらの人々の潜在意識のとがった部分をへし折るために、その為にとしか思えないような動きが、情報が、無料の言論空間の中から出てくる。

下の記事は「 微生物が人間の残したごみのプラスチックを食べて代謝に使い始めた傾向が出ている」 というものを伝えたものだ。 本来ならこれらの人間が無自覚に環境に捨てていったものを人間自身が責任をもって回収して無害化していかなければならない大きな責任がある。

しかしそれをしないというのだから、ならそれは地球目線からしたら絶滅させてもいいよねということになる。 場合によってはそれらの選択肢はありえるのだ。 そういうことを多くの人間は考えない。 傲慢の、そして快楽愉悦の耽溺の海につかってしまっているからだ。

ーー記事ここから ギガジン 1215

プラスチックによる海洋汚染は2000年代に入ってから劇的に増加しており、企業・政府・環境団体・消費者の協力によって問題に対処する必要があると指摘されています。プラスチックの問題は「分解やリサイクルが困難」という点にあり、「バクテリアによるプラスチック分解」を可能にしようと世界中で研究が行われていますが、最新の研究では「世界中の海や土壌に生息する微生物がプラスチックを食べるように進化している」可能性が示されました。 この結果、研究チームは海洋67カ所のサンプルから約1万2000種の、169カ所の土壌サンプルからは約1万8000種の新たなプラスチック分解酵素を発見しました。海洋よりも土壌から多くの酵素が発見された理由について、研究チームは「土壌には海洋よりも、ポリ塩化ビニルの可塑剤として多く使われるフタル酸エステルが多く含まれているために、これらをターゲットにした酵素が多い」と考えています。また、新しい酵素の60%近くが既知の分類に適合しなかったことから、これらの酵素はまだ人に知られていない方法でプラスチックを分解するものと考えられています。

https://gigazine.net/news/20211215-bugs-evolving-eat-plastic/
ーー記事ここまで

そして現行の傲慢を自国の縄張りの中の人口を増やすことで何としても維持しようとあがいている勢力がここにある。 中国だ。 中国が今の時点で国民に対して一家族3人の子供を絶対に造れという方向に向かっている、それをしなければ罰金、または社会信用システムのポイント減、3人産めばそれらのポイントを増やす、というふうななりふりかまわない動きに出ているのはなぜか。

恐らく彼らの人口は本当に少ないのだ。 武漢肺炎によって2020年の2月以降1600万人が死んだという内部情報の話をした。 しかしそんなものではすまなくて、今のこの累積においてはそろそろ5千万人をこえてしまっているのではないか、という、これはさすがにフカシ、憶測だとは思うが、しかし彼らの景気のとてつもない原則は、生産現場から本当の本当に人間がいなくなってしまったから、というふうにもとらえているわたしからしたら、そんなに大げさではないとみている。

そして中国共産党が女性の人権など何も考えていないというのも明らかになった。 それは分かっていたことではあるが、もう隠すだけの余裕がないのだろう。 人口減少というリアルの前では。 しかし女性が3人も子供を産んだら、おそらくその寿命は短くなる。 体力の大きな減少によって。 それでも産めと命令する。 わたしには鬼畜としか思えない。

これからさらに中国の問題点の多くが隠せなくなっていくのだろうとわたしは判定する。

ーー記事ここから JBプレス1215 近藤大介

「口実を設けて一人っ子や二人っ子で済ませることは絶対に許されない」  もちろん、党員幹部の中には、年齢や身体などの原因で、すでに子供の生育ができない人もいるだろう。しかし自分の家族や周囲の人たちを積極的に教育、指導、促成し、三人っ子政策を自覚させ、実行させていくことはできる。自分の家族や周囲の人たちが結婚せず、生育しないことを黙認したり放任したりすることは、絶対に許されないのだ。自分の家族や周囲の人があれこれと口実を設けて一人っ子や二人っ子に済ませることを黙認したり、放任したりすることは、絶対に許されないのだ。 注視すべきは、「決定」が出て以来、多くの生育年齢の夫婦が、三人っ子政策に対する反応が微弱であることだ。多くの党員幹部が、三人っ子政策について発光発熱し、具体的に実現させていくことが求められているのだ。
 生においては患い憂い、死においては安らかで楽に。常に懐は謙虚で、安らかにあって危機を思う。一人ひとりの党員幹部は終始、政治的に高度な立ち位置につき、国家の新たな生育政策を積極的に自覚学習し、宣伝し、実践していかねばならない。いまから起ち上がり、自分から起ち上がり、三人っ子政策を自己の身に落とし込み、積極的に自己の力で貢献していくのだ> 以上である。中国共産党は、「三人産め!」「産まぬと許さぬ」「家族や周囲にもそうさせろ」と迫っているのである。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c47e567bcffc47f357451094420d1d540407c344?page=3
ーー記事ここまで

現在は2021年の12月の16日の木曜日です。 共産党の地方の委員として中央の委員と言われる者たちを選ぶ選挙制度というものがわたくしたち民主主義国家のそれと根本的に違っているということが筆坂さんによって暴かれました。

それは立候補するという概念がそもそも最初から無いということです。 ではどうするのか。 現行の今この瞬間の執行部と言われている人たちがこの人が良いのではないかというふうな名簿を、例えば300名 名前を勝手にリストにあげます。 そしてその300名のうち100名を落とさなければならないとします。 採用枠が200名だとしますそうすると全国の共産党の党員たちはその300名のうちふさわしくない人間に対して罰印をつけるそのことの集計で100名を落とすという形になっている。

つまりそれは現行の執行部がこれらの結果を全く外部に公表しないのだから、途中経過を公表しないのだから、勝手にその200人を決め勝手に100名を落とすということが本当に簡単に出来てしまうこれに我々は気づかなくてはいけない。 

そして委員長などをどうするのかというこのプロセスにおいては、選挙人制度ですらない。 委員長を誰にしますかと質疑応答動議が出されると、誰かが台本の通りに手を上げて、はい志位さんがいいと思いますと言って、そして異議なしと皆さんが台本の通りに言って拍手をして決まる。

この事を筆坂さんは徹底的に暴いています。 こんなものは民主主義ではない。 何の競争もない。 その人が実力があるないということもわからないままに、ただ人を、受けがいいだとか声が大きいだとか裏でお金を渡しているだとか全然理解のできないような力によって委員長や、役員などがずっと決められていたというのが分かります。

そのような人間勢力が日本の国家体制に対して、特に自由と民主主義を批判する評価するなどということが、どれだけ胡散臭く愚かしく邪悪な事なのかということに我々の多くは気づかなければいけない。

ーー記事ここから JBプレス 1214 筆坂 秀世

■ 20年以上も同じトップが君臨   この規約を読んですぐに分かることがある。立候補の規定がないことだ。私自身も長い間、共産党に籍を置いていたが、中央委員、都道府県委員、地区委員の選挙で立候補した人を見たことがない。立候補制度がない選挙などあり得ない。 大原則は推薦なのである。しかも、「指導機関は、次期委員会を構成する候補者を推薦する」と規定されている。党外の人には、もはや理解不能だと思うが、現在の執行部が、次の執行部の名簿を作成するということなのである。共産党の指導機関で一番上位にある中央委員会を構成する中央委員、准中央委員は200人を超えている。党大会では、この中央委員を決めるため、現在の中央委員会がその名簿を作成する。要するに、志位氏らが名簿を作成するわけだ。  投票用紙には、この200人を超える候補者名簿が印刷されており、最高裁判事の国民審査のように、駄目と思う人に印を付けるというやり方である。だが肝心の投票する人は、志位氏や国会議員クラスなら名前などを知っているが、ほとんどは知らない人なのである。全国47都道府県から選ばれるが、その党員を全部知っている人などいない。つまり、まったく知らない人を選ぶのである。要するに選挙などと呼べる代物ではないのだ。 これはトップの委員長を決める際も一緒である。選挙で選んだことなど一度もない。志位氏の役職は正式には「幹部会委員長」である。幹部会で決めるが、私が幹部会にいたときには、一番高齢の幹部会委員が仮議長に就き、「幹部会委員長をどうしましょうか」と発言すると、間髪入れずに「志位同志を推薦します」という声が上がり、一斉に拍手があって決まるというようなやり方だった。今もほぼ同じようなものなのである。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0750ab6e68763480a94fbae6a34353144b82b874?page=1
ーー記事ここまで

そして人間は気づいた以上は必ず行動を変えなければならないのです。 いいですか、人間は気づいたら行動変える義務があるのです。 大きな責任があるのです。 気づいて理解してその上で考えるだけ考えて動かない方が全体的に得策である合理的であるという場合における動かない。

これは別です。 しかし根幹的な重要な情報を聞いてしまい、それを脳の中に入れてしまい、その上で関係ないやとばかり何もしない、動かない、現行の状況を追認する。

私は奴隷であると宣言する。 そのような生き方、存在のあり方というのは人間ではないのです。 そういうことを踏まえ、この共産党なるものの組織の色々な動きを見ていると、彼らはもはや生活のために共産党をやっているしか見えない。

そしてその通りなのです。 彼らは一般企業において何の役にも立たない。 人類世界において何一つ返すことが、還元することが、戻すことが寄与することができないようなお荷物になってしまっているような、不必要な人間集団です。

マルクスレーニン思想というものはその成立過程において信じられないくらいの虐殺を行い、婦女暴行レイプを行い、私有財産を奪い、何もかもを蹂躙し、その上で見てくれだけは政治体制を装っているような山賊集団たちが、人類の理想だと勝手に大きな声で騒ぎ立てていただけの状況の継続。

これでしかなかった。 これがソ連の崩壊によって完全に証明されたのにこれら日本共産党と言われるような人々は、そして中国共産党と言われる人々は、自分たちの支配層としての座を守るためだkけに、その目的を人類のためだとか国民のためだとかというふうにすり替えてここまでやってきた。

彼らが存在することそのものが人類世界にとっては非合理的な極みであるこれを正さなければならない。 これを無効化しなければならない。 そういう考えをあなたは今まで一秒たりとも思ったことがなかった。 今人類における戦いというのはおそらく自由民主主義体制とこのマルクスレーニン主義に偽装した、とにもかくにも独裁の体制。

これを求めるのか、これに付き従うのかどうかということにおける選択を、あなたの選択を、決断を、覚悟、決然たる態度を見ている勢力が、計測している勢力がいるのだということ私は勝手に伝えるものであります。 そんなところです。 よろしくごきげんよう 口述筆記1216

ーー記事ここから 「ロシア革命の出来事に関する米国上院の公聴会(1919年)の記録」

ウォルコット上院議員:ボルシェビキ運動の指導者の側で、今朝あなたが述べたような反道徳的な理想を組織的に広めようとする試みはありましたか?

Mr. Simons:このような反道徳的な勢力が、堂々と明らかな形で奨励されているのを私はよく見てきました。女性の方もいらっしゃることを念頭に、慎重に説明を行いたいと思います。

オーバーマン議員:後でこの問題に戻って、女性たちに退場してもらうべきではないでしょうか?
ウォルコット議員:ドクター(シモンズ博士)は自分の言いたいことを知っていて、それを表現することができます。

Mr. Simons:具体的な例を挙げましょう。私が帰国する数日前、私たちの女性支援協会の会長から声をかけられました。彼女は、ある有名な帝国の教育機関( スモーリヌイ女子修道院学校のこと) これはで25年以上も講師を務めている学識豊かな女性です。...嗚咽で息を切らしながら彼女は言いました。「私たちの大きくて美しい建物を知っていますか? アメリカの女性たちにこのことを伝えてほしい」と、両手で顔を覆い語った。「宮殿のような大きな学院の1階には大きな部屋があります。ボルシェビキのコミッサールは、何百人もの赤軍や海軍の兵士、水兵、船員をそこに収容し、12歳から16歳までの私たちの学院の少女たちは、そのフロアの残り半分に滞在するように命令しました。こんなものを見るくらいなら、死んだほうがましです。でも、そのことをアメリカに伝えてほしいのです」。
ウォルコット議員:ちょっと待ってください。これは単なる無責任な兵士の暴徒の行為ではないのですか?? それはボルシェビキの幹部による命令だったと理解してよろしいのですか?
Mr. Simons:彼らの指示によるものです。
キング議員:それはもちろん、不幸な少女たちが紅衛兵の獣のような欲望に任されていたということですね?
Mr. Simons:ご自分で結論を出してください。
キング議員:その目的について、疑う余地はないのでしょうか?
Mr. Simons:私はその多くを見てきたので、あなたが尋ねていることがそうであるならば、イエスと答えざるを得ません。
キング議員:疑いの余地はありませんか?
Mr. Simons:私にはありません。ここには女性がいるので、少し心配です。
キング議員:適切な表現ですね。獣姦や残虐行為を見たと言っても何の問題もありません。

http://rus-sky.com/history/library/overman.htm
ーー記事ここまで

現在は2021年の12月の16日の木曜日です。 我々はロシア革命における本当の事実というものを全く知りません。 それは特に日中の報道協定があるからと私はこのように判定いたします。 中国は曲がりなりにも共産主義を採用しています。 彼らは一時期マルクスレーニン主義と袂を分かったような形を偽装していましたが毛沢東主義に変更したような形をしていましたが、しかし大きくは独裁主義です。

少数の人間が大多数の人間に対して支配をすることが奪うことが犯すことがレイプすることが殺すことが、何もかも少数の人間にとってだけは許されるという構造の国家を作っています。 ですから日中報道協定というのは日本の側が一方的に中国に関連するマイナスと思われるような情報の発信を自己規制するというシステムによって、片務性と言われる、一方だけがとてつもない大きな責任を背負わされる。

このシステムによって日本は自分で自分の首を絞めていた。 ロシアの共産主義者の様々な悪辣な動きに関して日本人国民全体にこれを知らせるということを拒否していた。 彼らはこれから大きく裁かれなければならない。 人類が本当の真実を知ろうとすることに対し、明らかになる妨害をした勢力はこれから大きく人類世界から、社会から追放されていく。

なぜならばそれは人間の進化を徹底的に阻害妨害する根本的な、許せば、許せない動きだからです。 ロシア革命の時に実行部隊に入ったトロツキー達は、自分の思い通りに兵隊たちを動かすために、現場に入ったら侵略する。 街に入ったら盗み放題である殺し放題である。 女は犯し放題である。 集団レイプもし放題である。 

このような言葉を徹底的に赤軍に所属している色々な農民たち、男たちに教え込み、宣言し煽り立て、そして侵略していった。 まちまち女たちを散々に強姦、レイプ、集団レイプしまくりました。 そうしたことが我々日本には伝えられていない。

我々は満州に侵略していたソ連人達が口に出すのもおぞましいほどの非道な振る舞いを仕掛けたということ、これすらもほぼ全ての人間が知らない。 ましてやロシア革命、共産革命の時にどれだけ多くの無実の人々がその財産を奪われ、家を奪われ、家族を奪われ、目の前で母が妻が娘がレイプされ犯され殺されたということを知らない。

これらの表現は米国ですらもあまり出していなかった。 私はこれは米中国交を回復における米国と中国との間における大きな密約であったであろうと判断いたします。 キッシンジャーはロックフェラーたちのいいなりの犬ころだった。 ニクソンはさらにその下の存在だった。 

そしてロックフェラー達は毛沢東を大きく育てた。 将来的にはあの地域を自分たちの利回りの確保地域とするのだと定めた。 だから中国に対しての、共産党に対しての批判的な言説は全てこれを封じた。 米国の中のアメリカ共産党と言われる連中も大きくこの動きに関与した。 その背後には皆かカールであるとか地底政府であるとかディープステートであるとか悪魔教団であるとかがいた。

ーー記事ここから 「ロシア革命の出来事に関する米国上院の公聴会(1919年)の記録」

キング上院議員:まず、公平を期すために、ボリシェヴィキの衛兵やすべてのボリシェヴィキの男たちは、女性をレイプしたり、強盗をしたりしましたか?
Mr. Simons:もちろん、そうですね。トロツキーが何ヶ月も熱心に手入れをしていたラトビア連隊が前線に行くことを拒否して、ツァールスコエ・セロー(ペテルブルクの離宮、エカテリーナ宮殿などがある)の近くに留まっていたことを知っています。...そこへトロツキーがやってきて言った「ペトログラードの全てはあなたのものだ」。 自分で言うのもなんですが、彼らは「好きな女を好きなだけ連れていける」と豪語し、平気で堂々と家に侵入していました。
キング上院議員:兵士に多額の報酬を支払って、軍に留まらせていたのですか?
Mr. Simons:私の理解では、赤軍には多額の報酬が支払われ、その他の特権もありました。
キング上院議員:つまり、現代のボリシェヴィキ政権は、レーニンとトロツキーが運営する単なる独裁政権ということですか?
Mr. Simons:はい。

http://rus-sky.com/history/library/overman.htm
ーー記事ここまで

真実を我々は知ろうともしていなかった。 しかしもうそのような怠惰な愚かな傲慢な無知な白痴な状態というのは許されない。 どうやっても許されない。 私やあなたが新しい世界における新しい人類を目指そう、必ずそうなるのだと決めるのであれば、この人類の中にあるどうしようもない愚かさと言えるもの、邪悪さと言えるもの総体からを見つめて、そのシステム構造を分解解析を行い、その上でこれをどうすれば無効化できるのかということを自ら編み出して行かなくてはいけない。

組み立てていかなくてはいけない。 そして全人類にこれを伝えなければいけない。 そういうことのために今この瞬間の、今この瞬間に生まれている私たち日本人というものはある。 これは日本人が地球人類を牽引していくのだと決めた、すべての情報を得てその上で全てを理解して、その上で自分が、全てを受け持つと決断し、地球と約束をした。

このことにおける言葉を私は出している。 まず日本人の我々が多くを知り、変わっていかなくてはいけない。 あの共産主義なるものがどれだけ人類の進化を阻害してきたのか。 そして黒と赤の両方の独裁の領域の上層部にまたがっていた少数の人間勢力、悪魔教団と今我々は便宜上呼んでいるが、これらの正体になぜ全く気付こうしなかったのか。

そういうことの無知なる愚かさを含めて、我々は自ら自分を絶対に変えていかなければならない。 その最後のステージに私たち、そして私の声を聞いてるあなたはもう立っている。 後ろはない。 逃げる場所はないのだ。 本当にないのだ。 前に進んでいくしかない立ち向かっていくしかないのだ。 
そういうことを踏まえて過去の歴史をそれぞれの方々が見つめ直し、世界を再構成し直していただきたいと私は勝手に思っております。  よろしくごきげんよう 口述筆記1216

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終了
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2021・1215水曜(令和三年)
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今まで水面下でずっとその正体を隠していた地底政府といわれる連中が、その姿を水面の上に表してしまったことによって、彼らは実質消滅の方向に入った。 わたしはおおきくはそうとらえる。 隠れており、その認識が観測者の側にない状態なら、それは一方的に好き勝手なことができるものだ。

しかし表れてしまった以上は、全体を観察され、構成者を分析され、そのシステム構造の弱いところを解析され、対抗策を編み出され、弱いところからの攻略をしかけられていく。 また、今まで散々に一方的なエネルギーの収奪を行ってきた座標でもあるのだから、今度はそれらに対しての還流とでもいえるものを、この地球という惑星座標から、そしてそれの上層システム階層構造の一部をなしているであろう、因果応報という領域からそれらを強く求められる。

今までは彼らはそれらの要求を、つまり代金の支払いを、自分たちの眷属の下っ端に肩代わりさせてきたが、今回は本当に最後の既存文明の終焉ステージなので、今までのツケ払いの全てを利息をつけて支払え、という強い強い力が彼らに働いているふうに見える。

そして彼らが信奉してきたのであろう親分であるそもそものサタンが、これが反転してひっくり返ってしまって、地球再建機構とでもいえる組織に対して司法取引を申し出て、自分の配下の情報をすべて提供してしまっている、という風にわたしは今の流れをみるので、今までのような逃げ隠れの繰り返しは恐らくできないだろう。 そうとらえている。

ーー記事ここから 週刊女性プライム 1213

 年間約8万人。 この数字は日本全国の警察に届けられる行方不明者の数である。警察庁によると、統計が残っている昭和31年以降は年間、8万~11万件を推移していたが、平成18年以降は8万件台が続き、直近の令和2年は約7万7000件と最も少なかった。 それでも1日当たり200件以上の届け出がされている計算だ。大半は届け出た当日~1週間以内に不明者の所在が確認でき、事なきを得るのだが、中には所在確認までに数か月、長いときで2年以上かかるケースもある。 行方不明の原因・動機としては、「疾病関係」が全体の3割を占めて最も多く、このうち7割超が当事者に認知症の疑いがあった。続いて「家庭関係」、「事業・職業関係」、「異性関係」の順で、とりわけ未成年者の女性が対象になると、誘拐・監禁といった事件性を帯びてくる。 1990年に新潟県三条市で女児(当時9)が行方不明になり、中年男性によって9年以上監禁された事件や、2014年に埼玉県朝霞市で少女(当時13)が誘拐され、大学生によって2年間監禁された事件などがそれで、いずれも世間を震撼させた。 前述の統計によると、9歳以下の子どもに限定すれば、令和2年の行方不明者数は1055人で、過去5年間は1100~1200人台を推移している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/101a2516f29f90817a9e15e01a2ab89840e9bfe8?s=09
ーー記事ここまで

現在は2021年の12月の15日の水曜日です。日本では年間9万人の行方不明失踪者と言われるものがあります。そのうちの約1000人が9歳未満の子供達です。この行方が全く分かりません。 今まではこうした情報というのは日本国内では流通させられないようになっていた。なぜならばそれらの行動的主体者、主犯達というのは大きくは朝鮮半島中国などに関わるような連中がそれを行っていたから。このように私は判断します。

だから記事の差し止めということに対する動きが公安筋、つまり上部には米国がいます、米韓同盟という構造における捜査のストップ。 メディアにおいては在日南北の記者たち、最近は中国人たちも増えています。そうしたことの圧力が日本国民に表のメディアにおいては、そんな事実があるのだということを伝えないようにしていた、させられていた。これがあったと思います。

ところが12月13日の女性セブンなどにおいて、年間1000人の子供たちが消えているということにおける具体的な二つの事例をベースとした記事がありありと発信されました。 日本人の多くはこれらの子供たちが臓器売買、又は性奴隷の形で誘拐されて、世界のどこかもわからないようなところに勝手に輸出されているという事実を知りません。 または薄々気づいてていたかもしれないけれども、そんなことがあるはずがないと自分で自分に大きく規制をかけていた。自分で自分をごまかしていた。そのような認識空間にあった。これを言っていいと思います。

ところが我々は去年の2020年の11月3日における米国大統領選挙の乗っ取り、ハイジャック。 そこから怒涛のように出てきたカバール、ディープステイト、地底政府、悪魔教なる言葉に代表されるような、本当に少数の人間達が人類全体を裏から支配しているという構造が実際にあり、それらの少数者たちが自分たちの組織の結束の為に、そして自分たちの若返りとやらのために、子供たちを切り刻み、その血をすすり、薬物漬けにして性行為にしたり、最終的に殺している。楽しみながら殺している。 ということの事実を知りました。人間は知った以上は行動を変える責任があります。行動を変える義務があります。

ところががこの概念すら持っていないほぼ全ての人間はこれらの深刻な情報でもただの趣味、快楽娯楽、楽しい時間、とこのように解釈して何事も無かったかのように通り過ぎていきます。 それらの人々は次の瞬間に自分、または自分の子供達が同じ目にあってもそのように通り過ぎることができるのか。これを自らの心の中でシミュレーション、再現をする必要があると思います。 この奪い取るものたちをまずは浮かび上がらせなければならない。そうしなければ彼らを無効化することが、消し去ることができない。 そしてそれをどうやってもこの最後の段階においてはやらなければならないのです。よろしくごきげんよう。 口述筆記1215

ーー記事ここから 時事通信 1215

【カイロ時事】アラブ首長国連邦(UAE)の当局者は14日、米国製の最新鋭ステルス戦闘機F35の購入に向けた交渉を中断する方針を米国側に通告したと明らかにした。 ロイター通信が伝えた。トランプ前米政権が昨年仲介したUAEとイスラエルの国交正常化を受け、UAEが売却を求めていた。 米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)によると、米国は中国からの最新鋭兵器に対する偵察活動を警戒。中国と関係を深めるUAEに安全保障上の予防措置を講じるよう求めたが、UAE側が難色を示したという。UAE当局者はロイターに「技術的要求や費用対効果を考慮し再検討することになった。交渉を再開する可能性はある」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/df489626e9e04b34f70852976a93fb76ca4a625f
ーー記事ここまで

現在は2021年の12月の15日の水曜日です。UAE アラブ首長国連邦が米国との F 35購入における協議、これを一旦中止するという発表を先日行いました。 これは米国のがわが UAE の防衛における情報漏洩、特に中国に対しての情報漏えいに対して取り組みを示せということの要求命令に結果として答えられなかったという言い方になります。

UAE は少し前において中国が UAE の国内で展開している明らかなる軍事施設。 明らかなる軍人港そして明らかなる民間船を偽装した情報収集艦などの寄航を含める中国の軍事属国化に向けての動きを、米国にバレないようにひっそりと行っておりました。 CIA はもちろんこの動きを察知しており、数ヶ月も前から何度も何度も UAE に対してこの中国の貴国に対してのスパイ活動を止めさせなさいというふうな勧告を出していました。 しかしUAEはしらばっくれていましたその状況下で彼らは F 35を購入しようとした。目的は明確です。

F 35における最先端の軍事情報を中国に流す、この計画が最初からあったと見るべきです。そのことを振り返った時 UAE というのはサウジアラビアの入り口です。 UAE でまず鉄砲玉のような動きをさせてから後に、サウジアラビアが動くという構造にあれらの湾岸イスラム諸国は大体はできています。 となるとサウジアラビアにおける中国との水面下における深い繋がりというものを疑わざるを得ません。

中東地域が米国の国力の低下によって今度は中国と組んだ方が儲かるという風に判断を下すのならどこかの時点で彼らはデジタル人民元の採用という愚かな決断を下す可能性、これはあるかもしれません。 ただしデジタル人民元というものはそれを採用した時点でその国独自の金融財政政策の全てを中国に委託する、握られる、強奪されるという構造になっているので、果たしてそこまでできるのかどうかということに関しては未来がわかりません。

世界の地域というものは米国の西側自由主義体制の凋落によって、そして息切れしながらもそれでも米国に追いつこうとしている独裁が当然であるという考え方における中国との対立相剋が強まっています。 それがこのような UAE の兵器選定計画とでも言える背後に出てきたと私は見ています。 よろしく、ごきげんよう。 口述筆記1215

ーー記事ここから 中央日報 1215

韓国のCPTPP加入推進に関しては「韓国とは今まで協議したことがなく、また現時点で(協議する)予定もない」と述べた。 CPTPPに加入するには、議長国の日本をはじめ全体加盟国が賛成しなければならない。韓国の洪楠基(ホン・ナムギ)経済副首相兼企画財政部長官は13日、「政府はCPTPP加入に関する世論を聞いて社会的な議論に着手する考え」とし「利害関係者との社会的議論に基づいて関連手続きを始める」と述べた

https://s.japanese.joins.com/jarticle/285682?servcode=a00§code=a10
ーー記事ここから 夕刊フジ 1215

いま、中国という「巨龍」が日本を?み込もうとしている。今日の護憲派が攘夷に当たるが、幕末の先人たちは開港という現実を選んだ。 ブランズ教授は「日本はこれまでも世界史の進路を大きく変えてきたが、先の大戦後、貪(むさぼ)ってきた惰眠から覚醒しようとしている」といって、安倍晋三内閣を継いだ菅義偉内閣と岸田文雄内閣が、「これまでと変わらない(=モア・オブ・ザ・セイム)と見るのは誤りで、日本は脱皮しようとしている」と説いた。 この大きな要因が、深刻化する中国の脅威と、米国にいたずらに依存することができなくなったためであり、安倍元首相が「自由で開かれたインド太平洋」戦略を提唱したことを称賛している。 そして、日本が「『普通(ノーマル)の国』としてよみがえることによって、米国にとって地理的な条件と、経済、軍事、技術力、民主的な価値観を共有しており、英国と並ぶ重要な同盟国となろう」と論じていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/528f1e54079d7887b8fd3d212673255b1309fafd
ーー記事ここまで

韓国にせよUAEにせよ、中国と明確に裏側でつながってしまっている座標だ。 そして今地球表面上で起きている動きは、自由を求めるのか独裁を求めるのかという二つの選択肢であり、あなたなるものがどちらを採用するのかを地球という惑星座標、そして地球再建機構とでもいえる座標存在がそれを計測している、というふうな概念をわたしはあなたにいう。

韓国におけるTPP11加盟申請がどうしたの動きは、すでに完全にレイムダックになっている文政権が、何か仕事をやっています、やり遂げました的な偽装の為に使われている。 だが今のままでは彼は刑務所に行くことになるだろう。 歴代の大統領と同じだ。 ただし次の新しい大統領とやらが反日反米親中親北の、ムンジェインという男のコピーみたいな存在が就任するのなら、それは話は別だ。

ただそうなったら米国は本気で韓国を見捨てる。 それは決定されたことだが、その動きを速めることになる。 だが朝鮮半島から米軍が抜けたらそこに中ロが入ってくるのは必定なので、それらの駆け引きというか、日本の側の軍備増強を急がせるというか、いろいろな動きが起きるだろう。

ただ日本としては、弱い国家を偽装して米国への一方的な従属を行っても、これ以上は自分たちを守れない。 正確にいうなら、日本の支配層の生命と財産は守れない、というのが分かったので、緊急に国家の形を変えていこうとしているのが分かる。

世界の見え方はいろいろある。 これらの動きを米国の軍事産業だとかカバールだとか、その辺の単語を使って文章を作るのは簡単だ。 しかしそれらは大きな動きを形容しているだけの飾りの文章群でしかない。 黙っていたら中国に本当にすべてを奪われて日本が消える。 それを日本人であるわれわれは認めるのか認めないのか。 認めないのならどうするのか、したいのか。

そういうことの文脈がまず一番最初にある。 自分はどうしたいのか。 自分は、だ。 

ーー記事ここから ロシア内戦時の赤軍における中国人兵士 ボリス・エゴロフ 1214

1917年当時、最大20万人の中国人がロシアに住んでおり、工業、農業、建設の各分野で重労働に従事していた。ロシア帝国政府は、第一次世界大戦により生じた人手不足を、中国で低賃金労働者を盛んに募ることで解決しようともくろんだ。  しかし、ボリシェヴィキが権力を奪取し、内戦が始まると、ロシア在住の中国人は困難な状況に陥った。ロシアはカオスの淵に沈み、お金を稼ぐ機会はなくなったからだ。 シベリアおよび、ロシアの南北の港湾が、君主制を支持する白軍と干渉軍の手に落ちると、中央ロシアに住む中国人が帰国するためのルートは閉ざされた。それに、そもそも誰も中国に戻りたいと思っていなかった。 当時、中国はいわゆる軍閥支配の時代に入っていた。つまり、この国は群雄割拠する軍閥や馬賊により四分五裂していた。 ロシア各地の大都市には、上に述べたように、中国人労働者が大量に流入していた。彼らが自分たちとその家族を養い、帰国の旅費を稼ぐには、赤軍入隊がほとんど唯一の方法となった。

https://jp.rbth.com/history/84614-roshia-naisen-toki-sekigun-okeru-chugokujin-heishi
ーー記事ここまで

ロシア革命における赤軍の構成要素を中国人クーリーたちが相当しめていて、それらがいなければロシア共産革命は成功しなかったという歴史的事実。 これらの概念は日本には意図的にであろうが入ってきていない。 ロシア研究者の間においては常識であるのかもしれないが、すくなくともわたしは知らなかった。 少し考えればわかることだったが。 それは米国に労働奴隷を輸出する、食いぶちを減らすために捨てる、こうしたことを大清帝国はやっていたのだから、それは地続きのロシア帝国にもやっていたのは当たり前だといえば当たり前だ。

そしてこの中国人たちがソ連建国のあとにおいても、その国家建設の中心にそうとういて仕事をしていた。 内戦時における残虐行為の延長をずっとやっていた。 ロシアの側からこれらの資料が出るというのは、そろそろ日本人も本当のことを知っておけという何か大きな力が働いているからだ、とわたしは判定する。

ロシア人が英語で運用しているサイト、ロシア人がロシア語で運用しているサイト、こうした座標から以外において、共産革命というものが始まったころの中国人なるものの実際の様相を伝えるものはない。 これも米中の報道協定のようなものなのだろうなあとわたしは判断する。 日本においては報道を徹底的にゆがめる日中報道協定という、徹底的に中国に有利な片務的な情報の流れがある。

恐らく米中の国交回復のときに、そうしたコードが米国の支配層とメディアの中に刻み込まれたのだろうとわたしは判定する。

ーー記事ここから ロシア内戦時の赤軍における中国人兵士 ボリス・エゴロフ 1214

 「『中国の肉』とは何か、ご存じだろうか?それは要するに、銃殺された白軍将兵の死体なのだ。『非常委員会』は、それを動物園の動物に与えている…。銃殺するのは中国人だ。我々が住んでいるモスクワでもそうだ。しかし、処刑して死体を動物に送るときに、中国人はくすねている。すべての死体を盗むわけではないが、若くて新鮮なやつを隠して、子牛肉という触れ込みで売っている…。N博士は『骨付き肉』を買い、それが人肉だと分かった…。モスクワでは、一家全員が中毒したケースもある…」  内戦が終わると、中国人は警察、赤軍、秘密警察で勤務を続けた。彼らは、強盗略奪と戦い、食糧の搬送ルートを守った。この食糧輸送は、1921~1922年の大飢饉に襲われた州を対象としたものだ。このときの飢饉で最大500万人が犠牲になった。 何百人もの中国人がソ連に永住することに決めた。ここで彼らはロシア人の妻をもち、農工業のいろんな分野で働いた。たとえば、チャ・ヤンチは、農学を学び、北カフカスで育つ米を積極的に開発した。 しかし「赤い中国人」の大半は祖国に戻った。豊富な戦闘経験と、その他の専門的訓練を受けて帰国し、毛沢東が共産主義政権を打ち立てるのを助け、まもなく中国共産党の中核となっていく。

https://jp.rbth.com/history/84614-roshia-naisen-toki-sekigun-okeru-chugokujin-heishi
ーー記事ここまで

そして中国人たちが本当になんでも食っていた。 それが人間の肉であろうとも。 というのが如実に出る記事だ。 彼らはインナーサークルの外の人間というのは、どうやら本当に人間だとは思っておらず、食物の一部としてこれを認識していたというのがよくわかる。

三国志のリアルに近いやつをあなたは読んだことがあるか。 原文に近いやつ。 その中では籠城戦をしかけられて、食べるものがなくなった中国人が、自分の子供を食べて殺すはつらいので、知り合いの子供と交換して、その知り合いの子供を食べて殺すという描写がたくさん出てくる。 もちろん知り合いはその交換して回ってきた子供を殺して食べるのだ。

彼らのリアルは相当に違ったところにある。 だからわたしはこれらの行状を見て、彼らの魂の中には相当に恐竜人間の波形形質が埋め込まれている、またはそれを請け負っている、全体が、という見方であれらの国家座標と人間集団を見るのだ。

ーー記事ここから 東方新報 1215

【東方新報】中国国家統計局によると、中国の今年の食料総生産量は前年比2.0ポイント増の6億8285万トンに達し、過去最高を更新した。18年連続で豊作を記録し、7年連続で6億5000万トンを上回った。農業の機械化、大規模化、スマート化が進み、安定した生産をもたらしている。 最先端技術は、農作業が厳しい地域に恩恵を与えている。人口に比べ大地が広大で、気候条件も厳しい新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)では、主要作物の機械化レベルは85.2%に達している。中国独自の北斗(Beidou)衛星ナビゲーションシステムと連動したスマート農業機器を使い、安定生産と省力化が進んだ。 今年は河南省(Henan)の豪雨水害や、陝西省(Shaanxi)、甘粛省(Gansu)の干ばつ、秋の収穫時期の全国的な長雨などがあったが、全般的には安定した農業生産が行われ、サンプリング調査では全国の1ムー当たりの食料生産量は前年比1.2ポイント増の387キロに上った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5db85642c635b45d05aee4a38005bd564349b85b
ーー記事ここまで

だからこうした農業改革の動きなどは彼らの潜在意識の中にある「 もう食人はしたくない」 というk持ちの現れかなあ、とは一応思う。 なぜ一応なのか。 わたしはこれらの中国の農業が絶好調で右肩上がりで生産が上がっているという記事を信じていないからだ。

これらの記事が本当なら、中国は食糧輸入を大きく減らしていくはずだ。 ところが武漢肺炎の動き以降、彼らの食料輸入は増えるばかりだ。 自分たちの作ったこれらの穀物を第三国に販売してカネ儲けをしている考え方もあるだろう。 それにしては彼らの貿易統計にそうした数字が出てこない。

もちろん、建国以来貿易統計を、国家収支をウソをついてきた中国だから、何もかも信じられないといのはあるが、それでもおかしなものだとわたしは言わざるを得ない。 外からの投資を引き込むために大きな嘘を仕掛けているとしか思えない。 嘘は巨大であるほど騙せるからだ。 彼らの国家人口が9億を割っているだろうという見方をわたしはしている。 しかし彼らは14億人からまったくその数字を変えていない。

農村で相当に人が死んでいるから、働くものがそもそもいなくなっていて、耕作放棄地が相当にあるのだという本当の真実。 これはそんなに遠くない将来に露見するとみている。


  地球はウソをゆるさない


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終了
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2021・1214火曜(令和三年)
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既存の政治体制がそのシステム構造を維持するために、不満を抱いた国民の視線をそらすための動きを強化している。 わたしにはそう見える。 核兵器の発射ボタンを持っていない自称バイデン政権は、それらを国民に悟らせないための各種威嚇の行動を中国とロシアを敵の対象として演じているが、それらもどこかで壊れる。

おそらくそれはロシアが年明け、多分北京冬季五輪が終わったら行うウクライナ侵攻の動きのあとでわかっていってしまう。 そのように捉える。 プーチン大統領はやるのだったら北京冬季五輪の最中に侵攻をやりたい。 それが一番効果的だからだ。 だがおそらく中国からの強い懇願と依頼、そして見返りの動きがあるだろう。 天然ガスを高値で購入するだとか、我々が観測しにくい領域でどうせそうした見返りがある。 そう捉える。

だからこれから中露が世界の形を自らのエゴの表現によって破壊する流れの中で、ゲームプレヤーとして全くその存在を表現できない米国はどうなのかというのがどうせ始まる。 もちろん世界の西側メディアはこれを抑え込むが。 しかし全てを抑え込むのは無理だ。 ついでに言えばトランプ大統領がこれから行うメディア、トゥールーソーシャルも大きな役割を果たす。 あれはツイッター的なものだけではなくて、動画サイト的なものもやるらしいがまだ全体がわからない。

しかしあのシステムの背後にNSAがついているのはどうも本当ではないかと思う。 バイデン自称政権たちの仕掛けている偽アカウント情報伝達拡散の動きの対抗措置ということになるだろう。

真実はむき出しになっていく。 それを止めることはもうできない。 あなたはそこいらに転がりおち始めた真実すら手にとらない。 そういう人は消えるだけだ。 口述筆記1214

ーー記事ここから ロイター 1214

中国政府はエネルギー消費を一律に制限する措置を緩和する方針を示した。環境・気候目標への取り組みで将来の経済成長が鈍化する事態を回避する。 中央経済工作会議の閉幕後、10日遅くに発表した政策文書で明らかにした。 エネルギー消費の目標を設定するのではなく、全体のエネルギー利用から生じる二酸化炭素(CO2)の排出量を制限することで、気候目標を達成する。 中国政府は、エネルギーの総消費量とエネルギー強度(一定の国内総生産を創出するのに必要なエネルギー量)について、厳格な全国目標・地域目標を設定していたが、エネルギー消費量の多い一部の州は目標を達成できず、昨年後半に導入された新たな規制で、広範な電力不足が発生。経済に大きな影響が出た。

https://jp.reuters.com/article/china-energy-climatechange-idJPKBN2IS0KE
ーー記事ここから 時事通信1214

【北京時事】中国天津市で新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」の感染者1人が確認された。 中国本土で同株への感染確認は初めて。天津のニュースメディアが13日、市当局の情報として伝えた。 海外から入国した無症状のコロナ感染者から採取したサンプルを9日に分析した結果、オミクロン株を検出。国の疾病予防コントロールセンターによる再検査でも同様の結果だった。年齢や性別、どこの国から入国したかなど詳細は不明。

https://news.yahoo.co.jp/articles/23d43e38d679aae510c83d693534a773b0450856
ーー記事ここまで

中国は戦費がたりない。 今は国家というか、共産党の、そして人民解放軍の人件費や装備費を捻出するために、国内の富裕家、資産家の財産を強奪没収する流れに入っているので、そんなに簡単に戦争行為にはゆけないと判断する。

スペインを最後にその消息が消えたふうにみえるジャックマーは、その命を助けてほしいのなら、自らの財産を全て出せ、というふうな命令を受けたとされる。 だから彼は欧州の各国、リヒテンシュタインだとかスイスだとか、いわゆる曰く付きの国家の中に隠してあった各資産を引き下ろしていると言われている。

そしてコウダイ集団に関しては、これは最高経営責任者はおそらく全てを失う。 そうしないのなら殺される。 拒否したら事故にあうか自殺させられて、その資産を共産党が勝手に処分するだけだから同じことだ。 口述筆記1214

ーー記事ここから ブルームバーグ 1213

(ブルームバーグ): ヒマラヤ山脈の最東端にある中国雲南省で建設用クレーンは休眠状態となっており、ベトナム沖の海南省とロシア国境沿いの黒竜江省でも建設が停止している。 2021年に入り中国の不動産ブームは終わりを迎え、数千万平方フィートの集合住宅が未完成のまま取り残され、家を持つという庶民の夢がかなわなくなった。 個人の住宅所有が20年前に合法化されたばかりの中国で、住宅市場の変化がいかに早いかを一般市民は初めて体験している。この数カ月の住宅価格下落と販売低迷を受け、やりたい放題だった不動産開発業者の資金調達や建設、販売方法に疑問が生じている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1dc284d30d219ae470c2f858af91b8f12f23ad9c
ーー記事ここまで

我々は少し前に破綻したとされる航海集団だとか( 海航だったかな) 紫光集団だとかがどうなったかを知らない。 あれらはそれを構成していた数千の部署が一旦バラバラにされて、共産党が使えると思える事業だけが名前を変えて政府直属になり、共産党政府がこれらの巨大集団を全て救済するという嘘を国民に流し、その上で実際は1%にもみたない部署しか救済せず、それも共産党の関係者が大きく資本を注入している部署だけだ、ほかは全てを切り捨てているというのを知らない。

もちろんその流れでアンチ習近平と言われる共産党関係者は助けない。 大損をさせてその力を削ぎ落とす。 これが今でも続いている。 しかしそれらも終わってしまった、決定してしまったかもしれない。 助けられなかった者たちは全てを奪われて路頭に迷っているだろう、という。

中国が持っているとされる借金は1・5京円から2京円とされる。 それは彼らの勢力の発表の概算数値だから、実際にはもっと多いだろう。 そんなものが返せるのか。 返せるわけがない。 だから全てをリセットするために中国はデジタル人民元に突き進む。 うまく行くとは思えないが、しかし突き進むことになる。   それしか彼らの活路はないからだ。  口述筆記1214

ーー記事ここから  中央日報日本語版 1214

洪楠基(ホン・ナムギ)経済副首相兼企画財政部長官は13日に開かれた対外経済長官会議で、「TPP加盟を本格推進するため多様な利害関係者との社会的議論を基に関連手続きを開始する」と明らかにした。これまでTPP議論に消極的だった韓国政府が関連世論の取りまとめを始めたのは加盟に向けた一歩を踏み出したものと評価できる。 どうにかTPP議論を始めたが、韓国政府の立場は加盟申請ではなく「世論取りまとめ」にとどまっており残念との評価が出ている。TPPは加盟国全体の同意を受けなければ加盟できず、申請しても加盟できるかは不透明だ。また、英国に続き中国と台湾まですでに加盟を申請しており、順番が回ってくるまでは最小2~3年は待たなければならない。

https://japanese.joins.com/JArticle/285648
ーー記事ここまで

視線そらしという概念からしたら韓国が1214の時点でTPP11に参加申請への表明をした。 国内の中韓犬ころメディアは、いかにも韓国がこれから加盟できるというふうな前提で文章を発信して日本国民を騙しにかけているが、これは普通に考えて無理だ。 それはTPP11の基本ルールをあなたに伝えているから理解できるだろう。 あれらの文面を読んで韓国が加盟できると思っている人間は、そもそもこの現実世界でどれだけ彼らの言説に騙されてきたのかというのを自ら振り返らないといけない。 ま、それすらしないのだが、ほぼ全ての人間は。

韓国はこれらの判断を次の政権に投げる。 そのような報道が出ていた。 だから今の苦境をそらすためのただの視線そらしだとわかる。 補助金漬けの泥棒農業国家の韓国が自らを変えることは不可能だ。 彼らは時間稼ぎと出方戦略しかない。 日本の側から韓国に接近して一方的に韓国のいいなりになってくれるよう、徹底的に工作を仕掛けることしかしない。 今ももちろんそれは行われている。 だが親韓議員がだいぶんいなくなった現状で、それは日本の犬ころマスコミを動かすしか方策がないとわかる。

ーー記事ここから 産経 1214

中国人の在留資格の変更を不正に行ったとして、警視庁組織犯罪対策1課などは入管難民法違反の疑いで、東京都杉並区高井戸東の行政書士、石川和仁容疑者(61)と、いずれも中国籍の行政書士補助者、温建欧容疑者(31)=埼玉県川口市川口=と飲食店従業員の周春明容疑者(23)=同市原町=を逮捕した。同課によると、3人は容疑を認めている。 組対1課によると、中国籍の男が中国系SNSで「在留資格変更できます」などと宣伝。それを見た周容疑者が石川、温両容疑者が勤める行政書士事務所に連絡し、主犯格である別の中国籍の男が不動産を紹介した。 逮捕容疑は2年4月24日、虚偽の在留資格変更許可申請書などを東京出入国在留管理局に提出し、6月25日、「留学」から「経営・管理」へ在留資格変更の許可を不正に受けたとしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e883a60512775a9a70cf0531dd6c6387b0026aa
ーー記事ここから 産経 1213

東京都武蔵野市議会で13日、総務委員会が開かれ、日本人と外国人を区別せずに投票権を認める同市の住民投票条例案が可決された。これにより、21日の本会議で採決されることになり、賛成多数となれば条例案は成立する。ただ、市議の間では賛否が拮抗(きっこう)しており採決の行方は不透明だ。 この日の総務委は注目度の高まりを受け、通常は委員会で使用しない本会議場で開催。傍聴席には大勢の市民が詰めかけた。 総務委では7人の市議のうち、3人が次の定例会まで議論を続ける「継続審査」を望んだが、最終的に本会議で採決を行うことが賛成多数で可決された。

https://www.sankei.com/article/20211213-A26ZYJBNABNQFHUFUSS2SZG3CA/
ーー記事ここまで

維新の会はその背後に中国の共産党、恐らくは江沢民派がいるのであろう姿を隠さなくなってきている。 関西経済同友会だったか何か、これらが一体どことつながっているのかを考えると、この維新の会とやらの代表の橋本なにがしの発言が実に中国擁護そのままを何度も繰り返すのも、それは当然だという言い方になる。 彼はそれでも人権派で弁護士をやっていたはずだが、現在の米国の大きな潮流、それは勿論偽装されたものであり、米国民と世界の人々を大きく騙すためのものであろうが、その人権看板をかなぐりすてて中国、そして韓国に接近するのを奨励するその姿を変えるのをやめない。 ここまでくると何か弱みを握られてしまっているのだろうなあと考えざるを得ない。 しかしそれは想像でしかない。

中韓がこれから国家の内部を崩壊させていくのだから、彼らの中の主流派ではない分派、つまり中国で変換するのなら江沢民勢力は、逃げ場所を何処かに求める。 それが間違いなく日本だとわかる。 武蔵野市における動きは、毛沢東が唱えた、八路軍が唱えた、まず地方より落とせというそれをそのままやっている。

たしかこの武蔵野市長というのは立憲民主党だったと思うが、今の立憲が完全に中国共産党の支配コントロール下にあるのがよくわかる。 この武蔵野市乗っ取りに失敗したら市長のスキャンダルが噴出する、とでもいう動きになっているのだろう。 わたしは文春砲というものが韓国の情報機関のKCIAが管理運用しているNAVERというものが、これまた日本からすべてを抜き取るために敷設したあのアプリ、ラインというものとつながっている時点で明確にあちら側だとみている。

中韓、そして米国の中の地底の奴らという意味だ。 だから今の時点においては日本を明確に侵略支配しにくる勢力は儒教圏域なのだから、彼らはそれを援護する動きをやる。 武蔵野市関連の動きが既存のメディアに全く報道されていない。 これらの勢力がタッグを組んでいる。 さらにそれに、あろうことか恐らく財務省、つまり外国人でもいいから頭数を増やして、消費税を上げて、大きな政府を構想して、その中で省益だけを追求し、自分たちが特等国民として君臨する、とでもいえる概念を最近まったく隠さない財務省内部のチャイナコレアスクールの連中がうごめている。

それに更に創価学会だとかいろいろが乗っかっているだろう。 わたしは中国というものが大きくはカバール地底政府ディープステイト悪魔教団といわれるような連中の計画によって、それらの台本の下げ渡しとカネと軍事力の援助によって建国したという理解にあるから、日本の中でも同様の動きが当然あり、それは政治の分野においては民社党だとか、そしておそらく最初からそうであったのだろう創価学会と公明党、そういうふうに全体を判断している。

だから今の武蔵野市乗っ取りの動きは、そうした地底と中韓の入り混じった混合体の、だがしかしそれはまだらの形でありさらに薄汚い邪悪な、盗ることしか本当に考えていない人間集団が全体を構成しているだろうとみている。

日本にとって、日本人にとって、直近においては、この儒教圏域における人間支配設定コードを絶対に手放さないやつら、これらが生きている以上は、これらが完全に消滅しない以上は、これらが二度と立ち上がれず、復活もできず、これら奪い取りの関係者を永久監視していられて、彼らの肉体が完全に死に絶えて、さらに精神の再見受肉がないとわかるまでは、今の日本の体制の部分を簡単に変えてはならないという立場にある。

精神の部分ですら外形的なものだともう研究されつくされているので、これらの概念が一般の中に公開されていく流れのあかつきには、精神の受肉化というものの概念や複製コピー、貼り付けというものの概念が当り前になっている。 だが、まだ人類はそこまで到達していない。

そこに到達する前の段階でこれら儒教圏域に人類のハンドリングを、グリップを、支配権を完全に握らるということはどうあっても避けなければならない。 それは人類種族の進化をやめるということだ。 人類種族は △ の体制を守るためだけに生まれて、何も知らずに、与えられた偽物の幸せの概念を多幸感として感じ、そして利用されていることにも気づかないままに、支配層をあがめて、恐れて、畏怖して、そして怒涛のように感謝して、その感謝すら偽物だが、使い捨てられて消滅する。

その様な愚かを通り越した座標に移動するな。 わたしはこれを言う。 それでもそうした愚かな座標に郷愁を、あこがれを感じるクズたちは、以後わたしの文章を読むな。 時間の無駄だ。 お互いに。

人類に残されている既存の世界の時間は本当にあと少しなのだ。 クズにかまっているひまなどない。

ーー記事ここから 共同通信 1213

中国で南京大虐殺84年式典  習氏出席せず、国際環境安定重視  【上海共同】中国政府は旧日本軍の中国・南京占領から84年に当たる13日、江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」で国家追悼式典を開いた。習近平国家主席ら最高指導部メンバーは2018年から4年連続で出席を見送った。来年の共産党大会や日中国交正常化50周年に向け、国際環境を安定させたい考えとみられる。 新華社電によると、式典では指導部を構成する党政治局員(25人)の一人、孫春蘭副首相が演説し「30万人の同胞が殺りくされ、南京はこの世の地獄と化した」と非難。「歴史をかがみとし、未来を切り開く精神で新時代の要求に合う中日関係の構築を推進する」と語った。

https://nordot.app/843021646393704448
ーー記事ここまで

現在は2021年の12月の14日の火曜日です。昨日の13日に南京大虐殺を悼む会とでもいうような中国における一方的な捏造の記念式典が行われたようです。

そして中国政府というものは中国の国民に対して南京大虐殺の残虐さ、日本軍が残虐であるという嘘の歴史嘘の映像を作って中国の子供達にこれを押し付けている。騙している。洗脳を仕掛けている。

南京における大虐殺と言われるものはあったであろう。しかしそれは共産党が50年代に国民党軍残党に対して仕掛けた戦後の虐殺の動きであった。なぜこれを知ろうともしないのか。

このことの概念を日本人の多くは知らない。知ろうともしない。東京の大空襲で出した死者数というのが10万5400人である。それに比べて南京は30万人死んだそうだ。

それだけの殺害の能力を持っている大日本帝国陸軍がなぜ戦争に負けたのか。そんなことがあるわけがない。そしてこの南京大虐殺がどうのこうのというが、南京開城における南京の内部における治安の良さというのは現地の中国人達も大きく称賛していた。

これは歴史的事実であり文献も残っている。当時の中国人たちがたくさんの証言を複数の人間がこれを行っている。中国政府が言うところの30万人もの虐殺をやった後に、この南京の周辺で三蔵法師玄奘、この墓を日本軍が発見し、調査してそれが本物だとわかったので、中国の側は日本のこれらの調査団に遺骨を分けるということをやった。

日本にこの遺骨はある。30万人も殺した後でそれらの調査を多くの南京の市民たちがにこやかに協力し、そしてその上で三蔵法師というのは彼らにとっても信仰の対象歴史的崇拝の対象であるにも関わらず、なんと日本に骨を分骨、分けてあげるというのだ。そんなことが30万人も殺した後で起きるとあなたは思えるか。

極左の方々はそういうことを言うと押し黙る。もそもそと独り言は言うかもしれない。それは大日本帝国が怖かったからそうした。このように言うであろう。

しかし現実の問題として30万人も殺したと言われているのにも関わらず遺骨が全く見つかっていない。これはどう説明するのだ。本当にいないのだ。南京の街にもないし、その周辺にもないし、離れたところにも30万人もの遺骨はないのだ。

殺して川に流したのだという川の周辺にも遺骨はないのだ。海に流れたのだという実に都合のいい話だ。中国の川はそこまで流れが強いのか。そんな理由があるわけがない。何もかもが嘘でできている。

歩いている日本兵数千人がほんの一週間もしない、三日ないし4日で30万人もいるとされる市の全人口を遺骨も残らないほどに壊滅させた。そんなことあると思っているのか。大虐殺があったとされる日付のあとでどうして大幅に街の人口が増えているのか。

そしてもう一つ言う。それだけの大虐殺が起きていながら中国軍というのは中国人というのはそれを黙って見ていたのか。国民党の兵士であろうとも、八路軍共産党の兵士であろうとも、同じ同胞である中国国民が無条件で一方的に大量に虐殺されているそれを見ていたというのか。

どれだけ臆病者なのだ。ということを誰もいわない。つまりこれだけ殺せるのであるのならば核兵器すらも超えているのだ。それなのになぜ日本が戦争に負けたのですかと本気で考えないといけないのだ。

大連で政治商人をやっていたような日本の人物がいる。この人が証言している。もう90、97、98の人物だ。彼は言う。300人ぐらいなら殺したかもしれないとはっきり言う。それは南京の町にいる中国共産党のスパイ工作員、これは殺しただろうなと。

それは各街に入っていった大日本帝国が、入っていた街の中で普通に行っていたことだ。そしてこれは戦争の作法には全く反していない。軍服を着ていないような破壊工作員というのは裁判を行わずに殺しても問題にならない。

戦時下においては。我々は平時の法律と戦時の法律というものが全く違うということすらも知らない。知らない上で平和時の状態における法律が戦争状態のそれらの人間の行動をさばけるのだと勝手に勘違いしている。

どれだけ愚かで、どれだけ幼稚で、どれだけ白痴で、どれだけ未開人で、呪文や呪いを信じるような土人であるのかということを恥なければならない。恥よ。どれだけ情けない存在なのかということを。

自分自身が開けて明るい開明人、文明人、近代人類の進化を切り開こうと潜在意識を含めて決意している人物は、人間は、このような愚かな騙し宣伝プロパガンダにやすやすと騙されてはならない。

騙されるということは、私はあなたの魂を受け入れますという構造になっている。それはあなたの支配下に入りますという答えになっている。それはあなたの奴隷になります。あなたのしもべになります。あなたの言うがままの機械の部品になります。このような構造になっている。

そこまで突き詰めて言葉、精神、自らの行動を考えて何もかもの表現してる人間はいない。だがそれを再び獲得しなければならない。戦前の日本人というのは全てではないが、まだこれができていた。

何故か。それを気をつけて表現しなければ簡単に騙されて奪われるからだ。奪われていたからだ。それだけあの時代における奪い取るというものが公然と表面化していた時代、背景、時空間というものが人類世界に存在していた。

今はそれが巧妙に隠れている。隠されている。それは観測者である我々がそのような世界であるのだという本当の真実を見ないようにしているからだ。

逃げているからだ。逃げているものはその対象を見つけることはできない。あなたはいつまでそのような愚かな状態にとどまっているのか。

わたしたちはわからなくてはいけない。我々というのは私でありあなただ。人類全てでもある。

この独裁を旨とした、少数の人間が大多数の人間を自分の思惑の通り、奴隷のように私物化することは、燃料のように肥料のように餌のように、命を食いつぶさせることは当然ではないか。

それは我々が神に選ばれた唯一の種族だから、存在だから、特別だから、優れているから、まさっているから。そのような自らを飾り立てる称賛の言葉だけで自分の存在を形作っているような人々に我々は従い過ぎた。

そしてそれらの正体を見抜かなすぎた。目を逸らし続けすぎた。逃げてきた。逃げ続けてきた。そのことの結果が今のどうしようもない世界に繋がっているということを気づかなくてはいけない。

この最後の最後の最後の最後の最後の瞬間において気づかなくてはいけない。

気づいた以上は行動を変えなければならない。変えないのは結構だ。あなたの旅はそれで終わりだ。あなたの旅はここで終わる。自らを変えないものはここで終わるのだ。

消えるのだ。 清算されるのだ。それを自ら求めてしまっているのだ。だが翻ってあなたの肉体は、あなたの臓器はあなたの細胞は、そんなことを本当に願ってると思うのか。

あなたの脳の中のあなたの脳の中で勝手に繰り返されるあなたのひとりごとの言葉は勝手にそれを求めた。どうなってもいいのだ。自分さえよければというふうな、くだらないという言葉を通り越した粗雑な表現で全てが出来上がってるそのあなたなるものは、その言葉はあなたなるものの肉体器官組織を代表していない。

あなたの体は本当に怒っている。そのうちあなたに従わなくなるだろう。あなたの表層意識のひとりごとの言葉がなぜこんなことになるのか、自分はもっと生きたいのにいきたかったと最後の最後に後悔しても、肉体の細胞の組織の機関のすべてがあなたの、その独り言の言葉を拒否する。

なぜお前などを助けなくてはいけないのだ。なぜお前は好き勝手にやってきたのだ。ということにおける彼らは集団であなたの脳の中のひとりごとの言葉に抵抗、反抗、戦いを挑むことになる。

何が別なのだ。何が特に別なのだ。世界と自分を切り離して、そしてあなたはどこに行こうというのだ。分かっている私には。

消滅だ。苦しみながらの消滅だ。なぜその理解を獲得しようとしなかったのだ。精神における、自らの、自分自身が自分に施したそうした制限の条項があるということに、この最後の段階であなたにはどうやっても気付いていただきたいと、わたしは勝手にそれを言います。

よろしく、ごきげんよう。  口述筆記 1214

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終了
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2021・1213月曜(令和三年)
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現在は2012年の12月の13日の月曜日です。 人口削減とその後の残り少なくなった人類に対しての支配統制コントロールを完成させようとしている勢力がいるのだという概念でわたくしたちはこれからの世界の流れを見なくてはいけない。

仮にそれらの設定が本当だとするのならどのようなやり方が合理的なのか彼らの立場に立たなければいけないそれは一方的な専門性と言われるような設定をこの地上世界に完成させそれを固定化させそれが揺らがないような体制にすることだと思われる。

つまり少数の人間が大多数の人間を食糧そして毒物そして情報などの流動性の一方的な管理、私的な管理運用これを通じて大多数の人間を従わせるということを計画しているこのように見るべきだと私は思う。 その観点から12月13日に伝えていたのだが中国がリン酸つまり肥料の生産大国である中国において肥料の原産である一リン酸の生産が非常に下がっているというふうな報道が出た

意図的に中国政府がこれをやっているのかまたはそれを製造するための電気及び化石燃料が足りないからそうなっているのかこれは判断が決めかねるところなので もし中国政府というものの大部分がカバール地底政府悪魔教団とでも言える連中とグルになっているとするのならこの肥料生産の部分を大きく絞ることによって世界の農業生産指数とでも言えるものを大きく下落させるような計画が進んでいると私たちは理解しなくてはいけない。

そしてこれからおそらく大恐慌が意図的に引き起こされる。その事によって食を奪われた人々が出てくるその人たちを救済するという名目でベーシックインカムの概念がこの世界に広げられていくだろう。それこそが正しい人類のあり方だというふうに段階を追って人々を洗脳していくだろう。

地球人類の9割は自分を持っていない。外側から入ってくる言葉をただそのまま受け取るロボットのような存在でしかない。だからこれを受け入れるだろう。 そしてそれを受け入れやすいように大恐慌を続け食料もその流通を狭められる石油の使用を制限させることによってトラックなどの列車汽車などの輸送も細くさせられる。人々の多くに食べ物が手に届かなくなる。

そうすると人々は誰かに頼る人間になっていく。誰かとは誰かそれこそがカバール地底政府ディープステート悪魔教団と言われる連中であろうということに気づかなければならない。私たちの世界というのは約1000年前ぐらいからその姿を大きく実現化させてきたカバール悪魔教団とでも言われる者たちが本当に裏から支配してきたようだという理解に到達しなければならない。残念なことだが。

これを漫画だとかオカルトだとか陰謀論だとか揶揄している笑っている段階は終わった。私はこのように宣言する。その上で我々がこれら邪悪な薄汚い奪い取ることしか考えないような勢力にどういう対抗手段を持つのか具体的にどうやって彼らを無効化除去していくのか消滅させていくのか。

ということの技法手練手管を今の段階で積み上げておかなければ我々は本当に9割死んでしまうだろう。彼らの計画によって。だからコロナワクチンと言われるものが本当に邪悪かどうか毒物があるのかどうかに関して私は今科学的に断定を下すことはできない。それを言ってる人はいるしかし私はただの庶民素人だからそれはできない。

しかしワクチンを打ったことによって実際に具合を悪くしている人はいるそのような人たちからのメールを私は何通か受け取っている。こういう形で対処すればどうでしょうかという風な実際の鎮痛剤などの薬品名なども教えてもらっている。これは冗談ごとではないのだ命がかかっているこの状況においてオカルトだ云々ということの言葉を仕掛ける連中はおそらくは日本国内で日本国民を分断させるために、仲違いをさせるためにそれこそ中韓の連中がそして自動生成人工知能 AI ボットがこれをネット空間で仕掛けている。

そのような理解を私はあなたに持っていただきたい。対抗する手段をあなたに持って頂きたい。そうしなければ本当にこれからたくさんの人が死ぬから、気づいたら死んでいたではもう遅いのだ。たくさんの人が死んでしまった後において新しい世界を再構築新しく生まれ変わらせる新生というものを目指したところでそんなものはどうせうまくいかない。 だから今の段階で彼らの邪悪な蛇たちが勝手にはかって仕事をする前のこの段階で気づいて、行動を、一人一人がばれないようにしかし着実に変えていかなくてはならない。

それを私はこれからも何度でも言う。あなたに何度でもこれを伝えるだろう。あなたは変わらなければならない。私も変わらなければならない。 変わり続けなければならない。いけにえの系譜から抜けなければならない。生贄の生簀から脱出しなければならない。そうしなければ新しい世界に到達することはないのだ。そういうことを含めて今の世界の流れを見て欲しい 。  口述筆記1213

ーー記事ここから 東方新報 1210

化学肥料の生産量、輸出量がともに世界一の中国で、肥料価格の高騰が続いている。食糧生産に影響が出る恐れがあり、輸出の規制も図って供給確保に努めている。  肥料の3要素は窒素、リン酸、カリ。中国は世界のリン酸肥料の35%を生産し、窒素肥料とともに生産量は世界一を誇る。カリもカナダやロシアなどに次ぐ一大生産国だ。中国国家統計局によると、肥料の原料となる尿素の市場価格は今年に入り64ポイント増の1トン3144元(約5万5923円)を記録。10年ぶりに最高値を更新した。リン酸アンモニウムも64%の1トン3345元(約5万9498円)、塩化カリウムは59ポイント増の1トン3178元(約5万5941円)と軒並み上昇している。

https://www.afpbb.com/articles/-/3379600
ーー記事ここまで

現在は2021年の12月の13日の月曜日です。 私たちが中国の方向に目を向けている間に中東地域における紛争の火種とでも言えるものがくすぶっている、紛争が始まる、その準備のための動きが起きている、私はこのように判定する。 それは先週の時点でアラブ首長国連邦 UAE ここの国家安全保障担当の補佐官アルナーヤンという人物がテヘランをまず訪問した。そこから15日後おとといの話だ。12月の11日付でジャネットクシュナー、トランプ大統領の娘の婿さん。この方はイスラエルのモサドにも籍を置いているのではないかと言われている人物だ。

この人がアブダビを訪問している。そして昨日12月の12日イスラエルのデネット首相が UAE アラブ視聴国連邦を初めて訪問した。この初めてというのはイスラエルのトップが今までアラブ国家と言われる地域に正式訪問をするということはなかったからだ。 しかし今回それが初めて行われた。大々的にセレモニーが行われ現地の報道メディアは新しい時代の到来だという風な論調を伝えている。そして12月の13日、今日だ。

アブダビ皇太子とイスラエルのヴェネット首相があう。これが発表されている。建前上は経済交流を含めるような様々なものを包括的に話し合うとされている。 UAE というのはバーレーンモロッコスーダンこれらの参加国と同時にアブラハム合意というものを実はイスラエルと結んでいる。これはイスラエルへの正式な国家承認、関係正常化に向けての下地のものであり、UAEがまず動くことで次にサウジアラビアが続く、この計画がある。

その状況下でベネット、イスラエルのヴェネット首相が UAE 訪れるということの本当の意味は何か。湾岸アラブ諸国とイランはやはり敵対の様相を変えようとはしない。 そしてイランは核兵器の開発完成まで本当にあと一歩のところに来ている。どこかで核実験を行う可能性がある。どこでやるのか中国か北朝鮮だ。しかし北朝鮮はおそらくはそれに乗らない。となると中国ではないかと思われるが詳細はわからない。

小型臨界の核兵器、おそらくこれではないかと思われる。巨大なものは使えないからだ。現実の戦争では。 そして私はイスラエルの空軍がこれから本当にイランを攻撃する、基地攻撃を行うということの準備演習を繰り返しており、そして今の欧米のイランに対する核交渉が行き詰って停滞し、もたもたしたのならば例えば、来年の5月1日と日付を決めて5月1日を超えての交渉が決まらないのであれば、5月2日からはイスラエルはイランの研究所、原子力核兵器開発そして核弾頭施設など空爆するということの準備を始めると先月の段階で関係各国に、米国に、アラブ連邦諸国に、たくさん通達としている。

我々が中国に目を取られている間に中東地域、そしてウクライナとロシアこちらの方が先に始まる可能性がある。そしてそれに連動して中国がどさくさで色々な軍事行動をしかける可能性もある。 油断せずに今の世界の流れを見てほしいと私は言います。 口述筆記1213

ーー記事ここから ロイター 1210

[ジュネーブ 10日 ロイター] - 中国の李成鋼・世界貿易機関(WTO)大使は10日、中国はWTOで「発展途上」国にとどまるものの、多くの恩恵を諦めることになるだろうと述べた。貿易相手国にとって重要な変化を示唆した格好だ。 WTO加盟から20年を迎えた中国は、この間に顕著な経済成長を果たした。貿易相手国は、中国が豊かになるにつれて途上国として扱われることを批判し、貧困国のための優遇措置を受けるのは不公平だと訴えている。 李大使はロイターとのインタビューで、力強い成長にもかかわらず、中国は残る貧困のために自国を発展途上国と依然見なしていると説明。しかし、農業や金融サービスなど「少数の分野に限って」の優遇措置を求めると述べた。 「われわれはSDT(特別かつ差別化された待遇)の白紙委任状を求めることはない。われわれのニーズを慎重に評価する」と指摘。また、世界の魚種資源を増やすための漁業補助金削減に向けた主要交渉において、漁業大国である中国はそうした適用除外を全て諦める可能性があるとした。 中国がいつ、どのような状況になればWTOルール上、自国を発展途上国と全く見なさなくなるのかについては言及を避けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2dbf96aa9d554f344e34927d08c22accb39a7183
ーー記事ここまで

建設の世界などの用語で片務性という言葉がある。 それは元受けが仕事のない下請けに対して、仕事をやる条件として「 何か事故が発生したら、それはすべて下請けの100%の責任であって、元受けには一切関係がない」 というふうな概念で締結される契約だ。

そして元受けは下請けにはきちんと予算だとか計画だとか、いろいろ不備なまま、工期だけを急がせるという事例が多い。 そして当然事故が発生するが、もちろん元受けは一切の責任を取らない。 わたしの理解している概念はこれだが、もうすこし違っていたかもしれない。 これは気になるならあなたが調べてください。

中国がこれからも西側の作った貿易システムから泥棒を続けようという宣言がこれらの記事にある。 それは儒教圏域に所属する全ての支配層の考え方だろう。 彼らは代価を支払わない。 そして自分たちは上なのだから、それが当然だと本気で空気のように思うその態度を変えない。

彼らがこの地球人類世界に勝手に  △  の構造を設定して、今は中韓が頂点にないのだから、現在の世界の全ては間違っている。 だからその状態が達成されるまでは、この間違った世界を構築した、下の存在の西側、から奪うのが当然ではないかと考えて、そして実際に行動する。 それがずっとこの地上世界で続いていた。 彼らがWTOに加盟してから以降、この地球上における不合理な環境破壊、彼ら中国は建設だとか開発だとか言っている「 人身支配の為のシステム構築」 が拡大していった。 そのことで多くの他の生命体が住む場所を追われ、そして地球本来の、われわれ人類がまだそれを動力だとか光熱だとかとして取り出すことに成功していないエネルギーの循環が大きく破壊された。 今でも破壊されたままだ。

そしてもちろん彼らはそのことに対しての理解がないのだから、どうあっても責任を取らないのだ。

ーー記事ここから ロイター 1213

[上海 13日 ロイター] - 中国の上場企業10社以上が、地元政府の新型コロナウイルス抑制措置を受けて、東部・浙江省の感染地域で生産を停止している。 同省では12月6─12日に、有症状の市中感染者が計173人報告されており、今年初めて省内でクラスター(集団感染)が発生。10月に同省で報告された市中感染者はわずか1人だった。 週末に取引所への提出資料で生産停止を発表した企業は、家聯科技、中欣フッ素材、晶盛機電、鋒龍股フンなど。 中国本土では12日、浙江省で確認された74人を含め、有症状の市中感染者が新たに80人報告された。

ーー記事ここまで

中国の意図的自滅戦略の一環の流れは、地底政府悪魔教団とでもいえるものたちとのタッグであるといったんは仮定したときに、では彼らの不景気はさらに悪くなる一方であって改善されることはないのだろうなという結論に到達する。 それは不景気と食料供給の相当の不足、さらに燃料の不足からの運輸運送の停止、こうしたものを拡大させて世界の人々を苦しめるというのが目的だからだ。

これから大恐慌がくるのは予定通りだろう。 そして食料不足も。 そうやって個人単位で人類を窮地においこんで、自立できない状態にして「 世界政府を渇望する」 空気にこの人類社会を変身させていって、そして本当にそれをしかけていく。 これが今の段階で見えない人は本当にどうかしているのではないかという。

わたしは極左の評論家たちが言っているところの、悪いのはカバールだけであって、中国は悪くないという説には立たない。 それは無理がある。 八路軍からの中国共産党の流れにおいて、彼らの成立はすべてカバールなるものの大きな支援と、そして中国内部からの強い協力があったからなのであり、彼らは一体のものだ。 不可分のものだ。 分けることができない奪い取る座標を意図的に分けるその政治的な態度は、商売的な態度は、これからは通用しない。

彼らは旧い世界の旧い色の旗を振っている。 もうそういうものは人類は必要とはしていない。

ーー記事ここから マカオ新聞 1212

去る11月26日夜に中国温州市の公安当局からマカオの複数のカジノ施設にVIPルームを展開するカジノ仲介業大手、サンシティグループ(太陽城集団)の創業者で会長兼エグゼクティブダイレクターのアルビン・チャウ氏に逮捕状が出された。翌27日にはマカオ司法警察局がチャウ氏を含む同社幹部ら11人を違法賭博及びマネーロンダリングなどの疑いで逮捕、28日に検察院送致された。 その後、マカオのカジノ運営会社がサンシティとの協力関係を相次いで解消し、11月30日までにサンシティが運営するVIPルームがすべて閉鎖するに至った。 また、12月10日にはグループの一角で、VIPルーム運営を主とし、チャウ氏が全額出資するサンシティゲーミングプロモーション社(太陽城博彩中介一人有限公司)が同日付で事業停止する旨を従業員に通達したことも判明した。 労工事務局DSALによれば、近日本件に絡む問い合わせ及び支援を求める連絡が寄せられているとし、ローカル従業員の労働権益保護の一環として、13日から特別相談窓口を設置すると発表。同窓口にて労働権益に関する問い合わせ、求職登録の支援、職業訓練情報の提供などを行うとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f5e2451ac79989c2364f31838e424d063fd8dada
ーー記事ここから ロイター 129

[香港 9日 ロイター] マカオのカジノグループ、サンシティ・グループ・ホールディングスと子会社のサミット・アセント・ホールディングスの株式が9日、売買停止となった。 融資の返済不履行の可能性に関する声明を発表するとしている。サンシティ・グループでは、同社の最高経営責任者(CEO)で、カジノに上客を案内する「ジャンケット」事業を創業したアルビン・チャウ氏が先月、越境賭博に関与した容疑で逮捕された。 サンシティ・グループは声明で「当社の支配株主の関係者による融資の返済不履行の可能性に関連する」発表を控えて株式の売買が停止されたと表明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5cef6cbc4b0d79706a4f3c52597a7a4dd52b5573
ーー記事ここまで

香港もマカオも、どう表現してもこの二か所が西側からのマネーの太い入り口になっている。 なっていた。 習近平主席は、香港の代わりに深センと北京にその機能を代行させよう、いずれはこれを主流としようと今動いているが、恐らくそれは無理ではないか。

香港から地道に西側の企業が事務所を引き払っている。 今香港に逆に入り込んでいるのは、米国における地底政府金融担当班とでもいえるウォール街の一部の連中だけだ。 大多数の金融関係者が、これから明確にソ連型国家の更に強化版になっていく中国に対して、再び舞い戻っていくということは考えにくい。 少なくとも直近では無理だ。

そして習近平主席は、ここも江沢民勢力の大きな本丸のひとつなので、これを徹底的につぶすことに決めた。 賭博カジノではなく、ITを含める産業の工場地帯とでもいえるものを構想しており、先月だったかにそれらの関連の業種の展示会というか、見本会とでもいえるものが開催された。

だが、マカオにしても大きく外からのカネを受け入れているところであり、さらに資金洗浄都市でもあったのだから、これを破壊するということで困る勢力が、習近平主席に対しての追い落としを強めていくのは必定だ。 なので、これらとの対立のせめぎあいもこれから中国の中で起きる。 ただそれらはどうせ報道されない。 よほどの大爆発でもおきたら別だ。 しかしそれでも多くの、ほぼすべての人々は気づかない。 これらの人々は天津港で巨大な大爆発があったことをもう忘れている。

淡水化施設の為に巨大電力を供給していた地下原子力発電所が爆発したのではないかという説が、これが本当なのかどうかわたしはいまだに真実に到達していないが、あそこの検査の放射能検査とでもいえるものがない、またはあるふりをしている、という風な言葉を文字の形で読むと、やっぱり簡単に騙されてしまいそうになる。 これは分からない。 世界は混沌を抱えたまま進んでいく。


  歩き切ったその先にしか未来はない


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終了
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現在は2021年の12月の13日の月曜日です私は人口消滅に関する情報をおそらく初めて受けたのは2014年の春頃だったと思います

その前の段階においてもビルゲイツ等言われるあの時はカバールディープステートという言葉は知っていたが悪魔教団的な人間がいるということも知っていたがこれらが連携して連動して本当に人口削減というものに対しての取り組みを本当に仕掛けているとは思っていなかった

しかし2014年の春頃のこれらの情報を見てその方法がどういうものであるのかは別としても人間が大量にこの地上から地球から減っていく

消えていくということがおそらく本当であろうということの大体の確信を得ました

そして私はですねいろいろ関連情報が出てくる流れの中であの時思ったのは2012年ぐらいだったと思いま

ロイターがロイターを中心としたような西側世界が中国の火力発電所の大建築大造さんの流れに向けて石炭の需要が極端に増えているしかしその咳痰はどこから運び込まれるのかということを手繰ってもちろんそれはオーストラリアから買っていたというのもあるが、中国が自国のモンゴルであるとかあとチベット地域であるとかあとは北朝鮮地域であるとかユーラシア大陸の算出石炭これも大量に使ってるということが判明し、

そしてそれらの全てとは言わないが一部が 放射能を帯びているウラン石炭であるということが暴かれたということ。そしてそれが西側の期間に暴かれたので中国が言わる朝日毎日東京新聞などの自分たちの犬ころ奴隷たちを使い福島の原発が福島の原発があと1年経ってから一年一年半経ってからそれを再び繰り返し、

日本人の視線をこのウラン石炭ではなく福島の原発怖い怖いという風な方向にすり替えていたという事例を目撃し、その当時私の声を聞いてる投資の人はもういないがあなたに伝えたと思いますそのウラン石炭がではどうなるのか火力発電所でこれを燃やす中国の石炭火力発電所というのはもちろん何の後処理もしていない脱硫化水素脱窒素ですか そういうものをやっていない基本的には、今は何か少しずつやってるふりをしているそうですけど

でそのことでウランの放射性物質を含んだと砂放射線を弱く出してるようなスーツができたんですが年商の後のすすが待機中に大きく拡散しそのことで中国の全道まずおーったこれが PM 2.5であるとかそういうものの正体であろうという風に思っているんです

あなたもそれは分かってると思いますけれどもその2012年13年14年の段階においても中国の上空においては数々の有毒物質がクロム大体はフッ化物なんですが私の味方と Chrome 系列かなんか六価クロムとか色々ありますよねそういうものが待機中に拡散し、そしてそれらははっきり言えばですねずっとある一定の濃度で保たれていた

でそこに火力発電所から出ているようなススが上空に入り込みそしてすすの表面にこれらの毒性の化学物質がくっついて、そしてそれが偏西風に乗って日本にやってくる

実際やってきていたんですよ2014年15年16年17年ぐらいの段階だったと思いますがあなたはこういうのを目撃したでしょうか、今でもこれは来てると思うのですけれど車を外に停めていると例えばどんよりしたような雲の天候の中で雨が降ったり降らなかったりという風な中で翌日に車のところに戻ってみるとフロントガラスになんだか

よくわからない茶色い。 砂ではありません中どろの汁のようなもの皮膜のようなものそうしたものがうっすらと場合によってはものすごく張り付いていたとでも言えるものを目撃している人は目撃しています

それが大きくは汚染物質であるということが明かされていますこれをですね我々はまず知るべきなんです

今でも多分それは日本を含めての北半球含めてのあらゆる地域に拡散し終わってると思いますそれが原因となって2010年11年ぐらいからだったと思うのですが肺がんの全世界に来る肺癌の患者数の増加というものが止まらない傾向にありました

結局これというのは 弱い放射線を常に出し続けるこのウラン石炭とでも言えるようなものの複合の汚染物質が海の中に取り込まれてそして肺の中から心臓の心筋のミトコンドリアなどを破壊してミトコンドリアはエネルギーを発生する機関ですからそれが壊されて心筋が止まる

心臓麻痺を起こすそういうことで死ぬ後は弱い放射線にさらされているわけですから単純に気管支の中であるとか肺の中から癌が発生するこういうものの数に上りに増えてきた地球世界である私は現時点このように見ていますのでなぜか北半球に特にがん患者が多いという事の説明は大体のところは中国発マートはインドであるとかベトナム出る韓国韓国もひどいですがそういうところからのものであると見ております

でこれらが原因でこれからの心臓麻痺を中心としたような異常死亡、夜おやすみなさいと言ったのに朝目覚めないそういう事の原因だと思っていました

しかし昨今武漢ウイルスからのコロナワクチンと言われるものの摂取そしてその中の中身は何であったのかということの暴き、これから私たちは人口削減計画的なものおそらくメインはこのコロナワクチンであったのではないだろうかということに気付き始めたということになります

気づく人は まだこれは完全にそうだと確定的に決定的に断定的にあなたに言うことはまだできないのですがでもおそらくはそうなのだろうと残念ながら言わざるを得ない

そこから考えた時に次に何が起きるのかどうしても私は陥没現象というものをここで引き合いに出さざるを得ませんあなたが信じてる信じていないということは別としてこれから地球上で人類が今まで経験していなかった現象としての陥没というものが起きるのだと決めた時にそれはそれが起きる前後においてはたくさんの人々が主に心臓麻痺などを中心として死んでいる何百万人の単位で死んでいる

場合によっては年間で何千万何億人という新たな超過死亡が全世界のカウントで起きているこれを目撃するという風な情報も下されている降ろされている

となるとコロナワクチンだけでそういうこと残せるのか私は難しいと思うだからやはり先ほど言ったような複合汚染物質における何らかの真ん中のと言い方ですねプラスアルファの様子がこれから人類に襲い掛かると見たほうがおそらく合理的と言うか学問的だと思っています

となるとコロナワクチンと言われるものを打つことによって人間の本来の免疫機構というものが相当に破壊され弱体化され病気にな他の病気になりやすい体になってしまいその上で大きくは、 死亡率が上がるということの情報も私たちは得ているわけです今2012年代ぐらいから全世界で広まっていると私は見ているこの複合汚染物質のさらなる強いものが追加されなくてはいけないという立場に私はたちますそれはあるとすれば何なのか一つは核戦争ですしかしおそらく全面核戦争というものは地球という惑星がもうこれを許さない他の生命体に迷惑がかかるから人間以外の他の生命体に迷惑がかかるからそれはもう認めないという方向で進められているとみています

となると後は地域戦争で核戦争が使われる2番目は巨大な天変地異地震などの動きを通じて核兵器貯蔵所 ミサイル貯蔵所原子炉夢発電所などが破壊されそれらの放射性物質が暴露する外に出てしまうそういうことの可能性これわからないしかしあり得ることだ

もう一つは人間自身の愚かな手順によってずさんな安全管理によって放射性物質メルトダウン色々な自己人災これもあるかもしれないそしてもう一つは私たちが本当に考えたこともないのだが第一が割れてそこから放射線が放射性物質がシューシューと上記の温泉のように吹き出してくる

これがありえる今でもそういう風に自然に出ているような場所が大州と西海岸だったかな僕の知ってる限りではそれらの地域であります立ち入り禁止区域もあったような気がしますはいあとはですね隕石で

先ほども言いました私たちの122000年前にミッシングリングと捉えているようなあの動きというのは人類絶滅を狙ったテロ計画であったということももう分かっています同じような事が仕掛けられる可能性があります

そして隕石が我々の知らないような形で放射性物質大きく含むような隕石であった場合はそんな隕石が来るとも思えないけどでもあった場合それは地上に多大なる被害をもたらすことになります粉塵も巻き上げるでしょう

それこそ複合汚染物質の追加ということになりますそういう悪い悪環境の中で抵抗力を自然免疫力を相当に落としてしまったような人間たちが生き残っていけるのかどうかということをわれわれは真面目に考えなくてはいけない

相当難しいのではないかと思います体力の弱い人は残念ながらすぐ死んでしまうのではないかと思います

ではどうすればいいのかこれらの人口消滅と言われる概念をそれがどうにかできるできない以前の問題でまず多くの人々が知り知った上でどうしようどうしようと悩んで葛藤して焦燥ジレンマストレスを抱えてもいいが何も知らない状況の時よりもこの人口消滅という対象に対して何とかしなくてはいけない逃げなくてはということを含める何とかしなくてはいけないという気持ちをまず持つこと

そこから始めなければこのこれからの人類全体に大きな運命の荒波としては正面からやってくる大波を避けきることはできないと私は思います大波を避ける時には横に逃げてはいけません

船は全て横転します引きずり倒されます皆死ぬでしょう大波を避けるただ一つの手段というのは正面からそれをつっ切ることです

完全に逃げ切ることができればそれは別でしょうがもうこの限られてしまったような地球の空間の中でどうやって逃げるんですか

あなたはどういうことですもう逃げ場などはないんですよこの地上においてはだからやってくる最悪のしかしこれは選別と思います

淘汰とも言いますこれをどうやっても避けなくてはいけないそれができるかどうかということなんですよでもやらなくてはいけない

なぜならばそのような気持ちというもの 最初から放棄してしまったような人間というのは生命体というのは基本的にはどのような小さな出来事があっても死んでしまいます立ち向かえないんだから

立ち向かうというのは存在を表すということです生きるという意思を宣言するということです生きるというのを宣言することによって自らの肉体身体何もかもを総動員してそして生きていく生き抜いていくということです

私はこれをあなたにいろんな概念で言ったつもりなんですが僕には権威がないのでブランドがないので有名でないので全く説得力がないのでつたわってはいませんけれど

しかしこれをどうしてもやらなきゃいけないんですこれからはそしてそれは人口消滅は始まっているので始まっています

日本人が年間100万人120万人レベルで死んでいるそして入れ替わりに外国人が入ってきているのでトータルの人口が変わっていない風に見えるが日本人純粋たる日本人はどんどんと減っているしかし外から入ってくる外国人たちの母国でも同じことが起きてる

そこで昔から住んでいた人間がどんどんと死んでいる今回の武漢肺炎ワクチンおそらくは大きな頭たこの流れに立ち向かわなければならない無効化しないといけない

私は宗教的儀礼儀式のようにアンチワクチン反ワクチンこれを唱えて例えば各地の接種会場で冷蔵庫の電気コンセントを抜くようなおそらくは共産党系中国韓国系の工作員たちのようなそのような立場には立ちません

あれは野蛮人か未開未開人のやることですそのような呪文や呪いを人生の信条としているような愚かな存在と同一なものになってはいけない

そこまで堕ちては堕落しては墜落してはいけない。しかし現行ワクチンを打ったことによって体の調子の不調を訴えている人がいる事実がある

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手順書そういうものを組み立ててこの場合は日本人にそして世界の人々に配布し配り共有伝達し拡散しその上でそれをやってみれば改善するなどのこれは再現実験にもなりますが取り組みを経て

これらのワクチンの中に毒物があるのだと仮定した場合におけるこのワクチンを推し進めたカバールそして政府ディープステート悪魔教団この世に色々な言葉で表現される彼らの思惑を打ち砕く無効化するないものとするということどうしても行動の改変によって完成させなければなりません

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私はそのような節がありながら喋っているのですがしかしどうも事態というのはそういうオカルトであるとか陰謀であるとかそんな言葉を使って今の動きを揶揄する冷笑、冷たく笑うだとかからかうだとかそんな段階おとうに過ぎたと私は思っています

実際に超過死亡の数が増えているからですだから人口動態というものの興行が中止になりましたこの事は現実に起きたことだからそれを軽く見るべきではない行政だとか公務員に関わる人々というのは責任を取りたくない責任を取らないためにそうしなければ自分の月給が止まるからだからその責任を取りたくないという座標が発表してしまったら責任問題になるとでも言えるような

数字を止めたこの事をもう少し重く深く見るべきだという風なこと私は勝手にいますまあそんなんですよ

よろしくごきげんよう。