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2021・629火曜(令和三年)
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==TR-3B
https://youtu.be/jEQIPATolJ4

https://twitter.com/i/status/1407163717230358540

https://mobile.twitter.com/shinsoukyuumei/status/1364826321063350272?s=29
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622に上海で三角形のUFOが確認された。 中国国内では大騒ぎだ。 しかしこれはもうTR-3Bであろうというのをわたしは貴方に説明する必要がない。 え、まだ信じていませんか。

2月25ー3月10日くらいのラインでこれらUFOが横田基地に三機待機していた。 作戦行動の為にだ。 それが何かはわたしには分からない。 しかしこの期間の間に、富士演習場での謎の大火災だとか、福島で発生した大きい地震の後、福島市内の上空を夜間飛んでいたTR3Bが現地のローカル報道の中にありありと映し出されていた。

これらの動画も貴方には提示した。 しかし何もかもがうその世界だから、そうした動画情報も又ウソかもしれない。 しかしそれにしては現実の進み方が既存の常識の能力を遙かに超えた展開になっていることは、これは貴方は気づいていないだろうか。

わたしは中国の宇宙ステーションとやらはもう軌道にいないのではないかと本当に思っている。 そして中国の関連の施設がいくつかただの爆発事故を偽装して、これらのUFOに攻撃を受けたのではないかと疑う。 それに関しては射爆場の動画を貴方に見せた。 勿論あれも嘘かもしれない。

しかし我々が想像する以上の兵器を米国が恐らくもっている。 問題はそれらの側が地底政府と言われる連中の側なのかそうでないのか、に尽きる。

==https://www.sankei.com/article/20210628-JWZK53FVP5P4VMRAEXGIMDJLEE/
スーパーコンピューターの計算性能を競う世界ランキングが28日発表され、理化学研究所が運用する「富岳」は、4つの部門で、2位のスパコンに最大で5・5倍の性能差をつけて首位の座を守った。 富岳を運用する理化学研究所によると、総合的な計算性能を測る「TOP500」における計算速度は1秒間に44京2010兆回(京は1兆の1万倍)。2位の米国のスパコン「サミット」の14京8600兆回の約3倍という性能差をみせつけた。 より実用的な計算性能を測る「HPCG」と人工知能(AI)開発での処理性能の指標「HPL-AI」も、2位のサミットにそれぞれ約5・5倍、約1・7倍の差。ビッグデータの解析性能を示す「Graph500」の2位は、中国の「神威太湖之光」で、富岳との性能差は約4・3倍にもなった。  産経 628
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この報道を受けてレンホーさんとやらのツイッターに「 2番じゃダメなんですか?」 と次々と波状攻撃をかけた人々が連続ブロックにあっている。 そうした報告があった。 器量の小さい女だ。 というよりも彼女は「 分割された自我の持ち主の典型事例」 なのだろうなあとわたしは見る。

それはスッカラカンと言われたあの男の自我が8分の1、またはそれ以上の希釈自我だったそうだから、彼の行状とこのレンホーさんという「 現実認識がそもそも最初から出来ていない」 人々。

これらが日本の政治体制の上部に最初から計画的に送り込まれていたのだ… と考えると、あの悪夢の民主党政権の時の、日本のリソースの全てが流れていった動きというものが理解できる。

ミンシュトーとやらの人々は日本の基礎科学を徹底的に破壊した。 そしてこの上のスパコンの妨害に関しては勿論中国の命令があっただろう。 彼女レンホーさんとやらが、日本国籍を取得している国会議員であるにも関わらず、中国のウエィボーに堂々とアカウントを造って、毎日国会内外の情報を書き込んでいるというこの動き。

何故逮捕しないのか。 されないのかというのを考える事。 それはスパイ防止法がないから。 それを一体誰が最大限抵抗しているのか。 これはアカだという答えから言っておく。 勿論その背後もある。 そして米国がスパイの親玉として日本の内部の情報を抜き取る為に策動していた古い時代は終わっている。 意味が分かりますか。 だから、これらの制度に反対する連中は、明確に中国とその眷属と地底政府の側だという言い方。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/c97740fc71a3bc6e46b251d0d250b45112c9f0f5
北海道新聞旭川支社の女性記者(22)が旭川市の旭川医科大の建物内に無断で侵入したとして建造物侵入容疑で現行犯逮捕され、その後釈放されたのを受け、新聞、テレビ、出版、インターネットメディアなどで働く女性で組織した「メディアで働く女性ネットワーク」が28日、記者の逮捕に関する抗議声明を出した。  声明では逮捕と拘束について「報道機関による取材・報道の自由に抵触し、取材活動に萎縮効果をもたらしかねない重大な問題をはらんでいる」と指摘。国立大学法人の旭川医科大に対しては「庁舎は国民の財産。特段の理由がないかぎり、国民に対して開かれた存在で、取材記者の通行も当然認められるべきだ」としたうえで、「逮捕は明らかに行き過ぎた措置だった」として抗議している。  毎日 628
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だからこうした動きも、もう騙せない。 この22歳の頭のいかれた、つまり自分というものを持っていない、上司の命令のままに「 不法侵入と盗聴を行って、それを現行犯で見つかって逮捕された」 このどうしようもない存在は、明らかに犯罪者だ。

これらの犯罪者をかばう人たちが、前述のスパコン妨害の時にどれだけ活躍したのかというのをあなたはこれら記事の過去ログを見て怒るがいい。

彼らは日本の進化の妨害ばかりしていた。 勿論中韓の命令のままにだ。 自分がない人たちが正義を騙るということの邪悪を、実害を持って我々は経験した。 二度と同じことを繰り返してはならない。

中国の心神という戦闘機は、中国が戦闘機開発の空洞を持っていないので( 風洞ともいう) 、それをオバマ政権の時に散々盗んできたスパコンによってシミュレーションを行って完成した。 当時の日本の京の性能では日本はそういうことはできなかった。

今は出来る。 富岳を使って国産戦闘機F-3の開発は進んでいる。 富岳に関しては「 計算結果を公開するなら無料、秘匿するなら使用料金を支払う」 という明確な規則がある。 どちらでもいい。 そして今、日本のあらゆる分野の研究者が順番待ちをしている。

兵器も素材も、製薬も、経済も、政治も、本当に何もかものなにもかもを富岳で計算している。 だから国家にスパコンが、最新機能を持っているそれがないというのが国家安全保障にとってどれだけ危険なことなのか。 民主党のやったこと、そしてその背後の勢力の事を絶対に忘れてはならない。

彼らは人類種の足を引っ張ることしかしない。 ミニマムで言うのなら、彼らは日本の何もかもを盗んでコピーして市場から日本なるものを全て追い出すことしか考えないし、行動しない。

それらの自尊心達成のためにどれだけの非合理が生まれているのかを認識せよ。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/2791fe0b49c7d0494e76d56444d0bfa8de812114
ロイター通信によりますと、イタリアのドラギ首相は25日、チリで中国製ワクチンが普及しながら感染が再拡大している現状に触れ、「中国のワクチンは有効ではない」との見解を示しました。  これに対し、中国外務省は28日の会見で「WHO(世界保健機関)はすでに中国製のワクチンを緊急使用リストに入れている」としたうえで、「安全性と有効性は十分に証明されている」と反論しました。  また、発展途上国へのワクチン提供について「引き続き貢献したい」と述べています。
== テレ朝 628

G7で恐らく中国包囲網の具体的な台本が配られた。 ドラギがまともな頭でこれを言えるはずがない。 イタリアの下層の労働者は中国人に置き換わっている。 だからその彼がこれを言うということは、反中に加わった方が儲かるという大きな全体計画を聞かされたからだ。 わたしはそう取る。

それは簡単だ。 一帯一路に関連する全ての借金を棒引きにして、更に中国のカネで建設された全てのインフラを没収してその現地国家のものにし、更に、99年租借条項の様なものを認めない、破棄する… という計画が恐らく進められているのだとわたしは勝手にいう。

それだったらイタリアは必ず乗ってくる。 そしてアフリカ諸国なども一斉に  裏返る  だろう。

==https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/amp/000220642.html?a=news&b=ni&__twitter_impression=true
トランプ前大統領が2024年の大統領選挙に意欲を示しました。  アメリカ、トランプ前大統領:「米国を救いたい人々の最優先事項は来年の中間選挙と2024年の大統領選挙の大勝利のために、すべてのエネルギーを注ぎ込むことだ」  退任後、初の支持者集会にトレードマークの帽子をばらまきながら登場したトランプ前大統領は「去年の大統領選挙で不正があった」と改めて主張し、「3度目の勝負も勝たなければならない」と大統領選挙への出馬を示唆しました。  さらに「戦いは始まったばかりだ」とも訴え、大歓声を浴びました。
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これらの概念がトランプ大統領から真っ先に世界発信されたという意味を考える事。 それは彼一人の脳で世界のグランドデザインを構想している訳がないので、彼の背後勢力との合意の結果だ。 とこのように見る必然がある。

米国の多くはトランプ大統領が引き下がった事で内戦が回避されたのだということにやっとの事で追いついてきている。 そして統合参謀本部長のマークミリーがどうやらバリバリのアカ、共産主義思想の持ち主だということにも。

トランプ大統領の周辺には「 本当に敵しかいなかった」 これを真面目に考えよ。 あなたはそうした設定の元で何かを成し遂げることが出来るか。 わたしは無理だ。 しかしトランプ大統領はそれをやった。 全てとは言わない。 しかし相当の事をやった。 何故それを評価しないのだ。

https://youtu.be/ef7IthozHmY  黒人の友人たち

それはあなたが、アナタ達が、自らの判断ではなく、外から入ってくる権威なる言葉に従う 犬だからだ。 犬でいるのならそうするがいい。 わたしはこれを言い放った。 自分が犬であることに全く気付いていない人間があまりにも多いものだからわたしは本当にうんざりしている。

政治家は何をやったかが全てだ。 だからこの上の動画は貴方も見ただろうがやっぱり使う。

彼はトランプ大統領の行動を見ていた。 そして自分の判断を下した。 そして投票行動を自分で決めた。 自分で決めた。 これを何度も繰り返すことだ。

勿論いつも間違えている。 われわれはそんな程度のものだ。 しかしあなたや、数多くの尻尾がついている者達は果たして本当に自分で考えているか? 従っているだけだ。 わたしは言い切る。


そこから抜けよ。 その牢獄から抜けよ。 その粘度の高い沼から、海から抜けよ。


  迷妄の徒であるのをやめる時が来た


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終了
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2021・628月曜(令和三年)
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現在の文明は人類の文明として4番目であり、2番目に発生したムルタム文明というもので起きた出来事のやり直し、その時に達成できなかった事を今回の文明で解消する、ゴールに導く、成就させるというのが目的になっている… というのを我々は知っている。 無論それだけではないが。

そしてそれらの動きがいつ出るのかとわたしは世界の流れを見ていた。 しかし一向にそんな風な報道が出てこなかった。 右を見ても左を見ても電気自動車、蓄電池、太陽光発電などばかりだった。 その中でトヨタが、今から… そうだなあ10年もたっているかなあ、水素を使った燃料電池車の実際の商品を販売した。 MIRAIだ。 これは今でも売っているらしい。

しかし自社単独では世界に売れないので、そして広がらないので、特許の大部分を無償公開した… というところまではわたしも、そして貴方も知っていた。 しかしそこから全く話が進展しなかった。

そうする間にも中国は国家の税金を大量に投入して、太陽光パネル、蓄電池などの分野の世界シェアを独占した。 そういう中で一連の世界の人々の「 中国の本当の姿に気づいた」 動きが起きた。

それは勿論武漢肺炎になる。 それからの動きは説明しないが、それは分るだろう。

==https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01379/072700003/
自動車のライフサイクル全体で二酸化炭素(CO2)排出量を評価するLCA(Life Cycle Assessment)規制――。欧州製電池の競争力を高める狙いがある一方、エンジン車の比率が高止まりする可能性がある。欧州の雇用を守れたとしても、地球温暖化対策の象徴である「パリ協定」の達成がおぼつかなくなるのはまずい。欧州がエンジン車のカーボンニュートラル(炭素中立)†化を実現するための切り札として着目したのが、グリーン水素(H2)だった。  †カーボンニュートラル=CO2の吸収と排出を同じにする考え方。  第1回「EVからディーゼルへ、欧州水素50兆円構想で狙うアジア封じ」
 グリーン水素の使い道として最有力候補と言えるのが、H2とCO2の合成液体燃料「e-fuel」である(図1)。グリーン水素からe-fuelを生成し、石油由来のディーゼル燃料とガソリン燃料を代替する構想だ。エンジン車の燃料をe-fuelに置き換えて、LCAのCO2排出量のうち大半を占める走行分を実質ゼロにする。
==

しかしそれでも水素に関連する動きは全く出てこなかった。 しかし「 夏至を過ぎてから」 という表現を意図的に使うのだが、いきなり水素自動車を含める関連の情報が大量に出てきた。 そして今はトヨタのMIRAIにみられるように、燃料電池タイプのものが前に出ているが、これは恐らく「 水素をガソリンの様にそのまま燃焼するタイプ」 に切り替わっていく可能性が髙い。

トルエンとの合成物質という形で常温常圧の液体水素、これが実際の大気の500分の1までの容積にまでサイズダウンする事に成功している。 しかしまだこれでは燃料として使うのはまだきつい。 だからこの部分が更に洗練化されると「 白金が必要とされる燃料電池タイプよりも普及する」 可能性が髙い。 プラチナの地球における産出量はキンと同じで限られているし少ない。

そして水素燃焼の他に、意図的に外界に情報発信されていないものがある。 それはアンモニア燃焼内燃機関だ。 アンモニアをガソリンの様に燃やして動くエンジンやボイラーなどである。

これらの研究も進んでいる。 ちらりとしか報道されていない。 もっと言えば、定速回転のガソリンエンジンで発電機を回して、そこで起きた電気を使って走る電気自動車、これを確かマツダが徹底的にやっている。 彼らは内燃機関を捨てないと今のところは宣言している。 ホンダはエンジンをやめると言った。 2040年までだったかに。 恐らくホンダは車から撤退するのではないかとさえ思う。 ホンダジェットがものすごい売れている。 小型航空機の分野に事業の活路を見出すのかとも思う。

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産総研 人工光合成で海水から水素・酸素を高選択で製造
https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2020/pr20201009/pr20201009.html
世界最高水準の人工光合成に成功 トヨタ系、植物上回る効率
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1b7830ed8812fe0b18df59e11561e51d69e1fe5
川崎重工が世界初の液化水素運搬船「まねできない技術」 安価な水素供給網確立へ
https://news.livedoor.com/article/detail/20249216/
新潟大、超低過電圧で水を分解する高活性酸素発生触媒電極を開発
https://news.mynavi.jp/article/20210601-1897714/
兵庫県立大、水素を水素貯蔵物質から白金並みに高速で生成する触媒を開発
https://news.mynavi.jp/article/20210607-1900378/
東芝、人工光合成起こす「緑の技術」 CO2を資源に
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC197CY0Z10C21A4000000/
九大、大気中からCO2だけを回収可能な「アミン含有ゲル粒子膜」を開発
https://news.mynavi.jp/article/20210623-1909118/
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だから蓄電池や太陽光パネルなどに国家のカネと人的資源を集中させていた中国は、この土壇場で足元をひっくり返された。 勿論彼らはこれからそれらの水素関連の技術を盗む。 徹底的に西側に接近する。 もう入っているだろう。 それを各国の中の親中派、親韓派と言われる人類の裏切りものたちが手引きする。

儒教の概念から発展させた ネオ封建主義 これに手を貸す全ての人間はわたしの判定では全て人類の敵だ。 わたしには中国人たちが、その眷属たちが、それが政治家であろうが民間人であろうが芸能人であろうが子供であろうが老人であろうが、男女問わず全て…

  ナチスの親衛隊の軍服を着たSSにしか見えない。 脳内で自動的にテクスチャーマッピングされてしまう。 そして彼らはその衣装に恥じない虐殺と強奪をこれから更に推し進める。 そうしないと彼らの国家なるものが守れないからだ。 正確に言えば彼らの党が守れないからだ。

==https://www.recordchina.co.jp/b878529-s25-c30-d0193.html
記事は、NASAのビル・ネルソン局長が23日に下院の聴聞会に出席した際、2011年に米議会で承認された、国家の安全を理由としてNASAの予算を中国または中国企業との2者間協力に使用できないようにする「ウルフ修正条項」の永久化について質問され、「(永久化)を支持する」と発言したと紹介。これは、国際宇宙ステーションの研究プロジェクトに中国を永久に参加させないことを意味すると伝えた。 一方で、ネルソン局長が「米中間で協力の分野を見いださないというわけではない。宇宙空間の資源同士が衝突する危険を回避したり、スペースデブリ(宇宙ごみ)を減らす試みでは協力が可能」と捕捉したことを紹介している。  レコチャイ  627
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わたしは未だに火星到着をしたとやらの中国の動きを信じていない。 あれらに最初はNASAの一部が深く協力しているのではないかとすら思っていた。 今でもそれはある。 しかし上の動きが事実であるのなら、そしてそれが人類に対しての騙しでないのなら、あれらの中国自称の火星探査一連に関する協力者は欧州のESAという事になる。 他に協力できる組織はない。 ロシアでは無理だ。 カネがない。 そしてもうロシアの太陽系内の他惑星の探査におけるノウハウは失われたとわたしは見ている。 しかしESAが協力するかなあというのもあって、カネと技術協力は相当やったのはどうやら本当なのだが、現物までおぜん立てしてやるかなあ、というのがわたしの中にある。

全ては723の共産党結党100周年に合わせたプロパガンダだ。 だからそれは科学的な実際的な動きである必要はない。 プロパガンダとは大衆を騙すという意味である。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/968dc604aae5fbf810e811b142dba3c7b15a7425
米国大使館は世界の多くの国でテロの標的になっている。しかし血盟の国であり同盟国でもある韓国でもそうなるとは考えもしなかった。今光化門の米国大使館は高い塀に重い二重の鉄のドア、鉄条網、バリケードなどで外部と遮断されている。しかし最近は韓国の大学生が自家製の爆発物を投げ込み、反米団体が大使館を取り囲んで集会を開き、乗用車で正門に衝突する事故まで起こった。 駐韓米国大使館が大韓民国の栄辱を全て見守った光化門時代を終わらせ、かつての竜山米軍基地のキャンプ・コイナーに移転することが最終決定した。新しい大使館は2年後には工事が始まる予定だ。貞洞の大使公邸は大韓帝国の衰亡を見守ってきたが、光化門の大使館は大韓民国の奇跡の発展を見てきた。竜山の新しい大使館には韓半島統一を目撃してほしいものだ。
== 朝鮮日報 626

そして世界が本当にあと数年でひっくり返りそうな動きが上の記事にちらりと書かれている。 それは今のところはあくまで予定の未定という形を偽装しているが、それは恐らく実現化する。

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引用ここから→  駐韓米国大使館が大韓民国の栄辱を全て見守った光化門時代を終わらせ、かつての竜山米軍基地のキャンプ・コイナーに移転することが最終決定した。 ←ここまで
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これが全てだ。 米軍基地に移転した後に新しい大使館が韓国なる地域に建設されるのかどうかなどというのは考えればわかる。 それが北朝鮮によるものか、中国によるものかは分らない。 ただ今の韓国なる体制は消滅しているだろう。 国家なるものは消えているだろう。 それが相当の高い確度で接近している。 このたった1行をごまかすために韓国の連中は何百行も不必要な情報を入れて全てを隠ぺいしている。

それは在韓米軍撤退をも含めた、大きな何かが朝鮮半島で起きるという事であり、それは日本の国家安全保障体制を根本から見直す必要に迫られる舞台あがるという意味がある。

==https://www.nna.jp/news/show/2025283
2020/03/27(金)  コロナで携帯契約が大幅減?工情省が説明
中国工業情報省(工情省)情報通信管理局の韓夏局長は25日、1~2月に携帯電話契約数が大幅に減少したことについて、営業所の休業や経済活動の停滞が理由だと説明した。海外メディアの報道などでは、大手通信キャリア3社で1~2月に契約数が1,400万件以上減っていることから、「解約した人はどこにいったのか?」と新型コロナウイルス感染症と関連づける形でさまざまな臆測が伝えられていた。  25日の国務院(中央政府)による新型コロナに関する定例会見で、中国共産党系の人民日報社が発行する健康時報の記者から「海外報道で中国の携帯ユーザー数が激減しており、新型コロナと関連があるのではとの臆測があるが、減少の原因はなにか」との質問が出た。  韓氏は通信大手3社への調査の結果、現段階では◇通信会社の店舗が閉鎖されたため、新規契約数が伸び悩んだ◇プリペイド式の携帯契約者が、企業の操業停止が続くなどの理由で、臨時に契約していた携帯番号を解約した◇携帯電話によるインターネット接続の速度向上、料金引き下げに合わせ、データ通信用に2枚目のSIMカードを持っていた利用者が解約した――といった理由が考えられると説明した。  その上で、経済活動の正常化が進むにつれ、携帯契約者は増加に転じると予測。中国電信集団(チャイナ・テレコム)では3月1~22日に1日平均24万5,000件のペースで契約が増えており、2月の1日平均と比べ114%多いといったデータを紹介している。
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そしてこの動きを我々は時々思い出す必然がある。 それは2020年の2月1日と決めるが、そこから後の流れにおいて、一体何百万人の中国人が、いやいや、何千万人の中国人が死んだのか、だ。

これらの記事の後追いとでも言える報道がない。 そして中国内部の通信量が減っているという記事が確かあった。 即座に消えた。 わたしは今の自分が認識阻害戦争の最前線にいるのだろうという立場で世界を見ているので、これらの情報をあまり深く考察しないようにしている。

戦争を準備している中国軍がその活動を活発化するほど軍事用の通信は増える。 前回わたしは中国が民間用5G回線の為の中継基地の建設などを乱発しているので電力が足りなくなっているという事をいった。 勿論そうではないとも言った。 民間=軍事だ。

そして南シナ海から尖閣を含めるあれらの海域において、大量のドローンを使った戦術を展開するときに通信網の強化は必ず行われるのだから、逆に通信は増えているはずなのである。 今の中国のドローンで自爆攻撃やウィルス散布をやらせるにしても、大量の機器をスタンドアローンで、つまり指令電波のない状態で自分で判断させるそうした端末というか、そんなのは無理だ。 まだ。

だから電波で命令をどうしても送る。 それにも関わらず国内の通信量が減っている… という情報が事実なら( 分からないが) 、単純に人間がいなくなっていると考える方が納得できる。

この人間世界に独裁と封建はいらない。 身分格差と序列もいらない。 しかし彼らは、彼らの眷属は明確にそれを実現する為に動いている。 それらの全てを索敵して見破って無効化しなければならない。 我々日本は、実は本当に最前線にいる。 少なくとも情報を見る限りそう見える。 だから生き残りたかったら戦えと言う。 誰がために戦うなどと甘いことはわたしは言わない。


  おのれの為に戦え


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終了
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2021・627日曜(令和三年)
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戦局が変わった。 だから新兵器を投入するのは当然だ。 新しい作戦を立案して戦場に投入するのは当然だ。 そして今までの戦局では使えなかった リスキーなもの をその場面に投入して、一気にカタをつける。 それも普通にあることだ。 わたしは言う。 今から言う事などだれにも分からないだろうが、勝手に言っておく。 それは…

  目パイだけが大将を討てる  という事だ。 それは他の存在では全てダメなのである。 メパイは弱い。 それはその他の全てのコマに敗北する宿命を背負っている。 しかしメパイは 大将にだけは必ず勝つ のだ。 それはつまり今の局面がそうした新次元のものになっているという事を伺わせるのであり、そこから勝手に読み取れることとしての 相当の世界構造線のジャンプが行われた のではないかという事にある。

それは我々の「 過去の記憶を改変してしまった」 ことだろう。 だから328におけるデーター収集であった色々な記録物における記述は大筋廃棄せざるを得ない。 しかし大きな大河の流れは変わらないのだ。 だからこれから、それらの修正と最終決着の為の動きが起きるとわたしは読む。 ただしそれが人間目線による時間空間認識における変化に見える何か… かどうかはわたしには分からない。 わたしはいつも分からないと言っているし、今回の冒頭は本当に分からないだろう。 しかしこれを一方的に勝手に言っておくことに恐らく意味がある。

==https://jp.reuters.com/article/usa-hydrogen-climate-idJPKCN2DK08Y
米国のバイデン政権は7日、気候変動対策の一環として、クリーン水素の生産コストを引き下げる目標を掲げた。  エネルギー省は、再生可能エネルギーや原子力発電など、クリーンな電力で生産した水素の価格を10年間で80%引き下げ、1キログラム当たり1ドルとする目標を示した。  エネルギー省は、温室効果ガスの排出削減目標の達成に向け、クリーンエネルギーの普及と開発を促す「エネルギー・アースショット」計画を打ち出しており、今回の措置はその第1弾。
== ロイター 66
トヨタ MIRAI 新型、航続1000km超え---燃料電池車の世界新記録  新型ミライが、1回の水素充填で走行できる航続の世界記録を更新した。5月 26日、フランス・オルリーの水素ステーションを出発し、パリの南部のロワール・エ・シェール県とアンドル・エ・ロワール県の一般道を走行した。新型ミライは途中、水素を補充することなく、1003kmを走破した。 4人のドライバーが交代で、新型ミライをドライブした。 今回の記録挑戦ではクリーン水素を使用し、平均の水素消費量は0.55kg/100km。カタログ数値の水素消費量の0.79kg/100kmを上回った。なお、新型ミライがゼロエミッションで走行した 1003kmの距離と水素消費量の記録は、独立機関によって認定された、としている。 ロイター
==https://response.jp/article/2021/06/02/346356.html

世界の再生エネルギー詐欺が次の段階に移動した。 それは太陽電池と蓄電池の分野に国家の税金の大部分を注入して、この分野における世界シェアを独占した中国という領域に依存するという事がどれだけ人類種としての危険な状態を招き寄せるのかと多くの人々が気づいてしまった。

正確に言えば、地底政府の中における( ディープステイトと言われる領域における) 仲間割れの動きが、本来の、彼らの潜在意識の中にある真っ当な人種差別と序列の概念構造を行動表現させた… という言い方になる。

トランプ大統領が一時的に引き下がった事が結果として今の事態になっている。 彼があの時に引き下がらなかったら米国は上手に内戦にされていた。 必ずそうなっていた。 わたしはあの時にワシントンに詰めていた州兵の中に「 中国国籍を保有したままの米国志願兵集団、中国人部隊」 の事を言った。 そしてあの時点において恐らく、カナダとの国境地域と、あとはひょっとしたらいくつかの基地からの( これはマークミリーたちの配下の基地という言い方になる) …トマホーク核ミサイルの発射が本当にあったという事だ。 トランプ側陣営がワシントン近郊にトライデント地対空迎撃ミサイルシステムを本当に配備していたという話は去年言った。

ああした動きが冗談で起きるわけがない。 そしてトランプ大統領がチェスの名手だというのが今になってわたしにはそれが本当の本当だったのだなとうならされる。 米国の内部の地底政府右派、つまりアイコク土民勢力が、今の段階で中国を叩いてそれらの市場を奪うことの利益確定をしている。

彼らは何処から何所までが敵対していて、どこで握っているのかがわかりにくい。 しかし儲けさせてもらえるのなら短期においてはどれだけでもトランプ大統領とその指揮下にある国防総省の装備部… そんな名前だったかしらん …の連中と握るだろう。

わたしが米軍基地における清掃業者の社員でもやっていたら、今の米軍基地の中にある紙切れの掲示板に貼られている各種命令書面の署名が、未だに統合参謀本部付けになっているかどうかという事の確認が出来るのだが、それが出来ないのは残念だ。 国防総省の形式の命令書面がただの一枚も出ていないという情報が本当なら、やっぱり米軍は割れたままの状態だと言える。

しかしそれでもG7の時にバイデンはエアフォース1にのっけてもらえた。 この事を「 バイデンを弾劾罷免する為には偽物のままでは罷免出来ないからそうしている」 という情報がある。 しかし今では真実の情報からだいぶん離れてしまっているとされるリンウッド弁護士のコトバからこれは分からない。

今事実上米国を動かしているのはマイケルフリンだとも言われるが、そんな事をわたしが確証出来るはずもない。 ちきしょうめ、と言っておく。

==https://mainichi.jp/articles/20210626/k00/00m/020/304000c
太陽光発電設備の設置が引き起こす景観や自然破壊などの問題が各地で深刻化している。毎日新聞が47都道府県を取材したところ、8割がトラブルを抱えていることが分かった。原子力発電に代わる主力電源として期待されながら、全国で公害化する太陽光発電。何が起きているのか。 「晴れの国」で知られる岡山県。5月下旬、日射条件が良く、白桃が名産の赤磐市に入ると、緩やかな山の斜面に墨を流し込んだように真っ黒な太陽光パネルが広がっていた。 4月、石油元売り大手の出光興産がこの地で大規模太陽光発電所(メガソーラー)の稼働を始めた。東京ドーム17個分に相当する。82ヘクタールにパネル32万枚が並ぶ。年間発電量は6500万キロワット時に上り、約1万3000世帯分の電気を生み出す巨大発電所だ。 だが、周辺住民によると、2018年と20年にパネルを設置した斜面から土砂が崩落する事故が発生。農家の岩本淳さん(62)は「土砂で田んぼが埋まってしまった。昔はこんなことなかったのに」と嘆く。山の保水機能が損なわれたせいか、大雨時には水路の流水量が増えたといい、「雨がやんでも2、3日は水の音が聞こえる。気になって眠れない」と訴える。別の農家の50代男性は「土砂が流れて水が濁り、稲作への影響が心配だ」と困惑。すむ場所がなくなったのか「イノシシも下りてきた」という。 毎日 627 抜粋
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太陽光パネルに関しては、自宅の屋根の上だけだとか、高速道路の上に天井の様な形で造るだとかに限定して敷設する法律の策定をしなければならない。 日本の国土が中韓の太陽パネルによって完全に破壊されてしまう。 あれらのパネルに使っている成分が環境に毒物であり、人体にも毒物であり、あれらが破壊されて暴露されると、以後その地域は植物などが育たなくなるという話を以前した。 だからわたしはあれらのパネルをガス室だと言った。

トヨタが先んじて水素関連のノウハウを深めているのは日本国家として心強い。 ミライは燃料電池車であるが、恐らく本命は水素をガソリンの様に燃焼させて使うタイプだろうなあと思う。 そうでないと実用の馬力が出ない。 これを常温液化… たしかイワタニガスともう一社が挑んでいるが、車サイズのものに実用化するようなタンクだとかいろいろな施設回りはまだ完成していない。

それが出来たら一気に世界は変わるだろう。 そしてこれらの大きな技術回りというのは、中韓が独自に一切を開発していないので、彼らは再びスタートラインを下げられるという事になる。

西側は中国にこれらの水素技術を渡さない。 勿論韓国にも。 しかしそれらすらも過渡的なものになるのかもしれないが。 恐らくそうなんだよね。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/bb36f525389cd2e7a69ebba2b397ceacb8a497d3
【ウェリントン共同】トランプ前米大統領(共和党)は26日、中西部オハイオ州ウェリントンで1月の退任後初となる支持者集会を開いた。2024年大統領選出馬も視野に、本格的な政治活動を再始動する。保守層への影響力を拡大することで、来年の中間選挙に向けてトランプ氏の根強い支持者を当てにする党所属議員らの間で基盤を固める狙いもある。  トランプ氏は集会で、多くの参加者を前に、バイデン大統領(民主党)が米国を破壊していると批判した上で、民主党から上下両院の多数派を中間選挙で取り返し「そして米国を奪還する」と強調。24年大統領選で「大勝利」を収める必要性があると訴えた。 627
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王の帰還。 このコトバを出す。 そしてこれからトランプ大統領が実際に暗殺の危険性が非常に高くなっているのでこの王をどう守るかが、軍そして武装民兵、更に非戦闘員のイッパンピィポォの喫緊の課題になる。 勿論トランプ大統領が2024年の大統領選挙に出るとはわたしは断言しない。

単純に年の問題になる。 しかし一応最速の台本は出ている。 それは2022年の中間選挙で、下院議員としてどこからからか出馬することにある。

https://twitter.com/LizWillis_/status/1408973394108891138    米国626トランプ政治集会
https://twitter.com/DanScavino/status/1408956006613327872

そしてそこから下院議長になって、その流れで大統領、副大統領の弾劾罷免をしかける。 そして辞任の後に、それは不正が暴かれての辞任になるのだから、彼らの大統領権限というものは過去にさかのぼってはく奪される。 そもそもバイデンなる連中が、大統領就任式における充たさなければならないコード、設定を幾つも無視しているのを貴方は知っているだろう。

あれだけでも厳密に解釈するのなら大統領になっていない、今でも、となる。

そしてアリゾナにおけるマリコパ郡の紙切れ再調査が終わった。 今の時点で最終報告はなされていないが、確定として民主党が報告した公の数字、つまり得票数よりも25%前後で少なかったということが分かった。 そして勿論共和党、そしてトランプ大統領が勝利していたということも。

しかしマリコパ郡の関係者に脅迫、そして中央のバイデン、更に民主党勢力、更にマスコミなどの徹底的な脅しと圧力がくわえられているのは事実であり、今後の展開が読めない。 7月に発表すると言っていたそれらの動きが8月にずれている。 わたしは少しだけ心配をしている。

彼らは自分たちの権益を守るためになら、本当に簡単に人を殺してしまうのだ。 それはヒラリーの時に散々我々が公開情報の追跡で知った事でもある。 彼らは本当に自分たちこそが神の代理人だと自分で決めているので、人間ではないと彼らが決める者に対しての殺害処分をすることに全くのためらいがない。 わたしたちが相手にしている人物とはそういう奴らなのだ。

https://youtu.be/FRxDkX972Js  アウシュビッツレポート

それらを野放しにすると上の世界が再び舞い戻る。 いやそれはもうとっくに舞い戻ってきている。 我々はそれを中国という名称の国家としてそれを認識しているが、それは油断したらこの地球の全てを覆ってしまう黒い邪悪な風呂敷になる。 我々はその風呂敷の外には出られない。

そして人類は簡単に死滅する。 これは、だろう、ではなくて必ずそうなる。

何故なら「 簡単に人類が生き残るという世界線ではどうやらなくなったようだから」 だ。 これはわたしが勝手にその様に感じているだけに過ぎないが。 だからメパイが投入されたのかなとも捉える。 なのでここでの最終局面の敵とは誰か、それは何かということの索敵と理解が必要だろうなあとわたしは捉えているのだが、そこから先はあんまり考えがまとまっていない。

局面を一気にひっくり返すのは、それは指導者の死だ。 それが自然死であろうが、暗殺だろうが。

そしてわたしは以前貴方に言ったが( これを読んでいるあなたには言っていないかもしれないが) …主要なキャラだけを消し去ってしまえば、人類の多くは何が起きているのか全く分からないままに、強制的に平和な世界に投げ飛ばされるだろうなあ、紆余曲折はあるだろうが、と言った。

おそらくメパイがそれをやるのではないかなあと漠然と考えている。 それは一発逆転の満塁さよならホームランにも直結することだろうと、これを勝手に考えている。


  目パイだけが敵を討つ


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終了
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2021・626土曜(令和三年)
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人類はこれからの電源を太陽電池や蓄電池という「 中国にその市場占有率を相当おさえられてしまっている分野」 から水素に急激にシフトするとわたしは捉えている。 勿論自由主義体制における国家の安全保障の確保の為にだ。

だからこれらを見越してトヨタが水素自動車のパテントの無償公開を行った… というほど今のトヨタの会長に大きな世界的な戦略があったとは思えないが、中国に対して優位性を持ちたいという部分はあっただろう。

で肝心の中国にしたところで、電気自動車をもてはやすのは結構だが、充電施設が事実上都市部にしか存在しないので、これを主要な移動体に据えるのは実は彼らにも無理がある。 最もそれをカバーするためにあらゆる無理をしているのが今であり、その結果中国の中に今でも計画停電を起こしている状態が続くわけなのだから、彼らは本当に国民の事など何も考えていないのだなあというのが分る。

5Gの軍事関連の( 建前は民間と言っている) 中継施設を中国国内の全土に( とか言いながら国境線の近くに、沿岸部に) 大量に建設しているので、それらに関わる電力も全然足りなくて大変なことになっており、それは台山の原発に無理をさせるのは当然だなあ、などと思う。

この水素関連の発表は、確か今日の626の時点で、エアバスが水素の航空機、そしてそれに関連する液体水素保存タンクの設備を、研究開発部署を独仏に造ったというのが出ていた。

このまま電気で突っ走ると、根幹の部分が全て中国に握られる。 それがどれだけ人類にとって災禍なのかというのを貴方は考えてみるがいい。

==https://carbuzz.com/news/500-hp-hydrogen-powered-luxury-sedan-has-500-miles-range
Hopium社は、オリビエ・ロンバード氏が設立したフランスの会社です。ロンバードは、ル・マン24時間レースで最年少優勝を果たした人物で、そのレース経験を生かして、水素を燃料とする高性能セダンを開発しています。現在、水素自動車の数は少ないものの、興味深いモデルがいくつか開発されています。BMWは最近、水素を搭載したX5のテストを開始し、ランドローバーは水素を搭載したディフェンダーのプロトタイプに取り組んでいます。現在開発中の水素自動車のほとんどは、スーパーカーかSUVです。グリッケンハウスは、水素のピックアップトラックを開発しています。そのため、Hopiumはこのセグメントを独占できる可能性を秘めています。 私たちは、この事業がまだ不安定であると感じていますが、水素の分野でさらなる進展があることは喜ばしいことです。ローマ法王も水素が良いと考えており、これ以上の有名人の支持は得られないでしょう。”  カーバズ 620
== https://youtu.be/uwwbo_MXV6U  関連動画

中国の国家を富ませるということは、下の記事のように「 ハイテク奴隷国家」 を強化する方向に全体を進めていく事になり、だからこそわたしは韓国などを含める儒教圏域の全てを、特に韓国だが、これを徹底的に経済焦土の方向に蹴っ飛ばしていかなければ人類の未来などないという。

彼らを富ませれば、彼らは中国の企業に、金融システムに投資をする。 それが再び中国の強化につながり、これらの「 自給100円以下で働く清掃員」 達を更に監視、管理、拘束することにおける近代奴隷の量産につながるのだから、これはもう喫緊の課題になっている。 人類の。

脈拍、血圧、心拍数、これらが低くなると活動していないと判定し、更にGPS追跡もかねている。 勿論他にも監視装置があるだろう。 音声も動画もあるだろう。 問題はこれらの腕輪を装着して仕事をしていないと「 社会信用システムの点数を下げられる」 という所にあり、それを下げられることによって、実際に電車の切符を買えなくなったり、国内旅行ですら許されなくなったり、自分の子供をレベルの高い学校に入れるのを拒否されたり、散々な目にあう。

勿論共産党最高、とでも認められるようなことをすればこの点数は上がる。 だから今の中国の、少なくとも都市部においては、道端にゴミを捨てるもの、タンやつばを吐くものはいない。 それは彼らの内部が近代化になってきているというのではなくて、この社会信用システムのポイントを下げられたくないからに他ならない。

何処に行っても必ず監視カメラがあり、顔認証と位置情報で検索されて、それらの行動も全て共産党に丸わかりになる社会だ。 それも過去にさかのぼって。 あなたはそういう社会に住みたいか。 わたしはイヤだ。 そして不思議な事に、日本の中で、世界で、中国こそが理想的な社会だという風に散々ウソをつき続けている人々は、この社会信用システムに関しては一言も日本人に、自国民に、それを知らせようとしていない。

その様な命令が出ているのだろう。 気づいたときには普及が、敷設が終わっているという形を中国は計画しているのだとよくわかる。 

==https://www.cnbeta.com/articles/tech/834103.htm
南京市の公衆衛生局員にスマートブレスレットを配布 20分間その場に留まると自動的に報告される スマートブレスレットは、歩数計や心拍計としての利用に加え、作業の監視にも利用することができます。 ゼロ距離映像によると、南京市河西地区の衛生員はスマートウォッチを装備しています。 スタッフは、作業中、衛生管理者が20分以上一か所に動かないと滞在違反となり、この監視は自動的に報告されると紹介した。 それだけでなく、このスマートブレスレットは、衛生管理者の行動履歴データを記録することができ、もし作業時間が作業エリアから外れた場合、会社は彼らを罰することになります。 この点については、ネットユーザーの間でも熱い議論が交わされています。「衛生管理者が勤務時間中にサボるのを防ぐことができる」という意見もあれば、「20分間の罰を受けるのは、あまり人道的ではない」と考えるネットユーザーもいます。 また、そのことについてどう思われますか?
== 625

そして気づかなければならないのは、中国は今スウェーデンに沢山の技術者を送り込んでいる。 今はどうなっているのかと思う。 相当の前から入っているという話だが詳細は分からない。

スウェーデンという国家は、人間と機械の融合における最先端実験社会国家、これを標ぼうしている。 だから今彼らが何をやっているのか。 それは「 生体チップの実証実験」 を都市部を中心としてこれを本当にやっている。 たくさんのデーターを取っている。 手の甲にチップが埋め込まれていて、その状態だったら電子マネーなどが使えるのでバスなどにも乗れるし、買い物などもただ店のものを持ってくるだけでいい。 そういう事を彼らはやっている。

中国はそれをどうつかうのか。 本来ならもうスマホと顔認証、指紋、虹彩、声紋、そして遺伝子データーなどの突合せでチップなどは要らない。 もうそれらは実現している。 しかしチップには意味がある。 それは「 内部に毒物、化学物質などを入れて」 それを解放する装置になっているということ。

共産党に敵対的な国民はその場で殺すのだ。 薬殺する。 そういうシステムを本当に彼らは現実化しようとしている。 これはロックフェラーたちがやろうとして、断念したそれでもある。 確かそうだった。 勿論中国なのだから、共産党の支配層達だけはチップはいれないのだ。 又は毒物システムはついていないのである。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/a86d8446f1d2a19a537c5874bdf9a0c65f1a1499
中国、オーストラリアをWTOに提訴 両国の対決姿勢鮮明に  6/24(木) 19:02配信 AFP=時事
【AFP=時事】中国政府は24日、オーストラリアが中国製の鉄道車輪、風力タービン、ステンレス製流し台に課している反ダンピング(不当廉売)制裁関税をめぐり、世界貿易機関(WTO)に提訴したと発表した。 豪政府は先週、中国による豪産ワインへの制裁関税をめぐってWTOに提訴しており、両国の対決姿勢がいっそう鮮明となった。
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@ospuy
速報「コロナウイルス・クラスターの発生によりシドニーの一部郊外でロックダウンの実施を発表」
引用ツイート  The Spectator Index  @spectatorindex   6月25日
JUST IN: Lockdown announced in several suburbs of Sydney amid emergence of coronavirus cluster
午後0:10 · 2021年6月25日·Twitter for iPhone
==https://twitter.com/ospuy/status/1408261228321927173

これらの動きを偶然だと見る人間はもうこれからの世界で生き抜いていくのは困難だ、とわたしは勝手にそれを言う。 そしてG7においてモリソン首相が7か国の首長たちに「 中国共産党が敢えて公開する形で豪州のメディアのインタビューに答えて、その中で主張した14箇条の要求書=脅しの命令文書」 これを配布したことを中国共産党は相当に、激怒してこれを捉えた。

だからG7の後からあとから豪州においておかしな動きが多発している。 勿論ウィルスがらみが一番多い。 中国に逆らった国家はことごとく変異体が発生しているという現実を偶然の一言で考える人間は、世界を認識する能力がそもそも最初から欠落毀損しているのではないかという。

インド→ 広州 に入ったデルタプラス型、これは相当の強毒性と感染力の強さをうたうが、更に兇悪なのがペルーで発見されたとされる、ラムダ型になる。 これは既存の全てのワクチンの有効率を75%も低下させる… つまり全て効かなくする、全てすり抜ける、事がどうやら確認されてしまった。

しかしこれらも正しく恐れて、きちんと予防して、でもってケミカルのアビガンとかイベルメクチンの治療薬で早期に対処すれば恐らくおびえることはない。 武漢肺炎の本当の目的はどちらかと言ったら恐怖で相手の心を縛るショックドクトリン系のコントロールにある。 経済の破壊もあるが。

わたしはインドの動きに注意している。 インドはこの武漢ウィルスによって自国の国民がそろそろ本当に100万人死亡、これを本当に超えようとしている。 それは、これからの世界の検証によって、明らかに中国からウィルスが出たというのが証明されたなら( それは直接証拠ではなくて、わきからの状況証拠がたくさん出る形でもよい) …インドから中国に対して一方的に宣戦布告をして先制攻撃をしても許される。 許されるという言い方には語弊があるが、しかしそうだ。

生物兵器によって自国の国民をそれだけ大量虐殺されて、それで黙っていたら国家なんてものはやっていられない。 そしてインド人の男は中国人たちよりもはるかに勇敢だ。 蛮勇とも言うかもしれないが。 ただ、このままでは済まさないと思っているのは本当だ。

==https://www.sankei.com/article/20210626-YDYNH6WAJFJ3VBPJRBRWHBXNLY/
<独自>塩野義の国産ワクチン 年明け6千万人分供給可能
塩野義製薬が開発中の新型コロナウイルスワクチンを生産・供給できる人数が、来年1月から年間最大6千万人分へ倍増することが26日、分かった。これまで「3千万人」としていた。手代木(てしろぎ)功社長が産経新聞のインタビューで明らかにし、「国産ワクチンを安定的に供給したい」と述べた。
== 産経 626 抜粋

そして日本の塩野義だ。 この170年前から関西で薬屋をやっていたこの企業が安定的にワクチンを出せる状況になっていけば、それらの問題がない限りは( これは分からない、本当に) …日本の中の不安のような空気は希釈されていくだろう。 わたしはそのように日本人の心の色彩を見ている。 勿論塩野義を打っても変異されたらワヤヤではあるが。

更に中外製薬は、アビガンの様な形の飲む錠剤のような治療薬を造っている。 治験に入ったはずだ。 最終ゴールは風邪薬の様な形で症状が出たら飲んで完治させるというやり方になる。 そして重症化においては人工抗体などを使う形だろう。

乗り越えなければならない。 元の世界を取り戻さなければならない。 そしてどうしても、どうあっても落とし前をつけなければならない。 中国のやったことは本当の本当にナチスやソ連を超えた。

それだけの大量虐殺を非戦闘員である市民にしかけた。 その事がどれだけ深刻で重大か、皆考えさせられないようにされている。 とっととその愚かの海から出ろ。 ボケ。 わたしはここまで言う。

何も気づかず動かない人間は、上の記事にあるような「 イヌコロの首輪( 腕輪) 」 をつけさせられて一生死ぬまで管理される。 餌をやっているのだから感謝しろと命令される。 それが人間の生活だというのなら、人生だというのなら、わたしは何も言わない。


  わたしは犬と喋る趣味はない


人間の形が何かということはわたしは貴方に提示することは出来ない。 それはそれぞれが獲得するべきものだから。 しかし敢えて言っておく。 自由性を獲得しようとしない人間は、全て使い捨ての愛玩動物の奴隷になる。 そうなりたいのならそうしろ。 わたしはごめんだ。


  人間のことは人間に任すという言葉の意味を理解することだ


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終了
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2021・625金曜(令和三年)
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いまの中国に余裕があるとは思えない。 だから、恫喝の度合いが強ければ強いほど、それは彼らの時間稼ぎが必要なのだという広義の解釈をしながら、個々の領域においてはどの様な動きが起きているかを計測するべきだ、とわたしは言う。

ウィルスの拡散計画はある。 そうしなければ事態は沈静に向かうから。 現実の問題として、今この直近におけるワクチンの接種の拡大によって、実際に罹患する人間の数が減っている。 勿論それは西側のワクチンであって中国のそれではない。 イランもワクチンを開発したとかと今日やっていたが、どうせきかない。

それが短期であるだろうが( 副作用は分からないが) 直近で一番効くのはM-RNAタイプであって、中国が開発したとされる不活性型の、しかも初期型のやつは全く効かない。 そして彼らはどうやら開発をそれ以上、深い意味ではしてない。 本当なのかなとわたしは疑っているが。

だから直近の今日の時点においてペルーで発見されたラムダ型という最新のやつに関しては、今のメッセンジャーRNA型のワクチンをすり抜けてしまって、その有効度を90から15%ほどにまで低下させてしまうというとんでもない報告が出ているので、それらが事実であるのなら、このラムダ型というものが本当の意味でペルー独自で変身したものか、又は外から持ち込まれたものかという事になる。 わたしは結局どうしても今の流れにおいては何でもかんでも中国が仕掛けたのだ… という固まった脳になっていることを自覚しているので、あんまり科学的ではない。

しかしそれくらいしていないと騙される世界というのもどうなのか、と訴える。

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中国国防部の任国強報道官は24日(現地時間)、定例記者会見で最近、米国と台湾の関係強化に関連して「中国の完全な統一は歴史的必然」と述べた。 任報道官は「台湾は中国の不可分の一部で、台湾問題は完全に中国内政」とし「米国と台湾の間にいかなる形式の公式往来と軍事連携に対しても中国は断固と反対する」と明らかにした。また「米国が台湾を利用して中国を制圧しようとしたり、台湾が米国に頼って自身の地位を強化したりして武力で統一に抵抗しようとすることに決然と反対する」と話した。 彼は米国に向かって「中国の発展はいかなる勢力も防止できない。いかなる形式の米国・台湾間軍事連携も中止しなければならない」と要求した。また、台湾政府与党である民主進歩党(民進党)にも「台湾の未来は国家統一にかかっている」とし「米国に頼って独立を試みようとするいかなる分裂行為も必ず失敗するだろう」と警告した。  中央日報 625
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だから前回だかに採用したカクブンキ… でいいと思うが、彼の告発もある程度は本当だと思っている。 事態が鎮静化して経済が正常化し、政治が戻ってくると、間違いなく中国に対しての責任追及の動きが全世界で起きる。 全世界だ。 だから流石に中国がどれだけ傲慢な自分を維持しようとしてもそれは困難になっていく。

西側が仕掛ける「 一帯一路の借金を返済しなくてもいい」 という概念を、これらの賠償金の支払いに含める動きが強まると、中国の世界支配計画は大きく後退する… というか、恐らくそこで彼らが勝手に夢想していた中国の夢とやらは完全に終了する。

元の世界には二度とは戻らないからだ。 誰も中国国家と中国人と、中国語で読み書き思考をし、行動表現を行う人間を信用しない。 そもそも同じ人類と扱ってくれなくなる世界線の接近すらある。

そんな事をあの自尊心だけで出来ている中国人なる領域が耐えらる訳がない。 だから戦争だ。 そしてその前の段階におけるより兇悪なウィルスの散布。 これを必ずやる。 わたしはそう取る。

そしてそれらの動きが、以前貴方に言った「 ああ、中国の連中? あいつらは自分で造ったウィルスで死滅に近い感じになるよ」 というこれを言った、モロッコで有名な? 占い師の言葉に直結するものかどうか。 ま、現実はオカルトではないのでどうせそうはならないが。 しかし分からない。

今の彼らはそうしたコトバを想起させてしまうほど、傲慢の壁をぶち破ってしまった。 そこからは彼らよりも更なる奪い盗るものたちとしての災禍が大量に侵入してくるとわたしは捉える。

傲慢と怒りの精神波形は、そのまま地獄領域と言われる存在とつながってしまう。 と実にオカルトなコトバを置く。 説明はしない。

https://youtu.be/PJNlUhiZXdg  恐らく中国の工作員だろう。

静岡の川勝知事だったか… だからこの人に対しての認識も相当の所で反転するとわたしは捉える。 彼は中国の命令通りに、日本のリニアの開通を「 中国よりも後にさせる、必ず」 という命令を受けているのだろう… という動きを隠さず表現している。 今の人々は安全保障に関するこれら中国の、そして眷属の韓国北朝鮮などの動きを相当の所で理解しつつある。

川勝さんだったか… 名前はいい加減だったが、彼はやりすぎると、恐らく沖縄の翁長知事のようにがんにさせられて、病気を偽装した形で暗殺されるとわたしは想定している。 勿論中国の口封じのためにだ。 これらの領域は我々の世界は既存においては全て米軍のグローバリストが仕掛けたという風な認識阻害戦争がしかけられていた。 それは違うだろう。 やっぱり中国だろうと見る。

圧倒的に力の強い国家が、その様に姑息な事をして、バレた時のリスクを考えた時にそんな面倒くさいことはしない。 米軍だったら簡単にスキャンダルとマスコミをまず使う。 しかし今の日本は相当の所が中韓に浸透されているので昔ほど簡単ではないのかもしれないが。

==http://cn.ntdtv.com/gb/2021/06/22/a103148722.html
佛山の人々は封鎖に抗議するために通りに向かい、深センの人々はワクチン接種を受けた後その場で地面に倒れる  2021-06-23 03:56  オンラインビデオによると、佛山市南海区の住民は何日も抗議し、禁止の解除を要求した。  [新唐人電視台] CCPの専門家は広東省の流行は6月20日に解消されたと述べたが、ローカルCCPウイルスはまだ蔓延しており、半閉鎖の状態にある。佛山市は安定維持のために7月1日の封鎖解除を延期し、地元住民は大規模な抗議のために街頭に出た。また、深圳では地域が次々と閉鎖されており、地元の予防接種でその場で倒れるケースもあるとの噂だ。  佛山の人々は封鎖と戦うために通りに出る。  オンラインビデオによると、佛山市の長期閉鎖は国民の不満を引き起こした。 6月19日、20日以上閉鎖されていた南海区Hongyu Yujiayuan Communityの市民が階下に集まり、「Unblock」と叫んだ。
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中国の広東省での封鎖などの動きが上の情報などを見ても分る通りに「 明らかに報道管制の部分を一部緩めて外に流されている」 としか判定出来ない工作臭さがある。

それはつまり、やっぱりこんな事を言いたくないが、恐らく台山の原発の動きを隠ぺいするためのものであり、更に言えば、東京五輪でこの広東省で流行しているデルタプラス型( インドはこの名称を使う事に決めた。 それはメコンデルタをイメージするものだから… という見方はあるのだが、それよりも更に、自国の中のウィルスは中国によって散布されたものだから、同じものが中国の中で発生しているという形を取りたいのだろうなあというのが見える。 勿論本当は知らんが。

そしてこの大爆発の印象操作を深めることによって「 広東省でテレビ局の局員をやっていた人間が、東京五輪に取材に向かった。 入国した」 という筋書きに、日本のマスコミを使って認識させる為の下準備をしているのだともろに分る。 だからわたしは貴方に警戒せよと言った。 身構えろと。

何故日本はアビガンとイベルメクチンを大量に保有しないのかというのも。 これは原材料を中国に止められているから… というのがわたしの中の情報のアタリ( 接近という意味、真実への) になっているのだが、まだ貿易におけるこれらの輸出入の動きを見ていないので分からない。

https://youtu.be/0ig-VYVFs7k  ウィルスは人工に流出されたものである。

https://www.youtube.com/watch?v=3AFaHF78iZ8 人工ウイルス説

https://youtu.be/SyGuTubUSAM  ロックフェラーたちとウィルス計画

この状況下で、だからいきなりロックフェラーの名前が出てくる。 わたしはこれも認識阻害戦をしかけられているのだと見ている。 これらの情報体を中国が製造してフォックスを使って流す事など簡単に出来る。 今の米国において、テレビや新聞は外からのマネーの流入を渇望している。

それだけ斜陽になったからだが、それらの構造は日本も米国も同じだ。 だから中国は簡単にこれらの装置をコントロールできる。 なのでわたしはこの今の状況で、都合よくロックフェラーの名前が出てきたことそのものを信じていない。 今の当主が親日というか… 日本との商売を重視する側に立場を切り替えたというのを貴方にいった。 それを中国からみたらどう見えるか。 これを言う。

このウィルスにおける一連の動きを見ると、これらに関わった人間の多くは 犬 であった。 そう取る。 犬とは何か貴方は知っているか。 それは主人のいう事に従順なシステムだ。

ボスと決めたら「 仕えると決めたら」 ずっとその後をついて回る畜生のことを犬という。 これらを集団で集めるとどうなるか。 明確に △ になる。 そしてこれらの「 人間の姿をした犬」 「 人間の社会に偽装して隠れている犬」 「 人間のコトバを使えるものだから調子にのっている犬」 こいつらが本当の人間の世界を侵蝕している。

猿も似たようなものだ。 しかし犬の従属ぶりというのはサル以上のものになる。 こうした人間のふりをしている犬たちがあらゆる領域にいる。 それは政治から経済から学術から文化から、そして精神世界から。 今更宗教は言わない。 あれは犬そのものだ。 というよりも、あそこまでいったらもはやアリの社会だとさえいう。 蜂でもいい。

犬は人間のふりをして、人間たちが必死になっているさまを冷笑する。 皮肉を発射する。 そして自分が一番上だと思いながらも主人を求め、それに認めてもらいたいあまりに、どれだけでも臣従を、隷属を、従属を求める。 その自分の状態に気づいていない。 それを見つめない。 知らないふりをしている。 前の星でも同じことをやっていたやつらだ。

わたしは勿論犬などにはなりたくない。 だから孤立する。 本当の真実に接近しようとする者は例外なく孤立していく。 衆をなすものは、みんな犬になっていく。 しかしそこから出ることも可能だが、多くのものたちは犬で安住しているようだ。

それを地球は嫌っている。 わたしはそう勝手に言い放つ。 世界は変わった。 犬は気づいていない。 犬だからだ。 


 あなたは人間でありたいかどうなのか自らに問え


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終了
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2021・624木曜(令和三年)
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https://youtu.be/Km5r9BO9150  亡命者関連の動画

国家安全部の副部長のドン・ジンウェイは恐らく本当に米国に亡命している。 中国の側の動きがあからさまであるというのはあるが、それよりも米国の中の民主党政権とやらの親中派が、この人物の取り扱いに相当困っているのが分るという動きをしているからだ。

そのような人物は米国にはいないと重ねて主張するのと同時に中国にいるのだと執拗に… いわゆるDIA( 米軍情報部) から「 国家の裏切者たち・中国に魂を売ったもの達」 と名指しで指摘されている組織体からの否定発言がどうやら出ているからだ。

彼ら裏切者たちは、恐らく今の時点においても詳細な情報を渡されていない。 だから該当の人物はいないとしか答えようがないのだろうなあという言い方もする。 恐らくこれから米国の政界の中において、いきなり消えてしまうような人物や、明らかに発言や行動がおかしくなっていった人物が観測できることになると判定する。 それはわたしの見え方だったら今のカマラ・ハリスなのだが。

==https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000220343.html
 ニューヨーク・タイムズは22日、「中国のワクチンに頼った国は今、感染拡大と戦っている」と題した記事を掲載しました。  主に中国製ワクチンが使用されているバーレーンやチリなど4カ国では、人口の50%から68%が接種を完了したにもかかわらず、世界で最も感染状況が悪化している10カ国に含まれるということです。  ファイザー社とモデルナ社のワクチンは90%以上の有効性が確認されているのに対し、中国製のシノファームは78%、シノバックは51%の有効性にとどまるとされています。 ニューヨーク・タイムズは「因果関係は完全には分かっていない」としながらも、「中国製ワクチンには感染を防ぐ効果がさほどないかもしれない」と指摘しています。  テレビ朝日 624
https://youtu.be/QWKolDrTVvM  関連動画
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これら米国の極左たちはトランプ憎しで科学的な論調を一切拒否していた。 最近になって方針転換をしたのは、周辺が埋められてきているからというのがあるけれど、単純に相当売り上げが下がったからという言い方をしておく。 深刻らしい。 彼らもサイドビジネスで売り上げの補填をしているが、それらの部門が大きく下がっている。 武漢肺炎だ。 その大きな経済状況を彼らは未だにトランプ大統領が呼び込んだものだ… という風な、オバマ政権の時に散々しかけた認識阻害を今やっているようだが、流石に米国人たちは、ノンポリシーの者達を含めて「 自分たちの国家が何か得たいのしれない連中によって乗っ取られてしまった」 という強い危機感を持っているというのを貴方に伝えておく。 声を上げだしている。

米国の極左たちは、自分達の売り出しを変えていかないと、米国民たちから一斉に廃棄されるだろう。 それは日本の中のマスコミたちも同じようなものだが。

中国製のワクチンに関しては、その完成日付が2020年の3月5日だったか… から分るように、彼らの製造手法が不活性型である以上、そもそも最初からその、ウィルスの遺伝子配列を知っていなければ出来ない製品をあっという間に造ってしまっていたということからも、彼らが今回の武漢肺炎を自分で製造していた当事者だとまるわかりだ。

そしてそれらの初期型のワクチンの相当の在庫をどうやら抱えている。 だからそれを今必死になって力の弱い国に押し付けようとしているが( 売りつけているのだが) 、もう人々は騙されない。

==https://www.epochtimes.jp/p/2021/06/74925.html
中国、トップ原子力専門家が飛び降り自殺   2021年6月24日 20時18分  中国・ハルビン工程大学(黒竜江省)副学長の張志倹氏が17日、飛び降り自殺を図り死亡した。同大は同日夜、同氏の死亡や警察が他殺の可能性を排除したことを発表したが、自殺の理由については言及しなかった。
張志倹氏は、「原子力の安全とそのシミュレ―ション技術」分野の教育と科学研究に長年携わり、原子力シミュレーション研究センターの所長も務めていた。国務院(内閣に相当)から特別手当を受けるほどの、原子力分野のトップ専門家だった。 ハルビン工程大学の前身は、1953年に開学した中国人民解放軍軍事工程学院であり、1978年に国家教育委員会(当時)により全国重点大学として指定された。現在、工業情報化部の管轄下に置かれ、教育部及び黒竜江省政府と海軍の共同で運営されている。  (翻訳編集・李凌)  抜粋
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そしてこの上の記事においては、台山の原発における相当の、深刻な事故の責任を取らされて、結果として殺された、殺害された、それを恐らく自殺と発表された張志倹氏の事が書かれている。

台山の原発に関しては、日本の核物理学者たちが相当の懸念を表明しているが( 大事故の) 中国はほったらかしだ。 続報が消えた。 それは大丈夫だという事ではない。 中国における後追い情報の完全停止とでも言える状態というのは、証拠隠滅に必死になっている時に見られる共通の動きであり、恐らく何かをしている。

わたしはそれを燃料棒の交換であるとかそういうのをしているのではなくて、プルトニウム製造の為におかしなことをしてしまっていた… それらの痕跡を隠そうとしているのだろうなあと睨んでいる。 福建省で今建設途中の原発は、明確に核弾頭を製造する為のものだが、その前段階で核弾頭の増産計画が末端に命令として言っているので、恐らくはそうしたことをしていただろうなあと捉えるのである。

==https://www.epochtimes.jp/p/2021/06/75084.html
中国高官亡命の噂、米当局者が否定=報道  2021年6月24日 14時20分  米ニュースサイト「SpyTalk」23日付によると、米当局者は、中国の情報機関である国家安全部(省)の董経緯副部長(次官級)が米国に亡命したとの報道に関して、「正確ではない」との認識を示した。 同ニュースサイトは、董氏が2月に香港経由で娘とともに米国に亡命したとの情報をめぐって、先週国務省にコメントを求めていた。しかし、国務省から返答はなかった。  この匿名の米当局者は22日、董経緯氏をめぐる報道は事実ではないとした。しかし、「これ以上詳しく説明するのを拒否した」という。同時に、当局者は董氏が今も中国国内にいると示唆した。  米中関係に詳しい他の専門家は、バイデン政権が高い機密性を有するこの問題について態度を示した動機は2つあるとした。1つ目は、米中関係が悪化している中で、さらなる悪化を招く不必要な要因を取り除くことだ。  2つ目は、パンデミックの責任をトランプ氏から中国の武漢ウイルス研究所、ひいては米国立感染症研究所のアンソニー・ファウチ所長に転嫁しようとする共和党の主張を打ち消すことだ。  民主党政権は、トランプ前大統領が米国で中共ウイルス(新型コロナウイルス)を流行させた責任を取るべきだと主張している。
(翻訳編集・張哲)  抜粋
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そして民主党だ。 董経緯副部長が米国に亡命したという事が嘘であったら、まず中国の動きだったら即座に当人に記者会見をさせる。 武漢のウィルス研究所で、あのコウモリ女の石麗… だったか、この人物にも亡命情報が出た。 当初は。 しかし即座に記者会見をさせて否定させた。 これを覚えているだろうか。 本当に亡命していないのなら中国はそれをやった上で米国を非難するというのを必ずやる。 それが出来ていない。

そして中国の中における董経緯副部長関連の全ての情報を抹消して、そんな人物など最初から中国にはいなかったのだという動きを中国は今もやっている。 その事をどう考えるのか。

だから本当の事を言えば、今回の武漢ウィルス世界拡散の動きは、米国内部の権力闘争のネタにするべきものでは決してなく、たとえ強奪して不正な手段で今の権力の地位についている山賊連中であっても、この中国からの亡命者を徹底的に上手に利用するべきなのだ。

しかしどうやらそれをやるつもりがないようだ。 これを見て貴方は今でも、バイデン政権とやらが反中であり、トランプ大統領の時よりも中国に対して厳しいと思うか。 もしそうだというのなら救いようがない。 彼ら自称エリートたちは時勢が変わるのを待っているだけだ。 そしてそれを自分たちの側からも仕掛ける。

恐らくリトマス紙とでもいえるものは、10月に開催される予定のG20において、その前の段階での武漢のウィルス研究所における漏洩は無かったと全体をまとめる動きがあるのかどうか。 疑わしいけれどそんなことはなかった… 見えるシナリオはこれになる。 それをやったら後の流れは見える。

北京の冬季五輪のボイコットを米国は行わない。 そのような世界線になっていくだろう。

==https://finance.technews.tw/2021/06/18/tsmc-in-jp/
メディアは、TSMCが日本の3大工場であるSONY、トヨタ、三菱電機と合弁会社を設立し、最大1.6兆円(約4,000億台湾ドル)の投資で日本に工場を建設するとの台湾の半導体業界のニュースを引用した。  TSMCは報告書の内容に応じなかったが、現在、三次元チップ材料の研究を拡大するために日本に材料研究開発センターを設立していると述べ、100%保有子会社を設立した。イバラキ県つくば市でも選抜され、延長されました。従業員は今年完成する予定です。  しかし、TSMCとソニーが合弁会社を設立するのはこれが初めてではない。日刊工業新聞は5月下旬に、通商産業省の指導の下、TSMCとソニーが合弁会社を設立する可能性があると報じた。  618 抜粋
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だから今の米中は上層部が全て混乱しながら、自分達の権力の座を守るということにしかその力を注ごうとはしていないどうしようもない集団が乗っ取っている状態だ。 これを言う。 なのでそれらの間隙を縫って、という表現を使うが、上の様な動きを進めるのは正しい。 これらの背後に自民党の部会における、安倍首相、麻生首相たちが中心になって行っている日本の半導体産業の復興計画があるのは間違いあるまい。

そしてこうした動きは恐らく2022年に何かの行動で表現されていくことになる。 世界の再編という意味がある。 わたしは前回その文脈で竹島奪還作戦の事を言った。 恐らくある。 そしてその先がある。

TPP11とクワッドは、現時点もう機能しなくなっている国連のシステムの、次の受け皿の為に大きくなっていく。 その様に世界の支配層はしていく。 カッコ、西側のという意味だ。 そうした中で韓国という国家の事実上の消滅まで見越した動きもあるだろうが、あの半島を中国が押さえるのか米国が押さえるのか、はたまたロシアにくれてやるのかということの見え方がわたしの中にはない。

南北の、朝鮮人と言われる集団には無理だろうという判定が下されたと今のわたしは認識している。 あそこを一旦経済焦土にすると恐らく決定が下されたのはそういう意味だろう。

この地上世界の既存の国家の全ての領域で、人間の精神の相転移が起きつつある。 わたしは今の世界をそう捉えている。 ベースは同じだが、その行動による表現方法を大きく変えつつある人たちの頭数がこっそりと増えていて、それが気づいたら旧い手法の人々を駆逐してしまっているという事態がそんなに遠くない未来に現れるだろうなあと読んでいる。

我々は泥水の中の汚泥だ。 それが人の形をとっている。 その事を見つめずに、勝手に設定した権威をベースに世界を図るものたちがいる。 それらの人間は他者を裁く。 それが大好きだ。

しかし彼らの中から何かが出てくることはない。 彼らがどれだけ自分は違うのだ、賢人なのだとやっても、所詮は同じ泥水の一滴でしかないからだが、それでも彼らはそれを見つめない。

自分は違うのだ、やるだけの事はやって見せたのだとばかりにアリバイ工作の人生ばかりを過ごしている。 果たしてそうなのか。 誰にも伝わらない事をやっているそれらが本当にアリバイ工作になているのか。 彼らは答えない。

そういう事を今回やっておこうと思ったが、これは次回以降になる。 わたしはしょせん前線の一兵卒なのだ。 だから生き残るために必死になっているともいう。 しかし彼らはなんだか違うなあ。


 結局は権威に従属したがっているだけの


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終了
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2021・623水曜(令和三年)
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イギリス領ピトケアン島 これが英国の領土として太平洋に浮かんでいる。 だから彼らには参加資格がある。 そしてフランスに関してはニューカレドニアでいいのではないかと思うのだが、この辺は適当だ。 フランスは、英国の加盟が確実になった時点で自分たちも負けじと動く。 わたしはそう捉える。 来年の選挙においてフランス国民に何かのみやげを与えなければ、正直今のマクロンは勝てない。 恐らく相当の敗北を喫する可能性が髙い。 地方選挙は彼の所属政党がそもそも最初から弱かったからと言っても、それでも惨憺たる結果に終わっている。 ルペンが飛躍した。

しかし地底政府の関係者がルペンを勝たせることはどうせない。 彼女はフランス版トランプだ。

そしてこれらの動きに日本のEU加盟が連動するかどうかが今後の流れになる。 それは日本が欧州全域と、えーっと確か名前忘れたが、包括的な貿易協定を結んだでしょう、日本の安倍首相が忙しくて動けないということで、欧州からわざわざ調印の為に使者が来たでしょう、あれ… の関連と、あとは日本がNATOにオブザーバー参加の立場で加盟していることがカギになっている。

それはこれからの人類の物流が、恐らく北極海航路が相当前に出てくることによって( 仮にそれが出てこなくても、開通しなくても) 、アジア地域における物流を捉えたものがこの地上の覇者に接近することになるからだ。 覇者という概念は中国的だなあと今思った。

だからあれらの航路において日本海がどれだけ重要になるのか。 北海道から佐渡島、対馬に向けてのラインがどれだけ重要になるかはわかるだろう。 欧州の支配層達からしたら、その航路を中国ロシアに強奪されると( 勿論韓国北朝鮮も敵側としてカウントされている) 、それは彼らの死活問題に直結するので、だからわたしはNATO軍の日本の常駐のことをいった。

それは必ずそうなるとは言わない。 しかし相当に可能性が髙いものとしてあるだろうなあと見ている。 その先鞭がこの英国のTPP加盟の動きになる。

そして欧州との包括的貿易協定と軍事協定の流れの中に、ロシアの緩衝地帯国家を入れてやることで、結果としてロシアに少しだけカネモウケをさせてやる流れの中で、彼らを中国から引き離す構想もどうせ複数の選択肢の中に隠れている。 そう取る。 世界はダイナミックだ。 しかしこれらのコトバは結局既存の世界の中における揺れでしかないが。 大変動が起きた場合はまた全く別の事になる。 先の事など誰にも分からない。 わたしもそうだ。 あなたは分るのか。

精神世界的なセンサーを持っている人が何かを言っても、必ずそうなると貴方は絶対的に保証できるのか。 そんなことは誰にも出来ないのだ。 出来ない泥人形が圧倒的な数を占めている世界なのだから。 だから分る範囲で出来ることを精いっぱい追及するしかない。

==https://www.yomiuri.co.jp/economy/20210622-OYT1T50098/
【ロンドン=池田晋一】英政府は21日夜(日本時間22日午前)、環太平洋経済連携協定(TPP)への参加に向けた交渉を22日に開始すると発表した。英国は欧州連合(EU)から昨年離脱しており、
TPP参加でアジア太平洋地域での貿易拡大を目指す。  2018年のTPP発効以来、新規参加を巡る初の交渉となる。英国のエリザベス・トラス国際貿易相は22日、西村経済再生相とオンラインで協議する。  今後、関税の撤廃・削減などを巡り加盟国との本格的な交渉が始まる見通しで、最終的な参加決定には1年程度かかるとみられている。  参加が実現すれば、参加国の国内総生産(GDP)が世界に占める割合は13%から16%になる。英政府は、TPP加盟国への輸出額は30年までに65%増えると試算しており、TPP参加で「さらに輸出額が押し上げられる」ことを見込む。
== 読売 622 抜粋

そして英仏のこれらアジアへの移動とは、勿論中国を念頭においているものであるのは説明する必要がない。 前回の告発動画を見ていない人の為に文字起こしをしてくれている人がいたのでそれを再掲する。 問題はこれらの情報がこの郭文貴関連に関しては言うほど当たっていないという事にある。 彼ら中国共産党の元で、農村戸籍の中国人を散々搾取してきた富裕層たちが自由と民権を主張する姿は実に滑稽なものだなあとしかわたしは思っていないが、それでも彼らは対抗概念の営業活動の発信によって生き残りに懸命になっている。

しかし彼らが主張する新中国連邦とやらの中に、勝手に台湾を入れて、勝手にそれらが下の概念であるという全体設定の元にコトバを発射しているのがありありと見えるから、わたしは彼らの運動とやらが上手に成功するとは思っていない。

傲慢は成功を生まない。

==郭文貴 発言 621
中国共産党は今年の夏から秋にかけてさらに強力なウイルスを西側諸国に放出する可能性がある。西側諸国がウイルスに関する真実、すなわちウイルスは中国共産党が人工的に作り上げたものであるとの結論に近づいた時に、中国は台湾への侵略を行う。共産党内部の会議では、西側諸国から大量の経済制裁を受ければ、中国共産党は容赦なく生物兵器をとことん使うことを決定した。生物兵器はアメリカ人や白人のために研究開発した以上、アメリカに届けるべきだ。インドでの使用はうまくいった。アメリカ・ヨーロッパでももっと成功させるべきだ。使用する以上は躊躇せずに使い、敵を落胆させ恐怖に陥れられるまで徹底する。  西側諸国のエリートたちはこの情報を得た時に確実に防御と準備をしてもらいたい。ウイルスを放出した後に世界からウイルスの真相を追及される事態になった場合には、中国共産党は戦争を準備して台湾を占領して世界の注目を台湾問題に集中させ、ウイルスから目をそらさせる。中国と西側が戦争状態に突入したら、政治や経済を交換条件にして解決をする。  中国共産党は中国大陸や香港にいるアメリカ人すべてのパソコン・携帯電話などを通じた連絡方法を、国家安全のためにすでに追跡調査している。アメリカ人以外にも日本人やヨーロッパ人など、中国共産党が台湾と戦争を行う際に中国共産党と対抗する陣営に属する人々についても、中国大陸や香港にいる人たちについては同様の調査を実施している。
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そして台湾を西側の正式な強固なメンバーだという表明が、各種政治活動の積みかさねで世界の人々に認知される流れの中で、何処かの時点で日本軍による竹島奪還作戦が仕掛けられる。 わたしはそう見る。 あなたはどう思っているか知らないが、海陸起動団とはそのための海兵隊だ。 そしてこれらが2010年の末に韓国が中国とグルになって、先ず対馬を侵略支配して、恐らく島民を人とし、その上で一人ずつ殺すという事をやってみせて、当時の民主党政権をコントロールし、その間に中国が尖閣諸島上陸からの実効支配、または先頭諸島からの何処かの島を侵略支配するという計画を日米が再確認したから結成された部隊だ… という風な事を過去に言ったと思う。

わたしの言ってることはいつも間違っている。 しかしそろそろ日本国家としてやり残したことを実現化しないと、国家のカルマを清算しないと間に合わない時期に入っている。 それがどれだけ既存の世界の事であろうとも、始末をつけなければならないことはそうしないといけないのだ。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/3335669b4a096487825733d42a712a3aa6787bc3
自衛隊が「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)構想」を広報するために英語とフランス語で制作した動画に竹島(韓国名:独島)を“領土紛争”地域と表記したことが分かった。先に公開した日本語の動画で竹島を“領土問題”地域として取り上げたことに対して韓国政府が抗議した後にむしろ表現の水位を高めたことになり、議論が予想される。  防衛省・統合幕僚監部は18日、公式フェイスブックに「自由で開かれたインド?太平洋ビジョンを促進するための努力」と題する動画を英語とフランス語で掲示した。  これらの動画には北東アジア一帯を見渡せる地図が出てくるが、ここで日本海上にある竹島をめぐって“竹島領土紛争(Territorial disputes over Takeshima Island)”と表記したシーンが登場する。  これに先立ち、統合幕僚監部が今月7日にフェイスブックに掲載した同じ内容の日本語動画は、竹島をめぐって“竹島の領土問題”と記載したが、その後に公開した外国語の広報映像では“領土紛争地域”と表現の水位を高めたことになる。統合幕僚監部は韓国の合同参謀に該当する。  これを巡り、日本が国際社会に韓国が事実上支配している竹島が日韓の領土紛争地域という認識を広めようとする狙いで、このような映像を制作したという見方が出ている。  日本語に続き英語、フランス語で制作されたこの動画では、自衛隊とフランス軍の合同訓練や日本・米国・オーストラリア・フランスの合同訓練などを紹介しながら、自由で開かれたインド?太平洋を実現するために自衛隊が努力するという内容が盛り込まれている。  ワウコレア 622 抜粋
==

かつて海上自衛隊が米軍との諸島奪還演習を行った時に、米軍の側から「 何故これだけの力があるのに竹島を奪還しないのだい?」 と聞かれたことがあった。 贔屓目に見てそれだけのものがあるとだけは言う。 ただしこの海陸起動団は、トランプ政権の時に実際に北朝鮮の空爆を想定して全体が動いていたが、その時に日本海で待機していたともされる。 これは本当かは分からない。

勿論北朝鮮が空爆されて、事実上国家でなくなっているときに海陸起動団を上陸させる計画があった… とされている( そもそも日本は北朝鮮を国家として認めていない。 だから解釈としたらテロ集団に勝手に運用されている地域になっている。 なので国家とやらが崩壊状態のときに「 テロ集団に誘拐された自国民を救出する」 為に戦闘部隊を上陸させることは国際法を破った形にはなっていない。 こうした法解釈だったと思う)。

戦後が終わる。 それはキリスト教圏の連中のカルトの解釈からしたら2022までには終わらせなければならないという事になっている。 バビロン捕囚の事は言った。 ああいった設定を本気で信じている支配層が現実にいるというのが実にトホホだなあとわたしは個人的に思っているが、しかし現実にそれらが影響を受けているのなら、それはそれできちんと解釈理解しておかないといけない。

そしてもう一つはサンフランシスコ講和条約に秘密協定がいくつもあるとされてはいるが、勿論これらの情報をわたしは知らない。 日本における秘密とは実は日米関係にしかない… という事ぐらいしかわたしの中には世界理解はなく、それらの中に「 日本の資源に関わる情報、そしてそれらの採掘の解禁」 などの条項が本当にあるのだろうか、という考え方で2022年の… 41以降になるのか、又は2023年の41( 事実上の新年度) になるのか分からないが、それらの動きを注視している。

世界は変わる。 アナタが信じようが信じまいが世界の流れはこれから大きく変わる。 それが既存のものであり、陰始とやらの世界であったとしても、それでも大きく変わる。 巨大な流れの大河の中で水の小流が大河と逆方向に流れても、それは抗しきることはない。 押し流されていく。


  相転移を目撃せよ


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終了
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2021・622火曜(令和三年)
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わたしはこの男をあまり信じていない。 しかし彼とその背後のネットワーク華人勢力というものが出してくる情報はある程度において採用できると判定している。 それは彼らが反習近平派であろうとは思えるが、反江沢民勢力とは言い難いから。 しかしこれもただの思い込みである可能性はある。

彼らは新中国連邦だったか、そういうものを設定して、今の中国を自分たちは別の存在だ… という認識の拡散に以前から必死になっているが、それらは甘いと思う。 戦争の状態が今だ。 そしてその結末がどうなるかは分からないが、戦後処理の問題においては大体はこの様に認識され処分される。

それらの対象勢力がどのような行動を積み重ねてきたのか、これは勿論あることだが、それは上層部における判定でしかない。 中国なるものが今回人類世界に仕掛けたことは、平時において、どこの国とも宣戦布告を宣言しない状態で大量虐殺の生物兵器を拡散したのだから( 概算で400万人が死んだ。 これからまだ増える) …それは中国が生物兵器禁止条約加盟国であることの違反という事の他に、明確に「 ナチスドイツの蛮行を遙かに超えた残虐な集団」 として認識されるのだからこうなる。 それはかつての日本人、我々に対して適用された歴史的な事実だ。 それは何か。

  中国語で読み書き思考と表現をしている全ての存在が今回の加害者だ

…という恐るべき概念だ。 わたしはあまり恐ろしいとは思わないが、何せ当事者ではないから。 しかし彼らにとっては恐ろしい事になる。 彼らは人類を甘く見すぎている。 我々は、わたしは、本当に怒っている。 ま、わたしの場合はどうせ何も出来ない口だけ番長のマエハラ何とかさんみたいなもんだが。

==https://youtu.be/i_cyNl3xDKc
郭文貴が「中国共産党は、もっと危険なウイルスを放出する」と再び警鐘を鳴らす。中共は既に戦争状態に入り、中国に生活する西側の国民を監視し始めた
850 回視聴2021/06/21  連新社
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この動画の警告は正しい。 中国は追い込まれたら、武漢ウィルスの立証をされたら「 より兇悪なウィルスの拡散と、戦争開始」 によって、状況を変える。 それしか彼らの体制の生き残る道がないからだ。 そして戦争の結果、彼らは自分たちが多少負けるかもしれないが、全面敗北の無条件降伏はないと読んでいるので、講和会議における条件闘争に持ち込み、そこで関係者を徹底的にコントロールすることで「 武漢ウィルス製造発生、世界第拡散、軍事計画によってのテロ」 こうした概念の全てを勝手に都合よく書き換えてしまう。

それらの「 交渉を無理矢理に発生させて、その交渉で全てを自分たちだけにとってだけ都合よく書き換えるやり方」 は儒教圏域と言われる領域に所属している全ての人間が持っている宿痾であり、彼らはそれを乗り越えるつもりなどさらさらないから、今回も必ずそれを使う。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/9417614569fe5a51c04bb66783a32e9d88f40c61
のちにオットーは、死んだ牧羊犬の代役として牧場に送られ、1944年11月に処刑場へ移送されるまで、本物の犬と一緒に過ごすことになる。 一人称で語られるオットーの証言もまた、文書内に現れる。 「アウシュビッツは……死を待つ行列だった。その行列に、母と妹は飲み込まれてしまった。メンゲレが指を1本上げて合図した……妹は母の腕から引き離されそうになっていた。だが母は我が子を離そうとせず、アルシアも手足を母の体に絡ませて強くしがみついていた。そこで奴らは犬たちをけしかけ、母と妹を攻撃させた」 この描写の後には、オットーの妹の死という残酷な結果が待ち受けている。 「その後、犬たちが母に襲いかかった。ところが力の強かった母は、一頭の犬に反撃した。母はその犬を膝で地面に押しつけ、両手を犬の喉にかけて絞め殺した」 しかし彼女もまた、娘と同じ最期をたどることとなった。 「犬たちは、母を八つ裂きにしてしまった」と、オットーは証言している。 オットーによれば、ヨーゼフ・メンゲレ医師は、このユダヤ人女性に攻撃犬を殺すほどの力があったことに驚き、こう言ったそうだ。 「残念なことだ、勇敢な犬だったのに。彼は何千人ものユダヤ人を八つ裂きにしてきた。総統に命を捧げてきたのに、汚らわしいユダヤ女に殺されるなんて。」 オットーはメンゲレの前に呼び出された。メンゲレは、隣に座っている将校にこう告げた。 「この少年を調教して犬にしよう。そのうちユダヤ人どもに噛みつくようになるはずだ」
==クーリエジャポン 622 抜粋

中国を放置するというのは、あの体制を清算しなければ、そして儒教なるものの根幹システムをあれらの所属人類を名乗る連中に放棄させなければ、基本的にはナチスドイツがやったことの再現になる。 いや、言い過ぎではなくて、もっと非人道的なものになる。 女は基本的に全てレイプされるのだし、集団レイプも当然に行われる。

性の家畜として扱われる。 それが言い過ぎではなくて今の中国の占領地で行われていることだ。 ウイグル、チベット、内モンゴル、そして占領地とまでは言わないが似たようなものとしての満州。

これらの地域における以後の歴史を科学的に調べて理解をすればわたしの言っている事が大げさではないと分る。 わたしは日本のヒダリと言われる連中が、何故これらの歴史事実を理解もしようとしないことが不思議でならなかった。 しかし彼らはカネでヒダリをやっているだけだから、飯の種を、スポンサーを失うわけにはいかないというだけの存在だと理解してからはどうでもよくなった。

彼らには値段が付かない。 そして人類の足を引っ張るだけの存在はこれから廃棄されるとだけ言う。

==https://www.yomiuri.co.jp/national/20210622-OYT1T50147/
ウーバー配達員が不法就労、「日本代表」の女ら書類送検…都内で昨年184人確認 2021/06/22 13:06  読売 抜粋   不法残留のベトナム人を働かせたとして、警視庁は22日、料理宅配大手「ウーバーイーツジャパン」(東京)の「日本代表」の女(47)ら2人と、法人としての「ウーバージャパン」(同)を入管難民法違反(不法就労助長)容疑で東京地検に書類送検した。
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中国の支配層の考えとはいわゆるリベラルなのだ。 リベラルとは「 領地を持っている領主が、領民に対して何をしても、どんな事をしかけても、罪に問われない」 という意味における自由であって、それは明確な上下の構造の中にある概念だ △ ともいう。

そして世界におけるリベラルの概念を主張する勢力は、わたしの見え方からしたら、かつての黒人奴隷を売買していた全ての商人たちが、奴隷に対してしかけていた表現であり、更に今ではそれは全ての人間に対して「 契約社員などの形に転化されて行われている動き」 であるとの理解に達しているわたしにしてみれば、米国の民主党勢力と中国共産党の上層部が実に仲がいいというのは当然の帰結だ。

民主党の歴史を見るがいい。 それはわたしの見え方からしたら、黒人奴隷に投票権を与えたのは誰かというのを理解したらそれは簡単に解ける問題だと思っているのだが、それらの概念をやっぱり日本の中のヒダリの人はまじめに考えない。

そしてそれは実は今でもわたしの課題というかテーマになっている。 人間は値段がついていて、それは勝手に売買される。 それをどうやって変えていくのか。 これだ。

バチカンのイエズス会の連中が、天動説から地動説に世界の常識が( あの当時の世界とは欧州だけの事だ。 他はサルの住んでいる地域に過ぎない) …大きく切り替わって、教会の権威が失墜した時に、彼らが発明した概念が、自分達の看板を守るために発明した新商品が「 愛と人権」 というのは貴方に説明するまでもない。

それまで教会が何をしていたのかを調べてみればわかる。 彼らは本当の意味での人類愛などとは一度も言っていない。 もっともわたしの調べ方が甘いのは当然あるだろうが。

食うために愛を説いている。 食うために正義を説いている。 そういうのはもうやめるのだ。 これからの新しい人類はそれをやめるのだ。

  旧きものを捨てよ。

==https://ameblo.jp/workingkent/entry-12035479871.html
中華人民共和国(PRC)には「国防動員法」という法律があります。2010年2月26日に採択・公布され、同年7月1日から施行されています。ちなみにこの法律は、準備期間に26年もかけたのだそうです。 まず、「国防動員」とは何でしょうか。手元にあるブックレット「中国『国防動員法』-その脅威と戦略と」によると、「国家あるいは政治的集団が平時体制から戦時体制に移行し、戦争に必要な人力、物資、財力などの調達を統一的に行うためにとる措置、および行動」であって、「武装力動員、国民経済動員、人民防空動員および政治動員に区分」されると書いてあります。 一言でいえば「国防動員」とは「戦争動員」のことです。  ところがPRCの「国防動員法」は、日本の「国家総動員法」とは少し違います。戦争中だけでなく、平時であっても中国人民を動員できるのです。いや、動員できるのは中国人民に限りません。PRCの領土内にある外国系企業も動員の対象です。  ちなみに動員対象の中国人民については、「18歳から60歳の男性公民と18歳から55歳の女性公民は、国防勤務を請け負わなければならない」という規定があり、妊婦など一定の条件に当てはまる人は動員を免除されます。しかし、その免除条件の中に、「外国に居住する人」とは書かれていません。  
== ケントギルバート ブログ 抜粋

この国防動員法が2020年4月中頃に発令されてそれが解除されていない。 韓国もこの国家総動員法を似たような日付で発令して、これもどうやら解除されていない。 ケントさんが言うように、ひょっとしたらずーっと、つまり2010年から発令されているのかもしれないがそれは分からない。

しかしいずれにしても今は彼ら中国人は、韓国人は、平服を着ているが軍人だ。 つまりそれはどういう意味か。 テロリストということ。 戦時になると真っ先に裁判なしで遠隔射殺( 狙撃) 、機銃掃射、爆撃、などによって無差別に大量に殺害されても罪には問われない。 もっともそれらは明確に宣戦布告をしている状態であって、互いの国家が互いを戦争中であると国家が認めている場合。

中国のやり方はそれをしないから、そうした大量虐殺処分をすると、それにフックをかけてこちらを犯罪者扱いするだろう。 彼らが人道がどうしたと言ってくるだろう。 シャレにもならない。

我々はそういう連中を相手にしてしまっているというのを知らなければならない。 無知はもう罪だ。 そのままの状態では全てを奪われるし、失う。 わたしはそれを拒否する。


==https://ameblo.jp/workingkent/entry-12035479871.html
つまり、日本に数十万人はいる中国人留学生や技能研修性も、PRCから戦争のための動員命令が来たら、それに従うしかないのです。武器さえあれば、兵士に早変わりです。 簡単に書くと、北京オリンピックの聖火リレーの際、長野県の善光寺に協力を仰いだところ、仏教徒であるチベット人民を弾圧するPRCに協力は出来ないと善光寺が断り、さらにチベット支援者が長野に集結することになったので、PRCも中国人留学生を動員して、この運動を邪魔しようとしたわけです。  外出先から家に帰ると、自分の部屋の中に最寄駅から長野まで往復の切符と動員の指示書、そして大きな「五星紅旗」(PRC国旗)が置いてあったと証言した中国人留学生もいるようです。  日本の大手マスコミはこれをほとんど報じなかったので、知っている人は今でも少数派です。
== ケントギルバート ブログ 抜粋

この動員法があるから、2019年の10月あたりから中国人たちが日本国内の薬局などで特にクスリを山ほど買い占めをしていた。 わたしはそれを覚えている。 棚が本当に空になっていた。 あの時は確かシップ薬を買いに行った。 すっからかんだった。 そして日本語と中国語で購入制限のお知らせの様な張り紙があった。 一気にやられたのだろう。

そしてそうした動きが極端に始まったのは武漢肺炎が発生したとされる2020年の2月頭の動きではない。 その前年の、どうやら秋口を回ったとたんにそれが始まっている。 そうした動きにおかしさを感じない人間は、これから生き抜いていくのは相当困難だ、とは言う。 わたしもぼんくらだが。

今回の東京五輪においては新型ウィルスがばらまかれることが確定だ。 わたしはその覚悟でいる。 しかし恐らくケミカルで対処できるとも思っている。 ただ問題はコロナといわれる亜種ではなくて、全く違う何かを開発していて、それを粉ウィルスの形で散布されたどうにもならないということにある。

ここで前述における中国が兇悪なウィルスを開発しているという情報がどうなるか、だ。

==https://www.jcp.or.jp/akahata/aik21/2021-05-29/2021052905_03_0.html
ワクチン接種予約  共産党、高齢者を支援  新型コロナへのワクチン接種が始まり、インターネットに不慣れで予約ができず途方にくれる高齢者が続出しています。都議選がたたかわれる東京都でも、日本共産党は予約の援助とともにコロナ禍での相談に乗り、苦難軽減のためにがんばっています。
ーーー 上 赤旗
19日正午すぎ、大阪・寝屋川市の新型コロナワクチンの集団接種会場で、ワクチンの保管に使う冷凍庫のコンセントが抜けていることに、現場責任者を務める委託事業者が気づきました。中にはワクチン85本、510回分が入っていましたが、溶けていたため、市は廃棄したということです。集団接種には代わりのワクチンを使ったため、遅れなどの影響はありませんでした。市によりますと、接種会場の建物は18日の接種終了後に施錠され、その際に現場責任者は、冷凍庫の電源が入ってることを確認したと説明しているということです。  NHK 621 抜粋
==https://www3.nhk.or.jp/lnews/osaka/20210621/2000047383.html

だから日本国内でその動員法を使ったテロが仕掛けられている。 ワクチンの冷蔵庫のコンセントが勝手に自然に抜けることはない。 出入りしている人間に中韓が必ずいたと見るべきだし、彼らと共に戦後の日本の国家体制を破壊工作をもって、殺害工作をもって実際にしかけていたテロ集団、テロ組織の日本共産党も、勿論これらのテロに関わっているだろう。

高齢者支援といって、それらの個人情報をもとに工作員を成りすましで入れることは、日共の過去の工作ノウハウからしたら子供のお使いみたいなものだと思う。 国会でわぁわあとヤジを飛ばしている連中など何も怖くない。 問題なのは使い捨ての老人破壊工作員、そして恐らく本籍が中韓のままの元軍人たち、これらの指揮系統がどうなっているのか。

わたしは不破哲三という人物が何をしているのか実に気になっている。( 通称名であって本名でないそうだが。 彼が本当の日本人なのか疑っている人は多い。 わたしもそれを思うがまだ調べていない。 経歴などはどれだけでも偽装できる。 背乗りから何かやりたい放題だったのが日本の現実だ)。 分からないことだからそれ以上は言わないが。

==https://youtu.be/IYZ1VUcuywk
1分以上輝いた“大火球” 色も変わる...正体は中国のロケット?
277,975 回視聴2021/06/06
==

最後に、中国が少し前に打ち出したとされる中国の宇宙ステーションの乗員3名の各種動画をあなたは見ただろうか。 わたしはあれを見て彼らが軌道上の無重量状態にいるとは思えない。 無重量に見える動画というは「 高空から飛行機を急降下させて、その内部で20秒ほど発生する無重量状態」 で撮影したのではないかと見ている。 何故背景に謎の飛行機音が入っているのか。 それすらも逆に中国の仕掛けている認識阻害戦争なのかもしれないが。 しかしどうか。

わたしは中国の軌道宇宙ステーションは、破壊されたか、その軌道を外されて深宇宙に放逐廃棄されたのではないか、米軍の無人軍事攻撃シャトルによって… と疑っている。 同様の概念で火星投着も信じていない。 カネだけわたして全てを造らせて、データーも何もかもやるから名前だけを出させてくれという約束で欧州や米国の宇宙開発組織などに依頼した… こんな風にすら考える。
 
その辺は今はいいが。 問題はこの後の流れ。 中韓に対しての見方を変えることだ。 北朝鮮が何故今出てきていないか。 彼らは恐らく動けない。 金委員長が偽物だという話は今更だが、彼らはこれから日本に接近してカネをせびる動きを、拉致被害者などを絡めてやる可能性が出ている。

だからその流れから外されそうになっている韓国が慌てて入り込もうとしているが無理だろう。 今まで好き放題をやれた連中が追い込まれている部分が出てきている。 それらの背景は、それらの連中を生かしておいたら儲かったからというだけに過ぎない、これを彼らが理解していないから。

夏至も過ぎた。 だから今度は東京五輪後の動きだし、9ー10月のG20だろう。 どうせそのあたりで中国を許してやろうというふざけた工作がどうせ出てくる。

どうせ間違っている。 しかしそれぞれが全てを見抜いて、そして自分で決めることだ。


  これらの奪い盗る者達と共存できるかどうかということを


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終了
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2021・621月曜(令和三年)
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わたしは広州における唐突な変異型の発生というのは、台山原発の事故を隠すためのものという認識と、更に日本攻撃の為に苗床を造っておくということの認識→ それは本来の計画に戻す為の動き( 本来の計画:2020年の東京五輪スタートで武漢肺炎を世界拡散する計画) …だと思っている。 だからわたしの見え方は相当歪んでいるだろう。

しかし武漢で最初に見つかったウィルスの遺伝子配列の長さを仮に1センチメートルだったとする。 そしたら英国型、インド型と言われているが、このインド型が( 今言っている広州型) どれくらいに変化したのかというと、その遺伝子配列の長さが20センチメートルなのだ、確か。

いくらなんでもそれらが数か月の間に自然界で起きたことだと考えるのは相当に無理がある。 勿論これらの長大な塩基は基本同じコードの繰り返しが大半だとは思う。 それでも無理がある。

そしてこれらの記事を読めばわかるが、インド型から今度は日本人を標的としたかのような変身を遂げているという事におかしさを持たなければならない。 わたしの見え方は、これが人造的に造られた生物兵器でないというのなら、一体なんなのだという事になる。

==https://news.mynavi.jp/article/20210617-1906014/
今回の研究で見出されたY453F変異とL452R変異はどちらも、SARS-CoV-2のスパイクタンパク質の中でも、SARS-CoV-2の感染受容体に結合するモチーフの中の変異だという。研究チームでは、これらの変異が、ウイルスの感染と複製効率に与える影響がウイルス学実験にて検討したところ、L452R変異は、ウイルスの膜融合活性を高め、感染力を増強させることが明らかになったとする。 今回の結果を受けて研究チームでは、L452R変異は、日本人に多いHLA-A24による細胞免疫から逃避するだけでなく、ウイルスの感染力を増強しうる変異であることから、この変異を持つデルタ株は、日本人あるいは日本社会にとって、ほかの変異株よりも危険な変異株である可能性が示唆されるとしている。  マイナビ 617 抜粋
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しかしこれらの変異型に関しても、インドがイベルメクチンで勝利したように、ケミカルの治療薬で何とかなるというのが分かっている。 だから必要以上に怯えてはならない。 勿論アビガンも効く。 これは製造元の社長が3-4日前に記者会見で言っていた。 恐らく東京五輪でこれらをばらまこうという中国の計画を先んじて予測して、それらの計画を消極的な方向にむけさせるだとか、国民に安心を与えるだとか、いろいろな思惑があるだろう。

今は昔ではない。 人々はネットをつかってこれらの情報を真剣に探る。 何せ命がかかっている。 その中で認識阻害戦争という方法が出てきたというのは必然だろう。 騙しが全ての連中にとったら今の世界というのは実に彼らの土俵の上にある。 我々日本人は底意地の悪さはもたないし、更に意図的にシステムとして、国家として相手を騙す事には長けていない。

そういうものを獲得するのは、それを獲得して対抗するのは正直抵抗がある。 しかしそれを含める包括的な対抗概念と行動をもたなければ、我々は完全に奪われてしまう。 わたしはそれはごめんだ。 だから彼らの騙しを暴こうとやっきになっている。 娯楽ではもうだめなのだ。 本当に。

==https://nordot.app/778954591113216000
中国石油天然気股フン有限公司(フンはにんべんに分)が18日に発表したところによると、6年間にわたる集中的探査活動の末、タクラマカン砂漠の中央エリア、タリム川の南部エリアの1万平方キロメートルに及ぶタリム盆地富満地区にある同公司タリム油田で、このほど新たに10億トンレベルの超深度の石油・天然ガス田が発見されたという。中央テレビニュースが伝えた。  同地区の重点的試掘井「満深2井」は最近、砂漠の中央で重大な発見をした。掘削の深度は8470メートルに達し、テスト油柱の高さは550メートルに達し、タリム盆地の大砂漠エリアでの石油採掘の最深記録を打ち立てたとともに、油柱の高さも最高を更新した。  17日24時の時点で、タリム油田はタクラマカン砂漠の中央エリアとその周辺エリアでの石油・天然ガス採掘量が2億トンを突破し、2020年の中国の原油総生産量に相当したとともに、大砂漠エリアの石油・天然ガス開発として歴史的な飛躍を達成した。(提供/人民網日本語版・編集/KS)  レコチャイ 619
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だからこうした記事においてもこれが本当かどうか相当疑う。 以前中国は国内で世界最大のゴールドの鉱山が見つかったという記事を出していた。 今から3年くらい前のことだ。 しかし金価格が大きく値動きを見せたという話はきかない。 本来ならどんどんと下がっていってもいいだろうがそれがない。 だからこの石油埋蔵に関しても、中国に未来はある、だから西側の人間は投資せよという騙しの可能性がある。

これらの地下資源サギというのは北朝鮮もかつて頻繁にそれを外界に発信していた。 それらが本当かどうかは未だに分からない。 石油や金やウランが豊富にあるという情報発信だ。 しかし彼らの技術では取れないから西側に取ってください… という構造ならまだしも、深々度掘削が出来るロシアに頼まないのが如何にもおかしい。 ロシアは確かにやくざの国家だが、そうした依頼は彼らを儲けさせるのだから、必ず動きがある。 それがない。

この中国の資源の発見は、火星到着だとか、宇宙ステーションだとか、それらの中にある、中国の国威発揚の国民にむけての騙しの様な気がしてならない。 勿論そとの世界の人間に対しても。

== https://president.jp/articles/-/47010?page=1
習近平らは中国を「自分たちの所有物」と考えている  【岡本】中国が専制的な体制をしき、儒教なり共産主義なりを国家の正当/正統なイデオロギーに据え、科挙かきょ(※)なり入党試験なりでイデオロギーの知識を確認するという統治体制を取っていることも、過去の歴史を踏まえたうえでこそ見えてくることでしょう。  ※科挙:6世紀末の隋代から清末の1905年まで中国でおこなわれた高等官資格試験。世襲を排して公平な実力試験による人材選抜をおこなう目的があり、古典の教養が試験された。朝鮮・ベトナムなどでもおこなわれている。  【安田】中国共産党の仕組みも同様だと思います。たとえば、習近平は「紅二代」グループの出身。この紅二代たちは建国の元勲たちの子弟で、中華人民共和国をなかば自分たちの潜在的な所有物だと考えているといいます。  【岡本】そうですね。共産党体制下の「貴族」層に近いのではないですか。かつての王朝時代に「貴族」といわれた支配層というのは、あるいは王朝政権そのものが、権力の私物化を制度化したものなのです。
== プレジデント 621 抜粋

この記事は読めたら読んだ方がいい。 東洋史学の観点は確かにこれは日本しか持っていないと思う。 そこから中国というか、儒教圏域における権力なるものへの認識と、その構造、それらの保有に関わる動きなどが簡単な説明ではあるが語られている。

今の中国は、その支配層達は、自分達は頂点なのだから、それ以外の存在を好きにしていいと本当に思っている。 それこそが支配層に生まれた特権なのだと。 これらの封建主義の考えは全く徳川であり、わたしは徳川の治世とやらが大嫌いなものだから、この中国人たちの、支配層とそれを支える庶民階級の、システムとして確立固定されてしまっており、もうそれらの改変があり得ない段階にまで来てしまった社会信用システムが強化される一方のあの国家の内部において「 支配する者と支配される者が強固なセット」 という構造が実に気にいらない。

そして中国人たちはそれを外の世界に拡散して強制しようと本当に動いている。 これと全く同じ構造が宗教の、特にイスラム教の中にそれを見る。 わたしはアンチ △ の人間なので、これらの概念を疑いもせずに信じて行動をおこない、その上で自ら奴隷になっていることに気づかず、嬉々として生きている連中をはったおしてやりたくなる時がたまにある。

今はまあ、そんな幼稚なことは表明しないが、でもある。 

== https://president.jp/articles/-/47010?page=1
【安田】現代の紅二代については、建国前後の政治・軍事組織の中核勢力をルーツとした世襲の権力私物化集団である点で、清の八旗はっき(※)の王侯貴族層や、隋唐王朝の関朧かんろう集団(※)に似た気配さえ感じます。いっぽう、胡錦濤や李克強の出身派閥である団派(共産党青年団派)のような党内の派系パイシーは、かつての科挙官僚の朋党ほうとうに通じるところもありそうです。すなわち、血縁にもとづかない、試験で選抜された官僚たちのエリートグループです。  ※八旗:清朝の軍事・行政組織。建国時の軍団にルーツがあり、そのメンバー(旗人)は清朝の支配階層を構成した。  ※関朧集団:もとは北魏時代に辺境警備をおこなっていた漢民族と鮮卑系の異民族などからなる軍閥集団。その後に権力を握り、西魏・北周・隋・唐の各王朝では支配階層を形成して貴族化した。  【岡本】地位を世襲する貴族層と、本人の優秀な学業成績ゆえにポストを得た科挙官僚の関係はギクシャクしがちです。清朝の時代も、旗人官僚と科挙出身の漢人官僚の関係は、離合集散をおこないつつも、ある程度は緊張をはらんだものでした。いっぽう、「朋党」の本質もまた権力を私物化するヘゲモニーの争奪であって、中国のうるわしい伝統でもあります。中国共産党の紅二代と団派の関係も想像がつきますよ。
== プレジデント 621 抜粋

わたしは、我々は彼らのモノではない。 わたしはわたしなのだ。 自由を求めるわたしをあらゆる手法で縛ろうとする全ての存在はわたしの敵である。 だからそれらの連中との対峙がここで、この最後の世界線の最後の最後の場面で起きているのは必然だ、とこう捉えている。

彼ら中国人なるものは、何所までいっても変わらないのだろう。 潜在意識の中に支配するかされるかというのを自ら書き込んでしまって、過去の一点の座標に自らを縛り付けてそこから動かないのだろう。 そして止まっていたらそれだけでエネルギーを消費するから、周辺の、他の、外国の、自分達なるもの以外からの公然たる収奪を硬軟含めて開始する。 継続する。 今している。

わたしはそれらの巨大なシステムをどうやって止めたらいいのだ、自由の側に立つ人間は、と考えるのだが、結局これらの領域から出る全てのサービスを拒否して彼らにカネを渡さないという事くらいしか個人の出来ることはないなあとため息をつく。 そしてそれをやっている。 大したことは出来てないが。 しかし何かをしないと彼らは膨張する一方だ。

だがそれらの膨張にも無理がかかっているのは分かっている。 人口に関して、ああこれは確実にとんでもなく人間が死んでいるのだろうなあという記事をわたしは今日見た。 それを今回は採用しなかった。 次回には使うかもしれない。 それは「 女性の子宮をオスのマウスに移植して、オスに妊娠させて出産させるという実験に成功した」 というとんでもないものだった。

武漢肺炎の研究の時にも、マウスの肺を人間の細胞のものにして、ウィルスの効果を確かめていた。 だからそういう彼らの行動様式からすると、中国国家として、男余りのその男を「 出産の道具」 として改造して、そこに人工授精した、勿論遺伝子改造をした受精卵を入れて出産させる計画がある… としか考えられなかったし、それはそうなのだ。

何故そこまで命をおもちゃにするのだ。 簡単だ。 彼ら中国の支配層は自分たち以外をただのモノだとしか思っていないからだ。 生殺与奪を本当に自分たちだけが持っていると勝手に決めている。 支配層のその気持ちがそのまま広く薄く中国人たちに転写されている。 彼らはいい人に見える人達も実は相当に傲慢だ。 我々はそれを知らない。

東京五輪を台無しにするために、国家総動員法が発令されている中韓の国民らが、日本にいる中韓の人間が、在日が、これから様々な破壊工作をする。 今地方自治体でワクチンを保管している冷蔵庫のコンセントが抜かれている事故が多発している。 どう考えても彼らか彼らの眷属協力者だ。

620に山の手線が停電した。 サイバー攻撃を受けたという情報が出ている。 あり得ることだ。 彼らは我々日本人を本当にモノとしか見ていない。 我々はそれに対して徹底的に違うと言わなければならない。 ほんの少しでも同意したら彼らは我々を下だと認めてどれだけでも奪いに来る。

それは意思をあらわにしなかった日本人の多くの責任だ。 だからわたしは貴方にこれを言う。 このコトバを覚えろ。 そしてこのコトバを脳の中でいいから唱えろ。 何もしないということしかしなかった貴方であり、何もかもが楽しい時間の娯楽と快楽の貴方にこんな事を言っても無駄だが、しかしわたしはこの最後の局面だからやっぱりこれを貴方に伝えておく。 路が別れていくからだ。 だから餞別だ。 そしてこのコトバを真面目に考えろ。 そして行動を変えよ。


  わたしは貴方の所有物ではない!


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終了
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2021・620日曜(令和三年)
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広州全域が都市封鎖される可能性が出てきた。 建前は武漢ウィルス。 しかし本当の危機を人びとに気づかせないようにして行動の制限を縛っている可能性がある。

ショックドクトリンは恐怖によって人々の心と行動を縛る技法だが、原子炉事故よりはまだ武漢ウィルスの方がコントロールできると中国共産党は考えたと見える。 だから広州における変異体の発生そのものが果たして本当なのかどうかを疑っている必要があるのだという。

人類の存続問題なのだが、中国は一向に台山原発に関しての本当の事実を語らない。 少なくともいえるのは燃料棒が1本でも毀損したら基本原子炉というのは全て停止して、点検して、該当の燃料棒を交換、又は全てを交換するのが当たり前なのだ。

しかし中国は生産性を前に押し出して、その結果厄災を拡大する方向に舵を切った。 わたしはそれらの動きがなんだか723の東京五輪の開会式に向けてのもののようにも見える。 しかし今回に関しては同じ日付で彼らも共産党結党100周年大会を祝うことになっているのだから、自分で自分のメンツを破壊することはしない。 だからこそなのだ、この動きがいかにおかしいのかと気づくべきなのだ。 本来の中国なら、ウィルスも原発も両方隠す。 不具合があっても。 それがないという意味を考えること。

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深セン市は香港と隣接し、通信機器大手の華為技術(ファーウェイ、Huawei)やIT大手の騰訊控股(テンセント、Tencent)といったアジア最大級のテクノロジー企業の拠点となっている。 中国国内の18日の新規感染者は30人と発表されており、うち6人は深セン市のある広東(Guangdong)省で確認された。 入国規制の強化は19日午後1時(日本時間同2時)から実施。航空情報サイト「VariFlight」によると、18日には同空港発着のフライト約400便がキャンセルとなり、翌19日午前もフライト数十便が取りやめとなった。【翻訳編集】 AFPBB News  619 抜粋
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それは深センという地域を、そして香港を止めたくないからというのはあるだろう。 そして今から点検にはいれば普通の常識だったら723までに再稼働するのは不可能なので、だから動かしているという言い方はある。 しかしだ。 本来ならどちらも隠したい事柄なのだけれど、しかしどっちかを仕方なく出すしかないという立場に追い込まれたら、それだったら武漢ウィルスの方がまだ世界各国がこれで苦しめられているのだから、認識の方向性として際立っておかしなものとしては見えない。

体面というよりは、より誤魔化せるほうを選択した。 そう見える。 なのでわたしは今の所、台山原発がコントロールされているという情報には相当の疑いを持っている。 そして今の世界は嘘まみれなので何もかもが信じられなくて困っている。 どうやって本当の真実を見つけるのか。

昨日採用した沖縄の松山公園の線量値が高いだとかの続報がない。 だからわたしはあれらは集客のための嘘だったのだろうなと今は仮に判定している。 危機を利用してそういう事をする人間が世界中に増えた。 SNS空間が自尊心の確認と拡大の場所になってしまったからだ。

だから台湾などの数字の公表に期待はしている。 しかしここで恐るべきことをいう。 台湾の視点からしたら中国の人間がバタバタと大量に死んでくれた方が自分たちの安全保障が確保されるのだから、分かっていて黙っている… これがある。 実は。

そしてあれらの地域は偏西風というよりも、どちらかと言ったら逆向きの風、貿易風が強いので、確かに台湾にも影響はくるけれど、中国内部への大きな拡散につながる可能性の方が高い。 だからじっと目を凝らして中国の動きを観察しているのではないか、というのが今のわたしの台湾に対しての見え方。 我々は忘れている。 我々日本人は特に気づいていない。

今やっているのは戦争だ。 このことに全く気付いていない。 戦争は命の取り合いであり、相手を、敵をよりたくさん殺した方が勝つのだ。 そして台湾とは、国共内戦が未だに継続している片方の側の勢力だ。 少なくとも彼らは国民党という選択肢を放棄していない。 だから彼らの側から大陸を侵攻して支配するという計画、構想なども、それは相当に困難だが、あり得るとは言う。 アリなのだ。

==https://www.afpbb.com/articles/-/3352109
中国に進出する日系企業でつくる中国日本商会は16日、同商会と中国各地の商工会組織の日系企業8560社へのアンケート調査を基にまとめた「中国経済と日本企業2021年白書」の記者発表会を北京で開いた。  白書は在中国日系企業の経営状況について、日本貿易振興機構(ジェトロ)が実施した「アジア・オセアニア進出日系企業実態調査」の結果を引用し、2020年度の営業利益(見込み)を「黒字」と回答した割合が63・5%に上ったほか、新型コロナウイルスの感染拡大や通商環境の変化による「生産地の見直し予定」は、92・8%の企業が「なし」と回答したと説明した。  同商会の御子神大介会長は発表会で、中国の日系企業は比較的新型コロナ感染症の影響が限定的であると見られると指摘し、相対的に中国での事業展開に対する本社からの期待が高まっている傾向があるとの見方を示した。  AFP 620
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これらの日本の企業はこれから全てを失う。 カネだけだったらまだマシだよねと言う。 命すらも取られる可能性がある。 何故なら中国はもうよほどの事がないと中国で働いている日本人の帰国を許可しない。 誰かが帰国するのなら、代わりの誰かが到着してから、というそうした、本当に戦国時代の人質のような事を強制している。

これらの企業の内訳は分からない。 ただわたしはこれらの中小企業の経営者や幹部たちに相当の数の創価学会員がいるだろうなあと見ているので、これから彼らは怒涛の様に消えていかざるを得ないのかもしれないなあと根拠なしに世界を見ている。 いや、創価学会だけではなくて、他の宗教団体などの資本も大きくこれらの中国地域に入っているかもしれないが、詳細は知らない。

それは人質を取られていて、そして中国から出ていくとなったら何もかもを取られてしまうのだから、そら逃げるなんて選択肢は彼らにはないだろう。 そしてこれらの回答は勿論中国共産党にも提出されているのだから、反抗的な事を言えば、即座に現地のビジネスの障害になる。

何故あんな、何故あれだけ逃げまわっていただけの、人びとから略奪していただけの八路軍にカネを渡すという愚かを通り越した事をしたのだ。 これらの全体計画をよしとした日本の側の関係者はこれから万死に値すると多くの日本人に認識されて、時間をかけて復讐されることになるとわたしは捉えている。

価値観と常識が反転する世界の中にあるというのを忘れてはいけない。 それは始まったばかりだ。

==https://jp.reuters.com/article/usa-china-telecommunications-idJPKCN2DT2SL
脅威とみなす中国企業の機器を国内通信ネットワークから完全に排除するための新規則を全会一致で採択した。 この規則によると、安全保障上の許容できないリスクをもたらす機器に関する今後のあらゆる使用承認は禁止される。 また以前に承認した案件の取り消しも可能になる。 FCCのローゼンウォーセル委員長代行は、新規則によって 「わが国の通信ネットワークから信頼できない機器は除外される。われわれはこれまで(ファーウェイやその他中国企業の機器)がFCCの承認手続きを通じて米国で使われる余地を残してきた。だからその機会を閉じることを提案している」述べた。 3月にはFCCが、2019年に米通信ネットワークを守るために制定された法律に基づき、中国企業5社を安全保障上の脅威に認定。 民主党のエド・マーキー上院議員や共和党のマルコ・ルビオ上院議員らのグループは、FCCの今回の決定について、超党派で立法化を目指す目標に沿った内容だと高く評価した。 新規則の対象となるのはファーウェイ、ZTEのほか、海能達通信(ハイテラ・コミュニケーションズ)、杭州海康威視数字技術(ハイクビジョン)、浙江大華技術(ダーファ・テクノロジー)の各社。
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この動きはどうせヤラセだ。 しかし民主党関連がどうあっても反対しても、上手に反中を演じながらしかしそれでも中国に利益を流そうと動いても、それはそんなには上手にいかないだろうなあというのがこの記事の中にあるマルコルビオの名前を見て思った。

彼は確かコーク一族の政治代理人であって、更にこの一族は地底政府の「 右側・米国土民派」 なのだから。 彼らも結局地底政府かよ、という言い方になるが( コークたちは最初はマルコを大統領にさせようとしていた。 しかしトランプ人気がとてつもないものだったので、マルコを降ろさせてトランプ支持に回った。 しかし大統領になったトランプさんが地底政府全体を締め付ける事をやったので、手ごまのペンスも使ってこれを引きずりおろす事に決めた。 だから最後の辺りでマルコが明確に裏切っていたのは、それらの命令に忠実だったから。 それがわたしの見え方)。

つまり米国の右派の地底政府集団は、自分達が5Gにおいてとてつもなく中国よりも遅れているので、前倒しで彼らは6Gの開発を進めているが( 日本企業の逆転の機会がここにある) 、その前の段階で通信機器の全ての設置を破壊するという動きに出た… と勝手に解説しておく。 どうせ間違っているが。

しかしそれでもバイデン達は中国を儲けさせる動きに出る。 それは地底政府米国支部、民族右派にとっては不利益だから、その部分が米軍を動かしているという言い方も出来る。 様々な奴らが自分の権勢とカネにしか興味がない。 しかしそれが人間だ。 どれだけ低レベルに見えようとも。

そんな世界でも本当の真実をつかまなければならない。 そして行動を変えなければ。

恐らくそれこそが唯一の鍵だろうとわたしは勝手にとらえている。 え、何の?


 新しいひと になるための


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終了
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