わたしが探していたツイートではないと思うが、同様のものがあった。 まずこれを見てほしい。 わたしが探していたのは、こないだの東北の地震の時に、どこの街の上空か知らないが、米国製UFO、正三角形のTR-3Bが回っていた、という画像だか動画のそれだ。 しかし下のツイートでも大体の印象はつかめると思う。

==https://mobile.twitter.com/GOD_KAZUKI/status/1360895335996907521
ゴッドプロデューサー  @GOD_KAZUKI
昨日の地震は23時07分に発生2分で政府が地震対策室を設置この対応が早過ぎるので政府も有る程度事前に知ってたと思う今回の地震はTR3B電磁パルス光線を何度も地面に空から当てると磁場が狂って昨日のような大地震が起きる
https://twitter.com/i/status/1360895335996907521
午後7:15 · 2021年2月14日·Twitter for iPhone
==

この動画においては、米国の何処かの街の上空で回転しながら浮遊して、何かの電磁照射を行っているのだという情報が表示されている。 これらがCGでない限りは、このTR-3Bというモノが実際に現実に存在しているのだろうという立場に立たざるを得ない。 そしてここからだが、このTR-3Bの、又はそれに類する電磁波放射システムの使用が、今回の東北の地震で使われたかもしれない、というその概念を各人が抱え持つ事になるというそれ。

高空を旋回する大型軍用機に照射装置を搭載して使うというのもあるかもしれない。 それはつまり、TRー3Bという情報そのものがまるのまんまウソだったという解答につながるのだが。 今はそこまでは考えない。 

==https://mobile.twitter.com/HashimotoKotoe/status/1360598469379952649
橋本琴絵  @HashimotoKotoe
この地震のせいかわかりませんが、謎の発光現象。
https://twitter.com/i/status/1360598469379952649
午後11:35 · 2021年2月13日·Twitter for iPhone
==

NHKなどの地震速報においては、この発光が最初は大きく報道されていたが、それらの情報管制が行われた… というほどにぴったりと情報発信は止まった。 この発光現象においては、311でも、阪神淡路大震災においても同様の現象がおきていたようだ。

しかしその発光という現象が、単純に自然現象として大きな地震の前後には大体は起きるのだ… という側に立つのなら、これらTR-3B情報のほうが騙しだったということになる。 色々混じっていて判定がしづらい。 それこそが、これらの情報を流している連中の思惑なのだろうが。

このTR-3Bとそれに関連する電磁波照射からの人工地震… この概念が仮に事実だったとする。 するとわたしの中にあった「 核爆弾埋設からの人工地震の発生」 というそれそのものを一旦全て廃棄して、この米国製UFOが任意の時間と空間と場所において、巨大な地震を発生させることが出来るのだ… という世界認識に移動することになる。

ただ、いつでもどこでも、どんな大きさでも好きなだけ地震を起こせる、というのだったら、それこそ米軍は好き勝手にこのUFOを使って敵国で地震を起こしまくる。 三峡ダムをこの地震兵器で破壊することだっていちころだ。 だから仮に起こせるのだとしても、そんなに簡単ではないか、何かの条件がそろわないと難しいのではないかというのをあなたに言っておく。

だからこれらの技術がいつ頃確立したのかは分からないが( そういうものが本当にあるとして) 、阪神淡路大震災は分からないが… ( 2010年に出たフィクションの  GEQ 大地震  という作品では、確か深い深い穴を掘って、そこに水を高圧で送り込み、そういうポイントを複数設定する事で大地震が起こせるというものではなかったか) …311は彼らの仕業だったのではないか、とこの疑いがこの動画を見て急速に浮かび上がってしまった。

すこし前の御嶽山だったか磐梯山の噴火も人工的なものだったと過去に明かされている。 そして311にしても、本来は東京直下の巨大地震を計画していたが、日本の側の支配層が( 歴史の裏でずっと日本の針路を勝手に決めてきたような一族、ファミリー) …これを嫌がったので、だから東北になったのだ、という情報も渡されていた。 となると、その時点において手段が全く分からなかったが、兎に角それらは人為的に起こせるものだというのだけは分かっていた。

それがTR-3Bに帰結するのだとするなら、この情報が本当だとするのなら、やっぱり我々日本人は地底政府と名乗る連中を含める、これら人類からずっと奪ってきた連中に対しての落とし前をどうしてもつけないといけない。 そう思う。 そうしないと前に進めない。 あの時ああしておけばよかった、こうしておけばよかったという方向性の思いを潜在意識に抱え持っていたら、いつも後ろを振り返ってばかりいないといけなくなる。 それは非合理的である。

==AAPSの前会長Lee Merritt博士発言動画
「 ウイルスが人為的にリリースされたと確信」
https://youtu.be/Hrq-yqtN0Oo
「 新型コロナウイルスは中共国のバイナリー兵器」
https://youtu.be/W7cGBqfeAgc
「 我々は型破りの超限戦を経験している」
https://youtu.be/zbPFBHWJj7U
==

今この世界で起きているのは地底政府の仕業であって、中国は関係がない、中国は被害者であり、彼らともずっと戦ってきた… という論調が、わたしの見え方からしたら  統一戦線に所属する日本人メンバー  によって発信されている。 これらのキャラに無自覚に接近している連中も、その内の何割かがサクラの中国人韓国人たちであろうなという判定をわたしはする。

その全体のヤラセ構造がどれだけ人々の認識を変えようと工作を強めても、中国人なる勢力が、武漢肺炎であり、米国の不正選挙であり、などの深く関わり、協力してきたという事実は消せない。 彼ら勢力の論調はその部分は絶対と言っていいほどそれに触れないのだから、ある意味わかり易いが、工作が雑すぎる。

==https://mobile.twitter.com/jimakudaio/status/1362014358381887494
字幕大王(杉村)  @jimakudaio
デビッド・マーチン:コロナワクチンはワクチンではない
https://twitter.com/i/status/1362014358381887494
午後9:21 · 2021年2月17日·Twitter Web App
ーーーhttps://mobile.twitter.com/sakuyatsuki31/status/1356145405160017922
朔夜月  @sakuyatsuki31
消されそうなので貼っておきます
https://twitter.com/i/status/1356145405160017922
堕天使 ルシファーさんによる
午後4:40 · 2021年2月1日·Twitter for iPhone
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参議院議員の青山氏は、2-3日前のニッポン放送の番組で、これらのワクチンは効果が出ている。 日本は五輪を723に開催出来るだろうと発言した。 本当かどうかはわたしには判定出来ない。 つまり「 日本の東京五輪を中止に追い込むために、その予防策としてのワクチンを接種させない国民世論の形成」 の為に、これらのワクチン=危険、という情報工作が仕掛けられている… こうした言葉の組み立て方も可能だ。 わたしは何でも疑う。 わたし個人は今回のワクチンは危険なものであろうという判定をしており、自身は少なくとも飛びついてワクチンを受けるつもりはない。

しかし、その様な心の働きの状態にまで勝手にもっていかされている可能性、これも考えておかなければならない。 大きく騙されているということだ。 外から入ってきているこうした情報が、特定の解答に導かせるために、上手に、少しずつ情報単位を区切って、時期を計算して発信される… これは本当によくある。 騙しの基本みたいなものだ。 いまわたしは、大きくそれを施されているかもしれない… これも想定している。 だから生きにくいなあというのだ。

==2ちゃん 217
"ロシアの諜報機関からの報告によると、アメリカはパンデミック疾患を模倣するために低用量の#サリンガスを使用しているとのことです。 イランとイタリアで極微量の濃度のサリンガスが食品、水、環境に極微量の濃度で混入しているという証拠を持っているという。
これらの濃度では、2週間の間に肺炎や呼吸器疾患の発症を引き起こす。 より高濃度の場合は、心臓病を引き起こし、心不全をまねきます。"
==

地底政府の連中が、武漢肺炎の拡大を印象づけるために、これらの希薄化したサリンを散布する… この概念もありえることだ。 サリンは使ったあとに、極端な言い方をすれば水をまけば加水分解する。 そして広範囲ではなく、ある特定の狭い領域に対象を設定して効果を出したいとき、大きく拡散しない薄めたサリンは効果的だと判定する。 これらの情報が事実かは分からない。

武漢肺炎を使ったテロは実際にしかけられている、この日本でも、というのがわたしの見えかたで、こないだ死去した羽田雄一郎議員、感染して一時期危なかったが退院した石原伸晃議員、こうした動きを観察した時に、二人とも国交省がらみだというのが実にわたしのアンテナに引っかかっている。 国土交通省とは、地底政府関連の部門にしか見えないからだ。

210にホワイトハウスDCで爆発があったと現地の米国人がツイートしていた。 正確に言えば地下からの爆発音があったといういい方。 これらがホワイトハウスから議事堂、そして様々な方面に掘られていた地下トンネルのことだろうなあというのは分るのだが、それが作戦によるものだったのか、又はこれを管理していた地底政府の側の証拠隠滅だったかは分からない。

しかしテレグラムなどに上がってきた画像においては、今ホワイトハウスの建物の裏側、とでも言える領域ががんがんと掘られている、地上から地下に向かって何かを探すかのように土砂がはぎ取られているようで、それが地下トンネルに関わるものか、それ以外の何かの地下施設を露出させてどうにかする作戦なのかは分からないが、何かが起きている、仕掛けられているのは確かなようだ。

それら地下の施設に子供たちが本当に監禁されていたのだとするのなら、それは全て全員救出してほしいとわたしは思う。 さらわれた子供には何の罪もない。


人びとは事実を求める。 意見や主張などもう要らない。 そんなものにどこまでもコントロールされてきた自分、というものに気づいてしまったから。 事実だけでいい。 そして分からないなりに自分で考えて、自分の足で歩くことを選んだ。 それがこれからのあたらしい世界におけるあたらしい人びとのかたちの一つだとわたしは捉える。 自らで由り立つこと選んだ人々が集まる星だ。


人びとは事実を求める


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終了
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すこし前の東北での地震において、何処かの地域に米国製のUFO、TR-3Bが上空待機していた… それらの画像を収めたツイートがあって、わたしはそれを見ようと思ったのだが「 このツイートは表示できません」 という、こんな警告文章ってあったんだと、わたしはその時驚いたのだけど、それらの関連情報だろう、それがユーチューブに上がっていたのでこれを知らせる。

==トラさんとアメリカ軍‼️日本作戦にUFO導入か‼️2021年2月14日‼️  2021/02/14
https://youtu.be/6lXCyOcVRWc
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恐らくこれだと思う。 ただし、TR-3Bに関しては各種動画がたくさんあって、その中の一つなのかもしれない。 そしてそれらはひょっとしたら出来のいいCGであるかもしれない。 何もかもが頭から信じられない世界に突入しているので( わたしはそう判定している) …正直、この情報も、本当の何かを隠すためのスピン、つまり視線逸らしの為の情報の一つかもしれない。

今は嘘の情報が圧倒的に流通している状況にあり、特に、UFOだとか、あとはレプテリァンだったかな、トカゲ人だとか… これはバビロニア・ニビル・ゼカリアシッチン( これは人物) などの単語から発生している一つの設定がずっと前の世紀から走っていて、それらが事実であるかどうかなどは検証しようがなく、その曖昧なままの状態で、結果としてこれらの情報発信者のカネモウケに常げられている商売のネタだ、といういい方をするのだが、これらの領域がやたら活発化してる。

NESARが( ネサラが) どうしたという概念とコトバの投げつけも、こいつらがずっとやってきた。 この周辺情報には確か、銀河連合だとか、アシュター長官( なんか宇宙人の長官だそうだ) だとか、光と闇だとか、ディスクロージャー計画だとか、いろいろ出てはいるが、それらの概念がただの一度も現実世界の中で実際の形になって現象化した… というのはわたしは見たことがない。

==https://operationdisclosure.blogspot.com/2021/02/president-trump-will-soon-resume-his.html
これは、2021年2月19日金曜日から始まり、3月4日のちょうど2週間前に始まる2週間の国の封鎖です。この封鎖はいくつかの目的に役立ちます封鎖は、前述の開示によって引き起こされた暴力を終わらせるために軍が対応しなければならない場合に、私たちを安全に保ち、争いから守ることを目的としています。さらに、私たちを家に留めておくことで、完全な開示が行われた後に放映されるビデオを私たち全員が見るより良い機会を提供します。このビデオは、人生のほとんどを眠っている多くの人々の「大覚醒」を促進することが期待されています。また、量子投票(Quantum Voting)システムを介して、投票登​​録のために人々に連絡するのも簡単になります。そして、量子コンピューターの速度で、いつか、または3月2日より前に投票する時間はまだあります。 ( 抜粋)
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これらの連中が米国時間の219に国家封鎖が予定されていると最近言い出した。 次から次から、他人の耳目を集め続けるのは大変だなあとしかわたしは言わない。 どうせそんなことは起きない。 ついでに言っておけば、ネサラというコトバ、音は、たしか在米韓国人集団がこれらのキワモノの組織体に所属しており、それらの工作員なのか、構成員なのか知らないが( 統一教会信者、またはその偽装者だとかいろいろあるだろう、韓国情報部だとか) 、彼らの願望をこめてそのネサラという音を( 意味を) 勝手に採用したのではないかとされている。 恐らくそうだろう。 「 私の愛」 という意味が彼らの言語でネサラ、ネサランというのだから。

あらゆる勢力がそれぞれの思惑のもとにウソ、偽、情報を流している。 それは本当に起きている事柄を隠ぺいするための視線逸らしのものと、カネモウケの営業活動に大別される。 そしてカネモウケの側の方が大体は宇宙人、UFO、トカゲ人かなあと判定するわたしにしてみたら、彼らが仮にどこからか知らないが真実情報なるものを入手したとして、それを彼らの中の人倫コードに照らし合わせて許せないと義憤に駆られ、真実拡散を行動としておこなっても、誰にも相手にされないだろうになあ、とこれを思う。

==https://www.realchiefpolice.com/post/d-c-tunnels ( 抜粋 元サイトはリンク切れ)
2 DCトンネルには、半分生きている何千人もの子供たちと死んだ何千人もの子供たちがいました。
 彼らは臓器を収穫させた。多くは半分食べられました。私はそれのようなものを見たことがありません。そのモンスタージョージHWブッシュがそれらの構築を命じて以来、ダムのこれらのトンネルはそこにありました。 それ以来、トランプまで、すべての大統領と議会で使用されてきました。現在も拘留中のエプスタインは軍にこれらについて知らせた。エプスタインは、世界中のトンネルにインテルを与え続けています。 軍は1月にトランプに作戦を命じ、ホワイトハウスから引っ越して面倒を見るように知らせた。多くのNGがそこにあった理由です。

3 ほとんどの人は、バス、バン、車がホワイトハウスと国会議事堂に出入りしているのを見ました。NG兵士は、その恐ろしい状態でこれらすべての子供たちのサイトを取ることができませんでした。 彼らの中には泣き出し、泣き止まなかった人もいました。 私は写真を見ただけで泣いていて、手術中はそこにいなかったので、投獄された子供たちを解放する勇敢な兵士たちにとってどうだったか想像できます。 トランプとメラニアの両方が写真を見たとき、しばらくの間泣いていたと言われました。彼らはそれが恐ろしいと警告されましたが、とにかく見たいと思いました。私がDCにいたとき、私は苦悩を感じることができました。私はちょうど理由を知りませんでした。

4 私は警察のキャリアの中で以前に恐ろしいシーンに行ったことがありますが、何も私を準備できませんでした。痛みや拷問はプレミアムの副腎虫質を作り出すのに十分だったので、臓器が収穫されたとき、私はこれらの子供たちに麻酔薬は与えられていないと言われました。
ダムの中にこのすべてを管理する大人がいて、彼らはすべて逮捕されました。ほとんどが裁判所を与えられ、処刑されました。数人は命を与えられ(なぜか分からない)、世界の刑務所に送られました
WWG1WGA REALCHIEFPOLIC.COM
==

これらの救出情報などにしても、例えば元サイトが消えていたりすると、この文章そのものが嘘ではないかとどうしても思う。 勿論守秘義務という考え方からしたら、仮にこの文章を書いた人間が事実を記述していたとしたら、それは基本アウトだから、即座に消した… この考えは確かにある。 しかし、ネットの中で相当の嘘の情報を見てきたわたしの側としたら、なんだか事実っぽくは見えるのだが、でも本当かなあ、という態度の座標から簡単に動くことが出来ない。

しかし傍証として、州兵が実際にワシントンDCの各種トンネルの中に( その画像は通信電気配線を通すような点検トンネルとでも言えるものだったが) 大量に集合している画像が意図的に流されているのを目撃すると、うーん、やっぱりこれらの概念は事実なのかしらん、と立ち止まってしまう。

軍事作戦に該当するものは、例えばそれが兵士たちがたんに駐車場で寝泊まりしているというものであっても、基本外部に公開してはならない。 だからわたしは1月の頭くらいから大量の州兵がワシントンDCの中に入ってきていて、それは結構なことだが、それらの活動情報とでも言えるものが多く外界に流されているのを確認して、恐らく何かが起きており、これらの軍の動きを第三者に、公開情報を使った情報伝達、警告、などの形で伝えているのだろうなあと判定していた。

この地下トンネルの情報、つまり首都の地下にトンネルが走っている… ここまでは本当だと思う。 どこの国も前の戦争の時にそうした緊急脱出や地下司令部設営目的などの為に、たくさんのトンネルを掘っていた。 それは日本にもあって、都内の地下鉄工事において、明らかに地中の中の何かをよけて、コースを曲げて掘り進められている路線がいくつかある。 それが大日本帝国の時に掘削されたトンネルだということは分かっているが、詳細の情報は民間にはまだ降ろされていない。 ひょっとしたらと地下鉄工事関係者は知っているかもしれないが。

しかしそこまではいいのだが、そこから先がいけない。 例えば「 バチカンの地下とイスラエルのエルレムまでがトンネルでつながっており、それらは最初の250キロは、幅120m、高さ60mあまりのものです… とかと彼らはやる。 一体どうやってそんな大きな空洞を、そして長大にもほどがあるトンネルを掘削出来るのだ。 とこう問うと、宇宙人の技術だとか、レプテリィアンの… とかとやりだす。 そういう第三者に検証されることを最初から拒否している情報積み上げを行って造った現実を提示して、それを何の疑いもなく信じて従え、とやっても逆効果だ、という概念が、これはどうして彼らにはそうした想起がないのか、と、わたしはいつも不思議に思う。

==バッファローマンの情報開示
https://youtu.be/y_Yfa4nFyc8 その1
https://youtu.be/VvJPIp7b_8o その2
https://youtu.be/zcxPdDUAGpc その3
==

だからこの海軍士官の( 恐らくはそう。 しかし今ではそれすら本当なのかなあと疑う自分がいる) 言っている事が本当であったら素晴らしい事だよねと思いつつも、これらの情報発信が人類全体に対して「 無い希望を、無い未来を与えてから奪って叩き落す」 という、家畜や奴隷を従順にさせるために使われる技法… そういうものがあるのだが( カムイ外伝なんかでも話として採用されていたが) …それを仕掛けられているだけなのではないか、と疑ってしまう。

彼の言っている情報が仮に真実であるのだとするのなら、それこそセイシンセカイ領域で発信されているのだろう「 クローン人間が今の米国議会の主流になっている、当人たちはとっくに処刑された」 という情報が真実だということになる。 わたしは一足飛びにそこにまでジャンプ出来ない。 世界はそんなに甘いものではないというのを知っているつもりだから。

この世界は、国際政治の舞台とは、ウソと騙しと奪い合いと脅しあいと殺し合いが基本として隠れている世界だ。 そうした本当の真実を覆い隠すためになら、宇宙人だろうがクローンだろうが、概念だけなら、コトバだけなら、そんなモンはタダなのだから、利用できるならどれだけでもそれを使う、とやる… そしてそれを実際に行動に移す、のが連中だ。 あなたに分り易い言葉を使うなら、グローバリストだとか、ダボスメンバーだとか、ディープステイトでもいいだろう。

それらに対する認識を、実施計測以外の手法で行うと、たいてい騙される。 それは同じことの繰り返しだ。 奪われて失うという事の。 そしてその奪われて、という言葉を使ったが、それは騙される側が自らそれを差し出しているという構造のもとに行われる動きになる。 人類はずっとこれをやってきた。 やらされてきた… という表現を使う資格は本当はないのだ。 誰かの、他の、外の何かの責任ではないのだ。 騙される側が自らそれを差し出しているのだ。

ウオーギルドインフォメーションだとか、権威だとかのコトバと概念は、そうしたシステムを端的に表す言葉としてある。 自ら勝手に思い込んで、自分で自分をそのように動かしているだけなのです。
 
あらゆるウソを見抜け。 それは難しいだろうが。 では、見抜こうと決めるところからでもいい。 対抗概念を持った時点で、又はそれを持とうと決意した時点で、あなたの魂の形はやや変わる。 そこから全体に波及するのは時間がかかるかもしれないが( 人によってはあっという間だが) 、しかしそれをやれば、恐らくそこから先の未来は確実に変わっていく。

奪われたものは取り返せ。 それがささやかなものであろうが。 この世界は想いのサイズは実はあまり関係がない。 そんなものはどうとでも可変できる。 しかし無いものは変えられない。 最初の種を想起しなければならない。 それをやるということ。

奪還したエネルギーは、あなたが本当にやりたいことを行う時に、大きな原動力になる。 だからそれをやることです。


セカイをとり戻せ


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終了
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現在世界においてアジア系の人間を集団で襲うなどの事例が現実に増えてきている。 しかしそれらの情報を表のメディアは伝えない。 正確に言えば、中国人への攻撃が暴力の形で仕掛けられているのだが、白人集団にとって中国人も日本人も見分けがつかないので、間違えられて攻撃を受けているという事例がどうやら本当にあるようだ。 昨日だったかにAFPがフランスの在留日本人が塩酸をかけられる攻撃を受けた… という風な報道をしていた風に思う。

これは米国の中でも同様だが、勿論日本では一切報道されていない。 もっとも極端に騒ぎ立てるほどの大量のテロ行為… と今は言うが、そういうものが起きている訳でもないだろう。 その時はアンティファの時の様な、もうどうにも止められない状態になってしまっているからだ。

==https://twitter.com/roos2624/status/1358202737029095424
神宮寺  @roos2624  1月30日
【ホワイトハウスか、子供達は救出されたのか?】
何度か動画を見直してみたので考察してみたいと思います。
January 24, 2021  https://youtu.be/o54qez7-2jI
==このスレッドは見た方がよい

125だったかに、連邦議会を含める周辺に山ほどバスが止まっていて、これが大量逮捕だったのだ、と紹介するような情報があった。 それらに関してわたしは判断保留をしている。 もう少ししたら議会が開かれる。 その時に登院する議員の数で、顔ぶれでこれらの真偽が判明するからだ。 逮捕されているのなら、議会をまともに開けるわけがない。 それを観測すればいい。

そうした情報の他に、125での動きは、ホワイトハウスから議会から、そして幾つかの謎の施設に向けて掘られている地下トンネル、どうやらこうしたものが複数ワシントンDCの地下を走っている様で、それらの建設をジョージHWブッシュが命じたという情報までは出ていたのだが、それらが本当であるかどうかなどはもちろんわたしたちには分る訳がなかったのだけれど…

…この巨大地下トンネルシステムの中に、何千人もの、全米から、全世界から誘拐してきた子供たちが放り込まれており、それらの半分くらいはまだ恐怖におびえて生きていたが… ( アドレナクロムをとる為に拷問を受けていたのではないかと判定する) …残り半分は「 食われて死んでいた」 という、それらの発信情報をまともに受け取れというのが無理だ、という状態で大量に見つかった、とされている。

米軍はトランプ大統領が就任した2016年の早い時期に、これらの情報を証拠付きでメラニア夫人含めてトランプ大統領に見せて、その上で、これらの子供たちの救出作戦を行う命令を出して欲しいと伝えた。 勿論その願いは受理された。 しかしこの子供たちを地底政府の連中が( 軍の一部やCIAなどが) 管理しているので、抵抗されたら子供たちが殺されるので時間がかかった… というこちのようだ。

そしてこの救出作戦において、地下トンネルがホワイトハウスにも直結しているので、何かあったら危険なので( 毒ガスやウィルスなどを使われると) …だからトランプ大統領はこれらの作戦が行われる前にホワイトハウスを離れていてほしい、という軍の依頼があったともされる。

==https://www.newsweek.com/mother-teresas-charity-being-investigated-child-trafficking-1027780
インドのマザーテレサによって設立されたカトリック慈善団体は、その世話をしている子供たちの販売に関与したという申し立てについて調査されています。  NPRの報道によると、インド政府は、今月初めに数人の子供たちの売却で2人の従業員が逮捕された後、慈善宣教者が運営するすべてのチャイルドケアセンターの検査を命じました。 ( 抜粋)
==

われわれの既存の常識世界の中で聖人とされる人物は、とてつもなくどす黒く、その聖人なるブランドを守りたいがために、背後でこうした人身売買を通じた金銭の利得、そしてそこからの支配層への食い込みからの影響力の確保、組織、そして自分なる存在の安全確保… これをマザーテレサなる人物は昔からやっていた。 こうした事が明らかにされる今の流れである。 確かテレサはエプスタインアイランドの主人、ジェフリーエプスタインの相棒でもあるマクスウェルという女奴隷主人とツーカーの中だったのではないかと記憶する。

これらのどうしようもない構造が何故維持されたのか。 それは観測者である我々が全く探求せず、検証せず、であるがゆえに、一切気づかなかった、自分が気づいていない状態であるという事にもきづかなかった… ことからの大きな結果、愚かな結果としてある。 我々にも責任がある。 この全世界から誘拐された子供たちのことに関しては。

==https://www.afpbb.com/articles/-/3016854
2014年6月5日 16:39 発信地:ダブリン/アイルランド [ ヨーロッパ アイルランド ]
「忘れられた子」800人の集団墓地を発見、アイルランド  【6月5日 AFP】アイルランドで、カトリック教会の修道女らが運営していた未婚の母親のための施設の近くに、約800人の乳幼児が埋葬された集団墓地が見つかったとの調査結果が4日、発表された。同国のカトリック教会が抱える暗い歴史に、新たな一筋の光を投じる発見だ。 ( 抜粋)
==

だからこの上下の記事のようなものが出てきた時に。やっぱり地底政府=バチカンなのだなと得心がいく。 児童養護施設でワクチンの研究… それらの日付に注目だ。 正確な日時はわたしは指摘は出来ないが、しかしこの2014年という年には特定の事をあなたに言う事が出来る。 それは、米国のオバマ政権のときに「 ウィルスなどの研究において、機能拡張などの研究を禁止する」 と定めされた年だ。 だから米国においてはこれらの研究がやりづらくなったので、ドクターファウチは、武漢肺炎の元のウィルス、COVID1、2、3などの原種をもって中国の人民解放軍生物兵器戦争部隊が管理する( そして江沢民勢力が管理する) 武漢ウィルス研究所にそれらを持ち込んだ。

そうしたウィルスの、人間に対しての人体実験はどうしても行わなければならない。 ではそれを誰に対してやるのか。 それは身寄りのない孤児たちが実に都合がいいと分るだろう。 そしてその孤児を大量に抱えているのは誰か、これがバチカンだと馬鹿でも分るこれらの公開情報の発信…

…なんでここまで親切丁寧にあなたに教えてくれているのに、何故気づこうともしなかったのだ。

==https://www.afpbb.com/articles/-/3017270
2014年6月10日 17:24 発信地:ダブリン/アイルランド [ ヨーロッパ アイルランド ]
アイルランドのカトリック系施設、子どもでワクチン実験か  【6月10日 AFP】アイルランドで、カトリック教会が運営する未婚の母親向け施設で暮らしていた子どもたちが、試験用ワクチンの実験台とされていた疑惑が浮上したことにより、同教会が運営していた施設に関する論争が再燃している。
==( 抜粋)

子供の為を思った真面目な施設も当然あるだろう。 しかし1点でもこのようなどす黒い、薄汚い邪悪なシステムが見つかってしまった以上は、バチカンなるものと、それを無責任にしんじて、結果的に支えてしまう全ての人々に、どうしよもない責任があるのだと分るだろう。 前回、戦国時代における人間販売、奴.隷売買の記事をあなたに伝えた。 あれらの世界から何一つ自らを変えようとしてこなかった勢力が実際に存在して、それらが米国の大統領選挙を強奪しにきたのだという視点をどうしても持つ必然がある。 子供は訴えることもできない。 それを真面目に考えてみることだ。

==https://sonsoflibertymedia.com/dr-sherri-tenpenny-how-the-depopulation-covid-vaccines-will-start-working-in-3-6-months/
シェリー・テンペニー博士:過疎化COVIDワクチンが3〜6か月でどのように機能し始めるか
作成者:TIM BROWN公開日:2021年2月11日
テンペニーは、ワクチンを接種した人は病気になり始め、多くの人が3〜6か月以内に死亡すると警告しています。 以前のmRNAワクチン研究のすべての動物は、mRNA中のウイルスに再導入されたときに死亡しました。これは、人間の治験で行うのは非倫理的です。動物の死亡; これはスパイクタンパク質によるものです。 ( 抜粋)
==

子供たちを犠牲にして造り上げたワクチンを、今度は人類全体に投与する、その様にしか見えない。 こうしたワクチン=危険、という情報は、確かに様々な利権的な思惑はある。 化学的対症療法薬とでも言えるものを製造している企業の立場から言うなら、ワクチンは商売がたきだ。 今のは簡単なモデルに変換した一文だが、誰かの足を引っ張れば自分に利益が入ってくる… だからそうする、という勢力が、これはどこの領域にでもいるのは事実だ。 しかし今回に関しては、名誉棄損だとか風説の流布などの逆提訴を受ける可能性が高いにも関わらず、こうした強い警告の文章発信が多い。

一つはこれらの警告文書発信ですら、ゲイツたちのアリバイ工作であって、危険だと言われているものを接種するかしないかは当人の自己責任であり、企業には関係がないという全体構造を作り出すためにしかけられているという考え方。

もう一つは、本当に危険であり、人倫にもとるものだから、やっぱりやめなさいという警告。 どちらかはわたしには決められない。 ただ恐らく両方なのだが、後者の思惑が優勢なのではないか、とは言う。 直感で危険の方にわたしの魂は傾く。 開発速度があまりに速い。 前もって用意していたとしか思えないからだ。

われわれは騙しの海の中にいる。 多くは気づいていない。 まさか全てが嘘だとは気づいていない。 その中からどうやって検証して進んでいけばいいかは分からない 決定打がない。 しかしやらなければ奪われるだけとなる。 それは本当にやりたいことのエネルギーを自ら放り棄てる愚かなものでもある。


きづいて進め。 難しいだろうが。 ではせめて、気づこうと心がけよ。


そしたら路は見えてくるかもしれない。 無明の霧の中にね。


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終了
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共和党の側は、あらゆる証人を呼ぶ、301人以上呼ぶ、そのトップはナンシーペロシだ… と民主党の勢力にこれらの弾劾裁判が開始される確か前日だったかにそれを通達した。 だから民主党の内部でパニックになって、慌ててこの弾劾裁判を幕引きにしなければならない、と上層部で勝手に決められた。 下っ端の民主党議員たちは無視された。 そういう経緯を米国も日本もマスコミは伝えないので、実際のところ何が起きていたか一切分からないのがこの弾劾裁判の動きになる。

あれは共和党側が押されていたのではなくて、民主党が相当に危険な状態にあったショーだった。 民主党の側は、今回の不正選挙の成功に気をよくして、勢いでいけると傲慢の極致にあったのだろうというのが考えなくても分る。

==看中国【日本】ビジョンタイムズ・ジャパン
トランプ前大統領への弾劾裁判の2日目、弾劾側の多くの主張は、議論の余地のない事実ではなく、ニュース報道に頼っていました。弾劾側がマイク・リー上院議員(共和党、ユタ州選出)に関する報道を引用し演説したところ、裁判に同席していたリー氏は弾劾側が捏造したと指摘しました。 弾劾側が報道の憶測を有罪判決の根拠にしたことは、上院の議場で騒動と混乱を引き起こしました。
==https://youtu.be/SY8p2v-puWc

証拠などない。 そもそも現実的に無理なのだ。 トランプ大統領が演説をしていた広場と議会は、走って30分くらい離れた場所にある。 仮にトランプ大統領が午後の3時00分に演説を終わったとする。 そこに集まっていたトランプ支持者たちが走って( 早歩きで) あわてて連邦議会にかけつけたのだとする。 そしたら贔屓目にみても到着は午後3時30分だ。

ところが議会襲撃はトランプ大統領の演説が終わった3分後の、3時03分に起きている。 どう考えても無理だ。 そして議会にあったカメラの中で議事堂警察の誰かが、外から入ったトランプ支持者の小集団( 騙されて先導された) を、おいでおいでと案内していた動画があったでしょう。 そしてそれらの議事堂警察の警察官には前もって因果を含めておいたということの証拠を、盗まれたPCの中に残してしまっていたナンシーペロシが発狂していたというのも言ったでしょう。

あのPC以外にも、他にも、証拠として採用できるような情報を共和党の側が持っているのではないか、と考えた時、ペロシたちが身動きが取れなくなったというのは馬鹿でも分る理屈だ。

==https://twitter.com/nobby_saitama/status/1360611004791492613?s=21
nobby  @nobby_saitama  2月14日
憲法違反の弾劾裁判のためにワシントンDCに配備されたままのはずの州兵。しかし、この数日ワシントンDCの通りで見かける州兵の姿は少なくなったという…
議事堂とキャノンハウスオフィス・ビルを地下で繋ぐ、キャノ・トンネルにびっしり州兵がいました!
https://pbs.twimg.com/media/EuHb3sqVcAM3PiD?format=jpg&name=medium
==

そして弾劾裁判の間中、州兵たちは一か所に集められていたのか、または何かの作戦行動の為に集結していたのかは分からないが、これらのツイートに見られるように地下通路を中心とした領域に集団展開していた。 普通に考えれば、これらのトンネルとでも言える領域から敵が入ってくるのを防ぐ、誰かが逃げるのを防ぐ、そして誰かが捕えられているのを助ける、こんな想定しかわたしには考えつかない。 明らかにワシントンDCにおいては、既存の常識で判定できる何か… ではない動きが起きている。

==https://www.afpbb.com/articles/-/3331630?cx_part=latest
【2月14日 AFP】西アフリカ・ギニアの保健当局は13日、5年ぶりとなるエボラ出血熱の流行により、4人が死亡したと発表した。   ギニアのレミー・ラマ(Remy Lamah)保健相はAFPに対し、死者が出たことについて当局は「非常に懸念」していると明らかにした。エボラ出血熱による死者が発生したのは、2013年から2016年にかけてギニアを発端に西アフリカで1万1300人が死亡した流行以来となる。
==抜粋

これから武漢肺炎のワクチンがどうしたという流れの中で、このアフリカの動きは気になるものだ。 ゲイツたちの地底政府関係者が追い込まれているのだ、と仮定したときに、彼らはこのエボラなどのウィルス、これを使った第二の攻撃をしかける可能性が本当にある。 その攻撃の前にこうしてアフリカで自然発生したから、それが変異したから、だから世界中に拡散したんだよ、という設定を人々に納得させるためにこうした動きがあるとしか思えないように、そんな疑いの海の中にわたしはいる。

感染力が高まって、即効性が薄い… つまりすぐに即死することのないレベルまで弱毒化されたエボラウィルスというものがこの地上に現われると、この世は本当に地獄になる。 地底政府の側は、本来ならエボラやエイズを使って、自分達が積みかさねた巨額な、どうしよもない累積借金を吹き飛ばす… 全人類にこれを罹患させ、人を減らし、その流れの中で全ての個人資産を強奪し、ベーシックインカムなどの家畜に対しての餌システムを人間に施し、以後、人間という種族を家畜と同じ扱いで生殺与奪を勝手に決定するという世界の実現化を望んでいただろう。

それがうまくいかなかったので( ウィルスが都合よく開発出来なかったので) 、だから武漢肺炎という今の段階まで時間がかかったのだろうな、といういい方をする。

==https://www.cyzo.com/2021/02/post_268095_entry.html
――日本人奴隷の取引は、いつからいつまで続いていたのでしょうか?
岡 ポルトガル人が1543年に種子島に流れ着いたことで鉄砲が伝来したという説がありますが、鉄砲の話はさておき44年にはポルトガル人とスペイン人の両方が日本に来ていますので、そのときにすでに国外に連れて行かれていると思います。種子島限定のご当地の伝承として、鉄砲の製造法を教える代わりに村の娘が売られていったというものがあるんですね。その前から鹿児島のあたりの倭寇が中国人・日本人をさらっていましたけど。 ( 抜粋 この記事は読んだほうがよい)
==

地底政府の連中の力が弱まってきている今の現実世界にておいて、彼らが( 陰始勢力が) 、勝手に決めてきたウソの歴史がどんどんと崩壊している。 これら日本人が奴隷として販売されていたのは常識であり、隠れキリシタン大名が秀吉や家康を毒殺したというのも恐らく本当であり、長崎がポルトガルに割譲される手前だった… 天草四郎の乱というかあれを征伐するときに判明した …というのも常識になってきている。

だから天草四郎というのは今の間隔でいったら、日本赤軍のメンバーの長みたいな、そんなもんだ。 ヒダリの過激派のテロリストのまっかっか。 こうしたものを聖人だとかとやっている連中の潜在意識がどことつながっているのかというのを貴方はまじめに考えることだ。 我々がどれだけ嘘の海の世界の中から出てこなかったのかを。

イエズス会の連中は、その中の教皇の親衛隊というか、近衛兵を精神的にきどっていた連中は、全世界の未開の土地を全てバチカンの私有地に、荘園にするのだという硬い決意のもと、たがいに童貞の誓いを立てて、全世界に散っていった。 勿論そんなきれいごとなんか誰も守っていなくて、現地妻を作ったり、混血児を造って放置したりなんてやつもたくさんいた。

だからわたしは彼らの生きざまの多くは、便利だからそれを使っているだけ …という概念をあなたに投げつけることをやめない。 そして宗教なる、自らで自らを制限束縛するというこれらコードをありがたがる未開の星の土人のまじないの呪文に付き合う気などわたしにはさらさらないので、これらの領域から意思疎通を図ろうとする勢力は基本相手にしない。 時間と労力の無駄だから。

人間に人権などなかった。 人間は家畜などと同じ商品だった。 それらの概念を大きく形造ったのは、宮廷ユダヤ、金融ユダヤたちがもっていた、我々の考える自由の概念よりも二つか三つか、勝手に多くされている設定条項をベースに生きている人間集団たちだ。

そして近代の人間の世界は彼らに完全に敗北した。 だから今の金融を中心とした自由経済システムというものがこの世界の原動力になっている。 決してマックスヴェーバーいうところのきれいごとの設定からなる、キリスト者の禁欲と勤労と契約の履行の精神… ここから生まれたのでは全くないのである。 当のドイツ人たちはそれを薄々知っていて、というかとっくに知っていて、しかし未だにそうしたきれいごとの領域から動こうとしない。

この世界は  拝金と性欲と物欲の完全肯定  がベースとなって造られている。 それ以外無い。 たったそれだけで出来ている。 これにヴァチカンの坊主たちは必死になって対抗したが、しかしガリレオガリレイが地動説を唱えて、それを彼らは弾圧したけれど、100年かけて誰が何をどう観測しても地動説が正しいと証明された時点で、彼らは死んだ。 もう二度と立ち上がれなかった。 今は生きているふりをしている。 そのふりを続けるために背負っている看板が ジンケン=愛 になる。 わたしにはそう見える。 彼らはユダヤなる領域に対して、人間を家畜の様に扱うな、愛せ、皆で愛しあえ、みたいなことを言い出した。 それ以前の貴方たちはそんなことは言っていませんでしたね。

彼らは 従えとしか言っていなかった のだ。 しかしそうしたことはうやむやにされた。 わたしにはそう見える。 だからわたしは欧州の連中は黒い… というのはこんな歴史からもくるものだ。 ま、どうだっていい。 彼らはこれから間違いなく消えていく。 19にフランシスコ法皇が本当に逮捕されたのなら( これは恐らく本当だろう) 、そして2月の頭で処刑されたのなら( これはうさん臭い。 生かしておいて彼の口から自白させる方が効果が高い、世界に向けて) …どっちにしてもローマは終わりだ。

そしてそれはフェニキアやカルタゴの、ここまで生き残ってきたあれら食人たちがここで終わるという意味でもある。 そしてそうしなければならない。 新しい世界に本気で向かおうと決意するのなら。 ここで旧来の始末をつけて、全ての要らないものを捨てて、身軽にならなければ浮上はできない。

われわれは世界構造線をジャンプする。 それを持って世界構造線そのものを引き上げる。 その事業の中にいる。 手順を忘れても、間違えてもならない。


地底の奴らの嘘を見抜け。 今の現実世界は全く現実世界ではない。 虚構世界がべっとりと貼りついている。 実体がないのに日経平均3万超えなどがいい例だ。 そうしたものを全て脱ぎ捨てていかなければならない。 あーシンド。


わたしが世界を変えるのである。 あなたが世界を変えるのである。 それを忘れないことだ。


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終了
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日本時間213の深夜11頃なのか、詳細は知らないが東北地方で大きな地震があった。 わたしの知る限りにおいては石巻で震度6強、つまりもう少しで7になろうという大きさの地震だったようだ。 わたしはこれらの関連映像を見ていた。 そして不思議に思った。 311のときの地震のサイズも確か7に近い6だったと思うが、そのときはいきなり津波の発生、そしてそこからの原発事故の形で日本がひっくり返った。

そのときの大きさをさほど変わらないはずなのに、今回の地震はいやに冷静だというか、大きな被害が言うほど見えていないだとか、多くの違和感があった。 もちろん震源地の違いによって津波の発生の有無はあるのだし、当時と違って今では防災意識もしっかりしているのだろうから、あの時ほどの混乱は起きなかったのだろうと、それは思った。

しかしわたしは、このタイミングで、つまり地底政府と言われる連中が本当に追い込まれつつあるこのタイミングで起きた、まるで311の再現のような地震に違和感を持った。 それは、わたしの中でひょっとしたら人工地震という技術が確立されており、それは諸所の地球の側の条件が必要なのかもしれないが、ある程度のサイズで発生させることができるのではないかという疑問だ。

もちろん今回の地震においては当然の様にネットの中では人工地震の言葉が舞っている。 たくさんの人々が関連づけている。 しかし言っている彼らも本当のことなど分かってはいない。 皆想像で書き込んでいる。 仕方のないことだ。 人間はわからない事のほうが圧倒的に多いのだから。

しかしもう少ししたら色々な検証が出てくる。 今わたしは地震が発生して1時間あとくらいの時点でこれを叩いている。 明日以降の情報を待つ。 でも、何かが本当におかしい。 311のときも、揺れの動画があまり強くないようにみえたのに、津波だけがやたら大きいのがやってきた。 そんなことが本当にあるのか。

これから陥没現象が発生するだろう… というのがわたしの今の立場だ。 そして発生する現象に対して、天意と人為というものを分けて考えるあなたの概念からは離れているだろうが、地球目線で考えたとき、自分で用意して陥没現象を最後まで行おうが、途中まで自分で用意して、最後の引き金は人間に引かせようが、それは結果としては変わらないのだから( 陥没が発生する、した、という人間の側の観測からの認識の発生からすれば) …どちらでもよいのだから、ここからだ。

もし311が人工地震だったら… わたしは最近まではその可能性をあまり深く考えなかった。 核爆弾の埋設ぐらいしかそれを起こせるやり方が想起できなかったからだ。 しかし昨今、あなたにもお伝えしたとおり、米国大統領選挙以降の様々な暴露の中で、海軍の兵士( おそらく将校) からのリークとして、常温超電導、フリーエネルギー、そして反重力の技術、その実用化=製品化、実際の作戦にもう使われている、このように考えなければならないとするのなら、人工地震なる概念はありえないのだという既存の常識そのものが疑わなければならない… ということになる。

==元アメリカ国家安全保障局内部告発!311大震災は核兵器を使った!? 2013/04/16
https://youtu.be/tLV2YAsFn9U
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わたしは以前あなたに、この動画で話しているジムストーンが、富士山ろくに確か6-7つの核爆弾だったと思うがそれを埋設し、311の地震のあとに、如何にも東京でもそれに連動した地震が発生したと日本人に思わせながら、富士山を噴火させる( 人工噴火) 計画があった… すくなくともジムはそう主張していた、ということの概念を伝えた。 もちろんそれは噴火だけではなくて、東京直下の大地震の誘発も含めてのものになる。

ただこの動画の日付を見ればわかる通り、今から8年も前の情報だから、色々な現実認識の甘さというか錯誤のようなものがある風に見える。 仮に米軍の中の、恐らく地底政府と言われる連中とイスラエルが組んで、人工津波と福島の原発事故を作戦行動として行ったのだとする。 この二つはまだ考えられるものだと判定する。 人工津波の研究そのものは第二次世界大戦のころに米軍はずっとやっていたのだし、これを戦争中に静岡県沖からしかけて攻撃した… という情報を見た事がある。 しかしその情報が真実であるかどうかの判定は出来ない。 ただの自然災害をそのように思わせたことはあるから。

問題は311のあの巨大地震を人工的な手法において本当に起こせるのであれば、それはどういった手法によったものなのかということ、これをジムストーンは明快に暴いていない。 核爆弾を100個に近いくらいの数で埋設して、それらを精密に爆発コントロールできたとするのなら、ああした広範囲の地震はひょっとしたら起こせるのかもしれないが、それだけの数の爆弾を重機を使って埋めることを考えると、それは実現不可能ではないかと思う。 作業中の動きが見つかるから。

そしてそうした爆弾以外の手法があるとするのなら、それが現地に赴いての土木作業を一切行わなくて済むものなら、今頃は世界中の地底政府に逆らう国家や地域は、地震だらけになって壊滅している。 仮にそのような攻撃を受けても証明出来ないのだし、そもそもそれを( 地震を) 軍事作戦の結果によって起きたものと考える人間はこの地上にはほぼいない。 お前はキチガイかと言われて終わりだ。

==https://twitter.com/m_kj1150/status/1360594355946332174
PP  @m_kj1150  21時間
光はなんだろ?  津波の心配なし
https://twitter.com/i/status/1360594355946332174
==214

宇宙ステーションきぼうでは地殻観測を行っている。 そこから断層の、つまりプレートのゆがみはある程度の範囲ではあるが正確に計測できる。 だからその変動から地震の発生する確率の数字をはじき出すということは、これは実際に行っているようだ。 その観点から今回の地震において、官邸ではわずか1分で対策本部が設営されたそうだが、これに関しても首都直下の地震がそろそろおきなくてはおかしい、ということの報告は数年前からいっているのであり( 南海トラフなど) 、このきぼうのデーターなども含めて総合的な、しかも民間の領域とは比べ物にならない大きな正確なデーターを政府はずっと見ていたと捉えるべきだ。 そういう現実の世界の中にいて、人工地震が… とかとやるのはやっぱりしんどいなあ、とは言っておく。

人工地震が可能なら、人工陥没だって可能なのである。 繰り返して言っておく。 だからそうしたものの可能性を前もって読み破ってしまえば、これらの現象界における発生のサイズは恐らく小さくなるのではないか、とわたしは勝手なことを言う。 前方向の反復というコトバを一方的に使うが。

==共同 214
今後1週間程度、震度6強程度の地震に注意
気象庁によると、揺れが強かった地域では今後1週間程度、震度6強程度の地震に注意が必要としている。
==

今回の地震が311の時の動きの再現なら、前回は309に震度6の地震が発生し、2日後に311になった。 つまり前もって起きていた余震という考えになる。 これは我々は熊本地震の時に体験している。 そして確か今回もニュージーランド沖で2月の頭、マグニチュード7の地震が起きている。 ここで起きたらなぜか知らないが日本のプレートに連動するようだから、やっぱり警戒しておくにこしたことはない。 精神世界のキワモノ界隈では、211-213、311-313これらの日付に注意せよと出ているし、216の0時までに避難してくださいとやらの情報も出ている。 いずれにしてもそれらが現実になるとは思えないが、油断しているよりはいいのだろう。

==共同214
再起期すとトランプ氏
トランプ前米大統領は13日、弾劾裁判の無罪評決を歓迎する声明を発表し「光り輝き、無限の可能性を持つ米国の未来に向けたビジョンとともに、われわれは近く現れる」とし、再起を期す考えを表明した。
==

想定通り弾劾裁判は無罪で終わった。 これから造反した7名の共和党議員がどうなるかは分からない。 勿論報復される。 そしてこれからの2年間において、米国の経済は止め止めなく悪くなり、その状況の中で中間選挙に入る。 その前の段階で各市や郡における首長の選挙が開始され、ここにトランプ大統領は アメリカ愛国者党 の候補を突っ込んでいく。 最初は共和党候補という形になるだろうが。 いや、最初からアメリカ愛国者党かもしれないが。

彼は米国の内戦と分断を避けるために今の状況に入った。 わたし的にはなんだかスッキリしないが、しかし結果的に流血にはならず、米国国民の本当の憎しみの分断にはならなかったのだから、結果としてこの選択がただしかったのだろう。 ただ問題は彼の軍権が切れる321以降において、どのような謀略がバイデン達の側=地底政府=中国、の側から仕掛けられるか予想がつかず、最悪公然と暗殺をしかけてくるのだから、これらに対しての守りをどうするのか。

一気にテキサスに入ってしまって独立させる… とマンガのようなことを言っている人がいるが、それは住民投票をきちんとやったあとでないと無理だから、そんな簡単には進まない。 しかし今のバイデンの側に立っている米国軍人たちが、自分の経歴と月給と命をかけてまで、不正選挙で大統領の座を奪ったバイデンの側を支援するとは思えない。 馬鹿ばかしくてやってられないだろう。

だから膠着状態が続くのだろうとは思う。 それを見越して、表の正々堂々としたやり方で政治の領域に自分の同調者を送り込むことで、トランプ大統領自身とその家族、周辺を暗殺されにくい状況に移動させる、これしかないのかもしれないなとは思う。 メラニア夫人が、恐らく2022の中間選挙に出るのだろうが、選挙事務所をフロリダに開設し、トランプ大統領の息子さんがNY州知事に立候補を予定するという情報が出ている。 NYはクオモ知事が老人介護施設で1万人以上の老人を死亡させていた。 そのどうしようもない失敗を隠ぺいし、それが発覚して彼はこういった。

「 老人施設で1万人死んだからといって、それを一体誰が気にするんだ?」 勿論現地では炎上している。 民主党の関係者もクオモを切り捨てにかかり始めた。 何だか時すでに遅い気がするが。

米国の人々は本当に怒っている。 それは今回の選挙が本当の本当に不正選挙であったのだということを右左含めて、少なくとも普通の生活をしている庶民階層が、この本当の真実を知ってしまったからだ。 ま、わたしが米国人だったら、やっぱり怒ってるわな。

https://youtu.be/PYrAshjTY4I  スーパーボールでのバイデン自称大統領


==テレグラム 214
「速報と恐ろしいニュース  マイクペンスは数分前に殺されました。
マイク・ペンスは、インディアナ州コロンバスでトランプ大統領の怒りの支持者に襲われ殺害されました。 このニュースは公式の情報源によって確認されています。 「残念ながら、非常に深刻な怪我のためにマイク・ペンスは生き残れなかった」とバーソロミュー郡の共和党大統領バーバラ・ハックマンは述べた。より詳しい情報  @Republican_Party_Trump」
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だからトランプ大統領人気を少しでも下げる為のデマの拡散情報が増えまくっている。 上のアカウントはトランプ陣営とでもいえるリストには入っていないアカウントなので、恐らくは嘘なのだ。

==https://twitter.com/papablog_maa/status/1360599463593578499
なこ @q_823true 22時間
ペンスさんがトランプ支持者に襲われて重傷で死亡って言う記事がありました。 本当かどうかは本当に本当にわかりません。。(>人<;) でもでも、気になるので投稿します。 普通速報で入りますよね? 迷いましたがほんとうですか?などの質問などはご遠慮願います。 21時49分に投稿されていました。
==

人間の認識を 滅びたいの側に寄せる策動 が強化されている。 それらの動きをシステムとして認識し、全体を構造解析して理解を深めると、明晰を高めると、こうした奪い盗りからの滅亡への領域へのいざないからは離れる事が可能になる… とわたしは勝手に判定している。 今人類全体をそうしたマイナスとでも言える領域に引っ張り込もうという、ある意味最後の動きが仕掛けられている。

その動きは波状攻撃的にあと10-15年は続く。 しかしそれらをあなたは防ぎきることが出来るだろう。 なぜならあなたはあなたなりに、真実を知りたいという思いから動き出している領域、その中にいることをまずは望んだからだ。 だからわたしの文章を読んでいる。 他の人の、更に開明的な文章にもどんどんと接近し、それを摂取するだろう。 そして既存の今までの世界への認識を刷新するだろう。 新しい世界を創っていくだろう。 それこそが世界をジャンプするということであり、世界構造線を移動していく事なのだ、とわたしは勝手にそれを言う。

人間の世界の事だ。 あなたが敵と称する勢力にしても、この肉体の中に入っている。 つまり肉体を乗り物だとするのなら、その能力を大きく超えた攻撃は、だましは基本出来ない。 通常の車がそのままの構造では空を飛べないように、あなたに騙しと搾取を仕掛ける側は、貴方自身が実際にそれをやってみるのだと仮定、想定してみた時に、遙かに難しいと分るだろう。

相手自ら出させるという状況にもっていかなければ奪えないと分るだろう。 だからやつらはそれをしているに過ぎない。 なのでそれを理解して無効化すればいい。 と、わたしはこれを言っているだけなのだ。 何も難しいことは言っていない。


自らで自らを縛っているのはあなたなのだ。 世界をそう認識させているのもあなたなのだ。 だからあなたがそれらの設定を自ら少し変えるだけで、世界の大部分は一瞬にして大きく変わるのだ。 そしてそれらの能力は誰にも備わっている。 だからそれをやるべきだ、とわたしは言っている。


地球が開く。 それは門が開くという意味だ。 門とは何か。 それはあなたが貴方自身を自ら制限束縛している各種の設定条項になる。 われわれと地球は一体なるものであって、分離されていない。 だから我々人間は、地球の意図を読み取らなければならない。 少なくとも彼は、自らの能力がどこまで出来るのかをこれからやりたくて期待に胸を膨らませている。 たくさんの未来計画を策定している。 その段階にある。 正確に言えば測定できるのは観測できるのは彼のその時の映像であって、彼自身はもっともっと先に突き進んでしまっているとわたしは捉えるが。


自由を求めよ。 自らで由り立つことを求めよ。 そうすれば、きっと全てが変わる。 そこからだ。


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終了
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トランプ大統領は恐らく320までは軍を統括して指揮して運用する権限を保有している。 これを強奪したいから民主党側地底政府の側( 中国の側) は弾劾裁判をしかけている。 この視点が必要だ。 しかし普通の常識で考えるのなら、有罪に必要な三分の二の造反議員をかき集めることは相当に困難なので、トランプ大統領の有罪はない。 しかし何が起きるか分からない世界になっているので、それらすらもひっくり返って有罪にされるかもしれない。 そうしたら、彼と軍との関係が切断される。 わたしが危惧するのは、そうなったとき、トランプ大統領に対しての公然たる暗殺の動きや、冤罪を含める刑事罰を仕掛けるワナが発動するのではないかというそれ。

==2019年大統領移行強化法
テキスト - S.394 - 116 th Congress (2019-2020) : Presidential Transition ...
S.394 - 第116回議会(2019-2020) : 2019年大統領移行強化法のテキスト
https://archive.is/iRvcr
https://i.imgur.com/kYlqWMD.jpg
==

111に、国防総省ではなく、統合参謀本部の発表の形で、日付のない公文書を発効し( 公布) 、その中に「 米軍は120をもってバイデン大統領に忠誠を誓う」 と宣言した… この日が今の米軍とやらの上層部が合衆国の中で事実上のクーデターを宣言した日になる。 日付なしの公文書の発行はそれだけで反乱罪に本当になるので、その時点で軍警察、官憲と言われる連中が、この書面にサインしたフォースターの( 大将の事。准将→ 大将、四番目、四つの星) 連中を逮捕しなければならなかった。 だが実際にはそんな動きはない。 そして、兵隊たちから嫌われている、何の実績もない実力もないとされていたロイドオースティンが国防長官になった。

彼が米軍に対して近日60日間の活動禁止命令を出すというのは、この320までの間に、トランプ大統領が、持っている権限を使って軍隊を動かし、バイデン達を一網打尽にするという事を恐れているからだ。 しかしそうなると間違いなく流血になる。 トランプ大統領はそれを避けるために今の事態までに現実を誘導してきたのだから、そういう事をしかける可能性は非常に少ない。

基本4軍の下に更に関連の4軍があり( 陸軍、海軍、空軍、宇宙軍=基本の4軍。 海兵隊とか陸軍特殊部隊だとかシールズだとかはそれの下部構造、しかし頂点の長は大将がなる) …合計8軍の内の、とくに陸軍の佐官よりも上の連中、そして海軍の半分くらいなのか… これらも反トランプ、になっている。 陸軍の方も恐らくそうだと思うのだが、海軍のこの反トランプの連中は「 米国大統領に忠誠を誓うが、また同時に  大英帝国女王に忠誠を誓っている  という軍隊内軍隊の連中になる。 これらの構造を米国は独立以来ずっと排除清算したかったのだが、完全にそれを成し遂げられなかった。 それらの連中が反トランプ=地底政府の側の米国軍人、になる。

米国がファイブアイズという英語圏国家のメンバーになっているのはご存知だ。 しかしあれは、英国王室、英国女王の直轄地における植民地同盟とでもいえるものからスタートしている。 我々は米国とカナダの国旗にユニオンジャックが印刷されていないのでいつもそれを忘れるが、この構造はずっと引き継がれてきた。 ジョージワシントンも、最終的には英国のくびきを断ち切ることはできなかった。 このような言い方をする。

だから今いった反トランプ以外の軍隊勢力がトランプ勢力であり、彼らはフロリダのマーアラーゴの事実上の大統領官邸を守っている。 少し前に州兵を偽装した地底政府米国兵士勢力が、訓練を称してトランプ大統領を脅した… いやいや、実際に殺害作戦をしかけたのだろう …そういう動きがあったようだ。 何も終わっていないのだ。

そして女王陛下といえば結局それはウィンザー家ということになり、そしてその背後にロスチャイルドだとかハプスブルグだとかハザール汗国人だとかがやってくることになるのかもしれないが、これらの流されている情報が全て正確であるとは言えないのでわたしはあまり深く突っ込まない。

ただオーストラリアにいるとされる本当の英国王室の血を引くもの… という設定の記事を以前あなたに言っただろう。 あれも、地底政府の連中が、エリザベスという人形のシステムがばれたので、次の新しい人形を用意してきただけかもしれない、とだけは言っておく。

エリザベスたちがバッキンガムから追放されたというのが本当であり、英国がそれまでの地底政府の支配から脱したという設定が事実なら、彼らが日本にTPP11とファイブアイズ加盟を軸とした急接近を行っているのは、純粋に彼ら国家、新生イギリスの生き残りのための動き、という事はできる。 しかしそうではなく、一連の動きが偽装だったら、今米国でおきている地底政府勢力排除の革命運動によって、既存の既得権益を失う旧来のイギリスは、生き残りをかけて米国の代わりに日本をとりこもうとしている… というこの見方をもっておくことだ。

日本の皇室制度を造ったのは、贔屓目にみて当時の大英帝国の極東アジア担当の軍人勢力の中の諜報部隊、作戦立案課の連中なのだから、日本の天皇システムもまた、英国のエリザベス達と同じ運命をたどる可能性だってある。 しかし日本の皇室は日本国民の関与によって? その内形をだいぶん変えてしまった風にも感じるから… ( といっても支配を結果としてもとめる在り様は同じであり、それらの精神構造を持った魂がこの地球上には残れないというのはあなたも知っている通りだ) …現代大英帝国王室とは違った運命をたどるのかもしれない。 分からない。

==https://jp.sputniknews.com/europe/202102098140416/
女王エリザベス2世が過去に、収入を隠蔽するために法改正のロビー活動を行っていたとして非難されている。ガーディアン紙によれば、この事実についての調査が現在、英国で行われている。女王の私有財産の正確な数字は誰も知らないが、数億ポンドに上ると推定されている。  ガーディアンによると、女王の個人弁護士のマシュー・ファラー氏が1970年代初頭に大臣らに圧力をかけた。これによって英国の法案に修正が加えられ、女王は私有財産を公開しない可能性を得たという。
==( 抜粋)

エリザベスたちやその背後、周辺の欧州の勢力、そしてバチカン、特にバチカンの教皇を含める頂点とでも言える連中が、あろうことか、よりにもよって… この表現を使うが、いわゆるエプスタインアイランドだとか、アドレナクロムだとか、悪魔教的な儀式に関与していた中枢だ… という告発がある。 しかしわたしはそれらを見てきた訳ではないので簡単に賛同しない。 しかしあり得ることだとはいう。 バチカンの高位の坊主たちにおいて、少年少女に対しての( 特に少年に対しての) 性行為の強要からくる逮捕の動きは頻繁におきており、それはもう隠せなくなって表のメディアにどうしても出てしまっているという現実の中に立っているからだ。 ありえることだという。

こいつらが、世界からさらってきた子供たち、赤ん坊を丸焼きにしてその肉を食い、頭を切り落としてその血を仲間で回し飲み、すすり飲みしていた… ということはあったかもしれない、という。

だからそうした事の罪状概念含めて、19にバチカンに大停電があったでしょう。 この日付の前後で米国内部でも、そして世界のいたるところでも大停電が続発した。 この停電の時に何があったのか。 それは米軍の特殊部隊の連中が、標的を軍事作戦によって強硬逮捕を行っていた。

この19にバチカンの266代教皇フランシスコが逮捕され、同日から翌日にかけてグアンタナモに緊急輸送され、そして軍事裁判にかけられて、2月には処刑された… いや、処刑されたという情報は出たようだが、それが事実かは確かめようがない。 たくさんのバチカン関係者が大量に逮捕され、大量に処刑されたようだ。 それを彼らバチカンの側は大体は武漢肺炎の症状が悪化したので死去したと発表、処理している。 その様な全体情報が急に出ている。 だましかもしれないが。

==【1発100円】レーザー兵器でドローンの群れを一発で!? - LaWS&HELIOS
 2019/02/19  USA Military Channel 2  アメリカ海軍のレーザー兵器LaWSがさらに進化し、HELIOSとしてイージスシステムと統合されて2020年登場予定。その威力は今までの数倍、さらに複数の小型ドローンなどを1度で照射可能にするべく現在実験中。 https://youtu.be/KMv6A2i_fiE
==

米国はしかし、今の地底政府の行動主体である中国との戦争を… それは部分的戦争になるだろうが …本当に考えてそれを準備している。 それは中国も同じであって、今月の頭だったかに彼ら中国は建前上観測衛星というものを打ち上げたが、それにマジックハンド、いわゆるロボットアームがついており、米国の軍事衛星をそのアームで捕まえて捕獲するという事をこれから彼らはやる。

米軍の無人軍事シャトルにそうした攻撃をずっと受けていたので、彼ら中国の報復手段なのだろうと分る。 という事はそれを妨害する為の電脳戦争の動きがこれから更に激化するということだ。

だから人類の本当の科学力というのがこのロボットアーム程度のものであるのなら、少し前にあなたに伝達した TR-3B などの反重力技術を使った米国製攻撃UFOなどの情報は何なのかという話になる。 あれらの動画は結局全て造り物のCGだったのではないかという疑いも出てくる。 現時点においてそれら、目立った軍事パワーバランスの破れは観測されていない。 ただし、中国で大量に発生している謎の爆発が、本当にただの爆発なのだ… という設定を信じるならば、だが。

==https://news.yahoo.co.jp/articles/10b2cdac6bf71776164777f692fcfb1bb1d51eb0
10日、NHKなど日本メディアによると、厚生労働省は当初ファイザーと「ワクチン1容器あたり6回接種」を基本として計算し、計7200万人分(1億4400万回分)を契約した。だが、厚生省が確保した注射器では一つの容器につき5回分しか採取できないことが一歩遅れて明らかになった。注射器を間違って用意したことでファイザーワクチンの接種を受けることができる人員が20%近く減ることになった。 ( 抜粋)
==中央日報210

日本政府は、そして全ての西側政府は、あろうことか中国やロシアやイランなどにおいても、今の米国内部の動きを真剣に見つめている。 バイデン達は事実上クーデターを起こしてトランプ勢力から国権を強奪した。 この動きを地底政府、そして米国の中ではリベラルやらビッグテックやらだけが悪いのだと必死になって中国の国名を隠ぺいしようとしている連中がいる。 物書きたちだ。 彼らはもちろん中国から仕事とカネをもらっている。 カネの為だ、だから分りやすいのだし、それぞれの立場だ、と割り切った見方も出来る。

彼らがそれこそ、彼らが主張するような、理念と信仰心と自尊心がないまぜになった優越思想からくるところの  イエズス会の信者の末裔みたいな在り様  の人たちだった場合が厄介だ。 彼らは自らの鉄壁だと信じている潜在意識を大きく書き込まれている、命令文を書き込まれているという状況を知らない、気づいていない。 わたしの目にはそう映る。 これらが没落している、これからもそうなる米国を叩いてこれからは中国だとやっている。 危うい動きだと思う。

中国の存在というのは、その人口の拡大傾向が維持されるというフィクションが崩れたときに、大きくリワインド( 逆回転) がかかる性質のものだとわたしは判定している。 しかもその崩落の動きは終盤に移動するにしたがって加速度を増す。 このようにも。

ここで大日本帝国という国家があったとき、その臣民とされた日本国民が、当時の軍と、日本という国家政体と分離されて世界の人々に認識されていたのかというのを振り返る必要がある。 これらの今の混乱期に乗じて中国推しを過剰に行う勢力は、中国国家という座標の内部に含まれている中国国民というものが、その存在があるからこそ、あの独裁システムが機能しているのであるというこの当たり前に目を向けず、その上で、あの独裁システムが自らを変更するというのはありえないのだから( 同じことを繰り返す粘菌のようなものなのだから) …中国国民の中にある華開く未来というものが、それがそのままあの内と外、自分と他人というものの 分離の認識 を強化することであの政体になったあの座標を結果として拡大する方向にしか働かせないという視点を、彼ら論者はもたない。

地底政府と言われる領域の行動主体は中国だ。 米ドルのガソリンと中国国民の生産消費がエンジンだ。 運転手は中国集団指導体制だ。 彼らに人類すべてを乗せるトレーラーのハンドルを握らせ続けろとこれらの論者は主張している。 冗談も休み休み言えという。 勿論わたしは、中国なる座標が世界中から最先端技術を盗んできた積みかさねで、今があり、彼らがどうやら西側世界から盗むものがなくなったと判断し( それは政治思想の概念を含めて) 、独自の道を歩むしかないと決めているのかもしれない… と上層部の座標がそのような思考を持ったとしても、それでも、たったそれだけの思考であれらの巨体が軌道を変えることはないと見る、彼らの側と反対側の川辺から中国を観測する存在だから、どうにも時々かれらの傲慢がイヤだなあと思うことがあるのである。

東京五輪が開催されたらそのあとで世界の経済がクラッシュする可能性と、それに連動する形で地底政府のやつらが人工地震の技術を改造した「 人工陥没現象」 とでも言えるものをしかけるのではないかとさえ今のわたしは思っている。

わたしは核爆弾の埋設だけを考えていたが、今は更に技術が進歩して、何らかの反応性のガスを地中に高圧で封入し、それに地上から( 空中から) 、高いエネルギーの電磁波照射を行い、焦点を地中に結ばせることで大地の揺れを、広範囲な核融合反応を起こすことによってそれを… 起こせるのではないかという説がある、とだけは伝える。 これもどうせ嘘だと思うが。

混乱期は嘘が大量に流通する。 願望も理念もそうだ。 それは 売れるから だ。 世界の本当の行く末をたった一人の脳で決定しつくすことは出来ない。 論者のコトバはあり得るべき可能性の一つでしかない。 大河の中の小さな渦を見て、大河全体の進行の行く末を完全に読み切ることは人間にはできない。 われわれは不便な存在として、それを受け入れて地上に出てきている。

日本の選挙も、地方選挙も、ムサシ開票装置( サイトル社が技術供与しているようだがまだ分からない) によっておおきく改ざんされてきたようだ。 それは小泉のときから始まって、民主党の政権奪取の時に大いに活躍した。 何故安倍政権が返り咲いたのか。 自衛隊と米軍がこれらの不正を知っていて、徹底的に抑え込んだから、という情報が出ている。 水面下で戦いはずっと続いていた。

最後にこれを言っておこう。

米国210だったと思う。 トランプ大統領が、側近にいったのか息子のバロン君にいったのかそれは失念したが、彼はこういった「 戦いは全く終わっていない。 わたしは何一つ諦めていない」 と。

トランプ大統領はもはや個人ではない。 あなたが自由の側に立ちたいと思っているのなら、彼は現時点におけるその自由の最後の守り手として必死になって戦っている。 必死になって。

彼が諦めていないと言っているのに、あなたがあきらめてどうするのだ。

くじけるな。 そして戦え。 外から入ってくる、中から入れ込まれる、あなたをあなたでなくそうと奪いにやってくる全てのものを見つけて、それとたたかえ。 無効化せよ。


その先に路はある。 必ずある。 それを進むのだ。 その自分の足で。


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終了
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今の地球世界はあらゆるウソの情報が氾濫している。 それは大統領選挙が開始されてから以降とてつもなく増えた。 減る傾向がない。 ウソが、つまりコトバの流通量だけが異常に増えているということは、それは実態と乖離しようがどうしよが、観測者である多くの人々の認識を特定の方向に縛りつけておかなければ都合が悪いという思惑が背後にあるからだ… という概念でわたしはそれらを見る。 その特定の方向とは何か。 それは 旧体制の絶対死守 というコトバで表現されるものになる。 その体制が継続する限り、不労所得の既得権益とでも言える状態からの金銭を、利得を得る集団が、そうした認識に地球人類を固定しておくために今、必死になっている、とする。

==https://twitter.com/XHJapanese/status/1357542390060355585?s=19
China Xinhua Japan  @XHJapanese  2月5日
China state-affiliated media
習近平中国共産党中央委員会総書記は4日、南西部・貴州省の省都、貴陽市のスーパーや住宅地区を訪れた。 スーパーでは春節(旧正月。今年は2月12日)用品の供給や価格の状況を視察した。住宅地区では住民を訪問し、末端の党建設や公共サービスなどの状況を確認した。
==

わたしはこのツイートを見て思ったのだが、やっぱりそれは頭からの思い込みがあるからなのかもしれない。 しかしそれでも強い違和感を感じる。 それは、どう見ても去年の習近平主席とやらとこの画像は別人にしか認識できないというそれ。

今、人間の認識を大きく盗もうという勢力が躍起になって動いている。 それは過去の時点においてはアポロ11号の月面有人活動は無かったという証明の動きの妨害や、911の真実を科学的データーの採取によって行おうとしていた勢力に対して仕掛けられていたものだ。 それらの手法はその時点においては、それでもまだ、特定の少数の人間勢力に対してのものでしかなかった。

しかし今、大統領選挙以降… 正確に言えば、この世界に武漢肺炎が発生したと決められている2020年1月頭( 本当は2019年9月末あたりかららしいのだが) …から徹底的に「 人類全体に仕掛けられているだましのシャワー、強い放水」 とでも言えるものが、ほぼ全ての人類に認識されないままに浴びせかけられ、続けられている。 まだ北朝鮮の金正恩委員長が生きていると考えている人間が大多数だ。

であるように、わたしが今個人的にそうだろうと半分くらいは確信になっている 習近平主席の20201120の死去 これらの概念の補強にしかこのツイートは作用していない。 他の人は知らないが。 しかし、これを見ても多くの人は習近平主席に何かがあっただろうとは考えない。 これだけ骨相の違う人物が表示されていても、だ。

==絶対的な証拠 by マイク・リンデル プロローグ(日本語字幕)
https://www.bitchute.com/video/EBAFygjZqtXJ/
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この動画は出来たら見たほうがいい。 日本のわれわれで、今回の大統領選挙が最初からおかしかったと気づいていた側の人間には知られたものばかりの情報だが、しかし、大統領選挙が盗まれてしまったのだという概念すらない人間にとっては気づくためのよすが( きっかけ) にはなっている。 こうしたものを見ても「 それがどうした、自分には関係がない」 とはねつける人間が多いのも事実だ。 しかしその 自分と世界を分離して考え、自らの行動を外からの意図のもとに忠実に命令実行していただけの、まるでアリの様な人間がこれだけはびこってしまったから、今回の様な、これだけ稚拙な工作が成功してしまったのだという。

今日本国内で4月に総選挙ではないかという情報が、恐らく意図的に流されている。 となるとその前の時点で東京五輪を開催するか中止するかの国民の信を問う… とでも言った空気を無理矢理にでも中韓にハイジャックされた国内メディアが作戦を仕掛けるはずだ。 そして中止に追い込んで、そこからの脱力感を( 国民はそんなことを感じない。 最早みな五輪が開かれなくても別に構わない。 それどころではないという状態になっている) …倒閣運動に、コトバの力でうそを大量に投げつける工作からの投票行動… それすら行われていない「 期日前投票のイカサマと郵便投票の採用」 によって、政権を奪取し、中国の属国に組み込んでしまうような大きな計画が走っている。

わたしはそう取る。 民主党政権誕生の時はそれらの計画が半分くらいしか成功しなかった。 今度は残りの半分を片付ける。 その様な全体で見ている。 小沢たちの周辺を見張っているべきだ。

==https://twitter.com/mei98862477/status/1359800328065933314
mei  @mei98862477  2月11日
これは皆様ご存知かもですが  重要なので一応  WHOは先日武漢を調査し、一切🇨🇳に問題ないと発表しましたが その際のWHOのCOVID調査員は、中国共産党から現金を受取り、武漢研究所で18年間働いていた人物です
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2月11日  WHOが派遣したPeter Daszakは武漢Virus研究所での蝙蝠コロナVirus調査支援の為370万$の助成金を受け同研究所の蝙蝠コロナVirus機能獲得研究Projectリーダー
2016年にヒラリークリントンに13回献金したDaszakは武漢Virus研究所との提携研究組織EcoHealth Allianceの会長です
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東京五輪を中止に追い込むのだというツイートを共産党関係とその支持者が色々と書いていた。 それらの支持者もどうせ 日本語の達者な中国人が中国大陸から書いているツイート といういつものパターンだろうなと判定する。 中韓の工作員が日本語が堪能で、日本語を駆使して西洋世界にデマ情報を日本人に偽装して大量に拡散しているという事実を多くの人は未だ知らない。 知ろうとしない。 知ればネトウヨだとか色いろ言っている。 もうそういう問題ではないのだ。

これら人類世界に、地球環境にどれだけ破壊を仕掛けても、これらの勢力は一切の責任を取らず、その自らのやり方を変えない。 それらの出来そこないのトライアンドエラーの行き先は必ず滅亡に直結している。 中国共産党が、生物兵器のみならず、チベット山系の水源を勝手に強奪し、下流域の国家を支配コントロールする目的の為だけに巨大な自然破壊をしているのか、これを知れば、彼らのいう共存だとか共栄だとかというコトバは全く違う意味を表す概念だと分るだろう。

武漢肺炎においてはどうせ武漢は関係がなかったという茶番になるのは最初から分かっていた。 何せすごい事に今回のWHOの関係者は現地で直接調査をしていない。 昨日フォックスの番組で暴露されていた。 中国共産党の雇った中国人たちが現地を調べて( 調べたということにして) 、関連の調査資料とやらをWHO職員に渡していただけだったと暴露された。 我々が自分で自分を勝手に縛っているあの南京大虐殺というたわごとも、結局それらの手法を使って日本から現地に渡った「 軍事知識ゼロの文系学者たち」 に関係ねつ造資料をわたして騙しただけだったのだなと今となったらありありと分る。 あの地でどうやって大規模展開が出来るのだ。 逆に説明してほしい。

==https://twitter.com/yukou_takahashi/status/1359684307548205057
高橋 佑幸@日々是学習/データサイエンティスト  @yukou_takahashi
「親愛なる世界の国へ 
ビッグテックはあなたの国にやって来て、米国で起きたのと同じようなクーデターを実行します。 その動きは非常に速く、激しいものとなるでしょう。 解決策は、ビッグテックがあなたの国を乗っ取る前に検閲することです。 今それをしなさい、待ってはいけない。」
ーーー
ツイート主であるザック・ヴォーリイ氏は、YouTube及びGoogleの上級エンジニアで、ビッグテックの中枢近くにいた人物である。発言者の背景を考慮すると、ただの陰謀論と一蹴するのは難しくなる。アラブの春しかり、ソーシャルメディアは新しい戦争の武器になりつつあるようだ。
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世界にバラまかれつつある公然たるウソの海から出なければならない。 それにはまず、今この瞬間の言論からなる認識空間が明らかに物理的現象の変化から認識される現実なるものと相当かけ離れており、特定の少数の人間勢力の意図を実現化させるための道具、手法、技法、にしかなっていないということを見抜く事だ。 繰り返すが、こんなに巧妙にしかも大量のウソが公開されている無料の言論空間に放流されたことはなかった。 今は有史以来のウソの空間の中に人類は立っている。

かつてネット空間を利用して陰始勢力と言われる連中が悪だくみを計画し、それを実行に移そうとしている… という情報が下げ渡されたとき( 2015年くらいだったろうか) 、単純にスマホなどを使っての認識の誘導なのだろなあと漠然と思っていたが、そこから見る間に社会信用システムの構築から生体チップを埋め込む手前の段階に突き進み、そして普段使っている日常言語の使用からの認識形成=世界をそれぞれの個人の座標が構築する全体構造… すらもこれだけ侵蝕汚染、支配誘導されている現実を目撃すると、陰始勢力→ この場合は地底政府、中国と翻訳するが、これらの計画はとてつもなく遠大で邪悪だったのだなと今更ながら気づく。

彼らの中枢は人間世界で展開しなおすのなら、その起源はどうしても欧州の第一世界になる。 そこからの芽が第二世界に延びてきて米国を侵蝕した。 こうした理解を持つ。 第三世界というものは、コトバとしてだけは存在するが、それはない。 人間の世界にこれまで何の関与する力も機会もなかったからだ。 だからここで中国はどうなのかということになる。 過去の王朝はどうなのかと。 わたしは過去にあなたに、これら過去の中国古来の王朝とやらの成立の時に、西洋の世界ではどのような国家が勃興しており、そこではどのような法制度と暴力システムが採用されており、支配層なる勢力はどのような「 生贄の儀式を通じて結束を、秘密をたもっていたのか」 調べると面白いことが分るだろう… と言った記憶がある。 そしてそれらがどこの陸路と海路を通じて伝わったのか。

西洋の世界が東の側に侵略していったそのあとでそれらのシステムが移植、敷設されていったものを、まるまるコピーしていたかのごとく、中原へそれらのシステムが伝わっていたという概念を言った。 この世界にある、だからオリジナルなるものなど本当にあるのか、という意味で。 だからわたしはその時あなたに「 ディックを読め」 と言ったような… これはヨタ話だ。

トランプ大統領は恐らく戒厳令も反乱法も起動させる準備は整えていた。 しかしそれをやると確実に米軍兵士の中から、数千人の( 5千人は超えるのではないか) 犠牲者が必ず出た。 南北戦争の時の様に米国人同士が殺し合い、それが後の米国の分断につながるというのを彼は見越した。 わたしは彼がチェスのプロ級の達人だという情報を本当だと信じて今、勝手に書いている。

恐らく軍の 実働部隊、主力、特殊部隊 これらは今でもトランプ大統領に忠誠を誓っている。 それを表現する公開情報がたくさん出ている。 そして戦争や革命というのは3-4年かかる。 その間に周辺の、特に経済状況が大きく悪化する事によって、旧体制を維持する側が大体は資金繰りに困って全体を維持できなくなる。 旧体制を維持できなくなる。 そういう過去の人類の歴史の繰り返しのようなものに今の米国は入っているのかとわたしは勝手に考えているが証拠がない。 想像でしかない。 ただ、トランプ大統領に力がないというのなら、彼は今の時点で間違いなく本当に暗殺されてしまっている。 それを何故軍隊が実質守っているのか。 そしてバイデン大統領なる人物に、やっぱり核のボタンは渡されていない。 国防総省を訪問したときに、そのかばんを持つ人間がいなかった。

そんなことは絶対にありえないのだ。 これは絶対に、という言葉を使っても構わない。

バイデンが発生している経済政策とやらはこれから米国をどう考えても奈落の底に叩き落とす。 そして過剰な、ゆがんだ人権政策は、米国の普通の人々からの相当の、今以上の彼ら政権に対しての離反、不服従をうながす。 今年一年は日本やサウジなどを脅しつけて米国債を買わせるだとか、、色々な資金繰りをやる。 しかしそれも来年は無理だ。 誰も従わなくなっていく。 問題はその状況下で中国がどれだけ前に出てくるのか。 これが人類史的に相当に問題となっていく。


責任を取らない者は約束を守らない。 人間と人間との間の約束ですら守れないものたちは、地球との美しい約束など最初から守る気がない。 心の中に「 人間はそもそも邪悪なもの」 と勝手に定義づけているこれら地底政府の連中の、その潜在意識委の中にあるだろう「 滅びたい」 という概念が、これから表に出る流れに入るだろう。 しかしそれを恐れるな。

恐れるというのは、無知であり、愚かであるから、それらの精神波形が起動するのであって、予見し、対照を構造解析し終えており、それらを大多数に共有拡散しておれば、そうした愚かさの方向の精神の発動はない。 無いったらない。 それをやりなさい。

しかしまあ、もっと簡単に言おう。 悩んだら走れ。 息も切れるほどに。 そしたらそんなものは本当の本当にすっかりと消えてしまっているだろう。 あなたたちはアタマで考えすぎる。 依存しているとも言う。 それを自らの行動の改変によって打ち消すがいい。


人類の未来は明らかにあかるい。 あとはその事実にあなたが気づくだけなのである。


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トランプ大統領に対しての弾劾裁判とやらが続いている。 しかし今回普通に考えたらトランプ大統領を有罪にすることは出来ない。 必要数の三分の二を確保出来ないからだ。 しかし仮にそれでも有罪に出来てしまったとしたら、これは一旦大統領を務めて、しかし今は民間人になっている人物に対しても、過去に遡って弾劾とやらを行えて有罪、刑事罰を与えることが可能という、およそ近代国家では絶対にあってはならない前例が確立されることになるのだから、それらの非近代性を理解していても、それでも民主党側がこうした動きを仕掛けるという事の背景はなにか。 感情やエゴだけのものではないとは思うが、詳細が見えない。 いずれにしてもこの弾劾裁判は恐らく失敗するので、2回も弾劾裁判の失敗をやってしまったナンシーペロシ、これがどうなるかを見ている必要がある。

それでも彼女に対しての何の責任問題の発生がなく、追及がないのだとするのなら、もう民主党という組織は政治政党ですらないという判定を下してもいい。 烏合の衆というか、何のために集まっている人々なのか定かではない領域、というこうした見方になる。 誰も失策においての責任をとらないのだから、それをどうして政治集団と呼ぶことが出来るのか。 出来ない。

==21分以内に国会議事堂が射撃することにすべてが間違っている(Wooz News)
匿名の愛国者 公開 2021年2月8日   Rumble —WoozNewsによって作成されました。
YouTubeによって削除された元のビデオ。 「ワシントンDCでシミュレートされた暴動は、長い間製造されていた粉樽でした。災害の状況を事前に計画し、設定するための証拠は圧倒的です。」
https://rumble.com/vdoqzj-everything-wrong-with-the-capitol-shooting-in-21-minutes-or-less-wooz-news.html
==

弾劾裁判の前日において、こうした効果的な、致命的な動画が出される。 民主党の側は、今回の弾劾裁判とやらにおいて、自分たち民主党の側に不利と見える一切の画像と動画の証拠採用を拒否すると勝手に決めてしまったので、これらの動画も無視される。 しかし米国民の多くは見る。 そして海外の多くの人々も。

この民主党なる政治集団がただのごろつきの集団であり、政治的理念など何ももっておらず、米国国民の生命と財産を守るなどという気概も矜持もなく、ただカネと権威の獲得の為に議員を続けている連中なのだとどんどんと明らかに、拡散される事になる。 米国の政治は数年で大きく壊れて変わっていかざるを得ない。 そもそもが二大政党というシステム、概念そのものが大きなだましであったのだと米国国民が気づく。

==https://gab.com/YUKOKU/posts/105698779755856792
YUKOKU  @YUKOKU
BECKER NEWS 2/8
ペロシへの手紙。
元議事堂警察署長のスティーブン・サンドは1月6日の「暴動」の前に議事堂への差し迫った攻撃のリスクが高いことについて議会に6回警告した。ペロシ議長は、繰り返し警告したにもかかわらず、議事堂の暴動の後でサンドが辞任することを要求した。
https://beckernews.com/capitol-police-chief-forced-to-resign-drops-damning-letter-to-pelosi-revealing-what-really-happened-ahead-of-capitol-riots-36543/
Capitol Police Chief Forced to Resign Drops Damning Letter to Pelosi Revealing What Really Happened Ahead of Capitol Riots - Becker News
Former Capitol Police Chief Steven Sund warned the Congress six times about the high risk of impending attacks on the capitol building before the January 6th “insurrection.”…
==

他人に自殺を強要する、又は、自殺を促す、自らそのようにしむけていく、断れないようにしていく、というこれら一連の技法を仕掛ける勢力は、個人だろうが集団だろうが組織だろうが政党だろうが、少なくともこの地球においては要らない存在だとわたしは勝手に言う。

ペロシはこの議事堂警察の署長に、辞任を求めた。 それは彼の経歴と月給を自ら捨てよと圧力をかけたという構造になっている。 しかし記事を見ればわかる。 このスティーブサンドという人物は、最低6回は( 恐らくそれ以上は) ペロシたちに( 確かミッチマコーネルにも警告していた) アンティファ集団の議会襲撃における不穏な動きを、襲撃の予定を、可能性が高いことを伝えていたのにも関わらず、彼ら彼女たちの方がこの警告を無視している。

前回言ったと思う。 議事堂襲撃のときにペロシのPCが盗まれたという事件があった。 それを海軍特殊部隊のパニッシャースカルが行ったという情報があとで出た。 これはこれで彼らの作戦としてあったことかもしれない。 しかしそれ以外に、ペロシが雇用していた? 女性がペロシのPCを盗んでおり、それらに関連する裁判が始まるというそうした記事。

その中で彼女は「 自分はPCを持っていない」 と主張した。 誰かに渡したのかもしれないし、売ったのかもしれない。 とにかく持っていないと発言した。 それらのPCも恐らく海軍に渡ったのだろうなとわたしは勝手に想定している。

このPCの中には多くの情報が入っていた。 意図的にネット空間に流されていた関連情報が大体のところで真実なら( 勿論だましであることもある) 、パニッシャースカルの解析班がこれを解析したらその中に「 ペロシがやとったアンティファの連中に具体的な指示を出している画像、音声など」 があった。 会話アプリか何かのログが残っていたようだ。 そして襲撃当日においては、議事堂を守る警察官にも話をつけておくから、あなたたちは( アンティファたちは) 、その警察官に水先案内人になってもらって議事堂に侵入しなさい、と命令を下していたことも残っていた。

議事堂警察のスティーブンサンド氏以外の警告の他に、FBIからもアンティファが議事堂を襲撃するという情報を、これも2-3日前にペロシたちはもらっていたのに、それも無視した。 それはそうだ、彼女たちが主犯だったのだから。 こうした証拠を共和党の側が出しているのかどうかは分からないが、仮に出さなかったとしても、それらの情報はネットの中に詳細に出ており、それを信じるか信じないかだけの状況になっている。 勿論民主党の側のメディア勢力は、これらの情報を全て嘲笑と冷笑をもった演出で、陰暴論=キチガイの思い込み、として印象付けるために必死になっているのだが。

==英国人作家、スウェーデンの言論規制を批判!-多文化共生の美名の果てに社会が崩壊 
2018/12/01  こちら西村幸祐放送局
スウェーデンが移民政策と言葉の規制で崩壊しつつあることを説明しています。
【Pat Condell】パット・コンデル(パトリック・パット・コンデル)英国の作家・コメディアン1950年生まれの英国人。80年代にコメディアンとして活躍し、同時に詩人として執筆活動に。
https://youtu.be/hIjuVZBb1SQ
==

これらの「 責任は一切取らないくせに、人々に道徳と正義とでも言えるお題目で、思考と行動様式を縛る勢力」 が行き着いた先に何があるか。 それが欧州においてはスウェーデンになる。 上の動画を見れば大体の理解に到達する。 多文化共生の美名のもとに価値観の全く違う人間個体を外から大量に呼び入れた結果どうなったか。 スウェーデンはイスラム教徒たちがスウェーデンの女性を強姦する、レイプする強姦大国になってしまい、そしてそれを摘発することも、批判する事も許されない言論空間になってしまい、強いものが弱いものを徹底的にいたぶりつくす邪悪な座標になってしまった。 動画はこれを言う。

世界の全てのリベラルだとか共産主義の行き着く先は、大体はこのスウェーデンか、更にもっと酷い何か、なのだろうなと今は勝手に言っておく。 責任を取らない人間たちが国家の中枢に居座っている状態、その座標は国家ではない。

==https://twitter.com/breaking911/status/1359356469053968384?s=21
Breaking911  @ Breaking911  2月10日
高性能爆薬は、国内最大の海兵隊基地から行方不明になって持っている-のhttps:// breaking911.com/explosives-hav電子なくなっ欠落-から-国-最大の海洋隊ベース/
https://pbs.twimg.com/media/Et1nbZAXIAEzDiu?format=jpg&name=900x900
==

そして地底政府という連中は、既存の国家、つまり自分たち少数の人間集団の敵になりそうな全てのシステムを破壊することで自分たちの安定を、この地上に △ の支配構造を構築しようとしているのは今更説明するまでもない。 軍の中に一体どれほどの地底政府の関係者がいるのかは分からないが、こうした上の記事ツイートに見られるように、米軍装備を堂々と盗んで、それを脅しに使うというこの一連が事実であるのだとするのなら、120の偽大統領就任式に予定されていた大量逮捕の動きが、一般国民に相当の犠牲が出そうなので中止になった… という一連の情報は、ひょっとしたら本当なのかもしれないなと思わせる。 そして彼らが核兵器も持っているだろうというのも。

==米国宇宙軍:技術と歴史 YellowstoneWolfAZ 公開 2020年12月8日
https://rumble.com/vbodst-u.s.-space-force-technologies-and-history.html
==

大統領選挙を強奪した勢力に対しての攻撃、これらの概念が事実だったとして、では何故こうした今まで秘匿されていた技術の公開につながっているのか、わたしにはそれらの背景がいまだに見えない。 これらの技術を使った兵器体系を米国が保有していたとして( 恐らくしている。それが宇宙軍) 、米国が今の様にもたついているとしか見えない動きをする理由が分からない。

わたしはこれらの反重力装置を使った米国製UFOがとてつもない動きをする動画などを見たが、あれらがだましのCGでない限りは、現行のどのような兵器もあれらの攻撃には対抗できない。 一方的にやられる。 であるのなら、宇宙軍がもたもたせずに中国の中枢や、それこそバチカンの中枢を、マイクロウェーブ兵器やレーザーで焼き払って消滅、蒸発させてしまえばそれで問題は解決するはずなのに彼らはそれをしていない。 色々と矛盾、違和感が出てくる。 一つの解答は一応あるが。

==https://www.thedrive.com/the-war-zone/28729/docs-show-navy-got-ufo-patent-granted-by-warning-of-similar-chinese-tech-advances
この特許は、国防総省の非公開の利益を促進するためのより大きなUFOの物語と一緒に行く情報運用の単なる別の側面である可能性もあります。しかし、技術に関して直接の競争相手として、非常に地上の潜在的な敵であり、アメリカの主要な技術的敵である中国を含めることは、奇妙であり、もしそうなら逆効果でさえあるように思われる。  ( 抜粋、この記事は読んだほうがよい)
==

それはこの米国の秘匿技術が、やっぱりオバマ政権のときにであろう、大々的に中国に漏れてしまって、中国も今ではこの米国製UFOを持っているから、だからうかつに手が出せない、という概念だ。 しかし中国だったら、あれらの人間だったら、もしそうしたものの実機を本当に持っていたら、それを即座に使うと思うが。 電磁波関連において即座に使った事例はある。

それは中国の中の米国大使館員らに対しての照射や、インドとの国境線が確定していない地域における、インド兵が駐留実行支配していた丘の上に電磁波兵器を照射して、それを退却させたこと。 その時の作戦で恐らく相当の死者は出ているだろうが、公表されない。

中国人たちは、持っていれば使うのだ。 それが自分たちへの恐怖に転化し、畏怖する対象として中国なるものを属国の連中がもつようになり、その上で簡単に支配コントロールが可能だとするのなら、彼らは必ずその 中国製UFO とでも言えるものを使うのだ。

わたしは中国は、盗んだ情報を研究はしているかもしれないが、米国ほどの製品化にはこぎつけていないと判定している。 だからこの米軍の動きも正直、彼らは一体なにをやっているのか、ということで判断が出来ないでいる。 隠したままこれを徹底的に使って、敵なる勢力を消滅させた方が早いではないか、なのだ。

==2月9日のリーディング☆世界の動向 - サイキックLJ 水晶玉占い
https://blog.goo.ne.jp/truthseeker/e/9b75381f8512faf3088b1857fb4d2b2d
==

だからどいつもこいつもオカルトの領域に今逃げている。 そう見える。 有名情報発信者なる座標ですら、こうした界隈の情報を下敷きに情報収集しているだろうなあという痕跡が見える。 しかしこれらのサイキックはどうせ当たらない。 この人間世界での現象とは「 人間に一旦それを想起させ、その想起を一つの小さなタネとして、情報パッケージ体として、発生させ、それに人間支配をしかけている勢力が精神エネルギーなどを外から注入させることで大きくさせる」 という構造がある、とわたしは解釈している。

人間社会そのものの出来事を、それが悲劇的なものであろうがなかろうが、人間に造らせ、そして人間から奪ってきた精神エネルギーでそれを実現化させる… どんだけ馬鹿らしいのかというそれ。

だからわたしはアナタに、これはいつも勝手に言っているが、気づけよ、この詐欺の仕組みに、と言っているのである。

==THIKER 日本人が知らないニッポン
http://thinker-japan.com/thinkwar.html
==

最後に詐欺の関連のことを貼る。 わたしはこれらの情報があっても、それでも現実においてはカネの話から逃げるなという。 全体構造がどれだけおかしいと感じられても、少なくとも現今それで現実というシステムが回っている以上、そこから離れて自活独立自尊と出来る何かを獲得していない以上は、その中で必死に生きるしかないからだ。 しかしわたしはカネカネというは言うが、本当の本当の意味ではあまりこれらに耽溺する自分にはなりたくないとも同時に思っている。 他に考えたい事と他に行動して表現したいことがあるからだ。 生み出すというのは内側から出るものだと考えており、カネというのは交換における媒介物ではあるが、本当の意味における源泉ではないので、ちょっとわたしの根源的な在り様とは違うだろうな、とも捉えているのである。

ただ、米国で起動しているのであろう、これら地底政府に対抗する動きに実態があるのだとするのなら、彼らの行動理念、内在理論は、アンチマネーというか、拝金と強欲の完全肯定からは少し離れた場所にあるのだろうなというのは、それは思う。 拝金と強欲の完全皇帝を突き詰めると、そこにはどうしても構造上、収奪の為の △ の形状があらわれる。 それは全体なるものの流動性を維持することよりも、全体なるものから、まるで外宇宙にエネルギーを送信するかのシステムになっている… というのは以前述べた通りだ。 いや、勝手に言っているだけだが。

違和感を持ち続けることだ。 そして疑いからの探求を続けることだ。 その動きの先に、恐らくは真実の切れ端がある。 それらの探求をやめたものにはその切れ端は、片鱗すらもその姿を現すことはない。 求めるものの前にだけそれは現れる。 それをつかめ。

われわれはもう、自分で造っただましの海から出なければならない。 その時期が来た。 その為には、それぞれの認識が形作ることかもしれないが、真実を掴んでつみかさねていくことが重要になる。 世界のそれまでの形を変える必然がある。 そしてそれをやるのは自分だけだ。

しかし奴らはこうした人間の気持ちすらも  Farewell to ask, not given という概念で、音で、人間を縛り付ける。 そういう風に仕掛けている。 求めよさらば与えられん… というコトバ、その音だ。

いやあ、本当にイヤんなっちゃうよね。 でも、それを分かっているのなら同時に無効化出来る。


われわれの前に敵などいない。 あるのは愚かさだけなのだ。


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終了
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封印された関連技術、関連概念ワードの検索 HHOガス、ブラウンガス、大政ガス

しかしこれらの概念が本当の真実であるかどうかはわたしには何とも言われない。 この世界には投資家を騙してカネを集めるために古来からフリーエネルギーの概念をネタとして投げつけてくる勢力があとを絶たないからだ。 あ、あとはケッシュ財団のフリーエネルギー装置だとかあったな。 これはイカサマだと後年言われていたがどうなったものか。 ついでにエマモーターと。 これは本当らしいのだが、再現性に乏しかったそうだ。 回転が高速化すればするほど、周囲の気温が下がっていったという情報だけ覚えている。 しかしそれも事実かどうかなどは分からない。

==デイリースポーツ 210
東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長(83)が「女性がたくさん入る理事会は時間が掛かる」などと女性蔑視ともとれる発言をした問題で、国際オリンピック委員会(IOC)は9日、オリンピックにおける男女平等に関する声明を発表した。 ( 抜粋)
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わたしは以前あなたに、中国は2022年の北京冬季五輪を、夏に東京五輪を中止に追い込んでそれを奪い、それを上海で開催し( 以前の施設は残っている、それを利用する) 、冬を北京で開催して1年間を通じて五輪を奪い盗る計画があるのだと言った。 そしてそれらの雰囲気づくりのために、韓国が国家を挙げて福島の放射能が危険だから東京五輪は中止にしなければならないとキャンペーンを大々的に行っているとも。 それは今でも行われているが。 それらの予算はどこから来ているのか。 どうせ中国からもらっているだろうなというのがわたしの判定。

そして放射能汚染で押し切ろうと思ったら、彼らにとって僥倖だったのかどうかは知らないが、武漢肺炎、そして今回の森元総理の発言がどうしたなった。 これは徹底的に攻撃して、日本の側から中止を決定させて、莫大な賠償金を奪い盗る計画が起動しているのだな、と見え見えなのが今の流れだ。 野党勢力が一致団結して動くパフォーマンスを見せるとき、台本を書いている奴がいる。 それが日本共産党なのか、韓国に近い筋なのか、小沢一郎なのかは分からないが、これらのうごきはまるっきり人民解放軍のやり方そのまんまなのである。

==毎日23 ( 抜粋) 全発言の一部
(日本)ラグビー協会は(会議が)今までの倍、時間がかかる。女性が10人くらいいるのか、今は5人か。女性は優れており、競争意識が強い。誰か一人が手を挙げて言われると、自分も言わないといけないと思うんでしょうね。それでみんな発言される。

あまり言うと新聞に漏れると大変だな。また悪口を言ったと言われる。女性を増やしていく場合は、「発言の時間をある程度、規制を促しておかないと、なかなか終わらないので困る」と言っておられた。誰が言ったかは言わないけど。

私どもの組織委にも女性は何人いる? 7人くらいかな。みんなわきまえておられる。みんな競技団体からのご出身、また国際的に大きな場所を踏んでおられる方々ばかりです。お話もきちっと的を射ており、欠員があればすぐ女性を選ぼうとなる。
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同じような全文掲載が日刊スポーツ2月4日号にもある。  https://www.nikkansports.com/olympic/tokyo2020/news/202102040000029.html

これらの全文を貴方自身の目で確認することだ。 森元首相は、女性蔑視の発言などしていない。 女性の優秀さをどちらかと言えば前に出している。 朝日が切り取って報道しているのは、どう考えても彼らの背後にいる中韓の勢力からの命令を受けてのものだと見え見えで分る。 そして今の段階でワァワァ言っている全ての観測者は己の知性の低さを理解していないのだし、更にスポーツ界とやらの、特に女性選手とやらがたくさんのパフォーマンスをしているが、それらは、全く検証ゼロの状態で勝手に相手の人格を邪悪なものと決めつける愚かを通り越した低レベルの存在だというのを宣言しているに等しい。 運動野郎の多くは馬鹿が多い… とこのような決めつけはしたくなかったが、どうやら本当にそうだと思われてしまう世界に彼ら彼女らは自ら接近しているようだ。

森本首相を降ろし、そこから東京五輪中止の発表においこみ、それを受けてマスコミと野党が総がかりで今の自民党政権を非難、そして支持率の低下のウソの演出( 彼等はウソしかつかない) 、その流れの中で東京五輪を無視していつのまにか北京五輪、いつのまにか中国での夏冬連続開催、そういう流れがこれからIOCからの情報発信を含めて演出される流れが見え見え。 更に意図的に流されている謀略情報としての4月に総選挙… これに向けての政権交代、つまり自民党の非主流派を切り崩しての連立政権の樹立、こうしたものが控えているなあとこれだけあからさまな作戦もないものだとわたしは今の動きを見ている。 勿論この動きは米国の大統領選挙を乗っ取った地底政府の側がこれを仕掛けている。 連動している。 日本におけるオバマ政権からの、それの利益代理人政党として発足させられた民主党のあのあの流れの再現だ。 今回は中国成分が非常に強い。 だから蓮舫なる人物が張り切っているのが実に分る。

==https://www.foxnews.com/opinion/pelosi-impeachment-capitol-attack-planned-gregg-jarrett.amp?__twitter_impression=true
攻撃者が数日および数週間前に攻撃を計画したという実質的で説得力のある証拠が明らかになりました。FBIによって収集されたこの証拠の多くは、犯罪行為が1月6日のトランプの演説によって引き起こされたのではなく、大統領選挙で選挙人票を集計したときに国会議事堂に侵入し、議会を混乱させるための以前に調整され計画された計画の結果であったことを示しています。 連邦当局によると、陰謀の起源は、選挙の直後であるが、ジョー・バイデンに大統領を授与するために選挙人団が12月に召集されるかなり前の2020年11月にさかのぼる。  FBIは、米国議会議事堂への攻撃の可能性を認識していただけでなく、ワシントンDCの地元の法執行機関は暴力が発生する可能性があることを知っていました。  ( 抜粋)
==

日本に謀略をしかけてその政治体制を転覆させようとする勢力の、米国支部の連中が今必死になっているのが、日本時間明日211、米国210から開かれるトランプ大統領に対して開かれる弾劾裁判になる。 共和党から6人の裏切者が出て弾劾裁判が開かれることが決まった。 何故上院でそんな連邦憲法を勝手に捻じ曲げる解釈を、議員が行えるのかということの説明は一切ない。

そしてこれを認めるという事は、民主党勢力ですら今この瞬間の大統領はドナルドトランプという人物であるのだと宣言しているのに等しいのに、彼らはそうしたおかしな部分は一切アナウンスしない。 そしてこの弾劾裁判が通る見込みはかなり低い。 議員の三分の二の数が必要だから。 しかしそれでも何が起きるか分からない世界になっているのだから、仮にそれが通るのなら、トランプ大統領は有罪ということになって、4年後の2024年の大統領選挙に出馬できないし、大統領を務めた人物がその職を辞めたあとも受け取ることの出来る様々な権利を失う。 情報アクセスだとか。 議員年金だとか各種。

以前わたしはあなたに言ったが、トランプ大統領は2020の522だったかに国家安全保障に関わる緊急事態法を発動させており、更に追加で12月の半ばにもそれをおっかぶせているのだが、それらが正式に機能しているのなら、普通に考えて彼の任期は今年の522まで延長されているのである。 これらの説明を何故マイケル・フリン中将はラジオインタビューで言わなかったのか。 それが発動していないという解釈概念なのか、それとも他になにかあるのか。 とにかく違和感だらけだ。

細かい説明を抜きにして、軍権とでもいえるものは、今フロリダのマーアラゴーにいるトランプ大統領の中にある。 恐らく。 そしてそれは最低でも320までは保持されており、さらにそれは522あたりまで延長される。 これらの概念はなんだか不安定なのでまだ決め打ちしてあなたに言えない。 だが、本当の大統領専用機と、核戦争の時の空中管制機は本当にフロリダに今でもあるようなので、核のボタンのかばん、フットボールを持っている軍人がバイデンの周囲5m以内に全くいないということを考えると、少なくともバイデンは軍権を持っていないと判定する。 わたしは。

==https://komonews.com/amp/news/nation-world/judge-considers-shocking-materials-in-case-of-woman-accused-of-stealing-pelosis-laptop?__twitter_impression=true
ペンシルベニア州ハリスバーグ(WHP)– 1月6日の国会議事堂の暴動でナンシーペロシ下院議長のラップトップを盗んだとして告発されたペンシルベニア州の女性は、火曜日にワシントンDCの連邦判事の前に出頭した。  この事件で初めて、行方不明のコンピューターの所在が話し合われた。弁護側は、ライリーウィリアムズの車と家を徹底的に調べた後、彼女はラップトップを持っていないと言います。 ( 抜粋)
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そして連邦議会襲撃事件に関しても、ペロシたちが前もってそれらの襲撃を知っていた。 それどころか彼女とその周辺勢力は具体的にそれらテロリストたちに指示を出していたとされる。 そうした情報が、やりとりが入った彼女のラップトップPCが( 24台という説) 盗まれ、彼女が半狂乱になったというのは以前言った。 そして上の記事はそれらのPCを盗んだとされる女性の動きを伝えるものだが、彼女はもうそれを持っていないという。 軍が持っているのだろうなと普通に考える。 そして連邦議会で速やかに作戦行動を行ってペロシたちのPCを回収したとされる海軍特殊部隊のパニッシャースカルの情報の事もあなたには言った。 あれらの情報が出てくるはずのないものが出てくるということの意味を考えることだ。

もちろんそれは知らせているのである。 ペロシたちに警告をこめて。 軍の秘密作戦とは、スタートからゴールまで、全部秘密なのだ。 それが行われたか行われなかったかということも含めて何もかもが秘密なのである。 にも関わらずご丁寧にパニッシャースカルが動きましたと世界に知らせた意味だ。 これは以前にあなたに伝えた、海軍… おそらく将校の …あの角男のビデオ動画、フリーエネルギー関連の事を含める広範囲の情報公開をしていた彼の動きもそれに該当する。

あんなものが彼の上司の命令なくして外界に発信されるわけがない。 ウソでもああした情報は出してはならないのである。 最初から最後まで秘密というのはそういう意味だ。 何も出すな。 情報は何も出すな、というのが軍の秘密作戦というコトバに表される何か… なのである。

==https://twitter.com/givemegumi/status/1357842701241053189
大ちゃんママ 2  @givemegumi  2月6日
米国アレルギー感染症研究所長のファウチと長年仕事をしたDr.ミコビッツはコロナ騒動は治療を排除し全員にワクチンを接種させる事が目的と告発。だからファウチらは当初トランプが推奨したハイドロキシクロロキンなどの使用を徹底的に妨害した。しかも台湾の工場は謎の火災。
https://twitter.com/i/status/1357842701241053189
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コチラは「モデルナ」の枠珍を接種した女性に起きた悲劇です。彼女は枠珍接種前には何の健康的問題も無かったと語っています。 国民の皆さんには 手遅れにならないうちにキチンと情報収集をして欲しいです‼
https://twitter.com/i/status/1357624269291798529
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これから日本でもワクチン投与が始まる。 わたしは受けない。 義務化されたらそれは仕方ないとするかもしれないが、基本受けない。 それは前回あなたにお伝えしたとおり、動画情報の中にあったでしょう。 今回人類は有史以来初めて 遺伝子組み換えした人造遺伝構造を持ったワクチン を体内に入れるという事をする。 今までそんなことをただの一度もやったことがない。 だからどうなるかなど全く分からない。 その時良くても、一か月後に悪化するだとか、本当に何もわからない。

そして少数事例だ少数だと言いながら、深刻な後遺症を訴える情報がそれでも出てくると、さすがにこれらに飛びつこうという気にはならない。 日本にはアビガンを含める優秀な対症治療薬がある。 わたしはそっちの側にたつ。

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【2月8日 AFP】カリブ海(Caribbean Sea)の島国ハイチの政府は7日、ジョブネル・モイーズ(Jovenel Moise)大統領の殺害を試みたクーデター計画を未然に阻止したと発表した。ロックフェラー・バンサン(Rockefeller Vincent)法相は、最高裁判事と国家警察幹部ら少なくとも23人を逮捕したとしている。 近年、ハイチでは政府に腐敗がまん延し、ギャングによる犯罪が野放しになっていることに怒った国民がデモを続けている。モイーズ大統領は4月に改憲の是非を問う国民投票を行うと表明しているが、人権団体や女性の権利団体は、この計画に実務的な支援を提供しているとして国連(UN)を批判している。(c)AFP/Amelie BARON
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オバマゲートの情報公開があってから、世界の政府において閣僚の辞任や解散が何故起きているのか。 それは、オバマ、そしてクリントン( ヒラリー、ビル) 財団などがずっと行ってきたとされる人身売.買ネットワークにそれらの辞任閣僚だとか政府だとかが何らかの形で深く関わっており、今度の追及を逃れるためにそうしたのだ、という説がある。 大体はそうだろうと思う。

ハイチは人身売.買の拠点地域といういい方をする。 キューバもそうだとされる。 それらに一旦集められた世界中から誘拐された子供たちが、複数の上陸拠点から米国の中に入る。 フロリダもそうした拠点の一つであり、あの地域で今年に入ってから連続で人身売.買組織が摘発されているという報道が出ている。 これらは全てトランプ大統領の功績なのだが、民主党勢力はそれを絶対に言わないし認めない。 つまり彼らはそうした人身売.買の側なのか、とどうしても思ってしまう。

==大量逮捕 米プロボクサーD・ロドリゲスが暴露(和訳) ピザゲート オバマゲート ハリウッド 2020/04/21
https://youtu.be/EpncYFJvlHg
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デヴィッドロドリゲスが2020の415にインスタグラムで投稿をした。 彼の言っている情報が正しいのなら( 恐らく正しい) 、今回のハイチにおけるクーデター未遂も、現行政権、またはその反対勢力が、多分マフィアと繋がっている流れの中での出来事だったのではないか、といういい方をする。

彼の発言が事実であって、次々とこれら人身売.買関係の犯罪者たちが捕まって、そして捕まっていた子供たちが解放されておればいいと思う。 しかし直近29に出てきたツイッター情報では、主人のいなくなったはずのエプスタインアイランドで、残された施設を再び使う為の修繕の動き、電気屋などが上陸して配線作業をしているという暴露が行われている。

バイデンの勝利を受けて( 全く勝っておらず、盗んだだけだが) 、これらの人身売.買組織が息を吹き返して、これまでと全く同じことをしかけようとしているというのが目に見える。

この世界はイヤなことだらけだ。 それを強く思う。 しかしここで自ら情緒感傷の海に浸っていても何も変わらない。 世捨て人になっても何も変わらない。 与えられたミッションは 変える事 なのだ。

なので最近のわたしは、自分のエゴだらけの文章を殴り散らすのは若干控え、伝達の方向にパラメーターを振っている。 事態がそろそろ変わるだろうという見え方があるから、というのもある。

あきらめたらそこでしまいだ。 求められるのは薄汚いとののしられようともバカにされようとも、生き抜いてやる、兎に角生きる… というこの強い気持ちに派生した人間の活動表現の何か、その集積、後ろに次々残していきながら、しかしそれを振り返らずこの世界を突き抜けていくなにか、なのである。 わたしはそうとらえる。


世界は、あなたにあきらめてもらうために存在するのではないのだ。


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今アイフォンだけしか使えない音声SNSのクラブハウスというアプリが爆発的に流行っている… という情報は出ているが、我々はこの実体を知らない。 本当に利用者が多いのかどうか。 一説にはもう国内で100万人を軽く超えたと説明されているが、それらを我々は検証できない。

そしてこの音声SNSはかつてのミクシーと同じように、招待者のみが参加できる。 だから人々のエゴを拡大し、充たすことだろう。 そしてその内部会話は録音禁止で( といってもどうせしているが) 、外部に発信も禁止だ。 罰則規定は知らないが、恐らく追放なのだろう。 ここに米国の民主党系のセレブと言われる連中がたくさん集まっている事実を確認した。 だからこれらの全体はなにがしかのワナなのだろうと判定する。

スティーブジョブズの嫁のローレンパウエルはヒラリークリントンの出資者の一人だ。 そして彼女の彼氏はワシントンDCの元市長でクラブハウスへの出資会社の顧問に収まっている。 こうした人脈を見てこのアプリがまともな目的のものではないのだろうな、どうせ背後に開発したのであろう人民解放軍サイバー部隊の民間部門であるテンセント開発部署などが関係しているのだろうな、とわたしなどはいつもこの様に考えてしまう。

だからこのクラブハウス、開始当初は、規制があまかったせいなのか、大量の中国人たちが内部に招待され、そして彼らは愚かにも内部で反中国共産党の会話を、そしてそれらに関連する情報を、人名や地名や企業名などを山ほど会話していたようだ。 それらの会話が記録されていたとは彼らは夢にも思わなかっただろう。 今日付けの29のBBCだったかの報道で、中国共産党はいきなりこのクラブハウスへの接続を遮断した。

ということは中国政府は反体制につながるような連中の情報を大体は取得し終えたというのを意味する。 これから秘密警察が彼らを逮捕束縛しにいくのだなとすぐに分る。 ワナだったという事だ。

==https://twitter.com/mrtdogg/status/1358682338444648449?s=21
トニー  @Mrtdogg  2月8日
ペロシ、ザッカーバーグ、その他の沼地のネズミが逮捕された
https://twitter.com/i/status/1358682338444648449
パート2逮捕!!!
https://twitter.com/i/status/1358682863319855105
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マイケルフリン中将が3-4日前、ネットの中のラジオ番組のインタビューに答えて、反乱法は適用されていないだとか、軍事政権にはなっていないだとか、そういう事をいった… という情報を伝えた。 しかしそれだと州兵が無制限にワシントンDCに駐留し続けることが決まったという事の説明がつかない。 だから彼は、ウソは言っていないかもしれないが、黙っていることが多々ある、とこの様に捉えてあれらのインタビューを見返した方がいいかもしれない、とわたしは言う。

我々は去年の12月の段階でトランプ大統領が死刑を復活、銃殺とガス室を復活させたというのをもう忘れている。 そして今の自称バイデン政権なる連中は慌ててトランプ大統領の行政命令を無効化、骨抜きにするための自称、大統領命令を乱発しているが、この死刑の復活のさらなる廃止はしていない。 執行権を含める全てが軍の預かりになっているという構造なら、それは出来ない… こうした言い方は確かに可能だが、他にも違う思惑というか、理由があるような気がしてならない。

フリン中将は最後のあたりで「 全く違う動きになる」 とでも言える概念を発言していた。 それは、ワシントンDCから、ととるべきなのか、バイデン政権から、ととるべきなのか、米国国民がいなくなる、離れていく、というのを言っていた。

==マイケルフリン中将インタビュー

シンプルに、答えてください。
Nonsense or …… if there is anything, True or Notで。

トランプは反乱法にサインした? ………(しばらく沈黙)……
No.  nonsense.

今は軍が国を運営(running)してる?

More nonsense.

there is no plan, there is so many people out there…聞き取り不明…plan…happening… this know you mean, what we have, we have to except the situation as it is. but now we have something about it
「 ( バイデン政権と戦いを継続していくような) プランはありませんよ。確かに、あなたが言うように、( それを望む) たくさんの世間の人々がいます、だけど、あなたの言いたいことはわかってますけど、私たちが持っている計画は、そのような状況は除外しなくてはなりません、だから、私たちの
それについての計画はそれとは違うものなんですよ」
==

彼は反乱法と戒厳令、軍事政権などに関しては否定した。 しかしEO13848に関しては一言も触れていない。 これらが実際に2月1日をもって発効、発動しているのだが、それは事実だが、そこから後の情報が一切出ていない。 これも相当おかしなことだ。 建前上異議申し立て的なことは出来る。 しかしそれは220を過ぎた辺りからでないと出来ないことだから、仮に今の段階で資産凍結とでも言える動きがあるのなら、どんなに隠していても何かが出てくる。

隠しきっているのかもしれないが、米国市場に大きな混乱はない。 だからその部分だけを見るのならEO13848は起動していないと捉えることすらできる。 しかしこの案件は基本国家安全保障の毀損に関わるものだから、大体はFISA裁判・軍事法廷で裁くということになり、そしてそれらは「 最初から最後まで公開されない」 という構造を持っているのだから、ひょっとしたらこれなのか、とも思てしまう。 そして前回、一旦起動したら、特定の手続きを経ないとどこまでも作戦が継続するOープランの事を言った。 これが走っている可能性も。 しかしこれにしたって最初から最後まで秘密なのだ。 何をどうせいっちゅーんじゃ、ってなものだ。

==https://twitter.com/Breaking911/status/1358677709489078273
Breaking911  @ Breaking911  2月8日
NEW:サウスダコタ州の共和党員は、州レベルでバイデンの大統領命令を無効にすることを許可する法案を導入しました。
https://pbs.twimg.com/media/Etr-JhoXMAUcQnA?format=jpg&name=medium
==

しかし米国の中でこうした大統領令を無視するという動きが増えている。 テキサス、アリゾナの次はサウスダコタがその方向に踏み出した。 バイデン政権なるものがこれから米国の経済を徹底的に破壊するのだから、内部は急速に貧困化に向かう。 無視する動きは増える一方だ。 そうした州に対して、オースティン国防長官たちが、何処かの時点で連邦軍を出して鎮圧に向かう… 的な動きを採用していったとして、果たして軍部は言う事をきくのだろうか、だ。

==電磁波攻撃、又はレーザー攻撃
https://gab.com/GhostEzra/posts/105689252722126843
==bullbeam

その軍部にしても、この上の動画にあるように、内部の地底政府の側がこれを抑えているだとか、彼らが自由に使える核爆弾を持っているだとか、情報が錯そうしていてその実態が見えてこない。 地底政府の本丸は、昔は欧州にあったのだろう、今はなんだか中国と米国にまたがって存在しているふうにも見える。 しかし行動主体は明らかに中国だが。 そしてこれらの上空からのパルス攻撃、レーザー攻撃が事実であるのなら( 恐らく動画は事実だと思える) 、これを使って米軍が中国の人民解放軍の現場の指揮官や上級将校、そして共産党の上層部たちを、レーザーによって蒸発させているという概念が、ひょっとしたら本当ではないかと納得できるだろう。

==https://twitter.com/GemaLozan/status/1295020853655220224?s=19
ジェマ・ロサノ  @GemaLozan  2020年8月17日
このビデオを探索すると、すべてが正しいように見え、そこに表示されているのはTR3B-Astraです。しかし、それは本当に謎めいた飛行機ですか?最後まで見てください。
https://twitter.com/i/status/1295020853655220224
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そしてそれをこうした米国製△型UFOを使って行っている可能性。 この△UFOは昔から円盤情報界隈では米国製造であるという情報は流れていたが、少し前に紹介した海軍士官のあの角男の情報が事実だとしたら、なんだか彼のいう内容全てひっくるめて、全体がふにおちる。

世界が軍事演習や停電の形を偽装して、それらの地域に敷設されていた核爆弾の起動装置を破壊しただとか、いろいろな説が飛びかっている。 こないだの富士の演習場における大火災は、オバマたちが311の時に本来やろうとしていた富士山噴火を( 核爆弾を使うという情報) 、あの時は中止したが、今回それを本当に実行に移そうと思って、それを仕掛けている最中の地底政府関係者と自衛隊が交戦状態になった… という説まで出ているが、これはさすがにどうかとは思うけれど、しかし世界のあちこちで、地底政府関連集団が起こそうとしている大規模テロを、各国正規軍が未然に防止=殲滅しているという流れがどうやらあるようだ。 ほんまかいな、とも思うが。

==Dr.細川の人間は ∞ 対談【大橋 眞】vol.4 2021/02/02  細川博司
https://youtu.be/yask6QnKFiA
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ドイツは今回の武漢肺炎ワクチンを高齢者には打たないとしている。 この動画にもあるように、人類が今まで使った事のない概念を製品化してそれを体内に、今回初めて投与するのだから、確実に知らなかった何かの副作用が、広範囲にわたって出てくる… とわたしは判定する。 少なくとも健康体であり、普段から予防の動きを徹底して行っているようなあなたであるのなら、これらのワクチン投与に飛びつくのは、逆にリスクが高いのではないかとわたしは指摘する。

今日の時点で例えば過去に地球に存在したとされる( 存在したが) 身長5mくらいに近いほどの巨人族関連の情報、そして先史文明などに関連する情報が次々公開されていくのを目撃していると、それらの公開そのものが偽装や何かの作戦行動でないのだとするのなら、現時点の人類に対して、今までそれぞれが抱え持っていた既存の常識を見返してみなさい… ということの何かの意図、星野意図を感じる。 星とは勿論地球のことだが。

今回の大統領選挙を奪い盗った連中のことが地底政府、そしてそれに関連する様々な情報、多くの人はこれらの全てをヨタ話だと思っていた。 陰暴論と言われる領域で展開されていたおとぎ話だとも。 それらの話の全てが… ではなかったが、それでも半分以上が実は本当に本当であったのだと明かされていっている今の流れの中で、自分の認識を大きく書き換えて、その後に行動の改変につなげていけるか否かが、これからの激変たる地球で生き残れる複数のカギのうちの一つではないかとわたしは捉える。

我々の世界には多くの未知がある。 それをそのままの状態にしていたのは、やっぱり観測者たる我々の責任であり、問題だった。 それを言う。

米国で今起きている風に見えることは、これから必ず日本でも仕掛けられる。 かつて民主党政権の時にそれをしかけて、半分以上成功していたが、米国内部の政治変動でそれらはとん挫した。 これを再び再起動させようという動きが、野党とマスコミのあからさまな動きの中にある。

それら全ての策動を見破って無効化していくのがわれわれの、ほんの少しでも知ろうとしている側に立っている側の人間の、これからやらなければならないたくさんの事柄の中の一つなのだ、と今回は勝手にオチをつけておわっておく。


最後に立っている者が、あたらしい人びとになっていくのである。


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終了
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