現時点バイデンと称している人物が明らかに別人であろうという指摘情報が出ている。 骨相が違う。 というか誰がどう見ても別人。 ただし政治家や有名人には替え玉がいる場合がないかといったらあって、現時点それらが活躍しているという考え方はある。 しかしなぜ。

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牡蠣ピザ  @KakiHan888  2021年1月30日
返信先: @kazuobarronさん, @K251Uematsuさん
なんじゃかこりゃって言いそうな、Twitterで拾ってきた昔のバイデン。
https://twitter.com/i/status/1355449508486807556
ーーー
アメリカ大使館  @usembassytokyo  2021年1月21日
バイデン大統領は就任式の演説で新政権の外交政策ビジョンについて、「単に力を示すのではなく、模範としての力でも世界を導くのです」と述べました。
https://twitter.com/i/status/1352526414533148672
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バイデン政権とやらになったのに、ヒラリーやオバマたちのコメントというか、そういうものをあれだけヒダリで真っ赤になっている米国のメディアは採用していない。 民主党政権というのは縁故採用政治集団という風に決めつけてもいいほどに、お友達内閣を形成する。 今のバイデンをかつてオバマ政権で外交政策をハイジャックしたとされるスーザンライスが勝手に動かしているように。

ヒラリーに関しては恐らく今は完全なる別人が成りすましで当人を演じている。 それらの情報は以前あなたに伝えた。 ペロシと称する人物に関しても怪しい。 これらが明確に身長が違っていたり( ヒラリー) 、歯形が全く別ものであるというのは( ペロシ) 概ね真実だとわたしは判定する。 だからこのバイデンなる人物も、恐らくは別人なのだ。 では本物はどこにいるのか。 グアンタナモ刑務所なのか、それともとうに処刑されてしまったのか。

==130 電気が全くついていないホワイトハウス
https://gab.com/GhostEzra/posts/105642766224824197
==バイデンはどこで政務を行っているのか

ワシントンDC全域で電気が落ちているわけではなく、ホワイトハウスだけがずっと電気がついていないようだ。 昼にも管理人らしき人間がいるだけという情報はある。 確認の取り様がないが。 そして大統領就任式に関連しては、それらが相当前に中国で撮影されたものではないかという指摘すら出ている。 これはさすがに違うと思うのだが。 他の人のツイートにおいては、ホワイトハウス周辺は田舎であるから違うのではないか、就任式動画の背景は大体はあっていたので違うのではないか、しかし結構違う地形もあるので、判断に迷っているという声が多かった。 何からなにまでがおかしい。

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ゴッドプロデューサー  @GOD_KAZUKI  1月23日
皆さん本気モードで行きますよ
検証その1これがワシントンですかこんな田舎の背景は中国じゃないですか一目に付かないように中国のとある場所で中国CGチームと組んでバイデン陣営が議事堂のセットを低予算で作って人物と合成したんですよもう就任式が終わったので暴露しますがバイデン詐欺罪が適用!
https://twitter.com/i/status/1352970796386328577
==

以前からのホワイトハウス内定調査で( NSAがやったとされるが不明) ホワイトハウスの80%の職員が、米国の国会議員の( 上下含めて) 70%が汚職、不正を行っていた。 判明した。 米国時間130で国会議員の64%が逮捕され( 以前お伝えした125の深夜三時の逮捕動画かな) 、収監された。 そしてホワイトハウスの職員も去年10月末に大量に解雇された。 しかし居残っている者達がいて… ( 終身公務員の存在をあなたに言った。 それらの全てがホワイトハウスとその関係施設にずっと勤務していたかはわたしには分からない) …これらを25日に( 前述の深夜のバスなどのあの逮捕動画) …連行した。 だからホワイトハウスには委託民間業者、保全業者だけが出入りしており、機能していない、という情報が米国から出ている。 ただ本当かどうかは知らない。 ただ今の米国は軍が動かしているので、これら背広の文民公務員がいなくても全く構わないという事のようだ。

==ブッシュ父葬儀の時に手渡された手紙のようなものが相当の関係者に
https://static.timesofisrael.com/www/
uploads/2021/01/AP_21020717369959-640x400.jpg
==

そして連邦議会の鉄条網は恒久的に敷設されると決まった。 まだ政府としての公式発表はないが、意図的にそういう風に流されている。 軍が流しているのか。 更に米国国会議員の相当の多くに上に見られる謎の茶封筒がホワイトハウス名義で渡された。 画像はサンダースだが、相当の議員がこれを受け取った。 この動きは、ブッシュ父親の葬儀の時に、地底政府関係者にことの真相を、真実を、そしてこれからの予定を知らせた手紙がトランプ大統領から渡されているのだが、その中身が「 ブッシュ父親は売国奴だった。 だから彼は処刑された」 という内容のものであり、これを受け取った関係者が後のおかしな行動をとり始めたというのは以前言った。 これと同じようなものであるのだとするのなら、議会において、まるで何かの恐怖におびえるようにナンシーペロシがトランプ大統領への弾劾の動きを、どう考えても無理筋と分っていても取り始めたのも、どうやらこの手紙関係、そして彼女の場合は押収されたPC、ここに原因があるのだろうなと何となく察っせられる。

==「今 米政府の裏で起こっていること」ジョニー・エンロー Jonny Enlow 2021/01/27
On January 22, Johnny was discussing how God keeps His promises and we are to NOT give up on Him, and more!     https://youtu.be/gWr3qLOqg_Q
==

多くの論者が推理、類推で今の現実を描写している。 それが本当の真実であるかどうかは我々観測者の問題なのであって、これら論者の発言がそのまま事実であることはない。 しかし、バイデン自称政権とやらになっても、これらの軍事政権的な動きが現状米国を動かしているのだという発信が減っていかないというのは、彼らの営業活動、宣伝活動という思惑を超えた… それは「 このようにあって欲しい、このようにあるべきだ」 的な心の動き… よりももう少し離れたところにある認識座標領域、事実の描写、これが含まれているからかもしれないとわたしはおっかなびっくりで判定している。 人間はずっとウソのままではいられない。 その人間に良心なるものがあるのならなおさらだ。

==https://twitter.com/mnakamu23229402/status/1355101555549110278?s=20
m.nakamura  @mnakamu23229402  1月29日
エプスタインのドキュメントの別の大規模なドロップが本日リリースされました、そしてそれは病気のものです!  1)エプスタインとマクスウェルによる少女の虐待。
(2)彼らが犠牲者をどのように探したか。   (3)執事が見つけたもの。
Huge New Trove of Jeffrey Epstein Documents Released...Sick Stuff With Kids!
Another massive drop of Jeffery Epstein documents were released today and it’s sick stuff! We all suspected it, but now we have the proof. Take a look: Witnesses describe: (1) Abuse of girls by...
welovetrump.com
https://www.scribd.com/document/492407989/Guiffre-v-Maxwell
==

バイデン自称政権がこれからも続いてしまうのかもしれないが、しかしわたしはこの全世界少年少女売買.春ネットワーク関連の落とし前だけはどうあってもつけてほしいと渇望している。 子供たちが性の奴隷として使わる、そして、悪魔的儀式の為に殺される、更に、地底政府の関係者支配層たちの薬物依存を充足させるために、子供たちにありえない恐怖を与えてその肉体から採取するホルモン関連の物質搾取、こうした動きを完全にやめさせるために。 だから正直言うが、自身もエプスタインアイランドに足しげく通っていたとされるこのバイデンが( でも替え玉だと思うが) 、米国の大統領になるということそのものが、やっぱりわたしには認められないのである。

==https://pioypioypioy.substack.com/p/adrenochrome-the-drug-of-the-elites
基本的に、アドレノクロムの活性化は、体内でのアドレナリンの放出によって最初に開始されます。あなたが人身御供の儀式を受けるために連れて行かれた子供または大人であるならば、あなたがあなたの静脈にいくらかのアドレナリンポンプを持っているであろうことは否定できません。そうすることで、アドレノクロムのより強力なバージョンが得られます。だからこそ、多くの秘密のオカルト社会や古代社会が儀式的な人身御供を行い、「瀉血」の間それらを生かし続けているのです。
==

しかしバイデン偽政権を誕生させた勢力は、世界の自由主義体制、民主体制をここで本当に終わらせて、そして個人個人に個別の番号をつけるためのマイクロチップを武漢肺炎ワクチンの中に入れ込んで、それを体内に投与させるという一大計画を本当に実現させようとしている風に見える。

だから現時点における政治支配層達は、やっぱり貴方たちは地底政府の眷属だったのですねという発言を大きくさせている。 マクロンは堂々と資本主義を終わらせて共産主義社会に移行しなければならないとダボス会議で言った。 彼らにとってトランプ大統領がどれだけ邪魔な存在だったのかというのが透けて見える。

==http://totalnewsjp.com/2021/01/29/greatreset/
火曜日に開催された世界経済フォーラム(WEF)の仮想ダボスアジェンダサミットで、フランスのエマニュエルマクロン大統領は、中国のコロナウイルスをきっかけに、現代資本主義は「もはや機能しない」と宣言した。 マクロン氏は、「グレートリセット」の建築家であり、WEFの創設者兼会長であるクラウスシュワブとの質疑応答の前に登場し、資本主義は歴史的に世界の貧困を押し下げてきたが、不平等を助長するコストが伴うと主張した。 「私たちは、不平等との戦いについてもっと考えている経済によってのみ、このパンデミックから抜け出すでしょう」とマクロンは言いました。
==

彼らの求める世界は、地底政府の求める世界とは「 ネオ封建主義社会」 だ。 そこは徳川の時代の様に、生まれながれにして身分差別構造があり、それが永久固定化されており、農民に生まれた人間は死ぬまで農民だ。 未来がない。 これらを一見、社会信用システムにおける個人に付与する社会ポイントの数値によって上下動できるかの見せかけの希望はどうせ与える。 しかし支配層という血族集団の中に生まれない限りは、人類世界における指導者、政治家になるという選択肢は永久に与えられない。 便宜上与えられてもそれは、ポリティカルコネクトだったか、あれらのシステムの様に、本来は自由であるべき活動が、自らで自らを制限束縛拘束しなければ生きていけない見えないコードをどうせ付与されるから、やっぱり自由でもなんでもない社会=封建社会=身分差別序列階層永久固定社会、これでしかない。

==130
イスラエル軍の司令官は、イランへの軍事攻撃を確認
https://pbs.twimg.com/media/Es7tEz8UYAA1YGj.jpg
==

そして彼らはウィルスによる現行世界の破壊と並行して、又はそれらがうまくいかなかったときと想定して、この地球世界に核戦争を起こし、放射能汚染における人類の削減、リストラ、殺処分を計画している風に見える。 そうした動きを中東で起こそうとしている風に見える。

==130 イスラエル、イラン攻撃
https://i.imgur.com/OW5FpLu.jpg
==ウソの可能性はあり。

この画像をアップしている人物はサウジの人間だったと思うが、信用性が低いというコメントも見た。 正直この人のことをわたしは全く知らないので何とも言われない。 しかし、これらイスラエルのイランへの攻撃を裏付けるような動きが、イランの側からの動画発信の形で出た。 当事者であるイランは、これらは空襲ではなくて、システムの故障だったという言い方をしているが。

==https://twitter.com/disclosetv/status/1355276731037470728
Disclose.tv  @disclosetv  1月29日
ジャストイン-イランのテヘランで聞こえるエアサイレン。理由は不明です。
https://twitter.com/i/status/1355258879375003650
ーーー
Disclose.tv  @disclosetv  1月29日
更新-イラン当局は現在、#テヘランの一部で聞かれたサイレンは「技術的問題」によるものであると主張している。
==

それは本当に攻撃を受けたとして、今のイランは本当の本当には戦争などしたくないという思惑があるから… という言い方をわたしはする。 わたしは前回イランが1月の頭から核濃縮を行うと宣言し、128の時点で20%濃縮ウランを17キログラム精製したという動きの背景には、日本から輸入したフッ化水素をイランにせどりで横流しした韓国の存在が必ずあるだろうと言った。 そして今回はその動きはあるだろう、しかし更に可能性を言う。 追い込まれている中国が、自国産のフッ化水素を、これは日本産と違って相当の純度の低いものだが、核物質精製には十分の純度がある… これをイランにこっそりとわたし、イランの核濃縮を裏から手助けしているという見方だ。

今この時点で中東で戦争を起こしてもらったら中国も大きな利益があるという目算だろう。 台湾攻撃だとか、カナダメキシコの国境線からの米国本土攻撃だとか色々な選択肢が実現できる。 世界は今本当に戦時下にあって、それが見えないだけになっているという視点を持たなければ、これら国家の動きがよくわからない。 そして中国の思惑に乗りたくないイランが、戦争回避の為に動いているという皮肉な構図が今回のイスラエルがイランに対して攻撃をした、いやしない、という事の混乱に出ているのだろうと判定する。

==
Mushroom millionaire  @Mushroommillio3  1月23日
スコットマッケイと言えば、ウッド弁護士が薦めた動画の主で、そのスコットマッケイさんが観てほしいと言った動画がこれです。動画が分断されて配信されるが、貴重な動画です。
Q- THE PLAN TO SAVE THE WORLD (日本語吹き替え版)
QArmyJapan Flynn様 https://www.youtube.com/watch?v=oPYuwmERlhwJoe M様 https://www.youtube.com/w...
sp.nicovideo.jp
==

今の動きが本当にQなる領域からの計画実行なのかどうか、これだけウソ情報が氾濫するとわたしにも判定が付かない。 ただQという文字は閉塞世界からの脱出を意味するものだ、という概念は言っておく。 129-30の時点で横田に結構な数の米軍の戦闘機が、人に見られても構わないという具合で堂々と着陸している。 明らかに見せている。 日本の中で何かの、中韓の、テロを含める破壊作戦が進行しているという風に構えておくべきだ。 そしてわたしは以前に、これら米軍軍機のおかしな航跡、今までにないところを異常な?飛び方をしている風な、そうした伝達をした。 その中にどこの地域の施設かは分からないが創価学会のビルの上空を飛行する恐らく軍用ヘリの航跡画像があり、それらが表に出た翌日くらいの発表だが動きがあった。

==https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210129/k10012840441000.html
2021年1月29日 20時53分  公明党の遠山幹事長代理は緊急事態宣言が続く中、銀座のクラブを深夜まで訪れていたことなどが明らかになったのを受けて「不適切な事案が続いたことを重く受け止めたい」として、29日、幹事長代理の役職を辞任しました。
==

何かに関係しているかもしれないしそうでないかもしれない。 しかし、この人物が銀座のクラブで女とあっていたのではなく( 女かもしれないが) その店に努める従業員=中韓のスパイ、とあっていただとか、クラブに同じ時間に出入りしていた、一見まったく関係のない客が連絡員だったとか、いろいろなことをわたしは考えてしまう。 偶然はあまりこの世界ではいうほど起きないからだ。

==https://www.nicovideo.jp/watch/sm36738116
Q- THE PLAN TO SAVE THE WORLD (日本語吹き替え版)
==

もしこうした情報発信にいくばくかの真実が含まれているのだとするのなら、米国はこれから2回目の独立宣言を行うことになる。 2回の独立戦争を行ったという意味でもある。

合衆国が2019年112に破産したという情報が本当なら、トランプ大統領がワシントンDCにこだわる理由がない。 そしてワシントンDCを含めるコロンビア特区の取り扱いは知らないが、それいがいの全米の州は、2019年10/1に共和国連邦に移動しているので( そんな簡単に出来るだろうか、この辺の主張がこれら合衆国共和国説を主張する人びとの弱い所だ) …これをまとめて3月4日に第19代大統領就任式を行うとされる( 新生共和国連邦で、初代大統領という主張もある)。

==https://t.me/Realjfkjr/137
就任式はトランプ大統領の要請で新ホワイトハウスで行われる。 Q、2000年元帥国家警備隊、米陸軍のメンバーが同行します。 集会は行われず、OANN TVでの生中継のみとなります。
==me/Rの間に/sとつけてhttps://t.me/s/realjfkjr テレグラムの裏技?

ただ上のこの人物は実にうさん臭いのだし、成りすましだと見えるので、恐らくこれらの概念はウソだと決めつけておいた方がいい。 …とこういう風に書くのだが、それでも後になってこれらの情報発信が現実になったりしてしまうのが、とくにQ界隈の情報の特徴だ。 知らんがな、という感じ。

あなたもご存知の通り、今は表のメディアはウソしか言っていないが、SNS空間も同様な状況であり、正直一旦判断停止して全てから離れていた方がいいのではないかとさえ思う。 しかし、わたしは言うのだが「 世捨て人に現実は変えられない」 のである。 そしてわたしたちは、少なくともわたしの文章を娯楽で「 読んでやっているんだから、代金を寄越せ」 とエゴのかたまりでむき出しの貴方は、その逃亡の美麗家の側に立ってはならないのである。

わたしはいつも騙される。 そしてそれはあなたもだ。 しかし、それらの経験を通じて、敵側と今は便宜上決める、生命存在の愚かさを表象させた連中を、これらの技法を分析し、計測し構造解析し、今後彼らは同じことを必ずしかけるのだから( 傲慢のままだから、何も出来ないとわれわれを見下しているのだから、だからやり方は変えない) 、これを事前に察知して無効化の為に動かなければならないのである。 それらの積みかさねが現実に世界を変える。


われわれが世界を変えるのである。 その認識を獲得して、その上で行動を変えるのである。


われわれが変わっていくのである。



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終了
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今地球上で起きているのは、中世の時代にこの人類世界に支配のシステムを構築した当時の宗教勢力のバチカンと、それに連結する血族からなる支配層、そしてカネの関係者だという風に決める。 これらの連中はその思考において △ の支配構
造を持ち、上のものが下のものを支配してそれが当然という思考から移動しない。

これらの中央集権的なエネルギーの流れが従来の地球というものの表面上で起きていたものだ。 中央というものを、頂点というものを設定し、そこに地球上全ての人間個体がエネルギーを自ら差し出していた。 その様に設定されていたと言うし、騙されていたとも言う。 嬉々として騙されていたとも。 気づこうともしなかったとも。 そもそもこれらの概念を知らないのだから知ろうとしないのだから認識の発生がなく、認識がないのだから想起しようがなく、それが故に世界が変わりようがなかったとも言うが。

 ( 精神エネルギーとか性欲とか生命とか気力とか、およそ人類がまだ資源として活用できていないもの、しかしそれは地球の外では人間における石油などの様に使えるものとして採用されている。 人間のエネルギーとは我々の認識における生物生産由来の《 微生物などが生産する油脂など》 ものと概念的にはおなじものだ)

中世の時代までに構築された地球における精神エネルギーおよびそれに付随する全てのエネルギーの流れが △ を表彰するものであったとしたなら、その形状構造の一番効率のいい座標で、黙っていてもそれらエネルギーが入ってくる場所に居座っていたのが陰始勢力という言い方になる。 これらは不当所得の既得権益を保持しようという、死守しようという抵抗勢力と概念的は同じものだ。

こういった地表における( 地球内面も含める) エネルギーの流動性の実現に、創られてからまだ幼かった地球という名称惑星意識は、自分が一体何に協力しているのかも気づかずそれを行っていた。 しかし彼は( 彼女は) どこかの時点でそれらの非合理性に気づいた。 その流動性の維持は、自分なる地球座標から一方的に外宇宙に流れ出るものであると。

そうした状態の放置は、彼が行いたい( と今まではそれすら想起できなかった) 、各種の意図を実現化させるというのを不可能にするほどの深刻なものだったので、彼はこれを停止、中止、廃棄するための準備を開始した。

そして細かい経緯は今は省くが、地球は2013年12月22日から23日にかけての切り替わりで、こうした △ を表彰するエネルギーの流動をやめた。 そうなると △ の構造体の中で、特定の座標にいるだけで生きていた勢力が、外からのエネルギーの停止という状況に陥るわけだから、それで生きていけるわけがない。 だから彼らは、大きく変わったエネルギーの流れからどうやってそれらを自分の今までいた道筋、川床に再びもってきて、例えていうなら、今までの川床の中に設置していた水力発電のタービン、羽根車にそれを導くかというのを考え、そしてそれを実行に移した。 それがネット空間における様々な人間の思考や行動を縛り付けるコードの各種になる。

SNSはもちろんそうだ。 しかし、一番目に見えて分かりやすいのは、中国という座標の( おそらくエルランティ勢力の) 採用している社会信用システムになる。 これに一旦所属してしまった人間は、自ら奴隷になる道を、家畜になる道を深めていかなければ、あの中国体制の内部で恩典を得られない。 だから彼らは必死になる。 体制を賛美、称賛し、畏怖もしてみせる。 内心はどうであれ。

しかし内心の方向性と、発言や行動が食い違っていった場合、重要視されるのは行動がどうであったか。 この現象の世界は固定された物質世界の設定だから、固定された物質設定における存在が、その移動を行ったり、状態変化を起こしたりすることのその部分のほうが重要視される。 結果として。 だから今の中国人たちはこの社会信用システムの部品そのものになっており、それは結果としてあれら奪い盗る国家体制の維持に大きく協力しているのだから、地球目線からしたら、それらの中国人たちは、地球からエネルギーを未だに抜き取ろうと画策する強奪者のいち味という事になる。 こうした視点をもたなければならない。 人間の微細なメンタルの確認などこの地球は問うていない。 理解はしているが。 追随はしないし、更に従うということもしない。 今彼は自立を強める方向にしか向かっていない。 星としての慈悲はあるだろうが。

これらの概念に関しては次回以降、時間があったら続けます。 今日は時間がない。

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中国高官が生中継の演説で倒れ騒然 動画は次々削除
1/28(木) 23:41配信 テレビ朝日系(ANN)  中国の政府高官が生中継の演説中に倒れ、動画が次々と削除されました。  内モンゴル自治区では26日、地方議会にあたる全人代(全国人民代表大会)が開かれ、布小林主席が演説を行いました。  テレビで生中継されていた演説の途中、幹部らが慌てて壇上へ駆け寄ります。布主席が突然、その場に倒れ込んだのです。  自治区では去年、習近平政権の方針で標準語を中国語にする政策が進められ、モンゴル族の反対デモが拡大しました。  「倒れたのは中央政府の圧力のせいだ」との声が上がる一方、動画は次々と削除されています。
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上の記事は中国の中で少なくとも何か、通常概念ではない何かが起きているだろうというのを示唆するものだ。 倒れた高官がモンゴルの反体制の連中に毒をもられたのか、それとも、今も相当の速度で拡散しつつある武漢肺炎変異体からのサイトカインストームによってのそれなのか判定がしずらい。 しかし武漢肺炎ではないかと思う。 上海などにおける封鎖と、新規患者がいきなりゼロになったと発表するくだりは、武漢市で最初に報告されたあとに、膨大に人が死んだのにも関わらずそれを隠ぺいしていった一連の動きと同じだからだ。

==中国高官が生中継の演説で倒れ騒然 動画は次々削除(2021年1月28日) 2021/01/29
https://www.youtube.com/watch?v=z3T2d3MA22g
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だが上海、そして前回言ったような吉林省の通化市などにおける都市封鎖は、それが武漢肺炎が原因の場合と、今の習近平勢力と江沢民勢力の権力闘争の表現によるもの… この可能性も考えておかないといけない。 通化市がどちらの勢力の街かは知らない。 しかし例えば江沢民勢力地域だったとしたら、それを粛清するために習近平勢力が、武漢肺炎をネタに都市封鎖して、そのあと誰も内部が分らなくなった空間で粛清をしている可能性、中国にはこれがある。

わたしは去年の1120に習近平主席が死去したか、または生きていても植物なのではないかという疑いに立っている。 そしてそれは「 江沢民勢力からの暗殺」 だったのではないか、と此処まで考えている。 それはトランプ大統領が去年いきなり武漢肺炎になったという流れがあったでしょう。 あれらは暗殺だったという判定が多く下されているが( 体内に菌がいきなり増えて発見されたから) 、習近平主席も、そうしたウィルステロをしかけられたのではないか、なのだ。 中国の権力闘争は我々が想像する以上に熾烈なものである。

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pchirosi2005(杜 宏)  @pchirosi2005
この情報を一番知りたがっているのは47側、バイデン側だろう。 トランプ大統領夫妻の乗ったエアフォース1がフロリダを目指している時、E4がフロリダ目指して飛び立った。 ここまで言えば、解るだろう。 ペンタゴンは未だ売電を大統領とは正式に認めて無いようだ。
午前6:46 · 2021年1月21日
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中国の長が死んでしまって、そのあとの体制が混乱しているといふうにみるのなら、彼らの過去の歴史からしても、各地方軍閥といわれる連中が勝手なことをしだすのは必定であり、問題は、軍のハンドリングを今誰がやっているのかということ。 複数ある各軍区において、それは全てではないが核兵器を所有している軍閥がいるという現実を考えたとき、これらの勢力が、それが偶発的なことも含めて、米国に、西側に核ミサイルを発射する可能性が、これが今ほど高まっているときはない。

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ころたん@映画  @korotan2014  1月23日
空飛ぶペンタゴンと言われるE-4B(軍の空中作戦センター)は現在フロリダにいます。20日にトランプの後をついていくように共にフロリダへ飛びました。E-4Bは核指令機でもあり、1機でアメリカ1国を動かせると言われています。なぜそれがトランプの近くにいますか?
Aslan's_Warrior  @AslansWarrior77   · 1月22日
I'm going to venture a guess that ROUND HAT is ... ABIDE99
The E-4B Nightwatch currently on the ground (wheels down 10-15 mikes ago ... at the time of this posting) at McDill AFB, Ft. Lauderdale, FL
https://pbs.twimg.com/media/EsXQ_JoW8AE4IDX?format=jpg&name=900x900
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ころたん@映画  @korotan2014  1月23日
サミットで来日したボーイングE-4B 「アメリカ」を1機で指揮可能
伊勢志摩サミットの際、アメリカ空軍のボーイングE−4Bも来日していた。E-4Bは「アメリカ」を1機で指揮可能で、「全面核戦争」を想定して作られた。核爆発時に生じる電磁パルス対策が極めて厳重に施されている
https://pbs.twimg.com/card_img/1354732577177759744/P87hsX3I?format=jpg&name=small
==

おそらくE-48は今でもフロリダにいるだろう。 あの場所は、中国が保有するミサイルが届かないとされる。 だからトランプ大統領と軍はそこに臨時政府、臨時首都を建設した。 この概念。 今ゴルフ場の中にある彼の別荘は、確か過去に合衆国政府関係者が使っており( また購入使用しており) 、その内部構造は、ホワイトハウスが持っているさまざまな機能の全てが移植されている… とされる。 仮にそれらの情報が本当なら、やっぱりあの別荘が第二新ワシントンDC、みたいなイメージになる。 なんだかエヴァみたいな表現だが。

エアフォースワンにもマリーンワンにも乗れない。 これが今のバイデン自称大統領の現実だとするのなら、どう考えても彼は大統領ではない。 軍が認めない人物はどれだけ行政命令を乱発してもそれは大統領ではない。 暴力とカネに裏打ちされている王を名乗らない王、それが大統領だ。

これから2月に入り、真偽不明な合衆国と共和国のあれらの概念が事実だったとするのなら、各種民間企業を含めて、合衆国から脱出出来てない企業体そして公的機関の口座は無価値になる。 機能しなくなる。 ここでカネも止められることになる。 そうなるとバイデン一味を相手にする勢力はゼロになる。 今の円ドルの動きはどう考えても彼らの勢力を無視して動いている。 そう見える。

そして民主党政権スタッフとやらが、どれだけ今の段階で中国を批判するかの言説を発信しても、どそれはサル芝居。 トランプ大統領が定めた対中通商貿易の全てを見直して、制裁をやめると言った。 だから猿芝居。 そして彼らは中国を批判してみせてはいるが、それは「 習近平所有の中国に対して」 なのであって、言葉をよく吟味すると、江沢民勢力配下の座標には言っていない。 わたしにはそう見える。 様々な猿芝居だ。 そしてこれから中東で、恐らく核戦争を起動させようという流れに入るのなら、彼らはいつの間にかその矛先をイランに変える。


われわれ日本がどうしてこれからの最終戦争、最後の戦場における最終決定でもいえる関与権、決定権を持っているのかわたしには全く分からなかった。 中東にはなんの影響力、プレゼンスももっていないからだ。 しかし今回、韓国がイランの核開発の為に、日本から輸入のフッ化水素の横流しを再開したのだという設定を走らせるなら話は別だ。 確かに日本がどう動くかで第三次世界大戦を防ぐか起動させるか、これが決まる。 韓国を叩き潰さなければ人類が死滅するということになる。

油田が汚染されたら人類は終わる。 今の段階でそれをやられたら間違いなくそうなる。 それは原子力だろうが太陽電池だろうが蓄電池だろうがの発生システムを握りしめている地底政府と中国がどれだけ都合のいい思惑を描こうがそうなる。 輸送コンテナ船が止まる。 流動性が世界から失われる。 その中で鎖国的自給自足の実現は、わたしはこれは無理だと見る。

とてつもない文明の後退を余儀なくされる。 それですらやっていけないだろう。 韓国は日本企業のダイキンとやらを韓国の中に呼び込んで、韓国でのフッ化水素の生産を行わせると発表した。 もちろんどうせ背後に邪悪な勢力がいるだろう。 ダイキンの経営陣が取り込まれていたり、大株主がこれらの邪悪、地底政府関係者かもしれない。 しかしそれらを見逃すと、恐らく人類は簡単に核戦争の方向に向かうのかもしれないなとわたしは勝手にそれを思う。


人類の命運を知らせる最後のジャンが鳴った。 最終コーナーだ。


われわれは勝たなければならない。 あとがない。 だから我々は全てに気付こうとして、そして立ちむかう。 最後のカネが激しい勢いで打ち鳴らされた。


わたしはそれを知らせる。 知ったものは、知ってしまった者は、知ってしまった以上は責任がある。


責任とは行動によってしか果たされない。 だからそれをこれから我々はやるのである。


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終了
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バイデン自称大統領を完成させた勢力が、グレートリセット=超限戦というものを実現させたいとする。 それは既存の国家体制の、世界体制を一旦終了させ、その上で本当に一握りの少数の人間集団が多数の人間を家畜のように完全支配したい世界だという一つの解答に到達することになる。

勿論それらの解答が事実であるかは分からない。 地獄への入り口は善意のじゅうたんが敷き詰められているという言葉の通りに、一見はいい事に見える何か、かもしれない。 しかし既存の国家体制というものを、国境線という概念を一旦は構築した彼らは、今度はこれを破壊することによって、民族なるものの概念を破壊し清算し、その上で、バラバラにされた人間個体を、個別に番号管理して、それらを機械的に運用する事こそが自分たち勢力にとっては合理的だと考えている… これは言い過ぎではないかもしれない。

==イラン、ウラン濃縮20%開始と発表  1/4(月) 19:52配信 共同通信
【テヘラン共同】イラン政府報道官は4日、中部フォルドゥの核関連施設で、兵器級に近づく濃縮度20%の濃縮ウランの製造を開始したと発表した。
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だから彼らはウィルス拡散の他に、もう一つのプランを策定していただろう。 それが戦争、核戦争になる。 核戦争における放射能を使った大量の人類のリストラを通じて、そこからの復興名目で個人個人に生体チップなどの管理システムを埋め込む。 彼らにとっては理想的な展開と言える。

だからイランという彼らの中東における暴力発生装置を陰に陽に背後から支援してきた。 イランに対しての核合意という設定は、何をどう考えてもイランにだけ都合がいい。 これらを推進してきたのがオバマということを考えれば、このつながりからの背後の大きな邪悪な何かの意図、これはやっぱりあるのだろうなと考えざるを得ない。 その彼らがウランの濃縮を開始したという意味。 この20%レベルにまで本当に濃縮できるというそれらの技術を確立しているのなら、核弾頭の製造はもう実際に行えているかもしれない。 そのような状況を現実化させる為に韓国が日本から徹底的にフッ化水素を横流ししていた

それが1月に入ってから大きく再開されたととるべきだ。 だからこれから韓国の半導体完成品の数が相当減るか、不良品が増えるかの動きがあるとみるが、それも隠蔽するだろう。 先月あたりでかの韓国のタンカーがイランの革命防衛隊に拿捕されたが、そこからの裏の交渉で、韓国が着服した泥棒した韓国内部の金融機関の中においておいたイランの資金を返せ、還さないのなら、お前たちが我々イランにフッ化水素を流していたことを世界拡散する、それが嫌ならカネ、またフッ化水素を流せと言ってきただろうなというのが透けて見える。 これから中東で戦争が、核戦争が起きた場合、勿論その大きな責任の追及の先は、イランとその対立国だけではなく、どう考えても韓国が対象になる。 これはリーマン兄弟商会の時と全く同じ構造だ。

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飯山陽 Dr. Akari IIYAMA  @IiyamaAkari  2021年1月28日
イランのシューラー議会議長が、ウラン20%濃縮は計画よりはやく進んでいると発言。20%濃縮は核合意で決められた限度を遥かに凌駕しており、ここまで濃縮すると核兵器に転用できるレベルに到達するのにわずかしか時間がかからない。イランはバイデン政権に圧力をかけ核合意復帰を要求している。
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イラン国営テレビは1か月間に20%濃縮ウランを17キログラム製造したと発表。明らかにバイデン政権への圧力だ。一方イランの脅威を直接的に被るイスラエルの軍参謀総長は、イランとの戦争も視野に入れていると述べている。中東情勢が緊迫化している。
Iran says production of enriched uranium exceeds goals
TEHRAN, Iran (AP) — Iran has exceeded 17 kilograms of 20% enriched uranium within a month's time, state TV reported Thursday, moving its nuclear program closer to weapons-grade enrichment levels...  apnews.com  午前2:42 · 2021年1月28日
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1月の頭で濃縮に着手すると言って、20日あまりでそれらが17キログラムになったと発表だ。 こうした事を勿論イランは米国二譲歩を迫る材料として使っている。 バイデンが大統領の座にいるのだとするなら、彼は建前上国際協調主義だから、どうせ譲歩の連続だ。 それは中国に対して戦略的忍耐をすると言ったのだから、イランに対してもどうせそうなる。

ところが、そうした事実上のイランの核武装をイスラエルが許すのかと考えたとき、そんなことはあり得ないとバカでも分る。 そしてトランプ大統領が中東における和平、実際の平和の実現を行ってくれたのに、しかし現実米国の大統領は地底政府や中国に乗っ取られたのだから、その現実をおかしいと指摘したところで、分かっていても何をしてもそれは内政干渉にしかならないのだから、変わってしまった現実に対応するしかない。 イスラエルは開戦に向けての準備を開始した。 そう判定する。

==https://www.jiji.com/jc/article?k=2020043000346&g=int
【ワシントン時事】米大統領選の民主党候補指名を確実にしたバイデン前副大統領は29日、ネット上で行った資金集めのイベントで、トランプ大統領がエルサレムに移転した在イスラエル米大使館について、自身が当選して大統領に就任しても「テルアビブに戻さない」と明言した。AFP通信が伝えた。
ーーーhttps://www.jetro.go.jp/biznews/2020/11/4e4cc2040d865276.html
イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相は、11月8日時点で首相府としての公式な声明は発表していないものの、自身のツイッターを更新し、米国大統領選挙で当選確実と報じられたジョー・バイデン氏と、副大統領候補に指名されているカマラ・ハリス氏への祝意を表明した。
== 抜粋

しかしイランに対しての戦争計画がある、と前もって発言する事は、事実上の宣戦布告の形には違いないが、また同時にイランに対しての抑止の意味があるのだから、今の時点でネタニヤフ首相がそうしたコトバを発するというのは、イランの深意を探る為のものである… この可能性はある。

誰だって、どこの国だって戦争などしたくない。 なぜなら今中東でそれをやると、簡単に核戦争になる可能性が高く。 そして油田が放射能汚染によって使用不可になる。 人類から今の時点で化石燃料が失われると、それは本当に奪い合いしか残らない。 そして石油が使えないから自分たちだけは大儲け、そして世界の覇権を強奪できると構えている、原子力利権と、太陽電池パネルと蓄電池などの生産一式を保有している地底政府と中国の連中も、短期中期的にはどう考えても立ち直れない。 原子炉や太陽電池を大量に造っても、化石燃料の今の世界の全てに置き換えることは出来ない。 相当の時間がかかる。 そしてその間に人々は武漢肺炎などによってこの世を去っていく。 国家なるものを維持できるだろうか、という。

==https://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/20200329-00170386/
この問題を解決するためにPoWに代わる多くの手法が提唱されています。その一つの候補となり得るマイクロソフトのユニークな発明の特許出願(国際特許出願)が先日公開されました。公開番号は、WO2020/060606、発明の名称は、”CRYPTOCURRENCY SYSTEM USING BODY ACTIVITY DATA”、出願日は2019年6月20日(優先日は2018年9月21日)です。各国への移行はまだ確認されていません。 ( 抜粋)
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ワクチンの中にマイクロチップを埋め込んで人間管理をする計画が実際に進んでいる… とされる。 これらの概念が事実だったとしたら、それことグレートリセットをしかけた側が勝利をつかもうとしているという表現になる。 これらの情報が事実であるかどうかは分からない。 特許番号WO2020060606 に関連する概念と、そして試作品の様なものはあるかもしれない。 しかしこれから全人類にそれらを注入するだけの余裕、生産が完了している、これがあるだろうか。

こうした情報は、ワクチンを売られたら商売あがったりという勢力が、ワクチンを打たせないために流しているかく乱情報であるという、それらの可能性ももって認識する必然がある。 ただわたし個人はなんだか副作用的な報告が出てきている時点で、それをあわてて受けたいとは全く思っていない。

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MRMYX  @MRMYXMYL  2020年5月13日
1. WO2020060606 - CRYPTOCURRENCY SYSTEM BODY ACTIVITYデータを使用し
ます。https:// patentscope2.wipo.int/search/en/deta ?il.jsf DOCID = WO2020060606
MRMYX  2020年5月13日
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マイクロソフトが特許取得した技術。
WO2020060606
特許番号の意味は「World Order 2020 666」  マトリックスの時代:特許番号 WO2020060606
マイクロソフトが取得した特許番号「666」と開発中のデジタルタトゥー(ID2020)の構成要素となる「ルシファーエス」についてお伝えする。Leonard Ulrich on Omega Frequencyhttps://www.youtube.com/watch?v=8xT2hgfL5B8&t=4922sRich...
youtube.com
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中国の吉林省の通化市で大量の武漢肺炎の発生があり、それは恐らく変異体で、死者がどれほど実際に出ているかは分からないが、中国政府は、この場合は吉林の地方政府は、強硬手段とでも言える形でこれらの街そのもの封鎖して( 30万人くらいの都市のよう) 、人の出入りを禁止した。

しかし内部の人間の水食糧などは知った事ではないと放置したので、都市の中で奪い合い、そして絶望した市民が飛び降り自殺など( そうした動画が出ていた) をしているようだ。 これが日本時間127-8あたりの情報であり、どうやらやっぱり中国の中で各都市で、武漢肺炎の拡大の動きが強まっている。 こうした現実を観測すると、地底政府=中国、これらの関係者が勝手に想起していた現実世界とはかなり違った流れになっているのではないかと判定する。 もっとも欧州の側の関係者にしてみれば、自分たちにとって変わろうという態度を隠さない中国だから、そろそろ用済みとして処分する… こんな考えもあるかもしれない。

==https://www.humorousmathematics.com/post/the-executed-clones-doubles-vril-lizard-reptilian-parasites
先に進む前に、人間のクローン作成は非常に現実的であり、世界中でまだ進行中であることを最初に明確にしましょう。たとえば、カナダでは、クローンエイドとして知られる会社でクローン作成が行われています。彼らは公式ウェブサイトでそれを少しも隠しておらず、「人間のクローン作成のパイオニア」と宣言しています。これは、コンテンツを削除したため、2009年にウェブサイトからアーカイブされたスクリーンショットと比較して何もありません。 ( 抜粋、実にうさん臭いとは言っておく)
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今のバイデンは替え玉かクローンだという情報が出されている。 わたしは替え玉まではついていけるが、クローンは実用化はされてないと見ているので、そのコトバと概念を出してきているサイトなどは全て地底政府=中国の側という見方でそれを見る。 しかしこの上の記事において、やっぱりここでカナダとかの単語が出てくると、カナダももはや、香港や韓国のように、西側世界に空けられた穴、西側国家から出るものを全て泥棒する為の穴、としての国家になってしまっているのか、と思う。

==NETWORKINGUNITED
Possible mass Arrest at US Capital? No I don't believe it you be the judge.Research Comment below.
米国の首都での大量逮捕の可能性? いいえ、あなたが裁判官だとは思いません。以下の研究コメント。  2021/01/28  https://youtu.be/xKyNPni8s3Y
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Mass arrest at the capitol (米議会議事堂での大量逮捕)
Rumbleに投稿された"Mass arrest at the capitol (米議会議事堂での大量逮捕)"と題した動画削除のため転載。撮影者は米海軍救護隊員とのこと。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm38186855
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米国124から日付が変わって125の深夜2-3時ころからワシントンDCで大量の逮捕が開始されたという動画が回っている。 勿論真偽は不明だ。 今の言論空間は名をはせたい、とでも言える思いの元に、平気でうそ情報を流す人間がいる。 だから何かを期待するのは最初からしないほうがいい。 しかし、本当であるかもしれない。 それこそ真偽は分からないのだ。

==マドモアゼル・愛
就任式が済んで日がたつのに、まだ一部のトランプファンが現状がわからない、、、と言い、バイデンサイドで仕方ないと思う方たちは、この後に及んでもしつこくトランプ言う人に怒りを感じているようです  https://youtu.be/oCnX4h3gUyw
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既存の旧い勢力を対消滅させて、それらの保持能力をゼロにしていく… こうした意図のもとに今の世界が動かされているというのをわたしたちはもう知っている。 しかし今の流れだと明らかに中国が圧倒的に強い風に見える。 これは人間目線でしかないが。 だからこれから中国内部の破壊とでもいえるものが進むか、米国における共和国連邦の概念の実現からの、さらなる中国への追撃とでも言える動きがおきなければバランスが取れない。 そうとる。

しかし、公開言論空間で飛び交っている言葉は大体はウソばかりになってきているので、結果としてそうなってしまっているものが増えているので、我々は一旦ここで思考停止して、状況をただ見る… という所まで自分を変えていかなければならないのかなあ、どうなのかなあ、とうろんげな自分がある。 人間の思いなど無視して世界は進むのだが。


そうした五里霧中の中においても出来る事はある。 それは自分の、動いていると思える足元をきちんと先ず見る、ということだ。 どこに立っていて、どこに向かっているのかというのを確認することだ。 気づいたら弾劾絶壁から落ちていないように、座標の確認をする。

今の世界は混濁している。 にごっていて何も見えない。 しかしそれでも我々は進んでいかなければならないのだから、実にしんどいなあと思いつつも、それでもその為の手法を、技法を模索するしかない。 状況は必ず変わる。 それを良い悪いと考えるのはそれぞれの勝手だが、しかし状況は変わる。 腐らず進んでいくしかないというのをわたしは言う。


その先を目指せ。 そこはあなたが到達したかった場所だ。 そこに向かえ。


歩き続けるものだけに未来は向こうからやってくる。


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終了
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ネットの中でトランプ大統領を有利に見せるような全ての情報は「 中国と地底政府の側が、それらトランプ陣営を騙すために流しているウソの情報」 という概念すら持って世界を見なければならない。 彼ら中国と地底政府、つまり中世の時代のその前から、人間が人間を支配する事がなにが悪いのか… という概念の元に体制と、存在の存立とでもいえるシステムを構築してきた連中にとっては、人心操作、人心支配に関連する技法が、技巧が、テクニックが山ほどあり、これら一見トランプ大統領はこれから大逆転をするのだ… 的な情報すべてが「 ない希望を与えてから叩き落す」 という、奴隷や家畜を「 完全に諦めさせる為のもの」 である概念を、これをあなたはどうしても持っていないといけない。 でなければ、騙されているという状態への認識の接近がない。 自分にとってだけ都合のいい言説、概念、情報などを抱え持つのは快楽、気持ちいいことに違いない。 わたしだってこれからのトランプ大統領陣営の逆転とでも言える物語を信じたい気持ちはある。

しかし「 そうはならないかもしれない」 これを持っていなければ、本当にそうならなかったときに、つまり中国、地底政府といった側が勝ってしまうという世界構造線の中に内包されてしまっているという現実にイヤでも気づいたとき、それらの都合のいい思いは、全て、自分で自分を破壊する斧になる。

そういう非合理をわたしは嫌う。 だからあなたにそのような愚かな状態、しかし気持ちのいい状態、一発逆転満塁さよならホームランがこれから必ず起きるのだ… と自分で勝手に決めている、まるでそれは新興宗教における教祖さまとやらのコトバをそのまま聞いていれば覚醒やら天国やらに接近できるという愚かを通り越した態度面持ちと何ら変わりがないのだから、それは止せ、という。

==https://twitter.com/Tomo20309138/status/1354288063971659779
Tomo  @Tomo20309138  1月27日
バイデン、「チャイナウイルス」などのワードを批判、司法長官に差別やヘイトクライムを防ぐよう指示。  チャイナウイルス、武漢肺炎、武漢ウイルスとかは、検閲対象になるかもね。
https://pbs.twimg.com/media/Estl0JdVcAEnYWl?format=jpg&name=900x900
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わたしは中国の責任の所在を明らかにするために、今でも執拗に武漢肺炎という言葉を使う。 いずれ日本でもこれらの言葉を使ったらツイッターのアカウントが凍結されたり、削除されたりという世界になってしまうのかもしれない。 しかしこうした動きに感情的になってワアワア泣きわめく前に気付かなければならないことがある。 それは、これらの大統領令が発動していて機能しているのだという状態にあったとして、確かにこれは刑事罰民事罰につながる罰則規定がどう見てもないのだから、それを使う事によって何かの弊害があるとは今の所思わないが、この大統領令が発動された後で、トランプ陣営だとか武装民兵の界隈が平気で武漢肺炎と使っていっても、それでも彼らに何の行政的処罰の動きがなかった場合、これは就任以来7日間で40本の大統領令を乱発しているこれらの行政命令が事実上機能していないということを証明する。 それを見ておくべきだ。

バイデンという人物に本当に大統領権限があるのなら、少なくとも人事の面において、トランプ大統領の最側近であったマイケルフリン中将の弟が太平洋陸軍司令官に任命されるわけがない。 確証のない画像や動画を信じる前に、カネの流れと人事配置を観測することだ。 そこにしか目に見える分り易い真実はない。

バイデンがホワイトハウスのカギを持っていないだとか( それを見たもの、証明する者はいない) 、大統領が総司令官であるはずなのに、米軍が忠誠を未だに誓っていないだとか( これはどうやら本当にそのようだ) 、軍の管理するエアフォース1をバイデンは使えない、使った形跡がない、移動は民間会社のそれを使っているだとか( これもどうやら事実だ) 、40本以上大統領令を出しているのに、それらの何割かが完全に無視されているだとか、確かにおかしなことだらけだ。 しかしそれは「 おかしなこと」 程度の認識よりも上の概念にはなっていない。 それだけで実際にバイデンが大統領の地位にいないだとか、共和国連邦が成立したので、合衆国は存在しない… 的なTEXTを完全に保証証明するものにはなっていない。 おかしな状態が続いているのは間違いないが。

==https://twitter.com/SCMPNews/status/1354377610999066625
SCMPニュース  @SCMPNews  1月27日
中国とニュージーランドは自由貿易協定を強化しました。これは、後者の輸出に対するほぼすべての貿易関税を撤廃する協定です。
https://twitter.com/i/status/1354377610999066625
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トランプ大統領と安倍首相が世界の政治の表舞台からけっとばされて、親中の動きが加速化し始めた。 たしかにニュージーランドはもともと中国と一体化しているような地域に墜ちてしまったが、一帯一路も入っているが、今のタイミングでこれらの協定の発表を行うという、これら政治日程の調整とでも言える動きが背後に見えてくると、大きな計画の中の一端にこの動きも入っているのだろうと判定する。 安倍首相は周辺の( 経団連などの) 中国共産党スパイリストに名前が載っている連中に徹底的に妨害抵抗され、それでも8年間の任期を務めた。 よほどの意志がなければそういう事はできなかったと推察する。 今は西側の最後の砦が豪州のモリソン首相になっている。 彼もどうせ周辺の親中派からの反撃にさらされているだろうなというのは考えなくても分る。 がんばってほしいがどうなるか分からない。

==https://jp.sputniknews.com/world/202101178085940/
軍事演習の一環でイラン軍の発射した長距離弾道ミサイルが米海軍の原子力空母「ニミッツ」から160キロの距離で爆発した。消息筋による証言をもとにFoxNewsが報じた。  FoxNewsが匿名の消息筋による証言を報じたところによると、イラン軍が発射した長距離弾頭ミサイルのうち1発はインド洋を航行していた商船から36キロの距離に落下したほか、2発の弾道ミサイルが米海軍の空母「ニミッツ」から160キロの距離で爆発した。  ( 抜粋)
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しかし地底政府の連中は、グレートリセットの概念を実現化させるために、武漢肺炎計画がダメになったときを考えて、地域、または全世界核戦争を本当に考えているようだ。 彼らの想定する人口削減計画とやらが事実だったとしたら、環境の汚染は彼らにとっても気になるところだろうが、しかし放射能戦争によっての人類のリストラは願ったりかなったりだろう。 彼らはジブンなる領域座標さえ存続できればいいと考える。 しかしひとつの種として、個体数が激減して、それで生命体として存続できるとは全く思えないのだが、彼らの潜在意識委の中に何かのだましのコードが書き込まれている風にしか見えない。

==https://twitter.com/kazminutes2020/status/1354397029829660672?s=20
KAZMINUTES  @kazminutes2020
イランに対する軍事的示威活動で、米国のB-52爆撃機がペルシャ湾上空を飛行(wall street journal)(自動翻訳)
U.S. B-52 Bomber Flies Over Persian Gulf, in Show of Force Against Iran
The Pentagon sent a B-52 bomber across the Persian Gulf region on Tuesday, the sixth such sortie since last fall, in a show of deterrence to Iran.
wsj.com   https://pbs.twimg.com/card_img/1354396386935136259/usQKq60W?format=jpg&name=900x900
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いずれにせよ、イランの中においての地底政府の側が、ハメネイ、ロウハニ両氏の側なのか、革命防衛隊なのか、それとも全部がそうなのかは知らないけれど、彼らはやっぱりこれから中東における混乱を発生させる為に使われるというか、そのような状況に追い込まれていくかのそんな台本が見える。 

イランの現行の支配層たちはトランプ大統領が喝破したように、現行の支配層の座を失いたくないだけなのであり、その設定要件がクリアになるのなら、バレない範囲で米国と国交を回復し、その上で折れるところは折れて、国民の生活向上に務める心はもっているだろうなあと考える。 それが結局今の時点でもソレイマニ長官暗殺に関連する米国への復讐作戦の停止に表れている… と一応書いたが、わたしの知らない何処かでそれらの作戦は進行中かもしれないので、そうかもしれませんね、という表現にとどめておく。

==https://cruxnow.com/vatican/2021/01/deadly-week-
sees-at-least-10-bishops-die-from-covid-19/
致命的な週は少なくとも10人の司教がCOVID-19で死ぬのを見ます
イネス・サン・マルティン2021年1月18日ローマ支局長
アルゼンチン、ロサリオ—ダーバンの大司教がCOVID-19の日曜日に亡くなったため、ウィルフリードネイピア枢機卿の後任として教皇フランシスコにタップされた南アフリカ人。  アベルガブザ大司教は、2018年12月にフランシスによってダーバンの共同司教に任命され、少なくとも1月10日、ネイピアが共同司教がCOVID-19の検査で陽性であり、ICUにいることをツイッターで共有して以来入院していました。 ( 抜粋)
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これらバチカンの関係者の次から次への武漢肺炎による死亡は、ひょっとしたら偶然かもしれない。 しかしわたしには全くそうは見えてなくて、仮に米国の動きによるものでないのだとしたら、バチカンの側による、関係者の口封じの為の殺処分、こんなことが実際にあるかもしれないな、とそういう風に認識する。 世界は本当に薄汚いものだから。

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[北京 28日 ロイター] - 中国国防省は28日、台湾海峡における最近の軍事活動について、外国勢力による干渉や台湾独立を支持する勢力による挑発への対応であり、「(台湾)独立は戦争を意味する」と表明した。  中国軍機が台湾の防空識別圏に侵入するケースが増えているとの台湾の報告について質問を受けた国防省報道官が、月例会見で明らかにした。  中国は、台湾が正式な独立宣言に向けて動いているとして警戒を強めている。 ( 抜粋)
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これら台湾の独立における動きにしても大きく後退する。 米国のバイデン政権は今、トランプ大統領が策定した対中国封じ込めの大統領令のあらゆる全てを骨抜きにする大統領令を発動している。 それらが実際に機能しているかどうかは不明だが、しかし市場は台湾に対しての投資を含めるカネの動きに及び腰になる。 ついでに言っておけば、昨日の時点で中国のテンセントが謎の上昇をした。 それはバイデン政権とやらが、トランプ大統領が去年の11月頭に定めた大統領令、つまり金融市場から中国人民解放軍に関連する企業体の追放、これらの128からの実地というものを事実上4か月延期させたから、そしてこれら「 中国企業に間違われやすい名称の企業の制裁からの排除」 というとてつもない抜け道をつけた、からだ。

だから例えば、ホンダの海外の偽物企業にたしかホングダだったか、なんだかそういうのがあったのをご存じだろう。 例えばホンダに制裁をしなければならないに、このホングダが間違って制裁をうけたら可哀そうだよね、だからホングダみたいな企業がたくさんあるから、それを調査して外そうね、という意味を持つ。 そしたら中国は、似た名前のダミー企業を造って米国の市場に上場すればいいだけだと分るだろう。 中国は一気にその力を盛り返す。

今中国がおとなしくしてるのは、あまり発言していないのは、今回の米国の大統領選挙に明確に干渉した介入したということの事実に世界の大多数の人々に気付いてほしくないからだ。 目立たないようにしている。 しかし彼らは裏で動くのが大好きだから、現時点でとんでもないことを色々やっているだろうな、としかわたしには分からない。 しかしそれであっても、なんだか今の中国は以前の時ほどの内部からの邪悪な力の発散というか、そんなものが感じられない。

素人目に見ても、色々なところが壊れて機能しなくなっているからだろう。 それが何、なのかは分からないが、正常な状態ではないとはなんとなく感じられる。

米国の混乱に乗じて、表に出て裁かれる流れに入っていたエプスタインアイランドだとかあのあたりの話がすっかりなかったことになってしまっている。 それがわたしには実に気に入らない。 これからもずっと、世界の何の罪もない子供たちがさらわれて、性の道具だとか、いけにえだとかにされるのかと思うと、本当に怒りに震える。

そして民主党はこれからの一党独裁を実現化させるために、ワシントンDCを州に格上げするという作戦をこれから開始する。

==128
Tomo  @Tomo20309138
① 上院の民主党議員、ワシントンDC(コロンビア特別区)を【州】に格上げする法案を提出するとのことです。RTも参照ください。。。  合衆国憲法は「連邦議会」に新しい州をつくる権限を与えている。法案の成立には大統領の承認が必要。新しい州が加わると、パワーバランスに変化が生じる。
(続)  引用ツイート
ワシントンDC(コロンビア特別区)を【州】に格上げしたい民主党さん。こうやってどんどんブルーステートを増やしていきたいんだよ、この人たち。現時点で50州中26州が共和党優勢だからね。。。
② コロンビア特別区を州として認めることになれば、同州には上院で2議席と下院で1議席が割り当てられることになる。これらの議席は確実に民主党が獲る。DCは大統領選の選挙人は3本(修正第23条)。 現在正副大統領も上下両院も民主党が支配するトリプルブルー状態。決まっちゃうかも???
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以前に言っていたペロシたちが予定している合衆国の有権者登録を、どんな外国人でも、どこに住んでいてもそれを認める… これらのキチガイ法案を現実化させるのと同時に( 流石にこれが通るとは思いたくないが) 、現行の均衡を破壊し、民主党の側に固定化させるための、一見現実政策にみえるものも彼らはこれから投げつける。 この上の概念が通ったら、それは民主党一党独裁国家にまっしぐらだ。

彼ら米国の中のこれら極左成分が、本当の意味で国民のことなど何も考えていないというのがどんどんと明らかになっている。 それは日本の野党も同じようなものだろうが。 いや、世界の野党が、か。 しかしそれらを見て絶望したり怒ったりしても何も問題は解決しない。

今われわれに求められているのは、これらの奪い盗りの勢力らの盗みの、奪いの技法を観測分析して、それらの構造を解析して、彼らが以後同じことをしかけてくるときに、未然にそれを察知して無効化の為に動き出す、行動するというそれだ。 騙すがわのやり方を知らなければ対抗の仕様がない。 今は耐える時だ。 状況は必ず変わる。 それが良くなるとは言わないが、変わる。


世界は生生流転の流動性の中にある。 それを見ないように傲慢のままでいる人間は押し流される。 われわれはどうあってもたたかっていかなければならない。 でなければ全て奪われる。


そのことを踏まえて立ち向かってほしいかと思う。 それぞれが。


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終了
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バイデン偽政権と言っておくが、これらが中国に対する属国ぶりを隠さなくなってきた。 正確に言えば自分で自分を制限束縛拘束破壊壊滅させているだけであって、トランプ政権のやり方があと4年間継続したら、少なくともオバマ政権で破壊された米国の7割以上を回復できたはずだったのだが、それも奪われ、彼、バイデン偽大統領は、自分で物事を判断する能力を一切もたないまま、カマラハリスが提出する大統領令にサインをする毎日を送っている。

彼が渡された大統領令の中身を全く知らないことは、内部から漏洩した音声によって明らかにされている。 そしてカマラハリスが「 どうでもいいからサインして」 とそれを即している動きも。 今連邦議会の下院は休会中なのであり、バイデンが大統領令を6日間で確か31本だか連発しても、それを修正するシステムが一切働いていないのだから、だからこそカマラは今のうちに米国弱体化、米国破壊の為の計画を推進しているのである。

予算が大きく動かない大統領令に関しては、それがそのまま通るケースが多く、そうしたものを連発することで、米国国家の破壊と、今の米国民を諦めさせることと、怒らせることで、バイデンを年内にでも退陣させる計画=カマラハリスを大統領に就任させる計画、これが急がれているのだなと分る。

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藤原直哉  @naoyafujiwara
バイデン、中国ウイルスという言葉を禁止する大統領令に署名
INSANE: Joe Biden Signs Executive Order Banning the Term "China Virus"
Joe Biden signed an executive order today that banned the term “China virus.” It’s not clear how this will help with the pandemic. The coronavirus is widely believed today to have been created in a...
thegatewaypundit.com
https://pbs.twimg.com/card_img/1354281590503989249/E5B4tDOp?format=jpg&name=900x900
1:29 PM · Jan 27, 2021
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中国ウィルスと呼びならわしてはいけない。 ではどうするのか。 Drファウチウィルスとでもするのか。 しかし今彼はバイデン偽政権の確か医療関係の偉い人をやっている。 そんなわけがない。 全ては中国に対する配慮であり忖度であり、利益供与だ。 こうした動きをどこまで米軍が我慢できるのか。 そしてわたしが危惧する武装民兵たちの暴動。 カマラたちはこれを起こさせるために武装民兵たちを徹底的に挑発しているという視点を持っておくことだ。

ミリシアたちに反乱をおこさせ、それを連邦軍で鎮圧し、それを理屈として米国の中のあらゆる法制度と常識を、中国にのっとった、米国民主党一党独裁国家、永久政権の樹立の為の内部改革=破壊ともいうが… これを計画しているのだというのが透けて見える。

ペロシたちの提出した選挙制度はこうだ。 有権者登録を外国人でもOKにする。 それらは恐らく米国の外にいる人間、外国籍であっても可能にする。 誰が登録したかは非公開。 そして、恐らくそれらはインターネット投票選挙になる。 そしてそれらの結果がどんなにおかしなものに、米国国民が感じられても、それに対しての異議申し立ては禁止。 もしそれに違反したら刑事罰として処分。

…これが本当に自由と民主の国の中から出てくる概念なのか。 勿論そうではない。 これは背後の中国や欧州の既存の黒い支配層とでも言える領域から渡された台本だろう。 彼らは、地底政府と中国とそれらの眷属は何をこの地上世界に実現させたいのか。

それは ネオ封建主義 とでも言えるものだ。 △ の支配構造であり、身分階層序列格差を永久固定した、我々日本人が知るところのちょんまげの時代の徳川政権のアレだ。 あれよりも更に狡猾でも醜いものになる。 ネットによって個人の存在情報の全てが個別管理され、見せかけの出世などが社会信用システムなどの形で敷設され、人々は自ら、その瞬間における奴隷の立場待遇を改善するために、必死になって中央の、 △ の支配構造のキャップストーンとでも言える座標に隷従した人生を送る。 奴隷世界の再誕だ。 地球という名称惑星はそれがイヤだったから、嫌だと言った。 実際に行動を変えた。 それを再び過去の領域に引き戻そうとしているのが、これが目に見える形としては今回の米国の選挙をハイジャックしにきたやつら… こんな言い方になる。

==https://twitter.com/yukou_takahashi/status/1354146106943311873?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1354146106943311873%7Ctwgr%5E&ref_url=https%3A%2F%2Fnews-us.org%2Farticle-20210127-00111827251-usa
高橋 佑幸@日々是学習/データサイエンティスト  @yukou_takahashi
1) 米国東海岸一帯で大規模なインターネット遮断が発生
先ほど、Downdetector からの通知が立て続けにスマホに届いたので、何事かと思ったら
米国東海岸一帯で大規模なインターネット遮断が発生していた模様。
Northeast coast of US hit with massive internet outage, from Boston to DC — RT USA News
Reports have surfaced of a massive internet outage in the northeast United States, with internet users locked out of multiple key services and apps. Verizon blamed the outage on "a fiber cut in...
rt.com
午前4:16 · 2021年1月27日·Twitter Web App
ーー
7) ベライゾンの障害報告マップを見ると特に、ワシントンDCからボストンにかけて、米国東海岸の地域で幅広い通信障害が発生していることが分かる。 また、それ以外の全米各地で障害が報告されていることが分かる。  https://downdetector.com/status/verizon/map/
==1~7まである。元記事はスレッド参照

しかしわたしは、今の米国で何かの形の作戦行動が起きているのだろうな、それは高い確度としてのものだろうなという概念を今持つ。 それは上のツイートで見られるように通信切断の動きがワシントンDCであったり、今日よりも2日ほど前だったかと思ったが、米国125で、州兵の集団が命令によって連邦議会の地下施設の完全封印作戦に成功したという記念撮影画像、これを見たことによる。

それらの集合写真が( 500人くらいいた風にみえるが) 本当なら、そもそもそうした軍事作戦の公開などがある訳がないのだから、それらは明確に誰かに知らせるために公開されたのだろうなという予測がたつ。 

==
未来Labo@Natsuki♡奈月妃  @natsukitube
1月24日のワシントン。 すごい数の州兵だけど…
記念写真!?  てそんなわけないか…
午後9:21 · 2021年1月25日
https://pbs.twimg.com/media/Esk8HKiVcAEaYna?format=jpg&name=900x900
==

ところがこのツイートを発信している人物は過去に、それが恐らく意図的なものだろうが、戒厳令にかかわる大量逮捕が起きている… と錯覚させるような、軍事ヘリがワシントンの上空低空を飛行する画像を出しているので、これらの集合写真が単に地方からのぼってきた田舎者が記念写真を撮っていただけ、という可能性がある。 しかしそう言いながらワシントンDCの各種地下施設の中に閉じ込められていた子供たちが解放された、という情報も同時に出ているので、正直何を信じていいのか分からない状態。 だからわたしは前回どうであれ、イヤな現実を受け止め… ( バイデン=中国=地底政府、の米国強奪計画が成功しつつあるという現実=米国の崩壊と共産化=中国の下部構造化) …それでも前に進むしかない、立ち向かうしかない、というのを言った。

しかし単なる集合写真でこんな画像が撮れると考えるのもなんだか無理があるなあと今でも思う。

==https://www.ghanamma.com/2021/01/23/baby-
harvesting-and-child-trafficking-syndicate-arrested-in-ghana/
ケープタウン–「赤ちゃんの収穫」と人身売買のシンジケートのメンバーがガーナで逮捕されました。
さまざまなメディアの報道によると、ガーナの経済組織犯罪局(EOCO)と医療歯科評議会(MDC)の職員は、で開始された一連の共同調査の一環として防犯活動が行われたとの共同声明を発表しました。 2020年後半。  中国の通信社新華社は声明から引用して、逮捕は一部の開業医、看護師、社会福祉担当官、および赤ちゃんの収穫と人身売買のシンジケートを運営している疑いのある他の個人の活動に関する進行中の調査の一部であると報告した。
==抜粋

今の米国の混乱状態と並行して、こうした人身売.買関係の組織体の摘発の記事が増えているということが、何からなにまで偶然だという風にはわたしは考えない。 そしてガーナにおけるこれらの人身売.買組織においては、どうせ中国の黒社会とでもいえるものが関わっているだろうなととる。 そしてこれらの勢力がもちろんエプスタインアイランドと関わっているのである。

==東洋経済 https://toyokeizai.net/articles/-/404276?display=b
車載用リチウムイオン電池の製造に欠かせない原材料であるリチウムやコバルトの価格が高騰している。世界最大の自動車市場である中国で、電気自動車(EV)の販売が急増しているのが背景だ。
非鉄金属の情報サービス会社である上海有色網のデータによれば、1月11日時点の電池用炭酸リチウムの平均価格は1トン当たり5万9000元(約94万6950円)と、過去1年間の最安値だった2020年8月の同3万9750元(約63万7990円)から50%近くも値上がりした。
(財新記者:羅国平、廬羽桐)  ※原文の配信は1月11日
==抜粋

中国は戦争準備を進めている。 中国の電気自動車は8時間もしないうちに電池がなくなって止まってしまうという事例が発生するイカサマ商品だが、それらは質の低い蓄電池を使っているということであり、そもそも全土に安定した電源供給網がないのになんで電気自動車なのだという話になる。

電気自動車は隠れ蓑だ。 本当の本命は「 無人兵器ドローンに使うバッテリーの開発生産」 の為に電気自動車を使っているに過ぎない。 中国は陸海空宇宙、そして水中にいたるまで、これら無人兵器ドローンを使って地球の全てを制圧するという宣言と実際の計画策定からの行動を行っている。

彼らは本当の本当に数十万台の無人ドローンをもう各部隊に配備展開している。 それらの全てが正常に動くとはわたしは言わない。 しかしそれらを動かすために、質のいい高性能のバッテリーがいるのだとは分るだろう。 中国はこれらを自動車工場に偽装した各種民間工場で大量生産をしている。 こないだそれらの蓄電池工場の一部が大爆発を起こしたという報道をあなたに伝えた。

今から10日ほど前だったかと思う。 わたしはその時は、その内部で核兵器に関わる核物質の精製などの一連の秘密作業をしていたのではないかという疑いを一方的に吐露したが、今はもう一つの考えを伝えておく。 それは「 低軌道の衛星軌道上から、米軍の軍事衛星によってレーザー攻撃を受けて爆発した」 というものだ。 米国宇宙軍が( 名称ガーディアンが) 、それらの攻撃を去年の大統領選挙の少し前くらいから活発化させているという事の推測は言った。 その中にあったものではないかという。

米国の中でなにかの作戦行動が展開されているの同様に同じ時系列の中で、同盟国の日本の中でも何かの作戦が行われているととる。 しかしそれが分からない。 当たり前だが。 しかしオスプレイなどの緊急離発着とでもいえるものが目撃されているようだ。 日欧で何か起きていると判定する。
https://i.imgur.com/zNOppZS.jpg   http://imgur.com/qMW4P2H.png

==米国が1871年に売られてしまったという経緯
http://millnm.holy.jp/pdf/two_constitutions_
of_the_united_states_of_america.pdf
ーーー二つの米国憲法
https://www.nationallibertyalliance.org/two-us-constitutions
==

最後に合衆国から共和国連邦に移動してしまったのかどうかはわたしには現時点調べようがないが、しかし関連する情報を貼っておく。 そして調べる方法は恐らくある。 情報が本当であるのなら、今でも合衆国名義の施設で働いているであろう終身雇用の実務官僚たち… この事をいったが、これら合衆国の側に取り残されてしまった人々が2月だとか3月だとかに「 月給の支払いが止まる」 かどうかということを観測すればいいのではないかという。 勿論民間企業に関連する領域もだが。

ネットの中に飛びかう情報はコトバだけや画像や動画でしかない。 それらは今の時代どれだけも製図加工、ねつ造出来る。 だから我々人間における現実の確証、確認というのはこれしかない。

そこにカネの流れがあるかどうか。

わたしはいつも貴方にイヤなコトバを投げつける。 汚らしい概念を投げつける。 しかしそうしたイヤだと思える領域から目を背けてないものとして認識していたから、旧世界における全ての人類は騙されて支配コントロールを受けていたのだという。


何もかも見破ってそれを乗り越えるというのは、悪逆を無効化するというのは、そうした手口を知らなければ不可能なこと。 だからやっぱりわたしは汚い話をこれからも続ける。


フフフフ… カネだよ、カネ。 汚い… 実に汚い… フフフ…


邪悪の扉を突き抜けろ。 それはあなたにしか出来ないことなのである。


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終了
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今凄まじい情報戦争が起きているという概念で世界を見ている。 それは一方の勢力が第三者であるわれわれの様な力のない庶民を騙す、その数を増やす事で、自分たち領域の所属する思いの力の領域を拡大するとでも言える動きになる。 わたしはこの地球世界の外側における業界標準、宇宙基準とでもいえるものは、想いが全てだということを言うが、それに準拠した動きに見える。 そしてこうした第三者を騙してその精神的領域を自らの中に組み入れようとする動きは、人間の世界の中ではずっと以前から行われていた。 これからもそうだろう。 人々が大きく変わらない限りは。

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Disclose.tv  @disclosetv
JUST IN - Donald Trump establishes the Office of the Former President.
9:21 AM · Jan 26, 2021
https://pbs.twimg.com/media/EsngyzpXIAU_9u4?format=jpg&name=900x900
==

合衆国が破綻して、共和国連邦に移動したという一連の情報伝達をわたしはあなたに行った。 それが事実であるかどうかは今の時点では全く分からない。 全てが嘘で、全てがだましである可能性もある。 つまりREDシリーズと言われるような一連の作戦行動の公開とでも言えるあれらの情報、それを表現する画像などなど、そして合衆国国家に所属していた企業体が121から共和国連邦に国家体制が移動したことによって、カネの流れがおかしくなったという証明の画像すら含めて、その様に人々を信じさせる嘘であった可能性… これすら考えて 今なるものを見る とやらなければならない。 面倒くさいことだ。 そして自由の側を信奉する側に立ちたいキャラたちにとっては( 勿論わたしはそうなのだが) 、この共和国連邦の概念、そしてそれに連動して動いている風に見える、そのように関連付けられている地底政府=中国、などへの総がかりの反撃が行われており、それらは実効力をもって効果を出している… これを無条件で信じたい、信じたくはある。 しかし…

…そうではない可能性を見つめなければならない。 思っている様には何もならず、無い希望を与えられ、それを後から無条件で全て奪い盗られるワナの中に蹴っ飛ばされているかもしれない。 わたしはアナタに何度も言ったと思う。 無い希望をあたえて、無い未来を与えてそれを全て奪い盗る… これこそが「 人間が人間を支配するときに、対象=家畜を絶望に叩き込んで、二度と逆らわないようにするための技法の一つ、しかも有効な技法のひとつ」 という事をいった。

これを仕掛けられている事すら想定しておかなければならない。 どうですか、わたしがあなたに以前、わたしという存在は疑ってばかりいるので本当に人生が生きにくい… と言ったことの意味が、片鱗が少しでも理解出来ましたか。 しかしこれからのあたらしい人びとは、この旧来の人類がしんどいなあと感じられるこれらの設定をやすやすと空気の様にこなして 次に進める個体 になっていかなければならないのです。 とわたしは勝手にそれを言う。

==http://totalnewsjp.com/2021/01/26/trump-545/
本日、ドナルドJ.トランプ大統領は、トランプ大統領の元ホワイトハウス顧問が配置された元大統領府を発表しました。前大統領のオフィスからの声明によると、トランプはオフィスを使用して彼のアメリカファーストの議題を推進し続けます。 「本日、米国の第45代大統領であるドナルドJ.トランプが、前大統領の事務所を正式に開設しました」と声明が始まりました。 「トランプ大統領の書簡、公式声明、出演、および公式活動を管理して、米国の利益を促進し、擁護、組織化、および公的活動を通じてトランプ政権の議題を遂行する責任があります。」 「トランプ大統領は常にそして永遠にアメリカ人のチャンピオンになるでしょう」と声明は結論付けています。(nationalfile)
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トランプ大統領が34に復帰した共和国連邦の第19代大統領就任式を行う… これらが無条件で発生するとは思えない、と今の段階であなたがどんなに悔しく思っても、がっかりしてもその概念を抱え持ち、この野郎と立ち向かって歩いていかなければならないことを言う。

トランプ大統領とその周辺に関わる動きが既存の、今までの繰り返しであり、単純にバイデンなる器をみこしにかついで、米国を完全に破壊するという中国と地底政府の仕掛けた作戦が成功しつつある世界構造線の中にいて、しかしトランプ大統領は決してあきらめずに、既存の世界における既存の法律を遵守する形で戦っているだけかもしれない… と一旦ここでみつめたくない現実を見なければならないというのを言う。

トランプ大統領が( わたしは今でもこの呼び名を使う) 、これからの流れを見据えた時に、民主党にも共和党にも米国を裏切って地底政府=中国とつながった裏切者たちが山ほどいるというのが分かったときに、米国の人々、世界の人々にそれを分からせたときに、アメリカ愛国者党というものを立ち上げて、そこからの選挙活動を通じて今のバイデン偽政権を大きく非難し… ( バイデン偽政権はこれからとめどなく米国を破壊する。 中国が大きく前に出てくる… ところが中国にもなんだかそんなに力の余裕がない。 おかしな流れだ、両方とも減衰凋落している) …そこから2022年の中間選挙にアメリカ愛国者党からの立候補者を連邦議会に送り込む計画がある、これが見える。

トランプ大統領そのものも、2024年の選挙に立候補する。 これをさせないために、2月のアタマに、すでに民間人になっているトランプ大統領を弾劾するという常軌を逸した作戦がしかけられる。 恐らくトランプ大統領はそれらの計画がどうなるかの推移を見守っている可能性がたかい。 だからフロリダでの元大統領府とでも言えることだけの動きで静観を保っている。

ただ彼はこれから独自のSNS、独自の動画サイト、メディア、テレビ局新聞社などを立ち上げる計画にあり、それに出資するスポンサーも、これは共和党党員系列の経済人だがもう出てきており、それらがそんなに遠くないうちにかたちになる。 そこからの、今の民主党=中国・地底政府の操り人形に対しての反転攻勢が仕掛けられる。 米国はどうにもならない程凋落する。 オバマ政権のときよりも酷くなるから。 テキサスは本当に今年に住民投票を行って独立してしまうかもしれない。

バイデンは自分が何にサインしているのか全く分からないと正直に言いながら、一日5-10くらいの大統領令にサインしている。 しかしそれが本当に発効しているのかは分からない。
 
米軍が今日の125の時点でバイデンサイトに機密情報のアクセスを拒否しているのはどうやら事実であり、核ミサイルのボタンも渡していない。 ただそれがフロリダのトランプ大統領に手渡っているかどうかに関してはわたしは確証がない。 そして、ヤマネコ部隊、つまり第10山岳師団はワシントンDCかその近くにいるのだが、詳細が分からない。 それはそうか。 そして彼ら部隊が採用している部隊旗なるものが画像としてツイッターで出ている。 それらの情報もだましかかもしれない。 しかしその画像は、逆さ星条旗で周辺が金色のフリンジ、つまり飾りがついたものだった。 これの意味するところは明白で、彼らは戒厳令か反乱法適用の中で、作戦行動を行っているというそれになる。 ただしこれらの画像そのものが加工されたものであった嘘である可能性、これがある。

今は相当のウソの世界、熾烈な苛烈な情報戦争の中にいる。 これを忘れたら全て騙されてしまう。

==125
The Next Revolution  @NextRevFNC
PART 2 of @SteveHiltonx's special investigation into the origins of the coronavirus
#NextRevFNC   https://twitter.com/i/status/1353544951758512130
ーーー126
苫米地英人  @DrTomabechi
ファーシ博士のNIH研究予算番号R01AI110964が武漢研究所所長とダスザック博士のヒトに感染増殖する人工Sars-Covウィルス研究の共著論文にしっかり出ているという証拠まであるスクープを大手メディアが完全無視していることが気持ち悪い。武漢に人工ウィルス機能獲得研究委託の事実だけでも報道すべき
ーー
苫米地英人  @DrTomabechi
バイデン大統領が最高医療顧問に任命したファーシ博士がオバマ時代にウィルス機能獲得研究を武漢ウィルス研究所に迂回委託してたのがコロナウィルスの原種という桁違いのスクープ。陰謀論扱いか全米も日本もメディア完全無視中
QT
PART 1  https://twitter.com/NextRevFNC/status/1353620635407196160
PART 2  https://twitter.com/NextRevFNC/status/1353628123225485312
==

しかしこの武漢肺炎に関連する情報はウソではないとわたしは判定する。 これらの情報は以前から貴方にお伝えしてきたのだから、恐らくあなたたちには公知の事実になっているだろう。 しかし米国の多くの国民は、そして世界の人類は、大きな意味において自ら情弱であろうとする存在だから( 生活の為の労働が忙しくてそれどころではないのだから) 、このFOXという媒体が知らせたことを衝撃をもって受け止めた人もいると思う。

米国の支配層達が、これら「 武漢肺炎のそもそもの種とでも言えるコウモリから採取したコロナウィルスを米国人のドクターファウチが中心になって研究開発をしていた… 動物から人間に伝染するための能力をもたせるための研究を」 という米国の恥部、暗部とでも言えるものを公開した流れにおいては、それを行っても勝てると見たというのは当然だろうし( 損害賠償請求裁判など) 、更に世界の人々の思いは、趨勢はそれでも反中国の側に向かうだろうという分析が完了したからだ… とわたしはとる。 そして武漢肺炎を完全に抑え込んだと豪語していた中国においては、昨日ぐらいの時点から上海における深刻な感染拡大が止まらず、部分閉鎖を行っている。 それでも感染がとまらないのだとするのなら、それは無症状で隠れていた武漢肺炎のウィルスが、何かの原因で大きく変異してしまったから、ということを考えておかなければならない。 それは英国型でもなく南アフリカ型でもなく、中国人が内心に持ってしまった恐怖からの大きなウィルスの変異、とでもいえるものかもしれない。 なんでもかんでも想定しなければならない。 実に面倒くさい世界の進行だ、と思う。

米国市場の下げが止まらない。 市場はバイデン偽政権にNOを出している。 それはそうだ。 あんんな自分で自分を殺す政策を連発していて、そこに経済繁栄と明るい未来を見つける投資家はいない。 そしてそれこそが中国と欧州の地底政府の計画であり、米国から逃げ出したそれらの投資はゴールドや中国・地底政府にどうしても逃げてくるという見込みの元に今米国破壊を進めているのだから、これが大きくなることはあっても小さくなることはない。 そしてそれは既存の世界の流れの中だとしても、人類にとって相当の損失になっている。 今の毀損をしかけている側は後に人類に対する罪によって裁かれなければすまない。 それほどの事をしているのだ。 

==毎日126  政府、中国のウイグル弾圧を「ジェノサイドとは認めず」 米国務省認定と相違
米国務省が中国による新疆ウイグル自治区での行動を「ジェノサイド(大量虐殺)」と認定したことを巡り、外務省の担当者は26日の自民党外交部会で「日本として『ジェノサイド』とは認めていない」との認識を示した。出席した自民党議員からは「日本の姿勢は弱い」などの指摘が相次いだが、外務省側は「人権問題で後ろ向きという批判は当たらない。関係国と連携しながら対応していく」と理解を求めた。
==

これらの動きは勿論中国の大勝利だ。 日本国内の中国のスパイ工作員のこれからの巻き返しが手に取れる。 米国は戦略的忍耐=中国がどんな侵略破壊活動をしても何もしない、とバイデン政権が今日の126に発言したので、これから本気で台湾から尖閣沖縄などに侵略をしかける。

それらの武力侵略活動が行われても、日本の中の親中派=工作員たちはその侵略を是認する。 それは目先の経済的利益の追求以外の何かがある。 それは、自分たちは中国に近いのだから何をしても許される… というとてつもない傲慢、 △ の支配構造の構成員たちが共通してもつ思い、その海の中から出るつもりがないということの表明とそれに付随する行動表現だ。

自分の思い通りに世界は進まない。 変わらない。 しかしその状況でも我々は、わたしは、あなたは進んでいくしかない。 われわれは立ち止まる様には出来ていない。 我々は世界を突き抜ける為にここにいる。

波は寄せては返す。 前まではトランプ陣営のターンだった。 今は地底政府=中国の侵略者奪い盗りの側のターンだ。 しかしそれらの順番の攻撃を通じて、互いの既存の体制がものすごい勢いで劣化凋落崩落している… そんなイメージが浮かぶ。


われわれは次に備える。 次のあたらしい世界に備える。 われわれが世界を変える。


そのわれわれなる名乗る領域にあなたがいればそれはそれで楽しい事でではないですか、とわたしは勝手に独り言をいっておく。


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終了
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現在米国で起きている動きの裏側で、バチカンを中心とした勢力、欧州と中国、これらに対する西側の、米国の制裁が着々と進められているという見方、これはある。 あるが、表に出てくる公開情報の量がまだ絶対的に少ないで、我々は想像と類推を持って現状をそれぞれの理解度で勝手に認識するしかない。 そう、勝手に、だ。 人間の行うことなど所詮その程度でしかないという突き放した冷酷な見方を持てない人びとは、いつも「 自らこのんで自分から騙される・騙しの領域に接近する」 というのをやってきた。 いい加減そのやり方を変えろと地球という名称の惑星から、人類の多くに伝達が下されている風にもわたしには感じ取れる。

日本時間124日曜の時点、国防総省が26000人の州兵の( 連邦軍が入っているのかは不明) ワシントンDCに向けての集結を、召集を要求した。 この要求が一体誰に対して行われているものかの公開がない。 明らかにバイデンという人物に対してではない風に見える。 それは彼ら民主党勢力が、今この瞬間ワシントンDCに駐留している州兵たちにたいして、身の危険を感じて、一か所のビルの中に、地下の駐車場空間の中に閉じ込めた一連の流れを見ても分る。 あれはワシントンDCの民主党系市長が( この呼び名でいいのだろうか) 、ワシントン連邦警察に命令して、その警察から州兵に対して命令が、起動命令が出たという形になっている。 しかし連邦警察が州兵に対して移動命令を下すなどという指令系統は聞いたことがない。 一事が万事こんな感じだ。

そしてバイデン勢力の側、と今は言っておくが、これらの思惑をどんどんと無視して、軍は「 一体誰から命令を受けているのか全く明らかではない作戦行動」 を次々に展開している。 これはどう考えてもおかしいのだ。 軍は大統領の下に位置しているのであり、最終的には大統領の承認を得なければ作戦行動などできない。 しかしだ、就任式が完了したにも関わらず「 戦争発生初期段階の状況を鎮圧することも主任務である」 第10山岳師団がワシントンDCの中に入った。 詳細は分からない。 しかしこの動きが、以前にあなたにお伝えした、Qという領域が米国国民と世界の人々に知らせる為に意図的に流している情報としての RED に関わるものであり、山岳師団の行動はRED4に関連するものだ… という説明する人々がいる。

https://i.imgur.com/NDoYj3l.jpg   …現状はこの一番最後のRED6にまで到達しており、今はワシントンDCはキャッスルロック、つまり城塞封鎖の状態にあり、米国の裏切者たちは外に逃げられない、とされているが、これはこれからの流れを確認しなければ何も分からない。

==https://twitter.com/realmaccarsarjr/status/1352616216054009857
マッカーサーJr  @realmaccarsarjr  1月22日
1月21日バチカン銀行元総裁が公金横領と資金洗浄で禁錮8年11月の有罪判決を言い渡された。バチカンの裁判所が金融犯罪で実刑判決を下すのは史上初。ちなみに、バチカン銀行は「宗教事業協会」とも呼ばれ、ローマ教皇庁の国家財政管理と資産運営を掌る組織である。つまり、DSの経済面における心臓部だ
==

バチカン銀行の実務家が逮捕されて実刑を受けるということは、今までのようにバチカンとその周辺勢力が好き勝手やっていた時代が終わったということを意味する。 それは今の米国が展開している各種作戦によって、彼らのもっていた世界に対する「 各種契約書、条項などが次々と奪われていて、手元に何も残っていない」 事を示唆する。 バチカンの凋落は加速する。

中世の時代に世界中に宣教師=スパイ工作員=軍人、を拡散させ「 全世界をバチカンの領土にしてしまう計画・意図」 の元に、あらゆる悪辣なことを現地民にしかけてきた、カミの名のもとに奪ってきた勢力が、今、米国への大統領選挙の介入=米国国家強奪… おそらくこれに失敗して、逆に追い詰められている。 それらの動きが合衆国から共和国連邦の物語として外界に翻訳発信されている、とわたしはこの様にとる。

だから共和国連邦などというコトバが実現しなくても、そちらは実は言うほど重要なことではなく、この地底政府と言われた奴ら、バチカンやら欧州の王族やら黒い貴族やら古参のカネ貸しやら、そして中国やら… これらせ威力に対する制裁、始末、落とし前、これが完成すれば、全てのことはあとからついてくる。 今の米国の支配層達は、そうした意図のもとに自分たちを動かしている風にみえる。

2020/1/11トランプ大統領辞任  ttps://imgur.com/a/cTzNLTF ( hを入れてね)

最初この情報発信をまともにとる人はいなかった。 ホワイトハウスの誰かのいたずらだとされていた。 しかしどうやら、今の時点から逆算して考えると、この情報は本当の本当であった可能性が高い。 だから、アメリカ合衆国というものを、不当な契約で不当に150年間以上縛ってきた、搾取してきた( 1871年起点なら大体そうなる) 地底政府の関係者、関係国に、大々的な停電の間に米軍特殊部隊を突入させ、これらアメリカ合衆国の保有の権利証書=国家売買証書・アメリカ国家株券=契約書、とでも言えるものの回収、または、これらの権利を代々所有、受けついできたとされる人物の逮捕、裁判、処刑、これが行われたのだととらえる。

米国の選挙にドミニオンなどを使って介入したというのは明らかなのだから、これら地底政府関係者というのは「 宣戦布告なしに米国国家体制を先制攻撃、破壊しにきた敵、テロリスト扱い」 になる。 だから、米国が非常事態宣言からの戦時体制に移行した… のだとするのなら、これらの勢力はハーグ陸戦条約などで保護される対象ではないのだから、捕まえ次第処刑だとか、見つけ次第処刑だとかの適用も間違ってないということになる。

==ハーグ陸戦条約 wiki
ハーグ陸戦条約(ハーグりくせんじょうやく)は、1899年にオランダ・ハーグで開かれた第1回万国平和会議において採択された「陸戦ノ法規慣例ニ関スル条約(英: Convention respecting the Laws and Customs of War on Land, 仏: Convention concernant les lois et coutumes de la guerre sur terre)」並びに同附属書「陸戦ノ法規慣例ニ関スル規則」のこと。戦時国際法に関するハーグ条約の一つであり、1907年の第2回万国平和会議やジュネーヴ条約等で改定・拡張され、今日に至る。ハーグ陸戦協定、ハーグ陸戦法規などとも言われる。  交戦者の定義や、宣戦布告、戦闘員・非戦闘員の定義、捕虜・傷病者の扱い、使用してはならない戦術、降服・休戦などが規定されているが、現在では各分野においてより細かな別の条約にその役割を譲っているものも多い。
==

どうやら米軍の宇宙軍は( 名称ガーディアン) 低空起動からの「 レーザー兵器によっての目的の破壊と暗殺( 斬首作戦) 」 を行っているようだ。 人間に対して高出力のレーザーを直接あてるのだから、それは蒸発してこの世から一瞬で消える。 中国の人民解放軍の将軍や、政治家たちが、去年の10月くらいを過ぎてからだったと思うが、一切外に出なくなったのは、これら衛星軌道上からのレーザー狙撃を警戒して… という情報は出ているが、これは確証がない。 しかし建物の中に入っていても、地上に建物の中だったら暗殺が可能だという事のようでもあり、それらの情報がヨタ話ではないのなら、相当の人間が始末されたのではないかと推測する。 それが今の人民解放軍の何か指揮系統が混乱しているなあという、出先の軍隊のでたらめに見える出撃の動きに連動しているのではないかと考える。 これらはいずれ分る。

==2021-01-19 from Qanon
All is going according to plan. Did you watch President Trumps farewell speech? Notice the flags behind Trump? Gold fringe flags, the symbol of the corporation. He accepted the loss of the corporate presidency, without saying that he conceded.
すべては計画通りに進んでいます。トランプ大統領のお別れのスピーチを見ましたか?トランプ大統領の後ろにある旗に注目してください。金色のふさの旗、企業のシンボルです。譲歩したとは言わずに、企業の大統領職の喪失を受け入れたのです。

His presidency in the republic is still intact. He vacated the White House, allowing Biden/Harris a smooth transition, as promised. They will find out that wanting it will not give them the satisfaction that they expected.
共和国での彼の大統領職はそのままです。彼はホワイトハウスを明け渡し、約束通り、バイデン/ハリスのスムーズな移行を可能にしました。彼らは望んでいた期待を満足させる事が出来ないことに気づくでしょう。

The US corporation has been legally shut down, as of 01/19/2021 at 11:59 PM eastern time. The
corporation members in the US were not informed on this, as they still need to complete the steal.
米国法人は、東部時間01/19/2021午後11時59分の時点で、法的にシャットダウンされます。 (21日現在シャットダウンされた)米国の法人メンバーは、まだ窃盗罪を完了させる必要があるため、このことは知らされていませんでした。(外国と提携し、不正選挙で票を盗み、知っていながら宣誓する罪)

The sub corporations (states, countries, and cities) are now headless. the steal will be completed tomorrow with the inauguration of Biden/Harris. Harris resigned her former position, which already a dead position as far as power goes, and both will be assuming P/VP positions in name only, with zero executive power.
サブコーポレーション(州、郡、市)は、今、長がいない状態です。窃盗は、明日のバイデン/ハリスの就任式で完了するでしょう。ハリスは、前の地位を辞任しました。それは権力上すでに死んだ地位であり、両方とも執行力ゼロで、「名目だけの大統領・副大統領の地位」となるでしょう。

He can sigh all of the executive orders he wants after inauguration; they are only words on paper without authority. 01/19/2021 was the last day that the corporate positions of President and Vice President carried any executive power, and Trump/Pence are still in those now worthless positions until 12:00PM of 01/20/2021.
彼(バイデン)は就任後、彼が望むすべての執行命令に署名することができます:それらは権限の無い、ただの紙の上の言葉にすぎません。2021年1月19日は、「大統領と副大統領という企業の役職」が執行権を持つ最後の日であり、トランプとペンスは2021年1月20日の午後12時まで、今では無価値な役職に就いているのです。

Documents for the legal termination of the UNITED STATES of AMERICA, Ltd. were filed in London 18 months ago, with a shutdown date of 01/19/2021 at 11:59PM. This allowed time for the chapter 13 bankruptcy proceedings to be completed prior to the shutdown deadline.
法人会社としての法的終了のための書類は、18ヶ月前にロンドンで提出され、01/19/2021の1:59PMにシャットダウンされました。これにより、シャットダウン期限前に「連邦破産法第13章の破産手続き」が完了するまでの時間が確保されました。

The Republic of The United States of America was the sole beneficiary of the assets of the bankrupted corporation.
破産した企業の資産の唯一の受益者はアメリカ合衆国共和国となっています。
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このソ連が破綻してロシアになったように、アメリカ合衆国が破綻して、アメリカ共和国連邦に移動した… から、米国合衆国名義法人が「 東部時間01/19/2021午後11時59分の時点で、法的にシャットダウン」 され、これらの関連法人のカネの流れ、入金出勤送金などにおかしな部分が発生している、ということの、関連の情報画像… ( 日本時間123-124あたりに、ロシアアプリのテレグラム空間の中でこれが大量に出てきた) …をあなたに伝達した。 ひょっとしたらだからこのQという領域の主張通りのことが本当に起きているのかもしれない。 確証はない。

しかしヒラリーやペロシの替え玉の情報がこれだけ意図的に出されてくると、それらの中には当然CGも山ほど混じっているだろうがしかし、これら地底政府関係者とされる連中はやっぱり相当に、軍事裁判からの処刑によってこの世にいないのではないか、又は牢屋の中に入っているのではないかとどうしても考えてしまう。

ヒラリーの代役 恐らく彼女が1214だったか、の選挙人選挙に出ている。
https://pbs.twimg.com/media/EsW-mevW4AILjoK.jpg
https://i.imgur.com/jaRve3C.png

ペロシに関しては歯形分析をした米国人もいる。 少なくとも替え玉がいるのは間違いないだろうというのが大方の結論になっている。   https://i.imgur.com/dftpgiS.png

==https://www.humorousmathematics.com/post/the-
executed-clones-doubles-vril-lizard-reptilian-parasites
最近、多くの公人がクローン/ダブルのスタンドに取って代わられたと報告されており、ありがたいことに、ゼータトークの素晴らしいチームが私たちを追跡してきました。ZetaTalkによると、これらの 軍事法廷は2019年の初めから米国で運営されており、トランプ大統領の大統領命令によって承認されています。反逆罪や人道に対する罪などの問題は軍の管轄下にあり、秘密裏に迅速な裁判を行うことができ、一般的に死刑やGITMOでの長期滞在につながります。
==ヨタ話かもしれないがチェックしておいたほうがいい。

ただ本当にこれらの替え玉がクローンで生成されたものだ… という説に立つほどわたしの頭は都合がよくない。 そういう技術があるのなら、何かの形で、主に換金目的の為に、利益を得るために、周辺情報が必ず一般のこの世界に出てくる。 しかし一般の我々の、これらの生体に関わるような現実の情報は、いいところ山中教授のIPS細胞だ。 あれはあれで凄い事だが。 しかしクローンがそんなに簡単に現実化していたとしたら、IPSの技術など大したことがない、という風になってしまう。

==プランド・ペアレントフッド 2020/10/24 【胎児売買についての告白】
Planned Parenthood Federation of America (PPFA) 全米家族計画連盟 -Baby Trafficking-
https://twitter.com/tooranomaki6910/status/1319966631980773381?s=19&fbclid=IwAR0nkbVQNSLjtbjaNtWurjeDtrrDB
aFeFI2RY54x3M0fM6pKLpFM_EuGwLE
https://twitter.com/i/status/1319966631980773381
==

人間の現時点2021前後で出来るような技術など、せいぜい上のツイートの程度のものだ。 そしてカマラハリスは、これらの胎児売買だったかの領域で犯罪をおかして逮捕されている。 複数回だったかもしれないが。 それらの犯罪歴がある人物が大統領にはなれないとみるのがわたしの中に知識だ。 そして今125の時点では、昨日くらいから開始されているが、ハンターバイデンが所有していたPCの内部HDD情報だろう、テレグラムの中でうなるほどそれらが拡散されている。 あれだけをとってみても、ハンターは実刑だし、更にジョーバイデンも実刑に追い込める。

ハンターが逮捕されてもアウト。 ジョーが逮捕されても勿論アウト。 そしてカマラハリスもダメだったとするのなら( 誤魔化しきるかもしれないが) 、一体だれが大統領になるのか。 わたしはそこに、選挙も何も行わず「 中国系米国人で、民主党政治家である、アンドリュー・ヤン」 が中国共産党の計画の通りに大統領に就任すると見ている。 バイデン達は今年中に大急ぎで「 米国選挙制度の大改革、大統領に何かあったときに誰がその代わりを務めるのかなどの一連の設定」 の徹底的な改変を行う。 必ず。 これがちらりとでも報道された、中国人アンドリュー・ヤンか、又は、彼にもさらにスペアがいるだろうから、それら… どっちにしても中国人だが …が出てくる。

==リマ・リボー博士が語る「グローバリストの世界人口削減アジェンダ」 2020/10/25
https://lbry.tv/@qarmyjapanflynn:a/Dr-Rima-Laibow-The-Globalist-Agenda
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地底政府の連中は、武漢肺炎を世界拡散する事で、人類の財産の全てを強奪し、それをもってグレートリセット計画として考えていた。 この流れの中に、家畜にする代わりに、それを生かしてやるための最低限のエサ、ベーシックインカムという概念が出てくる。 今この段階でこのコトバと概念を使って、多くの人を騙そうとし続ける人は、明確にあちら側の人間だという判定をわたしは行う。

だからこれから様々な、人々を騙す動きが加速するとわたしは勝手に言う。 英国における王家の交代とでもいえる概念が一部勢力から出されているのは以前言った。 これも地底政府と言われる連中が看板を付け替えて生き延びようとしているだけの偽装工作かもしれない。

ウィンザー家の紋章が外され、新しい紋章に変わったバッキンガム
https://i.imgur.com/VgMBtco.png

ジョセフグレゴリーハレットという人物のことは以前いった。 ヘンリー8世とアン・ブーリンとの間に生まれた子供の子孫という設定になっている。 しかし色々おかしい。 アンはエリザベス1世を産んだ。 しかし男の子が欲しかったヘンリー8世は、いつまでたっても男の子を産まないアンを捨てて( 無実の罪を着せて殺した。 実は生きていたという説もあるが疑わしい) 、その後ヘンリー8世はジェーン・シーモアと再婚し、その後エドワードが産まれた。

ジョセフグレゴリーハレットという人物を持ち上げる勢力はこのあたりの経緯を明らかにしていない。 そしてこのジョセフなる人物もなんだか「 キリストは二人いた。 それがバチカンの隠してきた秘密」 とかの、どこから何所まで台本を読んでいるのか分からないコトバを発声するに及んでは、最初から信じろという方が無理、というのがわたしの立場。

==関連サイト
https://www.kingof.uk/
https://www.kingof.uk/documents-legal/
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何を言いたかったのか。 それはつまり、今意図的に流されているとしか思えない合衆国から共和国連邦への切り替わりの情報空間のこの中において、これらの全てが実はだましだったという可能性も持っておく必要があるのだよ、というそれ。 簡単に信じて、あなたの何かを自ら差し出す愚かな態度はやめるべきだ。 それこそが旧世界における奴隷だった我々人類の、旧人類の悪しき風習なのである。 土人のまじないの、土人の呪文の一工程なのである。 それをやめよ。 検証せよ。

==http://totalnewsjp.com/2021/01/24/trump-540/
シドニー・パウエル弁護士起つ/新団体「共和国復活」を発表!/詳細は近日中に
共和国の復活  シドニー・パウエル弁護士からのメッセージ
本日、私たちは、憲法上の権利、言論の自由、自由で公正な選挙の神聖な権利のために精力的に戦う候補者を支援することに専念する、Restore the Republic(共和国復活)PACの設立を発表できることを誇りに思います。PACは、真実と法の支配のために戦う候補者を昇進させます。私たちは、党に関係なく、自分の短期的ま​​たは政治的利益のために憲法を破棄する候補者に激しく反対します。
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ただこうした動きもある。 シドニーパウエル弁護士が軍事裁判の弁護士資格を付与されたことは言った。 軍の広報官的なことをしていると推測できる。 彼女が共和国の復活というコトバを使ったという意味を、どうしてもわたしは考えてしまう。 合衆国を取り戻せ、とかではないのだ。


世界は自分自身で創っていくしかない。 だから慎重であるべきだ。 それぞれの人がもつ力などそもそも無いに等しいのだから。 しかしそのゴミ以下のセンサーのわたしとしても、今の動きの背後には、本当の本当に、ロシア革命やフランス革命などを吹き飛ばすほどの何か大きなものが隠れているのではないかという気がしている。


真実はむき出しになる。 そのように出来ている。 それをつかめ。


それをあなたがこれからやるのである。


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終了
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わたしはこの地上世界における、人気があるだとか売れている、だとかの概念とその様に観測できる現象とは、その全てとは言わないが、一部においては、地底政府、またはフリーメイソン、または… どのようなコトバを採用してもいいが、特定の少数勢力が何かの意図のもとに人造的にそれをしかけ、実態を反映していないものが相当あるのではないかと以前からずっと疑っている。

その中で今の流れにおいて特に「 うーん」 という風にうなっているのは、実は日本のラノベ、でいいのだと思うのだが「 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っていますか」 という作品であり、これは知らなかったが世界で相当売れているのだそうだけれど… ( 西洋世界においては特にこれらの年代層が欲していたソフトが圧倒的に少なかったのはある) …わたし個人はその内容に興味がないのだが、その中に出てくる主人公が「 白い髪の毛で、まるでウサギのようなイメージを誰でも発生させる、させやすい外形デザインを採用している」 という時点で実に心に引っかかるものがあった。

わたしはアナタに地底政府と言われる連中の関係者がおそらく常用している麻薬、これらの中にアドレナクロムというものがあるのだと言った。 化学的に生成できるが、支配層たちは「 子供をたくさん集めて、それらにとてつもない恐怖をしかけて、子供たちの中に分泌される体内ホルモン、これを抜き取って精製したものをこのんで使う」 とでもいった事をいった。

このアドレナクロムの化学構造式が うさぎの形 みたいなものになっている。 何か引っかかる。 いつも冒頭から硬いことばっか書いているので、今回は視点を変えた。

==https://twitter.com/AaronOtsuka/status/1352826289804046336
アーロン大塚  @AaronOtsuka  1月23日
バイデンの宣誓は11:48分。憲法修正20条によると大統領になるのは12:00正午。12分前の宣誓したから、まだトランプ大統領に任期中に宣誓。宣誓し直さないと大統領になれない。
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コメントー 何で敢えてやり直さない? そしWPが何でで大丈夫という記事を出す?
Biden became president at noon despite taking oath early, constitutional experts say
Although the 46th president held his hand on a Bible at 11:48 a.m., it is not the oath that determines when the previous term ends.
washingtonpost.com
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バイデン自称大統領の行った就任式が録画であっただろう、ハリウッドのセット… ( キャッスル・ロック・エンタメ社制作で合っているのかな) …であったろう事は言った。 これにCGを合成したと。 恐らくバイデンはホワイトハウスの中に入っていないのではないか、今の124でも。 以前にジェナエリスだったか誰かがホワイトハウスの大きなカギを手渡された画像を見た。 それらの情報は勿論実際的なものではなくて、象徴的なものかもしれない。 しかしわたしは思う。 今のホワイトハウスの建物の中に、施設管理者以外の人間がいるのだろうか、と。

そして就任式の中における宣誓を、米国国民に多数同時に目撃、そして証人になってもらうという一連の儀式の中で、時間の重要性と、そして同じ場所に米国民がいなければならないのだから、あの就任式とやらの宣誓は、大統領になるための条件をクリアしていない。 誰も式典が開かれたということに気付かなかった、そんな事が本当にあったのかという声があったというのを前回言った。

ワシントンに1週間ほどいた米国人ジャーナリストが現地で50人くらいに聞き取り調査をしたということの顛末はあなたも知ったと思う。 誰も就任式を知らなかった。

==https://twitter.com/matatabi_catnip/status/1352472822170308608
matatabi  @matatabi_catnip  1月22日
1月19日?州兵が議事堂で宣誓
「私は、外国・国内全ての敵に対して、米国憲法を支持し守ります」「私はあなたを、今日から2021年1月24日まで合衆国議会特別警察官に任命します」
1月24日まで... 元動画 https://youtu.be/LV8fj_5qMx0
==

そしてその就任式が終わったのだから帰国というか州に帰らなければならない州兵が、それでも124まで現地に駐留する事が決まった。 確かこの日付の時点では6万3千人が駐留、その中の4300人に逮捕権が与えられていた。 しかし不思議なことに現地120を過ぎて今日の123の時点でもまだ州からワシントンDCに入ってきている州兵が確認されている。 彼らは一体誰から命令を受けているのか。 そしてこの流れの中で今度はいきなり、ワシントンDCに駐留する州兵が、その数は減るものの、期間が124までではなく、3月の末までずっとそこに駐留するというのが決まった。

それは7000人に減ったとなっているが、前述、誰から命令を受けているのかも分からない流れの中で州兵がまだワシントンDCに入っている現実を観測する限り、恐らくもっと多くなる。 そしてこの公表されている7000人に全て 逮捕権が付与 されている。 これが重要だろう。 一体誰を逮捕するというのか。

==https://www.foxnews.com/us/national-guard-
considering-keeping-a-few-thousand-troops-in-d-c-until-mid-march
3月までワシントンDCに5,000人の軍隊を維持する州兵  1/22
国家の最初の就任日は、当局が抗議者の帰還を懸念している  ルーカスY.トムリンソン
DCの軍事占領を政治的武器として使用している民主党員マンハッタン研究所の仲間であるヘザー・マクドナルドが「タッカー・カールソン・トゥナイト」に参加します。州兵は5,000軍はに残ると言う国の首都フォックスニュースが学習した3月中旬を通じて。  州兵は声明のなかで、「就任後の最終要件を満たすために引き続き努力しているため、州兵は7,000人のメンバーで連邦法執行機関を支援し続けるよう要請されており、3月中旬までは5,000人に減る」と述べた。  「私たちは、州、地区、および連邦政府機関に、セキュリティ、通信、医療避難、ロジスティクス、および安全サポートなどの支援を提供しています。」
==

以前からあなたにお伝えしている アメリカ共和国連邦 や 株式会社アメリカ合衆国 ということの一連の概念が正しいのであるのだとするのなら、120に破産・破綻してその実体が消滅したアメリカ合衆国… これの管理運用株式会社だった 地底政府アメリカ支社=ワシントンDC この場所に、つまり事実上、合衆国54州と言いながら、ただ一つの州だけが( 特別行政区域だけが) 実は外国であったというそれらの設定を、一旦は、仮にでいいから受け入れなければ、今米国で起きている何がなんだか分からない流れが理解できない。

それは公の組織体である 官 と言われる全てが、その命令系統が一体どうなっているのか全く分からなくなっているさまを全く隠していないというそれにある。 州兵たちが勝手に集まっている風に見える動き、これはバイデンが本当に大統領だったら、即座に帰国命令を出せば済む。 彼は何もしてない。 させてもらえないというよりも、そもそも大統領ではないから。 どうしてもそう見える。

州兵が一か所の何処かのビルの駐車場に集められただとかの報道もあったが、それは今連邦議会にはいっている、特に民主党勢力の連中が、州兵はトランプ大統領の近衛兵に違いない、自分たちを逮捕しに来たに違いないのという強い恐怖から出ているというのが透けて見える。

==路德社
07/27/2020 閆(ヤン)博士×スティーブン・バノン 『コロナは自然起源ではなく、人工的なウイルス』
2,739 回視聴•2020/08/02  https://youtu.be/bJusLTJ95hE
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しかしわたしの想定だと、これから米国の領域においては( それが共和国連邦になってからかもしれないが) 、こうした 人類に対する罪 とでも言えるものに関与した人々全てに対しての法の適用、粛清が開始されるのだから、彼らの勢力は大部分中国とつながっていると認定するわたしからしたら、今この瞬間彼らが感じる恐怖というのは、自分の未来を予見してのそれなのかと考えてしまう。

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南アフリカ大統領府相、新型コロナで死去  1/22(金) 13:22配信
【AFP=時事】南アフリカの新型コロナウイルス対策の代表者、ジャクソン・ムテンブ(Jackson Mthembu)大統領府相が21日、同ウイルスに感染して死去した。62歳。シリル・ラマポーザ(Cyril Ramaphosa)大統領が同日、明らかにした。
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ジンバブエ外相がコロナで死去、2017年のクーデターを発表  1/21(木) 11:11配信
[ハラレ 20日 ロイター] - ジンバブエのシブシソ・モヨ外相が20日朝、国内の病院で死去した。同外相は新型コロナウイルスに感染していた。ジョージ・チャランバ大統領報道官が明らかにした。
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この上の記事などの動きも、このタイミングで発表されると、死因が武漢肺炎ではなくて、地底政府関係者に対しての処刑が今現実に進められており、その中の流れの一コマとして処理されただけではないかとどうしても疑う。 そして以前にも言ったが、死んだことにして何処かに逃亡して、第二の人生を送っている、これもある。 これから地底政府と言われる領域に明らかに所属していたと判定出来る人間が、この流れのタイミングで武漢肺炎で死去した… とあれば、それは逃げた可能性もあると認識しておくべきだ。 彼らを逃がしてはならない。 力を蓄えて必ず同じことを再び仕掛けるのだから。

==[ワシントン 22日 ロイター]
米テキサス州のパクストン司法長官は22日、バイデン政権が不法移民の国外退去を100日間凍結したことは違憲だと、同州南部地区連邦地方裁判所に仮差し止めを請求した。  国土安全保障省は20日、一部不法移民の国外退去を22日から100日間凍結すると発表。パクストン長官は、国土安全保障省が移民法に違反し、同法に関するテキサス州との合意を破ったした上で、不法移民の国外退去が凍結されればテキサス州は「取り返しのつかない損害」を被ると訴えた。
==

ジョーバイデンが発令しているとは思えない。 彼は差し出された紙切れにサインをする思考能力しかもう残っていない。 そしてわたしは前回、本当に大統領令が発令されているのなら、それは即座に効力を発効し、同時にその内容の全てを公開されるのだ、公的機関によってというのを言った。 やっぱりいまでもジョーバイデンなる署名による大統領令の発表がない。

米国をここまでおかしくしたのは、明らかに不法移民だ。 そしてジョーバイデンは痴呆症だからという報道をCNNなどがここに来てその流通量を増やし始めたのは、国境線を事実上なくすと言っているカマラハリスに即座に換えるための布石だろう。 不法移民でも8年間潜伏したら無条件で米国国籍を与える… これが今のジョーバイデンが言っていることだが、カマラになればそれは「 入ったらサイン一発で即座に米国籍取得、二重国籍OK」 …このような未来が見える。

事実上米国は消滅する。 地底政府=中国らの( 儒教圏らの) △ をベースとした、権威と盲従と隷属と畏怖、そして身分階層序列構造の完全なる永久なる固定化、カースト制度の絶対化を自らの計画として持っている彼らからしたら、自由と概念を体現している米国が邪魔で邪魔で仕方ない。 だから不法移民爆弾で破壊するのである。

わたしは彼らが今、トランプ大統領とその背後の米軍+アルファ勢力によって追い詰められている事態を全てひっくり返すために「 米国に核ミサイルを使う作戦」 これが現実化しないかと危惧している。 これを指摘する米国人たちも多い。 わたしは以前、カナダに駐留している人民解放軍が中国から核ミサイルを持ち込んでいる可能性を執拗に言った。 それはメキシコの人民解放軍も持ち込んでいるかもしれないが。

地底政府は最後の手段でそれをやる。 エプスタインアイランドには潜水艦の秘密ドッグがあるというのを言った。 そして民間船舶で潜水艦を持っている人間はいる。 もっと言えば秘密に作って秘密に運用しているという概念すらある。 それらが原子力潜水艦である必要はない。 米国沿岸から内陸に近距離の中国製核ミサイルを発射するだけなのだから、水中発射システムを必ずもっていなければならない事はない。 甲板から発射させればいい。

だからここであなたに思い出して欲しいのだが。 何故米国海軍は西海岸沖にも、東海岸沖にも、複数の空母打撃群を、今でも洋上待機させているのか。 それはカナダやメキシコやキューバの領海の中から撃ち込まれる核ミサイルを想定しているだけではなく、例えば今言った、米国の何処かの港から秘密裏に出航した潜水艦による核ミサイル攻撃を想定しているから… とわたしは言う。

中国軍を使って、ロシアと米国の両方に打ち込んで、両国に核戦争を起こさせることだってあり得る。

==合衆国が120に破綻して121から共和国連邦に移動した
https://i.imgur.com/FAWtGql.jpg   https://i.imgur.com/FxCDvvu.jpg  https://i.imgur.com/1SWzXfC.jpg   https://i.imgur.com/a47A6de.jpg
https://i.imgur.com/sZPGdmy.png
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通貨発行権の奪取  https://i.imgur.com/IEbhblq.jpg

今意図的にアメリカ共和国連邦の概念と、それらの背景情報の流通拡散が出ている。 増えている。 増やされているともいう。 こうした国家の存続や、安全保障体制に関わる根幹情報が無料の言論空間に流れてくることは基本ないのだから、それらの事態が現象として観測できるというのは、それを知らせる意図があるからと取るべきだ。

トランプ大統領が2021・1・19で株式会社合衆国を破産→ 解散、ということに成功したのなら、120での就任式とやらのバイデンは、解散してこの世にない会社の次の社長をやっているだけ… という概念になる。 120から121で切り替わったという説もある。

だから連邦議会も最高裁も、合衆国にまつわる三権に関連する何からなにまでの組織が、その法的根拠がワシントンDCにアメリカ支社ビルを建てていた( ホワイトハウス) 地底政府株式会社とでもいえるものの存在によって保証、裏打ちされていたというのなら、地底政府株式会社が消滅したというのなら、その存在そのものに意味がないとなる。

地底政府株式会社の株主だったとされるバチカン銀行がこれら米国関連の株式を手放したのだとするのなら( バチカン銀行の長が逮捕、実刑を受けた。 AFP123報道) 、それを誰に譲渡したのか、または手放したのか( それをさせたのがバチカン大停電→ 米軍特殊部隊秘密作戦、の概念) になる。

アメリカ合衆国の権利書を共和国連邦代表者( 法人) にわたしたのか、共和国国民なのか。 それらの契約書類が本来ならある。 もしこれからいわれているように34に共和国連邦第19代大統領に就任するトランプ氏が、その就任式の前後にそれらの契約書面を、その概念を米国民に、世界の人びとに公開することになる。 説明の義務が生じるから。

合衆国の管理権限を、株式会社が発令して、それを連邦議会が追認承認行使の形でアメリカ合衆国なるものが動かされていたのなら、今この瞬間のバイデン、議会、裁判所、ほかいろいろな、かつての合衆国の 官 と言われている領域すべて、には何の権限もない。 大統領令を出そうが出すまいが、国家全体が、54州のうちの少なくとも53州がアメリカ共和国連邦になっているのなら。

そしてワシントンDCを保有するコロンビア州にしても、このわずか100マイル四方の面積を除いてこの53州の中に合流するのなら、やっぱりワシントンDCという本当に狭いこの政治特区だけが外国ということになる。 これを「 敵対勢力が不法に侵略、居座っている」 と共和国連邦が法的解釈をするのなら、ここに居座っている合衆国の関係者は敵国のスパイ工作員ばかりということになるのだから、これを軍事作戦で奪取しなければならない。 バチカンは今回の不正選挙であきらかに行動の主体者、実行者だった。 ということは敵だ。

だから第10山岳師団が入った。 わたしはそう解釈している。 ワシントンDCに立てこもる地底政府の社員たちが… ( そこには中国の人民解放軍あがりの人間がたくさん入っている。 ジョーバイデンの警護をするという名目で、たくさんの中国人が雇用されている) …これから抵抗するのなら、それら全てを包囲してなぎ倒す必要がある。 だから州兵も帰らない。

そういう可能性がわたしには見えている。 勿論地底政府残党は大きな抵抗はしないだろうが。 だからそれがワシントンDC残留州兵を3月半ばで5000人まで減らすのだという記事だとみる。

勿論現実がどうなるかなど分らない。 しかしそうとでも考えなければ筋が通らない流れが現実に目の前に起きている。 だから考えるしかない。


人間は想起する。 それらの大部分は間違っている。 しかし今回においてはその想起の数が大蹴れば、何かの真実に接近できるのではないか、とだけ言う。


恐らく事態はこれから変わる。 それを見逃してはいけない。


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終了
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米国現地120において開催されたとされる大統領就任式が 録画であり 相当の前に撮影されていたものを放映しただけの場合( 恐らくそうだろう) 、それらの一連の放送が 大統領就任式として正当性を持つのかどうかが問題になる。 米国においてもヒダリガワと言われる連中は、自分は何をしても自由勝手、しかし他人は許さないという概念のかたまりだから、それらの正当性なるものを考えることもしないだろうが。

米国において120の大統領流認識において、たとえばレデイががが歌っていただとかの音声を聞いたか、だとか、人が集まっていたかという事を聞いて回った現地のジャーナリストがいたが、それらは全て誰一人として大統領就任式の気配すらなかったと答えたそうだ。

==https://gab.com/LOVE_USA/posts/105597833862966365
MARI-LOVE-USA  @LOVE_USA  1日前
DCに1週間居た、ジャーナリストの話し。
ここ、DCにいる軍人や住民に聞いてみた。(50人以上の人に。) 誰一人、就任式での歌声を聞いた人や、式を見た人がいなかった。 事実です!
Zanna  @GenXzanna  1日前
QAnon and the Great Awakening From citizen journalist who has been in DC all week..
https://twitter.com/DPotcner/status/1352323264006258690?s=20
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リチャード市民ジャーナリスト  @DPotcner  1月22日
警備員、法執行機関、そしてここDCにいる多くの市民(50人以上)と話した後、昨日は誰も歌を聞いたり、就任式を見たりしませんでした。事実!
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合衆国における規定において、恐らく就任式というのは決まった何かがあると判定する。 それは内部における進行で、聖書に手を当てて宣誓するという部分が非常に重要視されているからだ。 その部分を集まった米国国民に目撃してもらう、証人となってもらうという概念がそこにはある。

https://i.imgur.com/FrwfW7J.jpg  →大統領就任式やら自称ホワイトハウスやらで使われていた星条旗の内部に使われていた星の配置がさかさまになっており、これは悪魔主義者たちがこぞって採用するデザインになる。 それは配信動画の中で使われた大きな聖書の留め金バンドとでも言えるもののなかに 逆十字 という、これまた悪魔教を表すデザインがあったことからも、これらの大統領就任式とやらのイベントは、今回の米国大統領選挙をハイジャックした地底政府の側が信奉している 悪魔に関わる何か で構成されている可能性が高い。 それは例えば同じく地底政府の牙城国家としてのスイスで、今から4年前くらいだったかに開かれた、地下トンネル開通を祝うイベントで繰り広げられたおぞましい動きと似通った意図がその背後に見える。

https://youtu.be/zW5gklIKcDg  トンネル開通の時のおぞましいイベント動画

==https://twitter.com/yukou_takahashi/status/1352527467538354177
高橋 佑幸@日々是学習/データサイエンティスト  @yukou_takahashi
1月22日
情報提供感謝します!
1995年に Castle Rock Entertainmentが制作したAmerican Presidentのセットに酷似していますね。
CASTLE_ROCK   どこかで見たような気が・・・  引用ツイート  Masato喋る頭のシルエット
@shoji22_masato  返信先: @yukou_takahashiさん
これは、1995年にCastle Rock Entertainmentが製作した映画"American President"のセットのようです。
ーーー
ザシキ  @zashikiki
1月22日  返信先:   @yukou_takahashiさん
元ツイート消されたらいけないので、魚拓を貼っておきますね
https://pbs.twimg.com/media/EsUvnKTUYAEiERN?format=jpg&name=large
==

今回の就任式で放映されたホワイトハウスなどの画像は、ハリウッドの映画、ディズニー社の ニクソン や、20世紀フォックスでの 独立記念日 などの映画で採用されたセットであるとされる。 キャッスル・ロック・エンターテメント社が造ったセットだという情報が出ている。
https://pbs.twimg.com/media/EsS2rrkXIAITEi0.jpg
そしてこのキャッスルロックという名称は、少し前に意図的に公開された今回の一連の作戦、ワシントンを封鎖せよ、キャッスルロック というそれにつながっている。 その様に見える。 なぜならトランプ大統領やその周辺スタッフは11月くらいのあたりから国民、世界の人々に向けて、ホワイトハウスにおけるトランプ大統領の執務状況とでもいえるものの画像や動画を記録しておきなさい… というメッセージをたびたび出していたからだ。

その時に記録していたひとびとが、今回のバイデン就任式からの、そして自称ホワイトハウスとやらでの執務状況( バイデンが白紙にサインをしているのが確認されている) …との比較によって、明らかにバイデンは就任式を120にやっていない、そしてホワイトハウスに入っていない、ということの確証を得ている、またはそれを強めているという流れに入っている。

==https://twitter.com/eliobrig/status/1352539031263961089?s=21
elibri✨  @eliobrig  1月22日
You’re watching a movie
https://twitter.com/i/status/1352539031263961089
ーーーバイデンのいた場所はWHではない。壁紙をみよ。
https://i.imgur.com/ZeeT7uW.jpg
https://i.imgur.com/wTT9noB.jpg
==

そして表の報道においては、彼は大統領令を多発しており、数々の政務を行っているとされているが、しかしそれは疑わしい。 それは公的機関がそれらの動きを正式に、全く、発表していないから。

バイデンがサインしたとされる13の大統領令の発表は米国の125になっている。 それは米国で秘密作戦が行われると今意図的に流されている124よりも後になっている。 そしてわたしはこのサイトにおける 公的検査 とされる項目の13の大統領文書と表示されているそれが、本当にバイデンの発令したものかどうかにおいての確証がない。  https://www.federalregister.gov/

==https://mobile.twitter.com/wtpnews76/status/1352399114613518346
私たちピープルニュース  @ wtpnews76  1月22日
聴く!これは、バイデンがより多くの大統領命令に署名した今日のイベントからのものです。これは編集されません。これは公式のWHYouTubeチャンネルからのもので、この声をライブで聞きました。「私はちょうど...の嘆願文に同意しました。」マッチの声に取り組んでいます。
https://twitter.com/i/status/1352399114613518346
==

そしてわれわれは、今の動きがひょっとしたら米軍が主導している大きなショーの一部を見せられているだけに過ぎず、これから本当の舞台が開けてくるのではないかという概念を持っている。 それらが単純にだましである可能性はあるが、バイデン大統領とやらが誕生した割には、中韓は大きな政策転換を行っている風には見えない。 米国に急激に接近する風な、それはウソの発表には違いないのだが例えば「 米中関係の改善を求め、世界の安定を実現する」 的な、全てがトリックであるかの発言が少なくとも中国の側から発信されていない。 彼らがバイデンを完全に自分たちの犬だと判定し、その上で殴りつける、冷たい態度をする… ことによっての上下関係をはっきりさせようという意図があるにしても、それでも今の動きは何か異常だ。

==President Biden Delivers Remarks and Signs Executive Orders 2021/01/22 にライブ配信
https://youtu.be/Ec3mkoSWf0A
The White House
President Biden Delivers Remarks on His Administration's COVID-19 Response, and Signs Executive Orders and Other Presidential Actions
==

そして上のツイートにおける動画では分かりにくいかもしれない。 だから全編を貼っておく。 これらの動画の1:16:37あたりにおかしな動きがある。 それはその時点で 他人の声が重なって収録されており( 又は、途中から割り込んでおり) その声は聞き取りにくいが明らかに息子のハンターバイデンのものであり、彼は「 I’ve waited to do this ( この時を待っていた) 」 「 I just agreed to a plea sentence for ( 司法取引に応じる) 」 と発言している。

こうした事象が、偶然に何となく起きるとは思えない。 だからこのジョーバイデンの動画そのものが、軍から渡された台本の通りに演じているだけであり、このハンターの声が重なる前後でジョーバイデンがせき込むようなアクションをしているようだが、それを合図に別室のハンターがそれを言ったか、またはあらかじめ用意させていたハンターの声を重ねてきた風にみえる。

==https://twitter.com/purema01/status/1352419193371521026
プレーマ  @purema01  1月22日
代替メディアで流れていた「誤った情報」のほとんどが、コブラ情報にそっくりだった / 孫向文氏、メイカさんの情報「トランプ大統領は…最も重要な核のカバン(フットボール)を持っていった」https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=265690
https://pbs.twimg.com/media/EsS_Z4NU0AA0NX2?format=jpg&name=small
https://pbs.twimg.com/media/EsS_i65U0AEhw7O?format=jpg&name=small
==

いずれにせよ、今の就任式以降からの動きにしても、通常の大統領がどうしたというものとはかけはなれた何か、既存の常識外の設定が背後で走っている可能性、これはある。 そこに前回あなたにお伝えした アメリカ共和国連邦とアメリカ合衆国という二つの政体があの地域に今存在していて、全米54州における53州は全て、120で合衆国を終了し、121から共和国連邦に移動しているが、ワシントンDCだけは、地底政府( 1871年時点の欧州と中国の金貸しや貴族たちの集合体+バチカン) が米国の中に設立した、1871年まで全土がそうであったアメリカ共和国を、借金のカタに全て強奪したというのは触れた。 ( 不当契約、これを回収したのが1月におけるバチカンの大停電→ 教皇の逮捕( グアンタナモ、しかし確証はない) と、これら米国を縛り付ける権利書の権利確認者とでもいえる司教たち9-10人の処刑( グアンタナモ、これも確証はない、表向きは武漢肺炎)。

そして以後ワシントンDCという、アメリカ共和国の中に勝手に造った、地底政府の飛び地=地底政府がアメリカ共和国の産出する全てのものを( 人カネ土地情報商品なんでも) 、自分たちの利益に従って勝手に使いまわす司令塔、地底政府アメリカ支社、として設定し、以後ずっと支配してきた。

今まで我々が米国大統領だと認識していたキャラたちは、ずっとこの地底政府の任命した雇われ社長だった… この概念。 だからこそ、米国国民、土人たちに勝手に長を決めさせないというありとあらゆる不正の動きが公然と仕掛けられていたという米国の歴史、これが語られていた、と。

しかしこれらの情報発信ですら… わたしは前回ダイアンマーシャルとベンジャミンフルフォードがどうしたとやったが、特にベンジャミンの方は、過去にコブラ情報やらネサラやら銀河連合やらどうしたこうしたと訳の分からない情報発信領域の中にもいたので、だからキワモノだと言ったのだが、こうした連中が、米国で今起きている動きの 本当の真実のかく乱 を行っている風にも見えるというのを今つけ足しておく。

シャンティフーラというサイトは勝手に他人のサイトの文章をコピペして、自分のサイトの来場者数の増大宣伝に使う連中… このようにわたしは判定している。 過去にそうしたコピペでトラブルもあったようだが詳細は知らない。 そら勝手に使われた側は怒るだろ。 そしてこの石川というおっちゃんにしても、確かキリスト教の牧師じゃなかったかなあと漠然と思っているのだが、何もかも信じて大丈夫という人物じゃないだろうなあ、どうせ、という冷めた見方でわたしは彼の発言を見る。

もっともそれは彼に限ったことではなくて、コトバだけで、それらの発信だけでカネモウケをして生計を立てている連中は、右左全て含めて、科学的態度からほど遠い、実験計測的な態度からほど遠い人物たちしかいないので、どっちにしても全部同じじゃあないかという、その投げ捨てた視点からしか彼らを見ることが出来ないのだが。

==https://twitter.com/yukou_takahashi/status/1352401794320613376?s=20
高橋 佑幸@日々是学習/データサイエンティスト  @yukou_takahashi  1月22日
バイデン大統領、執務室から、米陸軍・海軍・海兵隊・空軍と沿岸警備隊の旗を取り除いた模様。
@amuse  @amuse  1月22日
BREAKING: In a shocking rebuke, President Biden removed flags from the Army, Navy, Marine Corps, Air Force, and Coast Guard from the Oval Office. Given the fact that he felt as though he had to disarm the military for his own safety this move wasn't surprising.
https://pbs.twimg.com/media/EsRynswXYAgy4Z1?format=jpg&name=small
https://pbs.twimg.com/media/EsRyoFqW8AEki8B?format=png&name=small
==

言葉はしょせんコトバでしかない。 問題は行動だ。 それが全てだ。 この物質が固定されている現象の世界においては、物質なるものが、移動したり、その組成が変化していく様を通じて世界の様相が変わっていく。 変わっていく風に認識できるように設定されている。 わたしはそう取る。

だからこのバイデンが米軍と対立するという構造が「 合衆国という、共和国からしたら外国の大統領が、自分の執務室から共和国の軍の旗を撤去する」 という概念として解釈するべきなのか、それとも「 バイデンは中国の操り人形であって、明確にアンチ米軍として動く」 という意味に解釈するのかは、これから軍がどのような作戦行動を展開するかによって答えが出る。 米国124までは軍事作戦が展開するという情報、せめてこれらの確認が終わるまでは状況を勝手に決めてしまわないほうがいい。 騙されるだけだ。

米国122の今日の時点でもワシントンに州兵が集まっているという情報がある。 それは第10山岳部隊以外の州兵だ。 そして前述の federalregister においての125に、バイデンの大統領令? とでも言えるものが公開されるのかどうかに関しても、作戦行動と繋がっている風に見える。

==https://twitter.com/DPotcner/status/1352407729894268931?s=20
リチャード市民ジャーナリスト  @DPotcner  1月22日
これらは現在機密解除されています。
https://pbs.twimg.com/media/EsS3pgaXMAIyVWV?format=jpg&name=small
https://pbs.twimg.com/media/EsS3pgMW4AANcBk?format=jpg&name=360x360
https://pbs.twimg.com/media/EsS3pgOXAAAed-N?format=jpg&name=360x360
https://pbs.twimg.com/media/EsS3pgNXIAc43rZ?format=jpg&name=small
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バイデンは明らかに地底政府の側の人間だ。 そして地底政府がJFKを暗殺した。 だから地底政府としてはこのJFK暗殺の機密情報を公開しようとしたトランプ大統領の存在が目障りで仕方なかった。 そして自分の配下を使って、トランプ大統領の当時の情報関係者、司法関係者などを使ってこれらの暗殺に関わる情報公開の動きを徹底的に阻止、妨害してきた。

それがバイデン政権とやらになったとたんに機密解除された。 この意味を考えるべきだ。 少なくともジョーバイデンなる人物、その背後の各種キャラ、更にその背後の地底政府( 中国) らにとって、かつての影響力、力は恐らく相当ない、無くなっているという風に考えるべきだ。

だからこれから、911の真実や、アポロ11号は月面に有人着陸していなかったという真実( 12号からは有人着陸しているそうだが、それもどこまでが本当だか) …こうした事が次々と米国民に、そして地球人類に明らかにされていくのだろうとわたしは想定、いや判定する。 最早想像するという段階は過ぎている。

我々は真実を知らなければならない。 知ろうとしなければならない。 真実を追い求め続けなければならない。 真実だけが世界を変える。 真実にもとづく合理的で機能的で効能的で効果的で結果が最適合理解になる動きの積みかさねだけが、それらを積み重ねた後に未来方向から過去を観測したときに 歴史と認識、認定できる 人々の営みの記録の、その世界構造線だけが、われわれを救う。 人類を、地球を。 我々は知ろうとしなければならない。

真実を知る事が あたらしい世界 に到達する最適合理解だと、信じ続けなければならない。


われわれが 未開の星 地球を開いていく のである。


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終了
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米国120に行われたとされるバイデン大統領就任式は、ハリウッドのセットで撮影、それにCGが合成された完全な造り物であり、録画配信だったという情報が出てきた。 恐らくそうだろう。 わたしもあとで見たが、花火などの処理があきらかにおかしかった。

そして録画だからその時の演説の発言は全て文字起こしされており、それを渡されたNHKが、同時翻訳者と称する人物にそれを読み上げさせていただけなので、その速度が明らかに速く、まるで先取りをして勝手に日本語を言っていたようだと見ている人がツイッターで言っていたが、それは本当にただそれだけのことだったのだろうと思う。

==121
Ruptly  @Ruptly
ロシア国営メディア
追加#NationalGuardの部隊は、セキュリティを提供するために到着#DCをした後#PresidentBidenの就任式   https://twitter.com/i/status/1352095753833902081
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REALTRUMPQUES  @realtrumpques
それは第10山岳師団です  
https://pbs.twimg.com/media/EsQwKVHXMAgdzvF?format=jpg&name=900x900
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山岳師団と言われる本当の任務が何かは明らかにされていない。 国防省がそれらの発表の拒否をしている。 この師団が 大統領就任式が終わったあとに 秘密命令が下されてその上でワシントン、またはその周辺に入ったという事だけが分かっている。 詳細は明らかにされていない。

米軍においては現地124まで今の厳戒体制は維持するのだという発表をしている。 ただそれは、表向きの発表であって、それらの厳戒体制が3月の頭まで長期化するのではないかという情報が出ている。 恐らくそうであり、何故三月なのか。 わたしは11日だと思っていたが、3月4日に新しい大統領を決める選挙があるからだとされる…  と昨日までのわたしはそれを思っていたのだが、それどころか、事態は更に進んでいて、3月4日に 第19代アメリカ共和国大統領就任式 があるからという情報が出てきた。

==https://themarshallreport.wordpress.
com/2021/01/20/trump-ode-to-the-corporation/
トランプ、企業への頌歌  2021年1月20日 マーシャル・レポート
D.C.はフェンスで囲まれており、大統領はホワイトハウスに戻ることはありません。しかし、あなたが考えているような理由ではありません。
1871年に、政府は狡猾な行為を行った。 クーデターが行われ、憲法を書き換え、すべての首都にWE THE PEOPLEの文字を入れ、新しい法人契約の下でアメリカ合衆国を新しいアメリカ合衆国法人に移行させました。彼らがそれを行った時、合衆国の市民は、ワシントンD.C.を中心とした会社の所有物として扱われました。 この行為により、ワシントンD.C.は主権国家のアメリカ国内のFOREIGN ENTITITYとなりました。ワシントンD.C.が都市国家に移行されたときにバチカンからの借款によって設立され、この企業体は、その後、国民を支配しました。この過程で市民の権利が奪われました。誰もこれに気づかなかった。
==元サイトは翻訳かけて読んでおいた方がいい

わたしはダイアン・マーシャルもベンジャミン・フルフォードも、だいぶんキワモノの物書きだなあという認識でいる。 だからそうした山師たちがこの混乱状態を利用して、尖った言論を発射することで、自分の経歴と収入の確保の為に大きな営業行動をしている… この様にも実は見えている。

とくにフルフォードという人物に関しては、過去に( 今でもか) なんだかよく分からない商売系セイシンセカイの連中とつながってたくさんの書籍を出している風な人としても見えているので、ダイアンよりも更におかしな奴かなあという色メガネはあるのだが、この株式会社アメリカという概念( 商品) を人々に販売してきた複数の物書きの中で、彼はまあ古株であり、更にこの採用記事の発表が今から7年前という事をかんがみて、少なくとも大筋は本当なのかなあ、と思って採用した。

彼は911もジサクジエンと言っていた。 それがどういう意味におけるコトバなのかの詳細な説明がないので、逆に地底政府の側なのかなとも判定する事もある訳だ。

==アメリカが「株式会社アメリカ」に占領されるまで ( 抜粋 全文参照のこと)
≪2014/07/28 VOL280≫  今週から海外取材に出ているため、時事問題ではなく、この機会にもっと長いスパンで世界の問題を眺めておきたいと思う。そこで今号では、今の混沌とした世界情勢を理解する上での基礎知識となる「THE UNITED STATES OF AMERICA」について詳しく取り上げることにした。この発信文でも度々言及してきた「株式会社アメリカ」についてである。
以前から言うように、今の「アメリカ」は1776年にイギリスから独立して誕生したアメリカ共和国(The Republic of the United States of America)とは程遠く、その実体は1871年に詐欺まがいの手法で(しかし、合法的に)設立された「THE UNITED STATES OF AMERICA(株式会社アメリカ)」という民間会社である。「株式会社アメリカ」はワシントンD.C.という特区に内在し、その会社敷地内で運営される米国政府は、連邦法によりアメリカ合衆国連邦から独立した地位を与えられて国家中枢機関を統括している民間会社の所有物なのである。これが、我々一般人類が認識している今のアメリカ政府の正体だ。
==http://cutshoptime.com/talk/bf_02.html

ただ世界における特別な機能を持つ首都、中央銀行などの概念、そしてわたしは以前日本政府というものは、それら内部のカネの支払いの関係上そのように設定しているのかもしれないが、株式会社としての登録がなされてあるという事をいった。 そして恐らくその構造は西側世界の全ての政府がそうなっているのだろうなと。 ひょっとしたら中国や北朝鮮などの独裁国家もそうなのかもしれないが。


== マーシャルレポート 120 抜粋
ドナルド・J・トランプ大統領は、永久に退去しました。彼は、ホワイトハウスと議事堂が何であるか、外国の土地の主権国家の上に大統領になることができないからです。 トランプ大統領は、我々国民によって投票されました。企業ではない。
ドナルド・J・トランプ氏がホワイトハウスを出た後、D.C.はロックダウンされます。それは外国の支配者が主権国家を支配することができないからです。この場合、それが今回の新政権でしょう。
==

だからこれらの概念が正しいのなら、ワシントンDCというあの狭い街区は、121に発足した「 ワシントンDC以外の全ての区域を含める新国家 アメリカ共和国 の敷地の外にある外国」 という扱いになるのだから、確かにこれからアメリカ共和国第19代大統領に就任するトランプ大統領にしてみたら勝手に入り込むということは出来ない。

これらの説明概念とでも言えるものは、これからの未来において、トランプ大統領が実際にどのように行動したかによって全て証明される。 だから今の時点においてわたしはこのマーシャル報告を全て頭から信じる態度はとらない。 それはうかつだからだ。

ジョーバイデンがでは、ワシントンDCの、バチカンなどが中心になって所有運営していたとされる株式会社アメリカの本社ビルのホワイトハウスに何故入らなかったのか。 それは合衆国そのものが破綻した、事実上消滅したので、113における大統領選挙において勝者も敗者も存在しない… とこうした茶番にどうしてももっていかされてしまう。 果たして世の中はそんなに甘いかな。 これらのことは直に分るだろう。 前述したように第10山岳師団が何か秘密の特命作戦をこれから本当にするのなら、彼らの行動の結果をもってして我々は解答をえることになるのだから。

何度もいうが、世界は行動でしか変わらない。 言葉はしょせんコトバに過ぎない。

==第10山岳師団 (アメリカ軍) wiki
特徴
名前が示すとおり、山岳戦を専門としており、雪山戦闘のための特別な訓練も施されている。アメリカ陸軍に10個ある常備師団のうち、山岳戦を得意とするのは本師団のみである。
軽歩兵師団の編成に基づき戦車などの機械化装備をほとんど保有していない一方、空挺降下やヘリコプターを利用した機動的な戦術を得意としている。このため、突発的な戦争が発生した場合には、そのフットワークの軽さを武器に、第18空挺軍団を構成するほかの師団、すなわち第101空挺師団や第82空挺師団とともに、真っ先に戦場に投入される。
==

ワシントン周辺に山はない。 雪山なるものはない。 となるとこれらの部隊の特徴としての突発的な戦争が発生した場合における反撃鎮圧か、それらが起きる前の防御先制攻撃の為に招集された可能性がたかい。 そしてわたしの見え方だったら、ワシントン、又はそれらの周辺には雪山はない… しかしカナダにはある。 そしてカナダには人民解放軍が駐留し、今はミシガン州近くにいるのではないかとされるが( 正確には分からない) ミシガンの中には雪山がある。 しかしまあ、国境線沿いにはこれら師団が活躍しそうな山岳地帯はたくさんあるので決定的なことは何も言えない。

==トランプ大統領退任式
さよならを言いたいのですが、長期的なさよならではないことを願っています。また会いましょう。
==

これはこれからの事態を彼なりに国民に伝えたものだと判定する。 そしてそれは普通に考えれば軍による米国の裏切りもの達への大量逮捕という動きにつながる。 ただここで120に破綻して終焉した株式会社合衆国アメリカという概念が入り込んでくると理論構築がしんどくなる。

サヨクの大好きな概念で、自分にとって都合の悪いことは 全部チャラ でいいやんか… 的なコトバが発動してしまいそうになる。 合衆国が消滅しているのだから、あの時のことは関係ない、と逃げる姿勢のことだ。 だからアメリカ共和国という概念が本当だったら、それはアメリカ合衆国の継承国家であるという見方ではなく 1871年に奪われたアメリカ共和国… に戻った、と一旦ここで立ち戻る必要があり、更にこのアメリカ共和国の上に勝手に乗っかっていた勢力の代表者が名乗ってた国家名 アメリカ合衆国の関係者( 犯罪者) を自分たちの手で法によって裁く=落とし前をつけさせる=よくも今まで奪ってきたな、という事に対する反撃… これを何とか理論構築する必然がある。

バチカンの大停電のあとに、そこから10日くらいの間に高位の枢機卿だったか司教が一辺に9人だか10人だか死んだという事をいった。 表向きは武漢肺炎ということになっているが、恐らく逮捕されて軍事裁判からの処刑になったのではないかとも。 そして今の教皇はグアンタナモにいるとも( いや、これは言ってないか)。 バチカンの勢力によって不当に強奪されていた米国の資産を取り戻し、その上でそれを新生アメリカ共和国の原資にする… この考え方は筋が通ってはいるが弱い。

自称バイデン新政権と称する連中の次から次に勝手に出される大統領令が機能するかしないか。 これの確認をもって、二つの米国が今存在している、又は一つの米国とバチカンや欧州や中国などの共同経営者( 地底政府) によって運営されていた出先機関( コントロール本部) の存在のあるなしが、ある程度の確度で分る。 これがまだ出来ていない。

そしてバイデンは次から次から大統領令を出しているが、ホワイトハウスは公式にはそれを受け取っていないと言っている。 今の時点では。 ( 閣僚が事実上ゼロだから。 正式に決まっていないから。 ペロシたちがなぜかトランプ弾劾にこだわっているから。 だから相当遅れている。 逆に言えばペロシたちはもう捕まっていて、軍によってそれら閣僚人事を決定しない為の弾劾決議をやりなさいと命令されている可能性。 彼女の司法取引のことはいった)。

これはもうホワイトハウスがアメリカ共和国とは関係のない外国の施設だから、という概念につながってしまう。 またはバイデンがアメリカ合衆国ともアメリカ共和国とも関係のない人物だから、勿論大統領でもなんでもないから… というところからきているのかもしれない。 分からないが。

アメリカ共和国が復活したということは、もともとの憲法が復活したということ。 だから、株式会社アメリカ合衆国の憲法は無効になった。 この考え方はある。 だから何も出来ないバイデンは白紙の紙にサインしていた。 そして彼の周辺にあった黒い旗は 軍事捕虜を意味する ものだから( 恐らくは) 彼の身柄は司法取引に応じたとされる一か月くらい前からずっと軍が管理していたということになる。

となると今この瞬間にバイデン新大統領が、とかとやっている世界のメディアは、米軍が地底政府の関係者をあぶりだす為のおとり捜査にまんまと引っかかっているという概念に到達するわけで、そうなるとやっぱりNHKは助からないなあというのがわたしの見え方になる。

だからこの解釈だと、ワシントンDCという街区も、これから本来のアメリカ共和国に戻る・戻すのだけれども、今この瞬間の日本時間122においてあの地域に居座っている地底政府の関係者( 米国の敵) たちを逃がさないために、かつてのアメリカ株式会社の社員たちを逃がさないために軍が監視しているという見方が出てくる。

そしたらコロンビア区の( ワシントンDCの) 警戒態勢は米国124までは決定しているのだから、その日付の前までに、これら米国の敵=地底政府=中国のイヌコロ、たちを逮捕するという答えが待っている風にしかわたしには判定できない。

イランが米国との関係改善に向けての動きをどうやら開始している… このタイミングで、というこうした情報が( 意図的に流されているものだろう) 現出する段階においては、大きな流れは決まってしまったのではないかと見ているのだが、まだ決まってはいない。 地底政府の、中国の、死にもの狂いの反撃がこれからどうせ起きるから。


何が本当の真実か。 わたしはそれを軽々しくあなたに提示できない。 しかし本当の真実とは、それをつかもうと決意して、覚悟して、そして実際に行動をし、続けたものの前にしか現れない。 そしてこれから新しい地球における、あたらしい人びとを目指すのなら、この本当の真実を追い求める自分なるもの… これらの概念を、行動を手放してはならない。


本当の真実こそがあなたを変える。 世界を変える。 そして世界は、地球は…


変わっていくことを強く望んでいる。


本当の真実をつかめ。



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終了
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