1230に中国と欧州のオンライン会議が開かれ、中国が2014年から交渉を行っている相互投資協定発効における可能性が報道で出た。 特にこれをドイツのメルケルが推しているというのは、その域内からのカネを中国に流させて、それの利益をドイツ連銀が貸し付けの回収の形で取り戻すという大きな思惑が透けて見える。 ただ今の時点で一番問題なのは、習主席が1230に出たことになっているのだが、これは替え玉だったのではないかという声が上がっているというそれ。

台湾の2ちゃんといわれる ptt とかという掲示板においては、仮に死んでいるとしても結局頭が入れ替わるだけで、共産主義体制という構造そのものが変わるわけではないから考えても仕方ないという声が多かった。 彼らは長年共産党の工作にさらされているので、やはり日本人の我々よりはそのあたりの視点は冷静で覚めているのかもしれない。

前回、習主席の代行の形で序列4位の人物が代行をやっているというのを言った。 ところが更に話がややこしくて? 実際の実務的なことは習主席の弟の習遠平がやっているという情報がある。 遠近とか、なんだか冗談みたいだが本当のようだ。 で習主席の重病… おそらく1120に死亡した情報が正しいのではないかという気がしているが …が隠せなくなった、または視線を逸らすために、北京に19人の武漢肺炎の患者が出たという名目で都市封鎖をしている。

習主席の体の異常を訴えだしたのは1014、習近平301病院搬送深セン視察の際、演説中咳が止まらずにスケジュールを取りやめている、ここから。 そして1023、朝鮮戦争70周年記念イベント後に、足が震えて足どりがおぼつかない様子が撮影されている。 5中全会は26日から。

そして1120に習近平死亡。 当日に中国全局、日本全局アナ喪服で放送をした。

で、後の体制を決めるために内部で相当の混乱が起きた。 だから内部の経済におけるかじ取りなども結局できなくて、次々と破綻( 計画倒産、逃亡もある) していった。 しかしそれでもずっと隠し切れないので1228に習主席が脳動脈瘤で倒れたと29日手術の報道。 代行は習近平の弟。

そして1229に北京をロックダウンしている。 これは見方を変えれば、争乱的なものの発生があり、それを防止するために人の移動を禁止させたという言い方にも通じる。

もちろん中国のことだから何もかもが嘘であることはある。 しかし今回の大統領選挙の工作を見ている限りにおいては、彼らの工作は何気に雑であり、それは自国の中の隠ぺいにおいても大差ないのではないかという見え方に今のわたしはなっている。

==
https://steverotter.com/arrests-and-executions-of-famous-people-2020-updated/
オバマ氏は「私は命令に従っているだけだった」と述べた。ええ、オバマはカバールからの反逆の命令に従いました。オバマは司法取引を行い、トランプ大統領を助けるためにしばらくの間解放されました。どこかで、オバマは司法取引に違反し、再逮捕され、銃殺隊の前に置かれ、後頭部を撃たれた。
嘘つきのビッグマイク(別名ミシェルオバマ)はすぐ後に処刑されました。オバマは司法取引を得るためにビッグマイクを引き渡した。 来年の2021年に有名人の逮捕と処刑が発表される予定です。

逮捕されたすべての有名人は、薬殺刑、銃殺隊、または絞首刑による死を回避するための司法取引を得るために、ビデオ告白を行いました。致死注射は​​死ぬための好ましい方法です。あなたはただ眠りに落ちて、目を覚まさない。それは無痛で平和です。ビッグマイクは薬殺刑を受けました。

有名人の逮捕と処刑(2020年)が完了すると、これらの人々はダブルまたはクローンを持っています。これは、人々に彼らがまだ周りにいると思わせるために白い帽子によって設置されました。これは、世界で実際に起こっていることにまだ目覚めていない人々が、愛する人を処刑したことで政府に対して暴動を起こすほど怒ったり動揺したりしないようにするためです。
== ここまで

わたしはこのサイトの情報の全てを信じている訳ではないが、あなたは時間があるときはチェックされたら面白い発見があるかもしれない。 米国におけるアンダーグラウンド系のサイトは国内のものよりも他当たり前だが遙かに洗練されているので、発信情報の全てが事実に見える。 しかしそれらは観測者である貴方を特定の意識方向に誘導する為の溝、ガイドであることも多い。 そうした遠目でみた判定で、しかしこれらの大量の処刑情報はある程度本当だとわたしは捉えている。

旧世界の主要なキャラクターが次つぎと死んでいる。 それらは地球の意志だというのをわたしは以前言った。 これからもだからこの動きは止まらない。 

下のアドレスは中国CCCTVであり、ここで本来なら今日、習近平主席の年頭に向けての挨拶動画があるはずだったのだが、何故か非公開になっている。 一応画面は出るのだが。
https://www.youtube.com/watch?v=6bZHmma4qIk

だから何度もいうが、習主席が本当に死去していた場合においては、表の部分で一旦沈静化している風に見えるが、水面下の各軍事管区における縄張り争いという「 自分とあいつは別」 という分離の精神構造が相当に強い中国人たちの、その本性の赴くままに事態が進みそうな予感がある。

わたしは以前あなたに、中国で内戦の様なものがおきたら、それらの軍管区の連中は、恐らくためらいなく自国の国民に武器を向けるしこれを撃つ、更に場合によっては核兵器まで発射するだろう、と言った。 そこまでの段階に進まなくても、敵対勢力の持っている核施設や核電源を破壊するという工作を仕掛けることはある。 そうなると中国全土が人の住めない地域になるのは分るだろう。

あらゆる可能性が開けている。 中国という国家の内部が人間の生存する場所ではなくなっていく… この設定を実現する為の可能性が。

== ケアンズニュース 1230
Wikileaks just dumped all their files online…..read on
DEC 30
Posted by Editor, cairnsnews
Wikileaks just dumped all of their files online. Everything from Hillary Clinton’s emails, McCain’s being guilty, Vegas shooting done by an FBI sniper, Steve Jobs HIV letter, PedoPodesta, Afghanistan, Syria, Iran, Bilderberg, CIA agents arrested for rape, WHO pandemic. Happy Digging! Here you go, please read and pass it on…..
https://file.wikileaks.org/file/… These are Clinton’s emails: https://file.wikileaks.org/file/clinton-emails/
Index file! https://file.wikileaks.org/file/?fbclid=IwAR2U_Evqah_Qy2wxNY12FMqFC5dAFUcZL5Kl4FIfQuMFMp8ssbM46oHXWMI
-from a reader

ウィキリークスは自分たちのファイルを全てオンラインで公開した.....read on
DEC 30
投稿者:cairnsnews編集部
ウィキリークスが全ファイルを オンラインで公開した ヒラリー・クリントンのメール、マケインが有罪であること、FBIの狙撃手によって行われたラスベガスの銃撃、スティーブ・ジョブズのHIVの手紙、ペドポデスタ、アフガニスタン、シリア、イラン、ビルダーバーグ、レイプのために逮捕されたCIAのエージェント、WHOのパンデミックからのすべて。ハッピーディギング ここにあなたが行く、読んで、それを上に渡してください.....
== ここまで

これらの暴露の中で、バラクオバマが全米における少年少女たちに性行為を強要するような児童売.買シンジケートのボスであっただとか、ヒラリーがそれらにも大きく関わっていただとかの情報が出されている。 量が多すぎて読み切れないが、いずれにしても今までの常識における正義の側と決められていた連中がどこまでも邪悪の徒だったというのが明らかにされていくのは今の地球の流れを示している。

わたしは見たことがないのだが、以前ヒラリーが10歳以下の少女の顔の皮膚をいきたままはいで、そこからしたたり出る血をすすっていたという動画があった。 それは悪魔的な儀式だったのか彼女の若返りの技法だったのかそういうのは理解できないが、オバマ政権に関わっていた恐らく相当の人間はこうした悪魔的な、児.童売買的なかかわりを持っていた、どう考えても牢屋にぶち込むか刑を執行しなければならない連中だというのが、あなたにもこれから明らかになるだろう。 我々の見つけなければならない連中は、戦っていかなければならない連中はそういう者達だ。 まだ他にもバリエーションはあるが。 下の画像は誰がどう見てもビルクリントンだろう。 どうしようもない奴らなのだ。

https://twitter.com/certainlee3/status/1287735032077942784

そして1230での習近平主席が出たとされる欧州関係者とのオンライン会議における習近平主席の画像が出た。 わたしはユーチューブなどの画像では「 うーん、本物に見えるけどなあ」 とその時は思っていたのだが、下のゴゴ通のサイトの掲載画像をみて「 ああ、これはスペア」 と判定した。

== ゴゴ通
https://gogotsu.com/archives/61915
習近平が脳動脈瘤の治療のため入院するという情報が27日に中国のメディア「路徳(ルードゥー)社」により拡散された。このメディアはしかし中国当局はこれを翌日に否定。習近平は至って健康で問題はないという。
また官営メディアは、習主席が31日の19時、CCTVなどを通じて新年のあいさつをすると予告した。体調不良がデマなら予定通りに31日の19時に中国国民に向けて挨拶が行われるだろう。CCTVの記事はネットニュースでも閲覧が可能。
== ここまで

やつれているというよりは( それもあるが) 耳の形が違うのではないかと思う。 気になる人は調べてください。 となるとこれからそんなに遠くない将来において、中国の中で相当の不安定な動きが起きるだろうなあと捉える。 人民解放軍の暴走が考えられるから。 それが外に向かうか内に向かうかは分からないが、今までと同じおとなしくし続けるというのは何だか考えにくいのである。 そしてその中国国民に向けての挨拶がなされていないようなのだ…

==https://lionbridge.ai/ja/articles/deepfake/
ディープフェイク(Deepfake)とは  2020年11月30日
ディープフェイクとは
「ディープラーニング」と「フェイク」を組み合わせた用語であるディープフェイクは、ディープラーニング技術を利用して作成された合成メディアです。明らかに悪意ある目的で合成が行われたわけではない場合もありますが、実際の人間の画像や動画、音声を使ったメディア操作には、道義的および法的な懸念が生じます。
== ここまで

1230の欧州関係者とのオンライン会議は、別人が対応し、表示されている習近平主席は ディープフェイクを使ったものだ、という情報も出ている。 一応伝達する。

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ジョージア州の公聴会Live 中継  https://youtu.be/EjbAFuoQOvo
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米国1230で公聴会があった。 この時に不正を主張する側の学者さんだったと思うが、自分のスマホを使って簡単にドミニオンにハッキングをしてその結果を乗っ取るというのをやってみせた。 つまりその時点で明らかにドミニオンというのは開票装置として信頼のおけないものであるということの、なんというか、権威付けが終わったわけで、となると全米28州での選挙結果そのものが大きく廃棄される可能性が出てきた。 実際にそれが起きるかどうかは我々は16のペンス副大統領の行動で確認することになる。

今行われているのは、今回の選挙が明らかに公正なものではなかったという事の世論形成、その維持拡大、これを16まで引っ張って、そうした国内世論の動向を見定めたペンス副大統領が、疑惑の7州の選挙人名簿を読み上げない、拒否してそのまま下院投票に向かい、そして16の午後3時15分に反乱法を発令し( 戒厳令という人もいる) 、16にワシントン他の各都市で破壊活動を予告しているアンティファ、BLM関係者、そして軍の裏切者上層部を一気に逮捕、軍事裁判、FISA裁判に推し進めるというそんな計画があるとされる。

でもペンス副大統領が裏切ったり、前述の米国のキワモノサイト steverotter.com の主張するように、ペンス副大統領は既に入れ替わってしまっていて全体計画の予測がつかないような状態になっているだとか、ちょっと読めない状況が今だという事になる。 ただペンス副大統領が上下両院議会後に外遊( イスラエル訪問) というスケジュールが中止になっている。 だからやっぱり16に大きな何かが起きるので、それに向けて彼も彼の役割を果たすのだと捉えてもいいかもしれない。


我々の世界は大きく盗まれていた。 その状態にほぼ全ての人々が気づかなかった。 気付こうともしなかった。 しかしそうした 全てから逃げる積極的な眠りの逃避の状態の終わり がきた。 あなたはどうあっても目覚めなければならない。 起きたら動け、とは以前に言った。


この世界は人々の行動によってしか変わらない。 言葉だけでは変わらない。 今トランプ大統領はニコラ・テスラの封印技術の公開、これも視野に入れて動いている。 実はUFO情報の公開もやるといっているが、それは別に今はどうでもいい。 エネルギー問題の大部分が解消されるこのニコラ・テスラの技術を解放するという意図を持った人間… それらが地底政府の連中にとってどれだけ邪魔か分るだろう。 人間に限界を与え、その様に思わせ、それら個体が自ら世界を閉塞に向かわせることで、その世界の内圧を高めることで絞り出されていくエネルギーを自動的に搾取強奪していた勢力にとって、人類は開明してはならない存在としてあった。

しかしそれは彼らが勝手に決めたことであり、そのことに我々が気づけば「 ふざけるな」 で無効化して終わりだ。 それがまだ為されていない。 あなたはまだ気づいていないのでそれが為されていない。 だから世界構造の隠された部分を読み暴いて、あたらしいあなたの世界を構築してほしい。

あなたも忙しいが、わたしも年末なので忙しい。 今回はこの程度にしといてやるわ( めだか師匠) ということでこの辺にしておく。


よいお年を。 そしてあたらしい世界におもむくあたらしい人びとにあなたはなるのだ。


旧世界の顔とでも言えるようなキャラがこれからどんどんと消えていくような流れに入った。 わたしはそのような印象を持つ。 印象論で物事を語る経営者は5流だが、わたしは経営者ではない。 といって数字で語る人間でもないので、テキトーな言葉を出すわけだ。

習近平主席の手術の情報が事実かどうかは不明だが、これらの発信の後に中国共産党が危機管理部門の部局を立ち上げた事と、事実上の主席代理を置いたという事の発表をしているのは見逃せない。 チャイナセブンの構成員の多くは胡錦涛一派で出来ている。 そしてその下のチャイナ政治局員は習近平一派だ。 △ の頭の部分が胡錦涛、真ん中よりも下が習近平、こんなイメージだろうか。 しかし真ん中よりも下だから勿論、習近平主席に何かがあっても、それらを代理するという立場には立てない。 そして習近平主席その人も、自分を追い落とす可能性のある人間を徹底的に遠ざけてきたので、これら政治局員は基本イエスマンの馬鹿ばかりという評価がある。

序列2位は胡錦涛派の李克強、序列3位は習近平派の… えーっと誰だったかな、で序列4位の汪洋という人物が今の段階で暫定的に主席代行をしていると発表があった。 汪洋は胡錦濤派閥だが上海閥にも顔がきく。 序列2位と3位のどちらを立ててもそれぞれの勢力と直接ぶつかってしまうので、権力基盤の弱い汪洋を、つまり彼が他の勢力に危害を加えることは可能性として少ないだろうという消去法で選択されている風に見える。

わたしは以前あなたに言った。 11月20日くらいに実は習近平主席が、視察先で急に倒れてそのまま亡くなったという情報が一瞬出ていたと。 そしてその少し後に、CCTVのニュース番組か何かで画面に映るアナウンサーやキャスターの全員が喪服を着ていたという情報があると。 それらも全てがウソかもしれないが、もし1120前後に死去したのだとするのなら、後継者を決める為の内部の相当の混乱だとか、カネの関連の処理だとか、山ほどやらなくてはならないので、その処理の為に一か月ほどかかって、そして1227くらいの時点で習近平主席を、脳の手術の為に入院… こんな情報を出してきた、とこんな見方はある。

普通中国の権力者において( というか世界の権力者において) 、健康情報というのは秘中の秘なのだからほんの少しでも出ることなどあり得ない。 安倍首相が辞任する前日だったかに彼の身体健康情報が一般のメディアに出たが、あれは安倍首相が辞任すると分っていたから出来たことだ。

だから中国の側から序列4位の汪洋執務代行状態、情報が出るというのは、普通に考えたら習近平主席が死亡したか、植物状態か、そこまでいかなくても政治的には再起不能になって以後表舞台に立てないか、そんな風にどうしても考えてしまう。

他の視点もある。 戦争を前にしているので、政権内部の裏切者、米国と繋がっているスパイをあぶりだす為に、病気を使ってそれを判別しているだとか、あとは「 実は薬物か電磁波などを使った暗殺攻撃だった」 というコトバも出すことは出来る。 真相はそんなに遠くない未来に分る。 1月にWHOの調査チームが武漢市に入るショーがあるのだが( どうせ原因は武漢ではなかったとやっておしまいだ) 、その時に当人が生きているのなら、人前に出られる健康状態なら出てくる。 そうでないのなら出てこない。 これで分る。 何だか死去している風に見えるが、金正恩委員長の時の様に。

ただ中国共産党の中で大きな混乱が起きているのは確実だろう。 安倍首相が日本のウィグル協会から渡されたのであろう各種機密事項を米国に渡していたという報道があっても中国は報復的な動きを見せていないし( 裏では分からないが) 、天安門事件からの日本の外務省の汚点の記録を公開しても音沙汰なしだし、米国がこれからウイグル人権ジェノサイド禁止法案を成立させるのが目の前になっているのに、それでも大きな動きがない。 台湾に対しての侵攻ですべてを取り戻せるとでも思っているのだろうか。 ついで言っておけば、国民党が台湾に持ち込んだ過去の中国王朝からの財宝、ゴールドを強奪することも大きな目的だともされる。 今の中国は本当に国家の運転資金がないからだ。 

習近平主席の脳動脈瘤の手術は未然にすることは、これは一応ある。 CT検査で見つかったからということで早期に手術することは確かにある。 しかし今のこの時期にそれをやるというのはちょっとあり得ない。 年末から旧正月あけまでは中国の国家イベントが分刻みであり、彼の会見や参加イベントがみっちりつまっている。 そんな設定の中で手術をするというのだったら、それは重大な何かが起きてしまった、だから手術せざるを得なかった… としか普通の常識だったらそれしか考えられない。 脳死状態を言う中国人もいる。 情報が錯そうしている。 習主席の死亡を悟られないために大停電を起こした… 今の中国だとこんな考えさえアリになる。

== 【新聞拍案驚奇】 巨大な「火球」は大事件の前触れか、中国大規模停電の原因 6つの解釈
1,740 回視聴?2020/12/29  大紀元 エポックタイムズ・ジャパン
https://youtu.be/F5NeES21-iA
==

隕石に関してはその大部分は宇宙で起きている中国の衛星に対しての米軍の攻撃だろうなあと思う。 それを理解させるための情報発信が急に出てきているからだ。 それは米軍がレーザー兵器を相当の段階で装備し、実用化させていて、そしてあろうことか今回の地底政府、ディープステートと言われる連中もそれを持っており、彼らが、特に西海岸で多発している山火事の原因を… レーダー照射実験で放火しているという情報暴露が出ているからだ。

しかし中国における隕石が人工のものか( レーザー照射による撃墜か) 、天然のものかは分からないが、古来中国人おいては隕石が落ちるとそれは指導者の天命がつきたというか、天に見放されたという象徴になっているようだ。 隕石落下の後にだいたいは王朝が滅んでいる。

==
𓉤箱コネマン𓁷 @HAKOCONNEMAN
2019年10月28日
The truth of #CaliforniaFires, Lockheed Martin of Directed-Energy Weapon(#DEW)is also Environmental destruction weapons. Who is directing? Who is #DeepState? Now, USA is in civil war.
#CaliforniaFiresの真実、指向性エネルギー兵器(#DEW)のロッキードマーティンも環境破壊兵器です。誰が監督していますか?#DeepStateは誰ですか?今、アメリカは内戦状態にあります。
https://twitter.com/i/status/1188690307220508674
ーー
𓉤箱コネマン𓁷 @HAKOCONNEMAN
2019年10月28日
Lockheed Martin of Directed-Energy Weapon(#DEW)is also Environmental destruction weapons. Who is directing? Who is #DeepState? Now, USA is in civil war. In fact, there are now evacuation orders throughout California. By #CaliforniaFires.
指向性エネルギー兵器(#DEW)のロッキードマーティンも環境破壊兵器です。誰が監督していますか?#DeepStateは誰ですか?今、アメリカは内戦状態にあります。実際、現在、カリフォルニア全体で避難命令が出されています。#CaliforniaFires。
https://twitter.com/i/status/1188697098121662470
==

上の記事は航空機からの地上へのレーザ光線射出攻撃であり、今回のナッシュビルではこれが使われた。 わたしは最初ミサイルかと思っていたが、ミサイルすら そうと思わせる為のフェイク情報 だったようだ。 これらの管理を地底政府の連中がやっているという情報拡散はあったが、それは分からない。 仮に地底政府の側がこうしたものを持っていたとしても、正規軍がもっていないということはあり得ない。 米国は地上から中国の衛星をこれで撃墜しているとされるが、断定はしようがない。 何せ現物を見たわけではないから。

ただこれらの兵器を使って自分たちに逆らう勢力を脅したり殺害したりというのはやっているようだ。 下の画像は2018年のカリフォルニアの山火事で起きたとされる「 住宅街の住宅だけが燃えている」 それになる。 住宅はすっかり燃えているのに木々が残っている。 こんな事があるかどうか、あなたはまじめに考えてみるがいい。

ロッキードマーチン社は今は超小型の原子炉の開発に成功して( 普通自動車から軽自動車程のサイズのようだ) 、それを使って大電力供→ 携帯可能なレーザー兵器の実用化、に今の米国はなっている。 原子炉の出力に関しては今のところ米国だけが0.1%刻みで出力の調整が出来る。 その様な情報はある。

== RAF FHIMPO 20181121
カリフォルニア州北部ビュート郡の人口約2万6千人の小さな町パラダイスで発生した山火事「キャンプ・ファイア」は瞬く間に住宅街をのみ込み、15万エーカー以上を焼き尽くした。20日までに少なくとも79人の死亡が確認され、加州最悪の山火事となってしまった。
== ここまで
==
https://pbs.twimg.com/media/EiDtAdTU4AEgp-P.jpg
https://pbs.twimg.com/media/EiDtAdUVgAAKFWA.jpg
https://pbs.twimg.com/media/EiDtAdsVgAIvZxN.jpg
https://pbs.twimg.com/media/EiDtAeNVoAISsTV.jpg
==

こうした武力を持っている( と思い込めているから) オバマたち、ヒラリーやバイデン達はまだ余裕を… 自分で自分を騙すという作業が出来るのかもしれない。 ただヒラリーは行方不明だし( 1230) 、ナンシーペロシは日本時間の今日の米国1229の議会にはいなかったそうだが。

その議会において象徴的な情報が出た。 それはオバマ元大統領が米国の公金を国際NGOであるワールド・ビジョンを通じてアルカイダに資金を提供していたというものだ。 オバマはアルカイダのみならず、ヒズボラやハマスもこうしたカネの流れで育成巨大化させたとされる。 だからトランプ大統領がパレスティナの難民認定関連のNGO組織に資金提供をやめたでしょう、あれらもどうせ正規の動きではない、テロリスト集団とのつながりをもっていたのだろうと、今の段階にいたるとそれが良くわかる。

== ナショナルレビュー 2020年12月30日水曜日、午前5時16分GMT
上院の調査により、オバマ政権が故意に資金提供したアルカイダの関連会社を発見
ブルターニュバーンスタイン
新しい報告によると、非営利の人道支援機関であるワールドビジョン米国は、オバマ政権の承認を得て、2014年にイスラム救済機関(ISRA)と不適切な取引を行い、テロとの関係で制裁を受けていた組織に政府資金を送金しました。 上院財政委員会のチャックグラスリー委員長(アイオワ州共和党)は最近、彼のスタッフがワールドビジョンとISRAの関係について2019年2月に開始した調査の結果を詳述したレポートを発表しました。 調査によると、ワールドビジョンは、オサマビッドラディンが支配するアルカイダの前身であるマクタブアルキダマットに約500万ドルを注ぎ込んだ後、2004年以来ISRAが米国によって認可されていることに気づいていませんでした。
== ここまで

このワールドビジョンは勿論日本支部がある。 左翼の資金源の一つだろう。 こうしたものが世界のテロ組織と大きく深くつながっているということが明らかにされていく流れの中で、我々人類世界の中で差別解消だとか人権保護だとかどうしたとかやっている全ての連中が、結局奪い盗るものたちであり、テロリストであったという本当の事実への接近、その認識の確保、世界の停止、そして価値観の反転、これらが大量に始まる。 もう始まっているが、追随する人々の数が増える。

オバマはテロリストの烙印をこれから押されるだろう。 どうもそんな感じだ。 しかしそれは彼だけがそうなるのではなく、地底政府と言われる連中の相当の多くがその本性を表の世界に引きずり出されて、彼らが過去に人類世界に起こしてきた混乱の責任をとれという形での追及から全てが明らかになっていくだろうなあというのが今のわたしの言い方になる。

下にオバマとビンラディンがマブダチだったという事の画像を貼る。 リンクが切れない内に見よ。
https://i.imgur.com/t74Enpf.jpg

そしてビンラディンという人物はCIA局員のティム・オスマンだとされている。 顔を見よ。
https://i.imgur.com/alDioFp.jpg

だからトランプ大統領が911からのおかしな動き、米国の国力を意図的に弱体化させるための不自然な戦争に導くために、ソロスたちが中国と深く組んで911を起こしたのだという事の理解に米国民が到達したら、これらの勢力は、地底政府の関係者はこの地上に生きる場所がなくなる。 そして更に言えば、これからウィキリークスのさらなる暴露が控えているが、高速増殖炉もんじゅの事故が地底政府の連中の破壊工作であったような暴露がヒラリーのメールにあったようだが、更に311のフクシマの原発事故は、本当の所はどうだったのか。 あれも破壊工作だったのではないのか。 そうした事が明らかになれば、日本人はそれこそ火の玉になって怒るだろう。 2024年に真実を知った日本人が怒りだすというオカルト領域の情報はある。 でもまあヨタ話だろうが。

オバマがだからビンラディン殺害作戦を命令し、偽物を殺させて本物をイランに逃がし、イランに口止めと世話代金含めて莫大なカネを、核合意の形で結んだ、というこれらの概念が本当だったら、彼がキューバとの間に結んだ和親条約的な者も、結局はキューバ→ フロリダ、などを経由して入ってくる全世界から誘拐してきた少年少女の奴隷たちの供給ルートの維持の為のものだったのではないかという見え方がやっぱり出てくる。 どんだけコイツ邪悪な奴だったんだよ、という言い方。

最後にケネディの演説を置く。 これを見るだけで何故彼が暗殺されたのかが分る。

== ケネディのスピーチ 1961年4月27日「 大統領と報道」 ( The President and Press)
「 我々は今、危機的状況にある。安全保障の強化を訴える声明は、その意味を拡大解釈し、当局による監視体制と隠蔽工作を守ろうとしている人たちによって悪用されている。

そのような拡大解釈は、私の統制下においては許可しない。 私の政権下では、高い地位であろうとなかろうと、民間人であろうと、軍人であろうと、私の言葉を理解する必要がある。 ニュースを検閲する口実として、政府に反対する人たちの意見を鎮圧し、政府の過ちを全て隠蔽し、報道陣や米国民に、知る権利のある事実を隠している。

我々は世界的な冷酷で強硬な陰謀に対抗している。世界を侵略するやり方ではなく、世界に潜入するやり方で、選挙という手段ではなく、破壊や転覆を起こすことで、自由な選択ではなく脅しによって、昼間に軍を派遣するのではなく、夜間にゲリラを侵入させて、陰謀を行い、彼らの影響力を世界中に広めようとしている。

このようなやり方は彼らの欲を満たすためだけのものである。ここには構築されたシステムがあり、
彼らの巨大な資源として、外交、軍、諜報機関、経済界、科学界、政界が絡む緊密な構造体( 非常に効率的な機構) の配下に物質や人間を組み込んでいるのだ。

彼らが計画していることは絶対に公表されない。彼らは自分たちの過ちは隠蔽し、決して記事のヘッドラインに書かせない。 彼らのやり方に反対する人々は賞賛されるのではなく、沈黙させられ、彼らは国庫から巨額の資金を使っても何も問われない。彼らの噂さえ記事にすることはできない状態である。彼らの秘密は一切公開されない。

どの大統領も独自の政策に対する国民の監視を恐れていない。大統領の政策を監視することで、国民は大統領を支持するかしないかの必要な判断ができるようになる。私は新聞社のみなさんに私の政権を支持するように要請しているのではない。

しかし、私は、あなた方に、米国民に真実の情報を流し、警告するという大きな任務を果たしてほしいのだ。米国民が十分な情報を共有することで、彼らは必死に対応すると私は信じている。新聞の読者の論議を抑えつけるのではなく、自由に論議をしてほしいと思っている。私の政権下では、政府のエラーを包み隠すことをしない。
== ここまで

この演説を日本国内のマスコミにも、いわゆる識者にも、分析官にも、政治家にも、とどのつまりクチだけで生きている奴ら、しゃべっているだけでカネを要求するやつらの姿に合わせてみるがいい。

我々の世界は彼らに、彼らの眷属に大きく奪われてきた。 我々は奪われてきた。 それを成立させていたのは、我々なる末端がそれらの構造システムに気付こうとしなかったから。 気付かない段階においては、相手に搾取の認証を与えている状態だから、自動的に吸われるのだとは言った。

それを取り返さなければならない。 気付いて、おかしいと思う事で。 思って、行動を変えることで。

それが出来るか出来ないか、やろうとするかしないか、そういうものをじっと計測している存在がいる。 これを言った。 しかしそれらの第三者の設定を引き合いに出す前に、あなたが、まず貴方がそうした自動的に搾取されている状態で構わないのかどうかを自分自身に問わなければならない。 あなたの肉体がそんな状態を是としているのか問わなければならない。


もちろんあなたの肉体はそんな吸われるままの状態はイヤに決まっているのだ。 ところが最終決定権があなたの様なぼんくらの自我に取られてしまっているから彼らはイヤイヤ従ってきた。 嫌々だから貴方は自らの持てる能力を、彼らの力を引き出すことが出来ずに、協力を仰げずに、いつも使えないできた。 そういう不合理を今後一切やめるのだ。 きづくことによって、理解することによって、おかしいとおもうことによって。


それらの変化の積みかさねが、あなたとその周辺の世界を必ず変えていく事になる。
米国で軍政に近い動きが発生したら、日本でもそれに呼応してクーデター的な動きがある可能性は否定しない。 しかし人間の世界だからクチだけ言論でカネモウケをしている人がどれだけ煽り立てても、当人らは何も痛い思いをしないのだから、あまりそうしたことは言わないほうがいい。 北一輝がどうなったかを思い出すことだ。

しかし悪夢の民主党政権のとき、菅直人政権、野田政権で実際クーデターが起きそうだったというのはネットの中では情報としてある。 しかしそれが事実かはわからない。 一応在日米軍が止めたそうだ。 次に自民党政権になるのが確定だったから。

今の菅政権が2fさんとその背後の経団連=中国のスパイ工作員たちのいいなりになるというのなら、これは米軍の支援も含めてのそうした軍政への転機はあるかもしれないが、まあ、そんなに簡単じゃないだろうね。

== 1229
Patriot news
@Grhm_i 9時間
JUST IN: OAN news is saying President Trump considering declassifying the Biden files.
直ぐに届きました トランプ大統領がバイデンのファイルの 機密解除を検討していると言っています
==

トランプ大統領は米国の中での内紛を起こさせないように、そして株価を下げないように細心の注意を払って事態を進めている。 その様に見える。 乱暴なやり方を採用するのならとっくの昔に反乱法から戒厳令などを発令している。 彼がチェスの名手だというのは聞いたことがあるが、チェスとは一般に序盤にまけておいてから、相手を自陣に呼びこんでその上で大量に逆転するという定石がある。 将棋にも似たようなものがあるようだが詳しくない。 ま、もっとわかり易く言えばオセロ。 あれは最初に取りすぎた人間が最後には大体負けるようになっている。 今起きているのはそういう事かもしれないなあとわたしは捉える。

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UKRAINEは今日BIDENでKRAKENを解き放ち、Bidenが隠していたものをリリースします!
141,539回放送•2020/12/27
https://youtu.be/PcOYsmjhTGE
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二日前にウクライナ当局が、自国の前政権とバイデン候補がどれだけ癒着しており、これからウクライナ政府はジョーバイデンを立件する… という事の記者会見を開いた。 動画が長いので全部は見ていないのだが、前大統領とバイデン候補のカネの要求などに関わるような、思いっきり盗聴の音声が流れていたようだ。 そしてこれらの情報発信の主体はインターファックス通信になっていたから、現在ロシアがバイデン=中国の勢力、そしてその背後の地底政府と言われる連中を始末する為にトランプ陣営と協力している事が伺える動きになっている。

これから米国は8月に成立させたウィグル人権法、1227に成立させたチベット人権法、そして年明けにも即座に成立させるウイグル人権ジェノサイド法、これを使って、中国共産党というものが、人類史上におけるナチスドイツ以上の邪悪なものである、ということの世界拡散、認識の共有共通化を開始する。 ジェノサイドというコトバは政治的言論空間でやたらめったら使ってはいけないものであり、いわゆるユダヤのアウシュビッツのガス室などの大量殺人などの概念を表現する時にのみ許されるようなそれであり、今回ウイグルの人々に中国政府がやっている事は、このユダヤ人虐殺、絶滅となんら変わらないという事の認識の周知徹底を米国は行うと決めた。

だから1月以降、日本の親中派、中国の肩を持つ勢力、それが政治家であろうが経済人であろうが文化人、識者マスコミであろうが、それらの個人は、企業は、集団は「 ユダヤ人虐殺に匹敵するウィグル人虐殺を今この瞬間行っている中国の協力者」 という烙印をおされることになり、それは、戦後においてナチスドイツに協力していた連中がどのような運命をたどったか調べればわかることだが、正直未来がない。 それでも彼らは親中をやろうというのだから、そこまでいくとそれはもう、中国にハニトラで隠し子混血児を造らされてしまっているか、又は、完全なる共産主義思想の持主という、現時点における人類の敵、ということになるのだろう。 日本の経団連も相当やられるし、もちろんマスコミの中の人もだ。 これから山ほど彼らに逆風が吹いていく。

ナチスよりも兇悪な集団は中国共産党だ… というこの邪悪なるものに対しての認識の上書きが成功して、自分たちがそれらの圧迫から逃れられるのなら、今のドイツ人たちは喜んでこの中国包囲網に加わるだろう。 彼らの日米に対しての急接近はそうした潜在意識があるとわたしは判定する。

安倍首相を追い落としている勢力は明らかに中国の側だ。 日本のマスコミのことだ。 彼ら普段から人権だとかサベツ解消だとかいうくせに、今この目の前のウィグルの事に関しては本当に一言も言わない。 自分たちの存在のありようがどれだけ薄汚く邪悪で狡猾なものかということを何故振り返ろうとしないのか。 腐っているからだろう。 安倍首相がウィグル協会などから渡された各種の秘密資料を米国政府に渡していたということも今日の時点で明らかになったが、そういう事をする以上日本のマスコミにとっては安倍首相は敵だと、その様に動いているのだろう。

マスコミの方が全てにおいて人類の敵… この認識転換を彼らは自ら呼び寄せている。

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小林 正樹
@wang_xh
2020年12月20日
返信先: @semishseさん, @tweetsoku1さん
ロシアがなぜ電気輸出を止めたか、裏には中国が遠心分離装置でウラン濃縮作業が始まった噂があります。この装置はえらい電力を消費する、しかも一気に千個の核弾頭を生産するウランの量を作ることです。

誇りを(愛国者) @semishse
ありがとうございます。 そうそれです、そういった流れが準備されているそうです。 私は詳しい情報はなかったですが小林さんの情報は的確ですね プルプルを抽出する為に補う電力が必要な訳ですね。 中共なら本当に使用する可能性があります、そんな遠くへ落とせないでしょうから周辺国は危険です。
午後4:44 · 2020年12月20日
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小林 正樹
@wang_xh
【続報】7日から、中央アジアトルクメニスタンが、設備故障の理由で、中国への天然ガスパイプライン輸送量を半減した。沿線の陝西省は、工業用ガス提供が停止した(発電も含めるはず)。やはりロシアが、ウラン濃縮の情報察知して、同盟国に命令した構えらしい。
午前5:38 · 2020年12月21日
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わたしは以前8月中旬~末にかけて開催された北タイ河会議において、習近平政権は対米開戦を決定し、大統領選の結果の後に即座に開戦か状況を見るかの決定を行うとやり、その上で「 新たな核兵器の製造、新たな核兵器の開発」 これを大急ぎで行うのだという、このことの決定がなされた… と言った。 その通りの動きになっている。

もし今の中国が慌てて核弾頭増産を、現状すぐに使えるとされる核ミサイル300発を、あと1000発は増やして、今の米軍の4000発に均衡させるのだと決めたなら、それは大都市の停電など起きて当然だ。 そして中国の核戦力の強化増大をロシアも許さないし認めないので、彼らがその観点から電気の販売を停止し、更に中国に火力発電をさせないために、同盟国に命令して天然ガスを止めたというのは、これはありえる。 となると、今の中国は明らかにロシアを敵に回しつつある動きをしているのだから、2月に中国の軍事施設3700か所の電撃的な攻撃が本当にあるのだとするなら、その時にロシアは恐らくは中立、間違っても中国の味方はしない、というのが見えてくる。

そして少しだけイヤな事を言う。 これらの核弾頭増産が急ピッチで進められているのが事実だとして、それらの施設が事故を起こしたり、攻撃を受けたりしたら、その生産拠点を中心に、中国の内部に「 人間の住めない高濃度の放射能に汚染された地域の拡大」 が起きるのかもしれないね、とは言う。 そうした動きが現実になったら、それは確かに中国人たちは国を捨てて海に逃げ出すだろう。 陸上の国境線は中国人お断りということで封鎖されるからだ。

== 大紀元 1228
アフガニンスタン スパイ及びテロ活動で中国人10人を拘束 北京各地で感染爆発 南海も 武漢の企業で何千人もが発熱などの情報 中共  https://youtu.be/S0xUnwFpfLQ
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米教育省、アラバマ大学と武漢研究所の関係性を調査  https://youtu.be/8Qy3gX12N04
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ウィグル関連でジェノサイド国家認定した後に、中国共産党を国際テロ組織指定するのか、又はそこに至るもう一回のステップを経てそうするのかは分からないが、この流れ… つまり中国国家が、そしてそれを構成する中国国民が、中国なるものを連想する全てが、人類の生存を脅かす深刻な脅威であり邪悪の帝国という認識を全人類共通の価値観にする …その流れの中で、武漢肺炎の真実に関する暴露がどうしても何処かの段階で行われる。

そしてそれらの情報公開は、米国という国家の商品価値も同時に毀損する可能性があるのだが、それでもトランプ大統領は、それらの邪悪な計画の推進者たちこそがオバマやヒラリーたちだったのだという明確な証拠を提示して、その上で米国国民に真実を知らせ、それを通じて世界の人々に理解を行ってもらい、真贋、正邪の判定はそれぞれの人間に任せるのだとしても、今この瞬間の、直近の問題としてやらなければならないのは、人類がやらなければならないのは、この中国なるものをどうにかしなければ人類は本当に死滅、絶滅してしまうのだという強い危機感の発生と保持、伝達共有なのだろうなとわたしは捉える。

== operationdisclosure1.blogspot.com 1227
4.ビル  1ページ目へ
[C]リントンは先週末12月20日、高レベルの逮捕が始まり、ちょうどRVが解放されたときに「亡くなりました」。 後に彼の死は「自然の原因による」として公表されるでしょう。
5. [C]リントン、フマ[A]ベディン、[P]オデスタで逮捕された。
6.アダム・[S] chiffは、逮捕された木を 12月24日朝LAXで。彼は15人のLAPD警察官によって彼を出てこなかったLAFBIビルに連れて行った(60歳のアダムベネット[S]シフという名前のオンライン逮捕記録を確認した。彼は殺人の小児性愛者として逮捕され、1。5年前にロサンゼルスのスタンダードホテルにいた黒人の少年)。
== ここまで

これらの情報がどこまで真実かは確定できない。 しかし情報公開が近いと思う。 それは16の上院におけるペンスカードの前後、ジョージア州の上院決戦選挙の前後、これらで明らかにされていくとみる。 トランプ大統領の陣営が持っている情報は膨大すぎて、一般の米国民がそれらを一度に投げつけられても処理できまい。 ビルクリントンの処刑情報に関しては、今週の何処かでそれが事実なら何かの形で出るとは思うが、今の所大きな動きはない。

現実の結果としてトランプ大統領になってから一気に世界の紛争が減った。 何故マスコミはこの事実を伝えないのか。 都合が悪いからだろう。 彼らの親分の地底政府だとか中国だとかにとって。 そしてこれからの米国内部の大掃除の流れでリビアで何が起きたのか、ベンガジ事件とは何だったのか、ISISとは何だったのか、カラー革命の本当の目的は、その計画を渡した外国勢力は誰だったのか、全て明らかにされる。 そしてそれに連動して同盟国の日本に対しての、内部の親中派=中国のスパイ工作員=ジェノサイド集団の仲間、達への制裁がどうあっても開始される。

これらの勢力を残しておくと、わたしはアナタに何度も北極海航路と日本海の開発のそれを言ったと思うが、これらの開発を通じての利回りの確保を考えている英米の勢力は、その利益確保を大きく妨害されるのが既に分かっているので、どうあっても始末しておかなければならないのだ。 彼らの視点からしたら。 菅首相が二酸化炭素ゼロ社会がどうしたとやっただろう、あれは、大きく考えれば電気の世界、電池の世界にするという意味になる。 今の電池の製造産業世界一国家はざっくりと言って中国なのだ。

だから電気・電池の世界になるということは、これらの部材を供給している中国のコントロール支配の中に入るという事になり、世界中で電気自動車が増えれば増える程たとえば寧徳時代新能源科技( CATL) の言いなりに世界の企業が、産業がなっていくというのを意味する。 中国が電源開発に下流から上流にかけて全てこれを独占すべく国家事業としてやっているのは、とどのつまり全て他社他国に対しての支配統制、彼らの潜在意識には支配統制しかない。

だから米国はそれを許さない。 だからトランプ大統領は27日に成立させた新型コロナウイルスに関しての追加景気対策・歳出法に台湾保証法2020を含めていた。 海の側からの中国の封じ込めという概念から見た時に、台湾を落としたら西側は終わる。 その危機感がある。

台湾への武器売却の常態化を支持して、台湾の自己防衛能力の向上に協力する。 又、台湾の国際組織への有意義な参加を支持し、米国務長官に対して台湾との関係に関するガイドラインの見直しを促す内容になっている。 台湾への国家承認に向けての手順を一歩~進めている風に見える。

中国がこれから内部崩壊の様な形になっていっても、そこに人は残る。 その中の人々が相変わらず中国共産党式の人間への支配統制しか求めない集団だったら、それらをどうしても封じこめ続けなければ人類の存続はない。 もうこのコトバを使ってもよい。 今の動きは人類の存続問題なのである。

== AFP 1229
【AFP=時事】ロシア政府は28日、同国内の新型コロナウイルスによる死者数が、これまでの公式統計の3倍以上に当たる18万6000人余りであることを明らかにした。同国の死者数は世界で3番目の多さとなった。
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中国の行ったことは、無抵抗の市民に対して仕掛けた大量虐殺、生物兵器を実際に初めて使った大量殺戮だった。 このように解釈される。 武漢肺炎テロというのはそういう意味。 彼らが武漢市でこれを都市封鎖で止めていれば、彼らに対する評価は一気にうなぎ上りになった。 しかし、そもそもが全世界に向けての大量拡散だったのだから、都市封鎖ということの選択肢は最初からなかった。

ロシアがこのタイミングでこれらの死者数の、恐らく実数を出してきたのは、1228に出た一連の情報、習近平主席が脳の動脈瘤の手術をうけた、そしてそれを受ける前の段階でロシアに連絡を入れてプーチン大統領に「 わたしのことは大丈夫、ロシアは我々とともに米国に対抗していかなければならない」 というメッセージを伝えたその直後の動きなので、ロシア政権内部における中国なるものに対しての、現行の見え方が伝わる。

習近平主席は実は11月22日前後に死去しているという情報も以前伝えたが、これらの情報の拡散を通じて彼は中国共産党の中の敵と味方を識別分類しているのだろうなあというのが何となく読みとれる。 彼は永久主席を本当に目指しているので( 今でも) 、次の後継者に関わる会議の開催すら出来ないような体制を構築してきた。 ところがこの手術情報の後で中国共産党が 国家緊急危機管理室 というものを制定してきたので、ひょっとして習主席は死亡したり、または植物に近い状態になってしまったのか、ということまで考えなければならなくなってしまった。 直に情報が出てくるだろうが。 問題は今の段階で習近平主席が倒れた、いなくなったとするのなら、中国は各線区の国境線というか、あの縄張りの線で簡単に国家分裂してしまいそうな、そんな流れに入っていくということにある。 その時に相当の混乱が、武力紛争が起きる。 どうかなとは思うが。

年末年始において大きな動きがあるとは考えにくい。 みな休暇に入るから。 だから16の前後だろう。 ここでペンス副大統領が疑惑の7州における選挙人名簿の受け取りを拒否するかしないか、裏切るか裏切らないか。 共和党の総意としては、ペンス副大統領は拒否して当然という全体合意になっているようだが、これも当事者ではないから分からない。 当日になってみないとというのもある。

しかし言えることは、周辺から出てくる傍証において、中国が明らかに大規模な戦争を計画しており、それらの実現の為に相当の情報かく乱工作を行っており、そしてこの後では、在外の中国人たちを使っての様々な工作をしかけていくだろうというのが今の時点で明確に見えだしているというそれにある。 わたしは前回中国が使った電磁波兵器を言った。 そしてそれが恐らくは日本に持ち込まれているのではないかというのを。 そうしたものが予告なしに事前知識なしに使われたら、国家は大混乱だ。 それこそが目的だろうが。

しかし戦争を仕掛ける側からしたらそうした人外の動きこそやらなければならない必須の作戦行動なのだから、これは仕掛けられるのだと覚悟をしていなければならない。

そうした虐殺に手を貸したら、在外の中国人たちは本当に終わりだ。 しかし彼らの中には自分のない人がいっぱいいるので、結局手を貸す人間もいる。 そういうものを見極めて事前に無効化すること。 だからわたしはこれらの情報を伝える。


最終局面だ。 本当にそうなのだ。 だからそれぞれが出来る範囲で気づき、出来る範囲で行動を起こしていけば、大惨事に見える動きもいくらかは抑えられる。 そうしたことを想定してこれから先を見据えて構えて、そして動いてほしいかと思う。


我々は勝つ。 おそらくはね。

来月の1月にWHOが武漢市に、現在の武漢肺炎がここから出たのかどうかなどの検証チームを送るそうだ。 どうせ結論は決まっていて、武漢市が原因ではなかった、となって終わる。 それが見えているから西側において今年の2月、武漢市で最初にこれらの症状が発見された時点における中国政府が作った内部報告書、これの暴露の記事が出たのだろうなと思う。

今の世界混乱の行動主体は、地底政府とやらの連中から明らかに中国に移っており、彼らが自らの責任を認めず、この問題の対処も行わず、更にこの自ら拡散したウィルスを利用して世界支配を企む動きを早めているとわかった今、人類の大部分はこの領域に対してそろそろ大きな覚悟と決断と行動をする段階にきた… とわたしは勝手に判定している。

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JK Trump Supporter Japan🇺🇸
@TTrumpSJapan
2020年12月27日
「トランプ大統領は凄い!20分前にCCPの銀行口座を制裁、来週公表するでしょう」
と廻って来たけどどちらの方?
JK Trump Supporter Japan
@TTrumpSJapan
「トランプ大統領がCCPの「銀行口座を凍結する案」に署名それが来週にも原爆爆弾級の金融制裁が始まる
Haiyan(台風30号)には逃げ場無し
🎄Marry Christmas🎄」
って廻って来た情報です👇 👇 👇
午前1:04 · 2020年12月28日
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米国時間1227に米国予算に関連する議決が行われ、一部修正のもとにこれが通ったという情報が来た。 詳細は分からない。 ただトランプ大統領は予算案6000ページの中に書き込まれていた本筋とはまったく関係のない条項は削れと突っ返しているという情報もあるので、最終的に本当の本当に決まったのかどうかは知らない。 ただその流れの中で「 今回の不正選挙に関連して上院下院ともにこれに注目し、解明せよ」 という条文と「 上院においてはセクション230廃止を決めよ」 ということの注文が入っているようなので、どうであれそのトランプ大統領の思惑は実現化に向かう。

そして今日のその予算案におけるサインが行われたとして、それと並行してこっそりと( またはもう少し前のことかもしれないが) 、トランプ大統領は中国共産党の( CCPの) 銀行口座を凍結せよという法案に( または大統領令に) サインしたという情報が、路徳社サイド系列から出てきた。 ここはハンターバイデンの流出HDD情報を真っ先に出してきたところであり、それが結果として正しかったので、今回の動きも恐らくは高い確度で事実なのだろうと思う。

そうなると、これらは一般に考えて支払い普通預金口座というか、当座預金口座のことだと思うので、中国にまつわる政府、そして企業、更に個人なども、支払いと入金が出来なくなる… 少なくとも米ドルとそれに紐づけられた他のハードカレンシーおよび地域通貨、などが、という風にわたしは解釈する。 となると、中国企業が何かを製造するために原料を買い付けようと思っても、その支払いをどうするのかという話になる。 しかし今の段階では資産というか財産というか、いわゆる定期預金などの中にある長期預け入れのドル資産とか、関連金商品における資産… これらまでが全て凍結されたのかどうか、ここまでは分からない。

その時は銀行口座を凍結する案、ではなくて、中国共産党関係者の対外資産凍結だとか、そういう言葉になるからだ。 今の所決済関係だけの口座なのかな、とは言っておく。 それでも中国にとっては被害甚大だが。 現時点中国は失業者、公式において1億人を超えているそうだから。 これが更に加速度的に増えることとなる。

== ニューポストセブン 1227
中国政府は2020年6月末時点の失業率について、全国平均で5.7%と発表している。しかし、北京大学が同じ時期に全国の6000人以上の労働者をオンラインでインタビューした結果、完全失業者の割合は約15%、アルバイトなどで生計を立てているもののほぼ失業状態の市民の割合は約5%、両者を合わせると約20%になることを明らかにした。中国全体の労働人口は約7億人なので、失業者数は約1億4000万人となる。  また、政府の発表した失業統計のなかには、今年卒業した870万人以上の大学生は含まれていない。卒業生の大半は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で大半が職に就いていないとみられる。
== ここまで

中国の海洋探査と銘打った、日本の領土の中の主に石油資源の強奪の為の動きが加速化し( 1228の沖ノ鳥島関連の中国観測船) 、更に台湾を含める、恐らく佐渡島あたりのラインを含める日本領土の諸島、これらの侵略を隠さない動きになっている今においては、中国の内部経済崩壊の部分を何としても対外戦争=愛国主義=国威発揚=視線そらし、これを使って今の共産党政府の正当性を演出し、政権の延命を仕掛けるしか習近平政権には選択肢がないと判定する。

中国内部のマネーの流動性の原動力になっていた不動産バブル、不動産価格ポンプとでも言えるものの崩壊が隠せなくなっている。 関係者は自分には責任がないのだと逃げを始めている。 我々はこうした動きを知っている。 日本のバブル崩壊の時もこの様な動きがあったからだ。

== 捜狐 1228
専門家: 2021年、住宅価格は驚きの事実が待っている
データによると、各都市の住宅価格の過去の最高値から2020年10月までの平均値下がり率は20都市で10%以上、9都市で15%以上の値下がりが見られ、最高値下がり率は46.9%に達しています。データを見ると、中国の住宅価格が実際に下落していることがはっきりとわかります。
== ここまで

中国が戦争をしかけると設定したら、その手法を探るとして、それは「 帝国本土への攻撃、同盟国への攻撃( 陽動かく乱) 」 が必ずある。 米国がこれから中国に対して攻撃を、欧州の側の連中と一緒になって行うのなら、それをやっているときに背後から( カナダの側から) 、そこに潜んでいた人民解放軍によって攻撃されたら話にならないのだから、それを先に始末するのではないかと想定出来る。 カナダの人民解放軍が中国本国から戦術核ミサイルと持ち込んでいる可能性が高いからだ。 国境線からワシントンDCやNYなどに、宣戦布告なしの不意打ちの先制核攻撃、これが本当にある。 中国は超限戦をひぼうする。 戦争の作法などまもるつもりなど最初からない国だ。

だから米国としてはこのカナダに隠れている人民解放軍の殲滅、そして中国本土と潜水艦から発射される核ミサイルを何とかしなければならない、となる。 それらを封じたら、あとは米国国内の人海戦術からくるテロ攻撃などにまとを絞れるからだ。 米軍が戒厳令をトランプ大統領に要望しているのは、戒厳令で夜間外出禁止令からくる人間の移動を大きく制限し、これらのテロリストの活動を見つけやすく封じやすくすること、これにある。

そして4-5月の段階でワシントンDCがBLMやアンティファの連中によって破壊活動が仕掛けられ、ホワイトハウスからトランプ大統領が逃げただとか、地下室に隠れていただとかそういう報道が出たのを覚えているだろうか。 これらはわざと、つまりトランプ陣営の作戦であったことが明かされている。 それを米国1226にシドニーパウエル弁護士が発表した270ページにもわたるクラーケン2において説明されてあった。 それだけの武装蜂起を行う暴力集団勢力が、米国国家を内側から破壊しようとしている動かぬ証拠が欲しかった。 だからトランプ大統領はその事実を造るために一旦ホワイトハウスから避難したようだ。 戒厳令を発令するハードルがいまはない。 誰も言わないが。 しかしそこまでは恐らく必要がなくて、反乱法の発令になる。 しかしそれも、米国1228-29の線で可否を問う議会… 国防権限法が否決されたら( または可決されたら?) 、その反乱法の発令が出来なくなるともされている。 そしたら戒厳令の可能性はある。 ただ現行、戒厳令は法的に難しいと説明する5000ぺージにおよぶ説明書が共和党系議員に回っているようだが、内容が難解なので誰も理解できていないという話はある。

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Abraham Lincoln's Spirit
@infomation411_i
West Virginia any idea ?.  ウェストバージニアの考えは?
https://twitter.com/i/status/1343288851243143168
午前5:13 · 2020年12月28日·Twitter for iPhone
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自由亚洲电台
@RFA_Chinese
12月23日清晨大約7时半,青海玉树囊谦县居民目击陨石坠落。視頻显示,远方传来一声巨响后,空中突然划过一个火球,原本漆黑一片的天空被照亮宛如白昼,直至火球划过后天空才回复黑暗
ラジオフリーアジア
@RFA_Chinese
12月23日午前7時30分頃、青海悠州南前郡の住民が隕石の落下を目撃した。遠くから大きな音がした後、突然火の玉が空を横切って、昼間のように暗い空が照らされ、火の玉が通り過ぎると空が暗くなった。
https://twitter.com/i/status/1342324700664406022
午後1:22 · 2020年12月25日·Twitter for iPhone
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12月23に中国で大きな隕石が落ちたという記事をあなたに伝えた。 ところがそこから更に公開情報だけで25日、28日と隕石が落ちているようだ。 上の記事における28日の動画においては、岩石という風な隕石というよりも、明らかに何かの複合構成体で出来たかたまりが落下してきて、それらが発光しながら燃え尽きようとしてはいるが、構成する各種部品が周辺にまき散らかされている風に見えるさまが確認できる。

米軍は12月に入ってからか、その前からか、どうやらやっぱり中国の軍事衛星を攻撃しているようだ。 前述核ミサイルの着弾の精度を高めようとするのなら、今の世界はGPSが必須なのだから、中国が独自に展開している北斗システムを破壊しているのではないかと推察する。

== 中国航天、商用ロケット打ち上げ成功民間衛星向け 1228日経
【北京=多部田俊輔】中国の国有大手で宇宙開発を手掛ける中国航天科技集団は22日、新型ロケット「長征8号」の打ち上げに成功したと発表した。中国メディアによると、民間衛星の打ち上げなど宇宙ビジネスを主な目的に本格的に開発した初めてのロケットで、技術力だけでなくコスト競争力を高める狙いがある。
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大規模攻撃
@daikibokougeki
昨日、中国がネットワーク衛星?を打ち上げた。
Chinese lunched network satellite? at yesterday.
午前10:52 · 2020年12月28日·Twitter for Android
https://twitter.com/i/status/1343374209741811712
== ここまで

このロケットの中身が本当に民間衛星であるかどうかなどわれわれレベルには分からない。 米国を含める第三国はこれらの監視は当然やっているだろうが、今の段階だったら、この22日のロケット発射の中身がGPSの北斗衛星だったり、中国が保有する衛星攻撃衛星だったりするかもしれない。 今の段階で米中は宇宙における戦争を開始していると捉えた方がいいと判定する。 そして28日にも急遽ロケットを打ち上げている。 北斗の予備を軌道に突っ込んだ風に見える。

隕石以外においても、地球上の各地で、遙か高空で何かが爆発したかのような赤い発光が複数個所確認されている。 それは大気圏に突入する前の段階で軌道上で爆発した… という風にどうしてもとらえてしまう。 わたしは以前あなたに米国が持っている無人軍事シャトル

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【2014年4月23日 AFP】米空軍は22日午後7時52分(日本時間23日午前8時52分)、米フロリダ(Florida)州ケープカナベラル(Cape Canaveral)空軍基地から、開発中の軍事用無人シャトル「X-37B」をアトラスV(Atlas V)ロケットで打ち上げた。同軍はビデオ映像を発表したが、この無人シャトルは秘密のベールに包まれている。
ーー
無人シャトル打ち上げ成功 軍事利用視野か―中国 2020年09月05日15時51分
 【北京時事】5日付の中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報英語版によると、中国は再利用可能なシャトル型宇宙船の打ち上げに成功した。米国の軍事用無人シャトル「X37B」と似た形状とみられ、何度も地球と宇宙を往来できるもようだ。中国は「平和目的」と強調するが、軍事利用を視野に入れているとみられる。
== ここまで

オバマ政権の時にこれら宇宙における軍事兵器の情報も駄々洩れで中国に流された。 こうして考えるとオバマというのは、そしてその周辺の人間というのは、徹底的に売国奴だったのだなと分る。 ただ中国の無人シャトルの打ち上げ成功が本当だとしても、それらの攻撃的な運用に関してまだ練度が高いとは思い難い。 そうならとっくに反撃している。 様々な思惑が宇宙で起きている。 そして電脳もそうだ。 中国の複数の箇所に対しての熾烈なDDOS攻撃のことは言った。 今でも続いているようだ。 ただそれが、中国の内部の江沢民勢力から習近平側への攻撃の形になっているのかどうか、そのあたりの見極めは出来ていない。

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“The Senate will start the process for a vote that increases checks to $2000, repeals Section 230, and starts an investigation into voter fraud."
“上院は小切手を2000ドルに増やし、セクション230を廃止し、有権者の不正行為の調査を開始する投票のためのプロセスを開始する。"

"Likewise, the House and Senate have agreed to focus strongly on the very substantial voter fraud which took place in the November 3 Presidential election."
“同様に、下院と上院は、11月3日の大統領選挙で行われた非常に実質的な有権者の不正行為に強く焦点を当てることで合意した"10:39 AM - 2020年12月28日
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米国民主党の議員たちは地元の支持者たち、特に資金面に世話になっている経済界の人間たちから今回の不正選挙に関連する自分の立場はどうなのかという事の突き上げを食らっている議員が多いようだ。 あくまで立て前であっても自分の態度の表明をそろそろ行っておかなければ、自らの議員生命、そして自らが所属する州の商業価値というか、投資価値の下落という、これらを懸念している。 そのような思惑が議会における「 これ以上バイデンの側には立てない」 という態度となって今回の議会採決の動きになって出た。

ただ、今回トランプ大統領が1974年に制定されている 議会予算執行留保法 というものを使って、今回の予算の中身のやり変え、組み換えを指示する流れに入ったように( 命令というのではないようだ。 議会はこれを拒否できる) 、彼の想定とはかなり違ったものになっている予算を徹底的に組み替えて、その上で対中国、対国内の裏切者対処、という風な流れを造っていきたいのだろうなあというのが何となく見える。

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やりすぎ都市伝説SP2020冬「疑惑のアメリカ大統領」
https://m.youtube.com/watch?v=cTAGcWcsJOc
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米国1231までに国外追放になる孔子学院の関係者ー人民解放軍のスパイ工作員たちは、今多く日本に入ってきているとされる。 一応今日の1228からはそれらの大量入国は出来ないと思うが。 これらの連中が分解して何か他の機械の部品に偽装した、前述の電磁波兵器を日本で同時多発的に使う、在日米軍基地と自衛隊基地、そして都市部における民間人にこれらを使って大量のパニック混乱状態を形成させる、こうした事を、中国の台湾から佐渡島あたりのラインにおける諸島への侵略攻撃の前後で、日本国内に潜入した中国人たちが( 韓国人も協力するだろう) 、これを仕掛ける可能性がある。 これを今の段階であなたに伝えておく。

彼らには余裕がない。 トランプ大統領のCCPの銀行口座凍結法案が事実だったら、彼らは本当に慌てて戦争を起こしていかなければ、外に敵を造って、愛国をやって、内部の膨大な失業などからくる不平不満を外にそらさなければ、中国共産党の体制がもたない。 彼ら支配層は自分たちの支配の座にしか興味がなく、それを守るためになら、外国の、日本の人々の生活を破壊する事に何のためらいもない。 自分と他は別であり、他は下である、という設定が走りだすと彼らは歯止めがきかなくなる。 我々はそれをウィグルの人びとにたいしての虐殺でこれを知っている。

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MAN IN AMERICA 日本語字幕版
https://nico.ms/sm38020103
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ユーチューブの動画は削除された。 しかし今日の時点でセクション230条撤廃に関連した動きがあったので、再び削除していた動画が戻されたという情報はある。 わたしはそこまで確認していない。 見てない人がいるかもしれないので貼っておく。

事態は明らかに戦争に向かっている。 そして中国はこれらの策略に乗ってはいけないと自分で分かっているのにやっぱりやるしかないという状態に自らを移動させている。 彼らは大日本帝国が解体されていった時も、ソ連帝国が解体されていった時も、その失敗の原因をきちんと研究してきたはずなのに、しかしこれだ。

それは彼ら自身が変わろうとせず、その自らもつ体制=人間が人間を徹底的に支配統制するシステム、これを捨てようとしなかったところからくる。 ここまでくると彼らも又、自分がなぜこんなことをしているのか分からなくなっているのではないかという風にも見える。 今更おそいが。

この中国を、外に向かって戦争を放とうとする中国を封じ込めることが出来たら、恐らくは西側が勝つ。 正確に言えば、中国の対外侵略の自信の源になっている各種軍事施設を灰燼にきたしたあとに、更に経済封鎖を連続して行い、その上で国家の運転資金の枯渇からの、内部での共食いの誘発、その上での一党独裁の状態領域の分裂、これを彼ら自らにやらせる… というのがわれわれの求めるものになる。 勿論そんなにうまくいくわけもないだろうが。

この戦争計画の中で、日本国内の、いや世界に散らばっている在外中国人たちが、本国の命令に従って非人道的なテロに少しでも加担するかしないかが、彼らがこれから地球に生き残っていけるかどうかの最後の分岐点だとみる。 中国の側に立つ者は、最終的には虐める側から虐められる側に移動して( 自ら移動して) 、そして今度は相手にされなくなって、忌避されて、廃棄される… 商売をしてもらえないし、雇ってもらえないし、カネを持ってきても売ってもらえない、という状態にまで行く。

彼らが行ったのはそれほどのものだし、それでは済まないのではないかとさえいう。 そうした事の大きな大きな分岐点が迫っているとわたしは言う。 それはひょっとしたら今年の冬至で行われてしまったことかもしれないが、わたしは特殊な能力など何も持たないので、テキトーな事をいうだけだ。


世界を選ぶのは、世界を創るのは、まさに自分自身なのである。 わたしやあなたや彼らは、これからそれを自分の体験を通じて大きく知る事になる。 それを言う。


今回は最後の最後なのだ。 次は無いのだ。 その覚悟を持てとは言わないが、しかし、少しくらいは分かってほしいかなあ、とは言う。


人間は幸せになるために生まれてきたのだから。

支配したいという意図があり、そうした思いが人間の器の中に入っているだけで、それらが猫なら猫の、犬なら犬の、その社会内部における △ の支配構造を形成するだけだ、という観点に立つのなら、今、人類社会で起きている △ がその状態であり続けたいがための、外部に対しての侵食の動きの拡大… しかし失敗しているという事の原因をそれぞれが理解する必要がある。

なぜなら理解した時点で新たな発想の、というか、理解の波形を得る。 その時点でその人は以前とは同じ座標にはいない。 正確に言えばいられない。 勝手に移動してしまっている。 当人が気づいていないだけだが。 それらの多数の自分存在が平行宇宙だと捉えることも、認識力のそもそも小さな人間にとっては間違っていない。 間違っていないという言葉を使うしかないのだが。

米国のナッシュビルでの爆発は、地上爆発は陽動であり、本筋は上空からの、または地対地におけるミサイル攻撃であると動画解析において判明した。 恐らく戦闘機が使われている。 なぜならこの爆発の後に米軍は近辺をドローン含めて飛行禁止に設定している。

== W politics 1226
独占的破壊:ナッシュビルの爆発が実際にはミサイル攻撃であったことをビデオが証明し、ターゲットはAT&T / NSA強化スイッチング施設「スパイハブ」でした
入ってくるミサイルがナッシュビルで爆発を開始したことを示すビデオ証拠が現れました。下に埋め込まれている次のスカイラインビデオは、爆発の直前にミサイルが入ってくることをはっきりと示しています。 また、Googleのストリートマップによってぼやけた場所にAT&T / NSA VoIPルーターコンプレックスが収容されていたことがわかりました。これにより、NSAはAT&Tネットワークを使用するすべての人のすべての電話での会話と電話のテキストをスパイできます。
==

今回攻撃された建前上はAT&T所有の施設ビルは、NSAが全米に構築している8か所の情報収集拠点の一つであった。 そしてこれらが如何にもテロリストによって破壊された風に偽装するために地上のトラックを爆発してみせたが、本筋はどうやら戦闘機からのミサイルであったようなことが判明している。 何故そんな事をする必要があったか。 それはこれから中国が対外戦争を起こすので、米国の中の情報収集システムを破壊しにきた、とわたしは言う。

アトランタ、シカゴ、ダラス、ロサンゼルス、ニューヨーク市、サンフランシスコ、シアトル、ワシントンDC、これらの各都市にある情報収集拠点に全米からの取得情報が集まる。 何十億もの電子メール、電話、オンラインチャット、動画、なにもかも、これらを集めて監視、管理していた。 テネシーのナッシュビルは割と新しい施設だったのではないかと思う。 詳細を調べてはいないが。

われわれは、今の米国はカナダという隣国から直接核ミサイル攻撃をされてしまう危険性の中に、少なくとも軍人と政治家たちはこれを理解しているという概念で活動をしているというこの理解がない。 米国はこのカナダの中に隠れている数万の( 下手をすれば10万人以上なのだろう、今でも) 人民解放軍部隊を、演習の形を偽装してこれを攻撃殲滅させる計画がどうやらあり、それらの実行の為に米国の中で戒厳令を発令して、その軍事作戦の妨害、つまり米国内部からの裏切り攻撃をさせないことを求めている… というようなことを以前言った。 米国のコロンビア特別区やNYなどは、カナダ南部から中国人民解放軍の発射する核ミサイルでいつでも消滅させられる地区になっている。

500Km程度の近距離だと、接近が早いので迎撃が失敗する可能性があるのだ。 それらの新しい常識を頭に入れて、今の米国が周辺の国に対して何を思うのか、どうしなければいけないと思っているのかを考えると、今までとは違ったリアルが見えるのではないかとわたしは言う。

米国1226にナンシーペロシが逮捕されたという情報が出た。 ただ確定情報というよりは、以前アダムシフの時に言った、逮捕者関連の告知サイトの様なものの中に、彼女の名前と家族名と年齢があったという事のようだが、これらの真偽は今は不明だ。 ただ米国月曜日に議会があるので、そこで重要な採決をしなければならない。 だからそこに彼女が出てこなかったら、逮捕は本当だと思っていいのだろう。 もし彼女が逮捕されているのだとしたら、ヒラリーやカマラハリスなどの逮捕も近い。

フランクフルトで負傷して逮捕されたジーナ・ハスペルCIA長官は、グアンタナモ湾に移送される飛行機の中で完全に自白して、以後司法取引に応じるとなった。 証人保護プログラムによって彼女は今の騒動以降、名前や戸籍も変えて、別人になって米国の何処かで余生を送るための準備をしつつ、これまでに知った全ての情報をトランプ陣営に伝えている。 全てを知っている彼女がその何もかもを自白するのだから、今後の民主党勢力というか、地底政府関連の逮捕者の数は加速度的に増える。 そしてジュリアーニ弁護士が「 もう、全てを暴露する」 とツイートした。

恐らくそれは年内のことだろうと見る。 彼はハンターバイデン関連のHDD情報の全てを持っているが、それらを暴露されたら民主党勢力はもたない。 そしてそれに追い打ちをかけるように、16の選挙人名簿を読み上げる前の日付だと思うし、ジョージアの上院議員決戦選挙の前だと思うのだが、ラトクリフ情報長官のラトクリフレポートの完全版が公開されるだろう。

そしてその流れに併せるように「 オバマの逮捕やビルクリントンの処刑や各関係者の次から次への逮捕の公開」 があったらどうなるか。 ジョージア州ではもう大規模不正選挙の為に民主党関係者が住民票を移動させているという報告が上がっている。 それらの関係者が、場合によっては自分が本当に逮捕されて、本当に死刑になるのだというのを知ったら、それらの不正選挙行動をするだろうか。 わたしはしないと思うが、よほどの馬鹿ではないかぎり。

== 新唐人
北京や上海でも大規模停電 専門家「電力が軍需用途に使われている可能性」【禁聞】
76,802 回視聴 2020/12/25
広東省に続き、上海と北京の一部地域でも12月22日に停電が起こりました。その前には浙江省、湖南省、江西省でも電力不足が起きており、政府が停電の原因を説明しないことをいぶかしむ声が上がっています。   https://youtu.be/ITyil6xl2eY
==

米国は内部の裏切者を早く始末して、そのあとに軍の要望としてはさっさと戒厳令を発令して国内の余計な動きを押さえつつ、同時に演習の形からの「 恐らくカナダ攻撃、その中で訓練をしていた大量の人民解放軍部隊の攻撃殲滅計画」 を実行に移すのではないかと言われている。 これは今後の進行で変わる。 この辺になると相当キワモノの情報が飛ぶので分からない。

われわれは武漢肺炎が2月に発生した時に、中国の中で何百万件にも及ぶ携帯電話の回線契約が消滅したというか、解除されたという動きがあったのを覚えている。 たくさんの人間が中国政府の発表以上に死んだのだろうなあと皆思っていた。 それは恐らく正しいのだが、あれらの解約の中の数字の人間が、中国からいったん民間人の旅行者を偽装して、カナダの中に入り込み、そこで部隊訓練をしていたという可能性、これに至ることはなかった。

メーン州で撃滅させた人民解放軍が5万人規模だったということは、カナダの中に今でも10万人だとかそれを超える人民解放軍がいると想定した方がいい。 勿論米軍は実数を掴んでいるだろうが。 それらをこれからの中国からの世界に向けての、主に米国に対しての、まさかの本土攻撃も含める形でしかけていく電撃作戦… こんなものを分かっていて米軍が許すかどうか、これを考えてみることだ。

中国はカナダのメーン州の動きからなのか、もう少し前なのか、自国の中で猛烈に地下秘密軍事施設の建設、そして揚陸艦8隻の建設をフル稼働で行っている。 内部の中国人からの情報、つまり江沢民派からの情報だと思えるそれらは、これから中国の方から戦争行為をしかけるという意図をそのまま表現している。 今年の8月半ばから末にかけての北タイ河会議において、対米開戦が決定されたというのを言った。 事態は本当にその通りに進んでいる。

== 12/26(土) 23:45配信 朝日新聞デジタル
全世界からの入国緩和、一時停止 一部のビジネス客継続
新型コロナウイルスの変異種発見を受け、政府は26日、全世界を対象にとってきた二つの出入国緩和策を28日から一時停止すると発表した。すでに英国と南アフリカは対象から除いていたが、除外対象を全世界に広げる。停止期間は来年1月末までとするが、感染状況次第で延長する可能性もある。一方で中韓など11カ国・地域を対象としたビジネス往来の仕組みは維持する。
== ここまで

だからこれらの動きは、例によって今の菅首相を背後で支配しているニカイさんと経団連の意向などがもろに見える親中韓派の思惑そのままだが、別の解釈をすれば、この11か国の地域で戦争が始まるので( 中韓だな) 、その内部に結果として人質になっている日本人を帰国させるための選択肢を残しておくという言い方も実は出来る。 確かに中韓派は相当の問題であり、これから始末されていかなければならない連中だが、現実の問題として彼らの無能の決定における生産設備の進出からの人質化という事実がある。 これを全て失ってもいいのだという覚悟が、これらの勢力と日本国家にあるのかどうかということ。

==NTD 1226
北京や上海でも大規模停電 専門家「電力が軍需用途に使われている可能性」【禁聞】
2020年12月26日
天安門事件の際の民主化運動の活動家で、コロンビア大学政治学博士の王軍濤氏
「ある可能性を考えている。もしかしたら戦争を準備しているのかもしれないと推測している。一部の地方では電力の需要が急に増え、これは実際には軍需工場と軍事用途に限られていて、突然使用量が増えることがある。特に地下施設を建設するといった場合はその場所で電力使用量が急激に増加する可能性がある」
湖南省は軍需産業が盛んな省で、国防科学技術工業の重点省の一つにも数えられており、浙江省と江西省にも軍事産業グループがあります。王軍濤博士は、南方で何らかの大規模なプロジェクトが進行中なのではないかと分析しており、民需を保証しないのであれば、軍事用プロジェクトが進行中のはずだと分析しています。また広東省では停電だけでなくインターネットと水道も遮断されたため、別の可能性も浮上しています。
== ここまで

中国の炭鉱事故、これは権力闘争である可能性があると言った。 1223の隕石騒ぎも北斗システムの一つが、軍の内部の江沢民勢力の破壊工作によって起動が変えられた可能性、大気圏に突入する確度に無理矢理に変えられた可能性を言った。 そうした内部の混乱状況が続きながら、更に原子力発電所の停止、または事故、更にロシアからの電力送電中止、これらも事実だとする。

ウソかもしれない。 そうした中国からの発信情報が、地下軍事基地建設などの動きを覆い隠すものなのかもしれない。 またはその逆であり、苦境をごまかす為に、政府の無策を前に出さない為にこうした軍事計画が進行中であるとするのかもしれない。 今は激烈な情報空中戦の最中だ。 しかしわたしは、これらの国内混乱事象は全て事実であり、更にこれらに地下秘密基地の建設と、揚陸艦8隻のフル回転建造が本当だと見ている。

そして北京などにおける停電は、北京内部においての敵の工作員の通信を突き止めるために行っているものだと捉える。 戦争が近ければそこまでやる。 スパイ工作員を戦争開始前に索敵殲滅しておかなければならないからだ。 113に中国内部における物流の停止、統制の開始が通達された。 これを言った。 これは今となっては明確に分る。

113以降、中国内部の部隊を、兵隊を、機甲化部隊を移動させるのだ。 軍隊の大移動が開始されるからだ。 その時に民間の車両が邪魔だからだ。 そして民間に回すガソリンにも余裕がないからだ、という。 あらゆる指標が目の前に迫っている開戦をしめしている。 彼らは大日本帝国の時の様な宣戦布告なしの先制攻撃をするのか。 いや、真珠湾はきちんと伝えていたが、それを米国の中の地底政府の側がこれを握りつぶしていたというのは明らかになっているが。

揚陸艦8隻も建造して、ではそれを動かす要員がいるのか。 それらの水兵をカナダで訓練させていたと仮定したら、それは米軍がカナダを攻撃する理由にもなるだろうなあとは言う。 わからない。

== 1225
ami
来年9月発足の「デジタル庁」は全面的にHUAWEIを採用するという噂があります‼️ HUAWEIはバックドアが付いていて、全て中国共産党にデータを搾取されるため、今、世界中がHUAWEIを排除しているときに、日本は気が狂ったんでしょうか⁉️ 日本は中国の属国になるんですか⁉️
政府 デジタル改革の基本方針閣議決定 来年9月デジタル庁発足 | NHKニュース【NHK】デジタル化の推進に向けて、政府は25日の閣議で、来年9月に「デジタル庁」を発足させることを明記した、デジタル改革の基本方…
nhk.or.jp
午後11:30 · 2020年12月25日
ーーー
Mi2
平井卓也デジタル改革担当大臣
wikiに「Huaweiファン、Huaweiシステムを高く評価、デジタル庁に導入したい」と書いてあったので少し検索すると…HUAWEI視察やHUAWEI迎賓館で開催された夕食懇談会に出席とか。デジタル庁を作ろうとしてる人が、もう中国側に取り込まれてるんじゃね?と心配になるよね
== ここまで

日本の経団連の中に中国共産党のスパイが山ほどいるというのは、こないだ流れた共産党リスト、上海からの分だけでも明らかになった。 あんなものではないだろう。 そして中韓の犬である彼らは今後、恐らく菅首相を長期政権とさせて、安倍総理がやってきた反中反韓のシステムを全て無効化させて、日本のリソースを再び中韓に流すという仕組みをつくることだろうと見え見えで分る。

韓国が再び西側の穴になる。 だから9月以降菅首相の再任ということになるのなら、韓国に対してのホワイト国リスト復帰が即座に出てくるだろう。 彼らは焦っているので、その工作に余裕がない。 だから今の時点でも見え見えの動きをする。 安倍首相の桜の会がどうしただとか、来年9月の総裁選挙出馬を断念させるだとかどうしたとやっているのは全てその辺にある。

安倍首相が再選ということになれば、その時点では恐らくトランプ大統領2期目なので、これと連動した中国韓国包囲網が更に強まるからだ。 と、一応ここまで書いたが、何が起きるか分からない。 ペンス副大統領の裏切りからの、色いろなボタンの掛け違えでバイデンが大統領、即座にカマラハリスになっているかもしれない。 油断はできない。

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アーロン大塚
@AaronOtsuka
パウエル弁護士が米国選挙への外国介入の報告書(270頁)をジンガーニュースを通じて公開する。報告書を見たい人は下記リンク。消される前にダウンロードしてください。
https://wpcdn.zenger.news/wp-content/uploads/2020/12/24190822/2020-12-23-Sidney-Powell-Team-Binder-ZENGER-NEWS.pdf
午後0:04 · 2020年12月27日
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あまりにもサイズが大きかったので落としていない。 ただこの中に、イラン、中国が関与したという実際の証拠、アクセスログが全て記載されているようだ。

今回は中国の内部から出た、武漢肺炎発生における事実を中国共産党が把握しており、それが間違いなく武漢の内部からのものであったという事の認識を共産党自身ももっており、彼らが率先して武漢肺炎の名前を使っていたということの文書、この話は割愛する。 正論の今月号かでこれらのすっぱ抜きがあるようだ。 中国自身が内部の関係者にこうした文書を制作配布していたということは、その責任の所在が自分たちにあると明確に理解していたということに他ならないから、今後世界からの賠償請求の動きに対して反論できない。 それでも反論するし、それでもカネを出そうとはしないし、それでも謝罪することはないだろうが。 

これらの 生存は自分たちのだけの権利 であるととしか認識できない人間勢力をどうするのか、というのが我々の側に問われている。 そしてこれらの勢力と大きく協力する勢力をどうするのか、をも。 もうなあなあで先延ばしにする余裕はないのだとは言う。 地球が待ってくれないから。


ジュリアーニ弁護士の全ての暴露から、そしてナンシーペロシの逮捕が本当だったり、兎に角様々な動きが来週には明らかになる。 そうなるたびに、日本の側の、新中韓派とでも言える全ての勢力はこれを隠ぺいする動きを加速させるが、貴方はそれらの工作に引っかからずに、真実なるものをみつけてそれをつかんでほしいと思う。


あなたなる領域座標が、真実=諸事実から構成される認識、これを確保獲得する… この頭数が増えて、そしてそれに連動して行動が変わっていけば、世界の形は知らずして本当に変わっていく。


あなたが世界を創っているのであり、あなたが世界を変えるのである。


ホントだよ。

昨日間に合わなかったのだが、米国1224、つまりウィリアムバー司法長官が正式辞任したあとの引き継ぎ新体制の翌日、恐らくビルクリントンが死刑になったという事の報告の他に( 日付はわからない) 、1224でカリフォルニアの下院議員のアダムシフがロサンゼルス空港に降り立ったとたん、警察とFBIの職員15人くらいに囲まれて、そのままFBIの建物の中に連行され( 現地朝の10時くらい) 、そのまま出てきていないというのがあった。 そしてロサンゼルスにおいての逮捕情報を伝える検索サイトには彼の名前があった。

こうしたことは冗談ごとですむ問題ではないので、恐らく事実なのだろう。 だから、逮捕と刑の執行が開始された、このような言い方をする。 なので、アダムシフが捕まったのなら、彼と同レベルの国家反逆者と従前マイケルフリン将軍に指摘されていた、ナンシーペロシもミッチーマコーネルも、ジョー・バイデンも、誰も彼もがさっさと逮捕されるという事になる。

というか主要なキャラはすでに逮捕拘束済みであって、これからはマスコミを含める広範囲な逮捕だと言われるが、今の時点での確証はない。 動きと報道を追うしかない。 そしてこれら米国内部の掃除が終わったら、恐らく同盟国にそれらがおよぶ。 それらの概念はあなたには説明したとおりである。

それはCIAの長官であった( 今も一応長官だが) ジーナハスペルが逮捕されて、そこからの司法取引に応じて、今はトランプ大統領の側に徹底的に協力しているという情報がある。 そうであるのなら彼女は全てを知っているので、これからの逮捕の流れが速まるだろう。 アダムシフに関しては、国家反逆罪で逮捕されていなかったとしても、以前からエプスタインアイランド、つまり小児売.買に関わるリストに名前があったとされるので、その案件で逮捕されたかもしれない。

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ドイツで米軍兵士が、、した理由 サイモン・パークス 2020/12/01
https://youtu.be/STM6EI8-_EE
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本日1226の時点でリンウッド弁護士が「 ペンス副大統領は裏切者である」 的な情報拡散をしている。 しかし、今の米国は激烈な情報戦の最中にある。 彼は、ソロスたちの側がペンス副大統領に対して疑心暗鬼になって、結果として彼を暗殺してしまうかもしれない… という動きを防御する為に偽の情報を流しているという説もまた同時にある。

ただ彼の嫁がブッシュ父の葬儀の時に、トランプ陣営からの手紙を受け取っているというのはどうやら事実であり、一番判断に困るのは、この嫁がカマラハリスと友人関係にあるということ。 だから大局的に見るのなら、トランプ大統領とその背後の情報部と軍は、ペンス副大統領に16における上院の選挙人名簿読み上げがあなたの最後のチャンスだと圧力をかけている、こうした言い方も出来る。

== 1225
リンウッド
@LLinWood

ジョン・ロバーツ裁判長、スティーブン・ブレイヤー裁判官、ジョー・バイデン、オバマ、クリトンズ、ビル・ゲイツ、マイク・ペンス副大統領、マーク・メドウズ、パット・チッポロニ、ブッシュ親子、ジョージ・ソロス、コカイン・ミッチ

これら連中に真っ赤な真実の光を当てる時が来ました。
ジェフリー・エプスタインとされた男… 彼はどこにいたでしょうか
== ここまで

エプスタインに関しては、獄中で死んだという事にして司法取引に応じており、今の流れの根幹情報を提供しているという説、これがやっぱりある。 だからビルクリントンを死刑にまで持っていけたとも。 これらの詳細は少なくとも米国の来週アタマまでにはビルクリントンの死去( 原因は公表されない、恐らくは) …の動きがあるかどうかで何かが見えてくるだろう。

ペンス副大統領の16の動きが、少なくとも今の流れの全てを決める風に見える。 ただ仮に彼が裏切っていたとするのなら、同日か翌日にでもトランプ大統領は速やかに反乱法を適用させ、次から次から裏切者を逮捕する流れに入る。 その時にはペンス副大統領も逮捕される。 軍は戒厳令を早く発動してくれとトランプ大統領に伝えているようだ。 これは「 対外軍事作戦に関わっている」 からとされる。 それが何かはまだ見えない。 ただ今の米国は カナダの中の人民解放軍秘密基地に対しての問答無用の殲滅作戦 を本当に行いそうな部隊の展開をしているので、恐らく台湾とか中東とかではなく、まずカナダではないかというのが今のわたしの見え方。

今回は選挙人登録を決める最終決定日の128の時点で、激戦州( 疑惑州) での選挙人が確定できなかった。 再集計も訴訟も何も解決できなかった。 だからこうした混乱状態が1226の現時点においても継続中であるという解釈になる。

だから今までの様な、一旦、勝手に決めて勝手に公式宣言だとやってきたNARAにおいての慣例というかシステムは採用されない。 前提条件が全く異なっているから。

==
国立公文書記録管理局(こくりつこうぶんしょきろくかんりきょく、英語: National Archives and Records Administration, NARA)は、アメリカ合衆国政府の書類と歴史的価値のある資料を保存する公文書館。 米国連邦政府下の独立機関である。
==

だから各州から送られた2通の選挙人名簿( 知事が定めたもの、州議会が定めたもの) において、連邦法の規定にしたがって、それぞれ州法の設定における州知事の証明書のあるものをその州の選挙人名簿と決定する… とはならない。 この部分を意図的にミスリードさせる中国韓国の工作部隊が山ほどSNS空間で暴れている。 ただ中国停電からは相当数が減ったが。

== セーフハーバー条項(3U.S.C.§5)
選挙人の任命前に制定された法律によって、裁判その他の方法ないし手続きによって、州の選挙人全てあるいは幾人かの任命に関する申し立て、あるいは意義の申し立てについて、州が最終的な判断を下し、この決定が選挙人集会の少なくとも6日前までに、開票作業等の懸案が解決し、当選者を決定できるならば、その州議会の決定は当該州の勝者決定の最終決定とみなす。
==

州議会の決定が最終決定とみなす、なのであって、知事や州務長官の公証ではない… というのがわたしの解釈であり認識になる。 だから疑惑の7州における提出名簿は、基本的にはその州の州議会からのものを採用しなければならない、というアタマにある。 わたしは。

だから今回共和党の側は、この州議会提出の選挙人名簿を採用させるために、疑惑州においての二重投票状態を可視化して、衆知の事実としている。 これがトランプ大統領再選への追い風の一つにはなっている。

== 合衆国憲法第二章第一条第三項
各々の州は、その立法部が定める方法により、その州から連邦議会に選出することのできる上院議員および下院議員の総数と同数の選挙人を任命する。
==

1214の選挙人投票において、それらの行動が完了したあとに国家叛逆罪の当事者が完遂者になるといった。 1214のあの時点で疑惑の州と言われる選挙人が確定していない混乱状態での選挙人投票であったのを忘れてはならない。 1214の動きとはパフォーマンスにしかなっておらず( わたしの解釈では) 、本当の意味で大統領を決定するプロセスの一部になっていない。

こうしたことの最終回答が16だ。 ま本当の本当は120なのだが、分り易く見えるのは16になる。 だからこの日に米国国民に集まれとトランプ大統領が呼び掛けたのは、自分の国で何が起こされたのか、過去何がしかけられていたのか、それらの動きに気付かなかったらこれからどうなっていたのか、そしてこれらの邪悪な計画を仕掛けた連中は誰なのか… そうしたことの一切合切を明らかにするためのもの。

だから今日の1226の時点、テネシー州のナッシュビルで爆発事件が起きた、というか仕掛けられた、という風にわたしは解釈する。 今回の動きで大規模な人間集結をワシントンで行うのは難しくなっただろう、結果的に。 ただこの爆発は、ナッシュビルのAT&Tの検査施設にドミニオンが搬入される予定になっており、それを建物ごと吹き飛ばす計画だったという情報が出てはいる。

==
林 志行
@linsbar
【米国🇺🇸2020 】テネシー州、ナッシュビルの爆発
早朝05:30に、銃撃戦発生との通報。その後、路肩の商業バンから警告が発せられ。10分後に爆発。
https://twitter.com/i/status/1342543881657675776
==

陰暴論だと勝手に決めつけてそれらの情報領域に接近することもしなかった人々が驚く事象が連続で起きている。 これからも続く。 その流れの中で「 人間の精神構造体の中に最初から入れ込まれた支配トラップのシステム」 や「 そもそも人間の精神は最初から外形的なもの」 だとかという真実の領域にまで、どれくらいの人間の数が接近できるかが、これからの新しい世界の構築に向けての、その時間をどれだけ短縮できるか出来ないかのカギだろうなとわたしは捉えている。

== 1225 大紀元
ディー。プス.テートのメンバーだと名乗る億万長者、パトリック・バーン氏が立ち上がり、重大な情報を明らかにしました。
https://youtu.be/IS-pp8omiUg
==

そしてその情報更新からくるところの、それぞれの人間が勝手に持っていた世界なるものへの常識、既存のイメージをどこまで変えられるか、だ。 この地球という名称惑星に明確に自意識があるだとか、今まではその自意識に気付くことなく時間を浪費していたこの惑星が、昨今大きくそれに気づき、自分のやりたいことを見つけ、今の地球なる座標は、彼が主役であり、人間は、彼の思惑を理解し、それに賛同するものしか協力するものしか、自らの意志を確認し、自らの自由性を確保しようとするものしか生き残れない… 地球は、自分のない人間はいらない、と決めてしまっている …とのこの根幹情報の入り口( それはまだ入り口でしかない) に、少なくともわたしはあなたをその手前まで引っ張っていけるか( 引きずり倒していけるか、蹴っ飛ばしていけるか) というのが、いまこの瞬間のわたしの課題になっている。 勝手に言っているが。

==
Sky Enthusiasts
@SkyEnthusiastcn
This stunning video document a jawdropping superboilide blasting over Yushu, Qinghai province, China on Dec 23 at 7:23 am (11:23 pm Dec 22 UT).
Disclaimer: We're still trying to find the original videographer but not succeed so far...
午後6:15 · 2020年12月23日·Twitter for iPhone
https://twitter.com/i/status/1341673718959882245

この見事なビデオは、12月23日午前7時23分(12月22日午後11時23分UT)に中国青海省玉樹を爆破する驚異的なスーパーボイライドを記録しています。免責事項:私たちはまだ元のビデオグラファーを見つけようとしていますが、今のところ成功していません...
==

わたしは最初この情報を見た時に「 中国がこれから人間の住める場所ではなくなっていく、内部から大量の中国人が海に活路を求めて逃げてくる」 という情報と重ねてしまった。 その概念はあなたにも言った。 隕石だ。 そして地球は隕石を召喚出来る能力がある。 そういうものの一端かと思った。 しかし今の流れは「 対中全包囲網総攻撃」 になっているので、これから中国の中にある3700か所の軍事施設を破壊するのだと考えた時、中国が反撃できないように、そして外部に大陸間弾道弾や潜水艦ミサイルを発射出来ないように「 GPS位置確認システム衛星の破壊」 は必須だろうなと気づいた。 北斗システムが6月22日前後に52機だったかの最後の衛星を軌道上に打ち上げることによって完成し、中国は高い精度で潜水艦発射核ミサイルを米国本土に打ち込めるようになったとは言った。

これを破壊した可能性。 そして米国が衛星攻撃兵器を使ったのでないのなら、この隕石=火球、これらが中国の軍事衛星であったのなら、今の習近平主席と江沢民勢力の熾烈な内部権力闘争の流れの中で破壊工作によって落下した可能性、こういうのも考えておかなければならない。 たしか軍事衛星になどに関しての攻撃は条約のようなものがあって、基本これを攻撃してはならないのだが、では攻撃されたとしてそれを実証するのが非常に困難なので( 大気圏で燃え尽きてしまう、証拠が隠滅されてしまう) 、みんな知らん顔して攻撃してるという説がある。 少なくとも軍事衛星に関しては攻撃しあうというのが常識になっているようだ。

==
自由亚洲电台
@RFA_Chinese
12月25日
12月23日清晨大約7时半,青海玉树囊谦县居民目击陨石坠落。視頻显示,远方传来一声巨响后,空中突然划过一个火球,原本漆黑一片的天空被照亮宛如白昼,直至火球划过后天空才回复黑暗
https://twitter.com/i/status/1342324700664406022
ラジオフリーアジア
12月23日午前7時30分頃、青海悠州南前郡の住民が隕石の落下を目撃した。遠くから大きな音がした後、突然火の玉が空を横切って、昼間のように暗い空が照らされ、火の玉が通り過ぎると空は暗闇に戻った。
==

こうした動画から中国人たちは史記などを引用して、秦の始皇帝が死んだ時の話を持ち出しているようだが、現実はそんな情緒的なものではない。 中国というあの広大な大地が人間の住める環境がほんの少しでも残っている以上は、どうせ中国はこれからの流れで 周辺属国とでもみなせる地域を切り離して しかし生き残る。 それは彼らが、CCP、中国共産党が現実に使用可能な核兵器を400-600発保有している以上、今の中華人民共和国、又はそれの継承国家を名乗るような国は残る。 ソビエトからロシアになったようなものだ。 しかしわたしはここで聞きづてならないことをあなたに言った。 ではその600発はあるであろう核兵器が使えなくなったらどうなるか。 何故使えなくなるのか。 それらが自爆したらどうなるか。 それは中国というあの広大な座標が放射能まみれで生存に適さない地域になるという事を意味しないか… あらゆる想像が出てくる。

バイデン代理人とトランプ大統領代理人が米国1222にあって、ギブアップする代わりに、自分と息子と家族を恩赦で助けてくれという交渉を行ったという情報が出た。 代理人ではなくて当人同士があっただとかとも出た。 わからない。 ま、そらそうだ。

米国の行政官たちは何をどうしてもバイデンの芽はないと90%以上が確信し、今の行政の動きをそれに準じたものに変えている。 抵抗しているのは以前言った地底政府のSESの連中だけだ。 バイデンが大統領になったとか、これからの動きでそうしたものが実現したとしても、息子のハンターが逮捕されたり、特別検察官つけられたりしたら、どっちにしてもバイデンは大統領になれない。

だからこれからバイデンを大統領にさせたとたんに辞任させて、カマラハリスに… ということも当然考えているだろうが、そうした事態になるまえに反乱法適用か戒厳令になるだろう。 反乱法の無効化が成功したのかどうかは今の時点ではわたしは知らないのだが。 だから米国の行政官たちは1223くらいの時点で、日本の自民党と官僚の主要な人物たちにトランプ大統領の再選を伝達済みのようだ。

わたしも最近は事態を追いかけるので精いっぱいで、それ以外の事が本当に何も出来ていないが、しかしここが踏ん張りどころだと自分で分かっているので、もう少し頑張る。 120の就任式を超えたら、恐らく今よりは事態がゆっくりになるとは思う。 裏切者の始末が終わっているからだ。

ただその流れで同盟国の日本の中での処理の動きと、中国に対して恐らく行われる総攻撃の動きが入るので、完全には分からないことがおおいが。


人間の歴史を奪ってきた奴らは、これから次々とこの世界を去る。 そのあとで、あなたが自分の本当にやりたかった世界の構築、これをやるのだ。 自らを救うのは自らしかない。


ま、なんとかあなたには出来るだろう。 だから踏ん張れ。 

人々の認識をそらす為には色々な技法がある。 一番使われているのは、対象となる事実、事象などを一旦相当大きく過大に表現させて、それを権威のある人間勢力に嘲笑させることだ。 いわゆる世界の陰謀論と表現されている領域はこれでやられた。 これらの領域に関わる単語を出す人間はキチガイ扱いされた。 地球が反転する前の世界においては、ロックフェラーやロスチャイルドなどの現実に存在する一族の固有名詞を出すだけで知的障害者、キチガイ、詐欺師、などなどの扱いを受けた。 今それらの設定状況が裏返ろうとしている。 それは、これらの領域の情報が嘘でも捏造でもなんでもなく、すべて、ではないが、大筋本当のことを言っていたということが今回の米国大統領選挙乗っ取り、米国国家転覆乗っ取り、これらの摘発の中で明らかになってきたからだ。

人類が一旦その概念を獲得すると… つまり大きな意味で思考そのものが丸ごと乗っ取られていた、真実に接近させられないようにされてきた …以後の世界における例えばオカルトやら神霊やらカミやら悪魔やらの領域における概念の構造破壊と再生新生が開始される。 わたしの文章を読んでいるあなたは、これらの概念そのものが外から入ってきた連中が、人間の精神及び行動へのコントロール支配、そして自動的に、あなたなるものからエネルギーを差し出させる導引口というか、そういうものであると知っている。 しかし大部分、というかほぼ全ての人類はそれを知らない。 それを何らかの形でモデル化して大衆に知らせていく役割を、恐らくあなたは、ほんの少しの領域分担であろうが、それを受け持っている。 わたしはそのように判定する。 そうでなければ、わたしの文章に接近などそもそもできなかった、とここまで傲慢に言う。

==
Donald J. Trump
@realDonaldTrump
This claim about election fraud is disputed
12:27 PM · Dec 24, 2020
ーー
MAN IN AMERICA 日本語字幕版
https://youtu.be/WosXlNN-Mlw
== ここまで

トランプ大統領が今回の選挙においてどれだけの裏切者と外国勢力=中国の深い関与があったのかということの第一次情報発信を行った。 米国内部の情弱向けという言い方にもなる。 そしてこれから米国国民と国家が何に対して戦っていかなければならないのかというのを通達している。

だからトランプ大統領は16においてワシントンDCに米国民の集結を呼び掛けたのであり、今の政治日程というか目標はそのイベントの成功と、それによっての米国民の一致団結の形成だろう。 だからその観点からしたらペンス副大統領が米国1223の時点で疑惑州からの選挙人名簿を受け取り拒否しなかったという事象は、大きくは16に焦点が集中しているから、という見方になる。

ペンス副大統領が裏切っていないことを、地底政府、ソロスたちの側でないことを願うばかりだ。 米国1224のイブにマコーネルたちがパーティを開いて自分たちの勝利を確認したそうだ。 予算案に紛れ込ませた、外国への迂回送金を認める法律と、トランプ大統領の反乱法を実行させないというその無効化の法律が完全に通ったという理解なのだろう。

上院下院は通って、トランプ大統領が拒否権を発動し、もう一回、今度は下院だけの投票になるのか( この辺りは調べていない) 、そうなるとトランプ大統領が反乱法を出せないので自分たちの勝ち、であり、そして彼らはペンス副大統領が こっち側 と判断しているからこそのそういう動きなのか… と現時点のわたしはそんな風にも考えてしまう。

== 共同1225
米、ウイグル族の虐殺認定を検討  中国政府の弾圧で国務省
トランプ米政権が中国政府による中国新疆ウイグル自治区の少数民族ウイグル族への弾圧について、国際法上の犯罪となるジェノサイド(民族大量虐殺)と認定するかどうかの検討に入ったことが24日、分かった。
== ここまで

米国を内部から奪いに来た勢力が中国であるということの確定、そこからの戦争… 今の米国民は景気が悪い訳ではないので、自分の国家に軍事的脅威がない限りにおいては戦争は拒否する傾向にある。 アジアの土人の国がどうなろうとどうでもいいというのが本当の感じ方だ。

だからユダヤ人虐殺に匹敵するコトバとしてのジェノサイドというコトバを使ってウィグルの人々に対して仕掛けている中国をここで止めなければ人類の、我が国の( 米国の) 危機であるという情報発信と、それに連動して、少し前に貴方にお伝えした「 メーン州の中国資本の製紙工場の近辺に造られた人民解放軍の地下基地に3万ポンドのバンカーバスターを使ったという事だとか、五大湖を超えて人民解放軍の連中が侵入してきて、実際の破壊工作、軍事作戦を行ったという事の公的な発表が行われるのかなとみている。

そこからの中国への総攻撃へ米国国民を誘導していくのだろう。 ただこのままの流れだったら16と、あとは恐らく就任式の120において、たくさん集まった人々が、そのまま武装蜂起の内戦… こうした事すら十分考えられる。 今はソロスたちの大半が実は逮捕されて軍事基地に収監されているという情報もあるのだが、それが事実ではなかったら、そして中国がなけなしのカネをはたいてこれらの米国内部の裏切者たちにギャラを支払ったら、これはどうなるか分かららない。 懸念材料である。 つまり米国国民の武装蜂起的なものの発生から、今の現行政府の全て、それはトランプ大統領を含めるすべての既存政治関係者を放逐し、全く新しい国民政府を創る流れ…

…まるで合衆国建国の初期のような動きだが、そうした、少しヨタ話的な事態すら想定しておかなければならないのが今の米国。 わたしはそのような判定を下す。 流石にそこまではいかないとは思っているが。

中国政府のウィグルの人々に対するジェノサイド( 大量虐殺) 認定からの戦争、そこからの中国体制転換作戦、こうしたものをパンピオ国務長官は提案しているようだが、そこからの大規模戦争になってしまった場合、米国国民にどうしても犠牲者、死者が出るだろう。 だからトランプ大統領が難色を示しているようだ。 まあ、当人らに聞いてきたわけではないが、周辺情報はそうだ。

我々はホットウオーというものの体験を今はしていないので、自分の知らない領域において既に軍事作戦が行われていて戦果が出ている的なことがあったとしても、それらの認識の発生がない。 カナダにおいての軍事作戦が本当なら( 本当だろう) 、その時に中国の艦船3隻が撃沈されたというのも本当だろうと思う。 米国のF16戦闘機を一機撃墜して勝ったと思っていた中国が、5万人の兵隊と基地と艦船を失った… つまりそれが現状の米国におけるレイシオのレートだとすると、夏ごろに米国の戦闘艦船が2-3隻、破壊工作によって機能不全に追い込まれたことから考えると、現状で中国の空母が撃沈されていてもおかしくないなあと考えてしまう。

2月の前後から中国に対しての全方位網の総攻撃が本当に行われるのなら、それがどんなにおんぼろであっても中国の空母は現時点で沈めておくのが正しくて、そういう事が始まっているのではないかとすら疑っている。 中国の空母は3-5年前に米国からアレスティングワイヤーとギアの機密情報を盗んで、なんとか複製コピーできたという話なので、それを使った艦載機の離発着陸の訓練とデーターとノウハウの取得をやっている途中段階であり、彼ら中国がこれ以上海戦における能力を得る前にこれを完全に壊滅させてしまう… その計画は米国の中には必ずある。 今の中国の空母打撃群において、対潜戦闘できる駆逐艦が随伴できないのなら、空母とやらのでかい箱は、ただの的でしかない。 この部分の総合的な判定がわたしの中では出来ていない。
ただのでかい的でしかない

== アレスティング・ワイヤー wiki
アレスティング・ワイヤーを利用して空母に着艦するF/A-18。
制動索 (英語: arresting wire; arresting cable, arrestor cable, arrestor wireとも) は、着陸の際に飛行機を短い滑走距離で制動するためのケーブル。アレスティング・ギアの一部を構成している。
== ここまで

わたしは米国時間1224から銃殺刑とガス室刑が解禁になるというのをあなたにお伝えした。 だからその日付から恐らく16までの期間は、米国における裏切者たちの末路がどうなるのかということの情報の拡散が真実とデマ含めて細々と出てくるそれであり… ( そもそも軍事裁判だから真実情報が一般の領域に出ることはない。 出るときは意図的にそれを流している場合だけ) …その情報からこれから起きる事の予測を立てていくべきだ、と言ったと思う。

どうやらビルクリントンが死刑になったようだ。 いや、病死かもしれないが、恐らく死刑だと思う。

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The Reveal Report
@therevealreport
BREAKING - Intel says that former president
Bill Clinton ( a Rothchild ) has passed away this past
weekend. Sources say it will be made public soon 考えている顔
午前2:43 · 2020年12月25日·Twitter Web App

暴露レポート
情報によると、前大統領
ビル・クリントンさん(ロスチャイルド)が亡くなりました。週末に発表されます。情報筋によると、それはすぐに公開されるだろうと言っています 考えている顔
== ここまで

このツイートが事実であるかどうかは分からない。 ただ今の流れからしたら恐らく本当。 ネタや冗談でこれらの生き死にを伝達すると、米国においては侮辱罪だとか名誉棄損の概念が厳しいのでただで済むとは思えない。 どういう形においてかは知らないが、死んだのだろう。 そして今の銃殺刑、ガス室の解禁、ここから考えると処刑されたのではないかとしかわたしには思えない。

@ralphige247
Wtf twitter. All I typed was B. Is bill clinton dead?

米国人がツイートしていた。 検索欄にBと入れるだけで bill clinton died bill clinton passed と出てくると。 彼は本当に死んだのか? こうした情報が今米国内部で飛び交っている。 わたしはまだ4CHANなどを見ていないが、恐らくこの死亡情報が事実なら、現地の人間がもう少し詳しい情報を伝えてくれるだろう。 始まったのだ。 いよいよ、始まったのだ。

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Lady in Red - Bev
@ladyinred234
For review: Sharing a few “Booked Cases” for those new to the scene! Welcome! We believe these people have been “booked” and dealt with. Please add your “booked photos” to this thread
午前7:01 · 2020年12月21日·Twitter for iPhone
復習のために。 初めての人のために「本になった事件」をいくつか共有しましょう ようこそ! この方々は「予約済み」で対処されていると思われます。 あなたの「ブッキングされた写真」をこのスレッドに追加してください。
== ここまで

少し前に、ツイッターの中でバイデン計画の側の人間、地底政府の関係者とでも言えるキャラが使っているアカウントの写真が白黒になるという事件?があった。 当時それらの意味は色々と議論されていたが、今になって大体言えるだろうことは、それら白黒アカウントのキャラは既に軍によって収容所に収監されているか、またはそれと同じ24時間監視体制にあったのだろうというそれ。

この上のツイートにおいてみんな本棚を背景にして写真に納まっている。 ところが本棚とはbook→ booked( 予約済み) という暗喩であり、もう捕まっている、逮捕されているというメッセージの伝達だとされている。 これはオバマ政権に近かった側の有名なキャラたちが何だかんだでその本棚写真を外界に出しているので、我々が信じられないほどの数がもう捕まっており、あまり大げさなことを言いたくないが、死刑を待つばかりなのではないか、というのを貴方に伝える。 わたしにも確定的なことは言えない。 でも、始まっているだろうなと強い印象というか確信というか、それがある。

以前オバマが入れ替えた終身雇用の公務員、800名のうち600名を中国の工作員というか極左の側のそれに入れかえて、米国を内部から完全に乗っ取ろうとしていたという事の概念を言った。 SESのことだ。 トランプ大統領がこれらの、カネだけもらって何の成果も出さない、抵抗ばかりしているごく潰し… それはそうだ、そもそもは彼らは中国の工作員なのだから、トランプ大統領に抵抗するのは当然だ …たちを大統領を発令して全てクビにする、これが有効になるのは1月後半からであり、バイデンは自分が大統領になったらこのSES解雇令とでもいえるものを取り消すとやった… ものだからこのSES連中が徹底的に今回の不正選挙に対して協力していると言った。

彼らの中からも死刑が出るだろう。 ビルクリントンという前職大統領であっても、それが米国の裏切者=テロリスト扱い、をされると死刑になるのだから、名もなきワーカーなど次々とそうなるだろう。 そういう事が控えているこの先で、更に2018年に制定した米国選挙介入制裁大統領令の事を言ったのだ。 そして日本国内における在日米軍の、米国が有事と宣言したあとの日本国内での作戦行動のフリーハンドに関しても。 日本のヒダリは壊滅していくだろうと取る。 しかしそれらの逮捕というか拘束というか、そうしたものは我々一般にはどうせ全く知らされないので、数年たったら「 何だか世界が静かだなあ」 と思い出した時に、そのときには全て終わっている、こんな形になっているだろう。

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裏政府カバールの崩壊 前編(1~6)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm37149823
後編(7~10)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm37150263
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わたしはアナタにインボー論的なものの見方を勧めない。 わたしはこの世界とは結局利害得失と人間関係ネットワーク、そしてそれを構成する個人の、器の、エゴと言われるものが、どれだけ上流の意図とでも言える人の思いを変えてしまうのか、又は変えずに広範囲に伝達するのか、その結果現実の世界がどのように変わって見えていくのか… これらの積みかさねでしかない、という立場にたつ。 しかし今のままで全く本当に、何も知らないという人もいるだろう。だから上の動画を貼る。

これらの表層概念のその奥にある「 人間の肉体そのものを外装として、長年それを渡り歩いている存在が本当にこの地球世界には存在しており、その数はおよそ数百名未満だと思うが、それらが相当おかしなことを勝手に仕掛けていた」 という事の概念の一つに接近出来たらいいのではないか、とは言う。 もっとその先がある。 しかしあまり展開すると途端にみな離れる。 バランスが難しいのだ。 それらの人々は世界を分離して認識する事しか出来ない段階にある人たち。

最後に中国の事を少しだけ書く。 彼らは内部の権力闘争にしか興味がなく、実質国民がどうなろうと本当に構わないという態度を本気で変えていないようだ。 だから彼らがこれからどちらの勢力が主導権をとるのかは分からないが( 習近平主席側だとは思うが) 、いざ対外戦争を開始しようとしたら本気で国民が死んでいなくなっていたというのは、大げさでも何でもないと思った。

中国で相当の企業破綻が起きているのは言った。 それらは色々な背景はあるだろうが、その中に政敵が所有している企業にカネを貸さないでそのまま破綻に追い込んだというのが確実にある。 そして少し前に上海閥、旧瀋陽軍区が中心の、江沢民の牙城の東部北部の国営大企業をデフォルトさせた。 そしたら報復でというか、習近平主席が抑えいてる中央西部南部の国営炭鉱を操業停止に追い込んだ。 これらの炭鉱が操業停止に追い込まれていなかったら、豪州からの石炭が止まっていても、今の様なとてつもない事態にならなかった。

122 黒竜江省の炭鉱爆発事故
123 内モンゴル自治区の炭鉱爆発事故
126 重慶の炭鉱一酸化炭素事故

これらの権力闘争の流れの中に、上海閥のソートをかけた名簿を、間違えてリークしてしまいました… という事象が入り込んでいる。 こうした動きが偶然のわけがない。 そして1224でアリババに対しての独禁法違反の名目で、これは事実上企業解体に追い込むのだろうが、熾烈な権力闘争が続いている。 彼らは米国の国家転覆も当然大事だが、それらの力を利用して国内権力闘争に勝利することに主眼をおいているのだから、それは国民のことなど知った事ではない、となる。

厳冬期に電気が止まっている。 回復の見込みがない。 なのでこれから内部で大量の死者が出る。 病院でも多く死んでいるだろう、もうすでに。 こうした勢力が米国に成り代わるという事のとんでもなさをどうしても理解しなければならない。 それは人類の滅亡を本当に意味する。 ついでに言っておけば、三峡ダムの完成によって、地球の大気と水の循環と、自転の安定性が壊れたという話がある。 それらはいつかやる。

豪州からの食糧の輸入も止まっている。 勿論米国も。 これから世界における食糧不足が表面化するので、中国にはますます食糧がなくなる。 彼らはこれを強奪の手段で確保するだろう。 日本国内の買い占めの動きに警戒しておくことだ。


冬至を過ぎて世界は本当に大きく変わろうとしている。 その入り口の中に入った。 気付いていない人がいるようだが、本当にこれから世界は壊れながら変わろうとするだろう。 英国とEUの協定が事実状英国の完全勝利に終わったように( 関税ゼロ) 、地底政府、ディープステートと言われる連中は相当弱体化している。 とどめを刺さなければならない。 そして彼らの育てた化け物になった、勝手に世界支配を開始している中国も。

これらの領域を始末しなければ人類に新しい世界など来ない。


そういうことを含めてこれから出てくる情報に機敏になってほしいと思います。

我々はヒトラーの中の人がサタンであったと知っている。 そして恐らく彼はもう裏返っており、自分が人間として転生していたときに、陰始勢力という座標にいいように利用されてきたということも知っており、その上で行動を変えているだろうと。 ただ問題は彼の眷属だとか分霊が彼の言うことを聞かない奴らがいる… その概念で今の現象世界を見たときに、わたしの見え方からしたら、あのナチス第三帝国にこれは的を絞るが、あれらの中で最後までできなかったことを、今度は中国という器を使ってそれをやってやろうと、それこそ中の人になっている連中がいるだろうなあというそれがある。

中国が人権に関わる領域でもはやナチス・ドイツ以上の悪逆さを表現しているのは今更言うことではない。 ナチスですら生物兵器の、ウィルス兵器の人体実験はやらなかった。 中国はそれを大量無差別殺人の形でやった。 このことはどんなに彼らが視線をそらそうとしても、結果として動かせない。

その事に対する責任追及の形が彼らの国家の崩壊と、彼らの国土の無人化、つまり人間以外の生物にとっては恐らく楽園になる可能性、これなのかもしれないと想定する。 チェルノブイリの人間生活地域の放棄は、野生動物の楽園になっている。 それの更に大掛かりなものだ。 この場合は地球という生命体からしたら、鉱物生命の分類になる 放射能、放射線、放射性物質 これらにとっての楽園という意味あいもある。

これから中国が人間の住めない環境になっていくというのを考えるとどうしてもそうした想定をする。 そして放射線関連においては、地球由来のものもあると過去に言った。 それは地殻変動が激しくなるにつれて、内奥にあったであろう放射性物質を含める鉱石というか、そういうものが地上に暴露される可能性があるからだ、というのを言った。 そして1224時点で自然由来の放射線発生における空間線量が上昇している地域が、特に欧州と米国の西海岸の側で公的機関がこれを発表しているという記事を採用したと思う。

== 搜狐 1223 抜粋
最近、浙江省の多くの工場が緊急通知を受け取り、すべての加工工場が今から12月31日まで生産停止するように要求されました!同時に、多くのネチズンは、関連するさまざまな管理部門から、停電「ワンストップスリー」、生産制限などの通知を受け取っていることを明らかにしました。

浙江地域だけでなく、湖南省、内モンゴル地方、江西地方なども通知を出し、最近の電力セクターへの圧力や電力不足に対応するための対策を講じています。すでに電力・生産制限が実施されているところもありますが、指定された時間に営業を開始した場合、20日間の停電を余儀なくされます!
== ここまで

中国の大停電が拡大している。 単純に中国というあの巨大な領域に敷設されている電線網、これに流動性を与える為の電流と電圧が( つまり電力が) 足りていないので、この状況が春くらいまでに回復する可能性はない。 ロシアの連中の思惑は知らないが、彼らがいう所の「 今回の冬は寒気が厳しいので、自国で必要な電力が足りずに、アナタの国に( 中国に) 売る分はない」 と理由が本当なら、少なくともロシアが暖かくなるまでは電気の販売はないのだから、中国の域内の電力は全くたりないままだ。

これから中国政府は、計画停電どころか、生き残るところだけに電気を復活させ( それは相当の狭い範囲の地域のみになるだろう) 、それ以外を全て切り捨てるというのをやる。 そうせざえるを得ない。 中国の電源の70%は石炭火力発電所で、それらの全量を豪州から輸入していたという言い方が間違っておらず、そこからモンゴルに切り替えようと思ったやさきで、自分たちが拡散させた武漢肺炎で関係者の協議も、そしてモンゴルから中国に直送で輸送する鉄道の建設も全て止まっている。 これら鉄道建設を無理矢理やるのかどうかは不明だが、冬季にそれらが円滑に進められるとは思えない。 だから春以降だろう、モンゴルからの供給があったとしても、だ。

社会インフラが機能していない。 電気が止まっているから、ポンプが動かず、水道が止まっている。 中国はもともと下水道の部分が弱いので( いつも後回しにされるので) その所の不具合もこれから表面化する。 寒いからそんなに出てこないとは思うが、不衛生な状況からくる伝染病の発生、これを危惧する。

そしてスマホ決済社会にしてしまったので、食糧と交換するカネがない。 現金を持たない中国人が多数になっている。 本当にどうするのか。 最初は善意とやらの都合のいい解釈で食糧のやり取り交換もあるかもしれない。 しかしそれらの在庫がなくなれば、そんな心の動きなど吹き飛ぶ。 強奪が基本になる。 その前に、暖房ときれいな水と食料がないので、体力のない老人から子供、そして病人などが、2月の頭まで大量に死ぬ可能性がある。 病院ではもうたくさん死んでいるだろう。 もちろん表の報道としては出ていないが。

== JBプレス1224 福島 香織 抜粋
真冬の中国で恐怖の大停電、市民によぎる暗黒の記憶

■ 企業に電力使用制限を通達
納期の迫る12月に電力使用制限を受けて、中には納期を守れない工場も出ているという。「納期が守れなかったら、商品が売れないだけでなく、違約金も支払わされる。たまらない」という頭を抱える工場主や、もう工場が運営できないからといって、出稼ぎの工場従業員を全員農村に返した、という工場もあるという。比較的余裕のある工場はディーゼル発電機を購入して対応しようとするので、ディーゼル発電機の奪い合いも起きているそうである。
== ここまで

中国が定める生き残るところだけ… という設定地域は、どうせ人民解放軍の主要施設と共産党関係者のそれ、そしてそれらを支える民間領域の部門が集まっている一部都市、こんなところだろう。 それらの行動が中国国民にどれだけ怨嗟の視線で見られても、そんなことは知ったことではないとやるのが今から見える。

金盾が起電から1時間遅れて全土展開完了するというのを言った。 それが今日の1224でもそうなっているかは知らない。 そして今日の時点で中国の中の特定のアクセスポイントに膨大なDDOS攻撃が仕掛けられており、それが内部からのものか、外国からのものなのかは分からない。 ただわたしは以前パンピオ国務長官が「 金盾を破壊して、中国国民に真実を伝える作戦をいずれ実行する」 という発言の記事を採用した。 それらの関連の動きなのだろうかとも思う。 ただわたしの目線からしたら中国国民のほぼ全ては、共産党なしの自分という個人はあり得ない、という風な形にまで魂の状態を変えてしまっているので… ( ビリビリ動画などの愛国傾向を見ればそうなのだそうだ。 わたしは見る時間がないので知らないが。 そしてそれらの表現も中共の工作である可能性を捨ててはならないのだが) …仮に彼らが外の真実とやらを知ったところで、それを自らの行動の変化につなげる人間はほぼいないだろう。 わたしはその様に冷酷に判定する。 つまり彼らはかわろうとしないのだから、これから中国共産党と運命を共にするのだと言わざるを得ない。

== ギガジン 1223抜粋
アメリカ国土安全保障省(DHS)が2020年12月21日に、「中華人民共和国に対抗するための戦略的行動計画」を近日中に公開すると発表しました。この文書の中でDHSは、「中国と関係がある企業のサービスや通信機器を使用しないこと」を国内企業に強く要請するとしています。
== ここまで

わたしは以前6G計画が前倒しで進んでいるといった。 そしてこれからの流れで中国に関わる( 恐らくここに韓国も入る) 移動通信体などを使う全てのものは、特に電脳空間における決済領域にアクセス出来なくなる… というのを言ったと思う。 だからその時に具体的な企業名は言わなかったが、それらの端末スマホを持っていてもただの文鎮になるよというのも。 これが現実になろうとしている。

== ナショナルカトリックレポーター2019215
バチカンの報道機関は2月5日、フランシスコ法王がドイツの神父を無期限の休職に追い込んだとの報道を受けて公表。ドイツ神父はフランシスコの公家の監察官として、また引退した教皇ベネディクト16世の私設秘書として、兼任していたが、以下のローマ法皇含む会合を欠席。

1月24日のマイク・ペンス米副大統領,1月25日のイラクのバルハム・サリフ大統領,1月31日のアルゼンチンのアルベルト・フェルナンデス大統領,2月3日のバーレーンのサルマン皇太子

ローマ法皇がアマゾン地域で年配の既婚男性を司祭に叙階させる可能性を検討していることが原因であると言われている。
== ここまで

大きくはこのあたりから地底政府と言われる連中に対しての攻撃が表面化している。 この記事の日付はは既存の常識における武漢肺炎の発生の日付2月であるというのが着目点だ。 しかしこれよりも少し前の段階でトランプ大統領は、この人類に対しての人食い=リヴァイサンの実行部隊国家、フランケンシュタインとでもいえる存在の 中国CCP というものを大きく育ててしまった連中に対しての具体的な措置をしかけている。

それは彼らの工作の為の資金源を破壊する、米国の手に取り戻すということで成し遂げられた。 もっと正確に言えば、世界における中央銀行というものの管理運用権をトランプ大統領が彼ら奪い盗る者達から人類の側に取り返したという言い方になる。 だから劣勢が明らかになったバチカンの中から、それまで黙っていた非主流派たちが、アンチローマー法皇派とでも言える連中がトランプ大統領に接近する動きを表面化させている。 あなたもヴィガノ大司教が今年の1030にトランプ大統領に向けて送った手紙「 世界のグローバリズムの偉大なDeepStatesが、人類の服従のために計画していることについて、covid19パンデミックと次のcovid21によって生成された現行世界」 のことは知っているだろう。 わたしも以前の記事でこれを採用した。 下にそのアドレスを貼る。

== Centra ニュース
https://centranews.com.gt/internacionales/3637-
arzobispo-vigano-advierte-a-donald-trump-sobre-
un-complot-para-someter-a-la-humanidad
==

だから地底政府の連中は、自らの活動資金を持っているビジネスおよび金融装置を結集させて、そして彼らが考えている、その計画をやめるわけにはいかないというグレートリセットとやらを推し進めるために結集した。

そういう事がブルームバーグによって報道されたが、この記事単独だけを見ても、その背後の動きは分からない。 わたしも最初は何故こんな動きがあるのか理解できなかった。 

== ブルームバーグ
2020年12月8日 14:01 JST The Council for Inclusive Capitalism with the Vatican, A New Alliance Of Global Business Leaders, Launches Today
バチカンは、新しい「包括的資本主義評議会」を通じて、ロスチャイルド、ロックフェラー&フォード財団、マスターカード、BoAなどと「グローバルアライアンス」を締結し、「より包括的で、持続可能で、信頼できる経済システム」を構築します。
== ここまで

だからこのあたりまでに来るとトランプ大統領は、それまでずっと隠されていた、イエズス会を中心とした人間勢力から連邦準備制度( FRB) を取り戻し、世界の中央銀行の財務執行責任者になったようだ。 だから日銀のコントロールすら大きな所では彼が決定している。 しかしこれらの情報がまるのまんま事実であるという保証はない。 しかし概ね正しいとわたしは判定する。 それはこの地底政府の連中の弱体化が大統領選挙の前の113くらいから本当に激しいからだ。

しかしカネの流れの最終決定権とでも言えるものをトランプ大統領が奪還したとしても、それだけでバチカンなどのあの蛇たちが言う事をきくとは思えない。 だから米国の情報機関は更におおきな何かの秘密を握っているのだろうというのがわたしの見え方になる。 それが人食いなどの、あのエプスタインアイランドに関連するようなおぞましいものでないことを願うが、過去のバチカンの司教たちのおかしてきた少年少女に対しての性行為の強要からくる逮捕の公開情報の流れを追えば、最終的にはそういうものすら彼らは行っていたのではないかと、わたしは今それを疑っている。

下に重要なアドレスを貼る。 これらの中の動画が全て事実であるとはわたしは言わない。 結構なところがフィクションであろうと思う。 ひょっとしたら全部かもしれないが。 しかし、概ねこうしたストーリーが米国の国家転覆計画を仕掛けた側の連中にはあったのだろうと思う。

https://twitter.com/OSAISENMAN/status/1333925551329869826?s=20

米国での地底政府の連中の追い詰められ、そしてその実行部隊国家の一つである中国の崩壊への序章を見て、焦ったイランが( その様にしか見えない) …正確に言えば、イランの中の革命防衛隊の、この地底政府につながっているやつらがイラクのバグダッドの米国大使館に攻撃をしている。 勿論現場の人間は自分たちの行動は、そうだな、例えばソレイマニ長官の復讐だとか、なんか面白い物語をわたされているかもしれないが。

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Donald J. Trump
@realDonaldTrump
Our embassy in Baghdad got hit Sunday by several rockets. Three rockets failed to launch. Guess where they were from: IRAN. Now we hear chatter of additional attacks against Americans in Iraq...
午前6:47 · 2020年12月24日·Twitter for iPhone
@realDonaldTrump
...Some friendly health advice to Iran: If one American is killed, I will hold Iran responsible. Think it over.
バグダッドの大使館は日曜日に数発のロケット弾に襲われました。3つのロケットは発射に失敗した
どこから来たと思う?イランだ。イラクのアメリカ人に対する追加攻撃の話が聞こえてきました...イランへの親身な健康アドバイスです もしアメリカ人が一人でも殺されたらイランの責任にするわ。よく考えろ
== ここまで

来年以降もこれらの地底政府に関わる連中のあがきは続く。 しかしその中で彼らの資金源は更に破壊されるのだし、逮捕もつづく。 彼らに資金を手渡さない為に東京五輪を中止にする… という考えかたすらもある。 既存の常識における世界進行ではない何かが起きてくる。

その中でわれわれ愚かな庶民は、泥人形は、今のこの激変している環境が、一体どういう勢力のどのような意図によってもたらされたものかを先ず知り、その上で自らの認識を変える、変えないというのをそもそも自分で判断決断し、その上で実際の行動を変えるというのを求められているのだというのを、これを何度も言う。

今年の4月にトランプ大統領は記者会見で、民主党オバマ政権下で、米国の感染症対策トップのアンソニー・ファウチ博士の下で、米国は新型コロナを研究していた。 2014年、米国安全保障省がその研究はあまりにも危険だと禁止させた。すると翌年2015年に武漢に研究預託金と共に研究委託が為された。 これを言った。 当時のCNN報道でトランプ大統領は選挙陣営のスタッフに対しての電話で、新型コロナウイルス対策の陣頭指揮を執っている、米国立アレルギー感染症研究所のアンソニー・ファウチ所長に関しては「 ばか者」「 最悪」と酷評していた、これが分かっている。

彼は大統領になる前の時点で今回の武漢肺炎に関連する情報を得ていた。 恐らく軍から。 我々が何と戦っているのかをあなたは知らなければならない。 どうしてもだ。

中国における炭鉱事故の連続があり、中国自身が国内から、劣化品質ではあるがしかし重要な石炭を取れなくなっている。 そしてこれらの落盤事故ガス事故などで大量の中国人が死亡しているが、それらの報道は一切為されない。 中国人たち自身もそういう事実は知らないだろう。 そんな傲慢な事を続けて多くの人が、死ななくていい人がこれからたくさん中国から消えていく。

ペンス副大統領は疑惑の州からの選挙人名簿を受け取った。 そして彼が裏切っていないのなら、決戦は恐らく16になる。 その上で彼が地底政府の側だったとするのなら… 世界はそういうのすらあり得る …2日ほど前に、彼の演説を8時間以上並んで待っていたあの数百名の大学生たちは黙っていない。 そうした人の思いを無下にする勢力は結局は生き残れない。

我々の世界は 自分と他は別… ではない。 それらの概念を、物質の固定されていな世界の準拠の物語であなたに語っても恐らく届くまい。 しかしそうなのだ。 我々は地球という名称のタグの付いた存在物として、一気に生成し一気に消滅している。 そんな言い方になる。

しかしその辺は理屈だ。 そういうものを全て今は考えず、この目の前の奪い盗るものたち、これからもこの先もその生き方を変えない連中に対して あなたはどう思い、どう行動するのか、そこに視点を当ててその行状を計測している存在がある、システム構造がある、とだけ言っておく。


われわれは勝たなければならない。 でなければ何もかも失う。 そしてそうなるとそれは二度と取り戻せない。 しかしわれわれは勝つだろう。 そういう明るいだけのコトバを言ってもあまり説得力はないのだが、わたしの目には、勝った後の更に出てくる問題の解決に焦点が移りつつある。 まだ早いかな。


しあわせをつかむ為にたたかえ、それが全てだ。

米国1223に疑惑の各州などに対して( 恐らくすべての州に対してだと思うが) 州における選挙人が、合法的な手段によって確定したのだという報告書、証明書を23まで出しなさいという流れになっているのは言った。 そしてこの疑惑の州における州議会の側はこの報告書を出しているようだ。 問題は知事の側が全て出ていないということにあり、まあ、出さないなら出さないで、報告が出た議会側の選挙人を採用する、つまりトランプ大統領に選挙人の数が入るというふうに確定するようなのだが、そのへんもはっきりしない。 両方の勢力から合法であるという証明が出されなければ、その州は合法ではないということで採用されないという解釈があるようだ。 正直わからない。 米国1221の時点でSNSなどではいろいろな方々が憲法解釈、解説を行っていた。

==1208
2020/12/08 F16墜落 ウィスコンシン国立警備隊公式アカウント

https://twitter.com/wi_guard/status/1337172115460657152

第115戦闘航空団は本日、ミシガン州のUP 12月8日に墜落したF16パイロットの死を発表しました。

A sad update to share: The 115th Fighter Wing announced today the death of the F16 pilot who crashed in Michigan's UP Dec. 8.

私たちの考えと祈りは、この困難な時期にパイロットの家族と一緒です 。
== ここまで

米国が1210-1220くらいの期間で、カナダ米国との国境線の米国メーン州、ここに中国が製紙工場を偽装して建設していた軍事基地を、3万ポンドのバンカーバスターを使って全滅させた。 わかっているだけで5万人の人民解放軍が殲滅させらた。 そして国境線のあちら側に、カナダ側にも潜伏している中国軍にも攻撃が仕掛けられた様だが詳細が分からない。 カナダの側の沿岸の何処かだと思うのだが、そこにあった中国艦船3隻も撃沈された。

==1210以降
Insider Hal Turner reports that armed Chinese troops were seen disembarking from boats on Lake Superior and entering the Hiawatha National Forest in Michigan’s Upper Peninsula, thus a shootout with a US F16. This is true.

Insiderで、ハル・ターナーが、武装した中国軍がスペリオル湖でボートから降り、ミシガン州のアッパー半島にあるハイアワサ国有林に侵入し、米国のF16との銃撃戦が行われたと報告していた。これは本当です。(その時にテレビを視聴したと追加ツイート)
==

このF16を国境侵犯した人民解放軍が地上から、恐らくレーザー兵器、又は電磁波兵器を使用し、直撃破壊したのか、制御系を破壊したのかは不明だが、兎に角撃墜した。 その事における米国の側の報復であり、先ず自国の中のメーン州の中に展開していた中国の勢力の秘密基地の破壊、そしてカナダの側を含めての中国軍を殲滅した… らしい。 流石にこれらの情報が事実だったとしても公式発表の様なものは出来ないだろう。 時間の経過における情報公開を待つしかない。

ただ、この1210-1220前後の動きにおける軍事行動は、それがあったとして、間違いなく米国の中の民主党勢力や共和党内部の裏切者たちにも当然伝わっているので、彼らは、今後の流れの中でトランプ政権が反乱法を適用することにおいての、自分たちへの逮捕を阻止するために、今日の米国1222において、上院下院における予算案提出の中の、6000ページおけるそれら書類の中の、確か5834ページ目の中に、本当に目立たないサイズで、トランプ大統領の反乱法制定適用を無効化する法律、そして海外送金に関連する迂回ルートを法律で認める… 的なものを隠していて、それが発覚し、トランプ大統領がそれを恐らく大統領拒否権で流すだろうとは思うのだが、そうしたものを予算案の中に紛れ込ませるという汚いやり方を仕掛けてきたので、ナンシーペロシとミッチーマコーネルらに対しての敵意が燃え上がっているようだ。 現地では大騒ぎになっている。

==1221
Here is what I have heard from other ex-military people:

1) The US dropped a 30,000 pound bunker buster bomb in Maine killing 50,000 Chinese troops

2) An F16 of ours was shot down in Michigan by China and it basically cut the aircraft in half because they used some kind of a laser energy weapon. 3) Trudeau has been allowing the Chinese to train in Canada. 4) 3 Chinese fleets were obliterated. That's all I've got.

1)米国は、メイン州に3万ポンドのバンカーバスター爆弾を投下し、5万人の中国軍を殺害した。

2)我がF16は中国によってミシガンで撃墜されました(12/10の件)そしてそれは彼らが何らかのレーザーエネルギー兵器を使用したので基本的に航空機を半分にカットしました。

3)トルドーは、中国人がカナダで訓練することを許可している。(ニュース記事あり)

4)3隻の中国艦隊が全滅した。

私がわかっているのはそれだけです。
==ここまで

もし事態が深刻になるのなら、つまり中国がカナダの中にある数万人の( わたしはこれほどの数がいるとは思っていなかった) 人民解放軍を本気で動かすのなら、米国沿岸、東と西に展開している8個の空母打撃群とアラスカからの挟撃によって、カナダ本国に対しての軍事行動が電撃で開始される可能性が高まっているなと判定する。 米国とカナダにおける軍事協定の詳細はわたしは調べていない。 しかしこのような事態においては、米国の側からカナダに対しての予防攻撃としての先制攻撃が恐らく許容される。 建前上はカナダ政府の許可を得る、通達を行うなどの動きがあるはずだが、今のトルドーが完全に中国工作員政府だったらそれすらないかもしれない。

同盟国二国間における、本当の所の協定は一般国民には明かされない。 だからこれは日本と米国との関係においてもあるものであり、日米軍事同盟からの日米地位協定からの各種設定を我々は考えるが、それらの詳細を知らないので、これから何が起きるのか分からない。 それは前述のカナダ関連に対しての米軍の動きでまさかそこまでするとは誰も思っていなかったことを米国は行ったという所から何かを察しなければならない。

在日米軍は米国が有事と定めるときに、つまり米国本国が開戦状態、戒厳令、またはそれに準じる状況だと政府が公式に認定していたら、日本国内のあらゆる場所で作戦行動を無条件で展開してもよかったという認識にある。 平時においても日米地位協定で夜間軍事飛行などは日本のどこを飛行してもこれは構わなかった。 細かい設定はあったかもしれないが。 戦時だったらそれらの縛りはおそらくない。

陸軍歩兵展開などに関しても、例えば各地方自治体の首長などに報告する義務はない。 日本政府にすらそれがなかったように思うが、さすがにそれくらいは行うのか。 わたしが何を言っているのか。 それは今の米国はまだ平時の国家だが、これから戒厳令が発令されたら、それは戦時体制への移行になるのだから、この軍事同盟国における米軍の作戦行動が自由になる。 どこでも。

それは何を意味するのか。 それは2018年に制定された米国の選挙に関して介入してきた外国政府、外国人ら、これらが米国の国境線の外にいても、その対象が米国の安全保障を脅かしたテロリスト… ( 今回の選挙介入の勢力は、貴方に分り易く説明するなら、911の実行犯と同じ扱いになる) …たちだと認定出来るなら、その現在地が外国であってもどしどしそれを身柄拘束( 逮捕ではない。令状の発行などはない) を行って、米国内部の軍事法廷でそれを軍事裁判にかけて処理する… これが始まることになる。

2018年の大統領令とは、米国の国内の安全保障に関わる動きを、外国のその国権の内部にまで手を突っ込んで解決するという構造にどうやらなっている。 そしたらどうなるかと言えば、物凄い雑な表現をするのなら、戒厳令、又は叛逆罪か反乱法、これらの発令の後に、更に選挙介入制裁大統領令が重なるのなら、米国が敵と定めた、テロリストと定めたキャラが日本国籍をもっていようが、中国人だろうが韓国人だろうが、それらが外国である日本に住んでいようが、そこにいる在日米軍が堂々と軍事作戦の延長として、それらテロリストを身柄拘束するための作戦行動を開始する… という事になる。

わたしはこの概念がどこまで当たっているかはまだ自己判定というか答え合わせしていないのだが、概ね当たっていると見ている。 これらの概念が大統領選挙のすぐあとくらいに、日本の中の識者というか、口だけで食っているだけのヒダリの領域に流れた形跡があり、そのあと彼らの動きが一気に沈静化した風にわたしの目には見えている。 それは、まさか本当に自分たちが、日本人であるにも関わらずいきなり捕まって、即日横田の出張軍事法廷で裁かれて、米国に移送されるかもしれないというトンデモない未来を自分の言論活動とやらで引き寄せてしまっていたというのに、彼らが大きく気づいてしまったから、というのがわたしの今の結論。

==1218
will 個人物販→貿易商社起業 プログラミングで進化を企む!
@prog_will
噂で出回ってるものなので定かでは無いのですが旧正月前早めに中国内の物流が止まる地域別のスケジュール表が出てきました。浙江省は前から聞いてた1/18になってるので、おそらく本当なんでしょうかね。マジで1月中旬以降が納期になってる商品終わったかな。トラックチャーターするっきゃn。。。

will 個人物販→貿易商社起業 プログラミングで進化を企む!
@prog_will
中国仕入れしている方で旧正月直前まで発注かけてる方は要注意かもしれません。旧正月の帰省ラッシュを抑えるため、1月12日から物流制限をかけるという噂が出ています。計画停電も行われているので工場にとってはダブルダメージの状況です。  もう混乱するのが目に見えてる。
== ここまで

米国と同盟国にまたがる裏切者たちへの逮捕の動きなどと連動して、中国が内部の構成を戦時に切り替えつつある。 各都市で、というか全域で朝7時から夕方6時まで停電になっている。 これらは石炭がだと色々言ったが、それ以外に江沢民勢力が習近平体制潰しの為の破壊工作をしかけているという説がある。 付け加える。 そして上の記事にみられる物流を一気に止めるというそれは、民間に回すだけの燃料がないという事ではないかと見える。

恐らく工場も相当数が止まっているので製品の供給はストップしているだろう。 そして中国という国家は現状の判定が正しいなら石油の備蓄が六か月しかない。 そしてこれから海上航路を自分たちの軍事力で守るのだ確保するのだという、これは中国国民に向けての宣伝の為に、なんちゃって空母、山東だとか遼寧だとかを集合させて絵だけは造っているが、あれらも本当に遠方に進めるだけの能力があるのかといったらない。 山東は船体から漏水しまくるので修理していたはず。

何もかもが見せかけでだましであり、日本国民の多くを騙すためにきらびやかな都市群だとか、家電製品やらSNSゲームやらいろいろとビジュアルの面で仕掛けていたが、ほんの少し禁輸措置をくらったら( というか自分でそれを選択したのだが) これだけ国家の機能が破壊されてしまっている事に何事かを感じ取らなければならない。

民間の物流を止めて、燃料供給の統制配給を強め、その先にあるのは何かといったら、誰がどう考えても戦争だ。 習近平主席は、1月6日の上院における選挙人名簿の合算の日までにトランプ大統領を暗殺せよと人民解放軍の暗殺部隊にそれを命令している。 本人かどうかは分からないが、それらの肉声データーが回っている。

== 大紀元 エポックタイムズ・ジャパン
https://youtu.be/vtmA7kt-39A
大紀元 エポックタイムズ・ジャパン
中国では、数日前から貴州省の堅強(けんきょう)村の谷間から奇怪な音が聞こえてくると、地元住民の間でパニックと不安が広がっている。7月2日、堅強村の村人は大紀元の記者に、”洞窟から悲鳴のような音がしている”と話した。 その音は「牛の鳴き声」のようにも聞こえ、しかも声はとても大きいようだ。
== ここまで

わたしは以前あなたに中国において、それは恐らく夏至の前後から発生している謎の音、アポカリプティック・サウンドというものが鳴っており、それは 中国崩壊を知らせる音 という概念を伝えた。 その時に、肝心のアドレスなどを貼り忘れていたので、今やる。 確認した人もいるとは思うが。

基本的に科学的な根拠がない情報はあまり伝達しないのだが、この6月における怪異の後に、確かに、実際に徐々にという言いかたではあるが、中国の崩壊が、彼らの稚拙な政治経済的な営みの積みかさねによって引っ張り込まれているという見え方の現実になっており、今回の大停電、これは米国の国家転覆を、乗っ取りを、どうしてもここで成功させておかなければならない筈の中国にとってはあってはならない事象… それにも関わらずそれが起きてしまっているという現実を見てやっぱりこのアポカリプスなんたらの事を伝えておく必要があると思った。

習近平主席は、国内の権力闘争に目が行き過ぎていた。 江沢民勢力を潰すあまりに香港の機能を破壊し、更に、石炭の輸入に関わる江沢民勢力利権からの軍資金の確保をしていた今回の豪州とのつながりを破壊し( それは豪州が反中国になったからというのもあるが) 、権力は安泰だとやろうとしたのだが、長江水害が全てを破壊してしまった。

中国の電力は沿岸部は江沢民で、山岳部の水力は習近平( 北京) がコントロール支配している。 で今回豪州を切り捨てててモンゴルからの石炭に切り替える動きをしていたが、武漢肺炎関連で協議も事業も全てストップ。 そして三峡ダムからの水力発電がダムの中に泥がたまりすぎていてアウト、更にロシアから電気と、更に天然ガスも止められた( これは表向きのロシアの発表としては、中国は盗電をしているなどのそれがあった。 使用量のウソということだろう)。

水力発電でカバー出来ない。 そして恐らく原子力発電所も止まってるか事故。 それは全土においての停電発生は当然。 中国は石油の5割を米ロから買っている。 石炭火力発電が全電源の70%を占める。 それらの殆どを豪州石炭で動かしていた。 国内石炭は硫黄が多くて使えない。 これだけ外の世界に何もかもを頼っているのに、何故戦狼外交と、相手国の乗っ取りなどという愚かなことを仕掛けたのか。 当然の結果になっているとしか言えない。

電源が止まっているので、金盾も止まっている。 正確に言えば電気が復旧しても、ネット検閲装置の金盾を全土に展開し終えるまで1時間ほどかかるので、その1時間で中国の中から真実情報が出ている。 そして中国人たちも、全ての人間ではないが、外のネット空間にアクセス出来ている。 彼らが真実を知って行動を変えるかどうか。

中国の冬は本当に寒い。 その中で来月から物流を本当に止めるなら、燃料と食料が行き届かない地域が必ず出てくる。 地方は切り捨てられる。 確実に凍死者が出る。 それでも中国政府はやり方を変えない。 自滅に向かって走っている風にしか見えない。

政治とはその座についている人たち、その少数の人間集団たちが自らの自尊心を、他人の力を使って実現化させるというシステムではない。 人間は確かに問題だらけであり、その自尊心、エゴに振り回されて、自らが為さなければならない事がわからなくなるのは、これはある。

しかし今の中国の動き、そしてそれらと深く協力した、今回においては米国の中の民主党勢力など各種の人類の裏切者たちが行ってきた行状はあまりにも稚拙で愚かで無責任だ。 そしてこれらを支える支持者たちにも今回は、大きな責任が求められることになる。 そう判定する。

米国時間の明日以降、恐らく反逆反乱に関わる事象が報道されていく。 その布石が今の段階で少しずつ出されている。 その動きを貴方は観察して、既存の常識の中にあった、あなたが勝手に正義だとか悪だとかと決めていた領域を、再び見返して、新たな認定を行ってほしいかと思う。

それが貴方の世界を変える。 あなたが世界を変えるというのは、そうした自律的行動を行う人が結果として増えるというのは、それは、気づいたら 世界の全てが変わっていた ということを呼び込むこととなる。 それをわれわれがやる。 やるのですよ。


限定された人生を、時間を、せめて実りあるものにしたい… これを考え実践するものが、これからの世界を全くあたらしいものに変えていくのだ。 それをあなたに伝える。
中国が今やっている全人代で「 海警法」 の改正を審議している。 改正される。 それは、尖閣諸島において彼らが日本の漁船などには今までは発砲をしていなかったが、それが可能になる。 武器の使用が許可される。 そして日本が尖閣に例えば灯台などを建設したら、それを問答無用で撤去、破壊、除去、などが出来ると決められる。 つまり侵略する気まんまんであり、それが近いという事であり、今の流れだったら来年の723の中国共産党結党100周年までには起こすだろうという言い方になる。 中国の内部は戦争をしなければもたない異常とも思える経済苦境の中に入った。

前回中国の中で大停電が広範囲にわたって発生しているというのをやった。 1213辺りから発生しているようだが、顕著になったのは1218からという事。 そして今日の1222においては、上海北京などが時間差をずらして交代で計画停電を行っている状況であり、そこから考えると少なくとも中国というあの広大な領域に必要な電力量が半分もないのではないかというのが見える。 もっと少ないかもしれない。

== リアルタイム総合 1222

夜によって発行された停電通知には、北京市は西城区、東城区、豊台区の昌平区にいくつかの街に影響を与え、22日午後6時まで午前7時から停電を実施となる。 北京、そして北京21同日同時停電が実施されており、影響範囲が重ならない「回転停電」となるようです。また、上海でも停電の通知を出し、22日の朝6時30分から夕方6時まで実施される「電力供給会社」の「停電計画」を示しており、影響範囲はかなり広い。

== ここまで

これに関しては豪州からの石炭の輸入が止まっただとか、ロシアからの販売送電が止まっただとか、原子炉の幾つかがダウンしているだとか、いろいろ言ったが( 全部そうなってるのかもしれないが) 、更に米国が中国に対しての報復のサイバー攻撃をしかけているのではないかという情報が出た。 ただ普通に考えてこの領域は中国は防備を強化しているので、そんなに簡単に米国がそれを破れるとは思えない。 だからこれらの情報というのは、中国自身が自分たちの政治経済の不始末、不手際をごまかすために米国のせい… という風な構造を発信しているのではないかと疑う。

中国は戦争準備を急いでいる。 戦争の時の負傷者を( 主に海戦における) 救助、治療するような大規模演習を先月行ったというのを伝えたが、それ以外に顕著なのは彼らが傷病兵に使うモルヒネ、医療関係麻薬を大量に輸入しているというその動きだ。

今、世界の株安傾向が発生しているが、戦争株は上がっているとは言った。 そして新興国から中進国に関係して通貨下落、暴落傾向になっている。 正確に言えば直接の原因は新興国債権の下落… つまりそれを最近大量に売り払って現金化している勢力・国家、があるという事になる。 それまで新興国と言われる領域に大量に投資をしていた国があって、その国が米国市場からの運転資金を確保出来なくなったために、11-12月の期間で大量の倒産破綻があった国のことを前回した。

普通に考えてこれらの動きは中国の急激な戦争準備に関連する動きと、外貨保有が枯渇しつつあるのではないかという疑いが、疑いではなくどうやら事実であろうというそれ。 問題はこれから彼らが人民元の暴落を呼び込んでも、それでも無効化される前に大量の米国債を売るかどうか。

今の相場は円安に振れてるから円キャリーではない。 では、新興国から引き上げたマネーはどこに消えたのか。 どう考えても相当に近い未来に戦争を準備しているから… という答えしか出ない。

中国が国内においてもたもたしている間に米国は内部の混乱を収める動きを着実に進めている。 その観点からしたら米国が中国に対して今回の選挙に関連する報復サイバー攻撃をしかけたという概念は適合している風に見える。 証明はできないが。

米国1223の第四水曜、ペンス副大統領が各州から提出される選挙人名簿を受け取る日だ。 ライクリン憲法弁護士によれば、ペンス副大統領は不正に認定された州からの選挙人票の受け取りを拒否できる、というか法律上拒否しなければならない。 米国のSNS空間ではこれらの憲法解釈論議が過熱している。 普通に考えればペンス副大統領はその職務の立場からしたら今回の騒動に関連してこれを拒否する。 彼がトランプ大統領の側ではなくて、バイデンの側なら受け取る。 しかしその先のプランがあるから受け取るという言い方も一応残しておく。 それはトランプ陣営を取り巻く国家の裏切者が圧倒的に多いので、それを最後まであぶりだす為に行うという概念だ。 これは当然だがわからない。 日本時間1224にはペンス副大統領の行動で分るだろう。

彼がこれ等の選挙人名簿を1223に受け取らなかったら、今の名目上の選挙人の数において過半数に達する候補はいなくなる。 だからそうなった場合は自動的に下院投票になる。 だから今日1222の時点でペンス副大統領は選挙人が確定していない州に対して( 全ての州に対して、だったかもしれない) 、疑惑の州の知事らに対して「 あなたが決定した貴方の州の選挙人が合法の票によって選定されたのだという報告証明書を1223までつけて出しなさい」 と命令をだした。

何もやましいところがなければ「 はい分かりました」 と言って、報告書、証明書をその選挙人名簿に添付して出せばいい。 しかし疑惑の州はやましいどころだらけであり、今のこの流れでその報告書をつけて提出したら、後々の反乱罪か戒厳令の流れで明らかに逮捕されて場合によっては死刑になる。 なので疑惑州はこれらの報告書を出せないだろうというのが今の1222における判断。 それらにかかわる協議をホワイトハウスで関係者と行っている。

== 1222

Mark Meadows
@MarkMeadows
Several members of Congress just finished a meeting in the Oval Office with President @realDonaldTrump, preparing to fight back against mounting evidence of voter fraud.

Stay tuned.
午前8:03 · 2020年12月22日

メドウズ補佐官「議会の何人かの議員がトランプ大統領との大統領執務室での会議を終えたところです。不正投票の証拠の増加に対抗する準備をしています。乞うご期待。

ーー

Rep. Jody Hice
@CongressmanHice
Big meeting today with @realDonaldTrump, @VP, the President's legal team, @freedomcaucus and other Members of Congress. I will lead an objection to Georgia's electors on Jan 6. The courts refuse to hear the President's legal case.

We're going to make sure the People can!
午前9:35 · 2020年12月22日

ジョージア州下院議員ジョディ・ハイス氏「今日のトランプ大統領とペンス副大統領と法務チームおよび他の議員との大きな会議。 私は1月6日にジョージア州の選挙人に異議を唱えます。 裁判所は大統領の訴訟を聞くことを拒否します。 私たちは人々ができることを確認するつもりです!

== ここまで

だから何度も言うが、ペンス副大統領が地底政府の連中とグルでないのなら、彼は裏切らない。 ついでに言えば、ソロスたちの研究を恐らく世界で一番早く行っていたのは、戦前の大日本帝国陸軍系列の諜報部だ。 わたしはそう判定する。 彼らは昨今ディープステートと言っている人間領域を「 地底政府」 という実に美しい日本語をあてている。

この地底政府の連中における主要な構成員たちも、今までは隠れていたがそれが明らかになった。 それは米国における終身雇用の、官公庁内部の、名もなき有名でもなんでもない、そして実力のある実務官僚たちだ。 これが大体800人いて、それらの内の600人をオバマ政権の時にオバマが中国の工作員や極左的な、そうしたおかしなものと入れ替えた。 だからこの終身雇用の実務公務員、ワーカーたちもこれからどうあっても始末しなければならない。

それを SES: Senior Executive Service という。 米国内でこの存在を国民に伝えようとするジャーナリストたちは、徹底的ないやがらせにあって( 場合によっては命も奪われて) 、その伝達を断念せざるを得なかった。 実務に関わる官僚集団なだけあって、法制度のちょっとした解釈からの逮捕行動に転換させていく一連の技法が実に巧妙なのだというのが見える。

トランプ大統領は2016年に就任してから、この国家の無駄使い領域を徹底的にリストラしてきた。 そもそもがブッシュの息子の時の911に新設された国土安全省だったか、あれらを立ち上げる時に肥大化させた官僚ネットワークシステムという言い方になるが、これが中国の手先になってしまっているというのを貴方はまじめに考えることだ。 政府の命令をこいつら実務官僚が徹底的にサボタージュするのである。 仕事が進むわけがない。 トランプ大統領就任1年くらいの時に人を入れ替えたりだとか、政治が進まないだとか、そういう記事を見たことがあるでしょう。 それはこれらの中国の工作員にして、更に、米国の自由と民主などよりも、自分たちの月給の方が大事で、その為だったら国を売り飛ばす事など何も抵抗がないというこれらの勢力の暗躍の結果だった。 今となってはその見方をしてもいい。

バイデンは大統領令を出して、このトランプ大統領が仕掛けていたSES解体に向けての動きをやめさせるとやった。 だからSESは今回徹底的に反トランプをやった。 しかし彼らはその正体を知られていなかったからそれらの国家反逆罪が出来たのであって、これらが公開されてそれでも以後、同じことが繰り返せるかなというのはある。 このSESの構造は、日本の安倍1次政権の時と全く同じだ。 そして安倍1次政権の時に、閣僚の任期中の自殺だとかが相当出たが、それらも今にして思えば全てオバマたちが仕掛けた殺人だったのだろうな、脅しだったのだろうなというのが見える。 中国韓国と組んでやったのもあるだろう。 我々日本人の多くは、オバマ政権が対外暗殺計画を山ほどやっていた殺人政権だという事実に対する理解がない。 それを得てほしいと思う。

== 1221
https://twitter.com/oikawa_yukihisa/status/1340937165509853184?s=19

及川幸久 香港加油!
@oikawa_yukihisa

12月21日
Harano Timesさんの超重要動画。SES: Senior Executive Serviceの解説です。これがディープステートの正体であり、オバマの正体。SESは米マスコミは出ません。SESを書こうとする記者はmissing。SESを勇気を持って日本でアップしたのはHaranoさんが初めてでは。
https://youtu.be/EHeuNIQ9i68
== ここまで


地底政府の連中の本命はカマラハリスであり、彼女は事実上米国の国境線をゼロにして内部を破壊する大きな計画を推し進めるキャラだった。 この様に判定してもいい。 これはサンダースもそうだが。 ところがこのカマラなる女性はいくつもおかしなところがある。 それはそもそも彼女は米国国籍を持っていないという疑惑だ。 彼女の両親は彼女の誕生時にジャマイカとインドの市民だった。 わたしはどの様な経緯でカマラが米国国籍を取得したのか調べていないが、米国の大統領は、米国で生まれた人間でなければそもそもその資格がなかったと記憶する。

そして彼女の遺伝子解析表というものがなぜか出ているのだが、それらの配列はなぜかアフリカ系アメリカ人のDNAが主体に見えるのだが、何故か彼女が愛人関係にあった、30歳年上のウィリーブラウンのものをベースとした偽造解析ではないかという疑惑。 これらの疑惑は実はオバマの、自称妻のミシェルに対してもあるものだ。 彼女に関してはそもそも男性ではないかという疑惑すらあるが。 だからカマラから提出されたとされる出生証明書には彼女は「 白人」 と記載されている。 色素注入を行っていまの見た目を保っているのか、などとも思う。 何から何までがおかしいのだ、今回の民主党の側のキャラというのは。

そしてわたしは過去に彼女はキューバ一帯を縄張りとする 人身売.買奴隷商人の一族 とつながっているのではないか、ということの指摘が米国の中であるのだというのをちらりと言った。 それらの真贋は分からない。 しかし、今回エプスタイン関連の事がこれだけ前に出てくる事態になっていて、、全く無関係だったというのは少なくともわたしの中では考えにくいものとして彼女はある。 

リンウッド弁護士がこれらの概念を少しずつ米国国民に知らせる動きをツイートで行っている。 それらの最終目標は、今回の不正選挙に関わった主要な上層支配層達が、全てこうした性的奴.隷や人身売.買の関係者であったという暴露を通じて、権威をもって全てを守っていたこれら米国の裏切者たちを根底から破壊する計画があるのだろうなあとわたしは判定する。

エプスタインアイランドに関連しては、検索すると山ほど関連情報がある。 しかしわたしはあなたにそれを勧めない。 あまりにも醜悪な、生理的に吐き気を催す画像などがとてつもなく出てくるからだ。 近くの海底には子供の人骨がごろごろ転がっている。 悪魔教的な享楽儀式によって殺されたのいだろうと推測する。 そしてクリントンの女装している絵画だとか、裸で寝そべっている絵画とかその程度ならまだ笑い話で、胎児のホルマリン漬けだとか、それはもう見られるものではない。

ああしたものを収集し、愛でているような連中が、今回の不正選挙やら、人権やら民主やら正義やらの 既存の常識における正しいことがらの旗手 を偽装していたということのとてつもない邪悪さをあなたはどうあっても理解しないといけない。 そしてジブンなるものがどこまでも何所までも騙されていたのだという間抜けさをかみしめなければならない。

悔しいと思ったら立ちあがれ。 そして、かたわらにあった石を( 意志を) 投げつけるがいい。 彼らは今回、ここで、どうあっても 打ち倒さなければ ならない。 そうしなければ人類の新生がない。

== 1220

https://youtu.be/SSjeSyVhKoM

12月17日、広東深江慧田区海皇港公園1丁目で歩道水道管が破裂し、道路が崩壊し、水道管から巨大な水柱が噴出し、水道管の切れ目付近で泥が転がり落ち、泥が崩れると目撃された。 その人は二階で叫んだ:道路には皮膚の層しか残っていない!
12月20日、新江の駐車場が水ぶくれで凍り、多くのトラックが凍り、動けなくなった。資産が凍った?
12月14日から年末にかけて湖南省と浙江省の多くの場所で停電が発生した後、冷波により電力消費量が大幅に増加し、中南部の州や都市が過負荷になりました。広西、四川、江西、西安などが電力削減計画を提案しています。 電気は限られており、暖房に電気を使うことはできません! 通常の生活秩序は深刻な影響を受けます!

== ここまで

中国は今全土停電に向かおうとしている。 スマホ決済などが全て死んでいるようだ。 そしてわたしは一つの大きな疑念を持っているが、今回は深く語らない。 概要だけ言う。 それは長江水系の何処かにある地下の原子炉、人民解放軍がもっている幾つかの軍事原子炉とでもいえるものが、そのいくつかが メルトダウン を起こしているのではないか、それも8月くらいからずっと… というものだ。 勿論環境中に高濃度の放射能が発散されている。 しかしまだ大気ではなく、主に地下水と河川の水の領域であり、それが上昇し、雨になってふり注ぐ循環の過程に入って、それは結構薄められてしまっているが、しかし人体に無害ということは絶対にない。

すこし前に長江の何処かの川底にあいた穴、あれに膨大な水が注ぎ込む動画を紹介した。 あの先の空洞に何があったのか。 ただの洞窟の様なものがそんなに都合よくあれら長江の下に自然現象としてあるのだ… と都合よく考えるあなたならわたしはこれ以上言わない。

我々は中国が戦争をしかけるときに陥没現象が起きるのを知っており、そして中国が戦争をしかけようと振り向いたら国民がいなくなっていた( 大量に死んでいた) というのも知っている。 そしてこれから中国の内部が、相当の広範囲にわたって人間が住めなくなるのだという事も。 それらは確定した未来ではない。 しかし概ねその通りになっていく事がもうわかっている。

11-12月における中国の経済の加速度的な悪化は、運転資金を確保出来なくなったからという事だけに起因するのか。 そもそも生産者と流通者と消費者がセットでいなくなっているのではないか。 この観点で再びあれら中国なるものを観測すると、そこには何かが見えるかもしれない、とは言う。

今の時点でわたしは中国総攻撃の情報は出さない。 確証がない。 しかし、米国本土の帰国した8個の空母打撃艦隊の展開を見るにつけて、事態はその方向に向かっているとしか見えない。


あなたにはあなたの見える真実があるだろう。 それをあなたの目と耳と足で、出来る範囲で取得して、その上であなたの中にある 本当の真実 を見つけ出してほしい。

その事の積み重ねがあなたを鍛え、結果としてあなたを救う事になる。

わたしはそれを信じて疑わない。 だからやってみられればいいと思う。


その上で新しい世界に進むのだ、自分は、と強く決めなさい。 そうしたら貴方は必ずその新しい世界にその足を踏み出している。


あなたの足はあなたのものなのだ。 あなたが決めて、あなたが歩くのだ。


その結果得られるしあわせを何処かの時点であなたはつかみとれるとわたしは信じている。