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2021・531月曜(令和三年)
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もうすぐ64天安門になる。 中国人の30代よりも下は、自国で政府による、非戦闘員、非武装の民間人に対しての虐殺があったという事を「 本当に知らない」 人間が多数派になりつつある。 そして海外に出ている中国人たちはこれらの西側情報にはアクセスしない。 それは見たくないものは見たくないという態度の他にもうひとつ、これらのネット情報にアクセスするだけで自分の社会信用システムにおけるポイントの大きな減算があるのだと知っているから。

人間の記憶や認識の全てをも支配しようという連中が、人道なるもののコトバの意味を真面目にとらえた事があるのかというのを貴方は真剣に考えることだ。 わたしの文章を読むような頭のおかしい人は親中韓派とでも言える非合理な人ではないとは思うが、自らの中にそういう部分が少しでもあるのなら、その状態がそうとうおかしなものでないのかと疑う必然が、こと、この最後の局面においては必ずある、とわたしはいつものように勝手にいう。

==2015年
「SARSの非自然的起源と人工ヒト感染ウイルスに基づく遺伝子兵器」 編集:徐徳忠(解放軍少将、SARS専門家) 李峰(解放軍総兵站部衛生局副局長) 2015年 北京軍事医学科学出版社
==2020年1月
中国共産党の公式軍事ページ 「 西陸網」 に「 新型コロナウイルスは人工的に作成したもので、武漢ウイルス研究所の石正麗研究員とそのチームがコロナウイルスを生成し、流出させた 」 「 Wuhan-Hu-1冠状病毒」 、略称「 WHCV」 世界的名称は「 武漢コロナウイルス」
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中国は最初は武漢におけるウィルス拡散を、事故だという偽装をしていたのである。 それは人民解放軍の中における全体統括がなされていなかったから。 わたしはそう捉える。 人民解放軍は一枚岩ではない。 あれらは日本の各藩における戦国武将の集まりといった見方がぴったりなのであって、実は中央集権に見えてそうなっていない。 その部分における各軍区における秘匿、何かあっただろうなあとみる。

以前に凍結乾燥粉末ウィルスの実用化に成功( 2015年) という事をいったが、それらの前の段階で中国は世界大戦を生物兵器を使って勝利するのだと全体計画を進めていたとみるべき。 つまいそれは「 中国系米国人大統領誕生計画」 と並行して行われていた世界支配の為の手順だと認識しないといけない。 だから1990年のころから、つまり64の天安門の制裁解除のあたりから全体計画が進んでいたと捉えるべきなのだ。

我々西側の政治経済の人間集団は、徹底的に中国に篭絡、コントロール支配を受けてしまっていた。 人形だった。 奴隷だった。 そういう事の理解が、今の世界の混濁の動きからはっきりと見えてくる。 彼らの情報工作は、彼らのやたら高い自尊心が関連しているのだろうが、自分達が仕掛けた大きな作戦工作においての情報拡散で、自国の名前を出すことは先ずない。

西側機関はそれが出来る。 ロシアもそうだ。 しかし中韓はそれがない。 だから何か大きな人災が、破壊があったときに、ネオコンだとかユダ金だとかグローバリストだとか色々な単語は出るだろうが、それらの中に中韓北がないときは、逆に彼らの関与を相当に疑わなければならない。

我々は大きく大きく騙されている… という事にすら気づいていない。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021052900348
中国外務省によると、外交統括役の楊潔※(※竹カンムリに褫のつくり)共産党政治局員は26~27日、EUと「17+1」の両方に参加するスロベニアとクロアチアを訪問し、両国の大統領と会談。楊氏はスロベニアのパホル大統領に「中国と欧州は正しい軌道に沿って関係を前進させるべきだ」と訴えた。  王毅国務委員兼外相は29日、貴州省貴陽市でEUと「17+1」のメンバー国ポーランドのラウ外相と会談し、「中国と欧州は協力推進の障害を取り除く必要がある」と主張。ラウ氏は投資協定について「中国とEU双方に資する最高の選択だ」と応じた。王氏は欧州での足場を立て直したい考えとみられ、29~31日の日程でポーランドのほかアイルランド、ハンガリー、セルビアの各外相を中国に招いた。  EU加盟国のリトアニアも、新疆で「ジェノサイド(集団虐殺)」が起きていると認定する決議を議会が可決し、ランズベルギス外相が「17+1」から離脱する意向を表明。中国政府は「個別の事案に影響されない」(外務省報道官)と静観する構えだが、中国の有識者の中には「ラトビアやエストニアなども離脱する可能性がある」と予想する声もある。  時事 530 抜粋
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ユーゴ紛争における中国大使館の誤爆とされる動きは、あそこで中国がロシアの武器商人をかくまっていたから… という情報がある。 本当かは分からない。 そしてあれは空爆で破壊されたという事になっているが、実はトマホークが3発、それらの要人=武器商人、そしてそれと勿論深くかかわっていた東欧や中国の関係者を抹殺したのだ… という説がある。 真偽は分からない。

しかしこれらの具体的な情報の流れを相当後でやる場合においては、大体それが事実であるケースが多い。 そして今の段階でわたしは貴方に言っておく。 これら530前後の動きにおいて、17+1や他の中国との投資協定に関わるような各国の中で、それでも反中の機運が消えない時はどうなるか。 それは6月の中旬から末にかけて、これらの東欧地域でいきなり、何の脈絡もなく、あり得ない程の同時多発で、インド変異型にみられるような変身した武漢肺炎( 人民解放軍が複数もっているとされる型違いのコロナウィルス) …がばらまかれるだろう、と。

味方に出来ないのなら、背後を攻撃されるまえに、その敵国の内部を破壊しておけ、しかも継続的にということをゲリラテロリストあがりの中国共産党は考える。 そして実行する。 彼らの思考様式は正規の軍隊のものではなく、本当の本当にゲリラテロリストの発想、着想、行動、これがベースとなっている。 だから彼らはやる。 わたしはこう予測する。

==https://nazology.net/archives/89999
Kargu-2は、一度に20機ほどの群れで上空を飛び、搭載されたセンサーとカメラを使って標的を見つけます。  また、顔認識機能も備わっており、ターゲットとする相手を狙うことも可能です。  argu-2は通常、遠隔地にいる人間の操作で起動し、攻撃には人間の判断が介入します。  しかし、ドローンが敵を見つけてから、操縦者が攻撃を判断するまでに時間がかかるため、標的を逃したり、逆に撃墜される可能性もあります。  そこでSTMやトルコ軍部は、「自律型殺傷兵器(Lethal Autonomous Weapon Systems:LAWS)」のように、人の判断を介さず、AIが自動で判断するプログラムを搭載したドローンの開発を考案していました。  この考えには、当然ながら「対人攻撃を機械にまかせることは非倫理・道徳的である」とNGOなどから反対の声が上がっています。
==ナゾロジー 528 抜粋

以前にインドと中国の紛争地域における、人口過疎ともいえるような村で、同時多発的に発生したとしか思えないような、インドの変異型の事を言った。 それは人口過疎地域でなければならなかった。 何故か。 それは夜間に真っ黒に塗った軍事用の中国ドローンが、村人たちの上空で静かにホバリング静止飛行からの微動前進を行いながら「 粉末ウィルスを散布する」 その時に、目撃者の数が少ないであろう田舎の方が都合がよかったから… というのがわたしの見え方になる。

次の戦争は認識阻害戦争であり、サイバーであり、ウィルスであり、ケミカルであり、そして無人ドローン兵器なのである。 わたしはまだ調べていないが、西側各国がまるで横並びに都市上空でのドローンの飛行を禁止する法律を策定した。 それらの時期というは恐らく西側の政府関係者が「 空中から粉末ウィルスを( またはその水溶液を) 散布する軍事兵器を中国がもっている」 …という情報を共有したから、得たから、というのがわたしの見え方になっている。

中国を止めなければ人類は本当に絶滅する。 これはだろう、ではなくて、する、という言葉になる。

==www.qlifepro.com/news/20210526/sarscov2-antibody.html
患者由来の76種類の抗体を解析、Fc受容体非依存的な感染増強抗体を発見  抗体はウイルス感染防御に重要な機能を担う一方で、ウイルスに対する抗体によって感染が増悪する現象が知られており、その現象は抗体依存性感染増強(ADE)と言われている。ADEはデングウイルス等で知られており、一度デングウイルスに感染した後、異なる型のデングウイルスに感染すると、最初の感染によって産生された抗体によって重症化する場合がある。  中和抗体が十分効かない変異株に対しては、感染増強抗体が優位に作用する可能性があるため、将来的には感染増強抗体の産生を誘導しないワクチン開発が必要になる可能性がある」と、述べている。  526 抜粋
== 下は関連情報動画
https://rumble.com/vgcsi1-the-most-important-interview-in-the-history-of-mankind.html
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武漢肺炎に関しては変異型も含めて実は今開発している「 人工抗体」 が恐らく切り札になる。 それは以前広島大学でそうしたものを造っていてそれが成功したという記事を採用したが、恐らく西側の切り札は、複数あるにしても、この人工抗体がだいぶんのキモになっているだろうと判定する。

ワクチンを投与することによって、その人物の遺伝子配列は変わってしまう。 そして永久にワクチンを投与しないと生きられない肉体になる。 それならまだマシなのであって、そういう事をしてもおいつかなくて、自分の免疫系が自分を破壊してしまったり、外から入った弱毒のウィルスを強毒化したり、何をするのか分からない肉体に変身させられてしまう危険性が今の、特にどうやらM-RNAワクチンにはあるようだ。 しかし不活性型ならそれはない… とも言えない。 不活性型ですらそうなる可能性がある。 本当のところは分かっていないのだ、まだ。

そして中国だけが真実を持っている。 だからわたしは彼らが今の時点で中国が世界の大災禍を招いた主犯であるのだという認識を人類全体に獲得されないために、ジサクジエンで広州にインド型を散布しただろうなあ、とまで考えている。

今の中国は何をしてもしなくても、全てが人類の敵だなこいつらは、という風に作用する。 わたしの中ではそうだ。 そしてこの心の動きは直に多くの人がその後を辿るようになる。 調べて自分で納得していくと必ずそうなっていくだろう。 いや、必ずは大げさか。

リトアニアの17+1離脱に続いて、恐らくバルト三国のラトビアとエストニアは抜ける。 それはこの地域に住んでいたユダヤ人なるものがどういった扱いを受けたのかというのを調べればわかる。 中国がウィグルの人びとに対して行っているのはまさにジェノサイドであって、それらの国家と国交を深めるというのは… 確かリトアニアというのは第二次世界大戦当時21万人のユダヤ人が住んでいたが、そのうちの19万6000人がナチスによってガス室送りにされて殺された。

ラトビアもエストニアも似たようなものだ。 そうした国家が中国と接近できるのか、貴方はまじめに考えてみるがいい。 王毅外相がポーランドの外相に説教をしたという風な記事が前の方にあったでしょう。 ポーランドでのユダヤ人がどうなったのかというのを真面目に考えること。 そしてアウシュビッツが何処にあったのかというのも。

中国は自らどんどんと邪悪の座標に移動している。 彼らも彼らで何かの決着をつける心の動きが潜在意識の中にあるのだろう。 それが見える。 今のステージは既存の人類の文明の本当に最後の最後だから。

あなたは独裁か自由か、どちらかを本当に選ばなければならない。 夢を見るだけの、楽しいだけの時間はもう終わった。 貴方はこれから自分で考えて、自分で決断して、自分で選択して、自分で行動を開始しなければならない。 目覚めなければならない。 その時期が来た。 もう後に戻ることはない。

  その時期がきたのだ

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終了
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2021・530日曜(令和三年)
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西側が中国の生物兵器に対しての一定の防御が出来たので、これらの反撃ののろしがあがった… という風にわたしは英国の発表を見る。 それは兵隊関連にワクチンの投与がないという情報を与えておいて、それらの接種の所に人々の目を集中させ( 中国にそれを集中させ) 、実際には化学物質の薬品での治療薬の配布を完了したかその見込みが立ったのだ… という表現になる。

英国の情報収集は今でも米国と並ぶか、やっぱり一部凌駕している。 それはヒュミントと言われる人間同士の情報のやり取りの泥臭い感じのそれだが、しかし今の中国においてはそれしか精度の高い情報はとれないだろう。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021053000126&g=int
 【ロンドン時事】英日曜紙サンデー・タイムズは30日、英情報機関が新型コロナウイルスの起源をめぐり、中国の武漢ウイルス研究所から流出した可能性があると考えていると報じた。この問題をめぐっては、バイデン米大統領も米情報機関に追加調査を指示したばかり。研究所流出説が再燃する中、これを否定する中国と米英などとの摩擦が激化しそうだ。  報道によると、英国を含む欧米の情報機関は当初、研究所から流出した可能性は「ごくわずか」にすぎないと判断し、動物由来の自然発生が有力とみていた。しかし、現在ではこれを見直しており、流出の「可能性がある」と考えているという。  時事ドットコムニュース  530
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中国人民解放軍がSARSの段階から世界戦争を計画していて、それらの概念を彼らは書籍にまでしている。 彼らは確か2015年に北京出版だったかどっかからそういうのを出していた。

そしてそもそもが、2019年の年末から翌年の2020の1月くらいにかけて、軍のサイトにおいて自分たちで「 我々はコロナを使った生物兵器を武漢ウィルス研究所で造っていたが、どうやらそれが漏れたようだ」 と  「 偽装工作」 を仕掛けていたのだ。 何が偽装か。

この偽装はあくまで人為的なミスによってそれが漏れたのだと人々に印象付ける為の偽装工作だったというそれ。 彼らの中には最初から散布の計画があった。 それらに関しては米国に亡命したエンレイム博士が散々言っている。 そもそもが最初にこれらのコロナというものに関わるおかしな動きが武漢で起きているという風に告発をした現地の医者、中国では英雄だということになっているが( 共産党政府はそれを認めないが) 、この男性の医師の専門は眼科医だったのではなかったかと思う。 専門外の医者が告発をするということは、現地においては信じられない程の何かの異変が起きていたはずなのであり、内科などの関係医療に関わる医者たちは徹底的なかん口令がしかれていたと分る。 そしてそれは確かにその通りだった。

文芸春秋だったと思うが、2020の春くらいに中国が、これらの伝染はミスによるものだった… という路線を採用していた時だが、内部告発で女性の医者がそれらの圧力があった的な事を書いていた。 彼女の消息はもう分からない。

2020の2月1日を武漢における動きの世界の人々の認識開始点だとする。 しかし中国共産党と人民解放軍は、2019年の926だったと思うが、この時に「 外から放射性物質とコロナが持ち込まれた場合においての対処の演習」 というものを発表し、実際に演習をしている。 その時に初めて湖北日報だったか現地の新聞にコロナという言葉が出てきて、現地の中国人たちはこれは何かと問い合わせをしていた。

この時点で彼らは「 自分たちがこれから春節の移動によって全世界にウィルスを拡散させるのだが、それが中国の中に逆流してきたら困るので、その時の為の演習を今からしておかなければならない」 と決めて動いていた。 2020の2月の時点でこれらの時系列で中国は徹底的におかしな動き… ウィルス散布作戦があったとしか思えない軍事行動を次々と速やかにしかけてきていて、それを指摘する言論もたくさんあったのに、それらは全て覆い隠された。

ウィルス研究所を破壊した時点で、中国は今の530における世界認識を、それをはねのけるという演出工作が出来ない。 だからこれから彼らは声を大にして時間をかせぎ、人々の視線をそらしながら、状況の混乱度合いを強める作戦を行うしかない。 そしてそれは行われている。 これからもそれは強くなって全世界で行われる。

==https://scienceportal.jst.go.jp/newsflash/20210518_n01/
新型コロナウイルスに結合して感染を防ぐと期待される中和抗体を10日間で人工的に作り出す技術を開発した、と広島大学の研究グループが発表した。感染力が強いと懸念される変異株に対する効果もあるという。今後の研究により人工抗体が量産できれば、重症化予防や重症患者向けの薬の開発につながると期待される。  サイエンスポータル 518
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ケミカルの部分のこれらの動きが急に沈黙しているという事は、これらの開発薬剤が他の部門に大量に運び込まれているからという言い方をする。 わたしの視線ではそれは勿論軍隊とその補給部隊などだ。 そしてこの上の記事における動きも、恐らく西側世界の研究者がもう既に広島大学の中に入っているのではないかと予測する。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/d600c8dff7f0ab8f0954ff2af9b8b75f5ef1bf98
[ハノイ 29日 ロイター] – ベトナムのグエン・タイン・ロン保健相は29日、インド型と英国型の新型コロナウイルス変異株が合わさった新たな変異株を発見したと明らかにした。オンラインメディアのVNエクスプレスが伝えた。  新種の変異株は新たな感染者から見つかったとし、「インド型の変異株に、もともと英国型に含まれていた変異が加わったものだ」と述べた。また、既存株よりもはるかに感染力が強く、複製が非常に速いことも実験で分かったという。  ベトナムでは4月下旬以降に感染が拡大し、多くの市や省で累計感染者の半分以上に当たる約3600人が感染。これまでにインド型や英国型など7つの変異体が報告されている。
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中国はこれから海を越えて沖縄から台湾を超えるラインの何処かに基地を造る。 侵略をする。 橋頭保を造らなければ太平洋に出られない。 だから必ずそれをやる。

となるとその攻撃の最中に背後から攻められたら一たまりもないのだから、背後の国家をウィルスで破壊しておく必然が出てくる。 だからインドとベトナムが攻撃された。 ベトナムはわかり易い言い方だったら国産ワクチンを開発しているという報道が出てから急に変異型が出た。

インドにおいては、停戦を行ったらおよそ一か月後にだ。 ついでに言っておけば、王毅外相が欧州訪問をした二週間前後でその国では武漢肺炎の大発生が起きて、更に彼が日本にやってきてからいきなり変異型が国内で拡散し、今の状況になっている。

随行員が持ち込んで散布したと考えるべきだ。 または郵便物に凍結乾燥粉末ウィルスなどが入っているとまで考えるべきだ。 ただ郵便を使うと逆にそれを証拠物件として抑えられてしまう可能性がある。 だからわたしは恐らくは随行員だろうなあと想定している。

==https://www.bbc.com/japanese/56036068
インドと中国は、領有権を争うヒマラヤ地方の国境地帯から、双方の軍部隊を撤退させる。昨年6月の衝突で多数の死傷者が出て以来、関係が悪化していた核保有国の両国が、緊張緩和に向けて動いたとみられる。  インドのラージナート・シン国防相は11日の議会で、昨年9月から軍と外交のチャンネルを使い、中国と連絡を取り合ってきたと説明。  両国軍の司令官らによる会合を9回重ね、「パンゴン湖の北岸と南岸から部隊を撤退させることで合意に達した」と述べた。  一方、中国は国防省の呉謙報道官が10日、パンゴン湖からの「同時期の組織的な撤退」が始まったと発表。中国とインドの軍司令官レベルの協議で形成された合意に沿ったものだと説明した。
== BBC 212

2月に国境紛争地域からインドと、そしてこの時は中国軍が大きく大きく中国の側に撤退して基地に閉じこもった。 そしたらその国境地帯に近い村… という表現でもいいのだと思うが、兎に角、普段は人の出入りがほとんどないようなへき地の村で、同時多発に、同じような日付でいきなりインド変異型というものが発生し、それがまるでワープでもしたかの様にインドの国内をなめつくした。

そうした動きをその時は偶然だと皆思い込もうとしていた。 ヒダリの人間はなにがなんでも中国は関係ないのだという印象工作をずっとやっていた。 今でもやっている。

しかし2015年に凍結乾燥粉末ウィルスという製品、商品、武器… これを完成させ実用化させていると彼らが内部資料で誇ったというのが明らかにされてしまった以上、それはふんだんに、当たり前に使われているのだと捉えるべきだ。

トランプ大統領がいきなり武漢肺炎、コロナに感染したという動きがあったでしょう。 あれもそうした粉ウィルスが使われていたのだと考えると実にたやすく背後の状況や関係者の姿が見えてくる。

==https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210521/k10013042851000.html
それによりますと、インドではことし3月から4月にかけてゲノム解析が行われたウイルスのうち、イギリスで見つかった変異ウイルスの占める割合が前の週の0.75倍のペースで減った一方で、インドで見つかった変異ウイルスのうち、「L452R」という変異はあるものの、「E484Q」の変異がないタイプのものが1.59倍のペースで増えています。  ゲノム解析が行われたウイルスは感染が確認されたうちのごく一部ですが、このタイプの変異ウイルスは、2月から3月にかけてはわずかだったのが、3月以降急増し、4月に入ると60%近くを占めていて、急速にこれまでのウイルスからの置き換わりが進んでいるとしています。  NHK 521 抜粋
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あなたは強く問われている。 こんな非道を超えた邪悪な事をする人間勢力に対して、それらの一連の行動を、恐らくは… と前置きはするが、しかし、これだけの邪悪な事を仕掛けられているのだと知ってしまったあとで、それでも、それぞれの人々が出来る範囲で立ち向かわないのですか? と何かの意思がそういう人間の動きを測定しているのではないかという事を含めて… それを問われているのだとわたしは勝手に言う。

彼らのやったことは、明らかにナチスのガス室を超えた。 明らかに。 それでも何も感じず、こころの何かの発生もないというのなら、そういう人たちは、自分が何故そんなおかしな事になっているのかというのにせめて気づかないといけない。

この、責任を全く取らないが、奪う事だけはするという座標をここで清算しなけれ人類に未来はない。 本当にない。 絶滅する。 地球は助かる。 しかし人類が助かるという保証はされていない。 これをみな見ようとしない。 何もしなくても助かるだとか、覚醒をするから助かる、関係がない、とかとやっている。

ここまでやられてしまっていてそれでも立ち向かわない人間は存在の価値がない。 わたしはそこまで思う。 極端な何かはどうせ誰も出来ない。 しかし出来ることが恐らくある。 それをやることだとわたしは勝手にいう。


 始末をつけなければならない


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終了
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2021・529土曜(令和三年)
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今の米国の偽政権の動きは基本的にガス抜きであって、彼らは何もしない。 時間稼ぎをしているに過ぎない。 わたしはそう取る。 それは国防総省の関係者が昨日だったかFOXで言っていた事、そしてリーク情報として極左のニューヨークタイムスが言っていた事からそう判定している。

ただ極左の連中が今の時点で方針転換をしている動きは、勿論彼らのアリバイ作りに違いないのだが、もっと根幹な何かがあるだろう。 それはCIAなどの情報機関が武漢肺炎に関連する秘匿情報を公開せよという情報公開法がトランプ大統領の時に制定されて、それが発動しているという情報…。

わたしはこれらの法律を探しているのだが見つかっていない。 そしてもう一つは2020年の2月くらいの時点でフランス経由で米国に亡命した武漢のウィルス研究所の副所長クラスの複数の人間が米国に持ち込んだ内部資料の情報精査、事実確認が完了して、これらの結果が極左の連中に伝えられてしまい、彼らが相当動揺しているという説、これ。

この亡命者からもたらされたのが、以前わたしがあなたにお伝えした、人民解放軍のウィルス部隊は2015年に凍結乾燥粉末ウィルスの実用に成功した、製品を持っている、ということの情報につながるのだろうと判定している。

そういうことを情報として新たに投げつけられた時に、いくら極左の連中だと言っても、今起きているのは米国の国家体制の根幹からの破壊攻撃なのだという理解を持てるはずなのだが、それはこれからの彼らの行動が表現することになる。

==https://www.cnn.co.jp/world/35171499.html
続けて趙氏は米メリーランド州にある陸軍の生物医学研究施設フォートデトリックに言及。中国の当局者や国営メディアはこれまで、証拠を挙げることなく同施設をウイルスの発生と関連付ける見解を示している。  「疑惑に包まれたフォートデトリックや、世界に200以上存在する米国の生物学研究所にどんな秘密が隠されているのか」「米国は世界に説明する義務がある」(趙氏)  フォートデトリックをめぐる言説は、昨年3月に中国国営メディアが報じ始めたが、今年初めに中国国内で大きな注目を集めるようになった。それは世界保健機関(WHO)が武漢を訪れ、新型コロナの発生源の調査を行った時期に重なる。  CNN 528 抜粋
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上の記事は極左のCNNだ。 以前の彼らだったらこうした論調ですら絶対に採用しなかった。 ところが今の米国で起きているのは、少しずつではあるが、結果として右派左派両方の勢力が、それぞれの企業体質における表現の違いはあるものの、同じ結論を違った表現で言っているだけの… 戦争を前にした米国が内部で一致団結を開始し始める論調 …にますます近づいている。

この動きが彼らの組織維持によるものか、背後の米軍によって実はコントロールされている所からの動きなのかはまだ分からない。 ただ米国の中でヒダリの側ですら潮目が変わった可能性が高い。

上の中国の報道官のフォートデリックの情報に関しては、もしそういうものがあったのだとするのなら、武漢よりもはるかに前に米国で大パニックを伴う混乱が起きていないといけない。 しかしそれがない。 この報道官は明らかに理系的な脳を持っていない人物だ。 台本を読んでいるだけに過ぎない人びとが中国人なるものだが、それでも背景の素養があるのかどうかというのは出てくる。

武漢において実は7ー8月に起きていたという説が本当かどうかは分からないが、これらの情報の前に米国ではパンデミックサミットが確かあった、そしてそのずっとあとで武漢市で軍人五輪の前における演習だったと記憶する。 その題目が新型コロナウィルスが武漢市に航空機で持ち込まれたら… という風なものだった。 それらの題目の設定そのものが稚拙であり、自分達がそうした作戦を計画しているから、その犯人を外から入ってくる軍人たちがやったのだという台本が背後にあるのが透けて見えるほどなのに、中国はいつまでたってもこうした幼稚な偽装をやめない。

世界をなめているのだろうと思う。 傲慢なままでいると世界の見え方が固まってしまう好例だ。

そもそもが2019年の11ー12月の時点で、コウモリの体内にいるコロナウィルスを改造していた。 それが漏れた、と自分たち、人民解放軍が自ら、自分達の公開サイトで発表していたのに、何故それらの事実を隠ぺいするのだ。 それらは勿論魚拓に取られている。 しかし彼らはそうした事を全てねつ造だと切り返すのだが。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/83a3e4a3540c33ffc084304468d40f5209f3c892
「新型コロナウイルス中国武漢ウイルス研究所起源説」をめぐり米国が全面再調査に入った中、世界保健機関(WHO)が今年初めに行った武漢現地調査が再び注目を集めている。  米CNNが25日(現地時間)に明らかにしたところによると、WHO専門家チームが発表した報告書には200ページに及ぶ付録が添付されていたという。この付録には、中国保健当局が2019年12月、人体から採取した新型コロナウイルス類のサンプル数千点を保存していたものの、後に破壊された過程が書かれていたが、それにもかかわらず、WHOは「このサンプルを検査できなかった」と書いた。  WHO調査チームは今年2月の武漢での会見で、「新型コロナ発症が初めて報告される前の2019年12月、武漢で既に13種の変異ウイルスが広範囲に拡散していたことを確認した」「中国が調査を阻んだ数十万点の血液サンプルに接近しようと努力しているところだ」と明らかにした。CNNは「(付録には)中国の情報隠ぺい疑惑と共に、『再調査が必要だ』との見解が書かれていたが、きちんと検討されていなかったと報じた。
==朝鮮日報 529 抜粋

もし自然発生説的なものであるのなら、武漢で発生した途端に、ウィルス研究所は大活躍してそれらの正体を探る活発な動きをしたはずだ。 しかしそれがなかった。 証拠を隠滅して、研究所を閉鎖した。 明らかにおかしい。 いや、そんなコトバで表現出きるものではない。

わたしは貴方に何度もいうが、その人間が何をしゃべったか、何を書いたかというのは評価の対象にならない。 その人間が結果としてどのような行動を行い、結果として何を残したか、が全てだ。

中国国家の動きとはわたしのその判定基準からしたら、犯人が自分で、目の前で他人を殺害して、その死体を片付けている最中に、自分は殺していないと宣言しているかのようなとてつもなく雑な無実の主張をしている姿として見えている。 彼らはSARSの時も全く同じ事をしていた。

何故人々はああした事例を、あの時に中国共産党は自分たちが生物兵器の開発に成功したのだと堂々と自らを賞賛賛美していたあの時の動きを忘れてしまうのか。

それが、それらの総体が自らの、そして人類の愚かさの一つだという。

==https://japanese.joins.com/JArticle/279076
中国揚子江(長江)流域が例年よりも早く洪水期に入った。南部の一部地域には20日間雨が降り、中国9省79カ所の河川地域に洪水警報が発令された。例年より1カ月近く早かった。河川や湖、貯水池の水位が急上昇している中、今年最悪の洪水被害が出るのではないかという懸念が出ている。 揚子江が貫く湖北省武漢市の漢口測量所は26日、156年ぶりに最高水位を記録した。揚子江水資源管理委員会によると、この日午前10時川の水位は25.05メートルを記録した。これは1865年の水位観測開始以来、5月に記録されたものの中で最高値となる。現在、揚子江中下流の水位は平年比2.3~4.1メートル高く、昨年同期比4.6~7メートル高い状態だ。これに伴い、揚子江流域気象センターは警報水準である非常レベル4段階対応を発令した。
==中央日報 528 抜粋

だから傲慢な中国に人間が制裁を加えられないのなら、地球がそれをやる… という風に今の水害の動きを見る。 勿論オカルト臭くて話にならない概念だ。 もっともわたしはこうした概念を何もかも信じてない… とは言っていない。 それはあなたもご存知だ。

そしてこの長江の水害に関しては、今日の529の時点で去年の最大雨量を超えた。 まだ行く。 だから去年はライブカメラの設置とかといって、中国は世界に情報を公開している、三峡ダムは世界に誇る素晴らしいものだという国家宣伝をやっていたが、今年は全くそれがない。

何気に深刻なのだろうと思う。 もっともダムは崩壊させないだろう。 周辺の土地を水没させるだけだ。 ただそこから深刻な食糧不足と、去年の分も合わせた、恐らく重金属と放射能のこれらの拡散がさらに起きる。

普通に考えて千人に近いほどの死者が出ているだろうなあとみるが、そうした情報は一切出てこない。 そして気づいたら中国政府もあわてる程に人が死んでしまっていたことになっているのかもしれないが、何しろ情報が本当に出てこないのだから何も分からない。

米軍は真実を知っているだろう。 恐らく日本も。 それは軍事偵察衛星の分解能力の事を考えるとそう思える。 だから7-8月にかけての駆け引き、これは五輪も含めるが、周辺各国の動きと西側の結束の度合いを見ていれば、中国で何が起きているのかが何となく推察できる。

中国の対外侵略を押しとどめるファクターが今の所天変地異しかなさそうだというのが情けないが、しかし何をどう使おうとも、今の中国を止めなければ、人類全体に間違いなく深刻な禍根を残すというのは言う。

王朝というのは滅びるべき時に滅ぼしておかないから後々おかしな事が始まる。 それを中国人たちは自分たちの歴史書で散々展開していた。 そうした意図を地球という惑星と、人類全体の総合の潜在意識がもち始めたらどうなるのかな、というのをわたしは勝手に言う。


  収奪者を追放せよ


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終了
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2021・528金曜(令和三年)
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https://rumble.com/vhabaj-888-911-entire-pentagon-footage-missile-impact-never-shown-to-public.html

上の動画は911の時にペンタゴンに撃ち込まれたミサイルの動画。

我々は国防総省に飛行機が突っ込んだのではないことをもう知っている。 そしてこのミサイルがトマホークミサイルだったのではないかという風に分析している人がいるというのを言っておく。 ではそれは何処から持ち込まれたのか、又は横流しされたのか。

トマホークは武器商人たちが暗躍してもそんなに簡単に入手出来るものではない。 しかし米国の内部に内側からカギを開ける裏切者がいたら別になる。 そしてさらに「 同盟国から流れたら」 それもまた別になる。 そしてこの911の時点でトマホークを持っていた国は何所かということになる。

しかしミサイルがトマホークでないという可能性もある。 わたしには現時点であなたに確たることは言えないが、これらは米軍からの横流しでないのなら、やっぱりNATOかカナダからだったのではないかというのを勝手にいう。

そして今の米軍はカナダを核攻撃して、陸上歩兵の展開を行ったうえでの都市制圧を、カナダ軍と協力して行うということすら作戦計画の中に入れているらしいというのを言う。 勿論カナダに信じられないほど入り込んでいる人民解放軍を始末する為にだ。 そしてそれらの動きをメキシコにおいてもしかけるかどうかに関しては分からない。 キューバに関しても勿論分からない。

ただ言えることは、トルドーは明らかにやり過ぎたということだけだ。

==https://mainichi.jp/articles/20210528/k00/00m/010/002000c
 英製薬大手アストラゼネカが開発した新型コロナウイルス感染症のワクチンについて、日本政府が調達分の一部を台湾に提供する検討をしていることが分かった。台湾はワクチン調達が進まず中国と摩擦を起こしており、日本からのワクチン提供により、中国に対抗する狙いもありそうだ。   ロイター通信などによると、台湾はアストラゼネカ社、米モデルナ社と供給契約を締結したものの、供給不足で接種が進まず、感染が急速に拡大。台湾は米ファイザー社と共同開発した独ビオンテック社とも交渉を進めていたが、蔡英文総統は26日、「中国の介入のために今も契約ができていない」と中国当局の妨害があったとしている。
==毎日 528 抜粋

政府がアストラゼネカのワクチンを台湾に供給する。 早ければ来月からになる。 COVAXという途上国向けの組織体を使う。 この中に中韓の工作員がいて、日本のワクチンを強奪する動きがなかったら台湾に無事到着するだろう。 台湾に関してはモデルナ=ファイザーの販売権を中国企業が独占してしまって( アジア圏域における、だが) 、この中国企業は台湾には売らないと露骨に脅しをかけていた。

だから台湾はアストラゼネカしか承認出来ていない。 そしてこの発表が出て数時間後に、日本国内のネット空間においてやたらアストラゼネカは血栓が出来て危険だ危険だというTEXTが大量に乱れ飛び始めた。 全て中韓だろうなあとわたしは見ている。 人の命がかかっている領域でしかし自分たちだけの利益の、政治目的の達成のために平気でうそをつく連中だ。 これらの清算が求められているのだとわたしは決めている。 正確に言えばこれらの後に色々、人類の愚かさがヒトの形と集団になったものが出てくるのだが。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQODE261N70W1A520C2000000/
「台湾」を初明記 日EU首脳協議で共同声明  菅義偉首相は27日、欧州連合(EU)のミシェル大統領やフォンデアライエン欧州委員長とテレビ会議で協議した。とりまとめた共同声明で初めて台湾問題に言及した。中国による東シナ海・南シナ海での現状変更の試みに「強く反対する」と記した。EUが対中国政策に関与すると確認した。  日EU首脳の定期協議は2年ぶりで菅政権では初めてだ。4月の日米首脳会談や5月の主要7カ国(G7)外相会合の成果文書に書き入れた「台湾海峡の平和と安定の重要性を強調する」との文言を踏襲した。  共同声明には東京五輪・パラリンピックの開催についても「支持する」と明記した。  両首脳はEUが9月までにまとめるインド太平洋戦略についても擦り合わせた。4月に発表した戦略の概略では中国に直接言及していなかった。  首相は中国による沖縄県尖閣諸島周辺での国際法に反する行動を改めて説明。EU側と自由で開かれた国際秩序に反する行動に「結束して声を上げていく」と確認した。
==日経 527 抜粋

この台湾表記に関しては、そもそも今回EUの方から定期会議を開催しようという働きかけがあったらしく… 本当かどうか断言はしないが …その中で彼らの側から提案されたという話がある。

それはこの定期会談の前日という言い方になるのか、欧州と中国の投資協定の凍結=事実上の破棄、この動きがあったでしょう。 これと連動しているという事のようだが、何故このタイミングで欧州の連中が強硬な態度を取り始めたのかという事の本当の真実は知らされていない。

わたしはそれは、武漢肺炎に関しての動かぬ証拠が共有拡散されたから、という風に今の流れを見ている。 何かが提出されたのだろう、というそれ。

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平将明
@TAIRAMASAAKI
衆議院内閣委員会。
安全保障上の重要施設周辺や国境離島の土地利用を国が調査・規制する「重要土地利用規制法案」を審議。委員長が質疑終局を提案、賛成多数で採決、自公維国民の賛成で法案は可決されました。なお、法案修正の与野党協議担当理事として、各野党提案の修正案は全てお断りしました。
11:49 AM ? May 28, 2021
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だからいずれにせよ日本の中の親中韓派と言われる連中はこれから日本の大通りを歩けなくなっていく。 武漢肺炎の真実が「 決められた後においては」 今までの様な生意気な口調と表現を彼らはするだろうが、これは本当に相手にされなくなる。

その上で相手にされなくなったそれらの背景にとてつもない憎しみの塊を感じて、彼ら自身がその行動を変えることが出来るかどうかだとみる。 どうせ変われないだろうが。 では次にどうなるかというと、今まで散々中国に尽くしてきたこれらの親中韓派と言われるキーパーソンたちが、今度は中韓の手によって口封じされていくだろうなあというのがわたしの予測。

翁長知事も、橋本龍太郎も、田中角栄ですら、あれらの病気、死因に関して米国のネオコンだとかグローバリストだとかそれらの連中がやったのだ、悪いのはいつも米国だ… とやってきた中国からカネと仕事をもらってきたような奴らがこれから縮退してしぼんで活動出来なくなる。

わたしはこれらの不審な動き、小泉、そして第一次安倍政権における閣僚の大量の死亡とでも言える謎の自殺、事故、死亡、事件、こういったものに中韓、そして北朝鮮の名前が全く出ていない事に日本人の多くが何も疑問に思わないことのほうが最大の危惧だという。

自分が騙されている状態だという事にすら気づけないのが最大の愚かさという。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/a80f0769f6549a663c494c1d4e2dc40f01d53d32
バイデン米大統領は26日の声明で、新型コロナウイルスの起源に関して追加の調査をし、90日以内に報告するよう情報当局に指示したと発表した。また、透明性があり、証拠に基づく国際調査に協力するよう、各国と連携して中国に圧力をかける考えも示した。  声明によると、バイデン氏は3月、サリバン大統領補佐官(国家安全保障問題担当)を通じて情報当局に新型コロナの起源に関する情報を分析するよう指示。5月になり「二つの可能性に収れんされているが、明確な結論に達していない」との報告を受けた。動物から人間に広がった▽中国の研究機関から流出した――のどちらの可能性が高いかについて、情報機関ごとの見解は一致しなかったという。このため、追加調査でいずれの可能性が高いかを分析するよう求めた。
==毎日 528 抜粋

米国議会においてケツに火がつき始めている民主党勢力が武漢肺炎の追及を開始している。 それは今も検証途上にある選挙の票の数えなおしで、全てが不正であったという事が証明されつつあるからであり、ガチで選挙をやったら民主党の候補などは2割も勝てないというのが明らかにされつつあるからなのであり、更に、そうした事によって自分の経歴と月給を全て失いかねないからなのだが、だから彼らは視線を逸らす為にもっと悪い何かを求める。

そこに武漢肺炎の起源の問題があった。 米国の支配層においてこれらの中国起源を疑っているものはいない。 ただ自分の州、自分の持ち会社などの関連で黙っているに過ぎない。 しかしそうした不誠実な態度が米国の力を弱めてしまっているということに彼らは気づいてない。

中国は今の段階で2019年の秋ごろに米国で流行っていた謎のインフルエンザが武漢肺炎の本当の発生源であり、そこから軍人たちが罹患して、それを武漢での軍人五輪の時に持ち込まれた… という風な、去年にちらりと流していたそれらの稚拙な物語を再び繰り返している。

他にも物語はあるのだろう。 問題はこれらのハナシを人々が信じるか信じないかだけという、実に低レベルな領域になっていて、そこには実際に計測された数値などがなにもないただのおとぎ話でしかないということに、なんというか、こんな程度のものをいい年をした大人が、そして公務員がやるのかよという呆れた気持ちがわたしの中にある。

粉ウィルスを2015年の時点で自分たち中国はもっていたという事を誇らしげに報告している時点で何を言っても無駄だ。 どうとでも送り込める。 それこそ国際郵便でも。 2019年の秋の時点で、そうした粉末ウィルスという概念は、西側の多くには全く知られていなかった。 本当にやりたい放題だっただろう。 そしてやりたい放題にやったのだ、中国は。

そしてもう一つ言っておけば、習近平主席が植物で、今の中国が皇帝のいない帝国だというそれらの概念が仮に本当だったとしたら、米国の中の極左、メディア各種の連中、これらが後ろ盾の王がいないことにおける自分たちの立場を守るために、反中に舵を切り替えた、こうした見方はある。

勿論分からない。 分る訳がない。 しかし極左の連中の反転の動きはやっぱり不自然なのである。

一つの分岐点としてはやっぱり東京五輪になるのだろうなあと思う。 開催してもしなくてもどっちに転んでも中国には有利な状況が生まれるとはわたしには見えていないのだが、中国の担当者達にとっては違うのだろう。

日本の開催が中止になったら、これで日本は中韓に対して遠慮する理由がなくなってしまうという事に彼らが何所まで気づいているのかどうか。 まあ、傲慢だからなめてかかってきているので、そうした理解はついぞ起きないだろうが。

夏至が近い。 大きく世界は切り替わっていくだろう。 わたしからも多くが離れていくだろう。 わたしは何処に向かうのかは今の時点では分からないが、恐らく最前線だろう。 適当に言っているが。

閉塞世界や循環世界よりはマシなのだろうなと勝手に言っておく。


 世界を飛び越えろ  だ。


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終了
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2021・527木曜(令和三年)
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欧州における欧中投資協定の事実上の凍結からの破棄が決まった。 それは中国の側がこれらの動きに譲歩すると思えないからだ。 つまり中国の側が制裁を解除するということは恐らく無い。 何故それを勝手に言うのかというと、わたしは今の中国は「 皇帝のいない国家」 になっているのだろうなあと勝手に決めているからだ。

習主席が死んでしまっているのだったら、何処かの時点で死去を公表してその代わりを挿げ替えればいい。 中国共産党はそういう事をやれる組織体だ。 だけれど、死去ではなくて植物人間だったらどうだろうか。 わたしが最近疑いだしているのはそれ。 貴方はあなたで自称習主席と言われる最近の画像とやらを見ただろう。 あれを見て当人だ本人だというのは無理がないか、というのがわたしの言い方。 わたしはいつも間違っているので貴方はあなたで調べてください。

皇帝が植物になって、後釜を決められないからどんどんと組織勢力が弱体化していった一つの事例としてわたしは貴方に創価学会がそうだったのではないかと告げる。 なんちゃらタイサク先生は2012年の冬至の前後に倒れて、そこからパイプだらけの植物人間になったとされるが、本当の本当はわたしは知らない。 死んでいるのかも生きているのかも庶民には明らかにされていない。

庶民の王だとかと言っていたのにねえ、とだけ言う。 遺体が学会のビルの地下だか特別室だかに安置してあって、功績のある信者だけがそれを見ることが許される… という風な情報も飛んだが、もちろんこれらの真贋は知らない。 

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021052100300&g=int
欧州議会、中国との投資協定「凍結」 対EU報復制裁で決議  欧州連合(EU)欧州議会は20日の本会議で、EUが中国と昨年末に基本合意した投資協定の承認手続きを「凍結」する決議を賛成599反対30で採択した。新疆ウイグル自治区での人権問題に関するEUの対中制裁に反発した中国が3月、欧州議会議員らに報復制裁を科したことを踏まえた動き。  決議では、報復制裁は「根拠がなく恣意的で、言論の自由への攻撃に等しい」と強く非難。解除されない限り、投資協定の審議に一切応じない姿勢を明確にした。  時事 521
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ただこの欧中投資協定が恐らく事実上破棄になっていくとするのなら、RCEPだったか何だったかつづりは忘れたが、中国主導でアジア圏域で締結した貿易協定も、中国の思うようなごり押しは恐らく難しくなるだろうなあと読む。

それ以前に皇帝がいないという事は、周辺の貴族や軍人たちが権力闘争の、暗闘を開始するということであり「 国家の方向性が最終的に決められない」 という事態がどうしても発生する。 わたしはそれが中国に去年の2020/11/20から以降発生しているので、彼らの国内の経済がガタガタになったのだろうなあと勝手に決めている。

いいですか、なんたら公司とかという風な中国の国営企業が民間企業の形を偽装しているだけなのだから、あれらの企業体においては、本当につぶしたくないケースにおいてはどれだけでも裏付けのない人民元を大量に発行して突っ込めばいいだけなのだ。 

そんな簡単な事が出来ていないということの理由を、習主席がマクロ経済が何も分かっていない素人だからそうなっているという説明をすることの方が無理があるのではないかと思う。 最終決定のサインを行える人間が誰もいないから、財政出動が出来ないのではないかと西側視点で疑っていたほうがはるかに納得がいく。 わたしの中では。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/74d5fee0b0cdba04bf5732ffc28c8e292a21613b
 韓国メディア「Edaily」は27日、パウンド氏を「カナダ出身で、1978年IOCで活躍し現在は”最古参委員”」と紹介した上で、「パウンド氏は日本の週刊誌『週刊文春』とのインタビューで『菅首相が五輪中止を求めたとしても、大会は開催される』と明かした」と伝えた。  また「私が知っている限り、日本政府は非常に協力的だ。五輪の開催は、日本の当局、公衆衛生当局、そしてオリンピック・ムーブメント(IOCなどの活動)が共有している決定」としたパウンド氏は、「仮に菅首相が大会中止を求めたとしても、それはあくまで個人的な意見に過ぎない。大会は開催される」と言い切ったと伝えられている。
== ハンギョレ 527 抜粋

五輪に関してはあと2か月の段階で肚を決めろとしか言わない。 そして中韓のイヌコロみたいな人たちは未だにキイキィと言っている。 やめろやめろの大合唱だ。 経済界において孫なんたらさん、そしてこないだテンセントに支配権を譲ってしまったと見られても仕方ない取り返しのつかない経営判断ミスを行った三木谷なんたらさんが筆頭になって五輪ヤメロと言っている。

ついでに言っておけば、その背後勢力に中国の江沢民勢力がいるのではないかとわたしが勝手に疑っている維新の会の橋下なんたらさんも、兎に角ヤメロやめろとやっている。

やってくれという声が全く言論空間に出ていないというこの両論併記を最初から完全に無視した状態の今の日本がどれだけおかしな色彩に包まれているのか全く気付かない人というのはこれからの激動の世界で生きていけるのか、本当に、とわたしはこれを深刻に思う。 少しだけ。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/80315c3a5cb0f0cdf5e19d951704a2a5299ffcc5
そして、中国では今年も大洪水が危惧されている。今月に入って降水量が増加しており、一部では例年の3倍もの降水量を記録していると中国の英字紙「チャイナ・デイリー」が報じている。  すでに江西省では5月19日から洪水の被害が起きており、14万7000人が被災し5000人以上が避難したと当局が発表している。中国気象局は今週後半も中国南部では雨量が多くなることが予想され、洪水が起きる可能性が高いと警告を発している。  また、中国の水利省は今年の6月から8月にかけて黄河、松花江、海河で大規模な洪水が発生する可能性があると発表した。一方で、長江以南の地域や新疆ウイグル自治区の一部では干ばつが起きる可能性があるという。
== クーリエジャポン 527 抜粋

今の段階で中国の洪水は去年の最大の水の量になっている。 隠せなくなっている。 しかし中国のダム関係者はメンツにかけてこれを運用する。 下流域にどれだけの洪水被害が出ても。 確かこれらの運用に失敗したら最大死刑の判決が出る… という風な書き込みを去年の段階で見た。

中国だからそれらの法の執行は何気に本当だろうなあと思う。 そしてこの長江の今年のさらなる大水害は、あれらの流域に「 人間が棲めない地域を拡大」 することになる。 去年の重金属や毒性化学物質が除去されているのでもなんでもない事を忘れてはならない。

そしてわたしは放射性物質の拡散を非常に疑っているのだが、これらの情報は出ていない。 更に言えば中国は北京冬季五輪に雪を降らせるために天河計画をどうせやめないので、この異常な降水はまだ続く。 もっと言えば中国は「 台湾に雨を降らせないために、国内で水蒸気を雨として落としてしまう軍事作戦=気象兵器=気象操作」 をしているという説がある。

台湾の半導体工場の稼働率が水不足によって止まっている。 これはあることかもしれないと思う。 今起きているのは、貴方は全くその認識はないだろうが、明らかに戦争なのだ。

==https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/20210526-10000021-dzh-stocks
ソニー、TSMCと合弁構想 熊本に1兆円新工場  26日付の日刊工業新聞は、経済産業省主導により同社と半導体受託製造世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)が合弁で熊本県に半導体工場を建設する構想が浮上したと報じた。  記事によれば、前工程中心で総投資額1兆円以上を見込むもよう。構想では、両社が年内にも半導体製造の合弁会社を設立する見通しで、TSMCが主体となり同社以外の日本企業も一部出資して枠組みに参加する可能性があるとしている。
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だから台湾はカントリーリスクを考えて分散化を図る。 熊本は水が豊富だ。 そして半導体製造に関連する素材と工作機械が輸出禁止になるだとか中国に抑えられてしまうだとかを考えると、日本に製造拠点を置くのは当然だという選択肢になる。

インテルが長野県に本社機能を全て移すと日本政府に打診したのもその辺になる。 この案件は実は消えていないようだ。 でも中東があんな混乱状態じゃあなあ、とはいう。

ソニーは保険屋と揶揄されてからすっかりその企業体質を造り変えて、今は相当先端の企業として生まれ変わっている。 彼らが自分たちの製品の為に半導体を必要としているのだが、これらの主目的は実は彼らが造っている電気自動車=動くIT移動体、とでも言えるものに大量の半導体が必要とされるから、という分析がある。

そして明確に韓国のサムスンは切り捨てられていくこととなる。 彼らは裏切者なのだから、それに見合った制裁をこれから静かに受けていくことになる。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/b954a2c1273ec926bb034c15560f6baa5de63e88
朝日新聞社が26日発表した2021年3月期連結決算は、純損益が441億円の赤字(前期は106億円の黒字)だった。赤字額は1879年の創業以来で最大。売上高は前期比16.9%減の2937億円で、同社は「新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けた」と説明した。  売上高は、新聞などのメディアコンテンツと不動産の両事業で前期を下回った。赤字は11年ぶりで、将来の利益を前提に税金の前払い分を資産計上している「繰り延べ税金資産」を取り崩したことも響いた。本業のもうけを示す営業損益も70億円の赤字(前期は23億円の黒字)だった。
==5/26(水) 21:22配信 共同通信

最後にスカッとする話題。 わたしは朝日新聞など読んだことはないが、きっと電波が色々と出ているのだろうなあとだけは言う。 これらの中国と近すぎた全ての勢力はこれから没落する。 不動産事業のどれくらいが中韓の資本によって支えられていたのかというのを考えれば、これから朝日新聞の凋落は坂を転げ落ちるかのようなものになる。

それでも自らの極左と謀略工作の色彩を変えることは出来ないのだから、本当にみじめな状況に墜ちていくのだろうなあとは思う。

今回は時間が無かったので、中国がドイツと米国に働きかけて、モデルナとファイザーのつながりのラインに割って入り、ワクチンの販売権、これの中国と台湾に関連する決定権を独占してしまった… 中国企業=人民解放軍が、という話と、中国がアビガンの特許を、世界に武漢肺炎が拡散する2020の124の春節の前の121に特許獲得してしまっていたということ。

そして恐らくそれを円滑に進めるために厚労省の中の創価学会系だとか親中派だとか、そういう中国のイヌコロ達が必死になってアビガンの承認を妨害したんだなあというそれらの話は割愛する。

これは時間が経過すると続報がどうせでる。 ついでにソフトバンク系だったと思うが、太陽光発電における補助金獲得詐欺のことも。 麻生副総理がかんかんになっている。 怒っている。 それくらいに中韓の末端の現場には余裕がないのだろう。 もっと干し上げなければならない。

彼らに因果応報の代金を支払わせよ。 わたしがよく言う。 ラーメン食ったらカネ払え。


それが今なのだ


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終了
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2021・526水曜(令和三年)
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認識の反転はいきなりは起こらない。 それは端っこの方に火をつけたら全体に燃え広がるのに時間がかかるように、最初はその勢いは弱い。 しかしその状態で火勢をつける為の風が吹いてくると徐々にその火は大きくなって、そして何処かの時点で限界点を超える。

そういう動きが今、ケツに火がついているとしか思えない米国の民主党勢力の中で始まっている。 彼らは意図的にこの動きを大きくしている。 そうしなければ不正選挙によって自分たちの議席のほとんどが、恐らく70%以上が不正に獲得された、盗まれたことが米国の国民の全てに明らかになってしまい、それが露見される前に、他の座標で認識を爆発させるような何かに、それこそ火をつけなければならないからだ。

再集計を手で行っている州は、全て民主党勢力の敗北が証明されている。 だから現地における民主党議員たちは本当におびえだしている。 そういう報道が出始めた。 しかしどうせそれらの動きは米国の中の司法が地底政府の側なのだからどうせ握りつぶされる。 だから大きな疑惑の海だけが拡大し、そのままの状態で2022の中間選挙まで移動する事になる。

そして共和党は再び負ける。 大負けするだろう。 その時に米国国民がどう動くのか。 世界の人々がどう動くのか。 そして何よりも民主党勢力とされる人物らがどう動くのか、になる。

==https://c.m.163.com/news/a/GAFKAQ7S0514BIJT.html
EUは現在、オーストラリア、イスラエル、シンガポールなど7つの非EU第三国の市民が、それぞれの国の状況に応じて、予防接種を完了せずにEUに入国することを認めるホワイトリストを作成しています。 昨日の会議の結果、EU加盟国は、予防接種を完了した旅行者は、予防接種完了から2週間後に有効な予防接種証明書を持ってEUに入国できることを決定しました。 ただし、参入者が受けるワクチンは、バイオシナジー/ファイザー社のワクチン、モデナ社のワクチン、ジョンソン&ジョンソン社のワクチン、アストラゼネカ社のワクチンなど、EUで承認されたものでなければなりません。 現在、中国で製造されているワクチンはリストに含まれていません。  抜粋
==網易新聞 2021/5/20 ソース中国語

欧州は勿論いまでは本当の真実を知っている。 だから中国のワクチンを採用しないばかりか、これから恐らく中国人なるものの域内の侵入を制限する方向に全体を進める。 しかしドイツの中のいわゆる日本でいったら2Fさんみたいな連中が何百人といて、彼らは現在凍結に向かっている( 事実上の破棄に向かっている) 欧中の投資協定を何とかして成立させるために今必死になって中国に渡っているようだが、水面下の動きすら出てこない。

恐らくうまくいっていないのだろう。 この辺が事実上のひっくり返しになったのなら、貴方はわたしがいつも勝手に言っている習近平主席が実は死んでしまっているのではないかという疑いを真面目に考えてみてもいいのではないかと勝手にいう。 ま、あくまで思考実験の範囲内だが。

しかし中国とはこうした下の記事の事を平気でする国なのだ。 これを真面目に捉える事。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM062F60W1A500C2000000/
【北京、シドニー】中国国家発展改革委員会は6日、オーストラリアとの戦略経済対話に基づく一切の活動を無期限停止すると発表した。同国のモリソン政権が安全保障上の観点から、中国企業が豪州の地方政府と結んだ商業港の賃貸契約の見直しを検討していることへの報復とみられる。
中国発改委は無期限停止の理由として「一部の豪州政府関係者が冷戦思想とイデオロギーに対する偏見から、両国の正常な交流や協調を妨害、破壊している」と批判した。これに対し、豪州のテハン貿易・観光・投資相は6日「残念だ。戦略経済対話は豪中にとって経済的な協定に関する問題を話し合う重要な場だった」との声明を発表した。  2021年5月6日 12:21
==ツイッター
2021年5月25日 返信先: @DNA_PAPAさん
メルボルンのインド変異株クラスター、今日の午後4人また増えて、全部で9人。新しい4人は、5人目の家族。濃厚接触者はことごとく感染している。1人目と5人目はビジネスで面会しただけで感染。インド変異株の感染力強い。ワクチン接種するしかないのか
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メルボルン インド変異株クラスター 6人追加 で15人に膨らむ。新たな6人は、これまでの陽性者の濃厚接触者なので、まだいい。ただ、濃厚接触者がかなり簡単に感染している。インド変異株の感染力は、これまで以上なのは確実に感じる
午前10:23 ? 2021年5月26日
==

中国との投資協定的なものを破棄したから、だからインド型と言われる変身したタイプのウィルスがいきなりメルボルンで大量発生した… としか思えない流れになっている。 これを貴方はどう考えるか。 不思議な偶然と捉えて何も考えないか。 それも結構だ。 しかしわたしは、例えば数日前に米韓首脳会談の結果、明らかに中国を裏切った韓国に対しての制裁をかねて、そんなに遠くない未来に韓国の中でインド型と言われる変異タイプがいきなり、唐突に、何の脈絡もなく、同時多発の離れた地域で発生し、大混乱が開始されるだろうと予測している。

特に米軍基地がある地域が、だ。 だから今日の時点などで、経済的には完全に中国の属国になってしまっているニュージーランドの閣僚が、東京五輪は中止するべきだとわざわざ発言している。 ニュージーランドだったら世間一般的には中国とのつながりを疑われないと中国が考えたのが見え見えの動きだ。 彼らは全人類を奴隷に追い込みたいと本気で渇望しているくせに、しかし全人類に本当の事を知られて激怒されるのを相当恐れている… という風にわたしには時々そう見える。

==https://www.sundayguardianlive.com/news/significant-evidence-covid-originated-wuhan-lab
「状況情報のスレッドは、SARS-CoV-2の発生と、その結果としてのCovid-19パンデミックが、特に人獣共通感染症をサポートする信頼できる情報がないことを考えると、WIVからの偶発的な漏洩の結果であった可能性があることを示唆しています。残念ながら、北京は完全で信頼できる調査の実施を妨げてきました。しかし、Covid-19の起源としての実験室の漏出を裏付ける圧倒的な状況証拠がありますが、自然人獣共通感染症の仮説を裏付ける実質的な証拠はありません」と報告書は述べています。  「それにもかかわらず、重大な状況証拠は、Covid-19の発生が武漢ウイルス研究所からの漏出であった可能性があるという深刻な懸念を引き起こします」と報告書は主張し、以下を含む証拠の一部として見たものをリストしました。研究所のリーク」により感染が発生します。2.複数の「2017年には早くも中国の米国外交官から、武漢研究所が必要な安全プロトコルに従わずにコロナウイルスに関する危険な研究を行っているという警告」が発生する可能性がありました。3.「コロナウイルスを人間により感染性のあるものにした武漢研究所で行われている機能獲得研究」; 2019年の秋に「武漢研究所の何人かの研究者がCovid-19のような症状に悩まされた」という証拠。4.「中国軍の武漢研究所への関与、文書化された生物兵器プログラムがあります。5.「Covid-19の発生の本当の状況を隠蔽するための北京による試みの複数の兆候。」  報告書はさらに、「対照的に、Covid-19は他の種から人間に飛び移った自然発生であるという中国の主張を裏付ける状況証拠はほとんど出ていない」と述べています。人獣共通感染症の伝達理論にとって重要な、ウイルスを人間に拡散させたとされる元の種を特定します。」  抜粋
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米国の民主党勢力が中心になって、トランプ大統領の時には黙っていた武漢肺炎生物兵器説、そしてそれらの漏洩( 本当は事故ではない、明らかに軍事作戦として意図的に散布したものだ) …関連に関して議会で討議を重ねている。

そして議会全体としては恐らく「 自然界ではあり得ない」 の側に決まる。 だから中国に大きく協力していたウィルス生物学者という言い方にしておくか、の、ドクターファウチが、それまでかたくなに自然発生説と言っていたのを今月に入ってからそれを反転させている。

ほれぼれするほどの薄汚い人だ。 彼が何所までも今回の動きに関わっていたのは様々な証拠で分かっている。 そして今議会の公聴会などでは、これらの中国のウィルス兵器に対して米国の側から多くの予算が出されていたのではないか、人材的に大きく協力していたのではないかという事の調査というか、これまた討議が始まっている。

しかしそれは民主党なるものを破壊する事にもなるので、どうせそんなに深くは進まないだろうとも見る。 彼らはあくまで自分の議席と月給にしか興味のない人たちだろう、特に民主党なる領域に所属している人たちは、とわたしはこうした冷たい事を言う。

ネットの中で  ネトシナ  というコトバが出ているというのをわたしは散見してそれを探したが言うほど無かった。 だからそれはそういうコトバを流行らせたい勢力の仕込みなのだろうなあとは思っている。 しかしネトウヨにせよパヨクにせよ、それらの人間を左右に勝手に分類づけて、その嘲笑を一方的に高い場所から行っている実行部隊が中韓におけるネット部隊なのだという概念を獲得した時に、これらのネトシナだとか、あとはネトコレとかになるのか、それらは出てきて当たり前だなとわたいしはこれを思う。

因果応報的な概念で彼らは好き勝手にやり過ぎた。 だからそろそろ代金の請求、つまりエネルギーの変換を求められるステージに蹴っ飛ばされたのだと見る。 そして彼らは内側から何かを噴出させる何かを何も持たないのだから、ではそれらの返却代金をどうやって支払うのか。

結局それが彼らを訪れるどうしようもない苦難と、命での支払い、というこれらの形になるのだろうとわたしは見ている。 命すらもエネルギーとして転換できるだろう。 この世界において変化不可能なものは基本無いとの立場にわたしは立っている。

人類という燎原の火、これがまるで火災旋風の様に人類世界の全てを、そして地球表面の、内奥の全てを駆け巡るときに、彼ら奪い盗るものたちであったかつての存在に生きていける場所があるとは思えない。 彼らはそれだけのことをしたのだ。 だから責任を果たさなければならないのだ。

返し続けなければならない、のだ。 これを彼らなる座標がどこまで理解しているのか。 ま、理解なんかしている訳ないよね、あれらの傲慢の海の色彩を見ている限り。


東京五輪が開催されるかどうかはわたしには本当に分からない。 しかし人間としての器の中にあるわたしとしての率直な思いとしては、奪い盗るものたちの脅しにこれ以上屈するのはイヤだ、とは言う。 負けぐせをつけてしまった人間は先には進めないのだともいう。


  立ち向かう以外なにがあるというのか


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終了
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2021・525火曜(令和三年)
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米国が何かを伝えているのだがそれがわからない。 普通に考えてこれらの渡航禁止は別段に衝撃的なものではなく、日本から米国に対してもレベル4の扱いで行ってはならないとなっていた。 そしてそれは世界中の多くの国々がそうなっているのであり、今更というか、この五輪を目の前にしてのこれらの発言がどういう「 関係者に向けての公開伝達」 なのかが読めないという事にある。

米国の方が患者数が多く、単位面積当たりの患者の発生率もやっぱり多い。 だから日本が危険だというサインを送っているのだとするのなら、それは別の視点でとらえるべきだ。 単純に考えてそれは東京五輪の取材と称して中国は、合計で3000人なのか、3500人なのか詳細にされていないが、取り合えず自称報道陣となる中国人をたくさんに送りこんでくる。

もう放送機材などは到着してるようだ。 それらの機材に凍結乾燥粉ウィルスがまぶされてあったりなどしても分からないだろうなとは言う。 そして中国から入ってくるこれらの人間肉体輸送機たちが、その表面に凍結乾燥粉ウィルスをつけて入国してきてもこれは分からないだろう。

そういう視点からすれば日本にいるという事は、これからの中国の生物兵器テロに遭遇する危険性が相当高いのだから、だから逃げろというそうしたメッセージ発信だと読み取ることは出来る。

当たり前なのだが、在日米軍に対しての何かの命令は一切出ていない。 作戦行動の方は出ているかもしれないが。 フランス軍の輸送機が横田に到着しただとか何だか本当かどうか分からない情報が錯そうしている。 フランスも必死なのだなあとは分る。 武漢肺炎の主犯に入れられてしまう前に、人類の総合意識が彼らを犯罪者国家と認識する前に、中国包囲網に加わって、その身を潔白だと証明するアリバイ作りに余念がない… という風にも見える。

武漢の生物兵器研究所が、フランスの基本設計によって建設されたものであり、その運営に関われると思ったフランス側が外されて困った… 我々フランスは被害者だ、とかと色々やっていたが、それらの全てはどうせ真実ではないだろう。

==https://www.nikkansports.com/general/news/202105250000012.html
米国務省は24日、日本での新型コロナウイルスの感染状況を理由に、日本に対する渡航警戒レベルを4段階のうち最も厳しい「渡航中止・退避勧告」(レベル4)に引き上げた。これまでは「渡航を再検討」(レベル3)だった。 7月開幕予定の東京五輪に米国選手団を派遣するかどうかの判断に影響する可能性もある。今回の渡航警戒レベル引き上げは、米疾病対策センター(CDC)の疫学的分析を反映。 CDCはホームページで「(新型コロナの)ワクチン接種を完了した旅行者でも変異株に感染し、拡散するリスクがあるかもしれず、日本への全ての旅行を避けるべきだ」と警告した。
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だから下の様な動きが出てくる。 グテーレスの背後に誰がいるのか。 そういう事を考えるのも楽しいことではあるが、面倒くさいのでやらない。 この動きの背後に、関係者としてどうせフランスの誰かが入っているだろうなあと漠然と思う限りだ。

そして欧州の連中が東京五輪を中止に追い込みたい意味は何か。 それは単純に考えるのなら、東京五輪を中止に追い込んだ原因は明らかに中国の武漢肺炎なのであり、であるのなら、五輪を妨害した個人、国家、組織などは、五輪の開催資格などを失うという五輪の中の内規を発動させる準備が彼らにあるからだ、としか見えない。 他にもあるのかもしれないが。 それは何か。

中国に対しての実際の攻撃だ。 またその逆もある。 中国がこれから西側世界に対して公然と実際の戦争攻撃を仕掛けるので、それを迎撃するのだから、東京五輪どころではないという概念だ。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/66bc297e1a046fc30578a4c00c2a6245840b6964
 フランスメディア「キャピタル」は、24日に行われた世界保健総会の開会式でグテーレス事務総長が「我々には戦時体制が必要だ」と呼びかけたことを大々的に報道。「我々はウイルスと戦争をしているんだ。戦時体制の論理と緊急性が必要だ」と続けて力説したという。  フランスのラジオ局「RTL」によるとスイス・ローザンヌ大学行政学教授で国際オリンピック委員会(IOC)の要職にもあったジャンルプ・シャプレ氏は「参加者の安全が深刻に脅かされている場合」には開催都市からIOCに対して開催を返上できる規定があると指摘しており、その具体例として1940年に開催が決まっていた東京五輪が日中戦争のため日本側から開催を返上した例を挙げている。 つまり、日本の現在のコロナ禍が「戦時中」と世界的に認められれば、日本側から開催を中止にできる権利があり賠償金も生じない。国連のトップが新型コロナ禍を「戦時中」との見解を公式に表明したことで、日本側が開催中止へ動ける強力な後押しになるのだ。 東スポ 525 抜粋
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しかしそれらの動きは結果として「 中国となのる巨大なテロ組織に屈服した」 という事になり、それを欧米の支配層達が呑み込めるかなあというこの見え方がわたしの中にある。 中国人も自尊心の塊ではあるが、欧州の貴族くずれみたいな人たちは、それだけで生きているので、その部分、つまり「 中国人どもにやられっぱなしの自分たちの姿を認められるかどうか」 ということの自問が彼らの潜在意識の中で開始されていて、わたしは彼らの精神レベルは大分落ちてしまっている、低い存在になってしまっていると判定しているものだから、まあ、中国に従う方向での全体決定はどうせしないだろうなあ、あるのだとするのなら、戦争計画から来る東京五輪の中止要求かなあ、とこれを漠然と見ている。

それは今日の時点で知ったのだが、リトアニアが中国主導の「 東欧、中欧を中心とした( 北欧も入っていた風に思うが) …投資協定」 そこから抜けた。 17+1という名称だったと思う。

リトアニアは少し前にウイグルに関連する中国の動きを議会がジェノサイド認定、決議を出したと思う。 そして今の欧州は「 サルに何故あそこ迄言われなけれならないのだ」 というコトバに表象されるような怒りが言論空間に充ちている。

それはグレタトゥーベリというあのスウェーデン人の子供が中国を批判した事に対して、中国が国家政府の公式見解としてあの娘の体型をデブだとののしったという凄い動きがあったのだが、これらの野蛮を通りこした稚拙な、つまり欧州人の知識人たち支配層達の常識のコードからしたら 白雉の猿 とでも言える動きに相当の怒りが集まっているという言い方になる。

この動きがあったので、欧中の投資協定が事実上の凍結に向かう方向に決まったという言い方も間違っていない。 

==https://jp.sputniknews.com/covid-19/202105248406598/
世界保健機関(WHO)のテドロス・アダノム・ゲブレイェソス事務局長は、人類が遅かれ早かれ直面する新たなパンデミックは、新型コロナウイルスの大流行よりもさらに危険なものになる恐れがあるとの予測を発表した。 テドロス事務局長は、「世界がパンデミックの脅威に直面するのは、これが最後ではない。 今回のウイルスよりも感染力が強く、致死率の高い別のウイルスが出現するだろう」と第74回世界保健総会の開会式で述べた。 スプートニク 524 抜粋
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そんな中、明らかに中国のイヌコロをやっているテドロス事務局長は、次のウィルスの予告をした。 彼が中国共産党から台本を渡されていない訳がない。 だからこれらの発言は、中国が恐らく内部で山ほど複数の、多種類のウィルスの開発を行っていて、それらのどれかを反中国的な地域に散布するぞ、だから中国様に従え、逆らうなという事の意思伝達を、人類に対して恐怖をあおるやり方でこれを伝達している… こんな言い方になる。

この程度の人材がWHOとやらの国連機関に居座って高給をもらうというのが、今の人類の全体のレベルだという言い方になる。

そしてビルゲイツが本当に邪悪な悪魔以上の存在なのかどうかはわたしには判定が出来ないが、彼がたびたび次のパンデミックは新しいウィルスで… という風な事を言っている以上、何かの次のウィルス散布が行われるのだと今の時点で認識しておいた方がよさそうだ。

凍結乾燥粉末ウィルス…  これが実際にあって、それはもう明らかに使われているだろうという認識のステージに立ってしまったら、これらの恐怖を煽り立てる概念も、単純に軍事作戦の一環としてのイメージで見ることが出来るので感情の揺れはあまりない。

ただしそれらの非人道的な、非対称の軍事作戦を、テロリストの大量虐殺を許せるか許せないかというのは全く別の問題だ。 

==https://news.yahoo.co.jp/articles/ddc00413f6fe44d870394ed2b149e673d02e57e1?tokyo2020
 【ロサンゼルス共同】米国務省が新型コロナウイルスの感染状況を理由に日本に対する渡航警戒レベルを4段階のうち最も厳しい「渡航中止・退避勧告」(レベル4)に引き上げたことを受け、米国オリンピック・パラリンピック委員会(USOPC)は24日、東京五輪への米国代表の出場に影響はないとする声明を出した。 USOPCは勧告を理解しているとした上で「選手やスタッフに対する感染予防策を講じるほか、日本への渡航前と到着後、五輪期間中にも検査を受けるので米国選手の安全な参加に自信を持っている」とした。 ワクチン接種が進む米国は五輪に約600人の選手派遣を見込んでいる。
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米国の五輪関係者が国務省の発表の後にこうした修正発表とでも言えるものを出しているのだから、米国が五輪に参加しないということは基本無い。 大きな何かがなければ、だが。

米国のテレビ放映などの大きな問題が控えているのにも関わらず、あと開催2か月の段階で東京五輪を中止にすると、では人類はその日付の時に何を見させらるのか貴方は考えたことがあるか。

それは東京五輪の開会式の723は、確か全く同じ日に中国が中国共産党結党100周年のイベントを、例えば軍事パレードだとか、例えばマスゲームだとか( 中国も一応そういうのはやるらしい。 北朝鮮程ではないにしても) 、人類世界において中国ほど問題解決能力を持った国家はない、我々中国は武漢肺炎を完全に克服したのだ… というとんでもない政治宣伝を毎日見させられることになる。 日本のNHKを含める極左たちは大喜びだろう。 日本国内の親中韓派と言われる連中はセンザイセンザイと叫ぶだろう。 確かバンザイと言っていいのは中国皇帝だけだった。 これはあんまり自信がない。

そして東京五輪を開催したら陥没現象がどうしたという座標の言いたい事も分る。 しかし彼らは東京五輪を開催しないというのはそれこそ彼らの言う 陰始勢力に服従した、負けを認めた という風な概念をもたない。 そしてわたしの言い草こそが「 五輪そのものが彼らのエネルギーの収奪のシステムなのだから」 という風な文脈で思考形成の展開を行うだろう。

それらは本当の本当なのか、だ。 それは自分で決めたことなのか、だ。 やっぱり負けるのか=隷属を選ぶのか、だ。 わたしはいつも間違っている。 いつも失敗してとんでもない判断を下す。

東京五輪開催=天変地異の大規模発生、かもしれない。 しかしそれでも、なんとなく外から入っているコトバだけをそのまま受け入れて、自分で決めている風に思い込んでいて、その実自分では全く決めていない彼らのあり様はどうかと思っている。

そしてどうせわたしの考えも自分で決めていないのだろう。 人間の精神は外形的なものであり、自分なるものの座標のみで完結している様なコトバなど、どうせありはしないのだ。 しかしそれでもだ。

ここまで来て負け犬根性をさらすような人間は、覚醒だとかも新しい世界だとかも、何もかも得られない失意のままに、自分が失意と感じられないままに、ただ押し流されていくだけになるのではないかとわたしは言う。 勝手に。 いつも勝手に言っている。

世界を決めよ。 それは自分がやらなければならないことだ。 どうしても。 その決めるということの一連が、これからの夏至を通過する流れの中であなたの世界構造線を決定づけることだろう。


 世界樹に巣食う虫たち


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2021・524月曜(令和三年)
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中道右派の高級紙に分類されるのであろうWSJから爆弾スクープが出た。 今米国の内部の一般常識の人間たちが集まる言論空間は騒ぎになっている。 それは明らかに中国がウィルスを造ってばらまいたのだとという主張をしていた勢力に対してキチガイ扱いすることで全てをごまかそうとしていた米国の中の中国派、まあ、カネをもらっているのだろう… これらが反撃にあってその信用力を毀損する動きが起きている。

これらの概念はわたしは散々あなたに伝えたが、米国の、自分がまともな常識人だと勝手に決めていた人々には全く届いていないのだ。 恐るべきことだ。 米国ですら権威がなければ発信情報を信じないという勢力が多数派なのだという現実に。 これを震撼して感じ取ることが出来なければならない。 それほど人類領域は汚染されていたのである。 △ と表象される全てによって。

==https://jp.wsj.com/articles/intelligence-on-sick-staff-at-wuhan-lab-fuels-debate-on-covid-19-origin-11621811493   ウォール・ストリート・ジャーナルスクープ
武漢ウイルス研究所職員、19年秋に体調不良で通院か 米報告書  中国の武漢ウイルス研究所(WIV)に所属する3人の研究員が2019年11月に、病院での治療が必要になるほどの体調不良を訴えていたことが分かった。 これまで公表されていなかった米情報機関の報告書から明らかになった。 新型コロナウイルスが同研究所から流出した可能性についてより詳細な調査を求める声が高まる可能性もある。 トランプ前米政権は退任直前、新型コロナなどの病原体を研究するWIVの複数の研究員が「新型コロナと季節性の通常疾患両方の症状」を訴え、19年秋に体調不良に陥ったとする国務省の情報を公表していた。 今回は、新型コロナの発生源を巡る調査の次の段階について世界保健機関(WHO)の意思決定機関が協議する直前に、不調を訴えていたWIV研究員の数やその時期、通院していた事実などが明らかになった形だ。 5/23
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我々は中国のワクチン企業のシノバックが造っているワクチンが、不活性型だと知っている。 そしてそれは、建前上武漢肺炎の発生を2020の21と決める。 すると不思議な事だが、彼らはこの不活性型ワクチンを2020の320には完成していた… と自分で発表していた。

不活性型のワクチンの開発というのは一般に10年とか20年の期間を必要とするのは当たり前であって、最短でおたふくかぜの8年であるのは言った。 流石にその頃よりは開発に関わる一連の手順、機材などが進歩しているので数年間の短縮はあり得ただろう。

しかし建前上2020の21に発生した武漢肺炎の不活性型のワクチンが320に完成していたというのは明らかにおかしいと貴方は気づかないといけない。 だから西側がメッセンジャーRNAタイプという、これは今の時点で中国が真似をすることが出来ないそれらの手法をスパコンなどを駆使して開発にこぎつけた西側の動きに対して「 M-RNAワクチンはとても危険なワクチンだ」 という事の嘘の情報発信を中国が仕掛けている可能性が高い。

確かにM-RNAワクチンはわたしも相当怪しいなと思っている。 中身がわからないから。 しかしその状態を逆手に取られて中国に徹底的にこれらの接種を妨害されているという事態になっているというのだったら話は別だ。 それでもわたしは飛びついてワクチンを投与する気はないが、中国であろうこれらの言論爆弾に言いなりになるのは癪だ… とだけは言っておく。

中国はSARSの時に人民解放軍にはっきりと「 我々は見かけが風邪の症状とは全く分からない生物兵器の開発に成功した」 と堂々と誇っていた。 内外に向けて情報発信をしていた。 そういうことを一般なる人間は全く知らない。 知ろうともしないから簡単に騙される。 わたしもいつも騙されているが、自分が騙されているかもしれないという疑いを持てるだけまだマシだ。

酷いのは自分の認識の全てが支配されているのにも関わらず気づかない個体たちなのである。

==https://www.excite.co.jp/news/article/Tocana_201901_post_19391/
そんな中、一部研究家からは驚くべき主張がなされているという。今月14日付で英「Mirror」や英「Express」が相次いで報じたところによると、嫦娥4号の月面着陸はフェイクであり、先日話題となった月の裏側の画像にその証拠がはっきりと映り込んでいるというのだ。  問題の画像は月着陸機からローバーを撮影したものだ。トカナでもおなじみUFO研究家のスコット・ウェアリング氏は、ローバーの足元に映った白いラインに注目している。これはスタジオでローバーの位置を指示するためのラインであるとし、中国が削除し忘れた「フェイクの証拠」だと主張している。 「月面全体に月の岩がないことに注意してください。それはスタジオで偽装されたというサインです。これは最初のアポロ月面着陸でも見られたことです」  ウェアリング氏は自身のサイト「UFO Sightings Daily」で、米アポロ計画を引き合いに出し、中国の月着陸も残念ながらフェイクだと断ずる。しかし、「Mirror」ではこの白いラインについて、「車両の上部にあるソーラーパネルに太陽光が反射したものではないか」との専門家の見解を掲載している。  エキサイト 2019年1月17日 抜粋
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わたしはだから何もかもが嘘であっても、まさか国家そのものが国家計画としてウソをつくまいと多くの人びとが思っていて、そこから騙されるという既存の人類社会はもう大きく刷新するべきだという。

月の裏側に中国が探査車を送っただとか色々言っていた。 わたしはこれらは嘘だろうと思っている。 上の記事だけではなくて( トカナが特集していた時点で何もかもうさん臭くなるが) 、欧米においてもそれらの検証サイトがあった。 今はもうリンク切れになっていて探せなかった。 しかし中国の月面到着を主張していた米国の側の勢力が一体誰にカネをもらっていたのかというのを逆引きしていくと、どうにもこれらの主張が本当に思えない。

ネットの中で緊急事態放送が… とかとやっている勢力に限って、これらの月面の中国の探査車とやらの中にある( または観測船の中にある) ハウスのようなものの中でジャガイモの栽培実験をやっているという風な情報発信をしているが、それらを含めてこうした方々は相当の所が中国によって結果としてコントロールされているのではないかというのが今のわたしの見え方。

だからジュディノートだったか、あれも相当怪しいと見ている。 

==https://news.yahoo.co.jp/articles/e2c6efc30868271f8fa9c8cf7bcfb777b1e9feb3
新型コロナウイルス感染症が初めて報告された武漢がある中国湖北省で、高齢者15万人ほどが消えたという主張が出ている。  去る17日(現地時間)香港メディア“蘋果日報”によると、米国ラジオ放送局“自由アジア放送(RFA)”は 湖北省民生部の資料を引用し、昨年第1四半期の80歳以上の年金受領者の名簿から15万人の名前がなくなっていると伝えた。  このことから 中国当局が、76日間 封鎖していた湖北省武漢の新型コロナの死者数を少なく発表したのではないかという疑惑があがっている。  現地の活動家たちが当局の様々な公式発表を分析した結果、昨年第1四半期 湖北省で約41万件の火葬が行なわれた。2019年と2018年の同期間では、それぞれ37万4000件と36万件が行なわれた。これは 公式統計だけみても、3万から4万件が増加したことになる。  しかし 中国当局の公式統計によると、武漢地域で新型コロナによる死者は3869人である。中国全域に拡大しても、新型コロナの累積死者数は4636人となっている。
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中国の死者をまともに信じる人間はいない。 しかし我々が想像する以上に死んでいる可能性、これがある。 それらが本来410辺りに発表しなければならなかった中国なる座標の人口統計の発表が一か月も遅れて511になったことの理由だと捉える。

携帯電話の解約が220万人という記事を以前わたしは言った。 これら上下の記事は、老人の年金受領者名簿から人間が消えているというものになる。 中国の年金なるものが本当に個人に向けて送金されているかどうかすらも怪しいし、それらを地方の共産党政府が訳の分からない口座に勝手に振り込んでしまっているという事も十分あるのだが、それでも、恐らくこうした動きは真実の一端を伝えているとみる。

人間を火葬にしたときにしか発生しないリン酸系の何かの物質の濃度から本当の死者を計算している人たちもいるが、サイトを探せなかった。 2020の2月あたりからそれは夏くらいまでずっと続いてたそうだ。 しかしそこまで死体を放置していたら街が臭くてやっていられないので( 腐るので) このあたりの情報はうさん臭いとだけ言っておく。 分からない。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/e2c6efc30868271f8fa9c8cf7bcfb777b1e9feb3
このことについてRFAは「高齢者の年金リストから15万人あまりの名前が“蒸発”したことについて、現地の役人が説明しないことはもちろん、該当期間に行われた葬式と埋葬件数をメディアや大衆が集計することを禁止した」と伝えた。  ある匿名の学者は蘋果日報に「高齢化社会へと進んでいる中、毎年 高齢者人口が増加している状況で、高齢者年金の申請者数が急激に減少することは、正常ではない」と指摘した。  春節(旧正月)であった去る12日、固有の風習に従って中国武漢で昨年一年間に亡くなった家族に献花し追悼しようとする人たちが大挙集まり、菊の花の品切れ現象が発生したと、香港のサウスチャイナモーニングポスト(SCMP)が14日報道した。  このような菊の花の品切れ現象より、武漢の住民たちは 新型コロナの死者数の統計に疑いの目を向けている。
==ワウコレア 2021 2/18(木)

初期に発生した武漢肺炎は、アジア系の遺伝子をすり抜けて、白人を狙ったかとしか思えない伝染の形を示した。 これは普通に考えて欧米の白人支配層達を根絶するためのデザインだと捉える。 ゲイツたち地底政府の関係者だと言われる連中が、自分たちの同胞の白人の命をまず奪うというウィルスの開発を命じるとは思えない。

彼らはこの地球上における白人という勢力の人口数を知っている。 それは75億人に対して15%未満なのだ。 想像以上に白人の数は少ない。 その状況下で人口削減のウィルス、白人削減のウィルスをばらまいたら、それこそ彼らのダボス会議とやらが色付き人間だらけになってしまう。

そんな事を自分たちを白い天使だと思い込んでいる彼らが許すわけがない。 わたしはそう捉える。

==https://www.wowkorea.jp/news/korea/2020/0808/10267056.html
中国では、新型コロナウイルス感染症につづいて黒死病が拡散し、保健当局が非常事態となった。一週間に死者が2人発生した北部の内モンゴルにはレベル3の警報が発令された。  今日(8日)中国官営メディア“新華社通信”によると、去る6日 内モンゴル自治区の烏拉特前旗で発熱患者が発生し、病院に搬送されたがその二日後に死亡した。病院の医療陣側はこの患者が臓器衰弱の症状をみせていたとし、黒死病と判定した。  中国で黒死病による死者が発生したのは、今年に入って2回目である。去る2日にも黒死病による死亡事例が発生している。過去の黒死病の死亡事例は2014年3件、2016年と2017年、2019年はそれぞれ1件ずつであった。  黒死病の拡散に内モンゴルではレベル3の警報が発令し、疫学調査が着手された。当局は死者の居住地の周辺を封鎖し、黒死病が発生した地域に対する黒死病検査を拡大している。 ワウコレア 2020/08/08 抜粋
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そしてこれらの内モンゴルにおける唐突の黒死病に関しても、わたしは今では「 凍結乾燥粉末粉ウィルス」 を使ったのだろうなと見ている。 わたしは以前に言った。 中国の国内において、中央政府に反抗的な概念を持っている地域に限って例えば「 寒冷地にも関わらず温帯低気圧の所で多発するウィルスが発生」 したりだとか明らかにおかしな動きがあったのだと。

モンゴルとは去年の10月にモンゴル語を廃絶、コトバを北京語だけで行えという命令が出て、内部の反中央という機運が相当高まったというのを言っただろう。 この記事の日付を見るがいい。

2020の8月8日だ。 そして91からは確かモンゴル語の教育の禁止になっていった。 ウイグルだとかチベットを制圧するときはまだ粉ウィルスは出来てなかったのだろう。 そうとしか言えない。

香港においても、この武漢肺炎を上手に利用して一気に圧政の状態を敷設したのは貴方も知っていることだ。 発生から1年半年が経過して、総合的に中国が明らかに独り勝ちしている。 こんな事がある訳がない。 もっとも彼らの発表数字が本当だとして、だが。

彼らに責任をどうしても取らせなければならない。 そうしないと人類は本当に絶滅する。 それは通極語で読み書き思考する全ての人間と、これを支持する人間たち全てという言い方になる。 責任を取らせなければならない。 勇ましい事だけを言った。 しかし具体的には何も出きやしない。

実にイヤになる。 しかしやっぱり口だけ番長のわたしはこれを言う。 強く。


  彼らに責任を取らせなければ人類は先には進めない


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2021・523日曜(令和三年)
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今回の米韓首脳会談の前においては、中国はお抱えの宣伝機関を通じて韓国に警告を出していた。 米国の側についたらどうなるか、という事だ。 そしてその後の結果は貴方の知るところでもある。 そして昨日の時点でまず、中国の中のSNS、ウエイボーにおいて、韓国の芸能関連を応援するかのアカウントが次々と削除凍結されていった。 確か 非理性的 とかというものすごい理由だった。

中国という市場から追い出されたら韓国は本当にやっていけない。 そして韓国における芸能とは資源も何もなく、何一つまともに商品をゼロから造りだすことの出来ないあの座標にとっては死活的なカネモウケの道具である。 中国が制裁を開始するときは、大体ここから始める。 だからこの後もどんどんと制裁の動きが出てくる。

==https://japanese.joins.com/JArticle/278863
環球時報は21日の「社評」で、米国のボイス・オブ・アメリカ(VOA)が韓米首脳会談の共同声明で台湾問題が取り上げられる可能性を提起したことに敏感に反応した。先月は日米首脳会談の共同声明で「台湾海峡の平和と安定」を明記、1969年以降初めて日米の声明で台湾に言及し、中国が強く反発した。  環球時報は「米国が韓国を反中国統一戦線に引き込もうと急いでいるのが分かる」としながらも「文在寅政権は米国の脅威を防ぐことができると信じる」と主張した。続いて「(台湾への言及は)韓国の国益に合わず、韓国が米国の脅迫で毒薬を飲むのと変わらない」と指摘した。さらに韓国は米国に安全保障を頼っているが、中国は韓国の最大貿易パートナーであり朝鮮半島問題解決の主要行為者だとし、両国の関係を強調した。  朝鮮日報 抜粋 5/22
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米国からの圧力がなかったのにも関わらず、中国の警告を無視して米国の言いなりになって… と誰だってそうとる受け答えになっている。 これらの回答の時に横でジョーバイデンを名乗る人物がグッドラック、とかと言ったそうだが、ひょっとしてだがこのムンジェインという人物は自分が今何をやってしまっているのかということに対して、本当に何も分かっていないのではないか。

しかし彼らは逃げる事しか考えない座標でもある。 確かムンジェインは、これらの記者会見でやたらラッキーだとかラックだとか、そういう言い回しを使っていた。 それは後々になって「 あの時に自分が言っていた発言は真意ではなかった」 というコトバを使う時に、前もって散布しておく逃げ口上なのである。 恐らくこれから彼らは中国の関係者に言い訳行脚に走ることになるが、その時に今回のムンジェインの発言を上手に加工して中国に言うだろう。 そんなものが通じる相手には見えないが。

==http://japan.hani.co.kr/arti/politics/40063.html
 文在寅(ムン・ジェイン)大統領は21日午後(現地時間)の韓米共同記者会見で、台湾問題と関連し中国に対して強硬な立場を取るよう求める米国側の圧迫はあったかとの質問を受けて「幸いにもそのような圧力はなかった」と述べた。文大統領は記者会見で、中国が敏感に反応する台湾問題について直接の言及を控えたが、バイデン大統領は発言の冒頭で、中国にとって敏感な台湾および南シナ海の平和と安定について言及するなど、韓国に対する期待を隠さなかった。
==ハンギョレ 5/22 抜粋

習近平主席が死んでしまっているという立場をわたしはとっている。 しかし仮に彼が生きていたとしても、来年の2022年の9-10月くらいに予定されている党大会、ここまでの期間に憲法改正だとか、戦争を起こすことによっての国家緊急事態の発生、これで任期を延長だとか、凍結だとかしない限りにおいては彼は来年の秋に辞任することになる。 正確に言えばそこからもう少し後になるのかもしれないが、兎に角やめなければならなくなる。

中国の中の江沢民勢力が力を本当に盛り返しているのなら、後継者に自分たちの勢力か、コントロール可能な人物を持っていく。 そして体制を転換するという詐欺を仕掛けて、西側世界からの制裁包囲網を解除するやり方を再びやる。 天安門の時の様な。

しかし習近平派という言い方をするが、恐らくそういう事はならず、わたしは来年の党大会以降においても習近平という人物が延長就任の方向で何か大きな何か、これが起こされると見ている。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/e2838c574c7939ac626c39937e9541d0e9f9787b
 4月の日米首脳会談の共同声明も52年ぶりに台湾問題に言及し、中国は「内政干渉だ」と不満を訴えた。今回の米韓共同声明は中国の名指しこそ避けたものの、「(両首脳が)台湾海峡の平和と安定の重要性を強調する」と明記。米韓共同声明に台湾が盛り込まれるのは初めてとされ、米側の意向が強く反映された格好だ。   共同声明は中国が警戒を強めるクアッドなどの重要性を指摘したほか、南シナ海の「航行の自由」にも言及。また、米韓ミサイル指針が撤廃され、韓国が射程800キロ以上の中距離ミサイル開発をできるようになったことも、中国を刺激するとみられる。  北朝鮮問題では、2018年6月の米朝首脳によるシンガポール共同声明や、南北首脳による同年4月の板門店宣言を土台とした外交・対話が強調されるなど韓国側の主張が受け入れられた。一方で、対北朝鮮制裁を定めた国連安保理決議の「完全な履行」や北朝鮮が嫌がる人権問題も盛り込まれ、文在寅政権が期待した南北対話再開への呼び水にはなりそうもない。
==時事 5/22 抜粋

そうした中国の国内闘争の真っただ中の最中に、韓国という属国地域が再び米国に寝返ったというのを許せば、それは現行政権のメンツの丸つぶれになる。 だからこれから厳しい制裁になる。 その上でムンジェインという男を変えるかどうかといえば、あと一年の任期だからそれはないだろうと思う。

しかし経済的に徹底的に締め上げるというのをやる。 芸能の次には恐らくキムチの原料の白菜の禁輸出あたりかなあと漠然と考える。 あれは中国に取ってそんなに痛くない産品だから。 しかし韓国にとっては死活的だろう。 そして中国は今の段階でキムチなどの料理も全て中国料理だったという歴史改変を仕掛けているので、ちょうどいい機会という事になる。

==https://japan.cna.com.tw/news/apol/202105220002.aspx
(台北中央社)米韓首脳会談の共同声明に「台湾海峡の平和と安定の重要性」の文言が盛り込まれたのを受け、外交部(外務省)は22日、米韓両政府が台湾周辺の安全保障に関心を寄せていることに「心からの歓迎と感謝」を表明した。
==中央フォーカス台湾 5/22 抜粋

そして台湾は勿論韓国のことなど大嫌いだから、だからこそ上の様に速攻で謝意を示し、韓国を逃げられない領域に蹴っ飛ばしている。 巧妙だなと思う。 これらの文脈構造においては明らかに韓国が上であり台湾が下であるといった捉え方も可能な構成になっているので、一旦上になってしまった韓国がそんなに簡単に下とみなされる構成国家を裏切る、切り捨てるというのは、彼らの支配層におけるメンツが立たない。 ま、そんなこと言っても朝鮮半島の連中は裏切るときは簡単に裏切る。

台湾のこの動きは恐らく来月のG7に韓国を追い込むための仕込みだとも見える。 本番は次のG7においての人権問題だ。 そしてここにも招待されている韓国のあの眼鏡のおっさんは、簡単にウィグルに関連する人権問題において、西側に堂々と賛意を示すというのをやるだろう。

今回の動きを見ていたらそれはもう間違いない。 そしてそれは彼らの終わりを表している。

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Crab Cake
Someone outside of your clique who hangs around idly and won’t leave.
友達でもないのにいつまでもブラブラとまとわりついてくる奴

Man, I hate fucking crab cakes. (in their presence)
クラブケーキ野郎は大嫌いだ(存在自体が)
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わたしはこの上の解釈における、今回の昼食だかにクラブケーキが出されたのだろうなという説に賛同している。 米国人というか西洋人の外交におけるいやらしいサインの出し方という概念を理解していたら、初日の時のアジサイの花だとか今回のクラブケーキだとか、退役軍人に対しての勲章授与式だとか、全て嫌味と嘲笑と踏み絵になっているのだが、これらのサインに本当にムンジェインが心の底から気づいてないのだとしたら、逆に彼はすごいのだろう。 全く尊敬してないが。

あんなのを大統領に据えてしまっているのだから、あれらの地域が何か解決を得られるとは全く思えない。 自分で問題を解決する気がないというのがあれだけ人間の肉体になって表現されている存在というのをわたしは知らない。

==https://www.wnd.com/2021/05/china-admits-defeated-u-s-biological-war/
北京大学教授で、復旦大学の主任研究員兼新政治経済センターの学術委員会の議長でもある陳平氏が、中国が2020年の「生物戦争」でアメリカを打ち負かしたのだと誇らしげに主張していることがわかった。  「2020年、中国は貿易戦争、科学技術戦争に勝利しただけでなく、特に生物戦にも勝利した。これは前例のない、画期的な歴史的なものだ。したがって、中国国内にいるリベラル系でアメリカを素晴らしいと持ち上げる者たちの盲信ぶりには実際には根拠がない。この貿易戦争と生物戦争に米国は敗北を喫して元の形に戻った」と語った。「元の形に戻った」の意味は、激しい対中政策を打ち出したトランプ政権を1期で引きずり下ろして、アメリカを従来姿勢に戻すことができたという意味ではないかと思う。  これを裏付けるように陳平氏は、「トランプ氏の4年間に渡る国際的地位の低下からアメリカを取り戻す試みは失敗したと思う。この失敗は、トランプ氏個人が大統領に再選できなかったというだけでなく、アメリカとイギリスが主導してきた過去40年間のネオリベラリズム主導のグローバリズムの行き詰まりでもある。したがって、アメリカとヨーロッパの開発・近代化モデルは、中国が真似して繰り返すに値しない」、「西洋のモデルは失敗し、500年にわたる海洋国家による文明は崩れる運命にあり、中国共産党が勝利をおさめ、2020年のコロナウイルスの世界的な大流行後の新時代の文明進化の道をリードするのだ」とも述べている。  抜粋 5/20
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そして中国なるものがどういうものかは上の記事を見ることだ。 これらの概念は何度も~わたしは貴方に伝えているし、今更あなたも動揺することはない。

しかしハッキリと自分たちが武漢肺炎を生物兵器として使ったという風な言い回しを行い、その上で自分たち中国が勝利したのだと言い切ってしまうのが彼らなのだと認識した時に、これらの人間勢力、集団と我々西側が本当の本当に共存できるのか、というこれを真剣に考えておかないといけない。

案の定これらの中国の内部からの発信情報に対して日本のヒダリなどは何も反応しない。 ネトウヨだとかレイシストだとか叫ぶ工作員の中韓の国籍保有者は何も言わない。 中国がナチスのガス室よりも兇悪な大量虐殺を仕掛けてしまったというという事の認識がない、それらを伝えるつもりもない、相変わらず日本人が悪いとやっている。

 あなたたちは悪くないのか?

何度も言うが、これは大量虐殺なのだ。 それを堂々と誇らしげに語る人間が公的機関における作戦立案の研究所関連の所長だということをもっとまじめに考えてみればどうだ。 挑発的に見えますか? ネトウヨ的だとついていけませんか?

 そうやって多くの日本人が自分で自分の思考の演繹、演算、これらに多くの制限を自ら施して、そして喜んで、嬉々としてこれらの奪い盗る者達に騙されていった。 今も騙されている。 阿呆が。


 この世界には本当に奪い盗る者達がいる。

この概念から目を逸らして逃げるばかりのものたちは新しい世界に到達することはない。 勿論わたしの様に感情に任せて怒りに自らのエネルギーを浪費させてしまっているバカ以下の泥人形は論外だろう。 しかし言う。

 ここではっきりさせなければ同じことが繰り返されて、そして人類はおろか、全てが滅ぶ。

この場合においては他の生命体も全て含まれての滅亡ということだ。 この認識を獲得できるかどうかというのが人類を救うカギの一つだとわたしは捉える。

 逃げるだけのものは何も得られない、本当にそうなのだ。


だからどういう形であれ立ち向かうしかないのである。


 たたかえヒューマンビーイング!


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終了
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2021・522土曜(令和三年)
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https://youtu.be/OGELziXtUoU → TR-3B

もしこれらの動画の通りに米軍が10年以上も前にこの三角形のUFOを実現化し、現時点において多数配備しているというのなら、世界の各国における防空網という概念は意味をなさない。 米軍は好きな時に対象地域に侵入して、莫大な攻撃をして帰ってくるだけになる。

今日の時点で中国の青海省だったかで大きな地震が起きた。 地下の核兵器製造工場が破壊されたのではないか、人工地震ではないか、と、コトバだけが勝手に飛んでいるが、誰もその真意はわからない。 ただの地震の可能性だってある。 というかどちらかといったらそれではないかと思う。

しかしこのTR-3Bなどの情報を見ると、米軍が本格的に、今度は宇宙の中国兵器だけではなくて、地上の地下の関連の施設の破壊を正確にピンポイントで行い始めたか、などとどうしても考えてしまう。 そしてこれを防御する為に中国の側が、今彼らと接触をしている宇宙人集団に「 中国人の生体を供与する代わりに関連のUFO情報を教えてくれ」 という事で大量の中国人青年が消失していて、それが武漢肺炎以降の大量の行方不明なのだと言っている者達もいる。

わたしには分からないとしか言えない。 ただこのTR-3Bはどうも実在の兵器に見える。

==https://s.japanese.joins.com/JArticle/268603?sectcode=A20&servcode=A00
青瓦台(チョンワデ、韓国大統領府)の金鉉宗(キム・ヒョンジョン)国家安保室第2次長は28日、韓米間のミサイル指針改定を通じて韓国が独自に固体燃料を開発できるようになったと発表し、「反対給付は何もない。私は交渉する際、反対給付を与えない」と述べた。今回の改定が韓米防衛費分担金特別協定(SMA)交渉と関係があるのではという質問に対する返答だった。 実際、新しいミサイル指針の改定が伝えられた後、外交関係者らが最も注目したのは防衛費交渉に及ぼす影響だった。これまで「軍用に転用されるおそれがある」として韓国の固体燃料開発に反対してきた米国が指針改定に同意すれば、相応の請求書が送られてくると考えるのが常識的であるからだ。
==中央日報 抜粋 2020年

去年の段階で米国は韓国に対して「 ミサイルの距離の制限、弾頭の規模の制限を解除」 した様だ。 しかしそれにも関わらず、日米インド豪州、そしてこれから英国なども加わるクワッドに参加させようという腹積もりは全くない。 これはどういう意味があるのか。 それはこれからの事態の進展次第に決まっているのだが、韓国に自主防衛として、彼ら自身に彼らの国を守らせる、対中国をミサイルでやれという下地作りにしか見えない。

だからTHAADミサイルシステムのアップグレードを今やっているが、これによって韓国のあの場所においてあるミサイル迎撃能力が相当に向上して、中国のICBMが地上から発射されたその瞬間辺りで全てそれを破壊することが可能になる。 三不一限の約束の事実上の破棄になる。

これを中国が許すわけがない。 だからこれから韓国に対しての熾烈な経済制裁が開始される。 しかしそれをやられると韓国がもたない。 だからどうせ何処かの時点で更にこのTHAADミサイルシステムに対しての妨害工作を韓国軍が行うことになるが( 民間偽装の反対派住人の姿になる) 、今度はそれをやるのなら、我々は( 米国は) 完全に撤退する、その前に韓国を完全に金融焦土にするというこれらの通達が行われてしまっているのだな、というのが何となく見えてくる。

それでもその場しのぎの事しか考えられない彼らだから、これから米国を裏切ることをする。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/1fdd8db23d4d03f7f27f829be289d047afb8f2eb
 【ソウル=桜井紀雄】韓国大統領府は21日、訪米中の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が20日(米東部時間)のペロシ下院議長らとの会談後、日韓関係や米中関係に関して発言したとする内容の報道資料を発表したが、そうした発言は確認されなかったとして、その後に事実上、取り消した。   大統領府は「本来、想定問答として準備していた資料だった」と釈明している。だが、資料には「即時、報道可能」とも記されており、韓国内外の多くのメディアが資料にある文氏の発言を報道し、混乱が生じた。  資料では、文氏がペロシ氏に「日本は非常に重要な隣人で、韓日関係の未来志向的な発展に向けた確固たる意思を持っている」などと発言したとしていた。 対立が深まる米中関係についても「安定的な発展はわれわれにも重要だ」として助力する考えを示したとしていた。だが、大統領府はその後、日韓関係や米中関係をめぐる文氏の発言は確認できないと修正した。
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本当はペロシに相当に説教をくらったというか、相当激怒されたようだ。 そのようなまことしやかなコトバが飛んでいる。 話半分だろう。 しかしペロシが慰安婦不可逆合意の米国側の主要キープレイヤーであった事を考えると、それはあり得えない話ではない。

しかし大統領府が即座に韓国メディアの内容を否定する辺り、恐らく「 日本は重要な隣国だ」 的な概念をムン大統領が言ってしまったということが、彼らのこれからの計画においては相当に邪魔だったのだろうと捉える。 彼らは慰安婦と徴用工の現金化を、彼らにとって相当に有利な交渉カードだとどうやら本気で思っているので、日本の下になる、という風な捉え方をされるコトバの全てを否定しないでおれないのだろうなあとわたしは捉える。 見せかけばかりだなあ、だ。

本当の本当に誰も相手にしなくなる。 それはこれからわかり易く見えてくる。 日本の中の親中韓派とでも言える連中が日干しになるに従って、誰の目にも明らかになっていく。

==https://anonymous-post.mobi/archives/9093
20日午後(現地時間)、米ワシントンDC市内の迎賓館「ブレアハウス」には星条旗だけがかかっていた。先月16日、バイデン米大統領との初対面首脳会談のため、日本の菅義偉首相が訪米した際に日章旗がかかっていたのとは異なり、太極旗は見当たらなかった。 道を挟んでホワイトハウスに隣接するこの場所は、外国の首脳が米国を訪れた時に利用される「米大統領の迎賓館」だ。 しかし、この日、文在寅大統領がワシントンDCを訪れている事実を知らせる太極旗は別の所にかかっていた。ホワイトハウスから徒歩6分の距離にある某ホテルの入り口に太極旗と星条旗が並んでかかっていた。普段このホテルは、入口周辺に多数の星条旗を掲揚するが、そのうちのいくつかを太極旗に変えた状態だった。 521 抜粋
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今回の米韓首脳会談とやらは、韓国から莫大なカネが米国に渡されて、いわば押しかけ会談の様なものだったという説がある。 米国はそもそも韓国と会談をする予定がなかった。 何だかトランプ大統領の時にも韓国のこのオッチャンは同じことをしていた。 サイコパスだとかも今は言われている様だ。 最近のわたしは、なんだかそのコトバが言い過ぎではないのではないかとさえ思っている。

米兵への勲章授与式に出たムンのおっちゃんは、笑っていたそうだ。 笑ってごまかしていたのか、それとも、そいう笑顔を見せるのが格上の余裕だと思っているのか。 米国は韓国というあれらの座標に踏み絵を踏ませたと思っているかもしれない。 しかし恐るべきかな、韓国の関係者はそもそもそういう概念を全く理解していない… このようにしか見えない動きを取っている。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/30dca0c7f017eb28b5eb4d7ceeea3cd6bc904122
【ワシントン聯合ニュース】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は21日午後(日本時間22日午前)、バイデン米大統領との首脳会談後に行った共同記者会見で、バイデン氏が新型コロナウイルスワクチンの韓国への直接支援を約束したと明らかにした。  一方、バイデン氏は韓国軍55万人にワクチンを提供すると表明した。また、新型コロナワクチンを製造する米国の主要製薬会社と韓国の先端企業が協力し、ワクチンの生産量を増やす方針も明らかにした。  両首脳はまた、米国の先進技術と韓国の生産能力を結合させ、ワクチンの包括的パートナーシップを構築することで一致したと説明した。
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米韓共同宣言において、台湾事案には韓国が協力すると事実上取られる事をした。 中国はこれから相当の反撃をする。 韓国制裁をする。 そしたら再び韓国は米国に対して裏切りをする。 その繰り返しだ。 彼らには長期的な戦略がない。 その瞬間の自らの権力の座とカネにしか興味がない。 だから場当たり的だ。 らくちんな連中だとしか思わない。

どれだけワクチンが欲しかったのか。 しかし欲しいんだったら他の各国の様に、前金持って企業に交渉をしにいけばよかっただけなのだが、彼らはそれらの前交渉を一切やってこなかった。 それで今になって米国に対して タダで全て寄越せ と言っている。 誰が相手にするのか。

今のワクチンは戦略物資=核兵器、と同じ扱いになっている。 それらの理解がない。 これからもないのだろう。 判断を外に投げ続けてきたら、自分で何かを考えて、行動することが出来なくなった。 わたしは彼らにそうした色彩を見る。

だから今回の米韓首脳会談のどう考えてもの失敗を受けて、これから韓国の政界は荒れる。 しかしどうせ何も出来ない。 困窮者が増える。 我々はこれらの困窮者が日本の中に入り込もうという動きを必ずするのだから、これを未然に防ぐというのを国民一丸となってやらなければならない。

昭和の時代にこれらの食い詰め者達が、国家の後押しを受けて犯罪者集団として日本に出稼ぎにやってきて、盗むだけ盗んで本国に帰るというのを定期的にやっていた。 それが始まる。 確実に。 この段階においてレイシストだとかどうだとかのコトバを使う連中は、基本的にあちら側だ。

わたしは奪い盗る者達の側には立たない。 立ち向かうしかないと決めている。

ワクチンに関しては韓国に渡すと彼らはそれを北朝鮮に必ず渡す。 そして勝手に転売する。 更に粗悪品を造り、それらの副作用における死者の発生などが出ても、それを米国のせいにする。 彼らが米国製兵器などの分野でやっていたことをこのワクチンの部分でも当然やる。

もうそういうことを許すな。 それらの行為は人類全体に対しての裏切り行為に直結している。

G7の後にもう一回の世界の激動がある。 それは人権民権における戦いとなる。 しかし今の乗っ取り自称米国政権がそうした事をやる資格があるとは思えないのだが、とこれを感じるが、しかしわたしの思惑など無視をして世界は勝手に進む。 その中で溺れていかないようにするだけだ。


  裏切者は始末せよ


これがこの人類世界における大きな掟なのである。


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終了
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