今までインボーなる頭の悪い概念領域のみの知識だと思われていた様々な情報単位とでも言えるものが、それらのすべてが事実とまでは言わないが、それでも相当のものが本当であったのだとわかってきた今の流れの中で、どれだけの人類が以下の概念をこれから起こり得る可能性のあるものだと捉えることができるのか。

それは、陥没、大量死亡、天変地異各種、という言い方になる。 そしてもちろんこれらの中に人災としての戦争というものが入ってくるのだが、それを起こす前に大量の人間が死亡していなくなってしまっていたら、そうした少数の人間の意図が実現化されることなく、なし崩しに旧来の既存世界が崩落しながら変わっていくことになる。 これはわからない。

しかし戦争とは人間だけを殺害するものにはならず、どうであれそれらは火薬の爆発の開放、化学兵器における毒物の拡散、放射能における汚染などの動きを伴うものであり、それらは結果としてこの地球に住む他の生物に多大な迷惑をかける動きになる。 今の地球はそうした人間のエゴを許していない。

だから大規模戦争や、例えば軍事作戦における三峡ダムの破壊などの動きが封じられてしまうのだと設定するのなら、ともかくもそれらの破壊活動を意図して下々に下知する器を始末してしまう方が早い、それらの器を下の領域から支えている地域の人間集団を始末、除去してしまったほうが早いとなる。 地球の視点では。

なので戦争の意図がある、それに付随する人間コントロールの意図がある領域を早々と消してしまう動きが現象化するのだと決めたなら、中国もバチカンも地底政府の関係者が集まる領域そのものの、これらの人間集団の無力化( 死亡を含める、逮捕拘束を含める動き) …が、相当早い動きとしてこれからやってくるだろうとわたしは勝手に言い放つ。 なぜなら今年はどうやら東京五輪が開催される方向で全体が進んでいるからだ。

==https://twitter.com/IIIMEF/status/1364273821713240065?s=19
IIIMEF海兵隊  @IIIMEF  2月24日
ハガニアフューリー21中
海上事前配置船隊3は、海軍基地グアムからの分散型指揮統制を同時に実施しながら、沖縄周辺の作戦を実行するために一緒に訓練します。
==

米軍が世界各国で共同演習を増やしている。 この演習の中で… またはそれに至る準備行動の中で( 演習の現地に向かう移動中の作戦として) 、米軍が中国の戦略原潜を含める幾つかの攻撃潜水艦を撃沈している、という情報が出ている。 これは去年の米国の中で起こされた、中国の破壊工作によって退役になった複数の海上艦艇の報復攻撃だ( 復讐権) といういい方をしている人はいるのだが、それらの背景は分からない。 実際に本当に中国の潜水艦、そして軍事衛星を複数撃沈、撃墜( 合わせて4-6機くらいという話だが) しているというのが本当だというのなら、中国が彼らの国内での戦時体制、国家総動員を強化する方向に動いているのはそらそうだなという事になる。

去年の11月ごろから異様に大きな火球、流星というものが多発しているという情報を以前採用した。 あれらがどうも本当に中国の位置情報に関わる軍事衛星だったようだ。 だから1週間ほど前に中国がインドと国境紛争地帯での停戦をやったり、パキスタンとインドの間における停戦が成立したりという動きは、セキュリティダイアモンド構想における、戦争発生時におけるインド側の補給の強化が達成されているという背景からだけのことではない… このような情報が出ている。

でもさすがに自国の潜水艦や衛星が撃墜、撃沈されていたら、中国も抗議というか何か情報発信をすると思うけどなあ… と貴方が思うのはもっともだ。 わたしもそう思う。 しかしそれらの不審船が( 中国潜水艦が) 米国の縄張りと言えるところで活動していたりなどしたら別だろう。

わたしは中国の戦略原潜が日米に見つからずに太平洋の外に出られるとは思っていないが、もし仮にそれに成功していたのだとしたら、それはある意味中国がおびき出された、罠に引っかかったのではないかと捉える。 米国の領海の近く、又はその内部にまで侵入していたら、問答無用で撃沈されても文句はいえない。 黙っているだろう。 そういう動きが本当にあったのだろうか…

以前カナダの人民解放軍の話をした。 今でもいる。 それに連動した軍事作戦がいつでも仕掛けられる環境にあるのが今の米国であって、去年くらいだったと思う。 西海岸でウォールマートのコンテナ船が臨検によって捕まったという情報がちらりとあった。 その中にはコンテナ積載式のロケット弾システムが他の荷物の名義に偽装されて積み込まれていた。 これはそのコンテナ船から発射しようと思ったらそれが出来た( または最初からその目的だった) ということを意味している。

我々日本人の庶民が知らされていないだけであって、米国は、正確に言えば日米の軍事領域においては去年の春ぐらいから( 武漢肺炎が意図的に世界拡散されたあたりから) 米中は臨戦態勢に入っている。 今でもデフコン2だというのは言ったと思う。

==時事 225
中国、自衛隊機飛行に抗議 南シナ海「無断通過」、日本反論
 海上自衛隊のP3C哨戒機2機が2018年8月、南シナ海でフィリピンの排他的経済水域(EEZ)内にあるミスチーフ礁付近の上空を飛行し、同地域で主権を主張する中国が「無断で通過した」と日本に抗議していたことが25日、分かった。  日本は「飛行の自由の制約」だと反論した。複数の日本政府関係者が明らかにした。   日本は中国による南シナ海での一方的な主権主張を認めず飛行の自由を貫く構えで、P3Cは過去3年間で複数回、ミスチーフ礁の近くを飛行したという。  日中両国が沖縄県・尖閣諸島を巡り東シナ海で対立する中、南シナ海でもけん制し合う実態が判明した。
==

四国には海上自衛隊の潜水艦の秘密基地があるという。 勿論真偽は不明だ。 それを確認するために中国の原潜が( 韓国の潜水艦だったという話もあるが) やたら領海侵犯をしていた。 それを安倍第二次政権のときだったと思うが、不審船は問答無用で撃沈すると閣議決定した。 そこからぴたりと四国周辺の潜水艦の侵入が止まったそうだ。 ところがこれには続きがある。 実はそれは、日本の海上自衛隊が中国の戦略原潜を撃沈した後で決定されたというものだ。

実際にその力を見せないと中国という巨大な独裁領域はその行動を変えない。 彼らほどこの地上において力の信奉者である勢力はいないからだ。

その中国は台湾侵攻に向けての準備を着々と進めている。 しかしそれらの準備が遅れて見えるような公開情報が出てきたのだとするのなら、これら米軍が中国の戦略原潜の撃沈、位置情報通信軍事衛星の撃墜を複数行っていて、それに成功しているという情報は本当だということになる。

中国は去年の8月末に対米開戦を決定した。 これは言った。 北タイ河会議の話だ。 そしてその時に確か最低でも8隻の強襲揚陸艦の( 兵員輸送と空母機能を合体させたようなもの) 建造を決定したが、今その為に国力の殆どを注ぎ込んではいるけれど、228の時点で1隻しか完成していない。 そしてそれは黄海を中心に航海試験を行っている。 何処かの時点で中国の空母が故障しただとか、内部の火災で大規模改修をしなければならなくなった、とでも言える情報が出てきたとしたら、米軍は本格的に中国海軍の攻撃を強化していると判定してもいい。 まだその兆候はないが。

==https://mc.nato.int/media-centre/news/2021/nato-advanced-antisubmarine-warfare-exercise-dynamic-manta-underway-in-italy  2021年2月22日
イタリアで進行中のNATOの高度な対潜水艦戦演習ダイナミックマンタ
イタリア、カターニア– NATOの演習ダイナミックマンタ(DYMA21)は、2021年2月22日月曜日にシチリア沖で始まりました。対潜水艦戦(ASW)と対水上戦訓練のために、船、潜水艦、および8つの連合国からの航空機と人員が中央地中海に集結しています。 ( 抜粋)
==

これらは対ロシアの訓練になってはいるが、明らかに中国だとわたしは捉える。 欧州と米国の側の地底政府の中の人、とでも言える人間勢力は、そろそろ中国の始末をしなければ自分たちの権威と権力の座が奪われてしまうという判断から、身内の暴力装置である中国処分を開始した… こんな風にわたしには見えている。

わたしは中国軍が弱いと決めつける事はしない。 しかし独りっ子政策をあまりに長くやり過ぎたために、今の中国軍はその兵隊の殆どが長男であり、中国の常識から考えたときに、彼らが自分の一族の中の忠誠よりも国家のために、共産党の為にその命を投げ出すとは考えにくい。 この現象の世界において、彼らほど現世利益というものに執着する人間集団はいない。

それは彼らの中に本当の意味では宗教が根付かないという事に関連していると思うが、もっと言えば彼らの中の人は、この地球で初めて合成された魂たちばかりであり、自らのルーツを持たないからこそそのような、今なる領域に固執するのだ… と謎の事をちらりと書く。 恐竜人間とか。

==https://mobile.twitter.com/deptofdefense/status/1365028968412434435?s=12
国防総省  @DeptofDefense  2月26日
移動中のターゲット。海兵隊は、無軌道の移動歩兵の標的に対して射撃を練習します。
@USMC
カリフォルニア州トゥウェンティナインパームスにあるの戦闘センター。これらの「マラソンターゲット」は、静止したターゲットよりも現実的な戦闘体験を提供します。
https://twitter.com/i/status/1365028968412434435
==

世界の演習の各地で、どころか、全く関係のないような地域でE6E8潜水艦指令用機が飛んでいるということの意味を考えるべきだ。 それは勿論対中国でもあるのだし、民間が所有する潜水艦を使って行われている、全世界から誘拐した児童たちの移送、アドレノクロム、麻薬、色々なものを運んでいるこれら地底政府の資金源確保装置の輸送部門を破壊するためのもの… この視点もいる。

米軍はこれからカナダに進撃する。 その可能性さえ今の臨戦状態は引き寄せる。

==毎日新聞 2021/2/24
 在日米軍所属のヘリコプターが新宿駅(東京都新宿区)周辺の上空で、日本のヘリであれば航空法違反にあたる高度300メートル以下の低空飛行を繰り返している。毎日新聞は昨年7月以降、こうした飛行を12回、その疑いがある飛行を5回確認した。JRと私鉄を合わせた1日の乗降客が世界最多の約350万人に上る新宿駅の真上を地上約200メートルの高さで通過し、周辺のビルをかすめるように飛ぶこともあった。首都の中心部で危険と隣り合わせの飛行が常態化している。
==

この記事は肝心なことを意図的に書かない。 この低空飛行が多発するとなっているのは、去年からの大量逮捕の動きが開始されてから以降だということ。 そして六本木に米軍のヘリポートがあること。 更に六本木の地下は明治の終わりごろから掘られたという関東一円にわたる秘密の地下トンネル網とつながっており、それらの詳細は勿論敗戦のあとに米軍は把握しており、今は恐らく彼らもこうした施設を使っているのであり、更にその六本木の地下トンネルは大江戸線ともつながる、有事の際の備蓄倉庫にもつながっている。

犯罪者を一時的にそこに突っ込んでおくには便利な場所だろうなとも言うし、世界からさらってきた子供たちを監禁するのにも便利な場所だなとも言う。 どっちにでも使えるだろう。

赤坂の米軍施設がGHQに接収される前は、近衛歩兵連隊駐屯地だった。 だから色々なものがあれらの地下界隈にあるのだと分る。 そうしたものの周辺の動きがあわただしいという事と、中国=地底政府に対しての、特に資金源獲得装置に対する攻撃が的確化、激化していることと重ね合わせると、表の部分における米国大統領選挙の乗っ取りに地底政府=中国は成功した。 しかしその実効的な果実は今のところは言うほど得られていない風に見える。

勿論それらは4月をまたいで新年度になり、多くのカネの流れの発生が起きてからまた見え方が変わる。 しかし今の経済無策のバイデン集団の侭でいくのなら、普通に考えて今年中に何かのクラッシュが起きる。 そしてそのクラッシュを避けるために大きな戦争計画の幾つかが起動する。

そういった世界の流れにわれわれは立っている。 とこの様に勝手に解釈をする。

物事を大きくも小さくも観ないように心がけることだ。 それを続けていると、所詮人間の世界、人間の器の中にある以上は個々では大したことが出来ないのだと気づくことになる。 だから数だ、ということになるのだが、その数の優位性が恐らく失われていくこれからの中国、そしてこれを利用していた地底政府の連中、こうしたものに対しての過剰な見方、これを修正するだけで、世界の形が変わるだろう、と勝手にいう。


あと15年戦争を起こさせなければある意味我々の勝ちだ。 自由を求める側のね。


----
終了
----

現在は227の夜9時くらいだ。 わたしの認識間違いでなければ緊急事態放送とやらは行われていない。 これからもない。 プランが変わったからだ。 恐らくトランプ大統領の陣営は、バイデン自称政権における経済崩壊が年内であろうという判定を行って、彼らに責任を負わせる形で、今は自分たちが行えるべきこと、児童売.買春ネットワークの摘発、麻薬シンジケートの摘発、武器商人の摘発、臓器売買の摘発… などを通じての地底政府の側の資金源切断破壊をやる方が重要度が高いと判定し、その上で行動を重ねていると推察する。

==https://twitter.com/YhT72lYVgeyTEg1/status/1364135124065943554
原口 隆志  @YhT72lYVgeyTEg1
返信先: @hiOFQAcdpbsRFnS さん
2月27日土曜日夜7時〜 横田基地エアホースワン室内から トランプ大統領が緊急放送開始の
可能性が有ります。
午後0:32 · 2021年2月24日·Twitter for Android
==

緊急事態放送の練習そのものは本当に行われていた。 だからその放送自体はあるだろう。 しかしそれは直近の今ではないと思う。 世界に波風を立てないように、目立たないように、名を捨て実を取る、このように米軍は動いている風に見える。

シリアにおける空爆も何となく本当の事が分かってきた。 あれは、バイデン政権になったとたんに組織が復活したISISを殲滅するために、ロシアと行った共同作戦であった可能性、これだ。 ISISは恐らく中国とイスラム金融と言われる連中が、そして米国にソロスがまだ生きているのかどうかは疑わしいのだが、これらの連中が資金を提供することで、急速にその存在を盛り返している。

地底政府の暴力装置はロシアにとっても敵なのだからを、これを彼らは米国の軍部と、恐らく今でもその実権を握っているトランプ大統領と連絡を取り合って今回の作戦を遂行した、とこう判断する。

だからそもそも、イランとの融和をいきなりやりだして、イランに譲歩を引き出させて、イランの暴力装置のハマス、ヒズボラ、フーシ、などなどの武装解除をさせていたのだから( 勿論ポーズだろうが) 、バイデンの命令によって今回のシリアのフーシを中心とした拠点の空爆が行われたというのは無理があるのだ。 そしてカマラが知らなかったと発言していたそれも、恐らく本当であり、カマラが知らないのにバイデンが知っていたということも普通に考えてありえないので、二人とも排除されていただろう。

==https://www.nbcnews.com/politics/donald-trump/trump-expected-speak-cpac-first-public-appearance-leaving-office-n1258455
ワシントン—ドナルド・トランプ前大統領は来週フロリダ州オーランドで開催される保守政治活動協議会で講演します—彼が辞任して以来初めて公に出演します。 保守的な議員やメディア関係者の年次集会の完全なラインナップはまだ発表されていないが、計画に詳しい2つの情報筋によると、トランプはイベントの最終日である2月28日にプログラムを終了する予定です。 ( 抜粋)
==

米国228のこの保守勢力の政治集会においてトランプ大統領が行う演説そのものが、まことの一般教書演説だとされる。 米国人たちが共和民主両方勢力の支持者たちがこれを言い出しているのだから、話半分に捉えても、米国人の潜在意識は今の自称バイデン政権を支持していないというのが見える。 実際… どこの調査だったか失念したが、民主党支持勢力でも33%が今回の選挙でバイデンが不正手段によって大統領の座を盗んだ、という回答をしている。

トランプ大統領たちが選んだプランBは、自分達軍の側の勢力が全てをなにもかも行って掃除を完了するやり方ではなく( それは米国経済の緊急のクラッシュ、そして米国人同士が殺しあって、後々に大きな分断、遺恨、憎しみを残す) …米国国民が自分自身で何事かに気づいて、行動をかえることというものだ。 それに向けて、確かに時間はかかっているが、米国民は情弱を含めて自分の国と自分の人生が丸ごと奪われてしまったのだという事に気づきつつあるように見える。

バイデン政権とやらの経済政策は、このあとに200兆円の追加予算を発効して、彼らのお気に入りの産業分野に駄々洩れでカネを注入するやり方だが、その財源の確保の見込みがない。 ゼロだ。 イエレンは50年ものの米国債を発行すると言っている。 しかし今のバイデン政権とやらに正統性がなく、この後も不正選挙の強化実行によって民主党候補が勝っていく米国になるのなら、それは事実上「 経営能力のない、無能な経営者が居座る国家」 ということでもあるのだから、そんな恐ろしい金融商品をまともに買う勢力はいない。 どうせ日本とサウジアラビアに買わせる。 しかし中国は買わない。 日本とサウジと他の各国でそれらのインチキ50年米国債の全てを購入することなど出来ない。 200兆円というカネを甘く見ているのではないかと思う。

==
神戸大学経済経営研究所 新聞記事文庫 人種問題(3-046) 報知新聞 1941.6.23-1941.6.29 (昭和16) アメリカの地底政府 (1〜6・完)
http://www.lib.kobe-u.ac.jp/das/jsp/ja/ContentViewM.jsp?METAID=10014383&TYPE=IMAGE_FILE&POS=1&LANG=JA
==

戦前の日本政府は、世界に先駆けてこれらの地底政府の実態に気づき、その研究を行っていた。 それは、日本の国家体制の転覆破壊を公然としかけていたソ連の背後にこれら地底政府の存在を見抜いていたからにほかならない。 米国は大日本帝国を破壊することによって、全世界に共産主義が拡散することを自分一人でやらなければならなくなった。 日米開戦の前はそれを日本が世界でただ一国行っていた。 こうした本当の歴史と、ものの見方を今現時点の日本人が持っていないということが、地底政府なるもの関係者の日本国内での、世界での跳梁跋扈の因としているものであろうという。 地底政府が造った人造国家地域に朝鮮半島と台湾がある。 彼らは大日本帝国の直轄地を実験台のようにおもちゃにしてきた。

彼らの復讐でもあるのがよく分る。 彼らの思考である △ の掟に従うのなら、下の、サルの、イエローの日本人などがその勢力の拡大に向けるあらゆる動きを行うことは許されないことだから…だ。 中国国民党の連中は台湾ではなくて海南島に逃げていってもよかったのだ。 そちらの方がどう考えても合理的だった。 誰が台湾島に国民党の残党を誘導したのか。

==https://noqreport.com/2021/02/23/ex-capitol-police-chief-we-had-intel-antifa-would-be-at-capitol-riots-mainstream-media-thats-debunked/
今日のキャピトルヒルでの証言で、サンドはアンティファがそこにいるだけでなく、警察がアンティファが来ることを事前に知っていたことを認めた。議会に送られた彼の声明は、「評価は、プラウドボーイズ、白人至上主義者グループ、アンティファ、および他の過激派グループのメンバーが1月6日のイベントに参加することが期待され、彼らは暴力的になる傾向があるかもしれないことを示した」と述べた。 ( 抜粋)
==

米国の中で議会侵入事件における、背後に民主党勢力やアンティファが結託した、それに議会警察が加わったテロ作戦であったことがどんどんと明らかになっている。 しかしこれを報道しない。 未だに表のメディアにおいてはトランプ大統領があれらの議会侵入の原因だとやっている。 時系列的にも不可能だというのは以前いった。 テレポートでも出来たのだったら兎も角、絶対に無理だった。

こういう暴露の動きもしかし、今までの米国民だったら気づかずに看過していった。 今はそうではない。 その数が多いとは言わない。 しかし自分で調べて、自分で答えに接近しようと努力する米国人は相当増えたと実感する。 それは4Chanや8ボードなどの投稿の質が変わった事で分かる。 だからそれらの自発的に動く、自分なるものを取り戻す動きを徹底的に妨害するために、中国の刑務所の中から受刑者が、背後の看守たちの監視のもとに( 督戦隊の監視のもとに) 、これら気づきつつある米国人を徹底的にミスリードするために書き込みの量を増やしている。

何故そのような、他人の成長の邪魔をすることばかり、足を引っ張ることばかりするのか。 つまりそれが 陰始勢力だから だ、といういい方になる。 勿論こうしたうごきをする受刑者たちが、自分が生まれてきた本当の意味に気づきながらその人生を送っているとは全く思っていないので、彼らも又状況に流されながら動いているだけという言葉を使うしかないのだろうが。

いずれにせよ、今年の2021に、現実および電脳空間において、大きな破壊、崩壊を伴う既存の世界の崩落の開始とでもいえる動きが始まるだろうなとわたしは捉えている。 気休めでしかないかもしれないが、それぞれの方々は簡単な食糧備蓄と現金と、あと医薬品などをそろえていた方がいいのではないかと勝手にいっておく。

備えていると それ は小さい。 意識すらしないのなら、それ、は大きくなる。 そう判定している。


あたらしい世界はそんなに簡単に降ってこないのである。


----
終了
----

米軍がシリアの内部のイランの武装テロ組織の基地を空爆した。 しかしこの軍事行動の意思決定にバイデンとカマラの二人が関わっていなかったという背景の情報が出ている。 カマラは知らなかったと怒っている… という風な情報が出された。 それらがウソの可能性はある。 しかし仮に本当だとするなら、大統領がいくら副大統領に対しての報告義務はないにしても、それでも少し考えられない状況だ。 だから恐らくバイデン当人も、爆撃が終わってから知らされた可能性、これが高い。

==
【ワシントン共同】米軍は25日、シリア東部にある親イラン組織の施設を空爆した。国防総省が発表した。 15日にイラク北部アルビルであった米軍が駐留する基地近くへの攻撃に対する報復で、空爆は限定的とみられる。 米主要メディアは、1月下旬のバイデン政権発足後に明らかになった初の米軍事行動としている。 アルビルへの攻撃では米軍人1人を含む複数が負傷し、米軍に出入りする民間業者1人が死亡した。 国防総省によると、空爆はバイデン大統領が指示。親イランのイスラム教シーア派民兵組織「神の党旅団(カタイブ・ヒズボラ)」などが使う複数の施設を破壊した。
==

今の世界の動きは「 戦争で不景気を吹き飛ばせ」 という典型的な米国の従来の景気刺激策に戻ってしまっている。 これを採用したがる軍事産業複合体と石油企業を上手にコントロールして、大きな地域紛争一つさせなかったのがトランプ大統領の大きな功績なのだが、今の極左メディアたちは、今回のバイデン自称政権の動きがあっても、それでもトランプ大統領のこうした平和の実現、現実に達成されて形になった和平の数々に関して評価しない。 取り上げもしない。 そんなものはなかったのだという態度を崩さない。 彼らのそうした同じことの繰り返しはもう通じない。

この「 戦争で不景気を吹き飛ばせ」 というものも同様だ。 しかしわたしはこれらの動きとは実は、イランの暴力装置を骨抜きにして、中東地域に混乱を… つまり地底政府の側と言われるイランのハメネイと謎の政権アドバイザーと、そして革命防衛隊の一部勢力をおとなしくさせる為の計画の一つが実践されたのではないか、という文脈で見ている。

==https://twitter.com/DonaldJTrumpJr/status/1365116665860657161
ドナルドトランプジュニア  @DonaldJTrumpJr
ジョー・バイデンは知らされましたか?  引用ツイート
ジャック・ポソビエク アメリカ国旗  @JackPosobiec
WHの関係者によると、カマラ・ハリスはシリアの爆撃の前に知らされておらず、ループから外されていることに非常に腹を立てている
午前10:49 · 2021年2月26日·Twitter for iPhone
==

米軍にとっての現時点の直近の本番はどう考えても中国。 だから対中国という視点で考えた時、中国の味方になってそれを武力で手助けをするイランの軍、その周辺システムを弱体化させておくことは必須なのかな、とも考える。

つまり 戦争で不景気を吹き飛ばせ の詳細は、更にぺージを読み込むとその中に、中国を叩いて( 中国から先に手を出させて) 不景気を吹き飛ばせ、と書いてあるという意味になる。 我々は今の世界経済が本当に綱渡りになっているという実情、実相の情報から遠ざけられており、西側の支配層という視点から考えてみると、これから世界の経済が焼け野原になるのだとして、そこから各国が復興を模索する流れの中で、中国が主導するデジタル人民元主体の決済システムが大きく前に出てきた場合は、これは地底政府の連中だろうが誰だろうが、その支配の座からの退場を迫られるのだから、その観点においては、地底の側と反地底の側が一時休戦して中国を叩く方向に転じても別段おかしくない。

この世界における不労所得の既得権益を絶対死守するという意図の周辺の戦いは、それこそ本当に血みどろのものになる。 例外はない。 だからやっぱり何らかの形でこれから限定された形の武力紛争、場合によっては地域戦争が計画されているのだろうなあというのが何となく分る。 ただその流れの中で武漢肺炎とワクチンの立ち位置というものがよく見えてこないが。

==https://jp.wsj.com/articles/india-and-pakistan-agree-to-cease-fire-along-their-disputed-border-in-kashmir-11614261290
イスラマバード】インドとパキスタンは25日発表した共同声明で、領有権を争うカシミール地方の国境地帯での紛争について、停戦で合意したと明らかにした。  両国軍が対峙(たいじ)するカシミール地方の「実効支配線(停戦ライン)」での停戦で合意した。実効支配線は非公式の国境を形成しており、頻繁に銃撃戦が繰り返されている。両国はそれぞれカシミール地方の一部を保有するが、互いに全域の領有権を主張している。 ( 抜粋)
==

この動きは反中と親中が一時的に停戦合意をしたという意味になるのだから、それは例えばこれから中国に対してインドが手をかけたときに( 連合軍にインドが参加したときに) パキスタンは恐らくは後ろから撃たないという合意が形成されたことを意味する。 このタイミングでだ。 中国がこれから本当に台湾を侵略するのだとするのなら、普通に考えたら背後のインドを強く警戒しなければならない、後ろからパキスタンに攻撃させるシナリオは必ずあっただろう。 それが一時的にせよ無効化されてしまっているという解釈をする。 何らかの経済的な見返りがインドからパキスタンに必ずもたらされているはずだが、表のメディアはこうした停戦合意の様なものは報道するが、その見返りの動きは報道しないので、我々観測者は本当の真実にいつも接近できない。 カネの話なのだ。

==https://twitter.com/mei98862477/status/1364786274335268869
mei  @mei98862477  2月25日
痴呆疑惑の売電が核コードを握っているのを恐れてか、数十人の民主党員が売電に核コード引き渡しを要求
2021年2月24日
売電が核の発射を命じる前に、他の高官の同意が必要な形に 高官は「売電の発射命令が下れば攻撃は数分で起こる」と指摘 前代未聞の核発射コード没収?
Dozens of House Democrats Request Biden Hand Over Nuclear Codes
'Vesting one person with this authority entails real risks,' California Democratic Rep. Jimmy Panetta stated in the letter.
westernjournal.com
==

だからバイデンの認知症、痴ほう症が誰がどう見ても深刻だから、上の動きが出る。 ただ常識で考えてこの各ボタンを大統領以外に権限委譲するという法案が通るとは思わないが。 ただ仮に通ってしまったとしたら、カマラにせよペロシにせよ、その背後に誰かがいるのだけはほぼ間違いなく、その背後の勢力の正体の露見によって、この核のボタンをバイデンに触らせないということの真意は明らかになる。 この要求を行った民主党議員がどこの選出で、何回当選の議員なのかとかが分かればもう少し背後の意図が見えるのだが、やっぱり表の報道はそれらを伝えない。 調べてもいいが、恐らくこれは通らないので流れを見るだけにする。

==https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4208848.html
岸防衛大臣は東シナ海で領海侵入を繰り返す中国・海警局の船舶について、尖閣諸島に上陸を図った場合、自衛隊の武器使用も選択肢となるとの見解を示しました。  「海警の船舶がどのような行動をとるかによって、これは状況によって、変わってくるというふうに考えております。個別の状況に応じて判断するべきことだと思います」(岸信夫防衛相)  岸大臣は尖閣諸島周辺での自衛隊の海上警備行動で、正当防衛や重大凶悪犯の抵抗などに対して武器使用が認められる「危害射撃」について、中国・海警局の船の行動によっては実行を判断できるという考えを示しました。 ( 抜粋)
==tbs 226

バイデンの側がこれからも居座るという判定の元に日本は安全保障政策の一部を変更しつつある。 それは米軍がアジアから大きく兵員を削減する代わりにどう考えても自分たちが出て行かなければならない構えの中で、尖閣と台湾の両方を同時に抑えにかかる中国の軍事作戦の尖閣側を明確に担当し、これを抑え込むという態度を見せ始めた、というそれ。

普通だったらこうした談話は表のメディアには出されない。 何処かの会合で防衛大臣が演説の中で発言しました、的な形で今までは流されていたものだ。 無視されていたとも言う。 しかしこのように表の流通経路に乗せていくというのは、勿論中国の関係者と、投資家たちに知らせているという意味を持つ。 となると日本の側としても、中国が今実際に開戦に向けた準備をしており、それを察知しており、であるのなら内外に向けて( 特に日本国内の親中派に向けて) 国家としてのメッセージを発信しなければならない、とその様に判断したのだと分る。 どうやら戦争が本当に近い。

==https://twitter.com/Q_Q_T_win/status/1363695821472944128
Q  @Q_Q_T_win
日本での最近の火災攻撃に関する国防総省の宇宙軍の関係者によると、「富士山の火災は、2年以上前にカリフォルニア州パラダイスで使用されたものと非常によく似た指向性エネルギー兵器によって引き起こされました。
https://twitter.com/i/status/1363695821472944128
午後0:43 · 2021年2月22日·Twitter for Android
==

これから自然現象に偽装した、またはただの人災火災などに偽装した大きな破壊工作が仕掛けられる可能性がある。 戦争が近いからだ、という。 少し前の富士山ろくにおける大火災は、その火災の地下に武田製薬のアドレナクロム精製所があって、それを米軍海兵隊と自衛隊の共同作戦でこれを破壊したのだという情報が出ている… というのを以前あなたに言った。 本当かどうかは当然ながら分からないが。

日本国内でも何だか米国と同じように、謎の山火事などが出てきている。 それらが超高々度からのレーザーやマイクロウェイブ照射などによる攻撃だったのだと仮定した場合、その周辺だとか、その地下に何か地底政府側の施設が隠されていた、という風にその現象を見る必要がある。 勿論その様に見ても全く間違っている可能性の方がどちらかと言ったら高いのだが。

==https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210226/k10012886211000.html
栃木県足利市の山火事は26日で発生から5日がたちましたが、空気が乾燥した状態が続き依然として延焼しています。週明けまでは、まとまった雨も降らない見込みで、市は引き続き、合わせて305世帯に避難勧告を出しています。 栃木県によりますと、今月21日に足利市西宮町で発生した山火事は延焼が続いていて、26日午後6時の時点でおよそ106ヘクタールが焼けました。 ( 抜粋)
==

これなども、本当のところはどうなのか、などとどうしても思ってしまう。 まさか上空からレーザーによって火をつけられたなどとは誰も思うまい。 しかしこの広範囲の地下を調べようとかと考える人間はさらにいないだろう。 今の動きは本当に我々の既存の常識の外で起きている、まるでマンガやアニメやラノベなどだけの中で展開されたトンデモの設定が堂々と現実化されている風にしか見えない。

それでも泳ぎ渡っていかなければならない、という。 しんどいが。


最後の戦場や、陥没現象や、大量死亡など、そんなもの、一体誰が信じてくれるというのだ… ということの現象化が恐らく直近に迫っている。 それぞれの人が自らのアンテナでそうした周辺情報をかぎ取ってつかみとってほしい。


人は、生き抜いていくためにある存在なのだ。


----
終了
----

日本人言論領域において、やたら分断を図るコトバ、ネトウヨ、差別、レイシスト、人種差別、パヨク、あとは何があったかな、あまりにアタマの悪いコトバばかりだったのでよく覚えていないが… これらを日本語を駆使して「 中国の刑務所の中から受刑者たちが」 背後にそれらの監督官、中国でいうところの、味方が逃げないように、逃げようとしたら機関銃で撃ち殺す 督戦隊(とくせんたい) とでも言える看守たちの監視のもとに、徹底的に機械的にそうした言論謀略離間工作、これを彼らが行っていたのだと判明した以上、中国人自身が経営しているメディアによって、彼らの自慢話として誇らしげに報道された以上、そういうものの全体構造はまず事実なのだと認識しなければならない。

という事は、SNSを含める全てのネット空間においての、日本人同士をいがみ合わせる目的としか判定出来ない全てのコトバは、右も左も、LGBTやらも夫婦別姓やらも、何もかもが、これら中国の刑務所の中の受刑者たちの工作だと判定しておいた方がよく、こうした情報の発生領域にそもそも賛同だとか否定だとかすることそのものが、自分の中の何かを自分自ら喜んで差し出してしまっている態度だと分るだろう。 こういうものから離れていかなければならない。

一般の中国人は金盾という 檻に閉じ込められている のだから、基本西側世界のSNS空間に自由に出ることは出来ない。 だからわたしは以前に、何故中国人が堂々とユーチューブなどでアカウントを造れるのか? と疑問を投げかけた事があった。 出来ないのだ、普通の中国人庶民であるのなら。 だから、一見中国共産党の非道を訴えているようなユーチューブ動画であろうと、ツイッターであろうと、それらが西側ベースのプラットフォームから発信されているのなら、それは何らかの形で工作なのだと最初から思っていなければならない。

いいですか、一般中国人はツイッターは禁止なのだ。 アクセスも出来ない。 フリーVPNも禁止で仕えない。 ところが日本の中の電脳空間で大活躍しているこれら受刑者は、ツイッター使い放題、VPN使い放題なのだ。 明らかにおかしいのだ。 だから特定の施設から送信しているのは誰の目にも分かっていた。 それが今回中国の側から誇らしく宣伝されたのだから、これで確定だ。

==https://ja.vpnmentor.com/blog/vpn%e3%81%a8%e3%81%9d%e3%81%ae%e9%87%8d%e8%a6%81%e6%80%a7-%e5%88%9d%e5%bf%83%e8%80%85%e5%90%91%e3%81%91vpn%e3%82%ac%e3%82%a4%e3%83%89/?keyword=vpn%20%E3%81%A8%E3%81%AF&geo=1009779&device=&ad=476307318601&gclid=EAIaIQobChMI-MDKtoKF7wIV1KqWCh0mYwG7EAAYAiAAEgIEZvD_BwE
VPNは以下のような重要な方法で保護してくれます。
VPNはネットで送受信するすべてのデータを暗号化します。  VPNサーバーに接続したら、インターネット通信はすべて暗号化され、あなたがネットで何をしているのか誰にも見られません。インターネットサービスプロバイダ(ISP)さえも見られないので安心です。そのため、ISPは通信速度を調整することもできません。ISPはストリーミングやネットゲームなど高速通信が必要なことをしている時に、意図的に通信を遅くしていることがありますから、VPNは通信を遅くされないようにすることができます。

VPNはIPアドレスを隠すことができます。  NetflixなどのサイトやサービスはIPアドレスを使ってあなたがどこにいるのか、利用者の現在地を割り出しています。例えばアメリカのVPNサーバーに接続すると、あなたがどんなサイトにアクセスしたとしても、サイト側はVPNのIPアドレス(アメリカのIPアドレス)しか見ることができません。本当のIPアドレスを見られませんから、日本にいると知られることはありません。( 抜粋)
==

…なんかこんなにたくさん引用すると単に宣伝の様にしか見えないなあ。 しかしわたしを含めてみなドシロートなので許されたい。 2ちゃんねるなどにおけるこれら中国工作員たちは、明らかにひとりの個人が、数分後にはどんどんと日本の県を切り替えて書き込む事例がたくさん報告されており、それは日本国内の中にもこれら中国からの送信を一旦踏み台させて、その発信地を偽装する全体システムが構築されているのを意味するのだが、われわれはこうした「 明らかに稚拙で粗雑な工作言論に一喜一憂させられていたのだ」 いや、自分から一喜一憂していたのだ。 愚かにもほどがある。 

だから今後ネットの中でネトウヨだとかレイシストだとか人種差別だとか、日本人は悪いだとかどうしたのコトバ、こうしたもの基本全てが「 中国の刑務所から送信されている中国人受刑者」 達のものであると真実の理解を獲得した上での反応、つまり、理解したうえでの無視、無反応、これをそれぞれが行っていただきたい。 場合によっては反論、対抗措置をとってもいいのだろう。 しかしその時はこの、中国の刑務所から受刑者が機械的に、彼らの目的の為に行っているということの背景説明をきちんと外界に伝達する姿勢を忘れずに対抗手段をとるべきだ、という。

==https://twitter.com/ShantiSujahta/status/1364144192428011524?s=20
ShantiSujahta  @ShantiSujahta  2月23日
複数の動画、画像が投稿されています。現地2月22日。ホワイトハウスが燃えている模様です。
投稿動画とライブカメラでは見え方が少し異なりますが、ホワイトハウスもしくはその周辺で火災が起きている可能性があります。周辺のマンホールから煙が上がる様子も。
https://pbs.twimg.com/media/Eu5nMLJVIAIw00S?format=jpg&name=small
https://pbs.twimg.com/media/Eu5p5tjU4AISAJQ?format=jpg&name=small
https://twitter.com/i/status/1364121875283021826
==

米国のホワイトハウスの地下がどうやら火災になっているようだ。 正確に言えばそうではなく、勝手な見立てを言うが、ホワイトハウスの地下にあるトンネルが、実際にはどこまでつながっているのか確認する目的の為に内部で煙を発生させている… この見方が一つある。 同じ時間帯にワシントンDCの空港も煙が出ていた。 だからそこまでトンネルがつながっているといういい方はある。

そしてもう一つは、これらのトンネルに隠れている敵方と思える連中をいぶりだす作戦を展開しているというもの。 トンネルの中に地底政府の眷属の子分たちが隠れている、抵抗しているというのはあるだろう。 本当は抹殺してもいいのだろうが、その場合には無味無臭の毒ガスを使ったりなどの選択肢もあるのだろうが、間違って地上に出てしまったら大変なので、こうして煙を使って追い込んでいる… こんな言い方はある。 勿論あてずっぽうだが。

==白い家の暗闇の10日間 ワシントンDCでマンホールの蓋が吹っ飛んだ理由 2021/02/16
https://youtu.be/JZ9htBkBNiI
==

しかしこれらの通常の、既存の常識においては考えられない動きが現実に起きていても、日米のマスコミはこの事実を一切知らせようとしていないということの方が不気味だ。 一応説明が出来る。 それが本当かは保証できないが。 それは、米国において児童売.買春などに関連する事象は報道規制か何かの関係で表に出せない、そういうものがどうやらある。 となるとこれらの煙がその児童売.買春に関連する掃討作戦だったのだとするのなら、それは報道出来ない。 勿論わからない。

==https://twitter.com/SAMonitorOrg/status/1359221790212513794
SecurityAssistanceM  AMSAMonitorOrg  2月10日
@POTUS   米国がイエメンでのサウジ主導の戦争への攻撃的な作戦支援をやめると発表
@CENTCOM   フランク・マッケンジー将軍は、米国はサウジアラビアに「防衛目的」の支援を提供し続けると述べています
@JM_Szuba  米国はイエメンでサウジアラビアへの防衛情報支援を継続する「私たちはイエメンの内戦の当事者ではありません」とCENTCOMの司令官は言います
https://pbs.twimg.com/card_img/1364041645906399235/f--XwK2Q?format=jpg&name=900x900
==

そんな流れのなか、自称大統領のバイデンという人物は、大統領としてこれから一般教書演説を行うだとか、それらの情報発信の一つすらない。 実際に何も仕事をしていないようだ。 というよりも当人が本当に外に出ているのかと思う。 グリーンランドの地下刑務所に送られてしまったという情報も出てはいるが、どうせ嘘だろう。 しかし当人ではない替え玉と思える別人が複数名いて、それが活動を行っているというのはどうやら本当だ。 これだけでもおかしいだろう。 でもメディアは一切報道しない。 此処までくるとやっぱり不気味だ。

やっぱりだね、1月の末の最後の火曜日に大体いつも行われている一般教書演説、わたしはこれがまだ行われていないと認識しているのだが、何でこんな大事なことを取り上げないのか。 おかしいだろ。

==https://thepostmillennial.com/breaking-liberal-cabinet-to-abstain-from-vote-on-recognizing-chinese-genocide-of-uyghurs
速報:トルドー内閣は、ウイグル人に対する中国の扱いを大量虐殺と宣言する投票を棄権する
==

だから米軍がバイデンの言っている事など完全に無視するのも当然だし( 大統領ではないのだから一般教書演説を行う資格がないという説もある) 、彼の身辺警護も行われていないという情報もなんだか本当に思えてしまう。 連発されている大統領令に従わないという造反の動きが増えており、数日前に発令された、不法移民を強制送還しないという大統領令は、少なくとも昨日の224の時点で連邦最高裁地裁において永久棄却になった。 つまり、今後一切その案件に関しては従う必要はないという判断が下された。 そこからあと、控訴、上告などの動きがバイデンの側からなされたという情報発信はない。 めちゃくちゃを通り越している。 

そしてカナダのトルドーは噂通り、本当にカストロ議長が愛人との間に造った子供なのであろう、中国共産党のイヌコロである態度を今回隠さなかった。 ウイグルで行われている民族浄化は、明らかにナチスドイツのユダヤ人虐殺と変わらない。 ガスを使わない代わりに不妊手術と漢族との強制結婚を推し進めているだけだ。 2022年に北京で冬季五輪が本当に開催されるのなら、以後五輪など人類世界から廃棄してしまった方がよい。 今はその分岐点だろうと判定する。

==GAB 225 トランプ大統領
ドナルド・J・トランプ大統領の継続的な政治的迫害に関する声明

これらは、選挙で私に投票してくれた約7500万人(現職の大統領がこれまでに得た中で最も多くの票を得た)を止めるためには何でもしようとする民主党員による攻撃であり、多くの人々や専門家は、私が勝ったと感じている選挙です。私もそう思います。
検察官や司法長官を「ヘッドハンティング」するという新しい現象は、法律を武器にして政敵を取り押さえようとするもので、私たちの自由の根幹を脅かすものです。
それは第三世界の国々で行われていることです。さらに悪いことに、極左の州や管轄区域の検察官や司法長官に立候補して、政治的な敵を倒すことを約束している人たちがいます。それはファシズムであって、正義ではない。そして、それはまさに彼らが私に対して行おうとしていることであり、
私の国の人々がそれに耐えられないことを除いては。 ( 抜粋)
==

クオモNY市長が、トランプ攻撃をやっている間に、自分の管轄のNY州における高齢者施設における高齢者を数万人、武漢肺炎によって死なせてしまっていることが相当に問題になっている。 これらから視線をそらすために仕掛けられたのが、トランプ大統領の過去の税金支払いなどに関する公開がどうしたという動きの背景だ。 そもそもやる必要のないものを仕掛けて、その上でトランプ大統領がを犯罪者として印象付けたいという彼らの黒い思惑が透けてみえる。

民主党勢力は2022年の中間選挙にも郵便投票とドミニオン不正開票機を使う。 それを全ての州において強制義務とするべく法改正を急いでいる。 逆を言えばそれがなければ民主党は党として消滅だ。 おそらく普通にカリフォルニアですら共和党に、またはトランプ大統領がこれから結党するであろう、アメリカ愛国党、またはアメリカ愛国者党、これによって駆逐される。

しかし外国人である我々日本人は、この米国のどうしようもないほどの腐敗を見てやっぱり、これらの腐敗の行動の主体者、そしてそいつらがこれから明確に日本を標的としてあらゆる工作の激化を行ってきているという現実に、どうやって対抗、彼らの動きを無効化、消去することが出来るのかと、そろそろ心の構えを変えていかなければならないと、それぞれが少しずつではあるが気づきだし、行動を変えつつある。

動かなければ全部強奪される。 いや、強奪されたということにすら気づけないかもしれない。 それではいけない。 何のために生まれた人生か、ということになる。

奪い盗る側も言うほど彼らの思惑通りに動けていない風に見える。 甘い見方かもしれないが。 このわずかな混乱の停滞の時間を利用して、今後数年のそれぞれの人々の立ち位置の確認と行動の策定計画、そしてその実行の為の準備を行ってほしいかと思う。


あきらめたら負けよ。 じゃあ、あきらめなきゃいいじゃん。


----
終了
----

武漢肺炎が流行しない前の世界… を準拠に無制限に印刷された紙幣が行き場をなくし、それが金融商品に向かっているという事の説明は必要あるまい。 その状況下でしかし更に米国の累積債務をごまかすために… こんな表現を使うが、その為に通貨と米国債の大量発行を行うとどうなるか。

普通に考えたら何処かの時点でどっちかが壊れる。 通貨か金融商品か。 今米国の内部の良識的な経済学者たちが、米ドルがかつてのワイマール共和国の時に発生したマルク暴落、これと同じ前兆が出ていると警鐘を鳴らしている。 わたしは詳細を理解していないが、彼らの主張が概ね本当なのだとするのなら、120に戒厳令からの反乱法からの大量逮捕からの全世界緊急事態放送を取りやめたトランプ陣営の次のプランBへの移動、とでも言えるものは、この旧アメリカ、合衆国にまつわるマネーの破壊からおきる、現行居座っているバイデン=地底政府=中国、などにたいしての責任の押し付けと、彼らの資産の強奪を持って累積債務を解消するというそちらの側に今向かっているのだろうなあという何となくの理解がある。

勿論現実は都合よく進まず、何もかもが構築できずに壊れたままで放置される。 これもある。 あろうことか中国が真っ先に立ち上がってデジタル人民元を中心とした通貨システムの構築をまず、彼らが勝手に設定したブロック経済圏の中で強制的にそれを開始するということだってある。 この世界は今は本当に、何が現象化するか分からない流れに入っている。

==https://twitter.com/ttrumpsjapan/status/1363706036301926406?s=2
JKトランプサポータージャパン  @TTrumpSJapan  
プーチンは本日、中央銀行のカルテル通貨が完全に独立したことを発表しました。これにより、西側経済を100回操作し、人為的な危機を引き起こしました。これにより、ロシアルーブルは最強の最初の通貨であり、CBankによって操作されていない唯一の通貨になります。
https://pbs.twimg.com/media/EuzbaPlVgAMrjkd?format=jpg&name=900x900
午後1:23 · 2021年2月22日·Twitter for iPhone
==

だからこんな事が起きる。 ロシアは自国の通貨を米ドル決済空間から切断する、世界の中央銀行システムと決別する… というのを今から一週間ほど前にプーチン大統領が発言していたが、今回それを実際に、本当に行動に移した。 だから今、ロシアの紙幣ルーブルは、既存の常識の中における金融ルールの中においては一切の価値がない。 ゼロドルといういい方にでもしておこうか。

しかしロシアは金銀の現物にリンケージさせたルーブルの発行をやると言っているのだし、更に、ドルの使えない取引においては、天然ガスや石油、そしてゴールドの現物でそれらの支払い決済を行うと言っているので、食糧と水を内部で自給できるロシアにおいては、長期は分からないが数年の単位で鎖国は不可能ではない。 そして関税同盟を組んでいるかつての旧ソ連圏の国家とがっちりと肩寄せて進み「 旧アメリカ( 地底政府) と欧州地底政府、そして中国( 共産党と国民党の二つとも) の崩壊、そこからの世界経済の崩壊」 これに備えている風に見える。

中国といったら、実はそれは今でも台湾がその中に含まれる。 正確に言えば台湾の中に隠れている4割ほどの外省人たちがそれに該当するが。 日本で言ったらレンホーとかというキャラがわかり易く存在表現をしている。 あんな感じの。 ( 国民党の残党の人脈、しかしこれは実は共産党とキャラがだいぶん重なっている。 共産党と国民党はおなじコインの裏表であって、実体は一つだ)。

だからわたしは実は米国の中の華人勢力、台湾勢力と言われる連中もその多くはこれら大陸の人脈と相当一体化したものだという認識でいるので、言うほど彼らを信じていない。 それはつまり貴方に分り易く説明するのなら、真田一族というものがあったでしょう。 関ヶ原の時に、一族を、真田家を守るために、兄と弟をそれぞれ別の徳川方と豊臣方に分けて仕えさせたでしょう。

中国における一族、宗族と言われる連中が、国共内戦の時に、それと同じようなことをして、自分達の一族が、どっちが勝っても生き残るという動きを多数行っていた。 そういう意味においてあれらの国民党と共産党というものを別けて考えるのは間違っている。

盧溝橋の事件においては、背後に徹底的にソ連の指導、それを受けた中国共産党ゲリラ、そしてそこと繋がっていた国民党の中の共産主義工作員たちが暗躍したが、この共産党ゲリラと共産党工作員たちが「 同じ一族であるとか、親せき一族であるとか」 そういう概念であれらの人間集団を説明してくれるテキストが何故日本にはないのかと、これを不思議に思わなければならない。

日中戦争の時に、この国民党なる人間勢力がどれだけ日本に対して敵視むき出しで各種工作をしてきたのか、日本を利用する為に接近してきたのか、清朝から独立するのだという勇ましいコトバを出しながらしかし、それらのコトバの発信者が清朝の関係者だったりだとか、実に騙しと邪悪が錯そうしていたのがあの時代だ。 戦前の日本人はそれらの、中国なるもの、シナなるもの、そして中華民国なるもの中国共産党なるものに対しての理解が、少なくとも今よりはるかにあった。

この戦前の時の日本人の時の認識に、脳に、戻ってほしくないので、真実に気づいてほしくないので、台湾発の識者やら論者やらがネットの中で散々にだましを仕掛けているなあという、その認識をわたしはもっている。 親切な顔をして接近してくる奴は大体騙しの為に近寄ってくる。 この世界の鉄則だ。 韓国は信じられないが台湾は無条件で信じられる… というコトバをたまにみる。

それは日本語が上手な台湾人が台湾本土から、又は日本国内からそれをやっている可能性、そんなのが本当にあるのだと気づかなければならない。 われわれは騙される為に生まれてきたのではない。

==リンウッド 2月22日09:34
女王をチェックしてください。または多分女王ではありません。
https://nypost.com/2020/12/24/deepfake-queen-to-deliver-christmas-warning-on-fake-news/
ニューヨークポスト
フェイクニュースでクリスマスの警告を配信するディープフェイク女王エリザベス
二重に見える場合は、処方箋を調整しないでください。エリザベス2世女王の英国への毎年恒例のクリスマスメッセージの後に、デジタルで作成された別の発言が続きます
t.me/linwoodspeakstruth
==

なにせ表のメディアで公然と「 世界の支配層の多くはスペアか偽物( ゴムをかぶって特殊メイク) なのだ… という、今までだったら絶対に信じてもらえない情報が、大体は本当だったのだとなったこの瞬間において、本当の本当に何もかもを疑わなければ正気を保てない時代になっているということの意味、これだ。 わたしはこれを 自分で気づけ、又はそこまでいけなくても気づこうとせよ、気づこうと努力せよ、という大きな意図が人類世界に流れているのだろうなあ、と、こう捉えるのだが、それをやり過ぎると今度は逆手に取られてやっぱり騙されてしまうという世知辛い流れの中に放り込まれてしまう。 本当、どないせぇっちゅうんじゃというもんだ。

==https://www.epochtimes.jp/p/2021/02/68886.html
中国の刑務所に大量の「五毛」と呼ばれるネット工作員がいるのは公然の秘密だという。しかし、その運営方法や報酬制度などはあまり知られていなかった。通常の場合、ネット工作員は1投稿につき0.5元(約8円)の報酬を得ており、「五毛」(0.5元の中国語)と名付けられている。工作員はインターネットで共産党支持のコメントを投稿し、世論を誘導するのが仕事だ。 ( 223 抜粋)
==

こうやって組織的に、現実に、大量の嘘を拡散するシステムが、ジェネレーターが中国の中にある。 恐らく似たようなものが世界中にあるのだろう。 しかし一番の本拠地はやはり中国だ。 日本のSNS空間などにおける極左と言われる領域、パヨクと言われる領域を形成しているあれらの罵詈雑言は、恐らくほとんどがこれら中国人たちが( そして韓国人と在日韓国人などが) 書いており、如何にも日本の中にあれら知的演算能力が相当に低いもの達が詰まっているという演出を仕掛けているが、それは多分事実を表しておらず、本当の本当は、こうした中国居住の、たぶん政治犯名義で逮捕された、日本語を含める外国語に堪能な連中が、減刑目当てに必死になっているというのがその背後にある。

だから人々は少なくともSNSからは急速に離れていく。 既存のテレビやラジオ新聞はもう相手にされていないが、今度はその動きがSNSでも開始される。 わたしはそう取る。 そうなると次に何が来るのか、それは分からないが、本人確認がベースになったものがどうしても前に出てくるものになってくるのかなあと… でもそれってフェイスブックや中国の一連のネットサービスと同じだよねということになって、正直想像もつかない。

今は既存の何もかもの選別廃棄、これを行う段階になっているのだろうなあ、とだけは言う。 勿論それを貴方は、あなた自身に適合したものを見極めて行っていくのだが。

この世界の根底にある設定として 思いが全て というものを一旦採用すると、この混乱している状況下でも、兎に角に人々の思考を特定の方向に誘導してゆけば、そこから何かが採掘できるのだからそれをしかけるのだ、とでも言える流れが多く起きている。

既存の現実の世界を描写するのが役割だと思われていたキャラ達や、システムなどの上に、急にオカルトに近いような情報が再び流されてきたのは( 過去にもこうした動きは定期的にあった) 、大量逮捕の流れの中にあるその背景の 悪.魔教やら少年少女に対しての人身売.買関連の事実に人々を接近させないようにするためのものだろう、その様に判定するのだが…

今更メルケルがヒトラーの凍結精子によって造られた子供であるのだとやってくるのは、彼らの内部もそうとうネタ切れになっているのだろうなあと判定する。 彼らはソ連の機密解除の資料とやらを引き合いにしてこれらの概念を説明しているが、そもそもその機密解除資料が偽造品だったという証明が近年為されていたのではなかったか、とわたしは認識する。 このように、何が何でも騙す=人々の共感信用を得る=共感信用は自動的に精神エネルギーを差し出させる構造を持っている… こういうところからの必死のエネルギー回収とでも言える動きがやたら増えている。

という事は逆を返せば、そんなに長期間かけなくても、これらの陰始勢力と言われる連中は何も出来なくなっていくのだろうなあというのを表しているということなのだが、では実際に本当にそうなるのかとわたしに問われても明確に回答が出来ないのがなんとも。

そろそろ本気で経済がやばいのか、という独りごとを言って今回は〆ておく。


でも色々な意味で 落とし前はつけないと いけないよね、とは言っておくのだ。


----
終了
----

オバマ政権の8年間で米国は中国製造のトランス、通信施設などなどを大量に購入し、それを全米に敷設するというとてつもない失策を行った。 勿論米国破壊の為の意図的なものだろう。 これら電気、通信などに関わる領域が中国製になり、それらが外からの遠隔リモート指令によって勝手に動かされる設定が現実のものになってしまったとき、今回のテキサスの大停電は起こされるべくして起こされた、仕掛けられたと考えるべきだ。 わたしは今回の大停電は中国共産党、そしてその周辺の地底政府の、合体したものか個別のものか、そういうのは分からないが、それらの領域からの攻撃であったろうという判定をしている。

==https://jp.wsj.com/articles/SB10034906928480403467804586411051674944720
サンディアのエンジニアが何を発見したかや、押収の理由はまだ明らかにされていない。同研究所は航空電子部品大手ハネウェル・インターナショナルが運営し、米エネルギー省との契約の下で国家安全保障上の脅威を解決する任務を帯びている。電力会社が資金拠出する技術機関エレクトリック・パワー・リサーチ・インスティテュートのマイク・ハワード最高経営責任者(CEO)は、巨大で高価な変圧器が流れてくることは聞いたことがなく、極めて異例であるため、当局がセキュリティー上の重大な懸念を抱いていることを示唆すると述べた。  また、ドナルド・トランプ大統領が1日に送電網に関して安全保障上の脅威となる機器の輸入・使用を禁止する大統領令に署名し、連邦政府がこれを執行し始めるなか、さらに多くの介入があるのかという疑問も浮上している。大統領令では、米国の「敵国」が影響を及ぼし管理しているとされる企業から調達した装置を公益企業が使うことを、連邦当局者が阻止する権限を認めている。敵国については名指しこそしていないが、主にロシアと中国を標的にしているとみられている。  現旧の当局関係者やロビイストは、トランプ政権が貿易障壁を使って、送電網に関する安全保障を改善したい意向があると話す。中国製変圧器が送電網の要となる場所や、重要な軍の基地近くに使われる懸念があるからだ。 2020 年 5 月 28 日 ( 抜粋)
==

このトランプ大統領が国家安全保障の確保の為に発令させた各種行政命令( EO13920) と、それに連動する一連の防備の行動、これを破壊する為にバイデンがこのEO13920というものを90日間効力を停止させるというあり得ない、謎の動きを行っている。 これが発動してすぐにテキサスの大停電が発生した。 外国勢力が米国の電気網に接触する、介入する、侵入する… ということの一連を禁止させた大統領命令を、90日間に限って停止させるという意味だ。 明らかに特定の州を破壊するという意図が背後に見える。 これが米国民主党のやることであり、彼らは共和党系支持者などおなじ米国民であるとは全く思っていないというのがよく分る。 いや、民主党系支持者でも同じだ。 選挙公約をあれだけ全て無視、拒否、破壊しているのだから。 民主党支持者も単純にえさだとしか見ていない。

==https://twitter.com/q_823true/status/1363146444065042436
なこ  @q_823true  2月21日
重要だと信号を送った。中国の電力機器には、リモートアクセスが可能なソフトウェアやハードウェアが組み込まれている可能性があり、中国のサイバー攻撃能力を高めることができます。電力変圧器は巨大で重さが100~400トンもあるため、埋め込まれたソフトウェアやハードウェアを特定するのは容易ではありません。。また、大型の電源トランスには偽造品が簡単に入れられるため、ハードウェアのリスクも潜在的にある。 ( 抜粋)
== スレッド参照のこと

フィリピンなどはこの上の動きの様に、発電から送電、そして通信周りを全て中国に握られてしまっているので、逆らったらそれらを止められてしまうので基本、抵抗できない。 韓国などはフィリピンよりも更に酷くて、韓国人がその領域には一切接近できない、コントロール権の全てを渡されていないようだ。 だから彼らはどんな事があっても中国には逆らえない。 だから彼らが西側のふりをするのはもう無理なのだ。 彼らが西側に、日本に接近してくる動きを見せるときは、それは彼ら自身かその背後の中国の大きな思惑の元に仕掛けている奪い盗りの動きでしかない。 こうした事が見透かされてしまっている流れの中で、半島と接近せよという風な表現を使う人間の全ては、どう考えてもわれわれから何かを奪うという側の勢力だ。

これらの勢力に対しての大掃除とでも言える動きは、日本に関しては実は2月中にだいぶん終わったという説はある。 しかし仮にそれが本当だとしても我々には確認が取れない。 わたしの認識として、エプスタイン島や悪魔教の儀式に参加したとされて、その中で赤ん坊の丸焼きを食べたとされる人物らの失脚の動きがない。 赤ん坊を食った人間が200名あまり、そしてそれを含むのか、それ以外なのか、米国の側から日本政府に要求されている引き渡しリストの中に記載されている日本人は大体400名を超えるとされる。 つまり最小400人、最大600人くらいが今月前後で逮捕されて移送されているといういい方になる。 しかし、そんな動きが本当にあるのかなあという感じだ。

==https://www.bbc.com/japanese/48686438  
ドイツのアンゲラ・メルケル首相(64)が18日、ベルリンの式典で大きく体を震わせ、体調の異変をうかがわせた。暑い日中の式典で脱水症状になったのだと首相は後に説明し、「大丈夫だ」と健康不安説を払拭した。  気温が30度近くまで達した昼間の屋外で、ウクライナのウォロディミル・ゼレンキー大統領を歓迎する式典に出席したメルケル首相は、軍楽隊が両国の国歌を演奏する間、傍目にもはっきり分かるほど激しく体を震わせていた。  2019年6月19日 ( 抜粋)
==

メルケルもまた逮捕のリストにあるとされる。 本当かなあ、だ。 そして彼女はヒラリーと同じく身体が震える病気をもっているとされる。 上の記事における身体の震えは、自分の知っている人間が秘密裏に逮捕されて、次は自分ではないか( 暗殺を意味する) ということからの恐怖から震えていた… と解釈する情報もあった。 しかし2019年の時点で今の大量逮捕につながるような動きの片鱗が現象化していたとは思えない。 となるとやっぱり巷でいわれているクールー病… こういうことがあるのかもしれないなあとは言う。

支配層の連中が、その全てとは言わないが、悪魔教的なものを信奉しており、であるのなら当然として彼らは内部の結束を高めるために秘密の儀式を開催し、その中で生贄としての、丸焼きにした赤ん坊を食べるというのをやっているとなる。 なるのだが、その赤ん坊の脳みそを食べたりなどしているのだとするのなら、食人をしたのだとするのなら、その脳の中にあるプリオンというたんぱく質が蓄積することによる身体の異変、そしてこのクールー病が発症すると大体2-3年で死ぬので( 死ぬとされるので) 、彼女が今年だったかに政界引退を表明しているのはそのあたりにもあるのかと考える。 勿論分からないことだ。

==クールー病 Wiki
クールー病(Kuru)は、パプアニューギニアの風土病。治療不能とされる神経の変性をもたらす伝達性海綿状脳症の一種で、ヒトのプリオンが原因である[1]。感染源について広く受け入れられている知識として、フォレ族には葬儀に際して遺体を食する習慣があることが指摘されている[2][3]。
==

ネットの中で脳の中の理想論を展開する勢力は、その中心核は、基本それを商売の為に、カネモウケの為にやっているのだというこの当たり前の視点を持たないから、彼らの発言に一喜一憂する。 結局人間の世界の中の出来事で、特定の座標の言うとおりに現実が動いた試しなど一度もないのだし、例外的にそれらが当たっているときは、その発言を実際の行動として行った連中がいた… その連中が自らの行動計画を投資家などに知らせて準備させるために予告を行った、的なときばかりだ。

確かに不正選挙におけるトランプ大統領の一時的な、大きな撤退にしか見えない動きは歯がゆいものだろう。 しかしだからと言って、具体的な証拠の提出もなしに34に新しい共和国連邦の大統領選挙が行われる打とか就任式だとか、34から41の間くらいまでに共和国連邦の大統領就任式だとか、どんどんとコトバを出していくのは、そしてそれに無自覚に、まるでハメルーンの笛吹の子供たちのような態度で行動するのは、そろそろやめた方がいい。 世の中はそんなに甘くないし、楽しくないし、つまらないし、絶望することばかりだ。 しかしそれでも人間はそれを見つめて掴んで噛みしめて前に進んでいかなければならない。 生きているからだ。

そういう突飛な事が全く起きないと決めつけるつもりはない。 起きるかもしれない。 しかしそれらは限りなく可能性の低いものだから、それらの「 ボクの考えた最高にカッコイイ理想世界に耽溺する自分の姿を愛でるのは」 そろそろやめておくべきだ。 バイデン自称大統領を認めろと言っているのではない。 認めなくてもいい。 そうではなく、これだけの巨大な不正が現実のものとしてまかり通ってしまう米国の腐敗した現実を見つめよというのを言う。

今日223の時点で米国の連邦最高裁判所が、2020年の大統領選挙には一切の不正がなかったと彼らが勝手に判定して、トランプ陣営が提訴していた6件を全て拒否、審議しないという決定を下した。 だからこれで、少なくとも表の、つまらない現実のシステムの中において、トランプ大統領の逆転復活とでもいえるウルトラCはない。 なくなった。

彼が最短で政治の舞台に戻るには、今から2年後の2022の中間選挙において、アメリカ愛国者党を実際に設定し、結党し、そこからの新人議員として選挙立候補するくらいしかない。 しかしそれは出来ることであり、提示された選択肢の一つだ。 過去に前例がある。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2021011900784&g=int
また、政敵を容赦なく攻撃するトランプ氏の大衆扇動的な政治スタイルや人種差別的な言動は、アンドルー・ジョンソン元大統領(在職1865~69年)との類似性がしばしば指摘される。ジョンソンも議会と対立し下院で弾劾訴追されたが、罷免を回避。任期を満了し退任後、上院議員として短期間だが政界復帰を果たしている。  時事 2021年01月20日( 抜粋)
==

トランプ大統領が120に戒厳令、反乱法、大量逮捕、全世界緊急放送( これは日本の放送局もそれに向けて時間枠を空白にしていた) をきちんと予定していたのに、南北戦争の再来になるだろうという彼の判定の元にそうしたものを全て取りやめたという判断… 恐らくはこれらの情報はある程度は正しいものであり( マイケルフリン中将などの各種発言) 、あくまでトランプ大統領とその周辺は、あなたにとってこの面白くもない、つまらない、同じことの繰り返しであり、スカッとすることなど何もない現実の手法にのっとって戦う事を選択したのだから、ネットの中における際立った言論… 日付を提示して具体的にコトバだけは出すが、いつもそれだけをしていた連中 …これらのコトバからそろそろ離れていくべきだ、という。

営業系、商売系精神世界とでも言える連中は、その潜在意識の領域は、人類からずっと奪ってきた陰始勢力と直結しているかもしれない。 つまり彼らは「 無い希望を与えて、持ち上げてから、それを全て取り上げて叩き落す、叩き潰す」 という、反抗的な奴隷や家畜に対して仕掛ける手法と全く同じことを、ただ与えられた命令の通りに、機械的に仕掛けているだけなのかもしれない。 それくらいの視点をもたなければ簡単に心を持っていかれる。

ツイッターなどでこうした言葉に無自覚に賛同したり共感したりしている他のアカウントなども、実は彼らもまた奪い盗る側の眷属であり、サクラをやっているだけなのではないか、とさえ思う。 人間の世界はどこまでも汚いし狡猾で邪悪だ。 薄汚い。 しかしそれを、そうだと見破ってしまえばどうということはないものだ。

われわれなる領域に騙しをしかけて、我々からずっと奪ってきた奴らの手際を全て見抜いて暴け。 そしたらもう二度と同じ手法で奪われなくなる。 あなたが愚かでない限りは。

現実はつまらない事の繰り返しに見える。 しかしそれらを含めて更にその先がある。 その様に考えて再び世界を見返せば、新しい発見と新しい行動様式が恐らく見つけられる。 人生とはその連続だ。 わたしも貴方も、ずっとこの地球にいるのではないのだから。 生き方の手法を自ら確立しておかないといけない。 何を言っているのかとも思うが。


人間の器に入っているというのは、同じ排気量の車を運転しているのと似たようなものだ。 出来る事は大体同じなのである。 だから彼ら奪い盗る側も、車のままとして空を飛ぶというのが出来ないように、同じような設定下の中、パラメーターを盗るということに全振りして、そしてそれを行っているだけに過ぎない。 ということは、与えられた能力値はそんなに変わらないのだから、必ず設定値が低くなっている部分がある。 それを先ず見つけ出す。 人間のやることだから、絶対なんてないのだ。 見破れば、それだけで活路が見えてくる。


負けないように戦う。 直近で求められているのはそれなのだろうなあと勝手に思っている。


----
終了
----

ネットの中における特にツイッター界隈で昔から活動をしてきた、わたしが勝手に決めつける所の商売系精神世界、営業系精神世界と言われる方々の活動が活発化している。 それは彼らの利回りの獲得機会が今しかないという強い思いからきているものだろうと判定するのだが、彼らの発信情報が全くのヨタ話に結果としてなってしまった場合、彼らの信用度というものに対しての毀損の度合いというものは、今までとは比べ物にならない程に大きいのではないかというそれ。

もっともわたしは彼らの領域がどうなろうとあまり関心はないので、どうせ今までと同じようになかったような顔をして「 もう少ししたらよくなります」 とでも言えることの概念を繰り返すのだろうと思ってはいるが。

彼らは米国発祥のセイシンセカイ系と謀略系の混じりあった横文字サイトを添付したり、翻訳改変しているだけで更新を行ってきた。 それでカネモウケが出来るのだからあるいみ大したものだなとは思うが、しかし真似をしたいとは全く思わない。 何も生み出していないから。

それらの中で34に共和国連邦の大統領を決める選挙が行われるだとか、トランプ大統領が第19代共和国連邦大統領に就任するのだ、だとか… それらが延期になって321になっただとか、いやいや46には信じられない事が起きるのだとか…

そうした記述は、レトリックは、11月くらいからずっと違う単語を使って構成されてきた、根本は同じものなのではないかという事に我々は気づかないといけない。 たとえその中にいくばくかの真実のようなものがあったとしても、だ。 それは「 無い希望を、無い未来を与えてから、全てを奪って叩き落す」 という、この奴隷や家畜を完全に屈服させるやり方を結果として彼らが投げつけているのではないかという疑い、これを持てと言っているということ。

こうした精神世界領域界隈においては、その発信者も受益者も( 利益なんかないと思うが) 、基本的に陰始勢力と観測できる座標がこの地上に設定敷設した「 彼らの座標に人間から搾取した精神エネルギーを運び込むための、導管、ベルトコンベアーの様な装置システム」 であって、彼らは勿論自分なる器がそういう全体構造の一部だとは、表層意識は少なくともまったくそれを思ってはいないが、深層においては、その目的の為だけにこの地上に生まれさせられてきた尖兵なのだ… ということの疑いの視点を持て、とわたしは過去に言った。

==https://www.foxnews.com/world/iran-khamenei-presidential-candidates-prison-years-deep-state-diplomat
コンサリは、イランが支配されており、イベントは最高指導者のアリ・ハメネイと彼の強硬な内輪が率いる「ディープステート」カバルによってスクリプト化されていると主張している。大統領、外務大臣、大統領候補は、その深い国家と他のイラン国家および世界との間の緩衝として機能するために雇用された請負業者にすぎません。彼らは政権の汚い仕事をし、掃除もしている、とコンサリはフォックスニュースに語った。 ( 抜粋)
==

イランが少なくともホメイニ革命の辺りでその支配システムの大半を入れ替えられたというのは誰にだってわかることだ。 そしてその構造は実はわれわれの日本も同様であり、敗戦以後、GHQという実行部隊を使って、米国の地底政府関係者は、民族由来の指導者のすべてを自分たちの眷属に入れ替えてしまったので、だから今の作戦の中で( 大量逮捕から以降の動きをそう呼ぶのなら) …われわれの日本が一番最後かまたは最後から2番目という表現になっているのだ。

清算の、という意味だ。 一番最後は恐らく大英帝国になるのだろうとは思うが、日本かもしれない。 日本の皇族システムを作ったのは英国だ 今更説明することではないが。

==トランプの「ディープステート」コメントに対するアンソニー・ファウチ博士の貴重な反応(3/20/20)
 2020/03/21  https://youtu.be/sEiwbdHTOTY
20年3月20日の記者会見で、トランプの恥ずかしい「ディープステート」コメントに対するアンソニーファウチ博士の貴重な反応をご覧ください。トランプは、国務長官マイク・ポンペオが国務省に戻る前に、マスコミにいくつか質問をすることを望んでいました...「または彼らがそれを呼ぶのが好きなように、ディープ州務省」とトランプはポンペオが表彰台に上がる前に言った。トランプの極右の傾向に同意する傾向があるポンペオは、米国政府が実際に舞台裏で陰気な政治勢力によって運営されていることを暗示する「ディープステート」というフレーズに問題がないようでした。明らかに、それは私たちの非常に尊敬されている英雄であるファウチ博士を身もだえさせました。
==

イランにおける国家破壊からの改造の動きを通じて、地底政府はあの中東地域に大きな牙城を形成する事に成功した。 その視点で見ていくときに、世界中の地底政府関係者の始末、つまり大量逮捕からの処刑や投獄などの動きからの、組織全体の弱体化の流れの中で、恐らく一番最後の舞台、これが中東地域になるというのは何となく理解できる。 先ほど日英のどちらか、又は両方が最後の始末の対象という事をいったが、それに向かう流れの中で、大きな舞台としてはやはりこの中東になるのだろうといういい方をする。 人類文明の過渡期における石油の入手という概念から考えていくと、何処かの時点までかは明言できないが、この産出地域を地底政府の側に完全に押さえられてしまうわけにはゆかない。 世界における石油輸入国が圧倒的な数を占めているのだというのを考えると。

現物の供給コントロール権の独占というやり方で人類全体の支配の継続を目論むやり方が必ず前に出てくるから。 ゲイツたちは小型原発がどうした、そしてそれを中国に製造させてどうしたと今やっているが、問題は現実だ。 現実にそれらを量産して世界中に販売、展開、支配の全体構造を組み立てていきたいのだろうが、それらの動きにはどんなに頑張っても10年以内に何かが構築できる、とはならない。 人類の文明度が極端に低下、劣化していくときに、これら地底政府の計画とやらも相当に後退するだろう。

マイクロナノマシン入りワクチンを投与したい… それをどうやって運ぶのですか、という事から対処しなければならなくなる。

==https://jp.sputniknews.com/science/202102208173797/
2021年02月20日  米国の研究者らが絶滅危惧種のクローン作成への一歩を踏み出した。研究者らは、30年前に死んだクロアシイタチの遺伝子を使ってクローンを作成する実験に成功したとの発表を行なった。 クロアシイタチは現在、自然界ではほとんど目にすることができない絶滅危惧種である。研究者らは、30年前に、将来、死亡した動物のDNAを完全に再生できる技術が誕生することを想定し、死んだクロアシイタチの遺骸を凍結していた。 ( 抜粋)
==

その地底政府関係者への始末の動きに関しては、今日の222の時点で( 221もだが) 横田に、窓なしのボーイング747が三機も着陸している。 明らかに大量の人間を何処かへ輸送するために横田に着陸したのだと分る。 そして今日の時点でも… これは日本国内もどうやらそうなのだが …大量の逮捕が本当に行われており、ではそれらをどうやってグアンタナモに移送するのか、これを考えたらジャンボジェットを使うのは当然だということになる。 そしてグアンタナモは実はもういっぱいになっていて、他のFEEMAの施設にぶち込んでいるのだが、それでも間に合わないので今は、地底政府から奪還したグリーンランドの、地下10キロだったかの( 地下6キロとかだったかもしれないが) 米軍基地、ワーム米軍基地の中にある牢屋の中に次々と( 全長4000Kmのトンネルがあるとされる。なんだか嘘くさいが) …放り込んでいるとされる。 ここまでくると現実離れしすぎていると思うが。

==https://twitter.com/JC1oAxgs4D6D3kc/status/1362991194402299915
かんろ  @JC1oAxgs4D6D3kc  2月20日 
2/19金曜、最高裁判所は、4件の選挙不正事件を受理するかどうかを協議していた。いずれか1つでも受理されれば、最終的には2020年の選挙結果を覆す可能性がある。
午後2:03 · 2021年2月20日·Twitter Web App
==

そしてネットの中においては、繰り返すが、上の様な傾向のツイートを連続発振している多くの勢力がいて、そうした情報をそれらの個人が独自の取材などで取得できるわけがないのだから、米国の似たようなサイトからかっぱらってくるか、誰かに台本をもらっているのか、そこまでは分からないが、彼らは一斉に同じタイミングで大体同じようなことを喋っている。 わたしには実に奇異に見える。

如何にもバレバレだから。 ただ連邦最高裁が選挙不正に関連する提訴を受理したとしても、どうせ結果はバイデン勝利、不正選挙はなかった、という方向に進むだろう。 彼らの願望は分る。 理解はするが共感は出来ない。 なぜなら現実の世界は遙かに邪悪でどす黒い状況になってしまっているから。 心のある道が出現することがない状況に、今は、残念ながらそうなっているから。

トランプ陣営はそれらをも見越してこの提訴の動きを行っている。 米国民に合衆国の司法立法行政がどこまでも腐敗してしまっているのだというのを見せる為に行っている。 今の彼らの主目的はそれではないかと判定する。 情弱の米国の高齢者を含める、いわゆる一般ピィポォに分らせるために。 しかし、外国人であるわたしの視点からしても、米国の司法は、日本の司法と同等に酷いものだなあという判定を下さざるを得ない。 日本は中韓と組んだ、極左と組んだ、人権ビジネス、差別ビジネスの装置の一部になっている裁判官が山ほどいる。 これらを清算しない限りにおいては法というものが悪用され続けている現状が改善されることはない。 それでも、米国はひでぇなあと思うが。

==https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2021/02/restored-republic-via-gcr-update-as-of_22.html
金曜日 2月19日ロバートデイビッドスティール:月曜日まですべてが静かでなければなりません。テキサスは気象兵器の攻撃を受けているようでした。愛国者は、通りから離れて州議会議事堂から離れるように促されました—愛国者の信用を傷つけることを目的とした偽旗作戦が計画されていることが知られていました。非暴力は不可欠でした。法律に従い、イベントの進行を許可します。
 2月21日日曜日JuanO Savinは、C19の封鎖は2021年3月1日で終了すると投稿しました。
新しい世界経済税年度の始まりは2021年4月1日でした。
 チャーリー・ウォードは、2021年4月6日に何か大規模なことが起こるだろうと言った。
不安が高まり、大量逮捕が始まったため(正確な時期は誰も知りませんでした)、米国はマスメディアの乗っ取りや学校や事業の閉鎖命令など、約2週間にわたって全国的に封鎖される可能性がありました。 ( 抜粋)
==

テキサスにおける豪雪は、寒波は、気象兵器だと主張する勢力がいる。 雪を火にくべても燃えないだとかいろいろやっている。 雪は基本的にそんなに簡単に溶けない。 その視点で疑うのは間違い。 ただ、何かの降雪装置、例えばヨウ化銀の様なものを上空から散布されるというのは、これは仕掛けられたかもしれない。 ただ、なんでもかんでもが地底政府の勢力の仕業だと決めつけるのは、人間の正常な思考力を奪おうと何かを施している風な動きにしか見えない。

これら営業系精神世界の人というのは基本、自らの自尊心とカネの確保の事しか考えていない人たちだとわたしは勝手に決めつけているので、それらの一方的断言からくるところの宣言、宣告にでも近い各種の言論発信とは、逆に言ったら彼らが本当は分かっていてしかし、それを見つめたくない自身が持っている深い劣等感の、劣等精神の裏返えし、解消に向けての自らへの救済行動、ただそれだけなのではないかという気がしてならない。

人間は自分を救う事しか出来ない。 それすら出来ていない。 ほぼ全ての人間が。 しかしこれらの営業系は、口先三寸で世界が変わる、変えられるという潜在意識に勝手に書き込んだ設定の通りにだけ動いている、その様に見える。 そんな生きざまに、そんな在り様に先がある風にはわたしには見えない。

34に大塗料選挙だとか就任式だとか。 あなたはいまが何日だか知っていますか。 34まで14-15日しかありませんよ。 本当にそんな事が起きるのだとしたら、もう準備が終わっていないといけないですよ。 しかし今は事実上の戒厳令に近いような米国の形になっていて、どうしてそんな事が出来るのですか。 無理だ。 だからそれらの情報発信は恐らく、本当の情報を包み隠して視線を逸らすための何かだろう、と考えていた方がいい。

人びとを一見幸せにさせるようなコトバですら、上げてから落とすための罠かもしれない、とそんな風に疑っていかなければならない世界の中に我々は立っている。 まあ、そういう疑いの発生すらせず、全てを無視して自分のやりたい事だけに視線を集中していれば何の問題もないのだろうが。

しかしやっぱりこれらのコトバの力で人々の精神テンションを上下動させ、その落差から、利幅から大きく何かを自動的に抜き取る、搾取するシステムがあるのだ… という設定を自分の中に確保してから世界を見た方が、特にこれらの際立った言論領域においては有益なのではないか、という。

これほどあからさまにウソが増えた時代はなかった。 そしてそれと同様にあからさまに隠れた邪悪があなたをわたしを呑み込もうとするのも。 そういうものを想起して、それを無効化する。 面倒くさいが。 しかしそれを自然と行ってゆければ、彼らの奪い盗りの繰り返しは自分に届かなくなっていくのではないか、と勝手に言う。

わたしはあなたに以前、日本海におけるメタンハイドレードと、恐らくは海底油田、そして北極海航路の通年航路( まあ通年でなくてもいいのだが、9か月とか定期で読めるのなら) …これら表層の情報をくみ上げるだけでも、何をどうしても日本の未来は明るいと言った。 それらの考えに変わりはない。 仮に地底政府の関係者が生き残ってしまっていてもだ。 繰り返すがどう考えても日本の未来は明るいのだ。 それを無理矢理に暗く、無理矢理に恐怖と焦燥と怒りと葛藤で縛り付けようとしかけてきている勢力がいる。 それに条件反射で反応している勢力がいる。 これはセットだ。 二つともワナだ。 これもいった。

観測の出来る存在になってほしいと思う。 計測のできる存在に、そして電卓の叩ける存在に。 われわれに出来る事は実はその程度だ。 観て察する事は出来ない。 目盛りを読むだけだ。 それすら出来ないのが我々だ。 しかしその単調極まる作業の積みかさねには実は先がある。 本当の未来がある。 口先三寸の連中の提唱するウソの未来ではない本当がある。

それぞれの方がそれを、本当を見つけてほしいと思う。 本当の真実を。


自分が変わっていけば、世界もまた大きく変わるのである。


----
終了
----

中国観察というチャンネルが本当に反共産党なのか、反習近平なのか、反江沢民なのか、それらが分からない。 このチャンネルそのものが、米国発祥であろう Qシステム というものの信用失墜の為に計画された工作部隊である可能性があるから。 中国は、というか独裁国家はソ連の時からこうした信用失墜工作をしていた。 すり寄って、その後に、大量の偽情報を拡散するというやり方で。

==[チャイナウォッチ] [ショック]ワシントンDC、議会が現場を直接逮捕した 2021/02/18
https://youtu.be/0IsT42q6Bmk
==

だからこれらの動画の中にある逮捕画像に関しても、それがCGなどの人工作成でないのなら、例えば、全く違う場所での大量逮捕のそれを、背景だけ入れ替えたものではないのか、だとか、日付が全く無関係のものを引っ張ってきているのではないか、そういう事を考えなければならない。 仮にこうした逮捕が昼間に行われているのなら必ず目撃者が出る。 夜間でもそうだろう。 今の所米国のSNS界隈からこれらの目撃情報は出ていない。 とか言いながらこの日付の前後の米国時間の219では、確か連邦最高裁判所においては、建前上、武漢肺炎のためにという事で立ち入り禁止措置が広範囲にとられていた。

それらは普通に考えれば、今回の大統領選挙における不正に関連したトランプ陣営からの訴え、それに関わる判断をどうするのかという判事たちの協議を、マスコミを含める全ての勢力に知られたくないから、と考えることが可能だが… 立ち入り禁止状態で、その中で判事たちへの逮捕の動きが起きている、とも考えることも可能だ。 人間はどうしても単独の事象を関連付けて、物語という接着剤をもって一つのかたまりにしてしまうクセがある。 だから本当なら関係があるはずがない。

しかし気にならないといったらうそになる。 逮捕そのものは、わたしはこれは本当に、確実に起きているととらえる。 全世界における、今まで飛行したことのない空域において、軍用機が、輸送機が、対潜哨戒機なるものですら大量に飛んでいるという事実があるから。 逮捕したらその人員を何処かに運ばなければならないでしょう。 それが起きていると推定する。

==https://cjop3bokzt5hxcdubvgyiikvyi-adwhj77lcyoafdy-wordpress.translate.goog/2021/02/18/good-morning-were-only-a-day-away-from-the-supreme-court-hearing/
2021年2月19日金曜日は大事な日です。トランプ大統領は喜んで、選挙投票者の不正訴訟を最高裁判所に提出します。この訴訟は、「私たち国民」の投票権を保護するためのものです。無法状態を終わらせなければ、国も自由選挙もありません。私たちザ・ピープルは、企業の動産ではなく、中央銀行と連邦準備制度が組み込まれた独占ゲームのように賭けられる財産でもありません。私たちは、カバールの会社の所有物ではありません!私たちは、人がいるの米国の共和国憲法と権利章典と。私たちは、UNITED STATES、INCの人々(奴隷)ではありません。 ( 抜粋)
==

トランプ大統領は、120での戒厳令・反乱法・大量逮捕、これらが米国内部の内戦、南北戦争を本当に開始させる可能性をかぎ取ったので、それをやめた。 彼はやり方を変えた。 あくまで表の世界で法律に従っての戦いを選択した。 それは結果的に正しくなるだろう。 なぜなら彼が戦っていくこれからの2年間において( 彼は中間選挙においてアメリカ愛国者党の議員としての出馬を恐らくする) 、米国の経済が恐らく破綻する、クラッシュする可能性が高いからだ。

それらの国家的失策が起きているときにバイデン達に、背後の地底政府・中国共産党たちに、全ての責任を背負わせるという長期計画がある風に見える。 地底政府はグレートリセットなる計画で人類の全ての財産を強奪して、それを自分たちの作った損失に埋めて、なにごともなく世界を支配し続けようと画策したが、トランプ大統領たちは、地底政府の作った全世界的負債を、彼ら自身に全て背負わせるという計画をどうやら持っている。

通貨発効権を奪還し、関係者を投獄したらそれはかなう。 そして今の全世界規模の大量逮捕とは、表面上は麻薬や武器や人身売.買などに関連するものの逮捕であり、それはまた同時に関わる連中が今回の米国大統領選挙に介入干渉したので、結果的に軍事裁判に速やかに移行して、結果として死刑になってこの世から消える動きとして積み重なるのだから、全世界の中央銀行地底政府関係者はこの世界からいなくなる。 それでどうやって背後からの人類支配を行うのか。 無理だ。

わたしはいつも貴方に言う。 結局はカネの話だ。 だからそのカネの部分から遠ざけられてしまったこれら地底政府の連中など、何一つ恐れるところがない。 暴力装置達はタダでは働かない。

マイケルフリン中将のネット番組インタビューでは、これらの不正選挙関連の訴えを最高裁が受理するかどうかの最終決定は227ではないかとされる。 19日に集まったのは、227にこの訴えを受けるか受けないかということの回答をどうするのかという事の、その協議をしていただけだ、という情報がある。 そしてわたしは言う。 どうせ受け付けない。 仮に受け付けても不正選挙は無かった… これで全体構造が組まれるだろう。 今の米国は経済的に破綻している、それを隠している。 となると内部の規範はどうせ壊れている。 かつてのソ連や天安門前の中国の内部のモラルが徹底的に破壊され、なによりかにより、カネ、それを奪え、強奪せよ、と人心が相当すさんだ状態になっていたのだが、今の米国の支配層達はそれらの精神状態に相当接近してしまっている。

==テレグラム 220
シドニー・パウエル
今日のSCOTUSでの会議のために設定された事件の状況に興味を持っているすべての人のために、今日はちょうど問題や事件について議論するための裁判官のための会議でした。月曜日には判決が出され、木曜日には意見が発表されると思われます。これらの問題をご覧いただきありがとうございます。
==

しかしトランプ陣営はその動き… はねつけられるという動きも想定して動いている。 米国の国民に、合衆国の正義を決定する連中が、これだけおかしなことになってしまっているのだというのを分かりやすく見せる為に。 こうした事の積みかさねが今年一年、場合によっては来年も続く。 米国民に、そして自由の側に立つ西側の全ての国民に最後の機会が与えられている。 それが 今 という状況だとわたしは捉えている。

ネットの中などで言うような34に共和国連邦における大統領就任式が行われるだとか321から軍への指令権限が消えるから、それまでにトランプ大統領の側が動くだとか、皆勇ましい事を言っている。 しかしそんなことはどうせ起きない。 大統領過渡期強化法というのは2019年の改正までは、これは猶予期間が180日間もあった。 しかしそれは現実的ではないということで60日に短縮された。 これは共和党民主党の全会一致で決まった。 そして前大統領、そしてそれらの関係者が、現行の大統領に対して何かの要望、要求の様なものを伝えても、それを現行の大統領は拒否することが出来る。 だから事実上なんの権限もないに等しい。 こういう概念にトランプ信者という、そのトランプ大統領のやってきたことに賛同を与えて共感する自分がステキだと耽溺する方々… はこれを決して見ない。 都合よくだけ解釈している。 なにも起きない。

ただその上で、では何故徹底的に米軍はバイデン勢力の命令をこうまで拒否しているのか、それが出来ているのか、それらの行動の理屈はなにかと考えなければならない。 普通なら国家反逆罪で官憲が飛んできて拒否する軍人を全て逮捕する。 それがない。 一切。 おかしすぎる。

だからそこから逆算するのなら、EO13848が発動してしまって、21から実際に発効したので、これらの捜査が( つまり軍事作戦が) 終了しない限りは、バイデン政権なる連中にしても何もできないのではないか… この様にしか考えられない。 しかしそう考えても、それ以上の過激な動きが起きている風に見える。 それが全世界規模の大量逮捕の動きなのだが。

==ヨハネの黙示録
また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。
==

ファイザーのワクチンを打つことによっての副作用反応の報道がかなりの数で出ている。 しかし既存のマスコミは全て地底政府の側なので( そうとしか見えない) これらの健康被害に関してはほとんど報道されない。 軽微なものは報道しているようだが。

地底政府の側というのはこのワクチンが投与されていない人間には移動の自由を与えないという法的整備を全世界的な規模で、本当に敷設するために動いている。 ワクチンパスポートという概念だ。 それはその内に、そうした体内にウィルスを持っている人間は生きている資格がないという風な生殺与奪の概念に簡単にスライドしていくだろう。 その考え方はヨハネの黙示録の中の666のあれと全く同じものだ。 しかしわたしは、これらのコトバと設定もまた、所詮人間の考えたものでしかないのだから、こうした概念を聞いたとたんにおびえて見せるような表現を取る連中は、結果として地底政府の側の、陰始勢力の側の「 やられ役の為に生まれてきた眷属、手下」 なのだという。

https://t.me/Q_DIE_BESTIMMUNG/11857  グレートリセットを名乗る連中はこの謎の円環バッジをつけている。 そうらしい。 これらの意味は知らない。 ただ彼らは、自分達 あたらしい貴族 が何をしようとも、絶対多数の、これから死ぬべき存在として家畜たちにはどうせ何も出来ないのだから、自分達の権威と力の象徴を目に見える形で投げつけるのは、それこそ自分たちに賞賛賛美と畏怖を集める為には必要なことだから、これをこぞってやらなければならない、という行動パターンを変えない。 恐らくそこに、その傲慢の中に、彼らを無効化するチャンスがある。

あとで教えてもらったがこれは「  SDGs=国連の持続可能な開発のための国際目標」 に関連するものだそうだ。 持続開発可能な開発という概念を、コクレンなる音で表彰される領域に関わる本当に少数の特定の人間集団がこれを勝手に決める… その様にしか判定できない。

==https://dailycaller.com/2021/02/16/wuhan-lab-eligible-taxpayer-funding/
国立衛生研究所によると、武漢ウイルス研究所(WIV)は、2024年1月まで動物研究のための納税者の資金を受け取ることを許可されています。  WIVは、コウモリベースのコロナウイルスを研究するために、非営利団体EcoHealthAllianceを通じて2014年から2019年の間に600,000ドルの納税者資金を受け取りました。   EcoHealthAllianceの社長であるPeterDaszakは、中国でのCOVID-19の起源を調査した世界保健機関の代表団の唯一の米国メンバーでした。  ダザック氏は、ホワイトハウスは、COVID-19が意図せずにWIVから漏洩した可能性は非常に低いというWHOの決定を盲目的に受け入れるべきだと述べた。 ( 抜粋)
==

武漢のウィルス研究所にカネを投資を、米国人などにさせる… その為の窓口機関の長が今回の武漢調査団に入っていた。 そんな人物が武漢市におけるウィルス発祥などを主張するはずがない。 ではあれだけの伝染力の強いウィルスが、武漢市で巨大な拡散を開始する前に一体どこにいたのか。 彼らはこれを一切説明できない。 聞くな問うな、どうでもいいから従え、疑うな、従え、とこれだけしか言わない。 我々庶民はいい加減そういう彼らの非科学的な態度に飽きたのだ。

自分達は非科学的であっても構わない。 しかしお前たち家畜はダメだ。 この態度に飽きたのだ。

勝手に考えるのは自分たち あたらしい貴族 であって、汚い仕事を含める実際の行動は お前たち家畜 がやるのだ、というこの旧来の構造はもういらない。 少なくともわたしはそうだ。

彼らがこれからのあたらしい世界に 新封建社会・新封建制度・新身分階層序列構造 これを敷設する為に本当に動いているのだというのを貴方に何度もいった。 彼らは奪い盗る側だ。 しかし実際に策定した計画を、実際に行動の積みかさねによってこれを実現させてきた。

この世界は行動によってしか変わらない。 彼らは絶対多数の庶民に 喋らせるだけという選択をを与えて それ以外の行動をさせなくした。 エネルギーを浪費させることによって。 これらの全体構造に気づかなかった愚かなわたしたちにも大きな責任がある。 しかし貴方はもう気づいた。

世界は自分によってしか変えられない。 何が出来るかはわたしには当然分からない。 しかしそれは動けば微細ではあろうが必ず変えられる。 人間の器の中に入れる魂の基準は、ある程度の差異はあるが、大体は似通っている。 極端な数値のものは器の中に入ることも出来ない。

だから支配層なるものにしても、大体は同じようなことしか出来ない。 なので、必ずつけいるスキはあるのだし、必ず対抗手段はあるのだし、必ず無効化出来る。 それを言う。


これからも世界を自分の玩具にしようとする 自称あたらしい貴族 を追い出せ。 いくつもあるだろう活路のうちの、しかし重要なものとして課題としてそれは我々に提示されている。 わたしはそうとる。 世界を取り戻せ。 それはあなたがあなた自身を取り戻す旅の開始でもある。


われわれは自由を求めてこの星にきた。 それを決して忘れないことだ。


----
終了
----

わたしが探していたのであろう動画が見つかったので貼る。 これらの動画において、リアルタイムでこれらのTVライブ動画を見ていた人が当時反応したのかどうかが分からない。 誰も気づかなかったのか、それとも、このツイートにおけるこの動画そのものが「 何も映っていないライブ動画にTR-3BのCG画像を貼り付けただけのねつ造動画」 かもしれないので、あなたにこれが真実だとは言わない。

しかしこれらが本当なのだとするのなら、この△の円盤は、基本的には人々に知られては困るもの… にも関わらずこうして堂々とその姿を見せているということは、その目的は普通に考えて、それを見せる必要がある、だからであり、更に、これを見ている側に何らかのメッセージを、警告を、恫喝をしている、という風にしかわたしには捉えられない。

この△の円盤が地底政府の側なら、その作戦行動を知られたい訳がないので、恐らくこれら6-7機の米国製UFOとでも言える物体は、反地底政府の側、トランプ大統領の側のものだろうと推定できる。 地底政府の連中が地震を起こしたのだとするのなら、次は再びフクイチに対しての何かの攻撃が予定されており、この上空の△は、それを防止するためのもの… と解釈は出来るが、勿論わかるわけはない。

==https://twitter.com/nakQra_gunma/status/1362400531159785472?s=09
グンマー なっから探Q:探求  @nakQra_gunma  2月18日
2月13日、地震前の福島原子力発電所上空
もう派手派手だ
Kabさんによる
https://twitter.com/i/status/1362400531159785472
==

ただ地底政府の関係者たちは、まるで宇宙人だとか、未来からの通信だとか「 霊界からの通信」 とでも言える連絡手段を持っていて、それらの、既存の人類文明よりは遙かに進んだ技術情報を先んじて受け取っており、それらを製品化、兵器化しているという情報は、商売系精神世界領域などには昔からあった。 そういうものの中に、地下を掘削する巨大なサイズのミミズ型マシン、とでもいえるものがある。

それは、ストローの様な、ミミズの様な構造をしており、先端のドリルで地中を砕きながら掘削しながら前進し、土砂を中央の空洞を通じて後方部に運びだすという構造になっている。 地底政府関係者の企業人などの幾名かは、これを使って、世界中の地下に巨大トンネル網を構築した… とされているが、そんなものを見たわけではないのでこれも分からない。

ただ今言われているワシントンDC地下のトンネルからの救出作戦においては、これらのミミズ掘削機が大活躍しただろうというのが分る。 そしてこれらの掘削機械が「 東京の地下と東北の、福島原発の地下にトンネルを掘っていて、それをつなげていたら…」 仮にそれらが事実なら、ここで再び地下に核爆弾を埋めて人工地震を発生させるという概念が生きてくる。 電磁波からの人工地震などいらなかったという事になる。

はじめは東京直下の予定だったが、当時の日本の裏の支配層達が嫌がって、それが急遽東北になったというこうした情報も真実味を帯びる。 トンネルがすでに掘られているのなら、それは、あとは爆弾を置いて爆発させるだけなのだから。

==https://twitter.com/disclosetv/status/1362439679635816448
Disclose.tv  @disclosetv  2月19日
ジャストイン-米国議会議事堂の警察当局者は、議会の指導者に、国会議事堂の周りのかみそりのワイヤーで覆われた柵は、9月までそのままにしておくべきだと語った(AP)
https://pbs.twimg.com/media/EuhblktXMAMn7IA?format=jpg&name=900x900
==

地底政府の連中はこの掘削機を使って、世界各国の地下、特に国会議事堂だとかそうした支配層があつまる施設の真下にトンネルを掘って、そこに核爆弾を埋めてある… この情報は昔からあった。 国連ビルなどの地下にもそれはあり、ロックフェラーたちがそれを使って世界の指導層を脅していたという説だ。 そして 1965年北アメリカ大停電、1977年NY大停電、2003年北アメリカ大停電の本当の発生理由は、米軍の愛国者集団、つまり反地底政府の側がこれを意図的に起こし、電気が来ていないあいだに、地下の核爆弾の起爆装置を解体除去して、核爆弾を無効化した… こうした情報も出ていた。 勿論証拠はない。 しかし今のこの段階でこうした無人掘削機の事だとか、地下トンネルにとらわれていた子供たちの情報が出てくると、それらがやっぱり本当だったのだ、となっていくと、どうしてもこれら過去に出た情報が事実だったのだな、と思わざるを得ない。

いまわしきワシントンDCは、その地上の建物は全て破壊されて、鳥獣保護施設として自然に還すという計画が立てられている… とツイッターなどではまことしやかに流れている。 わたしはこうした情報を情緒的にとらえて、一方的に共感するのも結構だが、仮に違っていたらどうするのだろう、彼らは、といつも思ってしまう立場なので、あまり信用していない。

ただその流れに並行して、米国の新首都を選定中だという情報は、これは本当だろうなあと思う。 カナダとメキシコから中距離弾道弾が届かない距離で、中国からの大陸間弾道弾が届くまでの距離が遠い地域が首都の候補になっていくだろう。 やっぱりフロリダになるのだろうか。

==https://twitter.com/JC1oAxgs4D6D3kc/status/1362426528563273731
かんろ  @JC1oAxgs4D6D3kc  2月19日
キャピトルヒルの下にあるトンネルを一度吹き飛ばしていた。チャーリーはDCが片付いたら、ブルドーザーで土地を整地するだろうと見込んでいる。米国の新しい首都が選抜されているところだ。
世界的・政治的エリートの逮捕者の合計は、2,500万人にのぼる。
ーーー
昨日2/16火曜、中国の三峡ダムに大規模な亀裂が発生した。数日後には多くの人を巻き込むことになるだろうが、その地下にあるビットコインの機械や武漢の研究室を一掃することにもなる。
==

そしてこれら、恐らくセイシンセカイ系でずっと飯を食ってきたような連中なのだ… の情報発信システムにおいて、今の段階で三峡ダムという単語が出てきたことに着目する。 習近平派と江沢民派と今は大別しておくが、これらの対立構造が激化したら、それは最終的には三峡ダムの破壊工作にかならずつながっていく。 決壊したら直近の一週間で150ー500万人の即死者が出て、そのあとに伝染病や健康被害などでどんどんと後から人が死ぬので、数千万人が死ぬのではないかという報告だった。 書いている人間も本当のところは分かっていない。 分るわけがないのだ。 人類としてあれだけの巨大なダムが決壊するなどという経験を経てきていないのだから。

しかし我々はこれから中国という国の内部が、人間の住めない環境になっていって、中の中国人たちが、小舟一つで太平洋に命からがら逃げていく、ボートピープルが大量に発生していく( だろう) というのをもう知っている。 あくまで可能性だが。 でなるとわたしはいつも逆算して考えるのだが、それは放射能の拡散とウィルスくらいしか考えられないと、それを言った。

三峡ダムが決壊したら、あの水系にある全ての地下原子力発電所は破壊されるだろう。 そういう事を想定しないから。 だから全ての原子炉がむき出しになって、そこから高濃度の放射能汚染物質が外界にずっと放散され続けるという設定を考えると、それは大気と水の循環と共に、中国全土を放射能の牢獄に変えていく。 そして実はわたしは、もうそれは起きているという立場だ。 1-2基の原子炉がもうそのような状態になっているだろうなと捉えている。

中国でいきなり報道が出された「 出生率が30%も減少した地域」 などの情報というのは、それは赤ん坊が生まれなくなっただとか、生後1年以内に死んだだとか、それだけではなく、成人がバタバタと死んでいるそれらのカウントを、赤ん坊の死亡に付け替えている可能性、これがあるだろうとわたしは疑うからである。 彼らは誤魔化すことならなんだってする。 そしていつも工作が雑で稚拙だからバレる。 バレたらしらばっくれる。 これの繰り返しだから何となく彼らの騙しのパターンに気づいてしまうのである。 今この瞬間、密やかにしかし、櫛の歯の抜けるように人が死んでいる可能性、これを考えておく必要がある。

==https://mobile.twitter.com/vertex83153/status/1362397389856727041
vertex83  @vertex83153  速報、中国三峡ダム
今日のレポートでは、エンジニアは現在1300の長い亀裂があり、200の亀裂が水を漏らしていると報告しました、彼は、時間ごとに深刻になると述べました、
https://pbs.twimg.com/media/Eug1MwOUYAQG9F5?format=jpg&name=900x900
午後10:43 · 2021年2月18日·Twitter for iPhone
==

今年の6月に軍事用気球の存在が日本でも確認された。 国会でも確か質問にあがったが、分からないという形で無視された。 国会議員がこうした答弁をするときは、それは基本米軍がらみであり、日米の地位協定にも関連する何かの動きだと捉えるべき。 その軍事用気球はスカイゾンゲルという名称で我々は知っている。 いや、興味のある人は知っている、か。

ttps://imgur.com/ZdpXynJ.jpg  スカイゾンゲル   …これらが何の作戦行動をしていたかは勿論わたしには分からない。 しかし今の米国大統領選挙の不正の摘発からの、人類の反逆者とでも言える勢力らに対しての反撃、大量の逮捕の動き、これと連動しているのだろうなとは思う。

もっともこのスカイゾンゲルというコトバそのものは2ちゃんねるのユーザーが造った造語の様だが。 正式名称は知らない。 この、東北の仙台という場所と、今回のフクイチの上空の△UF0の動きなどに関連性があるのではないかとどうしても考えてしまう。

==2020年6月17日 12時22分 共同通信
仙台市上空に17日朝、風船のような白い球体が浮かんでいると、仙台管区気象台に問い合わせが相次いだ。担当者は「気象台が揚げたものではなく、不明だ。仙台市や自衛隊に確認しても分からない」と困惑している。   気象台によると、午前7時ごろから「早朝から浮かんでいるが、あれは何か」との電話が続いた。球体は一つで、十字状の物をぶら下げているが、空中でほとんど動いておらず、担当者は「観測機器のように見える」と話している。   国土交通省仙台空港事務所によると、航空法に基づく許可の申請はないという。担当者は「航空機の運航には影響はないが、引き続き注視する」と話している。
==https://news.livedoor.com/article/detail/18429356/

再現性がなく、確認が取れないような事案、状況の時には、コトバなるだけの認識によって構築された世界を表象する情報を前に押し出して、人々の認識をコントロールしようとする勢力が必ず現れる。 それは未開の星の土人たちが必ずとった表現だ。 彼らは自己保存に従ってやっているだけにすぎないのだが、それに意味を持たせることによって、その肉体固有の自我に存在目的とでもいえるものを認識させ、それに権威をまとわせることによって正義や正統性を偽装する( 存続を渇望する) というのがずっと繰り返されてきた。 旧い地球世界のコード設定になる。

今、特に商売系セイシンセカイと認定できるサイト、それら領域からももっともらしい真実情報とやらの拡散が大量に起きているのは、わたしの見え方からしたら、彼らこそがこれからの世界の流れの先にある、自分達領域の、眷属の、自分の消滅を危惧し、それを回避するために死に物狂いで必死になっているから、としか見えない。

なにもかもの情報で、ある程度はどれも真実になる。 用意した設定情報を、後から観測できた事象に無理矢理貼り付けて、関連付けて一体化することだけで彼らは生きてきた。 今回もそれをする。 しかし今回に限っては、恐らく公開されていく情報の質量がけた違いに多いので、彼らの嘘フィルターとでも言えるコトバは追い付かないだろうなあとわたしは判定している。 何を言っているか分からないであろうことを書きすぎた。 一旦やめる。

全世界で100万人以上の子供が行方不明になる… つまりこれを主張する側が、その100万人の子供たちを誘拐する側のシステム保持者、実行者である。 この概念を貴方はもてるか。 それが獲得出来たらそれだけでも世界に対しての見え方が少しは変わる。 世界は偽善どころか、邪悪の意図に囲まれているのだと理解する。 しかしそこからあとが戦い。

同じ人間の器の中に入っている連中のやることだ。 大体は同じことしか出来ない。 ということはそれを事前に予測想定察知して、未然に防止したり無効化したり出来るのだ。 これを知る。

知ったあとの、行動の改変。 その改変の継続。 その継続の効率化。 これを繰り返していくと、その先には確実に違った未来が展開される。 あなたの人生が開く。 あなたが開くとそれは地球という惑星が行っている世界構造線の描写にも確実に影響を与えていく。 地球が開いていく。


気づいたものから立ち上がり、扉を開けて出ていくのである。 その先を目指す。


してみれば、生命とはそのために生まれてきたようなものでもある。 そう決める。 それが故に、自らが為すべきことを分かっている段階においては、その生命存在は幸せだともいえる。 我々は幸せになる為にこの地上に生まれてきた。 つまりそれは自分が為すべきことを見つけてそれを為せ、という意味でもある。 それをやる。


開明の先に幸せはあるのである。


----
終了
----

ザッカーバーグが去年の7月ごろに、社内で社員達に向けては「 今開発しているワクチンは危険だから投与しないほうがいい」 というような内容の発言をしていたことが暴露された。 だから彼はこれからもワクチン接種はしないだろうし、過去の報道においてバイデンやオバマたちがワクチンを接種したどうしたこうしたという情報発信も、中身はただの生理食塩水だった… こんな風に考えていたほうがいいだろう。 彼ら存在は大衆を騙して自分の存在の為の燃料に利用できるのならなんだってする。 わたしはもう彼ら領域をその様にしか見ていないので、彼らからの情報発信の全ては、奪い盗るための何かの技法としてしか認識していない。

==
平川典俊  @soudearunara  2月17日
本日のプロジェクト・ベリタの大告発。ザッカーバーグが新型コロナ・ワクチン接種で、接種者のDNAとRNAが変更されることを内輪の会議で喋っていた。新型コロナ・ワクチンの接種は絶対に避けなけ
Noritoshi Hirakawa  @bobomencho   · 2月17日
Zackerberg knows it.  https://twitter.com/i/status/1361882565288857606
==

しかし製薬企業の側の視点に立てば、これらのワクチンがあまりにも危険なものだったとしたら、これを投与したあとに後遺症、死者などが続発するわけで、いくら彼らに免責が与えられているのだとしても、株価は暴落するだろうし、彼らの権威、社会的地位は失墜するのだから、そういう視点でとらえるなら、彼らは彼らなりに最悪の事態の回避はするだろう。

前回言った青山委員がそうしたことの概念から今回のワクチンを過剰に危険視するな… という風な発言をしたのだろう、ということの背景としてはおそらくこれだ。 確かに副作用反応というものがあるにしても、それでも全体の少数であろう。 今問題とされるのは、この武漢肺炎にうちまけてしまって723の東京五輪を中止にしてしまったら、それは独裁国家の中国にとてつもない政治宣伝の場を2022に与えることになるのだから( 北京冬季五輪) 、それを避けるためにも、国家安全保障の観点んからも、このワクチンを推進する立場に立つ… これではないかと判定する。

ただエイズからエイズワクチンの動き、血漿製剤の副作用( これを投与するときにエイズに罹患したという動きがあった。 今から思えばこれはミスというよりも人体実験だったのではないかという気がしてならないが) …この事件の時に、製薬企業は約20年経過してから謝罪したが、死んだ人間はかえってこなかった。 今回の武漢肺炎ワクチンの投与以後において、そうした動きの再現が行われることだってあり得る、とわたしは今の段階で勝手に覚悟している。 だからわたしは少なくとも慌ててワクチンを投与しようなどとは思っていない。 幸いなことに強制義務じゃないから。

==高橋徳医師の貴重なお話 (ワクチン) 2021/02/17
https://youtu.be/FiYb4ysm0XA
==ビッグテック企業関連で、ワクチンとタイトルをつけると削除凍結の対象のようだ。

ただ今回のワクチンからの周辺情報において、危険を主張する自称医師らの集団からの発信では、このワクチンは人類の8割を殺害( 殺処分=人口削減) するためのものだという主張が多い。 それが事実かなどは今の段階では何も分からない。 ただ我々はこれからの2034年前後においけるあと15年間の流れの中で、理想値として人類は30-35億人くらいしか残らないというのを知っているわけだ。 場合によっては5億人未満だとか。 それらの背景に今回の武漢肺炎のワクチンの動きが全体計画の中に入っていて、これを人類の智慧と行動の改変によって結末を変えることができるか出来ないか、それを見ている勢力がいるのではないかというのを貴方に言う。

そして東京五輪が開催されたら、地球の活動としての陥没や大地の脈動( 噴火や沈降、隆起、大地震) などの動きが始まる、またはその可能性を引き寄せる、というこれらの設定も、大きな意味ではこのワクチンなどの動きと連動して考える必要があるのか、というのが今のわたしの立場。

自然現象によって人類領域におけるこの陰の側を始末しても、ワクチン投与からのスパイクたんぱく質の暴走からの大量死亡などが起きても、削減には成功しているという見方をもっておくべきだ。 天意と人為は別、だからこれを分けて考える、とやっていると、大きな動き、ダイナミックすぎる動きに翻弄されるだけの自分を見出すことになる。

でもって陥没現象どうしたにしても、前回あなたに言ったTR-3Bなどからの人工地震などの技術の技術が本当に確立されているのなら、そういうものが日本を含める世界中に陥没を含める自然災害を偽装した破壊工作を展開する可能性… こんなものすら考えておかなければならない訳である。

何のために。 その現象が起きてもとにかく平静でいる為に。

==https://twitter.com/Mrtdogg/status/1362307780376461316?s=20
トニー  @Mrtdogg  2月18日
トランプ大統領は、彼が私たちの国のために行っていることに不満を持っている「非常に裕福な敵」のために、しばらくの間姿を消さなければならないと私たちに言いました。彼は私たちに直接、しばらくの間写真から離れる必要があると言った。
==https://twitter.com/i/status/1362307780376461316

ネット世界においては、トランプ大統領に対しての暗殺の動きが強まっているからこうした情報が出ているのだという解釈が多い。 わたしもそう取る。 しかし精神世界的なあちらの世界に住んでいる人たちは違う。 それは34に「 11月3から120日が経過したことにおける、合衆国から共和国連邦への移行期間が終了し、トランプ大統領は34にワシントンDCで大統領就任式を行う」 という風な情報を流している。 これらは恐らくQアノンと言われる連中が、今はテレグラムを中心として活動をしているようだが、ここからのコピペだと判定する。

しかしQアノンにしても、時々その内部からとてつもない暴論が発射されることがあり、それらの動きは、中国共産党の国家安全部の何処かの局が、Qアノン=キワモノ情報、イカサマ情報、という認識を多くの人々に思わせる為の謀略工作なのだ… という事に全く気付かないままに無条件でそうした拡散を行っている人が多く見受けられるものだから、これら状況の加害者とでもいえる「 自分が奪い盗る側に知らずと協力している自らの姿に気づき、実際の行動の改変をもってそこから離れる」 ということが、今ほど強く求められているときはないだろうになあ、などと勝手に判定する。

==https://youtu.be/zydpEbTO_hw
【独占初公開】ホワイトハウスと議会の秘密作戦の真実!ホワイトハウスの閉鎖とトランプのホワイトハウスからの離脱の背後にある本当の理由は、米軍の世界的な作戦と機密解除の裏話に衝撃を受けるでしょう!議会を守っている州兵は、ロスチャイルド家の崩壊が打ち負かされるまでその任務を遂行します。DSマーシュはトランプによって完全に排水されます!
==CCP中国を観察する 2021/02/15

これらの領域は215あたりにユーチューブで流された情報の「 中国観察」 というチャンネルからの情報からの引き写しに相当騙されているのではないかと思う。 この中国観察というユーチューブのチャンネルにしても、デマ情報を拡散したという理由で、確か日本時間の217だったかから更新停止だったか何かの処罰を受けているそうだが、そもそも何故と凍結にならないのですかという話にもなる。 うさん臭いのだ。 このチャンネルそのものが中国共産党の工作である可能性がある。

==https://twitter.com/NSAGov/status/1362075668809449472
NSA/CSS  @NSAGov  2月18日
次の#40Daysの間、多くのアメリカ人は彼らの信仰を振り返り、イースターの準備のために自己検査の練習に参加します。最近は困難なことが判明する可能性がありますが、NSAは24時間年中無休で国を守る使命を果たし続けています。
==

そして米国国家安全保障局がこの様なツイートをしたからといって、トランプ大統領が復活祭の時に復活するだとか色々な言論が飛び交うというこの状況は、我々なる器が、人間が、いかに外からのコトバの入力に弱いか、影響を受けるかということの証明であり、自分の脳の中に勝手に造った物語に酩酊=耽溺するのか、そうした生物なのかというのを浮き彫りにする。

思わせぶりに見える。 しかしそれはただの、本当に思わせぶりなだけかもしれない。 そうした突き放した見かた、自分の理想など希望など体現されることなど決してあり得ないのだ、ということの冷たい、冷酷な、厳しい心を持っていなければ、生きているあいだ中騙されて奪われる事が始まる。 それは合理的な人生とは言えない。 効率が悪すぎる。

==https://twitter.com/nikkei_kamen/status/1362157289252163585
日系仮面  @nikkei_kamen  2月18日
昨日Twitterで話題になっていた動画です。バイデンが中国の弾圧やジェノサイドを「文化的な違い」として片付けた発言。日本語字幕を付けました。
https://twitter.com/i/status/1362157289252163585
==

と、そういう事を書きながら、しかしこうしたツイートが出てくると。 今のバイデンなる人物とその背後の勢力が何をしたいのか全く分からなくなるときがある。 彼は、選挙公約として掲げていた、苦労人学生たちが使っている奨学金5マンドルの免除を「 あ、それは出来ない、無理だからやらない」 とこれらの発言の中で言っている。

そして中国がこれから香港やウイグル、そして他の地域においてもどれだけ人権侵害をしても、虐殺をしても、米国は関係がないと言い放った。 しかし彼はこの発言の2日ほど前だったと思うが「 中国は深刻な人権侵害をやめなければならない」 とかとも言っている。

彼の痴ほう症は中期における認知度が50%がない状態、つまり相当深刻なものだというのを少し前にCNNの記者がポロリと喋ってしまっていたようだが、いくら何でもこんなのを神輿(みこし) として担ぎ続けるのは人類全体にとっての危機だろう。 だからカマラハリスとやりたいのだろうと分るが、彼女にしても人権ごっこをやっていただけの存在であり、本当の実務経験を持っている人物にはとうてい思えないから、米国は、この乗っ取り犯人たちにこれからも音頭を取らせるというのなら、それは我々が悪夢の3年半と呼んだ、民主党政権の時の比ではない悲劇が、これから本当に米国の中に展開される。 誰にとっても利益がない。 いや、中国にとっては多大な利益になるのか。

民主党支持者ですら、自分達が選んだと勝手に思い込んでいる… ( そんな訳がない、あれだけの不正選挙だったのだから。 しかしそれを認めると壊れてしまうから見ないようにしている) このバイデン政権なるものの、これだけの裏切りの連続を見せつけられて、自分達は大きく騙されて利用されたのだと本来なら気づかなければならない。 そして行動を変えなければならない。 それがある意味、この民主党なる、明らかに人類から奪うだけのシステムとして米国に敷設されたもの… これと共に始末されるかどうか、その運命のどちらを選ぶということの最後の選択肢に入っている風に見える。

今回の大統領選挙不正関連に関してEO13848が発令、21から実際に発効、起動しているのだとするのなら、普通に考えればマスコミやウオール街関係者はアウト。 そして彼らは米国国籍を持っていたとしても、事実上、アルカイダやISISといった風な 国際テロリスト と同じ扱いになるのだから、これら国際テロリストに「 ビジネスの形で資金を提供していた金融機関は、連座で、国際テロリスト指定される」 事になる。 普通に考えるとそう。

となると銀行や銀行家関連の連中がテロリスト扱いで逮捕されていくとしよう。 逮捕されたのだとしよう。 それらの先に何があるのか。 それは「 ドルを何の裏付けもなく大量に、勝手に、恣意的に発行している地底政府の関係者が、また同様に国際テロリストだった」 という理論構成の海の中に投げ込まれるということを意味し、その結果、彼らから米ドルの発行権を奪還する、名実ともに奪還するという事が始まる… なんだか都合がよすぎるが、地底政府と言われる連中を完全に断つためには、この通貨発行権を完全に奪還するのが絶対に必要なのだから、大きくはその部分で米国は動いており… ( 米軍が。 警察はもう完全に汚染されている。 そして警察程度の、FBIやCIA程度の、これら武装では太刀打ちできない) …その目的完遂の為には数年かかる可能性が高いが、軍はそれを粛々と遂行し、それらの任務の邪魔にならない限りはバイデン達を泳がせている…

…この見方もあり得ることになる。 勿論本当かどうかなどは分るわけがないのだが。

ロスチャイルドの資産管理者が57歳で死亡だとか、バチカン銀行の頭取が実刑判決を受けてこれから牢屋にぶち込まれる… などの情報が出てくると、どうしてもそんな風に考えがちになる。 これもまたわたしの中の そうであったらいいなあ という勝手な願望に違いない。 しかしどうなのか。

真実はそれをつかもうと動く人間の側にしかやってこない。 近づいてこない。 近づいていてもそれに気づかない事が多々ある。 しかし今の米国とその背景勢力の動きは、間違いなく人類史における大きな転換点の表現になっているので、ここで何かを気づかなければならない。 まるまる損ですぜ奥さん、てなものだ。

騙されつづけてきた人類を救済するのは、事実、諸事実からなる真実以外ない。 それすらもそれぞれの当人において形成されるものの形や色彩は違う。 しかし多くの人間にとっておおむねこれが真実だったろうというものを持っているのと持っていないのでは、その後の、それらの人間集団の生存確率が確実に違う、わたしはこう判定する。 何故か。


人間は、事実を噛みしめて前に進む生き物だからである。


----
終了
----