ネットの中における特にセイシンセカイ的な方向でTEXT活動を行っている連中の中心話題として「 トランプ大統領と愉快なQの仲間たち」 という概念から発信されるコトバが、これが事実かどうかが明らかになるのが、彼らの言い分だったら4月ということになっている。

その前フリで米国HBOケーブルテレビにおける情報暴露番組のQイントゥザストームという6本の番組の最終日が44のイースターであり、そこからトランプ大統領が復活していくのだという設定で彼らは世界を見る。

だから少しの動きがあれば、地下施設における子供たちの解放… こうした言葉を簡単に発射するのだが、彼らがその現場にいたわけではない。 そして放出されている各種動画に関しても、その自分たちの設定概念に適したものに関しては、それは事実だと彼らは言う、言うが、それらの動画が実はCGかもしれないという疑いを持たない。 少し甘いのではないかとわたしは言う。

しかしそれでも、偽のホワイトハウスのセット、実物大の「 敵勢力がホワイトハウスに白兵戦を仕掛けてきたときなどにどのように対処するのかという、その目的の演習セット」 とでも言えるものの公表があるというのは、本来は使われていない米軍基地の情報であってもそれらは基本的に公開されることは許されないのだから、基本無いのだから、それが堂々と許されているという事の意味をわたしは考える。

軍の施設においてはグーグルアースやグーグルマップにおいてもこれは表示されない。 それはかつてソ連があった時に、スパイ養成をするだけの町だとか、核物理学研究者を集めた町だとかが一切彼らの地図には掲載されていなかったのと同じようなものだ。 実はそれは今のロシアにおいても継続されている。 これは豆だが。

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nobby  @nobby_saitama  3月26日
2011年に閉鎖されたはずのジョージア州の米軍基地に、実物大のフェイク・ホワイトハウスが建設されているという情報を掴み、当総研が真相に迫りました。文化人放送局さんのサブチャンネルで公開中です。廃米軍基地にホワイトハウスが建設されている?#文化人動画投稿企画 #ノビー埼玉 #3公式には2011年に閉鎖されたはずの米軍基地に、実物大のホワイト・ハウスが建設されているという情報を当総研では掴んだ…YouTubeチャンネルhttps://www.youtube.com/channel/UCVEFDsbQ0ApNYN4ui7yOGJwこちらの動画は西村幸祐先生にも、お褒め頂いています。
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バイデン自称政権のおかしいと思えることは何かといえば、正式の政権だとするのなら、もっとおカネを使えるはずなのに、彼らは例えば政府機関の重要な何かを軍の貨物機を使うだとか、今までの政権では考えられないような事を平気で行っている。 それは彼らの使えるカネが331までの分しか確保されていないからではないかという気がしてならない。 政府機関におけるカネの流れの切り替わりが米国においても331から41にかけての刷新なのかどうかはわたしは分からない。

どうせそういうものが決められていたとしても、誤魔化せるだろうから。 しかしいくら誤魔化せたとしても、実際の国庫にカネがなくなっていたら、それは何をしてもカネは動かせない。 そういう事が今起きている風に見える。

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HBO 放映スケジュール
第1話: 嵐の前の静けさ 3/21
第2話: 一連の偶然を信じるか? 3/21
第3話: 真実隠蔽のデマはリアル 3/28
第4話: DCがパニック 3/28
第5話: ゲームオーバー 4/4
第6話: ザ・ストーム 4/4
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わたしは米国のSNSやBBSなどを詳細にチェックしているわけではないが、しかし信じられない程に、米国のいわゆる情弱のフツーの、そして恐らくは中道から左派… つまり民主党支持者と、心情的にそういう気持ちを持っているような勢力が、ではトランプ支持者たちに何を書き込んでいるのかと言えば、未だに「 トランプ信者はキチガイだ、嘘つきだ、選挙違反なんかあるわけがない」 という彼らの内心における正義のコードの準拠したコトバだけが飛び交っている。

騙されたままの状態から一歩も動こうとしていない。 何故ここまで頑迷なのかわたしは最初分らなかった。 しかし先月くらいに何となく分ってきた。 それはトランプ信者と言われる領域から出ているドミニオンなどはまだ許容できるし、中国は彼らも嫌っているから賛同する… なのだが、問題はバチカンなのだ。 バチカン。

我々日本人はキリスト教徒ではない。 長崎などは旧教の本場としてのブランドで売っているが、長崎県民が本当の意味におけるキリスト教信者かと言ったら、わたしの目からとてもそう見えない。 もともとイエズス会の連中が「 仏教の一派ですよ」 と現地土人の日本人を騙して普及させたというところから始まって、そして広がった… という解釈をわたしはしているので、それらの過去の文献もあるが、長崎を中心とした人々が信じているそれは、やっぱりキリスト教ではないのだ。

彼らには本当の意味における戒律があるとは思えないから。 しかしまあこの辺はどうでもいい。

問題は米国であり、敬虔な米国人であるほど、残念な事にキリスト教の奴隷であり、内心共にこれらの設定条項に自らを自らで縛っている。 その部分が間違っても「 バチカンが思いきり大統領選挙に干渉していた」 という事実を受け入れない。

バチカンが、それらの関係者が、全てとは言わないが、悪魔の所業… 赤ん坊を丸焼きにして食べていた( かもしれない) といことなど、これらの敬虔なキリスト者が受け入れられるわけがないではないか、なのだ。 だからそうした彼らが圧倒的大多数の米国において、フランシスコ法皇が18に逮捕されて、恐らく今でもグアンタナモに収監されているなんていう情報を聞きもしないだろう。

それが真実であればあるほど、それを発信しているトランプ信者にキチガイのレッテルを貼り付けて、自分のエゴを守るしかない。 そして彼らはそれをやっているに過ぎない。

==パッション (2004年の映画) WIKI
『パッション』(原題:The Passion of the Christ )は、2004年のアメリカ映画。イエス・キリストが処刑されるまでの12時間を描く。  メル・ギブソン監督。キリスト教や新約聖書で知られる、イエス・キリストの受難と磔刑を描く。原題は、英語で「キリストの受難」という意味。  出演者全員のセリフは、全編アラム語とラテン語となっており、ギブソンの意向で日本語吹替版及び各国の吹き替え版は一切制作されていない。また字幕の表示箇所も監督の意向であらかじめ指定されている。
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この映画を見て、ショック死した米国人がいるという現実を振り返った時に、113の大統領選挙における、それを仕掛けた地底政府と言われる集団の中にバチカンを入れ込んで発表できたかどうか。 そしてそれを強行しても勿論よかったのだが、それを行ったらどうなったか。

120に大量逮捕と真実の公開を米国民に向けて行えば、これらの情弱で自分がない、知的演算能力がないキリスト者たちが、一斉にトランプ大統領とその背後の勢力を悪魔だと言い出すだろう。 そういう風に中国は上手に言論誘導するだろう。 ビッグテックの連中を使って。

だからそうした事態をも含めて全て読み切れたから、トランプ大統領は120からの大量逮捕を中止したのだと見る。 そして情報の公開をエンタメの形で行いつつ、米国の主要各都市に隠してあるとされる各種核爆弾、外からミサイルを撃ち込む各種誘導システムなどの破壊、これを順次今でもやっているのではないかとわたしは想定する。 何よりも120の前後で米国とその同盟国の都市部で、恐らく本当に中国の核爆弾が核ミサイルが爆発する可能性があったのだと捉えるのだ。

そしてそれらの計画を仕掛けた中国を、経済および軍事の面で締め上げるというのを続ける。 我々日本人はこの瞬間の331において、中国の軍事衛星と通信衛星と位置情報確認衛星が二桁のオーダーでどうやら米軍によって破壊されたのだということを知らなければならない。

331の時点で米国空軍が「 何故か知らないが中国の衛星が多数墜落したようだ( 棒) 」 という形でわざわざ報道発表している。 勿論この中に当然バチカンの所有する衛星も含まれている。

中国はこれからリーマンのセカンドを仕掛ける。 その様にしか見えない動きが328辺りの野村HDとクレディに与えた損害金額合計、恐らく6500億円推定、の意味だ。 此処からさらに連動する。 これを起こした直接のトレーダーが韓国系米国人の個人投機家=金融ハイエナ、という図式を見て、やっぱりこれはリーマンセカンドを仕込んでいるのだなとしか見えなかった。

韓国の金融機関の裏に勿論中国と、西側の金融ハイエナ、蛇たちが隠れている。 そしてこれと連動した動きが今回のスエズ運河の事故… この様にしか見えない。 スエズは中国のなわばりだ。 彼らは最初はこの運河を破壊するために、しゅんせつ工事を4年間事実上しなかった。 だから本来深さ25mある運河が泥が詰まって今は水深が15Mしかない。 それは座礁してくれと言わないばかりだ。

エジプトは新しい首都建設計画をぶち上げて海外の投資家のカネを当てにしているが、どうせ失敗する。 アイコニックタワーなどいつまでたっても完成しないが、スエズ運河近郊の中国国営ビルだけは山ほど完成しており、今はもうカイロよりも上の都市群になっている。 そのような現実を捉えた時に、水先案内人たちはコントロールされていると考えないほうがどうかしている。

中国は2020に運河海洋ハブ構想を立ち上げた。 そこから、分断としてスエズを使用不可能にするよりは、完全に強奪してしまえという長期計画に切り替えた。 一帯一路の関連だ。 しかしそれがうまくいくかどうかは分からない。 これを中国に支配されると欧州とアフリカの物流が先ず止まる。 そうなると我々日本の南シナ海のように、欧州も黙ってはいられないのだ。 だから欧州の連中が日本と協力する為に明日からぞくぞくとやってくるのである。

NATOの陸戦部隊の日本駐留の事をちょっとだけ覚えておいていてほしい。 実際にそうなるかは分からないが、なんだかそういう流れに入っていく気がしてならない。 それほど西側は怒っている。


破壊の前10年は2024とする。 すると後三年間で大きな運命が大体は決まるのだ。 刮目して世界を見てほしい。


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終了
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習近平主席の国賓訪問と言われる今までの流れは、公式的な情報とすれば、彼が去年の秋ごろから( 11月ごろから) 肺炎を患ったので、それらの治療に専念しなければならないので、という理由で日本の官僚たちには情報伝達がなされた。 そういうことになっている。 ただわたしはこれらの情報において貴方に何度も言っているが、1120-23くらいのラインで習近平主席が武漢肺炎によって死去したのではないか… と疑っている立場なので、これらの肺炎情報もあまり信じていない。

どうして今ネットの中などで流されている自称習近平主席のあの顔を見て、あれが同一人物だと思えるのか、と声を大きくしたいのだが、誰も相手にしないので言わない。 ふん、どーせオレなんて… と自虐の演出をしてみる。

現時点において中国に対しての包囲網の形成は4月を超えたら更に目に見えるようになる。 それは欧州における実働部隊が実際に日本に駐留する動きが報道されることで我々はそれを知る。 現時点海軍勢力だけの寄港だ… という報道伝達になっている。 しかし、わたしは今の時点で強く貴方にこれを言わないのだが、NATOの内部規約とでも言えるものを詳細に調べていないからというのも当然あるのだが、しかし大胆に言っておく。

NATOは陸戦部隊を、陸軍兵士を日本に駐留させることを今年からやっていくかもしれない。 それは在日米軍基地を間借りする形になるだろう。 そうした施設が( 仮設だけど) 在日米軍基地の中、そして自衛隊の駐屯地にはなされている。 ただし自衛隊の方は恐らく国内野党が騒ぐだろうから、そんなに簡単に利用するという流れにはならないとは思うが。

==https://jp.sputniknews.com/asia/202103308271433/
中国 日本が米国の新疆を理由にした対中制裁に同調せぬよう期待
中国は日本が米国につられて中国への制裁を行わないよう期待している。中国外務省の趙 立堅公式報道官は29日、こうした声明を行った。 これより前、EU、米国、英国、カナダは新疆ウイグル自治区における人権蹂躙を非難し、中国の個人と法人に対して制裁を発動した。これに対して中国は報復措置をとっている。 趙報道官はブリーフィングで日本も米国の圧力に負けて中国に対する制裁を行いうるかという質問に対して、「これに関する情報は私は得ていない…。我々としては日本側が慎重に発言、行動し、米国の連合国という理由で米国につられて、中国に根拠のない攻撃を行わないよう期待する」と答えている。 スプートニク 3/30 ( 抜粋)
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日本は東京五輪を中国がボイコットするかもしれないという可能性( そういう脅しがもう伝達されているようだ。 しかしそんなことはしない。 北京の冬季五輪を自分で捨てることになるから) …だとか、中国に進出している日本企業がとてつもない制裁を食らうかもしれないだとか、様々な人質を取られているようなものだから、一切強く出ることができない。 だからこっそりと裏側で制裁の音頭をとっている… と勇ましい事を書いてみたいが、それもないのではないかなあ。

日本政府は330の時点でLINEに対しての安全上の一定の基準が確保されたので官公庁でこれを使うという風な発表をするくらいだ。 だから中韓の浸透がどれだけ深刻かということも含めてわたしはこれらの「 それもないのではないかなあ」 というコトバを放つのである。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021032900908&g=pol
中国国防省によると、魏氏は26日、NATO軍が1999年5月に対旧ユーゴスラビア軍事作戦で誤って空爆した在ベオグラード中国大使館の慰霊碑を訪れ献花した。中国メディア記者3人が誤爆で死亡。中国では当時、反米抗議デモが起きるなど大きな外交問題に発展した。 献花前に魏氏はセルビアのブチッチ大統領と会談。NATOの誤爆を「中国人民は永遠に忘れず、中国軍はこうした歴史が繰り返されるのを断じて許さない」と強く非難した。ブチッチ氏は香港、台湾、新疆ウイグル自治区の「内政問題」への干渉を拒む中国の立場を支持し、双方は軍事など幅広い分野での協力強化で一致した。 王氏は30日まで、米国と対立するイランなど中東6カ国を訪問。中東は米国の関与が薄まりつつあり、その空白を埋めようと積極外交を展開している。新疆のイスラム系少数民族への人権侵害追及で結束する米欧に向け、イスラム諸国との連携を誇示する狙いもあるとみられる。
== 3/30 時事 抜粋

ウィグルの虐殺をてことして欧米世界はここで中国を潰すと決めた。 そういう風に見える。 つまり中国共産党という政治統治システムをここで消滅させなければ、自分達の西側の国家安全保障が明確に破壊されるという危機感、そして彼らの中にも少しはあるだろう 人類愛だとか人倫 なるものの心の状態が、中国という存在に対して強い拒否を表現せざるを得ないのだろう。

欧州における東欧圏という領域国家が、それは確かに彼らは人権なるものなど全くないような国家ばかりだったとしても、彼らは自らの歴史としてナチズムと戦ってきたのではなかったのか、とこれを言う。 まあ、その後の歴史で共産主義を採用した時点で彼らの本性というか、色々が見えるが。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021032601419&g=int
 【パリ時事】国連教育科学文化機関(ユネスコ)は26日、「世界の記憶」(世界記憶遺産)について、加盟国で構成する執行委員会が登録を抹消できるようにする改革案を公表した。新規登録に関しても、現行制度では専門家による諮問委員会の勧告に基づきユネスコ事務局長が決定していたが、執行委員会に最終決定権を移行する。4月に開かれる執行委で正式に承認される見通し。 執行委は全193加盟国・地域が参加する総会に次ぐユネスコの意思決定機関で、地域枠に応じ投票で選ばれた58カ国で構成されている。改革案では、加盟国が抹消を求めた場合、諮問委の調査を経て執行委が最終判断を下す。 抹消手続きの対象に、既に登録済みの記憶遺産を含めるかどうかは明示されていないが、2015年に登録された「南京事件」関連資料も対象になる可能性がある。歴史問題をめぐる日中間の対立にも影響を与えそうだ。 3/26
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以前にも採用した記事だ。 これが現実化したら、そしてこの南京事件のねつ造と並行して韓国がしかけた軍艦島の謀略の動きも無効化されたとしたら、世界の西側は中国を完全に処分するのだと少なくとも支配層が決定したと取るし、更に韓国も完全に中国の一部としての、独立国家ではない、中国南朝鮮省として扱っているのだなと認識する。

==産経ニュース (@Sankei_news) March 30, 2021
公明・山口代表「根拠なければ」 ウイグル対中制裁に慎重姿勢
中国が日本にとって最大の貿易相手国であり、幅広い日中の交流の歴史があることを指摘し「国際的な緊張の高まりや衝突を回避し(緊張を)収められるような積極的な対話を日本こそ主導すべきではないか」と強調
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しかし冒頭で述べたように、来年の2月の習主席の国賓訪問を必死になって実現させようとしているのが公明党であり、創価学会と伝わってくるので、確かに山口委員長とされる人がこうした発言を行うのは組織として、そして中国の企業に山ほど投資している創価学会と言われているので、それは彼らの常識からしたら当然なのかもしれないが、それは人類史上における反逆ではないかという。

彼らはよく他の人間に人倫だとか道徳だとかを説く。 愛も説く。 彼らの脳の中には理想の極楽浄土があるのだろう。 つまり逆を返せばその極楽浄土の中にウイグルの人々は入っておらず、彼らの認識の中においてはウイグル人は人間ではないという設定になっているのだろう。

何故そんな残酷な事が出来るのか。 何故そんな勢力がセンソウハンタイなどと言って抑止力の強化に関連した動きですら徹底的に妨害をするのか。 そんなに中国に日本を侵略してほしいのか。 そんなに中国人たちに日本の女性を集団レイプさせたいのか。 そんなに日本人の臓器を販売させたいのか。 とこれだけの酷いコトバを投げつけられても仕方ない状態になっていることに、彼ら自身が気づかない。

それは経団連の関係者の異常な親中派たちに対しても同様。 彼らこそ中国の中にある深刻な差別構造を理解しているくせに( 工場内に山ほど低賃金奴隷労働者の農村戸籍の中国人をバイト契約で使っているのに) …そういう部分は一言もいわない。

確かに人間は目の前の利益を追いかける生き物だ。 それを否定しない。 しかしそれをやり続けてその瞬間における栄華を獲得し続けても、5年後10年後に無実の罪で逮捕されたり、何もしていないのに日本人だというだけで日本語を奪われたりしたら、それらの人生に一体どんな意味があるのだ。 中国と接近し、彼らとの商売を通じて豊かになっても、最後に全て奪われたら、そこにどんな人生の学びがあるというのだ。 そこには奪われた、失敗した、という後悔の方向性のものしか残っていない。 それは生きているとは言わない。 それは生きてきたとは言わない。

人類世界における「 内側からカギを開ける連中を処分しなければならない」。 これを言う。 今は最後の分岐点にあるとわたしは認識する。 その中でこれらどっちつかずのぬらりひょんみたいなせ力をここで清算しておかなければ人類は新しい段階に進めないという。 おかしいものはおかしいのだ。 それは誰かが何かを言っていたからおかしいのだというものではないのだ。


自分はどう思うのか。 自分はどう行動するのか。 これを問われているのである。


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327前後、横浜近辺で異臭騒ぎがあった。 恐らくは野ガスだと言われる。 関東地域においては千葉県から神奈川県にかけて、地下に石油があると昔から言われていた。 それらの根拠がこの地底から沸き上がる野ガスと言われる天然ガス系の各種の放散だ。 しかし実際にそうした巨大な油田があるなどいう話は聞かない。 確かにガスは出ているし、小さな石油だまりの様なものはひょっとしたらあるのかもしれないが、採算のあうようなものではないのだろうと推定する。

ただ問題はこの異臭… 野ガスが環境中にたくさん出てくる様な事態においては、その近辺で地震が発生する可能性が高いということだ。 関東大震災の時も同様な異臭騒ぎがあり、そしてそれらの当時における報告地域は、今回の異臭騒ぎの報告地域と大体は同じ場所にある。

地層に何らかの形で力が加わっており、地中からのガスが漏れて出てきた、その様に考えるのが自然だ。 そして今年は恐らく東京五輪が開催される。 それは中国の戦争計画を抑止する意味での西側世界の国家戦略的なものだから、恐らく混乱しながらもそれは開催される… とわたしはみている。 となると、精神世界的なTEXT発信においての陥没現象が近い、となる。

そして地殻変動において、陥没現象が起きるのに地震が起きないということはない。 勿論火山が噴火しないということはない。 だからこれらは二つとも起きる。 その様に想定したときに、今この段階での野ガスの発生は、それは未来は確かに確定はしていないが、陥没現象が発生するのだという方向に世界構造線が大きく揺れたら、その為には今の段階から準備をしておかなければならないのだから、そういうものの流れの一環なのだろうとわたしは捉える。

ただわたし個人の見立てとしては、中国の戦争計画は、恐らく彼らの北京冬季五輪が終わってからだろう、とは見ている。 仮に今年に東京五輪が開催されなくても、来年には自国で五輪をするのだから、その前年に台湾を含める各領域に侵略計画を実行したら、それらの冬季五輪からの世界各国の投資家からカネをだまし取る大きな国家プロジェクトがとん挫する。

今の中国からドルの注入がなくなれば、それは国家全体が窒息死するから、人民解放軍が中央の命令を無視して暴走することがない限りは、中央の共産党は恐らく北京五輪開催の方に国家資源を集中すると判定している。

==https://www.cnn.co.jp/world/35168462.html
(CNN) 世界保健機関(WHO)は26日、中国・武漢での実地調査を踏まえた新型コロナウイルスの起源に関する報告書がまとまり、今後数日間内に公表出来るとの見通しを示した。 起源調査の責任者であるピーター・ベンエンバレク氏が記者会見で表明した。報告書の草案の作成を終え、専門家を交えた内容などの最終的な調整を図っている段階とした。 武漢などでの調査では、同市の感染が2019年12月の時点で以前に想定されていた範囲よりはるかに広がっていた兆候を突きとめてもいた。 ベンエンバレク氏は今年2月のCNNとの会見で、武漢では同月の段階で12個以上のウイルス株が既に存在していたことが初めて裏付けられたなどと説明していた。 3/27 ( 抜粋)
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だからその冬季五輪が「 今この瞬間世界の人々を苦しめる武漢肺炎の発生地がやっぱり中国だった、武漢だった」 と決められてしまうと、間違いなく開催地の資格を失うので、この困難を乗り切る為に彼ら中国は徹底的な工作をWHOにしかけたな… という動きがもろに分る記事が出た。

武漢入りしたWHO職員は、平服に着替えた共産党国家安全部の部員に引率されて、中国政府が見せたくない施設には接近すらさせず、観光旅行と全く等しい形で現地を観光し帰ってきたにすぎない。 資料も調査報告書も中国政府が作成したものをそのまま受け取っている。 彼らは何もしていない。 こんな動きが現地調査などという嘘のコトバをもって説明される恐るべき世界に我々は立っている。

2019年の12月の時点で想定を超えて広がっていた… それはそうだろう。 武漢において謎のインフルエンザ、謎の肺炎として処理されていた動きは9月の末辺りからだ。 しかし彼らはその時期に米国ではやっていた感冒の動きを、それこそが武漢肺炎だったとこれまた訳の分からない決めつけもしている。 何度も言うが、これだけ感染力がやたら強い武漢肺炎が、2月に武漢市においてはじめて発見されたという意味を真面目に考えたら、源は明らかに武漢なのだ。

他から入ってきた、他に源があったのだとするのなら、2月の前の段階で、その他とやらの地域でとてつもない感染爆発が起きているのである。 それがない。 そして中国共産党は2月の段階で武漢市にこれらの爆発が起きているのを知っていて、世界中に中国人を輸出する春節における人間最近爆弾の大量投下をやった。 責任の所在をその時点時点ですり替えるやり方はもう通じない。

==https://www.recordchina.co.jp/b874028-s25-c100-d0193.html
日本は尖閣諸島を使って中国抑え込みのネットワークを構築しようとし、インドやオーストラリアなどを呼び込もうと力を注いでいる。しかし、これらの国は日本の尖閣諸島問題のために火中の栗を拾うようなことはしないし、ましてや東南アジア諸国はこの問題で中国を敵に回そうなどとは考えない。結局日本は中国とのスムーズな関係発展ができないというツケを支払うことになる。 さらに、日本が中国と協力して尖閣諸島情勢を効果的にコントロールせず、問題を逆にエスカレートさせ続ければ、予測不能な衝突リスクを生むことになり、日本の国益を著しく損なう結果となる。 尖閣諸島問題がしばしば日中関係の障害となっている理由はそもそも、日本が遅々として「中国との正しい付き合い方」の道を見つけられていないことにある。重大な戦略判断ミスは、日本が中国と尖閣諸島などのセンシティブな問題を適切に処理する好機を失うだけでなく、日本をさらに誤った道へと進ませてしまうことになる。 レコードチャイナ3/28 ( 抜粋)
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だから贔屓目に考えて今の中国は自国の外側の領域が全て敵対国家の側に染まってきており、以前にも増して恐喝の、脅しのコトバを公的機関などを使ってこれをフルに仕掛けている。 日本だけにこうしたコトバを使うのかと思っていたのだが、欧州だろうが豪州だろうが米国だろうが、大体の論調は同じだ。 これには大きな意図がある。 

相手が口喧嘩的な形で応酬する限りにおいては中国は経済制裁的な攻撃は受けるにしても致命的ではないと中国共産党執行部が判断しているという事であり、これから国民が本当に餓死していくながれに入ったとしても( 今年の長江が再び水害になるとその可能性が相当高くなる) 、習近平主席という人物はそもそも若い時に文革を経験しているから、今の中国人などもっと飢えても大丈夫と思っている節があり、彼らの戦争の準備の為の時間稼ぎも含めて口の闘い、口闘とでも言えるものをこれからも続ける。 朝鮮半島においては声闘だったかな。

==https://www.hankyung.com/international/article/202103280001Y
中国の台湾侵攻時、米国が防御に出れば中国軍が日本にある米軍の空軍基地を攻撃できると香港サウスチャイナモーニングポスト(SCMP)が専門家を引用して28日報道した。台湾をめぐる米中紛争に日本が直ちにまきこまれる可能性があるという推測だ。 米国シンクタンク、ランド(RAND)のティモシー・ヒース選任研究員はSCMPに「中国が台湾を攻撃することを決心すれば人民解放軍将軍は沖縄と日本にある米軍基地をミサイル攻撃しようとする強い刺激を受ける。人民解放軍に莫大な損失を与える最強の兵力だからだ」と説明した。 総合3/28 ( 韓国語、要翻訳  抜粋)
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尖閣に関わるな、中国の下に入って、韓国の様に奴隷になれと命令するその態度は、そのまま今の中国の弱さの裏返しだとしか取れない。 そしてそうなのだ。 彼らに余裕があれば、日本の中の彼らが放った工作員たち、在日中国人たちのスパイ奪い盗り、買い付け活動などの阻害要因になるこんな過激な脅しのコトバは使わないし、発しない。

そして尖閣に関していったかと思えば、今度は同日28日、日本国内の在日米軍を攻撃する… とでも言える概念も堂々と投げつけている。 ミサイルなどで攻撃することはできない。 となるとどうなるかというと、去年の4月、5月と、中国と韓国の国家が自国の国民、在外の自国民全てに対して国家総動員法を発令したので、これらの人々は自動的に今は軍人になっている。

正確に言えば軍属、もっと言えば、軍に所属しているゲリラ、便衣兵、テロリスト、だ。 これらを使って人海戦術で米軍基地に破壊工作をしかける。 これはある。 自衛隊基地に対しても。 それは例えば水や食料や、運び込まれる物資に「 ウィルスを散布する、放射性物質を散布する、毒性の化学物質を散布する」 などの形がとられるだろう。 爆発物の検査は当たり前だが米軍基地はとても厳しい。 ただそれらの検査要員を買収していれば、911の時のように危険なものを運び込めるかもしれないが。

一番考えられるのはウィルスだ。 それは既存のセンサーや検査薬などにはひっかかからない。 それらを在日中国人、在日韓国人たちのネットワークを使って入れ込む。 これが本当にある。 こうした概念を議論するだけでネトウヨ、人種差別と言ってくる連中は、この段階に至っては明確に儒教圏域から送り込まれた破壊工作員だと認定しておいた方がいい。 惑わされるな。

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米中対立「日本が最前線」 麻生副総理  3/25(木) 21:25配信  共同通信
 麻生太郎副総理兼財務相は25日の麻生派会合で、深刻化する米中対立を巡り「米ソ冷戦時のフロントライン(最前線)は欧州だったが、米中となった場合はアジア、日本だ。その覚悟がなければ、私たちは政治家として対応を間違える」と述べた。 バイデン米大統領が対面で会う初めての首脳が菅義偉首相となったことに触れ「今まで以上に目に見える形で、日本の外交的な地位が格段に上がった」とも語った。
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この中国の328辺りの強硬な談話は、恐らく325のこれが発端になっている。 菅首相を支える自民党の細田派は、安倍首相を筆頭に全体の40%強を占めている。 だから中国は配下の創価学会を使って公明党を、そして二階さんをコントロールしようと躍起になっているのだし、秋に予定されている衆院選挙で、勿論選挙介入、干渉の謀略工作を中韓は必ず仕掛けるが、それらの流れの中で今の段階で立憲民主の枝野たちに政権交代を、我々に政権を、とかと言わせている。

最近の中国の工作は、以前にも増して雑だ。 余裕がないと分る。 だから彼らの算段としては何としても東京五輪を中止に追い込んで、それらの責任問題を菅首相と自民党に負わせ、秋の政権交代に向けてのマスコミを使った総攻撃、ウソの数字の発表のオンパレードが予定されていると今の段階でスケスケに見えて、これはもう、此処まで見えているのにそれでもこの日本においてこれらの幼稚で粗雑な工作に引っかかる頭の演算能力が壊れたいる人が現実に存在するというそうした状況は、これは今の段階で強く修正しないと本気でやばいなとわたしに思わせてしまうほどの全体の色彩。

スエズ運河の閉塞は329で恐らく正常化される。 どうせこれも中国の工作。 地中海周辺を支配に置くために彼らが莫大なカネの投資、買収賄賂をしてきたかということの歴史を知っていれば、ああした動きが偶然のわけがない。 今回の事故によって、工作によって、大きくは欧州が徹底的に破壊されたことになる。 アジアからの原材料が欧州に入ってこないという状況が発生した。

欧米を分断し、どちらの勢力も弱体化させたい中国、戦争準備をちゃくちゃくと行っている中国としたら、これから似たような、事故を偽装した破壊工作は起こされる。 彼らを抑え込め。 概算であと15年中国に戦争をさせなければ、大きくは西側が勝つ。 それが出来なければ人類は終わる。


地球は壊滅しない。 地球は次の段階に向かった。 しかし人間が絶滅しないと確定はしていない。 まだそうなっていない。 地球という名称の惑星座標は、自分の意図を理解してくれて、自分の代わりに動いてくれる人間が生き残ってくれればいいんだけどなあと、それを渇望しているが、しかし、絶滅したら絶滅したで、ま、それも仕方ないか、人間抜きでやると、ともう決定している。

この事を真面目に考えていない人が多い。 自動的に人間が、その数は減るのだけれど生き残るのだと勝手に考えている人たちがいる。 考えが甘すぎるとだけ言う。


人間の世界のことだ。 愚かしい動きを人間が止めなければならない。 人間が無効化しなければならない。 その上で次の世界に進むのだ。


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終了
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我々はこうした予言的なものが出てきたときにそれを検証せずに信じるか信じないかのどちらかに簡単に移動する。 わたしは疑うという立場のままにどちらにも立たない場合が多い。 人間の世界の中でのことだから、これらの情報は人間から人間に伝達されている状態、これが文章化されているだけという視点があるので、予言とか言いながら、これらの文章は公開言論空間を通じての関係者への( 投資家たちへの) 予定伝達、こんな風に見てしまう。

我々は日本人だから、海外の人間がその存在をほぼ知らない JJの予知夢 の事を既に知っており、彼が相当の過去の段階で今の世界構造を結構言い当てていたことを覚えている。 あれらがJJを名乗る人物の特殊な能力、つまり予知夢というのか夢見というのか、それらの力を使って人間世界に降ろされたものだとするのなら、結局中国は今の形を保っていられないということになる。

ただJJは華南共和国だとか華北共和国だとかそういうコトバを使っていた様な気がするが詳細は覚えていない。 検索すればそれらのまとめサイトはまだ残っていたと思う。

一番ポピュラーなのはジョンタイターの予言というものだろう。 しかしあれらはどうも米軍がやっていたのではないかとわたしは勝手に疑っており、何かの大衆操作実験だったのではないかとさえ思っている。 あれも中国の崩壊的なことを予言していた様に思う。 そして下における2062年の未来人発言に関しては最近初めて知ったのだが、やっぱり中国の崩壊的な事が表現されている。

みんな中国が大嫌いなんだなあといういい方しか出来ない。 これらのコトバから来る印象は、戦前における世界の人々の、主に白人勢力における大日本帝国に対して思っていた気持ち、想いと似たようなものだろうなあと何となく思う。

==2062年から来た未来人発言
・2030年よりもっと前に第三次大戦が起こる  ・世界から非難を浴びた中国が暴挙に出て、世界中から攻め込まれて滅ぶ  ・日米軍も参加する  ・その結果中国は消滅しインドになる  韓国朝鮮は最終的にはロシアになる  ・ミサイルは使われるが日本に核兵器は使われない そのかわり・・
・千島・樺太・台湾は日本領になる
==

しかし第三次世界大戦はない。 いや、一応、ないだろうという。 それは人間などは絶滅しても構わないが、自分が選定した生き物は残したいと、この地球という名称の惑星がそれを決定したから。 では戦争を起こさせないためにはどうするのか。 簡単だ。 兵器を動かそうという意図を持った人間を死滅させてしまえばいい。 それがこれから人類が何事かに気づこうともしないのなら( 可能性も片鱗をみせようともしないのなら) …恐らく相当の高い確率で起きてくるこの地上世界における様相になる。 わたしはそれがウィルス一択ではないのだろうなあ、とだけは言う。 この予言とやらにおける日本には核兵器は使われない、その代わり… という部分が陥没現象かとあてはめてもみるが、この未来人発言そのものが、だいぶん違った思惑の元に発信されているものだろうから、同調しても仕方ないのだろうなとも理解している。 でも陥没なんだろうね。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM270LS0X20C21A3000000/
27日、テヘランで25カ年の協定に調印したイランのザリフ外相(右)と中国の王毅外相=AP
【北京=羽田野主、イスタンブール=木寺もも子】中国とイランは経済や安全保障を巡る25年間の協定を結んだ。イランのロウハニ大統領が公式サイトで発表した。貿易や人権、核合意などを巡り米国と対立する両国の思惑が一致した。米国が対イラン制裁を続けるなか、中国がそれに対抗する形となる。イランの核開発の行方や今後の中東情勢にも影響を及ぼしそうだ。 協定の詳細は明らかになっていないが、地元メディアなどによると中国がエネルギー分野のほか鉄道、高速通信規格5G整備などに投資し、イランが原油やガスを低価格で提供する。中国が計4000億ドル(約44兆円)をイランに投資し、うち2800億ドルをエネルギー部門、1200億ドルを輸送、通信、製造部門に投じるとの報道もある。 3/28 ( 日経 抜粋)
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今の地球はこれまでと違って、その表面上を流れるエネルギーが( 便宜上、表面という) 混ざらない形で、極性がはっきりした形で流れるようになっている。 その様に調整されていると言い方なのか。 その流れで民主主義体制を求める側と、独裁覇権支配を求める側の勢力にきちんと分離しようとしている。 させられている、ともいう。

だから上の中国のイランの接近は、普通に考えれば権威をベースに人々を搾取し続けていた勢力をひとまとめに集めている… であり、もっと表層的に言うのなら、中国は恐らく自国の冬季五輪が終了する2022年の3月末以降において戦争を開始する計画が確実にあるのだから、少なくとも戦争開始から2年間くらいの石油の安定供給先を求めた、この様にしか見えない。

イランは国家として存続することすら困難な状態まで落下したので、ドル決済から完全に外されても生きていける可能性としてのデジタル人民元にすがりついている… こんな風にわたしは言う。

どうせ中国は25年で44兆円なんか絶対払わない。 何処かで約束不履行だ。 しかし他国を侵略してそれに成功したら、それらの失点は全て取り戻せると本当に思っている連中だから、彼らにしたらこれでいいのだろう。 いい所2年間くらいしかカネの出動はない。 それすら出来ずに、労働力をイランに輸出する形での相殺という、北朝鮮みたいなことを言い出す可能性すらある。

==https://www.sankei.com/world/news/210327/wor2103270021-n1.html
【北京=三塚聖平】中国外務省は27日、米国とカナダが新疆ウイグル自治区の人権侵害をめぐる
対中制裁を発動したことへの対抗措置として、米国の2人、カナダの1人と1組織に制裁を科すことを決めたと発表した。米欧が一致して対中批判を強めていることに対し、中国は対抗姿勢を鮮明にしている。  中国外務省は「関係方面に対し、誤った道を進んでいかないよう求める。さもなくば、必ず火遊びをして自ら焼け死ぬ」と警告した。中国はこれまでに、足並みをそろえて制裁を発動した欧州連合(EU)や英国にそれぞれ報復措置を表明している。 3/27
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前回も言ったが、欧米が中国に対して仕掛けた制裁は見せかけだけのものであって、中国にとっては何一つ痛くない。 だから上手にこれらの制裁が効いているフリをして、裏側で米国などと握って次々と利益の確保を行えばいいのにそれが今の中国に出来ていない。

ジョーバイデンなる人物は江沢民と繋がっている… という設定で考えるのなら、彼は今は権力の座にない江沢民皇帝から、今の習近平王朝を打ち倒す事に協力してくれと頼まれているから、だから彼はその観点で中国を攻撃してみせているのだろうなあと解釈している。

今バイデン自称政権は、次々とトランプ大統領が決定した対中制裁をひっくり返している。 しかしその便宜を与えている中国企業が江沢民の側なのか習近平の側なのかは我々日本人に説明されない。 だからこれらの関係というか構造が全然分からないままだ。

中国の内部の言論は圧倒的な正当化、そして周囲の敵に対して一丸となれという文章が本当に乱れ飛んでいる。 それは戦前の日本であり、彼らは我々の失敗の歴史を真剣に研究しているくせに、やっぱり人類の今の総意に押し込まれようとしている。 恐らく彼ら単独で今の状況をひっくり返す言事は困難だ。

中国の人口を14億とすると( わたしは8億くらいだと思っているが) 、日印豪米乳英独仏蘭、大体これを足してざらっと18億くらいだったと思う。 単純に彼らの圧倒的な優位にはならない。 そしてこの新しい連合諸国においては、欧州における中進国が勘定に入っておらず、これらは状況が連合国に有利だと見るや、必ずこちらの側にくる。

ナチズムに苦しめられた彼らが本当の意味で中国につくことはない。 彼らの欧州の中の掲示板は、SNSには チャイナチス という言葉が本当に飛び交っている。 中国は傲慢にやりすぎた。

4月から大きなおカネの発生がいくつもおきてくる。 これらの借り換えでショートする銀行が出てくるかどうか。 しかし今は実質マネーが余っているのでそこまでもいかないのかな、と色々思う。

スエズ運河の事故は中国がしかけた運河閉塞作戦だろうとわたしは判定する。 エジプトがやったやり方ともいう。 イランとどれだけ石油供給を結んでも、ホルムズ海峡を封鎖されたら終わり。 そして海上においては、今の戦力で米軍に対抗できるとは思えない。 その時の為の脅しというか、色々な思惑があれらスエズ運河閉塞作戦とでもいえる今回の事故の背景にあるのではないかとわたしは疑う。 直に多くの情報が出るだろう。


転換点はやっぱり夏至の前後なのだろうなあ。


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終了
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ラインに対しての執拗ともいえる日本の反撃と言える動きは、普通に考えて中韓がこれから世界に対して仕掛ける各種対外戦争を今の時点で封じ込めて無効化するための一連の動き。

ラインが日本の中で大規模に事業展開を開始したのは2013年のころだったと思う。 そしてこの頃に中国の「 日本侵攻計画のリスタート、再開」 が開始されている。 2010年10月くらいから部隊移動を行っていた韓国李明博政権の「 中国の尖閣台湾に向けた侵攻と連動した、日本の精鋭部隊を( 対馬山猫部隊) を対馬に縛り付けておく( 島民を虐殺するなどの手段が想定されていただろう) …このことを通じて中国の侵略をほう助する動き、これがあっただろう。

しかしこの時点における中国内部の権力闘争は、恐らくは 江沢民勢力→ 北朝鮮→ 延坪島(よんぴょんどう)砲撃事件を起こさせることで、韓国軍の対馬侵攻を止めている。 その流れの中に311もあった。 しかしそれだと、311が地底政府の仕掛けた人工地震だったと仮に決めた場合、中国国内においては江沢民の方が地底政府に近い側なので、これらの想定が壊れることになる。

江沢民勢力としては地震の後に日本の軍隊が混乱するのだから、その機を逃さず韓国に対馬を占領させる方が、そしてバイデンと約束した様に尖閣諸島を奪ってしまった方がいいに決まっている。

だからわたしの中でこれらの2010年の時の中韓の同時侵略の動きにおいては、自分の中できちんと決まった物語が、解釈がまだ出来ていない。 中国が2008、09辺りの民主党政権の時に、散々の日本破壊工作を民主党の議員と、在日官僚たちを使いまわしてこれをしかけたが、これらの流れの中にあった情報流出において、今は立憲民主党の幹事長の福山なにがしという人物が、その時点まであった自衛隊の、日米、NATOなども含める全て軍事情報を韓国に流し、その結果、中国は南シナ海からオホーツク海、そして太平洋広域においても自分たち中国の艦船、潜水艦がリアルタイムで把握されていることの理由をしり、2009年だったかと思うが、尖閣侵略を一旦中止している。

我々はこの辺の時系列でセンカクなんとかという名称でアップされたユーチューブ動画、中国の漁船が海上保安庁の船に体当たりしていくあれらの動きがあったのを覚えている。 あの時点で中国は日本の侵略を本当に計画し、軍隊を配備し、動かす直前だった。 これを知っておくこと。 そして勿論これに韓国が深く強く協力していた。

これから再び韓国軍の「 北朝鮮に偽装した軍隊」 が、対馬、佐渡島、能登半島の先端、などなど、それは何処かはわたしには想定がつかないが、それらの地域を侵略する可能性が高い。 この動きが起きる前に、意図的に韓国軍の方から何かをつっかける偽装38度線紛争が演出される可能性が高い。 それらが起きるときには恐らく今のムンジェインではなく、次の更に反日のキャラが大統領になっているだろうが。 それは近い。 恐らく今年は東京五輪をやるので戦争関連は起こさない。 そして来年は韓国の宗主国の中国の冬季五輪だから2022も恐らく無い。 だから何か大きな戦争的な動きがあるとするなら、2022冬季五輪が終わった直後から、ということになる。

==https://medit.tech/line-doctor-security-and-governance-crisis/
LINEの子会社でヘルスケア事業を展開するLINEヘルスケアが、オンライン診療サービス「LINEドクター」の参加医師に、データの保存先について事実と異なる説明をしていたことが分かった。厚生労働省が定めるオンライン診療指針に沿わず、医師に対し不誠実な説明を行なっていた可能性がある。 現在「LINEドクター」は地域限定、少数の参加医療機関のみの先行サービスというかたちで運用されているが、その参加医療機関のひとつを運営する医療法人社団法山会理事長で医師の山下巌氏は、このサービスの開発時にLINEヘルスケア側から「データは全て国内サーバーに置く」ことを明言されていたという。 この発言は自身が管理者を務めるオンライン診療の関係者が集まるSNSのグループ上でなされ、多くの関係者が反応している。 3/26 ( 抜粋)
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ラインに対しての処罰の動きが起きるかどうかを見ている事だ。 もしなぁなぁで済ます流れになるのなら、それくらいに日本の政治家集団は中韓に汚染されている、支配されていると相当に警戒しなければならない。 これらラインが戦争を起こす前段階としての敵国からの情報を抜き取る装置だというのは今更説明するまでもない。

日本国民には本当のことを知らせない。 しかし台湾の国民は庶民レベルで戦争が近い事を知っている。 下の動きは昨日にあったものだが、これからこうした挑発、冒険行為が間違いなく増える。 それをしなければ中国の内政が回らない状況が出てきている。 失業と食糧不足だ。

今年の5月の末から恐らく大水期になる。 去年の再来になる。 中国の公的機関が去年の時点でそれを自分で言っていた。 だから恐らくそうなる。 それでも彼らは2022の冬季五輪の為に、その時期に上空から大量の雪を降らせるためのシステムの確立のために、今この瞬間においても、中国の上空にヨウ化銀などを打ち上げることをやめない。 それをやっている。 馬鹿かと思う。

しかし彼らは国家的行事の成功は、国民一人一人の命よりもはるかに重いと決めているので、それらの実証実験が中止になる事はない。 そしてそれは、やっぱり、去年の「 天河計画」 だったと思うが、5月末からの大雨を確定するものになる。

長江の水害は確実に人災だ。 これらの降雨実験のおもちゃの様な実行が引き金になっている。 それをしなくてもあれらの地域は三峡ダムの完成によって雨が居座る地域になっているのに、更に雨が降りやすい環境設定を人間がそこにつくり、大気の流れを固定化させてしまった。 大水期は拡大する一方だ。

==https://www.daily.co.jp/society/world/2021/03/27/0014186677.shtml
【台北共同】台湾の国防部(国防省)は26日、中国軍の軍用機20機が台湾の防空識別圏に進入し、一部はバシー海峡を越え、台湾の東側海域まで飛行したと発表した。米国と台湾が25日に沿岸警備当局の協力強化に合意する覚書に署名したことに反発、威嚇したとみられる。 中国は連日、台湾の防空識別圏に軍用機を進入させているが、20機は異例の多さ。 進入したのは戦闘機「殲16」10機や爆撃機「轟6K」4機、対潜哨戒機「運8」2機など。 中国は2月、海警局に武器使用を認めた海警法を施行。地域で緊張が高まる中、米国は覚書署名により台湾の海洋安全保障に関与を強める姿勢を示した。 326
==

台湾はだから中国が侵攻してきたら、恐らくためらいなく三峡ダムに巡航ミサイルと弾道弾を発射する。 その結果が台湾本島に相当の悪影響をもたらそうともそうする。 あの水系に一体どれくらいの核ミサイルが地下に保管されているのか。 台湾軍はこれを当然全て知っている。 これらを一瞬にして無効化しなければ台湾は負ける。

初戦で戦闘機を撃墜しても、あとから核兵器を落とされたらそれで終わる。 だからそうした局面の時には、殲滅戦を電撃的に仕掛けた方が勝利する。 だから台湾は三峡ダムを攻撃する。

しかし三峡ダムには江沢民が内部に核爆弾をしかけているという説は昔からあって、正直これから何が起きるかわたしには判定出来ない。 流石にそんなものは埋めていないと思うが。

台湾に対しての挑発行動が簡単に戦争になっていく可能性、これを覚えておいてほしい。 そして中国は自分の戦争準備が終わったら、挑発からの戦端を開くというのをどうせやる。 今日の327の時点でフィリピンとの紛争海域の中にある無人島に、民間漁船などを偽装した中国海軍の船が200隻海上に浮かんでいるのが発表されている。 これらの船には勿論長距離レーダーとミサイル各種とドローンが搭載されている。 中国は本当に戦争をするのだ。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/5a109900a555ff1c55d88aeec570baa7504da07b
【パリ時事】国連教育科学文化機関(ユネスコ)は26日、「世界の記憶」(世界記憶遺産)について、加盟国で構成する執行委員会が登録を抹消できるようにする改革案を公表した。 新規登録に関しても、現行制度では専門家による諮問委員会の勧告に基づきユネスコ事務局長が決定していたが、執行委員会に最終決定権を移行する。4月に開かれる執行委で正式に承認される見通し。 執行委は全193加盟国・地域が参加する総会に次ぐユネスコの意思決定機関で、地域枠に応じ投票で選ばれた58カ国で構成されている。改革案では、加盟国が抹消を求めた場合、諮問委の調査を経て執行委が最終判断を下す。 抹消手続きの対象に、既に登録済みの記憶遺産を含めるかどうかは明示されていないが、2015年に登録された「南京事件」関連資料も対象になる可能性がある。歴史問題をめぐる日中間の対立にも影響を与えそうだ。 3/26
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しかし中国を背後から支援してきた地底政府、欧州の側が総崩れになってきているので( バチカンやスイス、例えば我々はこれらの国家の中の主要な建物を人民解放軍の兵士が制服を着替えて守っている事を知らない) …当然中国もそれに連動してフラフラしている。

彼らが工作費用を捻出できなくなっていくながれと、彼らのカネでコントロールを受けていた国連機関の方向性が変わっていくのが同時に起きている。 上の動きはユネスコのそれであり、恐らく韓国がしかけた軍艦島の謀略工作と、中国がしかけた南京大虐殺の謀略工作の無効化を含める日本政府の取り組みが現実化する。

今この瞬間にウイグルで人権弾圧をしている中国が、南京大虐殺というありもしないねつ造のフィクションを使って日本人の我々を騙し続けることはもう許さない。 それに連動する韓国も又同様だ。 この視点で情報を発信するときまってかえってくるネトウヨ、人種差別、レイシスト… などのコトバを放つのが中国人韓国人なのだから、そもそも彼らにそうした概念を言う資格などない。

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冷眼 @caijinglengyan
孔孟之 山 曲阜的逃儿村,整个山 有近百个! 全民脱?社会主的 越性?
2021/3/22
孔子や孟子の故郷である山東省の曲阜には、山東省全体で100近くの避難村があります
貧困は削減されましたか? 社会主義の優位性とは…?
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1373733558859264003/pu/vid/360x640/_-iFhEXcBhdvGLbq.mp4
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中国の実態はこんなものだ。 国内の中国人をどんどんと見捨てて、これを姥捨て山においやり、そして他国を侵略する為に全ての国家資源を集中しそれを実行する。 そうしないと国内の崩壊が早いので他国を乗っ取って全てを奪って果実を得ることが間に合わない。

今の太平洋を求める中国の最終目的は誰がどう考えても日本の私物化、強奪であり、それを行った先に更に米国の私物化と強奪がある。 中国系米国大統領計画の事は何度もいった。 日本の中で民主党政権の時に出てきた「 日本を立憲君主国家から大統領の共和政体に変える」 という動きの中で小泉のこせがれと橋下徹という人物がピックアップされた… 初代大統領候補として、というのも過去に言った。 これらの概念が出てきたときに維新の会というものが唐突に生まれた。 だからわたしは彼らの道州制と戸籍廃止の執拗な主張から、これらの背後にはどう考えても中韓が、特に中国が、特に江沢民勢力が、という風に貴方にいった。

彼らはこの上の動画にみられる自国の国民に仕事を与えてその生活を豊かにすることが先ではないのか。 朝から晩まで死ぬまで他人の作ったものを奪うことを考えてそれで充実を感じられるのだから、根っから何か違った存在でしかないのか、とわたしはそれを言わざるを得ない。

==https://www.voachinese.com/a/suicide-bombing-in-Guangzhou-village-government-office-sets-off-concerns-for-social-disturbance-20210326/5829459.html ( VOA 中国語 要翻訳)
中国広東省広州市番禺区華龍鎮の明景村委員会の定例会議中に、爆発物を持った男が乱入して爆発させ、その場で5人が死亡、5人が負傷した。官僚に対する「自殺的」な殺人事件は増え続ける社会的紛争を法によって公正かつ合理的に解決しなければ、このような事件が再び起こる可能性があると分析する人もいます。  月曜日遅くに広州番禺警察が発表したところによると、3月22日午後10時頃、胡容疑者(59歳)が建物に爆発物を持ち込んで爆発させ、胡容疑者を含む5人がその場で死亡、5人が負傷した。 この事件は、現在もさらなる調査が行われています。  長官、高官幹部2名、隊長2名、党員2名を含む計16名が負傷し、7名が死亡した。 犯人は故意に、明らかに計画的に会合を爆撃した。広東語のオンライン音声によると、全身に爆弾を身につけた男が突進してきて爆破したという。 当時、共産党党員や幹部が会議をしていて、人々に大量の土地を売っていた。  香港の親中派メディア「東方日報」によると、華龍鎮に住む香港人からの情報では、この「胡」という名の男は元軍人で、役人の無策や汚職の疑いに怒り、過激な手段に出たという。( 抜粋 全文参照推奨)
==

しかし中国というあの広大な座標を勝手に一方的に独裁として支配統制している人間集団が、中国国民というものの代表者では毛頭あり得ない… という概念がこれから大きくなっていく。

それはこれからの長江の水害のさらなる発生において、食糧不足が発生する流れの中でそうした反抗の思いが強まる。 一般の人間は中国の顔認証システムや、がんじがらめの電脳空間に連結された支配システムによってリアルタイムで監視されているので、反抗などの動きは一切出来ない。

何か反政府的なことを言っただけで社会信用システムの点数が下げられる。 それでもダメなら即座に逮捕される。 何処かに連れていかれて普通に殺される。 だからこれから中国の中で反乱的なものが起きるのだとするのなら、上の記事の様な退役軍人たちが動くか動かないか、現役軍人たちが共産党の背広組に反旗を翻すかひるがえさないかしかない。

それすらなかったらどうなるのか。 誰も責任を取らない、そして国民が餓死を含める健康被害でどんどんと死ぬのだから、それらの失策を「 誰かのせい」 にするしかない。 それが外国だったり、建国してからただの一度も領土に編入した事のない、事実上外国の台湾を侵略すること、このあたりしかない。 中国には時間がない。 深刻な少子高齢化。 彼らの出生率は1・00を割っている地域が相当出ている。 だから後15年で戦争が出来なくなる。 しかし直近の5年後でももう無理ではないかと判定する。 彼らが隠す環境汚染がどれくらいかは今のわたしには断定できないが、そんなに甘いものではないだろう。

米国議会がプロレスで中国に対して強硬姿勢を演出しながらしかしバイデン… 正確には背後のスーザンライスたち、なのだろうが、中国に対しての経済緩和を次々と進めている。 中国は欧州の側で切り崩された補給線を再び米国の側に再構築する為に必死だ。 そして米国の側がこれに応じて内側からカギを開けている。 

このどうしようもない状況をよく見よ。 しかしそれでも中国が今の状態から大きく何かの改善がみられるとはわたしは思っていない。 彼らが呼び込む天災が( 水害) 今の状況を悪化させるとみる。


次の世界に備えよ。 もうその段階に入っているのだから。


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終了
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米国の内部における反中の傾向というのは、つまり地底政府の連中が米国大統領選挙のハイジャックには成功したが、戦後政策、占領政策には失敗しているのを意味している。 もう一つの表現を使うのなら、今民主党の側が勝って見せてはいるが、しかしそれを背後から動かしている勢力は、理想的な言い方をするのなら、超党派的なアイコク軍事力勢力だ… という見方がある。

しかし本当に米軍が今の自称バイデン大統領勢力を背後から動かしているのかどうかに関しては、それをにおわせるような数々の断片情報が流れているが( 普通に考えて意図的に流されているものだと判定するが) …決定的な、確定的なと思えるものがない。 確かにゴム人間の色々な画像情報はある。 しかしあれらを追い込まれている側の地底政府の側が( ハリウッドやディズニーやビッグテックが) …それを作成して流しているだけかもしれないので、簡単に飛びつけない。

==FOXニュース 和訳
政治コンサルタントのシュワイツァー氏、「中共は、本質的に残虐で永遠に変わらない独裁政権」
https://youtu.be/CY4Ekn8GBqI
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しかしおかしなことに、と言う。 本来ならヒダリガワ一色の、リベラル一色の言論空間になっていなければならない米国の中で、こうした中国非難が、どんどん先鋭化しているということの、この真意というか背後に流れているのは何なのか、これが全く見えない。 CNNやNYTなどは広告を今でも中国企業から大分もらっているので( それも三月末までであり、新年度の4月を超えたら激減する) …彼らが中国を批判する傾向の文章群を発信することはあり得ないのだが、どうやら今は、彼らですら中国叩きの側に、そして驚くべきことだが、トランプ善政的なコトバを発信している。

それは今となっては何をどうしてもバイデン自称政権はひっくり返ることはないということの、彼らの目線でいう敗北したトランプ支持者に対して慰撫する姿を見せることで売り上げに、数字に結び付けようというすりよりだとは分る。

https://rumble.com/veweyx--q-into-the-storm-1.html  →HBOのドキュメンタリー第一回

キューイントゥウザストームというドキュメンタリー番組の事を以前言った。 しかしこれはエンタメとして取られても構わないといういわば逃げの部分が相当あるなあという内容だとわたしは判定しており、この番組の位置づけがいまいちわからない。 一応言われているのは米国の中の、かたくなに権力者共同謀議のことを信じない自称エリートたちに向けてのものだとされる。

しかしそうした自称エリートと言われる人々が、月に140ドルだかの代金を支払ってHBOケーブルテレビと契約してこれらの番組を見るのだろうか、とかと色々な違和感がある。

https://pbs.twimg.com/media/ExB77c1VkAEhwE-.jpg   この番組は全六回であり、今は2話までが公開されている状態の様だ。 6話においてではとんでもない情報の暴露が行われるのか同化に関しては… どうなのかなぁ~、だ。 見た人の話では、2ちゃんねんるで去年の113以降大量に集められたいた情報を摂取していた連中からしたら、そこで得た知識が映像化されているだけであって言うほど衝撃的ではない、そうだ。 しかし番組の中に2ちゃんねるの西村ひろゆきさんだとか色々意外な人間が登場したということなので、何処かで見る機会を得たら見るべきなのだろう。

==2ちゃんねる 3/25
解説途中から見てたけど HBOかなり突っ込んだ内容だったみたいだね これがテレビで流れたのは大きい

・ピザゲート(子どもの写真?など) ・8chオーナーについて ・2chとの確執?(2014年) ・ひろゆき
・足のGPS ・フリン将軍について? ・ヒラリーも登場
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ヒラリーは処刑されていないけれど、足首にGPSがある… ということの内容だったそうだ。 それだったらひょっとしたらオバマも処刑されずに生きているのかなあ、だ。 正直何を信じればいいのかわたしも全く分からない世界に入っているのであなたに何かを言える… なんというか、元気がないというかそんな混乱した状態にある。 なんか宇宙人とかも登場したのだそうだ。 え~。

宇宙人の事は知らないが現実はそれよりも混迷している。 少し前に北朝鮮が唐突にマレーシアと国交断絶をした。 その事の直接的原因が、マレーシア政府が「 ムンという名称の北朝鮮のスパイを米国に引き渡したから」 という報道があった。 そしてこのムンが、実は韓国のムン大統領と何か関係のある人物ではないかという議論が韓国では出ている。

ところがこれらの概念は勿論韓国の中では出たとたんにどこからともなく 病身 という彼らの差別用語のオンパレードの貼り付けで相手にされない風になっている。 なんだかおかしな流れだ。 普段はこれらの勢力はムン大統領の北より、中国寄りの政策を批判するのに、今回に限っては結果としてムン大統領を擁護する形をとる。 だからこれらのネット部隊が青瓦台とつながっているのが明らかだという動きを目撃しているに過ぎないが、しかし、韓国においては苗字は実に少なくて( 殆どが金、つまりキムだから) …実は文=ムンというのは24番目の数の多さの名前であり、というか全然ない名前であり、この名前を持つ人は何処の出身でどうした一族であるかバレバレというものだものだから、やっぱりこのマレーシアの動きにどうしても反応してしまうのだろう。

そして何だか分からないが325くらいの時点で韓国の在韓米軍基地からはやっぱり大量の輸送機が飛んでいるのである。 普通に考えれば地底関係の逮捕じゃないかなあとどうしても考える。

==https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210322-00081427-gendaibiz-soci
俗に言うリベラルアーツ系、あるいはインテリ系の人々は、実はとても狭い世界の中で暮らしています。東京からパリ、ロサンゼルスなどを飛び回ってあたかも国際的に暮らしていると思いがちですが、実はどこへ行っても自分と似たような人たちとしか会っていないのです。 私は最近妻とよく、地域を超える「横の旅行」ではなく、同じ通りに住んでいる人がどういう人かをもっと深く知る「縦の旅行」が私たちには必要なのではないか、と話しています。自分の近くに住んでいる人でさえ、私とはまったく違う世界に住んでいることがあり、そういう人たちのことこそ知るべきなのです。 ( 抜粋)
==この記事と元記事を読めたら読んだ方がいい

米国のクーデターを企てた中心勢力がリベラルと称する傲慢な人間集団と規定するのなら、これらを背後から支援したのが欧州と中国の合体勢力といういい方になろうか。 しかしそれは逆であり、バチカンと中国の勢力が( といっても、ほとんどは中国が) 企てた政権転覆工作に、米国の内部のリベラルを自称する勢力が内側からカギを開けた、大きく積極的に協力した、といういい方の方が正しいような気もする。

そうした米国の( 本当は欧州の知識人に向けてのものだと思われるが) リベラル層を批判した形の文章が少し前に確かプレジデントだったか東洋経済だったかのオンラインで掲載され、確かに彼が高く評価されるのは当然だなあと思ったのは覚えていて、その続編とでも言えるものが更に発表されていたので読んだ。 世界のリベラルを自称する勢力がサルに見えた。 これは酷い言い方か。

日本のヒダリは論外。 しかしだからと言ってカズオ石黒という知性の全てが肯定されるものでもないが、しかし、幅広い見地を求める態度を行動を、自称知識人、自称支配層なる連中こそが率先してこれを、特に肉体を使った形で取るというのは大事だという彼の意見には賛同する。 わたしの読み方はいつも間違っているが。 しかし今の世界のヒダリは明らかに傲慢なのである。

==わたしを離さないで wiki
1990年代末のイギリスで提供者達の世話をする31歳の介護人であるキャシーは、提供者達の世話をしつつ自分の育ったヘールシャム(英語版)にある施設で暮らした奇妙な少女時代や卒業後を回想し、自分達の秘密を紐解いていく。  第一部(1章から9章)
そこは外界から隔絶された全寮制の学校で、主任保護官のエミリ先生を中心に保護官達が授業をし生徒たちの生活を監視・監督する。特に図画工作や詩などを作る創作活動が重視され、健康診断が毎週実施されていた。優れた作品は定期的に施設を訪れるマダムが収集した。それらの作品は外部の展示館に飾られると噂されていた。残りの作品は交換会に出品し、出品に応じてもらえる交換切符で他の生徒の作品を得る事ができた。外部の商品を得る販売会以外で持ち物を増やせる唯一の機会だったため、生徒達は交換会に熱中した。
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こうした人間牧場の話を今のヒダリなる言論で更に再表現すると、取るものと取られるものが明確に存在しており、その取る側には我々が( 知識人が) いつもいるのだ… こうした意図からなるコトバしか出てこない。 言い回しはそれぞれ違ったものを使うだろうからどうでもいいが、その奥底にはそれしかない。 それは支配と統制だ。 それを嫌っているはずの彼らがしかし実はそれを猛烈に求めているというのを必死になって隠している風体、わたしはこの作品にそうしたものを感じた。

人間牧場の話だった… こんな風に言われると怒られるので言わない。 これがわたしの処世術でもある。 ヒダリの傲慢の対極にあるようなクルクルパーの卑屈さとでも言えるものだろう。

今の世界は徹底的に人間のエゴが前に出ている、現れている世界だ、という。 となると、現れた以上はそれは消えるしかない。 人間がこれから本当に新しい世界へと新しい人びとへと変わっていけるのかは何とも言われないが、少なくともそこに至るまでの準備を少しずつではあるがそれを行っている風に見える。

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[台北 25日 ロイター] - 台湾当局は25日、1種類の長距離ミサイルの大量生産を開始したことを明らかにした。これとは別に3種類の長距離ミサイルを開発していることも認めた。 台湾が兵器の開発を公表するのは異例。中国は台湾周辺で軍事活動を強化している。 台湾は、戦争時に中国内陸部の基地を攻撃する能力も含め、抑止力を高めるため、軍の近代化を進めている。 台湾の邱国正・国防部長(国防相)は、立法院(国会に相当)で長距離攻撃の能力向上が優先課題だと発言。
「長距離で、正確な、移動式(の兵器)が望ましい」とし、公的研究機関である国家中山科学研究院がそうした兵器の研究を「中止したことは一度もない」と述べた。 同研究院の幹部も立法院で、1種類の陸上発射型長距離ミサイルがすでに生産段階に入ったと発言。これとは別に3種類の長距離ミサイルを開発中だと述べた。ミサイルの飛行距離は明らかにしなかった。 同研究所は台湾の兵器開発で中心的な役割を担っており、ここ数カ月、南東部の海岸で一連のミサイル実験を実施している。
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最後にちらりと台湾の事を言う。 国連が中華人民共和国を中国と定めた後からの流れだったと思う。 台湾はイスラエルと白人政権の時の南アフリカと接近し、秘密軍事協定を結んだ。 これが今でも生きているのかどうかはわたしは知らない。 そしてこの両国からミサイルおよび核兵器開発におけるノウハウを買った。

その状況を不自然な形ではなく継続させるために、台湾は内部に民生部門としての半導体製品開発領域を造った。 フッ化水素を輸入しても怪しまれないような環境設定の構築といういい方をする。

台湾は勿論したたかであり、周囲を中国とその眷属に取り囲まれているという危機感は、中東におけるイスラエル、そして黒人の絶対多数の国内で取り囲まれている白人支配層、これらの共感を得た。 こんな表現を使う。 南アフリカが核開発をしていたことは今更あなたに言うまでもない。

台湾はいざとなったら普通に三峡ダムを破壊する。 その結果によって中国が人間の住めない地域になっていく… こうしたシナリオすらあり得るのだというのを言っておく。


そうした一切合切を読み破って、我々は新しい世界に向かっていくのである。 自分の足で。


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中国の今取っている国家的表現が、中国人なるものの総体の合意、皆さんがその様に考えてこうした発言が行われているのなら、それは贔屓目に考えて中国に詰まっている相当の多くの人間は、自ら絶滅の方向にその歩みを向けている、こんな風に言わざるを得ない。

今の中国は、やっぱり戦前における大日本帝国をじわじわと追い込んで、戦争をするしかないという方向に追い込んでいったコトバと行動の追い込み漁の再現でしかなく、恐らく中国の中にはもはや世界基準で言う所のリベラル的な考え方をする人間は一切の影響力を持たず、誰も彼もが国家存続、国家自衛、自衛戦争… このような傾向の心一色に染まっているのだろうなあと推測する。

勿論共産党の広報官などには自分など全く存在せず、渡された台本を、おつきの演出家と共にそれをどう演じれば一番中国を強大に見せるのかというテーマと共に表現されている訳だから、彼ら広報官に関しても西側と同じ基準で見るべきではない。

しかし今回の華報道官とやらの発言言い回しは、明らかに中国が自分自身でウイグルにおける弾圧虐待虐殺民族浄化をどしどしやっている、と誇らしげに宣言しているのと全く同じなのだが、どうして彼らはそれに気づかないのだろうか。 勿論気づいているだろう。 そうした傲慢な動きを行ったとしても、彼らが勝手に下と決める、能力がないと決める、価値がないと決める他の人間たちには何も出来ない、偉大な中国に手をかけることはできないのだ… というどうしようもない自尊心が隠れているのだろうなあといういい方、これなのだろうなあと判定している。

==http://japanese.cri.cn/20210324/c75feb06-266a-58b1-6115-71a32dbc3b21.html
報道によりますと、数日前オーストラリアとニュージーランドの外相による共同声明は、新疆関連の問題について不適切な発言をしました。これに対し華報道官は、「澳側が“問責”と言ったが、これは少し前に明るみになった澳兵士によるアフガニスタンでの重大な犯罪を思い出させる。澳側の調査結果はどうなったか?関係者に対する問責と懲罰は行ったか?罪もないアフガニスタンの犠牲者に対して正義の説明ができたか?米、英、欧州連合(EU)などの『ファイブアイズアライアンス』の加盟国はオーストラリアに対する制裁を検討しているのか?」と質問を投げかけました。 華報道官はさらに、「澳政府はかつて悪名高い“白豪主義”(白人最優先主義とそれに基づく非白人への排除政策)を実施し、10万人もの先住民の子供を家族の元から強制的に連れ去った。それら子どもが盗まれた人たちに対し、豪政府はどのように責任を取ってきたのか」と問いただしました。(Moku、Yan)
== 3/24 CRI 抜粋

今問題にしているのは、今、まさに今のこの現実におけるこの瞬間において、中国政府がウイグルの人々に対して( ウイグルだけではないが、他にもあるが) 、勝手に生殺与奪を握って、好きな時に誰を殺害しても、誰を強姦しても、何をしても構わないという状態をずっと続けるのは明らかにおかしいだろう、人倫にもとるだろう、とこれを言っているのだが、中国は問題をすり替えるのに必死だ。

自分達は( 中国は) 何をしたって許される。 何故なら中国は偉大だからだ… 彼らの文章は全てこれで出来ている。 自称すればいいだけなのだから実に簡単だ。 

==TBS 3/25
パラグアイ、中国側からワクチン提供の代わりに台湾との外交関係断絶を求められる
南米で唯一、台湾と外交関係のあるパラグアイは、中国製の新型コロナワクチンを提供する仲介者から、条件として台湾との断交を要求されたと明らかにしました。 パラグアイ外務省は声明で、中国製の新型コロナワクチンの提供を仲介者を通じいくつか受けているものの、条件として台湾との外交関係の断絶を求められたと明らかにしました。仲介者が中国政府と関係あるかは確認できていないということです。中国外務省は圧力を否定しています。 ( 抜粋)
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こうした動きは国家がやることではない。 やくざや暴力集団のやる事。 しかし中国共産党というのはもともとが本当の匪賊、強奪強盗集団から始まっており、軍資金を稼ぐために民家に押し入って略奪や強姦や殺人などの連続をやっていたのは誰もが知る歴史だから、当たり前と言えば当たり前の動きではある。 しかしそうはいうものの、やっぱりこれは独立国家の行動ではない。

だから自由なる概念の側に、それらの支配層の顔に泥を塗りたくるような動きをこれからも続けるのなら、325の時点であなたもとっくに喝破しているように、欧米の支配層の本来は中国と裏では相当に握って、カネのやり取りをしたいのに( 自分たちの組織領域にはたくさんのカネを呼び込みたいのに) 、そしてそれがバレないように自国の国民にはそれぞれ強硬な、やれ制裁だ、やれ自衛だとかとやって互いの立場、支配の座を強化しながら、その裏での美味しい思いをやりたいのに、中国の側がこれらの思いを無視して、プロレスの台本を無視して、自分勝手にこれからもやり続けるのだと自滅の路をひた走るのなら、それは欧米世界も行動を変えざるを得なくなる。

ウイグル関連で欧米政府は中国共産党の組織と関係者に制裁、財産の凍結を行った。 しかしそれらの制裁対象は、中国にとってみたら下っ端の人員、リストラ対象の組織であって、制裁されても中国の力には何の影響力もないものばかりだった。

欧州の側はこうした制裁をやっていますよと国民に見せながら、しかし12月にEU首脳間で締結された欧中包括投資協定が、中国のこうした強硬な態度の連続… つまり欧州の見せかけだけの制裁に対して、中国はその国家のメンツを破壊されたとして、欧州の側の10倍くらい激しい報復措置を取ったために、EU議会としてこれを締結させることは出来ない、という風な状況に自ら持っていってしまった。 この欧中投資協定が流れたら、恐らくRCEPにしてもうまく機能する事はない。

それは人類世界における直近の、1-3年先のトレンドが明らかに独裁国家と握っても中長期の利回りの確保… というものではなくなって、独裁国家中国を制裁包囲網形成… という名称の中国封じ込めビジネスの方がメインになっていくからだ。 中国と正常な商業取引を行っていたとしても、その第三国がイコールで「 人権弾圧、民族浄化を行っている独裁国家と商売をしている同類」 と人類全体に認識されていくことの不利益、これを考えると、少なくとも皆、距離はとろうとする。 中国から。 そしてそれがずっと続く事になる。

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台湾ニュース  3/24  米国のスコット・ペリー下院議員が、台湾をアジア版の北大西洋条約機構(NATO)に加盟させるための「台湾プラス法」を提案したと23日(火)に報じられた。 ペンシルバニア州選出のペリー氏の案は、オーストラリア、ニュージーランド、日本、韓国、イスラエル、そして最終的にはインドなど、他の「NATOプラス」候補国と同等の武器販売の待遇を台湾に与えるというものです(自由時報)。  下院外交委員会に所属するペリーは、アメリカが北京に対してさらに強い姿勢で臨み、さらには台湾を外交的に承認することを望んでいます。彼が提案した法案は、中国に対する軍事力を向上させるものであり、これが法制化されれば、5年以内にすべての関連法規において台湾を国とみなすことができるとペリーは述べている。 5年ごとに、国家安全保障上の利益に資すると認められれば、国務長官はこの措置を延長する権利を有する。
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つまりこれが、台湾とその周辺アジア各国に中国封じ込めの役割をやらせながら、それらの各国に米国の武器を販売して巨額の利益を得る… いわゆる中国封じ込めビジネスの一つの形になる。

今の地球世界は民生商品における画期的な新発明… からの新商品の開発販売がずっと行わアれていない。 だから世界の投資家、そして富豪たちは、それでも巨額な利益を求める彼らは、ビジネスの機会を常に求めており、それを中国封じ込めという軍事部門における投資からの利回り確保という方向に今スライド移動しつつあるのだろうなあといういい方をする。

そして台湾承認もやるだろう。 その後でどういうシナリオになるかは分からないが、これら欧米の投資方たちは中国と台湾の間における強い緊張紛争状態が継続してくれることを、ある程度の範囲で臨む。 あの海域の海上航路が破壊されない限りにおいて、だ。 そして緊張の継続による武器売却を含める消費物資の販売で、欧米世界の復権を、そこまで考える。

人類は同じことばかりしているなあとしか言えない。

日本時間明日の326、米国の325において自称バイデン大統領とやらの単独記者会見が行われる予定だ。 そこで321の黄海経由、中国向け単距離巡航ミサイル発射、そして325の日本海経由、日本向け単距離弾道弾ミサイル発射、これらに関連する質問が米国の記者から一切出なかったら、米国はこれらの地域に関与しないと自ら言ったに等しい。 中国にやるということだ。

バイデンとカマラハリスと背後のスーザンライスと、生きてるのかどうかも分からないバラクオバマは。 しかし今の米軍は違うだろうが。 ミサイル発射に関連する質問が出ても、それを打ち切るのではないかなあというのがわたしの今の想定。 勇ましい事を言っても今の米軍は一切命令に応じないだろう。 ビルマのクーデター騒ぎの後から米国が動いたかどうかを見てみればわかる。 何もしていない。

だから極東は明日の自称バイデン大統領( CGの噂さえある) の返答いかんでは大きく不安定化すると考えていなければならない。 北朝鮮が中国に向けて発射した巡航ミサイルは、ロシアが自分の国の中で使っている、外国に向けて販売している性能を落としたもの… ではない、9K720MイスカンデルMだ。 輸出仕様のE型よりも射程が長い、長距離まで到達する。

そんなものを北朝鮮が購入出来るわけがないし、保有も出来ない。 だから321の巡航ミサイルは、北朝鮮の現地にロシア人の軍人と技術者が出向いて、彼らがこれを発射させたのだと分る。 バイデンがこれらに何のコメントも出さないのなら、ロシアが北朝鮮を自国のミサイル基地として活用し始める可能性が本当にある。 ロシアと中国は握ってはいるが、又同時に敵対もしている。 この概念を知らないと簡単に騙される。 となるとロシアはやっぱり漁夫の利を狙っているのだろうなあと見える。 シン連合軍が中国を包囲して仮に戦闘ということになるのなら、明らかに中国が敗北した後で参戦して、ミサイルを発射して戦勝国の仲間入りをする… ロシアは普通にこれをやる。


中国の方から戦争を仕掛けざるを得ない風に、世界の全てが一致団結しているように見えているのが今の世界の歪んだ面白さだ、という。

人類はそんなことをしている場合ではないと思うのだが、彼らはこれをやめない。


だからわたしたちが新しい事を想起して、それを始める準備をしなければならないのである。


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政治支配層達のプロレスが通用したのは電脳空間がない世界までであり、更に個人における情報端末がこれだけ普及して、中央を経ないでそれぞれが直接連結される世界になっていくと、プロレス世界の用語における ケーフェイ( FAKE) や ブック( 台本) に従った政治の表現をしても、それは見透かされるだけになって、余計に既存のこれらの政治支配層達への認識が変化する、軽蔑や軽佻浮薄の方向に移動してしまうのだが、それでも彼ら既存の支配層は権威をベースとしたやり方の座標から移動しない。 他にやり方を知らないからだろう。

すこし前のアラスカ米中会談において、共産党の外交政策部長というか事実上のトップのヨウケツチが事実上の江沢民勢力の中核キャラだという事を知っていれば、あの時点で彼が米国のブリンケン国務長官自称、にとった態度というものが誰に向けてのものだったのかと分るだろう。

彼は自らの権力の座を守るために習近平派と言われる連中に対して強硬な中国人というものを表現したに過ぎない。 彼の本音としては深く米国と繋がって、北京に居座っている習近平派を追い出さればそれでいいという、そんな程度のものだろう。 座を守る為だけの人生をずっと送ってきた人というのは、貴方がどう思うがわたしは知らないが、大体は言うほどの能力はもっていない。 この様な判定をわたしは下す。 わたしはそれらの基本設定で世界の政治家や官僚や経済人プレイヤーを見る。

==https://twitter.com/7BBXJ5gRgW5a4bS/status/1372032345918730241
Alan(アーラン)阿蘭  @7BBXJ5gRgW5a4bS  3月17日
CCPはウイグルでジェノサイドを実施し、反人類罪を反した
https://twitter.com/i/status/1372032345918730241
==

これら自称モンゴル人がツイートによって表現するように、中国が犯している一連の動きは後に人類に対する罪として裁かれる可能性があるものだ。 そのような概念をシン連合国は( シン戦勝国は) 発明し、それを中国共産党に対しての裁きの場面において使う。 勿論中国と韓国、そしてこれに関わる眷属国家のどこまでがそう呼ばれるかは知らないが、それらは シン悪の枢軸 として処理されていくことになる、人類の中の認識領域の中で。

中国は絶対にウイグルから移動することはない。 あそこの地下にウラン鉱山がどうやらある。 チベットからどうあっても動かないのは、あそこの地下にウラン鉱山と、あとは本当かどうかは知らないが金鉱山があるから、とされるのと同じ理由だ。 そして更に言えばウイグルの地域を地図を見て確認すれば分るが、あれらの地域は水源からの河川が何本か通過する座標である。

ということはこれらの地域に人民解放軍を常駐させていて、その上流においてダムを乱発し、その上でそれらの水門を勝手に閉じたり開いたりすれば、下流域の他国を完全に支配コントロール出来るのだから、だからこそ中国は絶対にウイグルから移動することはない。

しかしそうやって彼ら中国がヒマラヤ水系に対して徹底的におかしな事をしかけるものだから、彼ら自身が長江の水害を呼び込んでしまった。 わたしはこう判定している。 自業自得とも因果応報とも言う。 問題は今年以降だ。 秘匿されているが三峡ダムの亀裂は相当に深刻のよう。 その設定かで再び大雨が降るとどうなるか。 今年耐えても来年はどうなるか。 そして日本国内の長期天気予報は、やはり去年と同じように全体的に快晴傾向にある。 水蒸気は何処に行ったのか。

==https://twitter.com/7BBXJ5gRgW5a4bS/status/1372709048257187843
Alan(アーラン)阿蘭  @7BBXJ5gRgW5a4bS  3月19日
Gnews、ナヴァロ氏がCCPウイルスについて誰でもわかるように説明しています。
https://twitter.com/i/status/1372709048257187843
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中国はこれらのウィルスを世界に意図的に拡散させた事に関して未だに謝罪していない。 これらの動きの背後に地底政府だとかディープステイトだとかがあろうとなかろうと、去年の2020年1月末の時点で中国が武漢市をロックダウンし、その上で春節の移動を禁止していれば、少なくとも今の様な世界の状態にはなっていない。

彼らが地底政府と自分たちは関係ない、自分達は被害者だという謀略言論を続けたいのだとするのなら、この部分からどうあっても逃げてはならない。 つまり地底政府の敵対者として中国国家があるのだという設定を投げつけるのなら、地底政府の計画を何故妨害しなかったのか、何故それを防止することをしなかったのか、これに答えなければならない。 出来ない。 この世界は行動が全てだ。 彼らがこれからも以後、どんなにキレイなことを言ったとしても、2020年初頭の彼らの動きが全て。 なので彼らはこれからどうあっても裁かれなければならない。 どのような形であっても。

==テレ朝 3/23
 中国の新疆ウイグル自治区での人権侵害を巡る問題でEU(ヨーロッパ連合)に歩調を合わせてアメリカやイギリスなどが制裁を発表したことについて、中国政府は「代価を払うことになる」と牽制(けんせい)しました。  中国外務省・華春瑩報道官:「中国人民が国の利益と民族の尊厳を守る断固とした意志を見下してはいけない。返礼をしなければ失礼になる。自らの愚かさと傲慢さのため、最後に代価を払うことになる」  中国外務省は23日、新疆ウイグル自治区での人権侵害を巡る問題でEUに歩調を合わせてアメリカやイギリスなどが制裁を発表したことについて、「嘘と偽りの情報に基づいて制裁を科した」と主張しました。 ( 抜粋)
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国家がだからこうした恫喝を行う時点で、彼ら中国には理がないのだと自ら発信している事になるのだから、あとはこれらの制裁を進める以外に人類の採択する路はない。 武漢肺炎もそうであり、ウイグルにおけり虐殺弾圧民族浄化に関わるものも当然関連する。 欧米の動きは、彼らの国家の安全保障の確保から行われているものではあるが、しかし人類としての正義… とでも言える概念が全くゼロということでもない。

これだけの邪悪な座標が表に出てくるとは人類は今まで経験していなかった。 多少これらに対しての動きが混乱しているのは見える。 だいぶん入り込まれているのも分る。 しかしそれでも、多くの問題を抱えていることを認識しながらも、これらの支配と統制とコントロールだけを求める領域に対しては、此処で終わらせるという決意のもとに対処していかなければ、人類は本当に滅ぶ。 それも50年内に。 場合によってはもっと早いだろう。 わたしはそう判定する。

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[ブリュッセル 23日 ロイター] - 中国・新疆ウイグル自治区の人権問題を巡り、欧州連合(EU)と中国による制裁の応酬が始まったことで、昨年末に双方が合意にこぎつけた包括的投資協定(CAI)の欧州議会での承認が遠のいた。 EUと英国、米国、カナダは22日、中国が新疆ウイグル自治区で少数民族ウイグル族への重大な人権侵害を行っているとして、中国政府当局者に対する制裁措置を発表。これに反発し、中国は欧州議会議員やEUの外交官などを対象に直ちに制裁を科した。 
欧州議会は23日、中国への抗議としてCAIの承認に向けた審議を先送りした。 欧州議会の第2会派である中道左派の社会民主進歩同盟は、制裁解除がCAIの審議入りの条件だとしている。欧州議会の国際貿易委員会を率いるランゲ委員長(ドイツ)が明らかにした。 欧州議会の議員は党派にかかわらず、以前から中国の強制労働問題に懸念を表明しており、CAIの承認前に中国に強制労働に関するILO(国際労働機関)条約を批准させるべきとの意見も出ている。 ( 抜粋)
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中国がこれからどうなるかの一つの判定、指標がこの動きだとわたしは捉えている。 それは今後5年10年の利回りをこの包括的投資協定( CAI) で獲得するか、それとも中国包囲網で直近を獲得し、その結果相当弱体化する中国に乗り込んでいって収奪のシステムを敷設する方が儲かるか、大きな判断がこれから欧州の支配層の中でどう決定されるか、これで破壊の10年と勝手に決めている2024年までの中国の命運が決定される。 金欠というコトバを出しておく。

そして恐らくはこのCAIというものは、恐らく破棄されるのではないかと判定する。 それは中国の中の江沢民勢力がこれの破壊に向けて欧州の内部における議会工作をしているから。 中国人の敵は中国人なのである。 しかしもう本当の言葉を使うべきではないか。 華人、越人、南人、東北人、唐人、という風な、中国人自身が使っている「 俺とあいつは違う」 という概念における外国人扱いとしてのコトバと概念を、だ。 中国は最初から一つではない。 一つであったことなど一度もなかった。

中国のスローガンが破壊されていく。 人々が相手にしなくなるから。 そしてこの傾向は中国だけにとどまらず、世界の全ての国家においてそれが始まっている。 地底政府というものの力が弱まる事によって工作力が維持できなくなった。 だから露見する。

わたしは米国325に予定されている自称バイデン大統領の初めての記者会見が中止になるのではないかと想定している。 あれは CG だからだ。 正確に言えば、役者とCGとでバイデンなる人物を作り上げているのだろうなという事だが。 今の世界はそれくらいに既存の常識の外の動きになっている。 いや… CGだったらシャレにならんよね、とやっぱり言っておく。

中国がこれだけふらふらしているのは、恐らく彼らと共同歩調をとっていた欧州の側の地底政府関係者が本当の本当にこの世にいないから、そして彼らを通じて流されていたカネが止まったから、こんな風にわたしは全体を見る。 余裕がなさすぎるのである。

いずれにせよ戦争の手前か入り口に入ってしまう所くらいまではいくのだろう。 わたしの中では東京五輪は開催されることになっているが( 中止を言っている人も当然いる。 そして代替大会が今年米国で開かれるという詳細も) …そうなるとやっぱり陥没現象にどうしてもつながっていく。


そろそろこれらに関わる小規模の動きが世界の何処かで発生すると想定している。 そうした情報にアンテナを張っていてほしいかと勝手に思う。

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今日の323の時点でラインの社長が説明を行った。 しかし説明がどうした以前に今の状況で明らかに個人情報保護法違反だから、刑事立件して関係者を逮捕するという見せしめの動きをどうあってもするべきだ、とわたしは言う。 今の動きとは韓国の関係者に知らせる為のものであって、彼らが西側で生きていきたいのかそうでないのかどうかの最後の機会を与えられている… とこのように今の動きをみるわたしからしたら、政府の行動は甘いなあとしか思っていない。 今日の時点では。

ラインは無効化される。 日本のラインが保有する全ての情報が海を越えないという状態にすれば、それはラインの継続使用も認める… という風なところがどうせ落としどころで用意されているのだろうなと判定する。 日本人は決まってしまったら動くのは一気だ。 そして信用を、信頼を、最後の最後まで保持するのだが、一旦裏切られたと判断したら、以後それらの勢力とは付き合わない。

だからラインの側は、確か12人の役員がいて、6人が韓国人であり、恐らく韓国の国家情報院とKCIAの関係者であり、そして残りの6人に関しても日本名で報道されているが、どうせ元在日韓国人で後で日本国籍を取得した帰化者… どうせこの辺ではないかとわたしは判定している。 当人がそうでなくても近親者にそういう設定、又はそれに近い設定の人間がいるのではないか、だとか。

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Mi2  @mi2_yes
【LINE、完全国内化で運用へ】LINEの個人情報が中国で閲覧可能になっていた問題で、LINE・出澤剛代表取締役社長が示した新たな方針。
●中国からの完全アクセス遮断・業務終了
●韓国サーバに保管されているトーク・画像・動画などは6月までに国内移転
●プライバシーポリシー改訂
●情報保護の強化
4:53 PM · Mar 23, 2021
ーーー日経 3/23
LINEが対話アプリを使った健康相談やオンライン診療のサービスでも画像データを韓国のサーバーに保管していたことがわかった。利用者の患部や保険証などの画像が含まれている。LINEは23日夜に記者会見を開き、個人情報保護委員会への報告内容や今後の方針について説明する。
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ラインにおいては日本国内のデーターが中国に流出していた… とやっているが、画像や動画やラインペイのデーターは韓国にあったと公表せざるを得ず、これらのデーターが6月までに日本国内に移動すると言ってはいるが、それまでのデーターは中韓に駄々洩れに漏洩している状態が続く。

どうやら今日の時点の公聴会でやっぱり「 知らなかった」 で通していた様に、この人たちの言っていることは、全てうそであり、その存在も他人を騙す為だけにある、奪うだけにある邪悪な座標だと決めて認識していなければ、何もかも疑っていなければならないのだ、とわたしは言う。

そして今の動きはもっと言えばこうなのだ。 戦争を手前にして「 日本の奥深くに単独で入り込んだ韓国の軍隊の補給線、連絡経路、伝達線を一気に切断して、日本国内で孤立させた」 とも言えるのだ。 となると後は個別にそれぞれ分断して、各個撃破の後に全滅殲滅の掃討作戦をする。

今ラインを使っているとされる地方公共体は約900あるとされる。 どんだけ多いんよとわたしはひっくり返ってしまったが、これらを一つ一つ各個撃破でつぶしていく。 ラインが日本国内にサーバーを置いて、そこにデーターをうつすといっても、そこから外部メモリーにコピーして持ち出せば、日本国内の他の場所から中韓に送信したら同じことだ。 そして彼らは必ずそれをやる。

もっと言えば今韓国にあるデーターを日本に移すと言っているが、どうせ韓国から日本のそのサーバーにはアクセスできる状態のままになるのだ。 じゃあ同じことだ。 韓国に抜き取られてそこから全て中国に渡るのだから。

ラインの中の役員、この6名の韓国人を全て逮捕して収監するか、国外退去、以後永久に日本に入国禁止( 家族親族を含めて) …これが最低限やらなければならない設定。 そしてそこから更に始めなければ何も解決しないのがこのラインなるものの問題であって、だからこそ今の動きは実に手ぬるいと思っているし、その背後で手打ちのシナリオがどうせあるのだと見え見えだと分ってはいるが、それでもおかしいと言ってこれを伝えなければ、これらの奪い盗る者達の傲慢の表現は日本の中で何度も繰り返されるだけになり、奪われる事がこれからも続いてしまう。 わたしはそれを許容しない。

==https://www.sankei.com/politics/news/210319/plt2103190051-n1.html
岸信夫防衛相は19日夜、BSフジ番組に出演し、尖閣諸島(沖縄県石垣市)防衛を想定した日米共同訓練を実施する考えを明らかにした。 岸氏は共同訓練に陸海空の自衛隊が参加する統合訓練が望ましいとの認識を示し、「より実践的で高度な訓練を行いつつ、日米が一つになって動けることを証明していく」と強調した。 岸氏は16日のオースティン米国防長官との会談後、記者団に、尖閣諸島周辺を含む南西地域で日米共同訓練を行う考えを示している。 番組ではこの点について「これまでもやってきたことだが、相手(中国)にプレゼンス(存在感)を示し、国際社会に対してどういう状況になっているかをわかるようにしておく必要がある」と述べた。
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アラスカでの米中会談の翌日に岩国にF22と電子戦機がやってきている。 我々は忘れているが、米国は中国によって強襲揚陸艦4隻に破壊工作を仕掛けられてこれを退役させられている。 本気で怒っている。 米国のメンツをこれ以上貶めてしまうと、彼ら、そして米国という国家における商品価値が下落して投資の額が激減する。 だからこれ以上の中国の傲慢を許さない。 カネなのだ。

日本は2021年に東京五輪を開かなければならないという西側首脳の恐らくの依頼、一致があるので、今の段階で中国包囲網だとか制裁に関連する事象に接近する事は出来ない。 東京五輪が中止になったら、即座にその態度を変えるかもしれないが。

クアッド構想は2007、2013年において、安倍首相が当時の米国、豪州、インド、英国、などなどにたくさんの説明、構想の共有を目指していたが、当時は国内外において冷笑されていた。 馬鹿にされていた。 当時からこれらの概念を理解していたのは麻生総理、そして今の菅総理だけなのだ。

これを知らない人が多すぎる。 だから中国という概念からしたら菅首相もやっぱり敵なのである。 そして菅首相たちがどうして今年に無理やりにでも東京五輪を開催するのだとやっているのかと言えば、それは面子がどうしたの問題ではなくて( それもあるかもしれないが) 何よりも日本国家の安全保障の確保の為にこれをやる。

中国は2022年に北京の冬季五輪を予定している。 その設定下で、2021年の東京五輪を結果として中止に追い込むような全ての動きを取ることは出来ない。 それは台湾や沖縄尖閣などに対しての侵攻侵略計画が含まれる。 東京五輪の前後でそれをやれば、2022年の冬季五輪はどう考えても問答無用で没収だ。 だから今年東京五輪を開催出来れば、恐らく2022年の冬季五輪は12月末から、翌年の2023年の2月くらいまでは続くのだろう。 そこから更にパラリンピックが開催されるのだから、大きくは2023年の331くらいまでは中国が戦争を起こすことは出来なくなる。

ただしこれらの設定の中で中国がデジタル人民元をデビューさせていて、それを「 中東の産油国が石油の支払い決済に採用すると決定していたら」 そしたら中国は、北京冬季五輪の開催中にでも台湾侵攻を、これは逆に行うかもしれない。

世界の人々の目が五輪に向いている間に軍事侵攻を堂々と行う。 西側世界、特に米国がドル決済圏から中国の全てを外しても、このデジタル人民元で石油と食料と、あとは製造物資の原料を手配出来るのなら、制裁なんか怖くなくなる。

なので北京冬季五輪の前後におけるデジタル人民元採用の動きを貴方はこれから注視しておかないといけない。 しかし西側も、米国もそれは当然見越しているので、今年の2021年の間に北京の冬季五輪を中止に追い込み、欧州の何処かの地で代替五輪を開催する… こんなのが出てくる。

我々はあと15年間は中国を封じ込めて、これに戦争をさせないように、そして対外侵略、謀略工作をさせないように、それらの手口を全て見切って無効化していかなければならない。 それに成功したら自由主義体制の側の我々が勝つ。 それは中国で起きている異常な速さの少子高齢化と、彼らが必死になって隠す経済没落、これが始まっているからだ。

東京五輪が開催されなくても陥没現象は起きる。 あれは避けられない。 このような考え方を持てない人が多い、特にセイシンセカイ領域とやらの、自分だけは最先端を走っているのだと勝手に考えているいち消費者の方々にその傾向がある。

世界なるものの行状を自分の意志でコントロールできるのだと勝手に考えてしまっているのか、とも思う。 そんなことは出来ない。 しかし彼らはそうした設定にしがみつかないと自分が消えてしまうかとでも言える風な、そんな情報を発信している。 そこから離れるべきだとわたしはいう。

2024年までを破壊の10年だと決めるなら、今年に東京五輪が開催されて、来年の北京の冬季五輪の流れの何処かで「 中国が戦争を仕掛けられると最大のチャンスが訪れたと判定できるその直近で」 日本での陥没現象が世界に先駆けて始まる… こうした、予測と対抗と立ち向かいの気持ちからのコトバと思いを作っていた方がよほど建設的だ。 だから2021年の後半から大地震的なものが発生していくかもしれないなと今の時点で構えておかなければならない。

何を言っても気づかない者は気づかない。 だから行動を変えることもない。 それらの積み重ねが滅亡へと向かう世界構造線へ自らを移動させてしまっているのではないかとわたしは勝手に言う。

行動の状態が、実はエネルギーの流動性に関係しているのではないかとわたしは今勝手に言う。

いずれにしても最後のターンだ。 最後の周回なのである。


走るしかない、死に物狂いで。


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終了
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明日の323までにライン社は政府に対しての説明書面を出さなければならない。 自分たちの組織体から中国に向けて情報の漏洩はなかったと。 しかし情報は漏れていたのであり、それら漏洩の動かぬ証拠を勿論政府はもっているからこそ今の流れになっているのだから、問題はラインに対しての処分がどうなるかになる。

厳しい処分であるのなら、グーグルストアー、アップルストアー、ウィンドウズストアーなどからこれらのアプリの配信は禁止になる。 少なくとも日本においては。 そして制裁金を含めるあらゆる処罰が下されていく事となる。 しかしライン関係者の、つまり韓国関係者の自民党に対しての強い影響力があるのなら、それは緩い処分… 罰金だけだとか、になる。

しかし今回の動きは以前から政府も、国民の一部勢力も最初から分かっていた事であり、ラインそのものが韓国の国家情報院が造った泥棒アプリだとの理解で、これを使うな使うなと言っていたこの動きが現実化しただけであって、これらの領域は驚いてはいないが、一般国民の情弱は本当に驚いているようで( わたしは逆にこれらの人々の反応に驚いている) 、あまりに曖昧な、なあなあな対応は政権に対しての支持率にも直結しそうな案件なので、恐らくは厳しい方向に向かう。

個人は知らないが、公務員は禁止、公務員組織体は禁止、こんな感じになっていくのではないかなあと勝手に思っている。

==https://www.excite.co.jp/news/article/AllNightNippon_279519/
中国が「国家情報法」を用いれば、日本の個人情報を中国がすべて持つことに
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(3月22日放送)に政治学者・大和大学准教授の岩田温が出演。LINEの個人情報閲覧問題について解説した。 要するに、中国政府が必要であるとなれば、情報を差し出さなければならないのです。そうすると、いま巨大な力となっている中国が日本の個人情報をすべて持つという、恐ろしい事態になるのです。対策をやると言っていますが、遅きに失しているだろうという感じがします。 ( 抜粋)
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こうした形で韓国と中国は完全に一体であり、韓国はもはや独立国家ではなく、中国の一つの省、朝鮮南省という存在なのだと理解しなければならない。 中国は表立って動かず、韓国を使って接近させ、西側世界からアリとあらゆるものを泥棒していた。 日本は特に。 こうした本当の真実を日本の普通の人々に知らせる流れに入っていることの意味を理解してほしい。 戦争が近いのだ、何度も言うが。

そして恐らく今回の案件は、国民にはこれからも知らされることはないだろうが、国家の安全保障政策に関わる重要な案件が漏洩していたのが確認できたから… そしてそれが恐らく日米同盟に関連する重要案件だったから、というのがわたしの判定になる。

尖閣諸島に出漁する漁船を、着実にその到着時間を前もって知っていなければ、その該当海域に最初から中国の海警が待機している、などという事が出来るわけがない。 これらも船員のラインを封じるとピタリと止まった。 それ以外も実は漁業無線とでも言えるものを盗聴していたことも分かっているが。

米国は対中国の案件において、この裏切者韓国という座標を許さないと決めた。 その様に見える。 トランプ政権の方がまだ優しかったといういい方になる。 皮肉なことだ。 今回の不正選挙の流れの中で在米韓国人たちの集団が徹底的に中国に協力して、自称バイデン大統領を誕生させたというのはもう分っている。 あなたもTiktokを使ったトランプ大統領の選挙集会の徹底的な妨害工作の事を覚えているだろう。 あれ。 他にもあるそうだが、わたしは詳細を知らない。

そしてここまで書いていたら、ツイッター経由で、日本時間の322午前10時頃に、米国において緊急事態放送が放映されたという情報が流れてきた。 変な言い回しだ。 それはどういう意味かというと、HBOという有線放送会社が制作した、Qに関連する情報、今回の大統領選挙の背後の事、地底政府の事などを詳細に説明した3つの番組の内の( 前中後編とする) 、その前編が放映された、という事の様だ。 詳細はわたしも知らない。 現物を見ていないので何とも分からない。

HBO世界緊急放送 元動画 https://youtu.be/kQY0gM7j_6o  ( ←これは番組宣伝動画)

【アメリカより】例の3/21/21,Eastan Time 21:00【HBO緊急放送】かもしれない生解説動画 https://youtu.be/pR0lGN7hrQU  ( ←これはその番組を見ながらの実況中継動画LIVE)

==https://twitter.com/takarin___7/status/1373867912797118469
たかりん。7 新垢交差旗  @takarin___7
【HBOの緊急放送かも知れない放送を解説】#スカーレットch「いまヒラ◯ーやトムハ◯クス等の捕まったであろう人達の写真と名前が出ました。悪魔◯◯まで出てます。凄い!」
https://youtu.be/pR0lGN7hrQU
世界1億3000万世帯のシェアで毎週ゴールデン~日に3回放送するらしい!早く日本でも放送してほしい!
午後2:23 · 2021年3月22日·Twitter Web App
https://twitter.com/i/status/1373867912797118469
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しかし気になる事を言っておく。 これは全世界緊急事態放送の代わりに、形を変えて米国民にそれらを知らせたのだ、と表現する事は確かに可能なのだが、ただの商売、ただのエンタメである可能性だ。 このエンタメ番組の視聴率を高めるために、これらHBOが外部業者を雇ってSNSの中で緊急事態放送関連にかかわる煽り立てる情報の書き込み発信を組織的に行っていた可能性… 今の世界はここまで考えておかなければならない。

その昔、確か英国だったと思うが、アングリアTVという局が「 第三の選択」 という番組を作って物議を醸しだしていた。 それは、米ソ冷戦の時に、米ソが共同で火星に有人宇宙船を送り込んで、そして着陸に成功させたというものだった。 おそらくこれらはユーチューブなどに切れ端だけでも色々残っているだろう。

カメラワークの中で、いきなり火星の大地の下で、もぞもぞと動くミミズ?みたいなイメージの生命体のショットまで映し出されていた。 都合がよすぎる。 そしてアングリアTVだったかは、この番組そのものがエイプリルフール用に造られたフィクションだったと後で説明をしている。 確か同じ局だったと思うのだが、同様に4月1日放送用だったと称して「 アポロ11号は月面到着していない」 という事の番組も制作していたと思う。 そこに確かチェイニーだったかラムズフェルドが出演して「 あれは仕方のなかったことだ」 と11号のお芝居を自ら証言していたという… わたしはこっちの方にのけぞったのだが。

あれらも今となっては本人だったのか、そっくりさんを使ったのか何とも言えない。 英国はそうした形でエンタメを偽装して真実を伝えたり、その逆もよくやっていた。 だから今回のHBOの番組のそれは、確かにQ関連のたくさんの情報を入れてはいるが、大筋ではカネモウケの為のエンタメ番組商品なのではないかと疑っている。

ダイアナ妃は生きていて、トランプ大統領の嫁さんであり、その間に生まれたのがサラとバロンであり、サラはこれから英国女王になるのだそうだ。 でもってマイケルフリン中将はこれから英国の首相になるのだそうだ。 …どないせぇっちゅうんじゃ、というコトバしか出てこない。

米国の株価はこれらの緊急事態放送とやらを受けても、暴落も高騰もしていない。 それが現時点におけるリアルであり全てなのではないかと勝手に決める。 このHBO番組関連の情報は後1-2日経過したら大体は分かってくるだろう。 恐らく現実世界は何も変化がないままに進むと思われるからだ。

米国人たちも、まともな既存の常識の連中たちではあるが、これらHBO番組をトンデモ扱いしている人間の方が多い風に見える。 じきに分かってくるだろう。

==https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ2027B0Q1A320C2000000/
東芝は二酸化炭素(CO2)から燃料や化学品の原料をつくる技術の性能を大幅に向上させたと発表した。速度を約60倍に速め、郵便封筒程度の底面積の機器で年間に最大1トンのCO2を処理できる。工場などで出るCO2を環境に配慮して処理・活用することが重要になっており、東芝は2020年代後半の実用化を目指す。 東芝の技術は「CO2資源化技術」と呼ぶ。CO2を太陽光や風力発電で得られる電力で一酸化炭素(CO)に変換。さらに化学合成してジェット燃料やプラスチックなどの化学品の製造に活用する。工場から出るCO2も有効活用したとみなされ、排出量にカウントされない。 機器の大きさは底面積が約300平方センチメートル、高さは23センチ。CO2をCOに変える速度を従来比約60倍に高めた。例えばゴミ焼却施設から排出される1日200トンのCO2を、バスケットコート5つ分相当の機器で処理できる。 日経 3/22 ( 抜粋)
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尖った言論だけの発射合戦よりも、こうした地道に世界を改善させる実際の技術の事を世界の人々は率先して知っていかなければならない。 この記事は早い話が「 温暖化利権に群がる連中の仕事を絶滅させるもの」 だ。 グレタなんとかという少女などは完全にお払い箱になる。 欧州や中国などにおいてCO2がーとかと言っている連中もいらなくなる。 二酸化炭素から燃料を作るという事の、資源を造るということの凄さを理解してほしい。

一方的に化石燃料社会が悪だと決める勢力はこれらの新技術の到来によってその立場を危うくすることとなる。 彼らの言い分を一方的に聞いていたら、では植物はどうなっていくのか、と此処まで心配してやらなければならなくなるのだが、環境カンキョーと念仏を唱える彼らはそうした時に植物の将来を心配するという態度を見せたことがない。 ま、カネ目当てのお芝居だからね。

わたしは全ての宗教も無宗教も信じていないが、たしか黙示録だったか何かで、終末においては末法においては、偽預言者だとか偽救世主が現れて人々を間違った方向に導く… という概念があったと思う。 わたしは単純にそれをカネモウケとしか理解しないが、今そうした心の動きが表に出やすくなっているのだろうとはいう。 不安定に見える世界に対して自分の立っている場所が見えないからだろう。 しかし、盲信して信じる受け入れるというのはあまりにも自分がない態度なので、やっぱりそれは冷静に自らを客観視しつつ、これらの情報を見るべきだろうなあというのだ。

自分にとってだけ都合の良い世界は現出しない。 人類が保有しているエネルギーは微細なので、それらの現実化はない。 その設定を絶望をもって認識してもいいし、客観視してその中で出来る事を求めてもいい。 それは人間に任されている。 なろうことなら出来る可能性の高い方を選択して生きてゆくべきだ、とわたしは勝手に言う。


それでも世界はわたしが創っている。


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